富山 工務店・ハウスメーカーまとめ
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富山県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)

富山県内15市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-11)。

補助金には、着工前の申請や、事業者の事前登録が必要な制度があります。契約・着工の前に、必ず各制度の公式ページで条件と期限をご確認ください。受付期間は予算の状況で早く終わることがあります。
市町村の制度は、令和8年度(2026年度)の記載を優先しています。ページに年度が書かれていない制度は、その旨を付けています。「受付終了」と書かれていた制度も、取得日時点の記録として載せています。省エネ基準の地域区分は省エネ地域区分のガイドをご覧ください。

市町村の制度

富山県

木造住宅耐震改修支援(耐震改修・設計費)

耐震

耐震改修・部分耐震改修に要する工事費の5分の4(補助限度額120万円)と、設計費の3分の2(補助限度額20万円)を補助する。申し込み先は住宅の所在する市町村の窓口。

状況
令和7年4月から耐震改修工事の補助限度額を120万円に増額
金額
工事費の5分の4(限度額120万円)、設計費の3分の2(限度額20万円)。総額最大140万円
主な条件
木造一戸建で平屋建て又は2階建て/昭和56年5月31日以前に着工/軸組工法(伝統工法を含む)/工事の実施前に市町村担当窓口へ相談

出典: 富山県/木造住宅の耐震診断・耐震改修の支援制度

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耐震改修・部分耐震改修に要する工事費の5分の4(補助限度額は120万円)、設計費の3分の2(補助限度額は20万円)を補助します。
(1)木造一戸建で、平屋建て又は2階建てのもの
(2)昭和56年5月31日以前に着工して建てられたもの
申し込み先は住宅の所在する各市町村の窓口です。

木造住宅耐震診断支援

耐震

住宅の大きさ、図面の有無により2千円から6千円の自己負担で耐震診断を行える。電話での申し込みが可能(一般社団法人富山県建築士事務所協会)。

金額
自己負担2千円から6千円(診断費用の9割を県が補助)
主な条件
木造一戸建で平屋建て又は2階建て/昭和56年5月31日以前に着工/軸組工法

出典: 富山県/木造住宅の耐震診断・耐震改修の支援制度

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住宅の大きさ、図面の有無により2千円~6千円の自己負担で耐震診断が行えます。
耐震診断は診断費用の9割を、耐震改修は最大140万円を補助します!
電話での申し込みが可能です。

富山型高性能住宅推進事業費補助金(注文住宅の新築・分譲住宅の購入)

ZEH・省エネ(新築)

ZEH水準を上回る県独自基準を満たす高性能住宅の工事費等に対し、県が支援する。注文住宅の新築・分譲住宅の購入の区分は、チャレンジ(世帯要件なし)が10万円、アドバンスは子育て世帯・若者夫婦世帯が10万円、それ以外の世帯が70万円。令和8年度の受付は6月15日から。

状況
令和8年度の受付中(予算には上限があり、上限に達し次第締め切り)
受付期間
令和8年6月15日から申請受付開始(新築は令和8年4月21日以降に着手したものが対象)。実績報告書の提出期限は令和9年2月26日必着
金額
1 チャレンジ(世帯要件なし)10万円(国補助金〔みらいエコ住宅2026事業・GX志向型住宅110万円〕の交付を受けること)/2 アドバンス(子育て世帯・若者夫婦世帯)10万円(国補助金〔長期優良住宅75万円〕の交付を受けること)/3 アドバンス(子育て世帯・若者夫婦世帯以外)70万円(国支援なし)
主な条件
補助事業者は個人/断熱性能・気密性能・一次エネルギー消費量・太陽光発電設備・耐震性能・富山らしさについて県が定める水準に適合すること/配慮項目(エコ住宅設備・レジリエンス・健康・ヒートショック対策)をチャレンジは4項目以上、アドバンスは2項目以上採用すること

出典: 富山県/富山型高性能住宅推進事業費補助金について

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県では、住宅分野でのカーボンニュートラルの実現やウェルビーイングの向上に向け、ZEH水準を上回る県独自基準を満たす高性能住宅の工事費等に対し支援します。
6月15日(月曜日)から申請受付開始
予算には上限があり、上限に達すると申請受付を終了します。
令和9年2月26日(金曜日)必着
新築 令和8年4月21日以降に着手したもの

富山型高性能住宅推進事業費補助金(既存住宅の省エネ改修)

ZEH・省エネ(改修)

既存住宅の省エネ改修(全体改修・ゾーン改修)に対し、補助金限度額は各120万円、補助率は5分の4。改修は交付決定を受けてから着手するものが対象で、令和8年度の申請受付は6月15日から。

状況
令和8年度の受付中(予算には上限があり、上限に達し次第締め切り)
受付期間
令和8年6月15日から申請受付開始(改修は交付決定を受けてから着手するもの)。実績報告書の提出期限は令和9年2月26日必着
金額
全体改修・ゾーン改修とも補助金限度額120万円、補助率5分の4(省エネ診断に必要な調査費用等は3分の2)
主な条件
補助事業者は個人/全体改修は住宅全体の断熱性や設備性能を高めること、ゾーン改修は限定した空間だけを断熱化すること/昭和56年6月1日以降に着工した住宅または耐震改修基準に適合する住宅等により構造安全性を確かめること

出典: 富山県/富山型高性能住宅推進事業費補助金について

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全体改修 なし 120万円 補助率5分の4
ゾーン改修…主たる居室(寝室や居間など滞在時間が長い居室)を中心に改修するものであり、
改修 交付決定を受けてから着手するもの
6月15日(月曜日)から申請受付開始
令和9年2月26日(金曜日)必着

とやまの木で家づくり支援事業(県産材の利用量に応じた補助)

新築取得・リフォーム(県産材)

県内で自らが居住するために木造住宅を新築または増改築する場合に、県産材の利用量に応じて補助金を交付する。1棟あたりの補助上限額は40万円。令和8年度は予算上限に達したため計画申請の受付を終了している。

状況
令和8年度の計画申請は受付終了(事業計画認定申請額が令和8年度予算の上限に達したため)
受付期間
補助金交付申請書は住宅完成後3か月以内(事業計画認定日から1年以内)。令和8年度の事業計画認定の申請は受付終了
金額
県産材使用量1立方メートルあたり5千~2万円(造作材2万円、構造材1万円、下地材5千円)、1棟あたり上限40万円
主な条件
県内で自ら居住するための木造住宅の新築・増改築(建売、鉄筋・RC造は不可)/県産材を1立方メートル以上使用/県内に事業所を有する業者による施工/住宅の施主が申請(工務店等の名義による申請は不可)

出典: 富山県/県産材を使った家づくりを応援します!(とやまの木で家づくり支援事業)

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県産材使用量1立方メートルあたり5千~2万円を補助(県産材の部材ごとに補助単価を設定)
1棟あたりの補助上限額:40万円
※事業計画認定申請額が、R8予算上限に達したため、今年度の計画申請の受付を終了します。
富山県内で自らが居住するために新築または増改築する木造住宅であること(建売不可、鉄筋・RC造不可)
県産材を1立方メートル以上使用すること(県産材の使用が目視などで確認できること)

住みよい家づくり資金融資(優遇金利・利子補給)

新築取得・リフォーム(融資・利子補給)

子育て世帯、県外からの定住世帯は1.6%、一般世帯は1.9%(耐震改修工事を含むリフォーム工事やブロック塀の安全対策は1.7%)の優遇金利で融資を受けられる(融資額500万円以内、償還期間15年以内)。子育て世帯、県外からの定住世帯は、支払った利息の全部又は一部について利子補給が受けられる。

金額
融資額500万円以内、償還期間15年以内。利率は子育て世帯・県外からの定住世帯1.6%、一般世帯1.9%(耐震改修を含むリフォーム等は1.7%)

出典: 富山県/住みよい家づくり資金融資

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子育て世帯、県外からの定住世帯は1.6%、一般世帯は1.9%(耐震改修工事を含むリフォーム工事やブロック塀の安全対策は1.7%)の優遇金利で融資を受けることができます。
(融資額500万円以内、償還期間15年以内)
また、子育て世帯、県外からの定住世帯は、支払った利息の全部又は一部について利子補給が受けられます。

富山県自宅再建利子助成事業

新築取得・リフォーム(能登半島地震の被災者向け)

令和6年1月1日の能登半島地震で自ら居住していた住宅に一定の被害を受けた方等が、県内で居住する住宅を新築、購入又は補修するために融資を受けた場合の借入額に係る利子の支払額の全部または一部を助成する。1世帯当たり1回限りで上限300万円。

状況
申請期限は入居日から6か月を経過した日と令和9年1月31日のいずれか早い日(令和6年7月17日以降に入居した場合)
受付期間
再建した住宅に令和6年7月17日以降に入居した方は、入居した日から起算して6か月経過した日と令和9年1月31日のいずれか早い方まで
金額
1世帯(1軒)当たり1回限り、上限300万円
主な条件
能登半島地震で自ら居住していた住居に一定の被害(罹災証明書で半壊以上等)を受け県内で住宅を再建した方/世帯収入600万円以内(給与収入のみの場合。給与収入以外がある場合は世帯所得440万円以内)/住宅再建のため金融機関等から融資を受けていること

出典: 富山県/富山県自宅再建利子助成について

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県内で居住する住宅を新築、購入又は補修するために、金融機関等から融資を受けた場合の借入額に係る利子の支払額の全部または一部について助成します。
上限金額300万円
令和9年1月31日
世帯収入が600万円以内
確認した範囲と、載せていないもの

県公式サイト(pref.toyama.jp)の建築住宅課「住宅の取得・改良に対する支援制度」(県・市町村の一覧Excel jutakusien2026.xlsx を含む)、富山型高性能住宅推進事業費補助金、空き家フルリノベーション支援事業費補助金、とやまの木で家づくり支援事業、木造住宅の耐震診断・耐震改修の支援制度、住みよい家づくり資金融資、自宅再建利子助成で確認した。空き家フルリノベーション支援事業費補助金は実施主体が買取再販事業者等で個人の自己用住宅の改修は対象外のため項目化していない。耐震シェルター支援、被災住宅耐震化支援事業(能登半島地震の罹災証明が要件)、不動産取得税の減免(税の制度)は項目化していない。県が個人に交付する太陽光発電・蓄電池の補助は上記の一覧にはなかった。

富山市

富山市木造住宅耐震改修等支援事業

耐震

市内の木造住宅の耐震改修のための計画策定費用の3分の2(最大20万円)と、耐震改修工事費用の5分の4(最大120万円)を補助する。「まちなか」「公共交通沿線居住推進補助対象地区」内の全体耐震改修は工事費の5分の4(最大150万円)。計画策定及び工事契約前に補助金交付の手続きが必要。

状況
ページ更新日2026年8月5日
受付期間
交付決定のあった年度の2月末までに工事を完成させる必要がある(計画策定及び工事契約前に補助金交付の手続きが必要)
金額
計画策定費用の3分の2(最大20万円)、耐震改修工事費の5分の4(最大120万円。まちなか・公共交通沿線居住推進補助対象地区内の全体耐震改修は最大150万円)
主な条件
建物の過半が昭和56年5月31日以前に着工した木造の一戸建て(階数2以下、在来軸組工法)で、耐震診断の総合判定が1.0未満の住宅/本補助金には国費が充当されているため他の補助金とは原則併用できない

出典: 富山市木造住宅耐震改修等支援事業 - 富山市

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耐震改修工事に要する費用の5分の4(最大120万円)
耐震改修のための計画策定に要する費用の3分の2(最大20万円)
「まちなか」「公共交通沿線居住推進補助対象地区」内における「全体耐震改修」の場合は、耐震改修工事に要する費用の5分の4(最大150万円)
計画策定及び工事契約前に
交付決定のあった年度の2月末までに工事を完成させる必要があります。

まちなか・公共交通沿線中古住宅取得等支援事業

新築取得・リフォーム(中古住宅取得)

「まちなか」「公共交通沿線居住推進補助対象地区」で一定水準以上の中古住宅を購入し居住する人に奨励金を交付し、取得に併せたリフォームや建替えの工事費の一部を補助する。対象は所有権保存登記の受付日が令和8年4月1日以降の住宅。

状況
所有権保存登記の受付日が令和8年4月1日以降の住宅が対象(ページ更新日2026年3月24日)
受付期間
中古住宅の取得のみの場合は取得(所有権保存登記の受付日)から1年以内に交付申請。リフォーム・建替えを伴う場合は工事着手前かつ取得から1年以内に認定申請し、工事完了後、認定日から1年以内に交付申請
主な条件
自ら居住するため中古住宅を新たに取得し転入した人/同居する世帯全員の合計所得月額44万5千円以下/取得した住宅に3年以上継続して居住/新耐震基準に適合/一戸建ては住戸専用面積75平方メートル以上(公共交通沿線は敷地面積150平方メートル以上)/申請者1人につき1回限り

出典: まちなか・公共交通沿線中古住宅取得等支援事業 - 富山市

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「まちなか」「公共交通沿線居住推進補助対象地区」で一定水準以上の中古住宅を購入し居住される方に、奨励金を交付します。
また、中古住宅の取得に併せてリフォームや建替えをされる場合に、工事費の一部を補助します。
同居する世帯全員の合計所得月額が44万5千円以下であること
取得した住宅に継続して3年以上居住すること
住宅の取得(=所有権保存登記の受付日)から1年以内に「交付申請」をしてください。

ふるさと回帰リフォーム等補助事業

リフォーム(同居)

独立し生活していた子世帯が親世帯と同居するため、親世帯の住宅にリフォーム等を行う場合に、工事費の一部(対象工事費の2分の1、上限100万円)を補助する。令和8年4月1日から上限額が300万円から100万円に変更された。

状況
ページ更新日2026年3月24日。令和8年4月1日から補助金額の上限を300万円から100万円に変更
受付期間
対象工事の着工前に交付申請。実績報告は工事完了後かつ住民票の異動後で、交付決定年度の3月末日まで
金額
上限100万円(住宅リフォームにおける対象工事費の1/2)
主な条件
同居する子世帯又は親世帯の世帯員に住宅の所有権がある/新耐震基準(昭和56年6月1日以降)への適合/建設業の許可を受けている富山市内の業者との工事請負契約/子世帯が親世帯の町内会の範囲外に同居まで10年以上居住(18歳未満の子を養育する世帯は適用しない)/3年以上の同居継続

出典: ふるさと回帰リフォーム等補助事業 - 富山市

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独立し生活していた子世帯が親世帯と同居するため、親世帯の住宅にリフォーム等を行う場合に、工事費の一部を補助します。
上限100万円(住宅リフォームにおける対象工事費の1/2)
補助金額の上限を300万円から100万円に変更しました。
3年以上同居を継続し、市が同居を確認することに同意すること
対象工事の着工前に申請してください。

富山市空き家等利活用支援事業補助金(隣接地取得による狭小地等の解消)

空き家

自分の所有する土地や隣接する土地にある空き家を改修または除却して土地や建物を利活用する場合に補助する。補助金の額は上限80万円(測量費等の1/2〔上限30万円〕と空き家の除却又は改修費用の1/2〔上限50万円〕の合計)。子育て世帯が居住誘導区域内で行う場合は上限110万円。

状況
ページ更新日2026年8月4日
受付期間
事業の着手(測量・工事等)前に事前相談を行い交付決定を受ける。実績報告は交付申請を行った年度内
金額
上限80万円(測量費等の1/2〔上限30万円〕+空き家の除却又は改修費用の1/2〔上限50万円〕)。子育て世帯が居住誘導区域内で行う場合は上限110万円
主な条件
自己所有地又は取得する隣接地が狭小地(100平方メートル未満)又は無接道地で、隣接地を取得し一体とした後の敷地が150平方メートル以上であること/取得後10年以上一体として利活用/補助金の交付を受ける年度内に利活用を開始

出典: 隣接地を取得することで狭小地等の状態を解消し、その敷地に建っている空き家を除却等する場合 - 富山市

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自分の所有する土地や隣接する土地に存在する空き家を改修または除却して土地や建物を利活用する場合に補助します。
上限80万円(補助対象額合計)
≫測量費等の1/2(上限30万円)
≫空き家の除却又は改修費用の1/2(上限50万円)
※子育て世帯(申請年度の4月1日時点で満18歳未満の子を養育する世帯)が居住誘導区域内で補助事業を行う場合は上限110万円
※事業の着手(測量・工事等)前に事前相談を行い、交付決定を受けてください。

富山市省エネルギー機器等導入補助事業

ZEH・省エネ(設備)

市内において省エネルギー機器等を導入した個人に、費用の一部を補助する。令和8年度の補助額は家庭用燃料電池(エネファーム)・ガス瞬間式併用型給湯機(ハイブリッド給湯機)とペレットストーブがそれぞれ5万円で、子育て世帯又は若者夫婦世帯は定額3万円を上乗せする。

状況
令和8年8月26日時点の申請件数: エネファーム・ハイブリッド給湯機7件(残16件)、ペレットストーブ1件。ページ更新日2026年9月1日
受付期間
令和8年5月1日9時から令和9年3月19日17時15分まで(保証開始日から60日以内等の期限あり)
金額
エネファーム・ハイブリッド給湯機・ペレットストーブ各5万円(子育て世帯又は若者夫婦世帯は定額3万円を上乗せ)
主な条件
「チームとやまし」への登録が補助要件/国や県の補助金と併用できる/先着順(同日受付で予算額を超える場合は抽選)

出典: 富山市省エネルギー機器等導入補助事業 - 富山市

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市内において省エネルギー機器等を導入した個人(ペレットストーブは法人及び個人事業主も可)に、機器の導入に要した費用の一部を補助する
令和8年5月1日(金曜)9時から令和9年3月19日(金曜)17時15分まで
※子育て世帯または若者夫婦世帯の場合は、1件あたり定額3万円の補助金額を上乗せします。
※定置型蓄電池に対する補助金は令和6年度で終了しました。
※受付は先着順で行います。ただし、同日受付で募集予算額を超える場合は、抽選により補助対象者を決定します。

富山市ZEH(ゼッチ)導入補助事業

ZEH・省エネ(新築)

市内においてZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)を取得する場合に、要した費用の一部を補助する。令和8年度の補助金額は1戸あたり上限20万円で、子育て世帯又は若者夫婦世帯は定額3万円を上乗せする。

状況
補助予定件数10件、申請件数0件(ページ更新日2026年9月1日時点の記載)
受付期間
令和8年5月1日9時から令和9年3月19日17時15分まで(国ZEH補助金額確定通知日から60日以内等の期限あり)
金額
1戸あたり上限20万円(補助対象経費から国等の補助金を差し引いた額と20万円のいずれか少ない額)。子育て世帯又は若者夫婦世帯は定額3万円を上乗せ
主な条件
「チームとやまし」への登録が補助要件/先着順(同日受付で予算額を超える場合は抽選)

出典: 富山市ZEH(ゼッチ)導入補助事業 - 富山市

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市内においてZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)を取得する場合に、要した費用の一部を補助する「富山市ZEH(ゼッチ)導入補助事業」を実施します。
1戸あたり上限20万円
※子育て世帯または若者夫婦世帯の場合は、1件あたり定額3万円の補助金額を上乗せします。
令和8年5月1日(金曜)9時から令和9年3月19日(金曜)17時15分まで
補助予定件数

富山市太陽光発電設備及び蓄電池導入促進補助金(住宅向け)

太陽光・蓄電池

住宅・事業所に太陽光発電設備や蓄電池を設置する市民・事業者等に、設置費用の一部を補助する。住宅向けの自己所有は太陽光発電設備が1kWあたり7万円(上限35万円)、蓄電池が補助対象経費の1/3(1kWhあたり上限5万円、上限40万円)で、市外事業者の場合は額が異なる。令和8年度の住宅向けは予算上限に達し申請受付を終了している。

状況
令和8年度の住宅向け補助事業は予算の上限に達したため申請受付を終了(事業所向けは申請受付中。ページ更新日2026年10月6日)
受付期間
申請受付期間: 令和8年5月1日9時から令和8年11月27日17時15分まで(住宅向けは予算上限到達により受付終了)
金額
自己所有: 太陽光発電設備7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は補助対象経費の1/3(上限5万円/kWh、上限40万円)。市外事業者の場合は太陽光5万円/kW(上限25万円)、蓄電池上限4万円/kWh(上限32万円)。子育て世帯・若年夫婦世帯は最大8万円を上乗せ(市内事業者のとき)
主な条件
自己所有の場合は太陽光発電設備と蓄電池を同時に設置/現地調査後かつ契約前に申請/カーポート設置や建材一体型は補助対象外

