
青森県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)
青森県内40市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-11)。
市町村の制度
青森県
住宅耐震化推進事業(木造住宅の耐震診断・耐震改修。市町村が実施)
県のページでは、市町村が国土交通省所管「住宅・建築物安全ストック形成事業」を活用して木造住宅の耐震診断及び耐震改修を実施しており、所有者はその補助金を活用して住宅の耐震化を実施できると案内している。市町村によって募集時期や条件等が異なる場合があるため、お住まいの市町村への相談が必要。県のページには市町村一覧、市町村取組状況、耐震診断・耐震改修・ブロック塀等耐震改修の各資料へのリンクが掲載されている。
- 受付期間
- 市町村によって募集時期が異なる(県のページ更新日 2026年5月29日)
- 金額
- 市町村によって異なる
- 主な条件
- 県は平成12年以前の旧耐震基準による住宅の耐震化を推進している。補助の申請先は事業を実施している市町村
出典: 住宅・建築物の耐震化(補助制度) - 青森県庁ホームページ
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下記市町村では、国土交通省所管「住宅・建築物安全ストック形成事業」を活用し、木造住宅の耐震診断及び耐震改修を実施しており、所有者はその補助金を活用して住宅の耐震化を実施することができます。
耐震診断及び耐震改修を検討される方は、市町村によって募集時期や条件等が異なる場合がありますので、下記市町村一覧をご覧のうえ、お住まいの市町村にご相談ください。
住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金
県が住宅に設置する自家消費型太陽光発電設備等の導入費用に対して交付する補助金。令和8年度は、お住まいの市町村を経由して交付する。太陽光発電設備は太陽光パネルまたはパワーコンディショナーの出力の小さい値(kW単位で小数点以下切り捨て)に5万円を乗じた額(上限25万円)、蓄電池は補助対象経費(蓄電システム及び工事費)の3分の1(上限35万円)。蓄電池のみの設置は対象外。
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降に事業着手した設備が対象。住宅用の補助事業は一部の市町村で実施し、市町村ごとに募集期間と予算額が定められている。申請は市町村ごとの先着順で、予算額に達した時点で募集を終了する
- 金額
- 太陽光発電設備: 太陽光パネルまたはパワーコンディショナーの出力のうち小さい値(kW単位で小数点以下切り捨て)に5万円を乗じた額、上限25万円。蓄電池: 補助対象経費の3分の1、上限は14.1万円/kWh(工事費込み・税抜き)の3分の1で35万円
- 主な条件
- 青森県内の住宅に太陽光発電設備等を設置する者/各市町村税に滞納がないこと等/太陽光発電設備はFITまたはFIPの認定を取得しないこと・ソーラーカーポートではないこと・発電量の30%以上を自家消費すること/蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備として住宅に設置するもの
出典: 「住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金」実施のお知らせ - 青森県庁ホームページ
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住宅に設置する自家消費型太陽光発電設備等の導入に要する経費について、補助金を交付することとしましたので、お知らせします。
お住まいの市町村を経由して
補助額の上限は25万円です。
蓄電池の導入に係る補助対象経費(蓄電システム及び工事費)の3分の1
蓄電池のみの設置は対象外です!
青森市
青森市木造住宅耐震改修補助事業
市内の木造住宅の所有者または居住者が耐震改修工事や建替工事を行う場合に、市が経費の一部を補助する。補助額は補助対象経費の23.0パーセント以内かつ1,172,000円以内。平成12年5月31日以前に建築され、同年6月以降に増改築されていない住宅などが対象。
- 受付期間
- 募集期間は7月1日から11月30日まで(土曜日・日曜日・祝日を除く)。募集戸数は1戸程度。補助金申請額が予算上限に達した時点で仮申込みの受付を終了する(ページ更新日 2026年6月24日)
- 金額
- 補助対象経費の23.0パーセント以内かつ1,172,000円以内
- 主な条件
- 市内の木造住宅(在来軸組構法または伝統的構法)で、平成12年5月31日以前に建築され同年6月以降に増改築されていない住宅/居住者が現に居住する一戸建て住宅または併用住宅で地上階数2以下/耐震技術者が耐震改修計画(上部構造評点1.0以上)を作成し工事監理を行う耐震改修工事、または建築士が設計・工事監理する建替工事/市税を滞納していないこと/本申請の前に仮申込みが必要(先着順、建築指導課窓口に持参)
出典: 木造住宅耐震改修補助事業の募集(7月1日から開始) │ 青森市
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補助金の額は補助対象経費の23.0パーセント以内かつ1,172,000円以内です。
【募集戸数】1戸程度
【募集期間】7月1日(水曜日)から11月30日(月曜日)まで(土曜日・日曜日・祝日を除く。)
平成12年5月31日以前に建築され、かつ、同年6月以降に増改築されていない住宅
青森市木造住宅耐震診断支援事業
市内の木造住宅の耐震診断を希望する所有者または居住者に、市が耐震診断員を派遣して診断を行う事業。診断費用総額186,000円(延べ面積200平方メートル以内の場合)のうち市が172,000円を負担し、自己負担額は14,000円。
- 受付期間
- 募集期間は7月1日から11月30日まで(土曜日・日曜日・祝日を除く)。募集戸数は3戸(先着)(ページ更新日 2026年6月24日)
- 金額
- 診断費用総額186,000円(延べ面積200平方メートル以内の場合)のうち市が172,000円を負担。自己負担額14,000円。200平方メートルを超える場合は自己負担が増額される
- 主な条件
- 市内に存し、平成12年5月31日以前に建築され同年6月以降に増改築されていない木造住宅(在来軸組構法または伝統的構法)/居住者が現に居住する一戸建て専用住宅または併用住宅で地上階数2以下/所有者及び居住者が市税を滞納していないこと/本申請の前に仮申込みが必要
出典: 木造住宅耐震診断支援事業の募集(7月1日から開始) │ 青森市
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診断費用総額186,000円※のうち、青森市が172,000円を負担します。
14,000円(自己負担額)
【募集戸数】3戸(先着)
【募集期間】7月1日(水曜日)から11月30日(月曜日)まで(土曜日・日曜日・祝日を除く)
令和8年度青森市放置危険空き家対策事業(除却費用の補助)
利活用が困難で保安上危険な空き家(特定空家等または不良住宅の評点100点以上のもの)を所有者等が除却する際、除却に要する費用の一部を市が支援する。補助額は除却工事費の2分の1と30万円のいずれか少ない額で、募集は5件程度(先着順)。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年7月1日から令和8年11月30日まで。交付申請の前に事前協議が必要(ページ更新日 2026年7月24日)
- 金額
- 補助対象物件の除却工事費の2分の1と30万円のいずれか少ない額
- 主な条件
- 特定空家等または不良住宅(評点100点以上)で、主たる構造が木造または鉄骨造の一戸建て住宅または併用住宅/補助対象者は登記事項証明書の所有者またはその相続人(法人は対象外)/市税の滞納がないこと/工事施工者は市内に本店を有する法人または市内に主たる事業所を有する個人で、建設業法の許可等を受けた者/完了予定が令和9年2月27日以後の工事は対象外
出典: 令和8年度青森市放置危険空き家対策事業(補助金)のお知らせ │ 青森市
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利活用が困難な保安上危険な空き家を所有者等が除却する際、除却に要する費用の一部を支援します。
(1)補助対象物件の除却工事費の2分の1
(2)30万円
5件程度(先着順)
令和8年7月1日から令和8年11月30日まで
令和8年度青森市住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金
県の交付金事業をもとに、住宅用自家消費型太陽光発電設備及び蓄電池の設置費用を市が補助する。太陽光発電設備は5万円/kW(上限25万円)、蓄電池は対象となる蓄電池価格(上限14.1万円/kWh)の3分の1(上限35万円)。蓄電池は太陽光発電設備と併せて申請する場合のみで、蓄電池のみの申請はできない。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年6月1日から令和8年12月28日まで。交付決定額が予算額に達し次第、受付を終了する。交付決定後、令和9年1月29日までに工事及び支払いを完了するもの(ページ更新日 2026年9月11日)
- 金額
- 太陽光発電設備: 5万円/kW、上限25万円(太陽光パネルとパワーコンディショナー出力の低い値に乗じて算出)。蓄電池: 対象となる蓄電池価格(上限14.1万円/kWh)の3分の1、上限35万円
- 主な条件
- 申請時点で青森市の住民基本台帳に記録され居住している人/市税に未納がないこと/市内の自らが所有し居住する(または居住しようとする)住宅の屋根に設置するもの/市内に本店または支店を有する店舗等で購入するもの(インターネット販売を除く)/蓄電池は太陽光発電設備と併せて申請するもの
出典: 令和8年度青森市住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金 │ 青森市
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住宅用自家消費型太陽光発電設備及び蓄電池の設置費用をサポートします。
令和8年6月1日(月曜日)から令和8年12月28日(月曜日)まで
5万円/kW【上限25万円】
対象となる蓄電池価格(上限14.1万円/kWh)の3分の1【上限35万円】
蓄電池のみの申請は不可
令和8年度青森市地球温暖化対策実行計画推進事業補助金(省エネ家電等・住宅用宅配ボックス)
省エネ家電等(エアコン、電気冷蔵庫、給湯器のそれぞれ1台まで)への買い換えと、住宅への宅配ボックスの設置費用を市が補助する。省エネ家電等は補助対象経費の4分の1(上限3万円)、住宅用宅配ボックスは補助対象経費の2分の1(上限1万円)。令和8年度の申請受付は、予算上限額に達したため終了している。
- 受付期間
- 予算上限額に達したため、申請受付を終了している(ページ更新日 2026年9月8日)。省エネ家電等は令和8年12月31日までに、宅配ボックスは令和8年11月30日までに購入または設置を完了するもの
- 金額
- 省エネ家電等(エアコン・電気冷蔵庫・給湯器): 補助対象経費の4分の1、上限3万円。住宅用宅配ボックス: 補助対象経費の2分の1、上限1万円
- 主な条件
- 申請時点で青森市の住民基本台帳に記載され居住している人/市税に未納がないこと/既設の製品から同種の補助対象製品に買い換えるもの(省エネ家電等)/市内に本店または支店を有する店舗等で購入するもの(インターネット販売を除く)
出典: 令和8年度青森市地球温暖化対策実行計画推進事業補助金のお知らせ(申請受付終了しました) │ 青森市
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エネルギー消費性能の優れた省エネ家電等への買い換えや住宅への宅配ボックスの設置費用をサポートします。
補助対象経費の4分の1【上限3万円】
補助対象経費の2分の1【上限1万円】
予算上限額に達したため、申請受付を終了しました。
確認した範囲と、載せていないもの
市の住まい(sumai)、建築・地震対策、空家等・空き地対策、環境の補助金ページ、「住まいに関する支援制度等」で確認した。新築取得そのものへの補助、リフォーム補助は見つからなかった。ブロック塀等耐震改修支援事業・空き家バンクは項目化していない(空き家バンクのページに補助の記載は見つからなかった)。移住支援金は住宅補助ではないため項目化していない。
弘前市
弘前市木造住宅耐震診断支援事業
市が耐震診断員を派遣して木造住宅の耐震診断を行う事業。申込者負担は1戸あたり14,000円(延べ面積200平方メートル以下の場合。診断費用186,000円のうち公費負担172,000円)。令和8年度から、対象は平成12年5月31日以前に建築された住宅に拡充された。
- 受付期間
- 募集期間は令和8年6月1日から11月30日まで(先着順)。募集戸数は2件程度で、予算の上限に達し次第終了
- 金額
- 申込者負担は1戸あたり14,000円(延べ面積200平方メートル以下の場合。診断費用186,000円、公費負担172,000円)。200平方メートルを超える場合は400平方メートルを上限に申込者負担が増額される
- 主な条件
- 市内にある平成12年5月31日以前に建築された木造住宅(在来軸組構法または伝統的構法)で、一戸建て・地上階数2以下/対象者は住宅の所有者またはその親族/過去に同要綱に基づく耐震診断を受けていない住宅
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専門知識を有する耐震診断員を派遣し、耐震診断を行う
申込者負担として、1戸あたり14,000円
2件程度(先着順)
令和8年6月1日(月)から11月30日(金)まで
※令和8年度から、補助対象を平成12年5月31日以前に拡充しました。
弘前市木造住宅耐震改修促進事業費補助金(耐震改修・建替え・除却)
耐震診断により倒壊する可能性があると判定された木造住宅の耐震改修工事・建替え工事・除却工事に要する経費の一部を市が補助する。耐震改修・建替え工事は補助対象経費に23%を乗じて得た額または117万2千円のいずれか少ない額、除却工事は補助対象経費に23%を乗じて得た額または20万円のいずれか少ない額。上限額は令和8年度から増額されている。
- 受付期間
- 募集期間は令和8年6月1日から11月30日まで(先着順)。募集戸数は1件から6件程度で、予算の上限に達し次第終了
- 金額
- 耐震改修工事・建替え工事: 補助対象経費に23%を乗じて得た額または117万2千円のいずれか少ない額。除却工事: 補助対象経費に23%を乗じて得た額または20万円のいずれか少ない額
- 主な条件
- 市内にある平成12年5月31日以前に建築された木造住宅(在来軸組構法または伝統的構法)で、一戸建て・地上階数2以下/耐震診断の結果、上部構造評点のうち最小の値が1.0未満(建替え・除却は簡易耐震診断で倒壊の可能性ありでも可)/対象者は市内の対象住宅の所有者(法人を除く)またはその親族で、市税等の滞納がない人/外壁・屋根の塗装工事、水回り等の省エネ改修、単なるリフォーム工事は対象外
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耐震診断により倒壊する可能性があると判定された住宅に対しては、耐震改修工事/建替え工事/除却工事に要する経費の一部の補助を行う
補助対象経費に23%を乗じて得た額又は117万2千円
補助対象経費に23%を乗じて得た額又は20万円
令和8年6月1日(月)~11月30日(金)まで
・1件~6件程度(先着順)
令和8年度弘前市住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金
市内で自ら所有し居住する新築・既築の戸建て住宅(貸家及び併用住宅は対象外)に、自家消費型太陽光発電設備及び蓄電池を導入する費用の一部を補助する。太陽光発電設備は5万円/kW(上限25万円)、蓄電池は対象となる蓄電池価格(上限14.1万円/kWh)の3分の1(上限35万円)。蓄電池単独での申請は対象外。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年7月2日から令和8年12月28日まで。先着順で、予定額に達した時点で終了。令和9年1月29日までに設備の設置及び代金の支払いを終えること
- 金額
- 自家消費型太陽光発電設備: 5万円/kW(太陽光パネルまたはパワーコンディショナーの最大出力の低い値〔小数点以下切捨て〕に乗じて算出)、上限25万円。蓄電池: 対象となる蓄電池価格(上限14.1万円/kWh)の3分の1、上限35万円
- 主な条件
- 市内で自ら所有し居住する新築・既築の戸建て住宅(貸家及び併用住宅は対象外)/市税等に滞納がないこと/太陽光発電設備はFIT・FIPの認定を取得しないもので、発電電力量の30%以上を敷地内で自ら消費すること/蓄電池は新設する太陽光発電設備と同時に設置するもの/PPA・リースによる導入は対象外
出典: 令和8年度弘前市住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金 - 弘前市
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自家消費型太陽光発電設備及び蓄電池導入費用の一部を補助します。ただし、蓄電池単独での申請は対象外とします。
令和8年7月2日(木)から令和8年12月28日(金)まで
先着順となり、予定額に達した時点で終了となります。
市内で自ら所有し居住する新築・既築戸建て住宅(貸家及び併用住宅は対象外)
令和8年度弘前市空き家活用リフォーム事業費補助金
空き家をリフォームし、10年以上地域コミュニティの維持・再生の用途(移住のための住宅を含む)で活用する場合に、リフォーム費用の一部を補助する。補助率はリフォームに要する費用の1/2、上限100万円。リフォーム後の建築物が断熱性能(開口部・躯体)とエコ住宅設備の3項目のうち2つ以上を満たすことが要件。施工は市内に本店を有する法人または市内に住所を有する個人業者に限る。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年5月7日から令和8年12月28日まで。募集件数は1件(予算の範囲内で先着順)。事業の完了予定が令和9年1月30日以後のものは対象外
- 金額
- リフォームに要する費用の1/2、上限100万円
- 主な条件
- 対象者は空き家の所有者(所有予定を含む)・相続人、または所有者等から10年以上の活用の同意を得た者(賃貸を含む。法人も対象)/空き家をリフォーム後に移住の用途で活用する場合は弘前市外からの移住のみ対象/リフォーム後の建築物が省エネ項目(開口部の熱貫流率、天井・屋根・壁・床・基礎の熱抵抗、エコ住宅設備)のうち2つ以上を満たすこと/補助金の交付決定前にリフォームの請負契約を締結または着手したものは対象外/施工は市内に本店を有する法人または市内に住所を有する個人業者
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空き家をリフォームし、10年以上地域コミュニティの維持・再生の用途(移住のための住宅を含む)で活用する場合に、リフォーム費用の一部を補助します。
補助率 リフォームに要する費用の1/2
補助金額 上限100万円
令和8年5月7日から令和8年12月28日まで
1件(予算の範囲内において先着順で受付します。)
令和8年度弘前市老朽空き家等除却促進事業費補助金
老朽化し、周囲に影響を及ぼすおそれのある空き家を除却(解体及び撤去)する所有者等に対して、除却費の一部を市が補助する。補助額は、補助対象物件の除却工事費と国土交通大臣が定める標準除却費のいずれか少ない額の80%(限度額50万円)。募集は10戸程度で先着順。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年5月7日から令和8年12月28日まで。募集戸数は10戸程度(予算の範囲内で先着順)。交付申請の前に事前協議が必要。事業の完了予定が令和9年1月30日以後のものは対象外
- 金額
- 補助対象物件の除却工事費(消費税等を除く)と国土交通大臣が定める標準除却費(令和8年度 木造36,000円/平方メートル、非木造51,000円/平方メートル)のいずれか少ない額の80%、限度額50万円
- 主な条件
- 老朽空き家(外観目視による不良度の評点が100点以上など)・特定空家等・単独活用困難な空家等のいずれかに該当する空き家/補助対象者は物件の所有者(相続人を含む)または所有者から除却の同意を得た者で、市税等の滞納がない人(営利を目的とする法人を除く)/施工は市内に本店を有し、建設業法の許可等を受けた者/交付決定前に工事請負契約を締結または着手したものは対象外
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老朽化し、周囲に影響を及ぼすおそれのある空き家を除却(解体および撤去)する所有者等に対して、除却費の一部を補助します。
次の(1)又は(2)のいずれか少ない額の80%(限度額50万円)
10戸程度(予算の範囲内において先着順で補助金を交付します。)
令和8年5月7日から令和8年12月28日まで
令和8年度弘前市空き家・空き地利活用事業費補助金
空き家・空き地の利活用による移住・定住の促進を図るため、弘前圏域空き家・空き地バンクに登録された市内の物件について、空き家(敷地を含む)の購入、空き地・解体更地渡しの土地の購入と住宅の新築、移住者の空き家の賃借、空き家の解体、動産の廃棄にかかる費用の一部を補助する。空き家を解体する場合以外は補助対象経費の2分の1で、限度額は区分と枠により異なる。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年5月11日から令和9年2月15日まで
- 金額
- 空き家を解体する場合: 補助対象経費と、空き家の延べ床面積に国土交通大臣が定める標準除却費を乗じて得た額のいずれか少ない額。その他の場合: 補助対象経費の2分の1(限度額は区分・枠により異なり、交付要綱別表に定められている)
- 主な条件
- 補助対象物件は空き家・空き地バンクに登録された弘前市内の空き家(建築後25年以上経過し、空き家になってから90日以上経過したもの。子育て世帯、移住者は25年未満でも可)・空き地・解体更地渡しの土地/市税等を滞納していないこと/購入物件に3年以上、賃借物件に1年以上居住する意思があること/所有者の3親等内の親族ではないこと/補助金の交付決定前に契約を締結したものは対象外
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空き家・空き地の利活用による移住・定住の促進を図るため、空き家・空き地・解体更地渡しの土地の購入、空き家の賃借、空き家の解体
令和8年5月11日(月)から令和9年2月15日(月)まで
空き家を解体する場合は次の(1)または(2)のいずれか少ない額、その他の場合は(1)の額の2分の1
弘前市既存住宅断熱改修事業費補助金
市内の既存の一戸建て住宅(併用住宅を含む)の断熱改修に係る経費の一部を補助する。対象は内窓設置、外窓交換、ガラス交換・ドア交換、外壁・屋根・天井または床の改修工事。補助率3分の1、補助上限額10万円。
- 受付期間
- 令和8年度弘前市既存住宅断熱改修事業費補助金交付要綱に基づく。補助金の交付の決定を受けた後に着工するもの。申請の際は事前に問い合わせ先(環境課ゼロカーボンシティ推進係)への連絡が必要
- 金額
- 補助率3分の1、補助上限額10万円
- 主な条件
- 未使用品の材料を使う断熱改修工事で、居住の用に供する部分に係るもの/補助金の交付の決定を受けた後に着工するもの/市の他の補助金または国・県・その他の公的機関からの補助金を活用しないもの/増改築に伴うものでないこと/内窓設置・外窓交換・ガラス交換・ドア交換は工事後の熱貫流率が1.9W/(m2・K)以下、外壁・屋根・天井・床の改修は工事後の熱伝導率が0.052W/(m2・K)以下となるもの
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一戸建て住宅(併用住宅を含む)の断熱改修に係る経費の一部を補助します。
補助上限額:10万円
補助率:3分の1
①内窓設置
②外窓交換
確認した範囲と、載せていないもの
市の住まい(kurashi/sumai)、空き家対策、環境課の補助金、税(省エネ改修の固定資産税減額)のページで確認した。新築取得への補助(移住支援金は就業・移住が要件のため項目化していない)、リフォーム一般(空き家以外)の補助は見つからなかった。
八戸市
八戸市木造住宅耐震改修支援事業
耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断された木造住宅の所有者またはその親族が耐震改修工事等(建替え工事を含む)を実施する場合に、市が工事費用の一部を補助する。補助額は補助対象経費の80パーセント(最大115万円)。令和8年度の募集は終了している。
- 受付期間
- 令和8年度の募集は終了している(募集期間は令和8年5月7日から5月29日まで、募集件数は1戸〔抽選〕)。令和9年1月までに工事を完了し、2月末までに実績報告書の提出が必要(ページ更新日 2026年6月1日)
- 金額
- 補助対象経費の80パーセント(最大115万円)
- 主な条件
- 市内にある平成12年5月31日以前に建築され原則として増改築されていない木造住宅(在来軸組構法または伝統的構法)で、一戸建ての専用住宅または併用住宅、地上階数2以下/建築士が行った耐震診断により倒壊の危険性があると判断されたもの/対象者は所有者または配偶者・二親等内の親族で、市税を滞納していない人/補助は対象住宅につき1回のみ
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その工事費用の一部を補助することにより、市内の木造住宅の耐震性能の向上を図り、震災に強いまちづくりを推進することを目的としています。
令和8年度の募集は、終了しました。
補助対象経費の80パーセント(最大115万円)
1戸(抽選)
平成12年5月31日以前に建築され、原則として増改築されていないもの
八戸市住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金
住宅に設置する太陽光発電設備等の導入に要する費用の一部を市が補助する。太陽光発電設備は5万円/kW(上限25万円)、蓄電池は補助対象経費の1/3(上限35万円。蓄電容量が14.1万円/kWhを超える場合は、蓄電容量に14.1万円/kWhを乗じた額の1/3が上限)。蓄電池のみの導入は対象外。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年6月12日から12月21日まで(ページ更新日 2026年9月3日)。補助対象設備の設置前に申請書類を提出する
- 金額
- 太陽光発電設備: 5万円/kW(上限25万円)。蓄電池: 補助対象経費の1/3(上限35万円。蓄電池容量が14.1万円/kWhを超える場合は、蓄電容量に14.1万円/kWhを乗じた額の1/3を上限とする)
- 主な条件
- 市内の住宅に太陽光発電設備等を設置する個人(PPA及びリースによるものを除く)/蓄電池のみの導入は対象外/申請は電子申請フォームまたは郵送(青森県太陽光蓄電池補助金 住宅用事務局宛)
出典: 八戸市住宅用自家消費型太陽光発電設備等支援事業費補助金/八戸市
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住宅に設置する太陽光発電設備等の導入に要する費用の一部を補助します。
令和8年6月12日(金曜日)から12月21日(月曜日)
蓄電池のみの導入については対象外となります。
市内の住宅に太陽光発電設備等を設置(PPA及びリースによるものを除く)する個人
八戸市危険空き家等除却事業補助金
利活用が困難で危険な空き家の解体に要する費用の一部を市が支援する。補助率は工事費用(税抜き)の5分の4(千円未満切り捨て)。補助の申請の前に事前調査申請を行い、「事前調査・判定結果通知書(該当)」を受けた場合に限り交付申請ができる。
- 受付期間
- 事前調査申請の受付期間は令和8年5月7日から令和8年11月13日まで。交付申請の期限は令和8年12月11日までかつ「事前調査・判定結果通知書(該当)」を発した日から30日以内。完了報告の提出期限は令和9年2月12日(ページ更新日 2026年4月20日)
- 金額
- 工事費用(税抜き)の5分の4(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 市内に所在する空き家となっている住宅で、八戸市管理不全空家等及び特定空家等判断基準の判定票Aに基づく評点の合計が100点以上のもの等/対象者は空き家の所有者または相続人である個人で、補助対象世帯の構成員全員が市税を滞納していないこと/工事は市内に本店・支店等を有し、建設業法の許可(土木工事業・建築工事業・解体工事業)または解体工事業の登録を受けた者に請け負わせること/交付決定後に着手すること
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八戸市では、利活用が困難で危険な空き家の解体に要する費用の一部を支援しています。
補助率:工事費用(税抜き)の5分の4(千円未満切り捨て)
令和8年5月7日(木曜日)~令和8年11月13日(金曜日)
交付申請の期限は令和8年12月11日まで
八戸市空き家流通促進事業補助金
空き家の流通促進のため、八戸市空き家バンクに登録された住宅を売買する場合に必要となる費用の一部を市が補助する。補助事業はリフォーム・リノベーション工事(購入者が対象。補助対象経費の3分の2、居住誘導区域は1戸当たり30万円、その他の区域は20万円が限度、子育て世帯は10万円加算)、不動産登記・家財整理搬出・取引仲介手数料(各補助対象経費の2分の1、1戸当たり5万円が限度)。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年5月7日から令和9年1月29日まで(リフォーム・リノベーション工事は令和8年12月11日まで)。申請額が予算に達した時点で受付を終了する(先着順)(ページ更新日 2026年4月20日)
