
京都府の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)
京都府内26市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-11)。
市町村の制度
京都府
京都府移住支援金
東京23区に在住、または東京圏に在住し東京23区内に通勤している人が、京都府の対象地域へUIJターンして就業した場合などに、国・京都府・市町村が共同で支援金を支給する。世帯100万円、単身60万円で、18歳未満の子ども1人あたり最大100万円を加算。要件は市町村により異なる。
- 受付期間
- 京都府のページ更新日 2026年7月1日。移住先市町村へ転入後1年以内に申請。予算の状況により申請受付を終了する場合がある
- 金額
- 世帯100万円、単身60万円(移住に帯同する18歳未満の子ども1人あたり最大100万円を加算)
- 主な条件
- 移住元は東京23区内在住(住民票を移す直前の10年間のうち通算5年以上かつ直前に連続1年以上)、または東京圏在住で東京23区内に通勤していた方。移住先は京丹後市、宮津市、舞鶴市、福知山市、綾部市、京丹波町、南丹市、亀岡市、宇治田原町、井手町、和束町、木津川市。就業・起業・テレワーク等の区分ごとに要件があり、申請した市町村に継続して5年以上居住する意思を有することなど
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京都府では、国、市町村と共同で東京23区に在住している方、または東京圏にお住まいで東京23区内に通勤している方が、京都府の対象地域へのUIJターン就職される場合、移住支援金を支給します。
※移住に帯同する18歳未満の子ども1人あたり最大100万円を加算
※市町村により、要件等が異なりますので、早い段階で、移住先市町村にご相談ください。
京丹後市、宮津市、舞鶴市、福知山市、綾部市、京丹波町、南丹市、亀岡市、宇治田原町、井手町、和束町、木津川市
移住先市町村へ転入後、1年以内であること。
京都府木造住宅耐震改修等事業費補助
木造住宅の耐震改修、簡易耐震改修、耐震シェルター設置等に要する費用の一部を、木造住宅が所在する市町村が補助する制度(府の枠組み)。金額・事業要件は市町村によって異なり、制度の有無も市町村により異なる。本格改修は耐震化重点エリア内で費用の5分の4以上(最高172.5万円若しくは210万円)、エリア外で5分の4以上(最高115万円若しくは140万円)など。
- 受付期間
- 京都府のページ更新日 2026年4月22日。制度の有無・内容は市町村により異なるため、お住まいの市町村の耐震改修促進窓口への問い合わせが案内されている
- 金額
- 本格改修A-1(耐震化重点エリア内)は費用の5分の4以上(最高172.5万円若しくは210万円)、A-2(エリア外)は5分の4以上(最高115万円若しくは140万円)、B(改修後評点0.7以上)は5分の4(最高100万円若しくは120万円)、簡易耐震改修は5分の4(最高40万円)、耐震シェルター設置は4分の3(最高30万円)、特定除却は23%以上(最高40万円)。多雪区域のある市町村の一部では最高補助額を拡充
- 主な条件
- 対象木造住宅は昭和56年5月31日以前に着工したもの、30戸/ha以上の密集市街地内等、延べ面積の2分の1以上を住宅として使用しているもの。本格改修は耐震診断の結果、評点1.0未満のものが対象。申込みは市町村の耐震改修促進窓口
出典: 京都府木造住宅耐震改修等事業費補助について/京都府ホームページ
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木造住宅の耐震改修、簡易耐震改修及び耐震シェルター設置等に要する費用の一部を、木造住宅が所在する市町村が補助します。
金額・事業要件については市町村によって異なりますので、以下の市町村窓口へお問い合わせください。
耐震改修に要する費用の5分の4以上(最高172.5万円若しくは210万円※2)を補助します。
耐震改修に要する費用の5分の4以上(最高115万円若しくは140万円※2)を補助します。
簡易耐震改修に要する費用の5分の4(最高40万円)を補助します。
費用の4分の3(最高30万円)を補助します。
昭和56年5月31日以前に着工したもの
市町村により制度の有無、制度の内容が異なりますので、必ずお住まいの市町村にお問い合わせください。
家庭向け太陽光発電・蓄電設備補助金(令和8年度)
京都府が市町村と連携して行う、住宅の太陽光発電と蓄電池などの補助。府の補助額は市町村から交付される額に含まれ、申請窓口は補助事業を実施している各市町村。自家消費型(FIT売電可)は太陽光1万円/kW(上限4万円)・蓄電池1万円/kWh(上限5万円)、同(FIT売電不可)は太陽光4万円/kW(上限16万円)、高効率給湯機器は導入費用の1/2(上限30万円)など。
- 受付期間
- 令和8年度(京都府のページ更新日 2026年7月1日。市町村の窓口一覧は令和8年5月15日現在)。受付状況は各市町村へ
- 金額
- 府補助額は、自家消費型(FIT売電可)が太陽光1万円/kW(上限4万円)・蓄電池1万円/kWh(上限5万円)、自家消費型(FIT売電不可)が太陽光4万円/kW(上限16万円)・蓄電池4万円/kW(上限24万円)、高効率給湯機器が導入費用の1/2(上限30万円)、コージェネレーションシステムが1/2(上限80万円)。一部市町村では上限額が異なる場合がある
- 主な条件
- 太陽光発電設備と蓄電池を同時に導入する場合のみ対象(1.、2.)。高効率給湯機器・コージェネレーションは1.又は2.の設備と同時に設置されるものが対象。申請は住所の市町村が実施する補助事業の窓口
出典: 家庭向け太陽光発電・蓄電設備補助金(令和8年度)/京都府ホームページ
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市町村と連携し、補助金制度を開始しました。
太陽光発電:1万円/kW(上限4万円)
蓄電池:1万円/kWh(上限5万円)
太陽光発電設備と蓄電池を同時に導入する場合のみ対象です。
太陽光発電:4万円/kW(上限16万円)
高効率給湯機器:導入費用の1/2(上限30万円)
コージェネレーションシステム:導入費用の1/2(上限80万円)
府民の皆様の申請窓口は、補助事業を実施している各市町村になります。
補助金の執行状況については、直接各市町村にご確認ください。
京都府住宅脱炭素化促進事業補助金(ZEH住宅等の新築・購入支援、断熱窓等の改修支援)
京都府が、ZEH住宅の建築・購入補助とともに、窓断熱改修への補助を行う。ZEH、ZEH Oriented、Nearly ZEH(断熱性能がZEH基準を上回ることが必要)の新築住宅の取得は15万円/件で、京都府内産木材を使用し府の「ひろがる京の木整備事業(住宅タイプ)」の補助を受けている場合などは25万円/件を上乗せ。窓等の改修は最大10万円(先進的窓リノベ2026事業の補助額の1/2)。
- 受付期間
- 2026年5月18日(月)〜2027年3月5日(金)(消印有効)。予算額に達した場合はその時点で募集を終了する(京都府のページ 更新日 2026年5月18日)
- 金額
- ZEH、ZEH Oriented、Nearly ZEH(断熱性能がZEH基準を上回ることが必要)のいずれかの住宅は15万円/件。京都府内産木材等を使用し「ひろがる京の木整備事業(住宅タイプ)」の補助金交付を受けている場合、または京都再エネコンシェルジュが設計又は施工を行っている場合は25万円/件を上乗せ。窓等の改修は最大10万円(先進的窓リノベ2026事業の補助額の1/2)
- 主な条件
- ZEH住宅等の新築・購入支援は、府内に自ら居住するために新築住宅を取得すること。断熱窓等の改修支援は、府内に自ら居住している既存住宅の窓等を先進的窓リノベ2026事業基準に改修すること(先進的窓リノベ2026事業、または令和8年度既築住宅のZEH+改修実証支援事業・令和8年度ZEHリノベ事業の補助金を取得していること)。申請先は京都府地球温暖化防止活動推進センター(NPO法人京都地球温暖化防止府民会議)の補助金窓口へ持参又は郵送
出典: 省エネ住宅で健康で快適な生活を始めませんか ~京都府住宅脱炭素化促進事業補助金の募集開始について~/京都府ホームページ
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ZEH住宅の建築・購入補助とともに、窓断熱改修への新たな補助を行います。
2026年5月18日(月曜日)から2027年3月5日(金曜日)まで(消印有効)
※ただし、予算額に達した場合はその時点で募集を終了します。
府内に自ら居住するために新築住宅を取得すること。
15万円/件
25万円/件を上乗せ
最大10万円
(先進的窓リノベ2026事業の補助額の1/2)
府内に自ら居住している既存住宅の窓等を先進的窓リノベ2026事業基準に改修すること。
京都市
京町家改修補助金(令和8年度版)
京町家の保全・継承を推進するため、京町家の改修工事にかかる費用の一部を京都市が補助する。補助率は未指定京町家が1/2、京町家条例に基づく指定地区内の京町家と個別指定京町家が2/3(景観重要建造物は3/4)。補助金限度額は未指定京町家500万円(特別外観工事)、指定地区内の京町家200万円(特別外観工事を行う場合は500万円)、個別指定京町家500万円。
- 受付期間
- 令和8年度版(令和8年4月発行のリーフレット)。毎年度、予算に達し次第受付を終了する。完了実績報告の期日は2月14日
- 金額
- 補助率は未指定京町家1/2、京町家条例に基づく指定地区内の京町家2/3、個別指定京町家2/3(景観重要建造物は3/4)。補助金限度額は未指定京町家が特別外観工事で500万円、指定地区内の京町家が200万円(特別外観工事を行う場合は500万円)、個別指定京町家が500万円。内部工事と設備工事等には別に上限がある(リーフレットの注記)
- 主な条件
- 対象は昭和25年以前に建築された木造の建築物で、伝統的な構造及び都市生活の中から生み出された形態又は意匠を有する京町家。工事施工者は京都市の区域内に本店又は主たる事務所を置いている者であること。工事の契約及び着手は交付決定を受けた後。住宅の耐震・防火改修は「まちの匠・ぷらす」を利用
出典: 京町家改修補助金(令和8年度版リーフレット) - 京町家を未来へ(京都市)
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改修工事にかかる費用の一部を補助します!
令和8年度版
京都の町並み、歴史、文化の象徴である京町家の保全・継承を推進するため
200万円※1
500万円※2
毎年度、予算に達し次第、受付を終了します。
工事の契約及び着手は、交付決定を受けた後に行ってください。
令和8年4月発行
「まちの匠・ぷらす」京町家・木造住宅 耐震・防火改修支援事業
京都市内の木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工)や京町家(昭和25年11月22日以前に着工)の耐震・防火改修を支援する補助。本格耐震改修の補助上限は京町家300万円・木造住宅200万円、簡易耐震改修は京町家60万円・木造住宅40万円、感震ブレーカーは密集市街地7万円・それ以外5万円。令和8年度の申請期間は4月13日から12月25日まで。
- 受付期間
- 令和8年(2026年)4月13日〜12月25日。申請期間にかかわらず、予算がなくなり次第受付を終了する。完了報告の期限は令和9年(2027年)3月1日(京都市のページ 2026年7月1日付)
- 金額
- 本格耐震改修は京町家が最大300万円、木造住宅が最大200万円。簡易耐震改修は京町家が最大60万円、木造住宅が最大40万円。感震ブレーカーは密集市街地で最大7万円、それ以外の区域で最大5万円。耐震シェルター・防災ベッドも対象
- 主な条件
- 対象者は建築物の所有者または居住者(予定を含む)。対象の建物は京都市内の木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工、3階建て以下で在来工法または枠組壁工法)または京町家(昭和25年11月22日以前に着工、2階建て以下で伝統構法)。申請は京(みやこ)安心すまいセンターへ必要書類を持参または郵送
出典: 「まちの匠・ぷらす」京町家・木造住宅 耐震・防火改修支援事業 - 京都市
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京都市内にある、木造住宅または京町家(一戸建て住宅、長屋)
昭和56年(1981年)5月31日以前に着工
昭和25年(1950年)11月22日以前に着工
令和8年(2026年)4月13日から12月25日まで
申請期間にかかわらず、予算がなくなり次第受付を終了します。
京町家 最大300万円
木造住宅 最大200万円
京町家 最大60万円
木造住宅 最大40万円
密集市街地 最大7万円
それ以外の区域 最大5万円
住宅の自家消費型太陽光発電設備等設置補助金(令和8年度)
京都市内の戸建て住宅に太陽光発電設備(2kW以上)と蓄電池等を同時に設置する場合などに、経費の一部を補助する。補助額は太陽光発電設備が7万円/kW、蓄電池が5万円/kWh(上限は補助対象経費の3分の1)、V2H充放電設備が10万円/件など。交付申請の受付期間は令和8年6月1日から令和9年1月29日まで。
- 受付期間
- 令和8年度。交付申請の受付期間は令和8年6月1日〜令和9年1月29日で、予算額に達した時点で受付を終了する(京都市のページ 2026年5月27日付)
- 金額
- 太陽光発電設備7万円/kW、蓄電池5万円/kWh(上限は補助対象経費の3分の1)、V2H充放電設備10万円/件、高効率給湯機器は補助対象経費の2分の1(上限30万円)、コージェネレーションシステムは補助対象設備の2分の1(上限80万円)。既存の太陽光発電設備に蓄電池又はV2H充放電設備を追加設置する場合は10万円/件
- 主な条件
- 京都市内の戸建て住宅。太陽光発電設備(2kW以上)と蓄電池又はV2H充放電設備を同時に設置する場合などが対象。太陽光発電設備はFIT/FIPの認定を取得しないこと、発電した電力の30%以上を自家消費すること。申請は専用ホームページ(補助事務局)で受け付ける
出典: 令和8年度京都市住宅の自家消費型太陽光発電設備等設置補助金の募集 - 京都市
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京都市内の戸建て住宅において、太陽光発電設備及び蓄電池等を設置いただいた場合に、その経費の一部を補助します。
7万円/kW
5万円/kWh(上限:補助対象経費の3分の1)
10万円/件
補助対象経費の2分の1(上限:30万円)
補助対象設備の2分の1(上限:80万円)
FIT(固定価格買取制度)/FIPの認定を取得しないこと。
発電した電力の30%以上を自家消費すること。
令和8年6月1日(月曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで
(補足1)予算額に達した時点で受付を終了します。
既存住宅の断熱改修等補助
京都市内の既存の戸建住宅の省エネ性能ZEH水準化を促進するため、断熱改修に係る費用と、併せて実施する太陽光発電設備、蓄電池、省エネ機器の導入費用を支援する。断熱改修は補助対象経費の2/3(上限120万円/戸)、断熱改修以外の設備は合わせて上限300万円/戸。申請期間は令和8年5月1日から11月30日まで。
- 受付期間
- 令和8年5月1日(金)〜11月30日(月)。電子メールで申請(京都市脱炭素先行地域づくり事業補助金事務局)
- 金額
- 補助対象経費の2/3。断熱改修工事は上限120万円/戸(このうち玄関ドアは上限5万円/戸)、太陽光発電設備・蓄電池・空調機器・換気設備・照明機器・給湯機器・コージェネレーションシステムは合わせて上限300万円/戸
- 主な条件
- 対象は京都市内の既存の戸建住宅(新築住宅、共同住宅、長屋住宅、併用住宅等の店舗・事務所部分は対象外)。申請できるのは補助対象住宅を所有し居住する個人(引越し予定者を含む)など。断熱改修は窓・ガラスの改修が必須で、改修する住宅で使う電力を再生可能エネルギー100%電力にすること、太陽光発電設備はFIT・FIP制度を利用しないことなど
出典: 既存住宅の断熱改修等補助 - 脱炭素京都(京都市脱炭素先行地域)
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既存住宅の省エネ性能ZEH(ゼッチ)水準化を促進するため、断熱改修に係る費用とそれに併せて実施する太陽光発電設備や蓄電池、省エネ機器(エアコン、給湯器等)の導入に係る費用を支援します。
令和8年5月1日(金) ~ 11月30日(月)
京都市内の既存の戸建住宅
補助対象経費の2/3
※上限120万円/戸(このうち玄関ドアは上限5万円/戸)
「B~H」の設備合わせて上限300万円/戸(断熱改修を除く)
太陽光発電設備の導入においては、FIT ・FIP 制度を利用しないこと。
補助対象住宅を所有し、居住する個人(引越しする方など予定者を含む)。
京都安心すまい応援金(京都市子育て世帯既存住宅取得応援金)
定住・移住の促進と既存住宅の流通促進を目的に、市内居住のために未就学の子どもがいる子育て世帯が既存住宅を購入する場合に応援金を交付する。基本は100万円で、子どもが2人以上、子どもが3人以上(令和8年度から追加)、世帯の市外からの転入、京町家又は管理計画認定マンションの購入のうち1項目あたり50万円を加算(最大2項目、100万円まで)。
- 受付期間
- 令和8年度。事前申出(エントリー)は令和8年4月1日〜令和9年3月31日、交付申請は令和8年4月1日〜令和9年12月31日。令和7年度に事前申出をした方は令和8年12月31日までに交付申請(京都市のページ 2026年10月1日付)
- 金額
- 基本100万円。加算は1項目あたり50万円(子どもが2人以上、子どもが3人以上、世帯の市外からの転入、京町家もしくは管理計画認定マンションの購入のうち最大2項目、100万円まで)
- 主な条件
- 未就学の子ども(妊娠中を含む)がいる世帯。築5年以上(令和8年度にエントリーの場合は令和4年3月31日までに建築されたもの)かつ購入価格500万円(税抜)以上の既存住宅を生活の本拠として購入し、購入後に市内事業者が施工するリフォーム工事を実施すること。売買契約日から1年以内に事前申出が必要。交付から5年を経過する日より前に生活の本拠として使用しなくなった場合や譲渡した場合は返還の対象
出典: 京都安心すまい応援金(京都市子育て世帯既存住宅取得応援金)について - 京都市
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本市への定住・移住の促進及び既存住宅の流通促進を目的に、市内居住のために未就学の子どもがいる子育て世帯が既存住宅を購入する場合に「応援金」を交付します。
以下の項目をすべて満たせば100万円交付
築5年以上※1かつ購入価格500万円(税抜)以上の既存住宅を生活の本拠として購入※2
既存住宅購入後に市内事業者が施工するリフォーム工事を実施
1項目あたり50万円を加算(最大2項目、100万円まで)
子どもが3人以上いる世帯【令和8年度から追加】
令和8年4月1日(水曜日)から 令和9年3月31日(水曜日)まで
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年12月31日(金曜日)まで
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの「住宅に関する助成制度」(sogo/page/0000246819)、都市計画局の耐震・空き家対策のページ、環境政策局の太陽光補助のページを確認した。「京都市空き家等の活用・流通補助金」は同ページに令和6・7年度期間限定と書かれており、令和8年度の同補助金の案内は確認できなかった。令和8年度の空き家の活用・流通支援は専門家派遣(無料)で補助金ではないため項目化していない。重度障害者向けのバリアフリー改修助成、分譲マンション耐震化、アスベスト除去、雨水貯留施設などは対象外として項目化していない。新築の取得に対する個人向け補助は見つからなかった。
福知山市
福知山市移住支援金
福知山市内への移住・定住の促進及び中小企業等における人手不足の解消に資するため、予算の範囲内で福知山市移住支援金を交付する。移住者が属する世帯の世帯員の数が2人以上の場合は100万円(転入前から申請日まで2人以上の世帯員が同一世帯に属している場合に限る)、それ以外は60万円。
- 受付期間
- 福知山市移住支援金交付要綱(令和元年7月1日告示)に基づく
- 金額
- 移住者が属する世帯の世帯員の数が2人以上の場合は100万円(転入前から申請日まで2人以上の世帯員が同一世帯に属している場合に限る)、それ以外は60万円
- 主な条件
- 交付要綱に定める移住元・移住先・就業等の要件を満たすこと(要件の詳細は要綱および京都府の移住支援金のページ参照)
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福知山市内への移住・定住の促進及び中小企業等における人手不足の解消に資するため、予算の範囲内において、福知山市移住支援金
移住者が属する世帯の世帯員の数が2人以上の場合 100万円(転入前から補助金申請日まで2人以上の世帯員が同一世帯に属している場合に限る。)
前号に定める場合以外 60万円
令和8年度 木造住宅耐震改修等に係る費用の補助
福知山市が、地震による建築物の倒壊などの被害から市民の生命、身体及び財産を保護するため、木造住宅の耐震改修にかかる費用を補助する。本格改修は上限115万円、簡易改修は上限40万円(いずれも耐震改修設計及び工事に要した費用の合計額の5分の4以内)。募集戸数は本格改修1戸、簡易改修2戸で先着順、申込みできるのは住宅の居住者。
- 受付期間
- 令和8年7月1日〜令和8年11月30日。先着順受付で、募集戸数に達し次第受付終了(7月1日に申込数が募集戸数を超えた場合は同日申込者の中から抽選)(福知山市のページ 更新日 2026年6月15日)
- 金額
- 本格改修は上限115万円、簡易改修は上限40万円(いずれも耐震改修設計及び工事に要した費用を合計した額の5分の4以内)
- 主な条件
- 申込みできるのは住宅の居住者。募集戸数は本格改修1戸、簡易改修2戸(先着順)。申込みは建築住宅課の窓口へ「様式第1号 福知山市木造住宅耐震改修等事業費補助金交付申請書」にその他の必要書類を添えて提出。耐震診断士派遣事業(自己負担定額3,000円、募集12戸)も実施
出典: 令和8年度 木造住宅の耐震に係る事業のご案内 - 福知山市オフィシャルホームページ
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福知山市では、地震による建築物の倒壊などの被害から市民の生命、身体及び財産を保護するため、木造住宅の耐震改修にかかる費用を補助します。
本格改修: 上限115 万円
簡易改修: 上限40 万円
耐震改修設計及び工事に要した費用を合計した額の5分の4 以内
本格改修: 1戸 ≪先着順受付≫
簡易改修: 2戸 ≪先着順受付≫
※申込みできるのは、いずれも住宅の居住者です。
令和8年7月1日(水曜日)~令和8年11月30日(月曜日)
令和8年度福知山市家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金(新制度/FIT売電不可)
福知山市内で自らが居住する住宅に住宅用太陽光発電設備と住宅用蓄電池(任意で高効率給湯機器またはコージェネレーションシステム)を同時に設置した人に、設置に要した経費の一部を予算の範囲内で補助する。太陽光は公称最大出力1kWあたり4万円(最大16万円)、蓄電設備は定格容量1kWhあたり4万円(最大24万円)で計算後2万円定額加算、給湯機器は導入費用の2分の1(最大20万円)。合計最大42万円(給湯機器を加えると最大62万円)。
- 受付期間
- 令和8年度。申請書提出期間は令和8年6月29日(月)午前8時30分〜令和9年1月15日(金)午後5時15分。先着順で予算上限に到達し次第受付を終了する。事業着手日が令和8年5月26日以降の設備が対象(福知山市のページ 更新日 2026年6月15日)
- 金額
- 太陽光は公称最大出力1kWあたり4万円(最大16万円)、蓄電設備は定格容量1kWhあたり4万円(最大24万円)で計算後2万円定額加算、給湯機器は導入費用の2分の1(最大20万円、おひさまエコキュートの場合は最大30万円)。合計は最大42万円(新)、最大62万円(新+給湯)、最大72万円(新+おひさま)
- 主な条件
- 市税を滞納していない人など。市内で自らが居住する住宅の屋根の上に、同一敷地内で使用する住宅用太陽光発電設備と蓄電池を同時に設置した人(太陽光・蓄電池付きの新築住宅を購入して居住している人を含む)。FIT・FIP制度の認定を取得しないこと。事後申請制で、窓口(エネルギー・環境戦略課)に書類を提出。上記補助対象設備に係る他の国補助金とは併用できない
出典: 令和8年度福知山市家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金(新制度/FIT売電不可) - 福知山市オフィシャルホームページ
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市内で自らが居住する住宅に住宅用太陽光発電設備と住宅用蓄電池(任意で高効率給湯機器またはコージェネレーションシステム)を同時に設置された方に、その設置に要した経費の一部を予算の範囲内において補助します。
公称最大出力1kWあたり4万円(最大16万円)
定格容量1kWhあたり4万円(最大24万円)で計算後、2万円定額加算
導入費用の2分の1
最大42万円(新)
最大62万円(新+給湯)
最大72万円(新+おひさま)
FIT・FIP制度の認定を取得しないことが要件です。
令和8年6月29日(月曜日) 午前8時30分〜令和9年1月15日(金曜日) 午後5時15分
先着順です(各制度、予算上限に到達し次第、受付を終了致します)。
事後申請制です。設備設置完了後、提出書類を揃えた上で申請してください。
福知山市農山村地域空き家改修費補助金
農山村地域の空き家を活用した活性化を図るため、空き家情報バンクに登録のある一戸建て住宅の空き家の改修費用の一部を、予算の範囲内で補助する。補助額は対象事業の費用の2分の1以内で、契約日から1年以内に住所を移転した(する意思のある)利用者または所有者等は上限80万円、それ以外の利用者は上限40万円。
- 受付期間
- 福知山市農山村地域空き家改修費補助金交付要綱(平成25年5月31日告示)に基づく。交付申請は所有権移転登記後又は賃貸契約後1年以内(転入した利用者は転入日から起算して1年以内)
- 金額
- 対象事業の費用の2分の1以内(1,000円未満切り捨て)。上限は、対象空き家の売買又は賃貸借契約の日から1年以内に当該空き家に住所を移転した(又は移転する意思のある)利用者又は所有者等が80万円、上記以外の利用者が40万円。同一の対象空き家に対して1回限り
- 主な条件
- 対象は空き家情報バンクに登録のある農山村地域の一戸建て住宅の空き家。利用者は市外在住の者または本市に転入して1年未満の者で、交付後5年以上継続して居住又は定期的に利用する意思があること。市税を滞納していないこと。市内に本社・支社・支店等を有する法人または市内で事業を営む個人事業者が施工すること。国・府・市が行う他の改修費補助等との併用は不可。5年以内に取り壊し・売却・転出等をした場合は返還を求められることがある
出典: 福知山市農山村地域空き家改修費補助金交付要綱 - 福知山市例規集
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この要綱は、農山村地域の空き家を活用した活性化を図るため、予算の範囲内において、福知山市農山村地域空き家改修費補助金
対象事業の費用の2分の1以内
80万円
上記以外の利用者
40万円
補助金の額は、対象事業の費用の2分の1以内
利用者にあっては補助金の交付後5年以上継続して居住又は定期的に利用する意思のある者
国、府及び市が行うその他の改修費補助等との併用は、認めない。
所有権移転登記後又は賃貸契約後1年以内
補助金の交付は、同一の対象空き家に対して1回限りとする。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの建築住宅課の耐震のページ、エネルギー・環境戦略課の再エネ・省エネ支援のページ(soshiki/72/48930、更新日 2022年7月21日)、空き家関連の例規(農山村地域空き家改修費補助金、移住促進事業補助金〔地域団体向けのため項目化せず〕)を確認した。ZEH支援補助金は上記2022年のページに名称が載るのみで、令和8年度の案内ページは見つからなかった。FIT売電可の自家消費型の枠は令和8年度の案内ページを見つけられなかった。新築取得に対する個人向け補助は見つからなかった。
舞鶴市
耐震改修助成(本格改修)
舞鶴市内の昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅で、耐震診断の評点が1.0未満のものを評点1.0以上に向上させる耐震改修を行う場合に、費用の一部を助成する。助成金額は115万円を限度に工事費の5分の4。申込み前に工事を着工している場合は対象外。
- 受付期間
- 令和8年5月7日〜5月29日(募集戸数3戸、超えた場合は抽選)。5月の募集期間に募集戸数に達しなかったため、6月以降も先着順で受付(募集戸数2戸)(舞鶴市のページ 2026年6月1日付)
- 金額
- 115万円を限度に、工事費の5分の4(簡易耐震改修で既に助成を受けている場合は、115万円からすでに受けた助成金額を差し引いた額が限度)。1,000円未満の端数は切り捨て
- 主な条件
