
岡山県の省エネ地域区分・気候・積雪
岡山県の市町村ごとの省エネ地域区分、気象庁の平年値、垂直積雪量の基準を、国土交通省と気象庁などの資料でまとめています。
岡山県の市町村の省エネ地域区分
| 市町村 | 地域区分 | 備考(原文の限定) |
|---|---|---|
| 吉備中央町 | 4地域 | - |
| 新庄村 | 4地域 | - |
| 津山市 | 4地域 | 旧阿波村に限る |
| 真庭市 | 4地域 | 旧湯原町、旧美甘村、旧川上村、旧八束村、旧中和村に限る |
| 西粟倉村 | 4地域 | - |
| 久米南町 | 5地域 | - |
| 備前市 | 5地域 | - |
| 勝央町 | 5地域 | - |
| 和気町 | 5地域 | - |
| 奈義町 | 5地域 | - |
| 新見市 | 5地域 | - |
| 津山市 | 5地域 | 旧津山市、旧加茂町、旧勝北町、旧久米町に限る |
| 真庭市 | 5地域 | 旧北房町、旧勝山町、旧落合町、旧久世町に限る |
| 美作市 | 5地域 | - |
| 美咲町 | 5地域 | - |
| 鏡野町 | 5地域 | - |
| 高梁市 | 5地域 | - |
| 井原市 | 6地域 | - |
| 倉敷市 | 6地域 | - |
| 岡山市 | 6地域 | - |
| 早島町 | 6地域 | - |
| 浅口市 | 6地域 | - |
| 瀬戸内市 | 6地域 | - |
| 玉野市 | 6地域 | - |
| 矢掛町 | 6地域 | - |
| 笠岡市 | 6地域 | - |
| 総社市 | 6地域 | - |
| 赤磐市 | 6地域 | - |
| 里庄町 | 6地域 | - |
出典: 国土交通省「地域区分新旧表」(別表第10の改正後の欄)。この表は令和2年7月時点の新旧表に基づきます。最新の区分は国土交通省の資料でご確認ください。
気象庁の平年値(1991〜2020年)
気象庁平年値(1991〜2020年):岡山
岡山(気象官署)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量合計1143.1mm、平均気温15.8℃、日照時間合計2033.7時間。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 岡山(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1014.4 1015.2 1143.1 15.8 21.1 11.4 14.1 69 3.0 北東 2033.7
気象庁平年値(1991〜2020年):津山
津山(気象官署)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量合計1416.0mm、平均気温14.0℃、日照時間合計1779.0時間。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 津山(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 997.8 1015.4 1416.0 14.0 19.9 9.4 13.8 77 1.7 西北西 1779.0
気象庁平年値(1991〜2020年):倉敷
倉敷(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1042.2mm、平均気温15.8℃、平均風速1.7m/s、日照時間2001.3時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 倉敷(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1042.2 15.8 20.6 11.5 1.7 2001.3 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):玉野
玉野(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1038.5mm、平均気温16.1℃、平均風速2.2m/s、日照時間2187.1時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 玉野(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
原文を見る
年 1038.5 16.1 20.2 12.6 2.2 2187.1 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):笠岡
笠岡(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1055.1mm、平均気温15.7℃、平均風速2.1m/s、日照時間2110.5時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 笠岡(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1055.1 15.7 20.6 11.2 2.1 2110.5 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):高梁
高梁(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1230.3mm、平均気温14.5℃、平均風速1.2m/s、日照時間1831.2時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 高梁(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1230.3 14.5 20.7 9.8 1.2 1831.2 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):新見
新見(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1361.1mm、平均気温12.4℃、平均風速1.4m/s、日照時間1790.5時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 新見(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1361.1 12.4 18.0 7.7 1.4 1790.5 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):和気
和気(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1208.1mm、平均気温14.2℃、平均風速1.3m/s、日照時間2051.5時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 和気(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1208.1 14.2 20.5 8.8 1.3 2051.5 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):虫明
