
東京都の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)
東京都内60市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-11)。
市町村の制度
東京都
東京ゼロエミ住宅の新築に対する助成事業(令和8年度)
東京都の「東京ゼロエミ住宅の新築に対する助成事業」。都内の新築住宅(戸建住宅・集合住宅等)で床面積の合計が2,000平方メートル未満のものが対象で、助成対象者は新築住宅の建築主(個人・事業者)。令和8年4月1日から令和9年3月31日まで申請を受け付ける。蓄電池は10万円/キロワットアワー(上限額120万円/戸)の助成。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(交付申請は設計確認書の交付日から90日以内)
- 金額
- 住宅建設費は戸建住宅で水準C 40万円/戸・水準B 160万円/戸・水準A 240万円/戸、集合住宅等で水準C 30万円/戸・水準B 130万円/戸・水準A 200万円/戸。太陽光発電設備・蓄電池・V2Hの設置費にも別途助成あり
- 主な条件
- 都内の新築住宅(床面積の合計2,000平方メートル未満)/新築住宅の建築主(個人・事業者)/設計確認書を添付して交付申請
出典: 令和8年度 東京ゼロエミ住宅の新築に対する助成事業|3月|都庁総合ホームページ
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都内の新築住宅(戸建住宅・集合住宅等)。ただし、床面積の合計が2,000平方メートル未満のもの
新築住宅の建築主(個人・事業者)
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで
蓄電池:10万円/キロワットアワー(上限額120万円/戸)
家庭における太陽光発電導入促進事業(令和8年度)
東京都の太陽光発電システムの設置に対する助成。太陽光発電システムを所有する個人などが対象。新築住宅は3.6kW以下で12万円/kW(上限36万円)、既存住宅は3.75kW以下で15万円/kW(上限45万円)。事前申込は令和8年5月29日開始。
- 受付期間
- 事前申込は令和8年5月29日開始、交付申請兼実績報告は令和8年6月30日から令和11年3月30日まで
- 金額
- 新築住宅: 3.6kW以下 12万円/kW(上限36万円)、3.6kW超 10万円/kW(50kW未満)/既存住宅: 3.75kW以下 15万円/kW(上限45万円)、3.75kW超 12万円/kW(50kW未満)(いずれも助成対象経費の合計金額を上限)
- 主な条件
- 都内の住宅又は敷地内に新規に設置、発電出力50kW未満、未使用品、太陽光発電電力は居住部分で使用、モジュールがJETPVm認証等を受けていること
出典: 令和8年度 家庭における太陽光発電導入促進事業 | クール・ネット東京
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[3.6kW以下の場合] 12万円/kW(上限36万円)
太陽光発電システムを所有する個人
[3.75kW以下の場合] 15万円/kW(上限45万円)
事前申込:令和8年5月29日開始
家庭における蓄電池導入促進事業(令和8年度)
東京都の蓄電池システムの設置に対する助成。蓄電池パッケージは蓄電容量1kWhあたり10万円(DR実証に参加しない場合は上限120万円/戸)。助成対象者は助成対象機器の所有者で、都内の住宅に新規に設置された機器が対象。事前申込は令和8年5月29日開始。
- 受付期間
- 事前申込は令和8年5月29日開始、交付申請兼実績報告は令和8年6月30日開始(機器の設置は令和8年4月1日から令和11年3月30日までの間)
- 金額
- 蓄電池パッケージ: 蓄電容量10万円/kWh(DR実証に参加しない場合は上限120万円/戸)/蓄電池ユニット増設: 6万円/kWh(DR実証に参加しない場合は上限72万円/戸)/DR実証参加時は加算あり
- 主な条件
- 都内の住宅に新規に設置、SII登録機器であること、令和8年10月1日以降に事前申込をする場合は令和8年度のSII登録済製品一覧に登録された機器のみ対象
出典: 令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業 | クール・ネット東京
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蓄電容量:10万円/kWh(助成対象経費(税抜)が上限になります)
(DR実証に参加しない場合は、上限120万円/戸)
助成対象機器の所有者(国、地方公共団体は除きます。)
都内の住宅に新規に設置された助成対象機器であること。
令和8年5月29日開始
既存住宅における省エネ改修促進事業(令和8年度)
東京都の、既存住宅の高断熱窓・ドア・断熱材・浴槽等への改修に対する補助。助成対象者は都内に住宅を所有する個人・法人及び管理組合。高断熱窓・高断熱ドアの上限額は1住戸当たり200万円(国の住宅省エネキャンペーンで「断熱等+防犯窓」として登録されている製品の場合は300万円)。事前申込は令和8年5月29日から。
- 受付期間
- 事前申込は令和8年5月29日から(受付期限 令和9年3月31日)、交付申請兼実績報告は令和8年6月30日から令和11年3月30日まで
- 金額
- 高断熱窓・高断熱ドア: 製品の性能及び大きさに応じた助成単価の合計(1,000円未満切り捨て)、上限額は1住戸当たり2,000,000円(「断熱等+防犯窓」登録製品の場合は3,000,000円)
- 主な条件
- 都内の既存住宅(新築住宅は対象外)で令和8年4月1日以降に新たに設置、未使用品、高断熱窓は国の補助事業で補助対象として登録されている製品、高断熱窓と高断熱ドアの助成金額の合計が5万円以上の工事
出典: 令和8年度 既存住宅における省エネ改修促進事業 | クール・ネット東京
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既存住宅の断熱性向上推進のため高断熱窓・ドア・断熱材・浴槽等への改修に対して補助を行っています。
都内に住宅を所有する個人・法人及び管理組合
上限額:1住戸当たり2,000,000円
上限額:1住戸当たり3,000,000円
【事前申込】令和8年5月29日から
都内の既存住宅において、令和8年4月1日以降に新たに設置すること。
耐震化助成制度(区市町村の助成制度一覧・東京都耐震ポータルサイト)
東京都耐震ポータルサイトは、各区市町村が耐震診断、耐震改修などに要する費用の一部を助成する制度を設けている場合があるとして、令和8年度の区市町村の耐震化促進事業に係る助成制度一覧を掲載している。助成の窓口は各区市町村。
- 受付期間
- 令和8年度の一覧
- 金額
- 各区市町村の制度による
- 主な条件
- 各区市町村の制度による
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各区市町村において、耐震診断、耐震改修などに要する費用の一部を助成する制度を設けている場合があります。
令和8年度 区市町村の耐震化促進事業に係る助成制度一覧
千代田区
令和8年度千代田区省エネルギー改修等助成制度(住宅向け)
千代田区が住宅やマンション共用部、事業所ビル等で省エネルギー機器等への改修を行う際に費用の一部を助成する制度。住宅向けの助成項目は、LED照明が対象経費の50パーセント、太陽光発電システム・蓄電システム・燃料電池システム(エネファーム)が対象経費の20パーセント、窓断熱対策(二重窓・複層ガラス)がサイズ・性能に応じた助成単価、高効率ガス給湯器(潜熱回収型)が1台あたり3万円(上限合計額100万円)。令和8年度分は、予算額に達したため、今年度分の申請の受け付けを一旦終了している(2026年6月26日更新の区ページ)。
- 状況
- 予算額に達したため、今年度分の申請の受け付けを一旦終了(2026年6月26日更新のページの記載)
- 受付期間
- 助成金交付申請書の提出期限は令和9年2月15日(月曜日)、工事完了報告書の提出期限は令和9年3月15日(月曜日)。受付は先着順。ただし令和8年度分は予算額に達したため申請の受け付けを一旦終了
- 金額
- 住宅: LED照明は対象経費の50パーセント、太陽光発電システム・蓄電システム・燃料電池システム(エネファーム)は対象経費の20パーセント、窓断熱対策はサイズ・性能に応じて定めた助成単価、高効率ガス給湯器(潜熱回収型)は1台あたり3万円。上限合計額100万円(税抜き)
- 主な条件
- 区内の既存建物の所有者等/ちよエコ宣言を行っていること/改修は施工業者が行うこと/当該年度に同一の建築物における本助成制度の助成を受けていないこと/申請者要件の詳細はページ参照
出典: 千代田区ホームページ - 令和8年度千代田区省エネルギー改修等助成制度
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令和8年千代田区省エネルギー改修等助成制度につきましては、非常に多くのお申し込みをいただいた結果、予算額に達したため、今年度分の申請の受け付けを一旦終了しています。
区は、住宅やマンション共用部、事業所ビル等で省エネルギー機器等への改修を行う際に、費用の一部を助成します。
対象経費の20パーセント
1台あたり3万円
提出期限は令和9年2月15日(月曜日)です。
木造住宅の耐震化促進助成
千代田区が、居住者のいる木造住宅の耐震診断・耐震改修等に要する費用を助成する制度。耐震診断は20万円を限度に助成率10/10。耐震改修は助成率10/10・限度額150万円、耐震シェルター・ベッドの設置は10/10・40万円、除却は2/3・100万円(令和8年4月時点の案内)。予算額に達する場合は年度途中で受付を締め切る場合がある。
- 受付期間
- 予算額に達する場合は年度途中で受付を締め切る場合あり(原則として申請した年度の1月末日までに完了実績報告書を提出)
- 金額
- 耐震診断: 20万円を限度(助成率10/10)/耐震改修: 助成率10/10、限度額150万円/耐震シェルター・ベッドの設置: 10/10、40万円/除却: 2/3、100万円
- 主な条件
- 千代田区内の民間の木造在来軸組工法の木造住宅(併用住宅を含む)で、昭和56年5月31日以前の旧耐震基準または平成12年5月31日以前の基準(木造2000年基準を満たさない)により建築されたもの、居住者のいることが住民票の写しで確認できること、契約は助成決定後
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高齢者等が居住する木造住宅の耐震診断・耐震改修等に要する費用を助成します。
予算額に達する場合は、年度途中で受付を締め切る場合があります。
居住者のいることが住民票の写しで確認できる建築物
耐震診断に要する費用に対して、20万円を限度に助成します。(助成率 10/10)
住宅付建築物の耐震化促進助成
千代田区が、民間建築物の所有者がその建築物に居住している場合の耐震改修等に要する費用を助成する制度。対象は木造以外で、建築物の過半の用途が住宅以外であり、昭和56年5月31日以前に建築確認を得た建築物。予算額に達する場合は年度途中で受付を締め切る場合がある。
- 受付期間
- 予算額に達する場合は年度途中で受付を締め切る場合あり
- 金額
- 助成額はページに記載なし(区の制度のご案内PDFを参照)
- 主な条件
- 木造以外の建築物/建築物の過半の用途が住宅以外/昭和56年5月31日以前に建築確認を得た建築物/所有者が居住する住戸を含む/耐震診断の結果耐震性が不足/所有者は個人または中小企業者相当
出典: 千代田区ホームページ - 住宅付建築物の耐震化促進助成
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民間建築物の所有者がその建築物に居住している場合、耐震改修等に要する費用を助成します。
昭和56年5月31日以前に建築確認を得た建築物
建築物の過半の用途が住宅以外である建築物
予算額に達する場合は、年度途中で受付を締め切る場合があります。
ブロック塀等の改善工事助成
千代田区が、道路等に面する十分な安全性が確認できないブロック塀等の改善工事(撤去工事、撤去後の軽量フェンス等の設置工事)の費用の一部を助成する制度。撤去工事は補助率10分の10で限度額40万円、撤去後の設置工事は補助率2分の1で限度額30万円(税抜き)。助成の対象は区内のブロック塀等を所有または管理する個人または中小企業者。
- 受付期間
- 予算額に達する場合は年度途中で受付を締め切る場合あり(原則として申請した年度の1月末までに完了報告書を提出)
- 金額
- 撤去工事: 補助率10分の10、限度額40万円/撤去後の設置工事: 補助率2分の1、限度額30万円(いずれも工事に要した費用〔税抜き〕について)
- 主な条件
- 道路などに面する高さ1メートル以上のブロック塀等で十分な安全性が確認できないもの/区内のブロック塀等を所有または管理する個人または中小企業者/塀および土地の所有者が複数いる場合はすべての所有者の同意が必要
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道路等に面する十分な安全性が確認できないブロック塀等の改善工事を行う場合、工事費用の一部を助成します。
区内にあるブロック塀等を所有または管理する個人または中小企業者
予算額に達する場合は、年度途中で受付を締め切る場合があります。
撤去工事
10分の10
40万円
2分の1
30万円
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.chiyoda.lg.jp)の「住まい」「環境」の補助・助成の一覧、耐震に関する制度一覧、千代田区ホームページ内検索(住宅 助成 太陽光 省エネ リフォーム 耐震)で確認。新築取得・空き家・定住/移住の個人向け助成は見つからなかった。ヒートアイランド対策助成(緑化・遮熱塗料等)、低炭素建築物助成制度(床面積300平方メートル以上の住宅等が対象)、マンションの耐震化促進助成、家賃助成等は個人の戸建住宅の取得・改修の補助として項目化していない。PDFは木造住宅の耐震化促進助成のご案内のみ読んだ。
中央区
令和8年度住宅・共同住宅用自然エネルギー・省エネルギー機器導入費助成
中央区の、太陽光発電システム・蓄電システム(自然エネルギー機器)、家庭用燃料電池システム(エネファーム)・高反射率塗料等(省エネルギー機器等)の導入費の助成。区内に住所を有している方(区民)などが対象。申請受付期間は令和8年4月1日から予算がなくなり次第終了。住宅(一般助成)の限度額は太陽光発電システム35万円(出力1kW当たり10万円)、蓄電システム10万円(蓄電容量1kWh当たり1万円)、エネファーム25万円(導入費用の20%)、高反射率塗料等10万円。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日から予算がなくなり次第終了(導入工事の2週間程度前までに申請)、導入完了期限は令和9年3月15日、完了報告期限は令和9年3月31日
- 金額
- 住宅(一般助成): 太陽光発電システムは出力1kW当たり100,000円(限度額350,000円)、蓄電システムは蓄電容量1kWh当たり10,000円(限度額100,000円)、家庭用燃料電池システム(エネファーム)は導入費用の20%(限度額250,000円)、高反射率塗料等は限度額100,000円。中央エコアクトの取組を実施している場合は増額あり。国・東京都の助成を併用する場合は区の助成が減額となる場合あり
- 主な条件
- 区内に住所を有している方(区民)など/新たに購入して導入する未使用品/住宅用は居住する住戸で使用されるもの/リース・中古品は対象外/令和9年3月15日までに導入を終え支払いを済ませ、同年3月31日までに導入完了報告をすること
出典: 中央区ホームページ/令和8年度住宅・共同住宅用自然エネルギー・省エネルギー機器
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令和8年4月1日~予算がなくなり次第受付終了
区内に住所を有している方(区民)
家庭用燃料電池システム(エネファーム)
予算残額が20%になった時点で、窓口でのご申請のみ受付いたします。
令和9年3月15日
令和9年3月31日
建築物の耐震助成制度(木造建築物・住宅の耐震診断・補強計画・耐震補強工事)
中央区の耐震助成制度(令和8年度から拡充)。木造建築物の住宅は、耐震診断・補強計画が診断および補強計画作成費用の全額(限度額なし)、耐震補強工事が工事費用の2分の1(限度額330万円。65歳以上または障害者手帳の交付を受けた方がいる世帯は全額で限度額330万円)、簡易補強工事が2分の1(限度額165万円)。助成の利用には契約前に交付申請し、交付決定を受ける必要がある。
- 受付期間
- 令和8年度中に事業に着手したい場合は令和8年10月までに相談/年度の途中であっても申込上限に達した時点で受付を終了
- 金額
- 木造・住宅: 耐震診断・補強計画は費用の全額(限度額なし)/耐震補強工事は工事費用の2分の1(限度額330万円)、65歳以上または障害者手帳の交付を受けた方がいる世帯は全額(限度額330万円)/簡易補強工事は2分の1(限度額165万円)、同世帯は全額(限度額165万円)/木造以外の住宅は耐震診断・補強設計が全額(限度額各50万円)、耐震補強工事は2分の1(限度額330万円)
- 主な条件
- 対象建築物の所有者又は賃借人/契約後に区に申請した事業は助成対象外/所有者が法人の場合は中小企業のみ/木造建築物は昭和56年5月31日以前に工事に着手した旧耐震基準の建築物が対象(併行工事助成は新耐震基準の木造建築物〔昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに着手〕も対象)
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助成制度の利用には、耐震診断や補強設計、耐震補強工事の契約を行う前に交付申請し、助成金交付決定を受ける必要があります。
令和8年度から耐震助成制度を拡充しました。
工事費用の2分の1(限度額330万円)
診断および補強計画作成費用の全額(限度額なし)
工事費用の2分の1(限度額165万円)
令和8年度中に事業に着手したい場合は、令和8年10月までにご相談ください。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.chuo.lg.jp)の「自然エネルギー・省エネルギー機器等導入助成」「建築物の耐震助成制度」の一覧と、サイト内検索(住宅 助成 リフォーム 太陽光 空き家 定住 新築)で確認。新築取得・空き家・定住/移住の個人向け助成は見つからなかった。住宅修繕等資金の融資あっせん(融資のあっせんで補助金ではない)、分譲マンション共用部分改修費用助成、耐震化アドバイザー派遣(無料)は項目化していない。住宅耐震併行工事助成制度の詳細はリーフレットPDFにあり、当サイトでは読んでいない。
港区
子育て世帯等住宅取得支援事業補助金
港区が、子育て世帯や若年夫婦世帯が良質な住宅を取得し区に住み続けられるよう、住宅購入手続に要する費用の一部を補助する制度。補助金額は一律10万円。対象は、高校生年代以下の子どもがいる世帯または夫婦のいずれかが40歳未満の世帯で、自己の居住用部分の床面積が50平方メートル以上の住宅。令和8年度中(令和9年3月31日まで)に限り、登記から1年経過後の申請も受け付ける。
- 受付期間
- 建物の所有権保存登記又は所有権移転登記の受付年月日から1年以内(令和8年度中〔令和9年3月31日まで〕に限り、登記から1年経過後の申請も受付)
- 金額
- 一律10万円
- 主な条件
- 子育て世帯(高校生年代以下の子どもがいる世帯)又は若年夫婦世帯(夫婦のいずれかが40歳未満)/区内に定住するため対象住宅の建築又は購入の契約を令和6年12月6日以降に締結/自己の居住用部分の床面積50平方メートル以上/新耐震基準の住宅、又は昭和56年5月31日以前の建築確認の住宅は耐震性を満たすことが確認できること/申請時に対象住宅に居住し住民登録していること
出典: 港区ホームページ/子育て世帯等住宅取得支援事業補助金
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子育て世帯や若年夫婦世帯が良質な住宅を取得し、区に住み続けられるよう、住宅購入手続に要する費用の一部を補助します。
一律10万円
自己の居住用部分の床面積が50平方メートル以上の住宅
令和8年度中(令和9年3月31日まで)に限り、登記から1年経過後の申請についても受け付けます。
若年夫婦世帯:夫婦のいずれかが40歳未満の世帯(事実婚含む)
地球温暖化対策助成制度(太陽光発電システム)
港区の地球温暖化対策助成制度のうち太陽光発電システムの助成。機器の最大出力数(kW)×10万円で、区民は最大40万円(管理組合等・中小企業者・個人事業者は最大100万円)。新築に伴う申請もできる。申請時に港区民であり設置予定住所に居住することなどが条件。令和8年度の申請期間は2026年4月1日から2027年1月29日まで。
- 受付期間
- 2026年4月1日(水曜)から2027年1月29日(金曜)まで(工事着工前に申請)、完了報告期限は2027年2月26日
- 金額
- 機器の最大出力数(kW)×10万円。区民は上限40万円(管理組合・中小企業者・個人事業者は上限100万円)
- 主な条件
- 工事の着工前/JET又はIECの認証を受けた機器/新品の機器(中古・リース不可)/同じ住所で過去に太陽光発電システムの助成金の申請を行っていない/区民は申請時に港区民であり設置予定住所に居住
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機器の最大出力数(kW)×10万円
新築に伴う申請もできます
申請時に港区民であり、設置予定住所に居住すること
区民
最大40万円
新品の機器
地球温暖化対策助成制度(蓄電システム)
港区の地球温暖化対策助成制度のうち蓄電システムの助成。機器の初期実効容量(kWh)×4万円で、区民は最大20万円(管理組合・中小企業者・個人事業者は申請不可)。新築に伴う申請もできる。SIIに登録されている新品の機器が対象。
- 受付期間
- 2026年4月1日(水曜)から2027年1月29日(金曜)まで(工事着工前に申請)、完了報告期限は2027年2月26日
- 金額
- 機器の初期実効容量(kWh)×4万円、上限20万円
- 主な条件
- 工事の着工前/一般社団法人環境共創イニシアチブ(SII)に登録されている機器/新品の機器(中古・リース不可)/同じ住所で過去に蓄電システムの助成金の申請を行っていない/申請時に港区民であり設置予定住所に居住
出典: 港区ホームページ/蓄電システム
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機器の初期実効容量(kWh)×4万円
区民最大20万円
管理組合・中小企業者・個人事業者は申請不可
新築に伴う申請もできます
新品の機器
地球温暖化対策助成制度(家庭用燃料電池システム〔エネファーム〕)
港区の地球温暖化対策助成制度のうち家庭用燃料電池システム(エネファーム)の助成。機器費÷4で、区民は最大15万円(管理組合・中小企業者・個人事業者は申請不可)。工事費用は含まない。新築に伴う申請もできる。
- 受付期間
- 2026年4月1日(水曜)から2027年1月29日(金曜)まで(工事着工前に申請)
- 金額
- 機器費÷4、上限15万円(工事費用は含まない)
- 主な条件
- 工事の着工前/新品の機器(中古・リース不可)/発電能力(定格出力)0.3kWから1.5kW、20リットル以上の貯湯タンク、総合効率80%以上を満たす機器/同じ住所で過去にエネファームの助成金の申請を行っていない/申請時に港区民であり設置予定住所に居住
出典: 港区ホームページ/家庭用燃料電池システム(エネファーム)
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機器費÷4
区民最大15万円
管理組合・中小企業者・個人事業者は申請不可
新築に伴う申請もできます
※工事費用は含みません。
地球温暖化対策助成制度(高断熱サッシ)
港区の地球温暖化対策助成制度のうち高断熱サッシの助成。設置に要する経費÷4で、区民は最大10万円。新築に伴う申請はできない。公益財団法人北海道環境財団に登録されている新品の機器が対象で、申請時に港区民であり設置予定住所に居住することが条件。管理組合等向けの申請期間は2026年9月30日までで、すでに終了している。
- 状況
- 区民向けは申請受付中(2027年1月29日まで)、管理組合等向けは2026年9月30日で受付終了
- 受付期間
- 区民は2027年1月29日(金曜)までに工事着工前に申請、完了報告期限は2027年2月26日。管理組合等向けの申請期間は2026年9月30日(水曜)までで終了済み
- 金額
- 設置に要する経費÷4、区民は上限10万円(管理組合等向けは申請期間が2026年9月30日までで終了済み)
- 主な条件
- 工事の着工前/公益財団法人北海道環境財団に登録されている機器/新品の機器(中古・リース不可)/同じ住所で過去に高断熱サッシの助成金の申請を行っていない/区民は申請時に港区民であり設置予定住所に居住
出典: 港区ホームページ/高断熱サッシ
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設置に要する経費÷4
区民最大10万円
新築に伴う申請はできません
公益財団法人北海道環境財団
申請時に港区民であり、設置予定住所に居住すること
民間建築物耐震化促進事業(補強設計・改修工事助成)の木造建築物
港区が、区内の一定の基準を満たす木造建築物について、耐震診断実施後に評定等を受け耐震改修工事等を行う場合の費用の一部を助成する制度。昭和56年6月から平成12年5月までに建築確認を受けた住宅・長屋(2戸以内)は費用の1/2(助成限度額100万円)、昭和56年5月までは住宅・長屋・共同住宅で費用の2/3(助成限度額400万円)。申請が予算額に達した場合は受付を終了する。
- 受付期間
- 受付期間のページ記載なし。申請が予算額に達した場合は受付を終了
- 金額
- 昭和56年6月から平成12年5月まで(住宅、長屋〔2戸以内〕): 耐震改修工事等に要した費用の1/2(助成限度額100万円)/昭和56年5月まで(住宅、長屋、共同住宅): 費用の2/3(助成限度額400万円)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築確認を受けた木造2階建て以下で用途が住宅、長屋又は共同住宅/耐震診断の結果耐震化基準未満等で評定機関が行う評定等を受けている/既に設計や工事等の契約をしたものは申請不可
出典: 港区ホームページ/民間建築物耐震化促進事業(補強設計・改修工事助成)
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区内にある一定の基準を満たす木造建築物について、耐震診断実施後に評定等を受け、耐震改修工事等を行う場合、費用の一部を助成します。
耐震改修工事等に要した費用の1/2(助成限度額は100万円)
耐震改修工事等に要した費用の2/3(助成限度額は400万円)
申請が予算額に達した場合は、受付を終了いたします。
平成12年5月31日以前に建築確認を受けて建築した建築物であること。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.minato.tokyo.jp)の「各種助成制度」(環境)、「地球温暖化対策助成制度」の機器別ページ、子育て世帯等の住宅取得支援、耐震化促進事業のページと、サイト内検索(住宅 助成 リフォーム 太陽光 耐震 空き家 定住)で確認。空き家・定住/移住の個人向け助成は見つからなかった。日射調整フィルム・高反射率塗料等の助成、新築建築物への省エネルギー機器等設置費補助制度(要件は延べ面積等で個人の戸建住宅向けとは確認していない)、アスベスト対策助成、戸建住宅等耐震化支援事業(耐震診断助成)、建替え・除却助成は項目化していない。PDF(パンフレット等)は読んでいない。
新宿区
令和8年度新宿区省エネルギー及び創エネルギー機器等補助制度(個人住宅)
新宿区が、省エネルギー及び創エネルギー機器等を設置又は施工した方に費用の一部を補助する制度。個人住宅の補助金額は、太陽光発電システムが公称出力の合計1kWあたり100,000円(上限300,000円)、エコキュート・エネファームが定額100,000円、断熱窓が設置又は施工に要する経費(税抜)の25%(上限100,000円)、蓄電池システムが蓄電容量1kWhあたり10,000円(上限100,000円)、高反射率塗装が施工面積1平方メートルあたり2,000円(上限200,000円)。施工と支払い完了後に申請する先着順の補助で、令和8年度は申請受付期間を4期に分けて受け付ける。
- 状況
- 第2期(令和8年10月16日必着)受付中(2026年9月28日更新のページ)。第1期は終了、第3期は11月2日から
- 受付期間
- 令和8年度は4期に分けて受付(第1期 5/25〜7/31【終了】、第2期 8/17〜10/16【受付中】、第3期 11/2〜12/25、第4期 令和9年1/12〜3/12、いずれも必着)。補助対象期間は令和8年4月1日〜令和9年3月12日に施工と支払の両方が完了したもの。各期の予算の上限に達した場合はその日をもって受付終了
- 金額
- 個人住宅: 太陽光発電システムは公称出力の合計1kWあたり100,000円(上限300,000円)/エコキュートは定額100,000円/家庭用燃料電池(エネファーム)は定額100,000円/高反射率塗装は施工面積1平方メートルあたり2,000円(上限200,000円)/断熱窓は設置又は施工に要する経費(税抜)の25%(上限100,000円)/蓄電池システムは蓄電容量1kWhあたり10,000円(上限100,000円)
- 主な条件
- 区内に住所を有する方で、当該個人住宅に自ら使用する目的で補助対象機器等を設置又は施工し、全額の支払まで完了している方(集合住宅に住所を有する方は断熱窓の場合に限る)/未使用品であること(中古品・リース機器は対象外)/機器区分ごとの補助要件を全て満たすこと
出典: 【第2期受付中】令和8年度新宿区省エネルギー及び創エネルギー機器等補助制度のご案内(個人住宅・集合住宅共用部・事業所):新宿区
原文を見る
省エネルギー及び創エネルギー機器等を設置又は施工した方に対して、区が費用の一部を補助します。
「施工・支払完了後」
第2期:令和8年8月17日(月曜日)から令和8年10月16日(金曜日)まで(必着)
第3期:令和8年11月2日(月曜日)から令和8年12月25日(金曜日)まで(必着)
第4期:令和9年1月12日(火曜日)から令和9年3月12日(金曜日)まで(必着)
全期共通:令和8年4月1日(水曜日)~令和9年3月12日(金曜日)
(上限300,000円)
定額100,000円
(上限200,000円)
木造:耐震改修工事への助成
新宿区が、旧耐震基準(昭和56年5月31日以前に着工)および新耐震基準(昭和56年6月1日から平成12年5月31日に着工)の木造2階建て以下の住宅等について、耐震改修工事及び簡易耐震改修工事に要する費用の一部を助成する制度。上部構造評点を1.0以上となるように耐震改修工事を行う場合は助成対象工事費の3/4(上限額300万円)、評点0.7以上1.0未満の簡易改修工事は3/5(上限額150万円)。契約は必ず助成金の交付決定後に行う。令和8年度の耐震改修工事への助成の申請時期は令和8年11月末まで。
- 受付期間
- 令和8年度の耐震改修工事への助成は、原則として令和8(2026)年11月末までに申請(所定の完了実績報告書は令和9(2027)年2月5日までに提出)。予算の範囲内
- 金額
- 耐震改修工事(上部構造評点1.0以上): 助成対象工事費の3/4(上限額300万円)/簡易改修工事(評点0.7以上1.0未満): 助成対象工事費の3/5(上限額150万円)/道路突出又は無接道の場合は3/8(上限額150万円)・3/10(上限額75万円)。助成対象工事費は実際の工事費又は延べ面積×39,900円/平方メートルの低い方
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された木造2階建て以下の住宅・店舗等併用住宅、又は昭和56年6月1日から平成12年5月31日に着工された木造2階建て以下の在来軸組工法の住宅・店舗等併用住宅/個人の場合は住民税を滞納していないこと/契約は交付決定後/他の助成金等の交付を受けないもの
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耐震改修工事及び簡易耐震改修工事に要する費用の一部について助成します。
昭和56年(1981年)5月31日以前に着工された木造2階建て以下の住宅、店舗等併用住宅
助成対象工事費の3/4
(上限額300万円)
助成対象工事費の3/5
※契約は、必ず助成金の交付決定後に行ってください。
耐震改修工事への助成令和8(2026)年11月末まで
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.shinjuku.lg.jp)の「補助金制度の紹介」「住まい」「助成・融資」「空家等対策」と、サイト内検索(住宅 助成 リフォーム 太陽光 耐震 空き家 定住 新築)で確認。新築取得・リフォーム(一般)・空き家・定住/移住の個人向け助成は見つからなかった。木造の耐震診断・補強設計への助成、耐震シェルター・耐震ベッドの設置助成、ブロック塀等の除去助成、非木造の耐震助成、擁壁・がけの安全化の支援、私道整備助成は項目化していない(木造の耐震改修工事のみ項目化)。「助成・融資」の一覧ページ(kurashi00_100037)は取得できたがリンク一覧を確認できなかった。PDFは読んでいない。
文京区
令和8年度文京区新エネルギー・省エネルギー設備設置費助成事業
文京区が、地球温暖化の原因となる温室効果ガスの排出削減に効果的な設備の利用促進を図るため、新エネルギー・省エネルギー設備設置に係る経費の一部を助成する事業。令和8年度の助成対象に住宅用宅配ボックスを追加。個人は「区内に住所を有する方」が対象。予算の範囲内で受け付け、申請額が令和8年度予算に達した又は達する見込みとなった場合は申請期間内でも受付を終了する。パンフレットによる上限額は、住宅用太陽光発電システム35万円(1kWあたり7万円)、家庭用蓄電システム10万円(1kWあたり2万円)、断熱窓20万円(助成対象経費の10分の1)、家庭用燃料電池(エネファーム)は1基あたり7万円、自然冷媒ヒートポンプ給湯器(エコキュート)は4万円、住宅用宅配ボックスは10万円。
- 受付期間
- 令和8年度は5月1日から受付開始、申請期間は設備設置日により区分(最終区分は令和9年1月4日~3月1日)。申請額が予算に達した又は達する見込みとなった場合は申請期間内でも受付終了。令和8年10月2日時点の予算に対する申請額の割合は、宅配ボックス52%、その他の設備48%(区ページ掲載)
- 金額
- 上限額(パンフレット): 住宅用太陽光発電システム35万円(7万円/kW)/家庭用蓄電システム10万円(2万円/kW)/住宅用宅配ボックス10万円(集合住宅用は20万円。本体購入費の3分の2)/断熱窓20万円(助成対象経費〔税抜き〕の10分の1)/家庭用燃料電池(エネファーム)7万円/基/エコキュート4万円/太陽光用パワーコンディショナ10万円(4分の1)/雨水タンク2万円(2分の1)
- 主な条件
- 区内に住所を有する個人など/申請日において助成対象経費を全額支払っていること/設備ごとの要件あり(パンフレット参照)/年度内における各設備の設置による申請は個人は同一の住宅で1回のみ
出典: 新エネルギー・省エネルギー設備設置費の助成について | 文京区
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文京区では地球温暖化の原因となる温室効果ガスの排出削減に効果的な設備の利用促進を図るため、新エネルギー・省エネルギー設備設置に係る経費の一部を助成します。
助成対象設備に住宅用宅配ボックスを追加しました。
個人の申請は「区内に住所を有する方」が対象となります。
申請額が令和8年度予算に達した又は達する見込みとなった場合、申請期間内であっても、その時点で受付を終了します。
令和9年1月4日㈪~3月1日㈪
耐震改修工事助成(文京区耐震化促進事業)
文京区が、昭和56年5月31日以前に着工された住宅及び分譲マンション、または昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに着工された在来軸組工法の平屋または2階建ての木造住宅で、耐震化基準を満たさない建物について、耐震改修工事や解体工事に係る費用の一部を助成する制度。令和8年4月から限度額などを拡充した。令和8年度の申請受付期限は令和8年12月4日(金曜日)まで。パンフレットによる木造住宅の耐震化助成(一般)は費用の2分の1以内(上限200万円)、高齢者等居住は4分の3以内(上限400万円)、除却助成は3分の2以内(上限150万円)。
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付期限は令和8年12月4日(金曜日)まで
- 金額
- パンフレット(令和8年4月1日付): 木造住宅耐震化助成(一般)は助成対象設計費・工事費の2分の1以内(上限200万円)/木造住宅耐震化助成(高齢者等居住)は4分の3以内(上限400万円)/木造住宅除却助成は解体工事費の3分の2以内(上限150万円)/木造住宅耐震シェルター等助成は2分の1以内(上限40万円)/非木造住宅耐震改修工事助成は2分の1以内(上限450万円)
- 主な条件
- 耐震改修工事を行う建物の所有者(個人又は中小企業者。宅地建物取引業者を除く)/耐震化基準(Iw値1.0以上又はIs値0.6以上)を満たさない建物/契約は交付決定日の翌日以降/建築基準法上の道路に突出していないこと等
出典: 耐震改修工事助成 | 文京区
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耐震改修工事や除却を行う所有者の方に、耐震改修工事や解体工事に係る費用の一部を助成しています。
令和8年度の申請受付期限は、令和8年12月4日(金曜日)までです。
令和8年4月から耐震改修工事助成の限度額などを拡充しました。
(1)昭和56年5月31日以前に着工された住宅及び分譲マンション
耐震改修工事の契約は、助成の交付決定日の翌日以降に行ってください。
上限200万円
上限400万円
上限150万円
空家等利活用事業(改修費用の補助)
文京区の空家等利活用事業。空家等の所有者と利活用希望者のマッチングを行い、契約が成立した空家等のうち、その用途が営利を目的としない集会・交流施設、体験・学習施設、その他地域の活性化に資する施設で、賃貸借契約に基づき事業を10年以上継続する場合は、空家等利活用のために必要な改修費用を補助する(上限200万円)。補助の対象経費と200万円を比較していずれか低い額が交付額。
- 状況
- 現在、空家等台帳に登録されている空家等はない(区ページの記載)
- 受付期間
- 申請期間の記載なし(契約が成立した空家等が対象)
- 金額
- 補助の対象となる経費と200万円を比較していずれか低い額
- 主な条件
- 区内の空家等で所有権登記がされ、空家等利活用台帳に登録されたもの/マッチングにより賃貸借契約を締結/改修後は営利を目的としない集会・交流施設、体験・学習施設その他地域活性化に資する施設として10年以上利用/対象経費は工事費、設計費及び工事監理費(消費税を除く)/他の助成制度を利用する改修は対象外
出典: 空家等利活用事業 | 文京区
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空家等利活用のために必要な改修費用を補助(上限200万円)します。
賃貸借契約に基づき事業を10年以上継続する場合は
補助の対象となる経費と200万円を比較していずれか低い額。
現在、空家等台帳に登録されている空家等はありません。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.bunkyo.lg.jp)の「補助金・助成」、地球温暖化対策(新エネルギー・省エネルギー設備設置費助成)、文京区耐震化促進事業、空家等関連事業のページと、サイト内検索(住宅 助成 リフォーム 太陽光 耐震 空き家 定住 新築)で確認。新築取得・リフォーム(一般)・定住/移住の個人向け助成は見つからなかった。耐震診断助成・耐震設計助成・容易な耐震診断、マンション共用部分改修費助成、高齢者向け住宅改修などは項目化していない。パンフレットPDF2本のみ読んだ。
台東区
脱炭素推進助成金(住宅向け・事業所向け)〔我が家の省エネ・創エネアクション支援助成金制度〕
台東区が、区内の住宅や事業所における省エネ・創エネ設備導入を支援する助成制度。住宅向けの助成は、太陽光発電システム設置が5万円/kW(上限20〜50万円)、家庭用蓄電池システム設置が1万円/kWh(上限10万円)、家庭用燃料電池(エネファーム)設置が14万円/台(1台のみ)、窓・外壁等の断熱改修が対象経費(税抜)×20%(上限15万円)、高反射率塗料施工が対象経費(税抜)×20%(上限15万円)。令和8年度は工事の前に事前申込を行い、申込が受理された旨のメールを受け取ってから工事を行う。前期・後期とも事前申込の受付は終了している。
- 状況
- 前期・後期とも事前申込の受付は終了(2026年9月11日更新のページの記載)
- 受付期間
- 事前申込: 前期 令和8年4月9日〜4月16日、後期 令和8年8月18日〜8月24日(いずれも受付は終了)。交付申請は事前申込が受理され、対象工事及び工事費の支払いが完了した後、令和9年2月15日(月曜日)まで
- 金額
- 住宅向け: 太陽光発電システム 5万円/kW(上限20〜50万円)/家庭用蓄電池システム 1万円/kWh(上限10万円)/家庭用燃料電池(エネファーム) 14万円/台(1台のみ)/窓・外壁等の断熱改修 対象経費(税抜)×20%(上限15万円)/高反射率塗料施工 対象経費(税抜)×20%(上限15万円)
- 主な条件
- 区内の建物に新たに購入した未使用の対象機器を導入すること(増設は対象外)/建物が自己所有でない場合は所有者の承諾/住民税を滞納していないこと/工事の前に事前申込を行い受理されてから工事/販売、譲渡等を予定している建物への施工ではないこと
出典: 脱炭素推進助成金(住宅向け・事業所向け)(旧エコ助成金) 台東区ホームページ
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区内の住宅や事業所における省エネ・創エネ設備導入を支援する助成制度です。
太陽光発電システム設置 5万円/kW 上限20~50万円
家庭用蓄電池システム設置 1万円/kWh 上限10万円
家庭用燃料電池(エネファーム)設置 14万円/台
窓・外壁等の断熱改修 対象経費(税抜)×20% 上限15万円
工事の前に事前申込を行い、申込が受理された旨のメールを受け取ってから工事を行うこと。
後期:令和8年8月18日(火曜日)8:30から8月24日(月曜日)17:00まで
令和9年2月15日(月曜日)【厳守】まで
※後期分の受付は終了しました
子育て世帯住宅リフォーム支援制度
台東区が、子育て世帯の居住環境の向上を目的としたリフォーム工事を行う方に、予算の範囲内で助成金を交付する制度。助成金額は対象工事費(消費税を除く)の3分の1(千円未満切り捨て)、上限20万円。リフォーム工事着手前に申請が必要。対象工事は、手すりの取付・段差の解消など子供の安全確保に資する工事と、間取り変更など子供の成長に伴うリフォーム工事。
- 受付期間
- リフォーム工事着手前に申請(予算の範囲内)。居住予定の場合はリフォーム工事完了日から30日以内、又は令和9年3月31日のいずれか早い日までに居住し住民登録
- 金額
- 対象工事費(消費税を除く)の3分の1(千円未満切り捨て)、上限20万円
- 主な条件
- 申請者本人が居住する(又は工事後に居住予定の)区内の住宅/18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある者を扶養し同居、又は申請者本人若しくは同居の配偶者が出産前で母子健康手帳の交付を受けている/国・東京都・台東区の他制度による助成金等を受けていない/同居する方全員の前年の総所得金額の合計が1,200万円以下/住民税を滞納していない
出典: 子育て世帯住宅リフォーム支援制度 台東区ホームページ
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子育て世帯の居住環境の向上を目的としたリフォーム工事を行う方に対し、予算の範囲内で助成金を交付します。
※リフォーム工事着手前に申請が必要になります。
対象工事費(消費税を除く)の3分の1 (千円未満切り捨て)
上限20万円
