
青森県の省エネ地域区分・気候・積雪
青森県の市町村ごとの省エネ地域区分、気象庁の平年値、垂直積雪量の基準を、国土交通省と気象庁などの資料でまとめています。
青森県の市町村の省エネ地域区分
| 市町村 | 地域区分 | 備考(原文の限定) |
|---|---|---|
| 平川市 | 2地域 | 旧碇ヶ関村に限る |
| おいらせ町 | 3地域 | - |
| つがる市 | 3地域 | - |
| むつ市 | 3地域 | - |
| 七戸町 | 3地域 | - |
| 三戸町 | 3地域 | - |
| 三沢市 | 3地域 | - |
| 中泊町 | 3地域 | - |
| 五戸町 | 3地域 | - |
| 五所川原市 | 3地域 | - |
| 今別町 | 3地域 | - |
| 佐井村 | 3地域 | - |
| 八戸市 | 3地域 | - |
| 六ヶ所村 | 3地域 | - |
| 六戸町 | 3地域 | - |
| 十和田市 | 3地域 | - |
| 南部町 | 3地域 | - |
| 外ヶ浜町 | 3地域 | - |
| 大間町 | 3地域 | - |
| 大鰐町 | 3地域 | - |
| 平内町 | 3地域 | - |
| 平川市 | 3地域 | 旧尾上町、旧平賀町に限る |
| 弘前市 | 3地域 | - |
| 新郷村 | 3地域 | - |
| 東北町 | 3地域 | - |
| 東通村 | 3地域 | - |
| 板柳町 | 3地域 | - |
| 横浜町 | 3地域 | - |
| 田子町 | 3地域 | - |
| 田舎館村 | 3地域 | - |
| 蓬田村 | 3地域 | - |
| 藤崎町 | 3地域 | - |
| 西目屋村 | 3地域 | - |
| 野辺地町 | 3地域 | - |
| 階上町 | 3地域 | - |
| 青森市 | 3地域 | - |
| 風間浦村 | 3地域 | - |
| 鶴田町 | 3地域 | - |
| 黒石市 | 3地域 | - |
| 深浦町 | 4地域 | - |
| 鰺ヶ沢町 | 4地域 | - |
出典: 国土交通省「地域区分新旧表」(別表第10の改正後の欄)。この表は令和2年7月時点の新旧表に基づきます。最新の区分は国土交通省の資料でご確認ください。
気象庁の平年値(1991〜2020年)
気象庁平年値(1991〜2020年):青森
青森の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量合計1350.7mm、平均気温10.7℃、日照時間合計1589.2時間、降雪の深さ合計567cm、最深積雪101cm(表の列順どおり)。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 青森(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1012.9 1013.4 1350.7 10.7 14.9 7.1 11.1 75 3.7 南西 1589.2 12.1 567 32 101
気象庁平年値(1991〜2020年):八戸
八戸の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量合計1045.1mm、平均気温10.5℃、日照時間合計1844.3時間、降雪の深さ合計134cm、最深積雪27cm(表の列順どおり)。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 八戸(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1009.9 1013.3 1045.1 10.5 14.9 6.8 11.0 74 4.9 西南西 1844.3 12.5 @ 134 21 27
気象庁平年値(1991〜2020年):むつ
むつの年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量合計1357.6mm、平均気温9.8℃、日照時間合計1577.4時間、降雪の深さ合計365cm、最深積雪60cm(表の列順どおり。全天日射量の欄は「///」)。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 むつ(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1012.7 1013.3 1357.6 9.8 14.0 5.6 10.9 77 2.6 南西 1577.4 /// 365 29 60
気象庁平年値(1991〜2020年):深浦
深浦の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量合計1529.0mm、平均気温10.9℃、日照時間合計1430.8時間、降雪の深さ合計226cm、最深積雪38cm(表の列順どおり。全天日射量の欄は「///」)。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 深浦(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1005.2 1013.4 1529.0 10.9 14.5 7.7 11.6 75 3.9 南南西 1430.8 /// 226 19 38
気象庁平年値(1991〜2020年):弘前
弘前(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1255.3mm、平均気温10.6℃、日照時間1585.1時間。降雪の深さ合計679cm、最深積雪88cm。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 弘前(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1255.3 10.6 15.4 6.3 1.8 1585.1 679 88
気象庁平年値(1991〜2020年):五所川原
五所川原(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1280.4mm、平均気温10.6℃、日照時間1497.4時間。降雪の深さ合計543cm、最深積雪80cm。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 五所川原(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1280.4 10.6 15.0 6.7 2.4 1497.4 543 80
気象庁平年値(1991〜2020年):黒石
黒石(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1060.1mm、平均気温10.2℃、日照時間1544.8時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 黒石(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1060.1 10.2 14.6 6.1 3.0 1544.8 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):三沢
