
熊本県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)
熊本県内35市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-12)。
市町村の制度
熊本県
令和8年度住宅リフォーム関係補助金(県による制度の案内)
熊本県が、住宅のリフォームに関する補助金等を一覧で紹介している。耐震診断・耐震改修、太陽光発電システム等の設置などは市町村事業として案内されており、募集の状況は申請窓口に問い合わせる。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 金額は掲載されておらず、各制度の申請窓口(市町村等)が定める
- 主な条件
- 補助金交付団体の予算などにより募集が終了している場合がある/耐震診断・耐震改修・太陽光発電システム等は市町村事業として案内/高齢者のバリアフリー改修や省エネ改修には国土交通省所管事業の案内もある
出典: 令和8年度住宅リフォーム関係補助金 - 熊本県ホームページ
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このページでは、住宅のリフォームに関する補助金等を紹介しています。補助金交付団体の予算などにより募集が終了している場合がありますので、申請窓口に問い合わせてください。
・戸建木造住宅耐震診断事業(市町村事業)
・戸建木造住宅耐震改修事業(市町村事業)
・太陽光発電システム等設置費補助金(市町村事業)
・住宅リフォーム促進事業(市町村事業)
・くまもとの木を活かす木造建築物等推進事業
熊本県空き家活用促進モデル事業補助金
熊本県が、空き家を自ら改修する市町村や、空き家の改修を行う民間事業者に補助金を交付する市町村を支援する事業。県から市町村への補助事業で、民間事業者が補助金を活用する場合は各市町村を通じて補助が行われる(市町村が空き家活用等の補助制度を創設している場合のみ)。
- 受付期間
- 令和8年度の交付要項が掲載されている(ページ更新日 2026年5月28日)
- 金額
- 補助率は事業主体により異なり、民間事業者が事業主体の場合は国1/3・県1/6・市町村1/6・民間事業者1/3。家賃低廉化の県補助金の限度額は1万円/戸・月、合計12万円
- 主な条件
- 県から市町村への補助事業で、市町村が空き家活用等の補助制度を創設している場合のみ民間事業者が市町村を通じて利用できる/対象事業は地域活性化型改修事業とセーフティーネット住宅型改修事業/国の社会資本整備総合交付金等の交付決定を受ける事業/対象の空き家が中心集落等に存在するか、市町村の総合戦略等に基づき地域の拠点性の向上に資すること/旧耐震建築物は事業完了までに耐震性を確保
出典: 熊本県空き家活用促進モデル事業補助金 - 熊本県ホームページ
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熊本県から市町村への補助事業です。民間事業者が補助金を活用する場合は、各市町村を通じて補助を行います。
(※市町村が空き家活用等の補助制度を創設している場合のみ)
専用賃貸住宅の用に供するために空き家の改修
(県補助金の限度額:1万円/戸・月、合計12万円を限度)
対象の空き家が旧耐震建築物(昭和56年5月31日以前に新築の工事に着手した建物)である場合は、事業完了までに耐震性を確保すること。
熊本市
熊本市居住誘導促進事業(土砂災害特別警戒区域からの移転)
熊本市が、熊本県が指定する土砂災害特別警戒区域内の住宅に現在住んでいて、居住誘導区域へ移転する方に対して、危険住宅の除却等費(上限300万円)、引越等に要する費用(上限97.5万円)、住宅の建設・購入の借入金利子相当の建物助成費(1戸あたり421万円)を補助する。令和8年度の受付期間は令和8年4月1日から9月30日(予算の範囲内で先着順)とされており、この期間はすでに過ぎている。
- 状況
- 令和8年度の受付期間(令和8年9月30日まで)は経過
- 受付期間
- 令和8年度の受付は令和8年4月1日~9月30日(予算の範囲内で先着順)(ページ更新日 2026年6月23日)
- 金額
- 危険住宅の除却等費は上限300万円、引越等に要する費用は97.5万円、住宅の建設・購入の借入金利子相当の建物助成費は1戸あたり421万円を限度
- 主な条件
- 土砂災害特別警戒区域内の住宅に現在居住し居住誘導区域へ移転する/現在の住宅を解体撤去(除却)する/土砂災害警戒区域等外へ移転し移転先が熊本市の居住誘導区域内/除却後の跡地に居住目的の建築物を建築しない/他の制度による補助金等を受ける場合はその額を差し引く
出典: 災害リスクが高いエリアからの移転を支援します!~熊本市居住誘導促進事業~ / 熊本市公式サイト
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熊本県が指定する『土砂災害特別警戒区域(通称:土砂レッドゾーン)』内の住宅に現在お住まいの方で、居住誘導区域へ移転される方。
令和8年度(2026年度)の受付は、令和8年(2026年)4月1日~9月30日(予算の範囲内で先着順)となります。
現在お住まいの住宅を解体撤去(除却)すること。
土砂災害警戒区域等外へ移転し、移転先が熊本市の「居住誘導区域内」であること。
解体撤去(除却)後の住宅跡地に居住を目的とした建築物を建築しないこと。
1戸あたり 421万円
熊本市がけ地近接等危険住宅移転事業
熊本市が、がけ崩れ、土石流、地すべり等の危険から市民の生命の安全を確保するため、災害危険区域等の区域内にある既存不適格住宅等からの移転について、事業対象住宅に該当する場合に支援する。除却費は木造33千円/平方メートル・非木造47千円/平方メートル、引越費用等は1戸当たり97万5千円、建物助成費は通常の場合1戸当たり421万円が限度。
- 受付期間
- 令和8年度の受付は令和8年4月1日~10月30日(予算の範囲内で先着順)(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 除却費は木造住宅33千円/平方メートル・非木造住宅47千円/平方メートル、引越費用等は1戸当たり97万5千円、建物助成費は通常の場合1戸当たり421万円(建物325万円、土地96万円)を限度
- 主な条件
- 災害危険区域などの指定区域内にある既存不適格住宅等が事業対象住宅/新築する代わりの住宅は建築物エネルギー消費性能基準に適合する必要がある/予算の範囲内で先着順
出典: 熊本市がけ地近接等危険住宅移転事業について / 熊本市公式サイト
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災害危険区域等の区域内にある既存不適格住宅等からの移転について、事業対象住宅に該当する場合は、市で支援ができる場合があります。
令和8年度(2026年度)の受付は、令和8年(2026年)4月1日~10月30日(予算の範囲内で先着順)となります。
木造住宅:33千円/平方メートル
1戸当たり97万5千円
【通常の場合】1戸当たり421万円
移住者及び転居者向け中古住宅購入補助金
熊本市が、熊本県外から熊本市へ移住される方、および熊本市の居住誘導区域「外」から「内」へ転居する子育て世帯・若者夫婦世帯に対して、中古住宅の購入費用を最大50万円補助する。中古住宅を購入する契約の前に、補助金の申請・交付決定が必要。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年4月22日から令和8年12月25日まで。定員は約20件(先着順)(ページ更新日 2026年7月2日)
- 金額
- 中古住宅の購入費用を最大50万円
- 主な条件
- (1)熊本県外から熊本市へ移住される方、(2)熊本市の居住誘導区域「外」から「内」へ転居する子育て世帯・若者夫婦世帯/中古住宅を購入する契約の前に補助金申請・交付決定が必要/(1)の申請は『1年以上継続して熊本県外に在住していた』ことなどが確認できる書類(住民票の写し等)を添付
出典: 令和8年度(2026年度)移住者及び転居者向け中古住宅購入補助金について(共通) / 熊本市公式サイト
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(1)熊本県外から熊本市へ移住される方及び(2)熊本市の居住誘導区域「外」から「内」へ転居する子育て世帯・若者夫婦世帯に対して中古住宅の購入費用を最大50万円補助します。
令和8年4月22日から令和8年12月25日まで
【注意】中古住宅を購入する契約を締結する前に、補助金申請・交付決定が必要です。
定員: 約20件(先着順)
高齢者住宅バリアフリー化改修費補助金
熊本市が、高齢者が住宅のバリアフリー改修工事を行う際の工事費用の一部を補助する。満65歳以上で、世帯全員が要支援・要介護認定を受けていないことなどが条件。補助率は非課税世帯が2/3(上限12万円)、それ以外の世帯が1/3(上限6万円)で、補助対象経費の上限は18万円。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年(2026年)4月22日~12月18日(当日消印有効)。予算の執行状況により変更することがある(ページ更新日 2026年4月22日)
- 金額
- 補助対象経費(上限18万円)に対し、非課税世帯は2/3(補助上限12万円)、それ以外の世帯は1/3(補助上限6万円)。千円未満切捨て
- 主な条件
- 熊本市に住所を有し補助対象住宅に居住する満65歳以上/世帯全員が要支援・要介護認定を受けていない/世帯の65歳以上の方全員の合計年収が別表の基準内/市税を滞納していない/市内の既存住宅(借家は所有者の承諾が必要)/バリアフリー化改修工事の契約や着手前に申請・交付決定が必要
出典: 高齢者住宅バリアフリー化改修費補助金 / 熊本市公式サイト
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本補助制度は、高齢者が住宅のバリアフリー改修工事を行う際の、工事費用の一部を補助するものです。
受付期間:令和8年(2026年)4月22日(水曜日)~令和8年(2026年)12月18日(金曜日)
満65歳以上であること。
世帯の全員が介護保険法(平成9年法律第123号)による要支援または要介護認定を受けていないこと。
1. 非課税世帯 18万円 2/3 12万円
2. それ以外の世帯 18万円 1/3 6万円
戸建木造住宅耐震改修等事業(改修設計工事一括)
熊本市が、所要の耐震性を有しない住宅等を対象に、既存の耐震改修により耐震化を図る事業として、耐震改修工事等に要する費用の一部を補助する。令和8年度の手引きでは、昭和56年5月31日以前に着工または高齢者等が居住する場合は工事費の10分の9以内(上限157.5万円)、昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに着工した場合は60分の53以内(上限132.5万円)とされている。 2026年8月20日付で、復興予算の確保等の兼ね合いから予算調整が必要となったため、今後の相談案件等は一旦預かり等の対応とする旨の案内が出ている。
- 状況
- 2026年8月20日付で、今後の相談案件等は一旦預かり等の対応とする案内が出ている
- 受付期間
- 申請期間は2026年4月22日から原則10月30日まで(郵送は消印有効)。2026年8月20日付で、予算調整のため今後の相談案件は一旦預かり等の対応とする旨の案内が出ている(ページ更新日 2026年4月21日)
- 金額
- 昭和56年5月31日以前に新築着工または高齢者等が居住:耐震改修工事費の10分の9以内(上限157.5万円)。昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに新築着工:耐震改修工事費の60分の53以内(上限132.5万円)。いずれも1戸あたり、千円未満切捨て
- 主な条件
- 耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と評価された住宅/現に居住しているまたは居住する見込みがある/在来軸組構法または伝統的構法の地上階数3以下/平成12年5月31日以前に新築着工/原則として建築基準法に係る違反がない/事前に申請して交付決定を受ける(件数は当面40~50件の予定)
出典: 戸建木造住宅の耐震改修等事業 <改修 一括>メニューに関する案内 / 熊本市公式サイト
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所要の耐震性を有しない住宅等を対象として、既存の耐震改修により耐震化を図る事業です
期間 2026年4月22日から原則10月30日まで
復興予算の確保等の兼ね合いから急遽予算調整が必要となりましたので、今後の相談案件等については一旦預かり等の対応をさせていただく予定です。
4 平成12年5月31日以前に新築着工したもの
耐震改修工事費の 10 分の9以内 → 上限 157.5 万円
耐震改修工事費の 60 分の 53 以内 → 上限 132.5 万円
3 在来軸組構法又は伝統的構法によって建築された地上階数が3以下のもの
戸建木造住宅耐震改修等事業(建替え設計工事一括)
熊本市が、所要の耐震性を有しない住宅等を対象に、既存を解体して同一の敷地に新築する建替えにより耐震化を図る事業として、建替え事業に要する費用の一部を補助する。令和8年度の手引きでは、耐震改修費用相当分の10分の9以内(上限157.5万円)または60分の53以内(上限132.5万円)とされている。 2026年8月20日付で、復興予算の確保等の兼ね合いから予算調整が必要となったため、今後の相談案件等は一旦預かり等の対応とする旨の案内が出ている。
- 状況
- 2026年8月20日付で、今後の相談案件等は一旦預かり等の対応とする案内が出ている
- 受付期間
- 申請期間は2026年4月28日から原則10月30日まで(郵送は消印有効)。2026年8月20日付で、予算調整のため今後の相談案件は一旦預かり等の対応とする旨の案内が出ている(ページ更新日 2026年7月1日)
- 金額
- 昭和56年5月31日以前に新築着工または高齢者等が居住:耐震改修費用相当分の10分の9以内(上限157.5万円)。昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに新築着工:耐震改修費用相当分の60分の53以内(上限132.5万円)。いずれも千円未満切捨て
- 主な条件
- 解体前の戸建木造住宅があった敷地に新築するもの/平成12年5月31日以前に新築着工/建替え設計の契約締結前に申請書類を提出し補助金交付決定通知書を取得する必要がある/件数は当面10数件の予定
出典: 戸建木造住宅の耐震改修等事業<建替え一括>メニューに関する案内 / 熊本市公式サイト
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建替え(=既存を解体のうえ、同一の敷地に新築)により耐震化を図る事業です
期間 2026年4月28日から原則10月30日まで
解体前の戸建木造住宅があった敷地に新築するものが対象です
耐震改修費用相当分の 10 分の9以内 → 上限 157.5 万円
耐震改修費用相当分の 60 分の 53 以内 → 上限 132.5 万円
4 平成12年5月31日以前に新築着工したもの
空き家のリフォーム補助(熊本市空き家リフォーム促進事業補助金)
熊本市が、空き家取得後に行うリフォーム工事や、リフォーム済み空き家の購入に対して補助を行い、空き家の流通および利活用を促進する。補助金額は補助対象工事に係る費用(税抜)の2分の1の額で、子育て世帯・若者夫婦世帯とその他世帯、空き家が居住誘導区域の内外のどちらにあるかの区分に応じた上限がある。
- 受付期間
- 令和8年(2026年)4月13日~12月28日。予算がなくなり次第終了。募集戸数は残り10戸程度(2026年7月21日時点)(ページ更新日 2026年8月26日)
- 金額
- 補助対象工事に係る費用(税抜)の2分の1(千円未満切捨て)。上限は、子育て世帯・若者夫婦世帯とその他世帯、および空き家の所在地(居住誘導区域の内外)の区分により、居住誘導区域内が60万円・40万円、区域外が30万円・20万円
- 主な条件
- 申請タイプは空き家取得後リフォーム型(市内業者と請負契約)とリフォーム済空き家購入型(買取再販事業者が工事した空き家を購入)/補助対象者は完了実績報告書提出後に2年以上継続して居住する個人で市税に滞納がない方/熊本市内にある一戸建てまたは併用住宅(店舗等の床面積が延べ床面積の2分の1未満)で、建設工事完了から1年を超え、過去に人が住んでいて購入前に空き家であったもの/昭和56年6月1日以降に工事着手または耐震基準を満たすこと/工事契約・売買契約の前に申請が必要
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本補助金は、空き家取得後に行うリフォーム工事や、リフォーム済み空き家の購入に対して補助を行うことにより、空き家の流通および利活用を促進することを目的としています。
令和8年(2026年)4月13日(月)~令和8年(2026年)12月28日(月)
※予算がなくなり次第、受付を終了します。
補助金額は、補助対象工事に係る費用(税抜)の2分の1の額とし、以下の区分に応じた額を限度とします。
補助対象住宅へ完了実績報告書提出後に2年以上継続して居住することを約束される個人の方
熊本市内にある一戸建ての住宅又は併用住宅
リフォーム工事契約や建物売買契約を締結した後では、申請できません
ZEH導入補助金(熊本市省エネルギー機器等導入推進事業補助金)
熊本市が、ZEHとなる戸建住宅の新築または建売住宅の購入に対して、1件につき15万円を補助する(令和8年度後期は50件、令和8年11月2日から令和9年3月5日まで受付)。前期は6月15日に受付を終了している。
- 受付期間
- 前期は2026年5月11日受付開始、6月15日に受付終了。後期は令和8年11月2日から令和9年3月5日まで(50件)(ページ更新日 2026年10月9日)
- 金額
- 1件につき15万円
- 主な条件
- 市内に所在するZEHを導入した戸建住宅に自ら(または生計を一にする家族が)居住し住民登録がある契約の発注者/市税の滞納がない/ZEHとなる戸建住宅の新築または建売住宅の購入で、BELSで『ZEH』の評価を受けたもの(Nearly ZEH、ZEH Orientedは対象外)/太陽光発電設備・断熱・換気設備・給湯設備を備え新品であること/補助対象経費が75万円以上/令和8年3月1日~令和9年2月末日までに引渡し
出典: 令和8年度(2026年度)熊本市省エネルギー機器等導入推進事業補助金 / 熊本市公式サイト
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ZEH(ゼッチ) [後期分:11月2日から受付]
ZEH(ゼッチ) (40件・15万円) 5月11日~ 6/15 受付終了
補助額 1 件につき15万円
補助件数 50 件
申請期間 令和8年11月2日(月)~令和9年3月5日(金)
ZEH となる戸建住宅の新築又は建売住宅の購入
補助対象経費が75万円以上であること
※Nearly ZEH、ZEH Orientedは対象外
太陽光発電設備導入補助金(蓄電池併設型)
熊本市が、太陽光発電設備(太陽電池+パワーコンディショナ)と蓄電池を導入した戸建住宅に対して、1件につき8万円を補助する(令和8年度後期は80件、令和8年11月2日から令和9年3月5日まで受付)。前期は8月26日に受付を終了している。
- 受付期間
- 前期は2026年5月11日受付開始、8月26日に受付終了。後期は令和8年11月2日から令和9年3月5日まで(80件)(ページ更新日 2026年10月9日)
- 金額
- 1件につき8万円
- 主な条件
- 市内に所在する太陽光発電設備と蓄電池を導入した戸建住宅に自ら(または生計を一にする家族が)居住し住民登録がある契約の発注者/市税の滞納がない/太陽電池の最大出力とパワーコンディショナの定格出力がいずれも1kW以上/蓄電池は国のZEH補助の蓄電システム一覧に登録されたもの/新品で補助対象者が所有/補助対象経費が40万円以上/令和8年3月1日~令和9年2月末日までに事業完了
出典: 令和8年度(2026年度)熊本市省エネルギー機器等導入推進事業補助金 / 熊本市公式サイト
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太陽光発電設備(蓄電池併設型) [後期分:11月2日から受付]
太陽光発電設備(蓄電池併設型) (80件・8万円) 5月11日~ 8/26 受付終了
補助額 1 件につき8万円
補助件数 80件
申請期間 令和8年11月 2日(月)~令和9年 3月 5日(金)
太陽電池の最大出力及びパワーコンディショナの定格出力がいずれも1kW以上であること
補助対象経費が40万円以上であること
蓄電池導入補助金(固定価格買取制度満了世帯対象)
熊本市が、同じ敷地内に固定価格買取制度(FIT)が満了している太陽光発電設備がある戸建住宅に蓄電池を導入する世帯に対して、1件につき8万円を補助する(前期35件・後期10件)。前期は令和8年5月11日から10月31日、後期は令和8年11月2日から令和9年3月5日まで。
- 受付期間
- 前期は令和8年5月11日から10月31日、後期は令和8年11月2日から令和9年3月5日まで(ページ更新日 2026年10月9日)
- 金額
- 1件につき8万円
- 主な条件
- 市内に所在する蓄電池を導入した戸建住宅に自ら(または生計を一にする家族が)居住し住民登録がある契約の発注者/市税の滞納がない/同じ敷地内に固定価格買取制度(FIT)が満了した太陽光発電設備があること/蓄電池は国のZEH補助の蓄電システム一覧に登録された新品で補助対象者が所有/補助対象経費が40万円以上/令和8年3月1日~令和9年2月末日までに事業完了
出典: 令和8年度(2026年度)熊本市省エネルギー機器等導入推進事業補助金 / 熊本市公式サイト
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蓄電池(固定価格買取制度満了世帯対象) [前期分:受付中、後期分:11月2日から受付]
補助額 1 件につき8万円
前期分:令和8年 5 月11日(月)~令和8年10月31日(土)
後期分:令和8年11月 2日(月)~令和9年 3月 5日(金)
同じ敷地内に固定価格買取制度(FIT)が満了している太陽光発電設備が設置されていること
補助対象経費が40万円以上であること
省エネ家電製品(エアコン)・エネファーム・エコキュート導入補助金
熊本市が、省エネルギー機器等の導入を支援するため、予算の範囲内で補助金を交付する。令和8年度後期の補助件数と金額は、省エネ家電製品(エアコン)が125件・2万円、エネファームが10件・8万円、エコキュートが60件・4万円。
- 受付期間
- 後期分の申請受付は、省エネ家電製品(エアコン)が10月1日から、エネファーム・エコキュートが11月2日から(ページ更新日 2026年10月9日)。前期の省エネ家電製品(エアコン)は5/28、エネファームは9/7、エコキュートは7/1に受付終了
- 金額
- 後期分:省エネ家電製品(エアコン)125件・2万円、エネファーム10件・8万円、エコキュート60件・4万円
- 主な条件
- 予定している補助件数に達した場合は申請受付期間内でも受付を終了する場合がある/同じ日に受け付けた申請は同一日の受付として扱い、交付決定できる件数を超える場合は抽選/申請は脱炭素戦略課への持参、郵送またはオンライン
出典: 令和8年度(2026年度)熊本市省エネルギー機器等導入推進事業補助金 / 熊本市公式サイト
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本市では、地球温暖化対策の推進と災害に強いエネルギーシステムの構築を図るため、省エネルギー機器等の導入を支援しています。
省エネ家電製品(エアコン) (125件・2万円) 10月1日~
エネファーム (10件・8万円) 11月2日~
エコキュート (60件・4万円) 11月2日~
予定している補助件数に達した場合は、申請受付期間内であっても、受付を終了する場合があります。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住宅に関する補助・助成」(list04114.html)と「補助金」一覧(list01102.html)を確認した。耐震(改修一括・建替え一括)、空き家リフォーム、移住者向け中古住宅購入、高齢者バリアフリー、省エネルギー機器等(ZEH・太陽光〔蓄電池併設型〕・蓄電池・エネファーム・エコキュート・エアコン)、居住誘導促進、がけ地近接等危険住宅移転を項目化した。耐震診断士派遣事業(最初の耐震診断)、耐震改修工事のみ・耐震シェルター工事(別表第4・第5)、マンション関連の支援、戸建て住宅用宅配ボックス、EV等の補助は個別項目にしていない。新築住宅の取得そのものへの一般的な補助(ZEH以外)は、確認した範囲では見つからなかった。
荒尾市
荒尾市おためし滞在支援事業補助金
荒尾市への移住を検討し、現地視察のために移住体験ツアーに参加する人に対し、宿泊費用を補助する。補助額は1人につき1泊あたりの宿泊料金または5,000円のいずれか低い額で、2泊を限度とする。
- 受付期間
- ページ公開日 2026年6月3日
- 金額
- 1人につき1泊あたりの宿泊料金または5,000円のいずれか低い額、2泊を限度(1,000円未満の端数は切り捨て)。申請者と同行者3名を含む計4名まで
- 主な条件
- 移住体験ツアーに参加する者/事業の利用開始前及び利用終了後に荒尾市の移住相談窓口を利用する者/荒尾市および近隣地域外に住所を有し荒尾市に移住を検討している者/荒尾市内に一親等の親族が居住していない者/利用開始日において18歳以上/同一申請者は同一年度内に1回まで
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荒尾市に移住を検討し、現地視察のために移住体験ツアーに参加する人に対し宿泊費用の補助をします。
1人につき1泊あたりの宿泊料金又は5,000円のいずれか低い額。
2泊を限度とする。(1,000円未満の端数は切り捨て)
事業の利用開始日において18歳以上の者
同一申請者(同行者含む)による申請は、同一年度内に1回までとします。
荒尾市結婚新生活支援事業補助金
荒尾市が、結婚に伴う新生活を経済的に支援し、移住定住の強化を図るため、新婚世帯に対して新居の住居費(住宅取得・リフォーム・賃貸)と引越費用等の一部を補助していた。1世帯当たりの交付上限額は30万円で、夫婦ともに29歳以下の世帯には更に30万円を上乗せする。令和7年度の受付は終了し、令和8年度以降の実施予定はないとされている。
- 受付期間
- 令和7年度の受付は終了(令和8年3月31日締切)。令和8年度以降は実施予定なし(ページ公開日 2026年4月17日)
- 金額
- 1世帯当たりの交付上限額30万円。夫婦ともに29歳以下の世帯には更に30万円を上乗せ
- 主な条件
- 令和7年1月1日から令和8年3月31日までに婚姻届が受理された夫婦で、婚姻時に夫婦共に39歳以下/夫婦の双方または一方が市内に居住し住民登録/令和6年中の夫婦の所得の合計が500万円未満/市税等の滞納がない/交付決定から2年以上継続して定住する意思がある/対象経費は市内での住宅取得・リフォーム・賃借の費用と引越費用(土地代、旧住宅解体撤去費、設備購入費、外構工事、家具・家電等は対象外)
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荒尾市では、結婚に伴う新生活を経済的に支援し、少子化対策及び移住定住の強化を図るため、新婚世帯に対して、新居の住居費(住宅取得・賃貸)と引越費用等の一部を補助しています。
令和7年度の受付は終了いたしました。
令和8年度以降につきましては、当該事業の実施予定はありません。
1世帯当たりの交付上限額:30万円
夫婦ともに29歳以下の世帯には更に30万円を上乗せします。
婚姻を機に荒尾市内で新たに住宅をリフォームする際に要した費用。
荒尾市戸建て木造住宅耐震改修等事業
荒尾市が、平成12年(2000年)5月31日以前に着工された住宅の耐震改修など費用の一部を補助する。耐震診断は10分の9(上限15万8千円)、耐震改修設計は3分の2(上限20万円)、耐震改修工事は2分の1(上限60万円)などの補助率・上限額が示されている。令和8年度は予算の上限に達したため募集を終了している。
- 受付期間
- 令和8年度は予算の上限に達したため募集終了(ページ更新日 2026年5月20日)
- 金額
- 耐震診断:10分の9(上限15万8千円)、耐震改修設計:3分の2(上限20万円)、耐震改修工事:2分の1(上限60万円)、耐震建替え工事:23%(上限60万円)、耐震シェルター工事:2分の1(上限20万円)。設計と工事を合わせる場合は旧耐震・高齢者等が10分の9(上限157万5千円)、新耐震が60分の53(上限132万5千円)
- 主な条件
- 戸建木造住宅で平成12年(2000年)5月末までに工事着手した住宅/建替え工事を行う場合は新築の住宅が省エネ基準に適合すること/建替え工事の施工業者は建設業の許可を受けていること/交付申請前に工事の契約や工事を行った場合は補助の対象外/申請受付は予算の範囲内による先着順
出典: 建物の耐震化を支援します(令和8年度)備考:令和8年度募集終了しました。 - 荒尾市
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平成12年(2000年)5月31日以前に着工された住宅に耐震改修など費用の一部を補助します。
令和8年度は予算の上限に達したため、募集を終了しました。
耐震診断 10分の9 15万8千円
耐震改修設計 3分の2 20万円
耐震改修工事 2分の1 60万円
耐震建替え工事 23% 60万円
耐震シェルター工事 2分の1 20万円
10分の9 157万5千円
60分の53 132万5千円
戸建木造住宅で、平成12年(2000年)5月末までに工事着手した住宅。
荒尾市老朽危険空家等除却促進事業補助金
荒尾市が、倒壊等のおそれのある老朽危険空家等に対して、除却費用(解体工事費)の一部を補助する。補助金額は補助対象経費の1/2(上限60万円)で、令和8年度の申込期間は6月1日から6月19日(受付終了)。
- 受付期間
- 令和8年度の申込期間は令和8年6月1日から6月19日(受付終了)(ページ更新日 2026年5月15日)
- 金額
- 補助対象経費の1/2(上限60万円。消費税は含まない)
- 主な条件
- 1年以上使用がなく今後も使用の見込みがない住宅及び兼用住宅で、不良住宅判定基準の評点が100点以上かつ危険度判定に該当するもの/対象者は空家の所有者・相続人または敷地の所有者・相続人(法人は不可)で市税の滞納がない方/施工業者は荒尾市内の業者/工事着工前の申請が必要
出典: 老朽危険空家等の解体工事費を補助します【受付終了しました】 - 荒尾市
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倒壊等のおそれのある老朽危険空家等に対して、除却費用(解体工事費)の一部を補助します。
補助対象経費の1/2 上限60万円
本年度補助件数:6件程度(予算枠に達した時点で終了)
令和8年6月1日(月曜日)から令和8年6月19日(金曜日)
1年以上の使用がなく、かつ、今後も使用の見込みがない住宅及び兼用住宅
施工業者は荒尾市内の業者に限ります
工事着工前の申請が必要です
空家・空地バンク登録物件の家財道具処分・樹木伐採・草刈の費用補助
荒尾市が、空家・空地バンクに登録した物件の家財道具の処分、樹木伐採・草刈に対する費用の一部を補助する。補助金額は対象経費の1/2(上限20万円)で、令和8年度の補助件数は2件程度。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から随時受付。2件程度で予算枠に達した時点で終了(ページ公開日 2026年4月1日)
- 金額
- 対象経費の1/2(上限20万円。消費税は含まない)
- 主な条件
- 荒尾市空家・空地バンクに登録された物件で、申請者は同バンクの登録者/対象経費は家財道具の処分費用及び樹木伐採・草刈に要する費用(家電リサイクル法の指定家電の処分は除く)/事業着手前の申請が必要/施工業者は荒尾市内の業者
出典: 空家・空地バンクに登録した家財道具の処分、樹木伐採・草刈の費用を補助します - 荒尾市
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市では、空家・空地バンクに登録した物件の家財道具の処分、樹木伐採・草刈に対する費用の一部を補助します。
対象経費の1/2 上限20万円
荒尾市空家・空地バンクに登録された物件
事業着手前の申請が必要です
2件程度(予算枠に達した時点で終了)
令和8年4月1日(水曜日)から随時受付
施工業者は、荒尾市内の業者に限ります
荒尾市太陽光発電設備の設置補助(荒尾市ゼロカーボン機器導入促進事業)
荒尾市が、再生可能エネルギーの導入等を促進するため、太陽光発電設備の設置に補助を行う。個人設置は出力1キロワットあたり7万円。FIT・FIPの認定を取得しないこと、発電する電力量の30%以上を自家消費することなどが交付要件で、令和8年度でこの補助事業は終了となる。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年5月1日から令和9年1月8日まで(予算額に達した場合は早期に終了)。令和8年度でこの補助事業は終了。令和8年9月14日現在の申請額は予算の79%で残り申請枠は約10件(ページ更新日 2026年4月23日)
- 金額
- 個人設置は出力1キロワットあたり7万円(出力は太陽電池モジュールとパワーコンディショナーを比較して低い数値の整数で計算)
- 主な条件
- FIT・FIP制度の認定を取得しない/導入する設備の発電量の30%以上(事業者は50%以上)を自家消費/交付決定前に着工したもの、令和8年4月1日以前に工事契約を交わしたものは対象外/PPA・リースでの導入可/申請は予算の範囲内で先着順
出典: 荒尾市太陽光パネル・蓄電池・ZEH+・ZEH補助事業(令和8年度) - 荒尾市
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今年度は、再生可能エネルギーの導入等を促進する太陽光発電設備や蓄電池の設置への補助を下記のとおり行いますのでご活用ください。
【個人設置】 出力1キロワットあたり7万円
補助申請受付期間 令和8年5月1日(金曜)から令和9年1月8日(金曜)まで
