
香川県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)
香川県内17市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-12)。
市町村の制度
香川県
令和8年度かがわスマートハウス促進事業補助金(窓・玄関ドアの断熱改修)
香川県が、窓・玄関ドアの断熱改修を行う個人に補助する。全体改修は20万円(子育て世帯・複数世代同居は5万円加算)、部分改修は補助対象経費の1/2(上限5万円)。令和8年度から部分改修の補助が新設された。
- 受付期間
- 予約は令和8年5月11日~令和9年2月26日(23時59分必着)、申請は令和8年5月11日~令和9年3月31日(17時必着)。断熱改修は令和8年10月2日18時時点で予約受付中(予算に対する予約申請額の割合28.7%)
- 金額
- 断熱改修(全体改修)は20万円(補助対象経費が上限額未満の場合は補助対象経費の額、子育て世帯・複数世代同居に該当する場合は5万円を加算)。断熱改修(部分改修)は補助対象経費の1/2(上限5万円、千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 県内の住宅(店舗・事務所等との兼用を含む)で高性能建材を用いた窓・玄関ドアの断熱改修を行う個人/全体改修は居室及び浴室の外気に直接接する全ての窓・玄関ドアを改修/令和6年度及び7年度に県の補助金で断熱改修を行った住宅は対象外/ZEHの補助金との併用不可
出典: 令和8年度かがわスマートハウス促進事業補助金|香川県
原文を見る
【断熱改修】部分改修に対する補助を新設します。
断熱改修(全体改修):20万円(補助対象経費が上限額未満の場合は、補助対象経費の額)
断熱改修(部分改修):補助対象経費の1/2(上限5万円、千円未満切り捨て)
令和6年度及び7年度に、県の補助金を活用し、高性能建材(窓及び玄関ドア)を用いた断熱改修を行った住宅は、断熱改修の補助金を申請することはできません。
(1)と(4)または(2)と(3)の組み合わせについては、補助金の併用はできません。
香川県の住宅耐震化の補助制度(県住宅耐震ポータルサイト)
耐震診断・耐震改修に対する補助は市町の窓口で申請する制度で、補助内容は市町によって異なる。県のページでは、令和8年4月1日から一部の市町で補助金額が増える旨と、補助対象住宅の要件(昭和56年5月31日以前に建てられた一戸建て住宅・長屋建て住宅など)を案内している。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から一部の市町で補助金額が増額(受付は市町ごと)
- 金額
- 補助額は市町によって異なる(市町の補助制度の内容を参照)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建てられた一戸建て住宅・長屋建て住宅(住宅の用に供する部分が過半以上ある併用住宅も含む)/建築基準法の規定に基づく重大な違反がないこと/過去に耐震診断・耐震改修等に関する補助を受けていないこと/主たる居住の場として利用していること/交付決定前に契約を行った場合は対象外
原文を見る
令和8年4月1日から一部の市町で補助金額がふえます!
※補助を受けるには、耐震診断・耐震改修の前に、交付申請が必要です。まずはお住いの市町にご相談ください。
※市町によって補助内容は異なります。
昭和56年5月31日以前に建てられた一戸建て住宅、長屋建て住宅であること。
過去に耐震診断・耐震改修等に関する補助を受けていないこと。
主たる居住の場として利用していること。
予算や現況の評点により本格的な耐震改修が難しい場合、評点が0.7以上となる補強工事でも補助が受けられます。
令和8年度かがわスマートハウス促進事業補助金(ZEH)
香川県が、県内の住宅でZEHを新築または購入する個人に20万円(子育て世帯・複数世代同居は5万円加算)を補助する。令和8年度の予約受付は終了している。
- 受付期間
- 予約受付期間は令和8年5月11日~令和9年2月26日だが、ZEHは令和8年8月3日に予約受付を終了。公開日 2026年4月17日(予約受付状況は令和8年10月2日18時時点)
- 金額
- ZEH 20万円(子育て世帯、複数世代同居に該当する場合は5万円を加算)
- 主な条件
- 県内の住宅(店舗・事務所等との兼用を含む)でZEHの新築または購入を行う個人/県税(個人住民税を含む)の滞納がないこと/太陽光発電設備を設置している(または設置予定の)場合はかがわスマートグリーン・バンク(太陽光発電)に入会すること/ZEHと断熱改修の補助金は併用不可
出典: 令和8年度かがわスマートハウス促進事業補助金|香川県
原文を見る
(令和8年度の予約受付は終了しました。)
(1)ネット・ゼロ・エネルギーハウス(ZEH)を新築または購入する場合
ZEH:20万円
子育て世帯、複数世代同居に該当する場合、5万円を加算
令和8年8月3日16時時点で、補欠件数が上限に到達したため、ZEHの予約受付を終了しました。
(2)県税(個人住民税を含む)の滞納がないこと
令和8年度かがわスマートハウス促進事業補助金(蓄電池・V2H)
香川県が、既存住宅または新築のZEHに蓄電池・V2Hを設置する個人に補助する。蓄電池は補助対象経費の1/10(既存住宅は上限10万円、新築ZEHは上限15万円)、V2Hは10万円。いずれも自家消費型太陽光発電設備との連系が必要。
- 受付期間
- 予約は令和8年5月11日~令和9年2月26日(23時59分必着)、申請は令和8年5月11日~令和9年3月31日(17時必着)。蓄電池・V2Hは令和8年10月2日18時時点で予約受付中(予算に対する予約申請額の割合48.4%)
- 金額
- 蓄電池は補助対象経費の1/10(既存住宅への設置は上限10万円、新築ZEHへの設置は上限15万円、千円未満切り捨て)。V2Hは10万円
- 主な条件
- 県内の住宅に設置する個人/既存住宅または新築のZEHに設置し、自家消費型太陽光発電設備と連系すること/県税の滞納がないこと/太陽光発電設備を設置している(または設置予定の)場合はかがわスマートグリーン・バンク(太陽光発電)への入会が必要(店舗兼用など一部の場合は不要)
出典: 令和8年度かがわスマートハウス促進事業補助金|香川県
原文を見る
(2)蓄電池を既存住宅又は新築のZEHに設置する場合 (自家消費型太陽光発電設備と連系する必要があります)
蓄電池:補助対象経費の1/10(既存住宅への設置は上限10万円、新築ZEHへの設置は上限15万円、千円未満切り捨て)
V2H:10万円
(3)V2Hを既存住宅又は新築のZEHに設置する場合
(2)と(3)の組み合わせについては、補助金の併用はできません。
【申請】令和8年5月11日(月) ~ 令和9年3月31日(水)【17時必着】
空き家バンク登録住宅改修等補助金
香川県空き家バンク(かがわ住まいネット)登録物件の改修工事に対し補助金を交付する。補助制度の有無・補助金額・条件は市町により異なるため、市町窓口への問い合わせが案内されている。制度の利用には耐震性能の確保、建築基準法への適合性、移住要件などの条件がある。
- 受付期間
- 公開日 2026年5月27日(受付期間は市町ごと)
- 金額
- 補助金額は市町により異なる
- 主な条件
- 香川県空き家バンク(かがわ住まいネット)登録物件の改修工事/耐震性能の確保、建築基準法への適合性、移住要件などの条件がある/補助制度の有無・条件は市町により異なる
原文を見る
「香川県空き家バンク(かがわ住まいネット)」登録物件の改修工事に対し、補助金を交付します。
補助制度の有無、補助金額、制度が活用できる条件など、市町により異なりますので、詳しくは
※制度の利用にあたっては、耐震性能の確保、建築基準法への適合性、移住要件などの条件があります。
また、家財道具の処分についても補助を行う市町もあります。
確認した範囲と、載せていないもの
県の住宅課(空き家対策)、環境政策課(再生可能エネルギー)、住宅耐震ポータルサイト、移住ポータルサイト「かがわ暮らし」の支援制度ページを確認した。県が直接交付する新築取得への補助、一般のリフォーム補助は見つからなかった。東京圏からの移住支援金は就業等を要件とする支援金で住宅への補助ではないため項目化していない。
高松市
高松市住宅取得支援事業(居住誘導区域内の住宅取得)
高松市が、居住誘導区域内に自ら居住する住宅を取得した世帯でフラット35の債務者などの要件を満たす者に、新築・中古を問わず20万円を補助する制度。令和8年度の申請受付は終了している。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年8月24日(令和8年度の申請受付は終了)
- 金額
- 新築・中古住宅問わず20万円
- 主な条件
- 住宅取得に係るフラット35の債務者であること/新築はフラット35地域連携型及びフラット35S、中古はフラット35地域連携型を利用/住宅が全て居住誘導区域内に含まれること/居住開始前1年間は居住誘導区域外に居住/3年以上居住することを誓約できること
原文を見る
※令和8年度の申請受付は終了しました。
・新築・中古住宅問わず 20万円
1 住宅取得に係るフラット35の債務者であること
3 住宅が全て高松市居住誘導区域内に含まれていること
4 当該住宅に居住を開始する日前1年間は、居住誘導区域外に居住していたこと
5 当該住宅に3年以上居住することを誓約できること
高松市住宅耐震対策事業(令和8年度)
高松市が、住宅の耐震診断・耐震改修工事にかかった費用の一部を補助している。令和8年度は補助金額を拡充し、耐震改修工事は費用の全額(上限115万円)を補助する。
- 受付期間
- 令和8年度は4月1日から受付開始、受付締切は令和8年11月30日(予算上限に達した場合は締切前でも終了)。ページ更新日 2026年9月29日
- 金額
- 耐震診断は費用の全額(上限11万3千円)、耐震改修工事は費用の全額(上限115万円)、簡易耐震改修工事(木造に限る)は費用の全額(上限57万5千円)、耐震シェルター等設置工事は費用の全額(上限23万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅・長屋建て住宅・併用住宅(賃貸住宅も対象)/耐震診断は所定の講習を受けた建築士によること/交付決定前に契約した場合は対象外/耐震改修工事等は市内に営業所を有する事業者が施工すること
原文を見る
高松市は、地震に対する住宅の安全性の向上を図り、人的被害などを軽減するため、住宅の耐震診断・耐震改修工事にかかった費用の一部を補助しています。
耐震診断に係る補助金の額は、耐震診断に要する費用の全額(上限11万3千円)です。
耐震改修工事に係る補助金の額は、耐震改修工事に要する費用の全額(上限115万円)です。
簡易耐震改修工事(木造に限る)に係る補助金の額は、簡易耐震改修工事に要する費用の全額(上限57万5千円)です。
耐震シェルター等設置工事に係る補助金の額は、設置工事に要する費用の全額(上限23万円)です。
・昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅、長屋建て住宅及び併用住宅
