
和歌山県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)
和歌山県内30市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-11)。
市町村の制度
和歌山県
和歌山県住宅耐震化促進事業(住宅の耐震診断・耐震改修に関する補助制度)
県は各種補助制度を用意して住宅の耐震化を支援している。木造住宅の耐震診断は無料(48,000円が無料)、耐震改修は耐震改修費の3分の2に加算分(限度額670,300円に加算分)、補強設計と耐震改修を総合的に実施する場合は耐震改修費用の40%(最大575,000円)に定額741,000円、耐震ベッド・耐震シェルターは設置工事費の3分の2(限度額266,000円)。補助制度の詳細は市町村により異なり、補助金は国・県・市町村の補助を合計したもので、市町村に申請して市町村からまとめて支払われる。
- 受付期間
- 令和8年度(県のページに令和8年度パンフレットを掲載)
- 金額
- 耐震診断は木造無料・非木造は費用の3分の2(限度額89,000円)、補強設計は費用の3分の2(限度額132,000円)、耐震改修は費用の3分の2+α(限度額670,300円+α)、設計と改修の総合的実施は耐震改修費用の40%(最大575,000円)+定額741,000円、耐震ベッド・耐震シェルターは設置工事費の3分の2(限度額266,000円)
- 主な条件
- 市町村が実施する木造住宅耐震診断等の結果を前提とする制度。補助額は国・県・市町村の補助の合計で、補助制度の詳細は住宅の所在する市町村に問い合わせる
出典: 住宅の耐震診断・耐震改修に関する補助制度について | 和歌山県
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和歌山県では各種補助制度を用意し、住宅の耐震化を支援しています。
木造:無料(48,000円が無料)
耐震改修費の3分の2+α
670,300円+α
耐震改修費用の40%(最大575,000円)+定額741,000円
設置工事費の3分の2
266,000円
補助制度の詳細は市町村により異なりますので、あらかじめ住宅の所在する市町村まで
市町村に申請することで、市町村からまとめて支払われます。
令和8年度和歌山県個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金
令和8年度から、個人の申請はお住まいの市町村で受け付けている。県のページは市町村を対象とした内容で、太陽光発電設備は7万円/kW、蓄電池(据置型・20kWh以下)は価格の3分の1(上限47万円)、コージェネレーションシステム(エネファーム)は価格の2分の1(上限30万円)が補助の枠組みとして示されている。和歌山市と那智勝浦町は環境省から各々交付を受けて事業を実施している。市町村ごとに実施する設備と受付状況(受付終了を含む)が異なる。
- 受付期間
- 令和8年度(県のページのお知らせ: 各市町村の予算残額を令和8年10月8日に更新。予算残額は9月30日時点)
- 金額
- 太陽光発電設備7万円/kW、蓄電池は価格の3分の1(上限47万円、14.1万円/kWh上限)、コージェネレーションシステム(エネファーム)は価格の2分の1(上限30万円)
- 主な条件
- 個人が市町村に申請する。県が実施する施工業者向け説明会を受講した業者による設置であること。太陽光は出力10kW未満で、蓄電池と同時の設置が基本。蓄電池は据置型・20kWh以下で、SII登録の蓄電システムであること。中古設備・リース設備は対象外。実施する設備と受付終了の有無は市町村ごとに異なる
出典: 【令和8年度】和歌山県個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金 | 和歌山県
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令和8年度より、個人からの申請はお住いの市町村にて受け付けております
下記は市町村を対象とした内容となります。個人の方は各市町村の担当窓口にご確認ください。
7万円/kW
蓄電池の価格(円/kWh)(※)の1/3(上限:47万円)
据置型(定置型)のものであること。
20kWh以下のものであること。
コージェネレーションシステム(エネファーム)の価格の1/2(上限:30万円)
いずれか低い値が10kW未満のものであること。
は環境省から各々交付を受け、事業を実施しています。
各市町村の予算残額を更新しました(令和8年10月8日)
空き家改修補助金(県外からの移住に際する空き家改修)
県外からの移住に際し、居住するための空き家改修工事を行った場合に改修費の一部を補助する県の制度。県の移住ポータルでは、対象地域は22市町村(地域)で、補助額は改修工事にかかる経費の1/2(上限100万円)、県内事業者の契約仲介が必要としている。同ページには「予算に達した為、募集を終了しました」とある。
- 受付期間
- 募集終了(県の移住ポータルに「予算に達した為、募集を終了しました」とある)
- 金額
- 改修工事にかかる経費の1/2(上限100万円)
- 主な条件
- 県外からの移住に際し、居住するための空き家の改修工事を行う場合。対象は22市町村(地域)で、掲載の市町村内でも一部対象外の地域がある。県内事業者の契約仲介が必要
出典: 支援制度を見る | わかやま住まいポータルサイト | わかやまLIFE | 和歌山移住ポータルサイト
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和歌山県では、県外からの移住に際し、居住するための空き家改修工事を行った場合、その改修費の一部を補助する制度を設けています。
※予算に達した為、募集を終了しました。
補助額は、改修工事にかかる経費の1/2です。(上限100万円)
※県内事業者の契約仲介が必要です。まずは市町村にご相談ください。
わかやま既存住宅状況調査補助金
移住希望者が空き家を購入・賃借する前に、家屋の不具合を調べる既存住宅状況調査の費用を補助する県の制度。補助額は調査費用の2分の1(最大5万円)。対象はわかやま住まいポータルサイトに登録された居住用の空き家で、令和4年4月1日以降に実施した調査の費用が対象。
- 受付期間
- 対象経費は令和4年4月1日以降に実施した既存住宅状況調査の費用
- 金額
- 調査費用の2分の1(最大5万円)
- 主な条件
- 空き家の売買または賃貸契約を締結しようとする者が対象。国土交通省の定める講習を修了した建築士が行う既存住宅状況調査の費用。対象住宅はわかやま住まいポータルサイトに登録された居住用の空き家
出典: わかやま既存住宅状況調査補助金について | 和歌山県
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補助額:調査費用の2分の1〔最大5万円〕
移住希望者が安心して空き家を購入・賃借できるよう、契約前に家屋に不具合があるかを調査する費用へ補助します。
対象者 :空き家の売買または賃貸契約を締結しようとする者
対象経費:令和4年4月1日以降に実施した既存住宅状況調査
対象住宅:わかやま住まいポータルサイトに登録された居住用の空き家
和歌山市
住宅耐震改修事業(住宅の耐震改修費の一部補助)
耐震診断で耐震性が低いと判定された戸建て住宅・長屋・共同住宅について、基準を満たす耐震改修を行った場合に耐震改修費の一部を補助する。令和8年度は予定戸数170戸程度(先着順)、受付は令和8年4月17日から12月11日まで。補助額は耐震改修工事費の5分の2(上限57万5千円)と、設計費+工事費から差し引いた額(上限74万1千円)の合計で最大131万6千円。
- 受付期間
- 令和8年度の募集: 令和8年4月17日(金)から12月11日(金)まで(土曜・日曜・祝日を除く)。予定戸数は170戸程度で先着順。ページ更新日 令和8年4月13日
- 金額
- 耐震改修工事費の5分の2(上限57万5千円)と、耐震補強設計費+耐震改修工事費から前者を引いた額(上限74万1千円)の合計で最大131万6千円
- 主な条件
- 耐震診断の結果、耐震性が低いと判定された戸建て住宅・長屋・共同住宅。補助対象事業は耐震補強設計+耐震改修工事、または耐震改修工事。戸建て住宅は1戸、長屋・共同住宅は1棟単位で申請
出典: 住宅耐震改修事業(住宅の耐震改修費の一部補助)|和歌山市
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耐震診断の結果、耐震性が低いと判定された戸建て住宅、長屋及び共同住宅について、基準を満たす耐震改修を行った場合、耐震改修費の一部を補助する制度です。
170戸程度(新・旧・非木造あわせて170戸程度。先着順となります。)
令和8年4月17日(金曜日)~12月11日(金曜日)(土曜日・日曜日・祝日を除く)
次の(1)+(2)(最大131万6千円)
「耐震改修工事費」の5分の2(上限57万5千円、千円未満切捨て)
住宅耐震改修事業(耐震ベッド・耐震シェルター設置費の一部補助)
耐震診断で耐震性が低いと判定された木造の戸建て住宅・長屋・共同住宅に、補助対象リストにある耐震ベッドまたは耐震シェルターを設置する費用の一部を補助する。令和8年度の予定は3台、受付は令和8年4月24日から12月11日まで。補助額は設置費の3分の2(上限26万6千円)。
- 受付期間
- 令和8年度の募集: 令和8年4月24日(金)から12月11日(金)まで(土曜・日曜・祝日を除く)。ページ更新日 令和8年4月1日
- 金額
- 耐震ベッド・耐震シェルター設置費の3分の2(上限26万6千円、千円未満切捨て)
- 主な条件
- 個人が申請。平成12年5月31日以前に建築(着工)された延べ面積400平方メートル以下の2階建て以下の木造住宅で、市の無料耐震診断の上部構造評点が1.0未満。申請者が居住している住宅であること。補助対象リストの耐震ベッドまたは耐震シェルターを1階に設置し、交付決定通知後に契約・着手する
出典: 住宅耐震改修事業(耐震ベッド・耐震シェルター設置費の一部補助)|和歌山市
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耐震ベッド、耐震シェルター設置費の一部を補助する制度です。
3台
令和8年4月24日(金曜日)~12月11日(金曜日)(土曜日・日曜日・祝日を除く)
「耐震ベッド、耐震シェルター設置費」の3分の2(上限26万6千円、千円未満切捨て)
平成12年5月31日以前に建築(着工)された木造住宅
市の無料耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満の住宅であること。
住宅耐震改修事業(耐震改修と同時に行うリフォーム工事の一部補助)
耐震改修と同時に行うリフォーム工事費の一部を補助する。令和8年度は予定戸数170戸程度、受付は令和8年4月17日から12月11日まで。補助額はリフォーム工事費の2分の1(上限20万円)で、リフォーム工事費の合計が10万円以上の場合に限る。耐震改修事業補助金の交付決定を受けていることや、市内に本店または支店がある業者(市内に住所がある個人)と契約することなどが条件。
- 受付期間
- 令和8年度の募集: 令和8年4月17日(金)から12月11日(金)まで(土曜・日曜・祝日を除く)。ページ更新日 令和8年4月1日
- 金額
- リフォーム工事費の2分の1(上限20万円、千円未満切捨て)
- 主な条件
- リフォーム工事費の合計が10万円以上。耐震改修事業補助金(住宅の耐震改修費の一部補助)の交付決定を受けていること。平成12年5月31日以前に建築(着工)された住宅で、延べ面積400平方メートル以下、木造は2階建て以下。耐震改修と同時に行うリフォーム工事で、市内に本店または支店がある業者(市内に住所がある個人)と契約すること
出典: 住宅耐震改修事業(耐震改修と同時に行うリフォーム工事)の一部補助)|和歌山市
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耐震改修と同時に行うリフォーム工事費の一部を補助する制度です。
170戸程度
令和8年4月17日(金曜日)~12月11日(金曜日)(土曜日・日曜日・祝日を除く)
リフォーム工事費の2分の1(上限20万円、千円未満切捨て)
リフォーム工事費の合計が10万円以上の場合に限る。
耐震改修事業補助金(住宅の耐震改修費の一部補助)の交付決定を受けていること
市内に本店又は支店がある業者(市内に住所がある個人)
住宅耐震改修事業(住宅の建替え費の一部補助)
耐震診断で耐震性が低いと判定された旧耐震基準(昭和56年5月31日以前に着工)の戸建て住宅の建替え費用の一部を補助する。令和8年度の予定戸数は30戸で、受付期間は令和8年4月10日から9月18日まで。ページには令和8年度の受付は終了したとある。補助額は最大131万6千円。土砂災害特別警戒区域内での建築は対象外で、省エネ基準に適合することが要件。
- 受付期間
- 令和8年度の受付は終了(受付期間は令和8年4月10日から9月18日まで)。ページ更新日 令和8年9月18日
- 金額
- 建替工事費の5分の2(上限57万5千円)と、建替設計費+建替工事費から前者を引いた額(上限74万1千円)の合計で最大131万6千円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工、延べ面積400平方メートル以下(木造は2階建て以下)の戸建て住宅で、耐震診断の結果が基準未満であること。申請者は個人で、建替え後の住宅に住む予定の建築主。従前住宅を全て除却し同じ敷地内に新たな戸建て住宅を建築する工事で、未契約・未着手であること。省エネ基準に適合すること。土砂災害特別警戒区域内の建築は対象外
出典: 住宅耐震改修事業(住宅の建替え費の一部補助)|和歌山市
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耐震診断の結果、耐震性が低いと判定された旧耐震基準(昭和56年5月31日以前に着工)の戸建て住宅の建替え費用の一部を補助する制度です。
令和8年度の受付は終了しました。
令和8年4月10日(金曜日)~9月18日(金曜日)
次の(1)+(2)(最大131万6千円)
省エネ基準に適合していること。
土砂災害特別警戒区域内における新たな住宅を建築する工事は対象外とする。
和歌山市移住者空き家改修等補助金交付事業
和歌山県外からの移住者が、空き家バンクに登録している市内の空き家を購入してその家に定住する場合に、改修費用等の一部を補助する。補助金交付件数は2件分(予定)で、予定件数に達した場合は募集を締め切る。補助額は補助対象経費の合計額の3分の2(改修工事費用と家財道具等処分費用を合わせて上限50万円)。10年以上定住する意思があること、取得から1年以内に事業者に行わせる改修工事・家財道具等処分であることなどが条件。
- 受付期間
- ページ更新日 令和8年3月26日。補助金交付件数は2件分(予定)で、予定件数に達した場合は募集を締め切る
- 金額
- 補助対象経費の合計額の3分の2(改修工事費用と家財道具等処分費用を合わせて上限50万円。改修工事費用の上限50万円、家財道具等処分費用の上限10万円)
- 主な条件
- 和歌山県外からの移住者で、空き家バンクを利用して登録空き家の所有権を取得した人。10年以上購入物件に定住する意思があること、市税の滞納がないこと、空き家の売主の3親等以内の親族でないこと。取得から1年以内に事業者に行わせる居住部分の空き家改修工事と家財道具等処分が対象で、DIYによる改修は対象外。取得後工事完了まで入居しないこと
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本市では、和歌山県外からの移住者が空き家バンクに登録している市内の空き家を購入し、その家に定住する場合、改修費用等の一部を補助します。
2件分(予定)
予定件数に達した場合は、募集を締め切ります。
補助対象経費の合計額の3分の2(改修工事費用と家財道具等処分費用を合わせて上限50万円)
10年以上購入物件に定住する意思をもっていること
DIYによる改修は対象外。
和歌山市不良空家の除却に係る補助金の交付事業
周辺環境に悪影響を与え防災上の問題がある老朽化した空き家を、自ら撤去する場合に撤去費用の一部を補助する。令和8年度の交付申請は4月22日から受け付け、予定戸数は77戸で、予定件数に達した場合は募集を締め切る。補助額は除却費用の3分の2(上限50万円)。事前に不良空家の認定が必要。
- 受付期間
- 令和8年度: 交付申請は4月22日(水)から受付。予定戸数77戸で、予定件数に達した場合は募集を締め切る。ページ更新日 令和8年6月11日
- 金額
- 空き家の除却費用の3分の2(上限50万円。延べ面積が約30平方メートルを下回る場合などは上限が50万円未満となる可能性がある)
- 主な条件
- 事前に市の不良空家の認定を受けた建築物(居住の用に供されなくなりおおむね1年以上経つ空き家などの条件)。申請者は空き家の所有者・その相続人など。市税を完納していること。本市に本店を置く法人または市の住民基本台帳に登録のある者が請け負う、建設業法の許可等を受けた者による、認定を受けた空き家と敷地内の工作物すべてを除却する工事
出典: 和歌山市不良空家の除却に係る補助金の交付事業|和歌山市
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老朽化の進んでいる空き家を対象として、自ら撤去する場合に、撤去費用の一部を補助する制度です。
令和8年度の補助金の交付申請を4月22日(水曜日)から受け付けます。
補助金を申請するためには、事前に不良空家の認定が必要になります。
77戸
予定件数に達した場合は、募集を締め切ります。
空き家の除却費用の3分の2(上限50万円)
令和8年度 和歌山市地域脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業補助金(個人宅向け太陽光発電設備・家庭用蓄電池)
個人宅向けの太陽光発電設備と家庭用蓄電池は、令和8年7月27日午前11時をもって申請額が予算額に達したため受付を終了したとページに示されている。補助額は個人宅向け太陽光発電設備が7万円/kW、家庭用蓄電池が価格の1/3(上限50万円)。蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備であることが要件で、蓄電池のみの申請はできない。
- 受付期間
- 個人宅向けは受付終了(令和8年7月27日午前11時に申請額が予算額に達した)。当初の申請期間は令和8年4月27日から令和9年1月29日まで
- 金額
- 個人宅向け太陽光発電設備は7万円/kW、家庭用蓄電池は価格の1/3(上限50万円。蓄電容量あたり14.1万円/kWh以下の設備のみ対象)
- 主な条件
- 個人宅向け太陽光発電設備は発電出力10kW未満、自家消費率30%以上で、FIT・FIP制度の認定を取得しないこと。家庭用蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備であること。設置工事に着手する日の2週間前までに申請し、交付決定後に着手する
出典: (一部受付終了)令和8年度 和歌山市地域脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業補助金|和歌山市
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個人宅向け太陽光発電設備および家庭用蓄電池について、令和8年7月27日(月曜日)午前11時をもって、申請額が予算額に達したため、受付を終了しました。
(2-1)個人宅向け太陽光発電設備7万円/kW
家庭用蓄電池価格の1/3(上限50万円)
発電出力が10kW未満
FIT又はFIP制度の認定を取得しないこと
蓄電池のみの申請はできません。
申請期間:令和8年4月27日(月曜日)午前9時00分から令和9年1月29日(金曜日)午後5時00分まで
和歌山市三世代ファミリー助成金
子世帯が市外から転入して三世代で新たに同居または近居するための住宅を取得する場合や、同居するための住宅をリフォームする場合に、費用の一部を助成する。助成額は1戸あたり30万円(上限)で、住宅取得またはリフォーム工事にかかった費用の10分の1。申請受付は令和8年4月1日から予算の範囲内。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から予算の範囲内で受付。ページ更新日 令和8年6月22日
- 金額
- 1戸あたり30万円(上限)。住宅取得またはリフォーム工事にかかった費用の10分の1
- 主な条件
- 転入子世帯が申請日に市外から転入し住民登録していること(同居・近居する前に1年以上継続して市外に居住・住民登録)。受入親世帯が3年以上継続して市内に居住・住民登録していること。中学生以下の子とその親が同居していること。住宅取得は所有権登記日と転入日が1年以内。リフォームは対象工事費の合計が1万円以上
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本市では、子世帯が市外から転入して三世代で新たに同居又は近居するための住宅を取得する場合や同居するための住宅をリフォームする場合に、費用の一部を助成します。
令和8年4月1日(水曜日)から(土日祝日及び12月29日~1月4日を除く) 予算の範囲内において
1戸あたり30万円(上限)
【住宅取得又はリフォーム工事にかかった費用の10分の1】
(1)転入子世帯は、申請日において市外から転入し、住民登録していること(同居又は近居※する前に1年以上継続して市外に居住・住民登録していたことが必要)
(2)受入親世帯(同・近居する市内在住の世帯)は、申請日において3年以上継続して和歌山市内に居住し、住民登録していること
(3)中学生以下の子(出産予定を含む)とその親が同居していること(子世帯)
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの住まい(sumai_jyougesuidou)、環境(gomi_kankyo)、移住・定住(ijuteiju)、子育て(kosodate)の各ページを確認した。ZEH・省エネ設備の市独自の個人向け補助は見つからなかった(太陽光・蓄電池のみ確認)。高齢者住宅改造助成事業(介護・福祉分野)、非木造住宅の耐震診断費補助、空き家を活用した地域交流拠点等づくり・学生専用シェアハウス整備の補助(事業者・拠点向け)、移住支援金・わかやま暮らし応援金(住宅の工事・取得の補助ではない)は項目化していない。
海南市
海南市住宅耐震化事業
木造住宅は建築士会の耐震診断士が無料で診断し、非木造住宅は耐震診断に要する費用の一部を補助する。耐震診断の結果、耐震改修が必要な場合は、耐震改修工事(設計を含む。現地建替工事も対象)に必要な費用の一部を補助する事業と、耐震ベッド・耐震シェルター設置工事の補助事業が利用できる。補助金の受け取りは工事完了後(工事業者に費用を支払う前に市から受け取ることも可能)。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 木造住宅の耐震診断は無料。非木造住宅の耐震診断と耐震改修工事等は、必要な費用の一部を補助
- 主な条件
- 市の耐震診断事業またはそれに準ずる第三者機関の審査を受けた耐震診断の結果、耐震改修が必要な住宅。対象建築物を所有または居住している方、もしくは居住する予定の方。世帯員に市税を滞納している方がいないこと
出典: 海南市住宅耐震化事業/海南市
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住宅の耐震改修工事(設計含む)に必要な費用の一部を補助する事業です(現地建替工事も対象)。
木造住宅:建築士会の耐震診断士が無料で診断します。
非木造住宅: 耐震診断に要する費用の一部を補助します。
補助金の受け取りは、工事完了後となります。
対象建築物を所有または居住している方、もしくは居住する予定の方
海南市太陽光発電設備等設置事業補助金
自ら所有し居住する市内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備、蓄電池、コージェネレーションシステム(エネファーム)を設置する人に補助金を交付する。太陽光発電設備は7万円/kW(上限63万円)、蓄電池は価格の1/3(上限47万円)、エネファームは価格の1/2(上限30万円)。太陽光と蓄電池は同時に設置した場合のみ対象。令和8年10月5日時点の予算残額の表では、太陽光発電設備は残額0、蓄電池は264,000円、エネファームは600,000円。
- 受付期間
- 令和8年度: 受付は令和8年5月22日から11月30日まで(土日祝を除く)。予算額に達した場合は締切。令和8年12月25日までに設置を完了し実績報告。ページ更新日 2026年10月5日
- 金額
- 太陽光発電設備7万円/kW(上限63万円)、蓄電池は工事費込み・税抜き価格の1/3(上限47万円、14.1万円/kWhを上限)、コージェネレーションシステム(エネファーム)は価格の1/2(上限30万円)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する市内の戸建ての専用住宅が対象。太陽光発電設備と蓄電池は同時設置のみ対象で単独は対象外。太陽光はFIT・FIPの認定を取得せず、発電量の30%以上を自家消費し、出力10kW未満。蓄電池は20kWh以下。市の交付決定前に着手したものは対象外(令和8年5月1日以降に契約し交付決定後に着工した場合は対象)
出典: 海南市太陽光発電設備等設置事業補助金について/海南市
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自ら所有し居住する市内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備、蓄電池、コージェネレーションシステム(エネファーム)を設置する者に対し、補助金を交付します。
太陽光発電設備、蓄電池を同時に設置した場合のみ交付の対象となります。
7万円/kW(上限63万円)
蓄電池(工事費込み・税抜き)の価格の1/3
コージェネレーションシステムの価格(工事費込み・税抜き)の1/2
令和8年5月22日(金曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで(土日祝を除く)
※予算額に達した場合、申込は締切となります。
太陽光発電設備 3,570,000 3,570,000 0
令和8年12月25日(金曜日)までに設置を完了し、実績報告をする必要があります。
海南市空家リフォーム工事補助事業(令和8年度)
移住に伴い空家を購入・譲り受け、または賃借(賃借は空き家バンク登録物件に限る)してリフォーム工事を行う場合の費用を補助する。購入・譲り受け物件は市外から移住する人がリフォーム工事費の3分の2(上限100万円)、若者世帯は上限120万円。賃借物件は上限50万円、若者世帯は上限60万円。募集件数は10件程度(先着順)。感震ブレーカーの設置が要件に含まれる。
- 受付期間
- 令和8年度。募集件数10件程度(先着順)で、予算額に達した場合は仮受付または募集を終了する場合がある。ページ更新日 2026年9月1日
- 金額
- 購入・譲り受け物件: リフォーム工事費の3分の2(市外から移住する方は上限100万円、若者世帯は上限120万円)。賃借物件: 同3分の2(上限50万円、若者世帯は上限60万円)
- 主な条件
- 90日以上空家であった市内の戸建住宅または併用住宅が対象。空家への転居前または転居後90日以内で、転入日まで継続して3年以上海南市外に住民登録していた方など。感震ブレーカーを設置すること。対象工事金額が10万円に満たない工事、解体工事、植栽工事などは対象外。交付決定前に着工した工事は対象外
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移住に伴い、空家を購入若しくは譲り受け、または賃借(賃借物件の場合は空き家バンク登録物件に限る。)して、リフォーム工事を行う場合の費用を補助する制度です。
市外から移住される方: リフォーム工事費の3分の2 (上限100万円)
若者世帯の方(注1) : リフォーム工事費の3分の2 (上限120万円)
市外から移住される方: リフォーム工事費の3分の2 (上限50万円)
90日以上空家であった市内の戸建住宅または併用住宅
転入日まで継続して3年以上海南市外に住民登録していた方
地震による電気火災を防止するための感震ブレーカーを設置すること。(既に設置されている場合を除く。)
10件程度(先着順)
交付決定前に着工した場合、補助の対象となりません
老朽危険空家除却工事補助事業(令和8年度)
市が老朽危険空家と認定した建築物の除却(解体・撤去)工事費の3分の2(上限50万円)を補助する。対象者は所有者またはその相続人で、直近年中の世帯員全員の所得金額の合計が月額214,000円を超えないことなどが要件。募集件数は50件で先着順。
- 受付期間
- 令和8年度。募集件数50件(先着順)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 除却(解体、撤去)工事費の3分の2(上限50万円。千円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 市の不良度判定基準で老朽危険空家の認定を受けた、居住しなくなった日から1年以上経過している市内の建築物。所有者またはその相続人で、世帯員全員の所得金額の合計が月額214,000円を超えないこと。建設業法の許可等を受けた業者が施工する、すべてを除却する工事。交付決定前の着工は対象外
出典: 空家の解体で困っていませんか?(老朽危険空家除却工事補助事業)/海南市
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空家の除却(解体、撤去)工事費の3分の2 (上限50万円)
令和8年度の「老朽危険空家除却工事補助事業」を募集します
市で定める不良度判定基準で、老朽危険空家の認定を受けた建築物
老朽危険空家の所有者、またはその相続人であること
直近年中の世帯員全員の所得金額の合計が月額214,000円を超えないこと
募集件数:50件
補助金の交付決定前に着工した場合、補助の対象となりません
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの環境課(補助金関係)、都市整備課(空家関連・移住定住の支援制度リンク集)、建設課(住宅耐震化事業)のページを確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池・エネファーム以外)の市独自の個人向け補助と、新築取得に対する補助は見つからなかった。感震ブレーカー整備事業補助金、合併処理浄化槽設置補助金、店舗リフォーム工事補助金(事業者向け)は住宅の工事・設備の補助ではないため項目化していない。
橋本市
転入夫婦新築住宅取得補助金
橋本市で新築住宅を取得し、転入した夫婦に対し、30万円(地域通貨5万円分を含む)の補助金を交付する。令和4年4月1日以降に市内で取得した新築住宅が対象で、夫婦双方が令和4年4月1日以降に転入していること、夫婦のいずれかが申請日現在で満40歳未満であることなどが要件。登記の日付が令和4年4月1日から令和9年3月31日の住宅が対象で、申請受付期間は令和10年3月31日まで。予算の範囲内での交付。
- 受付期間
- 登記の日付が令和4年4月1日から令和9年3月31日までの住宅が対象。申請受付期間は令和10年3月31日まで(予算の範囲内)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 30万円(地域通貨5万円分を含む)
- 主な条件
- 市内に定住する意思のある夫婦。夫婦双方が令和4年4月1日以降に転入(転入前1年間は橋本市に住民登録がない)。夫婦のいずれかが申請日現在で満40歳未満。対象は建築年月日から1年を経過しない新築住宅で、床面積50平方メートル以上。夫婦の名義での所有権保存・移転登記を完了していること。市税を完納していること
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橋本市で新築住宅を取得し、転入された夫婦に対し、30万円(地域通貨5万円分を含む)の補助金を交付します。
令和4年4月1日以降に市内で取得した新築住宅であること。
夫婦双方が令和4年4月1日以降に転入していること(転入前1年間は橋本市に住民登録がないこと。)
申請日現在、夫婦のいずれかが申請日現在で満40歳未満であること
申請受付期間 :令和10年3月31日まで
※予算の範囲内での交付になります。
(令和8年度)住宅耐震改修にかかる補助金制度(耐震補強設計と耐震改修工事の総合的な実施)
住宅の耐震補強設計費または耐震改修工事費の一部を補助する。耐震補強に係る設計と工事を総合的に補助する制度で、令和8年度の追加募集は5戸(先着順)、募集期間は令和8年10月30日(金)16:30まで。補助額は耐震改修工事費の40%(上限57万5千円)と、設計費と工事費の合算額から前者を引いた額(上限74万1千円)の合計で最大131万6千円。市の耐震診断で倒壊の危険がある(評点1.0未満)と判断された個人所有の住宅が対象。事前に契約行為があった場合は補助金を交付できない。
- 受付期間
- 令和8年度の追加募集: 募集5戸(先着順)、令和8年10月30日(金)16:30まで(土日祝を除く)。耐震改修工事は令和9年2月26日(金)までに完了するもの。ページ更新日 2026年9月30日
- 金額
- 耐震改修工事費の40%(上限57万5千円)と、耐震改修工事費と耐震補強設計費を合算した額から前者を引いた額(上限74万1千円)の合計で最大131万6千円
- 主な条件
- 市の実施する耐震診断を受け、倒壊の危険がある(評点1.0未満)と判断された個人所有の住宅。木造は評点0.7以上、非木造は評点0.6(一次診断法は0.8)以上に向上させること。市の耐震補強設計補助金を受けていないこと。申込者が市税等を完納していること。契約行為は交付決定通知に記載の日付以後に行う
出典: (令和8年度)住宅耐震改修にかかる補助金制度について/橋本市
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橋本市では、住宅の耐震補強設計費または耐震改修工事費の一部を補助します。
募集5戸
令和8年10月30日(金) 16:30まで ※土日祝を除く
補助金額は次の(1)+(2)の合計額です。(最大131万6千円)
耐震改修工事費の40%(上限57万5千円)
本市の実施する耐震診断を受け、診断結果が建物倒壊の危険がある(評点1.0未満)と判断された、個人所有の住宅
※事前に契約行為があった場合は、補助金を交付することができません。
橋本市個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入事業補助金
令和8年度の受付は予算額に達したため終了したとページに示されている。補助対象は自ら所有し居住する市内の戸建て住宅(新築含む)に設置する太陽光発電設備(7万円/kW、上限63万円)、家庭用蓄電池(経費の1/3、上限47万円)、コージェネレーションシステム(エネファーム。経費の1/2、上限30万円)。太陽光発電設備のみ、または蓄電池のみの申請はできない。
- 受付期間
- 令和8年度の受付は予算額に達したため終了(当初の受付は令和8年5月22日から11月30日まで、先着順)。ページ更新日 2026年6月15日
- 金額
- 太陽光発電設備7万円/kW(上限63万円)、家庭用蓄電池は経費の1/3(上限47万円)、コージェネレーションシステム(エネファーム)は経費の1/2(上限30万円)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する市内の戸建て住宅(新築含む)に設置する方。太陽光発電設備は蓄電池と同時設置で10kW未満、FIT/FIP認定を受けていないこと。蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備で20kWh以下の据置型、SII登録の蓄電システム。和歌山県が実施する説明会を受講した事業者による設置であること
出典: 【受付終了】橋本市個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入事業補助金/橋本市
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※令和8年度の受付は予算額に達したため終了いたしました。
自ら所有し居住する市内の戸建て住宅(新築含む)に補助対象設備を設置する方。
太陽光発電設備 7万円/kW (上限63万円)
家庭用蓄電池 経費の1/3 (上限47万円)
コージェネレーションシステム(エネファーム) 経費の1/2 (上限30万円)
※太陽光発電設備のみ、または蓄電池のみの申請はできません。
受付開始:令和8年5月22日(金)8時30分~令和8年11月30日(月)17時まで(先着順)
空き家お試し暮らし・移住応援補助金
わかやま住まいポータルサイトまたは橋本市空家バンクに登録されている物件を対象に、空き家の賃貸(お試し暮らし)は最大16万円(家賃の1/2〔上限月額4万円〕×3ヶ月+仲介手数料の1/2〔上限4万円〕)、空き家の購入は最大20万円(購入費用の1/2。若年夫婦の場合10万円加算)を補助する。購入は令和4年4月1日から令和9年3月31日の間に売買契約等及び所有権の登記を完了していることなどが条件。
- 受付期間
- 購入は令和4年4月1日から令和9年3月31日の間に売買契約等及び所有権の登記を完了していること。賃貸は令和5年4月1日から令和9年3月31日に賃貸借契約等を締結していること。受付期間は令和5年4月1日から令和10年3月31日まで(土・日・祝日を除く)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 空き家購入は最大20万円(空き家の購入費用の1/2。若年夫婦は10万円加算)。空き家賃貸は最大16万円(家賃の1/2〔上限月額4万円〕×3ヶ月+仲介手数料の1/2〔上限4万円〕)
- 主な条件
- わかやま住まいポータルサイトまたはすみよし不動産空家バンク(橋本市空家バンク)に登録されている物件であること。世帯全員が転入後2年を経過しないこと(購入の場合)、転入前2年間本市に住民登録がないこと、市税等の滞納がないこと。購入の対象住宅は床面積50平方メートル以上の住宅で、申請者の持ち分が1/2以上
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空き家移住応援補助金(空き家購入)最大:20万円【空き家の購入費用の1/2】
お試し暮らし応援補助金(空き家賃貸)最大:16万円
【家賃の1/2(上限月額4万円)×3ヶ月+仲介手数料の1/2(上限4万円)】
※若年夫婦の場合10万円加算
令和4年4月1日から令和9年3月31日の間に売買契約等及び所有権の登記を完了していること
世帯全員が転入前2年間、本市に住民登録がないこと
令和5年4月1日から令和10年3月31日まで
空家等譲渡及び若者定住促進助成金
空家バンク制度を通じて無償または1万円未満の価格で譲渡された、住宅を新築できる土地(空家等、空き地)の譲受人に、一件あたり最大70万円を助成する。対象経費は譲り受けた建物土地にかかる固定資産税・都市計画税、残地物等の処分費用、譲渡契約書作成等の費用、所有権移転登記の登録免許税、不動産取得税、贈与税のうち実際に負担した合計額。譲受人は39歳以下で、引き渡しから2年以内にその土地に自らの居住の用に供する住宅を新築する意思があること。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 一件あたり最大70万円(対象経費として実際に負担した合計額が上限)
