
埼玉県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)
埼玉県内63市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-11)。
市町村の制度
埼玉県
県産木材活用住宅等支援事業(県産木材を利用した住宅等への補助・令和8年度)
住宅・事務所・店舗等を対象に、使用した県産木材の量に応じた額を工務店等に補助する。1戸あたりの上限額は34万円。令和8年度の募集受付期間は令和8年5月18日~12月21日で、申請窓口は一般社団法人埼玉県木材協会。
- 状況
- 2026年10月11日時点で募集受付期間内
- 受付期間
- 令和8年5月18日~令和8年12月21日
- 金額
- 住宅等の新築・購入は県産木材の利用割合により1立方メートルあたり14,000円(40%以上)・17,000円(60%以上)・20,000円(80%以上)。1戸あたり上限34万円(増改築・内装木質化の単価は同ページ参照)
- 主な条件
- 補助の相手方は工務店等。助成の対象は新築・購入、増改築、内装木質化のいずれか1つ(同ページの記載)。県単独の補助金で一般社団法人埼玉県木材協会が運営
出典: 県産木材を利用した住宅等への補助について - 埼玉県
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募集受付期間 令和8年5月18日~令和8年12月21日
使用した県産木材の量に応じた額を工務店等に補助します。
1戸あたりの上限額は34万円です。
県産木材を80%以上利用する場合は県産木材1立方メートルあたり20,000円
県産木材を60%以上利用する場合は県産木材1立方メートルあたり17,000円
県産木材を40%以上利用する場合は県産木材1立方メートルあたり14,000円
家庭用蓄電池・エネファーム導入補助金(令和8年度 家庭における省エネ・再エネ活用設備導入補助金)
県内の自ら居住する既存住宅に蓄電池・エネファームを導入する人に補助金を交付する。先着順で、受付期間は令和9年1月29日(金曜日)まで。補助金申請額が予算額に達した時点で受付を終了する。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で受付期間内(予算額に達した時点で終了)。残額はページからは分からない
- 受付期間
- 令和9年1月29日(金曜日)まで(先着順、予算額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 蓄電池10万円/件、エネファーム(家庭用燃料電池)5万円/件(県「家庭における省エネ・再エネ活用設備導入補助金」ページの表による)
- 主な条件
- 埼玉県省エネ・再エネ活用設備あんしん事業者の認定を受けている事業者との契約により設置すること。蓄電池を設置する住宅には太陽光発電設備が設置されている必要がある(同時設置も可)。電子申請(申請窓口・問い合わせ: 環境ネットワーク埼玉)
出典: 家庭用蓄電池・エネファーム導入補助金の募集 - 埼玉県
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県内の自ら居住する既存住宅に蓄電池・エネファームを導入するかたに対して補助金を交付します。(先着順)
受付期間は令和9年1月29日(金曜日)までです。
補助金申請額が予算額に達した時点で申請の受付を終了します。
※蓄電池を設置する住宅には、太陽光発電設備が設置されている必要があります(同時設置も可)。
家庭における省エネ・再エネ活用設備導入補助金(太陽光発電設備・太陽熱利用システム・蓄電池・エネファーム)
令和8年度、県と環境ネットワーク埼玉が補助する。補助額は太陽光発電設備が7万円/kw(上限35万円)、太陽熱利用システム(強制循環型)が補助対象経費の3分の2(上限20万円)、蓄電池が10万円/件、エネファームが5万円/件。太陽光発電設備と太陽熱利用システムは受付を終了している。
- 状況
- 太陽光・太陽熱は受付終了、蓄電池・エネファームは受付中(2026年10月11日時点)
- 受付期間
- 太陽光発電設備・太陽熱利用システムは受付終了(令和8年8月5日付のお知らせ)。蓄電池・エネファームは引き続き受付(pref-1参照)
- 金額
- 太陽光発電設備7万円/kw(上限35万円)、太陽熱利用システム(強制循環型)補助対象経費の3分の2(上限20万円)、蓄電池10万円/件、エネファーム5万円/件
- 主な条件
- 県内の自ら居住する既存住宅への設置。あんしん事業者の認定を受けた事業者との契約。交付決定後に工事着手。太陽光発電設備の補助は蓄電池の同時設置と発電量30パーセント以上の自家消費が必要。国の補助事業等との併用不可の定めあり
出典: 家庭における省エネ・再エネ活用設備導入補助金 - 埼玉県
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ネットワーク 蓄電池 10万円/件
埼玉県 太陽光発電設備 7万円/kw(上限35万円)
埼玉県 太陽熱利用システム(強制循環型) 補助対象経費の3分の2(上限20万円)
ネットワーク エネファーム(家庭用燃料電池) 5万円/件
・太陽光発電設備及び太陽熱利用システムについては、受付を終了しております。
県内の自ら居住する既存住宅への補助対象設備の設置であること
埼玉県窓断熱リフォーム支援事業
国の『先進的窓リノベ2026事業』『みらいエコ住宅2026事業』を活用して埼玉県内住宅の窓断熱改修を行った場合に、費用の一部を県が補助する。予算執行率が100%に達したため、令和8年7月29日をもって申請受付を終了した。
- 受付期間
- 受付開始 令和8年5月18日、令和8年7月29日に受付終了
- 金額
- 補助額は県の申請の手引き(PDF)に記載
- 主な条件
- 国の先進的窓リノベ2026事業・みらいエコ住宅2026事業を活用した県内住宅の窓断熱改修。先着順
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※予算執行率が100%に達したため、7月29日をもって申請受付を終了しました。
国が実施する『先進的窓リノベ2026事業』、『みらいエコ住宅2026事業』を活用して、埼玉県内住宅の窓断熱改修を行った場合に、費用の一部を埼玉県が補助します。
埼玉県空き家バンク等活性化支援事業(市町村の空き家改修費補助への上乗せ)
県は、空き家の流通促進に向けて、登録物件の改修費等補助を行う市町村へ財政的支援を行っている。一定の要件を満たした空き家を購入して市町村の改修費等補助を受けるとき、基本の補助額に対して県の事業により補助金額が上乗せされる。対象要件・補助額・受付状況は各市町村に確認する必要がある。
- 状況
- 令和7年度の活用市町村を掲載。令和8年度の継続は同ページで確認できずページからは分からない
- 受付期間
- ページに記載の活用実績は令和7年度(坂戸市・小川町・鳩山町)。令和8年度の受付状況は各市町村にページからは分からない
- 金額
- 市町村の補助額への上乗せ(例: 坂戸市は基本額40万円(上限)+空き家バンク物件10万円加算で最高50万円。令和7年度の掲載)
- 主な条件
- 個人への県の直接補助ではなく、申請先は市町村。市町村の空き家改修費等補助を受けることが前提
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県では空き家の流通促進に向けて、登録物件の改修費等補助を行う市町村への財政的支援を行っています。
空き家の改修費等補助の利用に当たり、対象要件、補助額の詳細、申請受付状況等は、各市町村あてご確認ください。
さいたま市
省エネ・断熱住宅普及促進補助金(令和8年度・ZEH・高効率給湯機・断熱改修)
住宅のエネルギー消費量の削減に向け、省エネ機器の設置や断熱化の設置費用を補助する制度。令和8年度予算額はZEH9,600万円、高効率給湯機5,400万円、断熱改修1,500万円で、ZEHは9月10日、高効率給湯機は8月27日、断熱改修は6月26日に受付を終了した。
- 受付期間
- ZEH 9月10日、高効率給湯機 8月27日、断熱改修 6月26日にそれぞれ受付終了(令和8年度)
- 金額
- 区分別の補助額は市ページ「4.補助対象(種類・補助金額)」に記載
- 主な条件
- 市民が住宅に設置する省エネ機器・断熱改修等(詳細は同ページ参照)
出典: さいたま市/【交付申請の受付は終了しました】令和8年度 省エネ・断熱住宅普及促進補助金
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※ZEHは、9月10日17時15分に受付を終了しました。
※高効率給湯機は、8月27日17時15分に受付を終了しました。
※断熱改修は、6月26日17時15分に受付を終了しました。
【令和8年度予算額】ZEH:9,600万円、高効率給湯機:5,400万円、断熱改修:1,500万円
耐震補強等助成事業(戸建住宅の耐震補強設計・工事)(令和8年度)
市内の新耐震基準以前に建築された戸建住宅の耐震診断、補強設計、補強工事及び建替え工事の費用の一部を助成する。耐震補強設計は費用の3分の2(限度20万円/棟)、耐震補強工事は費用の2分の1(限度120万円/棟)。令和8年度は4月1日から受付を開始した。
- 状況
- 2026年10月11日時点の受付状況はページからは分からない(予算を超えた場合は終了)
- 受付期間
- 令和8年度は4月1日から受付開始(予算の執行状況によっては年度途中で終了する場合あり)
- 金額
- 耐震補強設計: 費用の3分の2(限度20万円/棟)。耐震補強工事: 費用の2分の1(限度120万円/棟、耐震補強設計の助成を受けた場合はその額を差引く)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工した戸建て住宅で、耐震診断により地震に対して安全な構造でないと判定されたもの。着手前の申請が必要
出典: さいたま市/【令和8年度】耐震補強等助成事業(戸建住宅の耐震補強設計・工事)
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耐震補強設計に要した費用の3分の2に相当する額。(千円未満は切り捨てます。)
20万円/棟
120万円/棟。ただし、耐震補強設計の助成を受けた場合は、その金額を差引いた額となります。
令和8年度は4月1日から受付を開始します。
(補足1)各助成を受けるためには、着手前に申請を行う必要があります。
確認した範囲と、載せていないもの
市は住宅向けの太陽光・蓄電池補助を実施していない旨の記載を検索結果で把握したが、該当ページ本文は取得・引用していない(創エネ・蓄エネ設備導入補助金は事業者向け)。リフォーム・空き家の補助ページは確認していない。
川越市
令和8年度川越市住宅用脱炭素化設備等導入奨励金(前期)
自宅に脱炭素化設備を設置した人やネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)を取得した人に奨励金を交付する。令和8年度予算額は712.5万円。前期は申請受付を終了し、予算を上回る申請があったため令和8年10月6日に抽選会を実施した。
- 受付期間
- 前期は申請受付終了(令和8年10月6日に抽選会を実施)。後期の募集は同ページでは確認していない
- 金額
- 区分別の奨励金額は市ページ本文の概要の表に記載。予算は区分A412.5万円、区分B(ZEH)300万円
- 主な条件
- 自宅に脱炭素化設備を設置した方またはZEHを取得した方。原則、申請は工事完了後
出典: 【申請受付終了】令和8年度川越市住宅用脱炭素化設備等導入奨励金(前期)の御案内|川越市
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令和8年度予算額は712.5万円です。
川越市では、地球温暖化を防止するため、御自宅に脱炭素化設備を設置された方やネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)を取得した方を対象に、奨励金を交付します。
原則、申請は工事完了後となります(受付期間後に工事が完了するものを除く)。
令和8年度川越市住宅改修補助金制度
市内の施工業者により住居をリフォームする市民に費用の一部を補助する。補助額は改修工事費用(税抜)の5パーセント(限度額5万円)。後期の本申請期間は令和8年10月1日~12月28日で、抽選を行わず予算に達するまで受付を行う。
- 状況
- 2026年10月11日時点で後期受付期間内
- 受付期間
- 後期の本申請 令和8年10月1日(木)~12月28日(月)、予算に達するまで
- 金額
- 改修工事費用(税抜)の5パーセント(千円未満切捨て)、限度額5万円
- 主な条件
- 市内の施工業者(令和8年度から市内に本店を有し要件を満たす事業者に限る)による工事。着工前の申込み。過去にこの制度の補助金を利用していないこと
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改修工事費用(税抜)の5パーセント(千円未満切捨て)
限度額 5万円
後期の申請については事前申請を設けず、本申請の期間を令和8年10月1日(木曜)~12月28日(月曜)に変更し、抽選を行わず、予算に達するまで受付を行うことといたしました。
着工した工事は対象外です。必ず工事着工前にお申し込みください。
旧耐震建築物の耐震診断・耐震改修補助制度(令和8年度)
川越市建築物耐震改修促進計画に基づき、旧耐震建築物の耐震診断・耐震改修の費用について一定の補助金を交付する。令和8年度の募集は4月1日から12月4日まで。予算額に達し次第、募集期間内でも終了する場合がある。
- 状況
- 2026年10月11日時点で募集期間内(予算額に達し次第終了)
- 受付期間
- 令和8年4月1日から12月4日まで(先着順、予算額に達し次第終了)
- 金額
- ページの表に区分別の記載あり(例: 最大6万円かつ診断費の3分の2、最大30万円かつ改修費の23パーセント など。区分の対応は同ページの表を参照)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工した建築物など(同ページ参照)。事業契約前の申請が必要
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令和8年度の募集は4月1日から12月4日までです。
予算の範囲において先着順で申し込みを行っております。予算額に達し次第、募集期間内であっても申込み終了になる場合もございますのでご了承ください。
事業契約を結ぶ前に補助金の申請を行ってください。既に行ってしまった事業(実施中含む)については補助の対象となりません。
最大6万円
診断費(注)の3分の2
最大30万円
改修費(注)の23パーセント
熊谷市
令和8年度熊谷市スマートハウス補助金
太陽光発電システムや家庭用燃料電池システム(エネファーム)、LED照明、家庭用蓄電システム、HEMSなどを有するスマートハウスを市内に新築または購入した人に対する補助。補助金額は一律30万円(15万円をクマPAY、15万円を口座振込で交付)。申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月5日まで。
- 状況
- 2026年10月11日時点で申請期間内
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月5日まで
- 金額
- 一律30万円(15万円を地域電子マネー「クマPAY」、15万円を口座振込)
- 主な条件
- スマートハウスを市内に新築または購入。過去に申請者またはその配偶者がスマートハウス補助金の交付を受けていない。所有権保存登記より1年以内、補助対象機器の通電完了。対象機器の条件は申請の手引き参照
出典: 令和8年度スマートハウス補助金のご案内:熊谷市ホームページ
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令和8年4月1日から令和9年3月5日まで
一律30万円
うち15万円を地域電子マネー「クマPAY」、15万円を口座振込で交付します。
補助金の対象となる住宅の所有権保存登記より1年以内で、補助対象機器の通電(太陽光発電システムについては系統連系)を完了している必要があります。
令和8年度熊谷市住宅リフォーム資金補助金
税抜き20万円以上の改修工事費用の5パーセントに相当する額(千円未満切捨て)で、限度額10万円。受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。
- 状況
- 2026年10月11日時点で受付期間内(予算の範囲内)
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(受付時間は平日の午前9時から午後4時まで)
- 金額
- 税抜き20万円以上の改修工事費用の5パーセント(千円未満切捨て)、限度額10万円
- 主な条件
- 税抜き20万円以上の改修工事。市で実施しているほかの助成制度等の対象工事か所ではないこと。マンションは個人の専有部分のみ。市内事業者への依頼などの要件は同ページ参照
出典: 熊谷市住宅リフォーム資金補助金をご利用ください!:熊谷市ホームページ
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税抜き20万円以上の改修工事費用の5パーセントに相当する額(千円未満切捨て)
限度額10万円
令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
市で実施しているほかの助成制度等の対象工事か所ではないこと
川口市
令和8年度(2026年度)川口市住宅リフォーム補助金
個人住宅のリフォーム工事の費用の一部を補助する制度。税込み20万円以上のリフォーム工事を行う場合、工事費用の5%(最大10万円)。後期の受付期間は令和8年8月6日から令和9年1月29日まで(予算額に達し次第終了)。
- 状況
- 2026年10月11日時点で後期の受付期間内(予算額に達し次第終了)
- 受付期間
- 令和8年8月6日(木)から令和9年1月29日(金)まで(予算額に達し次第終了)
- 金額
- 工事費用の5%(最大10万円)、千円未満切り捨て
- 主な条件
- 税込み20万円以上のリフォーム工事。これまでに川口市住宅リフォーム補助金の補助を受けたことがない住宅。事業用・賃貸用は対象外。令和8年4月1日以降に契約し交付決定後に着手する工事。窓口受付のみ
出典: 令和8年度(2026年度)川口市住宅リフォーム補助金/川口市ホームページ
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税込み20万円以上のリフォーム工事を行う場合、工事費用の5%(最大10万円)
令和8年8月6日(木曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで(予算額に達し次第終了)
窓口受付(郵送での提出はできません)
令和8年4月1日以降交付申請までに契約を締結しており、かつ、交付決定後に着手する工事
事業用・賃貸用の住宅は対象外です
住宅の耐震改修補助金制度(令和8年度)
市内の住宅等の耐震改修に予算の範囲内で補助金を交付する。木造住宅は耐震改修に要した費用の23パーセント(60万円限度)。令和8年度の新規受付を開始している。
- 状況
- 令和8年度の新規受付開始(2026年10月11日時点の終了の記載はない)
- 受付期間
- 令和8年度の新規受付を開始(終了日の記載はない)
- 金額
- 耐震改修に要した費用の23パーセント(60万円限度)。ページには別区分として1戸当たり45万円限度(その額が450万円を超えるときは450万円)の記載もある
- 主な条件
- 耐震診断で上部構造評点1.0未満(木造)となった建築物。事前に交付申請が必要。実績報告書は申請年度の1月31日までに提出
出典: 住宅の耐震改修補助金制度について/川口市ホームページ
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耐震改修に要した費用の23パーセントに相当する額とし、60万円を限度とします。
※令和8年度の新規受付を開始しました。
補助金の交付・減税等を受けるためには、事前に交付申請を行なう必要があります。
確認した範囲と、載せていないもの
令和8年度川口市地球温暖化対策活動支援金(太陽光・蓄電池等)のページ、耐震診断補助のページは検索で把握したが本文は取得していないため項目化していない。
行田市
老朽空き家等解体補助制度(令和8年度)
行田市は、市の助言・指導を受けた特に危険な状態の老朽空き家等の解体に、解体工事に要した費用の1/2以内(上限30万円)を補助する。令和8年度は事前相談の受付を再開している。解体工事の前に手続きが必要。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 令和8年度補助金について事前相談の受付を再開(市ページの更新日は2026年4月1日)
- 金額
- 解体工事に要した費用の1/2以内、上限30万円(1000円未満切捨て)
- 主な条件
- 市から条例に基づく助言または指導を受けた個人所有の老朽空き家等(1年以上使用されていない等の要件あり)。申請者は所有者または相続人で市税の滞納がないこと、過去に当該補助制度を利用していないこと。建設業法の許可(土木工事業など)または建設リサイクル法の登録を受けた者が行う工事。交付決定通知の日以降に着手する工事
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解体工事に要した費用の1/2以内で、上限30万円となります。(1000円未満の金額は切り捨て)
令和8年度補助金について事前相談の受付を再開しました。
解体工事の前に手続きが必要です。
住宅改修資金補助制度(令和8年度)
行田市は、市民が市内の施工業者により個人住宅の改修工事を行った場合、改修工事費(消費税抜き)の5%相当額(上限10万円)を補助する。対象は令和8年4月1日以降に市内施工業者が行う20万円(消費税抜き)以上の改修工事で、令和9年3月31日までに完了する工事に限る。補助金の交付は個人住宅につき1回限り。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(予算の範囲内)
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降に市内施工業者が行う改修工事(令和9年3月31日までに完了する工事に限る)。予算の範囲内で、年度途中で終了する場合がある
- 金額
- 改修工事費(消費税抜き)の5%相当額、上限10万円
- 主な条件
- 市内に所有する個人住宅(賃貸住宅・店舗・事務所等を除く)の所有者かつ居住者。市税などの滞納がないこと。工事完了及び支払い後に申請
出典: 【住宅改修資金補助制度】/行田市
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改修工事費(消費税抜き)の5%相当額で、上限は10万円です。
令和8年4月1日以降に市内施工業者が行う改修工事で、20万円(消費税抜き)以上のもの(令和9年3月31日までに完了する工事に限る)。
補助金の交付は、個人住宅につき1回限りです。
(注意)予算の範囲内での補助となりますので、申込状況によっては年度途中で終了する場合があります。
ページ上部の更新日表示は2022年7月11日だが、本文に令和8年度の対象期間が記載されている
木造住宅の耐震改修等補助制度
行田市は、昭和56年5月31日以前に工事に着手した木造の一戸建て住宅等の耐震改修工事に、工事費用の23%(上限20万円)を補助する。耐震シェルター・防災ベッドの設置を行う簡易耐震改修工事は工事費用の2分の1(上限10万円)。予算の範囲内の補助で、年度途中で受付が終了する場合がある。工事の契約は補助金の交付決定後に行う。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(予算の範囲内)
- 受付期間
- 受付期間は市にページからは分からない(予算の範囲内、年度途中で終了する場合あり)
- 金額
- 耐震改修工事: 工事費用の23%、上限20万円(千円未満切捨て)。簡易耐震改修工事(耐震シェルター・防災ベッドの設置): 工事費用の2分の1、上限10万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に工事に着手した木造の一戸建て住宅または兼用住宅(住宅部分の面積が過半)。在来軸組工法または枠組壁工法で階数2以下。補助は1棟当たり1回限り。市税の滞納がないこと。耐震改修工事は市内の建設業許可業者が施工。交付決定前に契約すると補助が受けられない
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耐震改修工事の場合:工事費用の23%で、上限は20万円となります(千円未満の金額は切り捨て)
簡易耐震改修工事(耐震シェルター・防災ベッドの設置を行う工事)の場合:工事費用の2分の1で、上限は10万円となります(千円未満の金額は切り捨て)
工事の契約は補助金の交付決定後に行ってください。
(予算の範囲内での補助となるため、年度途中で受付が終了する場合がございます)
木造住宅の耐震診断補助制度
行田市は、昭和56年5月31日以前に工事に着手した木造の一戸建て住宅等の耐震診断に、診断費用の1/2(上限5万円)を補助する。予算の範囲内の補助で、年度途中で受付が終了する場合がある。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(予算の範囲内)
- 受付期間
- 受付期間は市にページからは分からない(予算の範囲内、年度途中で終了する場合あり)
- 金額
- 耐震診断費用の1/2、上限5万円(千円未満切捨て)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に工事に着手した木造の一戸建て住宅または兼用住宅(住宅部分の面積が過半)。階数2以下。耐震診断は市内の建築士事務所に属する建築士が一般診断法で行うもの。1棟当たり1回限り。市税の滞納がないこと
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耐震診断費用の1/2で、上限は5万円となります(千円未満の金額は切り捨て)
(予算の範囲内での補助となるため、年度途中で受付が終了する場合がございます)
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの補助・助成ページ(kurashi/sumai/hojo_josei/index.html)の一覧と、住宅・太陽光・蓄電池・空き家・移住定住をキーワードにした検索で調べた。新築取得・ZEH・太陽光・蓄電池の個人向け補助は見つけられなかった(検索結果と補助・助成一覧に該当する制度が載っていなかった。ないと断定はしない)。移住支援の公式ページ(iju/support/index.html)は移住した若者の奨学金返還支援の案内が中心で、住宅取得費の補助は確認できなかった。老朽空き家等解体補助は高齢者・個人所有の特定条件付きのため項目化した。店舗併用住宅改修支援事業補助金(事業者向け)・ブロック塀除却補助・空き家を地域の交流拠点等に利活用する補助は個人向けの住宅関連補助として扱わず、当サイトでは内容を確認していない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
秩父市
屋根置き太陽光発電設備・蓄電池及び高効率照明機器補助金(令和8年度)
秩父市は、住宅等の屋根への太陽光発電設備と蓄電池の設置に補助金を交付する。個人向けは、屋根置き太陽光発電設備(自家消費型)が1kWあたり10万円(上限50万円)、同時に設置する蓄電池が蓄電池価格の3分の1(上限40万円)。令和8年度の予算残額は26,349,000円(令和8年10月1日17時00分現在)。
- 状況
- 予算残額あり(令和8年10月1日17時00分現在)
- 受付期間
- 事業実施年度は令和6年度~令和10年度。令和8年度の申請受付は令和8年6月18日(木)から。予算残額26,349,000円(令和8年10月1日17時00分現在)
- 金額
- 個人向け: 太陽光発電設備 1kWあたり10万円(上限50万円)、蓄電池(太陽光と同時設置) 蓄電池価格の3分の1(上限40万円)
- 主な条件
- 市内に住所を有し、居住用住宅へ設置する個人。世帯全員が市税を滞納していないこと。J-クレジット制度への登録を行わないこと、FIT・FIP制度の認定を取得していないこと。蓄電池は太陽光発電設備と同時に導入するもの。国の交付金が原資となる他の補助金を受けていないこと
出典: 屋根置き太陽光発電設備・蓄電池及び高効率照明機器補助金について/秩父市
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個人は最大で90万円、事業所は最大で240万円の補助金が受けられます!
【個人向け】 1kWあたり10万円
【個人向け】 蓄電池価格の3分の1
令和8年度 予算残額:26,349,000円
(令和8年10月1日17時00分現在)
令和6年度~令和10年度(5年間)
上限額(個人: 太陽光50万円・蓄電池40万円)は同ページの補助金額表の欄の数値
空き家解体補助金(令和8年度)
秩父市は、市内の空き家を解体する方に解体費の一部を補助する。補助額は対象となる解体工事費の3分の1で、市内業者が施工した場合は上限30万円、市外業者が施工した場合は上限20万円。令和8年度の申請期間は6月1日から6月26日で、令和8年度は受付終了している。
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月)~令和8年6月26日(金)(当日消印有効)。令和8年度は受付終了
- 金額
- 対象となる解体工事費の3分の1。上限は市内業者施工30万円、市外業者施工20万円
- 主な条件
- 市内にある個人所有の住宅で、昭和56年5月31日以前に建築された一戸建て、1年以上空き家であること等。対象者は空き家の所有者または相続人で市税の滞納がなく、過去5年間に空き家解体補助金を利用していない方。建設業法またはリサイクル法の登録を受けた業者が行う工事
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対象となる解体工事費の3分の1とし、市内業者が施工した場合上限30万円、市外業者が施工した場合上限20万円
令和8年度は受付終了しました。
令和8年6月1日(月)~令和8年6月26日(金)※当日消印有効
秩父市移住促進事業助成金(空き家リフォーム等工事費助成金)
秩父市の移住サイトによると、空き家リフォーム等工事費助成金は、リフォーム工事費の1/2に相当する額を助成し、限度額は50万円(世帯主またはその配偶者が40歳未満の場合は60万円)に18歳未満の同一世帯員1人につき10万円を加算した額。対象は秩父地域1市4町外から転入し、ちちぶ空き家バンクに登録されていた空き家を対象とする方。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間は移住サイト・市にページからは分からない(いずれの支援制度も事前申請が必要との記載あり)
- 金額
- 対象外経費および消費税を除いたリフォーム工事費の1/2に相当する額(千円未満切捨て)。限度額は50万円(世帯主またはその配偶者が40歳未満の場合は60万円)に18歳未満の同一世帯員1人につき10万円を加算した額
- 主な条件
- 秩父地域1市4町外から秩父市へ転入予定または転入したこと。ちちぶ空き家バンクに登録されていた物件であること。秩父市に5年以上住む意思があること。市内に事業所を有し市に登録している業者が施工すること。対象外経費および消費税を除いた工事費用が30万円以上
出典: 移住支援制度を知る | 秩父市移住サイト「暮らす秩父」
原文を見る
ただし、50万円(世帯主またはその配偶者が40歳未満の場合は60万円)に18歳未満の同一世帯員1人につき10万円を加算した額を限度とします。
対象外経費(土地購入・造成費、広告・看板設置費、機械購入費等)および消費税を除いたリフォーム工事費の1/2に相当する額(千円未満は切捨て)。
○対象の空き家は、ちちぶ空き家バンクに登録されていた物件であること
○リフォーム工事は、市内に事業所を有し、市に登録している業者が施工すること
出典は秩父市の移住相談センターが運営する市の移住サイト(chichibu-iju.com)。市公式サイト内の補助金一覧(PDF)にも同制度が掲載されている(extra_sources参照)
秩父市住宅・店舗等リフォーム資金助成事業(令和8年度)
秩父市は、市内の住宅・店舗・事務所のリフォーム工事のうち、20万円以上(消費税を除く)の工事に対し、工事費の10%(上限15万円)を助成する。市に登録している施工業者に依頼する着工前の工事が対象で、新築工事等は対象外。同ページに記載の令和8年度の申請受付期間は5月11日から5月22日。
- 状況
- 令和8年度の記載の受付期間(5月11日~22日)は経過
- 受付期間
- 申請受付期間: 令和8年5月11日(月)~5月22日(金)(同ページの記載。2026年10月11日時点では期間を経過している)
- 金額
- 工事費(消費税を除く)の10%、上限15万円(1000円未満切捨て)。対象は20万円以上(消費税を除く)の工事
- 主な条件
- 市内にリフォームを行う住宅・店舗・事務所を有する方で市税の未納がないこと。市の建設工事等入札参加資格登録または秩父市小規模事業者登録をした施工業者に依頼する工事。着工前の申請が必要。新築工事等は対象外
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20万円以上(消費税を除く)の工事に対し、工事費の10%(上限15万円・1000円未満切捨て)
令和8年5月11日(月)~5月22日(金)
※新築工事等は対象外です。
工事着工前に申請してください。工事着工後の申請は受付できません。
秩父市住宅耐震診断補助制度
秩父市は、木造住宅の耐震診断に係る費用の一部を補助する。補助金の額は専門家による耐震診断に要した費用(上限5万円)。昭和56年5月31日以前に建築された専用住宅または併用住宅(住宅部分の床面積が2分の1以上)が対象。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間は市にページからは分からない
- 金額
- 専門家による耐震診断に要した費用、上限5万円
- 主な条件
- 市内にあり、昭和56年5月31日以前に建築された専用住宅または併用住宅(住宅部分の床面積が2分の1以上)で、木造2階建てかつ延床面積500平方メートル以下。対象者は市内に住所があり市税を滞納していない者で、対象住宅の所有者または2親等以内の親族で現に居住している者
原文を見る
専門家による耐震診断に要した費用(上限5万円)
昭和56年5月31日以前に建築された専用住宅または、併用住宅(住宅部分の床面積が2分の1以上)であること
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの補助金情報(9630.html)、補助金等一覧PDF(令和8年4月1日時点)と、リフォーム・耐震・太陽光・空き家・移住をキーワードにした検索で調べた。新築取得の個人向け補助は見つけられなかった(勤労者向け住宅資金貸付制度は貸付で補助金ではないため項目化していない)。秩父市結婚新生活支援事業補助金(住宅取得費・リフォーム費を含む新婚世帯向け)のページ(9605.html)と若者移住者(IJUターン)就職奨励金は住宅関連の補助として当サイトでは項目化していない。秩父市の耐震改修補助は見つけられなかった(耐震診断のみ確認)。空き家バンク登録の賃貸向けリフォーム助成(移住者向け賃貸住宅リフォーム等工事費助成金)は、移住サイトの同ページに記載があるが条件・金額の詳細は当サイトでは確認していない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
所沢市
令和8年度【家庭用】創エネ・蓄エネ「所沢市スマートハウス化推進補助金」
家庭用の創エネ・蓄エネ設備への補助。令和8年度の申請受付は期ごとに行われ、第1期は令和8年6月1日~6月30日、第2期は9月1日~9月30日、第3期は11月2日~11月30日、第4期は令和9年2月1日~3月19日。ページの注釈によると、非FIT太陽光(表7番)と、非FIT太陽光と同時設置の蓄電池(表7番の1)は予算額に達したため受付を終了している。太陽光発電システム(表3番、上限額15万円)と蓄電池(表4番、上限額24万円)は引き続き受け付ける旨の注記がある。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)は第2期終了後・第3期(11月2日開始)前。非FIT太陽光等は予算額に達し受付終了
- 受付期間
- 第1期 令和8年6月1日~6月30日、第2期 9月1日~9月30日、第3期 11月2日~11月30日、第4期 令和9年2月1日~3月19日。非FIT太陽光・同時設置の蓄電池(表7番・7番の1)は予算額に達し受付終了
- 金額
- 太陽光発電システム(表3番)上限額15万円、蓄電池(表4番)上限額24万円。三世代同居等に該当する場合は補助金額の最大33%まで加算。ほかの項目(エコハウス等)の金額は同ページの表参照
- 主な条件
- 同一年度内において1回限り。補助要件・提出書類はパンフレット参照
出典: 所沢市ホームページ 令和8年度【家庭用】創エネ・蓄エネ「所沢市スマートハウス化推進補助金」のご案内
原文を見る
(注釈)太陽光発電システム(下表3番。上限額15万円)は引き続き受け付けます。
(注釈)蓄電池(下表4番。上限額24万円)は引き続き受け付けます。
非FIT太陽光(下表7番)予算額に達したため受付終了
補助金の交付を受けることができるのは、 同一年度内において、 1回限りです
三世代同居、小規模事業者の利用、再生可能エネルギー比率50%以上の電力プランの利用のいずれかに該当する場合、補助金額の最大33%まで加算を受けることができます。
(まもなく終了)令和8年度【家庭用】エコリフォーム「所沢市スマートハウス化推進補助金」(断熱改修)
自ら居住する市内の住宅において断熱改修をする市民に、経費の一部を補助する。ページの予算執行率は90%(10月6日現在)。申請は工事着工の30日前までに行う必要がある。三世代同居等に該当する場合は補助金額の最大33%まで加算を受けることができる。
- 状況
- まもなく終了(予算執行率90%)
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年2月26日まで(ページ見出しは「まもなく終了」、予算執行率90%〔10月6日現在〕)
- 金額
- 補助対象項目ごとの金額は市ページの表に記載。加算は最大33%まで
- 主な条件
- 自ら居住する市内の住宅の断熱改修。工事着工の30日前までに申請
出典: 所沢市ホームページ (まもなく終了)令和8年度【家庭用】エコリフォーム「所沢市スマートハウス化推進補助金」のご案内
原文を見る
自ら居住する市内の住宅において、断熱改修をする市民の方に対して、経費の一部を補助します。
予算執行率:90%
エコリフォームは、工事着工の30日前までのご申請となります。着工の30日前までに申請ができない方はご相談ください。
三世代同居、小規模事業者の利用、再生可能エネルギー比率50%以上の電力プランの利用のいずれかに該当する場合、補助金額の最大33%まで加算を受けることができます。
確認した範囲と、載せていないもの
家庭用の補助額表(エコハウス・ZEH等の金額)、耐震の補助は当サイトでは確認していない。
飯能市
住宅用省エネ設備推進補助制度(廃止)
飯能市の住宅用省エネ設備推進補助制度は、飯能市緊急財政対策により令和7年度をもって廃止となった。
- 受付期間
- 令和7年度をもって廃止
- 主な条件
- 同ページには、太陽光パネル及び蓄電池の共同購入の参加者募集(令和8年2次募集は令和9年2月25日まで)の案内もある(補助金ではない)
出典: 住宅用省エネ設備推進補助制度/飯能市-Hanno City-
原文を見る
飯能市緊急財政対策により、本補助制度は令和7年度をもって廃止となりました。
木造住宅の耐震改修補助金(令和8年度)
木造住宅の耐震改修を行った場合に経費の一部を補助する。補助対象建築物1棟につき耐震改修に要した費用の23%以内(1,000円未満切捨て)で、限度額は市内業者が施工する場合30万円、市外業者が施工する場合20万円。補助を受けるには事前に申請手続きが必要で、既に契約したものは受付できない。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間は市にページからは分からない(ページに令和8年度の案内PDFへのリンクあり)
- 金額
- 耐震改修に要した費用の23%以内(1,000円未満切捨て)。限度額は市内業者施工30万円、市外業者施工20万円
- 主な条件
- 事前申請が必要。既に契約したものは対象外。増築やリフォームに併せて行う場合は耐震改修部分のみが対象
出典: 木造住宅の耐震改修補助金/飯能市-Hanno City-
原文を見る
補助対象建築物1棟につき、耐震改修に要した費用の23%以内(1,000円未満切捨て)
市内業者が施工する場合…30万円
市外業者が施工する場合…20万円
(注意)補助を受けるには、事前に申請手続きが必要です。既に契約したものは受付できませんのでご注意ください。
加須市
令和8年度住宅用再生可能エネルギー設備等(太陽光発電・定置用蓄電池)設置補助金
自己の居住を目的として市内に専用住宅を所有する人などが対象設備を設置する場合の補助。住宅用太陽光発電システムは1kW当たり2万円(上限5万円)。補助金は予算の範囲内で交付し、予算に達した場合は交付を受けられない。交付決定前に設置工事に着手した場合は対象とならない。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(予算に達した場合は交付不可)
- 受付期間
- 設置完了後、令和9年3月24日までに実績報告が必要。申請の受付期間は市にページからは分からない
- 金額
- 住宅用太陽光発電システム: 1kW当たり2万円(上限5万円)。定置用蓄電池の金額は市ページに記載
- 主な条件
- 自己の居住を目的として市内に専用住宅を所有する方または新築する方。市税などの滞納がないこと。1世帯の専用住宅につき補助対象設備ごとに1回が限度。交付決定前の着手は対象外
出典: 令和8年度住宅用再生可能エネルギー設備等(太陽光発電・定置用蓄電池)設置補助金制度のご案内/加須市
原文を見る
・住宅用太陽光発電システム 1kw当たり2万円(上限5万円)
4 補助金は、予算の範囲内で交付します。補助対象者の要件を満たしている場合でも、予算に達した場合は、補助金の交付を受けることができません。
3 市から補助金の交付決定を受ける前に補助対象設備の設置工事に着手した場合は、補助対象となりません。
(3) 補助対象設備の設置完了後、令和9年3月24日までに実績報告をできる方
住宅改修等資金助成制度
対象となる工事金額が20万円以上(税抜)の工事に対し、助成対象となる工事金額(税抜)の5%(千円未満切捨て)、上限5万円を助成する。申請は工事着工の2週間前までに行う。
- 状況
- 令和8年度の受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 令和8年度の受付期間・受付状況は市にページからは分からない
- 金額
- 工事金額(税抜)の5%(千円未満切捨て)、上限5万円
- 主な条件
- 工事金額20万円以上(税抜)。申請は工事着工の2週間前まで。併用住宅は個人住宅部分のみ対象
原文を見る
助成対象となる工事金額(税抜)の5%(千円未満切捨て)。ただし、上限5万円。
対象となる工事金額が20万円以上(税抜)の工事
申請は、工事着工の2週間前までにお願いします。
本庄市
本庄市住宅用太陽光発電システム設置補助金(令和8年度)
本庄市は、市民が太陽光発電システムを設置した場合に費用の一部を予算の範囲内で補助する。補助金額は1kWあたり2万円(千円未満切捨て)で、上限7万円(3.5kW)。令和8年4月1日以降に電力受給を開始した設備が対象。受付は令和8年5月7日から開始しており、予算額に達したところで終了する。補助対象に蓄電池は含まれない。
- 状況
- 受付中(予算額に達したところで終了)
- 受付期間
- 令和8年5月7日(木)から受付開始。申請の手引きの受付期間は令和8年5月7日~令和9年3月31日(予算額に達したところで終了)
- 金額
- 2万円/kW(千円未満の端数は切り捨て)、上限7万円(3.5kW)
- 主な条件
- 市内の住宅(共同住宅及び併用住宅を含む)に太陽光発電システムを設置、または設置された建売住宅を購入し、自ら居住する個人。市税に滞納がないこと。電力会社と電灯契約を締結していること。過去に同じ補助金の交付を受けたことがないこと
原文を見る
(注意)令和8年4月1日(水曜日)以降に電力受給を開始した設備が対象です。
令和8年5月7日(木曜日)から受付を開始します。
※受付期間内でも、予算額に達したところで受付を終了します。
本庄市住宅用エネルギーシステム設置補助金(令和8年度・HEMS・蓄電システム・V2H等)
本庄市は、市民がHEMS・太陽熱利用システム・地中熱利用システム・蓄電システム・電気自動車・電気自動車充給電設備(V2H)を導入する場合に、費用の一部を予算の範囲内で補助する。受付は令和8年4月1日から。設置工事等を行う前の手続きが必要。蓄電システムは補助対象経費の1/10(上限10万円)。
- 状況
- 受付中(予算額に達したところで終了)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水)から受付開始(予算額に達したところで終了)
- 金額
- 蓄電システム: 補助対象経費の1/10(上限10万円)。HEMS・太陽熱利用・地中熱利用・電気自動車・V2Hの補助率・上限額は申請の手引き(PDF)の表による
- 主な条件
- 市内の住宅に補助対象システムを設置、または設置された市内の新築住宅を購入し、その住宅に自ら居住し、市税に滞納がない個人。設置工事等を行う前(14日以上前を目安)に申請が必要。工事後の申請は対象外。補助金の交付は補助対象システムの種類ごとに1世帯あたり1回を限度
原文を見る
地球温暖化対策の一環として、市民の方が、HEMS・太陽熱利用システム・地中熱利用システム・蓄電システム・電気自動車・電気自動車充給電設備(V2H)を導入する場合に、その費用の一部を予算の範囲内で補助します。
令和8年4月1日(水曜日)から受付を開始します。
・設置工事等を行う前にお手続きいただく必要がございますので、ご注意ください。
※受付期間内でも、予算額に達したところで受付を終了します。
蓄電システムの上限額は申請の手引き(PDF)の表の記載。PDFは段組みのため、金額と種類の対応は表の配置から読み取った
本庄市住宅省エネ改修補助金(終了)
本庄市の住宅省エネ改修補助金は、令和7年度で終了した。
- 受付期間
- 令和7年度で終了
- 主な条件
- 同ページには、令和7年度までに交付を受けた方向けの導入効果報告書の案内がある
原文を見る
※本補助金は令和7年度で終了しました。
空き家除却補助金(令和8年度)
本庄市は、危険性のある空き家を除却する所有者等に除却費用の一部を補助する。補助金額は居住誘導区域内が最大50万円、その他の区域が最大30万円。先着順で申請を受け付けており、令和8年度の申請受付を開始している。申請前に事前相談が必要。
- 状況
- 受付中(先着順。終了時期は市にページからは分からない)
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付を開始(同ページの更新日2026年4月1日)。先着順
- 金額
- 居住誘導区域内: 最大50万円。その他の区域: 最大30万円
- 主な条件
- 市内にあり、昭和56年5月31日以前に工事に着手された建築物で、1年以上使用のないもの等。市税に滞納がなく、登記事項証明書等に所有者として記録されている者またはその相続人。建設業法の許可または建設リサイクル法の登録を受けた者による解体工事。申請前の事前相談が必要
出典: 空き家除却補助金/本庄市
原文を見る
危険性のある空き家を除却する所有者等に対し、除却費用の一部を補助しています。
先着順にて申請を受け付けています。
※令和8年度の申請受付を開始しました。
居住誘導区域内
最大50万円
その他の区域
最大30万円
金額は同ページの「各区域別の補助金額」の表の欄の記載(区域名と金額を別々に引用)
本庄市移住就業等支援金