三沢(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1110.2mm、平均気温10.2℃、日照時間1772.1時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 三沢(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1110.2 10.2 14.5 6.4 2.1 1772.1 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):十和田
十和田(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1031.1mm、平均気温9.8℃、日照時間1755.1時間。降雪の深さ合計395cm、最深積雪52cm。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 十和田(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1031.1 9.8 14.6 5.1 2.1 1755.1 395 52
気象庁平年値(1991〜2020年):野辺地
野辺地(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1291.1mm、平均気温10.0℃、日照時間1651.6時間。降雪の深さ合計の欄は「///」、最深積雪58cm。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 野辺地(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1291.1 10.0 13.7 6.5 3.2 1651.6 /// 58
気象庁平年値(1991〜2020年):鰺ケ沢
鰺ケ沢(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1386.7mm、平均気温10.7℃、日照時間1599.5時間。降雪の深さ合計412cm、最深積雪54cm。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 鰺ケ沢(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1386.7 10.7 14.5 7.0 2.6 1599.5 412 54
気象庁平年値(1991〜2020年):蟹田
蟹田(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1430.4mm、平均気温9.6℃、日照時間1597.5時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 蟹田(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1430.4 9.6 13.6 5.6 3.1 1597.5 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):碇ケ関
碇ケ関(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1620.8mm、平均気温9.4℃、日照時間1401.9時間。降雪の深さ合計621cm、最深積雪94cm。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 碇ケ関(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1620.8 9.4 14.4 4.8 2.0 1401.9 621 94
気象庁平年値(1991〜2020年):休屋
休屋(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1559.5mm、平均気温8.0℃、日照時間1423.0時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 休屋(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1559.5 8.0 12.0 4.3 1.9 1423.0 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):三戸
三戸(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1131.1mm、平均気温10.2℃、日照時間1694.7時間。降雪の深さ合計367cm、最深積雪52cm。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 三戸(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1131.1 10.2 15.7 5.2 1.3 1694.7 367 52
気象庁平年値(1991〜2020年):今別
今別(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1619.8mm、平均気温10.0℃、日照時間1500.7時間。降雪の深さ合計503cm、最深積雪82cm。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 今別(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1619.8 10.0 13.7 6.6 1.6 1500.7 503 82
気象庁平年値(1991〜2020年):六ケ所
六ケ所(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1410.6mm、平均気温9.4℃、日照時間1645.6時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 六ケ所(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1410.6 9.4 13.4 5.8 2.3 1645.6 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):大間
大間(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1158.2mm、平均気温10.2℃、日照時間1758.8時間。降雪の深さ合計208cm、最深積雪31cm。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 大間(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1158.2 10.2 13.2 7.3 3.4 1758.8 208 31