- 市内にある昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(延べ面積の2分の1以上を住宅として使用)で、30戸/ha以上の住宅が建築されている区域等にあるもの。申込みできるのは住宅の所有者又は居住者で、市税を滞納していない方。耐震診断の評点が1.0未満と診断された住宅が対象。申込んだ年度の2月末までに工事を完了すること。申込みは市役所住宅課の窓口
原文を見る
木造住宅の耐震改修を行う場合に、その費用の一部を助成します
昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅
評点を1.0以上に向上させるもの
115万円を限度に、工事費の5分の4
※申込み前に工事を着工している場合は、助成の対象となりません
申込んだ年度の2月末までに、工事を完了すること
令和8年5月7日(木)~ 令和8年5月29日(金)
募集戸数に達しなかった場合は、募集期間後も先着順で受け付けます
1.住宅の所有者又は居住者
耐震改修助成(簡易改修)
舞鶴市内の昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅で、耐震診断の評点が1.0未満のものに簡易耐震改修を行う場合に、費用の一部を助成する。助成金額は40万円を限度に工事費の5分の4。市内に本社・本店を有する事業者と契約を交わして行うものが対象。
- 受付期間
- 令和8年5月7日〜5月29日(募集戸数4戸、超えた場合は抽選)。5月の募集期間に募集戸数に達しなかったため、6月以降も先着順で受付(募集戸数3戸)(舞鶴市のページ 2026年6月1日付)
- 金額
- 40万円を限度に、工事費の5分の4。1,000円未満の端数は切り捨て
- 主な条件
- 市内にある昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅で、耐震診断の評点が1.0未満と診断されたもの。申込みできるのは住宅の所有者又は居住者で、市税を滞納していない方。これまでに耐震改修で助成を受けている場合は対象外。申込んだ年度の2月末までに工事を完了すること。申込みは市役所住宅課の窓口
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木造住宅の簡易耐震改修を行う場合に、その費用の一部を助成します
40万円を限度に、工事費の5分の4
市内に本社・本店を有する事業者と契約を交わして行うもの
これまでに耐震改修で助成を受けている場合は、助成を受けることができません
令和8年5月7日(木)~ 令和8年5月29日(金)
募集戸数に達しなかった場合は、募集期間後も先着順で受け付けます
※申込み前に工事を着工している場合は、助成の対象となりません
空き家除却補助
倒壊等のおそれがある空き家の除却を行う場合に、その費用の一部を補助する。補助金額は40万円を限度に工事費の3分の1。市内に本社・本店を有する事業者と契約を交わして行う除却工事が対象で、個人が所有する木造住宅などの要件がある。
- 受付期間
- 令和8年5月7日〜5月29日(募集戸数5戸、超えた場合は抽選)。5月の募集期間に募集戸数に達しなかったため、6月以降も先着順で受付(募集戸数5戸)(舞鶴市のページ 2026年6月1日付)
- 金額
- 40万円を限度に、工事費の3分の1(住宅部分の面積が13.9m2に満たない場合は面積による限度額がある)。1,000円未満の端数は切り捨て
- 主な条件
- 本市の都市計画区域内に建つ木造住宅で、使用されていないことが常態であり今後も使用される見込みのない、個人が所有するもの。国の基準による不良住宅(評点が100以上)と判断されるもの。申込みできるのは空き家の所有者又は空き家が建つ土地の所有者(個人に限る)で市税を滞納していない方。申込んだ年度の2月末までに工事を完了すること
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倒壊等のおそれがある空き家の除却を行う場合に、その費用の一部を補助します
40万円を限度に、工事費の3分の1
市内に本社・本店を有する事業者と契約を交わして行う空き家の除却工事
3.個人が所有するもの
※申込み前に工事を着工している場合は、補助の対象となりません
令和8年5月7日(木)~ 令和8年5月29日(金)
募集戸数に達しなかった場合は、募集期間後も先着順で受け付けます
令和8年度住宅用再生可能エネルギー設備導入支援補助金(新制度 FIT不可)
舞鶴市が、自ら再生可能エネルギーで電気を創り、貯め、賢く使う自立型エネルギーの普及を目指し、太陽光発電設備と蓄電池設備を同時に設置した市民を対象に行う補助。太陽光発電設備は1kW当たり4万円(上限16万円)、蓄電池設備は1kWh当たり4万円(上限24万円)に1万円を加算、高効率給湯器は上限30万円、コージェネレーションシステムは上限80万円で、すべて設置費用の2分の1以内。
- 受付期間
- 令和8年度。申請期限は令和8年5月11日(月)〜令和9年1月22日(金)で、申請が市の予算額を超えた場合はその時点で受付を終了する。市が指定する日(令和8年度は4月15日)以降に事業着手したものが対象(舞鶴市のページ 2026年4月30日付)
- 金額
- 住宅用太陽光発電設備は1kW当たり4万円(上限16万円)、蓄電池設備は1kWh当たり4万円(上限24万円)に1万円を加算、高効率給湯器は上限30万円、コージェネレーションシステムは上限80万円。すべて設置費用の2分の1以内
- 主な条件
- 舞鶴市内に住所を有し、太陽光発電設備と蓄電池設備を同時に設置又は両設備が設置された住宅を購入した個人で、市税の滞納がないこと。太陽光発電設備はFIT・FIP制度の認定を取得しない2kW以上のもので、発電量の30%以上を自家消費すること。蓄電池設備は1kWh以上。申請書類は市生活環境課へ提出
出典: 令和8年度住宅用再生可能エネルギー設備導入支援補助金(新制度 FIT不可)について - 舞鶴市
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太陽光発電設備と蓄電池設備を同時に設置した市民の皆さんを対象にした補助制度を設けています
1kW当たり4万円(上限16万円)
1kWh当たり4万円(上限24万円)+1万円を加算
※すべて設置費用の2分の1以内となります。
FIT制度およびFIP制度の認定を取得しないこと
令和8年5月11日(月)〜令和9年1月22日(金)
※申請が市の予算額を超えた場合は、その時点で受付を終了します
舞鶴市内に住所を有し、太陽光発電設備と蓄電池設備を同時に設置又は両設備が設置された住宅を購入した個人で、市税の滞納がないこと
舞鶴市まちなかエリア定住促進事業(空き家再生事業・空き家流動化促進事業)
まちなかエリア外の人が、定住のために空き家バンク制度を利用して物件を購入または賃借し、その改修工事を行う場合に、費用の一部を補助する(空き家再生事業)。あわせて、空き家バンクを通じて空き家を提供した人に家財道具等の撤去費用を補助する(空き家流動化促進事業)。補助金の額は交付要綱の別表で定められている。
- 受付期間
- 舞鶴市のページ 2019年10月18日付。申請書は都市計画課に提出する
- 金額
- 補助対象事業ごとに、交付要綱の別表に定める額(改修は購入・賃借の区分などで異なる)
- 主な条件
- 空き家の売買契約または賃貸借契約がなされた日の住所がまちなかエリア外であること。まちなかエリア空き家情報バンク制度を利用して空き家を購入または賃借したこと。改修工事の完了後5年以上この空き家に住む予定であること。空き家の所在の自治会に加入し地域の活性化に寄与する意思があること。市税を滞納していないこと。改修工事は市内事業者が行い、売買(賃貸借)契約日から3箇月以内に着手し、費用が10万円以上であること
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まちなかエリア外の人が、定住のために空き家バンク制度を利用して物件を購入または賃借し、その改修工事を行う場合は、費用の一部を補助します。
空き家の住宅部分の改修工事費用の一部を補助する制度です。
空き家の改修工事の完了後5年以上この空き家に住む予定の人。
市内事業者が行うもの。
空き家の売買(賃貸借)契約日から3箇月以内に着手するもの。
改修工事費用が10万円以上であるもの。
空き家を提供された方に対して家財道具等の撤去費用を補助します。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの住宅カテゴリ(kurashi/category/8-6-12)、住宅課の耐震・空き家の各ページ、環境の太陽光補助のページ、まちなかエリア定住促進事業のページを確認した。耐震シェルター設置助成、木造住宅耐震診断士派遣、農村移住促進事業補助金(要綱に空き家改修の限度額が書かれているが、対象者の区分を読み切れず項目化していない)は項目化していない。令和8年度の旧制度(FIT可)の太陽光補助は抽選の結果ページがあるのみで項目化していない。ZEH・新築取得に対する個人向け補助は見つからなかった。
綾部市
綾部市水源の里定住支援給付金・住宅整備補助金
綾部市の水源の里指定集落に定住(Uターン者・Iターン者等)する人に、定住支援給付金(上限30万円、月5万円)及び住宅整備補助金(上限90万円、補助対象経費の3分の2以内)を交付する。住宅整備補助金は自ら居住する目的で住宅を建設し、改修し、又は購入する経費が対象で、土地の取得費は除く。
- 受付期間
- 綾部市のページ 更新日 2025年11月26日(指定集落は令和7年5月現在20集落)
- 金額
- 定住支援給付金は上限30万円(月5万円)、住宅整備補助金は上限90万円(補助対象経費の3分の2以内)
- 主な条件
- 定住する意思を持って水源の里指定集落の区域内に転入(転居)する(した)人で、転入日又は転居日前に継続して3年以上集落の区域外に住所を有していた人。転入日又は転居日において65歳未満の世帯主又は65歳未満の者が属する世帯の世帯主。住宅整備補助金は、市内に事業所等がある事業者が施工し、国・京都府・本市の他の補助金等の対象でないことなど
出典: 水源の里への定住者募集!住宅購入やリフォーム代、生活費を支援します | 綾部市
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綾部市では、水源の里指定集落に定住(Uターン者・Iターン者等)する人に対し、定住支援給付金及び住宅整備補助金を交付し支援を行っています。
定住支援給付金:上限30万円(月5万円)
住宅整備補助金:上限90万円(補助対象経費の3分の2以内)
自ら居住する目的で住宅を建設し、改修し、又は購入すること。
入居後1年以内又は入居前に行われる工事であること。
土地の取得費は除く
当該転入日又は転居日において、65歳未満の世帯主又は65歳未満の者が属する世帯の世帯主
【令和8年度】綾部市木造住宅本格耐震改修事業
綾部市内の昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅で、耐震診断の評点が1.0未満のものの耐震改修に係る費用の一部を助成する。改修後の評点が1.0以上の場合は設計費と工事費を合わせた金額の5分の4(上限115万円、多雪区域は140万円)、0.7以上1.0未満の場合は5分の4(上限100万円、多雪区域は120万円)。工事着手後の申請は認められない。
- 受付期間
- 令和8年度(綾部市のページ 更新日 2026年4月20日)。受付枠には限りがあり、申請方法等の詳細は都市建築課へ問い合わせる
- 金額
- 耐震改修設計費と耐震改修工事費を合わせた金額の5分の4。改修後の評点が1.0以上の場合は上限115万円(多雪区域は上限140万円)、0.7以上1.0未満の場合は上限100万円(多雪区域は上限120万円)
- 主な条件
- 綾部市内の木造住宅で、耐震診断の結果評点が1.0未満、延べ床面積の2分の1以上を住宅として使用、昭和56年5月31日以前に着工し完成しているもの。事前に耐震診断が必要で、工事着手後の申請は認められない。申込者は市税に滞納がないこと
出典: 【令和8年度】綾部市木造住宅本格耐震改修事業 | 綾部市
原文を見る
綾部市では、震災に強いまちづくりの推進を目的として、耐震性を向上させる改修を実施される方の募集を行い、改修に係る費用の一部を助成します。
耐震改修設計費と耐震改修工事費を合わせた金額の5分の4(上限115万円、多雪区域は上限140万円)
耐震改修設計費と耐震改修工事費を合わせた金額の5分の4(上限100万円、多雪区域は上限120万円)
昭和56年(1981)年5月31日以前に着工し、完成しているもの
耐震診断の結果、評点が1.0未満の住宅
(注意)工事着手後の申請は認められません。
(注意)事前に耐震診断が必要です。
受付枠には限りがあります。
【令和8年度】綾部市木造住宅簡易耐震改修事業
綾部市内の昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅で、耐震診断の評点が1.0未満のものについて、屋根の軽量化、壁・床・基礎の補強等の簡易な方法で耐震性を向上させる改修に係る費用の一部を助成する。補助金額は設計費と工事費を合わせた金額の5分の4(上限40万円)。工事は市内業者の施工に限り、年度内(3月末まで)に完了することが必要。
- 受付期間
- 令和8年度(綾部市のページ 更新日 2026年4月20日)。工事は年度内(3月末まで)に完了することが必要。受付枠には限りがある
- 金額
- 耐震改修設計費と耐震改修工事費を合わせた金額の5分の4(上限40万円)。補助金の交付は一棟あたり1回に限る
- 主な条件
- 綾部市内の木造住宅で、耐震診断の結果評点が1.0未満、延べ床面積の2分の1以上を住宅として使用、昭和56年5月31日以前に着工し完成しているもの。事前に耐震診断が必要で、工事着手後の申請は認められない。市内業者の施工に限り、単なる劣化改善は対象外。申込者は市税に滞納がないこと
出典: 【令和8年度】綾部市木造住宅簡易耐震改修事業 | 綾部市
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簡易な方法により耐震性を向上させる改修を実施される方の募集を行い、改修に係る費用の一部を助成します。
耐震改修設計費と耐震改修工事費を合わせた金額の5分の4(上限40万円)
工事については、市内業者の施工に限ります。
年度内(3月末まで)に工事完了することが必要です。
補助金の交付は一棟あたり1回に限ります。
(注意)工事着手後の申請は認められません。
受付枠には限りがあります。
綾部市住宅用太陽光発電システム等設置費補助金(太陽光パネル、蓄電池の設置)
綾部市内の自らが居住する住宅に太陽光発電システムや蓄電システムを設置する場合の補助。太陽光発電システムは1kW当たり1.5万円(上限6万円)、蓄電システムは蓄電容量1kWh当たり1万円(上限6万円)。令和8年度は5月14日午前9時から受付開始で、交付申請書受付期限は令和9年3月12日まで。太陽光と蓄電池の同時設置は京都府事業の補助金との併用が可能。
- 受付期間
- 令和8年度。5月14日午前9時から受付開始、交付申請書受付期限は令和9年3月12日(金)まで(綾部市のページ 更新日 2026年10月7日)
- 金額
- 太陽光発電システムは太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値又はパワーコンディショナの定格出力の合計値のいずれか低い方(kW、小数点以下切り捨て)に1kW当たり1.5万円を乗じた額(上限6万円)。蓄電システムは蓄電容量(kWh、小数点以下第2位切り捨て)に1万円を乗じた額(上限6万円)
- 主な条件
- 市町村税の滞納がないこと。綾部市内の自らが居住する(居住しようとする)住宅等の屋根に太陽光発電システムを設置した個人、または居住するために設置済みの住宅を購入した個人。電力会社との電力受給契約の受給開始日から1年以内など。区分は太陽光と蓄電池の同時設置、太陽光単体、蓄電システム単体の3つ
出典: 綾部市住宅用太陽光発電システム等設置費補助金(太陽光パネル、蓄電池の設置)のご案内 | 綾部市
原文を見る
令和8年度は5月14日午前9時から受付開始しています。
交付申請書受付期限は令和9年3月12日(金曜日)まで
1kW当たり1.5万円を乗じて得た額(上限6万円)
に、1万円を乗じて得た額(上限6万円)
市町村税の滞納がない者
「1.太陽光発電システムと蓄電池システムの同時設置」の場合は、京都府事業「家庭向け自立型再生可能エネルギー導入費補助金
綾部市内の自らが居住する若しくは居住しようとする住宅等の屋根に住宅用太陽光発電システムを設置した個人
綾部市家庭向け自立型再生可能エネルギー導入費補助金(太陽光パネルと蓄電池の同時設置)
住宅におけるエネルギーの自立化を促進するため、市内に住宅用太陽光発電システム及び住宅用蓄電システムを同時に設置した人などに、設置に要する経費の一部を補助する。FIT売電可の事業は太陽光1万円/kW(上限4万円)・蓄電池1万円/kWh(上限5万円)、FIT売電不可の事業は太陽光4万円/kW(上限16万円)・蓄電池4万円/kWh(上限24万円)、高効率給湯機器・コージェネレーションは補助対象経費の2分の1(上限30万円)。
- 受付期間
- 令和8年度。交付申請書受付期間は、FIT売電可事業が令和8年5月14日〜令和9年2月26日、FIT売電不可事業と高効率給湯機器・コージェネレーション事業が令和8年5月14日〜令和9年1月29日。各事業、予算に達し次第受付を終了する(綾部市のページ 更新日 2026年7月27日)
- 金額
- 自家消費型(FIT売電可)は太陽光1万円/kW(上限4万円)・蓄電池1万円/kWh(上限5万円)。自家消費型(FIT売電不可)は太陽光4万円/kW(上限16万円)・蓄電池4万円/kWh(上限24万円)。高効率給湯機器・コージェネレーションシステム設置事業は補助対象経費の2分の1(上限30万円)
- 主な条件
- 綾部市住宅用太陽光発電システム等設置費補助金の交付を受ける人で、市町村税を滞納していない人など。補助金の交付回数は1世帯につき1回限り。FIT売電可事業とFIT売電不可事業を併用して交付申請することはできない。申請窓口は環境政策課
出典: 綾部市家庭向け自立型再生可能エネルギー導入費補助金(太陽光パネルと蓄電池の同時設置)のご案内 | 綾部市
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市内に住宅用太陽光発電システム及び住宅用蓄電システムを同時に設置した人
太陽光:1万円/kW(上限4万円)
蓄電池:1万円/kWh(上限5万円)
太陽光:4万円/kW(上限16万円)
蓄電池:4万円/kWh(上限24万円)
補助対象経費の2分の1(上限30万円)
補助金の交付回数は、1世帯につき1回限りとします。
令和8年5月14日(木曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで
令和8年5月14日(木曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで
(注意) 各事業、予算に達し次第、受付を終了します。
綾部市定住促進事業費補助金(空き家の改修)
人口減少に伴って増加傾向にある市内の空き家を有効活用した定住を促進するため、空き家の取得又はその賃借権等を取得した人が行う改修工事に要する経費に対し、予算の範囲内で補助する。補助率は補助対象経費の3分の2以内、上限は「登録空き家」が1,800千円、「登録外空き家」が900千円。
- 受付期間
- 綾部市のページ 更新日 2025年2月4日。申請書は定住・地域政策課に提出する
- 金額
- 補助率は補助対象経費の3分の2以内。上限は「登録空き家」の場合1,800千円、「登録外空き家」の場合900千円
- 主な条件
- あやべ定住サポート総合窓口に登録され、定住する意思を持って本市へ転入した(しようとする)人。継続して3年以上市外に住所を有していた人などで、60歳以下の人又は60歳以下の人と同一世帯に属する人。改修した空き家に10年以上生活の本拠として居住する意思があること。工事は主要構造部、トイレ、風呂、台所等の生活に必要な改修で、市内に事業所等がある事業者が施工し、入居後1年以内又は入居前に行われるもの
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空き家の取得又はその賃借権等を取得した方が行う改修工事に要する経費に対し、予算の範囲内で補助金を交付します。
補助対象経費の3分の2以内
「登録空き家」の場合…上限1,800千円
「登録外空き家」の場合…上限900千円
改修した空き家に10年以上、生活の本拠として居住する意思のある方
60歳以下の方又は当該転入後において60歳以下の方と同一の世帯に属する方
入居後1年以内又は入居前に行われる工事
市内に事業所等がある事業者が施工する工事
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの「支援制度」(地球温暖化対策・エネルギー)、住まい・耐震のページ、定住促進のページを確認した。すこやか住まい改修事業は高齢者等のバリアフリー改修のため項目化していない。新築取得に対する市の個人向け補助は見つからなかった。
宇治市
令和8年度宇治市子育て世帯住宅確保おうえん事業補助金
子育て世帯が住宅を確保するにあたり、子育て世帯が実施する住宅のリフォームに要する経費を補助する。リビング、台所、浴室(脱衣所含む)、こども部屋のいずれかの工事で補助対象経費が20万円以上のものが対象。補助額は補助対象経費の2分の1の額と補助基準額(1子世帯10万円、2子世帯20万円、多子世帯30万円)を比較して少ない方で、空き家加算5万円、三世代同居・近居加算5万円がある。
- 受付期間
- 令和8年5月25日(月)〜令和8年12月25日(金)。募集期間中でも予算額に達した時点で募集を終了する(先着順)。工事は令和9年3月1日までに完了(宇治市のページ 更新日 2026年5月20日)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1の額と補助基準額(1子世帯10万円、2子世帯20万円、多子世帯30万円)を比較して少ない方。空き家加算5万円、三世代同居・近居加算5万円
- 主な条件
- 子(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある者、妊娠中の胎児を含む)と親権者が属する世帯で、親権者の所得の合計額が550万円未満、市税及び府税の滞納がないこと。補助対象は子の親権者が所有する物件(予定を含む)。給湯器・換気扇・エアコン等の設備機器のみの設置又は更新は対象外。工事の契約日は補助金の交付決定日以降(事前着手届を提出した場合を除く)
出典: 令和8年度宇治市子育て世帯住宅確保おうえん事業補助金の募集 - 宇治市公式ホームページ
原文を見る
子育て世帯が住宅を確保するにあたり、経済的負担の軽減、育児に関する負担の軽減、空き家の利活用および市内への移住、定住を図るため
住宅リフォーム契約をした世帯の子の親権者の所得の合計額が、550万円未満であること。
補助対象工事スペース:リビング、台所、浴室(脱衣所含む)、こども部屋
補助対象経費が、20万円以上となること。
令和9年3月1日までに完了する工事であること。
1子世帯10万円
2子世帯20万円
多子世帯30万円
空き家加算 5万円
三世代同居・近居加算 5万円
令和8年5月25日(月曜日) から 令和8年12月25日(金曜日) まで
木造住宅の耐震改修等工事の補助
宇治市が定めた区域に建築された、昭和56年5月31日以前に着工の木造住宅の耐震改修等に補助する。耐震改修A-1(耐震化重点エリア内)は上限172.5万円、A-2は経費の5分の4(上限115万円)、Bは5分の4(上限100万円)、簡易耐震改修は5分の4(上限40万円)、耐震シェルター設置は4分の3(上限30万円)。工事着手前に補助申請が必要。
- 受付期間
- 令和8(2026)年4月7日(火)〜令和9(2027)年1月15日(金)(宇治市のページ 更新日 2026年8月1日)。工事着手前に補助申請が必要
- 金額
- 耐震改修A-1は上限172.5万円、A-2は経費の5分の4(上限115万円)、Bは5分の4(上限100万円)、簡易耐震改修は5分の4(上限40万円)、特定除却は5分の4または経費の23%(上限40万円)、耐震シェルター設置は4分の3(上限30万円)。概ね1年以上使用されていない状態等の物件は、A-2で経費の100%(上限140万円)、Bで100%(上限125万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工され現に完成している木造住宅で、宇治市が定めた区域に建築されているもの。住宅以外の用途を兼ねる場合は住宅部分の床面積が2分の1以上。国・京都府その他公的機関から耐震改修に関する他の補助金の交付を受けていないこと。申込みできるのは所有者または居住者。申請は建築指導課窓口
出典: 木造住宅の耐震改修等工事の補助について - 宇治市公式ホームページ
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昭和56年5月31日以前に着工され、現に完成しているもの
耐震改修Aー1(補助額:上限172.5万円)
耐震改修Aー2・・・耐震改修に要する経費の額の5分の4(ただし、115万円を上限とする。)
耐震改修B・・・耐震改修に要する経費の額の5分の4(ただし、100万円を上限とする。)
簡易耐震改修・・・簡易耐震改修に要する経費の額の5分の4(ただし、40万円を上限とする。)
耐震シェルター設置に要する経費の額の4分の3(ただし、30万円を上限とする。)
申込方法(※この工事着手前に、補助申請が必要になります。)
令和8(2026)年4月7日(火曜日)から
令和9(2027)年1月15日(金曜日)まで
令和8年度 宇治市ゼロカーボン設備導入事業費補助金(FIT・FIP制度の認定を取得しない場合)
市内に住宅用太陽光発電及び蓄電設備を同時に設置し、FIT制度又はFIP制度の認定を取得しない人に、設備の設置に要した経費の一部を補助する。補助金額はいずれも補助対象経費の1/2で、太陽光発電設備は上限16万円(1kWあたり4万円)、蓄電設備は上限27万円(1kWhあたり4万5千円)、高効率給湯機器は上限30万円、コージェネレーションシステムは上限80万円。
- 受付期間
- 令和8年度。提出期間は令和8年6月3日(水)〜令和9年1月15日(金)。事後申請制で、先着順に受け付け予算額の上限に達した時点で受付を終了する。令和8年4月15日以降に契約・着工された設備が対象(宇治市のページ 更新日 2026年6月3日)
- 金額
- いずれも補助対象経費の1/2で、住宅用太陽光発電設備(公称最大出力2kW以上10kW未満)は上限16万円(1kWあたり4万円)、住宅用蓄電設備(1kWh以上)は上限27万円(1kWhあたり4万5千円)、高効率給湯機器(エコキュート等)は上限30万円、コージェネレーションシステム(エネファーム等)は上限80万円。千円未満切り捨て
- 主な条件
- 自らが所有し、かつ居住する住宅に太陽光発電設備と蓄電設備を同時に設置した人(1と2、1と2と3、1と2と4のいずれかの同時設置のみが対象)。太陽光発電により発電した電力のうち30%以上を自家消費すること。高効率給湯機器は従来の給湯器等に比べて30%以上の省CO2効果が得られるもの。他の法令又は予算制度に基づく国の補助等を受けないこと。申請は環境企画課の窓口のみ
出典: 令和8年度 宇治市ゼロカーボン設備導入事業費補助金 - 宇治市公式ホームページ
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市内に住宅用太陽光発電及び蓄電設備を同時に設置し、FIT制度又はFIP制度の認定を取得しない人に、設備の設置に要した経費の一部を補助します。
提出期間 令和8年6月3日(水曜日)から令和9年1月15日(金曜日)まで
上限額16万円(1kWあたり4万円)
上限額27万円(1kWhあたり4万5千円)
上限額30万円
上限額80万円
(いずれも補助対象経費×1/2)
事後申請制です。事業の完了後、必要書類を全て揃えて申請してください。
先着順に受け付け、予算額の上限に達した時点で受付を終了します。
※令和8年4月15日以降に契約・着工された設備が補助対象となります。
自らが所有し、かつ居住する住宅に1及び2を同時に設置した人
令和8年度 宇治市家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金(FIT制度の認定を取得した場合)
市内の住宅に太陽光発電・蓄電設備を同時に設置した人のうち、FIT制度の認定を取得した人を対象とする補助。補助金の額は、太陽光発電設備が公称最大出力1kWあたり10,000円(上限40,000円)、蓄電設備が蓄電容量1kWhあたり16,000円(上限80,000円)の合計額で、補助対象経費の2分の1以内。
- 受付期間
- 令和8年度。申請受付期間は令和8年4月6日(月)〜令和9年3月15日(月)で、先着順、予算額の上限に達し次第受付を終了することがある(宇治市のページ 更新日 2026年10月2日)
- 金額
- 太陽光発電設備は公称最大出力1kWあたり10,000円(上限40,000円)、蓄電設備は蓄電容量1kWhあたり16,000円(上限80,000円)の合計額。ただし補助対象経費の2分の1以内。千円未満切り捨て
- 主な条件
- 延べ床面積の2分の1以上を居住の用に供する一戸建ての建築物で、申請者が市内に所有し、かつ居住している住宅が対象。太陽光発電設備(公称最大出力2kW以上10kW未満)と蓄電設備(蓄電容量1kWh以上、据置型)を同時に設置した場合のみ補助対象で、どちらか単体のみの設置は対象外
出典: 令和8年度 宇治市家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金 - 宇治市公式ホームページ
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市内の住宅(※)に太陽光発電・蓄電設備を同時に設置した人を対象として、次の2つの補助制度を設けています。
令和8年4月6日(月曜日)から令和9年3月15日(月曜日)までとします。