- 金額
- リフォーム・リノベーション工事: 補助対象経費の3分の2。市街化区域のうち居住誘導区域は1戸当たり30万円、その他の区域は1戸当たり20万円を限度とし、子育て世帯に属する者は10万円を加算した額を限度とする。不動産登記・家財整理・搬出・取引仲介手数料: 補助対象経費の2分の1、各1戸当たり5万円を限度
- 主な条件
- 八戸市空き家バンクに登録されている物件で売買契約が締結されている住宅/建築基準法の建築確認を受けている住宅(南郷地区に所在するものを除く)/居住を目的とする売買に供する一戸建ての住宅/補助対象者は空き家バンクに空き家を登録している者または登録物件の購入者で、市税を滞納していないこと/物件購入者は補助対象空き家に住所を移し10年以上引き続いて居住する意思があること/リフォーム・リノベーション工事は売買契約締結後・入居前の工事に限る
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八戸市では、空き家の流通促進のため、空き家を売買する場合に必要となる費用の一部を補助しています。
補助対象経費に3分の2を乗じて得た額。
令和8年5月7日(木曜日)~令和9年1月29日(金曜日)
リフォーム・リノベーション工事については令和8年12月11日(金曜日)までとする。
物件購入者は、補助対象空き家に住所を移し、10年以上引き続いて居住する意思を有するものであること
確認した範囲と、載せていないもの
市の建築指導課(木造住宅耐震)、環境政策課(太陽光、再エネ・省エネ設備)、都市政策課(空き家)、移住情報、固定資産税のページで確認した。木造住宅耐震診断支援事業の個別ページは今回は確認できていない。省エネ設備導入等促進事業補助金のページは令和7年度の内容で、令和8年度の太陽光補助のページに「令和8年度は省エネエアコンの導入に関する補助金はありません」との記載があったため項目化していない。新築取得そのものへの補助は見つからなかった(移住支援金・移住準備助成金は住宅補助でないため項目化していない)。
黒石市
黒石市木造住宅耐震診断支援事業
一定の条件を満たす木造住宅の所有者が耐震診断を希望する場合に、市が専門知識を有する耐震診断員を派遣して耐震診断を行う事業。自己負担額は14,000円(延べ床面積が200平方メートルを超える場合は増額)。
- 受付期間
- 募集期間は令和8年11月30日まで。募集戸数は1戸(募集期間内であっても募集戸数に達した場合は締め切る)
- 金額
- 自己負担額は14,000円(延べ床面積が200平方メートルを超える場合は自己負担額が増額となる)
- 主な条件
- 市内に存し、平成12年5月31日以前に建築され同年6月以降増改築していない住宅/一戸建て専用住宅または併用住宅で地上階数2以下/在来軸組構法または伝統的構法の木造住宅/原則として延べ床面積200平方メートル以下/過去に同事業を受けていない住宅
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市が専門知識を有する耐震診断員を派遣し、耐震診断を行う
令和8年11月30日(月)まで
1戸(募集期間内であっても募集戸数に達した場合は締め切らせていただきます。)
自己負担額は14,000円となります。
平成12年5月31日以前に建築され、かつ、同年6月以降増改築していないこと。
黒石市空き家利活用事業補助金(空き家改修費用の補助)
空き家の利活用により定住促進と地域の活性化を図るため、弘前圏域空き家・空き地バンクに登録された市内の空き家を取得し居住するために必要な改修工事の費用の一部を補助する。補助額は補助対象経費を合計した額または30万円(移住者は60万円)のいずれか低い額。
- 受付期間
- 補助対象物件の売買契約を締結した日から1年以内に補助金を申請する場合に限る。交付申請は工事着手前に提出する
- 金額
- 補助対象経費を合計した額または30万円のいずれか低い額。移住者(青森県外に1年以上居住していた人)は60万円
- 主な条件
- 弘前圏域空き家・空き地バンクに登録された市内の空き家を取得し、実績報告の日までにその所在地に住所を定める人/交付決定の日から5年以上継続して定住する意思があること/市税等を滞納していないこと/補助対象物件の所有者の親族ではないこと/対象は内装・外装・建具・電気ガス等の設備・給排水の各工事の経費/補助は一つの補助対象物件に対して1回限り
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補助対象経費を合計した額または30万円(移住者にあっては、60万円)のいずれか低い額とします。
弘前圏域空き家・空き地バンクに登録された市内の空き家を取得し、補助金の実績報告をする日までにその所在地に住所を定める方
補助金の交付決定を受けた日から起算して5年以上継続して定住をする意思がある方
※移住者とは、青森県外に1年以上居住していた方のことです。
補助対象物件の売買契約を締結した日から1年以内に補助金の交付を申請する場合に限ります。
黒石市危険空き家等除却事業費補助金
空き家等対策の推進のため、老朽空き家の除却に要する費用の一部を補助する。補助率は5分の2以内、限度額は50万円(実費額または国土交通大臣が定める標準除却費のいずれか少ない額に10分の8を乗じた額に2分の1を乗じた額)。除却跡地を地域活性化のために利用する計画があることが要件。今年度は予算に達したため申込みは終了している(申込期間は令和8年5月18日から10月30日まで)。
- 受付期間
- 申込期間は令和8年5月18日から10月30日まで(先着順)。予算に達したため今年度の申込みは終了している
- 金額
- 補助率5分の2以内(実費額または国土交通大臣が定める標準除却費のいずれか少ない額に10分の8を乗じて得た額に2分の1を乗じた額。補助金千円未満の端数切捨て)。限度額50万円
- 主な条件
- 木造または鉄骨造の、住宅として使用されていた市内の空き家(一戸建て住宅または床面積の過半が住宅の併用住宅)で、市の事前調査による不良度の評点が100点以上のもの/放置すれば周囲に影響を及ぼすおそれがあり、除却跡地の計画的利用があること/対象者は所有者・相続人・除却の同意を得た者で、市税等の滞納がない人(営利を目的とする法人を除く)/工事は市内に本店・営業所等を有する法人または個人業者が行い、建設業法の許可等を受けた者
出典: 黒石市危険空き家等除却事業費補助金のご案内 - 黒石市
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空き家等対策の推進のため、老朽空き家の除却に要する費用の一部を補助します。
※予算に達しましたので今年度の申込みは終了しました。
令和8年5月18日(月)から10月30日(金)まで
5分の2以内
除却跡地を地域活性化のため利用に計画があるもの
確認した範囲と、載せていないもの
市の移住・就業支援、計画・取組(耐震・空家等対策)、くらし、家屋の減額措置(固定資産税)のページと、県の住宅用太陽光補助の市町村別募集状況で確認した。住宅用の太陽光発電・蓄電池の補助、木造住宅耐震改修の補助、リフォーム一般の補助は黒石市のページで見つからなかった。移住支援金・起業移住支援補助金は住宅補助でないため項目化していない。
五所川原市
五所川原市木造住宅耐震改修促進支援事業(耐震改修・建替え・除却)
次の条件を満たす木造住宅の所有者が行う耐震改修等の工事に対して市が補助金を交付する。補助金の額は補助対象経費の23パーセント(最大1,172,000円)、除却工事の場合は最大200,000円。令和8年度の募集は終了している。
- 受付期間
- 令和8年度の募集は終了している(募集期間は令和8年6月1日から6月30日まで〔土・日・祝日は除く〕、募集要件に満たない場合は先着順で7月31日まで延長。募集戸数は1戸程度で、申請者多数の場合は公開抽選)
- 金額
- 補助対象経費の23パーセント(最大1,172,000円)。除却工事の場合は最大200,000円
- 主な条件
- 市内にあり、昭和56年5月31日以前に建築され同年6月以降増改築していない木造住宅(在来軸組構法または伝統的構法)で、一戸建ての専用住宅または併用住宅/耐震診断の結果、上部構造評点のうち最小の値が1.0未満と判定されたもの(建替え工事・除却工事は申請者自らが行う簡易耐震診断で倒壊の危険性があると判断できるものでも可)/対象者は市内に対象住宅を所有する者またはその親族で、市税を滞納していない人/工事は市内に本店を有する施工業者が行うこと
出典: 木造住宅耐震改修の希望者を募集します - くらし|五所川原市
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地震に強い安全なまちを目指して、次の条件を満たす木造住宅の所有者が行う耐震改修等の工事に対し、補助金を交付します。
(令和8年度は終了しました)
補助対象経費の23パーセント(最大1,172,000円)
※除却工事の場合は最大200,000円
令和8年6月1日(月)から令和8年6月30日(火)まで
令和8年度五所川原市住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金
市内に住所を有し自らが居住する住宅(市外からの転入予定を含む)に住宅用太陽光発電設備及び住宅用蓄電池を設置する個人に、費用の一部を補助する。自家消費型太陽光発電設備は5万円/kW(上限25万円)、定置用蓄電池は対象となる蓄電池価格(上限14.1万円/kWh)の3分の1(上限35万円)。市税に滞納がある場合は対象外。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年12月28日まで。先着順で、交付決定額が予算額に達した時点で終了。令和9年1月29日までに設置工事及び支払いを完了するもの
- 金額
- 自家消費型太陽光発電設備: 5万円/kW(太陽光パネルとパワーコンディショナ出力の低い値〔小数点以下切捨て〕に乗じて算出)、上限25万円。定置用蓄電池: 対象となる蓄電池価格(上限14.1万円/kWh)の3分の1、上限35万円
- 主な条件
- 市内に住所を有し、かつ自らが居住する住宅(市外からの転入予定を含む)に設置する個人/市税に滞納がないこと/申請は申請フォームまたは郵送(青森県太陽光蓄電池補助金 住宅用事務局宛)
出典: 令和8年度五所川原市住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金 - 五所川原市
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市内に住所を有し、かつ自らが居住する住宅(市外からの転入予定を含む)に住宅用太陽光発電設備及び住宅用蓄電池を設置する個人。
令和8年12月28日(月)まで
先着順
令和9年1月29日(金)までに設置工事及び支払いを完了するもの。
ただし、市税に滞納がある場合は、交付の対象となりません。
確認した範囲と、載せていないもの
市のくらし(すまい、まち、下水道)、移住支援サイト「ごしょぐらし」、建築住宅課、お知らせのページで確認した。新築取得への補助(移住子育て世帯等マイホーム新築応援事業は平成30年度までの要綱のみ見つかった)、住宅リフォーム助成、空き家の取得・改修補助は見つからなかった。浄化槽設置費用の補助金は下水道課の別制度で、項目化していない。移住支援金は住宅補助でないため項目化していない。
十和田市
令和8年度十和田市移住・定住住宅取得支援事業補助金
移住・定住の促進を図るため、若年・子育て世帯が住宅を建築または購入する場合に市が補助する。補助率は建築費・購入費の2分の1で、上限は新築住宅の建築・購入が100万円、中古住宅の購入が50万円。令和9年3月31日までの入居、入居の日から5年以上の継続居住、町内会への加入などが要件。
- 受付期間
- 令和9年3月31日までに入居すること。住宅取得の契約をした日以降に交付申請する。予算の範囲内で受付順に交付の可否を決定する(予算残額 52,000,000円〔令和8年9月10日現在〕)
- 金額
- 補助率: 建築費・購入費の2分の1。上限: 新築住宅の建築・購入 100万円、中古住宅の購入 50万円
- 主な条件
- 若年・子育て世帯(若年者世帯は申請者本人が40歳未満、若年夫婦世帯は夫婦のいずれかが40歳未満、子育て世帯は妊婦または18歳未満の子がいる世帯)/入居の日から5年以上継続して居住すること/市区町村税に滞納がないこと/町内会に加入すること(町内会が組織されていない地域等を除く)/申請者または配偶者いずれかの名義で所有権保存の登記をするもの/個人間売買でないこと/新築住宅は検査済証の交付から1年以内のもの/補助金の交付回数は同一世帯に対して1回限り
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十和田市では、移住・定住の促進を図るため、令和8年度十和田市移住・定住住宅取得支援事業を実施しております。
補助率:建築費・購入費の2分の1
新築住宅の建築・購入 100万円
中古住宅の購入 50万円
令和9年3月31日までに入居すること
予算の範囲内で受付順に交付の可否を決定しますので、申請はお早めにお済ませください。
令和8年度十和田市住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金
家庭部門からの二酸化炭素排出量の削減を図るため、住宅に設置する太陽光発電設備等の導入に要する経費の一部を市が補助する。太陽光発電設備は5万円/kW(上限25万円)、蓄電池は補助対象経費の1/3(上限35万円。蓄電池のみの設置は補助対象外)。予定件数に達したため受付は終了している。
- 受付期間
- 予定件数に達したため、受付を終了している(申請期間は令和8年6月23日から令和8年12月28日まで)
- 金額
- 太陽光発電設備: 5万円/kW(上限25万円)。蓄電池: 補助対象経費の1/3(上限35万円。蓄電池容量が14.1万円/kWhを超える場合は、蓄電容量に14.1万円/kWhを乗じた額の1/3を上限とする)
- 主な条件
- 蓄電池のみの設置は補助対象外/申請は電子申請フォームまたは郵送(青森県太陽光蓄電池補助金 住宅用事務局宛)
出典: 令和8年度十和田市住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金の受付終了のお知らせ|青森県十和田市
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予定件数に達しましたので、受付を終了いたしました。
5万円/kW(上限25万円)
補助対象経費の1/3(上限35万円)
※蓄電池のみの設置は
令和8年6月23日〜令和8年12月28日
令和8年度十和田市空家等解体撤去費補助金
老朽化による倒壊等の保安上の危険を引き起こすおそれのある空家等の解体及び撤去に係る費用の一部に対して市が補助金を交付する。補助額は補助対象経費に5分の1を乗じて得た額(千円未満切り捨て)または50万円のいずれか低い額以内(最大50万円)。補助対象は特定空家等または危険空家等に該当し、個人が所有するもの。
- 受付期間
- 予算に限りがあるため、電話や窓口での事前相談が必要。交付申請の前に事前調査申出書を提出し、補助対象工事の実施前に交付申請する
- 金額
- 補助対象経費に5分の1を乗じて得た額(1,000円未満の端数は切り捨て)または50万円のいずれか低い額以内の額(最大50万円)
- 主な条件
- 特定空家等として市長が認めたもの、または危険空家等に該当すると判定されたもの(勧告を受けたものを除く)で、個人が所有するもの(共有を含む)/対象者は所有者・相続人・その他の管理者で、市税を滞納していないこと/補助対象空家等の全部を解体し撤去する工事で、市内に本店または支店等を有する事業者が行うもの
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老朽化による倒壊等の保安上の危険を引き起こすおそれのある空家等の解体及び撤去に係る費用の一部に対し補助金交付します。
補助対象経費に5分の1を乗じて得た額
(最大50万円)
※予算に限りがありますので、電話や窓口にて事前にご相談ください。
個人が所有する
確認した範囲と、載せていないもの
市のくらし(移住・定住支援、空き家、生活・すまい)、環境衛生係の太陽光ページ、県の市町村別募集状況で確認した。空き家バンク利用促進奨励金は売却・賃貸した人向けの奨励金で、ページ本文が要綱へのリンクのみのため項目化していない。住宅省エネ改修推進事業は令和7年度・令和5年度の案内しか見つからなかったため項目化していない。木造住宅の耐震診断・耐震改修の補助は十和田市のページで見つからなかった(県の市町村一覧には十和田市が掲載されているが補助額の記載はない)。結婚新生活支援事業は住宅費用を含む場合があるが詳細は読んでいない。
三沢市
令和8年度住宅リフォーム事業費補助金
市内にお住まいの方で、自己居住用の住宅をリフォームする方への補助。補助対象経費が50万円以上(税抜)の工事で10%を補助し、上限は25万円(脱炭素設備工事は上限20万円)。補助金の交付を受けるには市内参加登録店へ工事を発注する必要がある。
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降に着工し、令和9年3月19日までに完了検査を受ける工事が対象。工事着工前の申請で、一棟につき年度内に一工事が対象。予算の範囲内での交付
- 金額
- 補助対象経費(税抜)が50万円以上の工事で10%を補助、上限25万円。脱炭素設備工事(要領 別表1)は上限20万円
- 主な条件
- 市内参加登録店へ工事を発注すること/対象者は工事を行う物件の所有者、または建物の所有者の直系親族で委任状を提出する者で、住宅に居住(住民登録)する者(交付申請時に住民登録していない場合は事業完了後に住民登録する者)/三沢市税の滞納がないこと/住宅以外の建物の工事、貸家目的の工事、外構工事、下水道・浄化槽に係る工事などは対象外
出典: 令和8年度住宅リフォーム事業費補助金について - 三沢市ウェブサイト -Misawa City-
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市内にお住まいの方で、自己居住用の住宅をリフォームする方へ補助金を交付します。
令和8年4月1日以降に着工し、令和9年3月19日までに完了検査を受ける工事に限ります。
10%を補助
(上限25万円)
上限20万円
※補助金の交付を受けるには、市内参加登録店へ工事を発注する必要があります。
補助金は、予算の範囲内での交付となりますので、お早めの申請をお願いします。
木造住宅耐震診断・耐震改修事業の補助(木造住宅・危険ブロック塀等)
災害に強いまちづくりを促進するため、木造住宅と老朽化したブロック塀の耐震改修を希望する方へ市が補助金を交付している。木造住宅耐震診断は本人負担額が延床面積200平方メートル以下で14,000円、木造住宅耐震改修は耐震改修等にかかる経費の23%(上限117万2千円)、危険ブロック塀等耐震改修は経費の2/3(上限24万円)を補助する。
- 受付期間
- 各事業に対する相談・募集等は常時行っており(平日8時15分から17時)、事業実施期間はその都度協議し決定する。国の補助を受けて実施している事業のため、予算の配分状況や申込状況により事業実施期間が次年度以降に変わる場合がある
- 金額
- 木造住宅耐震診断: 本人負担額は延床面積200平方メートル以下で14,000円(床面積が大きくなると割増)。木造住宅耐震改修: 耐震改修等にかかる経費の23%(上限117万2千円)。危険ブロック塀等耐震改修: 耐震改修等にかかる経費の2/3(上限24万円)
- 主な条件
- 木造住宅耐震診断の対象は平成12年5月31日以前に建築された木造戸建て住宅(2階建て以下)で延床面積200平方メートル以下/木造住宅耐震改修の対象は同住宅のうち診断の結果、耐震性能が低いと診断された建物の耐震改修・建替え工事(旧耐震基準の木造住宅に限り解体工事も対象)/耐震改修を行う場合は耐震診断を受ける必要がある
出典: 木造住宅・危険ブロック塀等の耐震改修事業の補助について - 三沢市ウェブサイト -Misawa City-
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三沢市では災害に強いまちづくりを促進するため、木造住宅と老朽化したブロック塀の耐震改修を希望する方へ補助金を交付しております。
耐震改修等にかかる経費の23%(上限値117万2千円)を補助します。
本人負担額は、延床面積200平方メートル以下で14,000円
耐震改修等にかかる経費の2/3(上限値24万円)を補助します。
各事業に対する相談・募集等は常時行っており
三沢市空家取り壊し事業費補助金
空き家の取り壊しに係る経費を補助することにより、市民の住環境の改善を図る事業。補助金の額は、一般空家については補助対象経費の10分の1に相当する額(30万円を限度)、特定空家等については補助対象経費の2分の1に相当する額(50万円を限度)。補助金交付決定前に工事に着手した場合、補助の対象にならない場合がある。
- 受付期間
- 補助金交付決定前に工事に着手した場合、補助の対象にならない場合がある(ページ更新日 2026年6月4日)
- 金額
- 一般空家: 補助対象経費の10分の1に相当する額、30万円を限度。特定空家等: 補助対象経費の2分の1に相当する額、50万円を限度
- 主な条件
- 三沢市内に所在する一戸建ての空き家で、貸家の用に供した空き家でないもの/所有者または生計を一にする者が面積の過半を居住の用に供していた空き家で、居住の用に供した期間が1年を超え、居住の用に供しなくなった日から1年を経過しているもの/特定空家等は市の老朽度判定基準による評点の合計が100点以上などの要件に加え、所有者の前年所得が200万円以下/申請者は空き家の所有者(法定相続人を含む)で、市税の滞納がないこと
出典: 空き家対策について - 三沢市ウェブサイト -Misawa City-
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三沢市は、空き家の取り壊しに係る経費を補助することにより、市民の住環境の改善を図るため
補助金の額は、一般空家については補助対象経費の10分の1に相当する額とし、30万円を限度とします。
特定空家等については補助対象経費の2分の1に相当する額とし、50万円を限度とします。
!注意事項!補助金交付決定前に工事に着手した場合、補助の対象にならない場合があります。
令和8年度三沢市住宅取得支援事業助成金
三沢市に住宅を取得(新築または購入)し、移住・定住を考えている方に対して、予算の範囲内(令和8年度予算額1億円)で取得経費の一部を助成する。要綱では、新築住宅は助成対象経費が1,000万円以上の場合100万円(市外事業者から取得する場合は50万円)、中古住宅は助成対象経費の5パーセント(上限50万円。市外事業者から取得する場合は2.5パーセント)などと定められている。令和8年4月1日時点で49歳以下の方が対象。
- 受付期間
- 令和8年度予算額1億円の範囲内で助成。要綱では、住宅の所有権保存登記または所有権移転登記の受付をした日(完了日)が令和8年2月16日から令和9年2月14日までの間であること、令和9年2月26日までに居住を開始することが要件。事前審査申請、交付申請ともに予約制(ページ更新日 10月8日)
- 金額
- 新築住宅: 助成対象経費が1,000万円以上の場合100万円(市外事業者から取得する場合は50万円。1,000万円未満の場合は0円)。新築住宅の取得に伴う土地: 助成対象経費が200万円以上の場合20万円。中古住宅: 助成対象経費の5パーセント(上限50万円。市外事業者から取得する場合は2.5パーセント)。中古住宅の取得に伴う土地: 200万円以上の場合10万円。転入者等への加算あり(要綱第5条第2項)
- 主な条件
- 令和8年4月1日(基準日)現在で50歳未満/自らの費用負担により住宅または土地を取得していること/助成金の交付を受けた翌年度の4月1日から継続して5年以上の居住が見込まれること/町内会に加入すること/個人間売買により取得する者、分離発注により住宅を取得する者などは対象外/申請者本人または新居に同居する家族のみ申請可(代理人の申請は不可)
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当市に住宅を取得(新築または購入)し、移住・定住を考えている方に対して、予算の範囲内(令和8年度予算額1億円)で取得経費の一部を助成します。
令和8年4月1日時点で49歳以下の方が対象
必ず事前審査申請を行ってください。
事前審査結果通知書を受け取っていない方は交付申請をすることができません。
確認した範囲と、載せていないもの
市の住宅情報(建築住宅課)、空き家対策、移住・定住への支援制度(「住まい」の支援)、三沢市移住サイトのページで確認した。住宅用の太陽光発電・蓄電池の独自補助は見つからなかった(住宅リフォーム事業費補助金の対象に脱炭素設備工事がある)。移住支援金・結婚新生活支援金は住宅補助そのものではないため項目化していない。空き家バンクは補助の記載が見つからなかった。
むつ市
むつ市木造住宅耐震診断支援事業(令和8年度)
むつ市内に存する木造住宅の所有者および居住者が耐震診断を希望する場合に、市が耐震診断員を派遣して耐震診断を行う事業。耐震診断費用186,000円(延べ床面積が200平方メートル以下の場合)のうち所有者の負担は14,000円で、残り172,000円を市が負担する。令和8年度は予定件数に達したため受付を終了している。
- 受付期間
- 令和8年度は予定件数に達したため受付を終了している(申請受付期間は令和8年6月8日から令和8年6月26日まで、応募が多数となった場合は抽選会を実施)
- 金額
- 耐震診断費用186,000円(延べ床面積200平方メートル以下の場合)のうち、所有者の負担は14,000円、市の負担は172,000円。200平方メートルを超える場合は延べ床面積が50平方メートル増えるごとに所有者の負担が増える
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に着工し建築された木造住宅(在来軸組工法または伝統的工法)で、同年6月1日以降建築されていないもの/一戸建て専用住宅または併用住宅/原則として延べ床面積200平方メートル以下/現に居住の用に供していること/所有者および居住者が市税等を滞納していないこと/過去にこの事業による耐震診断を受けていないこと
出典: 建築物耐震化支援事業(令和8年度)|くらし・手続き|むつ市
原文を見る
市が耐震診断員を派遣し耐震診断を行うものです。
令和8年度木造住宅耐震診断支援事業は、予定件数に達したため、受付を終了しました。
186,000円(延べ床面積が200平方メートル以下の場合、所有者には14,000円を負担していただき、残り172,000円を市で負担いたします。)
令和8年6月8日(月)から令和8年6月26日(金)
むつ市木造住宅耐震改修支援事業(令和8年度)
耐震診断を行った結果、耐震性がないと診断された木造住宅について、耐震改修工事、建替工事または除却工事を実施する場合に市が補助する。耐震改修工事は、補助対象経費に100分の23を乗じて得た額(1千円未満の端数切り捨て)または117万2千円のいずれか低い額。令和8年度は受付を終了している。
- 受付期間
- 令和8年度は受付を終了している(申請受付期間は令和8年6月8日から令和8年6月26日まで、応募が多数となった場合は抽選会を実施)
- 金額
- 耐震改修工事: 補助対象経費に100分の23を乗じて得た額(1千円未満の端数切り捨て)または117万2千円のいずれか低い額
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に着工し建築された木造住宅(在来軸組工法または伝統的工法)で、一戸建て専用住宅または併用住宅/2015年改訂青森県木造住宅耐震診断シートによる耐震診断の結果、上部構造評点のうち最小の値が1.0未満と診断されたもの(建替工事・除却工事は申請者自らが実施する簡易耐震診断で倒壊の危険性があると判断できるものでも可)/国、県および市の他の制度に基づく補助金等の交付を受けた工事は対象外
出典: 建築物耐震化支援事業(令和8年度)|くらし・手続き|むつ市
原文を見る
令和8年度木造住宅耐震改修支援事業は、受付を終了しました。
補助対象経費に100分の23を乗じて
117万2千円
令和8年6月8日(月)から令和8年6月26日(金)
住宅向け太陽光発電設備・蓄電池の導入支援(令和8年度)
青森県の補助を受けて、住宅用自家消費型太陽光発電設備および蓄電池の設置費用を市が補助する。太陽光発電設備は、太陽パネルの出力またはパワーコンディショナーの出力のうち小さい値に5万円を乗じた額(上限25万円)、蓄電池は補助対象経費(蓄電池システムおよび工事費)の3分の1(上限35万円)。申請は先着順で、補助金の申請総額が予算枠を超えた時点で終了。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年6月15日から令和8年12月28日まで(郵送の場合は12月28日消印有効)。先着順で、補助金の申請総額が予算枠を超えた時点で終了。令和9年1月29日までに設置および代金の支払いを完了すること(令和8年4月1日以降に事業着手したものに限る)
- 金額
- 太陽光発電設備: 太陽パネルの出力またはパワーコンディショナーの出力のうち小さい値に5万円を乗じた額(kW単位で小数点を切り捨てた値を用いる)、上限25万円。蓄電池: 補助対象経費(蓄電池システムおよび工事費)の3分の1、上限35万円(蓄電池容量が14.1万円/kWh〔工事費込み・税抜き〕を超える場合は、蓄電池容量に14.1万円/kWhを乗じた額の3分の1を上限とする)
- 主な条件