本庄市の移住就業等支援金は、東京23区内に在住(又は在勤)していた方が、就業・テレワークに伴って本庄市に移住した場合に市から最大130万円の支援金の交付を受けられる制度。交付額は単身60万円、世帯(2人以上)100万円で、18歳未満の世帯員を帯同して移住した場合は30万円を加算。申請は各年度の4月1日から1月末日まで。(市ページの更新日は2023年4月1日)
- 状況
- 市ページの更新日は2023年4月1日。令和8年度の内容は市にページからは分からない
- 受付期間
- 各年度の4月1日から1月末日まで(予算の範囲内。申請状況によっては期間内でも締め切る場合あり)。同ページの更新日は2023年4月1日
- 金額
- 単身での移住の場合60万円、世帯(世帯人員が2人以上)での移住の場合100万円。18歳未満の世帯員を帯同して移住した場合は上記基本額に30万円を加算
- 主な条件
- 東京23区内に在住または在勤していた方が、就業・テレワークに伴って移住する場合。移住に関する要件と就業等に関する要件のいずれかを満たすこと。申請は本庄市への移住後3か月以上1年以内
原文を見る
東京23区内に在住(又は在勤)していた方が、就業・テレワークに伴って本庄市に移住した場合に、市から最大130万円の支援金の交付を受けられる制度です。
単身での移住の場合 60万円
世帯(世帯人員が2人以上)での移住の場合 100万円
18歳未満の世帯員を帯同して移住した場合 上記基本額に30万円を加算
木造住宅耐震診断補助(本庄市木造住宅耐震診断・耐震改修等補助金交付制度)
本庄市は、木造住宅の耐震診断に補助金を交付する。補助金額は戸建住宅(併用住宅)の診断に要した費用(床面積1平方メートルにつき1,000円を限度)の2分の1以内(限度額50,000円)。補助を受けるには業者との契約及び工事等の前に所定の手続きが必要。(市ページの更新日は2021年4月1日)
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間・令和8年度の受付状況は市にページからは分からない(市ページの更新日は2021年4月1日)
- 金額
- 耐震診断: 費用(床面積1平方メートルにつき1,000円を限度)の2分の1以内、限度額50,000円
- 主な条件
- 市内の木造住宅で昭和56年5月31日以前に工事に着手された一戸建て住宅または店舗部分が2分の1未満の併用住宅。昭和56年6月1日以降に増築または改築されていないこと。地階を除く階数が2以下。対象建築物に居住している人で市税を完納していること
出典: 木造住宅の耐震診断・耐震改修・建替え工事・除却工事に補助金を交付します(事業者向け)/本庄市
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戸建住宅(併用住宅)の診断に要した費用(床面積1平方メートルにつき1,000円を限度とする)の2分の1以内(限度額50,000円)
(注意)補助金の交付を受けるためには、業者との契約及び工事等を行う前に所定の手続きが必要です。ご相談ください。
木造住宅耐震改修・簡易耐震改修・建替え補助(本庄市木造住宅耐震診断・耐震改修等補助金交付制度)
本庄市は、耐震診断により改修が必要と認められた木造住宅の耐震改修に補助金を交付する。耐震改修は費用(床面積1平方メートルにつき33,500円を限度)に100分の23.0を乗じた額(限度額200,000円)。簡易耐震改修として耐震シェルター設置は費用の2分の1(限度額200,000円)、防災ベッド設置は費用の2分の1(限度額100,000円)。建替え工事は費用に100分の23.0を乗じた額(限度額500,000円)。(市ページの更新日は2021年4月1日)
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間・令和8年度の受付状況は市にページからは分からない(市ページの更新日は2021年4月1日)。耐震改修は申請年度の1月31日までにすべての工事を完了して2月末日までに請求できること
- 金額
- 耐震改修: 費用(床面積1平方メートルにつき33,500円を限度)×100分の23.0、限度額200,000円。耐震シェルター: 費用×2分の1、限度額200,000円。防災ベッド: 費用×2分の1、限度額100,000円。建替え工事: 費用×100分の23.0、限度額500,000円
- 主な条件
- 耐震診断の補助対象となる建築物で、診断による上部構造評点が1.0未満と診断されたもの。対象建築物に居住している人で市税を完納していること。建築士事務所の建築士が耐震改修設計・工事監理等を行うこと(耐震改修の場合)
出典: 木造住宅の耐震診断・耐震改修・建替え工事・除却工事に補助金を交付します(事業者向け)/本庄市
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耐震改修に要した費用(床面積1平方メートルにつき33,500円を限度とする)に100分の23.0を乗じて得た額(限度額200,000円)
耐震シェルター設置に要した費用に2分の1を乗じて得た額(限度額200,000円)
防災ベッド設置に要した費用に2分の1を乗じて得た額(限度額100,000円)
建替え工事に要した費用に100分の23.0を乗じて得た額(限度額500,000円)
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの創エネ・省エネ補助金ページ、耐震ページ、空き家対策ページ、移住支援金ページと、検索で調べた。新築取得・住宅リフォーム(一般)の個人向け補助は見つけられなかった(勤労者住宅資金貸付制度は貸付で補助金ではないため項目化していない)。空き家利活用補助金は地域コミュニティ促進施設への改修を対象としており個人の住宅向けではないため項目化していない。木造住宅の耐震補助のうち除却工事補助の金額は当サイトでは読んでいない。耐震診断の無償実施の有無は当サイトでは確認していない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
東松山市
令和8年度東松山市既存住宅太陽光発電設備設置奨励金
東松山市は、既存住宅に太陽光発電設備を設置する方に、奨励金として地域通貨「ぼたん圓」を一律7万円交付する。申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年2月26日まで。新築住宅(建築途中、建て替えを含む)に設置する場合は対象外。
- 状況
- 受付中(予算額に達した場合は受付終了)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水)から令和9年2月26日(金)まで(予算額に達した場合は受付終了)
- 金額
- 一律7万円(地域通貨「ぼたん圓」で交付)
- 主な条件
- 太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値が1kW以上10kW未満の未使用品で、発電された電気の一部又は全部を既存住宅内で自家消費するもの。自ら又は同一世帯の者が所有し居住している市内の既存住宅又はその敷地若しくは隣接する土地に設置する個人。市税の滞納がないこと。申請は工事着工前
出典: 令和8年度東松山市既存住宅太陽光発電設備設置奨励金 - 東松山市公式ホームページ
原文を見る
一律7万円(地域通貨「ぼたん圓」で交付します)
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月26日まで(金曜日)
(注意)この奨励金制度は『新築住宅(建築途中、建て替えを含む)』に太陽光発電設備を設置する場合は対象外となります。
家庭用蓄電池・V2Hに関する補助制度(終了)
東松山市の家庭用蓄電池、V2H(ビークル・トゥ・ホーム)に関する補助制度は終了した(同ページ更新日は2023年2月28日)。
- 受付期間
- 終了(同ページの更新日は2023年2月28日)
- 主な条件
- 同ページには、令和4年度から既存住宅に太陽光発電設備を設置する方への奨励金制度を開始する旨の記載がある
出典: 住宅のエコ化に関する助成制度はありますか。 - 東松山市公式ホームページ
原文を見る
家庭用蓄電池、V2H(ビークル・トゥ・ホーム)に関する補助制度は終了しました。
空き家利活用補助金交付制度
東松山市は、市内にある空き家の購入費及びリフォーム工事費の一部を補助する。補助額は費用の2分の1以内で、空き家利用者の購入は限度額25万円、リフォーム工事は限度額20万円。子育て世帯・三世代同居近居・市内事業所勤務者・市外からの転入者などの場合に各5万円を加算する。対象となる空き家に5年以上居住する意思のある方が対象。実績報告は事業完了後30日以内または令和9年3月15日のいずれか早い日。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 実績報告: 「事業完了後30日以内」又は「令和9年3月15日」のいずれか早い日(予算がなくなり次第終了)。事前に別途交付申請書の提出が必要。同ページの更新日は2026年4月21日
- 金額
- 購入・リフォームとも費用の2分の1以内。限度額は購入25万円、リフォーム工事20万円(空き家利用者)。子育て世帯・三世代同居近居・市内事業所勤務者・市外からの転入者の場合に各5万円、リフォームで市内業者が施工の場合に5万円を加算(適用となる項目を合算、費用の2分の1以内と比較して少ない方)
- 主な条件
- 東松山市内の空き家(おおむね1年以上居住その他の使用がされていないと市長が認めるもの)で売買又は賃貸借するもの。昭和56年6月1日時点の建築基準法に基づく耐震基準を満たすもの等。空き家利用者は対象空き家に5年以上居住する意思のある方。市税の滞納がある方、3親等内の親族間の売買・賃貸借、個人事業者及び法人は対象外
出典: 空き家利活用補助金交付制度 - 東松山市公式ホームページ
原文を見る
市内にある空き家の購入費及びリフォーム工事費の一部を補助します。
対象となる空き家に5年以上居住する意思のある方
費用の2分の1以内の額
子育て世帯の場合 5万円
市外からの転入者の場合 5万円
実績報告:「事業完了後30日以内」又は「令和9年3月15日」のいずれか早い日(予算がなくなり次第終了となります。)
限度額(購入25万円・リフォーム20万円)は同ページの補助金の額の表の欄の記載
東松山市老朽空き家除却補助金(令和8年度)
東松山市は、周辺に悪影響を及ぼす可能性のある、不良住宅と判断された空き家の除却工事費用に補助金を交付する。交付額は補助対象工事に要した費用の2分の1で、限度額は20万円、市内業者を利用する場合は5万円を加算。令和8年度の受付期間は4月1日から12月28日までで、予算がなくなり次第終了。受付前に事前相談の申込みが必要。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 令和8年度の受付期間は4月1日(水)から12月28日(月)まで。予算がなくなり次第終了
- 金額
- 補助対象工事に要した費用の2分の1(千円未満切捨て)。補助金限度額20万円、市内業者利用の場合は限度額に5万円加算
- 主な条件
- 市内にある空き家(一戸建て住宅等)のうち、倒壊等により隣接地等に危険を及ぼすおそれがあり、住宅地区改良法の不良住宅と判定されるもの等。所有者又はその相続人である個人で、市税の滞納がなく、過去に当該補助金の交付を受けていないこと。建設業法の許可等を受けた者が行う工事で、交付決定日以降に着手するもの
出典: 東松山市老朽空き家除却補助金 - 東松山市公式ホームページ
原文を見る
交付額は、補助対象工事に要した費用の2分の1の額 (千円未満を切り捨てた額)とし、以下の金額が交付限度額となります。
受付期間は、4月1日(水曜日)から12月28日(月曜日)までです。
補助金限度額 20万円
補助金限度額加算(市内業者利用):5万円【下記計算例3】
予算がなくなり次第終了となります。
住宅耐震診断補助金(東松山市快適で住みよい住宅耐震診断補助金・令和8年度)
東松山市は、既存木造一戸建て住宅の耐震診断に要した費用の1/2(上限5万円)を補助する。昭和56年5月31日以前に着工された階数2以下の住宅が対象で、補助金交付回数は1戸につき1回限り。ページ記載の交付申請の期限は令和9年1月8日。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(予算額を上回った場合は受付終了)
- 受付期間
- 市ページに交付申請は令和9年1月8日(金)までとの記載がある。ただし同ページの完了報告期限欄に令和8年3月13日と過去の日付の記載があり、年度表記が混在しているため、最新の期限は市に確認。申請金額が予算額を上回った場合は申請受付を終了することがある
- 金額
- 耐震診断に要した費用の1/2(千円未満切捨て)、上限5万円
- 主な条件
- 東松山市内の既存木造一戸建て住宅(兼用住宅は住宅以外の部分の床面積が延べ面積の1/2未満)で、昭和56年5月31日以前に着工、階数2以下。建築物の所有者で市税の滞納がないこと。建築士事務所に属する建築士が行う耐震診断
出典: 【令和8年度】東松山市快適で住みよい住宅耐震《診断》補助金交付制度 申請のご案内(市公式サイト掲載PDF)
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耐震診断に要した費用の 1/2 の額 (千円未満を切り捨てた額)
上限 5万円
1戸につき1回限り
同ページの完了報告の期限欄には「令和8年3月13日」という過去の日付の記載があり、令和8年度の期限としては要確認
住宅耐震改修補助金(東松山市快適で住みよい住宅耐震改修補助金・令和8年度)
東松山市は、既存木造一戸建て住宅の耐震改修に要した費用の23/100(上限20万円)を補助する。耐震診断で総合評価1.0未満と診断された、昭和56年5月31日以前に着工の階数2以下の住宅が対象で、補助金交付回数は1戸につき1回限り。ページ記載の交付申請の期限は令和9年1月8日。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(予算額を上回った場合は受付終了)
- 受付期間
- 市ページに交付申請は令和9年1月8日(金)までとの記載がある。ただし同ページの完了報告期限欄に令和8年3月13日と過去の日付の記載があり、年度表記が混在しているため、最新の期限は市に確認。申請金額が予算額を上回った場合は申請受付を終了することがある
- 金額
- 耐震改修工事に要した費用の23/100(千円未満切捨て)、上限20万円
- 主な条件
- 東松山市内の既存木造一戸建て住宅(兼用住宅は住宅以外の部分の床面積が延べ面積の1/2未満)で、昭和56年5月31日以前に着工、階数2以下。耐震診断の総合評価が1.0未満の建築物で、建築士事務所に属する建築士の改修設計に基づき建設業者が行う耐震改修。建築物の所有者で市税の滞納がないこと
出典: 【令和8年度】東松山市快適で住みよい住宅耐震《改修》補助金交付制度 申請のご案内(市公式サイト掲載PDF)
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耐震改修工事に要した費用の 23/100 の額 (千円未満を切り捨てた額)
上限 20万円
1戸につき1回限り
同ページの完了報告の期限欄には「令和8年3月13日」という過去の日付の記載があり、令和8年度の期限としては要確認
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの補助金・制度ページ(移住定住サイト)、住宅耐震、太陽光奨励金、空き家利活用・老朽空き家除却のページと、検索で調べた。新築取得・リフォーム(一般)の個人向け補助は見つけられなかった(ないと断定はしない)。家庭用蓄電池・V2Hの補助は終了した旨の記載(項目化済み)。移住促進空き家利活用補助金の旧ページ(iju/live/hojyokin_seido/)は読んでいない。老朽空き家除却補助金の申請の手引き(PDF)と太陽光奨励金の要綱は読んでいない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
春日部市
令和8年度春日部市個人住宅における太陽光発電設備・蓄電池設置補助金
太陽光発電設備や蓄電池を新たに設置する市民に補助金を交付する。令和8年度の申請期間は令和8年5月11日から12月28日まで(必着)。各事業の申請額の合計が予算に達した時点で新規交付申請の受付を終了する。申請は電子申請で、市役所窓口では申請できない。
- 状況
- 2026年10月11日時点で受付期間内(予算に達した時点で終了。残額はページからは分からない)
- 受付期間
- 令和8年5月11日(月)から12月28日(月)まで(必着、予算に達した時点で受付終了)
- 金額
- 補助額は市ページおよび要綱の別表に記載
- 主な条件
- 対象住宅に居住していること。設置前に申請。環境省の交付金を財源とするため国の指導に基づく制度内容。令和8年9月9日から企業等向けの予算と合算して運用
出典: 令和8年度春日部市個人住宅における太陽光発電設備・蓄電池設置補助金について/春日部市公式ホームページ
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令和8年5月11日(月曜日)から令和8年12月28日(月曜日)まで(必着)
各事業の申請額の合計が予算に達した時点で新規交付申請の受付を終了します。
市では地球温暖化防止の取り組みの一環として、太陽光発電設備や蓄電池を新たに設置する市民に対し、補助金を交付しています。
また、交付申請の受付については電子申請となります。したがって、市役所窓口では申請できません。
令和8年度の住宅リフォーム助成制度(終了)
春日部市の令和8年度の住宅リフォーム助成制度は、予算額に達したため終了した。
- 受付期間
- 令和8年度分は終了
原文を見る
令和8年度の住宅リフォーム助成制度は予算額に達したため終了しました。
既存建築物耐震改修等補助制度
既存建築物の耐震診断・耐震改修に対する補助制度。ページには補助限度額として、1棟につき5万円まで(65歳以上の人が居住者に含まれる場合は10万円まで)、1棟につき40万円まで(65歳以上の人が居住者に含まれる場合は60万円まで)などの記載がある。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間は市にページからは分からない
- 金額
- 補助限度額: 1棟につき5万円まで(65歳以上が居住者に含まれる場合10万円まで)、1棟につき40万円まで(同60万円まで)など。診断/改修/建物種別ごとの対応は同ページ参照
- 主な条件
- 対象建築物・補助率は市のページに記載
出典: 既存建築物耐震改修等補助制度/春日部市公式ホームページ
原文を見る
補助限度額…1棟につき40万円まで(65歳以上の人が居住者に含まれる場合は60万円まで)
補助限度額…1棟につき5万円まで(65歳以上の人が居住者に含まれる場合は10万円まで)
耐震診断に要した費用の3分の2に相当する額または5万円×戸数のいずれか低い額
確認した範囲と、載せていないもの
『住まいに関する助成』ページに令和8年度の住宅リフォーム助成は終了と記載(kasukabe-3)。太陽光・蓄電池補助の金額(要綱の別表)は読んでいない。
狭山市
令和8年度狭山市店舗・住宅改修工事費補助金制度
市民が市内の施工業者を利用して店舗・空き店舗・住宅のリフォームを行う場合に経費の一部を補助する。令和8年度の申請は2026年5月8日で締め切られ、住宅分は申請が予算枠を超えたため抽選を行った。追加募集は予算残額が発生した場合に同ページで案内される。
- 状況
- 受付終了(追加募集は予算残額が発生した場合のみ)
- 受付期間
- 令和8年度の申請は2026年5月8日(金)で締切。工事は2026年6月1日以降に着工し2027年2月28日までに完了
- 金額
- 補助額は市のチラシ・申請要領に記載
- 主な条件
- 市内の施工業者を利用。市で実施している他の補助制度(同じ工事を対象としたもの)を活用しない工事
出典: 店舗・住宅改修工事費補助金制度のご案内 狭山市公式ウェブサイト
原文を見る
令和8年度店舗・住宅改修工事費補助金制度の申請は2026年5月8日(金曜日)で締め切らせていただきました。
令和8年度狭山市店舗・住宅改修工事費補助金制度住宅分について、申請が予算枠を超えたため抽選(非公開)を行いました。
※追加募集を行う際(予算残額が発生した場合)は、こちらのページにて改めてご案内いたします。(先着順かつ予算額に達した時点で終了)
木造戸建て住宅の耐震改修工事の補助(狭山市建築物耐震改修促進事業補助金)
耐震改修工事に要した費用の額に23%を乗じた額(千円未満切捨て)で、1棟あたり30万円(耐震化要配慮者が居住している場合は40万円)を限度とする。申請期間は各年度の4月1日から12月10日まで。補助金額が年度の予算額を超えた場合はその時点で終了する。
- 状況
- 令和8年度の最新の補助上限・受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 各年度の4月1日から12月10日まで
- 金額
- 耐震改修工事費の23%、1棟あたり30万円(耐震化要配慮者が居住している場合は40万円)限度
- 主な条件
- 契約・着手前に申請。建築後の増改築等により建築基準法に適合しない場合は対象とならない場合がある
出典: 木造戸建て住宅の耐震改修工事の費用の一部を補助します(狭山市建築物耐震改修促進事業補助金) 狭山市公式ウェブサイト
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耐震改修工事に要した費用の額(消費税額を含む)に、23%を乗じて得た額(千円未満の端数切捨て)で、1棟あたり30万円(耐震化要配慮者(注釈1)が居住している場合は40万円)を限度とします。
各年度の4月1日から12月10日までとなります。
注釈2 補助金額が年度の予算額を超えた場合は、その時点で終了となりますので、ご了承ください。
補助金の交付申請等の手続きを行う前に、耐震改修工事の契約を締結(耐震改修工事に着手)すると補助金が受けられなくなりますので、ご注意ください。
羽生市
羽生市住宅用再生可能エネルギー設備等(太陽光・蓄電池)設置補助金
羽生市は、個人の住宅に太陽光発電システム及び定置用リチウムイオン蓄電池を設置する方に補助金を交付する。太陽光発電システムは太陽電池の最大出力(キロワット表示、小数点第2位以下切捨て)に2万円を乗じた額で上限5万円、定置用リチウムイオン蓄電池は5万円。着工までに交付決定を受ける必要がある。令和8年9月1日から電子申請の受付も可能。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間・予算額は市にページからは分からない。着工までに交付決定を受ける必要があり、実績報告書は工事完了後30日以内または当該年度の3月24日のいずれか早い日まで
- 金額
- 太陽光発電システム: 太陽電池の最大出力(キロワット表示、小数点第2位以下切捨て)に2万円を乗じた額、上限5万円。定置用リチウムイオン蓄電池: 5万円
- 主な条件
- 自己の居住を主たる目的として市内に専用住宅を所有し又は新築する方で、未使用の補助対象設備を設置するもの(太陽光・蓄電池のどちらか片方のみも対象)。申請時に市町村税の滞納がないこと。屋根の賃貸による設置、リース方式、カーポート等への設置は対象外。1世帯の専用住宅につき各補助対象設備において1回が限度
出典: 羽生市住宅用再生可能エネルギー設備等(太陽光・蓄電池)設置補助金 | 羽生市
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個人の住宅に太陽光発電システム及び定置用リチウムイオン蓄電池を設置する方に補助金を交付いたします。
太陽電池の最大出力(キロワット表示とし、小数点第2位以下は切り捨て)に2万円を乗じて得た額 ※
上限5万円
着工までに交付決定を受ける必要があります。
令和8年9月1日より電子申請での受付も可能です。
羽生市空家除却補助金
羽生市は、空き家の除却を推進し、土地活用による定住の促進や地域の活性化を図るため、空家等を除却する者に解体費の一部を補助する。補助金額は補助対象経費に3分の1を乗じた額で、20万円(市内に事務所又は事業所を有する事業者が工事を行う場合は30万円)を限度とする。同ページには「8月3日時点、残りわずかになります」との記載がある。
- 状況
- 市ページに「8月3日時点、残りわずかになります」との記載あり。現在の残額は市にページからは分からない
- 受付期間
- 市ページ(更新日2026年8月31日)に「※8月3日時点、残りわずかになります。」との記載。受付期間は市にページからは分からない
- 金額
- 補助対象経費×3分の1(1,000円未満切捨て)、限度額20万円(市内に事務所又は事業所を有する事業者が工事を行う場合は30万円)
- 主な条件
- 法人以外の所有者等で、市税等を滞納していない、過去5年間に当該補助金の交付を受けていない者。昭和56年5月31日以前に建築、1年以上居住その他の使用がされていない、不動産業を営む者が営利目的で所有するものでない等の空家。交付決定通知を受けてから開始する、全てを除却して更地にする工事で、建設業法の許可または建設リサイクル法の登録を受けた者が行うもの
出典: 羽生市空家除却補助金 | 羽生市
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補助対象経費に3分の1を乗じて得た額(その額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てた額)で20万円、市内に事務所又は事業所を有する事業者が補助対象工事を行う場合にあっては30万円を限度とする。
※8月3日時点、残りわずかになります。
・交付決定通知を受けてから開始する工事
【令和8年度】羽生市住宅改修(リフォーム)補助金交付制度
羽生市は、市民が自ら住んでいる持ち家を市内施工業者により改修する場合、工事費(消費税別)の5%(限度額10万円)を補助する。対象は工事費20万円(消費税別)以上の住宅改修工事。令和8年度の申請は4月1日から受付を開始しており、予算の上限に達した段階で締め切る。令和8年9月14日時点で申請件数57件、予算額8,000,000円、予算執行額4,641,000円(執行率58.0%)。
- 状況
- 受付中(令和8年9月14日時点の執行率58.0%。予算の上限に達した段階で終了)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水)から受付開始。予算の上限に達した段階で申請を締め切る。令和8年9月14日時点の実績: 申請件数57件、予算額8,000,000円、予算執行額4,641,000円、執行率58.0%
- 金額
- 工事費(消費税別)の5%、限度額10万円(1000円未満切捨て)
- 主な条件
- 自ら住んでいる持ち家で、市内施工業者が行う工事費20万円(消費税別)以上の住宅改修工事(年度内に工事完了し検査を受けられるもの)。必ず工事着手前に申請。以前に対象住宅について本補助金の交付を受けていないこと、対象改修工事について市の他の同様の補助金を受けていないこと、市税を完納していること
出典: 【令和8年度】羽生市住宅改修(リフォーム)補助金交付制度 | 羽生市
原文を見る
工事費(消費税別)の5%(限度額10万円、1000円未満切捨て)
令和8年4月1日(水)から受付を開始します。
※予算の上限に達した段階で申請を締め切りますので、あらかじめご了承ください。
市内施工業者が行う工事費20万円(消費税別)以上の住宅改修工事で、年度内までに工事完了し、検査を受けられるもの。
必ず工事着手前に申請すること
木造住宅耐震診断補助金(羽生市)
羽生市は、建築士による詳細な耐震診断に要した費用の一部を補助する。補助金の額は耐震診断に要した額の2分の1以内で、限度額5万円。昭和56年5月31日以前に着工し建築された木造(在来工法)の一戸建て住宅等が対象。補助金は予算を超えた場合は受付を終了する。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(予算を超えた場合は受付終了)
- 受付期間
- 受付期間は市にページからは分からない。各補助金は予算を超えた場合受付を終了(市ページの更新日は2026年9月1日)
- 金額
- 耐震診断に要した額の2分の1以内、限度額5万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工し建築されている一戸建ての住宅(居住以外の部分の床面積が延べ面積の2分の1以下の併用住宅含む)で地上2階建て以下の木造(在来工法)。市内に住所を有し、対象住宅を所有し居住していること、市税を完納していること。診断に要する費用の額が5万円以上。交付決定通知を受ける前に行った診断は対象外
出典: あなたのお住まい耐震性は大丈夫ですか?-木造住宅の耐震化支援制度について- | 羽生市
原文を見る
耐震診断に要した額の2分の1以内で、限度額5万円。
※各補助金は予算を超えた場合、受付を終了しますのであらかじめご了承ください。
・交付決定通知を受ける前に行った耐震診断。
木造住宅耐震改修工事補助金(羽生市)
羽生市は、耐震診断の結果に基づき建築士による耐震改修の設計を行い実施した工事に要した費用の一部を補助する。補助金の額は耐震改修工事に要した額の3分の1以内で、限度額20万円。耐震改修工事に要する費用の額が20万円以上のものが対象。補助金は予算を超えた場合は受付を終了する。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(予算を超えた場合は受付終了)
- 受付期間
- 受付期間は市にページからは分からない。各補助金は予算を超えた場合受付を終了(市ページの更新日は2026年9月1日)
- 金額
- 耐震改修工事に要した額の3分の1以内、限度額20万円
- 主な条件
- 耐震診断の結果、耐震性能が十分でないと診断された住宅(昭和56年5月31日以前に着工の木造一戸建て等)。改修工事に要する費用の額が20万円以上。市内に住所を有し対象住宅を所有し居住していること、市税を完納していること。交付決定通知を受ける前に行った耐震改修は対象外
出典: あなたのお住まい耐震性は大丈夫ですか?-木造住宅の耐震化支援制度について- | 羽生市
原文を見る
耐震改修工事に要した額の3分の1以内で、限度額20万円。
※各補助金は予算を超えた場合、受付を終了しますのであらかじめご了承ください。
・交付決定通知を受ける前に行った耐震改修。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの補助金制度等についてのページ(docs/2026030400014)、太陽光・蓄電池、リフォーム、耐震、空家除却のページと、検索で調べた。新築取得・移住定住の個人向け補助は見つけられなかった(羽生市空き家・空き地バンクはあるが補助金は確認していない。ないと断定はしない)。太陽光・蓄電池補助の令和8年度の受付期間・予算額は同ページで確認できなかった。雨水貯留タンク・止水板の設置補助は住宅関連だが、住宅の省エネ・耐震・空き家の区分に当たらないため項目化していない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
鴻巣市
〈令和8年度〉鴻巣市住宅用省エネルギー設備設置費補助金
住宅用省エネルギー設備の設置への補助。申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年2月26日まで。申請額が予算額の範囲を超えた場合はその時点で受付を終了する(先着順)。交付決定前に着工した場合は補助対象外。
- 状況
- 2026年10月11日時点で受付期間内(予算の状況はページからは分からない)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水)から令和9年2月26日(金)まで(予算額の範囲を超えた時点で終了)
- 金額
- ページに上限5万円・上限10万円の記載(設備との対応は市ページの表を参照)
- 主な条件
- 補助対象者・対象設備は同ページ参照。リース契約の場合は問い合わせ。交付決定前の着工は対象外
出典: 〈令和8年度〉鴻巣市住宅用省エネルギー設備設置費補助金に関するご案内 - 鴻巣市公式ホームページ(環境課)
原文を見る
【申請受付期間】令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)
※なお、申請額が予算額の範囲を超えた場合は、その時点で受付を終了します。(先着順)
交付決定前に着工した場合は、補助対象外となります。
上限5万円
上限10万円
令和8年度鴻巣市住宅リフォーム資金補助金(物価高騰対応)
国の物価高騰対応の交付金を活用し、市民が市内の施工業者を利用して自己の居住する住宅のリフォームを行う場合に経費の一部を補助する。対象は工事費が20万円以上(消費税別)で、補助金申請後に交付決定を受けてから着工し令和9年3月31日までに完了する工事。
- 状況
- 受付状況・補助額はページからは分からない
- 受付期間
- 工事は令和9年3月31日までに完了すること。申請の受付期間は市にページからは分からない
- 金額
- 補助額は市にページからは分からない
- 主な条件
- 市内施工業者(市内に主たる事業所を有する業者)による工事費20万円以上(消費税別)。市の他の補助制度(耐震診断・改修助成、住宅用省エネルギー設備設置費補助金など)の対象工事は除く。交付決定後に着工
出典: 【物価高騰対応】鴻巣市住宅リフォーム資金補助事業を行っています - 鴻巣市公式ホームページ(建築住宅課)
原文を見る
工事費が20万円以上(消費税別)で、市内施工業者(市内に主たる事業所を有する業者に限ります)が行う住宅改修工事
補助金申請後、交付決定を受けてから着工され、令和9年3月31日までに完了する工事
補助金の交付決定前に、住宅改修工事が既に着工されていたり、完了しているものは対象になりません。
深谷市
令和8年度住宅用省エネ設備設置費補助金
住宅用省エネルギー設備を設置した人に予算の範囲内で補助金を交付する。補助上限額は太陽光発電システム6万円、家庭用燃料電池(エネファーム)10万円、定置用リチウムイオン蓄電池10万円、電気自動車等充給電設備(V2H)10万円。受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。当初予算額2,800万円、予算残額は令和8年9月15日現在1,986万円。
- 状況
- 2026年10月11日時点で受付期間内(予算残額1,986万円〔令和8年9月15日現在〕)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水)~令和9年3月31日(水)(予算額を超える申請があった場合は受付終了)
- 金額
- 補助上限額: 太陽光発電システム6万円、エネファーム10万円、定置用リチウムイオン蓄電池10万円、V2H 10万円
- 主な条件
- 太陽光発電システムの発電出力と蓄電池の蓄電容量の要件が前年度から変更(詳細は同ページ参照)。電気自動車等は令和8年度に購入し初度登録が令和8年4月1日~令和9年3月31日
出典: 令和8年度住宅用省エネ設備設置費補助金/深谷市ホームページ
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令和8年4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日)
太陽光発電システム 6万円
定置用リチウムイオン蓄電池 10万円
当初予算額 2,800万円
予算残額 1,986万円(令和8年9月15日現在)
受付期間内であっても、予算額を超える申請があった場合は、受付を終了します
確認した範囲と、載せていないもの
住宅耐震化補助制度のページ(toshiseibi/kenchikujutaku/tanto/hojo/1391415131628.html)は本文が取得できず(取得結果が空)、項目化していない。住宅用省エネ設備設置費補助金(fukaya-1)のみ。
上尾市
令和8年度上尾市住宅断熱改修奨励金
令和8年度の上尾市住宅断熱改修奨励金は、令和8年9月7日をもって予算に達したため受付を終了した。開口部の断熱工事、躯体の断熱工事を併せて上限100,000円。
- 受付期間
- 令和8年5月1日受付開始、令和8年9月7日に予算に達し受付終了
- 金額
- 開口部の断熱工事、躯体の断熱工事を併せて上限100,000円(箇所別の交付金額は同ページ参照)
- 主な条件
- 令和8年4月1日以降に工事が完了し令和9年3月31日までに申請手続きが完了すること。自らの費用で工事を実施すること
出典: 【受付終了】令和8年度上尾市住宅断熱改修奨励金 - 上尾市Webサイト
原文を見る
※令和8年9月7日をもちまして予算に達したため、受付を終了しました。
※令和8年5月1日(金曜日)から受付を開始します。
開口部の断熱工事、躯体の断熱工事を併せて上限100,000円
上尾市既存木造住宅耐震改修補助制度
既存木造住宅の耐震改修に要する費用に対して補助し、補助金額は60万円を限度とする。補助金の予算に限りがあり、受付順で予算に達した時点で受付を締め切る。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(予算に達した時点で締切)
- 受付期間
- 受付期間は市にページからは分からない
- 金額
- 耐震改修に要する費用で、60万円を限度
- 主な条件
- 対象建築物に居住している(居住予定の)人で市税を完納している人。対象建築物の詳細は同ページ参照
出典: 上尾市既存木造住宅耐震改修補助制度 - 上尾市Webサイト
原文を見る
耐震改修に要する費用で、60万円を限度
※ 補助金は受付順になっており、予算に達した時点で受付を締め切らせて頂きます。
対象建築物に居住しているまたは対象建築物に居住する事を予定している人かつ、市税を完納している人
草加市
令和8年度草加市地球温暖化防止活動補助金
再生可能エネルギー等を有効に活用する生活スタイルの推進のため、市内で地球温暖化防止活動を行う市民の経費の一部を補助する。令和8年度は受付期間が令和8年4月1日~12月28日だったが、補助金が予算に達したため終了した。補助対象活動の交付額は5万円。
- 受付期間
- 令和8年4月1日~12月28日の予定だったが、予算に達したため終了
- 金額
- 交付額は5万円(補助対象活動ごとの金額は同ページ参照。予算10,000,000円)
- 主な条件
- 令和9年3月10日までに購入・設置工事を行い交付申請書を提出した方が対象。原則窓口申請(郵送も可)
出典: 【受付終了】令和8年度草加市地球温暖化防止活動補助金 - 草加市役所
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補助金が予算に達したため終了しました。
受付期間:令和8年4月1日~令和8年12月28日
注:予算に達した場合は、その時点で受付を終了します。
交付額は5万円とします。
既存住宅耐震改修の補助
木造住宅の耐震改修費用の一部を補助する。補助金の交付額は改修に要した費用の23%に相当する額で30万円を限度とし、特例割増しを利用した場合は最高55万円。補助対象者は補助対象建築物を草加市内に所有し、1年以上自ら居住している個人。
- 状況
- 令和8年度の受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 令和8年度の受付期間・受付状況は市にページからは分からない
- 金額
- 改修に要した費用の23%(限度30万円)。特例割増しで最高55万円(費用の2.5%で5万円限度の割増、65歳以上は20万円の割増など)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前までの木造住宅(同ページ参照)。市内に所有し1年以上自ら居住する個人
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改修に要した費用の23%に相当する額で、30万円を限度とした額。ただし、次の特例割増しを利用した場合は、最高55万円の補助が受けられます。
補助対象建築物を草加市内に所有し、1年以上自ら居住している方(個人に限る)
令和5年度から、木造住宅の補助対象を平成12年5月31日以前までに拡大しました。
補助対象者が65歳以上の場合は、20万円を割増します。
確認した範囲と、載せていないもの
住宅リフォーム補助は公式サイトの検索結果・住宅ページで見つけられなかった。耐震改修の補助(soka-2)と地球温暖化防止活動補助金(soka-1)のみ。
越谷市
令和8年度越谷市ゼロカーボン推進補助金(家庭用・後期)
再生可能エネルギー設備等の導入に対し補助金を交付する。家庭用は太陽光発電が最大出力1キロワットあたり2万円(住宅は上限8万円)、リチウムイオン蓄電池は一件につき5万円、ZEHは一件につき20万円など。後期募集は令和8年10月5日から10月16日まで。
- 状況
- 2026年10月11日時点で後期受付期間内
- 受付期間
- 後期 令和8年10月5日(月)から10月16日(金)まで(前期は5月21日から6月5日で終了)
- 金額
- 太陽光発電: 最大出力1キロワットあたり2万円(住宅は上限8万円〔4キロワット〕、市内事業者と契約の場合10万円〔5キロワット〕、マンションは上限20万円)。リチウムイオン蓄電池: 一件につき5万円(ほかにZEH 一件につき20万円。表の設備名と金額の対応は同ページ参照)
- 主な条件
- 交付決定後に購入または着手し、対象設備等を令和9年3月15日までに設置または納車できること。予算を超えた場合は抽選
出典: 【10月16日(金曜日)まで受付】令和8年度越谷市ゼロカーボン推進補助金について【後期】 越谷市公式ホームページ
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〔後期募集〕令和8年(2026年)10月5日(月曜日)から10月16日(金曜日)まで
最大出力1キロワットあたり2万円
住宅:上限8万円(4キロワット)
一件につき20万円
受付期間内に予算の範囲を超える申請があった場合は、抽選により交付決定者等を決定します。
令和8年度越谷市住宅・店舗改修促進補助金(第2期)
市内の施工業者を利用して実施する20万円以上(税抜き)の改修工事に対し、補助対象工事に要した経費の20%(上限額10万円)を補助する。第2期の申請受付期間は令和8年11月2日から11月16日まで。予算を超える申し込みがあった場合は抽選。
- 状況
- 第2期は2026年10月11日時点で受付前(11月2日開始予定)
- 受付期間
- 第2期 令和8年11月2日(月)から11月16日(月)まで
- 金額
- 補助対象工事に要した経費の20%(上限額10万円)、交付額1,000円未満切り捨て
- 主な条件
- 市税を滞納しておらず、これまでに住宅・店舗改修促進補助金を利用したことがない方。住宅は市内に所有し自らが居住する個人住宅。市内に本社又は本店がある施工業者による20万円以上(税抜き)の工事。交付決定後に着工し令和9年2月末日迄に完了
出典: 令和8年度 越谷市住宅・店舗改修促進補助金(第2期)について 越谷市公式ホームページ
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補助対象工事に要した経費の20%(上限額10万円) ※交付額1,000円未満切り捨て
令和8年11月2日(月曜)から令和8年11月16日(月曜)まで
予算を超える申し込みがあった場合は抽選により対象者を決定します。
(1)市内の施工業者を利用して実施する20万円以上(税抜き)の改修工事
木造住宅の耐震診断・改修費用の補助(令和8年度)
木造住宅の耐震診断費用は税抜金額の3分の2かつ7万円が上限、耐震改修費用は税抜金額の23パーセントかつ50万円が上限(昭和56年6月1日から平成12年5月31日以前の耐震基準に基づき建築されたものは上限35万円)。令和8年度の申請受付は4月6日から開始し、予算がなくなり次第終了する。
- 状況
- 2026年10月11日時点の受付状況はページからは分からない(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 令和8年4月6日から受付開始(予算がなくなり次第終了)
- 金額
- 耐震診断: 費用(税抜)の3分の2、上限7万円。耐震改修: 費用(税抜)の23パーセント、上限50万円(一部の建築時期は上限35万円)
- 主な条件
- 耐震診断は市の簡易耐震診断で「危険」と判断された建築物の所有者。耐震改修は診断の総合評点1.0未満の木造一戸建て住宅を所有し居住する方。契約・診断の前に適合通知書の受領が必要
出典: 木造住宅の耐震診断・改修費用の一部を補助します。 越谷市公式ホームページ
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住宅1戸につき耐震改修に要した費用(税抜金額)の23パーセントに相当する額、かつ50万円を上限とします。
住宅1戸につき耐震診断に要した費用(税抜金額)の3分の2に相当する額、かつ7万円を上限とします。
※昭和56年6月1日から平成12年5月31日以前の耐震基準に基づき、建築されたものにあっては上限35万円
なお、予算がなくなり次第、受付を終了しますので、あらかじめご了承ください。
蕨市
蕨市地球温暖化対策設備等設置費補助金(令和8年度)
蕨市は、家庭及び事業所における二酸化炭素排出量の削減等に資する地球温暖化対策設備等を設置する方に補助金を交付する。個人の戸建て住宅向けでは、太陽光発電システム(戸建て用)が150,000円、定置用リチウムイオン蓄電池(戸建て用)が100,000円など。申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年2月4日までで先着順、予算残額は1,710,500円(令和8年10月1日時点)。国や県などの他の補助制度との併用が可能。
- 状況
- 受付中(予算残額1,710,500円・令和8年10月1日時点。予算額に達し次第終了)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水)から令和9年2月4日(木)まで。先着順で、申請額が予算額に達し次第終了。予算残額は令和8年10月1日時点で1,710,500円(当初予算10,000,000円、申請済額8,289,500円)
- 金額
- 太陽光発電システム(戸建て用) 150,000円。定置用リチウムイオン蓄電池(戸建て用) 100,000円。家庭用燃料電池 50,000円。家庭用エネルギー管理システム(HEMS) 10,000円。そのほか雨水貯留施設・宅配ボックス等の設備ごとの金額は同ページの一覧表による
- 主な条件
- 市内に既築の戸建住宅を所有する者、設備が設置された市内の新築の建売戸建住宅を取得する者、または市内での戸建住宅の新築・取得に併せて設備を設置する者などの個人。生ごみ処理容器・処理機を除き事前申請で、交付決定日以降に設置工事に着手
出典: 蕨市地球温暖化対策設備等設置費補助金(令和8年度)|蕨市公式ウェブサイト
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環境への負荷の低減を図るため、家庭及び事業所における二酸化炭素排出量の削減等に資する地球温暖化対策設備等を設置する方に対し、補助金を交付します。
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月4 日(木曜日)まで
太陽光発電システム(戸建て用) (1)ア~ウ 150,000円
定置用リチウムイオン蓄電池(戸建て用) (1)ア~ウ 100,000円
家庭用燃料電池 (1)ア~ウ、(3) 50,000円
予算残額 10,000,000 8,289,500 1,710,500
※本補助制度は、国や県などで実施している他の補助制度との併用が可能です。
蕨市三世代ふれあい家族住宅取得補助金
蕨市は、子育て中の子世帯及びその親世帯の同居又は近居を促進するため、住宅の取得に係る費用の一部を補助する。購入は住宅取得費用の100分の1相当額(上限10万円)、同居のための建て替えは昭和56年6月1日以降の住宅で住宅取得費用の100分の3相当額(上限30万円)、昭和56年5月31日以前の住宅で100分の3相当額に20万円を加えた額(上限50万円)。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(ページの更新日が令和7年4月14日)
- 受付期間
- 令和8年度の受付状況は市にページからは分からない(市ページの更新日は令和7年4月14日)
- 金額