虫明(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1150.6mm、平均気温15.1℃、平均風速1.2m/s、日照時間2059.8時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 虫明(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1150.6 15.1 20.2 10.4 1.2 2059.8 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):福渡
福渡(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1249.8mm、平均気温14.0℃、平均風速1.2m/s、日照時間1962.1時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 福渡(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1249.8 14.0 20.5 8.8 1.2 1962.1 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):久世
久世(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1457.2mm、平均気温13.8℃、平均風速1.3m/s、日照時間1722.9時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 久世(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1457.2 13.8 20.0 9.1 1.3 1722.9 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):奈義
奈義(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1511.0mm、平均気温13.4℃、平均風速1.4m/s、日照時間1738.3時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 奈義(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1511.0 13.4 19.0 8.3 1.4 1738.3 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):今岡
今岡(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1620.4mm、平均気温13.3℃、平均風速1.2m/s、日照時間1832.9時間、降雪の深さ合計97cm、最深積雪25cm。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 今岡(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1620.4 13.3 19.1 8.3 1.2 1832.9 97 25
気象庁平年値(1991〜2020年):上長田
上長田(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量2126.4mm、平均気温11.5℃、平均風速1.2m/s、日照時間1446.4時間、降雪の深さ合計511cm、最深積雪82cm。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 上長田(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 2126.4 11.5 16.9 6.8 1.2 1446.4 511 82
気象庁平年値(1991〜2020年):千屋
千屋(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1783.5mm、平均気温11.0℃、平均風速1.3m/s、日照時間1534.1時間、降雪の深さ合計368cm、最深積雪55cm。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 千屋(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1783.5 11.0 16.6 6.1 1.3 1534.1 368 55
気象庁平年値(1991〜2020年):恩原
恩原(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量2407.8mm。気温・平均風速・日照時間・降雪の深さ合計・最深積雪などの欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 恩原(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 2407.8 /// /// /// /// /// /// ///
気象庁平年値(2003〜2020年):日応寺
日応寺(アメダス)の年の平年値(統計期間2003〜2020年): 降水量1228.3mm、平均気温14.4℃、平均風速2.5m/s。日照時間・降雪の深さ合計・最深積雪などの欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 日応寺(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1228.3 14.4 19.5 9.8 2.5 /// /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):矢掛
矢掛(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1155.2mm。気温・平均風速・日照時間・降雪の深さ合計・最深積雪などの欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 矢掛(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1155.2 /// /// /// /// /// /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):赤磐
赤磐(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1265.4mm。気温・平均風速・日照時間・降雪の深さ合計・最深積雪などの欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 赤磐(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1265.4 /// /// /// /// /// /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):陣山
陣山(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1305.7mm。気温・平均風速・日照時間・降雪の深さ合計・最深積雪などの欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 陣山(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1305.7 /// /// /// /// /// /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):佐屋
