
茨城県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)
国と、茨城県内44市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-10)。
国の制度
みらいエコ住宅2026事業(Me住宅2026) 新築の補助額
床面積50㎡以上240㎡以下の住宅が対象。補助額は、GX志向型住宅が1~4地域125万円/戸・5~8地域110万円/戸、長期優良住宅が1~4地域80万円/戸・5~8地域75万円/戸、ZEH水準住宅が1~4地域40万円/戸・5~8地域35万円/戸。建替前住宅等の除却を行う場合の加算額は、GX志向型住宅はなし、長期優良住宅は20万円/戸。長期優良住宅およびZEH水準住宅(賃貸住宅を除く)は補助対象者が子育て世帯または若者夫婦世帯の場合に限る。予算は長期優良住宅・ZEH水準住宅分1,450億円(国土交通省)、GX志向型住宅分750億円(環境省)。
- 受付期間
- 交付申請は申請開始~遅くとも2026年12月31日まで(予算上限に達した場合は当該時点まで)。注文住宅の新築(ZEH水準住宅に限る)は遅くとも2026年9月30日まで
- 金額
- GX志向型住宅 125万円/戸(1~4地域)・110万円/戸(5~8地域)、長期優良住宅 80万円/戸・75万円/戸、ZEH水準住宅 40万円/戸・35万円/戸
- 主な条件
- 床面積50㎡以上240㎡以下。対象工事の着手は2025年11月28日以降の基礎工事等。交付申請等は登録された事業者が行う。
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なお、長期優良住宅およびZEH水準住宅(賃貸住宅を除く)に該当する新築は、補助対象者が子育て世帯または若者夫婦世帯の場合に限ります。
みらいエコ住宅2026事業 新築の交付申請期間(注文住宅ZEH水準は2026年9月30日まで)
交付申請期間は申請開始から遅くとも2026年12月31日まで(予算上限に達した場合は当該時点まで)。注文住宅の新築(ZEH水準住宅に限る)は申請開始から遅くとも2026年9月30日まで、交付申請の予約は遅くとも2026年8月17日まで。2026年10月10日時点で、注文住宅のZEH水準住宅の交付申請期限(9月30日)は過ぎている。
- 受付期間
- 交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日(ZEH水準の注文住宅は9月30日)。予約:遅くとも2026年11月16日(ZEH水準の注文住宅は8月17日)
- 主な条件
- 予算上限に達した場合は当該時点で終了。
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注文住宅の新築(ZEH水準住宅に限る):申請開始~遅くとも2026年9月30日まで(予算上限に達した場合は当該時点まで)
みらいエコ住宅2026事業 新築の予算執行状況(2026年10月10日時点)
2026年10月10日0時時点の予算に対する補助金申請額の割合(概算値)は、長期優良住宅・ZEH水準住宅が37%、GX志向型住宅が64%。いずれも第2期(2026年5月13日~12月31日)で、上限に達し次第、交付申請(予約を含む)の受付を終了する。ただし注文住宅の新築(ZEH水準住宅に限る)の第2期の受付期間は2026年9月30日まで。
- 受付期間
- 第2期 2026年5月13日~12月31日(注文住宅のZEH水準住宅は9月30日まで。上限に達し次第終了)。2026年10月10日時点
- 金額
- 長期優良住宅・ZEH水準住宅 申請額は予算の37%、GX志向型住宅は64%(概算値)
- 主な条件
- 予算上限(100%)に達し次第、交付申請(予約を含む)の受付を終了。第1期(2026年3月31日~5月12日)は受付終了。
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第2期 (2026年5月13日~12月31日) ※3 第1期と合わせて、予算額1,450億円(全体の100%)を上限。
給湯省エネ2026事業(経済産業省)
高効率給湯器の設置支援。基本額はヒートポンプ給湯機(エコキュート)7万円/台、ハイブリッド給湯機10万円/台、家庭用燃料電池(エネファーム)17万円/台。性能加算(エコキュート3万円/台、ハイブリッド2万円/台)や撤去加算(電気蓄熱暖房機4万円/台、電気温水器2万円/台)あり。予算570億円(令和7年度補正予算)。着工は2025年11月28日以降。交付申請は予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日まで)。
- 受付期間
- 交付申請:遅くとも2026年12月31日まで(予算上限に達するまで)。予約:遅くとも2026年11月16日まで。交付申請(予約を含む)の受付 2026年3月31日~
- 金額
- 基本額:エコキュート7万円/台、ハイブリッド給湯機10万円/台、エネファーム17万円/台(上限 戸建住宅2台まで、共同住宅等1台まで)。加算あり
- 主な条件
- 対象は新築注文住宅・新築分譲住宅・既存住宅(リフォーム/購入)等。給湯省エネ事業者として登録された事業者が申請。着工日は2025年11月28日以降。
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申請受付開始~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日まで)
給湯省エネ2026事業の予算執行状況(2026年10月10日時点)
2026年10月10日0時時点の予算に対する補助金申請額の割合(概算値)は49%。補助金申請額が予算上限(100%)に達し次第、交付申請の受付を終了する。
- 受付期間
- 2026年10月10日0時時点
- 金額
- 予算に対する申請額の割合 49%(概算値)
- 主な条件
- 補助金申請額が予算上限(100%)に達し次第、交付申請の受付を終了。
出典: 予算に対する補助金申請額の割合|給湯省エネ2026事業【公式】
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予算に対する 補助金申請額 ※ の割合 (概算値) 49 % 2026年10月10日0時時点
先進的窓リノベ2026事業(環境省)
既存住宅の開口部(窓・ドア)の断熱改修の支援。補助額は製品の性能と大きさ等に応じた製品ごとの定額の合計で、上限は住宅1戸あたり100万円。1申請あたり合計補助額が5万円以上の工事が対象。予算1,125億円(令和7年度補正予算)。工事着手は2025年11月28日以降。交付申請は遅くとも2026年12月31日まで(予算上限に達した場合は当該時点まで)。
- 受付期間
- 交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日(予算上限に達した場合は当該時点まで)。予約:遅くとも2026年11月16日。交付申請(予約を含む)の受付 リフォーム(戸別)2026年3月31日~
- 金額
- 製品ごとの定額の合計。上限は住宅1戸あたり100万円
- 主な条件
- ガラス交換・内窓設置・外窓交換・ドア交換が対象。窓リノベ事業者として登録された施工業者が申請。
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申請開始~遅くとも2026年12月31日まで(予算上限に達した場合は当該時点まで)
先進的窓リノベ2026事業の予算執行状況(2026年10月10日時点)
2026年10月10日0時時点の予算に対する補助金申請額の割合(概算値)は28%。
- 受付期間
- 2026年10月10日0時時点
- 金額
- 予算に対する申請額の割合 28%(概算値)
- 主な条件
- 予算上限に達するまで継続して受付。
出典: 予算に対する補助金申請額の割合|先進的窓リノベ2026事業【公式】
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予算に対する 補助金申請額 ※ の割合 (概算値) 28 % 2026年10月10日0時時点
みらいエコ住宅2026事業 リフォームの補助額・申請期限
平成28年12月31日以前に新築された住宅の省エネ改修や子育て対応改修等が対象。補助額は工事内容に応じて定める額の合計で、上限は新築時期により(~平成3年は100万円/戸又は50万円/戸、平成4年~平成28年は80万円/戸又は40万円/戸。義務基準相当工事/次世代省エネ基準相当工事)。1申請の補助額合計が5万円以上必要。交付申請期間は申請開始~遅くとも2026年12月31日まで、予約は遅くとも2026年11月16日まで。対象工事の着手は2025年11月28日以降。予算300億円(国土交通省)。
- 受付期間
- 交付申請:申請開始~遅くとも2026年12月31日(予算上限に達した場合は当該時点まで)。予約:遅くとも2026年11月16日。交付申請(予約を含む)の受付開始 2026年6月30日~
- 金額
- 上限(戸あたり):平成3年以前築 100万円(義務基準相当)/50万円(次世代省エネ基準相当)、平成4年~平成28年築 80万円/40万円
- 主な条件
- 1申請の補助額合計が5万円以上(他の構成事業で交付決定済みの場合は2万円以上)。リフォーム工事の発注者が補助対象者。登録事業者(施工業者)が申請。
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申請開始~遅くとも2026年12月31日まで(予算上限に達した場合は当該時点まで)
みらいエコ住宅2026事業 リフォームの予算執行状況(2026年10月10日時点)
2026年10月10日0時時点の、予算に対する補助金申請額(概算値)の割合は9%(リフォーム)。
- 受付期間
- 2026年10月10日0時時点
- 金額
- 予算に対する申請額の割合 9%(概算値)
- 主な条件
- 提出された交付申請および交付申請の予約の総額(審査中を含み、却下又は取り下げを含まない)。
出典: 予算に対する補助金申請額の割合(リフォーム)|みらいエコ住宅2026事業【公式】
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予算に対する 補助金申請額 ※ の割合 (概算値) お早めの申請をおすすめします。 9 % 2026年10月10日0時時点
市町村の制度
水戸市
水戸市子育てまちなか住宅取得補助金
水戸市の子育てまちなか住宅取得補助金。補助金額は基本額が住宅及び土地の取得費用の2%(最大30万円)。受付期間は令和8年4月1日から11月30日までで、予算額に達した場合は期間の途中で締め切ることがある。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から11月30日(予算額に達した場合は期間途中で締切の場合あり)
- 金額
- 住宅及び土地の取得費用×2%、最大30万円。加算: 対象児童が2人以上の場合2人目以降1人につき10万円、空き地または空き家・中古住宅10万円、市外から直接転入10万円
- 主な条件
- 対象区域(三の丸、五軒、新荘、常磐小学校区のうち居住誘導区域)で住宅を取得、居住。契約日に同一世帯に15歳到達後最初の3月31日までの対象児童がいること。10年以上居住する意思。住宅取得日から1年以内に申請。原則として「みらいエコ住宅2026事業」など補助対象が重複する他の補助金と併用不可
出典: 水戸市子育てまちなか住宅取得補助金(住宅政策課) - 水戸市ホームページ
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受付期間は、令和8年4月1日から11月30日までです。
令和8年度住宅用太陽光発電システム設置補助制度
水戸市は、家庭に太陽光発電システムを設置する方に最大5万円の補助を実施している。
- 受付期間
- 実績報告書の提出期限は令和9年3月15日(月)または設置工事完了から1か月後のいずれか早い日。申請年度内の設置が必要(ページ更新日2026年4月17日)
- 金額
- 最大5万円
- 主な条件
- 令和8年4月17日から太陽電池モジュール最大出力が10kW以上でもパワーコンディショナー出力が10kW未満であれば補助対象。申請書一式提出後、交付決定まで2週間程度
出典: 令和8年度住宅用太陽光発電システム設置補助制度 - 温暖化対策 - 水戸市ホームページ
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ご家庭に太陽光発電システムを設置する方に,最大5万円の補助を実施しています。
令和8年度住宅用蓄電システム設置補助制度
水戸市は、住宅に新たに蓄電システムを設置する方に最大5万円の補助金を交付する。
- 受付期間
- 実績報告書の提出期限は令和9年3月15日(月)または設置工事完了から1か月後のいずれか早い日(ページ更新日2026年4月17日)
- 金額
- 最大5万円
- 主な条件
- 蓄電システムは令和7年度又は令和8年度に一般社団法人環境共創イニシアチブにおいて登録されている必要がある。「いばらきエコチャレンジ」への会員登録(無料)が交付条件
出典: 令和8年度住宅用蓄電システム設置補助制度 - 温暖化対策 - 水戸市ホームページ
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住宅に新たに蓄電システムを設置する方に対し,最大5万円の補助金を交付します。
水戸市戸建て賃貸住宅若者夫婦・子育て世帯住みかえ支援補助金
水戸市の戸建て賃貸住宅若者夫婦・子育て世帯住みかえ支援補助金は、補助金額が最大2万円/月で、最大60月、最大補助額は120万円。申請期間は令和8年10月1日から令和9年1月29日。
- 受付期間
- 申請期間 令和8年10月1日から令和9年1月29日
- 金額
- 最大2万円/月(家賃が2万円/月以下の場合は家賃の千円未満切り捨て)、交付期間最大60月、最大補助額2万円/月×60月=120万円
- 主な条件
- 居住誘導区域内の、水戸市戸建て住宅賃貸化リフォーム支援補助金の交付決定を受けてリフォーム等を実施した戸建て賃貸住宅を、居住誘導区域外から移って賃借する若者夫婦(40歳に達する日以後最初の3月31日までの間にある夫婦)を含む世帯または子育て世帯。5年間以上居住する意思
出典: 水戸市戸建て賃貸住宅若者夫婦・子育て世帯住みかえ支援補助金 - 水戸市ホームページ
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最大補助額:2万円/月 × 60月 = 120万円
水戸市安心住宅リフォーム支援補助金(令和8年度後期)
水戸市安心住宅リフォーム支援補助金は、補助額は総額で100,000円を上限とする。後期の抽選受付は令和8年8月17日から9月10日で、募集件数は72件。交付決定前に着工した場合は補助の対象とならない。
- 受付期間
- 後期 抽選受付:令和8年8月17日~9月10日、交付申請期間:令和8年9月24日~10月30日。実績報告期限は令和9年3月31日
- 金額
- リフォームを行う事業は補助対象経費に10分の1を乗じた額、助言を得る事業は2分の1。総額で100,000円を上限。後期の募集件数72件
- 主な条件
- 市内に住宅を所有する者、市税滞納なし、過去に交付決定を受けていない者。工事費50万円以上(税別)。本店が市内の許可業者等による施工。当選後の所定期間内かつ着工前に交付申請し交付決定を受ける必要あり。抽選制
出典: 水戸市安心住宅リフォーム支援補助金(住宅政策課) - 水戸市ホームページ
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※ ただし、総額で100,000円を上限とします。
木造住宅の耐震改修費用の補助
水戸市は木造住宅の耐震改修設計・工事費用を補助する。耐震改修工事は工事費の23%(上限50万円)。募集期間は令和8年4月1日から令和8年11月30日までで、予定件数に達し次第期間内でも終了する場合がある。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和8年11月30日まで(予定件数に達し次第終了の場合あり)
- 金額
- 耐震改修設計:設計費の2分の1(上限10万円)、耐震改修工事:工事費の23%(上限50万円)、設計と工事を一体的に実施する場合:工事費の5分の4(上限115万円)
- 主な条件
- 水戸市内の一戸建て木造住宅で昭和56年5月31日以前に新築工事に着手されたもの。耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満で、改修により1.0以上とするもの。所有者で市税滞納なし
出典: 木造住宅の耐震改修費用を補助します(建築指導課) - 水戸市ホームページ
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耐震改修工事費の23%の額
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト内を 住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探し、新築取得(子育てまちなか住宅取得補助金)・リフォーム・耐震・太陽光・蓄電・戸建て賃貸住みかえ支援は掲載ページを確認。令和8年度住宅用蓄電システム設置補助の受付期間(終了日)、V2H設置補助、空き家バンク関連、ブロック塀撤去補助、ZEH専用の補助制度は当サイトでは内容を確認していない(ZEH専用の補助は見つからなかった)。
日立市
ひたちエコみらい住宅助成
日立市のひたちエコみらい住宅助成は、新築の省エネ住宅を取得した子育て世帯・若者夫婦に対する取得費用の助成で、助成額は5万円。申請期限は令和9年3月31日。
- 受付期間
- 申請期限:令和9年3月31日(予算執行状況により年度途中で受付終了の場合あり)
- 金額
- 5万円
- 主な条件
- 子育て世帯(18歳未満の子等)または若者夫婦(どちらかが39歳以下)。令和6年4月1日以降に契約した、長期優良住宅またはZEH水準以上の注文住宅・分譲住宅
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新築の省エネ住宅を取得した子育て世帯・若者夫婦に対して、取得費用の助成を行います。
令和8年度日立市脱炭素化促進事業補助(ZEH)
日立市の令和8年度ZEH補助金の補助金額は100,000円。受付は令和8年4月1日から先着順で、予算の上限に達した時点で終了する。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から受付、先着順で予算の上限に達した時点で終了。補助対象住宅の引渡しを受ける14日前までに申請(令和8年10月1日更新ページの執行率76.67%(令和8年9月30日現在))
- 金額
- 100,000円
- 主な条件
- 市内で自ら居住しようとする新築住宅をZEHとして購入する方、または自ら居住する住宅をZEHに改修する方。引渡しが令和8年度中。BELS評価書でZEH表記。Nearly ZEH、ZEH Oriented等は対象外。市の補助金の交付決定後に引渡しを受ける必要あり
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先着順に受け付け、予算の上限に達した時点で終了とします。
住み替えチャレンジ支援事業
日立市の住み替えチャレンジ支援事業の助成額は20万円。令和6年4月1日以降に書面で売買契約を締結し、令和9年3月31日までに所有権保存(移転)登記を完了することなどが要件。
- 受付期間
- 令和9年3月31日までに所有権保存(移転)登記を完了すること(令和8年4月13日更新)
- 金額
- 20万円
- 主な条件
- 日立市内の住宅(居住部分床面積50平方メートル以上)の取得で、令和6年4月1日以降に売買契約を締結。申請日または契約日時点で18歳未満の子等を有する世帯、夫婦どちらかが45歳未満の夫婦、または45歳未満のかた
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令和9年3月31日までに所有権保存(移転)登記を完了すること。
山側住宅団地住み替え促進マイホーム取得助成(中古住宅)
日立市の山側住宅団地住み替え促進マイホーム取得助成(中古住宅を取得したかた)の助成額は50万円。
- 受付期間
- 令和9年3月31日までに所有権移転登記を完了(予算の執行状況により年度途中で受付終了の場合あり)
- 金額
- 50万円
- 主な条件
- 山側住宅団地内の中古住宅を、令和6年4月1日以降に売買契約して取得。居住部分50平方メートル以上。18歳未満の子等を有する世帯、夫婦どちらかが45歳未満の夫婦、または45歳未満のかた。取得住宅に居住し住民登録
出典: 山側住宅団地住み替え促進マイホーム取得助成|日立市公式ウェブサイト
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上記の山側住宅団地内に子育て世帯又は若年夫婦等が中古住宅を取得した場合において、助成金を交付します。
ひたち転入者応援リフォーム助成事業
日立市のひたち転入者応援リフォーム助成事業の助成額は、最大50万円(補助対象工事経費の1/2、千円未満切捨て)。申請期限は令和9年3月31日。
- 受付期間
- 申請期限:令和9年3月31日(予算の執行状況により年度途中で受付終了の場合あり)
- 金額
- 最大50万円(補助対象工事経費の1/2 ※千円未満切捨て)
- 主な条件
- 市外から令和6年4月1日以降に転入した方(市外に1年以上居住)。日立市内の住宅取得契約又は相続、リフォーム工事完了、住民登録を1年以内に完了。市内に本店もしくは営業所を有する法人又は個人事業主が施工する増改築ではないリフォーム工事。必ず工事前に事前相談
出典: ひたち転入者応援リフォーム助成事業|日立市公式ウェブサイト
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最大50万円(補助対象工事経費の1/2 ※千円未満切捨て)
日立市木造住宅耐震化支援事業助成金(令和8年度)
日立市の木造住宅耐震化支援事業助成金(令和8年度)のうち、耐震改修計画と耐震改修工事を併せて申請する一括助成は、耐震改修工事に要する費用の5分の4で、限度額1,150,000円。申請期間は令和8年4月27日から令和8年11月30日まで。
- 受付期間
- 令和8年度は4月27日から受付開始。申請期間:耐震診断は令和8年4月27日から令和9年1月29日まで、耐震改修計画・耐震改修工事・一括助成・耐震シェルターは令和8年4月27日から令和8年11月30日まで(ページ更新日令和8年6月18日)
- 金額
- 耐震診断:助成率16分の15・限度額30,000円。耐震改修計画(補強設計):3分の1・限度額100,000円。耐震改修工事:3分の1・限度額300,000円。改修計画+工事の一括助成:工事費の5分の4・限度額1,150,000円。耐震シェルター設置:5分の4・限度額500,000円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築された木造戸建住宅(階数2以下、在来軸組工法)で、所有者または2親等以内の親族が住んでいるもの。契約後の申請はできないため、業者との契約前に申請。市内の耐震診断士・市内の事業者による実施
出典: 日立市木造住宅耐震化支援事業助成金|日立市公式ウェブサイト
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限 度 額:1,150,000円
空き家利活用リフォーム補助金(令和8年度版)
日立市の空き家利活用リフォーム補助金(令和8年度版)の補助金の額は、補助対象経費の3分の1+リフォームローン利子1年間相当額(上限50万円)。
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付を開始(予算に限りあり。申請予定者は事前に市へ相談)(ページ更新日令和8年4月14日)
- 金額
- 補助対象経費の3分の1+リフォームローン利子1年間相当額(上限50万円)
- 主な条件
- 市内の空き家(戸建住宅又は併用住宅、1年以上居住の用に供されていない等、延べ床面積50平方メートル以上)のリフォーム。市内に本店若しくは営業所を有する事業者が行う工事。工事契約締結前に空き家の状況を確認する書類の準備が必要
出典: 空き家利活用リフォーム補助金(令和8年度版)|日立市公式ウェブサイト
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補助対象経費の3分の1+リフォームローン利子1年間相当額(上限50万円)
確認した範囲と、載せていないもの
住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探して制度を確認。令和8年度の移住支援金・結婚新生活支援事業補助金・空き家解体補助金・雨水貯留槽設置補助金のページ本文は未確認(個人向け住宅関連として当サイトには含めていない)。
土浦市
まちなか住宅購入補助(まちなか定住促進事業)
土浦市のまちなか住宅購入補助は、中心市街地エリア内の住宅を購入・新築等をする世帯に、住宅ローン(借入金)の3%(上限50万円)を補助する。
- 受付期間
- 各補助金の予算には限りがある(ページ更新日2025年12月4日)
- 金額
- 住宅ローン(借入金)の3%(上限50万円)。親世帯と同居または親世帯が市内に居住の場合は最大10~20万円加算
- 主な条件
- 市外から中心市街地に転入した新婚世帯または子育て世帯が、中心市街地エリア内の一戸建て住宅または分譲型共同住宅(中古住宅を含む)を購入・新築等。登記完了後1年以内、床面積50m2以上、借入金の返済期間10年以上等
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補助額:住宅ローン(借入金)の3%(上限50万円)
まちなか賃貸住宅家賃補助(まちなか定住促進事業)
土浦市のまちなか賃貸住宅家賃補助は、月額家賃の1/2以内で、新婚世帯又は子育て世帯は上限2万円・最長3年間。
- 受付期間
- 各補助金の予算には限りがある(ページ更新日2025年12月4日)
- 金額
- 月額家賃の1/2以内。新婚世帯又は子育て世帯:上限2万円、最長3年間。単身学生世帯:上限1万円、最長4年間
- 主な条件
- 市外から転入した新婚世帯、子育て世帯又は単身学生世帯。中心市街地エリア内の民間賃貸住宅。本人及び同居者が所有する住宅がないこと等
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金額及び期間の上限:新婚世帯又は子育て世帯:上限2万円、最長3年間
令和8年度 土浦市転入者リフォーム応援事業
土浦市の転入者リフォーム応援事業は、市内に中古住宅を取得し転入する方のリフォーム費用の一部(最大30万円)を助成する。受付期間は令和8年7月13日から令和8年12月28日まで。
- 受付期間
- 令和8年7月13日(月)から令和8年12月28日(月)まで(本庁舎4階住宅営繕課窓口のみ)
- 金額
- リフォーム工事に要する費用の総額(税込)の2分の1(上限30万円、100円未満切り捨て)
- 主な条件
- 申請日の前1年以内に市内の中古住宅を取得(売買・譲渡契約の締結または相続)。転入日から1年以上経過していない等。市から交付決定通知書を受け取った後に着工(交付前の着工は対象外)。令和9年3月31日までに工事・実績報告・交付請求を完了。市内事業者による施工
出典: 令和8年度 土浦市転入者リフォーム応援事業のお知らせ|土浦市公式ホームページ
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令和8年7月13日(月)から令和8年12月28日(月)まで
令和8年度 住宅リフォーム助成制度(受付終了)
土浦市の令和8年度住宅リフォーム助成制度は受付終了。助成金額は助成対象工事の工事費の1/10で10万円を限度とし、受付期間は令和8年4月24日から6月30日までだった。
- 受付期間
- 令和8年4月24日金曜日から6月30日火曜日まで(受付終了)
- 金額
- 助成対象工事の工事費に1/10を乗じた金額で10万円を限度。令和8年度助成金総額600万円
- 主な条件
- 市内に住所を有する対象住宅の所有者で居住していること。市内施工業者による工事。工事着工前に申請し令和8年7月15日(交付決定)以降に着工。工事金額10万円(税込)以上。省エネ改修、子育て応援改修が対象
出典: 令和8年度 住宅リフォーム助成制度のお知らせ(受付終了しました)|土浦市公式ホームページ
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令和8年4月24日金曜日から6月30日火曜日まで
空家バンク住宅リフォーム助成制度
土浦市の空家バンク住宅リフォーム助成制度は、助成対象経費の10%で最大20万円。申請可能期間は登録物件に係る売買契約を締結してから1年以内。
- 受付期間
- 申請可能期間:登録物件に係る売買契約を締結してから1年以内(ページ更新日2022年12月28日)
- 金額
- 助成対象経費の10%で最大20万円
- 主な条件
- 空家バンク登録物件を居住するために購入してリフォームを行う者。個人宅部分に関する総額20万円以上のリフォーム工事経費。他の住宅補助と併用不可
出典: 空家バンク住宅リフォーム助成制度について|土浦市公式ホームページ
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補 助 金 額 :助成対象経費の10%で最大20万円
耐震改修計画および耐震改修工事に係る事業費の助成(令和8年度は申込締切)
土浦市の耐震改修工事費の助成は、耐震改修工事に要した費用の4/5(115万円を上限)。令和8年度の実施予定件数は2件(先着順)で、令和8年度の申込は締め切られている。
- 受付期間
- 令和8年度の実施予定件数2件(先着順)。令和8年度の申込は締め切り
- 金額
- 耐震改修工事に要した費用の4/5(115万円を上限)
- 主な条件
- 土浦市耐震診断士派遣事業により耐震診断を受けた30m2以上の住宅で上部構造評点が1.0未満。対象木造住宅を本人もしくは2親等以内の親族が所有し自己が居住するために耐震改修工事を予定している方。税の滞納がない方。事前に建築指導課へ相談
出典: 耐震改修計画および耐震改修工事に係る事業費を助成します|土浦市公式ホームページ
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耐震改修工事に要した費用の4/5(115万円を上限とする)
確認した範囲と、載せていないもの
住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探したが、新築住宅取得そのものを対象とした補助はまちなか住宅購入補助(中心市街地限定)以外に見つからなかった。ZEH・太陽光・蓄電池など省エネ設備の補助は検索で見つからなかった。結婚新生活支援事業補助金のページは未確認。
古河市
古河市若者・子育て世帯まちなか住宅取得奨励金
古河市の若者・子育て世帯まちなか住宅取得奨励金は、居住誘導区域内に住宅の取得日が令和6年1月1日から令和8年12月31日である場合が対象で、基本額は10万円。
- 受付期間
- 住宅の取得日が令和6年1月1日から令和8年12月31日までの期間。申請は住宅を取得した日・住所を定めた日のいずれか遅い日から6ヶ月以内(ページ更新日2024年04月01日)
- 金額
- 基本額10万円+こがでくらす加算(市内居住5年以上10年未満10万円、10年以上20万円)+その他加算(市内業者施工加算上限5万円、子育て加算1人5万円(上限20万円)、2世帯同居加算5万円、保留地加算5万円のいずれか1つ)
- 主な条件
- 居住誘導区域内に新たに住宅・マンションを取得。取得住宅の主たる所有者で住所地とし3年以上定住する意思。申請日に本人又は配偶者が39歳以下、又は15歳以下の子どもを養育。居住部分50平米以上。国・県・市から同様の補助金等の交付を受けていないこと
