徳島 工務店・ハウスメーカーまとめ
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徳島県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)

徳島県内24市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-12)。

補助金には、着工前の申請や、事業者の事前登録が必要な制度があります。契約・着工の前に、必ず各制度の公式ページで条件と期限をご確認ください。受付期間は予算の状況で早く終わることがあります。
市町村の制度は、令和8年度(2026年度)の記載を優先しています。ページに年度が書かれていない制度は、その旨を付けています。「受付終了」と書かれていた制度も、取得日時点の記録として載せています。省エネ基準の地域区分は省エネ地域区分のガイドをご覧ください。

市町村の制度

徳島県

徳島わくわく移住支援事業(東京圏からの移住)

定住・移住

東京圏からの移住を伴う就業・起業者等に対する移住支援金。単身の場合60万円、二人以上の世帯の場合100万円(18歳未満の世帯員を帯同する場合は加算あり)。移住先は県内全市町村(令和8年度)。就業・起業などの要件がある。

受付期間
ページ更新日 2026年4月1日
金額
単身60万円、二人以上の世帯100万円(18歳未満の世帯員を帯同する場合は一人につき最大100万円が加算。移住先市町村により異なる)
主な条件
住民票を移す直前の10年間のうち通算5年以上東京23区に在住または東京圏に在住し東京23区に通勤/申請時に本県への転入後1年以内/移住先市町村に申請日から5年以上継続して居住する意思/就業要件(移住支援金対象法人等への就職、テレワーク、関係人口、起業など)のいずれかに該当

出典: 徳島わくわく移住支援事業について【東京圏からの移住】 - 徳島県

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■単身の場合:60万円■二人以上の世帯の場合:100万円
移住を伴う就業・起業者、学生等に対して、移住者の負担軽減を支援するための事業を実施しています。
申請時において、本県への転入後1年以内の方
移住先の市町村に、申請日から5年以上継続して居住する意思のある方
県内全市町村
各支援事業は、移住先市町村の予算の範囲内で実施しています。

木造住宅の耐震診断(まったなし住まいの耐震化)

耐震

徳島県は木造住宅の耐震診断の支援制度を案内している。平成12年5月31日以前に着工された3階建て以下の木造住宅が要件で、自己負担は4000円(那賀町は3000円)、一部市町村は無料とされている。

金額
自己負担4000円(那賀町は3000円)、一部市町村は無料
主な条件
木造(在来軸組構法、伝統構法、枠組壁工法等)/平成12年5月31日以前に着工/3階建て以下/住宅(併用住宅、共同住宅、長屋、借家、空き家を含む)

出典: 木造住宅の耐震化|まったなし住まいの耐震化 - 徳島県

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大規模な地震に対して、どの程度の安全性があるかを判定
平成12年5月31日以前に着工
3階建て以下
自己負担 4000 円(那賀町は 3000 円)
※一部市町村は無料

木造住宅の耐震改修への補助(まったなし住まいの耐震化)

耐震

耐震診断で評点1.0未満と判定された木造住宅の耐震改修に対する補助。補助金額は耐震改修120万円から最大200万円(3年間、令和8年度までの時限措置)に感震ブレーカー10万円が加わり、補助率は4/5。市町村によって補助上限額が異なる。

受付期間
3年間(令和8年度までの時限措置)
金額
耐震改修120万円から最大200万円+感震ブレーカー10万円、補助率4/5(市町村によって補助上限額が異なる)
主な条件
耐震診断で評点1.0未満と判定/改修後の評点を1.0以上とする工事/高さ1.5m以上の家具の固定/県登録の施工者等が施工/のぼり旗設置や見学会等への協力/分電盤タイプの感震ブレーカーの設置

出典: 木造住宅の耐震化|まったなし住まいの耐震化 - 徳島県

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耐震改修 120 ~ 最大※ 200 万円 (3年間※令和8年度までの時限措置)+ 感震ブレーカー 10万円
耐震診断で、評点1.0未満と判定
改修後の評点を1.0以上とする工事
高さ1.5m以上の家具の固定
県登録の施工者等が施工
補助率 4/5 ※市町村によって補助上限額が異なります

耐震シェルター・耐震ベッドの設置への補助(まったなし住まいの耐震化)

耐震

耐震診断で評点1.0未満と判定された、現在居住している住宅への耐震シェルターまたは耐震ベッドの設置に対する補助。耐震シェルターは80万円、耐震ベッドは40万円に上乗せと感震ブレーカー10万円が加わり、補助率は4/5。上乗せは市町村によって異なる。

金額
耐震シェルター80万円、耐震ベッド40万円(いずれも市町村の上乗せと感震ブレーカー10万円が別に加わる)、補助率4/5
主な条件
耐震診断で評点1.0未満と判定/現在居住している住宅/耐震シェルターまたは耐震ベッドの設置/高さ1.5m以上の家具の固定/県登録の施工者等が施工

出典: 木造住宅の耐震化|まったなし住まいの耐震化 - 徳島県

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耐震シェルター 80 万円 + 上乗せ※ 万円 + 感震ブレーカー 10 万円
耐震ベッド 40 万円 + 上乗せ※ 万円 + 感震ブレーカー 10 万円
補助率 4/5 ※市町村によって異なります
耐震診断で、評点1.0未満と判定
高さ1.5m以上の家具の固定

住替え(住宅の除却)への補助(まったなし住まいの耐震化)

耐震

耐震診断で評点0.7未満と判定された昭和56年5月31日以前着工の居住住宅について、住宅のすべてを除却する場合の補助。補助金額は30万円に上乗せ(市町村によって異なる)が加わり、補助率は2/5。

金額
30万円+市町村の上乗せ、補助率2/5
主な条件
耐震診断で評点0.7未満と判定/昭和56年5月31日以前に着工/現在居住している住宅/住宅のすべてを除却/解体業者が施工

出典: 木造住宅の耐震化|まったなし住まいの耐震化 - 徳島県

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補助金額 30 万円 + 上乗せ※ 万円 補助率 2/5 ※市町村によって異なります
耐震診断で、評点0.7未満と判定
昭和56年5月31日以前に着工
住宅のすべてを除却
解体業者が施工

家具固定等の減災化対策支援(まったなし住まいの耐震化)

耐震

高齢単身世帯や高齢夫婦世帯等を対象に、L字金具による家具の固定や飛散防止フィルムによる窓ガラス飛散防止等の措置を行う支援。自己負担は5000円で、感震ブレーカーを併用する場合は10万円の補助がある。市町村によって補助要件が異なる場合がある。

金額
自己負担5000円、感震ブレーカー併用の場合は10万円補助
主な条件
徳島県内に存する住宅(非木造住宅を含む)/高齢単身世帯や高齢夫婦世帯等の自力では耐震化が困難な世帯/市町村によって補助要件が異なる場合がある

出典: 木造住宅の耐震化|まったなし住まいの耐震化 - 徳島県

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【自己負担】減災化対策 5000 円 + 【補助】感震ブレーカー※ 10 万円
高齢単身世帯や高齢夫婦世帯等の自力では耐震化が困難な世帯
徳島県内に存する住宅(非木造住宅を含む)
※市町村によって補助要件が異なる場合があるため市町村窓口まで御相談ください。

令和8年度徳島県地域脱炭素移行・再エネ推進事業補助金(ZEH+補助事業)

ZEH・省エネ

県内に住所を有する個人を対象に、ZEH+の導入に対して1戸あたり100万円以内を補助する。申請期間は令和8年5月25日から12月15日まで。予算上限に達し次第、受付を終了する場合がある。

受付期間
申請期間 令和8年5月25日~12月15日(予算上限に達し次第受付終了。ページ更新日 2026年5月22日)
金額
100万円以内/戸
主な条件
県内に住所を有する個人/売電契約をする場合は余剰買取方式によること/必ず交付決定後に着工

出典: 【受付中!】令和8年度徳島県地域脱炭素移行・再エネ推進事業補助金(ZEH+補助事業/個人向け太陽光発電設備・蓄電池補助事業) - 徳島県

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県民の皆様に向けて「ZEH+」、「自家消費型の太陽光発電」、「蓄電池」の導入に対する補助制度を実施します。
県内に住所を有する個人
100万円以内/戸
売電契約をする場合は、余剰買取方式によること。
令和8年5月25日(月)~ 令和8年12月15日(火)まで
※予算上限に達し次第、予告なく受付を終了する場合がございます。

令和8年度徳島県地域脱炭素移行・再エネ推進事業補助金(個人向け太陽光発電設備・蓄電池補助事業)

太陽光・蓄電池

既存住宅を対象に、県内に住所を有する個人へ太陽光発電設備(1kWあたり7万円、上限35万円)と蓄電池(蓄電池価格の1/3、上限25.8万円以内)を補助する。蓄電池は太陽光発電設備と併せて導入する場合に限り対象。申請期間は令和8年5月25日から12月15日まで。

受付期間
申請期間 令和8年5月25日~12月15日(予算上限に達し次第受付終了。ページ更新日 2026年5月22日)
金額
太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は蓄電池価格の1/3(上限25.8万円以内)
主な条件
県内に住所を有する個人/既存住宅のみ/売電契約をする場合はFIT・FIP制度を取得しないこと/発電した電力量の30%以上を自家消費/蓄電池は太陽光発電設備と併せて導入する場合に限る/必ず交付決定後に着工

出典: 【受付中!】令和8年度徳島県地域脱炭素移行・再エネ推進事業補助金(ZEH+補助事業/個人向け太陽光発電設備・蓄電池補助事業) - 徳島県

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個人向け太陽光発電設備・蓄電池補助事業(既存住宅のみ)
補助率:7万円/kw
補助上限額:35万円
補助率:蓄電池価格の1/3
補助上限額:25.8万円以内
蓄電池は、太陽光発電設備と併せて導入する場合に限り補助対象。
売電契約をする場合は、FIT・FIP制度を取得しないこと。
本補助制度は発電した電力量の30%以上を自家消費することを要件としています。
令和8年5月25日(月)~ 令和8年12月15日(火)まで

徳島県住まいの省エネ改修費補助金

ZEH・省エネ

既存戸建て住宅の断熱性能を向上させる改修工事に対する補助。補助対象経費の1/3、上限40万円。申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年1月29日まで(予算の上限額に達した場合は期間に関わらず募集を終了)。

受付期間
申請受付期間 令和8年4月1日~令和9年1月29日(予算の上限額に達した場合は期間に関わらず募集を終了)
金額
補助対象経費の1/3、補助上限額40万円
主な条件
自らが常時居住するために住宅を所有する(または改修して所有しようとする)個人/県内に存する既存戸建て住宅かつ専用住宅で耐震性を有するもの(昭和56年6月1日以降に建築)/高性能建材を用いた断熱改修工事で暖冷房エネルギーの削減率が15%以上見込まれるもの/交付決定後に着工

出典: 募集開始!「徳島県住まいの省エネ改修費補助金」 - 徳島県

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既存戸建て住宅の断熱性能を向上させる改修工事について、補助を行います。
補助対象経費の1/3・補助上限額40万円
自らが常時居住するために住宅を所有する個人
昭和56年6月1日以降に建築されたもの
暖冷房エネルギーの削減率が15%以上見込まれるもの
令和8年4月1日(水)~令和9年1月29日(金)
※予算の上限額に達した場合は、上記期間に関わらず募集を終了

徳島市

徳島市移住支援金(東京圏)

定住・移住

東京23区の在住者・通勤者が徳島市に移住する場合に、所定の要件を満たす方を対象に移住支援金を支給する。単身の場合60万円、2人以上の世帯の場合100万円で、18歳未満の世帯員を帯同して移住する場合は18歳未満の者一人につき100万円を加算する。当該年度の予算がなくなり次第終了。

受付期間
当該年度の予算がなくなり次第終了(最終更新日 2026年5月28日)
金額
単身60万円、2人以上の世帯100万円、18歳未満の世帯員を帯同する場合は一人につき100万円加算
主な条件
東京23区の在住者・通勤者が徳島市に移住/所定の要件を満たしている方

出典: 徳島市移住支援金(東京圏):徳島市公式ウェブサイト

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東京23区の在住者・通勤者が徳島市に移住する場合に、所定の要件を満たしている方を対象に移住支援金を支給します。
単身の場合:60万円
2人以上の世帯の場合:100万円
18歳未満の世帯員を帯同して移住する場合:18歳未満の者一人につき100万円加算
備考3:当該年度の予算がなくなり次第終了となります。

徳島市住宅リフォーム支援事業

リフォーム

市民が徳島市内の施工業者に依頼して自ら居住する住宅のリフォームを行う場合に、工事費の一部を補助する。補助額は区分Aが工事費(税抜き)の12%で上限12万円、区分B(居住促進区域へ移住し中古住宅を購入)が20%で上限20万円、区分C(中心市街地の居住促進区域)が30%で上限30万円。工事費(税抜き)が総額50万円以上であることが必要。令和8年度は追加募集も予算の上限に達し受付を終了している。

受付期間
事前申込み 令和8年5月7日~6月3日(公開抽選6月12日)、本申請 令和8年6月8日~9月30日、実績報告 令和9年3月1日まで。追加募集は予算の上限に達し受付終了(最終更新日 2026年7月13日)
金額
区分A: 工事費(税抜き)の12%(上限12万円)/区分B: 20%(上限20万円)/区分C: 30%(上限30万円)
主な条件
市町村税を滞納していない/リフォーム工事の施主で、工事を行う住宅の登記簿上の所有者かつ住民登録をしている/徳島市内の施工業者による工事/工事費(税抜き)が総額50万円以上/交付決定通知書を受け取った後に着工/区分B・Cは居住促進区域へ移住し3年以上定住する者が令和7年4月1日以降に購入した中古住宅/令和3年度以降に同事業等の補助を受けていない

出典: 徳島市住宅リフォーム支援事業:徳島市公式ウェブサイト

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徳島市では、市民の皆さんが徳島市内の施工業者に依頼し、自ら居住する住宅のリフォームなどを行う場合に、工事にかかる費用の一部を補助します。
区分A:補助対象となる工事費(消費税及び地方消費税を除く。)の12%にあたる額。
区分B:補助対象となる工事費(消費税及び地方消費税を除く。)の20%にあたる額。
区分C:補助対象となる工事費(消費税及び地方消費税を除く。)の30%にあたる額。
補助対象となる工事費(消費税及び地方消費税を除く税抜き金額)が総額50万円以上である工事
徳島市内に本店を有する法人又は徳島市内に住所を有する個人の施工業者に依頼して行う工事
徳島市住宅リフォーム支援事業補助金の追加募集は予算の上限に達しましたので受付を終了します。

徳島市既存木造住宅耐震化促進事業(耐震診断支援事業)

耐震

平成12年5月31日以前に着工された木造住宅(地上3階建てまで、現在居住または居住予定)を対象に、耐震診断を自己負担なし(無料)で実施する。

受付期間
令和8年度事業は令和8年4月14日から受付開始(最終更新日 2026年4月14日)
金額
自己負担金は無料
主な条件
平成12年5月31日以前に着工/在来軸組構法・伝統構法・枠組壁工法の木造住宅/地上3階建てまで/現在居住している又は居住する予定の住宅/申込者に市税の滞納がない/貸家は借家人の同意が必要

出典: 徳島市既存木造住宅耐震化促進事業:徳島市公式ウェブサイト

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 まずは現在住んでいる住宅の地震に対する強さを知ることが大切です。
平成12年5月31日以前に着工された住宅
地上3階建てまでの住宅(併用住宅(居住部分が2分の1以上)、共同住宅・長屋、貸家を含みます)
現在居住している又は居住する予定の住宅
耐震診断・・・無料

徳島市既存木造住宅耐震化促進事業(耐震改修支援事業)

耐震

耐震診断で評点1.0未満と判定された平成12年5月31日以前着工の木造住宅の耐震改修について、補助対象工事費用の5分の4かつ最大120万円を補助し、感震ブレーカー設置費用として10万円を上乗せする。

受付期間
令和8年度事業は令和8年4月14日から受付開始(最終更新日 2026年4月14日)
金額
補助対象工事費用の4/5、最大120万円(千円未満切り捨て)。感震ブレーカー設置費用として10万円を上乗せ
主な条件
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅/診断時の評点1.0未満を1.0以上に向上させる工事/高さ1.5メートル以上の家具の固定/啓発活動への協力及びエシカル消費への取組/感震ブレーカー(分電盤タイプ)の設置/過去に同様の補助を受けていない/耐震診断実施後に申込み

出典: 徳島市既存木造住宅耐震化促進事業:徳島市公式ウェブサイト

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補助対象工事費用の5分の4かつ最大120万円(千円未満切り捨て)
感震ブレーカー設置費用として10万円を上乗せ
診断時の評点1.0未満を1.0以上に向上させる工事
高さ1.5メートル以上の家具の固定
工事請負契約及び工事の実施は、補助金交付決定後となります。

徳島市既存木造住宅耐震化促進事業(耐震シェルター設置支援事業)

耐震

耐震診断で評点1.0未満と判定された現在居住している平成12年5月31日以前着工の木造住宅への耐震シェルター(最大80万円)または耐震ベッド(最大40万円)の設置工事費用の5分の4を補助し、感震ブレーカーの設置を希望する場合は10万円を上乗せする。

受付期間
令和8年度事業は令和8年4月14日から受付開始(最終更新日 2026年4月14日)
金額
補助対象工事費用の4/5、最大80万円(耐震ベッドは最大40万円)(千円未満切り捨て)。感震ブレーカー設置希望の場合は10万円を上乗せ
主な条件
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅/診断時の評点が1.0未満/現在居住している住宅/高さ1.5メートル以上の家具の固定/啓発活動への協力/耐震診断実施後に申込み

出典: 徳島市既存木造住宅耐震化促進事業:徳島市公式ウェブサイト

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補助対象工事費用の5分の4かつ最大80万円(耐震ベッドの場合は最大40万円)(千円未満切り捨て)
感震ブレーカーの設置を希望される方は、設置費用として10万円を上乗せ
診断時の評点が1.0未満と判定されたもの
現在居住している住宅

徳島市既存木造住宅耐震化促進事業(住替え支援事業)

耐震

昭和56年5月31日以前に着工され、診断時の評点0.7未満と判定された現在居住中の木造住宅を、建替えまたは徳島県内他所への住替えのため全て除却する工事について、費用の5分の2かつ最大30万円を補助する。

受付期間
令和8年度事業は令和8年4月14日から受付開始(最終更新日 2026年4月14日)
金額
補助対象工事費用の2/5、最大30万円(千円未満切り捨て)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された住宅/診断時の評点0.7未満/現在居住している木造住宅の全てを除去する工事/徳島県内に本店又は営業所を有する許可を受けた建設業者等による工事/耐震診断実施後に申込み

出典: 徳島市既存木造住宅耐震化促進事業:徳島市公式ウェブサイト

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補助対象工事費用の5分の2かつ最大30万円(千円未満切り捨て)
昭和56年5月31日以前に着工された住宅
診断時の評点0.7未満と判定されたもの
現在居住している木造住宅の全てを除去する工事

徳島市危険廃屋解体支援事業

空き家

長年放置されている空き家や倒壊の恐れがある空き家の所有者が、危険な廃屋となった建築物の解体・撤去・処分に係る工事を行う場合に、経費の一部を支援する。補助金額は所定の2つの額の少ない額の2分の1、かつ最大30万円(千円未満切り捨て)で、募集件数は20件程度(先着)。

受付期間
募集件数20件程度(先着)(最終更新日 2026年7月3日)
金額
補助対象経費(見積額)×80%と、床面積×国が定める標準建設費の除却工事費×80%のうち少ない額の2分の1、かつ最大30万円(千円未満は切り捨て)
主な条件
放置されたままになっている危険な住宅/解体・撤去などに関し、そのほかの助成交付金を受けていない建築物/所有者などに市税の滞納がない/申し込みには事前相談が必要

出典: 危険廃屋解体支援事業について:徳島市公式ウェブサイト

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事情があって長年放置されている空き家や、老朽化などで災害の際に倒壊の恐れがある空き家を所有している人は
次の(1)、(2)の少ない額の2分の1、かつ、最大30万円(千円未満は切り捨て)
放置されたままになっている危険な住宅
所有者などに市税の滞納がない建築物
20件程度(先着)
申し込みには事前相談が必要です。

徳島市住宅用太陽光発電システム・蓄エネルギー機器等導入支援事業(令和8年度)

太陽光・蓄電池

住宅用太陽光発電システム、家庭用蓄電システム、電気自動車等充給電設備(V2H)を設置する市民に、それぞれ5万円を補助する。令和8年度は予算額に達したため受付を終了している。

受付期間
申請受付期間 令和8年4月1日~令和9年2月26日。予算額に達したため令和8年度の受付は終了(最終更新日 2026年4月1日)
金額
住宅用太陽光発電システム5万円、家庭用蓄電システム5万円、電気自動車等充給電設備(V2H)5万円
主な条件
自らが居住するための市内の既築・新築住宅に補助対象設備を自ら購入し設置しようとする者/太陽光発電設備の出力が2kW以上10kW未満/市内の販売店から購入した未使用品/申請前に設置工事に着手していない/市税を滞納していない

出典: (受付終了)令和8年度徳島市住宅用太陽光発電システム・蓄エネルギー機器等導入支援事業:徳島市公式ウェブサイト

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地球温暖化対策の推進及び脱炭素社会の形成を図ることを目的に、予算の範囲内において、住宅用太陽光発電システム・蓄エネルギー機器等を設置される方を対象に補助金を交付します。
予算額に達したため、今年度の受付を終了しました。
令和8年4月1日~令和9年2月26日
太陽光発電設備の出力が2kW以上10kW未満であること。
自らが居住するための市内の既築・新築住宅(店舗、事務所等との兼用住宅含む)に補助対象設備を自ら購入し設置しようとする者
市税を滞納していない者
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住まい・建築」「市の計画・事業」(kurashi/house/house_keikaku)、「太陽光発電」(kurashi/kankyou_eisei/solar_power)、「移住促進」(shisei/machi_keikaku/townplanning/ijyu_sokushin)を確認した。新築取得そのものへの一般的な補助、空き家改修の補助は見つからなかった。高齢者住宅改造費助成(高齢介護課)は高齢者向けの福祉制度のため、危険ブロック塀等耐震化事業(buroku.html)は住宅本体への補助ではないため項目化していない。大阪圏の移住支援金は東京圏と同種のため項目化していない。

鳴門市

なると定住促進住宅取得補助金(令和8年度)

新築取得

若者の移住定住を促進するため、鳴門市内に住宅を建築または購入した対象世帯に最大100万円を支援する。基本額は新築・中古とも30万円で、子ども、市内業者、転入、近居・同居、居住誘導区域内などの加算額と組み合わせる。夫婦(またはパートナー)のいずれかが39歳以下であることなどが要件。

受付期間
交付申請の受付期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日(令和8年4月1日から令和9年3月31日の間に所有権の保存または移転の登記がされた住宅が対象)(更新日 2026年4月6日)
金額
基本額(新築住宅30万円、中古住宅30万円)と加算額の組み合わせで最大100万円
主な条件
契約締結日時点で夫婦(またはパートナー)のいずれかが39歳以下/本市の住民票に登録があり10年以上居住する意思がある/対象住宅の所有権を2分の1以上所有/居住用面積が50平方メートル以上/3親等以内の親族から取得した住宅ではない/市税を滞納していない/中古住宅は昭和56年6月1日以降に建築され、建物取得価格が100万円以上

出典: 住宅取得 | 鳴門市

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若者の移住定住を促進するために、鳴門市内に住宅を建築または購入した対象世帯に最大100万円を支援します。
新築住宅:30万円
中古住宅:30万円
市内業者で住宅を取得(建築または購入):20万円
夫婦(またはパートナー)のいずれかが39歳以下である者
本市において10年以上居住する意思を持っていること
居住用面積が50平方メートル以上あること
受付期間:令和8年4月1日(水)~令和9年3月31日(水)

住宅安心リフォーム支援事業

リフォーム

市が定める一定の要件を満たすリフォーム工事に対し、工事費の一部を補助する。補助金の額は補助対象経費の20%を限度とし最大15万円で、令和8年度の募集戸数は66戸を予定している。先着順で、予定戸数に達した時点で受付終了。

受付期間
受付期間 令和8年4月15日~12月11日(先着順、予定戸数に達した時点で受付終了)。工事は令和9年3月15日までに完了すること(公開日 2025年12月24日)
金額
補助対象経費の20%を限度とし最大15万円(1,000円未満切り捨て)
主な条件
市内に住民登録/世帯全員の前年度所得合計が550万円未満/市税の滞納がない/現に居住している住宅の所有者(または所有者と親子関係にある方)/補助対象の工事費が20万円(税込)以上/市内に本店を有する施工業者または市内に住所を有する個人の施工業者による工事/交付決定後に着手/住宅用太陽光発電システム・家庭用蓄電池システム・V2H等の設置工事は補助対象外

出典: 住宅安心リフォーム支援事業 | 鳴門市

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市が定める一定の要件を満たすリフォーム工事に対し、工事費の一部について補助(最大15万円)を行います。
世帯全員の前年度の所得(令和6年1月1日~令和6年12月31日)合計金額が550万円未満の方
補助金の対象となる工事費が20万円(税込)以上の工事
補助対象経費(※)の20%を限度とし最大15万円です。
募集戸数は66戸を予定しています。
令和8年4月15日(水) ~ 12月11日(金)
補助金の交付決定後に着手する工事

木造住宅耐震診断支援事業

耐震

鳴門市が派遣する耐震診断員が現地調査を行い、診断報告書を作成して内容の説明をする。自己負担金は無料。平成12年5月31日以前に着工された3階建てまでの木造住宅が対象。

受付期間
令和8年4月1日~12月11日(先着順)(更新日 2026年4月1日)
金額
自己負担金は無料
主な条件
平成12年5月31日以前に着工された住宅/在来軸組構法、伝統的構法及び枠組壁工法(2×4)による木造/3階建てまで/鳴門市内にある木造住宅

出典: 木造住宅耐震診断支援事業 | 鳴門市

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鳴門市が派遣する耐震診断員が現地調査を行い、診断報告書を作成し、内容の説明をします。
自己負担金 無料
平成12年5月31日以前に着工された住宅(共同住宅、借家なども含みます。)
3階建てまでの住宅
鳴門市内にある木造住宅

木造住宅耐震改修支援事業

耐震

耐震診断で評点が1.0未満と診断された平成12年5月31日以前着工の木造住宅の耐震補強工事費用の一部を補助する。工事費の4/5以内で135万円を限度とし、感震ブレーカー設置は10万円を限度に加算、低コスト工法の設計費は10万円を限度に加算する。

受付期間
募集期間 令和8年4月1日~12月11日(先着順)(更新日 2026年4月1日)
金額
耐震改修工事及び耐震改修関連工事に要する工事費の4/5以内で135万円を限度。感震ブレーカー設置は10万円を限度に加算、低コスト工法の設計費は10万円を限度に加算
主な条件
鳴門市内にある平成12年5月31日以前に着工された木造住宅/鳴門市が認める耐震診断で評点1.0未満/評点が1.0以上となる耐震改修工事/耐震改修施工者等(徳島県に登録された業者)による工事/過去に市から補助を受け耐震改修工事を行っていない/市税に滞納がない

出典: 木造住宅耐震改修支援事業 | 鳴門市

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鳴門市では、一定水準以上の耐震補強工事に要する費用の一部(限度額135万円)と、耐震補強工事と併せて行う感震ブレーカー設置に要する費用の一部(限度額10万円)について補助を行います。
耐震改修工事及び耐震改修関連工事に要する工事費の4/5以内で135万円を限度とします。
低コスト工法を採用した耐震改修工事を行った場合、その設計費に対して、補助金の合計が補助対象工事費の額を超えない範囲で10万円を限度に加算します。
鳴門市が認める木造住宅の耐震診断で評点が1.0未満(倒壊する可能性がある)と診断された住宅
評点が1.0以上となる耐震改修工事
令和8年4月1日(水) ~ 令和8年12月11日(金) ※先着順となります。

耐震シェルター設置支援事業

耐震

耐震診断で評点1.0未満と診断された平成12年5月31日以前着工の木造住宅への、一定基準の耐震シェルター(限度額80万円)または耐震ベッド(限度額40万円)の設置工事費用の一部を補助する。工事費の4/5以内。感震ブレーカー設置は10万円を限度に加算する。

受付期間
募集期間 令和8年4月1日~12月11日(先着順)(更新日 2026年4月1日)
金額
耐震シェルターは工事費の4/5以内で80万円を限度、耐震ベッドは4/5以内で40万円を限度。感震ブレーカー設置は10万円を限度に加算
主な条件
鳴門市内にある平成12年5月31日以前に着工された木造住宅/鳴門市が認める耐震診断で評点1.0未満/耐震改修施工者等(徳島県に登録された業者)による設置工事/過去に市から補助を受け耐震改修工事を行っていない/市税に滞納がない

