大阪 工務店・ハウスメーカーまとめ
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大阪府の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)

大阪府内43市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-11)。

補助金には、着工前の申請や、事業者の事前登録が必要な制度があります。契約・着工の前に、必ず各制度の公式ページで条件と期限をご確認ください。受付期間は予算の状況で早く終わることがあります。
市町村の制度は、令和8年度(2026年度)の記載を優先しています。ページに年度が書かれていない制度は、その旨を付けています。「受付終了」と書かれていた制度も、取得日時点の記録として載せています。省エネ基準の地域区分は省エネ地域区分のガイドをご覧ください。

市町村の制度

大阪府

木造住宅の耐震化(府内市町村の補助制度への府の補助)

耐震

府内には、昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震化を目的とした補助制度がある。府は補助を実施している市町村への補助を行っており、申請手続きの窓口は市町村の担当課。府の補助制度の要件は、現に居住しているか、これから居住しようとすること、設計・改修は課税所得金額が5,070,000円未満であることなど。限度額は診断が5万円、設計が10万円(補助率10分の7)、改修が50万円(所得により75万円)、除却が20万円。市町村によって制度の有無、要件、上限額、補助率が異なる場合がある。

受付期間
府のページ更新日 2026年9月9日
金額
診断は補助上限額5万円、設計は補助上限額10万円(補助率10分の7)、改修は補助上限額50万円(所得により75万円)、除却は補助上限額20万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅で、現に居住しているか、これから居住しようとすること。設計・改修は課税所得金額が5,070,000円未満(めやす年収910万円)で、耐震診断結果の耐震性の不足するもの。市町村が定める要件に合致すること。市町村によって補助制度の有無、要件、補助上限額、補助率が異なる場合がある

出典: 木造住宅の耐震化について/大阪府(おおさかふ)ホームページ

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大阪府内には、昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震化を目的とした補助制度があります。
補助制度の窓口は市町村の担当課になりますので、申請手続きやご相談は、お住まいの市町村の担当窓口へ。
※府は、補助を実施している市町村への補助を行っています。
現に居住しているか、これから居住しようとすること
(設計・改修)課税所得金額が5,070,000円未満(めやす年収910万円)であること
診断:補助上限額5万円
設計:補助上限額10万円 補助率10分の7
改修:補助上限額50万円/所得により75万円
除却:補助上限額20万円

大阪府既存住宅断熱化促進モデル事業補助金

省エネ・断熱リフォーム

断熱リフォームの効果測定にモニターとして協力する、既存の戸建・共同住宅の所有者等に対し、断熱改修工事費の一部を補助する。補助率は5分の4、補助限度額は20万円。申請期間は令和8年4月1日から令和8年11月3日までで、予定数(5件)の補助対象候補者が決定次第受け付けを終了する。

受付期間
令和8年4月1日から令和8年11月3日まで(先着順。予定数5件の補助対象候補者が決定次第終了)。ページ更新日 2026年10月2日
金額
補助率5分の4、補助限度額20万円(補助対象経費×5分の4、モデル工事費×5分の4、補助限度額20万円のうち最も少ない額)
主な条件
既存の戸建・共同住宅の所有者等。内窓設置・外窓交換・外壁改修(パターンにより異なる)が対象で、2010年以前に竣工した住宅のみ。大阪府内の地域の区分が6であるものに限る。工事期間は令和8年11月初頭から令和9年1月末。申請時にシミュレーション結果を提出し、施工前後の効果測定に協力すること。国や府内市町村の補助金と補助対象を重複できない

出典: 大阪府既存住宅断熱化促進モデル事業補助金について/大阪府(おおさかふ)ホームページ

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モニターとして協力して頂ける方に対して断熱改修工事費の一部を補助します。
既存の戸建・共同住宅の所有者等
補助率:5分の4
補助限度額:20万円
令和8年4月1日(水曜日)から令和8年11月3日(火曜日)まで
(予定数(5件)の補助対象候補者が決定次第、受付を終了します。)
2010年以前に竣工した住宅のみを対象とする。
国や府内市町村の補助金と補助対象を重複することはできません。

大阪市

民間戸建住宅等の耐震診断・改修等補助制度

耐震

市内の民間戸建住宅等で平成12年5月31日以前に建築された住宅の耐震診断、耐震改修設計、耐震改修工事、解体工事(耐震除却工事)の費用の一部を補助する。令和8年度の限度額は、耐震診断が補助率11分の10で1戸あたり5万円(1棟あたり20万円)、耐震改修設計が3分の2で1戸あたり10万円(1棟あたり18万円)、耐震改修工事が2分の1で1戸あたり115万円、解体工事が3分の1で1戸あたり70万円(1棟あたり140万円)。

受付期間
令和8年度。申請受付は4月1日に開始。申請締切は、耐震診断・耐震改修設計・解体工事が12月28日(月曜日)、耐震改修工事が12月15日(火曜日)。予算額に達した場合は受付を停止・終了することがある。ページ更新日 2026年9月1日
金額
耐震診断は補助率11分の10(1戸あたり5万円、1棟あたり20万円)、耐震改修設計は3分の2(1戸あたり10万円、1棟あたり18万円)、耐震改修工事は2分の1(1戸あたり115万円)、解体工事(耐震除却工事)は3分の1(1戸あたり70万円、1棟あたり140万円)。別途床面積による上限がある
主な条件
大阪市内にある民間住宅で、平成12年5月31日以前に建築された住宅。耐震改修工事・解体工事は耐震診断の結果、所定の耐震性が不足していると判断されたもの(耐震改修工事は耐震改修設計が実施されていること)。過去に国または大阪府並びに大阪市の同様の補助制度を活用していないこと。申請できる人は建物所有者、その配偶者または一親等以内の親族(親・子)、建物を取得し自ら居住しようとする方

出典: 大阪市:民間戸建住宅等の耐震診断・改修等補助制度

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補助金額は、各補助内容の「補助対象費用に補助率を乗じた額」と「限度額」のうち、一番低い額となります。
令和8年度の補助申請の受付を開始しました。(4月1日)
耐震診断 11分の10 1戸あたり 5万円 1棟あたり 20万円 12月28日(月曜日)
耐震改修設計 3分の2 1戸あたり 10万円 1棟あたり 18万円 12月28日(月曜日)
耐震改修工事 2分の1 1戸あたり 115万円 12月15日(火曜日)
解体工事 (耐震除却工事) 3分の1 1戸あたり 70万円 1棟あたり 140万円 12月28日(月曜日)
平成12年5月31日以前に建築された住宅であること
(注2)補助金交付申請額が予算額に達した場合は、受付を停止・終了することがありますのでご了承ください。
建物所有者の配偶者または一親等以内の親族(親・子)

令和8年度住宅等の脱炭素化促進事業補助金

省エネ設備・蓄電池

市内の住宅等に対して、高い断熱性能を備えた窓やドアの改修、高効率給湯器、蓄電システム等の導入に係る経費の一部を補助する。国の補助事業の交付決定を受けた者を対象にした上乗せ補助で、令和8年4月1日以降に工事に着手したものが対象。補助率・補助金額は、窓などの断熱改修が3分の1以内(上限10万円)、高効率給湯器が1台あたり3万円、家庭用蓄電システムが1kWhあたり3万円(上限30万円)。

受付期間
令和8年度。窓等の断熱改修・高効率給湯器等は「事前申込」が令和8年8月10日14時から令和9年1月8日12時まで、家庭用蓄電システムは「交付申請」が令和8年8月10日14時から令和9年1月8日12時まで。予算がなくなり次第終了
金額
窓等の断熱改修は3分の1以内(上限10万円)、高効率給湯器は1台あたり3万円、家庭用蓄電システムは1kWhあたり3万円(上限30万円)
主な条件
市内の住宅等が対象。国の補助事業(先進的窓リノベ2026事業、給湯省エネ2026事業、賃貸集合給湯省エネ2026事業、令和7年度補正DR家庭用蓄電池事業)の交付決定を受けた者への上乗せ補助。令和8年4月1日以降に工事に着手したものが対象

出典: 令和8年度住宅等の脱炭素化促進事業補助金 - 大阪市

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市内の住宅等に対して、高い断熱性能を備えた窓やドアの改修、高効率給湯器、蓄電システム等の導入に係る経費の一部を補助します。
本事業は、国の補助事業の交付決定を受けた者を対象に上乗せ補助を実施するものであり、令和8年4月1日以降に工事に着手したものを対象とします。
既存住宅の開口部(窓ガラス・サッシ等)の断熱改修に係る経費 3分の1以内 (上限10万円)
高効率給湯器の導入に係る経費 1台あたり3万円
家庭用蓄電システムの導入に係る経費 1kWhあたり3万円(上限30万円)
令和8年8月10日(月)14時~令和9年1月8日(金)12時
予算がなくなり次第受付を終了します。

大阪市住宅省エネ改修促進事業

省エネ・断熱リフォーム

市内にある既存の戸建・共同住宅の所有者が行う省エネ改修工事費の一部を補助する。補助率と限度額は、省エネ基準レベルが補助対象事業費の2/5(1戸当たり30万円まで)、ZEHレベルが4/5(1戸当たり70万円まで)。居間を含む2つ以上の居室における外気に接する窓すべての断熱改修を行うことが要件で、高効率給湯器やLED照明等の設備改修のみの工事、外壁塗装工事及び屋根の葺替工事は補助対象外。

受付期間
ページに受付期間の記載はない(補助の内容のページ更新日 2026年4月1日)
金額
省エネ基準レベルは補助対象事業費の2/5(1戸当たり30万円まで)、ZEHレベルは4/5(1戸当たり70万円まで)(千円未満切捨て)
主な条件
大阪市内の既存の戸建・共同住宅の所有者。居間を含む2つ以上の居室における外気に接する窓すべての断熱改修工事を行うこと。昭和56年6月1日以降に着工した建物であること(一定の場合を除く)。他の補助制度により国又は地方公共団体等から補助を受けていないこと。高効率給湯器やLED照明等の設備改修のみの工事、外壁塗装工事及び屋根の葺替工事は補助対象外

出典: 大阪市:大阪市住宅省エネ改修促進事業 補助の内容

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省エネ基準レベル:補助対象事業費の 2/5 (補助限度額 1戸当たり30万円)(千円未満切捨て)
ZEHレベル:補助対象事業費の 4/5 (補助限度額 1戸当たり70万円)(千円未満切捨て)
既存の戸建・共同住宅の所有者
居間を含む2つ以上の居室における外気に接する窓すべての断熱改修工事を行うこと
高効率給湯器やLED照明等の設備改修のみの工事や外壁塗装工事及び屋根の葺替工事は補助対象外です。
他の補助制度により国又は地方公共団体等から補助を受けていないこと

空家利活用改修補助制度

空き家

空家の改修前に劣化状況を確認するインスペクションや、空家所有者等による住宅の性能向上に資する改修などに補助を行う。住宅再生型の令和8年度の補助は、インスペクションが補助率2分の1(1戸あたり3万円)、性能向上に資する改修工事が補助率2分の1(1戸あたり75万円)など。市内にある平成12年5月31日以前に建築された住宅(戸建又は長屋建)で、3か月以上空家であることなどが要件。

受付期間
令和8年度。申請受付は4月1日に開始。申請締切は、インスペクション・耐震診断・耐震改修設計が12月28日(月曜日)、耐震改修工事・性能向上に資する改修工事が12月15日(火曜日)。予算額に達した場合は受付を停止・終了することがある
金額
住宅再生型は、インスペクションが補助率2分の1(1戸あたり3万円)、耐震診断が11分の10(1戸あたり5万円、1棟あたり20万円)、耐震改修設計が3分の2(1戸あたり10万円、1棟あたり18万円)、耐震改修工事が2分の1(1戸あたり115万円)、性能向上に資する改修工事が2分の1(1戸あたり75万円)
主な条件
市内にある平成12年5月31日以前に建築された住宅(戸建又は長屋建)で、不動産市場に賃貸用又は売却用として流通しておらず3か月以上空家であること。改修により一定の耐震性能を確保すること、又は耐震性能を有すること。売却を前提としたものでないこと。外壁改修工事や屋根改修工事のみは対象外。申請できる人は空家所有者、その配偶者または一親等以内の親族、空家取得予定者、賃借予定者

出典: 大阪市:空家利活用改修補助制度

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空家所有者等による住宅の性能向上に資する改修、非営利団体等による地域まちづくりに資する用途への改修に対して補助を行うものです。
令和8年度の補助申請の受付を開始しました。(4月1日)
市内にある平成12年5月31日以前に建築された住宅(戸建又は長屋建)であること
不動産市場に賃貸用又は売却用として流通しておらず、3か月以上空家であること
インスペクション (既存住宅状況調査) 2分の1 1戸あたり 3万円 12月28日(月曜日)
性能向上に資する 改修工事 2分の1 1戸あたり 75万円 12月15日(火曜日)
空家所有者、空家所有者の配偶者または一親等以内の親族(親・子)
空家取得予定者、賃借予定者
外壁改修工事や屋根改修工事のみを行う場合は、本補助制度の対象外です。
確認した範囲と、載せていないもの

環境局「令和8年度住宅等の脱炭素化促進事業補助金」(kankyo/page/0000674748)、都市整備局「大阪市住宅省エネ改修促進事業」(toshiseibi/page/0000605413, 0000675872)、「民間戸建住宅等の耐震診断・改修等補助制度」(0000370839)、「空家利活用改修補助制度」(0000470652)を確認した。新築取得に対する市の個人向け補助、定住・移住の個人向け補助は、市公式サイト内の検索(空家・住宅取得・定住)で見つからなかった。「子育て世帯等向け民間賃貸住宅改修促進事業」は賃貸住宅オーナー向けで令和7年度の受付終了と検索結果にあり、個人の自己居住向けではないため項目化していない。民間マンションの耐震補助、民間老朽住宅建替支援事業は個人の戸建取得・改修向けと確認できていないため項目化していない。太陽光発電の補助は、府の一覧(おおさかスマートエネルギーセンター)で事業者向けに分類されているもののみで、個人向けの単独の太陽光補助は確認できなかった。

堺市

住宅の耐震改修の設計費・工事費への補助、木造住宅の除却補助

耐震

地震による倒壊の恐れがある一戸建住宅、長屋住宅、共同住宅の耐震改修工事をする際に、建物所有者又は管理組合に、設計費と工事費の一部を補助する。空き家を耐震改修する場合も対象。耐震改修工事の補助限度額は115万円、木造住宅除却工事の補助限度額は一戸建住宅が60万円、長屋住宅・共同住宅が120万円。令和8年度の申し込みは令和9年1月29日(金曜)まで。

受付期間
令和8年度の申し込みは令和9年1月29日(金曜)まで(予算の執行状況により、期限前に受付を終了する場合がある)。ページ更新日 2026年4月7日
金額
耐震改修工事の補助限度額は115万円(「リ・バース60」耐震改修利子補給制度を利用する場合は異なる)。木造住宅除却工事の補助限度額は一戸建住宅60万円、長屋住宅・共同住宅120万円
主な条件
地震による倒壊の恐れがある(耐震診断で安全でないと診断された)一戸建住宅、長屋住宅、共同住宅。木造住宅は日本建築防災協会の一般診断法又は精密診断法による評点が1.0未満のもの。補助金の申請は設計や工事を実施する前に行う。建物所有者が市税を滞納している場合は補助できない

出典: 耐震改修をお手伝いします - 堺市

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耐震改修工事の設計費及び工事費に対する補助を実施しています
令和8年度の申し込みは、令和9年1月29日(金曜)までです。ただし、予算の執行状況により、期限前に受付を終了する場合があります。
※空き家を耐震改修する場合も対象となります。
耐震改修工事の補助限度額を100万円から115万円に増額します。
令和8年4月7日より、木造住宅除却工事の補助限度額を
一戸建住宅は50万円から60万円に、長屋住宅・共同住宅は100万円から120万円に増額します。
補助金の申請は、設計や工事を実施する前に行ってください。
建物所有者が市税を滞納している場合も補助はできません。

令和8年度堺市ZEH支援事業補助金

ZEH・省エネ設備

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の要件を満たす戸建て住宅を取得する場合に、その費用の一部を補助する。補助金の額は一律10万円または一律20万円で、ZEHの施工事業者または販売事業者が市内事業者の場合は一律20万円。対象は戸建て住宅の引渡日が令和8年2月1日から令和9年1月31日までのもので、交付申請の受付は令和8年6月25日から令和9年2月15日まで(必着)。

受付期間
令和8年度。交付申請の受付は令和8年6月25日(木曜)から令和9年2月15日(月曜)まで(必着)。先着順で、申請額の総額が予算額に達した日に受付終了。ページ更新日 2026年10月5日
金額
一律10万円または一律20万円(ZEHの施工事業者または販売事業者が市内事業者の場合は一律20万円)
主な条件
次の要件を全て満たす新築の戸建て住宅。外皮平均熱貫流率(UA値)が0.46以下、再生可能エネルギー等を除いた設計一次エネルギー消費量が35%以上削減、再生可能エネルギー等を加えて100%以上削減されていること(BELS評価書等で確認)。戸建て住宅の引渡日が令和8年2月1日から令和9年1月31日までの間であること。申請は事後申請のみ

出典: 堺市ZEH支援事業 堺市

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上記の表の要件を満たす戸建て住宅を取得する場合に、その費用の一部を補助します。
一律10万円または一律20万円
ZEHの施工事業者または販売事業者が市内事業者(登記事項証明書等に記載の本店の所在地が市内の事業者)の場合は、一律20万円です。
戸建て住宅の引渡日が令和8年2月1日から令和9年1月31日までの間であること。
令和8年6月25日(木曜)~令和9年2月15日(月曜) 必着
申請は先着順で受付し、太陽光発電システム等の補助金と合わせて、申請額の総額が予算額に達した日をもって受付を終了します。
住宅の外皮平均熱貫流率(UA値)が0.46以下であること。

令和8年度堺市スマートハウス化支援事業補助金(太陽光発電システム)

太陽光発電

市内の戸建て住宅、集合住宅、地域会館又は集会所に太陽光発電システム等を導入した場合に、要した費用の一部を補助する。補助金の額は、太陽光発電システムが戸建て住宅の場合4万円。交付申請の受付は令和8年6月25日から令和9年2月15日まで(必着)。

受付期間
令和8年度。交付申請の受付は令和8年6月25日(木曜)から令和9年2月15日(月曜)まで(必着)。先着順で、堺市ZEH支援事業補助金と合わせて申請額の総額が予算額に達した日に受付終了。ページ更新日 2026年7月1日
金額
太陽光発電システムは4万円(戸建て住宅の場合)
主な条件
市内の戸建て住宅、集合住宅、地域会館又は集会所に太陽光発電システムを導入するもの。堺市ZEH支援事業補助金の交付を受けたものは、スマートハウス化支援事業補助金のZEH+の対象外

出典: 堺市スマートハウス化等支援事業 堺市

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市内の戸建て住宅、集合住宅、地域会館又は集会所に太陽光発電システム又はFCV(燃料電池自動車)、既設の集合住宅向け充電設備を導入した場合に、要した費用の一部を補助します。
太陽光発電システム…4万円(戸建て住宅の場合)
令和8年6月25日(木曜)~令和9年2月15日(月曜)必着
申請は先着順で受付し、堺市ZEH支援事業補助金と合わせて、申請額の総額が予算額に達した日をもって受付を終了します。
令和8年度事業予算額:2500万円

堺市子育て世帯等空き家活用定住支援事業補助金

空き家・定住

空き家を購入し、市外から転入又は市内の賃貸住宅から転居した若年世帯・子育て世帯に対して、空き家の購入に要した費用を補助する。令和8年度の申請受付は令和8年5月1日から令和9年1月29日まで。令和7年4月1日以降の空き家の購入者で、令和8年2月28日から令和9年1月29日に空き家の住所に住民票を異動した世帯が対象。

受付期間
令和8年度。申請受付は令和8年5月1日から令和9年1月29日まで(先着で、令和8年度予算に達した時点で受付終了)。ページ更新日 2026年4月30日
金額
空き家の購入に要した費用を補助
主な条件
若年世帯(39歳以下の世帯)又は子育て世帯(17歳以下の子を有する世帯)で、空き家(居住用に使用されたことのある既存住宅)とその土地を購入した世帯。市外から転入した世帯は転入前に1年以上継続して市外に居住、市内で転居した世帯は転居前に市内の賃貸住宅に1年以上継続居住していたこと。令和7年4月1日以降の空き家の購入者で、令和8年2月28日から令和9年1月29日に空き家の住所に住民票を異動した世帯。令和8年度から、昭和56年5月31日以前に建築された空き家を購入して建て替えて住む場合(空き家建替型)も対象

出典: 堺市子育て世帯等空き家活用定住支援事業補助金 堺市

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空き家を購入し、市外転入又は市内の賃貸住宅から転居した若年世帯・子育て世帯に対して空き家の購入に要した費用を補助し、
申請受付は令和8年5月1日から令和9年1月29日までです。
令和7年4月1日以降の空き家の購入者が対象です。
令和8年2月28日から令和9年1月29日に空き家の住所に住民票を異動した世帯が対象です。
若年世帯(39歳以下の世帯)又は子育て世帯(17歳以下の子を有する世帯)である。
申請書類の不備がない方から先着で受付し、令和8年度予算に達した時点で受付を終了します
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの環境エネルギー課(ondanka/smarthouse の ZEH 支援事業・スマートハウス化支援事業)、建築防災推進課の耐震(taishinkaishu)、空き家の利活用の促進(akiya_rikatsuyou)を確認した。家庭用蓄電池単独の市の個人向け補助、住宅リフォーム一般の補助、新築取得(ZEH以外)の補助は見つからなかった。スマートハウス化支援事業のうち燃料電池自動車・既設集合住宅の充電設備、事業所向けの省エネ設備補助は住宅の工事補助ではない又は事業者向けのため項目化していない。堺市の移住・定住の個人向け補助は、上記の空き家活用定住支援事業のほかは見つからなかった。

豊中市

木造住宅の耐震設計・耐震改修補助制度

耐震

市内の昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された、地階を除く階数が2以下の木造住宅(耐震診断結果の数値が1.0未満、現に居住しているもの又はこれから居住するもの)の個人の建物所有者に対する補助。耐震設計は費用の10分の7と1戸当たり10万円のうち最も低い額、耐震改修は費用の2分の1と1戸当たり107.5万円(所得に応じて85万円又は40万円になる場合がある)のうち最も低い額。

受付期間
ページ更新日 2026年8月6日。耐震設計や耐震改修の着手(契約)の前に手続きが必要で、年度途中で予算に達した場合は受付を終了する場合がある
金額
耐震設計は費用の10分の7と1戸当たり10万円のうち最も低い額。耐震改修は費用の2分の1と1戸当たり107.5万円のうち最も低い額(所得に応じて107.5万円の上限が85万円又は40万円になる場合がある)
主な条件
個人の建物所有者。市内の昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された、地階を除く階数が2以下の木造住宅で、耐震診断技術者による耐震診断結果の数値が1.0未満のもの、現に居住しているもの又はこれから居住するもの(耐震設計を行う場合は賃貸を除く)。交付決定通知の前に着手(契約)した場合は補助対象外

出典: 木造住宅の耐震設計・耐震改修補助制度 豊中市

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(1)市内の昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築されたもの
個人の建物所有者
(2)地階を除く階数が2以下の木造住宅
(3)耐震診断技術者による耐震診断結果の数値が1.0未満のもの
(4)現に居住しているもの又はこれから居住するもの
(1)耐震設計に要した費用の10分の7
(2)1戸当たり10万円として計算した額
(1)耐震改修工事に要した費用の2分の1
(2)1戸当たり107.5万円(※)として計算した額
※所得に応じて、107.5万円の上限が85万円になる場合と、40万円になる場合があります。
交付決定通知の前に着手(契約)した場合は補助対象外です。
年度途中で予算に達した場合は受付を終了する場合があります。

スマートハウス支援補助金(太陽光発電設備)

太陽光・蓄電池

発電された電力を自家消費する(全量売電の場合は対象外)10kW未満の太陽光発電設備の設置に対する補助。補助金額は対象設備の最大出力1kWあたり2万円(上限6万円)。対象は工事完了日が令和8年4月1日から令和9年2月28日までのもの。市のページには、9月13日をもって予算額に達したため終了したとある。

受付期間
令和8年度。工事完了日が令和8年4月1日から令和9年2月28日までのものが対象。9月13日(日曜)に予算額に達したため受付終了。ページ更新日 2026年10月9日
金額
対象設備の最大出力1kWあたり2万円(上限6万円)。予算額480万円
主な条件
発電された電力を自家消費する10kW未満の太陽光発電設備(全量売電は対象外)。自ら居住し、又は自ら居住しようとする市内の住宅で、施工業者や販売店に委託して実施するもの。ZEHと併せて交付を受けることはできない

出典: 【太陽光発電設備】スマートハウス支援補助金 豊中市

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発電された電力を自家消費する(全量売電の場合は対象外)10kW未満の太陽光発電設備
対象設備の最大出力1kWあたり2万円(上限6万円)
工事完了日が令和8年(2026年)4月1日から令和9年(2027年)2月28日までのものが対象です。
※太陽光発電設備の補助金は9月13日(日曜)をもって予算額に達したため終了しました。
(※太陽光発電設備はZEHと併せて交付を受けることができません)

スマートハウス支援補助金(蓄電システム)

太陽光・蓄電池

環境省の補助事業の執行団体である一般社団法人環境共創イニシアチブにおいて蓄電池システム補助対象機器として登録されているものの設置に対する補助。補助金額は、同法人に登録されている初期実効容量1kWhあたり1万円(上限6万円)。対象は工事完了日が令和8年4月1日から令和9年2月28日までのもの。市のページには、9月25日をもって予算額に達したため終了したとある。

受付期間
令和8年度。工事完了日が令和8年4月1日から令和9年2月28日までのものが対象。9月25日(金曜)に予算額に達したため受付終了。ページ更新日 2026年10月9日
金額
一般社団法人環境共創イニシアチブに登録されている初期実効容量1kWhあたり1万円(上限6万円)。予算額420万円
主な条件
環境省が実施する補助事業の執行団体である一般社団法人環境共創イニシアチブにおいて、蓄電池システム補助対象機器として登録されているもの。自ら居住し、又は自ら居住しようとする市内の住宅で、施工業者や販売店に委託して実施するもの

出典: 【蓄電システム】スマートハウス支援補助金 豊中市

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蓄電池システム補助対象機器として登録されているもの
一般社団法人環境共創イニシアチブに登録されている初期実効容量1kWhあたり1万円(上限6万円)
工事完了日が令和8年(2026年)4月1日から令和9年(2027年)2月28日までのものが対象です。
※蓄電システムの補助金は、9月25日(金曜)をもって予算額に達したため終了しました。

スマートハウス支援補助金(ZEH)

ZEH・省エネ設備

建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律に基づく省エネルギー性能表示により「ZEH」であることが示された住宅に対する補助。補助金額は20万円で、家庭用燃料電池システム(エネファーム)や蓄電システムとの併用ができる。対象は工事完了日(ZEHは引き渡し日)が令和8年4月1日から令和9年2月28日までのもの。市のページには、5月14日をもって予算額に達したため終了したとある。

受付期間
令和8年度。工事完了日(引き渡し日)が令和8年4月1日から令和9年2月28日までのものが対象。5月14日に予算額に達したため受付終了。ページ更新日 2026年10月9日
金額
20万円。予算額400万円
主な条件
省エネルギー性能表示により「ZEH」であることが示された住宅。自ら居住し、又は自ら居住しようとする市内の住宅。ZEHは太陽光発電設備・断熱リフォームと併せて交付を受けることはできない

出典: 【ZEH】スマートハウス支援補助金 豊中市

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建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律に基づく省エネルギー性能表示により、「ZEH」であることが示された住宅
20万円 予算額:400万円
家庭用燃料電池システム(エネファーム)併用可(6万円)
工事完了日が令和8年(2026年)4月1日から令和9年(2027年)2月28日までのものが対象です。
※ZEHの工事完了日は、引き渡し日になります。
※ZEHの補助金は、5月14日(金曜)をもって予算額に達したため終了しました。

スマートハウス支援補助金(断熱リフォーム)

省エネ・断熱リフォーム

国の「既存住宅における断熱リフォーム支援事業」の補助対象製品として登録されている製品(窓・断熱材・ガラス)を使用した、住宅の断熱改修に対する補助。補助金額は必要な建築材料の購入に要する経費の3分の1(上限6万円)。対象は工事完了日が令和8年4月1日から令和9年2月28日までのもの。市のページには、9月28日をもって予算額に達したため終了したとある。

受付期間
令和8年度。工事完了日が令和8年4月1日から令和9年2月28日までのものが対象。9月28日(月曜)に予算額に達したため受付終了。ページ更新日 2026年10月9日
金額
必要な建築材料の購入に要する経費の3分の1(上限6万円)。予算額360万円
主な条件
国の「既存住宅における断熱リフォーム支援事業」の補助対象製品(窓・断熱材・ガラス)を使用した住宅の断熱改修。自ら居住し、又は自ら居住しようとする市内の住宅で、施工業者や販売店に委託して実施するもの。ZEHと併せて交付を受けることはできない

出典: 【断熱リフォーム】スマートハウス支援補助金 豊中市

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国の「既存住宅における断熱リフォーム支援事業」の補助対象製品として登録されている製品を使用した、住宅の断熱改修
必要な建築材料の購入に要する経費の3分の1(上限6万円)
※補助対象製品は、窓・断熱材・ガラスになります。
工事完了日が令和8年(2026年)4月1日から令和9年(2027年)2月28日までのものが対象です。
※断熱リフォームの補助金は9月28日(月曜)をもって予算額に達したため終了しました。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの環境政策に関する補助・助成金(スマートハウス支援補助金の太陽光・蓄電システム・ZEH・断熱リフォームの各ページ)と、建築審査課の木造住宅の耐震設計・耐震改修補助制度を確認した。スマートハウス支援補助金の家庭用燃料電池システム(エネファーム)は、金額を確認していないため項目化していない。新築取得(ZEH以外)の個人向け補助、住宅リフォーム一般の補助、空き家の改修・取得補助、定住・移住の個人向け補助は、検索結果の範囲(空き家の取り組みページは税の特例の案内が中心)では見つからなかった。

池田市

木造住宅耐震化の補助制度(令和8年度)

耐震

市内にある木造住宅の耐震診断・耐震設計・耐震改修工事にかかる費用の一部を補助する。補助上限額は、耐震診断が5万円、耐震設計が10万円、耐震改修工事が50万円。対象は昭和56年5月31日以前の木造住宅(戸建ての住宅、長屋または兼用住宅)。令和8年度の補助金申請期間は4月20日から12月25日まで。予算の上限に達し次第、受付を終了する。補助金は全て事前申請で、工事等着手後の申請は受け付けられない。

受付期間
令和8年度。補助金申請期間は4月20日(月曜日)から12月25日(金曜日)まで(予算の上限に達し次第終了)。完了報告書又は完了検査申請書の提出は令和9年2月26日(金曜日)まで。ページ更新日 2026年7月1日
金額
補助上限額は、耐震診断が5万円、耐震設計が10万円、耐震改修工事が50万円
主な条件
市内に木造住宅を持つ所有者(市外在住の方も対象)で、市税の滞納をしていない方。耐震設計、耐震改修工事は年間所得が1,200万円以下。対象住宅は昭和56年5月31日以前の木造住宅(戸建ての住宅、長屋または兼用住宅)で、耐震設計・耐震改修工事は2階建て以下の適法な木造住宅のうち、耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満のものを1.0以上まで高めるもの。工事等着手後の補助金申請は受付できない

出典: 木造住宅耐震化の補助制度について(令和8年度)|池田市

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池田市では、市内にある木造住宅の耐震診断・耐震設計・耐震改修工事にかかる費用の一部を補助します。
<補助上限額> 5万円
<補助上限額> 10万円
<補助上限額> 50万円
令和8年度の補助金申請期間は、4月20日(月曜日)から12月25日(金曜日)です。
なお、予算の上限に達し次第、受付を終了させていただきます
・耐震設計、耐震改修工事においては、年間所得が1,200万円以下
補助金は全て事前申請となっております。
外壁、屋根、窓などの断熱改修する補助金は、当市にはありません。

【令和8年度】池田市太陽光発電システム設置費補助制度

太陽光・蓄電池

太陽光発電システムの設置費補助。補助金額は出力1キロワットあたり20,000円で、住宅用は上限100,000円、非住宅用は上限200,000円。住宅用太陽光発電システムと家庭用蓄電システムを同時に設置し両補助金を同時に申請した場合は、家庭用蓄電システムの交付金額が50,000円から70,000円に増額される。申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月12日まで。申請受付は先着順で、交付上限数に到達した時点で終了する。

受付期間
令和8年度。申請期間は令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月12日(金曜日)まで。先着順で、交付上限数に到達した時点で終了。ページ更新日 2026年10月2日
金額
出力1キロワットあたり20,000円(住宅用は上限100,000円、非住宅用は上限200,000円)
主な条件
住宅用は、現に自ら居住する市内の住宅に係る電力の消費の用に充てるため太陽光発電システムを当該住宅に設置した個人、または設置された当該住宅を購入した個人で、電力会社と電力受給契約を締結し電力受給を開始していること。発電システムは未使用品であり自作でないこと、市税を滞納していないこと、過去に住宅用太陽光発電システムに係る池田市の補助金の交付を受けていないこと。発電システム設置及び電力受給開始後の申請

出典: 【令和8年度】池田市太陽光発電システム設置費補助制度|池田市

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池田市では、太陽光発電の普及を促進させるため、太陽光発電システムの設置費補助を実施します。
出力 1キロワットあたり 20,000円
※住宅用は上限 100,000円、非住宅用は上限 200,000円
※住宅用太陽光発電システムと家庭用蓄電システムを同時に設置し、両補助金を同時に申請された方は、家庭用蓄電システムの交付金額が50,000円から70,000円に増額されます。
令和8(2026)年4月1日(水曜日)~令和9(2027)年3月12日(金曜日)
※申請受付は先着順とし、交付上限数に到達した時点で終了します。
【注意】発電システム設置及び電力受給開始後の申請になります。
電力会社と電力受給契約を締結し、電力受給を開始していること

【令和8年度】池田市家庭用蓄電システム設置費補助制度

太陽光・蓄電池

蓄電システムの設置費補助。補助金額は対象機器1台あたり50,000円で、住宅用太陽光発電システムと同時に設置し両補助金を同時に申請した場合は70,000円に増額される。交付上限数は単独設置分25件、同時設置分25件。申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月12日まで。蓄電システム設置後の申請になる。

受付期間
令和8年度。申請期間は令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月12日(金曜日)まで。先着順で、交付上限数に到達した時点で終了。ページ更新日 2026年10月2日
金額
対象機器1台あたり50,000円(住宅用太陽光発電システムと同時に設置し両補助金を同時に申請した場合は70,000円)
主な条件
現に自ら居住する市内の住宅に対象システムを設置した個人、または対象システムが設置された当該住宅を購入した個人。対象システムは定置型の蓄電容量1kWh以上の未使用品で、日本産業規格(JIS)の認証を受けたもの又は同等の認証を受けたもの。市税を滞納していないこと、過去に家庭用蓄電システムに係る池田市の補助金の交付を受けていないこと。蓄電システム設置後の申請

出典: 【令和8年度】池田市家庭用蓄電システム設置費補助制度|池田市

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池田市では、蓄電システムの普及を促進させるため、蓄電システムの設置費補助制度を実施します。
対象機器 1台あたり 50,000円
※住宅用太陽光発電システムと家庭用蓄電システムを同時に設置し、両補助金を同時に申請された方は、50,000円から70,000円に増額されます。
交付上限数:単独設置分 25件、同時設置分 25件
令和8(2026)年4月1日(水曜日)~令和9(2027)年3月12日(金曜日)
対象システムは定置型の蓄電容量1kWh以上の未使用品であり、日本産業規格(JIS)の認証を受けたもの、又は同等の認証を受けたものであること
【注意】蓄電システム設置後の申請になります。

【令和8年度】池田市家庭用燃料電池システム(エネファーム)設置費補助制度

省エネ設備

燃料電池システムの設置費補助。補助金額は対象機器1台あたり30,000円で、交付上限数は30件。申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月12日まで。燃料電池システム設置後の申請になる。