- 購入: 住宅取得費用の100分の1相当額、上限10万円。同居のための建て替え: 昭和56年6月1日以降の住宅は100分の3相当額、上限30万円。昭和56年5月31日以前の住宅は100分の3相当額+20万円、上限50万円
- 主な条件
- 子世帯は申請日において世帯員全員が補助対象住宅に居住し住民登録をしていること。親世帯は申請日において5年以上継続して市内に居住し住民登録をしていること。世帯員全員が市税及び国民健康保険税を完納していること。同一の住宅で過去に二親等内の親族がこの補助金の交付を受けていないこと
出典: 蕨市三世代ふれあい家族住宅取得補助金について|蕨市公式ウェブサイト
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子育て中の子世帯及びその親世帯の同居又は近居を促進するため、住宅の取得に係る費用の一部を補助します。
購入 住宅取得費用の100分の1相当額 10万円
昭和56年6月1日以降の住宅 住宅取得費用の100分の3相当額 30万円
昭和56年5月31日以前の住宅 住宅取得費用の100分の3相当額+20万円 50万円
令和8年度住宅改修資金助成金(住宅リフォーム助成金)
蕨市は、市民が市内の施工業者に工事を発注して現在住んでいる住宅を改修する場合、その費用の一部を助成する。助成金額は対象工事費(消費税抜き)の5%で、最高限度額10万円。令和8年4月1日から受付を開始しており、申請額が予算額に達した場合は受付を終了する。
- 状況
- 受付中(予算上限に達し次第終了。受付状況は商工観光課にページからは分からないとのページ記載)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水)から受付開始(案内PDFの記載)。予算上限に達し次第、申請受付は終了。同ページの更新日は令和8年9月17日
- 金額
- 対象工事費(消費税抜き)の5%、最高限度額10万円(千円未満切捨て)
- 主な条件
- 蕨市に住民登録があり、補助対象の個人住宅の所有者でその住宅に居住している者。市内に事業所を有する施行業者による工事費10万円以上(消費税抜き)の工事。助成金の交付決定後に着工、令和9年2月末日までに完了。市税及び国民健康保険税を滞納していないこと
出典: 令和8年度住宅改修資金助成金(住宅リフォーム助成金)|蕨市公式ウェブサイト
原文を見る
市民のかたが、市内の施工業者に工事を発注して、現在お住まいの住宅を改修される場合、その費用の一部を市で助成いたします。
予算上限に達し次第、申請受付は終了となります。
※着工前の工事が対象です。必ず工事を着工する2週間前までに申請してください。
既存建築物【耐震診断】補助制度
蕨市は、昭和56年5月31日以前に建てられた市内の住宅を対象に、耐震診断に要した費用の一部を補助する。一戸建て住宅の耐震診断は、耐震診断に要した費用の3分の2を乗じて得た額で、1棟当たり50,000円を限度とする。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間は市にページからは分からない(市ページの更新日は令和7年7月14日)
- 金額
- 一戸建て住宅の耐震診断: 耐震診断に要した費用の3分の2、1棟当たり50,000円を限度
- 主な条件
- 建築確認を取得し昭和56年5月31日以前に着工された市内の建築物で、現在居住の用に供しているもの(一戸建て住宅、共同住宅等)。補助対象者は建築物の所有者等で市税及び国民健康保険税を完納している者。木造2階建て以下の一戸建ては、補助の前に無料簡易診断を受けることが勧められている
出典: 既存建築物【耐震診断】補助制度|蕨市公式ウェブサイト
原文を見る
耐震診断に要した費用の3分の2を乗じて得た額。 ただし、1棟当たり50,000円を限度とします。
地震に強い住宅の整備を促進するため、昭和56年5月31日以前に建てられた市内の「すべての住宅」(注1)を対象として、耐震診断に要した費用の一部を補助いたします。
既存木造建築物【耐震改修】補助制度
蕨市は、木造住宅の所有者に対して耐震改修費用の一部を補助する。一般耐震改修は要した費用に5分の4(千円未満切捨て)を乗じた額で30万円を限度、簡易耐震改修(耐震シェルター・防災ベッド等の設置)は要した費用に2分の1(千円未満切捨て)を乗じた額で10万円を限度とする。耐震改修工事をする前に申込みが必要。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間は市にページからは分からない(市ページの更新日は令和7年7月9日。令和7年4月1日から耐震シェルターや防災ベッド等の設置費用を補助対象とした旨の記載あり)
- 金額
- 一般耐震改修: 要した費用×5分の4(千円未満切捨て)、30万円を限度。簡易耐震改修: 要した費用×2分の1(千円未満切捨て)、10万円を限度
- 主な条件
- 建築確認を取得し昭和56年5月31日以前に着工された市内の木造住宅で、地階を除く2階建て以下、建築士の耐震診断による総合評価が1.0未満のもの。補助対象者は建築物の所有者。耐震改修工事をする前に申込みが必要
出典: 既存木造建築物【耐震改修】補助制度|蕨市公式ウェブサイト
原文を見る
一般耐震改修に要した費用に5分の4(千円未満切捨て)を乗じた額で、30万円を限度とします。
【簡易耐震改修】 簡易耐震改修に要した費用に2分の1(千円未満切捨て)を乗じた額で、10万円を限度とします。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住宅に関すること」補助一覧(kurashi/sumai/hojo/index.html)、地球温暖化対策設備等設置費補助金、リフォーム助成金、耐震診断・改修、三世代ふれあい家族住宅取得補助金、老朽空き家等の安全管理に関する条例のページと、検索で調べた。老朽空き家等解体補助金は要綱へのリンクのみで金額・条件の記載を同ページで確認できず項目化していない。ブロック塀の生垣設置補助は当サイトでは内容を確認していない。蕨市の新築取得(三世代同居近居以外)の個人向け補助は見つけられなかった。三世代ふれあい家族住宅取得補助金・耐震診断・耐震改修のページは更新日が令和7年で、令和8年度の受付状況は未確認。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
戸田市
2026年度(令和8年度)戸田市ゼロカーボン推進補助金制度
再生可能エネルギー設備及び省エネルギー設備を導入する個人及び法人に補助金を交付する。申請期間は2026年4月1日から2027年3月1日まで。申請額が予算額に達した場合、達した日をもって終了する。補助対象設備ごとの金額は一律で、太陽光発電システムの欄に5万円の記載がある。
- 状況
- 予算の状況はページからは分からない
- 受付期間
- 2026年(令和8年)4月1日から2027年(令和9年)3月1日まで(申請額が予算額に達した場合、その日をもって終了)
- 金額
- 設備ごとに一律の金額(同ページの表に(一律)5万円、(一律)2万円の記載。太陽光発電システムは5万円の記載。設備との対応の詳細は同ページ参照)
- 主な条件
- 設備等の設置後に申請。1世帯又は1法人につき1年度1回まで。補助対象設備共通の条件は同ページ参照
出典: 2026年度(令和8年度)戸田市ゼロカーボン推進補助金制度について(重点支援地方交付金を活用) - 戸田市公式サイト(環境課)
原文を見る
2026年(令和8年)4月1日(水曜)から2027年(令和9年)3月1日(月曜)まで
(注釈2)申請額が予算額に達した場合、達した日をもって終了します。
(一律)5万円
補助金の申請は、1世帯又は1法人につき、1年度1回までとなります。複数の補助対象設備の申請をされる場合は、1回にまとめて申請してください。
令和8年度戸田市住宅改修資金助成制度(第2期)
市民が市内施工業者を利用して20万円以上の個人住宅等の改修工事を行う場合、その費用の一部を助成する。助成額は対象工事費の百分の五以内(千円未満切捨て)で助成限度額10万円。第2期の申請受付は令和8年9月1日から、予算額の範囲内で申込順。
- 状況
- 2026年10月11日時点で第2期受付中(予算額の範囲内)
- 受付期間
- 第2期 2026年(令和8年)9月1日(火)から予算額の範囲内で申込順。工事は2027年(令和9年)2月28日までに完了
- 金額
- 対象工事費の百分の五以内(千円未満切捨て)、助成限度額10万円
- 主な条件
- 過去にこの助成金の交付を受けたことがない人。市内施工業者(市内に本店がある民間事業者)による工事費20万円以上(税抜き)の工事。市で実施している他の補助金等の交付を受けていない人
出典: 【第2期分受付開始】令和8年度戸田市住宅改修資金助成制度 - 戸田市公式サイト(経済戦略室)
原文を見る
対象工事費の百分の五以内で、千円未満切捨て。助成限度額10万円
2026年(令和8年)9月1日(火曜)から、予算額の範囲内で申込順となります。
市内施工業者による工事費20万円以上(税抜き)の改修工事
2027年(令和9年)2月28日(日曜)までに完了できる改修工事
入間市
令和8年度入間市ゼロカーボンシティ推進設備設置費補助事業
再生可能エネルギーを活用する設備を設置する人へ補助金を交付する。先着順で予算がなくなり次第終了。V2Hシステム、太陽光発電システム、定置用リチウムイオン蓄電池の補助金は令和8年6月25日時点で予算上限に達し、以降の申請は補欠の取り扱い。太陽光発電システムは1キロワットあたり7万円(35万円まで)。
- 状況
- 予算上限に達した(令和8年6月25日時点)。以降は補欠
- 受付期間
- 令和8年4月9日以降に契約・工事を行った分が対象。予算上限に達したため以降の申請は補欠扱い(令和8年6月25日時点)
- 金額
- 太陽光発電システム: 1キロワットあたり7万円(35万円まで)。ほかの設備の限度額は市ページの表に記載
- 主な条件
- 令和8年4月9日以降に契約・工事を行い、期日までに実績報告書兼請求書を提出できる方。国からの交付金を活用
出典: 令和8年度入間市ゼロカーボンシティ推進設備設置費補助事業について/入間市|香り豊かな緑の文化都市
原文を見る
V2Hシステム、太陽光発電システム、定置用リチウムイオン蓄電池の補助金については予算上限に達しました。(令和8年6月25日時点)
先着順とし、予算がなくなり次第終了します。
1キロワットあたり7万円(35万円まで)
二酸化炭素の排出量を実質ゼロにする、ゼロカーボンシティの実現を目指し、再生可能エネルギーを活用する設備を設置する方へ、補助金を交付します。
木造住宅耐震診断・耐震改修・防災ベッド等補助制度
木造住宅の耐震診断を有料で行う人に診断費用の一部を補助する。耐震診断の補助の金額は、耐震診断に要する費用の半額(限度額50,000円)。耐震改修工事や防災ベッド等の設置費用の一部も補助する制度がある。補助枠に限りがある。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(補助枠に限りあり)
- 受付期間
- 令和8年度の受付期間は市にページからは分からない
- 金額
- 耐震診断: 費用の半額(限度額50,000円)。耐震改修・防災ベッド等の補助額は市ページ・案内PDFに記載
- 主な条件
- 市内にある木造建築物で過去に補助金を受けていないもの(同ページ)。補助枠に限りがある
出典: 木造住宅耐震診断・耐震改修・防災ベッド等補助制度について/入間市|香り豊かな緑の文化都市
原文を見る
耐震診断に要する費用の半額(限度額50,000円)
安全な建築物を整備するため、木造住宅の耐震診断を有料で行う方に、診断費用の一部を補助します。
(注意)耐震診断・耐震改修・防災ベッド等の設置に関する補助枠に限りがありますので、ご検討されている方は、まず開発建築課までお問い合わせください。
朝霞市
朝霞市創エネ・省エネ設備設置費補助金制度
創エネ・省エネ設備(太陽光発電システム、定置用リチウムイオン蓄電池、家庭用燃料電池、雨水貯留槽、HEMS、V2H)を設置した人に、予算の範囲内で設置費の一部を補助する。予算残額は令和8年9月30日時点で1,161,000円。
- 状況
- 予算残額は令和8年9月30日時点で1,161,000円。受付可否はページからは分からない
- 受付期間
- 市ページの受付時間欄に令和8年4月1日(水)から6月30日(火)までの記載があり、予算残額は令和8年9月30日時点で1,161,000円との記載もある。現在の受付可否は市に確認
- 金額
- 設備ごとの補助額は市ページ・応募要領PDFに記載。予算は620万円(補助対象機器の合計)
- 主な条件
- 予算の範囲内で設置費の一部を補助。窓口(環境推進課)へ直接提出
出典: 朝霞市創エネ・省エネ設備設置費補助金制度 - 朝霞市
原文を見る
※予算残額は、令和8年9月30日時点で1,161,000円です。
(1)太陽光発電システム、(2)定置用リチウムイオン蓄電池(2Kwh以上)、(3)家庭用燃料電池(エネファーム)、(4)雨水貯留槽(雨水タンク)、(5)HEMS(ホームエネルギーマネジメントシステム)、(6)V2H(ビークル・トゥ・ホーム)
受付時間:令和8年4月1日(水曜日)から6月30日(火曜日)まで午前8時30分~午後5時15分
個人住宅リフォーム資金補助金(令和8年度)
市内施工業者により自己の居住に供する住宅のリフォームをする場合の補助制度。補助金額は対象工事費の5%(最高限度額5万円、100円未満切捨て)。令和8年度は予算上限に達したため受付を終了した。
- 状況
- 受付終了(令和8年度は予算上限に達した)
- 受付期間
- 対象工事期間 令和8年5月1日から令和9年3月31日までに完了する工事。令和8年度の受付は終了
- 金額
- 対象工事費の5%(最高限度額5万円、100円未満切捨て)
- 主な条件
- 年度内1回限り、市内施工業者によるリフォーム、自己所有・自己居住の住宅。他の補助金等とは併用不可。電子申請が原則
原文を見る
※令和8年度は予算上限に達しましたので受付を終了いたしました
対象工事費の5%(最高限度額5万円※100円未満切捨て)の補助金を、申請者名義の口座に振込みます。
令和8年5月1日から令和9年3月31日までに完了する工事
年度内で1回限り、市内施行業者により、自己の居住に供する住宅(自己所有物件)のリフォームをする場合に、補助が受けられる制度です。
建築物耐震診断・改修等補助金
建物の倒壊等の被害から居住する方を守るため、耐震診断・改修等の費用に補助金を交付している。耐震診断は費用の50%以内で最大5万円まで(費用の100%以内で最大10万円までの区分もある)。耐震改修は費用の20%以内で最大20万円まで(費用の100%以内で最大40万円までの区分もある)。予算に限りがあり、補助金内定額が当初予算額に達し次第、受付を終了する。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 補助金内定額が当初予算額に達し次第終了。受付期間は市にページからは分からない
- 金額
- 耐震診断: 費用の50%以内で最大5万円(100%以内で最大10万円の区分あり)。耐震改修: 費用の20%以内で最大20万円(100%以内で最大40万円の区分あり)。どの区分に該当するかは同ページの表を参照
- 主な条件
- 補助対象建築物・対象者の詳細は同ページ参照。耐震改修を実施する前に申請書等の提出が必要
原文を見る
耐震改修にかかった費用の20%以内
最大20万円まで
耐震診断にかかった費用の50%以内
最大5万円まで
耐震改修にかかった費用の100%以内
最大40万円まで
(3)予算に限りがございます。補助金内定額が当初予算額に達し次第、受付を終了しますので、補助金の申請をお考えの方はお早めに申請いただきますようお願いします。
志木市
住宅用省エネルギー機器設置費の補助金(エネファーム・令和8年度)
志木市は、環境への負荷の少ないエネルギーの導入を促進するため、燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)を設置または増設する費用の一部を補助する。補助額はエネファームが50,000円。申請受付期間(先着順)は令和8年4月1日から令和9年2月5日まで。設置前の申請が必要で、国・県の補助制度との併用が可能。
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水)から令和9年2月5日(金)まで(先着順)
- 金額
- エネファーム 50,000円
- 主な条件
- 市内に住所を有し市民税等の未納がないこと。自らまたは同居の親族が所有し居住または居住予定の市内の住宅(住宅部分の床面積が延べ面積の2分の1以上の併用住宅を含む)に設置する市民。未使用品であること。工事着工前の申請が必要
出典: 住宅用省エネルギー機器設置費の補助金について - ずっと住み続けたいまち 志木
原文を見る
燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)を設置または増設する費用の一部を補助します
エネファーム…50,000円
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月5日(金曜日)まで
住宅用省エネルギー機器設置前に申請が必要です。
志木市空き家等バンク仲介手数料補助金
志木市は、志木市空き家等バンクを利用して売買又は賃貸借契約を締結した場合、宅地建物取引業者に支払った仲介手数料の2分の1(上限5万円)を補助する。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 仲介手数料の支払いが完了した日以後速やかに申請(市ページの更新日は2025年9月4日)
- 金額
- 仲介手数料の2分の1、上限5万円(1,000円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 志木市空き家等バンクを利用して売買又は賃貸借契約を締結し、仲介手数料を支払った利用登録者で、市税等の未納がない方。暴力団及び暴力団員でない方
出典: 志木市空き家等バンク仲介手数料補助金について - ずっと住み続けたいまち 志木
原文を見る
宅地建物取引業者に支払った仲介手数料に対して、その2分の1で上限5万円まで補助する制度です。
利用登録者が宅地建物取引業者に支払った仲介手数料の2分の1で上限5万円まで
補助金の交付を受けようとする方は、仲介手数料の支払いが完了した日以後速やかに、以下の書類を環境推進課までご提出ください。
建築物耐震診断、耐震設計及び改修補助金
志木市は、耐震診断、耐震設計及び耐震改修の費用に補助金を交付している。戸建住宅(併用住宅)の耐震改修は改修費用の5分の1以内かつ限度額40万円(安全支援住宅の場合は改修費用相当額かつ限度額80万円)、耐震診断は診断費用相当額かつ限度額10万円。工事を市内業者で行う場合は20万円が加算される。実施期間は令和13年3月末まで延長された。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 実施期間は令和13年3月末まで(市ページの更新日は2026年4月17日)。受付期間は市にページからは分からない
- 金額
- 耐震診断(戸建住宅・併用住宅および安全支援住宅): 診断費用相当額かつ限度額10万円。耐震改修(戸建住宅・併用住宅): 改修費用の5分の1以内かつ限度額40万円(安全支援住宅は改修費用相当額かつ限度額80万円)。建替(戸建住宅・併用住宅): 40万円(安全支援住宅は80万円)。戸建住宅・安全支援住宅の工事を市内業者で行う場合は20万円を加算
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築基準法による建築確認を受け着工した住宅で、適法に維持管理され、今後も居住を続ける自己居住用の住宅。補助対象建築物の所有者で、申請日において市内に住所を有していること。耐震改修は耐震診断の結果評点が1.0未満の住宅が対象。耐震診断・耐震改修等の着手(契約)は補助金の交付決定後でないと補助の対象とならない
出典: 建築物耐震診断、耐震設計及び改修補助金 - ずっと住み続けたいまち 志木
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戸建住宅(併用住宅)の場合…改修費用の5分の1以内かつ限度額40万円
戸建住宅(併用住宅)および安全支援住宅の場合…診断費用相当額かつ限度額10万円
※戸建住宅、安全支援住宅の工事を市内業者で行う場合は、20万円の補助金が加算されます。
実施期間を令和8年3月末までから、令和13年3月末まで延長いたしました。
※耐震診断、耐震設計や耐震改修、建替工事の着手(契約)は、補助金の交付決定後でないと、補助の対象となりません。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの省エネルギー機器設置費の補助金、耐震補助金、空き家等バンク仲介手数料補助金のページと、検索で調べた。太陽光発電システム・蓄電池・ZEHの個人向け補助は見つけられなかった(省エネルギー機器の補助対象はエネファームのみと読み取れる。ないと断定はしない)。住宅の外壁塗装や屋根の葺替え・塗装の補助金制度は実施していない旨のページ記載がある(「志木市では、住宅の耐震診断や耐震改修、危険ブロック塀の撤去や改修に対する補助金交付制度を実施していますが、住宅の外壁塗装や、屋根の葺替え・塗装に関する補助金(助成金)の制度は実施していません。」、https://www.city.shiki.lg.jp/soshiki/30/34348.html)。新築取得の個人向け補助は見つけられなかった。危険ブロック塀等撤去改修補助のページは当サイトでは読んでいない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
和光市
和光市住宅・建築物耐震改修補助金(戸建て住宅の耐震診断・耐震改修)
和光市住宅・建築物耐震改修補助金。戸建て住宅の耐震診断は、耐震診断費用の額又は10万円のいずれか少ない額を補助する。耐震改修は、耐震改修費用9/10の額又は40万円のいずれか少ない額を補助する。
- 受付期間
- 当該年度の予算の範囲内。毎年5月~12月までに申請をお願いしている
- 金額
- 戸建て住宅の耐震診断: 耐震診断費用の額又は10万円のいずれか少ない額。耐震改修: 耐震改修費用9/10の額又は40万円のいずれか少ない額
- 主な条件
- 建築確認を取得して昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅又は併用住宅。戸建て住宅の所有者であり所有者自身が居住していること。交付決定通知書の交付を受けてから建築士事務所・建設業者と契約すること。耐震改修は診断の結果倒壊の恐れがあると判定された住宅が対象。同ページに分譲マンションの耐震診断・改修補助とブロック塀等撤去補助の記載もある
出典: 和光市住宅・建築物耐震改修補助金|和光市公式ホームページ
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耐震診断費用の額又は10万円のいずれか少ない額
耐震改修費用9/10の額又は40万円のいずれか少ない額
和光市ゼロカーボン推進事業補助金(エアコン・冷蔵庫の買い換え)
和光市ゼロカーボン推進事業補助金は、エアコン・冷蔵庫の買い換えが対象で、補助額は対象経費の5割(1,000円未満の端数は切り捨て)又は30,000円のいずれか少ない額。冷蔵庫は7月24日、エアコンは10月9日に予算上限に達し、受付は終了している。
- 状況
- 受付終了(2026-10-11 時点)
- 受付期間
- 令和8年7月1日から令和9年1月31日(領収日は令和8年4月1日から令和9年1月31日)。冷蔵庫は7月24日、エアコンは10月9日に予算上限に達し受付終了
- 金額
- 対象経費の5割(1,000円未満切り捨て)又は30,000円のいずれか少ない額
- 主な条件
- 自らが居住する住宅に設置。和光市内の店舗で購入した製品。既存の製品から同品目の製品に買い換え。省エネルギー基準達成率100%以上。申請は設置後の事後申請で、1世帯につき1回まで。太陽光・蓄電池は対象に含まれない
出典: 和光市ゼロカーボン推進事業補助金について(受付は終了しました)|和光市公式ホームページ
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対象経費の5割(その金額に1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)又は30,000円のいずれか少ない額
エアコンは予算上限に達したため10月9日(金曜日)16時00分(電子申請は16時30分)をもって受付を終了しました
確認した範囲と、載せていないもの
検索結果でゼロカーボン推進事業補助金(エアコン・冷蔵庫の買替が対象で太陽光は対象外とされる)と住宅・建築物耐震改修補助金のページを把握したが、ページ本文は取得・確認していない。未調査。
新座市
令和8年度新座市太陽光発電設備等設置費補助金
太陽光発電設備や蓄電池を設置する個人・事業者に補助金を交付する。令和8年度の申請期間は令和8年5月1日から12月10日まで。先着順で、予算の上限に達した時点で期間中でも受付を終了する。令和8年6月8日時点で個人向けの蓄電池の申請額が予算上限に達した。
- 状況
- 太陽光は2026年10月11日時点の予算残高は同ページ参照。個人向け蓄電池は予算上限に達した(令和8年6月8日)
- 受付期間
- 令和8年5月1日(金)から12月10日(木)まで(予算の上限に達した時点で終了)
- 金額
- 太陽光発電設備は90,000円/kW(個人の上限kWは同ページの表参照)。蓄電池は上限90,000円/kWhの記載あり(個人5kWhまで)
- 主な条件
- 契約前に申請すること。先着順(上限に達した日の申請が複数ある場合は抽選)。国の「地域脱炭素移行・再エネ推進交付金」を活用
出典: 【5月1日(金)受付開始】令和8年度新座市太陽光発電設備等設置費補助金 - 新座市ホームページ
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令和8年5月1日(金)から令和8年12月10日(木)まで
太陽光発電設備や蓄電池を設置する個人・事業者に補助金を交付します。
・先着順で受付します。予算の上限に達した時点で、期間中であっても受付を終了します。
補助率:90,000円/kW
令和8年6月8日時点で、個人向けの蓄電池(太陽光発電設備と同時に設置する場合)及び蓄電池(既設の太陽光発電設備に接続して設置する場合)の申請額が予算上限に達しました。
・契約前に申請してください。申請前に契約を交わした場合は、補助金の対象外とします。
新座市耐震助成制度(耐震診断・耐震改修等)
市内の昭和56年5月31日以前に着工した建築物を対象に、耐震診断の助成、耐震改修等(改修・建替え・耐震シェルター)の助成を実施している。耐震診断の助成額は、一般の場合は耐震診断費用の3分の2で上限5万円まで、高齢者等が同居する場合は全額で上限10万円まで。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 令和8年度の受付期間は市にページからは分からない
- 金額
- 耐震診断: 一般は費用の3分の2で上限5万円、高齢者等同居は全額で上限10万円。耐震改修等の助成額は市のページ・パンフレットに記載
- 主な条件
- 市内の昭和56年5月31日以前に着工した木造一戸建て住宅又は併用住宅(診断)。交付決定通知書の発行前に契約すると対象外
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一般の場合…耐震診断費用の3分の2で上限5万円まで
高齢者等(※)が同居する場合…耐震診断費用の全額で上限10万円まで
(交付決定通知書の発行前に事業者と契約をおこなうと助成の対象外となってしまうのでご注意ください。)
桶川市
桶川市住宅リフォーム資金補助金(令和8年度)
桶川市住宅リフォーム資金補助金。住宅部分のリフォーム工事は、消費税抜きの工事費の5パーセント(千円未満切り捨て)又は10万円のどちらか少ない金額を補助する。令和8年4月1日から受付を開始するとされている。
- 状況
- ページ更新日は2025年3月26日。受付の終了・予算残の有無はページからは分からない
- 受付期間
- 令和8年4月1日より受付開始。工事は令和9年3月19日までに完了するもの
- 金額
- 住宅部分: 消費税抜きの工事費の5パーセント(千円未満切り捨て)又は10万円のどちらか少ない金額。塀などの工事: 撤去・処分工事の消費税抜きの工事費の50パーセント又は10万円のどちらか少ない金額
- 主な条件
- 市内に事業所を有する施工業者が行うこと。工事費20万円以上(税抜)。市内に住民登録があり対象住宅に居住している市税滞納のない方で、住宅の所有者又は2親等以内の親族が所有。過去にこの制度の補助金を利用していないこと。交付決定前に着工したものは対象外
出典: 令和8年度桶川市住宅リフォーム資金補助金のお知らせ/桶川市
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住宅のリフォーム工事の消費税抜きの工事費の5パーセント(千円未満切り捨て) 、または10万円のどちらか少ない金額。
令和8年4月1日より受付を開始します!
ブロック塀などの撤去・処分工事の消費税抜きの工事費の50パーセント(千円未満切り捨て) 、または10万円のどちらか少ない金額。
桶川市既存木造住宅耐震化事業(耐震診断・耐震改修・リフォーム・建替えの補助)
桶川市既存木造住宅耐震化事業。耐震診断は費用または1戸当たり130,000円のうち少ない額の2分の1で50,000円まで。耐震改修は費用の23パーセントで800,000円まで。予算上限に達し次第終了となる。(市ページの更新日は2019年4月12日)
- 状況
- 市ページの更新日は2019年4月12日。今年度の受付状況は市にページからは分からない
- 受付期間
- 予算上限に達し次第終了(実施に先がけて手続きが必要)
- 金額
- 耐震診断: 費用または130,000円のうち少ない額の2分の1(上限50,000円)。耐震改修: 費用の23パーセント(上限800,000円)。耐震改修と併せたリフォーム: 費用の2分の1(上限100,000円、耐震改修補助と合算して800,000円まで)。建替え: 費用の23パーセント(上限800,000円)
- 主な条件
- 市内の一戸建て又は兼用住宅で昭和56年5月31日以前に着工された木造(在来軸組構法又は枠組壁工法、地階を除く階数2以下)。所有者又は居住者(耐震診断は2親等以内の親族が所有する場合を含む)で市税の滞納がないこと。耐震改修は診断で上部構造評点1.0未満等と判定されたもの
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耐震診断に要する費用または1戸当たり130,000円のうち、いずれか少ない額の2分の1で、かつ、50,000円まで
耐震改修に要する費用の23パーセントで、かつ、800,000円まで
リフォーム(耐震改修と併せて行う修繕や模様替などに限る)に要する費用の2分の1で、かつ、100,000円まで
桶川市脱炭素事業推進奨励金(令和8年度。太陽光発電・家庭用蓄電池・高効率給湯器など)
桶川市脱炭素事業推進奨励金。令和8年度は従来の住宅用新・省エネルギー機器設置費補助金から改められた。太陽光発電システムは50,000円、家庭用蓄電池は50,000円など。令和8年度分は申請額が予算額に達し、令和8年6月11日をもって申請受付を終了している。
- 状況
- 令和8年度分は受付終了(2026-10-11 時点)
- 受付期間
- 令和8年度分は令和8年6月11日(午前9時20分)に申請受付終了。実績報告書の提出期限は令和9年3月23日
- 金額
- 太陽光発電システム50,000円、家庭用蓄電池50,000円、エコキュート30,000円、ハイブリッド給湯器40,000円、エネファーム50,000円、太陽熱利用システム30,000円、地中熱利用システム100,000円。複数申請の場合の交付上限額はない
- 主な条件
- 市内に住宅を所有し居住または新築する住宅に機器を設置。太陽光発電システムは太陽電池モジュールの最大出力合計2kW以上、自家消費。家庭用蓄電池は蓄電容量2kWh以上の定置型で、太陽光発電システムが設置済みまたは同時設置。機器の設置工事着工前までに申請。市税の滞納がないこと
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令和8年6月11日(午前9時20分)をもって、申請受付を終了しました
太陽光発電システム50,000円
家庭用蓄電池50,000円
令和8年度より、従来の「住宅用新・省エネルギー機器設置費補助金」から「脱炭素事業推進奨励金」に改めました
確認した範囲と、載せていないもの
未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
久喜市
令和8年度久喜市ゼロカーボン推進補助金
住宅用太陽光発電システムや省エネ設備、ZEH、電気自動車等を新たに設置・購入した場合に費用の一部を助成する。対象は令和8年3月9日から令和9年3月8日の期間内に引渡しが完了する機器。重点対策加速化事業補助金とは併用不可。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 令和8年3月9日から令和9年3月8日の期間内に引渡しが完了する機器が対象
- 金額
- 機器ごとに異なる(市ページの対象機器の表に記載)
- 主な条件
- 重点対策加速化事業補助金(太陽光発電システム・蓄電池を同時設置する方等対象)とは併用不可
出典: 令和8年度久喜市ゼロカーボン推進補助金|久喜市ホームページ
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久喜市では、地球温暖化防止への寄与を目的として、住宅用太陽光発電システムや省エネ設備、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)、電気自動車等を新たに設置・購入した場合、費用の一部を助成しております。
令和8年3月9日(月曜日)から令和9年3月8日(月曜日)の期間内に引渡しが完了する下記の機器
ゼロカーボン推進補助金とは併用不可となります。
既存建築物耐震補強等助成金(木造住宅の耐震診断・耐震補強設計・耐震補強工事・建替え工事)
市内に所在する一戸建ての自己用木造住宅の耐震診断、耐震補強設計、耐震補強工事、建替え工事のうち、一定の要件を満たすものに対して費用の一部を助成する。申請手続きは耐震診断や工事等の契約前に行う必要がある。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 令和8年度の受付期間は市にページからは分からない
- 金額
- 助成額は交付要綱に記載(市ページ参照)
- 主な条件
- 市内の一戸建て自己用木造住宅(延べ面積2分の1以上を居住の用に供するもの)。契約前の申請が必要
出典: 木造住宅の耐震診断や耐震補強工事等に対し助成を行っています|久喜市ホームページ
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市内に所在する一戸建ての自己用木造住宅(延べ面積2分の1以上を居住の用に供するもの)の耐震診断、耐震補強設計、耐震補強工事、建替え工事のうち、一定の要件を満たすものに対して費用の一部を助成します。
助成金の申請手続き等は、耐震診断や工事等の契約前に行っていただく必要がありますので、事前にご相談ください。
北本市
北本市住宅等リフォーム工事資金補助金
北本市住宅等リフォーム工事資金補助金。補助対象経費(税抜)の5%を補助し、限度額は10万円。別居している親世帯・子世帯が同居する場合は限度額の加算(5万円)がある。申請額が予算に到達次第受付終了となる。
- 状況
- ページ更新日2026年6月26日。予算状況はページからは分からない
- 受付期間
- 申請額が予算に到達次第受付終了。工事完了後90日以内に交付申請書兼請求書を提出
- 金額
- 補助対象経費(税抜)の5%、限度額10万円。親世帯・子世帯が同居する場合は限度額に5万円加算
- 主な条件
- 市内の築10年以上の一戸建て・併用住宅(居住部分)・分譲マンション(専有部分)。北本市に住民票があり対象住宅に住んでいる市税滞納のない人。市内に本社・本店を有する業者が施工する税抜20万円以上のリフォーム工事。市の他の補助金の対象工事は除く
出典: 北本市住宅等リフォーム工事資金補助金≪より利用しやすくなりました≫/北本市
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補助対象経費(税抜)の5%
別居している親世帯・子世帯が同居する場合、限度額の加算あり(5万円)
申請額が予算に到達次第受付終了となります。
北本市 既存木造住宅耐震化事業補助(耐震診断・耐震改修計画・耐震改修工事)
北本市の既存木造住宅耐震化事業補助。耐震診断は費用の2分の1で5万円上限、耐震改修計画は費用の2分の1で5万円上限、耐震改修工事は費用の23%で40万円上限。
- 状況
- ページ更新日2025年1月28日。今年度の受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 各事業とも実施前に申請が必要。受付期間は市にページからは分からない
- 金額
- 耐震診断: 費用の1/2(上限5万円)。耐震改修計画: 費用の1/2(上限5万円)。耐震改修工事: 費用の23%(上限40万円、費用40万円以上の工事が対象)
- 主な条件
- 市内の昭和56年5月31日以前の建築基準法に基づき着工された地上2階以下の在来軸組工法又は枠組壁工法による木造一戸建て住宅。所有者又は所有者の2親等以内の親族で対象住宅に居住(改修工事は居住予定を含む)し、市税の滞納がないこと
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耐震改修工事に要した費用の23%で40万円を上限に補助します。
耐震診断に要した費用の2分の1の額で5万円を上限として補助します。
耐震改修計画に要した費用の2分の1の額で5万円を上限に補助します。
北本市 令和8年度住宅用省エネルギー機器設置費補助金
北本市の令和8年度住宅用省エネルギー機器設置費補助金。太陽光発電システム(1kw以上)・家庭用蓄電池(蓄電容量1kw以上)・エネファーム・太陽熱利用システム・V2H充電設備は各5万円、地中熱利用システムは20万円。申請金額が予算額に達した時点で受付を終了する。
- 状況
- 受付中(2026-10-01 現在の記載)。予算残額は変動するためページからは分からない
- 受付期間
- 令和8年4月20日から令和9年3月20日まで(当日消印有効)。予算額に達した時点で受付終了
- 金額
- 太陽光発電システム5万円、家庭用燃料電池(エネファーム)5万円、太陽熱利用システム(強制循環型)5万円、家庭用蓄電池5万円、V2H充電設備5万円、地中熱利用システム20万円。2以上の機器を設置する場合は各補助金額の合計額(上限10万円)と記載。予算残額600,000円(令和8年9月末時点)
- 主な条件
- 市内に住宅を所有し居住、又は新築し居住。市税に未納がないこと。機器設置完了時に北本市に住民登録があること。交付決定を受けてから設置工事に着手(設置済み・交付決定前着手は対象外)。同一世帯・同一住宅は一会計年度中1回まで。郵送申請(当日消印有効)
出典: 【令和8年10月1日現在受付中】令和8年度住宅用省エネルギー機器設置費補助金/北本市
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申請金額が予算額に達した時点で、受付を終了します
家庭用蓄電池(蓄電容量が1kw以上の定置用リチウムイオン蓄電池)5万円
令和8年4月20日から令和9年3月20日まで
予算残額:600,000円(令和8年9月末時点)
北本市空き家等改修補助制度(令和8年度より一部改正)
北本市の空き家等改修補助制度。補助対象工事に要する費用の3分の1を補助し、基本補助限度額は10万円(市内施工業者の場合は20万円)。市外からの転入などで限度額の加算がある。
- 状況
- 受付期間・予算は市にページからは分からない
- 受付期間
- 工事完了報告書は申請があった年度の3月末日までに提出
- 金額
- 基本補助額: 補助対象工事費の3分の1。基本補助限度額10万円(市内施工業者は20万円)。加算: 市外からの転入1人5万円(最大4人)、中学生以下の子1人2万円(最大4人)、夫婦共に39歳以下2万円、親世帯又は子世帯が同居2万円
- 主な条件
- 市内にある申請時に1年以上空き家等の一戸建て又は併用住宅(個人所有)。昭和56年6月1日以降の建築確認(それ以前は地震対策が必要)。空き家を購入・相続等で所有し自ら居住する人などが対象で、住民票の異動と3年以上の居住が必要。申請時点で工事着手・完了済みは対象外。市税の滞納がないこと
出典: 北本市空き家等改修補助制度《令和8年度より一部改正》/北本市
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補助対象工事に要する費用の3分の1となります。
10万円(市内施工業者の場合は20万円)を上限とします。
市外からの転入 ・・・ 1人につき5万円(最大4人まで)
確認した範囲と、載せていないもの
未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
八潮市
八潮市 令和8年度住宅改修資金補助金
八潮市の令和8年度住宅改修資金補助金。10万円(税別)以上の工事で工事額の30パーセントを補助し、補助金の上限は10万円。募集期間は令和8年3月30日から令和8年12月25日まで。
- 状況
- 受付中(10月2日時点の記載)
- 受付期間
- 令和8年3月30日から令和8年12月25日(予算枠に達し次第締め切り)。工事は令和9年3月16日までに完了。「残り約60件受付可能です。(10月2日時点)」と記載
- 金額
- 10万円(税別)以上の工事で、工事額の30パーセント(千円未満切り捨て)、上限10万円
- 主な条件
- 市内に本店等を有する施工業者が行うリフォーム工事。補助金の交付が決定してから着工。申込日現在、八潮市に継続して1年以上住所を有し、対象住宅の所有者で居住している市税滞納のない方。同じ住宅で過去5年度の間に補助を受けていないこと。太陽光発電・冷暖房機器・給湯機器の設置改修は対象外
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10万円(税別)以上の工事で、工事額の30パーセント(千円未満切り捨て)を補助します。
令和8年3月30日(月曜日)から令和8年12月25日(金曜日)まで
補助金の上限は10万円です。
八潮市 既存木造住宅の耐震診断補助金(令和8年度から空き家も対象)
八潮市の既存木造住宅の耐震診断補助金。耐震診断に要した費用で、100,000円を限度とした額を補助する。令和8年度から補助制度の対象に空き家を追加し、補助率・補助額の引き上げを行った。
- 受付期間
- 診断が当該年度の3月10日までに完了するもの。市の予算枠を超えた時点で申し込み終了
- 金額
- 耐震診断に要した費用で、100,000円を限度とした額
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築確認を受け工事に着手された木造在来工法2階建て以下の一戸建て又は併用住宅(延べ面積の2分の1以上が住宅)の所有者で市税を滞納していない方。空き家の所有者も対象。補助金交付申請の前に診断の契約をした場合は補助を受けられない
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耐震診断に要した費用で、100,000円を限度とした額
令和8年度から補助制度の対象に「空き家」を追加するとともに、「補助率・補助額の引き上げ」を行いました。
八潮市 既存木造住宅の耐震改修補助金(一般耐震改修・簡易耐震改修)
八潮市の既存木造住宅の耐震改修補助金。一般耐震改修は改修工事費の23パーセントで250,000円限度。簡易耐震改修(耐震シェルター・防災ベッド)は設置費用の2分の1で200,000円限度。令和8年度から空き家も補助対象。
- 受付期間
- 工事が当該年度の3月10日までに完了するもの。市の予算枠を超えた時点で申し込み終了
- 金額
- 一般耐震改修: 改修工事費の23パーセント(限度250,000円。リ・バース60耐震改修利子補給制度を利用する場合は125,000円)。65歳以上で改修費30万円超の場合150,000円加算。簡易耐震改修: 耐震シェルター等の設置費用の2分の1(限度200,000円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築確認を受け工事に着手され、耐震診断の総合評価が1.0未満の木造在来工法2階建て以下の一戸建て又は併用住宅。所有者で市税を滞納していない方。建設業者又は八潮市小規模建設工事等業者登録をしている業者が施工。交付申請の前に工事の契約をした場合は補助を受けられない
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改修工事に要した費用の23パーセントに相当する額で、250,000円を限度とした額
耐震シェルター等の設置費用の2分の1を乗じて得た額で、200,000円を限度とした額
補助金対象者が65歳以上であり、改修に要した費用が300,000円を超える場合は、150,000円を加算
八潮市 令和8年度太陽光発電システムなどの設置費補助金(住宅用)
八潮市の令和8年度太陽光発電システムなどの設置費補助金(住宅用)。太陽光発電システム(1kW以上10kW未満)3万円、蓄電池システム5万円、V2H5万円、エネファーム・エコキュート・ハイブリッド給湯器は各1万円。申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月23日で、先着順、予算額に達し次第終了。
- 状況
- 受付中(令和8年9月7日現在の記載)。予算残は変動するためページからは分からない
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月23日(申し込み先着順、予算額に達し次第終了)
- 金額
- 太陽光発電システム(1kW以上10kW未満)3万円、エネファーム1万円、エコキュート1万円、蓄電池システム5万円、V2H5万円、ハイブリッド給湯器1万円。予算額570万円(住宅用・事業者用の合計)、令和8年9月7日現在の執行額128万円
- 主な条件
- 自らが居住する市内の住宅に設置した市民。市税の滞納がないこと。申請は設置工事完了後に環境リサイクル課窓口へ直接提出(郵送不可)。補助対象設備ごとに1回限り
出典: 令和8年度太陽光発電システムなどの設置費補助金(住宅用・事業者用)/八潮市
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令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月23日(火曜日)
太陽光発電システム(1kW以上10kW未満)3万円
蓄電池システム5万円
補助金の申請は、設置工事完了後です。
確認した範囲と、載せていないもの
未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
富士見市
地球温暖化防止活動支援補助金(再生可能エネルギー機器等設置奨励補助金・家庭向け)
再生可能エネルギー機器等を設置し創エネ・省エネ活動に取り組む人に補助金を交付する。太陽光発電システム5万円、HEMS 2万円、定置用リチウムイオン蓄電池5万円。受付期間は令和8年6月1日から令和9年2月15日まで。
- 状況
- 2026年10月11日時点で受付期間内
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月)から令和9年2月15日(月)まで
- 金額
- 太陽光発電システム5万円、HEMS 2万円(太陽光または蓄電池と併設したもの)、定置用リチウムイオン蓄電池5万円(蓄電容量1キロワット以上)
- 主な条件
- 太陽光発電システムは電力受給契約日(FIT認定の場合は特定契約締結日)が令和8年2月1日から令和9年1月31日まで。HEMS・蓄電池は引渡日が同期間。過去に同一の交付対象機器で同種の奨励金の交付を受けたことがない方(同一世帯も含む)
出典: 地球温暖化防止活動支援補助金(再生可能エネルギー機器等設置)|富士見市
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令和8年6月1日(月曜日)から令和9年2月15日(月曜日)まで