佐屋(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1367.7mm。気温・平均風速・日照時間・降雪の深さ合計・最深積雪などの欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 佐屋(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1367.7 /// /// /// /// /// /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):下呰部
下呰部(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1341.9mm。気温・平均風速・日照時間・降雪の深さ合計・最深積雪などの欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 下呰部(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1341.9 /// /// /// /// /// /// ///
気象庁平年値(2006〜2020年):富
富(アメダス)の年の平年値(統計期間2006〜2020年): 降水量2055.8mm。気温・平均風速・日照時間・降雪の深さ合計・最深積雪などの欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 富(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 2055.8 /// /// /// /// /// /// ///
気象庁平年値(2006〜2020年):吉備中央
吉備中央(アメダス)の年の平年値(統計期間2006〜2020年): 降水量1381.2mm。気温・平均風速・日照時間・降雪の深さ合計・最深積雪などの欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 吉備中央(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1381.2 /// /// /// /// /// /// ///
気象庁平年値(2010〜2020年):旭西
旭西(アメダス)の年の平年値(統計期間2010〜2020年): 降水量1474.0mm。気温・平均風速・日照時間・降雪の深さ合計・最深積雪などの欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 旭西(岡山県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1474.0 /// /// /// /// /// /// ///
垂直積雪量の基準(建築基準法に基づく告示など)
県の垂直積雪量の根拠(第17条)(1/2)
岡山県建築基準法施行細則(特定行政庁の市を除く県の規則)の第17条は、政令第八十六条第三項の規定により知事が定める数値について、別表の市町村の欄に掲げる市町村の区域の区分に応じ、基準となる標高の欄に掲げる標高の区域においては垂直積雪量の欄の数値とすると記載している(1/2)。
出典: 岡山県建築基準法施行細則
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政令第八十六条第三項の規定により知事が定める数値は、別表の市町村の欄に掲げる市町村の区域の区分に応じ、同表の基準となる標高の欄に掲げる標高の区域においては
県の垂直積雪量の根拠(第17条)(2/2)
同第17条は、同表の垂直積雪量の欄に定める数値とし、それ以外の区域においては同表の数式の欄に定める数式によって算出された数値とすると記載している(2/2)。
出典: 岡山県建築基準法施行細則
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同表の垂直積雪量の欄に定める数値とし、それ以外の区域においては同表の数式の欄に定める数式によつて算出された数値とする。
県の多雪区域の指定
岡山県建築指導課の「岡山県の条例・規則」のページは、岡山県建築基準法施行細則の垂直積雪量について「多雪区域の指定はありません」と記載している。
出典: 岡山県の条例・規則 - 岡山県ホームページ(建築指導課)
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※多雪区域の指定はありません
県の別表の見方(備考)
県の垂直積雪量の別表の備考1は、表の垂直積雪量は基準となる標高の区域における値を示すと記載している。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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この表の垂直積雪量は,基準となる標高の区域における値を示す。
県の垂直積雪量の別表:井原市
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、井原市について、全域は基準となる標高40m・垂直積雪量0.30m・数式「D=(L-40)×0.0004+0.30」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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井原市 40m 0.30m D=(L-40)×0.0004+0.30
県の垂直積雪量の別表:高梁市
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、高梁市について、全域は基準となる標高63m・垂直積雪量0.40m・数式「D=(L-63)×0.0004+0.40」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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高梁市 63m 0.40m D=(L-63)×0.0004+0.40
県の垂直積雪量の別表:備前市
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、備前市について、全域は基準となる標高2m・垂直積雪量0.26m・数式「D=(L-2)×0.0004+0.26」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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備前市 2m 0.26m D=(L-2)×0.0004+0.26
県の垂直積雪量の別表:瀬戸内市
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、瀬戸内市について、全域は基準となる標高3m・垂直積雪量0.24m・数式「D=(L-3)×0.0004+0.24」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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瀬戸内市 3m 0.24m D=(L-3)×0.0004+0.24
県の垂直積雪量の別表:赤磐市