受付期間
令和8年度。申請期間は令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月12日(金曜日)まで。先着順で、交付上限数に到達した時点で終了。ページ更新日 2026年10月2日
金額
対象機器1台あたり30,000円
主な条件
現に自ら居住する市内の住宅のみに電力及び熱を供給するため、対象システムを当該住宅に設置した個人、または設置された当該住宅を購入した個人。対象システムは未使用品で、(一社)燃料電池普及促進協会の機器登録リストに掲載されている機種。市税を滞納していないこと、過去に家庭用燃料電池システムに係る池田市の補助金の交付を受けていないこと。設置後の申請

出典: 【令和8年度】池田市家庭用燃料電池システム(エネファーム)設置費補助制度|池田市

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池田市では、燃料電池の普及を促進させるため、燃料電池システムの設置費補助を実施します。
対象機器 1台あたり 30,000円
交付上限数:30件
令和8(2026)年4月1日(水曜日)~令和9(2027)年3月12日(金曜日)
【注意】燃料電池システム設置後の申請になります。
対象システムは未使用品で、(一社)燃料電池普及促進協会の機器登録制度に基づく機器登録リストに掲載されている機種であること
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住宅に関する助成・補助」(kurashi_tetsuduki/hojokin/josei/)の一覧と、太陽光発電システム・家庭用蓄電システム・家庭用燃料電池システムの各補助制度、木造住宅耐震化の補助制度のページを確認した。木造住宅耐震化のページには、外壁、屋根、窓などの断熱改修する補助金は市にはないと記載がある。新築取得の個人向け補助、住宅リフォーム一般の補助は見つからなかった。空き家は、検索結果に「空き家等老朽木造住宅の除却補助」(解体の補助のため項目化していない)があり、空き家の改修・取得や定住・移住の個人向け補助は、空き家のページ(kotu_jutaku/akiya/)が取得できず確認できなかった。「住宅移転・補強制度」(josei/18486)は本文を確認していない。

吹田市

耐震改修の補助制度(木造住宅の耐震改修工事費・除却工事費)

耐震

新耐震基準が施行された昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築された木造住宅を対象に、耐震改修工事費や除却工事費の一部を補助する。耐震改修工事は、工事に要した費用の4/5と、80万円(特定世帯は105万円)×住居戸数のいずれか少ないほうの額。除却工事は、工事に要した費用の4/5と50万円のいずれか少ないほうの額。令和8年度から限度額を増額している。市のページには、令和8年度の耐震改修補助金は予算額に達したとある。

受付期間
令和8年度。令和8年度の耐震改修補助金は予算額に達した。年度予算の範囲内で事業を実施しており先着順。ページ更新日 2026年9月29日
金額
耐震改修工事は、工事に要した費用の4/5と80万円(特定世帯は105万円)×住居戸数のうちいずれか少ないほうの額(特定世帯とは補助対象者の世帯全員の合計所得金額の合計額が256万8千円以下の世帯)。除却工事は、工事に要した費用の4/5と50万円(長屋、共同住宅は1棟につき50万円)のうちいずれか少ないほうの額
主な条件
個人の所有者で、課税所得金額が507万円未満の方(除却工事の場合は課税所得金額が507万円未満で資産が1000万円以下の方)。昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築された木造住宅で、現在居住しているか、これから居住しようとするもの、耐震診断結果(評点)が1.0未満であるもの。事前協議が必要で、契約前に連絡すること。耐震改修や除却を既に済ませている住宅は対象外

出典: 耐震改修の補助制度|吹田市公式ウェブサイト

原文を見る
新耐震基準が施行された昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築された木造住宅を対象に、耐震改修工事費や除却工事費の一部を補助する制度です。
令和8年度から限度額を増額しています。ご確認ください。
令和8年度の耐震改修補助金は、予算額に達しました。
耐震改修工事に要した費用の 4/5
80万円(特定世帯は105万円)×住居戸数
除却工事に要した費用の 4/5
50万円 ※長屋、共同住宅は1棟につき50万円。
個人の所有者
事前協議が必要です。
必ず契約前に御連絡ください。

耐震診断の補助制度

耐震

新耐震基準が施行された昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築された住宅や特定の建築物を対象に、耐震診断費用の一部を補助する。住宅(木造)は、耐震診断に要した費用の10/11と50,000円×住居戸数の少ないほうの額とし、木造部分の延べ面積×1,100円を限度とする。市のページには、非木造住宅と特定耐震既存不適格建築物の令和8年度の補助金は予算額に達したが、木造住宅の補助制度は引き続き申請受付を行っているとある。

受付期間
令和8年度。木造住宅の補助制度は引き続き申請受付(非木造住宅と特定耐震既存不適格建築物の令和8年度の耐震診断補助金は予算額に達した)。年度予算の範囲内で先着順。ページ更新日 2026年9月29日
金額
住宅(木造)は、耐震診断に要した費用の10/11と50,000円×住居戸数の少ないほうの額とし、木造部分の延べ面積×1,100円を限度とする。住宅(非木造)は、耐震診断に要した費用の1/2、上限1,000,000円
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築された、現在居住しているか、これから居住しようとする木造又は非木造住宅(戸建住宅、長屋住宅、共同住宅、店舗等併用住宅など)。補助対象者は個人又は法人の所有者(区分所有の場合は管理組合)。事前に現地調査を行うため、契約前に連絡が必要。耐震診断を既に済ませている建築物は対象外

出典: 耐震診断の補助制度|吹田市公式ウェブサイト

原文を見る
新耐震基準が施行された昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築された住宅や特定の建築物を対象に、耐震診断費用の一部を補助する制度です。
耐震診断に要した費用の10/11と50,000円×住居戸数の少ないほうの額とし、
木造住宅 の補助制度につきましては、引き続き申請受付を行っております。
現在居住しているか、これから居住しようとするもの
必ず契約前に御連絡ください。
なお、年度予算の範囲内で事業を実施しているため、先着順とさせていただいております。

耐震設計の補助制度

耐震

新耐震基準が施行された昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築された木造住宅(賃貸住宅は除く)を対象に、耐震設計費用の一部を補助する。補助額は、耐震設計に要した費用の7/10と10万円×住居戸数のうち、いずれか少ないほうの額。市のページには、令和8年度の耐震設計補助金は予算額に達したとある。

受付期間
令和8年度。令和8年度の耐震設計補助金は予算額に達した。年度予算の範囲内で先着順。ページ更新日 2026年9月29日
金額
耐震設計に要した費用の7/10と10万円×住居戸数のうち、いずれか少ないほうの額
主な条件
個人の所有者で課税所得金額が507万円未満の方。昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築された木造住宅(賃貸住宅は除く)で、現在居住しているか、これから居住しようとするもの、耐震診断結果(評点)が1.0未満であるもの。事前に現地確認を行うため、契約前に連絡が必要。耐震設計を既に済ませている住宅は対象外

出典: 耐震設計の補助制度|吹田市公式ウェブサイト

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新耐震基準が施行された昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築された木造住宅を対象に、耐震設計費用の一部を補助する制度です。
令和8年度の耐震設計補助金は、予算額に達しました。
耐震設計に要した費用の7/10
10万円×住居戸数
※課税所得金額が507万円未満の方に限ります。
事前に現地確認を行います。必ず契約前に御連絡ください。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの耐震化補助金のうち「耐震改修の補助制度」「耐震診断の補助制度」「耐震設計の補助制度」を確認した。太陽光発電システムの補助は、検索結果に市のよくある質問(1002772)が出ているが本文を取得できず確認できなかった。蓄電池・ZEH・省エネ設備、新築取得、住宅リフォーム一般、空き家、定住・移住の個人向け補助は、検索結果の範囲では見つからなかった。分譲マンションの耐震化補助は個人の戸建向けではないため項目化していない。

泉大津市

住宅用ゼロカーボンシティ推進補助金

太陽光・蓄電池・省エネ設備

市内の自ら居住する住宅に、太陽光発電システム、蓄電池、高効率給湯器、家庭用燃料電池、V2H充放電設備、開口部断熱改修などの設備を設置した場合に補助金を交付する。令和8年3月1日から令和9年2月28日までに購入・設置した設備が対象で、申請受付は令和8年4月1日から令和9年3月15日まで。予算の範囲は1,010万円で、予算額に達した場合は期限前でも受付を終了する。

受付期間
令和8年度。令和8年3月1日から令和9年2月28日までに購入・設置完了した設備が対象。申請受付は令和8年4月1日から令和9年3月15日まで(予算額に達した場合は期限前でも終了)。ページ更新日 2026年4月1日
金額
補助金の額(交付要綱別表2)は、太陽光発電システムが1世帯当たり15,000円に受給最大電力の値(5キロワットを超えるときは5キロワット)を乗じた額、蓄電池が1世帯当たり50,000円、高効率給湯器が潜熱回収型10,000円・CO2冷媒ヒートポンプ給湯器20,000円・ハイブリット給湯器30,000円、家庭用燃料電池・V2H充放電設備・開口部断熱改修が各1世帯当たり50,000円。予算の範囲は1,010万円
主な条件
令和8年3月1日から令和9年2月28日までの間に自らが居住する市内の住宅(店舗付き住宅の住宅部分を含む)に新品かつ未使用品の設備等を購入し、設置している者。同一の設備等に対し、同様の趣旨で交付される市の補助金を同一世帯を含めこれまで受けたことがないこと。市税等を滞納していない世帯に属すること。市が行う環境保全事業に協力でき、家庭でのエネルギー使用状況等に関する調査等に協力できること

出典: 住宅用ゼロカーボンシティ推進補助金を交付します/泉大津市

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本市の区域内において、特定の設備等の設置に対し補助金を交付します。
令和8年3月1日から令和9年2月28日までの間に自らが居住する市内の住宅(店舗付き住宅の住宅部分を含む。)に新品かつ未使用品の設備等を購入し、設置している者
発電した電力を蓄え必要に応じて活用することができる1キロワット以上の定置用リチウムイオン蓄電池であること
既存窓の内側にUw1.5以下となるよう新たに窓を新設するもの
令和8年4月1日から令和9年3月15日まで
※予算額に達した場合は、期限前でも受付を終了します。
予算の範囲:1,010万円
市税等を滞納していない世帯に属する者
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの環境課「住宅用ゼロカーボンシティ推進補助金」(hojyokin/10330)と建築住宅課「木造住宅耐震診断・設計・改修補助」を確認した。「省エネ家電製品買替促進助成金」は家電の買い替えのため、空き家除却補助は解体工事の補助のため項目化していない。あき家バンクは物件情報の登録制度で補助ではない。新築取得の個人向け補助、住宅リフォーム一般の補助、空き家の改修・取得の補助、定住・移住の個人向け補助は、確認した範囲では見つからなかった。

高槻市

木造住宅耐震事業費用の補助制度

耐震

市内にある、平成12年5月31日以前の建築基準法による耐震設計基準で建築された木造住宅について耐震の事業を行う場合、費用の一部を補助する(令和8年4月から対象が拡大された)。耐震診断は補助額の上限が5万5千円(面積による補助上限あり)、耐震改修工事(耐震改修設計を含む)は上限70万円(耐震改修工事費用の8割。耐震改修設計費用を含めない場合は上限60万円)で、世帯の年間所得が256万8千円以下の場合は22万5千円の加算がある。申請年度の1月末までに補助金申請をすること。

受付期間
申請年度の1月末までに補助金申請、2月末までに完了報告書を提出する。予算枠に達し次第中止となる場合がある。ページ更新日 2026年4月1日
金額
耐震診断は上限5万5千円(面積による補助上限あり)。耐震改修工事(耐震改修設計を含む)は上限70万円(耐震改修工事費用の8割。補助対象に耐震改修設計費用15万円以上を含むものに限る。含めない場合は上限60万円)。世帯の年間所得が256万8千円以下の場合は22万5千円の加算
主な条件
市内にある、平成12年5月31日以前の建築基準法による耐震設計基準で建築された木造住宅。契約や工事に着手する前に市へ補助申請を行い、交付決定を受けること。申請年度の1月末までに補助金申請すること

出典: 木造住宅耐震事業費用の補助制度 - 高槻市ホームページ(審査指導課)

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市では、安全・安心のまちづくりを推進するため、市内にある上記基準の木造住宅について耐震の事業を行う場合、費用の一部を補助しています。
令和8年4月から、補助制度の対象が、平成12年5月31日以前の建築基準法による耐震設計基準で建築された木造住宅に拡大されました!
補助額 上限5万5千円
補助額 上限70万円(耐震改修工事費用の8割)
耐震改修設計費用を含めない場合、上限60万円
世帯の年間所得が256万8千円以下の場合、上記補助額に22万5千円の加算
申請年度の1月末までに補助金申請すること。
補助金を受けるためには、契約や工事に着手する前に市へ補助申請を行い、市から補助金の交付決定を受けていただく必要があります。
※予算枠に達ししだい中止となる等、ご利用頂けない場合があります。

令和8年度エコハウス補助金

太陽光・蓄電池・省エネ設備

太陽光発電システム(余剰電力買取制度に限る)と蓄電池・V2Hの同時設置、太陽熱利用システム、ペレットストーブ、蓄電池やV2Hの単独設置、窓の断熱改修などに対する補助。補助金の額は設置にかかる費用の3分の1で、上限は機器により10万円・5万円など。申請期間は令和8年5月11日から令和9年3月5日まで。予定交付総額に達するまで受付。家庭用燃料電池(エネファーム)は予算の上限に達したため受付を終了している。

受付期間
令和8年度。申請期間は令和8年5月11日(月曜日)から令和9年3月5日(金曜日)まで(予算交付総額に達し次第終了)。対象事業の完了日は令和8年2月28日から令和9年2月28日。ページ更新日 2026年8月26日
金額
設置にかかる費用の3分の1の額。上限は、太陽光発電システムと蓄電池・V2Hの同時設置、太陽熱利用システム、ペレットストーブが10万円、蓄電池(単独設置)・V2H(単独設置)・窓の断熱改修が5万円、エネファーム(受付終了)が3万円、雨水貯留タンクが1万円
主な条件
市内の自ら居住する住宅に対象機器(中古品、自作品を除く)を導入し、設置及び所有権の移転が完了したもの。令和7年4月1日以降に設置等に係る契約を締結していること。納期が到来している市税を完納していること。過去に交付を受けたことのある補助対象機器を含む区分でないこと。住宅の所有者全員から機器設置について同意が得られていること。太陽光発電システム単体での導入は申請不可

出典: エコハウス補助金 - 高槻市ホームページ

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太陽光発電システム(余剰電力買取制度に限る)と蓄電池の同時設置
太陽光発電システム単体での導入は申請不可
窓の断熱改修(複層ガラスへの交換、内窓等の新設。新築、増築は申請不可)
上記1、2、3、4の機器 設置にかかる費用の3分の1の額(上限10万円)
上記5、6、7の機器 設置にかかる費用の3分の1の額(上限5万円)
令和8年5月11日(月曜日)から令和9年3月5日(金曜日)
予定交付総額に達するまで受付。
市内の自ら居住する住宅に、対象機器(中古品、自作品を除く)を導入し、設置及び所有権の移転が完了したものであること。
家庭用燃料電池式コージェネレーションシステム(エネファーム)は、予算の上限に達したため、受付を終了しました。

令和8年度 3世代ファミリー定住支援補助金(住宅取得補助金・リフォーム補助金)

新築取得・リフォーム・定住

子育て世帯が市外から市内に転入した場合を対象に、住宅取得補助金制度とリフォーム補助金制度を実施する。市外在住の子育て世帯と市内に住んでいる親世帯が、新たに同居または近居をするための住宅の購入・リフォーム費用の一部を助成する。補助金額は1戸あたり20万円を上限とし、リフォームは工事費が10万円以上の工事を対象にその3分の1。申請期間は令和8年6月1日から令和9年3月17日まで。

受付期間
令和8年度。申請期間は令和8年6月1日(月)から令和9年3月17日(水)まで(申請書と必要書類は申請期間内必着。原則先着順で、予算額に達した場合は早期終了)
金額
1戸あたり20万円を上限。住宅取得は取得費が20万円未満の場合は取得額、リフォームは工事費が10万円以上の工事を対象に、その3分の1
主な条件
子育て世帯が市外から市内に転入し、市内に住んでいる親世帯と新たに同居または近居(市内に住む)をするための住宅の購入・リフォーム。令和5年4月1日以降に住宅売買・工事契約、令和7年4月1日以降にリフォーム契約するもの、子育て世帯が令和8年1月17日以降に転入・住民登録していること等が対象

出典: 3世代ファミリー定住支援補助金(住宅取得補助金・リフォーム補助金)について教えてください。(FAQ)|高槻市コールセンター Q&A よくある質問集

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子育て世帯が市外から市内に転入した場合を対象に「住宅取得補助金制度」と「リフォーム補助金制度」を実施します。
市外在住の子育て世帯と市内に住んでいる親世帯が、新たに同居または近居(市内に住む)をするための
■申請期間:令和8年6月1日(月)~令和9年3月17日(水)
■補助金額・1戸あたり20万円を上限
リフォーム…工事費が10万円以上の工事を対象とし、その3分の1が補助金額。
子育て世帯が令和8年1月17日以降に転入・住民登録していること等が対象となっております。
申請期間内に予算額に達した場合、受付を早期に終了いたします。

高槻市樫田地区空き家再生事業補助金

空き家・定住

樫田地区への子育て世代をはじめとする多くの移住者の誘致及び定住の促進を目的として、高槻市樫田地区空き家情報バンク制度で賃貸借契約または売買契約が成立した空き家等の改修費用等の一部を補助する。補助対象事業は空き家の増改築及び住宅の新築等。補助金交付額は、世帯主またはその同居人が45歳未満の世帯は上限50万円、それ以外の世帯は上限25万円(補助対象経費の10分の8以内)。補助金の交付決定以前に着工した工事等は補助対象とならない。

受付期間
ページ更新日 2026年4月1日。補助金の交付決定以前に着工した工事等は補助対象とならない
金額
上限50万円(世帯主またはその同居人が45歳未満の世帯)、上限25万円(上記以外の世帯)。補助対象経費の10分の8以内
主な条件
樫田地区空き家情報バンク制度で賃貸借契約または売買契約が成立した空き家等の改修費用等が対象(補助対象事業は空き家の増改築及び住宅の新築等)。補助金の交付決定以前に着工した工事等は補助対象とならない。事前にコミュニティ推進室への相談が必要

出典: 高槻市樫田地区空き家再生事業補助金 - 高槻市ホームページ

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樫田地区への子育て世代をはじめとする多くの移住者の誘致及び定住の促進を目的として、高槻市樫田地区空き家情報バンク制度で賃貸借契約または売買契約が成立した空き家等の改修費用等の一部を補助する制度です。
補助対象事業:空き家の増改築及び住宅の新築等
補助金交付額:上限50万円…世帯主またはその同居人が45歳未満の世帯
上限25万円…上記以外の世帯(補助対象経費の10分の8以内)
※補助金の交付決定以前に着工した工事等は補助対象となりません。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの環境政策課「エコハウス補助金」(soshiki/25/1909)、審査指導課「木造住宅耐震事業費用の補助制度」(soshiki/49/5870)、コミュニティ推進室「樫田地区空き家再生事業補助金」(soshiki/17/5242)、市コールセンターFAQ「3世代ファミリー定住支援補助金」を確認した。「集合住宅省エネルギー改修補助金」(soshiki/25/1911)は集合住宅の改修を対象とするため個人の戸建向けとして項目化していない。除却工事費の一部補助(木造住宅)は解体の補助のため項目化していない。

貝塚市

耐震改修補助制度(木造住宅)

耐震

昭和56年5月31日以前に建てられた市内の木造住宅について、木造住宅の耐震改修を実施する個人所有者または個人が所有する木造住宅の居住者に対して補助金を交付する。補助金額は、耐震改修計画が改修計画作成に要する費用の10分の7(上限100,000円)、耐震改修工事が1棟あたり850,000円、シェルター設置工事が1棟あたり400,000円。補助対象者の世帯の月額所得が214,000円以下の場合は補助金額が加算できる場合がある。受付期間は4月1日から12月の最終開庁日まで。事前に耐震改修に着手した場合(契約を含む)は交付対象にならない。

受付期間
ページ更新日 2026年4月1日。受付期間は4月1日から12月の最終開庁日まで(土曜日・日曜日・祝日を除く)
金額
耐震改修計画は改修計画作成に要する費用の10分の7(上限100,000円)、耐震改修工事は1棟あたり850,000円、シェルター設置工事は1棟あたり400,000円(補助対象経費が上記金額以下の場合はその額)。世帯の月額所得が214,000円以下の場合は加算できる場合がある
主な条件
対象建築物の個人所有者または居住者で、直近の合計課税所得金額が5,070,000円未満、貝塚市税を滞納していないこと。原則として昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建てられた木造住宅で、耐震診断結果の数値が1.0未満のもの、現に居住しているもの及びこれから居住しようとするもの。賃貸住宅(借家)は対象外。事前に耐震改修に着手した場合(契約を含む)は対象外。事前審査が必要

出典: 耐震改修補助制度 - 貝塚市

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木造住宅の耐震改修を実施する個人所有者または、個人が所有する木造住宅の居住者に対して補助金を交付します。
ただし、事前に耐震改修に着手した場合(契約を含む)は補助金の交付対象にはなりません。
上限を100,000円とし、改修計画作成に要する費用の10分の7(千円未満切り捨て)
1棟あたり850,000円
1棟あたり400,000円
補助対象者の属する世帯の月額所得が、214,000円以下の場合は、補助金額が加算できる場合がございます
直近の合計課税所得金額が5,070,000円未満であること
4月1日から12月の最終開庁日まで(土曜日・日曜日・祝日を除く)
賃貸住宅(借家)は補助対象になりません。

耐震診断補助制度

耐震

昭和56年5月31日以前に建てられた住宅または特定建築物について、耐震診断の補助金を交付する。木造戸建て住宅は診断費用の11分の10とし、1戸あたり50,000円又は床面積1平方メートル当たり1,100円として算出した額のいずれか低い額が限度。住宅(木造以外)は診断費用の2分の1(1戸あたり25,000円が限度)。受付期間は4月1日から12月の最終開庁日まで。事前に耐震診断に着手した場合(契約を含む)は交付対象にならない。

受付期間
ページ更新日 2026年4月1日。受付期間は4月1日から12月の最終開庁日まで(土曜日・日曜日・祝日除く)
金額
木造戸建て住宅は診断費用の11分の10(1戸あたり50,000円又は床面積1平方メートル当たり1,100円として算出した額のいずれか低い額が限度)。住宅(木造以外)は診断費用の2分の1(1戸あたり25,000円が限度)
主な条件
対象建築物の所有者又は居住者。原則として昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建てられた住宅(長屋住宅及び共同住宅を含み、現に居住しているもの及びこれから居住しようとするものに限る)または特定既存耐震不適格建築物。事前に耐震診断に着手した場合(契約を含む)は対象外

出典: 耐震診断補助制度/貝塚市

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耐震診断の補助金を交付します。ただし、事前に耐震診断に着手した場合(契約を含む)は補助金の交付対象になりません。
補助金額:診断費用の11分の10とし、1戸あたり50,000円又は、床面積1平方メートル当たり1,100円として算出した額のいずれか低い額を限度とする。
補助金額:診断費用の2分の1とし、1戸あたり25,000円を限度とする。
原則として、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建てられたもの
対象建築物の所有者又は居住者
4月1日から12月の最終開庁日まで(土曜日・日曜日・祝日除く)
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの環境衛生課「住宅用省エネルギー設備設置費補助金」と、まちづくり課「耐震改修補助制度」「耐震診断補助制度」を確認した。耐震除却補助制度は解体の補助、木造空き家除却補助制度は空き家の解体の補助のため項目化していない。住宅リフォーム一般の補助、新築取得の補助、空き家の改修・取得や定住・移住の個人向け補助は、検索結果の範囲では見つからなかった。

守口市

木造住宅耐震改修補助

耐震

昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅を対象に、耐震改修費用の一部を補助する。補助の内容は、耐震改修計画の策定(設計)が費用の7割(限度額10万円)、耐震改修工事が工事費又は50万円のうち低い額、シェルター設置工事が耐震改修工事費の10分の9又は50万円のうち低い額。契約する前に必ず申請が必要で、市の予算の範囲内で実施している。

受付期間
市の予算の範囲内で実施。契約する前に必ず申請が必要
金額
耐震改修計画の策定(設計)は費用の7割(限度額10万円)、耐震改修工事は耐震改修工事費又は50万円のうち低い額、シェルター設置工事は耐震改修工事費の10分の9又は50万円のうち低い額。長屋又は共同住宅は50万円×戸数 又は1平方メートルにつき5,800円(2階が0.7以上1.0未満のときは5,300円)のうち低い額
主な条件
補助対象建築物の所有者で、世帯全員の課税所得金額が5,070,000円以下、固定資産税及び都市計画税を滞納していないこと。昭和56年5月31日以前に建てられた階数2以下(地階を除く)の木造住宅(長屋、併用住宅、共同住宅を含む)で、耐震診断の結果、「倒壊する可能性がある」又は「倒壊する可能性が高い」と判定されたもの(シェルター設置工事を行うものを含む)。現に居住し、又は居住しようとするもの。所有者と居住者又は土地所有者が異なる場合は同意が必要

出典: 木造住宅耐震改修補助/守口市ホームページ

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市では、昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅を対象に、耐震改修費用の一部を補助しています。
耐震改修計画の策定(設計)…費用の7割 限度額 10万円
耐震改修工事費又は50万円のうち低い額
シェルター設置工事の場合…耐震改修工事費の10分の9又は50万円のうち、低い額
補助対象者の世帯全員の課税所得金額が5,070,000円以下であること
現に居住し、又は居住しようとするもの
契約する前に必ず申請が必要です。
木造住宅耐震改修補助金制度は、守口市の予算の範囲内で実施しています。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの住宅まちづくり課「木造住宅耐震改修補助」を確認した。建築物耐震診断補助(taishin/1419)と「よくあるお問い合わせ」(jutakumachidukurika/419)は、検索結果で所在は確認したが、本文を取得できなかったため項目化していない。太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備、新築取得、住宅リフォーム一般、空き家、定住・移住の個人向け補助は、検索結果の範囲では見つからなかった。

枚方市

木造住宅の耐震改修事業補助 令和8年度(2026年度)

耐震

昭和56年5月31日以前の基準で建てられた個人所有の木造住宅(2階建て以下)の耐震改修設計・工事に要する費用の一部を補助する。標準改修工事は設計費の70%(上限10万円)と工事費(上限80万円、所得により105万円)の合計、簡易改修工事は設計費の70%(上限10万円)と工事費(上限50万円、所得により75万円)の合計、耐震シェルター設置工事と屋根軽量化工事は工事費(上限20万円)。事前相談の受付期間は令和8年4月7日から12月14日まで(先着順)。

受付期間
令和8年度(2026年度)。事前相談の受付期間は令和8年4月7日から12月14日まで(先着順)。交付申込書の提出期限は令和8年12月28日、完了報告期限は令和9年2月26日。ページ更新日 2026年7月17日
金額
標準改修工事は設計費の70%(上限10万円)と工事費(上限80万円。世帯全員の年間所得の合計額が256万8千円以下の世帯は105万円)の合計、簡易改修工事は設計費の70%(上限10万円)と工事費(上限50万円。同条件の世帯は75万円)の合計、耐震シェルター設置工事は工事費(上限20万円)、屋根軽量化工事は工事費(上限20万円)と屋根面積1平方メートルあたり2万200円のいずれか低い額
主な条件
昭和56年5月31日以前の基準で建てられた個人所有の木造住宅(2階建て以下)で、現に居住している又は居住しようとしているもの。申込者(建物所有者)の直近の年度分の課税総所得金額が507万円未満で、市税の滞納がないこと。耐震性について一定基準未満であると判定されたもの。これまで同様の目的の補助金を受けていないこと。設計・工事の契約(着手)前に住宅まちづくり課への相談が必要。外壁塗装の補助金はない

出典: 木造住宅の耐震改修事業補助

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木造住宅の耐震改修設計・工事に要する費用の一部を補助する制度です。
設計に要した費用の70%(上限額10万円)
工事に要した費用の額(上限額80万円。所得※により105万円)
工事に要した費用の額(上限額50万円。所得※により75万円)
工事に要した費用の額(上限額20万円)
事前相談の受付期間:令和8年4月7日~12月14日
交付申込書の提出期限:令和8年12月28日
昭和56年5月31日(1981年)以前の基準で建てられた個人所有の木造住宅(2階建て以下に限る。)であること。
申込者(建物所有者)の直近の年度分の課税総所得金額が507万円未満で、市税の滞納がないもの。
設計・工事の契約(着手)後の受付はできませんのでご注意ください。

令和8年度ひらかたゼロカーボン推進補助金(家庭向け)

太陽光・蓄電池・省エネ設備

市民や市内居住予定者を対象に、住宅用の太陽光発電設備、蓄電池、省エネ機器(エコキュート・エネファーム)などの導入に対して補助を行う。家庭向けの補助率と上限は、太陽光発電設備が10.5万円/kW(上限63万円)、蓄電池が補助対象経費の1/3(上限47万円)、エコキュートが補助対象経費の1/2(上限15万円)、エネファームが補助対象経費の1/2(上限30万円)。蓄電池のみでは補助金の対象外。申込期間は令和8年5月11日から令和9年1月29日まで。ページには、予算額に達したため仮受付中の設備があるとある。

受付期間
令和8年度。申込期間は令和8年5月11日(月)から令和9年1月29日(金)まで(予算枠に達した時点で受付終了)。住宅用太陽光発電設備、家庭用蓄電池、エコキュート、エネファームは予算額に達したため「仮受付中」(9月24日時点)。ページ更新日 2026年9月25日
金額
太陽光発電設備は10.5万円/kW(上限63万円)、蓄電池は補助対象経費×1/3(上限47万円。補助対象経費は工事費込み・税抜きで14.1万円/kWhを上限)、エコキュートは補助対象経費×1/2(上限15万円)、エネファームは補助対象経費×1/2(上限30万円)
主な条件
自らが所有し居住する市内の一戸建ての住宅に対象設備を設置する者。工事の着工及び契約の締結を令和8年4月2日以降に行っている者。蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備(20kWh以下)であること(蓄電池のみは対象外)。エコキュートは従来の機器等に対して30%以上省CO2効果が得られること。2者以上からの見積り等で補助対象経費を比較していること。他の法令又は予算制度に基づき国の負担又は補助を受けている場合は活用できない。中古やリースのものは対象外

出典: 令和8年度ひらかたゼロカーボン推進補助金

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市民や市内居住予定者、事業者を対象に太陽光発電設備や蓄電池、省エネ機器(エコキュート・エネファーム)、電気自動車等の導入に対して、補助を行います!
(1)太陽光発電設備 ※1  10.5万円/kW 63万円
(2)蓄電池 ※2 補助対象経費×1/3 ※3 47万円
(3)エコキュート ※4 補助対象経費×1/2 15万円
(4)エネファーム 補助対象経費×1/2 30万円
蓄電池のみでは、補助金の対象外です。
令和8年5月11日(月)から令和9年1月29日(金)
※受付期間内であっても、申込が予算枠に達した時点で受付を終了します。
自らが所有し、居住する市内の一戸建ての住宅に対象設備を設置する者
住宅用太陽光発電設備 68,670,000 予算額に達したため「仮受付中」

枚方市若者世代空き家活用補助制度

空き家・定住

市内の空き家を活用して、枚方市に定住する若者世帯や子育て世帯を応援する制度。空き家の除却や住宅の新築・リフォームにかかる工事費用に対して最大100万円を補助する。新築(建て替え)の場合は上限100万円(空き家を除却し、新築する工事の合計)、耐震改修・リフォームの場合は上限100万円(空き家を耐震改修しリフォームをする100万円以上の工事の合計の2分の1の額)。募集件数は36件(事前協議書受付順)。空き家の購入や各種契約の前に事前協議書を提出する必要がある。

受付期間
ページ更新日 2026年8月27日。募集件数は36件(事前協議書受付順)
金額
最大100万円。新築(建て替え)は上限100万円(空き家を除却し、新築する工事の合計)、耐震改修・リフォームは上限100万円(空き家を耐震改修しリフォームをする100万円以上の工事の合計の2分の1の額)
主な条件
若者世帯(40歳未満の夫婦等)または子育て世帯(18歳未満の子がいる世帯)で、市外に1年以上居住している、市内の賃貸住宅に1年以上居住している、または2親等以内の親族が所有する市内の住宅に1年以上居住していること。昭和56年5月31日以前に着工された居住されていない一戸建ての住宅または長屋住宅で、立地適正化計画に定める都市機能誘導区域・居住誘導区域・居住環境保全区域のいずれかに存するもの。空き家を取得して除却し跡地に住宅を新築する行為、または空き家を取得して耐震改修およびリフォームをする行為。事前協議受付日より前に売買契約等されていないこと

出典: 枚方市若者世代空き家活用補助制度

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市内の空き家を活用して、枚方市に定住する若者世帯や子育て世帯を応援する制度です。
新築(建て替え)の場合 上限100万円 (空き家を除却し、新築する工事の合計)
耐震改修・リフォームの場合 上限 100万円 (空き家を耐震改修しリフォームをする100万円以上の工事の合計の2分の1の額)
若者世帯 (40歳未満の夫婦等のこと)
子育て世帯(18歳未満の子がいる世帯のこと)
昭和56年5月31日以前に着工された居住されていない一戸建ての住宅または長屋住宅
36件(事前協議書受付順)
空き家の購入や各種契約後の事前協議は受付できませんので、必ず各種契約前に住宅まちづくり課に事前協議書を提出してください。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの環境政策課「令和8年度ひらかたゼロカーボン推進補助金」と、住宅まちづくり課「木造住宅の耐震改修事業補助」「若者世代空き家活用補助制度」を確認した(事業者向けの太陽光発電設備、電気自動車・充放電設備は住宅の工事・設備の補助ではないため項目化していない)。耐震診断補助制度(0000002411)は、検索結果で所在は確認したが、本文を取得できなかったため項目化していない。新築取得(上記の空き家活用以外)の補助、住宅リフォーム一般の補助は見つからなかった。

茨木市

木造住宅の耐震設計・改修・除却補助制度

耐震

建築物の耐震設計・耐震改修工事・除却工事を行おうとする方に、耐震設計・工事費用の一部を補助する。耐震設計は設計費の70%(上限10万円)、耐震改修工事は課税所得金額が5,070,000円未満の場合80万円(世帯の月額所得が214,000円以下の場合105万円)、除却工事は課税所得金額が5,070,000円未満の場合40万円(世帯の月額所得が214,000円以下の場合60万円)。申請期限は令和9年1月29日。補助金の交付決定前に契約・着手すると対象外。

受付期間
申請期限は令和9年1月29日、実績報告期限は令和9年2月19日(ページ更新日 2025年4月1日)。予定棟件数に達している場合もある
金額
耐震設計は設計費の70%(上限10万円)。耐震改修工事は課税所得金額が5,070,000円未満の場合80万円、世帯の月額所得が214,000円以下の場合105万円。除却工事は課税所得金額が5,070,000円未満の場合40万円、世帯の月額所得が214,000円以下の場合60万円(補助対象経費が補助金額以下の場合は補助対象経費が補助金額)
主な条件
補助対象建築物の所有者で、課税所得金額が5,070,000円未満の方(法人所有は対象外)。耐震設計・改修工事は平成12年5月31日以前に建築確認を受けて建築された木造住宅(階数2以下)で、耐震診断の結果、評点が1.0未満のもの。除却工事は昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた木造住宅で、耐震診断結果の評点が0.7未満などのもの。補助金の交付決定前に契約・着手した場合は対象外

出典: 木造住宅の耐震設計・改修・除却補助制度について|茨木市

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茨木市では、建築物の耐震設計・耐震改修工事・除却工事を行おうとする方に、耐震設計・工事費用の一部を補助する制度を実施しています。
設計費の70%(上限10万円)
課税所得金額が5,070,000円未満の場合:80万円
世帯の月額所得が214,000円以下の場合:105万円
課税所得金額が5,070,000円未満の場合:40万円
世帯の月額所得が214,000円以下の場合:60万円
申請期限:令和9年1月29日
※補助金の交付決定前に契約・着手されますと補助金の対象外になります。
※耐震改修工事に併せて行うリフォーム工事、修繕工事等は補助の対象になりません。
平成12年5月31日以前に建築確認を受けて建築された上記の木造住宅(増改築含む)