全員の前年の総所得金額の合計が1,200万円以下であること。
耐震診断・補強設計・耐震改修工事等に対する助成
台東区が、昭和56年5月31日以前(旧耐震基準)に建てられた建築物および昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに建てられた新耐震基準の木造住宅に対して、耐震診断等の費用を助成する制度。木造住宅の耐震診断は診断費用の10分の10(20万円以内)、補強設計は費用の2分の1(10万円以内)、耐震改修工事は昭和56年5月31日以前の重点地域内の住宅で費用の3分の2(200万円以内)・その他の地域で2分の1(150万円以内)、平成12年5月31日以前は全区域で2分の1(100万円以内)。事前に区の窓口で申請することが必須。今年度の申請締切りは令和8年12月11日を予定。
- 受付期間
- 今年度の申請締切りは令和8年12月11日を予定(事前に区の窓口で申請することが必須)
- 金額
- 木造の住宅の耐震診断: 診断費用の10分の10(20万円以内)/木造以外の住宅の耐震診断: 2分の1(50万円以内)/補強設計(木造住宅のみ): 費用の2分の1(10万円以内)/耐震改修工事: 昭和56年5月31日以前は重点地域内の住宅で3分の2(200万円以内)、その他の地域で2分の1(150万円以内)、平成12年5月31日以前は全区域で2分の1(100万円以内)/段階耐震改修の一段階目: 2分の1(50万円以内)
- 主な条件
- 区内にあり、昭和56年5月31日以前に建築された(新耐震基準の木造住宅は昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに建築された2階建て以下の在来軸組構法)延床面積の2分の1以上が住宅であるもの/耐震改修工事助成と補強設計助成は区の助成を受けて耐震診断(補強設計)を行ったもの/申請者は所有者又は使用者で住民税を滞納していない者(改修工事・補強設計は個人)
出典: 耐震診断・補強設計・耐震改修工事等に対する助成 台東区ホームページ
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台東区では昭和56年5月31日以前(旧耐震基準)に建てられた建築物および昭和56年6月1日から平成12年5月31日以前に建てられた新耐震基準の木造住宅に対して、耐震診断等の費用を助成しています。
今年度の申請締切りは令和8年12月11日を予定しています。
※この助成は、事前に区の窓口にて申請していただくことが必須です。
木造の住宅 診断費用の10分の10(ただし20万円以内)
補強設計にかかった費用の2分の1(ただし10万円以内)
重点地域内の住宅 耐震改修工事費用の3分の2(ただし200万円以内)
その他の地域の住宅 耐震改修工事費用の2分の1(ただし150万円以内)
全区域の住宅 耐震改修工事費用の2分の1(ただし100万円以内)
一段階目耐震改修工事費用の2分の1(ただし50万円以内)
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.taito.lg.jp)の「環境に関する各種助成制度」「手当・助成」、住まいの居住支援制度・耐震支援のページと、サイト内検索(住宅 助成 リフォーム 太陽光 耐震 空き家 定住 新築)で確認。新築取得・空き家・定住/移住の個人向け助成は見つからなかった。高齢者住宅改修給付(福祉の給付)、マンション耐震化助成、窓・外壁等の遮熱・断熱改修助成金(旧ページ)、住まいの共同化と安心建替え支援制度、緊急輸送道路沿道建築物の助成は項目化していない。PDF(申請の手引き等)は読んでいない。
墨田区
地球温暖化防止設備導入助成制度(令和8年度)
墨田区が、区民・事業者の方などが区内に所有する建築物へ省エネルギー設備等を導入する際に、工事費用の一部を助成する制度。令和8年度の主な助成(戸建)は、遮熱塗装が工事費用の10%(上限15万円)、断熱改修(断熱材・窓)が上限15万円、直管型LED照明器具が工事費用の50%(上限3万円)、燃料電池発電給湯器(エネファーム)が工事費用の10%(上限5万円)、家庭用蓄電システムが上限5万円、HEMSが工事費用の20%(上限2万円)、V2Hが製品費用の25%(上限40万円)、充電設備が工事費用の80%(上限7万5千円/1基)、太陽光発電システムが1kWあたり5万円(上限20万円)、宅配ボックスが工事費用の50%(上限5万円)。1つの建物について助成対象各1回のみ申請でき、着工前の申請が必要。申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年2月26日まで(予算額に達した場合は終了)。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年2月26日まで(予算額に達した場合はその時点で終了)。工事着工の1か月前から7営業日前までに環境保全課窓口で申請。令和8年10月1日現在の予算残額は、当初51,600,000円に対し23,088,100円(区ページ掲載)
- 金額
- 戸建の上限額: 遮熱塗装 工事費用の10%(15万円)/建築物断熱改修(断熱材) 15万円/建築物断熱改修(窓) 15万円/直管型LED照明器具 工事費用の50%(3万円)/燃料電池発電給湯器(エネファーム) 工事費用の10%(5万円)/家庭用蓄電システム 5万円/HEMS 工事費用の20%(2万円)/V2H 製品費用の25%(40万円)/充電設備 工事費用の80%(7万5千円/1基)/太陽光発電システム 1kWあたり5万円と工事費用を比べて低い金額(20万円)/宅配ボックス 工事費用の50%(5万円)
- 主な条件
- 区内にある建築物の所有者(個人、マンションの管理組合、中小企業者、学校法人、社会福祉法人、医療法人等)/着工前に申請(着工後の申請は受付不可)/設備ごとの要件あり/国・東京都の補助制度と併用できるが、助成対象経費からそれらの補助額を差し引いた額で算定
出典: 地球温暖化防止設備導入助成制度 墨田区公式ホームページ
原文を見る
区内に所有する建築物へ省エネルギー設備等を導入する際、工事費用の一部助成を実施しています。
1つの建物について助成対象各1回のみ申請できます。また、必ず着工前に申請してください。
令和8年4月1日から令和9年2月26日まで
ただし、予算額に達した場合はその時点で申請受付を終了します。
1キロワットあたり5万円を乗じて得た額と、工事費用を比べて低い金額
補助率を「工事費用の10%」から「工事費用の50%」に変更する。
区内にある建築物の所有者(個人、マンションの管理組合、中小企業者、学校法人、社会福祉法人、医療法人等)
住宅耐震改修促進助成事業(耐震改修工事)
墨田区が、区内の住宅について所有者等が行う耐震改修に要する経費の一部を助成する制度。令和8年4月1日から非木造住宅も助成対象とした。対象は、木造は昭和56年5月31日以前に着工された住宅(旧耐震)または平成12年5月31日以前に着工された平屋建てまたは2階建ての住宅(新耐震)、非木造は昭和56年5月31日以前に着工された住宅で、耐震診断の結果、耐震性が不足していると判断された住宅。計画作成等の助成額は区内全域30万円。耐震改修工事の助成額は区域や要件により異なる。申請前に事前相談が必要。
- 受付期間
- 申請受付期間の記載はページになし。申請前に事前相談が必要。非木造は予算に限りがあるため事前に相談
- 金額
- 計画作成等は区内全域30万円。耐震改修工事の助成額は区域や要件により異なる(区ページの助成金一覧表PDFを参照)
- 主な条件
- 墨田区内の住宅/木造は昭和56年5月31日以前に着工(旧耐震)または平成12年5月31日以前に着工の平屋建て・2階建て(新耐震)、非木造は昭和56年5月31日以前に着工/耐震診断(評定機関の評定を取得したもの)の結果、耐震性が不足(木造Iw値1.0未満、非木造Is値0.6未満)/耐震改修で木造はIw値1.0以上、非木造はIs値0.6以上にする工事
出典: 住宅耐震改修促進助成事業(耐震改修工事) 墨田区公式ホームページ
原文を見る
墨田区内の住宅について、所有者等が行う耐震改修に要する経費の一部を助成します。
昭和56年5月31日以前に着工された住宅(旧耐震)
平成12年5月31日以前に着工された平屋建てまたは2階建ての住宅(新耐震)
計画作成等の助成額は区内全域30万円です。
耐震改修工事の助成額は区域や要件により異なりますので、下記の表をご確認下さい。
・申請前に事前相談が必要です。
老朽危険家屋除却費等助成制度
墨田区が、区内に存する老朽危険家屋等の所有者等に自主的な対応を促すため行う除却費の助成制度。不良住宅(住宅地区改良法に規定)を対象とした除却費の助成は、令和8年4月1日からの金額で、除却工事費の2分の1で上限100万円(無接道敷地に存する不良住宅は除却工事費の3分の2で上限200万円)。管理不全のため危険な状態の建築物について、除却後の跡地を原則10年間区へ無償貸与することを条件とする助成は、除却工事に要した費用で上限300万円。助成の承認前に着工したものは対象外。
- 受付期間
- 申請受付期間の記載はページになし。助成を受けようとする年度の2月末までに工事を完了できること、区の助成承認後に着工すること
- 金額
- 不良住宅の除却: 除却工事費の2分の1、上限100万円(無接道敷地に存する不良住宅は3分の2、上限200万円)/土地無償貸与を前提とした除却: 除却工事に要した費用で上限300万円(令和8年4月1日から変更後)
- 主な条件
- 区内全域/個人、または中小企業者(宅地建物取引業者その他不動産賃貸業を営む者を除く)/住民税(法人は法人住民税)を滞納していない/建築物の所有者/建築物の全部を除却し更地とすること/不良住宅は不良度の評点が100点以上/土地無償貸与の場合は管理不全のため危険な状態で、跡地を原則10年間区へ無償貸与
出典: 老朽危険家屋除却費等助成制度 墨田区公式ホームページ
原文を見る
除却工事費の2分の1で、上限100万円まで助成します。
(無接道敷地※に存する不良住宅については、除却工事費の3分の2で上限200万円)
除却工事に要した費用で、上限300万円まで助成します。
令和8年4月1日から助成金額の上限等が変更になりました。
(3)区の助成承認後に、着工すること
個人、または中小企業者
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.sumida.lg.jp)の地球温暖化防止設備導入助成制度、住宅耐震改修促進助成事業(耐震改修工事・耐震関係助成金一覧)、空き家対策、住宅支援のページと、サイト内検索(住宅 助成 リフォーム 太陽光 耐震 空き家 定住 新築)で確認。新築取得・リフォーム(一般)・定住/移住の個人向け助成は見つからなかった。住宅修築資金融資あっせん(融資のあっせんと保証料・利子の補助)、高齢者自立支援住宅改修助成事業(福祉)、民間賃貸住宅改修支援事業(賃貸住宅の所有者向け)、木造住宅の耐震診断助成・除却助成・耐震装置設置助成は項目化していない。耐震改修工事の助成金一覧表(PDF)は文字を読み取れず金額を確認できていない。
江東区
江東区ZEH・東京ゼロエミ住宅助成
江東区が、区内にZEH又は東京ゼロエミ住宅を所有し、かつそこに居住する個人(戸建て住宅に限る)に、費用の一部を助成する制度。助成金額は一律30万円(区の助成金額と他の助成金の合計額が実支出額を上回る場合は、実支出額から他の助成金を差し引いた額)。国または東京都の補助事業で補助金の確定を受けた戸建て住宅が対象で、令和8年度からは「みらいエコ住宅2026事業」で補助金の確定を受けた戸建て住宅も対象に追加。申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日(必着)。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日(水)〜令和9年3月31日(水)必着。国または東京都から補助事業の確定日の翌日から起算して1年間
- 金額
- 一律30万円(区の助成金額と他の助成金の合計額が実支出額を上回る場合は、実支出額から他の助成金を差し引いた額〔1,000円未満切り捨て〕)
- 主な条件
- 区内にZEH又は東京ゼロエミ住宅を所有しかつ居住する個人(戸建て住宅に限る)/特別区民税・都民税を滞納していないこと/当該住宅の販売・譲渡を目的としていないこと/購入した住宅の契約者であり、領収書の名義人であり、助成金の振込み口座の名義人であること/同一住宅につき1回限り
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区内にZEH又は東京ゼロエミ住宅を所有し、かつそこに居住する個人の方に、区が費用の一部を助成します。
一律30万円
令和8年度から助成対象を追加しました
令和8年4月1日(水曜日)~
令和9年3月31日(水曜日)
区内にZEH又は東京ゼロエミ住宅を所有し、かつそこに居住する個人(戸建て住宅に限る。)
同一住宅につき1回限り
(個人住宅用・集合住宅用)地球温暖化防止設備導入助成(令和8年度)
江東区が、区内に太陽光発電や省エネルギー設備等を導入する個人・事業者・管理組合等に対し、設置費用の一部を助成する制度。個人住宅用の助成対象設備は、太陽光発電システム、蓄電池、エネルギー管理システム機器(HEMS・MEMS)、エコキュート、エネファーム、高反射率塗装、高断熱窓、高断熱ドア等。令和8年度の個人住宅用の助成額は、太陽光発電システムが公称最大出力1kWあたり50,000円(上限200,000円)、蓄電池が容量1kWhあたり10,000円(上限1設備あたり100,000円)、HEMSが設置に要する経費の5%(上限20,000円)、エコキュートが同5%(上限40,000円)、エネファームが同5%(上限100,000円)、高反射率塗装が施工面積1平方メートルあたり1,000円(上限200,000円)、高断熱窓が同10%(上限1件あたり100,000円)。申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月15日必着で、工事着工前の申請が必要。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日(水)〜令和9年3月15日(月)必着、工事着工前の申請が必要。設備導入完了報告書は令和9年3月31日(水)必着
- 金額
- 個人住宅用: 太陽光発電システム 公称最大出力1kWあたり50,000円(上限200,000円。蓄電池と同時申請は1kWあたり60,000円、上限240,000円)/蓄電池 容量1kWhあたり10,000円(上限1設備あたり100,000円。太陽光と同時申請は1kWhあたり25,000円、上限200,000円)/HEMS 設置に要する経費の5%(上限20,000円)/エコキュート 5%(上限40,000円)/エネファーム 5%(上限100,000円)/高反射率塗装 施工面積1平方メートルあたり1,000円(上限200,000円)/高断熱窓・高断熱ドア(既築のみ) 設置に要する経費の10%(上限1件あたり100,000円)
- 主な条件
- 区内に住宅を所有する個人又は区内に住宅を取得しようとする個人、賃貸住宅等の居住者(所有者の同意がある場合)など/特別区民税・都民税を滞納していないこと/設置する住宅の販売・譲渡を目的としていないこと/過去5年以内に同一住宅につき設備の種類ごとに助成金の交付を受けていないこと/令和9年3月31日までに設備導入完了報告書を提出できること
出典: (個人住宅用・集合住宅用)地球温暖化防止設備導入助成|江東区
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再生可能エネルギー設備や省エネルギー機器等の導入に、区が費用の一部を助成します。
令和8年4月1日(水曜日)~
令和9年3月15日(月曜日)
工事着工前
の申請が必要です。(工事着工後の申請受付はできません。)
この事業の助成金の交付は、同一住宅につき、助成対象設備の種類ごとに過去5年以内で1回限りです。(当該申請年度も含む)
太陽光発電システム
蓄電池
高断熱窓(既築のみ)
蓄電池容量1kWh あたり 10,000 円(上限 1 設備あたり 100,000 円)
木造住宅の耐震化(無料耐震診断、耐震補強計画・補強工事の助成)
江東区が、耐震診断の結果、地震に対する安全性が低いと判断された木造住宅に対し、耐震補強計画や耐震補強工事にかかる費用の一部を助成する制度。耐震補強計画は費用の1/1(上限15万円)、耐震補強工事(工事監理を含む)は費用の1/2(高齢者世帯の場合2/3、障害者等世帯の場合10/10)で上限150万円(高齢者世帯200万円、障害者等世帯300万円)。令和8年4月1日から高齢者世帯の助成限度額を150万円から200万円に、障害者等世帯の助成割合を10/10、助成限度額300万円に拡充。木造耐震診断士の無料派遣もあり、令和8年度の申請期限は令和8年12月28日(月曜日)。
- 受付期間
- 木造耐震診断士の無料派遣の令和8年度の申請期限は令和8年12月28日(月曜日)。補強計画・補強工事助成は申請期限の記載がなく、令和8年度の完了報告期限は令和9年1月29日(金曜日)
- 金額
- 耐震補強計画: 費用の1/1(上限15万円)/耐震補強工事(工事監理を含む): 費用の1/2(高齢者世帯の場合2/3、障害者等世帯の場合10/10)、上限150万円(高齢者世帯200万円、障害者等世帯300万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅(在来軸組構法、枠組壁工法、伝統的構法)、または昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに着工された在来軸組構法の木造住宅(いずれも2階建て以下)/建築物を所有する個人又は法人(中小企業に限る)/耐震診断で上部構造評点が1.0未満/補強計画に基づき上部構造評点を1.0以上とする工事/建築基準法及び関連法令に違反していないこと
出典: 木造住宅の耐震化(無料耐震診断、耐震補強計画・補強工事の助成)|江東区
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耐震診断の結果、地震に対する安全性が低いと判断された木造住宅に対し、耐震補強計画や耐震補強工事にかかる費用の一部を助成します。
令和8年4月1日(水曜日)より、木造耐震補強工事について高齢者世帯の助成限度額を150万円から200万円に、障害者等世帯の助成割合を10/10、助成限度額300万円に拡充しました。
耐震補強計画に要した費用の1/1
令和8年度の申請期限は、令和8年12月28日(月曜日)です。
令和8年度の完了報告期限は、令和9年1月29日(金曜日)です。
申請にあたっては、必ず事前に窓口へご相談ください。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.koto.lg.jp)の地球温暖化防止設備導入助成(個人住宅用・集合住宅用)、ZEH・東京ゼロエミ住宅助成、木造住宅の耐震化のページと、サイト内検索(住宅 助成 リフォーム 太陽光 耐震 空き家 定住 新築)で確認。リフォーム(一般)・空き家・定住/移住の個人向け助成は見つからなかった。事業所用・次世代自動車用の地球温暖化防止設備導入助成、非木造住宅・マンションの耐震化、木造住宅の除却助成、マンション共用部分リフォーム支援事業は項目化していない(木造住宅の除却助成・マンション共用部分リフォームの詳細ページは取得していない)。PDFは個人住宅用の事業のご案内のみ読んだ。
品川区
令和8年度 しながわゼロカーボンアクション助成(太陽光発電システム)
区民が設置する太陽光発電システム(事業所への設置の場合は延床150平米未満)について、機器本体・付属品費および設置にかかる費用一式を対象に、1kWあたり5万円(上限20万円)を助成する。予定件数は100件で、設置・導入完了後に申請する。令和8年10月8日時点で、この区分は予定件数を超過したため受付を停止している(予算に残額が生じた場合は再開することがある)。
- 状況
- 令和8年10月8日時点の受付状況は「予定件数超過」で、受付を停止している(予算に残額が生じた場合は受付を再開することがある)
- 受付期間
- 令和8年5月25日(月)〜令和9年3月15日(月)(先着順、予定件数に達し次第終了)。この区分は予定件数超過のため、令和8年10月8日時点で受付を停止中
- 金額
- 1kWあたり5万円(上限20万円)
- 主な条件
- 区民(事業所設置の場合は延床150平米未満の中小企業者等)、設置完了後に申請、基準日は令和8年4月1日から令和9年3月15日の間に設置完了
出典: 令和8年度 しながわゼロカーボンアクション助成|品川区
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太陽光発電システムA 区民、中小企業者等 ※事業所への設置の場合は延床150平米未満 機器本体・付属品費および設置にかかる費用一式 1KWあたり5万円 (上限20万円)
令和8年5月25日(月)~令和9年3月15日(月)
設置・導入完了後に申請が可能
令和8年度 しながわゼロカーボンアクション助成(蓄電池システム)
区民が設置する蓄電池システム(事業所への設置の場合は延床150平米未満)について、機器本体・付属品費および設置にかかる費用一式を対象に、1kWhあたり3万円(上限30万円)を助成する。予定件数は100件。令和8年10月8日時点で、この区分は予定件数を超過したため受付を停止している(予算に残額が生じた場合は再開することがある)。
- 状況
- 令和8年10月8日時点の受付状況は「予定件数超過」で、受付を停止している(予算に残額が生じた場合は受付を再開することがある)
- 受付期間
- 令和8年5月25日(月)〜令和9年3月15日(月)(先着順、予定件数に達し次第終了)。この区分は予定件数超過のため、令和8年10月8日時点で受付を停止中
- 金額
- 1kWhあたり3万円(上限30万円)
- 主な条件
- 区民(事業所設置の場合は延床150平米未満の中小企業者等)、設置完了後に申請、基準日は令和8年4月1日から令和9年3月15日の間に設置完了
出典: 令和8年度 しながわゼロカーボンアクション助成|品川区
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蓄電池システムA 区民、中小企業者等 ※事業所への設置の場合は延床150平米未満 機器本体・付属品費および設置にかかる費用一式 1KWhあたり3万円 (上限30万円)
令和8年度 しながわゼロカーボンアクション助成(ZEH・東京ゼロエミ住宅)
区民を対象に、ZEH・東京ゼロエミ住宅の建築にかかる費用一式について上限30万円を助成する(予定件数15件)。ZEHは国または東京都のZEH助成の交付確定を受けた日の翌日から1年以内の住宅、東京ゼロエミ住宅は東京都の事業で交付確定を受けた日の翌日から1年以内の住宅が基準日の対象。令和8年10月8日時点で、この区分は予定件数を超過したため受付を停止している(予算に残額が生じた場合は再開することがある)。
- 状況
- 令和8年10月8日時点の受付状況は「予定件数超過」で、受付を停止している(予算に残額が生じた場合は受付を再開することがある)
- 受付期間
- 令和8年5月25日(月)〜令和9年3月15日(月)(先着順、予定件数に達し次第終了)。この区分は予定件数超過のため、令和8年10月8日時点で受付を停止中
- 金額
- 上限30万円
- 主な条件
- 区民、国または東京都が実施するZEH等の助成の交付確定を受けた住宅(交付確定の翌日から1年以内)
出典: 令和8年度 しながわゼロカーボンアクション助成|品川区
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ZEH・東京ゼロエミ住宅 区民 対象住宅の建築にかかる費用一式 上限30万円
東京都の「東京ゼロエミ住宅普及促進事業」 において、助成対象住宅として助成金の交付確定を受けた日の翌日から起算して1年以内の住宅
令和8年度 しながわゼロカーボンアクション助成(エネファーム・エコキュート等の給湯器)
区民を対象に、エネファームは上限20万円(予定30件)、エコキュート・ハイブリッド給湯器は上限5万円(予定20件)を、機器本体・付属品費および設置にかかる費用一式に対して助成する。令和8年10月8日時点で、エネファームは受付状況「余裕あり」、エコキュート・ハイブリッド給湯器は予定件数を超過したため受付を停止している。
- 状況
- 令和8年10月8日時点の受付状況は、エネファームが「余裕あり」、エコキュート・ハイブリッド給湯器が「予定件数超過」で受付を停止している
- 受付期間
- 令和8年5月25日(月)〜令和9年3月15日(月)(先着順、予定件数に達し次第終了)。エコキュート・ハイブリッド給湯器は予定件数超過のため、令和8年10月8日時点で受付を停止中
- 金額
- エネファーム 上限20万円、エコキュート・ハイブリッド給湯器 上限5万円
- 主な条件
- 区民、設置完了後に申請、基準日は令和8年4月1日から令和9年3月15日の間に設置完了
出典: 令和8年度 しながわゼロカーボンアクション助成|品川区
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エネファーム 区民 機器本体・付属品費および設置にかかる費用一式 上限20万円
エコキュート・ハイブリッド給湯器 区民 機器本体・付属品費および設置にかかる費用一式 上限5万円
住宅改善工事助成事業(エコ&バリアフリー住宅改修)
区民・マンション管理組合・賃貸住宅個人オーナーが既存住宅について区内施工業者でエコ・バリアフリー等の改修工事を行う場合に、工事費用(消費税抜き)の10%を助成する。上限額は区民が20万円、マンション管理組合・賃貸住宅個人オーナーが100万円。申込みは工事前に行う。
- 受付期間
- 申込期間: 令和8年4月1日〜令和9年1月29日(工事完了と助成申請書の提出は令和9年2月26日まで。予算総額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 工事費用(消費税抜き)の10%(区民は上限20万円、マンション管理組合・賃貸住宅個人オーナーは上限100万円)
- 主な条件
- この制度を初めて利用、区内施工業者に発注、助成対象工事費用(消費税抜き)の総額が10万円以上、着工前に申込み、品川区の他の助成制度との併用不可(国・東京都の補助制度との併用は可)
出典: 住宅改善工事助成事業(エコ&バリアフリー住宅改修)|品川区
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区民の方、マンション管理組合または賃貸住宅個人オーナーの方が既存住宅について区内施工業者を利用して、環境やバリアフリーに配慮したリフォーム工事を行う場合に、工事費用の一部を助成します。
令和8年4月1日(火)~令和9年1月29日(金)
工事費用(消費税抜きの額)の10%
耐震化支援事業(木造住宅の耐震診断・補強設計・耐震改修工事・除却)
区は耐震診断、補強設計、耐震改修工事、木造住宅の解体などの耐震化支援事業を実施している。令和8年度の申請期間は令和8年4月1日から令和8年12月4日まで(一部の制度は通年)。高齢者・障害者・要介護者等世帯が住む木造住宅の耐震補強設計と耐震改修工事の助成率は10分の10。令和8年度の住宅施策案内には、木造戸建て・長屋の耐震改修支援は1/2、上限300万円、耐震補強設計は上限30万円との記載がある。
- 受付期間
- 令和8年4月1日〜令和8年12月4日(一部の制度は通年)
- 金額
- 木造戸建て・長屋の耐震改修 助成割合1/2・上限300万円、共同住宅 1/2・上限450万円、木造の耐震補強設計 上限30万円(令和8年度住宅施策案内PDFの記載)。高齢者・障害者・要介護者等世帯の木造住宅は耐震補強設計・耐震改修工事とも10分の10
- 主な条件
- 木造住宅の耐震診断の対象は平成12年5月31日以前に建築された2階建て以下の原則在来軸組工法の木造住宅(令和8年度住宅施策案内PDFの記載)。詳細は制度一覧・パンフレットによる
出典: 耐震化支援事業|品川区
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申請開始:令和8年4月1日(水) 申請期限:令和8年12月4日(金)まで ※なお、一部の制度は通年で申請できます。
耐震改修工事の助成率 2分の1から10分の10へ拡充
住まいの防犯対策補助金交付制度(個人の住宅における防犯設備の設置)
個人宅(戸建て住宅・集合住宅)で防犯対策品を購入・設置した場合に、費用の一部を補助する。補助額は購入・設置費用の4分の3(1,000円未満切り捨て)で、上限は3万円。対象は区内の住宅に住み、住民登録がある世帯主またはこれに準ずる方。新築住宅や増改築工事の一部として設置する場合は原則として対象外。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年2月26日(金)まで(郵送は必着)。予算額に達した場合は申請期限前に受付を終了する可能性がある
- 金額
- 購入・設置費用の4分の3(1,000円未満切り捨て)、補助上限30,000円
- 主な条件
- 区内の住宅に住み住民登録がある世帯主または世帯主に準ずる方、賃貸住宅は所有者の同意、集合住宅は管理者等の同意が必要、共用部の設備は対象外
出典: 住まいの防犯対策補助金交付制度(個人の住宅における防犯設備の設置)|品川区
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個人宅(戸建て住宅・集合住宅)において防犯対策品を購入・設置した場合に費用の一部を補助します。
品川区内の住宅に住んでおり、かつ、住民登録がある世帯主または世帯主に準ずる方
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得・空き家の改修/購入に対する区独自の助成は見つからなかった。区公式サイトの「助成金・補助金」一覧(/PC/kuseizyoho/kuseizyoho-kihu/hpg000011503.html)、「建築・住宅関連」、令和8年度住宅施策案内PDF(空き家の項は相談窓口・空き家バンクの案内のみ)と検索(空き家 改修 助成)で確認。住宅修築資金の融資あっ旋は新規受付が令和8年3月31日で終了と記載されていたため項目化していない。不燃化特区支援事業・アスベスト対策助成・止水板設置等助成・雨水浸透施設設置助成は当サイトでは項目化していない。
目黒区
住宅用再生可能エネルギー及び省エネルギー設備設置費の助成(太陽光発電システム)
区民が自宅に設置する太陽光発電システムの設置費の一部を、1キロワット当たり3万円、上限15万円で助成する。対象は令和8年1月1日から12月31日までに設置引渡しが完了した設備。申請は先着順で、予算額に達し次第受付終了。
- 状況
- 令和8年9月29日時点の予算額に対する申請額の割合は82.2パーセント(ページ記載)
- 受付期間
- 令和8年6月1日〜令和9年1月29日(先着順、予算額に達し次第終了)
- 金額
- 1キロワット当たり3万円(上限15万円)
- 主な条件
- 個人および区分所有法に定める管理者または管理組合法人、設置場所と居住場所(住民登録)が一致、令和8年1月1日〜12月31日に設置引渡しが完了した設備、申請時にすべての必要書類を提出
出典: 住宅用再生可能エネルギー及び省エネルギー設備設置費の一部を助成します|目黒区
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太陽光発電システム 1キロワット当たり3万円 15万円
令和8年6月1日から令和9年1月29日まで
予算額に達し次第受付終了とします。
住宅用再生可能エネルギー及び省エネルギー設備設置費の助成(家庭用蓄電システム・燃料電池・給湯器)
家庭用蓄電システムは設備本体価格の3分の1以下(上限7万円)、家庭用燃料電池システムは7万円、CO2冷媒ヒートポンプ給湯器とハイブリッド給湯器は各5万円を助成する。複数設備への申請もできる。
- 受付期間
- 令和8年6月1日〜令和9年1月29日(先着順、予算額に達し次第終了)
- 金額
- 家庭用蓄電システム 設備本体価格の3分の1以下(上限7万円)、家庭用燃料電池システム 7万円、CO2冷媒ヒートポンプ給湯器 5万円、ハイブリッド給湯器 5万円
- 主な条件
- 設置場所と居住場所(住民登録)が一致、令和8年1月1日〜12月31日に設置引渡しが完了した設備
出典: 住宅用再生可能エネルギー及び省エネルギー設備設置費の一部を助成します|目黒区
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家庭用蓄電システム 設備本体価格の 3分の1以下 (千円未満の端数は切り捨て) 7万円
家庭用燃料電池システム 7万円
複数設備への申請や、過去にこの制度により助成を受けた設備以外で新たに設置した設備への申請もできます。
エコ住宅助成(東京ゼロエミ住宅・ZEH)
東京ゼロエミ住宅またはネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)について、都または国の確定通知書の発行日が令和7年1月1日以降の人に30万円を助成する。令和8年度(上限25件)をもって終了し、設備(太陽光、蓄電池等)の助成とは併せて申請できない。
- 状況
- 令和8年9月29日時点の申請受付状況は18件/25件(残り7件)(ページ記載)
- 受付期間
- 令和8年6月1日〜令和9年1月29日(上限25件、先着順)
- 金額
- 30万円
- 主な条件
- 都(東京ゼロエミ住宅)または国(ZEH)の確定通知書の発行日が令和7年1月1日以降、設備(太陽光、蓄電池等)との同時申請不可
出典: 住宅用再生可能エネルギー及び省エネルギー設備設置費の一部を助成します|目黒区
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エコ住宅の助成は、令和8年度(上限25件)をもって終了します。
都(東京ゼロエミ住宅)または国(ZEH)の 確定通知書 の発行日が 令和7年1月1日以降 のかた 30万円
エコ住宅の助成を申請する場合は、 設備(太陽光、蓄電池等)の申請はできません。
住宅リフォーム資金助成(一般リフォーム工事)
目黒区民が自ら住む区内の居住用住宅について、区内業者が行う税抜工事費用20万円以上のリフォーム工事の費用の一部を助成する。助成金額は対象工事金額の10パーセント(上限10万円)。事前申請で、予算の範囲内の先着順。国、東京都のリフォーム工事助成を申請している場合は申請できない。
- 受付期間
- 予算の範囲内で先着順(令和9年3月31日までに工事及び支払が完了すること)
- 金額
- 対象工事金額(税抜)の10パーセント(上限10万円)
- 主な条件
- 区内業者が行う工事、目黒区民本人が住む区内の居住用住宅、工事開始前の申請、税抜工事費用20万円以上、住民税の未納がない、令和9年3月31日までに工事及び支払が完了
出典: 住宅リフォーム資金助成|目黒区
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目黒区では区民のかたに、リフォーム工事費用の一部を助成します。(事前申請)
助成金額はその金額の10パーセント(上限10万円)です。
国、東京都のリフォーム工事助成を申請している場合、目黒区住宅リフォーム助成の申請はできません。
(エ)税抜工事費用が20万円以上である
住宅リフォーム資金助成(省エネリフォーム工事)
目黒区民が区内に所有し自身で居住する住宅の省エネルギー化のための対象工事(内窓の設置、複層ガラス・断熱窓・断熱ドアへの取替、壁・天井・床下の断熱材施工、ビルトイン型食洗機の設置、節水型トイレの設置)に対し、対象工事費用(税抜)の20%、最大20万円を助成する。一般リフォーム助成との併用はできない。
- 受付期間
- 予算の範囲内で先着順(令和9年3月31日までに工事及び支払が完了すること)
- 金額
- 対象工事費用(税抜)の20%(千円未満切捨て)、最大20万円
- 主な条件
- 対象工事の工事費用の合計が20万円(税抜)以上、築10年以上、新耐震基準に適合、区内業者の施工、国・東京都のリフォーム工事助成を申請していない、平成28年4月1日以降に一般リフォーム助成を受けていない、過去に省エネリフォーム助成を受けていない
出典: 令和8年度 省エネリフォーム資金を助成します(パンフレット)|目黒区
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助成額 最大20万円 助成額は対象工事費用(税抜)の20%(千円未満切捨て)
省エネリフォーム助成と一般リフォーム助成の併用はできません。
工事対象住宅が、築10年未満である
耐震診断助成制度(木造住宅等)
平成12年5月31日以前に建築された木造2階建て以下の専用住宅・併用住宅・共同住宅など(在来軸組工法に限る)について、区に登録された診断士による一般診断の費用の60パーセントを助成する。今年度の申請受付は令和8年11月30日まで。事前申請となる。
- 受付期間
- 令和8年11月30日(月)まで
- 金額
- 耐震診断費用の60パーセント
- 主な条件
- 木造2階建て以下、平成12年5月31日以前に建築(在来軸組工法に限る)、建築基準法令に適合、所有者が住民税・固定資産税を滞納していない等、区に登録された診断士による一般診断
出典: 耐震診断助成制度|目黒区
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耐震診断費用の60パーセント
今年度の申請受付は令和8年11月30日(月曜日)までです。
平成12年5月31日以前に建築された建築物(在来軸組工法に限る)
耐震改修助成制度(木造住宅等)
平成12年5月31日以前に建築された木造住宅等の耐震改修について、個人が所有し自己の居住を目的とする住宅及び併用住宅では耐震改修工事費用の80パーセント以内かつ上限150万円(住民税の非課税世帯は上限180万円)を助成する。今年度の申請受付は令和8年11月30日まで。工事契約前に仮受付が必要。
- 受付期間
- 令和8年11月30日(月)まで
- 金額
- 耐震改修工事費用の80パーセント以内、上限150万円(住民税の非課税世帯は上限180万円)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築された建築物(在来軸組工法に限る)、建築基準法令に適合、所有者が住民税・固定資産税を滞納していない等、建築物全体が必要な耐震基準値を満たす改修工事で原則区に登録した施工業者が行う、個人が所有し自己の居住を目的とする住宅及び併用住宅
出典: 耐震改修助成制度|目黒区
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耐震改修工事費用の80パーセント以内かつ上限150万円
住民税の非課税世帯は、 耐震改修工事費用の80パーセント以内かつ上限180万円
今年度の申請受付は令和8年11月30日(月曜日)までです。
耐震改修工事の契約前に仮受付を行ってください。
住宅リフォーム資金助成(空き家・空き室バリアフリーリフォーム工事)
目黒区民が区内に所有する賃貸用住宅の空き家・空き室に対し、高齢者・障害者等が住みやすくするための工事(手すりの取り付け、段差の解消、床材変更、引き戸等への扉の取替え、洋式便器等への便器の取替え等)を区内業者で行う場合に助成する。工事完了後3か月は入居者を高齢者又は障害者等とする。助成金額は工事費用の10%(上限10万円)。
- 受付期間
- 予算の範囲内で先着順
- 金額
- 工事費用の10%(千円未満切捨て)、上限10万円(パンフレット記載)
- 主な条件
- 区内に所有する賃貸用住宅の空き家・空き室、区内業者の施工、工事完了後3か月は高齢者又は障害者等を入居者とする、昭和56年5月31日以前に建築した住宅は耐震性の確認が必要
出典: 住宅リフォーム資金助成|目黒区
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工事完了後3か月は、入居者を高齢者又は障害者等としていただきます。
目黒区民が、区内に所有する賃貸用住宅の空き家・空き室に対して行う、高齢者・障害者等が住みやすくするための以下の工事。
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得(購入・建築)に対する区独自の助成と、空き家の購入・改修(バリアフリー以外)に対する助成は見つからなかった。区公式サイトの「住まいに関する支援・助成」(/kurashi/sumai/taishinka/index.html 内の関連リンク一覧)、環境保全課の助成ページ、住宅課のリフォーム助成ページと検索(住宅 助成 耐震 省エネ 太陽光 蓄電池 空き家)で確認。耐震設計助成・耐震シェルター等設置助成・木造住宅等除却工事助成・木造住宅密集地域における建替え助成・感震ブレーカー設置助成・止水板設置工事助成・アスベスト除去工事助成は当サイトでは内容を読んでおらず項目化していない。
大田区
家庭用燃料電池(エネファーム)の設置助成
区民が区内の住宅に家庭用燃料電池(エネファーム)を設置する場合に定額割引を受けられる。割引金額は新規設置20万円、更新設置10万円。受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(年間予算総額2,250万円に達し次第終了)。
- 受付期間
- 令和8年4月1日〜令和9年3月31日(年間予算総額2,250万円に達し次第終了)
- 金額
- 新規設置20万円、更新設置10万円(定額割引)
- 主な条件
- 区民が区内の住宅に設置、燃料電池普及促進協会登録機器またはそれと同等のもの、割引クーポンの取得と区のCO2削減事業への参加表明が必要(「おおた環境なび」LINE)、年1回発電量の報告
出典: 大田区ホームページ:家庭用燃料電池(エネファーム)の設置助成
原文を見る
区民が区内の住宅に家庭用燃料電池(エネファーム)を設置する場合、定額割引を受けることができます。
新規設置:20万円 更新設置:10万円
令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。
大田区住宅リフォーム助成事業
住まいの質、脱炭素社会、循環型社会への対応など区が認めたリフォーム工事を、区民が区内中小事業者を通して実施した際に、工事費用の一部を助成する。工事開始前に事前申込(仮申請)が必要で、予算がなくなり次第受付を終了する。
- 状況
- 令和8年10月1日における予算(約1億1,600万円)に対する事前申込(仮申請)の予定されている執行率は約58%(2026年10月5日更新のページ)
- 受付期間
- 事前申込(仮申請): 令和8年4月1日〜令和9年1月29日、助成申請(本申請)受付期限: 令和9年3月19日午後5時(予算がなくなり次第終了)
- 金額
- 区分ごとに助成率・上限額が定められている(区の令和8年度事業のご案内PDFの表による。住まいの質の向上等の一般的なリフォーム工事〔区分A〕は助成対象額の10%、上限20万円)
- 主な条件
- 令和8年1月1日時点から助成決定日まで工事対象住宅に継続して居住する区民(子育て世帯は本申請までに区に住民登録すれば可)、区内に主たる事業所(本社)を有する単独の中小事業者との契約、特別区民税・都民税等を滞納していない、過去に住宅リフォームの助成金を交付されていない(A工事・B工事の区分でそれぞれ1回)、A工事・B工事に要する全ての経費が各10万円(税抜)以上、新築・建替え・全面改築や増築に伴う工事費用は対象外
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住宅の質や脱炭素社会、循環型社会への対応など区が認めたリフォーム工事を、区民が区内中小事業者を通して実施した際に、工事費用の一部を助成します。
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで
令和9年3月19日(金曜日)午後5時まで
工事開始前に事前申込(仮申請)の手続きが必要
予算がなくなりしだい、申請受付を終了します。
大田区住宅リフォーム助成事業(令和8年度 助成金額・子育て世帯向け)
令和8年度の事業のご案内(パンフレット)では、これから大田区に住もうと考えている子育て世帯も対象で、助成額は最大20万円とされている。工事区分(A・B)ごとに助成率および上限額が定められており、詳細はパンフレットの「助成金額」の表による。
- 受付期間
- 事前申込(仮申請) 令和8年4月1日〜令和9年1月29日、本申請 令和9年3月19日まで
- 金額
- 最大20万円(子育て世帯向け)。区分Aは助成対象額の10%・上限20万円など区分ごとに設定(パンフレットの表による)
- 主な条件
- 中学生以下のこどもがいる世帯は現在区外在住でも本申請までに区に住民登録すれば対象(パンフレット記載)
出典: 大田区住宅リフォーム助成事業のご案内(令和8年度パンフレット)
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助成額: 最大20万円!
これから大田区に住もうと考えている子育て世帯の方も対象!
