
神奈川県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)
神奈川県内33市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-11)。
市町村の制度
神奈川県
令和8年度神奈川県住宅用太陽光発電・蓄電池導入費補助金
神奈川県の住宅用太陽光発電・蓄電池導入費補助金。補助額は太陽光発電が発電出力1kWあたり7万円、蓄電システムが1台あたり15万円(補助対象経費を上限)。対象は県内の戸建住宅(賃貸住宅を除く)または共同住宅で、耐震性能を確保した住宅。ページには令和8年9月7日付で申請額が予算額に達したため申請を締め切った旨の記載がある。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で、ページに「申請額が予算額に達したため、申請を締め切りました」(令和8年9月7日)の記載あり
- 受付期間
- 第1期: 令和8年5月11日~6月30日。第2期: 電子申請で9月7日開始、申請期限令和8年9月30日。9月7日付で申請額が予算額に達したため締切の記載あり
- 金額
- 太陽光発電: 発電出力に1kWあたり7万円を乗じた額。蓄電システム: 台数に1台当たり15万円を乗じた額(いずれも補助対象経費を上限)
- 主な条件
- 県内の戸建住宅(賃貸住宅を除く)または共同住宅で耐震性能を確保した住宅。戸建は所有または区分所有する個人。蓄電システムの設置が必須。交付決定前に着手した場合は対象外。施工業者等による代行申請は不可
出典: 令和8年度神奈川県住宅用太陽光発電・蓄電池導入費補助金 - 神奈川県ホームページ
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発電出力(注記1)に1kWあたり7万円を乗じた額
導入する蓄電システム台数に1台当たり15万円を乗じた額
申請額が予算額に達したため、申請を締め切りました。
耐震性能を確保した住宅
令和8年度神奈川県ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス導入費補助金
神奈川県のZEH導入費補助金。中小工務店が施工する県内のZEH新築・新築建売の購入・既存住宅のZEH改修が対象で、補助額は1戸あたり50万円。再生可能エネルギーを除いた基準一次エネルギー消費量削減率が35%以上の場合は50万円を加算。ページには申請額が予算額に達したため申請を締め切った旨の記載がある。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で、ページに「申請額が予算額に達したため、申請を締め切りました」(令和8年9月7日)の記載あり
- 受付期間
- 申請受付期間: 令和8年5月11日~10月30日(期間内でも予算額に達した場合は締切あり)。追加募集は9月7日~9月30日と案内
- 金額
- ZEH(Nearly ZEH、ZEH orientedを除く)1戸あたり50万円。基準一次エネルギー消費量削減率(再エネ除く)35%以上は50万円加算
- 主な条件
- 中小企業基本法第2条第1項に規定する中小企業者に該当する施工事業者が施工する、県内のZEH新築・新築建売の購入・既存住宅のZEH改修。交付決定前に着手した場合は対象外。施工業者等による代行申請は不可
出典: 令和8年度神奈川県ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス導入費補助金 - 神奈川県ホームページ
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50万円/戸
中小工務店(注釈)が施工するネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)の導入に係る経費の一部を補助します。
申請額が予算額に達したため、申請を締め切りました。
住宅の耐震化(県内市町村の耐震診断・改修補助の案内)
神奈川県の「住宅の耐震化」ページ。県内の市町村では耐震診断や耐震改修費用の全部または一部について補助を行っている。補助条件は市町村により異なり、詳細はお住まいの市町村担当部局に問い合わせる。
- 主な条件
- 市町村により補助条件が異なる。耐震シェルター(一部屋耐震)の設置を補助する市町村もある
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県内の市町村では、耐震診断や耐震改修費用の全部または一部について補助を行っておりますので、ぜひ積極的な活用をご検討ください。
市町村により補助条件が異なりますので、詳しくはお住まいの市町村担当部局へお問合せください。
神奈川県まちのもり創出事業補助金(木造住宅)
神奈川県まちのもり創出事業補助金。県内で県産木材を3立方メートル以上使用した木造施設等を整備する建築主が対象で、補助額は定額。一戸建住宅の上限は50万円、補助額の下限は10万円。令和8年度の交付申請期日は11月30日。
- 受付期間
- 令和8年度交付申請期日: 令和8年11月30日(予算上限に達した場合は期間終了前に受付終了あり)
- 金額
- 定額。炭素排出抑制効果: 延床面積1平方メートルあたり2,000円。炭素固定効果: 使用木材量1立方メートルあたり4,000円(県産木材は8,000円)。上限: 木造施設の建築(一戸建住宅)50万円。下限10万円
- 主な条件
- 県内で県産木材を3立方メートル以上使用した木造施設等を整備する建築主(請負建築事業者による代理申請も可)
出典: 「神奈川県まちのもり創出事業補助金」について - 神奈川県ホームページ
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補助先 県内で県産木材を3立方メートル以上使用した木造施設等を整備する建築主
木造施設の建築(一戸建住宅) 50万円
令和8年11月30日(月曜日)
補助額の下限は10万円です
確認した範囲と、載せていないもの
県の個人向け住宅補助は、公式サイト内を 住宅 補助 / 太陽光 / 蓄電池 / ZEH / 耐震 / 県産木材 で探し、pref-1〜4 を確認した。「太陽光発電初期費用ゼロ促進事業費補助金」は事業者向けで個人は補助を受けられないため含めていない。県の個人向け耐震改修の直接補助は見つからなかった(県は市町村補助への助成)。
横浜市
令和8年度 横浜グリーンエネルギーパートナーシップ事業(太陽光発電設備・蓄電池などの導入支援)
横浜市の横浜グリーンエネルギーパートナーシップ事業。参加・導入支援の申請受付期間は令和8年6月15日から12月25日で、受付開始後は先着順、期限前でも予算額に達した場合はその時点で終了する予定。支援予算総額は2億2500万円。支援額は太陽光発電設備が15,000円分/kW/件(上限4kW。蓄電池・エコキュート・電気自動車のいずれかを同時に設置するか既に設置していることが条件)、蓄電池が120,000円分/件と表に記載されている。
- 受付期間
- 参加・導入支援申請受付期間: 令和8年6月15日~12月25日(先着順、予算額に達した場合は終了)。設置完了報告: 令和8年6月16日~令和9年1月22日
- 金額
- 太陽光発電設備 15,000円分/kW/件(上限4kW)、蓄電池 120,000円分/件(ほかの対象設備の金額はページの表を参照)。支援予算総額2億2500万円
- 主な条件
- 市内の自宅または事業所に対象設備を導入。国の補助事業の補助対象機器としてSIIに登録されているものなど。神奈川県住宅用太陽光発電・蓄電池導入費補助金と併用可能と記載
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令和8年6月15日(月曜日)~令和8年12月25日(金曜日)
支援予算総額:2億2500万円
太陽光発電設備で発電した電力は設備を設置した住宅で消費すること
期限を待たず予算額に達した場合には、その時点で終了する予定です。
令和8年度 既存住宅断熱改修補助制度
横浜市の既存住宅断熱改修補助制度。戸建ての既存住宅に対し、断熱改修工事により断熱性能の高い省エネ住宅へ改修し、市内に定住する方が対象。令和8年5月1日に本申請の受付を開始。子育て世代の住替え補助(1棟断熱改修型)の最大補助金額は150万円と記載されている。
- 受付期間
- 予約申請: 令和8年4月1日~11月30日。本申請: 令和8年5月1日~11月30日(実績報告は令和8年6月1日から、締切は交付決定通知書で個別に通知)
- 金額
- 子育て世代の住替え補助(1棟断熱改修型): 最大補助金額150万円。定住補助(1棟断熱改修型・部分断熱改修型の工事契約タイプ): 最大補助金額120万円
- 主な条件
- 住宅・事業者・契約・補助対象者の4種類の要件をすべて満たすこと。令和7年4月1日以降に補助対象者と事業者の間で契約を締結
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戸建ての既存住宅に対し、断熱改修工事により断熱性能の高い省エネ住宅へ改修し、市内に定住する方へ「既存住宅断熱改修補助制度」を行っています。
【 最大補助金額 150万円 】
令和8年度 既存住宅断熱改修補助制度 本申請の受付を開始しました。
空家を活用した子育て世代転入・定住促進補助金
横浜市の空家を活用した子育て世代転入・定住促進補助金は、市内の空家を購入して転居する子育て世代を対象に、空家の購入費用の一部を補助する制度。令和8年4月6日受付開始。補助額は補助対象経費の1/2と、基礎額100万円に加算額を加えた額のうち低い方の記載があり、加算額は30万円・40万円・30万円。
- 受付期間
- 令和8年4月6日受付開始。令和8年度期限: 11月27日(金)、令和9年1月29日(金)、令和9年3月5日(金)(ページの各期限欄)
- 金額
- 補助対象経費の1/2。基礎額100万円に加算額(30万円・40万円・30万円)を加算した額
- 主な条件
- 市内の空家を購入して転居する子育て世代。交付決定から10年間継続して居住する意思があること。国・横浜市その他の公的機関から他の補助金の交付を受けていない・受ける予定がないこと。耐震改修補助・断熱改修補助・除却補助との併用可
出典: 空家を活用した子育て世代転入・定住促進補助金 横浜市
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空家を活用した子育て世代転入・定住促進補助金は、市内の空家を購入して転居する子育て世代を対象に、空家の購入費用の一部を補助する制度です。
令和8年4月6日(月曜日)受付開始
補助対象経費の1/2
基礎額100万円に、下記に定める額を加算した額
横浜市木造住宅耐震改修補助事業
横浜市木造住宅耐震改修補助事業は、木造の個人住宅の耐震改修工事費用の一部を市が補助する制度。令和8年度の申請受付は令和8年4月1日から、完了実績報告の締切は令和9年2月26日。補助金額は世帯の課税区分に応じた補助限度額で、表には115万円、155万円などの記載がある。
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付: 令和8年4月1日から。完了実績報告の締切: 令和9年2月26日
- 金額
- 耐震改修工事費用に対して、世帯の課税区分に応じた補助限度額(ページの表に115万円、155万円の記載)
- 主な条件
- 木造の個人住宅の耐震改修工事。横浜市の一般診断法による耐震診断で上部構造評点が1.0以上と判定された住宅は対象外。まず設計事業者(建築士)に問い合わせる。省エネ改修に係る補助との併用可(補助金の加算との併用は不可)
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横浜市木造住宅耐震改修促進事業は、木造の個人住宅の耐震改修工事費用の一部を市が補助する制度です。
令和8年度の申請受付を令和8年4月1日から開始します。完了実績報告の締切は、令和9年2月26日です。
耐震改修工事費用に対して、世帯の課税区分に応じ、下表の補助限度額で補助を行います。
横浜市住宅除却補助制度
横浜市住宅除却補助制度は、耐震性が不足する木造住宅等の解体工事費用を市が補助する制度。令和8年度の申請受付期間は令和8年4月1日から12月28日まで。工事契約・着手の前に補助金の交付決定が必要。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和8年12月28日(予算の都合により早く締め切る可能性あり)。令和9年2月末までに工事完了・完了報告書の提出が必要
- 金額
- ①補助上限額・②面積限度額・③補助対象工事費のうち最も低い金額。旧耐震建築物(昭和56年5月末以前)は上限50万円(面積限度額は21,800円×延床面積(㎡)×1/3)。新耐震建築物(昭和56年6月以降平成12年5月末以前)は一般世帯20万円、非課税世帯40万円
- 主な条件
- 耐震性が不足する木造住宅等。耐震性のチェックを行い「耐震性が低い」ことの証明が必要。建築物不燃化推進事業の補助対象地区は対象外地域。工事契約・着手の前に交付決定が必要
出典: 住宅除却補助制度 横浜市
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横浜市住宅除却補助事業は、耐震性が不足する木造住宅等の解体工事費用を市が補助する制度です。
令和8年度の申請受付期間は、令和8年4月1日から令和8年12月28日までです。
※工事契約・着手の前に補助金の交付決定が必要です。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 耐震 太陽光 蓄電池 断熱 空家 子育て で探し、yokohama-1〜5 を確認した。防災ベッド・耐震シェルター補助、リフォーム全般(バリアフリー等)の個人向け補助、空家除却補助、V2H(受付終了)は当サイトでは内容を確認していない。
川崎市
令和8年度 川崎市太陽光発電設備等設置費補助金(個人住宅)
川崎市の太陽光発電設備等設置費補助金(個人住宅)。申請期間は令和8年4月24日から12月28日で、予算状況で早期終了の可能性がある。太陽光発電設備(FIT非適用)は7万円/kW(設置費用の1/2)で限度額28万円/件、蓄電池は10万円/kWh(設置費用の1/2)で限度額70万円/件、ZEH / ZEH Oriented は25万円/戸(定額)と表に記載されている。
- 受付期間
- 令和8年4月24日~令和8年12月28日(予算状況で早期終了の可能性あり。同一年度内に1度しか申請できない)。既築は令和9年1月31日までに設備設置工事完了
- 金額
- 太陽光発電設備(FIT非適用): 7万円/kW(設置費用の1/2)、限度額28万円/件。蓄電池(新設のFIT非適用太陽光と連系): 10万円/kWh(設置費用の1/2)、限度額70万円/件。ZEH / ZEH Oriented: 25万円/戸(定額)
- 主な条件
- 市内の住宅にお住まい(居住予定)の個人。太陽光は2kW以上50kW未満で登録事業者の施工。交付決定通知書を受け取る前に着手したものは対象外。国や神奈川県の他の補助金と併用可と記載。PPAやリースなど購入したものでない設備は対象外
出典: 川崎市 : 令和8年度「太陽光発電設備等設置費補助金」について
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令和8年4月24日(金)~令和8年12月28日(月)
7万円/kW (設置費用の1/2) 28万円/件
10万円/kWh (設置費用の1/2) 70万円/件
ZEH / ZEH Oriented 25万円/戸 (定額)
予算状況で早期終了の可能性があります。
川崎市木造住宅耐震改修助成制度
川崎市の木造住宅耐震改修助成制度。昭和56年5月以前に建築された旧耐震基準の木造住宅及び平成12年5月以前に建築された新耐震基準の木造住宅が対象。建物全体の改修は補助率4/5で、限度額は一般世帯1,300,000円、非課税世帯1,800,000円。部分改修は一般世帯で補助率2/3・限度額1,000,000円。令和8年4月から制度対象を拡充している。
- 金額
- 建物全体の改修: 補助率4/5、限度額 一般世帯1,300,000円・非課税世帯1,800,000円。部分改修: 一般世帯 補助率2/3・限度額1,000,000円、非課税世帯 補助率3/4・限度額1,350,000円
- 主な条件
- 木造2階建て以下、木造在来工法の住宅。所有者または所有者から委任を受けた者。交付決定通知を受け取る前に行った工事契約等は助成の対象外
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本制度は、昭和56年5月以前に建築された旧耐震基準の木造住宅及び平成12年5月以前に建築された新耐震基準の木造住宅を対象としています。
【お知らせ】令和8年4月から、制度対象を拡充します!
計 1,300,000円 1,800,000円
計 1,000,000円 1,350,000円
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / ZEH / 耐震 / リフォーム で探し、kawasaki-1〜2 を確認した。リフォーム: 「補助・助成金一覧表(最新年度)」(https://www.city.kawasaki.jp/230/page/0000075957.html)に「いわゆるリフォームを目的として実施している外壁塗装工事や屋根の補修工事等に対する助成制度(補助金等)はございません」旨の記載がある。耐震シェルター・防災ベッド設置助成、新築取得・空き家・定住の個人向け補助は当サイトでは内容を確認していない。
相模原市
令和8年度 住宅用スマートエネルギー設備等導入奨励金
相模原市の住宅用スマートエネルギー設備等導入奨励金。住宅にスマートエネルギー設備等を導入した人に奨励金を交付する。奨励金額は一律で、太陽光単体補助コースが8万円、自家消費コース(定置用リチウムイオン蓄電池またはV2H、太陽光発電システムとの連系が必須)が各20万円、ZEHコースが30万円。令和8年度第1期の申請受付は終了、第2期の申請期間は令和9年2月1日から2月26日(必着)。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で第1期の申請受付は終了、第2期は令和9年2月1日から
- 受付期間
- 第1期: 令和8年9月1日~9月30日(受付終了)。第2期: 令和9年2月1日~2月26日(必着)、奨励対象期間は令和8年10月1日~令和9年2月26日に事業完了したもの
- 金額
- 太陽光単体補助コース(太陽光発電システム)8万円、自家消費コース(定置用リチウムイオン蓄電池・V2H)各20万円、ZEHコース(ZEH)30万円、LCCM住宅は上記ZEHに10万円加算。いずれも一律
- 主な条件
- 住宅にスマートエネルギー設備等を導入した人。自家消費コースは太陽光発電システム(新設・既設を問わない)との連系が必須。各期の奨励対象期間内に事業が完了していること。予定件数は年間で太陽光450件・自家消費470件・ZEH100件
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申請期間 令和9年2月1日(月曜日)~令和9年2月26日(金曜日)【必着】
令和8年度第1期の申請受付は終了しました。
太陽光単体補助コース 太陽光発電システム 8万円
いずれも太陽光発電システムとの連系が必須。
ZEH 30万円
住宅用初期費用ゼロ太陽光発電設備等導入補助金
相模原市の住宅用初期費用ゼロ太陽光発電設備等導入補助金。事前に初期費用ゼロサービスのプランを市に登録した事業者が、住宅に初期費用ゼロ円で太陽光発電設備や蓄電池を設置する事業が対象。太陽光は7万円/kw(5kwまで)で、市内の施工業者が施工した場合は3万円/kwを加算、蓄電池は補助対象経費に1/3を乗じた額(補助上限51万円)。申請期間は令和8年5月1日から令和9年1月29日まで(必着)で、先着順。
- 受付期間
- 令和8年5月1日~令和9年1月29日(必着)。先着順のため、申請金額が予算の範囲を超えた日をもって受付終了
- 金額
- 太陽光発電設備: 7万円/kw(5kwまで)、市内の施工業者が施工した場合は3万円/kwを加算。蓄電池: 補助対象経費に1/3を乗じた額(補助上限51万円)
- 主な条件
- 事前に初期費用ゼロサービスのプランを市に登録した事業者が、住宅に初期費用ゼロ円で太陽光発電設備や蓄電池を設置する事業
出典: 住宅用初期費用ゼロ太陽光発電設備等導入補助金|相模原市
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令和8年5月1日(金曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで【必着】
7万円/kw(5kwまで)
市内の施工業者が施工した場合には、3万円/kwを加算します。
蓄電池の導入に係る補助対象経費に1/3を乗じた額(補助上限51万円)
先着順のため、申請受付期間内であっても、申請金額が予算の範囲を超えた日をもって、受付を終了します。
戸建住宅の地震対策(耐震診断・耐震改修・耐震シェルター・防災ベッド)の助成
相模原市は、旧耐震基準で建築された戸建住宅を自ら所有しお住まいになっている人を対象に、耐震診断から耐震改修工事の実施まで一貫した助成制度を設けている。耐震改修は耐震改修計画・工事の費用の2分の1かつ上限115万円。耐震シェルターは設置費用の2分の1以内で上限30万円、防災ベッドは2分の1以内で上限20万円。令和8年度の戸建住宅耐震診断補助金の募集は終了と記載されている。
- 受付期間
- 補助金の受付状況は耐震推進班へ直接問い合わせとの記載。令和8年度戸建住宅耐震診断補助金は募集終了
- 金額
- 耐震改修: 費用の2分の1かつ上限115万円(高齢者世帯等は50万円、一部の世帯は25万円を加算)。耐震シェルター: 設置費用の2分の1以内で上限30万円。防災ベッド: 設置費用の2分の1以内で上限20万円
- 主な条件
- 旧耐震基準の戸建住宅を自ら所有し居住している人。令和8年度から昭和56年6月1日~平成12年5月31日の木造在来工法戸建住宅も対象(専門家による検証が必要と判定されたもの)。既に着手しているものは対象外
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耐震改修計画・工事の費用の2分の1かつ上限115万円
耐震シェルター設置費用の2分の1以内で上限30万円
防災ベッド設置費用の2分の1以内で上限20万円
令和8年度相模原市戸建住宅耐震診断補助金の募集は終了しました。
令和8年度より、昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに市内に建築された木造在来工法戸建住宅を新たに助成制度の対象としました。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / ZEH / 耐震 で探し、sagamihara-1〜3 を確認した。新築取得・一般リフォーム・空き家・定住/移住の個人向け補助は、補助金一覧から該当ページを確認できなかった(検索で見つかった住宅防犯対策費用補助は内容未確認)。
横須賀市
【自己所有型(個人)】太陽光発電設備・併用蓄電池補助(重点対策加速化事業費補助金)
横須賀市の太陽光発電設備・併用蓄電池補助(自己所有型・個人)。太陽光は、太陽パネルの出力またはパワーコンディショナーの出力のうち小さい値に7万円を乗じた額(kW単位で小数点切り捨て)、蓄電池は補助対象経費(蓄電システム及び工事費)の3分の1。受付期間は令和8年5月1日から令和9年1月15日。市の令和8年度の案内には、9月16日の申請をもって個人向け(家庭用)蓄電池の予算が終了し受付を停止、個人向け太陽光発電設備は引き続き申請受付との記載がある。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で、個人向け(家庭用)蓄電池は予算終了で受付停止、個人向け太陽光発電設備は受付中との記載(令和8年度横須賀市重点対策加速化事業費補助金ページ)
- 受付期間