1.太陽光発電システム 5万円
3.定置用リチウムイオン蓄電池 5万円
2.ホームエネルギーマネジメントシステム(HEMS) 2万円
こちらの補助金は市の一般財源を使用しており、他の補助金との併用に関して制限は設けておりません。
住宅リフォーム補助金制度(令和8年度)
市内に住む人が市内の施工業者を利用して住宅のリフォームを行う場合に経費の一部を補助する。補助金額は20万円(消費税を除く)以上の補助対象工事費の総額の5パーセント以内の額(上限10万円)。受付期間は令和8年4月1日から予算終了まで。
- 状況
- 2026年10月11日時点の残予算はページからは分からない(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水)から予算終了まで
- 金額
- 20万円(消費税を除く)以上の補助対象工事費の総額の5パーセント以内の額(上限10万円)
- 主な条件
- 市内在住者が市内の施工業者を利用。対象住宅で過去に本制度を利用していないこと。市が実施する他の補助を受けない工事。交付決定前の着工は対象外
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補助金額 20万円(消費税を除く)以上の補助対象工事費の総額5パーセント以内の額(上限10万円)
受付期間 令和8年4月1日(水曜日)から予算終了まで
(注記)予算がなくなり次第受付終了します。
(注記)交付決定前に工事を着工してしまうと補助の対象となりません。必ず交付決定後に工事を始めてください。
(注記)本補助金制度を利用できるのは1度のみです。ご注意ください。
耐震診断・耐震改修工事補助金制度
既存住宅などの耐震診断に係る費用や耐震改修工事に係る費用の一部を補助する。戸建住宅の耐震診断は費用の3分の2(上限7万円)の算定例が示されている。耐震診断・耐震改修工事に関する補助金の申請は令和8年12月28日までとなる。
- 状況
- 2026年10月11日時点で申請期限内(予算の状況はページからは分からない)
- 受付期間
- 申請は令和8年12月28日まで
- 金額
- 戸建住宅の耐震診断は費用の3分の2(上限7万円)の算定例。表には上限7万円、上限100万円などの記載あり(耐震改修の補助率・対象区分は同ページの表参照)
- 主な条件
- 対象建築物・要件は市ページに記載
出典: 耐震診断・耐震改修工事に補助金を交付します|富士見市
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耐震診断、耐震改修工事に関する補助金の申請は、令和8年12月28日までとなります。
既存住宅などの耐震診断に係る費用や耐震改修工事に係る費用の一部を補助します。
15万円×3分の2=10万円、上限額が7万円により補助金額は7万円。
(上限7万円)
(上限100万円)
三郷市
木造戸建て住宅の耐震改修に伴うリフォーム補助制度
耐震改修を実施する住宅が同時に行うリフォーム工事に対し補助を行う。補助額はリフォーム費用の10%、上限20万円(千円未満切捨)。令和8年度の補助申請受付を開始している。耐震改修と同時に施工しないリフォームのみの工事は対象外。
- 状況
- 令和8年度の受付開始(終了日は市にページからは分からない)
- 受付期間
- 令和8年度の補助申請受付を開始(終了日は市にページからは分からない)
- 金額
- リフォーム費用の10%、上限20万円(千円未満切捨)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建てられた木造2階建て以下の戸建て住宅(その過半を住居の用に供するもの)で、耐震診断の結果「耐震性なし」(上部構造評点1.0未満)と判定された住宅の所有者。耐震改修の補助申請と合わせて申請
出典: 木造戸建て住宅の耐震改修に伴うリフォーム補助制度/三郷市公式サイト
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【補助対象事業】耐震改修と併せて実施するリフォーム工事
令和8年度の補助申請受付を開始しました。
リフォーム費用の10%
上限20万円
耐震改修と同時に施工しないリフォームのみの工事は補助対象外です。
補助申請は事業の実施前(契約前)に行ってください。
確認した範囲と、載せていないもの
令和8年度家庭用ゼロカーボン促進補助金は電気自動車等の購入補助で住宅関連でないため項目化していない(受付は令和8年8月18日に終了)。木造一戸建て住宅の耐震診断・耐震改修補助の本体ページ(206.html)は本文を取得していない。
蓮田市
蓮田市 ユニバーサルデザイン住宅等改修資金補助制度
蓮田市のユニバーサルデザイン住宅等改修資金補助制度。個人住宅の改修工事等を行う場合に、市が工事費(消費税等別)の10%にあたる額を予算の範囲内で補助する。上限10万円(千円未満切捨て)。
- 状況
- 予算状況はページからは分からない
- 受付期間
- 予算の範囲内(市ページの更新日は2026年4月1日)。受付期間は市にページからは分からない
- 金額
- 工事費(消費税等別)の10%にあたる額、上限10万円(千円未満切捨て)
- 主な条件
- 工事施工者は市内に主たる事業所を有する法人又は市内に住所を有する個人。申請日現在蓮田市に住民登録があり、住宅の所有者で居住している方(所有者の承諾がある場合は居住する世帯主)。市税等の滞納がないこと。対象工事について市の他の補助金等を受けていないこと。消費税等を除く工事費が1万円以上
出典: 蓮田市/ユニバーサルデザイン住宅等改修資金補助制度のご案内
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市が工事費(消費税等別)の10%にあたる額を予算の範囲内で補助(上限10万円・千円未満切捨て)します。
蓮田市 木造住宅の耐震改修補助金制度(令和8年度分)
蓮田市の木造住宅の耐震改修補助金。耐震改修工事に要した費用の23%(1,000円未満切捨て)かつ30万円以内を補助する。令和8年度の申請の受付は終了している。
- 状況
- 令和8年度分は受付終了(2026-10-11 時点)
- 受付期間
- 令和8年度の申請の受付は終了(ページ更新日2026年10月5日)
- 金額
- 耐震改修工事に要した費用の23%(1,000円未満切捨て)かつ30万円以内
- 主な条件
- 市内に所在する地上2階建て以下の木造の一戸建て住宅又は併用住宅で、平成12年5月31日以前の耐震基準で建築されたもの。診断の結果、上部構造評点1.0未満を1.0以上にする工事などが対象。工事費の総額が30万円以上。住宅の所有者又は所有者の同意を得た居住者。手続きは工事の契約前に行うこと
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耐震改修工事に要した費用の23%(1,000円未満切捨て)かつ30万円以内
令和8年度の耐震改修補助金の申請の受付は終了いたしました。
蓮田市 木造住宅の耐震診断補助金制度(令和8年度分)
蓮田市の木造住宅の耐震診断補助金。補助金額は耐震診断費用の2分の1かつ5万円以内。令和8年度の申請の受付は終了している。
- 状況
- 令和8年度分は受付終了(2026-10-11 時点)
- 受付期間
- 令和8年度の申請の受付は終了(ページ更新日2026年9月11日)
- 金額
- 耐震診断費用の2分の1かつ5万円以内
- 主な条件
- 市内に所在する地上2階建て以下の木造一戸建ての住宅又は併用住宅で、平成12年5月31日以前の耐震基準で建築されたもの。住宅の所有者又は所有者の同意を得た居住者。手続きは耐震診断の契約前に行うこと
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耐震診断費用の2分の1かつ5万円以内
令和8年度の耐震診断補助金の申請の受付は終了いたしました。
蓮田市 令和8年度自然エネルギー活用システム設置費補助制度(太陽光発電システム・雨水貯留設備)
蓮田市の令和8年度自然エネルギー活用システム設置費補助制度。太陽光発電システムは最大出力1kW以上を新規で設置する場合に一世帯あたり上限5万円、雨水貯留設備は100リットル以上のタンクを新規設置する場合に設置費用の50%(上限2万円)を補助する。申請受付は令和8年4月1日から令和9年2月6日まで。
- 状況
- 受付期間内(ページ更新日2026年4月1日)。予算状況はページからは分からない
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年2月6日まで(土・日・祝日、年末年始を除く)。実績報告は事業完了後30日以内又は当該年度の3月19日のいずれか早い日まで
- 金額
- 太陽光発電システム: 一世帯あたり上限5万円。雨水貯留設備: 設置費用の50%(上限2万円)
- 主な条件
- 市内の自己居住用住宅に設置すること。世帯員のいずれもが過去にこの補助金の交付を受けていないこと。市税等の滞納がないこと。申請前(交付決定前)に既に設置している場合は対象外。蓮田市の太陽光設備等共同購入事業で太陽光パネルを設置している方は太陽光発電システムの対象外
出典: 蓮田市/令和8年度自然エネルギー活用システム設置費補助制度
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令和8年4月1日から令和9年2月6日まで(土・日・祝日、年末年始を除く)
最大出力1kW以上のシステムを新規で設置すること
一世帯あたり上限5万円
設置にかかった費用の50%(上限2万円)
確認した範囲と、載せていないもの
未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
坂戸市
住宅用太陽光発電システム・省エネルギー機器設置費補助金(令和8年度)
自らが居住する住宅に太陽光発電システム・省エネルギー機器を設置する人を対象に、予算の範囲内で先着順に補助金を交付する。補助金の額の表には50,000円、10,000円/キロワットアワー(上限50,000円)の記載がある。エコキュート、PPAモデル、リース契約による機器の設置は補助対象外。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(予算の範囲内・先着順)
- 受付期間
- 設置工事の完了から30日以内または当該年度終了の日のいずれか早い日までに完了報告書の提出が必要。受付期間・残予算は市にページからは分からない
- 金額
- 50,000円(機器区分との対応は同ページの表参照)。10,000円/キロワットアワー(上限50,000円)の記載もある
- 主な条件
- 自ら居住している既存住宅または居住しようとする市内の住宅に設置する方など。過去に同一のシステム・機器の補助を受けたことのない住宅。先着順
出典: 住宅用太陽光発電システム・省エネルギー機器設置費補助金(令和8年度) - 坂戸市ホームページ
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自らが居住する住宅に太陽光発電システム・省エネルギー機器を設置する方を対象に予算の範囲内で先着順に補助金を交付します。
10,000円/キロワットアワー
※上限50,000円
※エコキュート(空気の熱を利用して給湯する機器)やPPAモデル<外部リンク>やリース契約による機器の設置は補助対象外です。
坂戸市空き家改修工事等補助金制度(令和8年度)
補助対象経費に2分の1を乗じた額で改修工事等は最高40万円、空き家バンクを利用して取得した空き家を改修する場合は10万円を加算(最大50万円)。受付を終了していた令和8年度の申請受付を、令和8年9月28日から再開した。
- 状況
- 令和8年9月28日に受付再開(2026年10月11日時点の残予算はページからは分からない)
- 受付期間
- 令和8年9月28日に受付再開(終了日の記載はない)
- 金額
- 改修工事等: 補助対象経費の2分の1(最高40万円)。空き家バンク物件加算10万円(最大50万円)
- 主な条件
- 補助金の交付申請時において概ね1年以上居住その他の使用がなされていない空き家。補助対象者は空き家に居住しようとする所有者
出典: 坂戸市空き家改修工事等補助金制度のご案内 - 坂戸市ホームページ
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受付開始日:令和8年9月28日
受付を終了していた令和8年度の坂戸市空き家改修工事等補助金の申請受付を再開しますので、お知らせします。
改修工事等 最高40万円 補助対象経費に2分の1を乗じて得た額(その額に1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)
空き家バンク物件加算 10万円 空き家バンクを利用して取得した空き家を改修する場合
補助金の交付申請時において概ね1年以上居住その他の使用がなされていないもの
幸手市
幸手市 住宅リフォーム資金補助(令和8年度後期分)
幸手市の住宅リフォーム資金補助(令和8年度後期分)。工事費(税抜き)の5%相当額(千円未満切捨て)で上限10万円。令和8年9月2日以降も先着順として予算額の範囲内で受付を継続している。
- 状況
- 受付継続中(2026-10-02 更新)
- 受付期間
- 令和8年8月26日から9月1日まで受付後、9月2日以降も先着順で予算額の範囲内で受付継続(ページ更新日2026年10月2日)。工事は令和9年2月末日までに完了
- 金額
- 工事費(税抜き)の5%相当額(千円未満切捨て)、上限10万円
- 主な条件
- 申請及び補助決定前に着工していないこと。市内の施工業者に発注。市内の対象住宅に居住。工事費が税抜き20万円以上。市税等の滞納がないこと。市のほかの助成制度による補助対象工事でないこと。令和8年度前期分で補助を受けていないこと
出典: 【受付継続中】住宅リフォームの資金を補助します(令和8年度後期分)/幸手市
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工事費(税抜き)の5%相当額(千円未満切捨て)上限10万円
予算額の範囲内で受付を継続します
受付期間:受付継続中(予算の範囲内で先着順)
幸手市 既存建築物耐震診断及び耐震改修補助金制度
幸手市の既存建築物耐震診断及び耐震改修補助金。耐震診断に要した費用の2分の1で限度額5万円、耐震改修工事に要した費用の2分の1で限度額20万円を、予算の範囲内で補助する。(市ページの更新日は2018年2月26日)
- 状況
- ページ更新日は2018年2月26日。令和8年度の実施・予算状況はページからは分からない
- 受付期間
- 予算の範囲内(受付期間の記載なし)。ページ更新日2018年2月26日
- 金額
- 耐震診断: 費用の2分の1、限度額5万円。耐震改修工事: 費用の2分の1、限度額20万円(いずれも1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 市内にある1981年5月31日以前に建築確認を取得して建設された木造一戸建て(住宅又は併用住宅、地上2階建て以下)。所有者又は所有者の承諾を受けて居住している人。耐震診断は市内の建築士事務所に所属する建築士が実施。耐震改修は診断結果から改修が必要とされた建築物で、市内に事務所を置く建設業者が施工
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耐震診断に要した費用の2分の1に相当する額とし、限度額5万円。
耐震改修工事に要した費用の2分の1に相当する額とし、限度額20万円。
幸手市 令和8年度太陽光発電システム設置に対する補助
幸手市の令和8年度太陽光発電システム設置補助。太陽電池モジュールの最大出力値1キロワットあたり20,000円(上限80,000円)を予算の範囲内で申込み順に補助する。受付開始は令和8年5月14日から。
- 状況
- ページ更新日2026年4月1日。予算の残りはページからは分からない
- 受付期間
- 受付開始は令和8年5月14日から(予算の範囲内で申込み順)。令和8年4月1日以降に工事契約を締結し、令和9年2月28日までに工事完了
- 金額
- 太陽光発電システム1キロワット(太陽電池モジュールの最大出力値)あたり20,000円(上限80,000円)
- 主な条件
- 市内に住所を有し、自らが現に居住し又は居住しようとする住宅に初めて太陽光発電システムを設置する人。工事着工前に申請。市税等の未納が無いこと。賃貸住宅・集合住宅、設置済み住宅の購入、法人申請は対象外。市の他の助成制度を利用していない工事。郵送不可、環境課窓口に提出
出典: 令和8年度 太陽光発電システム設置に対する補助/幸手市
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太陽光発電システム1キロワット(太陽電池モジュールの最大出力値)あたり20,000円(上限80,000円)
受付開始は令和8年5月14日(木曜日)からです。
令和8年4月1日以降に工事契約を締結し、令和9年2月28日までに工事が完了すること。
幸手市 空家等の除却(解体)補助金
幸手市の空家等の除却(解体)補助金。補助対象経費を足して2分の1を乗じた金額(上限30万円)を補助する。受付は申請順で、申請が10件となった時点で今年度の受付は終了する。
- 状況
- 受付状況(10件到達の有無)はページからは分からない
- 受付期間
- 6月19日までの受付期間の後、6月22日以降は随時受付。申請が10件となった時点で今年度の受付は終了(ページ更新日2026年5月1日)
- 金額
- 補助対象経費(空家等の除却〔解体〕、廃材の撤去及び処分〔家財処分は除く〕)を足して2分の1を乗じた金額、上限30万円(1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 市内の昭和56年以前に建築され、住宅の用に供されおおむね1年以上居住又は使用されていない空家等の個人の所有者等。市税を滞納していない者。建設業法の許可を受けた建設業者又は登録を受けた解体業者に請け負わせる工事で、交付決定前に着手した工事・一部解体は対象外
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補助金の金額は、以下の補助対象経費を足して2分の1を乗じた金額とする。(上限30万円)
申請が10件となった時点で、今年度の受付は終了とします。
6月22日以降は、随時受付いたします。
幸手市移住促進空き家バンク仲介手数料補助金
幸手市移住促進空き家バンク仲介手数料補助金。市外に継続して1年以上居住した後、空き家バンクに登録している住宅を購入した移住者及び空き家提供者に、仲介手数料の一部を補助する。上限は移住者10万円、提供者5万円。(市ページの更新日は2023年11月1日)
- 状況
- ページ更新日は2023年11月1日。令和8年度の実施・予算状況はページからは分からない
- 受付期間
- 記載なし(予算の範囲内)。ページ更新日2023年11月1日
- 金額
- 仲介手数料の額。移住者は10万円、提供者は5万円を上限
- 主な条件
- 移住者: 市外に継続して1年以上居住した後、初めての住宅取得に伴い当市に転入し住民登録をしている者。提供者: 幸手市空き家バンクに登録してある物件を移住者へ提供した者。市税等の納付状況の調査への同意などが必要
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移住者は10万円、提供者は5万円を上限とする。
確認した範囲と、載せていないもの
未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
鶴ヶ島市
鶴ヶ島市木造住宅耐震診断補助制度
鶴ヶ島市木造住宅耐震診断補助制度。耐震診断に要した費用の額の2分の1を乗じた額で50,000円を限度とする。実施前に申請が必要。(出典の市PDFには年度の記載がない)
- 状況
- PDFに年度の記載なし。令和8年度の実施・予算状況はページからは分からない
- 受付期間
- 記載なし(補助金の交付は実施前に申請が必要)
- 金額
- 耐震診断に要した費用の額の2分の1を乗じた額で50,000円を限度(1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 市内に所在し昭和56年5月31日以前に着工された木造2階建て以下の一戸建住宅又は兼用住宅(在来軸組構法又は枠組壁工法)。補助対象建築物の所有者で市税を滞納していないもの。建築士事務所に所属している建築士が診断
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耐震診断に要した費用の額の2分の1を乗じた額で50,000円を限度とします。
鶴ヶ島市木造住宅耐震改修補助制度
鶴ヶ島市木造住宅耐震改修補助制度。耐震改修に要した費用の額の100分の23を乗じた額で200,000円を限度とする。実施前に申請が必要。(出典の市PDFには年度の記載がない)
- 状況
- PDFに年度の記載なし。令和8年度の実施・予算状況はページからは分からない
- 受付期間
- 記載なし(補助金の交付は実施前に申請が必要)
- 金額
- 耐震改修に要した費用の額の100分の23を乗じた額で200,000円を限度(1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 耐震診断による安全性の総合評価が1.0未満と判定された、市内に所在し昭和56年5月31日以前に着工された木造2階建て以下の一戸建住宅又は兼用住宅。所有者で市税を滞納していないもの。建築士事務所の建築士による改修設計に基づき建設業者が施工し、総合評価1.0以上にすること
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耐震改修に要した費用の額の100分の23を乗じた額で200,000円を限度とします。
鶴ヶ島市ちかづく住まい応援金(多世代同居・近居住宅取得補助金)
鶴ヶ島市ちかづく住まい応援金(多世代同居・近居住宅取得補助金)。補助対象経費に2分の1を乗じた額(最大100万円)。基礎額は市内で住宅を取得した場合30万円で、市外からの転入、こども、空き家バンク利用、再エネ・省エネ設備の設置などの加算がある。
- 状況
- ページに年度・受付期間の記載なし。令和8年度の実施状況はページからは分からない
- 受付期間
- 記載なし(申請日前6月以内に取得した住宅が対象)
- 金額
- 補助対象経費に2分の1を乗じた額(千円未満切り捨て)、最大100万円。基礎額: 市内で住宅を取得した場合30万円。加算額: 親世帯又は子世帯が市外から転入20万円、こども1人又は2人10万円、こども3人以上30万円、空き家バンクにより住宅を取得10万円、再エネ・省エネ設備の設置上限10万円
- 主な条件
- 市内に多世代で同居又は近居をするため住宅を取得した親世帯又は子世帯の一員で、市税の滞納がない等の要件を満たす方。昭和56年6月1日以後に着工された住宅(それ以前は地震に対して安全な構造と市長が認めるもの)。申請日前6月以内に取得し、交付決定から5年以上継続して居住する住宅
出典: 住まいに関する補助制度 | 鶴ヶ島市公式ホームページ
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市内で住宅を取得した場合 30万円
空き家バンクにより住宅を取得した場合 10万円
再エネ・省エネ設備を設置した場合 上限10万円
鶴ヶ島市ひろがる住まい応援金(空家再生・住環境向上補助金)
鶴ヶ島市ひろがる住まい応援金(空家再生・住環境向上補助金)。自宅の敷地を拡張する隣地統合をした方を対象に、補助対象経費に2分の1を乗じた額(上限100万円)を補助する。基礎額は隣地統合50万円で、空き家バンクにより取得した空家を除却する場合などの加算がある。
- 状況
- ページに年度・受付期間の記載なし。令和8年度の実施状況はページからは分からない
- 受付期間
- 記載なし(申請日前6月以内に隣地統合をした土地が対象)
- 金額
- 補助対象経費に2分の1を乗じた額(千円未満切り捨て)、上限100万円。基礎額: 隣地統合50万円。加算額: 狭小地等に存する住宅等を除却する場合一棟につき20万円、空き家バンクにより取得した空家を除却する場合一棟につき20万円、補助対象者が40歳未満又は18歳未満のこどもを扶養する場合30万円
- 主な条件
- 隣地統合をした個人で、市の住民基本台帳に記録され、統合後の土地の所有者で市税の滞納がない方。統合後の土地が立地適正化計画に基づく居住誘導区域内にあり、面積100平方メートル以上。相続・贈与・遺贈による統合は対象外。申請日前6月以内に統合し、統合後1年以内に同一敷地として利用し5年を経過する日まで継続
出典: 住まいに関する補助制度 | 鶴ヶ島市公式ホームページ
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隣地統合 50万円
空き家バンクにより狭小地等又は隣接狭小地等に存する空家を取得し、これを除却する場合 一棟につき20万円
確認した範囲と、載せていないもの
未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
日高市
Uターン住宅リフォーム支援金(日高市移住・定住促進事業)
日高市のUターン住宅リフォーム支援金。Uターン者の転入で親世帯、子世帯と同居するためのリフォーム費用を支援する。Uターン後3か月までに支払ったリフォーム工事の経費の2分の1(上限30万円)で、市内建築事業者が工事を行う場合は上限50万円。
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降に移住、転居またはUターンをした人、令和8年4月1日以降に支払った経費が対象。支払い完了後の翌日から起算して60日以内に申請
- 金額
- Uターン後3か月までに支払ったリフォーム工事に要する経費の2分の1(上限30万円)。市内建築事業者が施工する場合は上限50万円
- 主な条件
- 世帯主またはその配偶者のいずれかがUターン者であること。親世帯と同居するため、対象世帯または親世帯の世帯主またはその配偶者が所有する住宅のリフォーム工事を行うこと。過去に本支援金の交付を受けていないこと
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Uターン者の転入で親世帯、子世帯と同居するためのリフォーム費用を支援します。
Uターン後3か月までに支払った住宅のリフォーム工事に要する次の1から3までの経費の2分の1(上限30万円)
日高市木造住宅耐震診断補助制度
日高市の木造住宅耐震診断補助制度。補助金額は耐震診断に要した費用の2分の1以内で、上限は5万円。補助金が当該事業年度の予算枠を超えた場合は、その時点で終了となる。(出典の市PDFには年度の記載がない)
- 受付期間
- 補助金が当該事業年度の予算枠を超えた場合は、その時点で終了
- 金額
- 耐震診断に要した費用の2分の1以内、上限5万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て住宅又は兼用住宅で、木造在来軸組工法又は木造枠組壁工法、地上2階以下。補助対象者は対象建築物を所有し、申請時に納期が到来している市税の滞納がない方。交付決定後に診断を実施する
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耐震診断に要した費用の2分の1以内で、かつ、上限5万円となります。
補助対象建築物を所有し、申請時に納期が到来している市税の滞納がない方
日高市木造住宅耐震改修補助制度
日高市の木造住宅耐震改修補助制度。補助金額は耐震改修に要した費用(1平方メートルにつき3万2千6百円を限度)の2分の1で、上限50万円。上限50万円となった場合に限り、市内業者により耐震改修を行う場合は10万円を加算して60万円となる。(出典の市PDFには年度の記載がない)
- 受付期間
- 補助金が当該事業年度の予算枠を超えた場合は、その時点で終了。完了報告は申請した年度の2月末までに提出できる工事であること
- 金額
- 耐震改修に要した費用の2分の1、上限50万円(市内業者による改修で上限額に達した場合は10万円加算の60万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅又は兼用住宅、地上2階以下で、耐震診断による安全性の総合評価が1.0未満と判定されたもの。対象者は建築物を所有し市税の滞納がない方。改修は建設業法に基づく建設業者が行う
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耐震改修に要した費用(1平方メートルにつき3万2千6百円を限度とする)の 2分の1で、かつ、上限50万円となります。
(4) 耐震診断による安全性の総合評価が1.0未満と判定されたもの
ファミリーウエルカム住まいる支援金(日高市移住・定住促進事業)
日高市のファミリーウエルカム住まいる支援金。子育て世帯の転入または市内転居で、市内の事務所または事業所に勤務する人に、住宅(新築中古問わず)の購入に伴う費用を支援する。転入(転居)後3か月までに支払った仲介手数料・リフォーム工事・引っ越し・家具家電等の経費の2分の1(上限10万円)。
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降に移住、転居をした人、令和8年4月1日以降に支払った経費が対象。支払い完了後の翌日から起算して60日以内に申請
- 金額
- 転入(転居)後3か月までに支払った経費(仲介手数料、リフォーム工事、引っ越し費用、家具・インテリア・家電の購入または設置)の2分の1(上限10万円)
- 主な条件
- 満18歳に達する日以後最初の3月31日までの間にある子ども(出産予定を含む)と同居、市内の事務所または事業所に勤務、市内の新築住宅または中古住宅の取得に係る契約締結者、過去に本支援金の交付を受けていないこと
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子育て世帯の転入または市内転居で、市内の事務所または事業所(市内に本社を有する事務所または事業所を含む)に勤務する人に住宅(新築中古問わず)の購入に伴う費用を支援します。
転入(転居)後3か月までに支払った次の1から4までの経費の2分の1(上限10万円)
Uターンウエルカム住まいる支援金(日高市移住・定住促進事業)
日高市のUターンウエルカム住まいる支援金。Uターン者に住宅(新築中古問わず)の購入に伴う費用を支援する。Uターン後3か月までに支払った仲介手数料・リフォーム工事・引っ越し・家具家電等の経費の2分の1(上限10万円)。
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降に移住、転居またはUターンをした人、令和8年4月1日以降に支払った経費が対象。支払い完了後の翌日から起算して60日以内に申請
- 金額
- Uターン後3か月までに支払った経費の2分の1(上限10万円)
- 主な条件
- 世帯主またはその配偶者のいずれかがUターン者であること。世帯主またはその配偶者が市内の新築住宅または中古住宅の取得に係る契約締結者であること。過去に本支援金の交付を受けていないこと
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Uターン者に住宅(新築中古問わず)の購入に伴う費用を支援します。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住まいの援助制度」「住まい」「移住者支援」ページと、住宅 補助 リフォーム 耐震 太陽光 蓄電池 空き家 の検索で確認し、耐震診断・耐震改修(hidaka-1,2)と移住・定住促進事業(hidaka-3〜5)を項目化した。住宅用の太陽光・蓄電池・ZEH・省エネ設備の個人向け補助、空き家の改修・解体に対する補助は見つけられなかった(空き家・空き地バンクのページは物件情報と媒介手数料に関する記載のみ)。住宅の省エネ改修に伴う固定資産税の減額は税の特例で補助金ではないため項目化していない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
吉川市
令和8年度住宅改修費補助事業
吉川市の住宅改修費補助事業。市内の施工業者を利用した住宅リフォームの工事費の一部を補助する。補助額は補助対象工事費用(税抜)の10パーセント(千円未満切り捨て)、限度額10万円。令和8年度の募集は終了している(二次募集の抽選会を令和8年9月29日に実施)。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で令和8年度の募集は終了
- 受付期間
- 二次募集の事前申請受付は令和8年8月3日から9月25日(抽選。結果は10月2日までに掲載)。令和8年度の募集は終了。工事は令和9年3月15日までに完了し報告書を提出できること
- 金額
- 補助対象工事費用(税抜)の10パーセント(千円未満切り捨て)、限度額10万円
- 主な条件
- 申請時に市内に1年以上住民登録があり、リフォームする住宅の所有者で居住していること。市税の滞納がないこと。過去に交付を受けていないこと。市内に本店等を有する住宅改修施行業者が行う、工事額20万円以上(税抜)、着工前の工事。市が実施している他の住宅改修に係る補助金の対象とならないこと
出典: 【事前申込終了】令和8年度住宅改修費補助事業 申請について - 吉川市公式ホームページ
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吉川市では、市内の施工業者を利用した住宅リフォームの工事費の一部を補助いたします。
令和8年度住宅改修費補助事業の募集は終了しました。
補助対象工事費用(税抜)の10パーセント(千円未満切り捨て)
限度額:10万円
木造住宅の耐震改修補助制度
吉川市の木造住宅耐震改修補助制度。補助金の額は住宅一棟につき耐震改修に要した費用の100分の23以内で、30万円が限度。65歳以上の高齢者が居住する住宅の場合は10万円を加算する。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(更新日: 2026年6月9日)
- 金額
- 耐震改修に要した費用の100分の23以内、限度額30万円。65歳以上の高齢者が居住する住宅は10万円加算
- 主な条件
- 市内に所在する一戸建ての木造住宅で、昭和56年5月31日以前の確認申請に基づき建築され、地上2階建て以下、耐震診断による安全性の総合評価が1.0未満であり、耐震改修により1.0以上になるもの
出典: 木造住宅の耐震改修補助制度 - 吉川市公式ホームページ
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住宅一棟につき耐震改修に要した費用の100分の23以内とし、30万円が限度となります。
また、令和4年4月1日から、65歳以上の高齢者が居住する住宅の場合、今までの補助額に10万円を加算して補助します。
木造住宅の耐震診断補助制度
吉川市の木造住宅耐震診断補助制度。補助金の額は住宅一棟につき耐震診断に要した費用の3分の2以内で、6万5千円が限度。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 耐震診断に要した費用の3分の2以内、限度額6万5千円
- 主な条件
- 市内に所在する一戸建ての木造住宅で、昭和56年5月31日以前の確認申請に基づき建築され、地上2階建て以下。事前に図面による簡易耐震診断を受け、その総合評価が1.0未満であるもの
出典: 木造住宅の耐震診断補助制度 - 吉川市公式ホームページ
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住宅一棟につき耐震診断に要した費用の3分の2以内とし、6万5千円が限度となります。
令和8年度住宅用太陽光発電設備等設置事業補助金
吉川市の令和8年度住宅用太陽光発電設備等設置事業補助金。既存住宅またはZEHの新築に合わせて太陽光発電設備や定置用蓄電池を設置する人に交付する。補助額は太陽光発電設備が4キロワット未満で定額30,000円、4キロワット以上で定額40,000円、定置用蓄電池が定額50,000円、両方で定額100,000円。予算枠に達した時点で受付終了。
- 受付期間
- 受け付け開始は令和8年4月1日(水曜日)。設置費用の支払が完了した日又は国ZEH補助金の額確定通知日の属する年度の3月15日までに提出。予算枠(325万円)に達した時点で受付終了
- 金額
- 太陽光発電設備: 4キロワット未満 定額30,000円/件、4キロワット以上 定額40,000円/件。定置用蓄電池: 定額50,000円/件。太陽光発電設備及び定置用蓄電池: 定額100,000円/件
- 主な条件
- 市内に居住し(又は年度末までに居住予定)、自ら所有し自らの居住の用に供する既存住宅に設置すること又はZEHの新築に合わせて設置すること。市税等の滞納がないこと。蓄電池のみの場合は既設の太陽光発電設備を有し接続できること。リース品は対象外。太陽光発電設備設置工事の完了後に申請
出典: 令和8年度住宅用太陽光発電設備等設置事業補助金 - 吉川市公式ホームページ
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既存住宅またはZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の新築に合わせて太陽光発電設備や定置用蓄電池を設置する方に補助金を交付します。
※予算枠に達した時点で、受付終了とさせていただきます。
定額100,000円/件
旭・三輪野江地区三世代同居等支援補助
吉川市の旭・三輪野江地区三世代同居等支援補助。若者世帯や地域居住者の子世代を中心とする三世代家族の同居、近居のための住宅取得および増改築等に要する費用を補助する。基礎額は若者世帯20万円、子・孫世帯等及び親世帯等30万円、親族の空き家等を利用した世帯10万円。購入した中古住宅が空き家であった場合は加算額10万円。
- 受付期間
- 令和6年4月1日以降に契約したもの。申請期限は住宅引き渡し後1年以内(耐震改修工事実施時は最大1年を加算)
- 金額
- 基礎額: 若者世帯20万円、子・孫世帯等及び親世帯等30万円、他の世帯(親族の空き家等を利用した世帯)10万円。加算額: 購入した中古住宅が空き家であった場合10万円
- 主な条件
- 旭小学校区、三輪野江小学校区内の市街化調整区域、又は中川の西の地区(関小学校区を含む)の住宅の新築・購入(住宅費用500万円以上)、同居による親世帯等の住宅の増改築及び修繕(工事費用200万円以上)、親族の空き家等を利用した増改築及び修繕(工事費用100万円以上)。夫婦ともに39歳以下の若者世帯、又は親世帯等と同居・近居した世帯等。自治会に加入していること
出典: 旭・三輪野江地区三世代同居等支援補助 - 吉川市公式ホームページ
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若者世帯:20万円
子、孫世帯等及び親世帯等:30万円
他の世帯(親族の空き家等を利用した世帯):10万円
上記1及び2に該当し、購入した中古住宅が空き家であった場合:10万円
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトで太陽光・蓄電池(ZEH新築を含む)、住宅改修費、耐震診断・耐震改修、三世代同居等支援補助を確認し項目化した。空き家そのものの改修・解体に対する補助、新築取得そのものに対する市全域の補助は見つけられなかった(旭・三輪野江地区の三世代同居等支援補助を除く)。耐震診断補助・耐震改修補助のページには受付期間の記載がない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
ふじみ野市
ふじみ野市 既存住宅耐震診断料補助金
ふじみ野市の既存住宅耐震診断料補助。戸建専用住宅及び戸建兼用住宅は耐震診断に要した費用の3分の2、補助限度額5万円。補助申請は耐震診断の契約前に必要。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(更新日: 2024年8月20日)。補助申請は耐震診断・耐震改修工事の契約前に各々申請が必要
- 金額
- 戸建専用住宅及び戸建兼用住宅: 耐震診断に要した費用の3分の2、補助限度額5万円。共同住宅及び長屋住宅: 3分の2、一戸当たり2万円で合計200万円まで
- 主な条件
- 建築確認を取得し昭和56年5月31日以前に着工された市内の戸建専用住宅、戸建兼用住宅又は共同住宅及び長屋住宅(木造は在来工法)。市内に住所を有し、既存住宅を所有し居住、市税を滞納していない方
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お住まいの住宅の耐震診断・耐震改修工事を行う方に、その費用の一部を補助します。
なお、申請前に耐震診断・耐震改修工事を行ったものについては、補助の対象となりません。
耐震診断に要した費用の3分の2
ふじみ野市 既存住宅耐震改修工事費補助金
ふじみ野市の既存住宅耐震改修工事費補助。戸建専用住宅及び戸建兼用住宅は耐震改修工事に要する費用の23パーセント以内、補助限度額30万円。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(更新日: 2024年8月20日)。補助申請は耐震改修工事の契約前に申請が必要
- 金額
- 戸建専用住宅及び戸建兼用住宅: 耐震改修工事に要する費用の23パーセント以内、補助限度額30万円。共同住宅及び長屋住宅: 23パーセント以内、一戸当たり30万円で合計2,000万円まで
- 主な条件
- 建築確認を取得し昭和56年5月31日以前に着工された市内の戸建専用住宅、戸建兼用住宅又は共同住宅及び長屋住宅(木造は在来工法)。市内に住所を有し、既存住宅を所有し居住、市税を滞納していない方。耐震診断の結果から耐震改修が必要とされる建築物
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耐震改修工事に要する費用の23パーセント以内
30万円とする。
令和8年度ふじみ野市住宅用スマートエネルギーシステム導入促進補助金
ふじみ野市の令和8年度住宅用スマートエネルギーシステム導入促進補助金。省エネルギー機器・再生可能エネルギー機器の導入に対し交付する。補助金額は太陽光発電システム1キロワットあたり2万円(上限7万円)、強制循環型太陽熱利用システム3万円、エネファーム5万円、定置型リチウムイオン蓄電池1キロワットアワーあたり2万円(上限7万円)、V2H 5万円。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で受付期間内(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から令和9年3月31日(水曜日)午後5時15分まで(予算がなくなり次第受付終了。予算額11,000,000円、予算残額5,746,000円(令和8年9月30日時点))
- 金額
- 太陽光発電システム 1キロワットあたり2万円(上限7万円)、強制循環型太陽熱利用システム 3万円、エネファーム 5万円、定置型リチウムイオン蓄電池 1キロワットアワーあたり2万円(上限7万円)、V2H 5万円
- 主な条件
- 市内の戸建て住宅で自ら居住する住宅(既存・新築・建売)。市内に住所を有する方又は転入予定者、世帯全員が市税を滞納していない、過去に同様の市の補助金の交付を受けたことがない方。既に設置されている機器の入替は対象外。設置工事に着手する3週間以上前に申請。国・県の補助金との併用が可能
出典: 令和8年度ふじみ野市住宅用スマートエネルギーシステム導入促進補助金のご案内 - ふじみ野市
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ふじみ野市では、ゼロカーボンシティ実現のため省エネルギー機器・再生可能エネルギー機器の導入に対し補助金を交付します。
令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から令和9年3月31日(水曜日)午後5時15分まで
国・県の補助金との併用が可能です
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトで住宅用スマートエネルギーシステム導入促進補助金、耐震診断・耐震改修補助を確認し項目化した。リフォーム補助、新築取得補助、空き家の改修・解体に対する補助は見つけられなかった(「空家のリフォームや解体をお考えの方へ」のページは当サイトでは補助内容の記載を確認していない。「住まい・住宅」の一覧にも該当項目なし)。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
白岡市
白岡市住宅リフォーム事業補助金(令和8年度)
白岡市の住宅リフォーム事業補助金。市内施工業者により住宅の改修を行う市民に予算の範囲内で交付する。補助金額は補助対象経費の5%(千円未満切捨て)、上限7万円。第2次受付は令和8年6月1日から予算額に達するまで先着順で、令和8年10月9日現在の予算残額は568,000円。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で第2次受付中(予算残額568,000円〔令和8年10月9日現在〕。予算額に達し次第終了)
- 受付期間
- 第1次受付は5月29日までで終了。第2次受付は令和8年6月1日(月曜日)から予算額に達するまで(先着順)。工事は補助金の交付決定以降(6月上旬以降)に着手し翌年の2月末日までに完了
- 金額
- 補助対象経費 × 5%(千円未満の金額は切捨て)、上限金額7万円
- 主な条件
- 白岡市に住所があり住宅を所有し居住していること、市税の滞納がないこと、過去5年の間に本補助金の交付を受けていないこと、改修工事後5年以上居住すること。市内施工業者が行う工事で、補助対象経費10万円以上(税抜)。申請年度において市の他の改修工事に関する補助金を受けていないこと
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当市では、市内施工業者の振興のため市内施工業者により住宅の改修を行う市民のかたに、予算の範囲内において補助金を交付します。
令和8年10月9日現在予算残額:568,000円(上限70,000円として、約8件分)
上限金額: 7万円
白岡市既存建築物耐震診断補助事業・耐震改修補助事業(令和8年度)
白岡市の令和8年度の住宅に関する補助一覧に、既存建築物耐震診断補助事業(耐震診断料が10万円以下の場合は5万円、10万円を超えた場合は上限8万2千円)、耐震改修補助事業(改修費用の23%かつ上限50万円)、耐震シェルター補助事業(工事に要した費用かつ上限15万円)が掲載されている。
- 受付期間
- 予算が無くなり次第終了。実績報告書を令和9年3月10日までに提出できるもの
- 金額
- 耐震診断: 耐震診断料が10万円以下の場合は5万円、10万円を超えた場合は上限8万2千円。耐震改修: 改修費用の23%かつ上限50万円。耐震シェルター: 工事に要した費用かつ上限15万円
- 主な条件
- 耐震診断は昭和56年5月31日以前に建築した木造2階建て以下の住宅、併用住宅。耐震改修・耐震シェルターは耐震診断の結果、倒壊の恐れがある(上部構造評点1.0未満)住宅。問合せは建築課
出典: 令和8年度住宅に関する補助一覧(PDF) - 白岡市
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改修費用の23%
かつ上限50万円
昭和56年5月31日以前に建築した木造2階建て以
令和8年度白岡市住宅用創エネ・省エネ機器設置費補助金
白岡市の令和8年度住宅用創エネ・省エネ機器設置費補助金。補助金額は住宅用太陽光発電システム3万円、住宅用LED照明器具最大5千円、定置用リチウムイオン蓄電池3万円、V2H充放電設備3万円、EV・PH(E)V 5万円。ページには「全ての対象機器の受付を終了しました」(令和8年9月4日時点)と記載されている。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で受付終了
- 受付期間
- 令和8年4月13日から受付(令和8年9月4日時点で全ての対象機器の受付を終了。予算額2,145,000円)
- 金額
- 住宅用太陽光発電システム 3万円、住宅用LED照明器具 最大5千円(費用の2分の1以内)、定置用リチウムイオン蓄電池 3万円、V2H充放電設備 3万円、EV・PH(E)V 5万円
- 主な条件