住宅用太陽光発電システム等設置事業補助制度

太陽光・蓄電池・省エネ設備

家庭における新エネルギー機器・省エネルギー機器の普及を促進するため、太陽光発電システム等を設置した方に対して設置費用の一部を補助する。補助金額は、太陽光発電システムが1kW当たり12,500円(上限4kWで50,000円)、蓄電システムが上限40,000円、太陽光発電システムと同時設置・申請の家庭用燃料電池(エネファーム)が上限40,000円、自然循環型太陽熱温水器が上限30,000円、強制循環型ソーラーシステムが上限40,000円。募集期間は令和8年4月13日から令和9年3月5日まで。

受付期間
令和8年度。募集期間は令和8年4月13日(月曜日)から令和9年3月5日(金曜日)まで(土、日、祝日、12月29日から翌年1月3日を除く)。予算に達した場合は受付を終了。ページ更新日 2026年3月27日
金額
太陽光発電システムは1kW当たり12,500円(上限4kWで50,000円)、太陽光発電システムと同時設置・申請の家庭用燃料電池(エネファーム)は上限40,000円、自然循環型太陽熱温水器は上限30,000円、強制循環型ソーラーシステムは上限40,000円、蓄電システムは上限40,000円
主な条件
本市の住民票に記載されている個人が住民票に記載の住所において対象システムを設置していること(設置後の申請)。設備ごとに電力受給契約開始日または設置日から6か月以内に申請すること。納期限の到来した市税を完納していること。過去5年以内に市から補助を受けようとしている設備と同一種類の設備の補助金を受けていないこと。中古、自作品でないこと。太陽光発電システムは発電出力10kW未満の設備、蓄電システムは定置型で蓄電容量1kWh以上のリチウムイオン蓄電池が対象

出典: 住宅用太陽光発電システム等設置事業補助制度について|茨木市

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市では、地球温暖化対策の一環として、家庭における新エネルギー機器・省エネルギー機器の普及を促進するため、太陽光発電システム等を設置した方に対して設置費用の一部を補助します。
太陽光発電システム 1kW当たり12,500円、上限4kW(50,000円)
蓄電システム 上限40,000円
太陽光発電システムと同時設置・申請の家庭用燃料電池(エネファーム) 上限40,000円
自然循環型太陽熱温水器 上限30,000円
強制循環型ソーラーシステム 上限40,000円
定置型であり、蓄電容量が1kWh以上のリチウムイオン蓄電池が対象です。
令和8年4月13日(月曜日)から令和9年3月5日(金曜日)
予算に達した場合は受付を終了します。
本市の住民票に記載されている個人が住民票に記載の住所において、対象システムを設置していること。(設置後の申請です。)
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの環境政策課「住宅用太陽光発電システム等設置事業補助制度」と、居住政策課「木造住宅の耐震設計・改修・除却補助制度」を確認した。「省エネ家電買い換え促進事業補助制度」は家電の買い替えのため、「再エネ電力導入奨励金」は設備工事の補助ではないため項目化していない。新築取得の個人向け補助、住宅リフォーム一般の補助、空き家の改修・取得補助、定住・移住の個人向け補助(多世代近居・同居支援は検索結果に名称のみ)は、確認した範囲では見つからなかった。

八尾市

木造住宅耐震改修設計補助制度

耐震

昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(一戸建て、長屋、共同住宅)で、耐震診断結果の評点が1.0未満であったものを対象に、耐震改修設計に補助する。補助金額は、耐震改修設計に要した費用の70%とし、一戸につき100,000円を上限とする。令和8年度は令和8年4月9日から受付を開始。補助を受けるには着手前の申請が必要。

受付期間
令和8年度。令和8年4月9日から受付を開始。ページ更新日 令和8年4月9日
金額
耐震改修設計に要した費用の70%とし、一戸につき100,000円を上限とする(長屋住宅または共同住宅においては、一戸につき100,000円または一棟につき400,000円のいずれか少ない額を上限とする)
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(一戸建て、長屋、共同住宅)で、現在居住されているものまたはこれから居住されるもの、地階を除く地上階数が2以下のもの、耐震診断結果の評点が1.0未満であったもの。対象建築物の個人所有者で、所有者に市税の滞納がなく、課税所得金額が5,070,000円未満であること。着手前に申請が必要

出典: 木造住宅耐震改修設計補助制度【設計】|大阪府八尾市公式ホームページ

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令和8年度の八尾市木造住宅耐震改修設計補助申請について、令和8年4月9日から受付を開始いたします。
耐震改修設計に要した費用の70%とし、一戸につき100,000円を上限とする。
耐震診断結果の評点が1.0未満であったもの。
所有者に市税の滞納がなく、課税所得金額が5,070,000円未満であること。
対象建築物の個人所有者であること。
※補助を受けるには、着手前に申請が必要です。事前に着手されますと補助対象になりません。

令和8年度八尾市中古住宅マイホーム取得補助制度

新築・住宅取得・定住

中古住宅の取得、若者や新婚、子育て世帯などの支援を行うことで、中古住宅の流通促進及び空家等の発生抑制とともに若年世帯の市外からの転入、定住を促進するため、中古住宅取得費の一部を補助する。補助金額は住宅の取得に要した費用の10分の1又は30万円のいずれか少ない方の額で、市外から転入する場合の50万円などの加算がある。令和8年4月1日以降に住宅取得に係る契約を締結するものが対象。リフォームの補助ではない。

受付期間
令和8年度。令和8年4月1日以降に住宅取得に係る契約を締結するものが対象。事前登録の有効期限は令和8年10月1日から令和9年3月31日まで。予算がなくなり次第終了。ページ更新日 令和8年10月1日
金額
住宅の取得に要した費用の10分の1又は30万円のいずれか少ない方の額。加算は、補助対象世帯全員が転入する直前に1年以上継続して市外に居住していた場合50万円、新婚世帯又は義務教育終了前の子が1人以上いる場合5万円、義務教育終了前の子が3人以上いる場合5万円、主たる生計者の職場が八尾市内にある場合5万円、空家バンク登録物件を取得する場合5万円
主な条件
中古住宅を取得し居住する、2人以上の世帯で全員が40歳未満の世帯、または18歳以下の子とその親で構成される世帯。自らが居住するために取得する一戸建ての中古住宅で、長屋住宅、共同住宅は対象外。昭和56年5月31日以前に建てられた住宅の場合は耐震性を有していることが確認できるもの。売買契約締結前に必ず事前登録の手続きが必要。補助金交付後5年以上居住する必要がある。直系尊属から取得する住宅は対象外

出典: 令和8年度八尾市中古住宅マイホーム取得補助制度【最大100万円】|大阪府八尾市公式ホームページ

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中古住宅取得費の一部を補助する事業を実施しています。
※令和8年4月1日以降に住宅(共同住宅、長屋住宅を除く)取得に係る契約を締結するものに限ります。
令和8年10月1日(木曜日)~令和9年3月31日(水曜日)
住宅の取得に要した費用の10分の1又は30万円のいずれか少ない方の額とします。
補助対象世帯全員が転入する直前に1年以上継続して市外に居住していた場合 50万円
※予算がなくなり次第終了となります。
※リフォームの補助ではありません。
2人以上の世帯で全員が40歳未満の世帯であること
18歳以下の子とその親で構成される世帯であること
※補助金交付後5年以上居住する必要があります。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの住宅政策課「令和8年度八尾市中古住宅マイホーム取得補助制度」と、「木造住宅耐震改修工事補助制度【工事】」「木造住宅耐震改修設計補助制度【設計】」を確認した。民間建築物耐震診断補助制度、設計と工事のパッケージ、中古住宅流通促進補助制度、空家バンク既存住宅状況調査補助制度、太陽光発電設備のページは、検索結果で所在は確認したが、本文を確認できていないため項目化していない。木造住宅除却補助制度、区分所有長屋住宅等除却補助制度は解体の補助のため項目化していない。

泉佐野市

住宅リフォーム助成事業

リフォーム

定住促進及び地域経済の活性化を目的として、個人が泉佐野市内の施工業者を利用して行う住宅リフォーム工事に要する経費に対して助成する。補助対象工事費用の10%(最大10万円)で、同一住宅・同一対象者は1回限り。助成金の交付決定前に行われたリフォーム工事は対象外。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和8年4月1日から開始(ページ更新日 2026年04月01日)
金額
住宅リフォーム工事に要した補助対象工事費用の10%(最大10万円)。1,000円未満の端数は切り捨て
主な条件
助成対象者が所有し居住又はこれから居住しようとする住宅(賃貸住宅は除く)で、申請日において10年以上居住している住宅、または築5年以上で確認済証が交付された住宅/市税に滞納がない/泉佐野市内の施工業者(市内に本店を有する法人または市内に住所を有する個人業者)を利用する/若年者世帯及び子育て世帯空き家活用定住支援事業による補助を受けたことがある者を除く/同一補助対象住宅及び同一補助対象者は1回限り

出典: 住宅リフォーム助成事業/泉佐野市

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定住促進及び地域経済の活性化を目的として、個人が泉佐野市内の施工業者を利用して行う住宅リフォーム工事に要する経費に対して助成する制度です。
令和8年度の申請受付は、令和8年4月1日より開始しました。
住宅リフォーム工事に要した補助対象工事費用の10%(最大10万円)の補助金を交付します。
同一補助対象住宅及び同一補助対象者については、1回限りとなります。
申請日において、10年以上居住している住宅
助成金の交付決定前に行われたリフォーム工事は対象外となります

既存木造住宅耐震関連補助(耐震診断・耐震設計・耐震改修・住宅改造助成・住宅除却)

耐震

令和8年度の補助申請は5月1日から受け付けている。耐震診断は診断費用の11分の10(上限50,000円、1,100円/平方メートル以下)、耐震改修は1戸あたり上限70万円(所得月額214,000円未満は上限90万円)、耐震改修と同時の住宅リフォーム(住宅改造助成)は1戸あたり40万円限度、住宅除却は1戸あたり80万円限度。交付決定前に行われた工事等は補助の対象外。

受付期間
令和8年度。耐震診断補助・木造住宅除却補助は令和8年5月1日~11月30日、耐震設計補助・耐震改修補助・住宅改造助成は令和8年5月1日~10月30日(大阪府の設計審査が不要な耐震シェルターは11月30日まで)。予算上限に到達次第終了(ページ更新日 2025年04月01日)
金額
耐震診断補助は診断費用の11分の10(50,000円限度、1,100円/平方メートル以下)。耐震設計補助は耐震改修計画の作成に要する費用に0.7を乗じた額で上限10万円。耐震改修補助は1戸あたり上限70万円(所得月額214,000円未満の方は上限90万円)。住宅改造助成は1戸あたり40万円限度。住宅除却補助は1戸あたり80万円限度(長屋、共同住宅は1棟あたり80万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に原則建築確認を受けて建築された木造住宅(併用住宅、長屋、共同住宅を含む)で、現に住んでいるか住む予定の方/耐震設計・耐震改修・住宅改造助成・住宅除却は申請者の直近の課税所得金額が5,070,000円未満で、固定資産税・都市計画税に滞納がないこと/耐震改修は耐震診断の結果評点1.0未満で、改修後に評点1.0以上となるもの/住宅除却は耐震改修補助を受けた者は対象外

出典: 住まいの耐震診断・耐震補強/泉佐野市

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令和8年度の補助申請は、5月1日より受付しています。
令和8年5月1日 ~ 令和8年11月30日
令和8年5月1日 ~ 令和8年10月30日
1件あたり診断費用の11分の10、50,000円限度で1,100円/平方メートル以下
耐震改修補助は、1戸あたり上限70万円 (所得月額214,000円未満の方は上限90万円)
1戸あたり40万円限度額
1戸あたり80万円限度額
補助金の交付決定(申請)前に行われた工事等は補助の対象になりません。

住宅総合助成事業(住宅の建替え・新築購入・空き家バンク登録の中古住宅の購入または賃借)

新築取得・定住

個人が泉佐野市内で住宅を建て替える場合や新築住宅を購入する場合、「泉佐野市空き家バンク」に登録された中古住宅を購入または賃借する場合に、泉佐野ポイントカード(さのぽ)に地域ポイントで250,000ポイント(250,000円分)を付与する(空家バンクを賃借し居住する場合は100,000ポイント)。現金ではなくポイントでの付与(出典ページの更新日は2022年7月1日)。

受付期間
ページ更新日 2022年07月01日。予算枠が一杯になり次第受付終了
金額
泉佐野ポイントカード「さのぽ」に地域ポイント250,000ポイント(250,000円分)を付与。空家バンクを賃借し居住する場合は100,000ポイント
主な条件
泉佐野市内で自ら居住する住宅を建替える方、新築住宅を購入し居住する方、または「泉佐野市空き家バンク」に登録された中古住宅を購入・賃借し居住する方/泉佐野市若年者世帯及び子育て世帯空き家活用定住支援事業による補助を受けたことがある者を除く/売買契約日(請負契約日)から2年を過ぎたものは申請できない/住民票異動後に申請

出典: 住宅総合助成事業/泉佐野市

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個人が、泉佐野市内で住宅を建て替える場合や、新築住宅を購入する場合、また、「泉佐野市空き家バンク」に登録された中古住宅を購入または賃借する場合に、 泉佐野ポイントカード(さのぽ)に地域ポイントで付与します。
泉佐野ポイントカード「さのぽ」に地域ポイントで 250,000ポイント(250,000円分)付与
空家バンクを賃借し、居住する方は、100,000ポイント付与
補助金の予算枠が一杯になり次第、受付を終了させていただきます。
売買契約日(請負契約日)から2年を過ぎたものは申請できませんので、ご注意ください。

自家消費向け家庭用太陽光発電システム及び家庭用蓄電池設置費補助金

太陽光・蓄電池

自家消費向け家庭用太陽光発電設備及び家庭用蓄電池の設置費用の一部を、予算の範囲内で泉佐野市が補助する。太陽光発電設備はパネル出力1キロワットにつき2万円(上限10万円)、定置型蓄電池は蓄電容量1キロワットアワーにつき1万円(上限7万円)。契約前に交付申請が必要で、契約後の申請は対象外。

受付期間
交付申請は原則として令和8年6月25日~令和9年1月29日17時15分まで(工事契約前までに申請)、完了報告書は原則として令和9年3月15日まで(ページ更新日 2026年06月24日)
金額
太陽光発電設備はパネル出力1キロワットにつき2万円(上限10万円)。定置型蓄電池は蓄電容量1キロワットアワーにつき1万円(上限7万円)。補助予定件数は20件
主な条件
当該年度の補助金交付申請受付開始日以降に、自ら居住する市内の住宅又は住宅の敷地内に新たに設備の導入工事の契約を行う者/交付決定時において世帯員全員が市税を滞納していない/本人又は同一世帯の者がこの要綱に基づく補助金の交付を受けていない/太陽光発電設備は発電量の30%以上を自家消費し、FIT・FIP認定を取得しない、PPA・リース方式でない/蓄電池は定置型で、FIT又はFIPの認定を受けている方は申請できない

出典: 令和8年度自家消費向け家庭用太陽光発電システム及び家庭用蓄電池設置費補助金を開始しました/泉佐野市

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予算の範囲内において自家消費向け家庭用太陽光発電設備及び家庭用蓄電池の設置費用の一部を補助します。
パネル出力1キロワットにつき2万円(上限10万円)
蓄電容量1キロワットアワーにつき1万円(上限7万円)
補助予定件数 20件
原則として令和8年6月25日(木曜)から令和9年1月29日(金曜)17時15分まで
注意)本補助金は、契約前に、補助金の交付申請が必要です。契約後の申請は本補助金の対象外となります。

家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)設置補助

ZEH・省エネ設備

泉佐野市内の住宅に家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)を設置し使用する市民に、設置費用の一部を補助する。補助金額は令和8年4月1日以降の設置は一律10万円、令和8年3月31日以前の設置は一律5万円。

受付期間
募集期間は令和8年6月15日~令和9年3月15日(補助金の総額が予算額に達した時点で受付終了。ページ更新日 2026年06月12日)
金額
令和8年4月1日以降の設置は一律10万円、令和8年3月31日以前の設置は一律5万円。補助予定件数は100件程度
主な条件
泉佐野市に居住し対象システム設置場所に住民登録している者/自ら居住する住宅に対象システムを設置するか対象システム付き住宅を購入した者/令和3年3月1日以降に対象システムを設置し引渡しを受けている者(または平成26年3月1日以降に設置し国の補助金の交付を受けた者)/世帯員全員が市税を滞納していない/補助金の交付を本人又は同一世帯の者が受けていない

出典: 令和8年度家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)設置補助のご案内/泉佐野市

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本市内の住宅に家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)を設置し使用する市民に対し、設置費用の一部を補助します。
令和8年4月1日以降
一律10万円
令和8年3月31日以前
一律5万円
令和8年6月15 日(月曜日)から令和9年3月15 日( 月曜日)まで
100件程度

泉佐野市若年者世帯及び子育て世帯空き家活用定住支援事業

空き家・定住

空き家となる可能性が高い住宅または空き家住宅を取得し、市外転入または市内の賃貸住宅から転居した若年者世帯・子育て世帯に、住宅の取得に要した費用(土地・家屋の購入費用)の1/2または200万円のいずれか少ない額を泉佐野市が補助する。

受付期間
申請受付期間は令和8年6月1日~令和9年2月28日(予算上限に達し次第受付終了。ページ更新日 2025年04月01日)
金額
補助対象住宅の購入に要した費用(売買契約書に明記された土地代金及び建物代金〔消費税及び地方消費税相当額を含む〕の合計額)の1/2または200万円のいずれか少ない額(1,000円未満の端数は切り捨て)
主な条件
若年者世帯(婚姻等の関係にあり、令和8年3月1日時点でいずれかの満年齢が39歳以下)または子育て世帯(令和8年3月1日時点で満18歳未満の子と同居)/市外より転入(転入前に1年以上継続して市外に居住)または市内の賃貸住宅から転居(1年以上継続居住)/一戸建ての住宅で建物状況調査を実施している/令和7年1月1日から令和9年2月末日までに売買契約を締結し所有権移転をしている/世帯の構成員全員が市税を滞納していない/泉佐野市住宅総合助成事業・住宅リフォーム助成事業の補助を受けたものは対象外

出典: 泉佐野市若年者世帯及び子育て世帯空き家活用定住支援事業/泉佐野市

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住宅の取得に要した費用(土地・家屋の購入費用)の一部を補助し、空き家住宅の活用・空き家化の予防と併せ、若年者世帯・子育て世帯の市外からの移住及び市内定住を促進する。
令和8年6月1日~令和9年2月28日
予算上限に達し次第、受付終了いたします。
1/2 または 200万円のいずれか少ない額
若年者世帯、又は子育て世帯
建物状況調査を実施している。

三世代同居等支援事業

新築取得・定住

高齢者世帯と同居又は近居することとしたこども・孫世帯に対して、転入転居費用の一部を限度額10万円として助成する。助成対象には住宅の新築・増築・購入に要する費用(持家の場合)や賃貸借契約に要する費用(貸家の場合)が含まれ、住宅改修(リフォーム)にかかる費用は対象にならない。

受付期間
ページ更新日 2025年04月01日(令和6年4月1日より一部要件が変更になったと書かれている)
金額
助成対象費用の領収書記載金額と助成限度額10万円を比較して低い額
主な条件
こども・孫世帯の世帯主又はその配偶者が高齢者世帯を構成する者の直系卑属で、申込時に18歳以下のこどもと同居しているか夫婦のいずれもが40歳未満/高齢者世帯との距離が直線距離でおおむね3.0キロメートル以内または同一中学校区域内/市内に転入または市内転居した日から6ヶ月以内の申請/世帯全員について市税等の滞納がない/転入転居する住宅は新耐震基準に適合し、最低居住面積水準以上

出典: 三世代同居等支援事業について/泉佐野市

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することとしたこども・孫世帯に対して、転入転居費用の一部を限度額10万円とし助成します。
住宅の新築に要する費用
住宅の購入に要する費用
住宅改修(リフォーム)にかかる費用は、対象となりません。
助成限度額10万円
市内に転入または市内転居した日から、6ヶ月以内の申請であること。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの都市計画課の定住促進・住宅関連のページ、耐震診断・耐震補強のページ、環境・エネルギーのページを確認した。ZEHへの個人向け補助、エネファーム以外の省エネ設備(高効率給湯器・断熱改修など)への個人向け補助は見つからなかった。「空家住宅利活用耐震改修補助制度」は地域活性化に資する施設としての運営が条件で、個人の住宅向けとは確認できないため項目化していない。

富田林市

住宅などの耐震診断・改修・除却補助制度

耐震

昭和56年5月31日以前に建てられた建物を対象に、耐震診断・耐震改修・除却工事の費用の一部を富田林市が補助する。木造戸建住宅の耐震診断は11分の10(1戸あたり50,000円限度)、耐震改修は3分の1(1戸あたり100万円限度)、除却工事は1戸あたり30万円。申請より先に着手した場合は補助対象にならない。

受付期間
耐震診断と除却工事は1月末、耐震改修は12月末で申請受付を終了(予算が無くなり次第終了。ページ掲載日 2026年3月31日更新)
金額
耐震診断: 木造戸建住宅は補助率11分の10・1戸あたり50,000円(共同住宅等は1戸あたり50,000円・上限100万円)。耐震改修: 木造戸建住宅は補助率3分の1・1戸あたり100万円(共同住宅等は1戸あたり50万円)。除却工事: 木造住宅は除却工事に要する費用・1戸あたり30万円(共同住宅等は1戸あたり30万円・上限150万円/棟)
主な条件
新耐震基準が施行された昭和56年5月31日以前に建てられた建物(除却は木造住宅)/住宅以外の用途の床面積が全体の2分の1以下/耐震改修は直近の課税所得金額が507万円未満の個人所有者で、診断結果の上部構造評点が1.0未満のものを改修後1.0以上に高める改修など/除却工事は耐震診断問診表の評点合計が7点以下または上部構造評点が1.0未満のもの/申請前に着手した場合は補助制度を利用できない

出典: 住宅などの耐震診断・改修・除却補助制度 - 富田林市公式ウェブサイト

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市では、建築物の地震による安全性の向上を図るため、補助対象となる耐震診断・耐震改修・除却工事を実施される所有者に対して、費用の一部の補助を行っています。
補助制度の申請より先に着手されますと、補助対象になりません。補助制度の申請は、契約前に行ってください。
1月末で申請受付を終了します。ただし予算が無くなり次第終了となるため、事前にご相談ください。
12月末で申請受付を終了します。ただし予算が無くなり次第終了となるため、事前にご相談ください。
直近の課税所得金額が507万円未満の住宅所有者(個人所有者)
除却工事の補助上限額の拡充を行いました。

令和8年度富田林市住宅用脱炭素化機器等導入促進助成金(太陽光発電システム・家庭用燃料電池・家庭用定置式蓄電池)

太陽光・蓄電池

地球温暖化防止対策を推進するため、市民が住宅に脱炭素化機器等(太陽光発電システム、家庭用燃料電池システム、家庭用定置式蓄電池)を設置する経費の一部を助成する。助成額は対象機器等1種ごとに上限30,000円。

受付期間
令和8年度。申請期間は令和8年6月8日~令和9年3月31日(土日祝・年末年始を除く)。助成対象は令和8年4月1日~令和9年3月31日に対象機器等を取得した人(ページ掲載日 2026年8月10日更新)
金額
対象機器等1種ごとに30,000円(上限)。太陽光発電システム・燃料電池・蓄電池をすべて導入する場合は上限90,000円
主な条件
市税を滞納していない人で、自ら所有または居住する市内の住宅(集合住宅を除く)に設置した人、または対象機器等が設置されている市内の住宅を購入した人/未使用品で自己所有品であること/いずれも定置型で、太陽光発電システムは最大出力10kW未満で発電した電力が設置する住宅で消費されること、蓄電池は蓄電容量1kWh以上のリチウムイオン電池/国または他の地方公共団体の補助金等を受けた場合はその収入額を差し引いた金額が対象経費

出典: 令和8年度富田林市住宅用脱炭素化機器等導入促進助成金 - 富田林市公式ウェブサイト

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地球温暖化防止対策を推進するため、市民の方が住宅に脱炭素化機器等を設置する経費の一部を助成します。
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)までに対象機器等を取得した人
申請期間 令和8年6月8日(月曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで
30,000円(上限) ※対象機器等1種ごとの上限です。
太陽電池の最大出力が10kW未満のもの
蓄電容量が1kWh以上のリチウムイオン電池

富田林市空き家バンク制度活用促進補助制度

空き家・定住

市空き家バンク制度の活用促進及び空き家の解消を目的に、同制度を活用した所有者等または居住希望者に補助を行う。売買契約が成立した場合は居住希望者に20万円、賃貸借契約が成立した場合は居住希望者に2万円。売買が成立した空き家のリフォーム工事は市内事業者によるものに限り経費の3分の1(上限20万円)を補助する。

受付期間
予算がなくなり次第終了(ページ掲載日 2024年4月1日更新)
金額
売買成約: 所有者等10万円、居住希望者20万円。賃貸借成約: 所有者等2万円、居住希望者2万円。リフォーム工事(売買契約が成立した空き家、居住希望者): 市内事業者によるリフォーム工事に係る経費の3分の1・上限20万円。建物状況調査(所有者等): 経費・上限5万円
主な条件
市空き家バンク制度を利用した所有者等または居住希望者/交付対象者及びその世帯員全員が富田林市税の滞納がない/暴力団員等でない/所有者等と居住希望者が三親等以内の親族でない/同一の交付対象者に対し1回限り(リフォームは同一の交付対象者または同一の物件に対し1回限り)

出典: 富田林市空き家バンク制度活用促進補助制度 - 富田林市公式ウェブサイト

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市空き家バンク制度の活用促進及び空き家の解消を目的とし、市空き家バンク制度を活用した所有者等または居住希望者に対し、補助を行っています。
居住希望者 20万円
市内事業者によるリフォーム工事に係る経費の3分の1
※売買成約に関する補助、リフォーム工事に関する補助は併用可能です。
所有者等と居住希望者が三親等以内の親族でないこと
予算がなくなり次第、終了します。

富田林市空き家バンク登録奨励金制度

空き家

空き家等の流通を促進し解消を図ることを目的に、市空き家バンク制度に登録された空き家等(空き家及び空き地)の所有者等に対し、奨励金2万円を交付する(同一の交付対象者に対し1回限り)。

受付期間
令和4年4月1日以降に登録するものが対象。空き家バンク登録日から60日以内に申請。予算がなくなり次第終了(ページ掲載日 2024年4月1日更新)
金額
2万円(所有者等、同一の交付対象者に対し1回限り)
主な条件
令和4年4月1日以降に市空き家バンクに空き家等を登録する所有者等/交付対象者及びその世帯員全員が富田林市税の滞納がない/暴力団員等でない

出典: 富田林市空き家バンク登録奨励金制度 - 富田林市公式ウェブサイト

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空き家等の流通を促進し空き家等の解消を図ることを目的として、市空き家バンク制度に登録された空き家等の所有者等に対し、奨励金の交付を行っています。
所有者等 2万円
同一の交付対象者に対し、1回限り。
令和4年4月1日以降に市空き家バンクに空き家等を登録する所有者等
空き家バンク登録日から起算して60日以内に、申請をする必要があります。
予算がなくなり次第、終了します。

老朽危険空家の除却補助制度

空き家

老朽化した危険な空家(木造)の除却を行う所有者を対象に、除却費用の一部を富田林市が補助する。限度額は老朽危険空家が1戸あたり100万円、準老朽危険空家が1戸あたり30万円(長屋・共同住宅は1棟あたりで異なる)。

受付期間
ページ掲載日 2025年4月1日更新
金額
除却に要した費用の3分の1と、国が通知する1平方メートルあたりの除却工事費に延べ床面積を乗じた額の3分の1のいずれか低い額。限度額は老朽危険空家が1戸あたり100万円(長屋・共同住宅は1棟あたり200万円)、準老朽危険空家が1戸あたり30万円(長屋・共同住宅は1棟あたり60万円)
主な条件
概ね1年以上居住その他の使用をしていない木造の空家で、不良度の判定点の合計が100点以上(老朽危険空家)または30点以上100点未満(準老朽危険空家)/補助対象空家の登記名義人等/富田林市税の滞納がない/過去に耐震改修補助を受けておらず、除却に係る他の補助を受けていない・受ける予定がない/空家等対策の推進に関する特別措置法第22条第3項の命令を受けていない

出典: 老朽危険空家の除却補助制度 - 富田林市公式ウェブサイト

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老朽化した危険な空家の除却を行う所有者を対象に、除却費用の一部の補助を行っています。
1戸あたり100万円
1戸あたり30万円
概ね1年以上居住、またはその他の使用をしていない木造の空家であること
「建築物の不良度の判定基準」による各判定点の合計が100点以上であること
富田林市税の滞納がない者
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの住宅政策課のページ、「住むを応援」のページ(掲載日 2025年3月31日更新)、耐震・空き家・脱炭素化機器のページを確認した。新築住宅の取得そのものへの個人向け補助、ZEH・断熱改修など脱炭素化機器(太陽光発電システム・家庭用燃料電池・蓄電池)以外の省エネ設備への補助、一般のリフォーム(空き家バンクの売買成約後のものを除く)への補助は見つからなかった。

寝屋川市

木造住宅耐震改修補助制度

耐震

昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅を対象に、耐震改修計画の策定に要する費用(耐震設計)及び耐震改修工事に要する費用の一部を寝屋川市が補助する。令和8年度の申請受付期限は令和8年10月30日。交付申請を行わず工事に着手すると補助を受けることができない。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和8年4月9日に開始、申請受付期限は令和8年10月30日
金額
耐震設計補助は耐震改修計画の策定に要する費用のうち10分の7(上限10万円)。耐震改修補助は耐震改修工事に要する費用または90万円のうちいずれか低い額(長屋又は共同住宅は1戸あたり90万円として算出)
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築された階数が2以下の木造住宅(長屋及び共同住宅含む)で、耐震診断結果が評点1.0未満のものを改修後1.0以上に高めるもの等/現に居住し、又はこれから居住しようとしていること/木造住宅を所有する個人で前年の合計所得が699万円以下/木造住宅の固定資産税及び都市計画税を滞納していないこと/耐震設計のみの申請はできない

出典: 木造住宅耐震改修補助制度/寝屋川市

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昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅を対象に、耐震改修計画の策定に要する費用(耐震設計)及び耐震改修工事に要する費用の一部を補助します。
令和8年度の申請受付期限は、令和8年10月30日までです。
【重要】令和8年4月9日より、申請受付を開始いたしました。
耐震改修計画の策定に要する費用のうち10分の7(上限10万円)
耐震改修工事に要する費用または90万円のうちいずれか低い額
前年の合計所得が699万円以下
交付申請を行わず工事に着手すると補助を受けることができません。

寝屋川市住宅・建築物耐震診断補助金制度

耐震

昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築された建築物(木造の一戸建て住宅は平成12年5月31日以前に建築されたもの)の耐震診断に要する費用の一部を寝屋川市が補助する。木造住宅は診断費用の10分の9または1戸当たり45,000円として算出した額のいずれか低い額。令和8年度の申請受付期限は令和8年11月30日。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和8年4月9日に開始、申請受付期限は令和8年11月30日
金額
木造住宅(長屋及び共同住宅含む)は耐震診断に要する費用の10分の9に相当する額または1戸当たり45,000円として算出した額のいずれか低い額(耐震診断費用の限度額は1平方メートル当たり1,000円)。非木造住宅(長屋及び共同住宅含む)は耐震診断に要する費用の2分の1に相当する額と1戸当たり25,000円として算出した額のいずれか低い額(長屋及び共同住宅は100万円が限度)
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築され、現に居住しているもの又は居住しようとしているもの(木造の一戸建て住宅は平成12年5月31日以前に建築されたもの)/補助対象者は建築物の所有者/住宅に店舗等の用途を兼ねる場合は住宅部分の床面積が延べ面積の2分の1以上/交付申請を行わず着手すると補助を受けることができない

出典: 寝屋川市住宅・建築物耐震診断補助金制度/寝屋川市

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耐震診断に要する費用の10分の9に相当する額 または、1戸当たり45,000円として算出した額のいずれか低い額です。
令和8年度の申請受付期限は、令和8年11月30日までです。
耐震診断に要する費用の10分の9に相当する額
1戸当たり45,000円として算出した額のいずれか低い額です。
1平方メートル当たり1,000円が限度です。
交付申請を行わず着手すると補助を受けることができません。

令和8年度 寝屋川市太陽光発電システム設置費補助金

太陽光・蓄電池

市内の自ら居住する住宅に未使用の太陽光発電システムを設置した人に、設置費用の一部として、電力会社との電力受給契約書に記載されている受給最大電力1キロワットあたり3万円(上限12万円)を補助する。募集は100件程度(予算額1,200万円)で、先着順。電力受給契約を令和7年4月1日以降に締結していることが条件。

受付期間
令和8年度。申請受付期間は令和8年4月1日~令和9年3月5日(先着順で、期間内でも補助金の予算額に達し次第受付終了)
金額
電力会社との電力受給契約書に記載されている受給最大電力の1キロワットあたり3万円(上限12万円)。1,000円未満の端数は切り捨て
主な条件
市内の自ら居住する住宅に未使用の太陽光発電システムを設置していること/電力会社との電力受給契約を令和7年4月1日以降に締結し、申請者と電力受給契約者が同一であること/市の太陽光発電システムの設置に係る補助金の交付を受けたことがないこと/市税を滞納していないこと

出典: 令和8年度 寝屋川市太陽光発電システム設置費補助金/寝屋川市

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補助金の額は、12万円を上限として、1キロワットあたり3万円に電力会社との電力受給契約書に記載されている受給最大電力の値(キロワット表示とする)を乗じて得た額となります。
申請受付期間 令和8年4月1日(水曜日)~令和9年3月5日(金曜日)
100件程度(予算額1,200万円)
申請期間内であっても、補助金の予算額に達し次第受付を終了します。
電力会社との電力受給契約を令和7年4月1日以降に締結し、電力の受給を開始している
市内の居住する住宅に未使用の太陽光発電システムを設置している

寝屋川市空き家除却補助金

空き家

市内業者に発注した、1年以上空き家となっている木造住宅の除却工事費の一部を寝屋川市が補助する。補助金額は除却に要した工事費用の5分の4の額と50万円のいずれか少ない額。申請期間は令和8年4月1日から令和9年2月26日まで。

受付期間
申請期間は令和8年4月1日~令和9年2月26日(予算を超える申請があった時点で受付を終了する場合がある)
金額
除却に要した工事費用の5分の4の額と50万円のいずれか少ない額
主な条件
市内業者に発注した、1年以上空き家となっている木造住宅の除却工事で、保安上危険となる恐れのある空き家の除却、除却後に一区画の敷地面積を80平方メートル以上の住宅宅地として土地利用するための除却などのいずれかに該当するもの/所有権又は区分所有権を有する個人であること(保安上危険となる恐れのある空き家の除却を除く)/市税等を滞納していないこと/他の補助金の交付を受けていないこと/密集住宅地区内は別の老朽建築物等除却補助金事業を一度確認

出典: 寝屋川市空き家除却補助金/寝屋川市

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市内業者に発注した、1年以上空き家となっている木造住宅の除却工事費の一部を補助します。
補助金額は、除却に要した 工事費用の5分の4 の額と、 50万円 のいずれか少ない額です。
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年2月26日(金曜日)
予算を超える申請があった時点で、受付を終了する場合があります。
市税等を滞納していないこと
保安上危険となる恐れのある空き家の除却
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの環境総務課の補助制度のページ(省エネルギー設備の導入等に関する支援制度等について)、都市デザイン部都市三課の耐震化・空き家除却のページを確認した。省エネルギー設備のページには国等の支援制度の紹介と市の太陽光発電システム設置費補助金の案内があり、蓄電池・ZEH・高効率給湯器など太陽光発電システム以外の個人向けの市の補助は見つからなかった。新築住宅の取得、一般のリフォーム、移住・定住の住宅取得への個人向け補助も見つからなかった。密集住宅地区の老朽建築物等除却補助金は対象地区が限られるため項目化していない。

松原市

耐震関連補助制度(耐震診断・耐震改修)

耐震

昭和56年5月31日以前に建築された住宅等の耐震診断と、耐震診断結果が1.0未満の木造住宅の耐震改修に対して、松原市が補助する。申請の受付は4月1日から12月末日まで、完了報告書の提出期限は申請年度の3月15日。交付決定通知書が発行される前に工事に着手した場合は補助対象外。

