長崎 工務店・ハウスメーカーまとめ
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長崎県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)

長崎県内21市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-12)。

補助金には、着工前の申請や、事業者の事前登録が必要な制度があります。契約・着工の前に、必ず各制度の公式ページで条件と期限をご確認ください。受付期間は予算の状況で早く終わることがあります。
市町村の制度は、令和8年度(2026年度)の記載を優先しています。ページに年度が書かれていない制度は、その旨を付けています。「受付終了」と書かれていた制度も、取得日時点の記録として載せています。省エネ基準の地域区分は省エネ地域区分のガイドをご覧ください。

市町村の制度

長崎県

長崎県耐震・安心住まいづくり支援事業(木造戸建住宅の耐震化)

耐震

長崎県が、平成12年5月31日以前に建てられた戸建て木造住宅の耐震化を市町と一緒に支援している。県が実施する補助事業の申込先は補助を受けようとする住宅が存する市町で、補助額や補助条件は市町によって異なる(一部の市町は昭和56年5月31日以前に建てられた戸建て木造住宅が対象)。

受付期間
令和8年度の事業案内(PDF「R8長崎県耐震・安心住まいづくり支援事業」)を掲載。受付は各市町
金額
補助額は市町によって異なる(詳細は各市町の担当窓口)
主な条件
平成12年5月31日以前に建てられた戸建て木造住宅(一部市町は昭和56年5月31日以前)/申込先は住宅が存する市町

出典: 県の助成制度 - 長崎県ホームページ

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平成12年5月31日以前に建てられた戸建て木造住宅の耐震化を市町と一緒に支援しています。
県が実施する下記の補助事業の申込先は、「補助を受けようとする住宅等が存する市町」です。
補助額や補助条件等は市町によって異なりますので、詳細は各市町の担当窓口へご相談ください。
※一部市町は昭和56年5月31日以前に建てられた戸建て木造住宅が対象

自家消費型の太陽光発電等の補助金(再エネ交付金)

太陽光・蓄電池

長崎県が、自家消費型の太陽光発電等の補助事業を令和6年度から令和10年度まで行うこととしている。市町を通しての補助で、標準的な内容は太陽光発電が5万円/kWまたは7万円/kW、蓄電池が費用の1/3(いずれも上限あり)。蓄電池のみの設置は補助対象外。

受付期間
令和6年度から令和10年度の事業(令和8年度の実施市町と受付状況はページに掲載。ページ更新日 2026年7月27日)
金額
太陽光発電は5万円/kWまたは7万円/kW、蓄電池は費用の1/3(補助金額には上限あり。詳細は各市町)
主な条件
市町を通しての補助(申込先は各市町)/FIT・FIPの認定は取得できない/蓄電池は太陽光発電補助で導入する設備の付帯設備として導入する場合のみ対象/市町により補助要件や受付期間が異なる/国の予算を財源とする補助金とは重複して申請できない

出典: 自家消費型の太陽光発電等の補助金(再エネ交付金) - 長崎県ホームページ

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長崎県では、自家消費型の太陽光発電等の補助事業を令和6年度から令和10年度まで行うこととしています。
市町を通しての補助となりますので、補助を受けようとする県民、事業者の方は各市町にお問い合わせください。
太陽光発電 5万円/kW又は7万円/kW
FIT、FIPの認定取得はできません。
蓄電池 費用の1/3
蓄電池のみの設置は補助対象外、太陽光発電補助で導入する設備の付帯設備として導入する場合のみ補助対象です。
※補助金額には上限があります。
確認した範囲と、載せていないもの

県公式サイトの「住まい」「建築・住宅」「住宅課」「国や県の助成制度、法律など>県の助成制度」「空き家対策」「移住・UIターン>長崎県へのUIターン支援」「新エネルギー推進室」と、環境保全・温暖化対策の太陽光補助ページを確認した。新築取得・ZEH・一般のリフォームを対象とする県独自の個人向け補助のページは見つからなかった。空き家の除却費・改修費の補助は県でなく市町が実施し、県のページには市町別の一覧(R8.4.1時点のPDF)がある。長崎県危険ブロック塀除却支援事業は住宅本体でなくブロック塀の除却への補助のため項目化していない。ながさきUIJターン就活補助金は就職活動への補助で住宅への補助ではないため項目化していない。長崎空き家deミライ創出事業は空家等管理活用支援法人向けで個人向けではないため項目化していない。

長崎市

長崎市子育て住まいづくり支援費補助金(中古住宅の取得・改修)

新築取得

多子世帯または子育て世帯で中古住宅を改修する人、中古住宅を取得する人に対して費用の一部を助成する。補助金額は補助対象経費の5分の1以内で、補助限度額は多子世帯50万円(空き家は60万円)、子育て世帯40万円(空き家は50万円)。

受付期間
令和8年度の受付は終了(ページ更新日 2026年7月23日)
金額
補助対象経費の5分の1以内(税抜き、千円未満切り捨て)。補助限度額は多子世帯50万円(空き家は60万円)、子育て世帯40万円(空き家は50万円)
主な条件
市内に中古住宅を新たに取得する、または取得した中古住宅を改修する多子世帯(満18歳未満の子が3人以上)または子育て世帯(満18歳未満の子が1人または2人)/市税の滞納がない/居住面積60平方メートル以上/土砂災害特別警戒区域内の住宅は対象外/土地の取得費は対象外

出典: 【受付終了】長崎市子育て住まいづくり支援費補助金 - 長崎市ウェブサイト(住宅政策室)

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多子世帯または子育て世帯で中古住宅を改修するかた、中古住宅を取得するかたに対して、費用の一部を助成します。
令和8年度の受付は終了しました。
補助対象経費の5分の1以内(税抜き、千円未満切り捨て)
満18歳未満の子が1人または2人の世帯。
※ 居住面積60平方メートル以上の住宅が対象となります。
※ 土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)内にある住宅は対象外です。
※ 土地の取得に係る経費は対象外となります。

長崎市快適住まいづくり支援費補助金

リフォーム

屋根の遮熱・断熱塗装などによる省エネ化、浴室・便所などのバリアフリー化、居室の間取り変更などの居住性向上、その他防犯性や耐久性の向上を図る住宅リフォーム工事に要する費用の一部を助成する。補助対象経費の20%に相当する額で、上限金額は10万円(空き家の改修は上限20万円)。

受付期間
令和8年度は予算額に達したため受付終了(当選者の本申請は令和9年1月29日まで。ページ更新日 2026年9月14日)
金額
補助対象経費の20%に相当する額。上限10万円(空き家を改修する場合は上限20万円)
主な条件
住宅の所有者(または所有者となる予定)でその住宅に居住または居住予定/市税の滞納がない/対象工事費の合計が20万円以上(税抜き)/交付決定を受けてから着手/過去10年度の間に本補助金または類似の補助金の交付を受けた住宅は対象外/事前抽選あり

出典: 長崎市快適住まいづくり支援費補助金 - 長崎市ウェブサイト(住宅政策室)

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屋根の遮熱・断熱塗装などによる省エネ化、住宅の浴室・便所などのバリアフリー化、居室の間取り変更などの居住性向上、その他防犯性や耐久性の向上を図る住宅リフォーム工事に要する費用の一部を助成します。
補助対象工事にかかる経費(以下「補助対象経費」という。)の20%に相当する額。なお、上限金額は10万円です。
対象となる工事費の合計が20万円以上(税抜き)の工事
必ず交付決定を受けてから工事に着手してください。
令和8年度の予算額に達したため、受付を終了いたしました。
住宅の所有者で、その住宅に居住または居住を予定しているかた

長崎市の木造戸建住宅の耐震診断・耐震改修の助成制度

耐震

木造戸建住宅を対象に、耐震診断支援事業(耐震診断費用136,000円のうち113,000円を助成)と、耐震化総合支援事業(耐震改修工事または現地建替えの費用の80%、上限100万円)などを実施している。耐震化総合支援事業と除却工事支援事業の令和8年度事業は受付終了。

受付期間
耐震診断支援事業の申請期間は令和8年4月13日~令和9年1月29日。耐震化総合支援事業・除却工事支援事業の令和8年度事業は受付終了(ページ更新日 2026年9月18日)
金額
耐震診断は費用136,000円のうち113,000円(自己負担23,000円)。耐震改修工事・現地建替えは費用の80%(上限100万円)。防火改修の上乗せは費用の2分の1(限度額30万円)。除却工事は費用の23%(上限30万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造戸建住宅(3階以下)/所有者または所有者の2親等以内の親族(市税の滞納がない)/現に居住している、または耐震改修工事後30日以内に居住する/過去に補助金を受けて耐震診断を受けていない/土砂災害特別警戒区域内に建築する場合などは対象外/防火改修・除却は指定地域のみ

出典: 耐震改修の助成制度(木造戸建住宅) - 長崎市ウェブサイト(建築指導課)

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耐震基準に適合させるための耐震改修計画と耐震改修工事(耐震改修や現地建替)に要する費用の一部を助成します。
耐震診断費用136,000円のうち113,000円(申請者の自己負担額は 23,000円 )
耐震改修工事に要する費用の80%(上限額100万円)
旧基準法で建築されたもの(昭和56年5月31日以前に着工)
防火改修に要した費用の2分の1(限度額30万円)
除却工事に要する費用の23%(上限額30万円)
令和8年4月13日(月曜日)~令和9年1月29日(金曜日)

長崎市特定空家等除却費補助金

空き家

老朽化し危険である、もしくは危険となるおそれがある特定空家等の除却を行う人に、その除却費の一部(最大50万円)を補助する。

受付期間
令和8年度の申請受付を令和8年4月13日から開始(ページ更新日 2026年4月13日)
金額
除却費の一部(最大50万円)
主な条件
老朽化し危険である、もしくは危険となるおそれがある特定空家等の除却/対象建築物・対象工事の詳細はパンフレットと要綱による(建築指導課建築安全係へ相談)

出典: 長崎市特定空家等除却費補助金 - 長崎市ウェブサイト(建築指導課)

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老朽化し危険である、若しくは危険となる恐れがある特定空家等の除却を行う方に、その除却費の一部(最大50万円)を補助します。
令和8年度の申請受付を令和8年4月13日より開始します。
令和3年度から対象となる建築物を拡大しました。

長崎市ゼロカーボンシティ推進事業費補助金(太陽光発電設備等導入補助金)

太陽光・蓄電池

長崎市民と市内中小企業者を対象に太陽光発電設備および蓄電池の導入を支援する。個人の太陽光発電設備は7万円/kW(上限35万円)、蓄電池は5万円/kWhと補助対象経費の1/3のいずれか少ない方の額(上限25万円)。蓄電池は太陽光発電設備と同時設置に限る。

受付期間
令和8年度は予算に到達したため令和8年10月1日に受付終了(申請期限は令和8年11月30日まで。ページ更新日 2026年10月2日)
金額
太陽光発電設備は個人7万円/kWと補助対象経費のいずれか少ない方の額(上限35万円)。蓄電池は5万円/kWhと補助対象経費の1/3のいずれか少ない方の額(上限25万円)
主な条件
太陽光発電設備は1kW以上10kW未満の自家消費型(FIT・FIP認定を受けていない)/蓄電池は1kWh以上の定置式で太陽光発電設備と同時設置(蓄電池単独は対象外)/長崎市内の戸建住宅の所有者で自ら居住または居住予定/市税等の滞納がない/交付決定日以降に契約/国等の他の補助金との併用不可

出典: 太陽光発電設備等導入補助金 - 長崎市ウェブサイト(ゼロカーボンシティ推進室)

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長崎市民および市内中小企業者を対象に太陽光発電設備および蓄電池の導入を支援します。
予算に到達したため補助金の受付を終了しました。
太陽光発電設備(1Kw以上10Kw未満で自家消費型(Fit・Fip認定を受けていないこと))
蓄電池(1Kwh以上で定置式および太陽光発電設備と同時設置であること)
個人:7万円/Kw
5万円/Kwhと補助対象経費
令和8年11月30日(月曜日)まで
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住まい・まちづくり」「住まい(住宅)」「支援」「空き家・空き地」「移住(Uターン・Iターン)・定住」「住みよかプロジェクト」と、住宅政策室・住宅支援制度ページ(page/5793)、県の太陽光補助ページ経由のゼロカーボンシティ推進室のページを確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助、新築取得への補助のページは見つからなかった。住宅支援制度紹介パンフレット(PDF)は画像のみで本文を読み取れず、根拠にしていない。老朽危険空き家対策事業は所有者の土地建物の寄附を条件とする事業のため、電気自動車等購入補助金(V2H充放電設備を含む)は自動車の補助が中心のため、ながさきお試し暮らし応援事業費補助金は滞在費の補助のため、アスベスト改修支援とブロック塀の安全対策は住宅本体の補助でないため項目化していない。

佐世保市

佐世保市住宅性能向上リフォーム支援事業(追加募集)

リフォーム

国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用し、住宅所有者を対象に、バリアフリー・安全型、省エネルギー型、防災型の工事に対して補助金を交付する。補助額は対象工事費(消費税等を除く)の5分の1で最大20万円。追加募集は先着順で、予算がなくなり次第終了する。

受付期間
追加募集(先着順)の申込期間は令和8年6月1日から、予算がなくなり次第終了。工事完了報告は令和9年1月29日まで(ページ更新日 2026年10月9日)
金額
対象工事費(消費税等を除く)の5分の1で最大20万円(例: 30万円の工事に対し6万円)
主な条件
佐世保市内の一戸建て住宅・併用住宅(住宅部分が過半)・マンション等の住戸部分/本市に住民登録がある/市税等の滞納がない/対象住宅を所有し、居住しているまたは工事完了までに居住する/要綱で指定するバリアフリー・安全型、省エネルギー型、防災型の工事/工事費(消費税等を除く)の合計が30万円以上/工事中・工事後のものは対象外

出典: 佐世保市住宅性能向上リフォーム支援事業(追加募集)について|佐世保市

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国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し 、住宅所有者の皆様を対象に補助金を交付します。
対象工事費(消費税等を除く)の「5分の1」で最大20万円
「バリアフリー・安全型」
「省エネルギー型」
「防災型」
上記工事費(消費税等を除く)の合計が30万円以上
追加募集は先着順での受付となります。
申込期間:令和8年6月1日(月曜日)~
予算がなくなり次第、受付を終了します。
「1.本市に住民登録がある」「2.市税等の滞納がない」「3.上記の住宅を所有している」
工事完了報告が令和9年1月29日(金曜日)までにできるもの

佐世保市安全・安心住まいづくり支援事業(木造住宅の耐震診断・耐震改修)

耐震

木造住宅の耐震診断費用の一部を助成する。耐震診断は定額136,000円のうち113,000円を助成し、個人負担金は23,000円。耐震改修計画・耐震改修工事は令和8年度の補助金はなく、耐震診断で基準に適合しないと判定された住宅に限り事前相談のみを受け付け、来年度に予算が確保できた場合に限り申請が可能(対象費用の5分の4、限度額670,000円)。

受付期間
受付期間は令和8年6月15日~令和8年11月30日(定員になり次第締切)。耐震改修計画・耐震改修工事の補助金は令和8年度はなし(ページ更新日 2026年6月2日)
金額
耐震診断は定額136,000円のうち113,000円を助成(個人負担金23,000円)。耐震改修計画・耐震改修工事は対象費用の5分の4(限度額670,000円)で、令和8年度の補助金はなし
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工した旧基準の木造戸建て住宅(階数3以下、在来軸組工法・伝統的工法・枠組壁工法)/所有者等が現に居住している(市税の滞納がないものに限る)/申請前に耐震診断を行ったものは対象外/耐震改修は耐震診断で基準に適合しないと判定された住宅に限る

出典: 佐世保市安全・安心住まいづくり支援事業|佐世保市

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次の木造住宅耐震診断費用の一部を助成します。
旧基準の木造戸建て住宅(昭和56年5月31日以前に着工したもの)
定額 136,000円 のうち、 113,000円 を助成します。(個人負担金は23,000円)
今年度の補助金はありません。
耐震改修計画及び耐震改修工事 に対して、対象費用の5分の4を助成します。(限度額 670,000円 )
令和8年6 月15日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日)
(注意)ただし、定員になり次第、締め切らせていただきます。

子育て世帯の中古住宅購入費への補助事業

新築取得(中古住宅)

子育て世帯が、居住誘導区域内の中古住宅を取得して居住する場合に、取得費用の一部を補助する。補助額は中古住宅の取得費用(税抜)の5分の1(最大40万円)で、土地代は含まない。令和8年度事業は予算上限に達したため終了。

受付期間
令和8年度事業は予算上限に達したため終了(ページ更新日 2026年9月24日)
金額
中古住宅の取得費用(税抜)の5分の1(最大40万円)。土地代は含まない
主な条件
居住誘導区域内の中古住宅を取得し居住しようとする子育て世帯(こども〔18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある子および母子手帳の交付を受けている出産予定の子を含む〕がいる世帯)/市区町村税の滞納がない/完了後10年間居住/完了までに世帯が町内会に加入/交付決定日以降に売買契約を行う

出典: 子育て世帯の中古住宅購入費への補助事業のご案内|佐世保市

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子育て世帯が、居住誘導区域内の中古住宅を取得して居住する場合に取得費用の一部を補助します。
令和8年度事業は予算上限に達したため終了いたしました。
中古住宅の取得費用 (税抜)の5分の1(最大40万円)
(注)住宅取得費用には土地代は含みません。
完了後、10年間当該住宅に居住すること。
(注)交付決定前に売買契約をされたものは補助対象外となりますのでご注意下さい。

佐世保市老朽危険空き家及び空き建築物除却費補助金

空き家

老朽化し危険な空き家(住宅)および空き建築物(住宅以外)の除却を行う人に対し、除却費の一部を補助する。限度額は60万円で、住宅については市街化区域内で条件により最大100万円。補助金の額は、住宅の場合は除却に要する費用の40%(住宅以外は3分の1)などのいずれか少ない額。令和8年度の受付は終了。

受付期間
令和8年度の受付は終了(相談期間は令和8年4月15日~令和8年5月29日。ページ更新日 2026年6月16日)
金額
除却費の一部。限度額60万円(住宅は市街化区域内で条件により最大100万円)。住宅の場合は除却費用の40%(住宅以外は3分の1)と標準建設費に基づく額の40%のいずれか少ない額
主な条件
佐世保市内に存する現在使用されていない木造または鉄骨造の建物で、構造の腐朽または破損が著しく危険性が大きいもの/木造は築後22年以上経過/所有者、その相続人または所有者等の同意を受けた人(市税等の滞納がない)/建設業の許可などを受けた者による全部除却/他の制度の補助金を受けない/交付決定前に契約・着手したものは対象外

出典: 老朽危険空き家及び空き建築物除却費補助金|佐世保市

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老朽化し危険な空き家(住宅)及び空き建築物(住宅以外)の除却を行う方に対し、除却費の一部(限度額 60 万円、住宅については市街化区域内で条件により最大100万円 )を補助します。
※令和8年度の受付は終了しました。
住宅の場合は補助対象建築物の除却に要する費用の40%(住宅以外は3分の1)
佐世保市内に存する、現在使用されていない建物
建設業の許可などを受けた者に請け負わせる除却工事であること
交付決定を受ける前に、工事の契約又は着手された場合には本補助金の対象とはなりません。

佐世保市地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金(太陽光発電設備等設置補助金)

太陽光・蓄電池

再生可能エネルギーの導入および電力の自家消費を促進する取り組みとして、太陽光発電設備・蓄電池の設置に要する経費の一部を補助する。個人の太陽光発電設備は7万円/kW、蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)の3分の1で、1件あたりの補助上限額(合計)は80万円。蓄電池のみの導入は対象外。令和8年度は予算上限額に達し受付終了。

受付期間
令和8年度は補助申請額が予算上限額に達したため令和8年5月11日に受付終了(申請受付期間は令和8年5月11日から令和8年10月30日まで。ページ更新日 2026年5月11日)
金額
太陽光発電設備は個人7万円/kW(事業者5万円/kW)。蓄電池は蓄電池の価格(円/kWh)の3分の1。1件あたりの補助上限額(太陽光発電設備と蓄電池の合計)は80万円
主な条件
佐世保市内の住宅または事業所に太陽光発電設備を設置する個人または事業者(市外から転入する場合、新築の場合も含む)/FIT・FIP制度の認定を受けない/発電した電気のうち個人は30%以上を自ら消費/国の負担または補助を得て実施する事業でない/蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備として設置するものに限る

出典: 【令和8年度は終了しました】太陽光発電設備等設置補助金について(佐世保市地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金)|佐世保市

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再生可能エネルギーの導入及び電力の自家消費を促進する取り組みとして、太陽光発電設備・蓄電池の設置に要する経費の一部を補助します。
令和8年度は、補助申請額が予算上限額に達したため受付を終了しました(令和8年5月11日)
個人:7万円/kW
蓄電池の価格(円/kWh)の3分の1
(注)1件あたりの補助上限額(蓄電池との合計補助金額)は80万円です。
ただし、蓄電池のみの導入は補助対象外となります。
固定価格買取制度(FIT)およびFIP制度の認定を受けないこと。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトのサイトマップ、「建築物などに関する補助金」(machizukuri/kenchiku/hojokin)、「耐震について」、「空き家対策」、「住まい」(kurashi/sumai)、「移住・定住」(kurashi/iju)、ゼロカーボンシティ(脱炭素)の「建築物・住宅に関する補助制度・セミナー一覧」を確認した。ZEH・省エネ設備(住宅性能向上リフォーム支援事業の工事例の高効率給湯器等を除く)を単独で対象とする補助、新築取得への補助、空き家の改修費・移住定住の住宅費への補助のページは見つからなかった。がけ地近接等危険住宅移転事業は危険住宅の移転への補助、移住お試し住宅は住宅への補助ではないため項目化していない。

島原市

島原市空き家バンク利用促進奨励金

定住・移住

島原市空き家バンク制度を利用して本市に移住する人に対し、予算の範囲内で奨励金を交付する。空き家バンクを利用し島原市へ転入した場合、1世帯につき1回限り5万円を支給する。(出典ページの最終更新日は2023年4月1日で、令和8年度の募集状況の記載はない。)

受付期間
ページ更新日 2023年4月1日(申請は島原市へ転入後3か月以内)
金額
1世帯につき1回限り5万円
主な条件
島原市空き家バンク制度に登録している空き家等を賃借または購入し本市へ移住する者/転勤等一時的な移住でない/市税等を滞納していない/生活保護を受給している世帯に属していない/申請日前の1年間、本市の住民でない/転入後3か月以内に申請

出典: 空き家バンク利用促進奨励金を募集します。 / 島原市

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島原市空き家バンク制度を利用して本市に移住する者に対し、移住に要する経済的負担を軽減し、空き家バンク登録物件の利活用及び定住人口の増加を図るため、予算の範囲内において奨励金の交付を行います。
空き家バンクを利用し島原市へ転入した場合、5万円支給します
1世帯につき1回限り、5万円を支給
島原市空き家バンク制度に登録している空き家等を賃借又は購入し、本市へ移住する者
申請日前の1年間、本市の住民でないこと
島原市へ転入後3か月以内

島原市耐震・安心住まいづくり支援事業

耐震

島原市内に存する戸建木造住宅の所有者に対し、耐震診断、耐震改修計画作成、耐震改修工事の費用の一部を助成する。耐震診断の自己負担額は23,000円、耐震改修計画作成は補助対象費用の2/3(上限7万円)、耐震改修工事は補助対象工事費の1/2(上限60万円)。(出典ページの最終更新日は2025年3月27日で、案内は令和7年度からの内容。令和8年度の受付状況の記載はない。)

受付期間
ページ更新日 2025年3月27日(ページには「令和7年度より耐震診断支援事業の価格を改定します」の案内を掲載)
金額
耐震診断は自己負担額23,000円、耐震改修計画作成は補助対象費用の2/3(上限7万円)、耐震改修工事は補助対象工事費の1/2(上限60万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された戸建木造住宅(延べ面積の過半が住宅)、階数3以下、在来工法・伝統工法・枠組工法/所有者(市税を滞納していない者)が現に居住、または診断後・改修工事後に居住することが確実に見込まれる/耐震改修は耐震診断で耐震基準に適合しないと診断された住宅(住宅を撤去した土地で行う新築工事を含む)/業者は島原市内に本店を有する建設業許可事業所

出典: 島原市耐震・安心住まいづくり支援事業 / 島原市

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島原市内に存する戸建木造住宅の所有者に対し、 市が予算の範囲内において、耐震診断及び耐震改修計画作成、耐震改修工事の費用の一部を助成しています。
自己負担額 【戸建木造住宅】23,000円
補助対象費用の2/3(上限7万円)
補助対象工事費の1/2(上限60万円)
旧基準木造住宅 (昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された戸建木造住宅
耐震診断の結果、耐震基準に適合しない戸建木造住宅を、耐震基準に適合させるための改修工事
住宅を撤去した土地で行う新築工事を含む。
令和7年度より耐震診断支援事業の価格を改定します

島原市老朽危険空家除却支援事業

空き家

危険な空家の除却に係る費用の一部を補助する。補助金の額は除却工事費の4割(限度額50万円)。対象は島原市内にある空家で、木造または鉄骨造の一般の住宅として使用していた建物のうち、構造の腐朽または破損の程度の合計評点が100点以上と測定されたもの。令和8年度の申請受付は令和8年12月4日まで。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和8年12月4日(金曜日)まで(ページ更新日 2026年6月30日)
金額
除却工事費の4割(限度額50万円)
主な条件
島原市内にある空家で、建物の過半以上が一般の住宅として使用されていたもの/木造または鉄骨造/構造の腐朽または破損の程度の合計評点が100点以上/所有者、その相続人、同意を受けた人、または相続財産の清算人/本申請前に事前相談が必要