- 自らが居住する市内の既存住宅及び自ら居住するために市内に購入する住宅に補助対象機器をこれから設置する方又は電気自動車等を購入する方(蓄電池・V2Hは新築住宅も対象)。事前の申請が必要。未使用品であること
出典: 令和8年度、白岡市住宅用創エネ・省エネ機器設置費補助金 - 白岡市
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全ての対象機器の受付を終了しました。
予算額:2,145,000円
白岡市空家等除却補助金
白岡市の空家等除却補助金。市内の空家等の除却を促進するため、空家等を除却する方に予算の範囲内で補助金を交付する。補助金額は補助対象経費の合計額の2分の1で、上限300,000円。残額は600,000円(令和8年9月11日時点)。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で受付中(残額600,000円〔令和8年9月11日時点〕)
- 受付期間
- 令和8年4月8日(水曜日)から受付。この補助金は令和10年度で終了予定。残額600,000円(令和8年9月11日時点)
- 金額
- 補助対象経費の合計額に2分の1を乗じて得た額(1,000円未満切り捨て)、上限300,000円
- 主な条件
- 市内にある昭和56年以前に建築された戸建て住宅で、1年以上居住または使用されていないもの。所有権を有する方で、市税の滞納がなく、この補助金の交付を受けたことがない方。建設業許可を受けた建設業者又は解体工事業者が行う更地にする工事。工事に着手する前に申請
出典: 空家等除却補助金 - 白岡市
原文を見る
白岡市では、市内の空家等の除却を促進し、市民の生活環境の保全及び安全で安心なまちづくりの推進を図るため、空家等を除却する方に対し、予算の範囲内において補助金を交付します。
上限300,000円
なお、この補助金は令和10年度で終了予定です。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトで住宅リフォーム事業補助金、住宅用創エネ・省エネ機器設置費補助金、空家等除却補助金、令和8年度住宅に関する補助一覧(PDF)を確認し項目化した。一覧PDFに載る重点対策加速化事業太陽光発電設備等設置費補助金(最大35万円など)、空家等除却に係る固定資産税等相当額補助金、耐震シェルターの詳細ページ、新築取得・定住/移住に対する補助は、各個別ページの本文を確認していないため項目化していない(耐震診断・耐震改修は一覧PDFの記載のみ。個別ページの本文は未確認)。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
伊奈町
既存木造住宅の耐震診断・耐震改修補助
伊奈町の既存木造住宅の耐震診断・耐震改修の補助。耐震診断は費用の2/3(1,000円未満切捨て)で10万円を限度、耐震改修は費用の23%(1,000円未満切捨て)で50万円を限度。申請は耐震診断・耐震改修が4月1日から10月末まで。予算の範囲内での補助(先着順)。
- 受付期間
- 耐震診断・耐震改修は4月1日から10月末まで(耐震シェルターは4月1日から12月末まで)。予算の範囲内での補助(先着順)
- 金額
- 耐震診断: 費用の2/3(1,000円未満切捨て)で10万円を限度。耐震改修: 費用の23%(1,000円未満切捨て)で50万円を限度
- 主な条件
- 町内の住宅の所有者かつ居住者で町税を滞納していない方。町内の2階以下の木造一戸建て住宅または兼用住宅(居住部分が過半)で昭和56年以前に建築されたもの。耐震改修は耐震診断で上部構造評点が1.0未満または基礎が安全でないとの診断を受けたもの。1棟につき1回に限る
出典: 既存木造住宅における耐震診断・耐震改修及び耐震シェルター設置にかかる補助制度について - 伊奈町
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耐震診断費用の2/3(1,000円未満切捨て)で10万円を限度
耐震改修費用の23%(1,000円未満切捨て)で50万円を限度
予算の範囲内での補助(先着順)となります。
4月1日から10月末まで
令和8年度 伊奈町住宅用省エネルギー設備設置費奨励金
伊奈町の令和8年度住宅用省エネルギー設備設置費奨励金。HEMS、定置用リチウムイオン蓄電池システム、エネファーム、グリーンカーテン、高断熱窓の設置に対し、予算の範囲内で奨励金を交付する。奨励金は伊奈町商工会が発行する町内共通お買い物券により交付し、HEMS・蓄電池・エネファーム・高断熱窓は種類ごとに上限1万円。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で受付期間内(予算に達し次第終了)
- 受付期間
- 令和8年4月1日〜令和9年3月10日(予算に達し次第終了。今年度予算額300,000円)
- 金額
- 奨励金対象設備(HEMS、蓄電池、エネファーム、高断熱窓)の種類ごとにそれぞれ上限1万円(伊奈町内共通お買い物券で交付)。グリーンカーテンは5,000円または購入及び設置に要する費用の2分の1のいずれか少ない額
- 主な条件
- 町内に住所を有する者で、自己が所有する既存住宅に居住し設備を設置する者(又は所有者の承諾を得て設置する者)。申請時に町税等を滞納していない。当該年度の4月1日以降に設置・購入業者と契約を締結。未使用品で既存住宅に新たに設置する設備に限る。リース品は不可
出典: 令和8年度 伊奈町住宅用省エネルギー設備設置費奨励金 - 伊奈町
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町では、環境への負荷の少ないクリーンエネルギーの普及促進と、町内経済の活性化を図るため、住宅用省エネルギー設備を設置する方に、予算の範囲内で、奨励金を交付します。
令和8年4月1日〜令和9年3月10日(予算に達し次第終了)
・奨励金は伊奈町商工会が発行する伊奈町内共通お買い物券により交付するものとする。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトで耐震診断・耐震改修及び耐震シェルター補助、住宅用省エネルギー設備設置費奨励金、空き家バンクのページを確認した。太陽光発電設備への補助、リフォーム補助、新築取得補助、空き家の改修・解体に対する補助は見つけられなかった(空き家バンクのページには補助の記載なし。空家等対策計画は補助制度を「検討」とする内容で、制度の実施を確認できないため項目化していない)。耐震シェルター設置補助の金額は本ページで確認していない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
三芳町
建築物耐震診断・耐震改修・建替え・簡易耐震改修助成制度
三芳町の建築物耐震診断・耐震改修・建替え・簡易耐震改修の助成制度。戸建て住宅等の耐震診断は費用の1/2または限度額5万円のいずれか少ない額、耐震改修は費用の100分の20または限度額20万円のいずれか少ない額、建替えは100分の20または20万円のいずれか少ない額。耐震シェルターは2分の1または20万円、防災ベッドは2分の1または10万円のいずれか少ない額。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし。予算の範囲内。対象となる住宅1棟につき1回限り
- 金額
- 耐震診断(戸建て住宅等): 費用の1/2または限度額5万円のいずれか少ない額。耐震改修(戸建て住宅等): 費用の100分の20または限度額20万円のいずれか少ない額。建替え: 100分の20または20万円のいずれか少ない額。耐震シェルター: 2分の1または20万円のいずれか少ない額。防災ベッド: 2分の1または10万円のいずれか少ない額
- 主な条件
- 戸建て住宅(兼用住宅含む)を所有し、かつ、居住している方で町税の滞納がないこと。耐震改修・建替え・簡易耐震改修は、三芳町既存住宅耐震化助成要綱により耐震診断を実施した結果、必要と認められた住宅等。窓口は都市計画課・開発建築担当
出典: 建築物耐震診断・耐震改修・建替え助成制度 - 埼玉県三芳町
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町内の昭和56年5月31日以前に建築確認を取得し、工事に着手した既存住宅の所有者に対して、予算の範囲内においてその費用の一部を助成するものです。
戸建て住宅等 耐震診断に要した費用の額に1/2を乗じて得た額、または限度額5万円のいずれか少ない額。
戸建て住宅等 耐震改修に用した費用の額に100分の20を乗じて得た額、または限度額20万円のいずれか少ない額。
令和8年度住宅用太陽光発電システム等設置費補助金
三芳町の令和8年度住宅用太陽光発電システム等設置費補助金。太陽光発電システム等に対し、予算の範囲内で設置費用の一部を助成する。補助金額は住宅用太陽光発電システム、定置用リチウムイオン蓄電池、家庭用燃料電池(エネファーム)、V2Hがそれぞれ5万円。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で受付期間内(予算額を超えた時点で終了)
- 受付期間
- 令和8年6月1日から令和9年3月15日までの開庁日(先着順。予算額を超えた時点で受付終了)
- 金額
- 住宅用太陽光発電システム5万円、定置用リチウムイオン蓄電池5万円、家庭用燃料電池(エネファーム)5万円、V2H(電気自動車充給電設備)5万円
- 主な条件
- 町内に住所を有し、かつ居住する方。町税を滞納していない方。自ら居住するために町内の既存住宅または新築住宅に補助対象機器設備を設置した方、又は設備が設置された建売住宅を購入した方(設備の入替は対象外)。世帯全員が過去に当該補助金の交付を受けたことがない方。法人、リースは対象外。申請は工事完了後
出典: 令和8年度住宅用太陽光発電システム等設置費補助金 - 埼玉県三芳町
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太陽光発電システム等に対し、予算の範囲内において設置費用の一部を助成します。
令和8年6月1日から令和9年3月15日までの開庁日(土・日・祝日を除く日)
(注)法人、リースは補助対象外です。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトで住宅用太陽光発電システム等設置費補助金、耐震診断・耐震改修・建替え・簡易耐震改修助成制度を確認し項目化した。リフォーム補助、新築取得補助、空き家の改修・解体に対する補助、定住/移住の補助は見つけられなかった(空家等対策計画は素案段階の資料で、制度の実施を確認できないため項目化していない)。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
毛呂山町
毛呂山町既存建築物耐震診断補助金・耐震改修工事補助金
毛呂山町の既存建築物耐震診断補助金・耐震改修工事補助金。耐震診断は費用の2分の1以内の額(5万円を上限)、耐震改修は工事費用の2分の1以内の額(20万円を上限)。ページには予算額に達した時点で受付を終了するとの注意書きがある。(町ページの更新日は2025年11月18日)
- 受付期間
- 本年度の予算額に達した時点で受付終了(更新日: 2025年11月18日)
- 金額
- 耐震診断: 費用の2分の1以内の額(上限5万円)。耐震改修: 工事費用の2分の1以内の額(上限20万円)
- 主な条件
- 町内の地上2階建以下の在来軸組工法による木造の一戸建専用住宅、店舗併用住宅(2分の1以上が居住用)で昭和56年5月31日以前に建築されたもの。居住する所有者本人又は所有者の2親等以内の親族で、町税の滞納がないこと。耐震改修は耐震評点が1.0未満と診断され、工事総額30万円以上のもの。申込み・書類審査前に実施した場合は対象外
出典: 無料耐震診断(木造住宅)、耐震診断及・耐震改修工事の補助制度 - 毛呂山町
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耐震診断費用の2分の1以内の額(5万円を上限)
耐震改修に係る工事費用の2分の1以内の額(20万円を上限)
(注意)本年度の予算額に達した時点で、受付は終了させていただきます。
令和8年度家庭用再生可能エネルギー設備等設置補助金制度
毛呂山町の令和8年度家庭用再生可能エネルギー設備等設置補助金。補助金額は太陽光発電システムが1kWあたり1万円(上限5万円)、定置用リチウムイオン蓄電池が5万円、HEMSが2万円。既存住宅・新築住宅は工事着手前、建売住宅は入居前に交付申請を提出する。
- 受付期間
- ページに受付期間・予算の記載なし(更新日: 2026年4月1日)。既存住宅・新築住宅は工事着手前、建売住宅は入居前に交付申請
- 金額
- 太陽光発電システム: 1kWあたり1万円(上限5万円)、定置用リチウムイオン蓄電池: 5万円、HEMS: 2万円(1,000円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 実績報告書の提出時において町内に居住し住民基本台帳に記録されている者で、交付申請時に町税等を滞納していない者。対象住宅は既存の戸建住宅、新築する戸建住宅、建売住宅。対象設備は要件を満たす未使用のもの
出典: 令和8年度家庭用再生可能エネルギー設備等設置補助金制度 - 毛呂山町
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毛呂山町では、再生可能エネルギー設備等の普及により温室効果ガスの排出抑制を図り、地球温暖化対策の推進に寄与することを目的として、その費用の一部を補助します。
■ 定置用リチウムイオン蓄電池
毛呂山町定住促進補助金(新築購入・既存住宅購入・リフォーム)
毛呂山町の定住促進補助金。新築住宅や既存住宅の購入、既存住宅のリフォーム工事に要した経費に対して補助金を交付する。新築購入は新築に要した費用の1/10(上限30万円)、既存住宅購入は購入に要した費用の1/10(上限30万円)、リフォーム工事(既存住宅を購入し、リフォームした場合に限る)はリフォームに要した費用の1/2(上限20万円)。町内事業者施工・町外から転入等で各10万円の加算がある。
- 受付期間
- 契約を結んだ日から2年を経過するまでの期間(住宅の取得後又は工事完了後の申請)(更新日: 2026年4月16日)
- 金額
- 新築購入: 費用の1/10、上限30万円(加算: 町内事業者施工10万円、町外から転入10万円)。既存住宅購入: 費用の1/10、上限30万円(加算: 町内事業者から購入、町外から転入、購入に伴いリフォーム各10万円)。リフォーム(既存住宅を購入しリフォームした場合に限る): 費用の1/2、上限20万円(加算: 町内事業者施工、町外から転入各10万円)
- 主な条件
- 新築購入・既存住宅購入は申請者又はその配偶者が39歳以下、又は子育て世帯である方。住宅の取得又はリフォーム工事に要した費用が20万円以上のもの等。別荘の購入、賃貸用の住宅、取得原因が相続・贈与の場合は対象外
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町では、移住及び定住人口の増加や既存住宅の利活用を図ることを目的に、新築住宅や既存住宅の購入、既存住宅のリフォーム工事に要した経費に対して補助金を交付する「毛呂山町定住促進補助金」事業を実施しています。
補助率 新築に要した費用の1/10
リフォームに要した費用の1/2
上限額 20万円
毛呂山町空き家等解体事業補助金
毛呂山町の空き家等解体事業補助金。旧耐震基準である昭和56年5月31日以前に着工された老朽空き家等の解体工事費用の一部を補助する。補助上限額は40万円(補助対象経費の1/2)、町内業者と契約し補助対象工事を実施する場合は上限50万円。交付決定前の着工は補助対象外。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(更新日: 2025年4月1日)。交付決定前の着工は補助対象外
- 金額
- 補助上限額40万円(補助対象経費の1/2)。町内業者と契約し補助対象工事を実施する場合は補助上限額50万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された建物で1年以上居住その他の使用がない、個人が所有する空き家。対象者は所有者又はその相続人で町税等を滞納していない方。解体工事にかかる建設業法の許可又は建設リサイクル法の登録を受けた事業者が行う工事。事前に相談票を提出
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旧耐震基準である昭和56年5月31日以前に着工された老朽空き家等の解体工事費用の一部を補助します。
補助上限額 40万円(補助対象経費の1/2)
補助上限額50万円(補助対象経費の1/2)
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの補助金制度一覧、家庭用再生可能エネルギー設備等設置補助金、耐震診断・耐震改修補助、空き家等解体事業補助金、定住促進補助金を確認し項目化した。一覧にある中心市街地不燃化促進補助金と危険ブロック塀等撤去費補助金は、住宅の新築・改修を直接の対象とする個人向け補助としては当サイトでは本文を確認していない。空き家バンク関連(空き家情報館)の補助は確認していない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
越生町
越生町多子世帯向け住宅取得支援補助金
越生町多子世帯向け住宅取得支援補助金。越生町に3年以上定住することを目的に住宅を取得し、夫婦ともに45歳未満で、18歳未満の子が3人以上の世帯(または18歳未満の子が2人で3人目の母子手帳の交付を受けている世帯)が対象。補助金額は新築・建売住宅50万円、中古住宅30万円の定額に、18歳未満の子ども1人につき5万円を加算。申請期限は住宅取得から1年以内。
- 状況
- 予算・受付状況は町にページからは分からない
- 受付期間
- 申請期限は住宅取得から1年以内(対象は令和4年4月1日以降に取得した住宅)
- 金額
- 新築・建売住宅50万円、中古住宅30万円。加算: 18歳未満の子ども1人につき5万円
- 主な条件
- 越生町に3年以上定住することを目的とする、夫婦ともに45歳未満、18歳未満の子が3人以上(または2人で3人目の母子手帳の交付済み)。100万円未満の住宅の購入、3親等以内の親族からの取得、町税の滞納がある世帯などは除外
出典: 越生町多子世帯向け住宅取得支援補助金/越生町ホームページ
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越生町に3年以上定住することを目的に住宅取得し、かつ夫婦ともに45歳未満で、[1]又は[2]に該当する転入者及び在住者
[1] 18歳未満の子が3人以上の世帯
[2] 18歳未満の子が2人で3人目の母子手帳の交付を受けている世帯
新築・建売住宅 50万円
中古住宅 30万円
18歳未満の子ども1人につき 5万円
住宅取得から1年以内
補助金額の表は、セルの文字を空白でつないで引用した。
越生町移住支援金
越生町移住支援金。東京23区内に在住(又は在勤)していた方が、就業・テレワーク等に伴って越生町に移住した場合に、町から最大130万円の支援金の交付を受けられる制度。単身での移住は60万円、世帯人員が2人以上の世帯での移住は100万円、そのうち18歳未満の世帯員を帯同して移住する場合は130万円。越生町と埼玉県が連携して実施している。
- 受付期間
- 移住支援金の申請時において、移住後1年以内であること
- 金額
- 単身60万円、世帯人員2人以上100万円、世帯人員2人以上で18歳未満の世帯員を帯同する場合130万円
- 主な条件
- 移住直前の10年間のうち通算5年以上東京23区に在住または東京圏から東京23区へ通勤、直前に連続して1年以上、申請日から5年以上継続して居住する意思、就業・テレワーク・関係人口のいずれかの要件を満たすこと
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東京23区内に在住(又は在勤)していた方が、就業・テレワーク等に伴って越生町に移住した場合に、町から最大130万円の支援金の交付を受けられる制度です。
単身での移住の場合:60万円
世帯人員が2人以上の世帯での移住の場合:100万円
世帯人員が2人以上の世帯での移住の場合で18歳未満の世帯員を帯同して移住する場合:130万円
移住支援金の申請時において、移住後1年以内であること。
越生町個人住宅等リフォーム補助制度
越生町個人住宅等リフォーム補助制度。町民が自己の居住する住宅を町内の施工業者を利用してリフォーム工事を行う場合、経費の一部を補助する。補助金の額は工事に要する経費の20パーセントで、限度額は10万円。町内の施工業者による10万円以上の経費を要する工事が対象。令和8年度から補助要件を一部拡充している。
- 受付期間
- 補助金の交付決定後に着手し、当該年度の2月末日までに完了する工事が対象
- 金額
- 工事に要する経費の20パーセント、限度額10万円
- 主な条件
- 町内に居住・住民登録があり町税の滞納がない、町の他の制度による補助を受けていない。町内の施工業者による10万円以上の工事。手すり取り付け・二重サッシ・断熱材施工・遮熱塗装などを含む工事。同一住宅につき1回限り(過去の交付年度の末日から5年経過で再度利用可)
出典: 越生町個人住宅等リフォーム補助制度/越生町ホームページ
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町民が自己の居住する住宅を町内の施工業者を利用して、リフォーム工事を行う場合、その経費の一部を補助します。
令和8年度から補助要件を一部拡充しました。
工事に要する経費の20パーセントに相当する額
限度額 10万円
町内の施工業者を利用して行う、10万円以上の経費を要する工事で、補助金の交付決定後に着手し、当該年度の2月末日までに完了することができる以下の工事を含めた工事
越生町既存建築物耐震診断補助金
越生町既存建築物耐震診断補助金。補助額は耐震診断に要した費用の2分の1以内の額(5万円を上限)。対象は町内の地上2階建以下の在来軸組工法による木造建築物で、昭和56年5月31日以前に建築された一戸建ての専用住宅または店舗併用住宅。本年度の予算額に達した時点で受付は終了する。
- 受付期間
- 本年度の予算額に達した時点で受付終了
- 金額
- 耐震診断に要した費用の2分の1以内の額(5万円を上限)
- 主な条件
- 対象建築物に居住する所有者本人または所有者の2親等以内の親族、町税の滞納なし。町内の2階建以下の在来軸組工法の木造建築物、昭和56年5月31日以前の建築、一戸建ての専用住宅または店舗併用住宅(2分の1以上が居住用)
出典: 耐震診断および耐震改修工事の補助制度について/越生町ホームページ
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耐震診断に要した費用の2分の1以内の額(5万円を上限)
(2)昭和56年5月31日以前に建築された建築物
(1)越生町内に所在する地上2階建以下の在来軸組工法による木造建築物
※本年度の予算額に達した時点で、受付は終了させていただきます。
※お申込み・書類審査前に実施した場合は、補助対象になりませんのでご注意ください。
越生町既存建築物耐震改修工事補助金
越生町既存建築物耐震改修工事補助金。補助額は耐震改修工事に要した費用の2分の1以内の額(20万円を上限)。対象は耐震診断の結果、耐震評点が1.0未満と診断された、昭和56年5月31日以前に建築された町内の木造の一戸建て専用住宅または店舗併用住宅。上部補強工事・基礎補強工事・再仕上げ工事等の総額が30万円以上のものが対象で、町内に事務所等を有する法人または住所を有する個人事業主が施工すること。
- 受付期間
- 本年度の予算額に達した時点で受付終了
- 金額
- 耐震改修工事に要した費用の2分の1以内の額(20万円を上限)
- 主な条件
- 対象建築物に居住する所有者本人または所有者の2親等以内の親族、町税の滞納なし。昭和56年5月31日以前の建築、耐震評点1.0未満、工事総額30万円以上、町内の法人・個人事業主による施工
出典: 耐震診断および耐震改修工事の補助制度について/越生町ホームページ
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耐震改修工事に要した費用の2分の1以内の額(20万円を上限)
(3)耐震診断の結果、耐震評点が1.0未満と診断された建築物
上部補強工事、基礎補強工事及び再仕上げ工事等の総額が30万円以上のもの
(上記工事の施工については、町内に事務所等を有する法人又は住所を有する個人事業主が施工すること)
※本年度の予算額に達した時点で、受付は終了させていただきます。
越生町空き家改修事業補助金
越生町空き家改修事業補助金。空き家バンクに登録された物件を購入しリフォームした方に交付する。交付額は工事費の1/2以内で30万円を限度(1回限り)で、契約日から1年以内の改修工事に限る。購入した空き家に3年を超えて居住しようとする者などが対象で、総工事費用が20万円以上、町内の事業者または個人事業主が施工する場合に限る。
- 受付期間
- 契約日から1年以内の改修工事に限る
- 金額
- 工事費の1/2以内で30万円を限度(1回限り)
- 主な条件
- 購入した空き家に3年を超えて居住しようとする者、元の所有者の3親等以内の親族でない者、町内の事業者または個人事業主が施工、総工事費用20万円以上、18歳未満の子どもまたは共に満45歳未満の夫婦を含む世帯
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空き家バンクに登録された物件を購入しリフォームした方に対し、補助金を交付する制度です。
・工事費の1/2以内で30万円を限度(1回限り) ※契約日から1年以内の改修工事に限る
・購入した空き家に3年を超えて居住しようとする者
・総工事費用が20万円以上の場合
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(https://www.town.ogose.saitama.jp/)の「補助・助成・支援」→「住まい」(kurashi/hojo/sumai/)、「住宅・交通」→「住宅」、「ごみ・環境・動物」→「環境衛生の補助金制度」の一覧を確認。一覧に、ZEH・省エネ設備・太陽光発電・蓄電池に関する個人向け補助の項目は掲載されていなかった(「ない」と断定するものではない)。合併処理浄化槽設置費補助金、家庭用生ごみ処理機購入費補助金、サテライトオフィス開設事業補助金、クビアカツヤカミキリ被害木の補助は住宅の新築・改修・省エネ設備の補助ではないため含めていない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
滑川町
滑川町耐震・住宅リフォーム補助金
滑川町耐震・住宅リフォーム補助金。町内在住の方に対して、住宅リフォームまたは耐震改修工事の補助金の申請を受け付けるとされている。工事着工前の申請が必要。補助金額は費用の100分の5に相当する金額で、10万円を限度とする。工事金額が20万円以上で、町内業者により実施するものが対象。(町ページの更新日は2024年5月23日)
- 状況
- ページの更新日は2024年05月23日。令和8年度の受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(ページの更新日は2024年05月23日)。工事着工前の申請が必要
- 金額
- 費用の100分の5に相当する金額、10万円を限度
- 主な条件
- 町内に住宅を所有し住民基本台帳に記載、住民税及び固定資産税の滞納なし。町内業者によるリフォームまたは耐震工事で工事金額20万円以上。建物の内外装の改修工事、居室・浴室・玄関・台所・便所等の改修工事(床面積が増減するものは除く)
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町内在住の方に対して、住宅リフォームまたは、耐震改修工事の補助金の申請を受け付けています。
費用の100分の5に相当する金額で、10万円を限度とする。
町内業者により住宅のリフォームまたは耐震工事を実施するもの。
工事金額が20万円以上の場合で、次に掲げるリフォーム工事(改築増築など床面積が増減するものは除く。)または耐震工事とする。
町内に住宅を所有し、当該住宅地に住民基本台帳の記載がされていること。
補助金の申請時において、住民税及び固定資産税を滞納していないこと。
滑川町住宅用太陽光発電システム設置費補助事業(令和8年度)
滑川町住宅用太陽光発電システム設置費補助事業。令和8年度住宅用太陽光発電システム設置費補助金申請を受け付けている(必ず着工前に申請)。補助金の額は予算の範囲内において、発電システム1台1住宅当たり50,000円。町に住民登録をし自ら居住する町内の住宅に1キロワット以上10キロワット未満の発電システムを設置する方が対象で、1住宅につき1回限り。予算の範囲を超えた場合は、受付を終了する場合がある。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で、ページに令和8年度申請を受付中と記載。予算に達した場合は終了の可能性あり
- 受付期間
- 令和8年度の申請を受付中(ページ更新日2026年04月01日)。当該年度の3月10日までに設置・電力供給契約を完了。予算の範囲を超えた場合は受付終了の場合あり
- 金額
- 予算の範囲内において、発電システム1台1住宅当たり50,000円
- 主な条件
- 滑川町に住民登録をし自ら居住する町内の住宅に1キロワット以上10キロワット未満の発電システムを設置、町税(町民税・固定資産税・軽自動車税・国民健康保険税)の滞納なし、1住宅につき1回限り、未使用品で今年度4月1日以降に設置、着工前の申請
出典: 滑川町住宅用太陽光発電システム設置費補助事業について/滑川町
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・現在、令和8年度住宅用太陽光発電システム設置費補助金申請を受付しています。必ず着工前に申請をしてください。
予算の範囲内において、発電システム1台1住宅当たり50,000円
1キロワット以上10キロワット未満の発電システムを設置する方
1住宅につき1回限りで、増設は不可
当該年度の3月10日までに設置し、電力会社との系統連結に伴う電力供給契約が完了し、請求書及び実績報告書の提出が可能な方
工事着工前に申請してください。予算の範囲を超えた場合は、受付を終了させて頂く場合があります。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(https://www.town.namegawa.saitama.jp/)のサイトマップ、「くらし・手続き」→「住まい」(補助金情報・空き家について)、「ごみ・環境・ペット」→「生活環境」「太陽光」、「入札・産業」→「開発・都市計画」→「建築」、産業振興課「補助金情報」、ライフシーン「引越し」「子育て」を確認。新築取得、ZEH・省エネ設備、蓄電池、空き家(改修・解体)の補助、定住・移住の補助・支援金に関するページは見つからなかった(「ない」と断定するものではない)。「空き家について」は管理・相談・シミュレーターの案内で、補助金の記載はなかった。木造住宅の無料簡易耐震診断は埼玉県川越建築安全センターが受け付ける県の事業で、町の補助制度ではないため含めていない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
嵐山町
嵐山町住宅リフォーム補助金(令和8年度)
嵐山町住宅リフォーム補助金。令和8年度の受付は4月14日(火曜日)から開始。補助金の額は住宅リフォーム1件につき5万円。町内に個人住宅を所有する町民で、町内業者が施工する10万円以上(消費税及び地方消費税を含む)の住宅リフォームが対象。交付決定後に着手し、当該年度内に完了する必要がある。
- 状況
- 令和8年度分の受付中か終了かはページに記載なし(予算の範囲内)。町にページからは分からない
- 受付期間
- 令和8年度の受付は4月14日(火曜日)から開始。交付決定後に着手し当該年度内に完了。終了日はページに記載なし
- 金額
- 住宅リフォーム1件につき5万円
- 主な条件
- 申請時に町に住民登録、町税(国民健康保険税を含む)の滞納なし、介護保険住宅改修費等その他住宅改修の補助・助成を受けていない。町内に所有する個人住宅で建築基準法の確認済証の交付を受けたもの、町内業者が施工する10万円以上のリフォーム、過去5年度内に同要綱の補助を受けていない。住宅の新築・改築、外構工事、物品等のみの購入は対象外
原文を見る
令和8年度の嵐山町住宅リフォーム補助金の受付を4月14日(火曜日)より開始します。
補助金の額は、住宅リフォーム1件につき5万円となります。
町内業者が施工する10万円以上(消費税及び地方消費税を含む。)の住宅リフォームであること。
リフォーム工事は、交付決定後に着手し、当該年度内に完了する必要があります。
申請に係る補助対象住宅が、過去5年度内に、この要綱に基づく補助金の交付を受けていないこと。
耐震化促進リフォーム補助金
嵐山町耐震化促進リフォーム補助金。木造住宅の所有者が行う耐震改修工事に併せて行う住宅リフォームに要する費用に対し、予算の範囲内で補助する。補助額は補助対象経費の100分の10の額で限度は20万円。町内業者によりリフォームを行った場合は、補助額に100分の25を加えた額で限度は25万円。工事着手の前に申請する必要があり、申請の期限は毎年度11月29日。
- 状況
- ページの更新日は2024年4月1日。令和8年度の受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- 申請の期限は毎年度11月29日。工事着手の前に申請
- 金額
- 補助対象経費の100分の10の額で限度20万円。町内業者によりリフォームを行った場合は補助額に100分の25を加えた額で限度25万円
- 主な条件
- 補助金申請時に住宅所在地に住民登録し町税を完納。個人所有の昭和56年5月31日以前に建築された木造一戸建て住宅または2分の1以上が居住用の兼用住宅、地上2階建て以下で在来工法。リフォーム費用の合計が20万円以上。外構工事・家具・物置等は対象外
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補助対象経費の100分の10の額で、限度は20万円。
※町内業者によりリフォームを行った場合: 上記の補助額に100分の25を加えた額で、限度は25万円。
申請の期限は毎年度11月29日とさせていただきます。
下記の補助金は工事着手の前に申請する必要があります。
当該住宅リフォームに要する費用の合計額が20万円以上のものとする。
個人所有の昭和56年5月31日以前に建築された木造一戸建て住宅または2分の1以上が居住の用に供される兼用住宅。
木造住宅耐震診断補助金
嵐山町木造住宅耐震診断補助金。補助額は耐震診断に要した費用の2分の1以内の金額で限度は3万円。町内業者により耐震診断を実施した場合は補助額に100分の25を加えた額で限度は3万7千円。耐震診断をする前に申請する必要があり、申請の期限は毎年度11月29日。埼玉県が実施する簡易耐震診断(無料)を受け、総合評価が1.0未満であることが要件。
- 状況
- ページの更新日は2024年4月1日。令和8年度の受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- 申請の期限は毎年度11月29日。耐震診断をする前に申請
- 金額
- 耐震診断に要した費用の2分の1以内で限度3万円。町内業者により実施した場合は補助額に100分の25を加えた額で限度3万7千円
- 主な条件
- 木造住宅を町内に所有し申請時に住宅所在地に住民登録、町税を完納。昭和56年5月31日以前の建築確認に基づく木造一戸建て住宅または2分の1以上が居住用の兼用住宅、地上2階建て以下で在来工法、埼玉県の簡易耐震診断(無料)で総合評価1.0未満。建築士事務所に所属する建築士が実施すること
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耐震診断に要した費用の2分の1以内の金額で、限度は3万円。
※町内業者により耐震診断を実施:上記の補助額に100分の25を加えた額で、限度は3万7千円。
下記の補助金は耐震診断をする前に申請する必要があります。
申請の期限は毎年度11月29日とさせていただきます。
埼玉県が実施する簡易耐震診断(無料)を受け、その結果、総合評価が1.0未満であるもの。
木造住宅耐震改修補助金
嵐山町木造住宅耐震改修補助金。補助額は耐震改修工事に要した費用の3分の1以内の金額で限度は20万円。町内業者により耐震改修工事を実施した場合は補助額に100分の25を加えた額で限度は25万円。工事着手の前に申請する必要があり、申請の期限は毎年度11月29日。耐震診断による安全性の総合評価が1.0未満の住宅が対象。
- 状況
- ページの更新日は2024年4月1日。令和8年度の受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- 申請の期限は毎年度11月29日。工事着手の前に申請
- 金額
- 耐震改修工事に要した費用の3分の1以内で限度20万円。町内業者により実施した場合は補助額に100分の25を加えた額で限度25万円
- 主な条件
- 木造住宅を町内に所有し申請時に住宅所在地に住民登録、町税を完納。昭和56年5月31日以前に建築された木造一戸建て住宅または2分の1以上が居住用の兼用住宅、地上2階建て以下で在来工法、耐震診断の総合評価1.0未満
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耐震改修工事に要した費用の3分の1以内の金額で、限度は20万円。
※町内業者により耐震改修工事を実施:上記の補助額に100分の25を加えた額で、限度は25万円。
下記の補助金は工事着手の前に申請する必要があります。
申請の期限は毎年度11月29日とさせていただきます。
耐震診断による安全性の総合評価1.0未満であり、倒壊の危険性があると判断された住宅。
ブロック塀撤去費補助金
嵐山町ブロック塀撤去費補助金。通学路沿道等の倒壊の恐れがある危険ブロック塀等を撤去する工事費用の一部を補助する(予算の範囲内)。申請の期限は11月29日までで、工事着手前の申請が必要。補助対象はブロック塀等を所有し、所在地に住民登録を行っている町税の滞納がない人で、宅地建物取引業者は対象者としない。
- 状況
- ページの更新日は2024年4月10日。令和8年度の受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- 申請の期限は11月29日まで(工事着手前の申請が必要)
- 金額
- 工事費用の一部を補助(詳細はまちづくり整備課に問い合わせ)
- 主な条件
- 避難路(通学路)沿道の危険ブロック塀等(道路面に面し高さ1.0メートル以上で傾斜・ひび割れ等により倒壊のおそれがあるもの)の所有者、所在地に住民登録、町税(国民健康保険税を含む)の滞納なし
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通学路沿道等の倒壊の恐れがある危険ブロック塀等を撤去する、工事費用の一部を補助します。
※申請の期限は11月29日までとなります。
※工事着手前の申請が必要です。工事着手後の申請は、受付できませんので注意してください。
嵐山町内に存する地域防災計画または耐震化促進計画による避難路(通学路)沿道の危険ブロック塀等。
※宅地建物取引業者は対象者としません。
太陽光発電システム等設置補助金(住宅用太陽光発電システム・V2H)
嵐山町太陽光発電システム等設置補助金。地球温暖化防止に配慮した設備を新規に設置する町民に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。補助対象設備は住宅用太陽光発電システム(1kW以上10kW未満)と電気自動車等充給電設備(V2H)。補助額は設置費用の2分の1(上限50,000円)。1住宅につき1回限りで、工事着手の2週間前までに必要書類を提出する。
- 状況
- ページの更新日は2026年4月15日。予算の範囲内。受付状況は町にページからは分からない
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(更新日2026年4月15日)。工事着手の2週間前までに申請
- 金額
- 設置費用の2分の1(上限50,000円)、1,000円未満切り捨て
- 主な条件
- 町内に住所がありかつ居住する住宅に設備を設置する方、または町内に転居し自ら居住するために設備を設置した住宅を新築・購入しようとする方。申請時に町税の滞納なし、建築基準法・都市計画法その他関係法令の違反がない建物及び敷地を所有。太陽光とV2Hの重複申請は不可、1住宅につき1回限り
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町では、地球温暖化防止に配慮した設備を新規に設置する町民の方に対し、予算の範囲内で補助金を交付します。
・設置費用の2分の1(上限50,000円)
当該システム(1kW以上10kW未満)を新規に設置し、または、当該システムが設置された新築住宅を購入するもの。
・住宅用太陽光発電システムと電気自動車等充給電設備(V2H)を重複して申請することはできません。1住宅につき1回限りとします。
・工事着手の2週間前までに必要書類を添付してご提出ください。
省エネ家電製品買換え促進補助金(省エネエアコン・省エネ冷蔵庫)
嵐山町省エネ家電製品買換え促進補助金。補助対象は省エネエアコンと省エネ冷蔵庫の2機種のみ(住宅設備ではなく家電製品の買換え)。補助額の上限は1台につき50,000円(申請者1人につき補助対象製品2台まで)。令和8年4月1日以降に購入したものが対象で、申請期間は令和8年10月19日(月曜日)から12月18日(金曜日)。予算額に達した場合は期間内でも締め切る。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点では申請期間(10月19日から)の開始前
- 受付期間
- 申請期間は令和8年10月19日(月曜日)から12月18日(金曜日)(2026年10月11日時点では受付開始前)。予算額に達した場合は期間内でも締切
- 金額
- 1台につき上限50,000円(申請者1人につき補助対象製品2台まで)、1,000円未満切り捨て。国・県その他の団体補助制度と併用する場合はその額を控除
- 主な条件
- 嵐山町民、世帯全員が町税を滞納していない、既存のエアコン・冷蔵庫を撤去・処分して買換え、比企郡・東松山市・熊谷市・深谷市に本店・支店・営業所を有する販売店で購入(ネット購入・通信販売・個人売買は対象外)、省エネ基準達成率100パーセント以上の製品
出典: 省エネ家電製品の買換えで1台につき50,000円を補助します。(令和8年4月1日以降の購入が対象です) - 嵐山町
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対象となる省エネ家電製品は、「省エネエアコン」と「省エネ冷蔵庫」の2機種のみです。
上限は、1台につき50,000円(申請者1人につき補助対象製品2台まで)
令和8年10月19日(月曜日)から12月18日(金曜日)の間に役場開庁時間内に提出してください。(土・日・祝日の提出は不可)
※予算額に達した場合、期間内でも締め切りします。
省エネ家電製品の購入は、令和8年4月1日以降に購入したもので申請期限までに設置が完了しているものが対象です。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(https://www.town.ranzan.saitama.jp/)の「住まい・水道・下水道」→「住宅・土地」、「ごみ・ペット・環境」→「省エネ・節電」ほか、「国・埼玉県などの再生エネルギーに関する補助金等のご案内」(0000007074)を確認。新築取得、ZEH、蓄電池、定住・移住に関する町の補助・支援金のページは見つからなかった(「ない」と断定するものではない。なお0000007074は国・県の制度の案内ページで、町の制度ではない)。空き家関係は「嵐山町空き家バンク制度について」(0000003403)、空き家の流通促進・除却に関する連携協定のページを確認したが、本文に補助金の記載を確認できなかった(空き家の改修・解体に対する町の補助は未確認)。生ごみ処理機器設置補助金、障害者のための補助・助成、住宅用の防犯用具購入補助(終了)は住宅の新築・改修・省エネ設備の補助ではないため含めていない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
小川町
小川町既存建築物耐震診断補助金・耐震改修工事補助金
小川町の耐震診断及び耐震改修工事の補助金交付制度。防災意識の向上と安全な住宅の整備を促進することを目的として、耐震診断、耐震改修工事に要した費用の一部を補助金としてそれぞれ交付する。ページには予算額に達した時点で受付を終了するとの記載がある。申込み・書類審査前に耐震診断・改修工事を実施した場合は補助対象にならない。要綱では耐震診断の補助は費用の2分の1以内で上限5万円。対象は昭和56年5月31日以前に建築された町内の地上2階建以下の在来軸組工法による木造の一戸建専用住宅または店舗併用住宅。(町ページの更新日は2025年3月6日)
- 状況
- ページの更新日は2025年03月06日。令和8年度の受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- ページに予算額に達した時点で受付終了との記載(町ページの更新日は2025年3月6日)。耐震診断・改修工事の実施前に申込み
- 金額
- 耐震診断: 費用の2分の1以内、上限5万円(要綱第5条)。耐震改修工事の補助額は町にページからは分からない
- 主な条件
- 補助対象建築物の所有者またはその2親等以内の親族で自ら居住している者、すべての所有者及び交付を受ける者に町税の滞納がないこと。町内の地上2階建以下の在来軸組工法による木造建築物、昭和56年5月31日以前に建築、一戸建の専用住宅または店舗併用住宅(2分の1以上が居住用)。耐震改修は耐震診断の結果、耐震評点1.0未満
出典: 耐震診断及び耐震改修工事の補助金交付制度 - 小川町
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防災意識の向上と安全な住宅の整備を促進することを目的として、耐震診断、耐震改修工事に要した費用の一部を補助金としてそれぞれ交付します。
本年度の予算額に達した時点で受付は終了いたします。
申込み・書類審査前に耐震診断・改修工事を実施した場合は、補助対象にはなりませんのでご注意ください。
補助金の交付額は、耐震診断に要した費用の2分の1以内の額とする。ただし、5万円を限度額とし
(2) 昭和56年5月31日以前に建築された建築物
(1) 小川町内に所在する地上2階建以下の在来軸組工法による木造建築物
補助額・対象建築物の引用(後半3件)はページに掲載の要綱PDFから。HTMLページ自体には金額の記載がない。
小川町空き家活用促進事業補助金(空き家バンク登録物件の改修)
小川町空き家活用促進事業補助金(空き家改修に対する補助金制度)。空き家の利活用と小川町内への移住・定住促進を図るため、小川町空き家バンクに登録された物件の改修工事に対し補助金を交付する。ページには『今なら最高60万円を補助(条件あり、令和9年1月29日申請分まで)』とある。要綱では補助額は補助対象事業費の2分の1で上限20万円、若年者・居住誘導区域内の加算がある。購入した空き家に事業完了後5年以上定住することが確実な方が対象。
- 状況
- ページ内に令和7年度の受付期間の記載が残っている。令和8年度の受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- 令和9年1月29日申請分まで(ページ更新日2026年06月22日)。予算の範囲内で、同時期に予算を超える申込みがあった場合は抽選
- 金額
- 補助対象事業に要する費用の2分の1、上限200,000円(要綱第6条)。若年者の場合100,000円加算、居住誘導区域内の物件の場合100,000円加算。ページには「今なら最高60万円を補助(条件あり、令和9年1月29日申請分まで)」との記載
- 主な条件
- 空き家バンクに登録され成約した戸建ての空き家を購入して利用する方で、事業完了後5年以上定住することが確実。売買契約決定後、成約後6か月未満。町内に事業所を置く事業者による、台所・浴室・トイレ・洗面所・内装・屋根ふき替え・外壁などの改修工事で、補助申請後に着手。外構設備、住宅設備機器の設置、浄化槽設置等は対象外。事前相談が必要