- 主な条件
- 空家バンク制度を通じて無償または1万円未満の価格で譲渡される、住宅を新築できる土地(借地権等の設定がなく、3親等内の親族間の譲渡でないもの)。譲受人は39歳以下で、引き渡しから2年以内に自らの居住の用に供する住宅を新築する意思があり、空家等を適切に管理していること。市町村税の滞納がないこと
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一件あたり最大70万円を譲受人に助成します
※以下の対象経費として実際に負担した合計額が上限
引き渡しの日の属する年及びその翌年における譲り受けた建物土地にかかる固定資産税及び都市計画税
空家バンク制度を通じて無償又は1万円未満の価格で譲渡される物件であること。(住宅を新築できる土地に限ります)
空家等の引き渡しを受けた日から2年以内にその土地に自らの居住の用に供する目的で住宅を新築する意思があること。
39歳以下であること。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの建築住宅課(耐震診断・改修関係、空家等対策の助成制度)、生活環境課(脱炭素)、シティプロモーション課(定住・移住促進)のページを確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池・エネファーム以外)の市独自の個人向け補助と、既存住宅のリフォーム補助(耐震に伴うもの以外)は見つからなかった。木造・非木造の耐震診断と耐震ベッド・耐震シェルターの補助は耐震のページ(住宅の耐震改修事業について)に案内があるが個別の項目にはしていない。空家等対策推進助成金(特定空家等の除却を対象とし、令和8年度は受付件数3件)、空家再生インフルエンサー助成金、民間賃貸住宅家賃助成、空家バンク協力ポイントは、一般の住宅の工事・取得の補助ではないため項目化していない。
有田市
令和8年度 住宅リフォーム工事費補助事業
市民が市内の施工業者に依頼して住宅のリフォーム工事を行う場合に、その経費の一部を補助する。補助額は補助対象となる工事費(消費税を除く)の20%、上限20万円で、工事費が10万円以上の工事が対象。受付初日の令和8年6月7日午前10時に受付番号のくじ引きを行い、予算額(1,500万円)に達した時点で受付終了。予算に残額があれば令和8年6月8日から12月28日まで市役所で受け付ける。
- 受付期間
- 令和8年度: 受付初日は令和8年6月7日(日)午前10時の受付番号のくじ引き。予算額(1,500万円)に達した時点で受付終了。予算に残額があれば令和8年6月8日から12月28日まで(土日祝を除く)市役所で受付。ページ更新日 令和8年4月1日
- 金額
- 補助対象工事費(消費税を除く)の20%(千円未満切り捨て)、上限20万円
- 主な条件
- 市内の個人住宅で継続的に使用する住宅が対象。市内に事務所などがある法人または市内に住所を有する個人事業者で1年以上継続して営んでいる施工業者と契約すること。補助対象工事費(消費税を除く)が10万円以上。補助金の交付決定後に工事契約・着手し、令和9年2月26日までに完了報告書を提出できる工事。市税等を滞納していないこと
出典: 住宅リフォーム工事費補助事業の募集|有田市公式ウェブサイト
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市民の皆さんが市内の施工業者に依頼して、住宅のリフォーム工事を行う場合、その経費の一部を補助します。
補助対象となる工事費(消費税を除く)の20%を補助金として交付します。(千円未満は切り捨て)
補助金の上限額は20万円
補助対象となる工事費(消費税を除く)が10万円以上の工事。
予算額(1,500万円)に達した時点で受付けは終了となります。
予算に残額があれば、令和8年6月8日(月曜日)から令和8年12月28日(月曜日)【土日祝除く】まで市役所にて受付けします。
補助金の交付決定後に工事契約、工事着手し、令和9年2月26日までに工事完了報告書の提出ができる工事。
令和8年度 有田市住宅耐震改修事業(耐震診断・補強設計・改修工事・耐震ベッド等)
住宅の耐震診断、耐震補強設計、耐震改修工事、耐震ベッド・耐震シェルターの設置工事にかかる経費の一部を予算の範囲内で補助する。木造住宅耐震診断は個人負担なし、耐震補強設計と耐震改修工事の総合的な実施(現地建替え含む)は限度額1,316,000円、耐震ベッド・耐震シェルターは購入・設置費用の3分の2(限度額266,000円)。受付期間は4月13日から12月28日まで(土日祝を除く)。
- 受付期間
- 令和8年度: 受付期間は4月13日(月)から12月28日(月)まで(土日祝を除く)。先着順で予算の範囲内。ページ更新日 令和8年4月1日
- 金額
- 木造住宅耐震診断は個人負担なし、非木造住宅耐震診断は診断費用の3分の2(限度額89,000円)、耐震補強設計と耐震改修工事の総合的な実施は限度額1,316,000円(耐震改修工事費の5分の2〔限度額575,000円〕+同5分の3に設計費を加えた額〔限度額741,000円〕)、耐震ベッド・耐震シェルターは購入・設置費用の3分の2(限度額266,000円)
- 主な条件
- 当該住宅を所有・居住または居住する予定のある方で市税の滞納がないこと。木造は平成12年5月31日以前、非木造は昭和56年5月31日以前に着工された市内の住宅で、地上階数2階以下かつ延べ床面積400平方メートル以下。補強設計・改修工事は耐震診断等で上部構造評点1.0未満等であること。補助金の交付決定前に着手(業者との契約を含む)すると対象外
出典: 住宅の耐震診断・補強設計・改修工事 補助事業の募集|有田市公式ウェブサイト
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有田市では、地震発生時における住宅の倒壊等の災害を防止するため、住宅の耐震診断、耐震補強設計、耐震改修工事又は耐震ベッドもしくは耐震シェルターの設置工事にかかる経費の一部を予算の範囲内において補助する制度を実施しています。
受付期間:4月13日(月曜日)~12月28日(月曜日)
木造住宅耐震診断 (個人負担なし【無料】)
非木造住宅耐震診断 (診断費用の3分の2、限度額:89,000円)
(限度額:1,316,000円)
耐震改修工事に要する経費の5分の2、限度額:575,000円
耐震ベッド・耐震シェルター (購入・設置費用の3分の2、限度額:266,000円)
※申請の受付は先着順とします。また、補助金は予算の範囲内とします。
令和8年度 有田市個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金
太陽光発電設備、蓄電池、コージェネレーションシステム(エネファーム)を設置する方に補助金を交付する。太陽光発電設備(自家消費型)は7万円/kW(上限35万円)で蓄電池と同時に設置すること、蓄電池は価格(工事費込み・税抜き)の1/3(上限47万円)、エネファームは価格の1/2(上限30万円)。自ら所有または共有し居住する市内の戸建ての専用住宅が対象。交付申請の受付期間は令和8年5月22日から11月30日までで、先着順、予算がなくなり次第前倒しで終了。
- 受付期間
- 令和8年度: 交付申請の受付期間は令和8年5月22日(金)から11月30日(月)まで。先着順で予算がなくなり次第前倒しで終了。ページ更新日 令和8年9月28日
- 金額
- 太陽光発電設備(自家消費型)7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は価格(工事費込み・税抜き)の1/3(上限47万円。14.1万円/kWhを上限)、コージェネレーションシステム(エネファーム)は価格の1/2(上限30万円)
- 主な条件
- 自ら所有または共有し居住する市内の戸建ての専用住宅に設置する方。太陽光発電設備は蓄電池と同時に設置、FIT・FIPの認定を取得しないこと、発電電力量の30%以上を自家消費、発電出力10kW未満。蓄電池は据置型で20kWh以下、SII登録の蓄電システム。県の施工業者向け説明会を受講した事業者による設置。市の交付決定前に着工したもの、令和8年4月30日以前に契約したものは対象外
出典: 令和8年度 有田市個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金|有田市公式ウェブサイト
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太陽光発電設備、蓄電池、コージェネレーションシステム(エネファーム)を設置する方に対し、補助金を交付します。
(1)太陽光発電設備(自家消費型) 7万円/kW(上限35万円)
蓄電池と同時に設置すること ※太陽光発電設備のみの申請はできません。
価格(工事費込み・税抜き)(円/kWh)※の1/3(上限47万円)
価格(工事費込み・税抜き)の1/2(上限30万円)
自ら所有又は共有し、かつ居住する市内の戸建ての専用住宅に補助対象設備を設置する方
受付期間:令和8年5月22日(金曜)から令和8年11月30日(月曜)まで
※先着順とし、予算がなくなり次第、前倒しで終了します。
※令和8年4月30日以前に契約したものは補助対象外になります。
移住推進空き家・空き地活用補助金(移住推進空き家活用事業費補助金)
「有田市空き家・空き地バンク」に登録された空き家の購入および改修、空き地への新築をする場合に、その費用の一部を補助する。補助率・上限は、空き家購入が1/2で50万円、空き家改修が2/3で80万円、空き地新築が市内業者施工で1/20で70万円(市外業者施工は1/30で50万円)。40歳未満の世帯主または義務教育終了前の子を扶養している世帯は上限が引き上げられる。対象は市外在住者で、空き家・空き地バンク利用登録した移住者の世帯主。
- 受付期間
- ページ更新日 令和8年6月22日。空き家改修は購入・賃借から1年以内で、申請する年度の3月15日までに工事完了
- 金額
- 空き家購入は補助率1/2(上限50万円)、空き家改修は2/3(上限80万円)、空き地新築は市内業者施工1/20(上限70万円)・市外業者施工1/30(上限50万円)。40歳未満の世帯主または義務教育終了前の子を扶養している世帯は、購入・改修は上限100万円、空き地新築は市内業者施工で上限120万円・市外業者施工で上限100万円(1,000円未満切捨て)
- 主な条件
- 市外在住者で空き家・空き地バンク利用登録した移住者であり世帯主であること。転入前1年は有田市に住所を置いていないこと。補助金交付から10年間は有田市に居住する意思があること。移住世帯に市税の滞納がないこと。空き家改修は有田市内に事業所を有する建築事業者が施工し、交付決定後に着工する工事
出典: 移住推進空き家・空き地活用補助金|有田市公式ウェブサイト
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有田市では、市内空き家及び空き地の有効活用と、定住促進を図るため、「有田市空き家・空き地バンク」に登録された空き家の購入及び改修、空き地への新築をする場合に、その費用の一部を補助します。
空き家 購入 1/2 50万円
空き家 改修 2/3 80万円
空き地 新築(市内業者施工の場合) 1/20 70万円
※40歳未満の世帯主又は義務教育終了前の子を扶養している世帯は上限100万円
市外在住者で空き家・空き地バンク利用登録した移住者であること。
この補助金を交付された日から10年間は有田市に居住する意思があること。
※交付決定日前に改修工事を着工した場合、補助対象外となりますので、ご注意ください。
令和8年度 有田市不良空家等除却補助事業
地域の防災、防犯等に悪影響を及ぼすおそれのある空き家の除却費用の一部を補助する。補助額は空き家の除却費用の10分の8(上限80万円。国土交通大臣が定める標準除却費または除却工事費のいずれか少ない方)。受付期間は令和8年5月7日から12月28日まで、募集予定は50棟程度で、予算がなくなり次第締め切る。補助金を受けるには不良空家等の認定が条件。
- 受付期間
- 令和8年度: 受付期間は令和8年5月7日(木)から12月28日(月)まで(土日祝を除く)。募集予定50棟程度で、予算がなくなり次第締め切る。ページ更新日 令和8年4月1日
- 金額
- 空き家の除却費用の10分の8(上限80万円。国土交通大臣が定める標準除却費または除却工事費のいずれか少ない方)
- 主な条件
- 不良空家等の認定を受けた、個人が所有する空き家(不良度の評点60以上など)。申請者は空き家所有者、その相続人、所有者の同意を得た者。市内に本店・支店等を有する建設業者または解体工事業者が請け負う工事で、認定を受けた空き家とその敷地内の工作物等のすべてを除却する工事。補助金の交付決定前の契約・着工は対象外
出典: 有田市不良空家等除却補助事業の募集|有田市公式ウェブサイト
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有田市では、地域の防災、防犯等、周囲の環境に悪影響を及ぼすおそれのある空き家の除却を促進し、市民の安全・安心で良好な住環境の向上を図るため、除却費用の一部を補助する制度を実施しています。
受付期間 :令和8年5月7日(木曜日)~令和8年12月28日(月曜日)
【本事業の補助金を受けるためには、不良空家等の認定を受けていることが条件となります。】
50棟 程度
※補助金交付申請書提出順。予算がなくなり次第締め切ります。
空き家の除却費用の10分の8(上限80万円)
補助金の交付を決定する前に、契約・工事着工したものは、補助の対象外です。
令和8年度 三世代定住等支援事業
こども世帯が市内の親世帯と同居または近居するために住宅を取得(新築、増築、購入)する場合に、その費用の一部を助成する。助成額は取得費用の50%(千円未満切捨)、上限20万円。申請時点で中学生以下の子(出産予定含む)がいること、親世帯が有田市に1年以上居住していることなどが要件。申請期限は助成対象住宅取得日から6ヶ月以内。
- 受付期間
- 令和8年度。申請期限は助成対象住宅取得日から6ヶ月以内。ページ更新日 令和8年4月16日
- 金額
- 取得費用の50%(千円未満切捨)、上限20万円
- 主な条件
- 親世帯と同居・近居する方で、申請時点で中学生以下の子(出産予定含む)がいること。親世帯が有田市に1年以上居住。平成30年4月1日以降に工事請負契約または売買契約を行い、令和9年3月31日までに本人または親の名義で所有権登記がされた住宅。同居または近居が3年以上継続すること。増築は増築部分が10平方メートルを超え居室1室以上を増築するもののみ対象
出典: 令和8年度三世代定住等支援事業のお知らせ|有田市公式ウェブサイト
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有田市では、市内で三世代が定住することを促進するため、こども世帯が市内の親世帯と同居または近居するために住宅を取得する場合、その費用の一部を助成します。
住宅の新築、増築、購入に要した費用
取得費用の50%(千円未満切捨)上限20万円
申請時点で中学生以下のお子さま(出産予定含む)がいる方
親世帯が有田市に1年以上居住されている方
令和9年3月31日までに本人または親の名義で所有権登記がされた住宅
助成対象住宅取得日から6ヶ月以内。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの住まい(sumai)、環境(gomikankyo/kankyo)の各ページを確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池・エネファーム以外)の市独自の個人向け補助は見つからなかった。有田市高齢者居宅改修補助事業(高齢者向けの福祉分野)、援農者宿舎改修費補助事業は項目化していない。
御坊市
御坊市住宅耐震改修事業補助金・木造住宅無料耐震診断
市のページでは、「木造住宅無料耐震診断」と「住宅耐震改修事業補助金申請」に使う申請書様式(診断申込書、補助金交付申請書、完了報告書、耐震ベッド・耐震シェルター設置完了報告書など)を案内している。令和8年度分の受付期間は令和8年4月1日から令和9年1月29日まで、受付窓口は建築住宅課。
- 受付期間
- 令和8年度分の受付期間は令和8年4月1日から令和9年1月29日まで。ページ更新日 2026年6月30日
- 金額
- 木造住宅の耐震診断は無料
- 主な条件
- 申請書に記載の必要書類を建築住宅課(市役所3階)に提出する。詳しくは建築住宅課に問い合わせる
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「木造住宅無料耐震診断」、「住宅耐震改修事業補助金申請」に使用します。
【令和8年度分】 令和8年4月1日から令和9年1月29日まで
御坊市役所建築住宅課(市役所3階)
御坊市住宅(耐震ベッド・耐震シェルター)設置完了報告書
御坊市個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金
太陽光発電設備及び蓄電池を設置する方に補助金を交付する。自ら所有し居住する市内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備と蓄電池を同時に設置することが条件で、どちらか一方のみの申請はできない。太陽光は7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は価格の1/3または47万円のいずれか少ない額。受付期間は令和8年5月22日から11月30日まで、補助予定基数は5基で、先着順、なくなり次第終了。
- 受付期間
- 令和8年度: 受付期間は令和8年5月22日(金)から11月30日(月)まで。補助予定基数は5基で、先着順、なくなり次第終了。ページ更新日 2026年5月22日
- 金額
- 太陽光発電設備は7万円/kWに出力(kW単位で小数点以下切り捨て)を乗じた額または35万円のいずれか少ない額。蓄電池は価格(工事費込み・税抜き)の1/3または47万円のいずれか少ない額(千円未満切り捨て。14.1万円/kWhを超える場合は14.1万円/kWh×1/3×蓄電容量または47万円のいずれか少ない額)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する市内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備と蓄電池を同時に設置する方。市町村税に滞納がないこと。太陽光はFIT・FIP制度の認定を取得せず、発電電力量の30%以上を自家消費、出力10kW未満。蓄電池は据置型で20kWh以下、SII登録の蓄電システム。県の施工業者向け説明会を受講した業者による設置
出典: 御坊市個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金/御坊市ホームページ
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御坊市では、再生可能エネルギーの導入により本市における脱炭素化を図ることを目的として、太陽光発電設備及び蓄電池を設置する方に対し、補助金を交付します。
受付期間 … 令和8年5月22日(金曜日)~令和8年11月30日(月曜日)まで
補助予定基数 … 5基
※本補助金は先着順とし、補助予定基数がなくなり次第、終了します。
自ら所有し居住する市内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備及び蓄電池を同時に設置する方。
※太陽光発電設備のみの申請はできません。
※蓄電池のみの申請はできません。
7万円/kW
蓄電池の価格(工事費込み・税抜き。以下同じ。)の1/3又は47万円のいずれか少ない額とする。(千円未満切り捨て)
御坊市老朽危険空家除却事業補助金
市内にある個人の居住用空家で1年以上使用されていないもののうち、老朽危険空家の測定基準に基づく評点が60点以上のものを市内の業者により解体する場合に補助する。補助額は、評点100点以上で工事金額の4/5(上限80万円)、評点60点以上100点未満で耐震性能を有しないものは工事金額の23%(上限40万円)、評点60点未満は補助対象外。令和8年度の受付期間は令和8年4月1日から令和9年1月29日まで。
- 受付期間
- 令和8年度: 受付期間は令和8年4月1日(水)から令和9年1月29日(金)まで。完了報告書提出期限は令和9年3月31日(水)(御坊市の申請書ダウンロードページ「老朽危険空家除却事業関係申請書」に記載)。ページ更新日 2026年4月20日
- 金額
- 測定基準の評点100点以上は工事金額の4/5(上限80万円)。評点60点以上100点未満で耐震性能を有しないものは工事金額の23%(上限40万円)。千円以下切り捨て
- 主な条件
- 市内にある個人の居住用空家で1年以上使用されていないもの(附属建物を除く)。所有者もしくは法定相続人。老朽危険空家の測定基準の評点が60点以上で危険と認められるもの。市税等を滞納していないこと。市内の業者により解体を行うこと
出典: 老朽危険空家の解体について(補助金)/御坊市ホームページ
原文を見る
市内にある個人の居住用空家で、1年以上使用されていないもの(附属建物は除く)
御坊市老朽危険空家除却事業補助金
測定基準に基づく評定で100点以上のもの 工事金額の4/5 上限額80万円
工事金額の23% 上限額40万円
測定基準に基づく評定で60点未満のもの 補助対象外
市内の業者により解体を行うこと。
【受付期間】 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで
新婚世帯住宅取得エール補助金(令和6年4月1日以降にご結婚された方)
令和6年4月1日から令和9年3月31日までに婚姻した世帯を対象に、建物の新築費用・購入費用を補助する。補助金額は補助対象経費の10/10で、令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届が受理され、その時点で夫婦ともに29歳以下の場合は上限60万円、婚姻日時点で夫婦ともに39歳以下の場合は上限30万円。夫婦の所得の合計額が500万円未満、市税等を滞納していないことなどが条件。申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。
- 受付期間
- 令和8年度: 申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(令和6年4月1日から令和9年3月31日までに婚姻された世帯が対象)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 補助対象経費の10/10。令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届が受理された時点で夫婦ともに29歳以下の場合は上限60万円、婚姻日時点で夫婦ともに39歳以下の場合は上限30万円
- 主な条件
- 令和6年4月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦で婚姻を継続していること。申請に係る住宅の住所に夫婦の双方または一方がなっていること。婚姻日時点で夫婦ともに39歳以下。夫婦の所得の合計額が500万円未満。過去に結婚新生活支援事業の補助を受けたことがない。市税等を滞納していない。対象経費は建物の新築費用・購入費用(土地購入費用、住宅ローン手数料、リフォーム費用は除く)
出典: 令和6年4月1日以降にご結婚された方/御坊市ホームページ
原文を見る
本ページは、令和6年4月1日から令和9年3月31日までに婚姻された世帯を対象としています。
令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った
補助対象経費の10/10
婚姻日時点において、夫婦ともに39歳以下であること。
夫婦の所得の合計額が500万円未満
土地購入費用、住宅ローン手数料、リフォーム費用は除きます。
令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイト(www.city.gobo.lg.jp。www.gobo.lg.jpは接続できなかったため、同じ市の別ドメインの公式ページを確認)の補助・助成(市民環境課)、建築住宅課、住宅・耐震診断、企画政策課(新婚世帯住宅取得エール補助金)のページを確認した。住宅耐震改修事業補助金の補助額・要件を示す市のページは見つからなかった(申請書ページのみ)。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助、リフォーム補助、移住・定住の住宅補助は見つからなかった。感震ブレーカー設置事業補助金、浄化槽設置整備事業補助金、省エネ家電製品の購入促進補助金(受付終了)は住宅の工事・設備の補助に当たらないため項目化していない。
田辺市
住宅耐震改修補助(現地建替え補助)
耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満であった場合に、一般型・避難重視型・1階改修型の耐震補強工事または現地建替え工事を行う際の工事費用を補助する。補助金額は耐震改修補助が最大150万円、現地建て替え補助が最大131.6万円。事前の申請が必要で、年度内に設計と工事を完了することが補助の条件。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年2月27日
- 金額
- 耐震改修補助は最大150万円、現地建て替え補助は最大131.6万円
- 主な条件
- 耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満であった住宅。事前の申請が必要で、年度内に設計と工事を完了すること。現地建替え工事補助は省エネ基準に適合し、土砂災害特別警戒区域外で新築されること。補助金には国費、県費が含まれるため、他の補助制度との併用可否は確認が必要
出典: 住宅耐震改修補助(現地建替え補助)/和歌山県 田辺市ホームページ|未来へつながる道 田辺市
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耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満であった場合、次のいずれかの工事を行う際に工事費用の補助を行います。
耐震改修補助:最大150万円
現地建て替え補助:最大131.6万円
補助件数 80件
令和8年1月5日より受付を再開します。
事前の申請が必要です。
年度内に設計及び工事を完了することが補助の条件となります。
省エネ基準に適合すること。
土砂災害特別警戒区域外において住宅が新築されること。
田辺市個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金
太陽光発電設備等を設置する方に補助金を交付する。自ら所有し居住する市内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備と蓄電池の両方を設置する場合が対象で、どちらか一方のみの設置は対象外。太陽光は7万円/kW、蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)×1/3(上限47万円)。交付申請の受付期間は令和8年5月22日から11月30日までで、県からの追加配当があったため、予算額に達したことにより休止していた受付を令和8年10月13日8時30分から再開する。
- 受付期間
- 令和8年度: 交付申請の受付期間は令和8年5月22日(金)から11月30日(月)まで(土日祝を除く)。予算額に達して休止していた受付は令和8年10月13日(火)8時30分から再開。先着順で、予算の上限に達したときは期間内でも受付を停止する。ページ更新日 2026年10月1日
- 金額
- 太陽光発電設備は7万円/kWに出力(kW単位で小数点以下切り捨て)を乗じた額。蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)×1/3(上限47万円。14.1万円/kWh(工事費込み・税抜き)を上限)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する田辺市内の戸建ての専用住宅に、太陽光発電設備と蓄電池の両方を設置する方。太陽光はFIT・FIP制度の認定を取得せず、発電電力量の30%以上を自家消費、出力10kW未満。蓄電池は据置型で20kWh以下、SII登録の蓄電システム。県の施工業者向け説明会を受講した事業者による設置。交付決定前に着工すると対象外(令和8年5月1日以降に契約し交付決定後に着工した場合は対象)
出典: 田辺市個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金/和歌山県 田辺市ホームページ|未来へつながる道 田辺市
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再生可能エネルギーの導入により脱炭素化を図ることを目的として、太陽光発電設備等を設置する方に対し、補助金を交付します。
県からの追加配当があったため、予算額に達したことにより休止していた補助金交付申請の受付を令和8年10月13日(火曜日)8時30分から再開します。
自ら所有し居住する田辺市内の戸建ての専用住宅に
太陽光発電設備と蓄電池の両方
(どちらか一方のみの設置は対象外)
7万円/kW
蓄電池の価格(円/kWh)(※)×1/3(上限47万円)
令和8年5月22日(金曜日)から11月30日(月曜日)8時30分から17時15分まで(土日祝を除く)
受付は先着順とし、予算の上限に達したときは、受付期間内であっても受付を停止します。
田辺市まちなか移住推進空き家活用事業補助金
県外から本市に移住する方の居住に使用する空き家を改修する方に対して補助を行う。対象物件は旧田辺市(秋津川・上野・長野・伏菟野を除く)にあって「わかやま住まいポータルサイト」に登録された空き家。補助金額は空き家の改修に要する金額の3分の2(上限80万円)。施工業者は市内事業者に限る。申請の際にはわかやま住まいポータルサイトへの空き家登録が必要。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年2月27日
- 金額
- 空き家の改修に要する金額の3分の2(上限80万円、千円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 市税を滞納していない方で、対象地域に空き家を所有し県外から移住する方の居住用に活用する場合、または県外に住所を有し対象地域に移住しようとする方。空き家に居住する方が所有者の親族の場合と貸家業を営む方を除く。障子・ふすまの張替、畳の表替及び軽微な修繕工事を除く改修で、施工業者は市内事業者に限る。補助金を活用した物件は事業完了の翌年度から10年間、移住者の居住用等とする
出典: 田辺市まちなか移住推進空き家活用事業補助金について/和歌山県 田辺市ホームページ|未来へつながる道 田辺市
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空き家を移住推進に活用し、市内(まちなか)への定住を促進することにより地域の振興を図るため、県外から本市に移住する方の居住に使用する空き家を改修する方に対して補助を行います。
所在地が旧田辺市(秋津川・上野・長野・伏菟野を除く)であり、「わかやま住まいポータルサイト」に登録されたもの
県外に住所を有する方であり、市の支援を受けて対象地域に移住しようとする方
次の1または2に該当する事業(施工業者は市内事業者に限る。)
空き家の改修に要する金額の3分の2。(上限80万円、千円未満の端数金額がある場合は、当該端数金額を切り捨てた額)
申請の際にはわかやま住まいポータルサイトへの空き家登録が必要ですので、事前にたなべ営業室にご相談ください。
田辺市移住推進空き家活用事業補助金(山村部)
県外から本市に移住する方の居住に使用する空き家を改修する方に対して補助を行う、県の空き家改修補助金への上乗せ補助。対象物件は旧田辺市のうち秋津川・上野・長野・伏菟野と、旧町村(龍神村・中辺路町・大塔村・本宮町)にある、「わかやま住まいポータルサイト」に登録された空き家。補助金額は空き家の改修に要する金額から県補助金額を除いた額の2分の1(上限80万円)。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年2月27日
- 金額
- 空き家の改修に要する金額から県補助金額を除いた額の2分の1(上限80万円、千円未満の端数は切り捨て)。県補助金は改修に要する金額の2分の1(上限100万円)
- 主な条件
- 市税を滞納していない方で、対象地域に空き家を所有し県外から移住する方の居住用に活用する場合、または県外に住所を有し対象地域に移住しようとする方。空き家に居住する方が所有者の親族の場合と貸家業を営む方を除く。障子・ふすまの張替、畳の表替及び軽微な修繕工事を除く改修で、施工業者は県内事業者に限る
出典: 田辺市移住推進空き家活用事業補助金について/和歌山県 田辺市ホームページ|未来へつながる道 田辺市
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空き家を移住推進に活用し、市内(山村部)への定住を促進することにより地域の振興を図るため、県外から本市に移住する方の居住に使用する空き家を改修する方に対して補助を行います。
県の空き家改修補助金への上乗せ補助となります。
空き家の改修に要する金額から県補助金額を除いた額の2分の1。(上限80万円、千円未満の端数金額がある場合は、当該端数金額を切り捨てた額)
県補助金は、空き家の改修に要する金額の2分の1。上限は100万円です。
次の1または2に該当する事業(施工業者は県内事業者に限る。)
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの環境課(脱炭素)、建築課(災害対策・耐震改修・補助金等)、たなべ営業室(移住支援制度)のページを確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助、新築取得やリフォームの補助、子育て・定住に関する住宅の補助は見つからなかった。木造・非木造住宅の耐震診断、ブロック塀等耐震対策事業、移住支援金・移住者起業補助金・奨学金返還支援助成金は住宅の工事・取得の補助に当たらないため項目化していない。
新宮市
令和8年度新宮市住宅リフォーム助成事業
市民が市内の工務店などを利用して住宅のリフォームなどを行う際に、その費用の一部を助成する。助成率は対象経費(消費税除く)の20%、助成上限額は20万円(新宮商工会議所発行の商品券で支給)。対象経費が20万円以上(消費税の額を除く)で、令和9年3月10日までに工事が完了するものに限る。ページ題名に《受付終了》とあり、受付期間は令和8年5月7日から21日、5月22日に受付を終了した。
- 受付期間
- 受付終了(令和8年度の受付期間は令和8年5月7日から21日で、5月22日に受付を終了)。ページ更新日 2026年6月10日
- 金額
- 対象経費(消費税除く)の20%、上限20万円(新宮商工会議所発行の商品券で支給)
- 主な条件
- 新宮市に住民票を置き、自らが住む市内の住宅などのリフォーム工事を行う者で、本人と同一世帯員が市税の滞納をしていない者。市内に本社(本店)を有する法人、市内に支社を有し入札参加資格を有する法人、市内に住所を有する個人の施工業者が行う工事。対象経費が20万円以上(消費税の額を除く)で、令和9年3月10日までに工事が完了するもの。申請は1戸の住宅につき1回限り
出典: 和歌山県新宮市 令和8年度新宮市住宅リフォーム助成事業について ≪受付終了≫
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市民の方が、市内の工務店などを利用して住宅のリフォームなどを行うに当たり、その費用の一部を助成します。
※5月22日 受付を終了。抽選の実施にはなりませんでした。
令和8年5月7日(木)~21日(木)
助成率:対象経費(消費税除く)の20%
助成上限額:20万円
新宮商工会議所発行の商品券で支給
対象となる経費が20万円以上(消費税の額を除く)のもので、かつ 令和9年3月10日までに工事が完了 するものに限る。
令和8年度新宮市住宅耐震改修事業(耐震改修工事等)
旧耐震基準(昭和56年5月31日以前に着工)の住宅を対象に耐震化の各種支援制度を設けている。木造住宅耐震診断は無料(募集110戸、令和8年4月10日から令和9年1月29日まで)、非木造住宅耐震診断は診断費用の2/3(上限8万9千円)、補強設計と耐震改修の総合的な実施は耐震改修が上限157万8,500円(避難重視型補強は上限131万6千円)で、受付は令和8年4月17日から11月30日まで。今年度は「現地建替え」の募集を行っていない。
- 受付期間
- 令和8年度: 木造住宅耐震診断は令和8年4月10日から令和9年1月29日まで(募集110戸、先着順)。非木造住宅耐震診断と耐震改修(総合的な実施)は令和8年4月17日から11月30日まで(耐震改修の募集80戸、先着順)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 木造住宅耐震診断は無料。非木造住宅耐震診断は診断費用の2/3(上限8万9千円)。耐震改修(補強設計と耐震改修の総合的な実施)は上限157万8,500円(避難重視型補強の場合は上限131万6千円)
- 主な条件
- 木造は平成12年5月31日以前、非木造は昭和56年5月31日以前に着工または設計された市内の住宅で、延床面積200平方メートル以下、地上階数2以下で地階を有しないこと。耐震改修は耐震診断で上部構造評点1.0未満(木造)、Is値0.6未満またはq値1.0未満(非木造)と診断された住宅。申請者が現に居住または居住を予定し、市税を完納していること。市の交付決定通知後に契約・着手すること
出典: 和歌山県新宮市 令和8年度新宮市住宅耐震改修事業(耐震改修工事等)について
原文を見る
市では、市内に存在する旧耐震基準の住宅(昭和56年5月31日以前に着工した住宅)を対象に、耐震化に向けての各種支援制度を設けています。
無料で「木造住宅耐震診断士」を派遣し、戸建て住宅、長屋及び共同住宅の耐震診断を行います。
令和8年4月10日(金)~ 令和9年1月29日(金)
耐震診断費用の2/3(上限8万9千円)
耐 震 改 修:令和8年4月17日(金)~11月30日(月)
耐 震 改 修:上限157万8500円
※避難重視型補強の場合は、上限131万6千円
耐 震 改 修:80戸
※今年度は「現地建替え」の募集を行っておりません。
市の交付決定通知後に契約・着手すること
令和8年度新宮市住宅耐震改修事業(耐震ベッド・耐震シェルター設置工事)
耐震ベッド・耐震シェルターの設置工事を行う場合に補助金を交付する。補助金額は設置工事費用の2/3(上限26万6千円)。募集期間は令和8年4月17日から9月30日まで、募集件数は1件。耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と判定された木造住宅が対象。
- 受付期間
- 令和8年度: 募集期間は令和8年4月17日(金)から9月30日(水)まで(土日祝を除く)。募集件数1件。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 耐震ベッド・耐震シェルター設置工事費用の2/3(上限26万6千円。設置費・運搬費等を含む)