受付期間
申請の受付は4月1日~12月末日、完了報告書の提出期限は申請年度の3月15日(ページ更新日 2026年7月22日)。予算満額に達した場合は申請を受け付けできない
金額
耐震診断(木造住宅)は、実際に要した費用(消費税対象外)、1平方メートルにつき1,100円を乗じて得た額、1戸につき50,000円を乗じて得た額のうち最も低い額。耐震改修は、実際に要した費用(耐震性向上に直接寄与する工事に限る、消費税対象外)と1戸につき400,000円を乗じて得た額のいずれか低い額(世帯全員の合計所得金額が2,568,000円以下の場合は1戸につき600,000円)。耐震改修設計を同時に実施する場合は、設計費用の10分の7または1戸につき10万円のいずれか低い額を加算
主な条件
耐震診断は昭和56年5月31日以前に建築され、現に居住し又はこれから居住する建築物で、所有者(法人可)/耐震改修は昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅で耐震診断結果が1.0未満、所有者(法人不可)で最新年度の合計所得金額が1,200万円以下、市税に未納がないこと/工事に着手する1ヶ月以上前に申請し、交付決定通知書の発行前に着手した場合は補助対象外

出典: 耐震関連補助制度等のご案内 - 松原市

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昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅であること 耐震診断結果が1.0未満であること 現に居住し又はこれから居住する建築物であること
申請の 受付は4月1日~12月末日 、 完了報告書の提出期限は申請年度の3月15日 となっております。
交付決定通知書が発行される前に工事に着手した場合は補助対象外
1戸につき400,000円を乗じて得た額
世帯全員の合計所得金額が2,568,000円以下の場合、1戸につき600,000円を乗じて得た額
最新年度の合計所得金額が1,200万円以下であること
1戸につき50,000円を乗じて得た額
1平方メートルにつき1,100円を乗じて得た額

【令和8年度】家庭用燃料電池(エネファーム)設置補助制度

ZEH・省エネ設備

地球温暖化防止対策の一環として、自ら居住する住宅に家庭用燃料電池(エネファーム)を設置した市民を対象に、補助金を交付する。補助金額は20,000円で、令和7年4月1日以後に新築又は中古住宅の購入と合わせて設置した人には10,000円が加算される。

受付期間
令和8年度(ページ更新日 2026年3月26日)。対象設備の設置年月日が令和7年4月1日以後のもの
金額
20,000円。令和7年4月1日以後に新築又は中古住宅の購入と合わせて設置した人は加算額10,000円
主な条件
松原市の住民基本台帳に登録されていること/松原市内において自ら居住する住宅(新築住宅含む)に対象設備を設置した人、または対象設備が設置された建売住宅を購入しその住宅に居住している人/対象設備の設置年月日が令和7年4月1日以後/市税を滞納していないこと/この要綱に基づく補助金の交付を過去に受けていないこと/対象設備は一般社団法人燃料電池普及促進協会が指定したもの(未使用品に限る)

出典: 【令和8年度】家庭用燃料電池(エネファーム)設置補助制度の実施について - 松原市

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自ら居住する住宅に家庭用燃料電池(エネファーム)を設置した市民を対象に、下記のとおり補助金を交付します。
補助金額 20,000円
補助金加算額:10,000円
対象設備の設置年月日が、令和7年4月1日以後であること。
令和7年4月1日以後に新築又は中古住宅の購入と合わせて家庭用燃料電池を設置した人に対し、補助金額の加算を行います。
市税を滞納していないこと。

松原市空き家利活用及び住宅除却補助制度

空き家

空き家等の利活用を図る所有者や住宅の除却工事を実施する所有者に対し、除却費用や修繕費用及び売買する為の費用等の一部を補助する。住宅除却工事(戸建ては1戸当たり400,000円上限)、相続登記(費用の1/2、上限20万円)、家財整理(費用の1/2、上限10万円)、区分所有長屋の空き住戸の修繕工事(費用の1/2、1戸あたり上限40万円)などがある。長屋の除却に関する補助は令和8年4月1日から令和13年3月31日までの5年間のみ。

受付期間
住宅除却工事の申請の受付は4月1日~12月末日、完了報告書の提出期限は申請年度の3月15日。長屋の除却に関する補助は令和8年4月1日~令和13年3月31日の5年間のみ。予算満額に達した場合は申請を受け付けできない(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
住宅除却工事: 戸建ては住宅除却工事に要した費用(1戸当たり400,000円上限)、共同住宅は費用に4分の1を乗じた額・1戸当たり200,000円・床面積1平方メートル当たり6,000円のうち最も低い額、長屋は表の上限額(単独所有30万円、区分所有は除却戸数・区域に応じ40万円~80万円)。相続登記は費用の1/2(1件上限20万円)。家財整理は費用の1/2(1件上限10万円)。修繕工事は費用の1/2(1戸あたり上限40万円)。非住宅除却工事は1件の申請につき上限40万円
主な条件
松原市の空き家等情報に登録されている住宅及び空き家で、補助対象建築物の所有権を有する者(相続人を含む、法人も対象)/市税に未納が無いこと/住宅除却工事は昭和56年5月31日以前に建築された住宅及び空き家で、木造は耐震診断の評点が0.7未満または簡易診断の評点が7以下、過去に耐震改修工事補助金の交付を受けていないこと/事前協議・交付決定通知書の発行前に除却工事等を行わない

出典: 新たに空き家利活用補助制度を拡充しました。 - 松原市

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空き家等の利活用を図る所有者や住宅の除却工事を実施する所有者に対し、除却費用や修繕費用及び売買する為の費用等の一部を補助する制度です。
住宅除却工事に要した費用 ※1戸当たり400,000円を上限とする。
相続登記に要する費用の1/2
1件の申請につき上限20万円
家財整理に要する費用の1/2
長屋の除却に関する補助 については、 令和8年4月1日から令和13年3月31日までの5年間のみとなります。
申請の 受付は4月1日~12月末日 、 完了報告書の提出期限は申請年度の3月15日 となっております。
松原市の空き家等情報に登録されている住宅及び空き家であること

令和8年度松原市結婚等新生活応援補助金

新築取得・リフォーム

令和8年1月1日以降に婚姻等をした若年世帯を対象に、新規に婚姻等した若年世帯の住居費、引越費用及びリフォーム費用の全部又は一部を松原市が補助する。交付金額は、夫婦等がともに29歳以下の世帯は1世帯あたり上限60万円(住宅購入の場合は上限100万円)、30歳以上39歳以下を含む世帯は上限30万円(住宅購入の場合は上限50万円)。

受付期間
申請期間は令和8年5月1日~令和9年3月31日(先着順で予算の範囲内。予算がなくなり次第受付を終了する場合がある。ページ更新日 2026年4月9日)
金額
夫婦等がともに29歳以下の世帯は1世帯あたり上限60万円(住宅購入の場合は上限100万円)。夫婦等がともに30歳以上39歳以下の世帯、または29歳以下と30歳以上39歳以下で構成される世帯は1世帯あたり上限30万円(住宅購入の場合は上限50万円)
主な条件
令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦またはパートナーシップの宣誓をした夫婦等で、届出・宣誓をした日における年齢が両当事者ともに39歳以下/申請日において夫婦等のいずれかが就労していること/婚姻等を機に取得・賃借した住宅の住所に住民票があること/他の公的制度による家賃補助等を受けていないこと/申請日において市税に滞納がないこと/申請日において夫婦ともにライフデザイン支援講座等のいずれかを受講していること

出典: 令和8年度松原市結婚等新生活応援補助金 - 松原市

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松原市は、人口減少・少子高齢化の対策として、新規に婚姻等した若年世帯に対し、その住居費、引越費用及びリフォーム費用の全部又は一部を補助します。
令和8年5月1日~令和9年3月31日
夫婦等がともに29歳以下の世帯は、1世帯あたり 上限60万円
上限30万円となる世帯で、住宅購入された世帯については、 上限50万円
婚姻届を提出し、又はパートナーシップの宣誓をした日における年齢が両当事者ともに39歳以下であること
住宅購入で計上する場合は、 土地代は対象外 となります。
受付は 先着順 で、予算の範囲内で交付します。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの耐震関連補助制度等のご案内、空き家利活用補助制度のページ、家庭用燃料電池設置補助制度のページ、結婚等新生活応援補助金のページ、脱炭素化設備導入補助金のページ(更新日 2026年8月4日。市内事業者向け)を確認した。家庭向けの太陽光発電・蓄電池・ZEH・高効率給湯器への市の補助は、エネファーム以外では見つからなかった(脱炭素化設備導入補助金は市内事業者向けの制度のため項目化していない)。新築住宅の取得そのものへの補助(結婚等新生活応援補助金を除く)、一般のリフォーム(結婚等新生活応援補助金を除く)への補助は見つからなかった。

大東市

既存木造住宅耐震改修補助制度

耐震

大東市内の既存木造住宅(昭和56年5月31日以前に建築確認を受けたもの)を耐震改修する場合に、耐震設計・耐震改修(耐震シェルター設置を含む)に対して、合わせて最大105万円の補助が受けられる。着手(契約)後の申込みは受け付けられない。

受付期間
令和8年度の申込期間は令和8年4月1日~12月28日、完了報告期限は令和9年2月26日(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
耐震設計は費用の7割または10万円の低い方。耐震改修工事(耐震シェルター設置工事を含む)は費用または95万円の低い方。合わせて最大105万円
主な条件
大東市内にある現に居住している木造住宅で、昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築されたもの/耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満/所有する個人で直近の年間の課税総所得金額が507万円以下/前年度分の固定資産税・都市計画税を滞納していない/過去にこの制度の補助を受けていない/事前に交付申込を行い交付決定を受けること

出典: 既存木造住宅耐震改修補助制度 - 大東市ホームページ

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大東市内の既存木造住宅を耐震改修する場合に、耐震設計および耐震改修合わせ、最大105万円の補助を受けることができます。
耐震設計に要した費用の7割もしくは補助限度額10万円の低い方の額(ただし耐震改修工事を行う場合のみ)
耐震改修工事(耐震シェルター設置工事を含む)に要する費用もしくは補助限度額95万円の低い方の額
昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築された木造住宅
直近における年間の課税総所得金額が507万円以下の方
着手(契約)後の申し込みは受付できませんので、必ず事前にご相談下さい。

既存民間建築物 耐震診断補助制度

耐震

大東市内の既存民間建築物(昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築され、現に居住または使用しているもの)を耐震診断する場合に、診断費用の一部を補助する。木造住宅(長屋、併用住宅、共同住宅を含む)は耐震診断に要した費用の11分の10以内の額で限度額5万円/戸。着手(契約)後の申し込みは受け付けできない。

受付期間
令和8年度の事前相談書の受付期間は令和8年4月1日~11月30日、申込期間は令和8年4月1日~12月28日、完了報告期限は令和9年2月26日(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
木造住宅(長屋、併用住宅、共同住宅を含む)は耐震診断に要した費用の11分の10以内の額で限度額5万円/戸。非木造住宅(専用住宅、併用住宅)は費用の2分の1以内の額で限度額2万7千円/戸。非木造住宅(長屋住宅、共同住宅)は費用の2分の1以内の額で限度額100万円/棟。延べ床面積による限度もある
主な条件
現に居住または使用している既存の民間建築物で、昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築されたもの/住宅または特定既存耐震不適格建築物/建築物の所有者(区分所有の場合は管理者)/過去にこの制度に基づく補助金を受けた建築物は対象外/耐震診断を実施する前に交付申込を行い交付決定を受けてから着手する

出典: 既存民間建築物 耐震診断補助制度 - 大東市ホームページ

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大東市内の既存民間建築物を耐震診断する場合に、診断費用の一部を補助しています。
耐震診断に要した費用の11分の10以内の額※
5万円/戸
事前相談書の受付期間:令和8年4月1日(水)~11月30日(月)
申込期間:令和8年4月1日(水)~12月28日(月)
着手(契約)後の申し込みは受付できませんので、必ず事前にご相談下さい。

大東市空家流通促進補助制度

空き家・リフォーム

築5年以上で耐震性を有し、6カ月以上居住・使用されていない戸建・長屋住宅をリフォームする場合に、最大75万円/戸を大東市が補助する。基本額は1住戸20万円で、空家の有償取得、市外からの転入(40歳以下)、市内在勤、小学生以下の子どもがいる場合などに加算がある。

受付期間
令和8年度の申込期間は令和8年4月1日~12月28日、完了報告期限は令和9年2月26日(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
基本額は1住戸20万円(長屋の場合は1棟の上限60万円)。加算は、売買契約書により空家を有償取得した場合20万円、市外居住1年以上で申込者及び配偶者がいずれも40歳以下の場合10万円、申込者が市内に在勤の場合10万円、小学生以下の子どもがいる場合10万円、親が市内に3年以上居住等の場合5万円。最大75万円/戸
主な条件
空家である期間が6カ月以上の戸建てまたは長屋住宅で、昭和56年6月1日以降に建築確認を受けた築5年以上のもの(昭和56年5月31日以前でも耐震基準を満たすことが証明できるものを含む)/土砂災害特別警戒区域外/5年以上当該住宅に居住または賃貸住宅とする見込み(個人に限る)/空家の所有者で固定資産税・都市計画税を滞納していない/加算要件は個人の場合に限る

出典: 大東市空家流通促進補助制度 - 大東市ホームページ

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築5年以上で耐震性を有し、6カ月以上居住・使用されていない戸建・長屋住宅をリフォームする場合、最大75万円/戸を補助します。
申込期間:令和8年4月1日~12月28日
着手後(契約後)の申し込みは受付できませんので、必ず事前にご相談ください。
1住戸 20万円 (長屋の場合は1棟の上限を60万円とする)
売買契約書により空家を有償取得した場合
小学生以下の子どもがいる場合(妊娠の届出をしている場合を含む。)
空家である期間が6カ月以上の戸建てまたは長屋住宅

だいとう省エネ住宅応援補助金(高効率給湯器・エネファーム・LED照明器具・断熱窓)

ZEH・省エネ設備

省エネ性能の優れた住宅設備(高効率給湯器、エネファーム、LED照明器具、断熱窓)の設置費用の一部を大東市が補助する。補助額は本体の購入金額の1/2で、設備ごとに上限額がある。国等の補助金と併用可能。

受付期間
申請受付期間は令和8年6月1日~令和8年12月1日(予算がなくなるまで先着順)。設置対象期間は令和8年5月1日~令和8年11月30日(ページ更新日 2026年10月1日)
金額
対象経費(本体の購入金額〔税込〕)の1/2。上限額はエコジョーズ1万円、エコキュート3万円、ハイブリッド給湯器3万円、エネファーム3万円、LED照明器具1万円、断熱窓1居室あたり2万円(3居室まで)
主な条件
令和8年5月1日において大東市に住所を有すること/対象設備を居宅に設置していること/同じ種類の対象設備について既にこの補助金を受けていないこと(設備の種類ごとに申請は1回まで)/市税に滞納がないこと/大東市内の店舗等で新品の設備を購入し設置完了していること

出典: 省エネ住宅の設備導入費の補助(だいとう省エネ住宅応援補助金) - 大東市ホームページ

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家庭における温室効果ガス排出量削減を目的とし、省エネ性能の優れた住宅設備の設置費用を一部補助します。
令和8年6月1日(月曜日)~令和8年12月1日(火曜日)
予算がなくなるまで先着順で受け付けています。
令和8年5月1日(金曜日)~令和8年11月30日(月曜日)
補助金の額は 対象経費の1/2 です。
1居室あたり2万円
※本補助金は、国等の補助金と併用可能です。
令和8年5月1日において大東市に住所を有すること
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「募集中の補助金・その他の取組」(環境保全。更新日 2026年8月21日)、都市政策課の住まいに関する情報・耐震・空家のページ、環境政策グループの省エネ住宅のページを確認した。市の補助金として挙げられていた家庭向けの制度は生ごみ処理機購入費用補助のみで、太陽光発電・蓄電池の市独自の補助は見つからなかった(同ページには国・大阪府の制度と「みんなのおうちに太陽光」共同購入事業の案内がある)。新築住宅の取得そのものへの補助、ZEHへの補助は見つからなかった。

和泉市

木造住宅の耐震改修補助制度

耐震

昭和56年5月31日以前に工事着手した市内の木造住宅(耐震診断の評点が1.0未満のもの)の耐震改修工事に対し、上限100万円まで和泉市が補助する。耐震改修工事に要する費用が600,000円以下の場合はその費用、600,000円を超える場合は、600,000円を超える部分の3分の1に600,000円を加えた額または1,000,000円のいずれか少ない額。補助対象者は建築物の所有者で年間所得が12,000,000円以下の者。

受付期間
ページ更新日 2026年04月02日
金額
耐震改修工事に要する費用が600,000円以下の場合はその費用、600,000円を超える場合は、費用から600,000円を減じた額に3分の1を乗じた額に600,000円を加えて得た額または1,000,000円のいずれか少ない額(長屋及び共同住宅は1戸当たりの費用)
主な条件
市内に建っている木造住宅(一戸建て、長屋、共同住宅又は兼用住宅)で、昭和56年5月31日以前に工事着手し、原則として建築確認済証の交付を受けて建てられたもの/現在居住しているもの及びこれから居住しようとするもの/耐震診断の結果、評点が1.0未満の木造住宅に対する耐震改修計画に基づく工事またはシェルター設置工事/補助対象者は建築物の所有者で年間所得が12,000,000円以下の者

出典: 木造住宅の耐震改修補助制度/和泉市

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平成23年7月1日から木造住宅耐震改修工事に対して上限100万円まで補助を受けることができるようになりました。
補助対象となる建築物の所有者で、年間所得が12,000,000円以下の者
昭和56年5月31日以前に工事着手した建築物で、原則として、建築確認済証の交付を受けて建てられたもの
600,000円を減じた額に3分の1を乗じた額に600,000円を加えて得た額または1,000,000円のいずれか少ない額
注釈3:耐震改修工事に併せて行うリフォーム工事等は含みません。

建築物の耐震診断補助制度

耐震

昭和56年5月31日以前に工事着手した建築物(原則として確認済証の交付を受けており、現在居住又は使用しているもの及びこれから居住又は使用しようとするもの)の耐震診断に要する費用の一部を和泉市が補助する。木造住宅は、耐震診断に要した費用(1平方メートル当たり1,100円を限度)の11分の10の金額または1戸当たり50,000円として算出した金額のいずれか低い額。

受付期間
ページ更新日 2026年04月02日
金額
木造住宅(長屋、併用住宅及び共同住宅を含む)は耐震診断に要した費用(1平方メートル当たり1,100円を限度)の11分の10の金額または1戸当たり50,000円として算出した金額のいずれか低い額(共同住宅等にあっては100万円が限度)。木造以外の住宅は耐震診断に要した費用の2分の1の金額または1戸当たり25,000円として算出した金額のいずれか低い額(100万円が限度)
主な条件
昭和56年5月31日以前に工事着手した建築物で、原則として確認済証の交付を受けており、現在居住又は使用しているもの及びこれから居住又は使用しようとする建築物

出典: 建築物の耐震診断補助制度/和泉市

原文を見る
耐震診断に要した費用(1平方メートル当たり1,100円を限度とする)の11分の10の金額または、1戸当たり50,000円として算出した金額のいずれか低い額(共同住宅等にあっては100万円が限度)
昭和56年5月31日以前に工事着手した建築物で、原則として、確認済証の交付を受けており、現在居住又は使用しているもの及びこれから居住又は使用しようとする建築物
耐震診断に要した費用の2分の1の金額または、1戸当たり25,000円として算出した金額のいずれか低い額(ただし、100万円が限度)
これから居住又は使用しようとする建築物についても耐震診断補助を受けることができるようになりました。

木造住宅の除却工事費補助事業

耐震

耐震性が不足する木造住宅の建替を促進するため、令和2年度から創設された補助金。令和8年度の受付を開始し、令和8年4月6日から予算の範囲内で先着順に随時受付する。補助金額は最大20万円(除却工事費の80%、原則1棟あたり)。

受付期間
令和8年度の受付を開始。令和8年4月6日から予算の範囲内において先着順にて随時受付(令和9年2月中旬までに工事を完了し、市へ報告書等の提出が必要。ページ更新日 2026年04月02日)
金額
最大20万円(除却工事費の80%、原則1棟あたり)。門、塀、樹木等の除却費は補助対象外
主な条件
個人で所有されている木造の一戸建ての住宅・長屋、兼用住宅(住宅以外の用途部分については規模制限有)/昭和56年5月31日以前に工事着手した建築物で、所有者などが居住のために1年以上の期間使用していたもの/耐震診断の結果、耐震性が不足する建築物/対象建築物の所有者で課税所得額が507万円未満、市税の滞納のない方/申込みには事前協議書の提出が必要

出典: 木造住宅の除却工事費補助事業について/和泉市

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耐震性が不足する木造住宅の建替を促進するため、令和2年度から以下のとおり補助金の制度を創設しました。
令和8年度の受付を開始しました。
最大20万円 (除却工事費の 80% )
令和8年4月6日(月曜日)から予算の範囲内において、 先着順 にて随時受付を行います。
課税所得額が 507万円未満 の方
令和9年2月中旬までに工事を完了し、市へ報告書等の提出が必要です。

南部地域等への移住・定住を支援(補助金)

新築取得・定住

和泉市の南部エリア(槇尾学園の就学区域など)に移住・定住した若年世帯(夫婦ともに40歳未満)または子育て世帯(中学生以下のこどもがいる)に、新築住宅の取得または既存住宅のリフォームで100万円(リフォームは実際にかかった費用の3分の1上限)、移住支援として30万円(新築・改修支援を受ける場合は対象外)、移住時に中学生以下の子ども1人につき25万円の加算がある。対象地域に住民登録した日から6か月以内の申請が必要。

受付期間
対象地域に住民登録した日から6か月以内に申請(ページ更新日 2026年04月01日)
金額
新築住宅の取得または既存住宅のリフォームは100万円(リフォームの場合は実際にかかった費用の3分の1上限〔最大100万円〕)。移住支援は対象地域外から対象地域内へ移住した場合30万円(新築住宅の取得支援または既存住宅の改修支援を受ける場合は支給対象外)。子育て支援は移住時に子ども(中学生以下)がいると1人につき25万円加算(加算の上限はない)
主な条件
令和4年4月1日以降に対象地域(槇尾学園の就学区域の町、市街化調整区域に該当する一部の町)に移住または対象地域内で定住した世帯のうち、若年(夫婦ともに40歳未満)世帯または子育て(中学生以下のこどもがいる)世帯/世帯員の過半数が5年以上対象地域に継続して居住する意思を有すること/居住地域の町会または自治会に加入すること/申請日において世帯員全員が住民登録をし、市税等の未納がない/生活保護の公的扶助を受けていない/宅地分譲以外により取得した新築住宅であること(槇尾学園の就学区域以外の町で新築住宅を取得する場合は宅地分譲は補助対象外)

出典: 南部地域等への移住・定住を支援(補助金)/和泉市

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新築住宅を取得または既存住宅をリフォーム 100万円 リフォームの場合は実際にかかった費用の3分の1上限(最大100万円)
対象地域外から対象地域内へ移住した場合 30万円
移住時に子ども(中学生以下)がいると1人につき25万円加算
令和4年4月1日以降に対象地域に移住または対象地域内で定住した世帯
世帯員の過半数が、住民登録の日から起算して5年以上対象地域に継続して居住する意思を有すること
対象地域へ住民登録した 日 から6か月以内の申請が必要 です

令和8年度【再エネ・省エネ補助金】太陽光発電設備・蓄電池(個人)

太陽光・蓄電池

太陽光発電設備や蓄電池、エネファーム、高効率給湯器を新たに設置する人に購入費等の一部を補助する和泉市の事業のうち、個人向けの太陽光発電設備・蓄電池。太陽光発電設備は1キロワットあたり70,000円(上限700,000円)、蓄電池は1キロワットアワーあたり40,000円(上限400,000円)で、蓄電池は太陽光発電設備とセット購入が必須。FIT・FIP制度を申請する場合は対象外。

受付期間
令和8年度。申請期間は令和8年4月27日~令和9年2月1日、実績報告書の提出期限は令和9年2月1日(先着順で、申請額が予算の上限に達した場合はその時点で受付終了)。令和8年4月16日以降の事業着手が交付対象(ページ更新日 2026年04月27日)
金額
太陽光発電設備は1キロワットあたり70,000円(上限700,000円)。蓄電池は1キロワットアワーあたり40,000円(上限400,000円。補助対象経費が120,000円/キロワットアワー未満の場合は補助対象経費の3分の1を上限とし、141,000円/キロワットアワー〔工事費込み・税抜き〕以上の蓄電池は補助の対象外)
主な条件
補助金の申請の時点及び実績報告・交付請求の時点において和泉市内に住所を有すること(転入見込みを含む)/自ら居住又は転入する予定の市内の住宅又はその敷地内に新たに補助対象設備を導入すること/本人又は同一世帯に属する者が市税を滞納していないこと/FIT・FIP制度を申請する場合は対象外/発電出力が3.2キロワット未満の場合は蓄電池・コージェネレーションシステム・高効率給湯器の設置または再エネ100%電力メニューへの切り替えのどちらかが必須/蓄電池は太陽光発電設備とセット購入が必須

出典: 令和8年度【再エネ・省エネ補助金】太陽光発電設備・蓄電池(個人)の申請/和泉市

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1キロワットあたり70,000円(上限700,000円)ただし、太陽電池モジュールまたはパワーコンディショナーのどちらか出力の低い方を、キロワット単位で小数点以下を切り捨てた値に乗算して計算すること。
1キロワットアワーあたり40,000円(上限400,000円)
蓄電池(太陽光発電設備とセット購入が必須)
令和8年4月27日(月曜日)から令和9年2月1日(月曜日)
注意)先着順のため、申請額が予算の上限に達した場合は、その時点で申請の受付を終了します。
FIT、FIP制度 を申請する場合、本補助金の 対象外 になります。
令和8年4月16日以降の事業着手

令和8年度【再エネ・省エネ補助金】コージェネレーションシステム(エネファーム)(個人)

ZEH・省エネ設備

コージェネレーションシステム(エネファーム)の設置に対し、1基あたり250,000円(定額)を補助する。補助対象者が子育て世帯、若者夫婦世帯又は転入世帯である場合は500,000円/基(定額)に増額される。補助金額が補助対象経費の2分の1を上回る場合は補助対象経費の2分の1が上限。

受付期間
令和8年度(ページ更新日 2026年04月27日)。令和8年4月16日以降の事業着手が交付対象
金額
1基あたり250,000円(定額)。子育て世帯、若者夫婦世帯又は転入世帯である場合は500,000円/基(定額)に増額。補助金額が補助対象経費の2分の1を上回る場合は補助対象経費の2分の1が上限
主な条件
和泉市内に住所を有すること(転入見込みを含む)/自ら居住又は転入する予定の市内の住宅又はその敷地内に新たに補助対象設備を導入すること/市税を滞納していないこと/本補助金を活用して太陽光発電設備を導入するか、従来電力から再エネ100%電力メニューへの切り替えのどちらかが必須(既に太陽光発電設備が設置されている場合で写真及び仕様の分かるものを提出した場合は不要)/FIT・FIP制度を申請する場合は対象外

出典: 令和8年度【再エネ・省エネ補助金】コージェネレーションシステム(個人)の申請/和泉市

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1基あたり250,000円(定額) ただし、補助対象者が、子育て世帯、若者夫婦世帯又は転入世帯である場合は、上記の補助金額は 500,000円/基(定額) に増額されます。
ただし、補助金額が、補助対象経費の2分の1を上回る場合は、補助金額は補助対象経費の2分の1を上限とし、 1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てます。
本補助金を活用して太陽光発電設備を導入
従来電力から再エネ100%電力メニューへの切り替え
FIT、FIP制度 を申請する場合、本補助金の 対象外 になります。
令和8年4月16日以降の事業着手

令和8年度【再エネ・省エネ補助金】高効率給湯器(個人)

ZEH・省エネ設備

高効率給湯器の設置に対し、1基あたり150,000円(定額)を補助する。補助対象者が子育て世帯、若者夫婦世帯又は転入世帯である場合は300,000円/基(定額)に増額される。基本的にヒートポンプ給湯器(エコキュート)への買い替えや新規購入を対象としている。

受付期間
令和8年度。申請期間は令和8年4月27日~令和9年2月1日。令和8年4月16日以降の事業着手が交付対象(ページ更新日 2026年04月27日)
金額
1基あたり150,000円(定額)。子育て世帯、若者夫婦世帯又は転入世帯である場合は300,000円/基(定額)に増額。補助金額が補助対象経費の2分の1を上回る場合は補助対象経費の2分の1が上限
主な条件
和泉市内に住所を有すること(転入見込みを含む)/自ら居住又は転入する予定の市内の住宅又はその敷地内に新たに補助対象設備を導入すること/市税を滞納していないこと/本補助金を活用して太陽光発電設備を導入するか、従来電力から再エネ100%電力メニューへの切り替えのどちらかが必須(既に太陽光発電設備が設置されている場合で写真及び仕様の分かるものを提出した場合は不要)/FIT・FIP制度を申請する場合は対象外

出典: 令和8年度【再エネ・省エネ補助金】高効率給湯器(個人)の申請/和泉市

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1基あたり150,000円(定額) ただし、補助対象者が、子育て世帯、若者夫婦世帯又は転入世帯である場合は、上記の補助金額は 300,000円/基(定額) に増額されます。
基本的にヒートポンプ給湯器(エコキュート)への買い替えや、新規購入を対象としています。
ただし、補助金額が、補助対象経費の2分の1を上回る場合は、補助金額は補助対象経費の2分の1を上限とし、 1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てます。
本補助金を活用して太陽光発電設備を導入
令和8年4月27日(月曜日)から令和9年2月1日(月曜日)
FIT、FIP制度 を申請する場合、本補助金の 対象外 になります。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの環境政策室(環境保全担当)の再エネ・省エネ機器設置促進事業補助金のページ、広報・協働推進室の南部地域等への移住・定住支援のページ、建築・開発指導室の耐震診断・耐震改修・除却補助のページとFAQ、空家の除却補助のチラシを確認した。FAQ「住宅の屋根改修や外壁塗装の補助金はありますか。」(更新日 2026年04月02日)には、和泉市では屋根改修や外壁塗装の補助制度はなく、耐震改修工事の一部として実施する場合は耐震改修の補助事業の対象となる可能性があると書かれている。耐震設計の補助制度(FAQに記載)の個別ページは取得せず項目化していない。ZEH、新築住宅の取得への補助(南部地域等への移住・定住支援を除く)は見つからなかった。

箕面市

耐震改修工事費補助制度

耐震

原則として昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築され、耐震診断の評点が1.0未満の木造住宅の耐震改修工事に対し、箕面市が補助する。補助上限額は令和8年度から1戸50万円(低所得者世帯は75万円)に引き上げられた。着手前に必ず申請が必要。

受付期間
令和8年度より制度を一部改正(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
次の(1)から(4)のうちいずれか少ない額(千円未満切り捨て)。(1)耐震改修工事に要する経費、(2)住宅の戸数に50万円(低所得世帯は75万円)を乗じて得た額、(3)耐震改修工事に要する経費の5分の4の額(評点を1.0以上に高める設計による場合で一定の要件に該当する場合に限る)、(4)耐震改修工事に要する費用の100分の23の額(評点を1.0以上に高める設計による場合で(3)に該当しない場合に限る)
主な条件
原則として昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された木造住宅で、所定の耐震診断の結果、評点が1.0未満のもの/現に居住又は居住しようとするもの/民間建築物の所有者(法人を除く)/着手前に必ず申請が必要

出典: 耐震改修工事費補助制度/箕面市

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補助上限額を50万円/1戸(低所得者世帯は75万円/1戸)に引き上げました。
令和8年度より制度を一部改正しました。
(2) 住宅の戸数に50万円を乗じて得た額 (低所得世帯の場合は、住宅の戸数に75万円を乗じて得た額)
(3) 耐震改修工事に要する経費の5分の4の額
原則として昭和56年5月31日以前に法第六条第一項に規定する確認を受けて建築されたもの
本補助制度は、着手前に必ず申請が必要 になります。

耐震改修設計費補助制度

耐震

原則として昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築され、耐震診断の評点が1.0未満の木造住宅(賃貸を目的としたものを除く)の耐震改修工事の設計費用の一部を箕面市が補助する。補助金の額は、設計費用の10分の7の額等のうち最も少ない額で、住宅の戸数に10万円を乗じて得た額が上限の一つ。

受付期間
令和8年度より制度を一部改正(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
次の(1)から(3)のうちいずれか少ない額(千円未満切り捨て)。(1)補助対象となる耐震改修工事の設計費用の10分の7の額、(2)設計費用の3分の2の額(上部構造評点を1.0以上に高める耐震改修工事の設計であって、申請年度と同年度内に耐震改修工事が完了しない場合に限る)、(3)住宅の戸数に10万円を乗じて得た額
主な条件
原則として昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された木造住宅で、所定の耐震診断の結果、評点が1.0未満のもの/現に居住又はこれから居住しようとするもの/賃貸を目的とした住宅でないもの/民間建築物の所有者(法人を除く)/着手前に申請が必要

出典: 耐震改修設計費補助制度/箕面市

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次の(1)から(3)のうち、いずれか少ない額(千円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額) (1) 補助対象となる耐震改修工事の設計費用の10分の7の額
令和8年度より制度を一部改正しました。
(3) 住宅の戸数に10万円を乗じて得た額
(4) 賃貸を目的とした住宅でないもの
民間建築物の所有者(法人を除く)
着手前に申請が必要

耐震診断費補助制度

耐震

原則として昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された住宅(一戸建て、長屋、共同住宅)などの耐震診断費用の一部を箕面市が補助する。木造住宅(一戸建て)は、耐震診断費用、55,000円、床面積1平方メートルにつき1,100円を乗じた額のいずれか低い方が限度。着手前に必ず申請が必要。

受付期間
令和8年度より制度を一部改正(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
木造住宅(一戸建て)は耐震診断費用、55,000円又は床面積1平方メートルにつき1,100円を乗じた額のいずれか低い方が限度。木造住宅(長屋、共同住宅)は一戸当たり55,000円または床面積1平方メートルにつき1,100円を乗じた額のいずれか低い方が限度。非木造1戸建て住宅は耐震診断費用の2分の1以内で67,000円が限度。非木造長屋・共同住宅は耐震診断費用の2分の1以内で1棟当たり1,000,000円が限度
主な条件
原則として昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築され、住宅(一戸建て、長屋、共同住宅)のうち現に居住の用に供し又は供しようとするもの、または特定建築物/補助対象者は民間建築物の所有者/着手前に必ず申請が必要

出典: 耐震診断費補助制度/箕面市

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(1)木造住宅(一戸建て):耐震診断費用、55,000円又は住宅の床面積1平方メートルにつき1,100円を乗じた額(千円未満切り捨て)のいずれか低い方を限度とする。
令和8年度より制度を一部改正しました。
(3)非木造1戸建て住宅:耐震診断費用の2分の1以内の額で、67,000円を限度とする。
(1)原則として昭和56年5月31日以前に法第6条第1項に規定する確認を受けて建築されたもの
民間建築物の所有者
本補助制度は、着手前に必ず申請が必要 になります。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「箕面市補助金等一覧」(令和8年4月1日現在。更新日 2026年7月16日)の住宅政策課の欄と、耐震診断費・耐震改修設計費・耐震改修工事費の各補助制度のページを確認した。補助金等一覧の住宅政策課の欄に載っていたのは耐震関連の補助金のみで、新築住宅の取得、一般のリフォーム、ZEH・省エネ設備、太陽光発電・蓄電池、空き家、定住・移住の個人向け補助は一覧に見つからなかった。住宅改造工事費用の補助(障害福祉課)は身体障害者手帳等を持つ人向けのため項目化していない。

柏原市

耐震改修補助制度

耐震

柏原市内にある木造住宅(原則として昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築されたもの)の耐震改修計画の設計費用および耐震改修工事費用の一部を柏原市が補助する。交付申請の前に着工した場合は補助対象にならない。