FIT(固定価格買取制度)、FIP制度の認定を取得しないこと。
導入する設備により発電する電力量の30%以上(事業者は50%以上)を自家消費すること。
令和8年度でこの補助事業は終了となります。
交付決定前に着工したものは、補助の対象外となります。
予算に対する補助金申請額の割合(令和8年9月14日現在)
荒尾市蓄電池の設置補助(荒尾市ゼロカーボン機器導入促進事業)
荒尾市が、蓄電池の設置に補助を行う。交付率は蓄電池の価格の3分の1(千円未満切り捨て)で、蓄電池のみでの申請は不可、太陽光発電設備を設置する場合に限り蓄電池も補助対象となる。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年5月1日から令和9年1月8日まで(予算額に達した場合は早期に終了)。令和8年度でこの補助事業は終了。令和8年9月14日現在の申請額は予算の75%で残り申請枠は約12件(ページ更新日 2026年4月23日)
- 金額
- 蓄電池の価格の3分の1(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 蓄電池のみでの申請は不可で、太陽光発電設備を設置する場合に限り補助対象/家庭用(4,800Ah・セル未満)は蓄電容量1キロワットアワーあたりの価格(工事費込み、税抜き)が15.5万円以下のもの/パワーコンディショナーの費用は蓄電池の費用に含める/交付決定前に着工したものは対象外/PPA・リースでの導入可
出典: 荒尾市太陽光パネル・蓄電池・ZEH+・ZEH補助事業(令和8年度) - 荒尾市
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蓄電池のみでの申請は不可。太陽光発電設備を設置する場合に限り蓄電池も補助対象となる。
蓄電池の価格の3分の1
【家庭用】4,800Ah・セル未満
蓄電容量1キロワットアワーあたりの価格(工事費込み、税抜き)が15.5万円以下のものに限る。
蓄電池 75%【 残り申請枠(目安) 約12件 】
令和8年度でこの補助事業は終了となります。
荒尾市ZEH・ZEH+の補助(荒尾市ゼロカーボン機器導入促進事業)
荒尾市が、ZEHは1戸あたり55万円、ZEH+は1戸あたり100万円を補助する。交付要件はBELS認証(ZEH)を取得していることなど。令和8年度は受付を終了している。
- 受付期間
- ZEH・ZEH+は受付終了(ページ更新日 2026年4月23日)。補助事業は令和8年度で終了
- 金額
- ZEHは1戸あたり55万円、ZEH+は1戸あたり100万円
- 主な条件
- BELS認証(ZEH)を取得していること/国の「みらいエコ住宅2026事業」のGX志向型住宅・長期優良住宅・ZEH住宅の補助を受ける場合は、本事業のZEH・ZEH+の申請は不可/交付決定前に着工したものは対象外
出典: 荒尾市太陽光パネル・蓄電池・ZEH+・ZEH補助事業(令和8年度) - 荒尾市
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【ZEH】 1戸あたり55万円 【ZEH+】 1戸あたり100万円
ZEH・ZEH+ 【 受付終了しました 】
BELS認証(ZEH)を取得していること
荒尾市ゼロカーボン機器導入促進事業の「ZEH」、「ZEH+」の申請は不可。
交付決定前に着工したものは、補助の対象外となります。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住まい」(kurashi/sumai/)、「空家対策」(akiya/akiya-seido/)、「移住・定住情報あらお暮らし」(ijuteiju-tokusetsu/、移住に関する支援〔ijushien/shienseido/8037.html〕)、環境政策のページ(shisei/shisaku/kankyo-seisaku/5101.html)を確認した。新築・中古住宅の取得そのものへの一般的な補助、一般のリフォーム補助(結婚新生活支援を除く)のページは見つからなかった。移住支援金(東京23区内在住または東京圏から東京23区内へ通勤していた方が対象)は詳細を確認していないため項目化していない。危険なブロック塀等の除去支援(page13258.html)は住宅本体への補助ではないため項目化していない。
水俣市
水俣市若年層住宅取得応援奨励金
水俣市に定住することを目的に、住宅を新築または中古住宅を取得した39歳以下の方に奨励金を交付する。新築住宅(建売住宅を含む)の取得は50万円、水俣市内に本店を有する事業者が建築した場合は50万円を加算(新築で最大100万円)、中古住宅の取得は20万円。
- 受付期間
- 令和7年4月1日以降に住宅の引渡し及び所有権保存(移転)登記を行い住所を移した方が対象。予算に限りがあるため早期に終了する場合がある(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 新築住宅(建売住宅を含む)の取得50万円、市内に本店を有する事業者が建築した場合は加算金50万円(新築で最大100万円)、中古住宅の取得20万円
- 主な条件
- 本市に自らが定住(5年以上)することを目的に住宅を取得した本人または配偶者の年齢が取得時に39歳以下/令和7年4月1日以降に住宅の引渡し及び所有権保存(移転)登記を行い住所を移した/取得後6月以内に居住の用に供する/世帯全員に市税等の滞納がない/申請日において居住する地域の自治会に加入している世帯に属する/市内に住む方が市内で新たに住居を取得する場合も対象
出典: 【39歳以下の方必見!】水俣市若年層住宅取得応援奨励金 / 移住・定住促進サイト / 水俣市
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水俣市に定住することを目的に、住宅を新築又は中古住宅を取得した39歳以下の方に奨励金を交付します。
新築住宅(※1)(建売住宅(※2)含む)の取得 50万円
住宅の新築を水俣市内に本店を有する事業者が建築した場合、1への加算金 50万円
中古住宅の取得 20万円
令和7年4月1日以降に住宅の引渡し及び所有権保存(移転)登記を行い、住所を移した方。
※予算に限りがあるため、早期に終了する場合がありますのでご了承ください。
水俣市結婚新生活支援補助金
水俣市が、結婚を機に生じた住宅取得費用、住宅リフォーム費用、住宅賃貸費用、並びに引っ越し費用を補助する。上限額は、結婚時点で夫婦共に29歳以下の世帯が20万円、夫婦のいずれかが39歳以下の世帯が10万円。
- 受付期間
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日に婚姻の届け出が受理された夫婦が対象。申請期限は令和9年3月31日17時まで(必着)。予算の都合により予告なく受付を終了する場合がある(ページ更新日 2026年4月16日)
- 金額
- 補助対象額の合算額を、結婚時点で夫婦共に29歳以下の世帯は上限20万円、夫婦のいずれかが39歳以下の世帯は上限10万円(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 婚姻の届け出受理日における新婚世帯の年齢のいずれかが39歳以下/申請日の住所が水俣市内かつ新住宅の住所と同一/新婚世帯の双方が水俣市に5年を超えて居住する意思がある/申請日において居住する地域の自治会に加入/市税の滞納がない/対象は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払いが完了した住宅取得・賃借・リフォーム・引越の費用
出典: 【結婚を契機とした転居費用等をサポート!】水俣市結婚新生活支援補助金 / 移住・定住促進サイト / 水俣市
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水俣市では、結婚を機に生じた住宅取得費用、住宅リフォーム費用、住宅賃貸費用、並びに引っ越し費用を補助する「水俣市結婚新生活支援補助金」を交付します。
令和8年1月1日から令和9年3月31日において婚姻の届け出が受理された夫婦であること。
結婚時点において夫婦共に29歳以下の世帯 上限額:20万円
上限額:10万円
令和9年3月31日 17時まで(必着)
予算の都合上、事前の予告無しに申請受付を終了する場合がありますのでご了承ください。
水俣市戸建木造住宅耐震化促進事業
水俣市が、戸建木造住宅の耐震化を促進するため、耐震診断や耐震改修(または建替え)の費用の一部を補助する。耐震診断は10分の9以内(上限15.8万円)、耐震改修または建替え(設計・工事を一括)は旧耐震・高齢者等枠が10分の9(上限157.5万円)、一般枠が60分の53(上限132.5万円)。補助上限額の増額は令和8年度に終了予定とされている。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年5月18日午前8時30分から令和8年10月30日午後5時まで(土・日・祝日を除く)。補助上限額の増額は令和8年度に終了予定(ページ更新日 2026年5月18日)
- 金額
- 耐震診断:10分の9以内(上限15.8万円、6戸程度)。耐震改修または建替え(設計および工事を一括):旧耐震・高齢者等枠は10分の9(上限157.5万円、1戸程度)、一般枠は60分の53(上限132.5万円、1戸程度)
- 主な条件
- 市内の地上階数3以下の戸建木造住宅で現に住宅所有者が住むもの/耐震診断は平成12年5月31日以前に着工/耐震改修・建替えは耐震診断の結果上部構造評点が1.0未満で、旧耐震・高齢者等枠は昭和56年5月31日までに着工または高齢者・障がい者が居住、一般枠は昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに着工/耐震診断は熊本県建築士会(水俣芦北支部)または市内の建築士事務所と契約、耐震改修・建替えは市内の建築士事務所および市内に事業所・営業所を置く施工業者と契約
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水俣市では、戸建木造住宅の耐震化を促進し、地震発生時における建築物の被害の軽減を図り、市民の生命・身体及び財産を保護するとともに、安全で安心なまちづくりに取り組むため、戸建木造住宅の耐震対策費用の一部を補助します。
補助の対象となる住宅の要件を拡充し、補助上限額を増額しました(令和8年度に終了予定)
10分の9以内 (90%) 15.8万円 6戸程度
10分の9 (90%) 157.5万円 1戸程度
60分の53 (約88.3%) 132.5万円 1戸程度
令和8年5月18日(月曜日)午前8時30分から令和8年10月30日(金曜日)午後5時まで
平成12年5月31日以前に着工したもの
水俣市空き家リフォーム等補助金
水俣市が、市内の空き家の流通促進と市への転入促進のため、市内の空き家に居住するためにリフォーム工事または空き家の家財道具の処分を行う場合に、予算の範囲内で補助金を交付する。補助金の額は補助対象経費(税抜)の4分の1以内で上限25万円、水俣市空き家バンクに登録された空き家を購入または賃借して実施する場合は5万円を加算する。
- 受付期間
- 通年で募集を受け付ける(予算の都合により予告なく受付を終了する場合がある)。事業完了期限の日付は、出典ページ内で「令和8年3月20日」と「令和9年3月20日」の記載が一致しない(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 補助対象経費(税抜)の4分の1以内(1,000円未満切り捨て)、上限25万円。水俣市空き家バンクに登録された空き家を購入または賃借して実施する場合は5万円を加算
- 主な条件
- 空き家は現に人が居住しておらず建築年数が10年を経過した市内の戸建て住宅または併用住宅/居住利用者の世帯員全員が申請日までの3か月以内に空き家の住所へ住民票を異動(従前は市外居住、市内の親世帯等と同居、または市内の賃貸物件に居住)し、空き家に5年を超えて居住する意思がある/補助対象事業は税抜20万円以上で市内に本店を有する法人または市内に住所を有する個人に請け負わせる/1親等内の親族(父母または子)から取得した空き家は対象外/交付決定前に着手したものは対象外
出典: 【空き家のリフォームや家財道具処分を支援!】水俣市空き家リフォーム等補助金 / 水俣市
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市内の空き家に居住するためにリフォーム工事又は空き家の家財道具の処分を行う場合、予算の範囲内で補助金を交付します。
4分の1以内の額
25万円を上限
に登録された空き家を購入又は賃借して実施する場合には、5万円を加算。
世帯員全員が、空き家に5年を超えて居住する意思があること。
通年で募集を受け付けますが、下記の事業完了期限までに手続きが完了することを条件とします。
予算の都合上、事前の予告無しに申請受付を終了する場合がありますのでご了承ください。
建築年数が10年を経過した水俣市内に在する戸建ての住宅又は併用住宅をいう。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住まい・土地」「個人住宅」「空き家バンク」(list00310・list01019・list01078)、移住・定住促進サイトの「補助制度一覧」(ijyu/list01201.html)、戸建木造住宅耐震化促進事業(kiji0031404)を確認した。住宅用太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備に対する個人向けの補助のページは、確認した範囲では見つからなかった(「住宅用太陽光発電設備で売電をされている方へ」〔kiji0031459〕は補助の案内ではない)。市産材を使った住宅の新築・リフォームへの助成は、検索結果で言及されていたが、市の公式ページを見つけられず項目化していない。ブロック塀の撤去費用補助(kiji0031374)・合併浄化槽設置整備事業費補助金(kiji0034167)は住宅本体への補助ではないため項目化していない。移住定住お試しハウス、就業・創業者等転入支援奨励金、奨学金返還支援補助金は住宅への補助ではないため項目化していない。
山鹿市
山鹿市Uターン子育て世帯等住宅支援事業補助金
山鹿市へUターンする子育て世帯や若者世帯(令和8年度から追加)が、住宅の新築・増築・改築・改修・購入をする場合に、対象費用の一部を補助する。補助額は、市内事業者の場合は対象工事費の2分の1(限度額50万円)、市外事業者の場合は2分の1(限度額25万円)。
- 受付期間
- 令和8年度から対象者が拡充された。契約や申込みの前に承認決定が必要(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 市内事業者の場合は対象工事費の2分の1(限度額50万円)、市外事業者の場合は対象工事費の2分の1(限度額25万円)
- 主な条件
- 過去に1年以上継続して山鹿市の住民基本台帳に記録され市外に転出した方が定住の意思を持って再び転入した世帯で、承認申請時に18歳未満の世帯員を帯同(Uターン子育て世帯)または夫と妻のいずれも40歳未満(Uターン若者世帯)/承認申請時に本市に未転入または転入後1年以内/事業者に依頼して行う工事費または購入費が50万円以上/補助金の額の確定から5年以上継続して定住を予定/世帯員の全てが市町村税を滞納していない/住宅取得に係る契約の前に承認申請が必要
出典: 【令和8年度から対象者拡充】Uターン子育て世帯・若者世帯の住宅取得を応援します / 山鹿市
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山鹿市へUターンされる子育て世帯や若者世帯の方で、住宅の新築・増築・改築・改修・購入をされる場合に、対象費用の一部を補助します。
山鹿市内事業者の場合:対象工事費の2分の1、限度額50万円
山鹿市外事業者の場合:対象工事費の2分の1、限度額25万円
事業者に依頼して行う工事費又は購入費が50万円以上のもの
夫と妻のいずれも40歳未満の世帯
補助を受けるには契約や申込みの前に、必ず承認決定が必要です!ご注意ください!
この補助金の額の確定を受けた日から5年以上継続して定住を予定していること
山鹿市産木材の家づくり推進事業
山鹿市が、市内に新築される木造住宅で、使用する木材の60%以上が山鹿市産木材であるものに対し、山鹿市産木材の購入に要する費用の50%(限度100万円)を補助する。製材後の加工に要する費用(プレカット代等)は除く。ただし出典ページの更新日は2023年4月1日で、年度・受付期間の記載がなく、現行年度の実施状況はこのページからは確認できない。
- 状況
- 出典ページの更新日は2023年4月1日(現行年度の実施状況は出典から確認できない)
- 受付期間
- ページ更新日 2023年4月1日(年度・受付期間の記載はページ内にない)
- 金額
- 使用する山鹿市産木材の購入に要する費用の50%、限度100万円(製材後の加工に要する費用は除く)
- 主な条件
- 建築主が自ら居住するため所有または所有しようとするもの/延べ面積の2分の1以上を居住の用に供する/山鹿市内に新築される木造住宅(共同住宅、店舗等は除く)/使用する木材の60%以上が山鹿市産木材/建築主が市内に住所を有する者または新築後に市内に住所を有しようとする者/市町村税を滞納していない
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山鹿市が木の家づくりを支援します! (山鹿市産木材の家づくり推進事業)
使用する山鹿市産木材の購入に要する費用の50%で100万円を限度とする。
ただし、製材後の加工に要する費用(プレカット代等)は除く。
使用する木材の60%以上が山鹿市産木材であること。
山鹿市内に新築される木造住宅であること。(共同住宅、店舗等は除く)
その建築主が自ら居住するため所有し、又は所有しようとするものであること。
山鹿市結婚新生活支援事業
山鹿市が、結婚支援メニューとして、結婚新生活支援事業により住宅取得費、住宅賃借費、引越し費、リフォーム費に上限30万円を補助する(夫婦とも29歳以下の場合は上限60万円)。
- 受付期間
- 山鹿市の施策一覧資料(PDF)に掲載されており、年度・受付期間は資料に示されていない。掲載ページの更新日 2026年9月3日
- 金額
- 住宅取得費、住宅賃借費、引越し費、リフォーム費に上限30万円(夫婦とも29歳以下の場合は上限60万円)
- 主な条件
- 山鹿市の結婚支援メニューとして掲載(対象世帯の要件は資料に示されていない)
出典: 「選ばれる山鹿」の実現に向けた支援策(住宅事業及びその他移住定住等施策について〔一覧〕) - 山鹿市
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結婚新生活支援事業 住宅取得費、住宅賃借費、引越し費、リフォーム費 :上限 30 万円
(夫婦とも 29 歳以下の場合上限 60 万円)
山鹿市戸建木造住宅耐震改修等事業(建築物耐震化事業)
山鹿市が、戸建木造住宅の耐震性向上を図るための耐震診断、耐震改修設計、耐震改修工事、建替え工事、耐震シェルター工事を行う方に補助金を交付する。耐震診断は10分の9以内(上限15.8万円)、耐震改修工事は2分の1以内(上限60万円)など。今年度の受付は終了している。
- 受付期間
- 令和8年4月20日から令和8年8月31日まで(土・日・祝日を除く)。今年度の受付は終了(ページ更新日 2026年9月1日)
- 金額
- 耐震診断:経費の10分の9以内(上限15.8万円)、耐震改修設計:3分の2以内(上限20万円)、耐震改修工事:2分の1以内(上限60万円)、耐震シェルター工事:2分の1以内(上限20万円)。建替え工事、耐震改修設計と工事の一括は旧耐震基準・高齢者等が居住する住宅が10分の9以内(上限157.5万円)、新耐震基準の住宅が60分の53以内(上限132.5万円)
- 主な条件
- 山鹿市の住民基本台帳に記録されている(予定を含む)、市税を滞納していない戸建木造住宅の所有者/市内の戸建木造住宅で現に所有者の居住の用に供されているもの/在来軸組工法・枠組壁工法・伝統的構法の地上3階以下(共同住宅は対象外)/平成12年5月31日以前に着工/補助金の交付決定前に工事の契約・着工を行った場合は対象外/申請受付は予算の範囲内で先着順
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地震に強い、安全で安心なまちづくりを目的として、戸建木造住宅の耐震性向上を図るための耐震改修設計、耐震改修工事、建替え工事、耐震シェルター工事及び耐震診断を行う方に対して補助金の交付を行っています。
受付期間 ※今年度の受付は終了しました。
令和8年4月20日(月曜日)から 令和8年8月31日(月曜日) まで(土・日・祝日を除く)
戸建木造住宅の耐震診断に要する経費の10分の9以内の額で、15.8万円を上限とします。
補助対象となる耐震改修設計に要する経費の3分の2以内の額で、20万円を上限とします。
耐震改修工事に要する経費の2分の1以内の額で、60万円を上限とします。
耐震シェルター工事に要した経費の2分の1以内の額で、20万円を上限とします。
旧耐震基準または高齢者等が居住している住宅は、耐震改修工事に要する経費の10分の9以内の額で、157.5万円を上限とします。
新耐震基準の住宅は耐震改修工事に要する費用の60分の53以内の額で、132.5万円を上限とします。
平成12年5月31日以前に着工した住宅
山鹿市の危険な空家等の除却費用補助(特定空家等除却促進事業)
山鹿市が、倒壊等の事故、火災及び犯罪の発生の可能性のある危険な空家等の除却を促進し、市民の安全かつ良好な生活環境の保全を図るため、除却の費用を一部補助する。補助率は補助の対象となる経費の2分の1以内で、補助限度額は60万円。補助を受けるには事前調査を受ける必要がある。
- 受付期間
- 事前調査の申込期間は令和8年5月1日から11月30日まで(土日、祝日を除く)(ページ更新日 2026年9月3日)
- 金額
- 補助の対象となる経費の2分の1以内(1,000円未満切捨)、補助限度額60万円
- 主な条件
- 倒壊、外装材の落下等により近隣住民及び道路等に影響を及ぼす可能性がある空家等/空家等に係る権利及び権限の疑義が解決している/空家等になり1年以上が経過/同一敷地内で居住の実態がない/対象者は空家等の所有者等で市税を滞納していない方/補助を受けるには事前調査が必要
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倒壊等の事故、火災及び犯罪の発生の可能性のある危険な空家等(注)の除却を促進し、市民の安全かつ良好な生活環境の保全を図ることを目的とし、除却の費用を一部補助します。
補助を受けるには、事前調査を受ける必要があります。
補助率:補助の対象となる経費の2分の1以内 (1,000円未満切捨)
補助限度額:60万円
令和8年5月1日(金曜日)から11月30日(月曜日)まで
空家等になり、1年以上が経過したもの
空家等の所有者等であって、市税を滞納していない方
住宅用地創出促進支援金(空き家除却後の土地の売却・売買仲介)
山鹿市が、利用困難な空き家を新たな住宅用地へ転換するため、特定空家等除却促進事業の対象空き家を除却した土地の所有者と、その土地売買を仲介する個人または法人に支援金を交付する。対象の土地売却は1画地あたり40万円、対象の土地売買の契約成立は1画地あたり10万円で、対象区域は都市計画区域内の用途地域のうち旧山鹿小校区。
- 受付期間
- 令和7年7月から開始した住宅事業の一つで、期間限定の措置(ページ更新日 2026年9月3日)
- 金額
- 対象の土地売却は1画地あたり40万円(補助上限40万円)、対象の土地売買の契約成立は1画地あたり10万円(補助上限10万円)
- 主な条件
- 特定空家等除却促進補助金の交付を受けた土地が前提/対象者は特定空家等除却促進事業の対象空き家を除却した土地の所有者、および対象の土地売買を仲介する個人または法人/対象区域は都市計画区域内の用途地域のうち旧山鹿小校区
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これらの利用困難な空き家を新たな住宅用地へ転換するため、期間限定の措置を設けて支援を行います。
本補助金は特定空家等除却促進補助金の交付を受けた土地が前提となります。
a 特定空家等除却促進事業の対象空き家を除却した土地の所有者
a 対象の土地売却 1画地あたり40万円
b 対象の土地売買の契約成立 1画地あたり10万円
都市計画区域内の用途地域のうち旧山鹿小校区
山鹿市空き家バンク活用促進事業
山鹿市が、移住者向け住宅支援として、空き家バンクの活用に対して改修工事費(補助率1/2、上限50万円)、家財処分費(補助率1/2、上限5万円)、引越し費(補助率1/2、上限5万円)を補助する。市外から転入される方が対象。
- 受付期間
- 山鹿市の施策一覧資料(PDF)に掲載されており、年度・受付期間は資料に示されていない。掲載ページの更新日 2026年9月3日
- 金額
- 改修工事費:補助率1/2(上限50万円)、家財処分費:補助率1/2(上限5万円)、引越し費:補助率1/2(上限5万円)
- 主な条件
- 市外から転入される方が対象/山鹿市の空き家バンクを通じた物件が対象(物件交渉・契約は市が協定を結ぶ不動産取扱業者が仲介)
出典: 「選ばれる山鹿」の実現に向けた支援策(住宅事業及びその他移住定住等施策について〔一覧〕) - 山鹿市
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●空き家バンク活用促進事業 改修工事費:補助率 1/2(上限 50 万円) 家財処分費:補助率 1/2(上限 5 万円) 引越し費 :補助率 1/2(上限 5 万円)
空き家バンクを利用すると、改修費や家財処分、引っ越しなどにかかる費用の一部が補助金として受け取れるというメリットがあります。(市外から転入される方が対象)
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住まい」(list00155.html)・「景観・建築」(list00157.html)・「結婚支援」(list00181.html)・「ごみ・環境」(list00110.html)・「環境・衛生」(list00161.html)、移住・定住支援サイト(yamaga-gurashi.com)、施策一覧資料(PDF)を確認した。住宅用太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備に対する個人向け補助のページは、確認した範囲では見つからなかった。空き家バンク活用促進補助金とリフォーム一般の補助は、市の個別ページを見つけられなかったため、施策一覧資料(PDF)の記載で項目化した(要綱は例規集〔g-reiki.net〕が403で取得できなかった)。住宅用地整備促進補助金は宅地開発事業者・地権者向け、移住支援金は国制度(東京圏からの移住)、ブロック塀耐震化等支援・がけ地近接等危険住宅移転は住宅本体への補助ではないため項目化していない。結婚新生活支援事業は個別ページを見つけられなかった。
菊池市
菊池市子育て世帯定住支援事業補助金
菊池市在住または再転入した未就学児のいる子育て世帯が、菊池市内に住居を新築または購入等した際に、養育する未就学児の数に応じて補助金を交付する。未就学児が1人の場合30万円、2人以上の場合40万円で、旭志地域へ新築、購入等した場合は30万円を加算する。
- 受付期間
- 実施時期は令和7年7月28日から。令和7年4月1日以降に住宅を新築・購入等した世帯が対象(ページ更新日 2026年9月10日)
- 金額
- 未就学児が1人の場合30万円、2人以上の場合40万円。旭志地域へ新築、購入等した場合は30万円加算
- 主な条件
- 令和7年4月1日以降に住宅を新築・購入等した子育て世帯の未就学児の保護者/申請者及び同一世帯員全員が新築・購入等した住宅に住所を有する/申請日の前日まで連続して1年以上市内に住民票を有する(転出から再転入までが1年未満の場合を含む)/税の未納がない/国・県等から同様の趣旨の補助金の交付を受けていない/過去にこの補助金及び菊池市子育て世帯移住支援事業補助金の交付を受けていない/交付から5年以内に市外へ転出しない
出典: 菊池市内在住者向け!子育て世帯の定住を支援します!|菊池市公式ウェブサイト
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この補助金では、菊池市在住若しくは再転入された未就学児のいる子育て世帯が、菊池市内に住居を新築又は購入等した際に、養育する未就学児の数に応じて、補助金を交付します。
未就学児が1人の場合 30万円
未就学児が2人以上の場合 40万円
旭志地域へ新築、購入等した場合 30万円加算
令和7年7月28日~
申請者が、令和7年4月1日以降に住宅を新築・購入等した子育て世帯の未就学児の保護者である。
交付から5年以内に菊池市外へ転出しない
菊池市子育て世帯移住支援事業補助金
菊池市が、未就学児を伴って転入し、市内に住居を新築または購入等した子育て世帯に補助金を交付する。帯同する未就学児が1人の世帯は30万円、2人以上の場合は40万円で、旭志地域へ転入した世帯は30万円を加算する。
- 受付期間
- 実施時期は令和5年4月1日から(ページ更新日 2025年11月19日)
- 金額
- 帯同する未就学児が1人の世帯は30万円、2人以上の場合は40万円。旭志地域へ転入した世帯は30万円加算
- 主な条件
- 令和5年4月1日以降に未就学児と共に転入した子育て世帯の保護者/転入日の前日まで連続して1年以上菊池市外に住民票があった(転入した子供が1歳未満の場合を除く)/転入日から遡って1年以内または転入後1年以内に居住用の住宅を新築、購入等している/転入前の市区町村において税の未納がない/国・県等から同様の趣旨の補助金の交付を受けていない/過去にこの補助金の交付を受けていない/交付から5年未満で市外へ転出しない
出典: 子育て世帯の移住を支援します!|菊池市移住定住情報サイト KIKUCHI LIFE(キクチライフ)
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未就学児を伴った転入で、かつ菊池市内に住居を新築又は購入等した世帯に対し、養育する未就学児の数に応じて、1人の場合30万円、2人以上の場合40万円を交付し、
帯同する未就学児が1人の世帯の場合 30万円
帯同する未就学児が2人以上の場合 40万円
旭志地域へ転入した世帯 30万円加算
令和5年4月1日~
申請者が、令和5年4月1日以降に未就学児と共に転入した子育て世帯の保護者である。
交付から5年未満で菊池市外へ転出しない。
菊池市移住定住推進事業奨励金
菊池市が、市の空き家バンクを利用して空き家を購入された方、または空き地を購入し住居を新築された方に、奨励金を交付する。奨励金は現金15万円と市内共通商品券5万円分。
- 受付期間
- 支援制度は令和8年7月1日現在のもの(ページ更新日 2026年7月21日)
- 金額
- 現金15万円と市内共通商品券5万円分
- 主な条件
- 市の空き家バンクを利用して空き家を購入された方、または空き地を購入し住居を新築された方
出典: 菊池市の移住・定住支援制度ご紹介|菊池市移住定住情報サイト KIKUCHI LIFE(キクチライフ)
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市の空き家バンクを利用して空き家を購入された方、または空き地を購入し住居を新築された方に、奨励金を交付しています。
【奨励金】現金15万円+市内共通商品券5万円分
※支援制度は令和8年7月1日現在のものです。今後、変更や廃止になる場合があります。
菊池市の戸建木造住宅耐震化支援(住宅の耐震化を支援します)
菊池市が、国庫補助金を活用して、耐震改修設計・耐震改修工事・建替工事・耐震シェルター工事・耐震診断について補助金を交付し、戸建木造住宅の耐震化を促進する。耐震診断は補助率9/10(上限18万3千円)、耐震改修工事は1/2(上限60万円)など。令和8年度の申請受付は終了している。
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付は終了。国庫補助金を活用する関係で受付期間は9月末日まで(ページ更新日 2026年10月5日)
- 金額
- 耐震診断:補助率9/10(上限18万3千円)、耐震改修設計:2/3(上限20万円)、耐震改修工事:1/2(上限60万円)、建替え工事:23%(上限60万円)。耐震改修工事一括・建替え工事一括は高齢者等が9/10(上限157万5千円)、その他が53/60(上限132万5千円)
- 主な条件
- 菊池市内にある人が住んでいる又は住む見込みのある戸建木造住宅/在来軸組構法又は伝統的構法の3階建てまで/平成12年5月31日までに工事着工/市税の未納がない/上部構造評点1.0未満と評価されたもの(耐震診断の場合を除く)/交付決定前に事業に着手した場合は対象外/建替え後の住宅が省エネ基準に適合する必要がある
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耐震改修設計・耐震改修工事・建替工事(耐震化に係るもの)・耐震シェルター工事・耐震診断について補助金を交付し、戸建木造住宅の耐震化を促進します。
※令和8年度の申請受付は終了しました。
国庫補助金を活用する関係で、受付期間を9月末日までとさせていただきます
耐震診断 補助率9/10 (上限18万3千円)
耐震改修設計 補助率2/3 (上限20万円)
耐震改修工事 補助率1/2 (上限60万円)
補助率9/10 (上限157万5千円)
補助率53/60 (上限132万5千円)
平成12年5月31日までに工事着工したもの
菊池市住宅用太陽光発電設備設置費補助金
菊池市が、市民による再生可能エネルギーの利用促進を支援するため、市内の居住用住宅に住宅用太陽光発電設備を設置する個人に補助金を交付する。太陽電池モジュールの最大出力が5.0キロワットを超え6.0キロワット未満のときは3万円、6.0キロワット以上のときは5万円で、予算の範囲内で交付する。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和8年度事業の受付を開始(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 太陽電池モジュールの最大出力が5.0キロワットを超え6.0キロワット未満のときは3万円、6.0キロワット以上のときは5万円(予算の範囲内)
- 主な条件