出典: 富山市太陽光発電設備及び蓄電池導入促進補助金について - 富山市

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住宅・事業所に太陽光発電設備や蓄電池を設置する市民・事業者等を対象に、設備の設置に要した費用の一部を補助します。
令和8年度の住宅向け補助事業は、予算の上限に達したため申請受付を終了いたしました。
※自己所有の場合、太陽光発電設備と蓄電池を同時に設置することが要件となります。
補助金の交付を希望される場合は、現地調査後かつ契約前に申請が必要です

とやまの木が見える家づくり推進事業

新築取得・リフォーム(市内産材)

市内で自ら居住するために新築、増築又はリフォームされる木造住宅(店舗併用住宅を含む)の目に見える箇所に市内産材を一定量使用する方に補助する。補助金単価は使用面積1平方メートルあたり3,000円、上限は1棟あたり30万円。県の「とやまの木で家づくり支援事業」との併用は可。

受付期間
事業計画認定申請の受付期間は随時(申請額の累計が予算額に達した場合、受け付けを終了することがある)。補助金交付申請は住宅の完成日から3月を経過した日まで
金額
使用面積1平方メートルあたり3,000円(柱等構造材は使用面積に含まない)、上限1棟あたり300,000円
主な条件
市内で自ら居住するための木造住宅で使用木材量の20%以上が市内産材/床・内外壁・天井など目に見える箇所に市内産材を20平方メートル以上使用/市税を滞納していない

出典: 「とやまの木が見える家づくり推進事業」について(富山市森林政策課)

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新築、増築又はリフォームされる木造住宅(店舗併用住宅を含む)の目に見える箇所に、市内産材を一定量使用される方に対し、予算の範囲内で、補助金を交付する
補助金単価 使用面積 1 ㎡あたり 3,000 円
上限額 1 棟あたり 300,000 円
(2) 県の「とやまの木で家づくり支援事業」との併用は可とします。
受付期間:随時
確認した範囲と、載せていないもの

市の公式サイト(city.toyama.lg.jp)の住宅政策課・環境政策課・森林政策課のページと、県の「住宅の取得・改良に対する支援制度」一覧(Excel)の富山市の欄で確認した。介護保険の住宅改修、重度身体障害者住宅改善費、日常生活用具住宅改修費、ねたきり防止等住宅整備費は福祉制度のため項目化していない。個人向けの太陽光・蓄電池の補助は令和8年度の住宅向けが受付終了。被災木造住宅耐震改修支援事業(能登半島地震の罹災証明が要件)は項目化していない。

高岡市

たかおか暮らし支援事業(新築・建売・分譲マンション・中古住宅の取得)

新築取得

まちなか区域または居住誘導区域で、UIJターン世帯・新婚世帯・子育て世帯が住宅を新築・購入する場合に、住宅ローン費の5%を補助する。補助額はまちなか区域が最大50万円、居住誘導区域が最大20万円。若年UIJターン世帯、29歳以下新婚世帯、若年子育て世帯、子育て世帯の三世代同居、多世帯同居は加算がある。

状況
ページ更新日2025年4月1日(令和8年度実施中の区域別支援事業一覧を同ページに掲載)
受付期間
新築は工事着工前(計画段階)、中古住宅・中古マンションの購入は所有権移転前に申請。建売・分譲マンションの購入(居住者)は所有権移転後3か月以内
金額
住宅ローン費の5%(住宅取得費以下分)。まちなか区域は最大50万円、居住誘導区域は最大20万円(加算あり)
主な条件
対象区域はまちなか区域、居住誘導区域(UIJターン世帯・新婚世帯・子育て世帯)/延床面積は戸建75平方メートル以上、緑化面積2%以上(マンション55平方メートル以上)/中古住宅は昭和56年6月以降に建築された住宅等

出典: 住宅・空き家等への居住支援/高岡市公式ホームページ

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補助率:住宅ローン費の5%(住宅取得費以下分) 補助額:まちなか区域…最大50万円、居住誘導区域…最大20万円
対象区域:まちなか区域、居住誘導区域(UIJターン世帯、新婚世帯、子育て世帯)
延床面積:戸建75平方メートル以上、緑化面積2%以上
延床面積:マンション55平方メートル以上
(注意)若年UIJターン世帯、29歳以下新婚世帯、若年子育て世帯、子育て世帯の三世代同居、多世帯同居については、補助金に加算があります。
新築、隣接土地上の空き家等の解体、リフォーム…工事着工前(計画段階)

たかおか暮らし支援事業(一戸建て住宅のリフォーム)

リフォーム

居住誘導区域(まちなか区域を含む)で、耐震改修に伴うリフォーム、三世代同居のためのリフォーム、エコ(高断熱)リフォームの工事費の3分の1(最大20万円)を補助する。昭和56年6月以降に建築された一戸建て住宅等が対象。

状況
ページ更新日2025年4月1日(令和8年度実施中の区域別支援事業一覧を同ページに掲載)
受付期間
工事着工前(計画段階)に申請
金額
対象リフォーム工事費の3分の1、最大20万円(加算あり)
主な条件
対象区域は居住誘導区域(まちなか区域含む)/昭和56年6月以降に建築された一戸建て住宅(新耐震基準適合住宅、耐震改修工事を行う木造一戸建て住宅も可)/対象は耐震改修に伴うリフォーム、三世代同居のためのリフォーム、エコ(高断熱)リフォーム

出典: 住宅・空き家等への居住支援/高岡市公式ホームページ

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補助率:対象リフォーム工事費の3分の1 補助額:最大20万円
エコ(高断熱)リフォーム
対象区域:居住誘導区域(まちなか区域含む)
昭和56年6月以降に建築された一戸建て住宅(新耐震基準適合住宅、耐震改修工事を行う木造一戸建て住宅も可)
新築、隣接土地上の空き家等の解体、リフォーム…工事着工前(計画段階)

木造住宅耐震診断・改修支援制度

耐震

市内で住宅の耐震改修を行う場合に、耐震改修工事の設計に要する費用の3分の2(限度額20万円)と、耐震改修工事に要する費用の5分の4(限度額120万円)を、予算の範囲内で補助する。耐震診断は県が費用の9割を負担し、自己負担は2,000円から6,000円。

状況
年度ごとの予算内で先着順(ページ更新日2025年3月28日)
受付期間
着工日(契約日)前に申請。申請される年度の2月末日までに工事を完了させ実績報告をする必要がある
金額
設計費の3分の2(限度額20万円)、工事費の5分の4(限度額120万円)。耐震診断の自己負担は2,000円から6,000円
主な条件
高岡市内の住宅で、県の耐震診断支援等の要件(昭和56年5月31日以前に着工した木造一戸建て等)を満たすもの/年度毎の予算内で先着順/申請前に事前相談が必要

出典: 木造住宅耐震診断・改修支援制度|高岡市公式ホームページ

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耐震改修工事に要する費用の5分の4(限度額120万円)
耐震改修工事の設計に要する費用の3分の2(限度額20万円)
申請前に事前相談が必要です。
着工日(契約日)前に申請が必要です。
申請される年度の2月末日までに工事を完了させ実績報告をする必要があります。
年度毎の予算内で先着順となります。
(図面あり)2,000円 (図面なし)4,000円

たかおか暮らし支援事業(隣接土地の購入・隣接土地上の空き家等の解体)

新築取得(隣接土地・解体)

まちなか区域または居住誘導区域で、所有する土地の隣の土地の購入費と、その土地の上にある建物等の除却工事費の3分の1を補助する。補助額は購入費がまちなか区域で最大30万円・居住誘導区域で最大10万円、除却工事費が最大20万円。購入と解体の併用が必要。

状況
ページ更新日2025年4月1日(令和8年度実施中の区域別支援事業一覧を同ページに掲載)
受付期間
隣接土地上の空き家等の解体は工事着工前(計画段階)、隣接土地の購入は所有権移転前に申請
金額
購入費・除却工事費の3分の1。購入費はまちなか区域で最大30万円、居住誘導区域で最大10万円、除却工事費は最大20万円
主な条件
対象区域はまちなか区域、居住誘導区域/隣接土地の購入と隣接土地上の空き家等の解体を併用すること

出典: 住宅・空き家等への居住支援/高岡市公式ホームページ

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補助率:1.隣接土地購入費、2.除却工事費の3分の1 補助額:1.まちなか区域は最大30万円、居住誘導区域は最大10万円、2.最大20万円
対象区域:まちなか区域、居住誘導区域(1.隣接土地の購入と2.隣接土地上の空き家等の解体と併用すること)
中古住宅、中古マンション、隣接土地の購入…所有権移転前

高岡市空き家バンク住宅取得支援事業

空き家・移住定住

UIJターン世帯や子育て世帯等の高岡市空き家・空き地情報バンク物件(空き家)の購入を支援する。居住誘導区域が対象で、取得費の5%、最大20万円。

状況
ページ更新日2025年4月1日(令和8年度実施中の区域別支援事業一覧を同ページに掲載)
受付期間
空き家・空き地情報バンク登録物件の購入は所有権移転後3か月以内に申請
金額
取得費の5%、最大20万円(加算あり)
主な条件
対象区域は居住誘導区域(UIJターン世帯・新婚世帯・子育て世帯)

出典: 住宅・空き家等への居住支援/高岡市公式ホームページ

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UIJターン世帯や子育て世帯等の高岡市空き家・空き地情報バンク物件(空き家)の購入を支援します。
対象区域:居住誘導区域(UIJターン世帯、新婚世帯、子育て世帯)
補助率:取得費の5% 補助額:最大20万円
空き家・空き地情報バンク登録物件の購入…所有権移転後3か月以内

高岡市空き家賃貸活用支援事業

空き家

空き家を賃貸物件化するためのリフォームを支援する。居住誘導区域が対象で、補助対象工事費の3分の1、最大20万円。令和6年能登半島地震の被災者の入居のために空き家を改修する場合は、市街化調整区域を除く市内全域で3分の2、最大40万円。

状況
ページ更新日2025年4月1日(令和8年度実施中の区域別支援事業一覧を同ページに掲載)
受付期間
工事着工前(計画段階)に申請
金額
補助対象工事費の3分の1、最大20万円(能登半島地震の被災者の入居のための改修は3分の2、最大40万円)
主な条件
空き家の所有者/改修工事完了後、適合通知書の通知日から1年以内に入居するものと賃貸借契約を締結/賃貸借契約の締結日から2年を経過する日まで当該空き家の所有者であり賃貸物件として活用/補助対象工事の合計額が30万円以上

出典: 住宅・空き家等への居住支援/高岡市公式ホームページ

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空き家を賃貸物件化するためのリフォームを支援します。
補助率:補助対象工事費の3分の1 補助額:最大20万円
補助率:補助対象工事費の3分の2 補助額:最大40万円
補助対象工事:1と2の合計額(2のみは不可)が30万円以上であること
空き家を賃貸物件化するためのリフォーム…工事着工前(計画段階)

高岡市住宅用太陽光発電高度利用促進補助(PPA型)

太陽光・蓄電池

市内の自らが居住または所有する住宅にPPAに基づく太陽光発電システムを設置した個人に、令和8年度は10,000円を補助する。申請期限は令和9年2月26日。

状況
補助事業は予算の範囲で実施と記載。ページ更新日2026年04月01日
受付期間
申請期限は令和9年2月26日(金曜日)
金額
PPAに基づく太陽光発電システム10,000円
主な条件
高岡市内の自らが居住または所有する住宅にPPAに基づく太陽光発電システムを設置した個人/本補助金の他に国及び自治体等の負担又は補助金を受けていないこと(FIT・FIP制度の認定によるものを除く)/市税に滞納がないこと

出典: 住宅用太陽光発電高度利用促進補助/高岡市公式ホームページ

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家庭で取り組む地球温暖化防止対策を推進するため、高岡市内の住宅にPPAに基づく太陽光発電システムを設置する方に補助金を交付します。
PPAに基づく太陽光発電システム10,000円
令和9年2月26日(金曜日)
市税に滞納がないこと

高岡市脱炭素先行地域づくり事業費補助金(太陽光発電設備、蓄電池)

太陽光・蓄電池

脱炭素先行地域内の戸建住宅・集合住宅・商店・飲食店といった民間住宅及び店舗、オフィスビル等に太陽光発電設備及び蓄電池を設置する個人または事業者に、補助対象経費の3分の2を補助する(令和8年度)。

状況
予算の範囲内で交付。補助枠の上限に達し次第、申請受付期間内でも締め切る場合あり(ページ更新日2026年4月1日)
受付期間
2027年(令和9年)2月12日までに実績報告ができる事業(交付決定通知書の受領後に契約・工事に着手)
金額
補助対象経費の3分の2
主な条件
脱炭素先行地域に選定された指定範囲の対象地域で対象事業を行う者/市税に滞納がないこと/高岡市住宅用太陽光発電高度利用促進補助金や国及び自治体等の補助とは併用できない

出典: 高岡市脱炭素先行地域づくり事業費補助金(太陽光発電設備、蓄電池)|高岡市公式ホームページ

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脱炭素先行地域内の戸建住宅・集合住宅・商店・飲食店といった民間住宅及び店舗、オフィスビル等に太陽光発電設備及び蓄電池を設置する個人または事業者に補助金を交付します。
補助対象経費の3分の2
(注意)高岡市住宅用太陽光発電高度利用促進補助金や国及び自治体等の補助との併用はできません。
2027年(令和9年)2月12日(金曜日)までに実績報告ができる事業
※交付決定前に契約または工事着手した場合は補助対象外となります。
確認した範囲と、載せていないもの

市の公式サイト(city.takaoka.toyama.jp)の建築政策課「住宅・空き家等への居住支援」「木造住宅耐震診断・改修支援制度」「補助金メニューの一覧」、脱炭素推進課・環境政策課の太陽光発電のページと、県の「住宅の取得・改良に対する支援制度」一覧(Excel)の高岡市の欄で確認した。介護保険の住宅改修、高齢者住宅改善資金助成、重度身体障害者住宅改善費、生垣づくり補助、合併処理浄化槽、下水道水洗化の補助は住宅の新築・改修・設備の補助ではないため項目化していない。被災木造住宅耐震改修支援事業(能登半島地震の罹災証明が要件)、移住新婚世帯家賃支援事業(賃貸の家賃補助)も項目化していない。ZEH専用の補助は見つからなかった。

魚津市

魚津市木造住宅耐震改修支援事業

耐震

耐震改修工事に要する経費の5分の4を補助する。工事経費150万円までは経費の5分の4、150万円を超える場合は一律120万円。耐震改修のための計画策定に要する経費は3分の2で、30万円を超える場合は一律20万円。補助対象工事は申込んだ年の年度末までに完成する必要がある。

状況
ページ更新日2026年4月1日
受付期間
補助対象工事は申込んだ年の年度末までに完成する必要がある
金額
工事経費の5分の4(150万円を超える場合は一律120万円)。計画策定経費の3分の2(30万円を超える場合は一律20万円)
主な条件
木造の一戸建てで階数が2以下/建物の過半が昭和56年5月31日以前に着工/耐震診断で総合判定1.0未満/在来軸組工法/まず耐震診断が必要

出典: 魚津市木造住宅耐震改修支援事業 - 魚津市

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耐震改修工事に要する経費の5分の4にあたる額を補助金として交付します。
耐震改修工事に要する経費が150万円を超えた場合は、補助金額は一律120万円
耐震改修のための計画策定に要する経費の3分の2にあたる額を補助金として交付します。
補助対象工事は申込んだ年の年度末までに完成する必要があります。
補助申請窓口は、魚津市役所都市計画課となります。

魚津市居住誘導区域住宅取得支援補助金

新築取得・移住定住

魚津市の居住誘導区域に居住用住宅を取得する人に、住宅取得額(税抜)の4%を補助する。限度額は転入者が50万円、居住誘導区域外の市内居住者が30万円。予算の範囲内で、補助金申請額が予算額に達した場合は年度の途中でも認定申請の受付を終了する。

状況
令和8年9月10日時点で予算に対する補助金申請額の割合は50%。申請額が予算額に達した場合は年度の途中でも認定申請の受付を締め切る
受付期間
事前に認定申請(新築は着工前、建売・中古購入は登記前)。令和8年4月1日認定分から予算の範囲内での補助事業
金額
住宅取得額(税抜)の4%(1万円未満切り捨て)。限度額は転入者50万円、居住誘導区域外の市内居住者30万円
主な条件
土地取得等を除く住宅取得額が100万円以上(税抜)の住宅/認定申請日以前に申請者又はその配偶者が所有権の登記名義人でないこと/補助対象住宅に居住し、申請者が所有権の登記名義人となっていること/同一世帯に市税等の滞納者がいないこと

出典: 魚津市居住誘導区域住宅取得支援補助金について - 魚津市

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(1)対象者 魚津市の居住誘導区域に居住用住宅を取得される方
住宅取得額(税抜)の4%
※ただし、限度額があります。
※土地取得等を除く住宅取得額100万円以上(消費税及び地方消費税額を除く)の住宅に限ります。
補助金申請額が予算額に達した場合は、年度の途中であっても認定申請の受付を終了します。

魚津市子育て新婚世帯住宅取得支援補助金

新築取得・移住定住

子育て世帯(中学3年生以下の子を養育する世帯)または新婚世帯(婚姻後2年を経過していない世帯)が住宅を取得する場合に、定額30万円を補助する。新生活応援世帯A(夫婦とも39歳以下等)は30万円、B(夫婦とも29歳以下等)は60万円を加算する。

状況
令和8年9月10日時点で予算に対する補助金申請額の割合は92%。申請額が予算額に達した場合は年度の途中でも認定申請の受付を締め切る
受付期間
事前に認定申請。令和8年4月1日認定分から予算の範囲内での補助事業
金額
子育て世帯・新婚世帯は定額30万円。新生活応援世帯Aは30万円加算(合計60万円)、新生活応援世帯Bは60万円加算
主な条件
土地取得等を除く住宅取得額が100万円以上(税抜)の住宅/補助対象住宅に居住し、申請者が所有権の登記名義人となっていること/同一世帯に市税等の滞納者がいないこと/新生活応援世帯A・Bは婚姻日・年齢・前年度所得の要件あり

出典: 魚津市子育て新婚世帯住宅取得支援補助金について - 魚津市

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(1)対象者 子育て世帯または新婚世帯
認定申請日において、中学3年生以下のお子さんを養育する世帯
認定申請日において、婚姻後2年を経過していない世帯
子育て世帯、新婚世帯 定額 30 万円
定額30万円の加算
定額60万円の加算
※土地取得等を除く住宅取得額100万円以上(消費税及び地方消費税相当額を除く)の住宅に限ります。

魚津市空家リフォーム支援事業補助金

空き家

空家情報バンクに登録されていた空家を購入した人が、リフォームする費用の2分の1を補助する。上限額は50万円で、居住誘導区域内は20万円加算する(令和8年4月1日変更)。リフォーム前に申請し、認定決定を受けてから行う。

状況
ページ更新日2026年4月1日(令和8年4月1日に補助制度を一部変更)
受付期間
リフォームをする前に申請し、補助金の認定決定を受けてからリフォームを行う。売買契約後1年を経過していないこと
金額
リフォーム費用の2分の1、上限50万円(居住誘導区域内は20万円加算)
主な条件
空家情報バンクに登録されていた空家を購入/売買契約後1年を経過していない/2親等以内の親族以外から購入/購入者が自ら居住(又は自ら事業所等を開設)/リフォーム後3年以上継続して居住(住宅用)/世帯全員が市税を滞納していないこと

出典: 空家を購入された方がリフォームする費用に対して補助します。 - 魚津市

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空家を購入された方がリフォームする費用に対して補助します。
リフォーム費用の2分の1、上限額は下記のとおり
上限50万円
居住誘導区域内は20万円加算
空家情報バンクに登録されていた空家を購入した場合であること
必ずリフォームをする前に申請し、補助金の認定決定を受けてからリフォームを行ってください。

魚津市産木材利用促進事業補助金

新築取得・リフォーム(市産材)

魚津市産木材を3立方メートル以上使用した一戸建ての木造住宅等に補助金を交付する。3立方メートル以上4立方メートル未満は50,000円、4立方メートル以上20立方メートル未満は1立方メートル当たり15,000円、20立方メートル以上は300,000円で、子育て世帯・新婚世帯は10万円を加算する。着工後では受付できない。