- 申請時点でむつ市の住民基本台帳に記録され居住している人/市税に未納の額がないこと/市内の自らが所有し居住する(または居住しようとする)住宅の屋根に設置するもの(PPA・リースによるものを除く)/蓄電池は新たに設置する太陽光発電設備の付帯設備として設置するもので、停電時のみに利用する非常用予備電源ではないこと/申請書類は県のコールセンターへ提出
出典: 住宅向け太陽光発電設備・蓄電池の導入を支援します|事業者向け情報|むつ市
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蓄電池の導入に係る補助対象経費(蓄電池システムおよび工事費)の3分の1(上限35万円)
太陽パネルの出力またはパワーコンディショナーの出力のうち、小さい値に5万円を乗じた額
令和8年6月15日(月)から令和8年12月28日(月)まで(郵送の場合は12月28日消印有効)
※申請の受付は先着順とし、補助金の申請総額が予算枠を超えた時点で終了となります。
むつ市空家対策推進補助金(空家の利活用・解体)
空家・空地の利活用の推進を目的に、居住誘導区域内および地域生活拠点内の空家(敷地を含む)を購入する方、空家を解体後に住宅を新築する方、またむつ市全域の空家の解体を行う方に補助する。補助額は、利活用が補助対象経費又は30万円のどちらか少ない金額、解体が補助対象経費の10分の8又は30万円のどちらか少ない金額。令和8年度の補助金募集は終了している。
- 受付期間
- 令和8年度の補助金募集は終了している(申請期間は令和8年5月11日から令和8年5月29日まで、応募多数の場合は補助金交付者抽選会を実施。募集件数は利活用1件、解体2件)
- 金額
- 空家の利活用: 補助対象経費又は30万円のどちらか少ない金額。空家の解体: 補助対象経費の10分の8又は30万円のどちらか少ない金額
- 主な条件
- 利活用は居住誘導区域内および地域生活拠点区域内にある空家を購入する方、または空家を解体後に住宅を新築する方で、その物件に5年以上居住すること(市内に所有している住宅がある場合は、その住宅の解体又は利活用をすることが条件)/解体はむつ市全域の空家で、要綱別表第1による評価の合計点が100点を超えたもの/法人ではないこと/市区町村の市税等を滞納していないこと
出典: むつ市空家対策推進補助金制度|くらし・手続き|むつ市
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令和8年度の補助金募集は終了いたしました。
補助対象経費又は30万円のどちらか少ない金額となります。
補助対象経費の10分の8又は30万円のどちらか少ない金額となります。
令和8年5月11日(月)から令和8年5月29日(金)まで
1、2の場合は、その物件に5年以上居住すること。
確認した範囲と、載せていないもの
市の住まい(kurashi/machi/sumai)、建築物耐震化支援事業、空家対策推進補助金、事業者向け情報の太陽光ページ、固定資産税(家屋)のページで確認した。新築取得そのものへの補助は見つからなかった。ブロック塀等耐震改修促進事業は項目化していない。リフォーム一般への補助は、検索結果の要約に「現在は実施していない」旨の記載があるとされたが、該当ページ本文は読んでいない。
つがる市
つがる市木造住宅耐震改修支援事業
木造住宅の耐震改修工事または除却工事に要する経費の一部を市が補助する。補助金の額は、補助対象経費に100分の23を乗じて得た額または117万2,000円のいずれか低い額。昭和56年以前に建築された木造戸建て住宅などが対象。
- 受付期間
- 再募集の募集期間は令和8年7月27日から令和8年10月30日まで(先着順)で、募集件数は3件程度(申請金額の合計が予算額を超えた場合は募集を終了)。初回募集(令和8年7月1日から7月7日まで、1件程度)は終了している
- 金額
- 補助対象経費に100分の23を乗じて得た額または117万2,000円のいずれか低い額(1,000円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 昭和56年以前に建築された木造戸建て住宅(在来軸組構法または伝統的構法)で、一戸建て専用住宅または併用住宅、地上階数2以下/耐震診断により上部構造評点のうち最小の値が1.0未満と判定された住宅など(除却工事は簡易な耐震診断でも可)/補助対象者は補助対象住宅を所有する者(法人を除く)またはその親族/補助金の交付決定前に着手した工事、国・県・本市の他の制度に基づく補助金等の交付を受けた工事は対象外
出典: つがる市木造住宅耐震改修支援事業(7/27更新)|つがる市
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補助金の額は、補助対象経費に100分の23を乗じて得た額又は117万2,000円のいずれか低い額
【募集件数】3件程度
【募集期間】令和8年7月27日(月曜日)から令和8年10月30日(金曜日)まで。
【募集期間】令和8年7月1日(水曜日)から令和8年7月7日(火曜日)まで。
昭和56年以前に建築された木造戸建て住宅であること。
令和8年度つがる市住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金
市が県の補助事業を活用し、市内に住所を有する方を対象に、住宅用自家消費型太陽光発電設備および蓄電池の導入費用の一部を補助する。自家消費型太陽光発電設備は5万円/kW(上限25万円)、蓄電池は対象となる蓄電池価格(上限14.1万円/kWh)の1/3(上限35万円)。補助金の交付は10件程度を予定。蓄電池のみの設置は補助対象外。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年6月10日から令和8年12月28日まで(先着順、予算額に達した時点で募集を終了)。補助金の交付は10件程度を予定。令和9年1月31日までに補助対象設備の設置および代金の支払いを終え、実績報告書を提出すること(ページ更新日 2026年6月10日)
- 金額
- 自家消費型太陽光発電設備: 5万円/kW(太陽光パネルとパワーコンディショナ出力の低い値〔小数点以下切捨て〕に乗じて算出)、上限25万円。蓄電池: 対象となる蓄電池価格(上限14.1万円/kWh)の1/3、上限35万円
- 主な条件
- 申請日において市内に住所を有し、居住する戸建て住宅に太陽光発電設備(自家消費型)および蓄電池を導入するもの/納期限が到来した市税等に未納の額がないこと/太陽光発電設備はFIT・FIPの認定を取得せず、発電した電力量の30%以上を敷地内で自ら消費すること/蓄電池は新設する太陽光発電設備と同時に設置するもの/中古品やリースによる導入は対象外
出典: 令和8年度つがる市住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金/つがる市
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市では県の補助事業を活用し、市内に住所を有する方を対象に、「住宅用自家消費型太陽光発電設備」および「蓄電池」の導入費用の一部を補助しています。
令和8年6月10日から令和8年12月28日まで
※補助金の交付については、10件程度を予定しております。
※申請受付は先着順に行い、予算額に達した時点で募集を終了します。
※蓄電池のみの設置は補助対象外となります。
移住者マイホーム応援事業
市内にマイホームを取得する移住世帯に対し、その取得費用の一部を補助する。基本額は住宅取得費用の10%(上限60万円。家賃補助受給世帯は40万円)で、子育て世帯は義務教育終了前の子1人につき10万円(上限30万円)、市内の業者等を利用した場合は10万円が加算され、最大100万円。申請は着工(建築の場合)または契約(購入の場合)の前に行う必要がある。
- 受付期間
- 申請は着工(建築の場合)または契約(新築・中古を購入の場合)の前に行う。新築工事・住宅の購入等は補助金交付申請(当該年度3月20日締切)までに完了(入居)する必要がある。申請の受付は随時
- 金額
- 基本額: 住宅取得費用の10%、上限60万円(家賃補助受給世帯は40万円)。加算: 子育て世帯は義務教育終了前の子1人につき10万円(上限30万円)、市内の業者等を利用した場合は10万円。最大100万円
- 主な条件
- 市内に住宅を取得する、転入予定または転入後1年以内の世帯(または家賃補助受給世帯)/転入日前2年以内に市に居住したことがないこと、5年以上定住する意思があること、税等を滞納していないこと/自らが所有し居住する住宅で、取得費用(土地代を除く)が100万円以上のもの/補助事業計画が認定される前に新築工事の着工、または住宅の購入契約をした場合は対象外
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市内にマイホームを取得する移住世帯に対し、その取得費用の一部を補助します。
基本額:住宅取得費用の10%、上限60万円(家賃補助受給世帯40万円)
補助金額(最大100万円)
申請は着工(建築の場合)または契約(新築・中古を購入の場合)の前でなければ、補助を受けられませんのでご注意ください。
転入予定又は転入後1年以内の世帯
確認した範囲と、載せていないもの
市のエネルギー政策課(太陽光)、建築課(木造住宅耐震改修、ブロック塀等耐震改修)、地域創生課(移住者マイホーム応援事業、結婚生活スタートアップ事業、民間賃貸住宅建設支援事業)のページで確認した。ブロック塀等耐震改修促進支援事業、結婚生活スタートアップ事業(新婚世帯向け)、民間賃貸住宅建設支援事業(賃貸住宅を建てる個人・法人向け)は項目化していない。空き家の取得・改修・解体の補助、リフォーム一般の補助、省エネ改修の補助は見つからなかった(つがる市の空き家関連ページは今回は読んでいない)。
平川市
平川市木造住宅耐震リフォーム促進支援事業
住宅の地震に対する安全性の向上を図るため、木造住宅の建替え工事または耐震改修工事の耐震化にかかる費用の23%相当額を、最大117万2千円まで市が補助する。昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅などが対象で、この事業の利用には対象住宅の耐震診断を行っている必要がある。
- 受付期間
- 募集期間は令和8年6月10日から10月30日まで。募集件数は2件(先着順)。令和9年2月26日までに工事の完了が必要
- 金額
- 建替え工事または耐震改修工事の耐震化にかかる費用の23%相当額、最大117万2千円
- 主な条件
- 市内に対象住宅を所有しているかたまたはその親族で、市税を滞納していないかた/昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(在来軸組構法または伝統的構法)で、一戸建て専用住宅または併用住宅、地上階数2以下/耐震診断により上部構造評点のうち最小の値が1.0未満と診断されたもの/過去に耐震改修関係補助金の交付を受けていない住宅/補助金の交付決定前に契約や工事の着手を行っている場合は対象外
出典: 耐震住宅への建替えで最大117万2千円を支援します!! - 平川市
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建替え工事又は耐震改修工事の耐震化にかかる費用の23%相当額で最大117万2千円。
2件(先着順)
令和8年6月10日(水曜日)から10月30日(金曜日)まで
昭和56年5月31日以前に建築されたもの。
※補助金の交付決定前に、契約や工事の着手を行っている場合は対象になりません。
平川市木造住宅耐震診断支援事業
住宅の地震に対する安全性の向上を図ることを目的に市が実施する木造住宅の耐震診断の支援事業。自己負担額は1万4千円(診断費総額18万6千円のうち17万2千円は市が負担)。対象住宅の延べ面積が200平方メートルを超える場合は自己負担額が割増しになる。
- 受付期間
- 募集期間は令和8年6月10日から11月30日まで。募集件数は2件(先着順)
- 金額
- 自己負担額1万4千円(診断費総額18万6千円のうち17万2千円は市が負担)。延べ面積が200平方メートルを超える場合は自己負担額が割増し
- 主な条件
- 市内に対象住宅を所有しているかたまたはその親族で、市税を滞納していないかた/昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(在来軸組構法または伝統的構法)で、一戸建て専用住宅または併用住宅、地上階数2以下/過去に耐震診断を受けていない住宅/建築基準法に違反していないもの
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自己負担額1万4千円(診断費総額18万6千円のうち17万2千円は市が負担します。)
2件(先着順)
令和8年6月10日(水曜日)から11月30日(月曜日)まで
昭和56年5月31日以前に建築されたもの。
令和8年度平川市空家等解体撤去補助金
老朽化その他の理由により周囲の生活環境に悪影響を及ぼすおそれがある空家等の解体撤去を自ら行う所有者等に対して、その費用の一部を予算の範囲内で市が補助する。補助金の額は補助対象経費に2分の1を乗じて得た額または以下のいずれか低い額。特定空家・倒壊空家・老朽危険空家(不良度100点以上)は50万円、管理不全空家・老朽危険空家(不良度50点以上100点未満)は25万円。同一世帯に対して1回限り。
- 受付期間
- 予算の範囲内で補助。本補助金の交付決定後に着手する工事であること(工事着手済であったり、完了している場合は申請できない)
- 金額
- 補助対象経費に2分の1を乗じて得た額または次のいずれか低い額。(1)特定空家、倒壊空家、老朽危険空家のうち不良度の判定結果が100点以上の空家 50万円。(2)管理不全空家、老朽危険空家のうち不良度の判定結果が50点以上100点未満の空家 25万円。同一世帯に対して1回限り
- 主な条件
- 補助対象は管理不全空家・特定空家(市長の認定を受けているもの)・老朽危険空家(要事前調査、不良度50点以上)・倒壊空家/対象者は空家等の所有者・相続人または委任を受けた者で、市税の滞納がない人/市内に存する空家等で個人が所有するもの/入札参加資格者名簿に登録されている市内に本店がある解体工事の有資格者が工事を行うこと/原則更地にする工事(倉庫、物置等のみの解体は対象外)
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補助対象経費に2分の1を乗じて得た額又は以下のいずれか低い額
※同一世帯に対して1回限りです。
・本補助金の交付決定後に着手する工事であること。(工事着手済であったり、完了している場合は申請できません。)
市内に存する空家等で、個人が所有するものであること
令和8年度平川市すこやか住宅支援補助金
定住の促進と人口増加を図るため、平川市への移住者や子育て世帯、新婚世帯に対し、住宅(戸建て)を新築または購入する場合にかかる経費の一部を補助する。補助額は対象者の区分(移住者・子育て世帯・新婚世帯)と業者(市内業者か否か)により、25万円から110万円。弘前圏域空き家・空き地バンク加算(30万円)がある。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(土・日・祝日を除く)。新築の場合は登記完了前、購入の場合は売買契約後3か月以内に申請する必要がある
- 金額
- 区分ごとに市内業者 110万円・70万円・70万円・40万円・40万円、市内業者以外 85万円・45万円・45万円・25万円・25万円(対象者の区分は県外からの移住者、県内〔市外〕からの移住者、市内の子育て世帯・新婚世帯など)。弘前圏域空き家・空き地バンク加算30万円。補助金の額は表に定める額または補助対象経費の10分の1に相当する額のいずれか低い額
- 主な条件
- 5年以上平川市に住民登録がなく移住する予定の方(転入後2年以内の方を含む)、または中学生以下の子どもがいる世帯・妊婦がいる世帯・新婚世帯/市税等を滞納していないこと、取得する住宅がある地区の町会に実績報告時までに加入すること/申請する方が所有し居住する新築戸建て・建売戸建て・中古戸建て住宅(面積50平方メートル以上)/土地購入費、外構工事費、仮住居費用、家具・電化製品等の購入費は対象外/以前にすこやか住宅支援補助金の交付を受けた方は対象外
出典: 移住者・子育て世帯・新婚世帯の住宅取得費用の一部を補助します | 平川市
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この補助金は、平川市への移住者や子育て世帯、新婚世帯に対し、住宅を新築または購入する場合にかかる経費の一部を補助するものです。
市内業者 110万円 70万円 70万円 40万円 40万円
市内業者以外 85万円 45万円 45万円 25万円 25万円
弘前圏域空き家・空き地バンク加算(30万円)
申請受付期間は、令和8年4月1日から令和9年3月31日です。(土・日・祝日を除きます。)
確認した範囲と、載せていないもの
市のくらし・手続き(すまい・動物の補助・助成、移住・定住・結婚支援)のページと、県の住宅用太陽光補助の市町村別募集状況で確認した。住宅用の太陽光発電・蓄電池の補助は見つからなかった。省エネ改修・リフォーム一般の補助は見つからなかった。ブロック塀等耐震改修促進支援事業、宅配ボックスの購入・設置費用の補助、結婚新生活支援補助金は項目化していない。
平内町
地域活性化住宅リフォーム支援事業(令和8年度)
町内の自己所有住宅の修繕・増改築・屋根外壁の塗り替え等の工事に助成する。工事費が20万円(消費税相当額を除く)を超える場合に、工事費の10%相当額を最大20万円まで補助する。施工業者は町内に本社または住所を有する者。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から受付開始。予算額(25~30件程度)に達した時点で受付を終了。令和9年2月末日までに工事代金の支払いが終了すること
- 金額
- 20万円(消費税相当額を除く)を超える工事で、工事費の10%に相当する額。最大20万円
- 主な条件
- 町に居住し住民登録をしている方。町税の滞納がない方。過去に当補助金制度を利用したことがない方。自己が所有し町に存する住宅(店舗・車庫・倉庫等は除く)。未着工の工事。町内の施工業者
出典: 令和8年度平内町地域活性化住宅リフォーム支援事業について/平内町ウェブサイト-Hiranai Town-
原文を見る
その工事費の10%に相当する額で最大20万円まで
平内町に本社を有する法人または平内町に住所を有する個人事業者
令和8年4月1日(水曜日)から受付開始
移住・定住促進中古住宅取得補助金
中古住宅の取得費の一部を補助する。対象者が移住者の場合は取得費の20%で限度額40万円、移住者以外の場合は取得費の10%で限度額20万円。土地取得費も含む。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。住宅取得後6ヶ月以内に申請
- 金額
- 移住者は取得費の20%(限度額40万円)、移住者以外は取得費の10%(限度額20万円)
- 主な条件
- 交付対象となる中古住宅に住民登録している。2年以上定住する意思がある。申請者及び同居者全員に税等の滞納がない。町内会に加入している。町内に所有する住宅がない。専用住宅又は併用住宅で、住宅部分の床面積が50平方メートル以上
出典: 移住・定住促進中古住宅取得補助金制度/平内町ウェブサイト-Hiranai Town-
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対象者が移住者の場合:取得費の20%で限度額は40万円
対象者が移住者以外の場合:取得費の10%で限度額は20万円
土地取得費も含みます。
移住・定住促進新築住宅建設補助金(令和8年度で終了)
新築住宅建設の費用の一部を補助する。移住者は建設費の6%で限度額80万円、移住者以外は建設費の3%で限度額40万円。土地購入費・付帯工事等は対象外。この補助金は令和8年度で終了する。令和8年9月30日までに引渡しが完了した住宅が対象で、申請は住宅建設後6ヶ月以内(令和9年3月31日まで)。
- 状況
- 令和8年9月30日までに引渡しが完了した住宅が対象のため、同日より後に引渡しを受ける住宅は対象外。予算額に達した時点で受付を終了する可能性がある
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで、住宅建設後6ヶ月以内。令和8年9月30日までに引渡しが完了した住宅が対象
- 金額
- 移住者は建設費の6%(限度額80万円)、移住者以外は建設費の3%(限度額40万円)
- 主な条件
- 交付対象となる新築住宅に住民登録している。2年以上定住する意思がある。申請者及び同居者全員に税等の滞納がない。町内会に加入している。町内に所有する住宅がない。専用住宅又は併用住宅で、住宅部分の床面積が50平方メートル以上
出典: 移住・定住促進新築住宅建設補助金制度(※令和8年度で終了いたします)/平内町ウェブサイト-Hiranai Town-
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対象者が移住者の場合:建設費の6%で限度額は80万円
対象者が移住者以外の場合:建設費の3%で限度額は40万円
移住・定住促進新築住宅建設補助金は令和8年度で終了します。
老朽危険空き家除却促進事業補助金
老朽化して倒壊や一部崩落のおそれがある町内の危険な空き家の解体工事を行う方に、補助対象経費の2分の1を、40万円を限度に補助する。令和8年6月4日現在、申請件数が予算上限に達したため、新規の申請受付は一時停止されている。
- 状況
- 令和8年6月4日現在、申請件数が予算上限に達したため、新規の申請受付を一時停止
- 受付期間
- 令和8年度の募集。令和8年6月4日現在、新規の申請受付を一時停止
- 金額
- 補助対象経費の2分の1(40万円を限度)
- 主な条件
- 事前調査により「老朽危険空き家」に認定された町内の空き家(個人所有の木造建築物等)の所有者またはその相続人など。町税等の滞納がないこと等
出典: 平内町老朽危険空き家除却促進事業補助金/平内町ウェブサイト-Hiranai Town-
原文を見る
補助対象経費に2分の1を乗じて得た額(1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)とし、40万円を限度とします。
令和8年6月4日現在、平内町老朽危険空き家除却促進事業補助金に係る申請件数が予算上限に達したことから、
新規の申請受付を一時停止
確認した範囲と、載せていないもの
耐震診断・耐震改修、太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入補助は、町公式サイトの移住・定住の住まいページと、サイト内を『耐震 補助 太陽光 蓄電池 省エネ』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)
今別町
住宅耐震診断支援事業(令和8年度)
平成12年5月31日以前に建築された木造の一戸建て専用住宅または併用住宅(地上階数2以下)の耐震診断について、診断費用総額18万6千円のうち17万2千円を町が負担し、自己負担額は1万4千円。募集は1件(先着順)。
- 受付期間
- 令和8年7月3日から令和8年10月30日まで。募集件数1件(先着順)
- 金額
- 自己負担額1万4千円(診断費用総額18万6千円のうち17万2千円は町負担)。対象住宅の延べ面積が200㎡以下の場合。200㎡を超える場合(400㎡を上限)は自己負担額が割増しになる
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築された、一戸建て専用住宅又は併用住宅で地上階数が2以下の、在来軸組構法又は伝統的構法の木造住宅。現に居住の用に供していること。過去に同要綱に基づく耐震診断を受けていないこと。所有者が町税等を滞納していないこと
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自己負担額1万4千円 (診断費用総額18万6千円のうち、17万2千円は町負担)
平成12年5月31日以前に建築されたもの。
定住促進住宅取得等補助金(新築・購入・増改築)
住宅の新築・購入、または現に居住している住宅の増改築を行う方に、住宅建設費の100分の30以内で補助する。基本額は、新築・新築住宅の購入が50万円、中古住宅の購入が30万円、増改築が20万円。18歳未満の被扶養者1人あたり10万円、三世代同居で20万円、町内の建築業者等が施工した新築・増改築で20万円を加算する。限度額は100万円で、交付は1回限り。
- 金額
- 住宅建設費の100分の30以内。基本額は新築・新築購入50万円、中古購入30万円、増改築20万円。加算額は被扶養者(18歳未満)1人あたり10万円、三世代同居20万円、町内業者施工20万円。限度額100万円
- 主な条件
- 住宅を新築、購入又は現に居住している住宅の増改築を行っていること。その住宅に定住することを誓約する者。補助対象者および同一世帯の者全員が町税および公共料金の滞納がないこと。町内会に加入していること
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住宅建設費(併用住宅の場合は店舗等に専有する床面積の金額を除く)の100分の30以内とし、1回限りとなります。
(限度額100万円)
町内に事業所を有する建築業者等が施工した場合
空き家・空き地利活用促進事業補助金(家財道具の処分・空き家の解体処分)
今別町空き家・空き地バンクに登録する空き家について、家財道具の処分等の環境整備に要する経費(対象経費の10分の10、限度額10万円)、または空き家の解体処分に要する経費(対象経費の3分の1または50万円のいずれか低い額)を補助する。補助金は同一の空き家及び空き地に対して1回に限り交付する。
- 受付期間
- 補助金の交付を受けた日の属する年度と同一年度内に完了する事業。予算の範囲内で交付
- 金額
- 家財道具の処分等の環境整備は対象経費の10分の10で限度額10万円。空き家の解体処分は対象経費の3分の1または50万円のいずれか低い額
- 主な条件
- 空き家等を売却又は賃貸等できる所有者等で事業完了後に物件をバンクに登録する者、またはバンクの購入者等で購入又は借りた空き家に5年を超えて居住しようとする者。町税等を滞納していない者
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対象経費に3分の1を乗じて得た額
対象経費に10分の10を乗じて得た額
補助金は、同一の空き家及び空き地に対して1回に限り交付する。
確認した範囲と、載せていないもの
太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入補助は、町公式サイトの住まいページ・移住定住ページと、サイト内を『補助 助成 住宅 空き家 リフォーム 太陽光 定住』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。『安全安心住宅リフォーム促進支援事業費補助金交付要綱』(例規集、平成25年制定)は、補助額の別表が確認できず現行の運用状況も分からなかったため掲載していない
蓬田村
住宅リフォーム支援事業補助金
村内の住宅のリフォーム工事を行う者に補助する。補助額は工事に要した費用(消費税を含む)の100分の20で、限度額は20万円。対象は工事費用が50万円(消費税を含む)以上のもの。
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水)から令和8年12月25日(金)まで(土曜日・日曜日・祝日を除く)。予算上限に達した場合、受付を終了
- 金額
- リフォーム工事に要した費用(消費税を含む)の100分の20。限度額20万円
- 主な条件
- 村内に住所を有する者で、工事を行う住宅の所有者および居住者であること。同一世帯に属する者全員が村税等を完納していること。過去にこの事業による補助金の交付を受けていないこと。工事費用が50万円以上で、工事着工前であること。交付申請時に建築後1年を経過していること
出典: 住宅リフォーム支援事業について|くらし・手続き|蓬田村
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補助金の額は、当該リフォーム工事に要した費用(消費税の額を含む。)に100分の20を乗じた額とし、20万円を限度とする。
当該リフォーム工事に要した費用が50万円(消費税の額を含む。)以上であること。
令和8年4月1日(水)~令和8年12月25日(金)まで
空家等解体費補助金
老朽化等により周辺の生活環境の保全に影響を及ぼしている空家等を解体する方に、工事費用の一部(最大50万円)を補助する。
- 受付期間
- 申請した日の属する年度の末日までに補助金の請求ができる工事が対象
- 金額
- 工事費用の一部(最大50万円)
- 主な条件
- 1年以上使用されていない、個人所有の空家等(特定空家等または別表に定める基準を満たすもの)の所有者又はその相続人。村税等を滞納していないこと。建設業法の許可または建設リサイクル法の登録を受けた業者が行う解体工事
出典: 蓬田村空家等解体費補助金制度|くらし・手続き|蓬田村
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老朽化等により周辺の生活環境の保全に影響を及ぼしている空家等を解体する方に対して、工事費用の一部(最大50万円)を補助します。
確認した範囲と、載せていないもの
新築・取得、耐震診断・耐震改修、太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入補助は、村公式サイトの『すまい・環境』『移住定住』『移住定住支援制度』の各ページと、サイト内を『補助 住宅 リフォーム 空き家 定住 新築』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。『蓬田村助成・補助金等施策一覧(令和5年度)』のPDFは年度が古いため根拠にしていない
外ヶ浜町
令和8年度住宅リフォーム支援事業補助金