受付期間
受付は毎年度12月末まで(予算の範囲内)。耐震改修計画の設計と耐震改修工事は、補助金の交付申請にかかる会計年度の3月15日までに完了するもの(ページ公開日 2026年4月1日)
金額
耐震改修計画の設計は1戸につき100,000円または設計費用の7割のいずれか低い額。耐震改修工事は1戸につき500,000円(低所得世帯の場合750,000円)または工事費用の8割のいずれか低い額
主な条件
原則として昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された木造住宅で、診断結果の数値が改修前1.0未満のものを改修後1.0以上にする計画等、または耐震シェルターを設置する工事/現在居住しているか、これから居住しようとしていること/対象建築物の所有者で、固定資産税・都市計画税の滞納がなく、直近の課税所得金額が5,070,000円未満/交付申請の前に着工すると補助対象にならない/既に耐震改修補助金を受け取ったことのある人は対象にならない

出典: 耐震改修補助制度 | 大阪府柏原市

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柏原市では、市内にある木造住宅の耐震改修計画の設計費用および耐震改修工事費用の一部を補助します。
原則として、昭和56年5月31日以前に法第6 条第1項に規定する確認を受けて建築された木造住宅
1戸につき100,000円または耐震改修計画の設計に要す費用の7割のいずれか低い額とする。
1戸につき500,000円(低所得世帯の場合750,000円)または、耐震改修工事に要する費用の8割のいずれか低い額とする。
所有者は、固定資産税・都市計画税の滞納が無くて、直近の課税所得金 額が5,070,000円未満であること
受付は毎年度12月末までとなります。(予算の範囲内)

耐震診断補助制度(既存民間建築物耐震診断補助)

耐震

原則として昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された建築物の耐震診断費用の一部を柏原市が補助する。木造住宅(戸建・併用住宅)は、診断に要した費用、延べ面積×1,100円/平方メートル、補助限度額50,000円のうち最も低い額。

受付期間
受付は毎年度12月末日まで(予算の範囲内)(ページ公開日 2026年6月22日)
金額
木造住宅(戸建・併用住宅)は、耐震診断に要した費用、延べ面積×1,100円/平方メートル、補助限度額50,000円のうち最も低い額。木造住宅(共同住宅・長屋住宅)は診断費用、延べ面積×1,100円/平方メートル、住戸数×50,000円/戸、補助限度額500,000円のうち最も低い額
主な条件
原則として昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築された建築物/対象建築物の所有者/耐震診断を行うことについて申請者以外の所有者・占有者などの利害関係者との協議が整っていること/既に耐震診断補助金を受け取ったことがある人は対象にならない

出典: 耐震診断補助制度 | 大阪府柏原市

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柏原市においても建築物の耐震診断費用の一部を下記のとおり補助しています。
原則として、昭和56年5月31日以前に基準法第6条第1項の規定による建築主事の確認を受けて建築されたものであること
延べ面積 (m²)× 1,100(円/m²)で算出した額
補助限度額の 50,000円
受付は、毎年度12月末日までとなります。(予算の範囲内)
既に耐震診断補助金を受け取られたことがある方は補助の対象となりませんのでご了承ください。

耐震除却補助制度(木造住宅耐震除却補助)

耐震

耐震診断をした結果、耐震性がない旧耐震基準の木造住宅を除却する際の解体工事費用の一部を柏原市が補助する。一戸建て住宅・併用住宅・寄宿舎は、除却費用×0.23、床面積×34,100×0.23、20万円のうち最も低い額。

受付期間
受付は毎年度12月末まで(予算の範囲内)(ページ公開日 2026年4月1日)
金額
一戸建て住宅・併用住宅・寄宿舎は、除却費用×0.23にて算出した額、床面積×34,100×0.23にて算出した額、または20万円のいずれか低い額。共同住宅・長屋住宅(1棟)は、除却費用の2分の1の額、床面積×34,100×0.23にて算出した額、または40万円のいずれか低い額
主な条件
原則として昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された木造住宅で、耐震診断の上部構造評点が0.7未満など/柏原市耐震改修補助金の交付を受けていない/対象建築物の所有者または法定相続人の個人/固定資産税・都市計画税の滞納がなく、直近の課税所得金額が5,070,000円未満/交付申請の前に着工すると補助対象にならない

出典: 耐震除却補助制度 | 大阪府柏原市

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耐震診断をした結果、耐震性がない旧耐震基準の木造住宅を対象に、当該木造住宅を除却する際の解体工事費用の一部を補助するものです。
除却費用×0.23にて算出した額、床面積×34,100×0.23にて算出した額、または20万円のいずれか低い額
受付は毎年度12月末までとなります。(予算の範囲内)
申請者は、固定資産税・都市計画税の滞納が無くて、直近の課税所得金額が5,070,000円未満であること
尚、交付申請の前に着工されますと補助対象になりません。

令和8年度「子育て世帯住宅取得補助金」

新築取得・定住

3世代近居を応援するため、柏原市に転入する子育て世帯の住宅取得に対し、予算の範囲内で1件10万円を補助する。対象は市内で住宅を取得(所有権保存登記)し転入した、小学生以下の子どもがいて、本人または配偶者の親が市内に居住している世帯主など。

受付期間
令和8年4月1日~令和9年3月31日午後4時30分まで(住宅取得日〔所有権保存登記日〕から6ヶ月以内)。予算の範囲内で行うため申請期間より早く終了する場合がある(ページ公開日 2026年4月1日)
金額
1件10万円
主な条件
自らが居住するため柏原市内で住宅を取得(所有権保存登記)し転入した世帯主/転入日から遡って1年未満の間に柏原市に居住していない/小学生以下の子どもがいる(妊娠中を含む)/本人または配偶者の親が柏原市に居住している/過去にこの要綱に基づく補助金を受けていない/世帯員全員が市税の滞納をしていない/対象住宅は延床面積の1/2以上が居住用で50平方メートル以上の一戸建て、売買契約金額(土地代を含む)300万円以上

出典: 令和8年度「子育て世帯住宅取得補助金」 | 大阪府柏原市

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3世代近居でかしわら暮らしを応援するため、本市に転入する子育て世帯の住宅取得に対し、予算の範囲内で1件10万円を補助します。
令和8年4月1日(水)から令和9年3月31日(水)午後4時30分まで、住宅取得日(所有権保存登記日)から6ヶ月以内
小学生以下の子どもがいる(世帯主または配偶者が妊娠している場合も含む)
本人または配偶者の親が柏原市に居住している(同日の転入も可)
売買契約金額(土地代を含む)が300万円以上
一戸建て住宅(延床面積の1/2以上が居住用であり、その面積が50平方メートル以上であるものに限る)
補助金の交付は、予算の範囲内で行いますので、申請期間より早く終了する場合があります。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「補助制度に関するQ&A」(公開日 2024年10月18日)、地球温暖化対策(カーボンニュートラル)のページ、空家に関する相談窓口・制度紹介のページ、移住をお考えの方へのページを確認した。Q&Aには、外壁塗装の塗替え、屋根瓦の葺き替えのみ、新築住宅、建て替え、住宅のリフォームのための補助金はない旨の記載がある(公開日 2024年10月18日時点)。地球温暖化対策のページ(公開日 2023年2月24日)はZEHの説明と大阪府のページの案内のみで、市の太陽光発電・蓄電池・ZEH等への補助金の案内は見つからなかった。空き家の改修・取得への市の補助金は見つからなかった。

羽曳野市

耐震診断補助制度【診断】

耐震

一定の要件を満たす建築物(建物・土地の登記事項証明書により昭和56年5月31日以前に建築されたものであるか確認できるもの)の耐震診断費用の一部を羽曳野市が補助する。木造住宅の場合は補助金の上限額が50,000円、非木造住宅の場合は25,000円。補助を受けるには着手前に申請が必要。

受付期間
原則、5月上旬から翌年1月末日までが申請の受付期間(受付戸数が予算額に達した場合は受付終了)。報告期限は3月15日(ページ更新日 2025年05月01日)
金額
木造住宅の場合は補助金の上限額50,000円、非木造住宅の場合は上限額25,000円
主な条件
建物・土地の登記事項証明書により昭和56年5月31日以前に建築されたものであるか確認できる建築物/補助対象者は補助対象建築物の所有者/共有名義・占有者(借家人)がいる場合・土地所有者が異なる場合は同意書が必要/着手前に申請が必要(耐震診断の着手は交付決定後90日以内)

出典: 耐震診断補助制度【診断】/羽曳野市

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羽曳野市では、一定の要件を満たす建築物の耐震診断費用の一部を補助しています。補助を受けるには、着手前に申請が必要です。
1.木造住宅の場合、補助金の上限額は50,000円となります。
2.非木造住宅の場合は、補助金の上限額は25,000円となります。
原則、5月上旬から翌年1月末日までが、申請の受付期間となります。
建物・土地の登記事項証明書により 昭和56年5月31日以前 に建築されたものであるか確認できるもの。
※報告期限(3月15日)を過ぎると補助対象外となります。

耐震改修設計補助制度【設計】

耐震

一定の要件を満たす木造住宅(耐震診断結果の数値が1.0未満で、登記事項証明書により昭和56年5月31日以前に建築されたもの)に対し、耐震改修設計の費用の一部を羽曳野市が補助する。補助金の額は耐震改修設計に要する費用の10分の7(上限100,000円)。ページには「令和8年度分の受付は終了しました」と書かれている。

受付期間
令和8年度分の受付は終了。原則、5月上旬から翌年1月末日までが申請の受付期間(ページ更新日 2025年05月01日)
金額
耐震改修設計に要する費用の10分の7の額(上限100,000円)
主な条件
現在居住している、又はこれから居住しようとする、耐震診断結果の数値が1.0未満である木造住宅(賃貸住宅を除く)で、登記事項証明書により昭和56年5月31日以前に建築されたもの/補助対象建築物の所有者(個人)で、直近の課税所得金額が5,070,000円未満、市に対する税等の滞納がない/着手(契約)前に申請が必要

出典: 耐震改修設計補助制度【設計】/羽曳野市

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羽曳野市では、一定の要件を満たす木造住宅に対し、耐震改修設計の費用の一部を補助しています。補助を受けるには、着手(契約)前に申請が必要です。
耐震改修設計補助制度※令和8年度分の受付は終了しました
補助金の額は、耐震改修設計に要する費用の10分の7の額となります。(上限100,000円)
原則、5月上旬から翌年1月末日までが、申請の受付期間となります。
(※所有者の直近の課税所得金額が 5,070,000 円未満であること。)
※耐震改修設計を先に着手(契約)されますと補助対象にはなりません。

耐震改修補助制度【改修】

耐震

一定の要件を満たす木造住宅(耐震診断結果の数値が1.0未満で、登記事項証明書により昭和56年5月31日以前に建築されたもの)の耐震改修工事に対し、耐震改修工事費用の一部を羽曳野市が補助する。補助金の額は定額で500,000円(世帯全員の年間所得が256.8万円〔月21.4万円〕以下の場合は750,000円)。ページには「令和8年度分の受付は終了しました」と書かれている。

受付期間
令和8年度分の受付は終了。原則5月上旬から12月末日までが申請の受付期間(受付戸数が予算額に達した場合は受付終了。ページ更新日 2025年05月01日)
金額
定額で500,000円。補助金申請者世帯全員の年間所得が256.8万円(月21.4万円)以下である場合は定額で750,000円(耐震改修工事費がそれらの定額未満の場合は耐震改修工事に要することとなる費用)
主な条件
現在居住している、又はこれから居住しようとする、耐震診断結果の数値が1.0未満である木造住宅(賃貸住宅を除く)で、登記事項証明書により昭和56年5月31日以前に建築されたもの/補助対象建築物の所有者(個人)で、直近の課税所得金額が5,070,000円未満、市に対する税等の滞納がない/着手(契約)前に申請が必要(耐震改修の着手〔契約〕は交付決定後30日以内)

出典: 耐震改修補助制度【改修】/羽曳野市

原文を見る
羽曳野市では、一定の要件を満たす木造住宅の耐震改修工事に対し、耐震改修工事費用の一部を補助しています。
耐震改修補助制度※令和8年度分の受付は終了しました
1.補助金の額は定額で500,000円となります。
2.補助金申請者世帯全員の年間所得が256.8万(月21.4万円)以下である場合は、補助金の額は定額で750,000円となります。
原則5月上旬から12月末日までが、申請の受付期間となります。
(※所有者の直近の課税所得金額が 5,070,000 円未満であること。)
※耐震改修工事を先に着手(契約)されますと補助対象にはなりません。

木造住宅除却補助制度【除却】

耐震

一定の要件を満たす木造住宅(登記事項証明書により昭和56年5月31日以前に建築されたもので、耐震診断の結果の数値が0.7未満など)の除却工事に対し、除却工事費の一部を羽曳野市が補助する。一戸建ての住宅は除却工事に要する費用の2分の1(上限200,000円)。

受付期間
原則5月上旬から翌年1月末日までが申請の受付期間(受付戸数が予算額に達した場合は受付終了)。報告期限は3月15日(ページ更新日 2025年05月01日)
金額
一戸建ての住宅は除却工事に要する費用の2分の1(上限200,000円)。長屋又は共同住宅は除却工事に要する費用の2分の1、かつ1戸当たり200,000円(上限100万円)
主な条件
登記事項証明書により昭和56年5月31日以前に建築されたものであるか確認できる木造住宅で、耐震診断の結果の数値が0.7未満、「誰でもできるわが家の耐震診断」の結果7点以下、または外観目視による評点合計が100点以上のもの/補助対象建築物の所有者(個人)で、直近の課税所得金額が5,070,000円未満、市に対する税等の滞納がない/着手(契約)前に申請が必要(除却工事の着手〔契約〕は交付決定後30日以内)

出典: 木造住宅除却補助制度【除却】/羽曳野市

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羽曳野市では、一定の要件を満たす木造住宅の除却工事に対し、除却工事費の一部を補助しています。
除却工事に要する費用の2分の1(上限200,000円)
除却工事に要する費用の2分の1、かつ1戸当たり200,000円(上限100万円)
原則5月上旬から翌年1月末日までが、申請の受付期間となります。
耐震診断の結果の数値が0.7未満と診断されたもの
※除却工事を先に着手(契約)されますと補助対象にはなりません。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの建築住宅課の耐震関連のページ(耐震診断・耐震改修設計・耐震改修・木造住宅除却の各補助制度、更新日 2025年05月01日、住宅などの耐震診断・耐震改修・除却補助制度についてのページは更新日 2025年09月18日)、空家等利活用支援制度のページ(更新日 2024年01月19日)、「現在お住まいの住宅における外壁塗装や屋根の修理だけで利用できる羽曳野市からの補助金はありません!ご注意ください!」のお知らせ(更新日 2024年10月16日)を確認した。耐震関連の補助制度のページに挙げられている耐震改修(パッケージ)補助制度【設改】のページは取得できなかった。空家等利活用支援制度は不動産団体と連携した相談・提案の支援で補助金ではない。太陽光発電・蓄電池・ZEH等の省エネ設備、新築住宅の取得、一般のリフォーム、定住・移住の住宅取得への個人向け補助は見つからなかった。

門真市

木造住宅耐震化促進補助【設計・改修】

耐震

昭和56(1981)年5月31日以前に建築された木造住宅を対象に、耐震設計および耐震改修費用の一部を門真市が補助する。改修(設計)は耐震改修工事にかかる費用(1平米あたり21,500円以内)の8割の補助で1戸あたり上限95万円(所得により1戸当たり107.5万円)、シェルター設置は費用のうち5分の4(上限30万円)。

受付期間
ページ更新日 2026年04月01日
金額
改修(設計)は耐震改修工事にかかる費用(1平米あたり21,500円以内)の8割の補助で、1戸あたり上限95万円(所得により1戸当たり107.5万円)。シェルター設置は費用のうち5分の4の金額(上限30万円、長屋又は共同住宅は30万円に戸数を乗じて得た額)
主な条件
建築確認を受けて建てられた木造住宅で、耐震診断の結果、耐震性が不足しているもの(評点が1.0未満等)/現に住居、またはこれから居住しようとするもの/耐震設計に関しては賃貸住宅でないもの/所有者の直近の課税所得金額が5,070,000円未満/固定資産税および都市計画税を完納していること

出典: 木造住宅耐震化促進補助【設計・改修】/門真市

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門真市は、昭和56(1981)年5月31日以前に建築された木造住宅を対象に耐震設計および耐震改修費用の一部を補助しています。
耐震改修工事にかかる費用(1平米あたり21,500円以内)の8割の補助
1戸あたり上限95万円(所得により、1戸当たり107.5万円)
シェルター設置に係る費用のうち5分の4の金額(上限30万円もしくは長屋又は共同住宅にあっては、30万円に戸数を乗じて得た額)
耐震診断の結果、耐震性が不足しているもの(評点が1.0未満等)
所有者の直近の課税所得金額が5,070,000円未満

建築物耐震診断補助

耐震

昭和56(1981)年5月31日以前に建築された住宅などを対象に、耐震診断費用の一部を門真市が補助する。木造住宅(長屋、併用住宅や共同住宅を含む)は、耐震診断に要した費用(1100円/平方メートルを限度)の11分の10または1戸あたり5万円のうちいずれか低い額(限度額は100万円)。

受付期間
ページ更新日 2025年04月01日
金額
木造住宅(長屋、併用住宅や共同住宅を含む)は耐震診断に要した費用(1100円/平方メートルを限度)の11分の10または1戸あたり5万円のうちいずれか低い額(限度額は100万円)。木造以外の住宅は耐震診断に要した費用の2分の1または1戸あたり2万7000円のうちいずれか低い額(限度額は100万円)
主な条件
昭和56(1981)年5月31日以前に建築された建築確認を受けて建てられたもの(木造住宅は建築確認の有無は問わない)/住宅は現に居住、またはこれから居住しようとするもの

出典: 建築物耐震診断補助/門真市

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門真市は、昭和56(1981)年5月31日以前に建築された住宅などを対象に、耐震診断費用の一部を補助しています。
木造住宅(長屋、併用住宅や共同住宅を含む):耐震診断に要した費用(1100円/平方メートルを限度)の11分の10または、1戸あたり5万円のうち、いずれか低い額(限度額は100万円)
木造以外の住宅(長屋、併用住宅や共同住宅を含む):耐震診断に要した費用の2分の1または、1戸あたり2万7000円のうちいずれか低い額(限度額は100万円)
住宅は、現に居住、またはこれから居住しようとするもの

木造住宅除却補助

耐震

昭和56(1981)年5月31日以前に建築され、耐震診断の結果、耐震性の低い木造住宅を対象に、除却費用の一部を門真市が補助する。一戸建ての住宅は除却費用の23%(上限40万円)、長屋または共同住宅は除却費用の23%かつ戸当たり40万円(上限200万円)。除却工事に要する費用は1平方メートルあたり39,900円以内とする。

受付期間
ページ更新日 2026年04月09日
金額
一戸建ての住宅は除却費用の23%(上限40万円)。長屋または共同住宅は除却費用の23%、かつ戸当たり40万円(上限200万円)。除却工事に要する費用は1平方メートルあたり39,900円以内
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅で、耐震診断結果の数値が0.7未満のもの等/既に他の要綱等により除却・改修等の補助を受けていないもの/建設業法第3条第1項の許可を受けている者または建設リサイクル法第21条第1項の登録を受けた解体工事業者による除却工事で、対象建築物を全て除却する工事/補助対象建築物を1年以上所有している個人所有者/固定資産税および都市計画税を完納していること

出典: 木造住宅除却補助/門真市

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門真市は、昭和56(1981)年5月31日以前に建築され、耐震診断の結果、耐震性の低い木造住宅を対象に除却費用の一部を補助しています。
一戸建ての住宅:除却費用の23%(上限40万円)
長屋または共同住宅:除却費用の23%、かつ戸当たり40万円(上限200万円)
注意:除却工事に要する費用は1平方メートルあたり39,900円以内とします
補助対象建築物を1年以上所有している個人所有者であること
固定資産税および都市計画税を完納していること

門真市子育て世帯等空き家利活用補助

空き家・リフォーム

子育て世帯(18歳以下の子を持つ世帯)や若者世帯(40歳未満の夫婦等)を対象に、戸建ての空き家のリフォーム工事費用に対して補助する。補助額は交付申請時点で市外に居住する場合はリフォーム工事に要する経費の3分の2(上限100万円)、市内に居住する場合は2分の1(上限50万円)。

受付期間
各年度の予算の範囲を超えた段階で交付申請の受付を締め切る場合がある(ページ更新日 2025年08月01日)
金額
交付申請時点で市外に居住する場合はリフォーム工事に要する経費の3分の2(上限100万円)、市内に居住する場合は経費の2分の1(上限50万円)
主な条件
子育て世帯(18歳以下の子を持つ世帯)又は若者世帯(40歳未満の夫婦等)で、市内に存する戸建ての空き家等(敷地面積45平方メートル以下を除く)で昭和56年6月1日以後に建築確認を受けているものを取得しリフォーム工事を行うこと/交付申請日から起算して1年以内に取得し又は取得予定(売買に限る)/リフォーム工事完了後に居住すること/市内の施工業者を利用し契約する請負工事であること/世帯員のいずれもが市町村税を滞納していない/工事完了後から10年以上活用すること

出典: 門真市子育て世帯等空き家利活用補助/門真市

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子育て世帯や若者世帯を対象に、戸建ての空き家のリフォーム工事費用に対しての補助制度を実施しています。
・市外に居住(交付申請時点):リフォーム工事に要する経費の3分の2(上限100万円)
・市内に居住(交付申請時点):リフォーム工事に要する経費の2分の1(上限50万円)
リフォーム工事に係る請負契約は、交付決定後に締結してください。
市内の施工業者を利用し、契約する請負工事であること。
各年度における当該補助金の予算の範囲を超えた段階で、交付申請の受付を締め切る場合があります。

門真市空き家等除却補助

空き家

狭小な住宅地であることにより流通、再建築等が困難である空き家等の所有者等を対象に、狭小敷地の改善や一団の土地として再建築を促すことを目的とした空き家の除却工事費用に対して補助する。補助額は除却工事に要する経費の5分の4で、空き家件数が多い8町は上限100万円、それ以外の市域は上限50万円。

受付期間
各年度の予算の範囲を超えた段階で交付申請の受付を締め切る場合がある(ページ更新日 2025年08月01日)
金額
除却工事に要する経費の5分の4。大橋町、上野口町、寿町、月出町、堂山町、常盤町、浜町、舟田町は上限100万円、上記以外の市域は上限50万円
主な条件
狭小な住宅地に存する空き家等で、当該空き家等の隣接地の所有者が取得したもの/補助対象空き家等の所有者又はその相続人で、固定資産税及び都市計画税を滞納していない者/これまでに他の要綱等に基づき除却又は耐震改修等に係る補助金の交付を受けた建築物でないこと/交付決定後に除却工事の請負契約を締結/補助金の交付を受けた日から10年以上管理すること

出典: 門真市空き家等除却補助/門真市

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狭小敷地の改善や一団の土地として再建築を促すことを目的とした空き家の除却工事費用に対しての補助制度を実施しています。
大橋町、上野口町、寿町、月出町、堂山町、常盤町、浜町、舟田町:除却工事に要する経費の5分の4(上限100万円)
・上記以外の市域:除却工事に要する経費の5分の4(上限50万円)
狭小な住宅地に存する空き家等であり、当該空き家等の隣接地の所有者が取得したものであること。
除却工事に係る請負契約は、交付決定後に締結してください。
各年度における当該補助金の予算の範囲を超えた段階で、交付申請の受付を締め切る場合があります。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの建築・開発の各種補助制度のページ(補助事業〔耐震・除却・狭あい道路など〕)、耐震補助・木造住宅除却補助・空き家補助のページを確認した。各種補助制度のページに載っていた補助は、耐震補助、木造住宅除却補助、アスベスト飛散防止対策事業補助、危険家屋等除却補助、狭あい道路拡幅整備事業補助などで、このうちアスベスト飛散防止対策事業補助・危険家屋等除却補助・狭あい道路拡幅整備事業補助の個別ページは取得しておらず項目化していない。太陽光発電・蓄電池・ZEH等の省エネ設備、新築住宅の取得そのもの、一般のリフォーム(空き家取得後を除く)への個人向け補助は見つからなかった。

摂津市

耐震改修補助制度(耐震改修・除却補助金)

耐震

住宅の耐震改修を促進し、地震による人的・物的な被害の軽減を図ることを目的に、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された木造住宅の耐震改修計画作成費用・耐震改修工事費用・除却工事費用の一部を摂津市が補助する。耐震改修工事費用は70万円(月額所得が収入分位40%以下の場合は90万円)を限度、除却工事費用は40万円を限度。工事着工後の申請はできない。

受付期間
予算がなくなり次第受付を終了(ページ更新日 2026年04月22日)。12月以降の着工については、あらかじめ建築課居住支援係への相談が必要
金額
耐震改修計画作成に要する費用は費用の7割(10万円限度)。耐震改修工事費用は費用の10割(70万円限度。世帯の月額所得が収入分位40%以下〔月額21万4000円以下〕の場合は90万円限度)。除却工事費用は費用の10割(40万円限度。長屋又は共同住宅は1戸あたり40万円として算出し上限80万円)
主な条件
原則として昭和56年5月31日以前に建築主事の確認を受けて建築された木造住宅で、所有者が現に居住又はこれから居住しようとするもの/耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満(除却工事は簡易診断法でも申請可)/補助対象建築物を所有する個人で、世帯全員の課税所得金額の合計が507万円未満(除却工事は資産の額が1,000万円以下の者)/工事着工後の申請はできない/設計費用のみの補助は受けられない

出典: 耐震改修補助制度/摂津市

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住宅の耐震改修を促進し、地震による人的・物的な被害の軽減を図ることを目的としています。
耐震改修計画作成に要する費用:費用の7割。ただし、10万円を限度とする。
耐震改修工事費用:費用の10割。ただし、70万円を限度とする。
90万円を限度とする。
除却工事費用:費用の10割。40万円を限度とする。
年間の課税所得金額(世帯全員の課税所得金額の合計)が507万円未満
工事着工後の申請はできませんので、必ず先に申請を済ませてください。
予算がなくなり次第、受付を終了します。

耐震診断補助制度(耐震診断補助金)

耐震

摂津市に在する住宅および建築物の所有者または居住者が耐震診断を実施する場合に、その経費の一部を補助する。木造住宅は耐震診断費用の額から5,000円を除した額で、1棟当たり50,000円もしくは1平方メートルあたり1,100円のどちらか低いほうが限度。診断後に申請することはできない。

受付期間
ページ更新日 2026年04月22日
金額
木造住宅は耐震診断費用の額から5,000円を除した額で、1棟当たり50,000円もしくは1平方メートルあたり1,100円のどちらか低いほうが限度(セット型耐震診断の場合は耐震改修計画の設計に要する費用の7割〔1棟あたり10万円限度〕を加えた額)。木造以外の住宅は耐震診断費用の2分の1で1棟当たり2万5千円が限度
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築基準法第6条第1項の規定による建築確認を受けて建築されたもの/住宅(長屋住宅、併用住宅及び共同住宅を含む)で現に居住または使用しているもの及びこれから居住・使用しようとするもの/補助対象者は補助対象建築物の所有者又は居住者(セット型耐震診断は直近の年間の課税所得金額が世帯全員の合算で507万円未満の者)/診断後に申請することはできない

出典: 耐震診断補助制度/摂津市

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摂津市に在する住宅および建築物の所有者または居住者が耐震診断を実施する場合に、その経費の一部を補助します。
補助金の額は耐震診断費用の額から5,000円を除した額。ただし、1棟当たり50,000円もしくは1平方メートルあたり1,100円のどちらか低いほうが限度です。
耐震診断費用の2分の1で、1棟当たり2万5千円が限度。
診断後に申請することはできませんので、必ず先に申請をしてください。
昭和56年5月31日以前 に建築基準法第6条第1項の規定による建築確認を受けて建築されたもの

住宅用太陽光発電システム等の設置に係る補助金(住宅用太陽光発電システム・蓄電システム・家庭用燃料電池システム)

太陽光・蓄電池

再生可能なエネルギー等の活用を促進するとともに市民の自主的な環境保全に関する取組を支援することを目的に、市内で住宅用太陽光発電システム等を設置する人に補助金を交付する。住宅用太陽光発電システムは1キロワットあたり2万円(上限10万円)、蓄電システムは1キロワットアワーあたり1万円(上限5万円)、家庭用燃料電池システムは購入価格の2分の1(上限5万円)。補助対象システム設置後に申請する。

受付期間
令和8年度の受付は4月1日から開始。申請期間は令和8年4月1日~令和9年3月12日(補助対象システム設置後に申請。予算額に到達次第〔先着順〕終了。ページ更新日 2026年03月31日)
金額
住宅用太陽光発電システムは1キロワットあたり2万円(上限10万円)。蓄電システム(定置型)は1キロワットアワーあたり1万円(上限5万円)。家庭用燃料電池システム(エネファーム)は購入価格の2分の1の額(上限5万円)。千円未満は切り捨て。予算額は950万円
主な条件
市内に住所を有し、自らが居住する住宅に設置する人/電力会社と電力需給契約を締結している人/市税を滞納していない人/市が行う家庭でのエネルギー使用状況などに関する調査に協力できる人/過去にこの制度による補助金を受けていない人/住宅用太陽光発電システムは公称最大出力の合計が10キロワット未満のもの等が対象/設置後、受給契約の開始日や購入日・引渡日の翌日などから6か月以内に申請

出典: 【令和8年4月1日から受付開始】住宅用太陽光発電システム等の設置に係る補助金の交付/摂津市

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住宅用太陽光発電システム等を設置する方に対して補助金を交付します。
令和8年度の受付は4月1日(水曜日)から開始します。
住宅用太陽光発電システム・・・1キロワットあたり2万円(上限10万円)
蓄電システム・・・1キロワットアワーあたり1万円(上限5万円)
家庭用燃料電池システム・・・購入価格の2分の1の額(上限5万円)
【予算額】950万円
申請期間は令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月12日(金曜日)まで

摂津市多世代定住促進事業

新築取得・定住

市外から転入した子世帯(中学生修了までの子どもがいる世帯。出産予定も可)が、市内に居住する親世帯と新たに同居または近居する場合に、住宅取得に要した費用の一部を3年間継続して補助する。補助金の額は住宅取得に要した経費の10分の1までで、3年間で450,000円(1年度当たり150,000円)が上限。

受付期間
申請期間は令和8年4月1日~令和9年3月15日(先着順。申込期間内に予算額に達した場合は早期に受付を終了。2・3年目は毎年10月31日まで。ページ更新日 2026年04月01日)
金額
住宅取得に要した経費の10分の1まで。上限は3年間で450,000円、1年度当たりの上限額は150,000円
主な条件
市外から転入した子育て世帯(中学生以下の子どもがいる、または出産予定)で、親世帯との同居または近居を新たに開始し、摂津市内で住宅を1年以内に取得/親世帯、子世帯とも市税の滞納がない/子世帯が生活保護を受給していない/中古住宅の場合は建築確認日が昭和56年6月1日以降、または昭和56年5月31日以前で耐震性を有することが確認できるもの/2・3年目は多世代による同居又は近居が継続していること

出典: 摂津市多世代定住促進事業について/摂津市

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市外から転入し、摂津市内において多世代 ※1 で同居・近居するために、子世帯 ※2 が住むための住宅 ※3 を取得した費用の一部を3年間継続して補助 ※4 します。
住宅取得に要した経費の10分の1まで
上限は、3年間で450,000円
1年度当たりの上限額は、150,000円
申請期間: 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月15日(月曜日)まで
市外から転入した子育て世帯 (中学生以下の子どもがいる、または出産予定)
摂津市内で住宅を1年以内に取得
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの環境政策課の補助金関係のページ、建築課の耐震改修・耐震診断のページ、多世代定住促進事業のページを確認した。住宅リフォーム補助金のページ(tasedai_doukyo/10181.html)は「リニューアル以前のもののため、現在は閲覧することができません」という案内のみで(更新日 2025年06月16日)、令和8年度の制度内容は確認できなかった。ZEH・太陽光発電・蓄電池・家庭用燃料電池以外の省エネ設備、新築住宅の取得そのもの(多世代定住促進事業を除く)、空き家の改修・取得への個人向け補助は見つからなかった。

高石市

「耐震診断」及び「耐震改修」補助制度

耐震

昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅を対象に、耐震診断と耐震改修(耐震シェルターの設置を含む)に伴う費用の一部を高石市が補助する。交付決定前に着手した場合は補助の対象外。

受付期間
令和8年度の申請受付は12月末で締切(期間内に予算限度額に達した場合は締切日が早まる可能性がある)
金額
耐震診断は費用の11分の10以内(1戸あたり限度額50,000円または床面積1平方メートルあたり1,100円を乗じた額のいずれか低い方)。耐震改修は定額75万円(世帯月額所得金額が収入分位の40パーセント以下の場合は97万5千円、工事費がそれ未満の場合はその額)。耐震シェルター設置は設置費用の4分の3(1戸あたり上限57万5千円)
主な条件
高石市内で現に居住又は使用している昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅/耐震改修は耐震診断結果の構造評点1.0未満で、改修後に1.0以上を満たすこと/耐震改修は直近の課税所得金額が5,070,000円未満で、固定資産税・都市計画税の滞納がないこと/交付決定通知後に診断・工事を行うこと/大阪府知事等が指定する講習会の修了者による診断・改修計画に限る

出典: 「耐震診断」及び「耐震改修」補助制度/高石市ホームページ

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「耐震診断」及び「耐震改修」に伴う費用の一部を補助する制度を実施します。
補助額:耐震診断費用の11分の10以内の額とする。
補助額:耐震改修費用に対し、定額75万円とする。
補助対象者の世帯月額所得金額が収入分位の40パーセント以下(214,000円以下/月額)の場合は定額97万5千円とする。
設置費用の4分の3(上限額57万5千円/1戸)とする。
直近の課税所得金額が5,070,000円未満の方
令和8年度の申請受付は12月末で締め切ります。
補助金交付決定前に着手された場合は補助の対象外になりますのでご注意ください。

高石市ゼロカーボン推進補助金(個人向け: 太陽光発電設備・蓄電池)

太陽光・蓄電池

太陽光発電設備などを新たに設置する個人・事業者を対象とする補助制度。個人向けは、太陽光発電設備(1kWあたり7万円)と蓄電池(価格の3分の1)が対象で、蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備として申請する。環境省の地域脱炭素移行・再エネ推進交付金(重点対策加速化事業)を活用している。

受付期間
令和8(2026)年4月23日~令和9(2027)年1月29日(予算がなくなり次第終了)。個人向けの予算残額(2026年10月1日時点)は太陽光発電設備3,010,000円、蓄電池4,589,000円
金額
太陽光発電設備は7万円/kW。蓄電池は価格(円/kWh)の1/3(14.1万円/kWh〔工事費込み・税抜き〕の1/3を上限)
主な条件
高石市民及び市内居住予定者/市税を滞納していないこと/他の法律又は予算制度に基づき国の負担又は補助を得ていないこと/中古設備でないこと/FIT・FIP認定を取得しないこと/発電量の30%以上を敷地内で自ら消費/蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備であること/補助事業完了日から20日以内又は令和9(2027)年2月26日のいずれか早い日までに実績報告

出典: 高石市ゼロカーボン推進補助金について/高石市ホームページ

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太陽光発電設備などを新たに設置する個人・事業者への補助制度を実施します。
令和8(2026)年4月23日(木曜日)から令和9(2027)年1月29日(金曜日)まで
予算がなくなり次第終了
高石市民及び市内居住予定者
7万円/kW
価格(円/kWh)の1/3
(ただし、14.1万円/kWh(工事費込み・税抜き)の1/3を上限とする)
本補助制度で導入する太陽光発電設備の付帯設備であること(蓄電池のみでの申請はできません)。
共同購入支援事業と本補助事業は併用可能です。

家庭用燃料電池(エネファーム)設置補助制度

ZEH・省エネ設備

家庭用燃料電池システムを購入して設置した人に、設置費用の一部として5万円を高石市が補助する。令和8年4月1日の要綱改正により、設置完了から6年が経過した後に買い替える場合なども、過去に申請した人でも申請できる。

受付期間
令和8年度の助成予定台数は80台。申請台数は12台、受付残り台数は68台(2026年9月1日現在)
金額
5万円
主な条件
令和3年4月1日以後に設置完了した機器で、一般社団法人燃料電池普及促進協会の機器登録制度により登録されている機器である等の要件を満たすこと/受付場所は高石市役所環境政策課窓口

出典: 家庭用燃料電池(エネファーム)設置補助制度について(機器更新も対象になりました)/高石市ホームページ

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家庭用燃料電池システムを購入し、設置した者に対して設置費用の一部を補助いたします。
補助金額:5万円
令和8年度助成予定台数:80台(当初予算額400万円)
申請状況について(2026年9月1日現在)
設置完了した日から起算して6年が経過した後に対象システムを買い替えようとする場合