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空き家の利活用と、小川町内への移住・定住促進を図るため、「小川町空き家バンク」(以下、「空き家バンク」といいます)登録物件の改修工事に対し、補助金を交付します。
今なら最高60万円を補助 (条件あり、令和9年1月29日申請分まで)
○ 空き家バンクに登録されており、成約した戸建ての空き家。
○ 補助対象となる空き家を購入して利用する方であり、事業の完了後5年以上、補助対象となった住宅に定住することが確実であることが条件となります。
○ 小川町内に事業所を置く事業者が行う次の工事が対象となります。
補助対象事業に要する費用の2分の1に相当する額
上限額は200,000円とする。
空き家活用事業者が若年者である場合は100,000円を、当該空き家が居住誘導区域内にある場合は100,000円を、前号に規定する上限額にそれぞれ加算する。
補助額の引用(後半3件)は、ページに掲載の要綱PDFの本文(全角数字のまま)。
小川町老朽空き家除却補助金(令和8年度分は受付終了)
小川町老朽空き家除却補助金。空き家の除却費用の一部を補助する。除却工事に要する費用の1/2、上限20万円。昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された専用住宅または併用住宅で、1年以上居住その他の使用がない住宅が対象。令和8年度分は予定件数に達したため、受付を終了している。
- 状況
- 終了(令和8年度分は予定件数に達したため受付終了、ページ更新日2026年07月23日)
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年1月29日まで(予算に達し次第受付終了)。令和8年度分は予定件数に達したため受付終了
- 金額
- 除却工事に要する費用の1/2、上限20万円
- 主な条件
- 補助対象住宅を所有する個人またはその相続人、町税の滞納なし、過去にこの補助金または小川町既存建築物耐震改修工事補助金の交付を受けていない。町内の旧耐震住宅で1年以上居住その他の使用がなく、住宅のすべてを除却。交付決定後に着工、建設業法の許可等を受けた施工者
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町民の生活環境を守り、安全安心なまちづくりを推進するため、空き家の除却費用の一部を補助します。
除却工事に要する費用の1/2 上限20万円
※令和8年度分は予定件数に達したため、受付を終了しました。
令和8年4月1日から 令和9年1月29日まで(予算に達し次第受付終了)
□ 旧耐震住宅(自己の居住のために、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された専用住宅または併用住宅)であること
□ 1年以上居住その他の使用がない住宅であること
令和8年度小川町ゼロカーボンシティ推進補助金(太陽光発電・蓄電池・断熱窓等。受付終了)
小川町ゼロカーボンシティ推進補助金制度。令和8年6月1日から、ご家庭での効率的なエネルギー利用の促進を通して温室効果ガス排出の削減を図るため、住宅用地球温暖化対策設備の設置に要した費用の一部を予算の範囲内で補助する制度。令和8年度分は、令和8年8月20日に予算額に達したため申請受付を終了した。対象設備に住宅用太陽光発電設備、定置用リチウムイオン蓄電池システム、断熱窓等断熱性能設備などがある。
- 状況
- 終了(令和8年8月20日に予算額に達し申請受付終了、ページ更新日2026年06月01日)
- 受付期間
- 令和8年6月1日から。令和8年8月20日に予算額(2,040,000円)に達したため申請受付終了。実績報告は完了後30日以内または令和9年3月5日のいずれか早い日
- 金額
- 別表の(1)~(7)、(9)は機器費及び設置工事費(税抜き)の2分の1、(8)住宅用太陽光発電設備は太陽電池容量(kW、小数点以下切り捨て)×20,000円。補助上限額(別表1・1件あたり): 太陽熱利用システム30,000円、HEMS10,000円、エネファーム30,000円、定置用リチウムイオン蓄電池システム30,000円、V2H30,000円、断熱窓等断熱性能設備30,000円、木質バイオマスストーブ30,000円、住宅用太陽光発電設備80,000円、LED照明設備20,000円
- 主な条件
- 自ら居住するまたは居住する予定の町内の住宅に新たに対象設備を設置する方、実績報告時に町内に居住し住民基本台帳に記録、町税の滞納なし。同一の対象設備につき1回限り(過年度に申請した場合も含む)。設置工事に着手または購入する10日前までに交付申請。国・県等の補助金との併用が可能な場合あり
出典: 【申請受付終了】令和8年度小川町ゼロカーボンシティ推進補助金制度について - 小川町
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令和8年6月1日から、ご家庭での効率的なエネルギー利用の促進を通して温室効果ガス排出の削減を図るため、住宅用地球温暖化対策設備(以下「対象設備」という。)の設置に要した費用の一部を、予算の範囲内で補助する
自ら居住するまたは居住する予定の町内の住宅に新たに対象設備を設置する方で次の各号に該当する方
別表の(1)~(7)、(9)の対象設備は、機器費及び設置工事費の額(税抜き)に2分の1を乗じて得た額
同一の対象設備に対して、1回に限り申請することができます。(過年度に申請した場合も該当)
「令和8年度小川町ゼロカーボンシティ推進補助金」につきましては、令和8年8月20日(木曜日)をもちまして、予算額に達したため、申請受付を終了しました。
対象設備及び補助上限額
住宅用太陽光発電設備
定置用リチウムイオン
断熱窓等断熱性能設備
補助上限額は別表1(PDF)の表にある。表の列が離れているため金額そのものは引用せず amount に転記した。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(https://www.town.ogawa.saitama.jp/)のサイトマップ、「くらし・手続き」→「移住・定住」(移住支援策・移住相談等、空き家・空き家バンク)、「ごみ・環境・ペット」→「エコ・環境保全」、「しごと・産業」、「子育て・教育」を確認。新築取得・住宅取得に関する町の補助、移住支援金(国・県の制度に基づくもの)のページは見つからなかった(「ない」と断定するものではない)。令和8年度の省エネ家電製品買換え促進補助金は令和8年1月5日に受付終了とのページがあり(住宅設備ではなく家電のため)含めていない。通勤者座席指定券購入費補助(TJライナー)、起業創業等支援補助金(空き店舗)、防災士資格取得支援補助金は住宅の新築・改修・設備の補助ではないため含めていない。耐震改修工事の補助額は、平成22年制定の要綱の本文に複数の区分があり、現行の運用額を確認できていない(ogawa-3 参照)。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
川島町
川島町空き家等入居促進事業補助金
川島町空き家等入居促進事業補助金。川島町内の空き家等に入居し、川島町に転入するかたに、購入等にかかる費用(空き家等の購入費、仲介手数料、引越費用)の一部を補助する。補助対象となる費用の3分の1以内で、限度額は市街化区域50万円、市街化調整区域100万円。川島町空き家バンクの利用希望者台帳に登録され、町内の空き家等に入居して5年以上居住する意思があることが要件。
- 状況
- ページに更新日・年度の記載なし(取得日2026-10-11時点の掲載内容)。受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間の記載なし。窓口への事前相談が必要。補助金の交付決定から5年経過前に売却等をした場合は経過期間に応じて返還
- 金額
- 対象費用(購入費・仲介手数料・引越費用)の3分の1以内(千円未満切り捨て)。限度額: 市街化区域50万円、市街化調整区域100万円
- 主な条件
- 交付申請時点で川島町空き家バンクの利用希望者台帳に登録、町内の空き家等に入居して5年以上居住する意思、現に居住している市区町村の市区町村税(国民健康保険税を含む)の滞納なし。売買を目的に空き家バンクに登録された物件で、入居する空き家等の所有者が親族でないこと
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川島町内の空き家等に入居し、川島町に転入するかたに購入等にかかる費用の一部を補助します。
補助対象となる費用に3分の1を乗じて得た額以内(千円未満切捨て)
限度額 50万円
限度額 100万円
町内の空き家等に入居して5年以上居住する意思があること。
交付申請時点で川島町空き家バンクの利用希望者台帳に登録されていること。
自らが居住する空き家等の購入費
川島町住宅リフォーム補助金制度
川島町住宅リフォーム補助金制度。補助金額は一般世帯が工事費の5%以内(上限10万円)、子育て世帯(申請時に18歳未満の子どもがいる世帯)が工事費の10%以内(上限20万円)。町内に住民登録をし、リフォームする住宅に居住している方が対象で、町内に本社を有する法人または町内に住所を有する個人事業主が施工する税込20万円以上の工事が対象。申込みは工事完了後1年以内。
- 状況
- ページに更新日・年度の記載なし(取得日2026-10-11時点の掲載内容)。受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- 申込みは工事完了後1年以内(受付期間の記載なし)
- 金額
- 一般世帯: 工事費の5%以内(上限10万円)。子育て世帯: 工事費の10%以内(上限20万円)。千円未満切り捨て
- 主な条件
- 川島町内に住民登録、リフォームする住宅に居住し生活している、町税(住民税及び固定資産税)の滞納なし。町内に本社を有する法人または町内に住所を有する個人事業主の施工で、工事金額が税込20万円以上。町外の法人・個人事業主の施工は対象外
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業としてリフォームを行う、町内に本社を有する法人または町内に住所を有する個人事業主による施工の工事
一般世帯 工事費の 5%以内(上限10万円)
子育て世帯 工事費の10%以内(上限20万円)
※申請時に18歳未満の子どもがいる世帯
工事金額が税込20万円以上
工事完了後1年以内に
川島町内に住民登録をしているかた
川島町既存木造建築物耐震診断補助金交付制度
川島町既存木造建築物耐震診断補助金。現在お住まいの既存木造住宅の耐震診断をする場合、その費用の一部を町で補助する。住宅耐震診断は診断費用の2分の1に相当する金額で、一戸当たり限度額は5万円(一定の障害・介護等に該当する者が居住に含まれる場合は診断に要した費用の相当額で、10万円が限度)。昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅または兼用住宅が対象。補助は予算の範囲内で先着順。
- 状況
- ページに更新日・年度の記載なし(取得日2026-10-11時点の掲載内容)。受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- 補助は予算の範囲内で先着順とし、予算に達し次第締め切り(受付期間の記載なし)。耐震診断は当該年度内に完成すること
- 金額
- 診断費用の2分の1に相当する金額、一戸当たり限度額5万円(一定の要件に該当する者が居住に含まれる場合は診断に要した費用の相当額で、かつ100,000円が限度)
- 主な条件
- 川島町に住民登録または外国人登録、補助対象となる個人住宅の所有者でその住宅に居住、町税の滞納なし、補助金交付申請前に耐震診断に着手していない。昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅または兼用住宅
出典: 川島町既存木造建築物耐震診断補助金交付制度/ 川島町
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住宅耐震診断は、診断費用の2分の1に相当する金額とし、一戸当たり限度額を5万円とする。
昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅または兼用住宅の耐震診断
補助は予算の範囲内で先着順とし、予算に達し次第締め切りです。
補助金交付申請前に耐震診断を着手していない方。
補助対象となる個人住宅の所有者で、かつ、その住宅に居住している方。
川島町既存木造建築物耐震改修補助金交付制度
川島町既存木造建築物耐震改修補助金。現在お住まいの既存木造住宅の耐震改修をする場合、その費用の一部を町で補助する。補助金は既存木造建築物の耐震改修について1回。一戸当たり限度額は10万円(一定の障害・介護等に該当する者が居住に含まれる場合は20万円が限度)。昭和56年5月31日以前に建築され、耐震診断の結果、耐震評点が1.0未満と診断された木造建築物が対象。補助は予算の範囲内で先着順。
- 状況
- ページに更新日・年度の記載なし(取得日2026-10-11時点の掲載内容)。受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- 補助は予算の範囲内で先着順とし、予算に達し次第締め切り(受付期間の記載なし)。耐震改修の完了から1か月以内または当該年度終了の日までのいずれか早い日までに完了報告
- 金額
- 一戸当たり限度額10万円(一定の要件に該当する者が居住に含まれる場合は20万円が限度)
- 主な条件
- 補助対象となる個人住宅の所有者でその住宅に居住、町税の滞納なし。町内の地上2階建以下の在来軸組工法または枠組壁工法の木造建築物、昭和56年5月31日以前に建築、耐震診断の結果耐震評点1.0未満、一戸建住宅(延べ床面積の2分の1以上を居住の用に供するもの)
出典: 川島町既存木造建築物耐震改修補助金交付制度/ 川島町
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現在お住まいの既存木造住宅の耐震改修をされる場合、その費用の一部を町で補助する制度です。
一戸当たり限度額を10万円とする。
昭和56年5月31日以前に建築された建築物
耐震診断の結果、耐震評点が1.0未満と診断された建築物
補助は予算の範囲内で先着順とし、予算に達し次第締め切りです。
なお、補助金は、既存木造建築物の耐震改修について1回です。
川島町空き家等解消促進事業補助金
川島町空き家等解消促進事業補助金。川島町内にある空き家等をお持ちのかたに対し、その解消にかかる費用の一部を補助する。補助の対象となる費用と限度額は、建物状況調査5万円、手続き・相談20万円、家財整理25万円、賃貸改修50万円(いずれも対象費用の3分の2以内)、解体100万円(対象費用の5分の4以内)。窓口への事前相談が必要で、交付決定前に契約締結または工事に着手したものは対象にならない。
- 状況
- ページに更新日・年度の記載なし(取得日2026-10-11時点の掲載内容)。受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間の記載なし。窓口での事前相談が必要。交付決定前に契約締結または工事に着手したものは対象外
- 金額
- 建物状況調査: 対象費用の3分の2以内・限度5万円。手続き・相談(弁護士・司法書士等への相談費用): 3分の2以内・限度20万円。家財整理: 3分の2以内・限度25万円。賃貸改修: 3分の2以内・限度50万円。解体(敷地全体を更地にする工事): 5分の4以内・限度100万円。いずれも千円未満切り捨て
- 主な条件
- 所有者及びその者が属する世帯全員が町税を滞納していない、本人または同一世帯に属する者が同要綱の補助金の交付を受けていない。対象の空き家等は原則として相続人全員の同意を得ているもの、所有権以外の権利が設定されていないもの、空家法に基づく勧告を受けていないもの
出典: 空き家の解消に向けた費用の一部を補助します/ 川島町
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川島町内にある空き家等をお持ちのかたに対し、その解消にかかる費用の一部を補助します。
補助対象となる費用に3分の2を乗じて得た額以内(千円未満切捨て)
補助対象となる費用に5分の4を乗じて得た額以内(千円未満切捨て)
限度額 5万円
限度額 20万円
限度額 25万円
限度額 50万円
限度額 100万円
交付決定前に契約締結、または工事に着手したもの
窓口で事前相談(メール、電話は応相談)
川島町空き家活用ローン利子補給事業(さいしん空き家活用ローン)
川島町空き家活用ローン利子補給事業。川島町内にある空き家等をお持ちのかたが、埼玉縣信用金庫が取り扱う「さいしん空き家活用ローン」の融資を受けて空き家を活用する場合の、支払い済み約定利子にあたる金額を町が補給する。利子補給の率は町と埼玉縣信用金庫が締結する協定に基づき設定された利率と同等で、令和6年4月1日現在の利率は「2.775%」。毎年1月1日から12月31日までに支払った約定利子が対象。
- 状況
- ページに記載の利率は令和6年4月1日現在。現行の利率・受付状況は町にページからは分からない
- 受付期間
- 毎年1月1日から12月31日までに支払った約定利子が対象(ページに記載の利率は令和6年4月1日現在)
- 金額
- 支払い済み約定利子にあたる金額(令和6年4月1日現在の利率2.775%)
- 主な条件
- 本人及びその者が属する世帯全員が、現に居住している市町村の市区町村税(国民健康保険税を含む)を滞納していないこと。対象の空き家等は、公共事業による補償の対象となっていない、原則として相続人全員の同意を得ている、空家法に基づく勧告を受けていないもの
出典: 空き家の活用に関するローンを実質無利子化します★/ 川島町
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支払い済み約定利子にあたる金額を町が補給します。
令和6年4月1日現在の利率は「2.775%」です。
毎年1月1日から12月31日までに支払った約定利子
利子補給の率は、川島町と埼玉縣信用金庫が締結する協定に基づき設定された利率と同等です。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(https://www.town.kawajima.saitama.jp/)の「引越し・住まい」「都市計画」「ごみ・環境保全」「商工」「防災」の各ページ、「住まいの補助金」(1819.htm)、「住まいの情報」(1826.htm)、空き家関係(8007/8010/8013/8015.htm)を確認。新築取得・住宅取得そのものの補助、ZEH・省エネ設備、太陽光発電・蓄電池に関する個人向け補助のページは見つからなかった(「ない」と断定するものではない。検索で町の広報紙PDFに『太陽光発電システム設置費補助金』の語が出たが、年度・内容を確認できなかったため項目にしていない)。「0円空き家バンク」(8015.htm)は物件の無償譲渡の仲介支援で、費用の補助は「空き家等解消促進事業補助金」の『手続き・相談』メニューに含まれる。小型合併処理浄化槽の設置・維持管理補助金(1819.htm)は住宅の新築・改修・省エネ設備の補助ではないため含めていない。ページに更新日・年度の記載がないものが多く、取得日時点の掲載内容である。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
吉見町
吉見町定住化促進奨励金
吉見町定住化促進奨励金。人口減少への対応と地域の活性化のため、住宅取得支援として町内に住宅を新築又は購入し、定住した方に費用を補助する。奨励金額は最大50万円で、新築・購入20万円に、子育て世代10万円(申請者が子育て世代の場合)、市街化区域10万円(住宅が市街化区域にある場合)、中古住宅10万円(住宅が中古住宅である場合)を加算する。受付期間は令和6年4月1日から令和9年3月31日。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点でページに記載の受付期間内。予算・受付状況は町にページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間は令和6年4月1日から令和9年3月31日(ページ更新日2026年04月02日)
- 金額
- 最大50万円。新築・購入20万円、加算: 子育て世代10万円、市街化区域10万円、中古住宅10万円。記念品として町の農産物等を贈呈
- 主な条件
- 現在町内に住宅を所有していない、吉見町に永住する意思があり実績報告時に住民登録、町税等の滞納なし、住宅の所有権を登記、過去に町内で住宅取得に係る奨励金の交付を受けていない。対象住宅は自己居住用で専用住宅は床面積50平方メートル以上(併用住宅は住宅部分が2分の1以上かつ50平方メートル以上)、法令に適合するもの
出典: 吉見町定住化促進奨励金/吉見町
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町では、人口減少への対応と地域の活性化のため、住宅取得支援として町内に住宅を新築又は購入し、定住した方に費用を補助しています。
最大50万円
新築・購入 20万円
子育て世代 10万円(申請者が子育て世代の場合)
市街化区域 10万円(住宅が市街化区域にある場合)
中古住宅 10万円(住宅が中古住宅である場合)
令和6年4月1日から令和9年3月31日
現在、吉見町内に住宅を所有していないこと。
吉見町に永住する意思があり、実績報告の時点で住民登録をしていること。
吉見町新婚世帯移住定住促進奨励金
吉見町新婚世帯移住定住促進奨励金。若い世代の結婚を支援するため、新婚生活のスタートに係る費用を補助する。奨励金額は上限5万円。令和7年4月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻し、申請日において町内に住民登録されている夫婦で、婚姻日の年齢が双方又はいずれか一方が40歳未満などが要件。補助対象経費は住居の賃貸料、引越費用、家具・電化製品代。申請期限は婚姻日から1年以内又は令和9年3月31日のいずれか早い日まで。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点でページに記載の対象期間内。予算・受付状況は町にページからは分からない
- 受付期間
- 令和7年4月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻した夫婦が対象。申請期限は婚姻日から1年以内又は令和9年3月31日のいずれか早い日まで(ページ更新日2025年04月01日)
- 金額
- 上限5万円
- 主な条件
- 令和7年4月1日から令和9年3月31日の間に婚姻し申請日に町内に住民登録、婚姻日の年齢が双方又はいずれか一方が40歳未満、双方とも交付決定日から引き続き1年以上町内に居住する意志、町税等の滞納なし。対象経費は婚姻後に生じた住居の賃貸料(町内の住居)、引越費用、家具・電化製品代
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町では、若い世代の結婚を支援するため、新婚生活のスタートに係る費用を補助しています。
上限5万円
令和7年4月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻し、申請日において町内に住民登録されている夫婦
婚姻日の年齢が双方又はいずれか一方が40 歳未満
住居の賃貸料(町内の住居に対して支払った賃料・敷金・礼金・共益費及び仲介手数料)
引越費用(町内に引越する際に要した費用のうち、引越業者又は運送業者へ支払った費用)
婚姻日から1年以内
吉見町住宅リフォーム補助金制度
吉見町住宅リフォーム補助金制度。吉見町にお住まいの方が町内業者により住宅の改修工事を行う場合に補助金を交付する。補助金は工事費(税抜き)の10パーセント以内(上限10万円)で、限度額は10万円。限度額に達していなければ再度申請でき、限度額に達していても初回の申請から10年を経過した場合は申請できる。着工前に申請し、交付決定を受ける必要がある。
- 状況
- ページの更新日は2025年05月01日。令和8年度の受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- 着工前に申請し交付決定を受ける。工事完了日から1月以内又は完了日の属する年度の3月31日のいずれか早い日までに完了報告(受付期間の記載なし、ページ更新日2025年05月01日)
- 金額
- 工事費(税抜き)の10パーセント以内、上限10万円
- 主な条件
- 申込時に吉見町に住民登録、対象住宅を町内に所有し現在生活している、住民税・固定資産税・国民健康保険税等の滞納なし。申請者自らが居住している住宅(店舗・事務所等併設部分は除く)のリフォームで、町内の事業者が行う、工事金額(税抜き)10万円以上、申請年度内に完了
出典: 住宅リフォーム補助金制度/吉見町
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吉見町にお住まいの方が町内業者により住宅の改修工事を行う場合、吉見町住宅リフォーム補助金要綱に基づき、下記のとおり補助金を交付します。
工事費(税抜き)の10パーセント以内(上限10万円)
補助金の限度額は10万円です。
・着工前に申請し、交付決定を受ける必要があります。
リフォーム工事金額(税抜き)が10万円以上であること
初回の申請から10年を経過し、上記の申し込み資格すべてに該当する方
吉見町木造住宅の耐震診断補助
吉見町の木造住宅の耐震診断補助。昭和56年5月31日以前に建てられた2階建て以下の木造住宅が対象。補助率は耐震診断にかかる費用の3分の2(1,000円未満切捨)で、上限5万円。耐震診断は補助申請前に行われたものは補助対象外となる。(町ページの更新日は2021年4月1日)
- 状況
- ページの更新日は2021年04月01日。現在の受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間の記載なし。補助申請前に行われたものは対象外(ページ更新日2021年04月01日)
- 金額
- 耐震診断にかかる費用の3分の2(1,000円未満切捨)、上限5万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建てられた2階建て以下の木造住宅。ほかにも条件があるため事前相談(まち整備課都市計画係)とされている
出典: 木造住宅の耐震診断・耐震改修補助制度について/吉見町
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補助率/耐震診断にかかる費用の3分の2(1,000円未満切捨)で、上限5万円
昭和56年5月31日以前に建てられた2階建て以下の木造住宅
(注意)耐震診断・耐震改修工事とも、補助申請前に行われたものについては、補助対象外となります。
吉見町木造住宅の耐震改修工事補助
吉見町の木造住宅の耐震改修工事補助。昭和56年5月31日以前に建てられた2階建て以下の木造住宅が対象。補助率は耐震改修工事にかかる費用の23%(1,000円未満切捨)で、上限20万円。耐震改修工事は補助申請前に行われたものは補助対象外となる。(町ページの更新日は2021年4月1日)
- 状況
- ページの更新日は2021年04月01日。現在の受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間の記載なし。補助申請前に行われたものは対象外(ページ更新日2021年04月01日)
- 金額
- 耐震改修工事にかかる費用の23%(1,000円未満切捨)、上限20万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建てられた2階建て以下の木造住宅。ほかにも条件があるため事前相談(まち整備課都市計画係)とされている
出典: 木造住宅の耐震診断・耐震改修補助制度について/吉見町
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補助率/耐震改修工事にかかる費用の23%(1,000円未満切捨)で、上限20万円
昭和56年5月31日以前に建てられた2階建て以下の木造住宅
(注意)耐震診断・耐震改修工事とも、補助申請前に行われたものについては、補助対象外となります。
補助を受けるには、ここに掲載されたもの以外にも条件がありますので、事前によくご相談ください。
吉見町ゼロカーボンシティ推進補助金(太陽光発電システム・エネファーム・定置用リチウムイオン蓄電池)
吉見町ゼロカーボンシティ推進補助金。脱炭素社会及び地球温暖化対策の推進を図るため、再生可能エネルギー設備等を設置する者に対し、設置費用の一部を助成する。補助対象設備と補助金の額は、太陽光発電システム(未使用品、最大出力1kw以上)5万円、エネファーム5万円、定置用リチウムイオン蓄電池(未使用品、蓄電容量1kw/h以上)5万円。申請総額が予算額の上限に達した時点で、その年度の受付は終了する。
- 状況
- ページの更新日は2025年04月22日で年度の記載なし。令和8年度の受付状況・予算は町にページからは分からない
- 受付期間
- ページに年度・受付期間の記載なし(ページ更新日2025年04月22日)。設置工事に着手する前又は建売住宅の引渡し前に申請。申請総額が予算額の上限に達した時点で、その年度の受付終了
- 金額
- 太陽光発電システム5万円、エネファーム5万円、定置用リチウムイオン蓄電池5万円(補助対象設備ごと)
- 主な条件
- 自ら居住し又は居住しようとする町内の1戸建て住宅に補助対象設備を設置する方、または補助対象設備が設置された住宅を購入する方。申請時に町税等の滞納なし、実績報告時に町内に居住し住民基本台帳に記録、本補助金の交付を受けたことがない(補助対象設備ごとに1住宅につき1回限り)。国・県・その他団体の補助金との併用が可能な場合あり
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吉見町では、脱炭素社会及び地球温暖化対策の推進を図るため、再生可能エネルギー設備等を設置する者に対し、設置費用の一部を助成しております。
(申請総額が予算額の上限に達した時点で、その年度の受付は終了となります。)
太陽光発電システム (未使用品/最大出力1kw以上) 5万円
定置用リチウムイオン蓄電池 (未使用品/蓄電容量1kw/h以上) 5万円
エネファーム (家庭用燃料電池コージェネレーションシステム)
・国、県、その他団体の補助金も併用して受けられる場合がります。
補助対象設備の設置工事に着手する前又は建売住宅の引渡し前に、交付申請書(様式第1号)に必要書類を添えて持参または郵送にてご提出ください。
補助金の表は、セルの文字を空白でつないで引用した。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(https://www.town.yoshimi.saitama.jp/)の「くらし・手続き」→「住まい・土地」「地球温暖化対策」「都市計画」、「引っ越し・住まい」、空き家対策の総合ページ(5080.html)、空き家バンク制度(soshiki/kankyo/6/4372.html)、「国・埼玉県などの再エネに関する補助金等のご案内」(3418.html、更新日2023年01月25日の国・県の制度の案内)を確認。ZEH・省エネ設備(断熱改修等)に関する町の個人向け補助、空き家の改修・解体に対する町の補助のページは見つからなかった(「ない」と断定するものではない。空き家関連は計画・相談窓口・連携協定・ローン協定の案内のみ確認)。吉見町合併処理浄化槽設置整備事業費補助金は住宅の新築・改修・省エネ設備の補助ではないため含めていない。ブロック塀の安全対策のページ(sumai_tochi/920.html)には補助の記載を確認できなかった。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
鳩山町
鳩山町子育て世帯移住・定住促進補助金
鳩山町子育て世帯移住・定住促進補助金。町内への移住・定住を促進するため、町内に居住することを目的に住宅を取得した子育て世帯に対して補助金(1世帯40万円)を補助する。転入により住民となった日または転居の日が令和6年4月1日以降の世帯で、18歳未満の子どもを養育する世帯または出産を予定している者がいる世帯などが対象。
- 状況
- ページ末尾の日付は2026年3月11日。令和8年度の予算・受付状況は町にページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間の記載なし。転入または転居の日が令和6年4月1日以降の世帯が対象(ページ末尾の日付2026年3月11日)
- 金額
- 1世帯につき40万円
- 主な条件
- 転入により住民となった日または転居の日が令和6年4月1日以降の世帯、18歳未満の子ども(申請日の属する年度内に18歳になったものを含む)を養育する世帯または母子健康手帳の交付を受け出産を予定している者がいる世帯、世帯員に前年度分の町税の滞納がない、過去にこの補助金を受けていない。申請者本人名義の住宅で、建築基準法・都市計画法等に基づき適正に建築され、取得価格が補助金の交付額を超えていること
出典: 鳩山町に移住・定住する子育て世帯に補助金ができました|鳩山町
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町内に居住することを目的に住宅を取得した子育て世帯に対して、補助金(1世帯:40万円)を補助いたします。
1世帯につき40万円
転入により住民となった日が令和6年4月1日以降である世帯又は転居の日が令和6年4月1日以降である世帯
申請者本人名義の住宅(申請者を含む共有名義の住宅を含む。)であること。
住宅の取得価格が補助金の交付額を超えていること。
過去にこの補助金を受けていないこと。
鳩山町移住支援金
鳩山町移住支援金。東京圏から鳩山町へ移住し、就業した場合に、条件に応じて町から最大200万円の支援金の交付を受けられる制度。鳩山町と埼玉県が連携して実施している。世帯での移住の場合は100万円で、申請日の属する年度の4月1日時点において18歳未満の者が属する世帯での移住の場合は、100万円を加算する。予算がなくなり次第、交付申請の受付を締め切る場合がある。
- 状況
- ページ末尾の日付は2025年6月4日。令和8年度の受付状況は町にページからは分からない
- 受付期間
- 申請時において移住後1年以内。予算がなくなり次第、受付を締め切る場合あり(ページ末尾の日付2025年6月4日)
- 金額
- 世帯での移住の場合100万円(申請日の属する年度の4月1日時点で18歳未満の者が属する世帯は100万円加算)。最大200万円
- 主な条件
- 移住直前の10年間のうち通算5年以上東京23区に在住または東京圏に在住し東京23区へ通勤、直前に連続して1年以上、移住後1年以内に申請、申請日から5年以上継続して居住する意思、就業先及び就業条件等に関する要件のいずれかに該当
出典: 鳩山町移住支援金を活用して鳩山町に移住してみませんか|鳩山町
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東京圏(東京都・千葉県・神奈川県)から鳩山町への移住し、就業した場合に、条件に応じて町から最大200万円の支援金の交付を受けられる制度です。
この制度は、鳩山町と埼玉県が連携し、都市部からの移住就業等を促進するために実施しています。
・世帯での移住の場合:100万円
申請日の属する年度の4月1日時点において18歳未満の者が属する世帯での移住の場合には、上記の支給額に100万円を加算します。
※予算がなくなり次第、交付申請の受付を締め切る場合があります。
(イ) 次条に規定する申請書を提出する時(以下「申請時」という。)において、移住後1年以内であること。
令和8年度 鳩山町住宅リフォーム資金補助金
鳩山町住宅リフォーム資金補助金(令和8年度)。町内業者により現在お住まいの住宅を改修する場合、その費用の一部を町で補助する。補助金額は改修工事に要する費用(消費税別)の5%に相当する金額で10万円を限度(千円未満切捨て)。町内業者が行う20万円以上(消費税別)の個人住宅の改修工事(増築を除く)が対象。受付期間は令和8年12月28日(月曜日)まで(閉庁日は除く)で、予算額に達した時点で受付を終了する。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点でページに記載の受付期間内(ページ末尾の日付2026年10月6日)。先着順のため受付状況は町にページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間は令和8年12月28日(月曜日)まで(閉庁日は除く)。予算額に達した時点で終了。対象工事は令和9年3月末までに完了、交付決定前の着工は対象外
- 金額
- 改修工事に要する費用(消費税別)の5%に相当する金額、10万円を限度(千円未満切捨て)
- 主な条件
- 申請時に本町に住民登録、補助対象となる住宅の所有者で同住宅に居住、町税(国民健康保険税含む)の滞納なし。町内業者が行う20万円以上(消費税別)の個人住宅の改修工事(増築を除く)、町の同様の補助金・助成金・保険給付金等を受けていない。1住宅・同一申請者につき1回限り
出典: 令和8年度 住宅リフォーム資金補助金の申請を先着順で受付します。|鳩山町
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町内業者により現在お住まいの住宅を改修する場合、その費用の一部を町で補助します。
改修工事に要する費用(消費税別)の5%に相当する金額で10万円を限度とします。※千円未満切捨て
町内業者が行う20万円以上(消費税別)の個人住宅の改修工事(増築を除く。)
受付期間:令和8年12月28日(月曜日)まで ※閉庁日は除く。
※予算額に達した時点で受付を終了します。
対象工事について、令和9年3月末までに完了すること。
対象工事について、補助金交付決定前に工事等を着工していないこと。
空き家のリフォーム・家財処分費用補助
鳩山町の空き家のリフォーム・家財処分費用補助。空き家のリフォームや家財処分に対して費用の一部を補助する。補助金額はリフォームが対象費用の2分の1の額(20万円限度)、家財処分が対象費用の2分の1の額(10万円限度)。空き家に居住しようとする所有者等または入居者が対象で、必ず工事等の着工前に申請する。
- 状況
- ページ末尾の日付は2026年3月11日。令和8年度の予算・受付状況は町にページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間の記載なし。必ず工事等の着工前に申請(ページ末尾の日付2026年3月11日)
- 金額
- リフォーム: 対象費用の2分の1の額(20万円限度)。家財処分: 対象費用の2分の1の額(10万円限度)
- 主な条件
- 空き家に居住しようとする所有者等または入居者で、町税等を滞納していない方。対象物件は建築基準法等の法令の規定に適合している住宅で、昭和56年6月1日以後に着工された住宅、または昭和56年5月31日以前に着工された住宅の場合は地震に対して安全な構造であると町長が認める住宅。居住部分以外のリフォーム、設計費・申請手数料、浄化槽設置・撤去費用は対象外
出典: 空き家のリフォーム・家財処分費用補助のご案内|鳩山町
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町では、空き家のリフォームや家財処分に対して、費用の一部を補助します。
リフォーム:対象費用の2分の1の額(20万円限度)
家財処分:対象費用の2分の1の額(10万円限度)
必ず工事等の着工前に申請をしてください。
空き家に居住しようとする所有者等または入居者で、次のいずれにも該当する方
昭和56年6月1日以後に着工された住宅または昭和56年5月31日以前に着工された住宅の場合は地震に対して安全な構造であると町長が認める住宅
鳩山町老朽空き家等除却費等補助金
鳩山町老朽空き家等除却費等補助金。老朽空き家等を除却する方に費用の一部を補助する。補助額は補助対象経費の2分の1に相当する金額で、老朽空き家の除却は居住誘導区域内50万円(上限)・区域外30万円(上限)、家財処分は10万円(上限)。受付開始日は令和8年4月1日で、先着順に受け付け、予算額に達した時点で受付を終了する。
- 状況
- 2026年10月11日時点でページに受付終了の記載なし。先着順のため受付状況は町にページからは分からない
- 受付期間
- 受付開始日は令和8年4月1日。先着順で、予算額に達した時点で受付終了。交付決定後に着手し年度内に完了する工事が対象(ページ末尾の日付2026年4月1日)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1。上限: 老朽空き家の除却は居住誘導区域内50万円・居住誘導区域外30万円、家財処分は10万円。千円未満切り捨て
- 主な条件
- 老朽空き家の所有者又は相続人で町税等の滞納がなく、過去に当該補助金の交付を受けていない。共有者等全員の同意。建築基準法等に適合する物件で、交付申請時に居住等の使用がなされていないことが常態となっているもの。敷地内の補助対象物件全てを除却、建設業法等の許可を取得している業者への依頼
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鳩山町では、住宅の入替の促進による良好な生活環境の保全及び安全で安心な活気あるまちづくりを推進するため、老朽空き家等を除却する方に費用の一部の補助を行っています。
補助額は、補助対象経費の2分の1に相当する金額で、立地条件や補助内容によって補助額の上限が異なります。
老朽空き家の除却 50万円(上限) 30万円(上限)
家財処分 10万円(上限)
令和8年4月1日
※先着順で受け付けますが、予算額に達した時点で受付を終了します。
老朽空き家の所有者又は相続人
補助額の表は、セルの文字を空白でつないで引用した。
鳩山町住宅用温暖化対策設備補助金(太陽光発電・蓄電設備・V2H・給湯設備・LED照明)
鳩山町住宅用温暖化対策設備補助金。地球温暖化対策設備及び機器の設置を行う住民に対して、その経費の一部を補助する。令和8年4月1日以降に設置・購入した未使用品でリース品でない設備が対象。補助金の額は、太陽光発電設備が1kwあたり1万円(限度5万円)、蓄電設備が1件5万円、V2H充放電設備がV2H補助金交付額の10分の1の額(限度5万円)、給湯設備が購入費用(税抜き)の1/2(限度5万円)、LED照明機器が購入費用(税抜き)の1/2(限度2万円)。設置・購入前に交付申請を行う。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点でページに受付終了の記載なし。予算・受付状況は町にページからは分からない
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降に設置・購入したものが対象。交付申請は設置・購入前に行い、設置又は購入後30日以内又は令和9年3月1日のいずれかの早い日までに実績報告(ページ末尾の日付2026年7月22日)
- 金額
- 太陽光発電設備: 1kwあたり1万円(限度5万円)。蓄電設備: 1件5万円。V2H充放電設備: V2H補助金交付額の10分の1の額(限度5万円)。給湯設備: 購入費用(税抜き)の1/2(限度5万円)。LED照明機器: 購入費用(税抜き)の1/2(限度2万円)
- 主な条件
- 補助金交付決定通知日以降に設置又は購入に着手し、実績報告書を提出できる、実績報告時に町内に住所を有する、申請時に町税等の滞納なし。未使用品でリース品でないこと。太陽光は出力10kw未満で自家消費する電力量が30%以上、FIT・FIP認定を取得しないこと。蓄電設備は定置型で停電時のみ利用する非常用予備電源ではないこと。給湯設備は省エネ基準を満たすヒートポンプ式・ガス・ハイブリッド式
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地球温暖化対策設備及び機器の設置を行う住民に対して、その経費の一部を補助することとしました。
・令和8年4月1日以降に設置・購入
1kw(太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値及びパワーコンディショナの出力の合計値のいずれか低い値)当たり1万円(限度5万円)
1件5万円
V2H補助金の規定に定める補助金交付額の10分の1の額(限度5万円)
対象製品の購入費用(税抜き)の1/2(限度5万円)
対象製品の購入費用(税抜き)の1/2(限度2万円)
設置又は購入後30日以内又は令和9年3月1日のいずれかの早い日まで
発電する電力量のうち、自家消費する電力量が30%以上であること。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(https://www.town.hatoyama.saitama.jp/)の「住民のみなさんへ」→「住まい・引越し」(住宅の改修〈リフォーム〉や除却の補助、空き家対策、移住・定住関係)、「開発・建築」、ブロック塀の安全点検のページを確認。木造住宅の耐震診断・耐震改修に対する町の補助、ブロック塀撤去の補助、ZEH専用の補助のページは見つからなかった(「ない」と断定するものではない)。『多子世帯向け住宅取得等支援事業』(support.html)は埼玉県の制度の案内ページで、町の制度ではないため含めていない。民間建築物のアスベスト対策補助制度の案内は事業者向けの案内であり含めていない。住宅等防犯対策補助金は終了と記載があり、住宅の新築・改修・省エネ設備の補助ではないため含めていない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
ときがわ町
ときがわ町定住促進住宅取得補助金
ときがわ町定住促進住宅取得補助金。定額は住宅取得補助金(新築・建替・建売住宅)30万円、中古住宅10万円。加算は町内建築業者施工補助金10万円、既存建物解体費補助金20万円など(移住者は移住者補助金20万円が加算)。補助対象者は住宅取得日が令和3年4月1日前の者や100万円未満の住宅を購入した者などを除く。
- 状況
- 受付期間・予算残は掲載なし(ページからは分からない)
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(令和6年4月から補助内容を拡充、ページ更新日2025年7月10日)
- 金額
- 住宅取得補助金: 新築・建替・建売住宅30万円、中古住宅10万円。加算(移住者・在住者共通): 町内建築業者施工補助金10万円、子育て補助金(中学生以下1人当たり)5万円、補助対象世帯を含む同居・近居補助金10万円、既存建物解体費補助金20万円。移住者のみ移住者補助金20万円を加算
- 主な条件
- 定住することを目的に住宅取得し、世帯員に中学生以下の子ども、または共に満45歳未満の夫婦(婚約等で夫婦に準じると町長が認めた者を含む)が含まれる者。住宅取得日が令和3年4月1日前、100万円未満の住宅、移転補償を受ける者、町税滞納者、3親等以内の親族からの取得などは除外
出典: ときがわ町定住促進住宅取得補助金 - 埼玉県ときがわ町
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この補助金は、ときがわ町への定住を促進し、人口減少の軽減や地域の活性化を図るため、ときがわ町内に住宅を取得し定住する者に対し、補助金を交付します。
住宅取得補助金(新築・建替・建売住宅)30万円
住宅取得補助金(中古住宅)10万円
移住者補助金20万円
町内建築業者施工補助金10万円
既存建物解体費補助金20万円
ときがわ町産材活用住宅等建築補助金
ときがわ町産材活用住宅等建築補助金。町産の木材を使用して住宅等を建築(改修)する場合の補助で、町産の木材1立方メートルあたり2万円、工事1件あたりの上限は30万円。
- 状況
- ページ更新日2023年4月5日。年度ごとの受付状況・予算はページからは分からない
- 受付期間
- 令和5年4月1日から。引渡しが補助金を受けようとする会計年度の4月1日から3月31日までの間に完了する見込みであること
- 金額
- 町産の木材1立方メートルあたり2万円。工事1件あたりの上限額は30万円。1,000円未満の端数は切り捨て
- 主な条件