- 主な条件
- 耐震診断を実施済で、上部構造評点が1.0未満と判定された木造住宅(延床面積200平方メートル以下、地上階数2以下で地階を有しない)。耐震ベッド・耐震シェルターを1階に設置すること。申請者が現に居住または居住を予定し、市税を完納していること。市の交付決定通知後に工事着手し、令和9年2月末日までに完了報告書を提出する
出典: 和歌山県新宮市 令和8年度新宮市住宅耐震改修事業(耐震ベッド・耐震シェルター設置工事)について
原文を見る
市では、耐震ベッド・耐震シェルターの設置工事を行う場合、補助金を交付する制度がありますので、ご家庭の防災力を高めるために、ぜひ活用してください。
令和8年4月17日(金)~9月30日(水)
耐震ベッド・耐震シェルター設置工事費用の2/3( 上限26万6千円 )
耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と判定された木造住宅
耐震ベッド・耐震シェルターは、 『1階』 に設置すること
市の交付決定通知後に工事着手すること
新宮市太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金(個人向け)
太陽光発電設備・蓄電池等を設置する方に補助金を交付する。太陽光発電設備(自家消費型)は7万円/kW(上限35万円)で蓄電池と同時に設置すること、蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)×1/3(上限47万円)、コージェネレーションシステム(エネファーム)は価格×1/2(上限30万円)。交付申請の受付期間は令和8年5月22日から11月30日まで(先着順、予算がなくなり次第終了)。令和8年9月2日時点の予算残額は、太陽光発電設備・蓄電池が335万円、エネファームが90万円。
- 受付期間
- 令和8年度: 交付申請の受付期間は令和8年5月22日(金)から11月30日(月)まで(先着順)。予算がなくなり次第終了。予算残額は令和8年9月2日時点。ページ更新日 2026年5月22日
- 金額
- 太陽光発電設備(自家消費型)は7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)×1/3(上限47万円。14.1万円/kWh〔工事費込み・税抜き〕を上限)、コージェネレーションシステム(エネファーム)は価格の1/2(上限30万円)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する市内の戸建ての専用住宅に設置する方。太陽光発電設備は蓄電池と同時に設置、FIT・FIP制度の認定を取得しないこと、発電電力量の30%以上を自家消費、出力10kW未満。蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備で据置型・20kWh以下。県の施工業者向け説明会を受講した事業者による設置。市からの交付決定前に事業着手(契約・工事着工)したものは対象外(令和8年5月1日以降の契約の扱いは市のページに案内がある)
出典: 和歌山県新宮市 新宮市太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金(個人向け)
原文を見る
新宮市では、再生可能エネルギーの導入により本市における脱炭素化を図ることを目的として、太陽光発電設備・蓄電池等を設置する方に対し、補助金を交付します。
自ら所有し居住する市内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備を設置する方
7万円/kW(上限35万円)
※太陽光発電設備のみの申請はできません。
※蓄電池のみの申請はできません。
蓄電池の価格(円/kWh)(※)×1/3(上限47万円)
コージェネレーションシステム(エネファーム)の価格✕1/2(上限30万円)
令和8年5月22日(金)から令和8年11月30日(月)まで(先着順)
※予算がなくなり次第、終了とします。
令和8年9月2日時点
新宮市空き家改修助成金
移住を伴う空き家改修における和歌山県空き家改修補助金の対象者に対し、市が上乗せ補助を行う。助成額は改修費用から本補助金以外の空き家改修に係る補助金等を除いた金額の1/2(最大150万円)で、原則1物件、1回限り。支給対象は県外からの移住者が居住するための住宅として新宮市内の空き家を改修する者で、当該物件が和歌山県空き家改修補助金の対象であること。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年10月5日
- 金額
- 改修費用から本補助金以外の空き家改修に係る補助金等を除いた金額の1/2(最大150万円)
- 主な条件
- 県外からの移住者が居住するための住宅として新宮市内の空き家を改修すること。当該物件が和歌山県空き家改修補助金の対象であること(わかやま住まいポータルサイトに登録された居住用空き家、改修前の段階で申請、県内の不動産業者の仲介、契約締結前のインスペクション実施など)。市税等の滞納がなく暴力団との関係を有しないこと。増築工事、別棟の物置や外構工事、エアコン等家電や家財道具の設置などは対象外
出典: 和歌山県新宮市 新宮市空き家改修助成金の案内について
原文を見る
本市への移住定住を推進するとともに、不良空き家の未然防止につなげることを目的として、移住を伴う空き家改修における和歌山県空き家改修補助金の対象者に対し、市が上乗せ補助を行います。
改修費用から本補助金以外の空き家改修に係る補助金等を除いた金額の1/2(最大150万円)
原則1物件、1回限りの補助
①県外からの移住者が居住するための住宅として 新宮市内にある空き家を 改修すること
②当該物件が和歌山県空き家改修補助金の対象であること
③市税等の滞納がなく、暴力団との関係を有しないこと
②改修前の段階で申請すること
新宮市不良空家除却補助金交付事業(令和8年度の募集)
危険な空き家を解体する所有者等に対して、解体費用の一部を補助する。補助金の額は空き家の除却費用の3分の2(上限60万円)。令和8年度の募集件数は22件を35件に拡充予定(先着順)。補助を受けるには不良空家の認定が必要で、認定申請期間は令和8年5月1日から10月30日まで。申請者は個人で、市税等を完納している方に限る。
- 受付期間
- 令和8年度: 不良空家の認定申請期間は令和8年5月1日から10月30日まで。募集件数は22件を35件に拡充予定(先着順)。実績報告書の提出期限は令和9年2月12日。ページ更新日 2026年8月12日
- 金額
- 空き家の除却費用の3分の2(上限60万円)
- 主な条件
- 不良空家の認定を受けた、本市に所在し居住の用に供されなくなってから1年以上経過している空き家で、評点の合計が100点以上など。申請者は空き家の所有者、その相続人、同意を得た土地所有者。建設業法の許可等を受けた、市内に事業所を有する建設業者または解体工事業者が請け負う工事で、認定不良空家のすべてを除却すること。交付決定後に着手
出典: 和歌山県新宮市 新宮市不良空家除却補助金交付事業の募集について
原文を見る
市では、このような危険な空き家を解体する所有者等に対して、解体費用の一部を補助する不良空家除却補助金制度を創設しています。
令和8年度の募集については下記のとおりです。
空き家の除却費用の3分の2(上限60万円)
22件 ⇒35件に拡充予定(先着順)
補助を受けるには、「不良空家の認定」を受ける必要があります。
認定申請期間は、令和8年5月1日(金)~令和8年10月30日(金)です。
申請者は個人であり、市税等を完納している方に限ります。
交付決定を受ける前に工事に着手した場合は補助金の対象となりません。
熊野材の家づくり事業補助金
熊野材の利用促進を目的として、一定の条件のもと、個人が熊野材を使用して市内に住宅を建設する場合、または既存の住宅の増築等を行う場合に最高50万円を補助する。補助金額は構造材及び内装材として使用する乾燥熊野材の材積に1立方メートル当たり25,000円以内を乗じた額で、1棟当たり500,000円が最高限度額。棟上げまでに申請手続きを行い、3月末日までに補助対象部分の工事が完了するものが対象で、予算が無くなり次第終了。ページの更新日は2024年7月17日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- ページ更新日 2024年7月17日。棟上げまでに申請手続きを行い、3月末日までに補助対象部分の工事が完了するもの。予算が無くなり次第終了
- 金額
- 構造材及び内装材として使用する乾燥熊野材の材積に1立方メートル当たり25,000円以内を乗じた額(1棟当たり最高500,000円)
- 主な条件
- 個人が熊野材(木材含水率25%以下、和歌山県の証明基準により紀州材であると証明され、市内の製材所等で生産されたもの、建築確認が必要なもの)を使用して市内に住宅を建設する場合、または既存の住宅の増築等を行う場合。申し込みには建築確認済通知書の写し等が必要
原文を見る
熊野材の利用促進を目的として、一定の条件のもと、個人の方が熊野材を使用して市内に住宅を建設する場合 または既存の住宅の増築等を行う場合に最高50万円を補助します。
(1)木材含水率が25%以下のもの
(3)市内の製材所等で生産されたもの
左記構造材及び内装材の材積に、1㎥当たり25,000円以内を乗じた額
1棟当たり500,000円とする
棟上げまでに申請手続きを行って下さい。
3月末日までに補助対象部分の工事が完了するもの。
※予算が無くなり次第終了します。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの生活環境課(太陽光・蓄電池)、防災対策課(住宅耐震改修事業)、商工観光課(住宅リフォーム助成)、企画調整課・空き家対策室(移住・定住、不良空家除却)、農林水産課(熊野材の家づくり)、「各種支援制度のご案内」のページを確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池・エネファーム以外)の市独自の個人向け補助と、新築取得そのものへの補助(熊野材の家づくり事業補助金を除く)は見つからなかった。住宅耐震改修事業(土砂災害対策改修工事)、ブロック塀等耐震対策事業、合併処理浄化槽設置整備事業補助金、高齢者居宅改修補助事業、移住支援金・結婚新生活支援事業は項目化していない。
紀の川市
若者定住促進住宅取得奨励金
市への定住促進と地域の活性化を図るため、若年層の住宅取得に対し、予算の範囲内で奨励金を交付する。基礎額は30万円で、児童加算(+10万円)と転入加算(+10万円)があり、申請上限額は50万円。登記の受付年月日において45歳未満であること、登記受付年月日が令和8年1月1日から令和8年12月31日までの住宅であることなどが要件。申請は登記受付年月日の属する年の4月1日から翌年1月31日までの間。
- 受付期間
- 令和8年1月1日から12月31日までに登記受付された住宅が対象。申請は登記受付年月日の属する年の4月1日から翌年1月31日までの間。予算の範囲内。ページ最終更新日 2026年4月1日
- 金額
- 基礎額30万円。児童加算+10万円、転入加算+10万円(申請上限額50万円)
- 主な条件
- 申請日において市内に定住の意思を持って居住し、登記の受付年月日において45歳未満であること。住宅に居住する世帯全員が市税を滞納していないこと。以前にこの奨励金の交付を受けていないこと。対象住宅は、自己の居住の用に供するため工事請負契約または売買契約により市内で取得した床面積50平方メートル以上の住宅(相続、贈与その他対価を伴わない事由による取得、改築は対象外)
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市への定住促進と地域の活性化を図るため、若年層の住宅取得に対し、予算の範囲内で奨励金を交付します。
要綱に定めた条件を満たした方へ、30万円(基礎額)を交付します。
※申請上限額は、50万円です。
登記の受付年月日において45歳未満であること
登記受付年月日が令和8年1月1日から令和8年12月31日までの間である住宅
床面積が50平方メートル以上で、玄関、居室、台所、トイレ及び浴室を備え、自己の居住の用に供する住宅
登記受付年月日の属する年の4月1日から翌年1月31日までの間に、申請してください。
住宅の耐震診断・改修等の補助(住宅耐震改修事業費補助金)
住宅の耐震診断・改修等の補助を実施している。木造住宅の耐震診断は診断士による無償(令和9年1月22日まで受付)、非木造住宅の耐震診断費は診断費の3分の2(上限89,000円)、耐震補強設計費は3分の2(上限132,000円)、耐震改修工事費は最大1,159,600円、耐震補強設計と耐震改修工事の総合的な実施は最大1,316,000円、耐震ベッド・耐震シェルターは購入・設置費の3分の2(上限266,000円)。ページには、耐震補強設計・耐震改修工事・総合的な実施の令和8年度分の受付は終了とある。
- 受付期間
- 令和8年度: 木造住宅耐震診断は令和8年4月21日から令和9年1月22日まで。非木造住宅の耐震診断費と耐震ベッド・耐震シェルターは4月21日から11月27日まで。耐震補強設計費・耐震改修工事費・総合的な実施は4月21日から7月30日までで、令和8年度分の受付は終了。ページ最終更新日 2026年4月22日
- 金額
- 木造住宅耐震診断は無料。非木造住宅の耐震診断費は診断費の3分の2(上限89,000円)。耐震補強設計費は3分の2(上限132,000円)。耐震改修工事費は工事費の3分の2(上限670,300円)と11.5%(上限489,300円)の合計で最大1,159,600円。総合的な実施は工事費の40%(上限575,000円)と工事費の60%+設計費(上限741,000円)の合計で最大1,316,000円。耐震ベッド・耐震シェルターは購入・設置費の3分の2(上限266,000円)
- 主な条件
- 市内の個人所有の一戸建て住宅・長屋・共同住宅。木造は平成12年5月31日以前に着工された2階建て以下の在来軸組工法、非木造は昭和56年5月31日以前に着工。延べ床面積400平方メートル以下。申込者が市税を完納していること。耐震補強設計・改修工事は住宅耐震診断の評点が木造1.0未満等であること。補助金交付決定通知が届く前に契約すると補助が受けられない
出典: 住宅の耐震化を補助します~あなたの家は大切な家族の命を守れますか~|紀の川市
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紀の川市では、下記のとおり住宅の耐震診断・改修等の補助を実施しています。
診断士による木造住宅の耐震診断を無料で実施
受付期間:令和8年4月21日(火)から令和9年1月22日(金)まで
診断費の3分の2、上限89,000円を補助
耐震補強設計費の3分の2、上限132,000円を補助(工事監理費用は対象外です)
※令和8年度分の受付は終了しました
合計最大1,159,600円を補助
合計最大1,316,000円を補助
購入・設置費の3分の2、上限266,000円を補助
受付期間:令和8年4月21日(火)から7月30日(木)まで
受付期間:令和8年4月21日(火)から11月27日(金)まで
※補助金交付決定通知が届く前に設計業者・施工業者等と契約を行うと、補助が受けれなくなります。
令和8年度紀の川市個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金
太陽光発電設備等を設置する方を対象に予算の範囲内で補助金を交付する。自ら所有し居住する市内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備と蓄電池の両方を設置する場合が対象で、どちらか一方のみの設置は対象外。太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)×3分の1(上限47万円)。コージェネレーションシステムは県から市への予算配分がないため令和8年度の募集はない。受付期間は令和8年5月22日から11月30日まで(先着順)。
- 受付期間
- 令和8年度: 交付申請の受付期間は令和8年5月22日(金)から11月30日(月)まで(土日祝を除く)。先着順で、予算の上限に達したときは期間内でも受付を停止する。ページ最終更新日 2026年5月26日
- 金額
- 太陽光発電設備は単価7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)×3分の1(上限47万円。14.1万円/kWh〔工事費込み・税抜き〕を上限)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する紀の川市内の戸建ての専用住宅に、太陽光発電設備と蓄電池の両方を設置する方。太陽光はFIT・FIP制度の認定を取得せず、発電電力量の30%以上を自家消費、出力10kW未満。蓄電池は据置型で20kWh以下、SII登録の蓄電システム。県の施工業者向け説明会を受講した事業者による設置。交付決定前に着工すると対象外(令和8年5月1日以降に契約し交付決定後に着工した場合は対象)
出典: 令和8年度紀の川市個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金申請受付のお知らせ|紀の川市
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紀の川市では、再生可能エネルギーの導入促進による脱炭素化の推進を目的として、太陽光発電設備等を設置する方を対象に、予算の範囲内で補助金を交付します。
単価:7万円/kW(上限35万円)
蓄電池の価格(円/kWh)(※)×3分の1(上限47万円)
※県から紀の川市への予算配分がないため令和8年度の募集はありません。
太陽光発電設備と蓄電池の両方を設置する方
※どちらか一方のみの設置は対象外となります。
令和8年5月22日(金曜日)から11月30日(月曜日)8時45分から17時30分まで(土日祝を除く)
受付は先着順とし、予算の上限に達したときは、受付期間内であっても受付を停止します。
定住促進支援事業補助金(定住支援事業・空き家片付け支援事業)
本市への移住及び定住並びに空家バンクの利用を促進するため、空き家物件の整備及び移住に要する経費について予算の範囲内で補助金を交付する。移住者等を対象とする「定住支援事業」はリフォーム工事費(補助対象経費の3分の2以内、上限60万円。市内事業者にリフォーム施工を依頼した場合のみ対象)と引っ越し代(10分の10以内、上限10万円)が対象。空き家所有者を対象とする「空き家片付け支援事業」は家財・家具等の片付けの経費(10分の10以内、上限10万円)が対象。
- 受付期間
- ページ最終更新日 2026年4月1日。予算の上限に達した場合は申請受付を終了する
- 金額
- リフォーム工事費は補助対象経費の3分の2以内(上限60万円、千円未満切り捨て)。引っ越し代は補助対象経費の10分の10以内(上限10万円)。空き家片付け支援事業は補助対象経費の10分の10以内(上限10万円)
- 主な条件
- 定住支援事業は5年以上の定住の意思がある移住者または移住予定者(同一世帯に市に対する債務を滞納している方や暴力団関係者がいる方などを除く)。リフォーム工事費は空き家の屋根、外壁、居室、台所、玄関、階段、廊下、トイレ、浴室等のリフォームが対象で、市内事業者に施工を依頼した場合のみ。申請書類にインスペクションの結果を反映した売買契約書または賃貸借契約書の写し等が必要
出典: 定住促進支援事業補助金|紀の川市
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本市への移住及び定住並びに空家バンクの利用を促進し、地域活性化を図るため、空き家物件の整備及び移住に要する経費について、予算の範囲内で補助金を交付します
本事業には、移住者等を対象とする「定住支援事業」と空き家所有者を対象とする「空き家片付け支援事業」の2つの区分があります。
リフォーム工事費と引っ越し代について、補助金を交付します。
5年以上の定住の意思がある移住者または移住予定者。
補助対象経費の3分の2以内(上限60万円)
補助対象経費の10分の10以内(上限10万円)
※市内事業者にリフォーム施工を依頼した場合のみ対象となります。
※予算の上限に達した場合は、申請受付を終了しますので、事前に地域創生課までお問合せください。
不良空家の除却に係る補助金交付事業
老朽化の進んでいる危険な空き家を対象として、所有者(権利者)自ら撤去する場合に、撤去費用の一部を補助する。補助金額は不良空家の除却(解体、撤去)工事費と国が定める標準除却費のいずれか少ない方の金額に5分の4を乗じた金額(上限100万円)。申請には事前に不良空家の認定が必要で、認定調査に伴う事前相談受付期間は令和8年5月14日から6月12日まで。
- 受付期間
- 令和8年: 認定調査に伴う事前相談受付期間は令和8年5月14日(木)から6月12日(金)まで。予算の範囲内の調査のため件数に限りがある。ページ最終更新日 2026年4月1日
- 金額
- 不良空家の除却(解体、撤去)工事費と国が定める標準除却費のいずれか少ない方の金額に5分の4を乗じた金額(上限100万円)
- 主な条件
- 市に所在し、居住しなくなった日から1年以上経過している居住用の建築物で、市の不良空家の判定基準で評点が100点以上の「市の不良空家の認定を受けた」建築物。申請者は登記簿の所有者名義人またはその相続人など。市税の滞納がないこと。不良空家と認定された空家と同一敷地内の工作物のすべてを除却する、建設業法の許可等を受けている者が行う工事
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老朽化の進んでいる危険な空き家を対象として、所有者(権利者)自ら撤去する場合に、撤去費用の一部を補助する制度です。
補助金を申請するためには、事前に不良空家の認定が必要になります。
令和8年5月14日(木)から令和8年6月12日(金)まで
不良空家の除却(解体、撤去)工事費と国が定める標準除却費のいずれか少ない方の金額に5分の4を乗じた金額(上限100万円)
市で定める不良空家の判定基準で、評点が100 点以上となる建築物
建設業法の許可又は建設リサイクル法の登録を受けている者が行う工事
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの環境衛生課(脱炭素)、住宅政策課(住宅耐震診断・改修等の補助、不良空家の除却)、地域創生課(移住・定住)のページを確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の市独自の個人向け補助は見つからなかった(市の「住宅の省エネ化支援制度のご案内」は国の住宅省エネキャンペーンの案内のみ)。移住促進支援事業補助金(宿泊費・交通費)、空き家仲介手数料補助金、空き家流通促進奨励金、移住支援金、生ごみ処理機器購入費の補助は住宅の工事・取得の補助に当たらないため項目化していない。
岩出市
岩出市結婚・妊娠・共育て支援プログラム補助金(旧:岩出市結婚新生活支援補助金)
婚姻に伴う経済的負担を軽減し結婚新生活を応援するため、住宅購入費の一部を補助する。令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届が受理された夫婦で、婚姻届の提出後、令和8年4月1日から令和9年3月31日までに岩出市内で住宅を購入または新築した世帯が対象。対象経費は住宅購入費(改修・改築費用を除く)、新築に係る工事費及び設計費。補助額は夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の場合は1世帯あたり60万円を限度、それ以外は30万円を限度。申請期間は令和9年3月31日まで。
- 受付期間
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届が受理された夫婦が対象。申請期間は令和9年3月31日まで。ページ更新日 2026年8月17日
- 金額
- 対象経費のうち、夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の場合は1世帯あたり60万円を限度、それ以外の場合は1世帯あたり30万円を限度
- 主な条件
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出し受理された夫婦で、婚姻日において夫婦ともに39歳以下、夫婦の所得金額の合計が500万円未満(貸与型奨学金の年間返済額は所得から控除)。令和8年4月1日から令和9年3月31日までに岩出市内で住宅を購入または新築し、住民票の住所がその住宅の住所となっていること。交付決定年度内に対象の講座等のいずれか1つを夫婦ともに実施すること。岩出市税及び国民健康保険税の滞納がないこと
出典: 岩出市結婚・妊娠・共育て支援プログラム補助金 - 岩出市(市長公室)
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現在岩出市では、婚姻の伴う経済的負担を軽減し、結婚新生活を応援するため、住宅購入費の一部を補助します。
令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った、 住宅購入費(改修・改築費用は除く)、新築に係る工事費及び設計費
夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の場合、1世帯あたり60万円を限度
(上記以外の場合、1世帯あたり30万円を限度とします。)
夫婦の所得金額の合計が500万円未満
令和9年3月31日まで
婚姻日において、年齢が 夫婦ともに39歳以下 である世帯
耐震化で、安心・安全な住宅へのStep(木造住宅耐震診断・耐震改修・耐震ベッド等)
木造住宅の耐震診断は無料(平成12年5月以前に着工した2階建て以下、延床面積400平方メートル以下)、非木造住宅は耐震診断に要する費用の3分の2を補助(上限8万9千円)。補強設計と耐震改修の総合的実施は設計から改修工事までを一体的に補助し、費用の5分の2と定額補助で最大1,316,000円。耐震ベッド・耐震シェルターの設置工事は費用の3分の2を補助(上限26万6千円)。耐震改修(総合的実施)の補助申請は毎年度期限(4月中旬頃)を定めて一次募集を行う。
- 受付期間
- 耐震改修(総合的実施)は毎年度、期限(4月中旬頃)を定めて一次募集を行う(一次募集で予定件数を超えた場合は抽選)。2月末日までに完了する事業が対象。ページ更新日 2026年7月3日
- 金額
- 木造住宅の耐震診断は無料。非木造住宅の耐震診断は費用の3分の2(上限8万9千円)。補強設計と耐震改修の総合的実施は費用の5分の2と定額補助で最大1,316,000円。耐震ベッド・耐震シェルターは設置工事費用の3分の2(上限26万6千円)
- 主な条件
- 木造住宅は平成12年5月以前に着工、非木造住宅は昭和56年5月以前に着工した2階建て以下、延床面積400平方メートル以下の住宅。総合的実施は、市が実施する耐震診断の結果、木造は評点1.0未満(避難重視型は0.7未満)等の住宅。耐震ベッド・耐震シェルターは平成12年5月31日以前に着工された木造住宅に居住する世帯で、1階に設置、事前の耐震診断で評点1.0未満であること
出典: 耐震化で、安心・安全な住宅へのStep - 岩出市(都市計画課)
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設計から改修工事までを一体的に補助します。
対象:平成12年5月以前に着工した木造住宅(2階建て以下、延床面積400平方メートル以下)
補助額:耐震診断に要する費用の3分の2を補助 ※ただし8万9千円を上限
耐震補強設計(現地建替設計を含む)と改修工事に要する費用の5分の2と定額補助 最大 1,316,000円
補助額:耐震ベッド・耐震シェルターの設置工事に要する費用の3分の2を補助 ※ただし26万6千円を上限
耐震改修(総合的実施)の補助申請については、毎年度期限(4月中旬頃)を定めて一次募集を行っています。
※建替え後の住宅は、省エネ基準に適合することが必要です。
岩出市個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入事業補助金
ページには「令和8年度の募集定員に達したため、本年度の募集は終了しました」とある。補助対象は自ら所有し居住する市内の戸建て住宅(新築含む)に設置する太陽光発電設備(7万円/kW、上限35万円)と家庭用蓄電池(経費の3分の1、上限47万円)。太陽光発電設備のみ、または蓄電池のみの申請はできない。コージェネレーションシステム(エネファーム)は令和8年度は県からの補助金の予算配分がないため募集がない。
- 受付期間
- 令和8年度の募集は終了(募集定員に達したため)。当初の受付は令和8年5月22日から11月30日まで(先着順)。ページ更新日 2026年6月2日
- 金額
- 太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円)、家庭用蓄電池は経費の3分の1(上限47万円)、コージェネレーションシステム(エネファーム)は経費の2分の1(上限30万円。令和8年度は募集なし)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する市内の戸建て住宅(新築含む)に設置する方。太陽光発電設備は蓄電池と同時設置で10kW未満、FIT/FIP認定を受けていないこと。蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備で20kWh以下の据置型、SII登録の蓄電システム。和歌山県が実施する説明会を受講した事業者による設置。交付決定前の着手は対象外
出典: 岩出市個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入事業補助金 - 岩出市(生活環境課)
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令和8年度の募集定員に達したため、本年度の募集は終了しました。
受付開始:令和8年5月22日(金曜日)8時30分~令和8年11月30日(月曜日)17時まで(先着順)
自ら所有し居住する市内の戸建て住宅(新築含む)に補助対象設備を設置する方。
太陽光発電設備 7万円/Kw (上限35万円)
家庭用蓄電池 経費の3分の1 (上限47万円)
※太陽光発電設備のみ、または蓄電池のみの申請はできません。
※R8年度は県からの補助金の予算配分がないため募集はありません。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの生活環境課(太陽光・蓄電池、住宅の省エネ化支援制度のご案内)、都市計画課(耐震化、空き家に関する事業)、市長公室(結婚・移住定住支援)のページを確認した。空き家の改修・購入に対する市の補助、リフォーム補助、ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の市独自の個人向け補助は見つからなかった(「住宅の省エネ化支援制度のご案内」は国の住宅省エネ2026キャンペーンの案内のみ。空き家に関する事業のページは空き家バンクと地域土地再生事業の案内)。移住支援金、結婚祝金は住宅の工事・取得の補助に当たらないため項目化していない。
紀美野町
木造住宅耐震診断・耐震補強設計・改修工事補助金・耐震ベッド等
木造住宅の耐震診断は無料。耐震補強設計・改修工事補助金は最大131万6千円。木造住宅耐震診断を行い、耐震基準を満たしていないと診断された方が耐震の改修工事を行う場合の補助で、耐震ベッド・耐震シェルターの補助制度もある。診断の対象は平成12年5月以前に着工された、町内に存する民間の、地上階数2以下、延床面積400平方メートル以下の専用住宅・併用住宅・長屋・共同住宅。出典ページの更新日は2022年10月26日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- ページ更新日 2022年10月26日
- 金額
- 木造住宅耐震診断は無料。耐震補強設計・改修工事補助金は最大131万6千円
- 主な条件
- 紀美野町内の住宅を所有・在住または在住しようと考えている方。木造住宅耐震診断を行い、耐震基準を満たしていないと診断された方。申請者が改修設計・工事業者を選んで依頼し、設計と工事で契約を分ける。交付決定通知書の送付後に契約を行う
出典: 木造住宅耐震診断・改修・ブロック塀撤去事業について/紀美野町
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耐震補強設計・改修工事補助金について(最大131万6千円補助)
木造住宅耐震診断について(診断無料)
平成12年5月以前に建てられた着工された専用住宅、併用住宅、長屋、共同住宅
町内に存する民間のもので、地上階数が2以下、延床面積400平方メートル以下
上記木造住宅耐震診断を行い、耐震基準を満たしていないと診断結果を受けられた方で、耐震の改修工事を行いたいと希望される方
耐震ベッド・耐震シェルターの補助制度について
紀美野町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金
太陽光発電設備・蓄電池を設置する個人に対し、導入支援を行う。自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅が対象で、太陽光発電設備のみ、または蓄電池のみの設置は補助対象外。太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は価格(円/kWh)の1/3(上限47万円)。申請受付期間は令和8年5月22日から11月30日まで(先着順、予算がなくなり次第終了)。令和8年9月11日時点の予算残額は410万円。
- 受付期間
- 令和8年度: 申請受付期間は令和8年5月22日(金)から11月30日(月)まで(土日祝日を除く)。先着順で、予算がなくなり次第終了。予算残額は令和8年9月11日時点。ページ更新日 2026年9月11日
- 金額
- 太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)の1/3(上限47万円。14.1万円/kWh〔工事費込み・税抜き〕を上限)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備と蓄電池を設置するもの(除外要件あり)。交付決定前に契約・着工された場合は対象外。実績報告の提出期限は補助事業の完了の日から60日を経過する日または令和8年12月25日のいずれか早い日
出典: 紀美野町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金について/紀美野町
原文を見る
紀美野町では、再生可能エネルギーの導入により本町における脱炭素化を図ることを目的に、太陽光発電設備・蓄電池を設置する個人に対し、導入支援を行う事業を開始しますのでお知らせします。
自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備・蓄電池を設置するもの
太陽光発電設備のみ、または蓄電池のみの設置については、補助対象外です。
7万円/kW(※)(上限35万円)
蓄電池の価格(円/kWh)(※)の1/3(上限:47万円)
令和8年5月22日(金曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで(土日祝日を除く)
※本補助金は先着順とし、予算がなくなり次第、終了します。
令和8年9月11日時点
交付決定前に契約・着工された場合は、補助対象外となりますのでご注意ください。
老朽危険空家除却工事補助事業
町内の老朽危険空家(居住の用に供されなくなり1年以上経過している建築物などで、不良度の評点の合計が100点以上のもの)の除却(解体、撤去)工事費の3分の2(上限50万円)を補助する。令和8年4月1日から令和8年10月30日まで受け付けている。建設業法の許可等を受けた者が請け負う、老朽危険空家のすべてを除却する工事で、補助金の交付決定後に着手する工事が対象。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和8年10月30日まで受け付けている。ページ更新日 2026年6月30日
- 金額
- 空家の除却(解体、撤去)工事費の3分の2(上限50万円。千円未満の端数は切捨て)
- 主な条件
- 町内に住所を有し、居住の用に供されなくなり1年以上経過している建築物で、町の不良度の測定基準による各評点の合計が100点以上のもの。老朽危険空家の所有者(法人を除く)、相続人または所有者の同意を得られている土地の所有者で、市町村税の滞納がないこと。老朽危険空家のすべてを除却する工事で、建設業法の許可等を受けた者が請け負い、交付決定後に着手する
出典: 危険な空家を解体しませんか?(老朽危険空家除却工事補助事業)/紀美野町
原文を見る
空家の除却(解体、撤去)工事費の3分の2(上限50万)
令和8年4月1日から令和8年10月30日まで受け付けています。
居住の用に供されなくなり、1年以上経過している建築物
町が定める建物の不良度の測定基準による各評点の合計が100点以上である建築物
老朽危険空家の所有者(法人を除く。)、相続人または空家の所有者の同意を得られている土地の所有者
この補助金の交付決定後に着手する工事であること。
紀美野町定住促進補助金制度
申請者が50歳未満で5年以上継続して居住すること等を条件に、住宅の新築、購入、増改築・リフォーム(工事費用が50万円以上の場合)、住宅建築用の土地の購入に補助金を交付する。住宅の新築は40万円、購入は購入費用に応じて5万円から40万円、増改築・リフォームは工事費用に応じて5万円から40万円、土地の購入は最大50万円。移住者の場合は10万円、新婚・子育て世帯の場合は10万円を加算する。補助件数は先着順で、予定金額に到達次第終了。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年7月1日(令和5年4月1日から制度が新しくなったとの記載がある)。補助件数は先着順で、予定金額に到達次第終了
- 金額
- 住宅の新築は40万円。住宅の購入は購入費用50万円以上100万円未満が5万円、100万円以上150万円未満が10万円、150万円以上200万円未満が20万円、200万円以上250万円未満が30万円、250万円以上が40万円。増改築・リフォームは工事費用50万円以上100万円未満が5万円から、400万円以上が40万円まで。土地の購入は50万円未満は購入に要した費用分、50万円以上は50万円。移住者の場合10万円、新婚・子育て世帯の場合10万円を加算
- 主な条件
- 申請者が50歳未満(費用の負担は申請者本人または配偶者)、5年以上継続して居住すること、各種税金の未納がないこと。玄関・居室・便所・風呂及び台所を備えた居住用部分の面積が50平方メートル以上あること。土地の購入のみの場合は補助不可(購入した土地に住宅が建築されていることが条件)。申請を希望する場合は事前に企画管財課に相談する
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申請者が50歳未満であること(費用の負担は申請者本人または申請者の配偶者であること)
5年以上継続して居住すること
住宅の新築 補助金額:40万円
住宅の増改築・リフォーム(ただし、工事費用が50万円以上の場合に限る)
移住者の場合:10万円
新婚・子育て世帯の場合:10万円
先着順(予定金額に到達次第終了)
令和5年4月1日から、制度が新しくなりました!