先着順に受け付けます。また、予算額の上限に達し次第、期間中であっても受付を終了することがあります。
補助金の額は次の1と2の合計額。ただし、補助対象経費の2分の1以内とします。
太陽電池モジュールの公称最大出力値 1kWあたり10,000円(上限40,000円)
蓄電容量1kWhあたり16,000円(上限80,000円)
どちらか単体のみの設置は補助対象外です。
令和8(2026)年度 宇治市ゼロ・エネルギー・ハウス普及促進事業費補助金(ZEH補助金)【受付終了】
国のZEH補助金(ZEH化支援事業、みらいエコ住宅2026事業〔GX志向型住宅〕、子育てグリーン住宅支援事業〔GX志向型住宅〕のいずれか)の交付確定を受けた人が、宇治市内の戸建住宅にZEHを導入(新築または購入)した場合に1件あたり30万円を補助する。令和8年度分は予算上限額に達したため受付を終了した。
- 受付期間
- 令和8年度。申請期間は令和8年4月6日〜令和9年3月15日(必着)だったが、予算上限額に達したため受付を終了した(宇治市のページ 更新日 2026年5月8日)
- 金額
- 1件あたり30万円
- 主な条件
- 宇治市内の戸建住宅にZEHを導入(新築または購入)し、その住宅を自ら所有し居住している個人で、市税に滞納がなく、過去にこの補助金を受けたことがない人。国のZEH補助金(ZEH化支援事業、みらいエコ住宅2026事業〔GX志向型住宅〕、子育てグリーン住宅支援事業〔GX志向型住宅〕)の交付確定を受け、その確定日から1年以内であること
出典: 【受付終了】令和8(2026)年度 ゼロ・エネルギー・ハウス普及促進事業費補助金【ZEH補助金】 - 宇治市公式ホームページ
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令和8(2026)年度 宇治市ゼロ・エネルギー・ハウス普及促進事業費補助金の受付は予算上限額に達したため、受付を終了しました。
令和8年4月6日から令和9年3月15日(必着)
1件あたり 30万円
宇治市内の「戸建住宅」にZEHを導入(新築または購入)した人
その住宅を自ら所有し、かつ居住している人
その確定日から1年以内に宇治市へ申請する人が対象です。
宇治市新婚世帯住宅確保おうえん事業補助金
新婚世帯が婚姻を機に居住するために必要な住宅購入、住宅リフォーム、住宅賃借、引越しに要する費用を補助する。補助額は補助対象経費の2分の1の額と補助基準額(夫婦ともに29歳以下60万円/世帯、夫婦ともに39歳以下30万円/世帯)を比較して少ない方で、空き家を活用する場合は5万円/世帯を加算。
- 受付期間
- 令和8年5月25日(月)〜令和9年1月29日(金)。募集期間中でも予算額に達した時点で募集を終了する(先着順)(宇治市のページ 更新日 2026年5月20日)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1の額と補助基準額(夫婦ともに29歳以下60万円/世帯、夫婦ともに39歳以下30万円/世帯〔夫婦ともに29歳以下を除く〕)を比較して少ない方。補助対象住宅が概ね1年を通して現に使用されていない状態等の場合(空き家活用)は5万円/世帯を加算
- 主な条件
- 令和8年1月1日から交付申請兼実績報告時点までの間に婚姻届を提出し受理された世帯で、婚姻届提出時点で夫婦の双方が39歳以下、夫婦の前年の所得の合計が500万円未満。夫婦の一方又は双方の住民票の住所が補助対象住宅の所在地となっていること。夫婦の双方が、ライフデザイン支援講座の受講など所定の講座等のいずれか1つを実施すること。対象経費は令和8年度中に支払った婚姻に伴う住宅購入(建物代)、住宅リフォーム、住宅賃借、引越しの費用
出典: 宇治市新婚世帯住宅確保おうえん事業補助金の募集 - 宇治市公式ホームページ
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新婚世帯が婚姻を機に居住するために必要な住宅購入、住宅リフォーム、住宅賃借、引越し事業
令和8年1月1日から補助金交付申請兼実績報告時点までの間に婚姻届を提出し、受理された世帯
婚姻届提出時点において、夫婦の双方が39歳以下であること。
夫婦の前年の所得の合計が、500万円未満であること。
婚姻に伴う住宅購入に要する費用
夫婦ともに29歳以下 60万円/世帯
夫婦ともに39歳以下 30万円/世帯
令和8年5月25日(月曜日) から 令和9年1月29日(金曜日) まで
ただし、募集期間中においても、予算額に達した時点で募集を終了します。(先着順)
令和8年度宇治市老朽空き家等解体補助金【受付終了】
跡地活用等の促進を目的として、老朽空き家(昭和56年5月31日以前に着工した部分を有する、概ね1年間を通して現に使用されていない旧耐震空き家で、保安上危険な状態のもの)を解体する際に要する経費を補助する。補助金額は基準額の合計の1/3で上限30万円。令和8年度は補助申請可能枠が予算に達したため受付を終了した。
- 受付期間
- 令和8年度。募集期間は令和8年5月25日〜令和8年12月25日だったが、補助申請可能枠が予算に達したため受付を終了した(宇治市のページ 更新日 2026年9月14日)
- 金額
- 基準額(工事費の見積もり額と、延べ面積×36,000円/平方メートル〔木造〕または51,000円/平方メートル〔非木造〕を比較して少ない方、など)の合計の1/3で、上限30万円(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 老朽空き家の所有者等で、宇治市税の滞納がないもの。対象は旧耐震空き家(昭和56年5月31日以前に着工した部分を有し、概ね1年間を通して現に使用されていない建物)のうち保安上危険に関する基準のいずれかの状態にあるもの。原則として敷地全体を更地にする解体除却工事。交付申請前に工事契約をした場合は申請できない
出典: 《受付終了》令和8年度宇治市老朽空き家等解体補助金の募集 - 宇治市公式ホームページ
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宇治市は、跡地活用等の促進を目的として、老朽空き家を解体する際に要する経費について、補助を実施します。
補助申請可能枠が予算に達しましたので受付を終了いたしました。
(1)の基準額の合計の1/3の額で、上限額30万円とします。
36,000円/平方メートル(木造)
令和8年5月25日 (月曜日) から 令和8年12月25日(金曜日) まで
交付決定前に解体除却工事に関する契約および補助対象事業の着手はできません。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの住宅課「令和8年度 空き家関連補助金について」、環境企画課の再エネ・省エネ補助のページ、耐震のページ、「補助金等サポート」を確認した。空き家と地域の共生応援補助金、狭小地等解消推進補助金、地域コミュニティスペース創生事業、住宅確保要配慮者専用賃貸住宅改修補助金、空き家等利活用推進補助金(就業場所の確保)は所有者・事業者向けの性格が強く項目化していない。ZEV(電気自動車等)補助は住宅関連でないため対象外とした。
宮津市
宮津市子育て世帯リフォーム支援事業補助金
2025年6月5日更新のページによると、子育て世帯の経済的負担を軽減し移住定住の促進を図るため、宮津市へ移住する又は転居する子育て世帯が行う住宅のリフォーム費用に対し、最大100万円(対象経費の1/2)を補助する。子の親権者の合算所得が550万円未満であること、市内に本店又は主たる事業所を有する事業者と契約して行う工事であることなどが要件。
- 受付期間
- 宮津市のページ 更新日 2025年6月5日。ページには「R8.2末頃までに工事を終え、実績報告書を提出」と案内されており、令和8年度の募集・受付状況はこのページには記載がない
- 金額
- 最大100万円(補助対象経費の1/2)
- 主な条件
- 18歳に達する日以後最初の3月31日までの子どもがいる世帯(妊娠中を含む)で、宮津市外から宮津市へ移住する世帯(申請日時点で移住〔転入〕の前後1年以内)または市内で転居する世帯(申請日時点で転居〔引越し〕の前後1年以内)。子の親権者の合算所得が550万円未満。対象はリビング、台所スペース、浴室スペース、子ども部屋の修繕・改修・増改築で、給湯器や換気扇など設備機器のみの設置・更新は対象外。交付決定前に着手した工事は対象外
出典: 子育て世帯リフォーム支援補助金 - 宮津市ホームページ
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宮津市へ移住する又は転居する子育て世帯が行う住宅のリフォーム費用に対し、最大100万円(対象経費の1/2)を補助します。
子の親権者の合算所得が550万円未満であること
市内に本店又は主たる事業所を有する事業者と契約して行う工事が対象となります
空き家改修補助金(最大180万円補助)との併用はできません。
交付の決定を受ける前に着手された工事については補助金の対象外となりますので、ご注意ください。
R8.2末頃までに工事を終え、実績報告書を提出していただく必要があります
令和8年度木造住宅耐震化に係る支援制度(耐震診断・耐震改修補助)
宮津市が、地震による建物の倒壊から生命・財産を守るため、木造住宅の耐震化を支援する。木造住宅耐震診断は無料、本格耐震改修補助金は最大140万円(補助率5分の4)、簡易耐震改修補助金は最大40万円(補助率5分の4)。受付開始は令和8年5月8日で先着順、申込みは工事着手前(契約前)に行う。
- 受付期間
- 令和8年5月8日(金)から受付開始、先着順。耐震改修工事は令和9年3月31日までに完了することが条件(宮津市のページ 更新日 2026年4月20日)
- 金額
- 木造住宅耐震診断は無料。本格耐震改修は補助率5分の4で最大140万円、簡易耐震改修は補助率5分の4で最大40万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工され現に完成している、延べ床面積の2分の1以上が住宅として使用されている木造住宅。本格改修は建築士の診断で評点が1.0未満のものを改修後1.0以上にすること、簡易改修は屋根の軽量化など京都府知事が定める簡易な方法で耐震性を向上させること。宮津市内に本店を有する建築業者が実施すること、市税を滞納していないこと。申込みは建築住宅係窓口
出典: 令和8年度木造住宅耐震化に係る支援制度(募集開始のお知らせ) - 宮津市ホームページ
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市では、地震による建物の倒壊から生命・財産を守るため、木造住宅の耐震化に係る支援を行っています。
木造住宅[本格]耐震改修補助金(補助額最大140万円)
木造住宅[簡易]耐震改修補助金(補助額最大40万円)
補助率: 5分の4
受付開始:令和8年5月8日(金曜日)から
決定方法:先着順
お申し込みは必ず工事着手前(契約前)に行ってください。
昭和56年5月31日以前に着工され、現に完成しているもの
※令和9年3月31日までに、耐震改修工事を完了することが条件となります。
令和8年度宮津市住宅用太陽光発電システム等設置補助制度
再生可能エネルギーの利用の普及及び地球温暖化の防止に役立てるため、太陽光発電システム及び蓄電システム設置費用の一部を支援する。自家消費型(Fit売電不可)事業は太陽光システム4万円/kW(上限16万円)・蓄電システム4万円/kWh(上限24万円)、自家消費型(Fit売電可)事業は太陽光システム1万円/kW(上限4万円)・蓄電システム1万円/kWh(上限5万円)。太陽光システムと蓄電システムは同時設置が必須。
- 受付期間
- 令和8年度。自家消費型(Fit売電可)事業は受付終了、自家消費型(Fit売電不可)事業は4月15日募集開始(先着順)で、募集開始日以降に工事の契約締結及び着工をし、令和9年1月31日までに工事完了及び交付申請書を提出する(宮津市のページ 更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 自家消費型(Fit売電不可)事業は太陽光システム4万円/kW(上限16万円)、蓄電システム4万円/kWh(上限24万円)。自家消費型(Fit売電可)事業は太陽光システム1万円/kW(上限4万円)、蓄電システム1万円/kWh(上限5万円)。高効率給湯機器は上限30万円、コージェネレーションシステムは上限80万円(Fit売電可は+1万円、Fit売電不可は+2万円の定額)
- 主な条件
- 太陽光システムと蓄電システムは同時設置することが必須(高効率給湯機器・コージェネレーションシステムは任意)。設置しようとする建物が申請者の所有物でない場合は同意書を提出。問い合わせは市民環境課環境衛生係
出典: 令和8年度 宮津市住宅用太陽光発電システム等設置補助制度について - 宮津市ホームページ
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太陽光発電システム及び蓄電システム設置費用の一部を支援します。
太陽光システム: 4万円/Kw (上限:16万円)
蓄電システム : 4万円/Kwh(上限:24万円)
太陽光システム: 1万円/Kw (上限:4万円)
蓄電システム : 1万円/Kwh(上限:5万円)
※太陽光システムと蓄電システムは同時設置することが必須
◎自家消費型(Fit売電可)事業 ※受付は終了しました
◎自家消費型(Fit売電不可)事業 ※4月15日募集開始(先着順)
令和9年1月31日までに工事完了及び交付申請書を提出する必要があります。
移住・定住支援空き家改修補助制度
宮津市の空き家バンクを通して空き家を活用し、移住する人を応援する制度。定住支援空き家等改修補助は改修にかかる経費の2分の1を補助(最大100万円)、移住促進特別区域に移住する場合の移住促進事業補助は経費の10分の10を補助(最大180万円)。補助金は修繕等の実施前に交付決定を受ける必要がある。
- 受付期間
- 宮津市のページ 更新日 2022年8月15日。申請は随時受付で、年度をまたがって事業実施することはできない
- 金額
- 定住支援空き家等改修補助は改修にかかる経費の2分の1(最大100万円)、移住促進事業補助(移住促進特別区域に移住する場合)は改修にかかる経費の10分の10(最大180万円)
- 主な条件
- 宮津市内への定住を目的に空き家等(宮津市空き家等情報バンクに登録されているもの)を購入または賃借した人で、市外に引き続き2年以上住所を有していた人、または市内に住所を有して1年を経過しない人。補助金の交付の日から5年以上(移住促進事業補助は10年以上)宮津市に住所を有する見込みがあること。空き家等の所有者等の親族でないこと、市町村税を滞納していないこと、市内に本店を有する法人または個人事業者が修繕等を実施すること
出典: 移住・定住支援空き家改修補助制度のご案内 - 宮津市ホームページ
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空き家を活用し、移住される方を応援する制度のご案内です。
空き家等の改修にかかる経費の2分の1を補助 最大100万円
空き家等の改修にかかる経費の10分の10を補助 最大180万円
宮津市内への定住を目的に空き家等を購入または賃借した方
市内に本店を有する法人または個人事業者により空き家等の修繕等を実施する方
補助金は修繕等を実施する前に、宮津市より交付決定を受ける必要があります
補助金の申請は随時受付しております。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの「助成・補助」(life/1/5/25)、都市住宅課の耐震のお知らせ、移住定住のサイト(site/ijuteiju)の制度の紹介・住まいの支援、市民環境課の太陽光補助のページを確認した。移住定住サイトの「住まいの支援」(21080)は市営住宅の案内が中心で項目化していない。空き家バンクの奨励金は所有者向けのため項目化していない。ZEH・新築取得に対する個人向け補助は見つからなかった。
亀岡市
子育て応援支援事業補助金(子育て世帯の住宅リフォーム)
子育て世帯への支援のため、子育ての負担軽減に資する住宅リフォームに対して補助を行ってきた制度。補助対象経費は20万円以上のリビング・台所・浴室(脱衣所を含む)・子ども部屋の増改築で、最大額は1子世帯10万円、2子世帯20万円、3子以上世帯30万円。三世代同居・近居の場合は一律で5万円加算。令和8年度の受付は終了している。
- 受付期間
- 令和8年度の受付は終了(亀岡市のページ)
- 金額
- 補助対象経費の実支出額の2分の1の額と補助基準額とを比較して少ない方の額の2分の1の額。1子の世帯は最大10万円、2子の世帯は最大20万円、3子以上の世帯は最大30万円。三世代同居・三世代近居の場合は一律で5万円を加算
- 主な条件
- 申請者が20万円以上の住宅リフォームの契約をした世帯の子(18歳になって最初の3月31日までの者、胎児を含む)の親権者で、親権者の所得合計が550万円未満。補助対象物件は申請者自らが居住する住宅で、世帯の全員が市税および府税を滞納していないこと。リビング、台所スペース、浴室スペース、子ども部屋の増改築が対象で、給湯器・換気扇・エアコン・照明器具など設備機器のみの設置又は更新は対象外
出典: 子育て応援支援事業補助金について - 亀岡市公式ホームページ
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子育て世帯への支援のため、子育ての負担軽減に資する住宅リフォームに対して補助を行ってきました。
※令和8年度の受付は終了しました
住宅リフォームの契約をした世帯の子の親権者の所得合計が550万円未満であること。
補助対象経費が20万円以上であること
1子の世帯の場合 最大10万円
2子の世帯の場合 最大20万円
3子以上の世帯の場合 最大30万円
上記に一律で5万円加算する。
リフォームに着手する前の交付申請であること。(交付決定後に着手すること。)
木造住宅耐震化促進事業(耐震診断士派遣・耐震改修・簡易耐震改修・耐震シェルター設置の補助)
亀岡市が、令和8年5月14日から木造住宅耐震診断士派遣事業および木造住宅耐震改修事業費補助金(耐震改修、簡易耐震改修、耐震シェルター設置)の申請受付を開始した。補助金の額は、耐震評点を1.0以上にする改修工事が経費の5分の4以内(最大130万円)、簡易耐震改修が5分の4以内(最大40万円)、耐震シェルター設置が4分の3以内(最大30万円)。件数に限りがあり先着順。
- 受付期間
- 令和8年度。令和8年5月14日から申請受付を開始、件数に限りがあり先着順。木造住宅耐震診断士派遣事業は今年度分の受付が終了(令和8年5月25日15時時点)
- 金額
- 耐震評点を1.0以上にする改修工事は耐震改修に要した経費の5分の4以内(最大130万円)、簡易耐震改修は5分の4以内(最大40万円)、耐震シェルター設置は4分の3以内(最大30万円)。耐震診断士派遣は診断士の交通費として3,000円
- 主な条件
- 昭和56年(1981年)5月31日以前に着工し完成している(その後大規模な増築や改築を行っていない)、延べ床面積の半分以上が住宅として使用されている木造住宅。耐震改修・簡易耐震改修は耐震診断の結果、耐震評点が1.0未満で倒壊の危険性が高いと判断されたもの。簡易耐震改修は亀岡市の区域内に本店または主たる事務所を置く事業者が施工するものに限る。工事の契約・着工前に申請し交付決定を受けること。代理受領制度あり
出典: 木造住宅耐震化促進事業のおしらせ - 亀岡市公式ホームページ
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木造住宅耐震診断士派遣事業および木造住宅耐震改修事業費補助金(耐震改修、簡易耐震改修、耐震シェルター設置)について、令和8年5月14日から申請受付を開始します。
耐震改修に要した経費の5分の4以内(最大130万円まで)
耐震改修に要した経費の5分の4以内(最大40万円まで)
耐震シェルター設置に要した経費の4分の3以内(最大30万円まで)
件数に限りがあり、先着順に受け付けしますので、お早めに相談してください。
耐震改修工事の契約・着工前に申請し、補助金の交付の決定を受ける必要があります。
昭和56年(1981年)5月31日以前に着工し、完成している住宅。
今年度分の受付は終了しました。
亀岡市家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金(令和8年度)
再生可能エネルギーで電気を創り、貯め、賢く使う自立型エネルギーの普及を促進するため、自ら居住する市内の住宅に太陽光発電設備と同時に蓄電設備を設置した場合などに補助する。FIT売電可の事業は太陽光1kWあたり1万円(上限4万円)・蓄電設備1kWあたり1万2千円(上限6万円)、FIT売電不可の事業は太陽光1kWあたり4万円(上限16万円)・蓄電設備1kWあたり4万6千円(上限27万6千円)、高効率給湯機器は補助対象経費の2分の1(上限30万円)など。
- 受付期間
- 令和8年度。FIT売電可の事業は予算額より多くの申請が見込まれるため交付審査対象者を抽選で決定。FIT売電不可の事業は申請の受付を開始(亀岡市のページ)
- 金額
- FIT売電可は太陽光発電設備1kwあたり1万円(上限4万円)、蓄電設備1kwあたり1万2千円(上限6万円)。FIT売電不可は太陽光発電設備1kwあたり4万円(上限16万円)、蓄電設備1kwあたり4万6千円(上限27万6千円)、高効率給湯機器は補助対象経費の2分の1(上限30万円)、コージェネレーションシステムは補助対象経費の2分の1(上限80万円)
- 主な条件
- 自ら居住している市内の住宅に太陽光発電設備と蓄電設備を同時に設置することが必須(給湯機器またはコージェネレーションのみでの申請は不可)。発電出力が2kW以上のもの。FIT売電不可の事業はFITの認定を取得していないこと、発電した電力量の30%以上を申請した住宅の敷地内で自ら消費すること
出典: 亀岡市家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金について - 亀岡市公式ホームページ
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再生可能エネルギーで電気を創り、貯め、賢く使う自立型エネルギーの普及を促進するため
1kw/1万円
(上限4万円)
1kw/4万円
(上限16万円)
1kw/1万2千円
(上限6万円)
1kw/4万6千円
(上限27万6千円)
補助対象経費の2分の1
(上限30万円)
(上限80万円)
1と2の同時設置が必須です。3または4のみで申請はできません。
予算額よりも、多くの申請が見込まれるため、交付審査対象者を抽選で決定します。
令和8年度亀岡市家庭向け自立型再生可能エネルギー(FIT売電不可)の申請の受付開始について
移住促進特別区域内の空き家活用などの支援(移住促進住宅整備事業・空家流動化促進事業)
移住促進特別区域内への移住促進のため、空き家の改修などに補助を行う。移住促進住宅整備事業は、亀岡市外から移住した人が空き家・空き地バンクに登録された特別区域内の物件を取得または賃借し自ら居住する目的で行う改修費用を1戸あたり上限180万円で支援する。空家流動化促進事業は、物件を売却または賃貸する所有者の家財撤去などの費用を1戸あたり上限10万円で支援する。
- 受付期間
- 亀岡市のページ(指定区域の記載は令和5年10月31日現在)。全て事業(工事など)着手前に申請が必要で、予算の範囲内で交付。申請年度の2月10日までに完了する見込みの事業が対象
- 金額
- 移住促進住宅整備事業は1戸あたり上限180万円、空家流動化促進事業は1戸あたり上限10万円
- 主な条件
- 改修予定の空き家の所在地が京都府移住促進条例に基づく移住促進特別区域に指定されていること、亀岡市空き家・空き地バンクに登録され京都府でも空き家として登録されていること。対象者は亀岡市外から転入する移住者(移住の前後1年以内)で、空き家所有者と2親等以内でないこと、10年間対象の物件に住む予定であること(10年以内に転居や転出をした場合は補助金の返還が必要)。詳しい要件は建築住宅課に問い合わせ
出典: 移住促進特別区域内の空き家活用などを支援します - 亀岡市公式ホームページ
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移住促進特別区域内への移住促進のため空き家の改修などに関して補助を行っています。
移住促進住宅整備事業(1戸あたり上限180万円)
空家流動化促進事業(1戸あたり上限10万円)
10年間対象となる物件に住む予定であること
全て事業(工事など)着手前に申請が必要です。
予算の範囲内での交付となります。
申請年度の2月10日までに完了する見込みの事業(改修工事など)でなければいけません。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの建築住宅課の耐震・空き家・子育て応援のページ、環境政策課の再エネ補助のページ、「住宅の省エネについて」(soshiki/21/52198)を検索で確認した。亀岡市のページには更新日の表示が見当たらないため、更新日は書いていない。ZEH・新築取得に対する市の個人向け補助は見つからなかった。
城陽市
城陽市木造住宅耐震改修等事業費補助金
城陽市建築物耐震改修促進計画に基づき、木造住宅の耐震改修、簡易耐震改修又は耐震シェルター設置を実施する者に、予算の範囲内で補助金を交付する。耐震改修と簡易耐震改修は実施に要する経費の5分の4(耐震改修は上限100万円、簡易耐震改修は上限40万円)、耐震シェルター設置は経費の4分の3(上限30万円)。一の木造住宅に対する補助金の交付は1回に限る。
- 受付期間
- 城陽市木造住宅耐震改修等事業費補助金交付要綱(平成19年10月1日告示、令和6年6月20日告示第64号による改正を含む)に基づく。予算の範囲内で交付
- 金額
- 耐震改修又は簡易耐震改修は実施に要する経費の5分の4の額(耐震改修は上限100万円、簡易耐震改修は上限40万円)、耐震シェルター設置は実施に要する経費の4分の3の額(上限30万円)。1,000円未満切り捨て。簡易耐震改修の補助を既に受けた木造住宅に耐震改修を行う場合は、100万円から従前の補助額を減じた額が限度
- 主な条件
- 要綱に定める木造住宅の耐震改修、簡易耐震改修又は耐震シェルター設置を実施する者。一の木造住宅に対する補助金の交付は1回(既に簡易耐震改修の補助を受けた木造住宅で耐震改修を実施する場合を除く)。補助金交付申請及び決定の手続きは要綱に定める
出典: 城陽市木造住宅耐震改修等事業費補助金交付要綱 - 城陽市例規集
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木造住宅の耐震改修、簡易耐震改修又は耐震シェルター設置(以下「耐震改修等」という。)を実施する者に対し、予算の範囲内において補助金を交付する
実施に要する経費の5分の4の額(耐震改修にあっては当該額が100万円を超える場合は100万円とし、簡易耐震改修にあっては当該額が40万円を超える場合は40万円とする。)
実施に要する経費の4分の3の額(当該額が30万円を超える場合は30万円とする。)
一の木造住宅に対する補助金の交付は、1回に限るものとする。
住宅用太陽光発電システムと住宅用蓄電池システムの同時設置<FIT(FIP)制度以外>(令和8年度城陽市カーボンニュートラル補助金)
住宅用の太陽光発電システムと蓄電池システムを同時設置し、FIT(FIP)制度以外による運用を開始した市民に、設置費用の一部を補助する。上限額は410,000円(基本額10,000円、太陽光発電システム上限160,000円〔1kW当たり40,000円〕、蓄電池システム上限240,000円〔1kWh当たり40,000円〕)で、高効率給湯機器を同時に設置する場合は上限300,000円の加算があるが、住宅用高効率給湯機器は予算の上限に達し令和8年8月12日に受付を終了している。受付期間は令和8年8月3日から令和9年1月8日まで。
- 受付期間
- 令和8年度。受付期間は令和8年8月3日(月)〜令和9年1月8日(金)で、予算の上限額に達した時点で受付終了。住宅用高効率給湯機器は令和8年8月12日に受付を終了し、住宅用太陽光発電システムと住宅用蓄電池システムは引き続き受付中(城陽市のページ 2026年10月9日付)
- 金額
- 上限額410,000円(基本額10,000円、住宅用太陽光発電システム上限160,000円〔公称最大出力1kW当たり40,000円〕、住宅用蓄電池システム上限240,000円〔蓄電容量1kWh当たり40,000円〕)。住宅用高効率給湯機器を同時に設置する場合は上限300,000円
- 主な条件
- 住宅用の太陽光発電システムと蓄電池システムを同時設置し、FIT(FIP)制度以外による運用を開始した市民。申請は環境課窓口に交付申請書と必要書類を提出し、事前登録(任意)で予算枠を確保できる。高効率給湯機器の件数はFIT(FIP)制度とFIT(FIP)制度以外で共通
出典: 住宅用太陽光発電システムと住宅用蓄電池システムの同時設置<FIT(FIP)制度以外> - 城陽市
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住宅用の太陽光発電システムと蓄電池システムを同時設置し、かつFIT(FIP)制度以外による運用を開始された市民に対し、設置費用の一部を補助する制度です。
住宅用太陽光発電システムと住宅用蓄電池システム(上限額:410,000円)
基本額 10,000円
上限額:160,000円
上限額:240,000円
住宅用高効率給湯機器(上限額:300,000円)
令和8年8月3日(月)~令和9年1月8日(金)
予算の上限額に達した時点で受付終了となります。
住宅用高効率給湯機器の受付は終了しました。【令和8年8月12日更新】
<FIT(FIP)制度> ※受付を終了しました。
城陽市三世代近居・同居住宅支援事業補助金