子育て世帯及び若年者世帯への空き家活用定住支援事業

空き家・定住

定住・移住の促進と空き家の活用・流通の促進を目的に、市内の空き家を購入した子育て世帯または若年者世帯に対し、購入費用(建物および土地)の2分の1(上限200万円)を高石市が補助する。空き家を購入する前に都市計画課へ要件確認をするよう案内されている。

受付期間
ページ記載の予算状況(令和8年8月12日時点)は予算額20,000,000円、交付決定額2,000,000円
金額
対象経費(住宅の購入費用〔建物および土地〕、消費税等は対象外)の2分の1、上限200万円
主な条件
購入時点で6か月以上使用されていない空き家(建築後1年以上経過)で、売却のため宅地建物取引業者と媒介契約を締結後6か月以上売却されていなかったもの/耐震性能を有することが確認でき、建物状況調査(インスペクション)が実施されている一戸建て住宅/申請年度の4月1日時点で子育て世帯(18歳未満の子を扶養し同居)または若年者世帯(所有者及び配偶者等のいずれかが39歳以下)に該当/対象住宅に居住し住民基本台帳に登録/3親等以内の親族から購入した場合は対象外

出典: 子育て世帯及び若年者世帯への空き家活用定住支援事業/高石市ホームページ

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市内の空き家を購入した子育て世帯または若年者世帯に対し、購入費用の一部を補助します。
対象経費の2分の1
200万円
子育て世帯:18歳未満の子を扶養し同居している世帯
若年者世帯:所有者及び配偶者等のいずれかが39歳以下の世帯
本制度の利用を検討される場合は必ず空き家を購入する前に都市計画課まで要件確認をお願いいたします。
予算状況 令和8年8月12日時点

高石市空き家除却補助金

空き家

防犯および住環境の改善を目的に、市内の空き家木造住宅(昭和56年5月31日以前に建築され、6か月以上使用されていないもの)の除却工事を行う所有者等に対し、除却費用の一部を高石市が補助する。予算額に達して受付を停止していたが、令和8年9月28日から申請受付を再開した。

受付期間
令和8年9月28日午前9時から申請受付を再開(申請額が予算額に達した時点で終了)。予算状況(令和8年9月24日時点)は予算額25,000,000円、交付決定額14,634,000円
金額
除却工事費の2分の1以内、上限100万円(特定空家等の場合は上限40万円となる場合がある)
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築された木造の空き家(6か月以上使用されていないもの)/個人の所有者(単独所有または共有代表者)等/市民税および固定資産税を滞納していないこと/工事着手前に申請し、交付決定通知後90日以内に着手

出典: 空き家除却補助金の受付再開予定について/高石市ホームページ

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市内の空き家木造住宅の除却工事を行う所有者等に対し、除却費用の一部を補助しています。
令和8年9月28日(月曜日)午前9時から申請受付を再開します。
除却工事費の2分の1以内
100万円
昭和56年5月31日以前に建築された空き家
交付決定前に工事に着手した場合は補助対象外
予算状況 令和8年9月24日時点

空き家対策補助制度(相続登記等・測量等・不要物撤去)

空き家

空き家の活用および流通を促進し、移住・定住の促進を図ることを目的に、空き家を売却しようとする所有者に対し、相続登記や測量、不要物撤去に係る費用の一部を高石市が補助する。

受付期間
ページ記載の予算状況(令和8年10月6日時点)は予算額2,000,000円、交付決定額962,000円
金額
相続登記等事業と測量等実施事業は対象経費の2分の1(上限10万円)、不要物撤去事業は対象経費(上限10万円)
主な条件
宅地建物取引業者と媒介契約を締結している所有者/市民税および固定資産税を滞納していないこと/3親等以内の親族へ売却する場合は対象外/事業実施前に申請(事後申請は不可)/同一物件につき各事業1回限り

出典: 空き家対策補助制度 - 高石市

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空き家を売却しようとする所有者に対し、相続登記や測量、不要物撤去に係る費用の一部を補助します。
宅地建物取引業者と媒介契約を締結している所有者
対象経費の 2分の1
上限10万円
補助対象事業の実施前に申請が必要です。
予算状況 令和8年10月6日時点
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの住宅政策(まちづくり/建築・住宅)のページ、都市計画課の耐震診断・改修補助制度・空き家対策のページ、環境政策課の補助金ページを確認した。個人向けの新築住宅取得への補助、ZEH、一般のリフォーム(空き家購入後を除く)への補助は見つからなかった。「二・三世代同居等支援事業」は新築住宅の固定資産税を軽減する制度で補助金ではないため項目化していない。

藤井寺市

住宅などの耐震診断・耐震改修・除却補助制度

耐震

建築物の地震による安全性の向上を図るため、耐震診断や耐震改修、除却を実施する所有者を対象に、費用の一部を藤井寺市が補助する。ページには、耐震診断補助は受付を再開、木造住宅の耐震改修補助と除却工事補助は受付中と書かれている。申請前に着手した場合は補助できない。

受付期間
耐震診断補助は受付を再開、木造住宅の耐震改修補助・除却工事補助は受付中(ページ更新日 2026年06月29日)
金額
ページ本文に金額の記載はない(耐震診断・耐震改修・除却ごとの概要PDFに記載とされている)
主な条件
補助金の申請にあたっては事前に問い合わせること/一定の要件があり予算の範囲内での交付/申請前に着手した場合は補助できない

出典: 住宅などの耐震診断・耐震改修・除却補助制度について/藤井寺市

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市では、建築物の地震による安全性の向上を図るため、耐震診断や耐震改修、除却を実施される所有者を対象に費用の一部の補助を行っています。
補助申請の受付を再開しました。
補助申請受付中です。
補助金の申請にあたっては、必ず事前にお問い合わせください。
申請前に着手された場合は補助できませんのでご注意ください。

空き家リフォーム補助制度

空き家・リフォーム

空き家の削減や発生の抑制、本市への移住・定住の促進を目的に、空き家のリフォームに要する工事費用の一部を藤井寺市が予算の範囲内で補助する。申請前にリフォームに着手した場合は補助できない。ページには「今年度の受付は終了しました。」と書かれている。

受付期間
今年度の受付は終了(ページ更新日 2026年09月28日)
金額
ページ本文に金額の記載はない(空き家リフォーム補助制度の概要PDFに記載とされている)
主な条件
補助金の申請にあたっては事前に問い合わせること/一定の要件があり予算の範囲内での交付/申請前にリフォームに着手した場合は補助できない

出典: 空き家リフォーム補助制度について/藤井寺市

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市では空き家のリフォームに要する工事費用の一部を予算の範囲内で補助します。
空き家の削減や発生を抑制し、本市への移住・定住を促進することを目的とし
今年度の受付は終了しました。
申請前にリフォームに着手された場合は補助できませんのでご注意ください。
補助金の申請にあたっては、必ず事前にお問い合わせください。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの補助金一覧のページ(行財政管理課。更新日 2026年05月27日)、都市デザイン課の耐震・空家のページ、国・大阪府の補助金情報のページを確認した。住宅用の太陽光発電・蓄電池・省エネ設備(ZEH等)、新築住宅の取得、一般のリフォーム(空き家以外)、定住・移住の住宅取得への個人向け補助は見つからなかった。市の「補助金一覧」PDF(令和8年度当初予算)はフォントの都合でテキストも画面表示も読み取れず、内容を確認できなかった。

東大阪市

耐震改修の補助金

耐震

東大阪市が、一定の要件を満たす木造住宅の耐震改修工事に対し、耐震改修工事費の一部を補助する。標準改修工事の補助額は、利子補給事業を利用しない場合、1,050,000円と工事費用の10分の8のいずれか低い額。

受付期間
原則、4月1日から12月上旬までが申請の受付期間。受付戸数が予算額に達した場合は受付終了。当該申請年度の3月15日までに完了報告ができる工事が対象(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
標準改修工事で利子補給事業を利用しない場合は1,050,000円と工事費用の10分の8のいずれか低い額、利子補給事業を利用する場合は475,000円と工事費用の10分の4のいずれか低い額。簡易改修工事は、所有者が自ら居住する場合500,000円(市内事業者の場合は550,000円)に工事監理補助(上限50,000円)などを合計した額(低所得者加算250,000円、高齢者加算50,000円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に市内に建てられた木造住宅(一戸建て住宅、長屋住宅、共同住宅または兼用住宅)で地上2階以下のもの/課税所得金額が507万円未満のもの/固定資産税及び都市計画税を滞納していないこと/建設業法第3条の規定による許可を受けた者が施工/工事着手前の申請が必要(着手済み・完了済みは対象外)/耐震改修工事に併せて行うリフォーム工事等は補助の対象外

出典: 耐震改修の補助金 - 東大阪市

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一定の要件を満たす木造住宅の耐震改修工事に対し、耐震改修工事費の一部を補助しています。
昭和56年5月31日以前に市内に建てられた木造住宅
課税所得金額が507万円未満(めやす年収910万円)のもの
1,050,000円と耐震改修工事に要した一戸当たりの費用(必要となる撤去費及び再仕上げ等の費用を含む。)の10分の8のいずれか低い額とする。
原則、4月1日から12月上旬までが、申請の受付期間です。
受付戸数が予算額に達した場合は受付終了となります。

耐震シェルターの補助金

耐震

東大阪市が、一定の要件を満たす木造住宅のシェルター設置工事に対し、工事費の一部を補助する。所有者が自ら居住する場合の工事補助金額は500,000円。

受付期間
原則、4月1日から12月上旬までが申請の受付期間。受付戸数が予算額に達した場合は受付終了(ページ更新日 2026年3月31日)
金額
所有者が自ら居住する場合は500,000円(設置工事に要した費用を超えない範囲)。低所得者(世帯の月額所得が21万4千円以下)に加算250,000円、高齢者(自ら居住する60歳以上の所有者で本市に住民票がある方)に加算50,000円
主な条件
昭和56年5月31日以前に市内に建てられた木造住宅で地上2階以下のもの/課税所得金額が507万円未満のもの/固定資産税及び都市計画税を滞納していないこと/国土交通省または日本建築防災協会等で性能が確認されているシェルターに限る/工事着手前の申請が必要/当該申請年度の3月15日までに完了報告ができる工事が対象

出典: 耐震シェルターの補助金 - 東大阪市

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一定の要件を満たす木造住宅のシェルター設置工事に対し、工事費の一部を補助しています。
昭和56年5月31日以前に市内に建てられた木造住宅
課税所得金額が507万円未満(めやす年収910万円)のもの
当該建築物の所有者が自ら居住する場合(長屋又は共同住宅においては当該住戸。)は、500,000円。
原則、4月1日から12月上旬までが、申請の受付期間です。

耐震診断・耐震改修設計・除却工事の補助(耐震・省エネ・バリアフリーなどの補助制度)

耐震

東大阪市が、昭和56年5月31日以前に原則として建築確認を受けて市内に建てられた自己所有の建物の耐震診断費用の一部、一定の要件を満たす木造住宅の耐震改修設計の費用の一部、耐震性が不足している木造住宅の除却工事費の一部を補助している。

受付期間
ページに受付期間の記載はない(ページ更新日 2025年11月13日)
金額
このページに金額の記載はない(各補助制度のページを参照とされている)
主な条件
耐震診断は昭和56年5月31日以前に原則として建築確認を受けて市内に建てられた自己所有の建物(一戸建住宅、共同住宅または兼用住宅)等が対象/耐震改修設計は一定の要件を満たす木造住宅が対象/除却工事は耐震性が不足している木造住宅が対象

出典: 耐震・省エネ・バリアフリーなどの補助制度 - 東大阪市

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耐震性が不足している木造住宅の除却工事に対し、除却工事費の一部を補助しています。
昭和56年5月31日以前に原則として建築確認を受けて市内に建てられた、自己所有の建物(一戸建住宅、共同住宅または兼用住宅)
一定の要件を満たす木造住宅に対し、耐震改修設計の費用の一部を補助しています。

【家庭用】再生可能エネルギー等補助制度(太陽光発電・エネファーム・蓄電池・ZEH)

太陽光・蓄電池

東大阪市が、家庭用太陽光発電設備・エネファーム・家庭用蓄電池の設置、またはZEHの新築・購入の費用の一部を補助する。補助額の上限は太陽光発電が8万円、エネファームが4万円、蓄電池が5万円、ZEHが25万円。

受付期間
令和8年度。申請期間は令和8年6月1日(月曜日)から令和9年3月1日(月曜日)。先着順で、予算額に達した場合は受付終了(ページ更新日 2026年9月8日。受付状況は令和8年9月8日現在)
金額
太陽光発電は上限8万円(2万円/kW×4kWまで)、エネファームは上限4万円、蓄電池は上限5万円、ZEHは上限25万円。補助対象経費の2分の1が上限額を下回る場合は、その金額が補助金額
主な条件
自らが居住している市内の住宅に対象設備を設置する個人、または市内の対象設備付き住宅(未入居の新築物件に限る)を購入し自ら居住する個人/ZEHは自ら居住するために市内にZEH(未入居の新築物件に限る)を新築又は購入した個人/市税を滞納していないこと/過去に対象設備の設置に係る市の補助金の交付を受けていないこと/太陽光発電は電力会社との接続契約(系統連系)が令和8年3月1日以降、エネファーム・蓄電池は設置・引渡日が令和8年3月1日以降/設備の併用申請(太陽光等とZEH)は不可/東大阪市電子申請システムで申請

出典: 【令和8年度】【家庭用】太陽光発電・エネファーム・蓄電池の費用を一部補助します - 東大阪市

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対象設備の設置又はZEHの新築及び購入費用の一部を補助します。
上限8万円(2万円/kW×4kWまで)
上限4万円
上限5万円
上限25万円
令和8年6月1日(月曜日)から令和9年3月1日(月曜日)
先着順で受け付けし、予算額に達した場合は、受付を終了します。

空き家解体費補助制度

空き家

東大阪市が、周辺の生活環境に悪影響を及ぼしている「不良住宅」または「特定空家等」に該当する危険な空き家を解体する人に対し、解体費用の一部を補助する。補助限度額は500,000円/棟(一定の条件を満たす個人は1,000,000円/棟)。

受付期間
随時先着順での受付(ページ更新日 2026年5月28日)
金額
(1)解体に要する費用(業者見積額・税抜)×補助率5分の4、(2)延床面積×単価12,000円、(3)補助限度額500,000円/棟のうち最も低い額。申請者が個人で、世帯の計算後の月収額が21万4千円以下かつ資産(預貯金及び有価証券の総額)が1,000万円以下の場合は補助限度額1,000,000円/棟
主な条件
「特定空家等」または「不良住宅」(木造または鉄骨造)に該当する住宅を解体する者(原則として所有者)/交付決定日までに解体工事に着手していないこと/申請年度内の3月15日までに解体工事の完了報告の提出が可能であること/同一空き家等の解体に関して市の他の補助金の交付を受けていないこと

出典: 空き家解体費補助制度 - 東大阪市

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周辺の生活環境に悪影響を及ぼしている 「不良住宅」 または 「特定空家等」 に該当する危険な空き家を解体する方に対して、当該空き家を解体するための費用の一部を補助します。
補助限度額 500,000円/棟
補助限度額 1,000,000円/棟
随時先着順での受付になります。
補助対象空き家の解体に要する費用【業者見積額】(税抜)×補助率(5分の4)
確認した範囲と、載せていないもの

新築・住宅取得への市独自の個人向け補助、一般のリフォーム補助、定住・移住の補助は、市公式サイト(www.city.higashiosaka.lg.jp)の補助金情報・住まい関連ページの検索結果から見つからなかった(「リフォームに係る補助・減税・融資・瑕疵保険制度」のページ id 33566 は国等の制度の案内)。ない、とは断定しない

四條畷市

若者世帯等定住促進既存住宅リフォーム補助金(空き家などのリフォーム工事を支援します)

リフォーム

四條畷市が、子育て世帯や若者世帯が市内の中古住宅を取得してリフォーム工事をする場合に、対象のリフォーム工事代の2分の1以内で上限100万円(基本額10万円に加算額)を支援する。本補助金は予算の上限に達したため令和8年8月3日をもって申請の受付を終了している。

受付期間
令和8年度の申請は、予算の上限に達したため令和8年8月3日をもって受付を終了。申請は各年度の4月1日から12月28日までに、工事着手前に行う(ページ更新日 2026年4月14日)
金額
対象のリフォーム工事代の2分の1以内で、上限100万円。基本額を10万円とし、加算要件は、取得した住宅が「空き家」の場合40万円、直近の10年間のうち通算5年以上本市に住んだことがある場合20万円、申請者の親が本市に住んでいる場合20万円、他市から移住する場合10万円
主な条件
40歳未満の夫婦または20歳未満の子どもと同居する世帯/市内の賃貸住宅、申請者の親が所有する住宅、市外の住宅のいずれかに住んでいること/申請を行おうとする年の前年の1月1日以降に、売買・相続・贈与のいずれかの方法により、市内の中古住宅(戸建住宅、長屋、集合住宅、住宅部分の床面積が全体の2分の1以上の併用住宅で個人が所有し自己の居住の用途に供する建物)を取得したこと/空き家とは、築10年以上で、1年以上居住がなされていない住宅

出典: 空き家などのリフォーム工事を支援します! ※受付終了 - 四條畷市ホームページ(都市政策課)

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子育て世帯や若者世帯が市内の中古住宅を取得し、リフォーム工事をすると、最大で100万円支援します。
本補助金は、予算の上限に達したため、令和8年8月3日をもちまして申請の受付を終了いたしました。
40歳未満の夫婦または20歳未満の子どもと同居する世帯
対象のリフォーム工事代の2分の1以内で、上限100万円
1)取得した住宅が「空き家※」の場合
補助金の申請は、各年度の4月1日から12月28日までに、工事着手前にしてください。

木造住宅の耐震改修補助制度

耐震

四條畷市が、一定の要件を満たす木造住宅に対して耐震改修(計画作成及び改修工事)に要する費用の一部を補助する。耐震改修計画の作成は費用の10分の7(上限100,000円)、耐震改修工事は費用の10分の8または700,000円のいずれか低い額(低所得者の世帯は900,000円)、耐震シェルター設置工事は費用の10分の7または400,000円のいずれか低い額(低所得者の世帯は600,000円)。

受付期間
令和8年度。申請を受付中(先着順)で、予算の上限に達し次第受付を終了(受付可能件数 残り1件、予算残額1,000,000円/総予算1,000,000円、令和8年8月7日時点。ページ更新日 2026年5月25日)
金額
耐震改修計画の作成に要する費用は1戸あたり費用の10分の7を乗じて得た額(上限100,000円)。耐震改修工事に要する費用は、低所得者の世帯が1戸あたり費用の10分の8を乗じて得た額または900,000円のうちいずれか低い額、それ以外が10分の8を乗じて得た額または700,000円のうちいずれか低い額。耐震シェルター設置工事に要する費用は、低所得者の世帯が10分の7を乗じて得た額または600,000円のうちいずれか低い額、それ以外が10分の7を乗じて得た額または400,000円のうちいずれか低い額
主な条件
市内の木造住宅(一戸建の住宅、長屋住宅または共同住宅)で、原則として昭和56年5月31日以前に建築基準法第6条第1項の規定による建築主事の確認を受けて建築されたもの/現に居住しているもの/耐震診断の結果、総合評価における上部構造評点が1.0未満/賃貸住宅は対象外/木造住宅を所有する個人で、直近の課税所得金額が5,070,000円未満、申請を行おうとする年度の前年度分の固定資産税及び都市計画税を滞納していない方/耐震改修計画作成のみの補助はしていない/構造耐力上の評点向上に直接つながらない増築工事、リフォーム工事等は補助対象外

出典: 木造住宅の耐震改修補助制度 - 四條畷市ホームページ(都市政策課)

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四條畷市では、一定の要件を満たす木造住宅に対して耐震改修(計画作成及び改修工事)に要する費用の一部を補助します。
現在、申請を受付中です。(※先着順)
予算残額:1,000,000円 / 総予算:1,000,000円)
※令和8年8月7日時点
直近の課税所得金額が5,070,000円未満の方です。
限度額 1戸あたり費用の10分の8を乗じて得た額または700,000円のうち、いずれか低い額

耐震診断補助金交付申請

耐震

四條畷市が、一定の条件を満たす民間建築物の耐震診断にかかった費用の一部を補助する。木造住宅は、耐震診断に要した費用の11分の10以内かつ、1戸あたり50,000円または1,100円/平方メートルのいずれか低い方の額。申請は各年度の4月1日から12月28日までで、予算の範囲内。

受付期間
令和8年度。申請を受付中(先着順)で、予算の上限に達し次第受付を終了(受付可能件数 残り7件、予算残額350,000円/総予算700,000円、令和8年9月9日時点)。申請は各年度の4月1日から12月28日までに行う(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
木造住宅は、耐震診断及び予備診断に要した費用の11分の10以内かつ、1戸あたり50,000円または1,100円/平方メートルのいずれか低い方の額(限度額 50,000円×住戸数)。木造住宅以外の戸建住宅・併用住宅は、耐震診断に要した費用の2分の1かつ1戸あたり25,000円以内。長屋、共同住宅は、耐震診断に要した費用の2分の1と(25,000×住戸数)のうち低い方の額(限度額1,000,000円)
主な条件
原則として、建築基準法の規定に適合し、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された住宅(現に居住世帯のあるもの、またはこれから居住するもの)、または耐震改修促進法第14条に規定する特定既存耐震不適格建築物(住宅を除き、現に使用しているものに限る)/補助を受けられるのは対象建築物の所有者(区分所有建築物の場合は管理組合等)

出典: 耐震診断補助金交付申請 - 四條畷市ホームページ(都市政策課)

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ご自分の住まいやビルなどの建物が、地震に対してどの程度安全性があるかを調べることを耐震診断といい、一定の条件を満たす民間建築物の耐震診断にかかった費用の一部を補助しています。
現在、申請を受付中です。(※先着順)
予算残額:350,000円 / 総予算:700,000円)
※令和8年9月9日時点
申請は各年度の4月1日から12月28日までに行ってください。
耐震診断に要した費用の11分の10以内かつ、1戸あたり50,000円または1,100円/平方メートルのいずれか低い方の額
補助を受けられるのは、対象建築物の所有者になります。
確認した範囲と、載せていないもの

太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備、新築・住宅取得への個人向け補助は、公式サイトのドメインを限定したウェブ検索(住宅・補助金・耐震・太陽光・蓄電池・空き家・リフォーム・移住など)で見つかったページを取得して確認したが見つからなかった。ない、とは断定しない 木造住宅の除却に関するページ(page/19-3258.html)と、よくある質問の「自宅のリフォーム関連の補助金はありますか。」(faq/faq/117924.html)・「自宅の外壁塗装や屋根の工事の補助金はありますか。」(faq/faq/118460.html)は取得できず項目化していない

交野市

木造住宅耐震改修工事補助制度(令和8年度)

耐震

交野市が、昭和56年5月31日以前の旧耐震基準によって建築された木造住宅で、耐震診断の構造評点が1.0未満のものの耐震改修工事に対し、耐震改修工事費用の8割で100万円を限度に補助する。

受付期間
令和8年度(ページ更新日 2026年4月9日)。補助は予算の範囲内で、上限に達した場合は年度途中で受付を終了することがある
金額
耐震改修工事費用の8割で100万円を限度
主な条件
昭和56年5月31日以前の旧耐震基準によって建築された木造住宅(長屋・共同住宅を含む)/すでに耐震診断されたもので構造評点数値が1.0未満のもの/現に居住している、またはこれから居住しようとするもの/耐震改修工事の契約・実施前に申請が必要(交付決定以前に契約・工事着手した場合は交付できない)/過去に補助金の交付を受けたものは対象外

出典: 木造住宅耐震改修工事・耐震シェルター設置工事補助金について / 令和8年度 - 交野市

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耐震改修工事費用の8割で100万円を限度とします。
昭和56年5月31日以前の旧耐震基準によって建築された木造住宅(長屋・共同住宅を含む)
すでに耐震診断されたもので、構造評点数値が1.0未満のもの。
補助を受けるにあたっては耐震改修工事の契約・実施前に申請していただく必要があります。
補助は予算の範囲内となりますので、上限に達した場合は年度途中で受付を終了することがあります。

耐震シェルター設置工事補助制度(令和8年度)

耐震

交野市が、昭和56年5月31日以前の旧耐震基準によって建築された木造住宅で、耐震診断の構造評点が1.0未満のものの耐震シェルター設置工事に対し、設置工事に要する費用の7割(上限額40万円、所得に応じて60万円を限度)を補助する。

受付期間
令和8年度(ページ更新日 2026年4月9日)。補助は予算の範囲内で、上限に達した場合は年度途中で受付を終了することがある
金額
耐震シェルター設置工事に要する費用の7割(上限額40万円。ただし、所得に応じて60万円を限度)
主な条件
昭和56年5月31日以前の旧耐震基準によって建築された木造住宅(長屋・共同住宅を含む)/すでに耐震診断されたもので構造評点数値が1.0未満のもの/現に居住している、またはこれから居住しようとするもの/工事の契約・実施前に申請が必要(交付決定以前に契約・工事着手した場合は交付できない)/過去に補助金の交付を受けたものは対象外

出典: 木造住宅耐震改修工事・耐震シェルター設置工事補助金について / 令和8年度 - 交野市

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耐震シェルター設置工事に要する費用の7割(上限額40万円。ただし、所得に応じて60万円を限度とします。)
昭和56年5月31日以前の旧耐震基準によって建築された木造住宅(長屋・共同住宅を含む)
補助は予算の範囲内となりますので、上限に達した場合は年度途中で受付を終了することがあります。

令和8年度交野市住宅取得流通促進支援事業補助金

住宅取得

交野市が、市内の中古住宅を取得して移住・定住した人に補助金を交付する。基本金額は取得した住宅の築年月日により5万円から40万円で、昭和56年5月31日以前の建築確認の建物などに加算がある。

受付期間
令和8年度(令和8年1月1日から12月31日までに住民票の異動をした人が対象。ページ更新日 2026年4月24日)
金額
基本金額は築年月日で決まり、平成23年〜平成27年建築の戸建て住宅5万円、平成8年〜平成22年建築の戸建て住宅20万円、平成7年以前建築の戸建て住宅40万円、平成27年以前建築の戸建て住宅以外の住宅5万円。加算は、建築確認年月日が昭和56年5月31日以前の建物+40万円、1年以上市外に住んでいて市内に転入した場合+5万円、市外から転入かつ中学生以下の子どもがいる場合は子どもの人数×5万円(妊娠中の子どもは含まない)
主な条件
令和7年1月1日以降に市内の平成27年以前に建築された中古住宅を取得(購入、譲渡、相続など)し、令和8年1月1日から12月31日までに住民票の異動をした人(市内異動の場合、持ち家から持ち家は対象外)/申請者名義で所有権移転登記をしていること/延べ床面積の半分以上が住宅用/昭和56年5月31日以前の建築確認の建物は耐震性について確認されていること/市税等を滞納していないこと/今回取得する物件以外に申請者又は配偶者の所有する居住用の住宅が市内にある場合は除く

出典: 令和8年度交野市住宅取得流通促進支援事業補助金 - 交野市

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交野市内に「中古住宅を取得」し、「移住・定住」された方を対象に、補助金を交付します!!
令和7年1月1日以降に交野市内に平成27年以前に建築された中古住宅を取得
令和8年1月1日から12月31日までに住民票の異動をされた方。
建築確認年月日が昭和56年5月31日以前の建物 : + 40万円
市外から転入かつ、中学生以下の子どもがいる場合
確認した範囲と、載せていないもの

太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備、新築、一般のリフォームへの市の個人向け補助は、公式サイトのドメインを限定したウェブ検索(住宅・補助金・耐震・太陽光・蓄電池・空き家・リフォーム・移住など)で見つかったページを取得して確認したが見つからなかった(「住宅に関する補助制度について」(docs/2024050100013)には「外壁塗装のみでの補助制度はございません。」と書かれている)。ない、とは断定しない 「木造住宅除却補助金について / 令和8年度」(docs/2023032800071)、木造住宅耐震診断補助金、ブロック塀等撤去・改修促進事業補助金のページは本文を取得できず項目化していない

大阪狭山市

耐震診断補助制度(既存民間建築物耐震診断費用の補助)

耐震

大阪狭山市が、昭和56年に改正された建築基準法の新耐震基準に適合していない民間建築物に対して、耐震診断費用の一部を補助する。木造住宅は耐震診断に要した費用の11分の10(戸建住宅は1戸当たり50,000円が限度)。

受付期間
12月28日までに申請を行うこと(3月15日までに完了報告書を提出する必要がある)。予算が上限に達した時点で受付を終了(ページに年度・更新日の記載はない)
金額
木造住宅は耐震診断に要した費用の11分の10で、戸建住宅は1戸当たり50,000円が限度、共同住宅等は1戸当たりの補助額を50,000円として算出した額(100万円)が限度。非木造住宅および特定既存耐震不適格建築物は費用の2分の1で、戸建住宅は1戸当たり27,000円が限度、特定既存耐震不適格建築物は100万円が限度(学校、病院等は費用の3分の2で限度額133万2千円)
主な条件
原則、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築されたもの/現に居住しているもしくは居住しようとする住宅、または特定既存耐震不適格建築物(現に使用しているものに限り、住宅を除く)/申請にあたっては都市政策グループへ事前に相談

出典: 耐震診断補助制度/大阪狭山市ホームページ

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本市では、震災に強いまちづくりを目指し、昭和56年に改正された建築基準法の新耐震基準に適合していない民間建築物に対して、耐震診断費用の一部を補助する制度を設けています。
12月28日までに申請を行うこと。 ただし、3月15日までに完了報告書を提出する必要があります。
注)予算が上限に達した時点で、受付を終了いたします。
原則、 昭和56年5月31日以前 に建築確認を受けて建築されたもの
補助額 耐震診断に要した費用の 11分の10
戸建住宅 1戸当たり 50,000 円

耐震改修補助制度(木造住宅耐震改修補助制度)

耐震

大阪狭山市が、木造住宅の耐震改修工事に要する費用の8割を限度に補助する。上限は戸建住宅一戸あたり95万円、耐震シェルター設置工事は一戸あたり85万円。補助金の交付申請時直近の世帯月額所得が21万4千円以下の場合は、上限が115万円(耐震シェルター105万円)。

受付期間
12月28日までに申請を行うこと(3月15日までに完了報告書を提出する必要がある)。予算が上限に達した時点で受付を終了(ページに年度・更新日の記載はない)
金額
耐震改修工事に要する費用の8割を限度とし、戸建住宅は一戸あたり上限95万円(長屋・共同住宅は一戸あたり上限95万円×戸数)。シェルター設置工事は設置に要する費用で、耐震シェルター一戸あたり上限85万円。補助金の交付申請時直近の世帯月額所得が21万4千円以下の場合は、一戸あたりの上限が115万円(耐震シェルター105万円)。耐震改修設計を既に作成している申請者の場合は一戸あたり上限85万円(世帯月額所得が21万4千円以下の場合は105万円)
主な条件
大阪狭山市内で原則、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された木造住宅で、耐震診断の結果の上部構造評点が1.0未満等のもの、現に居住している、またはこれから居住しようとする住宅/補助対象建築物の所有者で、直近の課税所得金額5,070,000円未満の個人または法人税額0円の法人、かつ固定資産税を滞納していない方/耐震改修技術者が工事監理するものに限る/防災ベッドは対象外

出典: 耐震改修補助制度/大阪狭山市ホームページ

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耐震改修工事に要する費用の8割を限度とし、下記の金額を上限とします。
戸建住宅 一戸あたり上限95万円
耐震シェルター 一戸あたり上限85万円
12月28日までに申請を行うこと。 ただし、3月15日までに完了報告書を提出する必要があります。
予算が上限に達した時点で、受付を終了いたします。
大阪狭山市内で原則、 昭和56年5月31日以前 に建築確認を受けて建築された木造住宅
直近の課税所得金額(課税標準計)5,070,000円未満の個人

空家除却補助制度(大阪狭山市既存民間建築物除却補助制度)

空き家

大阪狭山市が、老朽化及び地震による倒壊等により周辺に危険が及ぶおそれのある空家の除却にかかる費用の一部を補助する。不良住宅は除却工事費等のいずれか低い額の80%で最大100万円、耐震性がない住宅(旧耐震住宅)は除却工事費等のいずれか低い額の23%で最大60万円。

受付期間
12月28日までに申請を行うこと(3月15日までに完了報告書を提出する必要がある)。予算が上限に達した時点で受付を終了。限度額の記載は令和8年度(ページに更新日の記載はない)
金額
不良住宅は、除却工事に要する費用または延べ床面積に国が定める1平方メートル当たりの限度額(令和8年度 木造36,000円、非木造51,000円)を乗じた額のいずれか低い額の80%で、最大補助額100万円。耐震性がない住宅(旧耐震住宅)は、除却工事に要する費用又は延床面積1平方メートル当たりに39,900円を乗じた額のいずれか低い額の23%で、最大補助額60万円
主な条件
補助対象空家は、不良度判定基準の評点の合計が100点以上の不良住宅、または昭和56年5月31日以前に建築された住宅で耐震診断の結果評点が0.7未満のもの等(耐震性がない住宅)/補助対象者は補助対象住宅の所有者で、直近の課税所得金額5,070,000円未満の個人または法人税額0円の法人、かつ固定資産税を滞納していない方/事前調査申込の後、除却工事の実施前に補助金を申請/交付決定後60日以内に着手

出典: 空家除却補助制度/大阪狭山市ホームページ

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空家の倒壊等による人的・経済的な被害の軽減を図るため、本市に存する老朽化及び地震による倒壊等により周辺に危険が及ぶおそれのある空家の除却にかかる費用の一部を補助する制度です。
12月28日までに申請を行うこと。 ただし、3月15日までに完了報告書を提出する必要があります。
注)予算が上限に達した時点で、受付を終了いたします。
除却工事に要する費用または延べ床面積に国が定める1平方メートル当たりの限度額(注)を乗じた額のいずれか低い額の80%で、最大補助額100万円
除却工事に要する費用又は補助対象空家の延床面積1平方メートル当たりに39,900円を乗じた額のいずれか低い額の23%で、最大補助額60万円
直近の課税所得金額(課税標準計)5,070,000円未満の個人または法人税額0円の法人

地球温暖化対策設備導入促進事業(家庭用蓄電池・エネファーム・V2H・EV充電設備・省エネエアコンへのさやりんポイント付与)

太陽光・蓄電池

大阪狭山市が、家庭用燃料電池コージェネレーション設備、家庭用リチウムイオン蓄電池設備、電気自動車充電設備、電気自動車等充放電設備(V2H)、省エネルギー型エアコン(買い換えのみ)を導入した家庭に、1対象設備につき3万ポイントのさやりんポイントを付与する。募集期間は令和8年9月1日から令和8年10月30日まで。

受付期間
募集期間は令和8年9月1日から令和8年10月30日まで。先着順で、申請額の合計が予算額(1対象設備につき3万円分のさやりんポイント×100件)に達した場合は申し込みを終了。令和8年2月1日から令和9年1月31日までに対象設備を設置、又は対象設備付き住宅の引渡しを受けた人が対象
金額
1対象設備につき3万ポイント(1対象設備につき1台限り)。複数の異なる対象設備を設置した場合はそれぞれポイントを受けられる(燃料電池と蓄電池の場合は6万ポイント)
主な条件
市内に居住しその住宅に対象設備を設置する人、市内に新築又は取得した住宅に対象設備を設置し自ら居住する人、または市内に対象設備付き住宅を取得し自ら居住する人/令和8年2月1日から令和9年1月31日までに設備の設置又は住宅の引渡しを受けていること/実績報告の際にその住宅の所在地を住所とした住民登録のある個人/市税を滞納していないこと/過去に対象設備に対する市の補助金を受けた人(世帯)は同一の対象設備について受けられない/エアコンは既設エアコンの買い換えのみ/V2Hと電気自動車充電設備の併用はできない