出典: 島原市老朽危険空家除却支援事業について / 島原市

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危険な空家の除却に係る費用の一部を補助しています。
令和8年度の申請受付は 令和8年12月4日(金曜日)まで です。
除却工事費の4割(限度額50万円)
島原市内にある建物
建物の過半以上が一般の住宅として使用していたこと
木造または鉄骨造であること
構造の腐朽又は破損の程度における合計評点が100点以上であると測定されたもの
本申請前に事前の相談をお願いします。

島原市移住促進空き家改修費補助金

空き家・移住

島原市空き家バンク制度を活用して物件を購入または賃貸・賃借した人が行う当該物件の改修等に要する経費に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。改修工事は補助対象事業に要した経費の2分の1(上限額30万円、市内業者が施工する場合50万円)、不要物の撤去は2分の1(上限額10万円)。

受付期間
ページ更新日 2025年4月16日
金額
改修工事は補助対象事業に要した経費の2分の1(上限額30万円、市内業者が工事施工の場合50万円)。不要物の撤去は経費の2分の1(上限額10万円)。空き家バンク登録の空き家1戸につき1回限り
主な条件
島原市空き家バンク台帳に登録された空き家について、所有者等または利用者(移住を目的に購入・賃借・無償使用する者)/空き家を購入・賃借または無償で使用することとなった日から1年以内に行う事業/空き家の改修工事で補助対象経費が10万円以上/工事着手前に申請/交付額確定日の翌日から5年以内に取り壊しまたは売却したときは返還を求める場合がある

出典: 移住促進空き家改修費補助金について / 島原市

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島原市空き家バンク制度を活用して、物件を購入又は賃貸若しくは賃借した者が行う当該物件の改修等に要する経費に対し、予算の範囲内において補助金を交付します。
補助対象事業に要した経費の2分の1 上限額30万円(市内業者が工事施工の場合50万円)
上限額10万円
別表に定める空き家の改修工事で、補助対象経費が10万円以上のもの
補助金の交付は、空き家バンクに登録の空き家1戸につき1回限りです。
工事着手前に申請をしてください。
移住:5年以上暮らすことを前提に市外から市内に転入し、生活の本拠を本市に置くことをいう。

島原市地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金(太陽光発電設備・蓄電池)

太陽光・蓄電池

島原市内の住宅や事務所に設置する太陽光発電設備・蓄電池の費用の一部を補助する。太陽光発電設備は個人が出力1kWあたり7万円(定額)、蓄電池は蓄電池の価格(工事費込み、税抜き)の1/3で、補助上限額は1件あたり80万円(合計)。蓄電池のみは対象外。令和8年度は予算上限額に達し受付終了。

受付期間
令和8年度は補助申請額が予算上限額に達したため令和8年5月28日に受付終了(募集期間は令和8年5月11日から令和8年10月30日まで。ページ更新日 2026年5月28日)
金額
太陽光発電設備は個人が出力1kWあたり7万円(定額)、事業者は5万円。蓄電池は価格(工事費込み、税抜き)の1/3。補助上限額は1件あたり80万円(太陽光発電設備・蓄電池の合計)
主な条件
島原市内の住宅に太陽光発電設備を導入し発電した電気を自ら消費する個人(または市内事業所の事業者)/市税を滞納していない/国の他の補助金等を受けていない、または受ける予定がない/設備設置後1年間自家消費量の報告ができる/発電した電力の30%以上を自家消費/FIT・FIP制度の認定を取得しない/蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備として導入(蓄電池単体は対象外)

出典: 【令和8年度受付終了】島原市地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金について(太陽光発電設備・蓄電池) / 島原市

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島原市内の住宅や事務所に設置する太陽光発電設備・蓄電池の費用の一部を補助します。
令和8年度は、補助申請額が予算上限額に達したため、令和8年5月28日 午前9時をもって受付を終了しました。
個人:出力1kWあたり7万円(定額)
蓄電池の価格(工事費込み、税抜き)の 1/3
補助上限額は、1件あたり80万円(太陽光発電設備・蓄電池との合計値)
蓄電池のみは補助の対象外
令和8年5月11日(月曜日) から 令和8年10月30日(金曜日) まで
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「引越し・住まい」「建築」「建築・空家対策班」「田舎暮らし・UIターン」「UIターン支援」の記事一覧を確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助と、新築取得・一般のリフォームを対象とする補助のページは見つからなかった。島原市移住支援金制度は就業等を要件とする移住支援金で住宅への補助ではないため、危険ブロック塀等除却事業は住宅本体への補助ではないため、特定公共賃貸住宅(新婚世帯向けを含む)は賃貸住宅の入居募集のため、項目化していない。

諫早市

令和8年度諫早市住宅性能向上リフレッシュ事業

リフォーム

「バリアフリー」や「安全対策」を伴う住宅リフォームに対し、対象工事費(50万円以上)に係る費用の一部を補助する。補助対象となる工事費が50万円以上となる工事に対して一律10万円で、汲取便所の水洗化と下水道接続(3万円)、浄化槽廃止と下水道接続(2万円)、宅配ボックス設置(1万円)の加算補助がある。

受付期間
令和8年度の申請受付期間は4月1日(水曜日)から12月18日(金曜日)まで、予算額に到達した場合は受付終了(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
補助対象となる工事費が50万円以上となる工事に対して一律10万円。加算補助は、汲取便所を水洗便所に改修し下水道へ接続する工事に3万円、浄化槽を廃止し下水道へ接続する工事に2万円、宅配ボックスを設置する工事に1万円
主な条件
市内に住宅を所有し現に居住(住民登録)している方など(市税等を滞納していない)/平成25年度以降にこの事業の補助金の交付を受けていない一戸建て住宅または共同住宅の専有部分/住宅性能の向上を伴う改修で補助対象工事費の合計が50万円以上/市内に本店を有する法人または市内に住所を有する個人事業者が施工/他の制度等により補助金の交付を受けない/事前着工していない工事

出典: 令和8年度諫早市住宅性能向上リフレッシュ事業 - 諫早市

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「バリアフリー」や「安全対策」を伴う住宅リフォームに対し、対象工事費(50万円以上)に係る費用の一部を補助します。
補助対象となる工事費が 50万円以上 となる工事に対して、 一律10万円 。
汲取便所を水洗便所に改修し、下水道へ接続する工事に、 3万円補助
浄化槽を廃止し、下水道へ接続する工事に、 2万円補助
宅配ボックスを設置する工事に、 1万円補助
諫早市内に本店を有する法人または市内に住所を有する個人事業者が施工する工事であること
4月1日(水曜日)から12月18日(金曜日)まで。

令和8年度諫早市安全・安心住まいづくり支援事業

耐震

地震に対する住宅の安全性の確保を目的とし、戸建木造住宅の耐震診断費、耐震改修計画作成費および耐震改修工事費の一部を補助する。耐震診断は費用136,000円のうち113,000円(自己負担額23,000円)、耐震改修計画作成は補助対象費用の3分の1以内(上限35,000円)、耐震改修工事は補助対象費用の2分の1以内(上限600,000円)。令和8年度から補助対象住宅が拡大された。

受付期間
令和8年度の申請受付期間は4月7日(火曜日)から12月18日(金曜日)まで、予算額に到達した場合は受付終了(ページ更新日 2026年4月7日)
金額
耐震診断は費用136,000円のうち113,000円(申請者自己負担額23,000円)。耐震改修計画作成は補助対象費用の3分の1以内(上限35,000円)。耐震改修工事は補助対象費用の2分の1以内(上限600,000円)
主な条件
平成12年5月31日以前に着工した戸建木造住宅(階数3以下、在来軸組工法・伝統的工法・枠組壁工法)/市内に住宅を所有し現に居住(住民登録)している方など/市税等を滞納していない/国・県・市などの他の補助金を受けるもの、交付決定前に契約したものは対象外/耐震改修工事は市内に本店・支店・営業所等を有する事業所または市内に住所を有する個人が施工するものに限る

出典: 令和8年度諫早市安全・安心住まいづくり支援事業 - 諫早市

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地震に対する住宅の安全性の確保を目的とし、戸建木造住宅の耐震診断費、耐震改修計画作成費及び耐震改修工事費に掛かる費用の一部を補助します。
※令和8年度から補助対象住宅が拡大されました。
耐震診断に要する費用136,000円のうち、113,000円 ( 申請者自己負担額23,000円 )
耐震改修計画の作成に要する補助対象費用の3分の1以内の額(上限35,000円)
耐震改修工事に要する補助対象費用の2分の1以内の額(上限600,000円)
4月7日(火曜日)から12月18日(金曜日)まで。
市内に戸建木造住宅を所有し、現にその住宅に居住(住民登録)している方など

諫早市老朽危険空家等除却助成事業(令和8年度再募集)

空き家

安全・安心な住環境づくりを促進するため、老朽化等により危険な空き家住宅の除却を行おうとする所有者等に、その費用の一部を助成する。補助金額は、解体・運搬・処分費の10分の8と、床面積に標準除却費を乗じた額の10分の8のいずれか少ない金額の2分の1で、上限額は50万円。令和8年度は再募集を実施している。

受付期間
【再募集】令和8年度の募集期間は令和8年10月23日(金曜日)まで、助成件数は若干数(ページ更新日 2026年9月11日)
金額
解体・運搬・処分に要する費用(消費税等を除く)の10分の8と、床面積に標準除却費(木造36,000円/平方メートル、鉄骨造51,000円/平方メートル)を乗じた額の10分の8のうち、いずれか少ない金額の2分の1。上限額は50万円
主な条件
諫早市内にある、現に使用されていない木造または鉄骨造の建築物で過半が居住の用に供されていたもの/市の現地調査で不良度判定100点以上/所有者、その相続人、または同意を受けた者(市税および国民健康保険料の滞納がない)/法人は対象外/市内に本店を有する法人または市内に住所を有する個人で、建設業の許可または解体工事業の登録を受けた者による工事/交付決定前に着手した工事は対象外

出典: 【再募集】令和8年度 諫早市老朽危険空家等除却助成事業 - 諫早市

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市では、安全・安心な住環境づくりを促進するため、老朽化等により危険な空き家住宅の除却を行なおうとする所有者等にその費用の一部を助成します。
募集期間 令和8年10月23日 (金曜日)まで
助成件数 若干数
次の(1)または(2)のいずれか少ない金額の2分の1
上限額は50万円
木造または鉄骨造である建築物
構造の腐朽または破損が著しく危険性が高い建築物(不良度判定で一定以上の不良度であると測定した建築物)
交付決定前に契約されたものは対象となりません。

令和8年度諫早市3世代同居・近居促進事業

新築取得・リフォーム(3世代同居・近居)

新たに3世代で同居または近居するための新築工事費、改修工事費または住宅取得費の一部を補助する。補助金額は補助対象経費の5分の1以内で、住宅1件あたり40万円を限度とする。申請受付期間は4月7日から12月18日までで、予算額に到達した場合は受付を終了する。

受付期間
令和8年度の申請受付期間は4月7日(火曜日)から12月18日(金曜日)まで、予算額に到達した場合は受付終了(ページ更新日 2026年4月7日)
金額
補助対象経費の5分の1以内、住宅1件あたり40万円を限度(1,000円未満切り捨て)。同一住宅および同一人について1回限り
主な条件
今年度の本事業の開始後に、新たに3世代で同居または近居するために住宅を新築・改修、または新築住宅・中古住宅を取得しようとする者/市税等を滞納していない/同居は市内で同一住宅に居住、近居は親世代の住宅からおおむね半径2km以内/改修工事は市内に本店を有する法人または市内に住所を有する個人事業者が行う工事に限る/国・県・市等の他の補助金を受けるもの、交付決定前に契約したもの、土砂災害特別警戒区域内の住宅は対象外

出典: 令和8年度諫早市3世代同居・近居促進事業 - 諫早市

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3世代による家族の支え合いにより、安心して子育てや介護ができる住まい及び居住環境の形成を促進するため、新たに3世代で同居または近居するための新築工事費、改修工事費または住宅取得費の一部を補助します。
補助対象経費の5分の1以内とし、かつ、住宅1件あたり 40万円 を限度とする。
4月7日(火曜日)から12月18日(金曜日)まで
※ただし、受付期間内であっても予算額に到達した場合は、受付を終了します。
土砂災害特別警戒区域内に建てられるまたは建てられたもの
補助金の交付決定前に工事請負契約または売買契約したもの
小学生以下の子どもがいる世帯(妊娠中の方のいる世帯も含む。)

令和8年度 諫早市太陽光発電導入支援事業補助金

太陽光・蓄電池

個人や事業所が設置する自家消費型太陽光発電設備および蓄電池設備の導入費用の一部を補助する。個人設置型は太陽光が7万円/kW(自家消費30%以上)、蓄電池が蓄電池価格の3分の1で、1件あたりの補助上限額は100万円。蓄電池のみは対象外。令和8年度は抽選方式で、募集期間は終了している。

受付期間
令和8年度の募集期間(令和8年6月15日から6月19日まで、抽選方式)は終了し、令和8年6月22日に抽選を実施(ページ更新日 2026年6月24日)
金額
個人設置型は太陽光7万円/kW、蓄電池は蓄電池価格の3分の1(購入価格/kWhが15万5千円以下の条件あり)。1件あたりの補助上限額は100万円
主な条件
個人設置型は自家消費30%以上(民間事業者設置型は自家消費50%以上、太陽光5万円/kW)/FIT・FIP等による売電不可/蓄電池のみは対象外/令和8年度は受付方法が抽選方式

出典: 令和8年度 諫早市太陽光発電導入支援事業補助金 - 諫早市

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個人や事業所が設置する自家消費型太陽光発電設備及び蓄電池設備の導入費用の一部を補助します。
太陽光:7万円/kW(自家消費30%以上)
蓄電池:蓄電池価格の3分の1
・1件あたりの補助上限額100万円
・蓄電池のみは対象外
・FIT、FIP等による売電不可
募集期間(終了しました)
受付期間 令和8年6月15日(月曜日)8時30分 から 令和8年6月19日(金曜日)17時00分まで

諫早市空き家バンクの活用補助金(改修費補助・家賃補助)

空き家・移住

諫早市内の空き家を有効活用することを目的に、空き家バンクに登録された物件を購入し改修した人、または賃借した人を支援する補助金。改修費は一般地域で補助率1/2以内・上限100万円、指定地域で1/2以内・上限200万円、小長井地域で2/3以内・上限250万円。賃借料は最大12か月分で、一般地域が1/3以内・上限1万円/月、指定地域が1/3以内・上限2万円/月、小長井地域が1/2以内・上限2万5千円/月。

受付期間
ページ更新日 2026年4月1日(予算の上限に達した場合は早期に申請受付を締め切る場合がある)
金額
一般地域は改修費の1/2以内(上限100万円)・賃借料の1/3以内(上限1万円/月、最大12か月分)。指定地域(大草・伊木力・本野小学校区域)は改修費の1/2以内(上限200万円)・賃借料の1/3以内(上限2万円/月)。小長井地域は改修費の2/3以内(上限250万円)・賃借料の1/2以内(上限2万5千円/月)
主な条件
諫早市空き家バンクに登録された物件を購入して改修し居住または利用を開始する方、または賃借して居住または利用を開始する方(住民票の異動が必要)/市県民税等および国民健康保険料を滞納していない/空き家の所有者の3親等以内の親族でない/空き家の転売・転貸を目的としない/改修業者は市内に本店・支店・営業所等を有する者/売買契約日から1年以内かつ改修の着手前に申請

出典: 空き家バンク事業 - いさはや暮らし - 諫早市

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諫早市内の空き家を有効活用することを目的に、「空き家バンク」に登録された物件を「購入し改修」または「賃借」された方を支援する補助金です。
補助率1/2以内、上限額100万円
補助率1/3以内、上限額1万円/月
補助率1/2以内、上限額200万円
補助率1/3以内、上限額2万円/月
補助率2/3以内、上限額250万円
補助率1/2以内、上限額2万5千円/月
売買契約日から1年以内、かつ、改修の着手前まで申請ができます。
交付決定前に着手した改修については対象外となります。
居住し登録物件へ住民票を異動することが必要です。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの建築住宅課のページ一覧(soshiki/64)、いさはや暮らし(移住定住サイト)の空き家バンク事業のページ、県の太陽光補助ページ経由の環境部門のページを確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)を単独で対象とする個人向け補助、新築取得のみを対象とする補助のページは見つからなかった。令和8年熊本地震による被災者への住宅支援は被災者向けのため、市営住宅の募集は入居募集のため項目化していない。

大村市

大村市住宅性能向上リフォーム支援事業

リフォーム

市民が住みやすく、住宅内での事故を低減するためのバリアフリー・安全型のリフォーム工事で、一定の性能確保ができる住宅の性能向上リフォームについて、経費の一部を助成する。補助額は10万円(補助対象経費の合計が50万円以上のものに限る)。補助申請額が予算額に達したため受付を終了している。

受付期間
補助申請額が予算額に達したため受付終了(ページ更新日 2026年9月15日)
金額
10万円(補助対象経費の合計が50万円以上のものに限る)
主な条件
市内に住宅を所有し、その住宅に居住している、または実績報告までに居住することが確実な人/市税を滞納していない/一戸建て住宅(併用住宅は住宅部分が延べ面積の2分の1以上)またはマンションなどの共同住宅の専有部分/バリアフリー・安全型リフォーム工事で一定の性能基準を満足する工事/市内に住所を有する個人事業主または市内に本店を有する法人が施工/国・県・市などから他の補助金の交付を受ける場合は対象外/外壁・屋根などの塗装工事や省エネに関する工事は対象外/着工後の申請は不可/同一住宅につき1回限り

出典: 大村市/【受付終了】大村市住宅性能向上リフォーム支援事業

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市民が住みやすく、住宅内での事故を低減するためのバリアフリー・安全型のリフォーム工事で、一定の性能確保ができる良好な住環境の整備を目的とした住宅の性能向上リフォームについて、経費の一部を助成します。
補助対象経費に対する補助額は、10万円とする。(補助対象経費の合計が50万円以上のものに限る)
補助申請額が予算額に達したため、受け付けを終了しました。
外壁、屋根などの塗装工事や、省エネに関する工事は対象になりません。
同一住宅につき1回限りの助成となります。
着工後の申請は受け付けられません。

大村市安全・安心住まいづくり支援事業

耐震

地震による住宅の倒壊などによる被害を軽減するため、耐震診断費の一部を助成する(耐震診断支援事業)。耐震診断の結果、耐震基準に適合しないと判断された住宅の耐震改修計画作成費と耐震改修工事費の一部も助成し、当該住宅を撤去した土地で行う新築工事も対象。耐震診断は費用136,000円のうち113,000円(自己負担額23,000円)、耐震改修計画の作成は費用の3分の2(上限7万円)、耐震改修工事は費用の2分の1(上限60万円)。

受付期間
申請受け付けの実施時期は市への問い合わせが必要(ページ更新日 2026年4月15日)
金額
耐震診断は費用136,000円のうち113,000円(自己負担額23,000円)。耐震改修計画の作成は費用の3分の2(上限7万円)。耐震改修工事は費用の2分の1(上限60万円)
主な条件
市内に存する戸建木造住宅で、昭和56年5月31日以前に着工した旧基準木造住宅(階数3階以下、在来軸組工法・伝統的工法・枠組壁工法)/市内に戸建木造住宅を所有し現に居住するまたは居住予定で市税を滞納していない人/耐震改修は耐震診断の結果、耐震基準に適合しない住宅が対象/工事を行う業者は市内に本店・支店・営業所を有する建設業許可事業所

出典: 大村市/大村市安全・安心住まいづくり支援事業

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地震による住宅の倒壊などによる被害を軽減するため、市に耐震診断を申し込んだ場合、耐震診断費の一部を助成します(耐震診断支援事業)。
耐震診断の費用136,000円のうち113,000円(自己負担額:23,000円)
耐震改修計画の作成に要した費用の3分の2(上限7万円)
耐震改修工事に要した費用の2分の1(上限60万円)
当該住宅を撤去した土地で行う新築工事も対象です。
旧基準木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工したもの)
市内に戸建木造住宅を所有し、現に居住するまたは居住する予定で市税を滞納していない人

大村市3世代同居・近居促進事業

新築取得・リフォーム(3世代同居・近居)

新たに3世代(親、子、孫など)で同居・近居するための住宅の新築や改修工事、または住宅の取得について、経費の一部を助成する。補助対象経費の5分の1(上限40万円)。補助申請額が予算額に達したため受付を終了している。

受付期間
補助申請額が予算額に達したため受付終了(ページ更新日 2026年9月15日)
金額
補助対象経費の5分の1(上限40万円)
主な条件
令和8年4月1日以降に新たに3世代で同居または近居する人(同居は大村市外または市内から移住、近居は大村市外から移住)/子育て世帯(小学生以下の子どもがいる世帯)または子育て希望世帯(申請時の夫婦の年齢の合計が80歳以下)と、それを支援する親などの世帯/全ての世帯で市税を滞納していない/改修工事は市内に本社を有する法人または市内に住所を有する個人が施工したものに限る/国・県・市などの他の補助金を受ける場合は対象外/着工および住宅の取得後の申請は不可

出典: 大村市/【受付終了】大村市3世代同居・近居促進事業

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新たに3世代(親、子、孫など)で同居・近居するための住宅の新築や改修工事または住宅の取得について、経費の一部を助成します。
補助対象経費の5分の1を補助します。(上限40万円)
補助申請額が予算額に達したため、受け付けを終了しました。
令和8年4月1日以降に新たに同居または近居する人が対象です。
近居:対象住宅に大村市外から移住すること。
子育て世帯:小学生以下の子ども(妊娠中の人を含む)がいる子育て中の世帯
国、県、市などから他の補助金を受ける場合は補助の対象になりません。

大村市地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金(太陽光発電設備・蓄電池設備)

太陽光・蓄電池

県の地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金を活用し、家庭や事業所に設置する太陽光発電設備の設置費用の一部を補助する。個人は1kWあたり7万円(定額)、蓄電池は蓄電池価格の3分の1で、1件あたりの補助上限額は100万円(太陽光発電設備と蓄電池との合計額)。蓄電池のみは対象外。令和8年度は補助申請額が予算額に達したため受付終了。

受付期間
令和8年度は補助申請額が予算額に達したため受付終了(申請期間は令和8年5月13日から10月30日まで。ページ更新日 2026年6月1日)
金額
太陽光発電設備は個人1kWあたり7万円(定額、民間事業者は5万円)。蓄電池は蓄電池価格の3分の1(蓄電池1kWhあたりの上限額は家庭用〔20kWh未満〕15.5万円〔工事費込み・税抜き〕)。1件あたり100万円(合計額)が上限
主な条件
住宅などに太陽光発電設備を設置する個人または事業所などに設置する民間事業所/大村市税を滞納していない/補助対象設備に対し国の他の補助金等を受けていない、または受ける予定のない人/設備設置後5年間自家消費量の報告ができる/発電した電力の個人30%以上の自家消費が必要/FITまたはFIP制度の認定を取得しない/PPAおよびリースによる導入は対象外/蓄電池のみは対象外

出典: 大村市/【令和8年度受付終了】太陽光発電設備・蓄電池設備導入費用の一部を補助します

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県の地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金を活用し、再生可能エネルギーの導入推進を図るため、家庭や事業所に設置する太陽光発電設備の設置費用の一部を補助します。
補助申請額が予算額に達したため、受け付けを終了しました。
個人:1kWあたり7万円(定額)
蓄電池価格の3分の1
1件あたり100万円(太陽光発電設備と蓄電池との合計額)
令和8年5月13日(水曜日)~10月30日(金曜日)17時
蓄電池のみは対象外。

大村市省エネ家電購入費補助金

省エネ設備(省エネ家電)

省エネ機器の買い換えを支援することで、電気料金の負担軽減と家庭でのCO2排出量削減を図る。エアコン・冷蔵庫・テレビは1台の購入金額(税抜き)の5分の1(上限2万円、非課税世帯は3分の1・上限3万円)、LED照明器具は複数台の購入金額(税抜き)の2分の1(上限5千円)。

受付期間
受付期間は令和8年7月22日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで、予算がなくなり次第終了(ページ更新日 2026年7月16日)
金額
エアコン・冷蔵庫・テレビは1台の購入金額(税抜き)の5分の1(上限2万円)、非課税世帯は3分の1(上限3万円)。LED照明器具は複数台の購入金額(税抜き)の2分の1(上限5千円)
主な条件
大村市に居住し住民登録がある人/省エネ基準を満たした対象製品を購入(買い換え)した人/市税の滞納がない人/令和8年7月22日以降に市内の店舗・事業所で買い換えのために購入したもの/エアコン・冷蔵庫・テレビは1世帯につきいずれか1台まで

出典: 大村市/省エネ家電製品の買い換え費用の一部を補助します

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省エネ機器の買い換えを支援することで、電気料金の負担軽減と家庭でのCO2排出量削減を図り、「ゼロカーボンシティ」の実現に向けた取り組みを推進します。
令和8年7月22日(水曜日)~令和9年2月26日(金曜日)
(注記)予算がなくなり次第、受け付けを終了します。
1台の購入金額(税抜き)の5分の1(上限額:20,000円)
非課税世帯の場合:1台の購入金額(税抜き)の3分の1(上限額:30,000円)
複数台の購入金額(税抜き)の2分の1(上限額:5,000円)
(注記)1世帯につきいずれか1台まで
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「補助金・助成金まとめ(令和8年4月1日現在)」、「住宅」「大村市の住宅リフォーム支援事業」「空き家対策」、温暖化対策のページ、サイトマップを確認した。新築取得のみを対象とする補助、ZEHの補助、空き家の除却費・改修費への補助のページは見つからなかった。大村市移住支援金は東京圏からの移住と就業または創業を要件とする支援金で住宅への補助ではないため、浄化槽設置費補助金・民間建築物吹付アスベスト改修支援事業・高齢者自立支援事業および介護保険の住宅改修費・ブロック塀の安全対策は一般の住宅の新築・リフォーム等の補助と対象が異なるため、項目化していない。