三世代が近居又は同居をするために市内の住宅をリフォームし、又は取得する際に必要となる費用の一部を補助する。交付額は、住宅リフォームが費用に2分の1を乗じた額又は100万円のいずれか少ない額、住宅の取得が仲介手数料に2分の1を乗じた額又は40万円のいずれか少ない額。子の親権者の年収の合計額が750万円未満であることなどが要件。
- 受付期間
- 城陽市三世代近居・同居住宅支援事業補助金交付要綱(平成31年3月29日告示)に基づく。予算の範囲内で交付
- 金額
- 住宅リフォームは費用に2分の1を乗じて得た額又は100万円のいずれか少ない額、住宅の取得は仲介手数料に2分の1を乗じて得た額又は40万円のいずれか少ない額(1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 補助対象住宅は市の区域内にあり三世代近居又は三世代同居を目的とするもので、補助金の交付の決定後に請負契約又は仲介手数料を伴う契約が行われること。補助対象者は市内に住所を有する(有することとなる)祖父母又は親で、補助対象住宅の所有者であり、補助金を申請する年度において住所の変更を行い新たに三世代近居又は三世代同居となる世帯に属すること。子の親権者の年収の合計額が750万円未満、三世代世帯構成員が市税及び府税を滞納していないこと
出典: 城陽市三世代近居・同居住宅支援事業補助金交付要綱 - 城陽市例規集
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三世代が近居又は同居をするために市内の住宅をリフォームし、又は取得する際に必要となる費用の一部を補助する
住宅リフォームに要する費用に2分の1を乗じて得た額又は100万円のいずれか少ない額
住宅の取得に係る仲介手数料に2分の1を乗じて得た額又は40万円のいずれか少ない額
の年収の合計額が750万円未満であること。
補助金の交付の決定後に請負契約又は仲介手数料を伴う契約が行われること。
予算の範囲内で交付するものとする。
空き家の家財処分等の費用の補助
城陽市空き家バンクに一定期間登録し、仲介業者と売買又は賃貸に係る媒介契約を締結した空き家(一戸建て)の所有者(個人)に対し、空き家の清掃又は家財道具の処分に係る費用の2分の1(上限10万円)を補助する。令和7年4月1日から開始した制度で、申請受付は予算の範囲内で先着順。
- 受付期間
- 令和7年4月1日受付開始(城陽市のページ 2026年5月27日付)。申請受付は予算の範囲内で先着順
- 金額
- 空き家の清掃又は家財道具の処分に係る費用の2分の1(上限10万円)
- 主な条件
- 対象者は空き家(一戸建て)の所有者(個人)で仲介業者と売買又は賃貸に係る媒介契約を締結した者(兼用住宅は住宅部分の床面積が延べ面積の2分の1以上のもの)。城陽市空き家バンクに一定期間登録すること。仲介業者は(公社)京都府宅地建物取引業協会の会員に限る。空き家バンクに登録中は、原則空き家を解体できない
出典: [令和7年4月1日受付開始]空き家の家財処分等の費用を補助します! - 城陽市
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空き家の家財処分等の費用を補助する制度を令和7年4月1日から開始しました。
空き家の清掃又は家財道具の処分に係る費用の2分の1(上限10万円)
城陽市空き家バンクに一定期間登録すること
仲介業者と媒介契約を締結した者
申請受付は予算の範囲内で先着順です
空き家バンクに登録中は、原則空き家を解体できません
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの環境課「城陽市カーボンニュートラル補助金」、都市政策課の空き家・三世代近居、耐震関係の例規を確認した。住宅窓断熱改修補助事業のページ(0000012124)は取得した内容に補助内容が読み取れず項目化していない(検索結果では国の窓リノベ事業への案内あり)。雨水タンク設置、介護予防安心住まい推進事業(高齢者向け)は対象外として項目化していない。耐震改修補助の令和8年度の受付案内ページは見つけられなかったため、例規の要綱を根拠にした。新築取得に対する個人向け補助は見つからなかった。
向日市
木造住宅耐震改修等事業補助制度(木造住宅耐震診断士派遣制度を含む)
向日市内の昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅で、耐震診断の結果、評点が1.0未満で倒壊の可能性があると判定されたものの耐震改修等に補助する。補助上限額は、耐震改修Aが115万円、耐震改修Bが100万円(設計及び工事費用の5分の4)、簡易改修が40万円(5分の4)、耐震シェルター設置が30万円(設置費用の4分の3)。受付期間は耐震診断が令和8年6月1日から12月25日、耐震改修が令和8年8月12日から12月25日まで。
- 受付期間
- 令和8年。受付期間は耐震診断が令和8年6月1日(月)〜12月25日(金)、耐震改修が令和8年8月12日(水)〜12月25日(金)。必要書類がすべて揃っているものから先着順(向日市のページ 更新日 2026年8月18日)
- 金額
- 耐震改修Aは補助上限額115万円(診断結果が評点1.0未満のものを改修後1.0以上にする工事)、耐震改修Bは補助上限額100万円(改修後0.7以上1.0未満)で設計及び工事費用の5分の4。簡易改修は補助上限額40万円(設計及び工事費用の5分の4)。耐震シェルター設置は補助上限額30万円(設置費用の4分の3)。耐震診断士派遣は1戸もしくは1住戸あたり3,000円の自己負担
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工し、延べ面積の2分の1以上を住宅として使用している木造住宅で、一般診断法または精密診断法による耐震診断の結果、評点が1.0未満で倒壊の可能性があると判定されたもの。補助金を直接施工業者に支払う代理受領制度は工事業者の同意が必要
出典: 「木造住宅耐震診断士派遣制度」・「木造住宅耐震改修等補助制度」 - 向日市公式ホームページ(公共建物整備課)
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昭和56年5月31日以前に着工したものかつ延べ面積の2分の1以上を住宅として使用しているもの
耐震改修A (補助上限額:115万円)
耐震改修B (補助上限額:100万円)
簡易改修(補助上限額:40万円)
耐震シェルター設置(補助上限額:30万円)
(設計及び工事費用の5分の4)
(設置費用の4分の3)
耐震診断:令和8年6月1日(月曜日)~令和8年12月25日(金曜日)
耐震改修:令和8年8月12日(水曜日)~令和8年12月25日(金曜日)
必要書類がすべて揃っているものから先着順に受け付けいたします。
1戸もしくは1住戸あたり3,000円の自己負担が必要です。
向日市ゼロカーボン推進補助金(家庭用の太陽光発電設備・蓄電池・家庭用燃料電池・高効率給湯機器)
向日市が2050年ゼロカーボンシティを実現するために行う補助。家庭用の対象設備は太陽光発電設備、蓄電池、家庭用燃料電池(エネファーム)、高効率給湯機器。太陽光発電設備(非FIT)は7万円/kW(上限なし)、FIT又は非FITで蓄電池と同時設置の場合は1万円/kW(上限4万円)+1万円、蓄電池は1万円/kWh(上限5万円)、単独設置は5万円/kWh(上限500,000円)など。令和8年4月6日から受付開始で、先着順。
- 受付期間
- 令和8年4月6日から受付開始、先着順で予算がなくなり次第終了。交付申請(事前申請)は令和9年1月15日まで、実績報告は事業完了日から30日以内又は令和9年2月12日のいずれか早い日まで(向日市のページ 更新日 2026年4月30日)
- 金額
- 家庭用は、太陽光発電設備(非FIT)<1>が7万円/kW(上限なし)、太陽光発電設備<2>(FIT又は非FIT、蓄電池<5>と同時設置)が1万円/kW(上限4万円)+1万円。蓄電池は<4>(<1>と同時設置)が1/3(上限6万円/kWh、上限500,000円)、<5>(<2>と同時設置)が1万円/kWh(上限5万円)、<6>(単独設置〔卒FITなど〕)が5万円/kWh(上限500,000円)。家庭用燃料電池(エネファーム)は<7>単独設置が1/2(上限25万円)、<8>太陽光・蓄電池と同時設置が1/2(上限80万円)。高効率給湯機器<9>は1/2(上限30万円)
- 主な条件
- 令和7年度から、太陽光発電設備<2>と蓄電池<5><6>は設置前の申請が必要。既存設備の増設又は買い替えでない設備が対象。<1>の太陽光発電設備は個人の住宅又は事業所の屋根に設置し、FIT制度又はFIP制度の認定を取得しない設備で、発電した電力量の30%以上(家庭用)を自家消費すること。<2>は発電出力が2kW以上で蓄電池<5>と同時に導入すること。交付決定後に契約を締結すること
出典: 向日市ゼロカーボン推進補助金 - ゼロカーボン - 向日市公式ホームページ(ゼロカーボン推進課)
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向日市では、2050年ゼロカーボンシティを実現するため、
<1> 7万円/kW(上限なし)
<2> 1万円/kW(上限4万円)+1万円
<5> 1万円/kWh(上限5万円)
<6> 5万円/kWh(上限500,000円)
<7> 1/2(上限25万円)(単独設置)
<9> 1/2(上限30万円)
令和8年4月6日から受付開始
(注釈)先着順で、予算がなくなり次第終了します。
交付決定後に契約を締結してください。
令和9年1月15日まで
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの住宅のページ(life/1/4/22)、公共建物整備課の耐震、ゼロカーボン推進課の補助金、高齢介護課の住宅改良助成を確認した。高齢者向けの住宅改良助成はバリアフリー目的のため項目化していない。空き家の改修・取得や新築取得に対する個人向け補助は見つからなかった(向日市空家等対策計画の案にも補助の記載は読み取れなかった)。
長岡京市
令和8年度木造住宅耐震改修補助の募集
長岡京市が、お住まいの木造住宅の耐震性を向上させる工事に補助する。本格改修は改修後の評点が1.0以上の場合1戸あたり165万円を限度、評点0.7以上1.0未満の場合1戸あたり100万円を限度(改修費の4/5)。簡易改修は1戸当たり40万円、耐震シェルターは1戸当たり30万円を限度。令和8年5月18日から受付開始。
- 受付期間
- 令和8年5月18日(月)より受付開始。必要書類がすべて揃っているものから先着順に受け付け、申込が予定件数に達した場合は受付を締め切る場合がある(長岡京市のページ 2026年5月18日付)
- 金額
- 本格改修は、耐震診断で評点1.0未満と診断された住宅で、改修後の評点が1.0以上の場合1戸あたり165万円を限度、0.7以上1.0未満の場合1戸あたり100万円を限度(改修費の4/5)。簡易改修は1戸当たり40万円を限度(耐震補強工事に要する費用の相当額に5分の4を乗じた額以内)。耐震シェルターは1戸当たり30万円を限度(設置工事費の相当額に4分の3を乗じた額以内)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工され完成された木造住宅(簡易改修は平成30年大阪府北部地震のり災証明が交付された木造住宅を含む)で、床面積の2分の1以上が住宅の用に供されていること。耐震診断を受け評点が1.0未満と診断されたもの。建築基準法第6条第1項に規定する建築基準関係規定に違反していないこと。市への申請より前に契約・着工されているものは助成の対象外
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お住まいの木造住宅の耐震性を向上させる工事に対して補助を行います。
A.改修後の評点が1.0以上の改修については、1戸あたり165万円を限度とします。
B.改修後の評点が0.7以上1.0未満の改修については、1戸あたり100万円を限度とします。
(改修費の4/5で最大100万円を補助します。)
1戸当たり40万円を限度とします。
1戸当たり30万円を限度とします。
令和8年5月18日月曜日より受付開始
※市への申請より前に契約・着工されているものは助成の対象となりません。
昭和56年5月31日以前に着工され完成された木造住宅
COOL CHOICE実践補助金(太陽光発電設備と蓄電設備の同時設置補助)
長岡京市が、温暖化の防止と暮らしやすさを両立するCOOL CHOICEを実践する個人に、太陽光発電設備と蓄電設備の同時設置の費用を補助する。FIT等案件は基本額1万円と太陽電池1kW当たり1万円(上限4万円)・蓄電容量1kWh当たり1万円(上限5万円)の合計(上限10万円)、非FIT案件は基本額1万円と太陽電池1kW当たり4万円(上限16万円)・蓄電容量1kWh当たり4万円(上限24万円)の合計(上限41万円)。高効率給湯機器・コージェネレーションを加える場合は導入費の2分の1を加算。
- 受付期間
- 令和8年度。申請受付期限はFIT等案件(C)が令和9年3月12日(金)必着、非FIT案件(F)と3点同時設置(G)(H)が令和9年2月1日(月)必着。予算の範囲内で先着順で、予算上限に達した段階で申請期限前でも受付終了(長岡京市のページ 2026年8月6日付)
- 金額
- FIT等案件(C)は基本額1万円、太陽電池モジュールの公称最大出力1kW当たり1万円(上限4万円)、蓄電容量1kWh当たり1万円(上限5万円)の合計(上限10万円、太陽光・蓄電とも対象経費の2分の1以内)。非FIT案件(F)は基本額1万円、1kW当たり4万円(上限16万円)、1kWh当たり4万円(上限24万円)の合計(上限41万円)。高効率給湯機器かコージェネレーションシステムを加えた3点同時設置は、導入費の2分の1を加算(高効率給湯機器の上限10万円、コージェネレーションシステムの上限20万円)
- 主な条件
- 本市内の住宅で申請者自らが居住する住宅に設置する個人向け。太陽光発電設備は全量売電でないこと、蓄電設備は蓄電容量の合計値が1kWh以上で太陽光発電設備と連係して平時充放電できること。未使用品の購入を伴い、PPA又はリースにより導入される設備でないこと。設置工事完了後4カ月以内に申請(令和8年度に限り電力受給開始日から6カ月以内の申請も可)。非FIT案件(F)(H)は国の固定価格買取制度を活用しない案件であることが条件で、工事着工前の事前登録申込が可能
原文を見る
太陽電池モジュールの公称最大出力1kW当たり1万円(千円未満切捨・上限4万円)
蓄電容量1kWh当たり1万円(千円未満切捨・上限5万円)
以下の(ハ)~(ホ)の合計(上限10万円)
太陽電池モジュールの公称最大出力1kW当たり4万円(千円未満切捨・上限16万円)
蓄電容量1kWh当たり4万円(千円未満切捨・上限24万円)
以下の(ハ)~(ホ)の合計(上限41万円)
基本額1万円
(高効率給湯機器の上限10万円、コージェネレーションシステムの上限20万円)
※予算の範囲内で先着順に受け付けます。予算上限に達した段階で、申請期限前であっても受付は終了となります。
令和9年3月12日(金曜日)必着
令和9年2月1日(月曜日)必着
COOL CHOICE実践補助金(住宅窓の断熱改修補助)
長岡京市内の自ら居住する住宅の窓の断熱改修工事に、対象経費の10分の1(上限5万円)を補助する。既存のガラス・窓を交換又は既存の窓の内外に二重窓を新設する工事で、熱貫流率が4.65W/平方メートル・K以下の製品を使う工事が対象。
- 受付期間
- 令和8年度。申請受付期限は令和9年3月12日(金)必着。予算の範囲内で先着順(長岡京市のページ 2026年8月6日付)
- 金額
- 対象経費の10分の1(上限5万円)
- 主な条件
- 本市内の住宅で申請者自らが居住する住宅の窓の断熱改修工事で、本市内の業者に発注する工事。既存のガラス・窓を交換又は既存の窓の内外に二重窓を新設する工事で、熱貫流率が4.65W/平方メートル・K以下の製品を使うこと。補助対象経費に係る支払い手続きが完了していること、改修工事完了後4カ月以内に申請すること
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対象経費の10分の1を補助(上限5万円)
ガラス・窓及びそれと不可分な部材の製品に係る費用とそれらの交換・取付工事費
本市内の住宅で申請者自らが居住する住宅の窓の断熱改修工事
本市内の業者に発注する工事
熱貫流率が4.65W/平方メートル・K以下の製品を使う工事
改修工事完了後4カ月以内に申請を行う
令和9年3月12日(金曜日)必着
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの「耐震化」「COOL CHOICE実践補助金」と補助金等交付要綱一覧(建設交通部)を確認した。薪ストーブ設置、次世代自動車、家庭用燃料電池システム(定額5万円)は同じ補助金の別メニューだが項目化していない。空き家改修・新築取得に対する個人向け補助は見つからなかった。
八幡市
木造住宅耐震改修費助成事業(本格改修)
八幡市内の木造住宅の耐震性を向上させる耐震改修工事に対する助成。助成額は助成対象工事費の5分の4(最大115万円)、募集戸数は20戸程度で先着順。昭和56年5月31日以前に着工され、耐震診断結果の評点が1.0未満と診断され、改修後の評点を1.0以上に向上させるものが対象。受付期間は令和8年4月13日から12月28日まで。
- 受付期間
- 令和8年4月13日(月)〜令和8年12月28日(月)(土日祝を除く)。募集戸数に達し次第受付を終了(八幡市のページ 公開日 2026年4月1日)
- 金額
- 助成対象工事費の5分の4(最大助成額115万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された、延べ面積の2分の1以上を住宅の用に供している木造住宅で、耐震診断結果の評点が1.0未満と診断され、改修後の評点を1.0以上に向上させるもの。一般診断法の対象となる在来軸組構法、伝統的構法、枠組壁構法の住宅。令和9年1月末日までに工事完了を見込めるもの
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市では、市内の木造住宅を対象に、耐震性を向上させる耐震改修工事に対して、以下のとおり、耐震改修費助成事業を実施しています。
助成額:助成対象工事費の5分の4(最大助成額:115万円)
募集戸数:20戸程度
(注)先着順、募集戸数に達し次第受付を終了します。
受付期間:令和8年4月13日(月曜日)から令和8年12月28日(月曜日)まで
昭和56年5月31日以前に着工されたもの
耐震診断結果の評点が1.0未満と診断されたもの
改修後の評点を1.0以上に向上させるもの
令和9年1月末日までに工事完了を見込めるもの
木造住宅耐震改修費助成事業(簡易改修)
八幡市内の木造住宅の耐震性を向上させる簡易な耐震改修工事に対する助成。助成額は助成対象工事費の5分の4(最大40万円)、募集戸数は10戸程度で先着順。受付期間は令和8年4月13日から12月28日まで。
- 受付期間
- 令和8年4月13日(月)〜令和8年12月28日(月)(土日祝を除く)。募集戸数に達し次第受付を終了。完了実績報告書は令和9年2月19日(金)までに提出(八幡市のページ 公開日 2026年4月1日)
- 金額
- 助成対象工事費の5分の4(最大助成額40万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された(または大阪北部地震のり災証明書〔一部損壊以上〕が発行されている)、延べ面積の2分の1以上を住宅の用に供している木造住宅で、改修後に評点が向上するもの(耐震診断を実施し改修後の評点が確認できるもの)。令和9年1月末日までに工事完了を見込めるもの。申請は住宅の所有者または居住者。賃貸住宅等の居住者が申請する場合は所有者の同意が必要
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市では、木造住宅の耐震性を向上させる簡易な耐震改修工事に対して、以下のとおり耐震改修費助成事業を実施します。
助成額:助成対象工事費の5分の4(最大助成額40万円)
募集戸数:10戸程度
(注1)先着順、募集戸数に達し次第受付を終了します。
受付期間:令和8年4月13日(月曜日)から令和8年12月28日(月曜日)まで
昭和56年5月31日以前に着工されたもの、または大阪北部地震のり災証明書(一部損壊以上)が発行されているもの
改修後評点が向上するもの(耐震診断を実施し、改修後の評点が確認できるもの)
完了実績報告書は、令和9年2月19日(金曜日)までに提出してください。
八幡市家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金(FIT売電不可事業)
太陽光発電設備と蓄電設備を同時に設置し、FITまたはFIPの認定を取得しない場合の補助。補助金額は、太陽光発電システムの公称最大出力1kWに4万円を乗じた額(上限16万円)と、蓄電設備の蓄電容量1kWhに4万円を乗じた額(上限24万円)に5万円を加算した額を合わせた金額で、上限45万円。令和8年度の受付は4月15日から開始し、対象期間・申請期限は令和9年1月29日まで。
- 受付期間
- 令和8年度。受付は令和8年4月15日から開始、対象期間は令和8年4月15日(水)〜令和9年1月29日(金)、申請期限は令和9年1月29日(金)。予算の都合上、年度途中及び年度替わりの時点で補助金を打ち切る場合がある(八幡市のページ 公開日 2026年4月15日)
- 金額
- 太陽光発電システムの公称最大出力(kW)に4万円を乗じて得た額(上限16万円)と、蓄電設備の蓄電容量(kWh)に4万円を乗じて得た額(上限24万円)に5万円を加算した額を合わせた金額で、上限45万円(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 太陽光発電設備と蓄電設備を同時に設置すること(太陽光発電設備の公称最大出力の合計値が2kW以上)。FITまたはFIPの認定を取得しないこと。PPAまたはリースにより導入される設備でない、中古設備でない、国が交付する他の補助金の交付を受けていないこと。申請は環境政策課窓口(郵送不可)
出典: 八幡市家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金(FIT売電不可事業)について - 八幡市
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八幡市家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金における「FIT売電不可事業」の受付は令和8年4月15日から開始しました。
下記の1.と2.を合わせた金額で上限45万円の交付になります。
(上限16万円)
に4万円を乗じて得た額(上限24万円)に5万円を加算した額
この事業の対象期間は、令和8年4月15日(水曜日)から令和9年1月29日(金曜日)までです。
申請期限は令和9年1月29日(金曜日)までです。
太陽光発電設備と蓄電設備を同時に設置すること。
FITまたはFIPの認定を取得しないこと。
(注)予算の都合上、年度途中及び年度替わりの時点で補助金を打ち切る場合があります。
八幡市役所建設産業部環境政策課(申請は郵送不可)
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの住宅カテゴリ(都市計画・建築・開発・住宅関係)、環境政策課の補助金のページ、耐震のページを確認した。住宅用太陽光発電システム設置費補助金は終了した制度のため項目化していない。FIT売電可の事業と高効率給湯機器の補助は項目化していない。空き家対策のページ(0000005674)は取組みの案内が中心で、個人向けの補助は読み取れなかった。新築取得・定住に対する個人向け補助は見つからなかった。
京田辺市
木造住宅耐震改修等補助事業
地震による建築物の倒壊などの被害から市民の生命、身体および財産を保護するため、木造住宅の耐震改修工事および耐震シェルター設置に要する費用の一部を補助する。本格改修は上限115万円(評点1.0以上)または上限100万円・費用の5分の4(評点0.7以上1.0未満)、簡易改修は上限40万円または費用の5分の4のいずれか小さい方、耐震シェルター設置は上限35万円または費用の4分の3のいずれか小さい方。申請期限は令和8年12月10日まで。
- 受付期間
- 申請期限は令和8年4月1日から令和8年12月10日まで(予算額に達した場合、受付を終了)(京田辺市のページ 2025年4月1日付)
- 金額
- 本格改修は評点を1.0以上に向上させる工事が上限115万円(耐震改修工事等に要した費用の額)、評点0.7以上1.0未満に向上させる工事が上限100万円または要した費用の5分の4(80%)のいずれか小さい方の額。簡易改修は上限40万円または要した費用の5分の4(80%)のいずれか小さい方の額。耐震シェルター設置は上限35万円または要した費用の4分の3(75%)のいずれか小さい方の額
- 主な条件
- 市内の木造住宅で、昭和56年5月31日以前に着工され完成しているもの(簡易改修は平成30年6月18日以降に発生した京都府知事が定める地震で罹災証明書が交付された住宅は建築時期を問わない)、延べ面積の2分の1以上を住宅の用途として使用しているもの、固定資産税の滞納がないもの。対象者は住宅の所有者または居住者で市税を滞納していない人。すでに工事着工や工事契約締結されたものは補助を受けられない
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木造住宅の耐震改修工事および耐震シェルター設置に要する費用の一部を補助し
昭和56年5月31日以前に着工され、完成しているもの
令和8年4月1日から令和8年12月10日まで
(予算額に達した場合、受付を終了します。)
上限115万円
上限100万円
上限40万円
上限35万円
または耐震シェルター設置に要した費用の4分の3(75%)のいずれか小さい方の額
すでに工事着工や工事契約締結されたものについては補助は受けられません。
京田辺市家庭向け自立型(FIT売電不可)再生可能エネルギー設備設置補助金(新制度・令和8年度)
住宅用太陽光発電システムと住宅用蓄電池システムの同時設置補助事業。新制度の補助額は、蓄電設備が定格容量1kWhあたり4万円(最大24万円)、太陽光が公称最大出力1kWあたり4万円(最大16万円)で計算後2万円を定額加算、給湯機器が導入費用の2分の1(最大30万円)、コージェネレーションシステムが導入費用の2分の1(最大80万円)。補助額合計は最大42万円(新)、最大72万円(新+給湯器)、最大122万円(新+コジェネ)。
- 受付期間
- 令和8年度。受付期間は令和8年5月11日(月)〜令和9年1月29日(金)で、先着順、申し込みが予算額に達したときは受付を終了(京田辺市のページ 2026年5月11日付)
- 金額
- 新制度は、蓄電設備が定格容量1kWhあたり4万円(最大24万円)、太陽光が公称最大出力1kWあたり4万円(最大16万円)で計算後2万円定額加算、給湯機器が導入費用の2分の1(最大30万円)、コージェネレーションシステムが導入費用の2分の1(最大80万円)。補助額合計は最大42万円(新)、最大72万円(新+給湯器)、最大122万円(新+コジェネ)。従来制度(FIT〔FIP〕制度)は蓄電設備が1kWhあたり1万円(最大5万円)、太陽光が1kWあたり1万円(最大4万円)で計算後1万円定額加算、補助額合計10万円。各項目で千円未満切り捨て
- 主な条件
- 本市に住所を有し、自らが居住する住宅に、住宅用の太陽光発電設備及び住宅用の蓄電設備を同時に設置する人で、市税を滞納していないこと。京都府家庭向け自立型再生可能エネルギー設備設置助成事業費補助金交付要領の補助対象事業を実施する者であること。新制度は申請年度に工事契約をして工事完了していること、府(市)が認める契約(工事)開始日以降の契約であること。受付は市役所環境政策課窓口
出典: 【脱炭素重点対策加速化事業】京田辺家庭向け自立型(FIT売電不可)再生可能エネルギー設備設置補助金 - 京田辺市
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住宅用太陽光発電システムと住宅用蓄電池システムの同時設置補助事業につきまして下記のとおり募集します。
令和8年5月11日(月曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで
ただし、申し込みが予算額に達したときは、受付を終了します。
定格容量1kWhあたり4万円(最大24万円)
公称最大出力1kWあたり4万円(最大16万円)で計算後、2万円定額加算
最大42万円(新)
最大72万円(新+給湯器)
最大122万円(新+コジェネ)
公称最大出力1kWあたり1万円(最大4万円)で計算後、1万円定額加算
本市に住所を有し、自らが居住する住宅に、住宅用の太陽光発電設備及び住宅用の蓄電設備を同時に設置すること。
市税を滞納していないこと。
京田辺市エコまどリノベ補助金(住宅窓の断熱改修)
京田辺市に住所を有し自らが居住する補助対象住宅に、省エネルギー化を目的とした住宅窓の断熱改修工事を行った人に補助金を交付する。補助金額は補助対象経費に10分の1を乗じて得た額(千円未満切捨て、上限5万円)で、補助対象経費は10万円以上であること。令和8年度の受付期間は令和8年4月1日から令和9年2月19日まで。
- 受付期間
- 令和8年度の受付期間は令和8年4月1日(水)〜令和9年2月19日(金)で、予算の上限に達し次第終了(京田辺市のページ 2024年9月1日付)
- 金額
- 補助対象経費に10分の1を乗じて得た額(千円未満切捨て、上限5万円)
- 主な条件
- 本市に存する既存住宅で現に人の居住の用に供するものに、本市に住所を有し自らが居住する人が行う、既存の窓を交換し又は既存の窓の内外に二重窓を新設する工事で、熱貫流率が4.65W/平方メートル・K以下の製品を使用するもの。補助対象経費が10万円以上であること、同一の住宅で過去にこの補助金の交付を受けていないこと、市税を滞納していないこと
出典: 令和8年度 京田辺市エコまどリノベ補助金について - 京田辺市
