
新潟県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)
新潟県内30市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-11)。
市町村の制度
新潟県
新潟県産材の家づくり支援事業(通常支援メニュー)
新潟県産材を使用して住宅の新築・リフォームをする大工・工務店等に対して県が支援する(補助対象者は県内に事務所を有し建築工事業・大工工事業の許可、建築士事務所の登録または宅地建物取引業の免許を受けているもの)。県産材の使用量は新築3立方メートル以上、リフォーム1立方メートル以上が条件で、使用量に応じて2万4千円から19万円を補助し、県産瓦・県産畳・しっくい・珪藻土塗りの加算を全て満たすと県産材と合わせて最大76万円/棟になる。
- 受付期間
- 事業申込 令和8年4月1日から令和9年3月10日まで。交付申請兼実績報告書は第1期5月1日〜5月31日、第2期7月1日〜7月31日、第3期9月1日〜9月30日、第4期11月1日〜11月30日、第5期2月1日〜3月10日(県の年間予算額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 県産材使用量に応じて、3立方メートル以上5立方メートル未満 2万4千円、5以上10未満 4万円、10以上15未満 8万円、15以上20未満 13万円、20立方メートル以上 19万円(リフォーム1以上3立方メートル未満は1立方メートルあたり4,800円)。加算: 県産瓦15万〜26万円、県産畳 6,000円×畳数、しっくい・珪藻土塗り(加算の上限19万円)。全て満たすと最大76万円/棟
- 主な条件
- 補助対象者は県内に事務所を有する大工・工務店等/県内の住宅(共同住宅・併用住宅を含む)/県のホームページに掲載された県産材工場から納品された県産材であること/補助金の交付を受けた者は補助額相当の一部を建築主に還元すること
出典: 令和8年度 新潟県産材の家づくり支援事業(通常支援メニュー)の募集のお知らせ - 新潟県ホームページ
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新潟県産材を利用して、住宅の新築・リフォームをする大工・工務店等に対して支援します。
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月10日(水曜日)まで
県産材を1棟あたり新築3立方メートル以上、リフォーム1立方メートル以上使用すること。
全ての条件を満たすと県産材と合わせて最大76万円/棟の補助となります。
新潟県産材の家づくり支援事業(復興支援メニュー)
令和6年能登半島地震で被災した住宅等の再建で、新潟県産材を使用して建て替え(新築)・修繕(リフォーム)をする大工・工務店等に対して県が支援する。補助額は通常支援メニューの倍額で、県産材は5立方メートル以上10立方メートル未満 8万円から20立方メートル以上 38万円、加算を全て満たすと合計で最大121万円/棟になる。
- 受付期間
- 事業申込 令和8年4月1日から令和9年3月10日まで(県の予算額に達した時点で募集は終了)。交付申請兼実績報告書は第1期4月1日〜5月31日、第2期7月3日〜7月31日、第3期9月1日〜9月29日、第4期11月1日〜11月30日、第5期2月1日〜3月10日
- 金額
- 県産材使用量に応じて、5立方メートル以上10立方メートル未満 8万円、10以上15未満 16万円、15以上20未満 26万円、20立方メートル以上 38万円(修繕1以上5立方メートル未満は1立方メートルあたり9,600円)。加算を全て満たすと合計で最大121万円/棟
- 主な条件
- 補助対象者は県内に事務所を有する大工・工務店等で、令和6年能登半島地震で被災した住宅等について一部損壊以上の罹災証明書または被災届出証明書等を有する者に住宅等を供給するもの/県のホームページに掲載された県産材工場から納品された県産材であること
出典: 令和8年度 新潟県産材の家づくり支援事業(復興支援メニュー)のお知らせ - 新潟県ホームページ
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令和6年能登半島地震で被災した住宅等の再建において、新潟県産材を使用して建て替え(新築)・修繕(リフォーム)をする大工・工務店等に対して支援します。
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月10日(水曜日)まで
県産材を1棟あたり建て替え(新築)5立方メートル以上、修繕(リフォーム)1立方メートル以上使用すること。
使用面積等に応じて全ての条件を満たすと合計で最大121万円/棟の補助となります。
新潟県雪国型ZEH等導入促進補助金
県が、省エネ住宅「雪国型ZEH」の導入を行う者に補助金を交付する。令和8年度は4月24日に申請受付を開始し、申請件数が予定件数に達したため9月11日18時にすべての組合せで申請受付を終了している。補助額は雪国型ZEH 65万円(定額)、太陽光発電設備 1kWあたり7万円(上限31.5万円)、蓄電池 補助対象経費の3分の1(上限25万円)など。
- 受付期間
- 令和8年4月24日〜9月11日18時(申請件数が予定件数に達したため、全ての組合せで申請受付を終了)
- 金額
- 雪国型ZEH 65万円(定額)/太陽光発電設備 1kWあたり7万円(上限31.5万円)/蓄電池 補助対象経費の3分の1(上限25万円)。そのほか車載型蓄電池・充放電設備(上限45万円)・地中熱設備(補助対象経費の3分の2、上限150万円)の区分がある
- 主な条件
- 県内で雪国型ZEHの基準を満たす住宅を新築等する者、または県内で住宅に新たに地中熱設備等を設置する者/太陽光発電設備等は専用住宅のみが対象/南魚沼市内の雪国型ZEH・太陽光発電設備等、新発田市内の太陽光発電設備等の導入は対象外
出典: 【申請受付を終了しました】令和8年度新潟県雪国型ZEH等導入促進補助金 - 新潟県ホームページ
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申請件数が予定件数に達したため、全ての組合せについて申請受付を終了しました。
令和8年4月24日(金曜日)~令和8年9月11日(金曜日)18時00分
65万円(定額)
7万円/kW(定額)
克雪すまいづくり支援事業(県から市町村への補助)
地域住民が除排雪等に係る計画を策定し市町村が認めた地区で、特別豪雪地帯を有する市町村が行う住宅の克雪化に関する事業に対し、県がその費用の一部を市町村へ補助する。令和8年度は11市町で補助制度を実施しており、対象工事や申請方法は建設地の市町へ問い合わせる。
- 受付期間
- 令和8年度(ページの更新日 2026年10月1日)。受付期間は実施する市町ごと
- 主な条件
- 克雪住宅であれば補助対象となるわけではなく、事業実施市町村の補助要件に該当する必要がある
出典: 補助金のお知らせ(克雪すまいづくり支援事業・命綱固定アンカー普及促進事業) - 新潟県ホームページ
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地域住民が除排雪等に係る計画を策定し市町村が認めた地区において、特別豪雪地帯を有する市町村が行う住宅の克雪化に関する事業に対し、県がその費用の一部を市町村へ補助します。
令和8年度は、下記の「補助金のご案内」に記載の11市町で補助制度を実施しています。
対象となる工事や申請方法などの事業の詳細については、建設地の市町へ直接お問い合わせください。
命綱固定アンカー普及促進事業(県から市町村への補助)
住宅の屋根雪下ろしに伴う高齢者等の転落事故を防止するため、命綱固定アンカーの設置を支援する特別豪雪地帯を有する市町村に対し、県がその費用の一部を補助する。令和8年度は16市町村で補助制度を実施しており、対象設備や申請方法は建設地の市町村へ問い合わせる。
- 受付期間
- 令和8年度(ページの更新日 2026年10月1日)。受付期間は実施する市町村ごと
- 主な条件
- 事業を実施する市町村の補助要件による
出典: 補助金のお知らせ(克雪すまいづくり支援事業・命綱固定アンカー普及促進事業) - 新潟県ホームページ
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住宅の屋根雪下ろしに伴う高齢者等の転落事故を防止するため、命綱固定アンカーの設置を支援する特別豪雪地帯を有する市町村に対し、県がその費用の一部を補助します。
令和8年度は、下記の「補助金のご案内」に記載の16市町村で補助制度を実施しています。
対象となる設備や申請方法などの事業の詳細については、建設地の市町村へ直接お問い合わせください。
にいがた安心こむすび住宅推進事業(空き家の買取再販事業者への補助)
子育てしやすい住宅の普及促進のため、空き家のリノベーションを行い子育て世帯等に販売する買取再販事業者に県が補助を行う事業。事業者向けの令和8年度の交付申請受付は、予算上限に達したため終了している。
- 受付期間
- 令和8年度の事業者向け交付申請受付は終了(令和8年8月26日付の掲載。ページ更新日 2026年10月7日)
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空き家のリノベーションを行い、子育て世帯等に販売する買取再販事業者(以下「事業者」)に対し補助を行う「にいがた安心こむすび住宅推進事業」を実施します。
予算上限に達したため、本年度の交付申請受付を終了いたしました。
新潟市
令和8年度 健幸すまいリフォーム助成事業
子育て世帯または高齢者世帯が既存住宅のバリアフリー化・子育て対応・省エネ化リフォーム工事を行う場合に、その費用の一部を補助する。補助額は対象工事ごとの補助額の合計で、上限は10万円。外壁や屋根の塗装に係る補助金はない。第1会期は令和8年4月16日から予算上限(44,000千円程度)に達するまで、第2会期は8月(予定)から、第3会期は11月(予定)から。
- 受付期間
- 第1会期 令和8年4月16日から予算上限(44,000千円程度)に達するまで/第2会期 令和8年8月(予定)から予算上限(20,000千円程度)に達するまで/第3会期 令和8年11月(予定)から予算上限(16,000千円)に達するまで。受付は先着順で、予算がなくなり次第終了。実績報告書の提出は令和9年3月15日まで
- 金額
- 対象工事ごとの補助額の合計。上限額10万円(補助額の合計が1万円から申請可能)
- 主な条件
- 実績報告時点で子育て世帯(平成20年4月2日以降に出生したこどもまたは妊娠している者が居住する世帯)または高齢者世帯(65歳以上の者が居住する世帯)に属する者/市内の家に居住または実績報告までに居住する予定/市税を完納/令和6年度以降に本事業の補助金交付を受けていない/市内に本社・本店・支店・営業所を有する法人または市内に住所のある個人事業主に発注/交付決定前に着手した工事は対象外
出典: 令和8年度 健幸すまいリフォーム助成事業 - 新潟市
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既存住宅のバリアフリー化・子育て対応・省エネ化リフォーム工事を行う方に、その費用の一部を補助します。
上限額:10万円
外壁や屋根の「塗装」に係る補助金はありません。
第1会期:令和8年4月16日(木曜)から予算上限(44,000千円程度)に達するまで
高齢者世帯:65歳以上の者が居住する世帯
新潟市木造住宅耐震改修工事等補助制度(耐震改修工事)
市の制度を利用した耐震設計に基づく木造戸建て住宅の耐震改修工事等の費用の一部を助成する。耐震改修工事は費用の3分の2以内で、高齢者のみの世帯・障がい者等のいる世帯は170万円、それ以外の世帯は140万円が限度。耐震改修等促進リフォーム工事は費用の2分の1以内で20万円が限度。令和8年度の申込み期間は4月22日から11月13日まで。
- 受付期間
- 令和8年4月22日から令和8年11月13日まで(閉庁日は除く)
- 金額
- 耐震改修工事: 費用の3分の2以内、高齢者のみの世帯・障がい者等のいる世帯は170万円限度、上記以外の世帯は140万円限度。段階的耐震改修工事: 第1段階80万〜100万円限度、第2段階60万〜70万円限度(いずれも3分の2以内)。耐震改修等促進リフォーム工事: 費用の2分の1以内、20万円限度
- 主な条件
- 市の制度を利用した耐震設計を行い、その耐震設計に基づき耐震改修工事等を行う住宅(設計内容について第三者の内容審査を受ける必要がある)/木造住宅耐震診断士による工事監理を行う工事であること
出典: 新潟市木造住宅耐震改修工事等補助制度(耐震改修工事) 新潟市
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耐震設計に基づき、木造戸建て住宅の耐震改修工事等(耐震改修に必要な傾斜修復を含む)を実施するにあたり、費用の一部を助成します。
令和8年4月22日から令和8年11月13日まで(閉庁日は除く。)
耐震改修工事に要する費用の3分の2以内、かつ170万円を限度
耐震改修工事に要する費用の3分の2以内、かつ140万円を限度
耐震改修等促進リフォーム工事に要する費用の2分の1以内、かつ20万円を限度
住宅用再生可能エネルギー等導入促進事業補助金(令和8年度)
市内住宅に太陽光発電設備等を設置する個人に、その購入費を助成する。太陽光発電設備は1kWあたり2万円(上限10万円)、定置用蓄電池設備は1kWhあたり1万円(上限10万円)、V2H充放電設備は定額10万円、燃料電池(エネファーム)は定額5万円。令和8年4月16日に受付を開始し、予算上限に達するまで受け付ける。執行率は令和8年9月末時点で太陽光発電設備が80%。
- 受付期間
- 令和8年4月16日から受付開始(予算上限に達するまで)。実績報告書の提出期限は令和9年3月15日。予算上限に達した場合は到達した日の申請から抽選
- 金額
- 太陽光発電設備 2万円/kW(上限10万円、予定350件)/定置用蓄電池設備 1万円/kWh(上限10万円、予定185件)/V2H充放電設備 定額10万円/燃料電池(エネファーム) 定額5万円(予定65件)
- 主な条件
- 補助対象者は市に住民登録を行っている(または実績報告書の提出までに行う予定の)個人で、自ら居住する住宅の敷地内に設備を設置し、市内に本社・本店・支店・営業所を有する法人または市内に住所を有する個人事業主に工事を発注する者/市税の滞納がない/交付決定後に工事に着手する/戸建住宅が対象/令和8年度はすべての設備で国や県、民間の補助金と併用できる
出典: 住宅用再生可能エネルギー等導入促進事業補助金(令和8年度) 新潟市
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ゼロカーボンシティ実現に向け、家庭部門の二酸化炭素排出削減のため、市内住宅に太陽光発電設備等を設置する方に、その購入費を助成します。
令和8年4月16日から受付開始(予算上限に達するまで)
実績報告書の提出期限は令和9年3月15日です。
予算上限に達した場合、到達した日の申請から抽選を行います。
太陽光発電設備 2万円/kW 上限10万円
定置用蓄電池設備 1万円/kWh 上限10万円
空き家活用推進事業(令和8年度)
福祉活動、地域活動、移住定住、流通促進といった市の施策で空き家を活用する場合に、リフォーム費用や購入費等の一部を補助する。移住定住活用タイプは県外からの移住定住者の空き家の購入・リフォームを費用の2分の1(各最大100万円、併せて最大200万円)、住替え活用タイプは購入が一般世帯で3分の1(最大30万円)、子育て世帯は購入が2分の1(最大100万円)・リフォームが2分の1(最大25万円)。令和8年度分は予算上限に達したため令和8年8月28日に申請受付を終了している。
- 受付期間
- 令和8年4月20日に申請受付を開始し、予算上限に達したため令和8年8月28日に令和8年度分の申請受付を終了(ページ更新日 2026年9月4日)
- 金額
- 福祉活動・地域活動(活用): リフォーム費用の3分の1、最大100万円(耐震改修する場合は200万円)/地域活動(跡地活用): 解体費用の3分の1、最大50万円/移住定住: 購入費用の2分の1・リフォーム費用の2分の1(各最大100万円、併せて最大200万円)/住替え: 購入(一般世帯)3分の1・最大30万円、購入(子育て世帯)2分の1・最大100万円、リフォーム(子育て世帯)2分の1・最大25万円(併せて最大125万円)/跡地活用: 3分の1・最大50万円
- 主な条件
- 補助金の交付決定前に実施した事業(購入、リフォーム工事等)は補助の対象外/移住定住者は実績報告書の提出までに県外から市へ住民票を異動する者(交付申請の日から遡って2年以内に県外から県内へ異動した者を含む)/申請者、空き家、その他の要件は要綱・要領およびリーフレットによる
出典: 空き家活用推進事業 - 新潟市
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予算上限に達したため、令和8年度分の申請受付を終了しました。
令和8年4月1日:令和8年度の申請受付を令和8年4月20日(月曜)より開始します
購入費用の 2分の1 最大100 万円
補助金の交付決定前に実施した事業(購入、リフォーム工事等)は補助の対象外になりますので、ご注意ください。
確認した範囲と、載せていないもの
市の『住まいに関する融資・助成 一覧』(kurashi/jyutaku/jukankyo/yushi_josei/sumaijosei.html)、健幸すまいリフォーム、空き家活用推進事業、住宅用再生可能エネルギー等導入促進事業、木造住宅耐震改修工事等補助制度のページで確認し項目化した。『再エネ、ZEH、断熱改修に係る補助事業』のページ(saienezehdannetu.html)は本文に概要1行のみで、制度の内容・金額は確認できなかった。新築取得そのものの市独自の補助(子育て世帯向けの住宅取得補助など)は一覧に見つからなかった。木造住宅の耐震設計の補助・除却工事の補助・耐震シェルター・マンション耐震改修・液状化被害住宅の修繕/建替の補助、結婚新生活支援補助金は、今回は内容を読んで項目化していない。
長岡市
長岡市一般住宅リフォーム支援事業(令和8年度)
市内の既存住宅のリフォームに対し、補助対象工事費の5分の1(上限5万円)を補助する(補助対象工事費10万円以上の工事が対象)。令和8年度の申請期間は5月11日から11月30日までとされているが、ページには「今年度の受付は、7月5日消印分をもって終了しました。」と表示されている。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年5月11日〜11月30日、工事期間・報告期限は令和9年1月29日まで。今年度の受付は7月5日消印分をもって終了(2026年9月10日更新の掲載)
- 金額
- 補助対象工事費の1/5(上限5万円)。補助対象工事費10万円(税込み)以上の工事が対象
- 主な条件
- 市内に住所を有し居住している住宅の所有者など/平成27年12月31日以前に建築された住宅/施工業者は市内に本社がある法人または住民登録がある個人事業主/過去に住宅リフォーム補助金を受けた方および住宅は対象外/市税に滞納がない/交付決定後に工事を行う
出典: 長岡市一般住宅リフォーム支援事業
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今年度の受付は、7月5日消印分をもって終了しました。
申請期間:令和8年5月11日(月)~令和8年11月30日(月)
過去に住宅リフォーム補助金を受けた事がある方、住宅は
耐震改修費の助成(木造住宅)
昭和56年5月31日以前に建築された木造の1戸建て住宅で、耐震診断の総合評点が1.0未満と判定された住宅の耐震改修工事費用の一部を市が助成する。助成額は、耐震改修工事が工事費の1/2(上限140万円)、部分補強工事が工事費の1/2(上限100万円)、防災ベッド・耐震シェルター等設置が工事費の1/2(上限40万円)。申込期限は令和8年10月30日で、予算に達し次第締め切り、工事は令和9年1月20日までに終了する必要がある。
- 受付期間
- 申込期限 令和8年10月30日(予算に達し次第締切)/改修工事の完了日 令和9年1月20日
- 金額
- 耐震改修工事 工事費の1/2(上限140万円)/部分補強工事 工事費の1/2(上限100万円)/防災ベッド・耐震シェルター等設置 工事費の1/2(上限40万円)(いずれか1つ)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築された大部分が木造の1戸建て住宅で、耐震診断の総合評点が1.0未満と判定された住宅/工事に着手する前に申請が必要/部分補強工事、防災ベッド・耐震シェルター等設置は65歳以上の者を含む世帯または障害者を含む世帯に限る
出典: 耐震改修費の助成について
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この制度は、木造住宅の耐震改修工事費用の一部を市が助成するものです。
令和8年10月30日(金)
予算に達し次第、申込を締め切ります。
令和9年1月20日(水)までに工事を終了する必要があります。
工事費の1/2(上限140万円)
工事費の1/2(上限100万円)
工事費の1/2(上限40万円)
雪国長岡での再エネ導入促進補助金(個人向け: 太陽光発電設備・蓄電池・ZEH住宅)
市の住民基本台帳に記録されている市民等が、市内の自ら居住する住宅・敷地に自家消費のための太陽光発電設備等を設置する場合や、ZEH・ZEH+の住宅を新築・購入する場合に、経費の一部を補助する。太陽光パネルは1kWあたり7万円(上限35万円)、蓄電池は本体価格(施工費含む)の1/3以内(上限56.4万円)、ZEH住宅(新築)はZEH 55万円・ZEH+ 100万円(一律)。令和8年度は5月18日から申請を受け付けており、ZEH住宅(新築)は9月28日に受付終了となっている。
- 受付期間
- 令和8年5月18日から申請受付(①〜③メニューは申請受付中、④ZEH住宅(新築)は9月28日に受付終了。ページ更新日 2026年9月28日)。事業完了後、令和9年2月28日までに実績報告書を提出
- 金額
- 太陽光パネル(市民) 1kWあたり7万円(上限35万円)/蓄電池(太陽光パネルの付帯設備) 本体価格(施工費含む)の1/3以内(上限56.4万円)/ZEH住宅(新築) ZEH 55万円(一律)、ZEH+ 100万円(一律)(太陽光パネル・蓄電池と併用可能)
- 主な条件
- 長岡市の住民基本台帳に記録されている市民および市内に居住予定である者/市税を滞納していない/原則、交付決定日以降に事業着手(契約行為等)されたものが補助金対象/申請先は事務局(日本旅行長岡支店内)で、窓口では受け付けない
出典: 雪国長岡での再エネ導入促進補助金
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長岡市は、環境省の地域脱炭素移行・再エネ推進交付金(重点対策加速化事業)を活用し、個人と民間事業者へ再エネ設備等の設置に係る経費を一部を補助します。
令和8年度 申請受付中(①~③メニュー)
※④メニュー「ZEH住宅(新築)」は受付終了しました。(9月28日)
令和8年5月18日(月)~
事業完了後、令和9年2月28日(日)までに実績報告書を提出する必要があります。
空き家バンク登録・成約促進事業補助金(令和8年度)
長岡市空き家バンクに登録された物件を購入した方が行う物件のリフォームに係る費用の一部を補助する。補助額は補助対象工事費の1/2で最大80万円(基本額50万円に、まちなか居住区域の物件は10万円、購入者の住所が県外は20万円、市外(県外を除く)は10万円を加算)。令和8年度の申請期間は4月1日から10月30日までで、予算が無くなり次第終了する。
- 受付期間
- 申請期間 令和8年4月1日〜10月30日(郵送当日消印有効、予算が無くなり次第終了)/工事期間 交付決定後〜令和8年12月25日/報告期限 令和8年12月25日
- 金額
- 最大80万円(補助対象工事費の1/2)。基本額50万円、加算額: 物件の所在地がまちなか居住区域にある場合10万円、購入者の住所が県外の場合20万円、市外(県外を除く)の場合10万円
- 主な条件
- 長岡市空き家バンク登録物件を購入後6か月以内の者(法人を除く)/物件購入後10年以上居住する者/市税等に未納がない者/対象空き家は建築後10年以上経過(平成27年12月31日以前に建築)の登録物件/施工業者は市内に本社がある法人または住民記録がある個人事業主/対象工事は屋根・外壁、床・内装、台所・浴室等の水回り設備の改修
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長岡市空き家バンクの活用を促進するため、長岡市空き家バンクに登録された物件を購入された方が行う、物件のリフォームに係る費用の一部を補助するものです。
申請期間:令和8年4月1日(水)~令和8年10月30日(金)
最大80万円
物件購入後、10年以上居住する者
先着順で受付します。申請期間中であっても予算が無くなり次第終了します。
確認した範囲と、載せていないもの
住まいのページ(kurashi/life03/)、環境に関する補助制度、再エネポータルの補助金・支援策一覧(energy/information.html)で確認し、リフォーム・耐震改修・再エネ・空き家バンクの4件を項目化した。耐震改修費の助成ページに『耐震改修設計及び工事監理費助成金』の記載があるが、その助成額のページは確認していない。町内会等向けの空き家対策総合支援事業補助金(除却)は地域団体向けのため項目化していない。新築取得そのものを対象とする市独自の補助は見つからなかった(固定資産税の優遇は補助金ではないため対象外)。
三条市
移住家族住まいづくり補助金
三条市に転入し、本市で住宅を購入または新築した39歳以下の夫婦等に対する住宅購入費を補助する。補助対象経費は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った新築住宅の工事費・購入費、中古物件の購入費および購入に伴うリフォーム費用。加算は新婚10〜60万円、子育て世帯30万円、市内事業者利用10万円。令和8年度の申請は予算上限に達したため受付を終了している。
- 受付期間
- 令和8年度の申請は予算上限に達したため受付を終了(補助対象経費は令和8年4月1日〜令和9年3月31日の間に支払ったもの)。次年度に向けた相談は申請確認フォームから受付
- 金額
- 加算: 新婚加算 10〜60万円、子育て世帯 一律30万円、市内事業者の利用 10万円
- 主な条件
- 夫婦等の双方(ひとり親の場合は本人)が39歳以下で世帯員が2人以上/少なくとも一方が交付申請日からさかのぼって3年以内に市外から転入/夫婦等の双方の所得金額の合計が750万円未満/三条市に5年以上継続して居住する意思がある/国・県の補助金と併用可能、三条市の住宅整備等に関する他の補助金とは併用不可(帯織住宅団地移住奨励金を除く)
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令和8年度の申請は予算上限に達したため受付を終了しました。
三条市に転入し、本市で住宅を購入又は新築した39歳以下の夫婦等(事実婚・パートナーシップ・ひとり親を含む)に対する住宅購入費を補助します。
令和8年4月1日~令和9年3月31日までの間に支払った、次のいずれかの経費
国・県の補助金と併用可能です。
三条市すまい快適断熱リフォーム補助金
既存住宅の断熱性能向上に効果的なリフォームと、それに併せて行う居住環境・住宅機能の維持向上のためのリフォーム工事の費用の一部を補助する。補助額は補助対象工事費の1/10で、下限1,000円、上限10万円。令和9年3月31日までに工事を完了し実績報告書を提出する必要がある。申請状況は35.8%(令和8年10月2日現在)と掲載されている。
- 受付期間
- 令和9年3月31日までに工事を完了し、実績報告書を提出(申請状況 35.8%、令和8年10月2日現在)
- 金額
- 補助対象となる工事費の1/10(下限1,000円、上限10万円)。その他工事の補助対象工事費は基本工事費以下。同一の住宅で過去に交付を受けた場合は、10万円から過去の交付額を減じた額が上限
- 主な条件
- 市内に所在する一戸建て住宅(住宅部分のみ対象)/市内に住所を有し、対象住宅を自ら所有し居住している方/納期限が到来した市税等を完納/市内事業者(支店、営業所含む)が施工/断熱材設置・複層ガラス取替・内窓設置・開口部取替のいずれか1つ以上(基本工事)が必須/原則、国等の他の補助金との併用はできない
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既存住宅の断熱性能向上に効果的なリフォーム並びにそれに併せて行う居住環境又は住宅機能の維持向上のためのリフォーム工事を行う費用の一部を補助します。
申請状況:35.8%(令和8年10月2日現在)
補助対象となる工事費の1/10
補助額の下限:1,000円
補助額の上限:10万円
※令和9年3月31日までに工事を完了し、実績報告書を提出する必要があります。
三条市木造住宅耐震改修費等補助金
木造住宅の耐震改修または耐震シェルター等設置工事費の一部を予算の範囲内で補助する。補助額は耐震改修が経費の2分の1(上限140万円)、耐震シェルター等設置工事が経費の2分の1(上限30万円)。申請期間は令和8年10月30日までで、令和9年1月29日までに工事を完了し実績報告書を提出する必要がある。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年10月30日(金曜日)まで。令和9年1月29日(金曜日)までに工事を完了し、実績報告書を提出
- 金額
- 耐震改修: 経費の2分の1に相当する額(上限140万円)/耐震シェルター等設置工事: 経費の2分の1に相当する額(上限30万円)
- 主な条件
- 市内に住所を有し、昭和56年5月31日以前に建築され、または工事に着手した市内の木造の一戸建て住宅(地上3階建て以下)を自ら所有し居住している方/耐震改修を施工する者は市内に本社または本店を有する法人または個人事業者/改修工事前に申請が必要
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市では地震に強いまちづくりを推進するため、木造住宅の耐震改修又は耐震シェルター等設置工事費の一部を予算の範囲内で補助します。
令和8年10月30日(金曜日)まで
※令和9年1月29日(金曜日)までに工事を完了し、実績報告書を提出する必要があります。
耐震改修に要する経費の2分の1に相当する額。(上限額140万円)
耐震シェルター等設置工事に要する経費の2分の1に相当する額。(上限額30万円)
特定空家等解体費補助金(令和8年度)
特定空家等と認定された空家の解体工事にかかる費用の一部を補助する。補助金の額は補助対象経費の5分の4で上限50万円(3階以上の非木造建築物は補助対象経費の5分の4、上限400万円)。補助の申請には市による事前調査申込が必要で、補助対象空家等に該当する件数が予算に達した時点で募集を締め切る。
- 状況
- ページ更新日 2025年4月1日
- 金額
- 補助対象経費の5分の4(上限50万円)。3階以上の非木造建築物は補助対象経費の5分の4(上限400万円)
- 主な条件
- 空家等対策の推進に関する特別措置法に基づく特定空家等で市内に存するもの/特定空家等の所有者または相続人/市税を滞納していない/市内に本店、支店または営業所等を有する解体施工業者が施工し、補助対象空家等および付属する工作物を全て解体・除却して更地とする工事/事前調査申込が必要
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市民の安全で安心な暮らしの確保及び良好な生活環境の保全並びに跡地利用の促進を図るため、特定空家等と認定された空家の解体工事にかかる費用の一部を補助します。
令和8年度 特定空家等解体費補助金の募集をしております。
補助対象経費の5分の4
上限50万円
※事前調査により補助対象空家等に該当する件数が予算に達した時点で、募集を締め切ります。
確認した範囲と、載せていないもの
建築課の助成金・補助金等(kenchikuka/joseikin)、空家・空地対策、移住補助金の案内(住まいに関する補助金)、サイト内検索(住宅用 太陽光 蓄電池 ZEH 補助金)で確認した。個人の住宅用の太陽光発電・蓄電池・ZEHの市独自の補助は見つからなかった(省エネルギー設備導入促進補助金は事業者向け、工場等遮熱断熱促進補助金は工場等が対象)。民間移住促進住宅整備補助金、移住者家賃補助金(賃貸の家賃補助)、空き家改修事業等補助金(新規出店事業)は住宅取得・改修の個人向けではないため項目化していない。
柏崎市
柏崎市U・Iターン住宅取得助成金
定住促進・地域経済の活性化を図るため、資金を借り入れてマイホームを取得するU・Iターンの方を助成する。助成金額は10万円で、市内に本社・本店のある建設業者や不動産業者を通じて取得した場合10万円、転入する世帯人数が3人以上の場合10万円、18歳未満のお子さんがいる場合は子1人につき5万円が加算される。申請が多数の場合は受け付けを締め切ることがある。
- 受付期間
- 転入後に住宅を取得した方は定住住宅取得日から1年以内、住宅取得後に転入した方は転入日から1年以内に申請(申請が多数の場合は受け付けを締め切ることがある)
- 金額
- 助成金額 10万円。加算: 市内に本社・本店のある建設業者や不動産業者を通じて取得 10万円/転入する世帯人数が3人以上 10万円/世帯に18歳未満のお子さんがいる場合 子1人につき5万円
- 主な条件
- 柏崎市内に定住の意思がある転入者で、転入から3年以内に市内に定住住宅を取得し申請時点で取得から1年以内、または取得後1年以内に転入し申請時点で転入から1年以内/取扱金融機関からの借り入れ額が200万円以上で借入期間5年以上/工事請負契約または売買契約を締結して取得(相続や譲渡は対象外)/取得契約の額が200万円以上/市税などを滞納していない/柏崎市結婚新生活支援補助金との併用はできない
出典: 柏崎市U・Iターン住宅取得助成金|柏崎市公式ホームページ
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柏崎市への定住促進・地域経済の活性化を図るため、資金を借り入れ、マイホームを取得するU・Iターンの方を助成します。
(注意)申請が多数の場合は、受け付けを締め切ることがあります。
市内に本社・本店のある建設業者や不動産業者を通じて定住住宅を取得した場合=10万円
転入する世帯人数が3人以上の場合=10万円
定住住宅を取得する際、取扱金融機関からの借り入れ額が200万円以上である。
令和8(2026)年度住まい快適リフォーム事業(住宅リフォーム)
個人住宅の長寿命化や住環境の快適性の向上、移住定住を促進するため、リフォーム(住宅リフォーム・空き家リフォーム)にかかる工事費を補助する。補助額は世帯区分により、通常は補助対象工事費の20%(上限15万円)、子育て世帯・若者世帯は25%(上限35万円)、2世帯住宅(3世代同居)は25%(上限40万円)。令和8年度の受付は終了しており、追加募集(第3期)は2026年8月5日から8月31日までで、予算額に達しなかったため抽選会は行われなかった。
- 受付期間
- 第1期 4月1日〜4月17日、第2期 5月7日〜5月22日、第3期(追加募集) 2026年8月5日〜8月31日。令和8年度の受付は終了。工事は令和9(2027)年2月26日までに完了して実績報告
- 金額
- 通常: 補助対象工事費の20%(上限15万円)/子育て世帯・若者世帯: 25%(上限35万円)/2世帯住宅(3世代同居): 25%(上限40万円)
- 主な条件
- 個人所有の家屋でリフォーム後に住宅として使用/リフォームする住宅に住んでいる(または住むことが確定している)/市税の未納がない/施工業者は市内に本社がある法人事業者(支店・営業所のみは不可)または市内に住民登録をしている個人事業主/必須工事(長寿命化・バリアフリー化・省エネ化・耐震化)を1つ以上行う/過去にこの補助を受けていない(子育て世帯・若者世帯・2世帯住宅の要件を満たす場合は2度目の申請が可能な場合がある)
出典: 令和8(2026)年度住まい快適リフォーム事業を実施します【受け付けは終了しました】|柏崎市公式ホームページ
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個人住宅の長寿命化や住環境の快適性の向上、移住定住を促進するため、リフォーム(住宅リフォーム・空き家リフォーム)にかかる工事費を補助します。
2026年8月5日(水曜日)~8月31日(月曜日)
予算額に達しなかったため、9月4日(金曜日)に予定されていた抽選会は行いません。
この制度を利用する場合は、工事前の申請が必要です(申請前に着手した工事は対象外)。
令和9(2027)年2月26日(金曜日)までに、工事が完了し、実績報告ができること
木造住宅の耐震改修費の補助
耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断された住宅の耐震改修工事に係る工事費を補助する。補助金額は耐震改修に要した費用の2分の1の額(上限140万円)で、耐震改修に要する費用が200万円未満の工事は対象外。申請期限は令和8(2026)年11月30日で、予算額に達し次第受け付けを終了する。
- 受付期間
- 申請期限(工事着手前) 令和8(2026)年11月30日(月曜日)(予算額に達し次第、受け付けを終了)。工事完了後の実績報告書の提出期限 令和9(2027)年2月26日(金曜日)
- 金額
- 耐震改修に要した費用の2分の1の額(上限140万円)。耐震改修に要する費用が200万円未満の工事は対象外
- 主な条件
- 昭和56(1981)年5月31日以前に建築された個人所有の木造一戸建て住宅(地上2階建て以下)で、所有者または2親等以内の親族が居住/耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と診断された住宅/市に登録した耐震診断士が設計および工事監理を行い、上部構造評点が1.0以上になる工事/市税に未納がない/工事前の申請が必要
出典: 木造住宅の耐震改修費を補助します|柏崎市公式ホームページ
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耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断された住宅の耐震改修工事に係る工事費を補助します。
耐震改修に要した費用の2分の1の額(上限140万円)
耐震改修に要する費用が200万円未満の工事は対象外です。
令和8(2026)年11月30日(月曜日)
予算額に達し次第、受け付けを終了します。
木造住宅の耐震診断費の補助
地震に強いまちづくりを推進するため、木造住宅の耐震診断にかかる費用を補助する。耐震診断にかかる費用(自己負担額)が最終的に1万円となるように補助する(診断費用は延べ面積70平方メートル以下で88,000円、70超175以下で99,000円、175超で121,000円)。令和8(2026)年11月30日までに補助金交付申請書を提出し、予算額に達し次第締め切る。
- 受付期間
- 令和8(2026)年11月30日(月曜日)までに補助金交付申請書を提出(診断を行う前に申請。予算額に達し次第締切)
- 金額
- 自己負担額が1万円となるように差額を補助: 延べ面積70平方メートル以下 診断費用88,000円(補助金78,000円)/70超175以下 99,000円(補助金89,000円)/175超 121,000円(補助金111,000円)
- 主な条件
- 昭和56(1981)年5月31日以前に建築された個人所有の木造一戸建て住宅(地上2階建て以下)で、所有者または2親等以内の親族が居住/申請者が住宅の所有者で市税に未納がない/市に登録した耐震診断士が診断を行う/過去にこの補助金を利用した住宅は利用できない
出典: 木造住宅の耐震診断費を補助します|柏崎市公式ホームページ
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柏崎市では、地震に強いまちづくりを推進するため、木造住宅の耐震診断にかかる費用を補助します。
この補助制度では、耐震診断にかかる費用(自己負担額)が、最終的に1万円となるように補助します。
令和8(2026)年11月30日(月曜日)までに、補助金交付申請書を、建築住宅課へ提出してください。
(注意)ただし予算額に達し次第、締め切ります。
空き家をリフォームする費用の補助(住まい快適リフォーム事業・空き家リフォーム)
空き家(住宅や他の用途でも可)をリフォームして住む場合に、リフォーム費用の一部を補助する。補助額は補助対象工事費の30%で、市内転居者は上限50万円、県内他市町村からの転入者は上限70万円、県外からの転入者は上限105万円。子育て世帯・若者世帯は上限額に20万円を加算する。申請書の受け付けは先着順で、予算額に達した時点で受け付けを終了する。
- 状況
- ページ更新日 2026年7月1日。ページ内の関連リンクに「令和8(2026)年度住まい快適リフォーム事業を実施します【受け付けは終了しました】」の表示がある
- 受付期間
- 申請書の受け付けは先着順で予算額に達した時点で終了。実績報告書の提出期限は令和9(2027)年2月26日
- 金額
- 補助対象工事費の30%: 市内転居者 上限50万円/県内他市町村からの転入者 上限70万円/県外からの転入者 上限105万円。子育て世帯または若者世帯は上限額に20万円を加算(県外転入の子育て世帯で上限125万円)
- 主な条件
- 市内にある個人所有の空き家で、申請書の提出日の前1年以上誰も住んでいない住宅、または市の空き家バンク制度で購入または貸借した住宅/対象建物の所有者または賃借人でリフォーム工事後直ちに居住を開始し定住する方/居住地の市区町村税を滞納していない/この補助事業の交付を受けたことがない/施工は市内に本社のある法人または市内に住所のある個人事業主/長寿命化・バリアフリー化・省エネ化・耐震化の必須工事を1つ以上行う
出典: 空き家をリフォームする費用を補助します/柏崎市公式ホームページ
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空き家の有効活用を図るため、空き家(住宅や他の用途でも可)をリフォームして住む場合に、リフォーム費用の一部を補助します。
申請書の受け付けは先着順です。予算額に達した時点で受け付けを終了します。
実績報告書の提出期限は、令和9(2027)年2月26日(金曜日)です。
申請者が子育て世帯または若者世帯の場合、上に記載の補助上限額に20万円を加算します。
リフォーム工事前に申請が必要です(申請前に着手した工事は対象外)。
雪下ろしに困らない住宅への整備費用の補助(克雪住宅・命綱固定アンカー)