状況
ページ更新日2025年3月28日
受付期間
着工前に申請(着工後では受付できない)
金額
3立方メートル以上4立方メートル未満は50,000円、4立方メートル以上20立方メートル未満は1立方メートル当たり15,000円、20立方メートル以上は300,000円(子育て世帯・新婚世帯は10万円加算)
主な条件
一戸建ての木造住宅又は木造併用住宅(住宅以外の部分の床面積が50平方メートル以下かつ延床面積の50%未満)及びこれと一連の利用状況にある附属建物/魚津市産木材を3立方メートル以上使用

出典: 魚津市産木材利用促進事業補助金 - 魚津市

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魚津市産木材を利用した事業者に補助金を交付してます。
魚津市産木材を3立方メートル以上使用すること。
4立方メートル以上20立方メートル未満・・・1立方メートル当たり15,000円
20立方メートル以上 ・・・300,000円
*子育て世帯、若しくは新婚世帯又はそのいずれにも該当する場合は10万円加算します。
*着工後では受付できません。

魚津市ゼロカーボン補助金(太陽光パネル導入補助・住宅への設置)

太陽光・蓄電池

自らが居住する市内の住宅の敷地内に太陽光発電設備を設置する場合、補助金額は1kWあたり7万円(自己所有形式もPPA形式も対象)。受付開始日は令和8年5月18日。

状況
受付開始日は令和8年5月18日(ページ更新日2026年7月1日)
受付期間
受付開始日は令和8年5月18日
金額
住宅への設置の場合は1kWあたり7万円
主な条件
自らが居住する市内の住宅の敷地内に太陽光発電設備を設置/自己所有形式もPPA形式も対象

出典: 魚津市「ゼロカーボン補助金」(魚津市地域脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業補助金)について - 魚津市

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〇住宅への設置の場合 :7万円/kW
〇一般家庭:自らが居住する市内の住宅の敷地内に太陽光発電設備を設置
※事業者・一般家庭ともに、自己所有形式もPPA形式も対象
令和8年5月18日

魚津市ゼロカーボン補助金(蓄電池導入補助)

太陽光・蓄電池

本事業で設置した太陽光発電設備の付帯設備として蓄電池を設置する場合に、補助対象経費の3分の1(上限40万円)を補助する。家庭用(4,800Ah・セル未満)は1kWhあたり15.5万円以下のものが対象。

状況
受付開始日は令和8年5月18日(ページ更新日2026年7月1日)
受付期間
受付開始日は令和8年5月18日
金額
補助対象経費の3分の1(上限40万円)
主な条件
本事業で設置した太陽光発電設備の付帯設備として設置/家庭用(4,800Ah・セル未満)は1kWhあたり15.5万円以下の性能・価格帯のもの

出典: 魚津市「ゼロカーボン補助金」(魚津市地域脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業補助金)について - 魚津市

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〇本事業で設置した太陽光発電設備の付帯設備としての設置
〇補助対象経費の1/3(上限40万円)
・家庭用(4,800Ah・セル未満):15.5万円/kWh 以下
※本事業を活用せずに設置した太陽光発電設備の付帯設備では補助対象になりません。

魚津市ゼロカーボン補助金(給湯器導入補助・住宅向け)

ZEH・省エネ(設備)

住宅に給湯器を設置する事業に、対象経費の2分の1(上限40万円)を補助する。設備の更新のみが対象で、新規設置は対象外。

状況
受付開始日は令和8年5月18日(ページ更新日2026年7月1日)
受付期間
受付開始日は令和8年5月18日
金額
対象経費の2分の1(上限40万円)
主な条件
設備の更新のみが対象(新規設置は対象外)

出典: 魚津市「ゼロカーボン補助金」(魚津市地域脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業補助金)について - 魚津市

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〇住宅に給湯器を設置する事業
〇対象経費の1/2(上限40万円)
※設備の「更新」のみが対象であり「新規設置」は対象外となるのでご注意ください。
確認した範囲と、載せていないもの

市の公式サイト(city.uozu.toyama.jp)の都市計画課・農林水産課・市民環境課のページと、県の「住宅の取得・改良に対する支援制度」一覧(Excel)の魚津市の欄で確認した。在宅高齢者等住宅改善支援、重度障害者住宅改善費助成、日常生活用具給付、合併浄化槽、水洗便所改造資金は住宅の新築・改修・設備の補助ではないため項目化していない。ZEH専用の補助は見つからなかった。

氷見市

氷見市住宅リフォーム支援補助金

リフォーム

転入者が取得した空き家のリフォーム、新たな三世代同居のためのリフォーム、子育て世帯・新婚世帯・30歳未満世帯が住む住居のリフォームに補助金を交付する。リフォーム費用の2分の1以内で、転入者の空き家取得は100万円、三世代同居・子育て世帯等は50万円を限度とする。

状況
ページ更新日2026年4月1日
受付期間
転入者の空き家取得(ア)は住宅購入後2年以内、三世代同居・子育て世帯等(イ、ウ)はリフォーム完了後1年以内に申請。着工前に事前相談
金額
住宅のリフォームに要した費用の2分の1以内。限度額は転入者の空き家取得100万円、三世代同居・子育て世帯・新婚世帯・30歳未満世帯50万円
主な条件
市内に住所を有する法人又は個人事業主と契約して改修工事を行う方(令和6年1月12日より当分の間、市外の法人等による施工も対象)/すべての世帯員が市税を滞納していない/過去にこの要綱による補助金を受けたことがない世帯/車庫・外構工事等は対象外

出典: 氷見市住宅リフォーム支援補助金 - 氷見市

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新たに三世代同居をするために必要なリフォーム工事を行った方、子育て世帯、新婚世帯又は30歳未満世帯が住む住居についてリフォーム工事を行った方に補助金を交付します。
住宅のリフォームに要した費用の2分の1以内とし
上記アに該当する方 100万円
上記イ、ウに該当する方 50万円
※申請される方は、着工前に工事の内容(工事個所等)が分かる書類をお持ちのうえ、事前に必ずご相談ください。
住宅購入後2年以内
リフォーム完了後1年以内

氷見市木造住宅耐震改修等支援事業費補助金

耐震

市内の対象となる木造住宅の耐震改修を行う場合に、計画策定費の3分の2(20万円限度)と耐震改修工事費の5分の4(120万円限度)を補助する。令和6年能登半島地震の被災住宅(準半壊以上のり災証明等)は工事費の5分の4(140万円限度)の区分がある。着手前(請負契約締結前)に申し込む必要がある。

状況
ページ更新日2026年4月1日(令和8年4月1日から様式が変更)
受付期間
業務・工事着手前(請負契約締結前)に申し込む(着手後は受付できない)。工事の終了は原則年度内
金額
計画策定費の3分の2(20万円限度)、耐震改修工事費の5分の4(120万円限度)。被災住宅は対象工事費の5分の4(140万円限度)
主な条件
耐震診断で総合判定が1.0未満と診断された旧基準木造住宅の耐震改修等/国庫補助を財源とするため、他の補助金の交付を受けた補助対象工事費は原則対象外

出典: 【住宅】氷見市木造住宅耐震改修等支援事業費補助金交付制度 - 氷見市

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地震発生時における木造住宅の倒壊等による災害を防止するため、市内において対象となる木造住宅の耐震改修を行う場合に、補助金を交付します。
計画策定費の2/3(20万円を限度)
耐震改修工事費の4/5(120万円を限度)
対象工事費の4/5(140万円を限度)
業務・工事着手前(請負契約締結前)に、お申込みください。(着手後は、受付できません。)
耐震診断に必要な費用の9割を県が負担します。

氷見市定住マイホーム取得支援補助金

新築取得・移住定住

市内に住む一定の要件を満たす方、又は市外から転入した方が、自己が居住するための住居を新築又は購入した場合に補助金を交付する。令和8年4月1日以降に取得した方は、子育て世帯又は新婚世帯で転入者100万円・市内居住者50万円、居住誘導区域内で住宅を取得した方に10万円、三世代同居に30万円(近居は10万円)などの加算があり、交付限度額は転入者140万円・市内居住者90万円。

状況
マイホームを取得した日が令和8年4月1日以降か令和8年3月31日以前かで補助金額が異なる(ページ更新日2026年4月1日)
受付期間
住宅を取得した日(登記上の新築日)から起算して1年以内に申請
金額
令和8年4月1日以降に取得した方: 子育て世帯又は新婚世帯は転入者100万円・市内居住者50万円、居住誘導区域内で取得した方10万円、三世代同居30万円(近居10万円)。交付限度額は転入者140万円・市内居住者90万円(新築住宅は取得費用の10分の1、中古住宅は取得費用の2分の1)
主な条件
市内に住む一定の要件を満たす方又は市外から転入した方で、自己が居住するための住居を新築又は購入/すべての世帯員が市税を滞納していない世帯/この補助金の財源に国庫補助を活用しており他の補助制度とは併用できない場合がある

出典: 氷見市定住マイホーム取得支援補助金 - 氷見市

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市内に住む一定の要件を満たす方、又は市外から転入した方で、自己が居住するための住居を新築又は購入した場合に補助金を交付します。
子育て世帯(a)又は新婚世帯(b)である方 100万円 50 万円
居住誘導区域内で住宅を取得した方 10万円 10万円
取得した住宅で三世代同居をする方(近居の場合) 30万円(10万円) 30万円(10万円)
140万円 90 万円
住宅を取得した日(登記上の新築日)から起算して1年以内

氷見産木材活用促進事業

新築取得・リフォーム(市産材)

市内に氷見産木材を使用した木造住宅等を新築又は増改築(内装木質化のリフォームも含む)した方に、予算の範囲内で補助金を交付する(3棟程度で先着順)。氷見産木材1立方メートル当たり2万円、1件あたりの補助上限額は60万円。県の「とやまの木で家づくり支援事業」と合わせて申請できる。

状況
ページ更新日2024年4月1日(3棟程度で先着順に選定。交付金の上限額が60万円に引き上げられた旨を掲載)
受付期間
建物の完成後1か月以内に補助金交付申請書を提出(事業計画の認定を受けてから)
金額
使用される氷見産木材1立方メートル当たり2万円、1件あたりの補助上限額60万円
主な条件
市内で自ら居住又は利用するため新築・増改築する木造住宅等で氷見産木材を3立方メートル以上使用(内装木質化等の改築は1立方メートル以上)

出典: 氷見産木材活用促進事業 - 氷見市

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市内に氷見産木材を使用した木造住宅等を新築又は増改築(内装木質化のリフォーム工事も含む。)された方に予算の範囲内で補助金を交付します。
使用される氷見産木材1立方メートル当たり2万円とする
1件あたりの補助上限額は60万円とする
(3棟程度で先着順に選定)
建物の完成後1ヶ月以内に補助金交付申請書を提出してください。

氷見市再生可能エネルギー導入促進補助金(住宅の太陽光発電設備・蓄電池)

太陽光・蓄電池

市内の自ら居住する住宅に太陽光発電設備や蓄電池を導入する際の必要な経費について、予算の範囲内で補助金を交付する。太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は補助対象経費の1/3(上限40万円)。申請は令和9年1月29日まで。

状況
予算が上限に達した段階で申請の受付を締め切る(ページ更新日2026年4月1日)
受付期間
申請は令和9年1月29日まで(事業完了・実績報告は令和9年2月末日まで)。補助対象設備の契約・工事の開始前に交付申請
金額
太陽光発電設備7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は補助対象経費の1/3(上限40万円)
主な条件
発電した電力の30%以上を自家消費/対象設備の導入について他に国の負担又は補助を得ていない/蓄電池は価格(工事費含む)が15.5万円/kWh以下/環境省の交付金を活用した事業

出典: 氷見市再生可能エネルギー導入促進補助金 - 氷見市

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本事業では、市内の自ら居住する住宅に太陽光発電設備や蓄電池を導入する際の必要な経費について、予算の範囲内で補助金を交付します。
補助金額:7万円/kW(上限35万円)
補助金額:補助対象経費の1/3(上限40万円)
補助金の申請は、令和9年1月29日までです。
ただし、予算が上限に達した段階で、補助金の申請受付を終了します。
・蓄電池の価格(設置に係る工事費含む)が、15.5万円/kWh以下であること

氷見市住宅用エネルギーリソース導入促進補助金(家庭用蓄電池・エネファーム・V2H・高効率給湯器)

太陽光・蓄電池・省エネ

住宅に創エネ・蓄エネ設備を導入する個人に補助金を交付する。補助額は家庭用燃料電池(エネファーム)が補助対象経費の10分の1(上限10万円)、家庭用蓄電池が3分の1(上限40万円)、V2Hシステムが10分の1(上限15万円)、高効率給湯器(エコキュート)が2分の1(上限10万円)。各機器の経費が30万円以上であることが必要。

状況
高効率給湯器について予算の追加補正があり受付を再開と記載
受付期間
令和8年4月1日以後に導入する者が対象
金額
エネファーム: 補助対象経費の10分の1(上限10万円)/家庭用蓄電池: 3分の1(上限40万円)/V2Hシステム: 10分の1(上限15万円)/高効率給湯器: 2分の1(上限10万円)
主な条件
市内の自ら居住又は所有する住宅に導入/各機器の経費が30万円以上/市税を滞納していない/蓄電池は創エネ設備が同時導入又は既に導入されていること/同一住宅への補助は設備の種類ごとに1回限り

出典: 氷見市住宅用エネルギーリソース導入促進補助金 - 氷見市

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氷見市では、脱炭素社会の実現に向けて、市内のエネルギーリソース(創エネ・蓄エネ・省エネ設備)の導入促進を図るため、住宅に創エネ・蓄エネ設備を導入する個人に対して、予算の範囲内で補助金を交付します。
補助対象経費の3分の1の額。千円未満の端数切捨て。 上限:40万円
補助対象経費の10分の1の額。千円未満の端数切捨て。 上限:10万円
補助対象経費の2分の1の額。千円未満の端数切捨て。 上限:10万円
各機器の経費が30万円以上であること
※省エネ設備(高効率給湯器)について、予算の追加補正がありましたので、受付を再開します。
確認した範囲と、載せていないもの

市の公式サイト(city.himi.toyama.jp)の都市計画課・未来戦略課・農林畜産課・環境課のページと、県の「住宅の取得・改良に対する支援制度」一覧(Excel)の氷見市の欄で確認した。在宅重度身体障害者住宅改善費、日常生活用具住宅改修費給付、高齢者・障害者住宅整備資金貸付、浄化槽設置整備、水洗化促進の補助は住宅の新築・改修・設備の補助ではないため項目化していない。宅地液状化等復旧支援事業費補助金(令和6年能登半島地震の被災宅地)は項目化していない。ZEH専用の補助は見つからなかった。

滑川市

滑川市居住誘導区域住宅取得支援事業補助金

新築取得

居住誘導区域内において取得する住宅に係る住宅取得額に対し、補助金を交付する。令和8年4月1日以降に取得する住宅が対象で、補助率は5分の1、補助限度額は区域外居住者が50万円、区域内居住者が20万円。新築住宅・建売住宅は断熱等性能等級5以上であることが必要。事前申込が必要。

状況
要綱は令和8年4月1日施行、令和11年3月31日限りで効力を失う(ページ更新日2026年4月1日)
受付期間
事前申込(新築住宅は着工前、建売住宅・中古住宅は所有権移転登記の前)。交付申請は所有権保存登記(移転登記)の日から3月を経過した日又は同日の属する年度の末日のいずれか早い期日まで
金額
住宅取得額(土地取得・敷地造成を含まない。国又は県の補助金の交付額を差し引いた額)の5分の1。補助限度額は区域外居住者50万円、区域内居住者20万円
主な条件
令和8年4月1日以降に補助対象住宅を取得し自ら居住する者/所有権の登記名義人/市税等を滞納していない/新築住宅・建売住宅は断熱等性能等級5以上、中古住宅は昭和56年6月1日以後の建築(又は耐震評点1.0以上となる耐震補強工事を実施)/同一の個人に対する補助は1回限り

出典: 居住誘導区域住宅取得支援事業補助金/滑川市

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居住誘導区域内において取得する住宅に係る住宅取得額に対し、補助金を交付するものとしています。
補助金の交付を受ける際には、事前申込が必要となります。
令和8年4月1日以降に補助対象住宅を取得する者
新築住宅及び建売住宅については、断熱等性能等級5以上の住宅であること。
前項の事前申込は、新築住宅の場合は着工前、建売住宅及び中古住宅の場合は建物に係る所有権移転登記の前に行われなければならない。
※区域外居住者とは、第7条に規定する事前申込を行った日において居住誘導区域内に住所を有していない者をいい、区域内居住者とは、同日において居住誘導区域内に住所を有している者をいう。
区域外居住者
5分の1
50万円
20万円

木造住宅の耐震改修工事費用の補助

耐震

昭和56年以前の一戸建て木造住宅の耐震改修を行う方に、改修工事費等の一部を補助する。改修工事費などの5分の4以下(限度額120万円)、工事監理又は補強設計など費用の3分の2以下(限度額20万円)。令和7年4月から補助金の限度額を140万円に拡充した。予算の範囲内で補助するため事前相談が必要。

状況
予算の範囲内で補助(ページ更新日2025年4月1日。令和7年4月から補助金の限度額を140万円に拡充)
金額
改修工事費などの5分の4以下(限度額120万円)、改修工事契約以後の工事監理又は補強設計など費用の3分の2以下(限度額20万円)
主な条件
昭和56年以前の一戸建て木造住宅/建物全体の改修(Iw値1.0以上)、1階のみの部分改修(Iw値1.0以上)、1階主要居室の部分改修(Iw値1.5以上)、建物全体の簡易改修(Iw値0.7以上)の工事が対象

出典: 木造住宅の耐震改修工事費用の補助について/滑川市

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市では県と協力して、震災に強いまちづくりを推進するため、昭和56年以前の一戸建て木造住宅の耐震改修を行われる方に、改修工事費等の一部を補助します。
改修工事費などの5分の4以下(限度額120万円)
改修工事契約以後の工事監理又は補強設計など費用の3分2以下(限度額20万円)
★令和7年4月から補助金の限度額を140万円に拡充しました★
予算の範囲内で補助を行いますので、事前相談をお願いします。

危険老朽空き家の解体費用の補助

空き家

一定の要件を満たしている危険老朽空き家を解体・除去する場合に補助金を交付する。補助対象経費の2分の1以内(限度額70万円)。予算の範囲内で補助するため事前相談が必要。

状況
予算の範囲内で補助(ページ更新日2025年6月12日)
金額
補助対象経費の2分の1以内(限度額70万円)
主な条件
一戸建ての住宅(延べ床面積の過半が居住の用の併用住宅を含む)/所有権以外の権利(賃借権等)が設定されていない/市の老朽度判定で一定以上の評点/市税を滞納していない

出典: 危険老朽空き家の解体費用の補助について/滑川市

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一定の要件を満たしている危険老朽空き家を解体・除去する場合に補助金を交付します。
補助対象経費の1/2以内(限度額700千円)
市が実施する老朽度判定で一定以上の評点であるもの
予算の範囲内で補助を行いますので、事前相談をお願いします。
確認した範囲と、載せていないもの

市の公式サイト(city.namerikawa.toyama.jp)の都市計画課のページ、補助制度等一覧表、サイト内の検索結果と、県の「住宅の取得・改良に対する支援制度」一覧(Excel)の滑川市の欄で確認した。県のExcelとリンクにある「エコハウスリノベーション推進事業」(市サイト soshiki/17/4/2/10537.html)と、検索結果にある空き家の隣地統合の補助(soshiki/17/4/1/7711.html)は、2026-10-11時点でページが見つかりませんと表示され内容を読めなかった。住宅用太陽光発電システム設置費補助金は平成30年度で終了とページに記載。蓄電池・ZEHの補助は見つからなかった。結婚新生活支援補助金は住宅専用の制度ではなく、在宅重度障害者住宅改善・日常生活用具・介護保険住宅改修・水洗化・浄化槽の補助は住宅の新築・改修・設備の補助ではないため、項目化していない。

黒部市

黒部市木造住宅耐震改修及び危険ブロック塀等除去支援事業費補助金(木造住宅の耐震改修)