工事区分のAとBはそれぞれ別の区分として申請できます。
木造住宅の耐震診断・改修設計・耐震改修工事の助成
区は旧耐震基準等の木造住宅について、耐震コンサルタント派遣(無料相談)、耐震診断、耐震改修設計、耐震改修工事の費用の一部を助成している。耐震改修設計の助成は実際にかかった費用の3分の2(限度額15万円)。耐震改修工事の助成限度額は通常200万円(要する費用の2/3)で、沿道化耐震道路沿いは250万円(3/4)。助成は各ステップとも契約前の申請が必要で、年度ごとに申請締切日がある。
- 受付期間
- 年度ごとに申請締切日あり(各助成ステップの交付申請から完了報告までが同一年度内)
- 金額
- 耐震改修設計: 実際にかかった費用の3分の2(限度額15万円)。耐震改修工事: 通常200万円(要する費用の2/3)、沿道化耐震道路沿い250万円(3/4)、障がい者等居住建築物は10/10・350万円。耐震診断(外部診断士の場合): 実際にかかった費用の2/3(一戸建て限度額10万円)
- 主な条件
- 2000年(平成12年)6月の建築基準法改正による耐震基準の見直し前に建てられた木造建築物が対象(除却工事は1981年5月以前の旧耐震のみ)、各ステップとも契約前に申請し区の決定を受けてから契約、耐震改修工事は前面道路が4m未満で道路拡幅をしない場合などは助成不可
出典: 大田区ホームページ:木造住宅の耐震診断・改修・除却の費用を助成します
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大田区では、地震によりこれらの耐震性が不足している可能性のある建築物の倒壊を防止するため、無料簡易診断や耐震診断、改修工事に関する費用の一部を助成しています。
木造住宅 15万円 実際にかかった費用の3分の2
前面道路が4m以上の場合…(1) 200万円 要する費用の 2/3
助成事業については、毎年度ごとに申請締切日がございます。
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得に対する区独自の助成、太陽光発電・蓄電池・断熱改修の単独の区の助成(リフォーム助成事業の対象工事に含まれる旨の記載のみ)、空き家の改修・購入に対する助成は見つからなかった。区公式サイトの「住まい」(/seikatsu/sumaimachinami/sumai/index.html)の空家対策・リフォーム助成・住宅環境の改善助成、環境政策課の補助制度(家庭向け)のページと検索で確認(空家対策は相談窓口・イベント・空家等対策計画の案内のみ)。木造住宅除却工事助成・不燃化建替え助成・住宅環境の改善助成(止水板・雨水タンク・生垣等)は当サイトでは項目化していない。
世田谷区
令和8年度 世田谷区エコ住宅補助金
区内に住民登録がある個人が、区内の既存住宅で区内の施工業者により対象工事4種類(窓の断熱改修、高断熱ドアの設置、高断熱浴槽の設置、屋根の高反射改修)のいずれかを行う場合に補助する。最大20万円の補助。交付申請の前に各期の事前登録が必須で、新築住宅や法人申請は対象外。太陽光パネル・定置型蓄電池・断熱フィルム工事は令和8年度は補助対象外。国や東京都の補助制度とは併用が可能。
- 状況
- 令和8年10月6日時点の後期分の予算確保済率は55%(事前登録受付分)。予算上限に達し次第、事前登録の受付を停止
- 受付期間
- 前期・後期の2期制。後期分の対象工事は令和8年9月1日〜令和9年1月31日の工事完了(予算上限に達し次第、事前登録の受付を停止)
- 金額
- 最大20万円(メニュー別の金額は窓の断熱改修1窓1万5千円、高断熱ドア1ドア1万5千円、高断熱浴槽1台7万円、屋根の高反射改修1棟10万円〔後期受付分から。変更前7万円〕。申請の手引きの記載)
- 主な条件
- 区内に住民登録がある個人、リフォームする建物は区内、区内の施工業者による工事、対象工事4種類のいずれか、事前登録が必須、申請者が法人・新築住宅は対象外
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令和8年度補助対象工事は、 「窓の断熱改修」「高断熱ドアの設置」「高断熱浴槽の設置」「屋根の高反射改修」 の4項目。最大20万円の補助になります。
区内に住民登録がある個人で、リフォーム工事の契約・支払をする
区内の施工業者による工事を行う
後期分の対象工事:令和8年9月1日~令和9年1月31日までの工事完了
太陽光パネル・定置型蓄電池・断熱フィルム工事は いずれも補助対象外
世田谷区エコ住宅補助金は、国や東京都の補助制度と併用が可能です。
令和8年度 世田谷区エコ住宅補助金(メニュー別の補助金額)
令和8年度エコ住宅補助金申請の手引きの記載では、窓の断熱改修は1窓(1連の窓)あたり1万5千円、高断熱ドアの設置は1ドアあたり1万5千円、高断熱浴槽は1台あたり7万円、屋根の高反射改修は1棟あたり10万円で、上限金額は合計20万円。区内事業者による既存住宅の工事が対象。
- 受付期間
- 前期: 令和8年4月15日〜8月31日、後期: 令和8年10月1日〜令和9年1月31日(予定)(又は予算上限に達するまで)
- 金額
- 窓の断熱改修 1万5千円/1窓、高断熱ドア 1万5千円/1ドア、高断熱浴槽 7万円/1台、屋根の高反射改修 10万円/1棟(手引きの表では上限金額は合計20万円)
- 主な条件
- 既存住宅、区内事業者の施工、電子申請
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ア 窓の断熱改修 1万5千円/1窓(1連の窓)
ウ 高断熱浴槽 7万円/1台 20万円
木造住宅の耐震化支援(昭和56年5月31日までに着工した木造住宅)
耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と判定された木造住宅に対して、補強設計助成、耐震改修工事助成、簡易改修工事助成、不燃化耐震改修工事助成、不燃化建替え助成、除却工事助成の制度がある。耐震診断は区登録の耐震診断士を無料で派遣する(助成金制度ではない)。助成制度の利用には契約前に区への事前相談・申請が必要。令和8年度の木造住宅耐震改修助成制度などの受付締め切りは令和8年12月28日。
- 受付期間
- 令和8年度の受付締め切りは令和8年12月28日(木造住宅耐震改修助成制度・木造住宅除却助成制度ほか。予定より早く締め切る場合あり)
- 金額
- 助成額は所在地等により異なり、期間限定の上乗せ助成がある(金額は区のパンフレットによる)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日までに着工した木造(在来軸組構法または枠組壁工法)の平屋・2階建て、個人が所有する住宅、区から勧告(耐震性なし)を受けていること、住民税を滞納していない、助成は対象建築物一棟につき1回限り、増築を伴う場合は対象外
出典: 木造住宅の耐震化を支援します(昭和56年5月31日までに着工した木造住宅)
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耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と判定された木造住宅に対して、以下の助成制度があります。
昭和56年(1981年)5月31日までに着工した建築物
助成制度のご利用には、契約前に区への事前相談・申請が必要です。
個人が所有する住宅であり、住宅のまま耐震改修工事等行うこと
木造住宅の耐震化支援(昭和56年6月から平成12年5月までに着工した木造住宅)
耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と判定された木造住宅に対して、補強設計助成、耐震改修工事助成、不燃化耐震改修工事助成の制度がある。耐震診断は区登録の耐震診断士を無料で派遣する(助成金制度ではない)。助成制度の利用には契約前に区への事前相談・申請が必要。
- 受付期間
- 令和8年度の受付締め切りは令和8年12月28日(木造住宅耐震改修助成制度。予定より早く締め切る場合あり)
- 金額
- 助成額は所在地等により異なり、期間限定の上乗せ助成がある(金額は区のパンフレットによる)
- 主な条件
- 平成12年5月31日までに着工した木造在来軸組構法の平屋・2階建て、個人が所有する住宅、住民税を滞納していない、助成は対象建築物一棟につき1回限り、増築を伴う場合は対象外
出典: 木造住宅の耐震化を支援します(昭和56年6月から平成12年5月までに着工した木造住宅)
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耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と判定された木造住宅に対して、以下の助成制度があります。
平成12年(2000年)5月31日までに着工した建築物
助成制度のご利用には、契約前に区への事前相談・申請が必要です。
地階を除く部分が木造在来軸組構法による建築物(平面的混構造を除く)
空き家等の地域貢献活用助成事業
区内の空き家等(空き家・空室・空き部屋)の公益的な活用の普及・促進を図るため、空き家等の地域貢献活用助成事業を実施している。応募に関する詳細は空き家等地域貢献活用相談窓口に問い合わせる。
- 受付期間
- 募集期間のページ記載なし(応募要領・応募用紙は公益財団法人世田谷トラストまちづくりのホームページからダウンロードできる)
- 金額
- 助成額のページ記載なし
- 主な条件
- 空き家等の公益的な活用を希望するオーナーが対象の相談窓口(公益財団法人世田谷トラストまちづくり)
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空き家等の公益的な活用の普及・促進を図るため、空き家等の地域貢献活用助成事業を実施しています。
区内の空き家等(空き家・空室・空き部屋)を地域の資源と考え
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得(購入・建築)に対する区独自の助成、太陽光・蓄電池の区独自の補助(令和8年度エコ住宅補助金は補助対象外と明記。省エネ等支援策・助成制度のページは東京都の共同購入事業を案内)は見つからなかった。区公式サイトの「省エネ等支援策・助成制度」(/02240/4774.html)、エコ住宅補助金特設サイト、耐震化支援のページ群(/02067/)、空き家等地域貢献活用相談窓口のページと検索で確認。耐震の助成額はパンフレットPDFにあるが当サイトでは読んでいない。高齢者向け住宅改修の助成・ユニバーサルデザイン生活環境整備補助金・耐震シェルター等設置助成・ブロック塀等撤去工事助成は項目化していない。
渋谷区
家庭用燃料電池システム(エネファーム)設置助成金
区内のCO2排出量を削減するとともに創エネを促進するため、家庭用燃料電池システム(エネファーム)を設置するための工事費用を助成する。助成金額は30万円。令和8年度は予算の上限に達したため受付を終了し、令和9年度の取り扱いは未定。
- 状況
- 予算の上限に達したため、令和8年度の受付を終了(2026年10月8日付のお知らせ)。令和9年度の取り扱いは未定
- 受付期間
- 令和8年5月1日〜令和9年3月15日(令和8年度は予算の上限に達したため受付終了)
- 金額
- 30万円
- 主な条件
- 渋谷区内に住民登録がある個人(または設置完了報告までに区民になろうとする個人)、区内の自ら居住する住宅などに未使用のエネファームを設置、燃料電池普及促進協会が指定する機器、同一年度内に本制度の助成金の交付を受けていない、住民税の滞納がない、事前申請が必要
出典: 【令和8年度受付終了】家庭用燃料電池システム(エネファーム)設置助成金|渋谷区ポータル
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区内のCO2排出量を削減するとともに創エネを促進するため、家庭用燃料電池システム(エネファーム)を設置するための工事費用を助成します。
予算の上限に達したため、令和8年度の受付を終了しました。令和9年度の取り扱いは未定です。
渋谷区内の自ら居住する住宅などに、未使用のエネファームを設置すること。
再生可能エネルギー電力利用促進助成【家庭向け】
ご自宅の電力を再生可能エネルギー100%由来の電力に切り替えた家庭を対象に、30,000ハチペイ(ポイント)を交付する。対象は区内に住民登録がある個人で、今年度中に自らが居住する区内の住宅の電力契約を切り替え、切り替え後3カ月以上継続して利用することが条件。
- 受付期間
- 令和8年5月1日〜令和9年2月末(予算に到達次第終了)
- 金額
- 30,000ハチペイポイント
- 主な条件
- 渋谷区内に住民登録がある個人、今年度中に区内で自らが居住する住宅の電力契約を再エネ100電力に切り替え、切り替え後3カ月以上継続利用、住民税の滞納がない
出典: 再生可能エネルギー電力利用促進助成【家庭向け】|渋谷区ポータル
原文を見る
ご自宅の電力を再生可能エネルギー100%由来の電力に切り替えていただいたご家庭を対象に30,000ハチペイを交付します。
切り替え後、3カ月以上継続して再エネ100%電力を利用すること
令和8年5月1日から令和9年2月末まで
住宅簡易改修支援事業
渋谷区が協定を結んだ区内施工事業者(渋谷区協定事業者)による住宅の簡易改修工事を行う場合に、工事費の一部を助成する。助成金額は消費税を除く工事費用の20パーセント(限度は10万円)。消費税を除く工事費用が5万円以上の工事が対象で、新築・増築は対象外。
- 受付期間
- 申請年度の1月末までに申請があり、申請後に着工し、申請年度の3月15日までに完了できる工事
- 金額
- 消費税を除く工事費用の20パーセント(千円未満切り捨て)、限度10万円
- 主な条件
- 渋谷区に住民登録をしている個人で対象住宅の所有者・その配偶者・親・子、対象住宅に居住、区内にある住宅(この助成を受けたことがないもの)、工事費用(消費税除く)5万円以上、新築・増築を除く
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渋谷区が協定を結んだ区内施工事業者(渋谷区協定事業者)による住宅の簡易改修工事を行う場合、工事費の一部を助成します。
消費税を除く工事費用の20パーセント(千円未満は切り捨て)
(注)限度は10万円になります。
消費税を除く工事費用が5万円以上の工事
木造住宅耐震改修費用及び除却費用助成
区の木造住宅耐震診断コンサルタント派遣による耐震診断の結果が上部構造評点1.0未満の場合に、耐震改修費用および除却費用の一部を助成する。除却工事は昭和56年5月31日以前に着工された住宅のみ対象。原則として申請期限は令和8年12月25日。助成内容と助成限度額は案内パンフレットによる。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から新規申請受付、原則として申請期限は令和8年12月25日(既定の予算額に達した場合は終了)
- 金額
- 耐震改修費用および除却費用の一部を助成(助成内容と助成限度額はページに記載がなく、木造住宅耐震化助成制度案内パンフレットを参照)
- 主な条件
- 区の耐震診断コンサルタントによる診断で上部構造評点1.0未満、対象建築物の所有者で個人、渋谷区に居住し住民登録、耐震改修工事は区の耐震診断コンサルタントが設計及び工事監理を行うこと
出典: 木造住宅耐震改修費用及び除却費用助成|融資・助成|渋谷区ポータル
原文を見る
区の 木造住宅耐震診断コンサルタント派遣 による耐震診断の結果が、上部構造評点1.0未満の場合は、耐震改修費用および除却費用に必要な費用の一部を助成しています。
原則として、申請期限は令和8年12月25日です。
(注)昭和56年5月31日以前に着工された住宅のみ
渋谷区に居住し、住民登録をしていること。
空家等適正管理支援事業
空家などが周辺の生活環境に悪影響を及ぼさないようにするための適正管理を図る工事などを行う場合に、工事など費用の一部を助成する。助成金額は消費税を除く費用の50パーセントで、管理が不全な状態にある空家などの除却は50万円、それ以外の工事は10万円が限度。対象は区内の空家などの所有者または管理者である個人。
- 受付期間
- 申請年度の1月末までに申請があり、申請後に着工し、申請年度の3月15日までに完了できる工事など
- 金額
- 消費税を除く費用の50パーセント(千円未満切り捨て)、管理が不全な状態にある空家等の除却は50万円限度、それ以外は10万円限度
- 主な条件
- 渋谷区内にある空家などの所有者または管理者(所有者の同意を得た人に限る)である個人、この助成を受けたことがない空家など、消費税を除く費用が3万円以上の工事など
原文を見る
空家などが周辺の生活環境に悪影響を及ぼさないようにするため、空家などの適正管理を図る工事などを行う場合に、工事など費用の一部を助成します。
消費税を除く費用の50パーセント(千円未満は切り捨て)
管理が不全な状態にある空家などの除却などを助成する場合は50万円を限度とし、それ以外の工事などを助成する場合は10万円を限度とする。
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得に対する区独自の助成、太陽光発電・蓄電池の設置に対する区の補助は見つからなかった(検索結果の太陽光関連の記載は建築主への再エネ設備の説明義務制度のみ)。区公式サイトの「融資・助成」(/kankyo/kenchiku/kenchiku-yushi/)、「住宅に関わる助成・融資などの支援」(/kurashi/jutaku/yushi/)、「エコな暮らし」と検索で確認。木造住宅耐震改修の助成限度額はパンフレットPDF(R8mokuzopanflet.pdf)にあるが表の読み取りに誤りが出やすいため項目の金額欄には書いていない。電気自動車等用充電設備導入助成・分譲マンション耐震化支援・転居費用や家賃の助成は住宅の新築・改修を直接の対象としないため項目化していない。
中野区
令和8年度 中野区省エネルギー設備等設置補助金(太陽光発電システム)
太陽光発電システムの本体・関係設備の購入費と設置工事費を対象に、補助金額は15万円。令和8年2月1日〜令和9年1月31日に設置したもので、公称最大出力の合計値が2kW以上であることなどが要件。申請は電子申請。令和8年度の前期分は予算額に到達したため令和8年9月4日に申請受付を終了しており、後期は令和8年11月30日午前8時30分から受け付ける。
- 状況
- 前期分は予算額に到達したため、令和8年9月4日14時時点で申請受付を終了。後期は令和8年11月30日午前8時30分から(中野区の省エネルギー設備等設置補助の案内ページ、2026年9月4日更新)
- 受付期間
- 前期: 令和8年5月15日午前8時30分から受付開始、後期: 令和8年11月30日午前8時30分〜令和9年2月28日(前期は予算額の約半分、後期は残りの予算額に達した時点で締切)
- 金額
- 15万円
- 主な条件
- 令和8年2月1日〜令和9年1月31日に設置、公称最大出力の合計値2kW以上、JET等の太陽電池モジュール認証品、発電した電気の全量売電を目的としない、新品でリース品でない、補助対象者は区民・管理組合等・地縁団体・法人事業者・個人事業主(補助対象者共通)
出典: 令和8年度中野区省エネルギー設備等設置補助金 太陽光発電システム(PDF)
原文を見る
補助金額 15万円 1. 太陽光発電システム本体及び関係設備の購入費
令和8年2月1日~令和9年1月31日に設置したもの
公称最大出力の合計値が2kW以上であること
新品であること(中古品は対象外)、リース品ではないこと
令和8年度 中野区省エネルギー設備等設置補助金(蓄電システム)
蓄電システムの本体・関係設備の購入費と設置工事費を対象に、補助金額は10万円。令和8年2月1日〜令和9年1月31日に設置したもので、蓄電池の容量が4kWh以上であること、太陽光発電設備と接続しているものであることなどが要件。令和8年度の前期分は予算額に到達したため令和8年9月4日に申請受付を終了しており、後期は令和8年11月30日午前8時30分から受け付ける。
- 状況
- 前期分は予算額に到達したため、令和8年9月4日14時時点で申請受付を終了。後期は令和8年11月30日午前8時30分から(中野区の省エネルギー設備等設置補助の案内ページ、2026年9月4日更新)
- 受付期間
- 前期: 令和8年5月15日午前8時30分から受付開始、後期: 令和8年11月30日午前8時30分〜令和9年2月28日(前期は予算額の約半分、後期は残りの予算額に達した時点で締切)
- 金額
- 10万円
- 主な条件
- 令和8年2月1日〜令和9年1月31日に設置、容量4kWh以上、SII登録機器、太陽光発電設備と接続、新品でリース品でない、設置後5年以上所有して使用
出典: 令和8年度中野区省エネルギー設備等設置補助金 蓄電システム(PDF)
原文を見る
補助金額 10万円 1. 蓄電システム本体及び関係設備の購入費
蓄電池の容量が4kWh以上であること
太陽光発電設備と接続しているもの
設置後5年以上所有して使用すること
中野区省エネルギー設備等の設置補助(高断熱窓・家庭用燃料電池・給湯器など)
中野区は地球温暖化対策の推進と区民の環境意識の向上を図ることを目的に、省エネルギー設備等の設置に係る経費の一部を補助する。令和8年度は高断熱ドアが補助対象外となり、ハイブリッド給湯器が新たに対象となった。令和8年度の予算額は91,450,000円(前期・後期の合計)。区のチラシでは、高断熱窓(改修)が経費の1/2(最大15万円)、家庭用燃料電池システム(エネファーム)が10万円、自然冷媒ヒートポンプ給湯機(エコキュート)が5万円、電気ヒートポンプ・ガス瞬間式給湯器(ハイブリッド給湯器)が8万円とされている。
- 状況
- 令和8年9月4日14時時点で前期分の予算額に到達したため前期の申請受付を終了(ページ記載)
- 受付期間
- 前期: 令和8年5月15日から、後期: 令和8年11月30日午前8時30分〜令和9年2月28日(設置期間は令和8年2月1日〜令和9年1月31日、ハイブリッド給湯器のみ令和8年4月1日〜)
- 金額
- 高断熱窓 経費の1/2(最大15万円)、エネファーム 10万円、エコキュート 5万円、ハイブリッド給湯器 8万円(区の補助事業チラシの記載)
- 主な条件
- 区民・管理組合等・地縁団体・法人事業者・個人事業主が対象(詳細は補助対象者の共通要件PDF)、新品でリース品でない、設置後5年以上所有して使用、過去に補助金の交付を受けた設備は申請不可
出典: 省エネルギー設備等の設置に係る費用の一部を補助します|中野区
原文を見る
中野区では地球温暖化対策の推進及び区民の環境意識の向上を図ることを目的とし、省エネルギー設備等の設置に係る経費の一部を補助します
高断熱ドアは、補助対象設備ではなくなり、ハイブリッド給湯器が新たに補助対象設備となりました。
予算額:91,450,000円
過去に補助金の交付を受けた設備については、申請できません
木造住宅耐震補強工事助成
耐震性が十分でない木造住宅について、耐震補強工事の費用を一部助成する。助成金額は助成対象経費の2分の1、限度額250万円。平成12年5月31日以前に建築または増築された木造在来工法2階建て以下の住宅が対象で、区の助成による耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と判定されていることが要件。助成決定前に工事契約を締結した場合は助成対象外。
- 受付期間
- 受付期間のページ記載なし。申請年度の1月末までに完了実績報告ができない場合は、あらかじめ全体設計申請が必要
- 金額
- 助成対象経費の2分の1(1,000円未満切り捨て)、限度額250万円。助成対象経費は耐震補強工事に要する費用(税抜)と延べ床面積1平方メートル当たり39,900円のうち少ない額
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築または増築された木造在来工法2階建て以下の住宅、区の助成による耐震診断で上部構造評点1.0未満、外壁及び軒裏を防火性能を有する構造に改修、建物所有者(法人所有は対象外)、特別区民税・固定資産税を滞納していない
出典: 木造住宅耐震補強工事助成|中野区
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中野区では、耐震性が十分でない木造住宅について、耐震補強工事の費用を一部助成しています。
助成対象経費の2分の1
限度額 250万円
助成決定前に工事契約を締結した場合、助成対象外となります。
中野区の助成制度を受けて行った耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と判定されていること。
木造住宅建替え等助成(建替え・除却)
震災時に火災の発生や建物の倒壊等の危険性が高い地域で、耐震性の不十分な古い木造住宅の建替え・除却を行う場合の助成制度。対象は区内全域で、地域区分(防火地域・緊急輸送道路等沿道、新防火地域・整備地域等、その他)により助成率や助成限度額が異なる。1981年(昭和56年)5月31日以前に建築された木造在来工法2階建て以下の住宅が対象で、建替え後の住宅は耐火建築物または準耐火建築物とし、省エネ基準に適合することが要件。助成決定の前に施工契約をすると助成対象外。
- 受付期間
- 受付期間のページ記載なし(令和8年4月1日に内容を一部変更)
- 金額
- 助成率は地域区分で異なり、A(防火地域内または緊急輸送道路等沿道)は助成対象経費の6分の5、B(整備地域等または新防火地域内)は3分の2、C(その他)は2分の1。助成限度額はAが400万円、Bが250万円、Cが150万円。助成対象経費は、耐震補強工事費、延べ面積1平方メートル当たり34,100円、除却に要する費用を比較して少ない額
- 主な条件
- 1981年5月31日以前に建築された木造在来工法2階建て以下の住宅、区の助成による簡易耐震診断・耐震診断の結果が1.0未満、建替え後は耐火建築物または準耐火建築物で省エネ基準に適合、建物所有者(法人所有は対象外)、特別区民税・固定資産税を滞納していない
出典: 木造住宅建替え等助成|中野区
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震災時に火災の発生や建物の倒壊等の危険性が高い地域で、耐震性の不十分な古い木造住宅の建替え・除却を行う場合の助成制度です。
1981年(昭和56年)5月31日以前に建築された木造在来工法2階建て以下の住宅を建替え・除却するもの
省エネ基準に適合すること
助成決定の前に助成対象工事に係る施工契約をしてしまうと助成対象外
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得(購入・建築)に対する区独自の助成、住宅リフォーム全般の助成、空き家の改修・購入に対する助成は見つからなかった。区公式サイトの省エネルギー設備補助ページ、耐震・防災のページ群(/machizukuri/kenchiku/taishin/)、空家等対策ページ(/machizukuri/jyutaku/akiya/akiyataisaku.html は相談案内)と検索(空き家 改修 助成、住宅 リフォーム 助成)で確認。セーフティネット住宅等の改修費補助(民間賃貸住宅のオーナー向け、改修費の2/3・上限100万円、申請期限令和8年11月30日)、非木造住宅の耐震診断・改修助成、不燃化特区の補助、家具転倒防止器具取付助成、ブロック塀等撤去助成は項目化していない。
杉並区
エコ住宅促進助成 再生可能エネルギー等の導入助成(太陽光発電システム・定置用リチウムイオン蓄電池・太陽熱)
令和8年度のエコ住宅促進助成で、太陽光発電システムは太陽電池モジュール全体の公称最大出力1kW当たり40,000円(限度額120,000円)、定置用リチウムイオン蓄電池は定額50,000円、強制循環式ソーラーシステムは集熱器面積1平方メートル当たり20,000円(限度額60,000円)、自然循環式太陽熱温水器は1平方メートル当たり10,000円(限度額20,000円)を助成する。工事及び支払いが完了した後に申請する。
- 状況
- 令和8年9月29日現在の令和8年度予算226,560,000円に対し申込率39.75%(ページ記載)
- 受付期間
- 令和8年4月10日〜令和9年2月26日(予算枠に達した時点で受付終了)
- 金額
- 太陽光発電システム 1kW当たり40,000円(限度額120,000円)、蓄電池 定額50,000円、強制循環式ソーラーシステム 1平方メートル当たり20,000円(限度額60,000円)、自然循環式太陽熱温水器 1平方メートル当たり10,000円(限度額20,000円)
- 主な条件
- 助成対象機器等が未使用品でリース品ではない、申請者・契約者・支払者が同一人、同一世帯につき同一種類の対象機器等は耐用期間内1回、申請対象者は区内住宅等に設置した区民など(個別の導入要件は申請の手引きによる)
出典: 【エコ住宅促進助成】杉並区再生可能エネルギー等の導入助成及び断熱改修等省エネルギー対策助成 手続き案内(令和8年度)
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太陽光発電システム 太陽電池モジュール全体の公称最大出力1kW(キロワット)当たり40,000円 限度額 120,000円
定置用リチウムイオン蓄電池 定額 50,000円
令和9年2月26日(金曜日)までに必要な書類をすべてそろえて提出すること
助成対象機器の工事及び支払いが完了した後、申請に必要な書類をすべてそろえた上で申請してください。
エコ住宅促進助成 断熱改修等省エネルギー対策助成(給湯器・窓等断熱改修・断熱材ほか)
令和8年度のエコ住宅促進助成で、エコキュート・ハイブリッド給湯器は定額50,000円、家庭用燃料電池エネファームは定額50,000円、断熱材は助成対象経費(税抜き)の20%(限度額150,000円)、高日射反射率塗装(屋根・外壁)は助成対象経費の20%(屋根・外壁合わせて限度額150,000円)を助成する。窓等断熱改修(ガラスの交換、内窓の設置、外窓の交換、ドア・引戸の交換)は、ガラス1枚当たり2,000〜4,000円などの区分で、合わせて限度額150,000円。断熱フィルム・雨水タンク・節水シャワーヘッドも助成対象。
- 状況
- 令和8年9月29日現在の令和8年度予算226,560,000円に対し申込率39.75%(ページ記載)
- 受付期間
- 令和8年4月10日〜令和9年2月26日(予算枠に達した時点で受付終了)
- 金額
- エコキュート・ハイブリッド給湯器 定額50,000円、エネファーム 定額50,000円、断熱材 助成対象経費(税抜き)の20%(限度額150,000円)、窓等断熱改修 合わせて限度額150,000円(ガラス1枚当たり2,000〜4,000円、内窓・外窓1カ所当たり4,000〜10,000円、ドア・引戸1カ所当たり10,000〜13,000円)、高日射反射率塗装 経費の20%(限度額150,000円)
- 主な条件
- 断熱材・窓等・高日射反射率塗装・断熱フィルム・節水シャワーヘッドは既存住宅のみ(店舗・事業所等も対象)、助成対象機器等が未使用品でリース品ではない、申請者・契約者・支払者が同一人
出典: 【エコ住宅促進助成】杉並区再生可能エネルギー等の導入助成及び断熱改修等省エネルギー対策助成 手続き案内(令和8年度)
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エコキュート、ハイブリッド給湯器 定額 50,000円
断熱材 〔既存住宅のみ(注2)〕 助成対象経費(税抜き)の20% 限度額 150,000円
ガラスの交換、内窓の設置・外窓の交換、ドア・引戸の交換合わせて限度額 150,000円
家庭用燃料電池エネファーム 定額 50,000円
【旧耐震基準】木造住宅等の耐震化に関する助成制度
昭和56年5月以前に建てられた木造住宅等について、耐震診断及び耐震改修の費用の一部を助成する。簡易診断(無料)、精密診断、耐震改修と段階的に受ける必要がある。令和8年度の耐震改修の申請受け付けは令和8年12月18日(金曜日)まで。簡易診断及び区精密診断のみ通年受け付け。助成額等はパンフレット「木造住宅などの耐震化を支援します」による。
- 受付期間
- 耐震改修の申請受付は令和8年12月18日まで(耐震改修は年度内に助成金振込まで完了するもののみ受付。簡易診断・区精密診断は通年)
- 金額
- 耐震診断及び耐震改修の費用の一部(助成額等はページに記載がなく、パンフレット「木造住宅などの耐震化を支援します」を参照)
- 主な条件
- 昭和56年5月以前に建てられた木造住宅等、簡易診断→精密診断→耐震改修と段階的に受ける、耐震改修は令和9年2月末までに完了実績報告が必要
出典: 【旧耐震基準】木造住宅等の耐震化に関する助成制度|杉並区公式ホームページ
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昭和56年5月以前に建てられた木造住宅等について、耐震診断及び耐震改修の費用の一部を助成します。
令和8年度の耐震改修の申請受け付けは、令和8年12月18日(金曜日)までとなります。
簡易診断及び区精密診断のみ、通年受け付けを行います。
簡易診断(無料)
【新耐震基準】木造住宅の耐震化に関する助成制度
昭和56年6月〜平成12年5月に建てられた木造住宅について、耐震診断及び耐震改修の費用の一部を助成する。令和8年度の耐震改修の申請受け付けは令和8年12月18日まで。対象者・助成額等はパンフレット「新耐震基準木造住宅の耐震化を支援します」による。
- 受付期間
- 耐震改修の申請受付は令和8年12月18日まで
- 金額
- 耐震診断及び耐震改修の費用の一部(助成額等はページに記載がなく、パンフレット「新耐震基準木造住宅の耐震化を支援します」を参照)
- 主な条件
- 昭和56年6月〜平成12年5月に建てられた木造住宅(詳細はパンフレットによる)
出典: 【新耐震基準】木造住宅の耐震化に関する助成制度|杉並区公式ホームページ
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昭和56年6月~平成12年5月に建てられた木造住宅について、耐震診断及び耐震改修の費用の一部を助成します。
令和8年度の耐震改修の申請受け付けは、令和8年12月18
高齢者等賃貸住宅改修助成事業
アパートを所有している方が高齢者や障害者が住みやすいようにアパートのバリアフリー改修を実施した場合に費用の一部を助成する。10万円以上(税抜き)の改修工事を行う場合、工事費用(税抜き)の50%(100万円を上限)を助成する。助成対象者は杉並区内に賃貸住宅又は空家を所有している方で、最初の入居者は高齢者世帯または障害者世帯であることが要件。
- 状況
- ページに令和8年度の受付状況の記載なし(ページ更新日は2025年4月1日)
- 受付期間
- 受付期間のページ記載なし。助成は同一年度内で同一人につき1回限り
- 金額
- 工事費用(税抜き)の50%、上限100万円(10万円以上〔税抜き〕の改修工事)
- 主な条件
- 杉並区内に賃貸住宅又は空家を所有、特別区民税又は市町村民税を滞納していない、昭和56年6月1日以降に着工した建築物、住戸の床面積は原則16平方メートル以上、最初の入居者は高齢者世帯または障害者世帯(退去後も10年間)、入居者の家賃は改修前の家賃と同額以下
出典: 高齢者等賃貸住宅改修助成事業|杉並区公式ホームページ
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10万円以上(税抜き)の改修工事を行う場合、工事費用(税抜き)の 50% (100万円を上限)を助成します。
杉並区内に賃貸住宅又は空家を所有している方
最初の入居者は、高齢者世帯または障害者世帯であること。
以下要領をご確認のうえ、工事前に杉並区居住支援協議会事務局(区役所住宅課)へご相談ください。
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得(購入・建築)に対する区独自の助成、一般の住宅リフォーム助成、空き家そのものの改修・購入に対する助成(高齢者等賃貸住宅改修助成事業の対象に「空家を所有している方」が含まれるのみ)は見つからなかった。区公式サイトの「住まいのリフォーム等」(/s093/1909.html)、「住まいのリフォーム」(/kurashi/sumai/josei/reform/index.html)、エコ住宅促進助成、耐震化の助成のページ群(/s095/)と検索で確認。耐震の助成額はパンフレットPDFにあるが当サイトでは読んでいない。木造住宅等の除却・耐震シェルター等の助成、高齢者住宅改修給付、アスベスト分析調査費の補助は項目化していない。
豊島区
豊島区エコ住宅普及促進費用助成金(個人住宅向け)(太陽光発電システム・蓄電システム)
令和8年度、住宅用の新エネルギー・省エネルギー機器等を導入した区民に設置にかかる費用の一部を助成する。住宅用太陽光発電システムは出力1kWあたり2万円(上限8万円)、蓄電システムは蓄電容量1kWhあたり1万円(上限5万円)。施工及び支払いが完了した後に申請する。国及び東京都が併用を禁止していなければ、それらの補助金と併用可能。
- 状況
- 令和8年10月5日時点の予算に対する交付予定額の割合は52%(ページ記載)
- 受付期間
- 申請受付期間: 令和8年5月25日〜令和9年3月1日(必着)。令和8年2月1日〜令和9年1月31日に施工完了した機器が対象(予算の範囲を超えた時点で受付終了)
- 金額
- 住宅用太陽光発電システム 出力1kWあたり2万円(上限8万円)、蓄電システム 蓄電容量1kWhあたり1万円(上限5万円)
- 主な条件
- 区内に住所を有し住民基本台帳に登録のある自らの居住の用に供する住宅に機器を設置、未使用品(中古品・リース等は対象外)、申請者は契約者本人、同一世帯内で助成対象機器ごとに1回限り、太陽光は1kW以上10kW未満で電力会社と電力需給契約を結んだ者、蓄電システムは太陽光発電システムまたはエネファームと常時接続
出典: 豊島区エコ住宅普及促進費用助成金(個人住宅向け)|豊島区公式ホームページ
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住宅用の新エネルギー・省エネルギー機器等を導入した方に対し、設置にかかる費用の一部を助成します。
出力1kWあたり2万円 (上限8万円)
蓄電容量1kWhあたり1万円 (上限5万円)
国及び東京都が併用を禁止していなければ、それらの補助金と併用可能
助成対象機器などの 施工および支払いが完了した後 、必要書類一式の提出が必要です。
豊島区エコ住宅普及促進費用助成金(個人住宅向け)(エネファーム・断熱改修窓ほか)
令和8年度、家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)は8万円(一律)、断熱改修窓は機器設置費用の4分の1(上限10万円)、住宅用エネルギー管理システム(HEMS)は機器本体価格(税抜)の3分の1(上限2万円)、雨水貯水槽は機器設置費用により1万円または2万円を助成する。断熱改修窓は新築・増築に伴う新設は対象外。
- 状況
- 令和8年10月5日時点の予算に対する交付予定額の割合は52%(ページ記載)
- 受付期間
- 申請受付期間: 令和8年5月25日〜令和9年3月1日(必着)。令和8年2月1日〜令和9年1月31日に施工完了した機器が対象(予算の範囲を超えた時点で受付終了)
- 金額
- エネファーム 8万円(一律)、断熱改修窓 機器設置費用の4分の1(上限10万円)、HEMS 機器本体価格(税抜)の3分の1(上限2万円)、雨水貯水槽 1万円(機器設置費用3万〜5万円未満)または2万円(5万円以上)
- 主な条件
- 区内に住所を有し自らの居住の用に供する住宅に設置、未使用品、申請者は契約者本人、同一世帯内で助成対象機器ごとに1回限り、断熱改修窓は既存の単板ガラス窓を複層ガラス又は二重窓に改修する1居室単位の施工
出典: 豊島区エコ住宅普及促進費用助成金(個人住宅向け)|豊島区公式ホームページ
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機器設置費用の4分の1 (上限10万円)
8万円(一律)
機器本体価格(税抜)の3分の1 (上限2万円)
※断熱改修窓は、新築・増築に伴う新設は対象外
住宅修繕・リフォーム資金助成事業
所得が少ないために住宅の修繕工事やリフォーム工事をすることに支障が生じている方を対象に、修繕工事は10万円、リフォーム工事は20万円を上限に、工事に要した経費を助成する。助成額は消費税を除く経費の30%以内。豊島区に2年以上居住していること、前年の世帯の月額所得の合計額が158,000円以下(条件により214,000円以下)であること等の条件がある。工事前の事前相談が必要。
- 受付期間
- 助成金交付請求の受付の先着順とし、予算の範囲を超えた日をもって受付終了
- 金額
- 助成対象工事に要した経費(消費税を除く)の30%以内、修繕工事は10万円限度・リフォーム工事は20万円限度
- 主な条件
- 豊島区内に引き続き2年以上居住、前年の世帯の月額所得が158,000円(条件により214,000円)以下、対象住宅の所有権を有する者または同居親族、住民税の滞納がない、工事施工業者は豊島区住宅相談連絡会の会員で区内に主たる事務所を有する民間業者、建築確認申請が必要な工事等は対象外
出典: 住宅修繕・リフォーム資金助成事業|豊島区公式ホームページ
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所得が少ないために、お住まいの住宅の修繕工事やリフォーム工事をすることに支障が生じてしまっている方を対象に、修繕工事は10万円、リフォーム工事は20万円を上限に、工事に要した経費を助成します。
助成対象工事に要した経費(消費税を除く)の30%以内で、修繕工事は10万円が限度で、リフォーム工事は20万円が限度です。
豊島区内に引き続き2年以上居住していること
事前相談(工事前のご相談)が必要となります。
木造住宅の耐震改修助成事業
豊島区内の木造住宅の耐震改修について助成金を交付する。助成対象は平成12年5月31日以前に建築された階数が2以下の木造住宅等で、耐震改修工事により上部構造評点1.0以上となるもの。助成額は耐震改修工事に要した費用の3分の2(100万円が限度)で、工事施工者が区内事業者の場合は6分の1(50万円が限度)を上乗せ。令和8年4月1日から災害時要援護者が居住している木造住宅は最大250万円。申請は契約前で、耐震改修工事は各年度2月末までに完了するもののみが対象。
- 受付期間
- 申請は契約前、耐震改修工事は各年度2月末までに完了する工事のみが対象
- 金額
- 耐震改修工事に要した費用の3分の2(100万円が限度)、区内事業者施工の場合は6分の1(50万円が限度)を上乗せ、災害時要援護者が居住している場合は最大250万円
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築された階数2以下の木造住宅(昭和56年6月1日以降のものは在来軸組工法)、耐震改修工事により上部構造評点1.0以上、防火構造、所有者・所有者の親族(一親等及び二親等)または居住者で住民税を滞納していない世帯、耐震診断技術者が行った設計に基づく工事
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豊島区内の木造住宅の耐震改修について、助成金を交付します。
耐震改修工事に要した費用の3分の2(100万円が限度)
工事施工者が区内事業者の場合 耐震改修工事に要した費用の6分の1(50万円が限度)を上乗せで助成します。
災害時要援護者が居住している木造住宅の場合、助成額が最大250万円となります。
助成金の申請は契約前、耐震改修工事は各年度2月末迄 に完了する工事のみが対象
地域貢献型空き家利活用事業
空き家を地域貢献施設に改修すると改修補助を受けられる。地域貢献活動に必要な建物の改修費の3分の2(上限200万円)を区が補助する(予算の範囲に限る)。空き家は新耐震基準(昭和56年6月1日施行)を満たしていること、改修工事の完了の日から少なくとも10年間は事業のために利活用できると見込まれることなどが要件。
- 受付期間
- 受付期間のページ記載なし(補助は予算の範囲に限る。ページ更新日は2026年3月5日)
- 金額
- 地域貢献活動に必要な建物の改修費の3分の2(上限200万円)(予算の範囲に限る)
- 主な条件
- 空き家オーナーが住民税・固定資産税及び都市計画税を滞納していない、改修工事完了から少なくとも10年間は地域貢献のため自ら使用し又は事業者に提供する意思がある、地域貢献団体は公益的活動について3年以上の実績を有するもの、空き家は建築基準法に適合し新耐震基準を満たす
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地域貢献活動に必要な建物の改修費の3分の2(上限200万円)を区が補助します。ただし、予算の範囲に限ります。
空き家を地域貢献施設に改修すると、改修補助を受けられます。
新耐震基準(昭和56年6月1日施行)の基準を満たしていること
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得(購入・建築)に対する区独自の助成は見つからなかった。区公式サイトの「エコ住宅・事業者支援【助成金制度】」(/149/machizukuri/shizen/ecojutaku/index.html)、住宅・マンション課のページ、耐震化助成事業のページ群(/315/)、空き家関連ページと検索で確認。木造住宅の耐震診断助成・分譲マンション/非木造の耐震助成・集合住宅向けエコ住宅助成は項目化していない(木造耐震診断助成は内容を読んでいない)。
北区
住まい改修支援助成(令和8年度)
自己所有・居住の北区内の住宅で、区内の中小事業者を利用して長寿命化につながるリフォーム工事を行う場合に、費用の一部を助成する。対象は10万円以上(税抜)の改修工事で、承認申請時の見積額と工事後の費用の低い方の20%(上限10万円)を助成する。工事着工前の承認申請が必要で、承認申請の受付は令和8年4月1日から12月28日まで(予算上限に達した時点で終了)。
- 受付期間
- 承認申請 令和8年4月1日〜12月28日(予算上限に達した時点で終了)
- 金額
- 対象工事費(税抜10万円以上)の20%、上限10万円
- 主な条件
- 北区内の自己所有・居住の住宅、区内の中小事業者を利用、着工前に承認申請、過去に住まい改修支援助成を受けていない
出典: 住まい改修支援助成|東京都北区
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低い方の20%(上限10万円)を助成します。
承認申請の受付期間は、令和8年4月1日(水曜日)から12月28日(月曜日)までです。
令和8年度予算総額2,000万円予定件数200件
今までに一度も「住まい改修支援助成」を受けていない方が対象です。
木造民間住宅・耐震診断事業
耐震性の低い木造住宅の耐震診断にかかる経費の一部を助成する。助成額は耐震診断に要した費用(消費税分を除く)の10分の10で、1棟につき13万円が限度。対象承認申請の受付期間は4月1日から12月28日まで。通知を受ける前に耐震診断の契約・着手をすると助成の対象にならない。
- 受付期間
- 対象承認申請 4月1日〜12月28日
- 金額
- 診断費用(消費税分を除く)の10分の10、1棟13万円まで
- 主な条件
- 耐震性の低い木造住宅、対象承認を受ける前に契約・着手しないこと
原文を見る
ただし、1棟につき13万円を限度とします。
対象承認申請の受付期間は4月1日から12月28日
通知を受ける前に耐震診断の契約および着手をすると、助成の対象とならなくなりますのでご注意ください。
木造民間住宅・耐震改修工事事業
耐震性の低い木造住宅の耐震改修工事にかかる経費の一部を助成する。助成額は工事に要した費用(消費税分を除く)の3分の2で、1棟につき100万円が限度(整備地域での工事は120万円、高齢者世帯等の方が行う工事は150万円が限度)。対象承認申請の受付期間は4月1日から11月30日まで。