- 受付期間: 令和8年5月1日~令和9年1月15日(先着順、予算額を超過した場合は不受理の可能性あり)
- 金額
- 太陽光: パネル出力とパワコン出力のうち小さい値(kW単位で小数点切り捨て)に7万円を乗じた額。蓄電池: 補助対象経費(蓄電システム及び工事費)の3分の1(上限は家庭用で14.1万円/kWh(工事費込み・税抜き)の3分の1)
- 主な条件
- 横須賀市内の住宅に太陽光発電設備を設置する者。市税に滞納がないこと等が条件。蓄電池のみの設置は対象外。先着順で、予算額を超過してからの申請は不受理になる可能性がある
出典: 【自己所有型(個人)】太陽光発電設備・併用蓄電池補助|横須賀市
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太陽パネルの出力またはパワーコンディショナーの出力のうち、小さい値に 7万円 を乗じた額
蓄電池の導入に係る補助対象経費(蓄電システム及び工事費)の3分の1
受付期間:令和8年5月1日から令和9年1月15日
2世帯住宅リフォーム等補助金(市外から転入する子ども家族との同居・近居)
横須賀市の2世帯住宅リフォーム等補助金。市内の一戸建て住宅に住む親世帯が、市外から転入する子ども家族と同居または近居するために必要となるリフォーム費用の2分の1、最大30万円を補助する。予算上限額に達し次第、受付期間中でも締め切る場合がある。
- 受付期間
- 申請年度の3月31日までにリフォーム工事と子ども家族の住民登録を完了。リフォーム開始2週間前までに申請。先着10件
- 金額
- リフォーム費用の2分の1(最大30万円)
- 主な条件
- 転入する子ども家族は令和8年1月1日時点で横須賀市外に住所を有すること。過去に本制度による補助金の交付を受けていないこと。予算上限額に達し次第、受付期間中でも締め切る場合あり
出典: 2世帯住宅リフォーム補助金~市外から転入する子ども家族との同居を応援!~|横須賀市
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市内の一戸建て住宅に住む親世帯が、市外から転入する子ども家族と同居または近居するために必要となる、リフォーム費用の2分の1、最大30万円を補助します。
リフォーム費用の2分の1(最大30万円)を補助
※予算上限額に達し次第、受付期間中でも締め切る場合があります。
令和8年度 高齢者住宅リフォーム補助金
横須賀市の高齢者住宅リフォーム補助金。税抜き20万円以上のリフォーム工事に対して一律10万円を補助する。ページには令和8年度の受付及び抽選会は終了したとの記載がある。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で令和8年度の受付及び抽選会は終了と記載
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付期間は令和8年4月1日~5月29日で、受付及び抽選会は終了
- 金額
- 税抜き20万円以上の対象工事に対して一律10万円
- 主な条件
- 申請者(=住宅所有者)が対象住宅に自ら居住し、申請日時点で65歳以上の方と同居していること。横須賀市に本店のある事業者に依頼すること。令和4~7年度に同補助金を受けた住宅は申請不可
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税抜き20万円以上のリフォーム工事に対して一律10万円を補助します。
※令和8年度高齢者住宅リフォーム補助金の受付及び抽選会は終了しました。
木造住宅の耐震診断・補強工事助成事業
横須賀市の木造住宅耐震補強工事補助。平成12年5月31日以前に建築確認を得て着手した在来(軸組)工法の戸建木造住宅で階数3階以下のものが対象。工事費の2分の1(上限100万円)を補助し、沿道木造住宅の場合は3分の2(上限150万円)。令和8年度の申込締切は12月28日で、締切前に定員に達した場合は受付を終了する。
- 受付期間
- 令和8年度の申込締切: 12月28日(月)。締切前に定員に達した場合は受付終了。耐震補強工事補助は5月11日から先着順に窓口で受付
- 金額
- 工事費の2分の1(上限100万円)。沿道木造住宅は3分の2(上限150万円)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築確認を得て着手した在来(軸組)工法の戸建木造住宅で、階数3階以下のもの。市の登録を受けた事業者が施工
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工事費の2分の1(上限100万円)を補助
(沿道木造住宅の場合3分の2(上限150万円)を補助)
申込締切は12月28日(月曜日)です。ただし、締切前に定員に達した場合は受付を終了します。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / 耐震 / リフォーム / 同居 / 空き家 で探し、yokosuka-1〜4 を確認した。耐震診断補助・耐震シェルター/防災ベッド補助の金額、空き家解体補助、新築取得・定住/移住の個人向け補助は当サイトでは内容を確認していない。
平塚市
平塚市太陽光発電設備導入補助金(令和8年度)
平塚市の太陽光発電設備導入補助金。令和8年度の補助金額は50,000円/1kW当たり(上限額200,000円)で、定置型蓄電システムを同時に設置する場合は50,000円を上乗せ補助する。申し込みは先着順。令和8年4月1日以降、工事等に着手する前に環境政策課へ申請する。
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降、補助対象の太陽光発電設備の工事等に着手する前に申請(先着順)。令和8年9月30日時点で77件の申請を受け付けた旨の記載
- 金額
- 50,000円/1kW当たり(上限額200,000円)。定置型蓄電システムを同時に設置する場合は50,000円を上乗せ
- 主な条件
- 中古設備及びリースは対象外。交付決定前に工事が完了した場合は補助対象外
出典: 平塚市太陽光発電設備導入補助金
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補助金額 50,000円/1kW当たり(上限額 200,000円)
定置型蓄電システムを同時に設置する場合は、50,000円を上乗せ補助します。
申し込み先着順となります。
交付決定前に工事が完了した場合は補助対象外となりますので、ご注意ください。
平塚市ゼロエネルギーハウス導入補助金(令和8年度)
平塚市のゼロエネルギーハウス導入補助金。令和8年度の補助金額はZEH1件あたり200,000円で、蓄電システムを同時に設置する場合は50,000円を上乗せ補助する。交付対象はZEHで、Nearly ZEHやZEH Orientedは対象外。申し込み先着順。
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降、補助対象住宅の建築等に着手する前に申請(先着順)。令和8年9月30日時点で64件の申請を受け付けた旨の記載
- 金額
- ZEH1件あたり200,000円。蓄電システムを同時に設置する場合は50,000円を上乗せ
- 主な条件
- 交付対象はZEH(Nearly ZEH・ZEH Orientedは対象外)。補助対象住宅に居住すること。設置する蓄電システムは定置型かつ新品(中古設備及びリースは対象外)。申請年度内に事業が完了していること
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補助金額 ZEH1件あたり200,000円
蓄電システムを同時に設置する場合は、50,000円を上乗せ補助します。
申し込み先着順となります。
平塚市既存住宅断熱リフォーム補助金(令和8年度)
平塚市の既存住宅断熱リフォーム補助金。断熱リフォームに要した額(税抜き)から国や神奈川県の補助金交付金額を差し引いた金額の3分の1(千円未満切り捨て)を補助し、上限額は80,000円。国又は県の補助金の交付対象者が補助対象。申込み先着順。
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降、断熱リフォーム工事に着手する前に申請(先着順)。令和9年3月31日までに事業完了。令和8年9月30日時点で23件の申請を受け付けた旨の記載
- 金額
- 断熱リフォーム費用(税抜き)から国・県の補助金額を差し引いた額の3分の1(千円未満切り捨て)、上限額80,000円
- 主な条件
- 国又は県の補助金の交付対象者が補助対象。令和9年3月31日までに補助対象事業が完了していること
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上限額 80,000円
本補助金は、国又は県の補助金の交付対象者が補助対象となります。
申込み先着順となります。
令和9年3月31日までに、当該補助対象事業が完了していること。
木造住宅耐震改修工事の補助金
平塚市の木造住宅耐震改修工事の補助金。既存の住宅の耐震診断評価が1.0未満のものを、耐震改修工事後に評点を1.0以上にする工事の場合に補助の対象となる。耐震改修工事費の補助率は5分の4で、補助上限額は区分1が90万円(一般世帯)、区分2が45万円(一般世帯)。令和8年度の申請受付期限は令和8年11月末を予定し、予算がなくなり次第締め切る。
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付期限: 令和8年11月末の予定(予算がなくなり次第受付終了)
- 金額
- 耐震改修工事費(税込み): 補助率5分の4、補助上限額 区分1: 90万円(一般世帯)・90万円+30万円(非課税世帯)、区分2: 45万円(一般世帯)。現場監理費(税込み)の上限額もあり(区分1: 4万円・6万円、区分2: 2万円)
- 主な条件
- 既存の住宅の耐震診断評価が1.0未満のものを、耐震改修工事後に評点を1.0以上にする工事。そのほかの条件は耐震診断補助金と同じ
出典: 木造住宅耐震改修工事の補助金
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申請受付期限は令和8年11月末を予定しています
※予算がなくなり次第、申請受付を締め切ります。
既存の住宅の耐震診断評価が1.0未満のものを、耐震改修工事後に評点を1.0以上にする工事の場合に、補助の対象となります。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / ZEH / 断熱 / 耐震 で探し、hiratsuka-1〜4 を確認した。耐震診断・耐震改修設計・耐震シェルター設置の補助(別ページ)の内容、新築取得・一般リフォーム・空き家・定住/移住の個人向け補助は当サイトでは確認していない。
鎌倉市
令和8年度 鎌倉市住宅用再生可能エネルギー・省エネ機器等設置費補助金
鎌倉市の住宅用再生可能エネルギー・省エネ機器等設置費補助金。対象設備は太陽光発電設備、家庭用燃料電池システム(エネファーム)、定置用リチウムイオン蓄電システム、電気自動車充給電設備(V2H)。太陽光発電設備の補助額は1万円/kW(上限5万円)、蓄電池の補助金額は上限5万円。ZEH住宅等の国・県補助金を申請している場合はZEH等加算(5万円)を利用可能。令和8年4月1日に令和8年度の受付を開始し、予算額は600万円。重点対策加速化事業費補助金とは併用できない。
- 状況
- 令和8年10月9日時点の執行率は約75%。申請の総額が予算額に達した日もしくは3月1日のいずれか早い日をもって、その年度の補助は終了
- 受付期間
- 令和8年4月1日から受付開始(令和8年度の予算額600万円)。ページには令和8年10月9日時点の執行率は約75%との記載
- 金額
- 太陽光発電設備: 1万円/kW、上限5万円。蓄電池: 補助金額は上限5万円(令和7年度の4万円から増額)。V2Hの補助上限額は2万円から3万円に増額。ZEH等加算5万円
- 主な条件
- 住宅用かつ自己所有に限る。対象設備設置工事の着工前に申請。重点対策加速化事業費補助金との併用は不可。電気自動車(EV)への補助金制度は終了
出典: 鎌倉市住宅用再生可能エネルギー・省エネ機器等設置費補助金(太陽光発電設備等の購入補助)
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令和8年4月1日 令和8年度の受付を開始します。令和8年度の予算額は600万円です。
1万円/kW、上限5万円
補助金額は上限5万円
ZEH住宅等の国・県補助金を申請している場合、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)等加算(5万円)を利用可能
定置用リチウムイオン蓄電池の補助上限額を「4万円」から「5万円」に増額します。
令和8年度 鎌倉市重点対策加速化事業費補助金(太陽光発電設備及び蓄電池)
鎌倉市の重点対策加速化事業費補助金は、鎌倉市内の住宅や事業所等をお持ちの方を対象とした太陽光発電設備や蓄電池を導入する際の補助金制度で、国の交付金を財源に、鎌倉市の他、横須賀市、逗子市、三浦市及び葉山町の4市1町で実施している。家庭用の太陽光発電設備は7万円/kW。ページには6月17日の申請をもって個人向け(家庭用)の予算が終了したため個人向けの申請受付を停止との記載がある。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で、個人向け(家庭用)の申請受付を停止との記載あり。事業用の申請は引き続き可能との記載
- 受付期間
- ページ記載: 令和8年度の予算の範囲内で先着順(予算を超えた日の申請は抽選)。令和8年10月9日現在の予算額は全体で4,610万円、執行率は約95%
- 金額
- 太陽光発電設備: 家庭用 7万円/kW、事業用 5万円/kW(比較表の記載)。蓄電池: 補助金額は蓄電池の価格(円/kWh)の3分の1(上限あり。家庭用14.1万円/kWh、業務用16.0万円/kWhが価格の上限)
- 主な条件
- 住宅用及び事業用。自己所有、またはリースもしくはPPA。蓄電池は太陽光発電設備と同時に設置する場合のみ可。住宅用再エネ・省エネ機器等設置費補助金とは併用不可
出典: 鎌倉市重点対策加速化事業費補助金(太陽光発電設備及び蓄電池の補助金)
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鎌倉市重点対策加速化事業費補助金は、鎌倉市内の住宅や事業所等をお持ちの方を対象とした太陽光発電設備や蓄電池を導入する際の補助金制度であり
6月17日の申請をもって、個人向け(家庭用)の予算が終了したため、 個人向けの申請受付を停止します。
家庭用:7万円/kW
太陽光発電設備と同時に設置する場合のみ可
予算の範囲内で先着順に受付を行い、予算が無くなった場合は申請受付を中止します。
鎌倉市 耐震改修工事等費用の補助制度
鎌倉市の耐震改修工事費等補助金交付制度。市又は市が指定した事業者が行った「現地耐震診断」の結果、総合評点が1.0未満であった場合に補助金を受けることができる。補助金の額は耐震改修工事等に要する費用の2分の1、かつ上限115万円(低所得者世帯等は上限135万円)。事業着手(契約)前に交付申請の手続きが必要。
- 受付期間
- 事業着手(契約)前に補助金交付申請の手続きが必要
- 金額
- 耐震改修工事等に要する費用の2分の1、かつ上限115万円(低所得者世帯等は上限135万円)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築工事に着手した木造2階建て以下の一戸建て住宅、二世帯住宅または店舗兼用住宅で、市民自らが所有し居住するもの(枠組壁工法及びプレハブ工法は除く)。現地耐震診断の総合評点が1.0未満
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耐震改修工事等に要する費用の2分の1、かつ上限115万円(低所得者世帯等は上限135万円)
市又は市が指定した事業者が行った「現地耐震診断」の結果、総合評点が1.0未満であった場合には、耐震改修工事費等の補助金を受けることができます。
補助金の交付を受けて耐震改修工事を行おうとする場合、事業着手(契約)前に補助金交付申請の手続きが必要となります。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / ZEH / 耐震 / 住宅助成 で探し、kamakura-1〜3 を確認した。耐震診断費用の補助、新築取得・一般リフォーム・空き家・定住/移住の個人向け補助は当サイトでは内容を確認していない(「住宅助成」ページ https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/kenchiku/jyutaku_jyosei.html は本文の補助内容を確認できていない)。
藤沢市
令和8年度 藤沢市住宅用太陽光パネル等設置費補助金
藤沢市の住宅用太陽光パネル等設置費補助金。太陽光発電システム(FIT)は太陽電池の最大出力1kWあたり15,000円(上限50,000円)、住宅用リチウムイオン蓄電池は1件50,000円。ページには、住宅用太陽光発電システム(90件・先着)は6月29日、住宅用リチウムイオン蓄電池(150件・先着)は7月28日に予定件数に達したため終了した旨の記載がある。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で、ページに予定件数に達したため終了との記載あり
- 受付期間
- ページ記載: 太陽光発電システムは(6/29更新)、リチウムイオン蓄電池は(7/28更新)予定件数に達したため終了
- 金額
- 住宅用太陽光発電システム(FIT): 太陽電池の最大出力1kWあたり15,000円(上限50,000円)。住宅用リチウムイオン蓄電池: 1件50,000円
- 主な条件
- 受付予定件数は先着で、太陽光発電システム90件・リチウムイオン蓄電池150件・高効率給湯機器75件(いずれも終了と記載)。蓄電池は環境省の蓄電システム登録済製品が対象
出典: 令和8年度藤沢市住宅用太陽光パネル等設置費補助金の募集について|藤沢市
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太陽電池の最大出力1kWあたり15,000円(上限50,000円)
1件50,000円
住宅用太陽光発電システム 90件(先着) ※(6/29更新)予定件数に達したため終了しました。
住宅用リチウムイオン蓄電池 150件(先着) ※(7/28更新)予定件数に達したため終了しました。
令和8年度 藤沢市住宅用太陽光発電システム(自家消費型)等設置費補助金
藤沢市の住宅用太陽光発電システム(自家消費型)等設置費補助金。対象設備(太陽光発電システム・蓄電池・HEMS)の同時設置が条件で、太陽電池の最大出力1kWあたり70,000円、蓄電池は補助対象経費(税抜)の1/3、HEMSは補助対象経費(税抜)の2/3(上限200,000円)。ページには8月18日更新で募集を終了した旨の記載がある。
- 状況
- 取得日(2026-10-11)時点で、ページに募集を終了しましたとの記載あり
- 受付期間
- ページ記載: (8月18日更新)募集を終了
- 金額
- 太陽光発電システム: 最大出力1kWあたり70,000円。蓄電池: 補助対象経費(税抜)の1/3(補助対象経費が141,000円/kWh以下であることが条件)。HEMS: 補助対象経費(税抜)の2/3(上限200,000円)
- 主な条件
- 太陽光発電システム・蓄電池・HEMSの3つの対象設備を同時設置することが条件
出典: 令和8年度藤沢市住宅用太陽光発電システム(自家消費型)等設置費補助金の募集について
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太陽電池の最大出力1kWあたり70,000円
下記3つの対象設備を 同時設置が条件 となります。
※ (8月18日更新)住宅用太陽光発電システム(自家消費型)等設置費補助金は募集を終了しました。
補助対象経費(税抜)の2/3(上限200,000円)
藤沢市の耐震化補助事業(木造住宅耐震改修工事等補助金)
藤沢市は、建築物の耐震化に伴う各種費用の一部を補助している。令和7年度から木造住宅の耐震補助の対象は昭和56年5月31日以前から平成12年5月31日以前に拡充された。令和8年度の木造住宅耐震改修工事等補助金は一旦キャンセル待ちとしていたが、一部空きが出たため事前相談及び申請受付を再開している。ただし改修工事が2027年1月中に完了する見込みである等の条件があり、住まい暮らし政策課への問い合わせが必要。
- 受付期間
- ページ記載: 令和8年度の申請受付は一旦キャンセル待ち、一部空きが出たため事前相談及び申請受付を再開(改修工事が2027年1月中に完了する見込み等の条件あり)
- 主な条件
- 改修工事が2027年1月中には完了する見込みである等の条件。希望者は住まい暮らし政策課へ問い合わせ
出典: 建築物の耐震について|藤沢市
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藤沢市では、建築物の耐震化に伴う各種費用の一部を補助しています。
(令和7年度から木造住宅の耐震補助の対象は昭和56年5月31日以前から平成12年5月31日以前に拡充されました。)
一部空きが出ましたので、事前相談及び申請受付を再開いたします。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / 蓄電池 / 断熱 / 耐震 / 高効率給湯 で探し、fujisawa-1〜3 を確認した。耐震補助の金額、耐震シェルター補助、既存住宅断熱改修(7月7日更新で募集終了の記載)、住宅用高効率給湯機器(予定件数に達し終了の記載)、新築取得・一般リフォーム・空き家・定住/移住の個人向け補助の内容は当サイトでは確認していない。
小田原市
小田原市重点対策加速化事業費補助金(家庭用の太陽光発電設備・蓄電池)
小田原市の重点対策加速化事業費補助金。申請受付期間は令和8年5月12日(火)から令和8年12月18日(金)まで。家庭用の自家消費型太陽光発電設備(自己所有)は7万円/kW(太陽光パネルおよびパワーコンディショナーの出力のうちいずれか低い方に乗じる)、蓄電池は蓄電に係る補助対象事業費の1/3(上限5.16万円/kWh)。
- 受付期間
- 令和8年5月12日(火)~令和8年12月18日(金)
- 金額
- 家庭用(自己所有)太陽光発電設備: 7万円/kW(パネルとパワコンの出力のうち低い方に乗じる)。蓄電池: 蓄電に係る補助対象事業費の1/3(上限5.16万円/kWh)
- 主な条件
- 小田原市内の住宅や事業所等に太陽光発電設備を設置する者で市税に滞納がない者。交付決定前に発注・契約・工事を行わない(契約前申請)。市の登録を受けた太陽光発電設備販売・施工登録事業者に請け負わせる。家庭用の自家消費率は30%を超えるもの。家庭用蓄電池は容量20kWh以下で太陽光発電設備と同時に導入するものに限る。家庭用は余剰電力を市の登録を受けた地産再エネ集約事業者へ売電(FIT認定を受けない)
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申請受付期間は、令和8年5月12日(火)から令和8年12月18日(金)までです。
太陽光発電設備および蓄電池の導入に係る費用の一部を補助します。
令和8年度 小田原市地球温暖化対策推進事業費補助金(燃料電池・蓄電池・EV・V2H・ZEH)
小田原市の地球温暖化対策推進事業費補助金は、市内の住宅に導入される省エネ・再エネ機器(自己所有)に対して交付する補助金。令和8年度の補助金の受付は5月11日に開始し、予算に達し次第受付を終了する。金額と募集件数は、燃料電池(エネファーム)が3万円/件・3件、蓄電池(定置型)が5万円/件・20件、電気自動車が5万円/件・10件、V2Hが5万円/件・5件、ZEHが10万円/件・5件。ページには、燃料電池・蓄電池(定置型)・電気自動車・ZEHは予算枠に達したため終了、V2Hは令和8年9月25日時点で残り1件との記載がある。