耐震

木造住宅の耐震改修を行う場合に、計画策定に要する費用(設計監理費)は対象経費の3分の2(上限20万円)、耐震改修工事に要する費用は対象経費の5分の4(上限120万円)を補助する。令和7年4月1日から工事費の上限を100万円から120万円に増額し、計画策定費の補助メニューを追加した。契約又は着工済みのものは対象外。

状況
ページ更新日2026年4月1日。予算の範囲内で補助
受付期間
補助金交付申請書を提出し、交付決定後に契約し、工事(設計監理を含む)に着手する(契約又は着工済みのものは対象外)
金額
計画策定に要する費用(設計監理費)は対象経費の3分の2(上限20万円)、耐震改修工事は対象経費の5分の4(上限120万円)
主な条件
耐震診断で総合判定のIw値が1.0未満と判断された木造住宅/建物全体をIw値1.0以上、1階主要居室をIw値1.5以上、1階全体をIw値1.0以上、建物全体をIw値0.7以上とする改修のいずれかに該当する工事

出典: 黒部市木造住宅耐震改修及び危険ブロック塀等除去支援事業費補助金 - 黒部市

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木造住宅の耐震改修や危険ブロック塀等の除却を行う場合に、その経費の一部を補助します。
対象経費の3分の2(上限20万円)
対象経費の5分の4(上限120万円)
・木造住宅耐震改修工事に要する費用への補助額を、上限100万円から上限120万円へ増額します。
※契約又は着工済みのものは対象外です
予算の範囲内で補助を行いますので、事前相談をお願いします。
県の補助により、自己負担2,000円~6,000円で耐震診断が受けられます。

黒部市住宅取得支援補助金

新築取得・移住定住

定住施策の一施策として、転入者の住宅取得者で新たに住宅を取得する方に対して、住宅取得費用の一部を助成する。令和8年度に制度の見直しを行い、令和8年10月1日から新制度。居住誘導区域住宅取得支援・若年世帯・子育て世帯・まちなか地鉄沿線区域・県外転入者・既存宅地活用の各補助金があり、該当する補助額を合算する。ページの例では、県外30万円・若年20万円・子育て10万円・居住誘導区域50万円、転居者は居住誘導区域30万円、既存宅地活用70万円。

状況
令和8年10月1日以降の契約等は新制度(令和8年3月31日まで旧制度、4月1日から9月30日までは旧制度又は新制度)。ページ更新日2026年4月1日
受付期間
令和8年3月31日まで旧制度、令和8年4月1日から9月30日まで旧制度又は新制度、令和8年10月1日から新制度
金額
該当する補助額を合算(ページの例: 転入者で県外30万円+若年20万円+子育て10万円+居住誘導区域50万円、転居者は居住誘導区域30万円、既存宅地活用70万円)
主な条件
居住誘導区域内等で新たに住宅を取得し、取得する住宅に3年以上居住する意思がある/3親等以内の親族からの購入や相続・贈与等による取得ではない(既存宅地活用は可)/入居する世帯全員が過去に当該補助金を受け取っていない/市税等の滞納がない/申請書の提出前に申請要件確認書の提出が必要

出典: 黒部市住宅取得支援補助金 - 黒部市

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定住施策の一施策として、平成23年度から転入者の住宅取得者で新たに住宅を取得する方に対して、住宅取得費用の一部を助成しております。
令和8年10月1日~:新制度
該当する補助額を合算
【県外(30万)+若年(20万)+子育て(10万)+居住誘導区域(50万)】
【居住誘導区域(30万)】
【既存宅地活用(70万)+若年(20万)+子育て(10万)+県外(30万)】
●取得する住宅に3年以上居住する意思がある
※交付申請書の提出前に「申請要件確認書」の提出が必要です。

黒部市登録空家リフォーム等補助金

空き家

空家・空地情報バンクに登録された空家等のリフォーム工事の費用に対して補助金を交付する。補助額は対象経費の2分の1以内で50万円を限度とし、居住誘導区域内の空家等の購入者が行うリフォームは100万円を限度とする。解体補助金(解体工事費の2分の1以内、100万円限度)、家財道具等処分費補助金(2分の1以内、10万円限度)もある。

状況
交付要綱は令和5年3月31日改正。空家・空地情報バンクのページは2026年8月25日更新
受付期間
リフォーム実施前に交付申請書を提出し交付決定を受ける。入居者は賃貸借契約締結日又は売買契約日から1年を経過していないこと
金額
リフォーム補助金は経費の2分の1以内で50万円限度(居住誘導区域内の空家等の購入者は100万円限度)。解体補助金は解体工事費の2分の1以内で100万円限度。家財道具等処分費補助金は2分の1以内で10万円限度
主な条件
空家等の所有者等又は入居者/申請者及び世帯員が市税を滞納していない/空家・空地情報バンクに登録された空家等であること/以前にこの補助金の交付を受けていない

出典: 黒部市登録空家リフォーム等補助金交付要綱

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リフォーム補助金 空家・空地情報バンクに登録された空家等及び空地のリフォーム工事の費用に対して交付する補助金
リフォーム補助金の額は、 第5条の対象となる経費の2分の1以内の額
50万円を限度とする。ただし、居住誘導区域内の空家等の購入者が行うリフォーム補助金の額は100万円を限度とする。
解体工事に要する経費の2分の1以内の額
空家等の賃貸借契約締結日又は売買契約日から1年を経過していないこと
家財処分やリフォーム補助金の交付申請書は、処分・リフォームを実施される前に提出・交付決定が必要です。

三世代同居・近居リフォーム補助金

リフォーム(同居・近居)

中学生以下のお子さんがいる家族の三世代同居・近居を促進するため、リフォーム工事費についても補助金を交付する。令和8年4月1日以降に転居し初めて三世代同居又は近居を始める場合は50万円、令和7年4月1日から令和8年3月31日までにすでに三世代同居又は近居をしている場合は20万円。対象となる工事費が100万円以上であること。

状況
ページ更新日2026年4月1日
受付期間
市の交付決定後に着工し、申請日から1年以内に工事が完了すること。補助金は工事完了後に交付
金額
令和8年4月1日以降に転居し初めて三世代同居又は近居を始める場合は50万円、令和7年4月1日から令和8年3月31日までにすでに三世代同居又は近居をしている場合は20万円
主な条件
申請日において中学生以下の子、その父母及び祖父母を基本とする三世代以上の直系親族が市内で同居(又は直線距離500m以内で近居)/対象となる工事費が100万円以上(消費税を含む)/このリフォーム補助金の交付を受けたことがない/他の補助金の対象となっている工事分は対象外

出典: 孫守り支援補助金・三世代同居・近居リフォーム補助金 - 黒部市

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また、中学生以下のお子さんがいる家族の三世代同居・近居を促進するためリフォーム工事費についても補助金を交付します。
令和8年4月1日以降に転居し、初めて三世代同居又は近居を始める場合は50万円
令和7年4月1日から令和8年3月31日までにすでに三世代同居又は近居をしている場合は20万円
対象となる工事費が100万円以上(消費税を含む)であること
市の交付決定後に着工し、申請日から1年以内に工事が完了すること
補助金は工事完了後に交付されます。

黒部市地域材活用促進事業

新築取得・リフォーム(市産材)

黒部市産木材を使用した住宅の建築に対し補助金を交付する。市内で自ら住居するため新築又は増改築するもので、黒部市産木材を5立方メートル以上使用することが条件。5立方メートル以上7.5立方メートル未満は10万円、7.5立方メートル以上10立方メートル未満は15万円、10立方メートル以上は20万円で、建築主が市外から転入する場合は10万円加算する。

状況
予算の範囲内での補助(ページ更新日2019年3月20日)
受付期間
補助金交付申請書・事業計画書は工事着工前、補助金実績報告書・事業実績書は工事完了後に提出
金額
黒部市産木材5立方メートル以上7.5立方メートル未満10万円、7.5立方メートル以上10立方メートル未満15万円、10立方メートル以上20万円(市外から転入する建築主は1件につき10万円加算)
主な条件
市内で自ら住居するため新築又は増改築するもので、黒部市産木材を5立方メートル以上使用すること

出典: 黒部市地域材活用促進事業 - 黒部市

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【黒部市地域材活用促進事業】として、黒部市産木材を使用した住宅の建築に対し補助金交付を実施しています。
◇10立方メートル以上 …20万円
さらに、建築主が市外から転入してくる場合には、補助金額1件につき10万円加算します。
・補助金交付申請書、事業計画書 → 工事着工前
※予算の範囲内での補助となりますので、

屋根融雪装置設置補助

リフォーム(克雪)

屋根雪下ろしの軽減及び危険防止を図るため、屋根雪融雪装置の設置費用の一部を補助する。旧宇奈月町全域・東布施・田家・前沢地区が対象で、100万円以上の新設・改修に対し一律30万円。設置工事は各年度の3月末までに完成させる。

状況
ページ更新日2014年10月23日
受付期間
お申込は通年で可能。設置工事は各年度の3月末までに完成させる
金額
100万円以上の新設・改修に対し、一律30万円
主な条件
旧宇奈月町全域・東布施・田家・前沢地区/専用住宅又は店舗併用住宅のうち住宅の部分が2分の1以上の建築物に設置するもの

出典: 屋根融雪装置設置費補助 - 黒部市

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屋根雪下ろしの軽減及び危険防止を図り、魅力ある生活環境づくりを図るため、屋根雪融雪装置の設置費用の一部を補助します。
※旧宇奈月町全域・東布施・田家・前沢地区が対象です。
100万円以上の新設・改修に対し、一律30万円の補助とします。
お申込は通年で可能ですが、設置工事は各年度の3月末までに完成させて下さい。

老朽危険空家解体補助金

空き家

黒部市内における老朽危険空家の解体に要する費用の補助を行う。解体工事費の2分の1(上限50万円)。世帯全員が市税を滞納していないことが条件。

状況
ページ更新日2021年12月28日
金額
解体工事費の2分の1(上限50万円)
主な条件
市内にある空家で放置すれば倒壊等の危険性があり周辺の生活環境の保全を図る観点から不適切である状態にあるもの/世帯全員が市税を滞納していない/倒壊等の危険性がない、空家の周囲に建物が存在しない空家は対象外

出典: 老朽危険空家解体補助金を交付します - 黒部市

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地域の活性化、安全で安心な暮らしの 確保、良好な生活環境の保全を図ることを目的として、黒部市内における老朽危険空家の解体に要する費用の補助を行っています。
解体工事費の1/2(上限50万円)
※世帯全員が市税を滞納していないことが条件です。
①市内にある空家で放置すれば倒壊等の危険性があり、周辺の生活環境の保全を図る観点から不適切である状態にあるもの。
確認した範囲と、載せていないもの

市の公式サイト(city.kurobe.toyama.jp)の都市計画課・農林整備課のページ(住宅に関する支援策、住宅取得支援補助金、空家・空地情報バンク、耐震、三世代同居・近居リフォーム、地域材、屋根融雪装置、老朽危険空家解体)と、県の「住宅の取得・改良に対する支援制度」一覧(Excel)の黒部市の欄で確認した。サイト内検索でも令和8年度の個人向け太陽光発電・蓄電池・ZEHの補助は見つからなかった(住宅用太陽光発電システム設置補助金交付要綱の文書は見つかったが、受付状況を示すページは見つからなかった)。移住促進賃貸住宅居住支援補助金(賃貸の家賃補助)、家庭用ディスポーザ設置補助、浄化槽整備事業補助金、在宅高齢者等住宅改善支援事業、在宅重度身体障害者住宅改善事業は住宅の新築・改修・設備の補助ではないため項目化していない。県の一覧にある住宅取得支援補助制度の旧ページ(servno=1917)は【旧】と表示のため、新制度のページ(servno=15270)を使用した。

砺波市

木造住宅の耐震診断・耐震改修支援事業

耐震

耐震改修工事に要した経費の80%(補助限度額120万円)を助成する。令和7年度より耐震改修のための補強計画策定に要する費用の3分の2(補助限度額20万円)も補助する(同一年度内に耐震改修工事を行うことが条件)。耐震診断は診断費用の90%を県が負担し、自己負担は2千円から6千円。

状況
ページ更新日時2026年4月13日
金額
耐震改修工事に要した経費の80%(補助限度額120万円)、補強計画策定に要する費用の3分の2(補助限度額20万円)。耐震診断の自己負担は2千円から6千円
主な条件
木造の一戸建てで階数が2以下、建物の過半が昭和56年5月31日以前に着工、在来軸組工法のもの/同一年度内に耐震改修工事を行うこと

出典: 木造住宅の耐震診断・耐震改修支援事業について - 砺波市役所

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耐震改修工事に要した経費の80%(補助限度額120万円)を助成
令和7年度より耐震改修のための補強計画策定に要する費用の3分の2(補助限度額20万円)を開始しました。
※同一年度内に耐震改修工事を行うことが条件となります。
診断費用の90%を県が負担します
床面積が280m2以下で、設計図面がある場合は「2千円」

砺波市住宅取得支援事業補助金(令和8年度)

新築取得・移住定住

転入若者世帯または転入子育て世帯を対象に、新築または中古の住宅(マンション含む)の取得費用を助成する。補助金額は借入額または建物の工事(売買)契約額のいずれか低い額の10分の1と、基本額と加算額の合計のいずれか低い金額で、限度額は137.3万円。令和8年1月1日以降に契約した住宅が対象。国の補助金と併用できる。

状況
ページ更新日時2026年7月16日。令和8年1月1日より前に契約(着工)した物件は昨年度までの補助内容・金額が適用
受付期間
令和8年1月1日以降に建設工事請負契約または売買契約を結んだ住宅が対象(新築工事の場合は令和8年1月1日以降に着工したものも含む)
金額
借入額または建物の工事(売買)契約額のいずれか低い額の10分の1と、基本額と加算額の合計のいずれか低い金額(限度額137.3万円)。基本額は新築住宅・中古住宅とも107.3万円、加算額は上限30万円(三世代同居加算20万円、三世代近居加算10万円、GX加算・空き家・空き地バンク加算・散居景観加算・子育て加算各10万円)
主な条件
転入若者世帯(夫婦のどちらかが39歳以下かつどちらかが転入)または転入子育て世帯(中学生までの子がいる世帯)で転入から3年以内/世帯員全員に市税等の滞納がない/申請者が住宅の所有者(登記名義人)で2分の1以上の持分/住宅取得のため金融機関等から借入をしている/砺波市定住促進空き家利活用補助金および三世代同居・近居住宅支援事業補助金の交付を受けていない

出典: 砺波市住宅取得支援事業補助金(令和8年度) - 砺波市役所

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新たに移住定住を希望される転入若者世帯および転入子育て世帯の皆さんを対象に、砺波市に住み続けていただくための支援を目的として、新築または中古の住宅(マンション含む)の取得費用を助成します。
①借入額または建物の工事(売買)契約額のいずれか低い額の1/10
(限度額 137.3万円)
※令和8年1月1日以降に建設工事請負契約または売買契約を結んだ住宅が対象となります。
・国の補助金と併用できます。
新築住宅 107.3(となみ)万円
三世代同居加算 20万円
子育て加算 10万円
【加算額】 上限 30万円

三世代同居・近居住宅支援事業補助金

新築取得・リフォーム(同居・近居)

三世代同居及び三世代近居のための新築工事等(建売住宅又は中古住宅の購入を含む)、増改築工事費(リフォーム工事含む)の一部を補助する。同居は対象工事等に要する費用の10分の1、近居は20分の1。新築の場合は基本額と加算額の合計が上限で、増改築は同居が上限20万円、近居が上限10万円。砺波市住宅取得支援補助金・木造住宅耐震改修支援事業費補助金等との併用はできない。

状況
ページ更新日時2026年4月3日(令和7年度から補助内容が変更)
受付期間
対象工事等に要する費用の支払い完了日の翌日から1年以内に申請。申請期間は令和9年3月31日まで。令和7年1月1日以降に契約した工事等が対象(新築工事は令和7年1月1日以降に着工したものを含む)
金額
新築: 三世代同居は対象工事の10分の1(基本額107.3万円)、三世代近居は対象工事の20分の1(基本額50万円)、加算額(GX加算・空き家等バンク加算・散居景観加算・子育て加算各10万円、上限30万円)を加え、上限は同居137.3万円・近居80万円。増改築: 同居は対象工事の10分の1(上限20万円)、近居は20分の1(上限10万円)
主な条件
三世代家庭であること/対象工事の費用の合計額(税込)が50万円以上/補助金の交付決定後、3年以上三世代同居・近居を継続/三世代家庭の全員が過去にこの要綱による補助金や砺波市住宅取得支援補助金、定住促進空き家利活用補助金の交付を受けていない

出典: 三世代同居・近居住宅支援事業 - 砺波市役所

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三世代同居及び三世代近居のための新築工事等(建売住宅又は中古住宅の購入を含む。)、増改築工事費(リフォーム工事含む。)の一部を補助します。
同居の場合は対象工事等に要する費用(消費税及び地方消費税の額を含む。)に10分の1を乗じて得た額、
近居の場合は対象工事等に要する費用(消費税及び地方消費税の額を含む。)に20分の1を乗じて得た額
(7) 当該補助金の交付決定後、3年以上三世代同居・近居を継続すること。
申請期間は令和9年3月31日
三世代同居 対象工事の1/10 上限20万円
三世代近居 対象工事の1/20 上限10万円
三世代同居は137.3万円
三世代近居は80万円

定住促進空き家利活用補助金

空き家・移住定住

「砺波市空き家・空き地情報バンク」に登録されている家屋を利活用する方に対して、改修等経費や家賃の一部を助成する。空き家を購入し改修する場合は改修等経費の2分の1(基本額107.3万円)、購入して三世代同居・近居するために改修する場合は改修等経費の4分の3(同居の基本額257.3万円、近居の基本額157.3万円)。賃借する方は家賃月額の2分の1(上限1万円、期間3年間)。

状況
ページ更新日時2026年4月1日
受付期間
家賃補助の補助期間は3年間
金額
空き家を購入し改修する場合は改修等経費の2分の1(基本額107.3万円)、三世代同居・近居するための改修は改修等経費の4分の3(同居の基本額257.3万円、近居の基本額157.3万円)、最大30万円の加算あり(GX加算・散居景観加算・子育て加算各10万円)。空き家を賃借する場合は家賃月額の2分の1(上限1万円)
主な条件
空き家情報バンクを利用して購入した住宅を改修する者/原則、市内業者による主要構造物の改修等/補助対象経費に補助率を乗じた額で表の上限額を限度とする

出典: 定住促進空き家利活用補助金 - 砺波市役所

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定住人口の増加および地域活性化に結びつく市内の空き家の活用を促進するため、「砺波市空き家・空き地情報バンク」に登録されている家屋を利活用する方に対して、改修等経費や家賃の一部を助成します。
空き家を購入し改修する場合において、当該住宅で三世代同居・近居を行う場合は、補助金額が加算されます。
○補助金額 家賃月額の1/2(上限1万円)
○補助期間 3年間
(1)空き家を購入し改修する場合 改修等経費の1/2 基本額 107.3(となみ)万円
三世代同居 基本額 257.3万円
三世代近居 基本額 157.3万円

太陽光発電設備の導入を支援します(砺波市の補助・個人向け)

太陽光・蓄電池

エネルギー価格高騰の影響を受ける市民及び中小事業者への支援を目的として、太陽光発電設備の導入に係る費用の一部を補助する。個人は7万円に発電設備の最大出力(kW)を乗じた額で上限35万円。令和7年7月1日以降に契約し令和8年4月1日以降に導入する設備が対象。交付申請は令和9年1月30日まで。

状況
ページ更新日時2026年5月14日
受付期間
令和7年7月1日以降に契約し令和8年4月1日以降に導入する設備が対象。交付申請は令和9年1月30日までに書類を提出、実績報告は令和9年2月26日まで
金額
個人は7万円×発電設備の最大出力(kW)、上限35万円(中小事業者等は5万円/kW、上限500万円)
主な条件
申請日時点で砺波市の住民基本台帳に記録され居住実態がある個人/年間の自家消費率が30%以上/FIT・FIP認定を取得しない/本補助金の対象となる発電設備に係る他の補助金等の交付を受けていない