- 受付期間
- 対象承認申請 4月1日〜11月30日
- 金額
- 工事費(消費税分を除く)の3分の2、1棟100万円まで(整備地域120万円、高齢者世帯等150万円)
- 主な条件
- 耐震性の低い木造住宅、対象承認決定後に契約・着工、中間検査・完了検査を受ける
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1棟につき100万円を限度とします。
整備地域での耐震改修工事の場合は120万円、高齢者世帯等の方が行う耐震改修工事の場合は150万円を限度とします。
対象承認申請の受付期間は4月1日から11月30日
再生可能エネルギー及び省エネルギー機器等導入助成(令和8年度・一般用)
区内に居住する住宅などに再生可能エネルギー機器・省エネルギー機器を導入する費用の一部を助成する制度。令和8年度一般用では、太陽光発電システムは区外業者による設置・施工で1kWあたり8万円(限度額20万円)、区内業者で1kWあたり9.6万円(限度額24万円)、住宅用蓄電システムは区外業者で蓄電容量1kWhあたり1万円(限度額10万円)。令和8年度分は令和8年9月25日に申請総額が予算額に達し、受付を終了している。
- 受付期間
- 令和8年度分は令和8年9月25日に受付終了(予算額到達)
- 金額
- 太陽光発電: 1kWあたり8万円(上限20万円、区外業者)/9.6万円(上限24万円、区内業者)。蓄電システム: 1kWhあたり1万円(上限10万円、区外業者)
- 主な条件
- 区内に居住する住宅に自ら使用する目的で設置・施工、工事着工前に交付申請、個人住民税を滞納していない
出典: 再生可能エネルギー及び省エネルギー機器等導入助成のご案内【一般用】(令和8年度版)
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1kW 当たり8万円
(限度額 20 万円)
蓄電容量 1kWh 当たり
1 万円
(限度額 10 万円)
空家の解体費用助成(老朽空家等除却支援事業)
北区内の危険な空家等の除却費用の一部を助成する。助成額は工事に要した費用(仮設工事費、建物及び付属物撤去費等)の2分の1で、上限80万円。事前相談・助成対象調査の申込み後、助成対象承認申請は10月末まで、完了報告及び助成金の交付申請は11月末までと案内されている。
- 受付期間
- 助成対象承認申請は10月末まで、完了報告・交付申請は11月末まで
- 金額
- 除却工事費の2分の1、上限80万円
- 主な条件
- 1年以上使用されていない等の危険な空家等、除却する権原を有する者、住民税を滞納していない
出典: 空家の解体費用助成(老朽空家等除却支援事業)|東京都北区
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2分の1を乗じて得た額(上限80万円)
助成対象承認申請(10月末まで)
完了報告及び助成金の交付申請(11月末まで)
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得への個人向け補助は、区サイトの「住まいに関する支援・助成」(/living/housing/1009223/)で確認した範囲では、三世代住宅建設等助成(新築・改修)が令和7年度で受付終了と記載されており、現行の新築取得補助は見つからなかった(「ない」と断定はしない)。三世代住宅建設等助成は終了のため項目化していない。
荒川区
住宅建替え資金融資あっ旋事業(利子補給。補助金ではない)
区内の老朽住宅を除却して建替え等を行う人を対象に、住宅の取得に必要な資金の融資をあっ旋し、利子の一部を補給する制度。建替え工事費に対する補助・助成金ではない。融資あっせん額は2,000万円を限度に住宅取得費の範囲内の額、利子補給利率は年率最大1.50%。住宅を取り壊す前に申し込む必要がある。
- 受付期間
- 記載なし(住宅を取り壊す前に申込み)
- 金額
- 融資あっせん額2,000万円まで、利子補給利率 年率最大1.50%、利子補給期間は最長10年間
- 主な条件
- 老朽住宅を除却して耐震性を満たす耐火建築物等の住宅へ建替え等、所有者またはその親族が居住
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この事業は、建替え工事費に対する補助・助成金ではございません。
融資あっせん額:2,000万円を限度に住宅取得費の範囲内の額
利子補給利率:年率最大1.50%
必ず住宅を取り壊す前に申し込んでください。
令和8年度エコ助成事業(高断熱窓・高断熱ドア・断熱材)
エコ助成事業の助成項目として、高断熱窓・高断熱ドア(いずれも改修のみ対象)は個人の場合に本体費用(税抜き)の2分の1を助成し、上限は区内業者から購入した場合15万円、区外業者の場合10万円。断熱材の設置(既存住宅のみ対象)は、個人の場合の助成限度額が区内業者上限20万円、区外業者上限15万円。
- 受付期間
- 受付期間 令和8年5月1日〜令和9年2月26日(予算額に達した場合は期間内でも終了)
- 金額
- 高断熱窓・ドア(個人): 本体費用(税抜き)の2分の1、上限 区内業者15万円/区外業者10万円。断熱材(個人): 上限 区内業者20万円/区外業者15万円
- 主な条件
- 区内の設置住宅に住民票を置き居住する個人等、施工・支払完了後に申請
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高断熱窓(改修のみ対象)
本体費用(税抜き)の2分の1
上限15万円
断熱材の設置(既存住宅のみ対象)
上限20万円
住宅増・修築資金融資あっ旋事業(利子補給。補助金ではない)
区民が自宅のリフォーム工事をする際に、区が金融機関に融資あっ旋をおこない、利子の一部を補給する制度。外壁塗装や簡易リフォームの工事費に対する補助・助成金ではない。融資あっ旋額は20万円から500万円を限度とし、令和9年3月31日までに融資実行されるものが対象。
- 受付期間
- 令和9年3月31日までに融資実行されるもの
- 金額
- 融資あっ旋額20万円〜500万円(利子補給。契約利率年0.95%固定、利子補給利率0.50〜0.57%)
- 主な条件
- 区内の現に居住している住宅、1年以上居住、工事着手前に申込み、住民税・国民健康保険料の滞納なし 等
出典: 住宅増・修築資金融資あっ旋事業(アスベスト除去等も対象)/荒川区公式サイト
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この事業は、外壁塗装や簡易リフォームの工事費に対する補助・助成金ではございません。
融資あっ旋額20万円から500万円を限度とする。
令和9年3月31日までに融資実行されるものが対象です。
区が金融機関に融資あっ旋をおこない、低利で融資が受けられるよう利子の一部を補給する制度です。
木造・非木造建物耐震化推進事業(木造戸建住宅等)
荒川区では建物の耐震化を促進するため工事費用の一部を補助している。木造の戸建住宅等では、耐震診断は補助率100%・補助限度額30万円、耐震補強工事は補助率5分の4・補助限度額180万円(高齢者世帯、障害者等の優遇措置では360万円)。対象は昭和56年5月31日以前に建築された建物と、昭和56年6月1日以降平成12年5月31日までに建築された2階建て以下で在来軸組工法の建物。令和8年度より障害者が居住する戸建て住宅に対して加算措置を始めた。
- 受付期間
- 年間の受付期間のページ記載なし(要件があるため事前相談が必要)
- 金額
- 耐震診断: 100%・30万円まで。耐震補強工事: 5分の4・180万円まで(高齢者世帯、障害者等の優遇措置で360万円)
- 主な条件
- 対象は昭和56年5月31日以前、または昭和56年6月1日〜平成12年5月31日に建築された木造(2階建て以下・在来軸組工法)の建物。要件があるため事前相談が必要
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耐震補強工事 5分の4 180万円 360万円
耐震診断 100% 30万円
令和8年度より障害者が居住する戸建て住宅に対して、補助金の加算措置を始めました。
新耐震:昭和56年6月1日以降平成12年5月31日までに建築された建物
令和8年度エコ助成事業(太陽光発電システム・蓄電システム)
荒川区内の住宅に居住する個人などが省エネルギー及び創エネルギー機器等を設置した場合に、購入費用の一部を助成する。太陽光発電システムは出力1キロワットあたり2万円で、区内業者から購入した場合の上限は30万円、区外業者の場合は上限25万円。蓄電システム(V2Hも対象)は蓄電容量1キロワットアワーあたり5千円で、上限は区内業者15万円、区外業者10万円。施工・支払完了後の申請で、受付期間は令和8年5月1日から令和9年2月26日まで(予算額に達した場合は期間内でも終了)。
- 受付期間
- 受付期間 令和8年5月1日〜令和9年2月26日(予算額に達した場合は期間内でも終了。申請状況は予算に対して65%〔令和8年10月5日現在〕)
- 金額
- 太陽光: 1kWあたり2万円(上限 区内業者30万円/区外業者25万円)。蓄電システム: 1kWhあたり5千円(上限 区内業者15万円/区外業者10万円)
- 主な条件
- 区内の設置住宅に住民票を置き居住する個人等、施工・支払完了後に申請、特別区民税・都民税及び国民健康保険料を滞納していない
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出力1キロワットあたり2万円
蓄電容量1キロワットアワーあたり5千円
令和8年5月1日(金曜)から令和9年2月26日(金曜)まで
予算額に達した場合は、上記受付期間内であっても、受付を終了します。
エコ助成は「施工・支払完了後」に申請する助成金です。
令和8年度エコ助成事業(ZEH等)
エコ助成事業の助成項目の一つとして、ZEH、東京ゼロエミ住宅、LCCM住宅(ZEH等)に対する助成があり、助成金額は一律25万円。ZEH等は住宅の引渡し日から1年以内、かつ受付期間内(令和9年2月26日まで)に申請書類一式を提出できることが条件。
- 受付期間
- 住宅の引渡し日から1年以内、かつ令和9年2月26日まで(予算額に達した場合は終了)
- 金額
- 一律25万円
- 主な条件
- 自らが住民票を置き居住している住宅に設置・施工、特別区民税・都民税及び国民健康保険料を滞納していない、同一世帯につき1回限り
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ZEH等(ZEH、東京ゼロエミ住宅、LCCM住宅)
一律25万円
「ZEH等」については住宅の引渡し日から1年以内とします。
受付期間内(令和9年2月26日まで)
古い空家の解体費助成
古い空家を解体する際に、解体費の一部を助成する。助成額は解体に要する費用(消費税相当額を除く)の3分の2の額で、1件につき100万円が上限。対象は1年以上使用されていない、昭和56年5月31日以前に建築され、区が現場調査等により倒壊等のおそれがあると判定したもの。区が『不良住宅』と判定した場合は延べ面積1平方メートルあたり26,000円(延べ面積500平方メートルまで)が上限。
- 受付期間
- 記載なし(詳細は問い合わせ・リーフレット参照)
- 金額
- 解体費(消費税相当額を除く)の3分の2、1件100万円まで
- 主な条件
- 所有者(個人または宅建業者を除く中小企業)または土地所有者、住民税・国民健康保険料を滞納していない
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空家の解体に要する費用(消費税相当額を除く)の3分の2の額かつ、1件につき100万円を上限とする
昭和56年5月31日以前に建築されたものであること
1年以上使用されていないことが確認できること
確認した範囲と、載せていないもの
太陽光・蓄電池・ZEHは令和8年度エコ助成事業で確認。新築取得への補助(融資あっ旋以外)、空き家の個人向け改修補助、定住・移住の補助は、検索(city.arakawa.tokyo.jp 内、住宅・空き家・助成のキーワード)と空き家関連ページで見つからなかった(「ない」と断定はしない)。空き家利活用事業補助金は地域貢献事業向けのため項目化していない。
板橋区
板橋区子育て世帯住宅リフォーム支援事業
子育て世帯が区内で住み続けられる住宅の整備を推進するため、子どもの安全配慮に資するリフォーム工事を行う人に工事費用の一部を助成する。助成金額は対象工事費(消費税を除く)の2分の1で上限50万円(千円未満切り捨て)。18歳以下(の年度内)の子どもを扶養する世帯などが対象で、板橋区住宅リフォーム事業者登録制度に登録された事業者が施工した工事に限る。必ず工事着手前に申請する。予算の上限に達し次第終了となり、令和8年9月29日更新時点で予算に対する交付予定額の割合は84.9%。
- 受付期間
- 予算の上限に達し次第終了(ページ更新日 2026年9月29日時点で交付予定額は予算の84.9%)
- 金額
- 対象工事費(消費税を除く)の2分の1、上限50万円
- 主な条件
- 18歳以下の子どもを扶養(または妊娠中)、リフォーム後3年以上居住見込み、新耐震基準に適合する区内住宅、住民税の滞納なし、登録事業者の施工、着手前に申請
出典: 板橋区子育て世帯住宅リフォーム支援事業|板橋区公式ホームページ
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対象工事費(消費税を除く)の2分の1、ただし上限50万円(千円未満は切り捨て)
本事業は予算の上限に達し次第、終了となります。
現時点の予算に対する交付予定額の割合は、84.9%です。
必ずリフォーム工事の着手前に申請してください。
「板橋区住宅リフォーム事業者登録制度」(※)の登録を受けた住宅リフォーム事業者が施工した工事に限ります。
木造住宅の耐震化促進事業
板橋区では、建物の耐震化に要する費用の一部を助成している。平成12年5月以前に建てられた木造住宅が対象で、助成メニューや金額、対象建物、対象者はパンフレット(令和8年度版)で案内されている。令和8年度助成金の承認申請受付締切は令和8年12月4日。建替え助成制度は令和8年度で終了する。耐震診断・補強設計の診断士や改修施工業者は区の指定業者でなければ助成対象にならない。
- 受付期間
- 令和8年度助成金の承認申請受付締切 令和8年12月4日
- 金額
- 助成金額はパンフレット(PDF)参照。本ページの本文には金額の記載なし
- 主な条件
- 平成12年5月以前に建てられた木造住宅、診断士・施工業者は区の指定業者であること(耐震シェルター・除却・建替え工事は業者の指定なし)
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平成12年5月以前に建てられた木造住宅に、耐震化に要する費用の一部を助成しています。
令和8年度助成金の承認申請受付締切は、令和8年12月4日です。
令和8年度で建替え助成制度は終了となります!
令和8年度省エネ・再エネ機器等導入ポイント(いたばしエコポイント事業)
省エネ性能の高い家電の購入や太陽光発電パネルの設置者に、いたばしPayポイント(1ポイント1円)を付与する事業。付与ポイントはエアコン・冷蔵庫が各10,000ポイント/台、太陽光発電システムが20,000ポイント/kW(最大80,000ポイント)。太陽光は東京都の補助事業の交付決定を受け助成額が確定したものが対象。蓄電池は対象外。申請は電子申請のみで、第一期は令和8年10月1日から11月20日、第二期は令和8年12月1日から令和9年1月20日(各期、予算の上限に達した場合は期限内でも締切)。
- 受付期間
- 第一期 令和8年10月1日〜11月20日、第二期 令和8年12月1日〜令和9年1月20日(予算上限に達した場合は期限内でも締切)
- 金額
- エアコン10,000ポイント/台、冷蔵庫10,000ポイント/台、太陽光発電システム20,000ポイント/kW(最大80,000ポイント)。1ポイント1円(いたばしPayポイント)
- 主な条件
- 区内に住所を有し、住宅に自ら使用する目的で設置した個人、各機器につき年度ごとに世帯で1台まで、電子申請のみ
出典: 令和8年度省エネ・再エネ機器等導入ポイント(いたばしエコポイント事業)|板橋区公式ホームページ
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太陽光発電システム20,000ポイント/kW (最大80,000ポイント)
蓄電池は対象外です。
第一期 令和8年10月1日(木曜日)から令和8年11月20日(金曜日)
第二期 令和8年12月1日(火曜日)から令和9年1月20日(水曜日)
区内に住所を有する方で、その住宅に対象機器等を自ら使用する目的で設置した個人
老朽建築物等除却費助成事業(老朽建築物等対策支援事業)
区が認定した特定空家等、管理不全空家等又は特定老朽建築物の除却に要する費用の一部を助成する。助成対象は既に板橋区から認定されたもののみ。建物の除却は、標準除却費による額と除却に要する費用(消費税を除く)のいずれか少ない額の10分の5(工作物等の除却は除却費用の10分の5で100万円を上限)。
- 受付期間
- 記載なし
- 金額
- 建物除却: 除却延床面積×標準除却費の除却工事費単価と実費(消費税を除く)の少ない額の10分の5。工作物等: 実費の10分の5、上限100万円
- 主な条件
- 区が特定空家等・管理不全空家等・特定老朽建築物に認定した建物、不良住宅で全部除却、木造で住宅部分が延床面積の2分の1以上 等
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※助成対象は既に板橋区から認定された特定空家等、管理不全空家等又は特定老朽建築物のみ
除却に要する費用の一部を助成します。
工作物等の除却は、除却に要する費用(消費税を除く)に10分の5を乗じて得た額で、100万円を上限として交付します。
確認した範囲と、載せていないもの
住宅用の太陽光・蓄電池の区独自補助金は、検索結果で「令和2年度で事業終了」と案内されたページ(旧 c_kurashi/004/004900.html)のみで、現行のものは上記ポイント事業以外見つからなかった。新築取得・定住/移住の補助は、区サイト(city.itabashi.tokyo.jp)内の住宅・助成のページ検索では見つからなかった(「ない」と断定はしない)。
練馬区
住宅の耐震改修工事等の助成
昭和56年5月以前に新築工事に着手した住宅、または昭和56年6月から平成12年5月以前に新築・増築された木造住宅(平屋または2階建ての在来軸組工法)を対象に、耐震診断・実施設計・耐震改修工事などの費用を助成する。住宅(一般)の助成額は、木造住宅の耐震診断が助成率4分の3・限度額12万円、実施設計(単体)の限度額22万円、耐震改修工事(単体)の限度額130万円、耐震改修工事(総合支援)の限度額170万円。世帯全員が住民税非課税の戸建住宅や、障害者手帳をお持ちの方等が居住する住宅などは、助成額が異なる。
- 受付期間
- 記載なし(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 住宅(一般): 木造耐震診断 4分の3・12万円、実施設計(単体) 22万円、耐震改修工事(単体) 130万円、(総合支援) 170万円(助成率は表の記載による)。住宅Cは耐震改修工事 4分の3・200万円
- 主な条件
- 練馬区内の住宅、昭和56年5月以前着工、または昭和56年6月〜平成12年5月の木造(在来軸組工法)、おおむね違反がないこと、区税等を滞納していないこと
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耐震改修工事(単体) 130万円
耐震診断(木造住宅) 4分の3 12万円
耐震改修工事(総合支援) 170万円
昭和56年(1981年)5月以前に新築工事に着手した住宅であること(旧耐震住宅)
耐震改修工事(住宅C) 4分の3 200万円
【令和8年度】練馬区カーボンニュートラル化設備設置補助金(太陽光発電設備・エネファーム・エコキュート・高断熱窓/ドア)
既存住宅の省エネ・再エネ設備を導入する費用の一部を補助する。令和8年度のパンフレットでは、太陽光発電設備は定額8万円、エネファームは定額5万円、エコキュートは定額3万円、高断熱窓・ドアは補助対象経費の1/6(区内業者施工で上限20万円、区外業者施工で上限12万円)。設備の設置完了日は令和8年4月1日から令和9年3月31日で、設置完了後に申請する。令和8年9月16日から10月12日は予算額に達したため申請受付を中止しており、令和8年10月13日から受付を再開し、予算がなくなり次第終了する。
- 状況
- 令和8年10月12日まで申請受付を中止中。令和8年10月9日に補正予算が成立し、令和8年10月13日から申請受付を再開(区ページ、2026年10月9日更新)
- 受付期間
- 設置完了日 令和8年4月1日〜令和9年3月31日、申請受付 令和9年3月31日まで。ただし令和8年9月16日〜10月12日は予算額に達したため申請受付を中止、令和8年10月13日から再開(予算がなくなり次第終了)
- 金額
- 太陽光発電設備: 定額8万円、エネファーム: 定額5万円、エコキュート: 定額3万円、高断熱窓・ドア: 補助対象経費の1/6(区内業者施工 上限20万円、区外業者施工 上限12万円)
- 主な条件
- 既存住宅への設置、設置完了後に申請(個人・事業者・管理組合の別は設備ごとに異なる。詳細はパンフレット参照)
出典: 令和8年度 練馬区カーボンニュートラル化設備設置補助金のご案内(パンフレット)
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太陽光発電設備 〇 〇 〇 定額 8万円
エネファーム 〇 〇 定額 5万円
エコキュート 〇 〇 定額 3万円
区内業者※2が 施工した場合 20万円
確認した範囲と、載せていないもの
令和8年度のカーボンニュートラル化設備設置補助金の案内パンフレットの表に蓄電システムの記載は確認できなかった(蓄電池の補助は未確認)。新築取得・空き家改修(個人向け)・定住/移住の補助は、区サイト(city.nerima.tokyo.jp)内の住宅・空き家・助成の検索で見つからなかった(空き家地域貢献事業は地域貢献活動向けのため項目化していない。「ない」と断定はしない)。
足立区
省エネリフォーム補助金(事前申請・令和8年度分は受付終了)
足立区内の既存住宅に省エネルギー化を目的とした改修を行った人に、費用の一部を補助する制度。補助額は補助対象経費(消費税は除く)の3分の1に相当する額(1,000円未満切捨て、上限5万円)。工事着工前の申請が必要。令和8年8月21日に提出された申請書をもって受付を終了した。
- 受付期間
- 令和8年度分は8月21日提出分をもって受付終了
- 金額
- 補助対象経費(消費税を除く)の3分の1、上限5万円
- 主な条件
- 足立区内に住民登録がある個人、自らが居住する既存住宅、区内業者との契約、工事着工前の申請、補助対象経費が税抜き5万円以上
出典: 【8月21日受付終了】省エネリフォーム補助金(事前申請)|足立区
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補助対象経費(消費税は除く)の3分の1に相当する額(1,000円未満切捨て、上限5万円)
8月21日に提出された申請書
工事の着工前であること。
補助の対象となる経費が、税抜き5万円以上であること。
木造住宅・建築物への耐震助成
昭和56年5月以前に建てられた木造住宅などの耐震診断・耐震改修工事等を助成する。戸建住宅の耐震改修工事は耐震改修工事費用の9割(上限150万円)、除却工事は除却工事費用の9割(上限150万円)で、助成率と上限額のいずれか低い額が助成額となる。令和5年4月からの3年間限定の助成金拡充を令和8年度(令和9年3月)まで延長している。新耐震基準の木造住宅(昭和56年6月から平成12年5月までに建築された在来軸組工法の木造2階建て以下)についても助成制度がある。
- 受付期間
- 助成金拡充は令和8年度(令和9年3月)まで延長。助成金額等は令和9年度から変更となる可能性あり
- 金額
- 戸建住宅の耐震改修工事: 工事費用の9割(上限150万円)。除却工事: 9割(上限150万円)。耐震診断(木造戸建住宅): 上限30万円(助成率は表の記載による)
- 主な条件
- 昭和56年5月以前に建てられた木造住宅(新耐震の木造は昭和56年6月〜平成12年5月、在来軸組工法の2階建て以下)。事前相談が必要な場合あり
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耐震改修工事 耐震改修工事費用の9割 上限150万円
令和8年度(令和9年3月)まで期間を延長
※助成率と上限額のうち、いずれか低い額が助成額となります。
昭和56年6月から平成12年5月までに建築された、在来軸組工法の木造2階建て以下の住宅
太陽光発電システム及び蓄電池設置費補助金(設置後申請・令和8年度)
太陽光発電システム及び蓄電池を設置した人に、予算の範囲内で経費の一部を補助する。太陽光発電システムは1kWあたり6万円に最大出力を乗じた額で、上限24万円(足立区内事業者利用の場合は28万8千円)。蓄電池は上限5万円(足立区内事業者利用の場合は6万円)。申請受付期間は3期が令和8年10月1日から12月28日、4期が令和9年1月4日から2月26日で、各期の予算に達し次第終了する。
- 受付期間
- 3期 令和8年10月1日〜12月28日、4期 令和9年1月4日〜2月26日(各期の予算に達し次第終了。1期・2期は終了)
- 金額
- 太陽光: 1kWあたり6万円(上限24万円、区内事業者利用は上限28万8千円)。蓄電池: 上限5万円(区内事業者利用は6万円)
- 主な条件
- 区内の建築物に機器を設置する個人・集合住宅所有者・分譲マンション管理者・中小規模事業者等、未使用の機器を新規購入、支払完了日から12か月を経過していない、設置後に申請
出典: 太陽光発電システム及び蓄電池設置費補助金(設置後申請)|足立区
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【上限額】24万円(足立区内事業者(※)利用の場合は28万8千円)
蓄電池:【上限額】5万円(足立区内事業者(※)利用の場合は6万円)
3期:令和8年10月1日から令和8年12月28日まで
4期:令和9年1月4日から令和9年2月26日まで
※受付期間に関わらず、各期の予算に達し次第終了します。
ZEH・東京ゼロエミ住宅補助金(設置後申請)
足立区内でZEH又は東京ゼロエミ住宅(戸建住宅に限る)を所有する人に、国又は都の補助事業の住宅部分に係る交付額の3分の1に相当する額(1,000円未満切捨て、上限30万円)を補助する。区内に住民登録があり、その住所の住宅を所有し居住する個人が対象。国・都の補助事業の確定日の翌日から12か月を経過していないことが条件。申請受付期間は令和8年4月13日から令和9年2月26日(予算に到達次第終了)。
- 受付期間
- 令和8年4月13日〜令和9年2月26日(予算に到達次第終了)
- 金額
- 国又は都の補助事業の住宅部分に係る交付額の3分の1(1,000円未満切捨て、上限30万円)
- 主な条件
- 区内に住民登録があり当該住所の住宅を所有・居住する個人、国のZEH支援事業又は東京ゼロエミ住宅導入促進事業の補助を受けた戸建住宅、住民税の滞納がない
出典: ZEH・東京ゼロエミ住宅補助金(設置後申請)|足立区
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国又は都の補助事業の住宅部分に係る交付額の3分の1に相当する額(1,000円未満切捨て、上限30万円)
令和8年4月13日から令和9年2月26日まで
※ 受付期間に関わらず、予算に到達次第終了します。
確認した範囲と、載せていないもの
エネファーム設置費補助金は令和8年10月5日提出分で受付終了のため項目化していない。新築取得・定住/移住の補助、空き家の個人向け改修補助は、区サイト(city.adachi.tokyo.jp)内の補助金一覧(/kurashi/kankyo/hojokin/)と住宅・空き家の検索で見つからなかった。老朽家屋等の解体助成は不燃化特区などの限定地域の案内を検索結果で確認したが、本文を確認できていないため項目化していない(「ない」と断定はしない)。
葛飾区
木造住宅の耐震診断士無料派遣・工事助成(令和8年度)
葛飾区内の2階建以下の木造住宅で昭和56年5月31日以前に工事に着手された旧耐震基準木造住宅について、補強設計・耐震改修は補強設計費と耐震改修工事に要する費用の2/3で最大220万円(障害者等加算制度では10/10で最大281.2万円)、除却は最大180万円を助成する。新耐震基準木造住宅の耐震診断は診断費用の2/3で最大20万円。令和8年度の承認申請は令和8年12月11日(金曜日)締切。
- 受付期間
- 令和8年度の承認申請は令和8年12月11日締切(旧耐震の耐震診断と新耐震の戸別訪問は令和9年3月上旬締切)
- 金額
- 補強設計・耐震改修: 2/3・最大220万円(障害者等加算 10/10・最大281.2万円)。建替え: 最大220万円。除却: 最大180万円。新耐震の耐震診断: 2/3・最大20万円
- 主な条件
- 葛飾区内の2階建以下の木造住宅、旧耐震は区からの無料耐震診断派遣が先、国・東京都の省エネ補助金と併用できないものがある
出典: 木造住宅の耐震診断士無料派遣・工事助成について|葛飾区公式サイト
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補強設計・耐震改修 最大220万円 補強設計費と耐震改修工事に要する費用の 2/3
令和8年度の承認申請は令和8年12月11日(金曜日)締切です。
耐震診断に要する費用の 2/3
昭和56(1981)年5月31日以前に工事に着手されたものが対象です。
令和8年度《個人住宅用》かつしかエコ助成金(太陽光発電システム・蓄電池)
区内の自ら居住する(予定を含む)住宅に太陽光発電システムや省エネ機器などを導入する際、費用の一部を補助する。令和8年度の個人住宅用は、太陽光発電システムが1kWあたり6万円(限度額30万円)、蓄電池が助成対象経費の1/4(限度額20万円)、太陽光発電システムと蓄電池を併設する場合は一律5万円の加算。申込期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで【必着】で、事前協議は工事着工4週間前までに申し込む。
- 受付期間
- 申込期間 令和8年4月1日(水曜日)〜令和9年3月31日(水曜日)【必着】(事前協議は工事着工4週間前までに申込み)
- 金額
- 太陽光発電システム: 6万円/kW(限度額30万円)。蓄電池: 助成対象経費の1/4(限度額20万円)。太陽光・蓄電池併設: 一律5万円加算。HEMS: 2万円/台まで
- 主な条件
- 区内の自ら居住する(予定を含む)住宅への導入、事前協議回答書の到着後に設置工事、同じ建物・同じ種類の機器で過去10年間に区の助成を受けていない
出典: 令和8年度 《個人住宅用》かつしかエコ助成金のご案内|葛飾区公式サイト
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太陽光発電システム 助成額 6万円/kW
限度額 30万円
助成対象経費の1/4
太陽光発電システム・蓄電池併設 一律5万円
(個人住宅用)断熱改修 かつしかエコ助成金(令和8年度)
かつしかエコ助成金の個人住宅用の対象に断熱改修があり(新築は対象外)、申込期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで【必着】。事前協議は必ず工事着工4週間前までに申し込み、事前協議回答書の到着後に設置工事となる。助成額・限度額の詳細は区ページ掲載の断熱改修手引き(PDF)による。
- 受付期間
- 申込期間 令和8年4月1日〜令和9年3月31日【必着】
- 金額
- ページ本文に金額の記載なし(断熱改修手引きPDFを参照)
- 主な条件
- 新築は対象外、事前協議が必要
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令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで【必着】
断熱改修(事前申請)※新築は対象外
事前協議は必ず工事着工4週間前までにお申し込みください。
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得・一般のリフォーム・空き家の個人向け補助、定住/移住の補助は、区サイト(city.katsushika.lg.jp)内の住宅・助成の検索で見つからなかった。住宅設備改修費助成は介護保険の要支援以上の方向けの制度で新築・改築は対象外と案内されているため項目化していない。エコ助成金の高断熱住宅・V2H・エネファーム・高反射率塗装などは本文の金額確認が未了のため項目化していない(「ない」と断定はしない)。
江戸川区
住宅リフォーム資金融資あっせん制度(補助金ではない)
住宅の修繕やリフォームをする際に、江戸川区が窓口となり工事に必要な資金融資について取扱金融機関へあっせんする制度。融資額は最大500万円(工事見積額の80パーセント以内)、融資利率は一般工事2.0パーセント、優遇措置の対象工事0.9パーセント(江戸川区が利子の一部を負担)。区は一般住宅を対象とした外壁塗装等のリフォームの助成金制度はないと案内している。
- 受付期間
- 記載なし(着工前に相談、申し込みから融資決定まで40日程度)
- 金額
- 融資額 最大500万円(工事見積額の80%以内)。融資利率(固定) 一般工事2.0%、優遇措置の対象工事0.9%
- 主な条件
- 区内の既存住宅で所有者が居住(又は完了後3か月以内に居住)、江戸川区民、住民税を滞納していない、十分な返済能力
出典: 住宅リフォーム資金融資あっせん制度 江戸川区ホームページ
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江戸川区では一般住宅を対象とした外壁塗装等のリフォームの助成金制度はありません。
最大500万円
(注)江戸川区が利子の一部を負担しています。
屋根・外壁・窓等の断熱性又は遮熱性を高める工事
戸建住宅耐震改修工事助成制度(旧耐震)
昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建てられた戸建住宅の耐震改修工事に対する助成。助成金の交付額は助成対象経費の2分の1又は3分の2(上限額は150万円又は200万円)。過去に江戸川区の戸建住宅耐震改修設計等助成事業による耐震改修設計が実施された住宅であることが対象住宅の要件。令和8年度の申請期限は、除却・診断・設計・工事が令和8年12月25日(金曜日)(年度の予定予算額に達した場合は受付を終了)。
- 受付期間
- 令和8年度の申請期限 令和8年12月25日(金曜日)、実績報告期限 令和9年2月26日(年度の予定予算額に達した場合は受付終了)
- 金額
- 助成対象経費の2分の1又は3分の2、上限額150万円又は200万円(詳細は案内PDF参照)
- 主な条件
- 旧耐震基準の戸建住宅、耐震改修設計の助成を受けて設計済み、過去に国又は地方公共団体の助成を利用した耐震改修工事がない、住民税を滞納していない
出典: 戸建住宅耐震改修工事助成制度(旧耐震) 江戸川区ホームページ
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助成対象経費の2分の1又は3分の2(上限額は150万円又は200万円)
過去に江戸川区戸建住宅耐震改修設計等助成事業による耐震改修設計が実施された住宅であること
戸建住宅耐震改修工事助成制度(新耐震木造)
昭和56年6月1日から平成12年5月31日までの新耐震基準で建てられた木造住宅の耐震改修工事に対する助成。助成金の交付額は助成対象経費の2分の1または3分の2(上限額は150万円または200万円)。
- 受付期間
- 令和8年度の申請期限 令和8年12月25日(金曜日)、実績報告期限 令和9年2月26日(年度の予定予算額に達した場合は受付終了)
- 金額
- 助成対象経費の2分の1又は3分の2、上限額150万円又は200万円
- 主な条件
- 昭和56年6月1日〜平成12年5月31日に建てられた木造住宅(詳細は区の案内PDFを参照)
出典: 戸建住宅耐震改修工事助成制度(新耐震) 江戸川区ホームページ
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助成対象経費の2分の1または3分の2(上限額は150万円または200万円)
老朽住宅除却助成制度
旧耐震基準の老朽住宅の解体除却工事費と除却工事後の敷地の整地に要する費用を助成する。助成額は助成対象経費の2分の1で、限度額は50万円(一部対象地域及び空き家は限度額100万円、千円未満切り捨て)。令和8年度より一部の対象地域と空き家について上限額を50万円から100万円に拡充した。不燃化特区制度(区)など補助対象が重複する他の補助制度とは併用できない。
- 受付期間
- 令和8年度の申請期限 令和8年12月25日(金曜日)(年度の予定予算額に達した場合は受付終了)
- 金額
- 助成対象経費の2分の1、限度額50万円(一部対象地域及び空き家は100万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建てられた住宅、アスベスト調査・撤去費、塀・外構等は対象外、他の補助制度と併用不可
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助成対象経費の2分の1限度額50万円一部対象地域及び空き家は限度額100万円(千円未満切り捨て)
空き家の限度額は100万円です。(空き家の疎明が必要になります)
対象住宅の解体除却工事費・解体除却工事後の敷地の整地に要する費用
「気候変動に備え、脱炭素を目指す補助金」ポータブル蓄電池購入費補助(令和8年度)
江戸川区脱炭素補助金の令和8年度メニューの一つで、ポータブル蓄電池の購入に対し一律10,000円を補助する(補助予定件数100件、令和8年9月24日時点の表で「受付中」)。補助対象者は区内に住所を有する個人で、住民税の滞納がない人。
- 受付期間
- 令和8年9月24日時点で受付中(予定件数に達した時点で終了)
- 金額
- 一律10,000円
- 主な条件
- 区内に住所を有する個人で住民税の滞納がない人(詳細は個別ページ参照)
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ポータブル蓄電池 一律10,000円 受付中
区内に住所を有する個人で、住民税の滞納がない方が対象です。
予定件数に達した時点で受付は終了しますのでご了承ください。
確認した範囲と、載せていないもの
太陽光・定置型蓄電池・ZEHの個人向け補助は、脱炭素補助金のページ(/e086/toshikeikaku/kankyo/inochi/hojokin/index.html)の令和8年度メニューにはポータブル蓄電池・再エネ電力切替・電気自動車等が記載され、太陽光システムや定置型蓄電池の補助メニューは確認できなかった(再エネ電力切替補助金は電力契約の切替が対象で住宅の工事補助ではないため項目化していない)。新築取得・定住/移住の補助は区サイト(city.edogawa.tokyo.jp)内の住まいのガイド・助成の検索で見つからなかった(「ない」と断定はしない)。
八王子市
令和8年度八王子市居住環境整備補助金(省エネルギー化改修・長寿命化改修・バリアフリー化改修など)
市内の住宅の所有者等が、指定団体から推薦された市内の登録施工業者による改修工事(リフォーム)を行う場合に費用の一部を補助する。令和8年度の補助率・上限額は、省エネルギー化改修工事が対象工事費の20%以内・上限15万円、長寿命化改修工事(屋根・外壁の塗装、屋根の葺き替え)が20%以内・上限5万円、バリアフリー化改修工事が20%以内・上限20万円、ワークスペース設置・子育て環境整備改修工事が20%以内・上限10万円。申請受付期間は令和8年4月20日から12月末日まで(予算額に達した時点で終了)。太陽光パネル、給湯器等の設備の設置は補助対象外。
- 受付期間
- 申請受付 令和8年4月20日〜12月末日(予算額に達した時点で受付終了)、完了報告は令和9年2月末まで
- 金額
- 対象工事費の20%以内。上限: 省エネルギー化改修15万円、長寿命化改修5万円、バリアフリー化改修20万円、ワークスペース設置・子育て環境整備改修10万円
- 主な条件
- 市内の住宅の所有者等、市内の登録施工業者が行う工事、申請時に工事契約を締結していない(交付決定後に契約)、令和9年2月末までに完了報告
出典: 令和8年度(2026年度)八王子市居住環境整備補助金のご案内|八王子市公式ホームページ
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省エネルギー化改修工事 対象工事費の20%以内 15万円
長寿命化改修工事 対象工事費の20%以内 5万円
バリアフリー化改修工事 対象工事費の20%以内 20万円
令和8年(2026年)4月20日(月)~令和8年(2026年)12月末日まで
太陽光パネル、給湯器等の設備の設置
申請時に工事契約を締結していないもの
令和8年度八王子市居住環境整備補助金(木造住宅耐震改修工事・簡易耐震改修・耐震シェルター等)
居住環境整備補助金の災害対策区分として、木造住宅耐震改修工事は対象工事費の2/3以内・上限100万円、木造住宅簡易耐震改修工事は50%以内・上限25万円、耐震シェルター・防災ベッド設置は50%以内・上限20万円。令和8年9月25日時点の案内では、この3種別は予算の上限に達したため今年度の交付申請受付を終了している。
- 受付期間
- 令和8年度は予算の上限に達したため受付終了(案内の更新日 令和8年9月28日)
- 金額
- 木造住宅耐震改修工事: 対象工事費の2/3以内・上限100万円。簡易耐震改修: 50%以内・上限25万円。耐震シェルター・防災ベッド: 50%以内・上限20万円
- 主な条件
- 市内の住宅の所有者等、市内の登録施工業者が行う工事(耐震シェルター・防災ベッド設置を除く)、申請時に工事契約を締結していない
出典: 令和8年度(2026年度)八王子市居住環境整備補助金のご案内|八王子市公式ホームページ
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木造住宅耐震改修工事 対象工事費の2/3以内 100万円
木造住宅簡易耐震改修工事 対象工事費の50%以内 25万円
耐震シェルター・防災ベッド設置 対象工事費の50%以内 20万円
予算の上限に達したため、今年度の交付申請受付を終了しました。
令和8年度再生可能エネルギー利用機器等設置費補助制度
太陽光発電システム(リチウムイオン蓄電池システム)、太陽熱利用システム、木質ペレットストーブの設置費を補助する(国・都の補助金と併用可能。市の補助金額との合計が機器購入費・工事費を超える場合は市の補助金額を調整)。太陽光発電システムは1万円/kWで上限10万円、太陽光発電システムとあわせて設置するリチウムイオン蓄電池システムは3万円(太陽光発電システムと同時導入の場合に限る)。申請は令和8年4月22日から先着順の受付で、申請額が予算に達した時点で受付を終了する。令和8年9月4日更新のページでは、予算上限に達した後の補欠枠(補欠者20件を選出し、工事中止等で予算枠に空きが出た際に補助金を交付する可能性がある)の受付中と案内されている。
- 受付期間
- 令和8年4月22日から先着順で受付。予算上限に達しており、令和8年9月4日更新のページでは補欠枠(補欠者20件、予算枠に空きが出た場合に交付の可能性)の受付中と案内
- 金額
- 太陽光発電システム: 1万円/kW(上限10万円)。蓄電池システム: 3万円(太陽光と同時導入の場合に限る)。ほか太陽熱利用システム・木質ペレットストーブの補助あり(同ページ参照)
- 主な条件
- 新品に限る(リース契約・PPA契約は対象外)、太陽光パネルは指定の登録リストに登録されたもの、国・都の補助金と併用可能
出典: 再生可能エネルギー利用機器等設置費補助制度|八王子市公式ホームページ
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太陽光発電システム 1万円/kW 上限10万円
※太陽光発電システムと同時導入の場合に限ります。
令和8年(2026年)4月22日(水)から先着順で受付を行います。
【補欠枠受付中】再生可能エネルギー利用機器等設置費補助制度
八王子市未耐震空き家除却支援補助金
相続により取得した昭和56年5月31日以前に建築された空き家(耐震性が不足していると判定された住宅)の除却に要する費用の一部を補助する。補助金額は除却工事にかかる経費の3分の2以内で、1戸当たりの上限は除却完了日により異なり、相続発生日から10年を経過する日の属する年度までの区分は250,000円。令和8年9月16日更新のページでは「今年度の受付は終了しました」と案内されている。
- 受付期間
- 令和8年度の受付は終了(ページ更新日 令和8年9月16日)
- 金額
- 除却工事経費の3分の2以内。1戸当たり上限: 相続発生日から3年を経過する日の属する年度まで1,000,000円(受付終了)、5年まで500,000円(受付終了)、10年まで250,000円
- 主な条件
- 相続により取得した空き家の所有者、昭和56年5月31日以前に建築、耐震性が不足と判定、空き家のすべてを解体、補助金の交付決定前に契約していない、市税等の滞納なし
出典: 八王子市未耐震空き家除却支援補助金のご案内|八王子市公式ホームページ
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除却工事にかかる経費の3分の2以内
※今年度の受付は終了しました。
昭和56年5月31日以前に建築されている住宅であること
相続発生日から10年を経過する日の属する年度まで 250,000円
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得・定住/移住の個人向け補助は、市サイト(city.hachioji.tokyo.jp)内の住宅施策・居住環境整備・空き家のページ検索で見つからなかった(「ない」と断定はしない)。省エネ住宅(新築・改修)の補助金情報ページ(p029707)は国・都の制度の案内ページとして確認したが、市独自の制度の本文は未確認のため項目化していない。
立川市
木造住宅の耐震化助成制度(耐震診断・耐震改修・建替え・除却)
昭和56年5月31日以前に建築された木造の民間戸建て住宅などを対象に、耐震診断・耐震改修・建替え・除却の費用の一部を助成する。耐震診断は費用の2分の1(限度額10万円)、補強設計及び工事監理は2分の1(限度額10万円)、耐震改修工事は2分の1(限度額100万円)、建替えは2分の1(限度額100万円)、除却は2分の1(限度額50万円)。年度ごとの予算の範囲内で実施し、予算額に達した時点で交付申請の受付を終了する。令和8年度の完了届出期限は令和9年2月26日(金曜日)。
- 受付期間
- 令和8年度は受付中(予算額に達した時点で終了)、完了届出期限 令和9年2月26日
- 金額
- 耐震診断: 費用の2分の1(限度額10万円)。補強設計・工事監理: 2分の1(限度額10万円)。耐震改修工事: 2分の1(限度額100万円)。建替え: 2分の1(限度額100万円)。除却: 2分の1(限度額50万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築された木造の民間戸建て住宅・共同住宅・併用住宅(住宅以外の用途部分が延べ面積の2分の1未満)