出典: 古河市若者・子育て世帯まちなか住宅取得奨励金|古河市公式ホームページ
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古河市立地適正化計画で定める居住誘導区域内に新たに住宅を取得しており、その取得日が令和6年1月1日から令和8年12月31日までの期間である(※1)
令和8年度自立・分散型エネルギー設備導入補助制度(蓄電システム)(受付終了)
古河市の令和8年度自立・分散型エネルギー設備導入補助制度(蓄電システム)は、1基につき50,000円で、予算の上限に達したため申請受付を終了している。
- 受付期間
- 受付開始 令和8年6月25日(木曜日)午前8時30分から。予算の上限に達したため申請受付を終了
- 金額
- 蓄電システム(蓄電池)1基につき50,000円(募集枠数29枠)
- 主な条件
- 古河市内に住所を有する、または住宅の引渡しから30日以内に転入予定の個人。申請時点で設置工事の着工前または住宅の引渡し前で令和9年1月4日までに実績報告が可能な者等。国の補助金(「ZEH化等支援事業」など)と併用可
出典: 令和8年度自立・分散型エネルギー設備導入補助制度について|古河市公式ホームページ
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予算の上限に達したため、申請受付を終了いたしました。
古河市空き家バンクリフォーム補助金
古河市の空き家バンクリフォーム補助金の補助額は、リフォーム費の50%(上限100万円)。事前申請が必要で、各年度につき予算がなくなり次第終了となる。
- 受付期間
- 各年度につき予算がなくなり次第終了。事前申請が必要(ページ上に令和7年4月から補助上限額を30万円から100万円に引き上げるとの告知あり。ページ更新日2023年04月01日)
- 金額
- リフォーム費の50%(上限100万円)
- 主な条件
- 古河市以外に居住し、空き家バンク登録物件を購入しリフォームする方。購入する空き家に住所を移し10年以上居住。市税等の未納がない。事前申請が必要で、工事契約前に問い合わせ
出典: 古河市空き家バンクリフォーム補助金のご案内|古河市公式ホームページ
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リフォーム費の50%(上限100万円)
木造住宅耐震改修補助金交付事業(古河市耐震改修促進事業)
古河市の木造住宅耐震改修補助金は、必要な経費の4/5に相当する額で、115万円を限度とする。申し込み期間は広報「お知らせページ」にて周知される。
- 受付期間
- 申し込み期間は広報「お知らせページ」にて周知(ページ更新日2026年04月01日)。耐震改修工事等は申請年度の3月15日までに完了
- 金額
- 補強設計・耐震建替え設計および耐震改修工事・耐震建替え工事に必要な経費の4/5に相当する額、かつ115万円を限度
- 主な条件
- 市内に住所を有し自己用住宅として所有する一戸建て木造住宅で、一般診断における上部構造評点が1.0未満のもの。耐震改修未実施。補助金の交付を受けたことがない
出典: 古河市耐震改修促進事業のご案内|古河市公式ホームページ
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115万円 を限度とする
確認した範囲と、載せていないもの
住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探したが、令和8年度の一般の住宅リフォーム補助とZEH補助は見つからなかった(空き家バンクリフォーム補助金のページは2023年04月01日更新で、令和8年度の受付状況の記載なし)。結婚新生活支援事業補助金・移住支援金・フラット35関連のページ本文は未確認。
石岡市
令和8年度石岡市住まいづくり推進事業
石岡市の住まいづくり推進事業は、市外転入者やUターン転入者が自ら居住する住宅を建築し定住する場合に建築費用の一部を助成する。補助金額は住宅の建築に要する額の10%以内で30万円を限度とし、募集期限は令和9年1月29日まで。
- 受付期間
- 募集期限 令和9年1月29日(金)まで(予算額に達し次第受付終了の場合あり)(ページ更新日2026年4月10日)
- 金額
- 住宅の建築に要する額の10%以内で30万円を限度。中心市街地に建築する場合は10万円上乗せ、Uターン転入者の場合は20万円上乗せ
- 主な条件
- 市外転入者(石岡市民であったことがないIターン)またはUターン転入者が、自ら居住する住宅を建築し定住する場合。補助金の申請は工事着工前に行う必要があり、申請日から工事着工可能日まで3週間程度を要する
出典: 令和8年度石岡市住まいづくり推進事業のお知らせ|石岡市公式ホームページ
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住宅の建築に要する額の10%以内で、30万円を限度とします。
令和8年度家庭用蓄電池設備導入促進補助金(申請終了)
石岡市の令和8年度家庭用蓄電池設備導入促進補助金は申請が終了している。補助金額は設置費用の3分の1以内で上限50,000円。
- 受付期間
- 令和8年度の申請は終了。すべての手続きを令和9年1月31日までに完了できる方が対象
- 金額
- 設置費用の3分の1以内(1,000円未満切り捨て)で上限50,000円
- 主な条件
- 市内の自らが居住する住宅に補助対象設備を設置する方、または補助対象設備付建売住宅を購入する方。太陽光発電設備(10kW未満)と接続して充放電できる蓄電システム。「いばらきエコチャレンジ」に登録。太陽光発電設備は補助対象外
出典: 令和8年度家庭用蓄電池設備に対する補助金|石岡市公式ホームページ
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※令和8年度石岡市家庭用蓄電池設備導入促進補助金の申請は終了しました。
令和8年度 石岡市空家・空地バンク活用促進補助金(受付終了)
石岡市の令和8年度空家・空地バンク活用促進補助金は予算達成のため受付を終了した。補助金は不動産仲介手数料の額の2分の1以内(上限5万円)。
- 受付期間
- 令和8年度は予算達成のため受付を終了。申請期間は空家の売買契約を締結した日から30日を経過した日まで
- 金額
- 不動産仲介手数料の額の2分の1以内(上限5万円。1,000円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 空家・空地バンクに登録されている空家等の売買契約を成立させた売主又は買主。買主は市内に定住する意思を持ち、市税等を滞納していないこと等
出典: 【受付終了】令和8年度 石岡市空家バンク活用促進補助金|石岡市公式ホームページ
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令和8年度石岡市空家・空地バンク活用促進補助金は予算達成のため受付を終了いたしました。
令和8年度住宅・店舗等リフォーム支援事業費補助金
石岡市の令和8年度住宅・店舗等リフォーム支援事業費補助金は、補助対象工事費の10分の1に相当する額で、住宅の補助上限額は5万円。申請受付は令和8年5月1日から令和9年1月29日まで。
- 受付期間
- 申請受付 令和8年5月1日(金)~令和9年1月29日(金)(事前相談は令和8年4月15日~令和9年1月29日)。予算額に達した場合、前倒しで終了する場合あり。工事は令和9年3月19日までに完了し実績報告
- 金額
- 補助対象工事費(消費税を除く合計が30万円以上)の10分の1に相当する額(1,000円未満切り捨て)。補助上限額 住宅:5万円、店舗:30万円、併用住宅:35万円
- 主な条件
- 市内の自己所有又は賃貸借の住宅に居住し住民票を有する方等。市内に本店があるリフォーム施工業者の施工。申請前に商工観光課窓口で事前相談が必要。補助金交付決定後に工事着手(すでに着工・完成した工事は対象外)
出典: 令和8年度住宅・店舗等リフォーム支援事業費補助金について|石岡市公式ホームページ
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住宅:5万円
確認した範囲と、載せていないもの
住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探して制度を確認。耐震改修補助は、令和8年度のページ本文を取得できず(石岡市木造住宅耐震診断士派遣事業のページは令和6年度版のみ確認、令和8年度の耐震補助の金額・期間は未確認)。ZEH専用の補助は見つからなかった。新婚世帯・子育て世帯新生活支援補助金は令和7年度版のみ確認し、令和8年度版は確認できなかった。
結城市
結城で暮らそう住宅取得応援補助金(令和8年度)
結城市の結城で暮らそう住宅取得応援補助金は、東京圏から転入して住宅を取得する方への補助金で、最大50万円(新築住宅取得30万円、中古住宅取得10万円ほか加算あり)。令和8年度分の申請書類は令和9年2月26日(金曜日)までに提出する。
- 受付期間
- 令和8年度分の申請書類は令和9年2月26日(金曜日)までに提出。申請期限は転入日前に取得した場合は転入日から1年以内、転入日後に取得した場合は取得日から1年以内。予算に達した場合は期限前に終了することがある
- 金額
- 最大50万円(新築住宅取得30万円、中古住宅取得10万円、子育て世帯加算10万円、保留地購入加算10万円)
- 主な条件
- 結城市への転入者で、転入前1年以内又は転入日後2年以内に補助対象住宅を取得(取得は令和8年4月1日以降)。転入日直前2年間、東京圏(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)に住所。本人又は同一世帯の配偶者が39歳以下。5年以上定住の誓約。市内の専用住宅等
出典: 【東京圏から転入した方へ】結城で暮らそう住宅取得応援補助金|結城市公式ホームページ
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最大50万円
結城市わくわく茨城生活実現事業移住支援金
結城市の移住支援金は、東京23区に在住または東京圏に在住で23区に通勤する方が移住した場合に、単身60万円、世帯100万円(18歳未満の世帯員を帯同する場合は1人につき100万円を加算)を支給する。
- 受付期間
- 本申請の申請期間は令和9年1月下旬まで(予算に達した場合は期限前に終了することがある)。転入前の事前相談が必要
- 金額
- 単身60万円、世帯100万円(18歳未満の世帯員を帯同する場合は1人につき100万円を加算)
- 主な条件
- 東京23区に在住または東京圏に在住で23区に通勤する方が結城市に移住し要件に該当する場合。茨城県独自要件のテレワーク要件では「住宅新築または購入」することが必須。移住後5年以上定住が前提
出典: 【結城市への移住を検討中の方へ】移住支援金制度のご案内|結城市公式ホームページ
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単身60万円、世帯100万円(18歳未満の世帯員を帯同する場合は1人につき100万円を加算)の移住支援金を支給します。
結城市住宅リフォーム資金補助金制度の廃止
結城市は、例年実施していた結城市住宅リフォーム資金補助金制度について、令和8年度以降は実施しない方向としている。
- 受付期間
- 令和8年度以降は実施しない(2026年3月27日掲載)
- 金額
- (制度廃止のため該当なし)
- 主な条件
- 国の社会資本総合整備交付金を活用した事業で、令和8年度以降は交付金の申請を見送るため
出典: 結城市住宅リフォーム資金補助金制度の廃止について|結城市公式ホームページ
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令和8年度以降は実施しない方向といたしましたので、お知らせいたします。
戸建て木造住宅耐震改修等補助金交付事業(令和8年度受付終了)
結城市の戸建て木造住宅耐震改修等補助金は、耐震改修工事又は建替え工事費用の5分の4(限度額115万円)。令和8年度の受付は終了している。
- 受付期間
- 申請受付期間 令和8年6月1日(月)から令和8年8月28日(金)まで。令和8年度の受付は終了。募集件数1件(先着順)
- 金額
- 耐震改修工事又は建替え工事費用の5分の4(限度額115万円)
- 主な条件
- 結城市内の戸建て木造住宅で現に所有者が居住、昭和56年5月31日以前に着工、地上階数2以下。耐震改修は改修前の上部構造評点が1.0未満。所有者及び世帯員に市税等の滞納がない。令和9年1月29日までに工事を完了
出典: 戸建て木造住宅耐震改修等補助金交付事業|結城市公式ホームページ
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令和8年度の受付は終了いたしました。
確認した範囲と、載せていないもの
住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探した。リフォーム資金補助金は令和8年度以降廃止(廃止告知を掲載)。ZEH・太陽光・蓄電池の補助は見つからなかった。令和8年度結城市空家等解体費補助金は予算到達で受付終了との記載があるが、ページ本文は未確認のため含めていない。
龍ケ崎市
令和8年度龍ケ崎市若者・子育て世代住宅取得補助金
龍ケ崎市の令和8年度若者・子育て世代住宅取得補助金は、補助金額が最大15万円(基本額10万円、加算額5万円)。申請受付期間は令和8年4月13日から令和9年2月26日まで。
- 受付期間
- 申請受付期間 令和8年4月13日から令和9年2月26日まで(予算上限に達した場合は期限より前に受付を締め切ることがある)
- 金額
- 最大15万円(補助基本額10万円+加算額(キャッシュバック)5万円)
- 主な条件
- 市内に自ら居住する自己用住宅(新築・中古・戸建・集合)を取得し、申請者・配偶者のいずれかが40歳未満、または同世帯に18歳未満の子がいる(令和8年4月1日時点の年齢)。10年以上の住宅ローン契約。居住部分延べ床面積60平方メートル以上。登記申請受付日から1年以内
出典: 令和8年度龍ケ崎市若者・子育て世代住宅取得補助金|龍ケ崎市公式ホームページ
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令和8年4月13日から令和9年2月26日まで
ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)導入促進事業費補助金(受付終了)
龍ケ崎市のZEH導入促進事業費補助金は、1件当たり200,000円(7件、先着順)。7月9日時点で申請額が予算額に達し、申請受付を終了している。
- 受付期間
- 受付開始 令和8年4月1日。7月9日(木曜日)時点で申請額が予算額に達し申請受付を終了。令和8年度は令和9年3月23日までに提出
- 金額
- 1件当たり200,000円(補助件数7件、先着順)
- 主な条件
- 自ら居住する市内の戸建住宅でZEH(Nearly ZEH、ZEH Orientedは対象外)。ZEHを新築、新築建売住宅の購入、または既存住宅のZEH改修。4月1日から翌年3月20日までに引渡しを受け市の住民基本台帳に登録
出典: 【受付終了しました】ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)導入促進事業費補助金|龍ケ崎市公式ホームページ
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7月9日(木曜日)時点で申請額が予算額に達しましたので、申請受付を終了いたしました。
令和8年度蓄電システム(蓄電池)導入補助金(受付終了・キャンセル待ち)
龍ケ崎市の令和8年度蓄電システム(蓄電池)導入補助金は、9月2日時点で申請額が予算額に達し申請受付を終了している。補助金額は100,000円(30件)。
- 受付期間
- 受付開始 令和8年6月1日(月曜日)。9月2日(水曜日)時点で申請額が予算額に達し申請受付を終了(キャンセル待ち1件受付)
- 金額
- 100,000円(補助件数30件。県の交付決定により30件目のみ5万円の補助となる場合あり)
- 主な条件
- 市内に居住または居住予定の方。発電出力10kW未満の太陽光発電設備と連携する未使用の蓄電システム。国の委託業者に登録されている機器。いばらきエコチャレンジ登録等。ZEH補助金等との併用に制限あり
出典: 令和8年度蓄電システム(蓄電池)導入補助金のご案内|龍ケ崎市公式ホームページ
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9月2日(水曜日)時点で申請額が予算額に達しましたので、申請受付を終了いたしました。
空家バンク活用促進補助金(家財処分費・空家改修工事費・空家建替促進)
龍ケ崎市の空家バンク活用促進補助金のうち、空家改修工事費補助金は改修工事費の1/2(上限50万円)。申請前に事前協議が必要。
- 受付期間
- 空家建替促進補助金は令和8年8月3日受付開始。交付申請を行った年度内に着手し完了すること。申請前に事前協議が必要(ページ更新日2026年9月11日)
- 金額
- 家財処分費補助金:家財処分費の1/2(上限10万円)、空家改修工事費補助金:改修工事費の1/2(上限50万円)、空家建替促進補助金:除却工事費の1/2(上限50万円)
- 主な条件
- 龍ケ崎市空家バンク登録物件の売買(又は賃貸借)契約が成立。改修工事費補助金は登録物件を購入等した方で、当該物件に住所を移し10年以上居住する見込み。昭和56年6月1日以降に建築確認を受けた住宅等。交付決定前に契約・支払・着手した場合は対象外
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改修工事費の1/2(上限50万円)
令和8年度 木造住宅への耐震化補助(耐震診断士派遣・耐震設計及び耐震改修工事)
龍ケ崎市の令和8年度木造住宅への耐震化補助のうち、耐震設計および耐震改修工事の受付期間は令和8年6月1日から令和8年11月27日まで。予定数又は予算額に到達した時点で終了する。
- 受付期間
- 耐震診断士派遣事業:令和8年6月1日~7月31日(受付終了)。耐震設計および耐震改修工事:令和8年6月1日(月曜日)から令和8年11月27日(金曜日)まで。予定数又は予算額に到達した時点で終了
- 金額
- 補助対象経費の5分の4以内(最大115万円)(令和8年度の耐震設計及び耐震改修工事補助の受付概要PDFの記載)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前の基準で建築された木造住宅が対象
出典: 木造住宅への耐震化補助の受付について|龍ケ崎市公式ホームページ
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令和8年6月1日(月曜日)から令和8年11月27日(金曜日)まで
確認した範囲と、載せていないもの
住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探して制度を確認。一般の住宅リフォーム補助(空家バンク以外)は見つからなかった(住宅取得補助のよくある質問でリフォームは対象外との記載がある旨は検索結果で確認、ページ本文は未確認)。耐震補助の金額は本文に記載がなくPDF参照のため未確認。U34賃貸住宅更新等補助金・浄化槽補助は含めていない。
下妻市
令和8年度下妻市ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)導入支援補助金
下妻市の令和8年度ZEH導入支援補助金の補助金額は15万円。受付期間は令和8年4月1日から令和8年11月30日までで、先着順(予算がなくなり次第終了)。工事着手前に申請が必要。
- 受付期間
- 受付期間 令和8年4月1日(水)から令和8年11月30日(月)まで。先着順(予算がなくなり次第終了、受付予定8件)
- 金額
- 15万円
- 主な条件
- 自ら居住する戸建住宅にZEHを導入。補助対象は『ZEH』の基準を満たす新築の戸建住宅に限る。工事着手(基礎工事、杭打ち工事等)前に申請が必要
出典: 令和8年度下妻市ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)導入支援補助金|下妻市公式ホームページ
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なお、補助対象は『ZEH』の基準を満たす新築の戸建住宅に限ります。
令和8年度住宅用太陽光発電システム設置補助金(申請受付終了)
下妻市の令和8年度住宅用太陽光発電システム設置補助金(補助金額50,000円)は、予算上限に達したため令和8年6月10日に申請受付を終了している。
- 受付期間
- 受付期間 令和8年4月1日(水)から令和8年11月30日(月)まで。令和8年度の申請は予算上限に達したため終了(令和8年6月10日10時20分)
- 金額
- 50,000円
- 主な条件
- 自ら居住する下妻市内の住宅に太陽光発電システムを設置するもの。すでに工事に着手している方、市税の滞納がある世帯、新築住宅への工事は対象外
出典: 【申請受付終了】令和8年度住宅用太陽光発電システム設置補助金|下妻市公式ホームページ
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令和8年度の申請は、予算上限に達したため終了いたしました。(令和8年6月10日 10時20分)
令和8年度蓄電システム(蓄電池)導入補助金(申請受付終了)
下妻市の令和8年度蓄電システム(蓄電池)導入補助金(1設備50,000円)は、予算上限に達したため令和8年6月12日に受付を終了している。
- 受付期間
- 受付期間 令和8年4月1日(水)から令和8年11月30日(月)まで。予算上限に達したため受付終了(令和8年6月12日11時40分)
- 金額
- 1設備50,000円
- 主な条件
- 市内に住所を有し、自ら居住する市内の住宅に蓄電システムを設置する方。10kW未満の太陽光発電設備と接続し充放電できる設備。申請書提出時に設置工事を開始していないこと
出典: 【申請受付終了】令和8年度蓄電システム(蓄電池)導入補助金|下妻市公式ホームページ
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令和8年度の申請は、予算上限に達したため受付を終了しました(令和8年6月12日11時40分)
令和8年度住宅リフォーム資金補助事業(追加募集の受付を終了)
下妻市の令和8年度住宅リフォーム資金補助事業は、補助率が工事費の10%で上限10万円。補助額の合計が予算額に達したため追加募集の受付を終了している。
- 受付期間
- 申請受付期間(追加募集) 令和8年7月31日(金)午後5時15分まで。補助額の合計が予算額に達したため追加募集の受付を終了。令和9年度の募集は未定
- 金額
- 補助率は工事費の10%、補助金の上限は10万円(予算額500万円)
- 主な条件
- 令和8年4月1日以降に着工し令和8年12月31日までに完成すること。市内の施工業者が施工。消費税を除いた工事費が10万円以上。過去にこの制度で補助を受けた方は対象外
出典: 令和8年度住宅リフォーム資金補助事業のお知らせ(追加募集の受付を終了しました)|下妻市公式ホームページ
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補助額の合計が予算額に達したため、追加募集の受付を終了しました。
木造住宅耐震改修費助成事業(令和8年度)
下妻市の木造住宅耐震改修費助成事業の申込み期間は令和8年6月10日から令和8年10月23日まで。耐震改修工事は費用の1/3以内で限度額30万円。
- 受付期間
- 申込み期間 令和8年6月10日(水)から令和8年10月23日(金)まで
- 金額
- 耐震改修設計:費用の1/3以内・限度額10万円(予定1件)、耐震改修工事:費用の1/3以内・限度額30万円(予定1件)。原則先着順
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築確認を受けている、所有者が居住する地上階数2以下の戸建木造住宅。設計は一般診断法の上部構造評点が1.0未満。工事は精密診断法の評点が0.3以上増加し1.0以上となること
出典: 木造住宅耐震改修費助成事業実施について|下妻市公式ホームページ
原文を見る
令和8年6月10日(水)から令和8年10月23日(金)まで
確認した範囲と、載せていないもの
住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探した。新築住宅取得を対象とした定住向け補助(ZEH補助を除く)は見つからなかった。空き家バンク関連の補助は見つからなかった。移住希望者向け支援制度一覧は令和6年12月現在の情報のため根拠にしていない。
常総市
令和8年度 自立・分散型エネルギー設備導入促進事業費補助金(蓄電システム)(終了)
常総市の令和8年度自立・分散型エネルギー設備導入促進事業費補助金(蓄電システム、1設備あたり50,000円)は、補助件数の上限に達したため今年度は終了した。
- 受付期間
- 補助件数の上限に達したため、今年度は終了(残件数0件/9件中(8月24日現在))。令和9年1月15日までに設置を完了すること
- 金額
- 1設備あたり50,000円(1世帯につき1基)
- 主な条件
- 市内に住所を有し、自ら居住又は居住予定の市内の住宅に蓄電システムを設置する方。10kW未満の太陽光発電設備と接続して充放電できる国登録の設備。申請書提出時に設置工事を開始していないこと
出典: 令和8年度 自立・分散型エネルギー設備導入促進事業費補助金について(終了しました)|常総市公式ホームページ
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補助件数の上限に達したため,今年度は終了しました。
常総市空家等バンク活用支援補助金(登録空家等修繕支援事業・購入支援事業)
常総市の空家等バンク活用支援補助金のうち登録空家等修繕支援事業は、補助対象経費の2分の1(限度額100万円)。購入支援事業は補助対象経費の100分の5(限度額100万円)。
- 受付期間
- 利用件数に上限あり。修繕支援は改修工事の着工予定日14日前まで、購入支援は売買契約の締結から30日以内に交付申請(ページ更新日2025年7月11日)
- 金額
- 修繕支援:補助対象経費の2分の1(限度額100万円)。購入支援:補助対象経費の100分の5(限度額100万円)。修繕費用・取得費用のいずれかのみ交付
- 主な条件
- 空家等バンクに登録した物件を居住用(住宅・併用住宅)として利用。居住者が10年以上定住する意思があり、世帯全員が市内に居住用建物を保有していないこと。市税等の滞納がない。三親等以内の親族からの賃貸・購入は対象外
出典: 常総市空家等バンク活用支援補助金|常総市公式ホームページ
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補助対象経費の100分の5(限度額100万円)
木造住宅耐震設計・改修費補助(令和8年度)
常総市の令和8年度木造住宅耐震化事業は、耐震改修工事又は建替え工事費用の5分の4(限度額115万円)を補助する。受付期間は5月1日から10月30日までで、予算額上限に達し次第終了する。
- 受付期間
- 受付期間 5月1日(金曜日)から10月30日(金曜日)まで(予算額上限に達し次第終了)。令和9年1月31日までに工事を完了
- 金額
- 耐震改修工事又は建替え工事費用の5分の4(限度額115万円)
- 主な条件
- 所有者が居住する昭和56年5月31日以前建築の一戸建て木造住宅で、居住誘導区域内に存するもの。耐震改修は診断の評点が1.0未満で改修により1.0以上に向上。市内に本店等を有する建築業者・設計事務所による実施。所有者及び世帯員に市税・国民健康保険税の滞納がない
出典: 古い木造住宅にお住まいの方へ ~木造住宅の耐震改修費の一部を補助します。~|常総市公式ホームページ
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耐震改修工事又は建替え工事費用の5分の4(限度額115万円)
確認した範囲と、載せていないもの
住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探したが、新築住宅取得の補助とZEH補助、一般の住宅リフォーム補助は見つからなかった。空家等バンク活用支援補助金のページは2025年7月11日更新で令和8年度の受付状況の記載なし。
常陸太田市
令和8年度住宅取得促進助成金
常陸太田市の令和8年度住宅取得促進助成金は、新築等住宅(築3年未満)は30万円、築後3年以上の住宅は20万円を一括して助成する。申請は住民登録または登記のいずれか遅い日から1年以内。
- 受付期間
- 申請期間:住民登録をした日または登記をした日のいずれか遅い日から1年以内(ページ更新日2026年4月6日)
- 金額
- 新築等住宅(築3年未満)30万円、築後3年以上の住宅20万円。加算:市外からの転入30万円、親と同居・近居10万円、子ども加算(中学生以下2人)10万円・(3人以上)20万円
- 主な条件
- 定住を目的として市内で取得した新築又は中古住宅。住民登録している子育て世帯等(住宅取得日前5年以内に結婚した方、同一世帯に中学生以下の子どもがいる方)、またはそれらと同居するために住宅を取得する方。市税等の滞納がない。令和7年4月以降に取得した住宅は国の補助金制度との併用が可能
出典: 令和8年度住宅取得促進助成金|常陸太田市公式ホームページ
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新築等住宅(築3年未満) :30万円
市産材を使用した新築住宅に対する助成
常陸太田市の市産材を使用した新築住宅への助成は、建物に用いる市産材1立方メートルにつき3万円(上限60万円)。申請期限は令和9年3月31日で、建築工事着工前に申請する。
- 受付期間
- 申請期限(更新) 令和9年3月31日(水)
- 金額
- 建物に用いる市産材1立方メートルにつき3万円(上限60万円)
- 主な条件
- 市内に自らが居住する住宅を新築する方。新築に用いる木材の2分の1以上が市産材。建築工事着工前に申請。住宅の建築工事完了後は速やかに入居。市税を滞納していない
出典: 【更新】市産材を使用した新築住宅に対し助成します|常陸太田市公式ホームページ
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建物に用いる市産材1立方メートルにつき3万円(上限60万円)
新婚家庭への家賃助成
常陸太田市の新婚家庭への家賃助成は、1世帯当たり月額15,000円で、助成期間は最大48月間。
- 受付期間
- 助成期間 最大48月間(申請した月の翌月から開始)。申請日前3年以内に婚姻届を提出している夫婦
- 金額
- 家賃助成金:1世帯当たり月額15,000円(家賃が15,000円未満の場合はその額)
- 主な条件
- 婚姻届出日現在で夫婦いずれも満50歳以下。申請日前3年以内に婚姻届を提出。賃貸住宅の所在地に夫婦とも住民登録。市税等の滞納がない
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家賃助成金:1世帯当たり 月額15,000円(家賃が15,000円未満の場合はその額)
子育て世帯等住宅増改築助成金
常陸太田市の子育て世帯等住宅増改築助成金は、子育て世帯等と同居するために増改築した方が対象で、増改築費用が100万円以上の場合20万円、100万円未満の場合10万円。
- 受付期間
- 申請期間:増改築が完了した日から1年以内
- 金額
- 増改築に係る費用が100万円以上の場合20万円、100万円未満の場合10万円
- 主な条件
- 増改築の完成日前5年以内に結婚した者、または完成日現在で中学生以下の子をもつ者(本人または同居する親族)が、増改築の完成日の前後6月以内に同居した方(出典の4類型)。市内にある自己又は2親等以内の親族が所有する専用住宅を増改築し固定資産税の再評価を受けた住宅。1住宅につき一人1回限り。過去に住宅取得促進助成金を受けた方は対象外