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省エネルギー化を目的とした住宅窓の断熱改修工事を行った者に対して、補助金を交付します。
令和8年4月1日(水曜日)から 令和9年2月19日(金曜日)まで
※予算の上限に達し次第終了いたします。
補助対象経費に10分の1を乗じて得た額(千円未満切捨て)
※上限5万円まで
補助対象経費が、10万円以上であること。
熱貫流率が4.65W/平方メートル・K以下の製品を使用する工事であること。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの「主な補助金など」(category/9-11)、住宅・環境のページ、環境政策課の再エネ補助、開発指導課の耐震補助を確認した。令和8年度住宅用蓄電池システム等設置補助金(従来制度)は項目化していない。空家等の利活用推進補助事業(2026年7月1日)は、改修後10年以上地域コミュニティの維持・再生に資する施設として活用することなどを要件とする改修・除却の補助で、個人の住宅向けではないと読めたため項目化していない。新築取得・定住に対する個人向け補助は見つからなかった。
京丹後市
若者U・Iターン住宅取得等応援補助金
京丹後市への移住・定住を促進するため、39歳以下のU・Iターン者を対象に、住宅確保に係る経費を支援する。補助対象経費は住宅のリフォーム費用(市内業者と契約して行うものに限る)で、補助額は補助対象経費の1/2以内で上限額30万円以内の額。
- 受付期間
- 京丹後市のページ 更新日 2026年4月6日。予算に限りがある
- 金額
- 補助対象経費の1/2以内で、上限額30万円以内の額
- 主な条件
- 39歳以下のU・Iターン者で、申請日の3年前の日から1年を経過する日までの間に移住した(または移住する予定の)者であって、転入日の前日において引き続き2年以上京丹後市外に住所を有していた者など。補助対象経費は住宅のリフォーム費用で、市内業者と契約して行うものに限る
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京丹後市への移住・定住を促進するため、39歳以下のU・Iターン者を対象に、住宅確保に係る経費を支援します。
【補助対象経費】 住宅のリフォーム費用(市内業者と契約して行うものに限る)
【補助額】 補助対象経費の1/2以内で、上限額30万円以内の額
予算に限りがありますので、申請をお考えの方はお早めにご連絡ください。
木造住宅の耐震改修(京丹後市木造住宅耐震改修助成制度)【今年度の募集は終了しました】
京丹後市が、地震に強いまちづくりを推進するため、木造住宅耐震診断をした人の耐震改修に係る設計費や工事費の一部を助成する。補助金の額は、改修後の評点が1.0以上になるものは耐震補強にかかる経費(設計費用含む)で140万円を限度、評点が0.7以上1.0未満のものは同経費の5分の4以内で120万円を限度。募集棟数は4件(予定)、募集期間は令和8年5月11日からで、今年度の募集は終了している。
- 受付期間
- 令和8年度。募集棟数4件(予定)、募集期間は令和8年5月11日から。今年度の募集は終了。交付対象工事は令和9年3月31日までに改修工事を完成するもの(京丹後市のページ 更新日 2026年4月24日、ページ見出しに「今年度の募集は終了しました」と表示)
- 金額
- 改修後の評点が1.0以上になるものは耐震補強にかかる経費(設計費用含む)に要した費用(140万円を超えるときは140万円を限度)。改修後の評点が0.7以上1.0未満のものは同経費の5分の4以内の額(120万円を超えるときは120万円を限度)
- 主な条件
- 京丹後市内の木造住宅(2階建て以下)で昭和56(1981)年5月31日までに着工されたもの、耐震診断の評点が1.0未満のもの。対象者は京丹後市に住所を有する者・対象住宅に居住する予定者・市内に本店を有する法人のいずれかで、対象住宅の所有者または居住者であり、市税などを滞納していない者。改修工事は建築士が耐震診断により評点が0.7以上に向上することを確認したもので、市内(本店)の建築業者が施工するもの
出典: 木造住宅の耐震改修【今年度の募集は終了しました】/京丹後市
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京丹後市では、地震に強いまちづくりを推進するため、木造住宅耐震診断をした方の、耐震改修に係る設計費や工事費に対して、その費用の一部を助成します。
※今年度の募集は終了しました
(募集棟数)4件(予定)
(募集期間)令和8年5月11日~
※交付対象工事は、令和9年3月31日までに改修工事を完成するもの。
その額が140万円を 超えるときは、140万円を限度とする
その額が120万円を超えるときは、120万円を限度とする
耐震補強にかかる経費(設計費用含む)に要した費用の5分の4以内の額
昭和56(1981)年5月31日までに着工されたもの
耐震診断の評点:1.0未満のもの
木造住宅の簡易耐震改修(京丹後市木造住宅簡易耐震改修助成制度)
京丹後市が、木造住宅の部分的な耐震改修工事に補助金を交付する。補助金の額は、耐震補強にかかる経費(設計費用含む)に要した費用の5分の4の額(40万円を超えるときは40万円を限度)。募集棟数は4件(予定)、募集期間は令和8年5月11日から。
- 受付期間
- 令和8年度。募集棟数4件(予定)、募集期間は令和8年5月11日から。交付対象工事は令和9年3月31日までに改修工事を完成するもの。予算に限りがある(京丹後市のページ 更新日 2026年4月24日)
- 金額
- 耐震補強にかかる経費(設計費用含む)に要した費用の5分の4の額(その額が40万円を超えるときは40万円を限度)
- 主な条件
- 京丹後市内の木造住宅(2階建て以下)で昭和56(1981)年5月31日までに着工されたもの、耐震診断の評点が1.0未満のもの。過去に耐震改修助成制度の助成を受けた建物は対象外。対象者は京丹後市に住所を有する者・対象住宅に居住する予定者・市内に本店を有する法人のいずれかで、対象住宅の所有者または居住者であり、市税などを滞納していない者。改修工事は市内(本店)の建築業者が施工するもので、劣化部分の修繕により耐震評点が向上するものは対象外
出典: 木造住宅の簡易耐震改修/京丹後市
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木造住宅の部分的な耐震改修工事に補助金を交付します
耐震補強にかかる経費(設計費用含む)に要した費用の5分の4の額
(その額が40万円を超えるときは、40万円を限度とする)
(募集棟数)4件(予定)
(募集期間)令和8年5月11日~
※交付対象工事は、令和9年3月31日までに改修工事を完成するもの。
※予算に限りがあるため、必ずご期待に応えられるものではありません。
※過去に耐震改修助成制度の助成を受けた建物は本助成の対象となりません
京丹後市内(本店)の建築業者が施工するもの
令和8年度京丹後市脱炭素重点対策加速化事業補助金(太陽光発電設備・蓄電池・既存住宅の断熱改修)
市民及び市内事業者が進める脱炭素な循環型資源の利活用に要する費用の補助。個人向けの補助は、自家消費型の太陽光発電設備の設置(個人7万円/kW、上限70万円)、蓄電池の設置(補助対象経費の1/3以内の額)、余剰売電型の太陽光発電設備の単体設置(1万円/kW、上限10万円)または太陽光発電設備・蓄電池の同時設置、既存住宅の断熱改修(補助対象経費の1/3以内、戸建1戸当たり上限120万円)など。申請受付期間は令和8年4月20日から令和9年1月8日まで。
- 受付期間
- 令和8年度。申請受付期間は令和8年4月20日(月)〜令和9年1月8日(金)、実績報告期限は令和9年2月12日(金)、請求書提出期限は令和9年2月26日(金)。先着順で、予算上限に達した対象設備ごとに募集を締め切る。木質バイオマス熱利用設備は令和8年度分が終了(京丹後市のページ)
- 金額
- 自家消費型の太陽光発電設備(FIT又はFIP制度の認定を取得しないこと)は個人7万円/kW(上限70万円)、事業者5万円/kW(上限500万円)。蓄電池は補助対象経費の1/3以内の額(1kWh当たりの価格の1/3の額が上限)。余剰売電型の太陽光発電設備の単体設置は1万円/kW(上限10万円)、太陽光発電設備・蓄電池の同時設置は市補助(太陽光)1万円/kW(上限10万円)、府補助(太陽光)1万円/kW(上限4万円)、府補助(蓄電池)1万円/kWh(上限5万円)の合計額。既存住宅の断熱改修は補助対象経費の1/3以内で、戸建1戸当たり上限120万円(内、玄関ドア5万円)
- 主な条件
- 市内に居住する(予定を含む)個人、または市内に本社若しくは生産等の拠点を有する(予定を含む)事業者で、補助対象設備等を自ら使用し、市税の滞納がないこと。申請前に市に事前相談を行い、市からの交付決定後に契約・工事に着手すること(事前契約・事前着手は対象外)。工事の設置・施工の全部または一部を市内の事業者が請け負うこと
出典: 令和8年度京丹後市脱炭素重点対策加速化事業補助金の募集について/京丹後市
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この補助金は、市民及び市内事業者が進める脱炭素な循環型資源の利活用に要する費用に対し、
【申請受付期間】令和8年4月20日(月曜日)~令和9年1月8日(金曜日)まで
本補助金は先着順のため、予算上限に達した対象設備ごとに募集を締め切ります。
交付決定後に契約・工事に着手してください。
工事において、設置・施工の全部または一部を市内の事業者が請け負うこと。
市内に居住する(予定含む)個人
7万円/kW
補助対象経費の1/3以内の額
戸建 1戸当たり120万円(内、玄関ドア5万円)
移住者(空家に移住する方)向け補助金
京丹後市に移住予定または移住後1年以内の人に、居住スペースとして使われる空家のリフォーム工事費を補助する。京丹後市定住空家情報バンクに掲載されている物件を契約した場合が対象で、10年以上定住の意思があること、市外からの住所変更で移住前に2年以上市外に住所があったこと、工事は市内の業者への発注であることなどが補助要件。
- 受付期間
- 京丹後市のページ 更新日 2026年4月6日。予算に限りがある。売買や賃貸借の契約締結後、工事に着手する前に申請し、2月末までに対象工事を完成させる
- 金額
- 居住スペースとして使われる空家のリフォーム工事費の補助
- 主な条件
- 京丹後市に移住予定・移住後1年以内の人。地域の活動に積極的に参加できること、空家バンク登録物件への移住であること、10年以上定住の意思があること、空家所有者と移住者(同居者、同居予定者含む)が2親等以内の親族でないこと、移住の前後1年以内に申請できること、物件の契約日から1年以内に移住できること、市外からの住所変更で移住前に2年以上市外に住所があったこと、工事着工前に申請し2月末までに対象工事が完成できること、工事は市内の業者への発注であること、補助金対象地域であること
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京丹後市に移住予定・移住後1年以内の方に、居住スペースとして使われる空家のリフォーム工事費を補助します。
予算に限りがありますので、補助要件をご確認の上、お早めにご相談ください。
京丹後市定住空家情報バンクに掲載されている物件を契約した場合に補助の対象となります。
売買や賃貸借の契約締結後、工事に着手する前に申請してください。
10年以上定住の意思がある
市外からの住所変更であり、移住前に2年以上市外に住所があった
工事着工前に申請し、2月末までに対象工事が完成できる
工事は市内の業者への発注である
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの住まいの「支援・補助金」(top/kurashi/sumai/2)、移住支援サイトの補助制度のページ、生活環境課の脱炭素補助のページを確認した。移住者(空家に移住する方)向け補助金のページには補助額の数字が載っていなかった。空家の所有者向け補助金(移住者とマッチングした場合の家財撤去・清掃費用)、結婚新生活支援補助金、定住促進奨学金返還支援補助金は項目化していない。新築取得に対する個人向け補助は見つからなかった。
南丹市
子育ておうえん住宅支援事業(子育て世帯対象)
子育て世帯(移住者以外も含む)が、子育て負担の軽減を目的としたリビング・台所・浴室・脱衣所・こども部屋の改修を行う場合に、その改修費を補助する。20万円以上の改修費に対して1/2以内で、子の数に応じ1世帯あたり10万円・20万円・30万円以内。
- 受付期間
- 市のページに掲載中。申請年度の4月1日時点の世帯状況で判定し、単年度で完了する事業が対象
- 金額
- 20万円以上の改修費に対して1/2以内(1世帯あたり1子世帯:10万円以内、2子世帯:20万円以内、3子以上の世帯:30万円以内)。申請年度に3世代が新たに同居・近居を始める場合は5万円加算
- 主な条件
- 申請年度に南丹市に住所がある世帯/申請年度の4月1日時点で18歳未満のこども(妊娠中の胎児を含む)を養育/南丹市税などの滞納がない/親権者の前年の合計所得額が550万円未満/居住地域の区(自治会)などに加入し地域活動に積極的に参加/機器設置・設備更新・老朽更新などは対象外
出典: 子育ておうえん住宅支援事業について(子育て世帯対象):南丹市
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子育て世帯(移住者以外も含む)が、子育て負担の軽減を目的としたリビング・台所・浴室・脱衣所・こども部屋の改修を行う場合、その改修費を補助します。
20万円以上の改修費に対して1/2以内(1世帯あたり1子世帯:10万円以内、2子世帯:20万円以内、3子以上の世帯:30万円以内
申請年度に3世代(こども・父母・祖父母など)が新たに同居・近居(直線距離2㎞以内に居住)を始める場合5万円加算
親権者の前年の合計所得額が550万円未満の世帯
機器設置・設備更新・老朽更新などは対象外
事業に着手できるのは交付決定日以降で、単年度で完了しない事業は対象外
木造住宅耐震改修事業
耐震診断の結果、倒壊する可能性が高いと判断された木造住宅を対象に、耐震改修費用の一部を南丹市が補助する。補助は本格的な耐震改修(評点1.0以上)、本格的な耐震改修(評点0.7以上)、簡易的な耐震改修、耐震シェルター設置の4種類。
- 受付期間
- 令和8年4月20日から令和8年12月28日まで(件数に限りがあり、予定件数に達した場合は期間中でも締め切り)。本格的な耐震改修(評点1.0以上)は令和8年度の受付が予定件数に達したため終了
- 金額
- 改修内容によって4種類の補助制度があり、補助額と条件は種類ごとに異なる
- 主な条件
- 耐震診断をした建物/昭和56年5月31日以前に建築された住宅/延床面積の2分の1以上が住宅として使用されている一戸建て木造住宅/現在居住用として使用している(居住予定者も含む)/市税等の滞納がない/工事業者と契約する前に申請/申請は建築整備課の窓口に直接提出(郵送不可)・先着順
出典: 木造住宅耐震改修事業:南丹市
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耐震診断を行った結果、倒壊する可能性が高いと判断された木造住宅を対象に、耐震改修費用の一部を補助する事業をおこなっています。
①本格的な耐震改修(評点1.0以上)
④耐震シェルター設置
昭和56年5月31日以前に建築された住宅
延床面積の2分の1以上が住宅として使用されている一戸建て木造住宅
令和8年4月20日から令和8年12月28日まで
令和8年度の受付は、予定件数に達したため、終了致しました。
南丹市地域脱炭素重点対策加速化事業補助金(住宅の太陽光発電設備・蓄電設備)
南丹市が環境省の交付金を活用し、予算の範囲内で再生可能エネルギーおよび省エネルギー設備の導入に補助を行う制度。住宅向けは自家消費型の太陽光発電設備、蓄電設備のほか、薪ストーブ・薪ボイラーも対象。
- 受付期間
- 令和8年7月1日〜令和9年1月8日(先着順で、予算額に達した時点で募集終了)。高効率空調機器の申請受付は終了。実績報告期限は令和9年2月12日まで。市のページに「10月2日時点」の予算残額として住宅向け太陽光3,010,000円、住宅向け蓄電池2,256,000円と表示
- 金額
- 住宅の自家消費型太陽光発電設備は1kWあたり7万円(上限5kW、35万円)。住宅の蓄電設備は補助対象経費の1/3以内(1kWhあたりの補助対象経費は工事費込み・税別141,000円、上限6kWh)。薪ストーブ・薪ボイラーは設備費用の2/3以内(上限25万円)
- 主な条件
- 交付決定後に契約締結・工事に着手/先着順/提出先は環境課または支所総務課/本補助事業で設置する太陽光発電設備はFITまたはFIPの認定を受けられない/薪ストーブ・薪ボイラーは南丹市の区域内で生産された木材を使用する設備
出典: 南丹市地域脱炭素重点対策加速化事業補助金のご案内:南丹市
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環境省の地域脱炭素移行・再エネ推進交付金(重点対策加速化事業)を活用し、南丹市重点対策加速化事業補助金交付要綱に基づき、予算の範囲内で補助を行います。
【申請受付期間】令和8年7月1日(水)~令和9年1月8日(金)
【住宅】70,000円/kW(上限5kW 350,000円)
補助対象経費の1/3以内の額
設備費用の2/3以内(250,000円を限度とし、オプション設備および設置に関する工事費を除く。)
先着順に行い、予算額に達した時点で募集を終了します。
交付決定後に契約締結・工事に着手してください。
※高効率空調機器の申請受付は終了しました
移住促進住宅整備事業(移住者対象)
移住促進特別区域の空き家を活用し、移住者が居住するために必要な改修を行う場合に、その改修費(居住部分に限る)を補助する。補助額は改修費の10分の10以内で、1物件あたり180万円以内(緊急区は200万円以内)。
- 受付期間
- 市のページに掲載中。単年度で完了する事業が対象
- 金額
- 改修費に対して10分の10以内(1物件あたり180万円以内・千円未満切り捨て)。緊急区は1物件あたり200万円以内
- 主な条件
- 南丹市に定住の意思を持って転入した、または転入する方/子育て世代など、移住する地域が求める人材である方/移住地域の区(自治会)などに加入し、地域活動に積極的に参加する方/空き家バンクに登録された移住促進特別区域の空き家を取得または賃借し生活の本拠とする方/空き家所有者と2親等以内でない方/空き家の取得(賃借)日が移住日から起算して1年前後の間/事業に着手できるのは交付決定日以降
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移住促進特別区域の空き家を活用し、移住者が居住するために必要な改修を行う場合、その改修費(居住部分に限る)を補助します。
改修費に対して10分の10以内(1物件あたり180万円以内・千円未満切り捨て)
※緊急区は1物件あたり200万円以内
事業に着手できるのは交付決定日以降で、単年度で完了しない事業は対象外
空き家バンクに登録された、移住促進特別区域の空き家を取得または賃借し、当該空き家の住所地を生活の本拠とする方
南丹市に定住の意思を持って転入した、または転入する方
Uターン者住宅購入等支援事業(Uターンの子育て世帯対象)
住宅の購入・新築・改築を伴い南丹市にUターンする子育て世帯に対し、南丹市商工会が発行する商品券を交付する。交付額は区域と区分により、移住促進特別区域内の新築・新築住宅購入(500万円以上)は合計45万円など。
- 受付期間
- 市のページに掲載中。住宅購入などの契約に基づく引き渡し後6か月以内に申請
- 金額
- 南丹市商工会発行の商品券。移住促進特別区域内:新築・新築住宅購入(500万円以上)合計45万円、改築・中古住宅購入(300万円以上)合計27万円。区域外:新築・新築住宅購入(500万円以上)合計22万5千円、改築・中古住宅購入(300万円以上)合計13万5千円(いずれも3年間に分けて交付)
- 主な条件
- 住宅購入(2親等以内の親族からの購入は除く)・新築・改築のいずれかの契約者の世帯であって住宅の所有者の世帯/転入する世帯員に3年以上南丹市外に居住したUターン者を含む/申請年度の4月1日時点で18歳未満のこどもと3親等以内の養育者(うち1人が50歳未満)で構成/5年以上定住することを誓約/引き渡しの前後6カ月以内に転入/前年の合計所得額が1千万円未満で市税の滞納がない
出典: Uターン者住宅購入等支援事業について(Uターンの子育て世帯対象):南丹市
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住宅の購入・新築・改築を伴い、南丹市にUターンする子育て世帯に対して、南丹市商工会が発行する商品券を交付します。
合計 45万円
合計 27万円
合計 22万5千円
合計 13万5千円
転入する世帯員に3年以上南丹市外に居住したUターン者が含まれている世帯
本制度は、住宅購入などの契約に基づく引き渡し後6か月以内に申請してください。
空家流動化促進事業(空き家所有者対象)
移住促進特別区域の空き家について、所有者が移住者を居住させるために家財道具の撤去などを行う場合、報奨金を交付する。1物件あたり10万円。
- 受付期間
- 市のページに掲載中。売買(賃貸借)契約日から6カ月以内に申請
- 金額
- 1物件あたり10万円
- 主な条件
- 空き家バンクに登録された移住促進特別区域の空き家を移住者に売却または賃貸する所有者/移住者が南丹市に定住の意思を持って転入する等の要件を満たす/空き家内の家財道具の撤去などを行う/建築目的が賃貸または分譲である物件は対象外
出典: 空家流動化促進事業について(空き家所有者対象):南丹市
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移住促進特別区域の空き家について、所有者が移住者を居住させるために家財道具の撤去などを行う場合、報奨金を交付します。
1物件あたり10万円
当該物件の売買(賃貸借)契約日から6カ月以内の申請が必要
建築目的が賃貸または分譲である物件は対象外
空き家バンクに登録された、移住促進特別区域の空き家を移住者(移住者向け住宅を整備する地域団体なども含む)に売却または賃貸する方
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの環境政策ページ(life/114/004)、移住・定住支援制度(emig/119)、防災(木造住宅耐震診断・耐震改修)を確認し、サイト内検索で補助の一覧を探した。「南丹市住宅用太陽光発電システム設置事業費補助金のご案内」は検索結果にURLが出たが、取得時はページが見つからない表示だった。新築建築そのものの補助、ZEH・省エネ改修の個人向け補助、子育て世帯向け以外の一般のリフォーム補助は見つからなかった。
木津川市
木造住宅耐震改修等事業費補助
耐震診断の結果、評点が1.0未満の木造住宅に対する耐震改修等の費用を補助する制度。耐震改修A(評点1.0以上に向上)は工事などに要した費用の約93%で上限136.2万円、耐震改修B(評点0.7以上1.0未満)は80%で上限100万円、簡易耐震改修は80%で上限40万円、耐震シェルターは75%で上限30万円。
- 受付期間
- 耐震改修A・耐震改修B・簡易耐震改修は令和8年5月11日から令和8年11月30日まで(募集件数は耐震改修A・Bを合わせて3戸、簡易耐震改修は1戸)。耐震シェルターは令和8年度の募集を締め切り(市のページ更新日 2026年10月6日)
- 金額
- 耐震改修A:工事などに要した費用の約93%、上限136.2万円/耐震改修B:80%、上限100万円/簡易耐震改修:80%、上限40万円/耐震シェルター:75%、上限30万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日に存していた木造住宅または建築、修繕などの工事中であった木造住宅/延べ床面積の2分の1以上を住宅の用に供されている木造住宅/申請者が市税等を滞納していない/耐震設計や補強工事の契約締結前/違法建築物でない/改修等が完了した日から60日以内かつ補助金交付決定年度の3月10日までに完了し請求するもの/申請は都市計画課窓口
出典: 木造住宅の耐震診断士派遣事業・耐震改修等事業費補助 | 木津川市
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耐震診断の結果、評点が1.0未満の木造住宅に対し行う耐震改修設計工事で評点を1.0以上に向上させるもの
工事などに要した費用の約93%
上限136.2万円
工事などに要した費用の80%
上限100万円
上限40万円
工事などに要した費用の75%
上限30万円
令和8年5月11日から令和8年11月30日まで
令和8年度の募集は締め切りました。
延べ床面積の2分の1以上を住宅の用に供されている木造住宅
耐震設計や補強工事の契約締結前であること
木津川市エコ生活応援補助金(太陽光発電・蓄電設備、高効率給湯機器・コージェネレーションシステム)
ご家庭に設置されたエコ生活設備(太陽光発電・蓄電設備、高効率給湯機器・コージェネレーションシステム)の購入費等を補助する制度。京都府と協力して実施し、予算の範囲内での補助。FIT売電可の従来制度は上限10万円、FIT売電不可の新制度は上限41万円(いずれも導入費用の2分の1以内)。
- 受付期間
- 令和8年度の受付を開始している(市のページ更新日 2026年5月15日)。予算の範囲内での補助
- 金額
- 太陽光発電・蓄電設備(FIT売電可・従来制度)は上限10万円(導入費用の2分の1以内)。同(FIT売電不可・新制度)は上限41万円(導入費用の2分の1以内)。高効率給湯機器・コージェネレーションシステムは導入費用の2分の1(上限額:高効率給湯機器30万円、コージェネレーションシステム80万円)
- 主な条件
- 従来制度:太陽光発電設備に係る公称最大出力合計が2kWであること、余剰売電は可/新制度:FITやFIPを活用しないこと、自家消費率30%以上、蓄電設備の価格が12.5万円/kWh以下となるように努めること/高効率給湯機器・コージェネレーションシステム:太陽光発電・蓄電設備と同時導入、従来の給湯機器等に対して30%以上の省CO2効果が得られるもの
出典: 木津川市エコ生活応援補助金(太陽光発電・蓄電設備、高効率給湯機器・コージェネレーションシステムを設置する方へ) | 木津川市
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市民の皆さんのエコ生活を応援して、環境負荷を軽減するため、ご家庭に設置されたエコ生活設備(太陽光発電・蓄電設備、高効率給湯機器・コージェネレーションシステム)の購入費等を補助しています。
(注意)補助は京都府と協力して実施していて、予算の範囲内での補助となります。
上限10万円(導入費用の2分の1以内)
上限41万円(導入費用の2分の1以内)
FITやFIPを活用しないこと
自家消費率30%以上であること
導入費用の2分の1(上限額:高効率給湯機器30万円、コージェネレーションシステム80万円)
太陽光発電・蓄電設備と同時導入すること
木津川市住宅用蓄電設備設置費補助金
ご自宅に設置された蓄電設備(太陽光発電設備と接続するものに限る)の購入費等を補助する制度。予算の範囲内での補助で、補助額は上限20万円(導入費用の2分の1以内)。木津川市エコ生活応援補助金(太陽光発電・蓄電設備)との併用が可能。
- 受付期間
- 令和8年度の補助申請期間は令和8年4月1日から令和9年2月26日まで(予算の範囲内。市のページ更新日 2026年8月3日)
- 金額
- 上限20万円(導入費用の2分の1以内)
- 主な条件
- 市販されている蓄電池で、太陽光発電設備と常時接続するもの/蓄電容量が1kWh以上/令和8年4月1日以降に蓄電設備の引渡を受けたもの/申請には販売事業者証明書が必要
出典: 木津川市住宅用蓄電設備設置費補助金(蓄電設備を設置する方へ) | 木津川市
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市民の皆さんのエコ生活を応援して、環境負荷を軽減するため、ご自宅に設置された蓄電設備(太陽光発電設備と接続するものに限る)の購入費等を補助しています。
令和8年度については、令和8年4月1日水曜日から令和9年2月26日金曜日まで。
上限20万円(導入費用の2分の1以内)
市販されている蓄電池で、太陽光発電設備と常時接続するものであること
蓄電容量が1kWh以上であること
令和8年4月1日以降に蓄電設備の引渡を受けたものであること
本補助制度は、木津川市エコ生活応援補助金(太陽光発電・蓄電設備)との併用が可能です。
移住促進事業補助金(加茂町瓶原地区の移住促進特別区域)
京都府の移住促進特別区域(木津川市加茂町瓶原地区)に指定されたことで、市外から区域内の空家に移住する方に対し、京都府と連携して移住促進事業補助金が活用できる。市の資料では、移住促進住宅整備事業(登録空家の改修に対し移住者へ補助)の補助額は180万円、空家流動化促進事業(家財の撤去費用を空家提供者へ補助)は10万円。
- 受付期間
- 市のページ(更新日 2023年4月13日)に掲載
- 金額
- 市の資料(PDF)による:移住促進住宅整備事業は補助額180万円(府1/2、市1/2)、空家流動化促進事業は補助額10万円(府1/2、市1/2)
- 主な条件
- 木津川市加茂町瓶原地区(移住促進特別区域)の登録空家への移住が対象/市の空家バンクと京都府の空家バンクに登録された空家で、売買契約または賃貸借契約を締結/移住促進事業補助金交付申請書を提出
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京都府の移住促進特別区域に指定されることで、市外から移住促進特別区域内の空家に移住される方に対し、京都府と連携して「移住促進事業補助金」が活用できるようになりました。
(1)木津川市加茂町瓶原地区(令和2年12月15日指定)
(対象大字)木津川市加茂町西、例幣、岡崎、河原、井平尾、奥畑