耐震改修工事、簡易耐震改修工事は、市内に営業所を有する事業者が施工する場合に限ります。
令和8年度自家消費型家庭用太陽光発電設備等設置費補助事業
高松市が、市内の既存住宅に太陽光発電設備と蓄電システムの両方、または太陽光発電設備を新たに設置する個人に補助する事業。令和8年度は予算上限に達したため予約申請の受け付けを終了しており、追加募集は予定されていない。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年9月30日(令和8年度の予約申請の受け付けは終了)
- 金額
- 自家消費型家庭用太陽光発電設備は8万円/kW(上限45万円)。家庭用蓄電システムは補助対象経費の1/3の額か20万円のいずれか低い額(上限14.1万円/kWhの1/3)
- 主な条件
- 市内に住所を有し自ら居住する既存住宅に設置する個人(法人は対象外)/新築住宅への設置は対象外/太陽光発電設備はFIT・FIP制度の認定を取得しないこと/発電量の30%以上を自家消費すること/国・香川県・高松市の他の補助金との併用不可
出典: 令和8年度自家消費型家庭用太陽光発電設備等設置費補助事業について|高松市
原文を見る
同補助金については、予算上限に達したため、予約申請の受け付けを終了しました。
なお、本年度における補助金の追加募集は予定しておりません。
・既存住宅に新たに太陽光発電設備と蓄電システムの両方を設置する場合又は、新たに太陽光発電設備を設置する場合とが対象です。
・太陽光発電設備単独の補助件数については、10件を上限とします。
・8万円/kW(上限45万円)
・補助対象経費の1/3の額か20万円のいずれか低い額(上限14.1万円/kWhの1/3)
(2)本市の区域内に住所を有し、自らが居住する既存住宅に設備を設置しようとする方
スマートハウス等普及促進補助事業
高松市が、蓄電池またはV2Hの新設、ZEH化、断熱リフォームの費用の一部を補助する事業。今年度の予約申請の受付は終了しており、各枠とも受付終了と表示されている。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年8月14日(今年度の予約申請の受付は終了)
- 金額
- 蓄電池またはV2Hの新設は6万円、ZEH化は15万円(居住誘導加算5万円)、断熱改修は15万円、断熱改修(窓のみ)は5万円。補助額は、補助対象経費の合計額から国の補助事業の補助合計額を差し引いた額の2分の1が上限(1000円未満切捨て)
- 主な条件
- 蓄電池・V2Hは住宅用太陽光発電システムの両方が必要/ZEH化は国の補助を受けるかBELS等のZEH以上の認証が必要/断熱リフォームは国の断熱リフォーム支援事業または先進的窓リノベ事業の補助を受けることが必要/ZEH化と断熱リフォームの併用不可
原文を見る
今年度の予約申請の受付は終了いたしました。
蓄エネルギー機器(蓄電池又はV2H)の新設
ア 蓄エネルギー機器及び住宅用太陽光発電システムの両方が必要です。
ウ ZEH化は、国の「戸建住宅・集合住宅のZEH化・省CO2化促進事業」又は「みらいエコ住宅事業」(「GX志向型住宅」に限る。)の補助を受けるか、BELS等の『ZEH』以上の認証を取得することが必要です。
ア 国の「既存住宅における断熱リフォーム支援事業」又は「先進的窓リノベ事業」の補助を受けることが必要です。
※補助額は、補助対象経費の合計額から、国の補助事業の補助合計額を差し引いた額の2分の1が上限となります(1000円未満切捨て)。
空き家改修補助事業(令和8年度)
高松市が、香川県空き家バンクに登録された市内の空き家の改修工事に対し、補助対象事業費の2分の1(限度額50万円)を補助する。居住誘導区域内の空き家は限度額60万円。申込は令和8年8月10日から予算額に達するまでの先着順。
- 受付期間
- 令和8年8月10日から予算額に達するまで(先着順)。ページ更新日 2026年8月10日
- 金額
- 補助対象事業費の2分の1、限度額50万円(居住誘導区域内の空き家は限度額60万円)
- 主な条件
- 香川県空き家バンクに登録されている市内の一戸建ての専用住宅または併用住宅(住居面積が1/2以上)/所有者、または空き家バンクを利用して購入・賃借して居住する者が対象/工事は高松市内の事業者が行い、補助決定後に着手し、遅くとも申請年度の1月末日までに完了
原文を見る
空き家の利活用と高松市内への移住の促進を図るため、「香川県空き家バンクサイト:かがわ住まいネット」(以下、「香川県空き家バンク」といいます。)登録物件の改修工事に対し、補助金を交付します。
令和8年8月10日(月曜日)から予算額に達するまで (先着順)
補助対象事業費の2分の1
限度額:50万円
高松市立地適正化計画における居住誘導区域内の空き家に対する補助は限度額が60万円となります。
補助対象となる工事:台所、浴室、トイレ、洗面所、内装、屋根ふき替え、外壁などの改修工事
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの「豊かな住まいづくり(住宅総合案内)」(kurashi/shinotorikumi/machidukuri/toshi/compact/yutakana/index.html)の制度一覧と、環境のスマートハウス等普及促進補助ページ、住宅耐震対策事業ページを確認した。一般のリフォーム補助(断熱リフォーム以外)は見つからなかった。お試し移住促進事業補助金・東京圏UJIターン移住支援補助金は移住の体験・就業等を対象とする補助、空き家家財道具処分補助事業・老朽危険空き家除却支援補助事業は処分・除却の補助、家具類転倒防止対策促進事業・危険ブロック塀等撤去工事補助事業は住宅本体への補助ではないため項目化していない。
丸亀市
民間住宅の耐震診断・耐震改修工事等の補助制度
丸亀市が、昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建てられた住宅を対象に、耐震診断・耐震改修工事等の費用の一部を補助する。令和8年度は耐震シェルター等設置工事の上限を23万円から40万円に引き上げた。申請期間は令和8年4月1日から令和8年12月28日(予算の範囲内で先着順)。
- 受付期間
- 令和8年4月1日~令和8年12月28日(予算の範囲内で先着順)。耐震事業は令和9年2月26日までに完了すること。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 耐震診断は補助対象経費と11万3千円を比較して少ない額、耐震改修工事は補助対象経費と115万円を比較して少ない額(市町村民税非課税世帯は115万円を超える部分の3分の2、最大50万円まで上乗せ)、簡易耐震改修工事は補助対象経費と57万5千円を比較して少ない額、耐震シェルター等設置工事は補助対象経費の5分の4以内(上限40万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て住宅・長屋・併用住宅(住宅の用に供する部分が過半以上のものに限る)/市内に存在し、耐震対策後も主たる居住の場として利用される住宅/建築基準法の規定に基づく違反がないこと/市税に滞納がないこと/耐震改修工事・簡易耐震改修工事は市内に営業所を設けている事業者が施工すること/交付決定前に工事契約を行った場合は対象外
出典: 民間住宅の耐震診断・耐震改修工事等の補助制度を拡充しました! - 丸亀市公式ホームページ
原文を見る
昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建てられた住宅を対象に耐震診断・耐震改修工事等の費用の一部を補助します
(1)耐震診断:補助対象経費と11万3千円を比較して、いずれか少ない額
(2)耐震改修工事:補助対象経費と115万円を比較して、いずれか少ない額
市町村民税非課税世帯は115万円を超える部分の3分の2
(3)簡易耐震改修工事:補助対象経費と57万5千円を比較して、いずれか少ない額
(4)耐震シェルター等設置工事:補助対象経費の5分の4以内(上限40万円)
令和8年4月1日~令和8年12月28日 ※予算の範囲内で先着順
市内に営業所を設けている事業者が施工することが条件です。
【令和8年度】丸亀市スマートハウス導入促進事業補助
丸亀市が、市内の住宅に太陽光発電システム、ZEH設備、蓄電システム、V2Hシステム、太陽熱利用システムを設置する人に補助する事業。令和8年4月1日から受付を開始し、予算がなくなり次第締め切る。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から受付開始。太陽光発電システム・ZEH設備は令和8年12月28日まで、蓄電池・V2H・太陽熱は令和9年2月26日まで(予約申請は設置工事着工前)。交付申請は令和9年3月31日必着。ページ更新日 2026年3月30日
- 金額
- 太陽光発電システムは太陽電池モジュール1kWあたり2万円(上限:新築8万円、既築10万円)、ZEHは上限20万円、蓄電システムは上限8万円、V2Hシステムは上限5万円、太陽熱利用システムはシステム機器・設置費用(消費税を除いた額)の10分の1または3万円(強制循環型の場合は10万円)のいずれか低い額。予算額4,916万円
- 主な条件
- 本市内に住所を有し、市内の住宅で対象の事業を行う人/市税の滞納のない人/太陽光発電システムとZEH、蓄電システムとV2Hの組み合わせは併用不可/国や県の補助金との併用は可能/予約申請は設置工事着工前(建売住宅は引渡し前)
出典: 【令和8年度】丸亀市スマートハウス導入促進事業補助について - 丸亀市公式ホームページ
原文を見る
住宅に太陽光発電システム等を設置される方に対し、下記のとおり補助いたします。
【太陽光発電システム、ZEH設備】令和8年12月28日(月曜日)まで
【蓄電池、V2H、太陽熱】令和9年2月26日(金曜日)まで
太陽電池モジュール1㎾あたり2万円(上限:新築8万、既築10万)
ZEH上限20万円
蓄電システム上限8万円
V2Hシステム上限5万円
システム機器、設置費用(消費税を除いた額)の10分の1または3万円(強制循環型の場合は10万円)のいずれか低い額
*国や県の補助金との併用は可能です。
※予算がなくなり次第、締め切らせていただきます。
丸亀市離島空き家リフォーム補助金
丸亀市が、島の空き家を移住者用賃貸住宅または店舗等としてリフォームする方に費用の一部を補助する。移住者用住宅は補助率90%で上限200万円、店舗等は補助率50%で上限200万円。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 移住者用住宅は補助率90%・補助額200万円を上限、店舗等は補助率50%・補助額200万円を上限(リフォーム工事の費用が5万円以下の事業は対象外)
- 主な条件
- 島の空き家で当該年度中にリフォーム工事の完了が見込めるもの/空き家の所有者と賃貸借契約または売買契約をした移住者(島外で3年間以上滞在した後に離島に移住して住民登録する方)などが対象/市税を滞納していない人/補助金交付日から10年以上、補助事業の目的とする用途のために利用すること/国庫補助金、香川県補助金又は市の補助金を同一補助事業で受けている者は対象外