雪下ろしをする必要がない克雪住宅を整備するための費用と、雪下ろしを安全に行うための命綱固定アンカーを設置するための費用を補助する。対象は指定地区内の住宅のみで、補助金額は補助の種類や世帯要件により異なる。予算額に達したため令和8(2026)年度分の受け付けは終了している。
- 受付期間
- 予算額に達したため、令和8(2026)年度分の受け付けは終了
- 金額
- 補助の種類(克雪住宅・命綱固定アンカー)や世帯要件により異なる
- 主な条件
- 市内に住所を有するか住所を有することが確定している/市税の未納がない/指定地区(鵜川、高柳町、中鯖石、南鯖石、別俣、野田、北条、上米山、中通、上条、北鯖石、田尻、高田の各地区)内にあり、申請者が自ら居住または所有する住宅/新築・増築・改築・改良により克雪住宅にする、克雪すまいづくり支援事業建売住宅適格認定を受けた建売住宅を購入する、または命綱固定アンカーを設置する
出典: 雪下ろしに困らない住宅への整備費用を補助します【令和8(2026)年度分の受け付けは終了しました】|柏崎市公式ホームページ
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市では、雪下ろしをする必要がない克雪(こくせつ)住宅を整備するための費用と、雪下ろしを安全に行うための命綱固定アンカーを設置するための費用を補助します。
【予算額に達したため、令和8(2026)年度分の受け付けは終了しました】
この補助制度は、以下の指定地区内の住宅のみが対象です。
補助の種類や世帯要件により、補助金額は異なります。
危険な空き家を解体する費用の補助(空家等除却支援事業補助金)
1年以上使用がなされていない空き家のうち、特定空家等または不良住宅(測定結果が合計100点以上のもの)に該当するものの解体費用を補助する。補助額は解体工事に要した費用の2分の1で、最大50万円(居住誘導区域内の空き家は最大65万円)。解体工事前に審査・交付申請・交付決定が必要で、交付決定前に着手した工事は対象外。
- 状況
- ページ更新日 2026年7月1日
- 受付期間
- 解体工事前に審査・交付申請・交付決定が必要(交付決定前に着手した工事は対象外)
- 金額
- 解体工事に要した費用の2分の1(最大50万円。補助対象空き家が居住誘導区域内にある場合は最大65万円)
- 主な条件
- 1年以上使用されていない空き家で、特定空家等または不良住宅(合計100点以上)に該当/市税の滞納がなく、登記事項証明書の所有者または固定資産税課税台帳に記載されている方(相続人等を含む)/市内に本社のある解体工事業の登録を受けた事業所が施工し、敷地内の家屋と附随する工作物を全て除去して更地にする
出典: 危険な空き家を解体する費用を補助します|柏崎市公式ホームページ
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解体工事に要した費用の2分の1(最大で50万円を補助。ただし、補助対象空き家が「居住誘導区域」内にある場合は、最大で65万円を補助)
解体工事前に審査・交付申請・交付決定が必要です(交付決定前に着手した工事は対象外)。
1年以上使用がなされていない空き家のうち、次のいずれかに該当するもの
市内に本社のある事業所のうち、解体工事業の登録を受けているものが施工すること
低炭素型創エネ・省エネ機器導入補助金(設備導入補助金)
自宅への太陽光パネルや燃料電池設備などの創エネ・省エネ設備を新たに導入すると補助金を受け取ることができる。燃料電池設備は機器本体等の購入経費(税抜き)の3分の1(上限15万円)、太陽光発電設備・EMS・定置用蓄電池の3点セットは太陽光パネル出力1kWあたり2万円と蓄電池容量1kWhあたり4万円の合計(上限20万円)、EMS・定置用蓄電池の2点セットは蓄電池容量1kWhあたり4万円(上限15万円)。複数の設備を導入する場合の補助上限は35万円で、予算額に達した時点で受け付けを終了する。
- 受付期間
- 予算額に達した時点で受け付けを終了(工事着手前に申請。補助金を交付申請した年度内に設置を完了。蓄電池は令和8年度のZEH補助事業に登録された蓄電システムのみ対象)
- 金額
- 燃料電池設備: 経費(税抜き)の3分の1(上限15万円)/太陽光発電設備・EMS・定置用蓄電池の3点セット: 太陽光パネル出力1kWあたり2万円+蓄電池容量1kWhあたり4万円(合計上限20万円)/EMS・定置用蓄電池の2点セット: 蓄電池容量1kWhあたり4万円(上限15万円)/複数の設備を導入する場合の補助上限35万円
- 主な条件
- 申請者が住む住宅(予定も含む)などに対象設備を設置する方/補助金を交付申請した年度内に設置を完了できる方/市税を滞納していない方/工事着手前に申請(交付決定通知が届き次第着工)
出典: ご自宅に創エネ・省エネ設備を入れませんか —設備導入補助金|柏崎市公式ホームページ
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ご自宅への太陽光パネルや燃料電池設備などの創エネ・省エネ設備を新たに導入すると補助金を受け取ることができます。
複数の対象設備を導入する場合、補助上限は35万円です。
太陽光パネルの出力1キロワット当たり2万円
蓄電池容量の出力1キロワットアワー当たり4万円
(1・2の合計の上限20万円)
(注意)予算額に達した時点で、受け付けを終了します。
確認した範囲と、載せていないもの
補助金・助成金の『住宅・空き家・生活』『環境』の各一覧ページ(kurashi_tetsuzuki/hojo/sumai_seikatsu、hojo/kankyo)で確認し、8件を項目化した。首都圏移住・就業者支援補助制度、賃貸住宅家賃補助制度、結婚新生活支援補助金、空き家バンク登録後の家財道具処分費補助、吹き付けアスベスト対策費補助、令和6年能登半島地震で液状化被害を受けた宅地の復旧支援、合併処理浄化槽設置工事補助金は、住宅の新築取得・リフォーム・耐震・省エネ設備・空き家改修の個人向け補助に当たらない、または内容を読んでいないため項目化していない。克雪住宅の補助金額の一覧表は取得した本文から読み取れなかったため金額を記載していない。
新発田市
令和8年度 住宅取得補助金(定住化促進)
新発田市の定住人口を増加させ地域の活性化を図るため、市外からの転入者を対象に、住宅の建築および取得費の一部を補助する。基本分は新築住宅の取得60万円、中古住宅の取得50万円、Uターンによる増築・改築50万円で、子育て世帯(1人10万円、2人20万円、3人以上30万円)、Uターン20万円、市内業者が施工する新築住宅10万円、市有地を購入し新築20万円、市内企業などに新規就労10万円、居住誘導区域内の中古住宅取得20万円の加算がある。令和8年4月13日から受付を開始し、予算の上限に達し次第終了する。
- 受付期間
- 令和8年4月13日から受付開始(予算の範囲内。予算の上限に達し次第、受付を終了。ページ更新日 令和8年9月3日)。完了実績報告の期限は居住開始後速やかに、かつ令和9年3月12日(金曜日)まで
- 金額
- 基本分(いずれか): 新築住宅・新築分譲共同住宅の取得 60万円/中古住宅・中古分譲共同住宅の取得 50万円/Uターンにより増築または改築 50万円。加算分: 子育て世帯 1人10万円・2人20万円・3人以上30万円/Uターン 20万円/市内業者が施工する新築住宅の取得 10万円/市有地を購入し新築 20万円/市内企業などに新規就労 10万円/居住誘導区域内の中古住宅の取得 20万円
- 主な条件
- 新発田市に転入済または転入予定で、転入日前2年の間に市に住所を有していない方/転入日以後10年以上市に居住する意思を有する方/申請日における年齢が50歳未満で、属する世帯が2人以上/請負契約または売買契約における契約者本人/床面積55平方メートル以上の住宅/新築・増改築は人口減少率が10%以上の地域などが対象、中古は市内全域/補助金の交付は同一の住宅につき1回限り
出典: 令和8年度 住宅取得補助金【令和8年4月13日〜受付開始】|新潟県新発田市公式ホームページ
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この事業は、新発田市の定住人口を増加させ、地域の活性化を図るため、市外からの転入者を対象に、住宅の建築及び取得費の一部補助を行います。
新築住宅の取得又は新築分譲共同住宅の取得の場合:60万円
申請日における年齢が50歳未満である方。
属する世帯が2人以上である方。
予算の範囲内(予算の上限に達し次第、受付を終了します)
市有地を購入し新築する場合:20万円
令和8年度 一般住宅リフォーム補助金
リフォーム工事を行う住宅に居住している方(リフォーム後に居住予定の方を含む)が、外装・内装工事、水回り改修工事、下水道接続工事などを行う場合の補助金。補助額は一般枠が補助対象工事費の15%(上限15万円)、一定要件枠が20%(上限20万円)。令和8年5月8日から5月15日まで受付を行い、300名から申請があって予算額を超えたため抽選となり、当選は278件だった。
- 受付期間
- 受付 令和8年5月8日〜5月15日(受付済み。抽選制)。完了実績報告期限 令和9年3月5日(金曜日)
- 金額
- 一般枠: 補助対象工事費の15%・上限15万円/一定要件枠: 補助対象工事費の20%・上限20万円。募集件数は280件程度(4,050万円)
- 主な条件
- リフォーム工事を行う住宅に居住している方(リフォーム後に居住予定の方を含む)/過去に一般住宅または中古住宅リフォーム補助金の交付を受けたことがない方・住宅/市内に所在し、所有者または2親等以内の親族が居住する住宅(別荘、賃貸住宅を除く)
出典: 令和8年度 一般住宅リフォーム補助金の実施について(※抽選結果を公表しました)|新潟県新発田市公式ホームページ
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令和8年5月8日(金曜日)〜令和8年5月15日(金曜日)に一般住宅リフォーム補助金の受付を行い、総数300名の方から申請をいただきました。
申請者の補助金額の総額が予算額を超えたため
補助対象工事費の15%・上限15万円
補助対象工事費の20%・上限20万円
令和9年3月5日(金曜日)
令和8年度 中古住宅リフォーム補助金
中古住宅(過去に居住用として使われていた市内の住宅)を取得した方などが行う外装・内装工事、水回り改修工事、下水道接続工事などへの補助金。補助額は売買または相続などで取得した場合が補助対象工事費の50%(上限30万円)、新発田市空き家バンク登録物件を購入した場合が50%(上限45万円)で、居住誘導区域内の中古住宅を取得する子育て世帯・県外からの移住世帯などには加算がある。令和8年4月13日から11月30日まで先着順で受け付けるが、補助金予算が残りわずかとなっている(令和8年10月9日更新)。
- 受付期間
- 受付 令和8年4月13日〜11月30日(先着制、予算額に達し次第受付を終了。受付期限を延長)。令和8年10月9日更新の掲載で「まもなく受付終了となります」と案内されている。完了実績報告期限 令和9年3月5日
- 金額
- 売買または相続などにより取得した場合: 補助対象工事費の50%・上限30万円/新発田市空き家バンク登録物件を購入した場合: 補助対象工事費の50%・上限45万円。居住誘導区域内の中古住宅を取得する場合の加算: 子育て世帯 最大25万円、県外からの移住世帯 最大25万円、両方に該当 最大40万円。募集件数 23件程度(900万円)
- 主な条件
- 申請日の2年前の日から申請日までに建物を取得した、または申請日後に取得する方(リフォーム後に居住予定の方を含む)/過去に一般住宅または中古住宅リフォーム補助金の交付を受けたことがない方・住宅/市内に所在し過去に居住用として使われていた住宅(別荘、賃貸住宅として利用する場合を除く)/申請には市内に本社を有する法人事業者または市内に住所を有する個人事業者が作成した見積書が必要
出典: 【まもなく受付終了】令和8年度 中古住宅リフォーム補助金|新潟県新発田市公式ホームページ
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現在、補助金予算が残りわずかとなっております。
令和8年4月13日(月曜日)~ 11月30日(月曜日)
補助対象工事費の50%・上限
23件程度(900万円)
令和9年3月5日(金曜日)期限厳守
令和8年度 防災住宅リフォーム補助金
リフォーム工事を行う住宅に居住している方(リフォーム後に居住予定の方を含む)が行う、屋根の雪下ろし作業用の命綱固定アンカー設置工事、浸水被害を軽減するための止水板設置工事、窓ガラス破損防止のための防風シャッターまたは雨戸の設置工事への補助金。補助額は一般枠が補助対象工事費の20%(上限15万円)、一定要件枠が25%(上限20万円)。令和8年4月13日から11月30日まで先着制で、募集は3件程度(50万円)。
- 受付期間
- 受付 令和8年4月13日〜11月30日(先着制、予算額に達し次第、受付を終了)。完了実績報告期限 令和9年3月5日
- 金額
- 一般枠: 補助対象工事費の20%・上限15万円/一定要件枠: 補助対象工事費の25%・上限20万円。募集件数 3件程度(50万円)
- 主な条件
- リフォーム工事を行う住宅に居住している方(リフォーム後に居住予定の方を含む)/市内に所在し、所有者または2親等以内の親族が居住する住宅(別荘、賃貸住宅を除く)
出典: 令和8年度 防災住宅リフォーム補助金の実施について|新潟県新発田市公式ホームページ
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屋根の雪下ろし作業用の命綱固定アンカー設置工事
集中豪雨等による浸水被害を軽減するための止水板設置工事
強風による窓ガラス破損防止のための防風シャッターまたは雨戸の設置工事
補助対象工事費の20%・上限15万円
補助対象工事費の25%・上限20万円
3件程度(50万円)
令和8年度 木造住宅耐震化支援事業(耐震診断・耐震シェルター・耐震改修・簡易補強)
昭和56年5月31日以前に建築等された木造住宅の耐震化を支援する。耐震診断(診断士派遣、申請者負担額は無料)と耐震シェルター設置工事補助金(費用の1/2・上限40万円)は今年度の申請受付が終了している。耐震改修工事補助金(費用の2/3・上限120万円)と簡易補強工事補助金(費用の2/3・上限100万円)は今年度は募集を見送っている。
- 受付期間
- 耐震診断及び耐震シェルター設置工事補助金は今年度の申請受付が終了(更新日 令和8年9月1日)。耐震改修工事補助金・簡易補強工事補助金は今年度の募集を見送り
- 金額
- 耐震診断(診断士派遣): 申請者負担額 無料/耐震シェルター設置工事: 費用の1/2・上限40万円/耐震改修工事: 費用の2/3・上限120万円/簡易補強工事: 費用の2/3・上限100万円
- 主な条件
- 市内に所在し住宅の所有者が自ら居住している昭和56年5月31日以前に建築・工事着手した木造軸組工法の住宅(延べ床面積500平方メートル以下、地階を有しない地上2階建て以下)が耐震診断の対象/耐震シェルター設置工事・簡易補強工事は高齢者等(65歳以上または身体障がい者手帳の交付を受けている方)を含む世帯/耐震改修工事は市の耐震診断を実施し、登録された耐震設計士による耐震補強設計(評点1.0以上)に基づく工事
出典: 令和8年度 木造住宅耐震化支援事業制度のご案内|新潟県新発田市公式ホームページ
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耐震改修工事に要する費用の2/3かつ上限120万円を補助します。
耐震シェルター設置工事に要する費用の1/2かつ上限40万円を補助します。
簡易補強工事に要する費用の2/3かつ上限100万円を補助します。
今年度の申請受付は終了しました。
誠に申し訳ございませんが、今年度は募集を見送りました。
申請者負担額
無料
新発田市チャレンジゼロカーボン補助金(個人用: 自家消費型太陽光発電設備・定置用蓄電池)
2050年ゼロカーボンシティの実現を目指して、対象の再エネ・省エネ設備の導入を行う方へ、その導入に係る資金の一部を支援する。自家消費型太陽光発電設備・定置用蓄電池の申請受付期間は令和8年5月13日から令和8年12月25日まで(先着順、予算なくなり次第終了)で、令和9年2月19日までに事業が完了し実績報告書を提出できるものが対象。高効率空調機器は受付を終了している。登録事業者を利用して設置した場合は補助額の上乗せがある。
- 受付期間
- 自家消費型太陽光発電設備・定置用蓄電池: 令和8年5月13日〜12月25日(先着順、予算なくなり次第終了)。令和9年2月19日までに事業完了・実績報告書提出。高効率空調機器: 令和8年5月13日〜6月5日(受付終了)
- 金額
- 太陽光発電設備: 市補助分 5万円/kW(2kWまで、上限10万円)と再エネ推進交付金対象分(登録事業者を利用する既築住宅 7万円/kW・3kWまで上限21万円、それ以外 5万円/kW・3kWまで上限15万円)の合計額/定置用蓄電池: 市補助分 3万円/kWh(4kWhまで、上限12万円)と再エネ推進交付金対象分(太陽光発電設備を同時導入する者のみ。登録事業者を利用する既築住宅 4.7万円/kWhまたは補助対象経費の1/3のいずれか低い方で5kWhまで上限23.5万円、それ以外 3万円/kWhまたは1/3のいずれか低い方で5kWhまで上限15万円)の合計額
- 主な条件
- 新発田市内の需要家自らが所有し、居住または居住する予定である住宅またはその敷地に設置すること/太陽光発電設備は発電出力10kW未満、定置用蓄電池は蓄電容量20kWh未満で12.5万円/kWh(工事費込み・税抜き)以下を目標/PPA・リースの利用は対象外
出典: (個人用) 新発田市チャレンジゼロカーボン補助金|新潟県新発田市公式ホームページ
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新発田市では、2050年ゼロカーボンシティの実現を目指して、対象の再エネ・省エネ設備の導入を行う方へ、その導入に係る資金の一部を支援する補助金事業を下記のとおり実施します。
令和8年5月13日(水曜日)から令和8年12月25日(金曜日)まで(先着順、予算なくなり次第終了)
※令和9年2月19日(金曜日)までに事業が完了し、実績報告書を提出できるものが対象です。
登録事業者を利用(登録事業者へ見積り依頼、発注を行うこと)し、設備や機器を設置した申請者は、補助額の上乗せ※を受けることができます。
確認した範囲と、載せていないもの
各種補助制度(kurashi/sumai/josei/)、令和8年度住宅関係補助金の手引き、移住支援制度(住宅取得補助金)、チャレンジゼロカーボン補助金のページで確認し、6件を項目化した。手引きに載る〈空き家バンク〉お祝い補助金・家財道具処分補助金、危険ブロック塀等撤去工事補助金、景観形成支援補助金、障害者住宅整備補助金、高齢者等住宅整備補助事業、合併処理浄化槽設置補助金、移住支援金(首都圏からの移住・就業者向け)、結婚新生活支援補助金は、個人向けの新築取得・リフォーム・耐震・省エネ設備の補助に当たらない、または内容を読んでいないため項目化していない。
小千谷市
定住促進マイホーム取得補助金
定住人口の増加と地域経済の活性化のため、市内で住宅を取得する費用の一部を補助する。補助上限額は100万円で、市内在住の方は住宅の取得10万円、50歳未満または子育て世帯20万円、市内業者と契約(中古を除く)30万円、18歳未満の子ども1人につき8万円、転入者は100万円。申請受付期間は令和8年4月1日から11月30日までで、建売住宅・中古住宅の購入は予算額に達しない限り期間後も申請できる。
- 受付期間
- 令和8年4月1日〜11月30日(予算額に達した場合は受付を終了。建売住宅・中古住宅の購入は予算額に達しない限り期間後も申請できる)
- 金額
- 補助上限額100万円。市内在住の方: (1)住宅の取得 10万円、(2)50歳未満または子育て世帯 20万円、(3)市内業者と契約(中古を除く) 30万円、(4)子ども加算(18歳未満の子ども1人につき) 8万円/転入者: 100万円(転入予定または転入日から1年以内で、申請日現在の年齢が70歳未満、転入(予定)日前の2年間に市に住所を有していない方)
- 主な条件
- 市内に自ら居住するための戸建て住宅(延床面積55平方メートル以上)を取得し5年以上定住する方/市税等を滞納していない/自己名義(共有名義の場合は2分の1以上の持分)で登記/契約書を交わさない売買や譲渡、3親等内の親族からの購入、贈与、相続などによる取得は対象外/補助金の交付は同一の住宅につき1回限り
出典: 定住促進マイホーム取得補助金 - 小千谷市ホームページ
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小千谷市では、定住人口の増加と地域経済の活性化の促進のため、市内で住宅を取得する費用の一部を補助します。
令和8年4月1日(水曜日)~11月30日(月曜日)
※建売住宅・中古住宅の購入の場合は、予算額に達しない限り上記申請受付期間後も申請できます。
補助上限額は100万円です。
(1)住宅の取得 10万円
転入者 100万円
小千谷市住宅エコリフォーム補助金
市内施工業者によって住宅のリフォーム工事を行う方に、省エネ対策・住宅設備・防災対策のいずれかの基本工事を含む合計30万円(税込)以上の工事の費用の一部を補助する。補助金の額は対象工事費の10分の1(上限10万円)。後期の補助金は予定件数に達しなかったため、令和8年9月29日から先着順で追加受付を行っており(予定件数20件程度)、予定件数に達し次第受付を終了する。
- 受付期間
- 後期(追加分) 令和8年9月29日〜(先着順、予定件数に達し次第受付を終了)、工事着工予定日は令和8年10月〜令和9年3月、実績報告の提出期限は令和9年3月5日
- 金額
- 対象工事費の10分の1(上限10万円、千円未満切り捨て)。予定件数は20件程度
- 主な条件
- 小千谷市に住民登録があり現在居住している自己所有の戸建て住宅に対象工事を行う方/市内施工業者(市内に本社・本店を有する法人または市内に住所を有する個人事業主)と契約/市税を滞納していない/過去3年以内にこの補助金の交付を受けたことがない住宅/省エネ対策工事・住宅設備工事・防災対策工事のいずれかの基本工事を含む合計30万円(税込)以上の工事
出典: 小千谷市住宅エコリフォーム補助金 - 小千谷市ホームページ
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後期の住宅エコリフォーム補助金は予定件数に達しなかったため、引き続き申請受付を行います。
令和8年9月29日(火曜日)~
20件程度
対象工事費の10分の1(上限額10万円)
合計30万円(税込)以上の工事
実績報告の提出期限は、いずれも令和9年3月5日(金曜日)です。
木造住宅耐震診断費助成事業
木造住宅の診断を受ける方に対し、耐震診断料の一部を助成する。耐震診断料から自己負担額1万円を差し引いた額を助成する(延べ床面積70平方メートル以下は診断料70,000円・助成金額60,000円、70超175以下は80,000円・70,000円、175超は100,000円・90,000円)。申請受付期間は令和8年4月1日から11月30日までで、予算額に達した場合は受付を終了する。
- 受付期間
- 令和8年4月1日〜11月30日(申請受付期間内であっても予算額に達した場合は受付を終了)
- 金額
- 耐震診断料から自己負担額1万円を差し引いた額を助成: 延べ床面積70平方メートル以下 診断料70,000円(助成金額60,000円)/70超175以下 80,000円(70,000円)/175超 100,000円(90,000円)
- 主な条件
- 小千谷市内に所在し現に居住の用に供されている一戸建て住宅/昭和56年5月31日以前に建築された住宅/主要部分(壁、柱、床、屋根)の大部分が木造である住宅(過半数以上が居住部分である併用住宅も対象)
出典: 木造住宅耐震診断費助成事業 - 小千谷市ホームページ
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小千谷市では、地震に強いまちづくりを推進するため、木造住宅の診断を受ける方に対し、耐震診断料の一部を助成します。
令和8年4月1日(水曜日)~11月30日(月曜日)
※申請受付期間内であっても、予算額に達した場合は受付を終了します。
この耐震診断料から、1万円(自己負担額)を差し引いた額を助成します。
木造住宅耐震改修工事費補助事業
木造住宅の耐震改修を行う方に対して、耐震改修工事費の一部を補助する(市の耐震診断費助成制度を利用して耐震診断を受けている必要がある)。全体改修工事は補助率4/5・上限140万円、部分改修工事(1回目・2回目)は4/5・上限70万円、シェルター設置工事は4/9・上限40万円。申請受付期間は令和8年4月1日から11月30日までで、予算額に達した場合は受付を終了する。
- 受付期間
- 令和8年4月1日〜11月30日(申込期間内であっても予算額に達した場合は受付を終了)
- 金額
- 全体改修工事: 補助率4/5・上限140万円/部分改修工事(1回目): 4/5・上限70万円/部分改修工事(2回目): 4/5・上限70万円/シェルター設置工事: 4/9・上限40万円。全体改修と部分改修(1回目)は設計及び工事監理に要する費用を含むことができる
- 主な条件
- 市内に所在し現に居住の用に供されている昭和56年5月31日以前に建築された大部分が木造の一戸建て住宅/市の耐震診断費助成事業に基づく耐震診断で上部構造評点の総合評点が1.0未満/部分改修工事とシェルター工事は高齢者(満65歳以上)を含む世帯または身体障がい者を含む世帯のみ対象/着手前に申請
出典: 木造住宅耐震改修工事費補助事業 - 小千谷市ホームページ
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小千谷市では、地震に強いまちづくりを推進するため、木造住宅の耐震改修を行う方に対して、耐震改修工事費の一部を補助します。
令和8年4月1日(水曜日)~11月30日(月曜日)
部分改修工事とシェルター工事は、高齢者(満65歳以上の方)を含む世帯または身体障がい者を含む世帯のみが対象です。
部分改修工事の補助上限額が70万円
小千谷市脱炭素設備導入促進補助金
国の重点支援地方交付金を活用し、住宅や事業所に再生可能エネルギー設備やエネファームを設置される方に費用の一部を補助する。補助金の額はいずれも対象経費の1/3で、太陽光発電設備は上限20万円、太陽光発電設備と同時に設置する定置型蓄電池は上限30万円、木質バイオマス熱利用設備は上限10万円、地中熱利用設備・雪氷熱利用設備は上限40万円、家庭用燃料電池(エネファーム)は上限20万円。着工前に申請し、3月末日までに工事を完了し実績報告書を提出する必要がある。
- 受付期間
- 着工前に申請し、交付決定後に着手。3月末日までに工事を完了し実績報告書を提出(ページ更新日 2026年3月27日)
- 金額
- 対象経費の1/3: 太陽光発電設備 上限20万円/太陽光発電設備・定置型蓄電池(同時に設置する場合に限る) 上限30万円/木質バイオマス熱利用設備(ペレットストーブ、薪ストーブなど) 上限10万円/地中熱利用設備 上限40万円/雪氷熱利用設備 上限40万円/家庭用燃料電池(エネファーム) 上限20万円。複数の設備を設置する場合は補助金額を合算できる(1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 市内に住所を有する個人(予定者含む)で自己の住宅に対象設備を設置する方/自己所有でない建物に設置する場合は建物所有者の承諾を得ている方/年度内に設備設置を完了できる方/市町村税を滞納していない方/中古品またはリース契約による設備は対象外
出典: 小千谷市脱炭素設備導入促進補助金 - 小千谷市ホームページ
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地球温暖化対策と脱炭素社会のまちづくりを進めるため、国の重点支援地方交付金を活用し、住宅や事業所に再生可能エネルギー設備やエネファームを設置される方に対して費用の一部を補助します。
補助金を受けるには、3月末日までに工事が完了し、実績報告書を提出する必要があります
必ず着工前に申請し、交付決定後に工事に着手してください
※複数の設備を設置する場合、補助金額を合算できます。
対象経費の1/3、 上限20万円
対象経費の1/3、 上限30万円
克雪すまいづくり支援事業補助金
雪に強く明るく住みよいまちづくりを進めるため、市内に個人で克雪住宅を建築する方や既存の住宅を克雪住宅に改良する方に補助金を交付する。補助金の対象工事費の上限は250万円で、耐雪式・落雪式は一般世帯が上限33万円・要援護世帯が上限44万円、融雪式は一般世帯が上限44万円・要援護世帯が上限55万円。申請受付期間は令和8年4月1日から11月30日までで、予算額に達した場合は受付を終了する。
- 受付期間
- 令和8年4月1日〜11月30日(申請受付期間内であっても予算額に達した場合は受付を終了)。年度内に工事着手し完成する住宅が対象
- 金額
- 対象工事費(上限250万円)に対する補助: 耐雪式・落雪式 一般世帯 対象工事費×0.264×1/2(上限33万円)、要援護世帯 ×2/3(上限44万円)/融雪式 一般世帯 ×2/3(上限44万円)、要援護世帯 ×5/6(上限55万円)(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 新築または改築により市内に克雪住宅の建築を行う方、または増築または改良により市内に克雪住宅の整備を行う方/市税等を滞納していない/過去にこの補助金を受けている方は再度申請できない/すでに克雪化されている住宅の改修は対象外
出典: 克雪すまいづくり支援事業補助金 - 小千谷市ホームページ
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小千谷市では、雪に強く明るく住みよいまちづくりを進めるため、市内に個人で克雪住宅を建築する方や既存の住宅を克雪住宅に改良する方に対して補助金を交付します。
令和8年4月1日(水曜日)~11月30日(月曜日)
補助金の対象工事費は、下表の対象工事費欄に掲げるもので、その上限を250万円とします。
※過去にこの補助金を受けている方は、再度申請することはできません。
移住建替支援事業補助金
市内の空き家の解消とその敷地への住宅の建築を促し、市内への移住・定住を促進するため、空き家の解体、建替に要する経費の一部を補助する。空き家解体事業(解体のみ)は工事費用の1/5以内・上限50万円(市外事業者が行う場合は25万円)、空き家建替事業(解体と建替)は工事費用の1/2以内・上限200万円で、居住誘導区域で建替を行う場合100万円、子育て世帯は子ども1人当たり100万円(2人まで)を加算し、合計の上限は500万円。受付開始日は令和8年10月5日で、予算額に達した場合は受付を終了する。
- 受付期間
- 受付開始日 令和8年10月5日(予算額に達した場合は受付を終了)。着工前に申請が必要で、補助金申請日の属する年度の3月末日までに工事を完了する必要がある
- 金額
- 空き家解体事業(解体のみ): 工事費用の1/5以内(上限50万円、市外事業者が行う場合は25万円)/空き家建替事業(解体と建替): 工事費用の1/2以内(上限200万円)。加算: 居住誘導区域において建替を行う場合100万円、子育て世帯の場合は子ども1人当たり100万円(上限2人まで)。加算を合算した補助金の上限は500万円
- 主な条件
- 対象の空き家は個人が所有し、売買または賃貸目的でなく、抵当権その他第三者の権利が設定されていないもの/空き家解体事業は小千谷市空き家情報バンクで登録後おおむね1年が経過した空き家または登録要件を満たさず登録できなかった空き家/対象者は市税などを滞納していない方で、市内に空き家を持つ方または転入(移住)者(転入前2年間に市に住所がなく5年以上定住する意思がある方)
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市内の空き家の解消とその敷地への住宅の建築を促し、市内への移住・定住を促進するため、空き家の解体、建替に要する経費の一部を補助します。
令和8年10月5日(月曜日)
※着工前に申請が必要となります。工事などを行う前にご相談ください。
※予算額に達した場合は受付を終了します。
(上限額500万円)
空き家利活用支援事業補助金
市内の空き家を有効に活用するとともに移住・転入を促進するため、転入者が空き家を取得しリフォーム工事を行う場合にその費用の一部を補助する。補助額は工事に要する費用の4分の3以内(上限100万円)で、市内施工業者が行う50万円以上の工事が対象。申請期間は令和8年4月1日から令和8年12月28日まで。
- 受付期間
- 令和8年4月1日〜令和8年12月28日(予算額に達した場合は受付を終了)
- 金額
- 工事に要する費用の4分の3以内(上限100万円)
- 主な条件
- 市外からの転入者(申請日現在70歳未満で転入前2年の間に市に住所を有していない方)で子育て世帯に該当する方または新潟県外からの転入者/転入日から1年以内に交付申請する方または交付申請後に転入する方/補助事業完了の日から1年以内に居住を開始し5年以上居住する見込みのある方/市内施工業者が行う50万円以上の工事
出典: 空き家利活用支援事業補助金 - 小千谷市ホームページ
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市内の空き家を有効に活用するとともに、移住・転入を促進するため、転入者が空き家を取得しリフォーム工事を行う場合にその費用の一部を補助します。
令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月28日(月曜日)
工事に要する費用の4分の3以内(上限100万円)
市内施工業者(※3)が行う工事で、50万円以上の工事
確認した範囲と、載せていないもの
『令和8年度 住宅に関する補助金のご案内』(soshiki/kensetsu/main-jyutakuhojyo.html)に載る制度のうち、住宅取得・エコリフォーム・脱炭素設備・耐震診断・耐震改修・克雪・移住建替・空き家利活用の8件を各制度のページで確認し項目化した。命綱固定アンカー普及促進事業補助金、ずっと住まいる応援事業補助金(家賃補助)、新婚新生活支援事業は、概要のみ確認し個別ページは読んでいないため項目化していない。
加茂市
加茂市移住促進住宅取得補助金
加茂市への転入を促進し、人口減少の抑制及び地域の活性化を図るため、加茂市に住宅を取得しようとする移住者に補助金を交付する。補助額は50万円(住宅の取得額が50万円未満の場合はその取得金額)で、対象住宅は新築住宅(建売含む)・中古住宅。令和8年度の受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日までで、先着順に受け付け、予算に達した時点で受付終了となる。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(令和8年度中に建物の所有権保存または移転登記が完了する人が対象。先着順に受け付け、予算に達した時点で受付終了)
- 金額
- 50万円(住宅の取得額が50万円未満の場合はその取得金額)
- 主な条件
- 加茂市への移住者で、加茂市に転入し長年にわたり定住する意思がある/50歳以下/転入後に16歳未満の子と同居する、または婚姻後3年を経過していない/転入日から起算して2年以内に交付申請を行う、または交付申請後に転入を予定している/転入日前の2年間に市に住所を有していない/市区町村税の滞納がない。対象住宅は新築住宅(建売含む)、中古住宅
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加茂市への転入を促進し、人口減少の抑制及び地域の活性化を図るため、加茂市に住宅を取得しようとする移住者に補助金を交付します。
住宅の取得が令和9年度以降となる見込みの方は下記までお問い合わせください。
令和8年4月1日から 令和9年3月31日まで
先着順に受付し、予算に達した時点で受付終了とします
50万円(住宅の取得額が50万円未満の場合はその取得金額)
加茂市命綱固定アンカー設置補助金
住宅の雪下ろし時の転落事故を未然に防ぐため、住宅の屋根等に命綱固定アンカーを設置する工事に要する経費に対して補助金を交付する。補助額は補助対象経費の2分の1(上限10万円)。申請受付期間は令和8年4月7日から令和8年11月27日まで(11月末までに工事完了のこと)で、9月15日時点で申請受付を再開している。克雪住宅や新築住宅は対象外。
- 受付期間
- 令和8年4月7日から令和8年11月27日まで(ただし11月末までに工事完了すること)。9月15日時点で申請受付を再開
- 金額
- 補助対象経費の2分の1(上限10万円)
- 主な条件
- 加茂市内に所在する住宅/補助対象者が自ら居住しており屋根の雪下ろし作業により管理している住宅(自ら所有していない住宅の場合は所有者の同意が得られていること)/一戸建て住宅(併用住宅の場合は延べ面積の2分の1以上が住宅部分)/克雪住宅や新築住宅は対象外
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補助対象経費の2分の1(上限10万円)
令和8年4月7日火曜日から令和8年11月27日金曜日まで(ただし11月末までに工事完了すること)
※9月15日時点で申請受付を再開しました。
※克雪住宅(屋根雪を人力で下ろす必要のない住宅)や新築住宅は対象外
加茂市内に所在していること。
確認した範囲と、載せていないもの
市の補助金一覧(shisei/hojo/)、住まい・土地・ペットの一覧(kurashi/sumai/)、移住に関する支援制度(ijyu/support/)、空き家バンクのページ、サイト内検索(木造住宅 耐震 補助、住宅リフォーム、太陽光 蓄電池 補助金)で確認した。個人向けの木造住宅耐震診断・耐震改修の補助、一般的な住宅リフォーム補助、住宅用の太陽光発電・蓄電池・ZEHの市独自の補助、空き家改修の補助は見つからなかった(省エネ家電等の入替え補助は家電が対象で『受付終了』と表示、耐震改修は固定資産税の軽減措置のページのみ)。結婚新生活支援補助金は新婚世帯向けで住宅専用ではないため項目化していない。
十日町市
住宅等取得・改修支援制度(UIターン補助金制度を利用した人向け)
十日町市UIターン補助金制度(ふるさと回帰支援事業補助金・東京23区からの移住支援金・子育て世帯移住支援金)を利用した人が住宅を取得する場合に費用の一部を支援する。令和8年4月1日以降に転入した人は、新築住宅の取得(市内業者の施工)が最大100万円(取得経費の10%)、市外業者の施工が最大50万円(10%)、市内の住宅用地の取得が最大100万円(10%)、実家のリフォームが最大10万円(改修経費の20%)。申請期間は十日町市に転入後から2年以内。
- 受付期間
- 申請期間は十日町市に転入後から2年以内(ページ更新日 2026年9月1日)
- 金額
- 令和8年4月1日以降に転入した人: 新築住宅取得(市内業者施工) 最大100万円(取得経費の10%)/新築住宅取得(市外業者施工) 最大50万円(10%)/市内の住宅用地の取得 最大100万円(10%)/実家のリフォーム 最大10万円(改修経費の20%)。令和8年3月31日以前に転入した人は中古住宅取得・改修 最大20万円(取得・改修いずれも経費の10%、上限10万円)の区分がある
- 主な条件
- 十日町市ふるさと回帰支援事業補助金、東京23区からの移住支援金または子育て世帯移住支援金のいずれかを利用した人で、転入前に市外に1年以上居住/申請者の転入時点の年齢が60歳以下/補助金の交付を受けた後3年を超えて市に住み続ける/補助金申請の時点で就業している
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十日町市UIターン補助金制度(十日町市ふるさと回帰支援事業補助金・東京23区からの移住支援金・子育て世帯移住支援金)を利用した人が住宅を取得する場合に費用の一部を支援する制度
最大100万円(取得経費の10%)
最大50万円(取得経費の10%)
最大10万円(改修経費の20%)
十日町市に転入後~2年以内
令和8年度 住宅省エネリフォーム補助金
国の重点支援交付金を活用し、住宅本体の省エネに特化したリフォーム工事に対して補助する。補助率は対象工事費(税込み)の20%、補助上限額は10万円(千円未満切り捨て)で、対象工事費が10万円(税込み)以上のリフォーム工事が対象。申請受付期間は令和8年4月1日から令和8年6月30日までで、令和8年度は募集終了している。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和8年6月30日まで(令和8年度は募集終了。ページ更新日 2026年7月1日)。令和9年2月26日までに工事を完了し実績報告書兼請求書を提出
- 金額
- 対象工事費(税込み)の20%、上限10万円(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 市内に居住し住民基本台帳に登録されている人(定住を目的として空き住宅等をリフォームする個人も申請可能な場合がある)/市税を完納している人/自らが居住する専用住宅または併用住宅で、必要な箇所に住宅用火災警報器が設置済み/市内に本社がある法人または市内に住所がある個人事業主と契約し施工/令和5・6・7年度に市の「住宅省エネリフォーム補助金」または「省エネ家電等買換推進補助金」の交付を受けた住宅・人は申請できない
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令和8年度省エネリフォーム補助金は募集終了しました。
令和8年4月1日(水曜日)から令和8年6月30日(火曜日)まで
補助率:対象工事費(税込み)の20パーセント
補助上限額:10万円(千円未満切り捨て)
リフォーム工事全般で対象工事費が10万円(税込み)以上となる工事
木造住宅の耐震診断の支援
災害に強いまちづくりを推進するために、昭和56年5月以前に建設された木造住宅の耐震診断料の一部を補助する。補助金額は、補助対象の延べ面積に応じて定めた診断料から1万円を差し引いた金額で、令和8年度の申込受付期間は令和8年4月1日から10月30日まで。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から10月30日まで(申込受付期間)
- 金額
- 補助対象の延べ面積に応じて定めた診断料から1万円(自己負担額)を差し引いた金額。例: 診断料70,000円の場合 補助金60,000円、診断料80,000円の場合 補助金70,000円
- 主な条件
- 十日町市内に在住する個人(法人は対象外)が所有する昭和56年5月以前に建設された木造の一戸建て住宅(併用住宅を含む)に現在居住している人または所有する人