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耐震改修工事に要した費用の2分の1(限度額100万円)
耐震診断に要した費用の2分の1(限度額10万円)
建替えに要した費用の2分の1(限度額100万円)
除却に要した費用の2分1(限度額50万円)
予算額に達した時点で交付申請の受付を終了します。
令和9年2月26日(金曜日)
立川市既存住宅断熱改修費補助金(令和8年度分は受付終了)
家庭の二酸化炭素排出量の削減と地域内経済循環につなげるため、既存住宅の断熱改修費用を一部補助する。補助金額は対象工事費の1/2以内(1,000円未満切り捨て)で上限50,000円。対象は戸建て住宅と、居住面積が延べ床面積の2分の1以上の店舗等との併用住宅。令和8年度は予算(2,500,000円)が上限に達したため、申請受付を終了した。
- 受付期間
- 令和8年4月1日申請開始、予算上限に達したため令和8年度の受付は終了(工事完了は令和9年2月28日まで)
- 金額
- 対象工事費の1/2以内(1,000円未満切り捨て)、上限50,000円
- 主な条件
- 戸建て住宅、または居住面積が延べ床面積の2分の1以上の店舗等との併用住宅、区分所有者は規約等に違反しないこと
出典: 【申請受付終了】立川市既存住宅断熱改修費補助金について|立川市
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対象工事費の1/2以内(1,000円未満切り捨て)※上限50,000円
予算が上限に達したため、令和8年度の申請受付は終了しました。
令和9年2月28日(日曜日)までに工事を完了すること。
※令和8年度の予算(2,500,000円)に達し次第、受付終了となります。
確認した範囲と、載せていないもの
木造住宅の耐震化助成制度のページに「立川市では住宅の外壁塗装や屋根の補修に対する助成制度はありません。」と記載されている。太陽光発電・蓄電池・ZEHの個人向け補助、新築取得・空き家(個人向け)・定住/移住の補助は、市サイト(city.tachikawa.lg.jp)内の検索(住宅・省エネ・空き家)で見つからなかった(「ない」と断定はしない)。高齢者自立支援住宅改修給付事業は高齢者向け給付のため項目化していない。
武蔵野市
住宅・マンションの耐震化助成
昭和56年5月31日以前に着工された住宅・マンション、または昭和56年6月1日以降平成12年5月31日以前に着工された2階建て以下の木造住宅の所有者が、耐震診断・補強設計・耐震改修・建替え・除却を行う場合の助成。助成額・助成率は建物区分により異なり、ご利用の手引き(PDF)に記載されている。
- 受付期間
- 掲載ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 建物区分により異なる(ご利用の手引きに一覧あり)
- 主な条件
- 対象建物の所有者(分譲マンションの管理組合、共同所有の場合は代表者を含む)
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昭和56年6月1日以降平成12年5月31日以前に着工された2階建て以下の木造住宅
昭和56年5月31日以前に着工された住宅・マンション
効率的なエネルギー活用推進助成制度(太陽光発電システム)
武蔵野市の住民基本台帳に記載されている市民(個人)が住宅に太陽光発電システムを設置した場合の助成。助成金額は15万円と、3万円に最大出力kW(上限5kW)を掛けた額のうち、いずれか低い額。設置後に申請し、令和8年度の受付は令和9年2月28日まで。
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付は令和9年2月28日まで(工事完了日から6カ月以内に申請、予算の範囲内)
- 金額
- 次のうちいずれか低い額: 15万円、3万円×最大出力kW(上限5kW)
- 主な条件
- 武蔵野市の住民基本台帳に記載されていること。自家用として設置。1世帯につき助成対象設備それぞれ1回限り。設置後6カ月を経過した設備・中古品・転売目的の設備は対象外
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住宅の省エネ・創エネ設備の設置、改修費用に対する助成です。
令和8年度の申請受付は令和9年2月28日までです。
申請は予算の範囲内で受け付けます。
効率的なエネルギー活用推進助成制度(燃料電池コージェネレーションシステム・既設窓の断熱改修)
燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)は助成金額6万円(工事費用は含まない)。既設窓の断熱改修は既築住宅のみが対象で、市民(個人)は10万円と設備購入費用+設置費用の1/5相当額のうち低い額。
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付は令和9年2月28日まで(工事完了日から6カ月以内に申請)
- 金額
- エネファーム6万円。既設窓の断熱改修(市民〔個人〕)は次のうちいずれか低い額: 10万円、(設備の購入費用+設置費用)の1/5相当額
- 主な条件
- 武蔵野市の住民基本台帳に記載されていること。管理組合等が高断熱窓を導入する場合は別の要件・助成額あり。1世帯につき助成対象設備それぞれ1回限り
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既設窓の断熱改修 (既築住宅のみ、新築住宅は助成対象外です)
燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住宅・新築・増改築」「住宅に関する支援・助成制度について(制度全般)」「省エネ・エコ>環境に関する助成制度」「住宅・建築物の耐震化について」で確認。住宅の新築取得・リフォーム全般・蓄電池・ZEH・空き家改修の個人向け補助は見つからなかった(空き家は相談・啓発のページのみ)。ブロック塀・家具転倒防止・雨水タンクなどの助成は住宅の新築・改修そのものではないため項目化していない。
三鷹市
木造住宅耐震改修工事等助成制度
三鷹市の耐震診断で「倒壊する可能性がある」または「倒壊する可能性が高い」と診断された住宅の耐震改修工事等に要する費用の一部を助成する。障がい者世帯・高齢者世帯は費用(消費税抜き)の1/2、その他の世帯は1/3で、耐震改修工事は上限50万円、簡易改修工事は上限30万円。
- 受付期間
- 工事の契約前に申請(年度の受付期間は掲載ページの記載なし)
- 金額
- 耐震改修等費用(消費税抜き)の1/2(障がい者世帯・高齢者世帯)または1/3(その他の世帯)。耐震改修工事は上限50万円、簡易改修工事は上限30万円
- 主な条件
- 三鷹市の耐震診断で「倒壊する可能性がある」または「倒壊する可能性が高い」と診断された住宅。1つの住宅につき1回限り。事前に住宅政策課窓口で相談
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耐震改修工事等(耐震改修工事、簡易改修工事)を実施するかたに、それに要する費用の一部を助成する制度です。
耐震改修工事にあっては上限額50万円、簡易改修工事にあっては上限額30万円
工事の契約前に、申請手続を行い、助成金の交付決定通知書の交付を受けることが必要です。
新エネルギー・省エネルギー設備設置助成金(太陽光発電設備・蓄電池)
市民が市内の既築の建物へ設置した設備の設置費の一部を助成する制度。太陽光発電設備と風力発電設備は1キロワットあたり1万円で上限10万円、蓄電池(太陽光発電設備あり)は5万円。令和8年度分の申請は予算額に達したため受付を終了したと掲載されている(令和8年8月10日現在)。
- 受付期間
- 令和8年度分は予算額に達したため受付終了(令和8年8月10日現在)
- 金額
- 太陽光発電設備・風力発電設備: 1万円(1キロワットあたり)×最大出力量、上限10万円。蓄電池(太陽光発電設備あり): 5万円
- 主な条件
- 設置後12カ月を経過していない設備。申請者が既築の建物へ自ら設備の設置工事を発注して設置した設備。建売分譲等であらかじめ設置してあった設備、新築住宅の建設時に設置した設備、中古品は対象外。蓄電池は環境共創イニシアチブ登録品に限る
出典: 【令和8年度】新エネルギー・省エネルギー設備設置助成金 - 三鷹市
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令和8年度分の申請は予算額に達したため、受付を終了いたしました。
申請者が既築の建物へ自ら設備の設置工事を発注して設置した設備
1万円(1キロワットあたり)× 設備の最大出力量
3.蓄電池(太陽光発電設備あり)
新エネルギー・省エネルギー設備設置助成金(高断熱窓・高断熱玄関ドア・エコキュート・太陽熱利用)
高断熱窓と高断熱玄関ドアは、材料費・設備費・工事費の合計費用(税込)の1/10で上限25万円(高断熱玄関ドアのみの助成は不可)。自然冷媒ヒートポンプ給湯器(エコキュート)は2万円、強制循環式ソーラーシステムは5万円、自然循環式太陽熱温水器は2万円。令和8年度分の申請は予算額に達したため受付を終了したと掲載されている。
- 受付期間
- 令和8年度分は予算額に達したため受付終了(令和8年8月10日現在)
- 金額
- 高断熱窓・高断熱玄関ドア: 合計費用(税込)の1/10、上限25万円。エコキュート2万円。強制循環式ソーラーシステム5万円。自然循環式太陽熱温水器2万円
- 主な条件
- 設置後12カ月を経過していない設備。既築の建物へ自ら設備の設置工事を発注して設置した設備。高断熱窓は外気に接する既存設備の断熱改修で、1つ以上の居室ごとに原則全ての窓に設置するもの
出典: 【令和8年度】新エネルギー・省エネルギー設備設置助成金 - 三鷹市
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材料費、設備費及び工事費の合計費用(税込)の1/10 上限25万円
高断熱玄関ドアのみの助成は認められません。
6.自然冷媒ヒートポンプ給湯器 (エコキュート)
三鷹市ゼロエネルギータウン奨励事業
ZEH・ZEBの住宅や建物を設置する市民及び事業者に奨励金を交付する事業。個人が発注する戸建て新築住宅建設も対象事業等に含まれ、令和8年度分の交付申請期限は令和9年3月1日。奨励金は住宅性能の水準等に応じたポイントで決まり、1ポイント=1万円、1事業の上限は1,500ポイント。
- 受付期間
- 令和8年度分の交付申請期限は令和9年3月1日
- 金額
- ポイント制(1ポイント=1万円、1事業の上限は1,500ポイント)
- 主な条件
- 個人は申請時に三鷹市民であること。土地分譲や増築、改修事業は除く。ZEH・ZEBの住宅性能を有する住宅の建設が必須
出典: 【令和8年度】三鷹市ゼロエネルギータウン奨励事業 - 三鷹市
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消費するエネルギーの収支をゼロにすることを目指した住宅や建物(ZEH、ZEB)を設置する市民及び事業者に対し、奨励金を交付します。
個人が発注する戸建て新築住宅建設(共同住宅及び長屋は除く。)
令和8年度分の交付申請期限:令和9年3月1日
1ポイント=1万円、千円未満は切り捨て
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.mitaka.lg.jp)の「住まい・建築」>「住宅の修繕や改修」「空き家対策」「安全な建築物について」と、「ごみ・環境・衛生」>「環境関連の助成制度」で確認。個人向けの新築取得・一般リフォーム・空き家改修の補助は見つからなかった(空き家は活用マッチング支援や相談のページのみ)。ブロック塀等撤去助成・止水板設置助成・緑化助成は住宅の新築・改修そのものの補助ではないため項目化していない。
青梅市
木造住宅耐震改修補助
昭和56年5月以前の耐震基準等で建設された軸組工法による2階建て以下の一戸建て木造住宅(昭和56年6月から平成12年5月以前に建築されたものを含む)の耐震改修に対する補助。補助額は耐震改修に要する経費の2分の1以内で、1棟につき1回限り、100万円が限度。ページには「令和8年度の受付を開始しました」と掲載されている(2026年5月15日更新、受付期限の記載なし)。
- 受付期間
- 「令和8年度の受付を開始しました」と掲載(2026年5月15日更新。受付期限の記載なし)。契約前に交付申請。補助金の交付が年度内に終わるように耐震改修を終える
- 金額
- 耐震改修に要する経費の2分の1以内、1棟につき1回限り、100万円限度
- 主な条件
- 市内に住所を有し補助対象住宅を所有し自ら所有する個人。診断の評点が1.0未満で、改修後の評点が1.0以上となることを確認した住宅。賃貸を目的とする住宅は除く。市税等を完納していること
出典: 【令和8年度の受付を開始しました】木造住宅耐震改修補助 - 青梅市
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補助額は、耐震改修に要する経費の2分の1以内(千円未満の端数は切捨て)で、1棟につき1回限り、100万円を限度とします。
【令和8年度の受付を開始しました】木造住宅耐震改修補助
耐震改修の施工を予定したら、契約前に補助金の交付申請を行い、交付決定通知を受けます。
木造住宅耐震診断補助
木造住宅の耐震診断を市の指定する診断機関に依頼する個人への補助。補助額は耐震診断に要する経費の2分の1以内で、9万円が限度。ページには「令和8年度の受付を開始しました」と掲載されている(2026年5月15日更新、受付期限の記載なし)。
- 受付期間
- 「令和8年度の受付を開始しました」と掲載(2026年5月15日更新。受付期限の記載なし)。契約前に交付申請
- 金額
- 耐震診断に要する経費の2分の1以内、9万円限度
- 主な条件
- 市内に住所を有し補助対象住宅を所有し自ら居住する個人で、市の指定する診断機関に依頼する者。賃貸を目的とする住宅は除く。市税等を完納していること
出典: 【令和8年度の受付を開始しました】木造住宅耐震診断補助 - 青梅市
原文を見る
補助額は、耐震診断に要する経費の2分の1以内(千円未満の端数は切捨て)で、9万円を限度とします。
【令和8年度の受付を開始しました】木造住宅耐震診断補助
耐震診断の実施を予定したら、契約前に補助金の交付申請を行い、交付決定通知を受けます。
住宅用省エネルギー等設備普及促進補助制度(高断熱窓・太陽光発電システム・蓄電池システム)
市内に住民登録をし、自ら居住する住宅に補助対象設備を設置した人への補助。高断熱窓は5万円または補助対象経費の本人負担額の1/2相当額のいずれか低い額、太陽光発電システムは1kWあたり1万5千円(上限6万円)、蓄電池システムは1kWhあたり5千円(上限3万円)。令和8(2026)年度は予算上限に達したため受付を終了したと掲載されている。
- 受付期間
- 令和8(2026)年度は予算上限に達したため受付終了(令和7年4月1日以降に設置した設備が対象)
- 金額
- 高断熱窓: 5万円または補助対象経費の本人負担額の1/2相当額のいずれか低い額。太陽光発電システム: 1万5千円/kW(上限6万円)。蓄電池システム: 5千円/kWh(上限3万円)
- 主な条件
- 市内に住民登録。自らの居住の用に供する住宅を所有し、その住宅に補助対象設備を設置。同じ設備について青梅市の他の補助制度を使用していないこと。市税を滞納していないこと
出典: 【受付終了】住宅用省エネルギー等設備普及促進補助制度 - 青梅市
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令和8(2026)年度補助金は受付を終了しました
予算上限に達したため、受付を終了しました。
令和7年4月1日以降に設置した設備であること。
1万5千円/kW(※4) (上限6万円)
5千円/kWh(※5) (上限3万円)
青梅市空家等活用支援事業(リフォーム費用補助)
青梅市空家バンクの登録物件を取得または借り受けて新たに居住するための修繕・改装・改修に対する補助。取得の場合、移住者は対象経費の3分の2で上限100万円、移住者以外は2分の1で上限50万円。賃借(DIY型賃貸借契約)の場合は、移住者が3分の2で上限20万円、移住者以外が2分の1で上限10万円。
- 受付期間
- 掲載ページに受付期間の記載なし(更新日: 2023年4月3日)
- 金額
- 取得: 移住者は対象経費の3分の2・上限100万円、移住者以外は2分の1・上限50万円。賃借(DIY型賃貸借契約): 移住者は3分の2・上限20万円、移住者以外は2分の1・上限10万円
- 主な条件
- 青梅市空家バンクの登録物件を取得または借り受けて新たに居住するための修繕・改装・改修。賃借は所有者とDIY型賃貸借契約を締結した場合に限る
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青梅市空家バンクの登録物件を取得または借り受けし、新たに居住するために行う、住宅の修繕、改装または改修に対して補助を行います。
移住者の方 補助率:対象経費の3分の2 補助上限:100万円
移住者以外の方 補助率:対象経費の2分の1 補助上限:50万円
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「土地・住宅」>「住宅支援・マイホーム」、「自然・環境」>「地球温暖化(省エネ・再エネ)」、「移住・定住促進」のページ一覧で確認。個人向けの新築取得補助・一般リフォーム補助・ZEH補助は見つからなかった。三世代同居・近居の応援金(最大20万円、移住・定住施策)と移住支援金は、住宅の取得・改修そのものの補助ではないため詳細を項目化していない。「省エネ・再エネ等に関する支援制度」ページは国・東京都の制度へのリンク集で、青梅市独自の制度ではない。
府中市
木造住宅耐震診断・耐震改修等助成事業
木造住宅の耐震診断調査、耐震改修・耐震除却・耐震シェルター等の設置に要する費用の一部を助成する。耐震診断は費用の3分の2(限度額12万円)、耐震改修は費用の2分の1(限度額170万円)、耐震除却は費用の2分の1(限度額50万円)、耐震シェルター等の設置は費用の4分の3(限度額30万円)。
- 受付期間
- 掲載ページに受付期間の記載なし(最終更新日: 2026年8月6日)
- 金額
- 耐震診断: 費用の3分の2(限度額12万円)。耐震改修: 費用の2分の1(限度額170万円)。耐震除却: 費用の2分の1(限度額50万円)。耐震シェルター等: 設置費用の4分の3(限度額30万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に新築工事に着手された一戸建ての木造住宅等(昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに着手された在来軸組工法の住宅は診断の要件あり)。所有者本人・配偶者・2親等以内の親族が居住または居住予定。市税等を滞納していないこと
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市では、木造住宅の耐震診断調査、耐震改修・耐震除却・耐震シェルター等の設置に要する費用の一部を助成します。
耐震診断費用の3分の2(限度額12万円)
耐震改修費用の2分の1(限度額170万円)
除却費用の2分の1(限度額50万円)
設置費用の4分の3(限度額30万円)
エコハウス設備設置費助成金(住宅用太陽光発電システム・家庭用蓄電池システム)
個人住宅の環境に配慮した住宅設備の設置に要する費用の一部を助成する制度。太陽光発電システムは1kWあたり2万円で上限10万円、家庭用蓄電池システムは1kWhあたり2万円で上限10万円。令和8年度分は予算額が上限に達したため申請受付を終了している。令和9年度は継続を検討しているが、実施の有無や内容は未定と掲載されている。
- 受付期間
- 令和8年度分は予算額が上限に達したため申請受付を終了(令和9年度は未定)
- 金額
- 太陽光発電システム: 1kW当たり2万円、上限10万円。家庭用蓄電池システム: 1kWh当たり2万円、上限10万円
- 主な条件
- 対象設備ごとの助成要件あり(詳細はエコハウス設備設置費助成金のご案内PDF)。助成金額が対象設備の設置に係る費用を超える場合は費用の金額が上限。千円未満切捨て
出典: =受付終了=【令和8年度分】エコハウス設備設置費助成金交付事業 - 府中市
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本事業の申請受付は、予算額が上限に達したため終了いたしました
太陽光発電システム 1kW当たり2万円で上限10万円
家庭用蓄電池システム 1kWh当たり2万円で上限10万円
令和9年度につきましても、本助成制度の継続を検討しておりますが、
エコハウス設備設置費助成金(太陽熱・ヒートポンプ給湯器・燃料電池・既設窓の断熱改修ほか)
太陽熱高度利用システム2万円、二酸化炭素冷媒ヒートポンプ給湯器1万5千円、家庭用燃料電池コージェネレーションシステム2万5千円、既設窓の断熱改修(既存住宅のみ対象)は設置に要する費用の1/5で上限10万円。雨水浸透施設・雨水貯留槽も対象設備に含まれる。令和8年度分は受付終了。
- 受付期間
- 令和8年度分は予算額が上限に達したため申請受付を終了
- 金額
- 太陽熱高度利用システム2万円。二酸化炭素冷媒ヒートポンプ給湯器1万5千円。家庭用燃料電池コージェネレーションシステム2万5千円。既設窓の断熱改修は設置に要する費用の1/5で上限10万円
- 主な条件
- 設置に要する費用は材料費および取付に必要な工事費。対象設備ごとの助成要件あり
出典: =受付終了=【令和8年度分】エコハウス設備設置費助成金交付事業 - 府中市
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既設窓の断熱改修 (既存住宅のみ補助対象) 設置に要する費用の1/5で上限10万円
太陽熱高度利用システム 2万円
家庭用燃料電池 コージェネレーションシステム 2万5千円
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.fuchu.tokyo.jp)の「まちづくり・住まい暮らし」>「住宅建築などへの助成」、「空き家対策」、脱炭素・温暖化のページと、サイト内検索(WebSearchのドメイン指定)で確認。新築取得・一般リフォーム・ZEHの個人向け補助は見つからなかった。空き家は相談窓口・相談会・ガイドブックのページのみで、改修費等の補助は見つからなかった。高齢者自立支援住宅改修給付・心身障害者住宅費助成・吹付けアスベスト除去助成は福祉・特定目的の制度で、当サイトでは内容を確認していない。
昭島市
木造住宅耐震診断補助制度
木造一戸建て住宅の耐震診断に要する費用の一部を補助。補助額は耐震診断に要する費用の3分の2以内で、8万円が限度。令和8年度の申請受付期限は令和8年11月30日で、期限前でも予算上限に達した場合は受付を終了する。申請受付状況は「予算上限に近づいたため、要相談」と掲載されている。
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付期限は令和8年11月30日、完了報告期限は令和9年2月26日(予算上限に達した場合は受付終了)
- 金額
- 耐震診断に要する費用の3分の2以内(千円未満切り捨て)、限度額8万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前、または昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに新築工事に着手した木造2階建て以下の一戸建て住宅(後者は在来軸組工法)。所有する個人。市税等を完納していること。事前に都市計画課住宅係に相談
原文を見る
補助額 耐震診断に要する費用の3分の2以内(千円未満の端数は、切り捨てる)で、8万円を限度とします。
木造一戸建て住宅の耐震診断に要する費用の一部を補助しています。
申請受付期限 令和8年11月30日(月曜日)
予算上限に近づいたため、要相談
木造住宅耐震改修等補助制度(耐震改修・建替え・除却)
耐震診断を実施した後の耐震改修工事、建替え、除却工事、太陽光発電システム付属耐震改修に要する費用の一部を補助。耐震改修工事は費用の3分の1以内で限度額60万円(太陽光パネル設置のための設計・改修を同時にした場合は加算あり)、建替えは3分の1以内で限度額60万円、除却工事は3分の1以内で限度額50万円。令和8年度の受付状況は、耐震改修・建替えが受付終了、除却工事は予算上限に近づいたため要相談。
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付期限は令和8年11月30日、完了報告期限は令和9年2月26日。耐震改修・建替えは受付終了、除却工事は要相談(掲載時点)
- 金額
- 耐震改修工事: 費用の3分の1以内(限度額60万円)、太陽光パネル設置のための設計・改修を同時にした場合は工事費から300万円を差し引いた額の5分の3以内(限度額36万円)を加算。建替え: 3分の1以内(限度額60万円)。除却工事: 3分の1以内(限度額50万円)
- 主な条件
- 市の補助を受けた耐震診断の総合評点(Iwの値)が1.0未満の木造一戸建て住宅等。建替え・除却は昭和56年5月31日以前に新築工事に着手した2階建て以下の木造一戸建て住宅に限る。既にこの制度の補助を受けた住宅は対象外
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耐震改修工事:改修に要する費用の3分の1以内 (限度額60万円)
除却工事:除却工事に要する費用の3分の1以内 (限度額50万円)
耐震改修 受付終了
建替え 受付終了
申請受付期限 令和8年11月30日(月曜日)
住宅用新エネルギー機器等普及促進補助金
市内の個人住宅にお住まいの人を対象に、新たに設置された太陽光発電システムや蓄電池などの機器に対する補助。令和8年度の補助金額は、太陽光発電が1キロワットあたり15,000円(上限60,000円)、太陽熱ソーラーシステム50,000円、太陽熱温水器25,000円、蓄電池50,000円、エネファーム(燃料電池)50,000円。複数機器の申請はできず1機器のみ。直近3年間は申請総額が予算額を上回り、各申請額から按分して交付されている。
- 受付期間
- 令和8年1月1日から12月31日までに設置されたものが対象。申請期間は令和8年12月1日から令和9年1月29日まで(機器設置後に申請)
- 金額
- 太陽光発電: 1キロワットあたり15,000円(上限60,000円)。太陽熱ソーラーシステム: 50,000円。太陽熱温水器: 25,000円。蓄電池: 50,000円。エネファーム(燃料電池): 50,000円。申請総額が予算額を上回る場合は按分
- 主な条件
- 市内の個人住宅にお住まいの人。複数機器の申請はできず1機器のみ選択。上記の設置期間外に設置されたものは対象外
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昭島市では、市内の個人住宅にお住まいのかたを対象に、新たに設置された太陽光発電システムや蓄電池などの新エネルギー・省エネルギー機器に対する補助金制度を実施しています。
太陽光発電 1キロワットあたり:15,000円 上限:60,000円
注意:複数機器の申請はできません。
令和8年1月1日から令和8年12月31日までに設置されたもの
令和8年12月1日から令和9年1月29日 まで
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住宅に関する補助・助成」「環境に関する補助・助成」「住まい」(空家等を含む)で確認。個人向けの新築取得・一般リフォーム・ZEH・空き家改修の補助は見つからなかった(空き家は相談会・実態調査・啓発のページのみ)。ブロック塀の安全対策補助、雨水貯留槽・雨水ます設置助成、家庭用防犯機器の補助は住宅の新築・改修そのものの補助ではないため項目化していない。国・都の補助を案内するページ(国・都などによる補助・助成)は市独自の制度ではない。
調布市
木造住宅耐震化促進事業(耐震診断・耐震改修・建替え)
耐震診断、耐震改修、建替えを実施する木造住宅の所有者に、耐震化に要する費用の一部を助成。助成金の額は、耐震診断が費用の3分の2で限度額15万円、耐震改修が費用の2分の1で限度額80万円(障害者等が居住する場合は加算あり)、建替えが建物解体工事費用の23%で限度額80万円。
- 受付期間
- 掲載ページに受付期間の記載なし(更新日: 2026年7月28日)。交付決定日の属する年度の3月10日までに実績報告を完了
- 金額
- 耐震診断: 費用の3分の2、限度額15万円。耐震改修: 費用の2分の1、限度額80万円(障害者等が居住する場合、費用の4分の1または20万円の低い額を加算)。建替え: 建物解体工事費用の23%、限度額80万円
- 主な条件
- 調布市内の一戸建て又は長屋の木造住宅で、昭和56年5月31日以前、または昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに新築工事に着手した在来軸組工法の平屋建て・二階建て。住宅の所有者で、納期の経過した市税を完納していること
原文を見る
耐震診断と耐震改修、建替えを実施する木造住宅の所有者の方に、耐震化に要する費用の一部を助成しています。
耐震診断費用の3分の2で限度額は15万円(1,000円未満の端数切捨て)
耐震改修費用の2分の1で限度額は80万円(1,000円未満の端数切捨て)
建物解体工事費用の23%で限度額は80万円(1,000円未満の端数切捨て)
太陽光発電設備・蓄電池設備等設置補助(よりよい住まいづくり応援制度)
調布市内の個人住宅及び併用住宅(新築住宅も可)の所有者が太陽光発電設備・蓄電池設備・太陽熱利用機器を設置した場合の補助。太陽光発電設備は電力受給契約の発電出力1キロワット当たり2万円(上限額10万円)、蓄電池設備は一件当たり5万円、太陽熱利用機器は実支出額の10パーセント(上限額10万円)で、いずれも実支出額との低い額。受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月10日(必着)で、予算に限りがあるため締切前に終了する場合がある。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月10日(必着)。設備の設置が完了した日から6箇月以内に申請。予算に限りがあるため締切前に終了する場合あり
- 金額
- 太陽光発電設備: 発電出力1キロワット当たり2万円(上限額10万円)。蓄電池設備: 一件当たり5万円。太陽熱利用機器: 実支出額の10パーセント(上限額10万円)。いずれも実支出額との低い額(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 対象住宅の所有者で、納期の経過した市税を完納している人。調布市の他の補助制度等により補助等を受けていない設備。太陽熱利用機器は購入した人のみ対象
出典: 太陽光発電設備・蓄電池設備等設置補助(よりよい住まいづくり応援制度) - 調布市
原文を見る
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月10日(水曜日)(必着)
調布市内にある個人住宅及び併用住宅(新築住宅も可)
電力受給契約における発電出力の数値1キロワット(小数点第2位以下の端数があるときは切り捨て)当たり2万円(上限額10万円)
一件当たり5万円
実支出額の10パーセント(上限額10万円)
予算に限りがあるため、締切前に終了する場合があります。
調布市省エネルギー設備等導入補助金(LED・リユース家電・断熱化改修・高効率給湯器)
自宅のLED照明への交換、リユース家電(冷蔵庫・エアコン)、高効率給湯器の導入、断熱化改修に対する補助金。申請受付期間は令和8年4月20日から8月20日までで(予算の上限に近づいたため同日までに短縮)、取得日(2026年10月11日)時点で受付期間は終了している。補助要件などの詳細は補助金特設ホームページで案内されている。
- 受付期間
- 令和8年4月20日から8月20日まで(予算の上限に近づいたため同日までに短縮、郵送は同日消印有効)。2026年10月11日時点で受付期間は終了
- 金額
- 掲載ページに記載なし(補助金特設ホームページで案内)
- 主な条件
- 補助要件などの詳細は補助金特設ホームページを参照。申請はオンライン申請又は審査機関への郵送申請
出典: 調布市省エネルギー設備等導入補助金(LED・リユース家電・断熱化改修・高効率給湯器導入費用の補助) - 調布市
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自宅のLED照明への交換、リユース家電(冷蔵庫・エアコン)、高効率給湯器の導入、断熱化改修に対する補助金です。
予算の上限に近づいたため、申請受付期間は令和8年8月20日(木曜日)までとなります。
令和8年4月20日(月曜日)から8月20日(木曜日)まで
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住宅に関する補助・助成」「補助制度(地球環境・地球温暖化対策)」「空き家等対策」で確認。個人向けの新築取得・一般リフォーム・ZEHの補助は見つからなかった。バリアフリー適応住宅改修補助(よりよい住まいづくり応援制度)は検索結果上で令和5年12月28日に受付終了と案内されており、現行制度として項目化していない。空き家等リノベーションスタートアップ補助金は市長が認定した活用事業者向けで、個人の住宅取得・改修の補助ではないため項目化していない。ブロック塀等撤去・耐震シェルター・分譲マンション耐震化は当サイトでは内容を確認していない。調布市の公式サイトは www.city.chofu.tokyo.jp から www.city.chofu.lg.jp へ移転しており、新ドメインのURLを根拠とした。
町田市
木造住宅耐震化助成制度(簡易耐震診断・精密耐震診断・除却工事・耐震シェルター等)
旧耐震基準の木造住宅と、2000年5月までに着工された在来軸組木造住宅(81-00住宅)の耐震化を促進する助成制度。簡易耐震診断は無料、精密耐震診断は費用の1/2(上限12万6千円)、除却工事は旧耐震住宅で費用の23/100(上限50万円)・81-00住宅で115/1000(上限25万円)、耐震シェルター等設置は一般世帯で費用の2分の1(上限20万円)。2026年4月から、すべての助成制度の対象を81-00住宅に拡大している。
- 受付期間
- 掲載ページに受付期間の記載なし(更新日: 2026年4月1日。各ステップは基本的に単年度で完結)
- 金額
- 簡易耐震診断: 無料。精密耐震診断: 費用の1/2、上限12万6千円。除却工事: 旧耐震住宅は費用の23/100(上限50万円)、81-00住宅は115/1000(上限25万円)。耐震設計: 費用の2分の1、上限10万円。耐震改修工事(耐震設計と分離した場合): 費用の100分の23、上限50万円。耐震シェルター等設置: 一般世帯は費用の2分の1(上限20万円)、高齢者世帯・障がい者等世帯は10分の9(上限50万円)
- 主な条件
- 町田市内の木造・地上階数2以下の一戸建て住宅(併用住宅は店舗等部分が延べ面積の2分の1未満)。違法な建築物でないこと。賃貸用住宅でないこと(耐震シェルター等設置助成を除く)。所有者が個人で、市税を完納していること
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旧耐震建築物である木造住宅及び2000年5月までに着工された在来軸組木造住宅(以下「81-00住宅」といいます)の耐震化を促進するために、耐震改修工事などに係る費用の一部を町田市が助成する制度です。
費用 無料
助成額 費用の1/2 上限12万6千円
旧耐震住宅 住宅の除却工事にかかる費用の23/100 上限50万円
81-00住宅 住宅の除却工事にかかる費用の115/1000 上限25万円
一般世帯 耐震シェルター等の設置にかかる費用の2分の1 上限20万円
耐震設計改修事業
精密耐震診断の結果、評点が1.0未満と診断された住宅について、耐震設計から耐震改修工事までを一体的に行う場合の助成。助成額は一般世帯が住宅の耐震改修工事にかかる費用の2分の1(上限120万円)、障がい者等世帯が10分の9(上限242万4千円)。補助金等交付申請の受付期間は2026年12月11日まで。
- 受付期間
- 補助金等交付申請の受付期間は2026年12月11日まで(木造住宅耐震アドバイザーの派遣依頼は2026年11月30日まで)
- 金額
- 一般世帯: 住宅の耐震改修工事にかかる費用の2分の1、上限120万円。障がい者等世帯: 費用の10分の9、上限242万4千円(いずれも1000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 耐震改修工事の発注者(原則として住宅の所有者〔個人〕)で、市税を完納していること。精密耐震診断の結果、倒壊の可能性があると判断された、賃貸用でない住宅(旧耐震基準の住宅または81-00住宅)。耐震設計から耐震改修工事までを概ね1年以内に完了
出典: 耐震設計改修事業 - 町田市
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早期に耐震化を図っていただくために、設計と工事を分離して行う場合より、助成金が手厚くなっています。
一般世帯 住宅の耐震改修工事にかかる費用の2分の1(1000円未満の端数は切り捨て) 上限は120万円
障がい者等世帯 住宅の耐震改修工事にかかる費用の10分の9(1000円未満の端数は切り捨て) 上限は242万4千円
補助金等交付申請(受付期間:2026年12月11日まで)
耐震設計改修事業では、耐震設計に対する助成金はありません。
家庭用燃料電池システム(エネファーム)の奨励金
市内在住の人で、2026年4月1日から2027年3月31日までに家庭用燃料電池システム(エネファーム)を自宅に設置し支払いが完了する人への奨励金。給付額は35000円(1名につき1回限り)、定員170名。申請受付期間は2026年6月15日から2026年9月30日までで、受付は終了している。賃貸住宅への設置は対象外。
- 受付期間
- 申請受付期間は2026年6月15日から2026年9月30日まで(必着)。受付は終了。対象は2026年4月1日から2027年3月31日までに設置し支払いが完了する人
- 金額
- 35000円(1名につき1回限り)。定員170名
- 主な条件
- 市内在住(申請日時点で転入予定の場合は2027年3月31日までに設置住所に住民登録)。一般社団法人燃料電池普及協会に「エネファーム」として登録された機器。賃貸住宅への設置は対象外
出典: 地球温暖化対策に関する補助金制度のご案内 - 町田市
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町田市では、地域で取り組む地球温暖化の防止等に向け、家庭用燃料電池システム(エネファーム)を導入した方に対し、奨励金を給付します。
奨励金の給付額 35000円
2026年6月15日(月曜日)から2026年9月30日(水曜日)まで(必着)
賃貸住宅への設置は奨励金の給付対象外です。
受付は終了しました。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住まい」(住宅課)、「地球温暖化対策に関する補助金制度のご案内」、「太陽光発電システム等を応援しています」、空家対策のページで確認。住宅用太陽光発電システム等の市の設置補助事業は2016年で終了と掲載されており、現行の太陽光・蓄電池の市の補助は見つからなかった(国・東京都の制度の案内のみ)。新築取得・一般リフォーム・ZEHの個人向け補助は見つからなかった。住宅バリアフリー化改修工事助成金は検索結果上で廃止と案内されているため項目化していない。空き家は空家アドバイザー派遣などの相談のページのみで、改修費の補助は見つからなかった。住まいの防犯対策補助金は住宅の新築・改修そのものではないため項目化していない。
小金井市
木造住宅耐震改修等助成金(耐震改修・除却)
木造住宅耐震診断の結果、総合評点が1.0未満と判定された住宅の耐震改修等に対する助成。助成額は耐震改修が要した費用の2分の1以内の額(上限60万円)、除却が要した費用の2分の1以内の額(上限30万円)。令和8年4月1日から、耐震改修については新耐震基準も対象になった。令和9年2月28日までに工事を終了することが必要。
- 受付期間
- 令和9年2月28日までに工事を終了すること(事前に交付申請と交付決定が必要)
- 金額
- 耐震改修: 要した費用の2分の1以内、上限60万円。除却: 要した費用の2分の1以内、上限30万円
- 主な条件
- 対象住宅を所有する個人で、市町村民税を滞納していないこと。市内の平成12年5月31日以前に着工された2階建て以下の一戸建ての木造住宅(耐震改修)、昭和56年5月31日以前に着工されたもの(除却)。延床面積の過半が居住用。助成金の交付は同一の住宅に1回限り
原文を見る
木造住宅耐震診断を行った結果、総合評点が1.0未満と判定された住宅について、耐震改修等を行う場合に、費用の一部を助成します。
耐震改修:要した費用の2分の1以内の額(上限60万円)
除却:要した費用の2分の1以内の額(上限30万円)
令和8年4月1日から、耐震改修については、新耐震基準も対象になりました。
令和9年2月28日までに耐震改修に係る工事又は除却に係る工事を終了すること。
木造住宅耐震診断助成金
平成12年5月31日以前に着工された市内の2階建て以下の一戸建ての木造住宅について、耐震診断に要した費用の3分の2以内の額(上限10万円)を助成。令和8年4月1日から新耐震基準も対象。令和9年2月28日までに耐震診断を終了することが必要。
- 受付期間
- 令和9年2月28日までに耐震診断を終了すること(事前に交付申請と交付決定が必要)
- 金額
- 耐震診断に要した3分の2以内の額、上限10万円
- 主な条件
- 対象住宅を所有する個人で、市町村民税の滞納がないこと。平成12年5月31日以前に着工された市内の地階を除く2階建て以下の一戸建ての木造住宅で延床面積の過半が居住用。調査機関は東京都建築士事務所協会南部支部の会員等。同一の住宅に1回限り
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耐震診断に要した3分の2以内の額(上限10万円)
令和8年4月1日から新耐震基準も対象になりました。
令和9年2月28日までに耐震診断を終了すること。
事前に必ず、市に交付申請を行い、交付決定を受ける必要があります。
住宅用新エネルギー機器等普及促進補助金(太陽光発電システム・蓄電システム)
住宅用新エネルギー機器を設置し、利用している小金井市民に、予算の範囲内で設置費用の一部を補助する制度。太陽光発電システム(10キロワット未満)は1キロワット当たり30,000円(上限100,000円)、蓄電システムは40,000円。令和8年度分は予算額上限に達したため申請の受付は終了している。太陽光発電システムは自家消費目的に限り、全量売電の設備は対象外。
- 受付期間
- 令和8年度分は予算額上限に達したため受付終了。補助対象期間は令和7年4月1日から令和9年3月10日まで
- 金額
- 太陽光発電システム: 1キロワット当たり30,000円(上限100,000円)。蓄電システム: 40,000円
- 主な条件
- 小金井市民で、市民税や国民健康保険税等の滞納がないこと。対象設備を自ら購入・所有し使用する人(中古品、リース及び自己負担なしなどでの設置は対象外)。設置後申請。建売分譲住宅などにあらかじめ設置された設備は対象外。国や東京都の補助金との併用は可能
出典: (受付を終了しました)住宅用新エネルギー機器等普及促進補助金(令和8年度用) - 小金井市
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予算額上限に達しましたので、 申請の受付は終了しました。
住宅用新エネルギー機器を設置し、利用している方に、予算の範囲内で設置費用の一部を補助します。
住宅用太陽光発電システム(10キロワット未満のものに限る。)
30,000円 (上限100,000円)
住宅用蓄電システム
全量売電の設備は補助対象となりません。
住宅用新エネルギー機器等普及促進補助金(断熱窓・遮熱塗装・燃料電池)
断熱窓は設置に要する費用の5分の1に相当する額(上限100,000円)、遮熱塗装は40,000円、住宅用燃料電池コージェネレーションシステムは35,000円。令和8年度からの変更点として太陽熱温水器・太陽熱ソーラーシステムは対象外。令和8年度分は予算額上限に達したため申請の受付は終了している。
- 受付期間
- 令和8年度分は予算額上限に達したため受付終了。補助対象期間は令和7年4月1日から令和9年3月10日まで
- 金額
- 断熱窓: 設置に要する費用の5分の1に相当する額(1,000円未満切り捨て、上限100,000円)。遮熱塗装: 40,000円。燃料電池: 35,000円
- 主な条件
- 小金井市民で、市民税や国民健康保険税等の滞納がないこと。断熱窓は国の補助事業の補助対象機器として登録されたもので、居室の全ての窓に設置。遮熱塗装は屋根や屋上の全面を塗装すること。設置後申請
出典: (受付を終了しました)住宅用新エネルギー機器等普及促進補助金(令和8年度用) - 小金井市
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設置に要する費用の 5分の1に相当する額 (1,000円未満の端数は切り捨て。上限100,000円)
屋根や屋上の全面を塗装すること(外壁部分は対象外)。
住宅用燃料電池コージェネレーションシステム
太陽熱温水器、太陽熱ソーラーシステムは対象外となりました。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「くらし>環境・公害>補助金」「住まい」「住宅・支援」(まちづくり推進課住宅係)のページ一覧と検索で確認。新築取得・一般リフォーム・ZEHの個人向け補助は見つからなかった。空き家は「空き家に関する無料相談窓口のご案内」「空家等対策計画」のページのみで、改修費等の補助は見つからなかった。ブロック塀等撤去助成金制度は住宅の新築・改修そのものの補助ではないため項目化していない。
日野市
住宅バリアフリー化工事助成・木造住宅断熱改修工事助成
バリアフリー化工事は費用の10分の1以内の額で上限20万円、木造住宅断熱改修工事は費用の6分の1以内の額で上限20万円を助成する制度。バリアフリー改修工事及び断熱改修工事補助金は、交付申請額が予算上限に達したため交付申請の受付を終了している(令和8年7月16日現在)。
- 受付期間
- 令和8年7月16日現在、交付申請の受付を終了(予算上限に達したため)
- 金額
- バリアフリー化工事: 費用の10分の1以内の額、上限20万円。木造住宅断熱改修工事: 費用の6分の1以内の額、上限20万円
- 主な条件
- 市内に所有する住宅で築1年以上経過したもの。工事費用が10万円以上(消費税を含む)。バリアフリー改修及び断熱改修は2社以上の見積書を添付。断熱改修は市内の木造居住用一戸建住宅が対象
出典: 住宅の耐震化、バリアフリー化及び断熱改修に関する補助金のご案内 - 日野市
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バリアフリー改修工事及び断熱改修工事補助金については、交付申請額が予算上限に達したため交付申請の受付を終了しました。(令和8年7月16日現在)
バリアフリー化工事の費用の10分の1以内の額 上限20万円
断熱改修工事の費用の6分の1以内の額 上限20万円
外壁塗装や屋根の葺き替え工事は対象ではありません。
木造住宅耐震診断助成
昭和56年5月31日以前に着工された市内の木造住宅(昭和56年6月1日から平成12年5月31日以前に着工した在来軸組工法の住宅を含む)の耐震診断費用の助成。助成額は耐震診断費用の3分の2以内の額で、上限8万8千円。対象事業の金額は耐震診断費用が2万円以上(消費税を含む)。申請受付は12月28日まで。