出典: 丸亀市離島空き家リフォーム補助金 - 丸亀市公式ホームページ
原文を見る
島の空き家を移住者用賃貸住宅又は店舗等としてリフォームする方に費用の一部を補助することで、離島への移住・定住を促進し、地域コミュニティの維持及び活性化を図ります。
〈移住者用住宅〉 補助率:90% 補助額:200万円を上限
〈店舗等〉 補助率:50% 補助額:200万円を上限
島の空き家で当該年度中にリフォーム工事の完了が見込めるもの
※移住者:島外で3年間以上滞在した後に本市離島に移住して住民登録する方
本市の市税を滞納していない人に限る
※補助金交付日から10年以上、補助事業の目的とする用途のために利用すること
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトのゼロカーボン(life/1/6/29)の補助一覧、移住サイト Marugame Happy Life の補助金支援(site/iju/list25-45.html)を確認した。新築取得への補助、島以外の空き家改修補助、一般のリフォーム補助は見つからなかった。結婚新生活支援事業補助金(site/iju/1619.html)は新婚世帯の住居費・引越費用の補助で住宅制度の項目としては扱っていない。東京圏・大阪圏移住支援事業補助金は就業等の要件を伴う支援金のため項目化していない。
坂出市
令和8年度坂出市民間住宅耐震対策支援事業
坂出市が、昭和56年5月以前に建築された住宅の耐震化に要する費用への補助を行っている。令和8年度からは耐震診断費用が11万5千円まで自己負担2千円で行える(補助上限額11万3千円)。耐震改修工事は補助対象経費と115万円のいずれか少ない金額など。
- 受付期間
- 令和8年度の受付を開始(予算には限りがある)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 耐震診断は補助対象経費から2,000円を減じて得た額と113,000円を比較していずれか少ない額、耐震改修工事は補助対象経費と115万円のいずれか少ない金額、簡易耐震改修工事は補助対象経費と575,000円のいずれか少ない金額、耐震シェルター等設置工事は補助対象経費と230,000円のいずれか少ない金額
- 主な条件
- 市内に存する昭和56年5月31日以前(旧耐震基準)に建てられた住宅等で、耐震対策後も主たる居住の場として利用されるもの/過去にこの補助金を受けていない建築物/住宅の所有者または所有者から承諾を得た人で、坂出市税を滞納していない人
出典: 令和8年度民間住宅耐震対策支援事業の受付開始について - 坂出市ホームページ
原文を見る
坂出市では昭和56年5月以前に建築された住宅の耐震化に要する費用への補助を行っています。
令和8年度からは耐震診断費用が11万5千円まで自己負担2千円で行えます。
(補助上限額11万3千円)
○耐震診断 補助対象経費から 2,000 円を減じて得た額と 113,000 円を比較していずれか少ない額
○耐震改修工事 補助対象経費と1,150,000 円のいずれか少ない金額。
○簡易耐震改修工事 補助対象経費と 575,000 円のいずれか少ない金額。
○耐震シェルター等設置工事 補助対象経費と 230,000 円のいずれか少ない金額。
対象となる住宅の所有者または,住宅の所有者から承諾を得たもの。坂出市税を滞納していないもの。
(予算には限りがありますので、早めにご相談ください。)
令和8年度住宅用太陽光発電システム等設置事業補助金
坂出市が、市内の自ら居住する住宅に発電システム(太陽光発電)や蓄電システムを設置する人に補助する。発電システムは1キロワット当たり2万5千円(上限10万円)、蓄電システムは補助対象経費の10分の1(上限10万円)。交付予約申請は令和8年4月1日から令和9年2月26日まで。
- 受付期間
- 交付予約申請は令和8年4月1日~令和9年2月26日(予算の範囲内で受付)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 発電システムは1キロワット当たり2万5千円(上限10万円)、蓄電システムは補助対象経費の10分の1(上限10万円)。各システムの補助金額の1,000円未満の端数は切り捨て
- 主な条件
- 市内に住所を有し、自ら居住する住宅(店舗等との併用住宅を含む)を市内に有する人/自ら居住する住宅に電力を供給する発電システム等を有すること/市税を滞納していないこと/予約番号通知前に工事着手した場合は対象外
出典: 令和8年度住宅用太陽光発電システム等設置事業補助金について - 坂出市ホームページ
原文を見る
発電システム:1キロワット当たり2万5千円(上限10万円)
蓄電システム:補助対象経費の10分の1(上限10万円)
交付予約申請書:令和8年4月1日(水曜日)~令和9年2月26日(金曜日)
※ 予算の範囲内で受付します。
市内に住所を有すること。
自ら居住する住宅(店舗等との併用住宅を含む)を市内に有すること。
本市の市税を滞納していないこと。
※ 予約番号通知前に工事着手した場合は、補助金交付の対象外となります。
令和8年度坂出市移住促進・空き家改修補助金
坂出市が、香川県空き家バンクに登録されていた市内の一戸建て空き家の購入者・賃借人が行う改修工事に対し、補助対象事業費の2分の1(上限は区分により100万円から200万円)を補助する。
- 受付期間
- 予算の範囲内(予算を超える申し込みがあった時点で年度内の補助は終了)。実績報告書は工事完了から30日以内または1月31日のいずれか早い日まで。ページ更新日 2026年7月14日
- 金額
- 補助対象事業費の2分の1の額(1,000円未満切り捨て)。上限は、移住者または移住予定者が居住誘導区域内の空き家を改修する場合200万円、同区域外の場合150万円、それ以外の申請者が居住誘導区域内の場合150万円、区域外の場合100万円
- 主な条件
- 香川県空き家バンクに登録されていた坂出市内の一戸建ての空き家(別荘は対象外)/補助対象者は空き家バンク登録空き家の購入者・賃借人で、補助金の交付を受けた日から5年以上居住する意思があること/市税等を滞納していないこと/坂出市内に事業所を有する事業者が実施する工事で、補助金交付決定後に着手するもの/耐震改修工事・簡易耐震改修工事は対象外
出典: 令和8年度坂出市移住促進・空き家改修補助金 - 坂出市ホームページ
原文を見る
市内にある空き家の利活用を図り、本市への移住を促進するため、空き家バンク登録物件の改修工事に対し、補助金を交付します。
補助対象事業費の2分の1の額
(1)申請者が移住者または移住予定者で居住誘導区域内の空き家を改修する場合・・・200万円
(2)申請者が移住者または移住予定者で居住誘導区域外の空き家を改修する場合・・・150万円
(3)申請者が(1)(2)以外のもので居住誘導区域内の空き家を改修する場合・・・150万円
(4)申請者が(1)(2)以外のもので居住誘導区域外の空き家を改修する場合・・・100万円
香川県空き家バンクに登録されていた空き家の購入者・賃借人
※補助金の交付を受けた日から5年以上補助対象物件に居住する意思があること。
※補助は予算の範囲内となりますので、予算を超える申し込みがあった時点で年度内の補助は終了となります。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの「住宅・土地」(life/1/12)、「ゼロカーボン・次世代エネルギー」(life/4/71/255)を確認した。新築取得への補助、ZEH設備の個人向け補助、一般のリフォーム補助は見つからなかった。老朽危険空き家除却支援事業補助金(soshiki/kikikanrika/jyokyakusien.html)は除却工事の補助のため項目化していない。浄化槽設置整備事業補助金・雨水貯留施設設置補助金は今回の確認範囲に含めていない。
善通寺市
住宅建設等資金利子補給制度
善通寺市が、市内に自ら居住する住宅を新築、購入(新築・中古)または増築(30平方メートル以上)した方が国内の金融機関の住宅ローンを利用した場合に利子補給を行う。利子補給の期間は登記日から5年間で、新築・新築購入は年額5万円以内、増築・中古購入は年額2万5千円以内。
- 受付期間
- 初回申請(ローンの返済及び所有権保存登記日が令和8年1月から同年12月の方)は令和8年9月1日~12月28日、2回目以降の申請は令和8年10月1日~令和9年1月29日。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 新築または新築住宅を購入する場合は年額5万円以内、増築(30平方メートル以上)または中古住宅を購入する場合は年額2万5千円以内。利子補給の期間は建物の所有権保存登記日または移転登記日から5年間(60か月)
- 主な条件
- 市内に自ら居住する住宅を新築、購入(新築・中古)または増築(30平方メートル以上)した方/市税を滞納していないこと/国内の金融機関(インターネットバンクを含む)の住宅ローンを利用する方(フラット35や住宅金融支援機構などの公的住宅融資は対象外)
原文を見る
(1)新築または新築住宅を購入する場合【年額5万円以内】
(2)増築(30平方メートル以上)または中古住宅を購入する場合【年額2万5千円以内】
建物の所有権保存登記日または移転登記日から5年間(60か月)
(1)市内に自ら居住する住宅を新築、住宅の購入(新築・中古)または増築(30平方メートル以上)をした方
(3)国内の金融機関(インターネットバンクを含む)の住宅ローンを利用する方
※フラット35や住宅金融支援機構などの公的住宅融資は対象外です
令和8年9月1日(火曜日)~12月28日(月曜日)
令和8年度 民間住宅のリフォーム工事の補助(住宅リフォーム支援事業)
善通寺市が、市内に本店がある施工業者を利用して住宅のリフォームを行う市民に善通寺市商品券を交付する。リフォーム工事費(30万円以上の工事)の1/5に相当する額で、最大20万円分。受付期間は令和8年4月1日から10月30日まで(土日、祝日を除く。予算が無くなり次第終了予定)。
- 受付期間
- 受付期間は令和8年4月1日~令和8年10月30日(土日、祝日を除く。予算が無くなり次第終了予定)。工事は令和9年2月26日までに完了報告書を提出できるもの。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 補助対象リフォーム工事費(30万円以上の工事)の1/5に相当する額で、最大(上限)20万円分の紙の商品券またはゼンツウジペイによるデジタル商品券。ブロック塀等の撤去は撤去費用の1/2に相当する額で最大10万円分の商品券
- 主な条件
- 市内に居住し住民登録をしている方で、市税の滞納がなく、暴力団員もしくはその関係者でない方/対象者が住む持ち家で、市の固定資産税課税台帳に記載されている住宅/施工業者は市内に本社・本店を有する業者/工事は経費(消費税含)30万円以上で、補助交付決定後に着手するもの/同一対象者・同一対象住宅へのリフォーム支援の助成は1回限り
出典: 令和8年度 民間住宅のリフォーム工事に補助があります - 善通寺市