出典: 子育て世帯等住宅増改築助成金|常陸太田市公式ホームページ
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・増改築に係る費用が100万円以上の場合 20万円
空き家リフォーム工事助成金
常陸太田市の空き家リフォーム工事助成金は、助成対象経費の総額の2分の1(上限100万円)。リフォーム工事前に交付申請を行う必要がある。
- 受付期間
- 交付申請できる期間は契約締結日から1年以内。リフォーム工事前に交付申請。完了報告書は当該年度の3月21日(閉庁日の場合はその前の最も近い開庁日)までに提出
- 金額
- 助成対象経費の総額に2分の1を乗じた金額(上限100万円)。地域材使用の場合は木材費を上乗せ助成(上限10万円)
- 主な条件
- 常陸太田市空き家・空き地バンクに登録されている物件。市内建築業者が行う自己の居住を目的としたリフォーム工事。市税等の滞納がない。同一物件及び同一申請者に対して申請は1回限り
出典: 空き家リフォーム工事助成金|常陸太田市公式ホームページ
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助成対象経費の総額に、2分の1を乗じた金額(上限100万円)
確認した範囲と、載せていないもの
住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探して制度を確認。耐震補助は、令和8年度の木造住宅耐震診断士派遣の案内が住まいのページにあるが補助金額・期間は確認できなかった。ZEH・太陽光等の補助は環境に関する補助金のページで確認できなかった。
高萩市
マイホーム取得応援補助金(新築・中古物件購入、物件紹介バンク登録空き家購入)
高萩市のマイホーム取得応援補助金は、基本額が10万円で、転入者加算が20万円、リフォーム加算が最大20万円。受付期間は令和8年5月7日から令和9年1月29日まで。
- 受付期間
- 受付期間 令和8年5月7日(木曜日)から令和9年1月29日(金曜日)(予定した補助金の額に達した場合は申請の受付を終了)
- 金額
- 基本額10万円+転入者加算20万円+リフォーム加算(工事金額(税抜)の10%、最大20万円)
- 主な条件
- 市内に自分が住むための住宅を取得し令和7年4月1日以降に所有権登記が完了。登記完了日現在で申請者または配偶者が40歳未満または18歳未満の家族がいる(物件紹介バンク登録空き家購入は年齢要件の記載なし)。交付決定の日から5年以上定住する意思。リフォーム加算は市内施工業者・工事金額10万円以上・市へ事前相談が要件
出典: 住宅を購入された方_マイホーム取得応援補助金|高萩市公式ホームページ
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令和8年5月7日(木曜日)から 令和9年1月29日(金曜日)
令和8年度 高萩市家庭用蓄電システム設置費補助金
高萩市の令和8年度家庭用蓄電システム設置費補助金の補助金額は5万円。令和8年6月1日から受付を開始し、先着順で予算の上限額に達した時点で終了する(残り1件(令和8年9月18日現在))。
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月曜日)から受付開始。先着順で予算の上限額に達した時点で終了(残り1件(令和8年9月18日現在))。実績報告は令和8年12月25日まで
- 金額
- 5万円
- 主な条件
- 市内に自らが所有し居住する住宅に蓄電システムを購入・設置する方、または設置済み住宅を購入し居住する方。10kW未満の太陽光発電システムと連系する国登録の未使用品。設置工事の着工前(新築・建売住宅は引渡し前)に申請。いばらきエコチャレンジに登録
出典: 家庭用蓄電システム(蓄電池)設置費補助金|高萩市公式ホームページ
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※残り1件(令和8年9月18日現在)
住宅リフォーム補助金
高萩市の住宅リフォーム補助金は、工事金額10万円から100万円未満の場合は工事金額の10%、100万円以上の場合は10万円。着工前に必ず申請が必要で、先着順に受付けて予算の上限に達した時点で終了となる。
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降に着工し令和9年3月31日までに完了する工事が対象(着工前に必ず申請)。先着順に受付、予算の上限に達した時点で終了。申請窓口は4月から観光商工課
- 金額
- 工事金額10万円から100万円未満の場合(消費税除く)工事金額の10%(千円未満切捨て)、工事金額100万円以上の場合10万円
- 主な条件
- 高萩市に在住し当該住宅に継続して3年以上居住、住宅の所有者であること。市内施工業者による工事費10万円以上(消費税別)のリフォーム工事。市税等の滞納がない。同様の他の補助制度を受けていない
出典: 住宅リフォーム補助制度の変更のお知らせ|高萩市公式ホームページ
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工事金額100万円以上の場合(消費税除く) 10万円
木造住宅耐震化促進補助事業(木造住宅の耐震改修・建替え支援)
高萩市の木造住宅耐震化促進補助事業は、耐震改修工事または耐震建替え工事に要する費用の5分の4以内で限度額1,150,000円。申込受付期間は令和8年5月11日から10月30日まで。
- 受付期間
- 申込受付期間 令和8年5月11日(月曜日)から10月30日(金曜日)まで(募集期間延長と記載)。募集戸数1戸(先着順)。令和9年2月末までに完了
- 金額
- 耐震改修工事または耐震建替え工事に要する費用の5分の4以内で限度額1,150,000円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた一戸建て木造専用住宅等(階数2以下、延べ床面積30平方メートル以上)。市内の住宅の所有者または2親等以内の親族で居住中または居住予定の方。市税の滞納がない
出典: 木造住宅の耐震改修・建替え支援|高萩市公式ホームページ
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耐震改修工事または耐震建替え工事に要する費用の5分の4以内で限度額 1,150,000円
確認した範囲と、載せていないもの
住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探して制度を確認。ZEH専用の補助は見つからなかった。空家の解体補助ページは本文未確認。
北茨城市
令和8年度 個人向けZEH化促進補助金(重点対策加速化事業補助金)
北茨城市の令和8年度個人向けZEH化促進補助金は、申請者が子育て世帯または若者夫婦世帯の場合は110万円、それ以外は55万円。申請受付は令和8年5月1日から、補助予定件数は15件(先着順)。
- 受付期間
- 申請受付 令和8年5月1日(金)から。補助予定件数15件(先着順)。予算の上限に達した場合は受付終了。令和9年3月15日までに全工事完了・実績報告
- 金額
- 申請者が子育て世帯または若者夫婦世帯の場合110万円、それ以外55万円
- 主な条件
- 北茨城市内に新築する戸建住宅(建売含む)で、申請者が常時居住する専用住宅。太陽光発電設備等の再エネ設備を導入。交付決定前に工事着手(工事請負契約を含む)している場合は原則対象外。子育て世帯:令和8年4月1日現在18歳未満の子がいる世帯または妊娠中の子がいる世帯、若者夫婦世帯:夫婦のいずれかが39歳以下
出典: 令和8年度 個人向けZEH化促進補助金について【重点対策加速化事業補助金】|北茨城市
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(1) 申請者が子育て世帯または若者夫婦世帯の場合:110万円
令和8年度 個人向け既存住宅断熱改修促進補助金(重点対策加速化事業補助金)
北茨城市の令和8年度個人向け既存住宅断熱改修促進補助金は、補助対象経費の2/3(上限:1戸あたり240万円)。申請受付期間は令和8年5月1日から令和8年12月28日まで。
- 受付期間
- 申請受付期間 令和8年5月1日(金)から令和8年12月28日(月)。補助予定件数5件(先着順)。令和9年3月15日までに全工事完了・実績報告
- 金額
- 補助対象経費の2/3(上限:1戸あたり240万円。玄関ドアの改修は1戸あたり10万円を上限)
- 主な条件
- 北茨城市内にある既存戸建住宅(空き家含む)で、申請者本人が常時居住する住宅。交付決定前に工事着手している場合は原則対象外
出典: 令和8年度 個人向け既存住宅断熱改修促進補助金について【重点対策加速化事業補助金】|北茨城市
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補助対象経費の2/3(上限:1戸あたり240万円 ※)
令和8年度 住宅用太陽光発電・蓄電システム設置費補助金
北茨城市の令和8年度住宅用太陽光発電・蓄電システム設置費補助金は、太陽光発電システム設置・蓄電システム設置とも5万円/1件。募集期間は令和8年4月1日から令和8年12月28日まで。
- 受付期間
- 募集期間 令和8年4月1日(水)~令和8年12月28日(月)。募集数 各60件(先着順)。予算の上限に達した場合は募集期間内でも受付終了。令和9年1月末までに手続完了
- 金額
- 太陽光発電システム設置 5万円/1件、蓄電システム設置 5万円/1件
- 主な条件
- 自らが居住する住宅に太陽光発電システム(10kW未満)又は蓄電システムを新たに設置する方。市内に住所を有し、または有することが見込まれる方。設置工事着手前に申請。設置済み(設置工事中)の方は対象外
出典: 令和8年度 住宅用太陽光発電・蓄電システム設置費補助金について|北茨城市
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■補助内容 1.太陽光発電システム設置 5万円/1件
住宅リフォームへの助成制度
北茨城市の住宅リフォームへの助成制度は、工事費(消費税別)が10万円以上100万円未満は10%、100万円以上は10万円を助成する。補助の決定前に工事着工した場合は対象とならない。
- 受付期間
- 「4月1日から新年度の申請の受付を開始しました」と記載(ページ公開日2025年04月01日)。補助の決定後に着工し、申請年度内に完了届を提出できる工事が対象
- 金額
- 工事費(消費税別)が10万円以上~100万円未満は10%(千円未満切り捨て)、100万円以上は10万円。家屋1棟につき1回のみ
- 主な条件
- 市民が市内に所有する個人住宅を市内施工業者が行う工事費10万円(消費税抜き)以上の工事。補助の決定後に着工(決定前の着工は対象外)。住宅に継続して3年以上居住、所有者、市税等に滞納がない
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100万円以上は10万円を助成
令和8年度 木造住宅耐震改修費補助事業
北茨城市の令和8年度木造住宅耐震改修費補助は、耐震改修工事が工事費の3分の1(上限40万円)、耐震改修設計が設計費の3分の1(上限10万円)。令和8年度の募集期間は令和8年6月19日から9月18日までで、すでに過ぎている。
- 受付期間
- 募集期間 令和8年6月19日(金曜日)~令和8年9月18日(金曜日)(募集件数 耐震改修設計1戸・耐震改修工事1戸(先着))。2026年10月10日時点で募集期間は経過
- 金額
- 耐震改修設計:設計費の3分の1(上限10万円)、耐震改修工事:工事費の3分の1(上限40万円)
- 主な条件
- 市内の一戸建て住宅等で昭和56年5月31日以前の耐震基準で着工された木造住宅。耐震診断における上部構造評点が1.0未満。対象住宅を所有し自己の居住の用に供する。耐震改修工事は市内に事務所または事業所を有する事業者と契約
出典: 令和8年度 木造住宅耐震診断・耐震改修・危険ブロック塀等撤去補助の概要|北茨城市
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耐震改修工事 工事費の3分の1(上限40万円)
確認した範囲と、載せていないもの
住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探して制度を確認。定住・移住を条件とした住宅取得補助、空き家関連の個人向け補助は見つからなかった。個人向け自家消費型太陽光発電設備・蓄電池導入補助金(重点対策加速化事業、令和8年度、30件先着、受付 令和8年5月1日から令和9年1月29日)のページは確認したが、当サイトの出力には含めていない。
笠間市
住宅用太陽光発電・蓄電システム設置費補助金【令和8年度分】
笠間市の令和8年度住宅用太陽光発電・蓄電システム設置費補助金は、太陽光発電システムが1kWあたり20,000円(限度額80,000円)、蓄電システムが設置費×1/3(限度額150,000円。ただし令和9年2月26日までに実績報告を提出した場合は10万円、令和8年9月16日の追記では予算執行状況次第で100,000円に減額する場合があるとされている)。太陽光発電システムのみの設置は補助対象外。
- 受付期間
- 提出書類は令和8年12月末日までに環境政策課に提出(システム設置工事の着工前に申請)。実績報告は設置完了から30日以内又は令和9年2月26日のいずれか早い日まで。令和8年9月16日追記:予算執行状況次第で蓄電システムの限度額を100,000円に減額する場合あり
- 金額
- 太陽光発電システム:1kWあたり20,000円(限度額80,000円)、蓄電システム:設置費×1/3(限度額150,000円。令和8年12月25日までに実績報告を提出した場合15万円、令和9年2月26日までの場合10万円)。J-クレジット制度に参加が困難な方は限度額から2万円減額
- 主な条件
- 蓄電システム設置が必須(太陽光発電システムのみの設置は対象外)。市内に住所を有する者等が自ら居住する住宅(集合住宅を除く)に設置。市税に未納がない。「いばらきエコチャレンジ」登録。J-クレジット制度に参加する者
出典: 住宅用太陽光発電・蓄電システム設置費の一部を補助します【令和8年度分】|笠間市公式ホームページ
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1kWあたり20,000円(kW表示。小数点以下2桁未満は切り捨て)
空家活用支援補助金(空家・空地バンク登録物件の修繕・取得・賃借)
笠間市の空家活用支援補助金のうち、空家・空地バンク登録物件の修繕は修繕費の2分の1以内(50万円を限度)、取得は取得対価の3パーセント以内(30万円を限度。居住誘導区域・準居住誘導区域内は50万円を限度)。
- 受付期間
- 受付期間の日付の記載なし(ページ日付2022年4月12日)。修繕は修繕工事着手14日前までに申請、取得は売買契約締結後30日以内に申請
- 金額
- 修繕支援:修繕費の2分の1以内(50万円を限度)。取得:取得対価の3パーセント以内(30万円を限度)、居住誘導区域・準居住誘導区域内は取得対価の3パーセント以内(50万円を限度)
- 主な条件
- 空家・空地バンク登録物件の個人所有者または入居者(修繕)、登録物件の取得者(取得)。修繕の入居者は登録物件の住所に住民登録し当該物件に10年以上居住またはバンクへ登録、取得者は登録物件の住所に住民登録し5年以上居住。納付すべき市区町村税等の滞納がない。契約等の相手方が3親等以内の親族でないこと
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(取得の場合)取得対価の3パーセント以内(30万円を限度)
住宅・店舗リフォーム促進補助金(笠間市商工会)(令和8年分受付終了)
笠間市(笠間市商工会)の住宅・店舗リフォーム促進補助金は、住宅では最大30万円(補助率:15%)を助成する。予算額に達したため、令和8年分の受付は終了している。
- 受付期間
- 予算額に達したため、令和8年分の受付は終了(ページ日付2026年3月4日)
- 金額
- 住宅では最大30万円(補助率:15%)、店舗等では最大40万円(補助率:20%)。補助金予算額5,300万円
- 主な条件
- 市内の小規模建設施工業者による建物の増築、修繕、改修に係る工事費用が20万円(税別)以上の工事。住宅は申請者が市内に自ら居住している建物(賃貸住宅は対象外)。工事着工前に申請、補助金交付決定前に着工した工事は対象外
出典: 「住宅・店舗リフォーム促進補助金」のご案内|笠間市公式ホームページ
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予算額に達したため、令和8年分の受付は終了しました。
木造住宅の耐震改修に係る費用の補助(募集終了)
笠間市の木造住宅の耐震改修補助は、耐震改修工事に要した費用の最大115万円(工事に要した費用の4/5以内)。募集棟数に達したため受付を終了している。
- 受付期間
- 申込期間 令和8年5月20日(水曜日)から令和8年8月28日(金曜日)まで。募集棟数に達したため受付を終了(募集棟数1棟)
- 金額
- 耐震改修工事に要した費用の最大115万円(工事に要した費用の4/5以内)
- 主な条件
- 市内の一戸建て木造住宅等で階数2階以下かつ延べ床面積30平方メートル以上、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて着工。耐震診断で上部構造評点が1.0未満。対象住宅の所有者で市税の滞納がない。事前に都市計画課窓口へ相談
出典: 【募集終了しました】木造住宅の耐震改修に係る費用の一部を補助します|笠間市公式ホームページ
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補助率:耐震改修工事に要した費用の最大115万円を補助します。(工事に要した費用の4/5以内)
確認した範囲と、載せていないもの
住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探したが、新築住宅取得を対象にした補助とZEH補助は見つからなかった。木造住宅の耐震シェルター等設置補助は『募集終了』のタイトルのみ確認し本文は未確認。住宅等安心安全推進事業(感震ブレーカー等)は本文未確認。
取手市
住宅取得補助金(とりで住ま入る(スマイル)支援プラン)
取手市の住宅取得補助金は、住宅ローンの額の3パーセントで上限30万円。加算を含めた補助金の最大額は65万円。補助制度の期限は令和10年3月31日まで、原則、工事着工前に「住宅建設計画の認定」を受ける必要がある。
- 受付期間
- 補助制度の期限は令和10年3月31日まで(ページ更新日2026年7月31日)。原則、工事着工前に「住宅建設計画の認定」を受ける必要あり。改正点は令和8年4月1日以降に認定申請したものに適用
- 金額
- 住宅ローン(住宅借入金)の額の3パーセントで上限30万円。加算:居住誘導区域内15万円、高校卒業までの者1人につき5万円(最大15万円)、市内在住の親世帯又は子世帯がいる場合5万円。加算額を含めた最大額は65万円
- 主な条件
- 市街化区域内で、急傾斜地崩壊危険区域または土砂災害特別警戒区域に敷地の一部が含まれないことを条件とし、優良な住宅を取得する方。原則、工事着工前に住宅建設計画の認定を受ける。対象のマンションは住宅面積40平方メートル以上
出典: 住宅取得補助金|取手市
原文を見る
補助金額は、金融機関等と契約した住宅ローン(住宅借入金)の額の3パーセントで、上限が30万円です。
住宅リノベーション補助金(とりで住ま入る(スマイル)支援プラン)
取手市の住宅リノベーション補助金は、工事費用の10パーセントで上限30万円(工事費用は税込100万円以上)。加算を含めた最大額は55万円。補助制度の期限は令和10年3月31日まで。
- 受付期間
- 補助制度の期限は令和10年3月31日まで(ページ更新日2026年7月31日)。原則、工事着工前に住宅改修等計画の認定申請。中古住宅購入または同居人の増加から3年以内に認定申請(令和8年4月1日以降の認定申請から)
- 金額
- 住宅リノベーション工事の費用の10パーセントで上限30万円(工事費用は税込100万円以上が必要)。加算:高校卒業までの者1人につき5万円(最大15万円)、市内在住の親世帯又は子世帯5万円、市内業者施工5万円。加算額を含めた最大額は55万円
- 主な条件
- 市街化区域内で中古で購入した住宅の機能向上改修・増築工事。住宅購入または同居人の増加から3年以内に認定申請。住宅の登記簿に所有者として登記されていること。原則、着工前の認定申請が必要
出典: 住宅リノベーション補助金|取手市
原文を見る
補助金額は、住宅リノベーション工事の費用の10パーセントで、上限が30万円です。(工事の費用は税込み100万円以上であることが必要です。)
令和8年度木造住宅耐震改修費または耐震建替費の補助(受付終了)
取手市の令和8年度木造住宅耐震改修費または耐震建替費の補助は、工事費用に5分の4を乗じて得た額又は115万円のいずれか少ない額。令和8年度の受付は終了している。
- 受付期間
- 令和8年度の受付は終了(ページ更新日2026年9月15日)
- 金額
- 工事費用に5分の4を乗じて得た額又は115万円のいずれか少ない額
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた木造の一戸建て専用住宅又は兼用住宅(延べ面積30平方メートル以上、地上階数2以下)。耐震改修は上部構造評点1.0未満等。補助金交付決定の前に契約締結や工事着手をした場合は交付不可。1月末までに工事完了予定のもの
出典: 【受付終了】令和8年度木造住宅耐震改修費または耐震建替費の補助|取手市
原文を見る
工事費用に5分の4を乗じて得た額又は115万円のいずれか少ない額
確認した範囲と、載せていないもの
住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探して制度を確認。ZEH・太陽光等の省エネ設備の補助は住まい・土地の補助制度のページ一覧に見つからなかった。結婚新生活支援事業は令和7年度の情報のみ検索結果で確認し、令和8年度のページ本文は未確認。
牛久市
令和8年度住宅用環境配慮型設備設置事業補助金(蓄電システム)
牛久市の令和8年度住宅用環境配慮型設備設置事業補助金(蓄電システム)は、1設備当たり50,000円。受付期間は令和8年6月1日から令和9年1月29日までで、予算額に達した時点で受付終了となる(補助予定残台数は1台(R8.10.2時点))。
- 受付期間
- 受付期間 令和8年6月1日(月)~令和9年1月29日(金)。申請は受付順で予算額に達した時点で受付終了。補助予定残台数 1台(R8.10.2時点)
- 金額
- 蓄電システム 1設備当たり50,000円
- 主な条件
- 市内に自ら居住又は居住しようとする住宅に新たに未使用の蓄電システムを設置する方。10kW未満の太陽光発電設備と接続し国の登録を受けた設備。設置工事開始(建売住宅は引渡し)の2週間前までに交付申請。市税等の滞納がない。「いばらきエコチャレンジ」に登録。郵送申請は不可
出典: 令和8年度住宅用環境配慮型設備設置事業補助金について|牛久市公式ホームページ
原文を見る
令和8年6月1日(月)~令和9年1月29日(金)
親子特区!!うしく子育て世帯空家活用応援補助金
牛久市の親子特区!!うしく子育て世帯空家活用応援補助金は、補助対象事業に要した費用の総額の2分の1に相当する額で、補助金額の上限額は50万円。改修工事に着手する前に申請する必要がある。
- 受付期間
- 申請期間の日付の記載なし(ページ更新日2026年6月10日)。補助対象事業(改修工事)に着手する前かつ補助対象物件の売買契約日から1年以内に申請。申請額が予算の上限に達した時点で受付を終了する場合あり
- 金額
- 補助対象事業に要した費用の総額の2分の1に相当する額(1,000円未満切り捨て)、補助金額の上限額は50万円
- 主な条件
- 牛久市空家・空地バンクで空家を購入または賃借した子育て世帯(契約時に世帯全員が市外に住民登録、申請日時点で18歳未満の者がいる世帯)。当該空家に住所を異動し10年以上居住する意思。今年度は補助対象事業費が100万円以上の市内業者による改修工事が対象。申請年度の2月末日までに完了
出典: 空家を活用した子育て世帯の移住・定住を応援!!【親子特区!!うしく子育て世帯空家活用応援補助金】|牛久市公式ホームページ
原文を見る
補助金額の上限額は50万円です。
確認した範囲と、載せていないもの
住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探したが、新築住宅取得の補助、ZEH補助、一般の住宅リフォーム補助、木造住宅の耐震改修補助は見つからなかった(住宅関連の補助・助成・支援制度のページ(2024年3月21日更新)に『外壁塗装、屋根塗装について牛久市でご案内できる補助・助成・支援制度はございません。』との記載、住宅リフォームは国の支援制度のリンクを案内)。令和8年度住宅用省エネ家電製品買替え促進補助金は予算額に達したため受付終了(家電のため住宅補助としては含めていない)。
つくば市
令和8年度つくば市蓄電池・自然冷媒ヒートポンプ式給湯機(エコキュート)補助金
個人住宅用の蓄電池や自然冷媒ヒートポンプ式給湯機(エコキュート)の設置の補助。補助額はいずれも5万円。令和8年度9月補正予算の成立に伴い、令和8年10月7日(水曜日)8:45に受付再開、件数263件。機器の設置前に申請が必要で、申請受理前に設置した場合は対象外。
- 受付期間
- 令和8年10月7日(水)8:45に受付再開(9月補正予算分・263件)。予算の範囲内
- 金額
- 蓄電池5万円/エコキュート5万円
- 主な条件
- 市内に居住又は市内で住宅を建築・購入する者、申請者自らが契約し機器の所有者かつ使用者、蓄電池は余剰配線で3kW以上10kW未満の太陽光発電システムと接続し公称最大蓄電容量4kWh以上、「いばらきエコチャレンジ」登録(蓄電池)。機器設置前に申請。
出典: 令和8年度蓄電池・自然冷媒ヒートポンプ式給湯機(エコキュート)補助金
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令和8年10月7日(水曜日)8:45
令和8年度つくば市V2H(ビークルトゥホーム)システム設置事業補助金
個人用のV2Hシステムを設置する方への補助。補助額は10万円、予定件数10件(2026年9月7日時点で受付件数7件)。受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月1日まで、予算がなくなり次第受付終了。申請書等の提出期限はV2Hシステム設置工事の着工日の前の日まで。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月1日まで(予算がなくなり次第終了)。2026年9月7日時点 受付7件/予定10件
- 金額
- 10万円
- 主な条件
- V2Hシステム設置工事の着工日の前日までに申請。
出典: 令和8年度つくば市V2H(ビークルトゥホーム)システム補助金
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受付期間:令和8年(2026年)4月1日(水曜日)から令和9年(2027年)3月1日(月曜日)まで
令和8年度つくば市低炭素住宅(つくばSMILeハウスレベル3)奨励金(受付終了)
つくばSMILeハウスレベル3の認定を受けた住宅の居住者への奨励金。奨励金額10万円、予定件数70件。令和8年度は予定件数に達したため、奨励金交付申請の受付は終了(2026年7月22日時点で70件)。認定条件にはBELS評価とZEHの取得(「Nearly ZEH」「ZEH Oriented」は対象外)等が含まれる。
- 受付期間
- 令和8年度分は予定件数70件に達し受付終了(2026年7月22日時点)
- 金額
- 奨励金10万円
- 主な条件
- つくばSMILeハウスレベル3であること、BELS評価取得日から1年以内、ZEHの取得(BELS評価書に「ZEH」の表記)、HEMSの導入等。
出典: 令和8年度つくば市の基準を満たす低炭素住宅への認定及び認定取得者への奨励金
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予定件数に達したため、奨励金交付申請の受付は終了しました。
つくば市空家活用補助金(改修工事費補助金・家財処分費補助金)
つくば市空家バンクの登録物件を売買され、改修及び家財処分を行う方への補助。改修工事費補助金(登録物件の購入者)は改修工事費の50%(上限50万円)、家財処分費補助金(登録者)は家財処分費の50%(上限10万円)。申請期間は令和8年4月1日から令和8年12月28日まで(予算の上限に達した時点で受付終了の場合あり)。改修工事等を行う前に申請し交付決定を受ける必要がある。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和8年12月28日まで(申請額が予算の上限に達した時点で受付終了の場合あり)
- 金額
- 改修工事費の50%(上限50万円)/家財処分費の50%(上限10万円)
- 主な条件
- つくば市空家バンクへの登録が必要。購入者は購入後3年以上居住する意思、市税の滞納なし、登録者と3親等以内の親族関係にない。改修工事は市内に本店・支店・営業所がある事業者が請け負い、申請年度の2月末日までに完了。着手の14日前かつ売買契約日から1年以内に申請。
出典: つくば市空家活用補助金
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申請期間 令和8年(2026年)4月1日(水曜日)から令和8年(2026年)12月28日(月曜日)まで
令和8年度 つくば市安心住宅リフォーム支援補助金
市内に所有し居住する住宅に、市内事業者との請負契約により税込み50万円以上のリフォーム工事を行う場合、工事費用総額の10分の1を補助(上限10万円)。令和8年度は2期募集で、第1期は令和8年5月8日~7月31日、第2期は令和8年8月3日~11月30日。第2期は申請件数50/50件で受付終了(8月3日9時現在)。着手の14日前までに申請し交付決定を受ける必要がある。
- 受付期間
- 第1期 令和8年5月8日~7月31日/第2期 令和8年8月3日~11月30日(第2期は上限件数50件に達し受付終了)
- 金額
- 工事費用総額の10分の1(上限10万円)
- 主な条件
- 市内に対象物件を所有し居住、市内に住民登録、市税の滞納なし、過去にこの補助金を受けていない。税込み50万円以上、市内事業者との請負契約。着手の14日前までに申請し交付決定を受けること。
出典: つくば市安心住宅リフォーム支援補助金(第2期受付終了しました)
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第2期申請件数50/50件 受付終了しました
つくば市 木造住宅耐震改修費補助(令和8年度の募集は終了)
昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震改修に要した費用の補助。耐震改修工事に要した費用の5分の4(上限115万円)。受付期間は令和8年5月13日~8月31日(土日祝日を除く)、先着2件。ページに「令和8年度の募集は終了いたしました」と記載。
- 受付期間
- 令和8年5月13日~8月31日(終了)。先着2件
- 金額
- 耐震改修工事に要した費用の5分の4(上限115万円)
- 主な条件
- 耐震診断の結果、上部構造評点が1未満で改修後に1以上となるもの、耐震改修工事は令和9年2月末までに完了、市税の滞納なし。
出典: 木造住宅耐震改修費補助制度
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耐震改修工事に要した費用の5分の4(上限115万円)
つくば市 危険ブロック塀等撤去費補助制度(令和8年度の募集は終了)