出典: 耐震シェルター設置支援事業 | 鳴門市

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鳴門市では、一定基準の耐震シェルター設置工事に要する費用の一部(限度額80万円)又は一定基準の耐震ベッド設置工事に要する費用の一部(限度額40万円)について補助を行います。
一定基準の耐震シェルターを設置する工事に要する工事費の4/5以内で80万円を限度とします。
一定基準の耐震ベッドを設置する工事に要する工事費の4/5以内で40万円を限度とします。
感震ブレーカーを設置する工事に対して、補助金の合計が補助対象工事費の額を超えない範囲で10万円を限度に加算します。
令和8年4月1日(水) ~ 令和8年12月11日(金) ※先着順となります。

住宅の住替え支援事業

耐震

耐震診断を基に耐震性能のない木造住宅からの建替えや住替えに伴う除却工事費の一部を補助する。住宅の全てを除却する工事費の2/5以内で30万円を限度とする。

受付期間
募集期間 令和8年4月1日~12月11日(先着順)(更新日 2026年4月1日)
金額
住宅の全てを除却する工事費の2/5以内で30万円を限度
主な条件
鳴門市内にあり現在居住する昭和56年5月31日以前に着工された住宅/鳴門市が認める耐震診断で評点0.7未満/住宅の全てを除却する工事(解体業者が施工するものに限る)/過去に市から補助を受け耐震改修工事を行っていない/市税に滞納がない

出典: 住宅の住替え支援事業 | 鳴門市

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耐震診断を基に耐震性能のない木造住宅からの建替えや住替えに伴う除却工事費の一部(限度額30万円)について補助を行っています。
住宅の全てを除却する工事費の2/5以内で30万円を限度とします。
鳴門市が認める木造住宅の耐震診断で評点が0.7未満(倒壊する可能性が高い)と診断された住宅
昭和56年5月31日以前に着工された住宅
令和8年4月1日(水) ~ 令和8年12月11日(金) ※先着順となります。

空き家リフォーム支援事業(所有者が行う)

空き家

移住者の居住の用に供するために行う空き家住宅のリフォーム工事を補助する。補助額は20万円以内で、補助率は補助対象経費の1/2。事前に空き家判定業務支援事業を受けていることなどが要件。

受付期間
申請期限は申請の日の属する年度の1月31日(その日が日曜日、土曜日又は休日に当たる場合は、その前日のいずれか早い日)(公開日 2025年6月9日)
金額
20万円以内(補助対象経費の1/2)
主な条件
事前に空き家判定業務支援事業を受けている物件/昭和56年6月1日以降に着工した住宅(リフォーム後に一定の耐震性を有する場合を除く)/移住者の居住用に10年間使用/市の交付決定後に行う工事/市と協定を締結した宅地建物取引業者の媒介を経たもの/移住者との間で売買または賃貸借契約が成立/市内に本店又は営業所がある建設業法の許可を受けた事業者による工事

出典: 移住支援制度について | 鳴門市

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移住者の居住の用に供するために行う空き家住宅のリフォーム工事を補助します。
【補助額】20万円以内 補助率 補助対象経費の1/2
工事を行う物件が、事前に空き家判定業務支援事業をうけていること
移住者の居住用に10年間使用されるもの
市と協定を締結した宅地建物取引業者による媒介を経ているもの
移住者との間で売買又は賃貸借契約が成立したもの

移住者向けリフォーム支援事業(移住者が行う)

空き家

移住者が自ら居住するために行う空き家住宅のリフォーム工事を補助する。補助額は40万円以内で、補助率は補助対象経費の1/2。事前に空き家判定業務支援事業を受けていることなどが要件。

受付期間
申請期限は申請の日の属する年度の1月31日(その日が日曜日、土曜日又は休日に当たる場合は、その前日のいずれか早い日)(公開日 2025年6月9日)
金額
40万円以内(補助対象経費の1/2)
主な条件
事前に空き家判定業務支援事業を受けている物件/昭和56年6月1日以降に着工した住宅(リフォーム後に一定の耐震性を有する場合を除く)/移住者の居住用に10年間使用/市の交付決定後に行う工事/市と協定を締結した宅地建物取引業者の媒介を経たもの/市内に本店又は営業所がある建設業法の許可を受けた事業者による工事

出典: 移住支援制度について | 鳴門市

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移住者が自ら居住するために行う空き家住宅のリフォーム工事を補助します。
【補助額】40万円以内 補助率 補助対象経費の1/2
省エネルギー性能の向上に資すると認める工事
バリアフリー化に資すると認める工事
移住者の居住用に10年間使用されるもの

老朽危険空き家除却支援事業

空き家

災害時に倒壊する恐れのある老朽化し危険な空き家の除却に係る費用の一部を補助する。限度額は、倒壊すれば前面道路をふさぐ恐れのあるものが60万円(補助対象経費の2/3)、その他倒壊すれば隣地へ悪影響を及ぼす恐れのあるものが30万円(補助対象経費の2/3)で、居住誘導区域内はそれぞれ80万円・40万円(補助対象経費の4/5)。受付期間は令和8年4月6日から5月8日で、ページには当初受付期間は終了しキャンセル待ちとなっていると記載されている。

受付期間
受付期間 令和8年4月6日~5月8日(当初受付期間は終了し、キャンセル待ち)(更新日 2026年4月1日)
金額
前面道路をふさぐ恐れのあるもの60万円(補助対象経費の2/3、居住誘導区域内は80万円・4/5)、隣地へ悪影響を及ぼす恐れのあるもの30万円(2/3、居住誘導区域内は40万円・4/5)、長屋は80万円(4/5)
主な条件
鳴門市内の現に使用されていない空き家/著しく老朽化している(不良度測定表100点以上)/倒壊した場合に前面道路をふさぐ恐れまたは隣地に悪影響を及ぼす恐れがある/建物または土地の所有者等/市税の滞納がない/建物の全てを除却/市内の許可・登録業者が請け負う/交付決定後の工事

出典: 老朽危険空き家除却支援事業 | 鳴門市

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災害時に倒壊する恐れのある老朽化し危険な空き家の除却に係る費用の一部を補助します。
60万円(補助対象経費の2/3)
80万円(補助対象経費の4/5)
30万円(補助対象経費の2/3)
40万円(補助対象経費の4/5)
募集戸数:15戸程度
受付期間:令和8年4月6日(月)~5月8日(金)
※当初受付期間は終了しました。キャンセル待ちとなっております。

令和8年度 鳴門市再生可能エネルギー設備等普及促進事業補助金(住宅用)

太陽光・蓄電池

再生可能エネルギー設備等を設置する方に予算の範囲内で補助金を交付する。住宅用は太陽光発電システム1件5万円(上限)、蓄電池システム1件10万円(上限)、両者の同時設置は5万円加算、V2H1件10万円(上限)で、3つの同時申請で最大30万円。

受付期間
予算の範囲内(10月2日現在の予算残額あり)。更新日 2026年10月2日
金額
住宅用: 太陽光発電システム1件5万円(上限)、蓄電池システム1件10万円(上限)、同時設置+5万円、V2H1件10万円(上限)、3つの同時申請で最大30万円
主な条件
市内の住宅(兼用住宅を含む)に設置/住宅用の太陽光は最大出力等が2kW以上10kW未満/蓄電池は「ZEH支援事業」の蓄電システム登録済一覧に記載のもので太陽光発電システムと常時接続/未使用品(リースは不可)/アパート等の収益目的の集合住宅は対象外/市税等を滞納していない/交付決定前に着工しない

出典: 令和8年度 鳴門市再生可能エネルギー設備等普及促進事業補助金について | 鳴門市

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再生可能エネルギー設備等を設置する方に、予算の範囲内で補助金を交付します。
①太陽光発電システム 1件5万円(上限)
②蓄電池システム 1件10万円(上限)
③太陽光発電システムと蓄電池システムの同時設置 +5万円
④電気自動車等充給電システム(V2H) 1件10万円(上限)
※3つの設備の同時申請が可能で、最大30万円の補助金交付となります。
注意:補助金交付決定前に設備設置工事に着手された場合、補助金を交付することができません。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住まいの情報」(kurashi/sumai/joho)、「鳴門市の空き家対策について」(joho/akiya/)、「移住支援制度について」(kurashi/ijyu/)、「住宅取得」(kurashi/kodomo/package/jutaku.html)、再生可能エネルギーのページ(kurashi/kyodo/kankyo/renewable_energy)を確認した。ZEH専用の市補助は見つからなかった(省エネ性能向上の工事は移住者向けリフォーム支援事業の対象経費に含まれる)。お試し滞在助成制度、空き家判定業務支援事業は宿泊費・調査費の助成で住宅への補助ではないため、ブロック塀等安全対策支援事業、わくわく移住支援事業(県制度と同種)は項目化していない。

小松島市

令和8年度小松島市木造住宅耐震化促進事業(耐震診断支援事業)

耐震

平成12年5月31日以前に着工された木造住宅(空家も含む)を対象に、徳島県登録の耐震診断員が訪問して現地調査を行い、後日診断結果を説明する。自己負担金は一戸建て4千円、二戸建て以上(共同住宅など)8千円。受付期限は令和9年1月22日まで、予定件数は40件。

受付期間
受付期限 令和9年1月22日(予定件数40件、応募が予定件数を超える場合は申込先着順)(ページ日付 2026年4月5日)
金額
自己負担金は一戸建て4千円、二戸建て以上(共同住宅など)8千円
主な条件
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅(空家も含む)/在来軸組構法・伝統的構法・枠組壁工法等(丸太工法やプレファブ工法は除く)/地上3階までの住宅(戸建、長屋、併用住宅及び共同住宅で貸家を含む)/共同住宅などの場合は居住者全員の同意が必要

出典: 令和8年度小松島市木造住宅耐震化促進事業 - 小松島市

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徳島県登録の耐震診断員がご自宅を訪問し現地調査を行います。
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅(空家も含む)
地上3階までの住宅(戸建、長屋、併用住宅及び共同住宅で貸家を含む)
一戸建て:4千円/二戸建て以上(共同住宅など):8千円
令和9年1月22日(金)まで ※土日祝日は除く
【予定件数】40件

令和8年度小松島市木造住宅耐震化促進事業(木造住宅耐震改修支援事業〔本格改修〕)

耐震

改修後の上部構造評点を1.0以上とする耐震改修工事費用を補助する。耐震改修工事費の5分の4以内(最大200万円)に感震ブレーカー設置費用(10万円)が加わり、総額最大210万円。予定件数は25件で、受付期限は令和8年11月30日まで。

受付期間
受付期限 令和8年11月30日(予定件数25件、応募が予定件数を超える場合は申込先着順)。完了実績報告は令和9年2月26日まで(ページ日付 2026年4月5日)
金額
耐震改修工事費の5分の4以内(最大200万円)+感震ブレーカー設置費用(10万円)
主な条件
平成12年5月31日以前に着工した木造住宅/市が指定する耐震診断で改修前の上部構造評点が1.0未満/高さ1.5m以上の家具の固定/のぼり旗設置や見学会等への協力/県登録の施工者等が施工/分電盤タイプの感震ブレーカーの設置/補助金の交付決定後に着手/過去に小松島市または徳島県の木造住宅耐震改修支援事業などの補助を受けていない

出典: 令和8年度小松島市木造住宅耐震化促進事業 - 小松島市

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耐震改修工事費の5分の4以内(最大200万円)+感震ブレーカー設置費用(10万円)を補助します。
改修後の上部構造評点を1.0以上とする耐震改修工事(建て替え工事は該当しません。)費用を補助します。
改修前の上部構造評点が1.0未満と診断された住宅
高さ1.5m以上の家具を固定する工事を併せて実施
【予定件数】25件
令和8年11月30日(月)まで

令和8年度小松島市木造住宅耐震化促進事業(耐震シェルター設置支援事業)

耐震

耐震シェルターを設置する工事または耐震ベッドを設置する工事費用を補助する。耐震シェルターは補助対象工事費の5分の4以内(最大80万円)、耐震ベッドは5分の4以内(最大40万円)で、いずれも感震ブレーカー設置費用(10万円)が加わる。予定件数は2件。

受付期間
受付期限 令和8年11月30日(予定件数2件、応募が予定件数を超える場合は申込先着順)(ページ日付 2026年4月5日)
金額
耐震シェルター 補助対象工事費の5分の4以内(最大80万円)、耐震ベッド 5分の4以内(最大40万円)、いずれも感震ブレーカー設置費用(10万円)を補助
主な条件
平成12年5月31日以前に着工した木造住宅/市が指定する耐震診断で改修前の上部構造評点が1.0未満/現在居住している住宅/高さ1.5m以上の家具を固定する工事を併せて実施/県登録の施工者等が施工/補助金の交付決定後に着手

出典: 令和8年度小松島市木造住宅耐震化促進事業 - 小松島市

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耐震シェルター:補助対象工事費の5分の4以内(最大80万円)+感震ブレーカー設置費用(10万円)を補助します。
耐震ベッド  :補助対象工事費の5分の4以内(最大40万円)+感震ブレーカー設置費用(10万円)を補助します。
耐震シェルターを設置する工事または耐震ベッドを設置する工事費用を補助します。
改修前の上部構造評点が1.0未満と診断された住宅
【予定件数】2件

令和8年度小松島市木造住宅耐震化促進事業(住宅の住替え支援事業)

耐震

耐震性のない木造住宅からの建替えや住替えに伴う除却費用を補助する。補助対象経費の5分の2以内(最大30万円)。昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅で、上部構造評点が0.7未満と診断された現在居住している住宅が対象。予定件数は8件。

受付期間
受付期限 令和8年11月30日(予定件数8件、応募が予定件数を超える場合は申込先着順)(ページ日付 2026年4月5日)
金額
補助対象経費の5分の2以内(最大30万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅/市が指定する耐震診断で上部構造評点が0.7未満/現在居住している住宅/住宅の全てを除却する工事/解体業者が施工/補助金の交付決定後に着手

出典: 令和8年度小松島市木造住宅耐震化促進事業 - 小松島市

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耐震性のない木造住宅からの建替えや住替えに伴う除却費用を補助します。
補助対象経費の5分の2以内(最大30万円)を補助します。
昭和56年5月31日以前に着工した
上部構造評点が0.7未満と診断された住宅
住宅の全てを除却する工事
【予定件数】8件

令和8年度小松島市木造住宅耐震化促進事業(減災化対策支援事業)

耐震

ご自宅に作業員を派遣し、危険箇所に対して家具の移動・固定等を行い安全性を向上させる。補助対象工事費の5分の4以内(最大2万円)に、併せて感震ブレーカーを設置する場合は設置費用(10万円)が加わる。65歳以上の高齢単身世帯・高齢夫婦世帯等が対象。

受付期間
受付期限 令和8年11月30日(ページ日付 2026年4月5日)
金額
補助対象工事費の5分の4以内(最大2万円)+感震ブレーカー設置費用(10万円)
主な条件
市内に存する住宅(非木造住宅も含む)で現在居住している住宅(貸家の場合は所有者の同意書が必要)/過去に小松島市または徳島県の木造住宅耐震改修支援事業などの補助を受けていない/申込者は65歳以上の高齢単身世帯又は高齢夫婦世帯等、要介護又は要支援の認定を受けている世帯などのいずれか

出典: 令和8年度小松島市木造住宅耐震化促進事業 - 小松島市

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補助対象工事費の5分の4以内(最大2万円)+感震ブレーカー設置費用(10万円)を補助します。
ご自宅に作業員を派遣し、危険箇所に対して家具の移動・固定等を行い、安全性を向上させます。
65歳以上の高齢単身世帯又は高齢夫婦世帯等
要介護又は要支援の認定を受けている世帯
※ご自身で購入した器具は対象外です。

令和8年度老朽危険空き家除却支援事業

空き家

地震時等に倒壊して道路を閉塞する恐れのある老朽化して危険な市内の空き家について、所有者等が除却(解体)工事を行う場合に補助金を交付する。補助対象工事費の5分の4以内(最大80万円)。事前に空き家判定士による不良度判定を受ける必要があり、令和8年度の不良度判定の受付期間は6月15日から6月30日だった。

受付期間
事前調査(不良度判定)の受付期間 令和8年6月15日~6月30日(ページ日付 2026年6月5日)
金額
補助対象工事費の5分の4以内(最大80万円)。不良度判定の自己負担金は3千円
主な条件
現在使用されておらず今後も使用される見込みのない住宅/地震時等に倒壊すれば前面道路等を閉塞し避難・救助活動に支障をきたす恐れがある/空き家判定士の不良度判定で市が倒壊の危険性がある空き家として是正指導したもの/事前に不良度判定の調査を受ける必要がある

出典: 令和8年度老朽危険空き家除却支援事業 - 小松島市

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地震時等などによる倒壊で道路を閉塞する恐れのある老朽化して危険な市内の空き家について、所有者等が除却(解体)工事を行う場合に補助金を交付する事業を実施しています。
補助対象工事費の5分の4以内(最大80万円)を補助します。
現在使用されておらず、今後も使用される見込みのないもの。
不良度判定費用の自己負担金として3千円が必要となります。
【受付期間】令和8年6月15日(月)から令和8年6月30日(火)まで(土日を除く)

小松島市空き家再生等促進事業補助金(空き家スマート化リノベーション支援事業)

空き家

空き家等を改修し、地方創生型対応施設または移住者向け住宅として改修後10年以上利活用するリノベーション工事に要する経費を補助する。補助対象経費の3分の2、補助額の上限は320万円。令和8年度の受付期間は6月8日から6月30日、予定件数は1件(この受付期間は2026年10月11日時点で終了している)。

受付期間
受付期間 令和8年6月8日~6月30日(土日祝日除く)(ページ日付 2026年6月5日)
金額
補助対象経費の3分の2(補助額の上限は320万円)
主な条件
改修後10年以上、地方創生型対応施設または移住者向け住宅として利活用するもの/使用されておらず今後も従来の用に供される見込みのない住宅又は建築物/耐震性が確認されているまたは耐震改修工事で耐震性を確保する予定/過去に同補助金の交付を受けていない/補助対象者は建築物の所有者、または賃貸もしくは購入しようとする者/県内の建設業者等が施工

出典: 小松島市空き家再生等促進事業補助金(空き家スマート化リノベーション支援事業) - 小松島市

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空き家等を改修して、地方創生に貢献する目的で活用するために行う宿泊施設、物品販売等を営む店舗、飲食店等や移住者向け住宅にかかる、次に掲げるリノベーション工事に要する経費に対し補助を実施します。
補助対象経費の3分の2(補助額の上限は、3,200,000円)
下記の目的で改修後10年以上利活用するもの
移住者の居住の用に供するための住宅(移住者向け住宅)
補助対象建築物を賃貸又は購入しようとする者
令和8年6月8日(月)~令和8年6月30日(火)
令和8年度の予定件数は、「1件」となります。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住宅に関する補助金について」(docs/5213978.html)、住宅課のページ、耐震・空き家・移住支援金のページを確認した。住宅用太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備の市独自の補助、新築取得・一般のリフォームの補助は見つからなかった(徳島県の「市町村のクリーンエネルギー導入に係る補助制度」の一覧にも小松島市は掲載がない)。東京圏・大阪圏からの移住支援金(docs/3110149.html、docs/5802322.html)は就業等の要件を伴う移住支援金で住宅への補助ではないため項目化していない。合併処理浄化槽設置整備事業補助金は今回の確認範囲に含めていない。

阿南市

阿南市結婚新生活支援事業補助金(住宅取得費・住宅リフォーム費を含む)

新築取得

新婚世帯の住宅及び引越費用の一部を補助する。補助対象経費に住宅取得費(建物の購入費)・住宅賃借費・住宅リフォーム費・引越費用が含まれる。婚姻等の日に夫婦等のいずれもの年齢が29歳以下の世帯は最大60万円、39歳以下の世帯は最大30万円。

受付期間
受付期間 令和8年6月1日~令和9年3月31日(予算がなくなり次第受付終了)。補助対象経費は令和8年4月1日~令和9年3月31日に支払った費用(公開日 2026年6月1日)
金額
婚姻等の日に夫婦等のいずれもの年齢が29歳以下の世帯は最大60万円、39歳以下の世帯(上記を除く)は最大30万円
主な条件
令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届が受理された夫婦を含む世帯(または同様の届出受理証明書を交付された者を含む世帯)/婚姻等の日に夫婦等のいずれもの年齢が39歳以下/夫婦等の所得を合算した金額が500万円未満/対象となる住宅が市内にある/市税を滞納していない/年度中に所定の講座の受講または医療機関への受診・相談をしている

出典: 阿南市結婚新生活支援事業補助金について | 阿南市

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新婚世帯の住宅及び引越費用の一部を補助する制度を
住宅取得費 建物の購入費
❸ 住宅リフォーム費
◆夫婦等のいずれもの年齢が29歳以下の世帯➤➤➤➤➤➤➤➤➤ 最大60万円
◆夫婦等のいずれもの年齢が39歳以下の世帯(上記を除く)➤➤➤ 最大30万円
令和8年6月1日㈪ ~ 令和9年3月31日㈬
※予算がなくなり次第、受付終了となります。

令和8年度 阿南市あなんぐらし支援事業補助金

リフォーム

阿南市内の施工業者等を利用して住宅等のリフォームを行う方への補助。基本補助金額は補助対象経費(消費税を除く)の15%以内で上限15万円。空き家住宅を取得して1年以内に交付申請しリフォームする場合の空き家加算(35%以内、上限35万円)と、世帯全員が移住者の場合の移住者加算(15%以内、上限15万円)がある。申請は抽選制で、令和8年度の受付期間は4月1日から4月30日、予定戸数は50戸(この受付期間は2026年10月11日時点で終了している)。

受付期間
令和8年度抽選受付 令和8年4月1日~4月30日(抽選日 5月11日)、予定戸数50戸(公開日 2026年3月27日)
金額
基本補助金額: 補助対象経費(消費税を除く)の15%以内で上限15万円/空き家加算: 35%以内で上限35万円/移住者加算: 15%以内で上限15万円
主な条件
市内に住所を有し現に居住しリフォーム完了後も継続して居住する方、または移住者でリフォーム完了後に居住する方/市税に滞納がない/補助対象工事について国・県・市の他の補助金等を受けていない/申請日にリフォームに着手(発注及び契約を含む)していない/過去に阿南市住宅リフォーム補助金の交付を受けていない/市内に本店若しくは事業所を有する施工業者又は市内に住所を有する個人の施工業者による、補助対象経費20万円以上の工事/抽選当選後に申請し交付決定後に契約・着工

出典: 令和8年度 阿南市あなんぐらし支援事業補助金について | 阿南市

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阿南市内の施工業者等を利用して住宅等のリフォームを行う方を支援します。
補助対象経費(消費税を除く。)の15%以内で、上限15万円
補助対象経費の35%以内の額で、上限35万円
補助対象経費の15%以内の額で、上限15万円
受付期間:令和8年4月1日(水)から令和8年4月30日(木)
予定戸数:50戸
施工業者等※を利用して行う補助対象住宅等のリフォームで、補助の対象となる経費が20万円以上のもの

令和8年度木造住宅耐震化支援事業(耐震診断支援事業)

耐震

平成12年5月31日以前に着工された木造住宅について、大規模な地震に対する安全性を判断する耐震診断を行う。耐震診断の受付件数は25戸。自己負担は一戸建てが診断費用62,000円のうち4,000円、長屋・共同住宅が124,000円のうち8,000円。

受付期間
受付期間 令和8年4月1日~4月30日(各種抽選)(公開日 2026年3月27日)
金額
自己負担: 一戸建て 診断費用62,000円のうち4,000円/長屋・共同住宅 診断費用124,000円のうち8,000円
主な条件
阿南市内で現在居住している住宅または改修後に居住する住宅/平成12年5月31日以前に着工された木造住宅/在来軸組構法、伝統構法及び枠組工法の戸建て、長屋、共同住宅又は併用住宅(居住部分の面積が2分の1以上)で3階建てまで(貸家を含む)/市税を滞納していない

出典: 令和8年度木造住宅耐震化支援事業のご案内 | 阿南市

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平成12年5月31日以前に着工された木造住宅で、大規模な地震に対して、木造住宅がどの程度の安全性があるかを判断します。
耐震診断25戸
一戸建て     耐震診断費用  62,000円 のうち 4,000円
長屋・共同住宅  耐震診断費用 124,000円 のうち 8,000円
■受付期間   令和8年4月1日~令和8年4月30日

令和8年度木造住宅耐震化支援事業(耐震改修支援事業)

耐震

耐震診断で評点1.0未満と診断された平成12年5月31日以前着工の木造住宅の、基礎や壁の補強などの本格的な耐震改修工事費用の一部を補助する。補助金額は補助対象経費の5分の4(上限200万円)。

受付期間
各種事業抽選申込期間 令和8年4月1日~4月30日(公開日 2026年3月27日)
金額
補助対象経費の5分の4(上限200万円)
主な条件
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅/耐震診断で評点が1.0未満/改修後の評点が1.0以上となる改修工事と高さ1.5m以上の家具の固定/県に登録された耐震改修施工者による工事/補助金の交付決定後に着手/過去にこの制度または木造住宅の耐震化に係る阿南市の補助金の交付を受けていない/耐震診断の受診が前提/リフォーム工事は対象外

出典: 令和8年度木造住宅耐震化支援事業のご案内 | 阿南市

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住宅に住み続けるため、本格的な改修(基礎や壁の補強、劣化箇所の取り換え等)を行う工事費用の一部を補助します。
補助対象経費の5分の4(上限200万円)
耐震診断において評点が1.0未満と診断されたもの
改修後の評点が1.0以上となる改修工事
高さが1.5m以上の固定されていない家具を全て固定(金具等を使用し、壁・床等に固定)する工事
※各種事業抽選申込期間:4月1日(水)~4月30日(木)

令和8年度木造住宅耐震化支援事業(耐震シェルター設置支援事業)

耐震

家屋が倒壊しても安全な空間を確保する耐震シェルターの設置工事費用の一部を補助する。補助金額は補助対象経費の5分の4(上限80万円、耐震ベッドは上限40万円)。耐震診断で評点1.0未満と診断された平成12年5月31日以前着工の木造住宅が対象。

受付期間
各種事業抽選申込期間 令和8年4月1日~4月30日(公開日 2026年3月27日)
金額
補助対象経費の5分の4(上限80万円、耐震ベッドは上限40万円)
主な条件
阿南市内に存する住宅(居住予定は除く)/平成12年5月31日以前に着工された木造住宅/耐震診断で評点が1.0未満/高さ1.5m以上の固定されていない家具を固定する工事と併せて行う/県に登録された耐震改修施工者による工事/補助金の交付決定後に着手

出典: 令和8年度木造住宅耐震化支援事業のご案内 | 阿南市

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補助対象経費の5分の4(上限80万円・耐震ベッドは上限40万円)
家屋が倒壊しても安全な空間を確保する耐震シェルターの設置工事費用の一部を補助します。
部屋タイプとベットタイプの二種類があります。
耐震診断において評点が1.0未満と診断されたもの
※各種事業抽選申込期間:4月1日(水)~4月30日(木)

令和8年度木造住宅耐震化支援事業(住宅の住替え支援事業)

耐震

耐震性のない木造住宅からの建替えや住替えに伴う除却費用の一部を補助する。補助金額は補助対象経費の5分の2(上限30万円)。阿南市内で現在居住している昭和56年5月31日以前着工の木造住宅で評点が0.7未満と診断されたものが対象(空き家は対象外)。

受付期間
各種事業抽選申込期間 令和8年4月1日~4月30日(公開日 2026年3月27日)
金額
補助対象経費の5分の2(上限30万円)
主な条件
阿南市内で現在居住している(空き家は対象外)昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で評点が0.7未満/県内に本店又は営業所を有する許可を受けた建設業者または登録を受けた解体業者が施工/補助金の交付決定後に着手/過去にこの制度または木造住宅の耐震化に係る阿南市の補助金の交付を受けていない

出典: 令和8年度木造住宅耐震化支援事業のご案内 | 阿南市

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耐震性のない木造住宅からの建替えや住替えに伴う除却費用の一部を補助します。
補助対象経費の5分の2(上限30万円)
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、評点が0.7未満と診断されたもの
現在居住する住宅のすべて(同一敷地内の離れ等を含むすべての建物)を除却する工事
※各種事業抽選申込期間:4月1日(水)~4月30日(木)

令和8年度 阿南市危険廃屋等除却支援事業

空き家

市民の安全・安心の確保、住環境の改善及び良好な景観の促進を図るため、危険廃屋等の除却等に対し補助金を交付する。補助金の額は補助対象経費の2分の1以内、かつ上限50万円。予定戸数は3件程度で、正式な申請の前に事前調査の申込みが必要。受付期間は令和8年10月1日から10月30日(先着順)。