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、赤磐市について、全域は基準となる標高14m・垂直積雪量0.28m・数式「D=(L-14)×0.0004+0.28」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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赤磐市 14m 0.28m D=(L-14)×0.0004+0.28
県の垂直積雪量の別表:真庭市(1/5)
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、真庭市について、旧北房町の区域は基準となる標高167m・垂直積雪量0.40m・数式「D=(L-167)×0.0004+0.40」、旧勝山町の区域は基準となる標高173m・垂直積雪量0.63m・数式「D=(L-173)×0.0036+0.63」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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真庭市 旧北房町の区域 167m 0.40m D=(L-167)×0.0004+0.40 旧勝山町の区域 173m 0.63m D=(L-173)×0.0036+0.63
県の垂直積雪量の別表:真庭市(2/5)
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、真庭市について、旧落合町の区域は基準となる標高124m・垂直積雪量0.40m・数式「D=(L-124)×0.0036+0.40」、旧湯原町の区域は基準となる標高320m・垂直積雪量1.44m・数式「D=(L-320)×0.0036+1.44」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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旧落合町の区域 124m 0.40m D=(L-124)×0.0036+0.40 旧湯原町の区域 320m 1.44m D=(L-320)×0.0036+1.44
県の垂直積雪量の別表:真庭市(3/5)
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、真庭市について、旧久世町の区域は基準となる標高145m・垂直積雪量0.55m・数式「D=(L-145)×0.0036+0.55」、旧美甘村の区域は基準となる標高410m・垂直積雪量1.85m・数式「D=(L-410)×0.0036+1.85」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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旧久世町の区域 145m 0.55m D=(L-145)×0.0036+0.55 旧美甘村の区域 410m 1.85m D=(L-410)×0.0036+1.85
県の垂直積雪量の別表:真庭市(4/5)
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、真庭市について、旧川上村の区域は基準となる標高465m・垂直積雪量1.40m・数式「D=(L-465)×0.0036+1.40」、旧八束村の区域は基準となる標高429m・垂直積雪量2.13m・数式「D=(L-429)×0.0036+2.13」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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旧川上村の区域 465m 1.40m D=(L-465)×0.0036+1.40 旧八束村の区域 429m 2.13m D=(L-429)×0.0036+2.13
県の垂直積雪量の別表:真庭市(5/5)
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、真庭市について、旧中和村の区域は基準となる標高460m・垂直積雪量1.70m・数式「D=(L-460)×0.0036+1.70」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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旧中和村の区域 460m 1.70m D=(L-460)×0.0036+1.70
県の垂直積雪量の別表:美作市(1/3)
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、美作市について、旧勝田町の区域は基準となる標高146m・垂直積雪量0.80m・数式「D=(L-146)×0.0004+0.80」、旧大原町の区域は基準となる標高228m・垂直積雪量0.75m・数式「D=(L-228)×0.0004+0.75」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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美作市 旧勝田町の区域 146m 0.80m D=(L-146)×0.0004+0.80 旧大原町の区域 228m 0.75m D=(L-228)×0.0004+0.75
県の垂直積雪量の別表:美作市(2/3)
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、美作市について、旧東粟倉村の区域は基準となる標高306m・垂直積雪量0.70m・数式「D=(L-306)×0.0036+0.70」、旧美作町の区域は基準となる標高81m・垂直積雪量0.38m・数式「D=(L-81)×0.0004+0.38」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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旧東粟倉村の区域 306m 0.70m D=(L-306)×0.0036+0.70 旧美作町の区域 81m 0.38m D=(L-81)×0.0004+0.38
県の垂直積雪量の別表:美作市(3/3)
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、美作市について、旧作東町の区域は基準となる標高186m・垂直積雪量0.76m・数式「D=(L-186)×0.0004+0.76」、旧英田町の区域は基準となる標高56m・垂直積雪量0.34m・数式「D=(L-56)×0.0004+0.34」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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旧作東町の区域 186m 0.76m D=(L-186)×0.0004+0.76 旧英田町の区域 56m 0.34m D=(L-56)×0.0004+0.34
県の垂直積雪量の別表:浅口市
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、浅口市について、全域は基準となる標高22m・垂直積雪量0.26m・数式「D=(L-22)×0.0004+0.26」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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浅口市 22m 0.26m D=(L-22)×0.0004+0.26