- 受付期間
- 申請した年度内に事業が完了すること(申請受付12月28日まで)
- 金額
- 耐震診断費用の3分の2以内の額、上限8万8千円
- 主な条件
- 補助対象住宅の所有者で日野市民(または補助対象事業完了後直ちに市民になる人)。該当事業の契約をしていないこと。過去に同様の補助金を市から受けていないこと。診断機関は東京都建築士事務所協会立川支部または東京都木造住宅耐震診断事務所登録制度の登録事務所
出典: 住宅の耐震化、バリアフリー化及び断熱改修に関する補助金のご案内 - 日野市
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耐震診断費用の3分の2以内の額 上限8万8千円
申請した年度内に事業が完了すること(申請受付12月28日まで)
耐震診断費用が2万円以上(消費税を含む)
補助対象住宅の所有者で日野市民または、補助対象事業完了後直ちに市民になる方。
木造住宅耐震改修工事助成(太陽光発電システム付属耐震改修の加算を含む)
耐震診断の上部構造評点が1.0未満である木造住宅を1.0以上にする耐震改修工事、または除却して建替えする工事への助成。助成額は耐震改修工事の費用の5分の4以内の額で上限95万円(市内業者が行う工事は上限115万円)。太陽光発電システムの設置を想定した設計が行われている耐震改修工事には、対象事業に要する費用の5分の3以内の額(上限30万円)が加算される。
- 受付期間
- 申請した年度内に事業が完了すること(申請受付12月28日まで)
- 金額
- 耐震改修工事の費用の5分の4以内の額、上限95万円(市内業者が行う工事は上限115万円)。障がい者等が世帯に居住している場合は別の助成額あり。太陽光発電システム付属耐震改修の加算は費用の5分の3以内の額、上限30万円
- 主な条件
- 市内の木造住宅で、昭和56年5月31日以前に着工されたもの。耐震診断の上部構造評点が1.0未満。耐震改修工事の費用が10万円以上(消費税を含む)。補助金交付決定通知を受けてから契約すること
出典: 住宅の耐震化、バリアフリー化及び断熱改修に関する補助金のご案内 - 日野市
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耐震改修工事の費用の5分の4以内の額 上限95万円 但し市内業者が行う工事は 上限115万円
対象事業に要する費用の5分の3以内の額 上限30万円
昭和56年5月31日以前に着工されたもの(賃貸住宅を含む)
先に契約をされると補助金を受けることができません。
空き家活用に伴う地域貢献に資する改修費の補助
空き家が地域の交流の場などとして活用されることを促進するため、空き家を活用する人が地域貢献に資する取り組みを行う場合に、改修や跡地整備、耐震診断などに要する経費の一部を補助する。申請にあたっては事前相談が必要で、原則として交付申請した年度期間内に改修等の実施及び完了報告等をする必要がある。
- 受付期間
- 原則として交付申請した年度期間内に改修等の実施及び完了報告等をする(掲載ページの更新日: 令和4年4月1日)
- 金額
- 掲載ページに補助額の記載なし(「日野市空き家地域貢献活用改修等補助金のご案内」PDFを参照)
- 主な条件
- 空き家を活用して地域貢献に資する取り組みを行う人。事前相談及び事前協議書の提出が必要。全体改修及び跡地整備は住宅ストック活用推進協議会での協議が必要
出典: 空き家活用に伴う地域貢献に資する改修費の補助 - 日野市
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空き家を活用する方が、地域貢献(※)に資する取り組みを行う場合に、改修や跡地整備、耐震診断などに要する経費の一部を補助します。
補助金の交付申請にあたっては、事前相談が必要となります。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「建築事業(新築、リフォーム、修繕等)に対する補助事業一覧」、「住宅の耐震」、「環境省・東京都などの補助金情報」、「空き家対策」で確認。個人向けの新築取得・ZEH・太陽光・蓄電池の市独自の補助は見つからなかった(環境のページは国・東京都の補助の案内のみ)。実質再エネ電力等切替支援金は電力プランの切り替えへの支援で、住宅設備の設置・改修の補助ではないため項目化していない。ブロック塀などの撤去・改良の補助、高齢者自立支援住宅改修給付事業、住宅設備改善費の給付は福祉・特定目的の制度で、当サイトでは内容を確認していない。
国分寺市
木造住宅の耐震診断・耐震改修等助成金
木造住宅の耐震診断士の派遣(無料)と、耐震診断で耐震性がない(上部構造評点が1.0未満)と診断された家屋の耐震改修・除却・建替えに伴う除却への助成金。助成額は、耐震改修が工事費用(税込)の10分の8で限度額100万円、除却(取壊しのみ)が3分の1で限度額70万円、建替えに伴う除却が除却工事費用(税込)の10分の8で限度額70万円。申請期間は令和8年4月1日から令和9年1月29日まで。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年4月1日から令和9年1月29日まで
- 金額
- 耐震診断士の派遣は無料。耐震改修: 工事費用(税込)の10分の8、限度額100万円。除却(取壊しのみ): 3分の1、限度額70万円。建替えに伴う除却: 除却工事費用(税込)の10分の8、限度額70万円。助成対象の工事費用は1平方メートルあたり39,900円を上限
- 主な条件
- 市の耐震診断士派遣で耐震性がない(上部構造評点が1.0未満)と診断された家屋の所有者。除却・建替えに伴う除却は昭和56年5月以前に建築された住宅のみ。売却や賃貸を目的とした耐震改修は対象外(共同住宅を除く)
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国分寺市では木造住宅の耐震化支援事業をおこなっています。
(1)耐震診断士の派遣事業(無料)
耐震改修 平成12年(2000年)5月以前 工事にかかる費用(税込)の10分の8 100万円
除却(取壊しのみ) 昭和56年(1981年)5月以前 工事にかかる費用(税込)の3分の1 70万円
令和8年4月1日(水曜日)~ 令和9年1月29日(金曜日)
令和8年度 再エネ・省エネ機器等設置助成制度(太陽光発電機器・蓄電池システム)
令和8年度中に自らが所有する市内の建物に助成対象機器等を設置した人などへの助成。太陽光発電機器は1kWにつき30,000円(上限額150,000円。設置された建物の購入の場合は対象外)、蓄電池システムは一律60,000円。第1期の申請は予算額に達したため受付終了。第2期は令和8年12月1日から令和9年3月31日までで、予算額は16,000,000円。太陽光発電機器は全量売電の場合は対象外(余剰売電は対象)。
- 受付期間
- 第1期は予算額に達したため受付終了(令和8年7月9日)。第2期は令和8年12月1日から令和9年3月31日まで(予算額に達した場合は受付終了)
- 金額
- 太陽光発電機器: 1kWにつき30,000円(上限額150,000円)。蓄電池システム: 一律60,000円。第2期の予算額16,000,000円
- 主な条件
- 令和8年度中に自らが所有する市内の建物(住宅・事業所等)に助成対象機器等を設置した人(蓄電池は設置した市内の建物を購入した人も対象)。助成対象機器は未使用のもの(リース契約は対象外)。令和8年度に設置した人は令和8年度中に申請
出典: 令和8年度国分寺市脱炭素社会の実現に向けた再エネ・省エネ機器等設置助成制度 - 国分寺市
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第1期の申請については、予算額に達したため 受付を終了 しました。
太陽光発電機器 (設置された建物の購入の場合は対象外) 1kWにつき 30,000 円 (上限額 150,000 円 )
蓄電池システム 一 律 60,000 円
令和8年12月1日(火曜日)~令和9年3月31日(水曜日)
全量売電の場合は助成対象外です(余剰売電は助成対象)。
令和8年度 再エネ・省エネ機器等設置助成制度(高断熱窓・燃料電池コージェネレーション機器)
高断熱窓は設置費用の8分の1(千円未満切捨て、上限額80,000円。設置された建物の購入の場合は対象外)、燃料電池コージェネレーション機器は一律60,000円。第1期の申請は予算額に達したため受付終了で、第2期は令和8年12月1日から令和9年3月31日まで。
- 受付期間
- 第1期は予算額に達したため受付終了(令和8年7月9日)。第2期は令和8年12月1日から令和9年3月31日まで(予算額に達した場合は受付終了)
- 金額
- 高断熱窓: 設置費用の8分の1(千円未満切捨て、上限額80,000円)。燃料電池コージェネレーション機器: 一律60,000円
- 主な条件
- 令和8年度中に自らが所有する市内の建物に助成対象機器等を設置した人(燃料電池は設置した市内の建物を購入した人も対象)。助成対象機器は未使用のもの(リース契約は対象外)。令和8年度に設置した人は令和8年度中に申請
出典: 令和8年度国分寺市脱炭素社会の実現に向けた再エネ・省エネ機器等設置助成制度 - 国分寺市
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高断熱窓 (設置された建物の購入の場合は対象外) 設置費用の8分の1 (千円未満切捨て) (上限額 80,000 円 )
燃料電池コージェネレーション機器 一 律 60,000 円
第1期の申請については、予算額に達したため 受付を終了 しました。
令和8年12月1日(火曜日)~令和9年3月31日(水曜日)
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住宅」(住まい)、「空き家(地)をお持ちの方へ」、よくある質問(住宅改修・太陽光機器の補助)、ゼロカーボン関連のページで確認。個人向けの新築取得・ZEHの補助は見つからなかった。一般的なリフォームは補助でなく住宅リフォーム資金の融資あっせん(利子補給あり)の案内で、補助金としては項目化していない。空き家は空き家バンク・空き家相談員制度の案内で、改修費の補助は見つからなかった(解体は上記の木造住宅耐震化支援制度の対象になる場合がある)。
国立市
国立市住宅省エネルギー化補助制度(窓の断熱改修・屋根の遮熱塗装)
市内の住宅に窓の断熱改修、または屋根・屋上の高日射反射率塗料(遮熱塗料)の塗装を行う市民へ費用の一部を補助する。窓の断熱改修は補助対象経費の20%(上限80,000円)、屋根・屋上の塗装は補助対象経費(税抜)の20%(上限40,000円)。令和8年度の受付は令和8年4月1日から令和9年3月31日で、先着順、予算残額がなくなり次第終了(令和8年10月5日現在、残高が僅か)。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(先着順、予算残額がなくなり次第終了。令和8年10月5日現在、残高が僅か)
- 金額
- 窓の断熱改修: 補助対象経費の20%(上限80,000円)。屋根・屋上の遮熱塗料塗装: 補助対象経費(税抜)の20%(上限40,000円)
- 主な条件
- 市内に住所を有し、市内の自己居住用住宅に対象工事を行い申請年度内に完了、納期の到来している市税を完納、窓は熱貫流率2.3W/m2・K以下、塗装は日射反射率50%以上、市のアンケートに協力
出典: 国立市住宅省エネルギー化補助制度について/国立市ホームページ
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補助対象経費の20%(上限80,000円)
補助対象経費(税抜)の20%(上限40,000円)
令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
申込先着順。予算残額がなくなり次第終了となります。
令和8年10月5日現在 残高が僅かとなっております。
木造住宅耐震診断費用助成
昭和56年5月31日以前に新築の工事に着手した木造住宅等(旧耐震基準)など所定の要件を満たす住宅の所有者で居住している個人に、耐震診断費用の2分の1(上限5万円)を助成する。同一の年度中に耐震診断を完了する必要があり、予算の都合で助成を受けられなくなる可能性がある。
- 受付期間
- 同一の年度中に耐震診断を完了(予算の都合で受けられなくなる可能性あり)
- 金額
- 診断費用の2分の1、上限5万円(1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 国立市内の住宅または店舗併用住宅(居住部分が2分の1以上)で、旧耐震基準の建物、または昭和56年6月1日から平成12年5月31日に着工した2階建以下の在来軸組工法の建物。所有者で居住、居住者全員が市税を滞納していない
出典: 住宅の耐震化に対する助成について/国立市ホームページ
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診断費用の2分の1の額で、5万円が限度額(1,000円未満切り捨て)
昭和56年(1981年)5月31日以前に新築の工事に着手した建物(旧耐震基準)
対象物件の所有者であって、現在居住していること
木造住宅耐震改修費用助成
耐震診断で倒壊する可能性が高いまたは可能性があると診断された住宅の改修に対し、改修費用の3分の1(上限80万円)を助成する。太陽光発電システム(2kW以上/棟)の設置を想定した設計の場合は、別途算出した額(上限36万円)が加算される。
- 受付期間
- 同一の年度中に改修工事を完了(予算の都合で受けられなくなる可能性あり)
- 金額
- 改修費用の3分の1、上限80万円。太陽光発電システム(2kW以上/棟)設置を想定した設計の場合は最大36万円を加算
- 主な条件
- 耐震診断助成を受け倒壊の可能性があると診断された住宅、所有者で居住、居住者全員が市税を滞納していない、施工業者は建設工事業の建築業許可を得ている業者等
出典: 住宅の耐震化に対する助成について/国立市ホームページ
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改修費用に3分の1を乗じた額で、80万円が限度額(1,000円未満切り捨て)
36万円が上限として【1】に加算する(1,000円未満切り捨て)
倒壊する可能性が高いまたは倒壊する可能性があると診断された住宅
住宅用スマートエネルギー関連システム設置補助金(令和8年度)
国立市内の住宅に太陽光発電システム、燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)、蓄電池システム、太陽熱利用システムを設置する市民への補助。個人向けは同一世帯につき年度ごとに2種類まで申請可能。令和8年度の受付は令和8年4月1日から令和9年3月31日で、先着順、予算残額がなくなり次第終了。令和8年10月9日現在の予算残高は約700,000円で、この残高の範囲でのみ交付申請を受け付けている。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日(先着順、予算残額がなくなり次第終了)。令和8年10月9日現在の残高は約700,000円で、この残高の範囲でのみ交付申請を受け付けている
- 金額
- 太陽光発電システム: 新築住宅2.5万円/kW(上限12.5万円)、既存住宅2万円/kW(上限10万円)。エネファーム・蓄電池システム・太陽熱利用システム: 4万円
- 主な条件
- 国立市内に住所があり補助対象機器を所有していること、市内の住宅に補助対象機器を設置した等、納期の到来している市税を完納、申請年度内に設置完了、市のアンケートに協力
出典: 住宅用スマートエネルギー関連システム設置補助金について/国立市ホームページ
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申込先着順、予算残額がなくなり次第終了となります。
令和8年4月1日から令和9年3月31日
新築住宅 2.5万円/kW(上限12.5万円)
既存住宅 2万円/ kW (上限10万円)
納期の到来している市税を完納している方
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.kunitachi.tokyo.jp)の環境政策課「補助金について」、国立市・東京都・国の補助金情報(.../hojokin/12989.html)、防災の「市が実施する各種補助事業の紹介」、住宅の耐震化のページと、サイト内検索(空き家 補助、住宅 新築 補助、リフォーム 助成)で確認した。空き家の改修・除却を対象とする市の補助、新築取得・定住・移住を対象とする市の補助は見つからなかった(空き家は特定空家等の認定基準のページのみ)。家具転倒防止器具の支給、ブロック塀等撤去助成、感震ブレーカー設置助成、生垣新設補助は住宅の新築・改修を直接の対象としないため項目化していない。
福生市
木造住宅耐震診断助成金
市内にある旧耐震基準(昭和56年5月31日以前)で新築された木造2階建て以下の戸建て住宅の耐震診断費用の一部を助成する。助成額は耐震診断に要する費用の3分の2以内(限度額10万円)。申請前に事前の相談が必要で、年度ごとの予算の上限に達した時点で受付を終了する。
- 受付期間
- 年度ごとの予算の上限に達した時点で申請受付終了、申請年度内に耐震診断を完了
- 金額
- 耐震診断に要する費用の3分の2以内(限度額10万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に新築された木造2階建て以下の戸建て住宅で延べ床面積の2分の1以上を所有者自らの住居としているもの(賃貸住宅は対象外)、所有する個人、申請は対象住宅につき1回限り、市の指定する診断機関で実施
出典: 建築物の耐震診断及び耐震改修等にかかる費用の一部を助成します|東京都福生市公式ホームページ
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耐震診断に要する費用の3分の2以内(限度額10万円)
※年度ごとの予算の上限に達した時点で、申請受付を終了いたします。
申請前に耐震診断を実施した場合は、助成の対象となりません。
木造住宅耐震改修等助成金
旧耐震基準(昭和56年5月31日以前)で新築された木造2階建て以下の戸建て住宅の耐震改修等(補強工事または建替工事)に要する費用の5分の4以内(限度額115万円)を助成する。専門家による耐震診断で評点が1.0未満の住宅が対象。申請前に事前の相談が必要で、年度ごとの予算の上限に達した時点で受付を終了する。
- 受付期間
- 年度ごとの予算の上限に達した時点で申請受付終了、原則として申請年度内に工事を完了
- 金額
- 耐震改修等(補強工事または建替工事)に要する費用の5分の4以内(限度額115万円)。建替工事の場合は補強工事費用相当分
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に新築された木造2階建て以下の戸建て住宅で耐震診断の評点が1.0未満、延べ床面積の2分の1以上を所有者自らの住居としているもの、所有する個人、補強後の評点1.0以上(補強工事)、建替工事は土砂災害特別警戒区域外かつ省エネ基準に適合、施工業者は建築工事業許可を得ている業者
出典: 建築物の耐震診断及び耐震改修等にかかる費用の一部を助成します|東京都福生市公式ホームページ
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耐震改修等(補強工事または建替工事)に要する費用の5分の4以内(限度額115万円)
専門家による耐震診断を実施した結果、評点が1.0未満の住宅
申請前に耐震改修等工事を実施した場合は、助成の対象となりません。
※年度ごとの予算の上限に達した時点で、申請受付を終了いたします。
優良住宅取得推進事業(優良住宅取得推進助成金)
新たに長期優良住宅を取得して居住する子育て世帯に対して、最長5年間、家屋に係る固定資産税・都市計画税相当額を助成金として交付する。助成額は家屋分の税相当額で上限10万円。予算に達し次第、助成は終了する。
- 受付期間
- 助成期間は課税初年度から5年度、または同居する子の全員が16歳に達する年度のいずれか早い年度まで(予算に達し次第終了)
- 金額
- 家屋に係る固定資産税・都市計画税相当額(上限10万円)。土地分は対象外
- 主な条件
- 福生市内の認定長期優良住宅、居住部分の延べ床面積90平方メートル以上(区分所有は専有部分70平方メートル以上)、令和3年1月2日から令和8年1月1日までに建築、中古住宅でないこと。固定資産税等の納税義務者で、16歳に達する年度までの子と同居している親、市税を滞納していない
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新たに長期優良住宅を取得して居住する子育て世帯に対して、最長5年間、家屋に係る固定資産税・都市計画税相当額を助成金として交付しています。
家屋に係る固定資産税・都市計画税相当額(上限10万円)
※予算に達し次第、助成は終了となります。
令和3年1月2日から令和8年1月1日までの間に建築された住宅で、その事項が登記されている住宅であること
空き家住宅除却助成事業
老朽化した空き家住宅の除却を促進するため、空き家を除却する所有者に除却費用の一部を助成する。昭和56年5月31日以前に着工され、概ね1年以上居住の用に供していない住宅が対象。助成額は除却工事費用(消費税額を除く)の2分の1で、戸建て住宅は1戸当たり30万円、長屋・共同住宅は1棟当たり100万円が上限。予算の範囲内で、事前相談が必須。
- 受付期間
- 予算の範囲内(事前相談は随時受付)
- 金額
- 除却工事費用(消費税額を除く)の2分の1(1,000円未満切捨て)。上限は戸建て住宅1戸当たり30万円、長屋または共同住宅1棟当たり100万円
- 主な条件
- 福生市内で昭和56年5月31日以前に着工、居住の用に供しない状態で概ね1年以上、固定資産課税台帳に居宅・長屋・共同住宅として登録、所有者(個人または法人)で市税の滞納がない
出典: 空き家住宅除却費用の助成|東京都福生市公式ホームページ
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戸建て住宅の上限額:1戸当たり30万円
長屋または共同住宅の上限額:1棟当たり100万円
昭和56年5月31日以前に着工されたものであること。
予算の範囲内での助成となりますので、申請をお考えの方は早めに御相談ください。
住まいの省エネ・バリアフリー住宅改修等工事費助成事業(福生市商工会)
太陽光発電やエコジョーズ、高断熱浴槽などの省エネルギー工事(リフォーム工事に限る)を実施した場合に、対象要件に合致すれば改修工事費用の一部(最高20万円)を福生市商工会が助成する。市の旧制度から平成26年度に商工会の事業に移行したもので、詳細は福生市商工会に問い合わせる(市ページの更新日は令和6年3月6日)。
- 受付期間
- 市ページに受付期間の記載なし(詳細は福生市商工会ホームページの新着情報)
- 金額
- 改修工事費用の一部(最高20万円)
- 主な条件
- 対象要件に合致すること(詳細は福生市商工会に確認)
出典: 住まいの省エネ・バリアフリー住宅改修等工事費助成事業のご案内|東京都福生市公式ホームページ
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対象要件に合致すれば改修工事費用の一部(最高20万円)を福生市商工会で助成します。
太陽光発電やエコジョーズ、高断熱浴槽などの省エネルギー工事(リフォーム工事に限る)を実施した場合に
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.fussa.tokyo.jp)の「住まい」(life/residence/house/index.html)、「地球温暖化対策」(life/environment/warming/index.html)の一覧と、よくある質問「住宅のリフォーム等に対する補助金はありますか?」(faq/residence/house/1013887.html。回答は「市では補助をしておりません。」、令和3年11月19日更新)で確認した。住宅用の蓄電池・ZEH(新築)に対する市の補助は見つからなかった。子育て支援住宅整備助成事業(東京こどもすくすく住宅の集合住宅整備)は集合住宅の所有者・管理者向けで個人の住宅取得・改修向けではないため項目化していない。住宅施策ハンドブック「Su-Ma-U」は読んでいない。
狛江市
木造住宅耐震診断助成金
市内の木造住宅・木造集合住宅の耐震診断を実施する方に、診断費用の一部を助成する。昭和56年5月31日以前の建設は診断費用の3分の2(限度額12万円)、昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに建設(在来軸組構法の平屋または2階建て)は3分の2(限度額9万円)。耐震診断の契約前に申請が必要。予算に応じて申請受付を事前の予告なしに締め切る場合がある。
- 受付期間
- 令和8年度の申請期間は令和8年4月1日〜12月15日(ガイドブック記載)。当初の見込みより多い場合は事前の予告なしに締め切る
- 金額
- 診断費用の3分の2(昭和56年5月31日以前建設は限度額12万円、昭和56年6月1日〜平成12年5月31日建設は限度額9万円)
- 主な条件
- 市内の木造住宅または木造集合住宅、延べ面積の過半が住居用、固定資産税・都市計画税が完納、所有者等で市税を完納、契約前に申請
出典: 木造住宅耐震助成 - 狛江市役所
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耐震診断に要する費用の3分の2の額(限度額12万円)
耐震診断に要する費用の3分の2の額(限度額9万円)
※耐震診断の契約前に、助成金の申請をしてください。耐震診断契約後の助成金の申請はできません。
※当初の見込みよりも多くの申請があった場合は、事前の予告なしに申請受付を締め切る場合があります。
木造住宅耐震改修助成金(耐震改修工事・同時リフォーム・除却工事)
耐震診断の結果、耐震性能が不十分であると判明した木造住宅等の耐震改修工事または除却工事に要する費用の一部を助成する。昭和56年5月31日以前建設の耐震改修は費用の2分の1(限度額80万円)、同時に行う住宅改修(リフォーム)は5分の1(限度額20万円)。昭和56年6月1日から平成12年5月31日建設の耐震改修は2分の1(限度額69万円)。障害者手帳所持者や要介護・要支援認定を受けている方が居住する場合は最大61.2万円を加算。除却工事(昭和56年5月31日以前建設)は3分の1(限度額80万円)だが、予算が上限に達したため一旦受付を停止し調整中。各工事の契約前に申請が必要。
- 受付期間
- 令和8年度の申請期間は令和8年4月1日〜12月15日(ガイドブック記載)。除却工事は予算上限により受付を一旦停止中
- 金額
- 耐震改修: 費用の2分の1(昭和56年5月31日以前建設は限度額80万円、昭和56年6月1日〜平成12年5月31日建設は限度額69万円)。同時リフォーム: 費用の5分の1(限度額20万円)。除却: 費用の3分の1(限度額80万円)。居住者が障害者手帳所持・要介護要支援認定の場合は最大61.2万円加算
- 主な条件
- 市内の木造住宅または木造集合住宅、耐震診断の評点が1.0未満(除却は別の診断調査票の方法も可)、改修後の評点1.0以上、固定資産税・都市計画税が完納、所有者等で市税を完納、契約前に申請
出典: 木造住宅耐震助成 - 狛江市役所
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耐震改修に要する費用の2分の1の額(限度額80万円)
住宅改修に要する費用の5分の1の額(限度額20万円)
耐震改修に要する費用の2分の1の額(限度額69万円)
最大で61.2万円の助成額が加算されます。
※各工事の契約前に、助成金の申請をしてください。契約後の助成金の申請はできません。
狛江市地球温暖化対策用設備導入助成(令和8年度、受付終了)
住宅・事業所への省エネ設備・再エネ設備の設置に対し導入費用を助成する。個人住宅は市内に住所を有し居住する方等が対象。太陽光発電システム(購入)は公称最大出力1kW当たり2万円(限度額8万円)、家庭用燃料電池は5万円、高断熱窓は1件あたり5万円(太陽光発電システムを設置している場合または同時に設置する場合は10万円)など。令和8年度の申請期間は令和8年4月1日〜令和9年1月29日だが、令和8年9月8日午後5時をもって予算上限に達し受付を終了している。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年4月1日〜令和9年1月29日だが、令和8年9月8日午後5時に予算上限に達し受付終了
- 金額
- 太陽光発電システム(購入): 1kW当たり2万円(限度額8万円)。家庭用燃料電池: 5万円。高断熱窓: 1件あたり5万円(太陽光発電システム設置済または同時設置は10万円)。エネルギーマネジメントシステム: 機器本体費用の3分の1以下(限度額2万円)。日射調整フィルム・高反射率塗装: 材料費の4分の1以下(限度額4万円)。宅配ボックス: 1件あたり2万円。蓄電池システム(リース): 交付決定を受けた年度の2月末日までのリース料金(電気使用料金を除く)の支払合計額(限度額5万円)
- 主な条件
- 市内に住所を有し居住する方(予定を含む)、市税の滞納がない、権利関係で必要な同意を得ている、未使用の機器を新たに導入、交付決定通知を受けてから着工(交付申請日から着工予定日まで30日以上)
出典: 令和8年度狛江市地球温暖化対策用設備導入助成の申請受付を開始しました - 狛江市役所
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本助成事業は、令和8年9月8日午後5時をもって、予算上限に達しましたので受付を終了しました。
太陽電池モジュールの公称最大出力1kW当たり2万円を乗じた額(限度額8万円)
申請期間は、令和8年4月1日~令和9年1月29日です。
市内に住所を有し、かつ居住する方(予定を含む)
1件あたり5万円
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.komae.tokyo.jp)の環境政策課の「地球温暖化対策用設備導入助成」ページ、耐震助成のページ、「住宅関係支援ガイドブック 令和8年度」(PDF。目次は耐震・ブロック塀・マンション耐震・地球温暖化対策用設備・緑のまち推進・バリアフリー改修の11事業)で確認した。新築取得・定住を対象とする市の補助、リフォーム単独の補助(耐震改修と同時に行うものを除く)、ZEHの補助は見つからなかった。空き家は、検索で「狛江市空家の相談窓口」のページと空家等対策計画(令和5年3月)が見つかったが、現行年度の特定空家等の除却助成の受付ページは確認できておらず項目化していない。ブロック塀等安全対策促進事業補助金、緑のまち推進補助金、みんなにやさしい生活空間づくり推進事業補助金(共同住宅共用部等)、分譲マンション耐震助成は個人の戸建住宅の新築・改修を対象としないため項目化していない。
東大和市
木造住宅の耐震診断の助成
昭和56年5月31日以前に着工された市内の木造2階建て以下の戸建て住宅を所有する個人またはその配偶者若しくは二親等以内の親族に、耐震診断費用の3分の1(限度額5万円)を助成する。申請多数により予算額に達した場合は受付を終了する場合がある。
- 受付期間
- 申請多数により予算額に達した場合、受付を終了する場合がある(令和8年度交付要綱)
- 金額
- 耐震診断費用の3分の1(限度額5万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された市内の木造2階建て以下の戸建て住宅の所有者(個人)またはその配偶者・二親等以内の親族。診断機関は東京都建築士事務所協会立川支部所属の建築士事務所または東京都木造住宅耐震診断事務所
出典: 耐震診断・耐震改修・除却の助成制度|東大和市公式ホームページ
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耐震診断費用の3分の1(限度額5万円)
昭和56年5月31日以前に着工された市内にある木造2階建て以下の戸建て住宅を所有する個人又はその配偶者若しくは二親等以内の親族
※申請多数により予算額に達した場合、受付を終了する場合があります。
木造住宅の耐震改修の助成
耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断された住宅を所有する個人またはその配偶者若しくは二親等以内の親族に、耐震改修費用の3分の1(限度額30万円)を助成する。申請多数により予算額に達した場合は受付を終了する場合がある。
- 受付期間
- 申請多数により予算額に達した場合、受付を終了する場合がある(令和8年度交付要綱)
- 金額
- 耐震改修費用の3分の1(限度額30万円)
- 主な条件
- 耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断された住宅の所有者(個人)またはその配偶者・二親等以内の親族
出典: 耐震診断・耐震改修・除却の助成制度|東大和市公式ホームページ
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耐震改修費用の3分の1(限度額30万円)
耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断された住宅を所有する個人又はその配偶者若しくは二親等以内の親族
※申請多数により予算額に達した場合、受付を終了する場合があります。
木造住宅の除却の助成
耐震診断または簡易耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断された住宅を所有する個人またはその配偶者若しくは二親等以内の親族に、除却費用の3分の1(限度額30万円)を助成する。申請多数により予算額に達した場合は受付を終了する場合がある。
- 受付期間
- 申請多数により予算額に達した場合、受付を終了する場合がある(令和8年度交付要綱)
- 金額
- 除却費用の3分の1(限度額30万円)
- 主な条件
- 耐震診断または簡易耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断された住宅の所有者(個人)またはその配偶者・二親等以内の親族
出典: 耐震診断・耐震改修・除却の助成制度|東大和市公式ホームページ
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除却費用の3分の1(限度額30万円)
耐震診断又は簡易耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断された住宅を所有する個人又はその配偶者若しくは二親等以内の親族
※申請多数により予算額に達した場合、受付を終了する場合があります。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.higashiyamato.lg.jp)の「耐震」(kurashi/sumai/1002020/)、「空き家対策」(kurashi/sumai/1002023/)、地球温暖化対策実行計画のページ(kurashi/kankyo/1002196/1010467/1010496.html)と、サイト内検索(住宅 補助 太陽光 蓄電池 リフォーム 空き家 助成)で確認した。太陽光・蓄電池・省エネ設備・新築取得・リフォーム・空き家改修に対する市独自の補助は見つからなかった(温暖化対策のページは東京都の補助金ナビ〔クール・ネット東京〕への案内のみ。空き家対策のページは適正管理の案内)。感震ブレーカー購入費等補助金と分譲マンションの耐震診断助成は個人の住宅の新築・改修を対象としないため項目化していない。住宅リフォーム資金助成は、公式サイトの事業者への支援策のページと検索では記載を確認できなかった。
清瀬市
令和8年度清瀬市木造住宅耐震診断助成制度
市内の昭和56年5月31日以前に建築された、延べ床面積の2分の1以上を居住用にしている賃貸でない木造住宅の所有者に、耐震診断費用(消費税に係る部分を除く)の3分の2以内、10万円を上限として助成する。事前相談が必要で、申込みが予算額の上限に達した場合は受付を終了する。
- 受付期間
- 令和8年度。申込みが予算額の上限に達した場合は受付終了
- 金額
- 耐震診断費用(消費税に係る部分を除く)の3分の2以内、上限10万円
- 主な条件
- 市内の昭和56年5月31日以前建築の木造住宅(延べ床面積の2分の1以上が居住用、賃貸住宅でない)の所有者(共有は代表者)。市の指定する診断機関で実施。事前に都市計画課へ相談
出典: 令和8年度清瀬市木造住宅耐震診断助成制度|清瀬市公式ホームページ
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診断機関が行った耐震診断に要する費用(消費税に係る部分を除く。)の3分の2以内で、10万円を上限とする。
昭和56年5月31日以前に建築された、市内に存する延べ床面積の2分の1以上を現に居住用にしている住宅であり、かつ、賃貸住宅でない木造住宅
申込みが予算額の上限に達した場合、受付を終了させていただきますのでご了承ください。
令和8年度清瀬市木造住宅耐震改修等助成(受付終了)
木造住宅の耐震改修工事や除却に要した費用の一部を助成する。工事に要する費用(消費税に係る部分は除く)の2分の1以内で100万円を上限とする。令和8年度は予算額に達したため、受付は終了している。
- 受付期間
- 令和8年度は予算額に達したため受付終了
- 金額
- 耐震改修工事・除却とも、工事に要する費用(消費税に係る部分を除く)の2分の1以内、上限100万円
- 主な条件
- 市の耐震診断助成を受けた昭和56年5月31日以前建築の木造住宅で、耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満のもの。所有者(共有は代表者)で市税を滞納していない。助成は1住宅につき1回限り
出典: 令和8年度清瀬市木造住宅耐震改修等助成|清瀬市公式ホームページ
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令和8年度は予算額に達したため、受付は終了しました。
当該工事に要する費用の2分の1以内で100万円を上限とします。
耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と診断されたもの
注:2 助成は助成対象住宅に対して1回限りです。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.kiyose.lg.jp)の「住まい」(kurashi/sumai/index.html)、「住宅の耐震化・住み替え(補助・助成金)」(kurashi/sumai/1014152/)、「環境保全に関する補助・助成金」(kurashi/gomi/kankyouhozen/1003845/。掲載はみどりの保全・創生に関する助成金と建築行為に伴う緑化基準のみ)と、サイト内検索(太陽光 蓄電池 補助 空き家 リフォーム)で確認した。太陽光・蓄電池・エネファーム・ZEH・リフォーム・空き家・新築取得に関する市の現行の補助ページは見つからなかった(検索結果の市の予算資料・補助金一覧に「太陽光発電システム等設置補助金」の名称があるが、現行年度の制度ページは確認できなかったため項目化していない)。耐震化住宅住み替え促進助成(旧耐震の木造賃貸からの住み替え費用)と特定緊急輸送道路沿道建築物の耐震化促進は、個人住宅の新築・改修を対象としないため項目化していない。
東久留米市
木造住宅耐震診断助成制度
昭和56年5月31日以前に建築された市内の木造戸建て住宅(地上3階まで)を所有する個人に、耐震診断に要した費用(消費税を除く)の2分の1以内、5万円を限度として助成する。令和8年度は先着順での申請で、交付決定前に契約した場合は助成を受けられない。
- 受付期間
- 令和8年度は先着順での申請(予算の範囲内)
- 金額
- 耐震診断に要した費用(消費税を除く)の2分の1以内、5万円を限度。同一の住宅に対して1回限り
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前建築の市内の木造戸建て住宅(地上3階まで、在来軸組・伝統的・枠組壁工法)の所有者(個人)で市税を滞納していない、市指定の診断機関で実施、集合住宅・長屋・丸太組・プレハブは対象外
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耐震診断に要した費用(消費税を除く)の2分の1以内(千円未満は切り捨て)かつ、5万円を限度とします。
先着順での申請となります。
昭和56年5月31日以前に建築された市内に存する木造戸建て住宅
注意:交付決定前に契約された場合は助成が受けられませんのでご注意ください。
木造住宅耐震改修助成制度
旧耐震基準の木造戸建て住宅の耐震改修に要した費用(消費税を除く)の3分の1以内、100万円を限度として助成する。耐震診断で構造耐震指標Iw値が1.0未満の住宅が対象で、令和8年度は先着順での申請。耐震改修と一緒に実施するリフォーム工事、住宅の除却および建て替えは助成対象外。
- 受付期間
- 令和8年度は先着順での申請(予算の範囲内)
- 金額
- 耐震改修に要した費用(消費税を除く)の3分の1以内、100万円を限度。同一の住宅に対して1回限り
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前建築の市内の木造戸建て住宅(地上3階まで)で耐震診断のIw値が1.0未満、延べ床面積の1/2以上が住宅、所有する個人で市税を滞納していない、施工業者は建築工事業許可を得た会社
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耐震改修に要した費用(消費税を除く)の3分の1以内(千円未満は切り捨て)かつ、100万円を限度とします。
先着順での申請となります。
耐震診断の結果、構造耐震指標Iw値が1.0未満であること
※耐震改修と一緒に実施するリフォーム工事、住宅の除却および建て替えについては助成対象外です。
注意1:交付決定前に契約された場合は助成が受けられませんのでご注意ください
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.higashikurume.lg.jp)の「建築」(kurashi/kurashi/kenchiku/)、「省エネ・再エネに関する東京都・国の補助・支援制度」(kurashi/kankyo/shizen/1022826/1029395/index.html。「現在、市独自の補助制度はありません。」と記載)、「環境関連の東京都補助金・支援策ガイドを紹介します。」と、サイト内検索(太陽光 蓄電池 空き家 補助 リフォーム 新築)で確認した。太陽光・蓄電池・省エネ設備・ZEH・リフォーム(耐震改修と一緒に行うものも対象外)・空き家・新築取得に対する市の補助は見つからなかった(空き家は2019年の空家等対策計画に補助の検討の記載があるのみで、現行の制度ページは確認できなかった)。住宅防犯設備設置費補助金と特定緊急輸送道路沿道建築物の助成は、住宅の新築・改修・省エネを直接の対象としないため項目化していない。
武蔵村山市
木造住宅耐震診断補助金
市内にある昭和56年5月31日以前に建築に着手された一戸建の木造住宅で、所有者が居住しており市税を滞納していない場合、耐震診断費用(税抜)の2分の1(千円未満切り捨て)、上限10万円を補助する。申請期限は令和8年11月30日、完了報告期限は令和9年1月29日。
- 受付期間
- 申請期限は令和8年11月30日(月)、完了報告期限は令和9年1月29日(金)
- 金額
- 耐震診断費用(税抜)の2分の1(千円未満切り捨て)、上限10万円
- 主な条件
- 市内の昭和56年5月31日以前に建築に着手された一戸建の木造住宅の所有者で居住しており、市税を滞納していない。診断は東京都建築士事務所協会立川支部または東京都木造住宅耐震診断事務所登録制度の事務所に依頼
出典: 木造住宅耐震改修等補助金|武蔵村山市 公式ホームページ
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耐震診断費用(税抜)に2分の1を乗じて得た額(千円未満切り捨て)で、上限は10万円です。
武蔵村山市内にある一戸建の木造住宅であり、昭和56年5月31日以前に建築に着手されたものが対象になります。
令和8年11月30日(月曜日)まで
令和9年1月29日(金曜日)まで
木造住宅耐震改修等補助金
市の耐震診断補助を受けた診断で上部構造評点1.0未満と診断された木造住宅の耐震改修工事に、工事費用(税抜)の2分の1(千円未満切り捨て)で上限100万円を補助する。簡易耐震改修工事(簡易的な耐震改修または耐震シェルター等の設置)は2分の1で上限20万円。要介護・要支援認定や障害者手帳をお持ちの方が居住する場合は、最大で612,000円が加算される。申請期限は令和8年11月30日、完了報告期限は令和9年1月29日。
- 受付期間
- 申請期限は令和8年11月30日(月)、完了報告期限は令和9年1月29日(金)
- 金額
- 耐震改修工事: 費用(税抜)の2分の1、上限100万円。簡易耐震改修工事: 同2分の1、上限20万円。居住者が要介護・要支援認定または障害者手帳をお持ちの場合は耐震改修工事補助額に加え最大612,000円を加算
- 主な条件
- 市の耐震診断補助を受けた診断で上部構造評点1.0未満の木造住宅の所有者で居住しており、市税を滞納していない。耐震シェルター以外は診断機関による中間検査を受ける
出典: 木造住宅耐震改修等補助金|武蔵村山市 公式ホームページ
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耐震改修工事費用(税抜)に2分の1を乗じて得た額(千円未満切り捨て)で、上限は100万円です。
簡易耐震改修工事費用(税抜)に2分の1を乗じて得た額(千円未満切り捨て)で、上限は20万円です。
最大で612,000円の補助額が加算されます。
令和8年11月30日(月曜日)まで
ゼロカーボンシティ住宅普及促進事業補助金(太陽光発電システム・家庭用蓄電池)
市内の住宅に太陽光発電システムまたは家庭用蓄電池を設置した人への補助。設置者が市内業者の場合、太陽光発電システムは2万円×最大出力値(kW)で上限7万円、家庭用蓄電池は1.5万円×最大出力値(kW)で上限5万円。市外業者の場合は太陽光1.5万円×kW(上限5万円)、蓄電池1万円×kW(上限3万円)。交付申請は令和8年4月1日から令和9年2月1日まで、期間内でも予算上限に達した場合は受付終了。対象機器は令和8年4月1日から令和9年1月31日までに設置したもの。
- 受付期間
- 交付申請は令和8年4月1日〜令和9年2月1日(期間内でも予算上限に達した場合は受付終了)。対象機器の設置は令和8年4月1日〜令和9年1月31日
- 金額
- 設置者が市内業者: 太陽光2万円×kW(上限7万円)、家庭用蓄電池1.5万円×kW(上限5万円)。市外業者: 太陽光1.5万円×kW(上限5万円)、家庭用蓄電池1万円×kW(上限3万円)
- 主な条件
- 市内に住所があり対象機器を設置・所有、市税等を滞納していない、同一住宅・同一種類の機器で過去に同名補助金を受けていない、太陽光は公称最大出力10キロワット未満で未使用品、設置されている住宅を購入した場合は対象外
出典: 太陽光発電システムの設置・家庭用蓄電池の設置 補助金申請方法|武蔵村山市 公式ホームページ
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2万円×最大出力値(kW) 【上限額7万円】