平戸市

平戸市の耐震・安心住まいづくり支援事業

耐震

耐震診断費の一部(費用136,000円のうち113,000円、個人負担金23,000円)、耐震改修計画作成費の一部(費用の3分の2以内、限度額7万円)、耐震改修工事費の一部(費用の2分の1以内、限度額60万円)を補助する事業。耐震診断支援事業は令和8年度は予算がなく、令和9年度以降に向けた相談を受け付けている。耐震改修計画作成・耐震改修工事は令和9年度以降に向けた事前相談のみを受け付けている。

受付期間
耐震診断支援事業は令和8年度は予算がなく令和9年度以降に向けた相談を受け付けている。耐震改修計画作成支援事業・耐震改修工事支援事業は令和9年度以降の申請に向けた事前相談のみで、予算が確保できた場合に限り申請が可能
金額
耐震診断は費用136,000円のうち113,000円(個人負担金23,000円)。耐震改修計画の作成は費用の3分の2以内(限度額7万円)。耐震改修工事は費用の2分の1以内(限度額60万円)(いずれも消費税および地方消費税を除く、千円未満切り捨て)
主な条件
市内に存する戸建木造住宅を所有し現に居住する者または居住する予定の者で市税を滞納していない人(法人を除く)/昭和56年5月31日以前に建築された旧基準の木造戸建て住宅で階数が3階以下/耐震改修は耐震診断の結果、耐震基準に適合しないと判断された住宅(撤去した土地で行う新築工事を含む)/工事を行う事業者は市内に本店・支店・営業所等を有し建設業の許可を受けた者/申込前に耐震診断を行ったものは対象外

出典: 耐震・安心住まいづくり支援事業|HIRADOじかん情報

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地震による住宅の倒壊などによる被害を軽減するため、市に耐震診断を申し込んだ場合、耐震診断費の一部を補助します(耐震診断支援事業)。
耐震診断支援事業については、令和8年度は予算がありませんので、令和9年度以降に向けた相談を受け付けています。
耐震診断の費用136,000円のうち113,000円を補助します。(個人負担金は23,000円)
耐震改修計画の作成に要した費用(消費税および地方消費税を除く)の3分の2以内(限度額:7万円※千円未満切り捨て)を補助します。
耐震改修工事に要した費用(消費税および地方消費税を除く)の2分の1以内(限度額:60万円※千円未満切り捨て)を補助します。
旧基準の木造戸建て住宅(昭和56年5月31日以前に建築されたもの)
予算が確保できた場合に限り補助金の申請が可能です。

平戸市老朽危険空き家除却事業補助金

空き家

安全・安心な住環境づくりを促進するため、老朽化した危険な空き家住宅の除却を行う人に対し費用の一部を補助する。補助額は、解体・運搬・処分に要する費用の10分の8と、床面積に標準除却費を乗じた額の10分の8のいずれか少ない額の2分の1(上限80万円)。

受付期間
ページに年度・受付期間の表示はない(補助申請に先立ち建物老朽度判定調査が必要)
金額
補助対象建築物の解体・運搬・処分に要する費用(消費税および地方消費税を除く)の10分の8、または床面積に国土交通省が定める標準除却費を乗じて得た額の10分の8のいずれか少ない額の2分の1(上限80万円)
主な条件
平戸市内にある、現に使用されていない木造または鉄骨造で面積の半分以上が住宅として使用されていた建築物/建物老朽度の点数の合計が100点以上(職員による判定調査を実施)/所有者(法人を除く)、その相続人、処分する権限を有する者、またはこれらの人から除却について同意を受けた者(市税等に滞納がない)/市内に本店を有する法人または市内に住所を有する個人で、建設業の許可または解体工事業の登録を受けた者と契約する除却工事/交付決定前に着手した工事は対象外

出典: 平戸市老朽危険空き家除却事業補助金について|HIRADOじかん情報

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この事業は、安全・安心な住環境づくりを促進するため、老朽化した危険な空き家住宅の除却を行なう人に対し費用の一部を補助する制度です。
次の1または2のいずれか少ない額の2分の1(上限80万円)
平戸市内にある建築物
木造または鉄骨造である建築物
建物老朽度について点数の合計が100点以上である建築物(職員による建物老朽度判定調査を実施します)
補助申請するまでに除却工事に着手されたものは対象となりません。

平戸市移住定住環境整備事業補助金(住宅取得支援事業)

新築取得・移住定住

本市へ移住・定住する新規転入者の住宅の取得費に対し補助金を交付し、市内在住者で定住の意志をもって住宅を取得した場合も補助する。新規転入者の新築住宅は市内業者建設で別表算出額(上限200万円)、市外業者建設で別表算出額(上限100万円)、中古住宅(空き家バンク登録物件)は住宅取得費の7%または50万円のいずれか低い額。市内在住者の新築住宅(市内業者建設)は30万円。

受付期間
ページに年度の表示はない。申請期限は住宅を取得した日(住宅の引渡し日)から1年以内
金額
新規転入者は、市内業者建設の新築住宅が別表で算出した価格(上限200万円)、市外業者建設の新築住宅が別表で算出した価格(上限100万円)、中古住宅(空き家バンク登録物件)が住宅取得費の7%または50万円のいずれか低い額。市内在住者は、市内業者建設の新築住宅が30万円(高校生以下の児童・生徒が同居する場合は一人につき10万円加算)、中古住宅(空き家バンク登録物件)が住宅取得費の7%または50万円のいずれか低い額。平戸市分譲宅地「グリーンヒルズ」で新築した場合は20万円を加算
主な条件
新規転入者(転入前3年以上、平戸市以外に住民登録していた人で、平戸市に定住を目的として住所を定め5年を経過していない人)または市内在住者で、本市に定住および自治会に加入する意思を有する人/平戸市職員およびその同居の親族は対象外/建築後または中古住宅取得後の申請/住宅の引渡し日から1年以内に申請

出典: 移住定住環境整備事業補助金のご案内(住宅取得・改修、引越費用など)|HIRADOじかん情報

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本市へ移住・定住される新規転入者の住宅の取得費や改修費用、引越費用等に対し、補助金を交付します。
新規転入者で本市に住所を定め5年以内に住宅を取得した人で、本市に定住および自治会に加入する意思を有する人
市内業者より建設された新築住宅 別表で算出した価格【上限200万円】
市外業者より建設された新築住宅 別表で算出した価格【上限100万円】
中古住宅(空き家バンク登録物件) 住宅取得費の7%または50万円のいずれか低い額
市内業者より建設された新築住宅 30万円。ただし、高校生以下の児童・生徒が同居する場合、一人につき10万円を加算
住宅を取得した日(住宅の引渡し日)から1年以内

平戸市移住定住環境整備事業補助金(中古住宅改修費用支援事業・UIターン者促進住宅改修支援事業)

空き家・リフォーム(移住定住)

平戸市の空き家バンクに登録した物件を居住するために改修する経費および放置されていた家財道具の撤去費用について、補助対象経費の2分の1以内(新規転入者・市内在住者・空き家バンク物件所有者はそれぞれ50万円を限度)を補助する。UIターンした新規転入者またはその親族が所有する市内の空き家を転入を機に改修する経費は、補助対象経費の2分の1以内(30万円を限度、高校生以下の児童・生徒が同居する場合は1人につき10万円を加算)。

受付期間
ページに年度の表示はない。中古住宅改修費用支援事業は着工・着手前の申請で、中古住宅を取得または賃借した日から1年以内。UIターン者促進住宅改修支援事業は着工前の申請で、新規転入者が本市に転入した日から5年以内(転入前の改修は転入前1年以内)
金額
中古住宅改修費用支援事業は、新規転入者・市内在住者・空き家バンク物件所有者のいずれも補助対象経費の2分の1以内で50万円を限度。UIターン者促進住宅改修支援事業は補助対象経費の2分の1以内で30万円を限度(高校生以下の児童・生徒が同居する場合は1人につき10万円を加算)
主な条件
平戸市の空き家バンク制度を利用して中古住宅を取得または賃借した新規転入者もしくは市内在住者で、定住および自治会加入の意思を有する人、または市内に中古住宅を所有している人(中古住宅改修費用支援事業)/新規転入者で定住および自治会加入の意思を有する人、またはその親族(4親等以内)で市内に空き家(一戸建て住宅)を所有している人(UIターン者促進住宅改修支援事業)/平戸市職員およびその同居の親族は対象外/市の交付決定日以後の経費に限る/成約相手・候補者が決まってからの改修は対象外/補助金の交付を受けた場合、物件登録から5年以上の空き家バンク登録が必要

出典: 移住定住環境整備事業補助金のご案内(住宅取得・改修、引越費用など)|HIRADOじかん情報

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平戸市の空き家バンクに登録した物件で、居住するために改修する経費および放置されていた家財道具の撤去費用。
新規転入者 補助対象経費の2分の1以内とし、50万円を限度とする。
市内在住者 補助対象経費の2分の1以内とし、50万円を限度とする。
空き家バンク物件所有者 補助対象経費の2分の1以内とし、50万円を限度とする。
補助対象経費の2分の1以内とし、30万円を限度とする。ただし、高校生以下の児童・生徒が同居する場合、1人につき10万円を加算する。
(注)成約相手・候補者が決まってからの改修は補助対象外となります。
新規転入者が本市に転入した日から5年以内。または、転入前の改修については、転入前1年以内

令和8年度平戸市地球温暖化対策設備等導入促進事業補助金

太陽光・蓄電池・省エネ設備

温室効果ガス排出量を削減するための設備導入を行う市民などに対して、費用の一部を予算の範囲内で補助する。補助対象設備に太陽光発電システム(10kW未満、補助上限額10万円)、家庭用蓄電池(蓄電容量の合計が2kWh以上で太陽光発電システムとの併用の場合のみ、補助上限額20万円)、高効率給湯器(エネファーム、エコキュートなど)があり、高効率給湯器は設置・販売事業者が市内か市外かで補助上限額が異なる。令和8年度の申請は令和9年2月26日まで受付、事前申請が必要。

受付期間
令和8年度の申請受付期間は令和8年4月1日(水曜)から令和9年2月26日(金曜)まで、予算額に達した時点で終了
金額
補助上限額は、太陽光発電システム(10kW未満)が10万円、家庭用蓄電池(蓄電容量の合計が2kWh以上で太陽光発電システムとの併用の場合のみ)が20万円。高効率給湯器は市内事業者の設置・販売の場合/市外事業者の場合の順に、エネファームが10万円/5万円、エコキュート(年間給湯保温効率又は年間給湯効率3.5以上)が10万円/5万円、(同3.3~3.4)が8万円/4万円、エコジョーズが4万円/2万円、エコフィールが4万円/2万円、ハイブリット給湯器が10万円/5万円
主な条件
設備の設置工事前に補助金の交付申請を行う(事前申請)/補助金は先着順で、予算額に達した時点で終了/補助対象設備ごとに条件があり、補助金交付要綱で確認する/高効率給湯器は設置・販売のいずれも市内事業者である場合のみ市内事業者の補助上限額が適用/設置前・設置後に現地確認を行う場合がある

出典: 令和8年度地球温暖化対策設備等導入促進事業補助金の受け付け開始について|HIRADOじかん情報

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平戸市では、地球温暖化対策の一環として、温室効果ガス排出量を削減するための設備導入を行う市民などに対して、費用の一部を予算の範囲内で補助を行っています。
令和8年度の補助金交付申請は、令和9年2月26日(金曜)まで受付を行っています。
太陽光発電システム 10kw未満 10万円
家庭用蓄電池 蓄電容量の合計が2kwh以上で太陽光発電システム との併用の場合のみ 20万円
エネファーム (一社)燃料電池普及推進協会に登録された機器 10万円 5万円
この補助事業は、 「事前申請」 になります。設置や購入前に必ず申請してください。
補助金は、すべて先着順となります。ただし、予算額に達した時点で終了します。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「暮らし・住まい」「空き家関連情報」「田舎暮らし情報」「都市計画」「地球温暖化対策」の記事一覧と、移住定住環境整備事業補助金のページを確認した。ZEHを対象とする補助、新築取得のみを対象とする補助(移住定住環境整備事業補助金に含まれるものを除く)、一般のリフォーム補助のページは見つからなかった。県の空き家改修費補助の一覧に載る平戸市移住定住環境整備事業補助金は項目化した(hirado-3、hirado-4)。移住費用支援事業(荷物運搬料・交通費)は住宅への補助ではないため、高齢者世帯等へのエアコン購入設置費用補助金・民間建築物吹付けアスベスト改修支援事業は一般の住宅の新築・リフォーム等と対象が異なるため、東京圏からの移住支援は就業等を要件とするため、項目化していない。平戸市の掲載ページ(老朽危険空き家除却・移住定住環境整備・地球温暖化対策設備等)には更新日の表示がないため、period に年度のあるものはその旨のみを書いた。

松浦市

松浦市安全・安心住まいづくり支援事業(木造戸建住宅の耐震化)

耐震

地震に対する住宅の安全性の確保を推進するため、耐震診断、耐震改修計画作成、耐震改修工事の費用の一部を補助する。耐震診断は費用136,000円のうち113,000円(自己負担額23,000円)、耐震改修計画作成は費用の3分の2(上限7万円)、耐震改修工事は費用の4分の3(上限90万円)。ページによると今年度の募集は終了しており、次年度以降の制度実施は未定。

受付期間
今年度(令和8年度)の募集は終了(申請期限は令和8年8月7日)。次年度以降の制度実施は未定(ページ更新日 2026年8月8日)
金額
耐震診断は費用136,000円のうち113,000円(自己負担額23,000円)。耐震改修計画作成は費用の3分の2の額(上限7万円)。耐震改修工事は費用の4分の3の額(上限90万円)
主な条件
耐震診断の対象となる住宅を所有し現に居住する者(法人を除く)で市税を滞納していない/松浦市内に存する戸建て木造住宅で、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた旧基準木造住宅(または市長が別に定めるもの)、階数3以下、在来軸組工法・伝統的工法・枠組壁構造/耐震改修は耐震診断の結果、耐震基準に適合しないと判断された住宅で、施工者は松浦市内に主たる営業所を有する事業所または支店・営業所等を設置している事業所/耐震改修計画作成と耐震改修工事は令和8年12月18日までに事業が完了するものに限る

出典: 耐震化の助成制度について(木造戸建住宅)(参考情報)/松浦市

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松浦市では、地震に対する住宅の安全性の確保を推進するため、「耐震診断」、「耐震改修計画作成」、「耐震改修工事」の費用の一部を補助します。
今年度の募集は終了しました。
次年度以降の制度実施は未定ですが、参考情報として、今年度の募集情報を掲載しております。
耐震診断費136,000円のうち、113,000円(自己負担額23,000円)
耐震改修計画作成に要した費用の3分の2の額(上限7万円)
耐震改修工事に要した費用の4分の3の額(上限90万円)
令和8 年8月7 日(金曜日)

松浦市老朽危険家屋除却支援事業

空き家

安全・安心な住環境づくりを促進するため、老朽化し危険な空き家住宅の除却を行う費用の一部を助成する。補助額は、対象建築物の解体・運搬・処分に要する費用(消費税を除く)の1/2と、床面積に国土交通省が定める標準除却費を乗じて得た額の1/2のいずれか少ない額で、上限100万円。令和8年度は受付終了している(ページ題名に「本年度は受付終了しました」とある一方、本文には申請期間として令和8年11月30日までの記載が残っている)。

受付期間
令和8年度は受付終了(ページ題名に「本年度は受付終了しました」とある。本文には申請期間「令和8年11月30日まで(先着順、予算が無くなり次第終了)」の記載が残っている。ページ更新日 2026年4月1日)
金額
対象建築物の解体・運搬・処分に要する費用(消費税を除く)の1/2、または床面積に国土交通省が定める標準除却費を乗じて得た額の1/2のいずれか少ない額。上限100万円
主な条件
老朽化し危険な空き家住宅の除却/市内に本店を有する法人または市内に住所を有する個人で、建設業許可または解体工事業登録を受けた者と契約する除却工事/補助金の交付決定前に着手した工事、同時に他の補助金の交付を受けようとする工事、建築物(長屋住宅を除く)の一部を除却する工事は対象外/申込書の提出後に現地調査を行う/窓口に直接提出(郵送・電子メール不可)

出典: 令和8年度松浦市老朽危険家屋除却支援事業のお知らせ ※本年度は受付終了しました/松浦市

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松浦市では、安全・安心な住環境づくりを促進するため、老朽化し危険な空き家住宅の除却を行う費用の一部を助成します。
令和8年度松浦市老朽危険家屋除却支援事業のお知らせ ※本年度は受付終了しました
令和8年11月30日 まで【土、日、祝日は除く】
※申請期間内に先着順で受け付けます。
※予算が無くなり次第終了とします。

松浦市空き家バンク利活用推進事業補助金

空き家・移住

空き家バンクに登録された物件(登録物件)の改修等に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。補助金の額は補助対象事業に要する費用の2分の1で、50万円を限度とする(同一の登録物件について1回限り)。補助対象事業は、台所・風呂・トイレ等の改修、内装・屋根・外壁等の改修、家財道具等の処分や屋内の清掃、不要物の解体・撤去等で、市内の施工業者を利用し、補助金の申請年度内に完了するもの。

受付期間
交付要綱に年度の定めはなく、補助金の申請年度内に契約の締結と補助対象事業の完了が必要(案内ページ更新日 2026年1月6日)
金額
補助対象事業に要する費用の2分の1に相当する額(上限50万円、千円未満切り捨て)。同一の登録物件について1回限り
主な条件
松浦市空き家バンクに登録された物件の所有者等、および所有者等から書面による承諾が得られている者(あっせん・仲介等を目的とした業務を行う者、市税等を滞納している者を除く)/申請年度内に売買または賃貸借等の契約が締結され、3年以上の利活用が見込まれる物件/市内の施工業者を利用し申請年度内に完了/補助対象事業の施工前までに申請

出典: 松浦市空き家バンク利活用推進事業補助金交付要綱(PDF)/松浦市

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補助金の額は、補助対象事業に要する費用の2分の1に相当する額とし、その額が50万円を超えるときは、50万円を限度とする。
補助金の交付は、同一の登録物件について1回限りとする。
(1) 台所、風呂及びトイレ等の改修
(2) 内装、屋根、外壁等の改修
市内の施工業者を利用し、かつ、補助金の申請年度内に完了するものとする。
補助金の申請年度内に売買又は賃貸借等に関する契約が締結され、3年以上の利活用が見込まれるもの

松浦市3世代同居・近居促進事業補助金(令和8年度は中止)

新築取得・リフォーム(3世代同居・近居)

多子世帯や新たに子育て世帯を含む3世代で同居または近居するための中古住宅の取得やリフォームの費用の一部を助成する制度。補助対象経費の5分の1以内で、住宅1件当たりの限度額は40万円(子育て応援団体に所属している場合は4万円、令和8年4月1日以降新たに3世代で同居する場合は20万円を加算)。ページの題名に「R8年度は中止します」とある。

受付期間
ページの題名に「R8年度は中止します」とある(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
補助対象経費の5分の1以内。住宅1件当たりの限度額は40万円で、申請者が子育て応援団体に所属している場合は4万円、令和8年4月1日以降新たに3世代で同居する者の申請の場合は20万円を加算した額を限度額とする
主な条件
市区町村税を滞納していない者で、令和8年4月1日以降に多子世帯で自ら居住するための中古住宅を取得する者、またはその際に併せて改修する者、または新たに子育て世帯を含む3世代で同居・近居するために住宅を改修もしくは中古住宅を取得する者/実績報告書を提出する時点で補助対象住宅に居住/多子世帯の中古住宅取得は床面積60平方メートル以上/土地の購入費は対象外/申請前に契約・着工を行うと補助対象外/改修工事は県内に本社を有する市内の法人または市内に住所を有する個人が施工/同一住宅1回限り

出典: 【R8年度は中止します】松浦市3世代同居・近居促進事業補助金/松浦市

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松浦市では、安心して子育てができる住環境整備のため、多子世帯や新たに子育て世帯を含む3世代で同居又は近居するための中古住宅の取得やリフォームする費用の一部を助成します。
【R8年度は中止します】松浦市3世代同居・近居促進事業補助金
補助対象経費の5分の1以内とする。ただし、住宅1件当たりの限度額は40万円とし、次の場合には、それぞれ加算した額を限度額とします。
申請者が子育て応援団体に所属している場合 4万円
令和8年4月1日以降新たに3世代で同居するものの申請の場合 20万円
ただし、床面積60平方メートル以上に限る。
子育て世帯 小学生以下の子ども(妊娠中を含む)がいる世帯

松浦市脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業補助金(個人向け太陽光発電設備設置補助金)

太陽光・蓄電池

地域脱炭素移行および再生可能エネルギーの導入推進を図るため、国の補助金を活用した補助金を交付する。令和8年度の募集期間は令和8年4月15日から令和8年12月28日まで。自家消費型太陽光発電設備は7万円/kW(10kW未満のものに限る)、家庭用蓄電池は蓄電池の価格(設備費+工事費)の1/3(蓄電池のみの設置は対象外)。

受付期間
令和8年度の募集期間は令和8年4月15日(水曜日)から令和8年12月28日(月曜日)まで。予算額に達した場合は期間内でも受付を締め切る(ページ更新日 2026年4月3日)
金額
自家消費型太陽光発電設備は7万円/kW(10kW未満のものに限る)。家庭用蓄電池は蓄電池の価格(設備費+工事費)の1/3で、蓄電池の価格は15.5万円/kWh(工事費込み・税抜き)を補助の上限とする
主な条件
住宅等に太陽光発電設備を設置するもの(個人または事業者)/国実施要領別紙2の2ア(ア)に定める補助要件を満たす/発電電力量等の計測器が設置される/松浦市内に設置されるもの/他の法令または予算制度に基づき国の負担または補助を得て実施する事業でない/家庭用蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備であること(蓄電池のみの設置は対象外)

出典: 個人向け太陽光発電設備設置補助金について/松浦市

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松浦市では、地域脱炭素移行及び再生可能エネルギーの導入推進を図るため、次に掲げる要件に当てはまる方に対して、国の補助金を活用した「松浦市脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業補助金」を交付します。
令和8年4月15日(水曜日)から令和8年12月28日(月曜日)まで
※予算額に達した場合、上記期間内であっても申請受付を締め切ります。
7万円/kW(10kW未満のものに限る)
蓄電池の価格(設備費+工事費)の 1/3
ただし、蓄電池の価格は 15.5万円/kWh を 補助の上限 とする。(工事費込み・税抜き)
※蓄電池のみの設置は対象外とする。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの都市計画課住宅係のページ(移住・定住者向け住宅情報、住まい・生活環境、空き家)、目的から探す「住まい・引越し」、「建築・住宅」の記事一覧を確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助、新築取得のみを対象とする補助、一般のリフォーム補助のページは見つからなかった。東京圏から移住される方向けの移住支援金は就業等を要件とする支援金で住宅への補助ではないため、危険なブロック塀の除却の支援は住宅本体への補助ではないため、テレビ共同受信施設の修繕・撤去費用の補助は住宅の新築・リフォーム等と対象が異なるため、項目化していない。

対馬市

令和8年度 対馬市老朽危険空家除却支援事業

空き家

安全・安心な住環境づくりを促進するため、老朽化等により危険な空家住宅の除却を行おうとする所有者等にその費用の一部を助成する。補助金額は、解体・運搬・処分に要する費用の10分の8と、床面積に標準除却費を乗じて得た額の10分の8のいずれか少ない金額の2分の1で、上限50万円。募集期間は令和8年5月1日から11月30日まで。

受付期間
令和8年度の募集期間は令和8年5月1日(金曜日)から11月30日(月曜日)まで(ページ更新日 2026年5月11日)
金額
補助対象住宅の解体・運搬・処分に要する費用(消費税及び地方消費税を除く)の10分の8、または床面積に国土交通省が定める標準除却費(令和7年度は木造36,000円/平方メートル、鉄骨造51,000円/平方メートル)を乗じて得た額の10分の8のいずれか少ない金額の2分の1。上限50万円
主な条件
対馬市内にある、現に使用されていない木造または鉄骨造の建築物で過半が居住の用に供されていたもの/市の現地調査で不良度100点以上/所有者、その相続人、不在者財産管理人・成年後見人等、またはこれらの人から同意を受けた個人(現住所地の市町村税等または当該空家に係る固定資産税を滞納していない)/法人は対象外/市内に本店を有する法人または市内に住所を有する個人で、建設業の許可または解体工事業の登録を受けた者と契約する除却工事/事前調査と事前相談が必要

出典: 老朽化し危険な空家住宅の解体を助成します/対馬市

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対馬市では、安全・安心な住環境づくりを促進するため、老朽化等により危険な空家住宅の除却を行おうとする所有者等にその費用の一部を助成します。
令和8年5月1日(金曜日)~11月30日(月曜日)
次の(1)又は(2)のいずれか少ない金額の2分の1
上限50万円
木造又は鉄骨造である建築物
市が行う現地調査で、住宅地区改良法施行規則別表第1評定区分2における構造の腐朽又は破損の程度に基づき100点以上と測定されたもの
解体を希望する物件が補助対象となるかどうかを確認するために、事前調査が必要ですので、必ず事前相談を行ってください。