出典: 地球温暖化対策設備導入促進事業について/大阪狭山市ホームページ

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地球温暖化対策設備を導入された人にさやりんポイントを付与します!
家庭用燃料電池コージェネレーション設備、家庭用リチウムイオン蓄電池設備、電気自動車充電設備と電気自動車に蓄えられた電力を家庭用に活用できる電気自動車等充放電設備(V2H)
1対象設備につき、3万ポイントを付与します。
募集期間 令和8年9月1日から令和8年10月30日まで
令和8年2月1日から令和9年1月31日までに、対象設備を設置、又は対象設備付き住宅の引渡しを受けていること。
受付は先着順で行い、対象設備に係る申請額の合計が予算額(1対象設備につき3万円分のさやりんポイント×100件)に達した場合は、申し込みを終了します。
確認した範囲と、載せていないもの

新築・住宅取得、一般のリフォーム、移住・定住の個人向け補助は、公式サイトのドメインを限定したウェブ検索(住宅・補助金・耐震・太陽光・蓄電池・空き家・リフォーム・移住など)で見つかったページを取得して確認したが見つからなかった。ない、とは断定しない 「おうちの新築、建替、リフォームの際はZEH(ゼッチ)の導入を!」(kankyo/enerugi-/1661328225487.html)は国(経済産業省・環境省)の戸建ZEH補助事業の案内で、市の補助の記載は見つからなかったため項目化していない

豊能町

豊能町既存木造住宅耐震改修工事補助金

耐震

豊能町が、昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建築された木造住宅の耐震診断結果が評点1.0未満であった場合、その住宅の評点を1.0以上とするために必要な改修(工事)に要する費用に対して補助金を交付する。補助金額は40万円または40万円未満の場合はその額で、限度額は40万円。

受付期間
受付期間は令和8年6月1日(月)午前9時から。予定件数に達した時点で受付終了。補助対象事業の完了と請求手続きを令和9年2月末日までに終える必要がある(終えなければ交付決定は取消)
金額
40万円または40万円未満の場合はその額(1,000円未満の端数は切捨て)で、限度額は40万円
主な条件
町内にある個人所有の木造住宅で、昭和56年5月31日以前に適法に建築されたもの/現に居住している、又はこれから居住しようとするもの/耐震診断の結果の評点が1.0未満/要綱に定める有資格者が作成した耐震改修設計(耐震改修計画)に基づいた改修工事/申請者は補助対象建築物の所有者で個人(法人は対象外)、直近の課税所得金額が507万円未満、固定資産税を滞納していない/耐震改修の交付申請の前に事前協議書類の提出が必要

出典: 豊能町既存木造住宅耐震改修工事補助金 - 豊能町ホームページ

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豊能町は、昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建築された木造住宅の耐震診断結果が評点1.0未満であった場合、その住宅の評点を1.0以上とするために必要な改修(工事)に要する費用に対して補助金を交付します。
補助金額:40万円または40万円未満の場合はその額(1,000円未満の端数は切捨て)で、限度額は40万円です。
受付期間:令和8年6月1日(月) 午前9時 から
※予定件数に達した時点で受付終了となります。
申請者の直近の課税所得金額が507万円未満であること
対象の住宅が、耐震診断の結果の評点が1.0未満であること

既存空き家除却補助金(令和8年度)

空き家

豊能町が、住宅の建て替えが可能な敷地に存する空き家の除却に要する費用の一部に補助金を交付する。補助額は空き家の除却に要する経費(消費税を除く)の30%で上限75万円。令和8年度の申請受付は終了している。

受付期間
令和8年度。申請受付は終了(令和9年2月末日までに本申請の全ての手続きを終えなければ、交付決定は取消)
金額
空き家の除却に要する経費(消費税を除く)の30%で、上限75万円(1,000円未満は切り捨て)。この補助金の交付を受けて除却を実施した土地は、最大3年間、固定資産税を減免
主な条件
豊能町内に存する個人所有の一戸建ての空き家(1年以上継続して住居等として用いられていないこと)/違法建築物でなく、税金が滞納されていないこと/除却後は建築物の存在しない土地となること/再建築可能な土地であること/申請対象となる空き家の所有権等を有する個人/所有権が複数人の場合は全員の同意が必要

出典: 既存空き家除却補助金について - 豊能町

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令和8年度の申請受付は終了しました。
予算の限り、住宅の建て替えが可能な敷地に存する空き家の除却に要する費用の一部に補助金を交付します。
空き家の除却に要する経費(消費税を除く)の30%で、上限75万円 ※1,000円未満は切り捨て
豊能町内に存する個人所有の一戸建ての空き家であること。(※1年以上継続して住居等として用いられていないこと)
再建築可能な土地であること。

空き家に関する補助金(空き家バンク活用促進事業の家財道具等処分補助金・リフォーム工事補助金)

空き家

豊能町が、空き家バンク制度に関連して、家財道具等処分補助金(家財処分に要する費用〔消費税を除く〕の3分の2以内の額で最大20万円)とリフォーム工事補助金(リフォーム工事に要する費用の2分の1で最大40万円)を支給している。

受付期間
ページに年度・受付期間の記載はない。予算がなくなり次第終了
金額
家財道具等処分補助金は家財処分に要する費用(消費税を除く)の3分の2以内の額で最大20万円(千円未満は切り捨て)。リフォーム工事補助金はリフォーム工事に要する費用の2分の1で最大40万円(千円未満は切り捨て)
主な条件
家財道具等処分補助金は対象となる空き家の空き家バンク登録者で、補助金の交付を受けた日から引き続き2年以上空き家バンクを登録する意思があり、税金を滞納していないこと(申請時点で空き家バンクに登録していることが条件)/リフォーム工事補助金は居住目的で空き家バンクに登録されている空き家を購入した後、本町に転入し3年以上継続して居住する意思を有している者、または違法に建築されていない空き家を空き家バンクに登録し賃貸する者/リフォーム工事補助金の交付対象工事は、豊能町内に本店がある法人事業主又は町内に住所がある個人事業主が行う工事

出典: 空き家に関する補助金一覧 - 豊能町ホームページ

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豊能町の空き家バンクに登録されている空き家に対し、リフォーム工事費用を一部補助します。
リフォーム工事に要する費用の2分の1で最大40万円
家財処分に要する費用(消費税を除く)の3分の2以内の額で、最大20万円。
居住目的で豊能町空き家バンクに登録されている空き家(ただし、違法に建築されていないものに限る。)を購入した後、本町に転入し3年以上継続して本町に居住する意思を有している者。
※予算がなくなり次第終了します。
確認した範囲と、載せていないもの

太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備、新築・住宅取得、一般のリフォームへの町の個人向け補助は、公式サイトのドメインを限定したウェブ検索(住宅・補助金・耐震・太陽光・蓄電池・空き家・リフォーム・移住など)で見つかったページを取得して確認したが見つからなかった。ない、とは断定しない 耐震診断補助金のページ(taishin/page007095.html)、空き家バンクのリフォーム工事補助金の専用ページ(sumou/toyonono-sumai/page006869.html)、令和7年度分の既存空き家除却補助金のページ(page007615.html)は本文を取得できず、または一覧ページで足りるため項目化していない

能勢町

土砂災害特別警戒区域内の既存住宅に対する移転・補強助成制度

耐震

能勢町が、平成29年4月1日以前から所有かつ居住し、土砂災害特別警戒区域にある建築物に対し、住民自らが実施する移転及び補強対策に助成する。補強は補強設計費15.4万円、補強工事費77.2万円が補助限度額。移転は引越し等費97.5万円、住宅購入及び建設費325万円、土地購入費96万円などが補助限度額。

受付期間
ページに年度・受付期間の記載はない(ページ更新日 2024年4月1日)
金額
補強は補強設計費15.4万円、補強工事費77.2万円(補助限度額)。移転は住宅の除去費が住宅局標準建設費等通知に定める除却工事費、引越し等費97.5万円、住宅購入及び建設費325万円、土地購入費96万円(補助限度額)
主な条件
平成29年4月1日以前から土砂災害特別警戒区域内に居室のある建築物を所有かつ居住されている方/補強は補強後も居住され、町民税課税所得金額507万円未満である方/移転は能勢町管内の土砂災害特別警戒区域外へ移転を行う者/その他にも要件があり、地域整備課への相談が案内されている

出典: 土砂災害特別警戒区域内の既存住宅に対する移転・補強助成制度について|能勢町

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平成29年4月1日以前から所有かつ居住し、土砂災害特別警戒区域にある建築物に対し住民自らが実施する移転及び補強対策に助成制度を設けました。
補強設計費15.4万円、補強工事費77.2万円
引越し等費 97.5万円
住宅購入及び建設費 325万円
土地購入費 96万円
町民税課税所得金額507万円未満である方

耐震診断・改修に関する補助制度について

耐震

能勢町が、既存木造住宅の耐震診断や耐震改修設計・改修工事に対する補助制度を設けている。木造住宅(戸建)の耐震診断は診断費用×10/11(上限50,000円)、耐震改修設計は設計費用×70%(上限100,000円)、耐震改修工事は改修工事費用(上限400,000円)(出典ページの更新日は2022年4月1日)。

受付期間
ページに年度・受付期間の記載はない(ページ更新日 2022年4月1日)
金額
耐震診断は木造住宅(戸建)が診断費用×10/11(上限:50,000円)、木造以外の住宅(戸建)が診断費用×50%(上限:25,000円)。耐震改修設計は木造住宅(戸建)で設計費用×70%(上限:100,000円)。耐震改修工事は木造住宅(戸建)で改修工事費用(上限:400,000円)
主な条件
耐震診断は昭和56年5月31日以前に建築された町内の住宅(長屋住宅、共同住宅含む)及び福祉施設などの特定建築物で、現に居住(使用)又は居住しようとする建築物/耐震改修設計・改修工事は昭和56年5月31日以前に建築された町内の木造住宅で、耐震診断結果の数値が1.0未満、現に居住又は居住しようとするもの(その他にも所得制限等の要件がある)/補助対象者は建築物の所有者(町外所有者も可)/耐震診断事業者との契約前に補助金交付決定を受ける必要がある

出典: 耐震診断・改修に関する補助制度について|能勢町

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既存木造住宅の耐震診断や耐震改修設計・改修工事に対する補助制度を設けています。
診断費用×10/11(上限:50,000円)
設計費用×70%(上限:100,000円)
改修工事費用(上限:400,000円)
昭和56年5月31日以前に建築された町内の木造住宅
補助金を受けるには耐震診断事業者との契約前に補助金交付決定を受ける必要があります。
確認した範囲と、載せていないもの

太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備、新築・住宅取得、一般のリフォーム、空き家、移住・定住の個人向け補助は、公式サイトのドメインを限定したウェブ検索(住宅・補助金・耐震・太陽光・蓄電池・空き家・リフォーム・移住など)で見つかったページを取得して確認したが見つからなかった(「能勢町への移住生活応援ページ」(seisakukeikaku/1278.html)は空き家バンクと移住相談窓口の案内で、補助金額の記載は見つからなかった)。ない、とは断定しない

忠岡町

公式ページで確認できた個人向けの住宅補助は、ありません(確認した範囲は下の「確認の経過」のとおりです)。

確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイト(www.town.tadaoka.osaka.jp)のページは、取得を繰り返し試みても「エラー」の画面が表示されるなどして本文を取得できなかった。そのため、検索結果に出た「木造住宅耐震改修補助」(soshiki/machi/2/6/7/5550.html)、「忠岡町省エネ製品買替え促進補助金」(kurashi/gomi_kankyou_petto/eko_hozen/5730.html、取得時は「ご指定のページは見つかりませんでした」と表示された)、「令和8年度」の発注見通し(somu/1/2/2_1/hattyuumitooshi/3616.html)を含め、新築取得・リフォーム・耐震・ZEH/省エネ設備・太陽光・蓄電池・空き家・定住/移住のいずれの補助も項目化していない。補助の有無は未確認(ない、という意味ではない)

田尻町

耐震診断・耐震改修について(既存木造住宅の耐震診断・改修に係る費用の補助)

耐震

田尻町が、耐震化住宅を促進するため、既存木造住宅の耐震診断・改修に係る費用の一部を補助する。耐震診断は費用の10/11以内で50千円が限度額、耐震改修は耐震改修計画の作成、耐震改修工事に要する費用の80%で100万円が限度額。令和8年度の受付期間は令和8年4月7日から令和8年11月27日まで。

受付期間
令和8年度の受付期間は令和8年4月7日(火曜日)から令和8年11月27日(金曜日)まで(ページ更新日 2026年4月7日)
金額
耐震診断は診断費用の10/11以内で50千円が限度額(ただし、診断費用1平方メートルあたり1,100円以内)。耐震改修は耐震改修計画の作成、耐震改修工事に要する費用の80%で、100万円が限度額
主な条件
平成12年5月31日以前に建築基準法第6条第1項の規定により確認を受けて建築された木造住宅で、現に居住又は使用しているもの/耐震診断補助は補助対象建築物の所有者/耐震改修補助は耐震診断で上部構造評点が1.0未満のもの、所有者(個人)で直近の合計所得金額が1200万円以下の方

出典: 耐震診断・耐震改修について|田尻町ホームページ

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町では、突然発生する大災害に備えて、耐震化住宅を促進するため、耐震費用の一部を支援する補助制度を設けています。
令和8年度の受付期間は令和8年4月7日火曜日から令和8年11月27日金曜日まで
耐震診断費用の10/11以内で50千円が限度額(ただし、診断費用1平方メートルあたり1,100円以内)
耐震改修計画の作成、耐震改修工事に要する費用の80%で、100万円が限度額
平成12年5月31日以前に建築基準法第6条第1項の規定により確認を受けて建築された木造住宅
所有者の直近の合計所得金額が1200万円以下の方

田尻町木造不良空家等除却事業補助金

空き家

田尻町が、危険な木造空き家の解体工事費の一部を補助する。実際に解体工事等に要した費用、または国が定める除却費用の額(令和8年度は36,000円/平方メートル)のうちいずれか低い方の額の80%を、1戸あたり50万円又は100万円を上限として補助する。令和8年度の事前調査受付期間は令和8年5月11日から令和8年5月20日まで。

受付期間
令和8年度。事前調査受付期間は令和8年5月11日(月曜日)から令和8年5月20日(水曜日)まで。予算の範囲内での交付で、申込数が多い場合は抽選(ページ更新日 2026年5月12日)
金額
実際に解体工事等に要した費用、または国が定める除却費用の額(参考:令和8年度は36,000円/平方メートル)のうち、いずれか低い方の額の80%。1戸あたり50万円又は100万円を上限
主な条件
補助対象空き家の所有者(相続人)などで、町税に未納がなく、直近の課税所得金額が507万円未満の方/1年以上空き家となっている個人が所有する木造住宅で、過去10年間に耐震改修工事の補助金を受けていないこと/特定空家等または不良度の測定基準の評点が100点以上のもの、あるいは昭和56年5月31日以前に建築されたもの/空き家及び付属の不良な離れや倉庫などは同時に解体し更地にすること/舗装による整地費や家財等の処分費は対象外/事前調査の申込みが必要

出典: 田尻町木造不良空家等除却事業補助金/田尻町ホームページ

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空き家の除却を推進するとともに、跡地の利活用や流通促進につなげられるよう、危険な木造空き家の解体工事費の一部を補助します。
実際に解体工事等に要した費用、または国が定める除却費用の額(参考:令和8年度は36,000円/平方メートル)のうち、いずれか低い方の額の80%、1戸あたり50万円又は100万円を上限として補助します。
令和8年5月11日(月曜日)から令和8年5月20日(水曜日)まで
直近の課税所得金額が507万円未満の方
予算の範囲内での交付となりますので、申込数が多い場合は抽選となります。
補助金の交付決定前に工事に着手した場合は、補助ができません。
確認した範囲と、載せていないもの

太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備、新築・住宅取得、一般のリフォームへの町の個人向け補助は、公式サイトのドメインを限定したウェブ検索(住宅・補助金・耐震・太陽光・蓄電池・空き家・リフォーム・移住など)で見つかったページを取得して確認したが見つからなかった。ない、とは断定しない 「転入・定住促進助成事業について」(toshimidorika/5/4/922.html)と三世代同居・近居に関する助成のページは本文を取得できず項目化していない

岬町

空き家再生事業補助制度

空き家

岬町が、町内の空き家住宅の改修、清掃、家財道具の処分又は除却を行う空き家の所有者(法人を除く)に補助金を交付する。補助金の額は5万円(改修等の金額が5万円に満たない場合は当該金額)。改修、清掃及び家財道具の処分は、岬町空き家バンク制度に登録又は登録予定の住宅などに限る。

受付期間
ページに年度・受付期間の記載はない(ページ更新日 2026年10月8日)。改修等の完了後60日以内に申請
金額
5万円。ただし、改修、清掃、家財道具の処分又は除却金額が5万円に満たない場合は、当該金額
主な条件
空き家(1年以上居住その他使用実績がない住宅)の所有権を有し改修等を行った方(法人を除く)/当該空き家の購入又は改修等に関して他の補助金を受けていないこと/町が賦課する税及び税外収入金を滞納していないこと/改修、清掃及び家財道具の処分は、岬町空き家バンク制度に登録又は登録予定の住宅若しくは入居予定者の存する住宅に限る

出典: 空き家再生事業補助制度 - 岬町

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岬町では、活力ある地域づくりと居住環境の改善を図るため、町内の空き家住宅の改修、清掃、家財道具の処分又は除却(以下「改修等」という。)を行う空き家の所有者の方に補助金を交付します。
5万円とします。ただし、改修、清掃、家財道具の処分又は除却金額が5万円に満たない場合は、当該金額を補助金の額とします。
空き家 1年以上居住その他使用実績がない住宅をいう。
空き家の所有権を有し、改修等を行った方(ただし、法人を除く。)
住宅を改修、清掃、家財道具の処分又は除却完了後、60日以内に岬町空き家再生事業補助金交付申請書に次の書類を添えて申請してください。

不良空家等除却工事補助金交付事業(危険な空き家の解体費用の補助)

空き家

岬町が、適正に管理されず放置された危険な空き家などについて、所有者等が自ら解体する費用の一部を、予算の範囲内で補助する。補助金額は解体費用の80%(上限額50万円)(出典ページの更新日は2019年10月9日)。

受付期間
ページに年度・受付期間の記載はない。予算の範囲内で交付(ページ更新日 2019年10月9日)
金額
解体費用の80%(上限額50万円)。解体する建物が小規模な場合は、補助の上限が50万円未満となる場合もある
主な条件
不良空家(住宅)は申請日において現に利用されておらず、町の認定を受けたもので、空家等対策の推進に関する特別措置法による命令を受けていないもの(屋根や壁に穴が開いているなど老朽化が著しいものに限る)/申請者は空家等の所有者又は敷地の所有者(法人を除く)で、他の補助金を受けておらず、町税等を滞納していない者/町内の業者が行う、建設業許可等を有しているものによる工事/同一申請者は1年度に1回限り

出典: 不良空家等除却工事補助金交付事業のご案内/岬町

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岬町では、住民のみなさまの安全で快適な暮らしを守るまちづくりを目指し、適正に管理されず放置された危険な空き家などについて、所有者等が自ら解体する費用の一部について、予算の範囲内で補助金を交付します。
解体費用の80%(上限額50万円)
※法人は除きます。同一申請者は1年度に1回限りの補助です。
不良空家として町の認定※を受けた
町内の業者が行う工事であること
本町が賦課する税及び税外収入金を滞納していない者

新築住宅取得補助制度

住宅取得

岬町が、令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に町内に定住する目的で住宅を新築し、又は新築住宅を購入した方に補助金を交付する。補助金の額は10万円に、町外在住者の場合又は義務教育終了前の者を扶養している場合は5万円を加算した額。

受付期間
令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に取得(住宅の所有権保存登記)が行われた住宅が対象。住宅を取得した日から90日以内に申請(ページ更新日 2026年4月8日)
金額
10万円に、補助対象者が町外在住者の場合又は義務教育終了前の者を扶養している場合は5万円を加算した額
主な条件
自らが居住するため岬町内に住宅(一戸建て)を取得し、その所在地に住民登録されている方/満45歳未満で婚姻又は義務教育終了前の者を扶養し同居している方、または同居の配偶者が満45歳未満である方/過去にこの要綱に基づく補助金の交付を受けたことがない方/世帯の全員に町税及び町税外収入金の滞納がない方/別荘等、賃貸・販売等営利を目的とする住宅、他の補助金を受けて取得した住宅、相続又は贈与等により取得した住宅などは対象外/建築基準法第7条第5項の検査済証の交付を受けていない住宅は、一定の品質が確認される場合を除き対象外

出典: 新築住宅取得補助制度/岬町

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岬町では、定住人口の増加を図り、活力あるまちづくりを推進するため、令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に町内に定住する目的で住宅を新築し、又は新築住宅を購入した方に補助金を交付します。
10万円に次の額を加算した額とします。
補助対象者が町外在住者の場合又は補助対象者が義務教育終了前の者を扶養している場合・・・5万円
満45歳未満であり、かつ、婚姻又は義務教育終了前の者を扶養し、同居している方。または、同居の配偶者が満45歳未満である方。
補助金の交付を受けようとする方は、住宅を取得した日から90日以内に申請して下さい。
相続又は贈与等の取得対価の伴わない方法により取得した住宅

中古住宅取得補助制度

住宅取得

岬町が、令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に町内に定住する目的で中古住宅を購入した方に補助金を交付する。補助金の額は5万円に、町外在住者又は義務教育終了前の者を扶養している場合は3万円を加算した額。

受付期間
令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に購入により取得(住宅の所有権保存登記)が行われた住宅が対象。住宅を取得した日から90日以内に申請(ページ更新日 2026年4月8日)
金額
5万円に、補助対象者が町外在住者又は義務教育終了前の者を扶養している場合は3万円を加算した額
主な条件
自らが居住するため岬町内に住宅を取得し、その所在地に住民登録されている方/満45歳未満で婚姻又は義務教育終了前の者を扶養し同居している方、または同居の配偶者が満45歳未満である方/過去にこの要綱に基づく補助金の交付を受けたことがない方/世帯の全員に町税及び町税外収入金の滞納がない方/別荘等、賃貸・販売等営利を目的とする住宅、他の補助金を受けて取得した住宅、相続又は贈与等により取得した住宅などは対象外/建築基準法第7条第5項の検査済証の交付を受けていない住宅は、既存住宅売買瑕疵保険への加入など一定の品質が確認された場合を除き対象外

出典: 中古住宅取得補助制度/岬町

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岬町では、定住人口の増加を図り、活力あるまちづくりを推進するため、令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に町内に定住する目的で中古住宅を購入した方に補助金を交付します。
5万円に次の額を加算した額とします。
補助対象者が町外在住者又は義務教育終了前の者を扶養している場合・・・3万円
中古住宅:人の居住の用に供したことのある住宅又は工事完了から1年を超える住宅
補助金の交付を受けようとする方は、住宅を取得した日から90日以内に申請して下さい。
既存住宅売買瑕疵保険へ加入した住宅
確認した範囲と、載せていないもの

太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備、一般のリフォームへの町の個人向け補助は、公式サイトのドメインを限定したウェブ検索(住宅・補助金・耐震・太陽光・蓄電池・空き家・リフォーム・移住など)で見つかったページを取得して確認したが見つからなかった。ない、とは断定しない 「「耐震診断補助、耐震改修設計及び耐震改修補助」等について」(toshi_seibi/kenchiku/toshi/466.html)のページは本文を取得できず項目化していない

太子町

空家バンク関連補助金(固定資産税・家財道具等処分・仲介手数料・子育て世帯定住支援・リフォーム)

定住・移住

太子町が、太子町空家バンク制度を活用した人に対する補助金として、空家バンク固定資産税補助金(上限3万円)、家財道具等処分補助金(上限10万円)、仲介手数料補助金(売買は上限20万円、賃貸借は上限5万円)、子育て世帯定住支援事業補助金(上限50万円)、リフォーム補助金(上限50万円)を設けている。

受付期間
ページに年度・受付期間の記載はない(ページ更新日 2024年7月16日)
金額
固定資産税補助金は空家バンクに登録した空家などの所有者が支払った固定資産税の半分で上限3万円。家財道具等処分補助金は処分に要した費用で上限10万円。仲介手数料補助金は売買契約の場合上限20万円、賃貸借契約の場合上限5万円。子育て世帯定住支援事業補助金は購入に要した費用で上限50万円。リフォーム補助金はリフォーム工事に要した費用で上限50万円
主な条件
太子町空家バンク制度に登録された空家などに関する補助(固定資産税・家財道具等処分・仲介手数料は登録した空家などの所有者、子育て世帯定住支援事業は登録された空家などを購入した子育て世帯、リフォームは登録された空家の購入者)。各補助金の詳細は同ページのチラシ(PDF)または地域整備課への問い合わせとされている

出典: 空家バンク関連補助金の創設 - 大阪府太子町

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太子町空家バンク制度を活用された人に対する補助金制度を創設しました
空家バンクに登録された空家などを購入した子育て世帯が購入に要した費用を補助する制度です。
空家バンクに登録された空家の購入者がリフォーム工事に要した費用を補助する制度です。
売買契約の場合:補助金額上限20万円
賃貸借契約の場合:補助金額上限5万円
補助金額上限10万円
補助金額上限3万円

耐震改修補助

耐震

太子町が、昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅で耐震診断結果の数値が1.0未満のものの耐震改修(耐震シェルターも対象)に対し、50万円(所得により75万円)、または耐震改修工事に要する費用のいずれか低い額を補助する。締切は令和9年1月29日(金曜日)。

受付期間
締切は令和9年1月29日(金曜日)(ページ更新日 2026年8月18日)。工事着工前に事前協議が必要
金額
戸につき50万円(所得により75万円)、または、耐震改修工事に要する費用のいずれか低い額。耐震シェルターも補助対象
主な条件
町内の民間建築物で、昭和56年5月31日以前に建築され、原則として建築基準法の規定による建築主事の確認を受けた木造住宅/現在居住している、またはこれから居住しようとする木造住宅/耐震診断結果の数値が1.0未満/所有者で、固定資産税を滞納しておらず、所有者の課税所得金額が5,070,000円未満/リフォーム工事などは対象外/工事着工前に事前協議が必要

出典: 耐震改修補助 - 大阪府太子町

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戸につき50万円(所得により75万円)、または、耐震改修工事に要する費用のいずれか低い額。
昭和56年5月31日以前に建築され、原則として建築基準法の規定による建築主事の確認を受けた木造住宅。
耐震診断結果の数値が1.0未満であるもの。
所有者の課税所得金額が5,070,000円未満である人。
リフォーム工事などは対象外です。
令和9年1月29日(金曜日)

木造住宅除却補助制度

耐震

太子町が、耐震性が不足している木造住宅の除却を促進するため、木造住宅の除却工事にかかる費用の一部を補助する。補助金額は1戸につき30万円、または除却工事に要する費用のいずれか低い額。締切は令和9年1月29日(金曜日)。

受付期間
締切は令和9年1月29日(金曜日)(ページ更新日 2026年8月18日)
金額
1戸につき30万円、または、除却工事に要する費用のいずれか低い額
主な条件
町内の民間建築物で、昭和56年5月31日以前に建築され、原則として建築基準法の規定による建築主事の確認を受けた木造住宅/耐震診断結果の数値が1.0未満であるもの(要綱で定める簡易診断でも可能)/対象建築物の所有者で、固定資産税を滞納しておらず、所有者の課税所得金額が5,070,000円未満である人

出典: 木造住宅除却補助制度/大阪府太子町

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耐震性が不足している木造住宅の除却を促進し、地震などによる人的、経済的な被害の軽減を図ると同時に住環境の改善を目的に、木造住宅の除却工事にかかる費用の一部を補助します。
1戸につき30万円、または、除却工事に要する費用のいずれか低い額。
昭和56年5月31日以前に建築され、原則として建築基準法の規定による建築主事の確認を受けた木造住宅。
耐震診断結果の数値が1.0未満であるもの。(要綱で定める簡易診断でも可能)
所有者の課税所得金額が5,070,000円未満である人。
令和9年1月29日(金曜日)
確認した範囲と、載せていないもの

太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備への町の個人向け補助は、公式サイトのドメインを限定したウェブ検索(住宅・補助金・耐震・太陽光・蓄電池・空き家・リフォーム・移住など)で見つかったページを取得して確認したが見つからなかった。ない、とは断定しない 耐震診断補助(mokutekibetu/teate/4294.html)と三世代同居・近居支援補助(sansedai/1493023013437.html)のページは本文を取得できず項目化していない

河南町

耐震診断、設計・改修補助金制度

耐震

河南町が、地震による人的・経済的な被害を軽減するため、耐震診断・設計・改修を実施する所有者に費用の補助を行う。木造住宅の耐震診断は費用の10/11の額または一戸あたり50,000円のいずれか低い額、耐震改修設計は費用の7/10以内で一戸につき上限10万円、耐震改修工事は一戸につき50万円(費用が50万円未満の場合はその額)。

受付期間
申請の受付期限は12月28日、完了報告書の提出期限は申請年度の3月15日(「令和8年度耐震関係補助制度等概要リーフレット」あり。ページ更新日 2026年4月22日)
金額
耐震診断は、木造住宅が診断費用の10/11の額または一戸あたり50,000円のいずれか低い額、非木造住宅が診断費用の1/2の額または一戸あたり25,000円のいずれか低い額。耐震改修設計は費用の7/10以内の額で一戸につき上限10万円。耐震改修工事は費用一戸につき50万円(費用が50万円未満の場合はその額)
主な条件
耐震診断は昭和56年5月31日以前に建てられた建築物の所有者で直近の課税所得金額が5,070,000円未満の者/耐震改修設計・工事は昭和56年5月31日以前に建築された個人所有の木造住宅で、現に居住(使用)又はこれから居住(使用)しようとするもの、上部構造評点が1.0未満のものを1.0以上に高める工事を行うもの/個人所有者で直近の課税所得金額が5,070,000円未満、固定資産税を滞納していない/補助金交付決定前に着手した場合は補助できない

出典: 耐震診断、設計・改修補助金制度 - 河南町

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町では、地震による人的・経済的な被害を軽減するため、耐震診断・設計・改修を実施される所有者に対して、費用の補助を実施しています。
※申請の受付期限は12月28日、完了報告書の提出期限は申請年度の3月15日となっております。
耐震診断費用の10/11の額または一戸あたり50,000円のいずれか低い額
耐震改修計画の作成に要する費用の7/10以内の額。(千円未満の端数がある場合は、これを切り捨てた額。)ただし、申請年度内に耐震改修工事を完了するものに限る。
耐震改修工事に要する費用 一戸につき50万円。
直近の課税所得金額が5,070,000円未満で、当該建築物の固定資産税を滞納していない者。
補助金交付決定前に耐震診断に着手された場合は、補助できませんのでご注意ください。

木造住宅除却補助制度

耐震

河南町が、耐震性の不足及び倒壊の恐れのある空き家等を除却する人に対し、除却工事に要した費用の1/2の額(上限額300,000円)を補助する。

受付期間
申請の受付期限は12月28日、完了報告書の提出期限は申請年度の3月15日(ページ更新日 2026年4月22日)
金額
除却工事に要した費用の1/2の額(上限額:300,000円)
主な条件
原則として昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された木造住宅(長屋、共同住宅を含む)で、耐震診断の結果上部構造評点が1.0未満又は簡易診断の評点の合計が7点以下のもの、かつ1年以上居住の用に供されておらず居住の予定のないもの/当該建築物の個人所有者で、固定資産税の滞納がなく、直近の課税所得金額が5,070,000円未満の者/建設業法第3条第1項の許可又は建設リサイクル法第21条第1項の登録を受けた解体業者による、建築物を全て除却する工事で、申請年度中に完了するもの/補助金交付決定前に着手した場合は補助できない

出典: 木造住宅除却補助制度/河南町

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耐震性の不足及び倒壊の恐れのある空き家等を除却される方に対し、その費用の一部を補助します。
除却工事に要した費用の1/2の額(上限額:300,000円)
※申請の受付期限は12月28日、完了報告書の提出期限は申請年度の3月15日となっております。
原則として、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された木造住宅(長屋、共同住宅を含む。)
直近の課税所得金額が5,070,000円未満の者
※補助金交付決定前に除却工事に着手された場合は、補助できませんので工事を行う前に必ずお問い合わせください。

令和8年度住宅用太陽光発電システム設置費補助金

太陽光・蓄電池

河南町が、町内に自らが所有し居住する住宅に、太陽光エネルギーを利用した住宅用発電システムを設置する人(または設置した人)に、その経費の一部を補助する。

受付期間
令和8年度の募集(ページ更新日 2026年4月22日)。ページに受付期間の記載はない
金額
ページに補助額の記載はない(交付要綱・交付要領はPDFで掲載)
主な条件
町内に自らが所有し居住する住宅に、太陽光エネルギーを利用した住宅用発電システムを設置する人(または、設置した人)

出典: 令和8年度住宅用太陽光発電システム設置費補助金の募集! - 河南町

原文を見る
町内に自らが所有し居住する住宅に、太陽光エネルギーを利用した住宅用発電システムを設置する人(または、設置した人)に、その経費の一部を補助します。
住宅用太陽光発電システム設置費補助金の募集!
河南町住宅用太陽光発電システム設置費補助金交付要綱
確認した範囲と、載せていないもの

蓄電池・ZEH・省エネ設備、新築・住宅取得、一般のリフォームへの町の個人向け補助は、公式サイトのドメインを限定したウェブ検索(住宅・補助金・耐震・太陽光・蓄電池・空き家・リフォーム・移住など)で見つかったページを取得して確認したが見つからなかった(「ご注意ください!河南町では住宅における外壁塗装や屋根の修理だけで利用できる補助金はありません!」というページがある)。ない、とは断定しない 三世代同居・近居支援補助金制度のページ(somuka/gyomuannai/1_1/894.html)は本文を取得できず項目化していない。住宅用太陽光発電システム設置費補助金のページには補助額の記載がない

千早赤阪村

空き家改修補助

定住・移住

千早赤阪村が、新しく村に移住するため空き家を改修する人に、改修費用の一部として対象経費の1/2の額(限度額10万円)を助成する(出典ページの更新日は2021年6月4日)。

受付期間
ページに年度・受付期間の記載はない(ページ更新日 2021年6月4日)
金額
対象経費の1/2の額(限度額10万円)、1,000円未満切り捨て
主な条件
1年以上村外に居住していた村外からの転入者、または1年以上同一住所に居住していた村内間移住者で、所有する空き家に移住し、5年以上定住する意思のある人/二地域居住や別荘としての利用は不可/昭和56年6月1日以降に建築された耐震性を有する建築物(昭和56年5月31日以前に建築されたものも耐震性を有するものは対象)/申請前に相談が必要

出典: 空き家改修補助について - 千早赤阪村

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新しく村に移住するため空き家を改修するにあたり、改修費用の一部を助成します。
対象経費の1/2の額(限度額10万円)
所有する空き家に移住し、5年以上定住する意思のある人
※二地域居住や別荘としての利用は認めません。
昭和56年6月1日以降に建築された耐震性を有する建築物
申請前に、必ずご相談ください。

新築マイホーム取得費用補助事業

住宅取得

千早赤阪村が、村で新築物件を取得する費用の一部として、子育て世帯等(夫婦ともに40歳未満の世帯、または18歳到達年度の末日までの子どもを扶養している世帯)に120万円を補助する。対象は自ら居住するための一戸建て住宅で、住宅取得額が1,000万円以上のもの。

受付期間
ページに年度・受付期間の記載はない(ページ更新日 2025年4月9日)。本村へ転入後3か月以内、所有権を登記した日から1年以内に申請
金額
120万円
主な条件
夫婦ともに40歳未満の世帯、または18歳到達年度の末日までの子どもを扶養している世帯(胎児含む)/住宅の所有者で所有権を登記していること(共有の場合は持ち分2分の1以上)/本村へ転入後3か月以内に申請/所有権を登記した日から1年以内/5年以上居住する意思があること/自ら居住するための一戸建て住宅で、平成30年4月1日以降に取得し、住宅取得額が1,000万円以上、新築登記の日から1年以内のもの/中古住宅や公共工事等に伴う移転補償により建築した住宅等は対象外

出典: 新築マイホーム取得費用補助事業 - 千早赤阪村

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本村で新築物件を取得するにあたり、費用の一部を補助します。
夫婦ともに40歳未満の世帯、または18歳到達年度の末日までの子どもを扶養している世帯(胎児含む)
自ら居住するための一戸建て住宅で、平成30年4月1日以降に取得し、住宅取得額が 1,000万円以上、新築登記の日から1年以内のもの
本村へ転入後、3か月以内に申請すること
120万円
中古住宅や公共工事等に伴う移転補償により建築した住宅等は対象外
確認した範囲と、載せていないもの