危険ブロック塀等の撤去に要した費用(撤去部分の延長1メートル当たり1万4千円まで)の3分の2(上限10万円)。受付期間は令和8年5月13日~8月31日(土日祝日を除く)、先着7件(または予算内)。ページに「令和8年度の募集は終了いたしました」と記載。撤去工事は令和8年12月末までに完了。
- 受付期間
- 令和8年5月13日~8月31日(終了)。先着7件(または予算内)
- 金額
- 撤去費用(1m当たり1万4千円まで)の3分の2(上限10万円)
- 主な条件
- 通学路や避難路に面する倒壊の危険性がある組積造又は補強コンクリートブロック造の塀、道路面からの高さ80cm超、所有者、市税の滞納なし。
出典: 危険ブロック塀等撤去費補助制度
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危険ブロック塀等の撤去に要した費用(撤去部分の延長1メートル当たり1万4千円まで)の3分の2(上限10万円)
確認した範囲と、載せていないもの
住宅リフォーム・空家活用・蓄電池/エコキュート・V2H・低炭素住宅・耐震改修・ブロック塀を記載。新築取得や移住・定住を目的とした一般の住宅取得補助は、公式サイトの検索結果と『脱炭素関連補助金等の御案内』『住宅・省エネ機器・宅配ボックスに関する補助金等の御案内』では見つからなかった。木造住宅耐震診断士派遣事業のページ(14208)は本文を取得できなかった。
ひたちなか市
令和8年度 蓄電システム(蓄電池)設置費等の補助(自立・分散型エネルギー設備導入補助金)
自宅に蓄電システムと太陽光発電設備を設置する市民(市税未納なし、本人または同居人がいばらきエコチャレンジに参加)への補助。補助金額は上限5万円(ご自宅1軒につき1設備まで)。工事の着工及び完了が令和8年4月1日から令和9年3月31日までの間であること。申請期限は令和9年3月31日(水曜日)まで、予算がなくなり次第受付終了。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 申請期限は令和9年3月31日(水曜日)まで(予算がなくなり次第受付終了)
- 金額
- 上限5万円(ご自宅1軒につき1設備まで)
- 主な条件
- 太陽光発電設備と蓄電システムを自身の住居に設置、令和8年4月1日から令和9年3月31日までに着工及び完了、太陽光の出力10キロワット未満、いばらきエコチャレンジ参加、市税未納なし
出典: 【令和8年度事業】蓄電システム(蓄電池)設置費等の一部を補助します|ひたちなか市公式ウェブサイト
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上限5万円
※ご自宅1軒につき1設備までです。
令和9年3月31日(水曜日)まで
※上記の期限前であっても予算がなくなり次第、受付を終了します。
太陽光発電設備と蓄電システムをご自身の住居に設置する工事が、令和8年4月1日から令和9年3月31日までの間に着工及び完了していること。
子育て世代・三世代同居住宅取得助成金交付事業【終了】
県外出身の子育て世帯や市外から転入した三世代同居等の住宅取得費用(増改築・リフォームは総額20万円以上の工事費用で三世代同居・近居の場合のみ)を助成する制度。令和8年度分は予算の上限に達したため受付終了。事業は令和7年度をもって終了し、令和8年3月31日までに支給要件を満たしている方のみ令和8年度も受付が可能とされている。助成額は助成対象経費の2分の1の額または種別ごとの上限額のいずれか低い方。
- 受付期間
- 令和8年度分は受付終了(令和7年度をもって事業終了)
- 金額
- 助成対象経費の2分の1の額、もしくは種別ごとの上限額のいずれか低い方の額
- 主な条件
- 子育て世帯(夫婦ともに県外出身者等)・三世代同居等の世帯、居住誘導区域内の住宅(子育て世帯の場合)、市税未納なし、申請日から1年以上市に居住する見込み
出典: 【終了しました】ひたちなか市子育て世代・三世代同居住宅取得助成金交付事業|ひたちなか市公式ウェブサイト
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※予算の上限に達したため、令和8年度分の受付は終了いたしました。
ひたちなか市子育て世代・三世代同居住宅取得助成金交付事業は、令和7年度をもって事業を終了しました。
令和8年3月31日までに支給要件を満たしている方のみ、令和8年度においても受付が可能ですので、該当される方は広報戦略課までお問い合わせください。
助成対象経費の2分の1の額、もしくは下表の「三世代同居等の種別」に応じた助成金の上限額のいずれか低い方の額です。
増改築・リフォームに要する総額20万円以上の工事費用(三世代同居・近居の場合のみ対象)
木造住宅耐震改修(設計・工事)補助金(令和8年度)
昭和56年5月31日以前に建築された一戸建て木造住宅の所有者で居住している人が対象。耐震改修工事に要する費用のうち5分の4を補助(最大115万円)。申請期間は令和8年5月15日(金曜日)から10月30日(金曜日)(土曜日・日曜日・祝祭日を除く)で、予算の範囲を超えた場合に、その期間内であっても受付を終了することがあります。耐震改修工事が令和9年1月末日までに完了することが要件。
- 状況
- 取得日(2026-10-10)時点で申請期間内(予算の範囲を超えた場合は期間内でも受付終了の場合あり)
- 受付期間
- 令和8年5月15日(金曜日)から10月30日(金曜日)(土曜日・日曜日・祝祭日を除く)/予算の範囲を超えた場合は期間内でも終了あり
- 金額
- 耐震改修工事費の5分の4(最大115万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築、耐震診断で上部構造評点1.0未満、対象建築物を所有し居住、市税の未納なし、耐震改修工事が令和9年1月末日までに完了
出典: 木造住宅耐震改修(設計・工事)の費用を補助します|ひたちなか市公式ウェブサイト
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予算の範囲内とし、耐震改修設計・工事監理費及び消費税を除き、耐震改修工事に要する費用のうち、5分の4を補助(最大115万円)
令和8年5月15日(金曜日)から10月30日(金曜日)(土曜日・日曜日・祝祭日を除く)
※予算の範囲を超えた場合に、その期間内であっても受付を終了することがあります。
耐震改修工事が令和9年1月末日までに完了すること
昭和56年5月31日以前に建築されたもの
耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満のもの
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト内を 住宅 補助 / 助成 / 新築 / ZEH / 定住 / 空き家 / リフォーム で探したが、令和8年度の一般リフォーム補助、ZEH専用補助、空き家改修・解体の個人向け補助は見つからなかった(空き家は相談窓口・解体費用シミュレーターの案内ページのみ確認)。移住支援金(令和7年度で終了、令和8年度は令和8年3月31日までに要件を満たした人のみ)と結婚新生活支援事業(終了表示)、家賃補助は当サイトでは項目化していない。
鹿嶋市
令和8年度蓄電システム(蓄電池)補助金【上限到達で終了】
住宅等における再生可能エネルギーの利用促進のため、家庭用太陽光発電設備と連携した蓄電システムを設置する個人への補助(新築・建売可)。補助金額は5万円(19件)、申請期間は令和8年6月1日から令和8年6月30日まで(その後、残りの枠は先着順)。7月30日の追記で、上限に達したため終了と案内されている。
- 受付期間
- 令和8年6月1日から令和8年6月30日まで(7月1日追記:残りの枠は先着順、7月30日追記:上限に達し終了)
- 金額
- 5万円(19件)
- 主な条件
- 令和8年4月1日~令和9年1月15日中に市内の住宅に未使用の蓄電システムを設置、市税未納なし、いばらきエコチャレンジ登録、同一世帯で過去10年以内に県・市から同様の補助を受けていない
出典: 令和8年度蓄電システム(蓄電池)補助金のお知らせ - 鹿嶋市ホームページ
原文を見る
上限に達したため、終了いたしました。
5万円 (19件)
令和8年6月1日から令和8年6月30日まで
自宅に設置(新築・建売可)を行い、設置する場所に住所を有すること
令和8年度既存ストック利活用補助金(空家の解体・中古住宅の改修)
不良住宅・特定空家の解体、または市外居住者が鹿嶋市空家バンク登録の中古住宅を購入して移住のため改修する場合の補助。補助金の額は空家等解体費用の5分の4・中古住宅改修費用の3分の2に相当する額(千円未満切り捨て)で上限50万円。申請期間は令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月25日(金曜日)まで(土・日曜日、祝日を除く)、予算に達し次第受付終了。改修は令和8年4月1日以降に交付決定をうけて行うこと、購入から1年以内に住民票を移し移住後10年以上継続して居住すること。
- 状況
- 受付期間内(予算に達し次第終了)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月25日(金曜日)まで(ただし、土・日曜日、祝日を除く)/予算に達し次第受付終了
- 金額
- 解体費用の5分の4・改修費用の3分の2に相当する額、上限50万円
- 主な条件
- 市税に未納がない/解体:不良住宅判定または特定空家認定を受けた物件/改修:鹿嶋市外に居住する者が空家バンク登録の中古住宅を購入、令和8年4月1日以降の交付決定後に改修、購入から1年以内に住民票を移動し移住後10年以上継続して居住
出典: 空家の解体・中古住宅のリフォームをされる方に補助金を交付します - 鹿嶋市ホームページ
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空家等解体費用の5分の4・中古住宅改修費用の3分の2に相当する額(千円未満切り捨て)
上限50万円
令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月25日(金曜日)まで(ただし、土・日曜日、祝日を除く)
※予算に達し次第受付終了
イ 中古住宅の改修工事を令和8年4月1日以降に交付決定をうけて行うこと
エ 購入から1年以内の中古住宅に年度内に住民票を移動し、移住後10年以上継続して居住すること
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得・定住の住宅取得助成、耐震改修・耐震診断の補助、一般リフォーム補助、ZEH補助は見つからなかった(移住の紹介ページに『子育て世代を対象にした助成制度』『新築住宅に対する固定資産税の減免』の記載はあるが、助成制度の詳細ページは確認できなかった)。
潮来市
令和8年度住宅用自立・分散型エネルギー設備導入(蓄電システム)補助【受付終了】
蓄電システムを設置する個人を対象に設置費の一部を補助。補助金の額は蓄電システム1基あたり5万円。申請枠が上限に達したため受付終了。申請は設置工事前に交付申請書を提出すること。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年12月28日(月曜日)までとされていたが、申請枠上限到達で終了
- 金額
- 蓄電システム 1基あたり 5万円
- 主な条件
- 市内に住所、自ら居住する住宅に設置、いばらきエコチャレンジ登録、市税滞納なし、設置工事前に交付申請書を提出
出典: 【受付終了】令和8年度住宅用自立・分散型エネルギー設備導入に対する補助制度について
原文を見る
※本事業の申請枠が上限に達したため、受付は終了いたしました。
1基あたり 5万円
受付期間:令和8年12月28日(月曜日)まで
設置工事前に 様式第1号(交付申請書) に下記の添付書類を添えて市に提出すること。
戸建て木造住宅耐震改修工事等補助金(交付要綱)
戸建て木造住宅の耐震改修設計・耐震改修工事・耐震建替え工事に対する補助。補助金の額は補助対象経費(消費税を除く。)に5分の4を乗じた額で、戸建て木造住宅1戸当たり115万円を限度。申請は耐震改修設計の契約を締結する前に行う。昭和56年5月31日以前に着工したもの等が対象で、申請年度の募集期間中に申請し当該年度の1月末日までに工事が完了すること。募集期間の日付は要綱に記載がない。
- 状況
- 要綱に募集期間の日付の記載なし
- 受付期間
- 要綱に募集期間の日付なし(「申請年度における募集期間中」、工事は当該年度の1月末日までに完了)
- 金額
- 補助対象経費(消費税を除く)の5分の4、1戸当たり115万円限度
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工、地上階数2以下、耐震改修設計の契約締結前に申請、市税等の滞納なし
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補助金の額は、補助対象経費(消費税を除く。)に5分の4を乗じて得た額とし、戸建て木造住宅1戸当たり115万円を限度とする。
(8) 申請年度における募集期間中に適正に申請手続を行い、当該年度の1月末日までに工事が完了するものであること。
耐震改修設計の契約を締結する前に潮来市戸建て木造住宅耐震改修工事等補助金交付申請書(様式第1号)に次の各号に掲げる書類を添えて、市長に提出しなければならない。
確認した範囲と、載せていないもの
一般リフォーム補助、空き家バンク関連の補助、令和8年度の耐震改修の年度別募集ページは見つからなかった(耐震は要綱のみ確認)。若年世帯定住促進助成金は令和7年度で終了と広報に記載。重度障害者住宅リフォーム助成の要綱は存在するが対象が限定されるため項目化せず。
守谷市
令和8年度 守谷市住宅用太陽光発電システム設置費補助金
令和8年度 守谷市住宅用太陽光発電システム設置費補助金。補助額 50,000円、補助件数30件。抽選申込期間(令和8年7月31日(金曜)から令和8年8月12日(水曜))は終了しており、交付申請期間は令和8年9月14日(月曜)から令和8年11月27日(金曜)。ページ(令和8年10月9日更新)では1件の追加募集(先着、窓口に必要書類をすべて揃えて提出)を行っていると案内されている。自らが居住するための住宅(守谷市内に建てられるものに限る。)の新築に合わせて設置する人も対象。令和8年4月1日以降に設置工事に着工し、11月27日までに工事完了・申請できる必要がある。
- 状況
- 抽選申込は終了。1件追加募集中(令和8年10月9日更新時点、先着)
- 受付期間
- 抽選申込 令和8年7月31日(金曜)から令和8年8月12日(水曜)(終了)/交付申請 令和8年9月14日(月曜)から令和8年11月27日(金曜)/追加募集1件(先着、令和8年10月9日更新時点)
- 金額
- 5万円(50,000円)、補助件数30件
- 主な条件
- 市内の住宅に設置または新築に合わせて設置、令和8年4月1日以降に設置工事に着工、市税等の滞納なし、抽選申込が必要
出典: 令和8年度 守谷市住宅用太陽光発電システム設置費補助金|守谷市公式サイト|Moriya City
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補助額 50,000円
令和8年7月31日(金曜)から令和8年8月12日(水曜)
令和8年9月14日(月曜)から令和8年11月27日(金曜)
自ら居住するための住宅(守谷市内に建てられるものに限る。)の新築に合わせて対象設備を設置するかた
令和8年4月1日以降に対象設備の設置工事に着工し
補助件数 30件
令和8年度 守谷市家庭用リチウムイオン蓄電池設置費補助金
令和8年度 守谷市家庭用リチウムイオン蓄電池設置費補助金。補助額 50,000円、補助件数30件。抽選申込期間(令和8年7月31日(金曜)から令和8年8月12日(水曜))は終了しており、交付申請期間は令和8年9月14日(月曜)から令和8年11月27日(金曜)。ページ(令和8年10月6日更新)では3件の追加募集(先着、窓口に必要書類をすべて揃えて提出)を行っていると案内されている。自らが居住するための住宅(守谷市内に建てられるものに限る。)の新築に合わせて設置する人も対象。令和8年4月1日以降に設置工事に着工する必要がある。
- 状況
- 抽選申込は終了。3件追加募集中(令和8年10月6日更新時点、先着)
- 受付期間
- 抽選申込 令和8年7月31日(金曜)から令和8年8月12日(水曜)(終了)/交付申請 令和8年9月14日(月曜)から令和8年11月27日(金曜)/追加募集3件(先着、令和8年10月6日更新時点)
- 金額
- 5万円(50,000円)、補助件数30件
- 主な条件
- 市内の住宅に設置または新築に合わせて設置、令和8年4月1日以降に設置工事に着工し11月27日までに完了、市税等の滞納なし、いばらきエコチャレンジに登録、抽選申込(または追加募集)が必要
出典: 令和8年度 守谷市家庭用リチウムイオン蓄電池設置費補助金|守谷市公式サイト|Moriya City
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補助額 50,000円
令和8年7月31日(金曜)から令和8年8月12日(水曜)
令和8年9月14日(月曜)から令和8年11月27日(金曜)
自ら居住するための住宅(守谷市内に建てられるものに限る。)の新築に合わせて対象設備を設置するかた
令和8年4月1日以降に対象設備の設置工事に着工し
補助件数 30件
令和8年度 守谷市住宅用高効率給湯器設置費補助金
令和8年度 守谷市住宅用高効率給湯器設置費補助金。補助額 30,000円、補助件数30件。申請には抽選の申し込みが必要で、抽選申込期間(令和8年7月31日(金曜)から令和8年8月12日(水曜))は終了している。交付申請期間(抽選に当選した方が対象)は令和8年9月14日(月曜)から令和8年11月27日(金曜)。自らが居住するための住宅(守谷市内に建てられるものに限る。)の新築に合わせて設置する人も対象。令和8年4月1日以降に設置工事に着工する必要がある。
- 状況
- 抽選申込は終了(交付申請は当選者が対象。追加募集の案内はページになし)
- 受付期間
- 抽選申込 令和8年7月31日(金曜)から令和8年8月12日(水曜)(終了)/交付申請(当選者対象) 令和8年9月14日(月曜)から令和8年11月27日(金曜)
- 金額
- 3万円(30,000円)、補助件数30件
- 主な条件
- 市内の住宅に設置または新築に合わせて設置、令和8年4月1日以降に設置工事に着工、市税等の滞納なし、抽選申込が必要
出典: 令和8年度 守谷市住宅用高効率給湯器設置費補助金|守谷市公式サイト|Moriya City
原文を見る
補助額 30,000円
令和8年7月31日(金曜)から令和8年8月12日(水曜)
令和8年9月14日(月曜)から令和8年11月27日(金曜)
自ら居住するための住宅(守谷市内に建てられるものに限る。)の新築に合わせて対象設備を設置するかた
令和8年4月1日以降に対象設備の設置工事に着工し
補助件数 30件
確認した範囲と、載せていないもの
『住宅の助成』ページ(太陽光・蓄電池・高効率給湯器・生垣・防犯カメラ・税の減額)以外に、新築取得・定住・耐震改修・空き家・一般リフォームの補助は見つからなかった。固定資産税の減額措置(耐震・バリアフリー・省エネ改修、長期優良住宅)は補助金ではないため項目化せず。
常陸大宮市
木造住宅建設助成金事業(市産材使用の新築)
常陸大宮市産材を使用して市内に自ら居住するための住宅を新築する人への助成。助成金の額は常陸大宮市産材1立方メートルにつき4万円(上限60万円)。市産材を5立方メートル以上使用、市内の建設業者が施工、申請は着工の10日前まで、申請日から1年以内に建設工事完了(ページ更新日2022年12月28日)。
- 状況
- ページに年度・受付期間の記載なし(ページ更新日2022年12月28日)
- 受付期間
- ページに期間の記載なし(申請は着工の10日前まで)
- 金額
- 市産材1立方メートルにつき4万円(上限60万円)
- 主な条件
- 市産材を5立方メートル以上使用する新築住宅、市内の建設業者が施工、申請日から1年以内に完了、市町村税の滞納なし、着工の10日前までに申請
出典: 木造住宅建設助成金事業
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常陸大宮市産材1立方メートルにつき4万円(上限60万円)
市産材を5立方メートル以上使用する新築の住宅(日常の生活機能が整備されていること)であること
市内の建設業者が施工する住宅であること
申請:着工の10日前までに申請をお願いします。
助成金の申請日から1年以内に建設工事が完了すること
令和8年度自立・分散型エネルギー設備導入事業費補助金(蓄電システム)
市内の住宅等に蓄電システムを設置する人への補助。蓄電システム1設備:50,000円。令和8年6月1日(月曜日)から受付開始、予算の上限額に達した時点で交付申請の受付は終了。補助金の申請は必ず設置前に行うこと。令和8年12月28日(月曜日)までに交付請求書を提出できること。ページ見出しに「残りわずか!」の記載あり。
- 状況
- 受付中だが「残りわずか」の表示(終了の可能性あり)
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月曜日)から受付開始(予算の上限額に達した時点で終了)
- 金額
- 蓄電システム1設備:50,000円
- 主な条件
- 市内に住所を有する(見込み含む)、自ら居住する住宅に設置、市税等の滞納なし、いばらきエコチャレンジ登録、設置前に申請、令和8年12月28日までに交付請求書を提出
出典: 令和8年度自立・分散型エネルギー設備導入事業費補助金(残りわずか!)
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蓄電システム1設備:50,000円
令和8年6月1日(月曜日)から受付開始
※予算の上限額に達した時点で、交付申請の受付は終了となります。
※補助金の申請は、必ず設置前に行ってください。
令和8年12月28日(月曜日)までに市へ補助金交付請求書(添付書類すべてを含む)を提出できる方
定住促進のための住宅取得奨励金(子育て・新婚世帯)
市内に住宅を建設・購入した子育て世帯(中学生以下がいる世帯)、新婚世帯(基準日前5年以内に婚姻)、親世帯等への奨励金。新築住宅・建売住宅50万円、中古住宅25万円。転入加算20万円、新築・建売の場合は給水管口径に応じた水道加入金助成加算(13ミリメートル12万円、20ミリメートル以上19万円)。申請期限は住宅の所有権の保存または移転の登記が完了した日から起算して1年以内。
- 状況
- ページに年度・受付期間の記載なし(ページ更新日2026年4月1日)
- 受付期間
- 住宅の所有権の保存または移転の登記が完了した日から起算して1年以内
- 金額
- 新築・建売50万円、中古25万円、転入加算20万円、水道加入金助成加算12万円または19万円
- 主な条件
- 申請者は所有権2分の1以上、登記完了日現在で子育て世帯・新婚世帯・親世帯等のいずれか、基準日前1年以内に対象住宅所在地に住民登録、市区町村税等の滞納なし、過去に奨励金の交付を受けていない
出典: 子育て・新婚世帯のマイホーム取得に「住宅取得奨励金」を交付します
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新築住宅・建売住宅 50万円
中古住宅 25万円
対象世帯の全員が、下記いずれにも該当する場合は、奨励金の額に20万円を加算します。
13ミリメートルである場合:12万円
20ミリメートル以上である場合:19万円
住宅の所有権の保存または移転の登記が完了した日から起算して1年以内
ア 子育て世帯・・・中学生以下の者(胎児を含む)がいる世帯
令和8年度常陸大宮市住宅リフォーム資金補助金
市内の施工業者によるリフォーム工事を行う市民(所有し居住する個人住宅)への補助。消費税を除いた工事費が20万円以上が対象。補助額は20万円以上100万円未満の工事は10%以内の額(千円未満切り捨て)、100万円以上の工事は10万円以内の額。当該住宅につき1回限り。受付開始日は令和8年4月1日、予算がなくなり次第受付終了。4月1日以降の交付決定後に着工し翌年3月末日までに完了すること。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 受付開始日 令和8年4月1日(予算がなくなり次第受付終了)
- 金額
- 20万円以上100万円未満の工事は10%以内の額、100万円以上の工事は10万円以内の額
- 主な条件
- 市民で補助対象住宅の所有者かつ居住、市税等の滞納なし、工事費(消費税除く)20万円以上、市内事業所の施工、4月1日以降の交付決定後に着工し翌年3月末日までに完了、当該住宅につき1回限り
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20万円以上100万円未満の工事…10%以内の額(千円未満切り捨て)
100万円以上の工事…10万円以内の額
※本事業の補助は、当該住宅につき1回限りです。
※予算がなくなり次第、受付を終了いたします。
消費税を除いた工事費が20万円以上であること。
4月1日以降の交付決定後に着工し、翌年3月末日までに完了すること。
空き家改修費補助金(空き家バンク利用)
空き家バンク制度により売買または賃貸借した物件の改修工事及び家財処分(ハウスクリーニング含む)の費用補助。改修工事は経費の2分の1以内(上限50万円)、家財処分は経費の2分の1以内(上限20万円)。予算がなくなり次第受付終了。売買・賃貸借契約後1年以内に着手、補助金の交付決定後に着手し当該年度末までに完了すること。
- 状況
- ページ更新日2026年5月8日。予算がなくなり次第受付終了
- 受付期間
- 受付期間の日付の記載なし(予算がなくなり次第受付終了)
- 金額
- 改修工事は経費の2分の1以内(上限50万円)、家財処分は経費の2分の1以内(上限20万円)
- 主な条件
- 空き家バンクで売買または賃貸借した登録空き家、契約後1年以内に着手、交付決定後に着手し当該年度末までに完了、市町村税等の滞納なし、相手方と3親等以内の親族でない
出典: 空き家改修費補助金
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改修工事…経費の2分の1以内(上限50万円)
家財処分…経費の2分の1以内(上限20万円)
※予算がなくなり次第、受付を終了します。
当該空き家の売買契約または賃貸借契約後、1年以内に着手すること。
補助金の交付決定後に着手し、当該年度末までに完了すること。
木造住宅耐震改修費補助事業(総合支援メニュー)
市内の自己の居住の用に供する一戸建て木造住宅(昭和56年5月31日以前着工等)の耐震改修工事の費用補助。補助額は耐震改修工事に要する費用に80%を乗じた額(上限額115万円)。耐震改修計画の作成を伴う工事で、改修後の上部構造評点が0.3以上増加し、かつ1.0以上となること(ページ更新日2022年5月2日)。
- 状況
- ページに年度・受付期間の記載なし(ページ更新日2022年5月2日)
- 受付期間
- ページに期間の記載なし
- 金額
- 耐震改修工事費の80%(上限115万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工、地上階数2階以下・延べ床面積30m2以上、耐震改修計画の作成を伴う、改修後に上部構造評点1.0以上、市税等の滞納なし
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耐震改修工事に要する費用に80%を乗じた額(上限額115万円)
昭和56年5月31日以前に着工されたもの
耐震改修工事により対象住宅の上部構造評点が0.3以上増加し、かつ、増加後の上部構造評点が1.0以上となること
上記の対象となる所有者及び世帯員が市税等を滞納していなこと
確認した範囲と、載せていないもの
補助金一覧(住宅)に空き家解体費補助・危険ブロック塀撤去補助・結婚新生活支援・浄化槽補助の題名はあるが、詳細ページは当サイトで取得・項目化していない。
那珂市
那珂市子育て世帯住宅取得助成金交付事業
子育て世帯・新婚世帯が住宅ローンを利用して市内に初めて住宅を取得(新築・購入)する費用の助成。市内にお住まいの方が住宅を取得する場合10万円、市外にお住まいの方で住宅取得を機会に市内に転入する場合20万円。令和8年1月1日から令和8年12月31日までに登記が完了したものは令和8年4月1日から令和9年3月31日までに申請。取得価格500万円以上、ローン契約(返済期間10年以上)が要件。
- 受付期間
- 登記完了が令和8年1月1日から令和8年12月31日の場合、申請は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
- 金額
- 市内在住で取得10万円、市外から転入20万円
- 主な条件
- ローン契約日現在中学生以下の子どもと同居の世帯、または婚姻後5年以内で夫婦のいずれかが40歳以下、取得価格500万円以上、ローン契約(返済期間10年以上)、延べ床面積50平方メートル以上、市町村民税等の滞納なし
出典: 那珂市子育て世帯住宅取得助成金交付事業 | 那珂市公式ホームページ
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市内にお住まいの方が住宅を取得する場合 10万円
市外にお住まいの方で住宅取得を機会に市内に転入する場合 20万円
所有権保存又は移転登記が完了した日が令和8年1月1日から令和8年12月31日までのもの
令和8年4月1日から 令和9年3月31日まで
取得価格が500万円以上のもの
対象住宅に係るローン契約(返済期間10年以上)を金融機関と締結していること
令和8年度那珂市家庭用蓄電システム(蓄電池)導入補助金【募集終了】
家庭用蓄電池導入補助。補助金額は1設備あたり補助対象経費の2分の1(上限5万円)、令和8年度の補助件数は15件の予定。受付期間は令和8年7月3日(金)から令和8年12月28日(月)だが、令和8年7月14日に予定していた補助件数に達したため募集を終了。
- 受付期間
- 令和8年7月3日(金)から令和8年12月28日(月)(7月14日に募集終了)
- 金額
- 1設備あたり補助対象経費の2分の1(上限5万円)
- 主な条件
- 市内に住所を有する(見込み含む)、自ら居住する市内の住宅に設置、市税等の滞納なし、いばらきエコチャレンジ登録、申請年度の4月1日から1月末日までに設置完了
出典: 【募集終了】令和8年度那珂市家庭用蓄電システム(蓄電池)導入補助金のご案内
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1設備あたり補助対象経費の2分の1(上限5万円)
★令和8年7月14日 予定していた補助件数に達したため、募集を終了しました。
令和8年7月3日(金)から令和8年12月28日(月)
来年度以降の補助予定については、未定となっております。
那珂市空き家バンクリフォーム補助金
那珂市空き家バンクに登録された空き家のリフォーム等への補助。リフォーム工事費(経費の総額が20万円以上)は対象経費に1/2を乗じた額(上限30万円)、残存家財の処分費(経費の総額が5万円以上)は1/2を乗じた額(上限10万円)。工事・処分の実施前に申請が必要。申請できる期間はリフォーム工事の場合、売買契約日又は初めの賃貸借契約日から起算して1年を経過する日までの期間(ページ更新日2021年4月1日)。
- 状況
- ページに年度の記載なし(ページ更新日2021年4月1日)
- 受付期間
- リフォーム工事:売買契約日又は初めの賃貸借契約日から起算して1年を経過する日までの期間
- 金額
- リフォーム工事 対象経費の1/2(上限30万円)、家財処分 対象経費の1/2(上限10万円)
- 主な条件
- 那珂市空き家バンクの空き家登録者または利用登録者、登録物件の所有者等の2親等以内の親族でない、市税等の滞納なし、工事・処分の実施前に申請
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対象経費に1/2を乗じた額(上限30万円)
対象経費に1/2を乗じた額(上限10万円)
必ずリフォーム工事・家財処分を実施する前に申請してください!