対馬市空き家改修費等補助金

空き家・移住

対馬市空き家バンク制度により登録された空き家の改修および家財道具等処分に要する費用を支援することで、空き家の有効活用と移住・定住促進を図る補助制度。補助額は対象改修工事および家財道具等処分に要した費用の2分の1以内の額で、1事業につき100万円を限度とする。対馬市空き家バンク制度を通して成約された物件が対象で、1物件につき1回限り。

受付期間
申請から請求までを同一年度内に行う(改修前の申請・交付決定が必要。ページ更新日 2026年1月20日)
金額
対象改修工事および家財道具等処分に要した費用の2分の1以内の額(1,000円未満の端数は切り捨て)。1事業につき100万円を限度
主な条件
空き家の所有者、または移住予定者もしくは本市へ移住後5年未満の者で補助事業の完了の日から5年以上居住する見込みのある者(空き家の所有者との間に相続関係が発生しない者)、または一定の団体/対馬市空き家バンク制度を通して成約された物件が対象/申請や交付決定前に着手または完了した工事は対象外/1物件につき1回限り

出典: 空き家改修費等補助金/対馬市

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「対馬市空き家バンク制度により登録された空き家」の改修及び家財道具等処分に要する費用を支援することで、空き家の有効活用と移住・定住促進を図る補助制度です。
対象改修工事及び家財道具等処分に要した費用の2分の1以内の額( 補助金額に1,000 円未満の端数を生じたときは、これを切り捨てた額)。1事業につき100万円を限度
この補助金は「対馬市空き家バンク制度をとおして 成約された物件 」が対象となります。
事前(改修前)に申請・審査・交付決定が必要となりますので、補助金の申請や交付決定前に着手または完了した工事は補助対象外となります。
補助金の申請は、1物件につき1回限りとなります。
申請~請求を同一年度内に行ってください。

対馬市親子でスマイル住宅支援事業補助金

新築取得・リフォーム(多子世帯・3世代同居近居)

安心して子どもを産み育てることができる住まい及び居住環境の形成を促進するため、多子世帯および新たに3世代で同居または近居するために住宅を新築もしくは改修する者、または住宅を取得する者に対して、費用の一部を助成する。補助額は多子世帯の中古住宅取得・取得時の改修工事、3世代の住宅取得(新築・中古)・新築工事・改修工事のいずれも補助対象経費の5分の1以内(上限50万円)。

受付期間
申請受付期間は11月末まで(新築工事は9月末まで)。予算の範囲内で、早期に受付を終了することがある。2月末日までに実績報告書の提出が必要(ページ更新日 2026年4月15日)
金額
補助対象経費の5分の1以内(上限50万円)
主な条件
多子世帯(同居する18歳未満の子どもが3人以上〔妊娠中を含む〕、または18歳未満の子どもが2人で3人目を希望する世帯)の中古住宅の取得(床面積60平方メートル以上)と取得時の改修工事/3世代世帯(小学生以下の子どもがいる子育て中の世帯と、その世帯を支援する祖父母等が新たに同居または近居する世帯。すでに同居している場合は対象外)の住宅の取得(新築・中古)、新築工事、改修工事/近居は直線距離がおおむね1キロメートル以内/売買契約、工事請負契約または工事着工前に申込

出典: 対馬市親子でスマイル住宅支援事業補助金/対馬市

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安心して子どもを産み育てることができる住まい及び居住環境の形成を促進するため、多子世帯及び新たに3世代で同居又は近居するために住宅を新築若しくは改修する者又は住宅を取得する者に対して、費用の一部を助成します。
補助対象経費の 5分の1以内 (上限50万円)
中古住宅の取得(床面積が60平方メートル以上)
近居…直線距離がおおむね1キロメートル以内にそれぞれ居住すること
売買契約、工事請負契約、又は工事着工前
11月末まで(新築工事は9月末まで)
※2月末日までに実績報告書の提出が必要です。

対馬市結婚新生活支援事業補助金

定住・新婚(住宅取得・リフォーム)

新たに婚姻した世帯の住居費(購入費・建築費・改修費・賃借費等)および引越費用に対して、予算の範囲内で補助金を交付する。補助上限額は1世帯当たり、夫婦のうち年齢の高い方が29歳以下で60万円、30歳以上39歳以下で30万円。

受付期間
申請期限は令和9年3月19日(金曜日)まで。予算を超える申請があった時点で受付を終了する場合がある(ページ更新日 2026年4月9日)
金額
1世帯当たり、夫婦のうち年齢の高い方が29歳以下で上限60万円、30歳以上39歳以下で上限30万円
主な条件
令和8年1月1日以降に婚姻届を提出し受理された夫婦で、婚姻日の年齢が夫婦ともに39歳以下/新婚世帯の所得が500万円未満/対象となる住居が市内にあり、申請日に夫婦の双方または一方の住民票の住所が当該住居の住所/市税等を滞納していない/対象経費は令和8年4月1日以後(婚姻日以後)に支払義務が生じたもの/申請の際は担当課へ事前相談

出典: 対馬市結婚新生活支援事業補助金/対馬市

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新たに婚姻した世帯の住居費及び引越費用に対して、予算の範囲内において対馬市結婚新生活支援事業補助金を交付します。
住居費(購入費・建築費・改修費・賃借費等)及び引越費用
夫婦のうち、年齢の高い方が29歳以下:60万円
夫婦のうち、年齢の高い方が30歳以上39歳以下:30万円
令和8年1月1日以降に婚姻届を提出し受理された夫婦及びその世帯で
新婚世帯の所得が500万円未満であること。
令和9年3月19日(金曜日)まで

令和8年度対馬市地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金

太陽光・蓄電池

地域脱炭素への移行および再生可能エネルギーの導入推進を図るため、住宅等に設置する自家消費型太陽光発電設備と蓄電池に補助金を交付する。個人は太陽光発電設備が7万円/kW、蓄電池が蓄電池価格(補助対象経費、税抜き)の1/3で、1件当たり100万円を上限とする(合計額)。蓄電池のみの設置は対象外。受付期限は令和8年10月30日まで。

受付期間
受付期限は令和8年10月30日(金曜日)まで。令和8年11月27日までに実績報告が提出できる事業に限る(ページ更新日 2026年5月1日)
金額
太陽光発電設備は個人7万円/kW(法人・個人事業者は5万円/kW)、蓄電池は蓄電池価格(補助対象経費、税抜き)の1/3(蓄電容量1kWh当たりの補助上限額は家庭用15万5千円に1/3を乗じた額)。1件当たり100万円を上限とする(太陽光発電設備と蓄電池の合計額)
主な条件
住宅等に自家消費型太陽光発電設備を設置する個人/対馬市内に設置されるもの/他の法令または予算制度に基づき国等の負担または補助を得て実施する事業でない/FIT制度・FIP制度の認定を受ける場合は対象外/個人用は30%以上を自家消費/蓄電池のみの設置、PPAおよびリースによる導入は対象外/市からの交付決定以降に契約・発注・工事着工を行う(新築住宅と併せて契約・発注する場合を除く)

出典: 【5/1受付開始】令和8年度対馬市地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金/対馬市

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対馬市では、地域脱炭素への移行及び再生可能エネルギーの導入推進を図るため、下記のとおり補助金の交付を行います。
受付期限:令和8年10月30日(金曜日)まで
(1)住宅等に自家消費型太陽光発電設備を設置する個人
1件当たり100万円を上限とする。
個人 :7万円/kW(kWは小数点以下切捨て)
蓄電池価格(補助対象経費、税抜き)の1/3
蓄電池のみの設置は、補助対象になりません。
個人用は30%以上
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「補助金・手当」(目的別)の一覧、「引っ越し・すまい」(市営住宅・移住に関する住まいの相談・各種支援)、「移住定住関係」を確認した。木造住宅の耐震診断・耐震改修の補助、ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の補助、一般のリフォーム補助のページは見つからなかった。対馬市移住・定住支援補助金(しま暮らし支援補助金・結婚移住奨励補助金・ひとり親家庭移住支援補助金など)は引越経費・住宅の借上初期費用・家賃・就労等の支援が中心で住宅の新築・取得・改修への補助ではないため、しまぐらし下見等事業補助金は移住の下見費用のため、項目化していない。

壱岐市

壱岐市住宅リフォーム支援事業

リフォーム

住宅の質の向上および長寿命化を図るとともに、地域経済の活性化および雇用の安定を図るため、住宅の所有者が行うリフォーム工事に対して、その費用の一部を補助する。補助金額は補助対象経費の10分の1以内(上限20万円)。令和8年度分は予定件数に達したため令和8年10月6日で受付を終了した。

受付期間
令和8年度分は予定件数に達したため令和8年10月6日で受付終了(ページ更新日 2026年10月6日)
金額
補助対象経費の10分の1以内(上限20万円)
主な条件
市内に住宅を所有し、現にその住宅に居住(住民登録)している方/補助対象となるリフォーム費用の合計が30万円以上/市内の建設業者に発注するリフォーム工事/市税等の未納がない/令和9年3月末までにリフォーム工事を完了し実績報告書を提出/交付決定前に着手した工事は対象外/令和3年度から令和7年度までの過年度に本事業を受けた方は対象外

出典: 壱岐市住宅リフォーム支援事業(受付終了のお知らせ)/壱岐市

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市では、住宅の質の向上及び長寿命化を図るとともに、地域経済の活性化及び雇用の安定を図るため、住宅の所有者が行うリフォーム工事に対して、その費用の一部を補助します。
令和8年度分は予定件数に達しましたので令和8年10月6日で受付を終了しました。
補助対象経費の10分の1以内(上限20万円)
補助対象となるリフォーム費用の合計が30万円以上
市内の建設業者に発注するリフォーム工事
市内に住宅を所有し、現にその住宅に居住(住民登録)している方
補助金の交付決定を受ける前に、工事に着手したものは対象になりません。

壱岐市安全・安心住まいづくり支援事業

耐震

地震発生に伴う木造住宅の被害(倒壊等)を最小限に抑えるため、旧耐震基準(昭和56年5月31日以前に着工)で建築された戸建住宅を対象に、住宅耐震化の支援を行う。耐震診断は診断費136,000円のうち113,000円を補助(自己負担23,000円)、耐震改修計画作成は計画作成費の3分の2を補助(上限7万円)、耐震改修工事は補強工事費の23%を補助(上限90万円)。

受付期間
受付件数は予算件数に達するまで。令和8年度の予算がなくなり次第、申請受付を終了(ページ更新日 2024年4月1日)
金額
耐震診断は診断費136,000円(定額)のうち113,000円を補助(自己負担23,000円)。耐震改修計画作成は計画作成費の3分の2(上限7万円)。耐震改修工事は補強工事費の23%(上限90万円)
主な条件
旧耐震基準(昭和56年5月31日以前に着工)の戸建木造住宅を所有し、現にその住宅に居住されている方/耐震改修計画作成は耐震診断結果が「耐震性無し」と判定された場合/耐震診断結果が「耐震性有り」と判定されたら支援事業終了/市税等の未納がない

出典: 壱岐市安全・安心住まいづくり支援事業/壱岐市

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市では、地震発生に伴う木造住宅の被害(倒壊等)を最小限に抑えるため、旧耐震基準(昭和56年5月31日以前に着工)で建築された戸建住宅を対象に、住宅耐震化の支援について相談を受け付けています。
診断費136,000円(定額)のうち113,000円を補助(自己負担23,000円)
計画作成費の3分の2を補助(上限7万円)
補強工事費の23%を補助(上限90万円)
旧耐震基準の戸建木造住宅を所有し、現にその住宅に居住されている方
令和8年度の予算がなくなり次第、申請受付を終了します。

壱岐市老朽危険家屋除却支援事業補助金

空き家

安全かつ安心な住環境づくりを促進するため、老朽化し危険な家屋等の除却を行う者に対し補助金を交付する。補助対象経費は補助対象建築物の除却工事費(国土交通大臣がその年に定める標準除却費を上限とする)に10分の8を乗じて得た額で、補助金の額はその2分の1、上限100万円。

受付期間
交付要綱(平成25年4月1日告示第37号)に年度の定めはない
金額
補助対象建築物の除却工事費(国土交通大臣がその年に定める標準除却費を上限とする)に10分の8を乗じて得た額(補助対象経費)の2分の1。上限100万円(千円未満切り捨て)
主な条件
壱岐市空き家等審査会が管理不全な状態にあると認め、市長が条例に基づく助言または指導を行った建築物/木造または鉄骨造で、過半が住宅として使用されていた建築物/住宅の不良度の測定基準の合計評点が100点以上/所有者、その相続人、または同意を受けた者(法人は対象外)/市内に主たる事業所を有する者または壱岐市競争入札参加資格を有し市内に事業所を有する者で、建設業の許可または解体工事業の登録を受けた者と契約する除却工事/交付決定前に着手した工事は対象外

出典: 壱岐市老朽危険家屋除却支援事業補助金交付要綱

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この告示は、安全かつ安心な住環境づくりを促進するため、老朽化し危険な家屋等の除却を行う者に対し、予算に定めるところにより壱岐市老朽危険家屋除却支援事業補助金
補助金の額は、補助対象経費に2分の1を乗じて得た額とし、100万円を上限とする。
補助対象建築物の除却工事費 (国土交通大臣がその年に定める標準除却費を上限とする。) に10分の8を乗じて得た額とする。
木造又は鉄骨造である建築物
過半が住宅として使用されていた建築物
別表第1の住宅の不良度の測定基準に掲げる評定区分の合計評点が100点以上であると測定した建築物
補助金の交付決定前に着手した工事

壱岐市移住者住宅等支援事業補助金(移住者住宅取得支援事業)

新築取得・移住定住

壱岐市における少子高齢化および人口減少を抑制するため、本市への新規転入者に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。移住者住宅取得支援事業は、新築住宅の取得(土地の取得を含む)に係る経費の10分の1以内または250万円のいずれか低い額、中古住宅の取得(土地の取得を含む)に係る経費の5分の1以内または100万円のいずれか低い額。

受付期間
交付要綱(平成28年7月1日告示第101号、令和4年4月1日施行)に年度の定めはない。住宅を取得した日または住宅の引渡しを受けた日から1年以内に申請
金額
新築住宅の取得(土地の取得を含む)は対象経費の10分の1以内または250万円のいずれか低い額。中古住宅の取得(土地の取得を含む)は対象経費の5分の1以内または100万円のいずれか低い額(1,000円未満切り捨て)
主な条件
新規転入者(転入前継続して3年以上他の市町村の住民基本台帳に記録されていた者で、転入日から5年を経過していない者)で5年以内に住宅を取得する者、および中古住宅を取得する居住用住居を有していない市民/申請時に公務員である者およびその同居する親族は対象外/中古住宅は築年数10年以上の建物/申請者および世帯構成員に市税等の滞納がない/生活保護受給世帯でない/国・県・市の他の補助金を受けていない/本市に転入後5年以上居住/過去に交付を受けた者は同一の事業について再度申請できない

出典: 壱岐市移住者住宅等支援事業補助金交付要綱

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少子高齢化及び人口減少を抑制するため、本市への新規転入者に対し、予算の範囲内において壱岐市移住者住宅等支援事業補助金
新築住宅の取得 (土地の取得を含む。) に係る経費 対象経費の10分の1以内又は250万円のいずれか低い額
中古住宅の取得 (土地の取得を含む。) に係る経費 対象経費の5分の1以内又は100万円のいずれか低い額
新規転入者で5年以内に住宅を取得する者及び中古住宅を取得する居住用住居を有していない市民。
住宅を取得した日若しくは住宅の引渡しを受けた日又は本市に転入した日から1年以内に市長に提出しなければならない。
本市に転入後、5年以上居住すること。

壱岐市移住者住宅等支援事業補助金(中古住宅改修費用支援事業)

空き家・リフォーム(移住定住)

新規転入者で定住を目的として本市に移住した人が、壱岐市の空き家バンクに登録された売買または賃貸物件を取得し、居宅の用に供するための改修に係る経費および放置されていた家財道具の撤去に係る経費に対して、対象経費の2分の1以内または100万円のいずれか低い額を補助する。子育て世帯は中学生以下の子ども1人当たり20万円を加算し、上限は200万円。

受付期間
交付要綱(平成28年7月1日告示第101号、令和4年4月1日施行)に年度の定めはない。住宅を取得した日または住宅の引渡しを受けた日、もしくは本市に転入した日から1年以内に申請
金額
対象経費の2分の1以内または100万円のいずれか低い額(子育て世帯は中学生以下の子ども1人当たり20万円を加算した額とし、上限は200万円。1,000円未満切り捨て)
主な条件
新規転入者で定住を目的として本市に移住した者(申請時に公務員である者およびその同居する親族は対象外)/壱岐市の空き家バンクに登録された売買または賃貸物件の取得後に居宅の用に供するために行う改修、および放置されていた家財道具の撤去/過去に補助金の交付を受けた物件と同一の物件、および空き家所有者が空き家バンクに登録するために改修補助を受けている物件は対象外/申請者および世帯構成員に市税等の滞納がない/国・県・市の他の補助金を受けていない/本市に転入後5年以上居住

出典: 壱岐市移住者住宅等支援事業補助金交付要綱

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壱岐市の空き家バンクに登録された売買又は賃貸物件を取得し、居宅の用に供するための改修に係る経費及び放置されていた家財道具の撤去に係る経費
対象経費の2分の1以内又は100万円 (子育て世帯については、中学生以下の子ども1人当たり20万円を加算した額とし、上限は200万円とする。) のいずれか低い額
新規転入者で定住を目的として本市に移住した者。
住宅を取得した日若しくは住宅の引渡しを受けた日又は本市に転入した日から1年以内に市長に提出しなければならない。
申請者及び世帯構成員に市税等の滞納がないこと。
本市に転入後、5年以上居住すること。

壱岐市空き家バンク活用促進補助金

空き家・移住

空き家バンクの登録および取引の促進を図り、定住促進による地域の活性化につなげるため、移住者用の住宅として、空き家の改修工事または家財道具の処分を行う者に対して、その費用の一部を補助する。補助額は補助対象経費の2分の1以内で、100万円を限度とする。予算の都合により、令和8年度における申請受付は一旦停止している。

受付期間
予算の都合により、令和8年度における申請受付は一旦停止(ページ更新日 2026年10月7日)
金額
補助対象経費の2分の1以内(1,000円未満の端数は切り捨て)とし、100万円を限度とする
主な条件
市税等の滞納がない/生活保護世帯でない/宅地建物取引業者でない/補助金の交付決定後に工事に着手/他の補助金を受けていない工事/市内施工業者が行う工事/建設業法の許可を受けた建設業者またはその他市が認める事業者に請け負わせる工事/申請年度の3月末日までに改修工事等が完了し工事代金の支払いがなされるもの/補助金を受けた日から5年間は移住者用の賃貸住宅として空き家バンクに登録/改修工事等の着工の20日前までに申請

出典: 空き家バンク活用促進補助金/壱岐市

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空き家バンクの登録及び取引の促進を図り、定住促進による地域の活性化につなげるため、移住者用の住宅として、空き家の改修工事又は家財道具の処分を行う者に対して、その費用の一部を補助するものです。
予算の都合により、令和8年度における本補助金の申請受付は一旦停止しました。
補助対象経費の2分の1以内(1,000円未満の端数が生じたときは、これを切り捨てた額)とし、100万円を限度とする。
(6)補助金を受けた日から5年間は、移住者用の賃貸住宅として空き家バンクに登録すること
補助対象空き家の改修工事等に着工する20日前までに申請が必要です。
(3)市内施工業者が行う工事

壱岐市地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金

太陽光・蓄電池

地域脱炭素への移行および再生可能エネルギーの導入促進を図るため、住宅等に設置する自家消費型太陽光発電設備と家庭用蓄電池に補助金を交付する。個人は太陽光発電設備が7万円/kW、蓄電池が蓄電池の価格の1/3(20kWh未満、補助の上限は15万5千円/kWh〔工事費込み・税抜き〕)で、1件あたりの補助上限額は100万円(合計額)。蓄電池のみの設置は対象外。募集期間は令和8年4月20日から令和8年10月30日まで。

受付期間
令和8年度の募集期間は令和8年4月20日(月曜日)から令和8年10月30日(金曜日)まで。令和8年11月30日までに実績報告ができるものに限る。予算額に達した場合は早期に終了する場合がある(ページ更新日 2026年4月15日)
金額
自家消費型太陽光発電設備は個人7万円/kW(事業者5万円/kW)。蓄電池は蓄電池の価格の1/3(20kWh未満、補助の上限は15万5千円/kWh〔工事費込み・税抜き〕)。1件あたり100万円(太陽光発電設備と蓄電池の合計額)が上限
主な条件
住宅等に自家消費型太陽光発電設備等を設置する個人(または事業所等に設置する事業者)/家庭用蓄電池は20kWh未満で自家消費型太陽光発電設備の付帯設備として設置するもの/蓄電池のみの設置、PPAおよびリースによる導入、ソーラーカーポートおよび建材一体型太陽光発電設備は対象外/実績報告は事業終了後30日または令和8年11月30日午後5時のいずれか早い方まで

出典: 壱岐市地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金/壱岐市

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壱岐市では、地域脱炭素への移行及び再生可能エネルギーの導入促進を図るため、下記のとおり補助金を交付します。
令和8年4月20日(月曜日)から令和8年10月30日(金曜日)まで
(注意)予算額に達した場合は、早期に終了する場合があります。
個 人:7万円/kW(kWは小数点以下切捨て)
蓄電池の価格の1/3(ただし、対象となる設備は、20kWh未満の蓄電池で、補助の上限は15万5千円/kWh(工事費込み・税抜き)となります。)
1件あたり100万円((1)自家消費型太陽光発電設備と(2)蓄電池の合計額)
(注意)蓄電池のみの設置は対象となりません。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの地域共創課(田舎暮らし・空き家・空き地バンク)、建設課(建築・市営住宅)、再生可能エネルギーのページと、例規集の補助金交付要綱を確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の補助のページは見つからなかった。老朽危険家屋除却支援事業と移住者住宅等支援事業(移住者住宅取得支援事業・中古住宅改修費用支援事業)は、令和8年度の募集期間や受付状況を示す市の案内ページが見つからなかったため、例規集の交付要綱を根拠にした。移住費用支援事業(荷物運搬料・交通費)は住宅への補助ではないため、二地域居住のページは補助の案内でないため、項目化していない。

五島市

五島市耐震・安心住まいづくり支援事業

耐震

五島市内の戸建木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工した旧基準木造住宅)の耐震診断および耐震改修工事の費用の一部を補助する。耐震診断は費用136,000円のうち113,000円を補助(自己負担額23,000円)、耐震改修計画作成は費用の3分の2(上限7万円)、耐震改修工事は費用の2分の1(上限60万円)。

受付期間
耐震診断の申込期間は令和8年4月1日(水曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで随時受付(ページ更新日 2026年5月11日)
金額
耐震診断は費用136,000円のうち113,000円(自己負担額23,000円)。耐震改修計画作成は費用の3分の2(上限7万円)。耐震改修工事は費用の2分の1(上限60万円)
主な条件
五島市内に住民登録している所有者が現に居住している戸建木造住宅で、昭和56年5月31日以前に着工した旧基準木造住宅/階数3以下/在来軸組工法、伝統的工法または枠組壁工法/所有者が市税を滞納していない/耐震改修計画の作成は耐震診断の結果、改修が必要と認められた住宅で建築士が作成/耐震改修工事を行う業者は市内に本店・支店・営業所等を有し建設業の許可を受けた事業所/原則として耐震診断を受けた方は耐震改修計画作成まで行う

出典: 五島市耐震・安心住まいづくり支援事業|五島市 まるごとう

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五島市内の戸建木造住宅(建築基準法改正前の基準により昭和56年5月31日以前に着工したもの。以下「旧基準木造住宅」という。)の耐震診断及び耐震改修工事の費用の一部を補助します。
耐震診断に要する費用136,000円のうち113,000円を補助(自己負担額23,000円)
耐震改修計画作成に要した費用の3分の2(上限:7万円)を補助
耐震改修工事に要する費用の2分の1(上限:60万円)を補助
令和8年4月1日(水曜日)から令和8年11月30日(月曜日) 随時受付
市内に本店、支店、又は営業所等を有する事業所
なお、原則として耐震診断を受けられた方は、耐震改修計画作成まで行っていただきます。

五島市空き家バンク 改修・家財処分補助金

空き家・移住

空き家バンクに登録された物件を賃貸・購入する際のリフォーム費用の一部を助成する。空き家の改修は補助対象経費の2分の1以内で、UIターン者が活用する場合は上限50万円、新婚家庭と空き家の所有者が活用する場合は上限100万円。空き家の家財処分は補助対象経費の2分の1以内で上限20万円。令和8年度の申請を受け付けており、予算がなくなり次第終了する。

受付期間
令和8年度の申請を受け付けている。予算がなくなり次第終了(補助金を交付申請する日の属する市の会計年度の3月10日までに完了できる事業が対象)
金額
空き家の改修は補助対象経費の2分の1以内の額(1,000円未満切り捨て)で、UIターン者が活用する場合は上限50万円、新婚家庭が活用する場合は上限100万円、空き家の所有者が活用する場合は上限100万円。空き家の家財処分は補助対象経費の2分の1以内の額で上限20万円(空き家の改修は事業に要する経費が10万円未満の場合を除く)
主な条件
国家公務員または地方公務員は対象外/UIターン者(転入日から1年を経過していない転入者など)、新婚家庭(婚姻後3年以内で共に40歳未満の夫婦など)、空き家の所有者(UIターン者・新婚家庭に賃貸する、交付を受けてから10年以上空き家バンクへ物件登録)/UIターン者・新婚家庭は交付を受けてから5年以上その物件へ居住/居住を目的に建築された五島市空き家バンク登録の戸建て住宅/補助金の交付決定の通知を受ける前に着手したものは対象外/市内に事業所を有する個人事業主または市内に本店を有する法人等が行う事業