出典: 太陽光発電設備の導入を支援します! - 砺波市役所

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エネルギー価格高騰の影響を受ける市民及び中小事業者への支援を目的として、太陽光発電設備の導入に係る費用の一部を補助します。
7万円×発電設備の最大出力(kw、小数点第2位未満切り捨て)=補助額(1,000円未満切り捨て)
上限35万円
令和9年1月30日までに以下の書類を提出してください。
令和7年7月1日以降に契約
(4)発電設備により発電した電気のうち、年間の自家消費率が30%以上となること。
確認した範囲と、載せていないもの

市の公式サイト(city.tonami.lg.jp)の市民生活課・都市整備課・財政課のページ(砺波市助成金・補助金等一覧〔令和8年度版〕の「住宅等に関するもの」PDFを含む)と、県の「住宅の取得・改良に対する支援制度」一覧(Excel)の砺波市の欄、サイト内検索で確認した。空き家再生等推進事業補助金(法人・団体等が10年以上活用する事業)、在宅重度障害者住宅改善費、高齢者が住みよい住宅改善支援事業、日常生活用具給付、生け垣設置補助金、浄化槽設置整備事業、水洗便所等改造資金利子補給金は個人の住宅の新築・改修・設備の補助ではないため項目化していない。蓄電池単独の補助、ZEH専用の補助は見つからなかった(住宅取得支援事業補助金にGX加算あり)。

小矢部市

木造住宅の耐震診断・耐震改修に関する支援制度

耐震

耐震設計及び改修工事の費用の一部を補助する。耐震改修設計に要する経費の3分の2で最大20万円、耐震改修工事に要する経費の5分の4で最大120万円。耐震診断は経費の約9割を県が負担し、自己負担は2千円から6千円。補助申請の窓口は産業建設部都市建設課。

状況
ページ更新日2025年3月31日
金額
耐震改修設計に要する経費の3分の2で最大20万円、耐震改修工事に要する経費の5分の4で最大120万円。耐震診断の自己負担は2千円から6千円
主な条件
木造の一戸建てで階数が2階建て以下/昭和56年5月31日以前に着工/在来軸組工法(耐震診断支援の対象住宅の要件)/設計を行う前に申し込み、年度内に工事を完成させる/補助対象工事は建物全体Iw値1.0以上、1階Iw値1.0以上または1階主要居室Iw値1.5以上、建物全体Iw値0.7以上

出典: 木造住宅の耐震診断・耐震改修に関する支援制度|小矢部市公式ホームページ

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耐震改修工事に要する経費の5分の4で最大120万円
耐震改修設計に要する経費の3分の2で最大20万円
耐震診断に要する経費の約9割を県が負担します。
設計図書がある場合:2千円
補助申請の窓口は、小矢部市産業建設部都市建設課です。

小矢部市地域脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業補助金(市民向け)

太陽光・蓄電池

市内の自ら居住する住宅に太陽光発電設備等を導入する際の必要な経費について、予算の範囲内で補助金を交付する。太陽光発電設備は7万円/kW(上限なし)、蓄電池は補助対象経費の1/3(上限なし)で太陽光発電設備と併せて導入する場合のみ対象。交付申請の期限は令和8年12月28日。

状況
予算の上限に達した時点で申請の受付を締め切る(ページ更新日2026年4月30日)
受付期間
交付申請の期限は令和8年12月28日(月曜日)。補助対象設備の契約や工事着工前に交付申請し、事業の完了は令和9年1月末まで
金額
太陽光発電設備7万円/kW(上限なし)、蓄電池は補助対象経費の1/3(上限なし)
主な条件
発電した電力の30%以上を自家消費/蓄電池は太陽光発電設備(自家消費型)と併せて導入する場合のみ対象、蓄電容量20kWh以下、価格(設置工事費含む、税抜き)が14.1万円/kWh以下/補助金の交付決定前に契約や工事着手した事業は対象外/環境省の交付金を活用した事業

出典: 【市民向け】小矢部市地域脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業補助金|小矢部市公式ホームページ

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本事業は、市内の自ら居住する住宅に太陽光発電設備等を導入する際の必要な経費について、予算の範囲内で補助金を交付するものです。
補助金額:7万円/kW(上限なし)
(1)補助金額:補助対象経費の1/3(上限なし)
・発電した電力について、30%以上を自家消費すること。 等
令和8年12月28日(月曜日)
申請期間内であっても、予算の上限に達した時点で、補助金の申請受付を終了させていただきます。
蓄電池の価格(設置に係る工事費を含む、税抜き)が、14.1万円/kWh以下であること。

小矢部市定住促進住宅取得助成金

新築取得・移住定住

新婚世帯又は転入された方で、自らの居住の用に供するための住宅を市内において取得し、引き続き本市に住所を有する方に助成を行う。住宅(建物)の取得額とリフォーム工事額の10%を助成し、上限は新婚者(結婚から5年以内に取得)が100万円、転入者(転入から3年以内に取得)が50万円で、15歳未満の児童がいる場合は1人10万円を加える。

状況
年度(4月1日から3月31日)ごとの予算の範囲内で助成金を支給(ページ更新日2026年5月20日)
受付期間
年度(4月1日から3月31日)毎の予算の範囲内で助成金を支給
金額
住宅(建物)の取得額+リフォーム工事額の10%(千円未満切捨)。上限は新婚者100万円、転入者50万円に児童加算(15歳未満の児童の数に10万円を乗じた額)
主な条件
新婚世帯(結婚から5年以内)又は転入された方(転入から3年以内)で、自らの居住の用に供する住宅を市内で取得/申請及び交付時にその住宅に現に居住し、世帯全員の市税等に滞納がない/交付を受けた日以後3年以内に住所が変わる場合や市税等に滞納が生じた場合などは返還が必要になる場合あり

出典: 小矢部市定住促進住宅取得助成金|小矢部市公式ホームページ

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小矢部市では、定住人口の増加を図るため、市内において「住宅」を取得し、居住している方に対し、助成金を交付します。
住宅(建物)の取得額+リフォーム工事額の10%(千円未満切捨)を助成します。
新婚者 結婚(婚姻届提出)から5年以内に住宅を取得した場合 上限100万円+児童加算
転入者 転入(転入届提出)から3年以内に住宅を取得した場合 上限50万円+児童加算
年度(4月1日〜3月31日)毎の予算の範囲内で助成金を支給しているため
※申請及び交付時に、その住宅に現に居住しており、世帯全員の市税等に滞納がないことが条件となります。

空き家バンク活用リフォーム補助金

空き家・移住定住

小矢部市空き家・空地情報バンクを利用して定住される方へ補助金を支給する。対象経費の10%(1,000円未満切り捨て、上限20万円)。市内事業者が施工する対象経費50万円以上の工事で、交付決定を受けた後に着工する。

状況
ページ更新日2023年3月6日
受付期間
着工前に申請。交付決定を受けた後に着工し、申請年度の末日までに実績報告書を提出。売買契約を締結した日から1年以内に着工
金額
対象経費の10%(1,000円未満切り捨て、上限20万円)
主な条件
リフォーム工事後に同住宅に居住予定の方/市内事業者が施工する対象経費50万円以上の工事/世帯員全員が市税等の滞納をしていない/申請者及び対象住宅のいずれもが過去にこの補助金の交付を受けていない

出典: 空き家バンク活用リフォーム補助金|小矢部市公式ホームページ

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小矢部市空き家・空地情報バンクの有効活用、ひいては、小矢部市の定住人口増を図るため、情報バンクを利用して定住される方へ補助金を支給します。
対象経費の10%(1,000円未満切り捨て/上限20万円
市内事業者が施工する対象経費50万円以上の工事であること。
※工事着工後に申請された場合は、補助金を受け取ることができません。必ず着工前に申請してください。
売買契約を締結した日から1年以内に着工すること。

住宅売却促進助成金(空き家・空き地情報バンク活用促進事業助成金)

空き家・移住定住

空き家・空き地情報バンクを通じて売買契約をされた場合に助成金を交付する。所有者は建物の売買代金の1/10(上限5万円)、購入者は建物の売買代金の1/10(上限10万円)。

状況
ページ更新日2025年5月26日
金額
所有者は建物の売買代金の1/10(上限5万円)、購入者は建物の売買代金の1/10(上限10万円)
主な条件
空き家・空き地情報バンクを通じて売買契約を締結/同一物件について過去にこの助成金を受けていない/同一世帯の方が市税等を滞納していない

出典: 住宅売却促進助成金(空き家・空き地情報バンク活用促進事業助成金)|小矢部市公式ホームページ

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空き家・空き地情報バンクを通じて、売買契約をされた場合に、助成金を交付しています。
所有者…建物の売買代金の1/10(上限5万円)
購入者…建物の売買代金の1/10(上限10万円)
同一世帯の方が市税等を滞納していないこと。

小矢部市木質バイオマスストーブ設置推進事業補助金

ZEH・省エネ(設備)

地球温暖化対策の推進と木材利用の拡大による関連事業の活性化に寄与するため、木質バイオマスストーブの設置に対して補助する。補助対象経費の3分の1(千円未満切捨、上限10万円)。設置が完了した日から15日以内に申請する。

状況
ページ更新日2025年4月4日
受付期間
設置が完了した日から15日以内に申請
金額
補助対象経費の3分の1(千円未満切捨、上限10万円)
主な条件
木質ペレット又は薪、製材端材等を燃料として使用するもの/設置される建物が過去にこの要綱による助成を受けたことがない

出典: 小矢部市木質バイオマスストーブ設置推進事業補助金|小矢部市公式ホームページ

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地球温暖化対策の推進と木材利用の拡大による関連事業の活性化に寄与するため、木質バイオマスストーブの設置に対する補助制度です。
補助対象経費の3分の1(千円未満切捨/上限10万円)
【お願い】木質バイオマスストーブの設置が完了した日から15日以内に申請してください
設置される建物が過去にこの要綱による助成を受けたことがないこと
確認した範囲と、載せていないもの

市の公式サイト(city.oyabe.toyama.jp)の都市建設課・生活環境課・定住支援課のページと、県の「住宅の取得・改良に対する支援制度」一覧(Excel)の小矢部市の欄、サイト内検索で確認した。県の一覧にある「おやべの木活用促進事業」(市サイト sangyobusiness/1002748/1002768/1002769/1002776.html)は、2026-10-11時点で指定されたページ、またはファイルは見つかりませんでしたと表示され内容を読めなかった。「屋根耐風改修支援事業費補助金」は市サイトで該当するページが見つからなかった。老朽危険空き家除却支援事業費補助金は、市のページ(kurashi/1002358/1002359/1002362.html)に金額の記載がなく項目化していない。高齢者が住みよい住宅改善支援、在宅重度障害者住宅改善費、障害者等日常生活用具給付、合併処理浄化槽、下水道水洗化は住宅の新築・改修・設備の補助ではないため項目化していない。ZEH専用の補助は見つからなかった。

南砺市

木造住宅の耐震診断・耐震改修支援事業

耐震

耐震補強の必要性があると診断された住宅について、4つのメニューのいずれかに該当する耐震改修工事の経費に補助する。耐震改修工事の経費が150万円未満の場合は経費の4/5、150万円以上の場合は120万円。補強計画の策定にかかる経費の2/3(20万円限度)。耐震診断は県が9割を負担する。

状況
予算がなくなり次第、当該年度の受付を締め切る(ページ更新日2026年7月8日)
受付期間
改修工事は年度内(3月末まで)に完成する必要がある。補助金交付決定前の契約・着工は補助対象外
金額
耐震改修工事の経費が150万円未満の場合は経費の4/5、150万円以上の場合は120万円。補強計画の策定にかかる経費の2/3(20万円限度)
主な条件
建物全体をIw値1.0以上、1階主要居室だけをIw値1.5以上、1階だけをIw値1.0以上、建物全体を簡易改修Iw値0.7以上のいずれかのメニューに該当する耐震改修工事

出典: 木造住宅の耐震診断・耐震改修支援事業について|南砺市

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耐震補強の必要性があると診断された住宅について、下記の4つのメニューのいずれかに該当する耐震改修工事の経費に補助します。
耐震改修工事の経費が150万円未満の場合 経費 × 4/5
耐震改修工事の経費が150万円以上の場合 120万円
補強計画の策定にかかる経費×2/3(20万円限度)
(注意)一般的には約5~10万円かかりますが、県が9割負担します。
(注意)補助金交付決定前の契約・着工は補助対象外となります。
補助申請の窓口は、南砺市ふるさと整備部都市整備課です。

南砺市定住奨励金(新築奨励金)

新築取得・移住定住

南砺市に新築住宅を建てた方(建て替えをされた方も対象)に奨励金を交付する。令和5年4月1日以降に住居を取得(登記)し住所を定めた方が対象で、新築住宅は補助率5/100、基本額(限度額)100万円。市内業者利用加算10万円、南砺Uターン加算20万円、実家近居加算20万円などがある。

状況
ページ更新日2026年4月1日
受付期間
令和5年4月1日以降に住居を取得(登記)し、住所を定めた方
金額
新築住宅は補助率5/100、基本額(限度額)100万円(2,000万円以上の場合は一律100万円)。加算は市内業者利用10万円、南砺Uターン20万円、実家近居20万円、指定山間過疎地域加算(基本額が1.5倍もしくは2倍)
主な条件
南砺市に新築住宅を建てた方(建て替えを含む)/世帯全員の市税の滞納が無いこと/国の他の補助制度から補助を受けている場合は併用できないものがある(子育てエコホーム支援事業、子育てグリーン住宅支援事業、みらいエコ住宅2026事業)/誓約書にある期間内に転出・転居・住宅の売買・賃貸等をした場合は返還

出典: 移住者も在住者も!住宅取得を支援します:南砺市定住奨励金制度|南砺市

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南砺市では、定住人口の増加を図るため、【新築奨励金】【リフォーム奨励金】2つの奨励金制度を実施しています。
南砺市に新築住宅を建てた方(建て替えをされた方も対象)
新築住宅:補助率 5/100 基本額(限度額)100万円
市内業者利用加算(10万円)
南砺Uターン加算(20万円)
実家近居加算(20万円)
新築の場合、2,000万円以上の住宅を購入した場合は一律100万円=基本額です。
世帯全員の市税の滞納が無いこと

南砺市定住奨励金(リフォーム奨励金)

リフォーム(同居)

転入者が3親等以内の親族の家に同居し、2世代以上の多世代で居住するために既存の住宅の改修、増築をする方に奨励金を交付する。補助率1/5、基本額(限度額)60万円。市内業者利用加算10万円、3世代同居加算30万円がある。改修等に係る費用が50万円以上の工事が対象。

状況
ページ更新日2026年4月1日
受付期間
転入者が市へ転入した日から起算して前後1年以内に契約した工事
金額
補助率1/5、基本額(限度額)60万円。加算は市内業者利用10万円、3世代同居30万円
主な条件
転入者が3親等以内の親族の家に同居し、2世代以上の多世代で居住するための改修・増築/住宅の床面積50平方メートル以上/改修等に係る費用が50万円以上で別表1に定める工事/世帯全員の市税の滞納が無いこと

出典: 移住者も在住者も!住宅取得を支援します:南砺市定住奨励金制度|南砺市

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転入者が3親等以内の親族の家に同居し、2世代以上の多世代で居住するために既存の住宅の改修、増築をする方
補助率 1/5 基本額(限度額)60万円
3世代同居加算(30万円)
改修等に係る費用が50万円以上のもので、別表1に定める工事であること
転入者が市へ転入した日から起算して前後1年以内に契約した工事であること
住宅の床面積が50平方メートル以上のもの

南砺市空き家利活用事業費補助金(中古住宅購入補助金・相続空き家リフォーム補助金)

空き家

空き家を取得し住まれる方へ補助金を交付する。令和8年4月1日以降に取得(登記)し住所を定めた方が対象で、中古住宅購入補助金は補助率1/5、基本額(上限額)60万円(南砺市Uターン加算20万円)。相続空き家リフォーム補助金は補助率1/2、基本額(上限額)150万円(市内業者利用加算10万円)。

状況
ページ更新日2026年4月1日(令和8年4月1日以降に取得〔登記〕した方が対象)
受付期間
令和8年4月1日以降に住居を取得(登記)し、住所を定めた方(相続空き家リフォームは相続により取得し、リフォームをして住所を定めた方)
金額
中古住宅購入補助金は補助率1/5、基本額(上限額)60万円、南砺市Uターン加算20万円。相続空き家リフォーム補助金は補助率1/2、基本額(上限額)150万円、市内業者利用加算10万円
主な条件
中古住宅購入は住宅の床面積50平方メートル以上で、補助対象者が当該住宅及び土地の登録名義人/相続空き家リフォームは改修等に係る費用が50万円以上で別表1に定める工事/誓約書にある期間内に転出・転居・住宅の売買・賃貸等をした場合は返還

出典: 空き家の購入費用・相続の後のリフォーム費用を支援します。南砺市空き家利活用事業費補助金|南砺市

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南砺市では、増加傾向にある空き家を取得し住まれる方へ補助金を交付いたします。
補助率 1/5 基本額(上限額)60万円
南砺市Uターン加算(20万円)
補助率 1/2 基本額(上限額)150万円
市内業者利用加算(10万円)
令和8年4月1日以降に相続により空き家を取得(登記)し、リフォームをして住所を定めた方
改修等に係る費用が50万円以上のもので、別表1に定める工事であること

南砺市不動産バンク活用促進事業補助金(購入住宅改修等補助金ほか)

空き家・移住定住

不動産バンクにご登録いただいた物件が賃貸、売買された場合に、所有者・購入者・借主・協定業者に補助金を交付する。購入住宅改修等補助金は増築、改修に要した経費の2分の1で、市内業者で施工の場合は限度額150万円、市外業者で施工の場合は50万円。売買契約締結後、1年半以内に工事を行った購入者に交付する。南砺市定住奨励金と併せて申請できる。

状況
令和7年6月に「南砺市空き家バンク」が「南砺市不動産バンク」に名称変更(ページ更新日2025年3月28日)
受付期間
売買契約を締結後、1年半以内に工事を行った購入者に交付
金額
購入住宅改修等補助金は補助率2分の1で、市内業者で施工の場合は限度額150万円、市外業者で施工の場合は限度額50万円。所有者向けの売買成立補助金は売買代金の10分の1以内(限度額10万円)
主な条件
不動産バンクに登録された物件が売買または賃貸された場合/増築、改修に要した経費が対象/購入住宅改修等補助金は、令和7年3月31日以前の売買契約では市内業者施工の限度額が100万円、市外業者施工の補助率が5分の1/売買契約締結後1年半以内(令和7年3月31日以前の契約は1年以内)に工事を行った購入者が対象

出典: 南砺市不動産バンク活用促進事業補助金|南砺市

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南砺市では、市不動産バンクの活用を促進するため、不動産バンクにご登録いただいた物件が賃貸または売買された場合に、所有者・購入者・借主・協定業者に補助金を交付しています。
購入住宅改修等補助金
市内業者で施工 2分の1 150万円
市外業者で施工 2分の1 50万円
売買契約を締結後、1年半以内
(注意) この補助金は、南砺市定住奨励金と併せて申請が可能です。

南砺市の木利用促進事業

新築取得・リフォーム(市産材)

南砺市産材の利用促進のため、補助制度を設けている。南砺市産木材を1立方メートル以上使用する建築主は1立方メートルあたり3万円(上限30万円)、事務代行者は1立方メートルあたり3千円(上限3万円)。令和8年度より補助金限度額が施主60万円から30万円、事務代行者6万円から3万円に変更。

状況
令和8年度より補助金限度額が変更(ページ更新日2026年3月25日)
金額
南砺市産木材1立方メートルあたり3万円(上限30万円)。事務代行者は1立方メートルあたり3千円(上限3万円)
主な条件
南砺市産木材を1立方メートル以上使用/補助金申請時に市税完納証明書(世帯全員)が必要

出典: 南砺市の木利用促進事業について|南砺市

原文を見る
南砺市産材の利用促進のため、補助制度を設けています。
令和8年度より補助金限度額が変更になります。
施主:限度額60万円→30万円 事務代行者:限度額6万円→3万円
1立方メートルあたり3万円 上限30万円
1立方メートルあたり3千円 上限3万円
南砺市産木材を1立方メートル以上使用

太陽光発電システム設置補助金(令和8年度)

太陽光・蓄電池

市内における太陽光を利用した再生可能エネルギーの導入を促進するため、太陽光発電システムを設置された方に補助金を交付する。発電容量が2キロワット以上のシステムを自ら又はPPAに基づき設置した個人等が対象で、1件あたり50,000円。同一の建物に対する補助は1回限り。令和8年度の受付を開始している。