・売買契約日又は初めの賃貸借契約日から起算して1年を経過する日までの期間
補助金の交付は、同一の登録物件に係る対象経費ごとに1回限りです。
木造住宅の耐震化支援(耐震診断士派遣・耐震改修総合事業)令和8年度
昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の所有者で市税などを滞納していない人が対象。耐震改修総合事業(改修計画策定、改修工事)は補助額が耐震改修計画策定及び工事に要する費用×5分の4(限度額100万円)、補助交付戸数1戸(先着順)。耐震診断士派遣は6戸、自己負担額2,000円。令和8年度の申請期間は令和8年6月15日(月)から8月31日(月)までで、すでに終了している。
- 状況
- 受付期間終了(2026-08-31)
- 受付期間
- 令和8年6月15日(月)から8月31日(月)まで
- 金額
- 耐震改修総合事業 費用×5分の4(限度額100万円)、耐震診断士派遣 自己負担額2,000円
- 主な条件
- 市内の昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の所有者で市税などを滞納していない、国の補助等を受けていない、先着順
出典: 木造住宅の耐震化に対して支援します(令和8年度の申請は8月31日まで)
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・補助額 耐震改修計画策定及び工事に要する費用×5分の4(限度額100万円)
令和8年6月15日(月)から8月31日(月)まで
・補助交付戸数 1戸
・自己負担額 2,000円(自己負担額以外に申請者が負担する費用はありません)
市内の昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の所有者で、市税などを滞納していないかた
確認した範囲と、載せていないもの
空き家の解体補助、ZEH専用補助は見つからなかった。移住支援金・危険ブロック塀等除却補助(令和8年度の申請は10月30日まで)は一覧で存在を確認したが項目化していない。
筑西市
蓄電システム設置費用の一部を補助します(自立・分散型エネルギー設備導入促進事業費補助金)
太陽光発電設備と連動した蓄電システムを市内の住宅等に設置する人への補助。補助金の額:上限 50,000円。受付開始日は令和8年4月1日(水曜日)。着工前(引渡し前)の申請が必要。
- 状況
- 受付開始 令和8年4月1日(予算の範囲内で交付)
- 受付期間
- 受付開始日 令和8年4月1日(水曜日)
- 金額
- 上限50,000円
- 主な条件
- ※太陽光発電設備と連動した蓄電システムのみが対象、市税等の滞納なし、いばらきエコチャレンジ登録、着工前(引渡し前)の申請が必要
出典: 蓄電システム設置費用の一部を補助します | 筑西市公式ホームページ
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補助金の額:上限 50,000円
令和8年4月1日(水曜日)
※太陽光発電設備と連動した蓄電システムのみが対象です。
申請手続き ※着工前(引渡し前)の申請が必要となります。
(6)茨城県が実施する「いばらきエコチャレンジ」に登録し、家庭内での省エネの取組を行っていること。
令和8年度 若者・子育て世代住宅取得奨励金
若者・子育て世帯が市内に新築または中古住宅を取得し定住した場合の奨励金。1世帯あたり30万円、転入を伴う場合は10万円加算の1世帯あたり40万円。令和8年4月1日以降、令和9年3月31日までに所有権保存(移転)登記受付をした住宅が対象(令和8年3月31日までの登記分は令和7年度の制度)、申請は登記受付年月日から1年以内。市の予算の範囲内で交付し、予算がなくなり次第受付終了。申請者が満40歳以下、または18歳以下の同居の子がいること。奨励金の交付を受けた日から5年以上定住する意思があること。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日までに所有権保存(移転)登記受付をした住宅が対象。申請は登記受付年月日から1年以内(予算がなくなり次第終了)
- 金額
- 1世帯あたり30万円(転入を伴う場合は10万円加算で40万円)
- 主な条件
- 申請者が満40歳以下、または18歳以下の同居の子がいる、申請者が2分の1以上の所有権、交付から5年以上定住する意思、世帯員全員に市税等の滞納なし
出典: 令和8年度 若者・子育て世代住宅取得奨励金制度について
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転入を伴う場合は、10万円加算の1世帯あたり40万円を交付します。
市内に住宅(新築又は中古)を取得し定住した若者・子育て世帯に対し、定住の奨励金として1世帯あたり30万円を交付します。
令和9年3月31日までに所有権保存(移転)登記受付をした住宅
申請期限:所有権保存(移転)の登記受付年月日から1年以内の申請
※市の予算の範囲内で交付するものであるため、予算がなくなり次第受付終了となります。
奨励金の交付を受けた日から5年以上定住する意思があること。
筑西市空き家バンク成約謝礼金等交付事業
空き家バンクを介して売買契約又は賃貸借契約が成立した場合に、物件の登録者(売主・貸主)に成約謝礼金10万円、物件の利用者(買主・借主)に成約報奨金10万円を交付する。申請は売買契約又は賃貸借契約の成立から3ケ月以内。
- 受付期間
- 売買契約又は賃貸借契約の成立から3ケ月以内
- 金額
- 成約謝礼金10万円(登録者)、成約報奨金10万円(利用者)
- 主な条件
- 空き家バンクに登録(または利用登録)し契約が成立、成約の相手方と3親等以内の親族でない、市税等の滞納なし
出典: 筑西市空き家バンク成約謝礼金等交付事業を実施しています。 | 筑西市公式ホームページ
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物件の登録者(売主・貸主)に成約謝礼金10万円、物件の利用者(買主・借主)に成約報奨金10万円を交付します。
売買契約又は賃貸借契約の成立から3ケ月以内に、次の書類を提出してください。
令和8年度住宅リフォーム助成事業補助金【受付終了】
市民が市内の施工業者を利用して個人住宅の修繕・改築・増築等のリフォームを行う場合の補助。工事金額が20万円以上(消費税を除く)の工事が対象。補助金は20万円以上100万円未満の工事は工事対象費の10%(千円未満切捨て)、100万円以上の工事は上限10万円。事前申込期間は令和8年4月2日~4月17日。予算に達したため受付終了。交付決定後に着手し令和8年12月31日までに工事が完了すること。
- 受付期間
- 事前申込期間:令和8年4月2日(木)~令和8年4月17日(金)(予算に達し受付終了)
- 金額
- 20万円以上100万円未満の工事は工事対象費の10%(千円未満切捨て)、100万円以上の工事は上限10万円
- 主な条件
- 補助を受ける住宅に継続して3年以上住民登録し居住、住宅の所有者、市税等の滞納なし、市内の施工業者、工事金額20万円以上、交付決定時に未着工、令和8年12月31日までに完了
出典: 令和8年度住宅リフォーム助成事業補助金について(受付終了)
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工事対象費の10%(千円未満切捨て)
予算に達しましたので、受付を終了いたします。
事前申込期間:令和8年4月2日(木)~令和8年4月17日(金)
・補助を受けようとする住宅に継続して3年以上住民登録し居住していること
・工事金額が20万円以上(消費税を除く)のもの
※補助金の交付決定後に着手し、令和8年12月31日までに工事が完了するもの
・交付決定時に未着工の工事であること
筑西市空家等修繕支援補助金(空き家バンク登録物件)
空き家バンクに登録された空家等を自己の居住のため購入し5年以上定住する人への、修繕・改築・増築等の工事費の補助。補助対象経費を合計した額に2分の1を乗じて得た額(千円未満の端数を切り捨てた額)とし、30万円が限度額。補助対象工事の契約前に交付申請が必要。申請できる期間は空き家バンク登録物件の所有権が移転した日の翌日から起算して1年を経過するまで。
- 受付期間
- 所有権が移転した日の翌日から起算して1年を経過するまでの期間
- 金額
- 経費の2分の1(千円未満切り捨て)、限度額30万円
- 主な条件
- 空き家バンクの利用登録者、自己の居住の用に供する目的で購入し継続して5年以上定住、所有者と3親等以内の親族でない、市税等の滞納なし、補助対象工事の契約前に交付申請
出典: 筑西市空家等修繕支援補助金について | 筑西市公式ホームページ
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補助対象経費を合計した額に2分の1を乗じて得た額(千円未満の端数を切り捨てた額)とし、30万円が限度額となります。
⑵ 自己の居住の用に供する目的で購入し、継続して5年以上定住すること。
補助金の交付を受けようとする方(以下、「申請者」といいます。)は、補助対象工事の契約前に「空家等対策支援補助金交付申請書」に次に掲げる書類を添えて、市に提出してください。
※交付の申請を行うことができる期間は、空き家バンク登録物件の所有権が移転した日の翌日から起算して1年を経過するまでの期間となります。
筑西市空家等解体支援補助金
特定空家等または不良住宅と判定された空家等(個人所有)の解体・更地化に対する補助。補助対象経費を合計した額に3分の1を乗じて得た額(千円未満の端数を切り捨てた額)とし、50万円が限度額。市内業者と契約して解体すること。
- 受付期間
- ページに期間の記載なし
- 金額
- 経費の3分の1(千円未満切り捨て)、限度額50万円
- 主な条件
- 特定空家等に認定された空家等または不良住宅と判定された空家等、個人所有、市内業者と契約
出典: 筑西市空家等解体支援補助金について | 筑西市公式ホームページ
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補助対象経費を合計した額に3分の1を乗じて得た額(千円未満の端数を切り捨てた額)とし、50万円が限度額となります。
市内業者と契約を締結して空家等及びその敷地内にある建築物、工作物、竹木、動産等の全てを解体及び撤去し、更地にする工事が対象となります。
確認した範囲と、載せていないもの
木造住宅耐震改修等事業・木造住宅耐震化支援事業はメニュー名のみ確認でき、補助額・期間を記載した詳細ページに到達できなかった。ZEH専用補助は見つからなかった。令和7年度の若者・子育て世代住宅取得奨励金(40万円、50万円)は令和8年3月31日までの登記分で、令和8年度版(30万円、40万円)を項目化した。
坂東市
令和8年度 住宅用蓄電池(自立・分散型エネルギー設備導入促進事業費補助金)【受付終了】
住宅用蓄電システムの補助。補助金額は上限50,000円(1世帯あたり1基まで)。申請受付開始日は令和8年6月1日(月曜日)、先着順で令和8年度については8件分。本年度の受付は予算上限に達したため終了。
- 受付期間
- 申請受付開始日 令和8年6月1日(月曜日)(終了)
- 金額
- 上限50,000円(1世帯あたり1基まで)
- 主な条件
- 市内に住所、自ら居住する住宅に設置、市税等の滞納なし、いばらきエコチャレンジ登録、太陽光発電設備と接続
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本年度の受付は予算上限に達したため終了しました。
・補助金額: 上限50,000円
・申請受付開始日: 令和8年6月1日(月曜日)
※先着順に受付とし、予算の範囲(令和8年度については8件分)を超えた時点で終了させていただきます。
坂東市子育て世代定住促進奨励金
市内に新築または中古住宅を取得した子育て世帯等への奨励金。基本額と加算額を合わせて1世帯あたり最大50万円(令和8年3月31日までに住宅の所有権登記をした方は30万円)。基本額は新築住宅15万円、中古住宅5万円。加算額は子ども1人につき5万円、居住誘導区域内5万円、市内住宅建設会社契約5万円(新築のみ)、転入して3年以内20万円(令和8年4月1日以降に登記完了の場合のみ)。先着順の受付で、予算の範囲を超えた時点で終了。建物価額500万円以上で、所有権登記が申請日から6か月以内に完了していること。
- 状況
- 受付中(先着順・予算の範囲内)
- 受付期間
- 先着順の受付(予算の範囲を超えた時点で終了)。令和8年4月1日以降に所有権登記が完了した方向けの内容を拡充
- 金額
- 基本額 新築15万円・中古5万円。加算 子1人5万円、居住誘導区域内5万円、市内住宅建設会社契約5万円(新築のみ)、転入3年以内20万円。最大50万円
- 主な条件
- 満20歳以上満40歳以下、または中学生以下の子どもを1人以上養育、建物価額500万円以上、住民票あり、所有権登記が申請日から6か月以内に完了、世帯全員に市税等の滞納なし
出典: 坂東市子育て世代定住促進奨励金
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基本額と加算額を合わせて1世帯あたり最大50万円(令和8年3月31日までに住宅の所有権登記をした方は30万円)を支給します。
新築住宅15万円、中古住宅5万円
子ども1人につき 5万円
市内住宅建設会社契約 5万円 ※新築住宅のみ
転入して3年以内 20万円 ※令和8年4月1日以降に住宅の所有権登記が完了している場合のみ
※先着順の受付とし、予算の範囲を超えた時点で終了させていただきます。
建物価額500万円以上で坂東市内の住宅を取得しており、その住宅の所在地に住民票がある方。
住宅の所有権登記が、奨励金の申請日から6か月以内に完了している方。
令和8年度住宅リフォーム資金助成制度
市内に住所及び事務所を有する施工業者による、新築後1年以上経過している個人住宅の改修・修繕工事が対象。工事金額(税抜き)10万円以上100万円未満は対象工事費の10分の1の額(1,000円未満切り捨て)、100万円以上は10万円限度。申込期間は令和8年4月1日(水)から令和8年11月30日(月)、予算の範囲内で先着順(申請期間内でも終了あり)。着工前申請で、施工後の申請は受付対象外。
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水)から令和8年11月30日(月)(予算の範囲内。先着順)
- 金額
- 工事金額(税抜き)10万円以上100万円未満は対象工事費の10分の1、100万円以上は10万円限度
- 主な条件
- 市内に継続して3年以上居住、対象住宅の所有者で建築確認を受けている、市税等の滞納なし、着工前申請、令和8年4月1日以降に着工し令和8年11月30日までに支払いまで完了
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対象工事費の10分の1の額
令和8年4月1日(水)から令和8年11月30日(月)
10万円限度
※着工前申請となります。施工後の申請は、受付対象外となりますのでご注意下さい。
・市内に継続して3年以上居住されている方
令和8年4月1日以降に着工し、令和8年11月30日までに支払いまで完了する工事で、工事金額が10万円以上(消費税を除く)のもの。
※予算の範囲内での助成となりますので、申込状況によっては、申請期間であっても受付は終了となります。
木造住宅の耐震改修工事費の一部補助
耐震診断で耐震性が不十分と診断された市内の自己居住の一戸建て木造住宅(昭和56年5月31日以前に建築確認)の耐震改修工事費の補助。補助金額は耐震改修工事費用の5分の4の金額で115万円まで。申込期間は令和8年4月1日(水)~令和8年10月30日(金)(土曜・日曜・祝日を除く)で、募集戸数に余裕があるため追加で令和8年10月1日(木)~令和8年10月30日(金)の延長。募集戸数は令和8年度の予算範囲内。同一年度内に耐震改修設計と耐震改修工事を行うこと。
- 状況
- 2026年10月10日時点で申込期間内(延長された期間は令和8年10月30日まで)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水)~令和8年10月30日(金)(土曜・日曜・祝日を除く)(追加:令和8年10月1日(木)~令和8年10月30日(金))
- 金額
- 耐震改修工事費用の5分の4、115万円まで
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築、地上階数2階以下、延べ床面積30平方メートル以上、同一年度内に耐震改修設計と耐震改修工事を行う、上部構造評点1.0未満、市税等を完納
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耐震改修工事費用の5分の4の金額で115万円まで
令和8年4月1日(水)~令和8年10月30日(金)(土曜・日曜・祝日を除く)
(追加)令和8年10月1日(木)~令和8年10月30日(金)(土曜・日曜・祝日を除く)
令和8年度の予算範囲内
(1)昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築されたもの
(5)同一年度内に耐震改修設計と耐震改修工事を行うもの
確認した範囲と、載せていないもの
空き家関連の補助(空き家バンク・解体)は公式サイト内で見つからなかった(学生寮等への空き家利用案内ページのみ)。結婚新生活支援補助金のページ(page008830)は本文を取得できなかった。移住支援金ページは更新が古く項目化していない。
稲敷市
稲敷市若年夫婦世帯及び若年子育て世帯住宅取得支援助成制度
若年夫婦世帯及び若年子育て世帯を対象に、市内での新築住宅取得に対して助成金を交付。市外からの転入世帯、市内で三世代同居・近居をする世帯には額を上乗せし最大140万円。助成額は若年夫婦世帯20万円、若年子育て世帯60万円、若年子育て世帯かつ転入世帯100万円、若年子育て世帯かつ転入世帯かつ三世代同居世帯140万円など。市内で新築住宅を建築又は購入後に申請、申請期限は住宅の取得日から1年以内。
- 受付期間
- 申請期限:住宅の取得日から1年以内
- 金額
- 若年夫婦世帯20万円、若年子育て世帯60万円、若年夫婦世帯かつ転入世帯60万円、若年子育て世帯かつ転入世帯100万円、若年子育て世帯かつ三世代同居世帯100万円、若年子育て世帯かつ転入世帯かつ三世代同居世帯140万円
- 主な条件
- 若年夫婦世帯(本人又は配偶者が40歳未満)または若年子育て世帯(40歳未満の若年者及び未就学の子が属する)、市内で新築住宅を建築又は購入後に申請、1世帯につき1回・1住宅限り
出典: 稲敷市若年夫婦世帯及び若年子育て世帯住宅取得支援助成制度
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若年夫婦世帯及び若年子育て世帯を対象に、市内での新築住宅取得に対して助成金を交付します。
市外からの転入世帯、市内で三世代同居・近居をする世帯に対しては、額を上乗せし最大140万円を交付します。
若年夫婦世帯 20万円
若年子育て世帯 60万円
若年子育て世帯かつ転入世帯かつ三世代同居世帯 140万円
住宅の取得日から1年以内
※市内で新築住宅を建築又は購入後に申請いただく助成金です。
※ 助成の交付対象は1世帯につき1回、1住宅限り。
稲敷市自立・分散型エネルギー設備(蓄電池)導入促進補助金
太陽光発電設備に接続された蓄電システムを設置する人への補助。補助金額は上限70,000円。令和8年6月1日(月)より申請受付開始、令和8年10月7日時点の受付状況は13件中9件受付済み。工事完了後の実績報告書の締切は令和9年1月20日(水)。
- 状況
- 受付中(13件中9件受付済み 10月7日時点)
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月)より申請受付開始(予定件数に達した時点で終了)
- 金額
- 上限70,000円
- 主な条件
- 市内に住所、自ら居住する住宅等に設置、同一世帯に市税の滞納者がいない、いばらきエコチャレンジ登録、令和9年1月20日までに実績報告書を提出
出典: 稲敷市自立・分散型エネルギー設備(蓄電池)導入促進補助金
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上限70,000円
令和8年6月1日(月)より申請受付開始します。
※令和8年10月7日 受付状況 13件中9件受付済み。
令和9年1月20日(水)までに実績報告書と必要な書類を提出できること。
稲敷市三世代同居リフォーム資金補助制度
若年子育て世帯(40歳未満の若年者及び未就学の子が属する世帯)が市内で三世代同居・近居をするための住宅改修への補助。補助額は補助対象工事に要する費用に1/2を乗じた金額(千円未満切捨て)で、上限は三世代同居・近居世帯30万円、転入世帯かつ三世代同居・近居世帯50万円。耐震補強工事・断熱改修工事等も対象工事。改修工事施工前に申請が必要で、交付決定を受けずに実施した工事は対象外。平成28年4月1日以後に契約した20万円以上の改修工事であること。
- 受付期間
- ページに期間の記載なし(改修工事施工前に申請)
- 金額
- 対象工事費の1/2(千円未満切捨て)、上限 三世代同居・近居世帯30万円、転入世帯かつ三世代同居・近居世帯50万円
- 主な条件
- 40歳未満の若年者及び未就学の子が属する世帯が市内で三世代同居・近居、20万円以上の改修工事、改修工事施工前に申請、市税の滞納なし
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補助対象工事に要する費用に1/2を乗じて得た金額(千円未満の端数切捨て)
三世代同居・近居世帯 30万円
転入世帯かつ三世代同居・近居世帯 50万円
※改修工事施工前に申請が必要です。交付決定を受けずに実施した工事は補助対象外となりますのでご注意ください。
耐震補強工事
断熱改修工事
(1)平成28年4月1日以後に契約した20万円以上の改修工事であること。
住宅リフォーム資金補助金交付事業(令和8年度)
市内施工業者に発注するリフォーム工事(工事金額(税抜)10万円以上)が対象。補助額は補助対象工事費の10%(補助額上限10万円)。令和8年度予算額400万円(上期:200万円、下期:予算に達するまで)。上期(令和8年6月1日~)の受付は終了、下期は令和8年10月1日(木) 9時から(残枠15名、令和8年10月2日午前8時30分時点)。先着順で、9時00分までに予定人数以上の方がいた場合は抽選。補助金交付決定通知後に工事着手し令和9年1月29日(金)までに工事を完了すること。
- 状況
- 下期受付(令和8年10月2日8時30分時点で残枠15名。予算に達し次第終了)
- 受付期間
- 上期:令和8年6月1日(月)~(終了)、下期:令和8年10月1日(木)9時~(残枠15名 ※10月2日8時30分時点)
- 金額
- 補助対象工事費の10%(上限10万円)
- 主な条件
- 補助金交付決定通知後に工事着手し令和9年1月29日までに完了、対象住宅に住民登録し居住(または3年以上居住予定)、対象住宅の所有者、市税の滞納なし、他の同様の市補助を利用していない
出典: 住宅リフォーム資金補助金交付事業
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補助額は補助対象工事費の10%となります。(補助額上限10万円)
※上期分の受付は終了しました。
下期:令和8年10月1日(木) 9時00分~ (残枠:15名) ※令和8年10月2日 午前8時30分時点
(令和8年度予算額 400万円(上期:200万円、下期:予算に達するまで))
・補助金交付決定通知後に工事着手し、令和9年1月29日(金)までに工事を完了すること。
市内施工業者に発注するリフォーム工事(工事金額(税抜)10万円以上)が対象となります。
戸建て木造住宅耐震改修補助金交付事業
耐震改修設計、耐震改修工事を一体的に行う場合の補助。補助金額は耐震改修工事に要する経費の5分の4を乗じた額(上限115万円)。募集期間は令和8年6月1日(月)から9月30日(水)まで、工事は当該年度の1月末までに終了すること。昭和56年5月31日以前に着工した、所有者自らが居住している住宅で、耐震診断で上部構造評点が1.0未満と診断されたもの。
- 状況
- 募集期間終了(2026-09-30)
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月)から9月30日(水)まで
- 金額
- 耐震改修工事に要する経費の5分の4(上限115万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工、所有者自らが居住、耐震診断で上部構造評点1.0未満、賃貸目的でない、工事が当該年度の1月末までに終了
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補助金額は、耐震改修工事に要する経費の5分の4を乗じた額です。(上限115万円)
令和8年6月1日(月)から9月30日(水)まで
※工事が当該年度の1月末までに終了すること
昭和56年5月31日以前に着工したものであること。
賃貸を目的としない住宅であること。
確認した範囲と、載せていないもの
空き家バンク制度の奨励金・リフォーム工事助成・家財処分助成は『人口減少対策補助金・助成金』ページに概要のみ(金額・期間の記載なし)。空き家の利活用・売却・解体の案内ページ(page010790)は本文を取得できなかった。
かすみがうら市
かすみがうら市結婚新生活支援事業(住宅取得・リフォーム費用を含む)
婚姻等を機に市内に住宅を取得し新生活を始めた夫婦等に対し30万円を基本額(要件により加算あり)として予算の範囲内で補助。住宅取得費用・住宅リフォーム費用が対象経費。加算は若年夫婦等応援加算30万円(29歳以下)、夫婦等転入加算20万円、空き家バンク購入加算20万円。令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻の届出をし受理された人が対象で、予算がなくなり次第終了。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻の届出をし受理された者(予算がなくなり次第終了)
- 金額
- 基本額30万円。加算:若年夫婦等応援30万円、夫婦等転入20万円、空き家バンク購入20万円
- 主な条件
- 婚姻日等の年齢が共に39歳以下、前年の夫婦等の所得合計500万円未満、対象住宅の所有者が夫婦等のいずれか一方、市税の滞納なし、講座の受講等のいずれかを実施
出典: かすみがうら市結婚新生活支援事業
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婚姻等を機に、かすみがうら市内に住宅を取得し新生活を始めた夫婦等(パートナーシップ宣誓カップルを含む)に対し、30万円を基本額(要件により加算あり)として、予算の範囲内で補助します。
令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻の届出をし、受理された者であること。
[加算1] 若年夫婦等応援加算 30万円(婚姻日等における夫婦等の年齢が共に29歳以下の場合)
婚姻日等における夫婦等の年齢が共に39歳以下であること。
前年※1)の夫婦等の所得の合計額が500万円未満※2)であること。
住宅リフォーム資金補助金(令和8年度)【受付終了】
市内の施工業者を利用して個人住宅のリフォームを行う人への補助。工事費(消費税を除く)の10%(上限10万円)を補助。令和8年5月1日(金曜日)から先着順で受付、令和8年度の受付は終了(7月13日8:30時点の残件数0件)。リフォームに係る工事費(消費税を除く。)が10万円以上であること。
- 受付期間
- 令和8年5月1日(金曜日)から受付(先着順)。令和8年度の受付は終了
- 金額
- 工事費(税抜)の10%、上限10万円
- 主な条件
- 市内の施工業者を利用、自己の居住用の住宅(併用住宅は居住用部分)、住宅本体のリフォーム、工事費(消費税を除く)10万円以上
出典: 住宅リフォーム資金補助金
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工事費(消費税を除く)の10%(上限10万円)を補助します。
※令和8年度の受付は終了いたしました。
・令和8年5月1日(金曜日)から受付いたします。(先着順)
リフォームに係る工事費(消費税を除く。)が10万円以上であること。
市内の施工業者を利用して行うリフォームであること。
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得の補助(移住促進住宅取得支援事業は令和3〜4年度のPDFのみ)、耐震改修補助、空き家改修・解体補助は公式サイト内で見つからなかった(耐震診断士派遣事業は計画一覧に名称のみ)。自立・分散型エネルギー設備導入促進補助金は終了(令和6年度)。宅地化促進奨励金は宅地開発事業者向けのため対象外。
桜川市
令和8年度桜川市自立・分散型エネルギー設備導入促進事業費補助金(蓄電システム)【受付終了】
住宅等の蓄電システムを対象とした補助。補助金の額は5万円。予算上限に達したため、8月12日をもって受付を終了。工事着工日の14日前までに申請すること。
- 受付期間
- 申請期限:予算終了まで(令和8年8月12日をもって受付終了)
- 金額
- 蓄電システム 5万円
- 主な条件
- 市内の住宅に設置、市税及び市国民健康保険税の滞納なし、いばらきエコチャレンジ登録、工事着工日の14日前までに申請、申請年度の12月末日までに事業を完了
出典: 令和8年度桜川市自立・分散型エネルギー設備導入促進事業費補助金の募集について
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※予算上限に達したため、8月12日をもって受付を終了しました
・申請期限:予算終了まで
※ 工事着工日の14日前までに申請してください
5万円
さくらがわ人生応援住宅取得助成金
市内に新たに住宅を新築または購入した人(住宅のみの費用総額が消費税込み300万円以上。空家バンク利用の場合は制限なし)で、申請日が属する年度の4月1日現在18歳以上50歳以下(空家バンク利用者は年齢制限なし)の人への助成。最大200万円。基本助成金30万円に、新婚世帯・子育て世帯50万円、I・Uターン50万円、市内事業者30万円、景観重点地区30万円、長期優良住宅10万円、空家バンク10万円の加算。申請日から1年以内に所有権を保存登記されたこと。
- 状況
- 受付終了の掲載なし(ページ更新日2026年10月1日)
- 受付期間
- ページに申請期間の記載なし(申請日から1年以内に所有権を保存登記)
- 金額
- 最大200万円(基本助成金30万円+加算:新婚・子育て50万円、I・Uターン50万円、市内事業者30万円、景観重点地区30万円、長期優良住宅10万円、空家バンク10万円)
- 主な条件
- 個人、住宅のみの費用総額が消費税込み300万円以上(空家バンク利用は制限なし)、取得住宅の所在地が住民票の住所地、申請日が属する年度の4月1日現在18歳以上50歳以下(空家バンク利用は制限なし)、世帯全員に市税等の滞納なし、申請日から1年以内に保存登記
出典: 桜川市内に新たに住宅を取得された方へ助成金を支給します(さくらがわ人生応援住宅取得助成金)
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桜川市に定住するために、市内に新たに住宅を取得された方のうち所定の要件を満たす方に対して、最大200万円の住宅取得助成金を支給します。
(1)桜川市内に住宅を新築または購入(住宅のみの費用総額が消費税込み300万円以上で取得した場合に限る)された個人の方
(3)申請日が属する年度の4月1日現在で、年齢が18歳以上50歳以下である方
基本助成金 30万円
□新婚世帯・子育て世帯(50万円)
□I・Uターン(50万円)
□市内事業者(30万円)
□景観重点地区(30万円)
□長期優良住宅(10万円)
□空家バンク(10万円)
(5)申請日から1年以内に不動産登記簿に所有権を保存登記された方
住宅リフォーム助成事業(令和8年度)
市内の施工業者によって住宅のリフォームを行う人への補助。補助金の交付額は当該工事費用の10%の額(上限10万円)。令和8年5月7日(木)より受付開始、先着順で予定した補助金の額に達した場合は受付終了。交付決定前の工事着手は対象外。令和8年12月31日(木)までに完了する工事金額20万円以上(消費税を除く)のリフォーム工事が対象。市内に3年以上居住する所有者等が対象。
- 状況
- 受付開始済み(終了の記載はない)
- 受付期間
- 令和8年5月7日(木)より受付開始(先着順、予定額に達し次第終了)
- 金額
- 工事費用の10%(上限10万円)
- 主な条件
- 市内に住所を有し対象住宅に継続して3年以上居住、住宅の所有者、市税等が完納、他の市補助制度の助成を受けていない、交付決定前の着手は対象外、令和8年12月31日までに完了、工事金額20万円以上
出典: 住宅リフォーム助成事業受付開始のお知らせ(5/7~)
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※補助金の交付額は、当該工事費用の10%の額(上限10万円)です。
令和8年5月7日(木)より受付開始
※申請の受付は先着順となり、予定した補助金の額に達した場合は申請の受付を終了します。
※交付決定前の工事着手は補助対象となりません。
令和8年12月31日(木)までに完了するリフォーム工事(修繕、改築、増築、模様替え、補修等)で、
工事金額が20万円以上(消費税を除く)のもの
・市内に住所を有し、かつ対象となる住宅に継続して3年以上居住していること
空家改修費補助制度(空家バンク登録物件)
空家バンク登録物件(居住の用に供する建築物)等の居住を目的とした改修工事費用の補助。補助率は3分の2。上限額及び申請期限は桜川市空家改修費補助金交付要項による。補助金を希望する人は工事契約を結ぶ前に都市整備課へ相談。改修した空き家に工事完了の日から10年以上定住することを確約した者が対象。
- 受付期間
- ページに期間の記載なし(申請期限は要項参照)
- 金額
- 補助率3分の2(上限額は交付要項を参照)
- 主な条件
- 空家バンク登録物件、売買・賃貸の契約者が3親等以内の親族でない、地元自治会に加入、市税等の滞納なし、工事完了日から10年以上定住、市内に本店または支店等を置く事業者と請負契約、工事契約前に相談
出典: 空家改修費補助制度 | 空家バンク | 桜川市公式ホームページ
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オ.補助率/3分の2
カ.上限額及び申請期限/桜川市空家改修費補助金交付要項をご確認ください。
補助金を希望される方は、工事契約を結ぶ前に、都市整備課までご相談ください。
(5)この補助金により改修する空き家に、補助金の交付を受け、工事が完了した日から10年以上定住することを確約した者
令和8年度 木造住宅の耐震診断(耐震診断士の派遣)
7月1日より令和8年度の募集を開始。募集期間は7月1日(水)から10月30日(金)までで、募集戸数5戸に達した時点で終了。木造住宅耐震診断士の派遣で自己負担は2,000円。昭和56年5月31日以前に適法に着工された木造の2階建て以下の戸建住宅等が対象。実施期間は11月から令和9年2月を予定。
- 状況
- 令和8年度募集中(10月30日まで、5戸に達し次第終了)
- 受付期間
- 募集期間 7月1日(水)から10月30日(金)まで(募集戸数5戸に達し次第終了)
- 金額
- 自己負担2,000円(診断士派遣)
- 主な条件
- 桜川市に存する昭和56年5月31日以前に適法に着工された木造の2階建て以下の戸建住宅等、過去に市の補助を受けて耐震診断を実施していない、所有者が税を滞納していない
出典: 令和8年度 木造住宅の耐震診断
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木造住宅耐震診断士の派遣(自己負担:2,000円)
7月1日より令和8年度の募集を開始いたします。
(2) 過去に市の補助を受けて耐震診断を実施していないこと。
(3) 所有者が税を滞納していないこと。
不良住宅(空家)除却費補助制度
不良住宅(空家)の除却費の一部を補助。空家となってから1年以上の住宅が対象。補助率は2分の1(上限50万円)、令和9年度補助予定件数は10棟。解体工事及び補助金申請を行う前年度に不良住宅の判定が必要で、不良住宅判定申込期間は令和8年5月7日(木)から令和8年9月11日(金)。
- 状況
- 判定申込期間は終了(2026-09-11)。補助は令和9年度分
- 受付期間
- 不良住宅判定申込期間:令和8年5月7日(木)から令和8年9月11日(金)(令和9年度補助分)
- 金額
- 補助率2分の1(上限50万円)、令和9年度補助予定件数10棟
- 主な条件
- 空家となってから1年以上の住宅、店舗・倉庫・納屋・門・塀等は対象外、解体工事及び補助金申請を行う前年度に不良住宅の判定が必要、申請者の住所と空家の所在地が同一の場合は対象外
出典: 不良住宅(空家)除却費補助制度 | 空家バンク | 桜川市公式ホームページ
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■補助率/2分の1(上限50万円)■その他/申し込みの順番でなく、不良住宅の点数(不良住宅判定票参照)の高い順に補助対象とします。
■不良住宅判定申込期間/令和8年5月7日(木)から令和8年9月11日(金)
■対象/空家となってから1年以上の住宅
■令和9年度補助予定件数/10棟
(1)申請者の住所と空家の所在地が同一の場合は、補助対象となりません。
確認した範囲と、載せていないもの
耐震改修工事の補助は見つからなかった(令和8年度は耐震診断士派遣のみ確認、耐震改修工事は固定資産税の減額措置のページのみ)。空家流通促進事業補助金(インスペクション費用)は令和7年度で終了。
神栖市
住宅用環境配慮型機器設置促進事業補助金(蓄電システム・2026年度)
2026年度は4月1日(水曜日)から申請の受付を開始。補助金の額は蓄電システム5万円。太陽光発電システムと住宅用高効率給湯器は2025年度から補助対象外。蓄電池は発電出力10キロワット未満の住宅用太陽光発電システムと連系し、電力会社との売電契約があるものが対象。
- 状況
- 受付開始済み(終了の記載はない)
- 受付期間
- 2026年4月1日(水曜日)から申請の受付開始(終了日の記載はない)
- 金額
- 蓄電システム5万円
- 主な条件
- 発電出力10キロワット未満の住宅用太陽光発電システムと連系、未使用品、今までに同じ機器の補助金を受けたことがない、リース・中古は対象外
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蓄電システム:5万円
2026年度の住宅用環境配慮型機器設置促進事業補助金については、4月1日(水曜日)から申請の受付を開始します。(2026年4月更新)
太陽光発電システムは、2025年度から補助対象外です
住宅用高効率給湯器(エネファーム・太陽熱利用給湯器)は、2025年度から補助対象外です
かみす子育て住まいる給付金
移住・定住促進や子育て支援のための住宅取得費の一部給付。最大100万円。新築、建売・中古住宅の購入10万円、市が売却する土地で新築した場合15万円加算、高校生相当以下の子1人につき15万円加算、住宅に居住する者全員が転入者で3年以上定住する見込みがある場合30万円加算。高校生相当以下の子を養育している人、または45歳未満で本人もしくは配偶者の親と同居している人が対象。取得した住宅に引き続き3年間居住すること。申請の受付期限は登記原因の日等から2年以内の日と2027年3月31日(水曜日)のいずれか早い日まで(予算の上限に達した場合は終了となる場合あり)。
- 状況
- 受付中(予算の上限に達した場合は終了)
- 受付期間
- 次のいずれか早い日まで:住宅の取得に係る登記原因の日等から2年以内の日/2027年3月31日(水曜日)(予算の上限に達した場合は終了)
- 金額
- 新築、建売・中古住宅の購入10万円。加算:市売却土地で新築15万円、高校生相当以下の子1人につき15万円、全員が転入者で3年以上定住見込み30万円。上限100万円
- 主な条件
- 高校生相当以下の子を養育、または45歳未満で本人もしくは配偶者の親と同居、取得した住宅に引き続き3年間居住、居住部分の延床面積60平方メートル以上、登記原因の日から2年以内、市税などの未納なし
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住宅取得費の一部として最大100万円を給付します。
新築、建売・中古住宅の購入:10万円
市が売却する土地で新築した場合:15万円加算
高校生相当以下の子1人につき:15万円加算
2027年3月31日(水曜日)
取得した住宅に引き続き3年間居住すること
居住部分の延床面積が60平方メートル以上のもの
住宅の取得に係る登記原因の日から2年以内であること
神栖市空家利活用促進事業補助金(空家バンク登録物件)
神栖市空家バンクに登録された空き家等の改修・家財道具処分費・成約奨励金の補助。改修は対象経費の2分の1(上限100万円、移住者は上限120万円)、家財道具処分は対象経費の2分の1(上限10万円)、成約奨励金は所有者および入居者または移住者にそれぞれ5万円。改修と家財道具処分費の補助は工事や事業の着手前に申請から交付決定までが完了している必要がある。
- 状況
- ページ更新日2025年8月。令和8年度の受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(着手前に申請から交付決定まで完了が必要)
- 金額
- 改修 2分の1(上限100万円、移住者は上限120万円)、家財処分 2分の1(上限10万円)、成約奨励金 5万円
- 主な条件
- 空き家バンクに登録された物件、市税等の未納なし、売買・賃貸の相手方が3親等以内の親族でない、移住者は交付年度内に住民登録し10年以上居住、入居者は5年以上居住または利活用
出典: 神栖市空家利活用促進事業補助金
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対象経費の2分の1とし、上限額は100万円
移住者の場合は対象経費の2分の1、上限120万円
対象経費の2分の1の額とし、上限額は10万円
所有者および入居者または、移住者にそれぞれ5万円を交付
移住者については、補助金交付年度内に成約物件の住所に住民登録して、10年以上居住すること
なお、空き家の改修と家財道具処分費の補助については工事や事業の着手前に、申請から交付決定までが完了している必要がありますので十分にご注意ください。
住まい安心リフォーム補助金【受付終了】
住宅の外壁または屋根等のリフォーム工事に対する補助。補助対象工事費の10%(上限10万円)。予算上限に達したため受付を終了(2026年6月更新)。
- 受付期間
- 受付終了(2026年6月更新の掲載)
- 金額
- 補助対象工事費の10%(上限10万円)
- 主な条件
- 継続して1年以上神栖市の住民基本台帳に記録、対象住宅の所有者で居住、築10年が経過、1981年6月1日以降に着工等、市税等の未納なし
出典: 受付終了:住まい安心リフォーム補助金 / 茨城県神栖市
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予算上限に達したため、受付を終了しました。(2026年6月更新)
補助対象工事費の10%(上限10万円)
神栖市では、快適で安全な居住環境の維持向上を図るため、住宅の外壁または屋根等のリフォーム工事をおこなう者に対し、工事費の一部を補助します。
木造住宅耐震改修促進事業(2026年度)
耐震補強設計は費用の2分の1(上限15万円)、耐震補強工事は費用の2分の1(上限45万円)、耐震建替え工事は一律60万円。申請期限は耐震補強設計・工事が2026年4月15日(水曜日)から10月30日(金曜日)まで、耐震建替え工事が2026年4月15日(水曜日)から8月31日(月曜日)まで。申請受付は予算額に到達した時点で終了。1981年5月31日以前に着工等の木造住宅で、耐震診断で「倒壊の可能性がある」等と判定されたもの。補助を受けるには実施前の申請が必要。
- 状況
- 耐震補強設計・工事は2026年10月10日時点で申請期間内(予算到達で終了)。建替えは期間終了
- 受付期間
- 耐震補強設計・工事:2026年4月15日(水曜日)から10月30日(金曜日)まで/耐震建替え工事:2026年4月15日(水曜日)から8月31日(月曜日)まで
- 金額
- 設計 費用の2分の1(上限15万円)、工事 費用の2分の1(上限45万円)、建替え 一律60万円
- 主な条件
- 1981年5月31日以前に着工等の木造住宅、2階建て以下で延床面積30平方メートル以上、耐震診断で倒壊の可能性ありと判定、所有者が居住、市税等の未納なし、実施前の申請が必要
出典: 木造住宅耐震改修促進事業
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耐震補強設計:費用の2分の1(上限15万円)
耐震補強工事:費用の2分の1(上限45万円)
耐震建替え工事:一律60万円
耐震補強設計・工事:2026年4月15日(水曜日)から10月30日(金曜日)まで
耐震建替え工事:2026年4月15日(水曜日)から8月31日(月曜日)まで
申請受付は、予算額に到達した時点で終了となります。
補助を受けるには、耐震改修などを実施する前の申請が必要です。
空き家解体支援事業補助金(令和8年度)
管理不全状態の空家等・不良住宅・特定空家等に判定された空き家の解体費用の補助。管理不全状態の空家等は対象経費の2分の1(上限50万円)、不良住宅は上限70万円、特定空家等は上限100万円。令和8年度の受付は2026年5月12日(火曜日)から11月30日(月曜日)まで、予算上限に達し次第終了。申請時点で解体工事が着工している家屋は対象外。
- 状況
- 受付中(予算上限に達し次第終了)
- 受付期間
- 令和8年度の受付は、2026年5月12日(火曜日)から11月30日(月曜日)まで(予算上限に達し次第終了)
- 金額
- 管理不全状態の空家等 上限50万円、不良住宅 上限70万円、特定空家等 上限100万円(いずれも対象経費の2分の1)
- 主な条件
- 市税などの未納なし、当該年度内に解体工事が完了、事前調査で管理不全状態の空家等・不良住宅・特定空家等のいずれかに判定、市内の個人所有、戸建住宅または併用住宅、申請時点で解体工事が着工している家屋は対象外
出典: 空き家解体支援事業補助金
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特定空家等 対象経費の2分の1:上限100万円
管理不全状態の空家等 対象経費の2分の1:上限50万円
不良住宅 対象経費の2分の1:上限70万円
令和8年度の受付は、2026年5月12日(火曜日)から11月30日(月曜日)までとなります。
なお、予算上限に達し次第、終了となります。
確認した範囲と、載せていないもの
ZEH専用補助は見つからなかった(太陽光発電システム・高効率給湯器は2025年度から補助対象外)。
行方市
行方市住宅取得補助金(令和8年度)
市に新たに土地・住宅を取得して居住を始める人への補助30万円(令和8年度)。対象要件として、本市に5年以上定住すること、建物の登記原因日が2027年3月31日までであること、登記完了の翌日から90日以内の申請、住宅取得費用(土地・住宅)が500万円以上、面積は60㎡以上、複数世帯でかつ世帯員全員が満65歳以下、と記載。
- 受付期間
- 建物の登記原因日が2027年3月31日まで、登記完了の翌日から90日以内に申請
- 金額
- 30万円
- 主な条件
- 本市に5年以上定住、世帯に市税及び税外収入金の滞納なし、住宅取得費用(土地・住宅)500万円以上、台所・便所・浴室及び居室を備える、面積60㎡以上、複数世帯かつ世帯員全員が満65歳以下
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建物の登記原因日が、2027年3月31日までであること
登記完了の翌日から90日以内の申請であること
住宅取得費用(土地・住宅)が500万円以上であること
本市に5年以上定住すること(要件が満たされなくなった場合は返還)
複数世帯かつ世帯員全員が満65歳以下
根拠ページ本文はPNG画像。quote・extra_quotesは画像内の文言を転記(HTMLテキストではない)
行方市結婚新生活支援補助金(住宅取得・住宅賃貸・引越し費用)
住宅取得、住宅賃貸、引越し費用の一部を補助。1世帯あたり夫婦とも29歳以下は60万円(上限)、夫婦とも39歳以下は30万円(上限)。令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻した夫婦が対象。予算額に達した場合は受付を終了。
- 状況
- 受付中(予算額に達した場合は終了)
- 受付期間
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻(予算額に達した場合は受付終了)
- 金額
- 夫婦とも29歳以下 60万円(上限)、夫婦とも39歳以下 30万円(上限)
- 主な条件
- 夫婦共に婚姻日の年齢が39歳以下、夫婦の令和7年分の所得合計額が500万円未満、対象住宅が行方市内、市税の滞納なし、講座等のいずれかを交付決定年度内に受講
出典: 行方市結婚新生活支援補助金 | 行方市公式ホームページ
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住宅取得、住宅賃貸、引越し費用の一部を補助します!