出典: 空き家バンク 改修・家財処分補助金|【公式】長崎県五島市移住サイト 五島の島ぐらし

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空き家バンクに登録された物件を、賃貸・購入する際のリフォーム費用の一部を助成します。
令和8年度の申請を受け付けています。
補助対象経費の2分の1以内の額(1,000円未満の端数は切り捨て)
UIターン者が補助金を活用する場合:上限50万円
新婚家庭が補助金を活用する場合:上限100万円
空き家の所有者が補助金を活用する場合:上限100万円
注:予算がなくなり次第、終了します
補助金の交付の決定の通知を受ける前に着手したもの
転入日から1年を経過していない転入者
婚姻後3年以内で、共に40歳未満の夫婦
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「暮らしの情報」「住宅・水道>建築・住まい」「ごみ・環境>環境を守る」「融資・交付金・補助金・優遇制度」と、五島市移住サイト「五島の島ぐらし」の支援制度一覧(detail_12〜18)を確認した。新築取得・一般のリフォーム・ZEH・省エネ設備・太陽光・蓄電池(家庭向け)の補助のページは見つからなかった(県の太陽光補助ページの令和8年度実施市町一覧にも五島市は載っていない)。五島市の老朽危険空き家の除却費補助のページも見つからなかった(県の空き家除却費補助一覧〔R8.4.1時点〕に五島市の除却費補助は載っていない)。危険ブロック塀等除却費補助・合併浄化槽の設置費用助成は住宅本体への補助でないため、移住支援金・子育て世帯引越し補助・面接旅費助成・短期滞在住宅は住宅の取得・改修への補助でないため、項目化していない。

西海市

西海市住宅性能向上リフォーム支援事業

リフォーム

住宅内での事故を低減するためのバリアフリー化、一定の性能確保ができる良質な住宅ストックの形成を図ることを目的に、住宅性能向上を伴うリフォーム工事を行う戸建て住宅の所有者に対し、費用の一部を補助する。補助金額は補助対象経費の5分の1以内の額(上限20万円)。

受付期間
令和8年度の事業は受付を開始。申込期限は例年12月末頃まで、予算の上限に達した場合は受付を締め切る(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
補助対象経費の5分の1以内の額(上限20万円)
主な条件
市税を滞納していない者で、市内に住宅を所有しその住宅に居住している者(または申請時に居住していなくても完了実績報告書の提出時点で居住することが確実と市長が認める者)/一戸建て住宅(併用住宅は住宅部分の延べ面積が建物全体の2分の1以上)またはマンション等の共同住宅の専有部分/バリアフリー安全型リフォーム工事で別表第1の金額の合計額が20万円以上/市内に本社・支社等を有する法人または市内に住所を有する個人が施工/交付決定前に着手した工事、増築工事などは対象外

出典: 住宅性能向上リフォーム支援事業/西海市

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住宅性能向上を伴うリフォーム工事を行う戸建て住宅の所有者に対し、費用の一部を補助します。
令和8年度の事業について、受付を開始しています。
補助対象経費の5分の1以内の額(上限20万円)
別表第1により算出した金額の合計額が20万円以上
バリアフリー安全型リフォーム工事で、別表第1 に示すもの
市内に本社・支社等を有する法人又は市内に住所を有する個人が施工するもの
例年12月末頃まで(予算の上限に達した場合は、受付を締め切ります。)

西海市安全・安心住まいづくり支援事業

耐震

地震発生時における木造住宅の倒壊等の被害を最小限に抑えるため、耐震診断費の一部を助成する。耐震診断は診断費136,000円のうち113,000円を助成(自己負担額23,000円)、耐震改修計画は作成費用の3分の2の額(上限7万円)、耐震改修工事は改修工事費用の2分の1の額(上限60万円)を補助する。

受付期間
令和8年度の事業は受付を開始。「9月頃までにご相談ください」との記載があり、2026年10月時点で記載の時期を過ぎている(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
耐震診断は診断費136,000円のうち113,000円を助成(自己負担額23,000円)。耐震改修計画作成は費用の3分の2の額(上限7万円)。耐震改修工事は改修工事費用の2分の1の額(上限60万円)
主な条件
旧・新基準木造住宅(昭和56年5月31日以前、または昭和56年6月1日から平成12年5月31日までの間に建築確認を受けて建築された戸建木造住宅)/階数が3以下/在来軸組工法、伝統的工法または枠組壁工法/所有者(市税を滞納していない者に限る)が現に居住/耐震改修計画・耐震改修工事は耐震診断の結果、耐震基準に適合しない住宅/耐震改修工事は市内に本店・支店・営業所等を有し建設業の許可を受けた事業所が行う工事

出典: 安全・安心住まいづくり支援事業/西海市

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地震発生時における木造住宅の倒壊等の被害を最小限に抑えるため、耐震診断費の一部を助成します。
令和8年度の事業について、受付を開始しました。
診断費136,000円のうち113,000円を助成。(自己負担額23,000円)
耐震改修計画作成費用の3分の2の額(上限7万円)を補助。
改修工事費用の2分の1の額(上限60万円)を補助。
昭和56年6月1日から平成12年5月31日までの間に建築基準法(昭和25年法律第201号)第6条第1項に規定する建築確認を受けて建築された戸建木造住宅
9月頃までにご相談ください。

西海市老朽危険空き家除却支援事業

空き家

老朽化し危険な空き家の除却(解体)を行う場合に、その除却費用の一部を補助する。補助対象経費は除却工事費(国の標準除却工事費を上限)の10分の8の額で、補助金額はその2分の1の額(上限50万円)。

受付期間
令和8年度の事業は受付を開始。申込期限は例年12月末頃まで、予算の上限に達した場合は受付を締め切る(ページ更新日 2026年9月14日)
金額
補助対象経費(除却工事費〔国の標準除却工事費を上限〕の10分の8の額)の2分の1の額。上限50万円
主な条件
市内にある空き家で、建物の半分以上が一般の住宅として使用されていた木造または鉄骨造の建築物(周囲に影響を及ぼす恐れがある建物)/所有者、その相続人、または同意を受けた方(市税等の滞納がない、他の権利者から同意を得られる)/建設業の許可などを受けた市内の者に請け負わせる全部除却工事/他の制度等により補助金の交付を受けない/補助金の交付が決定した日から60日以内に完了/交付決定日以降に契約または着手/あらかじめ事前調査申請書を提出し調査結果通知書を受けておく

出典: 老朽危険空き家除却支援事業/西海市

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老朽化し危険な空き家の除却(解体)を行う場合に、その除却費用の一部を補助します。
令和8年度の事業について、受付を開始しています。
除却工事費(国の標準除却工事費を上限)の10分の8の額
補助対象経費の2分の1の額(上限50万円)
木造または鉄骨造であること
例年12月末頃まで(予算の上限に達した場合は、受付を締め切ります。)
注意:あらかじめ事前調査申請書を提出し、調査結果通知書を受けておく必要があります。

西海市危険空き建築物除却支援事業

空き家

危険な空き建築物(居宅、店舗、事務所、倉庫等で、延べ床面積が10平方メートル以上のもの)の除却(解体)を行う場合に、要綱に基づきその除却費用の一部を補助する。補助金額は補助対象経費(除却工事費〔国の標準除却工事費を上限〕の10分の8の額)の2分の1の額(上限30万円)。

受付期間
令和8年度の事業は4月1日から受付を開始。申込期限は例年12月末頃まで、予算の上限に達した場合は受付を締め切る(ページ更新日 2026年9月14日)
金額
補助対象経費(除却工事費〔国の標準除却工事費を上限〕の10分の8の額)の2分の1の額。上限30万円。同一敷地において一回限り
主な条件
西海市内にある危険空き建築物で、周囲の住環境に影響を及ぼす恐れがあり、延べ床面積が10平方メートル以上/所有者、その相続人、または同意を受けた方(市税等の滞納がない、他の権利者から同意を得られる)/建設業の許可などを受けた市内の者に請け負わせる全部除却工事/他の制度等により補助金の交付を受けない/補助金の交付が決定した日から60日以内に完了/あらかじめ事前調査申請書を提出し調査結果通知書を受けておく

出典: 危険空き建築物除却支援事業/西海市

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危険な空き建築物の除却(解体)を行う場合に、要綱に基づきその除却費用の一部を補助します。
令和8年度の事業について、4月1日より受付を開始します。
補助対象経費の2分の1の額(上限30万円)
延べ床面積が10平方メートル以上の建築物
居宅、店舗、事務所、倉庫等
補助金の交付は同一敷地(同一の者が所有、管理又は使用する近接した土地を含む)において一回限りとします。
例年12月末頃まで(予算の上限に達した場合は、受付を締め切ります。)

西海市子育て応援住宅建築支援事業奨励金

新築取得・移住定住

子育て世代の移住定住を促進するため、新築住宅を取得する子育て世帯に対して奨励金を交付する。奨励金の額は、住宅取得日における18歳未満の子の数が1人で100,000円、2人で200,000円、3人以上で400,000円に、転入者200,000円、市有分譲宅地に建設200,000円、市内建築事業者等の利用100,000円の加算額を合算した額。令和8年度申請受付中。

受付期間
令和8年度申請受付中(ページ更新日 2026年5月8日)
金額
住宅取得日における18歳未満の子の数が1人で100,000円、2人で200,000円、3人以上で400,000円。加算額は転入者200,000円、市有分譲宅地に建設200,000円、市内建築事業者等の利用100,000円。これらを合算した額
主な条件
子育て世帯で西海市内に自ら居住するための対象住宅を取得した者/関係法令に適合して市内に建てられた新築住宅(完成から1年を経過したものを除く)で、住宅の用に供する部分の延べ床面積が60平方メートル以上、3親等以内の者から取得したものでない/過去にこの奨励金の交付を受けたことがない/市税(転入者は転入前の市町村税)を滞納していない/住宅の存する自治会に加入

出典: 子育て応援住宅建築支援事業奨励金/西海市

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西海市では、子育て世代の移住定住を促進するため、新築住宅を取得する子育て世帯に対して、奨励金を交付します。
令和8年度申請受付中です!
1人 100,000円 2人 200,000円 3人以上 400,000円
転入者 200,000円 市有分譲宅地に建設 200,000円 市内建築事業者等の利用 100,000円
住宅の用に供する部分の延べ床面積が60平方メートル以上の住宅
新たに建築された住宅で、まだ人の居住の用に供したことのない住宅(完成から1年を経過したものを除く)
令和7年度から内容が変更になっています。

西海市空家活用移住定住促進事業補助金(令和8年度空き家改修補助金)

空き家・移住定住

市内への移住および定住を目的とした空家の改修経費に対して補助金を交付する。補助率は補助対象経費の80%(千円未満切捨)で、補助限度額は30万円。市外加算50万円、市内加算20万円、こども加算(18歳未満の子〔胎児含む〕1人につき)20万円の条件に該当する場合は、補助限度額が最大100万円まで引き上げられる。

受付期間
ページ題名は令和8年度。令和9年3月31日までに実績報告書の提出が必要(ページ更新日 2025年7月10日)
金額
補助対象経費の80%(千円未満切捨)。補助限度額は30万円で、市外加算50万円(住所地が市外かつ50歳未満)、市内加算20万円(住所地が市内かつ50歳未満)、こども加算(18歳未満の子〔胎児含む〕1人につき20万円)により最大100万円まで引き上げられる
主な条件
市内に存する、現に居住していない(近く居住しなくなる予定のものも含む)木造または鉄骨造の戸建建築物で、半分以上が人の居住の用に供するもの(空家を購入して居住する場合は取得して1年以内)/居住予定者が改修した空家に5年以上定住する見込み、自治会に加入、転居前の住所地において税の滞納がない/空家の売買または賃貸借の契約の相手方が補助対象者の3親等以内の親族の場合は対象外/市内に本店もしくは事業所を有する法人または市内に住所を有する個人が施工する改修工事(下限10万円)/交付決定前に着手した改修工事は対象外

出典: 令和8年度空き家改修補助金~空き家を改修して西海市に定住しませんか?~/西海市

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西海市では、市内への移住および定住を目的とした空家の改修経費に対して、「空家活用移住定住促進事業補助金」を交付しています。
補助対象経費の 80% (千円未満切捨)
補助限度額は30万円です。ただし、以下の条件に該当する場合は、補助限度額が最大100万円まで引き上げられます。
加算額50万円。(市外加算)
加算額20万円。(市内加算)
加算額1人につき20万円。(こども加算)
(1)この補助金を活用して改修した空家に5年以上定住する見込みのある方
令和9年3月31日までに実績報告書の提出が必要です。

西海市太陽光発電設備設置補助金(太陽光発電設備等設置補助金)

太陽光・蓄電池

地域脱炭素への移行および再生可能エネルギーの導入推進を図るため、ご家庭や事業所に設置する太陽光発電設備および蓄電池を設置する費用の一部を補助する。個人は太陽光発電設備が出力1kWあたり7万円、蓄電池が蓄電池の価格(工事費込み・税抜き)の1/3で、補助金の上限は1件あたり100万円(太陽光発電設備と蓄電池の合計)。蓄電池は太陽光発電設備の附帯設備として設置するものに限る。

受付期間
令和8年度の受付期間は令和8年5月11日(月曜日)から10月30日(金曜日)まで、予算の上限に達した場合は募集終了(ページ更新日 2026年5月11日)
金額
太陽光発電設備は個人が出力1kWあたり7万円(法人等は5万円)。蓄電池は蓄電池の価格(工事費込み・税抜き)の1/3(15.5万円/kWhを上限)。補助金の上限は1件あたり100万円(太陽光発電設備と蓄電池の合計)
主な条件
西海市民である者(または実績報告を提出する日までに西海市民である者)で、市内の住宅に太陽光発電設備を導入し発電した電気を自ら消費する/市税を滞納していない/補助対象事業に対し国の他の補助金を受けていない、または受ける予定の無い者/設備設置の翌年度から5年間、自家消費量等の報告ができる/蓄電池は太陽光発電設備の附帯設備として設置するものに限る

出典: 【令和8年度受付開始】西海市太陽光発電設備等設置補助金について/西海市

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西海市では、地域脱炭素への移行及び再生可能エネルギーの導入推進を図るため、ご家庭や事業所に設置する太陽光発電設備および蓄電池を設置する費用の一部を補助します。
令和8年5月11日(月曜日)から10月30日(金曜日)まで
※予算の上限に達した場合、募集は終了します。
補助金の上限は1件あたり100万円(太陽光発電設備と蓄電池の合計)
個人 出力1kWあたり7万円
蓄電池の価格(工事費込み・税抜き)の1/3
※太陽光発電設備の附帯設備として設置するものに限ります
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住宅・土地・道路・河川」の「建物助成事業」一覧(安全・安心住まいづくり支援事業、住宅性能向上リフォーム支援事業、老朽危険空き家除却支援事業ほか)、空家活用移住定住促進事業補助金のページ、環境政策課の太陽光発電設備等設置補助金のページを確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助のページは見つからなかった。建築物耐震化事業・民間建築物吹付けアスベスト改修支援事業は一般の住宅の新築・リフォーム等と対象が異なるため、がけ地近接危険住宅移転事業は危険住宅の移転への補助のため、項目化していない。

雲仙市

雲仙市定住促進奨励補助金(新築住宅取得補助金・中古住宅購入補助金)

新築取得

雲仙市の定住人口の増加と地域の活性化のため、市内で新築住宅を取得または中古住宅を購入した人に補助金を交付する。新築住宅取得補助金は固定資産税の2分の1相当額(上限10万円)と18歳以下の子ども1人につき1万円の合計を5か年間、中古住宅購入補助金は購入金額相当額または10万円のいずれか低いほうと子ども1人につき1万円の合計を1回限り支援する。

受付期間
ページ更新日 2025年4月1日。新築された日が1月1日の場合はその年の3月31日まで、1月1日以外の場合はその翌年の3月31日まで申請。中古住宅は売買契約日から1年以内
金額
新築住宅取得補助金は、取得した住宅に係る固定資産税の2分の1相当額(上限10万円)と18歳以下の子ども1人につき1万円の合計を5か年間。中古住宅購入補助金は、購入金額に相当する額または10万円のいずれか低いほう(1,000円未満切捨て)と18歳以下の子ども1人につき1万円の合計を1回限り
主な条件
新築は、本市に5年以上定住することを誓約する者、新たに固定資産税の賦課を受ける対象となった者、生活の本拠地としている者、市の自治会に加入している者など/中古は、交付申請を行うまでに購入し、申請の日から1年以内に定住して5年以上の定住を誓約する者、自治会に加入(または定住後加入を誓約)する者など

出典: 市内に住宅を取得する人を応援します!(雲仙市定住促進奨励補助金) / 雲仙市

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雲仙市の定住人口の増加および地域の活性化を図るため、雲仙市内で新築住宅を取得または中古住宅を購入した人に補助金を交付します。
「新築住宅取得補助金」は、『最長で5年間』、『毎年』「交付申請」および「交付請求」が必要です。
(1)取得した住宅に係る固定資産税の2分の1相当額(上限10万円)
(2)18歳以下の子ども1人につき1万円
(1)中古住宅の購入金額に相当する額、または10万円のいずれか低いほう(1,000円未満切捨て)
(1)本市に5年以上定住することを誓約する者
対象者の年齢制限を撤廃しました。(令和7年4月)

雲仙市若者UIターン家賃補助金

定住・移住

市外から雲仙市に転入し、市内の民間賃貸住宅に入居する若者(転入時点で18歳以上35歳以下の人がいる世帯)の移住を応援する補助金。家賃額の2分の1(限度額月額1万5千円)を連続した12か月分補助する。

受付期間
ページ更新日 2026年7月28日。令和8年度の要件に基づく掲載。転入届を提出した日から90日以内に承認申請
金額
家賃額の2分の1(限度額月額1万5千円)。補助期間は承認決定日の翌月から起算して連続した12月
主な条件
市外から転入した人(転入以前に1年以上市外の住民基本台帳に記録)/転入時点で18歳以上35歳以下の人がいる世帯/3年以上の定住を誓約/転入前90日以降に契約した市内の民間賃貸住宅/自治会に加入していること

出典: 若者UIターン家賃補助金 / 雲仙市

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雲仙市への移住促進施策の一環として、市内の賃貸住宅に市外から入居する若者の移住を応援します!
転入時点で18歳以上35歳以下の人がいる世帯
定住を目的とし転入し、3年以上定住を誓約すること
家賃額の2分の1
(限度額)月額1万5千円
承認決定日の翌月から起算して連続した12 月

雲仙市移住促進空き家リフォーム補助金

リフォーム

雲仙市空き家バンクに登録されている一戸建ての住宅の改修費用の一部を補助する。所有者・利用希望者は対象事業費の1/2相当額で上限30万円、空家等管理活用支援法人は2/3相当額で上限80万円、空き家バンク登録物件の場合は上限20万円を加算できる(令和8年度「住むこと応援」パンフレットの記載)。

受付期間
令和8年度「住むこと応援」パンフレット(令和8年度版)
金額
所有者・利用希望者は対象事業費の1/2相当額(上限30万円)、空家等管理活用支援法人は2/3相当額(上限80万円)。空き家バンク登録物件の場合は上限20万円を加算可
主な条件
雲仙市空き家バンクに登録されている一戸建ての住宅の改修

出典: 令和8年度 雲仙市「住むこと応援」(令和8年度 雲仙市移住・定住支援のご案内 PDF)

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雲仙市空き家バンクに登録されている一戸建の住宅の改修費用の一部を補助します。
⇒対象事業費の1/2相当額、上限30万円
⇒2/3相当額、上限80万円
※空き家バンク登録物件の場合、上限20万円を加算することができます。

雲仙市安全・安心住まいづくり支援事業(木造住宅の耐震診断・耐震改修計画・耐震改修工事)

耐震

雲仙市が平成12年5月31日以前に建てられた木造住宅の耐震化費用の一部を補助している。耐震診断は費用136,000円に対し113,000円、耐震改修計画作成は費用の2/3(上限70,000円)、耐震改修工事は工事費用の3/4(上限900,000円)。令和8年度の耐震改修工事は受付を終了している。

受付期間
令和8年度。ページ更新日 2026年9月15日。耐震診断・耐震改修計画の申請受付期間は令和8年11月30日まで(予算がなくなり次第終了)。耐震改修工事は令和8年度の受付を終了
金額
耐震診断は費用136,000円に対し113,000円を補助(自己負担23,000円)。耐震改修計画作成は作成費用の2/3(上限70,000円)。耐震改修工事は工事費用の3/4(上限900,000円)
主な条件
市内にある平成12年5月31日以前に着工した3階建て以下の戸建て木造住宅で、延べ面積の過半が住宅用であること/所有者または相続人で、現に居住する人または耐震診断等の後に居住することが確実な人/市税の滞納がある場合は交付が制限される

出典: 木造住宅耐震診断などの補助について / 雲仙市

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雲仙市では、平成12 年5 月31 日以前に建てられた木造住宅の耐震化費用の一部を補助しています。
耐震診断に係る費用136,000円に対し、113,000円を補助します。
補助額 作成費用の2/3 (上限70,000円 )
補助額 工事費用の3/4 (上限900,000円 )
※令和8年度は、受付を終了しました。
市内にある平成12年5月31日以前に着工した3階建て以下の戸建て木造住宅で、延べ面積の過半の部分が、住宅用に使われているもの。
令和8年11月30日(月曜日)まで

雲仙市空き家バンク登録奨励金

空き家

雲仙市が、空き家の有効活用と移住促進による人口増加・地域の活性化を目的として、空き家バンク登録者に売買契約・賃貸借契約等が成立した場合に奨励金を交付する。奨励金額は定額5万円。

受付期間
ページ更新日 2024年4月1日
金額
定額5万円(登録者・空家等管理活用支援法人それぞれ交付対象1戸につき1回限り、交付対象者1人につき3回上限〔空き家登録者に限る〕)
主な条件
空き家バンク登録者(所有者)で入居者との間に売買契約、賃貸借契約、使用賃貸契約等を行っていること/入居者が登録者の3親等以内の親族でないこと/市税等の滞納がないこと

出典: 空き家バンク登録奨励金 / 雲仙市移住・定住・婚活支援サイト / 雲仙市

原文を見る
雲仙市では、空き家の有効活用並びに移住促進による人口増加および地域の活性化を図ることを目的として、空き家バンク登録者に契約が成立した場合、奨励金を交付します。
定額5万円
入居者が登録者(所有者)の3親等以内の親族でないこと
雲仙市税および住所地の市区町村税の滞納がないこと

雲仙市家財道具等片付け補助金

空き家

空き家バンク制度に登録した物件で売買契約や賃貸借契約が成立した場合、空き家所有者に対して家財道具等の搬出・片付けに要する費用を助成する。対象経費の全額で上限10万円。

受付期間
ページ更新日 2026年4月1日。片付け前に申請が必要
金額
対象経費の全額(上限10万円)。空き家1物件につき1回限り
主な条件
空き家バンク制度を活用して売買契約または賃貸借契約を締結する空き家登録者/空き家内に残存する家財道具等の処分・搬出費用が対象(家屋外のものは対象外)

出典: 家財道具等片付け補助金 / 雲仙市移住・定住・婚活支援サイト / 雲仙市

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空き家バンク制度に登録した物件で売買契約や賃貸借契約が成立した場合、空き家所有者に対して、家財道具等の搬出、片付けに要する費用を助成します。
※片付け前に申請が必要。
対象経費の全額とし、10万円を上限とする。
(1戸につき1回限り)

雲仙市空き家仲介手数料補助金

空き家

空き家バンク制度を利用して成約された空き家の利用希望者が、契約の際に支払った仲介手数料に対して補助金を交付する。対象経費の全額で上限10万円。

受付期間
ページ更新日 2026年4月1日。支払いが完了した日から90日までに申請
金額
対象経費の全額(上限10万円)。対象者につき1回限り
主な条件
定住を目的として、空き家バンク制度を利用して空き家登録者との間で売買契約または賃貸借契約を締結した空き家利用希望者/過去にこの補助金を受けたことがない者

出典: 空き家仲介手数料補助金 / 雲仙市移住・定住・婚活支援サイト / 雲仙市

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空き家バンク制度を利用して成約された空き家の利用希望者が、契約の際不動産取引において支払った仲介手数料に対して補助金を交付します。
対象経費の全額とし、10万円を上限とする。
※支払いが完了した日から90日までに申請してください。
(2) 過去にこの補助金を受けたことがない者

雲仙市空き家物件調査補助金

空き家

空き家バンクに登録する物件について、不動産事業者による空き家の状態を確認するための調査費用を助成する。上限7,000円。

受付期間
ページ更新日 2026年4月1日
金額
上限7,000円
主な条件
所有する空き家を空き家バンクへ登録する意思を有する空き家所有者/市税等の滞納がないこと

出典: 空き家物件調査補助金 / 雲仙市移住・定住・婚活支援サイト / 雲仙市

原文を見る
空き家バンクに登録する物件について、不動産事業者による空き家の状態を確認するための調査費用を助成します。
上限 7,000円
所有する空き家を空き家バンクへ登録する意思を有する空き家所有者(※1)
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトのトップ、「住まい・土地」(list00169)、「住まい・引越し」(list00005)、「助成金・補助金」(list00220・00227・00229)、「再生可能エネルギー」(list00172)、移住・定住・婚活支援サイトの「住まいへの支援」「空き家物件に関する支援」、令和8年度「住むこと応援」PDFを確認した。ZEH・省エネ設備、太陽光発電・蓄電池の個人向け補助のページは見つからなかった(「再生可能エネルギー」のページに該当する記事は掲載されていなかった)。一般の住宅リフォーム補助(空き家バンク登録物件を除く)も見つからなかった。移住支援金(東京圏からの移住・就業要件あり)、結婚新生活支援補助金、浄化槽設置整備事業、生ごみ処理機器等購入費助成は住宅本体への補助ではないため項目化していない。