県の垂直積雪量の別表:和気町
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、和気町について、全域は基準となる標高22m・垂直積雪量0.28m・数式「D=(L-22)×0.0004+0.28」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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和気町 22m 0.28m D=(L-22)×0.0004+0.28
県の垂直積雪量の別表:早島町
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、早島町について、全域は基準となる標高3m・垂直積雪量0.25m・数式「D=(L-3)×0.0004+0.25」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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早島町 3m 0.25m D=(L-3)×0.0004+0.25
県の垂直積雪量の別表:里庄町
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、里庄町について、全域は基準となる標高22m・垂直積雪量0.25m・数式「D=(L-22)×0.0004+0.25」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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里庄町 22m 0.25m D=(L-22)×0.0004+0.25
県の垂直積雪量の別表:矢掛町
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、矢掛町について、全域は基準となる標高22m・垂直積雪量0.29m・数式「D=(L-22)×0.0004+0.29」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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矢掛町 22m 0.29m D=(L-22)×0.0004+0.29
県の垂直積雪量の別表:新庄村
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、新庄村について、全域は基準となる標高480m・垂直積雪量1.40m・数式「D=(L-480)×0.0036+1.40」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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新庄村 480m 1.40m D=(L-480)×0.0036+1.40
県の垂直積雪量の別表:鏡野町(1/2)
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、鏡野町について、旧富村の区域は基準となる標高407m・垂直積雪量1.00m・数式「D=(L-407)×0.0036+1.00」、旧奥津町の区域は基準となる標高282m・垂直積雪量1.30m・数式「D=(L-282)×0.0036+1.30」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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鏡野町 旧富村の区域 407m 1.00m D=(L-407)×0.0036+1.00 旧奥津町の区域 282m 1.30m D=(L-282)×0.0036+1.30
県の垂直積雪量の別表:鏡野町(2/2)
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、鏡野町について、旧上齋原村の区域は基準となる標高483m・垂直積雪量2.10m・数式「D=(L-483)×0.0036+2.10」、旧鏡野町の区域は基準となる標高138m・垂直積雪量0.50m・数式「D=(L-138)×0.0036+0.50」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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旧上齋原村の区域 483m 2.10m D=(L-483)×0.0036+2.10 旧鏡野町の区域 138m 0.50m D=(L-138)×0.0036+0.50
県の垂直積雪量の別表:勝央町
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、勝央町について、全域は基準となる標高105m・垂直積雪量0.50m・数式「D=(L-105)×0.0004+0.50」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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勝央町 105m 0.50m D=(L-105)×0.0004+0.50
県の垂直積雪量の別表:奈義町
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、奈義町について、全域は基準となる標高244m・垂直積雪量0.60m・数式「D=(L-244)×0.0004+0.60」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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奈義町 244m 0.60m D=(L-244)×0.0004+0.60
県の垂直積雪量の別表:西粟倉村
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、西粟倉村について、全域は基準となる標高319m・垂直積雪量0.85m・数式「D=(L-319)×0.0036+0.85」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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西粟倉村 319m 0.85m D=(L-319)×0.0036+0.85
県の垂直積雪量の別表:久米南町
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、久米南町について、全域は基準となる標高129m・垂直積雪量0.38m・数式「D=(L-129)×0.0004+0.38」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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久米南町 129m 0.38m D=(L-129)×0.0004+0.38
県の垂直積雪量の別表:美咲町(1/2)