- 町内に住所または事業所を有する方(有することになる方を含む)、または工事対象の住宅等を所有・利用する方で、町内で町産の木材を使用して住宅等の建築を行う方。同一年度内に交付を受けていないこと、町税の滞納がないこと。町内の事業所から町産の木材が納入されること。他の制度による補助金を受けていない箇所であること。補助の申請・書類審査前に工事をした場合は対象外
出典: ときがわ町産材活用住宅等建築補助金 - 埼玉県ときがわ町
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町産の木材1立方メートルあたり2万円
令和5年4月1日から町では、住宅等をときがわ町産の材木を使用して建築(改修)する場合、その費用の一部を補助します。
※工事1件あたりの上限額は30万円です。
補助金の申請、書類審査前に工事をした場合は補助の対象外となります。
ときがわ町住宅用太陽光発電システム設置費補助金
ときがわ町住宅用太陽光発電システム設置費補助金。補助金額は太陽電池容量(キロワット)に2万円を乗じた額で、限度額は6万円。発電システムの設置工事完了後、または発電システム付き住宅の購入後に申請する。
- 状況
- 予算の範囲内。残額は掲載なし(ページからは分からない)
- 受付期間
- 電気事業者と特定契約を締結した日からその日の属する年度の3月31日までに申請(ページ更新日2026年4月1日)
- 金額
- 太陽電池容量(kW)×2万円、限度額6万円
- 主な条件
- 自ら居住する町内の既存住宅もしくは新築住宅またはその附属建物に新規に発電システムを設置した方、市町村税等の滞納がない方、この補助金の交付を受けたことがない方。系統連系(逆潮流あり)・特定契約の締結・未使用品が要件
出典: ときがわ町住宅用太陽光発電システム設置費補助金 - 埼玉県ときがわ町
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太陽電池容量の値(単位はキロワット)に20,000円を乗じて得た額とし、60,000円が限度額となります。
補助金の交付を希望される場合、
発電システム設置工事完了後
発電システム付き住宅の購入後に申請
⑴ 自ら居住する町内の既存住宅若しくは新築住宅
ときがわ町移住定住促進リフォーム工事助成金
ときがわ町移住定住促進リフォーム工事助成金は、子育て世代等の移住定住と空き家の活用を促進するための助成金で、50万円を限度として助成する。
- 状況
- 受付期間・予算残は掲載なし(ページからは分からない)
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(ページ更新日2025年7月10日)
- 金額
- 50万円を限度として助成
- 主な条件
- 交付対象者は対象物件所有者または対象物件利用者のいずれか1名。対象物件利用者は、町内に移住定住する意思があり対象物件を購入または賃借する者で、世帯に中学生以下の子ども、または共に満45歳未満の夫婦が含まれる世帯の世帯主。町税の滞納がないこと、対象物件所有者は対象物件利用者に5年以上使用させること。他の制度による補助金を受けた同一箇所は対象外
出典: ときがわ町移住定住促進リフォーム工事助成金 - 埼玉県ときがわ町
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50万円を限度として助成します。
この助成金は、子育て世代等の移住定住、空き家の積極的な活用を促進するために助成金を交付します。
共に満45歳未満の夫婦、又は共に45歳未満で婚約等の理由により夫婦に準じると町長が認めた者
1.助成金の交付申請日の属する年度までの町税に滞納がないこと
ときがわ町既存建築物耐震診断補助金・耐震改修工事補助金
ときがわ町の木造住宅の耐震化支援。耐震診断は補助対象費用の2分の1(上限5万円)、耐震改修工事は耐震評点が1.0未満と診断された建築物に限り補助対象費用の2分の1(上限20万円)。予算額に達した時点で受付は終了する。
- 状況
- 予算額に達した時点で受付終了(掲載時点の残額は不明、ページからは分からない)
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(ページ更新日2026年8月6日)。予算額に達した時点で受付終了
- 金額
- 耐震診断: 5万円を限度に補助対象費用の2分の1(1千円未満切り捨て)。耐震改修工事: 20万円を限度に補助対象費用の2分の1(1千円未満切り捨て)。町産材活用住宅等建築補助金との併用可
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築された町内の2階建以下の木造建築物(在来軸組工法)の一戸建専用住宅または併用住宅(2分の1以上が居住用)。対象者は所有者またはその2親等以内の親族で自ら居住する方、町税(国民健康保険税を含む)の滞納がない方。改修工事は耐震診断で耐震評点1.0未満の建築物に限る
出典: 耐震診断及び耐震改修工事の補助金について - 埼玉県ときがわ町
原文を見る
5万円を限度として、補助対象費用の経費の2分の1に相当する額(1千円未満は切り捨て)
20万円を限度として、補助対象費用の経費の2分の1に相当する額(1千円未満は切り捨て)
・昭和56年5月31日以前に建築された住宅
・予算額に達した時点で、受付は終了させていただきます。
ときがわ町薪ストーブ設置事業費補助金
ときがわ町の薪ストーブ設置事業費補助金。薪ストーブの本体購入・設置に要する経費の2分の1以内、10万円を限度とし、同一の建物及び申請者につき1回限り。
- 状況
- 予算残は掲載なし(ページからは分からない)
- 受付期間
- 薪ストーブ設置工事の着工前、または薪ストーブ付き住宅の引き渡し前に申請(ページ更新日2025年4月1日)
- 金額
- 補助対象経費×2分の1以内、限度額10万円(千円未満切り捨て)。同一の建物及び申請者につき1回限り
- 主な条件
- 自ら居住するため町内に薪ストーブ付き住宅を新築・購入する方、または建築確認を伴う増改築を行い増改築箇所に薪ストーブを設置する方(事業者向けの区分もあり)。市町村税等を完納している方。二次燃焼構造等の未使用品が要件
出典: 薪ストーブ設置事業費補助金を交付します - 埼玉県ときがわ町
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補助対象経費に2分の1を乗じて得た額以内とし、10万円を限度とします。
自ら居住するために町内に薪ストーブ付き住宅を新築する方又は薪ストーブ付き新築住宅を購入する方
・補助金の交付は、同一の建物及び申請者につき1回限りとします。
ときがわ町老朽空き家除却補助金(令和8年度)
ときがわ町老朽空き家除却補助金。令和8年度の受付期間は5月1日から12月25日まで(予算がなくなり次第終了)。交付額は補助対象工事費の2分の1で、限度額は40万円(町内業者と契約する場合は50万円)。
- 状況
- 2026年10月11日時点で受付期間内(予算額に達し次第終了のため残額はページからは分からない)
- 受付期間
- 令和8年5月1日(金)から令和8年12月25日(金)まで。予算額に達し次第終了。完了報告書は令和9年2月26日(金)まで
- 金額
- 補助対象工事費の2分の1(千円未満切り捨て)。限度額40万円、町内業者と契約して行う場合は50万円
- 主な条件
- 町内に所在する1年以上使用されておらず今後も居住の見込みがない個人所有の一戸建て専用住宅または併用住宅で、倒壊等のおそれがあり、町の不良住宅判定で一定基準に達するもの。所有権を有する個人で町税の滞納がなく、過去に本補助金の交付を受けていない方。建設業法の許可等を受けた者が行う工事で、交付決定日以降に着手するもの
出典: ときがわ町老朽空き家除却補助金 - 埼玉県ときがわ町
原文を見る
令和8年度の補助金受付期間は5月1日から12月25日までです。
補助金限度額 40万円
※町内業者と契約して行う場合は、上限額が50万円となります。
※受付期間内であっても、予算額に達し次第、受付を終了します。
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得(定住促進住宅取得補助金・産材活用住宅等建築補助金)、リフォーム(移住定住促進リフォーム工事助成金)、耐震(耐震診断・改修)、省エネ設備(太陽光・薪ストーブ)、空き家(老朽空き家除却)を掲載。町公式サイト(www.town.tokigawa.lg.jp)のトップ、「住宅」メニュー(menu/12)、「移住・定住」メニュー(menu/90)、令和8年度版補助・支援制度一覧PDF(生活・住まい、移住・定住)を確認した。蓄電池・ZEH・住宅の省エネ改修に対する個人向け補助は、これらの範囲では見つからなかった(ない、とは断定しない)。移住支援金(info/1895)は国・県の就業等と連動した制度のため住宅補助としては収録していない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
横瀬町
横瀬町住宅環境改善及び空き家活用促進補助金(省エネルギー改修補助金の内容)
横瀬町の省エネルギー改修補助金(補助対象工事の一覧PDF)。太陽光発電システムは太陽電池出力1kW当たり15,000円で5万円限度、蓄電システムは設置費用(消費税を除く)の1/10で5万円限度、開口部・壁・屋根・天井・床の断熱性能を高める工事は工事費の1/5で20万円限度。(出典PDFは2020年2月掲載で年度の記載がない)
- 状況
- PDFは2020年2月アップロードで年度の記載なし。現行の金額・受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 申請は着手前(受付期間の記載なし)。PDFのアップロードは2020年2月
- 金額
- 太陽光発電システム: 1kW当たり15,000円、5万円限度。蓄電システム: 設置費用(消費税を除く)の1/10、5万円限度。開口部の断熱性能を高める工事、壁・屋根・天井・床の断熱性能を高める工事: 工事費の1/5(20万円限度)。電気ヒートポンプ給湯機・エネファーム等は設置費用額の1/10(限度額5万円)
- 主な条件
- 太陽光は低圧配電線と逆潮流有りで連携していること、電力会社と電灯契約を締結していること等。蓄電システムは再生可能エネルギーの電力を繰り返し蓄え停電時等に活用できるシステム。断熱工事は住宅部分の外壁、窓等を通しての熱の損失の防止に関する基準及び一次エネルギー消費量に関する基準(H28国交省告示)に適合すること
出典: リフォーム補助金内容(補助対象の工事一覧) - 横瀬町
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太陽電池出力1kW当たり15,000円に発電システムを構成する太陽電池の最大出力値を乗じて得た額とし、5万円を限度。
設置に要した費用(消費税を除く)額の1/10で、5万円を限度。
工事費の1/5(20万円を限度)
横瀬町新婚等世帯家賃補助金
横瀬町の新婚等世帯家賃補助金。町内の民間賃貸住宅に居住する新婚等世帯に対し、補助額は実質家賃額の1/2の額で1万円が上限。補助期間は申請の翌月から12か月間。
- 状況
- 受付状況・予算は掲載なし(ページからは分からない)
- 受付期間
- 申請の翌月から12か月間。婚姻の届出等または転居・転入の届出の日以後3か月以内に申請
- 金額
- 実質家賃額の1/2、上限1万円(月額)。補助期間12か月
- 主な条件
- 婚姻の届出またはパートナーシップ宣誓証明書等の交付後2年未満で、申請日の属する年度の末日において夫婦またはパートナーのいずれかが40歳未満の滞納のない世帯。町内の民間賃貸住宅に住民登録している世帯。公的住宅・社宅・親族所有の住宅等は除く
出典: 新婚等世帯家賃補助金について | 【公式】横瀬町ホームページ
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補助額は実質家賃額の1/2の額とし、1万円が上限です。
補助期間は申請の翌月から12ヵ月間です。
横瀬町では、若年層の定住を促進し、活力あるまちづくりの推進を図るために、町内の民間賃貸住宅に居住する新婚等世帯に家賃の一部を補助しています。
横瀬町住宅環境改善及び空き家活用促進補助金
横瀬町住宅環境改善及び空き家活用促進補助金は、住宅の修繕・改修工事(リフォーム)や省エネルギー改修を行う方が対象で、リフォーム及び省エネルギー改修の着手前に申請が必要。対象は自己の居住用の一戸建て住宅・併用住宅と、一定条件を満たす空き家。補助対象の工事と金額は同ページ掲載の「補助対象の工事一覧」(PDF)に記載されている。
- 状況
- 年度ごとの受付状況・予算は掲載なし(ページからは分からない)
- 受付期間
- 着手前に申請(受付期間の記載なし)
- 金額
- 金額は同ページ掲載の「補助対象の工事一覧」(PDF)に記載
- 主な条件
- 対象建築物は自己の居住のために使用している一戸建ての住宅及び併用住宅、または空き家(工事完了後1年以内に自らが居住・事業開始、または第三者の居住のために貸し出す)。対象者は対象建物を所有している個人で、町税の滞納がなく、町で実施している他の補助制度を受けていない者、過去にこの補助金の交付を受けていない者
出典: 住宅環境改善及び空き家活用促進補助金 | 【公式】横瀬町ホームページ
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補助金の交付を受けようとする場合は、リフォーム及び省エネルギー改修の着手前に申請が必要です。
自己の居住のために使用している一戸建ての住宅及び併用住宅
町で実施している他の補助制度を受けていないこと
横瀬町住宅環境改善及び空き家活用促進補助金(リフォーム補助金の内容)
横瀬町のリフォーム補助金の内容(補助対象工事の一覧PDF)。リフォーム工事費用(税抜額)が20万円以上のもので、補助額は住宅1戸につきリフォームに要した費用額の1/10で10万円が限度。秩父産木材を内装の木質化に利用する場合は1平方メートルあたり3,000円を加算し、20万円が限度。(出典PDFは2020年2月掲載で年度の記載がない)
- 状況
- PDFは2020年2月アップロードで年度の記載なし。現行の金額・受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 申請時に未着工のもの(受付期間の記載なし)。PDFのアップロードは2020年2月
- 金額
- リフォームに要した費用額の1/10、10万円限度。秩父産木材の内装木質化は1平方メートルあたり3,000円加算で20万円限度。町の入札参加資格者・小規模事業者登録事業者による工事は5万円加算
- 主な条件
- 申請時に未着工で、リフォーム工事費用(税抜額)が20万円以上のもの。内装木質化は板厚12mm以上の秩父産木材による施工面積が15平方メートル以上。上水道給水管の敷設替え工事は秩父広域市町村圏組合指定給水装置工事事業者の施工に限る
出典: リフォーム補助金内容(補助対象の工事一覧) - 横瀬町
原文を見る
住宅1戸につき、リフォームに要した費用額の1/10
で、10万円を限度
内装の木質化利用に、1㎡あたり3,000円を加算。20万円を限度。
横瀬町木造住宅耐震診断・耐震改修補助金事業
横瀬町の木造住宅耐震診断・耐震改修補助金。耐震診断は費用の2分の1で上限50,000円、耐震改修は費用の3分の1で上限20万円。昭和56年以前に建てられた木造戸建て住宅が対象。
- 状況
- 受付状況・予算は掲載なし(ページからは分からない)
- 受付期間
- 耐震診断・耐震改修を実施する前に申請(受付期間の記載なし)
- 金額
- 耐震診断: 費用の2分の1、上限50,000円。耐震改修: 費用の3分の1、上限20万円
- 主な条件
- 町内の一戸建ての木造住宅または木造併用住宅(店舗等の部分が延べ面積の2分の1未満)で、地階を除く階数が2以下、昭和56年5月31日以前に着工されたもの。耐震改修は診断の結果、上部構造評点等が1.0未満または地盤もしくは基礎が安全でないと診断されたもの。町内に住所があり対象住宅に居住している所有者またはその2親等以内の親族
出典: 木造住宅耐震診断・耐震改修補助金事業 | 【公式】横瀬町ホームページ
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耐震診断に要した費用の額の2分の1とし、上限50,000円。
耐震改修に要した費用の額の3分の1とし、上限20万円です。
補助制度を利用する際は、あらかじめ建設課にお問い合わせの上
横瀬町老朽空き家等除却補助事業
横瀬町の老朽空き家等除却補助事業。補助対象工事に要した費用(補助対象老朽空き家の床面積1平方メートルにつき1万円を限度)の2分の1で、30万円を限度とする。
- 状況
- 受付状況・予算は掲載なし(ページからは分からない)
- 受付期間
- 補助金交付決定の通知日以降に着手する工事(受付期間の記載なし)
- 金額
- 工事費(床面積1平方メートルにつき1万円を限度)の2分の1、30万円限度
- 主な条件
- 1年以上居住及び使用していない老朽空き家等で、公共事業の補償対象でないもの等。対象者は老朽空き家等の所有者またはその相続人(または同意を得た土地所有者・相続人)で、町税等の滞納がなく過去にこの補助金の交付を受けていない方。建設業法第3条第1項の許可を受けた業者または再資源化法の登録を受けた者が行う工事
出典: 老朽空き家等除却補助事業 | 【公式】横瀬町ホームページ
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補助対象となる工事に要した費用(補助対象老朽空き家の床面積1㎡につき1万円を限度)の2分の1とし、30万円を限度とします。
1年以上居住及び使用していないもの
※上記の方で町税等の滞納がなく、過去にこの補助金の交付を受けていない方に限ります。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイト(www.town.yokoze.saitama.jp)の「手当・助成」(kurashi_detail/teate、全3ページ)と「引っ越し/移住・定住」「空き家対策」のページを確認。新築取得・住宅取得そのものへの補助は見つからなかった(リフォーム補助の対象に空き家を含む)。移住支援金(yokoze/iju/52885)、結婚新生活支援事業補助金(kurashi/teate/4168)、省エネ家電製品買換促進事業補助金(住宅設備ではなく家電のため)は収録していない。リフォーム補助の金額はPDF(2020年2月アップロード)の記載で、現行の金額・受付状況は要確認。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
皆野町
皆野町子育て世帯等定住促進事業住宅取得奨励補助金
皆野町子育て世帯等定住促進事業住宅取得奨励補助金は、予算に達したため受付終了。基本補助金は新築住宅取得50万円、中古住宅取得25万円で、子育て世帯・新婚世帯は30万円加算、町内建築業者による新築は20万円加算、子育て世帯は子ども1人につき10万円加算。
- 状況
- 受付終了(予算に達したため)。令和8年度補助制度冊子には掲載があるが、町ホームページの該当ページは受付終了と表示
- 受付期間
- 令和7年4月1日以降に完成した新築住宅・所有権移転登記が完了した中古住宅が対象。申請受付は終了
- 金額
- 基本補助金: 新築住宅取得50万円、中古住宅取得25万円。加算: 子育て世帯・新婚世帯30万円、町内建築業者施工の新築20万円、子育て世帯は子ども1人につき10万円
- 主な条件
- 対象は子育て世帯(中学生以下の子どもを扶養)、新婚世帯(夫婦の一方が40歳未満で婚姻後5年未満)、転入者(3年以上町外に居住し令和7年4月1日以降に転入)。建て替えと見なされる場合は対象外。町に住民登録し5年以上継続して居住すること、世帯全員に町税等の滞納がないこと
出典: 【受付終了】子育て世帯等定住促進事業住宅取得奨励補助金 | 皆野町ホームページ
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*予算に達したため受付終了としました
① 新築住宅取得の場合 ... 50万円
② 中古住宅取得の場合 ... 25万円
皆野町の少子化及び人口減少を抑制し、定住人口の増加を図るため
皆野町住宅用太陽光発電設備設置費補助金
皆野町住宅用太陽光発電設備設置費補助金。補助金額は2kw以上4kw未満が5万円、4kw以上が10万円(上限額)。令和5年度より既存住宅だけでなく新築の住宅も対象。設置工事を始める前に申請する。
- 状況
- 予算の範囲内。残額は掲載なし(ページからは分からない)。令和8年度補助制度冊子(2026年9月掲載)にも記載あり
- 受付期間
- 設置工事を始める前に申請。実績報告は工事完了から30日以内または補助年度の3月20日のいずれか早い期日まで
- 金額
- 2kw以上4kw未満5万円、4kw以上10万円(上限額)
- 主な条件
- 自ら居住する住宅(併用住宅は住宅部分が総面積の2分の1以上)に設置し、自ら電力会社と受電契約を結ぶ者で、町税等の滞納がないこと。JETの太陽電池モジュール認証相当の認証、低圧配電線と逆潮流のある系統連結、余剰電力の買取契約、未使用品(中古品は対象外)などが要件
出典: 住宅用太陽光発電設備設置費補助金 | 秩父音頭のふる里 皆野町 埼玉県秩父郡皆野町ホームページ
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2kw以上4kw未満 5万円
4kw以上 10万円(上限額)
※令和5年度より既存住宅だけでなく新築の住宅も対象となりました
※また太陽熱温水器設置費補助金は令和5年度より廃止となりました。受付は行っておりません。
皆野町住宅リフォーム補助金
皆野町住宅リフォーム補助金。町民が20万円(消費税を除く)以上の住宅リフォーム(改修)工事を行った場合の助成で、助成金の額は対象経費の10分の1以内(上限15万円)。申請は随時受け付けており、必ず着工前に申請する。予算の範囲内で、途中で受付を終了する場合がある。
- 状況
- 予算の範囲内で受付中(途中で終了する場合あり)。令和8年度補助制度冊子(2026年9月掲載)にも同制度の記載あり。予算残はページからは分からない
- 受付期間
- 申請は随時受付(着工前に申請)。申請日の属する年度内に完了する工事
- 金額
- 対象経費の10分の1以内の額、上限15万円
- 主な条件
- 皆野町民で町税に滞納がなく、申請者の居住用住宅であること。町内に住所を有し町に小規模業者登録している業者の工事で、工事費20万円以上(消費税を除く)の住宅環境の改善に関するリフォーム(耐震補強のための工事を含む)。町で実施している他の助成制度を受けていないこと
出典: 住宅リフォーム補助金 | 秩父音頭のふる里 皆野町 埼玉県秩父郡皆野町ホームページ
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対象経費の10分の1以内の額(上限15万円)
町民が20万円(消費税を除く)以上の住宅リフォーム(改修)工事を行った時に、リフォーム補助金として助成が受けられます。
住宅環境の改善に関するリフォーム(改修)工事であること(耐震補強のための工事を含む)
※予算の範囲内での助成となりますので、途中で受付を終了する場合があります。
皆野町老朽空き家等除却補助金
皆野町老朽空き家等除却補助金。補助対象工事に要した費用(補助対象老朽空き家の床面積1平方メートルにつき1万円を限度)の2分の1とし、30万円を限度(町内業者)。町外業者の場合は20万円が限度額。
- 状況
- 受付状況・予算は掲載なし(ページからは分からない)。令和8年度補助制度冊子(2026年9月掲載)にも記載あり
- 受付期間
- 令和5年4月1日以降に契約を締結した工事が対象(受付期間の記載なし)
- 金額
- 工事費(床面積1平方メートルにつき1万円を限度)の2分の1。上限30万円(町内業者)、町外業者は20万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築された一戸建ての住宅で、1年以上居住・使用していないもの等。老朽空き家等の所有者またはその相続人で、町税等の滞納がなく過去にこの補助金の交付を受けていない方。建設業法第3条第1項の許可を受けた業者または再資源化法の登録を受けた者が行う工事。あらかじめ町民生活課に問い合わせのうえ申請
出典: 老朽空き家等除却補助金 | 秩父音頭のふる里 皆野町 埼玉県秩父郡皆野町ホームページ
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補助対象となる工事に要した費用(補助対象老朽空き家の床面積1㎡につき1万円を限度)の2分の1とし、30万円を限度(町内業者)とします。
町外業者の場合は20万円が限度額となります。
昭和56年5月31日以前に建築された一戸建ての住宅
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイト(www.town.minano.saitama.jp)の「助成・手当」(life/josei)、「建築・開発」「ごみ・環境」、サイト内検索「耐震」、令和8年度補助制度冊子(PDF)を確認。耐震診断・耐震改修の個人向け補助の現行ページは見つからなかった(平成25年9月号の広報に木造住宅耐震診断費用の助成の記載があるのみで、現行制度は確認できていない)。蓄電池・ZEH・省エネ改修の個人向け補助は見つからなかった。太陽熱温水器設置費補助金は令和5年度より廃止との記載あり。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
長瀞町
長瀞町定住促進住宅取得補助事業(住宅取得補助金)
長瀞町の定住促進住宅取得補助事業。新婚世帯及び子育て世帯が新たに住宅を取得した場合に補助し、基本補助金は新築・中古ともに30万円。町内建築業者により新築する場合は加算補助金20万円、子どもがいる世帯は1人10万円・2人30万円・3人以上50万円を加算。世帯の状況により最大100万円。
- 状況
- 予算の範囲内。受付状況・残額は町にページからは分からない
- 受付期間
- 住宅を取得し、登記完了日から1年以内に交付申請
- 金額
- 基本補助金30万円(新築・中古)。加算: 町内建築業者による新築20万円、子ども1人10万円・2人30万円・3人以上50万円。最大100万円。取得価格が補助金額に満たない場合はその額が上限
- 主な条件
- 定住の意思を持ち市町村民税等の滞納がない、新婚世帯(夫婦のいずれか一方が45歳未満で婚姻後5年を経過していない世帯)または子育て世帯(18歳に達する日の属する年度の末日までの子を扶養している世帯)。公共工事に伴う移転補償を理由とする住宅の取得は対象外
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基本補助金は、新築住宅・中古住宅ともに30万円です。
これに、町内建築業者により新築住宅を建築する場合は、加算補助金として20万円が加算され、世帯に子どもがいる場合は人数に応じて加算補助金として1人10万円、2人30万円、3人以上50万円が加算されます。
この制度を利用すると世帯の状況等によって、最大100万円の助成を受けることができます。
住宅を取得し、登記完了日から1年以内に交付申請が必要です。
長瀞町住宅リフォーム資金助成制度(終了)
長瀞町は住宅リフォームに係る費用の一部を助成していたが、令和6年度末をもって本制度を終了した。
- 受付期間
- 令和6年度末で終了(お知らせ掲載日2025年4月1日)
- 金額
- 終了のため該当なし
- 主な条件
- 終了のため該当なし
出典: 住宅リフォーム資金助成制度終了のお知らせ | 長瀞町役場
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令和6年度末をもって本制度を終了といたしました。
長瀞町では、町内産業の活性化及び町民の居住環境の向上を図るため、住宅リフォームに係る費用の一部を助成しておりましたが
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイト(www.town.nagatoro.saitama.jp)の「くらし・健康・福祉」(life)の住宅・助成の一覧、サイト内検索(耐震、リフォーム、除却、蓄電池、省エネ、太陽光、空き家、補助金)を確認。耐震診断・改修、空き家除却、太陽光・蓄電池・省エネ設備に対する個人向け補助は見つからなかった(「長瀞町宅地耐震化推進事業」と「太陽光設置ガイドライン」は個人向け補助ではないため収録していない)。結婚新生活支援事業費補助金は収録していない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
小鹿野町
小鹿野町マイホーム取得奨励金
小鹿野町マイホーム取得奨励金。奨励金額は町内に住所を有する建設業者が住宅の建築を行った場合20万円、町外の建設業者の場合10万円、中古住宅を取得した場合10万円。住宅取得後6か月以内で随時受付。
- 状況
- 随時受付(予算の状況は掲載なし、ページからは分からない)
- 受付期間
- 住宅取得後6か月以内で随時受付。令和3年4月1日以降に住宅を取得した場合が対象
- 金額
- 町内建設業者施工20万円、町外建設業者施工10万円、中古住宅取得10万円
- 主な条件
- 子育て中の世帯(住宅を取得した年度において満15歳以下の子どもを含む世帯員で構成)、または申請日現在で夫婦のいずれか一方が45歳未満である婚姻後5年を経過していない世帯。住宅を取得していること(中古住宅を含む)、町税・国民健康保険税の未納がないこと、定住促進奨励金の交付を受けていないこと
原文を見る
町内に住所を有する建設業者が住宅の建築を行った場合 20万円
町外の建設業者が住宅の建築を行った場合 10万円
中古住宅を取得した場合 10万円
住宅取得後6カ月以内で随時受付
小鹿野町住宅用太陽光発電システム及び蓄電システム設置費等補助金(令和8年度)
小鹿野町の令和8年度住宅用太陽光発電システム及び蓄電システム設置費等補助金は、予算額に達したため申請受付が終了した(今後予算の追加はない)。補助金額は太陽光発電システム5万円、蓄電システム5万円、補助予定件数は12件(予定)。
- 状況
- 終了(令和8年度分、予算額に達したため。今後予算の追加なし)
- 受付期間
- 令和8年5月7日(木)から随時受付(予算額に達したため終了)
- 金額
- 太陽光発電システム5万円、蓄電システム5万円。補助予定件数12件(予定)
- 主な条件
- 自ら居住する町内の住宅に家庭用太陽光発電システム及び蓄電システムを設置する方(工事着手の前後で申請可能)。当該年度内(3月25日まで)に電力受給契約を締結する方、同一世帯員を含め町税の滞納がない方
出典: 住宅用太陽光発電システム及び蓄電システム設置費等補助金のお知らせ | 小鹿野町
原文を見る
令和8年度住宅用太陽光発電システム及び蓄電システム設置費等補助金の申請受付は、予算額に達したため、終了いたしました。
・太陽光発電システム 50,000円
・蓄電システム 50,000円
補助予定件数
12件(予定)
小鹿野町定住促進奨励金
小鹿野町定住促進奨励金。小鹿野町に転入し新しく住宅を取得した人に奨励金を交付する。奨励金額は取得した家屋に課税された固定資産税に相当する金額で、交付期間は交付初年度から5年間(町外業者が建築した場合は2年間)。
- 状況
- 掲載された申請時期(令和8年2月16日~3月16日)は2026年10月11日時点で終了している。次回の受付時期はページからは分からない
- 受付期間
- 申請時期は令和8年2月16日(月)から令和8年3月16日(月)(掲載内容)。交付期間は交付初年度から5年間(町外業者が建築した場合は2年間)
- 金額
- 取得した家屋に課税された固定資産税に相当する金額
- 主な条件
- 小鹿野町に転入するまで町外に継続して5年以上居住していること、令和6年1月~12月中に自身が居住する家屋を新築または購入していること(掲載内容)、住民登録後2年以内に家屋を取得したまたは家屋取得後2年以内に住民登録をしていること、若者世帯マイホーム取得奨励金・マイホーム取得奨励金の交付を受けていないこと
出典: 定住促進奨励金 | 小鹿野町
原文を見る
取得した家屋に課税された固定資産税に相当する金額
≪交付期間≫
交付初年度から5年間
※町外業者が建築した場合は2年間
■令和6年1月~12月中に自身が居住する家屋を新築又は購入していること。
小鹿野町空き家改修補助金
小鹿野町空き家改修補助金。移住促進と空き家の有効活用のため、町外から転入する者が行う空き家の改修工事に対する補助で、補助金額は2分の1(上限60万円)、若者世帯または子育て世帯は上限100万円。50万円以上の工事が対象。
- 状況
- 受付期間・予算残は掲載なし(ページからは分からない)
- 受付期間
- 空き家の取得または賃貸借契約締結後1年以内。補助金の交付決定の日の属する年度内に完了する改修工事
- 金額
- 工事費の2分の1、上限60万円。若者世帯または子育て世帯は上限100万円
- 主な条件
- 町外から転入する者が行う空き家の改修工事。市区町村税(国民健康保険税を含む)の未納がないこと、取得または賃貸借契約締結後1年以内であること、50万円以上の工事であること。同一の空き家が他の補助金等の交付を受けていないこと
出典: 空き家改修補助金 | 小鹿野町
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2分の1(上限60万円)
若者世帯又は子育て世帯は、上限100万円
町外から転入する者が行う空き家の改修工事に対し補助金を交付いたします。
■50万円以上の工事であること
小鹿野町民間賃貸住宅家賃助成金
小鹿野町民間賃貸住宅家賃助成金。新たに民間賃貸住宅に入居した「新婚世帯」または「転入若年世帯」の家賃を助成する。助成額は1万円/月(家賃額が1万円に満たない場合はその額)で、交付期間は助成対象となった月から24月(2年)以内。申請時期は毎年1月15日~2月15日。
- 状況
- 申請時期は毎年1月15日~2月15日(2026年10月11日時点では受付期間外)
- 受付期間
- 申請時期は毎年1月15日~2月15日(前年1月~12月に支払った家賃について申請)。交付期間は助成対象となった月から24月(2年)以内
- 金額
- 1万円/月(家賃額が1万円に満たない場合はその額)
- 主な条件
- 結婚して2年以内で民間賃貸住宅に入居した日において夫婦いずれも満45歳以下の新婚世帯、または転入した日において世帯員がいずれも満45歳以下の転入若年世帯(単身者可)。過去に交付を受けていないこと、町税・国民健康保険税の未納がないこと等
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~新たに民間賃貸住宅に入居した「新婚世帯」又は「転入若年世帯」の家賃を助成します~
1万円/月
助成対象となった月から24月(2年)以内
毎年1月15日~2月15日
小鹿野町店舗・住宅リフォーム助成金
小鹿野町店舗・住宅リフォーム助成金。町内業者が施行する、費用20万円以上の工事が対象。助成金額は住宅の場合、上限を10万円として経費の10分の1の額(店舗は上限20万円、併用住宅は上限30万円で店舗・住宅の補助額の合算)。令和8年9月29日現在、予算残額は約159万円(総予算600万円)で、総予算に達した場合は今年度の申請受付が終了する。
- 状況
- 令和8年9月29日現在の予算残額は約159万円(総予算600万円)。総予算に達した場合は今年度の受付終了
- 受付期間
- 令和8年度(予算の範囲内)。申請は必ず工事着手前。完了届は毎年度3月25日まで
- 金額
- 住宅: 経費の10分の1の額、上限10万円。店舗: 上限20万円。併用住宅: 上限30万円(店舗・住宅の補助額の合算)
- 主な条件
- 小鹿野町民で、町税の未納がない世帯の世帯主(または法人)。町内業者が施行する、申請時に未着工で工事費20万円以上の工事。住宅は助成対象者が所有し自ら居住するための住宅、または賃借して居住し所有者の承諾がある住宅
出典: 小鹿野町店舗・住宅リフォーム助成金について | 小鹿野町
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上限を10万円とし、10分の1の額(千円未満の端数切捨て)
①町内業者が施行する工事であること
②申請時に未着工のもので、工事に係る費用が20万円以上であること
③併用住宅の場合 上限を30万円とし、店舗・住宅の補助額の合算額(千円未満の端数切捨て)
小鹿野町空き家解体補助金(令和8年度)
小鹿野町の令和8年度空き家解体補助金は、予算額に達したため申請受付が終了した(今年度中の予算の追加はない)。補助金額は補助対象経費に3分の1を乗じた額で上限20万円(町内業者が工事を行う場合は上限30万円)。募集期間は令和8年5月1日から6月30日まで。
- 状況
- 終了(令和8年度分、予算額に達したため。今年度中の予算の追加なし)
- 受付期間
- 令和8年5月1日(金)から令和8年6月30日(火)まで(予算額に達したため終了)
- 金額
- 補助対象経費×3分の1、上限20万円(町内業者が工事を行う場合は上限30万円)。家財等の動産の処分費用及び消費税を除く
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築された老朽空き家等で、1年以上居住等がなく、公共事業の補償対象でないもの等。補助対象者は老朽空き家等の所有者・相続人等で町税の滞納がない人
出典: 空き家解体補助金 | 小鹿野町
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令和8年度空き家解体補助金の申請受付は、予算額に達したため終了しました。
令和8年5月1日(金)~令和8年6月30日(火)まで
補助対象経費に3分の1を乗じて得た額とし、上限20万円(町内業者が工事を行う場合は、上限額30万円)
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイト(www.town.ogano.lg.jp)の「住まい支援」「空き家支援」「令和8年度町の補助制度等一覧(PDF、目次のみ文字情報)」を確認。耐震診断・改修の個人向け補助は一覧に見当たらなかった。「若者世帯マイホーム取得奨励金(移住者加算あり)」は町の移住サポートサイト(ogano-iju.com、町公式ドメイン外)にのみ詳細があり、自治体公式サイトの根拠に当たらないため収録していない(町公式サイトには制度名の掲載のみ)。家具転倒防止器具設置助成金、危険ブロック塀等撤去・築造事業費補助金、空き家家財道具等処分補助金・空き家仲介手数料補助金、若者の宅地確保売主応援キャンペーン事業は個別ページを読んでおらず収録していない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
東秩父村
東秩父村住宅用太陽光発電システム設置費補助金
東秩父村住宅用太陽光発電システム設置費補助金。補助金額は発電システム1台あたり10万円で、1住宅につき1回限り。発電システム設置工事着工前日までに書類を保健衛生課へ提出する。
- 状況
- 予算の範囲内。受付状況・残額は掲載なし(ページからは分からない)
- 受付期間
- 発電システム設置工事着工前日までに申請(ページ更新日2026年4月1日)。予算の範囲内
- 金額
- 発電システム1台あたり10万円(1住宅につき1回限り)
- 主な条件
- 村内に住所を有していること、発電システムを設置する建築物及び敷地等に建築基準法等の違反がないこと、申請時において村税の滞納がないこと。余剰電力を電力会社に売電できるよう電線に連結していること、電力会社と電灯契約を締結していること、未使用品であること
出典: 住宅用太陽光発電システム設置費補助金 - 東秩父村役場ホームページ
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発電システム1台あたり100,000円
※1住宅につき1回限りとします。
発電システム設置工事着工前日までに次の書類を保健衛生課まで提出してください。
東秩父村住宅用高効率給湯器設置費補助金
東秩父村住宅用高効率給湯器設置費補助金。補助金額は潜熱回収型給湯器1基につき2万円、ガスエンジン給湯器5万円、CO2冷媒ヒートポンプ給湯器4万円、燃料電池コージェネレーションシステム10万円、ハイブリッド給湯器4万円。1住宅につき1回限り。
- 状況
- 予算の範囲内。受付状況・残額は掲載なし(ページからは分からない)
- 受付期間
- 給湯器設置工事着工前日までに申請(ページ更新日2026年4月1日)。予算の範囲内
- 金額
- 潜熱回収型給湯器1基につき2万円、ガスエンジン給湯器5万円、CO2冷媒ヒートポンプ給湯器4万円、燃料電池コージェネレーションシステム10万円、ハイブリッド給湯器4万円(1住宅につき1回限り)
- 主な条件
- 村内に住所を有していること、給湯器を設置する建築物及び敷地等に建築基準法等の違反がないこと、申請時において村税の滞納がないこと
出典: 住宅用高効率給湯器設置費補助金 - 東秩父村役場ホームページ
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住宅用高効率給湯器を設置する方に対し、予算の範囲内で補助金を交付しています。
潜熱回収型給湯器1基につき20,000円
燃料電池コージェネレーションシステム1基につき100,000円
※1住宅につき1回限りとします。
確認した範囲と、載せていないもの
村公式サイト(www.vill.higashichichibu.saitama.jp)の「くらし」の各カテゴリ(生活環境、防災・防犯・交通安全、移住定住促進、むらづくり等)とサイトマップを確認。新築取得・リフォーム・耐震・空き家除却・蓄電池・ZEHに対する個人向け補助の掲載ページは見つからなかった(住宅・空き家バンク、移住促進住宅のページは「現在、掲載されている情報はありません」または村営住宅・空き家バンクの案内のみ)。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
美里町
美里町再生可能エネルギー設備等導入補助金
美里町再生可能エネルギー設備等導入補助金。住宅敷地内の太陽光発電設備、蓄電池及びV2H充放電設備の設置に対し補助する。補助金額は太陽光発電設備10万円、定置型蓄電池10万円、V2H充放電設備10万円。令和8年度受付を開始(ページ更新日2026年10月1日)。
- 状況
- 令和8年度受付中(2026年10月11日時点)。予算残額は掲載なし(ページからは分からない)
- 受付期間
- 令和8年度受付開始(ページ更新日2026年10月1日)。契約書等の日付から6月以内に交付申請。令和6年4月1日以降に契約した発電システム等が対象
- 金額
- 太陽光発電設備10万円、定置型蓄電池10万円、V2H充放電設備10万円(工事費含む補助対象経費が補助金額以上であること)
- 主な条件
- 町内の住宅用地に建つ居住用住宅に自ら居住し住所を有する者で、補助対象者及び同一世帯に属する者に町税の滞納がないこと等。太陽光発電設備は最大出力が3キロワット以上、蓄電池は蓄電容量の合計が4キロワット以上(原文の表記)で太陽光発電設備と一体的に使用するもの、V2H充放電設備は太陽光発電設備及び電気自動車等と一体的に使用するもの
出典: 美里町再生可能エネルギー設備等導入補助金 | 埼玉県児玉郡美里町
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(1) 太陽光発電設備 10万円
(2) 定置型蓄電池 10万円
(3) V2H充放電設備 10万円
【令和8年度受付を開始しました】
設備を構成する蓄電池の蓄電容量の合計が、4キロワット以上であること。
美里町住宅改修資金補助事業
美里町住宅改修資金補助事業。住宅改修費の一部補助で、補助の額は改修工事費用のうち10%に相当する額(5万円を限度とし、千円未満は切り捨て)。美里町商工会発行の「みさと元気チケット(商品券)」により交付する。補助金申請額が予算上限に達した時点で受付終了。
- 状況
- 予算上限に達した時点で終了(残額は掲載なし、ページからは分からない)
- 受付期間
- 工事完了後6か月以内に申請(ページ更新日2026年4月17日)。補助金申請額が予算上限に達した時点で受付終了
- 金額
- 改修工事費用の10%に相当する額、5万円限度(千円未満切り捨て)。商工会発行の「みさと元気チケット(商品券)」で交付
- 主な条件
- 町内に居住し住民基本台帳に登録され、改修工事を行う住宅を所有し居住しており、町税等を滞納していない方。個人住宅(賃貸住宅は除く)で、町内業者による改修工事、工事金額10万円以上(消費税の額を除く)。一住宅につき同一年度内1回限り。太陽光発電・太陽熱利用設備の工事、外構工事などは対象外
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改修工事費用のうち、10%に相当する額(5万円を限度とし、千円未満は切り捨て)
美里町商工会発行の「みさと元気チケット(商品券)」により交付します。
町内業者による改修工事であること
工事金額が10万円以上(消費税の額を除く)であること
* 補助金申請額が予算上限に達した時点で申請受付終了といたしますので、あらかじめご了承ください。
美里町木造住宅耐震診断補助制度
美里町木造住宅耐震診断補助制度。昭和56年5月31日以前の建築確認に基づき建築された町内の木造住宅の耐震診断を実施した場合、耐震診断に要した費用の2分の1以内、10万円を限度として補助する。耐震診断を実施する前に申請する。(町ページの更新日は2022年4月22日)
- 状況
- ページ更新日2022年4月22日。令和8年度の受付状況・予算は掲載なし(ページからは分からない)
- 受付期間
- 耐震診断を実施する前に申請(受付期間の記載なし。ページ更新日2022年4月22日)
- 金額
- 耐震診断に要した費用の2分の1以内、10万円限度
- 主な条件
- 対象住宅に現に居住している者で町税を滞納していない者。町内の木造住宅(昭和56年5月31日以前の建築確認に基づき建築されたもの)。建築士等が行う耐震診断で、日本建築防災協会の定める方法に基づき診断するもの
出典: 美里町木造住宅耐震診断補助制度 | 埼玉県児玉郡美里町
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耐震診断に要した費用の2分の1以内とし、10万円を限度とします。
昭和56年5月31日以前の建築確認に基づき建築されたもの
耐震診断を実施する前に、申請書に必要な書類を添えて建設課に提出してください。
美里町木造住宅耐震改修補助制度
美里町木造住宅耐震改修補助制度。耐震診断による上部構造評点が1.0未満の町内の木造住宅(昭和56年5月31日以前の建築確認に基づき建築され、地階を除く階数が2以下)が対象で、一般耐震改修・簡易耐震改修(耐震シェルター)ともに費用の1/2に相当する額で20万円を限度とする。(町ページの更新日は2022年4月22日)
- 状況
- ページ更新日2022年4月22日。令和8年度の受付状況・予算は掲載なし(ページからは分からない)
- 受付期間
- 耐震改修を実施する前に申請(受付期間の記載なし。ページ更新日2022年4月22日)
- 金額
- 一般耐震改修・簡易耐震改修ともに費用の1/2に相当する額、20万円限度
- 主な条件
- 対象住宅に現に居住している者で町税を滞納していない者。町内の木造住宅(昭和56年5月31日以前の建築確認に基づき建築されたもの)で地階を除く階数が2以下、耐震診断による上部構造評点が1.0未満のもの
出典: 美里町木造住宅耐震改修補助制度 | 埼玉県児玉郡美里町
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一般耐震改修 耐震改修に要した費用の1/2に相当する額とし20万円を限度とします。
簡易耐震改修 簡易耐震改修に要した費用の1/2に相当する額とし、20万円を限度とします。
耐震診断による上部構造評点が1.0未満のもの。
美里町危険老朽空き家除去補助制度
美里町危険老朽空き家除去補助制度。危険で老朽化した空き家の「物件調査」と「解体」の費用の一部を補助し、ひとつの補助対象空家に対する補助金の額は50万円を限度とする。物件調査は実費相当額で10万円限度、解体事業は補助対象経費の2分の1。(町ページの更新日は2022年2月7日)
- 状況
- ページ更新日2022年2月7日。令和8年度の受付状況・予算は掲載なし(ページからは分からない)
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(ページ更新日2022年2月7日)。物件調査事業の交付申請期限は調査日の15日前まで
- 金額
