
トップ › 佐賀県の災害リスクの調べ方(ハザードマップ公開ページ)
佐賀県の災害リスクの調べ方(ハザードマップ公開ページ)
佐賀県の各市町村のハザードマップ公開ページと、佐賀県の公開ページを、公式サイトの記載でまとめています。
このページは、官公庁・公的機関などのページに書かれている内容を、出典つきで整理したものです。各項目の「原文を見る」で、出典ページの文章をそのまま確認できます。制度は変わることがあるため、手続きの前に必ず出典の最新の内容をご確認ください。
市町村のハザードマップ公開ページ
各市町村の公式サイトのページへのリンクです。掲載されているマップの種類や更新時期は、各ページでご確認ください。国土交通省の「わがまちハザードマップ」に登録されたURLを出発点に、各市町村の公式サイトで確認しました。
佐賀県の公開ページ(浸水・土砂災害・液状化など)
佐賀県の洪水浸水想定区域図
佐賀県は「佐賀県の洪水浸水想定区域図」のページで、洪水浸水想定区域とは河川が氾濫した場合の浸水が想定される区域であり、市町が作成する洪水ハザードマップの基本情報となるものと記載している。
原文を見る
洪水浸水想定区域とは、河川が氾濫した場合の浸水が想定される区域であり、市町が作成する洪水ハザードマップの基本情報となるものです。
佐賀県の津波浸水想定
佐賀県は「佐賀県津波浸水想定の設定」のページで、津波防災地域づくりに関する法律(平成23年法律第123号)第8条第1項の規定に基づき津波浸水想定を設定し、同条第4項の規定により公表すると記載している。
原文を見る
津波防災地域づくりに関する法律(平成23年法律第123号)第8条第1項の規定に基づき、津波浸水想定を設定しましたので、同条第4項の規定により、以下のとおり公表します。
佐賀県の高潮浸水想定区域
佐賀県は「想定し得る最大規模の高潮による高潮浸水想定区域の指定・公表について」のページで、平成27年5月に改正された水防法に基づき「想定し得る最大規模の高潮」を前提とした高潮浸水想定区域図を指定・公表すると記載している。
出典: 想定し得る最大規模の高潮による高潮浸水想定区域の指定・公表について - 佐賀県
原文を見る
佐賀県では、平成27年5月に改正された水防法に基づき、「想定し得る最大規模の高潮」を前提とした高潮浸水想定区域図を指定・公表します。
佐賀県の土砂災害警戒区域の指定
佐賀県は「土砂災害防止対策の推進について」のページで、土砂災害防止法に基づき、土砂災害の被害を受ける恐れのある範囲を明確にするため調査を実施し、土砂災害警戒区域(通称:イエロー区域)と土砂災害特別警戒区域(通称:レッド区域)の2種類を指定していると記載している。
原文を見る
佐賀県では法律に基づき、土砂災害の被害を受ける恐れのある範囲を明確にするため、地形や土地の利用状況などの調査を実施し、土砂災害警戒区域(通称:イエロー区域)と土砂災害特別警戒区域(通称:レッド区域)の2種類を指定しています。
取得日: 2026-10-12。内容は、各項目の出典ページに書かれている記載をもとにしています。掲載後に制度の改正などで変わることがあります。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。