- 菊池市に居住または居住を予定している人で、市内の自身が居住または居住を予定している居住用住宅に設置する個人(法人名義・賃貸用は対象外、店舗等との併用住宅は含む)/すべての世帯員が市税等を滞納していない/すべての世帯員が暴力団または暴力団員でない/対象設備は設置前に既に使用されたものでない/設置工事に着手する前に交付申請
出典: 住宅⽤太陽光発電設備の設置に関する補助事業|菊池市公式ウェブサイト
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再生可能エネルギーの利用促進を積極的に支援することにより、持続可能な社会の実現に向けたまちづくりを推進することを目的として、住宅用太陽光発電設備の設置に関する補助事業を行っています。
令和8年4月1日(水)から令和8年度事業の受付を開始
5.0キロワットを超え6.0キロワット未満のときは3万円
6.0キロワット以上のときは5万円
※予算の範囲内において交付します。
※店舗等との併用住宅は含みますが、法人名義のものや賃貸用は対象外です。
対象設備の設置工事に着手する前に、
菊池市空家等撤去補助金
菊池市が、近隣や生活道路等に影響を及ぼす危険空家の解体・撤去に係る費用を補助する。補助金額は補助対象経費の2分の1以内(限度額50万円)で、事前調査の申込みが必要。令和8年度の事前調査申込み受付期間は5月7日から5月29日で、この期間は過ぎている。
- 状況
- 令和8年度の事前調査申込み受付期間(5月7日~5月29日)は経過
- 受付期間
- 事前調査の申込み受付期間は令和8年5月7日から5月29日(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1以内(限度額50万円)
- 主な条件
- 対象家屋は特定空家等、または住宅の不良度判定基準の評点の合計が100点以上かつ周辺への危険度判定により良好な景観形成の促進に支障がある木造建築物等、その他市長が特に認める空家等/補助対象者は空家等の所有者または相続人、空家等が所在する敷地の所有者/補助金申請の前に事前調査の申込みが必要/工事着工前の申込み・申請が必要で、予算の範囲内で実施
出典: 菊池市空家等撤去補助金について|菊池市公式ウェブサイト
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近隣や生活道路等に影響を及ぼす危険空家の解体・撤去に係る費用を補助します
補助対象経費の2分の1以内(限度額50万円)
令和8年5月7日(木)~5月29日(金)
工事着工前に、事前調査の申込み・補助金申請が必要です。工事着工後は受け付けできません。
空家等の所有者又は相続人
※本補助事業は予算の範囲内で実施するものであり、申込みを行った場合であっても、必ずしも補助を受けられるものではありません。
菊池市空き家改修補助金(空き家バンク利用者向け)
菊池市が、市の空き家バンクを利用して空き家を購入された方が、空き家の改修や補修などを行う際に、費用の一部を補助する。対象年齢は40歳以下で、補助金は補助対象経費の3分の2、上限30万円。
- 受付期間
- 支援制度は令和8年7月1日現在のもの(ページ更新日 2026年7月21日)
- 金額
- 補助対象経費の3分の2、上限30万円
- 主な条件
- 市の空き家バンクを利用して空き家を購入された方で、対象年齢は40歳以下
出典: 菊池市の移住・定住支援制度ご紹介|菊池市移住定住情報サイト KIKUCHI LIFE(キクチライフ)
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市の空き家バンクを利用して空き家を購入された方が、空き家の改修や補修などを行う際に、費用の一部を補助する制度です。
【対象年齢】40歳以下 【補助金】補助対象経費の3分の2 上限30万円
※支援制度は令和8年7月1日現在のものです。今後、変更や廃止になる場合があります。
菊池市省エネ家電購入促進補助金
菊池市が、エネルギー価格や物価の高騰に伴う市民生活の負担軽減や、家庭から排出される温室効果ガスの削減を図ることを目的に、エネルギー消費性能に優れた家電製品(エアコン・冷蔵庫・LED照明器具・テレビ)の購入を補助する。補助率は3分の1、1品目につき上限5万円。令和8年7月19日をもって予算上限に達したため受付を終了している。
- 受付期間
- 対象期間は令和8年5月11日から予算額に達するまで。令和8年7月19日をもって予算上限に達し受付を終了(7月19日の申請は抽選)(ページ更新日 2026年7月21日)
- 金額
- 補助率3分の1、上限額はエアコン・冷蔵庫・LED照明器具・テレビとも5万円
- 主な条件
- 本市の住民基本台帳に世帯主として記録されている者/世帯員全員に市税の滞納がない/補助対象経費について国、県、市又は他の団体等の他の制度による補助金の交付を受け又は受けることが見込まれていない/自らが居住する市内の住宅で使用するために省エネ家電を購入し設置/新品又は未使用品で、市内に所在する店舗又は事業所で購入/令和8年5月1日以降に購入し設置が完了
出典: 省エネ家電の購入促進に関する補助金|菊池市公式ウェブサイト
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本市では、エネルギー価格や物価の高騰に伴う市民生活の負担軽減や、家庭から排出される温室効果ガスの削減を図ることを目的とし、エネルギー消費性能に優れた家電製品の購入を補助します。
「菊池市省エネ家電購入促進補助金」は、令和8年7月19日をもって予算上限に達したため、申し込み受付を終了いたしました。
令和8年5月11日(月)から予算額に達するまで
エアコン 3分の1 5万
冷蔵庫 3分の1 5万
テレビ 3分の1 5万
自らが居住する市内の住宅(店舗又は事務所を併設するものにあっては、居住の用に供する部分に限る。)で使用するために、省エネ家電を購入し、及び設置する者
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「各種補助金・奨励金」(category/list/1041.html)、「住宅整備や除去に関する補助金」(article/list/1043.html)、移住・定住サイト(iju/)の「移住・定住支援制度」(article/list/1329.html)を確認した。ZEH・蓄電池に対する個人向け補助のページは、確認した範囲では見つからなかった。一般のリフォーム補助(空き家改修補助金を除く)のページは見つからなかった。危険ブロック塀撤去費補助(article/view/1043/9023.html)・菊池市民間宅地開発事業(3614.html)は住宅本体への個人向け補助ではないため項目化していない。
宇土市
宇土市住宅取得支援事業(西部地区の住宅取得補助金)
宇土市が、人口減少が著しい西部地区(住吉中学校区及び網田中学校区)への定住移住を促し、地域の活性化を図るため、新築住宅取得に補助金を交付する。住宅取得に要した費用に対して上限100万円。令和8年度の事業実施として掲載されており、来年度以降の実施は未定。
- 受付期間
- 令和8年度の事業実施として掲載(来年度以降は未定)。申請期限は所有権保存登記後1年以内または令和9年2月15日のいずれか早い日(ページ更新日 2026年4月16日)
- 金額
- 住宅取得に要した費用に対して上限100万円
- 主な条件
- 西部地区(住吉中学校区及び網田中学校区)に新築住宅(令和6年4月1日以降に自己の居住の目的で建築、建替を含む)または建売住宅を取得し所有権保存登記を行う/取得した住宅の所在地に住民登録/宇土市に定住の意思がある/世帯全員に市税等の滞納がない/中古物件、新築住宅に対する固定資産税の減免対象住宅、国・県・市等の同様の趣旨の補助金の交付対象住宅は対象外
出典: 西部地区の住宅取得に補助金を交付します|宇土市公式ホームページ
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人口減少が著しい西部地区(※)への定住移住を促し、地域の活性化を図るため、新築住宅取得に補助金を交付します。
住宅取得に要した費用に対して、上限100万円
※本内容は、令和8年度の事業実施について掲載しています。来年度以降の実施については、現時点で未定です。
※西部地区は、「住吉中学校区及び網田中学校区」を指します。
新築住宅:令和6年4月1日以降に新たに自己の居住の目的で建築された住宅(建替を含む)であること。
中古物件を取得した住宅
(ア) 所有権保存登記後から1年以内まで
(イ) 令和9年2月15日まで
宇土市子育て帯同補助金(西部地区の住宅取得)
宇土市が、西部地区の住宅取得補助金の交付を受ける方で、西部地区外から中学生以下の子どもを帯同して転入・転居する場合に、子どもの人数に応じて補助金を交付する。子どもが1人の場合20万円、2人の場合50万円、3人以上の場合100万円。
- 受付期間
- 令和8年度の事業実施として掲載(来年度以降は未定)。申請期限は所有権保存登記後1年以内または令和9年2月15日のいずれか早い日(ページ更新日 2026年4月16日)
- 金額
- 中学生以下の子どもが1人の場合20万円、2人の場合50万円、3人以上の場合100万円
- 主な条件
- 西部地区の住宅取得補助金の交付を受ける方/西部地区外から中学生以下の子どもを帯同して転入・転居する/中学生以下及び子ども数を判断する日は申請日/建替のために西部地区外に転出(居)し、建替完了後に転入(居)した場合は対象外
出典: 西部地区の住宅取得に補助金を交付します|宇土市公式ホームページ
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上記「(1)の住宅取得補助金」の交付を受ける方で、西部地区外から中学生以下の子どもを帯同して、転入・転居される場合は、中学生以下の子どもの人数に応じて、補助金を交付します。
中学生以下の子どもが、1人の場合:20万円 / 2人の場合:50万円 / 3人以上の場合:100万円
(注)建替のために、西部地区外に転出(居)し、建替完了後、転入(居)した場合は、対象となりません。
※本内容は、令和8年度の事業実施について掲載しています。来年度以降の実施については、現時点で未定です。
宇土市結婚新生活支援補助金
宇土市で暮らす新婚世帯(令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻)に、住居費等の新生活を支援する補助金を交付する。対象経費は住居(取得及び賃借)費、引越費用、リフォーム費用で、夫婦ともに39歳以下は上限30万円、夫婦ともに29歳以下は上限60万円。
- 受付期間
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻した新婚世帯が対象。提出期限は令和9年2月26日(ページ更新日 2026年4月15日)
- 金額
- 夫婦ともに39歳以下は上限30万円、夫婦ともに29歳以下は上限60万円
- 主な条件
- 宇土市で暮らす新婚世帯で、令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻/対象経費は住居(取得及び賃借)費、引越費用、リフォーム費用
出典: 定住移住支援制度をまとめました!|宇土市公式ホームページ
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宇土市で暮らす新婚世帯(R8.1.1~R9.3.31までに婚姻) に、住居費等の新生活を支援する補助金を交付します。
【対象経費】住居(取得及び賃借)費、引越費用、リフォーム費用
【補助額】夫婦ともに39歳以下 上限30万円/夫婦ともに29歳以下 上限60万円
【提出期限】令和9年2月26日
宇土市戸建木造住宅耐震診断事業・耐震改修等事業
宇土市が、戸建木造住宅の耐震診断を行う所有者に費用の一部を補助し、耐震診断で上部構造評点が1.0未満と判明した場合の耐震改修や建替え(設計及び工事)にも費用の一部を補助する。耐震診断は上限15.8万円、耐震改修(工事のみ)は2分の1(上限60万円)など。令和8年度の募集期間は5月15日から9月30日までで、この期間は過ぎている。
- 状況
- 令和8年度の募集期間(9月30日まで)は経過
- 受付期間
- 令和8年5月15日から令和8年9月30日まで(土日祝を除く)。申込者多数の場合は先着順(ページ更新日 2026年4月27日)
- 金額
- 耐震診断:上限15.8万円(平成28年熊本地震のり災証明がある住宅は補助対象経費の2/3、上限9万円)。耐震改修(設計のみ):補助対象経費の2/3(上限20万円)、耐震改修(工事のみ):1/2(上限60万円)、建替え(工事のみ):23%以内(上限60万円)。設計と工事を合わせた場合は昭和56年5月31日以前着工または高齢者等居住世帯が9/10(上限157.5万円)、昭和56年6月1日から平成12年5月31日着工が53/60(上限132.5万円)、熊本地震のり災住宅が4/5(上限115万円)
- 主な条件
- 宇土市に所在する一戸建ての木造住宅で現に居住しているもの/在来軸組構法・枠組壁工法・伝統的構法の地上階数3以下/平成12年5月31日以前に着工された住宅または平成28年熊本地震のり災を証明できる住宅/建築基準法に係る違反がない/過去に同様の補助を受けて耐震改修設計・工事・建替え・耐震シェルター工事を行っていない/耐震改修・建替えは耐震診断で倒壊の危険性があると判断されたもの(上部構造評点1.0未満)/所有者で市税等の滞納がない方
出典: 戸建木造住宅の”耐震化”の補助金について(戸建て木造住宅耐震診断事業・戸建て木造住宅耐震改修等事業)|宇土市公式ホームページ
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宇土市では、戸建木造住宅の耐震化を促進し、地震による被害から市民の生命及び財産を保護するとともに、安全で安心なまちづくりを目指すため、戸建木造住宅の「1.耐震診断」を行う住宅の所有者に対し、費用の一部を補助します。
期 間 令和8年5月15日(金) ~ 令和8年9月30日(水)
補助交付額の上限 15.8 万円
補助交付額の上限 20 万円
補助交付額の上限 60 万円
補助交付額の上限 157.5万円
補助交付額の上限 132.5万円
耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断されたもの
申込者多数の場合は先着順となります。予算の範囲内となりますので、お早めにお申し込みください。
宇土市空き家バンクの登録物件補助金
宇土市が、空き家バンク登録物件の空き家に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。空き家を売買した場合の取得費用等は西部地区が上限100万円・東部地区が上限50万円、賃貸した場合の改修費用等は対象経費の1/2(西部地区上限100万円・東部地区上限50万円)、家財撤去費用は西部地区上限20万円・東部地区上限10万円。西部地区の空き家を売買で取得し転入する場合は子どもの人数に応じた子育て帯同補助金もある。
- 受付期間
- 令和8年度の事業実施として掲載(来年度以降は未定)。申請期限は所有権移転登記後(賃貸借契約後)1年以内または令和9年2月15日のいずれか早い日(ページ更新日 2026年6月23日)
- 金額
- 売買:対象経費の合計額(取得費用、登記費用など)で西部地区上限100万円・東部地区上限50万円。賃貸:改修費用など対象経費の1/2で西部地区上限100万円・東部地区上限50万円。家財撤去:西部地区上限20万円・東部地区上限10万円。子育て帯同補助金は子どもが1人の場合20万円、2人の場合50万円、3人以上の場合100万円(西部地区の空き家を売買で取得する場合)
- 主な条件
- 空き家バンク利用登録が完了していること/宇土市への定住・移住、関係人口の増加又は地域の活性化を図る意思がある/本人及び同一世帯員に市税等の滞納がない/所有者又は利用者と3親等以内の親族でない/国・県・市等から同様の趣旨の補助金の交付を受けていない/法人でない/西部地区は住吉中学校区及び網田中学校区、東部地区は鶴城中学校区
出典: 空き家バンクの登録物件補助金|宇土市公式ホームページ
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空き家バンク登録物件の空き家に対し、予算の範囲内で補助金を交付します。
※本内容は、令和8年度の事業実施について掲載しています。来年度以降の実施については、現時点で未定です。
・西部地区 :上限100万円
・東部地区 :上限50万円
対象経費の合計額の1/2
・西部地区:上限20万円
・東部地区:上限10万円
所有権移転登記後1年以内又は令和9年2月15日のいずれか早い日
(1) 空き家バンク利用登録が完了していること。
1人の場合:20万円 / 2人の場合:50万円/ 3人以上の場合:100万円
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「定住移住情報」(category/list/1600.html)、「移住・定住」(category/list/1012.html)、「補助金」キーワード一覧(article/keyword/240.html)、「定住移住支援制度をまとめました!」(article/view/1032/8235.html)、「引っ越し・住まい」を確認した。住宅用太陽光発電・蓄電池・ZEH・省エネ設備に対する個人向け補助、一般のリフォーム補助(結婚新生活支援を除く)のページは、確認した範囲では見つからなかった。移住支援金(東京23区在住者・通勤者が対象で就業等が要件)、子育て世帯移住助成金(市営住宅の入居者向け)、合併浄化槽設置整備事業は住宅取得・改修の補助ではないため項目化していない。
阿蘇市
阿蘇市住宅・建築物耐震診断事業
阿蘇市が、市内にある昭和56年5月31日以前に着工した住宅の耐震診断を実施し、住宅所有者に診断補助金を交付する。対象は昭和56年5月31日以前に着工された地上階数が2以下の戸建木造住宅を所有する者で、134,000円を対象限度額とし88,000円を助成する(延べ面積により助成額限度あり)。
- 受付期間
- 掲載ページに年度・受付期間・更新日の表示はない
- 金額
- 134,000円を対象限度額とし、88,000円を助成(延べ面積により助成額限度あり)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された住宅で、地上階数が2以下の戸建木造住宅を所有する者
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阿蘇市内にある昭和56年5月31日以前に着工した住宅の耐震診断を実施し、住宅所有者に診断補助金を交付します。
昭和56年5月31日以前に着工された住宅で、地上階数が2以下の戸建木造住宅を所有する者に診断補助金を交付します。
134,000円を対象限度額とし、88,000円を助成します。(延べ面積により、助成額限度あり)
阿蘇市戸建て木造住宅耐震改修等事業
阿蘇市が、住宅の耐震診断を実施し、耐震改修工事をして安全な住宅を確保するために、所有者に改修工事の補助金を交付する。対象は耐震診断を実施したもの(その他要件あり)で、1,200,000円を対象限度額とし、1/2の600,000円を限度額として助成する。
- 受付期間
- 掲載ページに年度・受付期間・更新日の表示はない
- 金額
- 1,200,000円を対象限度額とし、その1/2の600,000円を限度額として助成
- 主な条件
- 阿蘇市の耐震診断事業で耐久性がないと評価された住宅の居住者/耐震診断を実施したもの(その他要件あり)
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住宅の耐震診断を実施し、耐震改修工事をし、安全な住宅を確保するために、所有者に改修工事の補助金を交付します。
耐震診断を実施したもの。 (その他要件あり)
1,200,000円を対象限度額とし、1/2の600,000円を限度額とし助成します。
上記耐震診断事業で耐久性がないと、評価された住宅の居住者
阿蘇市空き家活用のためのリフォーム等支援事業
阿蘇市が、阿蘇市空き家バンクに登録されている物件を購入した阿蘇市外からの移住者に対し、その物件のリフォーム費用、または家財道具撤去費用を補助する。リフォームは費用の1/2以内(上限100万円)、家財撤去は費用の1/2以内(上限20万円)。
- 受付期間
- 掲載ページに年度・受付期間・更新日の表示はない
- 金額
- リフォームは費用の1/2以内(上限100万円)、家財撤去は費用の1/2以内(上限20万円)
- 主な条件
- 阿蘇市空き家バンクの登録物件を購入した阿蘇市外からの移住者
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阿蘇市空き家バンクに登録されている物件を購入した阿蘇市外からの移住者に対し、その物件のリフォーム費用、または家財道具撤去費用を補助します。
リフォーム:費用の1/2以内(上限100万円)
家財撤去:費用の1/2以内(上限20万円)
阿蘇市空き家バンクの登録物件を購入した阿蘇市外からの移住者
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトのトップ、「くらしの情報」(citizens/)、「住まい」(citizens/residence/)、「まちづくり」(citizens/town_planning/)、阿蘇市空き家バンクサイトの「くらしの情報」(akiya/living/)、移住情報ポータル(ijyuteijyu/support/)を確認した。新築取得への補助、ZEH・省エネ設備・太陽光・蓄電池に対する個人向け補助のページは、確認した範囲では見つからなかった。移住支援補助金(東京圏からの移住で対象求人への就業等が要件の県・市町村の共通事業)は住宅への補助ではないため項目化していない。市営住宅・公営住宅、合併処理浄化槽の補助は項目化していない。「阿蘇市空き家活用のためのリフォーム等支援事業補助金」の個別記事(2024/04/01付)は本文が空で、リンク先(citizens/town_planning/akiya_rifo-mu/)が404だったため、空き家バンクサイトの掲載を根拠にした。
天草市
天草市定住促進奨励金(移住・定住促進支援補助金の一部)
天草市が、定住を促進し人口の増加及び地域の活性化をはかるため、天草市へ移住された方へ定住促進奨励金を交付する。奨励金は単身世帯が10万円分、2人以上の世帯が20万円分の天草宝島商品券で、世帯に中学生以下の子どもがいる場合は子ども1人につき10万円加算(1世帯3人〔30万円〕上限)、本渡都市計画区域外の地域に転入した場合は世帯につき20万円の加算などがある。ただし出典ページの更新日は2024年4月1日で、年度・受付期間の記載がなく、現行年度の実施状況はこのページからは確認できない。
- 状況
- 出典ページの更新日は2024年4月1日(現行年度の実施状況は出典から確認できない)
- 受付期間
- ページ更新日 2024年4月1日(年度・受付期間の記載はページ内にない)。交付申請の日は本市に転入してから3か月以上1年以内
- 金額
- 単身世帯10万円分、2人以上の世帯20万円分の天草宝島商品券。子育て加算は子ども1人につき10万円(1世帯3人〔30万円〕上限)、地域加算は本渡都市計画区域外の地域に転入した場合世帯につき20万円、テレワーク加算は世帯につき20万円
- 主な条件
- 本市にある空き物件の売買契約または賃貸借契約を締結し、転入した日時点で世帯主または世帯員のいずれかが利用登録者/転入日が契約締結日から1年以内/本市以外(上天草市及び苓北町を除く)から転入し、過去に本市に居住したことがない、または転出して5年以上経過/本市に転入した日から3年以上継続して居住する意思/世帯員に生活保護の受給者及び市税等の滞納者を含まない/奨励金の交付は同一の世帯に1回限りで、移住支援金(東京23区移住・就業・起業型)との併給は不可
出典: 定住促進奨励金 / あまくさライフ/天草市移住・定住サイト
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本市では、天草市への定住を促進し、人口の増加及び地域の活性化をはかるため、天草市へ移住された方へ「定住促進奨励金(移住・定住促進支援補助金の一部)」を交付しています。
・単身世帯の場合 …10万円分の天草宝島商品券
2人以上の世帯場合 …20万円分の天草宝島商品券
子育て加算………世帯に中学生以下の子どもがいる場合、 子ども1人につき10万円加算(※1世帯3人[30万円]上限)
地域加算………本渡都市計画区域外の地域に転入した場合、 世帯につき20万円
本市に転入した日から3年以上継続して本市に居住する意思を有していること
天草市戸建て木造住宅耐震化支援事業
天草市が、平成12年5月31日以前に着工した戸建て木造住宅の耐震化を促進するため、耐震改修などにかかる費用の一部を補助する。耐震診断は費用の10分の9(1戸当たり15.8万円限度)、耐震改修工事は2分の1(60万円限度)、耐震改修設計と工事の一括補助は10分の9(157.5万円限度)または60分の53(132.5万円限度)など。耐震診断、一括補助の一部は令和8年度まで増額中。
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付を開始(予算の範囲内で先着順、予算の額に達した場合は受付終了)。耐震診断、耐震改修設計工事・建替え設計工事の一括補助は令和8年度まで増額中(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 耐震診断:費用の10分の9(1戸当たり15.8万円限度)、耐震改修設計:3分の2(20万円限度)、耐震改修工事:2分の1(60万円限度)、建替え工事:23%(60万円限度)、耐震シェルター工事:2分の1(20万円限度)。耐震改修設計工事・建替え設計工事の一括補助は、昭和56年5月31日以前着工または高齢者等が居住するものが10分の9(157.5万円限度)、昭和56年6月1日から平成12年5月31日以前着工が60分の53(132.5万円限度)
- 主な条件
- 天草市内にある一戸建ての木造住宅(賃貸住宅は対象外、併用住宅は住宅部分が延べ面積の2分の1以上)/平成12年5月31日以前に着工した住宅、または熊本地震で被害を受けた住宅/在来軸組構法・枠組壁工法・伝統的構法の3階建て以下/申請者は住宅の所有者で、所有者が居住または居住見込み/市税の滞納がなく、建築基準法に係る違反がない/耐震改修工事・建替え工事などは耐震診断の結果、倒壊の危険があると判断されたもののみ対象/建替え工事は原則として新築する住宅が省エネ基準に適合することが条件
出典: 耐震診断、耐震改修などにかかる費用の一部を補助(令和8年度まで増額中) / 天草市
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平成12年5月31日以前に着工した戸建て木造住宅の耐震化を促進するため、耐震改修などにかかる費用の一部を補助するもの。
令和8年度の申請受付を開始しました。
※受付は、予算の範囲内で先着順です。予算の額に達した場合、受け付けを終了します。
耐震診断にかかる費用の10分の9を補助 1戸当たり15.8万円を限度
耐震改修設計にかかる費用の3分の2を補助 1戸当たり20万円を限度
耐震改修工事にかかる費用の2分の1を補助 1戸当たり60万円を限度
建替え工事にかかる費用の23%を補助 1戸当たり60万円を限度
耐震シェルター工事にかかる費用の2分の1を補助 1戸当たり20万円を限度
耐震改修工事にかかる費用の10分の9を補助 1戸当たり157.5万円を限度
耐震改修工事にかかる費用の60分の53を補助 1戸当たり132.5万円を限度
※イ、ヘ、トは令和8年度まで増額中です。
天草市住宅用太陽光発電システム等設置推進事業
天草市が、再生可能エネルギーを積極的に活用し環境にやさしいまちづくりを進めるため、住宅用太陽光発電システムなどを設置する人に補助を行う(補助金は天草市地域活性化通貨で交付)。住宅用太陽光発電システムは1件あたり5万円、蓄電システムは1件あたり5万円で、市内事業者が施工する場合はいずれも10万円。
- 受付期間
- 申請受付期間は4月1日から令和9年2月26日まで(先着順、予算総額に達した時点で受付終了)。補助事業完了後、令和9年3月31日までに実績報告書の提出が必要(ページ更新日 2026年7月1日)
- 金額
- 住宅用太陽光発電システムは1件あたり5万円、蓄電システムは1件あたり5万円(天草市内に本店・支店・営業所を置き市内事業者登録をしている事業者が施工する場合はいずれも10万円)。天草市地域活性化通貨(電子または紙)で交付
- 主な条件
- 対象システムを設置する住宅に居住し住民登録をしている人(実績報告書提出日までに居住し住民登録をする人を含む)/設置工事前に交付申請書を提出/市税などの滞納がない/太陽光発電システムは太陽電池出力が2kW以上、蓄電システムは蓄電容量が2kWh以上で国の補助事業の蓄電システム一覧に登録されたもの/未使用品で申請者個人が購入し所有/法定耐用年数以上使用する
出典: 令和8年度に太陽光発電システムなどを設置する人へ補助金(天草市地域活性化通貨)を交付します(天草市住宅用太陽光発電システム等設置推進事業) / 天草市
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市では、再生可能エネルギーを積極的に活用し環境にやさしいまちづくりを進めるため、住宅用太陽光発電システムなどを設置する人に補助を行います。
太陽電池出力が2kW以上であること
蓄電容量が2kWh以上であること
天草市内に本店、支店、営業所を置き、今年度において市内事業者登録をしている事業者が対象システムの施工を行う場合は10万円とします。
4月1日から令和9年2月26日まで
※先着順での受け付けとなります。期間内であっても予算総額に達した時点で受け付けを終了します。
必ず着工前に申し込みをしてください。すでに設置してあるものは対象外です。
有効期限は、市が指定する日(発行日)から5カ月後の月末です。
天草市空き家活用事業補助金(移住・定住促進支援補助金の一部)
天草市が、定住を促進し人口の増加及び地域の活性化をはかるため、空き家の所有者、もしくは空き家を購入または賃借した者に対して空き家活用事業補助金を交付する。補助金の額は補助対象経費の2分の1以内で100万円を上限(予算の範囲内で市長が定める額)、家財道具の搬出、処分のみの場合は2分の1以内で20万円を上限。
- 受付期間
- ページ更新日 2025年12月26日(年度・受付期間の記載はページ内にない)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1以内で100万円を上限として、予算の範囲内で市長が定める額。家財道具の搬出、処分のみの場合は補助対象経費の2分の1以内で20万円を上限
- 主な条件
- 利用希望者は所有者等と空き家の売買契約または賃貸借契約を行っている者(所有者等の3親等以内の親族を除く)で、交付申請時点で住民基本台帳等に登録されていない者、または本市に転入した日から180日以内の者/改修等の実施後30日以内に住民基本台帳等に登録/転入後3年以上継続して居住する意思がある/自らの負担で改修等をする/過去にこの補助金を受けたことがない。所有者等は利用希望者に賃貸住宅として3年以上提供する者などで、同一の空き家に対し1回限り
出典: 空き家活用事業補助金 / あまくさライフ/天草市移住・定住サイト
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市では、天草市への定住を促進し、人口の増加及び地域の活性化をはかるため、空き家の所有者、もしくは空き家を購入または賃借した者に対して、「空き家活用事業補助金(移住・定住促進支援補助金の一部)」を交付しています。
補助対象経費の2分の1以内で、100万円を上限として、予算の範囲内で市長が定める額。
ただし、家財道具の搬出、処分のみの場合は補助対象経費の2分の1以内で、20万円を上限とする。
空き家の給排水施設、風呂、台所、便所、屋根等改修に係る費用及び家財道具の搬出、処分に要する費用
転入後、3年以上継続して本市に居住する意思を有する者
自らの負担で改修等をしようとする者
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトのトップ、「住宅・土地・景観」(list00646.html)・「移住・定住」(list00651.html)・「住まい・生活・環境」(list00608.html)の記事一覧、移住・定住サイト「あまくさライフ」(inaka.amakusa-web.jp)の支援制度を確認した。ZEH・省エネ設備に対する個人向け補助、新築取得そのものへの一般的な補助のページは、確認した範囲では見つからなかった。「建築関係補助制度、優遇制度」(kiji0031671)は404で、本体のページを開けなかった。がけ地近接等危険住宅移転制度(kiji0033090)、道路に面する危険なブロック塀等の除却費補助(kiji0034917)、狭あい道路の拡幅費用の補助(kiji0031735)、住宅の改修工事による固定資産税の減額(kiji0031200)は、個別項目にしていない。移住支援金は東京23区からの移住・就業等を要件とするため項目化していない。
合志市
合志市戸建て木造住宅耐震改修等事業補助金
合志市が、耐震診断の実施や、耐震基準を満たさない住宅の改修設計・工事などを行う際に、その費用の一部を補助する。耐震改修設計費及び耐震改修工事費の一括補助は最大157.5万円、耐震改修設計費は最大20万円、耐震改修工事費は最大60万円、耐震診断費は最大15.8万円。令和8年度の申請期間は5月1日から10月30日まで。
- 受付期間
- 令和8年5月1日から令和8年10月30日まで(ページ更新日 2026年4月16日)
- 金額
- 耐震改修設計費及び耐震改修工事費の一括補助は最大157.5万円、耐震改修設計費補助は最大20万円、耐震改修工事費補助は最大60万円、耐震診断費補助は最大15.8万円
- 主な条件
- 耐震診断の実施や、耐震基準を満たさない住宅の改修設計・工事などが対象/補助内容の詳細は各項目の添付ファイルに示されている
出典: 木造住宅の耐震化を助成します / 合志市ホームページ
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耐震診断の実施や、耐震基準を満たさない住宅の改修設計・工事などを行う際に、その費用の一部を補助します。
耐震改修工事費に要する費用に対し 最大157.5万円
耐震改修設計費に要する費用に対し 最大20万円