太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備、一般のリフォームへの村の個人向け補助は、公式サイトのドメインを限定したウェブ検索(住宅・補助金・耐震・太陽光・蓄電池・空き家・リフォーム・移住など)で見つかったページを取得して確認したが見つからなかった。ない、とは断定しない 住宅の耐震補助(kurashi/sumai/2/2/index.html、1742.html)と木造住宅の除却工事費用補助(sumai/2_1/675.html)のページは本文を取得できず項目化していない

岸和田市

耐震改修の補助制度(木造住宅)

耐震

昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された木造住宅に対して、建築物所有者が実施する耐震改修などにかかる費用の一部を補助する。補助割合は耐震改修設計・耐震改修工事・耐震シェルター設置とも費用の10分の7。上限額は耐震改修設計が100,000円/戸、耐震改修工事・耐震シェルター設置が850,000円/戸(世帯全員分の月額所得が214,000円以下の場合は1,050,000円/戸)。受付は令和8年5月7日から12月18日まで。

受付期間
令和8年度。申請受付は令和8年5月7日(木曜日)から令和8年12月18日(金曜日)まで(受付戸数4戸程度、申込先着順)。ページ更新日 2026年9月29日
金額
耐震改修設計は費用の10分の7(100,000円/戸まで)、耐震改修工事は費用の10分の7(850,000円/戸まで)、耐震シェルター設置は設置工事費用の10分の7(850,000円/戸まで)。世帯全員分の月額所得が214,000円以下の場合は上限1,050,000円/戸
主な条件
市内にある昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された木造住宅(戸建て、長屋、併用住宅、共同住宅を含む)で、現に居住している又はこれから居住しようとするもので、耐震診断の結果、耐震性がないと判断されたもの。所有者が属する世帯全員の課税所得金額の合計が5,070,000円未満であること。着手(契約)後の申請は受付できない。賃貸住宅、耐震シェルター設置の場合は耐震改修設計が補助対象外。耐震シェルター設置と耐震改修工事は併用できない

出典: 令和8年度耐震改修に関する補助制度 - 岸和田市公式ウェブサイト(住宅政策課)

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昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された木造住宅に対して、建築物所有者が実施する耐震改修などにかかる費用の一部を補助する
耐震改修設計費用の10分の7
100,000円/戸(※3)
耐震改修工事費用の10分の7
850,000円/戸(※4)
世帯全員分の月額所得が214,000円以下の場合は、上限が1,050,000円/戸
世帯全員の課税所得金額(※1)の合計が5,070,000円未満であるもの
令和8年5月7日(木曜日) から 令和8年12月18日(金曜日) まで
4戸 程度(申込先着順)
着手(契約)後の申請は受付できませんので、ご注意ください。

耐震診断の補助制度

耐震

昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された建築物に対して、建築物所有者が実施する耐震診断にかかる費用の一部を補助する。木造住宅は耐震診断費用の11分の10で、上限額は50,000円/戸かつ1,000,000円/棟。受付は令和8年5月7日から12月18日まで、30戸程度(申込先着順)。

受付期間
令和8年度。申請受付は令和8年5月7日(木曜日)から令和8年12月18日(金曜日)まで(受付戸数30戸程度、申込先着順)。ページ更新日 2026年4月30日
金額
木造住宅は耐震診断費用の11分の10(50,000円/戸かつ1,000,000円/棟まで)。木造住宅以外の住宅は費用の2分の1(25,000円/戸かつ1,000,000円/棟まで)
主な条件
市内にある昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された住宅(戸建て、長屋、併用住宅、共同住宅を含む)で、現に居住している又はこれから居住しようとするもの。着手(契約)後の申請は受付できない。補助を申請する場合は建築物を耐震バンクへ登録する必要がある

出典: 令和8年度耐震診断に関する補助制度 - 岸和田市公式ウェブサイト(住宅政策課)

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昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された建築物に対して、建築物所有者が実施する耐震診断にかかる費用の一部を補助する
木造住宅 耐震診断費用の11分の10 50,000円/戸 かつ 1,000,000円/棟
30戸 程度(申込先着順)
令和8年5月7日(木曜日) から 令和8年12月18日(金曜日) まで
現に居住している、又はこれから居住しようとするもの
着手(契約)後の申請は受付できませんので、ご注意ください。

令和8年度岸和田市地球温暖化対策設備導入補助金

太陽光・蓄電池

住宅等又は集会施設に、太陽光発電機器と定置用リチウムイオン蓄電池(またはHEMS)を同時に設置した人、または燃料電池コージェネレーションシステムを設置した人に、経費の一部として補助金を交付する。補助金額は一律50,000円で、補助対象設備を複数設置しても50,000円。申請期間は令和8年7月6日から令和9年3月5日まで(消印有効、郵送のみ)。

受付期間
令和8年度。申請期間は令和8年7月6日(月曜日)から令和9年3月5日(金曜日)まで(消印有効、郵送のみ)。予算額に達し次第受付終了。ページ更新日 2026年10月5日
金額
一律50,000円(補助対象設備を複数設置しても50,000円)
主な条件
市の住民基本台帳に記録され、その住所に現に居住する個人で、市税を滞納していない、生活保護受給世帯に属していないなどの要件を満たす人。補助対象設備は、太陽光発電機器と定置用リチウムイオン蓄電池(蓄電容量の合計1キロワットアワー以上)の一体設置、太陽光発電機器とHEMSの一体設置、燃料電池コージェネレーション機器。太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値とパワーコンディショナの定格出力のいずれかが10キロワット未満であること

出典: 令和8年度 地球温暖化対策設備導入補助事業について - ゼロカーボンシティへの道 - 岸和田市公式ウェブサイト(環境保全課)

原文を見る
太陽光発電機器並びに定置用リチウムイオン蓄電池又はHEMSを同時に設置した人、又は燃料電池コージェネレーションシステムを設置した人に、
一律50,000円を交付します。
補助対象設備を複数設置しても、交付を受けられる補助金額は50,000円です。
令和8年7月6日(月曜日)から令和9年3月5日(金曜日)まで
申請期間内であっても、補助金の予算額に達し次第、受付を終了します。
申請の受付開始は令和8年7月6日(月曜日)からで、郵送のみで受け付けます。
システムを構成する蓄電池の蓄電容量の合計値が1キロワットアワー以上のものであること。
市税を滞納していない。

令和8年度空家リフォーム事業補助金

空き家・定住

市外から本市に転入するため、市内の空家のリフォームを実施する空家の所有者に対し、リフォーム工事にかかる費用の一部を補助する。補助金額は空家リフォームに要する経費の3分の2(上限100万円)。申請受付は令和8年5月7日から12月18日まで、補助金交付戸数は3戸程度(申込先着順)。補助金の交付を受けた日から10年以上定住する意思があることなどが要件。

受付期間
令和8年度。申請受付は令和8年5月7日(木曜日)から令和8年12月18日(金曜日)まで(補助金交付戸数3戸程度、申込先着順)。ページ更新日 2026年5月7日
金額
空家リフォームに要する経費の3分の2(上限100万円。千円未満の端数は切り捨て)
主な条件
市外から転入を予定(市外に3か月以上居住しているものに限る)し、補助事業の完了時に補助対象空家の所在地に住民登録する、空家の所有者である個人。補助金の交付を受けた日から10年以上定住する意思があること、市税を滞納していないこと。補助対象空家は木造又は混構造で、昭和56年6月1日以降に建築されたもの、または昭和56年5月31日以前に建築され耐震性が確認された若しくは当該リフォームで耐震改修工事を行うもの

出典: 令和8年度空家リフォーム事業補助金について - 岸和田市公式ウェブサイト(住宅政策課)

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市外から本市に転入するため、本市に存する空家のリフォームを実施する空家の所有者に対し、当該リフォーム工事にかかる費用の一部を補助する
空家リフォームに要する経費の3分の2(上限100万円)
令和8年5月7日(木曜日)から令和8年12月18日(金曜日)まで
3戸程度(申込先着順)
補助金の交付を受けた日から10年以上定住する意思があること
市外からの転入を予定(市外に3か月以上居住しているものに限る)
補助対象空家を所有していること
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイト(www.city.kishiwada.lg.jp。ハザードマップ調査時に接続できなかった www.city.kishiwada.osaka.jp とは別のドメインで、今回は接続できた)で、住宅政策課の補助制度(耐震診断・耐震改修・空家リフォーム)と環境保全課の地球温暖化対策設備導入補助(zeroco2)の本文を確認し、補助制度の一覧ページ(122-hojyo, life/1/10/51)は検索結果で所在のみを確認した。新築取得に対する個人向け補助、ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の補助、住宅リフォーム一般の補助は見つからなかった。不良空家除却事業補助金は老朽空き家の解体費の補助のため項目化していない。

河内長野市

令和8年度「おおさか河内材」を使用した住宅・店舗等の補助金制度

新築取得

「おおさか河内材」で住宅や店舗等の河内長野市内での新築や増改築を行う場合に、使用量等に応じて費用の一部を最大200万円まで補助する。使用量に応じた補助と、使用表面積に応じた補助(3,000円×使用面積〔平方メートル〕、上限200,000円)のいずれかを選択する。

受付期間
令和8年度。補助対象部分の工事が原則この年度2月末に終了するものが対象。先着順で予算の上限に達した段階で募集を締め切る(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
使用量に応じた補助は、使用量5立方メートルまでは100,000円×使用量(上限500,000円)、20立方メートルを超える場合は1,700,000円+60,000円×(使用量-20立方メートル)(上限2,000,000円)など段階的。使用表面積に応じた補助は3,000円×使用面積(平方メートル)(上限200,000円)。産地が千早赤阪村及び河南町のおおさか河内材は使用量にかかる補助金額に0.5を乗じた額
主な条件
河内長野市内で認定事業者から購入したおおさか河内材を使用して住宅等の新築や増改築等を行うこと/工事等をはじめる前に交付申請を行い交付決定を受けること(交付決定前に工事を開始し木材を納品した工事は対象外)/他の補助がある場合は補助対象とならない場合がある/使用量または使用表面積に応じた補助は1会計年度につきいずれか1回まで

出典: 「おおさか河内材」を使用した住宅・店舗等の補助金制度のご案内 - 河内長野市ホームページ

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「おおさか河内材」で住宅や店舗等の河内長野市内での新築や増改築を行う場合、費用等の一部を補助します。
河内長野市内でおおさか河内材を使用して住宅等の新築や増改築等する場合、使用量等に応じて費用の一部を補助(最大200万円)します。
3,000円×使用面積(平方メートル)
工事等をはじめる前に必ず交付申請を行い、交付決定を受けてください。
申込受付は先着順で、予算の上限に達した段階で募集を締め切らせていただきます。

テレワーク移住支援補助制度

定住・移住

テレワークの実施を目的として河内長野市へ転入した世帯のうち、市の移住・定住促進施策に積極的に協力できる世帯を対象に、転入費用等の一部として1世帯あたり10万円を一括支給する。予算上限額に達したため令和8年9月9日をもって申請受付を終了した。

受付期間
受付終了(令和8年9月9日に予算上限額に達したため申請受付を終了。ページ更新日 2026年9月9日)
金額
1世帯あたり10万円(一括支給)
主な条件
令和4年3月1日から令和8年9月30日までに河内長野市に転入した世帯で、市内でテレワークを行っている世帯/市の移住・定住促進施策の推進に積極的に協力できる世帯(エントリーシートの作成、取材、写真撮影への協力が要件)/転入前は世帯員全員が1年以上継続して市外に在住/申請日現在で世帯員全員が1ヶ月以上継続して市内に居住/令和4年3月1日から令和8年9月30日までに市内で住宅を取得または賃借/世帯員全員が市税の滞納をしていない

出典: 【受付を終了しました】テレワーク移住支援補助制度 - 河内長野市ホームページ

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令和8年9月9日(水)に 予算上限額に達したため、申請受付を終了しました。
1世帯あたり10万円を一括支給
令和4年3月1日から令和8年9月30日まで に河内長野市に転入した世帯
市内でテレワークを行っている世帯
河内長野市に転入前は、世帯員全員が1年以上継続して市外に在住していたこと
申請世帯の世帯員全員が市税の滞納をしていないこと

木造住宅耐震改修設計補助制度・木造住宅耐震改修補助制度

耐震

住宅の耐震化を促進するため、市では「木造住宅耐震改修設計補助制度」及び「木造住宅耐震改修補助制度」を設けている。耐震改修設計は設計費用の10分の7または100,000円のいずれか低い額、耐震改修工事は工事費用の10分の8または500,000円(月額所得が214,000円以下の場合は750,000円)を限度とする。令和8年度の交付申請は令和8年12月1日までに行う。

受付期間
令和8年度の交付申請の手続きは令和8年12月1日まで。毎年度予算の範囲内で実施しており、予告なくその年度の受付を終了することがある(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
耐震改修設計は一戸あたり設計に要する費用の10分の7の額または100,000円のいずれか低い額。耐震改修工事は一戸あたり工事に要する費用の10分の8の額または500,000円(交付申請時の月額所得が214,000円以下の場合は750,000円)を限度。シェルター設置工事は一戸あたり工事に要する費用の2分の1の額または200,000円を限度
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築基準法第6条第1項の規定による建築主事の確認を受けて建築された河内長野市内の木造住宅で、耐震診断の結果「倒壊する可能性がある」又は「倒壊する可能性が高い」と判定されたもの/補助対象建築物の所有者で、交付申請時の市民税課税総所得金額が5,070,000円未満、河内長野市税を滞納していないこと/設計・改修とも交付決定通知前に契約した場合は補助金を交付できない/設計補助のみの申請はできない

出典: 耐震改修設計・改修補助制度について - 河内長野市ホームページ

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住宅の耐震化を促進するため、市では「木造住宅耐震改修設計補助制度」及び「木造住宅耐震改修補助制度」を設けています。
(令和8年度の交付申請の手続きについては、令和8年12月1日までに行ってください。)
一戸あたり設計に要する費用の10分の7の額または100,000円のいずれか低い額(千円未満切捨て)
一戸あたり工事に要する費用の10分の8の額または500,000円(交付申請時の月額所得が214,000円以下の場合は750,000円)を限度
シェルター設置工事については、一戸あたり工事に要する費用の2分の1の額または200,000円を限度
補助金交付申請時の市民税課税総所得金額が5,070,000円未満であること
交付決定通知前に耐震設計、耐震改修の契約をされた場合は、補助金を交付できません。

河内長野市個人向け再生可能エネルギー導入促進補助金(太陽光発電設備・蓄電池・高効率給湯器・コージェネレーションシステム・電気自動車・充放電設備)

太陽光・蓄電池

令和8年度の申請受付は5月11日から開始。自ら居住する市内の住宅に対象機器(太陽光発電設備、蓄電池、高効率給湯器、コージェネレーションシステム、電気自動車〔車載型蓄電池〕、充放電設備の6つのメニュー)を購入し設置する河内長野市民などが対象。交付対象事業に係る契約・設置工事への着手等を行う前に申し込む必要がある。

受付期間
令和8年度の申込期間は令和8年5月11日~令和8年12月15日(当日消印有効)。令和8年度の予算を執行予定額が超過した日をもって申込終了。実績報告書兼請求書の提出締切は設置工事完了日の翌日から60日を経過する日または令和9年2月26日のいずれか早い日(ページ更新日 2026年5月26日)
金額
メニューごとに異なる。1件あたりの上限は、太陽光発電設備(5.10kW以下の自家消費型)550,000円、蓄電池750,000円、高効率給湯器200,000円、コージェネレーションシステム500,000円、充放電設備1,500,000円。補助金額は設備費+工事費(税抜)に対し、太陽光発電設備は容量(kW)×11万円(ベース分7万円+協調補助4万円)との低い方、蓄電池は1/3または容量(kWh)×5.1万円の低い方、高効率給湯器・コージェネレーションシステム・充放電設備は1/2
主な条件
河内長野市民であること(実績報告書兼請求書の提出までに市民となる見込みを含む)/市税を滞納していないこと/自ら居住する市内の住宅に対象機器を購入し設置しようとする者、または自ら居住するため市内にある対象機器付き住宅(新築分譲集合住宅を除く)を購入しようとする者/補助金交付決定を受ける前に対象機器に係る契約、設置工事への着手等を行っていないこと/交付申請時に2者の見積書(相見積)が必要

出典: 河内長野市個人向け再生可能エネルギー導入促進補助金(個人向けの補助) - 河内長野市ホームページ

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河内長野市個人向け再生可能エネルギー導入促進補助金(個人向けの補助) 令和8年度の申請受付は5月11日(月曜日)から開始します。
申込期間 令和8年5月11日(月曜日)~令和8年12月15日(火曜日)(当日消印有効)
交付対象事業に係る契約・設置工事への着手等を行う前に申し込む(交付申請)必要があります。
交付申請の際に太陽光発電設備等の設備費・設置工事費にかかる2者の見積書の提出(相見積)が必要です。
予算超過日に複数の申請があった場合は抽選を実施し予算の範囲内での受付となります。
河内長野市民であることまたは実績報告書兼請求書の提出までに河内長野市民となる見込みであること

近居同居促進マイホーム取得補助制度

新築取得・定住

祖父母、親または兄弟姉妹世帯との近居または同居を目的として住宅を新築または売買により取得した、小学生未満の子どもがいる世帯等に対する補助で、補助額は市内転居・市外転入と近居・同居の別により10万円から30万円。予算上限額に達したため令和8年9月1日をもって申請受付を終了した。

受付期間
受付終了(令和8年9月1日に予算上限額に達したため申請受付を終了。ページ更新日 2026年9月1日)
金額
「市内転居」かつ「近居」は10万円、「市内転居」かつ「同居」は20万円、「市外から転入」かつ「近居」は20万円、「市外から転入」かつ「同居」は30万円
主な条件
申請日現在で小学生未満(就学前)の子どもがいる世帯、または夫婦共に40歳未満の夫婦で子がいない世帯/申請世帯員全員が令和8年9月30日までに補助対象住宅に住民登録をし生活実態があること/祖父母、親または兄弟姉妹世帯が既に1年以上市内に居住していること/住宅の敷地を法人から購入していないこと/住宅借入金の合計額が500万円以上/2親等以内の親族から家屋を購入していないこと

出典: 【受付を終了しました】近居同居促進マイホーム取得補助制度 - 河内長野市ホームページ

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令和8年9月1日(火曜日)に予算上限額に達したため、申請受付を終了いたしました。
「市内転居」かつ「祖父母、親または兄弟姉妹世帯と近居」 10万円
「市外から転入」かつ「祖父母、親または兄弟姉妹世帯と同居」 30万円
申請日現在で、小学生未満(就学前)の子どもがいる世帯
申請日現在で、夫婦共に40歳未満の夫婦で子がいない世帯
申請世帯の世帯主、配偶者またはそれら両者の住宅借入金の合計額が500万円以上であること
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの環境政策課の再生可能エネルギー導入促進補助金のページ、都市計画系の耐震関連補助制度のページ、移住・定住のページ(家を買う・借りる)、よくあるご質問(外壁塗装や屋根の改修工事の補助制度。更新日 2023年11月1日)を確認した。よくあるご質問には、外壁塗装や屋根の改修などの一般的なリフォームの補助制度はない旨の記載がある。ZEHへの個人向け補助、空き家の取得・改修への市の補助は見つからなかった(空き家バンク制度は物件情報の紹介の制度)。

泉南市

土砂災害特別警戒区域内の住宅に対する補助制度(移転・補強)

耐震

泉南市が、土砂災害特別警戒区域内にある住宅のうち区域に指定される以前に建築されたもの(危険住宅)を対象に、区域外の移転や住宅の補強のための費用の一部を補助する。補強は設計費用・工事費用の23%で、設計は1棟あたり最大15万4千円、工事は1棟あたり最大77万2千円。移転は除却費が1戸あたり最大97万5千円。

受付期間
ページに年度・受付期間の記載はない。申請には事前協議が必要
金額
移転は、住宅の撤去などに要する費用(除却費)が1戸あたり最大97万5千円、危険住宅に代わる住宅の建設に要する費用のうちローンに対する利子に相当する額で最大421万円(建物325万円、土地96万円)。補強は、設計費用が対象費用の23%で1棟あたり最大15万4千円(設計費限度額67万2千円)、工事費用が対象費用の23%で1棟あたり最大77万2千円(工事費限度額336万円)
主な条件
本市内に存し自己の居住の用に供する危険住宅/補強は危険住宅を所有する個人で、直近の課税所得金額が507万円未満/申請時点で未着手(契約等をしていないこと)/市税の滞納がない、他の補助金の交付を受けていない等/移転は移転先の住宅が本市内であること

出典: 土砂災害特別警戒区域内の住宅に対する補助制度について|泉南市ウェブサイトにようこそ!

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土砂災害対策として、土砂災害特別警戒区域内にある住宅のうち、区域に指定される以前に建築されたもの(以下、「危険住宅」という)を対象に、区域外の移転や住宅の補強のための費用の一部を補助します。
1戸あたり最大97万5千円の補助を受けることができます。
1棟あたり最大15万4千円(設計費限度額:67万2千円)
1棟あたり最大77万2千円(工事費限度額:336万円)
危険住宅を所有する個人であって、直近の課税所得金額が507万円未満であること。
申請には事前協議が必要です。

耐震改修(設計)補助について(耐震改修・耐震シェルター設置補助)

耐震

泉南市が、泉南市内にある木造住宅の耐震改修を実施する民間の所有者に対して補助金を交付する。耐震改修計画は設計費用の7割(上限10万円)、耐震改修工事は改修費用の8割(上限70万円、月額所得により上限90万円)、耐震シェルター設置補助は上限40万円。ページには年度の記載がなく、「10月30日(金曜日)まで募集中です。先着順にて受付しております。」と書かれている。

受付期間
ページに年度・更新日の記載はない。募集期間(申請期間ではない)は「10月30日(金曜日)まで」、先着順(耐震改修〔設計〕補助の募集戸数2件、耐震シェルター設置補助の募集戸数1件)。事前着工の場合は対象外
金額
耐震改修計画は設計費用の7割(上限10万円)。耐震改修工事は改修費用の8割(上限70万円)、ただし月額所得により上限90万円。耐震シェルター設置補助は上限40万円(補助対象建築物の1階部分への設置に要する費用)
主な条件
1981年5月31日以前に建築確認を受けて建てられた民間の木造住宅(戸建、長屋・共同住宅、併用住宅)で、地階を除く階数が2以下、耐震診断技術者による耐震診断結果の数値が1.0未満、建築基準法その他関係法令に法令違反がないもの/対象住宅の個人所有者で、直近の課税所得金額が507万円未満、泉南市の市税に未納がない/事前着工の場合は対象外

出典: 耐震改修(設計)補助について|泉南市ウェブサイトにようこそ!

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泉南市では、木造住宅の耐震改修の実施を促進するため、泉南市内にある木造住宅の耐震改修を実施する民間の所有者に対して、「泉南市木造住宅耐震改修補助金交付要綱」により補助金を交付いたします。
1)耐震改修計画:設計費用の7割(上限10万円)
2)耐震改修工事:改修費用の8割(上限70万円)*但し月額所得により上限90万円
補助金の額は上限40万円。※補助対象建築物の1階部分への設置に要する費用。
耐震改修(設計)補助、シェルター設置補助とも、10月30日(金曜日)まで募集中です。先着順にて受付しております。
1981年5月31日以前に建築確認を受けて建てられた民間の木造住宅(戸建、長屋・共同住宅、併用住宅)
直近の課税所得金額が507万円未満
確認した範囲と、載せていないもの

太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備、新築・住宅取得、一般のリフォーム、移住・定住の個人向け補助は、公式サイトのドメインを限定したウェブ検索(住宅・補助金・耐震・太陽光・蓄電池・空き家・リフォーム・移住など)で見つかったページを取得して確認したが見つからなかった。ない、とは断定しない 「泉南市の移住定住促進について」(seisakukeikaku/7614.html)には住まいの支援として耐震診断補助・耐震改修(設計)補助・合併処理浄化槽設置事業補助金が挙げられ、空き家対策関係には「老朽危険空家除却工事補助制度(受付終了)」の見出しがある。耐震診断補助のページと老朽危険空家除却工事補助制度のページは本文を取得できず項目化していない

阪南市

阪南市空き家バンク活用促進事業補助金

定住・移住

阪南市が、阪南市空き家バンクに登録された空き家を購入し、他市から阪南市へ移住して住民登録をした人に、登記費用や引越しに係る費用を最大20万円補助する。補助金の額は補助対象経費の2分の1の額と20万円を比較して少ない方の額。

受付期間
ページに年度・受付期間の記載はない。予算額に達すると終了。空き家の売買が完了してから60日以内に交付申請
金額
補助対象経費(空き家購入に係る登記費用、及び引越し費用)の2分の1の額と20万円を比較していずれか少ない方の額(最大20万円)
主な条件
他市から本市に移住することを目的として、「阪南市空き家バンク」に登録された住宅を購入し、本市へ住民登録された方/空き家の売買完了から60日以内に交付申請

出典: 阪南市空き家バンク活用促進事業補助金 - 阪南市

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阪南市空き家バンクに登録された空き家を購入し、阪南市へ移住された方へ登記費用や引越しに係る費用を最大20万円補助します。
補助対象経費の2分の1の額と20万円を比較していずれか少ない方の額
空き家購入に係る登記費用、及び引越し費用
※予算額に達しますと終了となります。
空き家バンクに登録された空き家の売買が完了してから60日以内に、都市整備課へ交付申請書(様式第1号)を提出してください。

耐震診断及び耐震改修補助金(令和8年度)

耐震

阪南市が、建築物の耐震化を促進するため、民間建築物の所有者に対して耐震診断・改修費用を補助する。耐震診断は補助率約90%・上限50,000円、耐震改修(耐震シェルター)は補助率80%・上限500,000円又は750,000円(所得による)。令和8年度は耐震診断補助が随時受付中で、耐震改修補助は定員に達したため受付していない。

受付期間
令和8年度。耐震診断補助は随時受付中(先着順)、耐震改修補助は定員に達したため現在は受付していない(ページに更新日の記載はない)
金額
耐震診断は補助率約90%・上限50,000円。耐震改修・耐震シェルターは補助率80%・上限500,000円又は750,000円(所得による)。木造以外の建築物は耐震診断のみで補助金額も異なる
主な条件
原則として昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建てられた建築物で、現に居住しているもの又はこれから居住しようとするもの/診断・改修を行う前に申請が必要/先着順

出典: 耐震診断及び耐震改修補助金について - 阪南市

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建築物の耐震化を促進するため、民間建築物の所有者に対して、耐震診断・改修費用を補助する制度を実施しています(耐震診断・改修をする前に申請が必要です)。
原則として、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建てられたもので、現に居住しているもの又はこれから居住しようとするものに限る。
※【耐震改修補助】については定員に達したため、現在は受付しておりません。
耐震診断補助】のお申込みにつきましては、随時受付中です。
500,000円又は750,000円
補助を受けるためには、診断・改修を行う前に申請が必要です。

阪南市危険空き家除却補助制度

空き家

阪南市が、倒壊や建築部材の飛散のおそれがある空き家等の除却に要する費用の一部を補助する。補助金額は、除却に要した費用の3分の1と、国が通知する1平方メートルあたりの除却工事費に延べ床面積を乗じた額の3分の1を比較していずれか低い額で、上限は50万円。

受付期間
ページに年度・受付期間の記載はない。予算を超える申請があった時点で受付を終了する場合がある
金額
補助対象空き家の除却に要した費用の3分の1と、国が通知する1平方メートルあたりの除却工事費に空き家の延べ床面積を乗じて得た額の3分の1を比較して、いずれか低い額。上限額は50万円
主な条件
市内に存する木造の空き家で法人が所有するものでないこと/不良度の判定基準で各評価点の合計が100点以上/専用住宅もしくは併用住宅(住宅部分の床面積が延べ床面積の2分の1以上)/過去に本市の耐震改修補助を受けていない空き家/補助対象者は空き家の登記記録に記録されている者又はその相続人(個人)/市税を滞納していないこと/建設業法の許可を受けた者等による全部除却工事で、請負業者は本市内に本店・支店・営業所等を有する法人又は個人に限る

出典: 阪南市危険空き家除却補助制度 - 阪南市

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危険な空き家等の除却を促進し、市民の安全かつ安心で良好な居住環境の形成及び地域の活性化を図るため、倒壊や建築部材の飛散のおそれがある空き家等の除却に要する費用の一部を補助します。
次の2つを比較して、いずれか低い額。ただし、上限額は50万円とします。
市内に存する木造の空き家で、法人が所有するものでないこと。
別表1に掲げる建築物の不良度の判定基準において、各評価点の合計が100点以上のもの。
過去に本市の耐震改修補助を受けていない空き家であること。
※予算を超える申請があった時点で、受付を終了する場合があります。
確認した範囲と、載せていないもの

太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備、新築取得、一般のリフォームへの市の個人向け補助は、公式サイトのドメインを限定したウェブ検索(住宅・補助金・耐震・太陽光・蓄電池・空き家・リフォーム・移住など)で見つかったページを取得して確認したが見つからなかった。ない、とは断定しない

島本町

建物の耐震改修などに対して費用の一部を補助(耐震診断・耐震設計・改修・除却)

耐震

島本町が、島本町住宅・建築物耐震改修促進計画に基づき、耐震診断・設計・改修・除却費用の一部を補助する制度を定めている。木造住宅の耐震診断は上限5万円、耐震設計は上限10万円、耐震改修は上限75万円または97.5万円、除却は上限45万円。申請期限は令和8年11月20日(金曜日)。

受付期間
申請期限は令和8年11月20日(金曜日)。各制度とも予算に達し次第、受付終了(ページ更新日 2026年4月15日)
金額
耐震診断補助は木造住宅の場合5万円を上限。耐震設計は10万円を上限、耐震改修は75万円または97.5万円を上限。除却補助は45万円を上限(詳細は「耐震パンフレット」)
主な条件
耐震診断は昭和56年5月31日以前に建築された住宅等の所有者/耐震設計・改修は昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(長屋・共同住宅・併用住宅を含む)で、耐震診断の結果「倒壊する可能性が高い」または「倒壊する可能性がある」と判断されたもの、所有者で申請者の直近の課税所得金額が507万円未満のかた/除却は昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(空家を含む)で耐震性が不足すると判断できる建築物、所有者で資産(預貯金及び有価証券)が1,000万円以下かつ直近の課税所得金額が507万円未満のかた/都市計画課への事前相談が案内されている

出典: 建物の耐震改修などに対して費用の一部を補助 - 島本町ホームページ

原文を見る
町では、「島本町住宅・建築物耐震改修促進計画」に基づき、建物の耐震改修等を積極的に進めていただくため、耐震診断・設計・改修・除却費用の一部を補助する制度を定めています。
木造住宅の場合、5万円を上限とします)
注意)耐震設計の場合、10万円を上限とします
注意)耐震改修の場合、75万円または97.5万円を上限とします
45万円を上限とします)
令和8年11月20日(金曜日)
なお、各制度とも予算に達し次第、受付終了となります。
確認した範囲と、載せていないもの

太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備、新築・住宅取得、一般のリフォーム、空き家、移住・定住の個人向け補助は、公式サイトのドメインを限定したウェブ検索(住宅・補助金・耐震・太陽光・蓄電池・空き家・リフォーム・移住など)で見つかったページを取得して確認したが見つからなかった(固定資産税の減額措置のページは補助ではないため項目化していない)。ない、とは断定しない

熊取町

3世代近居等支援補助金

定住・移住

熊取町が、子世帯が親世帯と3世代で近居や同居をするために町内で住宅(中古住宅含む。床面積50平方メートル以上の住宅が対象)を取得した場合に、10万円を補助する。令和8年1月2日から令和9年1月1日までに取得した住宅が対象。

受付期間
令和8年度。令和8年1月2日~令和9年1月1日に取得した住宅は、令和8年4月1日~令和9年2月末までに申請
金額
10万円
主な条件
令和8年1月2日から令和9年1月1日までの間に3世代近居同居等をするために新たに取得した新築住宅及び中古住宅(贈与または相続により取得したもの、借家の用に供するものを除く)で、子世帯が居住する専用住宅(併用住宅も可)、居住部分の床面積が50平方メートル以上/親、子、孫いずれの方も基準日において熊取町に住民登録をしていること/基準日において子世帯が対象住宅に現に居住していること/基準日において子世帯が中学生以下の子どもを扶養する世帯、または子世帯の夫婦いずれもが40歳以下/対象住宅の所有者及び居住者に町税等の滞納がないこと

出典: 3世代近居等支援補助金 - 熊取町

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子世帯が、親世帯と3世代で近居や同居をするために、町内で住宅(中古住宅含む。床面積50平方メートル以上の住宅が対象。)を取得した場合に、10万円を補助します。
令和8年1月2日から令和9年1月1日までの間に3世代近居同居等をするために新たに取得した新築住宅及び中古住宅(贈与または相続により取得したもの、借家の用に供するものを除く。)
基準日において、3世代近居等をする子世帯が中学生以下の子どもを扶養する世帯、または子世帯の夫婦いずれもが40歳以下であること
令和8年1月2日~令和9年1月1日に取得…令和8年4月1日~令和9年2月末までに申請
対象住宅の所有者及び居住者に町税等の滞納がないこと

耐震化を促進するための補助制度(耐震診断・木造住宅耐震設計・耐震改修・耐震シェルター・除却工事)

耐震

熊取町が、第2次熊取町耐震化促進計画に基づき、既存民間建築物の耐震診断、木造住宅の耐震設計・耐震改修(耐震シェルター設置を含む)、木造住宅の除却工事に対する補助制度を設けている。耐震診断は木造住宅1戸あたり50,000円(上限)、耐震改修工事は1戸あたり800,000円(上限、低所得者は1,050,000円)、除却工事は上限額450,000円。

受付期間
令和8年度分の申請受付中(ページの見出しに「受付期間は、4月から11月末まで」)。補助金の交付申請は11月30日まで
金額
耐震診断は木造住宅1戸あたり50,000円(上限)、木造以外の住宅1戸あたり25,000円(上限)。耐震改修設計補助は1戸あたり100,000円(上限額)。耐震改修工事補助・耐震シェルター設置工事補助は1戸あたり800,000円(上限額)、低所得者の場合1,050,000円(上限額)(耐震シェルターは耐震改修工事補助との併用不可)。除却工事補助は上限額450,000円(長屋または共同住宅は1棟あたり)
主な条件
耐震診断は原則として昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた町内の民間建築物(現に居住しているもの又はこれから居住しようとするもの)の所有者/耐震改修設計・改修は昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた町内の木造住宅で耐震診断結果の上部構造評点が1.0未満のもの、所有者(個人)で直近の課税所得金額が5,070,000円未満の方/除却工事は耐震性が不足している木造住宅で、住宅に供する部分の床面積が50平方メートル以上、所有者(個人)で直近の合計所得額が1,200万円以下の方(木造住宅耐震改修補助金を受けたものは対象外)/交付決定通知前に契約、着手したものは補助できない

出典: 【令和8年度分の申請受付中です】耐震化を促進するための補助制度について(受付期間は、4月から11月末までです)|熊取町

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この計画に基づき、次のとおり耐震化を促進するための補助制度を設けています。
補助金の交付申請は、11月30日までです。
木造住宅の場合 1戸あたり50,000円(上限)
耐震改修設計補助 1戸あたり100,000円(上限額)
耐震改修工事補助 1戸あたり800,000円(上限額)ただし、低所得者の場合1,050,000円(上限額)
耐震シェルター設置工事補助 1戸あたり800,000円(上限額)ただし、低所得者の場合1,050,000円(上限額)
上限額450,000円(長屋または、共同住宅にあっては、1棟あたり)
直近の課税所得金額が5,070,000円未満の方
原則として、補助金の交付決定通知前に契約、着手されたものは補助できませんので、ご注意ください。
確認した範囲と、載せていないもの

太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備、一般のリフォーム、空き家の町の個人向け補助は、公式サイトのドメインを限定したウェブ検索(住宅・補助金・耐震・太陽光・蓄電池・空き家・リフォーム・移住など)で見つかったページを取得して確認したが見つからなかった。ない、とは断定しない 木造住宅耐震設計・耐震改修補助制度(anzen_anshin/10741.html)と木造住宅除却工事補助制度(anzen_anshin/1443.html)の個別ページは本文を取得できなかった(補助額などは「耐震化を促進するための補助制度について」のページに掲載されているものを項目化した)

各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-11。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。