- 状況
- 燃料電池システム(エネファーム)、蓄電池システム(定置型)、電気自動車、ZEHは「予算枠に達したため、終了いたしました」と記載。電気自動車用充放電設備(V2H)は令和8年9月25日時点で残り1件
- 受付期間
- 令和8年度の申請手続きは令和9年1月31日(日)まで(書類不備や予算に達したときなどは受理できない場合がある)。実績報告は導入完了後2か月以内又は令和9年2月28日(日)のいずれか早い日まで
- 金額
- 燃料電池(エネファーム)3万円/件(募集3件)、蓄電池(定置型)5万円/件(募集20件)、電気自動車5万円/件(募集10件)、V2H 5万円/件(募集5件)、ZEH 10万円/件(募集5件)
- 主な条件
- リース機器、中古品は対象外。市税に滞納がないこと。国や県の補助金との併用が可能(併用先で不可と明記されている場合は不可)。市からの交付決定前に工事に着手した場合は対象外(注文住宅は基礎工事までは除く)。電子申請が原則
出典: 小田原市 令和8年度地球温暖化対策推進事業費補助金(燃料電池・蓄電池・EV・V2H・ZEH)
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地球温暖化対策の一環として、市内の住宅に導入される省エネ・再エネ機器(自己所有)に対して交付する補助金です。
令和8年度の補助金の受付を開始しました。
【募集件数】20件
【金額】5万円/件
【金額】10万円/件
なお、予算に達し次第受付を終了いたします。
小田原市 木造住宅耐震改修費補助金
小田原市の木造住宅耐震改修費補助金は、古い木造住宅の耐震改修費用の一部を補助する制度。令和8年度補助金の申請受付を開始している。補助限度額は耐震設計費10万円(費用の3分の2を補助対象)、工事監理費5万円(費用の3分の2)、耐震改修費は115万円(要配慮者世帯のみ該当)または85万円(費用の2分の1を補助対象)。
- 金額
- 耐震設計費: 限度額10万円(費用の3分の2が対象)。工事監理費: 5万円(費用の3分の2が対象)。耐震改修費: 115万円(要配慮者世帯のみ)または85万円(費用の2分の1が対象)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築基準法による建築確認を得て建築工事に着工した一戸建て住宅(店舗等を兼ねるものを含む)など。段階的な改修の場合は初回上限の別記あり
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木造住宅耐震改修費補助金は、古い木造住宅の耐震改修費用の一部を補助する制度です。
令和8年度補助金の申請受付を開始しました。
115万円 ※要配慮者世帯の方のみ該当
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / 蓄電池 / ZEH / 耐震 / リフォーム / 空き家 で探し、odawara-1〜3 を確認した。木造住宅耐震診断費補助金(制度ページ taisin-hojyo.html に記載があるが本ファイルには項目化していない)、新築取得・一般リフォーム・空き家・定住/移住の個人向け補助は、検索で該当ページが見つからなかった。
茅ヶ崎市
茅ヶ崎市 木造住宅耐震改修促進事業補助金(耐震補強工事補助金)
茅ヶ崎市の木造住宅耐震補強工事補助金。補助金を利用し耐震診断を行った結果、上部構造評点が1.0未満の人が対象で、補助金額は耐震補強工事にかかる費用(税別)の1/2、補助の最大金額は500,000円。高齢者(65歳以上)世帯等は20万円を加えた700,000円。
- 状況
- ページの更新日は令和7年7月15日
- 金額
- 耐震補強工事にかかる費用(税別)の1/2、最大500,000円。高齢者(65歳以上)世帯等は20万円を加えた額で最大700,000円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築または着工された、市内の在来軸組構法または枠組壁構法の木造住宅(地階を除く階数2以下)。市から補助金の交付を受けて実施した耐震診断による上部構造評点が1.0未満。自己所有で自己またはその配偶者・一親等の親族が居住
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耐震補強工事にかかる費用(税別)の1/2
昭和56年5月31日以前に建築され、又は建築の工事に着手されたものであること
市から補助金の交付を受けて実施した耐震診断による上部構造評点が1.0未満であること
上記の内、高齢者(65歳以上)世帯等 上記に20万円を加えた額
茅ヶ崎市 木造住宅除却事業補助金
茅ヶ崎市は、令和5年度より、市から補助金の交付を受けて実施した耐震診断による上部構造評点が1.0未満である木造住宅の除却工事を行う場合に工事費の一部を補助する。補助額は木造住宅の延べ面積(平方メートル)×20,000円の2分の1で、上限36万円(耐震診断義務及び努力路線に接する場合は上限45万円)。このページの更新日は令和7年6月4日。
- 状況
- ページの更新日は令和7年6月4日
- 金額
- 木造住宅の延べ面積(平方メートル)×20,000円の2分の1、上限36万円(茅ヶ崎市耐震改修促進計画に記載された耐震診断義務及び努力路線に接する場合は上限45万円)
- 主な条件
- 市から補助金の交付を受けて実施した耐震診断による上部構造評点が1.0未満である木造住宅の除却工事
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木造住宅の延べ面積(平方メートル)×20,000円の2分の1
上限36万円
市では、住宅の耐震化を進める新たな取り組みとして、令和5年度より、市から補助金の交付を受けて実施した耐震診断による上部構造評点が1.0未満である木造住宅の除却工事を行う場合に工事費の一部を補助します。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / 蓄電池 / ZEH / 耐震 で探し、chigasaki-1〜2 を確認した。太陽光・省エネ: 補助制度ページ(https://www.city.chigasaki.kanagawa.jp/kankyo/1003449/index.html)に「現在、茅ヶ崎市で行っている省エネおよび、再エネ推進のための補助金は、太陽光発電設備普及啓発事業費補助金(事業者向け)のみ」と記載があり、住宅用太陽光発電設備設置費補助金などは平成28年度・平成29年度をもって募集終了と記載されているため、個人向けの項目は作らなかった。耐震診断の補助(診断費用108,900円のうち補助額の記載あり)・感震ブレーカー等設置費補助(自治会経由)・新築取得・一般リフォーム・空き家・定住/移住の個人向け補助は当サイトでは項目化していない。
逗子市
令和8年度逗子市既存住宅断熱改修等省エネ対策費補助金
逗子市の令和8年度既存住宅断熱改修等省エネ対策費補助金。市内の住宅に省エネ改築工事を実施する方等への補助。ページには、予算上限額に達したため受付を終了した旨の記載がある。
- 受付期間
- 令和8年度。予算上限額に達したため受付を終了(ページ更新日2026年9月9日)
- 主な条件
- 「逗子市ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス導入費補助金」又は「逗子市既存住宅断熱改修等省エネ対策費補助金」の交付を受けていない又は受ける予定がないこと。国や県の補助金との併用が可能
出典: 令和8年度逗子市既存住宅断熱改修等省エネ対策費補助金|逗子市公式サイト
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逗子市では、市内の住宅に省エネ改築工事を実施する方等に、補助金を交付します。
※予算上限額に達したため、受付を終了しました。※
国や県が実施する補助金との併用が可能です。
木造住宅耐震診断・耐震補強工事等補助制度
逗子市の木造住宅耐震診断・耐震補強工事等補助制度。簡易耐震診断は費用2万円のうち1万5千円、一般耐震診断は費用7万円のうち4万円、耐震補強工事等は費用の1/2(上限50万円)、耐震シェルター等は費用の1/2(上限25万円)を補助。1981年5月31日以前に建築確認を得て着工された2階建て以下の戸建木造住宅が対象で、契約前に市への相談が必要。
- 受付期間
- 事前に申請手続きが必要(契約前に市への相談が必要)
- 金額
- 簡易耐震診断: 費用2万円のうち1万5千円。一般耐震診断: 費用7万円のうち4万円。耐震補強工事等: 費用の1/2(上限50万円)。耐震シェルター等: 費用の1/2(上限25万円)
- 主な条件
- 1981年(昭和56年)5月31日以前に建築確認を得て着工された2階建て以下の戸建木造住宅。申請者が市内に住所を有し建築物を所有していること。市税を滞納していないこと。耐震補強工事の補助と耐震シェルター等の補助の両方は受けられない
出典: 木造住宅耐震診断・耐震補強工事等補助制度|逗子市公式サイト
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耐震補強工事等 費用の1/2(上限50万円)を補助
簡易耐震診断 費用2万円のうち1万5千円を補助
一般耐震診断 費用7万円のうち4万円を補助
耐震シェルター等 費用の1/2(上限25万円)を補助
逗子市重点対策加速化事業費補助金(自家消費型太陽光発電設備・併用蓄電池〔自己所有型・家庭用〕)
逗子市の自家消費型太陽光発電設備・併用蓄電池(自己所有型・家庭用)の補助。太陽光発電設備は1kWあたり7万円、併用蓄電池は蓄電システム及び工事費(税抜)の合計の3分の1(kWh単価に上限あり)。蓄電池のみの設置は対象外。先着順で、ページには令和8年10月5日午前9時から申請受付を再開する旨の記載がある。
- 受付期間
- 申請期間: 令和8年5月1日~令和9年1月15日。令和9年2月15日までに事業完了し実績報告書を提出。予算上限があり先着順(ページ更新日2026年10月2日)
- 金額
- 太陽光発電設備: 7万円/kW(設備容量の小数点以下切り捨て)。併用蓄電池: 蓄電システム及び工事費(税抜)の合計金額の3分の1(蓄電システムのkWh単価が家庭用14.1万円を超えた場合は設定金額を上限)
- 主な条件
- 逗子市内の住宅に太陽光発電設備を設置する者。市税の滞納がないこと。住宅の太陽光発電設備はFIT又はFIPの認定を取得しないこと。発電電力量の30%以上を自家消費すること。蓄電池のみの設置は対象外。交付決定前の事前着手は原則不可。カーボンニュートラル推進補助金とは併用不可
出典: 自家消費型太陽光発電設備・併用蓄電池(自己所有型(家庭用))|逗子市公式サイト
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7万円/kW
蓄電システム及び工事費(いずれも、税抜き)の合計金額の3分の1
蓄電池のみの設置は交付対象外
令和8年10月5日(月曜日)午前9時より、申請受付を再開いたします。
令和8年度再エネ・省エネ・蓄エネ機器導入費補助金
逗子市の令和8年度再エネ・省エネ・蓄エネ機器導入費補助金。市内の住宅に再エネ・省エネ・蓄エネ機器を設置する方等への補助で、ページには、太陽光発電設備、定置式蓄電池システム、家庭用燃料電池システム(エネファーム)への補助は予算上限に達したため受付を終了した旨の記載がある。
- 受付期間
- 令和8年度。太陽光発電設備・定置式蓄電池システム・家庭用燃料電池システム(エネファーム)への補助は予算上限に達したため受付を終了(ページ更新日2026年9月9日)
- 主な条件
- 逗子市ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス導入費補助金の交付を受けた又は受ける予定のものは申請できない。重点対策加速化事業費補助金とは併用不可。国や県の補助金との併用が可能
出典: 令和8年度再エネ・省エネ・蓄エネ機器導入費補助金|逗子市公式サイト
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太陽光発電設備及び定置式蓄電池システム、家庭用燃料電池システム(エネファーム)への補助は予算上限に達したため受付を終了しました。
国や県が実施する補助金との併用が可能です。
空き家流通促進補助モデル事業
逗子市の空き家流通促進補助モデル事業。空き家を売却するまでにかかる必要経費について補助金を交付する。補助額は対象行為に要した費用(最大70万円)。単なる解体や除却工事に係る費用の補助制度ではない。1年以上空き家であった居住用の建物で、空き家アドバイザー派遣制度を利用したものが対象。
- 受付期間
- 募集期間: 令和8年6月30日まで。7月以降も予算の範囲内において受付を行う(ページ更新日2026年5月25日)
- 金額
- かかった費用(最大70万円)
- 主な条件
- 対象は1年以上空き家であった居住用の建物で、空き家アドバイザー派遣制度を利用したもの。対象者は市税を滞納していない空き家の所有者・相続人・敷地の権利者。目的を審査し市が選出する
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売却するまでにかかる必要経費について補助金を交付します。
かかった費用(最大70万円)
(※単なる解体や除却工事に係る費用の補助制度ではありません)
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / 蓄電池 / ZEH / 断熱 / 耐震 / 空き家 / 移住 定住 住宅取得 で探し、zushi-1〜5 を確認した。令和8年度ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス導入費補助金は、カーボンニュートラル推進補助金のページ(https://www.city.zushi.kanagawa.jp/kurashi/kankyo/1007555/1012672/index.html)に「※受付終了」の記載があるが、補助内容のページは項目化していない。新築取得・一般のリフォーム・移住/定住向けの個人住宅補助は見つからなかった(「移住・定住」ページは補助金ページとしての記載を確認していない)。がけ地近接等危険住宅移転事業補助、危険なブロック塀等の安全対策工事補助、電気自動車用充給電設備導入費補助金は内容を確認していない。
三浦市
結婚新生活支援事業(住宅取得費用・リフォーム費用等の補助)
三浦市の結婚新生活支援事業。結婚を機に三浦市で新生活を始める新婚世帯に、住宅の取得費用や賃貸費用、引越費用、リフォーム費用の一部を補助する。夫婦ともに婚姻日の年齢が29歳以下の場合は最大60万円、それ以外で39歳以下の場合は最大30万円。土地の購入費は対象外。申込受付期限は令和9年3月10日。
- 受付期間
- 令和8年7月1日から申請受付開始。令和8年度の申込受付期限は令和9年3月10日。対象費用は令和8年4月1日~令和9年3月10日に支払ったもの(ページ更新日2026年7月1日)
- 金額
- 夫婦ともに婚姻日の年齢が29歳以下: 最大60万円。上記以外で39歳以下: 最大30万円
- 主な条件
- 令和8年1月1日~令和9年3月10日に婚姻届が受理された世帯。夫婦ともに婚姻時39歳以下。夫婦の合計所得500万円未満(奨学金返済額の控除あり)。住居費に係る住宅が三浦市内にあること。市税等の滞納がないこと。所定の講座の受講または相談を夫婦ともに1つ以上実施すること
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住宅の取得費用や賃貸費用(以下、「住居費」という。)、引越費用、リフォーム費用の一部を補助する制度
市内で住宅を取得した費用
土地の購入費は対象外です。
令和9(2027)年3月10日(水曜日)まで
三浦市住宅リフォーム助成事業(令和8年度)
三浦市の住宅リフォーム助成事業。市民が市内施工業者により行う住宅・マンション(賃貸を除く)のリフォーム工事に対し、令和8年度は20万円(消費税等を除く)以上の助成対象工事に一律8万円を助成する。年間予定120件で、申請件数が予定件数を超えた場合は原則抽選。第3期の申請受付期間は令和8年10月1日~10月26日。
- 受付期間
- 令和8年度。第1期(5月)・第2期(7月)は終了。第3期は令和8年10月1日~10月26日。工事は令和9年3月末までに完了できるもの(ページ更新日2026年9月14日)
- 金額
- 20万円(消費税等を除く)以上の助成対象工事に対して一律8万円。年間予定120件(第1期60件、第2期40件、第3期20件)
- 主な条件
- 市内在住で住民登録をしている方。市税を滞納していない方。市内に所有し自ら居住している住宅(戸建て、併用住宅の住宅部分、マンションの個人専有部分。賃貸は除く)。市内の施工業者による工事。交付決定前の工事着工は対象外。太陽光発電設備の設置工事は対象とならないリフォーム工事の例に挙げられている
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20万円(消費税等を除く)以上の助成対象工事に対して、一律8万円を助成します。
申請件数が予定件数を超えた場合は原則抽選となります。
申請受付期間:令和8年10月1日(木曜日)から10月26日(月曜日)まで
木造住宅耐震改修工事補助事業(耐震診断・耐震改修)
三浦市の木造住宅の耐震診断、耐震改修工事補助制度。木造住宅の耐震診断・改修工事に係る専門家の派遣および費用の一部補助を行う。対象は昭和56年5月31日以前に建築された2階建て以下の在来工法による木造の専用住宅または店舗併用住宅。受付期間は令和8年4月1日~12月28日。必ず簡易診断から順に受ける必要がある。
- 受付期間
- 受付期間: 令和8年4月1日~令和8年12月28日(ページ更新日2026年4月28日)
- 金額
- ページの例示: 実際に掛かった工事費が200万円であれば工事費の補助金が30万円、40万円であれば2分の1で20万円
- 主な条件
- 専用住宅または店舗併用住宅で、昭和56年5月31日以前に建築された2階建て以下の在来工法による木造住宅。三浦市内在住で住民登録をしている補助対象建物の所有者で自ら居住している方(簡易診断に限り、所有者の同意があれば使用者も申請可)。市税の滞納がないこと
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三浦市では災害に強いまちづくりを目的として、木造住宅の耐震診断、耐震改修工事費等の補助を実施しています。
受付期間 令和8年4月1日~令和8年12月28日
必ず簡易診断から順に受けていただく必要があります
太陽光発電設備・蓄電池の導入補助金(自己所有型〔家庭用・事業用〕)
三浦市の太陽光発電設備・蓄電池の導入補助金(自己所有型)。家庭用として住宅に設置する太陽光発電設備は7万円/kW、蓄電池は蓄電システム及び工事費(税抜)の合計の3分の1(kWh単価による上限あり)。蓄電池のみの設置は対象外。予算に達し次第受付終了となる。
- 受付期間
- 申請期間: 令和8年5月1日~令和9年1月15日。令和9年2月15日までに事業完了し実績報告書を提出。予算に達し次第受付終了(ページ更新日2026年9月7日)
- 金額
- 太陽光発電設備(家庭用・住宅に設置): 7万円/kW(設備出力の小数点以下切り捨て。事業用は5万円/kW)。蓄電池: 蓄電システム及び工事費の合計(税抜)の3分の1(蓄電システム費用を容量で割った額が家庭用14.1万円を超える場合は上限あり)
- 主な条件
- 三浦市内の住宅または事業所等に太陽光発電設備を設置する者で、市税に滞納がないこと。FIT又はFIPの認定を取得しないこと。ソーラーカーポートでないこと。発電電力量の30%以上(家庭用)を自家消費すること。蓄電池のみの設置は対象外。交付決定前の事前着手は原則不可(やむを得ない理由は申請書に記載)
出典: 太陽光発電設備・蓄電池の導入補助金(自己所有型(家庭用・事業用))|三浦市
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蓄電池のみ設置は交付対象外となります。
住宅や事業所等に自己所有で太陽光発電設備の導入を予定している方は、本補助金を活用することができます。
蓄電システム及び工事費の合計金額(税抜。以下、この税抜き合計金額を本項では「蓄電システム費用」といいます。)の3分の1(千円未満切り捨て)
(予算に達し次第、受付終了となります。)
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / 蓄電池 / ZEH / 断熱 / 燃料電池 / 耐震 / リフォーム / 空き家 / 移住 定住 住宅取得 で探し、miura-1〜4 を確認した。ZEH・断熱改修・家庭用燃料電池の個人向け補助、空き家の解体・改修の補助は見つからなかった(空き家バンクのページ https://www.city.miura.kanagawa.jp/soshiki/toshikeikakuka/5/1/1812.html は登録・公開の案内で補助の記載を確認していない)。移住・定住向けの住宅取得補助は見つからなかった。PPA・リース型の太陽光補助は内容を確認していない。
秦野市
はだのOMOTANライフ応援事業(若者世帯の住宅取得の助成)
秦野市のはだのOMOTANライフ応援事業。市外から市へ転入する、又は市内に居住している若者世帯が市内に新たに住宅を取得する際の費用の一部を助成する。助成金額は基本額20万円に転入・子育て・同居近居などの加算額(各10万円)を合算した額(上限60万円)。契約者と配偶者がいる場合の配偶者がいずれも40歳以下であること、10年以上居住する予定であることなどの条件がある。
- 受付期間
- 申請期間: 助成対象住宅の所有権保存登記又は移転登記が受付された日、又は住民票を異動した日のいずれか遅い日から3か月以内(ページ更新日2026年8月20日)
- 金額
- 基本額20万円。加算額は各10万円(転入加算、子育て加算〔子1人につき〕、同居・近居加算、結婚新生活加算、空家バンク加算、上地区加算)。上限60万円
- 主な条件
- 契約者と配偶者がいる場合はその配偶者が、いずれも40歳以下(契約締結時点)。単身世帯、母子・父子世帯も対象。申請日に助成対象住宅に居住し10年以上居住予定。市内の戸建て住宅又は分譲マンション(中古住宅を含む)で令和6年12月1日以降に所有権保存又は移転登記の受付がされているもの。地域の自治会に加入している、又は加入する意思があること。市税等の滞納がないこと
出典: 【住宅取得を応援します】はだのOMOTANライフ応援事業|秦野市公式ホームページ
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助成金額は、基本額と加算額を合算したもの(上限60万円)です。
契約者と配偶者がいる場合はその配偶者が、いずれも40歳以下であること。
申請日において助成対象住宅に居住しており、10年以上居住する予定であること。
ゼロカーボンな暮らし創出補助金(ZEHの建築又は購入)
秦野市のゼロカーボンな暮らし創出補助金のZEHの建築又は購入。補助金額は250,000円(交付要綱)。新築戸建住宅の建築又は新築戸建建売住宅の購入が対象で、BELS評価書の交付を受けたものであること。市の案内ページ「【受付終了しました】ゼロカーボンな暮らし創出補助金」(https://www.city.hadano.kanagawa.jp/soshiki/7/1044/1/6/13314.html)には、ZEHは令和8年5月15日申請分をもって受付を終了した旨の記載がある。
- 受付期間
- 要綱は令和8年5月1日施行。ZEHは令和8年5月15日申請分をもって受付終了(市の案内ページの記載)
- 金額
- 250,000円(1戸)
- 主な条件
- 新築戸建住宅の建築又は新築戸建建売住宅(一度も登記されたことのない住宅)の購入を予定していること。建築物省エネルギー消費性能表示制度(BELS)評価書の交付を受けたもの。一次エネルギー消費量の削減率が100%以上のものに限る。ZEHは太陽光発電・蓄電池の補助との併用はできない
出典: 秦野市ゼロカーボンな暮らし創出補助金交付要綱(PDF)