耐震改修工事費に要する費用に対し 最大60万円
耐震診断に要する費用に対し 最大15.8万円
令和8年5月1日(金曜日)から 令和8年10月30日(金曜日)まで
※詳しくは各項目の添付ファイルをご覧ください
合志市省エネエアコン設置促進事業補助金
合志市が、家庭用省エネエアコンの普及を促進することにより、地球温暖化の防止及び地域における脱炭素化の推進を図ることを目的として、省エネエアコンを設置した市民に予算の範囲内で補助金を交付する(1世帯1台1回限り)。基礎額は10,000円で、要件により20,000円または30,000円となり、補助上限は補助額または本体価格の3分の1の額のいずれか低い方。令和8年5月25日に予算上限に達し、受付を終了している。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年5月24日から令和9年3月31日までとされていたが、令和8年5月25日の申請分で予算上限に達し受付を終了(ページ更新日 2026年5月26日)
- 金額
- 基礎額10,000円。旧エアコンの製造年が2015年以前、購入したエアコンの省エネ基準達成率が目標年度2027において100%以上、65歳以上の世帯員が利用目的での購入のうち1つに該当する場合は20,000円、(1)と(3)または(2)と(3)に該当する場合は30,000円。補助上限は補助額または税込み本体価格の3分の1の額(1,000円未満切り捨て)のいずれか低い方
- 主な条件
- 新品のエアコンへの買い替え(増設は対象外)/令和8年4月1日以降に購入し、申請者の住民登録がある市内の住宅に設置/買い替え前のエアコンが2019年以前の製造で、家電リサイクル法により処分/税込み本体価格が60,000円以上/申請日において本市に住民票があり、エアコンを自ら購入及び所有(リース等は対象外)/同一世帯員を含め今年度この補助金の交付を受けていない/市税に滞納がない
出典: 合志市省エネエアコン設置促進事業補助金(受付は終了しました) / 合志市ホームページ
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家庭用省エネエアコンの普及を促進することにより、地球温暖化の防止及び地域における脱炭素化の推進を図ることを目的として、省エネエアコンを設置した市民の皆さんに予算の範囲内で補助金を交付します(1世帯1台1回限り)。
補助金の受付を終了致しました(R8.5.25更新)
本日(5月25日)に約50件の申請があり、本日申請分をもちまして予算上限に達しましたので、補助金の受付を終了致しました。
令和8年5月24日(日曜日)~令和9年3月31日(水曜日)まで
補助予算額全体 8,000千円
基礎額10,000円に加算されます。
税込み本体価格が60,000円以上であること
令和8年4月1日以降に購入し、申請者の住民登録がある市内の住宅に設置したものであること
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「くらし・生活・交通」配下の「住まい」(list00210.html)・「住まい・土地」(list00274.html)・「空き家」(list00276.html)・「開発・建築」(list00273.html)・「脱炭素(温暖化防止対策)」(list00940.html)・「補助金」(list00983.html)・「引越」(list00805.html)を確認した。新築取得、一般のリフォーム、ZEH、住宅用太陽光発電・蓄電池、空き家の改修・購入、定住に対する個人向け補助のページは、確認した範囲では見つからなかった(「住宅用太陽光発電設備で売電をされている方へ」〔kiji00319020〕は補助の案内ではない)。合志市空き家バンク(kiji0034439)のページには補助の記載がない。危険ブロック塀等の撤去助成(kiji00318528)、土砂災害危険住宅移転促進事業(kiji00318441)、地下水保全施設〔雨水タンク等〕設置補助(kiji0034126)、生ごみ処理機器購入費助成(kiji0034058)は住宅本体への補助ではないため項目化していない。東京圏からの移住支援金(kiji00319610)は就業・起業を要件とするため項目化していない。
美里町
美里町木造住宅建築支援事業補助金
美里町が、林業・木材産業の振興及び町民の定住促進を目的として、熊本県産材を使用した住宅を建築する方に補助金を交付する。県産材を構造材として80%以上使用する新築住宅で、床面積66平方メートル以上が対象。補助金の額は3.3平方メートルあたり1万円(限度50万円)。ただし出典ページの更新日は2024年3月1日で、年度・受付期間の記載がなく、現行年度の実施状況はこのページからは確認できない。
- 状況
- 出典ページの更新日は2024年3月1日(現行年度の実施状況は出典から確認できない)
- 受付期間
- ページ更新日 2024年3月1日(年度・受付期間の掲載はない)
- 金額
- 新築(66平方メートル以上)は3.3平方メートルあたり1万円(限度50万円。1,000円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 町内において自ら居住するための住宅を建築し建築後居住する方/熊本県産材を構造材として80%以上使用する新築(改装は対象外)で、製材所等が県産材で製材・加工した木材を使用した木造住宅を工務店が施工/床面積は新築66平方メートル以上(併用住宅は住宅部分の面積)/施工する工務店は県内に住所を有する/住宅建築に関するほかの補助事業と重複しての申請は不可/町税等を滞納していない
出典: 美里町木造住宅建築支援事業補助金について/熊本県美里町公式ウェブサイト
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美里町では、林業・木材産業の振興及び町民の定住促進を目的として、熊本県産材を使用した住宅を建築する方に対し、補助金の交付を行っています。
県産材を構造材として80%以上使用する住宅の新築とする。ただし、改装は対象外とする。
床面積は、新築66平方メートル以上とする。
新築 66平方メートル以上(20坪) 3.3平方メートルあたり1万円(限度50万)
町内において自ら居住するための住宅を建築し、建築後居住する方で、県産材を使用して住宅を新築する方。
対象住宅を施工する工務店は、県内に住所を有するものとする。
美里町結婚新生活支援事業補助金
美里町が、少子化対策の強化を図るため、結婚に伴う経済的負担の支援として、新婚世帯に対して新居の住宅取得費、住宅賃借費、リフォーム費用、引越費用の一部を予算の範囲内で補助する。1世帯当たりの上限額は、ともに29歳以下の夫婦が60万円、それ以外の39歳以下の夫婦が30万円。
- 受付期間
- 対象期間は2026(令和8)年1月1日から2027(令和9)年3月31日までに婚姻届が受理された夫婦。対象経費は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに要したもの(ページ更新日 2026年6月17日)
- 金額
- 補助対象経費の実支出に相当する額(千円未満切捨て)で、1世帯当たりの上限額はともに29歳以下の夫婦が60万円、それ以外の39歳以下の夫婦が30万円
- 主な条件
- 対象期間に婚姻届が受理された夫婦で婚姻の時点で夫婦共に39歳以下/交付申請時点で住民票が美里町にある/令和7年1月1日から12月31日の夫婦の所得の合計額が500万円未満/令和8年4月1日から交付申請日までにライフデザイン支援講座等のいずれかの受講または相談を夫婦ともに行っている/夫婦の双方の町税等の滞納がない/夫婦の一方でも過去に本交付金による補助金を受けていない
出典: 新婚さんの新生活を支援します。【美里町結婚新生活支援事業補助金】/熊本県美里町公式ウェブサイト
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美里町では、少子化対策の強化を図るため、結婚に伴う経済的負担の支援として、新婚世帯に対して、新居の「住宅取得費」「住宅賃借費」「リフォーム費用」「引越費用」の一部を予算の範囲内で補助します。
2026(令和8)年1月1日から2027(令和9)年3月31日まで
夫婦共に39歳以下であること
ともに29歳以下の夫婦 60万円
1以外の39歳以下の夫婦 30万円
令和8年4月1日〜令和9年3月31日までに要した
夫婦の双方の町税等の徴収金に滞納がないこと。
美里町移住定住促進補助金(空き家バンク登録空き家の改修等)
美里町が、移住と定住の促進を図るため、空き家バンクに登録され売買契約又は賃貸借契約が成立した空き家の改修等に要した経費を補助する(購入者または賃借者に限る)。補助額は補助対象事業に要した経費の4分の3で、限度額は100万円。
- 受付期間
- 交付申請は、交付を受けようとする年度の1月末日までに、売買契約または賃貸借契約の締結日から1年以内に行う(ページ更新日 2026年6月16日)
- 金額
- 補助対象事業に要した経費の4分の3、限度額100万円(1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 空き家バンクを利用して売買契約を締結した購入者または賃貸借契約を締結した賃借者/契約相手と3親等以内の親族でない/町税等の滞納がない/補助対象事業に関して国・県・町の制度による他の補助等を受けていない/空き家に住所を定め(直前に継続して1年以上町外に住所を有していた者に限る)、補助金の交付を受けた日から5年以上定住する意思がある/改修費補助は町内に事業所等を有する法人または個人事業者に施工を依頼/事業着手前に申請
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美里町では、本町への移住と定住の促進を図るため、空き家バンクに登録され売買契約又は賃貸借契約が成立した空き家の改修等に要した経費を補助します。
補助対象事業に要した経費の4分の3を乗じて得た額として、限度額は100万となります。
改修費補助事業については、町内に事業所等を有する法人または個人事業者に施工を依頼する必要があります。
省エネ改修
バリアフリー改修
交付申請は、交付を受けようとする年度の1月末日までに行うものとし、売買契約又は賃貸借契約の締結日から起算して1年以内に行う必要があります。
補助金の交付を受けた日から5年以上定住する意思がある
美里町老朽危険空き家等除却促進事業
美里町が、空き家バンクに登録できない老朽化した空き家を解体(除却)するために、老朽危険空き家等の除却を行う者に予算の範囲内で補助金を交付する。空き家になってから1年以上が経過し老朽化した危険な建物(母屋に限る)などが対象で、事前調査の申込みが必要。ただし出典ページの更新日は2024年3月1日で、年度・受付期間の記載がなく、現行年度の実施状況はこのページからは確認できない。
- 状況
- 出典ページの更新日は2024年3月1日(現行年度の実施状況は出典から確認できない)
- 受付期間
- ページ更新日 2024年3月1日(年度・受付期間の掲載はない)
- 金額
- 予算の範囲内で補助金を交付(掲載ページに補助率・上限額の表示はない)
- 主な条件
- 空き家になってから1年以上が経過し老朽化した危険な建物(母屋に限る)、または平成28年の熊本地震により罹災判定を受けている住家で、所有者等からの申込みと調査の結果『老朽危険空き家』と判定した建物/事前調査の申込みが必要で、所有者または管理者の立ち合いが必要
出典: 空き家の解体を支援します/熊本県美里町公式ウェブサイト
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美里町では「空き家バンク」と連携し、「空き家バンク」に登録できない老朽化した「空き家」を解体(除却)するために「美里町老朽危険空き家等除却促進事業」を実施しております。
空き家になってから1年以上が経過し、老朽化した危険な建物(母屋に限る)。
予算の範囲内において美里町老朽危険空き家等除却促進事業補助金(以下「補助金」という。)を交付することにより
事前調査には所有者または管理者の立ち合いが必要です。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトのトップ、「くらし・手続き」(kurashi_tetsuzuki/)、「住まい」(sumai/)、「補助金・助成金」(sumai/2/)、「移住定住」(iju_teju/・iju_teju_1/)、サイトマップ、各課(建設課・美しい里創生課・住民生活課)の記事一覧を確認した。耐震診断・耐震改修、ZEH・省エネ設備・太陽光・蓄電池に対する個人向け補助のページは、確認した範囲では見つからなかった(各課の記事一覧は直近の数件のみ表示されるため、見落としの可能性がある)。家庭用浄水器設置費補助は住宅本体への補助ではないため項目化していない。
玉東町
玉東町住宅建設補助金(町分譲地)
玉東町が分譲する土地を購入し、家を新築すると町から補助金が支給される。住宅建築補助金は1軒あたり50万円(町内外者)、定住補助金は1人あたり20万円(町外者で中学生以下の世帯員が対象)、町内木造建築物請負業者利用補助金は1坪あたり1万円(上限50万円)。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年6月18日(年度・受付期間の掲載はない)
- 金額
- 住宅建築補助金は1軒あたり50万円(町内外者)、定住補助金は1人あたり20万円(町外者で中学生以下の世帯員が対象)、町内木造建築物請負業者利用補助金は1坪あたり1万円(上限50万円)
- 主な条件
- 町が分譲する土地を購入し、家を新築する場合/定住補助金は町外者で中学生以下の世帯員が対象
出典: 移住定住支援情報 / 玉東町
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町が分譲する土地を購入し、家を新築すると玉東町から補助金が支給されます。
○住宅建築補助金 1軒あたり 50 万円(町内外者)
○定住補助金 1人あたり 20 万円(町外者で中学生以下の世帯員が対象)
○町内木造建築物請負業者利用補助金 1坪あたり 1万円(上限 50万円)
玉東町定住促進補助金
玉東町が、町外から転入した人を対象に、住居購入やリフォームなどに必要な経費の一部を助成する。費用の2分の1を補助し、住宅新築・新築建売住宅購入は上限25万円、中古住宅購入は上限15万円、リフォーム(空き家バンクに登録された物件に限る)は上限15万円。同居する親族に高校生(18歳)以下がいる場合はさらに5万円(1世帯につき上限5万円)を加算する。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年6月18日(年度・受付期間の掲載はない)
- 金額
- (A)から(C)にかかる費用の2分の1。(A)住宅新築、新築建売住宅購入は上限25万円、(B)中古住宅購入は上限15万円、(C)リフォームは上限15万円。同居する親族に高校生(18歳)以下がいる場合は1世帯につき5万円を加算(上限5万円)
- 主な条件
- 町外から転入した人/(A)から(C)の補助金は重複して受け取ることはできない/(C)リフォームは空き家バンクに登録された物件に限る
出典: 移住定住支援情報 / 玉東町
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町外から転入した人を対象に、住居購入やリフォームなどに必要な経費の一部を助成します。
下記(A)~(C)にかかる費用の2分の1を補助します。
(A)住宅新築、新築建売住宅購入 補助上限額 25万円
(B)中古住宅購入 補助上限額 15万円
(C)リフォーム 補助上限額 15万円
※(A)~(C)の補助金を重複して受け取ることはできません。※(C)は空き家バンクに登録された物件に限ります。
※その住居に同居する親族に高校生(18歳)以下がいる場合さらに+5万円(1世帯につき上限5万円)
玉東町戸建て木造住宅耐震改修等事業補助金(住宅に係る耐震化事業)
玉東町が、住居として使用されている平成12年5月31日までに着工した戸建て木造住宅を対象に、耐震診断や耐震改修などの費用の一部を補助する。耐震診断は費用の10分の9以内(上限額181,000円)、耐震改修設計・工事一括は10分の9以内(上限額1,575,000円)または60分の53以内(上限額1,325,000円)、改修設計は3分の2以内(上限額200,000円)、改修工事・建替え工事は23%以内(上限額600,000円)。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年7月23日(補助額は『令和8年4月更新』と記載。受付期間の掲載はない)
- 金額
- 耐震診断:費用の10分の9以内(上限額181,000円)。耐震改修設計・工事一括、建替え設計・建替え工事一括:昭和56年5月31日以前に着工したものは対象費用の10分の9以内(上限額1,575,000円)、昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに着工したものは60分の53以内(上限額1,325,000円)。改修設計:3分の2以内(上限額200,000円)。改修工事、建替え工事:23%以内(上限額600,000円)
- 主な条件
- 住居として使用されている戸建て木造住宅で平成12年5月31日までに着工した住宅/平成12年5月以降に大規模な改修工事をした場合や店舗兼住宅などは補助の対象外になる場合がある/補助金の交付決定前に契約された場合は対象外/熊本地震でり災した住宅は一部補助対象となる場合がある
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補助金・・・耐震診断費用の10分の9以内(上限額181,000円)※令和8年4月更新
戸建て木造住宅(住居として使用されているもの)
平成12年5月31日までに着工した住宅
対象費用の10分の9以内(上限額1,575,000円)
対象費用の60分の53以内(上限額1,325,000円)
対象費用の3分の2以内(上限額200,000円)
対象費用の23%以内(上限額600,000円)
補助金の交付決定前に契約された場合は、補助の対象外となりますので、ご注意ください。
玉東町空き家利活用促進補助金
玉東町が、空き家バンクに登録された空き家について、家財の処分、草刈り、庭木の伐採、遺品整理、住宅改修などにかかる費用の一部を補助する。補助額は対象経費の2分の1(上限30万円)で、売買または賃貸の契約が成立している物件で年度内に入居予定があるものが対象。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月10日(年度・受付期間の掲載はない)
- 金額
- 対象経費の2分の1(上限30万円)
- 主な条件
- 空き家バンク登録物件で、売買または賃貸の契約が成立している物件、年度内に入居予定がある物件
出典: 玉東町 空き家バンク / 玉東町
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玉東町では、空き家バンクに登録された空き家について、家財の処分、草刈り、庭木の伐採、遺品整理、住宅改修などにかかる費用の一部を補助しています。
【補助額】対象経費の2分の1(上限30万円)
【対象条件】・空き家バンク登録物件 ・売買または賃貸の契約が成立している物件 ・年度内に入居予定がある物件
玉東町省エネ家電買い替え促進補助金
玉東町が、エネルギー価格の高騰による家計の負担軽減と地球温暖化対策推進のため、省エネ性能の高い家電製品(エアコン及び冷蔵庫)への買い換えを支援する。補助額は購入金額(消費税を含まない本体価格)の2分の1で上限20,000円、同一世帯につき1回限り。令和8年5月1日から令和9年3月31日までの購入・設置が対象で、予算額に達し次第受付を終了する。
- 受付期間
- 令和8年5月1日から令和9年3月31日までに購入・設置が完了したものが対象。申請期限は令和9年3月31日まで(予算額に達し次第、期間内でも受付を終了)(ページ更新日 2026年5月22日)
- 金額
- 購入金額(消費税を含まない本体価格)の2分の1、上限20,000円(千円未満切り捨て、同一世帯につき1回限り)
- 主な条件
- 玉東町内に住所を有し、玉東町税を滞納していない方/自ら居住する住宅に設置し使用する方/同一世帯で過去にこの補助金の交付を受けていない方/対象は統一省エネラベルの多段階評価3.0以上または省エネ基準達成率100%以上を満たす新品のエアコン及び冷蔵庫
出典: 省エネ家電補助事業 / 玉東町
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玉東町では、エネルギー価格の高騰による家計の負担軽減と地球温暖化対策推進のため、省エネ性能の高い家電製品への買い換えを支援する補助金制度を実施します。
令和8年5月1日 ~ 令和9年3月31日 の期間に購入・設置が完了したものが対象です。
統一省エネラベルの多段階評価3.0以上または、省エネ基準達成率100%以上を満たす新品のエアコン及び冷蔵庫
購入金額の2分の1(50パーセント)(消費税を含まない本体価格)
上限20,000円
(注意)千円未満切り捨て、同一世帯につき1回限り。
ただし、予算額に達し次第、期間内であっても受付を終了します。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住まい・土地・空き家対策」(list00155.html)、「環境」(list00160.html)、「住宅・水道・浄化槽」(list00109.html)、移住定住支援情報(kiji003162)、空き家バンク(kiji003159)、住宅に係る耐震化事業(kiji0031772)を確認した。ZEH・太陽光・蓄電池に対する個人向け補助のページは、確認した範囲では見つからなかった。結婚新生活支援補助金は移住定住支援情報のページに紹介があるが、金額・要件の記載がなく項目化していない。令和8年度合併処理浄化槽設置費補助金(kiji003305)は住宅本体への補助ではないため項目化していない。
南関町
南関町定住住宅取得等補助金
南関町が、定住対策の一環として、住宅の取得等をして居住する人に補助金を交付する。住宅の新築・新築建売住宅の購入は基本補助額50万円(登録事業者利用で25万円加算)、中古住宅の購入は20万円(10万円加算)、住宅のリフォームは経費の20%(上限25万円)(経費の10%〔上限15万円〕加算)。受付期間は令和8年4月1日から令和13年3月31日まで。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(第4期住んでよかったプロジェクト推進事業)。申請期限は交付対象基準日(所有権保存登記日、所有権移転登記日、リフォーム工事完了日)から3か月以内(ページ更新日 2026年4月22日)
- 金額
- 住宅の新築・新築建売住宅の購入は50万円(登録事業者利用で25万円加算)、中古住宅の購入は20万円(10万円加算)、住宅のリフォームは経費の20%(上限25万円)(経費の10%〔上限15万円〕加算)
- 主な条件
- 町内在住で申請時に世帯内に満65歳以下の者がいる/住宅の取得または工事契約者が申請者/令和8年4月1日から令和13年3月31日までに取得またはリフォームした住宅に速やかに居住し5年以上定住する/取得またはリフォームに係る経費が100万円以上/居住部分の面積が50平方メートル以上で居室・台所・トイレ・風呂の設備がある/リフォームは昭和57年1月1日以降に新築された住宅(新耐震基準を満たすことを証明できる場合を含む)/同一世帯全員が町税等を滞納していない
出典: 定住住宅取得等補助金 - 南関町
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南関町では、定住対策の一環として、住宅の取得等をされ居住する人に対し補助金を交付します。
この補助金は「第4期住んでよかったプロジェクト推進事業」によるもので、受付期間は令和8年4月1日から令和13年3月31日までです。
住宅の新築・新築建売住宅の購入 50万円 25万円 所有権保存登記日
中古住宅の購入 20万円 10万円 所有権移転登記日
住宅のリフォーム 経費の20%(上限25万円) 経費の10%(上限15万円) リフォーム工事完了日
町内在住で、補助金申請時に世帯内に満65歳以下の者がいること
住宅の取得に係る経費またはリフォームに係る経費が、100万円以上であること(他の補助金を受けた場合は対象経費を控除)
居住部分の面積が50平方メートル以上で、居室、台所、トイレ及び風呂の設備を有していること
申請期限は、交付対象基準日から3ヵ月以内です
南関町空家等家財処分等支援事業補助金
南関町が、空家等の利用の活性化を図るとともに、町内への移住及び定住を促進するため、空家等の家財等の搬出、処分等に要する経費に対する補助を行っている。補助金額は補助対象経費の3分の2(上限10万円)。
- 受付期間
- 補助金の申請年度内に事業が完了すること(ページ更新日 2026年4月16日)
- 金額
- 補助対象経費の3分の2(上限10万円)
- 主な条件
- 所有者等または入居者/対象となる空家等の売買契約または賃貸契約締結後1年以内/過去にこの補助金を受けたことがない/三親等以内の親族との契約ではない/同一世帯全員が町税等を滞納していない/補助金の申請年度内に事業が完了する
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南関町では、空家等の利用の活性化を図るとともに、町内への移住及び定住を促進するため、空家等の家財等の搬出、処分等に要する経費に対する補助を行っています。
補助対象経費×2/3(上限10万円)
対象となる空家等の売買契約または賃貸契約締結後1年以内であること
家財・家電製品・ゴミ等の収集、運搬及び処分に係る費用
敷地内樹木等の伐採、処分に係る費用
補助金の申請年度内に事業が完了すること
南関町空家等除却促進事業補助金
南関町が、空家等を起因として生じる様々な問題の発生抑制と空家等除却後跡地の有効活用のため、空家等の除却費用に対する補助を行っている。空家等除却事業補助金は除却費用(税抜き)×0.8×2/3(上限30万円)、老朽危険空家等除却事業補助金は除却費用(税抜き)×0.8×2/3(上限50万円)。
- 受付期間
- 申請年度の1月31日までに事業が完了すること(ページ更新日 2025年4月1日。交付要綱はR7.4.1改正)
- 金額
- 空家等除却事業補助金は除却費用(税抜き)×0.8×2/3(上限30万円)、老朽危険空家等除却事業補助金は除却費用(税抜き)×0.8×2/3(上限50万円)
- 主な条件
- 南関町に現存する個人所有の住宅(倉庫、店舗兼住宅は対象外)で、所有権以外の権利が設定されていない/町税等に未納がない/申請年度の1月31日までに事業が完了/空家等除却事業は譲渡契約(相続を除く)締結から1年以内で相手方が三親等以内の親族でない/老朽危険空家等除却事業は住宅の不良度判定で評点が100点以上(要事前調査)
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南関町では、空家等を起因として生じる様々な問題の発生抑制と空家等除却後跡地を有効活用することにより、安全で安心な生活環境の確保及び地域の活性化を図ることを目的として、空家等の除却費用に対する補助を行っています。
空家等除却事業補助金 除却費用(税抜き)×0.8×2/3(上限30万円)
老朽危険空家等除却事業補助金 除却費用(税抜き)×0.8×2/3(上限50万円)
住宅の不良度判定で評点が100点以上であること(要事前調査)
南関町に現存する住宅であること(倉庫、店舗兼住宅は対象外)
申請年度の1月31日までに事業が完了すること
南関町家庭用再生可能エネルギー導入促進事業助成金
南関町が、地球温暖化対策に貢献するため、自ら居住する専用住宅に太陽熱温水器、住宅用太陽光発電設備用蓄電池、木質ペレットストーブ・薪ストーブなどこれらに類する設備を導入する者に助成金を交付する。助成金の額は対象設備の購入及び設置に要した費用の5分の1(上限50,000円)。補助金の予算総額は70万円で、令和8年8月10日現在の予算残額は10万円。
- 受付期間
- 予算がなくなり次第終了(予算総額70万円、令和8年8月10日現在の予算残額10万円)。実績報告は設置後30日以内または3月20日まで(ページ更新日 2026年8月10日)
- 金額
- 対象設備の購入及び設置に要した費用の額の5分の1(1,000円未満切り捨て)、上限50,000円
- 主な条件
- 対象設備(太陽熱温水器、住宅用太陽光発電設備用蓄電池、木質ペレットストーブ・薪ストーブなどこれらに類するもの)を自ら居住する専用住宅に設置し、設置前に使用されたものでない/本町の住民基本台帳に記録され生活の本拠を本町に有する者/同一世帯全員が町税等を滞納していない/町からの交付決定があった後に設備を購入(事前購入は対象外)
出典: 南関町家庭用再生可能エネルギー導入促進事業 - 南関町
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再生可能エネルギーを利用した設備を導入する者に対し、南関町家庭用再生可能エネルギー導入促進事業助成金(以下「助成金」という。)を交付します。
太陽熱温水器、住宅用太陽光発電設備用蓄電池、又は木質ペレットストーブ・薪ストーブなどこれらに類するもの
対象設備の購入及び設置に要した費用の額の5分の1の額(1,000円未満切り捨て)
上限 50,000円
補助金の予算総額は70万円です。(令和8年8月10日現在 予算残額10万円)
予算がなくなり次第終了となります。
必ず、町からの交付決定があった後に設備の購入をお願いします。事前購入は助成の対象となりません。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「補助金申請」(tyosei/hojokinjoseikin/)、「住んでよかったプロジェクト」(sangyo/sundeyokatta/)、「くらしの情報・相談」配下の各補助金ページを確認した。耐震診断・耐震改修、ZEH・省エネ設備(蓄電池以外)に対する個人向け補助のページは、確認した範囲では見つからなかった(「補助金・助成金等一覧表〔令和8年度版〕」〔tyosei/hojokinjoseikin/joseikin/〕は本文から項目を拾えなかった)。南関町定住新築住宅固定資産補助金交付事業(page1285.html)は平成28年4月1日から令和3年3月31日までに新築住宅を取得した方向けの経過的な制度(令和2年1月1日から令和3年3月31日取得が交付対象)のため項目化していない。高等学校等通学応援金、関所っ子応援金などは住宅への補助ではない。
長洲町
長洲町子育て住宅ローン利子補給金
長洲町が、子育て中の家庭や新しく結婚した夫婦の定住を促進するため、町内に住宅を取得(新築・中古)またはリフォームした際の住宅ローン利子の一部を補給する。補給期間は最長3年間、補給額は年度あたり最大20万円。
- 受付期間
- 令和7年4月1日以降に住宅ローンを利用して町内で取得またはリフォームした方が対象(ページ更新日 2026年5月1日)
- 金額
- 補給期間は最長3年間、補給額は年度あたり最大20万円(各年末の住宅ローン残高〔上限2,500万円〕×住宅ローン金利〔上限利率0.8%〕)
- 主な条件
- 子育て世帯(認定申請時点で18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある子どもがいる世帯)または新婚世帯(夫婦ともに40歳未満で婚姻届の提出から5年以内)/令和7年4月1日以降に住宅ローンを利用して自分の住む家を町内で取得またはリフォーム/世帯全員が町税などを滞納していない
出典: 子育て・新婚さんのマイホームの夢、応援します! ~長洲町子育て住宅ローン利子補給金のご案内~|定住促進係|まちづくり課|担当課から探す|長洲町
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町では、子育て中の家庭や新しく結婚した夫婦の定住を促進するため、町内に住宅を取得(新築・中古)またはリフォームした際の住宅ローン利子の一部を補給します。
補給期間:最長3年間
補給額:(年度あたり)最大20万円
令和7年4月1日以降に住宅ローンを利用して、ご自身の住む家を町内で取得またはリフォームしたこと。
新婚世帯:認定申請時点で、夫婦ともに40歳未満で、婚姻届の提出から5年以内の世帯
子育て世帯:認定申請時点で、18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある子どもがいる世帯
長洲町住宅リフォーム補助金
長洲町が、町内住宅の長寿命化、質の向上を図り、住み続けられる環境づくりを目的に、町内の施工業者により自身が住んでいる家をリフォーム工事する際にかかる費用の一部を補助する。補助金額は対象リフォーム工事費用の1/10(上限10万円)で、令和8年4月6日午前9時から申請受付を開始。
- 受付期間
- 申請受付開始日は令和8年4月6日午前9時から(ページ更新日 2026年3月23日)
- 金額
- 対象リフォーム工事費用の1/10(上限10万円。1,000円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 町内に住所があり、申請者自身が所有し居住している町内の既存住宅(アパート・貸家・店舗・事務所などは対象外)/申請者および同一世帯の全員が町税などを滞納していない/過去5年間、自身または同じ世帯の人がこの補助金を受けていない/町内施工業者によるリフォーム工事で、工事費用(消費税を除く)が20万円以上、年度内に完了実績報告書を提出できる/必ず工事着工前に申請
出典: 住宅リフォーム工事費用を補助します!|定住促進係|まちづくり課|担当課から探す|長洲町
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長洲町では、町内住宅の長寿命化、質の向上を図り、皆さんがこれからも安心して住み続けられる環境づくりを目的に、町内の施工業者により自身が住んでいる家をリフォーム工事する際にかかる費用の一部を補助します。
対象リフォーム工事費用の1/10(上限10万円)
令和8年4月6日(月) 午前9時から
町内施工業者によるリフォーム工事であること。
リフォーム工事に要する費用(消費税を除く)が20万円以上の工事であること。
過去5年間、自身または同じ世帯の人がこの補助金を受けていないこと。
必ず工事着工前に申請してください。
長洲町戸建て木造住宅耐震化支援事業