原文を見る
善通寺市では、市内に本店がある施工業者を利用して住宅のリフォームを行う市民の方及び、市内のブロック塀等の撤去を行う方に、善通寺市商品券を交付します。
令和8年度も昨年度に引き続き、4月1日(水曜日)から申請受付を開始します。
補助対象リフォーム工事費(30万円以上の工事)の1/5に相当する額で、最大(上限)20万円分の紙の商品券またはゼンツウジペイによるデジタル商品券
⑴ 市内に居住し、住民登録をしている方(ブロック塀等の撤去の場合を除く)
⑵ 本人が、市税の滞納がない方
⑴ 対象者が住み、持ち家であること。(所有者と親族等の関係にある場合は可)
⑷ 令和9年2月26日(金曜日)までに、市に所定の完了報告書の提出ができる工事
令和8年度善通寺市民間住宅耐震対策支援事業
善通寺市が、昭和56年5月31日以前に建設された一戸建てまたは長屋建ての住宅に対し、耐震診断は13万6千円まで、耐震改修は115万円まで、簡易改修は57万5千円まで、耐震シェルター・ベッドは23万円までを上限に全額補助する。交付申請の期日は令和8年4月1日から10月30日まで。
- 受付期間
- 令和8年4月1日~令和8年10月30日(予算上限に達し次第終了)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 耐震診断は13万6千円まで、耐震改修は115万円まで、簡易改修は57万5千円まで、耐震シェルター・ベッドは23万円まで(上記金額を上限に全額補助)
- 主な条件
- 市内にあり昭和56年5月31日以前に建設された一戸建てまたは長屋建ての住宅(店舗等併用は住居部分が半分以上、賃貸住宅も対象、共同住宅は対象外)/丸太組工法・枠組壁工法・ブロック造等によるものは対象外/住宅の所有者または所有者の了承を得た方で、市税を滞納していないこと/耐震診断と耐震改修工事等の補助金を一度に受けることはできない
出典: 令和8年度善通寺市民間住宅耐震対策支援事業を実施します - 善通寺市
原文を見る
善通寺市は、耐震改修工事費補助金等を増額して住まいの耐震化を支援しています。
耐震診断:13万6千円まで
耐震改修:115万円まで
簡易改修:57万5千円まで
耐震シェルター・ベッド:23万円まで
※上記金額を上限に全額補助となります。
市内にあり昭和56年5月31日以前に建設された一戸建て、または長屋建ての住宅です。
補助金交付申請の期日:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年10月30日(金曜日)
※予算上限に達し次第終了となります。
・市税を滞納している方は、対象になりません。
令和8年度 住宅用太陽光発電システム等設置費補助制度
善通寺市が、住宅用太陽光発電システム及び蓄電システムの設置費用の一部を補助する。発電システムは1キロワットあたり25,000円(上限10万円)、蓄電システムは購入費用から消費税相当額を除いた額の10分の1(上限10万円)。申請受付は令和8年4月1日から令和9年1月29日まで。
- 受付期間
- 令和8年4月1日~令和9年1月29日17時15分必着(予算額に達した時点で期間終了前に受付終了)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 発電システムは1キロワットあたり25,000円(上限10万円)、蓄電システムは購入費用(設置工事費用を除く)から消費税及び地方消費税に相当する額を除いた額の10分の1(上限10万円)
- 主な条件
- 自ら居住する市内の住宅(事務所・店舗等の併用住宅を含む)に設置する人/電力会社と電力受給契約を締結する人/市税を滞納していない人/補助金の交付は1世帯につき1回に限る/設置工事の着工前(建売住宅は購入前)に申請すること/対象設備は未使用の設備
出典: 令和8年度 住宅用太陽光発電システム等設置費補助制度について - 善通寺市
原文を見る
地球温暖化防止の取り組みの一環として、新エネルギーの導入促進を図ることを目的に、住宅用太陽光発電システム及び蓄電システムの設置費用の一部を補助します。
発電システム 1キロワットあたり25,000円(上限10万円)
蓄電システム 蓄電システムの購入費用(設置工事費用を除く)から消費税及び地方消費税に相当する額を除いた額の10分の1(上限10万円)
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年1月29日(金曜日)17時15分【必着】
予算額に達した時点で、期間終了前に受付終了となります。
自ら居住する市内にある住宅(事務所、店舗等の併用住宅含む)
(3)市税を滞納していない方
令和8年度空家バンク登録住宅改修等補助事業
善通寺市が、空家バンク登録住宅の改修工事および家財道具等の処分について補助金を交付する。改修工事は補助対象事業費の1/2(上限100万円)、家財道具等の処分は対象経費の1/2(上限10万円)。受付期間は令和8年4月1日から10月30日まで。
- 受付期間
- 令和8年4月1日~令和8年10月30日(予算上限に達し次第終了)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 空家の改修工事は補助対象事業費の1/2(上限100万円)、空家の家財道具等の処分は対象経費の1/2(上限10万円)
- 主な条件
- 香川県が運営する「かがわ住まいネット」に登録されている空家、または登録されていた住宅で、過去に空家の利活用を目的とした香川県の補助金の交付を受けていないこと/昭和56年5月31日以前に建築された空家は地震に対する安全性が確保されていること/対象者は所有者(引き続き3年以上空家バンクに登録)、または購入者・賃借人(購入・賃借した日から6か月を経過しておらず、引き続き3年以上居住)/市税等の滞納のある方は対象外/交付決定前に事業着手している場合は対象外
出典: 【新規】令和8年度空家バンク登録住宅改修等補助事業を実施します - 空家等対策 - 善通寺市
原文を見る
空家の活用を通じて、地域の活性化を図るため、空家バンク登録住宅の改修工事および家財道具等の処分について補助金を交付します。
⑴ 空家の改修工事 / 補助対象事業費の1/2(上限100万円)
⑵ 空家の家財道具等の処分 / 対象経費の1/2(上限10万円)
令和8年4月1日(水曜日)~令和8年10月30日(金曜日) ※予算上限に達し次第終了となります。
「かがわ住まいネット」に登録されている空家、または登録されていた住宅
引き続き3年以上居住すること
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの「補助金・助成金」(life/sub/11/index-2.html)と「住宅・土地」(life/sub/11/16/)、移住者向け支援制度(site/ijyu/ijyuusupport.html)を確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助のページは見つからなかった。移住促進家賃等補助金は民間賃貸住宅の賃借費用の補助、東京圏Ujiターン移住支援事業補助金は就業等を要件とする支援金、旧耐震空家除却・老朽危険空家除却支援事業は除却工事の補助のため項目化していない。
観音寺市
観音寺市民間建築物耐風対策支援事業(耐風診断・耐風改修工事)
観音寺市が、台風などの強風や地震等から瓦屋根の脱落・飛散等の被害を軽減するため、平成13年以前に建築された瓦屋根の建築物の耐風診断と耐風改修工事の費用の一部を補助する。耐風診断は補助対象経費の3分の2(上限37,800円)、耐風改修工事は上限690,000円。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年5月1日(予算に限りがある)
- 金額
- 耐風診断は補助対象経費に3分の2を乗じた額(上限37,800円)、耐風改修工事は補助対象経費または屋根面積1平方メートル当たり30,000円を乗じた額のいずれか低い額に100分の23を乗じた額(上限690,000円)
- 主な条件
- 平成13年以前に建築された瓦屋根の建築物で、建築以降も瓦屋根の改修を行っていないこと/観音寺市内に所有している建築物で、耐風対策後も利用されること/建築基準法の規定に基づく重大な違反がないこと/市税を滞納していないこと/過去に耐風対策事業に関する補助を受けていないこと/耐風改修工事は耐風診断により「地震または強風により脱落・飛散するおそれがある」と評価されたもの
原文を見る
この補助制度は、台風などの強風や地震等から瓦屋根の脱落・飛散等の被害を軽減し、市民生活の安全性を確保するため、耐風対策を行う方に費用の一部を補助する制度です。
・平成13年以前に建築された瓦屋根の建築物で、建築以降も屋根の改修等を行っていないこと
・補助対象経費に3分の2を乗じた額とし、37,800円を上限とします。
・補助対象経費または屋根面積(1平方メートル当たり)に30,000円を乗じた額のいずれか低い額に100分の23を乗じた額とし、690,000円を上限とします。
・市税を滞納していないこと
予算に限りがございますので、お早めにご相談ください。
観音寺市民間住宅耐震対策支援事業(耐震診断・耐震改修工事・シェルター等設置工事)
観音寺市が、昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て住宅または長屋建て住宅を対象に、耐震診断、耐震改修工事、簡易耐震改修工事、耐震改修に伴うリフォーム工事、耐震シェルター等設置工事の費用を補助する。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日(予算に限りがある)
- 金額
- 耐震診断は耐震診断に要した費用から2,000円を差し引いて得た額と113,000円を比較していずれか少ない額、耐震改修工事は要した費用(上限115万円)、簡易耐震改修工事は要した費用(上限57万5千円)、耐震改修に伴う一連のリフォーム工事費は5分の4(耐震改修工事に伴うものは上限20万円、簡易耐震改修工事に伴うものは上限10万円)、耐震シェルター等は購入・設置費(上限23万円)
- 主な条件
- 観音寺市内に所有している住宅で耐震対策後その家に住み生活すること/市税を滞納していないこと/昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て住宅または長屋建て住宅(住宅の用に供する部分が半分以上の併用住宅も含む)/建築基準法の規定に基づく重大な違反がないこと/過去に住宅の耐震化事業に関する補助を受けていないこと/耐震診断は所定の講習を受けた建築士が行うこと/改修工事は市内に営業所を有する事業者が施工すること/交付決定前に契約を行った場合は対象外
原文を見る
観音寺市民間住宅耐震対策支援事業(耐震診断・耐震改修工事・シェルター等設置工事)
・耐震診断に要した費用から2,000円を差し引いて得た額と113,000円を比較して、いずれか少ない額
耐震改修工事に要した費用 (上限115万円)
簡易耐震改修工事に要した費用(上限57万5千円)
・耐震改修工事に伴う一連のリフォーム工事費の5分の4 (上限20万円)