受付期間
事前調査の受付期間 令和8年10月1日~10月30日(先着順)(公開日 2026年9月26日)
金額
補助対象経費の2分の1以内、かつ上限50万円(補助対象経費は除却等に要した費用の80%で、国土交通大臣が定める標準除却工事費を上限)
主な条件
阿南市内にある木造又は鉄骨造等の住宅で、不良住宅要件(使用されておらず著しく老朽化し不良度の合計が100点以上)または跡地利用要件(除却後の跡地が1年以上地域活性化のための計画的利用に供される)に該当/所有者(法人を除く)で市税を滞納していない/県内の建設業者等が請け負い、交付決定後に着手/敷地内の建築物等は全て解体・除却し更地にする

出典: 危険廃屋等の除却支援について【追加募集】 | 阿南市

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市民の安全・安心の確保、住環境の改善及び良好な景観の促進を図るため、危険廃屋等の除却等に対し、補助金を交付します。
補助対象経費の2分の1以内、かつ、上限50万円
予定戸数 3件程度
除却後の跡地が1年以上の期間、地域活性化のための計画的利用に供されるもの
本事業の活用を希望される方は、正式な申請の前に、事前調査の申込みを行っていただきます。
令和8年10月1日(木)~10月30日(金)(先着順)

令和8年度 阿南市住宅用太陽光発電システム等導入支援事業補助金

太陽光・蓄電池

再生可能エネルギー設備を設置される方に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。補助額は住宅用太陽光発電システム7万円、家庭用蓄電池システム10万円、電気自動車等充給電設備(V2H)10万円。国・徳島県の補助金との併給は不可。

受付期間
申請受付期間 令和8年4月28日から、予算(900万円)終了まで(令和8年10月1日現在の予算残額 5,540,000円)(公開日 2026年4月28日)
金額
住宅用太陽光発電システム7万円、家庭用蓄電池システム10万円、電気自動車等充給電設備(V2H)10万円
主な条件
市内の住宅に補助対象設備を設置する個人/申請日において市内に住所を有する者/市税等を滞納していない/太陽光発電システムは太陽電池出力2kW以上10kW未満/蓄電池は「ZEH支援事業」の蓄電システム登録済一覧に記載のもので太陽光発電システムと常時接続/未使用品(リース・集合住宅等への設置は対象外)/太陽光または蓄電池の設置者は市が事業者と連携して実施するJ-クレジット制度を利用した事業に協力/申請前に設置工事に着手していない

出典: 令和8年度 阿南市住宅用太陽光発電システム等導入支援事業補助金について | 阿南市

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再生可能エネルギー設備を設置される方に対し、予算の範囲内で阿南市住宅用太陽光発電システム等導入支援事業補助金を交付します。
住宅用太陽光発電システム 7万円
家庭用蓄電池システム 10万円
電気自動車等充給電設備(V2H) 10万円
予算(9百万円)終了まで
太陽電池出力は2kW以上10kW未満であること。
補助対象設備について国、徳島県が実施する補助金(国、徳島県が他の団体等に委託して実施するものを含む)との併給は不可。
注記:申請前に設置工事に着手された場合は対象になりません。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住まい・建築」(category/bunya/kurashi/sumai)、住宅課・環境保全課のページ、「移住」(category/bunya/kurashi/ijuu)、阿南市空き家バンク(docs/2025051600021)を確認した。新築取得に対する一般的な補助、ZEH専用の市補助は見つからなかった。空き家バンクは物件情報の提供制度のため、東京圏・大阪圏からの移住支援金は就業等の要件を伴う支援金のため、小型合併処理浄化槽の補助(docs/2026020900012)・高齢者等住宅改造促進事業(福祉制度)は今回の確認範囲に含めていない。

吉野川市

ず~っと吉野川市!!定住支援事業

新築取得

若者世代の市外からの転入を促進するため、市内に住宅を新築又は購入する40歳未満の方に補助金を交付する。基本額は新築・増築20万円、購入15万円で、転入者・子ども・自治会新規加入の加算(各5万円)により最高額は新築・増築35万円、購入30万円。令和10年度までの期間限定事業。出典ページ(公開日 2025年4月1日)は令和7年4月1日から実施すると案内するもので、令和7年度は予算額10,000千円(目安:新築35件、購入5件)に達し次第受付終了とされている。

受付期間
令和7年4月1日から実施、令和10年度までの期間限定事業。登記日から原則6月以内に申請(令和7年度は予算額10,000千円に達し次第受付終了)(公開日 2025年4月1日)
金額
新築・増築: 基本額20万円(転入者+5万円、子ども加算+5万円、自治会新規加入加算+5万円)で最高35万円/購入: 基本額15万円(同加算)で最高30万円
主な条件
登記日において40歳未満の者又は生計を一にする同居の配偶者が40歳未満/補助対象住宅の所有権を2分の1以上有している/世帯全員が市税その他の公課を滞納していない/過去に同種の補助金の交付を受けていない/自らの居住のために市内で新築・増築・購入した住宅で生活機能部分の延べ床面積が50平方メートル以上/補助金の交付を受けた日から3年以内に転居・転出・所有権移転をしない

出典: ず~っと吉野川市!!定住支援事業 | 吉野川市

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市内に住宅を新築又は購入する40歳未満の方に補助金を交付する事業です。
この事業は令和10年度までの期間限定事業です。
新築・増築 20万円 転入者 +5万円 子ども加算 +5万円 自治会 新規加入加算 +5万円 35万円
購入 15万円 転入者 +5万円 子ども加算 +5万円 自治会 新規加入加算 +5万円 30万円
補助金の交付を受けた日から3年以内に転居、転出あるいは所有権を第三者に移転しないこと。
※令和7年度は、予算額10,000千円(目安:新築35件、購入5件)に達し次第、申請受付が終了となります。

吉野川市木造住宅耐震化促進事業(耐震診断支援事業)

耐震

大規模な地震に対する住宅の安全性を判定する耐震診断。平成12年5月31日以前に着工された3階建て以下の木造住宅で、現在居住または居住予定の住宅が対象。費用は無料。

受付期間
【令和8年度】申請受付中、先着順により今年度実施予定数が埋まり次第終了(公開日 2026年4月7日)
金額
費用は無料
主な条件
木造(在来軸組構法、伝統構法、枠組壁工法)/平成12年5月31日以前に着工/3階建て以下/現在居住または居住予定の住宅(併用住宅、共同住宅、長屋、借家、空き家)

出典: 吉野川市木造住宅耐震化促進事業 | 吉野川市

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まずは、大規模な地震に対して、どの程度の安全性があるかと判定してみましょう
平成12年5月31日以前に着工
3階建て以下
現在居住または居住予定の住宅(併用住宅、共同住宅、長屋、借家、空き家)
【 費用 】 ・無料

吉野川市木造住宅耐震化促進事業(耐震改修支援事業)

耐震

耐震診断で評点1.0未満と判定された住宅の耐震改修への補助。補助対象工事費の5分の4以内、上限額200万円に、感震ブレーカー設置費用10万円(上限)を上乗せする(補助上限額120万円から210万円へ、令和8年度までの時限措置)。

受付期間
【令和8年度】申請受付中、先着順により今年度実施予定数が埋まり次第終了。上限額の引き上げは令和8年度までの時限措置(公開日 2026年4月7日)
金額
補助対象工事費の5分の4以内、上限額200万円+感震ブレーカー設置費用10万円(上限)
主な条件
現在居住または居住予定の住宅(改修年度後5年間は居住)/耐震診断で評点1.0未満と判定/改修後の評点を1.0以上とする/高さ1.5m以上の家具の固定/県登録の施工者等が施工/のぼり旗設置や見学会等の協力/分電盤タイプの感震ブレーカーの設置

出典: 吉野川市木造住宅耐震化促進事業 | 吉野川市

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補助対象工事費の5分の4以内 上限額:200万円
上記金額に、感震ブレーカー設置費用10万円(上限)を上乗せ
(補助上限額:120万円→210万円 令和8年度までの時限措置)
耐震診断で評点1.0未満と判定
改修後の評点を1.0以上とする
現在居住または居住予定の住宅(改修年度後、5年間は居住すること)
高さ1.5m以上の家具の固定

吉野川市木造住宅耐震化促進事業(耐震シェルター設置支援事業)

耐震

耐震シェルターまたは耐震ベッドの設置費用を補助する。耐震シェルターは補助対象工事費の5分の4(上限額80万円)、耐震ベッドは5分の4(上限額40万円)で、感震ブレーカーを設置する場合は10万円(上限)を上乗せする。

受付期間
【令和8年度】申請受付中、先着順により今年度実施予定数が埋まり次第終了(公開日 2026年4月7日)
金額
耐震シェルター 補助対象工事費の5分の4(上限額80万円)、耐震ベッド 5分の4(上限額40万円)、感震ブレーカー設置は10万円(上限)を上乗せ
主な条件
現在居住している住宅(設置年度後5年間は居住)/耐震診断で評点1.0未満と判定/耐震シェルターまたは耐震ベッドの設置/高さ1.5m以上の家具の固定/県登録の施工者等が施工/啓発モニターとして協力(シェルターの場合)

出典: 吉野川市木造住宅耐震化促進事業 | 吉野川市

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耐震シェルターまたは耐震ベッドの設置費用を補助します。あわせて感震ブレーカーを設置する場合は、設置費用を補助します。
耐震シェルターの場合 ・補助対象工事費の5分の4 上限額:80万円
耐震ベッドの場合 ・補助対象工事費の5分の4 上限額:40万円
感震ブレーカーを設置する場合、10万円(上限)を上乗せ
耐震診断で評点1.0未満と判定
現在居住している(設置年度後、5年間は居住すること)

吉野川市木造住宅耐震化促進事業(減災化対策支援事業)

耐震

相談員派遣事業で指摘した危険個所に対し、家具の固定や配置の工夫などの措置を行い、屋内の安全性を向上させる。補助対象工事費の5分の4(上限額20,000円)で、感震ブレーカーを設置する場合は10万円(上限)を上乗せする。65歳以上の高齢者単身世帯・高齢夫婦世帯などが対象。

受付期間
【令和8年度】申請受付中、先着順により今年度実施予定数が埋まり次第終了(公開日 2026年4月7日)
金額
補助対象工事費の5分の4(上限額20,000円)、感震ブレーカーを設置する場合は10万円(上限)を上乗せ
主な条件
65歳以上の高齢者単身世帯や高齢夫婦世帯など、要介護または要支援の認定を受けている方がいる世帯、障害者手帳所有者がいる世帯のいずれかが現在居住している住宅(木造・非木造を問わない)

出典: 吉野川市木造住宅耐震化促進事業 | 吉野川市

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相談員派遣事業で指摘した危険個所に対し、家具の固定や配置の工夫などの措置を行い、屋内の安全性を向上させます。
補助対象工事費の5分の4 上限額:20,000円
感震ブレーカーを設置する場合、10万円(上限)を上乗せ
65歳以上の高齢者単身世帯や高齢夫婦世帯など
現在居住している住宅(木造・非木造を問わない)

吉野川市移住促進空き家リノベーション支援事業

空き家

吉野川市の空き家バンクに登録された空き家を購入した(借りた)移住者(移住予定者)が、その空き家を居住目的でリノベーションする工事に対する費用を補助する。補助対象経費の3分の2、上限額320万円。令和8年度は先着順で、実施予定数が埋まり次第終了。

受付期間
【令和8年度】申請受付中、先着順により今年度実施予定数が埋まり次第終了(公開日 2026年4月7日)
金額
補助対象経費の3分の2、上限額320万円
主な条件
移住者(移住予定者)が居住目的で購入した(借りた)空き家バンク登録の空き家/移住者(同一世帯員を含む)が自ら居住し10年間活用/耐震性を有するもの、または本事業とあわせて耐震改修工事を実施するもの/移住する直近の過去5年間吉野川市に居住していなかった移住者(既に移住している場合は申請時点で1年を経過していない者)/市税の滞納がない/吉野川市内の業者または個人事業主が施工

出典: 吉野川市移住促進空き家リノベーション支援事業について | 吉野川市

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吉野川市の空き家バンクに登録された空き家を購入した(借りた)移住者(移住予定者)が、その空き家を居住目的でリノベーションする工事に対する費用
補助対象経費の3分の2 上限額:320万円
移住者(同一世帯員を含む)が自ら居住し、10年間活用するもの
耐震性を有するもの、または本事業とあわせて耐震改修工事を実施するもの
移住する直近の過去5年間、吉野川市に居住していなかった移住者
先着順により今年度実施予定数が埋まり次第終了となります。

吉野川市老朽危険空き家等除却支援事業

空き家

地震等の災害時に倒壊した場合に避難路に影響を及ぼすおそれのある老朽化し危険な空き家・空き建築物の除却(解体工事)に対する費用を補助する。補助対象経費の5分の4、上限額80万円。補助を受けるには事前調査が必要で、事前調査の受付は通年。

受付期間
事前調査の受付は通年(【令和8年度】の概要を掲載。公開日 2026年4月7日)
金額
補助対象経費の5分の4、上限額80万円
主な条件
現在使用されておらず今後も居住する見込のない老朽住宅および付属する工作物/倒壊すれば前面道路を閉塞し避難等に支障をきたすおそれがある/事前調査の評点の合計が100点以上/所有者またはその管理について権限を有するもの/市税の滞納がない/吉野川市内に事務所を有する建設業者もしくは解体工事業者と交付決定後に工事請負契約を締結

出典: 吉野川市老朽危険空き家等除却支援事業について | 吉野川市

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その除却(解体工事)に対する費用を補助します
補助対象経費の5分の4 上限額:80万円
倒壊すれば前面道路を閉塞し、避難等に支障をきたすおそれのあるもの
事前調査において「老朽危険空き家等の判断基準」の評点の合計が100点以上であるもの
この受付は通年行っています。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住宅・ライフライン」(category/bunya/jutaku)、建築営繕室、「移住・定住促進情報」(docs/2015030200014)、補助金タグのページを確認した。住宅用太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備の市の補助、一般のリフォーム補助は見つからなかった(徳島県の「市町村のクリーンエネルギー導入に係る補助制度」の一覧にも吉野川市は掲載がない)。住替え(除却)支援は耐震化促進事業のページに記載が見当たらなかった。新婚世帯家賃補助事業は受付終了のため項目化していない。

阿波市

阿波市で暮らそう!!住宅購入支援事業

新築取得

40歳以下の方が、阿波市内で住宅購入を取得した費用の一部を支援する。基本額は新築住宅30万円、中古住宅15万円。子育て世帯、市内業者の建設・販売などの要件ごとに5万円ずつ加算し、宅地分譲要綱に規定する宅地の引き渡しを受けた場合はさらに50万円を加算する。

受付期間
所有権の保存又は移転の登記の日から1年を経過しない日までに交付申請(公開日 2026年4月1日)
金額
基本額: 新築住宅30万円、中古住宅15万円/加算: 中学生以下の子どもがいる子育て世帯、阿波市に住所を有して1年以内、阿波市内の業者が建設又は販売、企業立地促進条例の指定企業の従業員、その従業員で指定の日以後に転入、の各5万円/定住促進宅地分譲要綱の宅地の引き渡しを受けた者はさらに50万円
主な条件
40歳以下の方が阿波市内で取得した住宅/補助金交付申請書は補助対象住宅の所在地に住所を有した日以降、所有権の保存又は移転の登記の日から1年を経過しない日までに提出

出典: 阿波市で暮らそう!!住宅購入支援事業について | 阿波市

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40歳以下の方が、阿波市内で住宅購入を取得した費用の一部を支援します。
新築住宅の場合・・・30万円
中古住宅の場合・・・15万円
次の要件を満たす場合に、5万円ずつ補助金を加算します。
阿波市定住促進宅地分譲要綱第10条第1項に規定する宅地の引き渡しをされた者である場合
さらに補助金を50万円加算します。

阿波市定住促進リフォーム補助金(令和8年度)

リフォーム

阿波市の定住促進リフォーム補助金のページに添付された「令和8年度阿波市定住促進リフォーム補助金制度の概要」(PDF)によると、阿波市の定住人口の維持・増加及び地域の活性化を目的に、市内の施工業者を利用して個人住宅のリフォームを行う場合に補助金を交付する。定住維持リフォームは30万円(税込)以上の対象工事に補助率20%で6~20万円、転入促進リフォームは補助率40%で12~40万円(併用住宅として事業をする予定の方はさらに最高40万円)。ページには、令和8年度はいずれも受付を終了したと記載されている。

受付期間
定住維持リフォーム 令和8年6月8日~7月3日、転入促進リフォーム 令和8年6月8日から随時募集。いずれも予算の額に達したため令和8年度の受付は終了(公開日 2026年6月1日)
金額
定住維持リフォーム: 30万円(税込)以上の対象工事に補助率20%で6~20万円/転入促進リフォーム: 30万円(税込)以上の対象工事に補助率40%で12~40万円(併用住宅として事業をする予定の方はさらに最高40万円)
主な条件
定住維持リフォームは阿波市に住民登録をしている人で工事完了後引き続き10年以上居住/転入促進リフォームは申請日から3年以内に転入した人又は転入する人(転入日から過去3年間本市に住民登録がない人)で10年以上居住/市税の滞納がない/市内に本社・本店を有する施工業者または市内に住所を有する個人の施工業者による工事/交付決定日以降に工事着手/過去にリフォーム補助金を受けた方・建築物は申請不可

出典: 「阿波市定住促進リフォーム補助金」について | 阿波市

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阿波市の定住人口の維持・増加及び地域の活性化を目的に、市内の施工業者を利用して個人住宅のリフォームを行う場合に補助金を交付します。
【定住維持リフォーム】 ◎令和8年6月8日(月)から令和8年7月3日(金)
⇒予算の額に達したため、令和8年度の受付は終了しました。
補助金の交付決定前にリフォーム工事を実施した場合は、補助金の対象となりません。

阿波市瓦屋根強風対策支援事業補助金

リフォーム

強風による住宅の屋根の被害を防止するため、令和3年12月31日以前に建築された瓦ぶきの住宅について、瓦屋根の耐風診断及び耐風改修工事に必要な費用の一部を予算の範囲内で補助する。耐風診断は費用の3分の2かつ最大2.1万円、耐風改修は所定の額の23%かつ最大55.2万円。受付件数は先着2件。

受付期間
受付期間 令和8年6月8日~11月30日、受付件数 先着2件(公開日 2026年6月1日)
金額
耐風診断: 診断費用の3分の2、かつ最大2.1万円(千円未満切り捨て)/耐風改修: 屋根の改修に要する費用又は屋根面積×2.4万円のいずれか小さい額の23%、かつ最大55.2万円(千円未満切り捨て)
主な条件
市内の瓦屋根の住宅の所有者又は居住者/市税の滞納がない/居住している住宅(長屋、共同住宅、兼用住宅を含む)/粘土瓦・プレスセメント瓦で令和3年12月31日までにふかれた住宅(スレート屋根や金属屋根等は対象外)

出典: 阿波市瓦屋根強風対策支援事業補助金について | 阿波市

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令和3(2021)年12月31日以前に建築された瓦ぶきの住宅について、瓦屋根の耐風診断及び耐風改修工事に必要な費用の一部を予算の範囲内で補助します。
瓦屋根の診断に要する費用の3分の2、かつ最大2.1万円(千円未満切り捨て)
屋根の改修に要する費用又は屋根面積×2.4万円のいずれか小さい額の23%、かつ最大55.2万円(千円未満切り捨て)
・先着2件
・令和8年6月8日(月)~令和8年11月30日(月

阿波市木造住宅耐震化促進事業(木造住宅耐震診断支援事業)

耐震

大規模な地震に対し安全性があるかを判定する耐震診断。徳島県建築士会から派遣された耐震診断員が自宅を訪問して現地調査を行う。平成12年5月31日以前の木造3階建て以下の個人住宅が対象で、自己負担金は4,000円、募集件数は30件。

受付期間
申込期間 令和8年5月7日~11月30日(件数に限りあり、先着順)。申請状況 28/30(10月9日時点)(公開日 2026年4月1日)
金額
自己負担金4,000円
主な条件
平成12年5月31日以前の木造3階建て以下の個人住宅(併用住宅、共同住宅、長屋、借家、空き家を含む)/市税の滞納がないことが前提

出典: 阿波市木造住宅耐震化促進事業について | 阿波市

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徳島県建築士会から派遣された耐震診断員が自宅に訪問し、現地調査を行う。
平成12年5月31日以前の木造3階建て以下の個人住宅(併用住宅、共同住宅、長屋、借家、空き家を含む)
自己負担金:4,000円
募集件数:30件
令和8年5月7日(木)~11月30日(月)

阿波市木造住宅耐震化促進事業(木造住宅耐震改修支援事業)

耐震

建物の基礎や壁の補強、劣化箇所の取り替えなど本格的な改修工事への補助。補助金は上限210万円(耐震改修工事200万円+感震ブレーカー10万円)で、令和6年~8年の3年間限定で100万円拡充されている。募集件数は10件。ページには、10月9日時点で申請状況は10/10で枠は埋まっており、キャンセル待ちの登録ができると記載されている。

受付期間
申込期間 令和8年5月7日~11月30日(件数に限りあり、先着順)。申請状況 10/10(10月9日時点)で枠は埋まっており、キャンセル待ちの登録あり(公開日 2026年4月1日)
金額
上限210万円(耐震改修工事200万円+感震ブレーカー10万円)
主な条件
平成12年5月31日以前の木造住宅/耐震診断の評点を1.0以上にする工事/高さ1.5m以上の家具の固定/県登録の施工者等が施工/のぼり旗設置や見学会等への協力/感震ブレーカーの設置/市税の滞納がない/工事請負契約および工事着工は補助金交付決定後

出典: 阿波市木造住宅耐震化促進事業について | 阿波市

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補助金:上限210万円(耐震改修工事200万+感震ブレーカー10万)
建物の基礎や壁の補強、劣化箇所取り替えなど本格的な改修工事の補助
木造住宅の耐震改修工事に対する補助金額を3年間限定(令和6年~8年)で100万円拡充
耐震診断の評点を1.0以上にする工事
高さ1.5m以上の家具の固定
募集件数:10件
枠は埋まりましたが、キャンセル待ちや補正予算による増枠などで、

阿波市木造住宅耐震化促進事業(耐震シェルター設置支援事業)

耐震

耐震シェルター設置または耐震ベッド設置の補助。シェルターは上限90万円(シェルター80万+感震ブレーカー10万)、耐震ベッドは上限50万円(耐震ベッド40万+感震ブレーカー10万)。募集件数は1件。

受付期間
申込期間 令和8年5月7日~11月30日(件数に限りあり、先着順)。申請状況 0/1(10月9日時点)(公開日 2026年4月1日)
金額
耐震シェルター上限90万円(シェルター80万円+感震ブレーカー10万円)、耐震ベッド上限50万円(耐震ベッド40万円+感震ブレーカー10万円)
主な条件
平成12年5月31日以前の現在居住している木造住宅/耐震診断の評点が1.0未満/高さ1.5m以上の家具の固定/県登録の施工者等が施工/啓発モニターとして協力(シェルターの場合)/市税の滞納がない

出典: 阿波市木造住宅耐震化促進事業について | 阿波市

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①シェルター上限90万円(シェルター80万+感震ブレーカー10万)
②耐震ベッド上限50万円(耐震ベッド40万+感震ブレーカー10万)
耐震シェルター設置または耐震ベッド設置の補助
平成12年5月31日以前の現在居住している木造住宅
耐震診断の評点が1.0未満のもの
募集件数:1

阿波市木造住宅耐震化促進事業(住替え支援事業)

耐震

住替えや建替えに伴う木造住宅を除却する工事への補助。昭和56年5月31日以前に着工され、耐震診断の評点が0.7未満の現在居住している木造住宅が対象。補助金は上限30万円、募集件数は1件。

受付期間
申込期間 令和8年5月7日~11月30日(件数に限りあり、先着順)。申請状況 0/1(10月9日時点)(公開日 2026年4月1日)
金額
上限30万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された現在居住している木造住宅/耐震診断の評点が0.7未満/住宅のすべてを解体業者が除却/市税の滞納がない

出典: 阿波市木造住宅耐震化促進事業について | 阿波市

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住替えや建替えに伴う木造住宅を除却する工事の補助
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
耐震診断の評点が0.7未満のもの
住宅のすべてを解体業者が除却
補助金:上限30万円
募集件数:1件

阿波市老朽危険空き家・空き建築物除却支援補助事業

空き家

阿波市に存在する、地震などで倒壊した場合などに道路を閉塞する恐れがある老朽化して危険な空き家・空き建築物(倉庫等)の除却を行う場合に、その経費の一部を助成する。対象経費は建物の解体費用のみで、補助額は対象経費の3分の2以内(上限60万円)。令和8年度の募集戸数は8戸で、募集期間は令和8年7月8日から7月31日(この期間は2026年10月11日時点で終了している)。

受付期間
募集期間 令和8年7月8日~7月31日、審査期間 令和8年8月3日~8月10日(公開日 2026年7月1日)
金額
対象経費(建物の解体費用のみ)の3分の2以内の額(上限60万円)
主な条件
不良住宅で、とくしま地方創生空き家判定士による事前判定で老朽危険空き家・空き建築物と判断されるもの/倒壊すれば接面(前面)道路を閉塞し避難及び救助活動に支障をきたす恐れがあるもの/空き建築物は除却後の土地を地域活性化に資する利用に通算1年間供する誓約が必要/解体業者は市内に事業所を有し、建設業法の許可または再資源化等に関する法律の登録を受けたもの/事前相談が必要

出典: 老朽危険空き家・空き建築物除却支援補助事業について | 阿波市

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空き家・空き建築物(倉庫等)の除却を行う場合に、その経費の一部を助成します。
対象経費の3分の2以内の額(上限60万円)。
建物の解体費用のみ。
今年度の募集戸数は8戸です。
令和8年7月8日(水)~令和8年7月31日(金)
補助金の申請を行う前に、住宅課に事前相談を申し込んでください。

令和8年度阿波市住宅用太陽光発電システム導入補助金

太陽光・蓄電池

個人住宅に新たに太陽光発電システムを設置される方を対象に、予算の範囲内で補助金を交付する。補助金の額は1件5万円(同一住宅・同一人につき1回限り)。太陽電池の最大出力の合計値が2kW以上10kW未満であることなどが要件。先着順で、予算に到達した場合は受付を終了する。

受付期間
申請受付 令和8年4月1日から、実績報告書受付 令和9年3月31日まで。先着順で予算に到達した場合は受付終了(公開日 2025年4月1日)
金額
1件5万円(同一住宅・同一人につき1回限り)
主な条件
市内在住である者または実績報告時までに本市の住民基本台帳に登録する予定の者/電力会社と電力受給契約を締結した者/市税を滞納していない/個人住宅で床面積の2分の1以上を居住の用に供する建物/設置工事が未着工/太陽電池の最大出力の合計値が2kW以上10kW未満/過去に補助金が交付された方、同一住宅の生計にある方は対象外

出典: 令和8年度阿波市住宅用太陽光発電システム導入補助金について | 阿波市

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個人住宅に新たに太陽光発電システムを設置される方を対象に、予算の範囲内において補助金を交付します。
1件5万円(補助金は、同一住宅・同一人につき1回限り交付します。)
太陽電池の最大出力の合計値が2kw以上10kw未満であること。
設置工事が未着工であること。
申請受付 :令和8年4月1日から
予算に到達した場合、受付を終了します

阿波市住宅用太陽熱利用システム導入補助金

ZEH・省エネ

個人住宅に新たに太陽熱利用システムを設置される方を対象に、予算の範囲内で補助金を交付する。自然循環型は1件15,000円、強制循環型及び空気集熱型は1件30,000円(同一住宅・同一人につき1回限り)。先着順で、予算に到達した場合は受付を終了する。

受付期間
申請受付 令和8年4月1日から、実績報告書受付 令和9年3月31日まで。先着順で予算に到達した場合は受付終了(公開日 2024年4月1日)
金額
自然循環型 1件15,000円、強制循環型及び空気集熱型 1件30,000円
主な条件
市内在住である者または実績報告時までに本市の住民基本台帳に登録する予定の者/市内の個人住宅で新たに対象システムを設置しようとする者/市税を滞納していない/個人住宅で床面積の2分の1以上を居住の用に供する建物/設置工事が未着工/過去に補助金が交付された方、同一住宅の生計にある方は対象外

出典: 令和8年度阿波市住宅用太陽熱利用システム導入補助金について | 阿波市

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個人住宅に新たに太陽熱利用システムを設置される方を対象に、予算の範囲内において補助金を交付します。
自然循環型 1件 15,000円
強制循環型及び空気集熱型 1件 30,000円
(補助金は同一住宅・同一人につき1回限り交付します。)
申請受付 :令和8年4月1日から
設置工事が未着工であること。

阿波市空き家家財道具等処分費補助金

空き家

移住定住促進による地域の活性化を図るため、阿波市空き家情報登録制度(空き家バンク)に登録し、登録期間中に売買契約が成立した空き家に残存する家財道具等の処分に要する費用に対して、予算の範囲内で補助金を交付する。補助金額は交付対象経費の2分の1(上限10万円)。(出典ページの公開日は2017年7月1日)