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ZEHの建築又は購入 250,000円
秦野市木のある暮らしづくり補助金(住宅の新築又はリフォーム)
秦野市の木のある暮らしづくり補助金のうち住宅の新築又はリフォーム。市内施工業者により秦野産木材を使用して市内で自己居住用の住宅の新築又はリフォームを行う個人が対象で、補助金額は秦野市電子地域通貨(OMOTANコイン)10万コイン。構造材は3立方メートル以上、内装材は9平方メートル以上などの秦野産材の使用量の条件がある。
- 受付期間
- 令和8年10月5日時点の予算執行状況: 申請4件、予算執行額2,310,000円、予算残額3,890,000円。予算が上限に達した場合、申請を締め切る
- 金額
- 秦野市電子地域通貨(OMOTANコイン)10万コイン(現金ではなく地域通貨)
- 主な条件
- 市内施工業者により秦野産木材を使用して、市内で自己居住用の住宅の新築又はリフォームを行う個人。秦野産材の使用量は、構造材として3立方メートル以上、内装材として9平方メートル以上、両方の場合は3立方メートル以上
出典: 秦野市木のある暮らしづくり補助金|秦野市公式ホームページ
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秦野市電子地域通貨(OMOTANコイン)10万コイン
市内施工業者により秦野産木材を使用して、本市内において自己居住用の住宅の新築又はリフォームを行う個人。
木造住宅の耐震診断・補強設計・耐震改修工事を支援(秦野市木造建築物耐震改修工事等補助事業)
秦野市の木造住宅耐震化の補助制度。耐震診断は診断費用の10分の10(限度額8万5千円)、補強設計は設計費用の2分の1(限度額5万円)、耐震改修工事は工事費用の2分の1(限度額90万円)と工事監理費用の2分の1(限度額3万円)。昭和56年5月31日以前に在来の工法で建築された木造住宅が対象。
- 受付期間
- 市役所建築指導課の窓口で事前相談の後に申し込む
- 金額
- 耐震診断: 診断費用の10分の10(限度額8万5千円)。補強設計: 設計費用の2分の1(限度額5万円)。耐震改修工事: 工事費用の2分の1(限度額90万円)、工事監理費用の2分の1(限度額3万円)(増築及びリフォーム工事分は対象工事費から除く)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に在来の工法(枠組壁工法、プレハブ工法を除く)により建築された木造住宅で、自己や親族が居住する市内の建築物。原則として対象建築物を自ら所有し、かつ居住する市民。市に登録した耐震診断技術者による耐震診断を受けること
出典: 木造住宅の耐震診断・補強設計・耐震改修工事を支援|秦野市公式ホームページ
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工事費用の2分の1(限度額90万円)
診断費用の10分の10(限度額8万5千円)
設計費用の2分の1(限度額5万円)
昭和56年5月31日以前
ゼロカーボンな暮らし創出補助金(住宅用太陽光発電システム・住宅用蓄電池システム)
秦野市のゼロカーボンな暮らし創出補助金(交付要綱、令和8年5月1日施行)。住宅用太陽光発電システムは最大出力1kWあたり15,000円(上限75,000円)、住宅用蓄電池システムは蓄電容量1kWhあたり10,000円(上限50,000円)。市の案内ページ「【受付終了しました】ゼロカーボンな暮らし創出補助金」(https://www.city.hadano.kanagawa.jp/soshiki/7/1044/1/6/13314.html)には、太陽光は令和8年6月15日申請分、蓄電池は6月12日申請分をもって受付を終了した旨の記載がある。
- 受付期間
- 要綱は令和8年5月1日施行(令和13年3月31日限り)。太陽光は令和8年6月15日申請分、蓄電池は6月12日申請分で受付終了(市の案内ページの記載)
- 金額
- 太陽光発電システム: 最大出力(kW)×15,000円(上限75,000円)。蓄電池システム: 蓄電容量(kWh)×10,000円(上限50,000円)
- 主な条件
- 申請時に市内に住所を有する個人(住宅の新築・購入後に市内に住所を有しようとする者を含む)。市税等の滞納がないこと。市内の一戸建ての専用住宅又は併用住宅(延べ床面積の2分の1以上が居住用)。太陽光発電設備の導入方法が自己所有、PPA又はリース。蓄電池は太陽光発電で発電した電気を蓄電するもの。太陽光発電システムと蓄電池システムの併用は可能
出典: 秦野市ゼロカーボンな暮らし創出補助金交付要綱(PDF)
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(キロワット)に15,000円を乗じて得た額とし、75,000円を上限とする。
蓄電容量(キロワットアワー)に10,000円を乗じて得た額とし、50,000円を上限とする。
空家の管理及び活用促進補助金
秦野市の空家の管理及び活用促進補助金。空家の家財道具の処分、庭木の伐採、リフォームに係る費用の補助を予算の範囲内で実施する。家財道具の処分・庭木の伐採は対象経費の3分の1以内で最大12万円、リフォームは対象経費の3分の1以内で最大50万円。空家バンク登録の一戸建て住宅(併用住宅を含む)が対象で、申請には空家バンクへの登録が必須。
- 受付期間
- 施工前の申請が必要。予算の上限に達した場合は受付を終了
- 金額
- 適正管理(家財道具の処分・庭木の伐採): 対象経費の3分の1以内で最大12万円。活用促進(リフォーム): 対象経費の3分の1以内で最大50万円
- 主な条件
- 対象者は空家の所有者、空家の購入者又は賃借者(リフォーム費用に限る)。会社等が所有及び購入等の場合を除く。空家バンク登録の一戸建て住宅(併用住宅を含む)が対象で、アパート、マンション、長屋は対象外。リフォームは市内施工事業者に委託し、市の他の補助金の交付を受けていない施工箇所であること
出典: 空家の活用を応援します 空家の管理及び活用促進補助金のご案内|秦野市公式ホームページ
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空家の適正管理及び活用を促進するため、空家の家財道具の処分、庭木の伐採、リフォームに係る費用の補助を予算の範囲内で実施します。
対象経費の3分の1以内で、最大50万円
対象経費の3分の1以内で、最大12万円
注意:予算の上限に達した場合は、受付を終了します。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「補助・助成金を受ける」一覧(https://www.city.hadano.kanagawa.jp/info-search/hojokin/index.html)と、住宅 補助 / 太陽光 / 蓄電池 / ZEH / 耐震 / リフォーム / 空き家 / 移住 定住 住宅取得 で探し、hadano-1〜6 を確認した。ゼロカーボンな暮らし創出補助金の補助額は、案内ページに記載がなく交付要綱(PDF)から取得した(extra_sources に案内ページを記載)。この補助金は取得日時点で受付終了。一般の断熱改修・省エネ設備の個人向け補助は見つからなかった。結婚新生活支援事業助成金(https://www.city.hadano.kanagawa.jp/info-search/hojokin/3/10098.html)、分譲マンションの耐震診断・耐震改修の補助、合併浄化槽補助は内容を確認していない。
厚木市
定住促進子育て世帯住宅取得支援事業補助金
厚木市の定住促進子育て世帯住宅取得支援事業補助金。基本額は20万円で、定住促進地域内の住宅や市内在勤者がいる場合はそれぞれ10万円が加算される。申請は所有権保存登記又は移転登記の受付年月日の翌日から6か月以内。
- 受付期間
- 所有権保存登記又は移転登記の受付年月日の翌日から起算して6か月以内に申請
- 金額
- 基本額20万円。加算額は各10万円(定住促進地域内の住宅の場合、市内に在勤する期間が継続して1年以上の勤労者等がいる場合)
- 主な条件
- 世帯主又はその配偶者が50歳未満、世帯に中学生以下の子がいる、3年以上居住予定の世帯。市内に建築された戸建て住宅等で、建築基準法施行令の一部を改正する政令(昭和55年政令第196号)による改正後の建築基準法施行令の施行日以後に建築確認を受けた住宅又は同令による耐震性が確保されていることが証明できる住宅。厚木市親元近居・同居住宅取得等支援事業補助金の交付を受けていない世帯
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住宅取得補助金…20万円
木造住宅の耐震診断・耐震改修設計・耐震改修工事・除却工事補助
厚木市の木造住宅耐震改修工事補助。補助額は工事費の3分の2(上限100万円)で、市民税非課税世帯は上限50万円が加算される。令和8年度の受付は5月7日から。
- 受付期間
- 令和8年度の受付は5月7日から。受付は5月上旬から12月頃まで、先着順で、上限に達した場合は早く締切
- 金額
- 耐震診断: 診断費の全額(上限9万円)、耐震改修設計: 設計費の3分の2(上限11万円)、耐震改修工事: 工事費の3分の2(上限100万円、市民税非課税世帯は上限50万円加算)、工事監理費の3分の2(上限7万5千円)、除却工事: 除却工事費の2分の1(上限50万円)
- 主な条件
- 専用住宅又は兼用住宅で、地上2階建て以下の在来軸組工法による木造建築物、平成12年5月31日以前に新築の工事に着手されたもの。市に登録された耐震診断改修技術者に依頼する
出典: 木造住宅の耐震診断・耐震改修設計・耐震改修工事・ 除却工事補助制度・耐震改修技術者一覧表/厚木市
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補助額は、工事費の3分の2(上限100万円)、市民税非課税世帯は上限50万円加算されます。
老朽空き家解体工事補助金
厚木市の老朽空き家解体工事補助金。解体工事費が100万円以上の場合の補助額は50万円、100万円未満の場合は解体工事費の2分の1。事前申請が必要で、予算額を超えた場合は交付できない。
- 受付期間
- 補助金の交付を受けるには事前申請が必要。予算額を超えた場合は交付できない
- 金額
- 最大50万円(解体工事費の2分の1)
- 主な条件
- 1年以上空き家になっている市内の戸建て住宅で、住宅の不良度の測定基準の評点が100点以上等のもの。所有者・相続人又は敷地の所有者で市税の滞納がない方。交付決定前に着手した工事等は対象外
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解体工事費が100万円以上の場合の補助額は50万円、解体工事費が100万円未満の場合の補助額は解体工事費の2分の1(千円未満は切り捨て)です。
住宅省エネ設備導入促進奨励金制度
厚木市の住宅省エネ設備導入促進奨励金制度。太陽光発電システムは1kW当たり1万円(上限6万円)、住宅用蓄電池システム・家庭用燃料電池システム・太陽熱利用システムは各5万円。予算の範囲内で先着順、設置後に申請(住宅ガイド令和7年9月1日現在の記載)。
- 受付期間
- 予算の範囲内で先着順。設置後に申請(令和7年9月1日現在の情報)
- 金額
- 太陽光1kW当たり1万円(上限6万円)、蓄電池・家庭用燃料電池・太陽熱利用システム各5万円。加算: 蓄電池同時設置5万円、大容量(6kW以上)2万円、居住誘導5万円、既存住宅設置(太陽光)10万円、自家消費(太陽光)1kW当たり7万円(上限6kW)、自家消費(蓄電池)蓄電池価格の3分の1
- 主な条件
- 15.5万円/kWh以下の蓄電池システムが自家消費加算の対象(令和7年9月1日現在の住宅ガイドの記載)
出典: 住宅ガイド(厚木市ホームページ 住宅ガイド 令和7年9月1日現在)
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太陽光発電システム:1kW当たり1万円(上限6万円)
省エネ住宅導入促進奨励金制度
厚木市の省エネ住宅導入促進奨励金制度。LCCM住宅は60万円、ZEHは10万円。予算の範囲内で先着順、設置後に申請(住宅ガイド令和7年9月1日現在の記載)。
- 受付期間
- 予算の範囲内で先着順。設置後に申請(令和7年9月1日現在の情報)
- 金額
- LCCM住宅60万円、ZEH10万円、断熱窓改修は税抜き改修費用から国県補助金額を控除した額の2分の1(市外事業者が施工した場合は3分の1)
- 主な条件
- 令和7年9月1日現在の住宅ガイドの記載
出典: 住宅ガイド(厚木市ホームページ 住宅ガイド 令和7年9月1日現在)
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LCCM住宅:60万円
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトで補助制度一覧・住宅ガイドを確認。リフォーム全般の補助は見つからなかった(「リフォーム補助金についての紛らわしいインターネットサイトに御注意ください」のお知らせページがある)。親元近居・同居住宅取得等支援事業補助金、危険ブロック塀等防災工事補助金、居住誘導区域移転事業補助は当サイトに含めていない。
大和市
既存住宅の断熱改修工事への補助(地域脱炭素移行・再エネ推進事業補助金)
大和市は環境省の交付金を活用し、市内の既存住宅の断熱改修工事費用の一部を補助する。補助率は補助対象経費の1/3で、戸建住宅は1戸あたり120万円が上限(玄関ドアは上限5万円)。
- 受付期間
- 令和8年4月10日~令和9年1月29日。先着順で、予算に達した場合など募集期間中でも募集を終了することがある
- 金額
- 補助率は補助対象経費の1/3。上限は戸建住宅120万円/戸(玄関ドアは上限5万円/戸)、集合住宅(個別・全体)は15万円/戸(玄関ドアを改修する場合は上限20万円/戸)
- 主な条件
- 契約日が令和8年4月1日以降のものが対象。断熱材・窓・ガラス・玄関ドアで、環境省の既存住宅の断熱リフォーム支援事業の補助対象製品であること。中古品でないこと
出典: 【4月10日に令和8年度受付を開始しました】既存住宅の断熱改修工事への補助|大和市
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戸建住宅:120万円/戸(このうち玄関ドアは上限5万円/戸)
木造住宅耐震改修工事費等補助金制度
大和市の木造住宅耐震改修工事費等補助金。交付額は耐震補強工事費の5分の1と工事監理費用等の2分の1の合計で、上限は50万円。昭和56年5月31日以前に工事着手の木造住宅で、耐震診断の総合評点が1.0未満のものが対象。
- 受付期間
- 耐震改修工事等が概ね当該年度の1月末日までに終了するもの
- 金額
- 耐震補強工事費の5分の1と工事監理費用等の2分の1の合計で、上限50万円
- 主な条件
- 市内の木造住宅(一戸建住宅・長屋・共同住宅・兼用住宅)で、工事の着手が昭和56年5月31日以前、耐震診断の総合評点が1.0未満の階数2以下の在来軸組み工法のもの。申請者(所有者)に市税などの滞納がないこと
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耐震補強工事費の5分の1と工事監理費用等の2分の1の合計で、上限が50万円まで
住宅用太陽光発電システム等設置費補助金(FIT認定を受けて売電する方向け)
大和市の住宅用太陽光発電システム等設置費補助金(FIT売電型)。補助金額は太陽光発電システムが1kWあたり10,000円(上限40,000円)、リチウムイオン蓄電池が上限30,000円。蓄電池は太陽光発電システムと同時設置のみ補助対象。募集は先着順。
- 受付期間
- 令和8年(2026年)4月1日~令和9年(2027年)2月15日。先着順で、申請額が予算に達した場合など募集期間中に終了することがある
- 金額
- 太陽光発電システム: 1kWあたり10,000円(上限40,000円、補助予定件数60件程度)。リチウムイオン蓄電池(太陽光と同時申請): 上限30,000円(30件程度)
- 主な条件
- 太陽電池モジュールの最大出力又はパワーコンディショナの定格出力が10kW未満。実績報告までにFIT認定を受けるもの。蓄電池は太陽光発電システムとの同時設置のみ対象で、設置済みの住宅に新たに設置する場合は対象外。県・国の補助金との併用が可能
出典: 住宅用太陽光発電システム等設置費補助金のご案内(太陽光発電設備・蓄電池)|大和市
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1kwあたり10,000円上限40,000円
地域脱炭素移行・再エネ推進事業補助金(住宅用太陽光・蓄電池、自家消費型)
大和市は環境省の交付金を活用し、FIT認定を取らない自家消費型の太陽光発電設備と家庭用蓄電池の設置に補助する。太陽光は出力合計(kW)等の小さい方の値に7万円を乗じた額、蓄電池は容量(kWh)に15万5千円を乗じた額等の3分の1。蓄電池(5kWh以上20kWh以下)等の同時設置が必須。
- 受付期間
- 令和8年4月10日~令和9年1月29日。先着順で、予算に達した場合など申請期間中に受付を終了することがある
- 金額
- 太陽光: 出力(kW)×7万円と設置経費のいずれか少ない方の額。蓄電池: 蓄電池容量(kWh)×15万5千円の金額と設置に要する経費のいずれか少ない方の3分の1の額(千円未満切捨て)
- 主な条件
- 契約日が令和8年4月1日以降のもの。5kWh以上20kWh以下の蓄電池を設置すること。自己所有、又はリース若しくはFIT認定をとらないPPA方式が対象
出典: 「自家消費」をしたい方へ!太陽光発電設備・蓄電池への補助|大和市
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太陽光発電設備の出力合計(kW)またはパワーコンデイショナーの定格出力(kW)のどちらか小さい値(小数点以下切捨て)×7万円
確認した範囲と、載せていないもの
補助・助成一覧と住まいの補助ページを確認。新築取得・定住/移住向けの住宅取得補助と、空き家の改修・解体補助は見つからなかった(建築指導課【建築確認・耐震・空家等】のページ検索でも補助制度の掲載は確認できず)。木造住宅耐震診断費補助金、不燃化・バリアフリー化改修工事費補助金(令和8年度は事業休止の記載)、ブロック塀等撤去費及び改善費補助金は当サイトに含めていない。
伊勢原市
伊勢原市木造住宅耐震改修工事等補助制度
伊勢原市の木造住宅耐震改修工事等補助制度。耐震診断は診断費用の10分の10(限度額10万円)、耐震改修工事は木造住宅で工事費用の2分の1(限度額50万円)。令和8年度の申請受付を開始しており、工事などの着手前に申請が必要。
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付を開始(ページ更新日 2026年9月14日)。工事などの着手前に申請が必要
- 金額
- 耐震診断: 診断費用の10分の10(限度額10万円)。耐震改修工事: 木造住宅は工事費用の2分の1(限度額50万円)、沿道木造住宅は工事費用の3分の2(限度額100万円)
- 主な条件
- 市内に対象の木造住宅を所有し居住している人(市税の滞納者を除く)。昭和56年5月31日以前に建築確認を得て木造在来軸組工法で建築された、地上階数2以下の一戸建住宅又は併用住宅
出典: 令和8年度木造住宅耐震改修工事等補助制度の申請受付について|伊勢原市
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工事費用の2分の1(限度額50万円)
伊勢原市既存住宅用太陽光発電設備等導入補助金
伊勢原市の既存住宅用太陽光発電設備等導入補助金。補助額は太陽光発電設備が1kW当たり30,000円(上限150,000円)、蓄電池は太陽光発電設備と同一申請の場合に一律50,000円。予定件数は20件で、令和8年6月9日に予算額の上限に達して申請受付を終了している。
- 受付期間
- 予算額の上限に達したため令和8年6月9日(火曜日)15時25分をもって申請受付を終了。令和9年3月15日までに事業完了が必要
- 金額
- 太陽光発電設備: 1kW当たり30,000円(上限150,000円)。蓄電池: 一律50,000円(太陽光発電設備と同一申請で導入する場合に限る)
- 主な条件
- 市内に所在する既存住宅(新築住宅は対象外、集合住宅等は対象外)。所有者又は居住者。着手前に申請し、交付決定前の着手は対象外
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1kW当たり30,000円(上限150,000円)
伊勢原市省エネ住宅導入促進補助金(ZEH・断熱窓改修)
伊勢原市の省エネ住宅導入促進補助金は、国又は神奈川県から補助金の交付決定を受けた方への上乗せ補助。ZEHは100,000円、断熱窓改修は経費から国・県の補助額を控除した額又は100,000円の低い方。令和8年9月10日に予算額の上限に達して申請受付を終了している。
- 受付期間
- 予算額の上限に達したため令和8年9月10日(木曜日)11時28分をもって申請受付を終了(終了前の受付期間は令和9年3月15日まで)
- 金額
- ZEH: 100,000円。断熱窓改修: 改修に要した経費(税抜)から国及び神奈川県から交付を受けた補助金額を控除した額又は100,000円の低い方。ZEH及び断熱窓改修あわせて予定10件
- 主な条件
- 本市に住民登録を有する個人で、令和8年2月16日から令和9年2月15日までの間にZEHの新築・購入・改築又は断熱窓改修が完了し、国又は神奈川県からZEH又は断熱窓について補助金の交付決定を受けた方
出典: 伊勢原市省エネ住宅導入促進補助金
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ZEH:100,000円
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / 蓄電池 / 耐震 / 空き家 で検索して確認。新築取得、リフォーム全般、空き家、定住/移住向けの住宅補助は見つからなかった。くらしの省エネ応援事業補助金(高効率給湯器の入替え)、危険ブロック塀等撤去等補助、耐震の除却工事補助は当サイトに含めていない。
海老名市
令和8年度「住宅取得支援事業補助金」(中古住宅取得費用の補助)
海老名市の住宅取得支援事業補助金(中古住宅取得、子育て世帯支援型)は、最大で50万円。基本額は30万円で、市外からの転入や中古住宅流通促進区域内の住宅の場合は各10万円が加算される。
- 受付期間
- 受付期間: 令和8年4月15日(水曜日)~令和9年2月26日(金曜日)。予算の範囲内で先着順
- 金額
- 最大50万円(基本額30万円、加算額: 世帯員全員が市外から転入して居住している場合10万円、中古住宅流通促進区域内の場合10万円)
- 主な条件
- 子育て世帯支援型: 世帯主と配偶者が50歳未満で18歳以下の子がいること。購入費用が土地代を含め500万円以上、築年数10年以上の戸建て住宅等で、令和8年1月1日~12月31日の間に世帯全員が居住開始していること。近居・同居支援型もある
出典: 令和8年度「住宅取得支援事業補助金」(中古住宅取得費用の補助)について|海老名市公式ウェブサイト
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以下の基本金額及び加算額を併せ、最大で50万円の補助金となります。
令和8年度「住宅改修支援事業補助金」(リフォーム費用の補助)
海老名市の住宅改修支援事業補助金。補助上限額は一般住宅改修支援事業補助金が20万円、多世代同居住宅改修支援事業補助金が30万円。募集期間は令和8年7月1日から令和9年2月15日で、予算(約200件)に達した場合は期間内でも受付を終了する。
- 受付期間
- 募集期間: 令和8年7月1日(水曜日)~令和9年2月15日(月曜日)。予算(約200件)に達した場合は期間内でも受付終了
- 金額
- 補助上限額: 一般住宅改修支援事業補助金20万円、多世代同居住宅改修支援事業補助金30万円