紀美野町移住推進空き家リノベーション補助金
空き家を移住推進に活用し、町内への定住を促進するため、住居として改修しようとする方に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。空き家リノベーション経費は対象経費額の3分の2以内で限度額100万円、建物状況調査経費は2分の1以内で限度額5万円。自ら居住する住宅として町内の空き家を賃貸または購入し、移住に際して改修しようとする町外からの移住者が対象。町外から10年以上定住する意思があることなどが要件。出典ページの更新日は2022年4月1日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- ページ更新日 2022年4月1日。交付決定があった日の属する年度の2月末日までに補助対象部分の工事が完了すること
- 金額
- 空き家リノベーション経費は対象経費額の3分の2以内(限度額100万円)、建物状況調査経費は対象経費額の2分の1以内(限度額5万円)。いずれも千円未満切り捨て、同一空き家につき1回限り
- 主な条件
- 町に登録された物件で、賃貸借住宅契約または不動産売買契約の契約日から1年未満であり、過去に定住促進補助金の交付を受けていない物件。移住者は町及び受入協議会の支援を受け、町外から10年以上定住する意思があり、実績報告時に町に住民登録をしていること。世帯全員が町民税等を完納していること。工事完了後10年間は当該空き家を住居用として活用する。障子・ふすまの張替、畳の表替え及び軽微な修繕工事などは対象外
出典: 移住推進空き家リノベーション補助金について/紀美野町
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対象経費額の3分の2以内で、限度額は100万円とし端数が生じたときは千円未満を切り捨てる。
自ら居住する住宅として町内の空き家を賃貸又は購入し、移住に際して改修しようとする町外からの移住者
対象経費額の2分の1以内で、限度額は5万円とし端数が生じたときは千円未満を切り捨てる。
県の空き家改修補助金の交付を受ける場合は、県対象経費の120万円を超える部分。
賃貸借住宅契約又は不動産売買契約の契約日から1年未満の物件であること。
町外から10年以上定住する 意思があり
工事完了後、10年間当該空き家を住居用として活用すること。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの住民課(再生可能エネルギー、空き地・空き家)、総務課(防災情報:木造住宅耐震診断・改修)、企画管財課(定住促進補助金制度)、まちづくり課(移住・定住)、町の支援一覧のページを確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助は見つからなかった。住宅用蓄電池単独の補助(省エネシステム普及推進事業)は町のページが公開期限切れの表示だったため項目化していない。ブロック塀撤去(改善)補助金、移住支援金、浄化槽の補助は住宅の工事・取得の補助に当たらないため項目化していない。
かつらぎ町
令和8年度耐震事業(住宅の耐震診断・耐震補強設計・改修工事・耐震ベッド等)
住宅の耐震診断・改修等の補助を実施している。木造住宅耐震診断は無料(国・県・町が負担、残り7戸〔2026年9月17日時点〕)、非木造住宅耐震診断は費用の3分の2以内かつ89,000円を限度、耐震補強設計費・改修工事費は耐震改修工事費の40%(上限57万5千円)と、工事費と設計費の合算額から前者を引いた額(上限74万1千円)の合計で最大131万6千円(残り3戸)、耐震ベッド・耐震シェルター設置工事費は費用の3分の2以内(上限26万6千円、1戸)。申請前に設計・工事を行うと補助できないので事前相談が必要。
- 受付期間
- 令和8年度: 木造・非木造住宅耐震診断の申請書配布・受付期間は令和8年5月1日から12月18日まで(随時受付)。補強設計・改修工事と耐震ベッド・耐震シェルターは令和8年5月1日から。戸数は2026年9月17日時点で、木造診断が残り7戸、非木造診断が先着1戸、補強設計・改修工事が残り3戸、耐震ベッド等が1戸。工事は令和9年1月末までに完了。ページ最終更新日 2026年9月18日
- 金額
- 木造住宅耐震診断は無料。非木造住宅耐震診断は費用の3分の2以内かつ89,000円を限度。耐震補強設計・改修工事は耐震改修工事費の40%(上限57万5千円)と、工事費と設計費の合算額から前者を引いた額(上限74万1千円)の合計で最大131万6千円。耐震ベッド・耐震シェルターは設置に要する費用の3分の2以内(上限26万6千円)
- 主な条件
- 木造住宅耐震診断は町内の平成12年5月31日以前に建てられた木造住宅(地上階数2階以下、延べ面積400平方メートル以下、在来工法)。補強設計・改修工事は町の住宅耐震診断で倒壊する可能性がある(木造は総合評点1.0未満等)と診断された住宅。現地建替えは建替後の住宅が省エネ基準を満たし土砂災害特別警戒区域内でないこと。耐震ベッド・耐震シェルターは町の耐震診断で総合評点1.0未満の木造住宅の1階に町が指定するものを設置
出典: 令和8年度耐震事業|かつらぎ町
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かつらぎ町では、下記の住宅の耐震診断・改修等の補助を実施しています。
無料(国・県・町が負担)
残り7戸(2026年9月17時点)
非木造住宅の耐震診断を実施するために要する費用の3分の2以内の額かつ89,000円を限度として補助します。
次の1と2の合計額(最大131万6千円)
耐震改修工事費の40%(上限57万5千円)※設計費用は含まない
残り3戸(2026年9月17日時点)
申請前に設計・工事を行うと補助できないので事前にご相談ください。
耐震ベッド・耐震シェルターの設置に要する費用の3分の2以内を補助(上限26万6千円)
令和8年5月1日(金)~12月18日(金)(随時受付)
【令和8年度】かつらぎ町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金
自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備及び蓄電池を設置する方に補助金を交付する。太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)×1/3(上限47万円)。太陽光発電設備のみ、または蓄電池のみの申請はできない。申請期間は令和8年5月22日から11月30日まで(先着順)。令和8年8月31日時点の予算残額は太陽光発電設備が700,000円、蓄電池が1,078,000円で、予算額に達した場合は申込締切となる。
- 受付期間
- 令和8年度: 申請期間は令和8年5月22日(金)から11月30日(月)まで(先着順)。予算額に達した場合は申込締切。予算残額は令和8年8月31日時点。ページ最終更新日 2026年9月8日
- 金額
- 太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)×1/3(上限47万円。14.1万円/kWh〔工事費込み・税抜き〕を上限)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅に設置する方。太陽光発電設備は蓄電池と同時に設置、FIT・FIP制度の認定を取得しないこと、発電電力量の30%以上を自家消費、出力10kW未満。蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備で据置型・20kWh以下、SII登録の蓄電システム。県の施工業者向け説明会を受講した事業者による設置。交付決定前に事業着手した場合は対象外。実績報告は補助事業の完了の日から60日を経過する日または令和9年1月4日のいずれか早い日まで
出典: 【令和8年度】かつらぎ町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金|かつらぎ町
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自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備及び蓄電池を設置する方
7万円/kW(上限35万円)
蓄電池の価格(円/kWh)(※)×1/3(上限47万円)
※太陽光発電設備のみの申請はできません。
※蓄電池のみの申請はできません。
令和8年5月22日(金)から令和8年11月30日(月)まで(先着順)
令和8年8月31日時点
※予算額に達した場合は、申込締切となります。
交付決定前に事業着手(契約・工事着工)した場合は補助対象外となります。
かつらぎ町空き家活用事業補助金
空き家の活用による定住促進及び地域の活性化を図るため、居住用の空き家を活用する者に対して予算の範囲内で補助金を交付する。空き家改修事業は補助対象事業に要する経費の2分の1(限度額100万円)、空き家片付け事業は経費の10分の10(限度額8万円)。改修工事や片付けを実施する前の申請が必要。空き家の改修は和歌山県内事業者に委託すること、空き家の売買または賃貸借契約の締結は和歌山県内事業者が仲介に入ること、契約締結前に既存住宅状況調査を受けることが条件。出典ページの最終更新日は2025年6月16日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- ページ最終更新日 2025年6月16日。事業完了後の実績報告は交付決定の属する年度の3月31日までに実施
- 金額
- 空き家改修事業は補助対象事業に要する経費の2分の1(限度額100万円、千円未満切り捨て)。空き家片付け事業は経費の10分の10(限度額8万円、千円未満切り捨て)
- 主な条件
- かつらぎ町空き家バンクに物件を登録している所有者(空き家登録者)と、空き家バンク利用者登録をした利用登録者(移住者〔和歌山県内の者に限る〕、町内に本店を有する法人、町内に住所を有する個人事業主)との売買または賃貸借契約の当事者。3親等内の親族との契約の場合と和歌山県の移住推進空き家活用事業補助金の交付を受けた者は除く。1物件あたり1回の申請
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空き家の活用による定住促進を及び地域の活性化を図るため、居住用の空き家を活用する者に対して予算の範囲内で補助金を交付します。
補助対象事業に要する経費の2分の1(限度額100万円 ※千円未満の端数は切り捨てた額とする。)
補助対象事業に要する経費の10分の10(限度額8万円 ※千円未満の端数は切り捨てた額とする。)
※空き家の改修は、和歌山県内事業者に委託すること。
※空き家の売買又は賃貸借契約を締結前に、既存住宅状況調査を事前に受けること。
※改修工事やお片付けを実施する前に申請が必要となりますので、補助金申請をお考えの場合は、事前にご相談ください。
かつらぎ町不良空家除却補助金
老朽化等により倒壊等のおそれのある危険な空き家(住宅不良度の測定基準により不良空家に該当するもの)の除却費用の一部を補助する。補助金額は空き家の除却費用の5分の4(上限50万円)。補助金の交付申請をするには事前に不良空家の認定を受ける必要があり、工事前の申請が必要。解体工事は2月末までに完了する必要がある。出典ページの最終更新日は2025年7月17日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- ページ最終更新日 2025年7月17日。解体工事は2月末までに完了する必要がある
- 金額
- 空き家の除却費用の5分の4(上限50万円)
- 主な条件
- 住宅不良度の測定基準により倒壊等による危険性が伴う不良空家に該当するもの(事前に不良空家の認定が必要)。対象者は登記事項証明書の所有者またはその相続人(法人は除く)、同意を得た土地所有者(法人は除く)、不良空家の所在する自治区等の地縁団体。建設業法の許可等を有する者が請け負う、建築物とその敷地内の全ての工作物を除却する工事。工事前の申請が必要
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かつらぎ町では住宅等の空き家で倒壊等のおそれのある危険な建物を所有する方などに除却費用の一部を補助します。
空き家の除却費用の5分の4(上限50万円)
補助金の交付申請をするには、事前に不良空家の認定を受ける必要があります。
※工事前の申請が必要です。
補助対象建築物及びその敷地内に存する全ての工作物を除却すること
※解体工事は2月末までに完了する必要があります。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの住民環境課(環境衛生・太陽光、蓄電池)、管財課(耐震事業)、まちづくり推進課(移住・定住支援サイト「かつらぎ暮らし」の空き家情報)、町作成の「かつらぎ暮らし 定住支援 施策2026」を確認した。新築取得・リフォーム(空き家活用事業を除く)の町の補助と、ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助は見つからなかった。空き家仲介手数料補助金、空き家相続登記支援補助金、移住支援金、店舗リフォーム事業費補助金(店舗向け)、がけ崩れ対策事業補助金、浄化槽設置整備事業補助金は住宅の工事・取得の補助に当たらないため項目化していない。
九度山町
九度山町定住促進支援補助金制度
九度山町内に住宅を新築または建売住宅を購入する方の住宅取得に対し、九度山町定住促進支援補助金を交付する。補助額は100万円。平成23年4月1日以降に契約し、指定期間内に町内に家を新築または購入により取得した、床面積70平方メートル以上のもので、申請日においてその住宅で居住を開始していること、5年以上定住する意思のあることなどが要件。契約締結後に事前協議が必要。
- 受付期間
- 平成23年4月1日から実施。補助金は対象住宅の登記が完了した日が属する年度内に申請。ページ最終更新日 2026年4月14日
- 金額
- 100万円
- 主な条件
- 平成23年4月1日以降に契約し、指定期間内に町内に家を新築または購入により取得した住宅(建売住宅は未使用物件)で、玄関・居住室・台所・浴室・便所を有し床面積70平方メートル以上のもの。住宅の所有権は申請者および申請者の1親等以内で保有。申請日においてその住宅で居住を開始し、5年以上定住する意思があること。世帯を構成するすべての者に町の税の滞納や債務不履行がないこと
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平成23年4月1日から、九度山町への定住と活力あるまちづくりを目指し、九度山町内に住宅を新築または建売住宅を購入される方の住宅取得に対し、九度山町定住促進支援補助金を交付します。
補助額 100万円
玄関、居住室、台所、浴室、便所を有し床面積が70平方m以上のもの。
申請日において、その住宅で居住を開始していること。
5年以上、九度山町で定住する意思のあること。
住宅の建築若しくは売買契約締結後、必ず事前協議を行うこと。
九度山町定住促進支援補助金を受けた場合は、一時所得となり確定申告が必要となります。
住宅リフォーム補助(接道していない住宅のリフォーム)
住宅に接道している道が狭く、建て替えることのできない住宅に補助を行う。対象は都市計画区域内(大字九度山、入郷、慈尊院)の建築基準法上の道に接道していない個人所有の住宅および併用住宅で、居住に供される部分の延べ床面積の2分の1以上のリフォーム工事を行い、建築確認申請を伴わないもの。補助金額はリフォーム工事に要した費用の5%(上限100万円)で、リフォーム工事費が200万円以上であること。出典ページの最終更新日は2024年12月12日で、受付期間などに年の記載はない。
- 受付期間
- 受付期間は7月中旬から11月末日(土日祝を除く)、申込書配布は7月1日から(ページの記載)。リフォーム工事は翌年2月末までに完了。ページ最終更新日 2024年12月12日
- 金額
- リフォーム工事に要した費用の5%(上限100万円、千円未満切り捨て)。耐震改修補助金を申請する場合は耐震改修工事に要した費用を除く
- 主な条件
- 都市計画区域内の建築基準法上の道に接道していない個人所有の住宅・併用住宅で、居住部分の延べ床面積の2分の1以上のリフォーム工事を行うもの。リフォーム工事費が200万円以上。工事後5年以上継続して町民として定住すること。町税の滞納等がないこと。町内に事業所を有し1年以上継続して建設業等を営む施工業者が施工。申請は事前協議が必要
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住宅に接道している道が狭く、建て替えることのできない住宅に補助を行います。
都市計画区域内(大字九度山、入郷、慈尊院)の建築基準法上の道に接道していない個人所有の住宅および併用住宅
建築確認申請を伴わないリフォーム工事を行う住宅
リフォーム工事に要した費用の5%とする。(補助金額の上限100万円)
ただし、リフォーム工事費が200万円以上であること。
リフォーム工事後5年以上継続して対象住宅に町民として定住するもの。
補助金の交付決定前に契約行為などを行うと、住宅リフォーム補助が受けれなくなります。
九度山町個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金
太陽光発電設備等を設置する方に対し、予算の範囲内において補助金を交付する。自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅が対象で、太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は費用額の3分の1(上限47万円)。太陽光発電設備のみ、または蓄電池のみの申請はできない。ページには申請受付期間が「当年度の5月1日から11月末日まで」とあり、当年度予算がなくなり次第終了と示されている。
- 受付期間
- 申請受付期間は「当年度の5月1日から11月末日まで」(当年度予算がなくなり次第終了)。ページ最終更新日 2026年6月18日
- 金額
- 太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は費用額の3分の1(上限47万円)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅に設置するもの。太陽光発電設備は蓄電池と同時設置で10kW未満、FIT・FIP制度の認定を取得しないこと。蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備で据置型、SII登録の蓄電システム。和歌山県が実施する説明会を受講した事業者による設置。中古設備・リース設備は対象外
出典: 九度山町個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金について|九度山町
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九度山町では、再生可能エネルギーの導入により本町における脱炭素化を図ることを目的として、太陽光発電設備等を設置する方に対し、予算の範囲内において、補助金を交付します。
申請受付期間:当年度の5月1日から11月末日まで
※当年度予算がなくなり次第終了となります。
自ら所有し、居住する町内の戸建ての専用住宅に補助対象設備を設置するもの。
太陽光発電設備 7万円/kW (上限35万円)
蓄電池 費用額の3分の1 (上限47万円)
※太陽光発電設備のみ、または蓄電池のみの申請はできません。
九度山町空き家移住推進補助金制度
九度山町内の空き家へ移住する方に対し、九度山町空き家移住推進補助金を交付する。補助額は単身世帯20万円、2名以上の世帯30万円、2名以上の世帯のうち新婚世帯または子育て世帯50万円。和歌山空き家バンクに登録されている町内の物件を、自己の居住のため購入により取得した物件が対象で、転入前の1年間町内に住民登録がない方、5年以上定住する意思のある方などが要件。
- 受付期間
- 令和3年4月1日から実施。補助金は九度山町への転入手続きが完了した日が属する年度内に申請。ページ最終更新日 2026年4月14日
- 金額
- 単身世帯20万円、2名以上の世帯30万円、2名以上の世帯のうち新婚世帯または子育て世帯50万円
- 主な条件
- 和歌山空き家バンクに登録されている町内の物件を、自己の居住のため購入により取得(三親等以内の親族からの取得は対象外)。転入前の1年間町内に住民登録がなく、5年以上定住する意思があり、申請日において対象住宅で居住を開始していること。世帯員のいずれかがわかやま空き家バンクの情報利用者登録を行っていること。世帯員の全員が転入前の1年間、市町村税の滞納等がないこと
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令和3年4月1日から、九度山町への移住および空き家の活用、適正管理を推進し、町の人口維持および地域の活性化を目指し、九度山町内の空き家へ移住する方に対し、九度山町空き家移住推進補助金を交付します。
単身世帯 20万円
2名以上の世帯 30万円
2名以上の世帯のうち、新婚世帯または子育て世帯 50万円
和歌山空き家バンクに登録されている九度山町内の物件
自己の居住のため、購入により取得した物件(三親等以内の親族からの取得は対象外)
転入前の1年間、九度山町内に住民登録がない方
5年以上、九度山町で定住する意思のある方
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイト(旧ドメインwww.town.kudoyama.wakayama.jpは証明書の有効期限切れで接続できなかったため、現行の公式サイトwww.town.kudoyama.lg.jp)の住民課(太陽光・蓄電池)、建設課(耐震診断・耐震改修、住宅リフォーム補助)、企画公室(移住・定住政策)のページを確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助は見つからなかった。民間賃貸住宅入居者家賃補助、移住支援金、町営住宅、生ごみ処理機器購入補助金は住宅の工事・取得の補助に当たらないため項目化していない。
高野町
移住定住推進補助金(住宅の建設・中古住宅の購入)
高野町民の方または高野町民となる方で、世帯全員が町税、使用料等の債務を滞納していない方を対象に、住宅の建設は補助対象経費の1/2(最高補助金額200万円)、中古住宅の購入は補助対象経費の1/2(最高補助金額80万円)を補助する。原則先着順で、毎年度予算上限に達した段階で終了する。新築の場合は申請時に建築確認申請の写しまたは工事届の写しが必要。
- 受付期間
- 原則先着順で、毎年度予算上限に達した段階で終了する。受付を終了している場合もあるため、検討段階で問い合わせるよう案内されている
- 金額
- 住宅の建設は補助対象経費の1/2(最高補助金額200万円)、中古住宅の購入は補助対象経費の1/2(最高補助金額80万円)
- 主な条件
- 高野町民の方または高野町民となる方で、世帯全員が町税、使用料等の債務を滞納していない方。新築の場合は申請時に建築確認申請の写しまたは工事届の写しが必要。まず観光振興課移住定住地域振興室に相談する
出典: 高野町 | 移住・定住(Iターン・Uターン)について
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住宅の建設に対する補助金・・・補助対象経費の1/2 最高補助金額200万円
中古住宅の購入に対する補助金・・・補助対象経費の1/2 最高補助金額80万円
高野町民の方または高野町民となる方
世帯全員が町税、使用料等の債務を滞納していない方
原則先着順となっており、 毎年度予算上限に達した段階で終了となります。
※新築の場合申請時に建築確認申請の写しまたは工事届の写しが必要です
木造住宅無料耐震診断
町の「募集」ページに「令和8年度 木造住宅無料耐震診断実施のお知らせ」が掲載されている。耐震診断申込書と耐震診断パンフレットが案内されている。問い合わせ先は建設課 庶務・住宅係。
- 受付期間
- 令和8年度
- 金額
- 木造住宅耐震診断は無料
- 主な条件
- 申込書とパンフレットは町のページで案内されており、詳細は建設課 庶務・住宅係に問い合わせる
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令和8年度 木造住宅無料耐震診断実施のお知らせ
木造住宅無料耐震診断について
耐震診断申込書
建設課 庶務・住宅係
令和8年度高野町個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金
太陽光発電設備等を設置する方を対象に、予算の範囲内で補助金を交付する。自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備と蓄電池の両方を設置する場合が対象で、どちらか一方のみの設置は対象外。太陽光発電設備は単価7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)×3分の1(上限47万円)。コージェネレーションシステムは県から町への予算配分がないため令和8年度の募集はない。交付申請は令和8年5月22日から11月30日まで(先着順)。
- 受付期間
- 令和8年度: 交付申請は令和8年5月22日(金)から11月30日(月)まで(土日祝を除く)。先着順で、予算の上限に達したときは期間内でも受付を停止する
- 金額
- 太陽光発電設備は単価7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)×3分の1(上限47万円。14.1万円/kWh〔工事費込み・税抜き〕を上限)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する高野町内の戸建ての専用住宅に、太陽光発電設備と蓄電池の両方を設置する方。太陽光はFIT・FIP制度の認定を取得せず、発電電力量の30%以上を自家消費、出力10kW未満。蓄電池は据置型で20kWh以下、SII登録の蓄電システム。県の施工業者向け説明会を受講した事業者による設置。中古設備・リース設備は対象外
出典: 高野町 | 令和8年度高野町個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金申請受付のお知らせ
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高野町では、再生可能エネルギーの導入促進による脱炭素化の推進を目的として、太陽光発電設備等を設置する方を対象に、予算の範囲内で補助金を交付します。
単価:7万円/kW(上限35万円)
蓄電池の価格(円/kWh)(※)×3分の1(上限47万円)
※県から高野町への予算配分がないため令和8年度の募集はありません。
太陽光発電設備と蓄電池の両方を設置する方
※どちらか一方のみの設置は対象外となります。
令和8年5月22日(金曜日)から11月30日(月曜日)8時45分から17時15分まで(土日祝を除く)
受付は先着順とし、予算の上限に達したときは、受付期間内であっても受付を停止します。
水回り改修補助金(高野町移住奨励空き家活用住環境整備補助金)
町外からの移住者に空き家を賃貸する所有者、または空き家を購入もしくは借り上げて改修しようとする町外からの移住者で、世帯全員が町税、使用料等の債務を滞納していない方を対象に、空き家の改修(水回り)の費用を補助する。補助額は補助対象経費の1/2(最高補助金額100万円)。改修工事は、台所、便所、風呂等の給水工事及び下水道への接続に関する工事。
- 受付期間
- 原則先着順で、毎年度予算上限に達した段階で終了する(移住・定住についてのページに記載)
- 金額
- 補助対象経費の1/2(最高補助金額100万円)
- 主な条件
- 町外からの移住者に空き家を賃貸する所有者、または空き家を購入もしくは借り上げ、改修しようとする町外からの移住者。世帯全員が町税、使用料等の債務を滞納していない方。改修工事は台所、便所、風呂等の給水工事及び下水道への接続に関する工事
出典: 高野町 | 移住・定住(Iターン・Uターン)について
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空き家の改修(水回り)に対する補助金・・・補助対象経費の1/2 最高補助金額100万円
町外からの移住者に空き家を賃貸する所有者
空き家を購入または借り上げ、改修しようとする町外からの移住者
※改修工事は、台所、便所、風呂等の給水工事及び下水道への接続に関する工事とします。
本補助金をご検討の方は、まず観光振興課 移住定住地域振興室までご相談ください。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの暮らし・生活(お知らせ、募集:木造住宅無料耐震診断)、産業(地域振興:移住・定住〔Iターン・Uターン〕について)のページを確認した。耐震改修の補助額・要件を示す町のページ、ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助、リフォーム補助(水回り改修を除く)は見つからなかった。お試し住宅、空き家バンク、ブロック塀等撤去・改善補助事業は住宅の工事・取得の補助に当たらないため項目化していない。
湯浅町
湯浅町定住促進奨励金
定住促進と地域の活性化を図るため、湯浅町内に住宅を新築または新築購入しようとする若年層を対象に、住宅取得の支援として奨励金を交付する。新築は100万円、中古は40万円(予算の範囲内)。出典ページの更新日は2022年1月11日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- ページ更新日 2022年1月11日
- 金額
- 新築100万円、中古40万円(予算の範囲内)
- 主な条件
- 申請日において湯浅町に定住の意思を持って居住していること/申請者が40歳以下(夫婦はいずれかが40歳以下)/取得した住宅の所有者が申請者本人(夫婦はいずれか、または共有)/指定期間内に町内に新築または購入により取得/玄関・居室・便所・台所を備え延べ床面積50平方メートル以上/住宅の新築・購入前に事前協議が必要
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湯浅町内に住宅を新築または新築購入しようとする若年層の方を対象に住宅取得の支援を実施します。
新築 100万円
中古 40万円
※ただし、予算の範囲内です。
申請者が40歳以下であること。婚姻している夫婦の場合は、いずれかが40歳以下であること。
玄関、居室、便所及び台所を備えており、延べ床面積50平方メートル以上のもの。
住宅を新築または購入する前に事前協議を行っていただく必要があります。
湯浅町結婚・パートナーシップにおける新生活支援事業補助金
新規に婚姻またはパートナーシップ宣言を機に新居において新生活を開始した世帯等に対して、住居の確保、引越し等に要する費用の一部を補助する。対象費用に住居の購入または建築に要する費用、住居のリフォームに要する費用を含む。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った費用が対象。交付申請の受付期間は令和9年3月31日まで(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 婚姻等の日における対象世帯の双方の年齢がいずれも39歳以下の場合30万円、いずれも29歳以下の場合60万円
- 主な条件
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届が受理された夫婦、またはパートナーシップ宣誓書の写しの交付を受けた者/婚姻等の日に双方の年齢がそれぞれ39歳以下/住居が湯浅町内にあり、双方または一方の住民票上の住所がこの住居にあること/ライフデザイン支援講座の受講など所定の項目のいずれか1つを行うこと/他の公的制度による住居費及び引越費用に係る補助金等の交付を受けていないこと(町の定住促進奨励金、空き家改修事業補助金、住宅用太陽光発電システム設置費補助金制度などを除く)
出典: 湯浅町結婚・パートナーシップにおける新生活支援事業補助金 - 湯浅町公式ホームページ
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新規に婚姻またはパートナーシップ宣言を機に新居において新生活を開始した世帯等に対して、住居の確保、引越し等に要する費用の一部を補助します。
住居の購入または建築に要する費用。
住居のリフォームに要する費用。
婚姻等の日における対象世帯の双方の年齢がいずれも39歳以下の場合 30万円
婚姻等の日における対象世帯の双方の年齢がいずれも29歳以下の場合 60万円
受付期間は令和9年3月31日まで
湯浅町住宅耐震事業補助金
南海トラフなどの巨大地震に備え、湯浅町が住宅の耐震診断・耐震改修に関する補助事業を実施している。耐震診断を受けて耐震性能が不足している場合に、耐震補強設計と耐震改修工事の費用に補助金支援を行い、現地建替えも補助の対象となる。出典ページの更新日は2025年4月1日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- ページ更新日 2025年4月1日
- 金額
- 木造住宅の耐震診断は無料、非木造住宅の耐震診断は診断費用の2/3(上限8万9千円)。耐震補強設計と耐震改修工事を別々に申請する場合は、耐震補強設計が設計費用の2/3(最大13万2千円)、耐震改修工事が工事費の2/3+11.5%(合わせて最大115万9千円)。一体的に実施する場合は合計最大131万6千円
- 主な条件
- 木造住宅の耐震診断は平成12年5月31日以前に着工された地上階数2階以下かつ延べ床面積400平方メートル以下の住宅/非木造住宅の耐震診断は昭和56年5月31日以前に着工された住宅/住宅耐震改修は耐震診断を受けた結果、耐震性能が不足している住宅
出典: 湯浅町住宅耐震事業補助金 - 湯浅町公式ホームページ
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湯浅町では、今後30年以内に発生するとされている南海トラフなどの巨大地震に備え、住宅の耐震診断・耐震改修に関する補助事業を実施しています。
平成12年5月31日以前に着工された住宅(専用住宅・併用住宅・長屋・共同住宅)
費用補助額 診断費用の2/3を補助(上限 8万9千円)
耐震補強設計 設計費用の2/3(最大13万2千円)
耐震改修工事 工事費の2/3+11.5%(合わせて最大115万9千円)
現地建替えも補助の対象となります。
湯浅町空き家改修事業補助金
空き家の活用による定住促進と地域の活性化を図るため、居住用の空き家を活用する者に対して、予算の範囲内で補助金を交付する。空き家の一般的な改修・リフォームをする事業が対象で、補助対象事業に要する経費の3分の2(上限100万円)。出典ページの更新日は2025年4月1日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- ページ更新日 2025年4月1日
- 金額