受付期間
不動産売買契約成立の翌日から3箇月以内、かつ物件が空き家バンクに登録中または登録抹消の翌日から3箇月以内、かつ申請年度の3月10日まで(公開日 2017年7月1日)
金額
交付対象経費の2分の1(上限10万円)(1,000円未満切り捨て)
主な条件
空き家バンクに登録した空き家で、登録期間中に売買契約を締結したもの/自ら居住するために対象の空き家を購入した方/阿波市へ5年以上定住する意思のある方/補助金の交付申請年度の3月31日までに阿波市に住民登録し入居する方/市税等の滞納の無い方/家財道具等の処分を委託する場合は市内の一般廃棄物収集運搬許可業者に限る

出典: 「阿波市空き家家財道具等処分費補助金」について | 阿波市

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阿波市空き家情報登録制度(空き家バンク)に登録し、登録期間中に売買契約が成立した空き家に残存する家財道具等の処分に要する費用に対して、予算の範囲内で補助金を交付します。
交付対象経費の2分の1(上限10万円)
空き家に残存する家財道具等の処分又は搬出に要する経費
自ら居住するために、対象となる空き家を購入した方
阿波市へ5年以上定住する意思のある方
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの住宅課ページ(soshiki/awa-kensetu/juutaku)、環境衛生課ページ(soshiki/shimin/kankyoueisei)、補助金タグのページを確認した。蓄電池・ZEH専用の市補助は見つからなかった。市営住宅入居者募集、高齢者住宅改造促進事業(福祉制度)、民間建築物アスベスト含有調査事業補助金(調査費の補助)は住宅の取得・改修への補助ではないため項目化していない。

美馬市

美馬市移住・定住住宅取得支援補助金(令和8年度)

新築取得

子育て世帯への支援と美馬市への移住・定住促進を図るため、フラット35を利用して美馬市内で住宅を新築または購入する費用の一部を補助する。基本額は新築住宅35万円(加算要件を満たせば最大100万円)、中古住宅20万円(同じく最大85万円)。

受付期間
申請期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日
金額
新築住宅は基本額35万円(加算要件を満たせば最大100万円)、中古住宅は基本額20万円(加算要件を満たせば最大85万円)(加算: 中学生以下の子どもがいる子育て世帯20万円、申請者または配偶者が移住者25万円、新婚夫婦・親との同居または近居・市内業者が建設または販売のうち2以上で20万円)
主な条件
住宅の所有権登記をした日に40歳未満/住宅金融支援機構のフラット35を利用/補助対象住宅の所有権を2分の1以上もつ/入居予定者全員が補助対象住宅の所在地に住民登録/5年以内に転居・転出・譲渡・販売・貸与しないことを誓約/生活機能の延べ床面積が70平方メートル以上/所有権登記の日から12か月を経過していない

出典: 美馬市移住・定住住宅取得支援補助金 - 【美馬市】移住・定住促進サイト

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子育て世帯への支援と美馬市への移住・定住促進を図ることを目的として、フラット35を利用して美馬市内で住宅を新築または購入する費用の一部を補助します。
新築住宅 《基本額》35万円(加算要件を満たせば最大100万円)
中古住宅 《基本額》20万円(加算要件を満たせば最大85万円)
住宅の所有権登記をした日に40歳未満である。
住宅金融支援機構のフラット35を利用する。
令和8年4月1日(水)から令和9年3月31日(水)まで

美馬市結婚新生活支援補助金(住宅取得・リフォーム費用を含む)

新築取得

世帯所得500万円未満の新婚世帯の新生活を支援するため、婚姻に伴い発生する初期費用の一部を補助する。対象経費に住宅の取得費用・賃借費用・引越費用・住宅のリフォームに係る費用が含まれる。夫婦ともに婚姻日の年齢が29歳以下の世帯は1世帯当たり上限60万円、それ以外は上限30万円。

受付期間
申請期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日(令和8年4月1日以降に支払った対象経費)
金額
夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯は1世帯当たり上限60万円、上記以外の世帯は1世帯当たり上限30万円(対象経費が上限額に満たない場合は対象経費相当額)
主な条件
令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻した新婚世帯/夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下/新婚夫婦の所得を合算した額が500万円未満/交付決定年度内に夫婦ともに対象となる講座等を実施/入居対象となる住宅の所在地と住民票に記載されている住所が一致/市税を滞納していない

出典: 美馬市結婚新生活支援補助金 - 【美馬市】移住・定住促進サイト

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世帯所得500万円未満の新婚世帯の新生活を支援することにより人口の増加を図り、地域における少子化対策を強化することを目的として、婚姻に伴い発生する初期費用の一部を補助し
夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯 1世帯当たり上限60万円
上記以外の世帯 1世帯当たり上限30万円
取得費用:住宅の取得費用
リフォーム費用:住宅のリフォームに係る費用
令和8年4月1日(水)から令和9年3月31日(水)まで

減災化とリフォームの支援(美馬市デジタル地域通貨活用住宅リフォーム促進事業)

リフォーム

市内の施工業者を利用して家具の固定等の減災化対策を行うと同時に住宅のリフォーム工事を行う場合に、美馬市デジタル地域通貨「MIMACA」のポイント(ミマポ)を付与する。減災化対策を含むリフォーム工事費(税抜)の5分の1(限度ポイント200,000ミマポ)で、感震ブレーカー設置は100,000ミマポを上乗せ。募集件数は上限に達し、受付を終了している。

受付期間
募集件数は上限に達したため受付を終了(掲載の申込期間は令和8年11月30日まで。付与ポイントの利用期限は令和9年2月28日)(2026年10月5日公開)
金額
減災化対策を含むリフォーム工事費(税抜)の5分の1(限度ポイント200,000ミマポ)。感震ブレーカーを設置する場合は100,000ミマポを上乗せ
主な条件
自ら所有し現在居住している美馬市内の住宅(非木造含む、賃貸住宅は除く)/美馬市に住民登録をして引き続き1年以上居住/市税を滞納していない/施工業者が美馬市に本店または支店を有する/工事費(税抜)が30万円以上/対象工事に他の公的補助金の交付を受けていない/令和9年1月31日までに完了できる工事

出典: 減災化とリフォームをお考えの方にお知らせです!! - 【美馬市】行政サイト

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市内の施工業者を利用して家具の固定等の減災化対策を行うと同時に、住宅のリフォーム工事に対する補助金として美馬市デジタル地域通貨「MIMACA」のポイント(以下「ミマポ」という。)の付与を実施する事業です。
減災化対策を含むリフォーム工事費(税抜)の5分の1(限度ポイント 200,000ミマポ)
※減災化対策として感震ブレーカーを設置する場合は、100,000ミマポを上乗せします
募集件数は上限に達しましたので、受付を終了しました。
工事費(税抜)が30万円以上
令和9年1月31日(土)までに完了できる工事
※ただし、付与されたポイントは令和9年2月28日(日)までしかご利用いただけません。

木造住宅の耐震診断(地震対策まずは耐震診断をお受けください)

耐震

耐震診断員が訪問調査を行い、住まいの建物の耐震性を数値化する。平成12年5月31日以前に着工された地上3階までの木造住宅が対象で、診断費用は無料、募集戸数は40戸(先着順)、申込期限は令和8年12月25日。

受付期間
申込期限 令和8年12月25日(募集戸数40戸、先着順)(2026年4月1日公開)
金額
診断費用は無料
主な条件
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅(併用住宅、共同住宅、長屋、貸家も対象)/構造は原則として木造で、在来軸組工法、伝統構法又は枠組壁工法のもの(プレハブ・丸太組工法は除く)/階数は地上3階まで

出典: 地震対策まずは耐震診断をお受けください!! - 【美馬市】行政サイト

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耐震診断員が訪問調査を行い、お住まいの建物の耐震性を数値化します。
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅
階数は地上3階まで
診断費用 無料
募集戸数 40戸 (先着順)
令和8年12月25日(金)

木造住宅耐震改修支援事業

耐震

耐震診断で「倒壊する可能性がある」と判定された住宅の耐震改修の費用を一部補助する。耐震改修工事は対象工事費(税込)の5分の4(最高200万円)、感震ブレーカー設置は一律10万円。耐震改修と併せて行うスマート化工事は3分の2(最高30万円)、リフォーム工事は5分の4(最高40万円)。募集戸数15戸(先着順)、申込期限は令和8年10月30日。

受付期間
申込期限 令和8年10月30日(募集戸数15戸、先着順)(2026年4月1日公開)
金額
耐震改修工事: 対象工事費(税込)の5分の4(最高200万円)/感震ブレーカー設置工事: 一律10万円/スマート化工事: 対象工事費(税込)の3分の2(最高30万円)/リフォーム工事: 対象工事費(税込)の5分の4(最高40万円)
主な条件
耐震診断で「倒壊する可能性がある」と判定された住宅/高さ1.5メートル以上の家具の固定/県登録の施工業者等が施工/感震ブレーカー(分電盤タイプ)・スマート化工事・リフォーム工事は耐震改修工事の実施が条件(それぞれのみの実施は対象外)

出典: 木造住宅耐震改修支援事業について - 【美馬市】行政サイト

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木造住宅耐震改修の費用を一部補助します
対象工事費(税込)の5分の4(最高200万円)
感震ブレーカー(分電盤タイプ)設置工事 一律10万円
スマート化工事 対象工事費(税込)の3分の2(最高30万円)
リフォーム工事 対象工事費(税込)の5分の4(最高40万円)
15戸(先着順)
耐震診断で、「倒壊する可能性がある」と判定された住宅

耐震シェルター設置の費用補助

耐震

耐震シェルターを設置する場合にその経費の一部を補助する。耐震シェルター設置は対象工事費(税込)の5分の4(最高100万円)、耐震ベッド設置は5分の4(最高40万円)。併せて行うスマート化工事は3分の2(最高30万円)、リフォーム工事は5分の4(最高40万円)。申込期限は令和8年10月30日。

受付期間
申込期限 令和8年10月30日(募集戸数は予算の範囲内)(2026年4月8日公開)
金額
耐震シェルター設置: 対象工事費(税込)の5分の4(最高100万円)、耐震ベッド設置: 5分の4(最高40万円)/スマート化工事: 3分の2(最高30万円)/リフォーム工事: 5分の4(最高40万円)
主な条件
耐震診断で「倒壊する可能性がある」と判定された住宅/徳島県が認定した耐震シェルター又は耐震ベッドを設置/高さ1.5メートル以上の家具の固定/県登録の施工業者等が施工/現在居住している住宅(空き家でない)

出典: 耐震シェルター設置の費用を一部補助します - 【美馬市】行政サイト

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耐震シェルターを設置する場合に、その経費の一部を補助するものです。
耐震シェルター設置 対象工事費(税込)の5分の4(最高100万円)
耐震ベッド設置 対象工事費(税込)の5分の4(最高40万円)
徳島県が認定した耐震シェルター又は耐震ベッドを設置すること
現在居住している住宅(空き家でない)
スマート化工事 対象工事費(税込)の3分の2(最高30万円)

除却住替え費用の一部補助

耐震

居住している木造住宅の改修をしないで、建て替えや徳島県内他所への住み替えを考えている方に、住宅を取り壊す除却費用を一部補助する。補助金額は対象工事費(税込)の5分の2(限度額30万円)、募集戸数3戸(先着順)、申込期限は令和8年12月25日。

受付期間
申込期限 令和8年12月25日(募集戸数3戸、先着順)(2026年4月1日公開)
金額
対象工事費(税込)の5分の2(限度額30万円)
主な条件
耐震診断で「倒壊する可能性が高い」と判定された住宅/昭和56年5月31日以前に着工された住宅/現在居住している住宅(空き家でない)/住宅のすべてを除却/建設業許可又は解体工事業登録を受けた者が施工

出典: 除却住替え費用一部補助します - 【美馬市】行政サイト

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居住している木造住宅の改修をしないで、建て替えや他所(徳島県内)への住み替えを考えている方に、住宅を取り壊す「除却」費用を一部補助します。
対象工事費(税込)の5分の2(限度額30万円)
耐震診断で、「倒壊する可能性が高い」と判定された住宅
昭和56年5月31日以前に着工された住宅
現在居住している住宅(空き家でない)
3戸(先着順)

老朽危険空き家除却支援事業

空き家

災害発生時に倒壊し、道路を閉塞するおそれ又は隣地に悪影響を及ぼすおそれのある老朽化した危険な空き家の除却に要する費用を補助する。補助金額は除却工事費(税込)の5分の4(限度額80万円)。事前調査で「老朽危険空き家の判定基準」の評点100点以上となったものが対象。受付期間は令和8年4月9日から令和9年1月29日まで(募集件数に達した時点で受付終了)。

受付期間
事前調査の受付期間 令和8年4月9日~令和9年1月29日(募集件数に達した時点で受付終了。9月1日時点で補助可能枠が残りわずか)(2026年8月31日公開)
金額
除却工事費(税込)の5分の4(限度額80万円)
主な条件
老朽危険空き家の所有者や管理について権限を有する方/事前調査で「老朽危険空き家の判定基準」の評点100点以上/施工業者が市内に事業所を有する建設業者もしくは解体工事業者/現在使用されておらず今後も居住する見込みのない老朽住宅(住宅以外の建物は対象外)/跡地管理人を指定し届け出ること/令和9年2月末日までに事業完了報告ができる工事

出典: 老朽危険空き家除却支援事業について - 【美馬市】行政サイト

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災害発生時に倒壊し、道路を閉塞するおそれ又は隣地に悪影響を及ぼすおそれのある老朽化した危険な空き家の除却を促進し、地域の防災性向上を図るため
除却工事費(税込)の5分の4(限度額80万円)
「老朽危険空き家の判定基準」の評点100点以上となった老朽空き家が補助対象
40件(先着順)
令和8年4月9日(木)から令和9年1月29日(金)まで
令和9年2月末日までに事業完了報告ができる工事

美馬市移住者向けリフォーム支援補助(令和8年度)

空き家

移住者(転入後1年以内の場合を含む)が「美馬市空き家バンク」に登録された物件に居住するために行うリフォーム工事に要する費用の一部を補助する。補助率は対象経費の2/3(上限40万円)で、市内業者が施工したものに限る。

受付期間
申請期間 令和8年4月1日~令和9年2月26日(予定)。令和8年度末までに工事が完了するものが対象
金額
対象経費の2/3(上限40万円)(1,000円未満切捨て)
主な条件
空き家バンク登録物件を利用して移住した方/移住者が「美馬市空き家バンク」登録物件に居住するために行うリフォーム工事/市内業者が施工/工事着工前に申請

出典: 美馬市移住者向けリフォーム支援補助 - 【美馬市】移住・定住促進サイト

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移住者(転入後1年以内の場合を含む)が「美馬市空き家バンク」に登録された物件に居住するために行うリフォーム工事に要する費用の一部を補助します。
対象経費の2/3(上限40万円)
※市内業者が施行したものに限る。
令和8年4月1日(水)から令和9年2月26日(金)まで(予定)
※工事着工後に申請した場合は、補助金の対象となりません。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイト(行政サイト gyosei の「住まい・土地」「空き家対策」、移住・定住促進サイト iju の「住まい・暮らし」)を確認した。住宅用太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備の市の補助は見つからなかった(徳島県の「市町村のクリーンエネルギー導入に係る補助制度」の一覧にも美馬市は掲載がない)。木造住宅耐震補強計画支援(docs/29638)は補強計画の提示で今年度の受付を終了しており、危険ブロック塀等撤去促進事業(docs/29635)は住宅本体への補助ではなく、新婚世帯家賃補助金は家賃への補助のため、いずれも項目化していない。

三好市

三好地域木造住宅推進事業補助金

新築取得

三好地域(三好市及び東みよし町)の木材を使用するなど一定の条件を満たして住宅を新築する場合の補助金。新築工事は1棟につき100万円。リフォーム工事は居室の内装または外装の見えがかり部分に使用する木材の面積1平方メートル当たり5,000円、または改修工事に使用した木材費の4/5のいずれかを満たすものとし、補助限度額は30万円。(出典ページの更新日は2023年4月1日で、令和5年度から新築の補助金額を50万円から100万円に拡大したと記載されている)

受付期間
ページ更新日 2023年4月1日
金額
新築工事: 1棟につき100万円/リフォーム工事: 補助限度額30万円
主な条件
新築は三好市内に自ら居住するための木造住宅を新築する者/住宅部分の床面積が80平方メートル以上280平方メートル以下/三好産材の使用など必須基準あり/設計・施工は三好地域木造住宅推進協議会の会員である業者が行うこと/三好地域木造住宅推進協議会を経由して申請

出典: 三好地域木造住宅推進事業補助金 - 三好市

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三好市では、三好地域(三好市及び東みよし町)の木材を使用するなど一定の条件を満たして住宅を新築する場合に50万円の補助金を交付してきましたが、令和5年度より補助金額を100万円に
補助金額 1.1棟につき100万円
三好市内に自ら居住するための木造住宅を新築する者であること。
住宅部分の床面積が80m²以上、280m²以下であること。
3.以上1、2のどちらかを満たしたものとし、補助限度額は30万円とする。
当補助事業は「三好地域木造住宅推進協議会」を経由しての申請になります。

三好市移住者支援事業補助金(移住奨励金・改修補助金)

定住・移住

三好市への移住・定住の促進及び空き家の有効活用を図るため、三好市空き家情報登録制度を利用した移住者が空き家に入居した場合に、移住に要する費用の一部を補助する。移住奨励金は子育て世帯を対象に徳島県を除く地域からの移住で30万円(2人以上の子どもがいる場合は1人につき5万円加算)。改修補助金は空き家の所有者又は移住者等を対象に、空き家の改修・家財撤去に要する経費(改修費20万円以上)の3分の2以内、限度額200万円。

受付期間
ページ更新日 2025年4月1日
金額
移住奨励金: 徳島県を除く地域からの移住30万円(2人以上の子どもがいる場合は1人につき5万円加算)/改修補助金: 補助率3分の2以内、限度額200万円
主な条件
三好市空き家情報登録制度(空き家バンク)を利用した移住者が空き家に入居/移住奨励金の対象者は子育て世帯(補助金の交付申請書の属する年度の末日において義務教育修了前の子がいる世帯)/改修補助金の対象者は空き家の所有者又は移住者等で、売買又は賃貸借契約を締結した空き家の改修・家財撤去に要する経費(改修費20万円以上)

出典: 三好市移住者支援事業補助金制度のお知らせ - 三好市

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三好市への移住・定住の促進及び空き家の有効活用を図るため、三好市空き家情報登録制度を利用した移住者が空き家に入居した場合、移住に要する費用の一部を補助する制度です。
補助率:徳島県を除く地域からの移住30万円。
2人以上の子ども(出産予定の場合を含む)がいる場合、1人につき5万円加算する。
補助率:3分の2以内、限度額200万円
売買又は賃貸借契約を締結した空き家の改修・家財撤去に要する経費(改修費20万円以上)
補助対象者:空き家の所有者又は移住者等

木造住宅耐震化促進事業(木造住宅耐震診断)

耐震

市内の木造住宅の耐震診断を診断費用無料で実施する。平成12年5月31日以前に着工された地階を除く階数が3以下の建物で、現在居住している住宅(改修後居住する予定の住宅も含む)が対象。募集戸数に達し次第締め切る。

受付期間
募集戸数に達し次第締め切り(ページ更新日 2025年4月3日)
金額
診断費用は無料
主な条件
三好市に存する木造住宅/平成12年5月31日以前に着工された建物で地階を除く階数が3以下/現在居住している住宅(改修後居住する予定の住宅も含む)

出典: 木造住宅耐震化促進事業 - 三好市

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三好市では、発生する確率が高いと予測される南海地震や中央構造線地震への対策として、市内の木造住宅の耐震診断や耐震改修事業等に補助を実施しています。
木造住宅耐震診断について(診断費用は無料です)
平成12年5月31日以前に着工された建物で、地階を除く階数が3以下の建物
現在居住している住宅(改修後居住する予定の住宅も含む)
※募集戸数に達し次第締め切ります。

木造住宅耐震化促進事業(木造住宅耐震改修支援事業)

耐震

評点を1.0以上にする耐震化工事の費用を補助する。補助金額は耐震化工事費用の5分の4(最高200万円)に感震ブレーカー設置費用(10万円)が加わる。市内に存し平成12年5月31日以前に着工された木造住宅で評点が1.0未満と判定されたものが対象。

受付期間
募集戸数に達し次第締め切り(ページ更新日 2025年4月3日)
金額
耐震化工事費用の5分の4(最高200万円)+感震ブレーカー設置費用(10万円)
主な条件
市内に存し平成12年5月31日以前に着工された木造住宅で評点が1.0未満と判定されたもの/改修後の評点を1.0以上に向上/高さ1.5m以上の家具を固定/耐震改修施工者等が施工/感震ブレーカー(分電盤タイプ)を設置/耐震化の啓発活動への協力及びエシカル消費への取組

出典: 木造住宅耐震化促進事業 - 三好市

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耐震化工事費用の5分の4(最高200万円)+感震ブレーカー設置費用(10万円)
評点を1.0以上にする耐震化工事の費用について補助します。
市内に存し、平成12年5月31日以前に着工された木造住宅で、評点が1.0未満と判定されたもの
高さ1.5m以上の家具を固定
感震ブレーカー(分電盤タイプ)を設置
※募集戸数に達し次第締め切ります。

木造住宅耐震化促進事業(耐震シェルター設置支援事業)

耐震

耐震シェルターまたは耐震ベッドを設置する工事の費用を補助する。補助限度額は耐震シェルターが上限150万円+感震ブレーカー設置費用10万円、耐震ベッドが上限60万円+感震ブレーカー設置費用10万円。

受付期間
募集戸数に達し次第締め切り(ページ更新日 2025年4月3日)
金額
耐震シェルター: 上限150万円+感震ブレーカー設置費用10万円/耐震ベッド: 上限60万円+感震ブレーカー設置費用10万円
主な条件
市内に存し平成12年5月31日以前に着工された木造住宅で、現在居住していて評点が1.0未満と判定されたもの/持ち家/高さ1.5m以上の家具を固定/耐震改修施工者等が施工/耐震化の啓発活動への協力

出典: 木造住宅耐震化促進事業 - 三好市

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耐震シェルターまたは耐震ベッドを設置する工事の費用について補助します。
耐震シェルター:上限150万円+感震ブレーカー設置費用10万円
耐震ベッド:上限60万円+感震ブレーカー設置費用10万円
市内に存し、平成12年5月31日以前に着工された木造住宅で、現在居住しているもののうち、評点が1.0未満と判定されたもの
※募集戸数に達し次第締め切ります。

木造住宅耐震化促進事業(住替え支援事業)

耐震

耐震性のない木造住宅からの建替えや住替えに伴う除却費用を補助する。昭和56年5月31日以前に着工された現在居住する住宅で、耐震診断の結果、評点が0.7未満と判定された木造住宅が対象。補助限度額は上限50万円。

受付期間
募集戸数に達し次第締め切り(ページ更新日 2025年4月3日)
金額
補助限度額 上限50万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された建物で現在居住する住宅/耐震診断の結果、評点が0.7未満と判定された木造住宅

出典: 木造住宅耐震化促進事業 - 三好市

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耐震性のない木造住宅からの建替えや住替えに伴う除却費用を補助します。
昭和56年5月31日以前に着工された建物で、現在居住する住宅
耐震診断の結果、評点が0.7未満と判定された木造住宅
補助限度額:上限50万円
※募集戸数に達し次第締め切ります。

木造住宅耐震化促進事業(住まいのスマート化支援事業)

ZEH・省エネ

同じ年度に木造住宅耐震改修支援事業か耐震シェルター(耐震ベッド)設置支援事業をした住宅に対して利用できる制度で、単独では利用できない。ICTやAIを活用した設備を設置するスマート化工事が必須工事で、省エネルギー化工事、バリアフリー化工事等が対象になる。補助率は補助対象経費の3分の2以内、補助限度額は1棟あたり30万円。

受付期間
募集戸数に達し次第締め切り(ページ更新日 2025年4月3日)
金額
補助対象経費の3分の2以内、補助限度額は1棟あたり30万円
主な条件
本年度に木造住宅耐震改修支援事業か耐震シェルター(耐震ベッド)設置支援事業をした木造住宅/ICTやAIを活用した設備を設置するスマート化工事が必須/省エネルギー化工事、バリアフリー化工事等が対象になる

出典: 木造住宅耐震化促進事業 - 三好市

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本年度に、木造住宅耐震改修支援事業か耐震シェルター(耐震ベッド)設置支援事業をした住宅に対して利用できる制度です。単独での利用はできません。
ICTやAIを活用した設備を設置するスマート化工事が必須工事です。
補助率:補助対象経費の3分の2以内
補助限度額:1棟あたり30万円
※募集戸数に達し次第締め切ります。

老朽危険空き家除却促進事業

空き家

老朽化により倒壊する恐れのある空き家の除却(解体工事)に係る費用の一部を補助する。補助対象経費の3分の2に相当する額(1,000円未満切り捨て)、限度額80万円。募集戸数は判定30戸程度、補助30戸程度で、募集戸数に達し次第受付終了。

受付期間
募集戸数に達し次第受付終了(ページ更新日 2026年9月15日)
金額
補助対象経費の3分の2に相当する額(1,000円未満は切り捨て)、限度額80万円
主な条件
三好市内の空き家(人の居住の用に供する建築物)で使用または居住していないもの/空き家判定において老朽危険空き家と認定(評点の合計が100点以上)/道路閉塞要件または空地要件のいずれかに該当/所有権以外の物権の設定がない/所有者またはその管理について権限を有する者で市税その他市に対する債務の履行を遅滞していない/三好市内に本店を有する解体事業者と交付決定後に工事請負契約を締結

出典: 老朽危険空き家除却促進事業について - 三好市

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老朽化により倒壊する恐れのある空き家の除却(解体工事)に係る費用の一部を補助します
補助対象経費の3分の2に相当する額(1,000円未満は切り捨て)
限度額80万円
募集戸数:判定30戸程度 補助30戸程度
※募集戸数に達し次第受付終了します
空き家判定において、老朽危険空き家と認定された空家であること
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住まい・土地」(docs/2970)、「耐震化」、移住の「住まい」「移住支援」、空き家バンク(docs/4872)のページと、県サイトの「県内市町村のクリーンエネルギー導入に係る補助制度」の一覧を確認した。住宅用太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備の市の補助は見つからなかった。木造住宅耐震補強計画支援事業は補強プランと概算見積りの提示(無料)のため、浄化槽市町村整備推進事業は市が設置する浄化槽の分担金制度のため項目化していない。

勝浦町

令和8年度勝浦町住まい応援事業(新築等補助金)

新築取得

令和12年度までの期間限定で、住民および移住者が勝浦町内で住宅を新築、建替えまたは建築後2年以内の住宅を購入する費用の一部を補助する。基礎額は新築等にかかる費用の1/10以内で上限100万円(合併浄化槽設置事業補助金を申請する場合は上限が変わる)。町内業者が新築する場合と、満18歳以下の子が同居の場合は各一律10万円を加算。募集戸数10戸(先着順)、申込期間は令和8年4月6日から11月2日。

受付期間
申込期間 令和8年4月6日~11月2日(募集戸数10戸、先着順、募集戸数に達し次第締切)(公開日 2026年4月1日)
金額
基礎額: 新築等にかかる費用の1/10以内で上限100万円(合併浄化槽設置事業補助金を申請する場合は基礎額の上限が表のとおり異なる)/加算: 町内業者加算10万円、子育て世帯加算10万円
主な条件
町内で住宅を新築・建替えをするものまたは建築後2年以内の住宅を購入するもの/補助金の交付を受けた日から5年以上勝浦町に居住/申請者および同一世帯の者に町税等の滞納がない/実績報告までに所有権保存登記(購入の場合は所有権移転登記)を完了し住民票を異動/令和8年12月28日以降はキャンセルしない

出典: 令和8年度勝浦町住まい応援事業(新築等補助金)のご案内 | 勝浦町

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令和12年度までの期間限定で、住民および移住者が勝浦町内で住宅を新築、建替えまたは建築後2年以内の住宅を購入する費用の一部を補助します。
新築等にかかる費用の1/10以内で上限100万円
町内業者が住宅を新築する場合、一律10万円を加算
申請年度において満18歳以下の子が同居の場合、一律10万円を加算
補助金の交付を受けた日から5年以上、勝浦町に居住すること
令和8年4月6日(月)~令和8年11月2日(月)
募集戸数に達し次第、受付を締め切ります。

令和8年度勝浦町住宅リフォーム補助金(二次募集)

リフォーム

町民の暮らしの安全確保や住環境の向上および定住促進を図るため、町内業者を利用した住宅のリフォーム工事に対して補助する。補助金額はリフォーム工事にかかる費用の2/3以内で上限30万円、工事費が10万円以上の工事が対象。令和8年度は募集戸数に達したため今年度の募集は終了している。