長洲町が、戸建て木造住宅について、耐震診断、耐震改修設計及び耐震改修工事、建替え設計及び建替え工事を併せて行う際の費用の一部を補助する。耐震改修設計費・耐震改修工事費の一括補助と建替え設計費・建替え工事費の一括補助は、補助率10分の9以内(上限157万5千円)または60分の53以内(上限132万5千円)、耐震診断費補助は10分の9以内(上限15万8千円)。募集期限は令和8年12月25日まで。
- 受付期間
- 募集期限は令和8年12月25日まで(土、日、祝日を除く)。予算に達した場合は期限前でも募集を終了(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 耐震改修設計費・耐震改修工事費の一括補助、建替え設計費・建替え工事費の一括補助:補助率は①10分の9以内(旧耐震、または新耐震かつ高齢者等)で157万5千円までのいずれか低い方、②60分の53以内(新耐震)で132万5千円までのいずれか低い方。耐震改修設計のみは設計費の3分の2以内(上限20万円)。耐震診断費補助は10分の9以内で15万8千円までのいずれか低い方
- 主な条件
- 戸建て木造住宅で現に住宅所有者の居住の用に供されている建物/在来軸組構法・枠組壁工法・伝統的構法の地上階数3以下/平成12年5月31日以前に着工、または平成28年熊本地震により罹災したことが確認できる建物/共有者がいる場合は原則として全員の承諾が得られている/建替えの一括補助は耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断された建物/耐震改修設計・工事監理は耐震診断士が行う
出典: 戸建て木造住宅耐震化支援事業について|維持管理係|建設課|担当課から探す|長洲町
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戸建て木造住宅について、住宅所有者の安全性を確保するために行う耐震診断、耐震改修設計及び耐震改修工事、建替え設計及び建替え工事を併せて行う際、その費用の一部を補助します。
募集期限:令和8年12月25日(金曜日)まで
※募集期限前でも予算に達した場合は、募集を終了いたします。
①(3)×(4) または157万5千円のいずれか低い方の額
②(3)×(4) または132万5千円のいずれか低い方の額
耐震改修設計のみを実施される場合は、設計費の3分の2以内(上限20万円)になります。
補助金の額:(3)×(4) または15万8千円のいずれか低い方の額
平成12年5月31日以前に着工したもの
長洲町空き家解体費用補助(空家等除去事業補助金・老朽危険空家等除去事業補助金)
長洲町が、空き家の除去を促進し、生活環境の保全と安全安心なまちづくりの推進を図るため、町内の施工業者により空き家の解体・除去を行う際の費用の一部を補助する。空家等除去事業補助金は対象空き家の解体・除去工事費用の1/2(上限30万円)、老朽危険空家等除去事業補助金は1/2(上限50万円)。申請受付開始日は令和8年4月6日午前9時から。
- 受付期間
- 申請受付開始日は令和8年4月6日午前9時から(ページ更新日 2026年3月23日)
- 金額
- 空家等除去事業補助金は対象空き家の解体・除去工事費用の1/2(上限30万円)、老朽危険空家等除去事業補助金は1/2(上限50万円)。いずれも1,000円未満の端数は切り捨て
- 主な条件
- 町内に存する空き家の所有者(相続人を含む)などで町税を滞納していない人/居住の用に供しない状態でおおむね1年以上経過/所有権以外の権利が設定されていない/公共事業などによる移転、建て替えなどの補償の対象でない/老朽危険空家等は不良度判定基準の評点の合計点数が100点以上/町内施工業者による工事で年度内に完了実績報告書を提出できる/必ず工事着工前に申請
出典: 空き家の解体費用を補助します!|定住促進係|まちづくり課|担当課から探す|長洲町
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長洲町では、空き家の除去を促進し、生活環境の保全と安全安心なまちづくりの推進を図ることを目的に、町内の施工業者により空き家の解体・除去を行う際にかかる費用の一部を補助します。
対象空き家の解体・除去工事費用の1/2(上限30万円)
対象空き家の解体・除去工事費用の1/2(上限50万円)
令和8年4月6日(月) 午前9時から
居住の用に供しない状態でおおむね1年以上経過していること。
町内施工業者による解体・除去工事であること。
必ず工事着工前に申請してください。
長洲町空家改修費等補助金
長洲町が、空き家バンクの利用促進と空き家の有効活用を図るため、空き家バンクにより成約に至った空き家の改修工事や引越し費用の一部を補助する。補助金額は補助対象経費の2分の1(上限30万円)。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年9月1日(年度・受付期間の掲載はない)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1(上限30万円)
- 主な条件
- 空き家バンクにより成約に至った空き家を購入し改修後3年以上居住する方、または賃借し貸主の同意を得て改修を行い改修後3年以上居住する方/改修工事は町内に本店・支店・営業所等を有する施工業者によるもので、税抜20万円以上/交付決定前に改修工事に着手していない/年度内に改修工事を完了し実績報告書を提出できる/同一の申請者・同一の空き家について交付は1回限りで、長洲町住宅リフォーム補助金との併用はできない
出典: 空き家の改修費などを補助します!~長洲町空家改修費等補助金~|定住促進係|まちづくり課|担当課から探す|長洲町
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町では、空き家バンクの利用促進と空き家の有効活用を図るため、空き家バンクにより成約に至った空き家の改修工事や引越し費用の一部を補助します。
補助対象経費の2分の1(上限30万円)
改修工事に要する費用(消費税を除く)が20万円以上であること。
町内に本店、支店、営業所等を有する施工業者による改修工事であること。
空き家を購入し、改修後3年以上、住所および生活の本拠を置いて居住する方
※長洲町住宅リフォーム補助金との併用はできません。
必ず改修工事に着手する前に交付申請書を提出してください。
長洲町空家家財道具等撤去促進事業補助金
長洲町が、空き家バンクの利用促進と空き家の有効活用を図るため、空き家バンクに登録された空き家の家財道具の処分などにかかる費用の一部を補助する。補助金額は補助対象経費の2分の1(上限10万円)。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年9月1日(年度・受付期間の掲載はない)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1(上限10万円)
- 主な条件
- 空き家バンクに登録された空き家の所有者等または入居者(入居者の場合は補助金の交付を受けた日から2年以上継続して居住する意思があること)/対象経費はごみ・家電製品の処分、家財道具の移設、敷地内の樹木伐採・草刈等、空き家内の清掃に要する費用/同一の空き家について交付は1回限り/補助対象事業の実施前に交付申請
出典: 空き家の家財道具の処分などにかかる費用を補助します!~長洲町空家家財道具等撤去促進事業補助金~|定住促進係|まちづくり課|担当課から探す|長洲町
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町では、空き家バンクの利用促進と空き家の有効活用を図るため、空き家バンクに登録された空き家の家財道具の処分などにかかる費用の一部を補助します。
補助対象経費の2分の1(上限10万円)
空き家バンクに登録された空き家の所有者等または入居者
補助金の交付を受けた日から2年以上継続して当該空き家に居住する意思を有していること。
同一の空き家について、補助金の交付は1回限りです。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住まい・道路・上下水道」(kurashi/sumai/)配下の「住宅・建築」(kurashi/sumai/juutaku/)・「空家・空地」(kurashi/sumai/akiya/)、定住促進係の記事を確認した。ZEH・省エネ設備・太陽光・蓄電池に対する個人向け補助のページは、確認した範囲では見つからなかった。空家・空地の空き家バンクで売買成約した所有者への奨励金(長洲町空家等成約奨励金)は所有者向けの奨励金のため項目化していない。まちの未来をつくる宅地開発を応援します(民間宅地開発事業補助金・土地提供奨励金)は宅地開発事業者・土地提供者向け、危険ブロック塀の撤去費用補助は住宅本体への補助ではないため項目化していない。
和水町
和水町住宅みらい支援補助金
和水町が、人口増加及び定住の促進を図り、町の活性化を促進するため、町内において住宅を取得した方を対象に補助する。補助基本額(新築)は一般世帯50万円・若者世帯100万円・転入世帯150万円、中古・多世代リフォームは一般世帯10万円・若者世帯20万円・転入世帯30万円で、中学生以下の子1人につき20万円の子育て支援加算(若者世帯・転入世帯)などがある。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和12年3月31日までに住宅を取得した世帯が対象。交付申請は住宅取得日(不動産の登記完了後)または改修工事の完了から6か月以内(掲載ページに更新日の表示はない)
- 金額
- 補助基本額(新築)は一般世帯50万円・若者世帯100万円・転入世帯150万円。補助基本額(中古・多世代リフォーム)は一般世帯10万円・若者世帯20万円・転入世帯30万円。子育て支援加算(中学生以下が対象)は若者世帯・転入世帯が1人につき20万円。飲用井戸整備加算は新設で上限50万円、改修で上限30万円(補助対象経費×1/2)。町内事業者利用加算は上限30万円
- 主な条件
- 本町に定住することを目的として住宅を取得する者で、令和8年4月1日から令和12年3月31日までに住宅を取得し、補助金の交付決定日から5年以上継続して居住し定住する意思がある/住宅の取得及び改修に係る経費が100万円以上/住宅は1戸建てまたは店舗付き住宅で住宅部分が50平方メートル以上かつ居室・台所・トイレ・風呂の設備がある/世帯が町税等を滞納しておらず未申告でない/転入世帯は本町外に1年以上居住し転入しようとする者または転入後1年以上経過していない者、若者世帯は町内在住で夫婦いずれも50歳未満または中学生以下の子を扶養する者がいる世帯
出典: 住宅みらい支援補助金|住宅みらい支援補助金|補助金|和水町移住定住支援サイト|和水町
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和水町の人口増加及び定住の促進を図り、町の活性化を促進するため、町内において住宅を取得した方を対象とする補助制度です。
補助基本額(新築) 50万円 100万円 150万円
補助基本額 (中古・多世代リフォーム) 10万円 20万円 30万円
子育て支援加算 (中学生以下が対象) - 20万円/人 20万円/人
補助額 新設:上限50万円 改修:上限30万円
補助対象経費の1分の1以内とし、上限30万円
令和8年4月1日から令和12年3月31日までに住宅を取得し、補助金の交付決定日から5年以上継続して当該住宅に居住し、町に定住する意思がある者
住宅の取得及び改修に係る経費が、100万円以上であること。
和水町新婚さん定住促進奨励金
和水町が、本町への若者の定住を促進し、定住人口の増加と地域の活性化を図るため、新婚夫婦に対し定住促進奨励金を交付する。奨励金は1組あたり20万円で、令和8年4月1日から令和12年3月31日までの間に婚姻した夫婦(婚姻日においていずれも50歳未満)が対象。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和12年3月31日までの間に婚姻した新婚夫婦が対象。申請期限は婚姻日から1年以内(掲載ページに更新日の表示はない)
- 金額
- 1組あたり20万円(旧制度は1組あたり15万円)
- 主な条件
- 令和8年4月1日から令和12年3月31日までの間に婚姻した新婚夫婦(婚姻日においていずれも50歳未満)/本町に引き続き3年以上定住する意思がある/過去にこの奨励金の交付を受けた者との婚姻でない/同一世帯全員が暴力団及び暴力団員に該当しない/町税等の滞納や未申告がない
出典: 新婚さん定住促進奨励金|新婚さん定住促進奨励金|補助金|和水町移住定住支援サイト|和水町
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和水町では、本町への若者の定住を促進し、定住人口の増加と地域の活性化を図るため、新婚夫婦に対し定住促進奨励金を交付します。
1組あたり 20万円
令和8年4月1日から令和12年3月31日までの間に婚姻した新婚夫婦
申請期限は、婚姻日から1年以内となります。
本町に引き続け3年以上定住(※2)する意思があること。
和水町空き家バンク活用促進事業補助金
和水町が、町内における空き家の有効活用を通して移住・定住の促進による地域の活性化を図るため、空き家バンク登録物件の不要物の撤去または改修工事等に係る費用の一部を補助する。不要物の撤去は補助対象経費の3分の2以内(上限20万円)、改修工事等は補助対象経費の3分の2以内(上限100万円)。着手前の申請が必要。
- 受付期間
- 掲載ページに年度・受付期間・更新日の表示はない。交付申請日において、不要物の撤去は契約締結日から6か月を経過していないこと、改修工事等は契約締結日から1年以内であることが要件
- 金額
- 不要物の撤去は補助対象経費の3分の2以内(上限20万円)、改修工事等は補助対象経費の3分の2以内(上限100万円)
- 主な条件
- 空き家バンク登録物件で売買契約または賃貸借契約を締結した物件の所有者または利用登録者/利用登録者が申請する場合は補助金の確定から1年以内に本町の住民基本台帳に記録し登録物件に5年以上継続して定住する意思がある/町税等の滞納がなく未申告でない/契約相手方の3親等以内の親族でない/町内に事業所等を有する法人または個人事業者の施工(DIYリフォーム等は原材料費の購入に限る)/着手前の申請が必要
出典: 空き家バンク活用促進事業補助金|空き家バンク活用促進補助金|補助金|和水町移住定住支援サイト|和水町
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町内における空き家の有効活用を通して移住・定住の促進による地域の活性化を図るため、空き家の不要物の撤去又は改修工事等に係る費用の一部を補助します。この補助金は着手前に申請が必要です。
不要物の撤去 補助対象経費の3分の2以内 (上限20万円)
改修工事等 補助対象経費の3分の2以内 (上限100万円)
町内事業所等を有する法人又は個人事業者により施工
登録物件に5年以上継続して定住する意思があること。
町税等の滞納がないこと。また、未申告でないこと。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの移住定住支援サイト「補助金」(www.town.nagomi.lg.jp/iju/hojyokin/)の一覧(空き家バンク活用促進補助金・移住支援金・住宅みらい支援補助金・新婚さん定住促進奨励金・結婚新生活支援事業補助金・わくわく子育て応援金・民間分譲宅地開発支援補助金)を確認した。町の本体サイト(www.town.nagomi.lg.jp)の耐震改修・太陽光・蓄電池・ZEH・省エネ設備に対する個人向け補助のページは、検索でも確認した範囲では見つからなかった。結婚新生活支援事業補助金のページは本文を取得できず(記事ページなし)、項目化していない。移住支援金は就業等を要件とする国・県共通の制度、わくわく子育て応援金は住宅への補助ではない、民間分譲宅地開発支援補助金は宅地建物取引業者向けのため、項目化していない。なお、town.nagomi.kumamoto.jp(推測で試したドメイン)は接続できなかった。
大津町
大津町戸建木造住宅耐震改修等事業補助金
大津町が、平成28年熊本地震で被災した住宅の耐震改修や、新耐震基準を満たさない住宅の耐震改修などを行う住宅の所有者に、その費用の一部を補助する。耐震改修設計は3分の2(上限20万円)、耐震改修工事は2分の1(上限60万円)、シェルター工事は2分の1(上限20万円)、設計改修一括は10分の9(上限157.5万円)または60分の53(上限132.5万円)。令和8年度の受付期間は5月15日から9月30日までで、この期間は過ぎている。
- 状況
- 令和8年度の受付期間(9月30日まで)は経過
- 受付期間
- 令和8年5月15日から令和8年9月30日まで。申込み期間中でも募集戸数に達した場合は受付を終了(ページ更新日 2026年4月3日)
- 金額
- 耐震改修設計:補助率3分の2(上限20万円)、耐震改修工事:2分の1(上限60万円)、シェルター工事:2分の1(上限20万円)、設計改修一括(耐震改修設計+耐震改修工事):昭和56年5月以前に着工または高齢者等が居住する住宅は10分の9(上限157.5万円)、それ以外は60分の53(上限132.5万円)
- 主な条件
- 戸建て木造住宅で現に居住中のもの/在来軸組工法・枠組壁工法・伝統的工法(木造)で地上階数3階以下/耐震診断の結果、上部構造評定が1.0以下/平成12年5月31日以前に着工したもの又は平成28年熊本地震で被災したもの/耐震改修工事は耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断されたもの/シェルター工事は昭和56年6月1日以降に着工したものについて、住家の被害認定で『全壊』または『大規模半壊』と認定されたもの、または耐震診断の結果倒壊の危険性があると判断されたもの
出典: 大津町戸建木造住宅耐震改修等事業補助金 - 大津町ホームページ(都市計画課)
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平成28年熊本地震で被災した住宅の耐震改修や、新耐震基準を満たさない住宅の耐震改修などを行う住宅の所有者に、その費用の一部を補助します。
受付期間 令和8年5月15日(金曜日)~令和8年9月30日(水曜日)
※申込み期間中でも募集戸数に達した場合は受付を終了します。
耐震改修設計 3分の2 20万円
耐震改修工事 2分の1 60万円
シェルター工事 2分の1 20万円
10分の9 157.5万円
60分の53 132.5万円
平成12年5月31日以前に着工したもの又は平成28年熊本地震で被災したもの
大津町高齢者エアコン購入費臨時助成事業
大津町が、熱中症等による健康被害の予防を目的として、経済的な理由や物価高騰により自宅に冷房機能を使用できるエアコンが1台もない高齢者世帯に対し、エアコンの購入及び設置に要する費用を助成する。助成額は申請者が負担した対象経費の3分の2以内の額と7万円のいずれか少ない額(1世帯1台1回限り)。出典ページでは、申請書の提出(自宅訪問調査を含む)の期限は令和8年10月15日まで(延長決定)、エアコンの購入・設置は令和8年10月31日までとされている。
- 受付期間
- 申請書提出(自宅訪問調査を含む)は令和8年10月15日まで(延長決定)、エアコン購入・設置は令和8年10月31日まで。町の令和8年4月1日開始(ページ更新日 2026年3月10日)
- 金額
- (1)申請者が負担した対象経費の3分の2以内の額(100円未満の端数は切り捨て)、(2)7万円のいずれか少ない額(1世帯1台1回限り)
- 主な条件
- 大津町内の住宅に冷房機能を使用できるエアコンが1台もない/世帯全員が大津町内に住民登録があり、65歳以上で、住民税非課税/町税等に滞納がない/既に本事業の助成を受けていない/賃貸住宅は家主又は管理会社の承諾が必要/対象エアコンは壁又は窓に固定して設置するもので、省エネ性能多段階評価(2027年度目標)2.0以上、エアコン取扱事業者から購入した新品/申請前に購入したエアコンは対象外
出典: 【延長決定!申請期限は10月15日まで】令和8年度大津町高齢者エアコン購入費臨時助成事業 - 大津町ホームページ(介護保険課)
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熱中症等による健康被害の予防を目的として、経済的な理由や物価高騰により自宅に冷房機能を使用できるエアコンが1台もない高齢者世帯に対し、エアコンの購入及び設置に要する費用を助成します。
世帯全員が65歳以上である
世帯全員が住民税非課税である
省エネ性能多段階評価(2027年度目標)2.0以上のもの
(1)申請者が負担した対象経費の3分の2以内の額(100円未満の端数は切り捨て)
(2)7万円
助成金額(1世帯1台1回限り)
申請前に購入したエアコンは対象となりません。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住まい・引っ越し」(life/1/7/)、「住宅」(life/1/7/30/)、「補助金・助成金」(life/sub/5/、事業者向けが中心)、都市計画課・総合政策課の記事一覧、大津町空き家バンク制度(page/1119.html)を確認した。新築取得・定住、一般のリフォーム、ZEH・太陽光・蓄電池に対する個人向け補助のページは、確認した範囲では見つからなかった。
菊陽町
菊陽町定住促進補助金(菊陽南小学校区)
菊陽町が、対象地区(菊陽南小学校区)の活性化を促進するため、対象地区に定住する子育て世帯に対して、住宅の新築・購入、リフォーム等又は転入・転居、出生児の養育に要する費用の一部を補助する。住宅を新築または購入した人は100万円、中古住宅を購入した人は50万円(いずれも小学生以下の扶養親族1人当たり20万円の加算あり)、リフォーム等を行った住宅に転入(転居)した人はリフォーム等に要した費用に対し限度額50万円など。
- 受付期間
- 対象期間は平成30年10月1日から令和11年(2029年)3月31日まで(令和6年4月1日改正、ページ更新日 2024年4月1日)
- 金額
- 住宅を新築または購入した人は100万円、中古住宅を購入した人は50万円(いずれも小学生以下の扶養親族1人当たり20万円の加算)。リフォーム等を行った住宅に転入(転居)した人はリフォーム等に要した費用に対する補助で限度額50万円。①②③以外の対象地区内への転入(転居)は小学生以下の扶養親族1人当たり10万円。出生児を養育する人は出生児1人当たり10万円(妊娠中だった出生児の場合は20万円)
- 主な条件
- 対象地区(菊陽南小学校区:井口、辛川、道明、曲手、馬場楠、戸次)内に、対象となる同居者と共に3年以上居住する人/小学生以下の3親等以内の扶養親族と同居する人(①②③の申請者は妊娠中の2親等以内の親族と同居でも可)/世帯員のいずれも町税、保険料、使用料などを滞納していない/過去にこの補助金の交付を受けた人または交付決定を取り消された人でない(出生児の養育の申請者を除く)/既に自己が居住している住宅の建替えやリフォームは対象外
出典: 【改正】菊陽町定住促進補助金制度について / 菊陽町
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菊陽町では、対象地区の活性化を促進するため、対象地区に定住する子育て世帯に対して、住宅の新築・購入、リフォーム等又は転入・転居、出生児の養育に要する費用の一部を補助します。
平成30年10月1日から令和11年(2029年)3月31日まで
菊陽南小学校区(行政区:井口、辛川、道明、曲手、馬場楠、戸次)
①住宅を新築または購入した人 (既に自己が居住している住宅の建替えは対象外) 100万円 小学生以下の扶養親族 1人当たり 20万円
② 中古住宅を購入した人 50万円
小学生以下の扶養親族1人当たり 10万円
対象地区内に、対象となる同居者と共に3年以上居住する人
小学生以下の3親等以内の扶養親族と同居する人
※本補助金の申請が増加しておりますので、予算の都合上、対象者につきましてはお早めにご相談ください。
菊陽町戸建て木造住宅耐震改修等事業
菊陽町が、平成28年熊本地震で被災した住宅の耐震改修や、新耐震基準を満たさない住宅の耐震改修などを行う住宅の所有者に、その費用の一部を補助する。耐震設計改修工事一括補助(改修設計・改修工事)と耐震設計建替え工事一括補助(建替え設計・建替え工事)は最大157万5千円(住宅の築年数などで補助金額が変わる)。申請受付期限は令和8年9月30日までで、この期限は過ぎている。
- 状況
- 申請受付期限(令和8年9月30日)は経過
- 受付期間
- 申請受付期限は令和8年9月30日まで(土・日曜日、祝日除く)。先着順で、予算額に達し次第、期限前に受付を終了(ページ更新日 2026年7月1日)
- 金額
- 耐震設計改修工事一括補助(改修設計・改修工事)は耐震改修工事に要する費用に指定の補助率を乗じた金額(最大157万5千円)、耐震設計建替え工事一括補助(建替え設計・建替え工事)は補助対象経費に指定の補助率を乗じた金額(最大157万5千円)。住宅の築年数などで補助金額が変わる。交付申請時点で既に設計の契約を結んでいる場合は工事に要する費用の2分の1以内(上限60万円)
- 主な条件
- 平成28年熊本地震で被災したものまたは平成12年5月31日以前に着工した戸建て住宅で現に居住中のもの/在来軸組構法、枠組壁工法または伝統的構法(木造)で地上階数が3階以下/耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満/補助事業の対象となる住宅を所有する者で町税を滞納していない/耐震設計建替え工事一括補助は倒壊の危険性があると判断され、被災者生活再建支援金の支給対象ではないもので、建替え後の住宅は省エネ基準に適合している必要がある/設計及び工事の契約前に交付申請
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町では、平成28年熊本地震で被災した住宅の耐震改修や、新耐震基準を満たさない住宅の耐震改修などを行う住宅の所有者に、その費用の一部を補助する制度を設けています。
令和8年9月30日まで(土・日曜日、祝日除く)
※受付は先着順です。予算額に達し次第、上記期限前に受付を終了します。
耐震改修工事に要する費用に指定の補助率を乗じた金額(最大157万5千円)
補助対象経費に指定の補助率を乗じた金額(最大157万5千円)
平成28年熊本地震で被災したものまたは平成12年5月31日以前に着工したもの
必ず、設計及び工事の契約前に交付申請を行う必要があります。
菊陽町住宅用太陽熱温水器等設置費補助金
菊陽町が、住宅用太陽熱温水器等を設置する方に、その費用の一部を補助する。補助金の額は温水器又は利用システムの5分の1の額(千円未満切り捨て、限度額5万円)。補助金の交付を受けるためには、設置又は購入前の事前の手続きが必要で、予算の範囲内で行う。ただし出典ページの更新日は2021年6月4日で、年度・受付期間の記載がなく、現行年度の実施状況はこのページからは確認できない。
- 状況
- 出典ページの更新日は2021年6月4日(現行年度の実施状況は出典から確認できない)
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(予算の範囲内。県の令和8年度一覧による。町のページ更新日 2021年6月4日)
- 金額
- 温水器又は利用システムの5分の1の額(千円未満切り捨て、限度額5万円)
- 主な条件
- 自ら所有し居住する町内の住宅に温水器等を設置又は温水器等を設置した住宅を購入する方で、同一生計者を含め町税を滞納していない方/対象機器は太陽熱温水器(自動循環型・強制循環型家庭用温水装置)と太陽熱利用システム/設置又は購入前の事前の手続きが必要
出典: 「太陽熱温水器」の設置を計画している皆さまへ / 菊陽町
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町では、町民の皆様に地球環境にやさしい新エネルギーの導入を積極的に進めて頂くため、住宅用太陽熱温水器等を設置する方に対し、その費用の一部を補助しています。
温水器又は利用システムの5分の1の額(千円未満切り捨て限度額=5万円)
補助金の交付を受けるためには、設置又は購入前の事前の手続きが必要です。
補助金の交付は、あくまでも予算の範囲内で行うものです。
自ら所有し居住する町内の住宅に温水器等を設置又は温水器等を設置した住宅を購入する方で、同一生計者を含め町税を滞納していない方
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住まい・公共交通・定住」(list00111.html)配下の「建築」(list00176.html)・「移住・定住」(list00184.html)・「まちの話題」(list00186.html)の記事一覧、町の定住促進補助金のページ、戸建て木造住宅耐震改修等事業のページを確認した。ZEH・太陽光・蓄電池、空き家の改修・購入に対する個人向け補助のページは、検索でも確認した範囲では見つからなかった(菊陽町空家等対策計画・空き家の相談窓口〔kiji0034727〕は補助の案内ではない)。一般のリフォーム補助は、定住促進補助金の一部(リフォーム等を行った住宅への転入)を除き見つからなかった。
南小国町
南小国町民間賃貸住宅確保プロジェクト補助金
南小国町が、賃貸住宅を建設する個人及び法人に対する建設費の補助として、民間賃貸住宅確保プロジェクト補助金を設けている。補助額は上限140万円/戸で、対象は戸建て2戸以上又は一棟あたり2戸以上のもの。
- 受付期間
- 南小国町補助金・助成金等一覧表【令和8年度版】(令和8年5月発行)に掲載
- 金額
- 上限140万円/戸
- 主な条件
- 南小国町内に事業所(本社または支店等)がある法人または町内に住所を有する個人/戸建て2戸以上又は一棟あたり2戸以上の賃貸住宅の建設
出典: 南小国町補助金・助成金等一覧表 【令和8年度版】 | 熊本県阿蘇郡南小国町 公式ホームページ
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賃貸住宅を建設する個人及び法人に対する建設費の補助
南小国町内に事業所(本社または支店等)がある法人または町内に住所を有する個人
戸建て2戸以上又は一棟あたり2戸以上のもの
上限140万円/戸
南小国町住宅リフォーム助成事業補助金
南小国町が、住宅の定住環境の向上と地域経済の活性化を推進するため、町内施工業者を利用して自ら居住する住宅のリフォームを行う方に対し、予算の範囲内において補助金を交付する。補助率は対象工事費の10%で最高限度額10万円。受付は随時で、予算額に達した時点で終了する。
- 受付期間
- 受付は随時。予算額に達した時点で受付は終了(掲載ページに更新日の表示はない)
- 金額
- 対象工事費の10%、最高限度額10万円(千円未満は切り捨て)
- 主な条件
- 町内に住所を有し、自ら居住する住宅をリフォームする町民で、同一家屋に住む全員に町税及び使用料等の滞納がない/他の補助金等を受けていない(下水道加入支援報奨金は除く)。同一住宅及び同一人において1回限りで、前回の交付決定から5年経過していれば再び申請可能/町内に住所を有する法人及び個人の施工業者が行う20万円以上(税込み)の工事/交付決定前に着手していない/申請年度末までに工事が完了し完了実績報告ができる
出典: 住宅リフォーム助成事業のお知らせ | 行政情報 | 熊本県阿蘇郡南小国町 公式ホームページ
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南小国町では、住宅の定住環境の向上と地域経済の活性化を推進するため、町内施工業者を利用して自ら居住する住宅のリフォームを行う方に対し、予算の範囲内において補助金を交付する制度を創設しました。
対象工事費の10%、最高限度額10万円(ただし、千円未満は切り捨て)
随時受付中
町内に住所を有する法人及び個人の施工業者が行う、20万円以上(税込み)の工事であること
交付決定前に住宅リフォームに着手していないこと
予算額に達した時点で受付は終了します。
南小国町戸建て木造住宅耐震改修等事業
南小国町が、南小国町耐震改修促進計画に基づき、戸建て木造住宅の耐震化に対する支援を行っている。町の補助金・助成金等一覧表(令和8年度版)では、耐震診断が10分の9以内(上限15.8万円)、耐震改修工事が2分の1以内(上限60万円)、耐震改修設計及び改修工事は10分の9以内(上限157.5万円)または60分の53以内(上限132.5万円)などとされている。申請受付期間は令和8年6月1日から10月30日まで。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年6月1日(月)から令和8年10月30日(金)まで(午前9時から午後5時、土日祝日を除く)
- 金額
- 耐震診断:10分の9以内(上限15.8万円)、耐震改修設計:3分の2以内(上限20万円)、耐震改修工事:2分の1以内(上限60万円)、建替え工事:23%以内(上限60万円)、耐震シェルター工事:2分の1以内(上限20万円)。耐震改修設計及び改修工事、建替え設計及び建替え工事は旧耐震または高齢者等が居住するものが10分の9以内(上限157.5万円)、新耐震が60分の53以内(上限132.5万円)
- 主な条件
- 戸建て木造住宅で、在来軸組工法・枠組壁工法(ツーバイフォー工法)または伝統的構法、階数3以下/平成12年5月31日以前に着工したもの/住宅の所有者等が居住していること/町税の滞納がない方/事業着手(契約締結)後の申請は補助金の対象とならない
出典: 戸建て木造住宅耐震改修等事業について | 行政情報 | 熊本県阿蘇郡南小国町 公式ホームページ
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南小国町耐震改修促進計画に基づき、南小国町では戸建て木造住宅の耐震化に対する支援を行っています。
令和8年6月1日(月)から令和8年10月30日(金)まで
戸建て木造住宅
平成12年5月31日以前に着工したもの
事業着手(契約締結)後の申請は補助金の対象となりません。
耐震診断補助金 10分の9以内 上限15.8万円
耐震改修設計補助金 南小国町内の戸建て木造住宅の所有者(平成12年5月31日以前に着工し、現に居住している方) 3分の2以内 上限20万円
耐震改修工事補助金 2分の1以内 上限60万円
建替え工事補助金 23%以内 上限60万円
耐震シェルター工事補助金 2分の1以内 上限20万円
①上限157.5万円 ②上限132.5万円
南小国町空き家バンク促進事業補助金