- 補助対象事業に要する経費の3分の2(上限100万円。千円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 町内に所在し、居住を目的とした、居住されていない状態(予定を含む)の住宅/築20年以上経過/土砂災害特別警戒区域に所在しない/対象者は移住者と売買または賃貸借契約を締結した空き家所有者、または空き家所有者と契約を締結した移住者(3親等内の親族との契約は除く)/移住者は湯浅町外から住民票を移す予定の申請年度4月1日時点で65歳未満の者/1物件あたり1回/改修は和歌山県内事業者に委託/改修工事の実施前に申請
出典: 湯浅町空き家改修事業補助金について - 湯浅町公式ホームページ
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空き家の活用による定住促進を及び地域の活性化を図るため、居住用の空き家を活用する者に対して予算の範囲内で補助金を交付します。
築20年以上経過したもの
補助対象事業に要する経費の3分の2(上限100万円
空き家の一般的な改修・リフォームをする事業とする。
申請は1物件あたり1回とする。
空き家の改修は、和歌山県内事業者に委託すること。
改修工事を実施する前に申請が必要となります
老朽危険空家除却補助事業
倒壊などのおそれがある空家の除却を促進するため、湯浅町が老朽危険空家の除却費用の一部を補助する。補助対象工事に要する経費の10分の8(上限80万円)で、予算がなくなり次第終了となる。出典ページの更新日は2022年1月19日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- 予算がなくなり次第終了(ページ更新日 2022年1月19日)
- 金額
- 補助対象工事に要する経費の10分の8(上限80万円。国土交通大臣が定める標準除却費のいずれか少ない方)
- 主な条件
- 町内に現存する老朽危険空家/和歌山県空家等対策推進協議会が作成した特定空家の判断基準に基づく判定が100点以上/個人が所有する住宅/建設業法の許可または建設リサイクル法の登録を受けている者が行う工事/住宅とその敷地内の工作物のすべてを除却/補助金の交付決定前に着手した工事、建て替えを目的とした工事などは対象外/除却を行う前に申請
出典: 老朽危険空家除却補助事業 - 湯浅町公式ホームページ
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倒壊などのおそれがある空家の除却を促進し、町民のみなさんの安全・安心で良好な住環境の向上を図るため、湯浅町では老朽危険空家の除却費用の一部を補助する制度を実施します。
補助対象工事に要する経費の10分の8(上限80万円)
予算がなくなり次第終了となります。
和歌山県空家等対策推進協議会が作成した特定空家の判断基準に基づく判定が100点以上のもの。
個人が所有する住宅であること。
補助対象住宅の建て替えを目的とした工事
湯浅町個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金
再生可能エネルギーの導入、省エネルギー化の促進により本町の脱炭素化を図るため、太陽光発電設備等を設置する個人に補助金を交付する。対象設備は自己消費型の太陽光発電設備、蓄電池(太陽光発電と同時に設置する場合に限る)、コージェネレーションシステム。
- 受付期間
- 令和8年5月22日から受付。予算上限に達した時点で受付終了(ページ更新日 2026年5月22日)
- 金額
- 太陽光発電設備は上限80.5万円未満(3kWまで10万5千円/kW、4kWから7万円/kW)。蓄電池は上限47万円(価格の3分の1、14.1万円/kWh上限)。コージェネレーションシステムは上限30万円(価格の2分の1)
- 主な条件
- 湯浅町に住所を有しその住所に居住しているか、設置後に居住を予定している個人/契約日が5月1日以降で工事着工前/設備の設置完了から60日を経過する日または11月の最終開庁日のいずれか早い日までに実績報告できること/和歌山県が実施する説明会を受講した事業者によって設置/FIT・FIP認定を取得しない/発電電力量の30%以上を自家消費/蓄電池のみの申請はできない
出典: 湯浅町個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金 - 湯浅町公式ホームページ
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再生可能エネルギーの導入、省エネルギー化の促進により、本町の脱炭素化を図るため、太陽光発電設備等を設置する個人に補助金を交付します。
令和8年5月22日から
予算上限に達した時点で受付終了となります。
上限:80.5万円未満
3kWまで105,000円/kW
上限:47万円(価格の3分の1)
上限:30万円(価格の2分の1)
契約日が、5月1日以降であり工事着工前であること
湯浅町空き家活用移住体験住宅整備事業補助金
空き家活用の促進や町内の移住体験住宅の確保対策のため、空き家のリフォームを行い、移住体験住宅として活用する方に、予算の範囲内で補助金を交付する。補助金額は補助対象事業に要する経費の2分の1(上限200万円)。
- 受付期間
- 予算の範囲内で交付し、予告なく受付終了する場合がある(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 補助対象事業に要する経費の2分の1(上限200万円。千円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 築20年以上の空き家/土砂災害特別警戒区域に所在しない/昭和56年5月31日以前に着工された住宅は報告までに耐震性が確保できるもの/空き家のリフォームを行い、家電家具付きの定期建物賃貸借住宅、住宅宿泊事業法または旅館業法に基づく宿泊住宅として整備し活用する者/湯浅町の住民基本台帳に記録されている個人、または本店所在地を湯浅町とした法人/改修工事の実施前に申請
出典: 湯浅町空き家活用移住体験住宅整備事業補助金について - 湯浅町公式ホームページ
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空き家活用の促進や町内の移住体験住宅の確保対策のため、空き家のリフォームを行い、移住体験住宅として活用する方に、予算の範囲内で補助金を交付します。
築20年以上の空き家であること。
補助対象事業に要する経費の2分の1(上限200万円
予算の範囲内で交付しますので、予告なく受付終了する場合があります。
改修工事を実施する前に申請が必要となりますので
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのサイトマップ、「住まいに関する助成・補助」(life/1/4/20)、「住宅(定住促進奨励金、太陽光発電システム設置補助金等)」(life/1/4/18)、「湯浅町の支援施策 grow with」(soshiki/3/8991.html)を確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池・コージェネ以外)や一般のリフォーム補助(空き家改修・結婚新生活支援を除く)のページは見つからなかった。東京圏からの移住支援金(soshiki/4/9634.html)は就業等の要件を伴う移住者向けの支援金で住宅への補助ではないため項目化していない。ブロック塀等耐震対策事業補助金(soshiki/2/8160.html)は避難路に面したブロック塀等が対象で住宅本体への補助ではないため項目化していない。浄化槽設置整備補助金は住宅設備の補助だが今回の確認範囲に含めていない。
広川町
広川町定住促進奨励金
広川町の人口減少を抑制し、定住促進と地域の活性化を図るため、町内に居住しようとする方の住宅取得(新築または売買による取得。建て替えは除く)に対して奨励金を交付する。1件につき50万円が限度で、広川町外から転入した方は100万円が上限。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年3月12日
- 金額
- 1件につき50万円が限度。申請者が広川町外から転入した方の場合は1件につき100万円が上限
- 主な条件
- 申請日において町内に定住の意思を持って居住/申請者またはその配偶者が当該年度4月1日に60歳未満/取得した住宅の所有権の全部が申請者本人、配偶者またはその両者のもの/世帯全員が町税(転入前の住所地を含む)を滞納していない/過去に本奨励金の交付を受けていない/新築(建て替えは除く)または売買により取得、玄関・居室・便所・台所を備えた床面積50平方メートル以上の独立した建物、申請日より3年以内に取得/相続・贈与など対価を伴わない取得、増築・改築は対象外
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町内に居住しようとする方の住宅取得に対して「広川町定住促進奨励金」を交付します。
申請者またはその配偶者の年齢が、当該年度4月1日に60歳未満であること
新築(建て替えは除く)または売買により取得したもの
床面積が50平方メートル以上の独立した建物であること
補助金の額は、1件につき50万円を限度とします。
ただし、申請者が広川町外から転入した方の場合は、1件につき100万円を上限とします。
広川町木の温もりのある住まいづくり創出事業補助金
町産材を活用した木造住宅の新築及び内外装の整備に対する支援として、広川町が予算の範囲内で工事費の一部を助成する。新築は使用木材1立方メートルあたり5万円で上限50万円、内外装整備は木材使用面積1平方メートルあたり5千円で上限10万円。出典ページの最終更新日は2024年4月1日で、令和6年度及び7年度についての記載はあるが令和8年度の記載はない。
- 受付期間
- 申請期限は当該年度12月28日まで(ページ更新日 2024年4月1日)
- 金額
- 新築は使用木材1立方メートルあたり5万円で上限50万円。内外装整備は可視部分の木材使用面積が10平方メートル以上(ウッドデッキの場合は4平方メートル以上)を対象とし、木材使用面積1平方メートルあたり5千円で上限10万円
- 主な条件
- 町内に居住するための住宅を新築する方、または町内に居住している住宅を改修し内外装を整備しようとする方/町内の森林で伐採され、広川町産材証明者登録台帳に記載された製材所で製材された木材を利用(令和6年度及び7年度は紀州材での代用可)/同居する家族全員に町税等の滞納がない/補助金の交付決定を受ける前に着工していない/「定住促進奨励金」以外の住宅改修関連の町補助金とは併用不可
出典: 広川町木の温もりのある住まいづくり創出事業補助金 - 広川町
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町内の森林で伐採され、広川町産材証明者登録台帳に記載された製材所で製材された木材を利用し、住宅の新築を行う事業又は既存住宅の内外装の整備を行う事業とする。
町内に居住するための住宅を新築する方、町内に居住している住宅を改修し内外装を整備しようとする方。
使用木材1立方メートルあたり5万円で上限50万円。
木材使用面積1平方メートルあたり5千円で上限10万円。
「定住促進奨励金」以外の住宅改修関連の町補助金とは併用不可。
申請時(申請期限:当該年度12月28日まで)
広川町結婚新生活支援事業補助金
広川町で新生活をスタートする新婚世帯に対して、住居や引越に要した費用を支援する。補助対象事業は住居の購入、建築、リフォーム、引越で、夫婦の年齢がいずれも39歳以下は上限30万円、いずれも29歳以下は上限60万円。
- 受付期間
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻した世帯が対象。令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った費用が対象(ページ更新日 2026年7月31日)
- 金額
- 夫婦の年齢がいずれも29歳以下は上限60万円、いずれも39歳以下は上限30万円
- 主な条件
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻した新婚世帯で、夫婦ともに婚姻の日における年齢が39歳以下/補助対象事業は住居の購入、建築、リフォーム、引越/リフォームに付随する外構の工事費や家電の購入費は対象外/令和8年度よりライフデザイン支援講座等の受講が交付要件
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広川町で新生活をスタートされる新婚世帯の方に対して、住居や引越に要した費用を支援する「広川町結婚新生活支援事業補助金」を実施します。
令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻した世帯。
夫婦の年齢がいずれも29歳以下…… 上限60万円
夫婦の年齢がいずれも39歳以下…… 上限30万円
住居の購入、建築、リフォーム、引越
令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った費用が対象です。
リフォームに付随する外構の工事費や家電の購入費は補助対象外となります。
広川町住宅リフォーム補助金交付制度
住宅の居住性と機能を維持、向上させることで良好な日常生活と子育て環境を整えるため、広川町が住宅リフォーム補助金交付制度を実施している。住宅内部のリフォーム工事で町内業者との契約に基づき施工され、費用が10万円以上のものが対象で、補助金の額は補助対象費用の2分の1(上限額50万円)。出典ページの最終更新日は2025年7月7日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- 申請期間は年2回。上半期は5月第2週の月曜日~第3週の金曜日、下半期は9月第2週の月曜日~第3週の金曜日(土日祝は除く)(ページ更新日 2025年7月7日)
- 金額
- 補助対象費用の2分の1(上限額50万円。千円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 自分が所有している専用住宅(店舗・事務所との併用住宅は居住部分)、または所有者の承諾を得ている貸借の戸建て住宅(公営住宅は除く)/本町に住民登録をし補助対象住宅に居住/世帯員全員が町税及び使用料等を滞納していない/交付を受けリフォーム工事を施した後、その住宅に5年間居住/住宅内部のリフォーム工事で町内業者との契約に基づき施工されるもの/国・県・町の同様の補助事業の対象となっていない部分/工事費用が10万円以上/補助金の交付は一の住宅について1回/交付決定前に着工及び完了している工事は対象外/申請件数が予算額を上回った場合は抽選
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広川町では、住宅の居住性と機能を維持、向上させることで良好な日常生活と子育て環境を整えるため、「広川町住宅リフォーム補助金交付制度」を実施しています。
町内業者との契約に基づき施工されるもの。
リフォーム工事に係る費用が10万円以上(消費税及び地方消費税を含む。)のもの。
上記補助対象費用の2分の1(上限額50万円)
5月第2週の月曜日~ 第3週の金曜日まで(土日祝は除く)
9月第2週の月曜日~ 第3週の金曜日まで(土日祝は除く)
補助要件に適合している申請件数が各半期に用意された予算額を上回った場合は、抽選により交付決定者を選出します。
広川町の住宅耐震診断・耐震補強設計・耐震改修工事の補助(防災関係補助金)
広川町が、住宅の耐震診断にかかる費用と、耐震性のない住宅の改修・建替えにかかる費用を補助する。耐震診断は木造住宅が無料、非木造住宅が診断費用の2/3(上限8万9千円)。耐震補強設計と耐震改修工事の補助は、耐震改修工事費×0.4(上限57万5千円)と残りの費用(上限74万1千円)を合わせて上限131万6千円。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年6月3日
- 金額
- 耐震診断は木造住宅が無料(町から耐震診断士を派遣)、非木造住宅が診断費用の2/3(上限8万9千円)。耐震補強設計と耐震改修工事(現地建替え含む)は(1)耐震改修工事費×0.4(上限57万5千円)と(2)耐震補強設計費+耐震改修工事費-(1)(上限74万1千円)の合計で上限131万6千円。耐震補強設計、耐震改修工事のみの補助金もある
- 主な条件
- 耐震診断は平成12年5月31日以前に着工された木造住宅、昭和56年5月31日以前に着工された非木造住宅(非木造は地上階数が2以下で延べ面積が200平方メートル以下の住宅に限る)/耐震補強設計・耐震改修工事は耐震診断の補助事業で診断を受けた結果、木造では評点1.0未満、非木造では0.6未満(一次診断法による場合は0.8未満)の住宅
出典: 防災関係補助金 - 広川町
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耐震性のない住宅の改修・建替えにかかる費用を補助します。
住宅の耐震診断にかかる費用を補助します。
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅
木造住宅/耐震診断無料(町から耐震診断士を派遣します。)
非木造住宅/診断費用の2/3を補助(上限8万9千円)
(1)+(2)(上限131万6千円)
(1)耐震改修工事費×0.4(上限57万5千円)
木造では評点1.0未満、非木造では0.6未満(一次診断法による場合は0.8未満)の住宅
広川町空き家改修事業補助金
空き家を活用し、住居として改修する場合、その改修費を補助する制度。補助対象者は空き家の所有者もしくは空き家への定住者で、補助金額は補助対象事業に用した経費の3分の2以内(築年数20年未満の空き家は上限50万円、築年数20年以上の空き家は上限100万円)。
- 受付期間
- 予算の都合上、年度毎の補助件数には限りがある(ページ更新日 2026年7月30日)
- 金額
- 補助対象事業に用した経費の3分の2以内。申請日時点で築年数20年未満の空き家は上限50万円、築年数20年以上の空き家は上限100万円
- 主な条件
- 空き家とは現に居住者が存在しない広川町内の個人専用住宅/補助対象者は空き家の所有者もしくは空き家への定住者(定住者は補助対象事業の完了後に当該空き家に5年以上定住)/定住する上で必要となる空き家の改修で、町内に事務所・事業所を有する事業者または町内の個人事業者が行う工事/定住者が空き家に住所を定めた日から起算して前6月以内又は後6月以内に着手する工事/事前に申請が必要
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広川町空き家改修事業補助金は、空き家を活用し、住居として改修する場合、その改修費を補助する制度です。
空き家の所有者もしくは空き家への定住者
補助対象事業の完了後、対象となる定住者は当該空き家に5年以上定住する必要があります。
補助対象事業に用した経費の3分の2以内。上限50万円
補助対象事業に用した経費の3分の2以内。上限100万円
制度の活用には事前に申請が必要です。
広川町空き家解体処理費補助金制度
広川町内の解体撤去業者に依頼する空き家のすべての解体及び撤去に係る費用を対象に、補助金を交付する制度。補助金の額は補助対象費用とし、500,000円を上限とする。建築後40年以上経過し、補助金申請時におおむね5年以上居住していない個人所有の空き家が対象。
- 受付期間
- ページ更新日 2017年12月11日。令和8年度版の支援制度一覧に掲載
- 金額
- 補助対象費用(広川町内の解体撤去業者に依頼する空き家のすべての解体及び撤去に係る費用)を対象に、500,000円を上限とする(1,000円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 町税及び使用料等を滞納していない町内の空き家の所有者(所有者が死亡している場合は法定相続人の代表者)/個人の所有物件で、公共補償費対象となっていない、関連又は重複する補助を受けていない、アパート等事業の用に供したものでない/補助金申請時におおむね5年以上居住していない/建築後40年以上経過/補助金交付対象者1人につき1回/申請は事前に企画政策課へ、工事着手前に交付申請書を提出
出典: 広川町空き家解体処理費補助金制度のお知らせ - 広川町
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補助金の額は、上記の補助対象費用とし、500,000円を上限とする。
建築後40年以上経過しているもの。
補助金申請時におおむね5年以上居住していないもの。
アパート等事業の用に供したものでないもの。
補助金の交付は、第3条に規定する補助金交付対象者1人につき1回を限度とする。
工事着手前に「広川町空き家解体処理費補助金交付申請書(様式第1号)」に、次に掲げる書類等を添付し、提出してください。
令和8年度広川町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金
広川町が、再生可能エネルギーの導入により本町における脱炭素化を図ることを目的として、太陽光発電設備等を設置する方に補助金を交付する。太陽光発電設備は蓄電池と同時に設置するものが対象で、太陽光発電設備のみの申請はできない。
- 受付期間
- 令和8年度。令和8年11月30日(月)まで随時先着順で申請受付。予算額に達した場合は締め切り。令和8年9月17日時点の予算残額は1,725,000円(予算額2,460,000円、補助受付額735,000円)(ページ更新日 2026年9月24日)
- 金額
- 太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円)。蓄電池は蓄電池の価格(工事費込み・税抜き)(円/kWh)×1/3(上限47万円。14.1万円/kWh(工事費込み・税抜き)を上限とする)
- 主な条件
- 自らが所有し居住する広川町内の戸建ての専用住宅に設置する方、設置後に居住を予定している方/和歌山県が実施する施工業者向け説明会を受講した業者によって設置/太陽光発電設備は蓄電池と同時に設置(太陽光発電設備のみの申請はできない)/FIT・FIP制度の認定を取得しない/発電電力量の30%以上を自家消費/公称最大出力またはパワーコンディショナーの定格出力の低い値が10kW未満/蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備で、蓄電池のみの申請はできない/中古設備、リース設備又は第三者が所有するものは対象外
出典: 令和8年度広川町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金 - 広川町
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再生可能エネルギーの導入により本町における脱炭素化を図ることを目的として、太陽光発電設備等を設置する方に対し、補助金を交付します。
自らが所有し居住する広川町内の戸建ての専用住宅に設置する方、設置後に居住を予定している方
本事業で導入する蓄電池と同時に設置するものであること。
7万円/kW(上限35万円)
蓄電池の価格(工事費込み・税抜き)(円/kWh)(*)×1/3(上限47万円)
令和8年11月30日(月)まで随時先着順で申請受付します。
予算額に達した場合は申し込みは締め切りとなります。
1,725,000円
令和8年度家庭用ポータブル発電機・蓄電池購入の補助金
広川町が、地震や台風等災害時における停電時の非常用電源を確保することを目的として、可搬型の家庭用ポータブル発電機や家庭用ポータブル蓄電池を購入する世帯に補助金を交付する。補助金額は購入費の1/2(上限20万円)。
- 受付期間
- 申請期限は令和8年5月1日(金)~令和9年2月26日(金)。予算が無くなり次第終了(ページ更新日 2026年6月3日)
- 金額
- 購入費の1/2(1,000円未満切捨て)、上限20万円
- 主な条件
- 町内に住所を有し居住している方(法人を除く)/自己の責任において発電機等を購入し適切に管理できる方/同一年度内に本補助金の交付を受けていない世帯/納付すべき町税を滞納していない/交流100V出力端子を備えた可搬型の発電機・蓄電池/中古品・個人売買により入手したもの・オプション品・交換部品等は対象外/発電機と蓄電池でそれぞれ1世帯1基限り、同一年度につき1基/機器購入前の事前申請が原則
出典: 令和8年度家庭用ポータブル発電機・蓄電池購入の補助金 - 広川町
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地震や台風等災害時における停電時の非常用電源を確保することを目的として、可搬型の「家庭用ポータブル発電機」や「家庭用ポータブル蓄電池」を購入する世帯に補助金を交付します。
町内に住所を有し、かつ、居住している方(法人を除く)
購入費の1/2(1,000円未満切捨て)
上限20万円
令和8年5月1日(金)~ 令和9年2月26日(金)
予算が無くなり次第終了となります
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのトップ・サイトマップ、移住定住支援サイト(ijyuteijyu/shienseido.html)の「広川町支援制度一覧(令和8年度版)」、防災関係補助金(bousai/bousaihojyokin.html)を確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助のページは見つからなかった。ブロック塀等撤去改善事業、感震ブレーカー設置事業は住宅本体への補助ではないため、浄化槽設置の補助金制度は住宅設備の補助だが今回の確認範囲に含めておらず、いずれも項目化していない。熱中症対策エアコン設置補助金(juumin/eakonhozyo.html)は今回の確認範囲に含めていない。
有田川町
有田川町すまい応援給付金(令和8年度)
有田川町内に新築住宅(戸建住宅に限る)を取得する方に対し、給付金を交付する。給付額は10万円。令和8年1月2日から令和9年1月1日の間に町内に新築住宅を取得した個人が対象。
- 受付期間
- 令和8年度。申請期間は令和8年度中(ページ更新日 2026年4月3日)
- 金額
- 10万円
- 主な条件
- 令和8年1月2日から令和9年1月1日の間に有田川町内に新築住宅を取得した個人/新築住宅(戸建住宅に限る。貸家の部分を除く)/固定資産税新築軽減の要件を満たす専用住宅または併用住宅(居住部分の割合が2分の1以上)/床面積が40平方メートル以上240平方メートル以下/建築住宅は令和8年1月2日から令和9年1月1日の間に新築、建売住宅は令和7年1月2日から令和9年1月1日の間に新築されたもの/固定資産税の家屋調査を終了した住宅
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有田川町内に新築住宅(戸建住宅に限る)を取得する方に対し、給付金を交付するものです。
給付額
10万円
令和8年1月2日から令和9年1月1日の間に有田川町内に新築住宅を取得した個人の方
固定資産税新築軽減の要件を満たす住宅であること
床面積が40平方メートル以上240平方メートル以下であること
注意:申請期間は、令和8度中
有田川町産材利用住宅支援事業補助金
町内の森林で伐採され、町内で製材された乾燥した材の生産体制を支援するとともに、町産材を使用した良質な住宅の建築を促進することを目的として、工事費の一部を助成する。新築は1立方メートルあたり4万円で上限40万円、内外装整備は可視部分の使用面積が10平方メートル以上で定額10万円。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日(交付要綱は令和8年4月1日~)
- 金額
- 新築は1立方メートルあたり4万円で上限40万円。内外装整備は可視部分の使用面積が10平方メートル以上で定額10万円
- 主な条件
- 町内に居住するための住宅を新築する方、または町内に居住している住宅を改修し内外装を整備しようとする方/町内の森林で伐採され、有田川町産材証明者登録台帳に記載された製材所で製材された木材を利用し、町内に主たる事業所を置く施工業者に依頼する/同居する家族全員に町税等の滞納がない/補助金の交付決定を受ける前に着工していない
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町内の森林で伐採され、町内で製材された乾燥した材の生産体制を支援するとともに、町産材を使用した良質な住宅の建築を促進することにより地域の林業・木材産業を活性化し、森林の健全な育成を図ることを目的として、工事費の一部を助成します。
町内に、居住するための住宅を新築する方。
町内に、居住している住宅を改修し内外装を整備しようとする方。
1立方メートル あたり4万円で上限40万円。
可視部分の使用面積が10平方メートル以上で定額10万円。
補助金の交付決定を受ける前に着工していないこと。
木造住宅耐震診断事業
平成12年5月31日までに着手された木造住宅について、有田川町が無料で耐震診断を実施する(各種証明書交付手数料を除く)。
- 受付期間
- 令和8年度。受付期間は令和8年5月11日~令和8年12月18日で、期間中であっても予算上限に達し次第締め切り。募集戸数は20件予定(ページ更新日 2026年3月31日)
- 金額
- 無料(各種証明書交付手数料を除く)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築(着工)した個人が所有する木造の一戸建て住宅/申請書の配布及び受付場所は建設課(吉備庁舎)
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平成12年5月31日までに着手された木造住宅について、無料で耐震診断を実施(各種証明書交付手数料を除きます。)
20件予定
令和8年5月11日から令和8年12月18日まで
期間中であっても、予算上限に達し次第締め切ります。
非木造住宅耐震診断に係る費用の一部補助
昭和56年5月31日までに着手された非木造住宅(鉄筋コンクリート造や鉄骨造など)について、耐震診断を行う費用の一部を補助する。補助金額は耐震診断に係る費用の3分の2の額(上限8万9,000円)。
- 受付期間
- 令和8年度。申請の受付期間は令和8年5月11日~令和8年12月18日で、期間中であっても予算上限に達し次第締め切り(ページ更新日 2026年3月31日)
- 金額
- 耐震診断に係る費用の3分の2の額(上限8万9,000円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築(着工)した個人が所有する非木造(鉄筋コンクリート造・鉄骨造など)の一戸建て住宅/申請書の配布及び受付場所は建設課(吉備庁舎)
出典: 非木造住宅耐震診断に係る費用の一部補助 - 有田川町
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昭和56年5月31日までに着手された非木造住宅(鉄筋コンクリート造や鉄骨造など)について、耐震診断を行う費用の一部を補助
耐震診断に係る費用の3分の2の額(上限8万9,000円)
令和8年5月11日から令和8年12月18日まで
期間中であっても、予算上限に達し次第締め切ります。
住宅耐震改修事業(住宅の耐震改修(建替え含む)に係る費用の一部補助)
耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断された住宅について、耐震補強設計と耐震改修工事(建替え含む)を総合的に行う事業に要する費用の一部を有田川町が補助する。補助金額は上限131万6000円。令和8年度は募集戸数に達したため受け付けは終了している。
- 受付期間
- 令和8年度。受付期間は令和8年5月11日~令和8年5月22日で、令和8年度は募集戸数(5件)に達したため受け付けは終了(ページ更新日 2026年6月19日)
- 金額
- 上限131万6000円(令和7年度から補助金額の上限を引き上げ)
- 主な条件
- 耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断された住宅(個人所有の一戸建て住宅)/耐震補強設計と耐震改修工事(建替え含む)を総合的に行う事業/募集期間終了時点で予定件数を上回った場合は抽選
出典: 住宅耐震改修事業(住宅の耐震改修(建替え含む)に係る費用の一部補助) - 有田川町
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耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断された住宅について、耐震補強設計と耐震改修工事(建替え含む)を総合的に行う事業に要する費用の一部を補助
上限131万6000円(令和7年度から補助金額の上限を引き上げました)
(令和8年度は募集戸数に達したため受け付けは終了させていただきます。)
令和8年5月11日から令和8年5月22日まで
5件
住宅耐震改修事業(耐震ベッド・シェルターの購入及び設置に係る費用の一部補助)
耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判定された木造住宅について、耐震ベッド又は耐震シェルターを購入し、当該住宅の1階に設置する場合に要する費用の一部を補助する。補助金額は設置工事費の3分の2の額(上限26万6,000円)。
- 受付期間
- 令和8年度。受付期間は令和8年5月11日~令和8年5月22日。募集期間終了時点で予定件数を上回った場合は抽選、下回った場合は令和8年12月18日まで先着順で募集を継続(ページ更新日 2026年3月31日)
- 金額
- 耐震ベッド・耐震シェルター設置工事費の3分の2の額(上限26万6,000円)
- 主な条件
- 耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判定された木造住宅/耐震ベッド又は耐震シェルターを購入し、当該住宅の1階に設置する場合
出典: 住宅耐震改修事業(耐震ベッド・シェルターの購入及び設置に係る費用の一部補助) - 有田川町
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耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判定された木造住宅について、耐震ベッド又は耐震シェルター購入し、当該住宅の1階に設置する場合に要する費用の一部を補助
耐震ベッド・耐震シェルター設置工事費の3分の2の額(上限26万6,000円)
令和8年5月11日から令和8年5月22日まで
募集期間終了時点で予定件数を上回った場合は抽選とし、下回った場合は令和8年12月18日まで先着順で募集を継続します。
令和8年度 有田川町不良空家除却補助金
倒壊などの恐れのある危険な住宅などの空き家を除却する所有者などに対し、その費用の一部を補助する。除却費用または国が定める標準除却費のいずれか少ない方の金額に3分の2を乗じた額(上限50万円)。
- 受付期間