1.5万円×最大出力値(kW) 【上限額5万円】
交付申請の期限 令和9年2月1日(月曜日)
(注)期間内であっても、予算上限に達した場合は受付終了です。
対象機器を令和8年4月1日から令和9年1月31日までの間に設置したかた。
ゼロカーボンシティ住宅普及促進事業補助金(遮熱性塗装工事・断熱工事)
市内の住宅で行う遮熱性塗装工事または断熱工事への補助。工事費(対象工事部分の額)×1/2で、施工者が市内業者の場合は上限5万円、市外業者の場合は上限3万円。交付申請は令和8年4月1日から令和9年2月1日まで、工事は令和9年2月28日までに完了するもの。市からの交付決定を受けた日以降に工事契約を行う必要がある。期間内でも予算上限に達した場合は受付終了。
- 受付期間
- 交付申請は令和8年4月1日〜令和9年2月1日、工事完了は令和9年2月28日まで、完了報告は令和9年3月1日まで(期間内でも予算上限に達した場合は受付終了)
- 金額
- 工事費(対象工事部分の額)×1/2。遮熱性塗装工事・断熱工事とも、施工者が市内業者は上限5万円、市外業者は上限3万円
- 主な条件
- 市内に住所があり市税等を滞納していない、対象住宅・対象工事の要件を満たすこと、市への交付申請と交付決定を受けた日以降に業者と工事契約を行う
出典: 遮熱性塗装工事・断熱工事 補助金申請方法|武蔵村山市 公式ホームページ
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工事費(対象工事部分の額)×1/2 【上限額5万円】
工事費(対象工事部分の額)×1/2 【上限額3万円】
令和9年2月28日(日曜日)までに工事が完了するものであること。
(注)期間内であっても、予算上限に達した場合は受付終了です。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.musashimurayama.lg.jp)の「各種補助・助成等」(kurashi/kankyou/)、ゼロカーボンシティ住宅普及促進事業補助金のページ、木造住宅耐震改修等補助金のページと、サイト内検索(住宅 補助 空き家 新築 リフォーム 太陽光)で確認した。空き家の改修・除却、新築取得・定住・移住、ZEH(新築)を対象とする市の補助は見つからなかった。感震ブレーカー設置費用の助成、樹木・生け垣の奨励金、重度身体障害者(児)住宅設備改善費給付は、住宅の新築・省エネ・耐震改修を直接の対象としないため項目化していない。
多摩市
木造住宅の耐震診断費補助制度
平成12年5月31日以前に建築された個人所有の木造住宅(一戸建ての専用住宅等、平屋または2階建て)の耐震診断について、耐震診断費用(消費税を除く)の3分の2、限度額9万円(千円未満切り捨て)を補助する。令和8年度より無料耐震診断から補助制度に変更。予定件数は年間30件。申請期間は4月から1月末までで、補助金の交付決定前に耐震診断士と契約すると補助が受けられない。
- 受付期間
- 令和8年度。申請期間は4月から1月末まで(予定件数は年間30件)
- 金額
- 耐震診断費用(消費税を除く)の3分の2、限度額9万円(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築された個人所有の木造住宅(一戸建て専用住宅または延べ面積の2分の1以上が居住用の併用住宅、平屋または2階建て)、市民税・固定資産税を滞納していない、市に登録された耐震診断士による診断、過去に本制度(無料耐震診断を含む)による診断を受けていない
出典: 木造住宅の耐震診断費補助制度|多摩市公式ホームページ
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耐震診断費用(消費税を除く。)の3分の2(限度額9万円、千円未満切り捨て)
令和8年度より、無料耐震診断から補助制度に変更になりました。
※申請期間は、4月から1月末までです。
年間で30件
木造住宅の耐震改修費補助制度
平成12年5月31日以前に建築された個人所有の2階建て以下の木造住宅で、診断の結果総合評点が1.0未満と判定された建物の耐震改修(改修後評点1.0以上)について、耐震改修費用(消費税を除く)の3分の2、限度額100万円(千円未満切り捨て)を補助する。所有者が居住し、耐震改修工事を市内施工業者により行うことが要件。申請期間は4月から1月末まで。
- 受付期間
- 申請期間は4月から1月末まで
- 金額
- 耐震改修費用(消費税を除く)の3分の2、限度額100万円(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築された個人所有の2階建て以下の木造住宅で総合評点1.0未満、所有者かつ居住、市内施工業者による工事、居住者全員が市民税等を滞納していない、居住者全員の年間合計所得金額が1,200万円以下、他の補助金等の交付を受けていない
出典: 木造住宅の耐震改修及び除却補助制度|多摩市公式ホームページ
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耐震改修費用(消費税を除く。)の3分の2(限度額100万円)
耐震改修工事を市内施工業者により行なうこと
対象住宅に居住する者全員の年間の合計所得金額が1,200万円以下であること
※申請期間は、4月から1月末までです。
木造住宅の除却費補助制度
昭和56年5月31日以前に建築された個人所有の2階建て以下の木造住宅で、耐震診断の結果総合評点が0.7未満と判定された建物の除却について、除却費用(消費税を除く)の2分の1、限度額30万円(千円未満切り捨て)を補助する。所有者世帯全員の年間所得金額の合計が1,200万円以下であること等が要件。申請期間は4月から1月末まで。
- 受付期間
- 申請期間は4月から1月末まで
- 金額
- 除却費用(消費税を除く)の2分の1、限度額30万円(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築された個人所有の2階建て以下の木造住宅で総合評点0.7未満、所有者、所有者世帯全員が市民税等を滞納していない、所有者世帯全員の年間所得金額の合計が1,200万円以下、他の補助金等の交付を受けていない
出典: 木造住宅の耐震改修及び除却補助制度|多摩市公式ホームページ
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除却費用(消費税を除く。)の2分の1(限度額30万円)
耐震診断の結果、総合評点が0.7未満と判定された建物であること
所有者世帯全員の年間所得金額の合計が1,200万円以下の世帯であること
※申請期間は、4月から1月末までです。
令和8年度多摩市住宅用創エネルギー・省エネルギー機器等導入補助金
創エネルギー・省エネルギー機器等を市内の自ら居住する住宅に新たに設置する方への補助。市内事業者利用時の上限は、太陽光発電システム(既存住宅)が3万円×最大出力kW(上限5kW・15万円)、同(新築住宅)が1.5万円×kW(上限5kW・7.5万円)、蓄電システムと断熱窓が補助対象経費の4分の1(上限6万円)。市外事業者利用時は上限が低くなる。申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日で、先着順。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(先着順。期間内でも受付を終了していることがある)
- 金額
- 市内事業者利用時: 太陽光(既存住宅)3万円×kW(上限5kW・15万円)、太陽光(新築住宅)1.5万円×kW(上限5kW・7.5万円)、蓄電システム・断熱窓は補助対象経費の4分の1(上限6万円)。市外事業者利用時: 太陽光(既存)2万円×kW(上限10万円)、(新築)1万円×kW(上限5万円)、蓄電システム・断熱窓は4分の1(上限4万円)
- 主な条件
- 申請日に多摩市内に住所を有し居住、新たに購入した未使用の機器を自ら居住する住宅に設置し使用開始、令和2年度から令和7年度に市から同種の補助金を受けていない、市税を滞納していない、設置日から6カ月以内に申請。蓄電システムは太陽光発電システムと連系されていること、断熱窓は既存住宅の改修のみ
出典: 令和8年度多摩市住宅用創エネルギー・省エネルギー機器等導入補助金|多摩市公式ホームページ
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多摩市では、創エネルギー・省エネルギー機器等を市内の自ら居住する住宅に新たに設置する方に対して、本体購入費用及び設置費用の一部を補助
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで
※先着順となります。申請受付期間内であっても受付を終了していることがあります。
・補助対象経費に4分の1を乗じた額 ・上限6万円
・上限5kW(15万円)
令和8年度多摩市住宅用重点対策加速化事業機器等導入補助金(個人向け)
個人の住宅向けの補助。自家消費型太陽光発電システムは3万円/kW、蓄電システムは補助率3/4で上限20万円、ソーラーカーポートは補助率1/3で上限100万円、断熱改修は戸建住宅が補助率1/3で上限100万円(うち玄関ドアは5万円)。申請受付期間は令和8年4月27日から令和9年1月29日で、先着順。
- 受付期間
- 令和8年4月27日から令和9年1月29日まで(先着順。期間内でも受付を終了していることがある)
- 金額
- 自家消費型太陽光発電システム: 3万円/kW。蓄電システム: 補助率3/4、上限20万円。ソーラーカーポート: 補助率1/3、上限100万円。断熱改修(戸建住宅): 補助率1/3、上限100万円(うち玄関ドア5万円)、(集合住宅)上限14万3千円
- 主な条件
- 申請日に多摩市内に住所を有し居住する個人、新たに購入した未使用の機器を自らが居住する住宅に設置、市税を滞納していない、市や国から他の補助金の交付を受けていない(蓄電システムのみは市以外の補助金可)、太陽光は市内事業者を利用し蓄電システムと併せて設置、自家消費率30%以上
出典: 個人向け多摩市住宅用重点対策加速化事業補助金|多摩市公式ホームページ
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このページは、個人の住宅用向けのページです。事業者向けのページではありませんので、ご注意ください。
令和8年4月27日(月曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで
太陽光発電システム ー 3万円/kw
蓄電システム 3/4 20万円
戸建住宅 1/3 100万円(このうち玄関ドアは5万円)
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.tama.lg.jp)の「省エネルギー導入補助」(kurashi/kankyo/ondanka/hojo/)、「耐震化」(kurashi/kankyo/sumai/taishin/)と、サイト内検索(住宅 補助 太陽光 蓄電池 耐震 リフォーム)で確認した。新築取得・定住・移住、空き家の改修・除却、ZEH(新築)を対象とする市の補助は見つからなかった(空き家の補助は個別に検索していない)。非木造住宅耐震化促進補助金(kurashi/kankyo/sumai/taishin/1002407.html)は検索結果で存在を確認したが内容を読んでおらず項目化していない。事業者向け重点対策加速化事業補助金、分譲マンション共用部の既存ストック再生型補助、高齢者向け住宅改修費助成は個人の住宅の新築・省エネ・耐震を対象としないため項目化していない。
稲城市
稲城市商工会住宅改修等補助金事業(市の住宅関連制度一覧での案内)
市の「住宅関連制度等一覧」に、稲城市商工会住宅改修等補助金事業として、市民が住宅のリフォームをする際、市内の業者により施工した場合に経費の一部を補助する制度を実施していると案内されている。補助額・受付期間は当該ページに記載がなく、問い合わせ先は稲城市商工会。
- 受付期間
- 当該ページに記載なし(申請受付期間等に関わらず、受付を終了している場合がある)
- 金額
- 当該ページに記載なし(経費の一部を補助)
- 主な条件
- 市民が住宅のリフォームをする際、市内の業者により施工した場合。詳細は稲城市商工会に確認
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市民の方を対象に、住宅のリフォームをする際、市内の業者により施工した場合、その経費の一部を補助する補助金制度を実施しています。
注釈:申請受付期間等に関わらず、受付を終了している場合がございますのでご注意ください。
木造住宅耐震診断助成金(令和8年度は受付終了)
市内の木造住宅・木造共同住宅(昭和56年5月31日以前の基準で建築されたもの、または昭和56年6月1日から平成12年5月31日までの基準で在来軸組工法により建築された平屋建て・2階建て)の所有者への耐震診断助成。助成額は耐震診断に要した費用(税抜き)の額または10万円のいずれか低い方の金額。令和8年度の木造住宅耐震診断助成金受付は終了している。
- 受付期間
- 令和8年度の受付は終了
- 金額
- 耐震診断に要した費用(税抜き)の額または100,000円のいずれか低い方の金額
- 主な条件
- 市内の木造住宅または木造共同住宅(昭和56年5月31日以前の基準、または昭和56年6月1日〜平成12年5月31日の基準で在来軸組工法の平屋・2階建て)、助成対象住宅の所有権を有する個人、所有者および居住者全員が市税を滞納していない
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令和8年度木造住宅耐震診断助成金受付は、終了いたしました。
耐震診断に要した費用(税抜き)の額又は100,000円のいずれか低い方の金額を助成します。
昭和56年5月31日以前の基準で建築されたもの又は昭和56年6月1日から平成12年5月31日までの基準で在来軸組工法により建築された平屋建て又は2階建てのものであること。
木造住宅耐震改修等助成金(耐震改修・解体〈耐震除却〉)
耐震診断の結果、倒壊する可能性があると診断された木造住宅等の耐震改修(改修後の評点1.0以上)に、耐震改修に要した費用(税抜き)の2分の1(上限100万円)を助成する。令和7年度から解体(耐震除却)も助成対象。ページ(令和8年4月27日更新)には、本年度の木造住宅耐震除却助成金は予算上限に達したため新規受付を一時停止していること、耐震改修は受付中であることが掲載されている。
- 受付期間
- ページ(令和8年4月27日更新)に「耐震改修は受付中」「耐震除却は予算上限に達したため新規受付を一時停止」と掲載。受付期限の記載なし
- 金額
- 耐震改修に要した費用(税抜き)の2分の1、上限100万円(解体〈耐震除却〉の金額は当該ページに記載なし)
- 主な条件
- 稲城市木造住宅耐震診断助成制度を利用して診断した、または所定の診断機関で診断した市内の民間の木造住宅・木造共同住宅(昭和56年5月31日以前の基準、または昭和56年6月1日〜平成12年5月31日の基準で在来軸組工法の平屋・2階建て)、所有権を有し、所有者および居住者全員が市税を滞納していない、施工業者は建設業許可を得た者
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耐震改修に要した費用(税抜き)の2分の1の金額(上限100万円)を助成します。
本年度の木造住宅耐震除却助成金申請受付は、予算上限に達したため新規受付を一時停止しております。(耐震改修は受付中です。)
耐震診断の結果、倒壊する可能性があると診断された住宅で、耐震改修後の評点が1.0以上となること。
令和8年度稲城市カーボンニュートラル住宅設備等補助金
自家消費を目的として創エネ・省エネ機器を導入した市内の住宅の個人への事後申請の補助。太陽光発電設備は1kWあたり2万円(上限8万円〈4kW〉)、家庭用燃料電池システム(エネファーム)は定額2万円、蓄電池システムは定額4万円、既設窓・ドアの断熱改修は設置費用の1/6(上限5万円)など。申請受付期間は令和8年7月1日から令和9年3月5日で先着順。令和8年10月8日時点で予算の87.3%が申請済みで、予算上限に達し次第受付を終了する。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年7月1日から令和9年3月5日(先着順)。補助対象期間は令和8年3月1日から令和9年2月28日。令和8年10月8日時点で予算の87.3%が申請済み、予算上限に達し次第受付終了
- 金額
- 太陽光発電設備: 1kWあたり2万円(上限8万円〈4kW〉)。家庭用燃料電池システム(エネファーム): 定額2万円。蓄電池システム: 定額4万円。木質ペレットストーブ: 機器費の1/3(上限5万円)。燃料電池自動車(FCV): 定額10万円。V2H: 3万円(上限機器費)。既設窓・ドアの断熱改修: 設置費用の1/6(上限5万円)
- 主な条件
- 市内の住宅に補助対象機器を新たに導入した(または導入した新築住宅を購入した)個人で、その住宅を所有し申請日以前から居住、所有者または契約者全員に個人住民税の滞納がない、機器は未使用(リース・中古不可)、過去に同機器種別の同補助金を受けていない(1対象機器につき1人1回まで)、事後申請
出典: 【申請受付中!】令和8年度稲城市カーボンニュートラル住宅設備等補助金のご案内|稲城市公式ウェブサイト
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脱炭素社会の実現に向け、自家消費を目的として創エネ・省エネ機器を導入した方に補助を行います。
1kWあたり2万円(上限8万円(4kW))
定額4万円
設置費用の1/6(上限5万円)
令和8年7月1日(水曜日)午前8時30分から令和9年3月5日(金曜日)午後5時
予算上限に達し次第、受付を終了します。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.inagi.tokyo.jp)の「住宅関連制度等一覧」(kurashi/sumai/1002953/1002960.html)、「建築物の耐震化」(kurashi/sumai/1002965/)、カーボンニュートラル住宅設備等補助金のページと、サイト内検索(住宅 補助 太陽光 蓄電池 耐震 リフォーム)で確認した。新築取得・定住・移住、ZEH(新築)、空き家の改修・除却を対象とする市の補助は見つからなかった(空き家は個別に検索していない)。稲城市商工会住宅改修等補助金事業の補助額・要件は商工会側のページで、当サイトでは読んでいない。生垣造成・ブロック塀等撤去等補助金、マンション改良工事助成、高齢者向けの住宅改修予防給付事業は個人住宅の新築・省エネ・耐震を直接の対象としないため項目化していない。
羽村市
羽村市木造住宅耐震診断補助制度
市内にある昭和56年5月31日以前に軸組工法により建築された2階建て以下の一戸建て木造住宅(延べ床面積の2分の1以上を住宅に供しているもので、賃貸を目的とする住宅を除く)の耐震診断について、耐震診断に要する経費の2分の1以内、5万円を限度として補助する。制度の利用にあたっては事前の申請が必要で、申請前に着工された場合は補助できない。掲載ページは「平成19年10月1日から実施」と案内する内容で、ページの更新日は2010年3月1日。受付期間や現行年度の受付状況はページに記載がない。
- 受付期間
- 掲載ページに受付期間の記載なし(ページの初版・更新日とも2010年3月1日)。事前の申請が必要
- 金額
- 耐震診断に要する経費の2分の1以内(千円未満切捨て)、5万円を限度
- 主な条件
- 市内に住所を有し自己の住宅の用途に供する補助対象住宅を所有する個人(共有は代表者)、納期が到来している市税等を完納、診断機関は東京都建築士事務所協会西多摩支部の会員事務所等
出典: 羽村市木造住宅耐震診断および耐震改修補助制度のお知らせ|羽村市公式サイト
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補助金の額は、耐震診断に要する経費の2分の1以内(千円未満の端数は切捨て)で、5万円を限度とします。
昭和56年5月31日以前に軸組工法により建築された2階建て以下の一戸建て木造住宅
この制度の利用にあたっては、事前の申請が必要です。申請前に着工された場合は補助できませんのでご注意ください。
羽村市木造住宅耐震改修補助制度
市内にある昭和56年5月31日以前に建築された軸組工法の2階建て以下の一戸建て木造住宅で、診断の評点が1.0未満、改修後の評点が1.0以上となる住宅の耐震改修について、耐震改修に要する経費の2分の1以内、1棟に対し1回、50万円を限度として補助する。65歳以上の方が所有かつ居住している場合(共有の場合は共有者全員が65歳以上)は、耐震改修に要した費用の10分の6を乗じて得た額(50万円を限度)。補助を受けるにはまず建築課窓口で「相談カード」を記載する。掲載ページは「平成19年10月1日から実施」と案内する内容で、ページの更新日は2010年3月1日。受付期間や現行年度の受付状況はページに記載がない。
- 受付期間
- 掲載ページに受付期間の記載なし(ページの初版・更新日とも2010年3月1日)。事前の申請が必要で、申請前に着工された場合は補助できない
- 金額
- 耐震改修に要する経費の2分の1以内(千円未満切捨て)、1棟に対し1回、50万円を限度。65歳以上の方が所有かつ居住している場合は耐震改修に要した費用の10分の6(50万円を限度)
- 主な条件
- 市内の昭和56年5月31日以前に建築された軸組工法の2階建て以下の一戸建て木造住宅で、診断の評点が1.0未満かつ改修後に1.0以上となるもの、市内に住所を有し自己の住宅を所有する個人(共有は代表者)、納期が到来している市税等を完納
出典: 羽村市木造住宅耐震診断および耐震改修補助制度のお知らせ|羽村市公式サイト
原文を見る
補助金の額は、耐震改修に要する経費の2分の1以内(千円未満の端数は切捨て)で、補助対象住宅1棟に対し1回、50万円を限度とします。
*65歳以上の方が所有かつ居住している場合(共有の場合は共有者全員が65歳以上であること)
まず初めに建築課窓口にて「相談カード」を記載していただきます。
令和8年度環境配慮事業助成制度(創省エネ化助成・エコポイント方式、受付終了)
再生可能エネルギーの創出やエネルギーの有効利用を図る方などの経費負担の一部を、市内消費にインセンティブを与えたエコポイントの方法によって助成する制度。創省エネ化助成のメニューは、創エネ(太陽熱利用システム、太陽光発電システムなど)、合理化(高密度蓄電池システム、エネルギー管理システム、次世代自動車など)、住宅低炭素化(ネット・ゼロ・エネルギーハウス、認定低炭素住宅など)、省エネ改修工事(高断熱化改修工事、高遮熱塗装等改修工事など)。令和8年9月28日午後5時現在、予算額に達したため申請受付を終了している。
- 受付期間
- 令和8年度。令和8年9月28日午後5時現在、予算額に達したため申請受付を終了。エコポイントの使用期限は令和9年2月28日
- 金額
- 助成額・助成率は当該ページに記載なし(助成メニューの詳細は「環境配慮事業助成制度メニュー」PDFに掲載)。助成はエコポイントで交付
- 主な条件
- 設置(導入)する機器は未使用の製品に限る。リース契約による設置は対象外
出典: 令和8年度環境配慮事業助成制度【受付終了しました】|羽村市公式サイト
原文を見る
予算額に達したので、申請受付を終了しました。
①創エネメニュー・・・太陽熱利用システム、太陽光発電システムなど
④省エネ改修工事メニュー・・・高断熱化改修工事、高遮熱塗装等改修工事など
予算額 6,950,000円
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.hamura.tokyo.jp)の「環境に関する助成制度」(category/1-8-11-0-0-0-0-0-0-0.html)、「住宅」(category/1-11-6-0-0-0-0-0-0-0.html)、住宅関連リンク(0000000592.html)と、サイト内検索(住宅 補助 太陽光 蓄電池 耐震 リフォーム)で確認した。新築取得・定住・移住、空き家の改修・除却、リフォーム単独を対象とする市の補助は見つからなかった。環境配慮事業助成制度の助成額・助成率はメニューPDFにあるが読んでいない。【東京都事業】太陽光発電及び蓄電池グループ購入促進事業は都の事業で、当サイトの対象外とした。住まいの防犯機器等購入緊急補助金、フッ素塗布事業等は住宅の新築・省エネ・耐震を対象としないため項目化していない。
あきる野市
木造住宅耐震診断費助成制度
市内に昭和56年5月31日以前に新築工事に着手された木造2階建て以下の戸建て住宅で、所有者自らが利用するために延べ床面積の2分の1以上を居住の用に供している住宅を所有する個人に、診断費用の額(消費税を除く)の2分の1以内、5万円を限度として助成する。予算の範囲内で決定し、必ず契約をする前に住宅政策課へ相談のうえ申請する必要があり、契約後や診断着手後の申請はできない。
- 受付期間
- 予算の範囲内で決定。助成の申請から完了報告まで同一年度内に行う(ページ更新日は2026年8月7日)
- 金額
- 診断費用の額(消費税を除く)の2分の1以内、5万円を限度(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 市内に昭和56年5月31日以前に新築工事に着手された木造2階建て以下の戸建て住宅で延べ床面積の2分の1以上を居住の用に供している住宅を所有する個人(共有は共有者全員の合意による代表者)、同一の住宅につき1回限り、診断機関は東京都建築士事務所協会西多摩支部に属する者等
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診断費用の額(消費税を除く)の2分の1以内で、5万円を限度とします。
※予算の範囲内で決定します。
必ず契約をする前に、住宅政策課へ相談のうえ、申請を行うようにしてください。契約後や診断着手後、診断完了後の助成金申請はできません。
この制度の利用は、同一の住宅に対して1回限りです。
木造住宅耐震改修費助成制度
市の助成により耐震診断を受け「倒壊する可能性が高い」または「倒壊する可能性がある」と診断された住宅の耐震改修(または建て替え工事の耐震改修相当分)に、費用(消費税を除く)の5分の4以内、110万円を限度として助成する。予算の範囲内で決定し、必ず契約をする前に住宅政策課へ相談のうえ申請する必要があり、契約後や工事着手後の申請はできない。工事監理者による工事監理が必要。
- 受付期間
- 予算の範囲内で決定。原則として申請から完了報告まで同一年度内(ページ更新日は2026年8月7日)
- 金額
- 耐震改修または建て替え工事(建て替えの場合は耐震改修工事相当分)に要する費用の額(消費税を除く)の5分の4以内、110万円を限度(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 市の助成により耐震診断を受け倒壊する可能性が高い・ある、と診断された住宅を所有する個人(共有は代表者)、国や東京都から補強設計・耐震改修の補助を受けていない、同一の住宅につき1回限り、建て替えの場合は省エネ基準に適合し土砂災害特別警戒区域外、施工業者は市内に事業所を有する建築工事業許可業者等
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耐震改修または建て替え工事に要する費用(建て替え工事の場合は、耐震改修工事に要する費用相当分)の額(消費税を除く)の5分の4以内で、110万円を限度とします。
※予算の範囲内で決定します。
必ず契約をする前に、住宅政策課へ相談のうえ、申請を行うようにしてください。契約後や工事着手後、工事完了後の助成金申請はできません。
改修工事の実施に当たっては、工事監理者(建築士等)による工事監理が必要です。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.akiruno.tokyo.jp)の「住まい」(category/1-3-3-0-0-0-0-0-0-0.html)、「省エネ」(category/1-4-8-0-0-0-0-0-0-0.html)、FAQ「省エネ機器の設置における支援制度」(faq/faq_detail.php?co=cat&frmId=47&frmCd=17-1-0-0-0。「省エネ機器の設置についての助成制度は、平成29年度をもって終了しており、現在は実施しておりません。」、2023年3月16日更新)と、サイト内検索(住宅 補助 太陽光 蓄電池 耐震 リフォーム)で確認した。太陽光・蓄電池・省エネ設備・ZEH・リフォーム・新築取得・定住・移住・空き家の改修・除却を対象とする市の現行の補助は見つからなかった(空き家は「空き家の適切な管理について」「空き家に関する相談窓口」のページが住まいの一覧にあるが、補助の記載は確認していない)。東京都事業「みんなのおうちに太陽光」(共同購入)は都の事業のため対象外。訪問耐震相談(無料)、高齢者自立支援住宅改修給付事業は個人住宅の新築・省エネ・耐震工事の補助ではないため項目化していない。
西東京市
木造住宅耐震診断助成制度(令和8年度から拡充)
所有者が現に居住する、昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅、または昭和56年6月1日から平成12年5月31日の間に建築された地上2階建以下の木造軸組在来工法の住宅(共同住宅は対象外)の所有者(個人)に、耐震診断に要した費用(税抜)の3分の2以内で15万円を限度として助成する。耐震診断の契約前に市へ助成申請を行う必要がある。
- 受付期間
- 令和8年度(最終更新日 2026年4月8日)。受付期間・予算の記載なし。耐震診断の契約前に申請が必要
- 金額
- 耐震診断に要した費用(税抜)の3分の2以内(千円未満切り捨て)、15万円を限度。同一住宅に対して1回
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅、または昭和56年6月1日〜平成12年5月31日に建築された地上2階建以下の木造軸組在来工法の住宅で所有者が現に居住(店舗等の併用住宅を含む、共同住宅は対象外)、所有する個人(共有は代表者)
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耐震診断に要した費用(税抜)の3分の2以内(千円未満の端数は切り捨て)で、15万円を限度とします。
令和8年度より対象要件及び助成上限額を拡充します。
助成を受けるには、耐震診断の契約前に市へ助成申請を行う必要があります。
なお助成金の交付は、同一住宅に対して1回を限度とします。
木造住宅耐震改修等助成制度(耐震改修・除却、令和8年度から拡充)
耐震診断の結果、評点が1.0未満であった木造住宅の耐震改修(改修後の評点1.0以上)または除却(建替えに伴うものを含む)の費用の一部を助成する。耐震改修は費用の2分の1以内で150万円まで、除却は費用の3分の1以内で50万円まで。令和8年度より対象要件及び助成上限額を拡充した。助成を受けるには、工事の契約前に市へ助成申請を行う必要がある。
- 受付期間
- 令和8年度(最終更新日 2026年4月1日)。受付期間・予算の記載なし。工事の契約前に申請が必要
- 金額
- 耐震改修: 費用の2分の1以内、150万円まで。除却(建替えに伴うものを含む): 費用の3分の1以内、50万円まで(いずれも千円未満切り捨て)。同一住宅に対して1回
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築、または昭和56年6月1日〜平成12年5月31日に建築された地上2階建以下の木造軸組在来工法の住宅で所有者が現に居住(共同住宅は対象外)、耐震診断で現行基準に適合しない(評点1.0未満)、所有する個人(共有は代表者)、診断機関は市が指定する団体に所属するもの
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耐震改修に要した費用の2分の1以内(千円未満の端数は切り捨て)で、150万円まで
除却(建替えに伴うものを含む。)に要した費用の3分の1以内(千円未満の端数は切り捨て)で、50万円まで
令和8年度より対象要件及び助成上限額を拡充します。
助成を受けるには、耐震改修又は除却工事の契約前に市へ助成申請を行う必要があります。
省エネ家電(エアコン)買い換え助成金(令和8年度)
西東京市に住民登録があり、自らが居住する市内の住宅で使用しているエアコンを買い換えた個人への助成。対象は統一省エネルギーラベル【目標年度2027年度】で★が1.0以上の製品を市内の店舗で購入した場合。助成額は1台あたり10,000円(上限3台、30,000円まで)。申請期間は令和8年5月15日から令和8年11月30日(消印有効)で先着順。令和8年9月30日時点で申請額が予算額の約90パーセントに達しており、予算がなくなり次第受付を終了する。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年5月15日〜令和8年11月30日(消印有効、先着順)。令和8年9月30日時点で申請額が予算額の約90パーセント、予算がなくなり次第受付終了
- 金額
- 1台あたり10,000円(上限3台、30,000円まで)。市内店舗での購入のみ対象。本体の領収金額(税抜き)が助成金額を下回る場合は領収金額(税抜き)が助成額(千円未満切捨て)
- 主な条件
- 西東京市に住民登録がある個人で、自らが居住する市内の住宅で使用しているエアコンを買い換えた方、市税滞納がない、令和8年5月15日以降に購入・設置が完了
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令和8年9月30日時点で、申請額が予算額の約90パーセントに達しました。
令和8年5月15日(金曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで※消印有効
統一省エネルギーラベル【目標年度2027年度】で★が1.0以上の製品
自らが居住する西東京市内の住宅で使用しているエアコンを買い換えた方
【個人向け・集合住宅所有者向け】令和8年度LED照明器具買い換え助成金
自らが居住する住宅、または所有する集合住宅の共用部分や居住部分に設置されている蛍光灯照明器具等をLED照明器具に買い換えた西東京市に住民登録がある個人(ほか管理組合・市内中小企業者等)への助成。個人は1世帯につき1回まで。助成額は本体購入費1台あたり税抜き8,000円以上の購入で一律4,000円。申請期間は令和8年7月1日から12月25日(消印有効)で先着順、予算が上限に達した時点で受付を終了する。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年7月1日〜12月25日(消印有効、先着順)。予算が上限に達した時点で受付終了
- 金額
- 本体購入費: 1台あたり税抜き8,000円以上の購入で一律4,000円。1台あたりの領収金額(実費・税抜)が8,000円に満たない場合は領収金額×1/2(1,000円未満切り捨て)。2台目以降も同様の計算で上限25万円まで。設置工事費の助成は集合住宅の所有者等(個人・管理組合・中小企業者等)のみ
- 主な条件
- 西東京市に住民登録がある個人(自らが居住する住宅は1世帯につき1回まで)、市税滞納がない、令和8年7月1日以降に購入・設置が完了
出典: 【個人向け・集合住宅所有者向け】令和8年度LED照明器具買い換え助成金 - 西東京市
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自らが居住する住宅、または所有する集合住宅の共用部分(廊下、ロビーや集会室等)または居住部分に設置されている蛍光灯照明器具等をLED照明器具に買い換えた方に対して助成をします。
令和8年7月1日(水曜日)から12月25日(金曜日)まで ※消印有効
申請は先着順です。受付期間であっても、予算が上限に達した時点で申請の受付を終了します。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.city.nishitokyo.lg.jp)の環境「市の補助制度」(kurasi/kankyo/ondanka/josei/hozyo/index.html。掲載は事業所向けLED、エアコン買い換え、個人向けLEDの3件)、「国・東京都の補助制度」(同 kuni-tokyoto-hozyo/。都・国の制度の案内)、住宅の耐震化のページと、サイト内検索(住宅 補助 太陽光 蓄電池 耐震 リフォーム)で確認した。太陽光・蓄電池・ZEH・新築取得・定住・移住・空き家の改修・除却を対象とする市独自の補助は見つからなかった(太陽光・蓄電池は東京都の補助金の案内のみ)。リフォームは住宅課の「住宅増改築(リフォーム)」の相談案内のみで補助の記載は確認できなかった。事業所向けLED、高齢者向けの自立支援住宅改修費助成・住宅改造費給付、住宅セーフティネット専用住宅への補助は個人住宅の新築・省エネ・耐震工事の補助ではないため項目化していない。
瑞穂町
高齢者自立支援住宅改修給付事業
手すりの取付けなど、住宅改修費用の一部を瑞穂町が助成する事業。対象は、日常生活動作の低下により住宅の改修が必要と認められる65歳以上で、要介護・要支援認定の結果が非該当と認定された方。事前の審査が必要で、改修前に相談が必要。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(ページ更新日 令和4年4月15日)
- 金額
- 原則、費用の1割~3割(給付限度額を超えた分は全額自己負担)
- 主な条件
- 65歳以上で要介護・要支援認定の結果が非該当の方(住宅設備改修給付のみ、要支援・要介護と認定された方も対象となることがある)/事前の審査が必要で改修前に相談
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手すりの取付けなど、住宅改修費用の一部を助成し、転倒防止、動作の容易性の確保など、日常生活の便宜を図ります。
日常生活動作の低下により住宅の改修が必要と認められる、65歳以上の方で要介護および要支援認定の結果、非該当と認定された方
原則、費用の1割~3割。ただし給付限度額を超えた分は全額自己負担となります
住宅耐震診断費助成事業
住宅が大地震で倒壊しないかどうかを見極めるための診断に要する費用の一部を、瑞穂町が助成する。対象は昭和56年5月31日以前に建築を着工した町内の木造一戸建建築物で、助成額は耐震診断に要した経費の2分の1(上限額10万円)。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(ページ更新日 令和7年4月7日)
- 金額
- 耐震診断に要した経費の2分の1(上限額10万円)
- 主な条件
- 申請日現在町内に住所を有する/自己の居住の用途に供する助成対象住宅を所有する/町税および国民健康保険税の滞納がない
出典: 住宅耐震関連助成 | 瑞穂町
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住宅が大地震で倒壊しないかどうかを見極めるための診断に要する費用の一部を助成します。
昭和56年5月31日以前に建築を着工した、町内の木造一戸建建築物(延べ床面積の2分の1以上を居住の用途に供しているもの)
耐震診断に要した経費の2分の1(上限額10万円)
耐震改修費助成事業
耐震診断の結果、耐震性の不十分な木造住宅について、耐震改修工事費用の一部を瑞穂町が助成する。助成額は耐震改修に要した経費の2分の1(上限額100万円)。改修前の診断の評点が1.0未満で、改修後に1.0以上となることが条件。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(ページ更新日 令和7年4月7日)
- 金額
- 耐震改修に要した経費の2分の1(上限額100万円)
- 主な条件
- 耐震診断助成と同じ対象住宅・対象者/改修前の診断評点が1.0未満/改修後の評点が1.0以上/建築基準法等の規定に違反していない
出典: 住宅耐震関連助成 | 瑞穂町
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耐震診断の結果、耐震性の不十分な木造住宅について、耐震改修工事費用の一部を助成します。
耐震改修を行う前に耐震診断を受け、その評点が1.0未満であること
耐震改修に要した経費の2分の1(上限額100万円)
簡易耐震改修費助成事業(耐震シェルター・耐震ベッド)
耐震診断の結果、耐震性の不十分な木造住宅について、耐震シェルターや防災ベッドの設置費用の一部を瑞穂町が助成する。助成額は耐震改修に要した経費の10分の6(上限額50万円)。居住世帯の年間所得額が200万円以下などの条件がある。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(ページ更新日 令和7年4月7日)
- 金額
- 耐震改修に要した経費の10分の6(上限額50万円)
- 主な条件
- 耐震改修費助成事業の対象住宅(1)(2)と同じ/居住世帯の年間所得額が200万円以下/居住世帯が65歳以上の方、未成年者、または身体障害者手帳1級・2級の方で構成される/東京都が公開する事例紹介で選定された耐震シェルター・耐震ベッドの設置
出典: 住宅耐震関連助成 | 瑞穂町
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安価な耐震シェルターや防災ベッドの設置費用の一部を助成します。
そこに居住する世帯の年間所得額が200万円以下であること
耐震改修に要した経費の10分の6(上限額50万円)
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得・ZEH/省エネ設備・太陽光・蓄電池・空き家・定住の現行の個人向け補助は、住宅関連助成・補助制度(kankyo/005/002/)、空き家対策(kankyo/005/004/)、サイト内検索結果で確認できなかった。なお住宅用創エネ・省エネ機器購入費助成金制度は平成31年3月31日、住宅改修補助制度は平成29年3月31日に終了と町のページ(kankyo/005/002/p000668.html)に記載。
日の出町
令和8年度 日の出町住環境整備事業(個人住宅の改修工事費の補助)
町内在住の方が個人住宅の改修工事等を日の出町商工会会員事業者によって行った場合に、費用の一部を補助する。補助額は10万円(税別)以上の改修工事等の見積額または支払額のいずれか少ない金額の5%で、1世帯1回限り上限10万円。申請期間は令和8年6月1日から令和9年2月26日(先着順、予算額に達し次第終了)。
- 受付期間
- 申請期間 令和8年6月1日(月)から令和9年2月26日(金)(先着順、予算額に達し次第終了)
- 金額
- 見積額(税別)または工事完了後の支払額(税別)のいずれか少ない金額の5%、1世帯1回限り上限10万円
- 主な条件
- 町民本人が町内に所有・居住している個人住宅/10万円(税別)以上の改修工事等/申請し交付決定後に着工、令和9年2月26日までに完了報告書類を提出/日の出町商工会会員事業者による施工/他の補助制度との重複利用は対象外/町税等の滞納がない
出典: 令和8年度「日の出町住環境整備事業」について | 日の出町
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町内在住の方が、個人住宅の改修工事等を日の出町商工会会員事業者によって行った場合、費用の一部を補助します。
日の出町商工会会員事業者
1世帯1回限り上限10万円
令和8年6月1日(月曜日)から令和9年2月26日(金曜日)
補助金が予算額に達し次第、受付を終了します。
住宅改修給付(高齢者の給付・助成制度)
65歳以上の在宅高齢者が現に居住している住宅設備を改修する場合の給付。住宅改修予防給付(手すりの設置、段差解消、洋式便器への変更)は給付限度額200千円、住宅設備改修給付は浴槽改修379千円・流し洗面台改修156千円・便器の洋式化106千円が限度。費用負担は予防給付が給付額の2割、設備改修給付が1割または2割。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 住宅改修予防給付 給付限度額200千円/住宅設備改修給付 浴槽改修379千円・流し洗面台改修156千円・便器の洋式化106千円
- 主な条件
- 65歳以上の在宅高齢者/予防給付は介護認定で該当しなかった方、設備改修給付は要支援1,2または要介護1以上の方/所得制限なし
出典: 住宅改修給付 | 日の出町
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手すりの設置、段差解消、洋式便器への変更 給付限度額200千円
65歳以上の在宅高齢者で給付内容により次のとおり
住宅改修予防給付は、給付額の2割
木造住宅耐震「診断費助成金」
日の出町耐震改修促進計画に基づき、耐震診断を行う方に診断費用の一部を助成する「日の出町木造住宅耐震診断費助成金交付制度」がある。詳細は町のページ添付の交付要綱とパンフレットによる(ページ本文に助成額の記載なし)。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 診断費用の一部(ページ本文に金額の記載なし)
- 主な条件
- 詳細は交付要綱を参照(ページ本文には記載なし)
出典: 木造住宅耐震「診断費助成金」の交付制度について | 日の出町
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耐震診断を行う方に、診断費用の一部を助成する制度が「日の出町木造住宅耐震診断費助成金交付制度」です。
木造住宅耐震「改修費助成金」
町の木造住宅耐震診断費助成金交付要綱に基づく耐震診断の結果により、地震に対する安全性の向上を目的として住宅の改修、修繕または補強を行う際に助成金を交付する。交付要綱(PDF)では、助成金額は耐震改修に要した費用(消費税を除く)の3分の1で30万円が限度、対象工事は費用30万円(消費税を除く)以上。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 耐震改修に要した費用(消費税に係る部分を除く)の3分の1、30万円を限度(交付要綱 第4条)
- 主な条件
- 耐震診断の結果、倒壊する可能性が高い又は倒壊する可能性があると診断された住宅の所有者/改修工事費30万円(消費税を除く)以上/同一住宅に1回限り/診断機関による工事監理及び中間検査(交付要綱 第3条)
出典: 木造住宅耐震「改修費助成金」の交付制度について | 日の出町
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地震に対する安全性の向上を目的として行う住宅の改修、修繕または補強を行う際に助成金を交付するものです。
耐震改修に要した費用(消費税に係る部分を除く。)の3分の1に相当する額で30万円を限度とする。
工事に要する費用の額が30万円(消費税に係る部分を除く。)以上とする。
令和8年度 日の出町エコ住宅促進機器設置費補助金
日の出町が、住宅用の太陽エネルギー利用機器や省エネ・創エネの設備を新たに設置・改修した場合に、その経費の一部を補助する。令和8年度の申請受付は令和8年11月2日から12月28日。対象は令和7年4月1日から令和8年3月31日までに設置・改修したもの。補助要件や様式などの詳細は検討中で、遅くとも10月下旬までにホームページ等に掲載するとされており、補助金額は記載されていない。
- 受付期間
- 申請受付 令和8年11月2日(月)から12月28日(月)
- 金額
- 令和8年度のページに金額の記載なし(補助要件等は検討中)
- 主な条件