状況
令和8年度の受付中(ページ更新日2026年4月15日)。申請件数が予算に達した場合など、申請期間中でも受付を締め切ることがある
受付期間
申請期限は送配電会社と系統連系を開始した日から1年以内
金額
1件あたり50,000円
主な条件
市内に存する建物の屋根に発電容量が2キロワット以上の太陽光発電システム(未使用品)を自ら又はPPAに基づき設置した個人(自らが居住する住宅)等/市税その他の市に対する納付金の滞納がない/県の再生可能エネルギー導入促進補助金と併用可能

出典: 太陽光発電システム設置補助金のご案内|南砺市

原文を見る
南砺市では、市内における太陽光を利用した再生可能エネルギーの導入を促進するため、太陽光発電システムを設置された方に補助金を交付します。
【令和8年度の受付を開始しました】
1件あたり50,000円
(注意)ただし、同一の建物に対する補助は1回限りです
ア 自らが居住する住宅に補助対象システムを設置した個人
申請件数が予算に達した場合など、申請期間中でも受付を終了することがあります。

木質ペレットストーブ等設置事業補助金

ZEH・省エネ(設備)

ペレットストーブ等を設置する事業に補助する。設置支援事業は補助対象経費の2分の1以内の額(20万円を上限)。令和8年度分は予算の上限に達したため申請受付を終了している。

状況
令和8年度分申請受付終了(予算の上限に達したため)
受付期間
工事着工前に補助金交付申請書を提出
金額
設置支援事業は補助対象経費の2分の1以内の額(20万円を上限)
主な条件
市内に住所を有する者又は市内に事務所を有する法人若しくは団体/ペレットストーブ等を設置する建物の所有者又は管理者/設置場所が市内/市に対する債務の不履行がない

出典: 【令和8年度分申請受付終了】木質ペレットストーブ等設置事業補助金|南砺市

原文を見る
補助対象者が所有又は管理する市内の建物に、ペレットストーブ等を設置する事業
補助対象経費の2分の1以内の額(20万円を上限)
ペレットストーブ等本体の購入、設置及び配管に要する経費(いずれも税抜き価格の部分のみ)
※令和8年度の受付は予算の上限に達したため、受付を終了しました。
工事着工前に
確認した範囲と、載せていないもの

市の公式サイト(city.nanto.toyama.jp)の政策推進課・都市整備課・市民協働課・森林・農地整備課のページ、移住・定住の支援制度のページ(kurashi.city.nanto.toyama.jp)と、県の「住宅の取得・改良に対する支援制度」一覧(Excel)の南砺市の欄、サイト内検索で確認した。県の一覧にある「克雪住宅普及事業」(市サイト soshiki/nantodekurashimasenka/7/1411.html)は、2026-10-11時点でページが見つからず内容を読めなかった(検索結果の要約には受付期限が令和7年10月31日と出ていた)。「屋根瓦耐風改修支援事業補助金」は市サイトで該当するページが見つからなかった。ペレットボイラー等設置事業補助金・木質ペレット燃料購入者支援補助金・生ごみ処理機購入補助金、民間賃貸住宅居住補助金(家賃補助)、結婚新生活支援事業、在宅重度障害者住宅改善費補助、水洗便所改造資金融資は住宅の新築・改修・設備の補助ではないため項目化していない。蓄電池・ZEHの補助は見つからなかった。

射水市

射水市木造住宅耐震改修等支援事業

耐震

耐震改修のための補強計画の策定費用に対して最大20万円、耐震改修費用に対して最大120万円、リフォーム費用に対して最大30万円を補助する(令和7年度から制度拡充)。リフォーム費用の補助は耐震改修工事と同時に行うものに限る。年度ごとの予算の範囲内で申し込みを受け付ける。

状況
ページ更新日2026年7月1日(耐震改修等チラシは令和7年4月版)。年度ごとの予算の範囲内で受け付け
受付期間
交付決定通知書が届く前に事業者と契約した場合は補助を受けられない。1月下旬までに工事を完了させ実績報告をする必要がある
金額
補強計画の策定費用は30万円未満の場合2/3以内、30万円以上の場合20万円。耐震改修費用は150万円未満の場合4/5以内、150万円以上の場合120万円。リフォーム費用は45万円未満の場合2/3以内、45万円以上の場合30万円
主な条件
耐震改修は住宅すべての改修のほか、1階のみ・1階の主要居室のみの改修、2回に分けて行う段階的耐震改修でも利用できる/リフォーム費用の補助はリフォーム工事と耐震改修工事を同時に行うものに限る

出典: 耐震診断・改修工事等の補助について(令和7年4月版)|射水市

原文を見る
耐震改修のための補強計画の策定費用に対して最大20万円、耐震改修費用に対して最大120万円、リフォーム費用に対して最大30万円を補助します。
・ 150万円未満の場合 耐震改修費用の4/5以内を補助します。
・ 150万円以上の場合 120万円を補助します。
・ 45万円以上の場合 30万円を補助します。
※ リフォーム費用に対する補助は、リフォーム工事と耐震改修工事を同時に行うものに限ります。
交付決定通知書が届く前に事業者と契約した場合、補助は受けられません
※ 年度ごとの予算の範囲内において申し込みを受け付けします。

いみず住まいづくり支援補助金【新築等取得事業】

新築取得・移住定住

子育て世帯をはじめとする定住人口の増加を促進するため、転入者を含む世帯や指定宅地を取得した市内居住者世帯が新築の一戸建て住宅(竣工から2年以内の建売住宅を含む)を取得する場合に補助する。転入者を含む世帯は転入者定住支援(基本)40万円に加算額を加えて合計200万円まで、市内居住者世帯は指定宅地居住支援(基本)50万円に加算額を加えて合計100万円まで。国や富山県の住宅補助制度と併せて利用できる。

状況
ページ更新日2026年10月1日。予算の関係上、今年度(令和9年3月まで)申請予定の方は令和8年12月28日までに連絡(交付を確約するものではない)
受付期間
住宅を取得した日(所有権保存登記日)又は住民票の住所を定めた日のいずれか遅い日から3か月以内に申請。今年度(令和9年3月まで)申請予定の方は令和8年12月28日までに連絡
金額
転入者を含む世帯: 転入者定住支援(基本)40万円、市内事業者加算15万円、省エネ住宅加算5万円、指定宅地居住加算50万円、子育て世帯移住加算(子ども1人につき)20万円、県外若者世代移住加算30万円の合計で200万円が限度。市内居住者世帯: 指定宅地居住支援(基本)50万円(公共事業等による移転は80万円)、市内事業者加算15万円、省エネ住宅加算5万円の合計で100万円が限度
主な条件
転入者(市外に1年以上住所を有し、転入の日以後3年を経過していない者)又はその者と同一の世帯に属する方、あるいは指定宅地を購入して新築住宅を取得した市内居住者世帯/住宅部分の床面積70平方メートル以上/取得した住宅に5年以上居住する意思があり地域コミュニティの参画に同意/居住する全員が市の同種のほかの補助金を受けていない

出典: いみず住まいづくり支援補助金【新築等取得事業】について|射水市

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本市での子育て世帯をはじめとする定住人口の増加を促進するため、次のうち対象者に該当する方に対して、条件に応じて補助します。
転入者定住支援(基本) 40万円
次の表に定める補助額の合計で、200万円を限度とします。
指定宅地居住支援(基本) 50万円(※)
次の表に定める補助額の合計で、100万円を限度とします。
市内事業者加算 15万円
省エネ住宅加算 5万円
子ども1人につき 20万円
県外若者世代移住加算 30万円
なお、国や富山県が実施する住宅補助制度と併せて、本制度を利用することができます。
※予算の関係上、今年度(令和9年3月まで)申請予定の方は、令和8年12月28日までにご連絡ください。
住宅部分の床面積(建築確認で算定される面積)の合計が70㎡以上の住宅

いみず住まいづくり支援補助金【中古住宅利活用事業】

新築取得・移住定住(中古住宅)

本市での中古住宅を住宅または住宅兼店舗として利活用を促進するため、対象者に該当する方に条件に応じて補助する。中古住宅購入支援(基本)は20万円(転入者を含む世帯は30万円)に、空き家等情報バンク利用加算20万円などを加え、転入者を含む世帯は200万円、市内居住者世帯は100万円が限度。

状況
ページ更新日2026年10月1日。予算の関係上、今年度(令和9年3月まで)申請予定の方は令和8年12月28日までに連絡(交付を確約するものではない)
受付期間
住宅を取得した日(所有権移転登記日)又は住民票の住所を定めた日のいずれか遅い日から3か月以内に申請(なりわい住宅加算に該当する場合は1年以内)。今年度申請予定の方は令和8年12月28日までに連絡
金額
中古住宅購入支援(基本)20万円(転入者を含む世帯は30万円)、空き家等情報バンク利用加算20万円、指定宅地居住加算30万円、なりわい住宅加算30万円、子育て世帯移住加算(子ども1人につき)20万円、県外若者世代移住加算30万円の合計で、転入者を含む世帯は200万円、市内居住者世帯は100万円が限度
主な条件
市内に所在する中古住宅(過去に人の居住の用に供されたことのある住宅又は竣工から2年を超えた住宅)を取得/取得した住宅に5年以上居住する意思があり地域コミュニティの参画に同意/居住する全員が市の同種のほかの補助金を受けていない

出典: いみず住まいづくり支援補助金【中古住宅利活用事業】について|射水市

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本市での中古住宅を住宅または住宅兼店舗として利活用を促進するため、次に対象者に該当する方に対し、条件に応じて補助します。
中古住宅購入支援(基本) 20万円
転入者を含む世帯は30万円
空き家等情報バンク利用加算 20万円
指定宅地居住加算 30万円
なりわい住宅加算 30万円
次の表に定める補助額の合計で、転入者を含む世帯は200万円を、それ以外の世帯(市内居住者世帯)は100万円を限度とします。
市内に所在する中古住宅(過去に人の居住の用に供されたことのある住宅 又は 竣工から2年を超えた住宅)

住宅用太陽光発電システム設置補助金(令和7年度末終了・経過措置)

太陽光・蓄電池

市内に自らが居住又は所有する住宅に太陽光発電システムを設置する方に設置費用の一部を助成する。本事業は令和7年度末(令和8年3月31日)をもって終了した。系統連系に係る契約の締結日が令和8年3月31日までのものは経過措置として対象となり、申請期限は令和9年3月31日まで。補助内容は1kW当たり2万円で、蓄電池なしは上限5万円、蓄電池付は上限10万円。

状況
本事業は令和7年度末(令和8年3月31日)をもって終了。系統連系に係る契約の締結日が令和8年3月31日までのものは経過措置として対象
受付期間
系統連系に係る契約の締結が令和8年3月31日までに成立していること。申請期限は令和9年3月31日まで
金額
太陽光発電システム(蓄電池なし)は1kW当たり2万円(上限5万円)、蓄電池付は1kW当たり2万円(上限10万円)、PPAに基づく太陽光発電システムは1kW当たり2万円(上限5万円)
主な条件
市内に自らが居住又は所有する住宅に補助対象システムを設置した個人/FIT・FIP認定を取得しても対象

出典: 住宅用太陽光発電システム設置補助金|射水市

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射水市では、ゼロカーボンシティの実現を目指し、地球温暖化対策を推進し、温室効果ガス排出量の削減を促進するため、市内に所有する住宅に太陽光発電システムを設置する方に、その設置費用の一部を助成します。
本事業は、令和7年度末(令和8年3月31日)をもって終了しました。
1kW当たり2万円(上限5万円)
1kW当たり2万円(上限10万円)
令和9年3月31日まで
固定価格買取制度(FIT)又はFIP制度の認定を取得しても対象です。

射水市空き家対策支援事業(老朽危険空き家解体補助金・老朽空き家解体補助金ほか)

空き家

空き家の解体等に要する経費に対し、予算の範囲内においてその費用の一部を補助金として交付する。老朽危険空き家解体補助金は解体工事に要する費用の5分の4(限度額50万円)、老朽空き家解体補助金は2分の1(限度額25万円)。隣接空き家解体補助金もある。

状況
ページ更新日2024年10月24日。予算の範囲内で補助
金額
老朽危険空き家解体補助金は解体工事費の5分の4(限度額50万円)、老朽空き家解体補助金は解体工事費の2分の1(限度額25万円)
主な条件
市内の空き家のうち住宅の不良度の評点が100点以上(老朽危険空き家)又は70点以上100点未満(老朽空き家)/空き家となって1年以上経過/申請者の属する世帯全員が市税を滞納していない/補助対象経費について他の制度等による補助を受けていない

出典: 射水市空き家対策支援事業について|射水市

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解体工事に要する費用の5分の4(限度額50万円)
解体工事に要する費用の2分の1(限度額25万円)
□ 市内の空き家のうち住宅の不良度の評点が100点以上であるもの。
□ 市内の空き家のうち住宅の不良度の評点が70点以上100点未満であるもの。
経費に対し、予算の範囲内においてその費用の一部を補助金として交付します
□ 申請者の属する世帯全員が、射水市の市税を滞納していないこと。
確認した範囲と、載せていないもの

市の公式サイト(city.imizu.toyama.jp)の「射水市の個人向け住宅に関する補助制度について」(servno=1961)と、そこから案内される各ページ、県の「住宅の取得・改良に対する支援制度」一覧(Excel)の射水市の欄、サイト内検索で確認した。県の一覧にある「いみず住まい等応援事業補助金(経過措置)」は令和6年能登半島地震の罹災証明が要件の特例のため項目化していない。射水市指定宅地取得支援助成制度は令和8年度から「いみず住まいづくり支援補助金」に統合されたため、そちらに含めた。若者世帯定住促進家賃補助事業(賃貸の家賃補助)、高齢者住宅改善費補助、在宅重度障害者住宅改善費、日常生活用具給付、介護保険住宅改修、合併処理浄化槽、水洗便所改造資金融資は住宅の新築・改修・設備の補助ではないため項目化していない。令和8年度に新たに始まる蓄電池・ZEH専用の個人向け補助は見つからなかった。

舟橋村

舟橋村木造住宅耐震改修支援

耐震

木造住宅の耐震改修工事に要する経費の5分の4(最大100万円)を補助する。対象は建物全体の改修(Iw値1.0以上)、1階のみの部分改修(Iw値1.0以上)、1階の主要居室のみの部分改修(Iw値1.5以上)、建物全体の簡易改修(Iw値0.7以上)の工事。

金額
耐震改修工事に要する経費の5分の4(最大100万円)
主な条件
木造の一戸建てで2階建て以下/昭和56年5月31日以前に着工/在来軸組工法/建物全体の改修(Iw値1.0以上)、1階のみの部分改修(Iw値1.0以上)、1階の主要居室のみの部分改修(Iw値1.5以上)、建物全体の簡易改修(Iw値0.7以上)のいずれかの工事/工事着工前に申し込む

出典: 家屋|暮らし・手続き|舟橋村

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耐震改修工事に要する経費の5分の4(最大100万円)
その住宅の所有者に補助金を交付します。
①建物全体を改修する工事(Iw値1.0以上)
④建物全体を簡易改修する工事(Iw値0.7以上)

舟橋村定住支援事業助成金

新築取得・移住定住

転入者が村内に定住する意思を持って自ら居住するための住宅を建築又は購入、もしくは購入に伴い改修する場合に要する経費に対して、予算の範囲内で助成する。助成額は、舟橋村地域優良賃貸住宅(リラフォートふなはし)に半年以上居住して村内で住宅を取得した場合、またはそれ以外の賃貸住宅に1年以上居住して村内で住宅を取得した場合は50万円。舟橋村空き家バンクに登録されている住宅を取得する場合は、リラフォートふなはしに半年以上居住した場合などは100万円、リラフォートふなはしに1年以上居住した場合は150万円。

状況
交付要綱は令和4年4月1日告示(村のページに掲載の要綱PDF)
金額
舟橋村地域優良賃貸住宅(リラフォートふなはし)に半年以上居住し村内で住宅を取得した場合、またはそれ以外の賃貸住宅に1年以上居住し村内で住宅を取得した場合は50万円/リラフォートふなはしに半年以上居住して空き家バンク登録住宅を取得した場合、リラフォートふなはしに1年以上居住して住宅を取得した場合、またはそれ以外の賃貸住宅に1年以上居住して空き家バンク登録住宅を取得した場合は100万円/リラフォートふなはしに1年以上居住して空き家バンク登録住宅を取得した場合は150万円
主な条件
村内に住所を有し本村に定住する意思がある者/取得した住宅の所有権割合が世帯員全員で2分の1以上/新築住宅又は中古住宅を購入した場合は世帯員の3親等以内の親族以外の者から購入/世帯員及び同居人全員が過去にこの要綱による助成を受けていない/施工業者による施工であること

出典: 舟橋村定住支援事業助成金交付要綱(令和4年4月1日告示第20号)

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本村への定住を促進し、地域経済の活性化を図るため、転入者が村内に定住する意思を持って自ら居住するための住宅を建築又は購入、もしくは購入に伴い改修する場合に要する経費に対して、予算の範囲内で助成する
住宅を取得した場合 50 万円
又は 1 年以上居住し住
を取得した場合 100 万円
を取得した場合 150 万円
(1) 施工業者による施工であること。
(3) 新築住宅又は中古住宅を購入した場合にあっては、世帯員の 3 親等以内の親族以
(4) 世帯員及び同居人全員が過去にこの要綱による助成を受けていないこと。
確認した範囲と、載せていないもの

村の公式サイト(vill.funahashi.toyama.jp)の「暮らし・手続き」(家屋、住宅、空き家情報バンク)のページ、トピックス、サイト内検索と、県の「住宅の取得・改良に対する支援制度」一覧(Excel)の舟橋村の欄で確認した。水洗便所等改造資金融資あっせん及び利子補給事業は住宅の新築・改修・設備の補助ではないため項目化していない。個人向けの太陽光発電・蓄電池・ZEH・リフォームの補助は見つからなかった。検索結果に出た「セカンドライフ住宅取得支援事業」(空き家バンク掲載物件の取得価格または改修費の1/2、上限50万円)は、年度の記載がない古い資料(空き家バンクの案内PDF)にのみあり、村のページで現行の制度として確認できなかったため項目化していない。

上市町

上市町住宅リフォーム助成事業

リフォーム

既存住宅のリフォームに対して助成する。補助対象工事費の10%(1千円未満の端数切捨て)で、限度額は10万円(三世代同居世帯は15万円)。補助対象工事に係る費用が50万円以上であること。令和8年4月1日以降に契約・着工して、令和9年3月31日までに支払いが完了すること。

状況
令和8年4月1日以降に契約・着工した工事が対象(ページ更新日2026年5月15日)
受付期間
令和8年4月1日以降に契約・着工して、令和9年3月31日までに支払いが完了すること
金額
補助対象工事費の10%(1千円未満の端数切捨て)、限度額10万円(三世代同居世帯は15万円)
主な条件
補助対象工事に係る費用が50万円以上/世帯員に町税の滞納がない/過去にこの事業の補助金を受給したことがない/補助金を受給してから1年以内に町外へ住所地を変更した場合は返還

出典: 上市町住宅リフォーム助成事業 - 上市町

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住宅投資による地域経済の活性化、住宅の耐久性の向上、住宅の増築・リフォームによる若年世帯の定住促進、町民の安全・安心で快適な生活環境の向上を図るため、既存住宅のリフォームに対して助成します。
補助対象工事に係る費用が50万円以上であること。
補助対象工事費の10% (1千円未満の端数切捨て) 限度額は10万円です。
また、三世代同居世帯の場合、限度額は15万円です。
令和8年4月1日以降に契約・着工して、令和9年3月31日までに支払いが完了すること。
世帯員に町税の滞納がないこと

上市町木造住宅耐震改修支援事業

耐震

木造住宅の耐震改修工事をする方に、県と町が補助する。耐震改修工事を行うための計画策定に要する費用の3分の2(限度額20万円)、耐震改修工事に要する費用の5分の4(限度額120万円)。予算がなくなり次第終了し、工事着手前に申し込む必要がある。

状況
予算がなくなり次第、受付を締め切る(ページ更新日2026年4月1日)
受付期間
工事着手前に申し込み(工事着手後は受付できない)
金額
計画策定費用の3分の2(限度額20万円)、耐震改修工事費用の5分の4(限度額120万円)
主な条件
耐震診断で総合判定が1.0未満と診断された旧基準木造住宅について、総合判定を1.0以上とする耐震改修等(部分耐震改修、0.7未満の住宅の段階的耐震改修を含む)/建物の過半が昭和56年5月31日以前に着工、木造で階数が2以下、在来軸組工法