- 令和8年度。申請の受付期間は令和8年5月11日(月)~令和8年12月18日(金)で、期間中であっても予算上限に達し次第締め切り。令和9年2月26日(金)までに工事を完了すること(ページ更新日 2026年4月10日)
- 金額
- 不良空家の除却費用(家財道具・門・塀・機械・車両などの処分に係るものなどを除く)または国が定める標準除却費のいずれか少ない方の金額に3分の2を乗じた額(上限50万円)。募集予定戸数は18戸程度
- 主な条件
- 不良空家認定申請時において使用がなされなくなった日からおおむね1年を経過している/居住の用に供する建築物またはその床面積の2分の1以上が居住の用に供されていた/有田川町が定める不良空家の判定基準で評点が100点以上/周辺建築物や公共施設に著しい悪影響を及ぼす、または及ぼす恐れがある/個人が所有するもの/補助対象者は空き家の所有者または相続人、除却の同意が得られている土地所有者/有田川町内に本店を有する建設業者または解体工事業者に請け負わせる/補助金の交付決定後に着手/事前に不良空家認定申請が必要
出典: 令和8年度 有田川町不良空家除却補助金 - 有田川町
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倒壊などの恐れのある危険な住宅などの空き家を除却する所有者などに対し、その費用の一部を補助する制度を実施しています。
令和8年5月11日(月曜日)~令和8年12月18日(金曜日)
期間中であっても予算上限に達し次第締め切ります
3分の2を乗じた額(上限50万円)。
有田川町が定める不良空家の判定基準で評点が100点以上となるもの
18戸程度(補助金交付申請受付順)
住宅用太陽光発電等設備導入補助制度(太陽光発電設備および蓄電池の設置補助金)
自ら居住する住宅に住宅用太陽光発電設備、蓄電池またはその両方を導入しようとする方に対する補助金。太陽光発電設備は最大出力1kWあたり4万円(限度額12万円)、蓄電池設備は一律8万円。申請額が予算額に達した場合は受け付けを終了する。
- 受付期間
- 申請の時期は随時。申請額が予算額に達した場合は受け付けを終了(ページ更新日 2026年8月3日)
- 金額
- 太陽光発電設備は最大出力1kWあたり4万円(限度額12万円、モジュール出力で計算)。蓄電池設備は一律8万円。太陽光発電設備と蓄電池とが連動する設備は両者を合算した額
- 主な条件
- 自ら居住する住宅に太陽光発電設備、蓄電池またはその両方を導入/申請者及び同居する家族に町税の滞納がない/完成時に町内に住所を有している/太陽光発電設備を含む場合は申請年度末までに電力会社と電力需給契約を結ぶことができる(FIT制度を利用していることが条件)/実績報告書を申請年度末までに提出できる/モジュール出力とパワーコンディショナー出力のうち小さい方が10キロワット未満/蓄電池は蓄電容量が4kWh以上/着工前に申請し交付決定を受ける
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従来からの太陽光発電設備の設置補助金に加えて、蓄電池の設置補助金の制度を令和7年度から新設しました。
自ら居住する住宅に住宅用太陽光発電設備、蓄電池またはその両方を導入しようとする方
最大出力1kWあたり4万円、限度額12万円(モジュール出力で計算)
一律8万円
申請額が予算額に達した場合は、受け付けを終了します。
着工前に申請し補助金交付決定を着工までに受けることが必要です。
有田川町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金
FIT・FIP制度の認定を取得しない設備が対象の太陽光発電設備および蓄電池の設置補助金で、令和8年度5月に新設された。太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は蓄電池の価格(工事費込み・税抜き)×1/3(上限47万円)。申請額が予算額に達したため、受け付けを終了している。
- 受付期間
- 令和8年度5月から新設。申請額が予算額に達したため受け付けを終了(令和8年9月28日時点)(ページ更新日 2026年9月28日)
- 金額
- 太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円)。蓄電池設備は蓄電池の価格(工事費込み・税抜き)(円/kWh)×1/3(上限47万円。14.1万円/kWh(工事費込み・税抜き)を上限とする)
- 主な条件
- 和歌山県が実施する施工業者向け説明会を受講した業者によって設置/本町の区域内に設置/中古設備、リース設備又は第三者が所有するものは対象外/太陽光発電設備は蓄電池と同時に設置(太陽光発電設備のみの申請はできない)/FIT・FIP制度の認定を取得しない/発電電力量の30%以上を自家消費/蓄電池のみの申請はできない/着工前に申請し交付決定を着工までに受けることが必要
出典: 有田川町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金 - 有田川町
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FIT・FIP制度の認定を取得しない設備が対象の制度を令和8年度5月から新設しました。
申請額が予算額に達したため、受け付けを終了します。
令和8年9月28日時点
7万円/kW(上限35万円)
蓄電池の価格(工事費込み・税抜き)(円/kWh)×1/3(上限47万円)
本事業で導入する蓄電池と同時に設置するものであること。
本事業により導入する太陽光発電設備で発 電する電力量の30%以上を自家消費すること。
太陽熱利用設備導入補助金
太陽熱を給湯又は空調等に利用する設備を設置する個人等に対する補助金。補助額は設備導入に掛かる費用の3分の1以内で限度額は100,000円。貯湯槽を屋上に設置する太陽熱温水器は一律70,000円。
- 受付期間
- 申請等の時期は随時。申請数が予算額に達した場合は受け付けを終了
- 金額
- 設備導入に掛かる費用の3分の1以内、限度額は100,000円。貯湯槽を屋上に設置する太陽熱温水器は一律70,000円
- 主な条件
- 町内に設備を設置しようとする個人又は事業者、町内に設備を設置した住宅を購入しようとする個人など/個人は申請者及び同居する家族に町税の滞納がない/太陽熱を給湯又は空調等に利用する未使用品の設備(サンルーム、ビニールハウス等は除く)/工事は町が指定した指定給水装置工事事業者が施工/着工前に申請し交付決定を受ける
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設備導入に掛かる費用の3分の1以内、限度額は100,000円です。
町内に設備を設置しようとする個人又は事業者
貯湯槽を屋上に設置する太陽熱温水器については一律70,000円とします。
太陽熱を給湯又は空調等に利用する設備。
申請数が予算額に達した場合は、受け付けを終了します。
着工前に申請し補助金交付決定を着工前に受けることが必要です。
薪ストーブ等設置補助金
再生可能エネルギーを利用した地球にやさしいまちづくりを推進するため、薪ストーブなどを購入し設置する方に対して、費用の一部を助成する。補助額は薪ストーブ等購入費の2分の1(上限5万円)。出典ページの更新日は2022年7月5日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- ページ更新日 2022年7月5日
- 金額
- 薪ストーブ等購入費の2分の1(上限5万円)
- 主な条件
- 町内に存在する建物に、屋内用薪ストーブやペレットストーブを設置する方/設置前に金屋庁舎林務課への相談が必要/補助対象は未使用品に限る(中古品不可)
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再生可能エネルギーを利用した地球にやさしいまちづくりを推進するため、薪ストーブなどを購入し設置する方に対して、費用の一部を助成します。
町内に存在する建物に、屋内用薪ストーブやペレットストーブを設置する方。
薪ストーブ等購入費の2分の1(上限5万円)
補助対象は未使用品に限ります(中古品不可)。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの「補助金・助成」「住宅・暮らし」(kurashi_info/hojyokin/jyutaku)、建設課「住まいの耐震化」(kakuka/kibi/4/1/2/3)、移住定住サイトの「住まい」(ijuu/sumai)を確認した。新築・リフォームの一般的な補助(産材利用住宅支援事業補助金、すまい応援給付金を除く)、ZEH、空き家の改修への補助、定住/移住の住宅取得補助は見つからなかった。住み替えに伴う除却費用の補助(kakuka/kibi/4/1/2/3/9371.html)、木造住宅耐震補強設計審査事業(無料の設計審査)、ブロック塀等撤去事業補助金、住宅改修費支給(介護関連)、生ごみ処理製品の購入補助は項目化していない。
美浜町
美浜町住宅耐震化事業(住宅耐震診断・住宅耐震補強設計・改修)
南海トラフ巨大地震に備え、美浜町が住宅耐震化事業を実施している。住宅耐震診断は町が委託する和歌山県建築士会による耐震診断に要する経費の全額が補助額(国・県・町補助)。住宅耐震補強設計・改修は、一戸建て住宅の場合、補強設計と耐震改修の総合的実施で耐震改修費用の40%(最大575,000円)+定額741,000円、または設計費と改修費を個別に補助する方法がある。
- 受付期間
- 申請締切日は令和9年1月29日(金)まで(受付は役場2階防災まちづくりみらい課で平日8時30分~17時15分)
- 金額
- 住宅耐震診断は町が委託する和歌山県建築士会による耐震診断に要する経費の全額(国・県・町補助)。住宅耐震補強設計・改修(一戸建て住宅の場合)は、A:補強設計と耐震改修の総合的実施で耐震改修費用の40%(最大575,000円)+定額741,000円、B:耐震補強設計費と耐震改修工事費を個別に補助する場合は耐震設計費用の2/3(上限132,000円)、耐震改修費用の2/3(上限670,000円+α。α補助率11.5%、最大489,300円)。長屋・共同住宅は補助額が異なる
- 主な条件
- 耐震診断は美浜町内に存する民間の平成12年5月31日以前に着工された専用住宅・併用住宅・長屋・共同住宅で、地上階数が2以下かつ延べ面積200平方メートル以下の木造(枠組み壁工法、丸太組工法、旧建築基準法第38条の規定に基づく認定工法を除く)/補強設計・改修は住宅耐震診断で評点が木造は1.0未満、非木造はIs値0.6未満またはq値1.0未満(第1次診断法による場合はIs値が0.8未満)/Bで設計補助を受けた場合はAを申し込むことはできない
出典: 住宅耐震化事業 - 美浜町
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近い将来起こり得るであろう南海トラフ巨大地震に備え、町では、地震に強いまちづくりを進めるため、住宅耐震化事業を実施しています。
町が委託する和歌山県建築士会による 耐震診断に要する経費の全額
平成12年5月31日以前に着工された専用住宅、併用住宅、長屋、共同住宅
耐震改修費用の40%(最大575,000円)+定額741,000円
の2/3(上限132,000円)
の2/3(上限670,000円+α)※α補助率11.5%、最大489,300円
評点が木造は1.0未満、非木造はIs値0.6未満またはq値1.0未満(第1次診断法による場合はIs値が0.8未満)であること
申請締切日:令和9年1月29日(金)まで
古家解体支援事業
耐震基準に満たしていない住宅を解体する方を対象に、美浜町が古家解体支援事業を実施している。床面積1平方メートルあたり5千円を助成し、1申請あたり上限75万円(床面積150平方メートル)。
- 受付期間
- 申請締切日は令和9年1月29日(金)まで(受付は役場2階防災まちづくりみらい課で平日8時30分~17時15分)
- 金額
- 床面積1平方メートルあたり5千円を助成。1申請あたり上限75万円(床面積150平方メートル)
- 主な条件
- 美浜町内に存する民間のもの/耐震診断を受けた住宅で耐震基準値未満のもの/地上階数が2以下で、かつ延べ面積が200平方メートル以下の木造(枠組み壁工法、丸太組工法、旧建築基準法第38条の規定に基づく認定工法を除く)/解体を行う前に町が委託する和歌山県建築士会の耐震診断を受ける必要がある
出典: 古家解体支援事業 - 美浜町
原文を見る
耐震基準に満たしていない住宅を解体する方を対象に古家解体支援事業を実施しています。
★床面積1平方メートルあたり5千円を助成。1申請あたり上限75万円(床面積150平方メートル)
耐震診断を受けた住宅で耐震基準値未満のもの
解体を行う前に町が委託する和歌山県建築士会の耐震診断を受けていただく必要がありますので、
申請締切日:令和9年1月29日(金)まで
耐震ベッド・耐震シェルター設置事業
地震時に住宅が倒壊しても安全な空間を確保し、生命を守るため、耐震ベッド・耐震シェルターの購入を補助する。購入及び設置費用は399,000円を上限とする。
- 受付期間
- 申請締切日は令和9年1月29日(金)まで(受付は役場2階防災まちづくりみらい課で平日8時30分~17時15分)
- 金額
- 耐震ベッド、耐震シェルターの購入及び設置費用は399,000円を上限とする
- 主な条件
- 美浜町内に存する民間のもの/耐震診断の結果、評価1.0未満と診断された木造住宅
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地震時に住宅が倒壊しても安全な空間を確保し、生命を守るため、耐震ベッド・耐震シェルターの購入を補助します。
耐震ベッド、耐震シェルターの購入及び設置費用は
399,000円
耐震診断の結果、評価1.0未満と診断された木造住宅
申請締切日:令和9年1月29日(金)まで
美浜町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金
再生可能エネルギーの導入により本町における脱炭素化を図ることを目的として、太陽光発電設備及び蓄電池を設置する方に補助金を交付する。令和8年度の受付は予算額に達したため終了している。太陽光発電設備は7万円/kW、蓄電池は価格の1/3又は47万円のいずれか少ない額。
- 受付期間
- 令和8年度。受付期間は令和8年11月30日(月)までとされていたが、令和8年度の受付は予算額に達したため終了
- 金額
- 太陽光発電設備は7万円/kW(公称最大出力の合計値又はパワーコンディショナーの定格出力の合計値のいずれか低い値による)。蓄電池は蓄電池の価格(工事費込み・税抜き)の1/3又は47万円のいずれか少ない額(千円未満切り捨て。蓄電池の価格/蓄電容量が14.1万円/kWhを超える場合は14.1万円/kWh×1/3×蓄電容量又は47万円のいずれか少ない額)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備及び蓄電池を同時に設置する方/市町村税に滞納がない/和歌山県が実施する施工業者向け説明会を受講した業者によって設置/FIT・FIP制度の認定を取得しない/発電電力量の30%以上を自家消費/公称最大出力又はパワーコンディショナーの定格出力の低い値が10kW未満/太陽光発電設備のみ、蓄電池のみの申請はできない/中古設備、リース設備又は第三者が所有するものは対象外
出典: 美浜町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金 - 美浜町
原文を見る
再生可能エネルギーの導入により本町における脱炭素化を図ることを目的として、太陽光発電設備及び蓄電池を設置する方に対し、補助金を交付します。
※令和8年度の受付は予算額に達したため終了いたしました。
受付期間 … 令和8年11月30日(月曜日)まで
自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備及び蓄電池を同時に設置する方。
7万円/kw
蓄電池の価格(工事費込み・税抜き。以下同じ。)の1/3又は47万円のいずれか少ない額とする。(千円未満切り捨て)
※太陽光発電設備のみの申請はできません。
※蓄電池のみの申請はできません。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのトップ、「住宅」「助成・手当」「手続き・証明・申請」「計画・事業」の各分野ページ、住民課・防災まちづくりみらい課のページ、移住者向け情報(docs/2018031900020/)、空き家バンク(docs/2026081200014/)を確認し、サイト内検索でも探した。新築取得・リフォーム・ZEH/省エネ設備・空き家の改修・定住/移住の住宅関連の個人向け補助は見つからなかった。ブロック塀等撤去改善事業(docs/2018101100022/)は住宅本体への補助ではないため項目化していない。
日高町
住宅耐震診断・改修補助事業
平成12年5月31日以前に着工された住宅の耐震診断、補強設計、改修工事にかかる費用の一部を日高町が補助する(耐震改修が必要な住宅の現地建替も対象)。耐震診断は木造住宅が全額(4万8千円)、非木造住宅が2/3(上限8万9千円)。設計+改修(建替)は木造・非木造とも工事費の40%(上限57万5千円)+定額74万1千円。
- 受付期間
- 令和8年度。申請期間は、耐震診断の木造住宅が令和8年4月1日〜令和9年1月29日、非木造住宅が令和8年4月1日〜令和8年12月28日、設計+改修(建替)が令和8年4月1日〜令和8年9月30日(パンフレットは令和8年7月1日時点)
- 金額
- 耐震診断は木造住宅が全額(4万8千円)、非木造住宅が2/3(上限額8万9千円)。設計+改修(建替)は木造・非木造とも工事費の40%(上限額57万5千円)+定額74万1千円
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に着工された住宅(耐震改修が必要な住宅の現地建替も対象)/問い合わせ先は産業建設課
出典: 令和8年度補助事業パンフレット(令和8年7月1日時点) - 日高町
原文を見る
平成12年5月31日以前に着工された住宅の耐震診断、補強設計、改修工事にかかる費用の一部を補助します
木造住宅 全額(4万8千円)
非木造住宅 2/3(上限額:8万9千円)
木造・非木造 工事費の40%
(上限額:57万5千円)+定額74万1千円
令和8年4月1日〜令和9年1月29日
令和8年4月1日〜令和8年12月28日
令和8年4月1日〜令和8年9月30日
耐震ベッド・耐震シェルター補助事業
平成12年5月31日以前に着工された住宅で、耐震診断の結果、評点が1.0未満と診断された住宅へ設置する耐震ベッド・シェルターにかかる費用の一部を日高町が補助する。補助金額は工事費の5/6(上限額33万2千円)。避難することが困難な方(高齢者、障がい者など)を優先する。
- 受付期間
- 令和8年度。申請期間は令和8年4月1日〜令和9年1月29日(パンフレットは令和8年7月1日時点)
- 金額
- 工事費の5/6(上限額33万2千円)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に着工された住宅で、耐震診断の結果、評点が1.0未満と診断された住宅へ設置する耐震ベッド・シェルター/避難することが困難な方(高齢者、障がい者など)を優先/問い合わせ先は産業建設課
出典: 令和8年度補助事業パンフレット(令和8年7月1日時点) - 日高町
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耐震ベッド・シェルター工事費の5/6(上限額:33万2千円)
耐震診断の結果、評点が1.0未満と診断された住
耐震ベッド・シェルターにかかる
費用の一部を補助します
令和9年1月29日
避難することが困難な方
空き家解体撤去費補助事業
長く空き家となっている建物を対象に、解体・撤去にかかる費用を日高町が補助する。補助金額は補助対象経費の3分の1を乗じて得た額(上限額60万円まで)で、一人一回限り。
- 受付期間
- 事業年度は令和10年3月31日まで。令和7年度〜9年度のうち1人1回限り
- 金額
- 補助対象経費の3分の1を乗じて得た額(上限額60万円まで)。一人一回限り
- 主な条件
- 町内の個人所有住宅で、個人の所有物件であり借地の場合は土地所有者の同意を得ている建物/解体撤去事業は町内業者/公的補償費の対象家屋等は対象外で、関連又は重複する補助がないこと/アパート等事業の用に供していた家屋等でないこと/主として生活していたと見なされる家屋等で、隠居・納屋・倉庫のみの解体等ではないこと/補助金申請時におおむね1年以上居住していないこと/申請時に築40年以上経過していること/補助対象者は個人の家屋等の所有者で、町税及び使用料等を滞納していないこと
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長く空き家となっている建物を対象に、解体・撤去にかかる費用を補助します。
補助対象経費の3分の1を乗じて得た額(上限額60万円まで)※一人一回限り
解体撤去事業は、町内業者
補助金申請時におおむね1年以上居住していないこと。
申請時に築40年以上経過していること。
令和10年3月31日まで
個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金
再生可能エネルギーの導入、省エネルギー化の促進により脱炭素化を図ることを目的として、町内の住宅に太陽光発電設備等を設置する個人に対し、必要な経費の一部を補助する。太陽光発電設備は7万円×発電出力(kw)(上限額35万円)、蓄電池は蓄電池の価格の1/3(上限額47万円)。令和8年度の受付は予算額に達したため終了している。
- 受付期間
- 令和8年度。受付期間は令和8年5月22日から令和8年11月30日までとされていたが、令和8年度の受付は予算額に達したため終了
- 金額
- 太陽光発電設備は7万円×発電出力(kw)(上限額35万円)。蓄電池は蓄電池の価格の1/3(上限額47万円、対象経費上限141万円)
- 主な条件
- 自ら居住する町内の戸建て住宅等に、補助対象設備の全てを設置する者/県が実施する説明会を受講した事業者によって設置/太陽光発電設備は蓄電池と同時に設置(太陽光発電設備のみ、蓄電池のみの申請はできない)/FIT・FIP制度の認定を取得しない/発電電力量の30%以上を自家消費/公称最大出力又はパワーコンディショナーの定格出力の低い値が10kW未満/中古設備、リース設備又は第三者が所有するものは対象外
出典: 個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金(受付終了) - 日高町
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町内の住宅に太陽光発電設備等を設置する個人に対し、必要な経費の一部を補助します。
令和8年度の受付は予算額に達したため終了いたしました。
自ら居住する町内の専住の戸建て住宅等に、補助対象設備の全てを設置する者
7万円×発電出力(kw)
※上限額 35万円
蓄電池の価格の1/3
※上限額 47万円(対象経費上限141万円)
令和8年5月22日から
令和8年11月30日まで
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのトップ、「令和8年度版 補助事業パンフレット(令和8年7月1日時点)」(docs/2026032500019/)のPDF全体、「住宅耐震事業について」(docs/2014090700021/)、「その他お知らせ」「計画・事業」「申請書ダウンロード」のページを確認した。新築取得・リフォーム・ZEH/省エネ設備・定住の住宅取得に対する個人向け補助は見つからなかった。移住支援事業(パンフレットp13)は就業等の要件を伴う移住者向けの支援金で住宅への補助ではないため、ブロック塀等撤去・改善事業、家具転倒防止器具設置事業、感震ブレーカー設置事業、浄化槽設置整備事業は住宅本体への補助ではない、または住宅設備以外のため項目化していない。「住宅の省エネ改修に伴う固定資産税減額措置」(docs/2014090400204/)は税の減額措置で補助金ではないため項目化していない。
由良町
由良町マイホーム取得支援事業
由良町が、若者の定住促進や人口流出を抑制し、地域の活性化を図るために住宅取得に要する費用の一部を補助する。補助額は100万円で、18歳未満の子ども1人につき10万円加算。夫婦のいずれかが取得日において18歳以上45歳未満であることなどが条件。
- 受付期間
- 令和8年度版パンフレットにも掲載。当該住宅の取得日から1年を経過していないこと
- 金額
- 100万円。18歳未満の子ども1人につき10万円加算
- 主な条件
- 戸籍上婚姻関係のある夫婦で、夫婦のいずれかが取得日において18歳以上45歳未満/定住(5年以上継続して居住)の意思がある/当該住宅の所在地に居住者全員が住民登録している/地方税及び国民年金等を滞納していない/当該住宅の取得日から1年を経過していない/建売住宅の場合は売買契約が締結されている/過去に本補助金の交付を受けていない/新築または購入する築1年以内の未使用の建売住宅で、居住の用に供する住宅
出典: 由良町マイホーム取得支援事業の申請について - 由良町
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由良町では、若者の定住促進や人口流出を抑制し、地域の活性化を図るために住宅取得に要する費用の一部を補助します。
戸籍上婚姻関係のある夫婦であり、夫婦のいずれかが取得日において18歳以上45歳未満であること
定住(5年以上継続して居住)の意思があること
新築または購入する築1年以内の未使用の建売住宅
100万円
18歳未満の子ども1人につき10万円加算
当該住宅の取得日から1年を経過していないこと
住宅耐震化促進事業
耐震性が基準に満たない住宅への改修事業等の補助を行い、地震発生時における住宅の倒壊等の災害を防止する。木造住宅耐震診断は簡易診断費用の4万8,000円が無料、非木造住宅耐震診断は診断費用の2/3(上限8万9,000円)、耐震補強設計(現地建替え)は設計費用の2/3(上限13万2,000円)、耐震改修工事(現地建替え)は工事費用の2/3+11.5%(上限115万9,600円)、耐震ベッド及び耐震シェルターは工事費用の2/3(上限26万6,000円)、設計と改修工事の一体型は上限131万6,000円、土砂災害対策改修は工事費用の23%(上限77万2,800円)。
- 受付期間
- 令和8年度版パンフレットに掲載
- 金額
- 木造住宅耐震診断は簡易診断費用の4万8,000円が無料。非木造住宅耐震診断は診断費用の2/3(上限8万9,000円)。耐震補強設計(現地建替え)は設計費用の2/3(上限13万2,000円)。耐震改修工事(現地建替え)は工事費用の2/3+11.5%(上限115万9,600円)。耐震ベッド及び耐震シェルターは工事費用の2/3(上限26万6,000円)。設計と改修工事の一体型は設計と工事の合わせた費用(上限131万6,000円)。土砂災害対策改修は工事費用の23%(上限77万2,800円)
- 主な条件
- 耐震診断の対象は、町内に存する平成12年5月31日以前に着工された木造住宅で地上階数2以下かつ延床面積200平方メートル以下のもの、または昭和56年5月31日以前に着工された非木造住宅/耐震補強設計、耐震改修工事、耐震ベッド及び耐震シェルターの補助は、由良町が実施した耐震診断において評点が一定の点数以下と診断された住宅で、当該設計又は工事によって一定以上の評点を満たすもの/土砂災害対策改修の対象は、町内において土砂災害特別警戒区域内の居室を有する建築物で、改修の結果、土砂災害に対して安全な構造となるもの/担当は地域整備課
出典: 令和8年度版 まちづくり補助・助成事業パンフレット - 由良町
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耐震性が基準に満たない住宅への改修事業等の補助を行い、地震発生時における住宅の倒壊等の災害を防止することを目的とします。
簡易診断費用の4万8,000円が無料
診断費用の2/3(上限8万9,000円)
設計費用の2/3(上限13万2,000円)
工事費用の2/3+11.5%(上限115万9,600円)
工事費用の2/3(上限26万6,000円)
設計と工事の合わせた費用(上限131万6,000円)
工事費用の23%(上限77万2,800円)
平成12年5月31日以前に着工された木
空き家改修支援事業
空き家の改修をしようとする方に対して補助金を交付することにより、空き家の有効利用を図るとともに由良町への移住定住を促進する。補助内容は空き家改修経費の3分の2以内(上限80万円)で、対象者は空き家バンク登録物件に入居され新たに町に移住される方(県外からの移住は除く)又は転居される方。
- 受付期間
- 令和8年度版パンフレットに掲載
- 金額
- 空き家改修経費の3分の2以内(上限80万円)
- 主な条件
- 空き家バンク登録物件に入居され新たに町に移住される方(県外からの移住は除く)又は転居される方/担当は産業振興課
出典: 令和8年度版 まちづくり補助・助成事業パンフレット - 由良町
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空き家の改修をしようとする方に対して、補助金を交付することにより、空き家の有効利用を図るとともに由良町への移住定住を促進することを目的とします。
空き家改修経費の3分の2以内(上限80万円)
空き家バンク登録物件に入居され新たに町に移住される方(県外からの移住は除く)
又は転居される方
空家等の解体に係る補助金(特定空家等除却事業費補助事業)
町内にある老朽化し周辺に危険を及ぼす可能性がある空家等の除却推進のため、解体費用の一部を由良町が補助する。補助金額は解体に係る費用の1/2、上限50万円。特定空家等に該当する空家等が対象。
- 受付期間
- 令和8年度版パンフレットにも掲載
- 金額
- 解体に係る費用の1/2、上限50万円
- 主な条件
- 町内にある特定空家等に該当する空家等で、公共事業による移転・建替え等の補償契約をしておらず、由良町住宅改修事業補助金交付要綱の規定による補助金を受けていないもの/所有者として登記簿に記載され、もしくは固定資産税台帳に登録されている者(法人は除く)またはその法定相続人で、町税の未納及び滞納がない/建設業法による許可または建設リサイクル法による登録を受けた者が請負い、町内に本店・支店の事業所がある業者による、空家等の全てを解体する工事/交付決定後に契約し着手する工事
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町内にある老朽化し周辺に危険を及ぼす可能性がある空家等の除却推進のため、解体費用の一部を補助します。
特定空家等に該当する空家等
解体に係る費用の1/2の上限50万円
空家等の全てを解体する工事であること
本補助金の交付決定後に契約し着手する工事であること
由良町個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金
再生可能エネルギーの導入・省エネルギー化の促進により脱炭素化を図ることを目的として、町内の住宅に太陽光発電設備等を設置する個人に対し、必要な経費の一部を補助する。申請期限は令和8年11月30日(月)まで、予算がなくなり次第終了(上限額82万円×4件)。
- 受付期間
- 令和8年度。申請期限は令和8年11月30日(月)まで。予算がなくなり次第終了(上限額82万円×4件)。9月2日現在の申請件数は無
- 金額
- 上限額82万円(予算は4件分)
- 主な条件
- 町内の住宅に太陽光発電設備等を設置する個人/申請の手引き・チェックシート、国・県・町の交付要綱を確認のうえ申請
出典: 由良町個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金 - 由良町
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町内の住宅に太陽光発電設備等を設置する個人に対し、必要な経費の一部を補助します。
令和8年11月30日(月)まで
予算がなくなり次第終了(上限額82万円×4件)
★9月2日現在申請件数・・・・・無
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのトップ、「住宅」「移住・定住」「くらし」「まちづくり」の各分野ページ、住民福祉課・地域整備課のページ、「令和8年度版由良町まちづくり補助・助成事業パンフレット」(docs/2026081200014/)のPDF全体、「各種申請書」を確認した。リフォーム(空き家改修を除く)・ZEH/省エネ設備の個人向け補助は見つからなかった。民間賃貸住宅家賃補助事業(docs/2019040900018/)は賃貸住宅の家賃補助、移住体験住宅は賃貸の体験住宅の登録案内のため項目化していない。ブロック塀等耐震対策事業、家具転倒防止器具設置事業は住宅本体への補助ではないため項目化していない。
印南町
若者定住促進新築住宅等取得助成事業
印南町内において住宅を取得(新築・中古購入・改築)する若者に対し、それらに要した費用の一部を助成する。助成金額は100万円。申請者(登記名義人)の年齢が登記時に満18歳以上45歳未満であることなどが条件で、事業は令和9年3月31日まで実施される。
- 受付期間
- 事業の実施期間・申請受付期間は平成23年10月1日~令和9年3月31日まで(しおり。若者定住施策一覧のページ更新日 2026年6月15日)
- 金額
- 助成金額100万円
- 主な条件
- 申請者(登記名義人)の年齢が、建物の所有権保存登記又は所有権移転登記時に満18歳以上45歳未満/印南町内に住宅を取得し、住民登録して定住する意志がある(5年未満で申請者が町外に転出した場合は返還金が発生)/住宅の取得(土地購入費含む)及び改築費に1,000万円以上要している(共同所有の場合は申請者の持分が1,000万円以上)/新築・購入・改築した住宅の延床面積が70平方メートル以上280平方メートル以下/玄関・居室・台所・浴室・トイレが完備/町税・使用料等に滞納がない/申請は役場企画産業課へ
出典: 若者定住促進新築住宅等取得助成事業のしおり - 印南町
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町内において住宅を取得(新築・中古購入・改築)する若者に対し、それらに要した費用の一部を助成することにより
平成 23 年 10 月 1 日~令和9年3月 31日まで実施します。
満 18歳以上 45 歳未満の方
住宅の取得(土地購入費含む)及び改築費に 1,000 万円以上要している方
延床面積が 70 ㎡以上 280 ㎡以下であること
①助成金額 100 万円
②申請受付期間 平成 23 年 10 月 1 日~令和9年3月 31日まで
住宅耐震事業補助金(木造住宅耐震診断・非木造住宅の耐震診断・住宅耐震改修事業補助金)