南島原市

南島原市親子でスマイル住宅支援事業

定住・移住

3世代で居住するために市内の中古住宅を取得(60平方メートル以上)または取得に合わせて改修する方、3世代で同居するために市内の住宅を改修する方への補助。補助対象経費の5分の1以内で上限40万円。

受付期間
ページ更新日 2026年4月15日。予算がなくなり次第終了。完了の実績報告書を当該年度の1月31日までに提出することが条件
金額
補助対象経費の5分の1以内(上限40万円)
主な条件
3世代(小学生以下の子〔妊娠中を含む〕がいる3つ以上の世代)で自ら居住するために市内の中古住宅(60平方メートル以上)を取得、または取得に合わせて改修する方/3世代で同居するために市内の住宅を改修する方/市税などの滞納がない方/改修工事の施工業者は市内に本社を有する法人または市内に住所を有する個人

出典: 親子でスマイル住宅支援事業について(受付期間中) / 長崎県南島原市公式ホームページ

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補助対象経費の5分の1以内(上限40万円)
3世代で自ら居住するために、市内にある中古住宅の取得(60平方メートル以上)または中古住宅の取得に合わせて改修しようとする方
・「3世代」とは小学生以下の子(妊娠中を含む)がいる3つ以上の世代
(1)補助金の交付決定前に着工または売買契約した場合は、補助金の交付ができません。
※予算がなくなり次第終了となります。

南島原市子育て世帯等移住促進事業補助金

定住・移住

UIターン者の定住促進を図るため、定住する意思をもって市に転入する子育て世帯等に交付する補助金。転入前及び転入後3月以内に引っ越し業者等へ支払った引っ越し費用が対象で、対象経費の10分の10以内の額、上限15万円。(出典ページの最終更新日は2022年6月23日で、令和4年4月1日以後の転入者が対象と記載されている。令和8年度の受付状況の記載はない。)

受付期間
ページ更新日 2022年6月23日。令和4年4月1日以後の転入者が対象。予算額に達した時点で受付終了
金額
対象経費の10分の10以内の額で、上限15万円(1,000円未満の端数は切り捨て)
主な条件
市に転入した日において、18歳に達する以後の最初の3月31日までの子を扶養し同居している世帯、妊娠中の方を含む世帯、または夫婦の双方が40歳未満の世帯/補助金の交付決定を受けた日から5年以上市に居住しようとする者/税を滞納していない世帯/申請時に自治会に加入している世帯/交付を受けた日から5年未満で市外へ転出する場合は返還

出典: 定住促進のため南島原市に転入する子育て世帯等を支援します! / 長崎県南島原市公式ホームページ

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南島原市では、UIターン者の定住促進を図るため、定住する意思をもって市に転入する子育て世帯等に対し、「南島原市子育て世帯等移住促進事業補助金」を交付します。
・補助額:対象経費の10分の10以内の額で、上限15万円(1,000円未満の端数は切り捨て)
1.補助金の交付決定を受けた日から5年以上市に居住しようとする者
※令和4年4月1日以後の転入者が適用となります。
・本補助金は、予算額に達した時点で受付終了となります。

令和8年度南島原市住宅・店舗・旅館等リフォーム資金補助金

リフォーム

南島原市内在住者などが市内の住宅をリフォームする場合の補助金。住宅はリフォーム工事費の10%(補助金上限20万円)で、リフォーム工事発注額30万円以上、市内に本社を有する施工業者への発注が条件。

受付期間
令和8年度。ページ更新日 2026年9月3日
金額
住宅はリフォーム工事費の10%(補助金上限20万円)
主な条件
南島原市内在住者(実績報告書提出日前までに転入する者を含む)または市内に本社を有する法人/市税及び国民健康保険税を滞納していないこと/リフォーム工事発注額が30万円以上/市内に本社を有する施工業者への発注/補助金の交付決定前に着手した工事は対象外

出典: 令和8年度南島原市住宅・店舗・旅館等リフォーム資金補助金の受付について / 長崎県南島原市公式ホームページ

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・住宅 リフォーム工事費の10%(補助金上限20万円)
・リフォーム工事発注額が30万円以上の工事
・市内に主な事業所(本社)を有する施工業者に発注する工事
・補助金の交付決定前に着手した工事
・申請年度の3月末までに完了する工事

南島原市住宅性能向上リフォーム支援事業

リフォーム

住宅の所有者等が行うバリアフリー・安全型リフォーム改修工事に対する補助。対象工事費の合計額が50万円以上であることが条件で、補助金は別表の金額に箇所数または施工面積を乗じた額の5分の1以内の額の合計額とし、15万円が限度。

受付期間
ページ更新日 2026年7月17日。受付期間は令和8年12月28日まで(予算がなくなり次第終了)
金額
別表の工事ごとの単位当たりの金額に箇所数または施工面積を乗じた額の5分の1以内の額(1,000円未満切捨て)の合計額で、15万円を限度
主な条件
市内に改修工事を行う住宅を所有等し居住している者など(市税の滞納がない者)/戸建て住宅またはマンション等の共同住宅/バリアフリー・安全型リフォーム改修工事の合計額が50万円以上/市内に本社を有する法人または市内に住所を有する個人が施工/増築工事、別の補助金を受けている工事などは対象外/同一住宅について1回限り

出典: 住宅性能向上リフォーム支援事業について(受付期間中) / 長崎県南島原市公式ホームページ

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補助の対象となる住宅性能向上リフォームは、住宅の全部又は一部について行うバリアフリー・安全型リフォーム改修工事で、別表に定めるものとする。
の合計額が50万円以上であること。
5分の1以内の額
15万円を限度とする。
令和8年12月28日まで
※予算がなくなり次第終了です。
1) 増築工事

南島原市木造住宅耐震診断補助金

耐震

住宅の安全性の確保のため、平成12年5月31日以前に建設された戸建木造住宅などの耐震診断費用の一部を補助する。1戸当たりの耐震診断費136,000円のうち113,000円は市が負担し、個人負担金は23,000円。

受付期間
ページ更新日 2026年7月17日(「受付期間中」の記載)
金額
1戸当たりの耐震診断費136,000円のうち113,000円を市が負担(個人負担金23,000円)
主な条件
平成12年5月31日以前に建設された戸建住宅及び併用住宅(延べ面積の2分の1以上を居住の用に供するもの)/在来軸組工法、伝統的工法及び枠組壁工法で階数が3階以下/所有し現に居住している方(法人を除く)で市税を滞納していない方/平成12年6月1日以降に増築された住宅は対象外

出典: 木造住宅耐震診断補助金について(受付期間中) / 長崎県南島原市公式ホームページ

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地震に対する住宅の安全性の確保の促進に資することを目的として、住宅の耐震診断費用の一部を補助します。
1戸当たりの耐震診断費136,000円のうち113,000円は、市が契約する建築士事務所協会に直接支払います。個人負担金が23,000円となります。
平成12年5月31日以前に建設された戸建住宅及び併用住宅
補助対象住宅を所有し、現に居住している方(法人を除く) で、市税を滞納していない方

南島原市地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金(太陽光発電設備・蓄電池)

太陽光・蓄電池

市内の住宅等に自家消費型太陽光発電設備(自家消費率30%以上)を設置する個人が対象の補助金。太陽光発電設備は1kWあたり7万円、蓄電池は価格の3分の1で、合計上限100万円。先着順で予算の上限に達した時点で受付終了。

受付期間
令和8年5月11日から10月30日まで(先着順、予算の上限に達した時点で受付終了)。ページ更新日 2026年10月5日。令和8年10月5日時点の交付決定21件、申請金額15,079,000円、予算上限15,420,000円
金額
太陽光発電設備は個人1kWあたり7万円(kWは小数点以下切り捨て)、蓄電池は蓄電池価格(工事費込み、税抜き)の3分の1(価格の上限15万5千円/kWh)。合計額で上限100万円
主な条件
市内の住宅等に自家消費型太陽光発電設備(自家消費率30%以上)を設置する個人/既存の住宅等への設置は市の交付決定前に発注・契約すると対象外/新築又は改築する住宅等への設置は市の交付決定前に工事着工すると対象外/令和8年11月30日までに実績報告書を提出すること/FIT制度、FIP制度の認定を受けることはできない

出典: 太陽光発電設備等の導入費用を補助します / 長崎県南島原市公式ホームページ

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市内の住宅等に自家消費型太陽光発電設備(自家消費率30%以上)を設置する個人
補助金額 (A+Bの合計額で上限100万円)
個人:7万円/kW
蓄電池価格(工事費込み、税抜き)の3分の1
令和8年5月11日(月曜日)から10月30日(金曜日)まで
※先着順で受付を行い、予算の上限に達した時点で受付を終了します。
【予算上限】15,420,000円

南島原市移住促進空き家活用事業補助金

空き家

「南島原市空き家情報」の登録物件で、移住者に売買・賃貸する物件について、改修工事費および家財撤去費の一部(居宅部分に限る)を補助する。補助額は上限100万円(うち家財撤去費用10万円を含む)。(出典ページの最終更新日は2022年12月13日で、令和8年度の受付状況の記載はない。)

受付期間
ページ更新日 2022年12月13日
金額
上限100万円(うち家財撤去費用10万円を含む)
主な条件
空き家の所有者もしくは買主・借主(移住者)/買主・貸主は改修後、10年以上南島原市に居住する必要あり/市内事業者が行う改修工事のみ対象/転入日から1年以内のみ活用可能/1つの物件につき1回のみ

出典: 移住に伴う空き家の改修費の一部を補助 / 長崎県南島原市公式ホームページ

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「南島原市空き家情報」の登録物件で、移住者に売買・賃貸する物件について、改修費を補助することで初期負担を抑えます。
■補助額 上限100万円(うち家財撤去費用10万円を含む)
※買主・貸主は改修後、10年以上南島原市に居住する必要あり
・市内事業者が行う改修工事のみ対象
・転入日から1年以内のみ活用可能

南島原市老朽危険空家除却費支援事業

空き家

安全・安心な住環境づくりを促進するため、老朽化し危険な空家の除却を行う方に対し、除却費の一部を補助する。補助対象経費の2分の1以内で上限額80万円。

受付期間
ページ更新日 2025年4月1日(「受付期間中」の記載)。申請順に受付
金額
補助対象経費の2分の1以内の額で、上限額80万円(補助対象経費は、解体・運搬・処分に要する費用の10分の8と国が定める除却工事により算定した額の10分の8のいずれか少ない額)
主な条件
市内にあり現に使用されていない(おおむね1年以上)空家で、建物の半分以上が一般の住宅として使用されていた木造又は鉄骨造の建物/国が定める評点が合計100点以上となる危険な空家/所有者、その相続人またはその委任を受けた方(市税等の滞納がある方は対象外)/事前協議が必要

出典: 老朽危険空家除却費支援事業について(受付期間中) / 長崎県南島原市公式ホームページ

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安全・安心な住環境づくりを促進するため、老朽化し危険な空家の除却を行う方に対し、除却費の一部を補助します。
補助対象経費の2分の1以内の額で、上限額80万円
(2) 現に使用されていない空家であること(おおむね1年以上)
(1)事前に市と補助対象となるかの協議が必要です。
(2)補助金交付決定前に工事着工された場合は、補助の対象となりません。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトのトップ、都市計画課のページ一覧(list00033)、「空き家」(list00344)、「住まい情報」(kiji0039732)、検索で見つかった各制度ページを確認した。新築住宅の取得そのものへの補助、ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助のページは見つからなかった。危険ブロック塀等除却費補助金(kiji0038481)、浄化槽設置補助金は住宅本体への補助ではないため項目化していない。

長与町

長与町住宅性能向上リフォーム支援事業

リフォーム

町民が住みやすく住宅内での事故を低減するため、一定の性能を確保したリフォーム工事費等の一部を助成または補助する。助成金額は10万円。令和8年度の受付は終了している。

受付期間
令和8年度の受付は終了。ページ更新日 2025年8月7日。申請期間は令和8年5月26日から令和8年11月30日までと記載
金額
助成金額10万円
主な条件
町内に住宅を所有等しており、かつ、その住宅に居住している者/別表1に示す改修工事で、算出した工事費の金額の合計が50万円以上/県内に本社を有する法人または県内に住所を有する個人が施工する工事/住宅の「屋根」や「外壁」の塗装やリフォームは対象外

出典: 長与町住宅性能向上リフォーム支援事業(令和8年度の受付は終了しました。) / 長与町ホームページ

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町民が住みやすく住宅内での事故を低減するため一定の性能を確保した良質な住宅ストックの形成を図ることを目的として、対象のリフォーム工事費等の一部を助成又は補助します。
令和8年度の受付は終了しました。
<助成金額> 10万円
※住宅の「屋根」や「外壁」の塗装やリフォームは対象になりません。
別表1により算出した工事費の金額の合計が50万円以上であるもの

長与町安全・安心住まいづくり支援事業(木造住宅の耐震診断・耐震改修計画作成・耐震改修工事)

耐震

地震発生時における木造住宅の倒壊等の被害を最小限に抑えるため、耐震診断費等の一部を助成または補助する。耐震診断は診断費136,000円のうち113,000円を助成(自己負担額23,000円、令和8年度の受付は終了)、計画作成は費用の3分の2以内で最大7万円、改修工事は工事費の4分の3以内で最大90万円、耐震シェルター・耐震ベッドは工事費の3分の2以内で最大30万円。

受付期間
令和8年度。ページ更新日 2026年8月12日。申請期間は令和8年5月27日から令和8年11月30日(予算がなくなり次第終了)。耐震診断は令和8年度の受付を終了。計画作成・改修工事等は令和8年12月28日までに事業を完了し報告書を提出できるもの
金額
耐震診断は診断費136,000円のうち113,000円を助成(自己負担額23,000円)。計画作成は耐震改修計画作成費の3分の2以内で最大7万円。改修工事は耐震改修工事費の4分の3以内で最大90万円。耐震シェルター・耐震ベッドは工事費の3分の2以内で最大30万円
主な条件
耐震診断は平成12年5月31日以前に建築された町内にある住宅で、申請者本人が所有し居住する3階建て以下の木造住宅/計画作成・改修工事は耐震診断の結果、耐震基準に適合しない住宅/他の補助金と併用しているものは対象外になる場合がある

出典: 長与町安全・安心住まいづくり支援事業 / 長与町ホームページ

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地震発生時における木造住宅の倒壊等の被害を最小限に抑えるための耐震診断費等の一部を助成又は補助します。
診断費136,000円のうち6分の5の額113,000円を助成(自己負担額23,000円)
耐震改修計画作成費の3分の2以内の額 最大7万円を助成。
耐震改修工事費の4分の3以内の額、最大90万円を助成
工事費の3分の2以内の額、最大30万円を助成
●平成12年5月31日以前に建築された町内にある住宅
(令和8年度の受付は終了しました。)

長与町地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業補助金(太陽光パネル・家庭用蓄電池)

太陽光・蓄電池

住宅等に自家消費型太陽光発電設備を設置する個人は1kWあたり7万円、家庭用蓄電池は蓄電池の価格の3分の1(蓄電池のみの設置は対象外)で、1件あたりの補助上限額は合計100万円。受付は先着順で、令和8年9月16日時点の予算残額は約410万円。

受付期間
令和8年4月27日から令和8年10月30日まで(先着順、予算上限に達し次第終了)。ページ更新日 2026年9月18日。令和8年9月16日時点の予算残額は約410万円。令和8年11月30日までに実績報告書を提出できる事業に限る
金額
太陽光パネルは個人7万円/kW、家庭用蓄電池は蓄電池の価格の3分の1(定格蓄電容量×15.5万円×3分の1が上限)。1件あたりの補助上限額は太陽光パネルと家庭用蓄電池の合計で100万円
主な条件
住宅等に自家消費型太陽光発電設備を設置する方(個人・事業者)/家庭用蓄電池は太陽光パネルの付帯設備として設置する事業(蓄電池のみの設置は対象外)/令和8年11月30日までに実績報告書を提出できる事業に限る

出典: 【予算残額のお知らせ】長与町太陽光パネル・家庭用蓄電池 補助事業 / 長与町ホームページ

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町では、温室効果ガス排出量を削減し地域の脱炭素化を図るため、次に掲げる要件に当てはまる方に対して国の補助金を活用し「長与町地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業補助金」を交付します。
令和8年4月27日(月曜日)~令和8年10月30日(金曜日)
補助金額:(個人)7万円/kwとし、1件あたりの補助上限額※は100万円とする
補助金額:蓄電池の価格(円)の3分の1(工事費込み・税抜き・1,000円未満切り捨て)
※蓄電池のみの設置は対象外
予算残額が約410万円となっておりますので、申請をご予定の方は早めに申請をお願いします。

長与町省エネルギー型家庭用電化製品購入事業補助金

ZEH・省エネ

エネルギー価格の高騰による一般家庭への影響を鑑み、また町の温室効果ガス排出量の削減を目指して、対象の省エネ家電(エアーコンディショナー・電気冷蔵庫)を買い替え購入する方に最大4万円の補助金を交付する。令和8年8月19日の申請分をもって予算満額に達し、受付を終了している。

受付期間
受付終了(令和8年8月19日の申請分をもって予算満額に達した)。ページ更新日 2026年8月19日。申請受付期間は令和8年7月1日から令和9年1月29日までと記載
金額
購入した対象製品の本体価格(税抜)の5分の1の額(1,000円未満は切り捨て、上限4万円)
主な条件
申請日時点において町内に住民登録のある世帯/町税等の滞納がない/自ら居住する住居において現在使用している製品から新たに買い替えて使用する方/1世帯当たり1件(1製品)のみ/令和8年6月20日以降に購入したもの

出典: 【受付終了】省エネルギー型家庭用電化製品購入事業補助金 / 長与町ホームページ

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8月19日の申請分をもって予算満額に達しましたので受付を終了いたします。
購入した対象製品の本体価格(税抜)の5分の1の額(1,000円未満は切り捨て。上限4万円)
申請日時点において町内に住民登録のある世帯の方
自ら居住する住居において、現在使用している製品から新たに買い替えて使用する方
令和8年6月20日(土曜日)以降に購入したもの

長与町老朽危険空家等除却支援事業

空き家

老朽化し危険な空家等の除却にあたり、一定の条件を満たせば最大50万円の補助金の交付が受けられる。令和7年度の受付は終了している。

受付期間
令和7年度の受付は終了。ページ更新日 2025年12月1日
金額
最大50万円
主な条件
町内に所在し、現に使用されておらず、過去にその過半が居住の用に供されていた木造又は鉄骨造の建築物で、住宅地区改良法施行規則別表第1の評定による合計評点が100点以上と測定されたもの/補助金の交付決定前に着手した除却工事は対象外

出典: 老朽危険空家等除却支援事業(令和7年度の受付は終了しました。) / 長与町ホームページ

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老朽化し、危険な空家等の除却にあたっては、一定の条件を満たせば最大50万円の補助金の交付が受けられます。
令和7年度の受付は終了しました。
(4) 木造又は鉄骨造である建築物
(2) 現に使用されていない建築物
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイト(webtown.nagayo.jp)のトップ、「住まい・土地」(list00175)、「環境・衛生」(list00177)、「補助金・支援金等」(list01097)、「助成・手当・給付金」(list00224)、移住定住サポートサイト「ながよ暮らし」の「住まい」(ijyu/kiji0033314)を確認した。新築住宅の取得への補助、空き家のリフォーム・改修への補助、定住・移住に伴う住宅取得・家賃の補助のページは見つからなかった。高度処理型浄化槽設置整備事業補助金(kiji003533)は住宅設備の補助だが今回の確認範囲に含めていない。

時津町

令和8年度時津町子育て応援住宅リフォーム支援事業

リフォーム

18歳未満の子(出産予定の子を含む)がいる子育て世帯が、町内の中古住宅をリフォームする場合の補助。リフォーム工事費用の2分の1(補助上限金額40万円)で、工事費用が20万円以上である必要がある。

受付期間
令和8年度。ページ更新日 2026年4月1日。受付期間は令和8年11月2日まで
金額
リフォーム工事費用の2分の1(補助上限金額40万円)
主な条件
18歳未満の子(出産予定の子を含む)が1人以上いる子育て世帯/補助金の申請時に補助を受けようとする所在地に住民票がない/年度内に居住を開始できる見込み/本町内に戸建て住宅を有していない/中古住宅が関係法令に適合し耐震性の基準を満たし、土砂災害特別警戒区域外にある/工事費用が20万円以上/長崎県内に本社を有する法人または県内に住所を有する個人が施工

出典: 令和8年度時津町子育て応援住宅リフォーム支援事業について/時津町

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18歳未満の子(母子手帳の交付を受けている出産予定の子を含む。)<1人以上で可>がいる子育て世帯
・補助金の申請時に、補助金を受けようとする所在地に住民票がないこと。
・本町内に戸建て住宅を有していないこと。
上記の工事を実施する場合に、その工事費用が20万円以上である必要があります。
リフォーム工事費用の2分の1(補助上限金額:40万円)
受付期間:令和8年11月2日(月曜日)まで

時津町安全・安心住まいづくり支援事業補助金(耐震診断・耐震改修計画作成・耐震改修工事)

耐震

昭和56年5月31日以前に建てられた木造戸建住宅の所有者を対象に、耐震診断費並びに耐震改修計画作成及び耐震改修工事の費用の一部を補助する。耐震診断は費用136,000円のうち113,000円(令和8年度の申込受付は上限数に達したため終了)、耐震改修計画の作成及び耐震改修工事は補助対象経費の5分の4(上限100万円)。

受付期間
令和8年度。ページ更新日 2026年9月16日。耐震診断の令和8年度の申込受付は上限数に達したため終了。耐震改修計画作成・耐震改修工事は「令和8年度時津町安全・安心住まいづくり支援事業について」のページ(更新日 2026年4月1日)に受付期間が令和8年11月2日までと記載(予定戸数になり次第締め切り)
金額
耐震診断は耐震診断費用136,000円のうち113,000円。耐震改修計画の作成及び耐震改修工事は補助対象経費の5分の4(上限100万円)
主な条件
時津町内に存する木造戸建住宅で、昭和56年5月31日以前に建築基準法の建築確認を受けて建築されたもの(耐震診断の対象住宅の詳細は支援事業のページに記載)/対象住宅を所有し現に居住する者で町税の滞納がないもの/耐震改修工事は耐震診断の結果、耐震基準に適合しないと判断された住宅が対象で、補助金の交付決定前に着手した計画・工事は対象外

出典: 住宅に関する助成制度について/時津町

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地震に対する住宅の安全性の確保を促進するため、昭和56年5月31日以前に建てられた木造戸建住宅の所有者の方を対象に、耐震診断費並びに耐震改修計画作成及び耐震改修工事の費用の一部を補助します。
<耐震診断> 耐震診断費用136,000円のうち113,000円(令和8年度の申込受付は、上限数に達したため終了いたしました。)
<耐震改修計画の作成及び耐震改修工事> 補助対象経費の5分の4(上限100万円)
時津町内に存する木造戸建住宅のうち、昭和56年5月31日以前に建築基準法第6条第1項に規定する建築確認を受けて建築された木造戸建住宅。

時津町地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金(太陽光発電設備・家庭用蓄電池)

太陽光・蓄電池

住宅等に自家消費型太陽光発電設備を設置する個人は1kWあたり7万円、家庭用蓄電池は蓄電池の価格の3分の1(蓄電池のみの設置は補助対象外)。1件あたり補助上限額は100万円(太陽光発電設備と家庭用蓄電池との合計)。申請期間は令和8年10月30日まで。

受付期間
令和8年5月1日から令和8年10月30日まで。ページ更新日 2026年10月1日。予算残額は約430万円(令和8年9月30日現在)
金額
太陽光発電設備は個人7万円/kW。家庭用蓄電池は蓄電池の価格の3分の1(工事費込み・税抜き、15.5万円/kWhの3分の1が上限)。1件あたり補助上限額は合計100万円
主な条件
住宅等に自家消費型太陽光発電設備を設置する個人/時津町内に設置されるもの/他の法令又は予算制度に基づき国の負担又は補助を得て実施する事業でないこと/家庭用蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備として設置する事業(蓄電池のみの設置は補助対象外)

出典: 【申請期限は10月30日まで】太陽光発電設備等の設置補助|時津町

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時津町では、温室効果ガス排出量を削減して地域の脱炭素化を図るため、国の補助金を活用し、次のとおり「地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金」の交付を行います。
令和8年5月1日(金曜日)から令和8年10月30日(金曜日)まで
(1)住宅等に太陽光発電設備を設置する個人
・個人:7万円/kW
・蓄電池の価格(円/kWh)の3分の1(工事費込み・税抜き)
(注2)1件あたり補助上限額は100万円((1)自家消費型太陽光発電設備と(2)家庭用蓄電池との合計補助金額)
予算残額のお知らせ:約430万円(令和8年9月30日現在)
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「くらし・手続き」「住まい」(kurashi_tetsuzuki/sumai)、「引越し」(kurashi_joho/hikkoshi)、都市整備課「住宅に関する助成制度について」(juutaku/6315)、「空家等の適正な管理について」(juutaku/7399)を確認した。新築住宅の取得への補助、定住・移住に伴う住宅取得の補助、空き家の改修・除却に対する個人向け補助のページは見つからなかった(空家等の適正な管理について、のページには補助制度の記載を確認できなかった)。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)は、町の助成制度のページでは国の事業(みらいエコ住宅2026事業、戸建住宅ZEH化等支援事業など)を案内する記載のみで、町独自の補助は見つからなかった。