1世帯あたり 夫婦とも29歳以下 60万円(上限) 夫婦とも39歳以下 30万円(上限)
なお、予算額に達した場合は受付を終了しますので、あらかじめご了承ください。
■対象夫婦 令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻し、次の要件を満たす方
(4)夫婦の令和7年分の所得合計額が500万円未満であること
木造住宅の耐震診断士派遣事業(令和8年度)・耐震改修等の補助
耐震診断士派遣事業の令和8年度の募集は終了。耐震診断の結果、耐震補強が必要と判定された木造住宅に対する「耐震改修設計費」「耐震改修工事費」の補助があり、詳細は関連書類の要綱を参照するとされている。募集件数2戸(先着順)、調査費用は無料。
- 受付期間
- 令和8年度の募集は終了
- 金額
- 診断士派遣は調査費用無料
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、階数が2階以下、延べ床面積が30m2以上、所有者で市税及び税外収入金の滞納がない
出典: 木造住宅の耐震診断士派遣事業について | 行方市公式ホームページ
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【募集期間】 令和8年度の募集は終了いたしました。
【調査費用】 無料
【募集件数】 2戸(先着順。定数に達した時点で締切り)
※耐震診断の結果、補強が必要だと判定された時に限ります。設計費と工事費の助成のみを受けることはできません。
行方市木造住宅耐震改修補助金交付要綱(設計・改修)
耐震改修設計に要する経費は補助率3分の1で補助限度額100,000円、耐震改修工事に要する経費は補助率3分の1で補助限度額300,000円。補助対象建築物1棟につき1回。
- 状況
- 要綱のみ(受付状況はページからは分からない)
- 受付期間
- 要綱に受付期間の記載はない
- 金額
- 設計 3分の1(限度100,000円)、工事 3分の1(限度300,000円)
- 主な条件
- 補助対象建築物1棟につき1回
出典: 行方市木造住宅耐震改修補助金交付要綱(設計・改修)(PDF)
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耐震改修設計に要する経費 3分の1 100,000円
耐震改修工事に要する経費 3分の1 300,000円
3 補助金の交付は,第1項の表の左欄に掲げる対象経費の区分ごとに,補助対象建築物1棟につき1回とする。
空家等解体費補助金
管理不全空家等・特定空家等に該当する個人所有の空家等の解体費補助。補助対象経費の合計額に2分の1を乗じて得た額(1,000円未満切り捨て)で、100万円を限度とする。補助金の交付を決定する前に着手した工事は対象外。
- 受付期間
- ページに期間の記載なし
- 金額
- 補助対象経費の2分の1(1,000円未満切り捨て)、100万円限度
- 主な条件
- 市内に存し特定空家等及び管理不全空家等に該当、個人が所有、補助対象者は所有者又は相続人、市税等の滞納なし、当該年度内に完了予定
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補助対象経費の合計額に2分の1を乗じて得た額(その額に1,000円未満の端数があるときは、当該端数を切り捨てた額)とし100万円を限度とする。
(1)市内に存し、特定空家等及び管理不全空家等に該当するもの
(2)個人が所有するものであること。
(2)申請時において、市税等を滞納していないこと。
(3)補助対象工事を当該年度内に完了する予定であること。
確認した範囲と、載せていないもの
一般リフォーム補助、蓄電池補助は見つからなかった。重度障害者等住宅リフォーム助成・住宅改修費給付は要綱のみで対象が限定されるため項目化していない。
鉾田市
空家バンク居住助成金
鉾田市空家バンクを通じて「売買・賃貸」で契約が成立し、居住の日から「5年以上」当該物件に継続して居住した世帯に対し、一律10万円を助成。居住の日において世帯主が満20歳以上、満60歳未満であること。申請時に5年間居住したことを確認。
- 状況
- ページ更新日2026年4月8日
- 受付期間
- 居住の日から5年以上継続して居住した後に申請
- 金額
- 一律10万円
- 主な条件
- 空家バンクを通じた売買・賃貸の契約、5年以上継続居住、世帯主が満20歳以上満60歳未満、市民税等の滞納なし
出典: 空家の利活用に関する支援(補助金及び助成金)〜 「空家」からふたたび「住まい」へ 〜
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居住の日から「5年以上」当該物件に継続して居住された世帯に対し、一律10万円を助成します。
(申請時には5年間当該物件に居住したことを確認させていただきます)
居住の日において、世帯主が満20歳以上、満60歳未満の者であること。
空家バンク修繕費補助金
鉾田市空家バンクを通じて「売買」で契約が成立し、10年以上居住する意思を有する人が、居住するために必要な修繕に要する工事費の一部を補助(補助率1/2、最大で50万円を補助。(10万円以下は対象外))。申請受付期間は令和8年6月1日(月) から令和8年9月30日(水)まで。居住の日において世帯主が満20歳以上、満60歳未満であること。
- 状況
- 申請受付期間は終了(2026-09-30)
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月) から 令和8年9月30日(水)まで
- 金額
- 補助率1/2、最大50万円(10万円以下は対象外)
- 主な条件
- 空家バンクを通じた売買契約、10年以上居住する意思、居住の日において世帯主が満20歳以上満60歳未満、鉾田市の市民税等の滞納なし、住民基本台帳に異動
出典: 空家の利活用に関する支援(補助金及び助成金)〜 「空家」からふたたび「住まい」へ 〜
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(補助率1/2、最大で50万円を補助。(10万円以下は対象外))
令和8年6月1日(月) から 令和8年9月30日(水)まで
居住の日において、世帯主が満20歳以上、満60歳未満の者であること。
(2)鉾田市の市民税等の滞納がないこと。
木造住宅耐震改修補助事業・耐震診断補助(耐震診断士派遣)
木造住宅耐震改修補助事業(先着1件)は補助限度額1,000,000円で、耐震改修設計と耐震改修工事をセットで行う場合に工事費に要した費用の5分の4(最大1,000,000円)。耐震診断士派遣事業(先着2件)は自己負担額3,500円、耐震診断費補助事業(先着1件)は補助限度額30,000円。補助申請受付期間は令和8年6月1日(月)から令和8年9月30日(水)まで、予算に達し次第終了。耐震診断士派遣事業は令和8年度分は募集件数に達した。
- 状況
- 申請受付期間は終了(2026-09-30)
- 受付期間
- 補助申請受付期間 令和8年6月1日(月)から令和8年9月30日(水)まで(予算に達し次第終了)
- 金額
- 改修 補助限度額1,000,000円(工事費の5分の4)、診断士派遣 自己負担3,500円、診断費補助 限度額30,000円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工、鉾田市内の自己居住の一戸建て木造住宅、耐震診断で上部構造評点1.0未満、耐震改修設計と耐震改修工事をセットで実施、市税に滞納がない
出典: 木造住宅の耐震診断士派遣と耐震診断及び耐震改修の補助制度について
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◆木造住宅耐震改修補助事業(先着:1件) 補助限度額 1,000,000円
令和8年6月1日(月) から 令和8年9月30日(水)まで
※ 予算の範囲内での募集のため、予算に達し次第募集を終了します。
(1)木造住宅耐震診断士派遣事業(先着:2件) 自己負担額 3,500円
(2)木造住宅耐震診断費補助事業(先着:1件) 補助限度額 30,000円
耐震診断士派遣事業につきまして、令和8年度分は募集件数に達しました。
(最大1,000,000円)を補助します。
空家等解体補助事業(令和8年度)
特定空家等または不良住宅の判定を受けた空家の解体費用の2分の1に相当する額(最大500,000円)を補助(5件)。令和8年度分については募集件数に達し、以降はキャンセル待ち。
- 状況
- 募集件数に達し受付終了(キャンセル待ち)
- 受付期間
- 令和8年度分は募集件数に達した(キャンセル待ち)
- 金額
- 解体費用の2分の1(最大500,000円)、5件
- 主な条件
- 鉾田市で特定空家等または不良住宅の判定を受けた空家、申請日において1年以上使用されていない、個人所有で主に居住の用に供していたもの、補助対象者は所有者又は相続人、事前相談が必要
出典: 空家等解体補助事業について
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空家の解体に要する費用の2分の1に相当する額(最大500,000円)を補助します。
令和8年度分については募集件数に達しました。
以降はキャンセル待ちでのご案内となります。
◆鉾田市空家等解体補助金(5件)
確認した範囲と、載せていないもの
移住定住促進助成事業のページ(page006434)は取得日時点でページが見つからない状態(404)。蓄電池補助の令和8年度ページ・一般リフォーム補助は見つからなかった。
つくばみらい市
令和8年度 自立・分散型エネルギー設備導入促進事業費補助金(蓄電システム)
太陽光発電設備(発電出力10kW未満)と接続する未使用の蓄電システムの補助。補助金の額は50,000円を上限として市長が定める額。令和8年度予算枠40件(残り7件)令和8年10月7日現在。着工前に交付申請書を提出。蓄電システムのみの設置は対象外。
- 状況
- 受付中(残り7件、10月7日現在)
- 受付期間
- 令和8年度予算枠40件(残り7件)令和8年10月7日現在(受付期間の日付はページにない)
- 金額
- 上限50,000円(市長が定める額)
- 主な条件
- 市内に住所、自ら居住する市内の住宅に設置、市税を滞納していない、いばらきエコチャレンジ登録、着工前に交付申請書を提出、蓄電システムのみの設置は対象外
出典: 令和8年度 つくばみらい市自立・分散型エネルギー設備導入促進事業費補助金申請受付開始します。
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50,000円を上限として市長が定める額
※令和8年度予算枠40件 (残り7件) 令和8年10月7日現在
着工前に様式第1号 補助金交付申請書 に以下の申請時必要書類を添えて提出してください。
市税を滞納していないこと(市外からの転入の場合、滞納がないことを証明できる書類の添付)
空き家バンクを利用で補助金(改修工事費・家財処分費)
空き家バンクに登録した物件所有者に家財処分費、空き家バンク登録物件を購入した人または借主に改修工事費(リフォーム)を補助。補助割合はともに経費の2分の1、限度額は家財処分費10万円、改修工事費50万円。補助を受けようとする年度の2月末までに完了する工事が対象、件数は予算の範囲内。
- 受付期間
- 補助を受けようとする年度の2月末までに完了する工事(件数は予算の範囲内)
- 金額
- 経費の2分の1。限度額 家財処分費10万円、改修工事費50万円
- 主な条件
- 空き家バンク登録物件の所有者(家財処分費)、空き家バンク登録物件の購入者または借主(改修工事費)
出典: 空き家バンクを利用で補助金
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補助割合:ともに経費の2分の1
限度額 :家財処分費 10万円
改修工事費 50万円
補助を受けようとする年度の2月末までに完了する工事
予算の範囲内
木造住宅耐震補強事業補助金交付要綱(耐震改修工事費の補助)
既存木造住宅(建築確認を昭和56年5月31日以前に受けた地上階数2階以下の戸建て木造住宅)の耐震改修工事費の補助。補助率は5分の4で、補助対象経費に補助率を乗じて得た額又は115万円のいずれか低い方の額。「リ・バース60」耐震改修利子補給制度を利用する場合は補助率5分の2で、57万5千円のいずれか低い方の額。交付決定通知を受けた後に契約・着手する。
- 状況
- 要綱のみ(令和8年度の受付状況はページからは分からない)
- 受付期間
- 要綱に受付期間の記載はない
- 金額
- 補助率5分の4・上限115万円(リ・バース60利用時は補助率5分の2・上限57万5千円)
- 主な条件
- 建築確認を昭和56年5月31日以前に受けて建築した地上階数2階以下の戸建ての木造住宅、市長の交付決定通知後に契約・着手
原文を見る
補助対象経費に補助率を乗じて得た額(その額に1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)又は115万円のいずれか低い方の額
5分の4
補助対象経費に補助率を乗じて得た額(その額に1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)又は57万5千円のいずれか低い方の額
老朽化した空き家を解体する場合の補助金
特定空家等・不良住宅・老朽空家と判定された空き家の解体費用の補助。補助対象経費の合計額×1/2(1,000円未満切り捨て)、「特定空家等」「不良住宅」は上限30万円、「老朽空家」は上限15万円。市内業者が解体工事を行うもので、事前申請が必要。令和8年4月6日から電話・メール等で申込みを受け付け、予算がなくなり次第終了(枠数は30万円:1件、15万円:2件)。先着順(空き家の老朽度によっては順番が前後する場合あり)。
- 状況
- 令和8年度受付(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 令和8年4月6日から申込受付(予算がなくなり次第終了。枠数 30万円:1件、15万円:2件)
- 金額
- 補助対象経費の合計額×1/2(1,000円未満切り捨て)。特定空家等・不良住宅は上限30万円、老朽空家は上限15万円
- 主な条件
- 特定空家等・不良住宅・老朽空家と判定、申請日において1年以上使用されていない、個人所有、市内業者が解体工事、事前申請
原文を見る
「特定空家等」「不良住宅」は上限30万円、「老朽空家」は上限15万円
補助対象経費の合計額×1/2(1,000円未満切り捨て)
「住んでいる家を建て直すために解体する」などは対象外です。
市内業者(※1)が解体工事を行うもの
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得・定住の住宅取得補助、一般リフォーム補助は見つからなかった。令和8年度の『木造住宅の耐震診断・耐震化を支援します』ページは取得日時点で404。民間賃貸住宅の家賃補助は当サイトで項目化していない。
小美玉市
小美玉市若年世帯等住宅取得助成金(令和8年度)
若年世帯(取得登記完了時に所有者又は配偶者のいずれかが40歳未満の夫婦)又は子育て世帯(18歳以下の子を有する世帯)が新築・購入した市内住宅に対する助成。基本額は県外転入40万円、県内転入10万円、市内転居10万円。18歳以下の子1人につき5万円加算(県外・県内転入のみ)。申請受付は令和8年4月23日から令和9年1月29日まで(必着)。住宅取得日の翌日から6箇月以内が申請期限。
- 受付期間
- 令和8年4月23日から令和9年1月29日まで(必着)
- 金額
- 基本:県外転入40万円/県内転入10万円/市内転居10万円。18歳以下の子1人につき5万円(県外・県内転入)。特例法人の雇用者10万円加算(県外・県内転入)
- 主な条件
- 対象は若年世帯又は子育て世帯。助成対象住宅に3年以上継続して居住すること、市内に他の住宅を所有していないこと、市税等の滞納がないこと等。登記された住宅であること。取得日翌日から6箇月以内に申請。
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令和8年4月23日(木曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで※必着
小美玉市空き家活用支援補助金(空き家バンク登録物件修繕支援事業)
空き家バンク登録物件を購入した方の修繕費用への補助。上限50万円、修繕費用の2分の1以内(予算の範囲内)。修繕工事の着工14日前までに申請。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(予算の範囲内で交付)
- 金額
- 上限50万円、修繕費用の2分の1以内
- 主な条件
- 空き家バンク登録物件の購入者。売買契約締結時に市外に住民登録、取得後10年以上居住など。修繕工事の着工14日前までに申請。
出典: 小美玉市空き家活用支援補助金制度
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50万円を上限とし、修繕費用の2分の1以内の額。
小美玉市空き家活用支援補助金(家財道具等処分支援事業)
空き家バンク登録物件の購入者が残存家財道具等を小美玉市の一般廃棄物収集・運搬業の許可業者に委託して処分・搬出する経費への補助。上限10万円、対象経費の2分の1以内(予算の範囲内)。処分及び搬入する14日前までに申請。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(予算の範囲内で交付)
- 金額
- 上限10万円、対象経費の2分の1以内
- 主な条件
- 登録物件の購入者。売買契約締結時に市外に住民登録、取得後10年以上居住など。処分等の14日前までに申請。
出典: 小美玉市空き家活用支援補助金制度
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10万円を上限とし、対象経費の2分の1以内の額。
小美玉市空き家活用支援補助金(空き家バンク登録物件利用促進事業)
空き家バンク登録物件を取得又は賃借した方への補助。取得の場合は50万円を限度に取得対価の5パーセント以内、賃借の場合は10万円を限度に家賃の2か月分に相当する額(予算の範囲内)。売却契約又は賃貸借契約締結後30日以内までに申請。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(予算の範囲内で交付)
- 金額
- 取得:50万円限度・取得対価の5%以内/賃借:10万円限度・家賃2か月分相当額
- 主な条件
- 登録物件の取得又は賃借者。登録物件の住所に住民登録し10年以上居住など。契約締結後30日以内までに申請。
出典: 小美玉市空き家活用支援補助金制度
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50万円を限度とし、住宅を取得した場合の取得対価の5パーセント以内の額。
小美玉市わくわく茨城移住支援金
東京圏からの移住者への移住支援金(茨城県と共同で実施するわくわく茨城生活実現事業)。要件を満たす場合、2人以上の世帯に100万円(18歳未満の世帯員を帯同する場合は1人につき100万円を加算)、単身世帯に60万円を予算の範囲内で支給。申請前に事前相談が必要。転入前相談票の提出期限は令和8年11月13日(金曜日)まで。
- 受付期間
- 転入前相談票の提出期限:令和8年11月13日(金曜日)まで。交付申請は転入後3か月以上1年以内(予算の範囲内)
- 金額
- 2人以上世帯100万円(18歳未満の帯同者1人につき100万円加算)/単身世帯60万円
- 主な条件
- 東京23区在住又は東京圏から通勤などの移住元要件、転入後3か月以上1年以内に申請、5年以上継続居住の意思等。事前相談が必要。
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2人以上の世帯に100万円(18歳未満の世帯員を帯同する場合は1人につき100万円を加算)、単身世帯に60万円の移住支援金
令和8年度小美玉市住宅リフォーム補助事業(受付終了)
市内施工業者を利用した自宅のリフォーム工事費の一部補助。対象工事費(消費税別)の10%(千円未満切り捨て)、限度額10万円。申込期間は令和8年5月11日から6月12日まで。令和8年度の申請は令和8年6月12日をもって終了。工事着工前の申請、交付決定通知書の交付後に着工することが条件。
- 受付期間
- 令和8年5月11日から令和8年6月12日まで(終了)
- 金額
- 対象工事費(消費税別)の10%(千円未満切り捨て)、限度額10万円
- 主な条件
- 市内に住所があり、住宅の所有者で2年以上居住、市内施工業者、対象工事費10万円(消費税別)以上、工事着工前であること、交付決定通知書の交付後に着工。令和9年2月末までに工事完了。応募者多数の場合は抽選。
出典: 住宅リフォーム補助金のご案内
原文を見る
※令和8年度小美玉市住宅リフォーム補助事業の申請は令和8年6月12日をもって終了いたしました。
令和8年度小美玉市木造住宅耐震改修工事補助金
耐震診断で上部構造評点が1.0未満とされた住宅の耐震設計・改修費用の一部補助。補助額は費用の80%(限度額100万円)。募集期間は令和8年5月11日から6月30日まで(募集期間終了)。応募多数の場合は抽選。
- 受付期間
- 令和8年5月11日から令和8年6月30日まで(終了)
- 金額
- 費用の80%(限度額100万円)
- 主な条件
- 茨城県木造住宅耐震診断士が耐震設計を行うこと、市税の滞納がないこと、建設業法に規定する建築業者に請け負わせること等。
出典: 木造住宅耐震診断士派遣事業および木造住宅耐震設計改修費補助事業について
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耐震設計から改修に伴う費用の80%(限度額100万円)
令和8年度小美玉市木造住宅耐震診断士派遣事業
昭和56年5月31日以前に着工された木造戸建住宅に対し、市が契約した茨城県木造住宅耐震診断士が訪問して一般診断を行う。自己負担2,000円。募集期間は令和8年5月11日から9月11日まで(募集期間終了)。応募多数の場合は抽選。
- 受付期間
- 令和8年5月11日から令和8年9月11日まで(終了)
- 金額
- 自己負担2,000円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前着工の木造一戸建て、延べ床面積30m2以上、所有者自らが居住、過去に耐震診断を受けていない、市税の滞納がない。
出典: 木造住宅耐震診断士派遣事業および木造住宅耐震設計改修費補助事業について
原文を見る
【自己負担】2,000円
令和8年度小美玉市木造住宅除却費補助金
耐震診断で上部構造評点が1.0未満とされた木造住宅の除却費用の一部補助。補助額は除却費用の23%(限度額50万円)。居住誘導区域内の住宅が対象。募集期間は令和8年5月11日から6月30日まで(終了)。
- 受付期間
- 令和8年5月11日から令和8年6月30日まで(終了)
- 金額
- 除却費用の23%(限度額50万円)
- 主な条件
- 小美玉市立地適正化計画に定める居住誘導区域に存する住宅、市税の滞納がない、建設業法に規定する建築業者による除却工事等。
出典: 木造住宅耐震診断士派遣事業および木造住宅耐震設計改修費補助事業について
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木造住宅除却費用の23%(限度額50万円)
小美玉市防音サッシ工事助成(小川地区・茨城空港周辺)
茨城空港周辺の航空機騒音軽減のため、個人住宅への防音サッシ設置工事費を茨城県と合同で助成。補助限度額は最大10万円(Lden62以上の区域で告示後に新築された住宅)又は最大5万円(Lden57~62の区域)。対象は2026年4月1日から2027年3月31日までに行われる工事(新築・改築を含む)。申込期限は2027年1月15日。
- 受付期間
- 申込締切2027年1月15日(工事対象期間2026年4月1日~2027年3月31日)
- 金額
- 最大10万円(Lden62以上の区域)/最大5万円(Lden57~62の区域)
- 主な条件
- 国による防音工事の助成を受けることのできない住宅に限る。まず電話で問い合わせ、助成対象か確認。助成には限りがある。
出典: 【小川地区で新築・改築を検討している方へ】防音サッシ工事への助成制度をご活用ください
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申込期限(2027年1月15日)までに下記まで提出してください。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト内の助成制度一覧(令和8年度)を確認。新築・リフォーム・耐震・空き家・防音サッシ・移住支援金は items に記載。省エネ設備(太陽光・蓄電池)の住宅向け補助は『令和8年度助成制度一覧』の住宅関連項目には見当たらなかった(浄化槽・省エネ家電は住宅の新築・改修補助ではないため対象外)。
茨城町
令和8年度茨城町自立・分散型エネルギー設備導入促進事業費補助金(蓄電システム)
町内の住宅に蓄電システム(太陽光発電設備と連携し、国の令和8年度補助事業の対象設備として登録されているもの)を設置する場合の補助。補助金額は5万円。受付は令和8年5月25日から、先着順で予算額に到達した時点で終了。令和8年度内に設置が必要で、実績報告書の提出期限は令和9年1月5日まで。
- 受付期間
- 受付開始 令和8年5月25日から(先着順、予算額に到達した時点で終了)。実績報告書提出期限 令和9年1月5日
- 金額
- 蓄電システム 5万円
- 主な条件
- 町内に住所、町税等の滞納がない、「いばらきエコチャレンジ」に登録していること、令和8年度内に設置。設置工事着工前の現況写真の添付が必要。
出典: 令和8年度茨城町自立・分散型エネルギー設備導入促進事業費補助金の交付申請を開始します
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(2)補助対象設備が太陽光発電設備と連携していること。 5万円
茨城町移住者新築住宅等取得補助金
町内に転入した若者世帯(夫婦ともに39歳以下)又は子育て世帯(18歳未満の子がいる)が町内に新築住宅を建築・購入又は中古住宅を購入した際の補助。上限額は新築住宅・建売住宅30万円、中古住宅15万円。申請期限は令和9年1月29日(金曜日)。住宅の所有権の保存又は移転の登記の受付年月日から1年以内に申請する必要がある。
- 受付期間
- 申請期限 令和9年1月29日(金曜日)
- 金額
- 上限額 新築住宅・建売住宅30万円/中古住宅15万円
- 主な条件
- 令和6年4月1日以降に町に転入し3年を経過していない、申請日から5年以上居住する意思、所有権を有する、町税等の滞納がない等。登記受付から1年以内に申請。
出典: 若者・子育て世帯のマイホーム取得を応援します!(茨城町移住者新築住宅等取得補助金のご案内)
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申請期限:令和9年1月29日(金曜日)
令和8年度木造住宅耐震診断士派遣(受付終了)
町内の木造住宅の所有者が耐震診断を受ける場合に耐震診断士を派遣し費用の一部を補助。自己負担額2,000円。昭和56年5月31日以前に適法に着工された一戸建て木造住宅等が対象。令和8年度の申込期間は令和8年6月1日から8月31日までで、募集件数(2件・先着順)に達したため受付を終了。
- 受付期間
- 令和8年6月1日から8月31日(受付終了)
- 金額
- 自己負担額2,000円
- 主な条件
- 木造住宅の所有者兼居住者で町税等を滞納していない、昭和56年5月31日以前に適法に着工、2階以下かつ延べ床面積30平方メートル以上。
出典: 令和8年度木造住宅耐震診断士派遣希望者の募集について ※令和8年度の受付は終了しました
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※令和8年度は募集件数に達したため、受付を終了しました。
危険ブロック塀等撤去費補助(令和8年度は受付終了)
避難路等に面する危険ブロック塀等の撤去費用の補助。補助額は、補助対象経費×2/3、又はブロック塀等の延長(m)×15,000円×2/3のいずれか低い額で最大10万円。令和8年度の申請期間は令和8年6月1日から8月31日までで、募集件数(1件・先着順)に達したため受付を終了。補助の交付申請前に事前調査申請が必要。
- 受付期間
- 令和8年6月1日から8月31日(受付終了)
- 金額
- 次のいずれか低い額で最大10万円(補助対象経費×2/3、又は延長(m)×15,000円×2/3)
- 主な条件
- 避難路等に面する危険ブロック塀等、令和8年12月末日までに撤去工事完了、事前調査申請が必要。
出典: 危険なブロック塀等の撤去費用を補助します ※令和8年度の受付は終了しました
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※令和8年度は募集件数に達したため受付を終了しました
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの『住宅・宅地』メニューと『サイトマップ』、検索を 住宅/補助/助成/新築/定住/空き家/リフォーム で確認。令和8年度の一般住宅リフォーム助成、空き家関連の補助は見つからなかった。木造住宅耐震設計・改修費補助は令和7年度版のみ掲載(令和7年度の受付は終了、補助額 設計費3分の2(限度額10万円)・工事費23%(限度額23万円))で、令和8年度版は確認できず、年度の違う情報のため items には含めていない。
大洗町
大洗町定住促進奨励金
町内に新たに住宅を取得し定住した子育て世帯(義務教育終了前の子がいる世帯)への奨励金。交付金額は25万円。対象は居住部分の延べ床面積50平方メートル以上、住宅取得費500万円以上、令和7年4月1日から令和9年3月31日までに所有権の保存又は移転の登記が完了した新築・建売・中古住宅。
- 受付期間
- 令和7年4月1日から令和9年3月31日までに登記が完了した住宅が対象
- 金額
- 子育て世帯 25万円
- 主な条件
- 義務教育終了前の子がいる子育て世帯、延べ床面積50平方メートル以上、住宅取得費500万円以上、所有者・居住者の住民登録と町税等の滞納なし。申請は1住宅につき1人限り。
出典: 大洗町定住促進奨励金
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・令和7年4月1日から令和9年3月31日までの間に、建物の所有権の保存又は移転の登記が完了した新築住宅、建売住宅又は中古住宅
大洗町自立・分散型エネルギー設備(蓄電池)導入促進事業補助金(令和8年度)
太陽光発電設備と接続する蓄電システムの設置費の一部補助。1設備当たり50,000円。令和8年5月7日から受付開始、着工前に申請が必要。補助基数は2基で、ページには「5月21日現在 残り0基」と記載(今後の申請は相談とされている)。
- 受付期間
- 令和8年5月7日から受付開始(先着順、補助基数を超えた時点で終了)
- 金額
- 1設備当たり 50,000円
- 主な条件
- 町内に住所、町税の未納なし、「いばらきエコチャレンジ」登録、令和8年12月末までにすべての手続きを完了、着工前に申請。
出典: 大洗町自立・分散型エネルギー設備(蓄電池)導入促進事業補助金
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補助基数 2基(5月21日現在 残り0基)
大洗町 太陽光発電システム設置補助金