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災害に強いまちづくりを推進するために、昭和56年5月以前に建設された木造住宅の耐震診断料の一部を補助します。
令和8年度の申込受付期間は、令和8年4月1日(水曜日)から10月30日(金曜日)までとなります。
補助対象の延べ面積に応じて定めた診断料から1万円を差し引いた金額になります。
木造住宅の耐震改修の支援
旧耐震基準(昭和56年5月以前)により建設された木造住宅の耐震改修を行う人を対象に、耐震改修費の一部を市が補助する。補助金額は上限120万円(耐震改修に要する費用の2分の1)。令和8年度の申込期間は令和8年4月1日から10月30日までで、令和9年2月26日までに工事を完了し実績報告書兼請求書を提出する。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から10月30日まで(申込期間)。令和9年2月26日(金曜日)までに工事を完了し、実績報告書兼請求書を提出
- 金額
- 上限120万円(耐震改修に要する費用の2分の1)
- 主な条件
- 十日町市内に所在する個人所有の一戸建て住宅(併用住宅を含む)で昭和56年5月31日以前に着工された主要部分が木造のもの/市の耐震診断支援事業による耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と診断され、耐震改修計画により1.0以上となる住宅/十日町市税を完納している人/工事施工者は新潟県内に事業所、支店または営業所を有する法人または個人事業者
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この事業は、旧耐震基準(昭和56年5月以前)により建設された木造住宅の耐震改修を行う人を対象に、耐震改修費の一部を市が補助するものです。
令和8年度の申込期間は令和8年4月1日(水曜日)から10月30日(金曜日)までです。
上限120万円(耐震改修に要する費用の2分の1)
十日町市耐震診断支援事業による耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満であると診断された住宅
十日町市再生可能エネルギー活用促進費補助金
地球温暖化対策を推進するため、住宅や事業所への自然エネルギーを利用した機器及び設備の設置に対し補助金を交付する。令和8年度分の補助金申請受付は令和8年4月1日から行っている。補助額は、太陽光発電が最大出力10キロワット以下の場合は最大出力×10万円(上限60万円)、定置用蓄電池が補助対象経費(消費税を除く)の3分の1(上限20万円)、地中熱利用が3分の1(上限80万円)、木質バイオマスストーブ等が3分の1(上限15万円)。
- 受付期間
- 令和8年度分の補助金申請受付は令和8年4月1日(水曜日)から(ページ更新日 2026年3月24日)。申請は予算の範囲内で先着順
- 金額
- 太陽光発電: 最大出力10kW以下は最大出力×10万円(上限60万円)、10kW超は60万円+(最大出力-10kW)×1万円(上限100万円)/定置用蓄電池: 補助対象経費(消費税を除く)の3分の1(上限20万円)/地中熱利用: 3分の1(上限80万円)/木質バイオマスストーブ等: 3分の1(上限15万円)/その他(小水力発電、雪冷熱利用等): 3分の1(上限100万円)
- 主な条件
- 市内に住所を有する方(転入予定者を含む)、または市内に事業所を有する事業者で、市税の未納がない/市内に所在する住宅、事業所または敷地に設置/未使用の補助対象機器を設置/過去に同一の補助対象機器の補助を受けていない/定置用蓄電池は太陽光発電設備と接続し、固定価格買取制度における買取契約を締結していない(または買取期間を満了し変更認定申請を行っている)こと
出典: 十日町市再生可能エネルギー活用の支援をします - 十日町市
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十日町市では、地球温暖化対策を推進することを目的に、住宅や事業所への自然エネルギーを利用した機器及び設備の設置に対し補助金を交付します。
令和8年4月1日(水曜日)
最大出力10キロワット以下の場合 最大出力×10万円(上限60万円)
補助対象経費(消費税を除く)の3分の1(上限20万円)
補助対象経費(消費税を除く)の3分の1(上限80万円)
補助対象経費(消費税を除く)の3分の1(上限15万円)
空き家等利活用支援事業補助金
地域コミュニティの維持・活性化や地域経済の活性化を図り、危険な空き家の発生を未然に防ぐため、居住または事業を目的として行う空き家などの取得や改修に対して補助する。居住誘導区域内は補助率50%で一般世帯(居住用)最大50万円・事業者(店舗等)最大60万円、居住誘導区域外は補助率30%で最大30万円・最大40万円、子育て世帯は10万円加算。令和8年度は予算額に達したため申請受付を終了している。
- 受付期間
- 予算額に達したため申請受付を終了(ページ更新日 2026年8月12日)
- 金額
- 居住誘導区域内: 補助率50%、一般世帯(居住用)最大50万円、事業者(店舗等)最大60万円/居住誘導区域外: 補助率30%、最大30万円、最大40万円/子育て世帯は10万円加算
- 主な条件
- 自らが居住または事業を目的として空き家を取得または改修する人(賃借人の場合は所有者の同意必須)/実績報告書の提出日までに居住または事業を開始する人/現住所地の市区町村税を滞納していない人/過去にこの補助事業を受けていない人/申請日において居住その他の使用がなされていない空き家/改修は市内に事業所・営業所・支店を有する法人または個人事業主が施工/取得および改修に要する経費はそれぞれ10万円(税抜き)以上
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予算額に達したため、申請受付を終了しました。
居住または事業を目的として行う空き家などの取得や改修に対して
取得および改修に要する経費は、それぞれ10万円(税抜き)以上であること
実績報告書の提出日までに居住または事業を開始し、補助金額が確定した日から3年を超えて定住または事業を行うこと
すまい雪おろし安全対策支援事業
屋根の雪おろしに伴う墜落事故を未然に防ぐことを目的として、「転落防止のための安全対策設備」(命綱固定アンカー、転落防止柵、固定式昇降用ハシゴ・昇降補助設備)の設置工事費の一部を補助する。補助率は一般世帯が対象工事費の50%(1棟あたり上限15万円)、要援護世帯が90%(1棟あたり上限27万円)。申請受付期間は令和8年7月21日から11月30日までで、予算金額に達し次第受付を終了する。
- 受付期間
- 申請受付期間 令和8年7月21日から11月30日まで(予算金額に達し次第受付を終了)。令和9年1月29日までに工事を完成させ実績報告書兼請求書を提出
- 金額
- 一般世帯: 対象工事費の50%(千円未満切捨て、1棟あたり上限15万円)/要援護世帯: 対象工事費の90%(1棟あたり上限27万円)。棟毎に算出した額を合算
- 主な条件
- 市内に住んでいる人(十日町市に住民登録を行っている人または行う予定の人)で市税などを完納している人(法人を除く)/自ら居住する住宅(併用住宅も可)またはその付属屋で、屋根雪を手掘りで管理しているもの/過去にこの補助金を受けたことがない住宅・付属屋/補助金交付決定通知後に着工
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屋根の雪おろしに伴う墜落事故を未然に防ぐことを目的として、「転落防止のための安全対策設備」の設置工事費の一部を補助します。
【申請受付期間】令和8年7月21日(火曜日)から11月30日(月曜日)まで
(注意)ただし、予算金額に達し次第受付を終了します
一般世帯:対象工事費の50パーセント(千円未満切捨て):棟毎に算出
要援護世帯:対象工事費の90パーセント(千円未満切捨て):棟毎に算出
一般世帯: 1棟あたり15万円
要援護世帯:1棟あたり27万円
克雪すまいづくり支援事業
屋根の雪下ろしによる事故や交通障害を防止するために住宅全体を克雪化する場合に、その工事費の一部を助成する。補助上限額は融雪式・融耐雪式が44万円、耐雪式・落雪式・高床落雪式が33万円で、要援護世帯は最大22万円、居住誘導区域は最大22万円を加算する。申請受付期間は令和8年4月1日から10月30日までで、予算金額に達し次第受付を終了する。
- 受付期間
- 申請受付期間 令和8年4月1日から10月30日まで(予算金額に達し次第受付を終了)。実績報告の提出期限 令和9年3月5日
- 金額
- 補助上限額: 融雪式・融耐雪式 44万円/耐雪式・落雪式・高床落雪式 33万円。上乗せ加算: 要援護世帯 最大22万円、居住誘導区域 最大22万円
- 主な条件
- 戸建て住宅(併用住宅を含む)の新築・改築、増築、改良、または建売住宅を購入する場合で、屋根全面の克雪化(融雪式・融耐雪式・耐雪式・落雪式・高床落雪式のいずれかの要件を満たすもの)/必ず工事着手前に申請
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屋根の雪下ろしによる事故や交通障害を防止するために住宅全体を克雪化する場合、その工事費の一部を助成します。
【申請受付期間】令和8年4月1日(水曜日)から10月30日(金曜日)まで
ただし、予算金額に達し次第受付を終了いたします。
[上乗せ加算]要援護世帯 :最大 22万円 加算
[上乗せ加算]居住誘導区域:最大 22万円 加算
確認した範囲と、載せていないもの
建築住宅係の『【令和8年度】住宅関連の補助制度の紹介』(toshikeikakuka/1/gyomu/1489738560905.html)から、各制度のページを確認し8件を項目化した。紹介ページに載る木造住宅の耐震シェルター等設置・耐震対策除却の支援、空き家等除却支援事業補助金、省エネ家電等買換促進補助金、結婚新生活支援事業補助金、空き家バンク活用事業は、内容を読んでいないため項目化していない。
見附市
新築・建売住宅の取得補助(見附市定住促進住宅取得補助金)
定住人口の増加、居住誘導の促進などを目的として、見附市外からの転入者等が新築住宅・建売住宅を取得する場合に補助する。補助額は市外からの転入者が基本額40万円に加算額最大20万円(若者夫婦または子育て世帯10万円、市内施工業者との契約10万円)で最大60万円、市内での転居者が基本額40万円に加算額(市内施工業者との契約10万円等)で最大50万円。令和8年度から加算額を拡充している。受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日までで、先着順に受け付け、予算に達した時点で受付を終了する。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(先着順に受付し、予算に達した時点で受付を終了)。原則、実績報告書は令和9年3月31日までに提出
- 金額
- 見附市外からの転入者: 基本額40万円+加算額最大20万円(若者夫婦または子育て世帯の場合10万円、市内施工業者との契約により取得した場合10万円)=最大60万円/見附市内での転居者: 基本額40万円+加算額10万円(市内施工業者との契約により取得した場合)=最大50万円。住宅取得に要した費用が補助額未満の場合は取得に要した費用が限度(千円未満切捨て)
- 主な条件
- 自己の居住の用に供する延べ床面積75平方メートル以上の一戸建ての新築住宅または建売住宅/見附市外からの転入者(転入前2年の間に市に住所を有していない人など)は居住誘導区域または地域コミュニティゾーンで取得/市内での転居者は居住誘導区域に転居する60歳以上世帯、または地域コミュニティゾーンに転居する若者夫婦・子育て世帯/過去にこの補助金の交付を受けたことがない/転入前の住所地における市区町村税の滞納がない/見附市に定住する意思/門灯または玄関灯を設置
出典: 【令和8年度】新築・建売住宅の取得を補助します―令和8年度から加算拡充 - 見附市ホームページ
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また、令和8年度から若者世代・子育て世帯への支援・移住促進・市内経済活性化のため加算額を拡充します。
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日)
※先着順に受付し、予算に達した時点で受付を終了します。
見附市外からの転入者(基本額+加算額=最大60万円)
見附市内での転居者(基本額+加算額=最大50万円)
延べ床面積が75平方メートル以上の一戸建ての新築住宅または建売住宅
中古住宅の取得補助(見附市住替え促進中古住宅取得補助金)
住替え促進、定住人口の増加、居住誘導の促進、空き家対策を目的として、見附市内・見附市外の人で見附市内に中古住宅を取得される人に補助する。補助額は最大40万円(基本額30万円+加算額10万円)で、住宅取得に要した費用が補助額未満の場合は取得に要した費用が限度。受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日までで、先着順に受け付け、予算に達した時点で受付を終了する。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(先着順に受付し、予算に達した時点で受付を終了)。原則、実績報告書は令和9年3月31日までに提出
- 金額
- 最大40万円(基本額30万円+加算額10万円)。加算額の対象は、市外からの転入者で地域コミュニティゾーンに転入する若者夫婦または子育て世帯、市内での転居者で居住誘導区域に転居する60歳以上世帯または地域コミュニティゾーンに転居する若者夫婦・子育て世帯。住宅取得に要した費用が補助額未満の場合は取得に要した費用が限度(千円未満切捨て)
- 主な条件
- 自己の居住の用に供する延べ床面積75平方メートル以上の一戸建ての中古住宅(過去に居住の用に供されたことがあり、原則空き家で現に使用していない住宅)/見附市外からの転入者および市内での転居者で、居住誘導区域および地域コミュニティゾーンで取得する人/過去にこの補助金の交付を受けたことがない/市税の滞納がない/見附市に定住する意思/売買契約前に交付申請
出典: 【令和8年度】中古住宅の取得を補助します - 見附市ホームページ
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住替え促進、定住人口の増加、居住誘導の促進、空き家対策を目的として、見附市内・見附市外の人で見附市内に中古住宅を取得される人に補助します。
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日)
※先着順に受付し、予算に達した時点で受付を終了します。
最大40万円
基本額 30万円
加算額 10万円
断熱改修等リフォーム事業補助金
市民の健康増進及び健幸住宅の普及を目的に、市内施工業者を通じて市民が住宅等のヒートショック対策につながるリフォーム工事を実施する場合に、その経費の一部を補助する。補助額は補助対象工事(40万円以上)に要する費用の10%(上限20万円)。受付期間は令和8年4月13日から9月25日までで、令和8年度の受付は終了している。
- 受付期間
- 受付期間 令和8年4月13日〜9月25日(申請が予算に達した時点で受付を終了。「令和8年度の受付は終了しました」の記載あり)。実績報告提出期限 令和8年12月25日
- 金額
- 補助対象工事(40万円以上)に要する費用の10%(上限20万円、1,000円未満切捨て)
- 主な条件
- 合計40万円以上のヒートショック対策につながる工事(窓の断熱改修、外壁・屋根・天井・床の断熱改修、浴室等暖房器設置、床暖房設置のいずれかを行うもの)/一戸建て住宅の居住者(定住目的で中古住宅を取得しリフォームする人を含む)、一戸建て賃貸住宅の居住者・所有者、集合住宅の所有かつ居住する人/市税等の滞納がない/工事施工者は市内に本店または支店等を有する業者/過去利用分を通算して住宅ごとに最大2回まで
出典: 【令和8年度の受付は終了しました】断熱改修等リフォームを補助します - 見附市ホームページ
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補助対象工事(40万円以上)に要する費用の10%(上限20万円)(1,000円未満切捨て)
令和8年4月13日(月曜日)~9月25日(金曜日)
※令和8年度の受付は終了しました。
必ず工事着手前に申請し、補助金の交付決定後に工事に着手してください。
合計40万円以上のヒートショック対策につながる工事で
木造住宅の耐震診断費の補助
住宅の耐震診断を希望される方で、要件に該当する木造住宅を対象に耐震診断料の一部を補助する。補助額は補助の対象範囲の延べ床面積に応じて定めた耐震診断料から1万円を差し引いた額(延べ床面積70平方メートル以下は診断料70,000円・補助額限度60,000円、70超175以下は80,000円・70,000円、175超240以下は100,000円・90,000円)。申込み期間は令和8年4月13日から令和8年11月20日まで。
- 受付期間
- 申込み期間 令和8年4月13日から令和8年11月20日まで(補助金交付申請額が予算に達した時点で受付を終了)。令和8年12月4日までに実績報告書を提出
- 金額
- 耐震診断料から1万円(自己負担額)を差し引いた額: 延べ床面積70平方メートル以下 診断料70,000円(補助額限度60,000円)/70超175以下 80,000円(70,000円)/175超240以下 100,000円(90,000円)/240超は超えた面積1平方メートルにつき500円が診断料に加算(補助額は90,000円が限度)
- 主な条件
- 市内に所在する個人所有の一戸建て住宅で昭和56年5月31日以前に着工された主要構造部が木造の住宅(併用住宅は過半以上が居住部分)/対象者は対象住宅の所有者または居住者で市税の滞納がない者/過去に市の耐震診断の補助金を受けていない者
出典: 【令和8年度】木造住宅の耐震診断費を補助します - 見附市ホームページ
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見附市では、住宅の耐震診断を希望される方で、次の内容に該当する木造住宅を対象に耐震診断料の一部を補助します。
令和8年4月13日(月曜日)から令和8年11月20日(金曜日)まで
※補助金交付申請額が予算に達した時点で受付を終了します。
補助の対象範囲の延べ床面積に応じて定めた耐震診断料から1万円を差し引いた額とします。
昭和56年5月31日以前に着工された住宅
木造住宅の耐震改修費の補助
住宅の耐震改修を希望される方で、要件に該当する木造住宅を対象に耐震改修工事費用の一部を補助する。耐震改修工事(全体改修)は費用の3分の2(上限100万円から設計費補助額を差し引いた額)、シェルター補強工事は3分の2(上限30万円)で、高齢者(65歳以上)または障害者を含む世帯は部分耐震改修工事(費用の9分の8、上限70万円から設計費補助額を差し引いた額)などの工事も対象となる。申込み期間は令和8年4月13日から令和8年11月20日まで。
- 受付期間
- 申込み期間 令和8年4月13日から令和8年11月20日まで(補助金交付申請額が予算に達した時点で受付を終了)。令和8年12月4日までに実績報告書を提出
- 金額
- 耐震改修工事(全体改修): 耐震改修に要した費用の3分の2(上限100万円から設計費補助額を差し引いた額)/シェルター補強工事: 費用の3分の2(上限30万円)/高齢者(65歳以上)または障害者を含む世帯: 部分耐震改修工事 費用の9分の8(上限70万円から設計費補助額を差し引いた額)、部分耐震改修後の全体改修工事 3分の2(上限30万円)、シェルター補強工事 9分の8(上限40万円)
- 主な条件
- 市内にある既存木造住宅の所有者で市税の滞納がない者/昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で耐震診断の結果、総合評点が1.0未満と診断された住宅/主要構造部(壁、柱、床、屋根)が木造である住宅/併用住宅は過半以上が居住部分/耐震設計と耐震改修等は同一年度内に完了
出典: 【令和8年度】木造住宅の耐震改修費を補助します - 見附市ホームページ
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見附市では、住宅の耐震改修を希望される方で、次の内容に該当する木造住宅を対象に耐震改修工事費用の一部を補助します。
令和8年4月13日(月曜日)から令和8年11月20日(金曜日)まで
※補助金交付申請額が予算に達した時点で受付を終了します。
耐震改修に要した費用の3分の2(上限:100万円から設計費補助額を差し引いた額)
シェルター補強に要した費用の3分の2(上限30万円)
耐震設計と耐震改修等は必ず同一年度内に完了する必要があります。
新エネルギー導入促進事業補助金
太陽光発電等の導入に係る費用を補助する。住宅の太陽光発電システムは発電容量1kWあたり7万円(上限28万円)、エネファームシステムは費用(税込)の3分の1(上限20万円)、定置型蓄電池は3分の1(上限10万円)、ペレットストーブは3分の1(上限5万円)、電気自動車等充給電設備(V2H)は3分の1(上限10万円)。令和8年度事業は申請受付中で、予算残は1,910,000円(令和8年9月30日現在)、予算額に達した時点で受付終了となる。
- 受付期間
- 令和8年度事業は申請受付中(令和8年9月30日現在の予算残 1,910,000円。予算額に達した時点で受付終了)。年度末までに工事を完了し補助金交付請求を行う
- 金額
- 太陽光発電システム(住宅): 発電容量1kWあたり7万円(上限28万円)/エネファームシステム: 費用(税込)の3分の1(上限20万円)/定置型蓄電池: 3分の1(上限10万円)/ペレットストーブ: 3分の1(上限5万円)/電気自動車等充給電設備(V2H): 3分の1(上限10万円)(1,000円未満切捨て)
- 主な条件
- 自ら居住または使用する市内の建築物(新築、既存)でのみ使用するため新たに設置する(更新は対象外)/設置する建築物の敷地および建物等に建築基準法等の違反がない/土砂災害特別警戒区域外/年度末までに工事を完了し補助金交付請求ができる/設置後の2年間、稼働状況を報告する(V2Hは対象外)/未使用/市税を滞納していない
出典: 新エネルギー導入促進事業補助金交付制度 - 見附市ホームページ
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太陽光発電等の導入に係る費用を補助します
※令和8年度事業は申請受付中です(予算残1,910,000円)(予算額に達した時点で受付終了となります)
住宅:発電容量7万円/Kwとし、上限額 28万円
費用(税込)の3分の1、上限額 20万円
費用(税込)の3分の1、上限額 10万円
費用(税込)の3分の1、上限額 5万円
確認した範囲と、載せていないもの
『見附市の住宅関連補助金・税制度のご案内』(soshiki/20/1132.html)に載る制度のうち、新築・建売住宅取得、中古住宅取得、断熱改修等リフォーム、新エネルギー導入促進、木造住宅の耐震診断・耐震改修の6件を各ページで確認し項目化した。ウエルネスタウンみつけ住宅建設推進補助金(限定6棟)、木造住宅の耐震設計費・除却工事費の補助、浄化槽設置整備・維持管理補助、生ごみ処理機器購入費補助、吹付けアスベスト対策補助、がけ地近接等危険住宅移転事業、ブロック塀等撤去補修補助、高齢者及び障碍者向け住宅整備補助金は、個別ページの内容を読んでいない、または個人向けの新築取得・リフォーム・耐震・省エネ設備の補助に当たらないため項目化していない。空き家の改修・解体を対象とする市独自の補助は、案内ページの一覧に見つからなかった。
村上市
村上市産材利用住宅等建築奨励事業補助金
村上市内で生産された木材(スギ・ヒノキ)を使用して、市内に木造建築物を建築(新築・増築・改築)される方に補助金を交付する。補助金額は村上市産スギ・ヒノキ材購入経費の20%以内で、一棟最大30万円。1棟につき50万円を超える村上市産スギ・ヒノキ材の購入費があることが条件で、工事着手前の申請が必要。
- 受付期間
- 工事着手前に申請し、審査を受ける。申請は同一世帯において同年度内で1回、1棟限り(ページ更新日 2026年4月10日)
- 金額
- 村上市産スギ・ヒノキ材購入経費の20%以内、一棟最大30万円
- 主な条件
- 村上市内で生産されたスギ・ヒノキ材を利用し、村上市内に建築(新築・増築・改築)される木造建築物/住宅、工場、倉庫、車庫などの木造建築で、1棟につき50万円を超える村上市産スギ・ヒノキ材の購入費がある/国、県など他の補助事業と重複しての申請はできない(新潟県の「新潟県産材の家づくり支援事業」との併用は可能)
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村上市内で生産された木材(スギ・ヒノキ)を使用して、市内に木造建築物を建築(新築・増築・改築)される方に補助金を交付します。
村上市産スギ・ヒノキ材購入経費の20%以内。一棟最大で30万円
1棟につき50万円を超える村上市産スギ・ヒノキ材の購入費があること。
工事着手前に申請し、審査を受けてください。
申請は同一世帯において、同年度内で1回、1棟限りです。
令和8年度 村上市未来に向けた住まいづくり推進事業補助金
市民の生活環境の向上と地域経済の活性化を図ることを目的に、市内の住宅の工事に対して予算の範囲内で補助金を交付する。補助額は通常工事が補助対象工事費(税込)の15%(断熱改修工事を含む場合は上限額に5万円を加算)、省エネ工事(エアコン・給湯器・LED照明への交換)が20%(上限3万円)。令和8年4月1日から随時受付していたが、予算の上限に達したため令和8年度の申請受付は終了している(8月3日現在)。
- 受付期間
- 受付期間 令和8年4月1日〜(予算額に到達した時点で終了)。予算の上限に達したため令和8年度の申請受付は終了(8月3日現在)。工事は令和9年3月31日までに完成し支払いが完了すること
- 金額
- 通常工事: 補助対象工事費(税込)の15%(最低工事費20万円以上。断熱改修工事を含む場合は上限額に5万円を加算。過去に通常工事の交付決定を受けた住宅は上限5万円、断熱工事を含む場合10万円)/省エネ工事: 補助対象工事費(税込)の20%、上限一律3万円(最低工事費5万円以上)/通常工事と省エネ工事を併せて実施する場合の合計上限は通常工事の上限額に準じる(断熱ありの場合15万円)
- 主な条件
- 市内に住民登録をしており現に居住している人で、申請する住宅(個人の住宅、併用住宅、分譲マンションなど区分所有する集合住宅)の所有者または所有者の2親等以内の親族/申請者および同一家屋に居住するものが市税を滞納していない/市内に本店がある法人または市内に住所がある個人事業主に発注/交付決定前に着工した工事は対象外/同一年度内に1住宅(1世帯)につき1回限り
出典: 【申請受付終了】令和8年度 村上市未来に向けた住まいづくり推進事業補助金 - 村上市公式ウェブサイト
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予算の上限に達したため、令和8年度の申請受付は終了いたしました。(8月3日現在)
令和8年4月1日(水曜日)~
断熱改修工事を実施する場合、通常工事の補助上限額に5万円が加算されます。
補助対象工事費(税込)の15%を補助します
補助対象工事費(税込)の20%を補助します
令和9年3月31日までに完成し、支払いが完了する工事
村上市木造住宅耐震診断・耐震改修補助制度
地震による建築物の倒壊等の災害を未然に防止し市民の安全を確保するため、市が個人の木造住宅の耐震診断、耐震設計、耐震改修工事に要する費用の一部に対して補助を行う。耐震診断は費用のうち65,000円〜95,000円を補助(申請者負担額は10,000円)、耐震改修工事は費用の1/3以内かつ100万円を限度、耐震改修部分補強工事は1/3以内かつ60万円を限度。掲載されている案内は令和6年4月1日改正版である。
- 受付期間
- 耐震診断は募集期間を定めて年間2回募集(申込多数の場合は抽選)、耐震改修は随時受付。耐震改修工事は遅くても補助金交付を受ける年度の3月15日までに事業を終了(案内は令和6年4月1日改正版)
- 金額
- 耐震診断: 延べ面積70平方メートル以下は費用75,000円のうち65,000円、70超175以下は85,000円のうち75,000円、175超は105,000円のうち95,000円(申請者負担額はいずれも10,000円)/耐震改修工事: 費用の1/3以内かつ100万円を限度/耐震改修部分補強工事(高齢者(65歳以上)、障害者を含む世帯が対象): 費用の1/3以内かつ60万円を限度
- 主な条件
- 市内に所在する個人所有の昭和56年5月31日以前に建築または工事着手された木造の一戸建て住宅(地上2階建て以下)/対象建築物に自ら居住し市税を完納している者/市が派遣する耐震診断士による耐震診断を受けようとする者/過去に市の補助を受けて耐震診断を行っていない住宅/事前に市への補助金交付申請が必要
出典: 村上市木造住宅 耐震診断・耐震改修補助制度のご案内(令和6年4月1日改正) - 村上市公式ウェブサイト
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この制度は、地震による建築物の倒壊等の災害を未然に防止し、市民の安全を確保するため、村上市が個人の木造住宅の耐震診断、耐震設計、耐震改修工事に要する費用の一部に対して補助を行うもので
耐震改修工事に要する費用の1/3 以内,かつ1,000,000円を限度
耐震改修部分補強工事に要する費用の1/3 以内,かつ600,000円を限度
耐震改修の申し込みは,随時受け付けますので
昭和56年5月31日以前に建築され、又は工事に着手した木造住宅
令和8年度村上市住宅用太陽光発電システム設置費補助金
自らの住居に太陽光発電システムを設置される方に設置費用の一部を補助する。補助額は太陽光発電が市内の事業者に発注する場合1kWあたり7万円(上限28万円)、市外の事業者に発注する場合5.5万円(上限22万円)、定置用蓄電池が購入および設置費用の3分の1(上限20万円)。2次募集の申請受付期間は令和8年9月1日から11月30日までで、予算がなくなり次第終了する。
- 受付期間
- 2次募集の申請受付期間 令和8年9月1日〜11月30日(予算が無くなり次第終了)。実績報告は令和9年2月28日まで
- 金額
- 太陽光発電: 市内の事業者に発注する場合 1kWあたり7万円(上限28万円)、市外の事業者に発注する場合 1kWあたり5.5万円(上限22万円)/定置用蓄電池: 購入および設置費用の3分の1(上限20万円)。令和8年度予算枠410万円
- 主な条件
- 市内に居住または居住しようとする方で、既存戸建住宅または新築戸建住宅に設置する方、または新品の発電システムが設置された建売住宅を購入する方/市税などを滞納していない/補助金の交付を受けようとする住宅を自ら所有する方または所有する方と生計を一にする方/国や県から補助対象機器等に係る補助金の交付を受けていない/中古品およびリースによるものは対象外/定置用蓄電池はFIT非契約またはFIT契約期間が満了している方
出典: 令和8年度村上市住宅用太陽光発電システム設置費補助金 - 村上市公式ウェブサイト
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市では、環境負荷の少ない再生可能エネルギーの活用による地球温暖化対策を推進するため、自らの住居に太陽光発電システムを設置される方に設置費用の一部を補助します。
2次募集の申請受付期間は、令和8年9月1日(火曜日)から11月30日(月曜日)
予算が無くなり次第終了します。
市内の事業者に発注する場合、電池容量1kW あたり7万円(上限28万円)
購入および設置費用の3分の1(上限20万円)
国や県から補助対象機器になどに係る補助金の交付を受けていない方
令和8年度村上市木質バイオマスストーブ設置費補助金
市内において木質バイオマスストーブを設置する方に設置費用の一部を補助する。補助額は木質バイオマスストーブ購入および設置費用の3分の1(上限10万円)で、令和8年度予算枠は100万円。2次募集の申請受付期間は令和8年9月1日から11月30日までで、予算が無くなり次第終了する。
- 受付期間
- 2次募集の申請受付期間 令和8年9月1日〜11月30日(予算が無くなり次第終了)
- 金額
- 木質バイオマスストーブ購入および設置費用の3分の1(上限10万円、1,000円未満切り捨て)。令和8年度予算枠100万円
- 主な条件
- 市内において木質バイオマスストーブを設置する方
出典: 令和8年度村上市木質バイオマスストーブ設置費補助金 - 村上市公式ウェブサイト
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木質バイオマスストーブ購入および設置費用の3分の1(上限10万円)
2次募集の申請受付期間は、令和8年9月1日(火曜日)から11月30日(月曜日)
予算が無くなり次第終了します。
補助金額(令和8年度予算枠 100万円)
空き家バンク移住応援補助金(空き家の改修費補助制度)
空き家バンクに登録されている物件を購入し、村上市外から移住される方を対象に、物件の改修にかかる経費の一部を予算の範囲内で補助する。補助率は単世代で構成される世帯が対象経費の3分の1以内、2世代が2分の1以内、3世代が3分の2以内で、補助上限額は100万円。令和8年度は予算上に達したため受付を終了している。
- 受付期間
- 令和8年度は予算上に達したため受付を終了(ページ更新日 2026年8月31日)。来年度申請分の受付相談は行っている旨の記載あり
- 金額
- 対象経費の3分の1以内(単世代の世帯)/2分の1以内(2世代で構成される世帯)/3分の2以内(3世代で構成される世帯)。補助上限額100万円(1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 登録物件を購入した時点で村上市外に住所がある方/登録物件を購入後1年以内に居住した方または居住予定の方/登録物件を購入後1年以内に改修を完了する予定、かつ申請した年度内に改修を完了する予定の方/市税の滞納がない/この要綱による補助金の交付を受けていない/市内に事業所を有する法人または個人が施工する改修(耐震補強工事を含む)
出典: 空き家の改修費補助制度(令和8年度分受付終了) - 村上市
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空き家バンクに登録されている物件を購入し、村上市外から移住される方を対象に、物件の改修にかかる経費の一部を予算の範囲内で補助します。
令和8年度は予算上に達したため、受付を終了しました。
補助上限額は100万円です。
単世代で構成される世帯で住所を置く場合:対象経費の3分の1以内
改修工事を行う前に交付申請を行ってください。
村上市屋根雪下ろし命綱固定アンカー設置補助金
屋根の雪下ろし時の転落事故を防ぐため、安全対策設備(命綱固定アンカー、転落防止柵、付随する固定式昇降用ハシゴなど)を設置する工事に対して、予算の範囲内で補助金を交付する。補助金額は補助対象工事に要する費用の9/10で上限額は27万円(制度改正により令和8年8月から補助率・限度額が引き上げ。改正前は補助率1/3、上限額10万円)。交付申請は11月末日までに提出する。
- 受付期間
- 交付申請は11月末日までに提出(ページ更新日 2026年8月1日。令和8年8月から補助率・限度額が引き上げ)
- 金額
- 補助対象工事に要する費用の9/10、上限額27万円(1,000円未満の端数切り捨て)。改正前は補助率1/3、上限額10万円
- 主な条件
- 村上市内に住所を有し、かつ住宅および付属屋の所有者または所有者の2親等以内の親族である者/市税を滞納していない者/戸建て住宅(延べ床面積の1/2以上を住宅とする併用住宅を含む)または付属屋
出典: 村上市屋根雪下ろし命綱固定アンカー設置補助金 - 村上市公式ウェブサイト
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市では、屋根の雪下ろし時の転落事故を防ぐため、安全対策設備を設置する工事に対して、予算の範囲内で補助金を交付します。
補助対象工事に要する費用の9/10で、上限額は27万円(1,000円未満の端数切り捨て)
制度改正により令和8年8月から補助率・限度額が引き上げとなりました。
交付申請は、11月末日までに提出してください。
命綱固定アンカーを設置する工事
確認した範囲と、載せていないもの
住宅・建築の一覧(life/1/13/67)、移住・定住支援制度、空き家バンク、建築物の耐震、省エネ支援のページで確認し、7件を項目化した。空家等解体費補助金は『【R8受付終了】』と表示されており、内容を読んでいないため項目化していない。結婚新生活支援補助金、高齢者・障がい者向け住宅整備補助事業、国・新潟県の住宅向け省エネ支援事業の紹介ページは、個別の内容を読んでいない、または住宅専用の市独自補助に当たらないため項目化していない。耐震診断・耐震改修は、掲載されている案内が令和6年4月1日改正版で、令和8年度の受付期間・予算の記載が確認できなかった。
燕市
燕市移住家族支援事業(令和8年度は予算額に達しキャンセル待ち)
燕市内に住むために住宅を取得する子育て世代などを対象に、住宅取得にかかる費用の一部を補助する。令和8年4月1日以降に燕市に転入し、転入日以前に6か月以上市外に居住していた人などが対象で、補助金は110万円が上限。令和8年度は予算額に達したため、4月30日時点でキャンセル待ちの対応となっている。
- 状況
- 令和8年度は予算額に達したためキャンセル待ちの対応(4月30日時点)
- 受付期間
- 補助金交付申請書の提出期限は令和9年3月12日(新築は基礎工事の着工前、購入は購入契約前に事業計画認定申請書を提出)
- 金額
- 110万円を上限
- 主な条件
- 令和8年4月1日以降に燕市に転入し転入日以前に6か月以上市外に居住していた方、家族で住む住宅の新築・購入のため金融機関等と借入契約を締結している方、過去に本事業等の補助を受けていない方、市税等を滞納していない方など。住宅は市内で、昭和56年6月1日以降に着工したもの(または同等の耐震性能)、居住用床面積75㎡以上
出典: 燕市移住家族支援事業/燕市
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燕市では定住人口の増加や地域経済の活性化を推進するため、市内に住むために住宅を取得する子育て世代などを対象に、住宅取得にかかる費用の一部を補助します。
令和8年4月1日以降に燕市に転入された方で、転入日以前において6か月以上市外に居住していた方
110万円を上限
居住の用に供する床面積が75平方メートル以上のもの
令和8年度燕市移住家族支援事業は予算額に達したため、今後はキャンセル待ちの対応となります!【4月30日時点】
燕市まちなか居住支援事業(市内在住の50歳未満・居住誘導区域内の住宅取得)
燕市内に住むために住宅を取得する子育て世代などを対象に、住宅取得にかかる費用の一部を補助する。居住誘導区域内に住宅を新築または購入する、認定申請時に満50歳未満の市民などが対象で、補助金は35万円が上限。令和8年4月1日から認定申請の受付を開始し、予算額に達し次第キャンセル待ちの受付となる。
- 状況
- 予算額に達し次第、キャンセル待ちの受付を行う
- 受付期間
- 2026年4月1日から認定申請受付開始。補助金交付申請書の提出期限は令和9年3月12日
- 金額
- 35万円を上限
- 主な条件
- 令和8年4月1日より前に燕市の住民基本台帳に記録された方で生活の拠点が燕市である方、認定申請時の年齢が満50歳未満の方、家族で住む住宅の新築・購入のため金融機関等と借入契約を締結している方、市税等を滞納していない方など。住宅は燕市立地適正化計画の居住誘導区域内、昭和56年6月1日以降に着工したもの(または同等の耐震性能)、居住用床面積75㎡以上
出典: 燕市まちなか居住支援事業/燕市
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燕市では定住人口の増加や地域経済の活性化を推進するため、市内に住むために住宅を取得する子育て世代などを対象に、住宅取得にかかる費用の一部を補助します。
事業計画認定申請時の年齢が満50歳未満の方
35万円を上限
2026年4月1日水曜日より認定申請受付開始
予算額に達し次第、随時キャンセル待ちの受付を行います。
令和9年3月12日まで
燕市脱炭素住宅推進事業補助金(新潟県版雪国型ZEH住宅)
新潟県の補助金制度を活用して、市内に「新潟県版雪国型ZEH」住宅を建築または取得する人に補助金を交付する。補助額は県補助金の交付確定額の100分の30(千円未満切り捨て、上限30万円)。登録申請の受付期間は令和8年5月7日〜令和9年2月9日。
- 受付期間
- 登録申請受付期間は令和8年5月7日〜令和9年2月9日。交付申請書の提出期限は令和9年3月31日
- 金額
- 県補助金の交付確定額に100分の30を乗じた額(千円未満切り捨て、上限300千円)
- 主な条件
- 市内に自らが常時居住するために住宅を建築または取得する個人で、登録申請書を提出した年度内に対象住宅について県補助金(新潟県雪国型ZEH等導入促進補助金)の交付確定を受ける者、市税の滞納がないこと。事前に交付対象者の登録申請が必要
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新潟県の補助金制度を活用して、市内に「新潟県版雪国型ZEH」住宅を建築または取得する人に補助金を交付します。
県補助金の交付確定額に100分の30を乗じて得られた額(千円未満切り捨て、上限300千円)
登録申請受付期間:令和8年5月7日(木曜日)~令和9年2月9日(火曜日)
交付対象者の登録は受付順に行い、申請予定額が予算に達した場合には、受付を終了します。
燕市移住者住宅支援事業補助金(移住者の賃貸住宅の家賃補助)
一定の要件を満たして燕市に転入した人が賃貸住宅に住む際に支払う家賃に対し、最大36万円の補助金を交付する。補助額は補助対象経費の2分の1で月額上限15,000円、補助期間は最長24か月。2026年4月1日から随時受付し、予算額に達し次第締切。
- 受付期間
- 2026年4月1日から随時受付。申請期限は転入日および市内での雇用開始日からそれぞれ180日以内。補助期間は最長24か月
- 金額
- 補助対象経費(家賃から住宅手当等を控除した額)の2分の1、月額上限15,000円(2年間で最大36万円)
- 主な条件
- 燕市内の企業に新たに就職することを機に燕市外から転入した人(市内で新たに開業する個人事業主を含む)、燕市内の民間賃貸住宅に居住し申請者本人が賃貸借契約者であること、世帯員全員が国家公務員または地方公務員でないこと、市税に未納がないことなど
出典: 移住者住宅支援事業補助金/燕市