南小国町が、空き家バンクを通じた契約に伴い、空き家の家財撤去費(費用の2分の1以内、上限10万円)、引越し費(費用の2分の1以内、上限10万円)、空き家のリフォーム費(費用の2分の1以内、上限50万円)を補助する。引越し費とリフォーム費の補助は新たに居住する町外からの移住者などが対象。
- 受付期間
- 南小国町補助金・助成金等一覧表【令和8年度版】(令和8年5月発行)に掲載
- 金額
- 家財撤去費補助:費用の2分の1以内、引越し費補助:費用の2分の1以内(家財撤去費と引越し費は各上限10万円)、空き家リフォーム費補助:費用の2分の1以内(上限50万円)
- 主な条件
- 家財撤去費補助は空き家バンクを通じて売買契約または賃貸借契約を締結し新たな移住者を迎えることとなった当該空き家の空き家登録者/引越し費補助は空き家バンクを通じて契約を締結し新たに該当空き家に居住する町外からの移住者/リフォーム費補助は空き家バンクを通じて賃貸借契約を締結することが明らかである空き家登録者、または空き家バンクを通じて売買契約を締結し新たに居住する町外からの移住者/事業・工事等終了後では適用されない補助金があるため事前の問い合わせが必要
出典: 南小国町補助金・助成金等一覧表 【令和8年度版】 | 熊本県阿蘇郡南小国町 公式ホームページ
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該当空き家に残された家財道具等の撤去にかかる費用の2分の1以内 各上限10万円
空き家バンクを通じて売買契約または賃貸借契約を締結し、新たな移住者を迎えることとなった当該空き家の空き家登録者
該当空き家への入居にかかる引越し費用の2分の1以内
空き家バンクを通じて売買契約または賃貸借契約を締結し、新たに該当空き家に居住する町外からの移住者
当該空き家のリフォーム(構造補強、住宅設備、間取り、内装、屋根、外装等の補修)にかかる費用の2分の1以内
上限50万円
令和8年5月発行
南小国町ペレットストーブ等購入補助金
南小国町が、新品のペレットストーブや薪ストーブを購入する個人や事業所等に対し、対象経費の2分の1以内(上限30万円)を補助する。
- 受付期間
- 南小国町補助金・助成金等一覧表【令和8年度版】(令和8年5月発行)に掲載
- 金額
- 対象経費の2分の1以内(上限30万円)
- 主な条件
- 新品のペレットストーブや薪ストーブを購入する個人や事業所等(担当は農林課)
出典: 南小国町補助金・助成金等一覧表 【令和8年度版】 | 熊本県阿蘇郡南小国町 公式ホームページ
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新品のペレットストーブや薪ストーブを購入する個人や事業所等
対象経費の2分の1以内
上限30万円
令和8年5月発行
南小国町太陽光発電設備等導入促進事業補助金
南小国町が、町内における再生可能エネルギーの導入及び自立分散型電源の確保を促進するため、太陽光発電設備、風力発電設備又は蓄電池を設置する方に補助金を交付する。発電設備(太陽光・風力)は公称最大出力の合計値に2万円を乗じて得た額(上限20万円)、蓄電池は設置費用と10万円のいずれか低い方の額(上限10万円)。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(予算の範囲内)。町の説明ページの掲載日は2022年4月1日で、令和8年度の期間は県の令和8年度一覧および町の令和8年度版一覧表による
- 金額
- 発電設備(太陽光発電設備・風力発電設備)は公称最大出力の合計値に2万円を乗じて得た額(上限20万円)。蓄電池は購入及び設置に係る補助対象経費の総額と10万円のいずれか低い方の額(上限10万円)で、発電設備と同時に設置する場合に発電設備の補助金算出額に加算
- 主な条件
- 申請時点で町内に居住する個人または町内に事業所を有する法人で、申請者及び同一世帯員が町税等を滞納していない/自己の所有で町内に所在する住宅・事業所またはその敷地内に発電設備や発電設備と同時に蓄電池を購入し設置/太陽光・風力発電設備は公称最大出力の合計値が1キロワット以上10キロワット未満の未使用品/蓄電池は蓄電容量5キロワットアワー以上などの要件/着工前に申請(設置済み・着工済みは対象外)
出典: 太陽光発電設備等導入促進事業補助金について | お知らせ | 熊本県阿蘇郡南小国町 公式ホームページ
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町内における再生可能エネルギーの導入及び自立分散型電源の確保を促進することを目的として、太陽光発電設備、風力発電設備又は蓄電池を設置する方を対象に太陽光発電設備等導入促進事業補助金を交付します。
発電設備の公称最大出力の合計値に2万円を乗じて得た額。
蓄電池購入及び設置に係る補助対象経費の総額と10万円のいずれかの低い方の額に発電設備の補助金算出額を加算する。
公称最大出力の合計値が1キロワット以上10キロワット未満のもの
本補助金を申請する時点で、本町内に居住する個人又は本町内に事業所を有する法人であること
必ず着工前に申請してください。すでに設置してあるものや着工済みの場合は補助対象外です。
■①、② 上限20万円 ■③上限10万円
令和8年4月1日~令和9年3月31日(予算の範囲内)
南小国町住宅用太陽熱利用システム補助金
南小国町が、町に住所を有する個人の住宅において熱利用システムを設置する方、または既に設置した熱利用システムの修理又は再設置を行う方に、補助対象経費の5分の1以内(上限8万円、2万円以上の経費が対象)を補助する。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(予算の範囲内)。南小国町補助金・助成金等一覧表【令和8年度版】(令和8年5月発行)に掲載
- 金額
- 補助対象経費の5分の1以内(上限8万円。2万円以上の経費が対象)
- 主な条件
- 南小国町に住所を有する個人の住宅において熱利用システムを設置する方、または既に設置した熱利用システムの修理・再設置を行う方/過去に太陽熱利用システム補助金の交付を受けていない/申請者及び同一世帯員に町税等の滞納がない(担当は町民課)
出典: 南小国町補助金・助成金等一覧表 【令和8年度版】 | 熊本県阿蘇郡南小国町 公式ホームページ
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南小国町に住所を有する個人の住宅において熱利用システムを設置する方又は既に設置した熱利用システムの修理又は再設置を行う方
補助対象経費の5分の1以内
(注)2万円以上の経費が対象
上限8万円
令和8年5月発行
南小国町老朽危険空家等除却促進事業補助金
南小国町が、町内に存する管理が不適切な老朽危険空家等の除却及び処分に要する費用を補助する。補助額は対象経費の2分の1以内(上限50万円)で、申請には事前調査にて老朽危険空家等として認定されることが条件。
- 受付期間
- 南小国町補助金・助成金等一覧表【令和8年度版】(令和8年5月発行)に掲載
- 金額
- 対象経費の2分の1以内(上限50万円)
- 主な条件
- 老朽危険空家等の所有者又は当該所有者の相続権利者/申請には事前調査にて老朽危険空家等として認定されることが条件
出典: 南小国町補助金・助成金等一覧表 【令和8年度版】 | 熊本県阿蘇郡南小国町 公式ホームページ
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町内に存する管理が不適切な老朽危険空家等の除却及び処分に要する費用の補助
老朽危険空家等の所有者又は当該所有者の相続権利者
(注)申請には、事前調査にて老朽危険空家等として認定されることが条件となります。
対象経費の2分の1以内
上限50万円
令和8年5月発行
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトのサイトマップ、「補助金・助成金等一覧表【令和8年度版】」(joseikin/)、住宅リフォーム助成事業(gyousei/shou-kougyou/juutaku-reforem.html)、戸建て木造住宅耐震改修等事業(gyousei/other/post_14.html)、空き家バンク・移住定住のページを確認した。ZEH、新築住宅の取得そのものへの補助は、確認した範囲では見つからなかった。新婚生活祝い金(夫婦1組10万円)は住宅への補助ではないため項目化していない。ブロック塀等耐震化支援事業補助金、がけ地近接等危険住宅移転事業費補助金、土砂災害危険住宅移転促進事業補助金は住宅本体の取得・改修への補助ではないため項目化していない。
産山村
産山村住宅リフォーム等助成事業補助金
産山村が、住宅の安全性や耐久性、居住性の向上を目指し、村内の定住環境を整備するとともに、村内住宅関連産業を中心とする地域経済の活性化を図ることを目的に、住宅リフォーム費用の一部を補助する。補助金の額は対象工事費の50%で最高限度額は100万円。令和8年度の補助金は予算額に達したため申請受付を終了している。
- 受付期間
- 令和8年度は予算額に達したため申請受付を終了(掲載ページに更新日の表示はない)
- 金額
- 予算の範囲内において、対象工事費の50%、最高限度額は100万円(1,000円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 村に住民登録を有する者で、村内に居住用住宅(空家は除く)を所有し、リフォーム後は所有者又は3親等以内の家族が居住用住宅として5年以上居住する見込みがある/同一家屋に居住する者全員が村税及び各種使用料等を滞納していない/補助金交付決定後に着手・着工し当該年度内に完了/リフォーム等に要する総事業費が20万円以上(消費税を除く)/補助の回数は同一住宅及び同一人に対して1回限り/村内に事務所、事業者等を有する法人又は個人事業所への依頼を優先
出典: 住宅リフォーム等助成事業/産山村
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村内の定住環境を整備するとともに、村内住宅関連産業を中心とする地域経済の活性化を図ることを目的に、住宅リフォーム費用の一部を補助します。
※令和8年度 産山村住宅リフォーム等助成事業補助金は、予算額に達したため、申請受付を終了しました。
予算の範囲内において、対象工事費の50%とし、最高限度額は100万円とします。
リフォーム等に要する総事業費が20万円以上(消費税を除く)で、次の要件を満たすものとします。
補助金の交付は、同一住宅及び同一人に対して、1回限りとします。
(※他の補助金との併用も可能です。)
手すり設置、段差解消などのバリアフリー改修工事
産山村空き家改修費補助金
産山村が、「産山村空き家バンク」に登録された空き家において、一定の条件を満たしていれば物件改修費の300万円を限度として補助する。空き家所有者、移住者、持ち家を有していない村内在住者などの要件があり、ご利用には事前の問い合わせが必要。
- 受付期間
- 掲載ページに年度・受付期間・更新日の表示はない
- 金額
- 物件改修費の300万円を限度として補助
- 主な条件
- (1)空き家所有者で空き家バンクを活用して産山村に定住しようとする者と賃貸契約を締結した者、(2)村内に移住を希望する者または村内に移住して1年以内の移住者で空き家バンクを活用して空き家を購入した者または空き家所有者と賃貸契約を締結した者、(3)持ち家を有していない村内在住者で空き家バンクを活用して空き家を購入した者のいずれか。移住者・村内在住者は、村税等の滞納がない、定住を誓約できる、補助事業の完了の日から10年以上居住する見込み、空き家の所有者との続柄が3親等以内でない(例外あり)などの要件を満たす必要がある
出典: 空き家改修費補助金/産山村
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産山村では、「産山村空き家バンク」に登録された空き家において、一定の条件を満たしていれば物件改修費の300万円を限度として補助します。
※ご利用には条件がありますので、事前にお問い合わせください。
村内に移住を希望する者又は村内に移住して1年以内の移住者
持ち家を有していない村内在住者
この補助金の交付を受けて改修を行う空き家(以下「改修住宅」という。)に、補助事業の完了の日から10年以上居住する見込みのある者
世帯主等が村税等の滞納がない者であること。
産山村家財道具撤去補助金
産山村が、「産山村空き家バンク」に登録された空き家へ移住者が入居する際に家具処分が必要な場合、家具等処分費を15万円を限度として補助する。補助金の交付手続きは家具等の処分を行う前に必要。
- 受付期間
- 掲載ページに年度・受付期間・更新日の表示はない
- 金額
- 家具等処分費を15万円を限度として補助
- 主な条件
- (1)空き家所有者で空き家バンクを活用して産山村に定住しようとする者と賃貸契約を締結した者、(2)村内に移住を希望する者または移住して1年以内の移住者で空き家バンクを活用して空き家を購入した者または空き家所有者と賃貸契約を締結した者、(3)持ち家を有していない村内在住者で空き家バンクを活用して空き家を購入した者のいずれか。補助金の交付手続きは家具等の処分を行う前に必要
出典: 家財道具撤去補助金/産山村
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産山村では、「産山村空き家バンク」に登録された空き家へ移住者が入居する際に家具処分が必要な場合、家具等処分費を15万円を限度として補助します。
※補助金の交付手続きは家具等の処分を行う前に必要ですので、事前にお問い合わせください。
世帯主等が村税等の滞納がない者であること。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイト(www.ubuyama-v.jp)の「各種補助金」(kurashinojoho/kakushuhozyokin/)の住宅関連補助金(住宅リフォーム等助成事業・合併処理浄化槽設置費補助金・家庭用生ごみ処理機購入費補助金・空き家改修費補助金・家財道具撤去補助金)、暮らし関連補助金(結婚新生活支援事業補助金)、「住まい」(sumai_iju/2/)のページを確認した。新築取得、耐震診断・耐震改修、ZEH・省エネ設備・太陽光・蓄電池に対する個人向け補助のページは、確認した範囲では見つからなかった。産山村結婚新生活支援事業補助金は個別ページの内容を確認しておらず項目化していない。合併処理浄化槽設置費補助金・家庭用生ごみ処理機購入費補助金は住宅本体への補助ではないため項目化していない。
高森町
高森町移住・定住促進新築住宅建設補助金
高森町が、人口の減少を抑制し地域の活性化を図るため、新たに住宅の取得を行う者に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。補助金の額は住宅建設費の100分の10以内(限度額100万円)で、移住者の場合は100分の25以内(限度額500万円)。同居する18歳以下の者1人につき10万円を加算する。
- 受付期間
- 令和6年6月1日施行の要綱。申請申込期間は住宅建設後6か月以内(お知らせページ更新日 2026年6月17日)
- 金額
- 住宅建設費の100分の10以内(1万円未満の端数は切り捨て)、限度額100万円。移住者の場合は100分の25以内、限度額500万円。いずれも同居する18歳以下の者1人につき10万円を加算。単身の農林業従事者又は商工業従事者の場合は100分の10以内、限度額50万円。交付は交付対象者につき1回限り
- 主な条件
- 新築住宅(補助金申請日から6か月以内に建設した、玄関・居室・便所・風呂・台所を備え床面積が50平方メートルを超える専用住宅又は併用住宅)を建設した個人/住宅取得者の年齢が45歳未満で18歳以下の同居同一世帯の親族を1人以上有する者(農林業従事者又は商工業従事者は単身でも可)/新築住宅に住民登録し、高森町に5年以上継続して定住する意思がある/市町村税等の滞納がない/行政区に加入している
出典: 高森町移住・定住促進新築住宅建設補助金交付要綱(PDF)
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高森町の人口の減少を抑制し、地域の活性化を図るため、新たに住宅の取得を行う者に対し、予算の範囲内において移住・定住促進新築住宅建設補助金
住宅建設費(併用住宅の場合は店舗・事務所に専有する床面積の部分の金額を除く。)の100分の10以内の額(その額に1万円未満の端数が生じたときは、これを切り捨てた額)とする。
住宅建設費(併用住宅の場合は店舗・事務所等に専有する床面積の部分の金額を除く。)の100分の25以内の額
同居する18歳以下(申請時において18歳に達する日後の最初の3月31日までの間にある)の者1人につき10万円を加算するものとする。
住宅取得者の年齢が45歳未満で、18歳以下の同居同一世帯の親族を1人以上有する者であること。
補助金交付申請申込期間は、住宅建設後6か月以内とする。
高森町移住・定住促進中古住宅取得補助金
高森町が、人口の減少を抑制し地域の活性化を図るため、新たに中古住宅の取得を行う者に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。補助金の額は中古住宅の取得費(土地の取得も含む)の10分の1以内(限度額50万円)で、移住者の場合は10分の2以内(限度額100万円)。同居する18歳以下の者1人につき10万円を加算する。
- 受付期間
- 令和6年6月1日施行の要綱。申請は中古住宅取得後6か月以内(お知らせページ更新日 2026年6月17日)
- 金額
- 中古住宅の取得費(土地の取得も含む)の10分の1以内(1万円未満の端数は切り捨て)、限度額50万円。移住者の場合は10分の2以内、限度額100万円。いずれも同居する18歳以下の者1人につき10万円を加算。交付は交付対象者につき1回限り
- 主な条件
- 玄関・居室・便所・風呂・台所を備え床面積が50平方メートルを超える中古住宅を取得した個人(相続又は贈与等の取得対価の伴わない方法により取得した住宅などは対象外)/住宅取得者の年齢が45歳未満で、1人以上の同居親族を有し18歳以下の扶養親族を有する者(農林業従事者又は商工業従事者は単身でも可)/中古住宅に住民登録し、高森町に5年以上継続して定住する意思がある/市町村税等の滞納がない/行政区に加入している
出典: 高森町移住・定住促進中古住宅取得補助金交付要綱(PDF)
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高森町の人口の減少を抑制し、地域の活性化を図るため、新たに中古住宅の取得を行う者に対し、予算の範囲内において移住・定住促進中古住宅取得補助金
中古住宅の取得費(土地の取得も含む。)の10分の1以内の額
し、補助金の限度額は50万円とする。
中古住宅の取得費(土地の取得も含む。)の10分の2以内の額
ただし、補助金の限度額は100万円とする。
住宅取得者の年齢が45歳未満で、1人以上の同居親族を有し、18歳以下の扶養親族を有する者であること。
高森町結婚新生活支援補助金(新婚さんいらっしゃい!)
高森町が、該当する新婚世帯に対して、新婚世帯の新居の住居費、引越し費用等の補助を行う。住居費には住宅の購入や住宅リフォーム費等を含み、1世帯当たり、29歳以下の夫婦は60万円、39歳以下の夫婦は30万円を上限とする。ただし出典ページの更新日は2025年2月6日で、年度・受付期間の記載がなく、現行年度の実施状況はこのページからは確認できない。
- 状況
- 出典ページの更新日は2025年2月6日(現行年度の実施状況は出典から確認できない)
- 受付期間
- 当該年の1月1日から翌年3月末日の間に婚姻届を提出し受理された世帯が対象(ページ更新日 2025年2月6日)
- 金額
- 住居費と引越し費用を合わせた額を対象とし、1世帯当たり、29歳以下の夫婦は60万円、39歳以下の夫婦は30万円を上限(1,000円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 当該年の1月1日から翌年3月末日の間に婚姻届を提出し受理された、この補助金の交付を受けていない世帯夫婦/前年の夫婦の所得を合算した金額が500万円未満/申請日において新婚夫婦の双方の年齢が39歳以下/町税等の滞納がない
出典: 新婚さんいらっしゃい! - 子育て情報サイト - 高森町ホームページ(住民福祉課)
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標記の件について、高森町では該当する世帯に対して、新婚世帯の新居の住居費、引越し費用等の補助を行います。
賃料、敷金、礼金、共益費、仲介手数料、住宅リフォーム費等
住居費と引越し費用を合わせた額を対象とし、1世帯当たり、29歳以下の夫婦は60万円、39歳以下の夫婦は30万円を上限とします。
申請日において新婚夫婦の双方の年齢が39歳以下であること。
令和8年度 高森町住宅用太陽光発電システム設置費補助金
高森町が、町民のクリーンエネルギー利用を積極的に支援し環境保全意識の高揚を図るため、住宅用太陽光発電システムを設置する者に補助金を交付する。補助金の額は1件当たり50,000円で、最大出力4キロワット以上の発電システムを設置した場合を対象とする。
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付(ページ更新日 2026年4月7日)。工事着手前に交付予約申請が必要
- 金額
- 1件当たり50,000円(最大出力4キロワット以上の発電システムを設置した場合)
- 主な条件
- 自ら居住する町内の住宅(店舗及び併用住宅を含む)に別表の発電システムを設置する方/新たに設置する者に限り、増設は対象外/設置前に使用に供されたものでない/電力会社と電力受給契約を締結している/工事に着手する前に交付予約申請書等を提出
出典: 令和8年度高森町住宅用太陽光発電システム設置費補助金の募集について - 高森町ホームページ(政策推進課)
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地球環境への負担軽減を目的として、町民のクリーンエネルギー利用を積極的に支援し、環境保全意識の高揚を図るため、住宅用太陽光発電システムを設置する者に対し、補助金を交付します。
令和8年度高森町住宅用太陽光発電システム設置費補助金の申請受付を開始しました。
自ら居住する町内の住宅(店舗及び併用住宅を含む。)に別表の発電システムを設置する方。
1件当たり50,000円
※ただし、最大出力4キロワット以上の発電システムを設置した場合を対象とする。
補助金を申請される方は、工事に着手する前に下記の書類の提出が必要となります。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのトップ、「住宅・土地・水道」「環境」「住まい・引越し」の各分類ページ、「空き家バンク登録状況について」(site/promotion/2013.html)、町公式サイトを対象にした検索で確認した。耐震改修、ZEH/省エネ設備、蓄電池、一般のリフォーム、空き家の改修の個人向け補助のページは見つからなかった。浄化槽の補助金(page/2183.html)は住宅設備以外のため項目化していない。
西原村
西原村定住促進事業補助金
対象地区内の子育て世帯の定住を目的として、一戸建て住宅を新築または一戸建て新築建売住宅を購入し、居住(転入)した人に西原村が補助金を交付する。
- 受付期間
- ページ更新日 2025年5月20日
- 金額
- 100万円(初年度40万円、2年目30万円、3年目30万円の分割補助)
- 主な条件
- 移住者(転入前5年以上西原村外に住民登録をしていた方)であって、申請時点において39歳以下、または同居する中学生以下の扶養家族(妊娠中も含む)を有する方/対象地区は河原小学校通学区域(大字河原区または大字宮山区の一部〔日向、多々良〕)/補助対象経費は住宅の新築または新築建売住宅の購入に係る経費(併用住宅は住宅の用に供する部分の床面積が延べ床面積の2分の1以上のものに限る)
出典: 定住促進事業補助金制度 / 移住・定住サイト / 西原村
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この制度は、対象地区内の子育て世帯の定住を目的として、一戸建て住宅を新築又は一戸建て新築建売住宅を購入し、居住(転入)された方に補助金を交付するものです。
移住者(転入前5年以上西原村外に住民登録をしていた方)であって、申請時点において39歳以下又は、同居する中学生以下の扶養家族(妊娠中も含む)を有する方
河原小学校通学区域(大字河原区または大字宮山区の一部(日向、多々良))
住宅の新築または新築建売住宅の購入に係る経費。
100万円(ただし、初年度40万円、2年目30万円、3年目30万円の分割補助となります。)
確認した範囲と、載せていないもの
村公式サイトのトップ、「住まい・土地」(list00144)、「環境・衛生」(list00147)、「住宅の復旧に関すること」(list00603)、「その他の支援」(list00605)、移住・定住サイトの「すまい」「住まいへの支援」(ijyu/list00458.html)、「空き家・空き地バンク制度」(ijyu/list00459.html)を確認した。リフォーム・耐震改修・ZEH/省エネ設備・太陽光・蓄電池・空き家の改修に対する個人向け補助のページは見つからなかった。耐震については「西原村住宅耐震化緊急促進アクションプログラム」(kiji003203)が計画の案内のみで補助額の記載がなく、項目化していない。令和8年熊本地震に係る住宅の応急修理制度(kiji0032000)は災害時の制度のため、生ごみ処理容器・処理機の購入助成(kiji003189)は住宅の補助ではないため項目化していない。分譲地の販売(kiji0031018)は補助制度ではない。
南阿蘇村
南阿蘇村移住促進住宅補助金
南阿蘇村が、村内への移住・定住をサポートするために新設した住宅補助金。新築・新築建売住宅の購入は1世帯あたり一律100万円、中古住宅の購入は一律50万円で、同居する中学生以下の扶養親族1人につき20万円が加算される。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から施行(ページ更新日 2026年6月17日)
- 金額
- 新築・新築建売住宅の購入は1世帯あたり一律100万円、中古住宅の購入(空き家・空き地バンク登録物件などを含む)は一律50万円。同居する中学生以下の扶養親族1人につき20万円を加算
- 主な条件
- 申請する日の属する年度の4月1日時点で44歳以下(中学生以下の扶養親族と同居している場合は45歳以上も対象)/交付決定後に対象住宅へ住民登録し5年以上継続して住むことを誓約できる/住宅の用途に供する部分の延床面積の合計が50平方メートル以上/世帯員全員に市町村税等の滞納がない/住宅の新築工事または購入の契約日から引渡しを受ける日の前日までに申請し交付決定を受ける(令和8年4月1日より前の契約・引渡しは対象外)
出典: 【情報】南阿蘇村移住促進住宅補助金制度が始まりました / 南阿蘇村ホームページ
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南阿蘇村では、村内への移住・定住を強力にサポートするため、新しく住宅補助金制度を新設しました。
【新築・新築購入】 1世帯あたり 一律 100万円 を交付!
【中古住宅の購入】 1世帯あたり 一律 50万円 を交付!
同居する中学生以下の扶養親族1人につき 20万円 をプラス!
申請する日の属する年度の4月1日時点において44歳以下であること。
5年以上継続して住むことを誓約できること。
住宅の用途に供する部分の床面積(延床面積)の合計が50平方メートル以上であること。
南阿蘇村戸建て木造住宅耐震改修等事業
南阿蘇村が、戸建て木造住宅の耐震化を促進するため、令和7年度から拡充・緩和した「戸建て木造住宅耐震改修等事業」を令和8年度も実施している。令和8年度の募集受付期間は令和8年5月~9月(土・日祝日を除く)とされており、この期間は過ぎている。
- 状況
- 令和8年度の募集受付期間(9月まで)は経過
- 受付期間
- 令和8年度の募集受付期間は令和8年5月~9月(土・日祝日を除く)(ページ更新日 2026年4月30日)
- 主な条件
- 戸建て木造住宅の耐震改修等が対象
出典: 戸建て木造住宅の耐震化を支援します / 南阿蘇村ホームページ
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令和7年度から拡充・緩和した「戸建て木造住宅耐震改修等事業」を今年度も実施いたします。
令和8年度募集受付期間 令和8年5月~9月(土・日祝日を除く)
県の補助金は今年度で終了予定ですので
南阿蘇村危険空き家等除却促進事業
南阿蘇村が、危険空き家等の除却を促進するため、所有者に対し除却費用の一部を助成している。補助額は除却工事費と延べ面積に応じた額のいずれか少ない方に5分の4または5分の2を乗じた額で、上限120万円。
- 受付期間
- 事前調査申込書の提出は令和8年11月末日まで(ページ更新日 2026年9月29日)
- 金額
- (A)危険空き家の除却工事費と(B)延べ面積に1平方メートルあたり36,000円(木造、令和8年度)を乗じた額のいずれか少ない方に5分の4または5分の2を乗じた額で、上限120万円
- 主な条件
- 村内にある概ね1年以上使用されておらず今後も使用される見込みがない住宅・兼用住宅/住宅の不良度判定の評定合計が100点以上/危険度判定基準に該当する状態/個人所有のもの/共有名義の場合は解体工事について全員の同意を得られていること/事前調査の申込みが必要
出典: 【募集】南阿蘇村危険空き家等除去促進事業について / 南阿蘇村ホームページ
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南阿蘇村では、危険空き家等の除却を促進し、防災・衛生・景観等の地域住民の生活環境への影響から、地域住民の生命、身体又は財産の保護を目的に、所有者に対し除却費用の一部を助成する事業を行っています。
(1)概ね1年以上使用されておらず、かつ、今後も使用される見込みがない住宅及び兼用住宅
(5)個人所有のもの
次の(A)・(B)のいずれか少ない方の額に5分の4または5分の2を乗じて得た額で、上限120万円とする。
木造・・・1平方メートルあたり、36,000円(令和8年度)
必要書類を揃え、令和8年11月末日までに南阿蘇村役場住民課環境定住係までお持ちください。
確認した範囲と、載せていないもの
村公式サイトのトップ、「住まい・土地」(list00165)、「再生可能エネルギー」(list00168)、「上下水道・浄化槽」(list00170)、「移住・定住」(list00113)、「空き家バンク」(list00179)を確認した。ZEH・省エネ設備、住宅用太陽光発電設備・蓄電池、一般のリフォームに対する個人向け補助のページは見つからなかった。「再生可能エネルギー」の分類にある記事は、太陽光抑制エリア、再エネ導入戦略などの計画・情報の案内で、設備の補助のページはなかった。村営住宅の入居、災害公営住宅は補助制度ではないため項目化していない。
御船町
令和8年度 御船町戸建て木造住宅耐震改修等事業
御船町が、戸建て木造住宅の地震に対する安全性の向上を図るため、耐震診断、耐震改修工事、建替え工事等に必要な費用の一部を予算の範囲内で補助する。ページには令和8年9月10日現在すべてのメニューの受付を停止していると記載されている。
- 受付期間
- 令和8年度の申込受付期間は令和8年5月15日から令和8年11月30日まで(土・日・祝日除く)。ページに「令和8年9月10日現在、すべてのメニューの受付を停止しています」と記載(ページ更新日 2026年9月10日)
- 金額
- 耐震診断は最大15.8万円(平成12年5月以前に着工した住宅)など。総合支援メニュー(耐震設計+耐震改修工事、耐震設計+建替え工事)は最大157.5万円(昭和56年5月以前に着工した住宅)、最大132.5万円(昭和56年6月から平成12年5月末までに着工した住宅。高齢者等世帯は最大157.5万円)など。耐震シェルター工事は補助対象経費の2分の1以内(最大20万円)、耐震改修設計は3分の2以内(最大20万円)、耐震改修工事は2分の1以内(最大60万円)、建替え工事は23パーセント以内(最大60万円)
- 主な条件
- 戸建て木造住宅が対象。補助額・個人負担は着工年月(昭和56年5月以前、昭和56年6月から平成12年5月末まで、平成12年6月以降に着工し熊本地震で被災した住宅)により異なる
出典: 戸建て木造住宅の耐震改修工事等の費用の一部を補助します / 御船町
原文を見る
町では、戸建て木造住宅の地震に対する安全性の向上を図るため、住宅の耐震診断、耐震改修工事、建替え工事等に必要な費用の一部を予算の範囲内で補助します。
※令和8年9月10日現在、すべてのメニューの受付を停止しています。
令和8年5月15日(金曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで(土・日・祝日除く)
補助対象経費の2分の1以内(補助額最大20万円)
補助対象経費の2分の1以内(補助額最大60万円)
補助対象経費の23パーセント以内(補助額最大60万円)
御船町空き家改修等補助金
御船町が、空き家バンク登録物件を購入または賃借・賃貸した人を対象に、その空き家の改修などにかかる費用の一部を補助する。補助額は平坦地域が最大50万円、中山間地域が最大100万円。ただし出典ページの更新日は2024年7月26日で、年度・受付期間の記載がなく、現行年度の実施状況はこのページからは確認できない。
- 状況
- 出典ページの更新日は2024年7月26日(現行年度の実施状況は出典から確認できない)
- 受付期間
- ページ更新日 2024年7月26日
- 金額
- 平坦地域は最大50万円、中山間地域は最大100万円
- 主な条件
- 空き家バンクの物件を賃借または購入した方は、空き家の所在地に住民票を移し、この補助金の交付を受けて5年以上当該空き家に居住する/登録者または空き家の所有者と3親等以内の親族関係にない/他の補助金等を活用して当該空き家の改修を行っていない/公租公課を滞納していない。空き家バンクに物件を登録し賃貸した方は、交付を受けた日から5年以内に当該空き家を売却または譲渡する予定がない等
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空き家バンク登録物件を購入又は賃借若しくは賃貸した方を対象に、当該空き家の改修などにかかる費用の一部を補助します!