- 主な条件
- 住宅の所有者で、申請日時点で当該住宅に居住し引き続き10年以上居住する者。工事費用が10万円以上(税抜き)で、令和8年1月1日から12月31日までの間に工事が完了し工事費を全額払い終えている工事。市税等の滞納がないこと
出典: 令和8年度「住宅改修支援事業補助金」(リフォーム費用の補助)について|海老名市公式ウェブサイト
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一般住宅改修支援事業補助金20万円
令和8年度「住宅断熱改修促進事業補助金」(断熱リフォーム費用の補助)
海老名市の住宅断熱改修促進事業補助金。省エネ基準相当の補助限度額は20万円、ZEH水準相当の補助限度額は50万円。募集期間は令和8年4月15日から12月25日まで。
- 受付期間
- 募集期間: 令和8年4月15日~令和8年12月25日。募集件数に達した場合は期間内でも受付終了
- 金額
- 省エネ基準相当: 補助対象事業費×補助率2/5と補助限度額20万円のいずれか低い金額。ZEH水準相当: 補助対象事業費×補助率4/5と補助限度額50万円のいずれか低い金額
- 主な条件
- 申請区分(省エネ基準相当・ZEH水準相当)は変更できない。詳細は「海老名市住宅断熱改修促進事業~補助金申請の手引き~」による
出典: 令和8年度「住宅断熱改修促進事業補助金」(断熱リフォーム費用の補助)について|海老名市公式ウェブサイト
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(2) 補助限度額 20万円
木造住宅の耐震化支援制度
海老名市の木造住宅耐震化支援制度。耐震改修工事費補助金は工事費の1/2(最大90万円)、現場立会費の1/2(最大3万円)。耐震診断士派遣事業(無料)は令和8年4月15日から12月28日まで受付。
- 受付期間
- 耐震診断士派遣事業(無料)の受付期間は令和8年4月15日から12月28日まで。2月末日までに各補助事業を実施し実績報告を行える方が対象
- 金額
- 耐震改修計画書作成費: 計画書作成費の1/2(最大5万円)。耐震改修工事費: 工事費の1/2(最大90万円)、現場立会費の1/2(最大3万円)。解体工事費: 工事費の1/2(最大50万円、基本額30万円+加算額各10万円)
- 主な条件
- 市内の一戸建て住宅・長屋・併用住宅で、平成12年5月31日以前の建築基準の在来工法による2階建て以下の木造住宅。計画書作成補助・改修工事補助は耐震診断で「倒壊の危険性がある」と判定された住宅。解体工事費補助は昭和56年5月31日以前の建築基準の住宅
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補助額:工事費の1/2 最大90万円、現場立会費の1/2 最大3万円
令和8年度環境保全対策支援事業補助金(太陽光発電施設・蓄電池等)
海老名市の令和8年度環境保全対策支援事業補助金。太陽光発電施設は発電能力1キロワットにつき20,000円または設置・購入に係る経費の1/3の額のいずれか低い額(上限額200,000円)。令和8年8月25日付で受付は終了した旨が掲載されている。
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日~令和9年2月26日とされていたが、令和8年8月25日追記で「令和8年度環境保全対策支援事業の受付は終了しました」と掲載
- 金額
- 太陽光発電施設: 発電能力1kWにつき20,000円又は経費の1/3の額のいずれか低い額(上限200,000円)。定置用リチウムイオン蓄電池: 70,000円又は経費の1/3の額のいずれか低い額(ページの種別表より)
- 主な条件
- 申請者と工事などの契約者、電力受給契約者(太陽光発電施設のみ)が一致していること
出典: 令和8年度環境保全対策支援事業補助金について(太陽光発電施設、蓄電池、エネファーム、HEMS、V2H、電気自動車、燃料電池自動車)|海老名市公式ウェブサイト
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発電能力1キロワットにつき20,000円または、設置・購入に係る経費の1/3の額のいずれか低い額
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / 耐震 / 空き家 / リフォーム で検索して確認。空き家活用促進リフォーム助成金(海老名商工会議所実施の魅力ある住宅づくり支援リフォーム助成金を含む)、住宅確保要配慮者専用賃貸住宅の補助は個人の取得・改修向けではないため当サイトに含めていない。新築住宅取得そのものへの補助は見つからなかった(中古住宅取得補助のみ)。
座間市
子育て世帯等住宅リフォーム補助制度(上限30万円補助)
座間市の子育て世帯等住宅リフォーム補助制度。補助金額は工事金額(税抜き)の2分の1の額で、限度額は30万円。令和8年度の募集期間は8月26日から9月8日で、令和8年度の募集は全て終了したと掲載されている。
- 受付期間
- 募集期間: 令和8年8月26日(水曜日)~9月8日(火曜日)。ページに「令和8年度の募集は全て終了しました。」と掲載(更新日 令和8年9月9日)
- 金額
- 工事金額(税抜き)の2分の1の額(限度額30万円。1,000円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 子育て世帯(18歳に達するまでの年齢の者がいる世帯)又は妊婦が属する世帯が現に居住する市内の住宅の所有者等。工事費が30万円(税抜き)以上、年度内(令和9年3月23日まで)に工事完了報告が可能なもの、市内に本社・本店所在地を有する法人・個人事業者が行うリフォーム。市税の滞納がないこと
出典: 令和8年度住宅リフォーム補助制度|座間市ホームページ
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工事金額(税抜き)の2分の1の額(限度額30万円)
住宅リフォーム補助制度(5万円補助)
座間市の住宅リフォーム補助制度(小規模改修)。補助金額は5万円。令和8年度は第一回(5月15日から29日)と第二回(8月26日から9月8日)の募集があり、いずれも終了したと掲載されている。
- 受付期間
- 第一回目: 令和8年5月15日~5月29日、第二回目: 令和8年8月26日~9月8日(いずれも終了)。募集件数は各25件程度、申し込み多数の場合は公開抽選
- 金額
- 5万円
- 主な条件
- 自らが現に居住し市内に存する住宅を所有する者。市税の滞納がないこと。工事費が10万円(税抜き)以上、年度内(令和9年3月23日まで)に工事完了報告が可能な着工予定のリフォーム。市内に本社・本店所在地を有する法人・個人事業者が行うもの
出典: 令和8年度住宅リフォーム補助制度|座間市ホームページ
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第一回目:令和8年5月15日(金曜日)~5月29日(金曜日)
耐震診断および耐震改修工事補助制度
座間市の木造住宅耐震改修工事の補助。耐震改修工事費用のうち2分の1かつ上限70万円(市内施工者により工事を行う場合は上限20万円まで加算)、現場立ち会い費用のうち2分の1かつ上限3万円。無料耐震相談を受けた後、耐震診断から順に段階的に利用する。
- 受付期間
- 補助件数は予算上限に達するまで。予算上限に達した時点で締め切り(ページ更新日 令和8年4月7日)
- 金額
- 耐震診断: 費用のうち2分の1かつ上限5万円。改修計画書作成費: 費用のうち2分の1かつ上限5万円。耐震改修工事: 費用のうち2分の1かつ上限70万円(市内施工者の場合上限20万円まで加算)と、現場立ち会い費用のうち2分の1かつ上限3万円
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に在来工法で建築された木造2階建て以下(枠組壁工法・プレハブ工法は対象外)の住宅を所有する者又はその一親等以内の親族で、市が実施する無料耐震相談を受けた者。市の耐震診断技術者名簿に登載された技術者が診断等を実施すること
出典: 耐震診断および耐震改修工事補助制度|座間市ホームページ
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耐震改修工事費用のうち2分の1かつ上限70万円
スマートハウス関連設備設置補助金(太陽光発電・リチウムイオン蓄電池)
座間市のスマートハウス関連設備設置補助金。住宅用太陽光発電システムは1キロワット当たり1万円(上限4万円)、リチウムイオン蓄電池は定額4万円。予算額400万円で、予算残額は90万3千円(令和8年9月30日時点)。受付開始日は令和8年4月1日。
- 受付期間
- 受付開始日: 令和8年4月1日(水曜日)。設置工事着手日の14日前までに申請(ページ更新日は令和8年10月2日)
- 金額
- 住宅用太陽光発電システム: 1キロワット当たり1万円(上限4万円)。リチウムイオン蓄電池: 定額4万円。予算額400万円、予算残額90万3千円(令和8年9月30日時点)
- 主な条件
- 太陽光発電システムは最大出力の合計値が10キロワット未満のもの。市内に住所を有する方又は市内の住宅の購入・建築・建て替え等のため市外に居住している方。市税の滞納がないこと。未使用品でリース契約によるものでないこと。平成21年度以降に市から補助を受けた関連設備は対象外
出典: スマートハウス関連設備設置補助金(太陽光発電・リチウムイオン蓄電池)|座間市ホームページ
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1キロワット当たり1万円上限4万円
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの助成・手当・貸付ページ、環境保全に関する助成、耐震、リフォームを確認。新築取得、定住/移住向けの住宅取得補助は見つからなかった。空き家対策のページ(空き家バンク・相談窓口・譲渡所得の特例など)には補助制度の記載を確認できなかった。共同住宅用太陽光発電システム導入支援補助金、事業所用太陽光発電システム導入支援補助金は個人の戸建て向けでないため含めていない。
南足柄市
結婚新生活移住支援補助金
南足柄市の結婚新生活移住支援補助金。婚姻等を機に市で新生活を始める新婚世帯に、住宅の取得・リフォーム・賃借の費用の一部を補助する。補助上限額は2人がともに29歳以下で70万円、ともに39歳以下で30万円。申請期間は令和9年2月26日まで。
- 受付期間
- 申請期間: 令和9年2月26日(金曜)まで。補助金の執行状況により期間中でも受付を終了する場合がある。令和8年4月1日以後に支払った費用が対象
- 金額
- 補助上限額: 2人がともに29歳以下70万円、2人がともに39歳以下30万円(ともに29歳以下の場合を除く)
- 主な条件
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届が受理された等の新婚世帯で、婚姻等を機に市に移住し5年以上継続して居住する意思があること。新婚世帯の合計所得金額が650万円未満等。住宅の購入・リフォームの工事請負・賃貸借の契約が婚姻日等から1年以内に締結されたものに限る
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2人がともに29歳以下 補助上限額70万円
木造住宅の耐震化事業
南足柄市は平成12年5月31日以前の耐震基準で建てられた木造住宅を対象に、簡易耐震診断、耐震診断補助、耐震改修工事補助、除却工事補助で支援している。
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前の耐震基準で建てられた木造住宅
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平成12年5月31日以前の耐震基準で建てられた木造住宅を対象に支援しています
ZEHや断熱リフォーム、EV、太陽光発電設備の導入補助(既存戸建住宅への太陽光発電設備・蓄電システム)
南足柄市は既存戸建住宅への太陽光発電設備の導入に上限10万円(1kWあたり2万円)、蓄電システムに上限5万円(1kWあたり2万円)を補助する。申請期間は令和8年6月1日から令和9年2月26日午後4時まで。国又は神奈川県の補助事業への申請(交付決定)が要件。
- 受付期間
- 申請期間: 令和8年6月1日(月)~令和9年2月26日(金)午後4時まで(受付状況は令和8年9月18日時点で掲載)
- 金額
- 太陽光発電設備: 上限10万円(1kWあたり2万円)。蓄電システム: 上限5万円(1kWあたり2万円)
- 主な条件
- 国又は神奈川県が実施する補助事業に申請済又は令和9年2月26日までに申請し交付決定を受けている必要がある
出典: 【受付中】ZEHや断熱リフォーム、EV、太陽光発電設備の導入補助 | 南足柄市
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太陽光発電設備 … 上限10万円(1kWあたり2万円)
ZEHや断熱リフォーム、EV、太陽光発電設備の導入補助(新築戸建住宅のZEH・既存戸建住宅の断熱リフォーム)
南足柄市は新築戸建住宅のネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)に1軒あたり上限10万円、既存戸建住宅の断熱リフォームに1軒あたり上限7万5000円を補助する。申請期間は令和8年6月1日から令和9年2月26日午後4時まで。
- 受付期間
- 申請期間: 令和8年6月1日(月)~令和9年2月26日(金)午後4時まで
- 金額
- 新築戸建住宅のZEH: 1軒あたり上限10万円。既存戸建住宅の断熱リフォーム: 1軒あたり上限7万5000円
- 主な条件
- 国又は神奈川県が実施する補助事業に申請済又は令和9年2月26日までに申請し交付決定を受けている必要がある。断熱リフォームは既存戸建住宅の天井・壁・床又は開口部の断熱施工が対象
出典: 【受付中】ZEHや断熱リフォーム、EV、太陽光発電設備の導入補助 | 南足柄市
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【受付中】ZEHや断熱リフォーム、EV、太陽光発電設備の導入に対し、市から最大10万円を補助します
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / 蓄電池 / 耐震 / 空き家 / 定住 / 新築 で検索して確認。新築住宅取得そのものの補助、一般のリフォーム補助は見つからなかった。空き家バンク登録物件の購入・リフォームに使える「空き家対策専用住宅ローン」(さがみ信用金庫等との協定、融資であり補助金ではない)は含めていない。耐震の補助額・期間は耐震化事業ページに記載がなく未確認。住宅設備改良助成は障害者世帯向けのため含めていない。
綾瀬市
木造住宅耐震化補助事業
綾瀬市の木造住宅耐震化補助事業。耐震改修は耐震改修に要する費用(税抜)の2/3、1件あたり100万円が上限。令和8年度より対象物件を平成12年5月31日以前に建築確認を受けた木造住宅まで拡充した旨が掲載されている。
- 金額
- 耐震診断: 費用(税抜)の2/3(1件あたり4万円)、耐震設計: 2/3(8万円)、耐震改修: 2/3(100万円)、工事監理: 2/3(6万円)、除却: 2/3(30万円)、耐震シェルターまたは防災ベッド: 2/3(18万円)
- 主な条件
- 個人が所有し居住等する専用住宅・2世帯住宅又は兼用住宅で、平成12年5月31日以前に建築確認を受け建築工事に着手した2階建以下のもの。耐震診断総合評点が1.0未満のもの(耐震設計・耐震改修・除却・耐震シェルター・防災ベッド)
出典: 木造住宅耐震化補助事業/綾瀬市
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耐震改修に要する費用(税抜)の2/31件あたり100万円
個人住宅用再エネ・省エネ設備等導入費補助金(太陽光発電設備)
綾瀬市の個人住宅用再エネ・省エネ設備等導入費補助金のうち太陽光発電設備は、1kWあたり10,000円(上限30,000円)。電力会社と余剰買取方式で電力需給契約を締結していることが要件。
- 受付期間
- 申請期間: 令和8年4月1日から令和9年3月15日まで。先着順で、予算に達した時点で終了。補助対象は完了年月日が令和8年3月1日から令和9年3月15日までのもの
- 金額
- 太陽光発電設備: 1kWあたり10,000円(上限30,000円。千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 設備が設置された住宅の所在地に住民登録を有すること、市税に未納がないこと。交付対象者が居住する住宅に自らが未使用の設備を設置したもの。リース契約により使用するものは対象外。国や県などの補助金との併用申請は可能
出典: 綾瀬市個人住宅用再エネ・省エネ設備等導入費補助金(令和8年度)|綾瀬市
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1kWあたり10,000円上限30,000円
個人住宅用再エネ・省エネ設備等導入費補助金(定置用リチウムイオン蓄電システム)
綾瀬市の個人住宅用再エネ・省エネ設備等導入費補助金のうち定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池)は50,000円。一般社団法人環境共創イニシアチブの戸建ZEH補助事業「蓄電システム登録済製品一覧」に登録済みの機器が対象。
- 受付期間
- 申請期間: 令和8年4月1日から令和9年3月15日まで。先着順で、予算に達した時点で終了。補助対象は完了年月日が令和8年3月1日から令和9年3月15日までのもの
- 金額
- 定置用リチウムイオン蓄電システム: 50,000円。(同じ補助金でHEMS 10,000円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)50,000円、電気自動車充給電器(V2H)50,000円)
- 主な条件
- 設備が設置された住宅の所在地に住民登録を有すること、市税に未納がないこと。リース契約により使用するものは対象外
出典: 綾瀬市個人住宅用再エネ・省エネ設備等導入費補助金(令和8年度)|綾瀬市
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定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池)50,000円
個人住宅用再エネ・省エネ設備等導入費補助金(ZEH加算)
綾瀬市の個人住宅用再エネ・省エネ設備等導入費補助金のZEH加算は100,000円。建築物省エネルギー性能表示(BELS)評価書でZEHであることを示す証書を取得していることが要件。
- 受付期間
- 申請期間: 令和8年4月1日から令和9年3月15日まで。先着順で、予算に達した時点で終了。補助対象は完了年月日が令和8年3月1日から令和9年3月15日までのもの
- 金額
- ZEH加算: 100,000円
- 主な条件
- BELS評価書にて「ZEH」(ZEH、ZEH+、ZEH Oriented、Nearly ZEHのいずれかの評価)であることを示す証書を取得していること。設備の設置に対する補助金の加算項目
出典: 綾瀬市個人住宅用再エネ・省エネ設備等導入費補助金(令和8年度)|綾瀬市
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ZEH※加算100,000円
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / 蓄電池 / 耐震 / 空き家 / リフォーム で検索して確認。新築取得・リフォーム・空き家・定住/移住向けの個人住宅補助は見つからなかった(住まい・建築ページにリフォーム事業者団体登録制度、空き家対策の案内はあるが補助の記載は確認できず)。電気自動車購入補助金、事業所用・共同住宅用太陽光発電設備設置補助金は個人の戸建て向けでないため含めていない。
葉山町
葉山町住宅リフォーム資金補助制度
葉山町の住宅リフォーム資金補助制度は、町内業者による住宅リフォームを実施する町民に対し、費用の一部を助成する。助成金の額は一律5万円。
- 受付期間
- 補助を受けたい方は、事前に申請書等の提出が必要
- 金額
- 一律5万円
- 主な条件
- 町内業者による住宅リフォームを実施する町民が対象
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助成金の額一律5万円
民間木造住宅の耐震補助事業(6~12月)
葉山町は昭和56年5月31日以前に建てられた建築物(旧耐震基準)の耐震化を促進するため、耐震診断及び改修費用の一部を助成する制度を設けている。補助額は、かかった費用の総額の2分の1以内で補助限度額を超えないもの。
- 受付期間
- 6~12月。予定件数に達した場合は締め切り
- 金額
- 一般診断・耐震改修計画書の作成: 補助限度額25,000円、耐震補強図面の作成: 60,000円、耐震補強工事に係る監理: 15,000円、耐震補強工事: 500,000円(補助額は費用総額の2分の1以内)
- 主な条件
- 町民が所有し自ら居住している建築物で、昭和56年5月31日以前に建築したもの又は建築確認済証の交付されたもの。地上3階建て以下の木造在来工法及び枠組壁工法の戸建て住宅、二世帯住宅又は店舗兼用住宅
出典: 民間木造住宅の耐震補助事業(6~12月)のご案内(葉山町)
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耐震診断及び改修費用の一部を助成する制度を設けています。
再生可能エネルギーシステム等設置補助金(町補助金・太陽光発電システム)
葉山町の再生可能エネルギーシステム等設置補助金(町補助金)のうち太陽光発電システムは、1キロワットあたり1.5万円(上限5万円)。補助件数は約35件(受付順)で、予算の範囲内での交付。
- 受付期間
- 補助件数約35件(受付順)。ページに「(町補助金)再生可能エネルギー等補助金は引き続き申請を受け付けています」と掲載(ページ更新日 2026年5月14日)
- 金額
- 太陽光発電システム: 1キロワットあたり1.5万円(上限5万円)。家庭用燃料電池システム(エネファーム): 5万円。定置用リチウムイオン蓄電システム: 5万円
- 主な条件
- 再生可能エネルギーの固定価格買取制度に基づく設備認定を受けられるもの。補助対象者の条件は同ページの「補助対象者(次の条件を全て満たす方)」による
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1キロワットあたり1.5万円上限5万円
再生可能エネルギーシステム等設置補助金(国補助金・重点対策加速化事業費補助金)
葉山町の重点対策加速化事業費補助金のうち、FIT/FIP制度を使用しない自家消費型太陽光発電設備は、個人の場合1キロワットあたり7万円。蓄電池は太陽光発電システムと併せて導入する場合に限る。ページには申請が予算額に達したため受付を停止している旨が掲載されている。
- 受付期間
- ページに「6月19日:再生可能エネルギーシステム等設置補助金の申請が予算額に達したため、申請受付を停止します。再開時期は未定です(予算状況により、今年度中に再開しない場合があります)」と掲載。令和8年度の補助予算額は11,632千円(予定)
- 金額
- 自家消費型太陽光発電設備: 個人は1キロワットあたり7万円。蓄電池: 個人は価格の3分の1以内(上限1kWあたり14万1千円)
- 主な条件
- 発電する電力量のうち個人の場合は30%以上を自家消費すること。FIT/FIP制度を使用しないこと。設置工事前に申請。申請設備が国の他の補助金制度を利用していないこと
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1キロワットあたり7万円