・簡易耐震改修工事に伴う一連のリフォーム工事費の5分の4(上限10万円)
・設置費 (上限23万円)
・昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て住宅または長屋建て住宅(住宅の用に供する部分が半分以上の併用住宅も含む)
※改修工事は、市内に営業所を有する事業者が施工する場合に限ります。
※予算に限りがございますので、お早めにご検討ください。
令和8年度 ゼロエネルギーハウス等普及促進補助金
観音寺市が、ZEH、V2H、太陽光発電システム、蓄電システムを設置する市民に補助する制度。ZEH(蓄電システム設置あり)は20万円(申請時40歳以下は40万円)など設備ごとに金額が定められている。令和8年度の受付は予算の上限に達したため終了している。
- 受付期間
- 令和8年度の受付は予算の上限に達したため終了。ページ更新日 2026年8月17日
- 金額
- ZEH(蓄電システム設置あり)は20万円(申請時40歳以下は40万円)、ZEH(蓄電システム設置なし)は15万円(申請時40歳以下は35万円)、V2Hは10万円、太陽光発電システムは5万円、蓄電システムは5万円。設備を複数設置した場合は、ZEH(蓄電システム設置なし)及びV2Hは25万円(40歳以下は45万円)、V2H及び太陽光発電システムは15万円、太陽光発電システム及び蓄電システムは20万円。補助金の交付は1世帯につき1回限り
- 主な条件
- 市内に住所を有すること(申請日に市内に住所を有しない者は実績報告の日までに転入し居住)/市町村税を滞納していないこと/補助対象設備の契約及び支払のすべてを行う者/過去に観音寺市住宅用太陽光発電システム設置費補助金及び住宅用定置型蓄電池設置費補助金の交付を受けていないこと/設備の設置工事は交付決定日以降に着手すること
出典: 令和8年度 ゼロエネルギーハウス等普及促進補助金について - 観音寺市
原文を見る
令和8年度の受付は、予算の上限に達ししたため終了しました。
ZEH(蓄電システム設置あり) 20万円 40万円 ※1
ZEH(蓄電システム設置なし) 15万円 35万円 ※1
V2H 10万円
太陽光発電システム 5万円
蓄電システム 5万円
太陽光発電システム及び蓄電システム 20万円 ※2
※1 交付対象者がZEHにおける交付申請書の申請時点において、40歳以下の場合の交付額とする。
※ 補助金の交付は、1世帯につき、1回限り
市町村税を滞納していないこと。
観音寺市空き家利活用促進事業補助金
観音寺市が、空き家バンクに登録された物件の改修工事や家財道具の処分に対して補助金を交付する。住宅用途は補助対象経費の1/2で、改修工事は上限100万円、家財道具の処分は上限10万円。令和8年9月25日付で改修工事分の申請受付を再開している。
- 受付期間
- 令和8年9月25日付で改修工事分の申請受付を再開(令和9年2月末までに補助対象事業が完了することが条件)。ページ更新日 2026年9月25日
- 金額
- 補助対象経費の1/2。住宅用途の空き家バンク登録住宅改修事業は、改修工事が上限100万円、家財道具の処分が上限10万円
- 主な条件
- 観音寺市空き家バンク制度に現に登録されている物件または過去に登録されていた物件/耐震性が確保されている物件(改修工事により是正可能な物件は対象)/建築基準法に基づく重大な違反がない物件/空き家バンクを通じて住宅を購入した日から3年以内の個人・法人・個人事業主で、おおむね3年以上居住または利用する意思があること/耐震改修工事及び簡易耐震改修工事に係る経費は対象外
原文を見る
また、空き家バンクに登録された物件の「改修工事」や「家財道具の処分」に対して「空き家利活用促進事業補助金」を交付します。
空き家利活用促進事業補助金(改修工事分)の申請受付を再開いたします。
令和9年2月末までに補助対象事業が完了することが条件です。ご注意ください。
補助金額(補助対象経費の1/2)
改修工事:上限100万円
家財道具の処分:上限10万円
(1)空き家バンクを通じて住宅を購入した日から3年以内の個人、法人又は個人事業主であり、当該物件におおむね3年以上居住又は利用する意思があること。
→申請時点で耐震性が確保されていない場合であっても、改修工事により是正可能な
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの「主な補助金・サービス等一覧」(soshiki/2/11620.html)を確認した。住宅取得(新築・購入)の個人向け補助、一般のリフォーム補助は見つからなかった。東京圏UJIターン移住支援事業補助金は就業等を要件とする支援金、新規就農者サポート事業補助金の住宅取得補助は新規就農者向けの制度のため項目化していない。民間ブロック塀等撤去補助金・浄化槽設置整備補助金は住宅本体への補助ではないため項目化していない。
東かがわ市
東かがわ市でマイ・ホーム!若者住宅取得補助金制度
東かがわ市が、市内で住宅を取得して定住する方に最高100万円を補助する。新築(建売住宅を含む)は住宅取得費の10%(契約相手方が市内事業者の場合は上限100万円、市外事業者の場合は上限90万円)、中古住宅は取得費の50%(上限100万円)。申請者又はその配偶者が申請時点で満40歳以下であることなどが要件。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 新築する場合(建売住宅を含む)は住宅取得費の10%(契約相手方が市内事業者の場合は上限100万円、市外事業者の場合は上限90万円)、中古住宅を購入する場合は中古住宅取得費の50%(上限額100万円)
- 主な条件
- 新規に自己名義の住宅を取得する申請者又はその配偶者が満40歳(補助金申請時点)以下の者/東かがわ市内に住宅取得後に継続して5年以上居住する意思があること/世帯全員が市税等を滞納していないこと/玄関・台所・便所・浴室及び居室を備えた、利用上の独立性を有する家屋又は家屋の1区分/店舗との併用住宅は居住用部分の面積が延べ床面積の1/2以上
出典: 東かがわ市でマイ・ホーム!若者住宅取得補助金制度/東かがわ市ホームページ
原文を見る
東かがわ市内で住宅を取得し、定住する方に最高100万円の補助があります。
新規に自己名義の住宅を取得する申請者又はその配偶者が満40歳(補助金申請時点)以下の者。
東かがわ市内に住宅取得後に継続して5年以上居住する意思があること。
世帯全員が市税等を滞納していないこと。
新築する場合(建売住宅を含む) 住宅取得費の10%
(契約相手方が市内事業者の場合は上限 100万円 市外事業者の場合は上限 90万円)
中古住宅を購入する場合 中古住宅取得費の50%
(上限額100万円)
民間住宅耐震対策支援事業
東かがわ市が、住宅の耐震診断・耐震改修の費用の一部を国・県・市が助成する。耐震診断は上限11万3千円まで、耐震改修工事は上限120万円まで全額、簡易耐震改修工事は上限57万5千円まで全額、耐震シェルター等設置工事は上限23万円まで全額。耐震診断については令和8年度より補助金額及び制度が変更されている。
- 受付期間
- 本年度の申請期限は都市整備課への問い合わせ先が案内されている。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 耐震診断は補助対象経費から2千円を減じて得た額と11万3千円を比較していずれか少ない額(上限11万3千円)、耐震改修工事は上限120万円まで全額、簡易耐震改修工事(木造住宅のみ)は上限57万5千円まで全額、耐震シェルター等設置工事は上限23万円まで全額
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅・長屋建て住宅・併用住宅(住宅以外の用に供する部分の床面積が延べ面積の2分の1未満のもの)で、市内に存し耐震対策後も主たる居住の場として利用されるもの/建築基準法の規定に基づく重大な違反がないこと/耐震改修工事は耐震診断により「倒壊する可能性が高い」または「倒壊する危険性がある」とされたもの/耐震診断は所定の講習を受けた建築士によること/耐震改修工事は香川県内に営業所を設けている事業者による施工に限る/交付決定前に契約を行った場合は対象外
原文を見る
本事業は、そのような大地震から本市にお住まいの皆様の命や財産を守るため、住宅の耐震診断・耐震改修の費用の一部を国・県・市が助成し、東かがわ市民の耐震対策を支援するものです。
耐震診断:上限11万3千円まで補助(補助対象経費から2千円を減じて得た額と11万3千円を比較して、いずれか少ない額)
耐震改修工事:上限120万円まで全額
簡易耐震改修工事:上限57万5千円まで全額(木造住宅のみ対象)
耐震シェルター等設置工事:上限23万円まで全額
(耐震診断については令和8年度より補助金額及び制度が変更しています。 詳細はお問い合わせください。)
昭和56(1981)年5月31日以前に着工された戸建て住宅、長屋建て住宅及び併用住宅(住宅以外の用に供する部分の床面積が延べ面積の2分の1未満のもの)
補助対象となる耐震改修工事は、香川県内に営業所を設けている事業者による施工に限られます。
交付決定前に契約を行った場合は、補助を受けることができません。
住宅用クリーンエネルギー設備設置費補助金
東かがわ市が、太陽光発電設備、蓄電システム、電気自動車用充給電設備、薪ストーブ、HEMSを自宅に設置する人に補助する。発電システムは最大出力1キロワットあたり5万円(上限10万円)、蓄電システムと電気自動車等充給電設備は購入費と設置工事費の合計額の10分の1又は10万円のいずれか少ない額など。令和8年度の募集は令和8年4月1日から。
- 受付期間
- 令和8年度の募集は令和8年4月1日から(設置工事の着手前に申請)。ページ更新日 2026年5月22日
- 金額
- 発電システムは最大出力1キロワットあたり5万円(上限額10万円)、薪ストーブ・蓄電システム・電気自動車等充給電設備は本体等購入費と設置工事費の合計額の10分の1又は10万円のいずれか少ない額、HEMSは同合計額の4分の1又は5万円のいずれか少ない額
- 主な条件
- 市内に住所を有すること/電力会社と電力受給契約を締結していること(発電システムの場合のみ)/補助金の交付を受けようとする者又は同一世帯に属する方が市税等を滞納していないこと/以前に同種の設備について東かがわ市の補助金を受けていないこと/蓄電システム及び電気自動車等充給電設備はどちらか一方のみ対象/東かがわ市ゼロエネルギーハウス普及促進補助金と重複して申請できるが発電システムは補助対象外/設置工事の着手前に申請すること
出典: 住宅用クリーンエネルギー設備設置費補助金/東かがわ市ホームページ
原文を見る
ご自宅に薪ストーブや太陽光による発電設備(太陽光パネル)、蓄電システム、電気自動車用充給電設備、HEMS(電力の見える化ができるようになる設備)を設置する場合に補助があります。
令和8年度の募集は、令和8年4月1日からです。
発電システム 最大出力1キロワットあたり5万円(上限額10万円)
薪ストーブ 本体等購入費と設置工事費の合計の10分の1又は10万円のいずれか少ない額
蓄電システム 本体等購入費と設置工事費の合計額の10 分の1 又は10万円のいずれか少ない額