平坦地域:最大50万円(大字:御船、辺田見、木倉、高木、滝川、小坂、陣、豊秋)
中山間地域:最大100万円(大字:滝尾、水越、七滝、上野、田代)
空き家の所在地に住民票を移し居住する方で、この補助金の交付を受け、5年以上当該空き家に居住する方
主要構造部、トイレ、風呂、台所等の生活するために必要な改修事業
御船町空き家活用支援補助金
御船町が、空き家・空き地バンクにおける空き家等の所有者の登記および家財撤去に係る一部の費用に対し補助を行う。登記の申請手続は上限5万円、家財等の撤去は上限10万円(いずれも補助率2分の1)。
- 受付期間
- ページ更新日 2025年5月20日
- 金額
- 空き家に係る登記の申請手続は上限5万円(補助率2分の1)、空き家の家財等の撤去は上限10万円(補助率2分の1)
- 主な条件
- 空き家・空き地バンクに登録している者であって、登録している空き家を売買または賃貸する者/公租公課を滞納していない/他の補助金等を活用して登記または家財等撤去を行っていない/同一の空き家および同一の世帯で、この補助金の交付を受けていない
出典: 御船町空き家活用支援補助金 / 移住定住 / 御船町
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空き家・空き地バンクにおける、空き家等の所有者の登記及び家財撤去に係る一部の費用に対し補助を行います。
上限5万円(補助率2分の1)
上限10万円(補助率2分の1)
空き家・空き地バンクに登録している者であって、登録している空き家を売買又は賃貸する者
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのトップ、サイトマップ、「引越し・住まい」(class_id=3004)、移住定住サイトの「住まい」(class_id=6034)・「支援制度」(class_id=6046)を確認し、町公式サイトを対象にした検索でも探した。新築取得・一般のリフォーム・ZEH/省エネ設備・太陽光・蓄電池の個人向け補助のページは見つからなかった。中山間空き家家賃支援事業補助金(iju/page8649.html)は賃貸の家賃支援、東京圏からの移住支援金は就業等の要件を伴う移住者向けの支援金で住宅への補助ではないため、合併処理浄化槽設置補助金は住宅設備以外のため項目化していない。
益城町
益城町地盤改良工事補助金
益城町が、平成28年熊本地震による被災住宅の建て替え時の地盤改良工事に要する費用を援助する。町内で被災した住宅を解体し、町内の土地に住宅を再建する際に地盤調査の結果地盤改良工事が必要となった土地が対象。
- 受付期間
- 申請は令和8年(2026年)11月末を期日とする(ページ更新日 2025年5月2日)
- 主な条件
- 平成28年熊本地震により町内で被災し所有していた住宅を解体し、町内の土地に住宅を再建する際に、地盤調査の結果、地盤改良工事が必要となった土地(同一敷地以外でも町内の土地に建て替える場合も対象。賃貸住宅、民間企業又は団体等の社宅や寮は対象外)
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平成28年熊本地震による被災住宅の建て替え時の地盤改良工事に要する費用を援助することにより、震災による被害からの早期の復興と被災者の「痛みの最小化」を図ることを目的とします。
平成28年熊本地震により町内で被災し所有していた住宅を解体し、町内の土地に住宅を再建する際に、地盤調査の結果、地盤改良工事が必要となった土地
※申請は、令和8年(2026年)11月末を期日とする。
益城町子育て世帯移住定住促進補助金
益城町が、対象地域への子育て世帯の移住・定住を目的として、一戸建て住宅を新築または購入し、転入・転居した人に補助金を交付する。補助額は100万円で、申請年度と申請から3年後に50万円ずつ分割して交付する。
- 受付期間
- 令和8年(2026年)4月1日から令和9年(2027年)2月26日まで(予算上限に達した場合は受付終了)。建物登記事項証明書の「所有権保存の日」から6か月以内に申請(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 100万円(申請年度と、申請から3年後にそれぞれ50万円ずつ分割して交付)
- 主な条件
- 対象地域(飯野地区の大字赤井・砥川・小池・島田、津森地区の大字上陳・杉堂・小谷・田原・寺中・下陳、福田地区の大字福原・平田)において注文住宅を新築、または新築の建売物件を購入して転入・転居し、申請日の時点で同居する中学生以下の扶養親族(妊娠中の場合を含む)がいる方/耐震等級2相当以上であることを証明する書類の提出が必要/建物登記事項証明書の「所有権保存の日」から6か月以内に申請
出典: 益城町子育て世帯移住定住促進補助金について / 益城町
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益城町では、対象地域への子育て世帯の移住・定住を目的として、一戸建て住宅を新築または購入し、転入・転居された方に補助金を交付します。
令和8年(2026年)4月1日から令和9年(2027年)2月26日まで
対象地域において注文住宅を新築、または新築の建売物件を購入して転入・転居し、申請日の時点で同居する中学生以下の扶養親族(妊娠中の場合を含む)がいる方。
(申請年度と、申請から3年後にそれぞれ50万円ずつ分割して交付します。)
大字赤井、砥川、小池、島田
耐震性能が耐震等級2相当以上であることを証明する書類
令和8年度 益城町戸建て木造住宅耐震改修等事業
益城町が、戸建て木造住宅の耐震化の促進を図るため、耐震診断や耐震改修工事などに要する費用の補助を実施している。ページには令和8年度の受付は予算額に達したため終了したと記載されている。
- 受付期間
- 令和8年度の申し込み期間は令和8年6月1日から令和8年9月30日まで(先着順)。ページに「令和8年度の受付は予算額に達したため終了いたしました」と記載(ページ更新日 2026年9月11日)
- 金額
- 耐震改修設計及び耐震改修工事の一括補助は工事費の10分の9以内かつ上限157万5千円(昭和56年5月31日以前に着工したもの又は高齢者等が居住するもの)、60分の53以内かつ上限132万5千円(昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに着工したもの)。耐震シェルター工事は費用の2分の1以内かつ上限20万円、建替え工事は費用の23%以内かつ上限60万円。耐震診断補助は診断費の額に応じた算式による
- 主な条件
- 益城町内にある一戸建て木造住宅で住宅所有者が居住している/平成12年5月31日以前に着工した住宅/耐震診断の結果、倒壊の危険があると判断されたもの(耐震診断補助・耐震改修設計補助を除く)/住宅の所有者で町税の滞納が無い人
出典: 【受付終了】戸建て木造住宅耐震改修等事業【令和8年度】 / 益城町
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益城町では、戸建て木造住宅の地震に対する安全性の向上と耐震化の促進を図るため、耐震診断や耐震改修工事などに要する費用の補助を実施しています。
令和8年度の受付は予算額に達したため終了いたしました。
令和8年6月1日(月曜日)~令和8年9月30日(水曜日)
耐震改修工事に要する費用の10分の9以内 かつ 上限157万5千円
耐震シェルター工事に要する費用の2分の1以内 かつ 上限20万円
建替え工事に要する費用の23%以内 かつ 上限60万円
平成12年5月31日以前に着工した住宅
益城町 省エネルギー機器(蓄電池)設置費の補助金
益城町が、住宅用省エネルギー機器の普及促進のため、住宅に機器を設置する費用の一部に対して予算の範囲内で補助を行っている。蓄電池システムは8万円、太陽光発電システム(10キロワット未満)は蓄電池と同時に設置する場合のみ2万円。ページには予算の上限に達したため受付を終了すると記載されている。
- 受付期間
- 受付期間は毎年度4月1日から2月末日まで(申請が予算額に達した場合は受付終了)。ページに「予算の上限に達したため、受付を終了します」と記載(ページ更新日 2026年9月30日)
- 金額
- 蓄電池システム8万円、太陽光発電システム(10キロワット未満)2万円(蓄電池と同時に設置する場合のみ)。1住宅につき1回まで
- 主な条件
- 益城町に居住または転入する人で、既存の住宅または新築する住宅(店舗併用を含む)に新たに対象システムを設置する人/太陽光発電システム(10キロワット未満)を設置している又は設置する人/世帯全員が町税を滞納していない/設置工事の着工前に申請し、交付決定通知書が届いてから設置工事を行う/申請した年度内に設置工事が完了し期限内に完了報告書を提出できる
出典: 省エネルギー機器(蓄電池)設置費の補助金について / 益城町
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益城町では地球温暖化対策等に向け、住宅用省エネルギー機器の普及促進および省エネルギーに関する意識の向上を図るため、住宅に機器を設置する費用の一部に対して、予算の範囲内で補助を行っています。
予算の上限に達したため、受付を終了します。
蓄電池システム:8万円
太陽光発電システム(10キロワット未満):2万円(蓄電池と同時に設置する場合のみ)
毎年度4月1日から2月末日まで。ただし、申請が予算額に達した場合は、受付を終了します。
設置工事の着工前に申請し、補助金の交付決定通知書が届いてから設置工事を行う人。
益城町老朽危険空家等除却促進事業
益城町が、倒壊等の恐れのある危険な空家の除却費用の一部を補助する。補助額は除却費の9割(上限300万円)で、平成28年熊本地震により被災しているものなどが対象。
- 受付期間
- 事前調査申請受付期限は令和8年(2026年)11月27日、補助金交付申請受付期限は令和8年(2026年)12月25日(予算がなくなり次第受付終了)。除却工事は令和9年(2027年)2月28日までに完了する予定であるもの(ページ更新日 2026年6月12日)
- 金額
- 除却費の9割(上限300万円)
- 主な条件
- 老朽危険空家等(外観目視による空家等不良度判定表の配点の合計が66点以上)であるもの/益城町内に位置し平成28年熊本地震により被災しているもの/行政区の区長が周辺の生活環境に悪影響を及ぼすと判断したもの/同一敷地内において居住の実態がないもの/建設業の許可(土木・建築・解体)又は県の解体工事業の登録事業者で県内に本店又は営業所等を有する事業者によって解体されるもの/所有者等で町税等を滞納していない者
出典: 倒壊等の恐れがある危険な空家の除却費用を補助 / 益城町
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倒壊等の恐れのある危険な空家の除却費用の一部を補助します。
除却費の9割(上限300万円)
平成28年熊本地震により被災しているもの
事前調査申請受付期限:令和8年(2026年)11月27日(金曜日) ※予算がなくなり次第受付終了します。
補助金交付申請受付期限:令和8年(2026年)12月25日(金曜日)
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの「補助・助成」(list00567)の記事一覧、町公式サイトを対象にした検索で確認した。ZEHの個人向け補助、一般の新築・リフォームの補助のページは見つからなかった。雨水タンク・雨水浸透ます・生ごみ処理容器・合併処理浄化槽・スズメバチ駆除費・リサイクル推進の補助は住宅本体や省エネ設備の補助ではないため、項目化していない。
山都町
公式ページで確認できた個人向けの住宅補助は、ありません(確認した範囲は下の「確認の経過」のとおりです)。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイト(www.town.yamato.kumamoto.jp)に接続を試みたが、curl(複数回)とPlaywrightのいずれも「Connection reset by peer」(ERR_CONNECTION_RESET)で応答がなく、ページを取得できなかった。サイト内に絞った検索(town.yamato.kumamoto.jp)でも結果が得られず、他の公式ページの案内も見つからなかったため、個人向け住宅補助の有無は確認できていない(「ない」とは断定しない)。
氷川町
氷川町住宅リフォーム等促進事業
氷川町が、住環境の向上と地域経済の活性化を図るため、町民が町内の住宅リフォーム等促進事業登録事業所に依頼して住宅リフォーム等工事を行う場合に、その経費の一部を補助する。補助金額は対象工事費の20%(上限20万円)で、通算1回のみ。空き家の解体も事業メニューに含まれる。
- 受付期間
- 工事着工前の申請が必要で、工事及び工事代金の支払いが年度内に完了すること(ページ更新日 2026年4月21日)
- 金額
- 対象工事費の20%(上限20万円)。通算で1回のみ
- 主な条件
- 本町に住民登録をしており、リフォームをする住宅に居住している(家屋の解体工事は所有者であれば町外居住でも対象)/町税等の未納がない/本人または配偶者、どちらかの親または子が所有し自己が居住している町内の住宅(貸家・借家は対象外)/これまでにこの事業の補助を受けていない住宅/工事費が10万円(消費税含む)以上/町内の住宅リフォーム等促進事業登録事業所が施工する/着工前に申請
出典: 住宅リフォーム事業のご案内(リフォーム費用に対して補助しています!) / 氷川町
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氷川町では、住環境の向上と地域経済の活性化を図るため、町民の皆さんが町内の住宅リフォーム等促進事業登録事業所(※1)に依頼して住宅リフォーム等工事を行う場合、その経費の一部を補助しています。
補助金額は、対象工事費の20%(上限20万円)です。
なお、この事業では、通算で1回しか助成を受けることができません。
また、事業メニューとして空き家の解体の補助もあります。
(10)リフォーム等の工事費が10万円(消費税含む)以上であること。
増築、改築、補修などのリフォーム工事に着工する前に、氷川町に申請書を提出し、氷川町の許可を得てください。
氷川町住宅リフォーム等促進事業 災害枠(令和7年8月豪雨による被害を受けた住宅)
氷川町の住宅リフォーム等促進事業は通算1回の助成だが、令和7年8月豪雨で被害を受けた住宅でり災証明書が発行されたものは2回まで助成を受けられる。補助内容は住宅のリフォームに係る工事費の20%(上限20万円)で、令和8年度も受け付けている。
- 受付期間
- 令和8年度も受付中(ページ更新日 2026年5月22日)
- 金額
- 住宅のリフォームに係る工事費の20%(上限20万円)
- 主な条件
- 本町に住民登録をしており対象家屋に居住している/本人または配偶者、どちらかの親または子が所有し自己が居住している町内の住宅/り災証明を受けた住宅(一般枠を除く)/年度内に工事が完了し工事代金の支払いができる/リフォーム等促進事業に登録した工事店等が施工する/補助金の交付決定前に着手した工事は対象外。特例措置として、これまでにこの事業の助成を受けていても対象、改修工事費10万円未満も対象、町税等の未納の有無は問わない
出典: 令和8年度も受付中です:氷川町住宅リフォーム等促進事業災害枠(令和7年8月豪雨による被害を受けた住宅支援) / 氷川町
原文を見る
この事業につきましては、通算で1回しか助成を受けることができませんが、8月豪雨において被害を受けた住宅で、り災証明書が発行された住宅については、2回まで助成を受けることができることとしました。
(1)住宅のリフォームに係る工事費の20%を補助(上限20万円)。
(4)り災証明を受けた住宅であること。(一般枠を除く)
(2)改修工事に要する経費が10万円未満のものも対象とします。
※今回は解体工事は対象になりません。
令和8年度 氷川町住宅用新エネルギー等導入促進事業費補助金(太陽光発電・太陽熱利用・エコキュート)
氷川町が、町民による新エネルギー等の導入を促進するため、住宅用の太陽光利用発電施設・太陽熱利用施設・エコキュートの設置に対する補助を実施する。太陽光利用発電施設は定額50,000円、太陽熱利用施設は自然循環型25,000円・強制循環型50,000円、エコキュートは定額50,000円。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から先着順に受付を開始し、予算がなくなり次第受付を終了。工事は令和9年1月31日までに完了すること(ページ更新日 2026年4月10日)
- 金額
- 太陽光利用発電施設は定額50,000円、太陽熱利用施設は自然循環型が定額25,000円・強制循環型が定額50,000円、エコキュート(CO2冷媒ヒートポンプ給湯器)は定額50,000円
- 主な条件
- 氷川町に住所がある人又はこれから住所を町内に定める人/既に対象施設を対象住宅に設置していない/町税に滞納がない/それぞれの対象設備についてこれまでに町の補助金交付を受けていない/太陽光利用発電施設は最大出力1キロワット以上で電力会社と受給契約を結ぶもの、エコキュートは年間給湯効率3.0以上で太陽光利用発電施設と同時導入するもの/工事着工前に申請
出典: 令和8年度 太陽光発電等の補助事業について / 氷川町
原文を見る
氷川町では、町民の皆様による新エネルギー等の導入を促進し、地球環境への負荷軽減を目指すため、次のとおり住宅用新エネルギー等の施設設置に対する補助を実施します。
令和8年4月1日(水曜日)から先着順に受付を開始し、予算がなくなり次第受付を終了します。
自然循環型 定額25,000円
強制循環型 定額50,000円
対象施設の工事が令和9年1月31日までに完了すること
(3)太陽光利用発電施設と同時導入するもの
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのトップ、「住まい」(list00728)、移住定住情報サイトの【住まい】のページ(リフォーム・耐震・空き家バンク)、町公式サイトを対象にした検索で確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・太陽熱・エコキュート以外)、蓄電池、定住/移住の住宅取得に対する個人向け補助のページは見つからなかった。耐震については移住定住情報サイトのページに補助額の記載がなく、項目には金額を載せていない。令和8年熊本地震に係る住宅の応急修理は災害時の制度のため項目化していない。
津奈木町
津奈木町 さくら団地 分譲地定住促進事業補助金
津奈木町が分譲している住宅団地「さくら団地」の分譲に係る補助金のひとつとして、分譲地定住促進事業補助金がある。新築又は外構工事を町内業者が施工した場合に上限70万円を補助する。
- 受付期間
- さくら団地分譲受付中(ページ更新日 2026年1月28日)
- 金額
- 新築又は外構工事を町内業者が施工した場合に上限70万円
- 主な条件
- さくら団地の分譲に係る補助金。新築又は外構工事を町内業者が施工した場合
原文を見る
補助内容:新築又は外構工事を町内業者が施工した場合に上限70万円を補助
現在、役場裏の住宅団地“さくら団地”分譲中です。
分譲に係る各種補助金があります。
津奈木町 さくら団地 分譲地地盤改良補助金
津奈木町が分譲している住宅団地「さくら団地」の分譲に係る補助金のひとつとして、分譲地地盤改良補助金がある。地盤調査の結果、地盤改良工事が必要な場合に上限70万円を補助する。
- 受付期間
- さくら団地分譲受付中(ページ更新日 2026年1月28日)
- 金額
- 地盤調査の結果、地盤改良工事が必要な場合に上限70万円
- 主な条件
- さくら団地の分譲に係る補助金。地盤調査の結果、地盤改良工事が必要な場合
原文を見る
助成内容:地盤調査の結果、地盤改良工事が必要な場合に上限70万円を補助
現在、役場裏の住宅団地“さくら団地”分譲中です。
分譲に係る各種補助金があります。
津奈木町 さくら団地 子育て支援助成金
津奈木町が分譲している住宅団地「さくら団地」の分譲に係る補助金のひとつとして、子育て支援助成金がある。転入及び転居世帯で中学生以下の子ども1人に付き、1区画の分譲価格に対し5%を助成する。
- 受付期間
- さくら団地分譲受付中(ページ更新日 2026年1月28日)
- 金額
- 転入及び転居世帯で中学生以下の子ども1人に付き、1区画の分譲価格の5%
- 主な条件
- さくら団地の分譲に係る補助金。転入及び転居世帯で中学生以下の子どもがいる場合
原文を見る
助成内容:転入及び転居世帯で中学生以下の子ども1人に付き、1区画の分譲価格に対し5%を助成
現在、役場裏の住宅団地“さくら団地”分譲中です。
分譲に係る各種補助金があります。
津奈木町戸建て木造住宅耐震改修等事業補助金
津奈木町が、戸建て木造住宅の所有者が耐震改修設計及び耐震改修工事を併せて行う際の費用の一部に助成を行う。昭和56年5月31日以前に着工したもの又は高齢者等世帯は耐震改修工事費の10分の9以内で157.5万円が上限、昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに着工したものは60分の53以内で132.5万円が上限。
- 受付期間
- 令和8年4月1日施行の要綱
- 金額
- 耐震改修設計費及び耐震改修工事費の一括補助は、耐震改修工事費に補助率(昭和56年5月31日以前に着工又は高齢者等世帯は10分の9以内、昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに着工は60分の53以内)を乗じた額又は157.5万円(後者は132.5万円)のいずれか低い方の額。耐震改修設計のみは費用に補助率を乗じた額又は20万円のいずれか低い方の額
- 主な条件
- 津奈木町内に存在する戸建て木造住宅で現に住宅所有者の居住の用に供されているもの/在来軸組構法、枠組壁工法又は伝統的構法によって建築された地上階数が3以下のもの/平成12年5月31日以前に着工したもの(又は平成28年熊本地震により罹災したことが確認できるもの)
原文を見る
津奈木町に所在する戸建て木造住宅について、当該住宅の所有者が安全性を確保するための耐震改修設計及び耐震改修工事を併せて行うに際し、その費用の一部に対して助成を行う
1 昭和56年5月31日以前に着工したもの又は高齢者等世帯 耐震改修工事に要する費用の10分の9以内
2 昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに着工したもの 耐震改修工事に要する費用の60分の53以内
157.5万円のいずれか低い方の額
この告示は、令和8年4月1日から施行する。
津奈木町空き家リフォーム事業補助金(空き家バンク)
津奈木町が、空き家バンクに登録された空き家(登録空き家)の改修等を行う人に、その費用の一部を補助する。定住事業として実施する場合は費用の3分の2(上限50万円)、活性化事業(宿泊業・飲食業・小売業)として実施する場合は費用の2分の1(上限100万円)。ただし出典ページの更新日は2025年1月17日で、年度・受付期間の記載がなく、現行年度の実施状況はこのページからは確認できない。
- 状況
- 出典ページの更新日は2025年1月17日(現行年度の実施状況は出典から確認できない)
- 受付期間
- ページ更新日 2025年1月17日
- 金額
- 定住事業は費用の3分の2(上限額50万円)、活性化事業は費用の2分の1(上限額100万円)
- 主な条件
- 売買又は賃貸借契約を締結した登録空き家で、補助金の交付を受けた日から起算して引き続き5年間空き家バンクに登録可能な空き家/定住事業は所有者等、または引き続き5年以上定住しようとする入居(予定)者/町内施工業者により登録空き家の改修等を行う事業/交付申請書は事業の着手前に提出
出典: 空き家リフォーム事業補助金【空き家バンク】 / 津奈木町移住定住サイトTOP / 津奈木町
原文を見る
津奈木町空き家バンクに登録された空き家(「登録空き家」)の改修等を行う方に対して、その費用の一部を補助します。
費用の3分の2を補助します。【上限額】50万円
費用の2分の1を補助します。【上限額】100万円
所有者等、または補助金の交付を受けた日から起算して引き続き5年以上定住しようとする入居(予定)者
交付申請書は、必ず事業の着手前に役場に提出してください。
津奈木町空き家家財道具処分等補助金(空き家バンク)
津奈木町が、空き家バンクに登録された空き家(登録空き家)の家財道具の処分等を行う人に、その費用の一部を補助する。費用の10分の10を補助し、上限額は契約締結後の申請が30万円、契約未締結時の申請が10万円。ただし出典ページの更新日は2025年1月17日で、年度・受付期間の記載がなく、現行年度の実施状況はこのページからは確認できない。
- 状況
- 出典ページの更新日は2025年1月17日(現行年度の実施状況は出典から確認できない)
- 受付期間
- ページ更新日 2025年1月17日
- 金額
- 費用の10分の10。上限額は売買又は賃貸借契約を締結したあとに申請する場合30万円、契約未締結時に申請する場合(入居者が決まっていないとき)10万円
- 主な条件
- 補助金の交付を受けた日から起算して引き続き3年間空き家バンクに登録可能な空き家/登録空き家の所有者等、または所有者等から家財処分等の実施について委任を受けた入居(予定)者/交付申請書は事業の着手前に提出/補助金の交付は1回のみ
出典: 空き家家財道具処分等補助金【空き家バンク】 / 津奈木町移住定住サイトTOP / 津奈木町
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津奈木町空き家バンクに登録された空き家(「登録空き家」)の家財道具の処分等を行う方に対して、その費用の一部を補助します。
費用の10分の10を補助します。
注意)補助金の交付は1回のみです。契約締結後に上限額の差額の申請はできません。
交付申請書は、必ず事業の着手前に役場に提出してください。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのトップ、移住定住サイトの「支援制度」(teiju class_id=762)、「さくら団地分譲受付中」(page1044)、町公式サイトを対象にした検索で確認した。ZEH・省エネ設備、蓄電池、一般のリフォームの個人向け補助のページは見つからなかった。住宅用太陽光発電システム設置費補助金交付要綱(Word形式の添付ファイル)は見つかったが、改正日と令和8年度の実施状況を確認できなかったため項目化していない。民間賃貸住宅建設補助金(teiju/page2463.html)は賃貸住宅を建設する所有者向けのため、合併処理浄化槽設置補助金は住宅設備以外のため、複数区画購入助成金は分譲地の複数区画購入に対する助成のため項目化していない。
錦町
公式ページで確認できた個人向けの住宅補助は、ありません(確認した範囲は下の「確認の経過」のとおりです)。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイト(www.town.nishiki.lg.jp、town.nishiki.lg.jp)に接続を試みたが、curl(複数回)で通信経路(プロキシ)から「CONNECT tunnel failed, response 502」が返り、ページを取得できなかった。サイト内に絞った検索(town.nishiki.lg.jp)でも結果が得られず、熊本県の「令和8年度住宅リフォーム関係補助金」のページ(土木部住宅課)は市町村名ごとの制度を載せておらず確認の根拠にならなかった。個人向け住宅補助の有無は確認できていない(「ない」とは断定しない)。
多良木町
多良木町木造住宅促進事業補助金(新築補助)
多良木町が、林業・木材産業の振興及び町民の定住促進を目的として、町で生産された木材を使用した住宅を建築する施主に対して予算の範囲内で補助金を交付する。補助金の額は実際に使用した町産材の合計金額の2分の1以内で、新築及び改築100万円を上限とする。ただし出典ページの更新日は令和6年7月4日で、年度・受付期間の記載がなく、現行年度の実施状況はこのページからは確認できない。
- 状況
- 出典ページの更新日は令和6年7月4日(現行年度の実施状況は出典から確認できない)
- 受付期間
- ページ表題に「R6.7.4更新」と表記。2月末日までに補助金申請を提出する必要があり、補助予算額に達した時点で受付を締め切り
- 金額
- 実際に使用した町産材の合計金額の2分の1以内、新築及び改築100万円を上限
- 主な条件
- 町内に自ら居住するための住宅を建築される方、または町内に自ら居住するための住宅を建築後定住される方/町産材を使用する住宅の新築・改築/併用住宅の場合は居住部分が対象/施主及び建築業者が町税等を滞納していない/住宅建築に関する他の補助事業と重複して申請できない(町長が特に認めるときを除く)/店舗は対象外
出典: 多良木町木造住宅促進事業補助金(新築補助)について R6.7.4更新/多良木町
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林業・木材産業の振興及び町民の定住促進を目的として、町で生産された木材を使用した住宅を建築される方(施主)に対して、予算の範囲内において補助金を交付します。
町産材を使用する住宅の新築・改築とします。
補助金の金額は、実際に使用した町産材の合計金額の2分の1以内とし、新築及び改築100万円を上限とします。
町内に自ら居住するための住宅を建築される方。
2月末日までに補助金申請を提出する必要があります。
多良木町住宅リフォーム事業補助金
多良木町が、町民の住環境の向上、定住促進を目的として、リフォーム工事に係る費用の一部を補助する。町内にある住宅のリフォーム工事について町内業者を利用し工事費が10万円以上のものが対象で、補助額は対象工事費の20%(千円未満切り捨て)、上限20万円。
- 受付期間
- 令和8年度の受付を4月1日から開始。令和9年3月19日までに工事を完了する必要がある(補助予算額に達した時点で受付を締め切り)
- 金額
- 補助対象工事費の20%(千円未満切り捨て)、補助上限額20万円。補助回数は補助対象者1人につき1回
- 主な条件
- 町内に存する住宅のリフォーム工事について、町内業者を利用し、工事費が10万円以上のもの/居住されている建物や貸家目的に所有している建物の維持及び機能向上のために行う増改築、模様替え等の工事/店舗や倉庫等は対象外/申請前に工事に着手した場合は補助を受けられない
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本年度も「町民の住環境の向上、定住促進」を目的とし、リフォーム工事に係る費用の一部を補助します。
令和8年度の受付を4月1日より開始しますので
町内に存する住宅のリフォーム工事について、町内業者を利用し、工事費が10万円以上のものを対象とします。
補助対象工事費の20%(千円未満切り捨て):補助上限額20万円
補助回数は補助対象者1人につき1回となります。
令和9年3月19日までに工事を完了する必要があります。
申請前に工事に着手されますと、補助が受けられませんのでご注意ください。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのトップ、「補助金」(林業。shigoto_sangyo/ringyo/hojokin)、「移住定住」「空き家バンク」「移住支援情報」(ijuteiju)、町公式サイトを対象にした検索で確認した。耐震改修、ZEH/省エネ設備、太陽光・蓄電池、空き家の改修(個人向け)の補助のページは見つからなかった。空き家・空き店舗等活用事業補助金(shigoto_sangyo/shokogyoshinko/oshirase/3250.html)は新規出店者・空き家等所有者の店舗等の事業向けのため、浄化槽設置整備事業補助金は住宅設備以外のため項目化していない。空き家バンクのページには補助の記載は見つからなかった。
湯前町
【令和8年度】湯前町結婚新生活支援事業
湯前町が、結婚に伴う新生活を経済的に支援し少子化対策の強化を図るため、新婚世帯に対して新居の居住費(住宅取得・賃貸)と引越費用の補助を行う。補助対象経費に新居の購入費用と住宅のリフォーム費用を含み、婚姻日における夫婦の年齢が29歳以下の場合は1世帯当たり上限60万円、30歳以上39歳以下の場合は上限30万円。
- 受付期間
- 申請期限は令和9年3月31日。補助対象経費は令和8年4月1日から令和9年3月31日の間に支払った費用(ページ更新日 2026年10月2日)
- 金額
- 婚姻日における夫婦の年齢が29歳以下の場合は1世帯当たり上限60万円、30歳以上39歳以下の場合は1世帯当たり上限30万円
- 主な条件
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦/婚姻の時点で夫婦ともに39歳以下/補助金申請時に夫婦ともに町内に居住し住民登録を行っている/夫婦の所得を合算した額が500万円未満/他の公的制度による家賃補助等を受けていない/町税等に滞納がない/交付要件のメニュー(ライフデザイン支援講座の受講など)のいずれか一つを夫婦ともに受講・実施する。補助対象経費のうち新居の購入費用は土地代・旧住宅解体撤去費・設備購入費等を除く
出典: 【令和8年度】結婚新生活支援事業(結婚・妊娠・共育ての相談機会提供・支援プログラム)について / 湯前町
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湯前町では、結婚に伴う新生活を経済的に支援し、少子化対策の強化を図るため新婚世帯に対して、新居の居住費(住宅取得・賃貸)と引越費用の補助を行います。
新居の購入費用
住宅のリフォーム費用
1世帯当たり上限60万円
1世帯当たり上限30万円
令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し、受理された夫婦(新婚世帯)であること。
令和9年3月31日(水曜日)
湯前町空き家リフォーム補助事業
湯前町が、町内に空き家を所有している、または購入・借用して5年以上定住する人(その他要件あり)が空き家をリフォームする際に補助する。補助対象工事費の1/2、補助限度額50万円。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年3月9日
- 金額
- 補助対象工事費の1/2、補助限度額50万円
- 主な条件
- 町内に空き家を所有している、または購入・借用して5年以上定住される方(その他要件あり)
出典: 湯前町空き家バンクとは / ゆのまえかじり / 湯前町
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町内に空き家を所有している、または購入・借用して5年以上定住される方(その他要件あり)が空き家をリフォームする際に補助するもの。補助対象工事費の1/2、補助限度額50万円。
空き家の活用に際して補助金を受けられる場合があります。
※各種補助金については湯前町企画観光課企画振興係(0966-43-4111)までお尋ねください
湯前町空き家解体補助事業
湯前町が、町内にある空き家を解体し、そこに新築して5年以上住む人(その他要件あり)が空き家を解体して新築する際に補助する。補助対象工事費の1/2、補助限度額80万円。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年3月9日
- 金額
- 補助対象工事費の1/2、補助限度額80万円
- 主な条件
- 町内にある空き家を解体し、そこに新築して5年以上住まれる方(その他要件あり)
出典: 湯前町空き家バンクとは / ゆのまえかじり / 湯前町
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町内にある空き家を解体し、そこに新築して5年以上住まれる方(その他要件あり)が空き家を解体して新築する際に補助するもの。補助対象工事費の1/2、補助限度額80万円。