現在居住している家屋のリフォーム費用に、工事費の20%(最大20万円)を補助する。リフォーム工事費が50万円(消費税込)以上で、町内に事業所を有する法人および個人事業所が行う工事が対象。
- 受付期間
- 令和8年4月8日から令和8年12月25日まで。予算が無くなり次第、早期に終了する場合がある
- 金額
- 工事費の20%(最大20万円)
- 主な条件
- 工事着工前であること。町内に事業所を有する法人および個人事業所が行う工事であること(自身が居住する住宅を自身で工事する場合は対象外)。リフォーム工事費が50万円(消費税込)以上。工事着工時に建築1年以上経過していること。外構工事でないこと
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現在居住している家屋のリフォーム費用に、工事費の20%(最大20万円)を補助します。
リフォーム工事費が50万円(消費税込)以上であること。
令和8年4月8日~令和8年12月25日
空き家等リフォーム支援事業補助金
町内の空き家等をリフォームする際の工事費用等を支援する。補助金額は補助対象経費に20%を乗じた金額で、上限は50万円。予算の範囲内において先着順で交付する。
- 受付期間
- 令和8年度は4月8日(水)から受付開始。予算の範囲内において先着順
- 金額
- 補助対象経費の20%。上限50万円
- 主な条件
- 空き家等のリフォーム工事後に、当該物件を使用することが確実で、その物件の所有者または管理者となる者。補助金の交付決定前に着手した工事は対象外。町税等に滞納がある場合は対象外。将来の売却や貸付等のための事前リフォームは対象外
出典: 【4月8日~受付開始】外ヶ浜町空き家等リフォーム支援事業補助金|外ヶ浜町
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補助金額:補助対象経費に20%を乗じた金額。上限は50万円。
令和8年4月8日(水)より受付開始
※現在、住んでいる住宅のリフォームは、本補助金ではなく「住宅リフォーム補助制度(リフォーム費用×20%=最大20万円)を検討ください。」
空き家等解体支援補助金
町内の空き家等を解体する際の解体処分費用を支援する。補助金額は補助対象経費に20%を乗じた金額で、上限は50万円。予算の範囲内において先着順で交付する。
- 受付期間
- 令和8年度は4月8日(水)から受付開始。予算の範囲内において先着順
- 金額
- 補助対象経費の20%。上限50万円
- 主な条件
- 空き家等(居住、店舗の営業、工場の操業等を目的として建築し、概ね年間を通して居住又は使用していないもの)の所有者およびその相続人等。同じ年度内での補助は1家族につき1回まで。申請受付前に解体着手した場合は対象外
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補助金額:補助対象経費に20%を乗じた金額。上限は50万円。
令和8年度は4月8日(水)より受付開始
※申請受付前に解体着手した場合は対象となりません。
住宅取得補助金(令和8年4月1日契約分から)
町内に住宅を新築または中古住宅を取得して定住する人に、住宅の新築及び中古住宅の取得費用の20%(上限100万円)を補助する。令和8年4月1日以降の契約物件が対象。
- 受付期間
- 令和8年度分の受付中。住宅取得費用がわかり次第随時受付(予算がなくなりしだい終了)。申請期限は住宅の取得後1ヶ月以内又は令和9年2月28日のいずれか早い日
- 金額
- 住宅の新築及び中古住宅の取得費用の20%(上限100万円)
- 主な条件
- 補助金の交付対象となる住宅に住民登録をすること。町に5年以上継続して定住する意思があること。対象者及び同居者に市町村税等の滞納がないこと。町内会に加入すること。対象者が60歳未満であること。法人は対象外。過去に本補助金の交付を受けたことがないこと
出典: 外ヶ浜町住宅取得補助金<外ヶ浜町への定住を支援します>|外ヶ浜町
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住宅の新築及び中古住宅の取得費用の20%(上限100万円)
町内に住宅を新築及び中古住宅を取得する令和8年4月1日以降の契約物件。
令和8年度分の受付を開始しております。
令和8年度住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金(太陽光発電・蓄電池)
一般住宅向けの太陽光発電設備および蓄電池の設置費用を支援する。補助額は、太陽光発電システムが5万円/kW(上限25万円)、蓄電池が補助対象経費の3分の1(上限35万円)。蓄電池のみの設置は補助対象外。
- 受付期間
- 令和8年7月1日から令和8年12月28日まで
- 金額
- 太陽光発電システムは5万円/kW(上限25万円)。蓄電池は補助対象経費の3分の1(上限35万円)
- 主な条件
- 一般住宅向けの太陽光発電設備および蓄電池の設置。蓄電池のみの設置は補助対象外
出典: 令和8年度外ヶ浜町住宅用自家消費型太陽光発電設備等導 入支援事業費補助金|外ヶ浜町
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5万円/ k W(上限25万円)
補助対象経費の3分の1(上限35万円)
令和8年7月1日~令和8年12月28日
※蓄電池のみの設置は補助対象外です。
確認した範囲と、載せていないもの
耐震診断・耐震改修だけを対象とする補助は、町公式サイトの『すまい』『移住』ページと、サイト内を『補助金 住宅 リフォーム 空き家 定住 新築 耐震』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない。住宅リフォーム・空き家等リフォームの補助対象工事には耐震性を向上させる工事が含まれる)
鰺ヶ沢町
空き家バンク活用促進事業補助金(リフォーム)
五所川原圏域空き家バンクを利用して空き家を買った・借りた方が対象。対象経費が50万円以上で町内業者が施工するリフォーム工事に補助する。補助額は、移住者は一般世帯30万円・子育て世帯40万円、町内在住者は一般世帯15万円・子育て世帯20万円。耐震補強工事も対象経費に含まれる。
- 受付期間
- 空き家バンクに登録された物件を購入又は賃借した日から1年以内に、リフォーム工事前かつ工事予定年度中の1月末までに申請。予算の範囲内での交付で、年度内の予算に到達した場合は申請を受付けない
- 金額
- 移住者は一般世帯30万円、子育て世帯(18歳未満の子供を扶養している世帯)40万円。町内在住者(集合住宅等の賃貸借物件に居住している方)は一般世帯15万円、子育て世帯20万円
- 主な条件
- 五所川原圏域空き家バンクを利用して空き家を買った・借りた方で、購入・賃借した物件に10年以上居住する意思のある方。対象経費が50万円以上で、町内業者が施工するリフォーム工事。補助事業完了後10年以内に転居または取り壊した場合は返還を命ずることがある
出典: 空き家バンク関連奨励金・補助金について 鰺ヶ沢町ホームページ
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(1)移住者(※1)の場合 ・一般世帯:30万円 ・子育て世帯(※2):40万円
・一般世帯:15万円 ・子育て世帯(※2):20万円
(6)耐震補強、その他住宅の耐久性を高める工事に要する経費
対象経費が50万円以上
空き家バンク活用促進事業補助金(残置物処分)
空き家バンクに登録した空き家所有者(所有者が利用しない場合は空き家を買った・借りた方)が、物件内の不要な家財道具の処分などを行った際の費用を、上限5万円として実費相当額を補助する。
- 受付期間
- 予算の範囲内での交付
- 金額
- 上限5万円。補助対象事業にかかった費用の実費相当額
- 主な条件
- 空き家バンクへ空き家を登録した空き家所有者、または空き家バンクを利用して空き家を買った・借りた方(空き家所有者が残置物処分等補助金を利用していない場合に限る)
出典: 空き家バンク関連奨励金・補助金について 鰺ヶ沢町ホームページ
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上限を5万円 とし、補助対象事業にかかった費用の 実費相当額 を補助します。
物件内の不要な家財道具の処分などの対象事業を行った際に
空き家バンク登録奨励金
空き家バンクへの登録が完了した空き家所有者に、新規で登録した物件1件につき30,000円を交付する。1つの物件で1回限り。
- 受付期間
- 空き家バンクに物件を登録したあとに申請。予算の範囲内での交付で、年度内の予算に到達した場合は申請を受付けない
- 金額
- 物件1件につき30,000円(1つの物件で1回限り)
- 主な条件
- 空き家バンクに登録が完了した空き家所有者。過去に「鰺ヶ沢町空き家・土地バンク」に登録していた物件は対象外
出典: 空き家バンク関連奨励金・補助金について 鰺ヶ沢町ホームページ
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新規で空き家バンクに登録した 物件1件につき30,000円 交付します。
空家等除却事業費助成金(特定空家等の除却)
法に基づく助言又は指導を受けた町内の特定空家等の除却について、除却に要する費用の2分の1に相当する額を、50万円を限度として助成する。交付は対象空家等1件につき1回を限度とする。令和8年度の提出期間(4月1日から9月30日)は過ぎており、次の提出は来年度の4月1日以降になる。
- 受付期間
- 交付申請書の提出期間は毎年4月1日から9月30日まで(今年度の期間は終了)。予算の範囲内において交付
- 金額
- 除却に要する費用の2分の1に相当する額(50万円を限度)
- 主な条件
- 町に存在し、空家等対策の推進に関する特別措置法に基づく助言又は指導を受けた特定空家等の所有者・その相続人等で、町税の滞納がない者。現に居住している住宅と同一敷地内のもの、建て替えを目的としているもの、法人が所有者のものは対象外
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50万円を限度として、当該除却に要する費用の2分の1に相当する額を助成金として交付する。
助成金交付申請書の提出期間は、毎年4月1日から9月30日までとする。
確認した範囲と、載せていないもの
新築・取得、太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入、耐震診断・耐震改修のみを対象とする補助は、町公式サイトの産業・事業(移住・定住、事業・雇用、都市計画・土木、エネルギー)の各ページと、サイト内を『住宅 新築 取得 補助 定住 耐震 太陽光 蓄電池』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。移住支援金(東京圏からの移住が要件)は住宅の補助ではないため掲載していない。旧『空き家活用リフォーム支援事業費補助金交付要綱』(例規集)は、空き家バンク活用促進事業補助金と制度が重なるため掲載していない
深浦町
令和8年度 住環境リフォーム推進事業(リフォーム工事・下水道接続工事)
町内建設業者等の施工による既存住宅の居住性・耐久性・耐震性の向上などの住環境リフォーム工事に補助する。リフォーム工事は費用の10%(限度20万円)、下水道接続工事は費用の額(限度30万円)、両方を併せて行う場合はそれぞれの補助金を加算した額で50万円を限度とする。
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水)から令和8年10月30日(金)まで。予算の状況により途中で締め切ることもある。必ず工事の着工前に申請
- 金額
- リフォーム工事は工事費50万円(税込)以上から、費用の10%で最大20万円。下水道接続工事は工事費10万円(税込)以上から、費用の額で最大30万円。併用の場合は最大50万円
- 主な条件
- 町内に住所を有する者で、工事を行う住宅の所有者及び居住者。同一世帯の全員が町税等を完納していること。町内に存する個人所有の住宅(別荘は除く)。工事着工時に建築後1年を経過していること。工事を行う者は町内に住所を有する法人及び個人事業主
出典: 令和8年度 深浦町住環境リフォーム推進事業 | 深浦町
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リフォーム工事に要する費用の10%に相当する額(ただし千円未満は切り捨て)とし、補助金の額が20万円を超える場合は20万円を限度とする。
下水道接続工事に要する費用の額(ただし千円未満は切り捨て)とし、補助金の額が30万円を超える場合は30万円を限度とする。
上記工事を併せて行う場合、それぞれの補助金を加算した額とし50万円を限度とする。
令和8年4月1日(水)~令和8年10月30日(金)
若者等住宅整備支援補助金(住宅の新築・購入、リフォーム)
移住者、新婚夫婦、子育て世代の若者等世帯の住宅整備を支援する。住宅の新築工事費または住宅(新築・中古問わず)の購入代金の25%以内(上限50万円)。リフォームは住環境リフォーム推進事業補助金の対象経費の5%以内(上限10万円)。
- 受付期間
- 交付申請は整備完了日以降1年以内。新築または購入の場合の整備完了日は、登記(所有権保存または所有権移転)が完了した日
- 金額
- 新築工事費または購入代金の25%以内で上限50万円。リフォームは対象経費の5%以内で上限10万円
- 主な条件
- 移住者(町外から転入後3年以内で、転入前1年以上町外に住所がある方)、新婚夫婦(婚姻後5年以内)、子育て者(18歳以下の子どもを扶養し同居する方)のいずれかに該当する、本人又はその配偶者が満45歳未満の同居家族で構成する世帯。整備完了した住宅に居住し住所を有していること。世帯員全員が公租公課を滞納していないこと。新築・購入の補助を受けた住宅では3年間は住環境リフォーム推進事業の交付申請ができない
出典: 移住者・新婚夫婦・子育て世代の住宅整備を支援します! | 深浦町
原文を見る
住宅の新築工事費または住宅(新築・中古問わず)の購入代金の25%以内
上限50万円
5%以内
本人又はその配偶者が満45歳未満
空き家バンク利活用促進事業補助金(リフォーム・家財等処分)
五所川原圏域空き家バンク等に登録された町内の住居物件のリフォーム費用、家財等の処分等費用の一部を補助する。リフォーム等補助金は経費の1/2以内(上限30万円)、家財等処分補助金は経費の実費相当(上限5万円)。
- 受付期間
- 交付年度の3月21日まで。予算額に達し次第、受付終了となる場合がある
- 金額
- リフォーム等補助金は経費の1/2以内(上限30万円)。家財等処分補助金は経費の実費相当(上限5万円)
- 主な条件
- 令和6年4月1日以後に賃貸または売買契約を締結した、空き家バンクに登録された現に人が居住・使用していない戸建て住宅及びその敷地。補助対象者の世帯の全員が町税等を滞納していないこと。空き家の所有者等及び契約相手方が3親等以内の親族でないこと
出典: 深浦町空き家バンク利活用促進事業補助金について | 深浦町
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経費の1/2以内(上限30万円)
経費の実費相当(上限5万円)
令和6年4月1日以後に賃貸または売買契約を締結した物件であること。
準特定空家解体事業費補助
危険家屋等の発生を未然に防止し、町内の景観、町民の安心安全の確保を図るため、空き家の敷地を更地にする工事費用の一部を補助する。補助額は工事費用の1/3(上限30万円)。
- 金額
- 工事費用の1/3(上限30万円)。補助件数は年間10件程度
- 主な条件
- 町内にある個人所有の一戸建て住宅(併用住宅の場合は居住部が1/2以上)。建替えを目的としていないこと。撤去後3年間は転売等をしないこと。町税等の滞納者でないこと
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工事費用の1/3(上限30万円)
空き家の敷地を更地にする工事費用の一部を補助しています。
撤去後3年間は転売等をしないこと
確認した範囲と、載せていないもの
耐震診断・耐震改修のみを対象とする補助、太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入補助は、町公式サイトの移住・定住(定住支援・空き家バンク等)、補助金・助成金の各分野ページと、サイト内を『補助 耐震 太陽光 蓄電池』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない。住環境リフォーム推進事業の対象工事には耐震性の向上が含まれる)。空き家バンク物件登録推進奨励金、定住支援の家賃補助は住宅の取得・改修の補助ではないため掲載していない
西目屋村
令和8年度 定住促進空き家対策事業費補助金(空き地購入・新築、空き家購入、賃借、解体、家財処分)
弘前圏域空き家・空き地バンクに登録された空き家・空き地を利用して定住を希望する方に補助する。補助率はいずれも補助対象経費の1/2で、限度額は、空き地を購入し住宅を新築する場合の空き地購入費用が30万円(子育て世代・移住者には各10万円を上乗せ)、空き家の購入費用が20万円(移住者には10万円を上乗せ)、移住者の空き家の3年間分の賃借料が25万円(子育て世帯には10万円を上乗せ)、空き家の解体費用が50万円、動産(家財)の処分費用が5万円。
- 受付期間
- 令和8年5月1日から令和9年2月26日(金)まで。申請書等は西目屋村役場企画財政課に備え付け
- 金額
- 補助率1/2。限度額は空き地の購入費用30万円、空き家(敷地含む)の購入費用20万円、移住者の空き家3年間分の賃借料25万円、空き家の解体費用50万円、動産(家財)の処分費用5万円。子育て世代・移住者・子育て世帯の上乗せは各10万円
- 主な条件
- 弘前圏域空き家・空き地バンクに登録された住宅である空き家(敷地を含む)または住宅の建設が可能な空き地が対象物件。補助対象者は、空き地を購入し住宅を新築する方、空き家を購入する方、移住者で空き家を賃借する方、所有する空き家を解体する方、所有する空き家にある動産(家財)を処分する方。移住者は、申請時点で1年以上村以外の市区町村に住民登録をしていた方で村に移住しようとする方
出典: 令和8年度西目屋村定住促進空き家対策事業費補助金制度のお知らせ(PDF) | 西目屋村
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空き地の購入費用 補助率 1/2 限度額 30 万円
補助率 1/2 限度額 20 万円
補助率 1/2 限度額 25 万円
補助率 1/2 限度額 50 万円
補助率 1/2 限度額 5 万円
令和 8 年 5 月 1 日から令和 9 年 2 月 26 日(金)まで
令和8年度 空き家等除却促進事業費補助金
老朽化した空き家を除却する方に補助する。補助額は補助対象経費の2分の1の額(限度額400,000円)で、1世帯1回限り。西目屋村空き家台帳に登録された空き家が対象。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和8年12月28日まで(令和8年度の予算の範囲内で先着順)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1の額(限度額400,000円)。1世帯1回限り
- 主な条件
- 西目屋村空き家台帳に登録された空き家の所有者、所有者が死亡している場合はその相続人、またはこれらの方から除却についての同意を得た方
出典: 令和8年度西目屋村空き家等除却促進事業費補助金制度のお知らせ(PDF) | 西目屋村
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補助対象経費の2分の1の額(限度額400,000円)
※1世帯1回限り
令和8年4月1日から令和8年12月28日
西目屋村空き家台帳に登録された空き家
エコタウン(居住用住宅を建築し移住する方への土地の無償譲渡)
村のエコタウンで、居住用住宅を建築し、移住される方には土地を無償で譲渡する。
- 金額
- 土地を無償で譲渡
- 主な条件
- 居住用住宅を建築し、移住される方
出典: 西目屋村エコタウン|弘前から車で20分。青森県西目屋村の土地代0円・雪かきいらずの住宅団地
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居住用住宅を建築し、移住される方には土地を無償で譲渡します。
確認した範囲と、載せていないもの
耐震診断・耐震改修、住宅のリフォーム、太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入補助は、村公式サイトの『住宅』『移住・定住』の各ページと、サイト内を『補助金 住宅 空き家 新築 リフォーム 太陽光 耐震』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)
藤崎町
ふじさき移住すまいづくり支援金
移住者の住宅取得を支援する。町内に住宅を取得してから転入する世帯や、転入してから住宅を取得して入居する世帯に50万円を助成する。
- 金額
- 50万円
- 主な条件
- 藤崎町に転入前10年間のうち通算5年以上かつ直近1年以上藤崎町外に住所を置いた方が、町内に移住するための住宅を取得する費用が対象。転入後3年以内に住宅取得・入居した方も対象。実際に住宅を取得する前に、助成対象かどうかの事前確認が案内されている
出典: ふじさき移住すまいづくり支援金 - 青森県藤崎町ホームページ
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町内に住宅を取得してから転入する世帯や、転入してから住宅を取得して入居する世帯に50万円を助成します
藤崎町に転入前10年間のうち通算5年以上かつ直近1年以上藤崎町外に住所を置いた方が
(転入後3年以内に住宅取得・入居した方も対象です)
住宅用自家消費型太陽光発電設備の導入支援(太陽光発電設備・蓄電池)
町内に在住し、居住する住宅に太陽光発電設備等を設置する者に補助する。太陽光発電設備は、太陽光パネル又はパワーコンディショナの出力のうち小さいほうの値(kW単位で小数点以下切り捨て)に5万円を乗じた額で、上限25万円。蓄電池は補助対象経費の3分の1で、上限35万円。蓄電池のみの設置は補助対象外。
- 受付期間
- 申請期限は令和8年12月28日(月)、実績報告期限は令和9年1月29日(金)。令和8年4月1日以降に事業着手した設備が対象
- 金額
- 太陽光発電設備は出力(小さいほうの値)1kWあたり5万円で上限25万円。蓄電池は補助対象経費の3分の1(14.1万円/kWh〔工事費込み・税抜き〕の3分の1が上限、上限35万円)
- 主な条件
- 藤崎町内に在住し、居住する住宅に太陽光発電設備等を設置する者。FIT又はFIPの認定を取得しない設備で、発電量の30%以上を自家消費すること。交付申請時に納期が到来済みの町税に未納がないこと等
出典: 住宅用自家消費型太陽光発電設備の導入を支援します - 青森県藤崎町ホームページ
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太陽光パネル又はパワーコンディショナの出力のうち、小さいほうの値に 5万円 を乗じた額
蓄電池の導入に係る補助対象経費(工事費など)の3分の1
令和8年12月28日(月)
蓄電池のみの設置は補助対象外
空き家等除却事業費補助金
「藤崎町空き家等の適正な管理に関する条例」第19条の規定による助成に従って空き家等の除却を行う所有者に、除却費用の一部(最大50万円)を補助する。補助額は除却等に要した費用の2分の1以内(上限額50万円)。除却後の跡地を町に5年(冬季12月~3月の間)無償貸付することが条件。
- 金額
- 除却及び廃材等の運搬、処分等に要した費用の2分の1以内(上限額50万円)
- 主な条件
- 町内に存在する、個人が所有する木造建築物(一部の軽量鉄骨造も含む)の所有者・相続人等。除却後の跡地を町に5年(冬季12月~3月)無償貸付すること。町内の事業者で建設業等の許可を受けた者に請け負わせる、建築物のすべてを除却する工事。町税等の滞納がないこと。既に解体工事に着手又は契約を締結している場合は対象外
出典: 藤崎町空き家等除却事業費補助金 - 青森県藤崎町ホームページ
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除却費用の一部(最大50万円)を補助します。
2分の1以内(上限額50万円)
除却後の跡地を、町に5年(冬季12月~3月の間)無償貸付すること
老朽危険空き家等除却事業費補助金
「藤崎町空き家等の適正な管理に関する条例」第8条の規定による助言、指導及び勧告に従って危険な空き家等の除却を行う所有者に、除却費用の一部(最大50万円)を補助する。補助額は除却等に要した費用の2分の1以内(上限額50万円)。
- 金額
- 除却及び廃材等の運搬、処分に要した費用の2分の1以内(上限額50万円)
- 主な条件
- 町内に存在する、個人が所有する木造建築物(一部の軽量鉄骨造も含む)で、町の実態調査により危険度、緊急度が高いと判定されたものの所有者・相続人等。町内の事業者で建設業等の許可を受けた者に請け負わせる、建築物のすべてを除却する工事。町税等の滞納がないこと。既に解体工事に着手している場合は対象外
出典: 藤崎町老朽危険空き家等除却事業費補助金 - 青森県藤崎町ホームページ
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除却費用の一部(最大50万円)を補助します。
2分の1以内(上限額50万円)
町の実態調査により、危険度、緊急度が高いと判定されたもの
確認した範囲と、載せていないもの
住宅リフォーム、耐震診断・耐震改修(ブロック塀等を除く)の補助は、町公式サイトの暮らしの情報(移住・定住、建築・道路)・行政情報(空き家対策)・組織(建設課)の各ページと、サイト内を『補助 住宅 リフォーム 耐震 空き家 太陽光』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。ブロック塀等耐震改修促進支援事業は住宅本体の補助ではないため掲載していない
大鰐町
令和8年度 移住・子育て住宅支援事業(新築・購入・リフォーム)
町内で住宅の新築、建売または中古住宅の購入、リフォームを行う「移住者」または「子育て世帯」に、その経費の一部を補助する。新築・購入は補助対象経費の3%で、移住者は上限100万円、子育て世帯は上限50万円。リフォームは補助対象経費の30%で上限30万円(空き家の場合は上限50万円)。
- 受付期間
- 令和8年4月13日(月)から令和8年12月25日(金)まで。先着順で、予算がなくなり次第終了。新築・リフォームは着工前、購入は売買契約前に申請
- 金額
- 新築または建売・中古住宅の購入(費用500万円以上〔税抜〕)は、補助対象経費の3%で、移住者は上限100万円、子育て世帯は上限50万円。リフォーム(費用30万円以上〔税抜〕)は補助対象経費の30%で、上限30万円(空き家の場合は上限50万円)
- 主な条件
- 町内にあり、自己が所有し居住する住宅(新築・建売・中古〔空き家含む〕)。「移住者」(申請日以前の5年間に町内に住民登録および居住実態がない方等で定住の意思がある方)または「子育て世帯」(扶養する22歳以下の子どもまたは妊婦と同居する方)。住宅の延べ床面積75平方メートル以上で居住用部分が全体面積の2分の1以上。リフォームは町内施工業者による工事に限る。5年以上継続して居住すること
出典: 令和8年度大鰐町移住・子育て住宅支援事業のご案内 | くらしの情報 | 青森県大鰐町
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町では、住宅の新築、建売または中古住宅の購入および住宅のリフォームをされる「移住者」または「子育て世帯」の方に対して、その経費の一部を補助します。
補助対象経費の3% (上限100万円)
補助対象経費の3% (上限50万円)
補助対象経費の30% (上限30万円、 空き家の場合は上限50万円)
令和8年4月13日(月)~令和8年12月25日(金)
令和8年度 結婚新生活支援事業(新居の購入費・家賃・リフォーム費用等)
婚姻に伴う新生活に係る費用(住宅費、引越し費用等)を支援する。対象費用には新居の購入費、新居の家賃・敷金・礼金・共益費・仲介手数料、結婚を機に新たに住宅をリフォームする際の費用が含まれる。上限は、夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の場合は1世帯あたり60万円、その他の世帯は30万円。
- 受付期間
- 令和8年4月15日(水)から令和9年3月31日(水)まで。先着順で、予算がなくなり次第終了。対象費用は令和8年4月1日から令和9年3月31日までの間に支払ったもの
- 金額
- 夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の場合は1世帯あたり上限60万円。その他の世帯の場合は1世帯あたり上限30万円
- 主な条件
- 令和8年1月1日以降に婚姻した夫婦で、年齢39歳以下、夫婦の所得を合算した世帯所得500万円未満の方。所定の講座の受講等。対象となる住宅が町内にあり、夫婦の双方又は一方が当該住宅の所在地に住民登録していること。同一世帯に属する方全員が町税等の滞納をしていないこと
出典: 令和8年度大鰐町結婚新生活支援事業のご案内 | くらしの情報 | 青森県大鰐町
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新居の購入費、新居の家賃、敷金、礼金、共益費、仲介手数料
結婚を機に新たに住宅をリフォームする際にリフォーム業者に支払った費用
夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の場合、1世帯あたり
令和8年4月15日(水)~令和9年3月31日(水)
令和8年度 空家等対策事業費補助金(空家の解体)
空家及び今後空家になる見込みのある建物を解体する方に、補助対象金額の2分の1以内の額で最大50万円を助成する。