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、美咲町について、旧中央町の区域は基準となる標高141m・垂直積雪量0.40m・数式「D=(L-141)×0.0004+0.40」、旧旭町の区域は基準となる標高112m・垂直積雪量0.50m・数式「D=(L-112)×0.0004+0.50」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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美咲町 旧中央町の区域 141m 0.40m D=(L-141)×0.0004+0.40 旧旭町の区域 112m 0.50m D=(L-112)×0.0004+0.50
県の垂直積雪量の別表:美咲町(2/2)
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、美咲町について、旧柵原町の区域は基準となる標高60m・垂直積雪量0.40m・数式「D=(L-60)×0.0004+0.40」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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旧柵原町の区域 60m 0.40m D=(L-60)×0.0004+0.40
県の垂直積雪量の別表:吉備中央町
岡山県建築基準法施行細則の別表(第17条関係)は、吉備中央町について、全域は基準となる標高291m・垂直積雪量0.50m・数式「D=(L-291)×0.0004+0.50」と記載している(D は基準となる標高の区域以外の垂直積雪量〔m〕、L は建築場所の標高〔m〕)。
出典: 垂直積雪量 別表(第17条関係)(岡山県建築基準法施行細則)
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吉備中央町 291m 0.50m D=(L-291)×0.0004+0.50
岡山市の垂直積雪量
岡山市の「構造関係規定に関するよくある質問」のページは、垂直積雪量を「(標高−2.0)x0.0004+0.26」(単位メートル)の式で算出するよう回答し、岡山市建築基準法施行細則第21条を参照するよう記載している。
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垂直積雪量=(標高-2.0)x0.0004+0.26【単位:メートル】 (岡山市建築基準法施行細則第21条)
倉敷市の垂直積雪量
倉敷市建築指導課の「垂直積雪量を教えてください。」のページは、倉敷市建築基準法施行細則第19条の2の式(建築物の建築場所の標高〔単位メートル〕−2)×0.0004+0.26により算定した数値と記載している。
出典: Q:垂直積雪量を教えてください。|倉敷市公式ホームページ(建築部 建築指導課)
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次の式により算定した数値です。(倉敷市建築基準法施行細則第19条の2) (建築物の建築場所の標高(単位メートル)ー2)×0.0004+0.26
倉敷市の多雪区域の指定
倉敷市建築指導課の「多雪区域の指定はありますか。」のページは、回答として「ありません。」と記載している。
出典: Q:多雪区域の指定はありますか。|倉敷市公式ホームページ(建築部 建築指導課)
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Q:多雪区域の指定はありますか。 ページ番号1006317 更新日 2025年1月25日 印刷 大きな文字で印刷 回答 ありません。
笠岡市の垂直積雪量
笠岡市建築基準法施行細則第27条は、政令第86条第3項の規定により市長が定める垂直積雪量を、(建築場所の標高〔単位メートル〕−4)×0.0004+0.25の式により算定した数値とすると記載している。
出典: 笠岡市建築基準法施行細則
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政令第86条第3項の規定により市長が定める垂直積雪量は,次の式により算定した数値とする。 垂直積雪量 (単位メートル) = (建築場所の標高 (単位メートル) -4) ×0.0004+0.25
津山市の垂直積雪量の根拠(第20条)
津山市建築基準法施行細則第20条は、政令第86条第3項の規定により市長が定める垂直積雪量を、表の左欄の区域の区分に応じ、右欄の数式により計算した数値とすると記載している。
出典: 津山市建築基準法施行細則(津山市公式サイト掲載のPDF)
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政令第86条第3項の規定により市長が定める垂直積雪量は,次の表の左欄に掲げる区域の区分に応じて,同表の右欄に掲げる数式により計算した数値とする。
津山市の垂直積雪量:上記以外の区域
同条の表は、区域の欄に掲げる区域以外の区域について、数式 d=(h-100)×0.0004+0.40(d は垂直積雪量〔メートル〕、h は建築場所の標高〔メートル〕)と記載している。
出典: 津山市建築基準法施行細則(津山市公式サイト掲載のPDF)
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上記に掲げる区域以外 d=(h-100)×0.0004+ 0.40
津山市の垂直積雪量:阿波
同条の表は、区域「阿波」について、数式 d=(h-424)×0.0036+2.11(d は垂直積雪量〔メートル〕、h は建築場所の標高〔メートル〕)と記載している。
出典: 津山市建築基準法施行細則(津山市公式サイト掲載のPDF)
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阿波 d=(h-424)×0.0036+ 2.11
新見市の垂直積雪量の根拠(第25条)
新見市建築基準法等に関する施行規則第25条は、政令第86条第3項の規定により市長が定める垂直積雪量の数値を、表の区域名欄の地域区分ごとに建築場所の標高を標高欄に当てはめて該当する垂直積雪量欄の数値とすると記載している。
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政令第86条第3項の規定により市長が定める垂直積雪量の数値は、次の表の区域名欄の地域区分毎に建築場所の標高を同表の標高欄に当てはめることにより該当する同表の垂直積雪量欄の数値とする。
新見市の多雪区域の指定
新見市の建築設計用資料(令和3年10月27日現在)は、令第86条第2項に規定する多雪区域の指定を「なし」と記載している。
出典: 新見市内における建築設計用資料(令和3年10月27日現在)
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エ 令第86条第2項に規定する多雪区域の指定 : なし
県のページの特定行政庁の市
岡山県建築指導課の「岡山県の条例・規則」のページは、特定行政庁の市として、岡山市、倉敷市、津山市、玉野市、笠岡市、総社市、新見市を挙げている(法22条区域の指定状況について各市に問い合わせるよう案内する箇所の記載)。
出典: 岡山県の条例・規則 - 岡山県ホームページ(建築指導課)
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なお、特定行政庁の市の指定状況については、各市にお問い合わせください。(岡山市、倉敷市、津山市、玉野市、笠岡市、総社市、新見市)
取得日: 2026-10-11。内容は、各項目の出典ページに書かれている記載をもとにしています。掲載後に制度の改正などで変わることがあります。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。