東彼杵町

東彼杵町持ち家奨励金

新築取得

定住人口の増加を図るため、町内に定住することを目的として住宅を取得した方に持ち家奨励金を支給する。町内に本拠地を有する業者の施工による新築住宅は定額70万円、町外業者の施工による新築住宅は定額35万円(いずれも宅地取得は取得費の2分の1以内で上限30万円)、中古住宅(宅地含む)は定額30万円で、高校生以下の児童・生徒が同居する世帯は1人につき10万円。

受付期間
ページ更新日 2026年6月19日
金額
町内業者施工の新築住宅は定額70万円、町外業者施工の新築住宅は定額35万円(宅地取得は取得費の2分の1以内で上限30万円)、中古住宅(宅地含む)は定額30万円。高校生以下の児童・生徒が同居する世帯は1人につき定額10万円
主な条件
税および納付金等を滞納していない方で、町内に居住し自ら定住することを目的として新築住宅、または住宅用地及び中古住宅を新たに取得した方/土地・家屋の金額があわせて500万円以上/家屋が申請人本人の名義(共有も可)/居住スペースの床面積が50平方メートルを超えるもの

出典: 持ち家奨励金/東彼杵町

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定住人口の増加を図るため、町内に定住することを目的として住宅を取得された方に対して、持ち家奨励金を支給します。
町内に居住し、自ら定住することを目的として、新たに新築住宅を取得した方
土地・家屋の金額があわせて500万円以上のもの
居住スペースの床面積が50平方メートルを超えるものであること
上限30万円
高校生以下の児童・生徒が同居する世帯の場合、1人につき

東彼杵町定住促進住宅用地の貸与後譲与

定住・移住

東彼杵町へ転入し住宅を建築する方へ、定住促進住宅用地(全2区画)を貸与後に譲与する。申請時点で町外に住民票の登録があり、譲与を受けた日から10年以上居住しようとする者などが対象で、先着順。(出典ページの最終更新日は2024年7月19日で、区画の残り状況の記載はない。)

受付期間
ページ更新日 2024年7月19日。先着順(申請書受付時点)
金額
住宅用地(全2区画)を貸与後に譲与
主な条件
申請時点で町外に住民票の登録があり、町へ住民登録をして譲与を受けた日から10年以上居住しようとする者/貸付を受けた日から2年以内に50平方メートル以上の住宅を建築しようとする者/市区町村税を滞納していない者/日本の国籍を有する者

出典: 移住を希望される方へ住宅用地を差し上げます!/東彼杵町

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東彼杵町へ転入し住宅を建築される方へ、定住促進住宅用地を貸与後に譲与します。希望される方は財政管財係まで申請書を提出ください。先着順です。
対象地(全2区画)
申請時点で東彼杵町外に住民票の登録があり、東彼杵町へ住民登録をして居住(譲与を受けた日から10年以上)しようとする者
貸付を受けた日から2年以内に、50平方メートル以上の住宅を建築しようとする者

東彼杵町空き家活用促進奨励金(空き家改修等奨励補助金)

空き家

空き家バンク制度(空き家活用促進奨励金制度)のもと、空き家等の機能向上のための改修等(事業費が20万円以上のものに限る)に要した経費を補助する。町内業者が施工した場合は対象経費の2分の1以内で補助限度額100万円、町外業者が施工した場合は3分の1以内で補助限度額60万円。(出典ページの最終更新日は2021年4月23日で、令和8年度の受付状況の記載はない。)

受付期間
ページ更新日 2021年4月23日
金額
町内業者が施工した場合は対象経費の2分の1以内(補助限度額100万円)、町外業者が施工した場合は対象経費の3分の1以内(補助限度額60万円)。公共下水道接続又は浄化槽設置工事を伴う場合は15万円(定額)を加算
主な条件
空き家バンク制度の対象となる空き家(現在住宅として使っているか過去に住宅として使われていた、5年以上貸すことができる家屋)/事業費が20万円以上の改修等/所有者等又は移住者どちらが施工しても対象/入居者が住み始める前までの改修を原則とする

出典: 空き家を借りたい・貸したい/東彼杵町

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空き家の有効活用を通して、定住促進を図ることを目的に空き家情報の提供等を行うもので、空き家の提供者及び入居者に奨励金が交付されます。
空き家等の機能向上のための改修等(事業費が20万円以上のものに限る)に要した経費
町内業者が施工した場合:対象経費の2分の1以内、補助限度額100万円
町外業者が施工した場合:対象経費の3分の1以内、補助限度額60万円
公共下水道接続又は浄化槽設置工事を伴う場合:15万円(定額)を加算
現在、住宅として使っているか、または過去に住宅として使われていたもので、5年以上貸すことができる家屋。

東彼杵町空き家登録奨励金・空き家提供奨励金・移住等奨励金

空き家

空き家バンク制度のもとで、貸す人には空き家登録奨励金15万円(現地調査後、空き家バンクに登録した場合)と空き家提供奨励金10万円(登録物件への入居者と契約を交わした場合、初回のみ)が、借りる人(20歳以上で、空き家登録された物件に5年以上居住する意思のある方)には移住等奨励金が交付される。(出典ページの最終更新日は2021年4月23日で、令和8年度の受付状況の記載はない。)

受付期間
ページ更新日 2021年4月23日
金額
空き家登録奨励金15万円、空き家提供奨励金10万円(初回のみ)。移住等奨励金は、入居された方が5年以上町外に住所を有していた場合等は1人につき10万円(上限20万円)、それ以外の場合は10万円
主な条件
貸す人は、現地調査後に空き家バンクに登録した場合(登録奨励金)、登録物件への入居者と契約を交わした場合(提供奨励金)/借りる人は、20歳以上で空き家登録された物件に5年以上居住する意思のある方(空き家の所有者等と3親等以内の方は除く)

出典: 空き家を借りたい・貸したい/東彼杵町

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空き家の有効活用を通して、定住促進を図ることを目的に空き家情報の提供等を行うもので、空き家の提供者及び入居者に奨励金が交付されます。
空き家登録奨励金 15万円
空き家提供奨励金 10万円
20歳以上で、空き家登録された物件に5年以上居住する意思のある方。ただし、空き家の所有者等と3親等以内の方は除く。
1人につき10万円(上限20万円)。それ以外の場合:10万円。

東彼杵町地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業補助金(太陽光発電設備・蓄電池)

太陽光・蓄電池

住宅などに太陽光発電設備を設置する個人は1kWあたり70,000円(定額)、蓄電池は蓄電池の価格(工事費込み、税抜き)の1/3(15.5万円/kWhの1/3が上限)で、1件あたり100万円(太陽光発電設備と蓄電池との合計額)が上限。申請期間は令和8年6月1日から令和8年10月30日まで。

受付期間
令和8年6月1日から令和8年10月30日まで(期間内であっても予算額に達した時点で募集を終了)。ページ更新日 2026年5月26日。令和8年11月27日までに実績報告が提出できること
金額
太陽光発電設備は個人1kWあたり70,000円(定額)、蓄電池は蓄電池の価格(工事費込み、税抜き)の1/3(15.5万円/kWhの1/3が上限)。1件あたり100万円(太陽光発電設備と蓄電池との合計額)が上限
主な条件
住宅などに太陽光発電設備を設置する個人/東彼杵町民税を滞納していない者/補助対象設備に対し国の他の補助金を受けていない、または受ける予定のない人/設備設置後5年間自家消費量の報告ができる人/蓄電池のみの設置は対象外

出典: 太陽光発電設備導入費用の一部を補助します/東彼杵町

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東彼杵町では、地域脱炭素への移行及び再生可能エネルギーの導入推進を図るため、「東彼杵町地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業補助金」を交付します。
令和8年6月1日(月曜日)から令和8年10月30日(金曜日)
(注意)期間内であっても、予算額に達した時点で募集を終了します。
個人:1kwあたり70,000円(定額)
蓄電池の価格(工事費込み、税抜き)の1/3
1件あたり100万円(太陽光発電設備と蓄電池との合計額)
蓄電池のみの設置は対象外
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトのトップ、移住・定住の「住まいに関すること」(iju_teiju/sumai)、「空き家を借りたい・貸したい」、「持ち家奨励金」を確認した。耐震診断・耐震改修、住宅リフォーム(空き家改修等奨励補助金を除く)、ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助のページは見つからなかった。結婚新生活支援事業費補助金、浄化槽設置整備事業補助金・維持管理費補助金は住宅本体への補助ではないため項目化していない。

川棚町

川棚町安全・安心住まいづくり支援事業(木造住宅耐震診断・耐震改修計画策定・耐震改修工事)

耐震

地震に対する住宅の倒壊を予防し町民の生命・財産を守ることを目的に、木造住宅耐震診断、耐震改修計画策定、耐震改修工事費の一部を助成する。耐震診断は定額136,000円のうち113,000円(個人負担金は23,000円)、耐震改修計画策定は費用の3分の2(限度額70,000円)、耐震改修工事は費用の4分の3(限度額900,000円)。

受付期間
令和8年度の支援事業の案内。案内ページの最終更新日 令和8年6月22日。毎年度の予算の兼ね合いがあるため事前に建設課へ相談
金額
耐震診断は定額136,000円のうち113,000円を助成(個人負担金23,000円)。耐震改修計画策定は費用の3分の2(限度額70,000円)。耐震改修工事は費用の4分の3(限度額900,000円)
主な条件
木造住宅耐震診断は、旧基準の木造戸建て住宅(昭和56年5月31日以前に着工)及び新基準の木造戸建て住宅(平成12年5月31日以前に着工)で、階数が3以下、在来軸組工法・伝統的工法または枠組壁工法、所有者が現に居住しているもの(町税を滞納していないものに限る)/耐震改修計画策定と耐震改修工事は耐震診断の結果、危険と判断されたもの

出典: 川棚町安全・安心住まいづくり支援事業(PDF)

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次の木造住宅耐震診断、耐震改修計画策定、耐震改修工事費の一部を助成します。
定額 136,000 円のうち、113,000 円を助成します。(個人負担金は 23,000 円)
耐震改修計画作成に要した費用の 3 分の 2 を助成します。(限度額 70,000 円)
耐震改修工事費に要した費用の 4 分の 3 を助成します。
(限度額 900,000 円)
新基準の木造戸建て住宅(平成 12 年 5 月 31 日以前に着工したもの)

川棚町空き家改修等事業費補助金

空き家

川棚町空き家・空き地バンクに登録されている空き家を改修等する場合に、町から補助を行う。補助額は改修工事の2分の1(上限50万円)。

受付期間
ページ最終更新日 令和7年12月12日
金額
改修工事の2分の1(上限50万円)
主な条件
空き家バンクに登録された物件について売買又は賃貸借契約を締結している者で空き家を使用している者、または売買契約を締結している購入予定者で空き家を使用する予定の者/町税の滞納がある場合、空き家の所有者の3親等以内の親族である場合は対象外/日常の生活に使用する箇所の改修で10万円以上、町内に事業所を有する法人または町内で事業を営む個人事業者による改修

出典: 10.空き家改修等事業費補助金について[移住・定住]|川棚町

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空き家バンクに登録されている空き家を改修等する場合、町から補助を行います。
・10万円以上の改修
・町内に事業所を有する法人又は町内で事業を営む個人事業者による改修
改修工事の2分の1(上限50万円)
空き家バンクに登録された物件について売買又は賃貸借契約を締結している者で、空き家を使用している者。

令和8年度川棚町地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金(太陽光発電設備・蓄電池)

太陽光・蓄電池

再生可能エネルギーによる脱炭素の推進を図るため、太陽光発電設備・蓄電池の設置に要する経費の一部を補助する。個人は太陽光発電設備7万円/kW(定額)、蓄電池は価格の3分の1で、1件あたりの補助上限額は合計100万円。令和8年度は補助申請額が予算上限額に達したため受付を終了している。

受付期間
受付終了(令和8年8月27日に補助申請額が予算上限額に達したため)。ページ最終更新日 令和8年8月27日。申請期間は令和8年6月1日から令和8年10月30日までと記載
金額
太陽光発電設備は個人7万円/kW(定額)。蓄電池は価格(工事費込み、税抜き)の3分の1(家庭用は15.5万円/kWhの価格を上限とする)。1件あたり100万円(太陽光発電設備と蓄電池との合計額)が上限
主な条件
住宅等に太陽光発電設備を設置する個人/川棚町内に設置されるもの/他の法令又は予算制度に基づき国の負担又は補助を得て実施する事業でないこと/蓄電池のみの設置は対象外/町からの交付決定日前に契約・発注・着工した場合は補助を受けられない

出典: 【受付終了】令和8年度川棚町地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金[環境・衛生]|川棚町

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川棚町では、再生可能エネルギーによる脱炭素の推進を図るため、太陽光発電設備・蓄電池の設置に要する経費の一部を補助します。
令和8年度は、補助申請額が予算上限額に達したため受付を終了しました。(令和8年8月27日)
令和8年6月1日(月曜日)8時30分から令和8年10月30日(金曜日)17時まで
7万円/kW(定額)
蓄電池の価格(工事費込み、税抜き)の3分の1。
1件あたり100万円※(1)太陽光発電設備と(2)蓄電池との合計額
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイト(www.kawatana.jp)のトップ、「住まい・交通」(cat01/c1-07)、「環境・衛生」(cat01/c1-06)、「移住・定住」(c5-07)の各ページを確認した。新築住宅の取得への補助、一般の住宅リフォーム補助(空き家改修等事業費補助金を除く)、ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助のページは見つからなかった。移住支援金制度、移住体験宿泊費補助金、結婚新生活支援、住宅改修費給付(介護保険)は住宅本体の取得・改修への補助ではないため項目化していない。

波佐見町

波佐見町定住奨励金

新築取得

波佐見町内に初めて自己名義の住宅として新築・建売住宅・中古住宅を取得し、自治会に加入して5年以上定住する意思のある方への奨励金。新築・新築建売で町内業者施工は現金35万円と商品券10万円、町外業者施工は現金15万円と商品券5万円、中古住宅購入は現金10万円と商品券3万円が基本額で、転入や町指定行政区への転入・転居、中学生までの子どもがいる場合の加算がある。

受付期間
ページ更新日 2024年4月1日。対象期間は令和6年4月1日から令和9年3月31日まで(申請手続きは住み始めてから1年以内)
金額
基本額は、新築・新築建売の町内業者施工が現金35万円・商品券10万円、町外業者施工が現金15万円・商品券5万円、中古住宅購入が現金10万円・商品券3万円。転入者、町指定行政区への転入・転居、転入世帯で中学生までの子どもがいる場合(子ども1人につき5万円、最大3人まで15万円)の加算あり
主な条件
町内に初めて自己名義の住宅として新築・建売住宅・中古住宅を取得した方/自治会に加入し5年以上定住する意思のある方/家族全員に税金等の未納がない方/この奨励金を一度も利用したことがない方/一戸建ての新築住宅または未入居の住宅、中古住宅で、取得価格が500万円(中古住宅は土地代を含めて300万円)以上

出典: 波佐見町定住奨励金 / 波佐見町ホームページ

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対象者は、波佐見町内に初めて自己名義の住宅として新築・建売住宅・中古住宅を取得した方で、自治会に加入し、5年以上定住する意思のある方です。
令和6年4月1日から令和9年3月31日まで
※ただし、申請手続きは住み始めてから1年以内にしなければなりません。
転入世帯で中学生までの子どもがいる場合は、子ども1人につき、5万円を加算。ただし、最大3人までの15万円が上限となります。
町指定行政区とは、東小学校校区全域と鬼木郷、川内郷、甲長野郷、平野郷です。
家族全員に税金等の未納がない方

波佐見町住宅性能向上リフォーム支援事業

リフォーム

バリアフリー化・省エネ化・防災のためのリフォーム工事を行う住宅所有者に対する支援。改修工事費の合計が50万円以上のものが対象で、補助金限度額は住宅1件あたり100,000円。(出典ページの最終更新日は2023年7月10日で、令和8年度の受付状況の記載はない。)

受付期間
ページ更新日 2023年7月10日。通年受付(3月31日までに工事が完了できるものに限る)
金額
補助金限度額は住宅1件あたり100,000円(バリアフリー・安全型、省エネルギー型、防災型とも、該当する改修工事に要した費用の額の5分の1を合計し、限度額まで)
主な条件
町税等を滞納していない方で、町内に住宅を所有しその住宅に居住している方(または申請時点で住宅を所有し改修後に居住することが確実な方)/一戸建て住宅またはマンション等の共同住宅の専有部分/改修工事費の合計が50万円以上/町内に事業所を有する法人または町内に住所を有する個人が施工/交付決定前に着工していない工事/過去にこの補助金を受けていない住宅

出典: 波佐見町住宅性能向上リフォーム支援事業 / 波佐見町ホームページ

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波佐見町では、バリアフリー化・省エネ化・防災のためのリフォーム工事を行う住宅所有者に対して支援します。
改修工事費の合計が50万円以上のもの
町内に事業所を有する法人又は町内に住所を有する個人が施工するもの
事前着工(交付決定前に着工)していない工事
前期・後期受付から通年受付へ変更しました。
ただし、3月31日までに工事が完了できるものに限ります。
(3)防災型リフォーム工事・・・防災瓦の葺き替え、基礎等の補強工事ほか

波佐見町安全・安心住まいづくり支援事業(木造住宅耐震診断・耐震改修計画策定・耐震改修工事)

耐震

地震に対する住宅の倒壊を予防し町民の生命・財産を守るため、木造住宅耐震診断、耐震改修計画策定、耐震改修工事費の一部を助成する。耐震診断は定額136,000円のうち113,000円(個人負担金23,000円)、耐震改修計画策定は費用の3分の2(限度額70,000円)、耐震シェルター設置は費用の3分の2(限度額300,000円)、耐震改修工事は費用の4分の3(限度額900,000円)。

受付期間
ページ更新日 2025年6月1日。国及び長崎県からの補助決定後に実施する事業で、段階毎に補助金の交付決定を受ける必要がある
金額
耐震診断は診断費用定額136,000円のうち113,000円(個人負担金23,000円)。耐震改修計画策定は費用の3分の2(限度額70,000円)。耐震シェルター等の設置は費用の3分の2(限度額300,000円)。耐震改修工事は費用の4分の3(限度額900,000円)
主な条件
耐震診断は、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された戸建木造住宅で、階数が3以下、在来軸組工法・伝統的工法または枠組壁工法、過去に耐震診断支援事業に係る耐震診断を受けていないもの/町内に対象住宅を所有し現に居住する者で町税の滞納がない者/耐震改修計画策定・耐震改修工事は耐震診断の結果、危険と判断されたもの

出典: 波佐見町安全・安心住まいづくり支援事業 / 波佐見町ホームページ

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地震に対する住宅の倒壊を予防し、町民の生命・財産を守ることを目的とした事業です。
診断費用定額136,000円のうち、113,000円を助成します。(個人負担金は23,000円)
限度額は70,000円。
限度額は300,000円。
限度額は900,000円。
町内に対象住宅を所有し、現に居住する者で町税の滞納がない者

波佐見町空き家解体補助金

空き家

空き家の倒壊による事故を未然に防止し、町民の安全で安心な居住環境の形成を図るため、解体に係る経費の一部を補助する。解体に要した額の3分の1以内で、補助限度額は一戸建ての住宅の解体・撤去が30万円、一戸建ての住宅及び付属建築物の解体・撤去が50万円。

受付期間
ページ更新日 2025年4月10日。解体は年度末(3月末)までに完了する必要がある
金額
解体に要した額の3分の1以内(上限50万円)。一戸建ての住宅の解体・撤去は補助限度額30万円、一戸建ての住宅及び付属建築物の解体・撤去は補助限度額50万円
主な条件
町内にある空き家等の所有者及び相続人/昭和56年5月31日以前に建築された2年以上居住その他の使用がなされていない家屋など本町で定める要件を満たすもの/申請・交付決定前に解体工事に着手している場合や自分で行う解体工事、登記されていない家屋の解体工事は対象外

出典: 空き家解体費用を補助します / 波佐見町ホームページ

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空き家の倒壊による事故を未然に防止し、町民の安全で安心な居住環境を形成を図るため、その解体に係る経費の一部を補助します。
解体に要した額の3分の1以内(上限50万円)
町内にある空き家等の所有者及び相続人
昭和56年5月31日以前に建築された2年以上居住その他の使用がなされていないなど、本町で定める要件を満たすもの(その他要件有)
申請・交付決定前に解体工事に着手している場合や自分で行う解体工事は対象外
解体は年度末(3月末)までに完了する必要があります。

波佐見町空き家等(空き工房)改修事業補助金

空き家

波佐見町内の空き家等を有効活用し、移住・定住をする方や起業する方に対して改修補助金を創設している。補助率は2分の1で、補助上限額は町内業者50万円、町外業者30万円。(出典ページの最終更新日は2022年12月6日で、受付期間は「令和7年4月1日~予算上限に達し次第終了」と記載されている。令和8年度の受付状況の記載はない。)

受付期間
ページ更新日 2022年12月6日。受付期間は令和7年4月1日から予算上限に達し次第終了(年度内に事業が完了するものに限る)
金額
補助率2分の1(補助上限額は町内業者50万円、町外業者30万円)
主な条件
町税を滞納していない者で、空き家に入居した者(補助金の交付を受けてから5年以上町に居住しようとする者)、空き家の所有者(入居者に売却又は賃貸しようとする者)、または空き工房の起業者のいずれかに該当するもの/3親等以内の親族間の売買・賃貸は対象外

出典: 波佐見町空き家等(空き工房)改修事業補助金について / 波佐見町ホームページ

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波佐見町内の空き家等を有効活用し、本町への移住・定住をされる方や起業される方に対して、改修補助金を創設しています。
2分の1(補助上限額 町内業者50万円、町外業者30万円)
令和7年4月1日~予算上限に達し次第終了
(イ)補助金の交付を受けてから5年以上町に居住しようとする者
※年度内に事業が完了するものに限ります。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトのトップ、「住まい・土地」(list00163)、「移住定住をご希望の方」(list00167)の各ページを確認した。太陽光発電・蓄電池、ZEH・省エネ設備(リフォーム支援事業の省エネルギー型工事を除く)の個人向け補助のページは見つからなかった。結婚新生活支援事業補助金、浄化槽設置整備事業補助金は住宅本体への補助ではないため項目化していない。

小値賀町

小値賀町3世代同居・近居促進事業補助金

リフォーム

多子世帯で自ら居住するための中古住宅の取得、または新たに3世代で同居・近居するための住宅の改修工事や中古住宅の取得に対する補助。補助金の限度額は工事費又は取得費の10分の4に相当する額(その金額が80万円を超える場合は80万円)。

受付期間
ページ更新日 2025年2月28日。毎年9月末日を申請期限とする(申込の状況により期限を前倒しすることがある)
金額
工事費又は取得費の10分の4に相当する額(その金額が80万円を超える場合は80万円)
主な条件
多子世帯で自ら居住するための中古住宅(床面積60平方メートル以上)を取得しようとする者、その際に併せて住宅を改修しようとする者、または新たに3世代で同居・近居するために住宅を改修もしくは中古住宅を取得しようとする者/改修工事は町内に本社又は営業所を有する法人又は町内に住所を有する個人が施工するもの/補助金の交付決定前に着手又は売買契約をしたものは対象外

出典: 小値賀町3世代同居・近居促進事業/小値賀町

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工事費又は取得費の10分の4に相当する額
(その金額が80万円を超える場合は80万円)
多子世帯で自ら居住するための中古住宅を取得しようとする者
当該年度の事業開始後に新たに3世代で同居又は近居するために住宅を改修しようとする者
毎年9月末日を申請期限としています。(年度内に事業完了する必要があるため)
(床面積60平方メートル以上に限る。)
補助金の交付決定前に改修工事の着手又は売買契約をしたものは補助対象外となりますのでご注意ください。

小値賀町耐震・安全住まいづくり支援事業補助金

耐震

戸建木造住宅の所有者に対して、耐震診断と耐震改修計画の作成に補助金を交付している。耐震診断に係る費用は助成額113,000円(自己負担額23,000円)、耐震改修計画の作成費用は作成費用の3分の2以内で助成額の上限は7万円。

受付期間
ページ更新日 2025年4月1日。毎年9月末日を申請期限とする(申込の状況により期限を前倒しすることがある)
金額
耐震診断に係る費用は助成額113,000円(自己負担額23,000円)。耐震改修計画の作成費用は作成費用の3分の2以内(助成額の上限は7万円)
主な条件
戸建木造住宅の所有者/対象となる事業は耐震診断と耐震改修計画の作成/年度内に事業完了する必要がある

出典: 耐震・安全住まいづくり支援事業/小値賀町

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小値賀町では、戸建木造住宅の所有者に対して、小値賀町耐震・安全住まいづくり支援事業補助金を交付しています。
耐震診断に係る費用
113,000円
23,000円
作成費用の3分の2以内
助成額の上限は7万円
毎年9月末日を申請期限としています。(年度内に事業完了する必要があるため)

小値賀町地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金(太陽光発電設備・蓄電池)

太陽光・蓄電池

住宅等に太陽光発電設備を設置する個人は7万円/kW(定額)、蓄電池は価格(工事費込み、税抜き)の1/3(15万5千円/kWhの1/3が上限)の補助で、1件あたり100万円(太陽光発電設備と蓄電池との合計額)が上限。申請期間は令和8年5月1日から令和8年10月30日まで。