電気自動車等充給電設備 本体等購入費と設置工事費の合計額の10分の1又は10万円のいずれか少ない額
HEMS 本体等購入費と設置工事費の合計額の4分の1又は5万円のいずれか少ない額
市内に住所を有すること
補助金の交付を受けようとする者又はその同一世帯に属する方が市税等を滞納していないこと
蓄電システム及び電気自動車等充給電設備については、どちらか一方のみ補助金の交付対象。
東かがわ市ゼロエネルギーハウス普及促進補助金
東かがわ市が、ZEHを新築する場合、ZEH承認を受けた建売住宅を購入する場合、または既存の住宅をZEHに改修する場合に補助する。補助対象住宅の新築、購入又は改修に要した費用の額で、1戸当たり20万円を限度とする。出典ページには「令和8年度の募集は、令和8年4月1日からです」との記載があるが、ページの更新日は2024年4月1日で、受付期間の終了や予算の状況の記載はない。
- 受付期間
- 本文に「令和8年度の募集は、令和8年4月1日からです」とあるが、ページ更新日は2024年4月1日で、受付終了日・予算状況の記載はない
- 金額
- 補助対象住宅の新築、購入又は改修に要した費用の額とし、補助対象住宅1戸当たり20万円を限度とする
- 主な条件
- 市内にZEHを建築する人、市内にZEH承認を受けた建売住宅を購入する人、市内にある既存の住宅をZEHに改修する人/交付申請時点で市内に住所を有すること/BELSの第三者評価によりZEHの評価・認証を受けていること/導入する再生可能エネルギー発電設備が太陽光発電システムであること/補助金の交付を受けようとする者又は同一世帯に属する方が市税等を滞納していないこと
出典: 東かがわ市ゼロエネルギーハウス普及促進補助金/東かがわ市ホームページ
原文を見る
新たにゼロエネルギーハウス(以下「ZEH」という。)を建築又は既存の住宅をZEHに改修する場合に補助があります。
令和8年度の募集は、令和8年4月1日からです。
補助対象住宅の新築、購入又は改修に要した費用の額とし、補助対象住宅1戸当たり20万円を限度とする
BELSの第三者評価によりZEHの評価・認証を受け、ZEHの定義(ZEH+、ZEH、NearlyZEH)を満たすことが証明できるものであること
交付申請時点で市内に住所を有すること
導入する再生可能エネルギー発電設備が太陽光発電システムであること
空き家を自分好みにリフォーム!空き家リフォーム補助制度
東かがわ市が、空き家の活用を通じて市内への移住・定住の促進及び地域経済の活性化を図るため、空き家バンク登録物件のリフォームに要する費用の助成を行う。補助対象事業費の2分の1で、市内業者が実施する場合は上限100万円、市外業者が実施する場合は上限90万円。補助対象事業費が30万円以上であることが要件。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日(補助金の申請年度内にリフォームの完了が見込まれる物件であること)
- 金額
- 補助対象事業費の2分の1(市内業者が実施する場合は上限100万円、市外業者が実施する場合は上限90万円)。補助対象事業費が30万円以上であることが要件
- 主な条件
- 空き家バンクに登録した空き家の所有者等、または空き家バンクを活用して登録物件の空き家を購入・賃借する契約を締結した方(個人・法人事業者・個人事業主)/利用者は当該物件に3年以上居住又は利用する意思があること/補助金の申請年度内にリフォームの完了が見込まれる物件/耐震性が確保されていること/建築基準法の規定に基づく重大な違反がないこと/市税等を滞納していないこと/外構・車庫・倉庫等の改修などは対象外
出典: 空き家を自分好みにリフォーム!空き家リフォーム補助制度/東かがわ市ホームページ
原文を見る
東かがわ市では 、空き家の活用を通じて市内への移住・定住の促進及び地域経済の活性化を図るため、空き家のリフォームに要する費用の助成を行っています。
補助対象事業費の2分の1
市内業者が実施する場合は上限 100万円 市外業者が実施する場合は上限 90万円
(注意)補助対象事業費が30万円以上であることが要件です。
空き家バンクに登録した空き家の所有者等であること
当該物件に3年以上居住又は利用する意思があること
耐震性が確保されていること
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの「補助事業」(toshiseibika/gyomuannai/7/835.html)、環境衛生課の「住まい」(kankyoeiseika/gyomuannai/sumai/)を確認した。一般のリフォーム補助(空き家バンク登録物件以外)は見つからなかった。新婚世帯家賃助成金交付事業は民間賃貸住宅の家賃の助成、老朽危険空き家除却支援事業は除却工事の補助、空き家事業所整備補助制度は事業所向けのため項目化していない。
三豊市
令和8年度 三豊市民間住宅耐震対策支援事業費補助金
三豊市が、昭和56年5月31日以前に着工された住宅の耐震診断や、診断結果に基づく耐震改修工事等にかかる費用の一部を助成する。令和8年度から耐震診断の補助限度額を増額した。受付期間は令和8年4月1日から12月15日まで。
- 受付期間
- 受付期間(令和8年度)は令和8年4月1日~令和8年12月15日(予算が無くなり次第受付を終了)。事業は令和9年1月29日までに完了すること。ページ更新日 2026年7月14日
- 金額
- 耐震診断は費用から2千円を減じて得た額(上限11.3万円)、耐震改修工事は費用の全額(上限115万円)、簡易耐震改修工事(木造に限る)は費用の全額(上限57.5万円)、耐震シェルター等設置工事は費用の全額(上限23万円)
- 主な条件
- 補助対象住宅の所有者または所有者から承諾を得た人で、市税を滞納していないこと/昭和56年5月31日以前に着工された一戸建住宅・長屋・併用住宅(住宅の用に供する部分が過半以上のもの)/建築基準法の規定に基づく違反がないこと/耐震改修工事等は耐震診断により倒壊する危険性が高い又は倒壊する危険性があるとされたもの/耐震診断は所定の講習を受けた建築士が行うこと/改修工事は県内に営業所を有する事業者が施工すること/補助金交付決定日の前に契約を行った場合は対象外
原文を見る
耐震補強の有無を判定する耐震診断や、診断結果に基づいて行なう耐震改修工事等にかかる費用の一部を助成します。
耐震診断:費用から2千円を減じて得た額(上限11.3万円)
耐震改修工事:費用の全額(上限115万円)
簡易耐震改修工事(木造に限る):費用の全額(上限57.5万円)
耐震シェルター等設置工事:費用の全額(上限23万円)
受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月15日(火曜日)
※事業は令和9年1月29日(金曜日)までに完了してください
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建住宅、長屋、併用住宅
改修工事は県内に営業所を有する事業者が施工する場合に限ります
令和8年度 スマートハウス等普及促進事業補助金
三豊市が、太陽光発電システム、蓄電システム、V2Hシステム、次世代自動車の導入、またはZEHの建築等に補助する。発電システムは太陽電池モジュール1kWあたり2万円(上限10万円)、蓄電システム10万円、V2Hシステム10万円、次世代自動車10万円、ZEH25万円で、市内業者と契約した場合は30万円の加算がある。令和8年度は予算額に達し、予約番号通知書による予約受付番号の交付を終了している。
- 受付期間
- 令和8年度は予算額に達し予約番号による受付を終了(令和8年9月4日現在、繰越番号交付件数10件)。交付申請は令和9年3月31日まで。ページ更新日 2026年9月4日
- 金額
- 発電システムは太陽電池モジュール1kWあたり2万円(上限10万円)、蓄電システム10万円、V2Hシステム10万円、次世代自動車10万円、ZEH25万円。市内業者と契約し新築、改修または購入した場合は30万円の加算(地域経済活性化)
- 主な条件
- 市内の住宅において事業を行うこと/ZEHを建築等する場合は交付申請時点で市内の住宅に居住しその住宅の所有者であること/市税を滞納していないこと/補助対象設備の導入に係る契約者が補助対象経費の領収者と同一の者であること/ZEHと発電システム、蓄電システムとV2Hシステムの組合せは補助対象外/予約申請は事業の着手前(次世代自動車及びZEHは着手後の申請でも可)
出典: 【予算到達】令和8年度 スマートハウス等普及促進事業補助金のご案内/三豊市
原文を見る
令和8年度スマートハウス等普及促進事業補助金は予算額に達したため、予約番号通知書(様式第2号)による予約受付番号(現時点で予算の範囲内にある方に付すもの)の交付を終了しました。
繰越番号の交付状況 令和8年9月4日(金曜日)現在
交付申請:令和9年3月31日(水曜日)まで(期限厳守)
(1)ZEHと発電システム
(2)蓄電システムとV2Hシステム
太陽電池モジュール1kWあたり2万円
蓄電システム 10万円
ZEH 25万円
市内業者と契約し新築、改修または購入した場合、30万
・市税を滞納していないこと。
・ZEHを建築等する場合、交付申請時点で市内の住宅に居住し、その住宅の所有者であること。
令和8年度 空き家バンクリフォーム・地域経済活性化事業補助金
三豊市が、空き家バンク登録住宅を購入した人が市内業者に依頼して行う30万円以上のリフォーム工事に、リフォームに要した費用の50%(上限100万円)を補助する。令和8年4月1日から交付申請書の受付を開始し、予算の上限に到達次第終了する。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から交付申請書の受付を開始(予算の上限に到達次第、受付は終了)。実績報告は申請年度の1月末日まで。ページ更新日 2026年7月7日
- 金額
- リフォームに要した費用の50%、上限100万円
- 主な条件
- 空き家バンク登録住宅を購入した方(売買契約日から3年を経過していないこと)/補助対象住宅の前に居住していた居宅の適正な管理を見込める方/補助対象住宅の耐震性を確保することが確約できる方(売買契約日が令和8年4月1日以降の場合)/市内業者が行う30万円以上を要するリフォーム工事で、市からの交付決定後に開始するもの/補助金の交付後5年以上は申請者が対象住宅に居住すること/若者定住促進・地域経済活性化事業補助金との重複申請はできない
原文を見る
令和8年4月1日から、令和8年度空き家バンクリフォーム・地域経済活性化事業補助金の交付申請書の受付を開始します。なお、予算の上限に到達次第、受付は終了します。
・空き家バンク登録住宅を購入した方 ※売買契約日から3年を経過していないこと
・市内業者(市内に本店を置く建築業等を営む法人または個人事業者)が行う30万円以上を要するリフォーム工事
・リフォームに要した費用の50% 上限100万円
・補助金の交付後5年以上は、申請者が対象住宅に居住することが要件です。
・市からの交付決定後に開始する工事(申請時にすでに開始している工事は対象になりません)