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月)から令和8年12月25日(金)まで。先着順で、予算がなくなり次第終了。令和9年3月31日(水)までに工事が完了できるもの
- 金額
- 補助対象金額の2分の1以内の額で最大50万円(千円未満の額は切り捨て)
- 主な条件
- 町に存在する個人が所有する空家及び空家となる見込みがある物件の所有者(またはその相続人)。今年度以前に空家関係の補助金の交付を受けていないこと。弘前圏域空き家・空き地バンクに2年以上登録できる建物または登録済みの建物。町税等の滞納がないこと。特定空家等に判定された建物は対象外
出典: 空家の解体費用を補助します | くらしの情報 | 青森県大鰐町
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補助対象金額の2分の1以内の額で最大50万円(千円未満の額は切り捨て)
令和8年6月1日(月)から令和8年12月25日(金)
弘前圏域空き家・空き地バンクに2年以上登録できる建物または登録済みの建物
令和8年度 特定空家除却事業費補助金
危険な特定空家に判定された空家の解体を行う方に、補助対象金額の2分の1以内の額で最大40万円を助成する。
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月)から令和8年12月25日(金)まで。先着順で、予算がなくなり次第終了。令和9年3月31日(水)までに工事が完了できるもの
- 金額
- 補助対象金額の2分の1以内の額で最大40万円(千円未満の額は切り捨て)
- 主な条件
- 特定空家に判定された町内の個人所有の空家の所有者(またはその相続人)。今年度以前に空家関係の補助金の交付を受けていないこと。町税等の滞納がないこと
出典: 特定空家を解体する費用を補助します | くらしの情報 | 青森県大鰐町
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補助対象金額の2分の1以内の額で最大40万円(千円未満の額は切り捨て)
令和8年6月1日(月)から令和8年12月25日(金)
特定空家に判定された大鰐町に存在する個人が所有する空家
令和8年度 空家等利活用支援事業補助金(改修して貸し出す空家)
空家及び今後空家になる見込みのある建物について、改修し、貸し出す方に、補助対象金額の3分の1以内の額で最大40万円を助成する。対象は水回り、床、壁、外壁及び屋根の改修。
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月)から令和8年12月25日(金)まで。先着順で、予算がなくなり次第終了。令和9年3月31日(水)までに工事が完了できるもの
- 金額
- 補助対象金額の3分の1以内の額で最大40万円(千円未満の額は切り捨て)
- 主な条件
- 町に存在する建築物で改修を行い貸し出すものの所有者(またはその相続人)。今年度以前に空家関係の補助金の交付を受けていないこと。弘前圏域空き家・空き地バンクに2年以上登録できる建物または登録済みの建物。町税等の滞納がないこと。特定空家等に判定された建物は対象外
出典: 空家を改修し、貸し出すための費用を補助します | くらしの情報 | 青森県大鰐町
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補助対象金額の3分の1以内の額で最大40万円(千円未満の額は切り捨て)
水回り(洗面台・トイレ・浴室・台所)の改修
令和8年6月1日(月)から令和8年12月25日(金)
令和8年度 空家等家財道具等処分費補助金
空家及び今後空家になる見込みのある建物について、不用品の処分や草刈りなどを行う方に、補助対象金額の3分の2以内の額で最大20万円を助成する。
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月)から令和8年12月25日(金)まで。先着順で、予算がなくなり次第終了。令和9年3月31日(水)までに工事が完了できるもの
- 金額
- 補助対象金額の3分の2以内の額で最大20万円(千円未満の額は切り捨て)
- 主な条件
- 空家の所有者(またはその相続人)。今年度以前に空家関係の補助金の交付を受けていないこと。弘前圏域空き家・空き地バンクに2年以上登録できる建物または登録済みの建物。町税等の滞納がないこと。特定空家等に判定された建物は対象外
出典: 空家の家財道具等を処分する費用を補助します | くらしの情報 | 青森県大鰐町
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補助対象金額の3分の2以内の額で最大20万円(千円未満の額は切り捨て)
空家の不用品の処分費(すべての不用品が対象になります)
令和8年6月1日(月)から令和8年12月25日(金)
令和8年度 住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金(太陽光発電・蓄電池)
住宅に設置する自家消費型太陽光発電設備等の導入に要する経費に補助する。太陽光発電設備は5万円/kW(上限25万円)、定置用蓄電池は対象となる蓄電池価格の3分の1(上限14.1万円/kWh、上限35万円)。
- 受付期間
- 令和8年7月1日(水)から令和8年12月28日(月)まで。申請受付は先着順で、予算額に達した時点で募集を終了。令和9年1月29日までに工事の完了および工事費の支払いの完了するものに限る
- 金額
- 自家消費型太陽光発電設備は5万円/kW(太陽光パネルとパワーコンディショナ出力の低い値〔小数点以下切捨て〕に乗じて算出)で上限25万円。定置用蓄電池は対象となる蓄電池価格の3分の1(上限14.1万円/kWh)で上限35万円
- 主な条件
- 大鰐町内に住所を有し、町内の居住する住宅に太陽光発電設備を設置する個人。納期限が到来した町税等に滞納がある者を除く
出典: 令和8年度大鰐町住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金 | 新着情報 | 青森県大鰐町
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自家消費型太陽光発電設備 5万円/kW
対象となる蓄電池価格の3分の1
令和8年7月1日(水)~令和8年12月28日(月)
確認した範囲と、載せていないもの
耐震診断・耐震改修の補助は、町公式サイトの『住まい・まちづくり』『都市計画・建築・住宅』『空家対策』の各ページと、サイト内を『耐震 太陽光 蓄電池 空き家 補助』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)
田舎館村
空き家・空き地利活用事業費補助金(空き家・空き地の購入、新築、解体、家財処分)
「弘前圏域空き家・空き地バンク」を活用して定住を希望する方などに、当該年度の予算の範囲内で補助金を交付する(先着順)。補助率はいずれも1/2。限度額は、村民の一般枠で空き地の購入費用30万円・空き家の購入費用20万円、子育て枠で40万円・30万円、移住者の一般枠で40万円・30万円、子育て枠で50万円・40万円。所有者の空き家の解体費用は限度額50万円、空き家にある動産(家財)の処分費用は限度額5万円。
- 受付期間
- 当該年度の4月1日から3月15日まで(令和8年度は令和8年4月1日〔水〕から令和9年3月15日〔月〕まで)。先着順。交付決定後であっても、当該年度の3月15日までに売買契約が成立しない場合は補助金が交付されない
- 金額
- 補助率1/2。空き地の購入費用(住宅を新築し居住)の限度額は村民一般枠30万円・子育て枠40万円・移住者一般枠40万円・子育て枠50万円。空き家(敷地を含む)の購入費用は村民一般枠20万円・子育て枠30万円・移住者一般枠30万円・子育て枠40万円。空き家の解体費用は限度額50万円。動産(家財)の処分費用は限度額5万円
- 主な条件
- 弘前圏域空き家・空き地バンクに登録された住宅である空き家(敷地を含む)又は住宅の建設が可能な空き地が対象物件。空き家を購入する方、空き地を購入し住宅を新築する方、所有する空き家を解体する方、所有する空き家にある動産(家財)を処分する方。購入する空き家又は新築する住宅に3年以上居住する意思があること。申請時に住民登録をしている市区町村の市区町村税等を滞納していないこと
出典: 田舎館村空き家・空き地利活用事業費補助金 | 田舎館村
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村では、空き家・空き地の利活用による移住・定住の促進を図るため、「弘前圏域空き家・空き地バンク」を活用して定住を希望する方などに、当該年度の予算の範囲内で補助金を交付します。
空き家の解体費用 補助率1/2 限度額50万円
動産(家財)の処分費用 補助率1/2 限度額5万円
空き地の購入費用 補助率1/2 限度額30万円
当該年度の4月1日から3月15日まで
移住定住促進事業費補助金(住宅の取得)
村内に移住及び定住する者の住宅の取得に要する経費に対し、当該年度の予算の範囲内で補助金を交付する(先着順)。補助金額は住宅1棟につき50万円。
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降に土地の購入に係る契約・住宅の建築に係る契約・住宅の購入に係る契約を締結したものが対象。当該年度の予算の範囲内(先着順)
- 金額
- 住宅1棟につき50万円
- 主な条件
- 住宅取得者またはその配偶者のいずれかが移住者(弘前圏域市町村外に3年以上住所を有した後に村内に転入している者で、転入日から3年未満である者)であること。3年以上継続して定住する意思があること。直近の市区町村税に滞納がないこと。世帯が地区会に加入していること。住宅の床面積は居住用部分が全体面積の2分の1以上で50㎡以上であること
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住宅1棟につき50万円
村内に移住及び定住する者の住宅の取得に要する経費に対し、当該年度の予算の範囲内で補助金を交付します。(先着順)
住宅の建築または購入に係る費用は、土地の取得費を含めて居住用面積に係る分について500万円以上であること。
確認した範囲と、載せていないもの
リフォーム、耐震診断・耐震改修、太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入の村独自の補助は、村公式サイトの『住まい・建築』分野ページと、サイト内を『補助 住宅 リフォーム 耐震 太陽光 蓄電池』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。『青森県住宅用太陽光発電設備等共同購入事業』の案内は、補助金ではなく共同購入の参加募集のため掲載していない
板柳町
木造住宅耐震診断(令和8年度募集)
木造住宅の耐震診断を希望する方を募集する。診断費用186,000円のうち、14,000円が申込者負担額で、172,000円は補助金で支払われる。平成12年5月31日以前に建築された一戸建て専用住宅又は併用住宅の木造住宅が対象。
- 受付期間
- 交付申請受付期間は令和8年7月1日から令和8年11月30日まで。申請の状況により期間の終了を待たず、受付を締め切る場合がある
- 金額
- 診断費用186,000円のうち申込者負担額は14,000円、172,000円は補助金。床面積が200㎡を超える場合は申込者負担分が増額
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築された、一戸建て専用住宅又は併用住宅で、在来軸組構法又は伝統的構法の木造住宅。原則として延べ床面積が200㎡以下。建築基準法に違反していないこと。対象者が町税を滞納していないこと
出典: 板柳町木造住宅耐震診断募集のお知らせ(リーフレット) | 板柳町
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診断費用(186,000円)は、14,000円が申込者負担額になります。
172,000円は、補助金で支払われます。
交付申請受付期間:令和8年7月1日~令和8年11月30日
平成12年5月31日以前に建築された住宅。
若者夫婦定住応援事業補助金
町外から転入し町へ定住する若者夫婦に対して、戸建て住宅の新築又は購入をする場合にかかる経費の一部を補助する。補助限度額は100万円(町内業者と契約の場合120万円)で、取得経費の5%(町内業者と契約した場合6%、建売住宅及びリフォーム含む)。
- 金額
- 補助限度額100万円(町内業者と契約の場合120万円)。取得経費の5%(町内業者と契約した場合6%、建売住宅及びリフォーム含む)
- 主な条件
- 町外から転入し町へ定住する若者夫婦が、戸建て住宅の新築又は購入をする場合(詳細は交付要綱・補助要件一覧による)
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町外から転入し当町へ定住する若者夫婦に対して、戸建て住宅の新築又は購入をする場合にかかる経費の一部を補助します。
100万円(町内業者と契約の場合120万円)
取得経費の5%(町内業者と契約した場合6%、建売住宅及びリフォーム含む)
子育て世帯定住サポート事業
町外から転入し町へ定住する子育て世帯に対して、戸建て住宅の新築又は購入をする場合にかかる経費の一部を補助する。補助限度額は120万円(町内業者と契約の場合140万円)で、取得経費の6%(町内業者と契約した場合7%、建売住宅及びリフォーム含む)。
- 金額
- 補助限度額120万円(町内業者と契約の場合140万円)。取得経費の6%(町内業者と契約した場合7%、建売住宅及びリフォーム含む)
- 主な条件
- 町外から転入し町へ定住する子育て世帯が、戸建て住宅の新築又は購入をする場合(詳細は交付要綱・補助要件一覧による)
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町外から転入し当町へ定住する子育て世帯に対して、戸建て住宅の新築又は購入をする場合にかかる経費の一部を補助します。
120万円(町内業者と契約の場合140万円)
取得経費の6%(町内業者と契約した場合7%、建売住宅及びリフォーム含む)
子育て住宅取得補助金(固定資産税相当額の助成)
平成29年4月1日以降、町内に住宅を取得して定住する子育て世帯に対し、取得住宅に係る固定資産税相当額(家屋)を、初めて賦課される年度を含めて3年間助成する。
- 受付期間
- 初めて賦課される年度を含めて3年間
- 金額
- 取得住宅に係る固定資産税相当額(家屋)
- 主な条件
- 平成29年4月1日以降、町内に住宅を取得して定住する子育て世帯(詳細は交付要綱・補助要件一覧による)
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取得住宅に係る固定資産税相当額を助成します
平成29年4月1日以降、町内に住宅を取得して定住する子育て世帯
初めて賦課される年度を含めて3年
空き家利活用定住支援事業費補助金(空き家の購入・リフォーム)
町在住者や移住者が町内に存する空き家を購入するのに要する経費の一部を補助する。補助対象経費は補助対象物件の購入及びリフォームに要する費用。補助額は、補助対象経費の実支出額の合計に3分の2を乗じて得た額又は区分ごとの上限額のいずれか少ない額で、町内在住者は子育て世帯60万円・若者夫婦世帯50万円・一般世帯30万円、移住者は子育て世帯80万円・若者夫婦世帯70万円・一般世帯50万円。
- 金額
- 補助対象経費の実支出額の合計の3分の2又は上限額のいずれか少ない額。町内在住者は子育て世帯60万円、若者夫婦世帯50万円、一般世帯30万円。移住者は子育て世帯80万円、若者夫婦世帯70万円、一般世帯50万円
- 主な条件
- 町が空き家と認定した物件、または弘前圏域空き家・空き地バンクに登録された物件を購入した、町在住者又は移住者(法人を除く)。補助金の交付確定を受けた日から10年以上継続して定住する意志があること。町税等の滞納をしていないこと
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補助対象経費の実支出額の合計に3分の2を乗じて得た額又は30万円のいずれか少ない額
補助対象経費の実支出額の合計に3分の2を乗じて得た額又は60万円のいずれか少ない額
補助対象経費の実支出額の合計に3分の2を乗じて得た額又は80万円のいずれか少ない額
補助対象物件の購入及びリフォームに要する費用
空家等除却促進事業費補助金(不良住宅空家の除却・跡地活用)
老朽化した危険な空家(不良住宅空家)の除却や、跡地を地域の交流やにぎわいを活性化させる事業(跡地活用事業)のために行う空家等の除却に係る経費の一部を補助する。補助金の額は、除却工事費の5分の4と50万円のいずれか少ない額(上限除却単価あり)。募集件数は最大3件。
- 受付期間
- 令和8年5月18日(月)から令和8年10月30日(金)まで。募集件数は最大3件(募集開始日に複数の応募があった場合は抽選)。補助金の交付決定年度の1月末日までに完了実績報告を提出
- 金額
- 除却工事費の5分の4と50万円のいずれか少ない額(上限除却単価あり)
- 主な条件
- 町内に在する不良住宅空家(不良住宅の認定を受けたもの)、または跡地活用事業の採択を受けた空家等の所有者等(個人に限る)など。町税等の滞納をしていないこと。建設業の許可を受けている者または解体工事業者の登録を受けた事業者が施工する、補助金交付決定後に契約する除却工事
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次の(1)または(2)のいずれか少ない額。(上限除却単価あり)
(1)補助対象建築物の除却工事費の5分の4
(2)50万円
令和8年5月18日(月)から令和8年10月30日(金)まで
最大3件
令和8年度 住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金(太陽光発電・蓄電池)
住宅用自家消費型太陽光発電設備及び蓄電池の設置費用を支援する。補助額は、太陽光発電設備が5万円/kW(上限25万円)、蓄電池が補助対象経費の3分の1(上限35万円)。蓄電池のみの設置は補助対象外。
- 受付期間
- 令和8年6月26日から令和8年12月28日まで
- 金額
- 太陽光発電設備は5万円/kW(上限25万円)。蓄電池は補助対象経費の3分の1(上限35万円。蓄電池容量が14.1万円/kWhを超える場合は、蓄電容量に14.1万円/kWhを乗じた額の3分の1を上限とする)
- 主な条件
- 住宅用自家消費型太陽光発電設備及び蓄電池の設置。蓄電池のみの設置は補助対象外
出典: 令和8年度板柳町住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金|板柳町
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5万円/kw(上限25万円)
補助対象経費の3分の1(上限35万円)
令和8年6月26日~令和8年12月28日
※蓄電池のみの設置は補助対象外
確認した範囲と、載せていないもの
リフォーム単独の補助は、町公式サイトの『ごみ・環境・すまい』『子育て・教育』『防災・災害』の各ページと、サイト内を『補助 住宅 リフォーム 耐震 空き家 太陽光』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない。空き家利活用定住支援事業費補助金・若者夫婦定住応援事業補助金等はリフォームを含む)。ブロック塀等耐震改修促進支援事業費補助金、新婚生活家賃補助金、移住支援金は住宅本体の取得・改修の補助ではないため掲載していない
鶴田町
木造住宅耐震診断支援事業(令和8年度)
一定の条件を満たす木造住宅の所有者が耐震診断を希望する場合、町が耐震診断員を派遣して耐震診断を行う。1戸あたり14,000円の自己負担で、耐震診断費用総額186,000円のうち172,000円を国、県、町で負担する。募集戸数は1戸。募集期間は令和8年9月30日までで、終了している。
- 状況
- 募集期間(令和8年7月1日から9月30日まで)は終了している
- 受付期間
- 募集期間は令和8年7月1日から令和8年9月30日まで。募集戸数は1戸で、募集戸数に達した場合は締め切る
- 金額
- 1戸あたり14,000円の自己負担(耐震診断費用総額186,000円のうち172,000円を国、県、町で負担)。延べ床面積が200㎡を超える場合は400㎡を上限に個人負担が増額
- 主な条件
- 町内にある、平成12年5月31日以前に建築され同年6月以降増改築していない、一戸建て専用住宅又は併用住宅で地上階数が2以下の、在来軸組構法又は伝統的構法の木造住宅。現に居住の用に供していること。対象者が町税を滞納していないこと
出典: 青森県鶴田町 | 鶴田町木造住宅耐震診断支援事業について
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1戸あたり14,000円の自己負担となります。
(耐震診断費用総額186,000円のうち、172,000円を国、県、町で負担します。)
令和8年7月1日~令和8年9月30日
平成12年5月31日以前に建築され、かつ、同年6月以降増改築していないこと
移住定住促進交付金(新築住宅・建売住宅・中古住宅の取得)
町内に新たに住宅(新築住宅・建売住宅・中古住宅)を取得する方に交付金を交付する。令和8年4月1日以降の取得は、基本額が新築住宅30万円、中古住宅25万円。圏域外から転入した世帯10万円、県外に3年以上居住し県内転入後3年以内に町に転入した移住世帯20万円、中学生以下の子ども(出産予定を含む)がいる世帯は子ども・妊婦1人につき5万円、町内建築業者(元請に限る)を利用して新築した場合10万円を加算する。
- 受付期間
- 申請期限は令和9年3月31日(水)まで。予算額に達し次第、受付終了となる場合がある。令和7年4月1日から令和9年3月31日までの間に町内で住宅を取得して住所を定めた世帯が対象
- 金額
- 令和8年4月1日以降取得の基本額は新築住宅30万円、中古住宅25万円。加算額は圏域外から転入した世帯10万円、県外に3年以上居住し県内転入後3年以内に町に転入した移住世帯20万円、中学生以下の子ども・妊婦1人につき5万円、町内建築業者(元請に限る)を利用して新築した場合10万円
- 主な条件
- 令和7年4月1日から令和9年3月31日までの間に町内で住宅を取得して住所を定め、5年以上定住する意思のある世帯。町内に他の住宅を所有していない世帯。町税等の滞納がない世帯。玄関、台所、便所、浴室、居室を有する自己居住用の建物(延床面積50㎡以上)。土地代を除く取得費用が新築住宅は200万円以上、中古住宅は100万円以上
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新築住宅:30万円 中古住宅:25万円
鶴田町内に新たに住宅(新築住宅・建売住宅・中古住宅)を取得する方に交付金を交付します。
町内建築業者(元請に限る)を利用して新築した場合...10万円
令和9年3月31日(水)まで
空き家バンク活用促進事業補助金(改修等補助金・片付け補助金)
五所川原圏域空き家バンクに登録された物件を買う・借りる人の改修費用(増築、改修、修繕。耐震補強等空き家の耐久性を高める工事を含む)、家財道具等の処分等費用の一部を補助する。改修等補助金は経費の1/2以内で、移住世帯は上限30万円、移住世帯以外は上限20万円(令和8年4月1日以降に契約した方は上限30万円)。片付け補助金は経費の1/2以内で上限10万円。ページに記載された申請期間は令和8年3月31日までで、この日付は過ぎている。
- 状況
- ページに記載された申請期間(令和8年3月31日まで)は過ぎている。予算額に達し次第受付終了となる場合がある
- 受付期間
- ページに記載された申請期間は令和8年3月31日まで
- 金額
- 改修等補助金は経費の1/2以内で、移住世帯は上限30万円、移住世帯以外は上限20万円。令和8年4月1日以降に賃貸借契約又は売買契約を締結した方は経費の1/2以内で上限30万円。片付け補助金は経費の1/2以内で上限10万円
- 主な条件
- 賃貸借契約又は売買契約締結日から1年以内の、現に人が居住・使用していない戸建て住宅及びその敷地で空き家バンクに登録された物件。補助対象者の世帯の全員が町税等を滞納していないこと。空き家の所有者等及び契約相手方が配偶者又は3親等内の親族関係にないこと
出典: 青森県鶴田町 | 鶴田町空き家バンク活用促進事業補助金について
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⑹ 耐震補強等空き家の耐久性を高める工事 ⑺ その他町長が必要と認めたもの 経費の1/2以内
・移住世帯の場合 (上限30万円)
・移住世帯以外 (上限20万円)
経費の1/2以内(上限10万円)
令和8年度 住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金(太陽光発電・蓄電池)
町に住所を有し、自らが居住する住宅に住宅用太陽光発電設備及び住宅用蓄電池を設置する個人に補助する。自家消費型太陽光発電設備は5万円/kW(上限25万円)、定置用蓄電池は対象となる蓄電池価格の1/3(上限14.1万円/kWh、上限35万円)。
- 金額
- 自家消費型太陽光発電設備は5万円/kW(太陽光パネルとパワーコンディショナ出力の低い値〔小数点以下切捨て〕に乗じて算出)で上限25万円。定置用蓄電池は対象となる蓄電池価格の1/3(上限14.1万円/kWh)で上限35万円
- 主な条件
- 鶴田町に住所を有し、かつ自らが居住する住宅に住宅用太陽光発電設備及び住宅用蓄電池を設置する個人。町税に滞納がある場合は対象外
出典: 青森県鶴田町 | 令和8年度鶴田町住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金について
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自家消費型太陽光発電設備 5万円/kW
対象となる蓄電池価格の1/3
鶴田町に住所を有し、かつ自らが居住する住宅に住宅用太陽光発電設備及び住宅用蓄電池を設置する個人
確認した範囲と、載せていないもの
リフォーム単独の補助、空き家の除却(解体)の補助は、町公式サイトの『住まい』『空き家バンク』『お知らせ情報一覧』の各ページと、サイト内を『補助 住宅 耐震 太陽光 空き家 宅地開発』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない。空き家バンク活用促進事業補助金の改修等補助金は空き家の改修を対象とする)。宅地開発事業補助金は事業者向け、空き家緊急対策地域団体助成金は地域団体向けのため掲載していない
中泊町
空き家活用促進事業補助金(住宅改修費補助金)
空き家バンクの登録台帳に登録された物件の賃貸借又は売買の契約が成立したとき、当該物件の入居に必要な改修又は修繕工事を行った者に交付する。補助金額は補助対象経費に対し100万円を限度とし、同一物件に対して1回限り。依頼業者は町内に営業所等を有する法人及び個人事業者に限る。
- 受付期間
- 交付申請は改修工事の着手前。空き家の賃貸借又は売買の契約日から1年が経過しない者が対象。予算の範囲内で交付。実績報告は改修工事が完了した日から30日以内、又は当該年度の3月20日のいずれか早い日
- 金額
- 補助対象経費に対し100万円を限度(同一物件に対して1回限り)
- 主な条件
- 空き家バンク制度へ賃貸物件として空き家登録した所有者等、又は空き家バンク制度へ利用登録し登録物件を購入した者。市町村民税の滞納、債務不履行のない者。補助金の交付を受けた日から5年以上定住する意思がある者、又は5年以上の賃貸契約が認められる者。台所、便所及び居室を有する延床面積70㎡以上の一戸建てが対象
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補助金額は、補助対象経費に対し、100万円を限度とする。
同一物件に対して1回限りとする。
交付申請は改修工事の着手前に行うものとする。
町内に営業所等を有する法人及び個人事業者に限るものとする。
空き家活用促進事業補助金(家財処分費等補助金)
空き家バンクの登録者と利用希望者の間で賃貸借又は売買の契約が成立したとき、当該物件の入居に必要な家財等の処分、運搬及び清掃を行った者に交付する。補助金額は補助対象経費に対し10万円を限度とする。
- 受付期間
- 空き家の賃貸借又は売買の契約が成立したとき。予算の範囲内で交付
- 金額
- 補助対象経費に対し10万円を限度
- 主な条件
- 空き家バンクの登録者と利用希望者の間で、賃貸借又は売買の契約が成立した物件の入居に必要な家財等の処分、運搬及び清掃を行った者
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補助金額は、補助対象経費に対し、10万円を限度とする。
当該物件の入居に必要な家財等の処分、運搬及び清掃を行った者に交付する補助金
危険空き家解体等の補助金
空き家等が危険な状態にある、または危険な状態になる恐れがあり、町から必要な措置について助言、指導、勧告を受け、それに従って措置を講ずる場合に補助金を交付する。空き家解体等の費用を補助(費用の半額まで、上限30万円)。
- 金額
- 費用の半額まで、上限30万円(例:工事費50万円の場合は25万円、工事費150万円の場合は30万円)
- 主な条件
- 町から空き家等への措置に関する助言、指導、勧告等を受けそれに従って措置を講ずる場合。世帯の資産の合計額が700万円未満。世帯の主な生計維持者の前年度所得が240万円未満。空き家が営利目的の事業に使用されていたものでないこと。中泊町内に営業所等を有する法人及び個人事業者に依頼した場合のみ対象
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空き家解体等の費用を補助(費用の半額まで、上限30万円)
世帯の資産の合計額が700万円未満
世帯の主な生計維持者の前年度所得が240万円未満