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / 蓄電池 / 耐震 / 空き家 / 生垣 で検索して確認。新築取得・空き家・定住/移住向けの住宅補助は見つからなかった。生垣設置助成は補助制度の一覧に名称のみで詳細ページを確認できず、在宅高齢者住宅改修費助成金は福祉分野のため当サイトに含めていない。
寒川町
令和8年度寒川町勤労者個人住宅取得奨励事業
寒川町の勤労者個人住宅取得奨励事業は、町内に新築・中古住宅を取得した勤労者に、一戸あたり5万ポイント相当分のデジタル地域通貨「さむかわPay行政ポイント」を付与する。
- 受付期間
- 令和8年度分は令和8年4月1日より申請可能。所有者として登記事項証明書に記載された日から6か月以内に申請
- 金額
- 一戸あたり5万ポイント相当のさむかわPay行政ポイントを付与
- 主な条件
- 勤労者で、申請時に町内に取得した新築・中古住宅に定住し所有者として登記していること。居住用の新築住宅等で床面積が60平方メートル以上、中古住宅は昭和56年6月以降の耐震基準で建築されていること。納付期限の過ぎた町税等がないこと
出典: 令和8年度寒川町勤労者個人住宅取得奨励事業/寒川町ホームページ
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5万ポイント相当分の「デジタル地域通貨さむかわPay行政ポイント」を付与します。
令和8年度住宅リフォーム等建築工事推進助成事業
寒川町の住宅リフォーム等建築工事推進助成事業は、町内の施工業者を利用して住宅リフォーム等の建築工事を行う場合に、対象工事費の5%(上限3万ポイント)のデジタル地域通貨「さむかわPay」行政ポイントを付与する。20万円(消費税を除く)以上の工事が対象。
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水曜日)より申請可能。令和9年3月17日までに工事が終了し完了報告を提出できるもの。交付決定前に着工された工事は対象外
- 金額
- 20万円(消費税を除く)以上の助成対象工事の5%(上限3万ポイント)のデジタル地域通貨さむかわPay行政ポイントを付与
- 主な条件
- 寒川町に住民登録している人で、申請者が対象住宅に居住していること(新築の場合は除く)。工事請負業者が町内の業者であること。納付期限の過ぎた町税等がないこと。過去に助成を受けた方は前回から10年度を経過している場合は再度助成を受けられる
出典: 令和8年度住宅リフォーム等建築工事推進助成事業/寒川町ホームページ
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対象工事費の5%(パーセント)(上限3万ポイント)
木造住宅耐震診断・耐震改修工事等・除却工事補助制度
寒川町の木造住宅耐震補助制度。耐震診断は診断費用の2分の1(上限5万円)、耐震改修工事は設計や工事費用の2分の1(上限50万円)、耐震シェルター設置は購入及び設置費用の2分の1(上限25万円)。
- 受付期間
- 補助金の交付申請は必ず耐震診断の事前に行う必要がある
- 金額
- 耐震診断: 診断費用の2分の1(上限5万円)。耐震改修工事: 設計や工事費用の2分の1(上限50万円)。耐震シェルター設置: 購入及び設置費用の2分の1(上限25万円)
- 主な条件
- 町内に所在する昭和56年5月31日以前に建築工事に着手した地上2階建て以下の在来軸組工法の木造住宅。耐震改修工事等は一般診断の結果、総合評点が1.0未満の建築物
出典: 木造住宅耐震診断・耐震改修工事等・除却工事補助制度/寒川町ホームページ
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耐震改修工事:設計や工事費用の2分の1(上限50万円)
寒川町ゼロカーボン推進対策設備等導入助成(住宅用太陽光発電システム)
寒川町のゼロカーボン推進対策設備等導入助成のうち住宅用太陽光発電システムは1式50,000ポイント。ZEHの認定を受けた場合は1式100,000ポイント。補助金の交付からさむかわPayの行政ポイントの付与に変更されている。
- 受付期間
- 令和8年度の受付を4月1日より開始(令和8年度当初の付与ポイント: 500万ポイント)
- 金額
- 住宅用太陽光発電システム: 1式50,000ポイント(ZEH認定の場合は1式100,000ポイント)
- 主な条件
- 助成を受けるにはさむかわPayのアプリをダウンロードしアカウントを登録する必要がある。助成対象者の条件は同ページの「助成対象者となる条件」による
出典: 寒川町ゼロカーボン推進対策設備等導入助成/寒川町ホームページ
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住宅用太陽光発電システム1式50,000ポイント
寒川町ゼロカーボン推進対策設備等導入助成(定置用リチウムイオン蓄電池)
寒川町のゼロカーボン推進対策設備等導入助成のうち定置用リチウムイオン蓄電池は1台50,000ポイント。国の補助金の交付対象として一般社団法人環境共創イニシアチブ(SII)に登録された機器が対象。
- 受付期間
- 令和8年度の受付を4月1日より開始(令和8年度当初の付与ポイント: 500万ポイント)
- 金額
- 定置用リチウムイオン蓄電池: 1台50,000ポイント
- 主な条件
- 助成を受けるにはさむかわPayのアプリをダウンロードしアカウントを登録する必要がある
出典: 寒川町ゼロカーボン推進対策設備等導入助成/寒川町ホームページ
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定置用リチウムイオン蓄電池1台50,000ポイント
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの補助金・支援策、住宅、環境のページを 住宅 補助 / 太陽光 / 耐震 / 空き家 / リフォーム で検索して確認。空き家の利活用・解体、定住/移住向けの個人住宅補助は見つからなかった。寒川町結婚新生活支援事業費補助金、浸水防止施設設置工事補助金は当サイトに含めていない。助成の多くは現金でなくデジタル地域通貨「さむかわPay」の行政ポイント付与。
大磯町
既存住宅断熱リフォーム補助金
大磯町の既存住宅断熱リフォーム補助金。自ら居住又は居住を予定している既存住宅の断熱リフォームに係る費用の一部を補助する。補助額は断熱リフォームに要した額(税抜)の3分の1(国等の補助金を使用している場合はその交付金額を差し引いた金額の3分の1)、上限50,000円。令和8年4月1日以降の工事から適用され、予算上限に達し次第受付を終了する場合がある。
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降の工事から適用(ページ更新日2026年9月1日)。工事着手前の申請が必要。工事完了日から30日以内に実績報告書を提出。予算上限に達し次第受付終了の場合あり
- 金額
- 断熱リフォームに要した額(税抜)の3分の1(国等の補助金を使用している場合は、その補助金交付金額を差し引いた金額の3分の1)。上限50,000円
- 主な条件
- 大磯町に居住している者又は居住する予定の者で、補助事業完了時に町に住民登録があること。申請時に町税を滞納していないこと。当該年度内に補助対象事業が完了していること。住宅の天井、壁、床又は開口部の断熱施工(外気の温度や熱を室内に伝えにくくする改修)が対象
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断熱リフォームに要した額(税抜)の3分の1
上限金額50,000円
申請は、令和8年4月1日以降の工事から適用となります。
補助金は、予算上限に達し次第、受付を終了する場合があります。
令和8年度住宅耐震化事業補助金
大磯町の令和8年度住宅耐震化事業補助金。昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(枠組壁工法を除く)の戸建ての専用住宅・併用住宅が対象。耐震診断料(税抜)のうち70,000円(緊急輸送路に面している場合は80,000円、世帯全員の町民税が2年以上非課税の場合は85,000円)、耐震補強等設計費用の1/2(上限100,000円)、工事監理費用の1/2(上限50,000円)、耐震補強工事費用の1/2(上限500,000円)を補助する。令和8年度の受付期間は5月7日~12月4日。
- 受付期間
- 令和8年度の受付期間: 5月7日(木曜日)~12月4日(金曜日)(ページ更新日2026年4月28日)。工事を始める前に申請手続きが必要
- 金額
- 耐震診断: 診断料(税抜)のうち70,000円(緊急輸送路に面している場合80,000円、町民税が2年以上非課税の世帯85,000円)。耐震補強等設計: 費用(税抜)の1/2(上限100,000円)。工事監理: 費用(税抜)の1/2(上限50,000円)。耐震補強工事: 費用(税抜)の1/2(上限500,000円)
- 主な条件
- 大磯町内にある昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(枠組壁工法を除く)で、戸建ての専用住宅・併用住宅。昭和56年6月1日以降の増築部分の延べ面積が既存延べ面積の2分の1を超える建築物は除く
出典: 令和8年度住宅耐震化事業補助金について/大磯町ホームページ
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耐震補強工事費用(税抜)のうち、1/2(上限500,000円)を補助します。
耐震診断料(税抜)のうち、70,000円を補助します。
令和8年度の受付期間は、5月7日(木曜日)~12月4日(金曜日)です。
住宅用スマートエネルギー設備導入費補助金
大磯町の住宅用スマートエネルギー設備導入費補助金。補助額は住宅用太陽光発電システムが上限5万2千円(1kWあたり1万5千円)、定置用リチウムイオン蓄電システムが上限5万円、家庭用燃料電池システムが上限5万円、電気自動車充給電器(V2H)が上限5万円、HEMS機器が上限1万円。申請は令和8年4月1日から受付け、予算上限に達し次第受付を終了する場合がある。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から受付(ページ更新日2026年4月1日)。着工前の申請が必要。当該年度の3月末日までに実績報告書の提出が必要。予算上限に達し次第受付終了の場合あり
- 金額
- HEMS機器: 上限1万円。住宅用太陽光発電システム: 上限5万2千円(1kWあたり1万5千円)。家庭用燃料電池システム: 上限5万円。定置用リチウムイオン蓄電システム: 上限5万円。電気自動車充給電器(V2H): 上限5万円
- 主な条件
- 申請する年度内に、町内の自ら居住するための住宅に、新たにスマートエネルギー設備の設置と実績報告が完了できる方(設備機器の入替や更新は対象外)。設備ごとに要件あり(交付要綱参照)。設置後、町が実施する調査に協力すること
出典: 住宅用スマートエネルギー設備導入費補助金/大磯町ホームページ
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住宅用太陽光発電システム 上限5万2千円(1kWあたり1万5千円)
定置用リチウムイオン蓄電システム 上限5万円
申請は、令和8年4月1日から受付けます。
補助金は、予算上限に達し次第、受付を終了する場合があります。
空き家等対策事業補助金(空き家のリフォーム・空き家の解体)
大磯町の空き家等対策事業補助金。空き家バンクの登録物件を対象とする「空き家のリフォーム」と、利用の見込みがない「空き家の解体」について、かかる費用の一部を補助する。リフォーム補助金・解体補助金ともに補助率は1/2、限度額は50万円。令和8年度は6月1日から受付け、予算の上限に達し次第受付を終了する場合がある。
- 受付期間
- 令和8年度は6月1日(月曜日)から受付(ページ更新日2026年8月17日)。補助金の交付決定後に工事着手。申請年度内に工事完了が見込めること。予算の上限に達し次第受付終了の場合あり
- 金額
- リフォーム補助金・解体補助金ともに補助率1/2、限度額50万円
- 主な条件
- 所有権等により売却や賃貸借を行うことができる個人で、町税を滞納していない方。リフォーム補助金は空き家バンク登録者からの申請であることなど7要件。解体補助金は個人所有で、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築され耐震改修がなされていない空き家等であることなど7要件
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2つの補助金ともに補助率は1/2、補助金の限度額は50万円となります。
令和8年6月1日(月曜日)から受付けます。
補助金は、予算の上限に達し次第、受付を終了する場合があります。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / 蓄電池 / ZEH / 断熱 / 耐震 / リフォーム / 空き家 で探し、oiso-1〜4 を確認した。新築取得そのものの補助、移住/定住向けの住宅取得補助は見つからなかった(空き家等対策事業補助金のページに、解体の目的として移住・定住の促進の記載があるのみ)。国の制度の併用の可否や、令和8年度神奈川県既存住宅省エネ改修事業費補助金(県の制度)は当サイトに含めていない。
二宮町
居住用木造建築物耐震診断補助事業
二宮町の居住用木造建築物耐震診断補助事業。昭和56年5月31日以前に建築確認を得て建築された地上2階建て以下の在来工法の木造住宅が対象。診断費用90,000円のうち75,000円を補助(実質負担額15,000円)。補助予定件数は10件、受付期間は令和8年5月19日~12月28日。
- 受付期間
- 受付期間: 令和8年5月19日(火曜日)~令和8年12月28日(月曜日)(ページ更新日2026年4月24日)。補助予定件数10件
- 金額
- 診断費用90,000円のうち75,000円を補助(実質負担額15,000円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築確認を得て建築された地上2階建て以下の在来工法の木造住宅(店舗併用住宅・二世帯住宅を含む)。昭和56年6月1日以降の増築部分の延床面積が既存部分の2分の1以上のものは対象外。対象の木造住宅を所有し現に居住している方(住民登録あり)。神奈川県建築士事務所協会平塚支部に登録されている耐震診断士による診断
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90,000円【そのうち75,000円を補助(実質負担額:15,000円)】
補助予定件数 10件
令和8年5月19日(火曜日)~令和8年12月28日(月曜日)
居住用木造建築物耐震改修工事補助事業
二宮町の居住用木造建築物耐震改修工事補助事業。町が実施した耐震診断の結果、評点1.0未満であった木造住宅の耐震改修工事が対象。補助金額は耐震改修工事に係る費用の2分の1(上限50万円)で、町内登録事業者に依頼する場合は上限70万円。補助予定件数は3件、受付期間は令和8年5月19日~12月28日。
- 受付期間
- 受付期間: 令和8年5月19日(火曜日)~令和8年12月28日(月曜日)。補助予定件数3件。申請書類は工事に着手する日の14日前までに提出
- 金額
- 耐震改修工事に係る費用の2分の1(上限50万円)。町内登録事業者に依頼する場合は上限70万円
- 主な条件
- 町が実施する耐震診断を受けた結果、上部構造評点が1.0未満であったもの。耐震診断士により設計・工事監理される耐震補強工事で、工事後の上部構造評点が1.0以上となるもの
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耐震改修工事に係る費用の2分の1(上限50万円)
町内登録事業者に依頼する場合は上限70万円
補助予定件数 3件
令和8年5月19日(火曜日)~令和8年12月28日(月曜日)
空き家リフォーム補助事業
二宮町の空き家リフォーム補助事業。空き家バンクに登録している物件をリフォームした所有者、または空き家バンクに登録された物件の売買・賃貸希望者が、町内取扱事業者を利用して行ったリフォーム工事が対象。補助額は対象工事費用の2分の1(上限50万円)。補助予定件数は解体工事補助事業と合わせて12件、受付期間は令和8年5月19日~12月28日。
- 受付期間
- 受付期間: 令和8年5月19日(火曜日)~令和8年12月28日(月曜日)。補助予定件数は解体工事補助事業と合わせて12件
- 金額
- 対象工事費用の2分の1(上限50万円)
- 主な条件
- 空き家バンクに登録している物件をリフォームした所有者、または空き家バンクに登録された物件の売買・賃貸希望者。売買・賃貸希望者の場合は契約後に対象物件に住民登録した方。町内取扱事業者を利用したリフォーム工事。過去に他の制度等による補助金の交付を受けた場合(町の耐震診断・改修工事は除く)は対象から除外
出典: 空き家リフォーム補助事業|二宮町
原文を見る
対象工事費用の2分の1(上限50万円)
町内取扱事業者を利用して行ったリフォーム工事
(注釈)解体工事補助事業と合わせて12件
令和8年5月19日(火曜日)~令和8年12月28日(月曜日)
空き家等解体工事補助事業
二宮町の空き家等解体補助。個人が所有し、居住その他の使用が概ね年間を通してされていない、昭和56年5月31日以前に建築基準法第6条第1項の確認を受けて建築された空き家等(耐震改修工事がなされたものを除く)を、事業者が解体して原則更地にする工事が対象。補助額は対象工事費用の2分の1(上限50万円)。補助予定件数はリフォーム補助事業と合わせて12件、受付期間は令和8年5月19日~12月28日。
- 受付期間
- 受付期間: 令和8年5月19日(火曜日)~令和8年12月28日(月曜日)。工事前申請で、2月末日の開庁日までに工事の完了報告を提出できるもの。補助予定件数はリフォーム補助事業と合わせて12件
- 金額
- 対象工事費用の2分の1(上限50万円)
- 主な条件
- 空き家等の所有者(共有名義のときは共有者から解体について同意を得た者)。個人が所有するもの。居住その他の使用が概ね年間を通してされていないこと。昭和56年5月31日以前に建築基準法第6条第1項の確認を受けて建築されたもの(耐震改修工事がなされた空き家等は除く)。補助対象者及び共有者に町税の滞納がある場合は対象から除外
出典: 空き家等解体工事補助事業|二宮町
原文を見る
対象工事費用の2分の1(上限50万円)
空き家等を解体し、当該敷地を原則更地にする工事であって、事業者が行う解体工事
(注釈)リフォーム補助事業と合わせて12件
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住宅に関すること(一般向け)」(https://www.town.ninomiya.kanagawa.jp/0000001406.html)と、住宅 補助 / 太陽光 / 蓄電池 / ZEH / 省エネ / 耐震 / リフォーム / 空き家 / 移住 定住 住宅取得 で探し、ninomiya-1〜4 を確認した。太陽光・蓄電池について、町のページ(https://www.town.ninomiya.kanagawa.jp/mirai_dukuri/0000001831.html)に「現在町では、太陽光発電・蓄電池の購入に対する補助は行っておりません。」の記載がある(県の共同購入の案内ページ)。ZEH・断熱改修、新築取得、移住/定住向けの町独自の個人住宅補助は見つからなかった。ブロック塀等撤去工事補助金(https://www.town.ninomiya.kanagawa.jp/0000001761.html)は内容を確認していない。
中井町
移住・定住推進事業補助金(子育て・若年夫婦世帯による住宅取得)
中井町の移住・定住推進事業補助金。子育て・若年夫婦世帯による住宅の新築、建替え及び新築住宅の購入に係る経費の1/2を補助し、補助額は60万円を上限とする。住宅の所有権保存登記から起算して10年以上、町内の居住が継続できることなどが要件。
- 受付期間
- 申請期限: 基準日(住宅の所有権保存登記完了日)から1年以内(ページ更新日2026年9月10日)
- 金額
- 対象経費の1/2、上限60万円
- 主な条件
- 子育て世帯(中学生以下の子〔胎児を含む〕が同居する世帯)又は若年夫婦世帯(婚姻の届出が受理され、夫婦のいずれかが40歳未満)の世帯員。世帯員のいずれもが町内に居住していること。所有権保存登記から10年以上町内の居住が継続できること。世帯員のいずれか1人が対象経費を負担していること。市町村民税を滞納していないこと
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補助の対象となる経費の1/2を補助します。ただし、補助額は60万円を上限とします。
補助金の対象となる経費は、住宅の新築、建替え及び新築住宅の購入に係る経費です。
住宅の所有権保存登記から起算して10年以上、町内の居住が継続できること
木造住宅耐震改修工事等補助制度(耐震改修工事・耐震シェルター・防災ベッド)
中井町の木造住宅耐震改修工事等補助制度。耐震改修工事は経費の2分の1(上限50万円)、耐震シェルター・防災ベッドの購入および設置は経費の2分の1(上限25万円)。町内の施工業者を利用した場合は最大70万円(上限)まで、耐震改修工事と同時に実施するリフォームはリフォーム費用の2分の1(上限30万円)まで補助する。昭和56年5月31日以前に建築確認通知等を受けた木造の一戸建て住宅などが対象。
- 受付期間
- 施工業者と契約を結ぶ前に、まち整備課の窓口で事前相談が必要
- 金額
- 耐震改修工事: 経費の2分の1(上限50万円)。耐震シェルター・防災ベッド: 経費の2分の1(上限25万円)。上乗せ: 町内施工業者の利用で最大70万円(上限)、リフォーム同時実施でリフォーム費用の2分の1(上限30万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築確認通知等を受けた一戸建て住宅、2世帯住宅、店舗併用住宅及び事務所併用住宅のいずれか。地上の階数が2以下の在来軸組工法の木造建築物で、耐震診断の結果、総合評点が1.0未満と診断されたもの。町民自らが町内に所有し、かつ居住するもの。町税を滞納している者、過去に同要綱で補助金の交付を受けたことがある者は除く
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耐震改修工事等に要した経費の2分の1(上限50万円)
耐震シェルター・防災ベッドの購入および設置に要した経費の2分の1(上限25万円)
リフォーム費用の2分の1(上限30万円)まで補助しています。
町内の施工業者を利用して耐震改修工事を実施した場合に限り、最大70万円(上限)まで補助しています。
木造住宅耐震診断費補助制度
中井町の木造住宅耐震診断費補助制度。昭和56年5月31日以前建築の木造住宅が対象で、上限10万円(経費の10分の10)。
- 金額
- 上限10万円(経費の10分の10)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前建築の木造住宅
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昭和56年5月31日以前建築の木造住宅、上限10万円(経費の10分の10)
2026年度 家庭用太陽光発電システム・HEMS・蓄電池設置補助
中井町の2026年度家庭用太陽光発電システム・HEMS・蓄電池設置補助。太陽光発電システムは1万5千円に太陽電池モジュールの公称最大出力値(kW)を乗じた額(5万2千円が限度)、HEMSは定額10,000円、蓄電池は定額50,000円。蓄電池は太陽光発電システムと接続して設置する者が対象。既に設置・購入、工事着手しているものは対象外。
- 受付期間
- 2026年度。既に設置・購入されているものや工事に着手しているものは対象外。受付は申請書が提出された日付順で、予算の都合上申請を締め切る場合がある