空き家の活用に際して補助金を受けられる場合があります。
湯前町空き家家財道具等処分補助事業
湯前町が、町内の空き家の売買か賃貸借契約を締結して1年以内の所有者や入居者(その他要件あり)が空き家の家財道具を処分する際に補助する。補助対象工事費の1/2、補助限度額10万円。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年3月9日
- 金額
- 補助対象工事費の1/2、補助限度額10万円
- 主な条件
- 町内の空き家の売買か、賃貸借契約を締結して1年以内の所有者や入居者(その他要件あり)
出典: 湯前町空き家バンクとは / ゆのまえかじり / 湯前町
原文を見る
町内の空き家の家財道具などを処分したい、町内にある空き家の売買か、賃貸借契約を締結して1年以内の所有者や入居者(その他要件あり)が空き家の家財道具を処分する際に補助するもの。補助対象工事費の1/2、補助限度額10万円。
空き家の活用に際して補助金を受けられる場合があります。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのトップ、「住まい・土地」(list00353)の記事一覧、空き家バンクのページ(kankou/kiji0031061)、町公式サイトを対象にした検索で確認した。新築取得、耐震改修、ZEH/省エネ設備、太陽光・蓄電池の個人向け補助について、現在の申請案内のページは見つからなかった。ふるさと納税の令和5年度活用実績報告(kiji0032430)には住宅リフォーム・新築住宅への補助を行った旨の記載があるが、実績の報告で現行の制度の案内ではないため項目化していない。耐震については「湯前町建築物耐震改修促進計画」(kiji0035039)が計画の案内で、補助額の記載は確認していない。東京圏からの移住支援金(kiji0032977)は就業等の要件を伴う移住者向けの支援金で住宅への補助ではないため、生ごみ処理容器・処理機の購入補助は住宅の補助ではないため項目化していない。
水上村
水上村 新婚生活を応援する補助制度
水上村が、結婚に伴う新居の取得費、家賃、敷金、礼金、引越費用、リフォーム費用などを支援する制度を設けている。1世帯あたり最大30万円、夫婦ともに29歳以下の場合は最大60万円。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年10月9日
- 金額
- 1世帯あたり最大30万円、夫婦ともに29歳以下の場合は最大60万円
- 主な条件
- 結婚に伴う新居の取得費、家賃、敷金、礼金、引越費用、リフォーム費用などが対象。対象条件は「結婚に伴った引越し等補助金対象条件」(PDF)で案内
原文を見る
結婚に伴う新居の取得費、家賃、敷金、礼金、引越費用、リフォーム費用などを支援する制度があります。
1世帯あたり最大30万円/夫婦ともに29歳以下の場合は最大60万円
対象条件がありますので、よくお読みください。
水上村老朽危険空家等除却促進事業補助金
水上村が、老朽化し危険な状態となった空家等の除却を促進するため、解体を行う建物の所有者等にその費用の一部を補助する。補助額は解体工事費のうち消費税を除いた5分の4の額で、上限額は50万円。
- 受付期間
- 事前調査申請を随時受付。令和8年度の募集枠は残り3件(ページ更新日 2026年10月6日)
- 金額
- 補助対象経費(解体工事費)のうち消費税を除いた5分の4の額、上限額50万円
- 主な条件
- 空家の所有者や管理者で登記記録に記録されている方/村税などを滞納していない/村内に位置しおおむね1年以上使用されていない/空家等危険度判定基準の配点の合計が100点以上/周辺への危険度判定基準に該当する状態/熊本県内の解体事業者に請け負わせる/他の補助金や公共事業などによる補償を受けていない
出典: 空き家解体の補助金について(随時受付中) / 熊本県水上村公式サイト
原文を見る
水上村では、老朽化し危険な状態となった空家等の除却を促進することで、村民の安全・安心な住環境の保全及び地域の活性化を図ることを目的として、解体を行う建物の所有者等にその費用の一部を補助する事業を行っています。
消費税を除いた5分の4の額で、上限額は50万円
令和8年度の募集枠は残り3件です
村内に位置し、おおむね1年以上使用されていないもの
構造又は設備が著しく不良であり、空家等危険度判定基準の配点の合計が100点以上であるもの
確認した範囲と、載せていないもの
村公式サイトのトップ、「水上村に移住する方へ」(kiji0031320)、村公式サイトを対象にした検索で確認した。耐震改修、ZEH/省エネ設備、太陽光・蓄電池、一般のリフォームの個人向け補助のページは見つからなかった。ふるさとマイホーム祝金のページには祝金の基本額の記載が見つからず、項目には加算額のみを載せた。熊本県外からの就業・起業を伴う移住支援金は住宅への補助ではないため、お試し住宅は補助制度ではないため項目化していない。
五木村
五木村新生活支援事業
五木村が、婚姻を機に村内に居住する39歳以下の夫婦に、住宅・引越費用を支援する。上限額は30万円(29歳以下は60万円)。令和8年度版の支援制度一覧に掲載されている。
- 受付期間
- 令和8年度版(支援制度一覧、掲載ページ更新日 2026年9月8日)
- 金額
- 上限額30万円(29歳以下は60万円)
- 主な条件
- 婚姻を機に村内に居住する39歳以下の夫婦
出典: 令和8年度 五木村暮らし応援各種支援制度一覧(PDF)
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婚姻を機に村内に居住する39歳以下の夫婦に、住宅・引越費用を支援する 上限額30万円(29歳以下は60万円)
五木村新生活支援事業
【令和8年度版】
五木村高齢者住宅バリアフリー化リフォーム支援補助金
五木村が、高齢者がバリアフリー化のため行う住宅のリフォームに要する経費に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。補助率は費用の3分の2以内、補助金の額は50万円が上限。
- 受付期間
- 令和7年4月1日施行の要綱(令和7年4月18日告示第13号による改正後)
- 金額
- 費用の3分の2以内、上限50万円(1,000円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 五木村に住所を有し、補助事業を実施しようとする住宅に居住している65歳以上の者/介護保険法で規定する要介護・要支援認定を受けていない者/申請時に村税の他、村に納める利用料等の滞納が無い者/同一建物、同一世帯について1回限り(村長が特に認めた場合を除く)。対象工事は手すりの取付け、段差の解消、滑り止め、引き戸等への扉の取替え、和式便器から洋式便器への取替え等
出典: 五木村高齢者住宅バリアフリー化リフォーム支援補助金交付要綱
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この要綱は、高齢者がバリアフリー化のため行う住宅のリフォームに要する経費に対し、予算の範囲内において補助金を交付することにより、日常生活の安全と利便の向上を図り、高齢者の自立と、その福祉の増進に資することを目的とする。
補助率は、費用の3分の2以内とする。
補助金の額は、50万円を上限とし、1,000円未満の端数は切り捨てるものとする。
五木村に住所を有し、補助事業を実施しようとする住宅に居住している65歳以上の者
介護保険法で規定する要介護・要支援認定を受けていない者
五木村戸建木造住宅耐震改修補助金
五木村が、戸建木造住宅の耐震改修について、設計費3分の2以内、工事費5分の4以内(限度額有)を補助する。令和8年度版の支援制度一覧に掲載されている。
- 受付期間
- 令和8年度版(支援制度一覧、掲載ページ更新日 2026年9月8日)
- 金額
- 設計費3分の2以内、工事費5分の4以内(限度額有)
- 主な条件
- 戸建木造住宅の耐震改修
出典: 令和8年度 五木村暮らし応援各種支援制度一覧(PDF)
原文を見る
設計費3分の2以内、工事費5分の4以内を補助(限度額有)
戸建木造住宅耐震改修補助金
【令和8年度版】
五木村空き家バンク改修・修繕補助金
五木村が、空き家バンク登録物件の改修工事に対して利用できる補助金制度を設けている。令和8年度の支援制度一覧には賃貸契約締結後の改修工事費用として上限200万円を補助とあり、案内チラシには最大200万円(8割補助)と清掃助成金10万円の記載がある。
- 受付期間
- ページ更新日 2023年2月22日(令和8年度版の支援制度一覧にも掲載)
- 金額
- 賃貸契約締結後の改修工事費用として上限200万円を補助(案内チラシに「最大200万円」「(8割補助)」「清掃助成金 10万円」と記載)
- 主な条件
- 空き家バンク登録物件の改修工事が対象。事前に五木村役場ダム対策課への問い合わせが必要
出典: 空き家バンク改修・修繕補助金 / 移住・定住支援サイト / 熊本県五木村
原文を見る
五木村では、空き家バンク登録物件改修工事に対しご利用いただける補助金制度があります。
ご利用をご検討の際は事前に五木村役場ダム対策課までお問合せください。
五木村空き家清掃補助金(空き家バンク登録者)
五木村が、空き家バンク登録者を対象に、特別空き家の清掃費用として上限10万円を補助する。令和8年度版の支援制度一覧に掲載されている。
- 受付期間
- 令和8年度版(支援制度一覧、掲載ページ更新日 2026年9月8日)
- 金額
- 特別空き家の清掃費用として上限10万円
- 主な条件
- 空き家バンク登録者
出典: 令和8年度 五木村暮らし応援各種支援制度一覧(PDF)
原文を見る
特別空き家の清掃費用として上限10万円を補助
空き家清掃補助金(空き家バンク登録者)
【令和8年度版】
確認した範囲と、載せていないもの
村公式サイトのトップ、「補助金」(list00720)、移住・定住支援サイトの「住宅・仕事」(teijuu/list00615)、「移住する」(teijuu/list00613)、「令和8年度 五木村暮らし応援各種支援制度」(teijuu/kiji0032277)とそのPDF一覧、村公式サイトを対象にした検索で確認した。新築取得、ZEH/省エネ設備、太陽光・蓄電池、一般のリフォームの個人向け補助は見つからなかった。「空き家バンクに関する助成制度の創設について」(kiji003494)は取得時にコンテンツが見つからない旨のページが表示された。障がい者等住宅改造助成金(上限88万円)は支援制度一覧に載るが対象が要介護高齢者・重度の障がい者で一覧の記載のみのため、浄化槽設置補助金は住宅設備以外のため項目化していない。
山江村
山江村土地購入補助金
山江村が、移住促進による人口増加及び地域活性化を図るため、土地を有効活用する人に土地の購入経費を補助する。空き家バンクに登録された土地を購入し、3年以内に住宅を建設して5年以上定住する人が対象で、対象経費の1/2(上限100万円)、同一の土地につき1回限り。ただし出典ページの更新日は2022年5月26日で、年度・受付期間の記載がなく、現行年度の実施状況はこのページからは確認できない。
- 状況
- 出典ページの更新日は2022年5月26日(現行年度の実施状況は出典から確認できない)
- 受付期間
- 申請期間は随時(ページ更新日 2022年5月26日)
- 金額
- 対象経費の1/2(1,000円未満切り捨て)、上限100万円。同一の土地につき1回限り
- 主な条件
- 空き家バンクに登録された土地を購入された方/購入した土地に3年以内に住宅を建設し、5年以上本村に定住する方/購入した土地の前の所有者と3親等以内の親族でない/継続して5年以上村外に住んでいた方、または転入して3年以内で継続して5年以上村外に住んでいた方/住宅が完成後1ヶ月以内に入居できる方/申請者または配偶者に地方税等の滞納がない
出典: 山江村土地購入補助金 / 移住・定住サイト / 山江村公式ホームページ
原文を見る
移住促進による人口増加及び地域活性化を図るため、土地を有効活用するものに対し、土地の購入経費を補助します。
空き家バンクに登録された土地を購入された方
購入した土地に3年以内に住宅を建設し、5年以上本村に定住する方
対象経費の1/2(1,000円未満切り捨て。上限:100万円)。同一の土地につき、1回限り。
山江村住宅リフォーム助成事業
山江村が、住民の居住環境の向上および村内の商工業等の活性化を図るため、住宅リフォームをする人に対して予算の範囲内で助成を行う。助成額は対象工事に要した経費の2割で上限20万円、同一住宅について1回限り。
- 受付期間
- 申請のあった年度内に着工し、指定する期限内に完了する工事が対象(ページ更新日 2026年3月31日)
- 金額
- 対象となるリフォーム工事に要した経費の2割に相当する額、上限20万円(消費税を含む1,000円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 山江村の住民基本台帳に登録されている人/本人および世帯員に村税等の滞納がない/他制度による補助金を受けていない/リフォームする住宅が対象者の所有で居住する部分の工事/村内施工業者に依頼して行う工事/工事に要する経費(消費税等を除く)が20万円以上/木材利用促進、UD化、省エネルギー推進、子育て支援、公共下水道等接続に関する工事のうち1つ以上を行う/交付決定または変更承認を受けた後に着工
出典: 山江村住宅リフォーム助成事業 / 山江村公式ホームページ
原文を見る
山江村では、住民の居住環境の向上および村内の商工業等の活性化を図るため、住宅リフォームをされる方に対して助成を行っています。(予算の範囲内で)
同一住宅について1回限りとします。
当該工事に要する経費(消費税および地方消費税を除く。)が20万円以上であること。
対象者が村内施工業者に依頼して行う工事であること。
【上限20万円】
助成の交付決定または変更承認を受けた後で、着工してください。
山江村戸建て木造住宅耐震改修等事業補助金
山江村が、今後の大地震に備え、木造住宅の耐震化を行う人に、その費用の一部を補助する。受付期間は毎年度11月末まで。
- 受付期間
- 受付期間は毎年度11月末まで(土・日・祝日を除く。予算の都合により前倒しで締め切る場合あり)(ページ更新日 2025年11月21日)
- 主な条件
- 一戸建ての木造住宅で階数が3階以下のもの/現に所有者が住んでいるもの/在来軸組構法、枠組壁工法、伝統的構法によって建築されたもの/平成12年5月31日以前に着工したもの/申請者に村税等の滞納がない
出典: 木造住宅の耐震化を支援します! / 山江村公式ホームページ
原文を見る
山江村では、今後の大地震に備え、村民の皆様が安心して住み続けられる住まいの確保を図るため、木造住宅の耐震化を行う方に、その費用の一部を補助します。
毎年度11月末まで
一戸建ての木造住宅で階数が3階以下のもの
平成12年5月31日以前に着工したもの
予算の都合により、前倒しで受付を締め切る場合があります。
山江村住宅用太陽光発電システム設置費補助金
山江村が、村民による再生可能エネルギーの利用を促進するため、住宅用太陽光発電システムを設置する人に、設置に要する経費の一部を補助する。令和6年5月1日から対象システムに蓄電システムが追加された。
- 受付期間
- 交付申請をした日の属する年度の末日までに設置完了。様式第1号(補助金申請書)は工事着手前に提出(ページ更新日 2026年6月9日)
- 金額
- 太陽光発電システムは太陽電池モジュールの最大出力(キロワット)に15,000円を乗じた額で上限50,000円。蓄電システムは蓄電池に係る経費の3分の1以内で上限5万円。村内の事業者と工事請負契約を締結した場合は算出額に30,000円を加算
- 主な条件
- 山江村に居住し、又は居住を予定する方/村内に居住するための専用住宅又は併用住宅に設置する/交付申請をした日の属する年度の末日までに設置完了/電力会社と電灯契約及び余剰電力の受給契約を結ぶことができる個人/世帯のすべての者が村民税等を滞納していない/過去にこの補助金の交付を受けていない/設置前に使用されたものでない
出典: 住宅用太陽光発電システム設置費補助金 / 山江村公式ホームページ
原文を見る
この補助金は、山江村民による再生可能エネルギーの利用を促進し、地球温暖化対策に貢献するため、住宅用太陽光発電システムを設置する方に対して、その設置に要する経費の一部を補助するものです。
山江村住宅用太陽光発電システム設置費補助金(令和6年5月1日より対象システム追加)
対象システムを構成する蓄電池に係る経費の3分の1以内とし、5万円を上限とする。
対象システムを構成する太陽電池モジュールの最大出力の数値に15,000円を乗じた額
50,000円を上限とする。
上記の「補助金額」で算出した額に、30,000円を加えた額とする
山江村空き家解体補助金
山江村が、空き家(空き地)バンクへの登録を条件に、移住促進による人口増加及び地域活性化を図るため、空き家の解体に要する経費を補助する。補助対象経費の10分の8以内で上限100万円(合併浄化槽の解体除却を含む場合は上限130万円)。ただし出典ページの更新日は2024年10月21日で、年度・受付期間の記載がなく、現行年度の実施状況はこのページからは確認できない。
- 状況
- 出典ページの更新日は2024年10月21日(現行年度の実施状況は出典から確認できない)
- 受付期間
- ページ更新日 2024年10月21日
- 金額
- 補助対象経費の10分の8以内、上限額100万円(千円未満切捨て)。補助対象経費に合併浄化槽の解体除却が含まれる場合は上限額130万円
- 主な条件
- 旧耐震家屋のうち腐朽又は破損のある空き家及び附属する門及び塀等の解体除却工事/原則として敷地全体を更地の状態とする/解体除却後に空き家(空き地)バンクに物件を登録することが必須条件/補助対象となる老朽空き家等の所有者等/国又は地方公共団体等による他の補助金等の交付を受けていない/解体工事業者に請け負わせて実施する
原文を見る
山江村空き家(空き地)バンクへの登録を条件に移住促進による人口増加及び地域活性化を図るため、空き家の解体に要する経費を補助します。
補助対象経費の10分の8以内とし、上限額100万円(千円未満切捨て)。
補助対象経費に合併浄化槽の解体除却が含まれる場合は、上限額130万円。
旧耐震家屋のうち、腐朽又は破損のある空き家及び附属する門及び塀等の解体除却工事。
山江村空き家改修補助金
山江村が、移住促進による人口増加及び地域活性化を図るため、空き家を有効活用する人に空き家の改修に要する経費を補助する。対象経費の1/2(1,000円未満切り捨て)、上限100万円で、同一の土地につき1回限り。ただし出典ページの更新日は2022年5月26日で、年度・受付期間の記載がなく、現行年度の実施状況はこのページからは確認できない。
- 状況
- 出典ページの更新日は2022年5月26日(現行年度の実施状況は出典から確認できない)
- 受付期間
- 申請期間は随時(当該年度内に完了する必要あり)(ページ更新日 2022年5月26日)
- 金額
- 対象経費の1/2(1,000円未満切り捨て)、上限100万円。同一の土地につき1回限り
- 主な条件
- 山江村空き家土地活用促進制度を活用して空き家を購入した所有者で5年以上定住しようとする方/前所有者等と3親等以内の親族ではない/改修後の入居者は継続して5年以上村外に住所がある方/改修工事完了日以降1ヶ月以内に入居できる方/申請者または配偶者に地方税等の滞納がない/国、県、村の他の制度による補助金等を受けていない/施工業者は村内に本社、本店、支店、営業所がある法人または個人事業者
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移住促進による人口増加及び地域活性化を図るため、空き家を有効活用する方に空き家の改修に要する経費を補助します。
山江村空き家土地活用促進制度を活用して空き家を購入した所有者であり、5年以上定住しようとする方で、次の要件すべてに該当する方。
対象経費の1/2(1,000円未満切り捨て。上限:100万円)。同一の土地につき、1回限り。
村内に本社、本店、支店、営業所がある法人または個人事業者。
随時(ただし、当該年度内に完了する必要あり)
山江村住宅用薪ストーブ設置補助金
山江村が、木質バイオマス等の再生可能エネルギーの利用等を促進し地球温暖化対策を推進することを目的に、薪ストーブを設置する世帯を対象に補助金を交付する。交付額は対象経費の1/3以内で上限5万円(千円未満切捨て)。ただし出典ページの更新日は2023年11月9日で、年度・受付期間の記載がなく、現行年度の実施状況はこのページからは確認できない。
- 状況
- 出典ページの更新日は2023年11月9日(現行年度の実施状況は出典から確認できない)
- 受付期間
- 当該年度の2月末までに(ページ更新日 2023年11月9日)
- 金額
- 対象経費の1/3以内、上限5万円(千円未満切捨て)
- 主な条件
- 村内に住所を有し、かつ、自らが居住している村内にある住宅に薪ストーブを設置する世帯主/世帯員全てが村税を滞納していない/人吉球磨管内に所在する店舗又は個人事業主から購入する未使用のもの/薪及び木材の端材等を主燃料として使用する仕様及び設計の暖房機
出典: 山江村住宅用薪ストーブ設置補助金 / 山江村公式ホームページ
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「鎮山親水」の理念のもと、村民による地域に根差した木質バイオマス等の再生可能エネルギーの利用等を促進し、ゼロカーボンシティの実現に向けた地球温暖化対策を推進することを目的に薪ストーブを設置する世帯を対象に補助金を交付します。
対象経費の1/3以内、上限5万円(千円未満切捨て)
村内に住所を有し、かつ、自らが居住している村内にある住宅に薪ストーブを設置する世帯主であること
当該年度の2月末までにすること
確認した範囲と、載せていないもの
村公式サイトのトップ、「住まい・土地」(list00141)、移住・定住サイトの「行政支援について」(ijuu/list00416)、村公式サイトを対象にした検索で確認した。ZEHの個人向け補助のページは見つからなかった。耐震については令和8年度の補助額・補助率を載せたページが見つからず、項目には金額を載せていない(令和7年度版の補助金等活用BOOKに補助率の記載があるが年度が異なるため使っていない)。ふるさと山江村定住奨励記念品は補助金ではなく記念品の贈呈、東京圏からの移住支援金は就業等の要件を伴う移住者向けの支援金で住宅への補助ではないため、省エネ家電買替促進補助金・中小企業省エネ推進支援事業補助金は住宅の補助ではないため項目化していない。
球磨村
公式ページで確認できた個人向けの住宅補助は、ありません(確認した範囲は下の「確認の経過」のとおりです)。
確認した範囲と、載せていないもの
村公式サイト(www.vill.kuma.lg.jp)に接続を試みたが、curl(複数回)とPlaywrightのいずれも「Connection reset by peer」(ERR_CONNECTION_RESET)で応答がなく、ページを取得できなかった。村名を指定した検索でも村の公式ページは見つからず、個人向け住宅補助の有無は確認できていない(「ない」とは断定しない)。
あさぎり町
あさぎり町個人用住宅新増築及びリフォーム助成事業
あさぎり町が、町への移住・定住の促進と地域経済の活性化のため、町内に個人用住宅を新増築およびリフォームする人に助成金を交付する。町内の事業者が施工する工事費20万円以上のものが対象で、工事費の10分の1を助成し、上限は新増築およびリフォームが50万円、住宅用太陽光発電が20万円。ただし出典ページの更新日は2023年8月18日で、年度・受付期間の記載がなく、現行年度の実施状況はこのページからは確認できない。
- 状況
- 出典ページの更新日は2023年8月18日(現行年度の実施状況は出典から確認できない)
- 受付期間
- ページ更新日 2023年8月18日
- 金額
- 助成対象工事費(20万円以上)の10分の1。上限額は新増築およびリフォームが50万円、住宅用太陽光発電が20万円。年度内1回限りで、過去に受けたものとの合計額も50万円が上限。町外からの移住の方は移住定住促進奨励事業補助金(上限50万円)との併用が可能(最大100万円)
- 主な条件
- 町内に住所を有し、申請者(家族と家主を含む)に町税等の滞納がなく、あさぎり町暴力団排除条例に該当しない者/工事代金の全てを口座振込で支払う者/個人が自らの居住の用に供する建築物/あさぎり町に住所を有する事業者が施工するもの(町内の事業者が1次下請けする場合も対象)/新築および増築、リフォーム(一般リフォーム、省エネリフォーム、新エネリフォーム)、住宅用太陽光発電が対象/着工前に申請
出典: あさぎり町個人用住宅新増築及びリフォーム助成事業 / 熊本県あさぎり町公式サイト
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平成29年4月から、あさぎり町への移住・定住を促進し、地域経済の活性化を図るため、あさぎり町内に個人用住宅を新増築及びリフォームする方に対し、町が助成金を交付します。
20万円以上の助成対象工事費で、その10分の1を助成し、上限額は次の区分によります。
新増築およびリフォームは50万円
住宅用太陽光発電は20万円
助成金の交付はその年度内において1回限りとし、過去に受けたものとの合計額も50万円を上限とします。
着工後に申請のあったものは対象外となります。
あさぎり町移住定住促進奨励事業補助金
あさぎり町が、定住人口の確保と増加を図るため、町外から町内に移住し住宅を取得した人に補助金を交付する。補助金額は30万円で、申請者が40歳未満の場合は20万円を加算する。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年9月30日
- 金額
- 30万円(申請者が40歳未満の場合は20万円加算)。個人用住宅新増築及びリフォーム助成事業(上限50万円)との併用が可能(最大100万円)
- 主な条件
- 70歳未満の者で、住宅を新築または中古住宅を購入し、所有権移転登記を済ませ入居した町外からの新規移住者/申請者(家族・同居人を含む)に町税等の滞納がなく、あさぎり町暴力団排除条例に該当しない者/5年以内に町外に転出した場合などは補助金の全部または一部を返還
出典: あさぎり町移住定住促進奨励事業補助金 / 熊本県あさぎり町公式サイト
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平成29年4月から、あさぎり町の定住人口の確保と増加を図るため、町外からあさぎり町内に移住し、住宅を取得した方に対して、町が補助金を交付します。
70歳未満の者で、住宅を新築または中古住宅を購入し、所有権移転登記を済ませ入居した町外からの新規移住者
30万円(申請者が40歳未満の場合は20万円加算)
5年以内に町外に転出された場合などは、補助金の全部または一部を返還していただくことがあります。
あさぎり町個人用住宅新増築及びリフォーム助成事業(上限50万円)との併用が可能
あさぎり町戸建て木造住宅耐震改修等事業補助金
あさぎり町が、戸建て木造住宅の所有者が耐震改修設計及び耐震改修工事を併せて行う際の費用の一部に助成を行う。昭和56年5月31日以前に着工したもの又は高齢者等が居住するものは補助対象限度額1,750,000円・補助率10分の9以内・補助上限額1,575,000円。耐震改修工事のみの補助は補助対象限度額1,200,000円・補助率2分の1以内・補助上限額600,000円。
- 受付期間
- 令和8年4月1日施行の要綱
- 金額
- 耐震改修設計費及び耐震改修工事費の一括補助は、昭和56年5月31日以前に着工したもの又は高齢者等が居住するものが補助対象限度額1,750,000円・補助率10分の9以内・補助上限額1,575,000円、昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに着工したものが補助対象限度額1,500,000円・補助率60分の53以内・補助上限額1,325,000円。耐震改修工事のみの補助は補助対象限度額1,200,000円・補助率2分の1以内・補助上限額600,000円
- 主な条件
- あさぎり町内に存在する戸建て木造住宅で現に住宅所有者の居住の用に供されているもの/在来軸組構法、枠組壁工法又は伝統的構法によって建築された地上階数が3以下のもの/平成12年5月31日以前に着工したもの(又は平成28年熊本地震により罹災したことが確認できるもの)
出典: あさぎり町戸建て木造住宅耐震改修等事業補助金交付要綱
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あさぎり町に所在する戸建て木造住宅について、当該住宅の所有者が安全性を確保するための耐震改修設計及び耐震改修工事を併せて行うに際し、その費用の一部に対して助成を行う
補助対象限度額 1,750,000円
補助率 10分の9以内
補助上限額 1,575,000円
補助対象限度額 1,200,000円
補助率 2分の1以内
補助上限額 600,000円
この要綱は、令和8年4月1日から施行する。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの「住まい・土地」(list00156)、町公式サイトを対象にした検索、例規集の関連要綱で確認した。ZEHの個人向け補助、蓄電池・太陽光の個人向け購入補助、空き家の改修・除却の個人向け補助のページは見つからなかった。「一般住宅向け太陽光・蓄電池導入事業のお知らせ」(kiji0035216)は事業者が設備費を負担する初期費用0円の仕組みの案内で補助金ではないため、脱炭素推進補助金交付要綱は公募で決定した事業者を対象とするため、空き家除却促進に係る連携協定(kiji0034738)は補助金の案内ではないため項目化していない。
苓北町
苓北町住宅リフォーム等支援事業補助金(令和8年度再募集)
苓北町が、町民の住環境の向上及び町内経済の活性化を図ることを目的として、「住宅リフォーム等支援事業補助金」を交付する。補助対象工事(対象工事費10万円以上)の額の10分の1に相当する額で、10万円(千円未満は切り捨て)が限度。
- 受付期間
- 令和8年度再募集の受付期間は令和8年10月1日から令和9年1月29日まで(閉庁日を除く)(ページ更新日 2026年10月1日)
- 金額
- 補助対象工事(対象工事費10万円以上)の額の10分の1に相当する額、10万円(千円未満は切り捨て)を限度
- 主な条件
- 対象となる住宅に居住している人/町税及び使用料等を滞納していない/リフォーム等について町内施工業者と工事請負契約を締結する人/町の他の補助金、国等の公的補助金を受けない人/着工は補助金交付決定後(交付決定前に着工された場合は対象外)
出典: 令和8年度住宅リフォーム等支援事業 補助金申請を受け付けます / 苓北町
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苓北町では、町民の住環境の向上及び町内経済の活性化を図ることを目的として、「住宅リフォーム等支援事業補助金」を交付します。
補助対象工事(対象工事費10万円以上)の額の10分の1に相当する額とし、10万円(千円未満は切り捨て)を限度とします。
リフォーム等について、町内施工業者と工事請負契約を締結する人
令和8年10月1日(木曜日)~令和9年1月29日(金曜日)まで
※着工は補助金交付決定後とします。
令和8年度 苓北町住宅用太陽光発電システム等設置費補助金
苓北町が、自ら居住する住宅に太陽光発電システム等を設置する者に対し、予算の範囲内で設置費の一部を助成する。太陽光発電システムは1件あたり5万円、蓄電システムは1件あたり5万円。令和8年度から町外の事業者が施工を行う場合は対象外。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年4月6日から令和9年1月29日まで(予算がなくなり次第終了)(ページ更新日 2026年4月6日)
- 金額
- 太陽光発電システム1件あたり5万円、蓄電システム1件あたり5万円
- 主な条件
- 自ら居住する専用住宅又は併用住宅(賃貸用を除く)に対象システムを設置する人/本町に住民登録をしている/町税等を滞納していない/太陽光システムを設置する場合は電力会社と電灯契約及び余剰電力の受給契約を結ぶことのできる人/同一年度内に同じ種類の助成を受けていない/年度末までに設置を完了できる/着工は補助金交付決定後/町外の事業者が施工する場合は対象外
出典: 令和8年度 苓北町住宅用太陽光発電システム等設置費補助金の申請を受け付けます / 苓北町
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苓北町では、地球温暖化の防止に家庭におけるエネルギーの安定的な供給およびエネルギー利用の効率化・最適化を図るため、自ら居住する住宅に太陽光発電システム等を設置する者に対し、予算の範囲内で設置費の一部を助成します。
注意:令和8年度から町外の事業者が対象システムの施工を行う場合は対象外となります。
令和8年4月6日(月曜日)~令和9年1月29日(金曜日)まで
※ただし、予算がなくなり次第終了となります。
自ら居住する専用住宅又は併用住宅(賃貸用を除く)に対象システムを設置する人
苓北町空き家活用支援事業補助金
苓北町が、移住・定住の促進により地域活性化を図ることを目的として、「空き家活用支援事業補助金」を交付する。所有者は補助対象工事の額の2分の1で50万円が限度、利用者は2分の1で世帯員1人当たり20万円が限度(交付額の上限100万円)。
- 受付期間
- 受付期間は令和9年1月29日まで(閉庁時を除く)(ページ更新日 2026年5月25日)
- 金額
- 所有者は補助対象工事(対象工事費10万円以上)の額の2分の1に相当する額、50万円(千円未満は切捨て)を限度。利用者は補助対象工事(対象工事費10万円以上)の額の2分の1に相当する額、世帯員1人当たり20万円を限度とし、交付額の上限は100万円
- 主な条件
- 所有者は空き家バンクへ登録されている(登録予定を含む)住宅等を所有している人で、町税及び使用料等を滞納していない/利用者は空き家バンク制度を活用し賃貸または売買の契約をした人で、本町に定住し自治会に加入する人/リフォーム等について町内施工業者と工事請負契約を締結する人/町の他の補助金、国等の公的補助金を受けない人/着工は補助金交付決定後
出典: 空き家活用支援事業補助金の交付申請を受け付けます / 苓北町
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苓北町では、移住・定住の促進により地域活性化を図ることを目的として、「空き家活用支援事業補助金」を交付します
補助対象工事(対象工事費10万円以上)の額の2分の1に相当する額とし、50万円(千円未満は切捨て)を限度とします。
補助対象工事(対象工事費10万円以上)の額の2分の1に相当する額とし、世帯員1人当たり20万円を限度とします。ただし、交付額の上限を100万円とします。
空き家バンクへ登録されている住宅等又は登録予定の住宅等を所有している人
令和9年1月29日(金曜日)まで
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの「住まい・土地」(list00145)の記事一覧、町公式サイトを対象にした検索で確認した。新築取得、耐震改修(現行年度の案内)、ZEH/省エネ設備の個人向け補助のページは見つからなかった。「苓北町移住支援について」(kiji0031771)は東京23区からの移住者の就業・起業等の要件を伴う支援金で住宅への補助ではないため項目化していない。
各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-12。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。