受付期間
二次募集の受付期間 令和8年7月6日~10月30日。募集戸数に達したため今年度の募集は終了(公開日 2026年7月15日)
金額
リフォーム工事にかかる費用の2/3以内で上限30万円
主な条件
勝浦町に住民登録のある方、または町内の空き家を購入・相続等により取得し居住する方もしくは空き家バンク物件を借受け工事完了後に転入し5年以上居住する方/世帯全員に町税等の滞納がない/町内に本店を有する法人もしくは町内に住所を有する個人事業者が施工/工事費が10万円以上/補助金の交付決定後に行われる工事/補助金交付確定日から5年以上居住/過去に住宅リフォーム補助金または木造住宅耐震事業のスマート化補助金の交付を受けていない

出典: 【募集は終了しました】令和8年度勝浦町住宅リフォーム補助金《二次募集》のご案内 | 勝浦町

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勝浦町では、町民の暮らしの安全確保や住環境の向上および定住促進を図るため、町内業者を利用した住宅のリフォーム工事に対して補助制度を設けています。
リフォーム工事にかかる費用の2/3以内で上限30万円
【募集戸数に達したため、今年度の募集は終了しました。】
二次募集戸数 9戸
工事費が10万円以上の工事
令和9年3月31日までに工事完了し、実績報告書を提出できること

令和8年度木造住宅耐震化促進事業(耐震診断)

耐震

耐震診断員(建築士)が自宅を訪問して現地調査(2時間程度)を行い、後日診断結果を説明する。費用は無料。平成12年5月31日以前に着工された3階建て以下の木造住宅が対象。各メニューの申込期間は令和8年4月6日から9月30日(この受付期間は2026年10月11日時点で終了している)。

受付期間
各メニュー申込期間 令和8年4月6日~9月30日(公開日 2026年4月1日)
金額
費用は無料
主な条件
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅で3階建て以下のもの/在来軸組構法、伝統構法、枠組壁工法(ツーバイフォーなど)(プレハブは対象外)

出典: 令和8年度木造住宅耐震化促進事業のご案内 | 勝浦町

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耐震診断員(建築士)がご自宅を訪問し、現地調査(2時間程度)を行います。
耐震診断(無料)
後日、耐震診断員が再度訪問し、診断結果を説明します。費用は無料です。
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅で、3階建て以下のもの
令和8年4月6日(月)~ 令和8年9月30日(水)

令和8年度木造住宅耐震化促進事業(耐震改修支援事業)

耐震

本格的な耐震補強工事にかかる費用の一部を補助する。耐震改修工事に要する経費の4/5以内で最高200万円(令和8年度まで150万円から200万円に増額)に、感震ブレーカー設置で上限10万円を上乗せし、合計で最高210万円。耐震診断・補強計画が完了した住宅が対象。

受付期間
申込期間 令和8年4月6日~9月30日(耐震改修のみ令和8年4月17日までに募集戸数を上回る申込みがあった場合は抽選)。補助額の増額は令和8年度まで(公開日 2026年4月1日)
金額
耐震改修工事に要する経費の4/5以内で最高200万円、感震ブレーカー設置で上限10万円を上乗せ、合計で最高210万円
主な条件
耐震診断で評点1.0未満と判定された住宅(耐震診断・補強計画まで完了)/空き家の場合は改修後に居住する人が決まっている/改修後の評点を1.0以上とする工事/高さ1.5メートル以上の家具をすべて固定/徳島県に登録の耐震改修施工者等が施工/のぼり旗設置や見学会への協力/分電盤タイプの感震ブレーカーの設置

出典: 令和8年度木造住宅耐震化促進事業のご案内 | 勝浦町

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耐震改修工事に要する経費の 4/5以内で最高200万円(令和8年度まで150万円→200万円に増額)。
さらに感震ブレーカー設置で、実費を超えない範囲で上限10万円を上乗せ。
合計で最高210万円となります。
耐震診断で、評点1.0未満と判定された住宅
改修後の評点を1.0以上とする工事を行うこと
耐震改修補助金の50万円増額は、今年度までとなります。

令和8年度木造住宅耐震化促進事業(耐震シェルター設置支援事業)

耐震

室内に設置する耐震シェルターまたは耐震ベッドにかかる費用の一部を補助する。耐震シェルター設置工事に要する経費の4/5以内で最高110万円(耐震ベッドは55万円)、感震ブレーカー設置で上限10万円を上乗せし合計最高120万円。令和8年度は募集枠を設けていない。

受付期間
令和8年度は募集枠を設けていない(公開日 2026年4月1日)
金額
耐震シェルター設置工事に要する経費の4/5以内で最高110万円(耐震ベッドは55万円)、感震ブレーカー設置で上限10万円を上乗せ、合計で最高120万円
主な条件
耐震診断で評点1.0未満と判定された住宅/現在も居住している住宅/徳島県が認定する耐震シェルターまたは耐震ベッドを設置/高さ1.5メートル以上の家具をすべて固定/徳島県に登録の耐震改修施工者等が施工/啓発モニターとして協力/分電盤タイプの感震ブレーカーを設置

出典: 令和8年度木造住宅耐震化促進事業のご案内 | 勝浦町

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耐震シェルター設置工事に要する経費の4/5以内で最高110万円(耐震ベッドは55万円)
さらに感震ブレーカー設置で、実費を超えない範囲で上限10万円を上乗せ。
合計で最高120万円となります。
※今年度は募集枠を設けていませんが、来年度以降にご検討の方は事前にご相談ください。
徳島県が認定する耐震シェルターまたは耐震ベッドを設置すること
現在も居住している住宅

令和8年度木造住宅耐震化促進事業(住替え〔除却〕支援事業)

耐震

住替えや建替えに伴い、古い住宅を除却する工事にかかる費用の一部を補助する。除却工事に要する経費の2/5以内で最高30万円。令和8年度は募集枠を設けていない。

受付期間
令和8年度は募集枠を設けていない(公開日 2026年4月1日)
金額
除却工事に要する経費の2/5以内で最高30万円
主な条件
耐震診断で評点0.7未満と判断された住宅/昭和56年5月31日以前に着工された住宅/現在も居住している住宅/住宅のすべてを除却すること/県内に本店又は支店のある建設業者又は解体業者が施工

出典: 令和8年度木造住宅耐震化促進事業のご案内 | 勝浦町

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住替えや建替えに伴い、古い住宅を除却する工事にかかる費用の一部を補助します。
除却工事に要する経費の2/5以内で最高30万円
耐震診断で、評点0.7未満と判断された住宅
昭和56年5月31日以前に着工された住宅
※今年度は募集枠を設けていませんが、来年度以降にご検討の方は事前にご相談ください。

令和8年度木造住宅耐震化促進事業(減災化支援事業)

耐震

耐震化が困難な世帯向けに、家具の固定や配置の工夫、感震ブレーカーの設置による減災化を行う事業。家具固定などの減災化は補助率4/5で上限2万円(自己負担5千円)、感震ブレーカーは実費を超えない範囲で上限10万円。高齢者単身世帯・高齢者夫婦世帯などが対象。

受付期間
各メニュー申込期間 令和8年4月6日~9月30日(公開日 2026年4月1日)
金額
家具固定などの減災化は補助率4/5で上限2万円(自己負担5千円)、感震ブレーカーは実費を超えない範囲で上限10万円
主な条件
現在も居住している住宅(非木造を含む、建築年は問わない)/高齢者単身世帯・高齢者夫婦世帯・要支援または要介護認定を受けた世帯・障がい者手帳所有者がいる世帯/町が派遣した大工等が施工/分電盤タイプの感震ブレーカーを設置

出典: 令和8年度木造住宅耐震化促進事業のご案内 | 勝浦町

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耐震化が困難な世帯向けに、家具の固定や配置の工夫、感震ブレーカーの設置による減災化を行う事業です。
家具固定などの減災化:補助率4/5で上限2万円(自己負担5千円)
感震ブレーカー:実費を超えない範囲で上限10万円
現在も居住している住宅(非木造を含む。建築年は問わない)
要支援または要介護認定を受けた世帯

令和8年度木造住宅耐震化促進事業(住まいのスマート化支援事業)

ZEH・省エネ

耐震化と併せて行うスマート化工事(リフォーム)に係る費用の一部を補助する。スマート化工事に要する経費の2/3以内で最高30万円、町内業者が施工する場合はさらに20万円を上乗せ。耐震改修支援事業または耐震シェルター設置支援事業とのセットでのみ申請でき、勝浦町住宅リフォーム補助金との併用はできない。

受付期間
申込期間 令和8年4月6日~9月30日(耐震改修支援事業または耐震シェルター設置支援事業と同時に申請)(公開日 2026年4月1日)
金額
スマート化工事に要する経費の2/3以内で最高30万円(町内業者が施工する場合はさらに20万円を上乗せ)
主な条件
耐震診断で評点1.0未満と判定された住宅/耐震改修支援事業または耐震シェルター設置支援事業と併せて行う/スマート化工事(ICTやAIを活用した設備を設置する工事)を1つ以上行う/バリアフリー化工事・省エネ化工事・その他リフォーム工事も補助対象にできる

出典: 令和8年度木造住宅耐震化促進事業のご案内 | 勝浦町

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耐震化と併せて行うスマート化工事(リフォーム)に係る費用の一部を補助します。
スマート化工事に要する経費の2/3以内で最高30万円
町内業者が施工する場合は、さらに20万円上乗せ!
住まいのスマート化支援事業のみの申請はできません。
勝浦町住宅リフォーム補助金との併用はできません。
省エネ化工事

令和8年度老朽危険空き家除却支援事業補助金

空き家

災害時に倒壊し道路を閉塞するおそれのある老朽危険空き家の除却にかかる費用の一部を補助する。倒壊時に前面道路を閉塞するおそれのある空き家等は除却工事に要する経費の4/5以内で最高80万円、道路を閉塞するおそれのない空き家は2/5以内で最高40万円。受付期間は令和8年4月6日から9月30日(この受付期間は2026年10月11日時点で終了している)。

受付期間
受付期間 令和8年4月6日~9月30日(先着順、募集戸数に達し次第締切、空き家判定で評点100点以上となった空き家等のみ申込可)(公開日 2026年4月1日)
金額
倒壊時に前面道路を閉塞し避難・救助活動に支障をきたすおそれのある空き家・空き建築物: 除却工事に要する経費の5分の4以内で最高80万円/倒壊時に前面道路を閉塞するおそれのない空き家: 5分の2以内で最高40万円(空き建築物は対象外)
主な条件
町内の住宅で現に使用されておらず今後も居住の用に供される見込みのない住宅(空き家)等/事前に空き家判定(無料)を受け評点が100点以上/町長が老朽危険空き家として是正指導したもの/空き家(空き建築物)のすべてを除却/町内に本店又は営業所を有する解体業者等が施工

出典: 令和8年度老朽危険空き家等除却支援事業補助金のご案内 | 勝浦町

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勝浦町では、地域住民の暮らしの安全・安心をまもるため、災害時に倒壊し道路を閉塞する おそれのある老朽危険空き家の除却にかかる費用の一部を補助します。
除却工事に要する経費の5分の4以内で最高80万円
除却工事に要する経費の5分の2以内で最高40万円
事前に空き家判定(無料)を受け、国が定める不良住宅の測定基準において評点が100点以上になるもの
令和8年4月6日(月)~9月30日(水)
※先着順で募集戸数に達し次第、受付を締め切ります。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの定住促進サイト(teiju)、補助金タグのページ、空き家バンク(docs/2021071900011)のページと、県サイトの「県内市町村のクリーンエネルギー導入に係る補助制度」の一覧を確認した。住宅用太陽光発電・蓄電池・ZEH専用の町の補助は見つからなかった(住宅リフォーム補助金の対象外工事として太陽光発電設備・蓄電池の設置が記載されている)。わくわく移住支援事業プラス(大阪圏からの移住支援金)は就業等の要件を伴う支援金、定住促進の賃貸住宅家賃助成は家賃への助成のため項目化していない。

上勝町

上勝町結婚新生活支援補助金

定住/移住

結婚を機に取得した住宅の購入費用や住宅賃借費用、引越にかかる費用を助成する。夫婦ともに29歳以下の場合は上限60万円、夫婦ともに39歳以下の場合は上限30万円。住宅の取得は建物代に限る。

受付期間
申請期限 令和9年3月31日(対象費用は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに要した経費)
金額
夫婦ともに29歳以下は上限60万円、夫婦ともに39歳以下は上限30万円(対象経費が上限額に満たない場合は対象経費相当額)
主な条件
令和8年3月1日から令和9年3月31日までに婚姻届が受理され婚姻日の年齢が夫婦ともに39歳以下/交付申請時に夫婦の双方または一方が補助対象住宅に居住し住所を有している/夫婦の前年分の所得の合計が500万円未満/町税に未納がない/所定の講座等の受講または相談を交付決定年度内に夫婦ともに実施

出典: 結婚新生活支援補助金 - 上勝町

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結婚新生活を支援するため、結婚を機に取得した住宅の購入や住宅賃借費用、引越にかかる費用を助成します。
夫婦ともに29歳以下の場合 上限60万円
夫婦ともに39歳以下の場合 上限30万円
①新規の住宅取得費用(建物代に限る)
夫婦の前年分の所得の合計が500万円未満
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイト(kamikatsu.jp)のトップ、サイトマップ、分野「くらし・教育」、カテゴリ「住まい・建築」、「U・Iターン希望の方へ」(iukibou)、ライフイベント「引越し」を確認した。新築取得・リフォーム・耐震・ZEH/省エネ設備・太陽光・蓄電池・空き家の個人向け補助のページは町公式サイト内では見つからなかった(「住まい・建築」には町営住宅、合併処理浄化槽の補助制度、景観計画等が載る)。「移住者に有利な制度がたくさん!」(docs/2011021600115)は取得時にページが見つからない表示だった。合併処理浄化槽の補助制度は住宅設備の補助だが今回の確認範囲に含めていない。

佐那河内村

佐那河内村定住支援住宅等補助金

新築取得

定住しようとする者を支援するため、住宅の新築、中古住宅の取得、住宅の改修、住宅を新築するための住宅用地の取得などに助成する。新築・中古取得は助成対象経費の3分の2以内で限度額150万円、住宅改修は工事費用50万円以上で助成対象経費の3分の2以内、限度額100万円(村内業者の施工に限る)。住宅用地取得は村宅地造成地が2分の1以内で限度額250万円、それ以外が3分の1以内で限度額50万円。(出典ページの公開日は2019年8月27日、更新日は2023年4月1日)

受付期間
ページ更新日 2023年4月1日
金額
新築・中古住宅取得は助成対象経費の3分の2以内、限度額150万円(村内業者の施工は最高50万円、申請者に中学生以下の子どもがいる場合は1人につき50万円〔3人まで〕を加算)/住宅改修は3分の2以内、限度額100万円/住宅用地取得は村宅地造成地が2分の1以内で限度額250万円、それ以外が3分の1以内で限度額50万円
主な条件
佐那河内村に居住している人または居住しようとする人で5年以上居住する人/補助金申請時の年齢が満50歳以下(夫婦はどちらか一方で可)/着工前に事前申請する/新築・中古取得は専ら自己の居住の用に供する専用住宅または併用住宅で延べ床面積50平方メートル以上280平方メートル未満/住宅改修は工事費用50万円以上

出典: 佐那河内村定住支援住宅等補助金について - 佐那河内村

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佐那河内村では定住しようとする者を支援することを目的として、住宅の新築、中古住宅の取得、住宅の改修、及び住宅を新築するための住宅用地の取得などに対して助成を行います。
佐那河内村に居住している人又は居住しようとする人で、5年以上居住する人
補助金申請時の年齢が満50歳以下(夫婦の場合はどちらか一方で可)
助成限度額150万円
住宅改修(工事費用50万円以上)
助成限度額100万円(村内業者の施工に限る)
助成限度額250万円
助成限度額50万円
着工前に事前申請すること

佐那河内村住宅リフォーム補助金

リフォーム

村内の施工業者を利用した、現在居住している個人住宅などの修繕、補修、増築(床面積10平方メートル以内)工事などのリフォーム工事に補助金を交付する。令和7年度は当初予算300万円の範囲内で1件につき最高30万円。

受付期間
令和7年度の受付期間 令和7年4月1日~令和7年12月26日(ページ更新日 2025年4月1日)
金額
工事費(税抜)が20万円以上の改修工事で、補助対象工事費が20万円から100万円の場合は20パーセントに相当する額、100万円を超える場合は40パーセントに相当する額から20万円を引いた額。ただし30万円が上限
主な条件
佐那河内村に住民登録または外国人登録を有し村内に引き続き1年以上居住/当該工事について村の他の規程による補助を受けていない/本人および同一世帯員が村税を滞納していない/施工業者が村内に主たる事業所を有する法人または村内に住民登録している個人事業者/工事費(税抜)20万円以上で年度内に完了できる工事

出典: 住宅のリフォーム補助について - 佐那河内村

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令和7年度は、当初予算300万円の範囲内において、1件につき最高30万円の補助金を書類が調った先着者から交付します。
【受付期間】令和7年4月1日~令和7年12月26日(金)
施工業者が佐那河内村内であり工事費(税抜)が20万円以上で、年度内に完了できる工事
補助対象工事に要する費用が20万円から100万円の場合は、20パーセントに相当する額(千円未満切り捨て)
佐那河内村に住民登録または外国人登録を有する者で、村内に引き続き1年以上居住していること。

佐那河内村木造住宅耐震促進事業

耐震

南海トラフの巨大地震に備え、木造住宅の耐震化を進めるため耐震診断、改修工事などに助成する。ページには木造住宅耐震診断支援事業、補強計画事業、耐震改修支援事業(補助対象経費の4/5以下で上限210万円)、耐震シェルター設置支援事業(4/5以下で上限80万円)、住宅の住替え支援事業(2/5以下で上限30万円)などが載る。(出典ページの更新日は2025年4月1日で、記載されている受付期間は令和7年4月1日から令和7年12月26日の令和7年度のもの)

受付期間
令和7年度の受付期間 令和7年4月1日~令和7年12月26日(ページ更新日 2025年4月1日)
金額
耐震診断は自己負担金3,000円、補強計画は自己負担金なし/耐震改修は補助対象経費の4/5以下で上限210万円/耐震シェルター設置は4/5以下で上限80万円/スマート化支援は2/3以下で上限30万円/住替え支援は2/5以下で上限30万円
主な条件
耐震診断・耐震改修などは平成12年5月31日以前に着工された木造住宅/耐震改修・シェルター設置は耐震診断で評点1.0未満と診断されたもの/住替え支援は昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で評点0.7未満/耐震改修工事などは県の登録施工者が施工するものに限る

出典: 木造住宅耐震促進事業について - 佐那河内村

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近い将来起こると予想される南海トラフの巨大地震に備え、木造住宅の耐震化を進めるために耐震診断、改修工事などに助成します。
【受付期間】 令和7年4月1日(火)~令和7年12月26日(金)
建物1戸あたり3,000円
補助対象経費の4/5以下で上限210万円(千円未満切り捨て)
補助対象経費の4/5以下で上限80万円(千円未満切り捨て)
補助対象経費の2/5以下で上限30万円(千円未満切り捨て)
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅
なお、耐震改修工事などは、県の登録施工者が施工するものに限ります。

佐那河内村空き家片付け等支援補助金

空き家

村内における空き家の有効活用と定住促進による地域の活性化を図るため、空き家の片付けにかかる費用を予算の範囲内で補助する。補助対象経費は家財道具等の処分にかかる経費で、補助金額は10万円または補助対象経費の3/4のいずれか低い方の金額。(出典ページの更新日は2024年4月10日で、「今年度より」とあるのは令和6年度を指す)

受付期間
ページ更新日 2024年4月10日
金額
10万円または補助対象経費の3/4のいずれか低い方の金額
主な条件
佐那河内村空き家バンクに5年以上登録する意思のある空き家の所有者、または空き家バンクに登録している利用希望者で登録された空き家を賃貸もしくは購入した者

出典: 佐那河内村空き家片付け等支援補助金の申請について - 佐那河内村

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村内における空き家の有効活用と定住促進による地域の活性化を図るため、今年度より空き家の片付けにかかる費用について、予算の範囲内で次のとおり補助します。
補助対象経費:家財道具等の処分にかかる経費
補助金額:10万円または補助対象経費の3/4のいずれか低い方の金額
①佐那河内村空き家バンクに5年以上登録する意思のある空き家の所有者
確認した範囲と、載せていないもの

村公式サイトのトップ、「暮らしのガイド」、カテゴリ「住宅施策」(category/kurashi/seikatsukankyo/jutakushisaku)、「移住」(category/zokusei/izyuu)を確認した。ZEH・省エネ設備、太陽光発電、蓄電池の個人向け補助のページは見つからなかった。「空き家BANK」のページ(docs/2012122000149ほか)は登録・利用の案内で補助の項目化はしていない。

石井町

石井町住まいのリフォーム応援事業補助金

リフォーム

町内の施工業者を利用した個人住宅の修繕、補修工事やバリアフリー対応工事などのリフォーム工事に補助金を交付する。補助金額は補助対象工事費(税抜)の20%で最高20万円、新たに多世帯同居を開始する方は30%で最高30万円。ページには、令和8年度の受付は終了したと記載されている(募集期間は令和8年5月26日まで)。

受付期間
令和8年度の受付は終了(募集期間は令和8年5月26日まで、ページ更新日 2026年5月26日)
金額
補助対象工事費(税抜)の20%で最高20万円/新たに多世帯同居を開始する方は30%で最高30万円
主な条件
施工業者が石井町内にあり工事費(税抜)が20万円以上で令和9年1月末日までに工事を完了/町内に所在する現に生活の本拠としている住宅を改修する方(店舗等併用住宅は居住部分のみ)/申し込み時点で工事着手済みまたは完了済みの物件は対象外/予算の範囲内で応募多数の場合は抽選

出典: 【令和8年度受付終了】住まいのリフォーム応援事業補助金を利用しませんか! - 石井町

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町内の施工業者を利用した個人住宅の修繕、補修工事やバリアフリー対応工事などのリフォーム工事に補助金を交付します。
施工業者が石井町内にあり、工事費(税抜)が20万円以上で、令和9年1月末日までに工事を完了し
補助対象工事費(税抜)の20%で、最高20万円(補助対象①のみの条件を満たす者)
補助対象工事費(税抜)の30%で、最高30万円(補助対象①と②の条件を満たす者)
予算の範囲内。応募多数の場合は抽選。

石井町木造住宅耐震化促進事業

耐震

木造住宅の耐震化を進めるために、耐震診断・耐震改修工事等に対して補助金を助成する。耐震診断支援事業は自己負担無料(40戸)、耐震改修支援事業は補助対象経費の5分の4(最高200万円)、耐震シェルター設置支援事業は5分の4(耐震シェルター最高80万円、耐震ベッド最高40万円)、住替え支援事業は5分の2(最高30万円)。

受付期間
令和8年6月1日から受付開始(耐震診断・住替え支援は令和8年12月28日まで、耐震改修・耐震シェルターは令和8年11月30日まで。ページ更新日 2026年5月14日)
金額
耐震診断は無料/耐震改修は補助対象経費の5分の4(最高200万円)/耐震シェルターは5分の4(最高80万円、耐震ベッドは最高40万円)/分電盤タイプの感震ブレーカー設置で設置費用として10万円上乗せ/住替え支援は5分の2(最高30万円)
主な条件
補助対象者は各事業の対象となる住宅の所有者(町税等を滞納していないこと)/耐震診断は平成12年5月31日以前に着工された3階建て以下の木造住宅/耐震改修・耐震シェルターは耐震診断で評点1.0未満と判定された住宅/住替え支援は評点0.7未満かつ昭和56年5月31日以前に着工された現在居住している住宅/先着順で今年度の実施予定数が埋まり次第終了

出典: 令和8年度石井町木造住宅耐震化促進事業について - 石井町

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石井町では、木造住宅の耐震化を進めるために、耐震診断・耐震改修工事等に対して補助金を助成しています。
各事業のお申し込みは、「令和8年6月1日(月曜日)」から受付を開始します。
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅
補助対象経費の5分の4(最高200万円)
補助対象経費の5分の4(耐震シェルター 最高80万円、耐震ベッド 最高40万円)
補助対象経費の5分の2(最高30万円)
※先着順により今年度実施予定数が埋まり次第終了となります。

石井町空き家リフォーム助成事業補助金

空き家

町内にある空き家の有効活用を図り、移住定住促進を目的として、石井町内にある施工業者を利用した内外装の修理及び修繕やバリアフリー対応工事などの空き家のリフォーム工事に補助金を交付する。補助金額は補助対象工事費(税抜)の50%で最高50万円。ページには、申込件数が予算の枠に達したため令和8年度の受付は終了したと記載されている。

受付期間
申込件数が予算の枠に達したため令和8年度の受付は終了(ページ更新日 2026年10月5日)
金額
補助対象工事費(税抜)の50%で最高50万円
主な条件
町内に存在する戸建ての住宅並びに併用住宅で、居住しなくなった日から6ヶ月以上経過した中古住宅(賃貸目的で建設されたものは除く)/施工業者が石井町内/申し込み時点で工事着手済みまたは完了済みの物件は対象外/事前に建設課へ相談が必要

出典: 空き家リフォーム助成事業補助金制度を利用しませんか! - 石井町

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町内にある空き家の有効活用を図り、移住定住促進を目的として石井町内にある施工業者を利用した内外装の修理及び修繕やバリアフリー対応工事などの空き家のリフォーム工事に補助金を交付します。
町内に存在する戸建ての住宅並びに併用住宅で、居住しなくなった日から6ヶ月以上経過した中古住宅。(賃貸目的で建設されたものは除く。)
補助対象工事費(税抜)の50%で、最高50万円
補助を希望される場合は、必ず石井町建設課まで事前に相談をお願いします。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの移住定住情報サイトの「お役立ち制度」(iju/useful.html)、『石井町得々情報』令和8年度版のPDF(docs/2026033100027/file_contents/R08_tokutoku.pdf)、移住・定住促進のカテゴリを確認した。新築取得、ZEH・省エネ設備、太陽光発電、蓄電池の個人向け補助のページは見つからなかった。東京23区・大阪圏からの移住支援事業補助金は就業等の要件を伴う移住者向けの支援金で住宅への補助ではないため項目化していない。浄化槽設置整備事業補助金、感震ブレーカー設置支援事業、危険ブロック塀等安全対策支援事業は住宅本体への補助ではない、または住宅設備以外のため項目化していない。

神山町

神山町若者定住支援住宅新築等補助金

新築取得

神山町に定住しようとする若者を支援するため、町内出身者でUターンを希望している若者や、すでに町内に住んでいる若者がマイホームを取得する際の工事費等に補助を行う。住宅の新築(土地取得含む)は補助対象経費の2分の1以内で助成限度額150万円(町内業者の施工は200万円)、住宅増改築は2分の1以内で助成限度額50万円(町内業者の施工に限る)。

受付期間
申込期間 令和8年4月1日~令和8年11月30日(ページ更新日 2026年7月28日)
金額
住宅の新築(土地取得含む)は補助対象経費の2分の1以内、助成限度額150万円(町内業者の施工は200万円)、土地の取得がある場合は取得費用の3分の1以内(上限50万円)を加算/住宅増改築(工事費用10万円以上)は2分の1以内、助成限度額50万円(町内業者の施工に限る)
主な条件
神山町に定住している者または定住しようとする者/申請時の年齢が満18歳以上40歳以下/申請年度の2月末日までに工事が完了すること(新築はこの限りではない)/補助金の交付を受けた年度の翌年の4月1日から5年以上居住する意思がある者/町税等の滞納がない者/工事着工前の申請が必要

出典: 神山町若者定住支援住宅新築等補助金 - 神山町

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町内出身者でUターンを希望している若者や、すでに町内に住んでいる若者がマイホームを取得する際の工事費等に対して補助を行います。
令和8年4月1日~令和8年11月30日
申請時の年齢が満18歳以上40歳以下の者
助成限度額150万円(町内業者の施工は200万円)
住宅の新築の際、土地の取得がある場合は取得費用の3分の1以内(上限50万円)を加算する
助成限度額50万円(町内業者の施工に限る)
補助金の交付を受けた年度の翌年の4月1日から5年以上居住する意思がある者

神山町産材使用住宅新築等補助金

新築取得

町産材の利用促進による林業活性化や資源の町内循環による地域経済の活性化を目的に、神山町認証木材使用住宅の新築及び増改築ならびに店舗、事務所に対する助成制度を行っている。新築は製材品1立方メートル当たり3万円で限度額60万円(町外場所は30万円)、増築は限度額50万円(町外場所は25万円)、改築は限度額30万円(町外場所は15万円)。

受付期間
申請期間は当該年度の11月末日まで(ページ更新日 2026年8月14日)
金額
製材品1立方メートル当たり3万円/新築の限度額60万円(町外場所は30万円)/増築の限度額50万円(町外場所は25万円)/改築の限度額30万円(町外場所は15万円)
主な条件
新築は場所が徳島県内で延床面積33平方メートル以上、神山町認証木材の製材品を5立方メートル以上使用/増改築は場所が徳島県内で増改築部分の延床面積10平方メートル以上、神山町認証木材の製材品を1立方メートル以上使用し自己の居住する住宅に限る/予算に限りがあり事前に相談