確認した範囲と、載せていないもの
新築・取得、住宅のリフォーム、太陽光発電・蓄電池・省エネ設備、令和8年度の木造住宅耐震診断の補助は、町公式サイトの『補助金・助成金』『くらし・手続き』と、サイト内を『補助 住宅 新築 リフォーム 耐震 太陽光 蓄電池 移住 定住』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。結婚新生活支援事業は掲載ページの対象期間が令和7年度(令和7年4月1日から令和8年3月21日)のため、年度が異なるとして掲載していない
野辺地町
空き家リフォーム事業費補助金
町内の空き家の利活用により移住を促進するため、空き家をリフォームする方に補助金を交付する。補助金額は補助対象物件のリフォーム工事費の1/2(限度30万円)。
- 受付期間
- 申請は令和8年12月28日まで、予算の範囲内において先着順で受け付け。リフォーム工事の完了期限は令和9年2月12日
- 金額
- 補助対象物件のリフォーム工事費の1/2(限度30万円)
- 主な条件
- 野辺地町空き家等バンク制度に登録された、床面積50平方メートル以上の家屋で、床面積の2分の1以上が専ら自己の住居の用に供されるもの。補助対象者は、空き家の所有者と賃貸借契約又は売買契約を締結した移住者、または移住者と契約を締結した空き家の所有者(営利を目的とする法人を除く)。補助事業完了後5年以上利活用を継続すること。個人住民税、固定資産税、軽自動車税の滞納がないこと
出典: 空家のリフォームに対する補助金について | 野辺地町
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補助対象物件のリフォーム工事費の1/2(限度30万円)
補助金の申請は令和8年12月28日まで
リフォーム工事の完了期限は令和9年2月12日となります。
野辺地町空き家等バンク制度に登録されたもの
不良住宅等除却事業費補助金(空家の解体)
不良住宅(町が認定した特定空家を含む)を解体する場合に、解体費用の一部を補助する。補助金の額は解体工事費用の1/2(上限50万円)。予算の範囲内で補助するため、件数が多い場合は補助が受けられない場合がある。
- 金額
- 解体工事費用の1/2(上限50万円)
- 主な条件
- 住宅地区改良法に規定する不良住宅(町が認定した特定空家を含む)で、ほかの補助金の交付を受けていないもの等。補助対象者は空家の所有者(死亡している場合は法定相続人)等。解体工事業者は町内に本店または営業所を有し、建設業法の解体工事業の許可等を受けた業者。町税に滞納がないこと
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解体工事費用の1/2(上限50万円)
不良住宅(特定空家を含む)を解体する場合に、解体費用の一部を補助するものです。
予算の範囲内で補助するので、件数が多い場合は、補助が受けられない場合があります。
空家等除却事業費補助金(不良住宅以外の空家の解体)
不良住宅以外の空家を解体する場合に、解体費用の一部を補助する。補助金の額は解体工事費用の1/2(上限50万円)。解体後の跡地を5年以上地域活性化(町道の雪捨て場等)のために使用することが要件。
- 金額
- 解体工事費用の1/2(上限50万円)
- 主な条件
- 不良住宅・特定空家以外の空家で、ほかの補助金の交付を受けていないもの。解体後の跡地を5年以上地域活性化(町道の雪捨て場等)のために使用すること。補助対象者は空家の所有者(死亡している場合は法定相続人)等。解体工事業者は町内に本店または営業所を有する業者。町税に滞納がないこと
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解体工事費用の1/2(上限50万円)
不良住宅以外の空家を解体する場合に、解体費用の一部を補助する事業を行っております。
解体後の跡地を5年以上地域活性化(町道の雪捨て場等)のために使用する
確認した範囲と、載せていないもの
新築、太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入、住宅の耐震改修の補助は、町公式サイトの『移住・定住』『防災』『支援・助成』の各ページと、サイト内を『補助金 住宅 リフォーム 空き家 新築 定住 太陽光 蓄電池 耐震』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない。木造住宅耐震診断員の派遣申込書の掲載は確認したが、補助額の記載を確認できなかった)。空き家取得費補助金は掲載ページの対象が令和5年度内の取得のため、若者定住促進家賃補助金は家賃の補助のため掲載していない
七戸町
ナナイロぐらしマイホーム補助金
新築住宅の建築・購入費用の10%(上限100万円)、中古住宅の購入費用の10%(上限50万円)を補助する。加算額として、転入者で年齢が39歳以下の方は20万円。令和8年度から要綱改正に伴い、交付要件が変更されている。
- 金額
- 新築住宅の建築・購入費用の10%で上限100万円。中古住宅の購入費用の10%で上限50万円。加算額は転入者で年齢が39歳以下の方20万円、18歳以下の子どもは1人につき加算あり
- 主な条件
- 令和5年4月1日以降に転入した方、または一定年齢以下の町民で、交付対象となる住宅に住民登録を有し現に居住すること。七戸町に5年以上継続して定住する意思があること。町内会または常会に加入すること。申請者および世帯員全員に市町村税の滞納がないこと。これまでに同様の趣旨による補助金の交付を受けていないこと。付帯工事(外構、造成工事等)、土地購入費用等の諸経費は対象外
出典: ナナイロぐらしマイホーム補助金 | 移住・定住 | 青森県七戸町~ともに育み 未来へつなぐ 田園文化都市しちのへ
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新築住宅の建築・購入費用の10% 上限100万円
中古住宅の購入費用の10% 上限50万円
≪加算額≫転入者で年齢が39歳以下の方:20万円
七戸町に5年以上継続して定住する意思があること
令和8年度 住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金(太陽光発電・蓄電池)
一般住宅向けの太陽光発電設備および蓄電池の設置費用を支援する。補助額は、太陽光発電システムが5万円/kW(上限25万円)、蓄電池が補助対象経費の1/3(上限35万円)。蓄電池のみの設置は補助対象外。
- 受付期間
- 令和8年6月1日から令和8年12月28日まで
- 金額
- 太陽光発電システムは5万円/kW(上限25万円)。蓄電池は補助対象経費の1/3(上限35万円。蓄電池容量が14.1万円/kWhを超える場合は、蓄電容量に14.1万円/kWhを乗じた額の1/3を上限とする)
- 主な条件
- 一般住宅向けの太陽光発電設備および蓄電池の設置。蓄電池のみの設置は補助対象外
出典: 令和8年度七戸町住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金 | くらし・手続き | 青森県七戸町~ともに育み 未来へつなぐ 田園文化都市しちのへ
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5万円/kW(上限25万円)
補助対象経費の1/3(上限35万円)
令和8年6月1日~令和8年12月28日
蓄電池のみの設置は
確認した範囲と、載せていないもの
リフォーム、耐震診断・耐震改修、空き家の改修・解体の補助は、町公式サイトの『助成』『移住支援制度』『空き家等情報バンク制度』の各ページと、サイト内を『空き家 解体 リフォーム 改修 耐震診断 住宅 補助金』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。結婚新生活支援事業費補助金・合併浄化槽設置整備事業費補助金は当サイトの対象外として掲載していない
六戸町
定住促進新築住宅建設補助金
町内に定住を目的として新築住宅の建設を行う者に、住宅建設費の一部を予算の範囲内で補助する。補助金の額は住宅建設費の3%以内(限度額50万円)で、申請の日において婚姻の届出をしているいずれも40歳未満の若者夫婦の場合は10万円を加算する。交付は交付対象者につき1回限り。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日までの1年間。申請は完成引渡日から3か月以内。令和8年度予算額18,000,000円
- 金額
- 住宅建設費の3%以内(限度額50万円)。若者夫婦は10万円を加算。交付は交付対象者につき1回限り
- 主な条件
- 新築住宅に住民登録していること。3年以上継続して定住する意思があること。世帯全員に町税・その他の納付金の滞納がないこと。町内会に加入していること(未組織区域を除く)。専用住宅または併用住宅で、床面積50平方メートル以上。断熱等性能等級4又は一次エネルギー消費量等級4以上の性能を有する住宅。土地購入費、外構工事等の付帯工事費、浄化槽設置費等は住宅建設費から除く
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住宅建設費の3%以内(限度額は50万円)
若者夫婦 申請の日において婚姻の届出をしているいずれも40歳未満の場合は10万円を加算
令和8年4月1日から令和9年3月31日までの1年間
完成引渡日から3か月以内
空き家リフォーム事業費補助金
空き家の利活用により移住を促進するため、空き家をリフォームする所有者等に対して、リフォーム工事費の一部を補助する。補助金額はリフォーム工事費に2分の1を乗じて得た額で、限度額は100万円。
- 受付期間
- 交付申請は工事の実施前。交付申請の期限は令和8年12月25日、工事完了期限は令和9年2月11日
- 金額
- リフォーム工事費に2分の1を乗じて得た額(限度額100万円)
- 主な条件
- 六戸町空き家バンク実施要綱の規定により登録された、床面積50㎡以上で床面積の2分の1以上が居住用の、町内にある長期間にわたって居住されていない一戸建ての住居が対象物件。対象者は、移住者に売買又は賃貸することを目的に自らが所有する空き家のリフォーム工事を行う方(売買・賃貸の期間は10年以上継続が必要)、または自らが居住する目的により空き家を購入し1年を経過しない移住者で、町税等の滞納がない方(営利を目的とする法人を除く)
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リフォーム工事費に2分の1を乗じて得た額(1,000円未満の端数があるときは切捨て)
※注 ただし、限度額は100万円
交付申請の期限 令和8年12月25日
工事完了期限 令和9年2月11日
老朽危険空き家除却事業費補助金
老朽化し周囲へ影響を及ぼすおそれのある危険な空き家を除却(解体及び撤去)する所有者等に対して、除却費の一部を予算の範囲内で補助する。補助金額は、「除却工事費」若しくは「標準除却費に10分の8を乗じて得た額」のいずれか低い方の額に3分の2を乗じて得た額で、限度額は80万円。
- 受付期間
- 交付申請をする前に事前協議が必要。交付申請の期限は令和8年12月25日、工事完了期限は令和9年2月11日
- 金額
- 「除却工事費」若しくは「標準除却費に10分の8を乗じて得た額」のいずれか低い方の額に3分の2を乗じて得た額(限度額80万円)
- 主な条件
- 住宅として使用されていた町内にある空き家で、不良度の評点が100点以上であり、放置すれば周囲に影響を及ぼすおそれのあるもの。対象者は物件の所有者、相続人、またはこれらの方から除却についての同意を得た方で、町税等の滞納がない方(営利を目的とする法人を除く)。建設業法の許可または建設リサイクル法の登録を受けた者が行う工事
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「除却工事費」若しくは「標準除却費に10分の8を乗じて得た額」のいずれか低い方の額に、3分の2を乗じて得た額
※注 ただし、限度額は80万円
交付申請の期限 令和8年12月25日
工事完了期限 令和9年2月11日
令和8年度 住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金(太陽光発電・蓄電池)
町内で自ら所有・居住する戸建て住宅に太陽光発電設備と蓄電池を購入する方に補助する。補助単価は太陽光発電設備が5万円/kW(補助上限25万円)、蓄電池が対象となる蓄電池価格の1/3(補助上限35万円)。蓄電池の設置のみの補助は不可。予定件数に達したため、受付は終了している。
- 状況
- 予定件数に達したため受付を終了(掲載ページの公開日は2026年7月10日)
- 受付期間
- 令和8年7月15日(水)から令和8年12月28日(月)まで
- 金額
- 太陽光発電設備は5万円/kW(補助上限25万円)。蓄電池は対象となる蓄電池価格の1/3(上限14.1万円/kW、補助上限35万円)
- 主な条件
- 町内で自ら所有・居住する戸建て住宅に太陽光発電設備と蓄電池を購入する方。発電量の30%以上を自家消費すること。蓄電池の設置のみの補助は不可
出典: 令和8年度六戸町住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金の受付終了のお知らせ | 六戸町
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町内で自ら所有・居住する戸建て住宅に太陽光発電設備と蓄電池を購入する方
5万円/kw
対象となる蓄電池価格の1/3
令和8年7月15日(水曜日) ~ 令和8年12月28日(月曜日)
予定件数に達しましたので受付を終了いたしました
確認した範囲と、載せていないもの
耐震診断・耐震改修の補助は、町公式サイトの『住まい』分野ページ(空き家に関する補助金、六戸町営住宅ほか)と、サイト内を『空き家 解体 耐震診断 木造住宅 補助 住宅リフォーム』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。『住宅リフォーム促進支援事業 住宅リフォーム補助制度のご案内』のPDFは年度の記載がなく、現行の制度か確認できなかったため掲載していない
横浜町
安全安心住宅リフォーム促進事業
町民が安心して住宅リフォームを行うための環境整備を図るため、戸建て住宅の所有者に対し、経費の一部を助成する。省エネルギー、バリアフリー、克雪、防災のいずれかの住宅性能の向上をともなう既存住宅の改修工事が対象で、補助金額は総工事費の10%以内(上限額20万円)に、リフォームかし保険料等の1/2に相当する額を加算した額。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年4月1日(水)から令和9年2月26日(金)まで(土、日、祝日を除く)。交付の助成総額の範囲内で先着順。交付決定後に着手する工事が対象
- 金額
- 総工事費の10%以内(上限額20万円)に、リフォームかし保険料等の1/2に相当する額を加算した額。申請は同一の住宅に対して上限20万円
- 主な条件
- 町内に住宅を所有しており、その住宅に居住している方。市町村税等を滞納されていない方。町の他の制度の助成を受けていない方。平成23年度から令和7年度の間に本事業を利用していない方(ただし補助上限20万円を越えないものはこの限りではない)。省エネルギー・バリアフリー・克雪・防災のいずれかの性能の向上をともなう総工事費20万円以上の工事で、県内の施工業者が施工するもの
出典: 横浜町安全安心住宅リフォーム促進事業 - 横浜町役場
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総工事費の10%以内(上限額20万円)に、 リフォームかし保険料等の1/2に相当する 額を加算した額
「受付期間」 令和8年4月1日(水)~令和9年2月26日(金) (土、日、祝日を除く)
(1) 1.の対象工事内容かつ総工事費が20万円以上の工事
交付の助成総額の範囲内で、先着順の決定となります。
定住促進新築住宅建設補助金交付事業
町は新しく住宅を建設、売買により取得する者に対し、建設費、売買費の一部の補助金を交付している。補助金は住宅建設費の100分の3以内の額で、町外からの転入者の限度額は60万円、町内在住者が取得する場合の限度額は30万円。交付対象者が若者夫婦(40歳未満)の場合は補助限度額に40万円を加算した額。
- 受付期間
- 申請期間は住宅建設後3ヶ月以内。予算の範囲内での助成で、受付期間終了日前に受付を締切ることがある。令和8年4月1日以降に建設(完成引渡し)または売買取得(契約成立)した住宅が対象
- 金額
- 住宅建設費の100分の3以内の額。町外からの転入者の限度額60万円、町内在住者が取得する場合の限度額30万円。若者夫婦(40歳未満)は補助限度額に40万円を加算
- 主な条件
- 定住を目的として新築住宅の建設を行う方。2年以上継続して定住する意志がある方。世帯全員に市町村税等の滞納がない方。新築住宅に住民登録をしている方。町内会に加入できる方。玄関、居室、便所、風呂及び台所を備え、床面積50平方メートル以上の専用住宅または併用住宅。補助は交付対象者につき1回限り
出典: 横浜町定住促進新築住宅建設補助金交付事業 - 横浜町役場
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住宅建設費(併用住宅は店舗事務所等に専有する床面積の金額は除く)の100分の3以内の額。
町外からの転入者の補助金の限度額は60万円とし、町内在住者が取得する場合の限度額は30万円とする。
交付対象者が若者夫婦(40歳未満)の場合は補助限度額の金額に40万円を加算した額。
申請期間は住宅建設後3ヶ月以内とする。
空家除却支援事業費補助金(その他空家・老朽危険空家)
町では、空家の解体工事にかかる費用の補助を行っている。令和8年度は、その他空家は対象事業費の40%(上限30万円)で5軒、老朽危険空家は対象事業費の40%(上限50万円)で3軒。予算の範囲内において先着順で、予算が無くなり次第終了。
- 受付期間
- 令和8年度事業。受付開始は令和8年5月1日。予算の範囲内において先着順で、予算が無くなり次第終了。補助金申請の前に、必ず空家の事前調査を行う
- 金額
- その他空家は対象事業費の40%(上限30万円)、募集戸数5軒。老朽危険空家は対象事業費の40%(上限50万円)、募集戸数3軒
- 主な条件
- 横浜町内の空家の解体工事(補助内容の詳細は添付ファイルの要綱による)。申込みは横浜町役場総務課へ電話可
出典: 横浜町空家除却支援事業費補助金について - 横浜町役場
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その他空家であれば上限30万円、老朽危険空家であれば上限50万円の補助となります。
町では、空家の解体工事にかかる費用の補助を行っています。
補助金申請の前に、必ず空家の「事前調査」を行います。
令和8年5月1日~ 令和9年12月26日
結婚新生活支援事業費補助金(住宅取得・リフォーム・賃借・引越し費用)
結婚に伴う新生活を支援するため、新婚世帯の住宅取得や賃借、または引越しに係る費用を最大60万円まで支援する。対象経費に住宅取得費用(土地購入代は対象外)と住宅のリフォーム費用が含まれる。補助上限額は1世帯あたり30万円、夫婦共に婚姻日における年齢が29歳以下である場合は1世帯当たり60万円。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年7月1日から令和9年3月31日まで(土、日、祝日、年末年始を除く)。対象経費は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った費用
- 金額
- 補助上限額は1世帯あたり30万円。夫婦共に婚姻日における年齢が29歳以下である場合は1世帯当たり60万円。他の補助金や勤務先からの住宅手当などを受けている場合はその額を控除
- 主な条件
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までの期間に婚姻届が受理された新婚世帯。夫婦ともに申請日に町に住所を有していること。夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下かつ世帯所得が500万円未満。対象となる住宅が町内にあること。町に2年以上継続して定住する意思があること。夫婦ともに町税に滞納がないこと
出典: 青森県横浜町結婚新生活支援事業費補助金 - 横浜町役場
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①住宅取得費用(住宅の新築、新築住宅又は中古住宅の購入費用)※土地購入代は対象外
②住宅のリフォーム費用(修繕、増築、改築、設備更新など)
夫婦共に婚姻日における年齢が29歳以下 である場合は、1世帯当たり60万円
令和8年7月1日から令和9年3月31日まで(土、日、祝日、年末年始を除く)
確認した範囲と、載せていないもの
耐震診断・耐震改修、太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入の補助は、町公式サイトのくらし分野(住宅、新エネルギー、空家、移住・定住)の各ページと、サイト内を『補助金 住宅 空家 太陽光 蓄電池 耐震診断 移住定住』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない。安全安心住宅リフォーム促進事業は防災性能等の向上をともなう改修が対象)。定住促進家賃補助金は家賃の補助のため掲載していない
東北町
木造住宅耐震診断支援事業(令和8年度募集)
木造住宅の耐震診断を希望する方に、費用の一部を補助し耐震診断員を派遣する。延べ面積200㎡以下の診断費用総額147,000円のうち公的負担限度額は136,000円で、申込者負担額は11,000円。
- 受付期間
- 募集期間は令和8年6月1日(月)から11月30日(月)まで。耐震診断員の派遣は当該住宅1回に限り、予算の範囲内で先着順
- 金額
- 延べ面積200㎡以下で、診断費用総額147,000円、公的負担限度額136,000円、申込者負担額11,000円。延べ面積が200㎡を超える場合の増額は申込者の負担
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築された、一戸建て専用住宅または併用住宅で、地上階数が2以下の、在来軸組構法または伝統的構法の木造住宅。現に所有、かつ、居住していること。原則として延べ面積が200㎡以下。建築基準法に違反していないこと。対象住宅の所有者で、町税等の滞納のない方
出典: 東北町ホームページ | 木造住宅耐震診断支援事業の募集について
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東北町では、震災に強いまちづくりを推進することを目的とし、木造住宅の耐震診断を希望する方に、費用の一部を補助し耐震診断員を派遣します。
200㎡以下を診断対象とする。 147,000円 136,000円 11,000円
令和8年6月1日(月)~11月30日(月)まで
平成12年5月31日以前に建築された住宅であること。
木造住宅耐震改修支援事業
町内の施行業者を利用し木造住宅の所有者が行う耐震改修工事の経費に対して補助金を交付する。補助額は、補助対象経費に100分の23を乗じて得た額又は117万2千円のいずれか低い額。募集戸数は1戸(先着順)。
- 受付期間
- 申込期限は令和8年6月1日(月)から11月30日(月)まで。募集戸数1戸(先着順)。補助対象住宅に対する補助は当該住宅1回に限る
- 金額
- 補助対象経費(耐震改修に要する工事、設計費、工事管理費)に100分の23を乗じて得た額(1千円未満の端数切捨て)又は117万2千円のいずれか低い額
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築された一戸建て専用住宅または併用住宅で、在来軸組構法または伝統的構法の木造住宅。耐震診断の結果、上部構造評価が1.0未満と診断されたもの。町の住民基本台帳に記録され、町内に補助対象住宅を所有し現に居住する方。世帯構成員に町税等の滞納等がないこと。町内の施工業者による耐震改修工事
出典: 東北町ホームページ | 木造住宅耐震改修支援事業のご案内
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補助対象経費に100分の23を乗じて得た額(1千円未満の端数切捨て)又は、 117万2千円 のいずれか低い額
耐震診断の結果、上部構造評価が1.0未満と診断されたもの。
令和8年6月1日(月)~11月30日(月)まで
1戸(先着順)
空家リフォーム事業費補助金
空家をリフォームして利活用する所有者や移住者に対して、リフォーム工事費の一部を予算の範囲内で補助する。補助金額は補助対象経費に2分の1を乗じて得た額で、上限額は100万円。
- 受付期間
- 交付申請は工事の実施前。交付申請の期限は令和8年11月30日、工事完了期限は令和9年2月12日。交付申請をする前に事前協議が必要
- 金額
- 補助対象経費に2分の1を乗じて得た額(上限額100万円)
- 主な条件
- 東北町空き家バンクの規定により登録された、床面積50㎡以上で床面積の2分の1以上が居住用の、長期間にわたり居住されていない一戸建ての住宅が対象物件。対象者は、移住者に売買または賃貸することを目的として自らが所有する空家のリフォーム工事を行う方、または自ら居住する目的により空家を購入し1年を経過しない移住者で、町税等の滞納がない方(営利を目的とする法人を除く)
出典: 東北町ホームページ | 東北町空家リフォーム事業費補助金
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補助対象経費に2分の1を乗じて得た額(1,000円未満の端数が生じるときは切り捨て)
※ただし、上限額は100万円とする。
◆交付申請の期限 令和8年11月30日
◆工事完了期限 令和9年2月12日
空家除却促進事業費補助金
空家を除却(解体及び撤去)する所有者等に対して、除却費の一部を予算の範囲内で補助する。補助金額は、補助対象経費の実支出額の合計額又は標準除却費のいずれか低い額に10分の8を乗じて得た額に2分の1を乗じて得た額で、上限額は50万円。
- 受付期間
- 交付申請は工事の実施前。交付申請の期限は令和8年11月30日、工事完了期限は令和9年2月12日。交付申請をする前に事前協議が必要
- 金額
- 「補助対象経費の実支出額の合計額」又は「標準除却費」のいずれか低い額に10分の8を乗じて得た額に2分の1を乗じて得た額(上限額50万円)
- 主な条件
- 住宅として使用されていた町内にある空家で、町が定める不良度判定基準で評点が100点以上であり、放置すれば周囲に影響を及ぼすおそれのあるもの。対象者は物件の所有者、相続人、またはこれらの方から除却について同意を得た方で、町税等の滞納がない方(営利を目的とする法人を除く)
出典: 東北町ホームページ | 東北町空家除却促進事業費補助金
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「補助対象経費の実支出額の合計額」又は「標準除却費」のいずれか低い額に10分の8を乗じて得た額に2分の1を乗じて得た額
※ただし、上限額は50万円
◆交付申請の期限 令和8年11月30日
◆工事完了期限 令和9年2月12日
空き家バンク活用事業費補助金(空き家バンク登録物件の購入)
「空き家バンク」登録物件を購入し、移住・定住をする方へ補助金を交付する。補助対象経費は補助対象物件の購入に要する費用で、補助額は補助対象経費の1/2以内、上限額20万円(移住者は30万円)。
- 金額
- 補助対象経費の1/2以内、上限額20万円(移住者は30万円)
- 主な条件
- 補助対象物件である空き家に自ら移住することを目的に購入し、補助事業が完了した日より6箇月以内に居住すること。当該物件に5年以上居住する意思を有していること。市区町村税に滞納がないこと。補助対象物件の所有者の3親等内の親族は交付対象外。移住者は、補助金申請時点で1年以上町外に住所を有し、当該補助金を活用して移住する方
出典: 東北町ホームページ | 空き家バンク活用事業費補助金について
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補助対象経費の1/2以内 上限額20万円(移住者※は30万円)
補助対象物件の購入に要する費用
当該物件に5年以上居住する意思を有していること。
令和8年度 住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金(太陽光発電・蓄電池)
住宅用自家消費型太陽光発電設備及び蓄電池の導入に対する補助事業。補助単価は、太陽光発電設備が5万円/kW(補助上限25万円)、蓄電池が対象となる蓄電池価格の1/3(上限14.1万円/kWh、補助上限35万円)。蓄電池の設置のみの補助は不可。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年6月1日から令和8年12月28日まで。事業完了後(工事完了または代金支払のいずれか遅い方)30日以内または令和9年1月31日までに実績報告書を提出
- 金額
- 太陽光発電設備は5万円/kW(補助上限25万円)。蓄電池は対象となる蓄電池価格の1/3(上限14.1万円/kWh、補助上限35万円)
- 主な条件
- 町内で自ら所有・居住する戸建て住宅に太陽光発電設備と蓄電池を購入する方。発電量の30%以上を自家消費すること。蓄電池の設置のみの補助は不可
出典: 東北町ホームページ | 東北町住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金
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対象となる蓄電池価格の1/3 (上限14.1万円/kWh)
5万円/kW
町内で自ら所有・居住する戸建て住宅に太陽光発電設備と蓄電池を購入する方
令和8年6月1日~令和8年12月28日