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一定の要件を満たして 燕市に転入 した人が 賃貸住宅に住む際に支払う家賃 に対し、 最大36万円 の補助金を交付します。
2026年4月1日(水曜日)から随時受付
予算額に達し次第締切
月額 上限15,000円
燕市内の 民間賃貸住宅に居住
燕市木造住宅耐震診断事業(令和8年度分の受付は終了)
耐震診断を希望する、燕市内の1981年5月31日以前に建築(または着手)された地上2階建て以下の木造1戸建て住宅などを対象に、耐震診断料の全額を補助する。耐震診断料は10〜13万円。令和8年度の受付期間は2026年4月1日〜8月31日で、受付は終了している。
- 受付期間
- 2026年4月1日〜8月31日(土日祝日を除く。受付は終了)
- 金額
- 耐震診断料の全額(耐震診断料は10〜13万円。延べ床面積70㎡以下は10万円、70㎡超175㎡以下は11万円、175㎡超は13万円)
- 主な条件
- 1戸建て住宅(併用住宅は過半以上が居住部分)、国などの特別認定工法以外、過去に耐震診断の補助を受けていない住宅。対象者は所有者・親族(3親等以内)・居住する賃借者等で、市税の滞納がないこと。交付件数は20戸程度
出典: 燕市木造住宅耐震診断事業/燕市
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この制度では、住宅の耐震診断を希望される方で、次の内容に該当する木造住宅にお住まいの方を対象に耐震診断料の全額を補助する制度です。
燕市内の1981年5月31日以前に建築(または着手)された地上2階建て以下の木造住宅であること
耐震診断料の全額(耐震診断料は10~13万円です。)
今年度の申請受付を終了しました。
燕市地震に強い住まいづくり支援事業(令和8年度分の受付は終了)
燕市内の1981年5月31日以前に建築(または着手)された木造1戸建て住宅などの耐震化費用の一部を補助する。耐震改修工事は費用の5分の4(上限140万円)、耐震建替工事は5分の4(上限110万円)など。令和8年度の申請期間は2026年4月1日〜8月31日で、受付は終了している。
- 受付期間
- 2026年4月1日〜8月31日(土日祝日を除く。受付は終了)
- 金額
- 耐震改修工事は費用の5分の4(上限140万円)。耐震建替工事は費用の5分の4(上限110万円、高校生年代までの子を有する世帯は上限140万円)。省エネ改修の上乗せは費用の5分の2(省エネ基準は上限30万円、ZEH水準は上限70万円)。部分耐震改修は上限70万円、住替除却は除却工事費の23%(上限50万円)、耐震シェルター等は2分の1(上限30万円)、感震ブレーカーは5分の4(上限5万円)
- 主な条件
- 事前の耐震診断で構造評点1.0未満(簡易耐震診断の場合は倒壊の危険性あり)と診断された木造1戸建て住宅、土砂災害特別警戒区域外。所有者または親族(3親等以内)で市税の滞納がなく宅地建物取引業を営んでいない者。設計者・施工者は新潟県内に事業所等を有する法人または個人事業者
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地震に対して倒壊等の危険性の高い木造住宅の耐震性の向上を図り、地震に強いまちづくりを推進するため、住宅の耐震化を希望し、次の内容に該当する人を対象に、耐震化費用の一部を補助します。
燕市内の1981年5月31日以前に建築(または着手)された木造住宅であること
耐震改修工事費の5分の4
上限140万円
耐震建替工事費の5分の4
省エネ改修工事費の5分の2
今年度の申請受付を終了しました。
燕市空き家利活用支援補助金(空き家取得後の改修)
空き家取得後1年以内の個人または団体等を対象に、利活用を目的とした空き家の改修を実施した場合に、改修費用の一部を補助する。対象費用の2分の1以内で上限50万円(居住誘導区域内物件は50万円加算)。補助対象工事費が30万円以上(消費税を除く)で、改修着手前の申請が必要。
- 状況
- ページ更新日 2026年3月13日
- 受付期間
- 改修着手前に申請すること
- 金額
- 対象費用の2分の1以内、上限50万円(居住誘導区域内物件は50万円加算)
- 主な条件
- 過去1年以内に所有権が移転した空き家であること、補助対象工事費が30万円以上(消費税を除く)であること、改修着手前に申請すること
出典: 空き家・空き地活用バンク -助成金・補助金関連-/燕市
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空き家取得後1年以内の個人又は団体等を対象に、利活用を目的とした空き家の改修を実施した場合に、空き家の改修費用の一部を補助します。
対象費用の2分の1以内及び50万円を上限とする(ただし居住誘導区域内物件は50万円加算)
補助対象工事費が30万円以上(消費税を除く)であること
改修着手前に申請すること
燕市空き家バンク事業の家財道具等処分費助成
空き家にある家財道具を処分する際に利用できる助成。空き家となって1年未満で、助成の利用後に空き家バンクへ登録することなどが条件。市内の業者へ依頼し、対象費用の2分の1以内で上限10万円。処分の着手前の申請が必要。
- 状況
- ページ更新日 2026年3月13日
- 受付期間
- 処分の着手前に申請すること
- 金額
- 対象費用の2分の1以内、上限10万円
- 主な条件
- 空き家となって1年未満であること、本助成を利用後に空き家バンクへ登録すること、市内の業者へ依頼すること
出典: 空き家・空き地活用バンク -助成金・補助金関連-/燕市
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空き家にある家財道具を処分する際にご利用いただけます。
空き家となって1年未満であること
本助成を利用後、空き家バンクへ登録すること
対象費用の2分の1以内及び10万円を上限とする
処分の着手前に申請すること
糸魚川市
ふるさとの木の香る家・店づくり促進事業(糸魚川産木材を使用する住宅等の新築・増築・改築)
糸魚川産木材を使用する住宅・共同住宅・店舗・事務所・車庫・倉庫の新築・増築・改築・備品類に要する経費の一部を助成する。助成額は糸魚川産木材購入費の50%以内で、市内で建築する事業は上限20万円/棟。募集は令和8年4月1日から。ページには9月16日現在で申請12件、予算残額1,954,000円と記載されている。
- 状況
- 9月16日現在で申請12件、予算残額1,954,000円
- 受付期間
- 令和8年4月1日から募集。令和9年3月末までに実績報告書を提出する見込みがあること
- 金額
- 糸魚川産木材購入費の50%以内(千円未満切り捨て)。市内で建築物の新築工事等を行う事業は上限20万円/棟、市外で行う事業(対象者は市内に本店・支店のある建築業者)は上限10万円/棟
- 主な条件
- 市内で建築する事業の対象者は糸魚川市内に居住する建築主。補助金交付申請書、事業計画書、収支予算書、建築物の平面図及び位置図、契約書と建築確認通知書の写しなどを持参(郵送不可)
出典: 地元産木材を使用した住宅・店舗等への補助制度 - 糸魚川市ホームページ(林業水産係)
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糸魚川産木材を使用する住宅・共同住宅・店舗・事務所・車庫・倉庫の新築・増築・改築・備品類に要する経費の一部を助成します。
糸魚川産木材購入費の50%以内
上限20万円/棟
令和8年4月1日から
申請棟数 12件 予算残額 1,954,000円
※9月16日現在
糸魚川市住宅用新エネルギーシステム設置事業補助(太陽光発電・太陽熱利用温水器・定置型蓄電池)
住宅用の太陽光発電設備、太陽熱利用温水器または定置型蓄電池を設置する人に、設備費の一部を支援する。太陽光発電は設備容量1kW当たり4万円(上限20万円)、定置型蓄電池は1kWh当たり1万円(上限10万円)、太陽熱利用温水器は費用の4分の1(上限10万円)。市内に事務所等を有する法人(個人)が設置を請け負うことなどが条件。
- 状況
- ページ更新日 2026年4月3日
- 受付期間
- 補助金交付決定後に工事を開始し、同年度内の3月31日までに設置を完了する
- 金額
- 太陽光発電設備は設備容量1kW当たり40,000円(上限200,000円)。太陽熱利用温水器は費用の4分の1(上限100,000円)。定置型蓄電池は設備容量1kWh当たり10,000円(上限100,000円)
- 主な条件
- 市内に住所を有する方または今後市内に住宅を有する予定の方で市税の未納がないこと。専用住宅または店舗等併用住宅に設置すること。太陽光発電設備は10kW未満。蓄電池は環境省のZEH化支援事業の補助対象機器で、再生可能エネルギー発電設備を有する住宅に設置するもの
出典: 住宅用新エネルギーシステム設置事業補助(太陽光発電・太陽熱利用温水器) - 糸魚川市ホームページ(環境生活係)
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再生可能エネルギーの普及と脱炭素社会の実現を推進するため、住宅用の太陽光発電設備、太陽熱利用温水器または、定置型蓄電池を設置する方に、設備費の一部を支援します。
設備容量1Kw当たり40,000円
上限200,000円
設備容量1Kwh当たり10,000円
太陽熱利用温水器本体、部材及び架台の購入並びに取付けにかかる費用の4分の1に相当する額
市内に、事務所または事業所、営業所を有する法人(個人)が設置を請け負うこと
補助金交付決定後から設置工事を開始し、同年度内の3月31日までに設置が完了すること
糸魚川市省エネ住宅認定制度の助成(認定住宅を建築した人に30万円)
糸魚川市省エネ住宅として認定された住宅を建築した人に助成を行う。補助金の額は300千円(定額)。認定住宅に現に自ら居住している人で市税等の滞納がないことなどが条件で、共同住宅および店舗併用住宅等は対象外。
- 状況
- ページの更新日は2025年3月17日
- 金額
- 300千円(定額)
- 主な条件
- 認定住宅を建築した者で、認定住宅に現に自ら居住している者、市税等の滞納がない者。市内で建築された認定住宅で営利を目的とする建築物でないもの。認定は、糸魚川産木材の使用量や外皮性能(UA値)、構造計算の実施などの市の基準を満たす新築住宅が対象
出典: 糸魚川市省エネ住宅認定制度
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糸魚川市省エネ住宅として認定された住宅を建築した者に対して助成を行います。
認定住宅に現に自ら居住している者
共同住宅及び店舗併用住宅等は、補助対象外です。
300千円(定額)
木造住宅耐震改修工事支援事業(令和8年度分の受付は終了)
耐震補強設計等に基づく耐震改修工事に対し、工事費用の一部を助成する。昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅を耐震診断した結果、総合評点が1.0未満で、改修工事後に1.0以上となる住宅が対象。補助額は費用の2分の1(上限140万円)。ページには募集戸数の上限に達したため受付終了と記載されている。
- 状況
- 募集戸数の上限に達したため受付終了(2026年8月12日更新)
- 受付期間
- 募集期間は令和8年6月1日〜12月25日。工事の完了期限は令和9年3月31日
- 金額
- 耐震改修工事にかかる費用の2分の1の額(上限140万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅を耐震診断した結果、総合評点が1.0未満と判断され、改修工事後の総合評点が1.0以上となる木造住宅。募集戸数は1戸
出典: 木造住宅耐震改修工事支援事業
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耐震補強設計等に基づく耐震改修工事に対し、かかる工事費用の一部を助成します。
耐震改修工事にかかる費用の2分の1の額(上限140万円)
令和8年6月1日(月曜日)~令和8年12月25日(金曜日)
募集戸数の上限に達したため、受付終了しました。
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅を耐震診断した結果、総合評点が1.0未満であると判断され、改修工事後の総合評点が1.0以上となる木造住宅。
木造住宅耐震診断員派遣事業(無料で耐震診断)
耐震診断を希望する木造住宅に、市が認めた診断員(建築士)を派遣して無料で耐震診断を行う。昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建て住宅などが対象。令和8年度の募集期間は8月1日〜9月30日、募集戸数は15戸(申込多数の場合は抽選)。
- 状況
- 募集期間は令和8年9月30日で終了
- 受付期間
- 募集期間は令和8年8月1日〜9月30日
- 金額
- 診断費用は無料
- 主な条件
- 市内にある個人住宅で、木造一戸建て、昭和56年5月31日以前に着工、延べ床面積の過半が居住の用に供されている、階数が2以下、木造軸組工法もしくは伝統的工法または高床式住宅
出典: 木造住宅耐震診断員派遣事業
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耐震診断を希望する木造住宅に、市が認めた診断員(建築士)を派遣し無料で耐震診断を行います。
令和8年8月1日(土曜日)~令和8年9月30日(水曜日)
15戸(申込多数の場合は抽選)
昭和56年5月31日以前に着工された住宅
木造一戸建の住宅
旧耐震基準の木造住宅除却支援事業
旧耐震基準(昭和56年5月31日以前に着工)の木造住宅を除却する工事に対し、工事費用の一部を助成する。補助額は除却工事費の3分の1(上限30万円。居住誘導区域内に居住を予定する人は上限45万円)。申請受付期間は令和8年6月1日〜12月25日、募集戸数は2戸。
- 状況
- 募集戸数2戸、予算に達し次第受付終了
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年6月1日〜12月25日。工事完了期限は令和9年3月31日
- 金額
- 除却工事費の3分の1(上限30万円。居住誘導区域内に居住を予定される方は上限45万円)
- 主な条件
- 現在居住している旧耐震基準の木造住宅(一戸建て)を除却し、耐震性のある住宅への建て替えまたは住み替えを行う市内居住者で、継続して市内に居住する者。耐震診断の総合評点1.0未満などの要件がある。市外へ転出する場合と空き家を除却する場合は対象外
出典: 旧耐震基準の木造住宅除却支援事業
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旧耐震基準の木造住宅を除却する工事に対し、かかる工事費用の一部を助成します。
除却工事費の3分の1 上限30万円
居住誘導区域内に居住を予定される方は、上限45万円
令和8年6月1日(月曜日)~令和8年12月25日(金曜日)
2戸(予算に達し次第、受付終了)
耐震シェルター等設置補助事業
耐震シェルター、防災ベッドの設置費用の一部を助成する。補助額は設置費用の2分の1(上限20万円)。市内にあり昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、耐震診断で総合評点1.0未満などと診断されたものが対象。募集期間は令和8年6月1日〜12月25日、募集戸数は1戸。
- 受付期間
- 募集期間は令和8年6月1日〜12月25日。完了期限は令和9年3月31日
- 金額
- 耐震シェルター等設置費用の2分の1の額(上限20万円)
- 主な条件
- 市内にお住まいで、昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅。耐震診断の総合評点が1.0未満、簡易耐震診断の評点の合計が7以下、または容易な耐震診断調査票で倒壊の危険性があると診断された住宅。募集戸数は1戸
出典: 耐震シェルター等設置補助事業
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耐震シェルター、防災ベッドの設置費用の一部を助成します。
耐震シェルター等設置費用の2分の1の額(上限20万円)
令和8年6月1日(月曜日)~令和8年12月25日(木曜日)
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅であること。
危険空き家除却支援補助金
市内にある危険な空き家の解体を行う人に、除却費の一部を補助する。補助額は解体および除去にかかる工事に要する経費の2分の1(上限50万円)。市内に事業所や営業所がある事業者が行う工事が対象で、交付決定前に工事に着手した場合は対象にならない。申請受付は年度ごとの予算額に達し次第終了する。
- 状況
- ページ更新日 2026年4月1日
- 受付期間
- 申請受付は年度ごとの予算額に達し次第終了
- 金額
- 危険空き家の解体および除去にかかる工事に要する経費の2分の1(上限50万円)
- 主な条件
- 市内にあり1年以上使用のない状態で、建築資材の飛散または落下により近隣・公道に影響を及ぼすおそれがあり、市の「住宅の不良度判定調査基準」の点数が一定以上の空き家。対象者は市税の滞納がない所有者、固定資産税課税台帳に記載されている方、またはその相続人
出典: 危険空き家除却支援補助金 - 糸魚川市ホームページ(都市住宅係)
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市内にある危険な空き家の解体を行う方に対し、除却費の一部(上限50万円)を補助します。
危険空き家の解体および除去にかかる工事に要する経費の2分の1を補助。(上限額50万円)
補助の申請受付は、年度ごとの予算額に達し次第、終了します。
市内にあり、1年以上使用のない状態であるもの
補助金の交付決定を受ける前に、工事着手された場合には本補助金の対象とはなりません。
空き家家財道具等処分事業補助金(空き家バンク登録空き家の所有者向け)
糸魚川市空き家バンクに登録した空き家内にある家財道具等の処分にかかる費用の一部を補助する。令和8年度の案内チラシでは、補助額は補助対象経費の2分の1(上限5万円)で、補助対象経費は総額5万円以上。家財道具等の処分に着手する14日前までに申請する。
- 受付期間
- 交付申請は家財道具等の処分に着手する14日前まで。実績報告は処分完了後30日以内または3月31日のいずれか早い日まで
- 金額
- 補助対象経費の2分の1の額(千円未満切捨て)、上限5万円
- 主な条件
- 登録空き家の所有者(法人を除く)で、空き家バンク制度に1年以上登録を継続する見込みがあり、市税等の滞納がない方。補助対象経費は登録空き家内の家財道具等の搬出及び処分にかかる経費で総額5万円以上
出典: 空き家関係補助事業の紹介 - 糸魚川市ホームページ(都市住宅係)
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糸魚川市空き家バンクに登録した空き家内にある 家財道具等の処分に係る費用の一部を補助 しています。
家財道具等の処分に着手する14日前までに申請書等を提出
UIターン促進空き家取得支援事業補助金(空き家バンク登録空き家を取得するUIターン者向け)
糸魚川市空き家バンクに登録のある空き家を取得したUIターン者を対象に、空き家の取得にかかる費用の一部を補助する。令和8年度の案内チラシでは、基本は取得費の10%(上限10万円)で、子育て世帯の場合は15万円、居住誘導区域内の空き家を購入する場合は5万円の加算がある(取得費用の2分の1以内が上限)。売買契約締結後30日以内に申請する。
- 受付期間
- 交付申請は売買契約締結後30日以内。実績報告は空き家の取得完了後、居住を開始した日から30日以内または3月31日のいずれか早い日まで
- 金額
- 空き家の取得費の10%(千円未満切捨て、上限10万円)に、子育て世帯の場合15万円、居住誘導区域内の空き家を購入する場合5万円を加算(取得費用の2分の1以内が上限)。県加算がある場合は市補助分の2分の1を最大で加算
- 主な条件
- 市外在住で本市に転入を予定している方または転入して5年以内の方、直前に市外に1年以上住民登録していた方、常用労働者・市内で新規に農林水産業に就業する方または市内で個人事業を営む方、自ら居住するために登録空き家を購入する方、入居後1年以上市内に居住する見込みのある方など。取得にかかる経費が総額50万円以上
出典: 空き家関係補助事業の紹介 - 糸魚川市ホームページ(都市住宅係)
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糸魚川市空き家バンクに登録のある空き家を取得したUIターン者を対象に、 空き家の取得に係る費用の一部を補助 しています。
売買契約締結後30日以内に申請書等を提出
妙高市
妙高市家族と環境にやさしい住宅取得等支援事業補助金(住宅取得・増改築・家財道具処分)
妙高市内での定住を促進するため、住宅と土地の取得および増・改築等にかかる費用の一部を補助する。令和8年度のパンフレットでは、新築・建売・中古住宅の取得は転入者(年齢不問)で最大280万円、市民(40歳未満)で最大230万円、増・改築等は転入者で最大120万円、市民で最大70万円。申請受付期間は令和8年4月1日〜令和9年2月26日。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日〜令和9年2月26日。令和9年3月31日までに事業完了(住宅取得の場合は不動産登記が終了)することが条件
- 金額
- 住宅取得(新築・建売・中古、土地を含む)は転入者(年齢不問)が最大280万円、市民(40歳未満)が最大230万円。増・改築等(リフォーム含む)は転入者が最大120万円、市民が最大70万円。空き家バンクでの購入者の家財道具処分は最大20万円(パンフレットの記載)
- 主な条件
- 令和8年4月1日以降に妙高市内に自ら居住する住宅または住宅と土地を取得する方で、取得する住宅(土地)の2分の1以上の所有権を有すること。転入者(転入から1年が経過していない方など)は年齢不問、市民は申請時に40歳未満で市税等の滞納がないこと。住宅は延床面積50㎡以上で居室・トイレ・台所・浴室が備わる一戸建て(併用住宅は延床面積の2分の1以上が住宅など)
出典: 妙高市家族と環境にやさしい住宅取得等支援事業補助金 - 妙高市
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妙高市内での定住を促進するため、住宅と土地の取得及び増・改築等にかかる費用の一部を補助します。
令和8年4月1日~令和9年2月26日まで
補助対象事業は、令和9年3月31日までに事業完了(住宅取得の場合は不動産登記が終了)することが条件となります。
令和8年度 妙高市安全・快適住まいづくり支援事業(1)ゼロカーボン推進工事(予算額に達し受付終了)
既存住宅の断熱化・遮熱化、LED照明、省エネ基準達成率100%以上のエアコン・電気便座・給湯器の設置工事などに補助金を交付する。対象工事費は10万円以上(税込)、補助率は一般世帯が1/5、要援護世帯が1/2、限度額は15万円。ページには予算額に達したため受付終了と記載されている。
- 状況
- ゼロカーボン推進工事は予算額に達したため受付終了
- 受付期間
- 受付期間は令和8年5月11日〜令和9年1月29日(先着順、予算額に到達次第終了)
- 金額
- 補助率は一般世帯が対象工事費の1/5、要援護世帯が1/2。限度額15万円(1千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 既存住宅の断熱化・遮熱化、サッシ等の断熱化、照明器具のLED化、省エネ基準達成率100%以上のエアコン・電気便座・給湯器の設置などの工事で、対象工事費が10万円以上(税込)のもの
出典: 令和8年度 妙高市安全・快適住まいづくり支援事業 - 妙高市
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既存住宅の屋根、外壁、天井又は床の断熱化、屋根又は外壁等の遮熱化、サッシ等の断熱化、照明器具のLED化、省エネ基準達成率100%以上のエアコン、電気便座、給湯器の設置工事など。
10万円以上(税込)の工事が対象です。
一般世帯:対象工事費の 1/5
要援護世帯:対象工事費の1/2
ゼロカーボン推進工事は予算額に達したため受付終了しました。
令和8年5月11日月曜日~令和9年1月29日金曜日
令和8年度 妙高市安全・快適住まいづくり支援事業(2)耐震対策工事
耐震診断の結果、耐震性能がないと判断された住宅の耐震補強工事(耐震補強設計含む)、耐震シェルター・防災ベッドの設置、除却工事に補助金を交付する。耐震補強は旧耐震住宅(昭和56年5月31日以前着工)が工事費の1/2、新耐震住宅(平成12年5月31日以前着工)が1/3。全体補強の限度額は140万円、除却工事は旧耐震住宅のみで工事費の1/4(限度額50万円)。耐震対策工事は引き続き受付中と記載されている。
- 状況
- 耐震対策工事は引き続き受付中(先着順で予算額に到達次第終了)
- 受付期間
- 受付期間は令和8年5月11日〜令和9年1月29日(先着順、予算額に到達次第終了)
- 金額
- 耐震補強工事は旧耐震住宅が工事費の1/2、新耐震住宅が1/3。限度額は全体補強140万円(要援護世帯150万円)、部分補強は1回目100万円(要援護世帯110万円)・2回目40万円、耐震シェルター100万円(要援護世帯110万円)、防災ベッド30万円(要援護世帯40万円)。除却工事(旧耐震住宅のみ)は工事費の1/4、限度額50万円(要援護世帯60万円)
- 主な条件
- 耐震診断の結果、耐震性能がないと判断された住宅が対象(耐震診断の申し込みは市で行っている)。耐震補強工事は補強設計費と補強工事費の合算が対象、除却工事は旧耐震住宅のみ対象で家財の処分費は除く
出典: 令和8年度 妙高市安全・快適住まいづくり支援事業 - 妙高市
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耐震診断の結果、耐震性能がないと判断された住宅の耐震補強工事(耐震補強設計含む)、耐震シェルター・防災ベッドの設置、除却工事
旧耐震住宅(昭和56年5月31日以前に着工された住宅):工事費の1/2
新耐震住宅(平成12年5月31日以前に着工された住宅):工事費の1/3
全体補強 140万円(要援護世帯は150万円)
耐震シェルター 100万円(要援護世帯は110万円)
防災ベッド 30万円(要援護世帯は40万円)
除却工事費の1/4
なお、耐震対策工事は引き続き受付をしています。
令和8年5月11日月曜日~令和9年1月29日金曜日
令和8年度 妙高市雪国妙高住まいの克雪対策推進事業(克雪化工事・雪下ろし安全対策工事)
雪下ろしに伴う負担軽減と危険防止を図るため、住宅の克雪化工事(新築住宅や既存住宅を耐雪式・落雪式・融雪式にする工事)と、屋根からの墜落を防ぐための雪下ろし安全対策工事に補助金を交付する。雪下ろし安全対策工事は一般世帯が対象工事費の1/2(限度額15万円)。受付期間は令和8年5月11日〜12月11日(先着順)。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年5月11日〜12月11日(先着順、予算額に到達次第終了)。8月3日から雪下ろし安全対策工事の補助内容が拡充された
- 金額
- 克雪化工事は、融雪式の一般世帯が対象工事費×0.264×2/3(限度額は居住誘導区域外44万円、区域内64万円)、耐雪式・落雪式の一般世帯が対象工事費×0.264×1/2(限度額は区域外33万円、区域内53万円)。要援護世帯は別の率・限度額あり。雪下ろし安全対策工事は一般世帯が対象工事費の1/2(限度額15万円)、要援護世帯が9/10(限度額27万円)
- 主な条件
- 克雪化工事は新築住宅や既存住宅を耐雪式、落雪式、融雪式にする工事、雪下ろし安全対策工事は屋根への命綱固定アンカー等の設置に要する工事が対象(いずれも税込の工事費)
出典: 令和8年度 妙高市雪国妙高住まいの克雪対策推進事業 - 妙高市
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雪下ろしに伴う負担軽減と危険防止を図るため、住宅の(1)克雪化工事や、屋根からの墜落を防ぐための(2)雪下ろし安全対策工事に対して補助金を交付します。
新築住宅や既存住宅を耐雪式、落雪式、融雪式にする工事費(税込)
今年度から新築住宅の克雪化工事も対象になります。
令和8年5月11日月曜日~令和8年12月11日金曜日
一般世帯:対象工事費の1/2
一般世帯:15万円
要援護世帯:27万円
妙高市特定空き家等除却費補助金
特定空き家等の除却(解体)にかかる費用の一部を補助する。補助率は補助対象経費の1/2(1,000円未満切り捨て)、補助限度額は50万円。申請受付期間は令和8年4月1日〜11月30日で、令和9年3月31日までに工事完了および支払い完了するものが対象。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日〜11月30日。令和9年3月31日までに工事完了および支払い完了するものが対象
- 金額
- 補助対象経費の1/2(1,000円未満切り捨て)、補助限度額50万円
- 主な条件
- 特定空き家等の所有者(法定相続人含む)で市税完納者(完納予定者)。解体経費で他の補助金等の交付を受けていないこと、補助対象者を含む3親等以内の人が建て替えをする目的の解体でないことなど。対象工事費は解体工事費、廃材等収集運搬費・処分費など(家財の処分費は対象外)
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市では、特定空き家等による周辺住民等の生命や財産に対する危険を取り除くなど、被害の発生を防止するため、特定空き家等の除却(解体)にかかる費用の一部を補助します。
令和8年4月1日から令和8年11月30日まで
補助率:補助対象経費の1/2(1,000円未満切り捨て)
補助限度額:50万円
令和9年3月31日までに工事完了及び支払い完了するものが対象です。
五泉市
ウェルカムファミリー住まいる事業 住宅取得補助金(転入する新婚世帯・子育て世帯)
転入する新婚世帯や子育て世帯が五泉市内で住宅を取得(新築・購入)して居住する場合に補助金を交付する。補助金の額は基本額が補助対象額の10%(限度額100万円)、市内業者加算が5%(限度額50万円)、中古住宅加算が2%(限度額10万円)で、最大150万円。リフォームは補助の対象にならない。
- 状況
- ページの最終更新日は2026年4月1日
- 受付期間
- 対象住宅の取得が完了した日から起算して90日以内に申請。原則として工事請負契約または売買契約の締結前に活用意向書の提出が必要
- 金額
- 基本額は補助対象額×10%(限度額100万円)、市内業者加算は補助対象額×5%(限度額50万円)、中古住宅加算は補助対象額×2%(限度額10万円)。最大150万円。1,000円未満は切り捨て
- 主な条件
- 新婚世帯(交付申請日から5年以内に婚姻届を提出した子どものいない夫婦)または子育て世帯(高校生相当年齢以下の子どもと同居)で、市外からの転入者であること。住宅の新築・購入のため償還期間10年以上の借入契約を締結していること、対象者全員が市町村税を滞納していないこと。住宅は居住部分の延べ床面積50㎡以上で、補助金は1つの対象住宅につき1回限り
出典: ウェルカムファミリー住まいる事業 住宅取得補助金/五泉市公式ホームページ
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この事業は、転入する新婚世帯や子育て世帯が五泉市内において、住宅を取得(新築・購入)して居住する場合、補助金を交付することにより、若者世代の五泉市への移住を促進することを目的としています。
【最大150万円 詳しくは算定表を参照】
限度額 100万円
市内業者加算
対象住宅の取得に係る金額(工事請負契約金額・購入金額)
リフォームは補助の対象にはなりません。
対象住宅の取得が完了した日(注釈)から起算して90日以内に
グランドファミリー住まいる事業 住宅取得補助金(多世代で同居または隣居する新婚世帯・子育て世帯)
多世代で同居または隣居する新婚世帯や子育て世帯が五泉市内で住宅を取得(新築・購入)して居住する場合に補助金を交付する。基本額は同居の場合が補助対象額の6%(限度額60万円)、隣居の場合が4%(限度額40万円)、市内業者加算が2%(限度額20万円)で、最大80万円。リフォームは補助の対象にならない。
- 状況
- ページの最終更新日は2026年4月1日
- 受付期間
- 対象住宅の取得が完了した日から起算して90日以内に申請。原則として工事請負契約または売買契約の締結前に活用意向書の提出が必要
- 金額
- 基本額は同居の場合が補助対象額×6%(限度額60万円)、隣居の場合が補助対象額×4%(限度額40万円)。市内業者加算は補助対象額×2%(限度額20万円)。最大80万円。1,000円未満は切り捨て
- 主な条件
- 新婚世帯(交付申請日から5年以内に婚姻届を提出した子どものいない夫婦)または子育て世帯(高校生相当年齢以下の子どもと同居)で、その親や祖父母など多世代で同居または隣居していること。住宅の新築・購入のため償還期間10年以上の借入契約を締結していること、対象者全員が市町村税を滞納していないこと。住宅は居住部分の延べ床面積50㎡以上
出典: グランドファミリー住まいる事業 住宅取得補助金/五泉市公式ホームページ
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多世代同居する新婚世帯や子育て世帯が五泉市内において、住宅を取得(新築・購入)して居住する場合、補助金を交付することにより、若者世代の五泉市への定住及び子育てしやすい環境づくりを促進することを目的としています。
【最大80万円 算定表を参照】
限度額 60万円
限度額 40万円
限度額 20万円
リフォームは補助の対象にはなりません。
令和8年度 五泉市住宅用省エネ設備等(太陽光発電、エネファーム、蓄電池)設置費補助制度(予算上限に達し受付終了)
お住まいの住宅に省エネ設備等(太陽光発電、エネファーム、蓄電池)を設置する人に補助金を交付する。補助基準は太陽光発電が1キロワットあたり5万円、エネファームと蓄電池が設置費の20%で、上限額はいずれも20万円。令和8年度は予算額が上限に達したため、申請受付を終了している。
- 状況
- 令和8年度は予算額が上限に達したため申請受付を終了(令和8年5月12日現在)
- 受付期間
- 募集期間は令和8年4月10日から(予算額に達し次第締切、先着順)。受付は終了
- 金額
- 太陽光発電は1キロワットあたり5万円(上限20万円)、エネファームは設置費の20%(上限20万円)、蓄電池は設置費の20%(上限20万円)。1,000円未満は切り捨て
- 主な条件
- 市内に住所を有する者(または実績報告書提出時までに市内に住所を有する者)で市税を滞納していない者。自己の居住の用に供するため、市内の既築もしくは新築の住宅に対象の省エネ設備等を新設する者、または当該設備を設置した新築の建売住宅を購入する者。令和8年度から市外業者への依頼や市外の建売住宅供給業者からの購入も対象
出典: 【受付終了しました】令和8年度 五泉市住宅用省エネ設備等(太陽光発電、エネファーム、蓄電池)設置費補助制度/五泉市公式ホームページ
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お住まいの住宅に省エネ設備等(太陽光発電、エネファーム、蓄電池)を設置する方に補助金を交付します。
補助金の申請受付を終了しました(令和8年5月12日現在)
予算額が上限に達したため、申請受付を終了しました。
1キロワットあたり5万円
設置費の20%
上限額20万円20万円20万円
令和8年度より市外業者からの購入も補助対象となります。
(令和8年度 予算枠60万円)
令和8年度五泉市住宅リフォーム事業補助金(予算額に達し受付終了)
市内に本店を有する法人または個人事業者が施工する、20万円以上(消費税含む)のリフォーム工事に要する費用の20%を補助する。限度額は新婚世帯・子育て世帯が20万円、一般世帯が10万円。令和8年4月1日から受付を始め、今年度の予算額に達したため受付を終了している。
- 状況
- 今年度の予算額に達したため受付を終了
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日から(申請金額が補助予定金額に達した時点で締切)。対象工事は交付決定通知書が届いてから令和9年3月31日までに完了し実績報告書を提出できるもの
- 金額
- 20万円以上(消費税含む)のリフォーム工事費用の20%(千円未満切り捨て)。限度額は新婚世帯・子育て世帯が20万円、一般世帯が10万円
- 主な条件
- 五泉市に住民登録を行っていること、工事する家屋に住む人全員が市税を滞納していないこと。施工業者は市内に本店を有する法人または個人事業者。着工前の申請が必要で、申請前に着工した工事は対象外
出典: 【受付終了】令和8年度五泉市住宅リフォーム事業補助金/五泉市公式ホームページ
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20万円以上(消費税含む)のリフォーム工事に要する費用の20%(千円未満切り捨て)で、限度額は以下の通りです。
今年度の予算額に達したため、受付を終了しました。
市内に本店を有する法人または個人事業者
限度額20万円
限度額10万円
令和8年4月1日から
五泉市木造住宅耐震診断&耐震改修助成制度
市内にある木造住宅の耐震診断・耐震改修工事費用の一部を予算の範囲内で助成する。耐震診断は診断費用の10分の9以内(上限9万円)、耐震改修は改修工事費用の2分の1以内で、耐震改修工事は上限140万円、部分耐震改修工事・追加耐震改修工事は上限70万円。受付期間は令和8年4月15日〜11月30日で、予算額に達した場合は終了する。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年4月15日〜11月30日(受付期間の途中で予算額に達した場合は終了)
- 金額
- 耐震診断は診断費用の10分の9以内(上限9万円)。耐震改修は改修工事費用の2分の1以内で、耐震改修工事は上限140万円、部分耐震改修工事は上限70万円、追加耐震改修工事は上限70万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築された木造2階建て以下の住宅で、市内にある個人住宅(自ら所有・居住)。耐震改修工事は耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と診断された木造住宅であること。着工前に相談・申請が必要で、事前着工すると対象外
出典: 五泉市木造住宅耐震診断&耐震改修助成制度/五泉市公式ホームページ
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五泉市では、市内にある木造住宅の耐震診断・耐震改修工事費用の一部を予算の範囲内で助成します。
令和8年4月15日(水曜日)~11月30日(月曜日)
診断費用の10分の9以内(上限9万円)
改修工事費用の2分の1以内
上限140万円
昭和56年5月31日以前に建築された木造2階建て以下の住宅
上越市
上越市脱炭素住宅推進補助金(ZEH等の戸建住宅に太陽光発電設備を設置)
国県補助金を活用して市内にZEH等の戸建住宅を建築し、かつ太陽光発電設備を設置する人に補助金を交付する。補助額は国県補助金の交付確定額の30%(千円未満切り捨て、上限1戸あたり30万円)。登録申請の受付期間は令和8年4月1日〜令和9年1月8日。事前の登録が必要で、先着順。
- 状況
- 予算額750万円に対する申請額の割合は43%(令和8年9月16日時点)。先着順で予算額に達し次第受付終了
- 受付期間
- 登録申請受付期間は令和8年4月1日〜令和9年1月8日。交付申請期限日は令和9年3月31日
- 金額
- 国県補助金の交付確定額の30%(千円未満切り捨て、上限額1戸あたり300,000円)
- 主な条件
- 本市の区域内で自家消費型の太陽光発電システムを設置する戸建住宅の建築または取得をする者(個人・法人は問わない)で、令和8年度内に対象住宅について国県補助金の交付確定を受ける者、市税を滞納していない者、本市の他の住宅の建築または取得に係る補助金の交付を受けていない者など。補助金の交付を受けるには事前の登録が必要
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市では、国県補助金を活用して市内にZEH等の戸建住宅を建築し、かつ、太陽光発電設備を設置する人に補助金を交付します。
国県補助金の交付確定額の30%(千円未満切り捨て、上限額1戸あたり300,000円)
7,500,000円
予算に対する申請額の割合:43%(令和8年9月16日時点)
先着順。予算額に達し次第受付終了。
登録申請受付期間: 令和8年4月1日(水曜日)~令和9年1月8日(金曜日)
交付申請期限日: 令和9年3月31日(水曜日)
令和8年度上越市住宅リフォーム促進事業(一般枠)(受付終了)
住宅リフォーム促進事業の一般枠は、市内経済の活性化と市民の居住環境の向上を支援するもので、上越市内に住民票を置き居住している人などを対象に、外装・内装・設備・外構などの工事費の20%(上限10万円)を補助する。補助対象工事費が10万円(税込)以上の工事が対象。令和8年度の申請受付期間は3月11日〜4月23日で、受付は終了している。
- 状況
- 令和8年度の募集は4月23日に締め切り、補助金交付対象者を決定済み
- 受付期間
- 補助申請受付期間は令和8年3月11日〜4月23日(受付は終了)
- 金額
- 補助率20%、上限10万円(補助対象工事費が10万円(税込)以上の工事が対象)
- 主な条件
- 上越市内に住民票を置き居住している人、または定住のために空き住宅をリフォームする人(市外在住者を含む)。主な対象工事は外装工事、内装工事、住宅用附属家の改修・増築、設備工事、外構工事(カーテン、家具、エアコンの設置などは対象外)
出典: 令和8年度上越市住宅リフォーム促進事業 - 上越市ホームページ
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市内経済の活性化と市民の居住環境の向上を支援する「一般枠」
補助率20%、上限10万円
ただし、補助対象工事費が10万円(税込)以上の工事が対象
補助申請受付期間:令和8年3月11日(水曜日)から4月23日(木曜日)(受付を終了しました)
上越市内に住民票を置き、居住している人
外装工事(屋根の葺替・塗装、外壁の張替、塗装など)
令和8年度上越市住宅リフォーム促進事業(子育て・若者夫婦世帯支援枠)(受付終了)
子育て世帯や若者夫婦世帯の住環境の向上を支援するリフォーム補助。子育て・若者夫婦世帯支援部分(必須)は補助対象工事費の50%(上限40万円)、あわせて行う一般部分は20%(上限10万円)。予算額は2,000万円で、受付は終了している。