出典: 神山町産材使用住宅新築等補助金 - 神山町

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町産材の利用促進による林業活性化や、資源の町内循環による地域経済の活性化を目的に、神山町認証木材使用住宅の新築及び増改築ならびに店舗、事務所に対する助成制度を行っています。
神山町認証木材の製材品を5立方メートル以上使用していること
補助額 製材品1立方メートル当たり3万円
限度額 60万円(町外場所は30万円)
増築 50万円(町外場所は25万円)
改築 30万円(町外場所は15万円)
申請期間は当該年度の11月末日まで

神山町木造住宅耐震化促進事業

耐震

南海地震に備え、木造住宅の耐震診断、耐震改修、耐震シェルター設置、住替え(除却)に対する補助を行う。耐震診断は自己負担額4,000円、耐震改修は町内に本店をもつ建設業者の施工の場合に補助対象経費の5分の4以下で最高147.5万円(それ以外は最高100万円)、耐震シェルターは5分の4以下で最高80万円(耐震ベッドは最高40万円)、住替え支援は5分の2以下で最高30万円。

受付期間
ページ更新日 2026年4月1日
金額
耐震診断は自己負担額4,000円/耐震改修は町内に本店をもつ建設業者の施工の場合に補助対象経費の5分の4以下で最高147.5万円、それ以外は最高100万円/耐震シェルターは5分の4以下で最高80万円、耐震ベッドは最高40万円/住替え支援は5分の2以下で最高30万円/感震ブレーカーの設置補助として10万円を別途加算
主な条件
耐震診断は平成12年5月以前に着工された3階建て以下の木造住宅で過去に耐震改修等に係る県または神山町の補助金交付を受けていない/耐震改修・耐震シェルターは診断で評点1.0未満と診断された住宅(シェルターは現在居住している住宅)/住替え支援は昭和56年5月以前に着工され評点0.7未満の現在居住している住宅/施工業者は耐震改修施工者等として県に登録されているものに限る

出典: 木造住宅耐震化促進事業について - 神山町

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診断の結果「倒壊する可能性がある」(評点1.0未満)または「倒壊する可能性が高い」(評点0.7未満)と判断された住宅を改修等する場合、工事費の一部を助成する制度があります。
平成12年5月以前に着工
自己負担額:4,000円(
補助対象になる経費の5分の4以下で最高147.5万円まで
補助の対象となる経費の5分の4以下で最高80万円
補助の対象となる経費の5分の4以下で最高40万円
補助の対象となる経費の5分の2以下で最高30万円まで
感震ブレーカーの設置補助として10万円を補助金に別途加算する。

神山町空き家改修事業補助金

空き家

神山町への移住促進及び空き家の有効活用のため、空き家の改修に要する経費の一部を補助する。補助金額は補助対象経費の2分の1(上限50万円)。

受付期間
申込期間 令和8年4月1日~令和8年11月30日(ページ更新日 2026年7月28日)
金額
補助対象経費の2分の1(上限50万円)
主な条件
神山町移住交流支援センターを介して紹介のあった建物または空き家証明書により空き家であることが証明された建物で賃貸借契約等の契約日から1年が経過していない/神山町以外から移住し住民登録をすることが明らかな者または町内の住宅から住民票の異動を伴う転居者/申請年度の2月末日までに改修等が完了/補助金の交付を受けた年度の翌年の4月1日から5年以上居住する意思がある者/町税等の滞納がない者/申請は工事着工前に必要

出典: 神山町空き家改修事業補助金 - 神山町

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神山町への移住促進及び空き家の有効活用のため、空き家の改修に要する経費の一部を補助します。
令和8年4月1日~令和8年11月30日
※申請は工事着工前に必要です。
神山町以外から神山町へ移住し住民登録をすることが明らかな者又は町内の住宅から住民票の異動を伴う転居者
補助金の交付を受けた年度の翌年の4月1日から5年以上居住する意思がある者
補助対象経費の2分の1(上限50万円)
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「神山町の支援制度」(support)、分野「住宅・土地」(category/bunya/jutaku/jutaku)、「住まいに関するサポート」(docs/2025070801034)、移住・定住促進のカテゴリを確認した。ZEH・省エネ設備、太陽光発電、蓄電池の個人向け補助のページは見つからなかった。「町営住宅を活用した若年世帯・子育て世帯の入居者募集」は町営住宅の入居募集のため項目化していない。

那賀町

那賀町木づかい住宅等支援事業

新築取得

町産材の利用拡大や定住促進を推進する取り組みとして「那賀町木づかい住宅等支援事業」を案内している。町内の大工、建築業者に発注し、町内の製材所に製材品を発注し、使用木材のうち那賀町産材の使用割合が80%以上などの場合が補助対象で、補助金額は木材利用量1立方メートルあたり5万円、140万円を上限とする。

受付期間
ページ更新日 2025年1月30日
金額
木材利用量1立方メートルあたり5万円、140万円を上限とする
主な条件
町内の大工、建築業者に発注する/町内の製材所に製材品を発注する/使用木材のうち那賀町産材の使用割合が80%以上/新築においては居住部分の延べ床面積が80平方メートル以上/リフォームにおいては木材利用量が0.5立方メートル以上

出典: 木づかい住宅等支援事業について/那賀町公式ホームページ

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町産材の利用拡大や定住促進を推進する取り組みとして,「那賀町木づかい住宅等支援事業」をご案内いたします。
使用木材のうち那賀町産材の使用割合が80%以上。
新築においては居住部分の延べ床面積が80平方メートル以上。
リフォームにおいては木材利用量が0.5立方メートル以上。
木材利用量 1立方メートルあたり5万円。140万円を上限とする。

那賀町木造住宅耐震化促進事業補助金

耐震

木造住宅の耐震化促進のため、減災化対策支援事業、耐震診断支援事業及び補強計画支援事業、耐震改修支援事業、耐震シェルター(耐震ベッド)設置支援事業、住まいのスマート化支援事業の補助制度を設けている。耐震診断は自己負担金として一律3,000円、耐震改修工事は経費の4/5(1棟あたり上限2,000,000円)、耐震シェルター設置は4/5(上限1,200,000円)、耐震ベッド設置は4/5(上限400,000円)。

受付期間
ページ更新日 2025年1月30日
金額
耐震診断は自己負担金として一律3,000円、補強計画の作成は無料/耐震改修は経費の4/5(1棟あたり上限200万円)に感震ブレーカー設置工事一律10万円を加算/耐震シェルター設置は4/5(上限120万円)、耐震ベッド設置は4/5(上限40万円)/スマート化工事は2/3(上限30万円)
主な条件
住宅の所在が町内であり平成12年5月31日以前に着工された木造住宅/耐震改修・耐震シェルター(耐震ベッド)は耐震診断の評点が1.0未満と判定された住宅/高さ1.5m以上の家具を全て固定/耐震改修施工者等として徳島県に登録された施工業者が施工

出典: 那賀町木造住宅耐震化促進事業補助金について/那賀町公式ホームページ

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那賀町では木造住宅の耐震化促進のため、次のような補助制度を設けています。
自己負担金として一律3,000円が必要となります。
住宅の所在が町内であり、かつ平成12年5月31日以前に着工された木造住宅
耐震改修工事に要する経費の4/5(1棟あたり上限2,000,000円)
感震ブレーカー設置工事 一律100,000円を加算
耐震シェルター設置工事に要する経費の4/5(1棟あたり上限1,200,000円)
耐震ベッド設置工事に要する経費の4/5(1棟あたり上限400,000円)
スマート化工事に要する経費の2/3(1棟あたり上限300,000円)

那賀町空き家改修費等補助金

空き家

移住定住を促進し定住人口の増加による地域の活性化を図るため、空き家の改修や家財道具等の処分運搬にかかる費用に補助金制度がある。補助額は補助対象経費の2分の1(上限100万円)、家財道具の処分運搬及び清掃等の経費の2分の1(上限14万円)。空き家バンク登録の物件であることが必須条件。

受付期間
ページ更新日 2025年4月22日
金額
補助対象経費の2分の1(上限100万円)、家財道具の処分運搬及び清掃等の経費の2分の1(上限14万円)
主な条件
空き家バンク登録の物件であること/住宅の機能向上のために行う改修工事で補助対象金額が10万円以上の改修

出典: 空き家の改修費等の補助金について/那賀町公式ホームページ

原文を見る
補助額は、補助対象経費の2分の1(上限100万円)、家財道具の処分運搬及び清掃等の経費の2分の1(上限14万円)となります。
空き家の改修や家財道具等の処分運搬にかかる費用についての補助金制度があります。
(注意)空き家バンク登録の物件であることが必須条件になります。
住宅の機能向上のために行う改修工事とし補助対象金額が10万円以上の改修が条件です。

那賀町空き家再生等促進事業補助金(老朽危険空き家等除却支援事業)

空き家

老朽化により倒壊の危険性がある空き家住宅の解体について補助制度を設けている。空き家判定業務支援事業による空き家判定で「老朽危険空き家」又は「老朽空き家」に判定された家屋の解体工事が対象で、老朽危険空き家は解体工事に要する経費の4/5(1棟あたり上限800,000円)、老朽空き家は4/5(1棟あたり上限400,000円)。

受付期間
ページ更新日 2025年1月30日
金額
老朽危険空き家は解体工事に要する経費の4/5(1棟あたり上限80万円)、老朽空き家は4/5(1棟あたり上限40万円)。空き家判定の費用は無料
主な条件
空き家判定業務支援事業による空き家判定を受けていること/空き家判定で老朽危険空き家または老朽空き家に判定されたこと/屋内に残る家財道具等の処分費は補助対象外

出典: 那賀町空き家再生等促進事業補助金について/那賀町公式ホームページ

原文を見る
那賀町では、老朽化により倒壊の危険性がある空き家住宅の解体について、次のような補助制度を設けています。
空き家判定により、「老朽危険空き家」又は「老朽空き家」に判定された空き家住宅
老朽危険空き家:解体工事に要する経費の4/5(1棟あたり上限800,000円)
老朽空き家 :解体工事に要する経費の4/5(1棟あたり上限400,000円)
空き家判定業務支援事業による、空き家判定を受けていること

那賀町結婚新生活支援事業(令和8年度)

定住/移住

若年世帯の婚姻に伴う新生活に係る住居及び引越に要する経費の一部を補助する。上限は夫婦ともに29歳以下が60万円、夫婦ともに39歳以下が30万円。住宅取得費用(土地代、住宅ローン手数料などは対象外)、住宅賃借費用、住宅リフォーム費用、引っ越し費用が対象経費。

受付期間
申請期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日(ページ更新日 2026年4月10日)
金額
婚姻日等の年齢が夫婦ともに29歳以下は上限60万円、夫婦ともに39歳以下は上限30万円
主な条件
令和8年1月1日~令和9年3月31日までの間に婚姻届が受理された夫婦等/婚姻日等における夫婦等の年齢がともに39歳以下/夫婦等の合計所得が500万円以下/新生活の拠点となる那賀町の住居に夫婦等ともに住所がある/他に公的制度による家賃補助を受けていない/過去に結婚新生活支援事業による補助を受けていない/夫婦等ともに町税等の滞納がない/ライフデザイン支援講座等を受講していること

出典: 令和8年度 那賀町結婚新生活支援事業について/那賀町公式ホームページ

原文を見る
若年世帯の婚姻に伴う新生活を経済的に支援することにより、少子化対策及び当該世帯の定住の推進を図るため、婚姻に伴う新生活に係る住居及び引越に要する経費の一部を補助します。
令和8年4月1日~令和9年3月31日まで
夫婦等の合計所得が500万円以下であること。
夫婦ともに29歳以下
夫婦ともに39歳以下
住宅取得費用(土地代、住宅ローン手数料などは対象外)
住宅リフォーム費用(外構工事、家電購入費用などは対象外)
確認した範囲と、載せていないもの

町移住・定住サイトの「住まい」(iju/iinaka-kurashi/sumai)・「空き地・空き家バンク」・「補助金」(akiya/hojokin)、町公式サイトの組織別「住まい」のページ、サイト内の検索結果を確認した。ZEH・省エネ設備(耐震と併せて行うスマート化支援事業を除く)、太陽光発電、蓄電池の個人向け補助のページは見つからなかった。減災化対策支援事業(家具の固定等)は住宅本体への補助ではないため単独では項目化していない。

牟岐町

牟岐町住宅瓦屋根の耐風改修工事費補助

リフォーム

強風や地震による住宅の瓦屋根の被害を軽減するため、令和3年12月31日以前に建築された瓦葺きの住宅について、瓦屋根の耐風診断及び耐風改修工事に必要な費用の一部を補助する。改修費用の最大55万2千円まで補助し、改修の前に耐風診断が必要。

受付期間
ページ公開日 2025年1月28日
金額
改修費用の最大55万2千円まで
主な条件
牟岐町内で令和3年12月31日以前に建設された住宅で屋根が粘土瓦葺きまたはプレスセメント瓦葺き/専用住宅または併用住宅(半分以上が居住の用に供されている)/補助対象者は所有者または法定相続人で町税の滞納がなく他の同様の補助を受けていない/改修の前に耐風診断が必要

出典: 住宅瓦屋根の耐風改修工事費を補助します | 牟岐町

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牟岐町では、強風や地震による住宅の瓦屋根の被害を軽減し、町民生活の安全確保と災害に強いまちづくりを促進するため、
改修費用の 最大
55万2千円
改修の前に『耐風診断』が必要です。
令和3年12月31日以前に
粘土瓦葺き
プレスセメント瓦葺き
町税の滞納がないこと

牟岐町木造住宅の耐震化(耐震診断・補強計画・耐震改修ほか)

耐震

木造住宅の耐震化として、耐震診断(自己負担3,000円)、補強計画(自己負担6,000円)、耐震改修、住まいのスマート化、耐震シェルター設置、住替え、減災化対策の各事業を案内している。耐震診断は平成12年5月31日以前に着工された3階建て以下の木造住宅が補助要件で、耐震改修や耐震シェルター設置は耐震診断で評点1.0未満と判定された住宅が補助要件。

受付期間
ページ公開日 2025年7月1日
金額
耐震診断は自己負担3,000円、補強計画は自己負担6,000円、減災化対策支援は自己負担4,000円、相談員派遣は自己負担無料
主な条件
耐震診断は木造で平成12年5月31日以前に着工された3階建て以下の住宅(併用住宅、共同住宅、長屋、借家、空き家を含む)/補強計画・耐震改修・耐震シェルター設置は耐震診断で評点1.0未満と判定/耐震改修は改修後の評点を1.0以上とする工事、高さ1.5m以上の家具の固定、県登録の施工者等が施工/住替えは評点0.7未満かつ昭和56年5月31日以前に着工された現在居住している住宅

出典: 木造住宅の耐震化 | 牟岐町

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大規模な地震に対して、どの程度の安全性があるかを判定
平成12年5月31日以前
自己負担 3,000円
自己負担 6,000円
改修後の評点を1.0以上とする工事
高さ1.5m以上の家具の固定
昭和56年5月31日以前
自己負担 4,000円

牟岐町空き家改修等支援事業(改修等支援)

空き家

空き家バンクに登録している(登録予定含む)住宅・併用住宅(住宅部分のみ)の改修費や家財道具等の撤去・処分の経費の50%を補助する。補助金額は上限20万円で、町内業者が施工することが補助要件。

受付期間
ページ更新日 2026年8月31日
金額
改修費や家財道具等の撤去・処分の経費の50%を補助、上限20万円
主な条件
空き家バンクに登録している(登録予定含む)住宅・併用住宅(住宅部分のみ)/町内業者が施工すること

出典: 牟岐町空き家バンク物件紹介 | 牟岐町

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空き家バンクに登録している(登録予定含む)住宅・併用住宅(住宅部分のみ)
上限20万円
改修費や家財道具等の撤去・処分の経費の50%を補助
町内業者が施工すること

牟岐町空き家等除却補助金事業(空き家再生等促進事業・空き家改修等支援事業〔除却支援〕)

空き家

安全・安心な住環境づくりを促進するため、建築士等による空き家判定の結果、不良度が100点を超える空き家等の解体を行う費用の一部を助成する。空き家再生等促進事業は上限80万円(出羽島は上限160万円)で解体・運搬・処分に要する費用の80%、除却支援は専用住宅・併用住宅で上限20万円(道路閉塞のおそれがある場合は上限40万円)で費用の50%。

受付期間
ページ公開日 2025年10月20日
金額
空き家再生等促進事業は解体・運搬・処分に要する費用の80%、上限80万円(出羽島は上限160万円)/空き家改修等支援事業(除却支援)は専用住宅・併用住宅で費用の50%、上限20万円(道路閉塞のおそれがある場合は上限40万円)、倉庫等の非住宅は上限10万円(同20万円)/空き家判定費用25,460円は町が全額負担
主な条件
建築士等による空き家判定で不良度が100点を超えること(空き家再生等促進事業)/牟岐町内にある専用住宅または併用住宅で現に使用されていない(概ね1年以上)/公共事業等による移転、建て替え等の補償対象となっていない/判定を実施した建築物をすべて除却する工事(部分解体は不可)/所有者または相続人代表者で町民税及び水道料金を滞納していない/除却支援は所有者等1人につき1回限り

出典: 危険な空き家住宅の解体を支援します!(空き家等除却補助金事業) | 牟岐町

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牟岐町では、安全・安心な住環境づくりを促進するため、
不良度が100点を超える空き家等
判定費用25,460円については、町が全額負担します。
上限80万円(出羽島:上限160万円)
対象建築物の解体・運搬・処分に要する費用の80%
上限20万円
道路閉塞のおそれがある場合
対象建築物の解体・運搬・処分に要する費用の50%
本事業の申請は、所有者等1人につき1回限りとなります。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイト(town.tokushima-mugi.lg.jp)の分野「住宅・インフラ」(category/bunya/jutaku)の全2ページ、建設課のページ、「牟岐町移住交流支援情報について」(doc/2024122001064)、空き家バンク物件紹介、サイト内の検索結果を確認した。新築取得、ZEH・省エネ設備、太陽光発電、蓄電池、定住/移住に伴う住宅取得の個人向け補助のページは見つからなかった。

美波町

美波町瓦屋根強風対策支援事業(耐風診断・耐風改修工事)

リフォーム

強風等による建築物の屋根被害の軽減、及び安全性の確保・向上を図るため屋根の診断及び改修工事を実施する町民に、その経費の一部について予算の範囲内で補助金を交付する。耐風診断(二次診断)は経費の2/3以内で1棟あたり21,000円、耐風改修工事は経費の23%以内で1棟あたり552,000円が補助限度額。

受付期間
要綱(令和5年3月28日告示第12号、令和6年10月1日施行の改正を含む)。例規集の掲載による
金額
耐風診断(二次診断)は経費の2/3以内で1棟あたり21,000円/耐風改修工事は経費の23%以内で1棟あたり552,000円(耐風改修工事に要する経費の限度額は屋根面積に24,000円/平方メートルを乗じた額または2,400,000円のいずれか低い額)
主な条件
耐風診断は瓦屋根について県内の本店または営業所に所属する診断技術者等が二次診断を実施するもの/耐風改修工事は告示基準に適合しない屋根を告示基準に適合する瓦屋根等にふき替えるもので、県内に本店または営業所を有する建設業許可を受けた事業者が実施し、適合しない部分全てについて工事を行うもの

出典: 美波町瓦屋根強風対策支援事業実施及び補助金交付要綱

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この要綱は、町民の防災意識の向上を図るとともに、強風等による建築物の屋根被害の軽減、及び安全性の確保・向上を図るため屋根の診断及び改修工事を実施する町民に対し、その経費の一部について、予算の範囲内で補助金を交付するものとし、
二次診断に要する経費の2/3以内
1棟あたり21,000円
耐風改修工事に要する経費の23%以内
1棟あたり552,000円

美波町木造住宅耐震改修費補助金

耐震

美波町内にある旧基準木造住宅(平成12年5月31日以前に着工された木造住宅)の耐震改修工事をする者に対し、予算の範囲内においてその費用の一部を補助する。対象工事は総合判定の値が0.7未満と診断された町内の旧基準木造住宅の耐震改修工事で、総合判定の値を1.0以上とするもの。助成額は経費に相当する金額の2/3かつ1棟につき60万円を限度とする。

受付期間
要綱(平成18年3月31日要綱第73号)。例規集の掲載による
金額
前条の経費に相当する金額の2/3かつ1棟につき60万円を限度(町長が緊急促進事業として採択したものは、この60万円に経費の1/6の金額を30万円を限度に加えて交付することができる)
主な条件
現に居住の用に供している住宅の所有者で、耐震改修施工者等による工事を行う者/総合判定の値が0.7未満と診断された町内の旧基準木造住宅で、総合判定の値を1.0以上とする耐震改修工事/工事着手前に補助金交付申請書を提出

出典: 美波町木造住宅耐震改修費補助金交付要綱

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この要綱は、美波町内にある旧基準木造住宅の耐震改修工事をする者に対し、予算の範囲内において、その費用の一部を補助することにより、木造住宅の耐震改修の促進を図り、
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅
現に居住の用に供している住宅の所有者で、耐震改修施工者等による
総合判定の値が0.7未満と診断された町内の旧基準木造住宅を対象とした耐震改修工事
経費に相当する金額の2/3かつ1棟につき60万円を限度

美波町定住促進事業(住宅建築資金借入利子補給金・定住促進補助金ほか)

定住/移住

人口減少を防止するとともに住民の増加と定住化を図ることを目的とした事業に補助をしている。住民である満20歳以上45歳未満の者が資金の融資を受けて住宅を建築または増改築した場合は支払った利子の額の2分の1(1年あたりの限度額100,000円、10年を限度)を支給する。既存の家屋を借り受け又は購入して行う増改築工事には増改築費用の3分の2以下(上限2,000,000円)を支給する。(出典ページの公開日は2022年4月1日)

受付期間
ページ公開日 2022年4月1日
金額
住宅建築資金借入利子補給金は支払った利子の額の2分の1(1年あたりの限度額100,000円、10年を限度)/定住促進補助金は増改築費用の3分の2以下(上限2,000,000円)/高齢者等定住支援補助金は増改築・改造費用の範囲で100,000円を上限
主な条件
住宅建築資金借入利子補給金は住民である満20歳以上45歳未満の者が自己が居住するため資金の融資を受けて住宅を建築または増改築した場合/定住促進補助金は転入希望者または住民である成年(満20歳以上45歳未満)が自己が居住することを目的に既存の家屋を借り受けまたは購入して行う増改築工事(新たに住民となる者は増改築後1年以内に転入者となった場合に支給)/5年以上活用または居住すること/対象者は65歳未満/申請までに金融機関にて補助金額以上の資金借入れをすること

出典: 美波町定住促進事業について - にぎやかな過疎の町 美波町公式ホームページ

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美波町では、人口減少を防止するとともに住民の増加と定住化を図ることを目的とした事業に補助をしています。
住民である満20歳以上45歳未満の者が、自己が居住するため、資金の融資を受けて住宅を建築または増改築した場合。
毎年1月1日から12月31日までの間に支払った利子の額の2分の1の額(1年あたりの限度額100,000円とし、10年を限度に支給)
(注)補助金額は、増改築費用の3分の2以下とし、2,000,000円を上限とする。
(注)対象者は65歳未満とする。
(注)5年以上活用または居住することを条件とする。
補助金額…増改築・改造費用の範囲で100,000円を上限とする。

美波町老朽住宅解体費支援事業

空き家

町民の安全・安心と住環境の改善及び良好な景観の促進を図ることを目的に、住宅の所有者等が老朽化・廃屋化した空き家を解体するとき、その費用の一部を助成する。解体費100万円まではその額の4/5以内(上限80万円)が補助金で、毎年度約15件分が対象。

受付期間
随時受付(ページ公開日 2025年4月1日)
金額
解体費100万円まではその額の4/5以内(上限80万円)
主な条件
美波町内の空き家になって放置されたままとなっている住宅/空き家判定で構造の腐朽、不良度及び耐震性の点数が補助の対象点(100点)以上/補助金を受けられる方は空き家の所有者またはその他空き家の所有者と同等と認める者で町税等の滞納の無い方/原則、美波町建設工事指名登録業者に工事を発注/毎年度約15件分が対象

出典: 美波町老朽住宅解体費支援事業について~老朽化した空き家の取壊し・撤去に補助金~ - 美波町公式ホームページ

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町民の安全・安心と住環境の改善及び良好な景観の促進を図ることを目的に住宅の所有者等が老朽化・廃屋化した(空き家)を解体するとき、その費用の一部を助成します。
解体費100万円まではその額の4/5以内(上限80万円)が補助金です。
随時受付しています。
毎年度約15件分が対象です。
その点数が補助の対象点(100点)以上となる住宅が対象となります。
町税等の滞納の無い方

美波町環境対策支援事業補助金(太陽光発電システム・太陽熱高度利用システム・ペレットストーブ・薪ストーブ)

太陽光

美波町地域づくり推進条例に基づく環境対策支援事業として、太陽光発電システムを設置する事業、太陽熱高度利用システムを導入する事業、ペレットストーブ・薪ストーブ等の本体を購入及び設置する事業に補助する。補助金額は太陽光発電システムが1キロワットあたり70,000円(上限300,000円)、太陽熱高度利用がシステム設置事業費の1/5以内(上限100,000円)、ペレットストーブ・薪ストーブが補助対象経費の1/3以内(個人につき上限100,000円)。(出典ページの公開日は2022年11月10日)

受付期間
申請期日の期限はなく、申請年度の3月31日までに工事完了が条件(ページ公開日 2022年11月10日)
金額
太陽光発電システムは1キロワットあたり70,000円(上限300,000円)/太陽熱高度利用はシステム設置事業費の1/5以内(上限100,000円)/ペレットストーブ・薪ストーブは補助対象経費の1/3以内(個人につき上限100,000円、自治組織及び団体につき上限300,000円)
主な条件
補助対象は個人(美波町の住民)、自治組織、団体/営利を目的としないこと/一般財団法人新エネルギー財団の整備基準による施設とすること/個人にあっては税等の滞納がないこと/1世帯につき1回限り

出典: 環境対策支援事業補助金交付申請書について(太陽光発電システム・太陽熱高度利用システム・ペレットストーブ・薪ストーブ導入) - 美波町公式ホームページ

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美波町地域づくり推進条例に基づく各種補助事業の中で、特に問い合わせが多い環境対策支援事業について、別枠のこのページで申請等についてお知らせします。
個人(美波町の住民)、自治組織、団体(地域づくり推進条例における登録団体)
太陽光発電システム…70,000円(1キロワットあたり)  注 上限300,000円
太陽熱高度利用…システム設置事業費の1/5以内  注 上限100,000円
補助対象経費の1/3以内  注 個人につき上限100,000円、自治組織及び団体につき上限300,000円
1世帯につき1回限り
申請年度の3月31日までに工事完了が条件。

美波町結婚新生活支援事業補助金

定住/移住

新規に婚姻した世帯に対し、住宅取得費、住宅リフォーム費、住宅賃借費及び引越費用の一部を、予算の範囲内で助成する。補助金額は夫婦が共に29歳以下の場合は上限60万円、それ以外の夫婦は上限30万円。

受付期間
令和8年4月1日から令和9年3月31日の間に婚姻届を提出し受理された夫婦が対象(ページ公開日 2026年6月8日)
金額
夫婦が共に29歳以下の場合は上限60万円、それ以外の夫婦は上限30万円
主な条件
令和8年4月1日から令和9年3月31日の間に婚姻届を提出し受理された夫婦/夫婦共に美波町の住民で年齢が39歳以下/夫婦の所得合計が500万円未満/対象となる住宅が町内にあり夫婦の双方または一方が当該住宅の所在地に住所を有している/町税等を滞納していない/申請される場合は必ず事前に相談

出典: 美波町結婚新生活支援事業補助金について - 美波町公式ホームページ

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美波町では新規に婚姻した世帯に対し、住宅取得費、住宅リフォーム費、住宅賃借費及び引越費用の一部を、予算の範囲内で助成します。
令和8年4月1日から令和9年3月31日の間に、婚姻届を提出し受理された夫婦であること。
夫婦共に美波町の住民であって、年齢が39歳以下であること。
夫婦の所得合計が500万円未満であること。
(1) 夫婦が共に29歳以下の場合 上限60万円
(2) (1)以外の夫婦 上限30万円

美波町空き家再生等推進事業補助金

空き家

住環境の整備改善及び空き家住宅、空き建築物の利活用による地域の活性化及び地方創生の促進を図るため、空き家判定業務支援事業又は空き家等の改修を行う団体に、その経費に対し予算の範囲内で交付する。空き家再生等推進事業は空き家住宅及び空き建築物を改修して移住者向け住宅又は地方創生対応型施設として活用するための改修工事が対象で、対象経費の3分の2以内かつ上限500万円/戸。空き家判定業務支援事業(利活用タイプ)の自己負担は11,000円。