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイト(2026年1月15日にリニューアル)のサイト内検索で、住まい・環境・空家等対策・移住定住のページを確認した。新築・取得に対する個人向け補助、ZEH、一般のリフォーム補助、三世代同居への補助は見つからなかった。耐震診断士派遣事業は申込者の負担が3,000円で補助の記載ではないため項目化していない。雨水タンク等のエコ生活応援補助金は住宅設備の補助ではないため項目化していない。
大山崎町
木造住宅の耐震改修助成
倒壊の危険性が高い木造住宅の耐震改修にかかる費用を大山崎町が助成する制度。簡易改修は改修費用の5分の4(最大40万円)、本格改修Aは改修費用の全額(最大115万円)、本格改修Bは5分の4(最大100万円)。募集戸数は若干数(先着順)。
- 受付期間
- 受付期間は、この制度のページ(【令和8年度】と題し、更新日 2026年4月27日)に「令和7年5月12日(火)から12月25日(金)まで」と記載(年が令和7年のまま)。予算上限に達し次第受付終了。最新の受付期間は町に確認が必要
- 金額
- 簡易改修:改修に要する費用の5分の4(最大40万円)/本格改修A(改修後の評点が1.0以上):改修に要する費用全額(最大115万円)/本格改修B(改修後の評点が0.7以上1.0未満):改修に要する費用の5分の4(最大100万円)
- 主な条件
- 延べ床面積の半分以上が住宅として使用されている1戸建てまたは長屋建て/昭和56年5月31日以前に着工され完成しているもの(簡易改修のみ、昭和56年6月1日以降着工で大阪北部地震により被害を受け罹災証明を交付されている木造住宅も対象)/耐震診断の結果、評点が1.0未満と診断されたもの/受付は建設課都市計画係(役場2階22番窓口)
出典: 【令和8年度】木造住宅の耐震改修を助成しています。(令和8年4月27日更新)/大山崎町
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地震に強い安全なまちづくりを目指すために、倒壊の危険性が高い木造住宅の耐震改修にかかる費用を助成しています。
5分の4(最大40万円)
改修に要する費用全額(最大115万円)
最大100万円)
若干数(先着順)
昭和56年5月31日以前に着工され完成しているもの
耐震診断(※2)の結果、評点が1.0未満と診断されたもの
※上記期間内であっても、予算上限に達し次第、受付を終了します。
太陽光発電・蓄電池購入助成事業(家庭向け自立型再生可能エネルギー設備設置助成事業費補助金)
自家消費型の再生可能エネルギーの利用を促進するため、住宅用太陽光発電システムと蓄電池システムの同時設置、高効率給湯器(1.2.と同時に限る)、コージェネレーションシステム(エネファーム等)の設置に補助する制度。FIT・FIPを活用する場合は太陽光1kWあたり1万円(最大4万円)と蓄電容量1kWhあたり1万円(最大5万円)、非FITの場合は太陽光1kWあたり4万円(最大16万円)と蓄電容量1kWhあたり4万円(最大24万円)で、太陽光には5千円を加算。
- 受付期間
- 非FITの太陽光と蓄電池同時設置、高効率給湯器、コージェネレーションシステム(1.2.と同時設置の場合)は令和8年5月7日から令和9年1月29日まで。コージェネレーションシステムの単独設置は令和8年5月7日から令和9年2月19日まで。令和8年5月1日以降に契約した工事が対象。FIT・FIPを活用する太陽光と蓄電池同時設置は予算の上限に達し受付を終了。予算額の上限に達し次第終了(町のページ 令和8年6月22日更新)
- 金額
- 太陽光:FIT・FIP活用は公称最大出力1kWあたり1万円(最大4万円)に5千円を加算、非FITは1kWあたり4万円(最大16万円)に5千円を加算/蓄電設備:FIT・FIP活用は蓄電容量1kWhあたり1万円(最大5万円)、非FITは1kWhあたり4万円(最大24万円)/高効率給湯器:導入費用の1/2(最大30万円/1台)/コージェネレーションシステム:導入費用の1/2(最大80万円/1台)に5万円を加算(単独設置は一律5万円)
- 主な条件
- 本町に住所を有している/町税等の滞納がない/住宅用太陽光発電システムと蓄電池システムを同時設置(コージェネレーションシステムは単独設置でも対象)/高効率給湯器は太陽光・蓄電池と同時に限る/交付申請書兼実績報告書を経済環境課清掃環境係へ提出
出典: 太陽光発電・蓄電池購入費用を補助します。(令和8年6月22日更新)/大山崎町
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自家消費型の再生可能エネルギーの利用を促進することを目的に太陽光発電・蓄電池購入助成事業(家庭向け自立型再生可能エネルギー設備設置助成事業費補助金)を補助します。
住宅用太陽光発電システムと蓄電池システムを同時設置すること
※コージェネレーションシステム(エネファーム等)は単独設置でも補助対象となります。
予算の上限に達しましたので、受付を終了いたしました。
令和8年5月7日(木曜日)~令和9年1月29日(金曜日)まで
単独設置の場合:令和8年5月7日(木曜日)~令和9年2月19日(金曜日)まで
※令和8年5月1日以降に契約した工事が対象となります。
導入費用の1/2(最大30万円/1台)の額
導入費用の1/2(最大80万円/1台)の額に5万円を加算した額
窓の断熱改修工事費用の補助
既存住宅の窓を省エネ効果の高い断熱窓に改修する工事に対し、大山崎町が補助金を交付する制度。補助対象額は補助対象事業の5分の1(上限20万円)。工事着手前の申請が必要。
- 受付期間
- 令和9年1月29日まで(申請受付額が予算額に達した時点で受付終了。町のページ 令和8年5月1日掲載)
- 金額
- 補助対象事業の5分の1(上限20万円、千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 本町に住所を有している/町税等の滞納がない/申請者自らが居住する町内の戸建住宅(店舗等の併用住宅を除く)または集合住宅(自己居住部分)/既存窓(ガラス)の高断熱窓(ガラス)への交換、窓の内側または外側への窓の新設のいずれか/使用する製品の熱貫流率が4.65W/m2・K以下/工事着手前の補助金申請が必要
出典: 窓の断熱改修工事費用を補助します。(令和8年5月1日掲載)/大山崎町
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既存住宅の窓を省エネ効果の高い断熱窓に改修する工事に対し、補助金を交付する取り組みを実施しています。
補助対象事業の5分の1(上限20万円)※千円未満切捨て
令和9年1月29日(金)まで
※ただし、申請受付額が予算額に達した時点で受付終了となります。
申請者自らが居住する、町内にある戸建住宅(店舗等の併用住宅を除く)または集合住宅(自己居住部分)において行う次のいずれかに該当する断熱改修工事。
※ただし、使用する製品の熱貫流率が4.65W/m2・K以下の工事であること
※工事着手前の補助金申請が必要です。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの経済環境課(環境・公害)、建設課(都市計画係・木造住宅耐震診断・改修)のページと、サイト内検索(空き家・改修・定住・住宅取得・新築)で確認した。新築・取得に対する個人向け補助、空き家の改修・除却への補助、移住・定住の住宅補助は見つからなかった(空き家は譲渡所得の特別控除の手続きのページのみ確認)。木造住宅耐震診断士派遣は診断の制度のため項目化していない。
久御山町
久御山町子育て応援住宅支援事業補助金
子育て世帯が子育ての負担軽減を目的に行う20万円以上の住宅リフォーム(リビング・台所・浴室・こども部屋)の費用の一部を補助する。補助額は工事費の1/2で、上限は子ども1人10万円・2人20万円・3人以上30万円、三世代同居又は三世代近居の場合は5万円加算。
- 受付期間
- 町のページ(公開日 2025年4月11日)に申請開始日「令和7年4月1日(火)」と記載。令和8年度の受付期間はページに記載がない。補助決定まで2週間程度。リフォーム工事契約前に申請
- 金額
- 工事費の1/2。上限額は子ども1人10万円、子ども2人20万円、子ども3人以上30万円。三世代同居又は三世代近居に当たる場合は5万円加算
- 主な条件
- 子ども(18歳未満)がいる世帯/親権者が町税・府税を滞納していない/親権者の合計所得が550万円未満/子育ての負担軽減を目的に行う20万円以上の工事で、リビング・台所・浴室・こども部屋のいずれかのリフォーム/リフォーム工事契約前に申請
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子育て世帯が子育ての負担軽減を目的に行う住宅リフォームに対して、費用の一部を補助します。
子ども(18歳未満)がいる世帯
親権者の合計所得が550円万未満であること
子育ての負担軽減を目的に行う20万円以上の工事であり、次のいずれかの場所のリフォームであること
工事費の1/2
三世代同居又は三世代近居に当たる場合は、5万円加算
必ずリフォーム工事契約前に申請してください
令和7年4月1日(火)
耐震診断士派遣事業・木造住宅耐震改修補助事業
耐震診断の結果、「倒壊する可能性がある」と判定された木造住宅の耐震改修等に対し、久御山町が補助を行う制度。耐震診断は55,000円のうち52,000円を補助(交通費実費分3,000円は申請者負担)、耐震改修は改修に要した額で最高115万円、簡易耐震改修は5分の4以内(上限40万円)、耐震シェルター設置は4分の3以内(上限30万円)。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年5月1日から令和9年1月15日まで(耐震改修は令和8年8月1日から。申請者が多数の場合は先着順。町のページ公開日 2026年8月1日)
- 金額
- 耐震診断:55,000円のうち52,000円を補助(耐震診断士の交通費実費分3,000円は申請者負担)/耐震改修:改修に要した額、最高115万円/簡易耐震改修:5分の4以内の額(上限40万円)/耐震シェルター設置:4分の3以内の額(上限30万円)(1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された、居住部分が2分の1以上の木造一戸建て住宅/耐震診断の結果、評点が1.0未満と診断された住宅を原則評点1.0以上に向上させる耐震改修設計または耐震改修工事/補助金の申請前に耐震設計や補強工事の契約を締結すると補助は受けられない/補助金の支払いは工事完了後
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また、耐震診断の結果、「倒壊する可能性がある」と判定された木造住宅の耐震改修等に対し、補助を行っています。
55,000円のうち52,000円を補助します。
耐震改修 改修に要した額 最高115万円
耐震簡易改修 5分の4以内の額(上限40万円)
耐震シェルター設置 4分の3以内の額(上限30万円)
令和8年5月1日から令和9年1月15日まで
※耐震改修は令和8年8月1日~
なお、申請者が多数の場合は、先着順になります。
補助金の申請をおこなう前に、耐震設計や補強工事の契約を締結してしまうと補助は受けられません。
昭和56年5月31日以前に着工された、居住部分が2分の1以上の木造一戸建て住宅
家庭向け自立型再生可能エネルギー設備等導入事業費補助金(FIT型・非FIT型、高効率給湯機器・コージェネレーションシステム)
町内に太陽光発電、蓄電設備及び高効率給湯機器又はコージェネレーションシステムを同時に設置した者に、設置に要する費用の一部を補助する制度。補助額は設置に要した費用の2分の1(千円未満切捨)で、FIT型は太陽光1万円/kW(上限4万円)・蓄電設備1.6万円/kWh(上限8万円)、非FIT型は太陽光6万円/kW(上限24万円)・蓄電設備6.4万円/kWh(上限38.4万円)。高効率給湯機器は上限30万円、コージェネレーションシステムは上限80万円に設置に要した費用の5%を加える。
- 受付期間
- 令和8年4月15日から令和9年1月29日まで(予算の上限に達した時点で受付終了)。事業着手は京都府からの補助金交付決定日以降に行う必要があり、交付決定日前の事業着手は原則補助対象外
- 金額
- 設置に要した費用の2分の1(千円未満切捨)。FIT型:太陽光発電1万円/kW(上限4万円)及び蓄電設備1.6万円/kWh(上限8万円)/非FIT型:太陽光発電6万円/kW(上限24万円)及び蓄電設備6.4万円/kWh(上限38.4万円)/いずれも高効率給湯機器(上限30万円)又はコージェネレーションシステム(上限80万円)+設置に要した費用の5%
- 主な条件
- 太陽光発電及び蓄電設備を同時設置した方のみ利用できる/京都府との協調補助のため、事業着手は京都府の交付決定日以降/事業着手は補助対象設備の設置に係る契約又は工事開始日のいずれか早いほう(新築住宅等で設備の契約が建物本体の契約に含まれる場合は建物本体の契約日)/非FIT型は、本町に住所を有する、町税を完納している、町内に自ら居住する住宅(借家及び共同住宅を除く)に設置した個人または設備を設置した新築住宅を購入した個人で電灯契約を結んでいる者、FIT・FIP認定を取得しない、発電電力量の30%以上を自家消費する
出典: 【令和8年度募集中】家庭向け自立型再生可能エネルギー設備等導入事業費補助金(高効率給湯機器・コージェネレーションシステム)
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町内に太陽光発電、蓄電設備及び高効率給湯機器又はコージェネレーションシステムを同時に設置した者に対して、設置に要する費用の一部を補助します。
令和8年4月15日から募集を開始しました。
令和8年4月15日(水)から令和9年1月29日(金)まで
※予算の上限に達した時点で受付終了となります。
太陽光発電(1万円/kW、上限4万円)及び蓄電設備(1.6万円/kWh、上限8万円)
太陽光発電(6万円/kW、上限24万円)及び蓄電設備(6.4万円/kWh、上限38.4万円)
高効率給湯機器(上限30万円)又はコージェネレーションシステム(上限80万円)+設置に要した費用の5%
当補助金は、太陽光発電及び蓄電設備を同時設置した方のみが利用できます。
事業着手は京都府からの補助金交付決定日以降に行う必要があります。
久御山町住宅用断熱改修等促進事業費補助金
町内の既存住宅における断熱改修等を行う者に、改修に要する経費の一部を補助する制度。対象設備は高断熱窓・高断熱ドア・断熱材・屋根面の遮熱塗装。交付要綱では、補助対象経費の10分の1または各設備の上限5万円のいずれか低い額(複数該当する場合は合計20万円が上限)。
- 受付期間
- 申請は施工完了後で、改修工事完了日(領収書の発行日)から6か月以内(町のページ公開日 2024年9月13日)
- 金額
- 交付要綱による:補助対象経費の10分の1(千円未満切り捨て)または高断熱窓・高断熱ドア・断熱材・屋根面の遮熱塗装それぞれの上限5万円のいずれか低い額。複数の区分に該当する場合は合計して20万円を上限とする
- 主な条件
- 自ら居住する町内の一戸建て既存住宅(店舗、事務所等を兼ねる住宅は延べ床面積の2分の1以上が居住の用に供されているもの)/久御山町に住所を有し補助対象住宅に居住している者/補助対象設備の設置について契約し、費用の負担及び設備を所有している者/国の補助金との併用が可能/申請は施工完了後
出典: 【住民向け脱炭素促進補助金】久御山町住宅用断熱改修等促進事業費補助金
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町内の既存住宅における断熱改修等を行う者に対して、改修に要する経費の一部を補助する制度を実施しています。
(1)自ら居住する町内の一戸建て既存住宅
(1)高断熱窓
(4)屋根面の遮熱塗装
なお、本補助金は国の補助金との併用が可能です。
改修工事完了日(当該補助対象事業に係る領収書の発行日)から6ヶ月以内
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの環境施策・補助制度一覧、建設課・産業環境政策課・総務課の各ページと、サイト内検索(空き家・解体・改修・定住・移住・住宅取得)で確認した。新築・取得に対する個人向け補助、空き家の改修・除却への補助、移住・定住の住宅補助は見つからなかった(空き家バンクのページは物件情報の案内)。雨水貯留施設設置費補助金は住宅設備の補助ではないため項目化していない。
井手町
井手町木造住宅耐震改修事業費補助金
井手町建築物耐震改修促進計画に基づき、木造住宅の耐震改修、簡易耐震改修及び耐震シェルター設置を実施する者に、予算の範囲内で補助金を交付する制度。交付額は、耐震改修が費用の19/20(上限115万円)、簡易耐震改修が費用の4/5(上限40万円)、耐震シェルター設置が費用の3/4(上限30万円)の合計。
- 受付期間
- 交付要綱(町の例規集に掲載)による。設計及び工事着手前に申請する
- 金額
- 耐震改修:費用の額の19/20(115万円を超える場合は115万円)/簡易耐震改修(設計及び工事):費用の額の4/5(40万円を超える場合は40万円)/耐震シェルター設置:費用の額の3/4(30万円を超える場合は30万円)/1,000円未満の端数は切り捨て
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工され、現に完成している木造住宅/耐震診断の結果、評点が1.0未満と診断された木造住宅の評点を1.0以上に向上させるもの/1ヘクタール当たり30以上の住宅が建築されている区域、または町長が特に耐震改修を促進すべきと定めた地域/町の耐震診断士派遣事業または建築士による耐震診断を実施している/地方税の滞納のない者/設計及び工事着手前に申請
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この要綱は、井手町建築物耐震改修促進計画に基づき木造住宅の耐震改修、簡易耐震改修及び耐震シェルター設置を実施する者に対し、予算の範囲内において補助金を交付することにより、地震に強いまちづくりを推進することを目的とする。
木造住宅耐震改修に要する費用の額の19/20
ただし、当該額が115万円を超える場合は115万円
簡易耐震改修設計及び簡易耐震改修工事に要する費用の額の4/5
ただし、当該額が40万円を超える場合は40万円
耐震シェルター設置に要する費用の額の3/4
ただし、当該額が30万円を超える場合は30万円
昭和56年5月31日以前に着工され、現に完成している木造住宅に対して実施するものであること。
設計及び工事着手前に木造住宅耐震改修事業費補助金交付申請書
井手町家庭向け自立型再生可能エネルギー設備設置助成事業費補助金(令和8年度)
住宅用の太陽光発電設備と蓄電設備を同時に設置した方に補助金を支出する制度(どちらか一方のみの設置は対象外)。FIT売電可の事業は太陽光出力1kW当たり1万円(上限4万円)と蓄電設備容量1kW当たり1万6千円(上限8万円)以内で、対象事業経費の2分の1以内の額。FIT売電不可の事業は太陽光1kW当たり4万円(上限16万円)と蓄電設備1kW当たり4万5千円(上限27万円)以内で、対象事業経費の2分の1以内の額。高効率給湯機器は設置費の2分の1(上限30万円)以内、コージェネレーションシステムは設置費の2分の1(上限80万円)以内。
- 受付期間
- 町のページ(題名に「令和8年度」)に掲載。1年以上の期間を要し2つの年度に渡る場合は事前の申請(事業開始承認申請書)が必要
- 金額
- FIT売電可:太陽光出力1kW当たり1万円(上限4万円)+蓄電設備容量1kW当たり1万6千円(上限8万円)以内で、対象事業経費の2分の1以内の額/FIT売電不可:太陽光出力1kW当たり4万円(上限16万円)+蓄電設備容量1kW当たり4万5千円(上限27万円)以内で、対象事業経費の2分の1以内の額/高効率給湯機器の設置費の2分の1(上限30万円)以内、またはコージェネレーションシステムの設置費の2分の1(上限80万円)以内
- 主な条件
- 井手町内に居住する住宅(予定含む)に設備を設置した個人、または設備が設置された住宅を購入した個人で電灯契約を結んでいる者/設置する住宅が所有物でない場合は所有者の設置許諾を受けている者/電力需給契約の受給開始から12か月以内/町税等を滞納していない/同一住宅でこの補助金の交付を受けていない/昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の場合は、耐震診断の評点が1.0以上の住宅に設置した者、または耐震シェルターを設置して井手町木造住宅耐震改修事業費補助金の交付を受けた者
出典: 太陽光発電設備、蓄電設備、高効率給湯機器、コージェネレーションシステム設備への町補助金について(令和8年度)/井手町
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以下のことを行った方に、補助金を支出します。
太陽光発電設備と蓄電設備を同時に設置し、町独自の規定を満たすこと(自家消費型(FIT売電可)住宅用太陽光・蓄電設備設置事業)
※太陽光発電設備もしくは蓄電設備のどちらかのみの設置は対象外です。
太陽光出力1kW当たり1万円(上限4万円)+蓄電設備容量1kW当たり1万6千円(上限8万円)以内で、対象事業経費の2分の1以内の額
太陽光出力1kW当たり4万円(上限16万円)+蓄電設備容量1kW当たり4万5千円(上限27万円)以内で、対象事業経費の2分の1以内の額
高効率給湯機器の設置費の2分の1(上限30万円)以内の額またはコージェネレーションシステムの設置費の2分の1(上限80万円)以内の額
町税等を滞納していない者
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の場合は、設備設置後の条件で、耐震診断の評点が1.0以上の住宅に設置した者
空き家残存家財等撤去支援(空き家所有者向け)
井手町空き家バンクに登録された物件で、利用希望者との契約が成立し、今後一定年数程度継続して利用が見込まれる物件について、残存家財の撤去費用・ハウスクリーニング費用・空き家を利活用するための最低限の修繕の費用を、50万円を上限として予算の範囲内で支援する。
- 受付期間
- 町のページに掲載中
- 金額
- 50万円を上限として予算の範囲内で支援(残存家財の撤去費用、ハウスクリーニング費用、空き家を利活用するための最低限の修繕)
- 主な条件
- 井手町空き家バンクに登録された物件/利用希望者との契約が成立している/今後一定年数程度継続して利用が見込まれる物件
出典: 井手町空き家・空地バンク/井手町
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井手町空き家バンクに登録された物件で、利用希望者との契約が成立し、今後一定年数程度継続して利用が見込まれる物件について、空き家の残存家財等の撤去支援の制度を設けております。
次の費用について、50万円を上限として予算の範囲内で支援します。
残存家財の撤去費用
ハウスクリーニング費用
空き家を利活用するための最低限の修繕
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの産業環境課(申請・手続き、環境)、企画財政課(空き家・空地バンク)、例規集、サイト内検索(耐震・空き家・定住・リフォーム・住宅取得)で確認した。「井手町空家仲介手数料等補助金について」(soshiki/sousei/akiyaakitibanku/6186.html)は検索結果に出たが、取得時は「ご指定のページは見つかりませんでした」の表示で、内容を確認できず項目化していない。新築・取得に対する個人向け補助、一般のリフォーム補助、ZEH・省エネ改修の補助は見つからなかった。結婚新生活支援事業は住居費・引越費用を対象とするが住宅の補助ではないため項目化していない。
宇治田原町
「ハートのまち」子育ておうえん住宅支援事業費補助金
子育て世帯が実施する住宅のリフォームに要する経費について、予算の範囲内で補助する。補助対象経費(リビング・台所・浴室・こども部屋のリフォーム等で20万円以上)の2分の1の額と補助基準額(1子世帯10万円、2子世帯20万円、3子以上の世帯30万円)のいずれか少ない方で、三世代同居・三世代近居の場合は5万円を加算。
- 受付期間
- 町のページ(更新日 2025年8月22日)に掲載。交付決定の日の属する年度の3月1日までに完了する工事が対象。工事着手前に申請
- 金額
- 補助対象経費の2分の1の額と補助基準額(1子世帯10万円、2子世帯20万円、3子以上の世帯30万円)を比較していずれか少ない方。三世代同居(5万円)・三世代近居(5万円)の加算あり。1000円未満の端数は切り捨て
- 主な条件
- 子育て世帯(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある者〔出生前の子を含む〕が属する世帯)または三世代同居・近居する世帯/町内に住所を有する者または申請年度内に町内に転入することが確実な者/子の親権者が市町村税・都道府県税を滞納していない/子の親権者の所得の合計額が550万円未満/補助対象工事スペースはリビング、台所、浴室(脱衣所含む)、こども部屋で1つ以上該当/補助対象経費が20万円以上/国または町の他の補助金等を受けて行う工事ではない/設備機器のみの設置・更新や老朽更新は対象外
出典: 「ハートのまち」子育ておうえん住宅支援事業費補助金の募集について/宇治田原町
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子育て世帯に対する経済的負担及び育児に関する負担を軽減するため、子育て世帯が実施する住宅のリフォームに要する経費について、予算の範囲内において補助を実施します。
補助対象経費の2分の1の額と下記の補助基準額とを比較して、いずれか少ない方を補助額とし
1子世帯・・・10万円
2子世帯・・・20万円
3子以上の世帯・・・30万円
補助対象経費が、20万円以上であること
交付決定の日の属する年度の3月1日までに完了する工事であること
補助金の申請は工事着手前に行ってください。
子の親権者の所得の合計額が550万円未満である者
家庭用自立型再生可能エネルギー設備設置補助金(令和8年度分)
自宅に新規に太陽光発電と蓄電設備並びに高効率給湯機器又はコージェネレーションシステムを同時に設置した方に補助金を交付する制度。FIT売電可の設備は太陽光1kW当たり1万円(上限4万円)・蓄電1kWh当たり1万円(上限5万円)、FIT売電不可の設備は太陽光1kW当たり4万2千円(上限16万8千円)・蓄電1kWh当たり4万5千円(上限27万円)。高効率給湯機器・コージェネレーションシステムは設置費の2分の1(上限は給湯機器30万円、コージェネレーション80万円)。
- 受付期間
- 令和8年度分の受付は9月14日から開始(町のページ更新日 2026年9月11日)。予算額の枠に達した時点で受付を締め切る
- 金額
- FIT売電可:太陽光発電は公称最大出力1kW当たり10,000円(上限40,000円)、蓄電設備は蓄電容量1kWh当たり10,000円(上限50,000円)/FIT売電不可:太陽光発電は1kW当たり42,000円(上限168,000円)、蓄電設備は1kWh当たり45,000円(上限270,000円)/高効率給湯機器は設置費の2分の1(上限300,000円)、コージェネレーションシステムは設置費の2分の1(上限800,000円)
- 主な条件
- 町内に住所を有し、自ら所有し居住する町内の戸建専用住宅に新規の設備を同時に設置した者、または設備を備えた新築の戸建専用住宅を購入した者/市町村民税を滞納していない/太陽光発電は出力2kW以上/FIT売電不可の設備は発電電力量の30%以上を自家消費/中古品・移設したもの、PPA・リースで導入するものは対象外/国が交付する他の補助金の交付を受けていない/2年度にわたる事業は事前に事業開始承認が必要
出典: 家庭用自立型再生可能エネルギー設備設置補助金(令和8年度分)/宇治田原町
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宇治田原町では自宅に新規に太陽光発電と蓄電設備並びに高効率給湯機器又はコージェネレーションシステムを同時に設置した方に補助金を交付します。
令和8年度分の受付につきましては、9月14日より受付開始いたします。
予算額の枠に達した時点で受付を締め切ります。
蓄電容量に1kWh当たり10,000円を乗じた額。ただし、50,000円を上限とする。
1kW当たり42,000円を乗じた額。ただし、168,000円を上限とする。
蓄電容量に1kWh当たり45,000円を乗じた額。ただし、270,000円を上限とする。
高効率給湯機器:設置に要した費用の2分の1の額。ただし、300,000円を上限とする。
コージェネレーションシステム:設置に要した費用の2分の1の額。ただし、800,000円を上限とする。
新築の戸建専用住宅を購入した者
中古品や移設したもの、PPA又はリースにより導入されるものでないもの
管理不全空家の除却事業補助金
適切な管理がされておらず、危険な状態で放置されている空家等の除却工事にかかる費用の一部を補助する制度。不良住宅は補助対象経費の5分の4(上限40万円)、特定空家等又は要観察空家等は5分の2(上限20万円)。
- 受付期間
- 町のページ(更新日 2026年5月22日)に掲載。申請年度内に完了・工事費支払ができる除却工事が申請対象で、予算の範囲内での申請受付・交付
- 金額
- 不良住宅:補助対象経費の5分の4(上限40万円)/特定空家等又は要観察空家等:補助対象経費の5分の2(上限20万円)(1,000円未満の端数切捨て)
- 主な条件
- 町内に存する個人所有の空家等で、公共事業等の補償の対象となっていないもの/不良住宅である、または特定空家等もしくは要観察空家と判断されたもののうち町長が除却することを適当と認めたもの/補助対象空家等の所有者またはその法定相続人等/町税等を滞納していない/町内業者に発注する除却工事/申請した日の属する年度の3月末までに工事の完了および完了報告書の提出ができる