- 受付期間
- 補助事業実績報告書の最終提出期限は令和9年2月26日。受付は終了
- 金額
- 子育て・若者夫婦世帯支援部分(必須)は補助対象工事費の50%(上限40万円)。一般部分は20%(上限10万円)。いずれも1,000円未満切り捨て。予算額2,000万円
- 主な条件
- 子育て・若者夫婦世帯で、市内に居住し住民基本台帳に登録されている人、または定住を目的に空き住宅をリフォームする個人。子育て世帯は令和8年4月1日時点で18歳未満の子を扶養する世帯または妊婦を含む世帯、若者夫婦世帯は同日時点で本人または配偶者のいずれかが39歳以下の世帯。市税等を滞納していないこと。施工業者は市内に本社を有する法人または住所を有する個人事業者など
出典: (受付を終了しました)令和8年度上越市住宅リフォーム促進事業(子育て・若者夫婦世帯支援枠) - 上越市ホームページ
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補助対象工事に要する費用の50パーセントとし、40万円を限度とします。(1,000円未満の端数があるときは、この端数を切り捨てた額)
(受付を終了しました)令和8年度上越市住宅リフォーム促進事業(子育て・若者夫婦世帯支援枠)
補助対象工事に要する費用の20パーセントとし、10万円を限度とします。
子育て・若者夫婦世帯(注)であり、かつ、市内に居住し、本市の住民基本台帳に登録されている人
2,000万円
補助対象工事費が4万円以上(消費税込)で次の補助対象工事一覧に掲げるもの。
令和8年度上越市住宅リフォーム促進事業(連たん家屋防火対策枠)
木造住宅の連たん家屋における防火対策を支援するリフォーム補助。補助対象工事に要する費用の50%(上限100万円)で、予算額は500万円。準防火地域内の木造住宅で、敷地境界(道路と接する境界を除く)から50センチメートル未満の距離にある住宅などが対象。申請受付期間は令和8年4月1日から予算に達するまで。
- 状況
- 受付中(掲載日2026年10月7日更新)
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日から予算に達するまで。補助事業実績報告書の最終提出期限は令和9年2月26日
- 金額
- 補助対象工事に要する費用の50%、上限100万円(1,000円未満切り捨て)。予算額500万円
- 主な条件
- 市内の連たん家屋に居住する人(または防火対策工事の完了後に定住する人)で、市税等を滞納していないこと。上越市都市計画に定める準防火地域内の木造住宅で、敷地境界から50センチメートル未満の距離にある住宅など。補助対象工事費が4万円(消費税込)以上。施工業者は市内に本社を有する法人または住所を有する個人事業者など
出典: (受付中)令和8年度上越市住宅リフォーム促進事業(連たん家屋防火対策枠) - 上越市ホームページ
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補助対象工事に要する費用の50パーセントとし、100万円を限度とします。(1,000円未満の端数があるときは、この端数を切り捨てた額)
令和8年4月1日(水曜日)から予算に達するまで
500万円
補助対象工事費が4万円以上(消費税込)で次の補助対象工事一覧に掲げるもの。
上越市都市計画に定める準防火地域(注1)の区域内に存する木造の住宅であって、住宅の敷地境界(道路と接する境界を除く)から50センチメートル未満の距離にある住宅(附属家を除く。)が対象。
定住促進生家等利活用補助金(生家等のリフォーム)
自分の生家等または親の生家等に市外から移住または市内転居する際に行うリフォーム費用の一部を補助する。基本額はリフォーム工事に係る費用(20万円以上)の3分の1(上限50万円)で、子育て世帯、県外からの移住者などには10万円を加算する。申請前に契約・着手すると補助対象外。
- 状況
- ページ掲載日 2026年3月27日
- 受付期間
- 交付申請の受付は年度ごとの予算額に達し次第終了。契約・工事の前に申請
- 金額
- 基本額はリフォーム工事に係る費用(20万円以上)の3分の1(上限50万円)。加算額は子育て世帯(妊婦含む)、県外からの移住者、市が定める誘導重点区域内への移住者にそれぞれ10万円など
- 主な条件
- 市外からの移住者または市内転居者で、当市へ10年以上定住する意思があり、本人・配偶者または2親等内の直系親族が生家等を所有(見込みを含む)し、市税に未納がない人。生家等は本人または配偶者の2親等内の直系親族が居住していたが現在使用されていないもの等。申請日からさかのぼって1年以内に生家等に居住していることなど
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市では、自分の生家等または親の生家等に市外から移住または市内転居する際に行うリフォーム費用の一部を補助します。
リフォーム工事に係る費用(20万円以上)の3分の1を補助(上限50万円)
当市へ10年以上定住する意思があること
本人または配偶者の2親等内の直系親族が居住していたが、現在使用されていないもの
申請前に契約・着手すると補助対象外となります。
高齢者向け住宅リフォーム助成制度
高齢者が住み慣れた住宅で安心して自立した生活を送れるようにするとともに、介護者の負担を軽減するため、住宅の改造等の費用の一部を助成する。対象はおおむね65歳以上の要支援認定・要介護認定を受けている人で、世帯全員の前年の収入額合計が600万円未満の世帯。補助額は30万円に世帯の課税状況に応じた補助率を乗じた額で、最大30万円(生活保護世帯)。
- 状況
- ページ掲載日 2026年1月13日
- 受付期間
- 工事の着工前に申請
- 金額
- 30万円に世帯の課税状況(所得税)に応じた補助率を乗じた額。生活保護世帯は10分の10(最大30万円)、所得税非課税世帯は4分の3(最大22万5,000円)、その他の世帯は2分の1(最大15万円)
- 主な条件
- おおむね65歳以上の要支援認定・要介護認定を受けている人で、世帯全員の前年の収入額合計が600万円未満の世帯。過去に高齢者向けまたは障害者向け住宅リフォーム助成制度を利用したことがある世帯は対象外。対象工事は居室・廊下等の改造、トイレ・浴室・玄関の改造、段差解消機・階段昇降機・ホームエレベーターの設置(介護保険住宅改修に準じ、屋根や天井に関する工事、電気工事などは対象外)
出典: 高齢者向け住宅リフォーム助成制度 - 上越市ホームページ
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高齢者向け住宅リフォーム助成制度は、高齢者の皆さんが住み慣れた住宅で安心して自立した生活を送ることができるようにするとともに、介護者の皆さんの負担を軽減するため、住宅の改造等の費用の一部を助成するものです。
おおむね65歳以上の要支援認定・要介護認定を受けている人です。
30万円に、世帯の課税状況(所得税)に応じた補助率を乗じた額となります。
所得税非課税世帯 4分の3 22万5,000円
その他の世帯 2分の1 15万円
工事の着工前に、以下の書類を提出してください。
木造住宅の耐震診断(上越市木造住宅耐震診断支援事業)
木造住宅の耐震診断を希望する市民に、木造住宅耐震診断員を派遣し、無料で耐震診断を実施する。昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建ての個人住宅などが対象。募集予定件数は50件(多数の場合は抽選)で、申込締切りは令和8年11月30日。
- 状況
- 申込締切りは令和8年11月30日。先着順で、予算額に達した場合は期限前に申込終了
- 受付期間
- 申込締切りは令和8年11月30日(先着順、予算額に達した場合は申込終了)
- 金額
- 診断費用は無料
- 主な条件
- 市の区域内にある、昭和56年5月31日以前に着工された木造軸組工法の木造一戸建ての個人住宅で、自ら所有(共有)し居住している建物(階数2以下)。以前に上越市の耐震診断の補助を受けていないこと、市税を完納している人
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本事業は、木造住宅の耐震診断を希望する市民の方に、木造住宅耐震診断員を派遣し、無料で耐震診断を実施します。
昭和56年5月31日以前に着工されたもの
50件(多数の場合は抽選となります。)
令和8年11月30日(月曜日)まで
診断費用 無料
木造住宅の耐震改修の補助(木造住宅耐震改修支援事業)
木造住宅の耐震改修をする人に対し、耐震改修費(耐震設計費を含むことも可能)の一部を補助する。全体改修は耐震改修に必要な費用の5分の4(上限140万円)、段階的改修は1回目が5分の4(上限80万円)、2回目が5分の4(上限60万円)。申込締切りは令和8年11月30日。
- 状況
- 申込締切りは令和8年11月30日。先着順で、予算額に達した場合は期限前に申込終了
- 受付期間
- 申込締切りは令和8年11月30日(先着順、予算額に達した場合は申込終了)
- 金額
- 全体改修は耐震改修に必要な費用の5分の4(上限140万円)。段階的改修は1回目が5分の4(上限80万円)、2回目が5分の4(上限60万円)。募集件数は全体改修2件、段階的改修1件(多数の場合は抽選)
- 主な条件
- 上越市木造住宅耐震診断支援事業に基づく耐震診断の結果、上部構造総合評点が1.0未満となった住宅で、耐震改修計画の上部構造評点が1.0以上となる住宅。市税を完納している人。段階的耐震改修は高齢者等(年度末時点で満65歳以上の人または身体障害者手帳の交付を受けている人)が居住していること
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本事業は、木造住宅の耐震改修をする人に対し、耐震改修費(耐震設計費を含むことも可能)の一部を市が補助するものです。
全体改修:耐震改修に必要な費用の5分の4(上限140万円)
1回目 耐震改修に必要な費用の5分の4(上限80万円)
2回目 耐震改修に必要な費用の5分の4(上限60万円)
令和8年11月30日(月曜日)まで
耐震シェルター・耐震ベッド等の補助
木造住宅の1階部分に耐震シェルター、耐震ベッド等を設置する人に対し、設置費用の一部を補助する。補助額は設置にかかる費用の2分の1(上限30万円)。高齢者等が居住していることなどが条件。募集件数は4件(多数の場合は抽選)で、申込締切りは令和8年11月30日。
- 状況
- 申込締切りは令和8年11月30日。先着順で、予算額に達した場合は期限前に申込終了
- 受付期間
- 申込締切りは令和8年11月30日(先着順、予算額に達した場合は申込終了)
- 金額
- 耐震シェルター及び耐震ベッド等の設置にかかる費用の2分の1(上限30万円)
- 主な条件
- 耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満となった住宅で耐震改修を行わない住宅、または「誰でもできるわが家の耐震診断」で評点が7点以下の住宅(空き家を除く)。高齢者等が居住していること、市税を完納している人。公的機関の認定を受けた耐震シェルター等を1階部分に設置する工事が対象
出典: 耐震シェルター・耐震ベッド等の補助 - 上越市ホームページ
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本事業は、耐震改修の補助のほか、木造住宅の1階部分に耐震シェルター、耐震ベッド等を設置する人に対し、設置費用の一部を市が補助するものです。
耐震シェルター及び耐震ベッド等の設置にかかる費用の2分の1(上限30万円)
高齢者等が居住していること
4件(多数の場合は抽選となります。)
令和8年11月30日(月曜日)まで
耐震性が不足する住宅の除却工事の補助
耐震性の不足する木造住宅をすべて除却する工事の費用の一部を補助する。補助額は住宅の除却にかかる費用の100分の23(上限30万円)。住替え先が上越市内の耐震性のある住宅であることなどが条件。募集件数は5件(多数の場合は抽選)で、申込締切りは令和8年11月30日。
- 状況
- 申込締切りは令和8年11月30日。先着順で、予算額に達した場合は期限前に申込終了
- 受付期間
- 申込締切りは令和8年11月30日(先着順、予算額に達した場合は申込終了)
- 金額
- 住宅の除却にかかる費用の100分の23(上限30万円)
- 主な条件
- 耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満となった住宅で耐震改修を行わない住宅、または「誰でもできるわが家の耐震診断」で評点が7点以下の住宅(空き家を除く)に居住している人。住替え先が上越市内の耐震性のある住宅であること、市税を完納している人
出典: 耐震性が不足する住宅の除却工事の補助 - 上越市ホームページ
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本事業は、耐震改修の補助のほか、耐震性の不足する木造住宅をすべて除却する工事の費用の一部を市が補助するものです。
住宅の除却にかかる費用の100分の23(上限30万円)
住替え先が、上越市内の耐震性のある住宅であること
5件(多数の場合は抽選になります。)
令和8年11月30日(月曜日)まで
令和8年度 屋根雪下ろし命綱固定アンカー等設置費補助金
雪下ろしに伴う転落事故の防止を目的として、転落防止のための命綱固定金具(アンカー)等を設置する工事に要する費用の一部を補助する。令和8年6月25日から補助率と上限額を引き上げ、一般世帯は2分の1(1棟あたり15万円)、要援護世帯は10分の9(1棟あたり27万円)。令和9年1月29日までに工事を完了し実績報告を提出できることが条件。
- 受付期間
- 申請の受付は令和8年11月30日まで(予算額に達し次第受付を終了)。令和9年1月29日までに工事を完了し、実績報告を市に提出する
- 金額
- 住宅1棟ごとの補助対象工事費に世帯区分別の補助率を乗じた額と上限額のいずれか低い額。一般世帯は2分の1(上限1棟あたり15万円)、要援護世帯は10分の9(上限1棟あたり27万円)
- 主な条件
- 市内にある自己の居住または所有する一戸建ての住宅(併用住宅含む)および附属屋で高さが2メートル以上のもの。高さ2メートル以上の屋根部分のすべてに命綱固定アンカー、転落防止柵などを設置・取り替える工事。市税を完納し、市内に本社を有する施工業者に発注する人(市外に本社を有する場合は住宅の建築時に施工した事業者に限る)
出典: 令和8年度 屋根雪下ろし命綱固定アンカー等設置費補助金の制度が拡充されました - 上越市ホームページ
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市では、雪下ろしに伴う転落事故の防止を目的として、転落防止のための命綱固定金具(アンカー)等を設置する工事に要する費用の一部を補助します。
令和8年6月25日より補助率及び補助金上限額を引き上げました。
1棟あたり15万円
1棟あたり27万円
令和9年1月29日(金曜日)までに工事を完了し、実績報告を市に提出できる人
令和8年度 克雪すまいづくり支援事業
克雪住宅の整備促進を図るため、市内の特別豪雪地帯のうち市長が指定した地域内において克雪住宅(融雪式・耐雪式・落雪式・落雪高床式)を整備する人に補助金を交付する。融雪式で要援護世帯に該当しない世帯は上限44万円(補助基本額の3分の2)、耐雪式・落雪式・落雪高床式で該当しない世帯は上限33万円(2分の1)。申請の受付は令和8年11月30日まで。
- 受付期間
- 申請の受付は令和8年11月30日まで(予算額に達し次第終了)。令和9年1月29日までに工事を完了し実績報告を提出
- 金額
- 融雪式は要援護世帯が上限55万円(補助基本額の6分の5)、それ以外が上限44万円(3分の2)。耐雪式・落雪式・落雪高床式は要援護世帯が上限44万円(3分の2)、それ以外が上限33万円(2分の1)
- 主な条件
- 上越市内に住所を有する人、または定住を目的に転入する人で、補助対象地域内で克雪住宅に改築・改修、または克雪住宅を新築・購入する人。屋根全面の克雪化が条件。専用住宅または併用住宅(共同住宅・貸家は除く)。補助対象地域は大潟区および頸城区を除く市内全域。市税を完納している人、過去に克雪住宅化の補助を受けていないこと
出典: 令和8年度 克雪すまいづくり支援事業 - 上越市ホームページ
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市では、克雪住宅の整備促進を図るため、市内の特別豪雪地帯のうち市長が指定した地域内において克雪住宅を整備する人に、補助金を交付します。
融雪式住宅で要援護世帯に該当しない世帯:上限440,000円(補助基本額の3分の2)
耐雪式・落雪式・落雪高床式で要援護世帯に該当しない世帯:上限330,000円(補助基本額の2分の1)
申請の受付は令和8年11月30日(月曜日)までです。
大潟区および頸城区を除く市内全域
空き家等及び特定空き家等除却費補助金
倒壊等著しく保安上危険となるおそれのある特定空き家等や、除却後の跡地が地域活性化のために計画的に利用される空き家等の除却を行う人に、その費用の一部を助成する。補助額は除却等に係る費用の2分の1(上限50万円)。申請前に契約・着手すると補助対象外。受付は年度ごとの予算額に達し次第終了する。
- 状況
- ページ掲載日 2026年10月1日
- 受付期間
- 交付申請の受付は年度ごとの予算額に達し次第終了。契約・除却工事の前に申請
- 金額
- 除却等に係る費用の2分の1(上限50万円)
- 主な条件
- 特定空き家等除却費補助は、市税に未納がない特定空き家等の所有者またはその法定相続人等で低所得者層世帯の方(上越市営住宅条例を準用)。空き家等除却費補助(跡地活用)は、市税に未納がない空き家等の所有者またはその法定相続人等で、除却後の跡地が地域活性化に10年以上供されること。いずれも除却工事は市内に本社を有する事業者が請け負うこと
出典: 空き家等及び特定空き家等除却費補助金 - 上越市ホームページ
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倒壊等著しく保安上危険となるおそれのある特定空き家等や、除却後の跡地が地域活性化のために計画的に利用される空き家等の除却を行う方に、その費用の一部を助成します。
除却等に係る費用の2分の1を補助(上限50万円)
申請前に契約・着手すると補助対象外となります。
交付申請の受付は年度ごとの予算額に達し次第、終了します。
空き家等の除却後の跡地が地域活性化(ポケットパーク等)に10年以上供されること。
空き家定住促進利活用補助金(空き家のリフォーム)
市内の空き家等の有効活用と、市外からの移住・定住者などUIJターンを加速させるため、空き家等のリフォームにかかる費用の一部を補助する。基本額はリフォーム工事に係る費用(20万円以上)の3分の1(上限50万円)で、子育て世帯、県外からの移住者などには10万円を加算する。申請前に契約・着手すると補助対象外。
- 状況
- ページ掲載日 2026年3月27日
- 受付期間
- 交付申請の受付は年度ごとの予算額に達し次第終了。契約・工事の前に申請
- 金額
- 基本額はリフォーム工事に係る費用(20万円以上)の3分の1(上限50万円)。加算額は子育て世帯(妊婦含む)、県外からの移住者、市が定める誘導重点区域内への移住者にそれぞれ10万円など
- 主な条件
- 市外からの移住者で、当市へ10年以上定住する意思があり、空き家を所有(見込みを含む)し、市税に未納がない人。申請日からさかのぼって1年以内に空き家を購入し上越市に転入(予定)していること、住宅用火災警報器を設置していることなど
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市では、市内の空き家等の有効活用と、市外からの移住・定住者などUIJターンを加速させるため、空き家等のリフォームにかかる費用の一部を補助します。
リフォーム工事に係る費用(20万円以上)の3分の1を補助(上限50万円)
子育て世帯(妊婦含む)、県外からの移住者、市が定める誘導重点区域内への移住者には、それぞれ10万円を加算
申請日からさかのぼって1年以内の間に空き家を購入し、かつ上越市に転入(予定)していること。
市外からの移住者であること
当市へ10年以上定住する意思があること
空き家活用のための家財道具等処分費補助金
市内の空き家の有効活用と、市外からの移住・定住者などUIJターンを加速させるため、空き家の家財道具等の搬出および処分にかかる費用の一部を助成する。補助額は家財道具等の搬出および処分等に係る費用(5万円以上)の2分の1(上限10万円)。上越市空き家情報バンクに登録または登録を予定する空き家が対象。
- 状況
- ページ掲載日 2026年3月27日
- 受付期間
- 交付申請の受付は年度ごとの予算額に達し次第終了。契約・作業の前に申請
- 金額
- 家財道具等の搬出及び処分等に係る費用(5万円以上)の2分の1(上限10万円)
- 主な条件
- 市税に未納がない、空き家の売主(売却契約未締結、または契約の相手が県外からの移住予定者)の方、または県外からの移住(予定)者で空き家を所有(見込みを含む)する方。対象は上越市空き家情報バンクに登録または登録を予定する空き家で、補助対象空き家に定住する意思があること、市内に本社を有する事業を行うものが請け負うこと
出典: 空き家活用のための家財道具等処分費補助金 - 上越市ホームページ
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市では、市内の空き家の有効活用と、市外からの移住・定住者などUIJターンを加速させるため、空き家の家財道具等の搬出及び処分にかかる費用の一部を助成します。
家財道具等の搬出及び処分等に係る費用(5万円以上)の2分の1を補助(上限10万円)
上越市空き家情報バンク
補助対象空き家に定住する意思があること
交付申請の受付は年度ごとの予算額に達し次第、終了します。
阿賀野市
令和8年度虹の架け橋住宅取得支援事業
子育て世代および多世代の定住化を促進するため、市内に住宅(新築、全面改築、建売住宅、中古住宅)を取得する人に、予算の範囲内で補助金を交付する。基本額は契約金額×1%(上限15万円)に、転入者、多世代世帯、子育て世帯、市内業者の利用、居住誘導区域内、登録空き家の解体などの加算額を合算し、最大125万円。受付期間は令和8年4月1日〜令和9年2月26日。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年4月1日〜令和9年2月26日。新築・改築は工事着手前、中古・建売住宅購入は契約締結後3か月以内に申請。住宅の取得期限は令和9年3月31日
- 金額
- 最大125万円。基本額は契約金額×1%(上限15万円)。加算額は転入者が契約金額×2%(上限20万円)、多世代世帯が×1%(上限10万円)、子育て世帯(15歳以下の子が同居)が×2%(上限20万円)、市内業者の利用が×1%(上限10万円)、居住誘導区域内が×2%(上限20万円)、登録空き家を解体して取得または登録空き地に取得が×3%(上限30万円)。契約金額は土地代金を除く
- 主な条件
- 令和8年4月1日現在で年齢が45歳未満の人、自ら居住するため市内に住宅を取得し2人以上で居住する人、過去にこの補助金を受けたことがない人、市税を滞納していない人、自己の名義で住宅を登記すること(共有名義は2分の1以上の持分)など
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子育て世代および多世代の定住化を促進するとともに、地域経済の活性化を図るため、市内に住宅を取得する人に対し、予算の範囲内において補助金を交付します。
最大125万円の補助になります
令和8年4月1日現在において、年齢が45歳未満の人。
基本額契約金額×1%15万円
新築・改築は、工事着手前に申請が必要です。
中古・建売住宅購入の場合は、契約締結後3ヶ月以内に申請が必要です。
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年2月26日(金曜日)
令和8年度住宅リフォーム支援事業
市民が自己の居住する住宅を、市内施工業者を活用してリフォームする場合に、その経費の一部を補助する。補助対象工事費に要する経費の20%(上限20万円)で、多世代世帯(親と子と孫で同居する世帯)は対象工事費の20%(上限10万円)を上乗せする。工事費が20万円未満の場合は対象にならない。受付期間は令和8年4月1日〜令和9年2月26日で、予算枠に達した場合は期間中でも終了する。
- 状況
- 申し込みが予算枠に達した場合は受付期間中でも終了。ページの更新日は2026年3月27日
- 受付期間
- 受付期間は令和8年4月1日〜令和9年2月26日(土日祝日除く)。対象工事は令和9年3月31日までに完了および完了実績報告を行えるもの
- 金額
- 補助対象工事費に要する経費の20%(上限20万円)。多世代世帯は対象工事費の20%(上限10万円)を上乗せ。1,000円未満は切り捨て
- 主な条件
- 市民が自己の居住する住宅を市内施工業者を活用してリフォームする場合。工事費が20万円未満の場合は対象外。工事着手前に申請が必要で、申請時点で着手している工事や申請手続き中に着手するものは対象外
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市民が自己の居住する住宅を、市内施工業者を活用してリフォームを行う場合にその経費の一部を補助します。
補助対象工事費に要する経費の20%(上限20万円)
工事費が20万円未満の場合は補助の対象となりません。
さらに多世代世帯(親と子と孫で同居する世帯)に該当される方は対象工事費の20%(上限10万円)を上乗せします。
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年2月26日(金曜日)
ただし、申し込みが予算枠に達した場合、受付期間中でも受け付けを終了させていただきます。
令和8年度安田瓦普及助成事業(新築・リフォームで安田瓦を使用)
安田瓦の普及促進を図るため、新築建物、リフォーム工事において安田瓦を使った人に補助を行う。補助額は使用した瓦の価格の10分の1(上限10万円)で、使用する瓦の価格が20万円以上であることが条件。申請受付は令和8年4月1日から、予算枠に達した場合は期間中でも終了する。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日から(予算枠に達した場合は終了)。令和9年3月31日までに屋根工事が完了する見込みが必要
- 金額
- 使用した瓦の価格の10分の1(上限10万円)。瓦代金(税込)のみが補助対象
- 主な条件
- 市内に住所を有している人、または市内に住所を有する予定の人で、市税・国民健康保険税・下水道受益者負担金等を滞納していないこと。市内で製造販売された安田瓦を使い、市内に建築またはリフォームする建物(住宅の敷地内にある倉庫、車庫、作業所なども可)。屋根工事の着工前に申請し、交付決定を受けること
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安田瓦の普及促進を図るため、新築建物、リフォーム工事において安田瓦を使った方に対して、補助を行います。
使用した瓦の価格の10分の1(上限10万円)
使用する瓦の価格が20万円以上であること
市内で製造販売された安田瓦
令和9年3月31日までに屋根工事が完了できる見込みがない場合、申請を受理することができません。
令和8年度木造住宅耐震診断(無料)(令和8年度の受付は予定戸数に達し終了)
木造住宅の耐震診断を無料で受けることができる。対象は市内にあり昭和56年5月31日以前に建築または工事が着手された木造住宅(一戸建て、地上2階建て以下など)。令和8年度の耐震診断の受け付けは、予定戸数(全体で6戸程度)に達したので終了している。
- 状況
- 令和8年度の耐震診断の受け付けは予定戸数に達したので終了(更新日2026年5月1日)
- 受付期間
- 受付期間は第1回が令和8年5月25日〜6月1日、第2回が8月17日〜8月24日、第3回が10月13日〜10月20日と掲載されているが、令和8年度の耐震診断の受付は予定戸数に達し終了
- 金額
- 耐震診断は無料
- 主な条件
- 市内に所在し、住宅の所有者または3親等以内の親族が居住している住宅で、昭和56年5月31日以前に建築または工事着手された木造の一戸建て(店舗等併用住宅は住宅部分が延べ床面積の2分の1以上)、地上2階建て以下、特定工法により建築されていない住宅、補助を受けて耐震診断を行っていない住宅
出典: 令和8年度木造住宅耐震診断・耐震改修等支援事業/阿賀野市
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木造住宅の耐震診断は無料で受けることができます。
令和8年度の耐震診断の受け付けは、予定戸数に達したので終了しました。
昭和56年5月31日以前に建築、または工事が着手された木造住宅
全体で6戸程度
第3回:令和8年10月13日(火曜日)から令和8年10月20日(火曜日)
令和8年度 一般耐震補強工事・耐震シェルター設置工事の補助
耐震診断、耐震改修、耐震シェルター設置の費用を補助する事業。阿賀野市の支援事業で耐震診断を受け総合評点が1.0未満と診断された木造住宅が対象。一般耐震補強工事は工事費用の2分の1(上限100万円)、耐震シェルター設置は費用の3分の1(上限10万円、高齢者等世帯は上限20万円)。受付期間は令和8年5月25日〜11月30日。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年5月25日〜11月30日(随時。年度内に工事が完了し実績報告ができるものに限る)
- 金額
- 一般耐震補強工事は工事費用×2分の1(上限100万円)。耐震シェルター設置は費用×3分の1(上限10万円)、高齢者等世帯に該当する者が行う場合は費用×3分の1(上限20万円)。募集予定戸数は一般耐震補強工事1戸、耐震シェルター1戸程度
- 主な条件
- 阿賀野市の支援事業を利用して耐震診断結果を通知された住宅で、総合評点が1.0未満と診断された住宅。一般耐震補強工事は耐震設計に基づく工事で、阿賀野市内に事業所を有する者が施工し、耐震診断士または1級・2級建築士が工事監理を行うもの
出典: 令和8年度木造住宅耐震診断・耐震改修等支援事業/阿賀野市
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阿賀野市では、地震による建物の倒壊、崩壊から生命、財産を守ることを目的として耐震診断、耐震改修、耐震シェルター設置の費用を補助する事業を実施しています。
一般耐震補強工事に要する費用に2分の1を乗じて得た額(上限100万円)
耐震シェルター設置に係る費用に3分の1を乗じて得た額(上限10万円)
耐震シェルター設置に係る費用に3分の1を乗じて得た額(上限20万円)
令和8年5月25日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで随時、受け付けしております。
総合評点が1.0未満と診断された住宅
令和8年度空き家リフォーム支援事業
地域交流拠点や居住のための貸借を行う空き家、居住のために取得した空き家をリフォームする場合の工事費の一部を補助する。賃貸のためのリフォームは補助対象工事費の2分の1(上限50万円)、取得した空き家を居住するためのリフォームは2分の1(上限50万円)に加算額(転入者、子育て世帯、居住誘導区域 各上限10万円、上限合計30万円)。受付期間は令和8年4月1日〜令和9年2月26日。
- 状況
- 申し込みが予算枠に達した場合は受付期間中でも終了
- 受付期間
- 受付期間は令和8年4月1日〜令和9年2月26日。対象工事は令和9年3月31日までに完了および完了実績報告を行えるもの
- 金額
- バンク登録した空き家を賃貸のためのリフォーム工事は補助対象工事費の2分の1(上限50万円)。取得した空き家を居住するためのリフォーム工事は補助対象工事費の2分の1(上限50万円)に加算額(転入者、子育て世帯、居住誘導区域 各上限10万円、上限合計30万円)。1,000円未満は切り捨て
- 主な条件
- 空き家の賃貸のためのリフォームは阿賀野市空き家・空き地バンクに登録されている住宅に限る。居住のために取得した空き家はバンクに登録されていないものも対象。工事費が20万円未満の場合は対象外。事前の申請が必要で、申請時点で着手している工事は対象外
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空き家の有効活用を促進するため、地域交流拠点や居住のための貸借を行う空き家や居住のために取得した空き家をリフォームする場合の工事費の一部を補助します。
バンク登録した空き家を賃貸のためのリフォーム工事:補助対象工事費の2分の1(上限50万円)。
取得した空き家を居住するためのリフォーム工事:補助対象工事費の2分の1(上限50万円)+加算額(上限合計30万円(転入者、子育て世帯、居住誘導区域 各上限10万円))
ただし、工事費が20万円未満の場合は補助の対象となりません。
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年2月26日(金曜日)
令和8年度空き家解体支援事業
管理不全な状態にある空き家の解体工事に要する経費の一部を補助する。補助額は補助対象経費の2分の1で、上限は特定空き家と不良住宅が50万円、管理不全空き家が20万円。事前調査の申込期間は令和8年5月11日〜10月30日(延長)で、予算に達した場合は期間中でも終了する。
- 状況
- 事前調査の申込期間を令和8年10月30日まで延長。予算に達した場合は申込期間中でも受付を終了
- 受付期間
- 事前調査の申込期間は令和8年5月11日〜10月30日(当日消印有効。当初の6月12日から延長)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1。上限は特定空き家50万円、不良住宅50万円、管理不全空き家20万円
- 主な条件
- 空き家の所有者(登記事項証明書に記載の方)またはその相続人で、市税を滞納しておらず過去にこの補助金を受けていない方。特定空き家(市の認定)、不良住宅(不良度判定100点以上)または管理不全空き家(同10点以上)で、過去1年以上居住していないこと。敷地内の空き家と付属工作物を全て解体、除却する工事。申請者およびその3親等以内の親族が建替えを目的としないこと
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管理不全な状態にある空き家の解体工事に要する経費の一部を補助し、市民の生活環境の保全及び安全安心なまちづくりの推進を図ります。
補助対象経費の2分の1。ただし、下表のとおり補助対象となる空き家の区分に応じて上限があります。
特定空き家50万円
管理不全空き家20万円
令和8年10月30日(金曜日)
ただし、予算に達した場合は、申し込み期間中でも受け付けを終了します。
佐渡市
住宅リフォーム等支援事業(原油価格・物価高騰対策)の住宅取得(事前申し込みは終了)
原油価格・物価高騰対策として、住宅取得に係る経費の一部を補助する。対象は延床面積50平方メートル以上の一戸建て住宅で、令和8年4月1日時点で佐渡市内に住民登録があり自ら居住する住宅を取得し継続して居住する人。補助率と限度額は対象経費の25%以内かつ上限30万円。工事契約または売買契約の日が令和8年2月1日以降のものが対象。事前申し込みの受付は4月13日に終了している。
- 状況
- 事前申し込みの受付は令和8年4月13日に終了(更新日2026年6月18日)
- 受付期間
- 事前申し込みの受付は令和8年4月13日午後5時に終了。工事契約または売買契約の日が令和8年2月1日以降のもの
- 金額
- 対象経費の25%以内かつ上限30万円
- 主な条件
- 延床面積が50平方メートル以上の一戸建て住宅。令和8年4月1日時点で佐渡市内に住民登録があり、自ら居住する住宅を取得し継続して居住する方(実績報告書提出時に当該住宅に住民登録されていること)。新築住宅(建替えを含む)工事費、建売住宅購入費または佐渡市空き家情報システムに登録された中古住宅購入費が税込20万円以上のもの
出典: 住宅リフォーム等支援事業のお知らせ - 新潟県佐渡市公式ホームページ
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原油価格・物価高騰対策として、住宅リフォームと住宅取得に係る経費の一部を補助します。
対象経費の25%以内かつ上限30万円
延床面積が50平方メートル以上の一戸建て住宅
新築住宅(建替えを含む)工事費、建売住宅購入費または佐渡市空き家情報システムに登録された中古住宅購入費が税込20万円以上のもの
工事契約または売買契約の日が、令和8年2月1日以降のもの
事前申し込みの受付は令和8年4月13日の午後5時に終了しました。
佐渡産材木造建築奨励事業(佐渡産木材を使った新築・増改築)
佐渡産木材を購入し、住宅、車庫、納屋等の建築物を新築または増改築する人に対し補助する。補助対象経費は佐渡産木材の購入費で、子育て世帯は補助率1/2以内(上限20万円、下限5万円)、それ以外は1/3以内(上限10万円、下限5万円)。令和8年度の募集期間は令和8年4月1日から令和9年1月29日。
- 受付期間
- 令和8年度の募集期間は令和8年4月1日から令和9年1月29日。令和9年3月31日までに施工および費用精算を完了すること
- 金額
- 子育て世帯は補助対象経費の1/2以内(上限20万円、下限5万円)。それ以外は補助対象経費の1/3以内(上限10万円、下限5万円)
- 主な条件
- 市内に住所を有する個人または法人。補助対象経費は木造建築物の新築または増改築に使用する佐渡産木材の購入費。子育て世帯は18歳になる日以降の最初の3月31日までの子がいる世帯。事業着手後の申請は受理されない
出典: 佐渡産材木造建築奨励事業 - 新潟県佐渡市公式ホームページ
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佐渡産木材を購入し、住宅、車庫、納屋等の建築物を新築または増改築する方に対し補助します。
令和8年度の募集期間は、令和8年4月1日から令和9年1月29日です。
補助率は、補助対象経費の1/2以内となります。
補助上限額は20万円、補助下限額は5万円です。
補助率は、補助対象経費の1/3以内となります。
補助上限額は10万円、補助下限額は5万円です。
佐渡市クリーンエネルギー導入促進補助金(住宅用の太陽光発電設備・蓄電池・V2H充放電設備など)
再エネ省エネ設備等を導入する人に補助金を交付する。太陽光発電設備(3〜10kW未満)は容量1kWあたり4万円(上限30万円または設備の購入費用のいずれか少ない方)、蓄電池設備は容量1kWhあたり3万円(上限30万円または設備の購入費用のいずれか少ない方)など。申請受付期間は令和8年4月1日〜9月30日で、購入および工事着手前に申請する。
- 状況
- 申請受付期間は令和8年9月30日で終了(ページの更新日は2026年8月14日)
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日〜9月30日(申請先着順、予算額を超える申請があった場合は期間内でも終了)。2月末日までに設置を完了し実績報告が提出できる事業が対象
- 金額
- 太陽光発電設備(3〜10kW未満)は容量1kWあたり40,000円(上限30万円または設備の購入費用のいずれか少ない方)。セット補助は1kWあたり60,000円(上限40万円または設備の購入費用のいずれか少ない方)。蓄電池設備は容量1kWhあたり30,000円(上限30万円または設備の購入費用のいずれか少ない方)。薪ストーブ、V2H充放電設備などの補助額もあり
- 主な条件
- 補助対象設備を自宅または事業所へ設置する個人、個人事業主、法人。太陽光発電設備は自家消費型で発電容量3kW以上(10kW以上は事業者のみ)。蓄電池設備は太陽光発電を常時接続する定置用で蓄電容量3kWh以上で、既に自家消費型の太陽光発電設備(3kW以上)を導入している場合またはあわせて導入する場合が対象。対象設備は新品(未使用品)に限る
出典: 【申請期限は9月30日まで】クリーンエネルギー導入促進補助金をご活用ください - 新潟県佐渡市公式ホームページ
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脱炭素社会の実現に向けて、再エネ省エネ設備等を導入する方に対し、一定の条件のもと補助金を交付します。
容量1㎾あたり40,000円
(上限30万円または設備の購入費用のいずれか少ない方)
容量1㎾hあたり30,000円
令和8年4月1日(水曜日)~令和8年9月30日(水曜日)まで
購入および工事着手前に申請してください。
令和8年度 佐渡市高効率エネルギー設備導入促進補助金(給湯器など)(受付終了)
高効率エネルギー設備(エコジョーズ、エコキュート、ハイブリッド給湯器、エコフィール、エネファーム、太陽熱温水器)を導入する人に補助金を交付する。補助金額は設備(本体機器および配管部材)の購入費用の2分の1以内(上限15万円)。申請受付期間は令和8年4月1日〜4月30日で、受付は終了している。
- 状況
- 申請受付は終了(更新日2026年3月25日)
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日〜4月30日17時まで(受付は終了)。令和9年2月末日までに設置工事および支払いを完了し実績報告書を提出
- 金額
- 設備(本体機器および配管部材)の購入費用の2分の1以内(上限15万円)。工事費等および消費税は対象外
- 主な条件
- 令和8年4月1日時点で佐渡市に住民登録がある個人で、補助対象設備を購入し市内自宅(住民登録地)に設置する方。過去3年間に本人および同世帯の方が同種の補助金で高効率エネルギー設備の交付を受けていないこと。予算の範囲を超える申請があった場合は抽選
出典: 【令和8年度】高効率エネルギー設備の購入を補助します ※申請受付期間:令和8年度4月1日~4月30日17時まで - 新潟県佐渡市公式ホームページ
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脱炭素社会の実現に向けて、高効率エネルギー設備を導入する方に対し、一定の条件のもと補助金を交付します。
設備(本体機器および配管部材)の購入費用の2分の1以内
(上限15万円)
令和8年4月1日(水曜日)~令和8年4月30日(木曜日)17時まで
潜熱回収型ガス給湯器(エコジョーズ)
令和8年4月1日時点 で、佐渡市に住民登録がある個人
住宅リフォーム等支援事業(原油価格・物価高騰対策)の住宅リフォーム(事前申し込みは終了)
原油価格・物価高騰対策として、住宅リフォームに係る経費の一部を補助する。対象は令和8年4月1日時点で対象住宅に住民登録があり居住している人で、補助率と限度額は対象経費の25%以内かつ上限20万円。断熱工事または耐震工事の加算がある場合は合計で最大30万円。総額が税込20万円以上のリフォーム工事が対象。事前申し込みの受付は令和8年4月13日の午後5時に終了している。