受付期間
要綱(令和5年4月1日告示第15号、令和8年4月1日施行の改正を含む)。例規集の掲載による
金額
空き家再生等推進事業は対象経費の3分の2以内かつ上限500万円/戸(予算の範囲内)/空き家判定業務支援事業(利活用タイプ)は空き家判定業務費用117,920円のうち106,920円(自己負担11,000円)
主な条件
空き家判定業務支援事業または空き家等の改修を行う団体が対象/町内に存する建築物で、移住者向け住宅または地方創生対応型施設として10年以上活用されるもの/空き家判定士が空き家判定業務(利活用タイプの2次調査)を行ったもの/昭和56年6月1日以降に着工した建築物(改修後の建築物が一定の耐震性を有する場合を除く)/他の国、地方公共団体、公益法人等の補助金または本町の他の補助金の交付を受けていない

出典: 美波町空き家再生等推進事業補助金交付要綱

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美波町空き家再生等推進事業補助金(以下「補助金」という。)は、住環境の整備改善及び空き家住宅、空き建築物(以下「空き家等」という。)の利活用による地域の活性化及び地方創生の促進を図るため、
対象経費の3分の2以内
かつ上限500万円/戸
④省エネルギー性能の向上に資する工事に要する経費
移住者向け住宅又は地方創生対応型施設として10年以上活用されるもの
空き家判定業務費用 117,920円のうち106,920円 (自己負担 11,000円)
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「住まい・環境」(kurashi/sumai)・「引越し・住まい」(lifeevent/hikkoshi)・「移住・交流」(kanko/iju)の各ページ、『美波町定住促進事業』『老朽住宅解体費支援事業』のページ、例規集(reiki_int)の補助金交付要綱を確認した。耐震診断・簡易耐震補強(美波町木造住宅簡易耐震補強費補助金交付要綱)は、町の現行の案内ページが見つからず、例規集の要綱のみのため項目化していない。新築取得そのもの、蓄電池、ZEHの個人向け補助のページは見つからなかった。感震ブレーカー設置の補助(docs/2271425)は住宅設備以外のため項目化していない。

海陽町

海陽町産材活用住宅等建築推進事業補助金

新築取得

木材の地産地消を推進するため、町産材活用木材住宅建築に対して補助金を交付する。新築の専用住宅、併用住宅および附属家は町産材1立方メートル当たり5万円で上限100万円、増改築やその他、倉庫、店舗単独の建物は1立方メートル当たり4万円で上限80万円。

受付期間
ページ公開日 2026年6月8日
金額
新築の専用住宅・併用住宅・附属家は町産材1立方メートル当たり5万円(上限100万円)/増改築、倉庫、店舗単独の建物は1立方メートル当たり4万円(上限80万円)
主な条件
町産材を主要部材の80%以上使用し住宅部分の床面積が50平方メートル以上の木造専用住宅など/耐震基準を満たしている建物/町内に住所・事務所を有する製材所、建築士、大工・工務店(または町長が適当と認めるもの)によること/海陽町内に居住している(または居住予定の)人または町内に事務所を有する法人で、同居または使用するすべての者が町税等に滞納がない

出典: 海陽町産材活用住宅等建築推進事業補助金について - 海陽町

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海陽町では木材の地産地消を推進するため、町産材活用木材住宅建築に対して補助金を交付する制度があります。
町産材を主要部材の80%以上使用し、かつ住宅部分の床面積が50㎡以上の木造専用住宅
耐震基準を満たしている建物であること。
新築の専用住宅、併用住宅および附属家に対しては1㎥当たり5万円とし、補助金は100万円を上限とする。
増改築やその他、倉庫、店舗単独の建物に対しては1㎥当たり4万円とし、補助金は80万円を上限とする。
同居または使用するすべての者が町税等に滞納がない者。

海陽町空き家改修支援補助金

空き家

空き家の有効活用と本町への移住・定住を促進するため、空き家の改修に要する費用の一部を助成する。補助金の額は、補助対象経費の2分の1以内に町産材の使用1立方メートルにつき1万円を加算した総額で、上限は100万円。

受付期間
ページ公開日 2025年4月1日(予算には限りがある)
金額
補助対象経費の2分の1以内と、町産材の使用1立方メートルにつき1万円の加算の総額で、上限は100万円(1,000円未満切り捨て)
主な条件
町内に所在し居住その他の使用がなされていないことが常態である建築物/改修が申請した年度内に完了し、改修完了時までに入居が完了/改修する空き家に5年以上の居住を誓約できる/玄関・居室・台所・浴室・トイレを備えている/町内で事業を営む個人事業者または町内に営業所等を有する法人が施工/着手後の補助金申請は不可/未成年・町税等の滞納者・不動産業・仲介業を営む方・法人は申請できない

出典: 海陽町空き家改修支援補助金 - 海陽町

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海陽町では、空き家の有効活用と本町への移住・定住を促進するため、空き家の改修に要する費用の一部を助成します。
改修する空き家に5年以上の居住を誓約できるもの。
町内で事業を営む個人事業者、若しくは町内に営業所等を有する法人が施工する改修であること。
補助金の額は次のaとbの総額で、上限は100 万円です。(1,000 円未満切り捨て)
a.補助対象経費の2分の1以内
b.町産材の使用1立方メートルにつき1万円を加算
※着手後の補助金申請は受付できません。

海陽町老朽住宅解体費支援事業

空き家

住宅の所有者等が老朽化・廃屋化した空き家を解体するとき、その費用の一部を助成する。解体費90万円まではその額の2/3(限度60万円)が助成金。受付は年度始めの4月1日から開始し、その年度の11月下旬に受付終了。(出典ページの公開日は2021年5月19日)

受付期間
年度始めの4月1日より受付開始、その年度の11月下旬に受付終了(ページ公開日 2021年5月19日)
金額
解体費90万円まではその額の2/3(限度60万円)
主な条件
海陽町内の空き家になって概ね1年以上放置されたままとなっている住宅(倉庫、車庫等は対象外)/空き家判定で構造の腐朽、不良度及び耐震性の評点が補助の対象点(100点)以上/補助金を受けられる方は廃屋の所有者またはその他町長が同等と認める者で町税滞納の無い方/海陽町建設工事指名登録業者に工事を発注

出典: 海陽町老朽住宅解体費支援事業 - 海陽町

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住宅の所有者等が老朽化・廃屋化した(空き家)を解体するとき、その費用の一部を助成します。
解体費90万円まではその額の2/3(限度60万円)が助成金です。
年度始めの4月1日より受付開始
その年度の11月下旬に受付終了
その評点が補助の対象点(100点)以上となる住宅が対象となります。
海陽町建設工事指名登録業者(現在12社)に工事を発注していただきます。

海陽町住宅用太陽光発電システム設置費補助金(2026年度)

太陽光

自らが居住する住宅に新たに太陽光発電システムを設置する経費に対して補助金を交付する。補助金の交付額は1キロワットあたり4万円(上限16万円まで)で、1世帯につき1回限り。令和8年9月18日に2026年度の予算額に達したため受付は終了した。

受付期間
令和8年9月18日に2026年度の予算額に達したため受付終了(当初の受付期間は令和8年12月25日まで。ページ公開日 2026年4月1日)
金額
1キロワットあたり4万円(上限16万円まで)
主な条件
町内に住所を有する者または見込みである者/申請時において町税の滞納のない者/電力会社と電灯契約及び余剰電力の売買契約を締結できる者/太陽電池の最大出力またはパワーコンディショナの定格出力の少なくともどちらかが10キロワット未満の発電システム/工事着工前に申請

出典: 【受付終了】【2026年度】海陽町住宅用太陽光発電システム設置費補助金について - 海陽町

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自らが居住する住宅に新たに太陽光発電システムを設置する経費に対して補助金を交付します。
令和8年9月18日に、2026年度の予算額に達したため、海陽町住宅用太陽光発電システム設置費補助金の受付は終了しました
補助金の交付額は、1キロワットあたり4万円(上限16万円まで)
補助金の交付は、1世帯につき1回限り
必ず、工事着工前に申請してください。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの分野「住まい・建築」(category/bunya/kurashi/sumai)、「移住・定住」(category/bunya/iju)、「住まい」(category/bunya/iju/ijusumai)、サイト内の検索結果を確認した。耐震診断・耐震改修の補助は、町の現行の案内ページが見つからず(「徳島県住宅耐震改修促進税制のお知らせ」〔docs/2011041500181〕は税制の案内)、ZEH・省エネ設備、蓄電池、結婚新生活支援の個人向け補助のページは見つからなかった。「マリッサとくしま」会員登録補助はマッチングの登録料の補助で住宅への補助ではないため項目化していない。

松茂町

松茂町木造住宅耐震化促進事業

耐震

耐震診断支援事業(自己負担無料・25戸)、耐震改修支援事業(耐震化工事費用の5分の4、最高200万円と感震ブレーカー設置費用10万円・10戸)、耐震シェルター設置支援事業(耐震シェルターは設置工事費用の5分の4、最高80万円、耐震ベッドは最高40万円・2戸)、住替え支援事業(除却工事費用の5分の2、最高30万円・4戸)を実施している。募集期間は2026年4月20日から2026年11月30日まで(先着順)。

受付期間
募集期間 2026年4月20日から2026年11月30日まで、先着順(ページ公開日 2026年4月1日)
金額
耐震診断は自己負担無料/耐震改修は耐震化工事費用の5分の4(最高200万円)と感震ブレーカー設置費用10万円(2024年度から2026年度までの3年間は補助金額を引き上げ)/耐震シェルターは設置工事費用の5分の4(最高80万円)、耐震ベッドは設置費用の5分の4(最高40万円)/住替え支援は除却工事費用の5分の2(最高30万円)
主な条件
申込者は各事業の対象住宅の所有者で町税等を滞納していないこと/耐震診断は平成12年5月31日以前に着工された木造住宅/耐震改修・耐震シェルター設置は耐震診断の評点が1.0未満と判定された住宅/住替え支援は評点0.7未満と診断され昭和56年5月31日以前に着工された現在居住する住宅の全てを除却するもの(空き家は不可)

出典: 木造住宅耐震化促進事業 - 松茂町

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ご自宅の耐震強度が心配な方、耐震化工事や耐震シェルターの設置、建替え等をお考えの方は、ぜひこの事業をご活用ください!
申込者   各事業の対象住宅の所有者(町税等を滞納していないこと)
平成12年5月31日以前に着工された住宅(平屋から3階建までの住宅)
耐震化工事費用の5分の4 (
最高200万円
耐震シェルター:設置工事費用の5分の4 (最高80万円)
耐震ベッド:設置費用の5分の4(最高40万円)
除却工事費用の5分の2 (最高30万円)

松茂町空家等対策事業(老朽住宅等除却支援事業・空家等除却費補助事業)

空き家

老朽化した空き家を除却する場合の補助金がある。老朽住宅等除却支援事業は除却工事費用の5分の4(最高80万円)、老朽住宅等除却支援事業に該当しない空き家を除却する空家等除却費補助事業は除却工事費用の2分の1(最高20万円)。募集期間はいずれも2026年4月20日から2026年11月30日まで、募集戸数は各3戸(先着順)。

受付期間
募集期間 2026年4月20日から2026年11月30日まで、募集戸数は各3戸(先着順)(ページ公開日 2026年4月1日)
金額
老朽住宅等除却支援事業は除却工事費用の5分の4(最高80万円)/空家等除却費補助事業は除却工事費用の2分の1(最高20万円)
主な条件
申込者は対象となる住宅の所有者などで町税等の滞納のない方/老朽住宅等除却支援事業は現在使用されておらず今後も使用される見込みのない住宅で、国の定める腐朽・破損の程度が一定以上となる住宅、倒壊すれば前面道路を閉塞し避難などに支障をきたす恐れがある住宅など/空家等除却費補助事業は現在使用されておらず今後も使用される見込みのない住宅で、昭和56年5月31日以前に着工され延べ面積の2分の1以上が居住の用に供されていたものなど

出典: 空家等対策事業 - 松茂町

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老朽化した空き家を除却する場合に、補助金があります。
補助対象となるか、申請書の様式など、まずは、建設課までお問い合わせください。
除却工事費用の5分の4(最高80万円)
老朽住宅等除却支援事業に該当しない空き家を除却する費用の一部を補助します。
除却工事費用の2分の1(最高20万円)
2026年4月20日(月)から2026年11月30日(月)まで

松茂町2026年度住宅用太陽光発電システム設置費補助事業

太陽光

自ら居住する町内の住宅に太陽光発電システムを2026年度中に設置完了予定の方が補助対象。予算額は100万円、補助金額は太陽電池モジュール1kwに対し2万5千円(上限は最高4kw・10万円)で、予算の範囲内で先着順の受付。

受付期間
2026年度中に設置完了予定の方が対象(2027年3月31日までに町の職員が設置と発電状況を確認できることが条件。ページ公開日 2026年4月2日)
金額
太陽電池モジュール1kwに対し2万5千円(上限は最高4kw・10万円)、予算額は100万円
主な条件
自ら居住する町内の住宅に太陽光発電システムを2026年度中に設置完了予定の方/2027年3月31日までに町の職員が設置及び発電状況の確認ができること/予算の範囲内で先着順の受付

出典: 2026年度住宅用太陽光発電システム設置費補助事業 - 松茂町

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自ら居住する町内の住宅に太陽光発電システムを2026年度中に設置完了予定の方
2027年3月31日までに町の職員が訪問
※予算の範囲内で、先着順での受付となります。
太陽電池モジュール1kwに対し2万5千円(上限:最高4kw・10万円)
松茂町では平成14年度から毎年補助事業を行っています。

松茂町結婚新生活支援事業補助金

定住/移住

地域における少子化対策の強化に資することを目的として、予算の範囲内で指定期間内に新規に婚姻した夫婦に対し新生活のスタートに係る費用を補助する。補助の対象経費には住居費(賃借費・購入費〔建物の購入費〕)と引越費用などがあり、補助上限額は夫婦の所得合計500万円未満で、ともに29歳以下は60万円、ともに39歳以下は30万円、年齢の合計90歳以下は15万円。

受付期間
申請受付 2026年7月1日~2027年2月28日(ページ公開日 2026年7月1日)
金額
補助上限額は夫婦の所得合計500万円未満で、婚姻日の年齢がともに29歳以下は60万円、ともに39歳以下は30万円、夫婦の年齢の合計90歳以下は15万円(1,000円未満の端数は切り捨て)
主な条件
婚姻日が2026年1月1日以降/ご夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下または婚姻時における夫婦の年齢の合計が90歳以下/松茂町に住民登録があり住んでいる/入居対象となる住居が松茂町にあり申請時に夫婦の住所が当該住居となっている/町税等の滞納をしていない/申請日から5年以上継続して松茂町に居住する意思がある/必ず事前相談(要予約)/住居費の購入費は建物の購入費が対象で土地購入代は対象外

出典: 新婚生活を松茂町ではじめるご夫婦を応援します - 松茂町

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地域における少子化対策の強化に資することを目的として、予算の範囲内で指定期間内に新規に婚姻した夫婦に対し新生活のスタートに係る費用を補助します
申請受付は、2026年7月1日~2027年2月28日までです
婚姻日が2026年1月1日以降のご夫婦
結婚を機に新たに物件を購入した
建物の購入費が対象
土地購入代
申請日から5年以上継続して松茂町に居住する意思がある
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの分野「補助」(category/bunya/kurashi_kyoiku/hojo)・ライフステージ「住宅・引越」のページ一覧、サイト内の検索結果を確認した。新築取得、ZEH・省エネ設備(結婚新生活支援事業の併用不可の案内を除く)、蓄電池、住宅リフォーム、定住に伴う住宅取得の個人向け補助のページは見つからなかった。「わくわく移住支援事業補助金」は東京23区からの移住者向けの支援金で住宅への補助ではないため項目化していない。浄化槽設置整備事業補助金、危険ブロック塀等安全対策支援事業、みんなで備える減災対策事業補助金は住宅本体への補助ではない、または住宅設備以外のため項目化していない。

北島町

北島町住宅リフォーム補助事業(令和8年度第2回)

リフォーム

地域活性化のため、町内の施工業者を利用し個人住宅の修繕、補修工事やバリアフリー対応工事などのリフォーム工事を行う方に補助金を交付する。補助金額は補助対象工事費(税込み)の20%(上限20万円)、第2回の募集件数は6件(応募多数の場合は抽選)。第2回の受付期間は令和8年9月7日から9月18日、抽選会は9月30日で、いずれも2026年10月11日時点で過ぎている。

受付期間
第2回の受付期間 9月7日~9月18日(締切当日必着)、抽選会 9月30日(ページ日付 2026年9月1日)
金額
補助対象工事費(税込み)の20%(上限20万円)
主な条件
工事費(税込み)が20万円以上で令和9年3月31日までに完了届が提出できる工事/北島町内に主たる事業所を有する法人または個人事業者が施工/自ら所有し居住している町内の住宅/北島町に住民登録をしていて1年以上居住/世帯の所得が1千万円以下(令和7年中)/所有者及び同一世帯員全員が町税等を滞納していない/交付決定通知を受ける前に工事着工済みの場合は対象外

出典: 令和8年度 北島町住宅リフォーム補助事業のご案内(第2回) - 北島町

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地域活性化のため、町内の施工業者を利用し個人住宅の修繕、補修工事やバリアフリー対応工事などのリフォーム工事を行う方に、補助金を交付します。
工事費(税込み)が20万円以上で、令和9年3月31日までに完了届が提出できる工事
北島町内に主たる事業所(本店または支店)を有する法人または個人事業者
補助対象工事費(税込み)の20%(上限20万円)
世帯の所得が1千万円以下の方(令和7年中)
6件(応募多数の場合は抽選)
9月7日(月)~ 9月18日(金)(締切当日必着)

北島町木造住宅耐震診断等・改修等支援事業(令和8年度)

耐震

木造住宅の耐震診断等・改修等支援事業を実施している。耐震診断支援事業(募集15戸程度)は無料、耐震改修支援事業(募集10戸程度)は補助対象経費の4/5以下かつ最大200万円に感震ブレーカー設置費用として10万円を上乗せ、耐震シェルター設置支援事業(募集1戸程度)は4/5以下かつ最大80万円(耐震ベッドは最大40万円)、住替え支援事業(募集2戸程度)は2/5以下かつ最大30万円。

受付期間
受付期間 令和8年5月18日~11月30日(先着順で予算額に達し次第終了、令和9年3月16日までに事業が完了するものが対象。ページ日付 2026年5月1日)
金額
耐震診断は無料/耐震改修は補助対象経費の4/5以下かつ最大200万円に感震ブレーカー設置費用として10万円を上乗せ/耐震シェルターは4/5以下かつ最大80万円(耐震ベッドは最大40万円)/住替え支援は2/5以下かつ最大30万円
主な条件
補助対象者は各事業の対象となる住宅の所有者で町税等を滞納していないこと/耐震診断は平成12年5月31日以前に着工された地上3階建てまでの木造住宅/耐震改修・耐震シェルターは耐震診断で評点1.0未満と判定されたもの/住替え支援は昭和56年5月31日以前に着工され評点0.7未満と判定された住宅の全てを除却する工事/補助金の交付決定後に工事請負契約及び着工を行う

出典: 令和8年度 木造住宅耐震診断等・改修等支援事業の受付について - 北島町

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皆さまに自分の家の耐震状態を知っていただき、地震被害を少なくするための予防策として、木造住宅の耐震診断等・改修等支援事業をつぎのとおり実施します。
受付期間  令和8年5月18日(月)~
予算額に達し次第、終了
各事業の対象となる住宅の所有者(町税等を滞納していないこと)
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅
補助金: 補助対象経費の4/5以下 かつ
10万円を上乗せ
(耐震ベッドの場合は最大40万円)
補助対象経費の2/5以下 かつ

北島町老朽危険空き家等除却支援事業

空き家

安全で安心な暮らしの確保および良好な生活環境の保全を図るため、町内の対象となる空き家に対して、予算の範囲内で除却費用の一部を補助する。補助金の額は補助対象経費の5分の4以内(上限80万円)。受付期間は令和8年6月10日から11月13日。

受付期間
受付期間 令和8年6月10日~11月13日(ページ日付 2026年5月18日)
金額
補助対象経費の5分の4以内(上限80万円)
主な条件
町内にある住宅で現在使用されておらず今後も居住の見込みがない/空き家判定士による判定で評定区分1~3の合計が100点以上/倒壊した場合に接道(前面)道路を閉鎖する/木造住宅の耐震化にかかる北島町の補助金の交付を受けていない/補助金の交付決定を受けてから着工/県内事業者が施工/補助対象者は町税等の滞納がない空き家の所有者、相続人など/同一年度内に申請は1人1回限り

出典: 老朽危険空き家等除却支援事業 - 北島町

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北島町では、安全で安心な暮らしの確保および良好な生活環境の保全を図るため、町内の対象となる空き家に対して、予算の範囲内で除却費用の一部を補助します。
令和8年6月10日 (水) ~ 11月13日 (金)
補助対象経費の5分の4以内(上限80万円)
町内にある住宅で、現在使用されておらず、かつ、今後も居住の見込みがないこと。
空き家判定士による判定で評定区分1~3の合計が100点以上
町税等の滞納がない人
補助金の交付決定を受けてから着工するもの。

北島町空き家スマート化リノベーション支援事業

空き家

空き家を移住または定住者向け住宅として利用することや空き家の利活用を通じて地域の活性化を図ることを目的に、所有者および建物の使用を予定している方が、その空き家をリノベーションする工事に要する費用を補助する。補助金の額は補助対象経費の3分の2以内かつ上限320万円。令和8年度の申請受付は終了した。

受付期間
令和8年度の申請受付は終了(受付期間は令和8年6月10日~11月13日、ページ日付 2026年10月5日)
金額
補助対象経費の3分の2以内(1,000円未満は切捨て)かつ上限320万円
主な条件
町内にある住宅で現在使用されておらず今後も居住の見込みがない/改修する住宅が耐震性を有している(改修後に耐震性を有する場合を除く)/補助対象となる使用用途として10年以上活用される/補助対象者は町税等の滞納がない空き家の所有者、または町外に5年以上居住し北島町へ移住・定住等するために空き家を取得して改修しようとする者など/県内事業者が施工/交付決定前に着工した場合は対象外

出典: 空き家スマート化リノベーション支援事業 - 北島町

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空き家を移住または定住者向け住宅として利用することや空き家の利活用を通じて地域の活性化を図ることを目的に、所有者および建物の使用を予定している方が、その空き家をリノベーションする工事に要する費用を補助します。
【お知らせ】令和8年度の申請受付は終了しました
補助対象経費の3分の2以内(1,000円未満は切捨て)かつ上限320万円
補助対象となる使用用途として10年以上活用されること。
省エネルギー性能の向上に資する工事に要する経費
交付決定前に着工した場合は補助対象になりません!!

北島町重点対策加速化事業補助金(個人向け:太陽光発電・蓄電池・高効率給湯器)令和8年度

太陽光

個人向けに、太陽光発電設備(新築〔建売住宅含む〕のみが対象で補助額7万円/kW、上限額なし)、蓄電池(補助対象経費の1/3、上限32.9万円、太陽光発電設備の付帯設備であることが要件)、高効率給湯機器(補助対象経費の1/2、上限30万円)などの設備導入に補助する。募集期間は令和8年4月16日から令和9年1月15日で、予算の範囲内で先着順。

受付期間
募集期間 令和8年4月16日~令和9年1月15日(予算額の上限に達した場合は受付終了。ページ日付 2026年3月31日)
金額
太陽光発電設備は7万円/kW(上限額なし)/蓄電池は補助対象経費の1/3(上限32.9万円)/高効率給湯機器は補助対象経費の1/2(上限30万円)
主な条件
町内に居住する個人、または町内に戸建住宅を建築・購入予定で実績報告時点までに本町に住所を有する個人/自ら所有し居住する町内の戸建て住宅(建築、購入予定の住宅を含む)に設置/太陽光発電設備は新築(建売住宅含む)のみが対象/太陽光発電設備はFITまたはFIPの認定を受けていないもので発電する電力量のうち30%以上を自家消費/国および町の他の制度による助成を受けていない/町税等の滞納をしていない/交付決定を受けてから契約および設置工事に着手/令和9年2月19日までに工事を完了し実績報告書一式を提出

出典: 令和8年度 北島町重点対策加速化事業補助金(個人向け) - 北島町

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太陽光発電設備の場合のみ、新築(建売住宅含む)のみを対象とする
令和8年4月16日(木)~令和9年1月15日(金)
■補助額:7万円/kW
■補助額:補助対象経費 × 1/3
■上限額:32.9万円
本事業で導入する(または導入した)太陽光発電設備の付帯設備であること
■補助額:補助対象経費 × 1/2
■上限額:30万円
※補助金交付予算額の上限に達した場合、受付を終了します。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「住まい」(kurashi/sumai)のページ一覧、補助金・支援制度等のご案内(docs/2641173.html)、サイト内の検索結果を確認した。新築取得そのもの(太陽光発電設備の新築要件を除く)、定住に伴う住宅取得の個人向け補助のページは見つからなかった。「わくわく移住支援事業補助金」は東京圏・大阪圏からの移住者向けの支援金で住宅への補助ではないため項目化していない。浄化槽設置整備事業、感震ブレーカー設置、家具転倒防止器具、危険ブロック塀等安全対策支援事業は住宅本体への補助ではない、または住宅設備以外のため項目化していない。

藍住町

藍住町高齢者住宅改造促進事業

リフォーム

何らかの介護を必要とする高齢者が、住宅改造するための経費の一部を助成することにより、自立した生活を支援する制度。工事費のうち30万円までについて3分の2を助成し、最高20万円まで。(出典ページの公開日は2006年11月9日)

受付期間
ページ公開日 2006年11月9日
金額
工事費のうち30万円までについて3分の2(千円未満は切捨て)を助成(最高20万円まで)。介護保険給付(住宅改修費)を受けることができる場合は、30万円から保険給付対象工事費(最高20万円)を差し引いた額の3分の2を助成
主な条件
65歳以上の高齢者のいる世帯の者/当該高齢者が身体の虚弱化により日常生活で何らかの介助を要する状態/世帯員全員が前年の所得税非課税の世帯/助成は原則として1回限り/事前に相談が必要で、既に工事が始まっている場合や完了している場合は対象外

出典: 高齢者住宅改造促進事業 - 藍住町

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何らかの介護を必要とする高齢者が、住宅改造するための経費の一部を助成することにより、自立した生活を支援する制度です。
65歳以上の高齢者のいる世帯の者
世帯員全員が前年の所得税非課税の世帯であること。
工事費のうち30万円までについて3分の2(千円未満は切捨て)を助成(最高20万円まで)
助成は原則として1回限りです。
既に工事が始まっていたり、工事が完了している場合は、助成の対象になりません。

藍住町木造住宅耐震化促進事業(令和8年度)

耐震

南海トラフ巨大地震等に備え、木造住宅の耐震化促進のため、耐震診断や耐震改修等に対する補助を行う。耐震診断支援事業は自己負担額4,000円、耐震改修支援事業は上限2,000,000円(補助率5分の4)に感震ブレーカー設置100,000円(定額)を加算、耐震シェルター設置支援事業は上限800,000円(補助率5分の4)、住替え支援事業は上限300,000円(補助率5分の2)。耐震改修支援事業は令和8年6月22日追記時点で予算の上限に達しキャンセル待ち。

受付期間
申請期間 令和8年5月1日から12月28日まで(予算が無くなり次第受付終了。耐震改修支援事業は予算の上限に達しキャンセル待ち。ページ公開日 2026年5月1日)
金額
耐震診断は自己負担額4,000円/耐震改修は上限2,000,000円(補助率5分の4)+感震ブレーカー設置100,000円(定額)/耐震シェルター設置は上限800,000円(補助率5分の4)+感震ブレーカー設置100,000円(定額)/住替え支援は上限300,000円(補助率5分の2)
主な条件
対象者は町内にある木造住宅の所有者で町税等を滞納していないこと/耐震診断は平成12年5月31日以前に着工された3階建て以下の木造住宅/耐震改修・耐震シェルター設置は耐震診断で評点1.0未満と判定され過去に耐震改修事業等に関する補助金の交付を受けていない/耐震シェルター設置は現在居住している住宅/住替え支援は昭和56年5月31日以前に着工され評点0.7未満の現在居住している住宅/補助金の交付決定後に着工

出典: 令和8年度 藍住町木造住宅耐震化促進事業 - 藍住町

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近い将来発生が懸念されている南海トラフ巨大地震等に備え、藍住町では木造住宅の耐震化促進のため、耐震診断や耐震改修等に対する補助を行います。
令和8年5月1日(金曜日)から12月28日(月曜日)
・予算が無くなり次第、受付終了します。
4,000円(自己負担額)
2,000,000円(補助率5分の4)+感震ブレーカー設置100,000円(定額)
800,000円(補助率5分の4)+感震ブレーカー設置100,000円(定額)
300,000円(補助率5分の2)
耐震改修支援事業については予算の上限に達したため、現在はキャンセル待ちとなっています。