・補助金の交付は、対象住宅および申請者に対して1回限りです。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの「住まいを買う」(mitoyo_kurashitecho/sumai/13791.html)、移住・定住の支援一覧(mitoyo_kurashitecho/shien/)を確認した。新築取得への補助、一般のリフォーム補助は見つからなかった(空き家バンクのページに記載のある「若者定住促進・地域経済活性化事業補助金」の個別ページは確認できなかった)。東京圏UJIターン移住支援事業補助金は就業・起業を要件とする支援金、結婚新生活支援事業補助金は新婚世帯向けのため項目化していない。合併処理浄化槽の補助金は今回の確認範囲に含めていない。
土庄町
土庄町若者住宅取得支援事業補助金
土庄町への定住を促進し地域の活性化を図ることを目的として、40歳未満の若者世代の住宅取得に対して費用の一部を補助する。補助金額は補助対象経費の10%で、100万円を補助限度額とし、町内業者施工などの加算要件に該当する場合は200万円を補助限度額とする。なお、出典ページの更新日は2023年4月1日で、令和8年度の受付状況の記載はない。
- 受付期間
- ページ更新日 2023年4月1日(令和5年1月1日以降に所有権の保存等の登記を終了した住宅が対象)。本文に令和8年度の受付状況の記載はない
- 金額
- 補助対象経費の10%(補助限度額100万円)。町内業者施工50万円、長期優良住宅25万円、ZEH水準かつ省エネ性能水準25万円、敷地購入25万円、4キロワット以上の住宅用太陽光発電設備25万円の加算があり、加算要件に該当する場合は補助限度額200万円
- 主な条件
- 認定申請日時点で40歳未満で土庄町の住民基本台帳に記録されている(または取得後遅滞なく転入する)住宅の所有者/町税等の滞納がない/この補助金の交付を受けたことがない/令和5年1月1日以降に所有権の保存等の登記を終了した町内の新築住宅(完了から6か月以内)または建売住宅(完了から1年を経過しておらず未居住)/交付日から5年以内に町外へ転出したとき等は取り消し・返還
出典: 若者世代の住宅取得に対して支援します(土庄町若者住宅取得支援事業補助金)/土庄町
原文を見る
土庄町への定住を促進し、地域の活性化を図ることを目的として、40歳未満の若者世代の住宅取得に対して、その費用の一部を補助します。
認定申請日時点で、40歳未満
令和5年1月1日以降
補助対象経費の10%で、100万円を補助限度額とします。
ただし、次の補助金額加算要件のいずれかに該当する場合は、それぞれ補助金額を加算し、200万円を補助限度額とします。
町内に事業所又は営業所を有する個人事業者又は法人による施工の場合 50万円
補助対象者が、補助金の交付日から5年以内に土庄町から転出したとき。
土庄町Uターン者同居リフォーム支援事業補助金
Uターン者が町内に居住する親族と同居するため現住宅をリフォームする際の費用の一部を補助する。補助金額は補助対象経費の2分の1で、100万円を補助限度額とし、Uターン者の家族世帯員がいる場合は加算がある。なお、出典ページの更新日は2025年4月1日で、令和8年度の受付状況の記載はない。
- 受付期間
- ページ更新日 2025年4月1日。本文に令和8年度の受付状況の記載はない
- 金額
- 補助対象経費の2分の1(補助限度額100万円)。Uターン者を除いた世帯員1人につき補助限度額20万円を加算(補助限度額200万円)
- 主な条件
- リフォームする住宅の所有者で現に居住し、Uターン者(土庄町出身で小豆郡外に連続して2年以上居住し定住のため転入する40歳未満の方)の2親等以内の直系親族/町税等の滞納がない/土庄町内の業者による工事が対象/交付決定前の契約・着手は対象外
出典: 若者世代のUターン者と同居する際のリフォーム費用の一部を補助します(土庄町Uターン者同居リフォーム支援事業補助金)/土庄町
原文を見る
Uターン者が町内に居住する親族と同居するため、現住宅をリフォームする際の費用の一部を補助します。
土庄町出身者
小豆郡外に連続して2年以上居住し、定住のために土庄町内に転入する
土庄町内の業者による
住宅に組み込まれる省エネ設備の設置工事(家庭用蓄電池、高効率給湯器、雨水貯蓄設備等)
Uターン者の家族世帯員がいる場合、Uターン者を除いた世帯員1人につき、補助限度額20万円を加算します。(その場合、200万円を補助限度額とする。)
業者との契約・工事の着手が、補助金の交付決定前に行われている場合は補助の対象外となります。
土庄町の民間住宅耐震対策支援(耐震診断・耐震改修・耐震化リフォーム支援)
地震による既存住宅の倒壊などの被害を防ぎ町民の安全を確保するため、耐震診断や耐震改修にかかった費用の一部を補助する。耐震診断は限度額120,000円、耐震改修工事は115万円までの全額と115万円を超える額の50%(限度額1,400,000円)。耐震工事と併せて行うリフォームには、25万円以上の工事費の20%(限度額20万円)をオリーブ流通券で支援する。
- 受付期間
- 令和8年度分の受付期間 2026年4月1日~2026年12月25日(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 耐震診断は限度額120,000円/耐震改修工事は115万円までの全額と115万円を超える額の50%(限度額1,400,000円)/簡易耐震改修工事(評価値0.7以上)は限度額575,000円/耐震シェルターなど設置工事は限度額230,000円/耐震化リフォーム支援は25万円以上のリフォーム工事費(耐震工事などに係る費用を除く)の20%(限度額20万円のオリーブ流通券)
- 主な条件
- 町内において自ら所有し居住する住宅の所有者で町税などを滞納していない/昭和56年5月31日以前に着工された一戸建住宅・長屋・住宅用部分が2分の1以上の併用住宅(枠組工法、丸太組工法、賃貸住宅、社宅、別荘などは除く)/耐震改修は耐震診断で倒壊する危険性があるとされたもの/交付決定前に工事契約を行った場合は補助を受けられない
原文を見る
町では、地震による既存住宅の倒壊などの被害を防ぎ、町民の安全を確保するため、町内住宅の対策支援策として、耐震診断や耐震改修にかかった費用の一部を補助します。
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建住宅、 長屋、住宅用部分が2分の1以上の併用住宅
耐震診断に要した費用(限度額120,000円)
耐震改修工事に要した費用の115万円までの全額と115万円を超える額の50%(限度額1,400,000円)
簡易耐震改修工事(評価値0.7以上)に要した費用(限度額575,000円)
耐震シェルターなど設置工事に要した費用(限度額230,000円)
25万円以上のリフォーム工事に係る費用(耐震工事などに係る費用を除く)の20%(限度額20万円のオリーブ流通券)
2026年4月1日(水曜)~2026年12月25日(金曜)まで
土庄町空き家利活用促進等補助金(住居用)
土庄町への移住・定住促進と地域活性化を目的として、空き家バンク登録物件を住居用に改修する場合に、その費用の一部を補助する。補助限度額は100万円。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年5月1日
- 金額
- 補助対象事業費の50万円までの全額と50万円を超える額の2分の1(補助限度額100万円、算出額の1,000円未満は切り捨て)
- 主な条件
- 空き家バンクに登録された物件が対象/賃貸又は使用貸借を目的として登録している物件登録者、または土庄町内に住民票を移して2年を経過していない空き家バンク物件利用者(物件の契約締結日から2年以内)/町内の業者が行う改修/交付決定後に着手
原文を見る
土庄町への移住・定住促進と地域活性化を目的として、空き家バンク登録物件を住居用に改修する場合に、その費用の一部を補助します。
空き家バンクに登録された物件
補助対象事業費の
50万円を超える額の2分の1
(補助限度額100万円)
台所、浴室、トイレ、洗面所、内装、屋根ふき替え、外壁、などの改修工事や家財道具の廃棄など
着手後の事後申請は受付できません。
土庄町住宅用太陽光発電設備補助金(令和8年度)
土庄町では平成25年度からクリーンエネルギーの利用促進に寄与することを目的として、住宅用太陽光発電設備を設置する方に補助金を支給している。補助金額は、太陽電池モジュールの最大出力値(4キロワットを補助上限)に1キロワットあたり4万円を乗じた金額。
- 受付期間
- 令和8年度 補助金交付予約申請の受付期間 2026年4月1日~2027年1月15日(予算がなくなり次第終了)。補助金交付申請は2027年2月26日まで(ページ更新日 2026年5月25日)
- 金額
- 太陽電池モジュールの最大出力値(4キロワットを補助上限)に1キロワットあたり4万円を乗じた金額(1,000円未満は切り捨て)
- 主な条件
- 町内の既設住宅、町内に新築する住宅、または太陽光発電設備が設置された分譲住宅等を購入する場合/町内に住所を有する個人(法人不可)で電力会社と電力受給契約を締結している/同一世帯全員が町税を滞納していない/最大出力が10キロワット未満の未使用品の太陽光発電設備/設置工事の着手前に予約申請が必要
出典: 令和8年度住宅用太陽光発電設備設置補助金告知文(土庄町)
原文を見る
土庄町では平成 25 年度からクリーンエネルギーの利用促進に寄与することを目的として、住宅用太陽光発電設備を設置する方に対して補助金を支給します。
町内の既設住宅(事務所、店舗その他これらに類する用途を兼ねる住宅を含む、以
町内に新築する住宅等に太陽光発電設備を設置する場合
町内に住所を有する方
4 キロワットを補助上限とする
最大出力値に 1 キロワットあたり 4 万円を乗じた金額(1,000 円未満は切り捨て)
受付期間:令和 8 年 4 月 1 日(水)から令和 9 年 1 月 15 日(金)まで【必着】
予約申請書の受付は、予算がなくなり次第終了となりますので、お早めにご提出く
土庄町自家消費型家庭用太陽光発電設備等設置費補助金(令和8年度)
既存住宅に新たに太陽光発電設備と蓄電システムの設置を行う町民に対し、費用の一部を助成する。太陽光発電設備は8万円/kW(上限45万円)、家庭用蓄電システムは補助対象経費の1/3の額か20万円のいずれか低い額。
- 受付期間
- 令和8年度 予約申請 2026年5月25日~2026年11月30日(予算がなくなり次第終了)、交付申請 2026年5月25日~2027年1月29日(ページ更新日 2026年5月25日)
- 金額
- 自家消費型家庭用太陽光発電設備は8万円/kW(上限45万円)/家庭用蓄電システムは補助対象経費の1/3の額か20万円のいずれか低い額(導入価格14.1万円/kWhの1/3を上限とする)
- 主な条件
- 本町の町税及び香川県税を滞納していない個人で、町内に住所を有し自らが居住する既存住宅に設置する/太陽光発電設備を新たに設置する、または太陽光発電設備と蓄電システムの両方を新たに設置する/国・香川県・町の他の補助金を受けていない/令和8年4月28日以降に工事請負契約を締結する/新築住宅への設置は補助対象外/FIT・FIP制度の認定を取得しない/予約番号通知書の発行前に工事に着手しない