- 状況
- 事前申し込みの受付は令和8年4月13日に終了(更新日2026年6月18日)
- 受付期間
- 事前申し込みの受付は令和8年4月13日午後5時に終了
- 金額
- 対象経費の25%以内かつ上限20万円。断熱工事または耐震工事の金額に応じて25%以内かつ上限10万円を加算し、合計で最大30万円
- 主な条件
- 一戸建て住宅(併用住宅は住宅部分のみ)で、令和8年4月1日時点で対象住宅に住民登録があり居住している方。耐久性工事、バリアフリー工事、断熱工事、耐震工事、防災工事、間取り変更工事などで総額が税込20万円以上のもの。一棟全部を解体または新築する工事、独立型物置、車庫、外構工事などは対象外
出典: 住宅リフォーム等支援事業のお知らせ - 新潟県佐渡市公式ホームページ
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原油価格・物価高騰対策として、住宅リフォームと住宅取得に係る経費の一部を補助します。
対象経費の25%以内かつ上限20万円
加算額がある場合は、合計で最大30万円
断熱工事または耐震工事の金額に応じて、25%以内かつ上限10万円
令和8年4月1日時点で、対象住宅に住民登録があり、居住している方
総額が税込20万円以上のもの
事前申し込みの受付は令和8年4月13日の午後5時に終了しました。
木造住宅耐震診断費補助金
お住まいの住宅について、地震に対する安全性を診断する費用の一部を補助する。補助金額は耐震診断に要する費用(上限13万6千円)。昭和56年5月31日以前に建築された市内の木造一戸建て住宅などが対象。令和8年度の申請は令和8年4月15日から11月30日までで、予算に到達次第締め切る。
- 受付期間
- 令和8年度の申請は令和8年4月15日から11月30日まで(予算に到達次第締め切り)
- 金額
- 耐震診断に要する費用(上限13万6千円)。上限を超過した費用は申請者負担
- 主な条件
- 市内に存する木造の一戸建て住宅で、昭和56年(1981年)5月31日以前に建築され、現在お住まいの住宅または今後お住まいを予定している空き住宅。個人が所有し販売を目的としないもの。補助対象者は住宅にお住まいまたは所有する方で、市税等の滞納がない方。耐震診断開始前の申請が必要
出典: 木造住宅耐震診断費補助金 - 新潟県佐渡市公式ホームページ
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お住まいの住宅について、地震に対する安全性を診断する費用の一部を補助します。
耐震診断に要する費用(上限13万6千円)
令和8年度の申請は令和8年4月15日(水曜日)から令和8年11月30日(月曜日)までとなります。
昭和56年(1981年)5月31日以前に建築されたもの
耐震診断開始後の申請はお受けできませんので、必ず耐震診断開始前に申請してください。
木造住宅全体耐震改修費補助金
お住まいの住宅について、耐震性を向上させる工事費用の一部を補助する。補助金額は全体耐震改修工事に要する費用(税込)の2分の1(上限115万円)。耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と診断され、改修工事の結果1.0以上となる昭和56年5月31日以前の木造一戸建て住宅が対象。工事着手前の申請が必要。
- 受付期間
- 令和8年度の申請は令和8年4月15日から11月30日まで(予算に到達次第締め切り)。工事着手前に申請
- 金額
- 全体耐震改修工事に要する費用(税込)の2分の1(上限115万円)。上限を超過した費用は申請者負担
- 主な条件
- 市内に存する木造の一戸建て住宅で、昭和56年5月31日以前に建築され、耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と診断された住宅。耐震診断士が設計および工事監理を行う耐震改修工事の結果、上部構造評価が1.0以上となる住宅。補助対象者は市税等の滞納がない方
出典: 木造住宅全体耐震改修費補助金 - 新潟県佐渡市公式ホームページ
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お住まいの住宅について、耐震性を向上させる工事費用の一部を補助します。
全体耐震改修工事に要する費用(税込)の2分の1(上限115万円)
耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満であると診断された住宅
昭和56年(1981年)5月31日以前に建築されたもの
なお、工事着手後の申請はお受けできませんので、必ず工事着手前に申請してください。
木造住宅除却費補助金
耐震性のない住宅を除却(解体)する工事を行う際に、その費用の一部を補助する。補助金額は除却に要する費用(税込)の3分の1(上限30万円)。簡易耐震診断で評点の合計が7.0以下などと診断された、昭和56年5月31日以前に建築された木造一戸建て住宅が対象で、現地建替え・移転建替え・住替え・空家建替えのいずれかに該当する人が対象。
- 受付期間
- 令和8年度の申請は令和8年4月15日から11月30日まで(予算に到達次第締め切り)
- 金額
- 除却に要する費用(税込)の3分の1(上限30万円)。上限を超過した費用は申請者負担
- 主な条件
- 市内に存する木造の一戸建て住宅で、昭和56年5月31日以前に建築され、簡易耐震診断の結果、評点の合計が7.0以下もしくは倒壊の危険性があると診断された、または耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と診断されたもの。補助対象者は現地建替え、移転建替え、住替え、空家建替えのいずれかに該当する方で、市税等の滞納がない方
出典: 木造住宅除却費補助金 - 新潟県佐渡市公式ホームページ
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耐震性のない住宅を除却(解体)する工事を行う際に、その費用の一部を補助します。
除却に要する費用(税込)の3分の1(上限30万円)
昭和56年(1981年)5月31日以前に建築されたもの
簡易耐震診断の結果、評点の合計が7.0以下もしくは倒壊の危険性があると診断されたもの
現地建替え
耐震シェルター等設置費補助金(高齢者等世帯のみ対象)
地震時に迅速な避難が困難である高齢者や障がい者の安全を確保するため、耐震シェルター等を設置する費用を補助する。補助金額は設置に要する費用(税込)の2分の1(上限30万円)。高齢者等世帯のみが対象。簡易耐震診断で評点の合計が7.0以下などと診断された、昭和56年5月31日以前に建築された木造一戸建て住宅が対象。
- 受付期間
- 令和8年度の申請は令和8年4月15日から11月30日まで(予算に到達次第締め切り)
- 金額
- 耐震シェルター等の設置に要する費用(税込)の2分の1(上限30万円)
- 主な条件
- 世帯員に65歳以上の高齢者を含む世帯、または障がい者(身体障害者手帳の交付を受けている者)を含む世帯で、昭和56年5月31日以前に建築された市内の木造一戸建て住宅にお住まいの方。簡易耐震診断で評点の合計が7.0以下、または耐震診断で上部構造評点が1.0未満と診断された住宅。公的機関の認定を受けた耐震シェルターを1階部分に工事するもの、または耐震ベッドを設置するもの
出典: 耐震シェルター等設置費補助金 - 新潟県佐渡市公式ホームページ
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地震時に迅速な避難が困難である高齢者や障がい者の安全を確保するため、耐震シェルター等を設置する費用
耐震シェルター等の設置に要する費用(税込)の2分の1(上限30万円)
世帯員に65歳以上の高齢者を含む世帯の方、または障がい者(身体障害者手帳の交付を受けている者)を含む世帯の方
昭和56年(1981年)5月31日以前に建築されたもの
空き家改修費等補助事業(令和8年度は予算に達し受付終了)
佐渡市がご紹介する空き家情報システムの物件を購入した入居者が空き家をリフォームする場合に、改修費の2分の1(上限50万円、下限5万円)を補助する。若者世帯に該当する場合は30万円を加算し、合計の上限は80万円。リフォームに着手する10日前までに申請する。令和8年度は予算に達したため受付を終了している。
- 状況
- 令和8年度は予算に達したため受付を終了(更新日2026年10月8日)
- 受付期間
- リフォームに着手する10日前までに申請。補助事業の申請をした年度の3月31日までに完了すること。令和8年度は受付を終了
- 金額
- 空き家改修費の2分の1(上限50万円、下限5万円)。若者世帯に該当する場合は30万円を加算(合計の上限額80万円)
- 主な条件
- 佐渡市空き家情報システムに登録された物件の売買契約が成立した本人、配偶者または1親等以内の親族で、市外に2年以上居住している方(または市内に住所を移して2年以内の方)で、補助事業の完了の日から5年以上居住する見込みの方。市税を滞納している方、空き家の所有者の3親等以内の親族、過去にこの補助金の交付を受けた方は対象外。工事は市内に事務所または事業所を有する法人または個人に依頼すること
出典: 空き家改修費等補助事業 - 新潟県佐渡市公式ホームページ
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佐渡市がご紹介する空き家をリフォームする場合、最大50万円(若者世帯の場合、最大80万円)を補助します。
令和8年度は予算に達しましたので、受付を終了いたしました。
空き家改修費の2分の1。補助上限は50万円、下限は5万円。
30万円の加算(合計の上限額 80万円)
リフォームに着手する10日前までに
補助事業の完了の日から5年以上居住する見込みの方
魚沼市
再生可能エネルギー普及促進事業補助金(太陽光発電・定置型蓄電池など)
低炭素・循環型社会の構築を促進するために、再生可能エネルギー等を利用した機器に対して、設置費用の一部について予算の範囲内で補助金を交付する。太陽光発電は設置経費の3分の1または公称最大出力(kW)×6万円の低い方(上限20万円)、定置型蓄電池(太陽光発電設備に接続するもの)は設置経費の3分の1(上限20万円)。令和8年度の受付状況は9月14日現在で15件、予算残額2,593,000円。
- 状況
- 令和8年度受付状況は9月14日現在で受付15件、予算残額2,593,000円。予算上限に達し次第終了
- 受付期間
- 申請受付は令和8年4月1日から(予算上限に達し次第終了)。令和9年3月31日までに設置および費用の支払いを完了する必要がある
- 金額
- 太陽光発電は設置経費の3分の1または公称最大出力(kW)×6万円の低い方(上限20万円)。定置型蓄電池(太陽光発電設備に接続するもの)は設置経費の3分の1(上限20万円)。薪ストーブ・ペレットストーブ、太陽熱利用、燃料電池などは設置経費の3分の1(上限30万円)
- 主な条件
- 市内に居住している、もしくは居住する見込みのある者、または事業所を有する者。機器等を設置後、当該住居または事業所にて使用すること、市税を滞納していないこと、過去に同様の機器でこの補助金の交付を受けていないこと、未使用の補助対象機器等を設置すること。事前申請(着手前の申請)が必要
出典: 再生可能エネルギー機器の導入を補助します - 魚沼市ホームページ(生活環境課)
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低炭素・循環型社会の構築を促進するために、再生可能エネルギー等を利用した機器に対して、設置費用の一部について予算の範囲内で補助金を交付します。
太陽光発電設置経費の3分の1または、公称最大出力(Kw)×6万円の低い方20万円
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年12月28日(月曜日)まで
15件2,807,000円2,593,000円
令和9年3月31日(水曜日)までに対象機器等の設置及び費用の支払いを完了する必要があります。
魚沼市雪国型ZEH等導入促進補助金
国または県の補助金制度を活用して、市内に雪国型ZEH等の戸建住宅を新築する人に補助金を交付する。市補助額は、新潟県版雪国型ZEH住宅が市内工務店等の施工で30万円・市外で15万円、ZEH・ZEH+が市内で20万円・市外で10万円。登録申請の受付期間は令和8年4月23日〜12月28日で、10月1日現在の受付件数は5件、予算残額は1,900,000円。
- 状況
- 令和8年度受付状況は10月1日現在で受付5件、予算残額1,900,000円。申請予定額が予算上限額に達した場合は受付を終了
- 受付期間
- 登録申請受付期間は令和8年4月23日〜12月28日。国県の補助金の確定通知後に交付申請書を提出
- 金額
- 新潟県版雪国型ZEH住宅は市内工務店等が施工で30万円、市外工務店等が施工で15万円。環境省のZEH・ZEH+は市内20万円、市外10万円
- 主な条件
- 市内に自らが常時居住するために、ZEH水準に適合する住宅、長期優良住宅、新潟県版雪国型ZEH住宅、GX志向型住宅を新築する、または新築の建売住宅を購入する個人で、登録申請日の属する年度内に国または県の補助金の額の確定通知を受けている(または受ける見込み)こと、市税を滞納していないこと。事前に交付対象者の登録が必要
出典: 魚沼市雪国型ZEH等導入促進補助金 - 魚沼市ホームページ(生活環境課)
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国または県の補助金制度を活用して、市内に雪国型ZEH等の戸建住宅を新築する人に補助金を交付します。
登録申請受付期間:令和8年4月23日(木曜日)~令和8年12月28日(月曜日)
5件1,900,000円
新潟県版雪国型ZEH住宅30万円15万円
ZEH、ZEH+20万円10万円
※この補助金の交付は、1人に対し、1回限りです。
住宅リフォーム支援事業(令和8年度の受付は終了)
住宅の質の向上を図るとともに、地域経済の活性化と空き家を活用した定住促進を目的として、市内の施工業者を利用して住宅のリフォームを実施する人を対象に費用の一部を助成する。一般世帯は対象工事費(下限20万円)の20%(限度額10万円)、高齢者世帯・子育て世帯等は対象工事費(下限10万円)の40%(限度額20万円)など。令和8年度の受付は終了している。
- 状況
- 令和8年度の受付は終了(更新日2026年9月17日)
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降の契約で令和9年3月末日までに工事費の支払が完了し、実績報告書の提出ができる工事。令和8年度の受付は終了
- 金額
- 一般世帯は補助対象工事費(税抜き、下限20万円)の20%(補助限度額10万円)、高齢者世帯・子育て世帯等は下限10万円で40%(限度額20万円)。省エネ工事(窓断熱化)は限度額に5万円を加算。空き家活用(転居)は下限50万円で30%(限度額60万円)、空き家活用(転入)は下限50万円で50%(限度額100万円)
- 主な条件
- 魚沼市に住民登録している方で対象住宅の所有者または居住する二親等以内の親族(空き家活用は現在市外に居住していても申請可)。申請者と世帯員全員に市税等の滞納がないこと。市内に本社もしくは営業所を有する法人または市内に住所を有する個人事業主が施工するリフォーム工事。交付決定前の工事着工は不可
出典: 住宅リフォーム支援事業 - 魚沼市ホームページ(都市整備課)
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住宅の質の向上を図るとともに、地域経済の活性化と空き家を活用した定住促進を目的として、市内の施工業者を利用して住宅のリフォームを実施する方を対象に費用の一部を助成します。
令和8年度の受付は終了しました
一般世帯要件に該当しないもの20万円20%10万円
高齢者世帯・子育て世帯等10万円40%20万円
一般、世帯要件の補助限度額に5万円を加算
空き家活用(転入)市外に居住し、新たに空き家に転入するもの50万円50%100万円
木造住宅耐震診断支援事業
木造住宅の耐震診断を受ける人に対し、耐震診断料の一部を補助する。補助金の額は、耐震診断料70,000円(魚沼市内統一価格)のうち60,000円で、残りの10,000円は自己負担。昭和56年5月31日以前に着工された、市内の個人所有の木造一戸建て(2階以下)などが対象。
- 状況
- ページの更新日は2026年4月1日
- 金額
- 耐震診断料70,000円(魚沼市内統一価格)のうち60,000円。残りの10,000円は自己負担
- 主な条件
- 市内に所在する個人所有の住宅で、昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て(2階以下、併用住宅は過半以上が居住部分)。申請者は市内居住の所有者で市税等の滞納がない方。診断は「魚沼市木造住宅耐震診断士」が一般診断法で行う。受理兼決定通知前の事前着手(契約含む)は無効
出典: 木造住宅耐震診断支援事業 - 魚沼市ホームページ(都市整備課)
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地震に強いまちづくりを推進するため、木造住宅の耐震診断を受ける方に対し、耐震診断料の一部を補助する事業です。
補助金の額は、耐震診断料70,000円(魚沼市内統一価格)のうち60,000円です。
残りの10,000円は、自己負担となります。
昭和56年5月31日以前に着工された住宅
木造住宅耐震改修支援事業
木造住宅の耐震改修を受ける人に対し、予算の範囲において耐震改修費用の一部を補助する。補助金の額は耐震改修に要した費用の3分の1で、限度額は140万円。補助の対象は補強にかかる部分(復旧含む)で、リフォーム費用は対象外。耐震診断の結果、総合評点が1.0未満の昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅が対象で、募集件数は1件。
- 状況
- ページの更新日は2026年4月1日
- 受付期間
- 募集件数は1件
- 金額
- 耐震改修に要した費用の3分の1(限度額140万円)
- 主な条件
- 市内に所在する個人所有の、昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て(2階以下)で、耐震診断の結果、総合評点が1.0未満と診断され、耐震改修計画の総合評点が1.0以上となる住宅。申請者は市内居住の所有者で市税等の滞納がない方。耐震改修は魚沼市内に事業所、支店または営業所を有する法人または個人事業者が施工
出典: 木造住宅耐震改修支援事業 - 魚沼市ホームページ(都市整備課)
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地震に強いまちづくりを推進するため、木造住宅の耐震改修を受ける方に対し、予算の範囲において耐震改修費用の一部を補助する事業です。
補助金の額は、耐震改修に要した費用の3分の1を乗じた額で限度額は、140万円です。
リフォーム費用は、対象外です。
募集件数:1件
耐震診断の結果、総合評点が1.0未満であると診断された住宅。
木造住宅耐震改修支援事業【部分改修・シェルター化】
木造住宅の耐震部分改修およびシェルター化等工事を行う人に対し、予算の範囲において耐震部分改修費用の一部を補助する。補助金の額は耐震改修に要した費用の3分の1で、限度額は30万円。耐震診断の結果、総合評点が0.7未満の住宅で、65歳以上のみの世帯や障害者のみの世帯などが対象。募集件数は1件。
- 状況
- ページの更新日は2026年4月1日
- 受付期間
- 募集は予算額に達し次第終了。募集件数は1件
- 金額
- 耐震改修に要した費用の3分の1(限度額30万円)
- 主な条件
- 市内に所在する個人所有の、昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て(2階以下)で、耐震診断の結果、総合評点が0.7未満と診断された住宅。1階の構造評点が0.7以上となる部分改修、または公的機関の認定を受けた耐震シェルターを1階部分に設置する工事。申請できるのは65歳以上の単身世帯・高齢者のみで構成される世帯、または障害者の単身世帯・障害者のみで構成される世帯など
出典: 木造住宅耐震改修支援事業【部分改修・シェルター化】 - 魚沼市ホームページ(都市整備課)
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地震に強いまちづくりを推進するため、木造住宅の耐震部分改修及びシェルター化等工事を行う方に対し、予算の範囲において耐震部分改修費用の一部を補助する事業です。
補助金の額は、耐震改修に要した費用の3分の1を乗じた額で限度額は、30万円です。
耐震シェルター(公的機関の認定を受けたもの)を1階部分に設置する工事。
耐震診断の結果、総合評点が0.7未満であると診断された住宅。
募集件数 1件
木造住宅除却支援事業
倒壊等の危険性がある木造住宅を取壊し、建替え・住替える人に対し、予算の範囲において除却費用の一部を補助する。補助額は除却工事費の3分の1で上限30万円(居住誘導区域内への建替え・住替えは上限50万円)。受付期間は令和8年4月1日から10月30日まで。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年4月1日〜10月30日。実績報告書の提出期限は令和9年2月26日
- 金額
- 除却工事費の3分の1、上限30万円。ただし居住誘導区域内への建替え・住替えは上限50万円(千円未満は切捨て)
- 主な条件
- 市税の滞納がない人。市内に所在する昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て(併用住宅は住宅部分が延床面積の2分の1以上)で、耐震診断の結果、総合評点が1.0未満または簡易耐震診断の評点の合計が7点以下などと判断された住宅。現に居住している住宅を除却し建替えまたは耐震性のある住宅に住替えて1年間以上継続して居住する事業など。工事施工者は市内に本店もしくは営業所等を有する法人または個人事業主
出典: 木造住宅除却支援事業 - 魚沼市ホームページ(都市整備課)
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地震に強いまちづくりを推進するため、倒壊等の危険性がある木造住宅を取壊し、建替え・住替える方に対し、予算の範囲において除却費用の一部を補助する事業です。
除却工事費の3分の1、上限30万円。ただし居住誘導区域内への建替え・住替えは上限50万円。(千円未満は切捨て)
令和8年4月1日から令和8年10月30日まで
居住誘導区域内への建替え・住替え4件
その他区域の建替え・住替え10件
克雪すまいづくり支援事業
克雪住宅の新築および、雪下ろし屋根の住宅の増改築等を行う人に建設費用の一部を助成する。補助金の額は補助対象工事費に一定率を乗じた額で、一般の融雪式は17.6%(限度額44万円)、その他は13.2%(限度額33万円)。居住誘導区域内の新築および改築は補助率を拡充している。令和8年度の募集は11件程度を予定し、申し込み締切りは10月末日。
- 状況
- 令和8年度募集は11件程度を予定(ページの更新日は2026年4月1日)。予定件数(予算額)に達した時点で締切
- 受付期間
- 申し込み締切りは10月末日(予定件数(予算額)に達した時点で締切)
- 金額
- 一般は融雪式が補助率17.6%(限度額44万円)、その他が13.2%(限度額33万円)。要援護世帯は融雪式22.0%(限度額55万円)、その他17.6%(限度額44万円)。居住誘導区域内の新築および改築は、一般の融雪式が44.4%、その他が40.0%(いずれも限度額100万円)
- 主な条件
- 魚沼市に克雪住宅を建築し在住される方。住宅の屋根全体を克雪化する工事で、屋根に水を上げて消雪する方式は対象外。落雪式等の補助金対象工事費は一般住宅(雪下ろしが必要な住宅)と克雪住宅の工事費の差額(消費税を除く)。必ず工事着手前に認定を受けること
出典: 克雪すまいづくり支援事業 - 魚沼市ホームページ(都市整備課)
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克雪住宅の新築及び、雪下ろし屋根の住宅の増改築等を行う方に建設費用の一部を助成する事業です。
申し込み締切りは10月末日です。
令和8年度募集は11件程度を予定しており、
一般融雪式17.6%44万円その他13.2%33万円
居住誘導区域内の新築及び改築一般融雪式44.4%100万円その他40.0%100万円
一般住宅、建売住宅とも必ず工事着手前に認定を受けてください。
【制度拡充】屋根雪除雪安全対策支援事業
屋根の雪下ろし時の事故を未然に防ぐことを目的として、転落防止のための工事費の一部を助成する。雪下ろし作業用の命綱(安全帯)を固定するための金具や転落防止柵の取付等の工事が対象で、一般は補助対象工事費の2分の1(限度額15万円)、要援護世帯は10分の9(限度額27万円)。申し込み締切りは11月末日。
- 状況
- 令和8年度に制度拡充(ページの更新日は2026年8月5日)。予算額に達した時点で締切
- 受付期間
- 申し込み締切りは11月末日(予算額1,100万円に達した時点で締切)
- 金額
- 一般は補助対象工事費の2分の1(限度額15万円)、要援護世帯は10分の9(限度額27万円)。1千円未満の端数切捨て
- 主な条件
- 魚沼市民および市内に事務所、支店または営業所等を有する法人で、市税等に滞納がないこと。雪下ろし作業用の命綱を固定するための金具および転落防止柵の取付等の工事で、市内施工業者が行うもの。融雪式、落雪式、消雪式の屋根は対象外。令和8年度募集は一般20件程度、要援護世帯30件程度を予定
出典: 【制度拡充】屋根雪除雪安全対策支援事業 - 魚沼市ホームページ(都市整備課)
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屋根の雪下ろし時の事故を未然に防ぐことを目的として、転落防止のための工事費の一部を助成する事業です。
補助対象工事費の2分の1相当する額(限度額15万円、ただし1千円未満の端数切捨て)
補助対象工事費の10分の9に相当する額(限度額27万円、ただし1千円未満の端数切捨て)
申し込み締切りは11月末日
必ず工事着手前に認定申し込みを行ってください。
空き家の解体費用を支援します(令和8年度空家等解体補助金)(令和8年度分の受付は終了)
管理不全な状態となる空家等の増加を抑制するため、空家等の除却工事に要する経費に対し、予算の範囲内でその一部を補助する。補助額は補助対象経費の2分の1(上限30万円、千円未満切り捨て)。令和8年度の申請期間は5月14日〜5月29日(申し込み多数の場合は抽選)で、受付を終了している。
- 状況
- 令和8年度分の受付を終了(更新日2026年4月9日)
- 受付期間
- 申請期間は令和8年5月14日〜5月29日(申し込み多数の場合は抽選)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1(上限30万円、千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 空家等を所有する者またはその相続人(世帯の所得が1,000万円以上の者、市税の滞納がある者などは対象外)。市内に存する、公共事業等の補償の対象でなく、建て替えを目的とした解体ではなく、1年以上居住その他使用がなされていないことが常態である建築物など。原則として敷地全体を更地にする工事で、市内に本店もしくは営業所等を有する法人または個人事業主が行うもの
出典: 【令和8年度分の受付を終了しました】空き家の解体費用を支援します(令和8年度空家等解体補助金) - 魚沼市ホームページ(地域創生課)
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市民の安全で安心な暮らしの確保及び管理不全な状態となる空家等の増加を抑制するため、空家等の除却工事に要する経費に対し、予算の範囲内においてその一部を補助します。
補助対象経費の2分の1(上限30万円、千円未満切り捨て)
令和8年5月14日(木曜日)から令和8年5月29日(金曜日)
(申し込み多数の場合は抽選となります。)
原則として、敷地全体を更地の状態にする工事であること。
南魚沼市
令和8年度省エネ住宅普及促進補助金
家庭から排出されるCO2などの温室効果ガスの削減を目的として、省エネ住宅を新築・建替えまたは販売を目的に新築する場合に補助金を交付する。補助金額は断熱等性能等級6が1,330,000円(定額)、等級7が2,110,000円(定額)で、居住誘導区域内に建築する場合は200,000円を加算。申請受付期間は令和8年5月1日〜令和9年1月29日で、先着順。
- 状況
- 令和8年5月1日から申請受付(ページの掲載日は令和8年4月30日更新)。先着順で予算に達し次第受付終了
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年5月1日〜令和9年1月29日(先着順で交付決定額が予算に達し次第終了)
- 金額
- 断熱等性能等級6(UA値0.34W/㎡K以下)は1,330,000円(定額)、等級7(UA値0.23W/㎡K以下)は2,110,000円(定額)。居住誘導区域内に建築する場合は200,000円加算
- 主な条件
- 個人は南魚沼市に住民登録のある人(または補助金交付の前後に住民登録をすることが確実な人)で、申請者自身が居住する住宅を市内に新築または建替えする人、申請者と世帯員全員に市税の滞納がない人。事業者は宅地建物取引を取り扱う市内の事業者で、販売を目的として市内に新築を行う事業者。住宅はZEHの要件に該当し、地域区分4における断熱等性能等級6以上、気密性能C値1.0c㎡/㎡以下であること
出典: 令和8年度省エネ住宅普及促進補助金の申請受付 - 南魚沼市
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南魚沼市では、2050年カーボンニュートラルの実現に向け、家庭から排出されるCO2(二酸化炭素)などの温室効果ガスの削減を目的として省エネ住宅を新築・建替えまたは販売を目的に新築する場合に補助金を交付します。
令和8年5月1日(金曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで
断熱等性能等級6以上
気密性能C値(相当隙間面積)が1.0c㎡/㎡以下であること
1,330,000円(定額)
2,110,000円(定額)
市が立地適正化計画において定める居住誘導区域内に建築する場合は、200,000円加算します
令和8年度太陽光発電設備設置費補助金(定置型蓄電池の同時設置を含む)
太陽光発電設備の設置に対して補助金を交付する。住宅は1kWあたり10万円(上限額90万円または補助対象経費の3分の1のいずれか低い方)、定置型蓄電池は補助対象経費の1/3(上限額20万円)。申請受付期間は令和8年5月1日〜令和9年1月29日で、先着順。
- 状況
- 令和8年5月1日から申請受付(ページの掲載日は令和8年4月21日更新)。先着順で予算に達し次第受付終了
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年5月1日〜令和9年1月29日(先着順で交付決定額が予算に達し次第終了)
- 金額
- 太陽光発電設備は住宅が1kWあたり10万円(上限額90万円または補助対象経費の3分の1のいずれか低い方の額)、事業所が1kWあたり7万円(上限額700万円または補助対象経費の3分の1のいずれか低い方の額)。定置型蓄電池は補助対象経費の1/3(上限額20万円)
- 主な条件
- 南魚沼市に住民登録をしている人または今後市内に住民登録する人で、新築および既存住宅に太陽光発電設備のみ、または太陽光発電設備と定置型蓄電池を同時に設置すること。申請者と世帯員全員に市税の滞納がないこと。未使用の製品(中古、リース、PPAは対象外)、固定価格買取制度(FIT)またはFIPの認定を取得しないこと、住宅は30%以上を自家消費すること、他の国・県の補助制度などを利用していないこと
出典: 令和8年度太陽光発電設備設置費補助金の申請受付 - 南魚沼市
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南魚沼市では、2050年カーボンニュートラルに向け、家庭・事業所から排出される温室効果ガスの削減や地球温暖化問題に対して関心を持ってもらうために、太陽光発電設備の設置に対して補助金を交付します。
令和8年5月1日(金曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで
【住宅】1kWあたり10万円(上限額90万円または補助対象経費の3分の1のいずれか低い方の額)
定置型蓄電池:補助対象経費の1/3(上限額20万円)
他の国・県の補助制度などを利用していないこと。
高効率給湯器普及促進補助金(令和7年度補正予算)
国が実施している給湯省エネ2026事業を活用して高効率給湯器を導入する人を対象に、協調補助として補助金を交付する。補助額はエコキュート、ハイブリッド給湯機、エネファームが3万円/台(戸建住宅2台、共同住宅などは1住戸につき1台まで)。撤去を伴う場合は電気温水器が2万円/台、電気蓄熱暖房機が4万円/台を加算。申請受付期間は令和8年3月16日〜令和9年3月31日。
- 状況
- 令和8年3月16日から受付開始(ページの掲載日は令和8年4月1日更新)。予算額に達し次第受付終了
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年3月16日〜令和9年3月31日(申請額が予算額に達し次第終了)
- 金額
- エコキュート、ハイブリッド給湯機、エネファームは3万円/台(戸建住宅2台、共同住宅などは1住戸につき1台まで)。加算対象機器の撤去を伴う場合は電気温水器2万円/台、電気蓄熱暖房機4万円/台を加算
- 主な条件
- 国補助金(給湯省エネ2026事業)を活用して高効率給湯機を導入し、市税の滞納がない人。個人は市内にある自分が住んでいる戸建住宅または共同住宅などに給湯器を設置する人。事業者などは市内にある自己が所有している戸建住宅または共同住宅などに給湯器を設置する人、管理組合は自己が管理する共同住宅などに導入する人
出典: 高効率給湯器普及促進補助金を実施します(令和7年度補正予算) - 南魚沼市
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国が実施している給湯省エネ2026事業(令和7年度補正予算高効率給湯器導入促進による家庭部門の省エネルギー推進事業費補助金)を活用して、高効率給湯器を導入する人を対象に、協調補助として補助金を交付します。
令和8年3月16日(月曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで
3万円/台(戸建住宅2台、共同住宅などは1住戸につき1台まで)
電気温水器2万円/台(補助対象機器の導入台数まで)
申請額が予算額に達し次第、受付期間を終了します。
中古住宅リフォーム補助金
中古住宅を購入や相続または贈与で取得し、対象経費100万円以上のリフォーム工事を市内業者に発注して行う場合に補助金を交付する。補助金額は補助対象経費と所在地で変わり、居住誘導区域内で100万円以上200万円未満が20万円、500万円以上が100万円(区域外は16万円〜80万円)。市外からの移住者には新潟県内からは5万円、県外からは10万円を加算。申請受付開始日は令和8年4月1日。
- 状況
- 令和8年4月1日から申請受付開始(ページの掲載日は令和8年3月25日更新)。予算額に達し次第受付終了
- 受付期間
- 申請受付開始日は令和8年4月1日(予算額に達し次第終了)。令和9年2月26日までに完了して実績報告を提出できる工事
- 金額
- 補助対象経費が100万円以上200万円未満は居住誘導区域内20万円・区域外16万円、200万円以上300万円未満は40万円・32万円、300万円以上400万円未満は60万円・48万円、400万円以上500万円未満は80万円・64万円、500万円以上は100万円・80万円。移住に対する加算は、移住元が新潟県内の場合5万円、県外の場合10万円
- 主な条件
- 中古住宅のリフォーム工事を行い当該住宅に居住し、南魚沼市に住民登録をしている(することが確実と見込まれる)人で、申請者と世帯員全員に市税の滞納がなく、補助金の交付を受けてから5年以上居住する人。市内に現存し購入または相続もしくは贈与により取得した、昭和56年6月1日以降に着工された住居専用の中古住宅など。申請日時点で売買契約から1年未満の住宅に対する、補助対象経費の総額が100万円以上で市内の施工業者が行う工事
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南魚沼市では、中古住宅の利活用を促進し、住環境の向上と定住促進を図るため、中古住宅を購入や相続または贈与で取得し、対象経費100万円以上のリフォーム工事を市内業者に発注して行う場合に補助金を交付します。
(予算額に達し次第、受付終了します)
令和9年2月26日(金曜日)までに完了して実績報告の提出ができる工事
100万円以上200万円未満20万円16万円
500万円以上100万円80万円
移住元が新潟県外の場合:10万円
「みんな住マイル」改修補助金(予算に達し受付終了)
市民の住環境の向上と子育て世帯の定住促進を図るため、市内の施工業者が行う住宅のリフォーム工事に対して補助金を交付する。補助金額は一般世帯が100,000円、子育て世帯(中学生以下の子どもか妊婦のいる世帯)が150,000円で、居住誘導区域内は2万円、階段昇降機・ホームエレベーターなどの新規設置は10万円を加算。補助対象経費は500,000円以上。予算に達したため受付を終了している。
- 状況
- 予算に達したため受付を終了(掲載日は令和8年9月11日更新)
- 受付期間
- 令和9年2月26日までに完了して実績報告を提出できる工事。受付は終了
- 金額
- 一般世帯は100,000円、子育て世帯(中学生以下の子どもか妊婦のいる世帯)は150,000円。居住誘導区域内に所在する場合は2万円加算、階段昇降機・ホームエレベーターなどの新規設置は10万円加算
- 主な条件
- 南魚沼市に住民登録をしている(することが確実と見込まれる)人で、対象住宅の所有者およびその配偶者または所有者の2親等以内の親族。申請者と世帯員全員に市税の滞納がないこと。建築から1年以上経過した市内の個人所有の戸建て住宅(併用住宅を含む)に対して、市内の施工業者が行う補助対象経費500,000円以上のリフォーム工事
出典: 【受付終了】「みんな住マイル」改修補助金 - 南魚沼市
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南魚沼市では、市民の住環境の向上と子育て世帯の定住促進を図るため、市内の施工業者が行う住宅のリフォーム工事に対して補助金を交付します。
「みんな住マイル」改修補助金は、予算に達したため、受付を終了しました。
一般世帯:100,000円
子育て世帯:150,000円(中学生以下の子どもか妊婦のいる世帯)
補助対象経費が500,000円以上の工事
対象住宅が居住誘導区域内に所在する場合:2万円加算
階段昇降機、ホームエレベーターなどの新規設置を行う場合:10万円加算
木造住宅耐震診断支援事業
昭和56年6月以前に建てられた木造住宅の耐震診断の費用を補助する。診断費用(延床面積70平方メートル以下は70,000円、70超175以下は80,000円、175超は100,000円)の全額を市が補助し、自己負担は0円。受付期間は令和8年4月1日〜11月30日で、予定件数は5件(令和8年9月16日現在、残り1件)。
- 状況
- 申請受付中(残り1件の受付が可能と令和8年9月16日現在で記載)
- 受付期間
- 受付期間は令和8年4月1日〜11月30日。令和9年1月29日までに実績報告書を提出
- 金額
- 診断費用の全額を市が補助(自己負担額0円)。診断費用は延床面積70平方メートル以下が70,000円、70超から175以下が80,000円、175超が100,000円
- 主な条件
- 市内に対象住宅を所有しているか所有することが確実で、市税の滞納がない人。対象住宅は市内に所在する個人所有で、現に居住しているまたは居住することが確定している、昭和56年5月31日以前に着工した木造の一戸建て住宅。補助申請前に診断申込み、診断士派遣、契約が必要。交付決定前に行った診断は対象外
出典: 木造住宅の耐震診断・耐震改修・除却支援事業 - 南魚沼市
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南魚沼市では、地震による建築物の被害を軽減し、災害に強いまちづくりを推進するため、昭和56年6月以前に建てられた木造住宅の耐震診断や耐震改修などの費用の一部を補助します。
[木造住宅耐震診断支援事業]は、申請受付中です。
令和8年4月1日から令和8年11月30日まで
5件(令和8年9月16日現在、残り1件の受付が可能です)
70平方メートル以下70,000円70,000円0円
昭和56年5月31日以前に着工した一戸建て住宅
木造住宅耐震改修支援事業(令和8年度の受付は終了)
市が実施する耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と診断された木造住宅の耐震改修に対し、耐震改修に要する費用の2分の1(上限140万円)を補助する。予定件数は1件で、予定件数に達したため令和8年度の申請受付を終了している。
- 状況
- 予定件数に達したため令和8年度の申請受付を終了(掲載日は令和8年9月17日更新)
- 受付期間
- 工事は令和9年2月26日までに完了し実績報告ができるもの。令和8年度の申請受付は終了
- 金額
- 耐震改修に要する費用の2分の1(上限140万円)
- 主な条件
- 市内に対象住宅を所有しているか所有することが確実で、市税の滞納がない人。市が実施する耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と診断され、耐震改修により1.0以上となる住宅。設計者、工事監理者は市に登録のある耐震診断士に依頼し、施工業者は新潟県内に事業所等を有し建設業登録をしている法人または個人事業者に依頼すること。耐震改修に関わらないリフォーム工事は対象外
出典: 木造住宅の耐震診断・耐震改修・除却支援事業 - 南魚沼市
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南魚沼市では、地震による建築物の被害を軽減し、災害に強いまちづくりを推進するため、昭和56年6月以前に建てられた木造住宅の耐震診断や耐震改修などの費用の一部を補助します。