気象庁平年値(1991〜2020年):市浦
市浦(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1402.4mm、平均気温10.3℃、日照時間1527.1時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 市浦(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1402.4 10.3 14.0 6.7 2.2 1527.1 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):小田野沢
小田野沢(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1317.7mm、平均気温9.5℃、日照時間1733.9時間。降雪の深さ合計と最深積雪の欄は「///」。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 小田野沢(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1317.7 9.5 13.3 5.5 2.8 1733.9 /// ///
気象庁平年値(1991〜2020年):脇野沢
脇野沢(アメダス)の年の平年値(統計期間1991〜2020年): 降水量1326.7mm、平均気温10.0℃、日照時間1644.8時間。降雪の深さ合計546cm、最深積雪69cm。
出典: 気象庁|過去の気象データ検索 脇野沢(青森県)平年値(年・月ごとの値)
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年 1326.7 10.0 13.6 6.5 2.6 1644.8 546 69
垂直積雪量の基準(建築基準法に基づく告示など)
多雪区域の指定(青森県)
青森県の建築基準法施行細則(第11条の2)は、令第86条第2項ただし書の規定により、青森市、弘前市及び八戸市の区域以外の区域を多雪区域に指定すると記載している。
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令第86条第2項ただし書の規定により、青森市、弘前市及び八戸市の区域以外の区域を多雪区域に指定する。
青森県のページの多雪区域の説明
青森県の建築基準法のページは、青森県(青森市、弘前市及び八戸市の区域以外の区域)は、垂直積雪量が1m未満の区域であっても全ての区域を多雪区域として指定していると記載している。
出典: 建築基準法|青森県庁ウェブサイト Aomori Prefectural Government
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青森県(青森市、弘前市及び八戸市の区域以外の区域)は、垂直積雪量が1m未満の区域であっても全ての区域を多雪区域として指定しております。
多雪区域の積雪の単位荷重(青森県)
青森県の建築基準法施行細則(第11条の2第2項)は、多雪区域における積雪の単位荷重は積雪量1センチメートルごとに1平方メートルにつき30ニュートン以上とすると記載している。
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前項の多雪区域における積雪の単位荷重は、積雪量1センチメートルごとに1平方メートルにつき30ニュートン以上とする。
垂直積雪量の定め方(青森県)
青森県の建築基準法施行細則(第11条の2第3項)は、令第86条第3項に規定する規則で定める数値を別表の区域の区分に応じた数値とし、山間地等でこれにより難いと認められる地域については知事が別に定める数値とすると記載している。
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ただし、当該区域内の地域で山間地等これにより難いと認められる地域については、知事が別に定める数値とする。
別表の区域の表示(平成16年6月30日の行政区画)
青森県の建築基準法施行細則の別表の備考は、表に掲げる区域は平成16年6月30日における行政区画によって表示されたものとすると記載している。
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この表に掲げる区域は、それぞれ平成十六年六月三十日における行政区画によって表示されたものとする。
垂直積雪量の別表:80cm以上の区域
青森県の建築基準法施行細則の別表は、次の区域(平成16年6月30日の行政区画による表示)の垂直積雪量を80センチメートル以上と記載している: 百石町、大間町、佐井村、名川町、南部町、福地村
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百石町、大間町、佐井村、名川町、南部町、福地村80センチメートル以上
垂直積雪量の別表:90cm以上の区域
青森県の建築基準法施行細則の別表は、次の区域(平成16年6月30日の行政区画による表示)の垂直積雪量を90センチメートル以上と記載している: 三沢市、深浦町、下田町、三戸町、五戸町、階上町
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三沢市、深浦町、下田町、三戸町、五戸町、階上町90センチメートル以上
垂直積雪量の別表:100cm以上の区域
青森県の建築基準法施行細則の別表は、次の区域(平成16年6月30日の行政区画による表示)の垂直積雪量を100センチメートル以上と記載している: 六戸町、田子町
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六戸町、田子町100センチメートル以上
垂直積雪量の別表:110cm以上の区域
青森県の建築基準法施行細則の別表は、次の区域(平成16年6月30日の行政区画による表示)の垂直積雪量を110センチメートル以上と記載している: 十和田市、岩崎村、市浦村、小泊村、上北町
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十和田市、岩崎村、市浦村、小泊村、上北町110センチメートル以上
垂直積雪量の別表:120cm以上の区域
青森県の建築基準法施行細則の別表は、次の区域(平成16年6月30日の行政区画による表示)の垂直積雪量を120センチメートル以上と記載している: 鰺ケ沢町、稲垣村、車力村、倉石村
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鰺ケ沢町、稲垣村、車力村、倉石村120センチメートル以上
垂直積雪量の別表:130cm以上の区域
青森県の建築基準法施行細則の別表は、次の区域(平成16年6月30日の行政区画による表示)の垂直積雪量を130センチメートル以上と記載している: むつ市、木造町、大鰐町、尾上町、平賀町、田舎館村、新郷村
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むつ市、木造町、大鰐町、尾上町、平賀町、田舎館村、新郷村130センチメートル以上