出典: 木造住宅耐震改修支援事業 - 上市町

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震災に強いまちづくりを推進するため、木造住宅の耐震改修工事をする方に、県と町が補助します
耐震改修工事を行うための計画策定に要する費用に3分の2を乗じて得た額(1,000円未満の端数は切り捨て)
耐震改修工事に要する費用に5分の4を乗じて得た額(1,000円未満の端数は切り捨て)
ただし、限度額は120万円とします。
予算がなくなり次第、終了します。
工事着手前に、お申し込みください。(工事着手後は、受付できません。)
耐震診断に必要な費用の9割を県が負担します。

上市町若年・子育て世帯定住促進事業(住宅取得補助金)

新築取得・移住定住

上市町内において、住宅を取得して居住する若年世帯(夫婦合わせて80歳未満の世帯等)・子育て世帯に補助金を交付する。住宅団地内は転入世帯140万円・町内在住世帯70万円、団地以外は転入世帯120万円・町内在住世帯60万円。中古住宅取得は半額、中学生以下の子供1人当たり20万円を加算する。登記面積75平方メートル以上で令和8年4月1日(登記記載日)以降に取得、新築または増改築をした住宅が対象。

状況
令和8年4月1日(登記記載日)以降に取得・新築・増改築した住宅が対象(ページ更新日2026年5月22日)
受付期間
令和8年4月1日(登記記載日)以降に取得、新築または増改築をした住宅が対象
金額
新築・取得・増改築: 住宅団地内は転入世帯140万円・町内在住世帯70万円、それ以外は転入世帯120万円・町内在住世帯60万円。中古住宅取得は上記の半額。中学生以下の子供1人当たり20万円を加算(一括払い)
主な条件
若年世帯(満年齢が夫婦合わせて80歳未満の世帯、世帯主が40歳未満で配偶者がいない世帯、中学生以下の子がいる世帯)/登記面積75平方メートル(併用部分を除く)以上の住宅

出典: 上市町若年・子育て世帯定住促進事業(住宅取得補助金) - 上市町

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上市町内において、住宅を取得して居住する若年世帯に補助金を交付します
転入世帯 140万円
町内在住世帯 70万円
転入世帯 120万円
町内在住世帯 60万円
中古住宅を取得した場合、上記(1)の半額を補助します。
中学生以下の子供1人当たり20万円を補助します。
登記面積が75平方メートル(併用部分を除く。)以上で、令和8年4月1日(登記記載日に限る)以降に取得、新築または増改築をした住宅

上市町地域材活用促進事業

新築取得・リフォーム(県内産材)

木材の活用を促進し、優良な木造住宅の建設を図るため、県内産木材を使用して住宅の新築又は増改築をする方に補助金を交付する。県内産木材は製品の材積で1立方メートル当たり1万円、上市町産木材は1立方メートル当たり2万円で、限度額は30万円。県内産木材を3立方メートル以上使用した建物が対象。

状況
平成31年度から補助金額を拡充(ページ更新日2026年4月1日)
金額
県内産木材は製品の材積で1立方メートル当たり1万円、上市町産木材は1立方メートル当たり2万円(1立方メートル未満は切り捨て、限度額30万円)
主な条件
1戸建ての木造住宅で登記面積が100平方メートル(併用部分を除く)以上の新築又は増改築及びその附属建物/上市町内で自ら居住するため新築又は増改築し、県内産木材を3立方メートル以上使用した建物

出典: 上市町地域材活用促進事業 - 上市町

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木材の活用を促進し、優良な木造住宅の建設を図るため、県内産木材を使用して住宅の新築又は増改築をする方に補助金を交付します。
県内産木材を使用した場合、製品の材積で1立法メートル当たり1万円
上市町産木材を使用した場合、製品の材積で1立方メートル当たり2万円
ただし1立方メートル未満の端数は切り捨てとし、限度額は30万円です。
上市町内で自ら居住するため新築又は増改築をするもので、県内産木材を3立法メートル以上使用した建物

上市町県外転入者空家改修事業

空き家・移住定住

県外転入者が町内の空家を改修する経費を助成する。50万円以上の空家の改修工事(耐震性または断熱性の向上のための工事を含む)が対象で、対象経費の3分の2(上限100万円)。県外からの転入者で、町内にある空家に5年以上居住することが見込まれる方が対象。

状況
ページ更新日2026年4月1日
金額
対象経費の3分の2(上限100万円)
主な条件
県外からの転入者で、町内にある空家に5年以上居住することが見込まれる方/空家に居住すると見込まれる世帯に属する方全員に町税の滞納がない/50万円以上の空家の改修工事

出典: 上市町県外転入者空家改修事業 - 上市町

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町では、県外転入者の方が空家を改修する経費について次のとおり助成しています。詳しくは、交付要綱などをご覧ください。
対象経費の3分の2(上限100万円)
50万円以上の空家の改修工事(耐震性または断熱性の向上のための工事を含む。)
県外からの転入者で、町内にある空家に5年以上居住することが見込まれる方
空家に居住すると見込まれる世帯に属する方全員に町税の滞納がないこと

上市町0円空家バンク・空家解消特別推進事業(住宅取得者への補助)

空き家・移住定住

0円空家バンクに無償で登録された住宅を取得した場合、取得や居住開始に要する経費を支援する(定額50万円)。夫婦あわせて80歳未満又は中学生以下の子供がいる子育て世帯は、現行の補助事業の要件を満たす場合に更に補助金を交付する。空家等登録者には相続等手続(上限5万円)・不用品処分(上限10万円)の費用を補助する。

状況
ページ更新日2026年10月6日
金額
0円空家バンクに無償で登録された住宅の取得者に定額50万円。空家等登録者への補助は相続等手続の支援が上限5万円(補助率10/10)、不用品処分の支援が上限10万円(補助率10/10)
主な条件
0円空家バンクに無償で登録された住宅を取得/0円空家バンクの登録に際し事前審査あり/空家等の所有権移転に係る費用は取得側負担

出典: 上市町0円空家バンク - 上市町

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双方を結びつけることにより、移住の促進と空家の解消、まちの賑わい創出等を目指すものです。
定額50万円の補助!
住宅の取得や居住開始に要する経費に対して補助金を交付する制度
住宅等の相続等手続や不用品処分に要する経費に対して補助金を交付する制度があります。
空家等の相続等手続を支援 (上限5万円 補助率 10/10)
上限 10 万円(※) 補助率 10/10

上市町ゼロエネルギー住宅等推進事業補助金・太陽光発電装置設置補助金

ZEH・省エネ(新築)

町内において国が認定したゼロエネルギー住宅を取得、新築などする場合に、国の補助に町が上乗せして補助する。ゼロエネルギー住宅推進事業補助金は新築住宅が上限50万円、中古住宅が上限25万円。蓄電池付太陽光発電装置設置補助金は上限25万円(補助率10分の1)、太陽光発電装置設置補助金は上限10万円(補助率10分の1)で、町内のすべての住宅に対象を拡大している。

状況
ページ更新日2026年5月15日
金額
ゼロエネルギー住宅推進事業補助金は新築住宅が上限50万円、中古住宅が上限25万円。蓄電池付太陽光発電装置設置補助金は上限25万円(補助率10分の1)、太陽光発電装置設置補助金は上限10万円(補助率10分の1)
主な条件
ゼロエネルギー住宅は住まいのエネルギー収支をゼロにする住宅で国が補助したもの/蓄電池付太陽光発電装置・太陽光発電装置は町内のすべての一戸建ての専用住宅が対象

出典: ゼロエネルギー住宅等推進事業補助金 - 上市町

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町内において国が認定したゼロエネルギー住宅を取得、新築などする場合に、国の補助に町が上乗せして補助する「上市町ゼロエネルギー住宅等推進事業補助金」を新設しました。
ゼロエネルギー住宅推進事業補助金(新築住宅):上限50万円
ゼロエネルギー住宅推進事業補助金(中古住宅):上限25万円
蓄電池付太陽光発電装置設置補助金:上限25万円(補助率:10分の1)
太陽光発電装置設置補助金:上限10万円(補助率:10分の1)
確認した範囲と、載せていないもの

町の公式サイト(town.kamiichi.toyama.jp)の建設課のページ(耐震、若年・子育て世帯定住促進、地域材活用促進、住宅リフォーム助成、県外転入者空家改修、0円空家バンク、ゼロエネルギー住宅等)と、県の「住宅の取得・改良に対する支援制度」一覧(Excel)の上市町の欄で確認した。結婚新生活支援補助金は住宅専用の制度ではなく、在宅高齢者等住宅改善支援事業、在宅重度障害者住宅改善事業補助金は住宅の新築・改修・設備の補助ではないため項目化していない。

立山町

立山町木造住宅耐震改修等支援事業費補助金

耐震

富山県と立山町が連携して、耐震性が不足する木造住宅の耐震改修工事にかかる経費の一部を補助する。耐震改修設計に要する経費の2/3(上限20万円)、耐震改修工事に要する経費の4/5(上限120万円)。耐震改修工事に着手する前に補助金の交付申請及び交付決定を受けることが必要。

状況
予算額に達し次第、受付を締め切る(ページ更新日2026年4月1日)
受付期間
耐震改修工事に着手する前に、補助金の交付申請及び交付決定を受けることが必要
金額
耐震改修設計に要する経費の2/3(上限20万円)、耐震改修工事に要する経費の4/5(上限120万円)
主な条件
補助対象住宅の所有者又はその相続人(共有の場合は全員の同意)/建物全体の改修(Iw値1.0以上)、1階のみの部分改修(Iw値1.0以上)、1階の主要居室のみの部分改修(Iw値1.5以上)、建物全体の簡易改修(Iw値0.7以上)のいずれかの工事

出典: 立山町木造住宅耐震改修等支援事業費補助金|立山町

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富山県と立山町が連携して、耐震性が不足する木造住宅の耐震改修工事にかかる経費の一部を補助します。
1.耐震改修設計に要する経費の2/3(上限20万円)
2.耐震改修工事に要する経費の4/5(上限120万円)
・耐震改修工事に着手する前に、補助金の交付申請及び交付決定を受けることが必要です。
・予算額に達し次第、受付を終了します。
1.補助対象住宅の所有者又はその相続人(共有の場合は全員の同意があること)

立山町住宅省エネ改修等推進事業費補助金

ZEH・省エネ(改修・建替え)

住宅の省エネ改修等に係る経費の一部を補助する(令和5年度より実施)。省エネ改修・省エネ建替えは補助対象経費の23%で、上限額は省エネ基準に相当766千円/戸、ZEH基準に相当1,000千円/戸。省エネ診断・省エネ設計は補助対象経費の2/3。補助金の額の合計は1,200千円/戸が上限。国、県、他市町村の補助金とは併用できない。

状況
ページ更新日2023年4月1日。予算額に達し次第、受付を締め切る
受付期間
工事に着手する前に補助金の交付申請及び交付決定が必要(省エネ診断及び省エネ設計は事前に着手できる)。補助事業が交付申請を行った年度内に完了しない場合は翌年度に繰越し可能
金額
省エネ改修・省エネ建替えは補助対象経費(モデル工事費又は実工事費のいずれか低い額)の23%、上限額は省エネ基準に相当766千円/戸、ZEH基準に相当1,000千円/戸。省エネ診断・省エネ設計は補助対象経費の2/3。補助金の額の合計は1,200千円/戸が上限
主な条件
一戸建て住宅で耐震性のある住宅(新耐震基準と同等以上、耐震性がない住宅は改修後に耐震性が確保されることが条件)/店舗併用住宅は店舗部分が全体の床面積の1/2未満/補助対象となる住宅を町内に有していること/新築時に省エネ基準適合義務の対象となっている住宅は対象外/国、県、他市町村の補助金とは併用できない

出典: 立山町住宅省エネ改修等推進事業費補助金|立山町

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町では、二酸化炭素の排出抑制をはかるために、住宅の省エネ改修等に係る経費の一部を補助いたします。
令和5年度より、下記の補助事業を実施しています。
補助率 補助対象経費(モデル工事費又は実工事費のいずれか低い額)の23%
上限額 省エネ基準に相当 766千円/戸
ZEH基準に相当 1,000千円/戸
3.上記(1、2)の補助金の額の合計 1,200千円/戸
国、県、他市町村の補助金とは併用できません。
・予算額に達し次第、受付を終了します。

立山町定住促進事業(たてポ+補助金)

新築取得・リフォーム・移住定住

立山町への定住促進及び地域経済の活性化を推進するため、町内で住宅を取得又はリフォームを行う費用の一部を補助する。補助金等の内容は行政ポイント(たてポカードのポイント)5万ポイント(固定)に加算額の合計を加えたもの(上限は補助対象経費から10万円を差し引いた額の2分の1)。令和3年4月1日以後の契約に基づき住宅取得等をした住宅が対象。

状況
ページ更新日2026年4月1日
受付期間
補助対象経費の支払いが完了した日の翌日から起算して1年以内に申請
金額
行政ポイント(たてポカードのポイント)5万ポイント(固定)+加算額の合計(上限は補助対象経費から10万円を差し引いた額の2分の1)
主な条件
令和3年4月1日以後の契約に基づく住宅取得等/居住部分の延べ面積70平方メートル以上/3親等以内の親族から所有権を取得したものでない/過去に町から住宅取得等に係る補助金等の交付を受けたことがない/世帯全員が町内に住民登録し町税等を滞納していない

出典: 立山町定住促進事業(たてポ+補助金)|立山町

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立山町への定住促進及び地域経済の活性化を推進するため、町内で住宅を取得又はリフォームを行う費用の一部を補助します。
5万ポイント (固定)
(上限:補助対象経費から10万円を差し引いた額の2分の1)
令和3年4月1日以後の契約に基づき住宅取得等をした住宅であること。
居住部分の延べ面積が70平方メートル以上であること。
補助対象経費の支払いが完了した日の翌日から起算して1年以内
世帯全員が、立山町内に住民登録をしていること。

立山町第三者所有モデル再エネ・省エネ設備導入支援事業費補助金

太陽光・蓄電池・省エネ(設備)

町内の個人等住宅への太陽光発電設備とエコキュート等の高効率給湯器の普及促進を目的とする。補助はPPA事業者やリース事業者に対して実施するが、各ご家庭に還元される。太陽光発電設備(PPA事業者)は1kWあたり7万円(限度額35万円)、高効率給湯器(リース事業者)は補助対象事業費の1/2(限度額40万円)。受付は令和8年4月1日から令和9年1月29日まで。

状況
受付期間は令和8年4月1日から令和9年1月29日まで(必着)。申請が予算の範囲を超えた日をもって受付を締め切る
受付期間
令和8年4月1日から令和9年1月29日まで(必着)
金額
太陽光発電設備(PPA事業者)は1kWあたり7万円(限度額35万円)、高効率給湯器(リース事業者)は補助対象事業費の1/2(限度額40万円)
主な条件
補助対象者はPPA事業者・リース事業者で、補助金は各事業者へ交付し家庭に還元することを義務付け/交付決定日より前に契約を行うと補助金は受けられない/申請が予算の範囲を超えた日をもって受付を締め切る(その日に複数の申請書を受け付けた場合は抽選)

出典: 立山町第三者所有モデル再エネ・省エネ設備導入支援事業費補助金|立山町

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補助はPPA事業者やリース事業者に対して実施しますが、各ご家庭に還元されます。
町内の個人等住宅への太陽光発電設備とエコキュート等の高効率給湯器普及促進を目的としています。
太陽光発電設備 PPA事業者 1kWあたり7万円 35万円
高効率給湯器 リース事業者 補助対象事業費の1/2 40万円
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで(必着)
4.申請が予算の範囲を超えた日をもって受付を終了します。
交付決定日より前に契約を行うと補助金は受けられません

立山町空き家除却支援事業補助金

空き家

倒壊等危険な空き家の解消や空き家の増加の抑制のために、空き家の除却にかかる経費の一部を補助する。上限50万円。除却後の跡地を自治会等に10年間、地域活性化のために使用することが条件。除却工事に着手する前に補助金の交付請求及び交付決定が必要。

状況
ページ更新日2023年3月3日。予算額に達し次第、受付を締め切る
受付期間
除却工事に着手する前に補助金の交付請求及び交付決定が必要
金額
除却工事費の1/2、または不良住宅等除却費に定める1平方メートル当たりの単価に除却する建築物の延床面積を乗じた額の1/2のうち、小さい額(上限50万円)
主な条件
補助対象建築物の所有者又はその相続人(共有の場合は全員の同意)/過去にこの補助金を受けていない/国が定める不良度測定基準により建築士職員が判定/除却後の跡地を自治会等に10年間、地域活性化のために使用

出典: 立山町空き家除却支援事業補助金|立山町

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町では、倒壊等危険な空き家の解消や空き家の増加の抑制のために、空き家の除却にかかる経費の一部を補助いたします。
次のいずれかのうちの小さい額(上限50万円)
※除却後の跡地を自治会等に10年間、地域活性化のために使用することが条件となります。
除却工事に着手する前に、補助金の交付請求及び交付決定が必要です。
予算額に達し次第、受付を終了します。

立山町環境保全型住宅設備等普及促進事業(行政ポイント付与)

ZEH・省エネ(設備)

地球温暖化防止対策や省エネルギー化促進等の環境保全に配慮した住宅設備を新たに設置した方に行政ポイント(たてポのポイント)を付与する。付与率は設備の購入及び設置に要する経費の20%(エコキュート・ハイブリッド給湯器は上限10万ポイント、エコジョーズ・エコフィールは上限3万ポイント、エネファームは上限5万ポイント、エアコンは上限4万ポイント)で、75歳以上の高齢者のみの世帯のエアコンは30%(上限8万ポイント)。設備の更新(入替)は令和8年4月から対象外。

状況
ページ更新日2026年4月1日。予算に限りがある
受付期間
随時受付(事業年度の2月末日まで)。町からの交付決定を受けた後に設置工事を行う
金額
対象設備の購入及び設置に要する経費(消費税等を含む)の20%を行政ポイントで付与。上限はエコキュート・ハイブリッド給湯器10万ポイント、エコジョーズ・エコフィール3万ポイント、エネファーム5万ポイント、エアコン4万ポイント(75歳以上の高齢者のみの世帯のエアコンは30%、上限8万ポイント)
主な条件
三世代以上の親族の各世代が町内に居住又は居住する予定の世帯、又は75歳以上の高齢者のみで構成される世帯/既設住宅(自らが居住する一戸建て住宅)の主として住居の用に供する部分の工事/町内に事務所を有する法人又は町内に住所を有する個人の施工事業者/設備の更新(入替)は対象外/他の補助金等の交付を受けている場合は対象外

出典: 立山町環境保全型住宅設備等普及促進事業行政ポイント付与|立山町

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環境に配慮した住宅設備を 新たに 設置した方に行政ポイントを付与します。
CO2冷媒ヒートポンプ給湯器(エコキュート) 20% 10万ポイント
家庭用燃料電池(エネファーム) 20% 5万ポイント
エアコン(75歳以上の高齢者のみの世帯) 30% 8万ポイント
※設備の更新(入替)は対象外です(R8.4〜)。
※設置要件を満たしていても、設置後に申請した場合、補助対象とはなりません。
【注意】随時受付(事業年度の2月末日まで)

立山町薪ストーブ等普及促進事業(行政ポイント付与)

ZEH・省エネ(設備)

木質ペレットや薪を使用するストーブの購入促進を図るため、ストーブ購入者に行政ポイント(たてポのポイント)を付与する。付与率は対象経費の20%、上限は60,000ポイント。申請は施工業者との契約締結前に行う。

状況
ページ更新日2026年4月1日
受付期間
申請は施工業者との契約締結前。事業年度の2月末日までにポイント付与申請を提出でき、当該年度末日までに完了届を提出できる工事
金額
対象経費(設備・機器の購入及び設置、交換に要する経費、消費税等を含む)の20%を行政ポイントで付与、上限60,000ポイント
主な条件
申請日時点で町内に住民登録している者/世帯の構成員全員に町税等の滞納がない/町内に自らが居住する一戸建て住宅(併用住宅を含む)の主として住居の用に供する部分の工事/施工事業者は町内に事務所を有する法人又は町内に住所を有する個人/中古品・リース契約は対象外