- 金額
- 太陽光発電システム: 1万5千円×公称最大出力値(kW)(5万2千円が限度)。HEMS: 定額10,000円。蓄電池: 定額50,000円
- 主な条件
- 中井町内の自ら居住するための住宅に、申請年度内にシステムの設置が完了できる者(未使用のシステム付き住宅の購入でも可)。電力会社と電灯契約を結んでいる個人。町税等の滞納がない者。なかいエコモニター(環境家計簿モニター)に申し込み1年分の報告書の提出に協力できる者。太陽光は最大出力10kW未満で未使用品。蓄電池は太陽光発電システムと接続して設置する者のみ
出典: 2026年度 家庭用太陽光発電システム・HEMS(ヘムス)・蓄電池設置補助|神奈川県中井町役場
原文を見る
1万5千円に太陽電池モジュールの公称最大出力値(単位はキロワットとし、小数点以下第3位を切り捨てた最大出力値)を乗じた額
ただし、5万2千円を限度とします。
補助金額は定額50,000円
既に、設置・購入されているものや工事に着手しているものは対象となりません。
空き家活用推進事業補助金
中井町の空き家活用推進事業補助金。空き家の取得及び改修費用の一部を補助する。補助の対象となる経費の1/2を補助し、補助額は40万円を上限とし、子育て世帯又は若年夫婦世帯には40万円を加算(合計の上限80万円)。住宅の所有権移転登記完了日から起算して10年以上、町内の居住が継続できることなどが要件。
- 受付期間
- 申請期限: 基準日(住宅の所有権保存登記完了日)から1年以内(ページ更新日2026年9月10日)
- 金額
- 対象経費の1/2。上限40万円、子育て世帯又は若年夫婦世帯は40万円を加算(合計上限80万円)
- 主な条件
- 世帯員のいずれもが町内に居住していること。所有権移転登記完了日から10年以上町内の居住が継続できること。世帯員のいずれか1人が対象経費を負担していること。過去に同一住宅で町の空き家活用に関する補助金の交付を受けていないこと。対象経費は空き家の取得に要する売買契約に係る経費と、増築・改築、外装・内装、建具、設備、給排水の住宅改修に要する経費
原文を見る
補助額は40万円を上限とし、子育て世帯又は若年夫婦世帯にはこれに40万円を加算(合計の上限80万円)とします。
補助の対象となる経費の1/2を補助します。
住宅の所有権移転登記完了日から起算して10年以上、町内の居住が継続できること
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住まいの補助金」一覧(https://www.town.nakai.kanagawa.jp/soshiki/machiseibikakeikakuhan/sumai/598.html)と、住宅 補助 / 太陽光 / 蓄電池 / ZEH / 断熱 / 耐震 / リフォーム / 空き家 / 移住 定住 で探し、nakai-1〜5 を確認した。ZEH・断熱改修の町独自の個人向け補助、耐震と無関係な一般リフォームの補助は見つからなかった。耐震関連のページ(nakai-2、nakai-3)は更新日が2024年4月1日で、令和8年度の受付状況の記載は確認できていない。結婚新生活支援事業補助金(https://www.town.nakai.kanagawa.jp/soshiki/chiikibosaikachiikijohohan/kekkon/2649.html)、合併処理浄化槽設置補助、危険ブロック塀等安全対策補助金、勤労者住宅資金利子補助は内容を確認していない。
大井町
大井町既存住宅断熱リフォーム補助金
大井町の既存住宅断熱リフォーム補助金。既存住宅の断熱リフォームを行う方に対して費用の一部を補助する。補助金額は1件につき補助対象経費の3分の1(千円未満切捨て、上限8万円)で、国又は神奈川県から補助金の交付を受ける場合は、その交付金額を差し引いた金額の3分の1。令和8年度は4月1日から先着順で受け付け、予算がなくなり次第終了する。
- 受付期間
- 令和8年度の申請は4月1日から先着順(ページ更新日2026年4月1日)。期限内でも予算がなくなり次第終了。改修工事に着手する前に申請
- 金額
- 補助対象経費の3分の1(千円未満切捨て、上限8万円)。国又は神奈川県から補助金の交付を受ける場合は、補助対象経費からその交付金額を差し引いた金額の3分の1(上限8万円)
- 主な条件
- 大井町に居住している者または居住する予定の者で、補助事業完了時に町に住民登録があること(法人除く)。町税などに滞納がないこと。町内の既存住宅で、補助事業完了後に申請者が常時居住すること。耐震性能を確保した住宅または現行の耐震基準に適合させる改修工事が施工されているもの。指定する補助対象製品を用いた窓・壁・天井・床の改修工事
出典: 大井町既存住宅断熱リフォーム補助金 - 神奈川県大井町ホームページ
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1件につき補助対象経費の3分の1(千円未満切捨て、上限8万円)
補助金の交付決定前に着手した工事については、補助対象外となります。
令和8年度の申請は、4月1日(水曜日)から先着順で受け付けしています。
大井町三世代同居等移住定住促進補助金
大井町の三世代同居等移住定住促進補助金。町内への移住定住および三世代同居の促進を図ることを目的に交付する。補助金の種別は、三世代同居住宅取得補助金(30万円)、三世代同居住宅改修補助金(20万円)、住宅取得補助金(過去・現在に1年以上町に居住していた方は20万円、親世帯および子世帯の両方が転入する場合は20万円、町外から転入する方は10万円)、空家片付け補助金(大井町空家バンクに登録された町内の空家が対象、上限10万円)。
- 受付期間
- 原則として、建物登記完了日、改修工事完了日、空家片付け完了日の翌日から起算して6カ月以内に申請(ページ更新日2026年4月1日)
- 金額
- 三世代同居住宅取得補助金: 30万円。三世代同居住宅改修補助金: 20万円。住宅取得補助金: 過去・現在に1年以上町に居住していた方(定住、Uターン移住)20万円、親世帯および子世帯の両方が転入する三世代同居20万円、町外から転入する方10万円。空家片付け補助金: 10万円(上限)
- 主な条件
- 種別ごとに、三世代同居、転入、町内に居住していた方の定住・Uターンなどの要件がある。町内に新規取得した住宅または改修工事を行った町内の住宅、大井町空家バンクに登録された町内の空家が対象。交付決定後10年以内に取得または改修した住宅に居住または三世代同居をしなくなったときは交付決定を取り消すことがある
出典: 大井町三世代同居等移住定住促進補助金 - 神奈川県大井町ホームページ
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町内への移住定住および三世代同居の促進を図ることを目的として、下記の要件に該当する方に対し、三世代同居等移住定住促進補助金を交付します。
三世代同居住宅取得補助金
空家片付け補助金
大井町空家バンクに登録された町内の空家
木造住宅耐震診断費補助制度
大井町の木造住宅耐震診断費補助制度。補助金額は耐震診断に必要とする経費の10分の10まで(上限10万円)。昭和56年5月31日以前に建築確認通知書を受けた地上2階建以下の在来軸組工法の木造一戸建住宅が対象で、契約を結ぶ前に都市整備課の窓口で事前相談が必要。
- 受付期間
- 契約を結ぶ前に、必ず都市整備課の窓口で事前相談をし、補助金交付申請を行う
- 金額
- 耐震診断に必要とする経費の10分の10まで(上限10万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築確認通知書を受けた一戸建住宅(二世帯住宅、併用住宅を含む)で、地上2階建以下の在来軸組工法の木造建築物。町民自らが町内に所有し、所有者またはその家族が居住している方。町税などを滞納している者、既にこの補助金の交付を受けたことがある者は除く
出典: 木造住宅耐震診断費補助制度 - 神奈川県大井町ホームページ
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耐震診断に必要とする経費の10分の10まで(上限10万円)
昭和56年5月31日以前に建築確認通知書を受けた建築物で、一戸建住宅
契約を結ぶ前に、必ず都市整備課の窓口で事前相談をし、補助金交付申請を行ってください。
木造住宅耐震改修工事等補助制度
大井町の木造住宅耐震改修工事等補助制度。補助金額は耐震改修工事などに要した費用の2分の1まで(上限100万円)で、非課税世帯は費用の4分の3まで(上限150万円)。耐震診断の結果、評点が1.0未満と診断された昭和56年5月31日以前の木造一戸建住宅が対象。耐震改修工事ではない住宅リフォームは補助対象外。
- 受付期間
- 契約を結ぶ前に、必ず都市整備課の窓口で事前相談をし、補助金交付申請を行う
- 金額
- 耐震改修工事などに要した費用の2分の1まで(上限100万円)。非課税世帯は4分の3まで(上限150万円)。対象経費には耐震改修後を想定した耐震診断、工事設計、工事積算、工事監理等を含む
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築確認通知書を受けた一戸建住宅で、地上2階建以下の在来軸組工法の木造建築物。耐震診断の結果、評点が1.0未満と診断されたもの。耐震改修工事後の耐震診断で評点が1.0以上となる工事。町民自らが町内に所有し、所有者またはその家族が居住している方
出典: 木造住宅耐震改修工事等補助制度 - 神奈川県大井町ホームページ
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耐震改修工事などに要した費用の2分の1まで(上限100万円)
非課税世帯の方は、耐震改修工事などに要した費用の4分の3まで(上限150万円)
耐震改修工事ではない住宅リフォームは補助対象外です。
大井町住宅用スマートエネルギー設備導入費補助金
大井町の住宅用スマートエネルギー設備導入費補助金。自ら居住する住宅に導入する住宅用太陽光発電システム、HEMS、定置用リチウムイオン蓄電池が対象。補助額は太陽光が20,000円に最大出力値(kW)を乗じた額(上限100,000円)、HEMSが定額20,000円、蓄電池が定額50,000円。令和8年度は4月1日から先着順で受け付け、期限内でも予算がなくなり次第終了する。
- 受付期間
- 令和8年度の申請は4月1日から先着順。期限内でも予算がなくなり次第終了。予定件数: 太陽光30件、HEMS20件、蓄電池20件。ページの申請状況(令和8年8月1日時点)は太陽光「○(残り10件以下)」、HEMS「○(残り10件以下)」、蓄電池「△(残り5件以下)」
- 金額
- 住宅用太陽光発電システム: 20,000円×最大出力値(kW)(1,000円未満切捨て、上限100,000円)。HEMS: 定額20,000円。定置用リチウムイオン蓄電池: 定額50,000円
- 主な条件
- 町内で自らが住居する住宅にシステムを設置する方、またはシステム付き住宅(未使用のもの)を購入する方。補助事業完了時に町に住民登録があること。電灯契約を結んでいる個人。町税などに滞納がないこと。補助対象設備は未使用品。対象設備設置工事に着手する前または対象設備付き住宅を購入する前に申請
出典: 大井町住宅用スマートエネルギー設備導入費補助金 - 神奈川県大井町ホームページ
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20,000円に、太陽光発電モジュールの最大出力値(単位はkWとし、小数点以下第3位を切り捨てて算出する。)を乗じて得た額
(1,000円未満切捨て)(上限100,000円)
定額20,000円
定額50,000円
令和8年度の申請は、4月1日(水曜日)から先着順で受け付けしています。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトを 住宅 補助 / 太陽光 / 蓄電池 / ZEH / 断熱 / 耐震 / リフォーム / 空き家 / 移住 定住 で探し、oi-1〜5 を確認した。耐震と無関係な一般のリフォーム補助、空き家の解体・改修の補助は見つからなかった。oi-5 の種別ごとの詳細ページ(三世代同居住宅取得・改修、住宅取得、空家片付けの各補助金)と、事業所用スマートエネルギー設備導入費補助金(事業者向け)は内容を確認していない。耐震の2件は更新日が2025年4月30日で、令和8年度の受付状況の記載は確認できていない。
松田町
住宅取得促進奨励金
松田町は、町内に住宅を新築または購入(中古も可)した人に、延べ床面積50平方メートル以上などの要件を満たす場合に奨励金10万円を交付している。建物登記完了日または住民登録日の遅い方から6か月以内に申請する。
- 受付期間
- 建物登記完了日または松田町に住民登録をした日のいずれか遅い日から6か月以内に申請
- 金額
- 10万円(町内に住宅を新築または購入する場合)
- 主な条件
- 申請者・同居者に町税等の滞納がない。取得住宅の延べ床面積50平方メートル以上。別荘・賃貸目的は対象外。中古住宅の購入は対象。公共工事等で移転補償がある場合は対象外。親世帯が1年以上居住している場合は二世帯同居等支援奨励金を利用
出典: 住宅取得促進奨励金交付制度のご案内 - 松田町公式ホームページ
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町内に住宅を新築する場合又は購入する場合 (10万円)
木造住宅耐震改修工事費補助(耐震診断補助を含む)
松田町は、平成12年5月31日以前に建築確認を受けた町民所有・居住の木造住宅(2階建て以下、診断の総合評点1.0未満)の耐震改修工事費の2分の1(上限50万円)を補助している。耐震診断は費用の3分の2(上限7万円)。
- 受付期間
- 年度内の申請受付は耐震診断が1月末、耐震改修工事が11月末まで(以降は次年度)
- 金額
- 耐震改修工事:経費の2分の1(上限50万円)/耐震診断:経費の3分の2(上限7万円)
- 主な条件
- 町民自ら所有し居住する木造住宅(プレハブ工法・枠組み壁工法を除く)、平成12年5月31日以前に建築確認通知書を受けた2階建て以下の一戸建て等、耐震診断の結果総合評点1.0未満。事前申請が必要
出典: 木造住宅耐震診断補助制度・木造住宅耐震改修補助制度【補助金を活用しませんか?】 - 松田町公式ホームページ
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耐震改修工事に要した経費の2分の1(上限50万円)
スマートハウス整備促進事業費補助金(太陽光・蓄電池・HEMS・給湯器・V2H等)
松田町は、町内の自己住居にスマートハウス関連設備を設置する個人に補助している。太陽光発電システムは1kWあたり2万円(上限10万円、10kW未満)、定置用リチウムイオン蓄電池は5万円(定額)など。令和8年度予算額は375万円で先着順。交付決定前の着工は対象外。
- 受付期間
- 令和8年度。設置完了日から30日以内、または令和9年3月15日のいずれか早い日までに実績報告
- 金額
- 太陽光発電システム:1kWあたり2万円・上限10万円(10kW未満)/HEMS:1万円/家庭用燃料電池:5万円/潜熱回収型ガス給湯器:5万円/ヒートポンプ式給湯器:5万円/V2H充給電設備:導入費の1/2以内・上限5万円/定置用リチウムイオン蓄電池:5万円
- 主な条件
- 町内の自己住居に申請年度内に設置(またはシステム付き住宅の購入)。太陽光は電灯契約を結んでいる個人。申請時に町税等の納期経過分がないこと。工事着手前に環境上下水道課へ申請
出典: 令和8年度 スマートハウス整備促進事業費補助制度 - 松田町公式ホームページ
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太陽光発電システム1kwあたり2万円、上限10万円
空き家改修事業費補助金
松田町は、空き家に居住するために必要な改修費の2分の1(上限20万円。改修事業者が町商工振興会会員なら上限30万円)を補助している。改修から3か月以内に入居し、入居から10年以上町に定住する意思があることなどが要件。
- 受付期間
- 改修を行う前に町に相談・申請
- 金額
- 改修に要する経費の2分の1(上限20万円。松田町商工振興会会員の事業者が改修する場合は上限30万円)
- 主な条件
- 町内の空き家の所有者または入居予定者。申請時点で3か月以上居住者がない空き家、改修から3か月以内に入居、入居から10年以上定住する意思。太陽光等と耐震改修工事の経費は対象外(別制度)
出典: 空き家改修事業費補助制度のご案内 - 松田町公式ホームページ
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改修に要する経費の2分の1(上限20万円※)
空き家解体事業費補助金
松田町は、町の調査で管理不全空家と確認された町内の個人所有の空き家の解体費の2分の1(上限50万円)を補助している。解体前に町へ相談・申請が必要。
- 受付期間
- 解体を行う前に町に相談・申請
- 金額
- 解体に要する経費の2分の1(上限50万円)
- 主な条件
- 町内の空き家の所有者・相続人・敷地所有者。申請時点で3か月以上居住者がなく、町の調査で管理不全空家の基準を満たすことが確認された個人所有の空き家
出典: 空き家解体事業費補助制度のご案内 - 松田町公式ホームページ
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解体に要する経費の2分の1(上限50万円)
山北町
住宅取得助成金
山北町は、町外から転入または町内で転居する人が町内に新築戸建て住宅を取得した場合に、住宅取得助成金を交付している(令和7年4月1日以降の取得が対象)。新築の購入10万円に、転入・二世帯同居近居・子どもの各加算10万円で最大40万円。一世帯1回限り。
- 受付期間
- 令和7年4月1日以降に住宅取得した方が対象。申請期間は登記の日または引き渡しの日からおおむね2年以内
- 金額
- 最大40万円(新築の購入10万円、転入加算10万円、二世帯同居近居加算10万円、子ども加算10万円)
- 主な条件
- 10年以上継続して居住、市区町村民税等の滞納がない、町内に新築戸建て住宅を取得。二世帯同居近居加算は親世帯と同居または町内で近居、子ども加算は中学生以下の子がいる世帯。原則、建替えは対象外。一世帯につき1回限り
出典: 住宅取得助成金 | 山北町
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町内で住宅を新築した場合、住宅取得助成金を交付します。
木造住宅耐震診断費補助・耐震改修工事等補助
山北町は、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた町民所有・居住の木造個人住宅(2階建以下)について、耐震診断費の4分の3まで(上限6万円)、耐震改修工事等の経費の2分の1まで(上限60万円)を補助している。契約前に都市整備課で事前相談が必要。
- 受付期間
- 年度内の申請受付は11月末まで(以降は次年度)
- 金額
- 耐震診断:経費の4分の3まで(上限6万円)/耐震改修工事等:経費の2分の1まで(上限60万円)
- 主な条件
- 町民自らが町内に所有し居住する昭和56年5月31日以前の建築確認の木造一戸建て・2世帯住宅・店舗併用住宅、2階建以下、在来枠組工法。改修は耐震診断の総合評点1.0未満で、工事後1.0以上となるもの。契約を結ぶ前に事前相談・申請
出典: 【地震対策】木造住宅耐震化補助制度のご案内 | 山北町
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耐震改修工事等に必要とする経費の2分の1まで(上限60万円)
空き家活用助成金
山北町は、空き家バンクに登録されている空き家を取得・賃借する転入者・転居者などに対し、物件の修繕、家財処分及び不動産登記に必要な費用を1戸につき1回限り10万円以内で助成している。工事実施前の申請が必要。
- 受付期間
- 工事実施前の申請及び工事実施後の報告が必要
- 金額
- 1戸につき1回限り、10万円以内
- 主な条件
- 10年以上継続して居住、市区町村民税等の滞納がない、空き家の取得・貸借をする、対象物件が空き家バンクに登録されている
出典: 空き家活用助成金 | 山北町
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(1戸につき1回限り) 10万円以内
開成町
木造住宅耐震診断費補助・耐震改修工事等補助
開成町は、昭和56年5月以前に建築された町内の木造住宅(2階建て以下、在来軸組工法)の耐震診断費の全額(上限10万円)と、診断で総合評点1.0未満の住宅を1.0以上にする耐震改修工事等費用の2分の1(上限100万円)を補助している(いずれも消費税相当額を除く、令和6年4月から拡充)。
- 金額
- 耐震診断:費用(消費税相当額を除く)の全額・上限10万円/耐震改修工事等:費用(消費税相当額を除く)の2分の1まで・上限100万円
- 主な条件
- 町内在住の方が所有し、所有者またはその家族が居住する、昭和56年5月以前に建築された一戸建住宅・二世帯住宅・店舗兼用住宅(2階建て以下、在来軸組工法)。改修は診断の総合評点が1.0未満のものを1.0以上に改修するもの
出典: 木造住宅の耐震診断費及び耐震改修工事等補助制度 - 開成町
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耐震改修工事等に要する費用(消費税相当額を除く)の2分の1まで、100万円を限度に補助します。
ゼロカーボンシティ創成補助制度 ゼロエネルギーハウス等導入補助金
開成町は、断熱性の向上や省エネ、創エネを組み合わせて年間のエネルギー収支0以下を目指す住宅の新築・リフォーム費用の一部を、町と国で補助している。令和8年度までの期間限定で、各年度の予算の範囲内。
- 受付期間
- 令和8年度までの期間限定(各年度の予算の範囲内で対応)
- 金額
- ZEH(重点対策加速化補助金)75万円+太陽光発電7万円/kW(蓄電池は設置費用の1/3、CLTは+90万円)※国の補助金活用禁止/ZEH(重点対策加速化補助金対象外)20万円/ZEH+(重点対策加速化補助金)最大135万円+太陽光発電7万円/kW/ZEH+(対象外)30万円(EV連携要件を満たせば+5万円)/LCCM住宅50万円
- 主な条件
- 重点対策加速化補助金は開成町と国の補助金を合算した補助金。発電した電気を3割以上自家消費、売電時にFIT・FIPを使わない、J-クレジットを発生させない等の要件あり。問い合わせ先は企画政策課ゼロカーボンシティ創成班
出典: 開成町ゼロカーボンシティ創成補助制度‐ゼロエネルギーハウス等導入補助金(町作成チラシPDF)
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年間のエネルギー収支0以下を目指す住宅を新築・リフォームする費用の一部を開成町と国が補助します。
ゼロカーボンシティ創成補助制度 既存住宅スマートハウス化補助金
開成町は、築1年以上の町内の既存住宅に太陽光発電や蓄電池などを新たに設置する費用の一部を、町と国で補助している。令和8年度までの期間限定で、各年度の予算の範囲内。
- 受付期間
- 令和8年度までの期間限定(各年度の予算の範囲内で対応)
- 金額
- 太陽光発電システム(重点対策加速化補助金): 4kWまで12万円/kW、4kW超7万円/kW(チラシの例示、県事業活用の場合)。蓄電池: 設置費用の1/3(上限5.1万円×蓄電容量)+7万円。HEMS: 設置費用の2/3+2万円。3つ以上の設備を同時設置で5万円加算。重点対策加速化補助金以外の太陽光発電システムは最大5万円/kW
- 主な条件
- 開成町内にある築1年以上の既存住宅が対象。重点対策加速化補助金は開成町と国の補助金を合算した補助金。問い合わせ先は環境課ゼロカーボンシティ推進班
出典: 開成町ゼロカーボンシティ創成補助制度‐既存住宅スマートハウス化補助金(町作成チラシPDF)