垂直積雪量の別表:140cm以上の区域
青森県の建築基準法施行細則の別表は、次の区域(平成16年6月30日の行政区画による表示)の垂直積雪量を140センチメートル以上と記載している: 黒石市、碇ケ関村、横浜町、風間浦村
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黒石市、碇ケ関村、横浜町、風間浦村140センチメートル以上
垂直積雪量の別表:150cm以上の区域
青森県の建築基準法施行細則の別表は、次の区域(平成16年6月30日の行政区画による表示)の垂直積雪量を150センチメートル以上と記載している: 東北町、六ケ所村、大畑町、東通村
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東北町、六ケ所村、大畑町、東通村150センチメートル以上
垂直積雪量の別表:160cm以上の区域
青森県の建築基準法施行細則の別表は、次の区域(平成16年6月30日の行政区画による表示)の垂直積雪量を160センチメートル以上と記載している: 五所川原市、蟹田町、今別町、森田村、柏村、藤崎町、常盤村、板柳町、金木町、中里町、鶴田町、七戸町、十和田湖町、天間林村、川内町、脇野沢村
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五所川原市、蟹田町、今別町、森田村、柏村、藤崎町、常盤村、板柳町、金木町、中里町、鶴田町、七戸町、十和田湖町、天間林村、川内町、脇野沢村160センチメートル以上
垂直積雪量の別表:170cm以上の区域
青森県の建築基準法施行細則の別表は、次の区域(平成16年6月30日の行政区画による表示)の垂直積雪量を170センチメートル以上と記載している: 平内町、三厩村、西目屋村
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平内町、三厩村、西目屋村170センチメートル以上
垂直積雪量の別表:180cm以上の区域
青森県の建築基準法施行細則の別表は、次の区域(平成16年6月30日の行政区画による表示)の垂直積雪量を180センチメートル以上と記載している: 蓬田村、平舘村、野辺地町
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蓬田村、平舘村、野辺地町180センチメートル以上
青森市の多雪区域(青森市建築基準法施行細則第33条)
青森市の建築基準法施行細則(第33条第1項)は、政令第86条第2項ただし書の規定により市長が指定する多雪区域は本市全域とすると記載している。
出典: 青森市建築基準法施行細則
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政令第八十六条第二項ただし書の規定により、市長が指定する多雪区域は、本市全域とする。
青森市の垂直積雪量(青森地区)
青森市の公式サイトの「建物を建てるときには」のページは、垂直積雪量について、青森地区で敷地の標準的な標高が50メートル以内の市街化区域内の場合は180センチメートル以上と記載している。
出典: 建物を建てるときには │ 青森市
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青森地区で次のいずれかの場合、180センチメートル以上 敷地の標準的な標高が50メートル以内の市街化区域内
青森市の垂直積雪量(浪岡地区)
青森市の公式サイトの「建物を建てるときには」のページは、垂直積雪量について、浪岡地区で敷地の標準的な標高が50メートル以内の都市計画区域内の場合は150センチメートル以上と記載している。
出典: 建物を建てるときには │ 青森市
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浪岡地区で次の場合、150センチメートル以上 敷地の標準的な標高が50メートル以内の都市計画区域内
青森市の垂直積雪量(上記以外)
青森市の公式サイトの「建物を建てるときには」のページは、垂直積雪量について、上記に該当しない場合は、平成12年建設省告示第1455号第2に掲げる式により計算した垂直積雪量の数値以上と記載している。
出典: 建物を建てるときには │ 青森市
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上記に該当しない場合 多雪区域を指定する基準及び垂直積雪量を定める基準(平成12年建設省告示第1455号)第2に掲げる式により計算した垂直積雪量の数値以上
弘前市の多雪区域(弘前市建築基準法施行細則第17条)
弘前市の建築基準法施行細則(第17条第1項)は、令第86条第2項ただし書の規定により市長が指定する多雪区域は市内全域とすると記載している。
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令第86条第2項ただし書の規定により、市長が指定する多雪区域は、市内全域とする。
弘前市の積雪の単位重量
弘前市の建築基準法施行細則(第17条第2項)は、多雪区域における積雪の単位重量は積雪量1センチメートルごとに1平方メートルにつき30ニュートン以上でなければならないと記載している。
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多雪区域における積雪の単位重量は、積雪量1センチメートルごとに、1平方メートルにつき30ニュートン以上でなければならない。
弘前市の垂直積雪量
弘前市の建築基準法施行細則(第17条第3項)は、令第86条第3項に規定する垂直積雪量は130センチメートル以上でなければならないと記載している。
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令第86条第3項に規定する垂直積雪量は、130センチメートル以上でなければならない。
八戸市の「主な建築規制一覧表」の時点
八戸市の公式サイトの「主な建築規制一覧表」は令和2年6月1日現在の表である。
出典: 主な建築規制一覧表 | 八戸市
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主な建築規制一覧表 令和2年6月1日現在
八戸市の垂直最深積雪量(一覧表)
八戸市の公式サイトの「主な建築規制一覧表」(令和2年6月1日現在)の垂直最深積雪量の欄に、用途地域・市街化調整区域の列にわたって「85cm以上(標高10m以下の地域は70cm以上又は告示式による)」と記載されている。同表の南郷地区の列には「110cm以上」(積雪の単位重量は30N/cm・m2〔多雪区域〕)と記載されている。
出典: 主な建築規制一覧表 | 八戸市
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垂直最深積雪量 85cm以上 (標高10m以下の地域は70cm以上又は告示式による)
取得日: 2026-10-11。内容は、各項目の出典ページに書かれている記載をもとにしています。掲載後に制度の改正などで変わることがあります。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。