[木造住宅耐震改修支援事業]は、予定件数に達したため令和8年度の申請受付を終了しました。
耐震改修に要する費用の2分の1(上限140万円)
令和8年度の申請受付は終了しました。
市が実施する耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と診断された住宅
木造住宅除却支援事業
昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅で、耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満などと診断されたものを除却する事業に対し、除却工事費の3分の1(上限30万円)を補助する。受付期間は令和8年4月1日〜11月30日、予定件数は7件。
- 状況
- 申請受付中(掲載日は令和8年9月17日更新)
- 受付期間
- 受付期間は令和8年4月1日〜11月30日
- 金額
- 除却工事費の3分の1で上限30万円(1,000円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 市税の滞納がない人。市内に所在する昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅で、市の耐震診断で上部構造評点が1.0未満、または簡易耐震診断(耐震診断問診表)で評点の合計が7点以下の住宅。現に居住している住宅を除却し建替えまたは耐震性のある別の住宅に住み替える場合などが対象。施工業者は新潟県内に事業所等を有し建設業登録または解体工事業登録をしている法人または個人事業者
出典: 木造住宅の耐震診断・耐震改修・除却支援事業 - 南魚沼市
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南魚沼市では、地震による建築物の被害を軽減し、災害に強いまちづくりを推進するため、昭和56年6月以前に建てられた木造住宅の耐震診断や耐震改修などの費用の一部を補助します。
[木造住宅除却支援事業]は、申請受付中です。
除却工事費の3分の1で上限30万円
令和8年4月1日から令和8年11月30日まで
予定件数7件
屋根雪除雪安全対策支援事業補助金
屋根雪除雪時の転落事故を防止するため、命綱固定アンカーなどの設置工事に対して補助金を交付する。要援護世帯は対象工事費の10分の9(上限27万円/1棟)、一般世帯は2分の1(上限15万円/1棟)。令和8年8月1日から補助率および補助上限額を引き上げた。受付期間は令和8年4月1日〜11月30日。
- 状況
- 令和8年8月1日に制度拡充(補助率および補助上限額の引き上げ)。予算に達し次第受付終了
- 受付期間
- 受付期間は令和8年4月1日〜11月30日(予算に達し次第終了)。工事期間は交付決定通知後から令和9年1月29日まで
- 金額
- 要援護世帯は対象工事費の10分の9(千円未満切捨て、上限27万円/1棟)、一般世帯は対象工事費の2分の1(千円未満切捨て、上限15万円/1棟)
- 主な条件
- 住宅等の所有者または2親等以内の親族で、設置工事を行う住宅に住んでいる(住むことが確定している)人、設置工事の発注者、市税の滞納がない人。市内に所在する住宅または新築する住宅(併用住宅含む)とその附属建物が対象。命綱固定アンカーなどの設置工事、転落防止柵の設置工事、固定式はしごの設置工事(併せて行う場合)。交付決定前に着手した工事は対象外
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南魚沼市では、屋根雪除雪時の転落事故を防止するため、命綱固定アンカーなどの設置工事に対して、補助金を交付します。
令和8年4月1日から令和8年11月30日まで
対象工事費の10分の9(千円未満切捨て)上限27万円(1棟)
対象工事費の2分の1(千円未満切捨て)上限15万円(1棟)
令和8年8月1日から屋根雪除雪安全対策支援事業補助金の制度拡充を行いました。
克雪住宅・宅地等消雪設備の補助制度(克雪住まいづくり支援事業)
人力による雪下ろしなどの屋根雪処理による負担と危険の軽減、冬期の居住環境の改善を図るため、市内の住宅の克雪化、重点区域内の事業所などの克雪化、宅地などへの消雪設備の設置などに対して助成を行う。受付期間は令和8年4月1日〜11月30日で、予算に達し次第終了。
- 状況
- ページの掲載日は令和8年4月1日更新。予算に達し次第受付終了
- 受付期間
- 受付期間は令和8年4月1日〜11月30日(予算に達し次第終了)。補助金の交付決定後に着手(工事契約)を行う工事が対象
- 主な条件
- 市税の滞納がない所有者で、市内において既存の住宅を克雪化する、または克雪住宅を新築もしくは改築する者、市内において克雪住宅である建売住宅を購入する者、地下水採取規制重点区域内において既存の事業所などを克雪化する者など。克雪方式は融雪式、耐雪式、落雪式で、地下水を利用した融雪式は対象外
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市内の住宅の克雪化や、重点区域内の事業所などの克雪化、宅地などへの消雪設備の設置などに対して、助成を行っています。
令和8年4月1日から令和8年11月30日まで
予算に達し次第、受付終了します。
市内において既存の住宅を克雪化する、または克雪住宅を新築もしくは改築する者
市内において克雪住宅である建売住宅を購入する者
南魚沼市空家等除却事業補助金
危険な空家の発生を未然に防ぐことを目的として、空家の除却(解体)に補助金を交付する。補助金額は20万円で、対象空家が居住誘導区域内に所在する場合は4万円を加算。令和8年度の予算額は420万円。申請受付期間は令和8年4月1日から予算額に達するまで。
- 状況
- 令和8年度の予算額は420万円(掲載日は令和8年4月13日更新)
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日から予算額に達するまで
- 金額
- 20万円。対象空家が居住誘導区域内に所在する場合は4万円加算
- 主な条件
- 建物の所有者またはその相続人で、申請者とその世帯員全員に市税の滞納がないこと。過去1年以上使用されていない専用住宅または併用住宅(延べ床面積の半分以上が居住用)で、補助対象経費が50万円を超え、対象空家と付随する工作物すべてを除却して更地とする工事(建て替えによる工事でないこと、市内業者が施工するもの)。補助は補助対象者ごとに5年に1回限り
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危険な空家の発生を未然に防ぐことを目的として、空家の除却(解体)に補助金を交付します。
令和8年4月1日(水曜日)から予算額に達するまで
対象空家が居住誘導区域内に所在する場合、4万円加算
補助対象経費が50万円を超えるもの
420万円
胎内市
胎内市住宅リフォーム補助金(雪下ろし命綱アンカー)
雪下ろしのための命綱アンカー等を設置する工事に補助を行う。補助金の額は最大10万円(補助対象工事費の1/2)。胎内市に居住し住民登録を有する人、または市内に空き家を所有する人(市税等の滞納がない人)が対象。募集は令和8年4月1日からで、予算に達し次第終了。
- 状況
- ページの更新日は2026年6月4日。予算に達し次第終了
- 受付期間
- 募集予定は令和8年4月1日から(予算に達し次第終了)。工事の着手前に申請
- 金額
- 最大10万円(補助対象工事費の1/2)
- 主な条件
- 市税等の滞納が無い方で、胎内市に居住し住民登録を有する方、または市内に空き家を所有する方。補助対象住宅は、補助対象者または2親等以内の親族が所有する市内の建物で自己の居住の用に供している住宅、または補助対象者が所有する市内の空き家(空き家は居住の用に供するための工事を実施するものに限る)
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胎内市では、雪下ろしのための命綱アンカー等を設置する工事に補助を行っております。
令和8年4月1日~
※予算に達し次第終了
最大10万円(補助対象工事費の1/2)
工事の着手前に申請書と必要書類を地域整備課都市計画建築係(本庁舎2階)まで提出してください。
市内に空き家を所有する方
移住定住促進住宅リフォーム補助金
移住者を対象に、所有する建物や空き家を改修するための費用を一部補助する。補助対象経費の2分の1で、最大50万円。胎内市に転入しようとする人(転入前に1年以上市外に居住)または転入後3年を経過していない人で、リフォームした住宅等に5年以上定住する意思がある人が対象。補助対象経費が20万円以上の工事に限る。
- 状況
- ページの更新日は2026年4月1日
- 受付期間
- 工事着手前に申請
- 金額
- 補助対象経費の2分の1(補助金額は最大50万円)
- 主な条件
- 胎内市に転入しようとする方(転入前に胎内市以外の市区町村に1年以上居住していた方)または転入後3年を経過していない方で、市内に自ら移住することに伴い住宅等をリフォームし、5年以上定住する意思があり、市民税等を滞納していない方。市内の施工業者が行う、居住の用に供するための補助対象経費が20万円以上の工事
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移住者を対象に所有する建物や空き家を改修するための費用を一部補助します。
補助対象経費の2分の1(補助金額50万円)を補助
ただし、補助対象経費が20万円以上の工事に限ります。
リフォームした補助対象住宅等に5年以上定住する意思がある方
胎内市に転入しようとする方(転入前に胎内市以外の市区町村に1年以上居住していた方)又は転入後3年を経過していない方
工事着手前に申請書と必要書類を総合政策課企画政策係(本庁舎3階7番窓口)に提出してください。
令和8年度胎内市木造住宅耐震診断助成事業(無料)
市は災害に強いまちづくりの実現に向けて、耐震診断、耐震改修工事費等の一部を補助している。昭和56年5月31日以前に市内で建築または工事に着手した木造一戸建て住宅などを対象に、耐震診断を無料で実施する。募集は第1回が5月25日〜6月1日、第2回が8月下旬〜(予定)、第3回が10月下旬〜(予定)で、募集予定は8戸(予算の範囲内)。
- 状況
- ページの更新日は2026年5月1日。募集予定は8戸(予算の範囲内)
- 受付期間
- 第1回募集は5月25日〜6月1日、第2回募集は8月下旬〜(予定)、第3回募集は10月下旬〜(予定)。耐震診断実施のご相談は随時受け付け
- 金額
- 診断費用は無料
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に市内で建築または工事に着手した木造の一戸建て住宅(店舗等を兼ねる場合は延べ床面積の半分以上が居住部分)で、延べ床面積が500平方メートル以下で地階を有しない地上2階建て以下、木造軸組工法のもの。市内に住所を有し、対象となる住宅を市内に所有する方
出典: 胎内市/木造住宅耐震診断助成事業
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市では災害に強いまちづくりの実現に向けて、耐震診断、耐震改修工事費等の一部を補助しております。
(第1回募集) 5月25日(月)~6月 1日(月)
8戸 ※予算の範囲内
昭和56年5月31日以前に、市内で建築、または工事に着手した木造住宅
診断費用無料
耐震改修工事費助成(胎内市木造住宅耐震改修補助)
市が実施する耐震診断を受け、倒壊の危険性ありと診断された住宅の耐震改修工事費への補助を行う。補助金額は最大115万円(耐震改修工事に要する費用の3分の2)。募集戸数は1戸(予算の範囲内)で、相談受付は令和8年5月1日から。
- 状況
- ページの更新日は2026年5月1日。募集戸数は1戸(予算の範囲内)
- 受付期間
- 相談受付は令和8年5月1日から。年度内で工事が完了するものが対象
- 金額
- 最大115万円(耐震改修工事に要する費用の3分の2)。設計費用は自己負担
- 主な条件
- 市が実施する耐震診断の結果、「倒壊の危険性あり」と診断された木造住宅(上部構造評点が1.0未満)。耐震設計士が耐震設計を行い、市からその設計内容の承認を受けた耐震改修工事が対象。申請の前に地域整備課への相談が必要
出典: 胎内市/木造住宅耐震診断助成事業
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市が実施する耐震診断を受け、「倒壊の危険性あり」と診断された住宅の耐震改修工事費への補助も行っております。
最大115万円(耐震改修工事に要する費用の3分の2)
1戸 ※予算の範囲内
令和8年5月1日~
市が実施する耐震診断の結果、「倒壊の危険性あり」と診断された木造住宅(上部構造評点が1.0未満)
令和8年度胎内市木造住宅除却支援事業(耐震性能のある住宅への住み替え)
昭和56年5月31日以前に建てられた住宅の住み替えに伴った除却工事を行うものについて、工事費の一部を補助する。補助金額は最大30万円(除却工事に要する費用の3分の1)。市の耐震診断で倒壊の危険性があると診断された木造住宅(上部構造評点が1.0未満)などが対象。募集は令和8年5月1日からで、募集戸数は1戸(予算の範囲内)。
- 状況
- ページの更新日は2026年5月1日。募集戸数は1戸(予算の範囲内)
- 受付期間
- 募集期間は令和8年5月1日から
- 金額
- 最大30万円(除却工事に要する費用の3分の1)
- 主な条件
- 市で行った耐震診断で倒壊の危険性があると診断された住宅(上部構造評点が1.0未満)、または市で行った簡易耐震診断で倒壊の危険性があると判断された木造住宅。住み替えに伴い、木造住宅のすべてを除却する工事。申請の前に地域整備課への相談が必要
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昭和56年5月31日以前に建てられた住宅の住み替えに伴った除却工事を行うものについて、工事費の一部を補助しております。
最大30万円 (除却工事に要する費用の3分の1)
令和8年5月1日~
1戸 ※予算の範囲内
住み替えに伴い、木造住宅のすべてを除却する工事
胎内市空き家等解体補助金事業
市全体の景観や住環境を良好に維持することを目的に、空き家等の解体にかかる費用の一部を補助する。解体工事にかかる工事費(税抜き)の1/2以内で、特定空き家または不良住宅は上限100万円、老朽空き家は上限50万円。補助金申請の受付期間は令和8年5月1日から8月31日まで。
- 状況
- 補助金申請受付期間は令和8年8月31日で終了(ページの更新日は2026年5月1日)
- 受付期間
- 補助金申請受付期間は令和8年5月1日〜8月31日
- 金額
- 解体工事にかかる工事費(税抜き)の1/2以内。特定空き家または不良住宅は上限100万円、老朽空き家は上限50万円
- 主な条件
- 個人所有(共有を含む)で登記上「居宅」と記載されている市内の空き家のうち、特定空き家または不良住宅に認定されたもの、または老朽空き家(老朽危険度の評点の合計が50点以上)。補助対象者は登記上の所有者(死亡している場合は相続人)で、市税等の滞納がなく、本人およびその世帯員の前年の所得金額の合計が1人世帯で200万円以下(世帯員が1人増えるごとに50万円加算)以内の方。事前申込書の提出が必要
出典: 胎内市/胎内市空き家等解体補助金
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市では市全体の景観や住環境を良好に維持することを目的に、空き家等の解体にかかる費用の一部を補助します。
令和8年5月1日から令和8年8月31日まで
特定空き家または不良住宅 上限100万円
老朽空き家 上限 50万円
1人世帯で200万円以下、以降世帯員が1人増えるごとに50万円ずつ加算した額以内であること
聖籠町
令和8年度結婚新生活支援補助金(住宅取得・リフォーム・賃借・引越し)
新たに婚姻した世帯の住宅取得、リフォーム、賃借、引越しにかかる経費の一部を補助する。夫婦ともに29歳以下の世帯は1世帯当たり60万円、夫婦ともに39歳以下でそれ以外の世帯は30万円が上限。
- 受付期間
- 令和9年3月31日(水曜日)まで(予算上限に達し次第終了)。対象は令和8年1月1日から令和9年3月31日に婚姻した世帯
- 金額
- 夫婦ともに29歳以下: 上限60万円/夫婦ともに39歳以下でそれ以外: 上限30万円(実際に支払った経費)
- 主な条件
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日に婚姻した世帯。夫婦共に婚姻日の年齢が満39歳以下、夫婦の年間合計所得金額の合算額が500万円未満、補助金の交付日から2年以上町内に居住する意思があること、令和8年度内に所定の講座の受講等を実施すること ほか
出典: 結婚新生活支援補助金/聖籠町
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1世帯当たり60万円を上限に、実際に支払った経費を補助します。
夫婦ともに29歳以下の世帯:
1世帯当たり30万円を上限に、実際に支払った経費を補助します。
令和8年1月1日から令和9年3月31日に婚姻した世帯
木造住宅耐震改修支援事業(耐震改修への補助)
耐震診断の結果、総合評点が1.0未満の木造住宅を1.0以上にする耐震設計に基づく工事の費用を補助する。補助金額は耐震改修に係る経費の2/3(上限1,000,000円)。改修工事前に耐震設計を行う必要があり、設計費用は自己負担。
- 受付期間
- 毎年4月から12月末まで(予算額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 耐震改修に係る経費の2/3(上限1,000,000円)
- 主な条件
- 聖籠町木造住宅耐震診断支援事業を受け、耐震診断の結果、総合評点が1.0未満の木造住宅。新潟県建築士会北蒲原支部の会員または阿賀北建築業組合連合会の組合員が施工する工事。予算の範囲内
出典: 木造住宅の耐震補助制度/聖籠町
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耐震改修に係る経費の2/3 (上限1,000,000円)
(注意)改修工事前に耐震設計を行う必要があります(設計費用は自己負担)
毎年4月から12月末まで
木造住宅耐震診断支援事業(耐震診断士の派遣)
昭和56年5月31日以前に建築され、または工事に着手した、所有者が自ら居住する町内の木造住宅の耐震診断費用を町が負担する。申請者負担額は無料。
- 状況
- 受付終了(更新日2026年10月06日)
- 受付期間
- 10月5日(月曜日)から10月16日(金曜日)まで(予算額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 診断費用は町が負担(申請者負担額は無料)
- 主な条件
- 町内に所在し所有者が自ら居住する、昭和56年5月31日以前に建築または着工の木造の一戸建て住宅(延べ床面積500平方メートル以下、地階を有しない地上2階建て以下ほか)。町内に住所を有し、町税等を完納している所有者
出典: 木造住宅の耐震補助制度/聖籠町
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この制度は、木造住宅の耐震診断を受けたい方が耐震診断士の派遣を町に依頼し、その診断費用を町が負担するものです。
昭和56年5月31日以前に建築され、または工事に着手した木造住宅であること
無料
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.town.seiro.niigata.jp)の移住・定住ページ(1/3/1/1_2/527.html)、耐震補助ページ、結婚新生活支援補助金ページ、空き家バンクのページ(1/3/1/10/1/462.html)と、公式サイト内の検索結果(住宅 補助 リフォーム 太陽光 蓄電池 空き家)を確認。町の令和6年度経営戦略推進行動計画(PDF)に「暮らし応援事業補助金」(自己所有住宅の新築・増改築・リフォーム・空き家解体)の記載があるが、現行の制度ページ・要綱は見つからず項目化していない。太陽光発電・蓄電池・ZEHの町独自の補助、空き家バンク利用者向けの補助も見つからなかった。
弥彦村
弥彦村ふるさとカムバック事業補助金(住宅の建築・中古住宅の購入)
村外から転入し、村内に自ら居住するための住宅を建築または中古住宅を購入する、いずれか40歳以下の夫婦を含む世帯または子育て世帯への補助。基本補助金額はUターンで30万円、Iターンで60万円(加算補助金額を加えた最大額は50万円・100万円)。新築住宅を購入の場合は20万円を加算。
- 状況
- ページの更新日は2025年10月16日
- 金額
- 基本補助金額: Uターン30万円(最大50万円)、Iターン60万円(最大100万円)。加算: 18歳未満の子ども1人につき10万円、新築住宅を購入の場合20万円、夫婦が新婚(婚姻届けから3年以内)の場合30万円
- 主な条件
- 申請日におけるいずれかの年齢が満40歳以下である夫婦を含む世帯、または子育て世帯。交付決定年度の前年度の1月1日以降に村外から移住し、自らの資金で村内に住宅を建築または購入して所有権の登記を完了、補助金の交付を受けた日から5年以上定住する意思があること ほか
出典: 弥彦村ふるさとカムバック事業補助金|移住・定住|弥彦村
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村内に自ら居住するための住宅を建築又は中古住宅を購入し、村外から転入するいずれか40歳以下の夫婦を含む世帯、又は、子育て世帯
サケ(Uターン):30万円(最大50万円(注))
コウノトリ(Iターン):60万円(最大100万円(注))
新築住宅を購入の場合
弥彦村結婚新生活支援補助金(住宅の取得・賃借・リフォーム・引越し)
新婚世帯の住宅の取得や賃借、リフォーム、引越しに係る経費の一部を補助する。1世帯あたり最大30万円(夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯は最大60万円)。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月10日まで(閉庁日の場合は直前の開庁日)。予算額の上限に達し次第終了
- 金額
- 1世帯あたり最大30万円(夫婦ともに婚姻日の年齢が29歳以下の世帯は最大60万円)
- 主な条件
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出し受理された世帯。結婚に伴い村内に夫婦が同居し2年以上定住する意志があること、夫婦の所得合計が500万円未満、夫婦共に婚姻日の年齢が39歳以下、所定の講座等の受講 ほか
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1世帯あたり最大30万円
(ただし、夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯は最大60万円)
令和8年4月1日から令和9年3月10日まで(閉庁日の場合は直前の開庁日)
令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出し、受理された世帯
住宅リフォーム助成事業
村内の自己または親族が所有し自己が居住する住宅を、村の登録施工業者により20万円以上(消費税抜き)でリフォームする場合の助成。助成額は対象工事費(消費税抜き)の10%で、1回目は10万円まで、2回目は5万円まで(17歳以下の子どもを含む世帯、65歳以上のみの世帯、エコリフォーム工事を含む場合は2回目も10万円が上限)。令和8年度は受付を終了している。
- 状況
- 令和8年度は受付を終了(更新日2026年08月20日)
- 受付期間
- 令和8年度は、令和8年4月27日(月曜日)から交付申請書の受付を開始(予算に達し次第、締め切りとなる場合がある)
- 金額
- 対象工事費(消費税抜き)の10%。1回目の助成時10万円まで、2回目の助成時5万円まで
- 主な条件
- 村内に住所を有し村税の滞納がない方(助成は2回まで)。村内の自己または親族(2親等以内)が所有し自己が居住している住宅。弥彦村が登録した村内の施工業者による、助成対象工事費(消費税抜き)20万円以上の工事
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対象助成工事費(消費税抜き)の10%
1回目の助成時10万円まで
2回目の助成時5万円まで
令和8年度は受付を終了しました。
登録施工業者による工事で、助成対象工事費(消費税抜き)が20万円以上のもの
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.vill.yahiko.niigata.jp)の「住まい・土地」分類、「補助・助成」の目的別検索、公式サイト内の検索(耐震 太陽光 蓄電池 補助)で確認。空き家住宅リフォーム助成事業のページ(content=129)は「現在は実施していません」と記載のため項目化していない。木造住宅の耐震改修・太陽光発電・蓄電池・ZEHの村独自の補助は見つからなかった(「弥彦村耐震改修促進計画」のページはあるが補助内容の記載は確認できず)。
田上町
田上町マイホーム取得支援補助金
住宅の新築または購入に対する補助。補助金額は20万円で、世帯員に40歳未満の方がいる世帯、または実績報告時までに40歳未満の方が転入してくる世帯は25万円。暮らし応援リフォーム補助金と併用可能で、最大40万円。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から(役場閉庁日は除く)。先着順で、予算に達した時点で締め切り。令和9年3月31日までに実績報告書が提出できる住宅が対象
- 金額
- 20万円(40歳未満の方がいる世帯などは25万円)
- 主な条件
- 田上町に住民登録を行っている方(または住宅取得後、実績報告時までに住民登録を行う方)で、町税等を滞納しておらず、この補助金を受けたことがない方。住宅の新築または購入で自己名義の登記、取得費用100万円以上、延べ床面積75平方メートル以上、持ち分2分の1以上 ほか。原則として契約締結の前に申し込むこと
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住宅を取得する方で補助金額を20万円とする。ただし、世帯員に40歳未満の方がいる世帯、又は実績報告時までに40歳未満の方が転入してくる世帯には、補助金額を25万円とする。
※田上町暮らし応援リフォーム補助金と併用可能。最大40万円を補助
住宅の取得費用が100万円以上であること。
延べ床面積が75平方メートル以上の住宅。
田上町結婚新生活支援補助事業(住宅取得・賃貸・引越し)
結婚に伴う新生活を支援するため、新婚世帯の住宅取得(購入・工事請負・リフォーム)や賃貸、引越費用を補助する。上限額は夫婦ともに29歳以下の世帯が1世帯当たり60万円、それ以外の世帯が30万円。
- 受付期間
- 令和9年2月28日まで(必着)。対象経費は令和8年4月1日~令和9年2月28日に支払ったもの
- 金額
- 夫婦ともに29歳以下の世帯: 上限60万円/それ以外の世帯: 上限30万円(1世帯当たり)
- 主な条件
- 令和8年1月1日~令和9年2月28日に婚姻した世帯。夫婦ともに町内に住民登録し申請住宅に同居、令和7年分の合計所得額が夫婦合わせて500万円未満、夫婦ともに婚姻日の年齢が39歳以下、町税の滞納がないこと、所定の講座等の受講 ほか
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ご夫婦ともに、29歳以下の世帯 上限額 1世帯当たり60万円
上記の方以外の世帯 上限額 1世帯当たり30万円
令和8年1月1日~令和9年2月28日までに婚姻した以下の要件をすべて満たす世帯
令和9年2月28日まで ※必着
田上町暮らし応援リフォーム補助金
町内施工業者に請け負わせる、補助対象工事費20万円以上(消費税含む)のリフォーム工事への補助。補助額は補助対象工事費の20%(千円未満切捨)で、上限は10万円。世帯員に40歳未満の者がいる世帯、または実績報告時までに40歳未満の方が転入してくる世帯は上限15万円。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から(役場閉庁日は除く)。先着順で、予算に達した時点で締め切り。令和9年3月31日までに実績報告書が提出できる工事が対象
- 金額
- 補助対象工事費の20%(千円未満切捨)、上限10万円(40歳未満の者がいる世帯などは上限15万円)
- 主な条件
- 田上町に住民登録があり町税等を滞納していない方で、この補助金を受けたことがない方。町内の一戸建て住宅で、住宅所有者またはその親族が現に居住していること。町内に本社・本店または住所を有する施工業者による、補助対象工事費20万円以上(消費税含む)の工事。工事前に申請し交付決定通知を受けてから契約・着工すること
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補助対象工事費の20%(千円未満切捨)とし、10万円を上限とする。ただし、世帯員に40歳未満のものがいる世帯、又は実績報告時までに40歳未満の方が転入してくる世帯には、15万円を上限とする。
施工業者に請け負わせた工事(※)で、補助対象工事費が20万円以上(消費税含む)となるもの。
令和8年4月1日から(役場閉庁日は除く)
田上町木造住宅耐震診断・改修費補助金
町内に所在する個人所有の一般木造住宅で昭和56年5月31日以前に建築された住宅の耐震診断・改修費用の一部を補助する。耐震診断は診断費用から1万円を差し引いた額(上限8万円)、耐震改修は耐震改修費用の1/3の額(上限65万円)。
- 金額
- 耐震診断: 診断費用から1万円を差し引いた額(上限8万円)/耐震改修: 耐震改修費用の1/3の額(上限65万円)
- 主な条件
- 町内に所在する個人所有の一般木造住宅で昭和56年5月31日以前に建築された住宅。田上町に住民登録を行っており、町税等を滞納していない方
出典: 田上町木造住宅耐震診断・改修費補助金 - 新潟県田上町
原文を見る
木造住宅耐震改修・・・・・・耐震改修費用の1/3の額(上限65万円)
木造住宅耐震診断・・・・・・診断費用から1万円を差し引いた額(上限8万円)
町内に所在する個人所有の一般木造住宅で昭和56年5月31日以前に建築された住宅
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.town.tagami.niigata.jp)の「住宅・空き家」(kurashi/jutaku)、「補助金・助成金」(kurashi/hojokin)の一覧、公式サイト内の検索(住宅 補助 太陽光 蓄電池 空き家)で確認。空き家情報バンク(docs/12292.html)と空き家対策(docs/12415.html)のページには補助の記載が見つからず、太陽光発電・蓄電池・ZEHの町独自の補助も見つからなかった。移住支援事業(docs/8598.html)は東京圏からの移住支援金で住宅の新築・改修を直接の対象としないため項目化していない。
阿賀町
移住定住促進奨励金(新築住宅建築奨励金)
対象者(U・Iターン者、新婚世帯、子育て世帯)が新築住宅を建築する場合の奨励金。町内業者と契約した場合は70万円、町外業者と契約した場合は30万円。加算措置あり(高校生以下の子ども1人につき10万円、親世帯同居20万円。加算措置の上限額はU・Iターン者・子育て世帯が50万円、新婚世帯が20万円)。
- 状況
- ページ更新日 2026年9月7日
- 金額
- 町内業者と契約: 70万円/町外業者と契約: 30万円(加算措置あり)
- 主な条件
- 対象者はU・Iターン者、新婚世帯、子育て世帯。詳細は阿賀町まちづくり観光課へ問い合わせ
出典: 補助・支援制度|阿賀町
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U・Iターン者 町内業者と契約した場合…70万円 町外業者と契約した場合…30万円
奨励金等の種類:新築住宅建築奨励金
新婚世帯 町内業者と契約した場合…70万円 町外業者と契約した場合…30万円
(注意) 加算措置:高校生以下の子ども1人につき10万円
移住定住促進奨励金(中古住宅取得奨励金)
対象者(U・Iターン者、新婚世帯、子育て世帯)が中古住宅を取得する場合の奨励金。住宅取得費用の50%(上限50万円)。加算措置あり(高校生以下の子ども1人につき10万円、親世帯同居20万円)。
- 状況
- ページ更新日 2026年9月7日
- 金額
- 住宅取得費用の50%(上限50万円)(加算措置あり)
- 主な条件
- 対象者はU・Iターン者、新婚世帯、子育て世帯
出典: 補助・支援制度|阿賀町
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住宅取得費用の50%(上限50万円)
奨励金等の種類:中古住宅取得奨励金
克雪住宅整備補助金
町内の住宅の克雪化を促進するため、克雪住宅を新築・増改築した方、または克雪住宅を購入した方への補助。補助金の額は対象工事費の50%で、50万円が限度。
- 状況
- ページ更新日 2026年9月7日
- 金額
- 対象工事費の50%(限度50万円)
- 主な条件
- 現在町内に居住する者または当該住宅に居住が確定している方で、克雪住宅を新築、増改築及び克雪住宅に改良する方並びに建売住宅を購入する方
出典: 補助・支援制度|阿賀町
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補助金の額は、対象工事費の50%とし、50万円を限度とします。
町内の住宅の克雪化を促進し、雪国での快適な生活を増進するため、克雪住宅を新築・増改築した方、又は克雪住宅を購入した方に対して、補助金を交付します。
郡内産材「東蒲杉」利用住宅等建築奨励事業補助金
「東蒲杉」を利用して阿賀町内に木造建築物を建築する方への補助。補助対象経費は「東蒲杉」の購入費で合計額が50万円を超えるもの。補助金の額は補助対象経費の30%以内で、木造建築物1棟につき50万円が限度。
- 状況
- ページ更新日 2026年9月7日
- 金額
- 補助対象経費の30%以内(1棟につき50万円が限度)
- 主な条件
- 阿賀町内に建築される木造建築物で、補助対象経費(「東蒲杉」の購入費)の合計額が50万円を超えるもの
出典: 補助・支援制度|阿賀町
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補助金の額は、補助対象経費の30%以内とし、木造建築物1棟につき50万円を限度とします。
補助の対象となる経費は「東蒲杉」の購入費とし、その合計額が50万円を超えるものに限ります。
移住定住促進奨励金(賃貸住宅居住奨励金)
U・Iターン者または新婚世帯の賃貸住宅の居住に対する奨励金。家賃は最長24箇月まで、家賃から住居手当を除いた額の1/2(上限1万5,000円)。契約初期費用(礼金、不動産取引手数料及び家賃支払保証料)は契約時に関わる費用の2/3(上限12万円)。
- 状況
- ページ更新日 2026年9月7日
- 金額
- 家賃: 住居手当を除いた額の1/2(上限1万5,000円、最長24箇月)/契約初期費用: 2/3(上限12万円)
- 主な条件
- 対象者はU・Iターン者または新婚世帯
出典: 補助・支援制度|阿賀町
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家賃から住居手当を除いた額の1/2(上限1万5,000円)
家賃(最長24箇月まで)
契約時に関わる費用の2/3(上限12万円)
移住定住促進奨励金(中古住宅改修奨励金)
対象者(U・Iターン者、新婚世帯、子育て世帯)が町内業者と契約して住宅を改修する場合の奨励金。住宅改修費用の50%(上限50万円)。加算措置あり(高校生以下の子ども1人につき10万円、親世帯同居20万円)。
- 状況
- ページ更新日 2026年9月7日
- 金額
- 住宅改修費用の50%(上限50万円)(加算措置あり)
- 主な条件
- 対象者はU・Iターン者、新婚世帯、子育て世帯。町内業者と契約した住宅改修
出典: 補助・支援制度|阿賀町
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町内業者と契約した住宅改修費用の50%(上限50万円)
奨励金等の種類:中古住宅改修奨励金
阿賀町住宅リフォーム補助事業【第4弾】
物価高騰対策として、町内の施工業者による住宅または附属建物のリフォーム工事を行う町民への補助。補助額は補助対象工事費(税込)の50%(千円未満切捨て)で、上限20万円(子育て世帯は上限30万円)。補助対象工事費は税込10万円以上。予算枠を超えた場合は抽選。
- 状況
- 申請受付期間は令和8年8月17日で終了(ページの更新日は2026年7月23日)
- 受付期間
- 令和8年7月23日(木)〜8月17日(月)(抽選日 令和8年8月27日)
- 金額
- 補助対象工事費(税込)の50%(千円未満切捨て)、上限20万円(子育て世帯は上限30万円)
- 主な条件
- 町内に居住し住民基本台帳に登録されている人で、申請者及び同一家屋に居住する人が町税を滞納していないこと。令和7年度に交付決定を受けた方(同一家屋に居住する者を含む)は申請不可。町内の施工業者による補助対象工事費が税込10万円以上の工事。交付決定通知後に着工すること
出典: 阿賀町住宅リフォーム補助事業【第4弾】の実施について|阿賀町
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受付期間は7月23日(木曜)から8月17日(月曜)までです。予算枠を超えた場合は抽選を行います。
補助対象工事費(税込)の50%(千円未満切捨て)
上限20万円(子育て世帯の場合は上限30万円)
令和8年7月23日(木)~8月17日(月)
阿賀町木造住宅耐震診断支援事業及び耐震改修促進事業補助金
昭和56年5月31日以前に建築または工事に着手した町内の木造住宅(個人所有で居住している一戸建て等)の耐震診断・耐震改修への助成。耐震診断は診断費用の10分の9以内(上限9万円)、耐震改修は改修工事費用の3分の1以内(上限50万円)。出典ページの更新日は2021年6月1日である。
- 状況
- ページの更新日は2021年6月1日
- 金額
- 耐震診断: 診断費用の10分の9以内(上限9万円)/耐震改修: 改修工事費用の3分の1以内(上限50万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築または工事に着手した、阿賀町内に所在する個人所有の居住している木造の一戸建て住宅。過去にこの助成または他の補助制度により耐震改修に係る補助金を受けたことがない住宅。耐震改修工事は、耐震診断の結果上部構造評点が1.0未満と診断された住宅
出典: 阿賀町木造住宅耐震診断支援事業及び耐震改修促進事業補助金|阿賀町
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木造住宅耐震改修事業 … 改修工事費用の3分の1以内(上限50万円)
木造住宅耐震診断事業 … 診断費用の10分9以内(上限9万円)
昭和56年5月31日以前に建築され、または工事に着手した木造住宅
11月30日まで
家財道具等処分費補助金(空き家バンク)
空き家バンク制度利用者を対象に、空き家に残存する家財道具等の搬出・処分に係る経費の一部を補助する。補助対象経費の2分の1以内で、上限は20万円。
- 受付期間
- 年度ごとの予算額に達し次第、交付申請の受付を終了(更新日: 2026年03月05日)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1以内(上限20万円、1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- この補助金を受けたことがなく町税に滞納がない、空き家バンク登録物件の所有者等、またはバンクを通じて売買等により1年以内に物件の所有者等になった者。業者との契約・作業前に申請すること
出典: 【空き家バンク】家財道具等処分費補助金について/阿賀町
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補助対象経費の2分の1以内(20万円上限)
空き家バンク制度利用者を対象に家財道具の処分費の一部を補助する制度を始めました。
なお、交付申請の受付は年度ごとの予算額に達し次第、終了します。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.town.aga.niigata.jp。www.town-aga.jp は接続不可)の「補助・支援制度」ページ、建設課「住宅・道路」の一覧、公式サイト内の検索(住宅 補助 太陽光 蓄電池)で確認。結婚新生活支援補助金は婚姻に伴う引越費用のみが対象のため項目化していない。太陽光発電・蓄電池・ZEHの町独自の補助は見つからなかった。
出雲崎町
出雲崎町新生活スーパー住まい取得・リフォーム支援補助金
若者世代と定住希望者の住宅の取得(新築、売買による取得等)およびリフォーム工事(50万円以上)への補助。交付額は基本額50万円に、子育て・若年者3%、同居・近居2%、転入2%、町内業者施工1%の率を交付対象事業費に乗じた額を加算した合計額で、上限は120万円。
- 受付期間
- 令和8年11月30日まで(予算に限りがあり、途中で締め切ることがある)。原則、申請年度内(3月31日まで)に完了できる工事が対象
- 金額
- 基本額50万円+加算(子育て・若年者3%、同居・近居2%、転入2%、町内業者施工1%を交付対象事業費に乗じた額)。上限120万円
- 主な条件
- 子育て・若年者(中学生以下の者を扶養する方または40歳以下の方)、または出雲崎町に定住を希望する転入者で、町内業者に施工させる者。補助対象となる方が当該住宅に5年を超えて居住すること、町への公租公課等の滞納がないこと ほか。同一の申請者(世帯員含む)または住宅につき1回限り
出典: 出雲崎町新生活スーパー住まい取得・リフォーム支援補助金
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補助金の交付額は、基本額を50万円とし、次に掲げる率を交付対象事業費に乗じた額を加算した合計額(1万円未満の端数は切り捨て)となります。
なお、補助金の上限額は120万円で、交付対象事業費が112万円未満の場合、交付額は対象事業費の100分の50となります。
令和8年11月30日まで
② 出雲崎町に定住を希望する転入者
出雲崎町家づくり利子補給金
町の特定住宅事業を活用し、金融機関から融資を受け、町内事業者により住宅を建築等する方に対し、融資に係る利子の一部を補給する。利子補給金を交付する期間は金融機関の固定金利適用の最長10年間。
- 状況
- ページの最終更新日は2023年5月1日
- 金額
- 融資に係る利子の一部を補給(補給期間は最長10年間)