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適切な管理がされておらず、危険な状態で放置されている空家等の除却工事にかかる費用の一部を補助します。
宇治田原町内に存するものであること
個人が所有するものであること
補助対象経費の5分の4
補助対象経費の5分の2
申請年度内に完了・工事費支払をしていただくことが可能な除却工事が申請対象です。
(注意)予算の範囲内での申請受付・交付になります。
補助対象者が町内業者に発注する補助対象空家等の除却工事
移住定住・就業支援事業費補助金(東京圏からの移住者)
京都府と共同して行う移住支援事業において、東京圏から宇治田原町に移住した者に町が交付する補助金。補助金の額は、2人以上の世帯は100万円、単身者は60万円で、18歳未満の世帯員を帯同して移住する場合は未成年世帯員1人につき100万円を加算する(1世帯につき1回限り)。
- 受付期間
- 交付要綱(令和5年4月1日施行、令和7年7月8日要綱第17号による改正あり)による
- 金額
- 2人以上の世帯100万円、単身者60万円。18歳未満の世帯員を帯同して移住する場合は未成年世帯員1人につき100万円を加算。1世帯につき1回限り
- 主な条件
- 東京圏(東京都、埼玉県、千葉県及び神奈川県)から宇治田原町に転入した移住者(要綱第2条の定義による)/京都府と共同して行う移住支援事業/予算の範囲内
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補助金の額は、2人以上の世帯からの申請の場合においては100万円、単身者からの申請の場合においては60万円とする。
東京圏から宇治田原町に移住した者に対し、町長が予算の範囲内において交付する移住定住・就業支援事業費補助金
未成年世帯員1人につき100万円を加算する。
補助金の交付は、1世帯
につき、1回限りとする。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの環境衛生(農林環境課)、移住・定住の支援制度、例規集、サイト内検索(耐震・リフォーム・新築・空き家)で確認した。木造住宅耐震診断・耐震改修の町独自の補助を示すページは見つからなかった(固定資産税の減額の手続きのページのみ確認)。新築・取得に対する個人向け補助(東京圏からの移住支援を除く)、ZEH・省エネ改修の補助は見つからなかった。結婚新生活支援補助金は住宅の補助ではないため項目化していない。
笠置町
笠置町子育ておうえん住宅支援事業
子育て世帯が住宅のリフォームを行う場合に、その費用の一部を補助する制度。対象は子育ての負担軽減に資する20万円以上のリフォーム費用(リビング・台所スペース・浴室スペース・こども部屋の増改築)で、1子の世帯最大10万円、2子の世帯最大20万円、3子の世帯最大30万円。新たに三世代同居・近居となる場合は一律5万円加算。
- 受付期間
- 町のページ(2025年7月1日掲載)に掲載中
- 金額
- 補助金額は補助対象経費の実支出額の2分の1の額と補助基準額とを比較していずれか少ない方の額の2分の1の額(1,000円未満の端数切捨て)。1子の世帯最大10万円、2子の世帯最大20万円、3子の世帯最大30万円。新たに三世代同居・近居となる場合は一律5万円加算
- 主な条件
- こども(妊娠中の胎児を含めて18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある者)が1人以上属する子育て世帯/こどもの親権者の合計所得金額が550万円未満/町税等の滞納がない/他補助金との併用がない/リビング・台所スペース・浴室スペース(脱衣所含む)・こども部屋の増改築で20万円以上/外構工事、老朽化による修繕、設備機器の設置のみの工事は対象外
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笠置町では、子育て世帯の経済的負担の軽減や世代間の子育て支援のため、子育て世帯が住宅のリフォームを行う場合に、その費用の一部を補助します。
次のいずれかに当てはまる、子育ての負担軽減に資する20万円以上のリフォーム費用であること。
・1子の世帯 最大10万円
・2子の世帯 最大20万円
・3子の世帯 最大30万円
※新たに三世代同居・近居となる場合は、上記の金額に一律5万円加算する。
こどもの親権者の合計所得金額が550万円未満の世帯。
※外構工事、老朽化による修繕、設備機器の設置のみの工事は対象外。
令和8年度木造住宅耐震改修等事業費補助金
昭和56年5月以前に建築された木造住宅の耐震改修費用の一部を笠置町が助成する制度。耐震改修(本格)は最大115万円(評点によって補助額が異なる)、耐震改修(簡易)は最大40万円、木造住宅除却は最大42万円。耐震診断士派遣は自己負担3,000円のみ。
- 受付期間
- 町の新着情報(2026年5月1日掲載)に令和8年度分として掲載
- 金額
- 耐震診断士派遣:自己負担3,000円のみ/耐震改修(本格):最大115万円(評点によって補助額が異なる)/耐震改修(簡易):最大40万円/木造住宅除却:最大42万円
- 主な条件
- 昭和56年5月以前に建築された木造住宅/耐震性能が確実に向上する内容であれば簡易な耐震改修工事(屋根の軽量化など)でも補助対象/昭和56年5月31日以降に増改築している場合は申請前に相談/木造住宅であっても様々な要件により対象とならない場合がある
出典: 令和8年度木造住宅耐震改修等事業費補助金のお知らせ | 笠置町
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笠置町では、いつ起こるかわからない大地震に備え、昭和56年5月以前に建築された木造住宅の耐震改修費用の一部を助成しています。
耐震性能が確実に向上する内容であれば簡易な耐震改修工事でも補助対象となります。
自己負担3,000円のみ
最大115万円
※評点によって受けられる補助額が異なります。
最大40万円
最大42万円
木造住宅を除却する際の工事に要した費用の一部を補助します。
笠置町新婚世帯住宅支援事業
新規に婚姻された世帯を対象に、婚姻に伴う経済的負担を軽減し新生活を支援するため、住宅取得費用等を補助する制度。補助対象経費は住宅購入費用、住宅賃貸に係る費用、住宅リフォーム費用、引越し費用。夫婦共に29歳以下の場合は1世帯あたり60万円、夫婦共に39歳以下の場合は1世帯あたり30万円。
- 受付期間
- 町のページ(2026年6月24日掲載)に掲載中。対象は申請前年度中に婚姻届を受理された世帯。国の地域少子化対策重点推進交付金を活用して実施
- 金額
- 夫婦共に29歳以下の場合は1世帯あたり60万円、夫婦共に39歳以下の場合は1世帯あたり30万円(29歳以下の場合を除く)
- 主な条件
- 申請前年度中に婚姻届を受理された世帯/申請時に夫婦の双方または一方の住所が入居対象となる町内の住居の住所になっている/世帯(夫婦)の直近の所得が500万円未満/夫婦双方が39歳以下/町税等の滞納がない/過去に本補助金の交付を受けたことがない/申請後、夫婦の双方が笠置町に継続して5年以上居住する
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笠置町では、新規に婚姻された世帯を対象に、婚姻に伴う経済的負担を軽減し新生活を支援するため、住宅取得費用等を補助します。
申請前年度中に婚姻届を受理された世帯で、次のすべてに該当される方
世帯(夫婦)の直近の所得が500万円未満の世帯
夫婦双方が39歳以下の世帯
申請後、夫婦の双方が笠置町に継続して5年以上居住する世帯
1.住宅購入費用
3.住宅リフォーム費用
・夫婦共に29歳以下の場合 1世帯あたり60万円
・夫婦共に39歳以下の場合 1世帯あたり30万円(上記の場合除く)
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの建設産業課・保健福祉課・希望のまち推進課のページと、サイト内検索(太陽光・蓄電池・空き家・改修・移住・定住・住宅取得)で確認した。住宅用の太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備の補助、空き家の改修・除却への補助、新築取得への補助(新婚世帯向けを除く)は見つからなかった(空き家バンクのページは制度の紹介で補助額の記載はない)。令和2年(2020年)の町の資料に空き家改修支援・U・Iターン者向け住宅取得補助が挙がっているが、現行の制度ページは確認できていない。
和束町
和束町子育て世帯住宅リフォーム等支援事業補助金
子育て世帯の経済的負担の軽減及び三世代同居又は三世代近居による世帯間支援の促進を図るため、住宅のリフォーム等に係る費用の一部を補助する制度。補助額は補助対象経費の2分の1で、子どもの人数に応じ1世帯あたり上限10万円・20万円・30万円、三世代同居又は三世代近居の場合は一律5万円加算。
- 受付期間
- 契約日が令和8年4月1日以降の工事が対象(町のページ更新日 2026年4月1日)。交付決定の日の属する年度の3月15日までに完了する工事。予算の範囲内での交付
- 金額
- 補助対象経費に2分の1を乗じて得た額。1世帯あたりの限度額は、1人のこどもが属する世帯は上限10万円、2人は上限20万円、3人以上は上限30万円。三世代同居又は三世代近居の場合は一律5万円加算
- 主な条件
- すでに和束町に住所を有している者または今後和束町に住所を有することとなる者/子どもの属する子育て世帯または新たに三世代同居・三世代近居となる世帯の構成員で、町内に建築された住宅の所有者またはこれに準ずる者/町税等の滞納のない世帯/子どもの親権者の所得の合算額が550万円未満/対象は自ら居住する住宅の改修工事で、リビング・台所・浴槽スペース(脱衣所含む)・こども部屋の増改築に限る/補助金の交付決定後に請負契約を行う/耐震改修等事業や空家活用移住促進事業の補助対象となる経費は補助対象としない
出典: 和束町子育て世帯住宅リフォーム等支援事業補助金のご案内/和束町
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和束町では、子育て世帯の経済的負担の軽減及び三世代同居又は三世代近居による世帯間支援の促進を図るため、住宅のリフォーム等に係る費用の一部を補助します。
契約日が令和8年4月1日以降のもので費用の合計額が消費税及び地方消費税相当額を含む20万円以上のものに限る。
補助対象経費に2分の1を乗じて得た額とする。
1人のこどもが属する世帯・・・上限10万円
2人のこどもが属する世帯・・・上限20万円
3人以上のこどもが属する世帯・・・上限30万円
ただし三世代同居又は三世代近居の場合は一律5万円加算
交付決定の日の属する年度の3月15日までに完了する工事であること。
※申請は予算の範囲内での交付になります。
和束町木造住宅耐震改修等事業費補助金
和束町建築物耐震改修促進計画に基づき、木造住宅の耐震改修等を実施する者に、予算の範囲内で補助金を交付する制度。補助額は、評点1.0以上となる耐震改修は費用または115万円のいずれか少ない額、評点0.7以上1.0未満となる耐震改修は費用の5分の4または100万円のいずれか少ない額、簡易耐震改修は費用の5分の4または40万円のいずれか少ない額、耐震シェルター設置は費用の4分の3または30万円のいずれか少ない額。
- 受付期間
- 交付要綱(町の例規集に掲載)による。耐震改修等の設計及び工事着手前に申請
- 金額
- 評点1.0以上となる耐震改修:耐震改修設計及び耐震改修工事に要する費用または115万円のいずれか少ない額/評点0.7以上1.0未満となる耐震改修:費用の5分の4または100万円のいずれか少ない額/簡易耐震改修:経費の5分の4または40万円のいずれか少ない額/耐震シェルター設置:経費の4分の3または30万円のいずれか少ない額
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工され、現に完成している木造住宅/延べ床面積の2分の1以上が住宅の用に供されている/町税の滞納のないこと/耐震診断の結果、評点が1.0未満と診断された木造住宅が耐震改修の対象/耐震シェルター設置は、申請時に60歳以上の者または各種手帳を所持する者が居住している住宅が対象/耐震改修等の設計及び工事着手前に申請
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この要綱は、和束町建築物耐震改修促進計画に基づき木造住宅の耐震改修等を実施する者に対し、予算の範囲内において補助金を交付することにより、地震に強いまちづくりを推進することを目的とする。
昭和56年5月31日以前に着工され、現に完成している木造住宅に対して行うものであること。
延べ床面積の2分の1以上が住宅の用に供されている木造住宅
町税の滞納のないこと。
耐震改修に係る工事の完了後の評点が1.0以上となる耐震改修
耐震改修に係る工事の完了後の評点が0.7以上1.0未満となる耐震改修
耐震シェルター設置の実施に要する経費に4分の3を乗じて得た額
設計及び工事着手前に木造住宅耐震改修等事業費補助金交付申請書
和束町空家活用移住促進事業補助金(移住促進住宅整備事業・空家流動化促進事業)
町内の空家を有効活用した定住を促進するため、空家の改修などに関して予算の範囲内で補助金を交付する制度。移住促進住宅整備事業は、移住者が和束町空家バンクに登録された空家を取得または賃借して自ら居住する目的で行う改修等への補助で、移住促進特別区域内は上限180万円、区域外は上限90万円。空家流動化促進事業は、空家所有者が行う家財の撤去等に要する費用への補助で、区域内は上限10万円、区域外は上限5万円。
- 受付期間
- 町のページ(更新日 2025年12月18日)に掲載。予算の範囲内での交付。移住促進特別区域は令和7年7月現在、湯船地域・東和束地域のみ
- 金額
- 移住促進住宅整備事業:移住促進特別区域内の空家バンク登録空家は上限180万円、区域外は上限90万円/空家流動化促進事業(空家所有者対象):区域内は上限10万円、区域外は上限5万円
- 主な条件
- 改修予定の空家が和束町空家バンクに登録されている/定住する意思を持って本町へ転入した方または転入しようとする方/空家所有者と2親等内の親族でない/改修した空家に10年以上、生活の本拠として居住する意思がある/定住促進に関する空家の改修に係る他の補助金等の交付を受けていない/移住促進特別区域内の支援は京都府の承認を受ける必要がある/空家流動化促進事業の対象者は空家所有者
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和束町では、町内の空家を有効活用した定住を促進するため、空家の改修などに関して予算の範囲内で補助金を交付します。
和束町外からの移住者が和束町空家バンクに登録されている空家を取得または賃借し自ら居住する目的で行う改修等を支援します。
改修した空家に10年以上、生活の本拠として居住する意思のある方
移住促進特別区域内の和束町空家バンクに登録されている空家…上限180万円
移住促進特別区域外の和束町空家バンクに登録されている空家…上限90万円
和束町外からの移住者に空家を売却または賃貸する際に空家所有者が行う家財の撤去等に要する費用を支援します。
移住促進特別区域内の和束町空家バンクに登録されている空家…上限10万円
移住促進特別区域外の和束町空家バンクに登録されている空家…上限5万円
予算の範囲内での交付となります。
和束町結婚新生活支援事業補助金(新規住宅の購入・賃貸・リフォーム等)
新たに婚姻される新婚世帯の経済的負担を軽減するため、新規住宅確保に伴う費用の一部を補助する制度。補助対象経費は新規住宅の購入費用、賃貸費用、引越費用、住宅リフォーム費用。婚姻届が受理された日に夫婦ともに29歳以下の世帯は1世帯あたり60万円を限度、夫婦ともに39歳以下(29歳以下を除く)の世帯は30万円を限度とする。
- 受付期間
- 令和8年3月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦が対象。申請期限は令和9年3月10日まで(町のページ更新日 2025年4月1日)
- 金額
- 婚姻届が受理された日において夫婦ともに29歳以下の世帯は1世帯あたり60万円を限度、夫婦ともに39歳以下(29歳以下を除く)の世帯は1世帯あたり30万円を限度
- 主な条件
- 令和8年3月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届が受理された夫婦で、申請時に夫婦の双方または一方の住民票の住所が入居対象となる住居の住所/婚姻届が受理された日に夫婦ともに39歳以下/夫婦の合計所得が500万円未満/町税及び府税を滞納していない/補助金申請後、継続して5年以上和束町に居住する/勤務先から住宅手当を支給されている場合、住宅手当分は補助対象外
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和束町では、新たに婚姻される新婚世帯の経済的負担を軽減するため、新規住宅確保に伴う費用の一部を補助します。
令和8年3月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し、受理された夫婦
夫婦の合計所得が500万円未満の世帯
新規住宅の購入費用
住宅リフォーム費用(住宅の機能維持又は向上を図るためにかかる費用)
1 世帯あたり 60 万円を限度とします。
1 世帯あたり 30 万円を限度とします。
令和9年3月10日まで
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの補助金一覧(目的から探す)、移住・定住支援制度、空き家のページ、例規集と、サイト内検索(太陽光・蓄電池・耐震・空き家・新築)で確認した。住宅用の太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備の補助、新築取得に対する補助(新婚世帯向けを除く)は見つからなかった。空き家活用による新ビジネス創生事業補助金はサテライトオフィスの開設・運営が対象で住宅の補助ではないため項目化していない。
精華町
耐震改修等費用に対する助成(木造住宅耐震改修等事業)
木造住宅の耐震改修等にかかる費用を精華町が助成する制度。評点が1.0以上となる耐震改修は上限115万円、評点が0.7以上1.0未満となる耐震改修は費用の4/5(上限100万円)、簡易耐震改修は費用の4/5(上限40万円)、耐震シェルター設置は費用の3/4(最高限度額30万円)。
- 受付期間
- 令和8年度の受付は令和8年5月11日(月曜日)から開始。申込件数により年度途中で終了する場合がある(町のページに表示の更新日 2019年3月15日)
- 金額
- 評点が1.0以上となる耐震改修:工事とその設計に係る費用の額、上限額は115万円/評点が0.7以上1.0未満となる耐震改修:費用の4/5、上限額は100万円/簡易耐震改修:費用の4/5、上限額は40万円/耐震シェルター設置工事等:費用の3/4、最高限度額は30万円
- 主な条件
- 昭和56(1981)年5月31日以前に着工した木造住宅/精華町が耐震化を進めると定めた区域(桜が丘・光台・精華台地区以外の区域)にあるもの/延べ床面積の半分以上が住宅として使用されているもの/対象となる木造住宅の所有者または居住者/町税等を滞納していない/事前に申請し、交付決定通知を受けてから契約・着工(契約済み・工事済みのものは事後申請不可)/耐震改修は建築士による工事監理が必要
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地震による建築物の倒壊などの被害から町民の皆さんの生命、身体及び財産を保護するため、木造住宅の耐震改修等にかかる費用を助成します。
昭和56(1981)年5月31日以前に着工したもの
木造の住宅で、延べ床面積の半分以上が住宅として使用されているもの
上限額は115万円
上限額は100万円
上限額は40万円
最高限度額は30万円
本年度の受付は、「令和8年5月11日(月曜日)」から開始します。
申込件数により年度途中で終了する場合があります。
補助を受けるためには事前に申請し、交付決定通知を受けてから契約・着工することが必要です。
【令和8年度】家庭向けの太陽光発電設備・蓄電設備の補助(従来制度〔FIT売電可〕・新制度〔FIT売電不可〕)
住宅用太陽光発電設備と住宅用蓄電設備等を同時に設置する際の補助制度。補助制度には従来制度(FIT売電可)と新制度(FIT売電不可)の2つがあり、補助対象や受付期間等が異なる。補助金額は各設備の設置に要する各費用の2分の1以内の合計額で、従来制度は太陽光1kWあたり1万5千円(上限6万円)・蓄電1kWhあたり1万5千円(上限7万5千円)、新制度は太陽光1kWあたり4万1千円(上限16万4千円)・蓄電1kWhあたり4万円(上限24万円)。高効率給湯機器は上限30万円、コージェネレーションシステムは上限80万円。従来制度(FIT売電可)の受付期間は令和8年9月30日までで、すでに過ぎている。
- 受付期間
- 従来制度(FIT売電可)は令和8年5月1日から令和8年9月30日まで(令和8年9月30日時点の申請件数が予定件数を超える場合は抽選)で、この期間は2026年10月11日時点で過ぎている。新制度(FIT売電不可)は令和8年5月1日から令和8年12月25日まで。高効率給湯機器・コージェネレーションシステムは申請順に予定件数を超えるまで決定(町のページ更新日 2026年5月18日)
- 金額
- 各設備の設置に要する各費用の2分の1以内の合計額。従来制度(FIT売電可):太陽光1kWあたり1万5千円(上限6万円)、蓄電1kWhあたり1万5千円(上限7万5千円)、高効率給湯機器上限30万円、コージェネレーションシステム上限80万円/新制度(FIT売電不可):太陽光1kWあたり4万1千円(上限16万4千円)、蓄電1kWhあたり4万円(上限24万円)、高効率給湯機器上限30万円、コージェネレーションシステム上限80万円。千円未満の端数は切り捨て
- 主な条件
- 従来制度:精華町内に住所を有し、自らが所有し居住する住宅に太陽光発電設備と蓄電設備を同時に設置した者または設備を設置する新築住宅を購入した者、町税等を滞納していない/新制度:精華町内に住所を有する、または有する予定の者で、自らが所有し居住(予定)の住宅に新たに設備を設置する者、町税等を滞納していない/太陽光発電の公称最大出力が2kW以上10kW未満/高効率給湯機器及びコージェネレーションシステムのみの申請はできない
出典: 【令和8年度】家庭向けの太陽光発電設備・蓄電設備に補助金/精華町
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精華町では、住宅におけるエネルギー供給の自立化を促進し、電力需要の平準化及び災害時の電力を確保するため、『住宅用太陽光発電設備』と『住宅用蓄電設備』等を同時に設置される際の補助制度を設けています。
補助制度には、従来制度と新制度の2つがあり、それぞれ補助対象や受付期間等が異なっています。
公称最大出力の合計値 1kWあたり1万5千円(上限6万円)
蓄電容量 1kWhあたり1万5千円(上限7万5千円)
公称最大出力の合計値 1kWあたり4万1千円(上限16万4千円)
蓄電容量 1kWhあたり4万円(上限24万円)
令和8年5月1日(金曜日)から令和8年9月30日(水曜日)まで
令和8年5月1日(金曜日)から令和8年12月25日(金曜日)まで
高効率給湯機器及びコージェネレーションシステムのみの申請はできません。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの環境推進課(環境対策・環境保全)、都市計画課(土地・道路・住宅、耐震関係、空き家対策)のページと、サイト内検索(空き家・リフォーム・移住・定住・新築)で確認した。「住宅の新築・リフォームに関する相談・補助等について」のページ(更新日 2026年5月8日)に「精華町では、外壁塗装や屋根等の改修に係る補助金はありません。」と書かれている。新築・取得に対する個人向け補助、空き家の改修・除却への補助、移住・定住の住宅補助は見つからなかった。木造住宅耐震診断補助事業は診断の制度のため項目化していない。
南山城村
南山城村田舎暮らし定住促進奨励金
定住する意思を持って村内に住宅を取得または賃貸住宅に居住した子育て世帯および転入者に、予算の範囲内で奨励金を交付する制度。住宅取得の場合は子育て世帯(45歳以下)30万円、転入者(60歳未満)20万円、両方に該当する者(45歳以下)50万円。賃貸住宅の場合は家賃の2分の1(月上限額1万円・最長24月、両方に該当する者は月上限額1万5千円)。
- 受付期間
- 申請時期は、住宅取得は登記等完了日から6か月以内、賃貸住宅は賃貸借契約日から3か月以内(住宅改修が必要な場合はそれぞれ登記・契約日から2年以内)。住宅登記完了日もしくは賃貸借契約日が平成31年4月1日以降が対象(村のページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 住宅取得:子育て世帯(45歳以下)30万円、転入者(60歳未満)20万円、両方に該当する者(45歳以下)50万円/賃貸住宅:家賃の2分の1(子育て世帯・転入者は月上限額1万円・最長24月、両方に該当する者は月上限額1万5千円・最長24月)
- 主な条件
- 子育て世帯(45歳以下で18歳未満の子どもと同居し養育する世帯)または転入者(村外から転入した60歳未満で過去2年間南山城村に居住していない方)/住宅を取得もしくは賃貸借契約を交わし定住している(契約書無し、無償譲渡、相続、3親等以内の親族間の売買・賃貸借は除く)/自己および同居者に村税等の滞納がない/奨励金を過去に受け取ったことがない/対象住宅所在地で過去5年以内に奨励金の交付がない/申請者本人が対象住宅の登記名義人もしくは賃貸借契約の契約者
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定住する意思を持って村内に住宅を取得または賃貸住宅に居住した方を対象に予算の範囲内で奨励金を交付します。
45歳以下で18歳未満の子どもと同居し養育する世帯
村外から転入した60歳未満の方で、過去2年間南山城村に居住していない方
30万円
20万円
50万円
家賃の2分の1
(月上限額1万円・最長24月)
(月上限額1万5千円・最長24月)
登記等完了日から6ヶ月以内
賃貸借契約日から3ヶ月以内
(補足)住宅改修が必要な場合、それぞれ登記・契約日から2年以内
確認した範囲と、載せていないもの
村公式サイトの「知って得する補助制度」「住まい」「住宅」の各分類、空き家バンクのご案内、サイト内検索(耐震・太陽光・蓄電池・リフォーム・空き家)で確認した。木造住宅耐震改修等事業費補助金は、検索結果の説明に「令和6年度 木造住宅耐震改修等事業費補助金のお知らせ」の題名が出ていたが、そのページのURLを見つけられず内容を確認できなかった。住宅用の太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備の補助(「太陽光発電設備の設置について」は一定規模以上の設置に条例に基づく申請が必要という案内で補助の記載ではない)、空き家の改修・除却への補助は見つからなかった。
京丹波町
京丹波町子育て世帯住宅リフォーム支援事業
子育てのための住宅リフォーム工事を行う世帯に対して、予算の範囲内で補助金を交付する制度。補助金の交付額は補助対象工事費の2分の1か補助限度額(子どもの人数が1人で10万円、2人で20万円、3人以上で30万円)のいずれか低い方で、新たに三世代が同居または近居される場合は一律5万円を加算。同一申請者の世帯につき1回限り。
- 受付期間
- 募集期間は令和8年5月1日から12月25日まで(期間内でも予算額に達した時点で募集を終了。町のページ更新日 2024年4月15日)。令和9年3月1日までに完了する工事が対象
- 金額
- 補助対象工事費の2分の1か補助限度額のいずれか低いほうの金額(千円未満の端数切捨)。補助限度額は子どもが1人で10万円、2人で20万円、3人以上で30万円。新たに三世代が同居または近居される場合は一律5万円を加算
- 主な条件
- 京丹波町に住所があり、子どもがおられる世帯の親権者/住宅リフォーム工事を町内の業者に依頼して行う/子どもの親権者に町税・京都府税の滞納がない/子どもの親権者の所得の合算額が550万円未満/自ら居住する住宅の、リビング、台所スペース、浴室スペース(脱衣所を含む)または子ども部屋のリフォーム工事で、費用が20万円以上/外構工事、雨漏修繕、設備機器のみの設置、新築工事や他の補助制度の対象となる工事は対象外/工事着工前に申請/同一申請者の世帯につき1回限り
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子育て世帯の経済的負担や育児負担の軽減を図るため、子育てのための住宅リフォーム工事を行う世帯に対して、「京丹波町子育て世帯住宅リフォーム支援事業補助金交付要綱」に基づき、予算の範囲内において補助金を交付します。
令和8年5月1日 ~ 12月25日
※期間内でも、予算額に達した時点で募集を終了します。あらかじめご了承ください。
補助対象工事費の2分の1か補助限度額のいずれか低いほうの金額(千円未満の端数切捨)を支給します。
新たに三世代が同居または近居される場合は、一律5万円を加算します。
対象となる工事の費用が20万円以上の工事
令和9年3月1日までに完了する工事
子どもの親権者の所得の合算額が550万円未満の方
※必ず工事着工前に申請をしてください。
京丹波町介護予防安心住まい推進事業費補助金
要介護状態となるおそれのある高齢者の生活機能の維持向上及び転倒事故防止のため、住宅改修を施工される方に補助金を交付する制度。補助金の額は、対象者一人につき補助対象事業に要する費用に3分の2を乗じて得た額で、16万円を上限とする。住宅の新築または増築工事は対象外。
- 受付期間
- 町のページ(更新日 2026年4月1日)に掲載。その年度の予算の範囲内で交付