自ら居住する住宅(店舗等の併用住宅を含む)への太陽光発電システム設置補助。1キロワット当たり30,000円(限度額100,000円)。補助基数10基で、ページには「9月25日現在 残り2基」と記載(予定基数がなくなり次第受付終了)。申請受付は4月1日から12月28日まで(ページに年の表記なし)。着工前に申請が必要。
- 受付期間
- 4月1日~12月28日まで(予定基数がなくなり次第終了)
- 金額
- 1キロワット当たり30,000円(限度額100,000円)
- 主な条件
- 自ら居住する住宅が対象。着工前に申請が必要。
出典: 太陽光発電システム設置補助金
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1キロワット当たり30,000円 (限度額100,000円)
大洗町三世代同居・近居住宅増改築・リフォーム助成金
親・子・孫が三世代で同居又は近居するために住宅を増改築・リフォームする際の助成。助成金の額は25万円。助成対象経費は消費税を控除した額が50万円以上の工事費用。住宅の増改築・リフォーム完了の日が令和7年4月1日以降であること等が条件。
- 受付期間
- 申請期間は転入した日及び増改築・リフォームが完了した日の属する年度の3月31日まで(予算の範囲内)
- 金額
- 25万円
- 主な条件
- 親世帯又は子世帯の一方が町内に1年以上居住、もう一方が町外に1年以上居住し令和7年4月1日以降に転入、孫が居住、完了日が令和7年4月1日以降、増改築・リフォーム費用が税抜50万円以上。
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助成金の額:25万円
令和8年度 大洗町住宅リフォーム補助金
町内施工業者を利用した自宅の修繕・補修工事の補助。補助率は対象工事費(消費税別)の10%、限度額12万円(1,000円未満切捨て)。申請期間は令和8年4月1日から令和8年11月20日まで(予算額に達した場合は期間内でも締切の場合あり)。着工前に交付申請が必要。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和8年11月20日まで(予算額に達した場合は期間内でも締切の場合あり)
- 金額
- 対象工事費(消費税別)の10%、限度額12万円(1,000円未満切捨て)
- 主な条件
- 町に住民登録し、所有者で継続して2年以上居住、税金の滞納なし、町内に事業所のある施工業者、対象工事費10万円以上(消費税別)、着工前に交付申請、令和9年3月31日までに工事と支払い完了。
出典: 令和8年度 大洗町住宅リフォーム補助金(着工前の申請が必要です!)
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令和8年4月1日(水)から 令和8年11月20日(金)まで
令和8年度大洗町木造住宅耐震改修事業費補助(申込期間終了)
昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震改修設計と耐震改修工事を併せて行う場合の工事費の補助(耐震改修設計は補助対象外)。一般耐震改修工事は事業費の5分の4(限度額100万円)、部分耐震改修工事は5分の4(限度額50万円)。令和8年度の申込期間は令和8年9月30日までで、期間は終了している。
- 受付期間
- 令和8年9月30日まで(期間終了)
- 金額
- 一般耐震改修:事業費の5分の4(限度額100万円)/部分耐震改修:5分の4(限度額50万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前着工の木造住宅、耐震診断で基準不適合、令和9年2月末日までに工事完了、耐震改修設計と工事を同一年度で併せて行うこと。
出典: 「令和8年度大洗町木造住宅耐震改修事業費補助」の実施
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令和8年9月30日(水曜日)まで
令和8年度大洗町木造住宅耐震診断士派遣費補助(申込期間終了)
木造住宅の耐震化のため耐震診断士を派遣し、派遣費用の一部を補助(負担額2,000円)。昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の所有者兼居住者が対象。募集件数3件(先着順)。令和8年度の申込期間は令和8年9月30日までで、期間は終了している。
- 受付期間
- 令和8年9月30日まで(期間終了)
- 金額
- 負担額2,000円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前着工の木造住宅の所有者兼居住者、町税を滞納していない、地上階数2以下、延べ床面積30平方メートル以上。
出典: 「令和8年度大洗町木造住宅耐震診断士派遣費補助」の実施
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令和8年9月30日(水曜日)まで
令和8年度大洗町危険ブロック塀等撤去事業費補助(申込期間終了)
避難路等に面する危険ブロック塀等の解体費用の補助。町が適当であると認めた補助対象経費の3分の2(限度額10万円)。令和8年度の申込期間は令和8年9月30日までで、期間は終了している。
- 受付期間
- 令和8年9月30日まで(期間終了)
- 金額
- 補助対象経費の3分の2(限度額10万円)
- 主な条件
- 避難路等に面し高さ80cm超、町税の滞納なし。撤去済のものは対象外。
出典: 「令和8年度大洗町危険ブロック塀等撤去事業費補助」の実施
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町が適当であると認めた補助対象経費の3分の2(限度額10万円)
確認した範囲と、載せていないもの
補助金・助成金一覧(27380)を確認。障害者等住宅リフォーム助成金・介護住宅改修費は対象者が限定された福祉制度のため items に含めていない。
城里町
城里町住宅新築工事等助成金(建物助成)
町内施工業者を利用した住宅の新築・建替工事への助成。工事金額の10分の1(上限50万円)。対象は50万円以上(消費税含む)の新築・建替工事で、個人住宅部分の床面積50平方メートル以上。住宅取得後に申請し、予算額に達した場合は申請期間内でも打ち切り。
- 受付期間
- ページに申請期間の記載なし(予算額に達した場合は期間内でも打ち切り)。更新日2026年7月9日
- 金額
- 工事金額の10分の1(上限50万円)
- 主な条件
- 所有者で居住、町税等の未納なし、過去に本助成を受けていない、50万円以上(消費税含む)の新築・建替、個人住宅部分50平方メートル以上、町内施工業者。
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工事金額の10分の1(上限50万円)
城里町新築住宅等建設事業補助金(宅地購入補助)
町が定める区域に土地を購入し住宅を新築・購入した方への土地購入費の補助。一律25万円。申請期間は助成住宅を取得した年度の翌年度末まで。予算額に達した場合は申請期間内でも打ち切り。
- 受付期間
- 助成住宅を取得した年度の翌年度末まで(予算額に達した場合は期間内でも打ち切り)
- 金額
- 一律25万円
- 主な条件
- 土地を購入し新築住宅を建築、建売住宅購入、土地と一体の中古住宅購入のいずれか。土地の取得日が住宅取得日までに3年が経過していない、申請時に居住、町税等の未納なし。
出典: 城里町新築住宅等建設事業補助金(宅地購入補助)について
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助成住宅を取得した年度の翌年度末まで
城里町空家バンク住宅リフォーム費用補助金
空家バンクに登録された空家を購入又は賃貸借して居住する方のリフォーム費用の補助。対象工事総額が10万円以上(消費税除く)で、その総額の1/2、上限100万円。リフォーム工事の着工前に申請。申請期限は購入又は賃貸借の契約日から1年を経過する日まで、工事完了期限は2月末。
- 受付期間
- 申請期限は購入又は賃貸借の契約日から起算して1年を経過する日まで。リフォーム工事の完了期限は2月末
- 金額
- 対象工事総額(10万円以上、消費税除く)の1/2、上限100万円
- 主な条件
- 空家バンク登録者、住民登録をして10年以上居住、相手が2親等以内の親族でない、町税等の未納なし。工事着工前に申請。
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※上限は、100万円
令和8年度 城里町住宅リフォーム資金助成事業
町内に3年以上継続して居住する町民が町内業者を利用して行う個人住宅のリフォームの助成。工事金額100万円以上は10万円、10万円以上100万円未満は工事金額の10%(1,000円未満切捨て)。受付期間は令和8年4月1日から令和9年2月26日まで。認定後に工事着工が必要(認定前着工は対象外)。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年2月26日まで
- 金額
- 工事100万円以上:10万円/10万円以上100万円未満:工事金額の10%(1,000円未満切捨て)
- 主な条件
- 工事10万円以上(消費税除く)、申請・認定後に着工、令和9年3月31日までに完了、町内に3年以上居住、所有者、町内業者利用、令和6・7年度に本助成を受けていない。
出典: 令和8年度 城里町住宅リフォーム資金助成事業について
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令和8年4月1日(水)から令和9年2月26日(金)まで
令和8年度 城里町危険ブロック塀等撤去事業
危険ブロック塀等の撤去費用の補助。交付額は(ア)補助対象経費の2/3、(イ)撤去延長×14,000円/m×2/3、(ウ)200,000円(上限額)のうち最も低い金額。受付期間は令和8年4月1日から令和8年10月31日まで。申請前に事前相談が必要で、交付決定通知後に工事に着手。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和8年10月31日まで
- 金額
- 次の最も低い金額:経費の2/3、延長×14,000円/m×2/3、上限200,000円
- 主な条件
- 通学路又は避難路に面する危険ブロック塀等の所有者又は共有者。事前相談が必要。交付決定通知後に着手し、申請年度の1月末までに完了。
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令和8年4月1日から令和8年10月31日まで
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの『住宅』メニューおよび検索で 住宅 補助 新築 定住 リフォーム を確認。木造住宅の耐震診断・耐震改修の補助制度(令和8年度)、太陽光・蓄電池等の省エネ設備補助は見つからなかった(『住宅耐震化緊急促進アクションプログラム』の公表ページのみ)。
東海村
令和8年度くらしゼロカーボン応援補助金(高断熱窓・太陽光・蓄電池等、受付終了)
令和8年度は予算の上限に達したため受付終了(令和8年7月21日8時35分現在)。対象設備と補助額は、太陽光発電システム 2万円×発電出力(上限10万円)、蓄電システム10万円(定額)、エコキュート7万円(定額)、高断熱窓(リフォーム)は経費合計(税込)の1/2(上限10万円。村内に本店を置く業者の場合は3/4、上限15万円)など。
- 受付期間
- 令和8年度の受付は終了(令和8年7月21日8時35分現在)
- 金額
- 太陽光 2万円×発電出力(上限10万円)/蓄電システム10万円/エコキュート7万円/高断熱窓 経費の1/2(上限10万円)、村内本店業者は3/4(上限15万円) ほか
- 主な条件
- 受付終了。ページ上は各設備ごとに要件が異なる。
出典: 【受付終了】令和8年度くらしゼロカーボン応援補助金(家電・太陽光・蓄電池・EV・エコキュート等)
原文を見る
予算の上限に達したため,令和8年度の受付を終了しました。令和8年7月21日(火曜日)8時35分現在
令和8年度とうかい住まいる応援補助金(新婚世帯)
村外から転入した新婚世帯(婚姻等から4年以内、双方39歳以下)の引っ越し費用、賃貸借初期費用又は住宅取得費用の補助。最大20万円(1世帯)。申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。予算の上限に達した場合は終了となる場合がある。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(予算の上限に達した場合は終了)
- 金額
- 最大20万円(1世帯)。補助対象経費の合計額又は20万円のいずれか低い額
- 主な条件
- 令和4年4月1日以降に村に転入した新婚世帯、住宅を取得した場合は引渡しから1年以内に居住開始、双方が申請日で満39歳以下、村税の滞納なし等。
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令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
東海村空家等解体・リフォーム工事費補助金
東海村空家・空地バンクを通じて空き家を売却する方や購入する方に対する解体工事、リフォーム工事費の一部補助。売却する方は工事経費の3分の2(上限80万円)、村内に本店を置く業者による工事は上限が20万円加算され最大100万円。事前相談が必要で、既に着手した工事は対象外。補助金の申請は予算の範囲において受け付け、予算の上限額に達したときは年度内の申請受付を中止することがある。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(予算の上限額に達したときは年度内の申請受付を中止することがある)。更新日2026年4月1日
- 金額
- 経費の3分の2(上限80万円)、村内に本店を置く業者による工事は上限20万円加算で最大100万円
- 主な条件
- 空家等(居住の用に供するもの)の所有者等、村空家・空地バンクに物件登録、解体又はリフォーム工事、事前相談、既に着手した工事は対象外。
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解体・リフォーム工事に要する経費に3分の2を乗じて得た額(上限額 80 万円)
東海村空家等対策支援補助金
空き家・空き地の調査、測量、設計、表題登記、相続登記に要した費用の補助。費用に2分の1を乗じた額(上限額10万円)。空家等の売却又は賃貸に取り組んでいること、事前相談が条件。補助金の申請は予算の範囲において受け付け、予算の上限額に達したときは年度内の申請受付を中止することがある。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(予算の上限額に達したときは年度内の申請受付を中止することがある)。更新日2026年4月1日
- 金額
- 費用の2分の1(上限10万円)
- 主な条件
- 空家等(居住の用に供するものに限る)の所有者等、空家等の売却又は賃貸に取り組んでいる、事前相談、専門家の紹介を受けている。
原文を見る
費用に2分の1を乗じて得た額(上限額 10 万円)
確認した範囲と、載せていないもの
新婚世帯向け住まい応援補助金・空家関連補助・耐震改修補助・ゼロカーボン応援補助金(受付終了)は記載。一般の新築取得助成、一般住宅リフォーム助成は、住まい・ペットのページ一覧と検索で見つからなかった。
大子町
大子町 木造住宅建設助成金
茨城県産材を使った住宅を新築する方への助成。床面積1平方メートルにつき10,000円、助成限度額1,000,000円。延床面積50平方メートル以上、木材に茨城県産材を2分の1以上使用、町内の建設業者が施工することが要件。申請書を着工前に建設課に提出。
- 受付期間
- ページに受付期間・年度の明記なし(原則、交付申請を行った年度末までに工事が完成)
- 金額
- 床面積1平方メートルにつき10,000円、限度額1,000,000円
- 主な条件
- 町内に自ら居住する住宅の新築、延床面積50平方メートル以上、県産材を2分の1以上使用、町内建設業者施工、市町村税等の滞納なし、過去2年以内に他の助成金の交付なし。着工前に申請。他助成金と併用不可。
出典: 木造住宅建設助成金のご案内
原文を見る
床面積1平方メートルにつき10,000円で、助成限度額1,000,000円
大子町 子育て世帯住宅建設助成金
18歳以下の児童がいる世帯主が自ら住む新築住宅を建設又は購入する場合の助成。建設の場合は床面積1平方メートルにつき20,000円(限度額2,000,000円)、購入の場合は1平方メートルにつき15,000円(限度額1,500,000円)。建設は工事前に申請、購入は売買契約の締結後3か月以内に申請。
- 受付期間
- ページに受付期間・年度の明記なし(原則、交付申請を行った年度末までに工事が完成)
- 金額
- 建設:1平方メートルにつき20,000円(限度額2,000,000円)/購入:1平方メートルにつき15,000円(限度額1,500,000円)
- 主な条件
- 18歳以下の児童がいる世帯主、延床面積50平方メートル以上、町内の建設業者が施工、市町村税等の滞納なし、過去2年以内に他の助成金の交付なし。建設は工事前に申請。
出典: 子育て世帯住宅建設助成金のご案内
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・新築住宅を建設する場合 床面積1平方メートルにつき20,000円で、助成限度額2,000,000円
大子町 空き家バンクリフォーム助成金
空き家バンクに登録された住宅を、町内へ移住する利用登録者がリフォームする場合の助成。工事費用(消費税を含む)の50%、最大助成額1,000,000円。工事費用20万円(消費税を含む)以上、町内の建設業者が施工することが要件。
- 受付期間
- ページに受付期間・年度の明記なし(原則、交付申請を行った年度末までに工事が完成)
- 金額
- 工事費用(消費税含む)の50%、最大1,000,000円
- 主な条件
- 空き家バンク利用登録者のうち町内へ移住する方(現に居住している場合は入居後1年以内)、工事費20万円以上、町内の建設業者施工、市町村税等の滞納なし。
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工事費用(消費税を含む)の50%
大子町 空き家入居支度金
町外から移住し、空き家バンク登録物件を賃借又は購入して住所を移す方への引越し経費の補助。補助金の額は3万円。申請期限は入居した日から3カ月以内(契約から1年以内、入居から3カ月以内)。
- 受付期間
- 申請期限:入居した日から3カ月以内(契約から1年以内、入居から3カ月以内)
- 金額
- 3万円
- 主な条件
- 過去に利用登録者だった者で、登録物件を賃貸又は購入して住所を移し町内に定住、契約前に町外に住所、契約締結日から1年を経過しない方。
出典: 大子町空き家利用促進補助金の案内(片付け・入居支度金・インスペクション)
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補助金の額 3万円
大子町 結婚新生活応援補助金
新婚世帯(婚姻届日で夫婦とも39歳以下かつ世帯所得500万円以下)への住居費及び引越費用の一部補助。住居費(新築・購入・増改築)は1世帯当たり720,000円を上限(初年度1回限り)で、町の木造住宅建設助成金・子育て世帯住宅建設助成金の交付を受けた場合はこの住居費(新築・購入・増改築)の対象外。補助金の額は全体で720,000円が限度。初年度の申請は年度内又は婚姻届出日から1年以内。
- 受付期間
- 初年度:年度内又は婚姻届出日から1年以内(次年度継続は毎年4月末まで)
- 金額
- 住居費(新築・購入・増改築)上限720,000円(初年度1回限り)。賃貸は月額20,000円上限。その他・引越費用は合計180,000円上限。全体で720,000円限度
- 主な条件
- 婚姻届を提出した夫婦、夫婦とも39歳以下かつ世帯所得500万円以下、町内に住所、所定の講座等を受講、経費支払い完了後の申請(賃貸住居費を除く)。
出典: 結婚新生活応援補助金について
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1世帯当たり720,000円を上限とする(初年度1回限り)。
大子町 住宅リフォーム助成金
自ら住むための個人住宅又は自ら所有する賃貸住宅のリフォーム助成。工事費用(税込)10万円以上20万円未満は10分の3、20万円以上24万円未満は6万円、24万円以上は4分の1。最大助成額500,000円。町内の建設業者が施工、申請書は着工前に建設課へ提出。
- 受付期間
- ページに受付期間・年度の明記なし(原則、交付申請を行った年度末までに工事が完成)。案内資料は2026.3改
- 金額
- 10万円以上20万円未満:10分の3/20万円以上24万円未満:6万円/24万円以上:4分の1。最大500,000円
- 主な条件
- 工事費用10万円(消費税含む)以上、町内の建設業者施工、市町村税等の滞納なし、過去2年以内に他の助成金の交付なし。着工前に申請。
出典: 住宅リフォーム助成金のご案内
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※最大助成額500,000円
大子町木造住宅耐震改修等事業補助金
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で耐震診断により基準を満たさないと診断されたものの耐震設計費及び耐震改修工事費の補助。5分の4(限度額1,500,000円)。受付期間は6月1日(月)から8月31日(月)までで、期間は経過している。
- 受付期間
- 6月1日(月)から8月31日(月)まで(年度の明記なし。2026年10月10日時点で期間経過)
- 金額
- 耐震設計費及び耐震改修工事費の5分の4(限度額1,500,000円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅、耐震診断で基準を満たしていないと診断されたもの。
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〇補助金額:耐震設計費及び耐震改修工事費の5分の4(限度額1,500,000円)
大子町木造住宅耐震診断士派遣事業
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震診断を希望する場合に町が耐震診断士を派遣。耐震診断に係る費用負担はなし。募集定員5名程度(応募多数の場合は建築年の古い住宅を優先とする場合がある)。ページ上の受付期間は「6月1日(月)から10月31日(金)まで」と記載(締切日は建設課への確認が必要)。
- 受付期間
- 6月1日(月)から10月31日(金)まで(年度の明記なし。ページ上の曜日表記は2026年の暦と一致しない)
- 金額
- 耐震診断に係る費用負担なし
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅。募集定員5名程度(応募多数の場合は建築年の古い住宅を優先する場合がある)。
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〇耐震診断に係る費用負担:なし
大子町 空き家片付け支援補助金
空き家バンク登録物件の片付け(家財処分・草刈り)の補助。最大10万円(費用7万円は7万円、12万円は10万円交付)。対象は空き家等登録者(所有者)と空き家入居支度金に係る補助対象者(町外から移住した方)。申請は片付け等の実施前。
- 受付期間
- 申請期限:片付け等の実施前
- 金額
- 最大10万円
- 主な条件
- 空き家バンクに登録されている空き家。1つの物件につき1回まで。移住者の場合は契約締結日から1年以内に申請。
出典: 大子町空き家利用促進補助金の案内(片付け・入居支度金・インスペクション)
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最大10万円
大子町危険ブロック塀等撤去事業補助金
緊急輸送道路及び通学路(避難路等)に面する倒壊の恐れのある危険ブロック塀の撤去経費の補助。撤去費の3分の2(限度額150,000円)。受付期間は6月1日(月)から11月30日(月)まで。
- 受付期間
- 6月1日(月)から11月30日(月)まで
- 金額
- 撤去費の3分の2(限度額150,000円)
- 主な条件
- 緊急輸送道路及び通学路(避難路等)に面する倒壊の恐れのある危険ブロック塀。
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〇補助金額:撤去費の3分の2(限度額150,000円)
確認した範囲と、載せていないもの
住宅ページ(page000303)の一覧を確認。省エネ設備(太陽光・蓄電池等)の住宅向け補助は一覧に見当たらなかった。木造住宅建設助成金・子育て世帯住宅建設助成金・住宅リフォーム助成金・空き家バンクリフォーム助成金のページには受付期間・年度の記載がなく、案内資料は2026.3改と表示。
美浦村
美浦村 住宅用新エネルギー及び省エネルギー機器設置補助(令和8年度)
住宅用太陽光発電システムは1kwあたり50,000円(上限5kw、最大補助額250,000円)、自然循環型太陽熱温水器等は1基20,000円、エコキュートは1基50,000円、蓄電システムは1基50,000円。令和8年度の申請は4月1日(水)から。申請額が予算額に到達した段階で本年度分の受付を終了。設置前の申請が必要で、必ず契約・発注前に相談。
- 受付期間
- 令和8年度の申請は4月1日(水)から(予算額に到達した段階で受付終了)
- 金額
- 太陽光1kwあたり50,000円(上限5kw、最大250,000円)/太陽熱温水器1基20,000円/エコキュート1基50,000円/蓄電システム1基50,000円
- 主な条件
- 村内に住所を有する方(新築して転入予定の方は完成時に住民票が村内)、申請者自らが契約し所有者かつ使用者、申請した日の属する年度の3月末日までに工事終了、機器設置前に申請。蓄電システムは「いばらきエコチャレンジ」登録が必要。
出典: 「地球温暖化対策住宅機器の設置」と「低公害対策車の購入」に補助金を支給します
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住宅用太陽光発電システム…1kwあたり50,000円(上限5kw 最大補助額:250,000円)
美浦村定住促進奨励金
村外の方や村内にお住まいの持家のない方が村内に住宅を新築又は購入して定住する場合の奨励金。原則、納付した固定資産税年税額相当額で、新築住宅は年額20万円まで、中古住宅は年額10万円まで。交付期間は原則3年で、4年目以降も同世帯に義務教育終了前の子がいる場合は最長5年まで延長。令和8年度の対象は、義務教育終了前の子がいる場合は令和3年1月2日から令和8年1月1日までに取得した住宅、子がいない場合は令和5年1月2日から令和8年1月1日までに取得した住宅(相続取得を除く)。交付申請は当該課税年度の固定資産税を完納した日から年度末(3月31日)まで。
- 受付期間
- 交付申請は当該課税年度の固定資産税を完納した日から年度末(3月31日)まで。毎年度申請が必要
- 金額
- 固定資産税年税額相当額。新築住宅は年額20万円まで、中古住宅は年額10万円まで。交付期間は原則3年(4年目以降も同世帯に義務教育終了前の子がいる場合は最長5年)
- 主な条件
- 本人が居住するため村内に住宅を新築又は購入し定住する方。取得時期は令和8年度の対象期間内、過去に奨励金の交付を受けていない、村税等の滞納なし。相続による取得は対象外。
出典: 美浦村定住促進奨励金
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新築住宅…年額20万円まで
美浦村住宅リフォーム資金補助金
村内の施行業者による住宅のリフォーム工事(工事費10万円以上、消費税別)の補助。工事費(消費税別)の10%(上限10万円、1000円未満切り捨て)。申請期限は11月30日まで。工事着工前に交付申請し、交付決定前に着工した工事は対象外。当該年度の12月31日までに完了する工事が対象。掲載ページ(2024年7月30日更新)に年度の記載はない。
- 受付期間
- 申請期限 11月30日まで(掲載ページは2024年7月30日更新、年度の記載なし)
- 金額
- 工事費(消費税別)の10%(上限10万円、1000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 継続して3年以上住民登録している方、村内施行業者による工事費10万円以上(消費税別)、同じ世帯に過去に受給者がいない、村税等の未納なし。交付決定前の着工は対象外。
出典: 美浦村住宅リフォーム資金補助金
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補助対象リフォーム工事にかかった工事費(消費税別)の10%(上限10万円、1000円未満切り捨て)
美浦村 木造住宅耐震改修設計・工事補助(総合支援メニュー)
昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建て住宅の耐震改修設計・工事の補助(総合支援メニュー)。耐震改修工事費の5分の4以内の額、上限115万円、募集戸数1戸。申込み期間は11月30日まで(予算額に到達した時点で期限内でも終了)。
- 受付期間
- 11月30日まで(予算額に到達した時点で期限内でも終了)
- 金額
- 耐震改修工事費の5分の4以内、上限115万円(1戸)
- 主な条件
- 耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満のもの、茨城県木造住宅耐震診断士等が耐震改修設計、当該年度の2月末日までに完了、工事着工前に交付申請、所有者が村税等に滞納なし。
出典: 木造住宅耐震改修設計・工事補助
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耐震改修工事費の5分の4以内の額
美浦村 木造住宅耐震診断士派遣
昭和56年5月31日以前に着工された木造戸建住宅の所有者へ耐震診断士を派遣。耐震診断の費用は無料、診断件数(募集戸数)2戸以内。申込期間は6月1日から11月30日まで(土曜日・日曜日・祝日を除く)。
- 受付期間
- 6月1日から11月30日まで(土曜日・日曜日・祝日を除く)
- 金額
- 耐震診断の費用 無料
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工、延べ床面積30平方メートル以上の木造戸建住宅、過去に同事業を受けたことがない、税金等の滞納なし。
出典: 木造住宅耐震診断士派遣
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《耐震診断の費用》 無料
確認した範囲と、載せていないもの
住宅リフォーム資金補助金・木造住宅耐震改修設計・工事補助・耐震診断士派遣のページには年度の記載が見つからず(リフォームのページ更新日は2024年7月30日)、令和8年度の内容かどうか確認できなかった。空き家バンク登録物件に対する住宅取得・改修の補助は見つからなかった。
阿見町
令和8年度阿見町自立・分散型エネルギー設備導入促進事業費補助金(募集終了)
令和8年6月30日に募集を開始した補助金だが、予定していた申請件数に達したため募集終了。来年度以降の補助予定は未定。
- 受付期間
- 令和8年6月30日に募集開始、募集終了
- 金額
- ページに記載なし
- 主な条件
- 募集終了。来年度以降の補助予定は未定。
出典: 【募集終了】令和8年度阿見町自立・分散型エネルギー設備導入促進事業費補助金