藍住町老朽危険空き家除却支援事業

空き家

災害時等により倒壊のおそれがある、老朽化して危険な空き家の除却を行う場合に、除却費用の一部を補助する。倒壊すれば接面(前面)道路を閉塞し避難・救助活動等に支障をきたすおそれがある場合は補助対象経費の5分の4以内(上限80万円)、道路を閉塞するおそれがない場合は5分の3以内(上限60万円)。事前調査の申込は予定件数に達したため一時的に募集を停止している。

受付期間
事前調査申込期間 令和8年4月1日から10月30日まで、申請受付期間 令和8年4月1日から12月28日まで(いずれも先着順。予定件数に達したため一時的に募集を停止。ページ公開日 2026年3月25日)
金額
道路を閉塞するおそれがある場合は補助対象経費の5分の4以内(上限80万円)/道路を閉塞するおそれがない場合は補助対象経費の5分の3以内(上限60万円)(1,000円未満は切り捨て)
主な条件
現在使用されておらず今後も居住する見込みがない/事前調査の結果、老朽危険空き家に該当したもの/木造住宅の耐震化(耐震診断を除く)にかかる藍住町の補助金の交付を受けていない/補助対象者は老朽危険空き家と判定された空き家の所有者またはその管理について権限を有する者で町税等の滞納がない者/除却工事は県内の解体業者または建設業者等が施工するものに限る/補助金交付決定前に除却した場合は対象外

出典: 老朽危険空き家除却支援事業 - 藍住町

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災害時等により倒壊のおそれがある、老朽化して危険な空き家の除却を行う場合に、除却費用の一部を補助します。
令和8年4月1日(水曜日)から10月30日(金曜日)まで
令和8年4月1日(水曜日)から12月28日(月曜日)まで
上記の募集は予定件数に達しましたので、一時的に募集を停止しています。
補助対象経費の5分の4以内(上限80万円)
補助対象経費の5分の3以内(上限60万円)
補助金交付決定前に空き家を除却した場合は補助対象になりません。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの分野「住まい・建築」(category/bunya/life/house)、タグ「補助金」のページ一覧、「申請書ダウンロード」、サイト内の検索結果を確認した。新築取得、リフォーム(高齢者住宅改造促進事業を除く)、ZEH・省エネ設備、太陽光発電、蓄電池、定住/移住に伴う住宅取得の個人向け補助のページは見つからなかった。「藍住町わくわく移住支援金」は東京23区からの移住者向けの支援金で住宅への補助ではないため項目化していない。家具転倒防止器具等取付支援、感震ブレーカー取付支援、合併処理浄化槽設置整備事業補助金は住宅本体への補助ではない、または住宅設備以外のため項目化していない。

板野町

公式ページで確認できた個人向けの住宅補助は、ありません(確認した範囲は下の「確認の経過」のとおりです)。

確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイト(www.town.itano.tokushima.jp)を、HTTPS接続では証明書のホスト名が一致せずエラーとなり(curl)、証明書エラーを無視した接続でも HTTP(平文)のページへ転送されるため、HTTPS のみ対応のこの環境から本文を取得できなかった。curl と Playwright(tools/render_text.mjs)の両方で試した。本文を読めていないため、板野町の新築取得・リフォーム・耐震・ZEH/省エネ設備・太陽光・蓄電池・空き家・定住/移住の個人向け補助の有無は確認していない(ないと断定するものではない)。

上板町

上板町住宅リフォーム補助事業

リフォーム

上板町民の住宅環境向上と地域経済活性化のため、町内施工業者を利用した個人住宅の修繕及び補修工事やバリアフリー対応工事などの住宅リフォーム工事に対して補助金を交付する。補助金額は補助対象工事費(税抜)の30%で上限20万円。先着順で予算が無くなり次第受付を終了する。

受付期間
先着順で予算が無くなり次第受付を終了(令和9年2月末までに完了できる工事が対象。ページ公開日 2026年6月1日、追加募集のページ)
金額
補助対象工事費(税抜)の30%で上限20万円
主な条件
上板町内業者による工事/補助対象工事費(税抜)が20万円以上で令和9年2月末までに完了できる工事(申し込み時点で工事着手済み及び完了済みは対象外)/自らが所有または居住している住宅のリフォーム工事/上板町に住民登録をしていて町内に引き続き1年以上居住/今回の工事について他の補助制度を受けていない/税を滞納していない/過去にこの補助金の交付を受けた方、補助金を利用して改修した住宅は対象外

出典: 住宅リフォーム補助事業(追加募集) - 上板町

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上板町民の皆様の住宅環境向上と地域経済活性化のため、町内施工業者を利用した個人住宅の修繕及び補修工事やバリアフリー対応工事などの住宅リフォーム工事に対して補助金を交付します。
※先着順で予算が無くなり次第受付を終了いたします。
補助対象工事費(税抜)が20万円以上で、令和9年2月末までに完了できる工事
補助対象工事費(税抜)の30%で、上限20万円
上板町に住民登録をしている方で、上板町内に引き続き1年以上居住している方。
税を滞納していない人。

上板町木造住宅耐震化促進事業

耐震

南海トラフ大地震に備え、町内の木造住宅耐震化促進事業を実施し住宅の耐震性の向上を図る。耐震診断支援事業は自己負担額無料、耐震改修支援事業は最大200万円(補助率4/5以内)で予算上限に達したため募集終了、耐震シェルター・ベッド設置支援事業は最大80万円(耐震ベッドは最大40万円、補助率4/5以内)、住宅の住替え支援事業(除去)は最大30万円(補助率2/5以内)。

受付期間
受付期間 令和8年4月1日~令和8年12月18日(耐震改修支援事業は予算上限に達したため募集終了。ページ公開日 2026年9月8日)
金額
耐震診断は自己負担額無料/耐震改修は最大200万円(補助率4/5以内)で、耐震改修と併せて火災予防対策を実施する場合は100,000円を加算/耐震シェルターは最大80万円、耐震ベッドは最大40万円(いずれも補助率4/5以内)/住替え(除去)は最大30万円(補助率2/5以内)
主な条件
耐震診断は平成12年5月31日以前に着工された木造住宅で現在居住しているもの(改修後居住する予定の住宅を含む)/耐震改修・耐震シェルター設置は耐震診断で評点1.0未満と判定された住宅/住替え支援は耐震診断で評点0.7未満と判定され昭和56年5月31日以前に着工された現在居住する木造住宅の全てを除去する工事/工事は令和9年2月末までに完了できるもの

出典: 木造住宅耐震化促進事業のご案内 - 上板町

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今後30年以内に、60~90%程度以上の確率で発生すると示されている南海トラフ大地震に備え、町内の木造住宅耐震化促進事業を実施し住宅の耐震性の向上を図ることを目的としています
「耐震改修支援事業」につきましては、予算上限に達しましたので、募集を終了させていただきます。
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅(併用住宅、共同住宅、長屋、貸家も対象です)
自己負担額 無料
最大200万円(補助率4/5以内)
最大80万円(補助率4/5以内)
耐震ベッドの場合は最大40万円(補助率4/5以内)
最大30万円(補助率2/5以内)

上板町空き家利活用改修支援事業

空き家

上板町空き家バンクに登録された住宅を移住者向け住宅又は地域交流拠点として改修する際に、一定の要件を満たす場合は、その改修工事費等について補助対象となる費用のうち3分の2を予算の範囲内で補助する。補助金額は補助対象経費の3分の2以内かつ320万円を限度とする。

受付期間
ページ公開日 2026年4月1日(予算の範囲内)
金額
補助対象経費の3分の2以内(1,000円未満は切り捨て)かつ320万円を限度
主な条件
空き家バンクに登録された住宅を移住しようとする者向け住宅または地域交流拠点として改修/補助対象者は空き家住宅の所有者等、または空き家住宅を取得して改修しようとする者(取得後1年以内に申請書類を提出する場合に限る)で、町税等の滞納がない者/改修する住宅が耐震性を有していること(改修後に耐震性を有する場合を除く)/移住者向け住宅または地域交流拠点として10年以上活用されるもの/徳島県内の建設業者等が施工するものに限り、町内の施工者を優先

出典: 上板町空き家利活用改修支援事業 - 上板町

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上板町空き家バンクに登録された住宅(以下「空き家住宅」といいます。)を移住者向け住宅又は地域交流拠点として改修する際に、
補助対象となる費用のうち3分の2を予算の範囲内で補助します。(上限320万円)
補助金額は、補助対象経費の3分の2以内(1,000円未満は切り捨て)かつ320万円を限度とします。
移住者向け住宅又は地域交流拠点として10年以上活用されるものであること。
改修する住宅が耐震性を有していること。

上板町老朽危険空き家除却支援事業

空き家

災害等により倒壊する恐れのある老朽化して危険な空き家の除却を行う場合に、一定の要件を満たす空き家については除却に要する費用の一部を助成する。補助金額は補助対象経費の4/5以内かつ80万円を限度とする。

受付期間
ページ公開日 2026年4月1日(予算措置の件数を超える申請があった場合は危険度の高いものから順に優先順位を決定)
金額
補助対象経費の4/5以内(1,000円未満は切り捨て)かつ80万円を限度
主な条件
現在使用されておらず今後も居住する見込みのない老朽住宅/倒壊すれば接面道路等を閉塞し避難・救助活動に支障をきたす恐れがある/空き家判定業務(除却タイプの2次調査)の結果、老朽危険空き家に該当したもの/町長が是正指導したもの/対象者は老朽危険空き家の所有者またはその管理について権限を有する者で町税等の滞納がない者/除却工事は県内の建設業者等または解体業者が行う

出典: 上板町老朽危険空き家除却支援事業 - 上板町

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災害等により倒壊する恐れのある老朽化して危険な空き家の除却を行う場合に、一定の要件を満たす空き家については除却に要する費用の一部を助成します。
補助金額は、補助対象経費の4/5以内(1,000円未満は切り捨て)かつ80万円を限度とします。
現在使用されておらず、今後も居住する見込みのない老朽住宅
倒壊すれば接面道路等を閉塞し、避難・救助活動に支障をきたす恐れがあるもの
除却工事については県内の建設業者等又は解体業者
事前の申込み及び実施を要する空き家判定業務

上板町定住促進「住宅取得応援助成金」

定住/移住

移住又は定住のために上板町内の一戸建て住宅に居住を開始した方に対して賦課された固定資産税に相当する額を、当該移住・定住者に最大5年間助成する事業。令和5年4月1日から令和10年3月31日の間に居住を開始した場合は、対象住宅に対して賦課された固定資産税額に相当する額が助成金の額。年齢制限、所得制限はない。

受付期間
令和5年4月1日から令和10年3月31日の間に居住を開始した場合が対象(助成対象期間は移住又は定住開始後、最初に到来する1月1日を賦課期日とする固定資産税の賦課年度以降5年間。ページ公開日 2026年4月1日)
金額
対象住宅に賦課された固定資産税額に相当する額を最大5年間(平成30年4月1日から令和5年3月31日の間に居住を開始した場合は、住宅用地に賦課された固定資産税額も含む。100円未満の端数は切り捨て)
主な条件
移住または定住のために上板町内で居住を開始した一戸建て住宅(賃家等、賃借を目的とした住宅及び共同住宅・寄宿舎等は対象外)/対象住宅に居住し移住または定住した者/年齢制限、所得制限はない/町税等の滞納がない者/併用住宅は居住の用に供する部分の面積が助成の対象

出典: 上板町定住促進「住宅取得応援助成金」のお知らせ - 上板町

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移住又は定住のために上板町内の一戸建て住宅に居住を開始した方に対して賦課された固定資産税に相当する額を、当該移住・定住者に最大5年間助成する事業です。
令和5年4月1日から令和10年3月31日
対象住宅に対して賦課された固定資産税額に相当する額
年齢制限、所得制限はありません。
賃家等、賃借を目的とした住宅及び共同住宅・寄宿舎等は対象外とします。
町税等(町民税、固定資産税、軽自動車税、国民健康保険税、介護保険料、水道料金、町の各種融資の償還金及び各種公共施設使用料等、町又は関係機関への納入を要するもの。)の滞納がない者
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイト(townkamiita.jp)の分野「住まい・建築」(category/bunya/kurashi/sumai)、トップページ、サイト内の検索結果を確認した。ZEH・省エネ設備、太陽光発電、蓄電池の個人向け補助のページは見つからなかった。「上板町わくわく移住支援事業」は東京23区・大阪圏からの移住者向けの支援金で住宅への補助ではないため項目化していない。危険ブロック塀等安全対策支援事業は住宅本体への補助ではないため項目化していない。

つるぎ町

つるぎ町定住支援補助金(新築補助金)

新築取得

つるぎ町への定住及び地域活性化を図るため補助金を交付する。新築補助金は、つるぎ町に定住するために新築住宅を建築した場合に、町内業者と工事請負契約した場合は建築費用の5%(上限100万円)、町外業者と工事請負契約した場合は建築費用の5%(上限50万円)を交付する。

受付期間
令和4年10月1日以降に工事請負契約等を結んだものが対象
金額
建築費用の5%(町内業者と工事請負契約した場合は上限100万円、町外業者と工事請負契約した場合は上限50万円。1000円未満切り捨て)。建築費用は設計費、他の補助金対象工事費及び消費税の額を除いた建物の建築等に係る費用
主な条件
令和4年10月1日以降に工事請負契約等を結んだもの/補助金の対象指定申請時に年齢が満65歳未満で、町内に住民登録している者または住宅の取得後3か月以内に転入する者/住宅の所有者であり自己名義等であることを登記する(共有名義の場合はいずれか一方)/継続して5年を超えて本町に定住する意思を有する/申請者及びその同一世帯に属する者が町税等を滞納していない

出典: 支援制度 - さとやまとくらす - つるぎ町

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つるぎ町への定住及び地域活性化を図るため補助金を交付します。
つるぎ町に定住するために新築住宅を建築した場合に補助金を交付する。
町内業者と工事請負契約した場合建築費用の5%
町外業者と工事請負契約した場合建築費用の5%
令和4年10月1日以降に工事請負契約等を結んだものであること。
補助金の対象指定申請時に年齢が満65歳未満の者で、町内に住民登録している者又は住宅の取得後3か月以内に転入する者であること。
取得した住宅において、継続して5年を超えて本町に定住する意思を有すること。

つるぎ町住宅リフォーム補助金

リフォーム

町内の施工業者を利用して住宅の改修工事を行う場合、その経費に対して補助金が交付される。補助金の額は補助対象経費の20/100に相当する金額(上限20万円)。

金額
補助対象経費の20/100に相当する金額(上限20万円)
主な条件
つるぎ町に住民登録をしている方/他の補助金を併用しないこと/町税の滞納がないこと/町内の施工業者を利用して住宅の改修工事を行う場合

出典: 支援制度 - さとやまとくらす - つるぎ町

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町内の施工業者を利用して住宅の改修工事を行う場合、その経費に対して補助金が交付されます。
補助対象経費の20/100に相当する金額(上限20万円)
つるぎ町に住民登録をしている方
他の補助金を併用しないこと
町税の滞納がないこと

つるぎ町木造住宅耐震化促進事業

耐震

「南海トラフ地震」や「中央構造線地震」への対策として、町内の木造住宅耐震化工事等に補助を実施している。耐震診断は自己負担3,000円、耐震改修支援事業は上限160万円(補助率4/5)、耐震シェルター設置支援事業は上限80万円(補助率4/5、耐震ベッドの場合は40万円)、住替え支援事業は上限30万円(補助率2/5)。募集戸数に達した場合は締め切る。

受付期間
ページ日付 2025年5月22日(令和8年度まで補助金額の引き上げを行っている。募集戸数に達した場合は締切)
金額
耐震診断は自己負担3,000円/耐震改修は上限160万円(補助率4/5、令和8年度まで110万円から引き上げ)/耐震シェルターは上限80万円(補助率4/5)、耐震ベッドの場合は40万円/住替えは上限30万円(補助率2/5)
主な条件
耐震診断は平成12年5月31日以前に着工された3階建て以下の木造住宅/耐震改修・耐震シェルター設置は耐震診断で評点1.0未満と判定/高さ1.5m以上の家具の固定、県登録の施工者等が施工、分電盤タイプの感震ブレーカーの設置(耐震改修)/住替えは耐震診断で評点0.7未満と判定され昭和56年5月31日以前に着工された現在居住している住宅で、住宅のすべてを除却し解体業者が施工

出典: つるぎ町木造住宅耐震化促進事業 - つるぎ町

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つるぎ町では、「南海トラフ地震」や「中央構造線地震」への対策として、町内の木造住宅耐震化工事等に補助を実施しています。
自己負担 3,000円
上限160万円(補助率4/5)
※令和8年度まで補助金額の引き上げを行っています。
上限80万円(補助率4/5)
※耐震ベッドの場合は40万円
上限30万円(補助率2/5)
なお、募集戸数に達した場合は締切ります。

つるぎ町空き家バンク活用補助金・家財道具処分運搬補助金

空き家

つるぎ町に定住するため空き家バンク登録物件を購入又は賃借した場合に、指定宅建業者に支払った仲介手数料(消費税除く)の額を補助する(上限20万円)。また空き家バンク登録物件内の家財道具の処分運搬を行った売主・貸主に、家財道具処分運搬費用(消費税除く)の1/2(上限2万円)を交付する。

受付期間
令和4年4月1日以降に売買契約及び賃貸借契約を結んだものが対象
金額
空き家バンク活用補助金は購入又は賃借した人が指定宅建業者に支払った仲介手数料(消費税除く)の額(上限20万円)/家財道具処分運搬補助金は家財道具処分運搬費用(消費税除く)の1/2(上限2万円)
主な条件
空き家バンク登録物件を購入または賃借/令和4年4月1日以降に売買契約及び賃貸借契約を結んだもの/補助金の対象指定申請時に年齢が満65歳未満で、町内に住民登録している者または住宅の取得後3か月以内に転入する者/継続して3年を超えて本町に定住する意思を有する/申請者及びその同一世帯に属する者が町税等を滞納していない

出典: 支援制度 - さとやまとくらす - つるぎ町

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つるぎ町に定住するため空き家バンク登録物件を購入又は賃借した場合に補助金を交付する。
購入又は賃借した人が指定宅建業者に支払った仲介手数料(消費税除く)の額
(上限20万円)
令和4年4月1日以降に売買契約及び賃貸借契約を結んだものであること。
購入及び賃借した住宅において、継続して3年を超えて本町に定住する意思を有すること。
家財道具処分運搬費用(消費税除く)の1/2
(上限2万円)
確認した範囲と、載せていないもの

町移住促進サイト『さとやまとくらす』の「支援制度」(iju/live/support)・「空き家バンク」の制度概要、町公式サイトの「支援・助成制度」(kurashi/bosai/shien)、サイト内の検索結果を確認した。ZEH・省エネ設備、太陽光発電、蓄電池、結婚新生活支援の個人向け補助のページは見つからなかった。「つるぎ町空き店舗等活用支援事業」は事業者向けの補助のため項目化していない。浄化槽設置整備事業補助金、危険ブロック塀等安全対策支援事業は住宅本体への補助ではない、または住宅設備以外のため項目化していない。

東みよし町

東みよし町木造住宅新築補助金(三好産材使用)

新築取得

三好産材の木材を一定量以上使用して自ら居住するための住宅を三好管内の登録業者の施工により新築する者に対して、補助金の交付を行う。補助金額は一棟につき60万円(基本額)から200万円まで。基本額は80平方メートル以上200平方メートル以下の住宅を新築する者が60万円、加算額は130平方メートル以上の住宅で20万円、申請時点で申請者が45歳以下で60万円、東みよし町以外の市町村に住民登録している者または町に住民登録してから5年以内の者で60万円。

受付期間
ページ日付 2026年8月21日
金額
一棟につき60万円(基本額、80平方メートル以上200平方メートル以下)から200万円まで/加算額は130平方メートル以上で20万円、申請時点で45歳以下で60万円、東みよし町以外の市町村に住民登録している者または東みよし町に住民登録してから5年以内の者で60万円
主な条件
補助対象者は東みよし町内に自ら居住するための住宅を新築する者で、新築する住宅の同一敷地内に現に住宅を所有し居住している者以外の者/三好産材を使用した在来工法の木造住宅/設計・施工・製材は三好木造住宅推進協議会の会員である業者が行う/申請者は新築する住宅の建設地に住民登録をし、工事完了報告書に新築住宅に転居をした住民票を添付/建築基準法を順守

出典: 新築される木造住宅に対して最高200万円の補助金を交付 - 東みよし町

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三好産材の木材を一定量以上使用して自ら居住するための住宅を三好管内の登録業者の施工により新築する者
補助金額:一棟につき60万円(基本額)から200万円まで
80m2以上200m2以下の住宅を新築する者
申請時点において、申請者が45歳以下の者
申請時点において、申請者が東みよし町以外の市町村に住民登録をしている者、または東みよし町に住民登録をしてから5年以内の者
三好産材を使用した在来工法の木造住宅であること
設計・施工・製材は、三好木造住宅推進協議会の会員である業者が行うこと

東みよし町リフォーム工事補助金(最大30万円)

リフォーム

東みよし町は、令和7年度において住宅・店舗・事務所のリフォーム工事に対し、最大30万円の補助金を交付するとしている(ページ日付は2026年3月24日で、令和8年度の実施はこのページに記載がない)。補助金額は居室の内装または外装の見えがかり部分に使用する木材の面積に対して1平方メートル当り5,000円、または改修工事に使用した木材費の4/5のどちらかを満たしたものとし、補助限度額は30万円。外壁塗装・エコキュート設置・サッシの交換・台所・トイレ等の水回りの設備工事は対象外。

受付期間
令和7年度(ページ日付 2026年3月24日)
金額
居室の内装または外装の見えがかり部分に使用する木材の面積に対して1平方メートル当り5,000円、または改修工事に使用した木材費の4/5のどちらかで、補助限度額は30万円
主な条件
設計もしくは施工どちらかを三好地域木造住宅推進協議会の会員である業者で行うこと/三好地域で生産され三好地域の製材所により加工された材を使用/東みよし町内に、住宅においては自ら所有する住宅、店舗・事務所は物件所有者/外壁塗装・エコキュート設置・サッシの交換・台所・トイレ等の水回りの設備工事は対象外

出典: リフォーム工事に対して補助金を交付(最大30万円) - 東みよし町

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令和7年度において住宅・店舗・事務所のリフォーム工事に対し、最大30万円の補助金を交付いたします。
外壁塗装・エコキュート設置・サッシの交換・台所・トイレ等の水回りの設備工事については
設計もしくは施工どちらかを、三好地域木造住宅推進協議会の会員である業者で行うこと
三好地域で生産された材であり、三好地域の製材所により加工された材とする
1平方メートル当り5,000円とする
改修工事に使用した木材費の4/5を補助額とする
補助限度額は30万円とする

東みよし町木造住宅の耐震診断および耐震化工事支援事業

耐震

南海トラフ巨大地震への対策として、町内の木造住宅の耐震化を促進するための支援事業を行っている。耐震診断は自己負担金4,000円、耐震改修支援事業は上限150万円(補助率4/5)に感震ブレーカー設置に対して10万円加算(令和6年度~令和8年度の3年間の増額)、耐震シェルター設置支援事業は上限80万円(耐震ベッドは上限40万円、補助率4/5)、住まいのスマート化支援事業は上限30万円(補助率2/3)、住替え支援事業は上限30万円(補助率2/5)。

受付期間
ページ日付 2026年3月6日(耐震改修支援事業の補助額の増額は令和6年度~令和8年度の3年間)
金額
耐震診断は自己負担金4,000円、補強計画は自己負担金7,000円/耐震改修は上限150万円(補助率4/5)+感震ブレーカー設置に対して10万円加算/耐震シェルターは上限80万円(耐震ベッドの場合は上限40万円、補助率4/5)/スマート化支援は上限30万円(補助率2/3)/住替え支援は上限30万円(補助率2/5)
主な条件
耐震診断は平成12年5月31日以前に着工された3階建て以下の町内の木造住宅で所有者に町税の滞納がないこと/耐震改修・耐震シェルターは平成12年5月31日以前に着工されて現在居住している住宅で耐震診断時の評点が1.0未満/住替えは昭和56年5月31日以前に着工されて現在居住している住宅で評点が0.7未満、住宅の全てを除却する工事を解体業者が施工/耐震改修工事は県の講習会を受けて登録を受けた事業所が施工

出典: 木造住宅の耐震診断および耐震化工事支援事業について - 東みよし町

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東みよし町では、今後発生する可能性が高いと予測される南海トラフ巨大地震への対策として、町内の木造住宅の耐震化を促進するための支援事業を行っています。
診断時には自己負担金4,000円、補強計画には自己負担金7,000円が必要です。
令和6年度~令和8年度の3年間の時限措置として耐震改修支援事業の補助額を増額します。
補助金額:上限150万円(補助率4/5)
感震ブレーカー設置に対して10万円加算
補助率:4/5、補助金額:上限80万円、但し耐震ベッドの場合は上限40万円
補助率:2/3、補助金額:上限30万円
補助率:2/5、補助金額:上限30万円
平成12年5月31日以前に着工された住宅

東みよし町空き家再生等促進事業費補助金(空き家スマート化リノベーション支援事業)

空き家

空き家等を改修して移住者向け住宅、住宅確保要配慮者専用賃貸住宅、サービス付き高齢者向け住宅又は地方創生対応型施設として活用するために行うリノベーション工事に要する経費(町内の建設業者等が施工するものに限る)に対し、対象経費の3分の2以内で上限3,200,000円を補助する。(出典ページの日付は2021年3月15日)

受付期間
ページ日付 2021年3月15日
金額
対象経費の3分の2以内で上限3,200,000円(自己負担は対象経費の3分の1)
主な条件
耐震性を有する建築物であること(改修後の建築物が耐震性を有する場合を除く)/移住者向け住宅、住宅確保要配慮者専用賃貸住宅、サービス付き高齢者向け住宅または地方創生対応型施設として10年以上活用されるもの/町内の建設業者等が施工するものに限る/事業着手前に交付申請書等を提出

出典: 空き家再生等促進事業費補助金(空き家スマート化リノベーション支援事業) - 東みよし町

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空き家等を改修して移住者向け住宅、住宅確保要配慮者専用賃貸住宅、サービス付き高齢者向け住宅又は地方創生対応型施設として加圧用するために行う次に掲げるリノベーション工事に要する経費(町内の建設業者等が施工するものに限る。)
対象経費の3分の2以内で上限3,200,000円(自己負担は対象経費の3分の1)
④省エネルギー性能の向上に資する経費
①耐震性を有する建築物であること。
10年以上活用されるものであること。
補助金の交付申請をしようとするときは、事業着手前に次の書類を提出する。

東みよし町老朽危険空き家・空き建築物等除却支援事業

空き家

老朽化などで災害の際に倒壊の恐れがある空き家の所有者又は管理者が危険空き家等を解体・撤去・処分に係る工事を行う場合、その経費の一部を支援する。補助金額は除却及び処分に要する経費の3分の2(上限80万円、千円未満切り捨て)。

受付期間
ページ日付 2026年3月16日
金額
除却及び処分に要する経費の3分の2(上限80万円、千円未満切り捨て)
主な条件
東みよし町内の空き家で現に使用されていないもの/空き家判定の評点が100点以上/倒壊すれば前面道路を塞ぐ恐れがあるもの、または災害時に応急仮設住宅の建築が可能である有効面積100平方メートル以上の空地であること等/対象者は空き家の所有者または管理者(相続人を含む)で町税の滞納がない者/建設業法による許可または建設リサイクル法による登録を受けた県内の業者が請け負う/補助金の交付決定後に行われる/建物のすべてを除却する

出典: 老朽危険空き家・空き建築物等除却支援事業 - 東みよし町

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この事業は、空き家の所有者又は管理者が危険空き家等を解体・撤去・処分に係る工事を行う場合、その経費の一部を支援するものです。
除却及び処分に要する経費の3分の2(上限80万円、千円未満切り捨て)
著しく老朽化していると認められるもの(空き家判定の評点が100点以上であるもの)
倒壊すれば前面道路を塞ぐ恐れがあるもの
補助金の交付決定後に行われること
木造住宅の耐震化に係る東みよし町の補助金の交付を受けていないこと
町税の滞納がない者
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「住まい」(kurashi/sumai)、産業課「補助金・支援制度」(sangyo/sangyou/sangyou_hojo)、サイト内の検索結果を確認した。ZEH・省エネ設備、太陽光発電、蓄電池、結婚新生活支援の個人向け補助のページは見つからなかった。「東みよし町わくわく移住支援事業」は東京圏からの移住者向けの支援金で住宅への補助ではないため項目化していない。「空き家を改修したい!」(docs/2204990)は空き家改修費等補助金の案内で、補助額が載る「空き家再生等促進事業費補助金」のページ(docs/2204983)を根拠にした。空き店舗等利活用補助金は事業者向けのため項目化していない。

各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-12。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。