- 1空家あたり上限50万円。危険老朽空家物件調査事業: 実費相当額、10万円限度。危険老朽空家解体事業: 補助対象経費×2分の1
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築し町内で居住の用に供していた建築物で、1年以上使用されておらず、判断基準により危険判定の評価が100点以上の空き家。補助対象者は町税に滞納がなく過去にこの補助金の交付を受けていない空き家の所有者またはその相続人。解体前に必ず相談
出典: 美里町危険老朽空き家除去補助制度 | 埼玉県児玉郡美里町
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ひとつの補助対象空家に対する補助金の額は、50万円を限度とします。
補助対象経費の実費相当額とし、10万円を限度とします。
補助対象経費に2分の1を乗じて得た額とする。
解体前に必ずご相談ください
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイト(www.town.saitama-misato.lg.jp、旧ドメインの www.town.misato.saitama.jp は接続不可)の「住まい・土地・開発」「移住・定住」「環境・ペット・ごみ」のカテゴリとサイトマップを確認。新築取得・定住に対する住宅取得の個人向け補助は見つからなかった(移住・定住カテゴリは新幹線定期券購入補助、奨学金返還支援、結婚新生活支援、空き家バンク等)。結婚新生活支援事業(住居費・引越費用が対象)は収録していない。耐震診断・耐震改修・危険老朽空き家除去の各ページは更新日が2022年4月以前の表示のため、令和8年度の受付状況は要確認。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
神川町
神川町省エネルギー設備等設置補助金(太陽光発電システム・蓄電池・V2H充放電設備)
住宅に新たに省エネルギー設備等を設置する人に、予算の範囲内で補助金を交付する。対象設備は太陽光発電システム、蓄電池、V2H充放電設備、電気自動車(新車)で、設置工事着手前の申請が必要。申請額が予算額に達し次第、受付は終了する。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(予算額に達し次第終了)
- 受付期間
- 受付期間は町にページからは分からない(予算額に達し次第終了)
- 金額
- 太陽光発電システム10万円(蓄電池又はV2H充放電設備と同時に設置し一体的に使用するものに限る)、蓄電池10万円、V2H充放電設備10万円、電気自動車(新車に限る)購入20万円(同ページの表による)
- 主な条件
- 必ず設置工事着手前(新築住宅は引渡し前、電気自動車は購入前)に申請書を防災環境課へ提出する。詳細は同ページの制度案内PDFに記載
出典: 神川町省エネルギー設備等設置補助金/埼玉県神川町ホームページ
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住宅に新たに省エネルギー設備等を設置する方に対し、予算の範囲内で補助金を交付します。
設置工事着手後の申請は補助対象外となります。
申請額が予算額に達し次第、申請の受付は終了となります。
(蓄電池又はV2H充放電設備と同時に設置し、一体的に使用するものに限る。)
令和8年度神川町住宅リフォーム資金補助金
町民が自ら居住する住宅をリフォーム工事する場合に、その経費の一部を補助する。補助金額は工事費(税抜)の10%で、10万円が限度。申請額が予算限度額に達した時点で受付を終了する。
- 状況
- 受付状況・予算残額は町にページからは分からない
- 受付期間
- 令和8年度(4月1日受付開始、予算限度額に達した時点で終了)
- 金額
- 工事費(税抜)の10%に相当する額(千円未満切捨て)、限度10万円
- 主な条件
- 神川町に居住し住民登録があり、対象住宅の所有者かつ居住者で、町税等の滞納がないこと。町内業者が施工する工事費20万円以上(税抜)の住宅リフォーム工事。交付決定後に着工し年度内に工事完了報告書を提出できる工事。交付は一の住宅につき同一年度内1回限り
出典: 神川町住宅リフォーム資金補助金/埼玉県神川町ホームページ
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町民のみなさんが、自ら居住する住宅をリフォーム工事する場合に、その経費の一部を補助します。
令和8年度神川町住宅リフォーム資金補助金について【4月1日受付開始】
工事費(税抜)の10%に相当する額(千円未満は切捨て)で、10万円を限度とします。
(注意)申請額が予算限度額に達した時点で受付を終了します。
神川町空き家活用リフォーム補助金
埼玉県北部地域空き家バンクの登録空き家を売買又は賃貸借した人が行う空き家のリフォーム(外構を除く)の経費の一部を補助する。補助率は補助対象経費の2分の1以内で、限度額は20万円。申請額が予算額に到達した時点で受付を終了する。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(予算額に到達した時点で終了)
- 受付期間
- 受付期間は町にページからは分からない(リフォーム工事の着工前までに申請、予算額に到達した時点で終了)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1以内、限度額20万円(同一物件に対し1回限り)
- 主な条件
- 埼玉県北部地域空き家バンクに利用登録申込書を提出し登録空き家を売買又は賃貸借した方で、町税の滞納がなく、補助金の交付を受けた日から5年以上定住する意思のある方。リフォームを町内業者に請け負わせること
出典: 神川町空き家活用リフォーム補助金/埼玉県神川町ホームページ
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神川町では、空き家の有効活用と町民の良好な居住環境を確保するため、空き家のリフォームに要する経費の一部を下記のとおり補助します。
補助対象経費の2分の1以内で20万円を限度額とします。
【注意】申請額が予算額に到達した時点で受付を終了します。
登録空き家のリフォームを町内業者に請け負わせる方
神川町空き家活用子育て世帯移住サポート事業補助金(空き家活用リフォーム事業・移住支援事業・子育て応援事業)
町外に居住する子育て世帯が空き家バンクの登録空き家を活用して移住する場合に、空き家活用リフォーム事業(補助対象経費の2分の1以内、限度額20万円)、移住支援事業(2分の1以内、限度額10万円)、子育て応援事業(中学生以下の子供一人あたり3万円、限度額9万円)の補助を行う。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(予算額に到達した時点で終了)
- 受付期間
- 受付期間は町にページからは分からない(リフォーム工事の着工前までに申請、予算額に到達した時点で終了)
- 金額
- リフォーム: 補助対象経費の2分の1以内・限度額20万円。移住支援(庭木剪定・除草等の片付け、空き家への移転に要する経費): 2分の1以内・限度額10万円。子育て応援: 中学生以下の子供一人あたり3万円・限度額9万円(いずれも同一物件に対し1回限り)
- 主な条件
- 町外に居住する子育て世帯(世帯主又はその配偶者のいずれかが40歳未満で中学生以下の子供を扶養する世帯)で、空き家バンクの登録空き家を売買又は賃貸借し、補助金の交付を受けた日から5年以上定住する意思があり、リフォームを町内業者に請け負わせる方
出典: 神川町空き家活用子育て世帯移住サポート事業補助金/埼玉県神川町ホームページ
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神川町への子育て世帯の移住促進を図るとともに、空き家の有効活用と地域経済の活性化に資するため、空き家活用子育て世帯移住サボート事業(空き家活用リフォーム事業・移住支援事業・子育て応援事業)を行う方に下記のとおり補助します。
補助対象経費の2分の1以内で20万円を限度額とします。
補助対象経費の2分の1以内で10万円を限度額とします。
中学生以下の子供一人あたり3万円で9万円を限度額とします。
【注意】申請額が予算額に到達した時点で受付を終了します。
神川町老朽空き家除去補助金
町内の老朽空き家(昭和56年5月31日以前に建築され町の判断基準を満たすもの)の除去に要する経費の一部を補助する。補助限度額は1敷地につき30万円。申請額が予算額に到達した時点で受付を終了する。
- 状況
- ページに「予算額が残りわずかとなっています」との記載あり(ページからは分からない)
- 受付期間
- 受付期間は町にページからは分からない(補助金交付申請後、交付決定を受けてから着工し、申請年度の3月31日までに完了する工事)
- 金額
- 補助対象工事費(床面積1平方メートルにつき1万円を限度)の3分の1、1敷地につき30万円限度
- 主な条件
- 空き家の所有者(相続人)で町税等の滞納がないこと。1年以上使用されていない居住用建築物。建設業法の許可を受けた町内業者又はリサイクル法の登録を受けた町内業者が行う解体・撤去・処分工事
出典: 神川町老朽空き家除去補助金/埼玉県神川町ホームページ
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神川町では、町民の良好な居住環境を確保するため、老朽空き家の除去に要する経費の一部を下記のとおり補助します。
補助対象工事に要した費用(補助対象空き家の床面積1平方メートルにつき1万円を限度とする。)に3分の1を乗じて得た額で1敷地につき30万円を限度とする。
予算額が残りわずかとなっています。
申請額が予算額に到達した時点で受付を終了します。
神川町移住支援金
東京23区に在住又は通勤していた人などが神川町に移住し、就業等の要件を満たす場合の支援金。単身での移住の場合は60万円、世帯(世帯人員が2人以上)での移住の場合は100万円。18歳未満の世帯員を帯同して移住した場合は上記金額に100万円を加算する。
- 状況
- 住宅の取得・改修の補助ではなく移住支援金。受付状況はページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間は町にページからは分からない(移住後1年以内に申請、予算の範囲内)
- 金額
- 単身60万円、世帯(2人以上)100万円、18歳未満の世帯員を帯同して移住した場合は100万円を加算
- 主な条件
- 神川町への転入。移住直前の1年間に東京23区内に在住(又は東京圏〔条件不利地域を除く〕に在住し東京23区内に通勤)していて、移住直前の10年間のうち通算5年以上であること、など。就業等に関する要件(マッチングサイト掲載求人への新規就業、テレワーク、関係人口など)のいずれかを満たすこと
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※移住支援金は、予算の範囲内での支給であるため、対象者であっても支給されない場合もあります。
・単身での移住の場合、60万円
・世帯(世帯人員が2人以上)での移住の場合、100万円
・移住支援金の申請時において、移住後1年以内であること
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得・耐震・ZEH(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助は、公式サイトの『助成制度一覧』(kurashi_tetsuduki/5993.html)から辿った総合政策課・防災環境課・経済観光課の助成制度ページの一覧、移住支援のページ、検索エンジンでの『神川町 木造住宅 耐震 補助金』の検索結果では見つけられなかった(ないとは断定しない)。経済観光課の助成制度ページは更新日が2024年7月30日。省エネ家電買換促進補助金・合併処理浄化槽の補助は住宅関連の設備でないため項目化していない。神川町子育て世帯移住支援金のページ(『移住支援のご案内』からリンクされているもの)は読んでいない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
上里町
上里町エネルギー創出・循環補助金(住宅用太陽光発電システム・蓄電池・V2H)
町内に住所を有し、自ら居住する住宅の屋根又は敷地内に補助対象機器を設置する人に補助金を交付する。住宅用太陽光発電システム、住宅用蓄電池システム、V2Hがそれぞれ5万円。令和6年4月1日以降に導入した設備が対象で、申請は先着順、予算残額が無くなり次第終了する。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(先着順、予算残額が無くなり次第終了)
- 受付期間
- 受付期間は町にページからは分からない(令和6年4月1日以降に導入した設備が対象、先着順で予算残額が無くなり次第終了)
- 金額
- 住宅用太陽光発電システム5万円、住宅用蓄電池システム5万円、V2H(電気自動車充給電)5万円。同一の対象機器等に対する申請は同一申請者につき1回まで(異なる機器の申請は可)
- 主な条件
- 町内に住所を有し、町税等の滞納がなく、自ら居住する住宅の屋根又は敷地内に設置すること。申請は窓口で受付(様式第1号の交付申請書兼請求書)。各機器の要件は同ページの表による
出典: 『上里町エネルギー創出・循環補助金』について/上里町
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住宅用太陽光発電システム ・・・ 50,000円
住宅用蓄電池システム ・・・ 50,000円
● 令和6年4月1日以降に導入(保証開始または登録)した設備が対象です。
申請は先着順とし、予算残額が無くなり次第終了します。
2.自ら居住する住宅の屋根、または敷地内に補助対象機器を設置すること。
令和8年度上里町住宅改修資金補助金
町が地域経済の活性化及び居住環境の向上を図るため実施する住宅リフォームの補助制度。補助金額は対象工事費の10%以内(上限5万円)で、上里町共通商品券により交付する。予算の都合により残りの交付可能件数が非常に少なくなっている旨が掲載されている。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で残りの交付可能件数が非常に少ない旨の掲載(受付可否は電話でページからは分からない)
- 受付期間
- 令和8年度(予算上限に達した時点で受付終了。年度内に工事完了)
- 金額
- 対象工事費の10%以内、上限5万円(上里町共通商品券で交付)。この制度の利用は1世帯につき1回限り
- 主な条件
- 上里町に居住して住民登録又は外国人登録があり、対象住宅の所有者及び居住者で、町税等を滞納していないこと。町内業者が行う工事金額20万円以上(税抜)の住宅リフォーム。工事を実施する前(概ね3週間前)に地域活力創造課へ申請
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町では地域経済の活性化及び居住環境の向上を図るため、住宅リフォームの補助制度を実施します。
令和8年度住宅改修資金補助金につきまして、予算の都合により、残りの交付可能件数が非常に少なくなっております。
対象工事費の10%以内(上限5万円)
上里町商工会発行の上里町共通商品券により交付します。
補助金申請額が予算上限に達した時点で申請受付終了といたしますので、あらかじめご了承ください。
上里町木造住宅耐震改修補助金(交付要綱)
町内の木造既存住宅について耐震改修を行う者に対し、予算の範囲内で補助金を交付する旨を定めた要綱。耐震改修設計及び耐震改修工事に要した費用(床面積1平方メートルにつき32,600円を限度)の100分の23で40万円を限度とする。
- 状況
- 令和8年度の募集状況は町にページからは分からない(問い合わせはまちづくり推進課)
- 受付期間
- 耐震改修を実施する前に申請(年度ごとの受付期間は要綱に記載なし)
- 金額
- 耐震改修設計及び耐震改修工事の費用(床面積1平方メートルにつき32,600円を限度)に100分の23を乗じた額で40万円限度。解体工事の場合は費用の2分の1で40万円限度(要綱第7条)。租税特別措置法に規定する所得税の特別控除の額は交付時にあらかじめ差し引く
- 主な条件
- 補助対象建築物に居住し町内に住所を有する所有者(又は一親等以内の親族)で町税等を完納していること。耐震診断による上部構造評点が1.0未満と診断された建築物が対象
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町内の木造既存住宅について耐震改修を行う者に対し、予算の範囲内で補助金を交付することについて必要な事項を定めるものとする。
耐震改修設計及び耐震改修工事に要した費用の合計額(補助対象建築物の床面積1平方メートルにつき32,600円を限度とする。)に100分の23を乗じて得た額で40万円を限度とする。
補助金の交付を受けようとする者は、耐震改修を実施する前に、
上里町まちなか空家解体促進補助金
安全で安心な住環境の確保等のため、居住誘導区域内の空家(昭和56年5月31日以前に着工された個人所有の住宅など)を解体する所有者に、解体費用の一部を補助する。補助金額は最大30万円。受付は先着順で、予算限度に達した時点で終了する。
- 状況
- 受付状況はページからは分からない(先着順、予算限度に達した時点で終了)
- 受付期間
- 受付期間は町にページからは分からない(補助金の交付決定を受けた後に着手、受付は先着順で予算限度に達した時点で終了)
- 金額
- 最大30万円
- 主な条件
- 空家の所有者又は相続人で町税を滞納していないこと。対象空家は町内にあり1年以上使用されていない、居住誘導区域内、個人所有、床面積の2分の1以上が住宅、同一敷地内に居住者のいる住宅がないこと、など。解体業者の解体工事業登録が必要。申請前にまちづくり推進課へ事前相談
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上里町では、安全で安心な住環境の確保及び良好な居住環境の形成、持続可能なまちづくりを推進するため、空家を解体する所有者に対し、解体費用の一部を補助しています。
最大30万円
※受付は先着順です。予算限度に達した時点で受付を終了します。
昭和56年5月31日以前に着工された空家(建築後に増築された部分があっても可)
上里町立地適正化計画に定める居住誘導区域にある
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得の補助、ZEH・太陽光・蓄電池以外の省エネ補助は、くらし・手続きの『引越し・住まい』『ごみ・環境・ペット』ページ、地域活力創造課『住まい』、まちづくり推進課『空家等対策』ページ、公式サイトの移住・定住支援策のページから辿って確認できなかった。木造住宅耐震診断の補助金(耐震診断要綱)も要綱の存在のみ把握し、本文は読んでいない。耐震改修補助(kamisato-4)は要綱本文のみで、令和8年度の募集案内ページは見つけられなかった(検索で見つかった広報の耐震補助の記事は2023年7月のものなので引用していない)。まちなか空き店舗等活用補助金は店舗向けのため項目化していない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
寄居町
寄居町まちなか居住促進補助金
居住誘導区域内で住宅を取得する人に最大80万円を補助する(令和7年度から中古住宅の取得も対象)。補助金額は、子育て世帯かつ39歳以下の方80万円、子育て世帯の方60万円、39歳以下の方40万円。中古住宅の取得の場合は上記の2分の1の金額。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で受付期間内(予算額に達したときは終了)
- 受付期間
- 令和8年4月14日(火曜日)から令和9年3月19日(金曜日)まで(予算額に達したときは終了)
- 金額
- 子育て世帯かつ39歳以下の方80万円、子育て世帯の方60万円、39歳以下の方40万円。中古住宅の取得の場合は上記の2分の1の金額
- 主な条件
- 子育て世帯(令和9年3月31日時点で18歳以下の子どもがいる世帯)又は令和8年3月31日時点で39歳以下の方で、令和6年4月1日以降の契約により居住誘導区域内に新築住宅(敷地面積150平方メートル以上)を取得・登記し、5年以上継続して所有・居住する方。世帯全員に町税等の滞納がないこと、など
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町では、人口減少や高齢化に対応したコンパクトなまちづくりを推進し、持続可能なまちとするため、居住誘導区域内で住宅を取得する方に対して、最大80万円を補助します。
令和8年4月14日(火曜日)から令和9年3月19日(金曜日)まで
※交付申請額が予算額に達したときには、受付を終了します。
※ 中古住宅の取得の場合は上記の2分の1の金額となります。
補助金の交付決定を受けた日から5年以内に住宅を手放した、転居・転出した場合や、
令和8年度寄居町エコハウス推進事業補助金
自己用の住宅に『エコハウス事業』を実施する人に補助金を交付する。対象機器は太陽光発電設備、家庭用燃料電池コージェネレーションシステム、家庭用蓄電池、電気自動車等充給電設備(V2H)、地中熱利用システム(各1機器あたり70,000円)と太陽熱利用システム(1機器あたり35,000円)。まちなか居住促進補助金の交付決定を受けた人には1機器あたり10万円が加算される。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で受付期間内(予算に限りあり)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで
- 金額
- 太陽光発電設備・家庭用燃料電池コージェネレーションシステム・家庭用蓄電池・電気自動車等充給電設備(V2H)・地中熱利用システム: 1機器あたり70,000円。太陽熱利用システム(自然循環型・強制循環型): 1機器あたり35,000円(同ページの表による)。まちなか居住促進補助金の交付決定を受けた方は1機器あたり10万円加算
- 主な条件
- 寄居町民又はこれから寄居町民になる方、あるいはまちなか居住促進補助金の交付決定を受けた方。申請者及び住宅の共有者全員に町税の滞納がないこと。必ず対象機器の設置工事を始める前に申請書を提出する。過去にこの補助金で同じ種類の機器を設置した住宅は対象外
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自己用の住宅に『エコハウス事業』を実施する方へ、補助金を交付します。
●申請書の受付期間は、令和8年4月1日(水曜日)から翌年2月26日(金曜日)までです。
※予算に限りがありますのでご了承ください。
●「寄居町まちなか居住促進補助金(まちづくり整備課)」の交付決定を受けた『立適加算申請者』の方は、上記の補助金に1機器あたり10万円が加算されます。
1機器あたり 70,000円
1機器あたり 35,000円
令和8年度寄居町住宅改修資金補助制度
町民が町内の住宅改修施工業者と契約し居住用住宅の改修を行う際に、その費用の一部を補助する。補助金の額は改修工事費(税抜)の10%に相当する金額で、20万円が上限。予算額に達したため受付終了となっていた申請の追加受付を10月19日(月曜日)から行う。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点では受付終了中で、追加受付は10月19日から(ページ更新日: 2026年10月9日)
- 受付期間
- 令和8年度。追加受付は10月19日(月曜日)から(補助枠がなくなり次第終了)。工事は令和9年2月末日までに完了
- 金額
- 改修工事費(税抜)の10%に相当する金額(千円未満切り捨て)、上限20万円
- 主な条件
- 町内に居住し住民基本台帳に登録され、対象住宅を所有し居住している方。町税・水道料金・下水道料金等の滞納がないこと。町内に事業所がある施工業者が行う工事費20万円以上(税抜)の改修工事。補助金交付決定後30日以内に着工できる工事。過去にこの補助を受けた翌年度から起算して5年度を経過した方。耐震改修を目的とした工事も例に挙げられている
出典: 令和8年度住宅改修資金補助制度のお知らせ - 寄居町
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町では、地域経済の活性化を図るため、町民が町内の住宅改修施工業者と契約し居住用住宅の改修を行う際、その費用の一部を補助しています。
予算額に達したため、受付終了となっていた住宅改修資金補助金交付申請の追加受付を10月19日(月曜日)より行います。
補助枠がなくなり次第終了となりますので、あらかじめご了承ください。
改修工事に要した費用(税抜)のうち、10%に相当する金額(千円未満は切り捨て)とし、20万円を上限とします。
町内に事業所がある施工業者が行う、工事費が20万円以上(消費税および地方消費税を除く)で令和9年2月末日までに完了する住宅改修工事です。
令和8年度寄居町木造住宅耐震診断助成金
木造住宅の耐震診断に要した費用の一部を助成する。助成額は耐震診断に要する費用の2分の1の額(千円未満切り捨て)で、上限25,000円。耐震診断の実施前に申請する必要がある。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で受付期間内(予算額に達した場合は終了)
- 受付期間
- 令和8年4月14日(火曜日)から令和8年12月25日(金曜日)まで(予算額に達した場合は終了)
- 金額
- 耐震診断に要する費用の2分の1の額(千円未満切り捨て)、上限25,000円
- 主な条件
- 寄居町内に住み、対象住宅を所有し居住している方で、町税に滞納がなく、過去にこの助成金の交付を受けていないこと。昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て住宅又は併用住宅(地上2階建て以上の在来軸組構法又は枠組壁工法)。交付決定を受けた後に耐震診断を実施する
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町では、地震に対する木造住宅の耐力を確認し、安全な住宅に整備をするため、木造住宅の耐震診断に要した費用の一部の助成を行います。
令和8年4月14日(火曜日)から令和8年12月25日(金曜日)まで
耐震診断に要する費用の2分の1の額(千円未満切り捨て) 上限25,000円
※交付申請額が予算額に達した場合は、受付を終了します。
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て住宅または併用住宅(住宅部分の面積が2分の1以上)であること
寄居町老朽空き家除却補助金(令和8年度)
町内の空き家(旧耐震住宅で1年以上居住その他の使用が無いもの)を除却する費用の一部を補助する。補助金額は除却工事に要する費用の2分の1の額(千円未満切り捨て)で、上限30万円(町内事業者が除却工事を行う場合は上限40万円)。工事着手前の申請が必要。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で受付期間内(予算額に達した場合は終了)
- 受付期間
- 令和8年4月14日(火曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで(予算額に達した場合は終了)
- 金額
- 除却工事に要する費用の2分の1の額(千円未満切り捨て)、上限30万円(町内事業者が除却工事を行う場合は上限40万円)
- 主な条件
- 対象住宅を所有する個人又はその相続人で、町税及び対象住宅の上下水道使用料に滞納がないこと。対象住宅は町内の旧耐震住宅(昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた専用住宅又は併用住宅)で、一年以上居住その他の使用が無いこと。関係権利者全員の除却についての同意が必要
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町では、町民の皆さんの生活環境を守り、安全安心なまちづくりを推進するため、町内の空き家を除却する費用の一部を補助します。
令和8年4月14日(火曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで
除却工事に要する費用の2分の1の額(千円未満切り捨て)
※交付申請額が予算額に達した場合は、受付を終了します。
※工事着手後の申請は受付できません。必ず工事着手前に申請してください。
確認した範囲と、載せていないもの
『寄居町まちなか旧耐震住宅除却補助金』のページは公式サイトに【受付終了】と表示されているため項目化していない。新築取得は寄居町まちなか居住促進補助金(yorii-3)のみ確認した。移住・定住(移住支援金など)の補助は『各種助成』『引越・住まい』『まちづくり』の各ページの一覧で見つけられなかった。まちなか居住促進補助金のページに過去の『定住促進補助金』の名称があるが、現行ページは確認できなかった。PDF(エコハウス推進事業補助金の手引き等)は読んでいない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
宮代町
令和8年度宮代町店舗・住宅リフォーム事業補助金
町内商工業者により町内の店舗又は住宅の改修を行う人に補助金を交付する。住宅は対象経費の5%、上限10万円。受付は先着順で、予算が上限に達し次第終了する。予算残額は302,000円(令和8年9月10日時点)。
- 状況
- 予算残額302,000円(令和8年9月10日時点)。取得日(2026-10-11)時点の残額はページからは分からない
- 受付期間
- 令和8年度(初版公開日2026年4月1日、更新日2026年9月14日)。受付は先着順で予算が上限に達し次第終了
- 金額
- 住宅: 対象経費の5%、上限10万円
- 主な条件
- 町内商工業者により町内の住宅の改修を行う方。補助対象者が町内の住宅を所有し自ら居住する住宅又は事業完了までに居住する予定の住宅で、法令に違反していないこと、町税を滞納していないこと。申請書は工事着工前に提出
出典: 令和8年度宮代町店舗・住宅リフォーム事業補助金 | 埼玉県宮代町
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町内商工業の振興を図るため、町内商工業者により町内の店舗または住宅の改修を行う方に対し、補助金を交付します。
対象経費の5% 上限10万円
受付は先着順です。(予算が上限に達し次第終了)
予算残額 302,000円(令和8年9月10日時点)
申請書は工事着工前にご提出ください。
宮代町『耐震診断補助金』及び『耐震改修工事等補助金』
町内の木造建築物(昭和56年5月31日以前に工事着手)の耐震診断と、耐震評点1.0未満の建築物を1.0以上とする耐震改修工事等に補助制度を設けている。耐震診断は一般の住宅で費用の1/2・限度額5万円、耐震改修工事は一般で費用の1/2・限度額50万円(同ページの表)。交付決定後に着手する。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で制度の掲載あり(受付状況はページからは分からない)
- 受付期間
- 交付決定後に着手(ページ更新日: 2026年8月26日)。受付期間は町にページからは分からない
- 金額
- 耐震診断: 一般の住宅は費用の1/2・限度額5万円、高齢者の世帯又は障がい者等の世帯は3/4・7万円、緊急輸送道路沿道建築物は10/10・10万円。耐震改修工事: 一般は1/2・限度額50万円、高齢者又は障がい者等の世帯は3/4・60万円、二世帯住宅は1/2・60万円(同ページの表による。除却工事の区分・金額もあり)
- 主な条件
- 町内に所在する地上2階建て以下の木造建築物(一戸建ての専用住宅、共同住宅又は店舗併用住宅)で昭和56年5月31日以前に工事着手し、過去にこの補助制度を利用していないもの。耐震診断は町登録の耐震診断士、耐震改修工事は町登録の耐震改修工事店が行うこと(申請手続きは登録診断士又は工事店が代行)。工事費用30万円以上
出典: 『耐震診断補助金』及び『耐震改修工事等補助金』について | 埼玉県宮代町
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町では、住民のみなさんの命と財産を守るため、お住いの耐震診断や耐震改修工事等に対して補助制度を設けています。
耐震診断は、交付決定後に着手してください。
耐震改修工事等は、交付決定後に着手してください。
昭和56年5月31日以前に工事着手し、建築された建築物
耐震診断の結果、耐震評点が1.0未満の建築物を耐震評点1.0以上とする工事
宮代町『耐震シェルター等』設置補助金
木造住宅の1階に安全な空間を確保できる「耐震シェルター」や「防災ベッド」の設置について補助を行う。補助率は1/2以内、限度額10万円。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で制度の掲載あり(受付状況はページからは分からない)
- 受付期間
- 受付期間は町にページからは分からない(ページ更新日: 2026年4月21日)
- 金額
- 補助率1/2以内、限度額10万円
- 主な条件
- 町内に所在する2階建て以下の木造建築物の所有者で、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた建築物のうち、町登録耐震診断士の「一般耐震診断」又は埼玉県の「木造住宅の無料耐震診断」の結果、上部構造評点1.0未満の建築物。過去に町耐震補助制度を利用していないこと。対象は東京都都市整備局が認定している装置一覧のもの
出典: 『耐震シェルター等』の補助制度について | 埼玉県宮代町
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改修工事等より比較的安価で、木造住宅の1階に安全な空間を確保できる「耐震シェルター」や「防災ベッド」の設置について補助を行っています。
補助率 1/2以内
限度額 10万円
過去に、町耐震補助制度を利用していないこと
宮代町空家等除却補助金
空家等対策協議会で特定空家等又は管理不全空家等として認定された空家の除却に要する費用の一部を補助する。補助金額は補助対象経費の2分の1で、最大15万円。交付決定前に契約した除却工事には交付できない。
- 状況
- ページの更新日は2025年7月15日。令和8年度の受付状況は町にページからは分からない
- 受付期間
- 受付期間は町にページからは分からない(初版公開日2025年7月1日、更新日2025年7月15日)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1、最大15万円
- 主な条件
- 空家等の所有者又はその相続人(包括受遺者を含む)である個人で、町税を滞納していないこと。対象は空家等対策協議会で特定空家等又は管理不全空家等として認定された空家。交付決定前に契約した除却工事は対象外
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宮代町では、老朽化した危険な空き家の除却を促進し、安全・安心で良好な住環境を確保するため、空き家の除却に要する費用の一部を補助します。
補助対象経費の2分の1。最大で15万円となります。
宮代町空家等対策協議会において、特定空家等又は管理不全空家等として認定された空家
必ず、補助金の交付決定後に契約して工事に着手してください。
確認した範囲と、載せていないもの
太陽光・蓄電池・ZEH等の設備の個人向け補助は、環境推進担当『脱炭素(ゼロカーボン)対策』ページ・『補助金・融資制度』ページを確認したが、住宅用の補助は見つけられなかった(『みんなのおうちに太陽光』は共同購入事業で補助金ではない。省エネ家電買換促進補助金・節湯型シャワーヘッド助成金は受付終了または設備でないため項目化していない)。新築取得・定住/移住の補助は公式サイトの『住まい・生活』カテゴリー、空き家対策ページの一覧では見つけられなかった。既存ブロック塀等撤去補助金(0000022310.html)は本文を読んでおらず項目化していない。空家等除却補助金(miyashiro-4)の掲載は2025年7月更新で、令和8年度の受付状況は確認できていない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
杉戸町
杉戸町子育て世帯移住・定住促進奨励金(令和7年度の制度、令和8年度は実施予定なし)
子育て世帯の移住・定住を目的として、町内での住宅取得に対し奨励金を交付する制度。1世帯あたり20万円、3人以上子どもがいる世帯には30万円。ページには令和8年度分の奨励金は実施の予定がないと記載されており、令和7年度に住宅を取得した人の申請は令和8年3月23日まで。
- 状況
- 受付終了(令和8年度分は実施の予定なしとページに記載。ページ更新日: 2026年3月24日)
- 受付期間
- 令和7年度分の奨励金は令和8年3月23日(月曜日)まで受付(終了)
- 金額
- 1世帯あたり20万円、3人以上子どもがいる世帯には30万円
- 主な条件
- 子育て世帯(18歳未満のお子様を養育する世帯又は出産予定の方がいる世帯)で、町外から転入した世帯・町内転居をした世帯・敷地内で建て替えた世帯のいずれかなど。新築又は売買により取得した申請者本人名義の住宅(中古住宅、マンションを含む)。交付は一回限り
出典: 【申請受付終了】杉戸町子育て世帯移住・定住促進奨励金のご案内 - 杉戸町公式ホームページ
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子育て世帯の移住・定住を目的として、町内での住宅取得に対し、奨励金を交付します。
※令和7年度の制度内容です。令和8年度分の奨励金については実施の予定がございません。令和7年度に住宅を取得された方については期限までにご申請ください。
1世帯あたり20万円
3人以上子どもがいる世帯には30万円 ※ 3人目を出産予定の場合も対象となります。
令和8年度杉戸町住宅用エネルギーシステム設置費補助金
住宅用太陽光発電システム等の再生可能エネルギーや省エネルギー機器を設置する人に、予算の範囲内で補助金を交付する。補助項目は太陽光発電システム、蓄電システム、HEMS(単体での申請は不可)。事前申請で、申請額が予算額に達した場合は受付終了。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で受付期間内(予算額に達した場合は終了)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月10日(水曜日)まで(申請額が予算額に達した場合は終了)
- 金額
- 太陽光発電システム5万円、蓄電システム5万円、HEMS(単体での申請は不可)1万円(同ページの表による)。予算額420万円(令和8年度当初予算)
- 主な条件
- 町内で、自ら居住している住宅又は自ら居住するために新築する予定の住宅にエネルギーシステムを設置する方。法人、賃貸目的、増設、設置済みの中古住宅の購入の場合は申請できない。施工業者との契約後、設置工事の着工前に交付申請を行い交付決定を受けること
出典: 令和8年度住宅用エネルギーシステム設置費補助金 - 杉戸町公式ホームページ
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再生可能エネルギーの利用を促進するため、住宅用太陽光発電システム等の再生可能エネルギーや省エネルギー機器を設置する方に対し、予算の範囲内において補助金を交付します。
令和8年4月1日(水曜日)~ 令和9年3月10日(水曜日)
※申請額が予算額に達した場合は受付終了となります。
420万円(令和8年度当初予算)
※補助金の申請は事前申請となります。
令和8年度杉戸町住宅リフォーム事業補助金
町内事業者の施工する住宅リフォーム工事費用の一部を補助する事前申請制の制度。事前申請の受付は終了しており、事前申請の状況により予算額を超える場合は抽選となる。補助金額は住宅リフォーム工事費(消費税等を除く)の5%で、上限10万円(杉戸町の案内PDF『令和8年度杉戸町住宅リフォーム事業補助金のご案内』による)。
- 状況
- 令和8年度の事前申請は終了(ページ更新日: 2026年8月1日)。事前申請に当選した人の手続きの案内ページ
- 受付期間
- 令和8年度の事前申請受付期間は5月1日(金)から7月31日(金)まで(案内PDFによる)。事前申請は終了
- 金額
- 住宅リフォーム工事費(消費税及び地方消費税の額を除く)の5%、補助上限10万円(千円未満切捨て)(案内PDFによる)
- 主な条件
- 杉戸町に住民登録があり、リフォーム工事を行う住宅の所有者で当該住宅に現に居住し引き続き5年以上居住する見込みがあり、町税を滞納していないこと。町内事業者が施工し、工事費20万円(消費税等を除く)以上、同年度の2月末日までに完了届を提出できる工事など(案内PDFによる)
出典: 住宅リフォーム補助事業(事前申請に当選された方)(建築課) - 杉戸町公式ホームページ
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1.事前申請書の提出(終了しました)
結果通知(事前申請の状況により、予算額を超える場合は、抽選となります。)
確認した範囲と、載せていないもの
耐震診断・耐震改修の補助は、建築課の『耐震関係』『木造住宅の無料耐震診断』のページ(診断は無料で実施)と建築物耐震改修促進計画のページでは補助制度の記載を確認できなかった(PDFの計画本文は読んでいない)。空き家の補助は『空き家対策』ページの一覧(空き家バンク、ワンストップ相談、除草等の事業者紹介など)で見つけられなかった。杉戸町住宅リフォーム事業補助金(sugito-2)の制度概要・金額はPDF案内の1ページ目が画像で、テキスト検証ができない。生垣設置補助制度・次世代自動車等普及促進対策補助金(受付終了)・合併処理浄化槽の奨励補助は住宅関連の設備でないため項目化していない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
松伏町
令和8年度松伏町住宅用環境配慮型システム設置費補助金(太陽光発電システム・V2H)
住宅に環境配慮型システムを設置した人に補助金を交付する。補助対象システムは太陽光発電システムと電気自動車等充給電設備(V2H)で、それぞれ補助金額は50,000円(同時に申請する場合は10万円)。申請は受付順で、予算額に達した場合は受付を終了する。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で受付期間内(予算額に達した場合は終了)
- 受付期間
- 令和8年5月8日(金)から令和9年2月26日(金)まで(予算額に達した場合は終了)
- 金額
- 太陽光発電システム50,000円、電気自動車等充給電設備(V2H)50,000円(同時に申請する場合は10万円)。補助件数・予算額は30件、150万円
- 主な条件
- 町内に居住している又は申請日の属する年度内に町内に居住する予定で、自ら居住するために所有する町内の住宅に申請年度の初日から2月末日までに設置工事を完了した方(又は対象システムが設置された住宅を購入し同期間に引き渡しを受けた方)。町税の滞納がないこと。工事代金支払い完了後に申請(仮申請・枠の確保は不可)
出典: 令和8年度 松伏町住宅用環境配慮型システム設置費補助金について | 松伏町役場
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松伏町では、町内における再生可能エネルギーの普及促進を図り、低炭素社会づくりによる環境保全を推進するため、住宅に環境配慮型システムを設置した方に補助金を交付します。
申請は受付順です。予算額に達した場合は受付を終了します。
令和8年5月8日(金)から令和9年2月26日(金)まで
30件、150万円
※太陽光発電システムとV2Hを同時に申請する場合の補助金額は10万円
工事代金支払の完了後に補助金交付申請書を提出いただきます。
松伏町木造住宅の耐震改修補助金
昭和56年5月31日以前に建築された木造在来工法2階建て以下の一戸建て住宅で、耐震診断による総合評価が1.0未満のものについて、1.0以上になるように補強を行う改修に対して補助金を交付する。補助金の交付額は耐震改修に要した費用の23パーセントで、20万円を限度とする。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で制度の掲載あり(受付状況はページからは分からない)
- 受付期間
- 改修を実施する前に交付申請書を提出(ページ更新日: 2026年8月10日)。受付期間は町にページからは分からない
- 金額
- 耐震改修に要した費用の23パーセントに相当する額(100円未満切り捨て)、限度20万円。租税特別措置法に規定する所得税の特別控除の額も記載あり
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築された木造在来工法2階建て以下の一戸建て住宅で、耐震診断による安全性の総合評価が1.0未満の住宅の個人所有者(都市計画法又は建築基準法に違反していない住宅)。申込場所は新市街地整備課
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昭和56年以前の建築物に対し、耐震改修の経費の23パーセントかつ20万円を限度として助成しています。
耐震改修に要した費用の23パーセントに相当する額(100円未満切り捨て)とし、20万円を限度
昭和56年5月31日以前に建てられた1から2階建て木造住宅
改修を実施する前に、交付申請書を提出してください。
松伏町木造住宅の無料簡易耐震診断および耐震診断の補助制度
昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅で、町の無料簡易耐震診断による総合評価が1.0未満のものについて、耐震診断に要した費用の3分の2に相当する額(5万円限度)を助成する。あわせて、平成12年以前に建築された木造住宅の無料簡易耐震診断を実施している。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で制度の掲載あり(受付状況はページからは分からない)
- 受付期間
- 耐震診断を実施する前に交付申請書を提出(ページ更新日: 2026年8月7日)。受付期間は町にページからは分からない
- 金額
- 耐震診断に要した費用の3分の2に相当する額、5万円限度
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建てられた1から2階建て木造住宅で、町が実施している無料簡易耐震診断による総合評価が1.0未満のものの個人所有者(都市計画法又は建築基準法に違反していない住宅)。申込場所は新市街地整備課開発建築担当
出典: 木造住宅の無料簡易耐震診断および補助制度 | 松伏町役場
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昭和56年以前の建築物に対し、耐震診断の経費の3分の2に相当する額とし、5万円を限度として助成しています。
耐震診断に要した費用の3分の2に相当する額とし、5万円を限度としています。
平成12年以前に建築された木造住宅の無料簡易耐震診断を実施しています
耐震診断を実施する前に、交付申請書を提出してください。
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得・リフォーム・空き家・定住/移住の個人向け補助は、『住宅用環境配慮型システム』『ごみ・交通安全・生活環境』『まちづくり』の各カテゴリーのページ、『空家の解体等を検討されている方へ』ページ(事業者のシミュレーター案内のみ)、検索エンジンでの『松伏町 空き家 補助金』『松伏町 住宅 補助金』の検索結果の自治体公式ページからは見つけられなかった(まとめサイトの結果は根拠にしていない)。『空家等対策』『耐震』のカテゴリーページは記事一覧が表示されなかった。環境配慮型システムの補助(matsubushi-1)は太陽光発電システムとV2Hが対象で、蓄電池は対象に含まれていない旨をページで確認した。家庭用防犯カメラ設置の補助・生ごみ処理機等の補助は住宅設備でないため項目化していない。 未調査(時間内に着手できなかった。公式サイトの確認も行っていない)
各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-11。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。