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築1年以上の住宅に、太陽光発電や蓄電池などを新たに設置する費用の一部を開成町と国が補助します。
箱根町
若者世帯住宅取得補助金
箱根町は、町内に住宅を新築または購入した若者世帯(いずれも40歳未満の世帯、または小学生未満の子がいる親子二世代の世帯)に、取得費総額(土地取得費・設計費を含む)の10分の1(上限100万円)を補助している。住宅取得日から6か月以内に申請。
- 受付期間
- 住宅の取得日から起算して6か月以内に申請
- 金額
- 取得費総額(土地取得費・設計費を含む)の10分の1(千円未満切り捨て)、上限100万円
- 主な条件
- 取得日にいずれも40歳未満の世帯または小学生未満の子がいる親子二世代の世帯。町内に取得し定住、町税等の滞納がない。延べ床面積50平方メートル以上、平成28年10月1日以降に所有権登記、取得対価を伴うもの
出典: 箱根町の住宅補助制度 | 箱根町
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取得に要した費用の総額(土地の取得費及び設計費を含む。)の10分の1に相当する額(千円未満切り捨て)とし、上限100万円。
木造住宅耐震化補助(耐震診断・耐震改修・耐震シェルター・除却工事)
箱根町は、昭和56年5月31日以前に建築された木造2階建て以下の住宅について、耐震診断費(10/10、上限8万円)、耐震改修費(1/2、上限100万円)、耐震シェルター設置(1/2、上限15万円)、除却工事費(1/2、上限50万円。令和7年度開始)を補助している。
- 金額
- 耐震診断:経費の10/10・上限8万円/耐震改修:経費の1/2・上限100万円/耐震シェルター:経費の1/2・上限15万円/除却工事:経費の1/2・上限50万円
- 主な条件
- 補助対象住宅の所有者(診断・改修・シェルターは居住者)で町税の滞納がない。昭和56年5月31日以前に建築、木造2階建て以下の一戸建てまたは併用住宅、枠組壁工法・プレハブ工法でない。改修・シェルター・除却は耐震診断の総合評点1.0未満
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耐震改修に要する経費の1/2とし、100万円を上限といたします。
再生可能エネルギー設備導入費補助金
箱根町は、自ら居住する町内の住宅に新たに再生可能エネルギー設備(住宅用太陽光発電システム、定置用リチウムイオン蓄電池、家庭用燃料電池、V2H充放電設備、HEMS)を導入した人に、予算の範囲内で補助している。太陽光は出力1kWあたり1万5千円(上限5万円)。工事着手前に環境課へ申請。
- 受付期間
- 設備の設置工事着手前(または設備付き建売住宅の取得前)に環境課へ申請。予算の範囲内
- 金額
- 太陽光:経費から国・県の補助金を控除した額と、出力(kW)×1万5千円のいずれか低い額(上限5万円)/蓄電池・燃料電池・V2H:国・県の補助金控除後の経費(上限5万円)/HEMS:同(上限1万円)
- 主な条件
- 町内に住所を有し設備を継続的に使用する方(購入・建築等のため町外に居住中の方も可)、町税等の滞納がない。太陽光は10kW未満でFIT設備認定を受けられるもの。未使用品、家庭用であること
出典: 箱根町再生可能エネルギー設備導入費補助金 | 箱根町
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自ら居住する町内の住宅に、新たに再生可能エネルギー設備を導入した方に予算の範囲内で補助金を交付します。
空き家リフォーム事業補助
箱根町は、箱根町空き家バンクに登録された空き家を定住を目的にリフォームする人に、20万円を超えるリフォーム工事費の2分の1(上限50万円)を補助している。着工前に申請する。
- 受付期間
- リフォーム着工前に申請。補助金の申請年度内に事業が完了すること
- 金額
- 20万円を超えるリフォーム工事に対し、費用の2分の1(上限50万円)
- 主な条件
- 空き家バンク登録物件の所有者・入居者・入居予定者(入居者等に定住の意思)、町税等の滞納がない。対象経費が20万円以上の、生活に必要な部分のリフォーム
出典: 箱根町の住宅補助制度 | 箱根町
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20万円を超えるリフォーム工事に対して、リフォームに要した費用の2分の1(上限50万円)
真鶴町
先進的窓リノベ促進事業補助金(窓の断熱改修)
真鶴町は、町内の既存住宅に居住する所有者が断熱性能の高い窓へ改修する工事に、窓1か所あたり3万円・5万円・8万円(窓の面積に応じる)を補助している。同一住宅で上限30万円、先着順、工事着手前の申請が必要。
- 受付期間
- 申込締め切り2026年12月25日まで(先着順、予算額に達した時点で終了)。工事完了後の実績報告は2月28日まで
- 金額
- 窓1か所あたり:0.8平方メートル未満3万円、0.8以上1.4未満5万円、1.4以上8万円。同一住宅の上限30万円
- 主な条件
- 町内の既存住宅を所有し居住している住民基本台帳登録者。国の窓の断熱改修補助事業で補助対象製品に登録された製品。工事着手前に都市計画課へ申請
出典: 窓を断熱改修工事する方に最大30万円を補助します/真鶴町
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同一の住宅に係る補助金の額は、30万円を上限とします。
木造住宅耐震診断補助事業
真鶴町は、町民自ら所有し居住する昭和56年以前着工の木造2階建て以下の一戸建て等について、一般耐震診断に要する経費の3分の2(上限2万円)を補助している。
- 金額
- 一般耐震診断に要する経費の3分の2(上限2万円)
- 主な条件
- 町民自らが所有し居住する、昭和56年以前に建築工事に着手した一戸建て・二世帯住宅・店舗兼用住宅(昭和56年6月1日以降の増築を除く)、2階建て以下、枠組壁工法・プレハブ工法によらないもの
出典: 補助制度のお知らせ/真鶴町
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一般耐震診断に要する経費の3分の2(上限2万円)
湯河原町
住宅リフォーム補助(住宅リフォーム等補助事業)
湯河原町は、町内で自ら居住する住宅(共同住宅は専有部分)を町内の業者でリフォームする場合に、工事費20万円以上(消費税除く)を対象に工事費の10%(上限10万円)を補助している。移住予定者は工事費の20%(上限20万円)。申請受付期間は2028年3月31日まで、工事前の申請が必要。
- 受付期間
- 申請受付期間は2028年3月31日まで。工事前に申請(対象物件につき1回限り)
- 金額
- 工事費の10%(上限10万円)。申請時点で他市町村に住民登録があり工事完了日までに町へ住所を異動した方(移住予定者)は工事費の20%(上限20万円)
- 主な条件
- 対象工事費20万円以上(消費税除く)。リフォーム工事を行う住宅の居住者。申請者・同一世帯員に町税等の滞納がない、町内の業者を利用すること。物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金の一部を活用
出典: 住宅リフォーム・庭木伐採等・組積造撤去等の補助 - 四季彩のまち湯河原公式ホームページ
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工事費の10%(上限10万円)
木造住宅耐震改修工事費等補助金
湯河原町は、平成12年5月31日以前に着工した自己用の木造住宅(在来工法)について、耐震診断費(2分の1または5万円上限)、補強設計費(2分の1または10万円上限)、改修工事費(2分の1または35万円上限)を補助している(令和7年度から対象を拡充)。
- 受付期間
- 年度内の申請受付は12月末まで。完了実績報告書は2月末までに提出。予算の範囲内
- 金額
- 耐震診断:経費の2分の1または5万円を上限/補強設計:2分の1または10万円を上限/改修工事(現場監理費を含む):2分の1または35万円を上限
- 主な条件
- 建築工事の着手が平成12年5月31日以前の在来工法の木造住宅(ツーバイフォー・プレハブ除く)、自己用住宅(店舗兼用・二世帯は可、アパート・長屋は除く)、町税等の滞納がない。県知事認定の講習修了者による診断・設計・工事が対象
出典: 木造住宅耐震改修工事費等補助金交付制度 - 四季彩のまち湯河原公式ホームページ
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耐震改修工事に要する経費の2分の1または350,000円を上限として補助します。
組積造(ブロック塀など)撤去等補助
湯河原町は、町内の住宅に付随する道路などに面した組積造(ブロック塀など)の撤去および安全な工作物への設置費用の一部を補助している。工事費10万円以上(消費税除く)が対象で、工事費の10%(上限5万円、通学路に面する場合は10万円)。工事前の申請が必要。
- 受付期間
- 申請受付期間は2028年3月31日まで。工事前に申請(対象物件につき1回限り)
- 金額
- 工事費の10%(上限5万円。ただし通学路に面する場合は10万円)
- 主な条件
- 対象工事費10万円以上(消費税除く)。組積造撤去等工事を行う住宅の居住者または所有者。申請者・同一世帯員に町税等の滞納がない、町内の業者を利用すること
出典: 住宅リフォーム・庭木伐採等・組積造撤去等の補助 - 四季彩のまち湯河原公式ホームページ
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工事費の10%(上限5万円。ただし、通学路に面する場合は10万円)
住宅用スマートエネルギー設備設置費補助金
湯河原町は、町内で自ら居住する住宅にスマートエネルギー設備を新たに設置する人(または設備付き新築住宅の購入者)に、太陽光発電は1kWあたり15,000円(上限52,000円)、定置用リチウムイオン蓄電池・V2Hは導入費の2分の1以内(上限5万円)、HEMSは2分の1以内(上限1万円)を補助している。設置前に環境課へ届出が必要。
- 受付期間
- 令和3年10月1日開始。対象機器の設置前に環境課へ補助金交付申請予定届出書を提出し、設置後に補助金交付申請書を提出
- 金額
- 太陽光発電システム:1kWあたり15,000円・上限52,000円/HEMS:導入費の2分の1以内・上限10,000円/定置用リチウムイオン蓄電池:導入費の2分の1以内・上限50,000円/V2H:導入費の2分の1以内・上限50,000円
- 主な条件
- 町内で自ら居住する住宅(店舗等併用住宅を含む)に新たに設置する方、または対象設備付新築住宅の購入者。住民基本台帳の記録、町税等の滞納がないこと。太陽光は10kW未満で低圧配電線と双方向に連系
出典: 住宅用スマートエネルギー設備設置費補助金 - 四季彩のまち湯河原公式ホームページ
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対象機器の設置前に、役場環境課に「補助金交付申請予定届出書」を提出してください。
愛川町
木造住宅の耐震診断・耐震改修工事等の補助
愛川町は、平成12年5月31日以前に建てられた2階建て以下の在来工法の木造住宅(自己所有・自己居住)について、耐震診断(経費の50%、上限7万円)、耐震改修設計(上限8万円)、耐震改修工事(上限80万円)、耐震改修監理(上限5万円)を補助している。令和8年度から昭和56年6月以降の住宅も対象に追加し上限額を増額した。
- 受付期間
- 令和8年度(要綱は令和8年4月1日施行)。事前に都市施設課へ相談
- 金額
- 耐震診断:経費の50%・上限7万円/耐震改修設計:50%・上限8万円/耐震改修工事:50%・上限80万円/耐震改修監理:50%・上限5万円
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建てられた2階建て以下の在来工法の木造住宅で、町内に住所を有する方が自己所有し自ら居住(併用住宅可、賃貸住宅・貸し店舗は対象外、空き家バンク利用住宅は対象)。設計・工事・監理は耐震診断の総合評点1.0未満で過去に補助を受けていない住宅
出典: 木造住宅の耐震診断・耐震改修工事等について/愛川町ホームページ
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耐震改修工事:耐震改修工事に要する経費の50%で上限80万円まで
スマートエネルギー設備導入費補助金
愛川町は、一戸建て住宅にスマートエネルギー設備を設置した町内在住の個人に補助している。太陽光発電は出力1kWあたり1万円(上限3万円、5.0kW以上は大容量加算2万円)、住宅用蓄電池は導入費の2分の1(上限5万円)、HEMS(上限1万円)、家庭用燃料電池(上限5万円)、太陽熱利用システム(上限3万円)。設置前に予定届出書の提出が必要。
- 受付期間
- 令和8年度。令和8年6月3日現在の受付可能件数:太陽光25件、蓄電池21件、HEMS12件、燃料電池1件、太陽熱1件。設置前に予定届出書を提出
- 金額
- 太陽光発電:公称最大出力(kW)×1万円・上限3万円(5.0kW以上は大容量加算2万円)/住宅用蓄電池:導入費の2分の1・上限5万円/HEMS:2分の1・上限1万円/家庭用燃料電池:2分の1・上限5万円/太陽熱利用:2分の1・上限3万円
- 主な条件
- 町内に住民登録を有する個人で、町税(国民健康保険税を含む)の滞納がなく、前年度の1月1日から当年度の2月15日までの間に対象機器を設置した方。予定届出確認書の通知前に着手したものは対象外
出典: 愛川町スマートエネルギー設備導入費補助金/愛川町ホームページ
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一戸建て住宅にスマートエネルギー設備を設置した方に対しての補助制度を設立しています。
空き家取得費補助金(空き家バンク登録物件)
愛川町は、空き家バンクに登録された空き家を取得して町に定住する人などに、基本額30万円(加算条件ごとに10万円、最大40万円加算)を補助している。町への転入・転居日の翌日から90日以内に申請し、10年以上定住する見込みの誓約書が必要。
- 受付期間
- 本町に転入・転居した日の翌日から起算して90日以内に申請
- 金額
- 基本額30万円+加算額最大40万円(1年以上空き家バンクに登録されている物件を取得/1年以上町外に住んでいる方が直接転入/取得時の世帯主が50歳以下/婚姻後3年以内の夫婦、各10万円)。法人名義で取得し従業員を居住させた場合は基本額30万円のみ
- 主な条件
- 購入した空き家に入居し転入または転居の届出を行った方、10年以上定住する見込みの誓約書を提出した方、または法人名義で購入し社宅として使用する法人。対象は愛川町空き家バンクに登録された空き家
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基本額30万円+加算額最大40万円
空き家改修費等補助金(空き家バンク登録物件)
愛川町は、空き家バンクに登録された空き家を改修する人、改修して店舗を出店する人、空き家の片づけをした人に、改修・片付けに要した経費の2分の1以内(上限30万円)を補助している。10万円以上の改修が対象で、着工前に申請する。
- 受付期間
- 補助金交付申請書は改修の着工前であって、入居前または入居日の翌日から起算して1年以内に提出。空き家1件につき1回限り
- 金額
- 改修・片付けに要した経費の2分の1以内(上限30万円、千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 空き家バンクに登録された空き家で申請年度内に改修完了が見込まれるもの。10万円以上の、屋根・外壁・トイレ・風呂・台所等の生活に必要な改修で施工業者を利用するもの。愛川町木造住宅耐震改修工事費補助金等との併用不可
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改修・片付けに要した経費の2分の1以内(上限30万円、千円未満切り捨て)
空き家解体費補助金(空き家バンク登録物件の取得後に自ら居住する住宅を建設する場合)
愛川町は、空き家バンクに登録された空き家を取得し、解体後に自らの居住用住宅を建設する予定の人に、施工業者を利用して解体した経費の2分の1以内(最大40万円)を補助している。
- 受付期間
- 補助金の申請年度内に解体の完了が見込まれる空き家が対象
- 金額
- 施工業者を利用して解体した対象経費の2分の1以内(最大40万円)
- 主な条件
- 空き家の所有者等から空き家を取得した方で、解体後に自らの居住の用に供する住宅を建設する予定の方。対象は愛川町空き家バンクに登録された空き家
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施工業者を利用して解体した対象経費の2分の1以内(最大40万円)
清川村
住宅取得奨励金制度
清川村は、令和6年10月1日以降に村内で居住用の一戸建て住宅(床面積55平方メートル以上、建売も可)を取得した人に奨励金を交付している。村内に取得し定住した場合50万円、建築・改修を村内業者が行った場合は最大50万円(村外業者は最大20万円)、移住者は50万円、建替えまたは村内転居は30万円などの区分の合計額。
- 受付期間
- 令和6年10月1日以降に取得(登記完了)した住宅が対象。交付申請は登記完了日から1年以内。予算に限りがあるため事前連絡
- 金額
- 区分ごとの合計額:村内に取得し定住50万円/建築または改修を村内業者が行った場合50万円(上限)/村外業者が行った場合20万円(上限)/定住者全員が移住者の場合50万円/建替えまたは村内転居30万円
- 主な条件
- 居住用の一戸建て住宅で床面積55平方メートル以上。取得対価を伴う請負契約・売買契約。三親等以内の親族等から取得する住宅は除く。申請時に居住、申請者と同居者全員に税等の滞納がない、自治会に加入し協力する意思があること
出典: 住宅取得奨励金制度/清川村
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村内に住宅(自己の居住用)を取得された方に奨励金を交付します。
住宅リフォーム助成制度
清川村は、村内に1年以上居住する住民が、自ら所有し居住する住宅を村内の施工業者でリフォームする場合に、工事金額5万円以上を対象に経費の一部を助成している。10万円未満は2分の1、10万円以上60万円未満は2分の1(上限10万円)、60万円以上110万円未満は一律15万円、110万円以上は上限20万円。予算がなくなり次第受付終了。
- 受付期間
- 工事着手前に村づくり観光課へ連絡して申請(四半期ごとに予算配分)。申請日が属する年度末(3月31日)までに工事完了。予算がなくなり次第受付終了
- 金額
- 工事金額(消費税相当額を除く)5万円以上が対象:10万円未満は2分の1/10万円以上60万円未満は2分の1(上限10万円)/60万円以上110万円未満は一律15万円/110万円以上は10万円+{(工事金額-100万円)の2分の1}(上限20万円)
- 主な条件
- 村内に1年以上居住(住民登録)、村税等を完納、自ら所有し居住する住宅で村内の施工業者を利用、村の他の助成制度を受けていない方。過去に助成を受けた方は受けた年から2か年度経過後に再利用可。浴室・キッチン・屋根・外壁・内装・断熱改修・建具などが対象
出典: 住宅リフォーム助成制度/清川村
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村内の施工業者を利用して個人住宅のリフォーム工事を行う場合に、その経費の一部を助成します。
木造住宅耐震促進事業補助制度
清川村は、村民が自ら所有し居住する昭和56年5月31日以前に建築された木造在来工法の2階建以下の住宅について、一般診断費用の4分の3(上限7.5万円)、耐震改修費用の2分の1(上限50万円)、建て替え工事費用(一律50万円)を補助している。事前に連絡が必要。
- 受付期間
- 耐震診断及び耐震改修工事を希望される方は、事前に連絡が必要
- 金額
- 一般診断費用の4分の3の額(上限7.5万円)/耐震改修費用の2分の1の額(上限50万円)/建て替え工事費用(一律50万円)
- 主な条件
- 村民自らが所有し居住するもの。昭和56年5月31日以前に建築された2階建以下の専用住宅・二世帯住宅・店舗兼用住宅(昭和56年6月1日以降の増改築を除く)。木造在来工法(枠組壁工法・プレハブ工法を除く)
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耐震改修費用の2分の1の額(上限50万円)
空き家賃貸用住宅リフォーム補助金
清川村は、村内の空き家を賃貸用住宅(居住部分の床面積55平方メートル以上)としてリフォームした場合に、対象経費(消費税を除く)の2分の1以内、上限50万円を交付している。所有者または入居者が対象で、不動産事業等を営む者は除く。交付申請は支払い完了日から6か月以内。
- 受付期間
- 交付申請は支払い完了日から6か月以内(ページ更新日2023年10月1日)
- 金額
- 対象経費(消費税を除く)の2分の1以内、千円未満切り捨て、上限50万円
- 主な条件
- 空き家所有者(不動産事業等を営む者は対象外)または入居者(所有者の承諾が必要)。所有者が賃貸物件として村ホームページ(空家等情報提供事業)に掲載する旨の誓約、入居者は自治会に加入し活動協力する意思があること
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村内にある空き家を賃貸用住宅としてリフォームした場合、最大50万円を交付します。
空き家解体費補助金
清川村は、「空家等情報提供事業」に登録している個人所有の空き家を解体して売地へ登録変更した所有者などに、施工業者を利用した解体工事経費(消費税等を除く)の3分の1以内、上限100万円(令和7年度から拡充)を補助している。交付申請は支払い完了日から6か月以内。
- 受付期間
- 交付申請は支払い完了日から6か月以内(ページ更新日2025年4月1日、令和7年度から上限100万円に拡充)
- 金額
- 施工業者を利用した補助対象工事経費(消費税等を除く)の3分の1以内、千円未満切り捨て、上限100万円
- 主な条件
- 個人が所有し、居住その他の使用がおおむね1年以上ない空き家を解体し、敷地を空家等情報提供事業に売地として登録した所有者(不動産事業者等を除く)。勧告を受けていないこと、他の制度の補助を過去10年間受けていないこと等
出典: 空き家解体費補助金制度/清川村
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施工業者を利用した補助対象工事に要する経費(消費税等を除く。)額の3分の1以内
地球温暖化防止対策事業補助金(住宅用太陽光発電設備・太陽熱利用設備ほか)
清川村は、村内の自らの住居とする建物に住宅用太陽光発電設備(10kW未満、新品)を設置した人に、太陽電池の最大出力(kW)×15,000円(上限50,000円)を補助している。住宅用太陽熱利用設備は費用の10%(上限50,000円)。木質バイオマスストーブ、電気自動車等も対象設備に挙げられている。
- 受付期間
- 補助金の交付申請期限は、導入した日の当該年度中
- 金額
- 住宅用太陽光発電設備:15,000円×太陽電池の最大出力(kW)・上限50,000円/住宅用太陽熱利用設備:本体・部材・架台の購入と取付費用(消費税等を含む)の10%・上限50,000円
- 主な条件
- 村内で自らの住居とする建物に設置した方。同居する全員を含め村税等を完納、太陽光は電力会社と電力需給契約を締結、過去に同設備の補助を受けていないこと。賃貸で貸主の承諾がない場合、販売目的の建物、事業所・店舗は対象外
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15,000円に住宅用太陽光発電設備を構成する太陽電池の最大出力(キロワット表示とし、小数点以下第2位未満については切り捨てます。)を乗じて得た額
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