- 同じ補助対象設備について町の補助制度を過去に利用している方は対象外/令和7年4月1日から令和8年3月31日までに設置・改修したもの/東京都環境公社の補助金の交付決定兼確定通知書の写しが必要書類に含まれる/太陽光発電システム・蓄電池システムの申請者はJ-クレジット認証プログラムへの参加が原則
出典: エコ住宅促進機器の設置費補助(令和8年度)事業 | 日の出町
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住宅用の太陽エネルギー利用機器、省エネ・創エネの設備を新たに設置、改修した場合に、その経費の一部を補助いたします。
令和8年11月2日(月曜日)から12月28日(月曜日)
令和7年4月1日から令和8年3月31日まで
補助要件や申請書等の様式、その他詳細については現在、検討中です。
遅くとも10月下旬までにホームページ等に掲載します。
日の出町若者世代空き家利活用リノベーション等補助金
若い世代が空き家バンクに登録された物件により移住・定住する場合の改修工事費等を、また空き家の所有・管理者が空き家バンクに登録する場合の家財道具等の整理に関する経費を、一部補助する。改修工事費は2分の1(上限50万円)、家財道具等の整理・不要物の処分費も2分の1(上限50万円)で、いずれも予算の範囲内で締め切る。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(予算の範囲内で締め切り)
- 金額
- 改修工事に要した費用の2分の1(上限50万円)/家財道具等の整理及び不要物の処分に要した費用の2分の1(上限50万円)
- 主な条件
- リノベーション補助: 若者世代の移住・定住者(町外在住または町内賃貸住宅在住で、婚姻等をしている40歳未満、または満18歳以下の子等を養育している方)、補助金交付から日の出町に5年以上住民登録のうえ居住する意思がある、空き家所有者等と三親等内の親族でない、税等の滞納がない/家財道具費等補助: 空き家バンク登録後6か月を経過しない空き家所有者等、継続して2年間空き家バンクに登録する意思がある 等
出典: 日の出町若者世代空き家利活用リノベーション等補助金交付事業 | 日の出町
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町では、若い世代が、空き家バンクに登録された物件により移住・定住する方に改修工事費等、または空き家を所有・管理している方が、空き家バンクに登録する場合、家財道具等の整理に関する経費を一部補助する事業です。
改修工事に要した費用の2分の1(上限50万円)
家財道具等の整理及び不要物の処分に要した費用の2分の1(上限50万円)
※予算の範囲内で締め切ります。
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得・定住(新築)の個人向け補助は、住宅・土地カテゴリ(category/1-3-1)、補助金・助成金カテゴリ(category/1-1-8)、サイト内検索で確認できなかった。令和7年度版の太陽光・蓄電池の補助額(R7_bosyu.pdf)は年度が異なるため記載していない。
檜原村
檜原村若年世帯定住促進事業
移住者・定住者で新規に住宅を建設・購入予定の若年世帯に一部を補助する。補助額は建物(建築・購入)価格の15%(転入世帯は10%)、最大100万円で、村内に親世帯等が1年以上住所を有する場合は100万円加算。夫婦合わせて90歳未満(単身者は50歳未満、中学生以下の子どもがいる場合は夫婦合わせて100歳未満)の世帯が対象。要綱では、村内の建築業者を使い檜原産の木材で住宅を新築する場合などが補助額の算定対象とされている。
- 受付期間
- 令和8年4月1日現在の補助制度一覧に掲載(受付期間の記載なし)
- 金額
- 建物(建築・購入)価格の15%(転入世帯10%)、最大100万円。親世帯等が1年以上村内に住所を有する場合は100万円加算
- 主な条件
- 夫婦合わせて90歳未満の世帯(単身者は50歳未満、中学生以下の子どもがいる場合は夫婦合わせて100歳未満)/要綱: 登記面積60平方メートル以上の住宅、10年以上継続して居住/村内の建築業者・檜原産木材の使用が補助額算定の条件(要綱第3条)
出典: 補助制度一覧 | 檜原村
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移住者・定住者で新規に住宅を建設・購入予定する場合に一部を補助
夫婦合わせて90歳未満の世帯、単身者の場合は50歳未満、中学生以下の子どもがいる場合は夫婦合わせて100歳未満
建物(建築・購入)価格の15%(転入世帯10%)(最大100万円)
檜原村に親世帯等が1年以上住所を有している場合には100万円加算
檜原村内の建築業者を使い、檜原産の木材で住宅を新築
登記面積が60m2(併用部分を除く。)以上
引き続き10年以上居住すること
檜原村に住み続けるための土地造成事業補助金
自己所有の土地に家屋を新築、増改築等を行うための土地の造成工事の一部を補助する。補助額は2分の1(最大100万円)で、村内に10年以上継続して居住し、補助金交付後も引き続き居住する意思のある方が対象。
- 受付期間
- 令和8年4月1日現在の補助制度一覧に掲載(受付期間の記載なし)
- 金額
- 2分の1補助(最大100万円)
- 主な条件
- 村内に10年以上継続して居住している方で、補助金交付後も引き続き居住する意思のある方
出典: 補助制度一覧 | 檜原村
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自己所有の土地に家屋を新築、増改築等を行うための土地の造成工事の一部を補助
村内に10年以上継続して居住している方で、補助金交付後も引き続き居住する意思のある方
2分の1補助(最大100万円)
檜原村定住促進空き家活用事業
檜原村内の空き家を利用して活性化と定住の促進を図る事業。空き家登録(貸主・売主へ5万円、移住者入居でさらに10万円)、家財道具等処分(費用の2分の1、上限10万円)、改修(費用の2分の1、上限100万円)、購入利子補給(上限100万円)、解体(上限100万円)、移住(10万円など)、仲介(仲介手数料の2分の1、上限10万円)の各事業がある。
- 受付期間
- 交付決定を受けた年度内に完了することが条件(受付期間の記載なし)
- 金額
- 空き家登録5万円(移住者入居でさらに10万円)/家財道具等処分 2分の1(上限10万円)/改修 2分の1(上限100万円)/購入利子補給 上限100万円/解体 上限100万円/移住 10万円(子ども1人につき5万円、親世帯等がいる場合10万円)/仲介 2分の1(上限10万円)
- 主な条件
- 登録した空き家が対象。改修事業は入居者が決定し建築後10年以上経過し村内業者により改修する場合。解体事業は売買登録した空き家で入居者が決定し30年以上経過、村内業者が解体し新築住宅を建築する場合。事業ごとに対象者(空き家提供者・購入者・移住者)が異なる
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檜原村では、村内に所在する空き家を利用することにより、活性化と定住の促進を目的として、檜原村定住促進空き家活用事業を実施しています。
空き家登録した貸主・売主へ5万円を補助します。また、空き家登録後移住者が入居した場合、該当する空き家登録者へさらに10万円を補助します。
改修費用の2分の1を補助します。(補助金上限100万円)
※交付決定を受けた年度内に完了することが条件です。
檜原村老朽空き家除却補助金
村内の宅地の利活用の促進と安全で安心なむらづくりを目的に、空き家の除却に要する費用の一部を補助する。補助額は老朽空き家及びこれに附属する門・塀などの除却工事費用の2分の1(上限100万円)。対象は昭和56年5月31日以前に着工された空き家などで、事前申請が必要。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(ページ更新日 2025年8月18日、事前申請が必要)
- 金額
- 除却工事の費用の2分の1(上限100万円、1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工/居住の用に供しない状態でおおむね1年以上経過/申請者は所有者で村税の滞納がない 等
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檜原村では、村内の宅地の利活用の促進及び安全で安心なむらづくりを目的に、空き家の除却に要する費用の一部を補助します。
昭和56年5月31日以前に着工されたものであること。
除却工事の費用の2分の1です。(上限100万円、1,000円未満切り捨て)
本事業は、除却する空き家が対象かどうかを判断するため、事前申請が必要です。
檜原村薪ストーブ設置費補助金
村内で薪ストーブを購入し設置する者に、予算範囲内で補助金を交付する。補助対象経費は薪ストーブの本体、煙突及び付属品の購入並びに取付工事に係る経費で、補助率は3分の1、上限30万円。
- 受付期間
- 令和8年4月1日現在の補助制度一覧に掲載(受付期間の記載なし)
- 金額
- 補助対象経費の3分の1、上限300,000円
- 主な条件
- 村に住所を有する者または申請時より1年以内に村に住民登録をする予定の者(村内事務所の法人も可)/村税等の滞納がない/薪ストーブを適正に維持管理できる者
出典: 補助制度一覧 | 檜原村
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檜原村において薪ストーブを購入し設置する者に対して、檜原村薪ストーブ設置費補助金を予算範囲内において交付する。
薪ストーブの本体、煙突及び付属品の購入並びに取付工事に係る経費
補助対象経費 3分の1
上限 300,000円
檜原村下水道区域外浄化槽設置補助金
檜原村浄化槽設置整備事業補助金を活用して浄化槽を設置する者に対し交付する補助金。補助額は、補助対象施設の設置に要する費用から同整備事業補助金による補助額を差し引いた額に法定検査費用13,500円を加算した額で、463,500円を限度とする。
- 受付期間
- 令和8年4月1日現在の補助制度一覧に掲載(受付期間の記載なし)
- 金額
- 補助対象施設の設置費用から浄化槽設置整備事業補助金の補助額を差し引いた額に法定検査費用13,500円を加算した額(463,500円が限度)
- 主な条件
- 檜原村浄化槽設置整備事業補助金を活用して浄化槽を設置する者
出典: 補助制度一覧 | 檜原村
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檜原村浄化槽設置整備事業補助金を活用して浄化槽を設置する者に対し、檜原村下水道区域外浄化槽設置補助金を交付する。
ただし、463,500円を限度とする。
檜原村住宅・建築物土砂災害対策改修補助金
土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)に新たに建築、または現に存する民間の建築物で、建築基準法施行令の規定に適合させるために行う外壁の改修、塀の設置等に要する経費を補助する。補助金額の欄には「限度額なし」とある。
- 受付期間
- 令和8年4月1日現在の補助制度一覧に掲載(受付期間の記載なし)
- 金額
- 限度額なし
- 主な条件
- 上記の建築物の所有者
出典: 補助制度一覧 | 檜原村
原文を見る
土砂災害特別警戒区域(いわゆるレッドゾーン)に、新たに建築若しくは現に存する民間の建築物において、建築基準法施行令の規定に適合させるために行う外壁の改修、塀の設置等に要する経費を補助するもの。
限度額なし
確認した範囲と、載せていないもの
耐震診断・耐震改修、太陽光・蓄電池・ZEHなどの村独自の個人向け補助は、補助制度一覧(0000002090、令和8年4月1日現在)と空き家・移住・定住カテゴリ、サイト内検索で確認できなかった。「再エネ設備の導入に対する補助」(0000001509)は東京都環境局・環境公社の制度の案内(2023年3月31日更新)のため対象外とした。
奥多摩町
奥多摩町移住・定住応援補助金
定住を目的として住宅の新築、増築、改築、または購入をした方に補助金を交付する。リーフレットでは、補助額は事業費の2分の1以内で補助金限度額200万円(事業費10万円以上)。限度額を超え、町内業者の利用・地場木材の活用をした場合はそれぞれ奥多摩町商業協同組合商品券を10万円上乗せ。対象者は年齢45歳以下の夫婦、または満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある子どもがいる世帯、または35歳以下の者。
- 受付期間
- リーフレットに「令和7年4月1日から令和17年3月31日までの期間」と記載
- 金額
- 事業費の2分の1以内、補助金限度額200万円(町内業者の利用・地場木材の活用でそれぞれ商品券10万円上乗せ)
- 主な条件
- 年齢45歳以下の夫婦、または満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある子どもがいる世帯、または35歳以下の者/住宅の新築、増築、改築または既存住宅等の取得(事業費10万円以上)
出典: 奥多摩町移住・定住応援補助金等のご案内 | 奥多摩町
原文を見る
定住を目的として住宅の新築、増築、改築、または購入をした方に対して補助金の交付や、金融機関などからの資金借入に対する利子補給を行っています。
事業費の2分の1以内、補助金限度額200万円
限度額を超え、町内業者の利用・地場木材を活用した場合それぞれ奥多摩町商業協同組合商品券を10万円上乗せ
年齢45歳以下の夫婦若しくは子ども(満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある者。)がいる世帯、又は35歳以下の者。
住宅の新築、増築、改築または既存住宅等の取得をされた方。(事業費10万円以上)
奥多摩町移住・定住応援 利子補給
定住を目的とした住宅の新築、増築、改築、購入に伴う金融機関などからの資金借入に対する利子補給を行う。リーフレットでは、利子補給率は借入利率の2分の1、限度額は年額30万円(町内金融機関利用の場合は年額33万円)、期間は36月。融資金額400万円以上、償還期間10年以上が条件。
- 受付期間
- リーフレットに「令和7年4月1日から令和17年3月31日までの期間」と記載。利子補給期間は36月
- 金額
- 借入利率の2分の1、限度額年額30万円(町内金融機関利用の場合年額33万円)、期間36月
- 主な条件
- 年齢45歳以下の夫婦、または満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある子どもがいる世帯、または35歳以下の者/住宅の新築、増築、改築または購入/金融機関からの融資が400万円以上、償還期間10年以上
出典: 奥多摩町移住・定住応援補助金等のご案内 | 奥多摩町
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定住を目的として住宅の新築、増築、改築、または購入をした方に対して補助金の交付や、金融機関などからの資金借入に対する利子補給を行っています。
利子補給率 ※借入利率の2分の1
利子補給限度額 ※30万円(年額) 町内金融機関利用の場合は限度額33万円(年額)
金融機関からの融資の金額が400万円以上であること。
金融機関からの融資の償還期間が10年以上であること。
奥多摩町空家等活用促進事業交付金
奥多摩町が、空家の活用を促進し地域の元気づくりを推進するため、所有者がチラシに記載されているいずれかに登録・届出をした場合に交付する交付金。ページ本文には交付額の記載がない。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(ページ更新日 2026年05月18日)
- 金額
- ページ本文に金額の記載なし
- 主な条件
- 空家の所有者が、チラシに記載されたいずれかに登録・届出をした場合(詳細はページ本文に記載なし)
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奥多摩町では、空家の活用を促進し、地域の元気づくりを推進するため、所有者が下記のチラシに記載されている、いずれかに登録・届出いただいた場合「奥多摩町空家等活用促進事業交付金」を交付しております。
非課税世帯等エアコン購入費助成事業
熱中症等による健康被害の予防を図るため、経済的な理由により自宅に家庭用エアコンを設置していない世帯等に、エアコンの購入及び設置に要する費用を助成する。助成金額は1世帯あたり最大10万円。申請期限は令和8年11月30日(月曜日)まで。令和7年度・8年度の住民税非課税世帯、住民税均等割のみ課税世帯、児童扶養手当受給世帯などが対象。
- 受付期間
- 申請期限 令和8年11月30日(月)まで
- 金額
- 1世帯あたり最大10万円(上限額を超えた費用は自己負担。東京ゼロエミポイント事業との併用が可能)
- 主な条件
- 町に住民登録があり実際に居住/自宅にエアコンが1台もない、故障で使用できるものがない、または平成28年以前に製造されたエアコンのみ/令和7年度・8年度の住民税非課税世帯・均等割のみ課税世帯、または児童扶養手当受給世帯のいずれか/申請前に設置されたエアコンは対象外
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熱中症等による健康被害の予防を図ることを目的に、経済的な理由により自宅に家庭用エアコンを設置していない世帯等に対し、エアコンの購入及び設置に要する費用を助成します。
1世帯あたり最大10万円
令和8年11月30日(月曜日)まで
令和8年度住民税非課税世帯及び住民税均等割のみ課税世帯
令和8年度児童扶養手当受給世帯
確認した範囲と、載せていないもの
耐震診断・改修、太陽光・蓄電池・ZEH、リフォーム(単独)の町独自補助は、移住定住(支援・助成)カテゴリ、子育て・移住定住サイトの補助金ページ(kosodate/ijuteijujoho/2/)、生活・住まいカテゴリ、サイト内検索で確認できなかった。定住促進サポート事業支援金(移住・就業・起業向け)は住宅関連の補助ではないため対象外とした。
大島町
大島町高齢者自立支援住宅改修給付事業
大島町に住所を有する65歳以上の高齢者で住宅改修が必要と認められる方への給付。予防給付(手すりの取付け、段差の解消、洋式便器等への便器の取替えなど)は限度額が合計200,000円、設備給付(浴槽の取替え379,000円、流し・洗面台の取替え156,000円、便器の洋式化106,000円)は要介護または要支援の方が対象。改修工事を行う前の申請が必要。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(掲載日 2019年4月11日更新)。改修工事を行う前の申請が必要
- 金額
- 予防給付 限度額合計200,000円/設備給付 浴槽の取替え379,000円・流し洗面台の取替え156,000円・便器の洋式化106,000円。費用負担は介護保険法の負担割合(1割・2割・3割)に準ずる(生活保護世帯は免除)
- 主な条件
- 大島町に住所を有する65歳以上で住宅改修が必要と認められる方。設備給付は要介護または要支援の方で、身体機能の低下により既存の設備では使用が困難と認められた方
出典: 大島町高齢者自立支援住宅改修給付事業のご案内 | 東京都大島町公式サイト
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高齢者の在宅生活における、転倒防止、動作の容易性の確保、行動範囲の拡大確保および介護の軽減等を図ること。
大島町に住所を有する65歳以上の高齢者で、住宅改修が必要と認められる方。
予防給付 (限度額は合計で200,000円)
改修工事を行う前
既に改修工事が完了してから
令和8年度 大島町空き家対策等事業補助金
空き家を活用し町内への移住定住を促進するため、空き家改修等に要する経費の一部を予算の範囲内で補助する。対象は、大島町空き家バンクに賃貸を目的とした空き家を登録している所有者、または空き家バンクに登録された空き家を購入または賃借した方。補助金額は対象経費の2分の1相当額で50万円を限度とする(広報おおしま令和8年4月号の記載)。
- 受付期間
- 広報に受付期間の記載なし(予算の範囲内。問い合わせ: 政策推進課 振興企画係)
- 金額
- 対象経費の2分の1相当額、50万円を限度
- 主な条件
- 申請日において、おおむね1年以上居住者又は利用者がいない空き家/住宅の改修は原則として町内業者/補助金の交付決定の日後に着手する工事等/過去に本補助金又は同等の補助金を適用した物件でない/対象経費は空き家の改修や荷物処分等に係る経費(一部対象外あり)
出典: 広報おおしま 令和8年4月号 No.713 | 東京都大島町公式サイト
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空き家を活用し、町内への移住定住を促進し地域の活性化を図るため、空き家改修等に要する経費の一部を予算の範囲内で補助します。
大島町空き家バンクに賃貸を目的とした空き家を登録している所有者。
大島町空き家バンクに登録された空き家を購入または賃借した方。
住宅の改修は、原則として町内業者で行うこと。
補助金の交付決定の日後に着手する工事等であること。
対象経費の2分の1相当額で、50万円を限度とします。
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得・耐震診断/改修・ZEH/省エネ設備・太陽光・蓄電池の町独自の個人向け補助は、移住・定住(life/1/43/)、引越・住まい(life/1/3/6/)、建設課、政策推進課の各ページ、サイト内検索結果で確認できなかった(空き家バンクのページ自体は補助の記載なし)。令和8年度の空き家対策等事業補助金は専用ページが見つからず、広報おおしま令和8年4月号(町公式サイトのPDF)の記載を出典とした。
利島村
公式ページで確認できた個人向けの住宅補助は、ありません(確認した範囲は下の「確認の経過」のとおりです)。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(https://www.toshimamura.org/)のトップ、くらし・手続き(生活・環境の村営住宅・水道・ゴミ、保険・年金・福祉、健康・福祉・各種医療制度、介護福祉)、お知らせ一覧、サイトマップ、島の紹介と移住ガイド(about/toshima.html)を確認し、サイト内検索(補助金・交付要綱・住宅改修・空き家・太陽光・耐震)も行ったが、住宅の新築取得・リフォーム・耐震・ZEH/省エネ設備・太陽光・蓄電池・空き家・定住に関する個人向け補助の案内ページは確認できなかった(村営住宅の案内、移住ガイドの住宅事情の記載、介護保険の住宅改修費支給申請書の様式のみ。介護保険の住宅改修は国の制度のため対象外)。「ない」とは断定しない。
新島村
新島村定住化対策事業交付金(空き家の改修等・伐開)
新島村内の空き家の利活用による移住・定住促進のため、改修・伐開費用の一部を助成する交付金(令和8年度に内容を改訂)。対象事業は空き家の改修等(修繕やリフォーム)と空き地の伐開。交付率・上限は、改修等が交付率80%・上限500万円、伐開が交付率50%・上限50万円で、予算範囲内での実施。令和8年度の申請期間は5月1日(金)から6月12日(金)で、2026年10月11日時点で過ぎている(年度内に事業完了することを条件に、期間外も申請を受け付ける場合があるとされている)。
- 受付期間
- 令和8年度の申請期間は5月1日(金)から6月12日(金)で、2026年10月11日時点で過ぎている(年度内に事業完了することを条件に、期間外も申請を受け付ける場合がある)
- 金額
- 改修等: 交付率80%・上限500万円/伐開: 交付率50%・上限50万円(予算範囲内)
- 主な条件
- 村内の空き家・空き地の所有者で新島村空き家バンクに登録済みまたは登録予定の方、または空き家バンクから家屋・土地を購入または賃借し10年以上居住する意思のある利用者/村税などの滞納がない/対象物件は新島村空き家バンク登録物件で、改修等は昭和56年6月1日以降に着工した建築物(耐震に関する例外あり)
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新島村内の空き家の利活用による移住・定住促進のため、改修・伐開(ばっかい)費用の一部を助成する
5月1日(金)~6月12日(金)
改修等:交付率80% 上限500万円
伐 開:交付率50% 上限50万円
新島村空き家バンクから家屋または土地を購入または賃借し、補助対象物件に10年以上居住する意思のある利用者
昭和56年6月1日以降に着工した建築物であること(「改修等」のみ)
新島村空き家除却事業補助金
令和8年4月に創設された、村内に所在する空き家等の除却(解体)費用の一部を予算の範囲内で補助する制度。交付率80%・上限500万円(消費税、工事監理費、設計費、申請手続に要する費用を除く除却工事額に対して)。対象は昭和56年5月31日以前に建築された建物など。令和8年度の申請期間は5月1日(金)から6月12日(金)で、2026年10月11日時点で過ぎている(年度内に事業完了することを条件に、期間外も申請を受け付ける場合があるとされている)。
- 受付期間
- 令和8年度の申請期間は5月1日(金)から6月12日(金)で、2026年10月11日時点で過ぎている(年度内に事業完了することを条件に、期間外も申請を受け付ける場合がある)
- 金額
- 除却工事額に要する経費(消費税及び地方消費税、工事監理費、設計費並びに申請手続に要する費用を除く)の交付率80%、上限500万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築された建物/所有権以外の権利が設定されていない/不動産業を営む者が営利目的として所有するものでない/過去に同一敷地内で本補助金を利用したことがない/空き家等の所有者又はその相続人で村税等の滞納がない 等
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村内に所在する空き家等の除却(解体)を行う際、その費用の一部を予算の範囲内で補助いたします。
昭和56年5月31日以前に建築された建物であること
交付率:80% 上限500万
5月1日(金)~6月12日(金)
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得・耐震診断/改修・ZEH/省エネ設備・太陽光・蓄電池・一般リフォームの村独自の個人向け補助は、補助金・助成金(企画調整室・産業観光課)、サイトマップ、住民向け各ページで確認できなかった。新島村地域力向上事業交付金は地域団体向けのため対象外とした。なお式根島は新島村に含まれるが、式根島に限定した住宅補助のページは確認していない。
神津島村
神津島村定住化対策事業交付金(空き家バンク利用の改修等・除却・伐開)
空き家バンクを利用した空き家の売買又は賃貸借を促進するため、改修等、除却又は伐採を行う費用の一部を村が予算の範囲内で助成する交付金。交付率は原則として経費の2分の1で、改修等で10年以上居住の用に供する場合は3分の2。実施細目の上限額は、改修が5年以上居住で150万円・10年以上居住で200万円、除却が100万円、伐開が50万円。
- 受付期間
- 補助金申請年度内に工事完了が見込まれるもの(受付期間の記載なし)
- 金額
- 原則として経費の2分の1(改修等で10年以上居住の場合は3分の2)。上限: 改修 5年以上居住150万円・10年以上居住200万円/除却 100万円/伐開 50万円
- 主な条件
- 村内の空き家等の所有者等又は利用者/補助金申請年度内に本交付金の交付を受けたことがない/申請者及びその世帯全員に村税等の滞納がない/補助対象物件に5年以上又は10年以上居住する意志のある利用者、または5年以上若しくは10年以上賃貸等をする所有者等/空き家バンクに登録されている又は登録が可能な空き家等
出典: 神津島村定住化対策事業交付金交付要綱 | 神津島村例規集
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空き家バンクを利用した空き家の売買又は賃貸借を促進するため、改修等、除却又は伐採を行う費用に対し、村が、予算の範囲内において、その一部を助成する
交付金の交付率は原則として経費の2分の1とする。
10年以上居住の用に供する場合は3分の2とする。
5年以上居住の用に供する場合は、150万円
10年以上居住の用に供する場合は、200万円
除却に係る交付金の上限額は、100万円とする。
伐開に係る交付金の上限額は、50万円とする。
神津島村空き家改修事業補助金
村在住者及び村に移住しようとする者が行う空き家改修等、除却又は伐採を行う費用の一部を、村が予算の範囲内で助成する補助金。交付率は補助対象経費の2分の1で、限度額は別表で改修工事150万円、除却工事100万円、伐開工事50万円。交付申請は改修工事の着工前までに行う。
- 受付期間
- 申請年度内に工事完了が見込まれるもの。交付申請は改修工事の着工前まで(受付期間の記載なし)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1。限度額 改修工事150万円・除却工事100万円・伐開工事50万円
- 主な条件
- 村の中古不動産物件(空き家に限る)を改修する者/補助金申請年度内に本補助金の交付を受けたことがない/申請者及びその世帯全員に村税等の滞納がない/改修工事対象物件は最低10年間の賃貸契約が交わされていること 等/国、都又は村の他の補助金を受けた空き家は対象外
出典: 神津島村空き家改修事業補助金交付要綱 | 神津島村例規集
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村在住者及び村に移住しようとする者が行う空き家改修等、除却又は伐採を行う費用に対し、村が予算の範囲内において、その一部を助成する
補助金の交付率は補助対象経費の2分の1とし、予算の範囲内において交付する。
改修工事150万円
除却工事100万円
伐開工事50万円
改修工事の着工前までに村長に提出しなければならない。
神津島村危険家屋除却費補助金
危険な老朽家屋等の除却に係る費用の一部を補助して除却を促進し、地震や台風時等の安全性を向上させる補助金。補助金の額は除却費の実支出額の2分の1で、150万円を限度として村の予算の範囲内で交付する。対象は概ね3年以上使用されていない空き家で、村の調査等により倒壊損壊等のおそれがあると判断されたもの、自己資金での除却が困難と村が認めたもの、所有者が個人又は中小企業であること等。
- 受付期間
- 要綱は令和3年4月1日制定(受付期間の記載なし)
- 金額
- 除却費の実支出額の2分の1、150万円を限度(村の予算の範囲内)
- 主な条件
- 神津島村内に存する/概ね3年以上使用されていない空き家/村の調査等により倒壊損壊等のおそれがあると判断された/自己資金での除却が困難と村が認めた/所有者が個人又は中小企業
出典: 神津島村危険家屋除却費補助金交付要綱 | 神津島村例規集
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危険な老朽家屋等の除却に係る費用の一部を補助することにより除却を促進し、地震や台風時等の安全性を向上させ
除却費の実支出額に2分の1を乗じて得た額とし、150万円を限度として、村の予算の範囲内で交付する。
概ね3年以上使用されていない空き家であること。
自己資金での除却が困難であると、村が認めたもの。
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得・一般リフォーム・耐震診断/改修・ZEH/省エネ設備・太陽光・蓄電池・合併処理浄化槽の村独自の個人向け補助は、企画財政課の空き家バンク制度ページ、建設課・環境衛生課のページ、例規集の検索結果で確認できなかった(環境衛生課の生ごみ処理機購入補助は住宅設備ではないため対象外)。上記3件は村の例規集(要綱)を出典とした。
三宅村
三宅村空き家活用対策事業 空き家改修事業補助金
三宅村内の空き家を有効活用して定住を促進するため、空き家を購入又は賃貸若しくは賃借した者が行う空き家の改修等に要する経費に補助金を交付する。補助対象は村内施工業者が実施する改修工事に要する費用で、補助率は10分の5、補助金限度額は100万円。貸し手及び借り手が所有者等の3親等以内の親族でない者が対象で、予算がなくなり次第終了。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(予算がなくなり次第終了)
- 金額
- 補助率10分の5、補助金限度額100万円
- 主な条件
- 定住するため空き家を賃借又は購入若しくは賃貸等する改修(村内施工業者の実施する工事に限る)/貸し手及び借り手が所有者等の3親等以内の親族でない/空き家とは1年以上住んでいない、または使われていない家
出典: 三宅村空き家活用対策事業 | 三宅村役場ホームページ
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三宅村内の空き家を有効活用することにより、三宅村への定住を促進し、地域の活性化を図るため、空き家を購入又は賃貸若しくは賃借した者が行う空き家の改修等に要する経費に対し、補助金の交付を行う。
定住するため、空き家を賃借又は購入若しくは賃貸等の改修に要する費用(村内施工業者の実施する工事に限る)
貸し手及び借り手が、所有者等の3親等以内の親族でない者
10分の5
100万円
※予算がなくなり次第終了となります。
三宅村空き家活用対策事業 空き家活用事業補助金(家財道具の運搬・処分・清掃)
空き家を賃貸や売却するための家財道具の運搬や処分、屋内外の清掃に要する費用に対する補助金。対象者は所有者等、補助率は10分の8、補助金限度額は10万円。予算がなくなり次第終了。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(予算がなくなり次第終了)
- 金額
- 補助率10分の8、補助金限度額10万円
- 主な条件
- 補助対象者は所有者等/空き家とは1年以上住んでいない、または使われていない家
出典: 三宅村空き家活用対策事業 | 三宅村役場ホームページ
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空き家を賃貸や売却するため家財道具の運搬や処分、屋内外の清掃に要する費用
10分の8
10万円
※空き家とは、1年以上住んでいない、または使われていない家を定義します。
三宅村 合併処理浄化槽設置補助
生活排水による公共用水域の水質汚濁を防止するため、公共下水道等の整備がされていない地域で合併処理浄化槽を設置する方を対象に、予算の範囲内で補助金を交付する。対象は専用住宅または併用住宅に処理対象人員50人以下の合併処理浄化槽を設置する三宅村に住民登録をしている方。補助限度額は5人槽30万円、7人槽42万円、10人槽60万円。
- 受付期間
- ページに「受付中(年間の予定件数に到達した場合、年度途中でも受付を終了する場合があります。)」と記載(年度・更新日の記載なし)。設置は補助対象年度の3月20日までに完了していること
- 金額
- 補助限度額 5人槽300,000円・7人槽420,000円・10人槽600,000円
- 主な条件
- 島内全域(公共下水道等が整備されていない地域)の専用住宅(主に居住の用に供する建物)または併用住宅(延べ床面積の2分の1以上を居住の用に供する建物)に、処理対象人員50人以下の合併処理浄化槽を設置/三宅村に住民登録をしている方/補助金申請時にすでに浄化槽設置工事に着手していない 等
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公共下水道等の整備がされていない地域で合併処理浄化槽を設置する方を対象に、予算の範囲内で補助金として交付しています。
5人槽:300,000円
7人槽:420,000円
10人槽:600,000円
三宅村に住民登録をしている方
年間の予定件数に到達した場合、年度途中でも受付を終了する場合があります。
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得(2020年の総合戦略に利子補給の構想が記載されているが現行制度のページは未確認)・一般リフォーム・耐震診断/改修・ZEH/省エネ設備・太陽光・蓄電池の村独自の個人向け補助は、島ぐらし(移住・定住)、生活・環境、各課の仕事(企画財政課・地域整備課)、公営住宅のページ、サイト内検索結果で確認できなかった。
御蔵島村
公式ページで確認できた個人向けの住宅補助は、ありません(確認した範囲は下の「確認の経過」のとおりです)。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(https://www.vill.mikurasima.tokyo.jp/)のトップ、補助事業(section/jigyosha/hojo.html。令和7年度の補助事業として地域資源を活かした学び・体験機会創出事業補助金、起業・事業拡大支援事業、島しょ振興公社の補助、ヘリコミューター運賃助成のみ記載)、各種申請(section/jumin/kakushushinsei.html)、サイトマップ、例規集の体系目次(第10編 建設、第8編第3章 環境保全)を確認し、サイト内検索も行ったが、新築取得・リフォーム・耐震・ZEH/省エネ設備・太陽光・蓄電池・空き家・定住に関する個人向け補助の案内は確認できなかった(例規集には村営住宅・定住促進住宅・一般住宅の設置及び管理条例=賃貸住宅の条例のみ)。「ない」とは断定しない。
八丈町
一部損壊又は準半壊の住宅の修理費補助制度(令和7年台風第22号・第23号)
令和7年の台風第22号・第23号によって一部損壊または準半壊の被害を受けた住宅の補修工事(日常生活に欠かせない部分の最小限度の修理)を行う方に、修理費の一部を補助する。補助金の額は対象工事費の1/2(限度額35万8千円)。対象は現に自身が住んでいる自己所有の住宅。申請受付期限は令和8年9月30日までで、2026年10月11日時点で過ぎている。
- 受付期間
- 申請受付期限 令和8年9月30日まで(相談は原則として9月29日まで)。2026年10月11日時点で受付期限を過ぎている
- 金額
- 対象工事費の1/2の額(限度額35万8千円)。課税対象(雑収入)
- 主な条件
- 「一部損壊」の住宅、または「準半壊」で工事代金を支払い済みのため応急修理の対象外の住宅/現に自身が住んでいる自己所有の住宅/屋根、壁、開口部などの日常生活に欠かせない部分の最小限度の修理(すでに工事が完了している場合も対象とすることができる)
出典: 一部損壊又は準半壊の住宅の修理費補助制度のご案内 – 八丈町公式サイト
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令和7年の台風第22号・第23号によって一部損壊または準半壊の被害を受けた住宅の補修工事(日常生活に欠かせない部分の最小限度の修理)を行う方に対し、修理費の一部を補助します。
対象工事費の1/2の額(限度額35万8千円)
現にご自身が住んでいる、自己所有の住宅の補修工事を行う方
令和8年9月30日まで(相談は原則として9月29日まで)
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得・一般リフォーム・耐震診断/改修・ZEH/省エネ設備・太陽光・蓄電池・空き家改修・定住の町独自の個人向け補助は、トップページ、サイト内検索(補助金・空き家・太陽光・耐震・浄化槽)、移住の「第六章 住居」(空き家バンクは全国版へのリンクのみ、補助の記載なし)、生活支援(助成・援助)・助成・支援のメニューで確認できなかった。介護保険住宅改修費支給は国の制度(介護保険)のため対象外とした。
小笠原村
小笠原村省エネ家電製品普及促進事業補助金
東京都の「東京ゼロエミポイント」事業のうち、エアコン、冷蔵庫の買換えについて村の補助金を上乗せして支援する。村の補助金額は都事業のポイントと同額(1ポイント=1円)。対象は本村に居住し住民基本台帳に登録されている方などで、東京ゼロエミポイントの付与を受けている方。補助金額の上限は、東京ゼロエミポイントと補助金額の合計が、購入額及び送料の実費額の合計額の8割を超えない額。
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし。東京ゼロエミポイント付与に関する通知を受けた日から60日以内に申請
- 金額
- 都事業のポイントと同額(1ポイント=1円)。東京ゼロエミポイントと補助金額の合計が、購入額及び送料の実費額の合計額の8割を超えない額が上限(1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 本村に居住し住民基本台帳に登録されている/補助対象者及び同一世帯の者が村税等を滞納していない/都事業の実施要綱に基づく東京ゼロエミポイントの付与を受けている
出典: 小笠原村省エネ家電製品普及促進事業補助金 | 小笠原村公式サイト
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小笠原村ではこの都事業のうち、二酸化炭素排出量が特に多いエアコン、冷蔵庫について、村の補助金を上乗せすることで省エネ家電への買換えを支援します。
村の補助金額は都事業のポイントと同額になります。1ポイント=1円と換算します。
本村に居住し、住民基本台帳に登録されている方。
補助金額の上限は、東京ゼロエミポイント及び補助金額の合計が、補助対象製品の購入額及び送料の実費額の合計額の8割を超えない額です。
東京ゼロエミポイント付与に関する通知を受けた日から60日以内
確認した範囲と、載せていないもの
新築取得・一般リフォーム・耐震診断/改修・太陽光・蓄電池・浄化槽・空き家・定住の村独自の個人向け補助は、環境課ゼロカーボンシティのページ、サイトマップ、サイト内検索結果で確認できなかった(温暖化対策実行計画の素案には住宅への太陽光導入について国や東京都の補助金の情報提供を行うとの記載のみ)。みんなで取り組むゼロカーボンチャレンジ補助金は村内3人以上の団体の活動費補助で個人の住宅向けではないため対象外とした。
東村山市
住宅修改築費補助制度(令和8年度)
市民が市内の施工業者により住宅の修改築工事を行った場合、その経費の一部をデジタル行政ポイント(東村山アインPay)で補助する制度。ポイント付与額は契約金の5パーセントで最高10万円分。予算を超える申込があったため、令和9年1月21日に抽選を実施する。
- 受付期間
- 申込期間は令和8年5月11日から令和9年1月15日まで。予算を超える申込があったため令和9年1月21日午後2時から抽選を実施
- 金額
- デジタル行政ポイント(東村山アインPay)で、契約金の5パーセント、最高10万円分
- 主な条件
- 市民が市内の施工業者により住宅の修改築工事を行うこと。対象工事について市の他の補助等を受けていないこと。対象住宅についてこれまで本補助金を受給していないこと。詳細は「住宅修改築費補助制度のご案内」(PDF)
原文を見る
ポイント付与額は契約金の5パーセントで最高10万円分です。
市民の方が、市内の施工業者により、住宅の修改築工事を行った場合、その経費の一部を
予算を超える申込があったため、令和9年1月21日(木曜)午後2時より、S&D市民センターにて抽選を実施します。
令和8年5月11日(月曜)から令和9年1月15日(金曜)まで
木造住宅耐震改修費等の助成
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた市内の一戸建て木造住宅で、耐震診断の結果Iw値が1.0未満のものの耐震改修等費用の助成。耐震改修は費用の2分の1に相当する額で100万円が限度、除却は費用の3分の1に相当する額で30万円が限度。申請受付期限は令和8年12月11日で、申請は先着順、予算枠に達した時点で終了。
- 受付期間
- 申請受付期限は令和8年12月11日、完了報告期限は令和9年2月15日(先着順、予算枠に達した時点で終了)
- 金額
- 耐震改修: 費用の2分の1に相当する額(千円未満切り捨て)、100万円限度。除却: 費用の3分の1に相当する額(千円未満切り捨て)、30万円限度
- 主な条件
- 助成対象住宅を所有している個人。市税を滞納していないこと。市または他の地方公共団体から同じ耐震改修等について助成などを受けていないこと。共同住宅は対象外。同一の住宅に対して1回限り
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木造住宅の耐震改修等費用の一部を助成しています。
令和8年12月11日(金曜)まで
費用の2分の1に相当する額(千円未満は切り捨て)で、100万円を限度とします。
費用の3分の1に相当する額(千円未満は切り捨て)で、30万円を限度とします。
助成金の交付決定前に工事に着手している場合は、助成の対象になりません。
令和8年度住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金(太陽光発電・蓄電池・家庭用燃料電池・断熱窓)
太陽光発電システム・蓄電池システム・家庭用燃料電池(エネファーム)の設置や断熱窓改修を行った人に、設置・改修費用の一部を補助する。補助上限金額は、太陽光発電システムまたは蓄電池システムが5万円、家庭用燃料電池が4万円、断熱窓改修が2万5千円。申請受付期間は令和8年11月2日から令和9年1月8日午後5時まで。申請多数の場合は予算額の範囲内で按分して交付決定を行う。
- 受付期間
- 設備の設置完了は令和8年1月1日から12月31日まで。申請受付期間は令和8年11月2日から令和9年1月8日午後5時まで
- 金額
- 補助上限金額: 太陽光発電システムまたは蓄電池システム5万円、家庭用燃料電池(エネファーム)4万円、断熱窓改修2万5千円(申請多数の場合は予算額の範囲内で按分)
- 主な条件
- 自己が居住している住宅に、新たに購入した未使用の設備を設置。太陽光発電システムは系統連系が完了していること。断熱窓改修は既存住宅のみ(新築住宅は対象外)。太陽光発電システムと蓄電池システムを同時設置した場合はいずれか一方の申請。詳細は申請要領(PDF)
出典: 令和8年度住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金【太陽光発電・蓄電池・家庭用燃料電池・断熱窓】 - 東村山市
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太陽光発電システム・蓄電池システム・家庭用燃料電池(エネファーム)の設置や、断熱窓改修を行ったかたに対して、設置・改修費用の一部を補助します。
太陽光発電システムまたは蓄電池システム 5万円
家庭用燃料電池(エネファーム) 4万円
断熱窓改修 2万5千円
令和8年11月2日(月曜)から令和9年1月8日(金曜)午後5時まで
令和8年1月1日から同年12月31日まで
申請多数の場合は、予算額の範囲内で按分して交付決定を行います。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「補助・助成など」(住まいとまち・ライフライン)、「給付金・補助金・行政ポイント」、「環境保全・温暖化対策」、空き家の相談窓口のページ一覧と検索で確認。個人向けの新築取得・ZEHの補助は見つからなかった。空き家は相談窓口の案内のみで、改修費等の補助は見つからなかった。住宅改修費支給(介護保険)は福祉制度のため項目化していない。※この市のサイトはcurlの既定のUser-Agentで403になるため、ブラウザ相当のUser-Agentで取得した。
各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-11。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。