印南町が、大地震による建築物の倒壊に関する被害を防ぐため、住宅の耐震化を促進している。木造住宅の耐震診断は無料、非木造住宅の耐震診断は補助率2/3(上限8万9千円)、耐震補強設計費用は補助率2/3(上限13万2千円)、現地建て替えまたは耐震補強の工事費用は補助率2/3(上限101万9千円)、同一年度内に実施する場合は上限150万円。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年3月30日
- 金額
- 木造住宅耐震診断は診断費用無料。非木造住宅の耐震診断は補助率2/3(上限額8万9千円)。耐震補強設計費用は補助率2/3(上限額13万2千円)。現地建て替えまたは耐震補強の工事費用は補助率2/3(上限額101万9千円)。補強設計費用及び工事費用を同一年度内に実施する場合は上限150万円。津波浸水想定区域や土砂災害警戒区域などから想定区域外への移転に伴う住宅の撤去費用(非現地建替え)は上限50万円
- 主な条件
- 木造住宅耐震診断は平成12年5月31日以前に着工された住宅/非木造住宅の耐震診断は昭和56年5月31日以前に着工された非木造住宅/住宅耐震改修事業補助金は耐震診断の結果、耐震性が無いと判断された住宅/担当は総務課
出典: 住宅耐震事業補助金 - 印南町
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印南町では大地震による建築物の倒壊に関する被害を防ぐために、住宅の耐震化を促進しています。
診断費用/無料
補助率2/3 上限額 8万9千円
耐震補強設計費用:補助率2/3 上限額 13万2千円
現地建て替えまたは耐震補強の工事費用:補助率2/3 上限額101万9千円
同一年度内に実施する場合):上限150万円
上限50万円
令和8年度 印南町特定空家等除却補助事業
町内にある老朽化して周辺に危害を及ぼす可能性がある空家の除却費用の一部を印南町が補助する。補助金額は「国が定める標準除却費」または「実際の除却工事費」のいずれか少ない方の4分の3(上限75万円)。募集戸数は10件で、募集戸数に到達次第終了する。
- 受付期間
- 令和8年度。受付期間は令和8年4月1日(水)から募集戸数(10件)に到達次第終了(土日祝は受付できません)(ページ更新日 2026年8月31日)
- 金額
- 「国が定める標準除却費」または「実際の除却工事費」のいずれか少ない方の4分の3(上限75万円)
- 主な条件
- 延べ面積の2分の1以上が居住用であり、住まなくなってから1年以上経過した空家/印南町の特定空家等の認定を受けた空家/公共事業による移転や建替等の補償契約を締結していない空家/補助対象者は空家所有者または空家所有者の相続人/特定空家等(門・塀等の工作物を含む)のすべてを除却/印南町内の業者で、建設業法による許可または建設リサイクル法による登録を受けた者による工事
出典: 令和8年度 印南町特定空家等除却補助事業 - 印南町
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町内にある老朽化して周辺に危害を及ぼす可能性がある空家の除却費用の一部を補助します。
10件
令和8年4月1日(水)から 募集戸数に到達次第終了
「国が定める標準除却費」または「実際の除却工事費」のいずれか少ない方の4分の3(上限75万円)
印南町の特定空家等の認定を受けた空家
延べ面積の2分の1以上が居住用であり、住まなくなってから1年以上経過した空家
印南町個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金
自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備・蓄電池を設置する者に対する補助金。太陽光発電設備は1kWあたり7万円(上限35万円)、蓄電池は蓄電池の価格の1/3(上限47万円)。太陽光発電設備のみ、蓄電池のみの申請はできない。申請期間は令和8年5月22日~令和8年11月30日で、予算がなくなり次第終了。
- 受付期間
- 令和8年度。申請期間は令和8年5月22日(金)~令和8年11月30日(月)で、予算がなくなり次第終了。令和8年8月31日時点の予算額3,280,000円、補助受付額1,286,000円、残額1,994,000円(ページ更新日 2026年9月25日)
- 金額
- 太陽光発電設備は1kWあたり7万円(上限35万円)。蓄電池は蓄電池の価格の1/3(上限47万円)、1kWあたり14.1万円(工事費込み・税抜き)を上限とする
- 主な条件
- 自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅に設置する者/和歌山県が実施する施工業者向け説明会を受講した業者によって設置/本町の区域内に設置/中古設備、リース設備又は第三者が所有するものは対象外/町税等の滞納がない/太陽光発電設備は蓄電池と同時に設置(太陽光発電設備のみ、蓄電池のみの申請はできない)/FIT、FIP制度の認定を取得しない/発電電力量の30%以上を自家消費/公称最大出力又はパワーコンディショナーの定格出力の低い値が10kW未満
出典: 印南町個人向け太陽光発電設備・蓄電池等導入支援事業補助金について - 印南町
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自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備を設置する者
令和8年5月22日(金)~令和8年11月30日(月)
※予算がなくなり次第終了
令和8年8月31日時点
1kWあたり7万円(上限35万円)
蓄電池の価格の1/3(上限47万円)
※太陽光発電設備のみの申請はできません。
※蓄電池のみの申請はできません。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのトップ、「助成・手当」「住環境に関する助成」「防災対策に関する助成」「移住・定住」の各分類ページ、「若者定住施策一覧」(0000000318.html)、「空き家バンク」(0000000179.html)、「和歌山県移住推進事業」(0000000616.html)、企画産業課のページを確認した。リフォーム(一般)・ZEH/省エネ設備の個人向け補助は見つからなかった。若者定住促進賃貸住宅等家賃助成事業は賃貸住宅の家賃助成、和歌山県移住推進事業のページに載る空き家改修補助金等は和歌山県の制度で町の制度ではないため項目化していない。ブロック塀等耐震対策事業、家具転倒防止器具取り付け補助金、感震ブレーカー設置補助金、合併処理浄化槽補助金は住宅本体への補助ではない、または住宅設備以外のため項目化していない。
みなべ町
みなべ町若者定住促進新築住宅取得支援事業補助金
若者の定住促進や人口流出の抑制及び地域の活性化を図るために、新築住宅の取得に要する費用の一部を補助する。補助金額は対象経費の1/10(上限100万円)。対象経費は新築住宅の建設費用、又は未使用の建売住宅の購入費用など。
- 受付期間
- 住宅取得における申請期限は登記してから1年以内。申請は住宅取得後、住所変更や登記が完了してから
- 金額
- 対象経費の1/10(上限100万円)。対象経費は新築住宅の建設費用、又は未使用の建売住宅の購入費用、住宅取得以前3年以内に取得した土地の購入費用及び宅地造成費用(対象面積は200平方メートルまで)
- 主な条件
- 登記日において満18歳以上39歳以下(配偶者が満18歳以上39歳以下の場合も対象)、又は中学生以下の子と同居し扶養している/当該住宅の所在地に住民登録し、定住(5年以上継続して居住)する意思がある/所在地区の自治会に属し、地域活動等に積極的に参加できる/対象者と配偶者が町税等を滞納していない/過去に本補助金の交付を受けていない/玄関・台所・居室・風呂及びトイレを備え居住を目的とした住宅/令和4年4月1日以後、申請日までに住宅を取得(新築又は未使用の建売住宅を購入)し登記を完了している/公共工事に伴う移転補償により取得した住宅でない
出典: みなべ町若者定住促進新築住宅取得支援事業補助金制度について|みなべ町
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みなべ町では、若者の定住促進や人口流出の抑制及び地域の活性化を図るために、新築住宅の取得に要する費用の一部を補助します。
登記日において満18歳以上39歳以下であること(配偶者が満18歳以上39歳以下の場合も対象)
令和4年4月1日以後、申請日までに住宅を取得(新築又は未使用の建売住宅を購入)し、登記を完了していること。
対象経費の1/10(上限100万円)
新築住宅の建設費用、又は未使用の建売住宅の購入費用
住宅取得における申請期限は、
登記してから1年以内
みなべ町空き家改修支援事業補助金
空き家の利活用による公共の福祉の増進と地域の活性化を図るために、空き家の改修に要する費用を補助する。補助金の額は対象経費の2/3(上限80万円)。わかやま空き家バンクに登録された物件が対象で、改修工事は県内事業者に発注する。
- 受付期間
- 交付申請は事業実施前に行う。交付申請日の属する年度の末日までに補助対象部分の工事を完了すること
- 金額
- 対象経費の2/3(上限80万円)
- 主な条件
- 対象空き家の売買又は賃貸借契約を締結した移住者、Uターン者(契約締結を問わない)、二地域居住者、事業主、地域貢献活動実施者、対象空き家の所有者等/補助対象事業は空き家を利活用するために必要な機能の一般的な改修・リフォームを行う工事/補助対象はわかやま空き家バンクに登録された物件(未登録や居住中の家屋は対象外)/対象空き家の売買又は賃貸借契約の締結前に既存住宅状況調査が実施されていること/改修工事は県内事業者に発注(DIYは対象外)/事業完了日の属する年度の翌年度から起算して10年間、当該住宅を活用すること/交付決定前に実施された工事は対象外
出典: みなべ町空き家改修支援事業補助金制度について|みなべ町
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空き家の利活用による公共の福祉の増進と地域の活性化を図るために、空き家の改修に要する費用を補助します。
令和7年度より補助対象者を大きく見直しました!
補助対象はわかやま空き家バンクに登録された物件であり、未登録や居住中の家屋は対象外。
改修工事は、県内事業者(県内に本店又は支店等を有する事業者)に発注すること。※DIYは対象外
対象経費の2/3(上限80万円)
交付決定前に実施された工事は、補助対象外となりますのでご注意ください。
事業完了日の属する年度の翌年度から起算して10年間、当該住宅を活用すること。
みなべ町空き家家財片付け支援事業補助金
空き家の利活用による公共の福祉の増進と地域の活性化を図るために、空き家の家財撤去等に要する費用を補助する。補助金の額は対象経費の10/10(上限8万円)。わかやま空き家バンクに登録された物件が対象。
- 受付期間
- 交付申請日の属する年度の末日までに事業を完了すること
- 金額
- 対象経費の10/10(上限8万円)
- 主な条件
- 対象空き家の売買又は賃貸借契約を締結した移住者、Uターン者(契約締結を問わない)、二地域居住者、事業主、地域貢献活動実施者、対象空き家の所有者等/補助対象事業は空き家を利活用するために必要となる片付け(家財整理・撤去・処分活動)/補助対象はわかやま空き家バンクに登録された物件(未登録や居住中の家屋は対象外)/交付決定前に実施された片付けに要した費用は対象外
出典: みなべ町空き家家財片付け支援事業補助金制度について|みなべ町
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空き家の利活用による公共の福祉の増進と地域の活性化を図るために、空き家の家財撤去等に要する費用を補助します。
令和7年度より補助対象者を大きく見直しました!
空き家を利活用するために必要となる片付け(家財整理・撤去・処分活動)
補助対象はわかやま空き家バンクに登録された物件であり、未登録や居住中の家屋は対象外。
対象経費の10/10(上限8万円)
交付申請日の属する年度の末日までに事業を完了すること。
みなべ町不良空き家・その他空き家等の除去に係る補助金の交付事業(令和8年度の募集)
倒壊などの恐れのある不良空き家等の除却に対して補助金を交付する。令和8年度の予定戸数は20戸(先着順)、受付期間は令和8年5月7日(木)~12月18日(金)(土曜日、日曜日、祝日を除く)。不良空き家は除却費用又は国が定める標準除去費用のいずれか少ない方の3分の2以内(上限600,000円)。
- 受付期間
- 令和8年度。予定戸数20戸(先着順)。受付期間は令和8年5月7日(木)~12月18日(金)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く)の午前8時30分~午後5時15分
- 金額
- 不良空き家は認定を受けた不良空き家の除却費用、又は国が定める標準除去費用のいずれか少ない方の3分の2以内(上限600,000円)。その他空き家は同じく3分の2以内(住宅の場合、上限600,000円、倉庫の場合、上限300,000円)
- 主な条件
- 町の不良空き家・その他空き家の認定を受けたもの(不良空き家は町で定める判定基準で評点が100点以上、その他空き家は100点未満)/本町の区域内に所在する個人専用住宅で、認定申請の時点で居住がなされなくなった日から1年を経過(その他空き家は個人専用倉庫も対象)/アパート等事業の用に供したものでない/公共補償費対象となっていない/申請者は空き家の所有者、その相続人、又は所有者の同意が得られている場合の土地所有者/みなべ町内の業者で建設業許可(土木工事業、建築工事業、解体工事業)を有する業者又は解体工事業登録者が請け負う工事で、空き家とその敷地内にある全ての工作物を除去/補助金の交付決定後に着手する工事
出典: みなべ町不良空き家・その他空き家等の除去に係る補助金の交付事業|みなべ町
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認定を受けた不良空き家の除却費用、又は国が定める標準除去費用のいずれか少ない方の3分の2以内(上限600,000円)
令和8年度の募集内容
20戸(先着順)
令和8年5月7日(木)~12月18日(金)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く)
町で定める不良空き家の判定基準で、評点が100点以上となる建築物。
(倉庫の場合、上限300,000円)
この補助金の交付決定後に着手する工事であること
みなべ町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金
再生可能エネルギーの導入により、本町における脱炭素化を図ることを目的として、太陽光発電設備等を設置する方に対し、補助金を交付する。太陽光発電設備は70,000円/kW、蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)の1/3(蓄電容量を乗じた額又は470,000円のうちいずれか少ない額)。
- 受付期間
- 令和8年度。交付申請の受付は令和8年5月22日(金)から令和8年11月30日(月)の8時30分から17時15分まで(土日祝を除く)。先着順で、予算の上限に達したときは受付期間内であっても受付を停止。令和8年9月30日時点の予算額4,100,000円、補助受付額0円、残額4,100,000円
- 金額
- 太陽光発電設備は70,000円/kW(公称最大出力の合計値又はパワーコンディショナーの定格出力の合計値のいずれか低い値による)。蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)の1/3に蓄電容量を乗じて得た額又は470,000円のうち、いずれか少ない額(14.1万円/kWh(工事費込み・税抜き)を上限とする)
- 主な条件
- 自ら所有し居住するみなべ町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備と蓄電池の両方を設置する方/県が実施する施工業者向け説明会を受講した事業者によって設置/本町の区域内に設置/中古設備、リース設備又は第三者が所有するものは対象外/太陽光発電設備は蓄電池と同時に設置/FIT・FIP制度の認定を取得しない/発電電力量の30%以上を自家消費/公称最大出力又はパワーコンディショナーの定格出力の低い値が10kW未満/蓄電池は据置型(定置型)で20kWh以下/交付決定前に着工された場合は対象外(令和8年5月1日以降に契約し、交付決定後に工事着工した場合は対象)
出典: みなべ町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金|みなべ町
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再生可能エネルギーの導入により、本町における脱炭素化を図ることを目的として、太陽光発電設備等を設置する方に対し、補助金を交付します。
70,000円/kW
下記の単価に蓄電容量を乗じて得た額又は470,000円のうち、いずれか少ない額。
蓄電池の価格(円/kWh)の1/3
自ら所有し居住するみなべ町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備と蓄電池の両方を設置する方
令和8年5月22日(金)から令和8年11月30日(月)の8時30分から17時15分まで(土日祝を除く)
受付は先着順とし、予算の上限に達したときは、受付期間内であっても受付を停止します。
4,100,000円
令和8年9月30日時点
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのトップ・サイトマップ、「くらし」「移住・定住」(kurashi/03)の「助成・補助制度」、「防災」の「支援・補助制度」(bousai/04)、「みなべ町の移住・空き家について」(kurashi/03/2022110800019.html)を確認した。リフォーム(空き家改修を除く)・ZEH/省エネ設備の個人向け補助は見つからなかった。「みなべ町空き家バンク活用促進助成金(移住者向け)」(kurashi/03/01/2023040300020.html)と「みなべ町空き家成約奨励金について(物件提供者向け)」(kurashi/03/01/2023040300013.html)は、助成・補助制度ページの一覧に名称が載っているが、リンク先が取得時に「404 Not Found」だったため項目化していない。紀州材を使った新築・増改築の補助(docs/2016042200016/)は、取得時に「404 Not Found」だったため項目化していない。ブロック塀等耐震対策事業補助金、家具転倒防止金具等の購入又は取り付け補助は住宅本体への補助ではないため項目化していない。
日高川町
若者定住促進新築住宅取得支援事業補助金
町内に自らが定住する目的で新築住宅等を取得する若者に、日高川町が新築住宅の取得支援事業を実施する。新築住宅または未使用の建売住宅で、延床面積70㎡以上などの要件がある。
- 受付期間
- 令和7年4月1日から令和10年3月15日まで(各年度の受付終了日は3月15日。住宅取得日から1年以内に申請)
- 金額
- 川辺地域は上限130万円、中津地域及び美山地域は上限200万円(いずれも対象経費の10%以内)
- 主な条件
- 過去1年以内に町内に新築住宅等を取得し定住する意思があること/取得日において満18歳以上39歳以下(配偶者が該当する場合も対象)または中学生以下の者と同居し扶養する方/対象住宅の所在地に住民登録/町税等の滞納がない/過去に本補助金の交付を受けていない/新築住宅または未使用の建売住宅で延床面積70㎡以上
出典: 若者定住促進新築住宅取得支援事業補助金制度について - 日高川町
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本町では、町内に自らが定住する目的で新築住宅等を取得する若者に、新築住宅の取得支援事業を実施します。
川辺地域 上限 130 万 円(対象経費の10%以内)
中津地域及び美山地域 上限 200 万円(対象経費の10%以内)
令和7年4月1日から令和10年3月15日まで
満18歳以上39歳以下
延床面積が70㎡以上
住宅耐震診断・改修補助事業
町内にある戸建て住宅の耐震診断や補強設計、耐震補強工事の一部費用を日高川町が補助する。
- 金額
- 耐震診断は木造住宅が全額(48,000円)、非木造住宅が2/3(上限89,000円)。補強設計は2/3(上限132,000円)。改修工事は2/3+α(上限670,300円+α、最大1,159,600円)。総合的実施は最大1,500,000円
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築(着工)された木造住宅、または昭和56年5月31日以前に建築された非木造住宅の耐震診断・補強設計・耐震補強工事(現地建替えを含む)
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町内にある戸建て住宅の耐震診断や補強設計、耐震補強工事の一部費用を補助します。
平成12年5月31日以前に建築(着工)された木造住宅
昭和56年5月31日以前に建築された非木造住宅
木造住宅 全額(48,000円)※自己負担なし
木造・非木造 2/3+α(上限額:670,300円+α)
最大1,500,000円
日高川町住宅用蓄電池システム等設置補助金
住宅用蓄電池システム等を購入し設置する場合に、予算の範囲内で日高川町が補助金を交付する。令和6年度から、令和6年4月1日以後に設置され蓄電池システムを同時に設置した場合に限り、太陽光発電システムも補助対象。
- 受付期間
- 令和8年度の申請の受付を開始(令和8年4月1日から)。補助対象機器の設置日の年度末までに申請
- 金額
- 太陽光発電システムは出力(kW)に2万円を乗じた額で上限10万円。蓄電池システムは設置に要する費用の3分の1以内で上限20万円(いずれも千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 日高川町内に住所を有し、自らが居住する(または居住しようとする)町内の住宅に未使用の太陽光発電システムと蓄電池システムを設置する方、または既設の太陽光発電システムと連携する未使用の蓄電池システムを設置する方/町税等の滞納がない/過去に本要綱による補助金を受けたことがない
出典: 日高川町住宅用蓄電池システム等設置補助金について - 日高川町
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住宅用蓄電池システム等を購入し設置する場合に予算の範囲内において補助金を交付いたします。
令和8年度の申請の受付を開始しました。(令和8年4月1日〜)
その額が10万円を超えるときは、 10万円 とする。
蓄電池システムの設置に要する費用の3分の1以内とし、その額が20万円を超えるときは、 20万円 とする。
過去に本要綱による補助金を受けたことがある場合
日高川町空家解体事業補助金
空家の解体撤去工事にかかる費用を日高川町が補助する。町内の個人所有住宅で1年以上使用されていない建物などが対象。
- 金額
- 判定基準に基づく評点が100点以上は上限80万円(補助率4/5)、100点未満は上限40万円(補助率2/5)
- 主な条件
- 町内にある個人所有の居住の建物で1年以上使用されていないもの/空家の認定を受けた建物/解体業者は競争入札参加資格者名簿に登録され解体工事業の建設業許可を有する町内の業者/申請者は所有者または法定相続人で町税及び使用料等の滞納がない
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空家の解体撤去工事にかかる費用を補助します。
①町内にある個人所有の居住の建物で、1年以上使用されていないもの
上限 80万円(補助率 4/5)
上限 40万円(補助率 2/5)
所有者若しくは法定相続人であり、町税及び使用料等を滞納していないこと
空き家活用若者移住定住支援補助金
自らが居住するために町内の空き家(わかやま住まいポータルサイトに登録された個人所有の物件)の売買または賃貸借契約を締結した方の、賃借・購入に係る経費の一部を日高川町が補助する。
- 受付期間
- 当該空き家に住民票を移した日以降60日以内に申請
- 金額
- 賃貸借は家賃3ヶ月分と仲介手数料で上限10万円。購入は購入費用・仲介手数料・登記手数料で上限30万円(義務教育終了までの者を同居・扶養する場合は1人につき10万円加算、上限60万円)
- 主な条件
- 空き家の売買または賃貸借契約を締結した方で、申請日において満18歳以上39歳以下(配偶者が該当する場合も対象)または義務教育を終了するまでの者と同居し扶養する方/居住者全員が対象空き家の所在地に住民登録し定住する意思がある/町税等の滞納がない/過去に本補助金の交付を受けていない/3親等内の親族との契約でない
出典: 空き家活用若者移住定住支援補助金制度について - 日高川町
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空き家の賃貸借又は購入に係る経費のうち、次に掲げる経費
当該空き家に係る家賃(3ヶ月分)及び当該空き家契約に係る仲介手数料
ただし、10万円を上限とする。
ただし、30万円を上限とする。
一人につき10万円を加算し、その場合の上限額は60万円とする。
申請日において満18歳以上39歳以下
空き家改修支援事業補助金
町外からの移住者が居住する住宅として町内の空き家を改修する場合などに、改修工事に要する経費の一部を日高川町が補助する。
- 金額
- 上限80万円(対象経費の2分の1以内、同一空き家につき1回限り)
- 主な条件
- 町外からの移住者が居住する住宅として町内の空き家を改修しようとする所有者等、または自らが居住する住宅として町内の空き家を購入もしくは借り上げ移住に際して改修しようとする町外からの移住者/3親等内の親族、個人事業者及び法人と契約を締結する者などは除く/外構工事は対象経費から除く
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移住者の居住を目的として、生活するために必要な機能の一般的な改修を行う空き家の改修工事に要する経費
上限80万円
(対象経費の2分の1以内) ※同一空き家につき1回限り
外構工事は除く。
わかやま住まいポータルサイトに登録された個人(個人事業者を除く。)が所有する物件
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの「町の補助事業について」(tyousei/hidakawagawa-town/hojyojigyo.html)、くらし>住まい、くらし>移住・定住>支援制度、防災>支援制度を確認した。一般のリフォーム(増改築)への個人向け補助、ZEH・省エネ設備への個人向け補助は、これらのページでは見つからなかった。
白浜町
白浜町住宅耐震改修補助金交付事業
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅(在来軸組構法のものに限る)などで、白浜町住宅耐震診断の総合評点が0.7未満の建築物の耐震改修工事を、白浜町が補助する。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年12月末日(土曜・日曜・祝日を除く)まで。先着順で随時募集、予定棟数を超えた場合は補欠(ページ更新日 2026年4月28日)
- 金額
- 耐震補強設計と耐震改修の総合的な実施は、耐震改修工事費の5分の2(57万5千円限度)と、補助対象経費からその額を差し引いた額(74万1千円限度)を加えた額。非木造の耐震診断は3分の2(上限8万9千円)。耐震ベッド・耐震シェルターは3分の2(上限26万6千円)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に着工された木造住宅(在来軸組構法のものに限る)または昭和56年5月31日以前に着工された非木造住宅/耐震診断の総合評点が0.7未満/申請者は対象建築物の所有者等/町税が完納されていること/交付決定通知後に工事契約・着手
出典: 白浜町住宅耐震改修補助金交付事業募集案内 - 白浜町ホームページ
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白浜町内の白浜町住宅耐震診断(又は、町長がこれと同等と認めた耐震診断)の総合評点が0.7未満の建築物の耐震改修工事で令和9年2月末までに完了するもの。
補助対象経費(耐震改修工事に要する経費に限る。)5分の2を乗じて得た額で57万5千円を限度とする。
補助対象経費から1.の額を差し引いて得た額で74万1千円を限度とする。
耐震診断に要する費用の3分の2(上限8万9千円)
補助対象経費の3分の2(上限26万6千円)
令和8年12月末日(土曜・日曜・祝日を除く)
町税が完納されていること。
白浜町木造住宅耐震診断事業
平成12年5月31日以前に建築された木造住宅等の耐震診断を、費用無料で白浜町が募集している。募集件数は30件(予定)、受付期間は令和9年1月29日まで。出典ページの更新日は2025年1月6日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- 受付期間は令和9年1月29日まで(ページ更新日 2025年1月6日)
- 金額
- 費用は無料
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築された木造住宅等(専用住宅、併用住宅、長屋、共同住宅)/木造軸組工法/平屋または2階建て以下/延べ面積が400平方メートル以下
出典: 白浜町木造住宅耐震診断事業募集 - 白浜町ホームページ
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募集件数30件(予定) 受付期間 令和9年1月29日まで。
平成12年5月31日以前に建築された木造住宅等(専用住宅、併用住宅、長屋、共同住宅)
延べ面積が400平方メートル以下
無料
白浜町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金
再生可能エネルギーの導入による脱炭素化を図ることを目的に、太陽光発電設備・蓄電池を設置する個人に対し、白浜町が補助金を交付する。太陽光発電設備と蓄電池を同時に設置することが条件で、どちらか一方のみの申請はできない。
- 受付期間
- 令和8年7月1日(水曜)~令和8年11月30日(月曜)(土日祝日を除く)。先着順で、予算の上限に達したときは受付停止(ページ更新日 2026年6月22日)
- 金額
- 太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円、工事費込・税抜)。蓄電池は14.1万円/kWh × 蓄電池容量(kWh)× 1/3(14.1万円/kWhの上限は47万円、工事費込・税抜)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備と蓄電池を同時に設置する方/和歌山県が実施する施工業者向け説明会を受講した業者による設置/同種の設備について過去に和歌山県または県内市町村の補助金の交付を受けていない/白浜町の交付決定前に着工しない
出典: 白浜町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金について - 白浜町ホームページ
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太陽光発電設備・蓄電池を設置する個人に対し、補助金を交付します。
自ら所有し居住する町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備と蓄電池を同時に設置する方
※太陽光発電設備のみ、蓄電池のみの申請はできません。
7万円/kW(上限35万円 ※工事費込・税抜)
14.1万円/kWh × 蓄電地容量(kwh)× 1/3
令和8年7月1日(水曜)~令和8年11月30日(月曜)※土日祝日を除く
受付は先着順とし、予算の上限に達したときは、受付期間内であっても受付を停止します。
白浜町不良空家等除却補助金
倒壊等の恐れのある危険な空家を解体する所有者等に対し、除却費用の一部を白浜町が補助する。補助額は空家の除却費用の3分の2(上限60万円)で、募集件数は10件(予定)。出典ページの更新日は2025年4月2日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- 予定件数(10件)の限り随時受付(ページ更新日 2025年4月2日)
- 金額
- 空家の除却費用の3分の2(上限60万円)。家財道具、門、塀、機械等の処分及び浄化槽の除却に係る費用は除く
- 主な条件
- 申請日において居住の用に供されなくなって概ね1年を経過していること/居住の用に供する建築物等であったこと/町で定める不良空家の判定で評定項目合計が100点以上/申請者は空家の所有者、その相続人、または所有者の同意が得られている土地所有者
出典: 白浜町不良空家等除却補助金制度について - 白浜町ホームページ
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白浜町では、住宅等の空家で倒壊等の恐れのある危険な建物を解体する所有者等に対し、除却費用の一部を補助します。
空家の除却費用の3分の2(上限60万円)
募集件数: 10件 (予定)
予定件数の限り随時受付します。
町で定める不良空家の判定で評定項目合計が100点以上となる建物
空家の所有者の相続人
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの「くらし>住まい」、サイト内の補助金・住宅・空き家・移住に関する検索結果を確認した。新築住宅の取得そのものへの個人向け補助、一般のリフォーム補助、ZEH・省エネ設備への個人向け補助、空き家の改修や購入に対する補助は見つからなかった。移住支援金は就業・起業等の要件を伴う制度のため項目化していない。
上富田町
耐震診断・耐震改修事業
上富田町が、無料耐震診断(木造のみ)、耐震改修等にかかる補助金(最大150万円)、耐震ベッド・シェルター購入設置にかかる補助金(最大26万6千円)を実施している。出典ページの更新日は2025年6月9日で、ページ内の募集戸数などは令和7年度の記載。
- 受付期間
- ページに記載の募集は令和7年度分(耐震診断は先着50名、耐震改修は20件。募集戸数は予算の都合により増減することがある)。ページ更新日 2025年6月9日
- 金額
- 耐震改修等にかかる補助金は最大150万円。耐震ベッド・シェルター購入設置にかかる補助金は最大26万6千円。耐震診断(木造のみ)は無料
- 主な条件
- 耐震改修は事前に申請が必要/補助金の対象は設計と工事費用で、その年度中に設計及び工事が完了すること/耐震建替え工事は土砂災害特別警戒区域内における新たな住宅を建築する工事は対象外で、省エネ基準に適合すること
出典: 上富田町 耐震診断・耐震改修事業について - 上富田町
原文を見る
上富田町では、「無料耐震診断(木造のみ)」や、「耐震改修等にかかる補助金(最大150万円)」、「耐震ベッド、シェルター購入設置にかかる補助金(最大26万6千円)」などの様々な取り組みを行っております。