受付期間
令和8年5月1日から令和8年10月30日まで(先着順、予算額に達した時点で募集を終了)。ページ更新日 2026年4月30日。令和8年11月30日までに実績報告が提出できる事業に限る
金額
太陽光発電設備は個人7万円/kW(定額)。蓄電池は蓄電池の価格(工事費込み、税抜き)の1/3(15万5千円/kWhの1/3が上限)。1件あたり100万円(太陽光発電設備と蓄電池との合計額)が上限
主な条件
住宅等に太陽光発電設備を設置する個人/小値賀町内に設置されるもの/他の法令又は予算制度に基づき国の負担又は補助を得て実施する事業でないこと/蓄電池のみの設置は対象外/固定価格買取制度(FIT制度)やFIP制度の認定を受ける場合は補助を受けられない/導入した太陽光発電設備により発電した電力量の30%以上を自家消費する必要がある

出典: 太陽光発電設備設置補助金(小値賀町地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金)|小値賀町

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小値賀町では、地域脱炭素への移行及び再生可能エネルギーの導入推進を図るため、以下の要件に該当する方に対し「小値賀町地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金」を交付
令和8年5月1日(金曜日)から令和8年10月30日(金曜日)まで
(1)住宅等に太陽光発電設備を設置する個人
・個人 :7万円/㎾(定額)
蓄電池の価格(工事費込み、税抜き)の1/3
1件あたり100万円 ※(1)太陽光発電設備と(2)蓄電池との合計額
・申請は先着順に受付を行い、予算額に達した時点で募集を終了します。

小値賀町空き家活用移住促進事業補助金

空き家

空き家の有効活用によって移住者用住宅を確保し移住希望者の町内への移住促進を図るため、空き家バンク登録台帳に登録されている物件の改修に要する経費を補助する。補助率は補助対象となる事業費の2分の1(200万円以上となる場合は200万円)。

受付期間
ページ更新日 2026年4月27日。事前調査申請の受付期限は事業年度の11月末日(申込の状況により前倒しする場合がある)。事業年度の3月31日までに工事を完了する必要がある
金額
補助対象となる事業費の2分の1に相当する額(千円未満切り捨て、200万円以上となる場合は200万円)
主な条件
空き家バンク登録台帳に登録されている物件/現に町内に居住していない者または町内に住所を有してから12ヵ月を経過していない者/町外に3年以上居住している者/今後10年以上定住する見込みがある者/市税等の滞納がない者/改修に関して国、県又は町の制度による他の補助又は補償等を受けていない者

出典: 小値賀町空き家活用移住促進事業補助金/小値賀町

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補助対象となる事業費の2分の1に相当する額(千円未満切り捨て)
(上記金額が200万円以上となる場合、200万円)
「小値賀町空き家情報登録制度「空き家バンク」設置要綱」の空き家バンク登録台帳に登録されている物件。
今後10年以上定住する見込みがある者
事業年度の11月末日を申請期限とします。(年度内に事業完了する必要があるため)
補助金の交付決定前に着手した工事は補助の対象外となります。

小値賀町空き家改修事業補助金

空き家

小値賀町への定住を促進するとともに空き家の有効利用を図るため、定住を目的とした空き家改修の費用に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。補助率は補助対象となる事業費の2分の1(200万円以上となる場合は200万円)。

受付期間
ページ更新日 2026年4月27日。交付申請の受付期限は事業年度の11月末日(申込の状況により前倒しする場合がある)。事業年度の3月31日までに工事を完了する必要がある
金額
補助対象となる事業費の2分の1に相当する額(千円未満切り捨て、200万円以上となる場合は200万円)
主な条件
空き家バンク登録台帳に登録されている物件の改修工事/町内の住宅困窮者及び町外からの移住者が居住する住宅として空き家を改修しようとする所有者、または自ら居住する住宅として空き家を借り上げ移住に際して改修しようとする者/事業完了後10年間当該住宅を活用/国、県又は町の制度による住宅取得及び類似の他の補助金を受けていない者

出典: 小値賀町空き家改修事業補助金/小値賀町

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補助対象となる事業費の2分の1に相当する額(千円未満切り捨て)
(上記金額が200万円以上となる場合、200万円)
「小値賀町空き家情報登録制度「空き家バンク」設置要綱」の空き家バンク登録台帳に登録されている物件。
(1.)の事業完了後、10年間、当該住宅を活用するものとする。
事業年度の11月末日を申請期限とします。(年度内に事業完了する必要があるため)
補助金の交付決定前に着手した工事は補助の対象外となります。

小値賀町老朽危険家屋除却支援事業補助金

空き家

安全かつ安心な住環境づくりを促進するために、老朽化し危険な空き家住宅の除却を行うものに対して補助金を交付する。補助額は除却工事費の10分の8まで(その金額が150万円を超える場合は150万円)。

受付期間
ページ更新日 2025年4月1日。毎年12月末日を申請期限とする(申込の状況により期限を前倒しすることがある)
金額
除却工事費の10分の8まで(その金額が150万円を超える場合は150万円)
主な条件
住宅地区改良法施行規則別表第1の評定区分二の構造の腐敗又は破損の程度における合計評点が100点以上であると測定される建築物/年度内に除却完了する必要がある

出典: 老朽危険家屋除却支援事業/小値賀町

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除却工事費の10分の8まで(その金額が150万円を超える場合は150万円)
毎年12月末日を申請期限としています。(年度内に除却完了する必要があるため)
合計評点が100点以上であると測定される建築物
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイト(www.town.ojika.lg.jp)のトップ、建設課「補助金等」(hozyo_kensetsuka/index.html)に掲載の8事業の一覧を確認した。新築住宅の取得そのものへの補助、一般の住宅リフォーム補助(3世代同居・近居促進事業を除く)、ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助のページは見つからなかった。未来創造課の移住支援事業補助金(移住支援金)、民間賃貸住宅建設助成事業補助金(1357.html)、生ごみ処理容器設置事業は今回の確認範囲に含めておらず、項目化していない。

佐々町

佐々町3世代同居・近居促進事業

新築取得

新たに3世代で同居や近居するために住宅の新築や改修をする方、住宅(新築住宅・中古住宅)を購入する方への補助。対象工事または取得に係る費用の20%を補助し、補助上限額は20万円。受付期間は5月11日から11月30日まで(予算がなくなり次第終了)。

受付期間
ページ最終更新日 2026年5月1日。受付期間は5月11日から11月30日まで(予算がなくなり次第終了)。令和9年1月29日までに新築工事・改修工事や中古住宅の取得が完了し、完了実績報告書の提出ができるものが対象
金額
対象工事(改修工事・新築工事)または新築住宅・中古住宅の取得に係る費用の20%(補助上限額20万円)
主な条件
新たに3世代(子育て世帯を含む3つ以上の世代など)で同居または近居するために、住宅を新築・改修する、または新築住宅・中古住宅を取得する方/町税等を滞納していない方(3世代で同居または近居しようとする全員分)/契約及び工事着手前に申請し交付決定を受ける必要がある/佐々町住宅性能向上リフォーム事業との併用はできない/施工業者は町内に本社または支店・営業所を有する法人または町内に住所を有する個人(新築は町外業者でも可)

出典: 佐々町3世代同居・近居促進事業を実施します / 佐々町ホームページ

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新たに3世代※で同居や近居※するために住宅の新築や改修をお考えの方、住宅の購入をお考えの方は、ぜひご活用ください。
(3)新築住宅、中古住宅の取得費
上記対象工事または取得に係る費用の「20%」を補助します。補助上限額は「20万円」になります。
○受付期間:5月11日(月曜日)~11月30日(月曜日)
※近居とは、町内に3世代が居住することです。
※契約及び工事着手前に申請し、交付決定を受ける必要があります。

佐々町子育て世帯移住支援補助金

定住・移住

子育て世帯の移住・定住を促進するため、長崎県外から佐々町へ転入する子育て世帯を対象に、一世帯につき50万円(1回限り)の移住支援補助金を支給する。予算がなくなり次第、受付を終了する。

受付期間
ページ最終更新日 2026年7月15日。予算がなくなり次第受付を終了
金額
一世帯につき50万円(1回限り)
主な条件
佐々町への転入日の前日まで連続して1年以上長崎県外に居住していた方で、中学生以下の子どもがいる世帯(妊娠中を含む)/転入日から1年以内/交付申請日から5年以上佐々町に継続して居住する意思があること/就業または創業に関する要件あり/納税義務のある世帯員全員が市区町村税を滞納していないこと/他の移住支援金との併用はできない

出典: 佐々町子育て世帯移住支援補助金について / 佐々町ホームページ

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佐々町では、子育て世帯の移住・定住を促進するため、長崎県外から佐々町へ転入される子育て世帯を対象に、移住支援補助金を支給します。
一世帯につき50万円(1回限り)
(1)佐々町への転入日の前日まで連続して、1年以上長崎県外に居住していた方
(2)佐々町への転入日から1年以内であること
(4)交付申請日から5年以上、佐々町に継続して居住する意思があること
※予算がなくなり次第、受付を終了しますので、予めご了承ください。

佐々町移住・定住促進支援補助金

定住・移住

移住・定住を促進するため、長崎県外からの転入世帯を対象に、引越し等にかかる費用の一部として移住支援補助金を支給する。引越しにかかる経費は上限10万円(1回限り)。予算がなくなり次第、受付を終了する。

受付期間
ページ最終更新日 2026年7月15日。転入日から90日以内に申請。予算がなくなり次第受付を終了
金額
引越しにかかる経費 上限10万円(1回限り)
主な条件
佐々町への転入日の前日まで連続して1年以上長崎県外に居住していた方/ながさき移住サポートセンター等を経由した移住、町の相談窓口での相談、移住フェア等への参加のいずれかに該当/転入日から90日以内/交付申請日から5年以上佐々町に継続して居住する意思があること/納税義務のある世帯員全員が市区町村税を滞納していないこと/他の移住支援金との併用はできない

出典: 佐々町移住・定住促進支援補助金について / 佐々町ホームページ

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佐々町では、移住・定住を促進するため、長崎県外からの転入世帯を対象に、引越し等にかかる費用の一部として移住支援補助金を支給します。
引越しにかかる経費 上限10万円(1回限り)
(1)佐々町への転入日から90日以内であること
(1)佐々町への転入日の前日まで連続して、1年以上長崎県外に居住していた方
※予算がなくなり次第、受付を終了しますので、予めご了承ください。

佐々町住宅性能向上リフォーム支援事業

リフォーム

性能向上のための住宅リフォーム工事(15万円以上のバリアフリー・安全型リフォーム)の費用の30%を補助する。補助上限額は20万円。受付期間は5月11日から11月30日まで(予算がなくなり次第終了)。

受付期間
ページ最終更新日 2026年5月1日。受付期間は5月11日から11月30日まで(予算がなくなり次第終了)。令和9年1月29日までに改修工事が完了し、完了実績報告書の提出ができるものが対象
金額
対象工事にかかる費用の30%(補助上限額20万円)
主な条件
15万円以上の性能向上リフォーム(バリアフリー・安全型リフォーム)で、工事着手前に申請し交付決定を受ける必要がある/佐々町の住民票に記載され、町税等を滞納していない、町内に住宅を所有し居住している方/一戸建て住宅またはマンションなどの共同住宅(賃貸住宅を除く)/施工業者は町内に本社または支店・営業所を有する法人または町内に住所を有する個人/佐々町3世代同居・近居促進事業との併用はできない

出典: 佐々町性能向上リフォーム支援事業を実施します / 佐々町ホームページ

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『佐々町住宅性能向上リフォーム支援事業』を実施します。性能向上のための住宅リフォーム工事※をお考えの方は、ぜひご活用ください。
※15万円以上の性能向上リフォームが対象です。
上記対象工事にかかる費用の「30%」を補助します。補助上限額は「20万円」になります。
○受付期間:5月11日(月曜日)~11月30日(月曜日)
○予算がなくなり次第終了します。
※佐々町3世代同居・近居促進事業との併用はできません。

佐々町安全・安心住まいづくり支援事業(木造住宅耐震診断・耐震改修計画・耐震改修工事)

耐震

戸建木造住宅の地震に対する安全性の向上を図るため、耐震診断及び耐震改修工事の費用の一部を補助する。耐震診断は費用136,000円のうち113,000円(自己負担額23,000円)、耐震改修計画は作成費用の3分の2(上限70,000円)、耐震改修工事は工事費用の100分の23の額(上限822,000円)。

受付期間
ページ最終更新日 2026年5月1日
金額
耐震診断は耐震診断費用(定額)136,000円のうち113,000円(自己負担額23,000円)。耐震改修計画は作成に要した費用の額の3分の2(上限70,000円)。耐震改修工事は工事に要した費用の額の100分の23の額(上限822,000円、千円未満切り捨て)
主な条件
耐震診断は、佐々町内にあり、昭和56年5月31日以前に建築基準法第6条第1項に規定する建築確認を受けて建築された階数3以下の戸建木造住宅で、所有者(町税を滞納していない者に限る)が現に居住しているもの/耐震改修計画・耐震改修工事は耐震診断の結果、耐震基準に適合しないと診断された住宅が対象/耐震改修工事は町内に本店、支店、営業所等を有し建設業の許可を受けた事業所が施工

出典: 佐々町安全・安心住まいづくり支援事業を実施します / 佐々町ホームページ

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戸建木造住宅の地震に対する安全性の向上を図るため、耐震診断及び耐震改修工事の費用の一部を補助します。
耐震診断費用(定額)136,000円のうち、113,000円を補助します。
※申請者の自己負担額は23,000円
※当該額が70,000円を超える場合には70,000円を上限とする。
補助対象住宅の耐震改修工事に要した費用の額の100分の23の額
※当該額が822,000円を超える場合には822,000円を上限とする。

令和8年度佐々町地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金(太陽光発電設備・蓄電池)

太陽光・蓄電池

住宅等に太陽光発電設備を設置する個人は7万円/kW(定額)、蓄電池は価格(工事費込み、税抜き)の1/3(15万5千円/kWhの1/3が上限)を補助する。令和8年度分は予算上限額に達したため受付を終了している。

受付期間
受付終了(令和8年度分は予算上限額に達したため)。ページ最終更新日 2026年5月7日。申請期間は令和8年4月20日から令和8年10月30日までと記載
金額
太陽光発電設備は個人7万円/kW(定額)。蓄電池は蓄電池の価格(工事費込み、税抜き)の1/3(15万5千円/kWhの1/3が上限)
主な条件
住宅等に太陽光発電設備を設置する個人/佐々町内に設置されるもの/他の法令又は予算制度に基づき国の負担又は補助を得て実施する事業でないこと/蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備として設置する事業(蓄電池のみの設置は対象外)

出典: 【受付終了】太陽光発電設備設置補助金について(令和8年度佐々町地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金) / 佐々町ホームページ

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令和8年度分は、予算上限額に達したため、受付を終了しました。
令和8年4月20日(月曜日)から、令和8年10月30日(金曜日)まで
(1)住宅等に太陽光発電設備を設置する個人
個人 :7万円/kW(定額)
蓄電池の価格(工事費込み、税抜き)の1/3
※蓄電池のみの設置は対象外とする。

佐々町老朽危険空家等解体除却支援補助事業

空き家

安全・安心な住環境づくりを促進するため、老朽化し危険な空き家の除却を行う方に対し、除却費の一部(限度額60万円)を補助する。補助金の額は補助対象経費の2分の1と60万円のいずれか少ない額。

受付期間
ページ最終更新日 2026年5月1日。申請年度の11月30日までに交付申請書を提出し、翌年1月までに工事を完了
金額
補助対象経費の2分の1と60万円のいずれか少ない額(補助対象経費は、建築物の解体・運搬・処分に要する費用と、床面積に国土交通省が定める標準建設費の除却工事費を乗じて得た額のいずれか少ない額の10分の8)
主な条件
佐々町内にあり、空家で過去に過半が居住の用に供されていた個人所有の建築物で、構造の腐朽または破損が著しく危険性が大きいもの(合計評点が100点以上)/所有者、その相続人、または土地所有者で所有者全員から同意を受けている者(町税等の滞納がある方は対象外)/町内に本社または支店・営業所等を有する法人か町内に住所を有する個人が請け負う除却工事

出典: 佐々町老朽危険空家等解体除却支援補助事業を実施します / 佐々町ホームページ

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安全・安心な住環境づくりを促進するため、老朽化し危険な空き家の除却を行う方に対し、除却費の一部(限度額60万円)を補助します。
(1) 補助対象経費の2分の1
(2) 60万円
(1) 佐々町内にあること
(4) 申請年度の11月30日までに交付申請書の提出があり翌年1月までに工事が完了すること
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイト(www.sazacho-nagasaki.jp)のトップ、「補助金・助成金」(list01369・list01372)、「令和8年度 補助金・助成金ご案内(個人向け)」(kiji0036358)に掲載の制度一覧を確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)、空き家の改修・購入に対する個人向け補助のページは見つからなかった。高齢者小規模住宅改修事業補助金(介護認定を受けていない65歳以上の方向け)、合併処理浄化槽設置整備事業補助金、生ごみ処理機器購入補助金は今回の確認範囲に含めておらず、項目化していない。地域産業雇用創出チャレンジ支援事業移住支援金(東京圏からの移住・就業要件あり)は住宅への補助ではないため項目化していない。

新上五島町

新上五島町若者定住促進事業補助金(若者の住宅取得〔新築・購入・建替え〕)

新築取得

人口の減少を抑制し、定住の促進と地域の活性化を図るため、40歳以下の若者の住宅取得(新築、購入、建替え)に対して補助金を交付する。新築は補助率10/100(上限200万円)、購入は補助率10/100(上限100万円)、建替えは補助率10/100(上限200万円)で、子育て加算(中学生以下の子を養育している方、一人につき25万円)と分譲地加算(町の分譲地を購入し新築する方、50万円)がある。(出典ページの更新日は令和3年8月23日で、令和8年度の受付状況の記載はない。)

受付期間
ページ更新日 令和3年8月23日。申請は工事着手前(購入は売買契約後、支払い前)
金額
補助基本額は、新築が補助率10/100(上限200万円、土地購入費用除く)、購入が補助率10/100(上限100万円、土地購入費含み購入後の改修費用除く)、建替えが補助率10/100(上限200万円、既存住宅の解体撤去費用除く)。加算額は、子育て加算(中学生以下の子を養育している方)一人につき25万円、分譲地加算(町の分譲地を購入し新築する方)50万円
主な条件
町内居住者及び転入する予定の方で、補助金の交付申請日において40歳以下の方/補助金交付後10年以上継続して補助対象の住宅に居住すること/市区町民税を滞納していないこと/町内の業者等と契約を行う住宅であること/二親等以内の所有者から住宅を購入する方、申請者又は配偶者のいずれかが町職員などは対象外/新築及び建替えの工事着手後の申請は認められない

出典: 若者の住宅取得(新築・購入・建替え)を応援します。(若者定住促進事業補助金) - くらしの便利帳 - 長崎県 五島列島 新上五島町公式

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人口の減少を抑制し、定住の促進と地域の活性化を図るため、40歳以下の若者の住宅取得(新築、購入、建替え)に対して補助金を交付します。
●補助金の交付申請日において40歳以下の方
●補助金交付後10年以上継続して補助対象の住宅に居住すること
・新築 補助率10/100(上限200万円)※土地購入費用除く
・購入 補助率10/100(上限100万円)※土地購入費含み購入後の改修費用除く
・建替え 補助率10/100(上限200万円)※既存住宅の解体撤去費用除く
・子育て加算(中学生以下の子を養育している方) 一人につき25万円
・分譲地加算(町の分譲地を購入し、新築する方) 50万円
※申請時期は、工事着手前(購入は、売買契約後、支払い前)に申請して下さい。

新上五島町耐震・安心住まいづくり支援事業(耐震診断・耐震改修計画作成・耐震改修工事)

耐震

地震による住宅の倒壊などの被害を軽減するために、町内に存する木造戸建て住宅の耐震診断、耐震改修計画作成及び耐震改修工事に対する助成を行う。耐震診断は費用136,000円のうち113,000円を助成(所有者負担額23,000円)、耐震改修計画作成は費用の3分の2(限度額70,000円)を助成。申込受付期間は令和8年5月1日から令和8年11月30日まで(予定戸数になり次第締め切り)。

受付期間
令和8年5月1日から令和8年11月30日まで(予定戸数になり次第締め切り)。ページ更新日 令和8年5月1日
金額
耐震診断は費用136,000円のうち113,000円を助成(所有者負担額23,000円)。耐震改修計画作成は作成に要した費用の3分の2(限度額70,000円)を助成
主な条件
耐震診断は、平成12年5月31日以前に建築されたことが確認できる階数が3以下の木造戸建て住宅(在来軸組工法、伝統的工法又は枠組壁工法)で、所有者(町税を滞納していない者に限る)が現に居住するもの/耐震改修計画作成・耐震改修工事の補助を受けるには耐震診断が必要/申請する前に土木建築班へ問い合わせ

出典: 新上五島町耐震・安心住まいづくり支援事業の実施について - 長崎県 五島列島 新上五島町公式

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町内に存する木造戸建て住宅の耐震診断、耐震改修計画作成及び耐震改修工事に対する助成を以下のとおり行います。
耐震診断に要する費用136,000円のうち113,000円を助成
※所有者負担額 23,000円
耐震改修計画作成に要した費用の3分の2(限度額:70,000円)を助成
令和8年5月1日(金)~令和8年11月30日(月)
※申込受付期間であっても予定戸数になり次第締め切ります。
(1)平成12年5月31日以前に建築されたことが確認できるもの

新上五島町老朽危険空き家除却費補助事業

空き家

安全・安心な住環境づくりを促進するため、老朽化し危険な空き家住宅の除却を行う方に対し、除却費の一部(限度額100万円)を補助している。申込み期間は令和8年5月1日から令和8年11月30日まで(予算が無くなり次第終了)。

受付期間
令和8年5月1日から令和8年11月30日まで(予算が無くなり次第終了)。ページ更新日 令和8年5月1日。交付決定の通知を受けた日から起算して60日以内に補助対象工事を完了すること
金額
除却費の一部(限度額100万円)
主な条件
町内の建物で築後22年以上経過したもの/木造(一部の軽量鉄骨造を含む)で現在(1年以上)使用されていないもの/半分を超える面積が住宅用として使用されていた建物/隣接する公道や住宅等に危険を及ぼすおそれが大きいもの/構造の腐朽又は破損が著しい状態/交付決定を受ける前に工事の契約又は着手された場合は対象外

出典: 新上五島町老朽危険空き家除却費補助事業について - くらしの情報 - 長崎県 五島列島 新上五島町公式

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新上五島町では、安全・安心な住環境づくりを促進するため、老朽化し危険な空き家住宅の除却を行う方に対し、除却費の一部(限度額100万円)を補助しています。
令和8年5月1日(金)~ 令和8年11月30日(月)
※申込み期間中であっても、予算が無くなり次第終了します。
①新上五島町内の建物で、築後22年以上経過したもの。
・交付決定を受ける前に、工事の契約又は着手された場合には本補助金の対象とはなりません。

新上五島町個人向け地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金(太陽光発電設備・蓄電池)

太陽光・蓄電池

住宅等に太陽光発電設備を設置する個人は7万円(定額。出典の表記は「7万円/kWh」)、蓄電池は蓄電池の価格(工事費込み、税抜き)の1/3を補助する。補助上限額は1件あたり100万円(太陽光発電設備と蓄電池との合計額)。申請期間は令和8年6月1日から令和8年10月30日まで。

受付期間
令和8年6月1日から令和8年10月30日まで(先着順、予算額に達した時点で募集を終了)。ページ更新日 令和8年6月1日。令和8年11月30日までに実績報告ができる事業に限る
金額
太陽光発電設備は個人7万円(定額。出典の表記は「7万円/kWh」)。蓄電池は蓄電池の価格(工事費込み、税抜き)の1/3(個人は12万5千円/kWhを超える場合は補助対象外設備、調達困難な場合の上限額は15万5千円/kWh)。補助上限額は1件あたり100万円(太陽光発電設備と蓄電池との合計額)
主な条件
住宅等に太陽光発電設備を設置する個人/新上五島町内に設置されるもの/他の法令又は予算制度に基づき国の負担又は補助を得て実施する事業でないこと/蓄電池のみの設置は対象外/固定価格買取制度(FIT制度)やFIP制度の認定を受ける場合は補助を受けられない/発電した電力量の30%以上(個人)を自家消費する必要がある

出典: 太陽光発電設備設置補助金について(新上五島町個人向け(事業者向け)地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金)

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新上五島町では、地域脱炭素への移行及び再生可能エネルギーの導入推進を図るため、予算の範囲内において、以下の用件に該当する方に対し、「新上五島町個人向け(事業者向け)地域脱炭素に向けた重点対策加速化事業費補助金」を交付します。
令和8年6月1日(月曜日)から令和8年10月30日(金曜日)
(1)住宅等に太陽光発電設備を設置する個人
個 人:7万円/kWh(定額)
蓄電池の価格(工事費込み、税抜き)の1/3
補助上限額 1件あたり100万円
・申請は先着順に受付を行い、予算額に達した時点で募集を終了します。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイト(official.shinkamigoto.net)のトップ、くらしの情報「まちづくり・環境」「手続き・相談」、くらしの便利帳「住まいの情報」の各ページと、検索で見つかった各制度ページを確認した。一般の住宅リフォーム補助、ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)、空き家バンク登録物件の改修・購入に対する個人向け補助のページは見つからなかった。移住支援事業補助金(東京23区内からの移住・就業要件あり)は住宅への補助ではないため項目化していない。合併処理浄化槽の設置補助は住宅設備の補助だが今回の確認範囲に含めていない。

各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-12。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。