- 主な条件
- 出雲崎町が分譲する宅地での住宅建築、新生活スーパー住まい取得・リフォーム支援補助金の事業、または新定住支援金の対象となる住宅の建築・購入・リフォームを実施する方が、事業に賛同する金融機関の町内支店等から融資を受け、町内に主たる事務所を有する住宅関連事業者により施工されること、公租公課等の滞納がないこと。工事前に申出書の提出が必要
出典: 出雲崎町家づくり利子補給金
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利子補給金を交付する期間は、金融機関の固定金利適用の最長10年間となります。
町内事業者により住宅を建築等する方に対し融資に係る利子の一部を補給するものです。
工事を行う前に、申出書の提出
出雲崎町がんばる街なみ支援助成金(海岸地区限定)
景観形成地区に定住の目的で転入する方が、既存の木造建築物を活用して行う住宅改修等の工事(助成対象工事費20万円以上・税込)への助成。助成額は助成対象工事費の50%で、助成限度額は100万円。1戸の木造建築物につき1回限り。
- 状況
- ページの最終更新日は2026年4月1日
- 受付期間
- 令和9年度以降に助成金の利用を検討する場合は、10月31日までに相談するよう案内されている
- 金額
- 助成対象工事費の50%(助成限度額100万円)
- 主な条件
- 景観形成地区(海岸地区)に定住の目的で転入する方で、既存の木造建築物の所有者または所有者の承諾を得た方、税金などの滞納がない方、住宅は5年以上居住する意思がある方 ほか。町内の事業者等による施工
出典: 出雲崎町がんばる街なみ支援助成金
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助成対象工事費の50%で、助成限度額を100万円とします。
助成対象工事費が20万円以上(税込)の住宅改修等の工事
② 1戸の木造建築物につき1回限りとします。
景観形成地区に定住の目的で転入する方で、
出雲崎町住宅リフォーム助成金
対象工事費が20万円以上(税込)の住宅のリフォーム工事を、町内に主たる事務所を有する住宅関連事業者に発注して行う場合の助成。一般リフォーム工事は助成率20%、限度額10万円。60歳以上の者や障害者等が居住する住宅のバリアフリー工事を含む「いきいきリフォーム工事」は、バリアフリー工事の50%・それ以外の費用の20%で、合計15万円が限度。
- 受付期間
- 令和8年11月27日まで(予算に限りがあり、途中で締め切ることがある)。交付決定を受けてから着手し、令和9年3月31日までに実績報告書を提出できる工事が対象
- 金額
- 一般リフォーム工事: 助成率20%、限度額10万円/いきいきリフォーム工事: バリアフリー工事の50%、それ以外の費用の20%で合計15万円が限度
- 主な条件
- 町の住民基本台帳に記録されている所有者本人または2親等以内の親族(または転入者等)で、税金・諸料金の滞納がなく、住宅用火災警報器を設置済みまたは同時に設置する者。対象工事費20万円以上(税込)。契約前に交付申請が必要。同一の住宅につき1回限り
出典: 出雲崎町住宅リフォーム助成金
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対象工事費が20万円以上(税込)で、下記の工事のいずれか
一般リフォーム工事 20% 10万円
いきいきリフォーム工事 工事の内容ごとに、下記の率 合計15万円
申請受付期日:令和8年11月27日まで
同一の住宅につき、助成金の交付は1回限りです。
出雲崎町木造住宅耐震診断費補助金
町内にある昭和56年5月31日以前に建築された個人所有の木造一戸建て住宅(現に居住しているもの)の耐震診断費用の一部を補助する。補助金の上限額は延べ床面積70㎡以下で6万円、70㎡を超え175㎡以下で7万円、175㎡を超えるもので9万円。
- 状況
- ページの最終更新日は2025年4月1日
- 受付期間
- 令和8年度以降に補助金の利用を検討する場合は、事前に10月31日までに相談するよう案内されている
- 金額
- 補助金の上限額: 延べ床面積70㎡以下 6万円/70㎡超175㎡以下 7万円/175㎡超 9万円(標準的な耐震診断費の自己負担額は1万円から)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅で、町内にある個人所有の一戸建て住宅、現に居住していること。契約を行う前に交付申請が必要
出典: 出雲崎町木造住宅耐震診断費補助金
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70㎡以下 7万円 1万円 6万円 70㎡を超え~175㎡以下 8万円 7万円 175㎡を超えるもの 10万円 9万円
① 昭和56 年5 月31 日以前に建築された木造住宅
③ 現に居住していること
※契約を行う前に交付申請が必要となります。
出雲崎町木造住宅耐震改修工事費等補助金
町内の昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震改修工事等の費用の一部を補助する。耐震改修工事は工事費の1/3(上限60万円)+最大15万円(限度額75万円)、部分補強工事は工事費の1/3(上限30万円)+最大10万円(限度額40万円)。
- 状況
- ページの最終更新日は2025年4月1日
- 受付期間
- 令和8年度以降に補助金の利用を検討する場合は、事前に10月31日までに相談するよう案内されている
- 金額
- 耐震改修工事: 工事費の1/3(上限60万円)+最大15万円、限度額75万円/部分補強工事: 工事費の1/3(上限30万円)+最大10万円、限度額40万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築された木造の個人所有の一戸建て住宅で現に居住していること。精密診断法による耐震診断で、耐震改修工事は上部構造評点1.0未満、部分補強工事は0.7未満と診断された住宅。契約を行う前に交付申請が必要
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工事費の1/3(上限60万円)+最大15万円 75万円
工事費の1/3(上限30万円)+最大10万円 40万円
※工事を行う前には精密診断法による診断を行うことが必要です。
① 昭和56 年5 月31 日以前に建築された木造住宅
出雲崎町住宅無敵化補強事業費補助金(土砂災害特別警戒区域)
土砂災害特別警戒区域にある住宅等の増改築等で必要となる補強工事、または同一敷地内の区域外への建て替え工事の費用を補助する。補助金上限額は土砂災害対策補強工事が1,120千円(3分の1)、区域外建て替え工事が1,056千円(3分の1)。
- 受付期間
- 令和8年11月30日まで(補助金の交付決定を受けてから着手し、令和9年2月26日までに実績報告書を提出することができる事業が対象)
- 金額
- 土砂災害対策補強工事: 工事費上限額3,360千円、補助金上限額1,120千円(3分の1)/区域外建て替え工事: 工事費上限額3,168千円、補助金上限額1,056千円(3分の1)
- 主な条件
- 町内の土砂災害特別警戒区域にある住宅・事業所等で、区域の指定前に建築され常に使用されているもの。所有者または所有者の同意を得て工事を行う者。契約を行う前に交付申請が必要
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①土砂災害対策補強工事 3,360千円 1,120千円 (3分の1)
申請受付期日:令和8年11月30日まで
② 区域外建て替え
空家等再生活用支援事業補助金(空家活用のための家財処分等支援事業)
空き家空き地情報バンクに掲載されている空家に残存する家財道具の搬出処分並びに屋内及び屋外の清掃に要する費用を補助する。補助率は対象となる費用の2/3で、補助上限額は20万円。
- 受付期間
- 年間を通して随時受け付け(申請年度中に補助事業を完了する必要がある。予算に限りがあり、途中で締め切ることがある)
- 金額
- 対象となる費用の2/3(補助上限額20万円)
- 主な条件
- 空家の所有者等で賃貸借契約または売買契約が成立した方、空家の譲受人または賃借人で所有者等の承諾を得た方ほか。賃貸借契約または売買契約から90日以内で、補助事業の着手前に交付申請が必要
出典: 空家等再生活用支援事業補助金
原文を見る
対象となる費用の2/3で、補助上限額は20万円になります。
空き家空き地情報バンクに掲載されている空家に残存する家財道具の搬出処分並びに屋内及び屋外の清掃に要する費用を補助します。
年間を通して随時受け付けます。ただし、申請年度中に補助事業を完了する必要があります。
空家等再生活用支援事業補助金(空家活用のための住宅修繕等支援事業)
空き家空き地情報バンクに3年以上登録する又は登録する予定の物件について、空家の修繕に要する経費を補助する。補助率は対象となる費用の2/10で、補助上限額は10万円。
- 受付期間
- 年間を通して随時受け付け(申請年度中に補助事業を完了する必要がある。予算に限りがあり、途中で締め切ることがある)
- 金額
- 対象となる費用の2/10(補助上限額10万円)
- 主な条件
- 情報バンクに3年以上登録または登録を予定している空家の所有者等、または空家の借受者・購入者。補助事業の着手前に交付申請が必要
出典: 空家等再生活用支援事業補助金
原文を見る
対象となる費用の2/10で、補助上限額は10万円になります。
空き家空き地情報バンクに3年以上登録する又は登録する予定の物件について、空家の修繕に要する経費を補助します。
空家の借受者又は購入者
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.town.izumozaki.niigata.jp)の「引越し・住まい」、「《ガイダンス》住宅に関する助成金、補助金等について」(2017年公開)、「補助事業・助成金等」の一覧、公式サイト内の検索で確認。新生活支援金・新定住支援金・街なみ整備助成金・空家等再生活用支援事業のうち建物状況調査促進事業・特定空家等除却支援事業・がけ地近接等危険住宅移転事業費補助金は、内容の確認が不十分または移転・除却が中心のため項目化していない。太陽光発電・蓄電池・ZEHの町独自の補助は見つからなかった(住宅リフォーム助成金では機器の取替・設置のみでリフォーム工事を伴わないものは対象外の記載)。
湯沢町
住宅取得補助金(令和8年4月から対象者拡充)
住宅を取得する子育て世代に対し、固定資産税に相当する額を補助する。町内にて初めて取得した新築住宅または中古住宅が対象で、戸建て住宅は家屋分に係る各年度の固定資産税に相当する額(上限20万円)。交付対象期間は固定資産税が初めて課税された最初の年度から5年間。令和8年4月から町外からの移住者だけでなく町内在住者も対象。
- 受付期間
- 交付申請期間は補助金の交付対象期間における各年度5月1日から翌年の3月31日まで(更新日: 2026年08月01日)
- 金額
- 家屋分に係る各年度の固定資産税に相当する額(上限20万円)。リゾートマンションは家屋と土地分に係る固定資産税相当額(上限20万円)。交付対象期間は5年間
- 主な条件
- 湯沢町での定住の意思を持った夫婦(初回申請時において夫婦の合計年齢が85歳以下の世帯)。定住を目的として自ら居住する住宅を取得して登記し、納期限の到来した町税等を完納していること。住宅の贈与・相続による取得、増築・改築は対象外
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家屋分に係る各年度の固定資産税に相当する額(上限20万円)
住宅を取得する子育て世代に対し、固定資産税に相当する額を補助するものです。
湯沢町内にて初めて取得した、新築住宅また中古住宅
対象となる住宅に係る家屋分の固定資産税が、交付対象者に初めて課税された最初の年度から起算して5年間とします。
湯沢町克雪すまいづくり支援事業
雪下ろしに伴う町民の負担軽減及び危険防止を図るため、克雪住宅の新築・増築、既存住宅の克雪化の改良を行う方に工事費用の一部を補助する。補助金額の上限は、融雪式が一般世帯44万円・要援護世帯55万円、落雪式・耐雪式が一般世帯33万円・要援護世帯44万円(克雪化に要する工事費用により異なる)。
- 受付期間
- 2026年4月7日(火)から2026年10月30日(金)。事業の完了期限は2027年2月26日(金)までに実績報告書を提出
- 金額
- 融雪式: 一般世帯上限44万円・要援護世帯上限55万円/落雪式・耐雪式: 一般世帯上限33万円・要援護世帯上限44万円
- 主な条件
- 町内で自ら又は生計を一にする親族が居住し、または居住が確定している克雪住宅ではない住宅(新築、増築、改築)。住宅を生活の本拠とし、町税等を滞納しておらず、過去にこの補助金を受けたことがない方。工事着手前に申請すること
出典: 湯沢町克雪すまいづくり支援事業/湯沢町公式ホームページ
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融雪式 一般世帯 :上限44万円 要援護世帯:上限55万円 落雪式・耐雪式 一般世帯 :上限33万円 要援護世帯:上限44万円
2026年4月7日(火曜)から2026年10月30日(金曜)
申請前に工事着手されますと、補助が受けられません。
(注意)克雪化に要する工事費用により異なります。
湯沢町移住促進のための賃貸住宅家賃等補助金
新潟県外から湯沢町に移住する子育て世代に対し、町内に賃貸住宅を契約し居住する際の家賃等を補助する。家賃は企業等から支給される住宅手当などを控除した額の2分の1以内(上限3万円)で最長2年(24月)。契約時の礼金・仲介手数料・家賃支払保証料の合計の3分の2以内(上限12万円、初回年度のみ)も補助。
- 受付期間
- 家賃は、交付決定のあった月以降で最初に家賃の満額を支払った月から2年(24月)を限度(更新日: 2026年04月01日)
- 金額
- 家賃: 住宅手当などを控除した額の2分の1以内(上限3万円、最長24月)/契約時費用: 礼金・仲介手数料・家賃支払保証料の合計の3分の2以内(上限12万円、初回年度のみ)
- 主な条件
- 新潟県内の企業等で就業し1年以上の雇用期間が見込まれる者などの就業要件を満たし、合計年齢が85歳以下の夫婦であること、町税等を完納していること、他の公的制度による家賃助成を受けていないこと ほか
出典: 湯沢町移住促進のための賃貸住宅家賃等補助金/湯沢町公式ホームページ
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企業等から支給される住宅手当などを控除した額の2分の1以内(上限:3万円)
新潟県外から湯沢町に移住する子育て世代に対し、町内に賃貸住宅を契約し居住する際の家賃等を補助するものです。
合計費用の3分の2以内(上限は12万円)を補助します。(初回年度のみ)
湯沢町住宅バリアフリー化工事補助金
住宅のバリアフリー化に資する工事に対する補助。補助率は対象額の2分の1、上限額は20万円。町内に所在する個人所有で本人またはその家族が居住している住宅(別荘は除く)が対象。
- 受付期間
- 2026年4月1日(水)から2026年12月28日(月)。事業の完了期限は2027年2月26日(金)までに実績報告書を提出
- 金額
- 対象額の2分の1(上限20万円)
- 主な条件
- 湯沢町に住民登録を行っている方(または実績報告書提出までに住民登録を行う方)で、町税及び町の料金を完納している方。町内に所在する個人所有の住宅で、本人またはその家族が居住している住宅(別荘は除く)、事業用施設に併用していない住宅。補助金交付決定後に着工すること
出典: 湯沢町住宅バリアフリー化工事補助金/湯沢町公式ホームページ
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補助率 対象額の2分の1 上限額 20万円
住宅のバリアフリー化に資する工事
2026年4月1日(水曜)から2026年12月28日(月曜)
申請前に工事着手されますと、補助が受けられません。
湯沢町木造住宅耐震診断支援事業
個人所有で昭和56年5月31日以前の基準で建築された木造の一戸建て住宅(町内で現に居住しているもの)の耐震診断費用の一部を補助する。町補助金額は延床面積70平方メートル以下で60,000円、70平方メートル超175平方メートル以下で65,000円、175平方メートル超で80,000円。
- 受付期間
- 2026年4月7日(火)から2026年10月30日(金)まで
- 金額
- 町補助金額: 延床面積70平方メートル以下 60,000円(耐震診断費用70,000円)/70超175以下 65,000円(80,000円)/175超 80,000円(100,000円)
- 主な条件
- 個人所有の昭和56年5月31日以前の基準で建築された木造の一戸建て住宅で、町内に所在し現に居住の用に供している住宅。対象者は住宅の所有者で、湯沢町の税及び上下水道料金の滞納がない者
出典: 湯沢町木造住宅耐震診断支援事業/湯沢町公式ホームページ
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70平方メートル以下 70,000円 60,000円 10,000 円
70平方メートル超から 175平方メートル以下 80,000円 65,000円 15,000 円
175平方メートル超から 100,000円 80,000円 20,000円
2026年4月7日(火曜)から2026年10月30日(金曜)まで。
湯沢町木造住宅耐震改修支援事業
湯沢町木造住宅耐震診断支援事業の結果、総合評点が1.0未満であると診断された住宅の耐震改修に要する費用の一部を補助する。補助金額は耐震改修に要した費用の2分の1(140万円を限度)。工事着手前の申請が必要。
- 受付期間
- 2026年4月7日(火)から2026年10月30日(金)
- 金額
- 耐震改修に要した費用の2分の1(140万円を限度)
- 主な条件
- 湯沢町木造住宅耐震診断支援事業の結果、総合評点が1.0未満と診断された住宅の所有者で、湯沢町の税及び上下水道料金の滞納がない者。工事着手前に申請すること
出典: 湯沢町木造住宅耐震改修支援事業/湯沢町公式ホームページ
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耐震改修に要した費用の2分の1(140万円を限度)
湯沢町木造住宅耐震診断支援事業の結果、総合評点が1.0未満であると診断された住宅
2026年4月7日(火曜)から2026年10月30日(金曜)
(注意)ご利用される方は、必ず工事着手前に申請を行ってください。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.town.yuzawa.lg.jp)の「住宅関係補助金」(kurashinojoho/machinitsuiteshiritai/12/2)と「定住関係補助金」(企画観光課 5/6)の一覧、公式サイト内の検索で確認。屋根雪下ろし安全対策支援事業、リゾートマンション交流活性化事業、移住支援金、空き家バンクのページは項目化していない(住宅の新築・改修・設備の補助そのものではないため、または補助の記載が見つからないため)。太陽光発電・蓄電池・ZEHの町独自の補助は見つからなかった。
津南町
津南町U・Iターン住宅取得補助金
津南町へU・Iターンし住宅を取得するかたに対し、住宅取得に係る費用を補助する。補助率は補助対象経費の8分の1で、上限額は新築住宅(町内施工業者)60万円、新築住宅(町外施工業者)40万円、中古住宅30万円。
- 状況
- ページの更新日は2024年2月29日
- 金額
- 補助対象経費の8分の1。上限: 新築(町内施工業者)60万円/新築(町外施工業者)40万円/中古住宅30万円
- 主な条件
- 町内に住宅を取得し所有権を有する者で、津南町に転入した日から3年以内に住宅取得した者(または住宅取得した日から1年以内に町内に転入した者)。転入時点で満45歳以下、転入直前に継続して5年以上津南町以外の市区町村に住民登録していたこと、取得した住宅に5年以上継続して居住することが確実であること ほか
出典: 津南町U・Iターン住宅取得補助金 - 津南町ホームページ
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補助対象経費の8分の1 【上限額】 (1) 新築住宅(町内施工業者)の場合 60万円 (2) 新築住宅(町外施工業者)の場合 40万円 (3) 中古住宅の場合 30万円
津南町へU・Iターンし住宅を取得するかたに対し、住宅取得に係る費用を補助します。
(5) 転入した時点において、満45歳以下であること。
※補助金は、同一人に対し、1回限り交付するものとする。
津南町克雪すまいづくり支援事業(克雪住宅)
特別豪雪地帯において、克雪住宅の整備を行う者への補助。克雪化に要する工事費(250万円を超える場合は250万円を限度)に0.264を乗じた額(一戸当たり限度額66万円)以内で、種類ごとの補助率(融雪式・耐雪式は一般2/3・要援護世帯5/6、落雪式・落雪高床式は一般1/2・要援護世帯2/3)を乗じる。
- 受付期間
- 令和8年10月30日(金)までに申請(年度内に工事が完了することが条件)
- 金額
- 克雪化に要する工事費(250万円を上限)に0.264を乗じた額(一戸当たり限度額66万円)以内。補助率: 融雪式・耐雪式は一般2/3・要援護世帯5/6、落雪式・落雪高床式は一般1/2・要援護世帯2/3
- 主な条件
- 事業地区内で克雪住宅の整備を行う者で、津南町に住所を有する(または確定している)町税等の滞納がない者、過去に津南町克雪住宅環境整備支援事業及び克雪住宅普及促進事業の補助金の交付を受けていない者。融雪式・耐雪式・落雪式・落雪高床式の要件を満たす克雪住宅
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克雪化に要する工事費(当該工事費が250万円を超える場合は250万円を限度とする。)に0.264を乗じた額(一戸当たり限度額66万円)以内とする。
令和8年10月30日金曜日までに申請してください。なお、年度内に工事が完了することが申請できる条件となります。
一般 2/3
要援護世帯 5/6
津南町住宅改修補助金
町民の居住環境の向上と子育て世代の支援、住宅の省エネルギー促進のため、工事金額(消費税を除く)20万円以上の住宅改修工事の費用の一部を補助する。補助額は補助対象経費の100分の20で、限度額は子育て世帯20万円、高齢者世帯15万円、それ以外の世帯10万円。省エネルギー改修工事を含む場合は限度額に5万円を加算。津南町建設課の案内ページ(更新日 2026年6月23日)に「今年度の受付は、予算上限に達したので終了しました。」と掲載されている。
- 状況
- 津南町建設課の「住宅改修補助金について」のページ(更新日 2026年6月23日)に、今年度の受付は予算上限に達したので終了した旨の掲載がある
- 金額
- 補助対象経費の100分の20(1,000円未満切り捨て)。限度額: 子育て世帯20万円、高齢者世帯15万円、それ以外の世帯10万円(省エネルギー改修工事を含む場合は5万円を加算)
- 主な条件
- 自己の居住の用に供し現に居住している個人住宅の、工事金額20万円以上の改修工事(建物の内外装、居室・浴室・玄関・台所・トイレ等の改修、省エネルギー改修工事)。子育て世帯は中学生以下の世帯員がいる世帯、高齢者世帯は申請日において満70歳以上の世帯員がいる世帯
出典: 津南町住宅改修補助金交付要綱
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補助金の額は、補助対象経費の100分の20に相当する額
子育て世帯は20万円とし、高齢者世帯は15万円とする。
前号以外の世帯は10万円とする。
同項の限度額に5万円を加算した額を限度額とする。
※今年度の受付は、予算上限に達したので終了しました。
空き家改修への補助(空き家改修)
町内の空き家の有効活用と移住・定住の促進のため、町内施工業者が施工する空き家の改修工事(台所、トイレ、浴室、内装、外壁、屋根、雨樋その他家屋部分)の経費を補助する。補助率は2分の1、上限額は30万円(下水道未供用家屋で下水道を供用する場合は上限50万円)。
- 状況
- ページの更新日は2024年2月29日
- 金額
- 補助率2分の1、上限30万円(下水道未供用家屋で下水道を供用する場合は上限50万円)
- 主な条件
- 津南町空き家バンクに賃貸を目的とした空き家を登録しているかた、または自ら居住する住宅として空き家を購入または賃借するかたで、改修した空き家に補助金の交付を受けた日から5年以上継続して居住することが確実であること ほか。畳替え、襖・障子の張替え、ガラスの入替えその他簡易な改修は除く
出典: 空き家改修への補助を行います - 津南町ホームページ
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補助率:2分の1 上限額:30万円(※下水道未供用家屋において、下水道を供用する場合は上限50万円)
津南町内の空き家の有効活用を図り、町内への移住・定住を促進するため、補助金を交付します。
ア 改修した空き家に、補助金の交付を受けた日から5年以上継続して居住することが確実である
町内施工業者が施工する工事で、台所、トイレ、浴室、内装、外壁、屋根、雨樋その他家屋部分の改修工事に要する経費
空き家改修への補助を行います(家財道具等処分)
町内の空き家の有効活用を図るため、所定の廃棄物処理業者に依頼して行う家財道具等の処分費用を補助する。補助率は2分の1、上限額は10万円。
- 状況
- ページの更新日は2024年2月29日
- 金額
- 補助率2分の1、上限10万円
- 主な条件
- 津南町空き家バンクに賃貸を目的とした空き家を登録しているかた、または自ら居住する住宅として空き家を購入または賃借するかた ほか。所定の廃棄物処理業者に依頼して実施する処分が対象
出典: 空き家改修への補助を行います - 津南町ホームページ
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以下の廃棄物処理業者に依頼し実施する家財道具等の処分費用 補助率:2分の1 上限額:10万円
津南町内の空き家の有効活用を図り、町内への移住・定住を促進するため、補助金を交付します。
津南町住宅省エネ改修補助事業
家庭でのエネルギー費用負担を軽減するため、住宅窓の断熱化や省エネ性能の高い給湯器の導入等にかかる費用の一部を補助する。補助率は対象工事費の20%(千円未満切り捨て)、限度額は30万円。対象工事費が消費税を除いて20万円以上、町内に本社または営業所を有する業者が施工する工事が対象。
- 受付期間
- 令和8年12月25日まで(予算が無くなり次第終了)。令和9年1月末日まで工事が完了し実績報告書の提出ができる工事が対象
- 金額
- 対象工事費の20%(千円未満切り捨て)、限度額30万円
- 主な条件
- 申請者が住んでいる住宅の、断熱化や省エネ効果が見込まれる給湯器等の工事(家電は対象外)。町内に本社もしくは営業所を有する法人・個人の業者が施工し、対象工事費が消費税を除いて20万円以上。工事着手前に申請すること。過去に省エネ改修補助金の交付を受けている方は申請不可
出典: 住宅省エネ改修補助金事業について - 津南町ホームページ
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対象工事費の20%(千円未満は切り捨て)、30万円を限度とします。
原則「住宅改修」であり、「新築」は対象外です。
対象工事費が消費税を除いて20万円以上であること。
令和8年12月25日まで
予算が無くなり次第、受付を終了とさせていただきます。
津南町空き家等解体補助金
管理不全な状態となる空家等の除去を推進するため、昭和56年5月31日以前に着工された旧耐震基準の専用住宅または併用住宅の空き家等の解体(町内の事業者が施工し、敷地全体を更地にする工事)を補助する。補助金の額は補助対象経費に4分の1を乗じて得た額で、30万円が上限。
- 状況
- ページの更新日は2024年6月25日
- 受付期間
- 補助金を申請する年度内に完了する工事が対象
- 金額
- 補助対象経費の4分の1(上限30万円)
- 主な条件
- 町内に存する昭和56年5月31日以前に着工された旧耐震基準の専用住宅または併用住宅で、町の空家等実態調査において空き家として登録され、過去1年以上使用されておらず今後も使用の見込みがないもの。所有者またはその相続人等。町内に本店・支店・営業所等を有する許可業者が施工し、建替えを目的とする工事ではないこと ほか
出典: 津南町空き家等解体補助金交付要綱 - 津南町ホームページ
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補助金の額は、補助対象経費に4分の1を乗じて得た額(その額に1,000円未満の端数が生じた場合は、当該端数を切り捨てた額)とし、30万円を上限とします。
昭和56年5月31日以前に着工された旧耐震基準の建物で、用途が専用住宅又は併用住宅
補助金を申請する年度内に完了すること。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.town.tsunan.niigata.jp)の「引越し・住まい」の住宅一覧(life/6/39/125)、建設課ページ、公式サイト内の検索(住宅 補助 耐震 太陽光 蓄電池 空き家)で確認。検索結果の抜粋に「木造住宅の耐震改修を補助します」「木造住宅の耐震診断料を補助します」(2026年4月21日更新)の見出しがあったが、建設課ページや住宅一覧からは該当ページに到達できず、金額・条件の本文を確認できないため項目化していない。太陽光発電・蓄電池・ZEHの町独自の補助は見つからなかった。すまい雪おろし安全対策支援事業補助金(要綱 e474RG00000842)は雪おろし対策のため項目化していない。
刈羽村
刈羽村結婚新生活支援補助金(住居費用・引越費用)
一定の条件を満たす新婚世帯の住居費用(購入・新築・賃借・リフォーム)と村への引越費用を補助する。補助金の上限額は、夫婦ともに婚姻日現在の年齢が29歳以下の場合は60万円、夫婦ともに39歳以下の場合は30万円。
- 受付期間
- 令和8年7月1日(水)から令和9年3月1日(月)まで(予算が上限に達した時点で締め切る場合がある)
- 金額
- 上限額: 夫婦ともに婚姻日現在29歳以下の場合60万円/夫婦ともに39歳以下の場合30万円
- 主な条件
- 令和8年1月1日から令和9年2月28日までに婚姻届が受理された新婚世帯で、夫婦ともに村に住民登録し申請住宅に同居、夫婦双方の年齢が婚姻時39歳以下、令和7年分の夫婦の年間合計所得金額の合計が500万円未満、補助金の交付を受けた日から夫婦が2年以上継続して村に住む意思があること、税の滞納がないこと ほか。対象経費は令和8年4月1日から令和9年3月1日までに支出した住居費と引越費用
出典: 刈羽村結婚新生活支援補助金について|刈羽村 笑顔の村 かりわ
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夫婦ともに婚姻日現在の年齢が29歳以下の場合は、上限額が60万円
夫婦ともに婚姻日現在の年齢が39歳以下の場合は、上限額が30万円
一定の条件を満たす新婚世帯の住居費用(購入・新築・賃借・リフォーム)、村への引越費用を補助します。
令和8年7月1日(水)から令和9年3月1日(月)まで
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.vill.kariwa.niigata.jp)の「くらしの情報」の引越カテゴリ(life_genre=019)、手続き・申請(総務課の一覧)、お知らせ、空き家バンクのページ(info/detail.jsp?id=5991, 5993, 5994)と、検索(住宅 補助 リフォーム 耐震 太陽光 蓄電池 空き家)で確認。住宅・店舗リフォーム補助金は令和3年度の要綱(reiki_int e478RG00000777)と令和3年度の案内のみで、現行年度の募集ページは見つからず(案内ページ info/detail.jsp?id=6467 は表示できない)項目化していない。移住支援金(東京圏からの移住)は住宅の新築・改修を直接の対象としないため項目化していない。木造住宅の耐震、太陽光発電・蓄電池・ZEH、空き家の改修・解体に関する村独自の補助は見つからなかった。
関川村
関川村結婚新生活支援補助金(新居の購入・リフォーム・家賃・引越費用)
新婚世帯の新居の購入費やリフォーム、家賃、引越費用の一部を補助する。補助金額は夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下で60万円、39歳以下で30万円。
- 受付期間
- 令和9年3月31日まで(最終更新日: 2026年6月23日)
- 金額
- 夫婦ともに婚姻日の年齢が29歳以下: 60万円/39歳以下: 30万円
- 主な条件
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された新婚世帯で、夫婦ともに村内に住所を有し対象住宅に同居、補助金の交付日から夫婦が3年以上村内に定住の意思があること、令和7年分の夫婦の合計所得金額が500万円未満、婚姻日において夫婦ともに39歳以下、指定の講座等のうちいずれか1つを夫婦ともに実施していること ほか
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夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下:60万円 夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下:30万円
令和9年3月31日まで
新婚世帯の新居の購入費やリフォーム、家賃、引越費用の一部を補助します
令和8年4月1日から令和9年3月31日までの間に支払いを行った次の費用に対して補助します。
関川村住宅リフォーム補助金交付事業
村内に住居を所有する個人住宅のリフォーム工事(改修・補修・修繕等で費用20万円以上)を村内業者が行う場合の補助。補助率は原則20%で限度額20万円、下水道に接続する場合や断熱改修工事は25%で限度額25万円。新築・増築工事は対象外。
- 受付期間
- 毎年度末までに工事を完了させ実績報告書の提出が可能な工事が対象。申し込みが予定の予算枠に達し次第、受付を終了(最終更新日: 2026年9月2日)
- 金額
- 原則: 補助率20%・限度額20万円/下水道に接続する場合: 25%・25万円/窓・外壁・屋根・天井・床等の断熱改修工事: 25%・25万円(千円未満切捨て)
- 主な条件
- 村内に住居を所有して住所登録をしている方(またはリフォーム後1か年以内に村内に居住して住所登録を確約できる方)で、村税等の滞納がなく、村内業者が行うリフォーム工事。交付決定前に着手した工事、他の補助制度と重複する工事は対象外。年度を連続して補助金を申請することはできない
出典: 関川村住宅リフォーム補助金交付事業|新潟県関川村役場
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原則 20% 20万円 下水道に接続する場合 25% 25万円
リフォーム工事に要する費用が20万円以上の工事です
新築、増築工事は補助対象となりません
申し込みが予定の予算枠に達し次第、受付を終了します
毎年度末までに工事を完了させ、実績報告書の提出が可能な工事です
関川村木造住宅耐震診断補助(耐震診断・耐震改修補助制度)
村内の昭和56年5月31日以前に建築または工事に着手した個人所有の木造住宅(自ら居住、地上2階建て以下の一戸建て)の耐震診断費用の一部を補助する。延べ面積70㎡以下は診断費用75,000円のうち65,000円、70㎡超175㎡以下は85,000円のうち75,000円、175㎡超は105,000円のうち95,000円(申請者負担額はいずれも10,000円)。
- 受付期間
- 募集期間を定めて年間2〜3回に分けて募集(先着順)。補助金交付を受ける年度の3月15日までに事業を終了
- 金額
- 延べ面積70㎡以下: 診断費用75,000円のうち65,000円/70㎡超175㎡以下: 85,000円のうち75,000円/175㎡超: 105,000円のうち95,000円(申請者負担額は10,000円)
- 主な条件
- 村内に所在する個人所有の昭和56年5月31日以前に建築または工事に着手した木造の一戸建て住宅(地上2階建て以下)で、自ら居住し村税等を滞納していない者。事前に村への補助金交付申請が必要
出典: 関川村木造住宅 耐震診断・耐震改修補助制度のご案内(PDF)
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耐震診断に要する費用75,000円のうち65,000円
②昭和56年5月31日以前に建築され、又は工事に着手した木造住宅
耐震診断に要する費用85,000円のうち75,000円
耐震診断に要する費用105,000円のうち95,000円
耐震診断の申し込みは、募集期間を定めて年間2~3回に分けて募集を行います
関川村木造住宅耐震改修補助(耐震診断・耐震改修補助制度)
耐震診断を受けた木造住宅の耐震改修工事(上部構造評点1.0未満を1.0以上とする工事)の費用の一部を補助する。補助額は耐震改修工事に要する費用の1/3以内で、100万円が限度。上部構造評点0.7未満を0.7以上などとする耐震改修部分補強工事(高齢者または障害者を含む世帯が対象)は費用の1/3以内で、60万円が限度。耐震設計は自己負担。
- 受付期間
- 耐震改修の申し込みは随時受け付け。補助金交付を受ける年度の3月15日までに事業を終了
- 金額
- 耐震改修工事: 費用の1/3以内、100万円が限度/耐震改修部分補強工事: 費用の1/3以内、60万円が限度(耐震設計は自己負担)
- 主な条件
- 村内に所在する個人所有の昭和56年5月31日以前に建築または工事に着手した木造の一戸建て住宅(地上2階建て以下)で、自ら居住し村税等を滞納していない者。耐震診断の結果に基づく改修で、耐震改修部分補強工事は高齢者(65歳以上)または障害者を含む世帯が対象。事前に村への補助金交付申請が必要
出典: 関川村木造住宅 耐震診断・耐震改修補助制度のご案内(PDF)
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耐震改修工事に要する費用の1/3 以内
かつ1,000,000円を限度
かつ600,000円を限度
耐震改修の申し込みは、随時受け付けますので
耐震設計については自己負担となります。
関川村空き家リフォーム補助金
空き家・空き地バンクに登録された物件のうち契約が締結された物件のリフォーム工事(村内の施工業者が請け負う10万円以上の工事)への補助。補助額はリフォーム工事に要する経費の50%以内、限度額200万円。新築・増築工事は対象外。
- 受付期間
- 毎年度末までに工事を完了させ、実績報告書の提出が可能な工事が対象(最終更新日: 2022年5月24日)
- 金額
- リフォーム工事に要する経費の50%以内(限度額200万円)
- 主な条件
- 売買契約または賃貸借契約により新しく登録物件に居住する方、または入居者が決定している登録物件の所有者。村税等の滞納がなく、3親等内の親族間の契約でなく、この補助金の交付を受けたことがない方。補助金の交付の日から1年以内に住民登録し3年以上継続して居住すること
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リフォーム工事に要する経費の50%以内、限度額200万円
空き家・空き地バンクを利用して成約した物件のリフォーム工事が対象となります。
村内の施工業者によって請け負わせる工事で、10万円以上のものが対象となります。
補助金の交付の日から1年以内に住民登録し、かつ3年以上継続してリフォーム工事を行った登録物件に居住することを条件とする。
空家等解体費補助金
村内に存する個人所有の空家等(登記上、居宅または住居と記載されているもの)を解体し撤去する工事(村内に事業所を有する法人または個人事業主が行うもの)への補助。補助額は補助対象経費の3分の1で、上限20万円。
- 受付期間
- 申請した年度末までに工事を完了させること。申し込みが予定の予算枠に達し次第、受付を終了(最終更新日: 2026年6月17日)
- 金額
- 補助対象経費の3分の1(上限20万円、千円未満切捨て)
- 主な条件
- 空家の登記簿上の所有者またはその相続人で、過去5年間にこの補助金を受けておらず、村税等の滞納がないこと。村内に存する個人所有の空家等で、居宅または住居と登記されているもの。交付決定を受けた日以降に契約を締結し、当該年度内に終了する工事
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補助対象経費の3分の1を乗じて得た額 上限20万円
①補助対象等空家を解体し、かつ撤去する工事
②村内に事業所を有する法人又は個人事業主が行う工事であること。
申し込みが予定の予算枠に達し次第、受付を終了します
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.vill.sekikawa.niigata.jp)の「住宅・土地」(life/13)、「主な支援制度」(life/919/965)、建設課・地域政策課の各ページと、公式サイト内の検索(住宅 補助 太陽光 蓄電池)で確認。住宅店舗等改修緊急経済対策補助金(life/13/2715)は内容を確認できず、雪下ろし命綱固定アンカー等設置補助金、移住・就業等支援補助金は住宅の新築・改修を直接の対象としないため項目化していない。太陽光発電・蓄電池・ZEHの村独自の補助は見つからなかった(空き家リフォーム補助金の要綱では太陽光発電設備は補助対象基礎額から除外との記載を検索結果の抜粋で確認)。
粟島浦村
公式ページで確認できた個人向けの住宅補助は、ありません(確認した範囲は下の「確認の経過」のとおりです)。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.vill.awashimaura.lg.jp)の「暮らし」(information/life)、「粟島への移住」(emigration/guidance)、お知らせ、例規集の体系目次と、公式サイト内の検索(住宅 補助 リフォーム 空き家 定住 新築)で確認。移住ページには公営住宅・空き家の整備に取り組む旨の記載のみで、新築取得・リフォーム・耐震・太陽光・蓄電池・空き家改修に関する個人向けの補助は見つからなかった。定住促進活性化住宅の入居者募集(令和8年3月)は村営住宅の入居募集のため項目化していない。
各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-11。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。