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予定していた申請件数に達しましたので、募集は終了いたしました。
阿見町空家等活用補助金(改修工事費補助金)
阿見町空き家バンクの登録物件を売買又は賃貸借契約を成約し改修を行う方への補助。改修工事費補助金は補助対象工事の経費総額に2/3を乗じた額(総額20万円を超える工事に限る)、上限50万円。対象は物件登録者・利用登録者。改修工事の前に申請が必要。掲載ページ(2020年11月25日更新)に受付期間・年度の記載はない。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(掲載ページは2020年11月25日更新)
- 金額
- 経費総額×2/3、上限50万円(総額20万円を超える工事に限る)
- 主な条件
- 空き家バンクを通じて売買又は賃貸借契約を成約した登録者及び利用登録者。利用登録者は10年以上居住又は利活用する意思。登録者と利用登録者が3親等以内の親族でない。町税の滞納なし。改修工事の前に申請し、交付決定後に工事。各1回限り。
出典: 空き家バンク
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補助対象工事の経費総額に2/3を乗じた額
阿見町わくわく茨城生活実現事業(移住支援金)(事業終了)
令和2年度から実施していた移住支援金は令和6年度をもって事業を終了。令和7年度以降は実施されない旨が記載されている。
- 受付期間
- 令和6年度をもって事業終了
- 金額
- なし(事業終了)
- 主な条件
- 事業終了。
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「阿見町わくわく茨城生活実現事業(移住支援金)」について, 令和6年度 をもって事業を終了する
阿見町 木造住宅耐震補強事業(耐震改修工事の補助)
精密診断における上部構造評点が1.0未満の木造住宅の耐震改修工事に対する補助。改修工事の5分の4の額または限度額100万円。予定件数1件。募集期間は令和8年6月1日(月曜日)から令和8年10月30日(金曜日)まで(土・日・祝日を除く)。耐震補強設計と耐震改修工事の両方を実施する場合に申請でき、補助は耐震改修工事のみ。
- 受付期間
- 令和8年6月1日から令和8年10月30日まで(予定件数に達し次第終了)
- 金額
- 改修工事の5分の4の額または限度額100万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた町内の木造住宅、自己の居住用、税金等の滞納なし。耐震改修設計の後、工事契約の前に申請。
出典: 耐震診断・耐震化を支援します
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改修工事の5分の4の額または限度額100万円
阿見町 木造住宅耐震診断士派遣事業
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた町内の既存木造住宅に耐震診断士を派遣。調査費用は無料診断。予定件数10件。募集期間は令和8年6月1日(月曜日)から令和8年10月30日(金曜日)まで(募集期間を延長したと記載)。
- 受付期間
- 令和8年6月1日から令和8年10月30日まで(土・日・祝日を除く。予定件数に達し次第終了)
- 金額
- 調査費用 無料診断
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた2階以下の木造戸建住宅、延べ床面積30平方メートル以上、自己居住用、税金等の滞納なし。申込前に事前相談。
出典: 耐震診断・耐震化を支援します
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【調査費用】 無料診断
阿見町空家等活用補助金(家財処分費補助金)
空き家バンク登録物件の家財処分費への補助。家財処分費の総額の1/2、上限10万円。対象は物件登録者。家財処分の前に申請が必要。掲載ページ(2020年11月25日更新)に受付期間・年度の記載はない。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(掲載ページは2020年11月25日更新)
- 金額
- 家財処分費の総額の1/2、上限10万円
- 主な条件
- 物件登録者。空き家バンク制度への登録が必要。家財処分の前に申請。
出典: 空き家バンク
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家財処分費の総額の1/2を乗じた額
確認した範囲と、載せていないもの
新築・定住促進の補助、一般向け住宅リフォーム助成は検索(住宅 補助 新築 定住 リフォーム)で見つからなかった。移住支援金は令和6年度で終了と記載。重度障害者(児)住宅リフォーム助成・高齢者向け助成は対象者限定の福祉制度のため items に含めていない。空き家バンクの改修・家財処分補助のページには年度・受付期間の記載なし。
河内町
河内町定住促進事業補助金
町内に新たに住宅を取得する者に対する補助。基本額は住宅の新築30万円、中古住宅の購入20万円で、空き家登録制度の物件取得、45歳未満、中学生以下の子がいる場合等の加算条件(各10万円)がある。助成額は50万円を限度とし、転入者に限っては転入者特別加算(30万円)を加えた80万円を上限とする。要綱は令和8年7月1日施行の改正を含む。申請は取得(登記完了)の基準日から1年以内に提出。
- 受付期間
- 基準日(所有権の保存又は移転の登記完了日)から1年以内に申請。予算の範囲内
- 金額
- 新築30万円/中古住宅購入20万円+加算条件(各10万円)。限度50万円、転入者は特別加算30万円を加えた80万円が上限
- 主な条件
- 申請者自らが居住、延床面積40平方メートル以上、新築は取得費用1,000万円以上(中古は改修費含め300万円以上)、申請者名義で登記、町税等の滞納なし、過去にこの補助金を受けていない。5年以内の転出等は返還の場合あり。
出典: 河内町定住促進事業補助金交付要綱
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上記の助成額は50万円を限度とする。ただし転入者に限っては、転入者特別加算(30万円)を加えた80万円を上限とする。
河内町空き家活用促進奨励金
空き家登録制度を活用した方へ補助金5万円を支給する制度。詳細は担当課(生活環境課)へ問い合わせ。
- 受付期間
- 支援制度紹介ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 5万円
- 主な条件
- 空き家登録制度を活用した方。詳細は担当課(生活環境課)へ。
出典: 「かわち」の支援制度
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空き家登録制度を活用した方へ補助金5万円を支給します。
河内町住宅リフォーム支援補助金
町内業者に請け負わせて行う20万円以上のリフォーム工事の補助。補助金額は補助対象工事費の25%(補助額上限50万円、千円未満切り捨て)。申請受付は令和8年5月19日(火)から(受付時間8時30分~17時)、予算の枠を超えた時点で受付終了。年度内に完了する工事が対象。
- 受付期間
- 令和8年5月19日(火)から。予算の枠を超えた時点で受付終了
- 金額
- 補助対象工事費の25%(上限50万円、千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 対象住宅を所有し継続して3年以上居住、工事後3年以上居住予定、町税等の滞納なし、町内業者施工で20万円以上、年度内に完了。昭和56年5月31日以前建設の住宅は耐震性の確保(要耐震診断)が必要。
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補助対象工事費の25%(補助額上限50万円)
確認した範囲と、載せていないもの
定住促進事業補助金・住宅リフォーム支援補助金・空き家活用促進奨励金は記載。公式サイトの検索で木造住宅の耐震補助、省エネ設備(太陽光・蓄電池)の住宅向け補助は見つからなかった。なお『住宅リフォーム支援補助金(申請状況)』のページ(page002182)は『お探しのページは見つかりませんでした』が表示された。
八千代町
令和8年度八千代町住宅用蓄電システム導入促進事業費補助金
10kW未満の太陽光発電設備と接続された未使用の蓄電システムを設置する方への補助。補助金額は上限100,000円(1世帯あたり1基まで)。申請受付開始日は令和8年5月20日(水曜日)で、8月14日現在の受付状況は予定件数9件中4件受付済み。先着順で予算の範囲を超えた時点で終了。設置工事は交付決定通知書を受けてからで、令和9年1月15日までに設置完了が必要。
- 受付期間
- 申請受付開始 令和8年5月20日(水)。8月14日現在 予定件数9件中4件受付済み(先着順、予算の範囲を超えた時点で終了)
- 金額
- 上限100,000円(1世帯あたり1基まで)
- 主な条件
- 町内に住所、町税等の滞納なし、令和9年1月15日までに設置完了、「いばらきエコチャレンジ」登録、交付決定通知書を受けてから設置。
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・補助金額: 上限100,000円
八千代町 転入者住まい応援助成金
町内に転入し住宅を取得した方への助成。基本助成金は新築住宅30万円、中古住宅10万円。新婚世帯(婚姻後3年以内)と子育て世帯(義務教育修了までの子どもを養育)にはそれぞれ10万円の加算。対象は平成29年4月1日以降に転入し転入後3年以内に取得した者等で、対象住宅は所有権の保存又は移転の登記が平成29年4月1日から令和12年12月31日までに完了したもの。申請期限は所有権の登記日から3か月以内。
- 受付期間
- 申請期限は所有権の登記日から3か月以内(対象住宅の登記完了は令和12年12月31日までのもの)
- 金額
- 基本:新築30万円/中古10万円。加算:新婚世帯10万円、子育て世帯10万円
- 主な条件
- 平成29年4月1日以降に転入し転入後3年以内に新築又は中古住宅を取得、申請時に転入後3年を経過していない、世帯全員に町税等の滞納なし。
出典: 転入者住まい応援助成金
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基本助成金 新築住宅:30万円 中古住宅:10万円
八千代町結婚新生活支援事業補助金(令和8年度)
新婚世帯に対する新居の住居費用(取得・賃貸)、引越費用およびリフォーム費用の一部補助。補助金額は夫婦ともに婚姻日の年齢が29歳以下の世帯は60万円(上限)、上記以外で39歳以下の世帯は30万円(上限)。対象は令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻した世帯等。募集期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日で、予算額に達した場合は受付終了。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日(予算額に達した場合は受付終了)
- 金額
- 夫婦とも29歳以下:60万円(上限)/それ以外で39歳以下:30万円(上限)
- 主な条件
- 令和8年1月1日~令和9年3月31日に婚姻、夫婦とも39歳以下、夫婦の所得合計500万円未満、町に住所と定住の意思、所定の講座等を受講。住宅取得費用・リフォーム費用等が対象経費。
出典: 八千代町結婚新生活支援事業補助金
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令和8年4月1日から令和9年3月31日
八千代町 空き家バンクリフォーム支援補助事業
空き家バンクに登録された物件を自己の居住のために購入しリフォーム工事をした方への補助。補助対象事業に要した費用の3分の1に相当する額(千円未満切り捨て)、上限30万円。リフォーム経費は50万円以上で町内建築業者への委託が必要。工事着手の14日前までに申請。掲載ページ(2024年6月3日更新)に年度・受付期間の記載はない。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(補助金の交付を受けようとする年度の2月末日までに工事完了。掲載ページは2024年6月3日更新)
- 金額
- 費用の3分の1(千円未満切り捨て)、上限30万円
- 主な条件
- 空き家バンク登録物件を自己居住のため購入、売買契約締結から1年を経過していない、10年以上居住する意思、町税等の滞納なし、経費50万円以上。
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補助金の額は、補助対象事業に要した費用の3分の1に相当する額(千円未満切り捨て)で、30万円が上限
確認した範囲と、載せていないもの
転入者住まい応援助成金・結婚新生活支援・空き家バンクリフォーム・蓄電システム補助は記載。木造住宅の耐震補助、一般向け住宅リフォーム助成は検索で見つからなかった(住宅リフォームのページは重度障害者向けのみ)。保留地住宅支援助成制度のページ(page002743)は本文を取得できなかった。
五霞町
五霞町 自立・分散型エネルギー設備(蓄電システム)設置費用の一部補助
太陽光発電設備(10キロワット未満)と接続する蓄電システムの設置費の補助。1施設あたり5万円(補助額が予算の上限に達した時点で終了)、国の補助金との併用は可能。申請受付は令和8年6月1日(月)から令和8年12月28日(月)まで、先着順。
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月)から令和8年12月28日(月)まで(先着順、最終枠は抽選の場合あり)
- 金額
- 1施設あたり5万円
- 主な条件
- 町内に住所、町税を滞納していない、「いばらきエコチャレンジ」に登録、過去に同様の補助金の交付を受けていない。
出典: 自立・分散型エネルギー設備(蓄電システム)の設置費用に関する一部補助について
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1施設あたり5万円(補助額が予算の上限に達した時点で終了になります)
令和8年度五霞町結婚新生活支援事業補助金
新婚世帯の住居費(住宅取得又は賃貸)、リフォーム費用、引越費用の一部補助。夫婦ともに婚姻日の年齢が29歳以下の世帯は上限60万円、39歳以下の世帯は上限30万円(千円未満切り捨て)。対象は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに婚姻届が受理された夫婦等。申請期間は令和9年3月31日まで(予算の上限に達した時点で受付終了)。
- 受付期間
- 令和9年3月31日まで(予算の上限に達した時点で受付終了)。費用は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払ったものが対象
- 金額
- 29歳以下の世帯:上限60万円/39歳以下の世帯:上限30万円(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 令和8年4月1日~令和9年3月31日に婚姻届受理、夫婦とも39歳以下、夫婦の所得合計500万円未満、町に住民票と定住の意思、町指定の講座等を受講。
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・夫婦ともに婚姻日の年齢が29歳以下の世帯:上限60万円(千円未満は切り捨て)
五霞町木造住宅耐震診断士派遣事業
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の所有者が耐震診断を希望する場合に木造住宅耐震診断士を派遣。診断費用は個人負担として一戸当たり2千円、募集戸数2戸。申込期間は令和8年7月1日(水)から令和8年10月30日(金)まで(定数に達し次第終了)。
- 受付期間
- 令和8年7月1日から令和8年10月30日まで(定数に達し次第終了)
- 金額
- 個人負担 一戸当たり2千円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工され建築確認を受けた2階以下の木造住宅、在来軸組工法又は枠組壁工法、過去に町の耐震診断を受けていない、税の滞納なし。
出典: 木造住宅の耐震診断を支援します
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令和8年7月1日(水)から令和8年10月30日(金)まで
五霞町 空家解体費用の助成
老朽化により周辺に悪影響を及ぼす可能性のある空家の解体費用の一部助成。補助対象経費の合計額の3分の1又は30万円のいずれか低い方の額。申請前に必ず産業課へ相談し、申請前に工事着手した場合は対象外。解体業者は町内業者に限られる。補助金額の上限に達した時点で終了し、事業は年度内に完了させる必要がある。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(補助金額の上限に達した時点で終了。事業は年度内に完了)
- 金額
- 補助対象経費の3分の1又は30万円のいずれか低い額
- 主な条件
- 交付申請日において1年以上居住・使用していない個人所有の空き家、所有者又は相続人、町税等の滞納なし。申請前の着手は対象外、町内業者による解体。
出典: 空家解体費用の一部を助成します
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補助対象経費の合計額の3分の1又は30万円のいずれか低い方の額
確認した範囲と、載せていないもの
結婚新生活支援・蓄電システム・空家解体・耐震診断士派遣は記載。新築・定住促進の個人向け補助、一般向け住宅リフォーム助成は『住まい・環境』メニューと検索で見つからなかった(子育て支援住宅は町営賃貸住宅で補助金ではない)。
境町
境町 定住奨励金(令和8年度分)
境町に転入し住宅を新築・購入した方に、家屋(居宅部分)の固定資産税相当額を課税開始後3年間交付。令和8年度分の申請受付期間は令和8年12月3日~令和9年1月22日。対象は境町に転入してから2年以内に、令和5年1月2日から令和8年1月1日までの間に住宅を新築又は購入したIターン者・Uターン者。
- 受付期間
- 令和8年度分の申請受付期間 令和8年12月3日~令和9年1月22日
- 金額
- 家屋(居宅部分)の固定資産税相当額を課税開始後3年間
- 主な条件
- Iターン者又はUターン者(転出後1年以上経過後に再転入)、転入から2年以内に令和5年1月2日~令和8年1月1日に住宅を新築・購入、所有者が法人の場合は対象外。
出典: 定住奨励金
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令和8年12月3日(水)〜令和9年1月22日(金)
境町 子育て世帯等定住促進奨励金
子育て世帯(中学生以下の子を養育する世帯)又は新婚世帯(婚姻後3年以内)が令和8年中に住宅を新築又は購入した場合、奨励金50万円を交付。令和8年に住宅取得された方の申請受付期間は令和8年4月1日~令和9年1月22日。交付は1世帯1回まで。
- 受付期間
- 令和8年4月1日~令和9年1月22日(令和8年中に住宅を新築・購入した方)
- 金額
- 奨励金50万円
- 主な条件
- 子育て世帯又は新婚世帯であること、令和8年中に住宅を新築又は購入した世帯、その住宅に住民票を置いている。贈与・相続・2親等以内の親族からの購入・法人所有は対象外。
出典: 子育て世帯等定住促進奨励金
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令和8年4月1日(水)〜令和9年1月22日(金)
令和8年度境町自立・分散型エネルギー設備事業費補助金(本年度の受付終了)
蓄電システムの設置費の補助。補助金額は1施設あたり上限5万円(補助額が予算の上限に達した時点で終了)、国の補助金との併用は可能。ページ冒頭に「本年度の受付は終了しました」と記載。
- 受付期間
- 本年度の受付は終了(申請受付開始日は令和8年6月1日(月)と記載)
- 金額
- 1施設あたり上限5万円
- 主な条件
- 町内に住所、町税等の滞納なし、「いばらきエコチャレンジ」登録、申請前に着工したものは対象外。
出典: 令和8年度境町自立・分散型エネルギー設備事業費補助金について
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※本年度の受付は終了しました※
境町 移住支援金(境町わくわく茨城生活実現事業)
東京23区に在住又は東京圏在住で23区に通勤・通学していた方が境町に移住し特定の要件を満たした場合に最大100万円(加算あり)を支給。令和8年4月1日以降に転入する方から、いずれの移住区分でも「境町に住宅を新築・購入した方」が必須。令和8年度予算分の本申請は4月1日午前10時から受付開始。
- 受付期間
- 令和8年度予算分の本申請は4月1日(水)午前10時から受付開始
- 金額
- 最大100万円(加算あり)
- 主な条件
- 東京23区在住又は東京圏から23区へ通勤・通学していた方が移住し特定の要件を満たす場合。令和8年4月1日以降の転入は住宅の新築・購入が必須。
出典: 移住支援金(境町わくわく茨城生活実現事業における移住支援金)
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「境町に住宅を新築・購入した方」が必須となります
令和8年度 境町住宅リフォーム資金助成制度
町内の施工業者が行う工事費(消費税別)10万円以上のリフォームの助成。10万円以上100万円未満は工事費の8%(千円未満切捨て)、100万円以上は8万円。令和8年4月1日以降に着工し令和9年3月31日までに完了する工事が対象で、工事完了後に随時受付。予算が無くなり次第終了。ページには工事を着工する前に相談するよう記載。
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降着工し令和9年3月31日までに完了する工事について随時受付(工事完了後に書類提出)。予算が無くなり次第終了
- 金額
- 10万円以上100万円未満:工事費の8%(千円未満切捨て)/100万円以上:8万円
- 主な条件
- 町に在住し継続して3年以上居住、対象住宅の所有者、町税の滞納なし、町内の施工業者による工事、過去にこの助成を受けていない。
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令和8年4月1日以降着工し、令和9年3月31日までに完了する工事について、随時受付を行います。
令和8年度 境町木造住宅耐震診断士派遣事業(追加募集)
木造住宅の耐震診断。診断料99,000円のところ自己負担2,000円。予定数3棟(先着順)。令和8年度追加募集の募集期間は令和8年9月1日(火)~令和8年9月30日(水)(土、日、祝は除く)で、募集期間は終了している。
- 受付期間
- 令和8年9月1日~令和8年9月30日(追加募集。期間終了)
- 金額
- 自己負担2,000円(診断料99,000円)
- 主な条件
- 境町内の建築確認を受けた2階以下の在来軸組木造工法・伝統工法の住宅、所有者、町税等の滞納なし、過去に診断を受けていない。
出典: あなたの家は、だいじょうぶ?木造住宅耐震診断士派遣事業について
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診断料99,000円のところ、自己負担2,000円で診断が受けられます。
令和8年度 境町危険ブロック塀等撤去費補助金(申請期間終了)
危険ブロック塀等の撤去工事費の補助。次のいずれか低い方の額(補助対象経費×3分の2、撤去延長(m)×15,000円、200,000円(上限額))。令和8年度の申請期間は令和8年6月1日から令和8年6月30日まで(土、日、祝は除く)で、申請期間は終了している。
- 受付期間
- 令和8年6月1日から令和8年6月30日まで(土、日、祝は除く。期間終了)
- 金額
- 次のいずれか低い額:経費×3分の2、延長(m)×15,000円、200,000円(上限)
- 主な条件
- 避難路又は通学路に面し、点検で倒壊の危険性があり、道路面からの高さが80cmを超える部分を含むもの。
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申請期間 令和8年6月1日から令和8年6月30日まで
確認した範囲と、載せていないもの
リフォーム・定住奨励金・子育て世帯等定住促進奨励金・移住支援金・蓄電システム・ブロック塀・耐震診断を記載。木造住宅の耐震改修工事補助は見つからなかった。
利根町
令和8年度利根町新築マイホーム取得助成金
町内に住宅を新築、建て替え又は建売住宅を購入して5年以上定住する方への助成。助成金額は最大55万円(基本額25万円)。加算は中学生以下の子供と同居する世帯で子1人につき5万円(上限15万円)、新築に伴い町外から転入する世帯10万円、テレワークにより勤務を行う転入世帯5万円。交付申請は住宅取得に伴う登記の日から1年以内で、令和8年度の申請期限は令和8年11月2日(月)必着。
- 受付期間
- 申請期限 令和8年11月2日(月)必着(住宅取得に伴う登記の日から1年以内)
- 金額
- 最大55万円(基本額25万円)。加算:中学生以下の子1人5万円(上限15万円)/町外からの転入10万円/テレワーク転入5万円
- 主な条件
- 居住部分の床面積50平方メートル以上の一戸建て、平成27年4月1日以降に取得し5年以上定住、所有権持分2分の1以上、自治会等に加入、町税等の滞納なし。助成金の交付は同一申請者に1回限り。
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利根町新築マイホーム取得助成金の交付申請は, 令和8年11月2日(月)必着です。
利根町 空き家子育て活用促進奨励金
空き家を購入又は賃借し5年以上居住する中学生以下の子供と同居する方への奨励金。助成金額は20万円。奨励金の交付は先着順で予算枠を超えた場合は受付終了。交付申請できる期間は住定日から3ヶ月以内。
- 受付期間
- 交付申請できる期間は住定日から3ヶ月以内(先着順、予算枠を超えた場合は受付終了)
- 金額
- 20万円
- 主な条件
- 空き家バンク登録の空き家を購入又は賃借し5年以上居住、中学生以下の子供と同居、町税等の滞納なし、町内の自治会等に加入。
出典: 空き家バンク助成金のご案内
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■助成金額 20万円
令和8年度利根町結婚新生活支援事業(補助金)
新婚世帯の住宅取得費用・リフォーム費用・賃貸費用・引越し費用等の補助。夫婦のいずれもが婚姻日において満29歳以下は最大60万円、満39歳以下は最大30万円。対象は令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届が受理された夫婦等。国の補助金を活用しているため予算上限額に達した場合は受付を締め切る場合がある。
- 受付期間
- 婚姻届受理 令和8年1月1日~令和9年3月31日の夫婦が対象(予算上限額に達した場合は受付を締め切る場合あり)
- 金額
- 満29歳以下の夫婦:最大60万円/満39歳以下の夫婦:最大30万円
- 主な条件
- 夫婦とも婚姻日に39歳以下、令和7年分の所得合計500万円未満、夫婦ともに所定の講座等を受講。住宅取得費用の補助を受ける場合は利根町新築マイホーム取得助成金、住宅リフォーム費用の補助を受ける場合は利根町空き家リフォーム工事助成金を受けていないこと。
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◆夫婦のいずれもが婚姻日において 満29歳以下 の夫婦・・・ 最大60万円
利根町 空き家リフォーム工事助成金
空き家バンクに登録された空き家を購入・賃借し5年以上居住する意思のある方等へのリフォーム工事費用の助成。リフォーム工事費用の総額の2分の1(上限30万円)。町内建築業者が行う工事が対象。リフォーム工事前に交付申請し、交付申請できる期間は住定日から1年以内。当該年度の3月21日までに完了報告書を提出できることが条件。先着順で予算枠を超えた場合は受付終了。
- 受付期間
- 交付申請できる期間は住定日から1年以内(リフォーム工事前に申請。当該年度の3月21日までに完了報告書を提出。先着順、予算枠を超えた場合は受付終了)
- 金額
- リフォーム工事費用の総額の2分の1(上限30万円)
- 主な条件
- 空き家バンク登録の空き家(床面積50平方メートル以上)、購入若しくは賃借し5年以上居住する意思、町税等の滞納なし、町内の自治会に加入。
出典: 空き家バンク助成金のご案内
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リフォーム工事費用の総額の2分の1(上限30万円)
令和8年度利根町木造住宅耐震補強補助事業
耐震改修設計を伴う耐震改修工事又は耐震建替設計を伴う耐震建替工事の費用の一部補助。補助額は補助対象経費の5分の4の額(上限115万円)。募集期間は令和8年10月1日(木)~令和8年10月30日(金)(開庁日のみ)、募集戸数1戸。令和9年1月末までに工事が完了することが条件。補助金の交付決定前に設計契約や工事に着手した場合は対象外。
- 受付期間
- 令和8年10月1日~令和8年10月30日(開庁日のみ)。募集戸数1戸
- 金額
- 補助対象経費の5分の4の額(上限115万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた町内の木造戸建住宅、耐震診断の上部構造評点1.0未満、令和9年1月末までに工事完了、町税等の滞納なし。
出典: 【!10/30まで受付中!】令和8年度木造住宅耐震診断士派遣(無料)・耐震補強補助の受付について
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令和8年10月1日(木)~令和8年10月30日(金)(開庁日のみ)
令和8年度利根町木造住宅耐震診断士派遣事業
町内の木造住宅の所有者が耐震診断を受けようとするときに茨城県木造住宅耐震診断士を派遣(無料と案内)。申込受付期間は令和8年10月1日(木)~令和8年10月30日(金)(開庁日のみ)、募集戸数8戸。
- 受付期間
- 令和8年10月1日~令和8年10月30日(開庁日のみ)。募集戸数8戸
- 金額
- 無料(ページ見出しに「木造住宅耐震診断士派遣(無料)」)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた木造戸建住宅、地上階数3以下、延べ面積30平方メートル以上。過去に町の耐震診断を受けていない。
出典: 【!10/30まで受付中!】令和8年度木造住宅耐震診断士派遣(無料)・耐震補強補助の受付について
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申込受付期間 令和8年10月1日(木)~令和8年10月30日(金)(開庁日のみ)
確認した範囲と、載せていないもの
新築マイホーム取得助成金・空き家関連・結婚新生活・耐震を記載。太陽光・蓄電池等の省エネ設備の住宅向け補助、一般向け住宅リフォーム助成は検索で見つからなかった。
茨城県の制度
茨城県の公式サイトの内容を確認できていないため、県の制度は載せていません。
各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-10。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。