再生可能エネルギー設備導入支援事業費補助金(EV・PHV充電設備、V2H充放電設備、家庭用燃料電池)
住宅用再生可能エネルギー設備等の導入費用の一部を補助する。補助率と上限は、EV・PHV充電設備が補助対象経費の3分の1以内(上限10万円)、V2H充放電設備が10分の1以内(上限10万円)、家庭用燃料電池(エネファーム)が10分の1以内(上限10万円)。予算がなくなり次第終了。
- 受付期間
- 予算がなくなり次第終了
- 金額
- EV・PHV充電設備は補助対象経費の3分の1以内(上限10万円)、V2H充放電設備は10分の1以内(上限10万円)、家庭用燃料電池(エネファーム)は10分の1以内(上限10万円)
- 主な条件
- 町内に住所を有し、かつ、町内の住宅に居住すること(新たに町内に住宅を新築又は購入する場合は、住宅を取得した後、速やかに住所を有し居住すること)。住宅又は住宅に付随する車庫等に補助対象設備を設置及び施工すること。住宅に同居する世帯全員に町税等の滞納がないこと
出典: 東北町ホームページ | 東北町再生可能エネルギー設備導入支援事業費補助金
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住宅用再生可能エネルギー設備等の導入費用の一部を補助します。
補助対象経費の 3分の1以内 補助対象経費の 10分の1以内 補助対象経費の 10分の1以内
補助上限 10万円 10万円 10万円
※予算がなくなり次第終了
確認した範囲と、載せていないもの
新築住宅取得への補助(東北町移住・定住促進新築住宅取得支援事業費補助金)は、掲載ページの対象期間が令和8年3月31日までのため、年度が異なるとして掲載していない(令和8年度の案内は町公式サイトの住宅・企画課のお知らせの範囲では確認できなかった)。東北町新婚世帯定住促進支援事業は家賃の補助のため掲載していない。住宅のリフォーム単独の補助は、町公式サイトの『住宅』ページの範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)
六ヶ所村
住宅新築リフォーム支援補助金(新築工事・リフォーム工事)
村民の居住環境の向上と定住人口の増加を図るために実施する。新築工事は補助対象経費の100分の3で限度額100万円(建築完了日において補助対象者又はその配偶者の年齢が40歳未満の場合は20万円を加算し限度額120万円)。リフォーム工事は補助対象経費の2分の1で限度額50万円(経費の総額が20万円以上であること)。
- 受付期間
- 交付申請は、新築工事またはリフォーム工事に着手する日から起算して14日前までに提出。実績報告は事業が完了した日から30日以内又は当該年度の3月15日のいずれか早い日
- 金額
- 新築工事は補助対象経費の100分の3で限度額100万円(40歳未満の場合は20万円加算、限度額120万円)。リフォーム工事は補助対象経費の2分の1で限度額50万円
- 主な条件
- 本村の住民基本台帳に記録されている者(転入者を含む)。施工者は、六ヶ所村建設工事入札参加者資格を有する者、建設業許可を有する者、または村内に主たる事業所を有し瑕疵保険事業者登録をしている法人又は個人事業者。村内に存する一戸建て住宅(併用住宅は居住部分を対象)。個人住民税、固定資産税、軽自動車税及び国民健康保険税等の滞納がないこと。平成26年4月1日以降に同種の助成の対象となった住宅は対象外
出典: 六ヶ所村住宅新築リフォーム支援補助金について - 六ケ所村 Official Web Site
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補助対象経費(その額に係る消費税及び地方消費税を含む。)に2分の1を乗じて得た額とし、限度額は50万円です。
補助対象経費(その額に係る消費税及び地方消費税を含む。)に100分の3を乗じて得た額とし、限度額は100万円です。
40歳未満である場合は20万円を加算した額とし、限度額は120万円とします。
(ただし、経費の総額が20万円以上であること。)
木造住宅耐震改修支援事業(耐震改修工事・建替え工事・除却工事)
震災に強いまちづくりの推進及び住宅の質の向上に寄与するために実施する事業。補助額は、耐震改修工事・建替え工事が補助対象経費の合計額に5分の4を乗じて得た額又は150万円のいずれか低い額、除却工事が補助対象経費の合計額に3分の2を乗じて得た額又は150万円のいずれか低い額。
- 受付期間
- 交付申請の受付は毎年度6月1日から11月30日までとし、当該年度予算の範囲内において先着順
- 金額
- 耐震改修工事・建替え工事は補助対象経費(耐震改修に要する工事費、設計費、工事監理費、耐震判定料等)の合計額に5分の4を乗じて得た額又は150万円のいずれか低い額。除却工事は補助対象経費の合計額に3分の2を乗じて得た額又は150万円のいずれか低い額
- 主な条件
- 六ヶ所村木造住宅耐震改修支援補助金交付要綱による(窓口は建設課)。個人住民税、固定資産税、軽自動車税及び国民健康保険税等の滞納がないこと
出典: 六ヶ所村木造住宅耐震改修支援補助金交付要綱(PDF) | 六ケ所村
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補助対象経費の合計額に5分の4を乗じて得た額又は 150万円のいずれか低い額とする。
補助対象経費の合計額に3分の2を乗じて得た額又は150万円のいずれか 低い額とする。
空家等利活用支援事業(空家等の改修工事)
空家等の解消のために行う補助対象空家等の改修工事に補助する。補助金の額は、補助対象経費の合計額に3分の2を乗じて得た額又は100万円のいずれか低い額。空家等対策の推進に関する特別措置法第14条第2項の勧告を受けたものに係る補助金の額は、補助対象経費の合計額に2分の1を乗じて得た額又は70万円のいずれか低い額。
- 受付期間
- 交付申請は、補助対象工事に着手する日から起算して14日前までに提出
- 金額
- 補助対象経費の合計額に3分の2を乗じて得た額又は100万円のいずれか低い額(特別措置法第14条第2項の勧告を受けたものは2分の1を乗じて得た額又は70万円のいずれか低い額)
- 主な条件
- 補助対象空家等(空家等管理台帳に記載された空家等又は特定空家等であって、今後の適切な管理又は活用が見込まれる建築物)の所有者等、または補助対象空家等を賃借又は購入した者。建築基準法等の関係法令に適合していないもの、過去に同要綱に基づく補助金の交付を受けたもの等は対象外。個人住民税、固定資産税、軽自動車税及び国民健康保険税等の滞納がないこと
出典: 六ヶ所村空家等利活用補助金について - 六ケ所村 Official Web Site
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補助金の額は、補助対象経費の合計額に3分の2を乗じて得た額又は100万円のいずれか低い額
第14条第2項の勧告を受けたものに係る補助金の額は、補助対象経費の合計額に2分の1を乗じて得た額又は70万円のいずれか低い額
補助対象工事に着手する日から起算して14日前までに
空家等除却支援事業(空家等の除却)
空家の発生を未然に防止すること及び空家等の除却を促すために実施する。補助金の額は、補助対象経費の合計額に2分の1を乗じて得た額又は150万円のいずれか低い額。管理不全空家等で勧告を受けたものは3分の1を乗じて得た額又は90万円のいずれか低い額、特定空家等に認定されたものは6分の1を乗じて得た額又は50万円のいずれか低い額。
- 金額
- 補助対象経費の合計額に2分の1を乗じて得た額又は150万円のいずれか低い額(管理不全空家等で勧告を受けたものは3分の1で90万円、特定空家等に認定されたものは6分の1で50万円のいずれか低い額)
- 主な条件
- 村内に存し、所有権以外の私権が設定されておらず、個人が所有し営利目的で所有している建築物でない空家等(老朽住宅は老朽住宅判定票により判定した合計点数が15点以上であること)。特別措置法第22条第2項の勧告を受けていない空家であること。公共事業等の補助の対象となっているもの又は火災その他の災害を原因として除却工事をするものは対象外
出典: 六ヶ所村空家等除却補助金について - 六ケ所村 Official Web Site
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補助金の額は、補助対象経費の合計額に2分の1を乗じて得た額又は150万円のいずれか低い額
管理不全空家等で法第13条第2項の勧告を受けたものについては、補助対象経費の合計額に3分の1を乗じて得た額又は90万円のいずれか低い額
特定空家等に認定されたものについては、補助対象経費の合計額に6分の1を乗じて得た額又は50万円のいずれか低い額
住宅用新エネルギー設備導入支援事業(太陽光発電システム・蓄電池等)
太陽光発電システム等の新エネルギー・省エネルギー設備を住宅に設置する費用について、予算の範囲内において補助金を交付する。太陽光発電システムは1kWあたり48,000円(限度額240,000円)、定置型リチウムイオン蓄電池は対象経費の1/10(限度額150,000円)。給湯器、家庭用燃料電池、HEMS機器、家庭用EV・PHEV充電設備なども対象。
- 状況
- 掲載ページの更新日は2025年5月22日
- 受付期間
- 受付期間は毎年4月1日から翌年3月15日まで(対象機器等の設置及び施工前の申請)。工事請負契約書または売買契約書の契約年月日が毎年4月1日以降で、翌年3月31日までに工事を完了するもの
- 金額
- 太陽光発電システムは1kWあたり48,000円(限度額240,000円)。ガスエンジン給湯暖房機、潜熱回収型給湯器、ハイブリット給湯暖房機、CO2冷却ヒートポンプ給湯器、高効率減圧式石油給湯器、家庭用燃料電池は対象経費の3/10(限度額100,000円)。定置型リチウムイオン蓄電池は対象経費の1/10(限度額150,000円)。HEMS機器、家庭用EV・PHEV充電設備は対象経費の1/3(限度額50,000円)
- 主な条件
- 村内に居住し、または居住しようとしている人で、電灯契約を結んでいる個人(賃貸住宅を除く)。村税等を滞納していない人。同一対象機器等による補助を受けていない人。対象機器等を設置する建物が居住の用に供されていること。導入する対象機器等は未使用であること
出典: 六ヶ所村住宅用新エネルギー設備導入支援事業のお知らせ - 六ケ所村 Official Web Site
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太陽光発電システム 1kWあたり48,000円(限度額240,000円)
定置型リチウムイオン蓄電池 対象経費の1/10(限度額150,000円)
家庭用燃料電池(エネファーム) 対象経費の3/10(限度額100,000円)
毎年4月1日~翌年3月15日まで(対象機器等の設置及び施工前の申請)
確認した範囲と、載せていないもの
空き家バンク制度に関する補助、新築・取得の独自補助(住宅新築リフォーム支援補助金の新築工事を除く)は、村公式サイトの『住宅への支援』『土地、住宅など』の各ページと、サイト内を『住宅 リフォーム 空き家 補助 耐震 新エネルギー』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)
おいらせ町
甲洋・下田小学校区子育て世代定住助成金(住宅取得・増改築)
人口減少及び少子高齢化対策の一つとして、住宅の取得や実家のリフォームにより、助成対象地区(甲洋小学校区、下田小学校区)へ転居した世帯に助成金を交付する。住宅取得助成金の基本助成金は、新築住宅が上限100万円、中古住宅が上限60万円(土地及び住宅の取得経費総額の10%)で、中学生以下の子ども(胎児を含む)1人につき10万円の子育て加算がある。増改築助成金は、助成対象地区に居住する親等と同居するために住宅を増築等した場合、増築等に要した経費の10%で上限20万円。
- 受付期間
- 事業期間は令和3年4月1日から令和9年3月31日まで。申請期限は転居日または転入日(住民票上の移動日)以後、1年以内
- 金額
- 住宅取得助成金は新築住宅が上限100万円、中古住宅が上限60万円(土地及び住宅の取得経費総額の10%)。子育て加算は中学生以下の子ども(胎児を含む)1人につき10万円。増改築助成金は増築等に要した経費の10%で上限20万円(子育て加算なし)
- 主な条件
- 助成対象地区(甲洋小学校区、下田小学校区)に新たに住宅を取得した世帯の世帯主または配偶者。取得した住宅への転居日の前日まで連続して3年以上、助成対象地区以外の地区に在住していた世帯。夫婦ともに(単身の場合は申請者が)50歳未満であること、または夫婦のいずれかが50歳以上で助成対象地区内の学校に通学する中学生以下の子どもがいること。取得した住宅に10年以上定住できる世帯。町内会に加入し、地域の活動に参加できる世帯。税金の滞納がない世帯
出典: 【制度延長が決定】甲洋小・下田小学区への定住に助成金があります - おいらせ町ホームページ
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新築住宅 上限100万円 ・中古住宅 上限 60万円
※土地及び住宅の取得経費総額の10%
助成対象地区に居住する親等と同居するために、住宅を増築等した場合 上限20万円
令和3年4月1日から令和9年3月31日まで
確認した範囲と、載せていないもの
上記の定住助成金以外の、リフォーム(増改築以外)、空き家の改修・解体、耐震診断・耐震改修、太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入の補助は、町公式サイトの『補助制度』『補助金』『住宅・建築物の耐震化』『空き家バンク』の各ページと、サイト内を『補助金 住宅 リフォーム 空き家 耐震 太陽光』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。移住支援金(東京圏からの移住者向け)は住宅の補助ではないため掲載していない
大間町
公式ページで確認できた個人向けの住宅補助は、ありません(確認した範囲は下の「確認の経過」のとおりです)。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイト(www.town.ooma.lg.jp)の生活ガイド(移住・空家バンク、町営住宅、再生可能エネルギー)、組織別のお知らせ(総務課・企画経営課・生活整備課)、新着情報一覧と、サイト内を『補助金 住宅 リフォーム 空き家 新築 定住 太陽光 耐震』で検索した結果の範囲では、新築・リフォーム・耐震・ZEH/省エネ設備・太陽光・蓄電池・空き家・定住に関する個人向けの補助制度を確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。移住支援金は東京圏からの移住者向けで住宅の補助ではなく、「青森県住宅用太陽光発電設備等共同購入事業」の案内は共同購入の参加募集のため対象にしていない。空き家等解消に向けた官民連携(2026年10月5日付)のお知らせは相談窓口の案内で補助の記載を確認できなかった
東通村
定住促進住宅用地補助金(ひとみの里住宅団地の分譲地購入)
ひとみの里住宅団地の分譲地を購入された個人の方に対し、定住を前提に、住宅用地内に住所を有し、かつ、生活の実態があることを条件として、販売価格の半額(千円未満切捨て)を補助する。
- 金額
- 分譲地の販売価格の半額(千円未満切捨て)。分譲地の販売価格は一区画2,252,000円~6,355,000円
- 主な条件
- ひとみの里住宅団地の分譲地を購入された個人の方(法人を除く)。住宅用地内に住所を有し、かつ、生活の実態があること。申請は、分譲地の購入、登記手続きが完了し、建築計画届及び各種建築関係図面の提出等により定住を目的とする旨が確認できてからの受付
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分譲地を購入された個人の方に対し、定住 永く住むことを前提に、住宅用地内に住所を有し、かつ、生活の実態があることを条件とし販売価格の半額(千円未満切捨て)を補助いたします。
東通村定住促進住宅用地補助金交付要綱に基づく、申請手続きを経て交付されます。
販売価格 一区画 2,252,000円~6,355,000円
確認した範囲と、載せていないもの
リフォーム、空き家の改修・解体、耐震診断・耐震改修、太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入の補助は、村公式サイトの『行政・まちづくり』『事業者の方へ(建物)』『定住促進』『新着情報』の各ページと、サイト内を『住宅 補助金 太陽光 蓄電池 耐震診断 空き家 解体』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。移住支援金は東京圏からの移住者向けで住宅の補助ではなく、がけ地近接危険住宅移転事業補助金は要綱の例規の記載のみで村の案内ページを確認できなかったため掲載していない
風間浦村
定住促進奨励金(住宅取得型・住宅提供型)
村外から転入した方で一定の要件を満たす方へ奨励金を交付する。住宅取得型は村外から転入し住宅を取得した方に対する支援で、新規に取得した場合は30万円、贈与又は相続による取得の場合は20万円。住宅提供型は村内の居住していない住宅(空き家)を村外から転入した方に売却又は貸付する方に対する支援で、空き家を売買する場合は30万円、貸付する場合は20万円(親族間の場合は額が異なる)。
- 受付期間
- 申請期限は、住宅取得型が住民基本台帳に記載された日又は住宅を取得した日のうちいずれか遅い日から1年以内、住宅提供型が売買又は貸付の契約を締結した日から1年以内
- 金額
- 住宅取得型は新規に取得した場合30万円、贈与又は相続による取得の場合20万円。住宅提供型は空き家を売買する場合30万円、貸付する場合20万円(貸付は物件1件につき1回のみ)、空き家の所有者と売買する方が二親等以内の親族である場合20万円、賃貸する方が三親等の親族である場合10万円
- 主な条件
- 住宅取得型は、平成31年4月1日以降に住宅を取得し村外から転入していること、世帯全員が過去5年間以上村外の市区町村に住所を有していたこと、対象住宅の固定資産税の納税義務者で2分の1以上の所有権を有することなど。住宅提供型は、村内の空き家を、移住・定住するため転入する方に売却又は5年以上貸付することができること。共通要件として世帯全員に村税等の滞納がないこと
出典: 風間浦村定住促進奨励金 – 青森県風間浦村
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住宅取得型 新規に取得した場合 30万円 贈与又は相続による取得した場合 20万円
住宅提供型 空き家を売買する場合 30万円 空き家を貸付する場合(※住宅提供型として貸付する空き家物件1件につき1回のみ) 20万円
村外から転入した方で一定の要件を満たす方へ奨励金を交付します。
住宅取得型 住民基本台帳に記載された日又は住宅を取得した日のうちいずれか遅い日から1年以内
令和8年度 特定空家等除却事業補助金
村民の安心・安全の確保と住環境の保全及び良好な景観の維持を図るため、村内に存する特定空家等を除却する方に、予算の範囲内でその一部を補助する。
- 受付期間
- 令和8年度
- 主な条件
- 村内に存する特定空家等を除却する方
出典: 令和8年度 風間浦村特定空家等除却事業補助金について – 青森県風間浦村
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村内に存する特定空家等を除却する方に予算の範囲内でその一部を補助します。
空家の除却を検討している方は、風間浦村役場 建設環境課までご相談ください。
確認した範囲と、載せていないもの
リフォーム、耐震診断・耐震改修、太陽光発電・蓄電池の補助は、村公式サイト(www.kazamaura.jp)の『住宅・宅地』『建設環境課』『各課からのお知らせ』の各ページと、サイト内を『補助金 住宅 リフォーム 耐震診断 太陽光 空き家 解体』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。特定空家等除却事業補助金は補助額の記載がある添付資料を取得できなかった。移住促進型の奨励金は賃貸住宅居住者向け、省エネ家電等購入促進事業補助金は家電購入の補助のため掲載していない
佐井村
令和8年度 佐井村に住もう!住宅取得等支援事業補助金(新築・中古住宅の購入・修繕・増改築)
子育て世代への支援、移住・定住者の増加を図るため、村の区域内で住宅を取得する方に対し、住宅取得に必要な費用について予算の範囲内で補助金を支給する。移住者の交付限度額は、住宅の新築が村内業者150万円・村外業者100万円、中古住宅の購入が合計額の1/2で80万円、修繕・増改築が合計額の1/2で村内業者50万円・村外業者40万円。新婚世帯は新築が村内業者100万円・村外業者70万円、中古住宅の購入が合計額の1/2で50万円、修繕・増改築が村内業者30万円・村外業者20万円。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年4月1日から令和8年12月28日まで。申請書類の提出期日は、建築の場合は工事着手前まで、購入の場合は契約締結後3か月以内まで
- 金額
- 移住者は、住宅の新築が村内業者150万円・村外業者100万円、中古住宅の購入が合計額×1/2(限度80万円)、住宅の修繕・増改築が合計額×1/2(村内業者の限度50万円、村外業者の限度40万円)。新婚世帯は、新築が村内業者100万円・村外業者70万円、中古住宅の購入が合計額×1/2(限度50万円)、修繕・増改築が合計額×1/2(村内業者の限度30万円、村外業者の限度20万円)
- 主な条件
- 移住者は、令和5年4月1日以降に転入した方で、申請日または住民基本台帳に登録された日以前5年以上、佐井村に住民登録及び居住実態がないこと(転入後2年以内の方の申請が対象)。新婚世帯は、申請日において住宅の所有予定者が婚姻日から3年以内である方。補助金の交付を受けた日から5年以内に転出・転居、補助対象住宅の譲渡等をしたときは補助金の返還を請求する
出典: 【令和8年度受付開始】佐井村に住もう!住宅取得等支援事業補助金について – 役場から – 佐井村 – 青森県の下北半島西側、津軽海峡に面する小さな村
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中古住宅の購入 - 合計額×1/2 80万円
中古住宅の購入 - 合計額×1/2 50万円
住宅の修繕・ 増改築 村内 合計額×1/2 50万円
令和8年4月1日から令和8年12月28日まで
建築の場合 … 工事着手前まで
令和8年度 脱炭素先行地域づくり事業補助金(太陽光発電等再エネ設備導入事業:太陽光発電設備・定置用蓄電池・V2H充放電設備)
FIT又はFIPによらない太陽光発電設備等を設置し、発電される電気の一定割合以上を自家消費するものについて補助金を交付する。補助率は、太陽光発電設備が2/3、定置用蓄電池とV2H充放電設備が3/4で、一般住宅の補助上限額は300万円(事業者は3,000万円)。令和8年度の補助金は令和8年5月1日以降に着手した事業が対象。
- 受付期間
- 令和8年度の補助金は令和8年5月1日以降に着手した事業が対象
- 金額
- 補助率は太陽光発電設備2/3、定置用蓄電池3/4、V2H充放電設備3/4。補助上限額は一般住宅300万円(事業者3,000万円)
- 主な条件
- FIT又はFIPによらない太陽光発電設備等を設置し、発電される電気の一定割合以上を自家消費するもの
出典: 佐井村脱炭素先行地域づくり事業補助金 – 佐井村の取組状況 – 青森県の下北半島西側、津軽海峡に面する小さな村
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太陽光発電設備 2/3 300万円 3,000万円 定置用蓄電池 3/4 V2H充放電設備 3/4
令和8年度の補助金は、 令和8年5月1日以降に着手した事業が対象 です。
FIT(固定価格買取制度)又はFIPによらない太陽光発電設備等を設置し
令和8年度 脱炭素先行地域づくり事業補助金(地域脱炭素移行・再エネ推進事業:既存住宅の断熱改修・高効率機器)
既存住宅の断熱性を高めるための改修や事業所への省エネ設備の導入を促進する。住宅改修は、省CO2効果を得られる空調機器や照明機器、給湯器を高効率のものへ切り替える場合や断熱サッシも対象。補助率は2/3で、一般住宅は高効率空調機器・高効率照明機器・高効率給湯器が対象経費の2/3、既存住宅断熱改修が上限120万円。
- 受付期間
- 令和8年度の補助金は令和8年5月1日以降に着手した事業が対象
- 金額
- 補助率2/3。一般住宅は、高効率空調機器・高効率照明機器・高効率給湯器が対象経費の2/3、既存住宅断熱改修が上限120万円
- 主な条件
- 既存住宅の断熱改修、高効率の空調機器・照明機器・給湯器への切替、断熱サッシ。設備の稼働に伴い電力を使用する場合は、当該設備における想定年間消費電力量を賄うことができる再エネ発電設備と接続すること(再エネ発電設備が設置できない場合等は、不足分を再エネ電力メニューからの調達で賄うこと)
出典: 佐井村脱炭素先行地域づくり事業補助金 – 佐井村の取組状況 – 青森県の下北半島西側、津軽海峡に面する小さな村
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既存住宅断熱改修 2/3 上限120万円
高効率空調機器 2/3 対象経費の2/3 対象経費の2/3
既存住宅の断熱性を高めるための改修や事業所への省エネ設備の導入を促進し、効率的なエネルギー利用を目指すものです。
令和8年度の補助金は、 令和8年5月1日以降に着手した事業が対象 です。
確認した範囲と、載せていないもの
空き家の改修・購入・解体、耐震診断・耐震改修の補助は、村公式サイトの『環境・住まい(佐井村空き家バンク、佐井村耐震改修促進計画)』と各課のお知らせ(総合戦略課)、サイト内を『補助 住宅 空き家 耐震 太陽光』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。移住者応援事業補助金は引越し費用の補助、移住支援金は東京圏からの移住者向けのため、住宅の補助ではないとして掲載していない
三戸町
令和8年度 移住定住応援事業補助金(増改築・リフォーム助成事業)
30万円を超える増改築・リフォームに補助する。対象経費は町内建築業者が施工する増改築・リフォーム工事に要した費用。基本額は対象経費の3分の1以内の額で、上限額は移住者が75万円、移住者以外が20万円。新婚の場合は25万円を加算する。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日までに完了すること
- 金額
- 対象経費の3分の1以内の額。上限額は基本額が移住者75万円、移住者以外20万円。新婚の場合は25万円を加算
- 主な条件
- 移住者は、転入前3年以上他の市区町村の住民基本台帳に記録されている者で、令和8年4月1日以降に定住の意思をもって町に転入しようとする者又は申請時において転入後3年以内の者。世帯全員に町税等の滞納がないこと。町内会に加入すること又は加入していること。過去5年間、当該事業による助成を受けていないこと。30万円を超える増改築・リフォーム(居住する住宅の部屋、便所、浴室、台所等を増改築又は改修すること)で、町内建築業者が施工するもの
出典: 令和8年度三戸町移住定住応援事業補助金交付要綱(PDF) | 三戸町
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基本額については、対象経費の3分の1以内の額とする。 上限額は以下のとおりとする。 1 基本額 (1)移住者 【75万円】 (2)移住者以外 【20万円】 2 加 算 (1)対象が新婚の場合 【25万円】
(1)30万円を超える増改築・リフォームであること。
(6)令和 8 年 4 月 1 日から令和 9 年 3 月 31 日までに完了すること。
町内建築業者が施工する増改築・リフォーム工事に要した費用
令和8年度 移住定住応援事業補助金(新築住宅取得費助成事業)
工事請負契約額1,000万円を超える新築住宅の取得に補助する。基本額の上限は、移住者が都市計画区域内への新築で150万円・都市計画区域外への新築で50万円、移住者以外が50万円。加算は、町内建設業者が建築する場合に移住者25万円・移住者以外12.5万円、新婚世帯の場合に50万円、世帯に中学生以下の子が含まれる場合(移住者のみ)に1人あたり25万円(最大3名分)。
- 受付期間
- 令和9年3月31日までに引き渡しが完了すること。要綱は令和8年4月14日から施行し、令和8年4月1日から適用
- 金額
- 上限額は、基本額が移住者の都市計画区域内への新築150万円・都市計画区域外への新築50万円、移住者以外50万円。加算は町内建設業者が建築する場合に移住者25万円・移住者以外12.5万円、新婚世帯の場合に移住者50万円・移住者以外50万円、世帯に中学生以下の子が含まれる場合(移住者のみ)25万円/人(最大3名分)
- 主な条件
- 移住者は、転入前3年以上他の市区町村の住民基本台帳に記録されている者で、令和8年4月1日以降に定住の意思をもって町に転入しようとする者又は申請時において転入後3年以内の者。世帯全員に町税等の滞納がないこと。町内会に加入すること又は加入していること。過去に当該事業による助成を受けていないこと。工事請負契約額1,000万円を超える新築住宅の取得。建設業許可を受けた施工業者により建築された新築住宅(居住部に台所、便所、浴室及び居室を有し、延べ床面積の2分の1以上が自己の居住の用に供する建築物)
出典: 令和8年度三戸町移住定住応援事業補助金交付要綱(PDF) | 三戸町
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(1)移住者 都市計画区域内への新築の場合 【150万円】 都市計画区域外への新築の場合 【 50万円】 (2)移住者以外 【 50万円】
(1)町内建設業者が建築する場合 移住者 【 25万円】 移住者以外【 12.5万円】