令和7年度は先着50名となります
令和7年度は20件となります
事前に申請が必要です。
補助金の対象は「設計+工事費用」です。
「 今年度中に設計及び工事が完了 」しないと補助金が受けられないため、ご注意ください。
省エネ基準に適合すること
上富田町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金
再生可能エネルギーの導入により脱炭素化を図ることを目的として、太陽光発電設備等を設置する方に対し上富田町が補助金を交付する。令和8年度の受付は予算額に達したため終了している。
- 受付期間
- 令和8年度の受付期間は令和8年5月22日から11月30日まで(土日祝を除く)。令和8年度の受付は予算額に達したため終了(令和8年7月24日9時時点)。ページ更新日 2026年5月22日
- 金額
- 太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円)。蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)×1/3(上限47万円。14.1万円/kWh〔工事費込み・税抜き〕を上限とする)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する上富田町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備と蓄電池の両方を設置する方(どちらか一方のみは対象外)/県の施工業者向け説明会を受講した事業者による設置/FIT・FIP制度の認定を取得しない/発電電力量の30%以上を自家消費/交付決定前に着工しない
出典: 上富田町太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金について - 上富田町
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再生可能エネルギーの導入により脱炭素化を図ることを目的として、太陽光発電設備等を設置する方に対し、補助金を交付します。
令和8年度の受付は予算額に達したため終了いたしました(令和8年7月24日9時時点)
太陽光発電設備及び蓄電池を同時に設置すること
7万円/kW(上限35万円)
蓄電池の価格(円/kWh)(※)×1/3(上限47万円)
※14.1万円/kWh(工事費込み・税抜き)を上限とする。
自ら所有し居住する上富田町内の戸建ての専用住宅に
令和8年5月22日(金曜日)から11月30日(月曜日)8時30分から17時15分まで(土日祝を除く)
上富田町不良空家等除却補助金
不良空家等の除却に要する経費の一部を、上富田町が予算の範囲内において補助する(上富田町不良空家等除却補助金交付要綱)。補助額は補助対象経費に3分の2を乗じた金額で、600,000円が上限。
- 金額
- 補助対象経費に3分の2を乗じて得た金額(1,000円未満切り捨て)。600,000円を超えるときは600,000円
- 主な条件
- 本町の区域内に所在する建築物で、申請日において居住その他の使用がなされなくなった日から1年を経過していること/居住の用に供する建築物等であったこと/別表の評定項目の評点の合計が100以上/町税を完納している所有者、その相続人、または所有者の同意を得た敷地所有者/法人その他の団体は対象としない
出典: 上富田町不良空家等除却補助金交付要綱 - 上富田町例規集
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不良空家等の除却に要する経費の一部を予算の範囲内において補助することに関し
補助対象経費に3分の2を乗じて得た金額
その金額が600,000円を超えるときは、600,000円とする。
居住その他の使用がなされなくなった日から1年を経過していること。
を合算したものが100以上であること。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの検索で、補助金・住宅耐震・太陽光・蓄電池・空き家・移住・定住・新築を確認した。新築住宅の取得そのものへの個人向け補助、一般のリフォーム補助、ZEH・省エネ設備への個人向け補助は見つからなかった。移住支援金は東京圏からの移住と就業等の要件を伴う制度のため項目化していない。
すさみ町
すさみ町定住支援事業補助金(住宅の新築に対する補助)
すさみ町への定住と空き家の利用をすすめるための補助金制度のうち、町内に住宅を新築しようとする町民または町民となる方に対し、業者施工の建築費の10分の1(上限100万円)を補助する。出典ページの最終更新日は2024年12月27日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- ページ最終更新日 2024年12月27日。基準日(当該年度の4月1日)以降に新築住宅の完成を行ったことが要件
- 金額
- 建築費用の1/10(上限100万円)
- 主な条件
- 町民または町民となる方(住民票の異動。法人は対象外)/世帯全員が町税、使用料、分担金、その他町に対する債務を滞納していない/暴力団等でない/基準日(当該年度の4月1日)以降に新築住宅の完成を行った/補助金請求時にすさみ町民となっている/1人(1世帯)につき1回申請可能/対象経費は業者施工の建築費に限る
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すさみ町への定住と空き家の利用をすすめるため、3つの新しい補助金制度ができました。
町内に住宅を新築しようとする者でこの要綱の施行日以降に申請を行う者。
建築費用の1/10 (上限100万円)
住宅建築費(業者施工の建築費に限る)
1人(1世帯)につき1回申請可能。
補助金請求時にすさみ町民となっている者。
紀州材で建てる住宅支援事業補助金
乾燥紀州材を利用し木材住宅を建築した方に補助金を交付する。町内に自ら住むための木造住宅を建築・改築する方が対象で、建築は1棟当り300,000円が限度、リフォームは50,000円の定額補助。出典ページの最終更新日は2024年12月19日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- ページ最終更新日 2024年12月19日。補助金の交付を申請する年度内に補助対象部分の工事が完成するもの
- 金額
- 建築は乾燥紀州材の用量立方メートル当たり20,000円以内を乗じた額で1棟当り300,000円が限度。リフォームは50,000円の定額補助
- 主な条件
- 町内に自ら住むための木造住宅を建築・改築する方/補助金の交付を申請する年度内に補助対象部分の工事が完成する/リフォームは使用面積が20㎡以上、工事費が50万円以上で契約書を交わした工事
原文を見る
乾燥紀州材を利用し木材住宅を建築した方に補助金を交付します。
町内に自ら住むための木造住宅を建築・改築する方
用量立方メートル当たり20,000円以内を乗じた額
1棟当り 300,000円
使用面積が20㎡以上、工事費が50万円以上で契約書を交わした工事
50,000円の定額補助
補助金の交付を申請する年度内に、補助対象部分の工事が完成するもの
すさみ町定住支援事業補助金(空き家の改修に対する補助)
町内の空き家を購入もしくは賃貸借する町民または町民となる方などに対し、業者施工の空き家改修費の3分の2(上限50万円)を補助する。外構工事、エアコン等の電化製品の購入などは対象外。出典ページの最終更新日は2024年12月27日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- ページ最終更新日 2024年12月27日。基準日(当該年度の4月1日)以降に空き家改修工事の完了を行ったことが要件
- 金額
- 対象経費の2/3(上限50万円)
- 主な条件
- 町民または町民となる方(空き家の所有者等が申請する場合はこの限りでない)/和歌山県が支援する空き家改修補助金の対象となっていない/世帯全員が町税等を滞納していない/基準日(当該年度の4月1日)以降に空き家改修工事の完了を行った/1人(1世帯)につき1回、1軒につき1回申請可能/対象経費は業者施工の改修費に限り、外構工事・電化製品の購入等は対象外
原文を見る
町内の空き家を購入もしくは、賃貸借する者で、この要綱の施行日以降に申請を行う者。
空き家改修費(業者施工の改修費に限る)
ただし、外構工事は対象外とする。
対象経費の2/3 (上限50万円)
和歌山県が支援する空き家改修補助金の対象となっていない者
1人(1世帯)につき1回、1軒につき1回申請可能。
すさみ町定住支援事業補助金(家財道具撤去に対する補助)
町内の空き家を購入もしくは賃貸借する者などに対し、業者実施の家財道具撤去費の全額(上限8万円)を補助する。出典ページの最終更新日は2024年12月27日で、年度の記載はない。
- 受付期間
- ページ最終更新日 2024年12月27日。基準日(当該年度の4月1日)以降に家財道具の撤去の完了を行ったことが要件
- 金額
- 対象経費の10/10(上限8万円)
- 主な条件
- 町民または町民となる方(空き家の所有者等が申請する場合はこの限りでない)/和歌山県が支援する家財道具撤去補助金の対象となっていない/世帯全員が町税等を滞納していない/基準日(当該年度の4月1日)以降に家財道具の撤去の完了を行った/1人(1世帯)につき1回、1軒につき1回申請可能
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家財道具撤去費(業者実施の撤去費に限る)
対象経費の10/10 (上限8万円)
和歌山県が支援する家財道具撤去補助金の対象となっていない者
町内の空き家を購入もしくは、賃貸借する者で、この要綱の施行日以降に申請を行う者。
すさみ町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金
すさみ町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業として、太陽光発電設備(自家消費型)と蓄電池を補助対象設備とする。事業期間は令和8年5月22日から令和9年1月4日まで。ページには補助金交付要綱や申請様式(PDF)が掲載されている。
- 受付期間
- 事業期間 令和8年5月22日〜令和9年1月4日(ページ更新日 2026年6月24日)
出典: 個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金 - すさみ町
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すさみ町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業
事業期間:令和8年5月22日〜令和9年1月4日
(1)太陽光発電設備(自家消費型)
(2)蓄電池
補助金交付要綱
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの「くらし>移住・定住」、新着情報、サイト内検索(補助金・耐震・空き家・太陽光・リフォーム)を確認した。木造住宅の耐震診断・耐震改修に対する個人向け補助、ZEH・省エネ設備への個人向け補助、空き家の除却(解体)への補助は、公式サイトのページとしては見つからなかった。太陽光発電設備・蓄電池補助の金額は交付要綱がスキャン画像のPDFで読み取れなかったため項目に書いていない。結婚新生活支援補助金は住宅そのものへの補助ではないため項目化していない。
那智勝浦町
住宅耐震化事業(耐震診断・耐震設計及び改修)
那智勝浦町が、旧耐震基準の住宅の耐震化を促進するため、木造住宅の耐震診断(診断費用無料)、非木造住宅の耐震診断費用の一部補助、耐震診断の結果耐震性が無いと判断された住宅の耐震設計・改修費用の一部補助、耐震ベッド・耐震シェルター設置工事費への補助を行っている。
- 受付期間
- 耐震診断は令和9年1月29日(金)まで、耐震設計及び改修は令和8年8月31日(月)まで(いずれも申込上限に達し次第終了)。ページ更新日 2026年4月8日
- 金額
- 木造住宅の耐震診断は無料。非木造住宅の耐震診断は補助率2/3(上限8万9千円)。耐震補強設計費用は補助率2/3(上限13万2千円)、現地建て替えまたは耐震補強の工事費用は補助率2/3(上限115万9千6百円)、同一年度内に実施する場合は上限150万円
- 主な条件
- 耐震設計及び改修は、耐震診断の結果評点が1.0未満の木造住宅、またはIs値が0.6未満もしくはq値が1.0未満の非木造住宅/申請者が所有し、居住し、または居住する予定の住宅/町税を完納/過去に同事業の補助を受けていない/町の交付決定通知後に契約・着手
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耐震診断の結果、耐震性が無いと判断された住宅に対して、現地建て替えや耐震補強工事に関する費用の一部を補助します。
○診断費用 無料
○補助額 補助率2/3 上限額 8万9千円
耐震補強設計費用:補助率2/3 上限額 13万2千円
現地建て替えまたは耐震補強の工事費用:補助率2/3 上限額115万9千6百円
上限150万円
○受付期間 令和8年8月31日(月)まで(申込上限に達し次第終了)
耐震診断の結果、評点が1.0未満と診断された木造住宅
耐震ベッド及び耐震シェルターを設置する工事費に対する補助をおこなっています。
重点対策加速化事業補助金(脱炭素・再エネ推進事業)
那智勝浦町が、太陽光発電設備の導入やエコな家電への買い替え等に対して補助金を交付する。個人向けの対象は太陽光発電設備、蓄電池・EV・PHEV・充放電設備、エアコン・給湯器。蓄電池等は、この補助金を利用して太陽光発電設備を導入する方に限る。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年9月25日。令和8年度は、太陽光発電設備が令和8年4月より随時受付、エアコン・給湯器は令和8年4月15日から5月29日まで(申請多数の際は抽選)と回覧に記載。申請受付は予算が無くなり次第終了
- 金額
- 個人向けは、太陽光発電設備が1kW当たり9万円(上限90万円)、蓄電池が設置費×1/3(上限50万円)、高効率空調設備(エアコン)が設置費×1/2(上限15万円)、高効率給湯器が設置費×1/2(上限25万円)ほか(令和8年4月「補助金の手引き」)
- 主な条件
- 太陽光発電設備はFIT・FIPを利用した売電はできず、発電する電力量の30%以上を自家消費/蓄電池・EV・PHEV・充放電設備は本補助金を利用して太陽光発電設備を導入する方に限る/エアコン・給湯器は既存より30%以上のCO2削減効果があるものへの買い替えで、町内事業者で購入・設置/他の補助金との併用はできない(対象設備が異なる場合を除く)/交付決定後に着工
出典: 重点対策加速化事業補助金(脱炭素・再エネ推進事業)について - 那智勝浦町
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太陽光発電設備の導入やエコな家電への買い替え等
国の固定価格買い取り制度(FIT・FIP)を利用した売電はできません。
発電する電力量の30%以上を自家消費する必要があります
本補助金を利用して太陽光発電設備を導入する方に限ります。既に太陽光発電設備を設置している方は対象外になります。
既存のエアコン(給湯器)より30%以上のCO2削減効果があるエアコン(給湯器)への買い替えが対象です。
原則、「交付申請」を行ない、「交付決定」を受けた後に着工してください。
那智勝浦町空き家改修支援事業補助金
空き家を移住推進に活用し町内への定住を促進するため、空き家を改修して住む場合に必要となる工事費用の一部を那智勝浦町が補助する。今年度の募集は締め切られている。
- 受付期間
- 今年度の募集は締め切り(ページ更新日 2026年7月18日)。実績報告書は遅くとも令和9年2月末日までに提出
- 金額
- 対象経費の3分の2(千円未満切り捨て)、100万円限度
- 主な条件
- 町外からの移住者が居住する住宅として空き家を改修しようとする所有者等(空き家を購入し移住に際して改修しようとする町外からの移住者を含む)、または自ら居住する住宅として空き家を借り上げ移住に際して改修しようとする町外からの移住者/3親等内の親族、過去に本補助金の交付を受けた移住者は除く/工事契約前に申請/原則町内事業者に発注
出典: 那智勝浦町空き家改修支援事業補助金について - 那智勝浦町
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空き家を改修して住む場合に必要となる工事費用の一部を補助します。
今年度の募集は締め切りました。
対象経費の3分の2(千円未満切り捨て)
ただし、100万円を限度額とする。
町外からの移住者が居住する住宅として空き家を改修しようとする当該空き家の所有者等
工事に着手する前(工事契約を結ぶ前)に本補助金の申請を行うこと。
遅くとも、令和9年2月末日までに実績報告書の提出を行うこと。
那智勝浦町不良空家等除却補助制度
不良空家等の除却を促進し住居環境の向上を図ることを目的として、当該空家等の除却工事に要する費用の一部について、那智勝浦町が不良空家等除却補助金を交付する。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年5月7日(木)から令和8年11月30日(月)まで(ページ更新日 2026年4月6日)
- 金額
- 除却費用の2/3(上限50万円)
- 主な条件
- 募集件数は10件
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当該空家等の除却工事に要する費用の一部について、那智勝浦町不良空家等除却補助金を交付します。
申請受付期間:令和8年5月7日(木)~令和8年11月30日(月)まで
補助額:除却費用の2/3(上限50万)
募集件数:10件
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの「住まい・引越し」(menu/56)、移住をお考えの方へ(info/1281)、サイト内検索(補助金・住宅・耐震・太陽光・空き家・移住)を確認した。新築住宅の取得そのものへの個人向け補助、一般のリフォーム補助は見つからなかった。
太地町
公式ページで確認できた個人向けの住宅補助は、ありません(確認した範囲は下の「確認の経過」のとおりです)。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの「引越し・住まい」(lifestage/sumai)、空き家バンク(sumai003)、移住支援金(sumai002)、防災>防災対策への補助事業、新着情報、サイト内検索(補助金・太陽光・蓄電池・空き家・新築・リフォーム)を確認した。新築住宅の取得そのものへの個人向け補助、一般のリフォーム補助、ZEH・省エネ設備、太陽光発電設備・蓄電池、空き家の改修・除却に対する個人向けの補助は、公式サイトのページとしては見つからなかった。空き家バンクは和歌山県の運営するものへの登録のみの案内。移住支援金は就業等の要件を伴う県の制度のため項目化していない。
古座川町
古座川町移住定住者新築住宅等補助金
古座川町へ移住定住する目的で住宅を建築もしくは中古住宅を購入または賃貸借する方に、古座川町が補助金を交付する。住宅の新築と購入は補助対象経費の1/10(限度100万円)、中古住宅の改修工事は補助対象経費の2/3(限度100万円)。
- 金額
- 住宅の新築(土地の購入費・造成費を含む)と住宅の購入は、補助対象経費に1/10を乗じた額(千円未満切り捨て)で限度100万円。中古住宅の改修工事は、補助対象経費に2/3を乗じた額(千円未満切り捨て)で限度100万円
- 主な条件
- 古座川町へ移住定住する目的で住宅を建築もしくは中古住宅を購入または賃貸借する方/契約前・工事前の申請が必須
出典: 古座川で田舎暮らし - 古座川町
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古座川町へ移住定住する目的で住宅を建築若しくは中古住宅を購入又は賃貸借する方に補助金を交付します。
契約前・工事前の申請が必須のため、事前にご相談ください。
住宅新築工事費
土地の購入費及び土地の造成費を含む。
住宅の購入費
中古住宅の改修費
補助対象経費に 1 / 10 を乗じた額
補助対象経費に 2 / 3 を乗じた額
100 万円
古座川町エアコン購入費補助事業
居住する住宅にエアコンが未設置または使用不能の状態となっている世帯のうち、町県民税非課税で、65歳以上の高齢者のみの世帯または18歳未満の者を扶養しているひとり親世帯に対し、エアコンの購入・設置費用の2分の1(事業費上限12万円、最大6万円の補助)を古座川町が補助する。
- 金額
- 対象経費の2分の1、事業費上限12万円(最大6万円の補助)
- 主な条件
- 町内に住所を有し、居住する住宅にエアコンが未設置または使用不能の状態となっている世帯で、町県民税非課税の65歳以上の高齢者のみの世帯、または18歳未満の者を扶養しているひとり親世帯/購入前に申請が必要
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町内に住所を有し、居住する住宅にエアコンが未設置または使用不能の状態となっている世帯。
エアコンの購入・設置費用。また設置に伴う電気工事費も対象経費とみなします。
対象経費の2分の1とし、事業費上限は12万円とします。(最大6万円の補助)
(1)65歳以上の高齢者のみの世帯
(2)18歳未満の者を扶養しているひとり親世帯
購入される前に申請が必要となります
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの「転居・住宅」(kurashi/sub017)、「くらし・税・環境」(sub002)、「医療・健康・福祉」(sub003)、「消防・防災・災害対策」(sub004)、「古座川で田舎暮らし」(machidukuri/sub003)、サイト内検索の結果を確認した。一般のリフォーム補助、ZEH、太陽光発電設備・蓄電池に対する個人向け補助、空き家の除却(解体)に対する補助は、これらのページでは見つからなかった。
北山村
北山村住宅取得補助金
村内で住宅を取得(新築もしくは中古住宅の購入)した場合、取得費用の一部について北山村から補助を受けられる場合がある。補助の交付には一定の条件がある。
- 金額
- 住宅の取得金額(土地の取得費用は除く)の10%を基本額(上限200万円)とし、同世帯に小学生以下の子供がいる場合は子供一人当たり25万円を加算(北山村住宅取得補助金交付要綱)
- 主な条件
- 申請日現在、満45歳未満もしくは小学生以下の子供がいる世帯主/世帯主が前年度に所得税を課税されている/新規移住者、村内で村営住宅・借家等に住んで新たに住宅を取得する村内在住者、または村内で父母等と同居していて新たに住宅を取得する者/新築は居住部分の床面積50m2以上かつ建築費用500万円以上、中古住宅は居住部分の床面積50m2以上かつ購入価格100万円以上/取得年度の2月末日までに交付請求/10年以上居住(定住)すること(要綱)
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村内で住宅を取得(新築もしくは中古住宅の購入)した場合、 取得費用の一部について補助を受けられる場合があります。
補助金の交付には一定の条件があります。
補助金を利用する前にぜひともご相談ください。
北山村空き家改修事業補助金
村内に空き家を所有しており売買や賃貸の意向がある方、もしくは空家を借りて住もうとする場合、空き家の改修費用に対し、北山村から補助を受けられる場合がある。補助金の活用には一定の条件がある。
- 金額
- 改修費用の50%を基本額(上限100万円)とし、居住者で同世帯に小学生以下の子供がいる場合は子供一人当たり25万円を加算(北山村空き家改修事業補助金交付要綱)
- 主な条件
- 補助の申請は改修工事着手前まで(要綱)
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村内に空き家を所有しており、売買や賃貸の意向がある方、もしくは、空家を借りて住もうとする場合、 空き家の改修費用に対し、補助を受けられる場合があります。
補助金の活用には一定の条件があります。
利用の前に、一度ご相談ください。
北山村老朽空き家解体補助金
北山村内に住宅を所有する方で、住宅の解体を業者に依頼して行う場合、解体費用の一部について補助を受けられる場合がある。令和6年7月に北山村老朽空き家解体補助金要綱が全部改正された。
- 金額
- 個人の場合、不良住宅除却と跡地活用空き家除却は補助対象経費に5分の4を乗じた額(1戸につき100万円限度)、不用空き家除却は補助対象経費に2分の1を乗じた額(1戸につき50万円限度)(北山村老朽空き家解体補助金要綱)
- 主な条件
- 除却しようとする空き家等の所有者等/跡地を適切に管理し有効に活用できる者(跡地が借地である場合を除く)/村税及び使用料等の滞納がない者(要綱)
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北山村内に住宅を所有する方で、住宅の解体を業者に依頼して行う場合、 解体費用の一部について補助を受けられる場合があります。
令和6年7月より北山村老朽空き家解体補助金要綱が全部改正されました。
補助金の対象となる家屋、事業については一定の条件があります。
北山村個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業
再生可能エネルギーの導入、省エネルギー化の促進により本村における脱炭素化を図ることを目的として、太陽光発電設備等を設置する方に対し、北山村が補助金を交付する。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年7月1日(水)8時30分から令和8年11月30日(月)17時まで(先着順)。予算がなくなり次第終了。予算残2,460千円(令和8年9月1日時点)
- 金額
- 太陽光発電設備は7万円/kW(上限63万円)。家庭用蓄電池は経費の3分の1(上限47万円)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する村内の戸建て住宅(新築含む)に補助対象設備を設置する方/和歌山県が実施する説明会を受講した事業者による設置/太陽光発電設備は蓄電池と同時設置・10kW未満・FIT/FIP認定を受けていない/家庭用蓄電池は20kWh以下の据置型でSIIの蓄電システム登録済製品/他の補助金等を得て導入する設備でない/リース設備又は第三者が所有するものでない
出典: 北山村個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業について - 北山村
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太陽光発電設備等を設置する方に対し、補助金を交付します。
受付期間:令和8年7月1日(水)8時30分~令和8年11月30日(月)17時まで(先着順)
予算がなくなり次第、終了となります。
自ら所有し居住する村内の戸建て住宅(新築含む)に補助対象設備を設置する方。
7万円/kW (上限63万円)
経費の3分の1 (上限47万円)
本事業で導入される蓄電池と同時設置であること
10kW未満であること
20kWh以下であること
確認した範囲と、載せていないもの
村公式サイトの「住民の皆様へ」の補助金関連ページ、「移住・子育て支援制度」(kurashi/system)、支援施策一覧、サイト内検索(補助金・耐震・太陽光・空き家・住宅取得・リフォーム)を確認した。一般のリフォーム補助、ZEH・省エネ設備への個人向け補助、住宅耐震診断・耐震改修への個人向け補助は見つからなかった。
串本町
串本町紀州材利用定住促進住宅等建築費補助金
一定の条件を満たして自己の住宅を建築する場合に、串本町が最大で80万円の補助金を交付する。補助金の交付を希望する場合は、住宅を建築する前に補助金の申請が必要。
- 金額
- 最大で80万円
- 主な条件
- 町内の製材所から乾燥紀州材を仕入れる/町内に本店のある施工業者にて建築される/串本町民の方、若しくは串本町へ転入予定の方で、5年以上の在町を誓約できる方/町税等の滞納がない/住宅を建築する前に申請
出典: 串本町紀州材利用定住促進住宅等建築費補助金について - 串本町
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下記の条件を満たして自己の住宅を建築する場合、最大で80万円の補助金を交付します。
町内の製材所から乾燥紀州材を仕入れる場合
町内に本店のある施工業者にて建築される場合
串本町民の方、若しくは串本町へ転入予定の方で、5年以上の在町を誓約できる方
町税等の滞納がない方
補助金の交付を希望される場合は、住宅を建築される前に補助金の申請をしてください。
住宅耐震診断補助・住宅耐震改修補助
串本町が、住宅の耐震診断・耐震改修に対し補助を行っている。住宅耐震改修に対する補助金の上限を116万6千円から150万円に引き上げ、対象住宅の床面積を200㎡から400㎡に拡大した。
- 金額
- 耐震診断は木造住宅が診断費用の全額、非木造住宅が診断費用の3分の2(補助金上限8万9千円)。補強設計と耐震改修の一体的な実施は、補助金の上限が150万円(ページの例では設計費15万円・工事費160万円の場合に補助金150万円)
- 主な条件
- 耐震診断は平成12年5月以前に着工した住宅で2階建て以下、延べ床面積が400平方メートル以下(非木造住宅は昭和56年5月以前が対象)/補強設計と耐震改修の一体的な実施は、耐震診断によって耐震性がないと判定された住宅で、改修により耐震性を確保できるもの
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串本町では、住宅の耐震診断・耐震改修に対し、補助を行っております。
住宅耐震改修に対する補助金の上限を、116万6千円 → 150万円に引き上げました。
住宅耐震改修診断および改修工事の対象住宅の床面積を、200㎡ → 400㎡
木造住宅・・・・診断費用の全額
非木造住宅・・・診断費用の3分の2
(補助金上限8万9千円)
(1)の耐震診断によって、耐震性がないと判定された住宅で、改修により耐震性を確保できるもの
(※補強設計と耐震改修を1度の申請で行うものです。)
串本町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金
再生可能エネルギーの導入、省エネルギー化の促進により本町における脱炭素化を図ることを目的として、太陽光発電設備等を設置する者に対し、串本町が補助金を交付する。太陽光発電設備と蓄電池を同時に設置することが条件。
- 受付期間
- 令和8年5月22日(金曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで(土日祝を除く)。先着順で、予算の上限に達したときは受付期間内であっても受付を停止
- 金額
- 太陽光発電設備は7万円/kW。蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)×1/3(上限47万円、14.1万円/kWh〔工事費込み・税抜き〕を上限とする)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する串本町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備と蓄電池の両方を設置する方(どちらか一方のみは対象外)/県が実施する施工業者向け説明会を受講した事業者による設置/FIT・FIP制度の認定を取得しない/発電電力量の30%以上を自家消費/太陽光は10kW未満、蓄電池は20kWh以下の据置型でSII登録済製品
出典: 串本町個人向け太陽光発電設備・蓄電池導入支援事業補助金 - 串本町
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太陽光発電設備等を設置する者に対し、補助金を交付します。
太陽光発電設備及び蓄電池を同時に設置すること
自ら所有し居住する串本町内の戸建ての専用住宅に太陽光発電設備と蓄電池の両方を設置する方
令和8年5月22日(金曜日)から令和8年11月30日(月曜日)8時30分から17時15分まで(土日祝を除く)
蓄電池の価格(円/kWh)(※)×1/3(上限47万円)
受付は先着順とし、予算の上限に達したときは、受付期間内であっても受付を停止します。
7万円/kw(上限7万円)
串本町不良空家等または老朽空家等除却補助金
不良空家等(老朽空家等)の除却を促進し、町民の安全・安心と住居環境の向上を図ることを目的として、当該空家等の除却工事に要する費用の一部を串本町が補助する。
- 受付期間
- 認定申請書の受付は令和8年4月20日(月)から令和8年11月27日(金)まで(郵送も11月27日必着)。交付申請書は認定日から令和8年12月18日(金)まで。除却完了報告は令和9年2月26日(金)まで。募集件数は不良空家等15件、老朽空家等10件
- 金額
- 除却工事費、または除却工事費に延べ面積を乗じた額(不良空家等は50万円、老朽空家等は25万円が上限)のうち、いずれか少ない金額に3分の2を乗じた金額(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 串本町内にあり、居住その他の用に供されなくなった日から1年を経過し、延べ床面積の2分の1以上が専ら居住の用に供される建築物であったこと/建物の不良度測定による評点合計が不良空家等は100点以上、老朽空家等は50点以上/所有権以外の権利が設定されていない/補助金の交付決定後に着手する工事/町内に本店若しくは支店等の事業所を有する建設業者又は解体工事業者が請け負う工事
出典: 串本町不良空家等または老朽空家等除却補助金のご案内 - 串本町
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不良空家等(老朽空家等)の除却を促進し、町民の安全・安心と住居環境の向上を図ることを目的として
令和8年4月20日(月)
令和8年11月27日(金)
不良空家等: 15件
老朽空家等: 10件
いずれか少ない金額に3分の2を乗じて得た金額(千円未満の端数切り捨て)
不良空家等は50万円
老朽空家等は25万円
補助金の交付決定後に着手する工事であること。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの防災>防災の制度・補助(耐震診断・耐震改修、耐震ベッド・シェルター)、産業・まちづくり>林業・建設、環境(kurashi/kankyo)、サイト内検索(補助金・リフォーム・空き家・移住・定住・新築)を確認した。一般のリフォーム補助、ZEH・省エネ設備への個人向け補助、移住・定住を目的とした住宅取得・空き家改修の補助は見つからなかった。
各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-11。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。