- 金額
- 対象者一人につき補助対象事業に要する費用に3分の2を乗じて得た額(1,000円未満の端数は切り捨て)で、16万円を上限とする
- 主な条件
- 京丹波町内に住所を有し、世帯の構成員全員の前年度の町民税が非課税である世帯に属する/要介護認定または要支援認定を受けていない65歳以上の在宅の高齢者で、近い将来において認定を受けるおそれが高い虚弱な状態にあると町長が認める方/対象工事は手すりの取り付け、段差の解消、滑り防止及び移動の円滑化等のための床材変更、引き戸等への扉の取り替え、洋式便器等への取り替え、その他附帯して必要となる住宅改修/同一年度内で同一の対象住宅に再度交付の申請はできない
出典: 京丹波町介護予防安心住まい推進事業費補助金交付制度について/京丹波町
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住みなれた住宅で安心して自立した生活ができるよう要介護状態となるおそれのある高齢者の生活機能の維持向上及び転倒事故防止のため、住宅改修を施工される方に対し、補助金を交付します。
なお、住宅の新築または増築工事は制度の対象となりませんので、ご注意ください。
補助金の額は、対象者一人につき補助対象事業に要する費用に3分の2を乗じて得た額(1,000円未満の端数を生じた場合端数は、切り捨てた額)で、16万円を上限とします。
手すりの取り付け
段差の解消
世帯の構成員全員の前年度の町民税が非課税である世帯に属し
工事着工前に総合福祉課へご相談ください。
京丹波町木造住宅耐震改修事業
町内に存する木造住宅で耐震改修をされる方または耐震シェルターを設置する方を対象に補助金を交付する制度。簡易耐震改修は改修設計及び改修工事に要する費用の4/5(最高40万円)、耐震シェルター設置は費用の3/4(最高30万円)。耐震改修は耐震診断結果が1.0未満のものを改修後1.0以上に向上させるもの。
- 受付期間
- 受付は毎年4月1日から(翌年3月末日までに事業が完了するもの)。令和8年度は4月7日から(町のページ更新日 2026年8月19日)
- 金額
- 簡易耐震改修:改修設計及び改修工事に要する費用の4/5(最高40万円)/耐震シェルター設置:設置に要する費用の3/4(最高30万円)/耐震改修(耐震診断結果が1.0未満のものを改修後1.0以上に向上させるもの):町のページには、令和6年度及び令和7年度に限り改修に要する費用(最高150万円)を補助し、改修後0.7以上1.0未満に向上させる場合は4/5(最高100万円)と書かれている
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着手され、現に完了している木造住宅/住宅の用途に供する面積が建築物の床面積の2分の1以上/本町に住所を有する方/耐震改修または耐震シェルターの設置を行う住宅の所有者または居住者/地方税の滞納のない方
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京丹波町では、地震に強いまちづくりを推進することを目的に、町内に存する木造住宅で耐震改修をされる方または耐震シェルターを設置する方を対象に補助金を交付します。
耐震診断結果が1.0未満のものを改修後1.0以上に向上させるもの
改修設計及び改修工事に要する費用の4/5(最高40万円)を補助します
耐震シェルターの設置に要する費用の3/4(最高30万円)を補助します。
昭和56年5月31日以前に着手され、現に完了している木造住宅
地方税の滞納のない方
毎年4月1日から(翌年3月末日までに事業が完了するもの)
ただし、令和8年度は、4月7日から
令和8年度京丹波町家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金
京丹波町内に住宅用太陽光発電システム及び住宅用蓄電設備を同時に設置し、あわせて高効率給湯機器又はコージェネレーションシステムを同時に設置した方に、予算の範囲内で設置経費の一部を補助する制度。補助金額は補助対象経費の1/2で、太陽光はFIT売電可が1kwあたり2万円(上限8万円)・FIT売電不可が1kwあたり5万円(上限20万円)、蓄電設備はFIT売電可が1kwhあたり1万円(上限5万円)・FIT売電不可が1kwhあたり4万円(上限24万円)、高効率給湯機器は上限30万円、コージェネレーションシステムは上限50万円。
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付及び対象期間は令和8年5月1日から令和9年2月26日まで。先着順で受け付け、予算額の上限に達した時点で受付を終了(町のページ更新日 2026年9月3日)
- 金額
- いずれも補助対象経費×1/2。住宅用太陽光設備(2kw以上)はFIT売電可が1kwあたり2万円・上限8万円、FIT売電不可が1kwあたり5万円・上限20万円/住宅用蓄電設備(1kwh以上)はFIT売電可が1kwhあたり1万円・上限5万円、FIT売電不可が1kwhあたり4万円・上限24万円/高効率給湯機器(エコキュート等)は上限30万円/コージェネレーションシステム(エネファーム等)は上限50万円
- 主な条件
- 京丹波町内に住所を有し、自らが居住する住宅に補助対象設備を設置する者/町税等を滞納していない/太陽光発電と蓄電設備を同時設置/設備の組み合わせは町のページに示された場合のみ補助対象(単体のみの設置は対象外)/申請は事業完了後の事後申請/環境省の交付金と京都府の補助金を活用しているため国・府の要領に定められた要件を満たす必要がある
出典: 令和8年度京丹波町家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金について/京丹波町
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京丹波町内に住宅用太陽光発電システム及び住宅用蓄電設備の同時設置に加え、高効率給湯機器又はコージェネレーションシステムを同時に設置した方に対して、予算の範囲内で設置経費の一部を補助します。
(いずれも補助対象経費×1/2)
1kwあたり2万円、上限額8万円
1kwhあたり1万円、上限額5万円
1kwあたり5万円、上限額20万円
1kwhあたり4万円、上限額24万円
上限額30万円
上限額50万円
令和8年5月1日から令和9年2月26日まで
先着順で受け付け、予算額の上限に達した時点で受付を終了します。
申請は事後申請制です。
京丹波町内に住所を有し、自らが居住する住宅に補助対象設備を設置する者
移住促進事業〔移住促進特別区域対象〕(移住促進住宅整備事業・空き家流動化促進事業)
移住促進特別区域を対象とする事業。移住促進住宅整備事業は、町外からの移住者が空き家情報バンクに登録された空き家を取得または賃借し自ら居住するために必要な改修費用を支援する(上限180万円)。空き家流動化促進事業は、空き家所有者が空き家情報バンクに登録された空き家を移住者に売買または賃貸する際に必要な家財の撤去等を支援する(10万円)。
- 受付期間
- 町の移住定住サイトのページ(更新日 2023年6月28日)に掲載
- 金額
- 移住促進住宅整備事業:上限180万円/空き家流動化促進事業:10万円
- 主な条件
- 移住促進特別区域が対象/移住促進住宅整備事業:京丹波町外からの移住者が、空き家情報バンクに登録された空き家を取得または賃借し、自ら居住する目的で行う改修(地域団体が空き家を借上げ・買上げして移住者向けのお試し住宅やシェアオフィスとして活用するための改修も支援)/空き家流動化促進事業:空き家所有者が空き家情報バンクに登録された空き家を移住者に売買または賃貸する際の家財の撤去等
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京丹波町外からの移住者が、空き家情報バンクに登録された空き家を取得または賃借し、自ら居住する目的で行うために必要な改修費用を支援します。
移住促進住宅整備事業(対象:移住者・地域団体)【上限180万円】
空き家流動化促進事業(対象:空き家所有者)【10万円】
空き家所有者が、空き家情報バンクに登録された空き家を移住者に売買または賃貸する際に必要な家財の撤去等に対して支援します。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの地域振興課(環境)・土木建築課・総合福祉課・企画経営戦略室(移住定住サイト)のページ、補助金・助成金の一覧、サイト内検索(新築・取得・空き家・定住)で確認した。新築・取得に対する個人向け補助、ZEH・省エネ改修の補助は見つからなかった。「住宅改修事業について」は京都府の融資制度の案内で補助の記載ではない。旧サイトのURL(子育て世帯住宅リフォーム支援事業の旧ページ、旧太陽光発電システム補助のページ)は「ページが見つかりません」の表示だった。
伊根町
伊根町木造住宅耐震改修等事業
地震に強いまちづくりを推進することを目的に、住宅の耐震改修等工事に要する費用の一部を伊根町が補助する事業。町が示す概要(PDF)では、昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅が対象で、耐震改修は耐震改修設計及び耐震改修工事に要する費用の4/5(最高120万円)、簡易耐震改修は4/5(最高40万円)、耐震診断士派遣は交通費相当分(3千円)を除く全額を補助する。
- 受付期間
- 町のページ(更新日 2023年5月26日)に掲載
- 金額
- 町の概要(PDF)による:耐震改修(耐震診断結果が1.0未満のものを改修後1.0以上に向上させるもの)は耐震改修設計及び耐震改修工事に要する費用の4/5(最高120万円)/簡易耐震改修は簡易耐震改修設計及び耐震改修工事に要する費用の4/5(最高40万円)/耐震診断士の派遣は交通費相当分(3千円)を除く全額
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅/延べ床面積の2分の1以上を住宅として使用している/対象となる住宅は、現にお住いの住宅または改修後にお住まいになる住宅/耐震改修事業の実施にあたり事前に耐震診断が必要/診断士(一級建築士)による証明が必要となる場合がある
出典: 伊根町木造住宅耐震改修等事業について/伊根町ホームページ
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伊根町では地震に強いまちづくりを推進することを目的に、住宅の耐震改修等工事に要する費用の一部を補助しています。
伊根町では、地震による被害を最小限に止めるため、昭和56年5月以前に建築された建築物の耐震化の促進を図り
家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業
伊根町内の住宅用の太陽光発電設備及び蓄電設備の同時設置に加え、高効率給湯機器又はコージェネレーションシステムを同時に設置した方に、予算の範囲内で設置に要する経費の一部を補助金として交付する制度。補助率はいずれも2分の1で、太陽光発電設備はFIT売電可分が1キロワットあたり1万円(上限4万円)、FIT売電不可分が1キロワットあたり4万円(上限16万円)。蓄電設備はFIT売電可分が1キロワットあたり1万円(上限6万円)、FIT売電不可分が1キロワットあたり4万円(上限25万円)。高効率給湯機器は上限30万円、コージェネレーションシステムは上限80万円。伊根浦伝統的建造物群保存地区の範囲内は対象外。
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付及び対象期間は令和8年12月25日まで。申請は事業の完了後の事後申請(町のページ更新日 2026年5月29日)
- 金額
- 補助率はいずれも2分の1/住宅用太陽光発電設備(FIT売電可分)は1キロワットあたり1万円、上限4万円/同(FIT売電不可分)は1キロワットあたり4万円、上限16万円/住宅用蓄電設備(FIT売電可分)は1キロワットあたり1万円、上限6万円(上限5万円に1万円を加算)/同(FIT売電不可分)は1キロワットあたり4万円、上限25万円(上限24万円に1万円を加算)/高効率給湯機器(エコキュート等)は上限30万円/コージェネレーションシステムは上限80万円
- 主な条件
- 伊根町内の住宅に自ら居住し、対象システムを新規に設置しようとする方/市町村税等の伊根町に属するすべての収入の滞納がない/住宅において電灯契約を結んでいる/太陽光発電設備を対象とする電力供給契約を電力会社と締結した個人で、供給開始日から6月以内/太陽光発電設備と蓄電設備の同時設置など、町のページに示された組み合わせのみ補助対象(単体のみの設置は対象外)/伊根町伊根浦伝統的建造物群保存地区の範囲内は対象外/環境省の交付金と京都府の補助金を活用しているため国・府が定めた要領の要件を満たす必要がある
出典: 家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業/伊根町ホームページ
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住宅用の太陽光発電設備及び蓄電設備の同時設置に加え、高効率給湯機器又はコージェネレーションシステムを同時に設置した方に対して、予算の範囲内で設置に要する経費の一部を補助金として交付します。
令和8年度の申請受付及び対象期間は、令和8年12月25日までとします。
申請は事後申請制です。事業の完了後、必要書類を全て揃えて申請してください。
6万円(上限5万円に1万円を加算)
25万円(上限24万円に1万円を加算)
1キロワットあたり4万円
ただし、伊根町伊根浦伝統的建造物群保存地区の範囲内は対象外となります。
伊根町内の住宅に自ら居住し、対象システムを新規に設置しようとする方
これ以外の組み合わせや、1から6のいずれか単体の補助対象設備のみを設置した場合は補助対象となりません。
伊根町定住促進住宅補助金
人口の減少を抑制し、定住の促進と地域の活性化を図るため、町内に転入した世帯が定住する目的で住宅を新築・購入または自ら所有する家屋を増改築する場合に補助金を交付する制度。新築・改修・増築、購入ともに補助対象事業費の10分の1以内で150万円を限度とし、町内に事業所を有する建築業者が施工する場合(購入は町内に住所を有する者から購入した場合)は補助対象事業費の100分の5を加算(加算額は50万円を限度)。
- 受付期間
- 交付要綱(平成22年11月1日告示第75号)による。事業着手以前に事業計画書を提出(住宅の購入の場合に限り、事業着手後、購入後1年以内に提出可)
- 金額
- 新築、改修又は増築:補助対象事業費の10分の1以内の額、150万円を限度(伊根町内に事業所を有する建築業者が施工する場合は補助対象事業費の100分の5を加算、加算額は50万円を限度)/購入:補助対象事業費の10分の1以内の額、150万円を限度(伊根町内に住所を有する者から購入した場合は補助対象事業費の100分の5を加算、加算額は50万円を限度)
- 主な条件
- 町内に転入(過去5年以上連続して町外に住所を有していた一つの世帯が伊根町に転入)した世帯/伊根町内に自らが定住する目的で新築・購入または自ら所有する家屋を増改築した住宅に、完了した日から引き続き10年以上居住する世帯/町税等の滞納がない/事業計画書の提出日において世帯主とその配偶者の年齢の合計が95歳未満(世帯主が独身者は50歳未満)/事業計画書の提出日において転入後5年以内(第1次産業に従事する者が主たる生計維持者の場合は転入後10年以内)/同一世帯で既にこの補助金の交付を受けた者は対象外
出典: 伊根町定住促進住宅補助金交付要綱
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新築、改修又は増築 補助金額は、補助対象事業費の10分の1以内の額とし150万円を限度とする。
この要綱は、人口の減少を抑制し、定住の促進と地域の活性化を図るため、住宅の新築等について
住宅の新築又は購入若しくは増改築が完了した日から引き続き10年以上居住することをいう。
第5条の事業計画書の提出日において、世帯主とその配偶者の年齢の合計が95歳未満の世帯。
購入 補助金額は、補助対象事業費の10分の1以内の額とし150万円を限度とする。
加算する額は50万円を限度とする。
事業着手以前に、伊根町定住促進住宅補助金事業計画書
移住促進空家改修支援事業補助金
伊根町への移住を進めるため、移住者が行う空家の改修に要する経費の一部を補助する制度。補助金額は事業費の全額(1戸あたり180万円以内)。改修する空家が町の空家バンクに登録されていること、移住者が取得する物件であること、移住者が居住する目的で行う生活に必要となる改修であることなどが要件。
- 受付期間
- 町の移住支援ガイド(更新日 2025年7月23日)に掲載。予算の範囲内で交付
- 金額
- 事業費の全額(1戸あたり180万円以内)
- 主な条件
- 改修する空家が伊根町の空家バンクに登録されている/移住者が取得する物件/移住者が居住する目的で行う生活に必要となる改修/その空家を生活の本拠とする/町外に継続して1年以上住所を有している方または町内に転入して1年未満の方で転入の前に継続して1年以上町外に住所を有していた方/世帯主とその配偶者の満年齢の合計が100歳未満(世帯主に配偶者が無い場合は世帯主が50歳未満)/その空家について、移住の促進を目的とした空家改修等に係る補助金が交付されたことが無い/空家の取得の日が、転入する日から起算して1年前の日から1年を経過する日までである
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伊根町への移住を進めるため、移住者が行う空家の改修に要する経費の一部を補助します。
事業費の全額(1戸あたり180万円以内)
改修する空家が伊根町の空家バンクに登録されていること。
改修する空家について、移住者が取得する物件であること。
移住者が居住する目的で行う生活に必要となる改修であること。
その空家を生活の本拠とすること。
世帯主とその配偶者の満年齢の合計が100歳未満であること(世帯主に配偶者が無い場合は、世帯主が50歳未満)。
各種補助金は「予算の範囲内」で交付しますので、必ず、補助が受けられることを確約するものではありません。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの住民生活課(エコ・環境保全)、企画観光課(移住・定住、移住支援ガイド、空き家バンク制度)、総務課(防災)、例規集と、サイト内検索(耐震・リフォーム・空き家・新築)で確認した。一般のリフォーム補助、ZEH・省エネ改修の補助は見つからなかった。町営・定住促進住宅は賃貸住宅の供給のため項目化していない。
与謝野町
住宅耐震化総合支援事業(令和8年度木造住宅耐震改修工事補助制度)
与謝野町が「住宅耐震化総合支援事業」として、耐震改修等をする場合の補助金制度を設けている。耐震改修(評点1.0以上となる工事)は最高140万円(改修の結果が0.7以上1.0未満の場合は最高120万円)、簡易な耐震改修は最高40万円、耐震シェルター設置は最高30万円。耐震診断士派遣制度は診断費用55,000円のうち52,000円を補助。
- 受付期間
- 町のページ(最終更新 2026年4月1日)に「令和8年度木造住宅耐震改修工事補助制度」として掲載
- 金額
- 耐震改修:最高140万円(改修の結果が0.7以上1.0未満となる耐震改修工事の場合は最高120万円)/簡易な耐震改修:最高40万円/耐震シェルター設置:最高30万円/耐震診断士派遣制度:診断費用55,000円のうち52,000円
- 主な条件
- 耐震診断の結果が評点1.0未満のものを、改修の結果1.0以上となる耐震改修工事(耐震改修)/屋根を軽量化するなど耐震性を確実に向上させる簡易な耐震改修工事/詳細は関連ファイルのチラシ(令和8年度)で確認
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与謝野町では、「住宅耐震化総合支援事業」として、耐震改修等をする場合の補助金制度があります。
【補助金額】診断費用55,000円のうち、52,000円
※最高140万円補助
※改修の結果が0.7以上1.0未満となる耐震改修工事の場合は最高120万円
※最高40万円補助
※最高30万円補助
耐震診断の結果が評点1.0未満のものを、改修の結果1.0以上となる耐震改修工事に要する費用を補助します。
与謝野町薪ストーブ設置支援事業費補助金
地球温暖化防止をはじめとする環境保全対策及び林業振興の一環として、薪ストーブを設置される方に費用の一部を補助する制度。補助金額は補助対象経費の3分の1以内の額(上限額20万円)。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年4月1日から令和9年2月26日まで。実績報告は設置完了後30日以内又は令和9年3月31日のいずれか早い日(町のページ最終更新 2026年7月2日)
- 金額
- 補助対象経費の3分の1以内の額(上限額20万円)
- 主な条件
- 補助対象事業完了時において本町内に住所を有する者又は事業所を有する事業者/与謝野町税条例に規定する徴収金の滞納がない方/補助対象経費は薪ストーブの設置に要する工事費、機械器具費(建物の建築や薪ストーブの設置以外の工事を含む場合は薪ストーブの設置に係る費用に相当する部分のみ)
出典: 与謝野町薪ストーブ設置支援事業費補助金|環境保全・美化|ごみ・リサイクル・環境|くらし・手続き|与謝野町
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「与謝野町薪ストーブ設置支援事業費補助金」制度を新たに創設し、薪ストーブを設置される方に対して費用の一部を補助します。
令和8年4月1日(水)~令和9年2月26日(金)
補助対象経費の3分の1以内の額(上限額20万円)
薪ストーブの設置に要する工事費、機械器具費
補助対象事業完了時において本町内に住所を有する者又は事業所を有する事業者
家庭向け太陽光発電・蓄電設備導入費補助事業
町内にある個人住宅で太陽光発電と蓄電池の同時導入を促進するため、予算の範囲内で費用の一部を補助する制度。FIT売電可の補助金は予算上限に達したため受け付けを終了。FIT売電不可の場合は、太陽光発電設備が1kW当たり45,000円(上限4kW、180,000円)、蓄電設備が1kW当たり40,000円(上限6kW、240,000円)で、あわせて最大420,000円。あわせて高効率給湯機器を設置する場合は設置費用の2分の1(上限30万円)。
- 受付期間
- 申し込み受付期限は令和8年12月25日まで。予算が上限を超えた場合はその時点で受け付けを終了。FIT売電可の補助金は令和8年6月1日付で予算上限に達したため受け付けを終了(町のページ最終更新 2026年6月1日)
- 金額
- FIT売電不可の場合:太陽光発電設備は1kW当たり45,000円(上限4kW、180,000円)、蓄電設備は1kW当たり40,000円(上限6kW、240,000円)、あわせて最大420,000円(補助基数3基)/高効率給湯機器は設置費用の2分の1(上限30万円)/FIT売電可の場合(受け付け終了):太陽光発電設備は1kW当たり15,000円(上限4kW、60,000円)、蓄電設備は1kW当たり10,000円(上限5kW、50,000円)、あわせて最大110,000円(補助基数1基)
- 主な条件
- 自ら居住する町内の住宅に太陽光発電・蓄電池(未使用品)を同時に設置または増設される方/高効率給湯機器は、FIT売電不可の住宅用太陽光・蓄電設備設置事業と同時に設置する場合/その他の諸条件は農林環境課に問い合わせ/補助金交付申請書は窓口提出(郵送不可)
出典: 家庭向け太陽光発電・蓄電設備導入費補助事業|環境保全・美化|ごみ・リサイクル・環境|くらし・手続き|与謝野町
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太陽光発電と蓄電池の同時導入を促進するために、予算の範囲内において費用の一部を補助します。
FIT売電可の補助金は、予算上限に達したため、受け付けを終了しました。
令和8年12月25日(金)まで
ただし、予算が上限を超えた場合は、その時点で受け付けを終了します。
1kW当たり45,000円を乗じて得た額(上限4kW、180,000円)
1kW当たり40,000円を乗じて得た額(上限6kW、240,000円)
あわせて最大420,000円を補助金として交付するものです
高効率給湯機器(エコキュートなど)の設置費用の2分の1(上限30万円)
自ら居住する町内の住宅に太陽光発電・蓄電池(未使用品)を同時に設置又は増設される方。
与謝野町空き家活用移住促進事業
与謝野町空き家バンク制度を通して、登録空き家を売却または賃貸する空き家の所有者、もしくは移住・定住する目的で登録空き家を購入または賃借する移住者で、条件を満たす方に補助金を交付する制度。移住促進特別区域内の登録空家の改修(購入または賃借)は対象経費の3分の2(上限180万円)、特別区域外の登録空家の改修(購入のみ)は対象経費の2分の1(上限90万円)、空き家所有者の家財撤去等は対象経費の10分の10(上限10万円)。
- 受付期間
- 町のページ(最終更新 2025年8月1日)に掲載。空き家流動化促進事業は売却または賃貸に係る契約締結日から6か月以内に申請。改修工事等の着工前に申請
- 金額
- 移住促進住宅整備事業(移住促進特別区域内の登録空家の購入または賃借):対象経費の3分の2(上限180万円)/空家活用型移住定住促進支援事業(移住促進特別区域外の登録空家の購入、賃借は対象外):対象経費の2分の1(上限90万円)/空き家流動化促進事業(移住促進特別区域内の登録空家の所有者の家財撤去等):対象経費の10分の10(上限10万円)
- 主な条件
- 移住者は町外から住所を移転した者(町内転居は対象外)/移住促進特別区域における移住促進計画に記載する人材像、条件等に合致する者(移住促進住宅整備事業)/定められた期間以上定住する意思を有する者/購入または賃借に係る契約締結日が移住の日から起算して前後1年以内/改修工事等の着工前の申請/移住促進特別区域は令和6年4月1日時点で与謝小学校区地区、桑飼地区、岩屋地区、山田地区、加悦地区の一部の字
出典: 与謝野町空き家活用移住促進事業|移住定住|移住定住・コミュニティ|交流・文化・スポーツ|与謝野町
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与謝野町空き家バンク制度を通して、登録空き家を売却または賃貸する空き家の所有者、もしくは、与謝野町に移住・定住する目的で空き家バンクに登録されている空き家の購入または賃借する移住者で、条件を満たす方に補助金を交付します。
対象経費の3分の2(上限180万円)
対象経費の2分の1(上限90万円)
対象経費の10分の10(上限10万円)
購入または賃借に係る契約締結日が、移住の日から起算して前後1年以内であること
売却または賃貸に係る契約締結日から起算して6か月以内に申請すること
改修工事等の着工前の申請であること
子育て世帯移住定住促進事業
与謝野町に移住し、定住する目的で住宅の新築または新築建売住宅・中古住宅を購入した子育て世帯に対して、移住定住に要する費用の一部を補助する制度。基本額は100万円(住居取得のために必要な費用の額を上限)に加算額を加え最大220万円。
- 受付期間
- 町のページ(最終更新 2025年4月1日)に掲載。住宅の新築日(登記事項に記載)または売買契約書における契約日から1年以内に申請。予算の範囲内での補助
- 金額
- 基本額100万円(住居取得のために必要な費用の額を上限)に、与謝野町内建築事業者建築加算額20万円(建売、中古住宅は対象外)、与謝野町分譲宅地取得加算額10万円、子育て世帯加算額(子ども最大5人まで)1人当たり10万円(3人目から1人当たり20万円)、移住促進特別区域加算額10万円を加え、最大220万円
- 主な条件
- 子育て世帯(子どもを扶養している、または母子健康手帳の交付を受けている出産前の者を有する世帯)の世帯主で、自治組織に加入し地域活動に参加する意思を持つ方/移住者(転入日において2年以上与謝野町に住民登録がなく居住実態もない方で、申請日において転入後3年以内)または移住希望者(申請日において2年以上与謝野町に住民登録がなく居住実態もない方)/令和2年4月1日以降に住宅取得に係る契約をし、新築日または売買契約日から1年以内に申請/当該住宅を自らが居住する住居とし、10年以上定住する意思を持つ方
出典: 子育て世帯の移住を支援します(子育て世帯移住定住促進事業)|移住定住|移住定住・コミュニティ|交流・文化・スポーツ|与謝野町
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与謝野町に移住し、定住する目的で住宅の新築または新築建売住宅・中古住宅を購入(3親等以内の親族が所有する町内の住宅を購入した場合を除く)した子育て世帯に対して、移住定住に要する費用の一部を補助します。
基本額に加え加算により最大220万円
100万円(ただし、住居取得のために必要な費用の額を上限とする)
与謝野町内建築事業者建築加算額(建売、中古住宅は対象外)
与謝野町分譲宅地取得加算額
子育て世帯加算額(子ども最大5人まで)
移住促進特別区域加算額
当該住宅を自らが居住する住居とし、10年以上定住する意思を持つ方
予算の範囲内での補助となるため、事前にご相談をお願いします。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの建設課(住まいの耐震化)、農林環境課(環境保全・美化)、産業観光課(移住定住)のページと、サイト内検索(リフォーム・新築・空き家)で確認した。一般のリフォーム補助、ZEH・省エネ改修の補助は見つからなかった。住宅新築改修等の一般的な補助で現行のものは確認できなかった(令和2〜3年度の緊急経済対策の補助は受付終了として項目化した)。
各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-11。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。