(2)対象者が新婚世帯の場合 移住者 【 50万円】 移住者以外【 50万円】
(1)工事請負契約額1,000万円を超える新築住宅の取得であること。
(6)令和 9 年 3 月 31 日までに引き渡しが完了すること。
令和8年度 移住定住応援事業補助金(中古住宅取得費助成事業)
物件取得にかかる費用が30万円を超える中古住宅の取得に補助する。基本額は対象経費の3分の1以内の額で、上限額は移住者が75万円、移住者以外が30万円。新婚世帯の場合は25万円を加算する。
- 受付期間
- 令和9年3月31日までに引き渡しが完了すること
- 金額
- 対象経費の3分の1以内の額。上限額は基本額が移住者75万円、移住者以外30万円。新婚世帯の場合は25万円を加算
- 主な条件
- 移住者は、転入前3年以上他の市区町村の住民基本台帳に記録されている者で、令和8年4月1日以降に定住の意思をもって町に転入しようとする者又は申請時において転入後3年以内の者。世帯全員に町税等の滞納がないこと。町内会に加入すること又は加入していること。過去に当該事業による助成を受けていないこと。物件取得にかかる費用が30万円を超える中古住宅(過去に居住の用に供されたことがある住宅〔土地を含む〕)の取得で、3親等以内の親族からの購入は除く
出典: 令和8年度三戸町移住定住応援事業補助金交付要綱(PDF) | 三戸町
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基本額については、対象経費の 3 分の 1 以内の額とする。 上限額は以下のとおりとする。 1 基本額 (1)移住者 【75万円】 (2)移住者以外 【30万円】 2 加 算 (1)対象者が新婚世帯の場合 【25万円】
(1)物件取得にかかる費用が30万円を超える中古住宅の取得であること。
空き家の利活用促進に係る家財道具処分事業補助金
三戸町空き家バンクへ登録いただいた空き家の家財道具の処分費用を補助する。補助金額は対象経費の10分の10(上限10万円)。町内の事業者を活用して実施する処分が対象。
- 受付期間
- 家財道具処分の着手前に申請
- 金額
- 対象経費の10分の10(上限10万円)
- 主な条件
- 売却、賃貸を前提とした三戸町空き家バンクの登録。徴税等の滞納がないこと。以前に当該補助金の交付を受けていないこと。町内の事業者を活用して実施する空き家の家財道具の処分に係る経費(ゴミ処理手数料、収集運搬料金、特定家庭用機器リサイクル料金、一般廃棄物処理事業者に委託する場合の委託費)
出典: 空き家の利活用促進に係る家財道具処分事業補助金のお知らせ/三戸町公式ホームページ
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対象経費の10分の10( 上限10万円 )
三戸町空き家バンクへ登録いただいた空き家の家財道具の処分費用を補助します。
家財道具処分着手前 に、売り主(物件所有者)が提出書類を三戸町役場まちづくり推進課まで提出してください。
確認した範囲と、載せていないもの
耐震診断・耐震改修、太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入、空き家の解体の補助は、町公式サイトの『移住・定住』『まちづくり課』の各ページと、サイト内を『補助金 住宅 リフォーム 空き家 耐震 太陽光』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない。三戸町耐震改修促進計画(2021年改定)に木造住宅の耐震診断・耐震改修工事費の一部補助の記載があるが、現行の募集案内を確認できなかった)。結婚新生活支援事業補助金・定住就職奨励金は当サイトの範囲外として掲載していない
五戸町
安全安心住宅リフォーム促進支援事業(耐震・省エネ・バリアフリー・克雪等)
既存住宅の耐震・省エネ・バリアフリー・克雪等の住宅性能向上を伴うリフォーム工事について、戸建て住宅の所有者等に補助金を交付する。性能向上に係る改修工事費が30万円以上であることが要件。補助額は、耐震性能の向上に係る改修工事を含む場合は補助事業に要する経費総額の10分の2に相当する額又は60万円のいずれか低い額以内、それ以外の改修工事を含む場合は10分の1に相当する額又は20万円のいずれか低い額以内。
- 状況
- 掲載ページの更新日は令和5年7月6日
- 受付期間
- 予算の上限に達した場合は募集を締め切る。着工前に交付決定を受ける必要がある
- 金額
- 耐震性能の向上に係る改修工事を含む場合は経費総額の10分の2に相当する額又は60万円のいずれか低い額以内。それ以外の改修工事を含む場合は経費総額の10分の1に相当する額又は20万円のいずれか低い額以内
- 主な条件
- 次のいずれかの住宅性能の向上を伴う既存住宅の改修工事。耐震性能の向上に係る既存住宅の改修又は建替え工事、または省エネルギー性能・バリアフリー性能・克雪性能・防災性能のうち1つ以上の性能向上を伴う改修工事。性能向上に係る改修工事費が30万円以上で、要綱別記「住宅リフォームの性能基準等」を満たすもの。戸建て住宅の所有者等
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補助事業に要する経費総額の10分の2に相当する額又は60万円のいずれか低い額以内の額
補助事業に要する経費総額の10分の1に相当する額又は20万円のいずれか低い額以内の額
改修工事費が30万円以上であるもの
※予算の上限に達した場合は募集を締め切ります。
危険空き家解体費用補助金
老朽化その他の理由により周囲の生活環境に悪影響を及ぼす危険な空き家の解体を促進するため、危険空き家を解体する経費を一部補助する。補助金額は、五戸町都市計画用途区域において商業地域に該当する区域は補助対象経費に10分の8を乗じて得た額又は160万円のいずれか低い額、それ以外の区域は10分の8を乗じて得た額又は80万円のいずれか低い額。令和8年度分は件数上限に達したため受付を終了。
- 状況
- 令和8年度分は件数上限に達したため、受付を終了
- 受付期間
- 補助金申請の際には、町が事前調査して補助対象空き家に該当するか判定する。交付決定後に契約・着工する
- 金額
- 商業地域に該当する区域は補助対象経費に10分の8を乗じて得た額(千円未満切捨)又は160万円のいずれか低い額。それ以外の区域は補助対象経費に10分の8を乗じて得た額(千円未満切捨)又は80万円のいずれか低い額
- 主な条件
- 町内にある空き家で、事前調査で町が定めた評定点数が100点以上であり、周辺の住環境等に深刻な影響を及ぼしているもの。所有関係が明確で所有権以外の権利が設定されていないこと。他の制度による補助金等の交付を受けていないこと。補助対象者は所有者・相続人等の個人で、町税を滞納していないこと
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補助対象経費に10分の8を乗じて得た額(千円未満切捨)又は80万円のいずれか低い額
補助対象経費に10分の8を乗じて得た額(千円未満切捨)又は160万円のいずれか低い額
(令和8年度分は件数上限に達したため、受付を終了しました。)
事前調査で町が定めた評定点数が100点以上であること。
住宅用太陽光発電設備に補助金を交付します(太陽光発電設備・蓄電池)
住宅用の自家消費型太陽光発電設備とそれに付随する蓄電池を導入する際の経費を補助する。太陽光発電設備は5万円/kW(上限25万円)、蓄電池は補助対象経費の1/3(上限35万円)。蓄電池のみの導入は対象外。
- 状況
- 掲載ページの更新日は令和8年7月9日
- 受付期間
- 補助対象設備の設置前に申請
- 金額
- 太陽光発電設備は5万円/kW(上限25万円)。蓄電池は補助対象経費の1/3(上限35万円。蓄電池容量が14.1万円/kWhを超える場合は、蓄電容量に14.1万円/kWhを乗じた額の1/3を上限とする)
- 主な条件
- 町内の住宅に太陽光発電設備等を設置(PPA及びリースによるものを除く)する個人
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住宅用の自家消費型太陽光発電設備とそれに付随する蓄電池を導入する際の経費を補助します。
太陽光発電設備 5万円/kW 25万円
蓄電池 補助対象経費の1/3 35万円(注意)
蓄電池のみの導入については対象外となります。
確認した範囲と、載せていないもの
新築・取得、空き家の改修・購入、定住・移住に係る住宅の補助は、町公式サイトの『引越し・住まい』『移住関係』『支援事業』の各ページと、サイト内を『補助 住宅 新築 リフォーム 空き家 耐震 太陽光』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。木造住宅耐震診断支援事業は、行政からのお知らせ一覧に令和8年度分の受付終了の掲載がある一方で、個別の案内ページを確認できなかったため掲載していない。若者定住支援事業補助金(アパート補助)は家賃の補助で新規受付終了のため掲載していない
田子町
木造住宅耐震診断支援事業(令和8年度)
一定の条件を満たす木造住宅の所有者が耐震診断を希望する場合、青森県が認定した耐震診断員を派遣し耐震診断を行う。延べ床面積200㎡以下は、診断費総額186,000円のうち公的負担額172,000円、個人負担額14,000円。募集戸数は1戸(先着順)。令和8年度の募集は終了している。
- 受付期間
- 申込期間は令和8年7月1日(水)から令和8年11月30日(月)まで。募集戸数1戸(先着順)
- 金額
- 延べ床面積200㎡以下は診断費総額186,000円、公的負担額172,000円、個人負担額14,000円。200㎡超~250㎡以下は個人負担額40,000円、250㎡超~300㎡以下は67,000円、300㎡超~350㎡以下は93,000円、350㎡超~400㎡以下は121,000円
- 主な条件
- 町内に在し、平成12年5月31日以前に建築され平成12年6月以降に増改築されていない、一戸建専用住宅または併用住宅で地上階数が2以下の、在来軸組工法または伝統的工法による木造住宅。建築基準法に違反していないもの。過去にこの事業に基づく耐震診断を受けていない住宅。税金・公共料金を滞納していない方が所有する住宅
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200㎡以下 186,000円 172,000円 14,000円
令和8年7月1日(水) ~ 令和8年11月30日(月)
平成12年5月31日以前に建築され、平成12年6月以降に増改築されていないもの。
※今年度の募集は終了しました。
住宅リフォーム支援事業(新築・リフォーム工事)
安心して快適に暮らすことができる住環境整備を促進するため、新築またはリフォーム工事に対し補助金を交付する。新築工事は延べ床面積66㎡以上かつ対象工事費1,000万円以上の場合は対象工事費の5%(上限60万円)、延べ床面積33㎡以上かつ対象工事費500万円以上の場合は5%(上限30万円)。リフォーム工事は対象工事費の10%(上限20万円)で、グリーンツーリズム事業又は国際交流事業におけるホームステイ受け入れのためのリフォーム工事は15%(上限30万円)。
- 受付期間
- 受付は先着順で、補助金額の合計が予算額に達した時点で受付終了。契約年度の3月20日までに完了する事業。工事着工後もしくは完了後の申請は対象外
- 金額
- 新築工事は対象工事費の5%で上限60万円(延べ床面積66㎡以上かつ対象工事費1,000万円以上)または上限30万円(延べ床面積33㎡以上かつ対象工事費500万円以上)。リフォーム工事は対象工事費の10%で上限20万円(グリーンツーリズム事業又は国際交流事業におけるホームステイ受け入れのためのリフォーム工事は15%で上限30万円)
- 主な条件
- 田子町民または事業完了時に町内に住民票を置く者で、町内に所有する自己居住用住宅の新築またはリフォーム工事を行う者。本人及び同居人全員が税金及び使用料等を滞納していないこと。町内に本店を有し、田子町商工会会員である事業者が施工する工事。リフォーム工事は対象工事費が20万円以上で、住宅の機能維持及び向上のために行う改築、増築及び設備工事
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リフォーム工事:対象工事費の10%を補助し、上限額は20万円とする。
延べ床面積66㎡以上かつ対象工事費1,000万円以上の場合は、対象工事費の5%を補助し、上限額は60万円とする。
対象工事費の15%を補助し、補助金上限額は30万円とする。
受付は先着順になります。補助金額の合計が予算額に達した時点で受付終了となります。
確認した範囲と、載せていないもの
空き家の改修・解体・購入、太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入の補助は、町公式サイトの『くらしの情報』の『住まい』『定住移住支援』『定住移住を検討中の方へ』『空き家対策』『空き家・空き地バンク』の各ページと、サイト内を『補助 住宅 空き家 太陽光 蓄電池』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。移住支援金は東京圏からの移住者向けで住宅の補助ではないため掲載していない
南部町
住宅の新築・改修等を支援します(新築・建売住宅の取得・リフォーム)
町民が自宅の新築・改修工事又は建売住宅の取得をする際の補助制度。新築は対象工事費(税抜)の2.5%(上限60万円)、建売住宅は取得費用(税抜)の2.5%(上限60万円)、リフォーム工事は対象工事費(税抜)の12.5%(上限25万円)、空き家バンク登録住宅のリフォームは15%(上限30万円)、被災住宅は25%(上限40万円)。
- 状況
- 掲載ページの更新日は2026年4月1日
- 受付期間
- 予算の範囲内で先着順。令和8年4月1日以降に南部町住宅新築・リフォーム支援事業推進協議会の登録業者と契約した方で、令和9年3月19日までに実績報告を提出できる工事を実施する方
- 金額
- 新築は対象工事費(税抜)の2.5%(上限60万円)。建売住宅は取得費用(税抜)の2.5%(上限60万円)。リフォーム工事は対象工事費(税抜)の12.5%(上限25万円)。空き家バンク登録住宅は15%(上限30万円)。被災住宅は25%(上限40万円)
- 主な条件
- 令和8年4月1日以降に南部町住宅新築・リフォーム支援事業推進協議会の登録業者と、新築・建売住宅は1,000万円以上(税抜)、個人住宅・空き家バンク登録住宅のリフォームは対象工事費30万円以上(税抜)、被災住宅は5万円以上(税抜)で工事契約又は売買契約をした方。申請時に町の税金(町外の方は居住地の税金)を滞納していない方。過去に交付を受けている場合は、交付年度の翌年度から3ヶ年経過すれば再度申請できる
出典: 住宅の新築・改修等を支援します - 青森県南部町ホームページ
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新築の場合:対象工事費(税抜)の2.5%を補助します。(上限は60万円)
リフォーム工事の場合:対象工事費(税抜)の12.5%を補助します。(上限は25万円)
空き家バンク登録住宅の場合:対象工事費(税抜)の15%を補助します。(上限は30万円)
令和9年3月19日までに実績報告を提出できる工事を実施する方。
空き家・空き地利活用促進事業補助金(家財道具の処分等・空き家の解体処分)
空き家・空き地バンクへの物件登録を促進するため、登録したい空き家にある家財道具の処分等に対する補助及び空き家の解体処分に対する補助を実施している。補助金額は、家財道具の処分等の環境整備が対象経費の100%(上限10万円)、空き家の解体処分が対象経費の12.5%(上限20万円)。
- 状況
- 掲載ページの更新日は2024年3月21日
- 受付期間
- 補助金の交付を受けた日の属する年度と同一年度内に完了する事業。片付けや解体を行う前に相談・申請
- 金額
- 家財道具の処分等の環境整備は対象経費の100%(上限10万円)。空き家の解体処分は対象経費の12.5%(上限20万円)
- 主な条件
- 空き家・空き地バンクへ登録する物件の環境整備又は空き家の解体処分を行う事業。空き家を売却又は長期にわたり賃貸するために家財道具の処分等を行う事業、または空き地を売却又は長期にわたり賃貸するために空き家の解体処分を行う事業。解体処分に係る空き家に抵当権が設定されている場合は対象外
出典: 南部町空き家・空き地利活用促進事業補助金について - 青森県南部町ホームページ
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対象経費の100% 上限:10万円 対象経費の12.5% 上限:20万円
※必ず、片付けや解体を行う前にご相談ください。
既に片付けや解体事業が行われている場合は申請することができません。
令和8年度 住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金(太陽光発電・蓄電池)
住宅用の自家消費型太陽光発電設備と蓄電池の導入に要する費用について補助する。太陽光発電設備は5万円/kW(上限25万円)、蓄電池は補助対象経費の1/3(上限35万円)。蓄電池のみの設置は補助対象外。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年12月28日(月)まで。先着順で、交付決定額が予算額に達した時点で終了。令和9年1月29日(金)までに設置工事及び支払を完了するもの
- 金額
- 太陽光発電設備は5万円/kW(上限25万円)。蓄電池は補助対象経費の1/3(上限35万円。蓄電池容量が14.1万円/kWhを超える場合は、蓄電容量に14.1万円/kWhを乗じた額の1/3を上限とする)
- 主な条件
- 町内に住所を有し、かつ自らが居住する住宅に太陽光発電設備等を設置(PPA及びリースによるものを除く)する個人。町税に滞納がある場合は対象外
出典: 令和8年度南部町住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業補助金 - 青森県南部町ホームページ
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太陽光発電設備 5万円/㎾(上限25万円)
補助対象経費の1/3(上限35万円)
令和8年12月28日月曜日まで
※蓄電池のみの設置は補助対象外です。
確認した範囲と、載せていないもの
耐震診断・耐震改修の補助は、町公式サイトの『住まい』分野ページ、『建設課』、『新着更新情報』と、サイト内を『住宅 新築 改修 空き家 耐震 太陽光』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。結婚新生活支援補助金は掲載ページが令和7年度の案内のため、移住支援金は東京圏からの移住者向けで受付停止の表記があるため、掲載していない
階上町
令和8年度 安全安心住宅リフォーム促進支援事業
既存住宅の耐震性能や省エネ性能などの向上を目的に、住宅性能の向上を伴うリフォームまたは耐震建替え工事を行う戸建て住宅等の所有者などに補助する。補助率および補助上限額は、耐震関係(耐震性能向上または建替え)が補助対象経費の23%(上限100万4千円)、その他の性能向上(省エネルギー性能、バリアフリー性能、克雪性能、防災性能)が補助対象経費の10%(上限20万円)にリフォーム瑕疵担保責任保険料の2分の1相当額を加算した額。
- 受付期間
- 募集期間は令和8年12月18日(金)まで。先着順で受け付け、予算に達し次第終了。申請後に着工する工事で、令和9年2月26日(金)までに完了実績報告書を提出できるもの
- 金額
- 耐震関係(耐震性能向上または建替え)は補助対象経費の23%(上限100万4千円)。その他の性能向上は補助対象経費の10%(上限20万円)にリフォーム瑕疵担保責任保険料の2分の1相当額を加算した額(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 町内にある住宅の所有者など(所有者またはその親族で、当該住宅に居住し、または居住することを予定している人)で、町税の滞納がない人。耐震性能の向上に係る既存住宅の改修または建替え工事(木造戸建て住宅に限る)、または省エネルギー性能・バリアフリー性能・克雪性能・防災性能のうち1つ以上の性能向上を伴う既存住宅の改修工事。性能向上部分の改修工事費が20万円以上(税込)。町内に事務所のある建設業者などが行う工事
出典: 令和8年度 階上町安全安心住宅リフォーム促進支援事業 - 階上町 Official Web Site
原文を見る
耐震関係(耐震性能向上または建替え) 補助対象経費の23%(上限100万4千円)
補助対象経費の10%(上限20万円) にリフォーム瑕疵担保責任保険料の2分の1相当額を加算した額
令和8年12月18日(金曜日)まで
令和9年2月26日(金曜日)までに完了実績報告書を提出できる工事
令和8年度 木造住宅耐震診断支援事業
耐震診断を希望する町内の木造住宅の所有者などに対し、町が耐震診断員を派遣して、耐震性の判定を行い、所有者に判定結果を知らせる。延べ床面積200平方メートル以下は、耐震診断の総費用147,000円のうち公的負担限度額136,000円、申込者負担額11,000円。募集件数は先着順で1件。
- 受付期間
- 募集期間は令和8年11月30日(月)まで。募集件数は先着順で1件
- 金額
- 延べ床面積200平方メートル以下は総費用147,000円、公的負担限度額136,000円、申込者負担額11,000円。200平方メートル超から250平方メートル以下は申込者負担額32,000円、250平方メートルから300平方メートル以下は53,000円、300平方メートルから350平方メートル以下は75,000円、350平方メートル超から400平方メートル以下は96,000円
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築(着工)され平成12年6月以降に増改築していない、在来軸組構法または伝統的な構法による木造住宅で地上階数が2以下の、一戸建て専用住宅または併用住宅。建築基準法に違反していないもの。町税を滞納していない所有者等の住宅
出典: 令和8年度 階上町木造住宅耐震診断支援事業 - 階上町 Official Web Site
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200平方メートル以下 147,000円 136,000円 11,000円
令和8年11月30日(月曜日)まで
先着順で1件
平成12年5月31日以前に建築(着工)された住宅で、かつ平成12年6月以降に増改築していない住宅
はしかみ移住定住新築応援プロジェクト事業補助金(新築住宅の取得)
町内に新築住宅を取得する人に補助金を交付する。基本額は建築費・購入費の2%(居住誘導区域内は上限40万円、居住誘導区域外は上限35万円)に、加算額(移住者30万円、町内建築業者施工30万円、若年夫婦世帯10万円、子育て世帯1人当たり10万円で上限30万円)を合計した額で、最大140万円。
- 受付期間
- 申請期限は、建築確認完了検査済証の発行年月日から1年以内。注文住宅は建築確認完了検査済証の発効日が令和7年4月1日以降、建売住宅は申請時点で検査済証の発行年月日から1年以内かつ令和7年4月1日以降に売買契約を締結したもの
- 金額
- 基本額は建築費・購入費の2%(居住誘導区域内:上限40万円、居住誘導区域外:上限35万円。外構工事費などを除く)。加算額は移住者30万円、町内建築業者施工30万円、若年夫婦世帯10万円、子育て世帯1人当たり10万円(上限30万円)。合計で最大140万円
- 主な条件
- 町内に自己居住用の新築住宅を取得する人。10年以上定住する意思のある人。町税に滞納がない人(移住者の場合、転入前の住所がある市区町村において税金の滞納がない人)。町内会に加入している人。契約の相手方が3親等以内の親族である住宅、国、県、町などから受けた移転補償、損害賠償などにより取得した住宅は対象外
出典: 【新築補助金】最大140万円!移住定住を応援します! - 階上町 Official Web Site
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基本額 建築費・購入費の 2% ・居住誘導区域内:上限40万円 ・居住誘導区域外:上限35万円
移住者 30万円 (基準日以降に町外から転入した場合)
町内建築業者施工 30万円
若年夫婦世帯 10万円
子育て世帯 1人当たり10万円 上限30万円
(最大140万円)
空き家バンク制度支援事業助成金(住宅改修支援費補助金・家財道具等撤去費補助金ほか)
町内における空き家の有効利活用を通して、移住・定住促進による地域の活性化を図るため、空き家バンク制度支援事業助成金を交付する。住宅改修支援費補助金は空き家バンク登録物件を改修するための費用の一部を補助し、補助対象経費の2/3(上限30万円)。家財道具等撤去費補助金は登録物件の家財道具等を処分するための費用の一部を補助し、上限10万円。
- 状況
- 掲載ページの更新日は2019年3月11日
- 受付期間
- 住宅改修支援費補助金は契約締結日から6カ月以内かつ年度内に完成できること
- 金額
- 住宅改修支援費補助金は補助対象経費の2/3(上限30万円)。家財道具等撤去費補助金は上限10万円。ほかに取引仲介手数料補助金(上限5万円)、成約奨励金(一律5万円)、利用移住者引越費用補助金(補助対象経費の2/3、上限5万円)がある
- 主な条件
- 住宅改修支援費補助金は、空き家バンク登録物件所有者等または本町への移住を目的とする利用希望者(利用希望者は5年以上定住する意思があること)。所有者等と利用希望者が3親等以内の親族でないこと。税の滞納がないこと
出典: つながる ぬくもり 階上町空き家バンク制度支援事業助成金 - 階上町 Official Web Site
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補助対象経費の2/3(上限30万円)
空き家バンク登録物件所有者等または本町への移住を目的とする利用希望者に対し、登録物件を改修するための費用の一部を補助するもの
10万円(上限)
契約締結日から6カ月以内かつ年度内に完成できること。
令和8年度 住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金(太陽光発電・蓄電池)
青森県の補助金を財源に、住宅用の自家消費型太陽光発電と蓄電池の設置費用を支援する。太陽光発電システムは5万円/kW(上限25万円)、蓄電池は補助対象経費の1/3(上限35万円)。蓄電池のみの設置は補助対象外。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年6月10日(水)から令和8年12月28日(月)まで。窓口への提出および郵送による申請は受付できず、申請フォームから申請
- 金額
- 太陽光発電システムは5万円/kW(上限25万円)。蓄電池は補助対象経費の1/3(上限35万円。蓄電池容量が14.1万円/kWhを超える場合は、蓄電容量に14.1万円/kWhを乗じた額の1/3を上限とする)
- 主な条件
- 住宅用の自家消費型太陽光発電システム及び蓄電池の設置。蓄電池のみの設置は補助対象外
出典: 令和8年度階上町住宅用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金 - 階上町 Official Web Site
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太陽光発電システム 5万円/kw(上限25万円)
補助対象経費の1/3(上限35万円)
令和8年6月10日(水曜日)~令和8年12月28日(月曜日)
※蓄電池のみの設置は補助対象外です。
確認した範囲と、載せていないもの
空き家の解体の補助は、町公式サイトの『住まいに関する支援制度』『空き家バンク』『移住・定住』の各ページと、サイト内を『補助金 住宅 リフォーム 空き家 新築 定住 太陽光 耐震』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。結婚新生活支援事業・マイホーム借上げ制度は当サイトの対象外として掲載していない
新郷村
空家等利活用事業費補助金
新郷村では、空家等の利活用による移住・定住の促進を図るため、予算の範囲内において、新郷村空家等利活用事業補助金を交付している。同ページに新郷村空家等利活用事業費補助金交付要綱と交付申請書へのリンクが掲載されている。
- 状況
- 掲載ページの最終更新日は2025年11月10日
出典: 新郷村|新郷村空き家バンク制度
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新郷村では、空家等の利活用による移住・定住の促進を図るため、予算の範囲内において、新郷村空家等利活用事業補助金を交付しています
空家等利活用事業費補助金について
確認した範囲と、載せていないもの
補助額・対象者・申請期間は、交付要綱(PDF、https://www.vill.shingo.aomori.jp/common/media/2023/06/a8b299421b0f6aa64498892795ea73ed.pdf)が文字情報を持たない画像のPDFで読み取れなかったため、掲載できていない。新築・取得、リフォーム、耐震診断・耐震改修、太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入の補助は、村公式サイトの『くらし・手続き』『空き家バンク制度』『社会資本総合整備計画』『防災情報』の各ページと、サイト内を『補助 住宅 リフォーム 耐震 太陽光 蓄電池 新築』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。定住促進住宅の入居者募集は村営の賃貸住宅のため掲載していない
各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-11。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。