出典: 立山町薪ストーブ等普及促進事業行政ポイント付与|立山町

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立山町では、地球温暖化対策事業の一つとして、木質ペレットや薪を使用するストーブの購入促進を図るため、ストーブ購入者に対し、行政ポイントを付与する。
薪ストーブ 対象設備・機器の購入及び当該設備・機器の設置、交換に要する経費(消費税等を含む。) 20% 60,000
申請時期 施工業者との契約締結前
(注意) 対象設備として、中古品は対象外です。
申請日時点で町内に現に居住(住民登録)している者。
確認した範囲と、載せていないもの

町の公式サイト(town.tateyama.toyama.jp)の建設課・企画政策課のページ(耐震、住宅省エネ改修等、定住促進〔たてポ+補助金〕、第三者所有モデル再エネ・省エネ設備、空き家除却)と、県の「住宅の取得・改良に対する支援制度」一覧(Excel)の立山町の欄、サイト内検索で確認した。県の一覧にある「省エネ型住宅設備等切替推進事業」(住民課 kankyo_chiikianzenkakari/1/3/1081.html)は、ページがホームページのリニューアルに伴うURL変更の案内のみで内容を読めなかった(「環境保全型住宅設備等普及促進事業」は新しいURLで確認して項目化)。新婚世帯新生活支援事業は住宅専用の制度ではなく、高齢者住宅改善費補助金・重度障害者住宅改善費補助金・合併処理浄化槽・水洗便所等改造資金利子補給は住宅の新築・改修・設備の補助ではないため項目化していない。

入善町

民間宅地開発事業補助金(宅地購入者用補助金)

新築取得

良質な住宅用地の供給と分譲地内の優良な公共施設の整備を図るため、宅地開発事業を行った民間事業者と当該住宅用地を購入した方に補助金を交付する。宅地購入者用は入善町が認定した団地に宅地を購入して一戸建て住宅を建築し入居する世帯に一世帯につき20万円、入居する世帯全員が町外者である場合は70万円。中学3年生以下の子どもを持つ子育て世帯にはさらに10万円を補助する。

状況
ページ更新日2024年1月5日
受付期間
宅地の購入日から5年を経過しないこと。宅地購入後、住宅が完成し、住所をうつしてからの申請
金額
一世帯につき20万円(入居する世帯全員が町外者である場合は70万円)。中学3年生以下の子どもを持つ子育て世帯にはさらに10万円
主な条件
入善町が認定した団地に宅地を購入して一戸建て住宅を建築し入居する世帯(アパート、店舗兼住宅、借家は対象外)/町外者の場合は補助金の申請以前に3年以上継続して入善町外に住所を有していた者

出典: 民間宅地開発事業補助金|入善町

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良質な住宅用地の供給と分譲地内の優良な公共施設の整備を図るため、宅地開発事業を行った民間事業者と当該住宅用地を購入した方に対し、入善町は補助金を交付しています。
入善町が認定した団地に宅地を購入して、一戸建て住宅を建築し、入居される世帯(注釈)
一世帯につき20万円
入居する世帯全員が町外者である場合は、一世帯につき70万円
※中学3年生以下の子どもを持つ「子育て世帯」にはさらに10万円を補助します。
宅地購入後、住宅が完成し、住所をうつしてからの申請となります。

木造住宅耐震改修等支援

耐震

木造住宅耐震改修を行う場合に、県と連携してその経費の一部を補助する。耐震改修工事費の5分の4以内(限度額120万円)、耐震改修設計費の3分の2以内(限度額20万円)。耐震診断には県の補助があり、個人負担額は2,000円から6,000円。

状況
ページ更新日2026年9月25日
金額
耐震改修工事費の5分の4以内(限度額120万円)、耐震改修設計費の3分の2以内(限度額20万円)。最大140万円
主な条件
建物の過半が昭和56年5月31日以前に着工して建てられた木造住宅/耐震診断で総合判定が1.0未満(耐震改修が必要)と判断された建物

出典: 木造住宅耐震改修等支援|入善町

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町民のみなさんが安心して暮らせるまちづくりを推進し、地震発生時における木造住宅の倒壊等による災害を防止するため、木造住宅耐震改修を行う場合には県と連携してその経費の一部を補助します。
耐震改修工事費の5分の4以内(限度額120万円)
耐震改修設計費の3分の2以内(限度額20万円)
個人負担額:2,000円~6,000円
最大140万円
建物の過半が昭和56年5月31日以前に着工して建てられたもの。

屋根瓦の耐風改修への支援

リフォーム(耐風改修)

地震や台風などの災害時における瓦屋根による人的被害を防止するため、瓦屋根の耐風改修に対し、県と連携してその経費の一部を補助する。補助対象経費の100分の23、限度額は552,000円(屋根面積に24,000円を乗じた額が限度)。令和3年12月31日までに葺いた告示基準に適合しない瓦屋根の全面を耐風改修する工事が対象。

状況
ページ更新日2025年9月25日
受付期間
お申し込みは通年で可能。工事は各年度の3月15日までに完成する必要がある
金額
補助対象経費の100分の23(1,000円未満の端数は切り捨て)。限度額は耐風改修工事に要する費用(屋根面積に24,000円を乗じた額が限度額)で、552,000円
主な条件
告示基準に適合しない、令和3年12月31日までに葺いた瓦屋根(粘土瓦やプレスセメント瓦等)の全面を耐風改修する工事/同じ人が同じ敷地内で補助金の交付を受けることができる住宅は1棟限り

出典: 屋根瓦の耐風改修への支援|入善町

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入善町は、地震や台風などの災害時における瓦屋根による人的被害を防止するため、瓦屋根の耐風改修に対し、県と連携してその経費の一部を補助します。
補助対象経費の100分の23(1,000円未満の端数は切り捨て)
552,000円
告示基準に適合しない、令和3年12月31日までに葺いた瓦屋根の全面を耐風改修する工事
お申し込みは通年で可能ですが、工事は各年度の3月15日までに完成する必要があります。

安心定住促進事業補助金(同居住宅支援・近居住宅支援・住宅取得補助金)

新築取得・移住定住

安心・安全な生活環境の向上と、地域の活力向上・定住促進を図るため、住宅取得による定住を促進する補助を行う。同居住宅支援補助金は建築費の1/2以内(上限40万円)、近居住宅支援補助金は新築および取得価格の1/2以内(上限40万円)、住宅取得補助金は新築及び取得価格の1/2以内(上限20万円)。町外加算20万円、子育て加算10万円、里山加算50万円がある。

状況
補助金交付要綱は令和7年度改正(ページ更新日2026年4月7日)
受付期間
工事着手前に承認が必要
金額
同居住宅支援補助金は建築費の1/2以内(上限40万円)、近居住宅支援補助金は新築および取得価格の1/2以内(上限40万円)、住宅取得補助金は新築及び取得価格の1/2以内(上限20万円)。加算は町外加算20万円、子育て加算10万円、里山加算(舟見・野中地区で小学6年生以下の子がいる世帯)50万円
主な条件
同居住宅支援は2親等以内の家族が居住する住宅に新たに同居するための建築・増改築/近居住宅支援は1親等以内の家族と同一行政区に居住するための新築・購入/住宅取得補助金は上記に該当しない場合に町外者や賃貸住宅に居住する町内者が新築・購入

出典: 住宅取得による定住を促進する事業(補助金)|入善町

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安心・安全な生活環境の向上と、地域の活力向上・定住促進を図り、誰もが安心して住み続けられるまちづくりの推進を目的としています。
建築費の1/2以内を交付します。 上限40万円
新築および取得価格の1/2以内を交付します。 上限40万円
新築及び取得価格の1/2以内を交付します。 上限20万円
転入世帯の全員が3年以上継続して町外に住所があった場合、 20万円 を加算します。
中学3年生以下のお子さんがいる子育て世帯には、 10万円 を加算します。
(注意)工事着手前に承認が必要となります。

空き家バンク活用促進事業補助金(住宅購入補助金・賃貸住宅改修等補助金ほか)

空き家・移住定住

空き家の利活用を促進するため、空き家バンクに登録された住宅の貸し借りや売買、解体に補助する。令和8年度は、住宅購入補助金が取得価格の2分の1以内(町内者40万円・町外者60万円が限度)、賃貸住宅改修等補助金が改修費用の2分の1以内(町内者30万円・町外者40万円が限度)、宅地購入補助金が取得価格の2分の1以内(町内者20万円・町外者50万円が限度)など。いずれも着工・購入前の申請が必要。

状況
令和8年度 入善町「住まいの補助金」の一覧に基づく
受付期間
工事着手前(着工・購入前)に申請が必要
金額
住宅購入補助金は取得価格の2分の1以内(町内者40万円・町外者60万円が限度、子育て+10万円、里山+50万円、改修+50万円)、賃貸住宅改修等補助金は改修費用の2分の1以内(町内者30万円・町外者40万円が限度)、宅地購入補助金は取得価格の2分の1以内(町内者20万円・町外者50万円が限度)、老朽危険家屋解体補助金は解体費用の3分の1以内(60万円〜100万円が限度)
主な条件
空き家の所有者および利用希望者ともに「空き家バンク」への登録が必要/売買契約締結後1年以内(宅地は5年以内)に居住した場合に限る/住宅購入補助金と宅地購入補助金をあわせて申請する場合、加算金は重複されない

出典: 空き家バンクに関する補助金|入善町

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空き家の利活用を促進し、地域コミュニティーの向上と、住環境・景観の保全を図り、誰もが安心して住み続けられるまちづくりの推進を目的としています。
(注意)空き家の所有者および利用希望者ともに「空き家バンク」への登録が必要です。
(注意) 工事着手前に申請が必要となります
令和8年度 入善町「住まいの補助金」
いずれも着工・購入前の申請が必要です
40万円 60万円
30万円 40万円
20万円 50万円
60万円 100万円
確認した範囲と、載せていないもの

町の公式サイト(town.nyuzen.toyama.jp)の住まい・まちづくり課のページ(耐震、屋根瓦の耐風改修、安心定住促進、空き家バンク、民間宅地開発)、「令和8年度 入善町「住まいの補助金」」のPDF、県の「住宅の取得・改良に対する支援制度」一覧(Excel)の入善町の欄、サイト内検索で確認した。ブロック塀の除却・建て替えへの支援、高齢者住宅改善支援事業、在宅重度障害者住宅改善費補助金、日常生活用具給付事業、新婚世帯住居費等支援事業(住宅専用の制度ではない)は住宅の新築・改修・設備の補助ではないため項目化していない。個人向けの太陽光発電・蓄電池・ZEH・木材利用の補助は見つからなかった。

朝日町

快適住まいリフォーム助成事業

リフォーム

住環境の整備と地域経済の活性化を図るため、自らが居住する住宅のリフォーム工事を町内の業者に依頼した場合に、その費用の一部を補助する。補助率20%、補助上限額10万円(転入世帯の場合は60万円)。対象工事にエコリフォーム工事(工事費30万円以上)が含まれる場合は上限が20万円(転入世帯の場合は70万円)。

状況
ページ更新日2025年4月1日
受付期間
交付決定後に着手し、年度内に工事が完了すること
金額
補助率20%、補助上限額10万円(転入世帯の場合は60万円)。エコリフォーム工事を含む場合は上限20万円(転入世帯の場合は70万円)
主な条件
町内にある自己居住用の既存一戸建て住宅/過去5年以内に当該補助金の交付を受けていない住宅/対象の工事代金が消費税を含み30万円以上/町内の業者による工事/昭和56年5月以前に建築された木造住宅は耐震診断を受けることが条件

出典: 快適住まいリフォーム助成事業|朝日町ホームページ

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朝日町では、住環境の整備と地域経済の活性化を図るため、自らが居住する住宅のリフォーム工事を町内の業者に依頼した場合に、その費用の一部を補助いたします。
補助率20%
補助上限額10万円 (転入世帯の場合は60万円)
対象工事にエコリフォーム工事(工事費が消費税を含み30万円以上)が含まれる場合は、補助上限額が20万円(転入世帯の場合は70万円)
対象の工事代金が消費税を含み30万円以上であること(複数業者の合計でも可)
交付決定後に着手し、年度内に工事が完了すること

朝日町木造住宅耐震改修等支援事業

耐震

富山県と県内の市町村が、震災時に住居の倒壊から住民の生命・財産を守るため、木造住宅の耐震改修を行う場合にその経費の一部を補助する。計画策定(設計監理を含む)は対象経費の3分の2(上限20万円)、耐震改修工事は対象経費の5分の4(上限120万円)。予算の範囲内で補助し、事前相談が必要。耐震診断は県の補助により自己負担2,000円から6,000円。

状況
予算の範囲内で補助(ページ更新日2026年2月26日)
受付期間
交付決定後に契約し、工事に着手する(事前相談が必要)
金額
計画策定(設計監理を含む)は対象経費の3分の2(上限20万円)、耐震改修工事は対象経費の5分の4(上限120万円)
主な条件
耐震診断で総合判定のIw値が1.0未満(耐震改修が必要)と判断された建物/建物全体の改修(総合判定1.0以上)、1階のみの部分改修(1.0以上)、1階主要居室の改修(1.5以上)、建物全体の簡易改修(0.7以上)のいずれかの工事

出典: 朝日町木造住宅耐震改修等支援事業/朝日町ホームページ

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富山県と県内の市町村では、震災時に住居の倒壊から住民の生命・財産を守るため、また、住宅耐震化率を上げるために木造住宅の耐震改修を行う場合、その経費の一部を補助します。
・計画策定(設計監理を含む):対象経費の3分の2(上限20万円)
・耐震改修工事:対象経費の5分の4(上限120万円)
予算の範囲内で補助を行うので、事前に相談をお願いします。
県の補助により、自己負担2,000円〜6,000円で耐震診断が受けられます。
(3)交付決定後に契約し、工事に着手してください。

朝日町住宅取得促進補助金

新築取得・移住定住

定住を促進し町の活性化を図るため、自ら住むことを目的に新たに住宅を取得(新築・建替え・増築、中古住宅の購入)された方に補助金を交付する。土地の取得費の10%(上限50万円)に加え、住宅の取得費等の10%相当額と世帯区分の額(一般世帯20万円、転入世帯120万円、近居世帯70万円、同居世帯120万円)を比較して低い額を交付し、若年者加算25万円・子育て加算25万円/人・新婚加算50万円(加算は100万円が上限)がある。

状況
町予算の上限に達した時点で受付を締め切る(朝日町住宅取得促進補助金の受付案内ページは2026年9月28日更新)
受付期間
取得した住宅に入居後、1年以内に交付申請(中古住宅を取得してリフォームを行う場合は、リフォーム工事の着工前に建設課へ申込み)
金額
土地の取得費の10%(上限50万円。中道下分譲地・泊駅南分譲地は75万円加算)。住宅の取得費等の10%相当額と次の世帯区分の額を比較して低い額: 一般世帯20万円、転入世帯120万円、近居世帯70万円、同居世帯120万円。加算は若年者25万円、子育て25万円/人、新婚50万円(上限100万円)
主な条件
申請者が取得した住宅の所有権を有し、住所を有して現に居住/世帯全員に町税等の滞納がない/補助金の交付を受けた住宅に5年以上継続して居住/住宅取得費が200万円未満の場合は加算の対象外

出典: 朝日町 新築、建替え、増築、中古住宅の購入等 住宅を取得された方へのご案内

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朝日町では、定住を促進し、町の活性化を図るため、自ら住むことを目的に新たに住宅を取得された方を対象に補助金を交付します。
土地取得費の10%(上限50万円)の補助金を交付します。
●一般世帯 20万円 ●転入世帯 120万円
●近居世帯 70万円 ●同居世帯 120万円
●若年者加算 25万円 ●子育て加算 25万円/人
●新婚加算 50万円
取得した住宅に入居後、1年以内に交付申請を行ってください。
町予算の上限に達した時点で受付終了となりますので、申請に来られる前に建設課へ電話等で確認をお願いします。

朝日町地域材活用促進事業

新築取得・リフォーム(町産材)

朝日町産木材の住宅への活用を促進し、優良な木造住宅の建設を図るため、朝日町産木材を使用した住宅等に補助金を交付する。朝日町産木材を5立方メートル以上使用すること。補助額は1立方メートル当たり20,000円(1戸当り上限額500,000円)。設計業者等への奨励事業(1事業上限120,000円)もある。

状況
ページ更新日2023年3月14日
金額
朝日町産木材1立方メートル当たり20,000円(1戸当り上限額500,000円)。奨励事業は1事業上限120,000円
主な条件
1戸建ての木造住宅または木造併用住宅(住宅以外の部分の床面積が50平方メートル以下かつ延床面積の50%未満の場合を含む)及びその附属建物/朝日町産木材を5立方メートル以上使用

出典: 朝日町地域材活用促進事業・朝日町地域材活用促進奨励事業|朝日町ホームページ

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朝日町では、朝日町産木材の住宅への活用を促進し、優良な木造住宅の建設を図るため、「朝日町地域材活用促進事業」・「朝日町地域材活用促進奨励事業」として、朝日町産木材を使用した住宅等に対し、補助金・交付金制度を実施しています。
朝日町産木材を5立方メートル以上使用すること。
1立方メートル当たり 20,000円
(1戸当り上限額 500,000円)
1事業上限 120,000円

朝日町空き家利活用促進対策事業補助金(空き家改修費補助事業・家財道具等処分費補助事業)

空き家

空き家の有効活用、流通の促進を図り、移住・定住、空き家の解消につなげるため、助成制度を設けている。空き家改修費補助事業は空き家の所有者が行うリフォーム工事費用が対象で、1家屋につき補助限度額50万円(補助対象工事費用の2分の1)。空き家家財道具等処分費補助事業は1家屋につき補助限度額10万円(補助対象費用の2分の1)。

状況
ページ更新日2026年7月15日
受付期間
年度内に着手し完了する工事であること
金額
空き家改修費補助事業は1家屋につき補助限度額50万円(補助対象工事費用の2分の1)、空き家家財道具等処分費補助事業は1家屋につき補助限度額10万円(補助対象工事費用の2分の1)
主な条件
空き家改修費補助事業は朝日町にある空き家の所有者で、朝日町空き家情報バンクに賃貸物件として(おおむね3年間)登録すること、町内施工業者によるリフォーム工事であること

出典: 朝日町空き家利活用促進対策事業補助金|朝日町ホームページ

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空き家の有効活用、流通の促進を図り、移住・定住、空き家の解消につなげるため、 (1) 空き家をサテライトオフィスやコワーキングスペース等に改修する費用 (2) 空き家の所有者が行うリフォーム工事費用
(2) 空き家の所有者が行うリフォーム工事費用
(3) 空き家に残された家財道具等の処分等費用
【補助金】 1家屋につき補助限度額50万円(補助対象工事費用の2分の1)
【補助金】 1家屋につき補助限度額10万円(補助対象工事費用の2分の1)
・朝日町空き家情報バンクに賃貸物件として登録すること(おおむね3年間)。
・町内施工業者によるリフォーム工事であること
・年度内に着手し完了する工事であること。
確認した範囲と、載せていないもの

町の公式サイト(town.asahi.toyama.jp)の建設課・農林水産課・住民こども課のページ(住宅、耐震、住宅取得促進補助金、快適住まいリフォーム、地域材活用促進、空き家利活用促進)と、県の「住宅の取得・改良に対する支援制度」一覧(Excel)の朝日町の欄、サイト内検索で確認した。県の一覧の朝日町の欄は耐震のURLが富山市のページになっていたため、町のページ(sumai_jyutaku/1449209231330.html)を使用した。賃貸住宅家賃補助金(賃貸の家賃補助)、在宅寝たきり高齢者等住宅改善費補助金、在宅重度障害者住宅改善費補助金、合併処理浄化槽設置事業補助金、水洗化等改造資金利子補給制度は住宅の新築・改修・設備の補助ではないため項目化していない。空き家活用モデル事業費補助事業(サテライトオフィス等を運営する事業者向け)は個人向けでないため、耐震シェルター設置補助・危険ブロック塀等の補助は住宅の新築・改修・設備の補助ではないため、それぞれ項目化していない。個人向けの太陽光発電・蓄電池・ZEH専用の補助は見つからなかった(快適住まいリフォーム助成事業のエコリフォーム工事に含まれる場合あり)。

各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-11。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。