出典: 土庄町自家消費型家庭用太陽光発電設備等設置費補助金/土庄町
原文を見る
カーボンニュートラルの実現に向け、既存住宅に新たに太陽光発電設備と蓄電システムの設置を行う町民に対し、費用の一部を助成します。
◇予約申請:令和8年5月25日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日)
◇交付申請:令和8年5月25日(月曜日)~令和9年1月29日(金曜日)
・8万円/kW(上限45万円)
・補助対象経費の1/3の額か20万円のいずれか低い額(導入価格14.1万円/kWhの1/3を上限とする)
本町の区域内に住所を有し、自らが居住する既存住宅に設備を設置しようとする方
・太陽光発電設備単独の補助件数については、2件を上限とします。
新築住宅(新たに建築された住宅で、まだ人の居住の用に供したことのないもの
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの「住まい・生活」(gyosei/kurashi/sumai)と「移住情報」(gyosei/iju)の一覧、空き家バンク各ページを確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池・Uターン者同居リフォームの対象工事に含まれるもの以外)のみを対象とする個人向け補助のページは見つからなかった。老朽危険空き家除却支援事業(sumai/3119.html)、危険なブロック塀等の撤去、合併処理浄化槽設置整備事業、宅配ボックス購入費等補助、電気自動車等購入費補助、移住促進事業交付金(引っ越し等準備金)、東京圏UIJターン移住支援事業補助金、移住定住促進賃貸住宅家賃等補助金、島ぐらし体験支援補助金は住宅本体の新築・改修・設備への補助ではない、または今回の確認範囲に含めていないため項目化していない。
小豆島町
小豆島町若者住宅取得支援事業
新婚世帯及び子育て世帯を中心とした若者世代の定住を促進し、地域の活性化を図ることを目的に、町内で住宅を取得する者に対して補助金を交付する。補助金の額は補助対象経費の10パーセントで、上限は100万円(加算項目に該当する場合は最大200万円)。なお、出典ページの更新日は2024年4月1日で、令和8年度の受付状況の記載はない。
- 受付期間
- ページ更新日 2024年4月1日(令和5年1月1日以降に登記が完了した町内の住宅が対象)。本文に令和8年度の受付状況の記載はない
- 金額
- 補助対象経費の10パーセント(上限100万円)。町内事業者の施工50万円、長期優良住宅25万円、ZEH水準25万円、敷地購入25万円、住宅用太陽光発電設備(4キロワット以上)25万円の加算があり、最大200万円
- 主な条件
- 町内に居住している者及び転入を予定している者で、認定申請受付日において満40歳未満/対象住宅を取得し所有権登記をしている/町税等の滞納がない/過去にこの事業による補助金の交付を受けたことがない/補助金交付後5年以上継続して対象住宅に居住する/令和5年1月1日以降に登記が完了した新築住宅(完了から6か月以内)または建売住宅(完了から1年を経過しておらず未居住)
出典: 若者住宅取得支援事業/小豆島町
原文を見る
新婚世帯及び子育て世帯を中心とした若者世代の定住を促進し、地域の活性化を図ることを目的に、町内で住宅を取得する者に対して、補助金を交付します。
補助金の認定申請受付日において、満40歳未満の者。
補助金交付後5年以上継続して対象住宅に居住すること。
補助金の額は補助対象経費の10パーセント(千円未満の端数は切り捨て)。
補助金額の上限は100万円で、次の項目に該当する場合は、その金額を加算した額になります。(最大200万円)。
町内事業者の施工
住宅用太陽光発電設備(4キロワット以上)を設置した場合
小豆島町住宅リフォーム促進支援事業(令和8年度)
町民の生活環境の向上及び地域経済対策を目的として、小豆島町内の住宅のリフォーム工事に要した費用の一部を小豆島町商品券で助成する。助成金額はリフォーム工事に要した費用の10分の2(上限20万円)。
- 受付期間
- 募集期間 2026年5月7日~2026年12月28日(先着順、予算額に到達次第終了)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- リフォーム工事に要した費用の10分の2(上限20万円)を小豆島町商品券で助成(1,000円未満の端数切り捨て)
- 主な条件
- 小豆島町内において自ら居住している住宅の所有者または2親等以内の親族で町税などを滞納していない/過去にこの事業による助成をうけていない/町内の建築後3年以上が経過している住宅/補助対象工事費が25万円以上で町内事業者が施工するリフォーム工事/業者との契約・工事の着手が交付決定前の場合は対象外
原文を見る
町民の生活環境の向上及び地域経済対策を目的として、小豆島町内の住宅のリフォーム工事に要した費用の一部を小豆島町商品券で助成します。
小豆島町内において自ら居住している住宅の所有者または2親等以内の親族
町内の建築後3年以上が経過している住宅
補助対象工事費が25万円以上の住宅のリフォーム工事
町内事業者が施工するリフォーム工事
リフォーム工事に要した費用の10分の2(上限20万円)を
令和8年5月7日(木曜日)から令和8年12月28日(月曜日)まで
先着順で受付し、予算額に到達次第受付を終了といたします。
小豆島町Uターン者同居リフォーム支援事業
若者世代のUターンを促進し定住人口の増加及び地域コミュニティの活性化に資することを目的に、Uターン者と同居するために住宅をリフォームする費用の一部を補助する。補助金額はリフォーム工事に要した費用の2分の1以内で、上限は100万円(家族の人数に応じた加算で最大200万円)。なお、出典ページの更新日は2025年4月1日で、令和8年度の受付状況の記載はない。
- 受付期間
- ページ更新日 2025年4月1日。本文に令和8年度の受付状況の記載はない
- 金額
- リフォーム工事に要した費用の2分の1以内(上限100万円)。Uターンして来る家族の人数から1を引いた数に20万円を掛けた金額を加算(最大200万円)
- 主な条件
- リフォームする住宅の所有者で、Uターン者(小豆郡外で2年以上居住した後、町内の実家等へ定住の目的で住民票を異動する交付申請日時点で満40歳未満の者)の2親等以内の直系尊属若しくは卑属/リフォーム経費が20万円以上で町内事業者が施工/町税等の滞納がない/過去にこの事業による補助金の交付を受けていない/交付決定前の契約・着手は対象外
原文を見る
Uターン者と同居するために住宅をリフォームする費用の一部を補助します。
Uターン者の2親等以内の直系尊属若しくは卑属であること。
Uターン者が、補助金の交付申請日において、満40歳未満の者であること。
リフォームに要する経費(消費税及び地方消費税の額を含む。)が20万円以上であること。
町内事業者が施工するリフォームであること。
リフォーム工事に要した費用の2分の1以内(千円未満の端数は切り捨て)。
補助金額の上限は100万円で、Uターンして来る家族の人数から1を引いた数に20万円を掛けた金額を加算した額になります。(最大200万円)
Uターン者が、補助金交付後5年以上継続して対象住宅に居住すること。
小豆島町民間住宅耐震対策支援事業
小豆島町内の住宅に対する耐震対策として、耐震診断、耐震改修工事に要した費用の一部を補助する。耐震診断は上限額120,000円、耐震改修工事(評価値1.0以上)は115万円までの全額と115万円を超える額の50%(上限額1,400,000円)。なお、出典ページの更新日は2025年4月1日で、令和8年度の受付状況の記載はない。
- 受付期間
- ページ更新日 2025年4月1日。本文に令和8年度の受付状況の記載はない
- 金額
- 耐震診断は上限額120,000円/耐震改修工事(評価値1.0以上)は115万円までの全額と115万円を超える額の50%(上限額1,400,000円)/簡易耐震改修工事(評価値0.7以上)は上限額575,000円/耐震シェルターなど設置工事は上限額230,000円
- 主な条件
- 小豆島町内において自ら居住している住宅の所有者で町税などを滞納していない/昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て又は長屋建て住宅、住宅用部分が2分の1以上の併用住宅(共同住宅、賃貸住宅、社宅、別荘などは対象外)/耐震改修工事は耐震診断により倒壊する危険性があるとされたもの/交付決定前の契約・着手は対象外
原文を見る
小豆島町内の住宅に対する耐震対策として、耐震診断、耐震改修工事に要した費用の一部を補助します。
小豆島町内において自ら居住している住宅の所有者
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て又は長屋建て住宅、住宅用部分が2分の1以上の併用住宅
耐震診断に要した費用(上限額120,000円)
耐震改修工事(評価値1.0以上)に要した費用の115万円までの全額と115万円を超える額の50% (上限額1,400,000円)
簡易耐震改修工事(評価値0.7以上)に要した費用(上限額575,000円)
耐震シェルターなど設置工事に要した費用(上限額230,000円)
小豆島町空き家活用事業(空き家バンク登録物件の修繕助成)
移住・定住促進と地域活性化を目的として、空き家バンクに登録された物件の修繕に掛かる費用を助成する。町内業者が行う空き家のリフォームに係る費用の50万円までの全額と、50万円を超える額の2分の1を助成し、補助限度額は100万円。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 町内業者が行う空き家のリフォームに係る費用の50万円までの全額と、50万円を超える額の2分の1(補助限度額100万円)
- 主な条件
- 空き家バンクに登録された物件/申請できる方は空き家バンク物件登録者(所有者等)または空き家バンク物件購入者(UIJターン者)/空き家になった場合は空き家バンクに賃貸物件として5年間登録/修繕は町内業者に依頼/国・県・町から補助もしくは補償等を受けていない/3親等以内の親族の契約は不可/交付決定前の契約・着手は対象外
出典: 小豆島町空き家活用事業/小豆島町
原文を見る
小豆島町では移住・定住促進と地域活性化を目的として、「空き家バンク」に登録された物件の修繕に掛かる費用を助成する制度を行っています。
空き家バンク物件登録者(所有者等)
空き家バンク物件購入者(UIJターン者)
町内業者が行う空き家のリフォームに係る費用の50万円までの全額と、50万円を超える額の2分の1を助成します。(補助限度額100万円)
空き家になった場合は、小豆島町空き家バンクに賃貸物件として5年間登録すること
修繕は町内業者に依頼すること
着手後の事後申請は受付できませんので
小豆島町空き家の家財道具処分補助金
空き家の流動性の向上と有効活用を図るとともに移住定住を促進することを目的として、空き家バンクに登録された物件の家財道具の処分などに要する費用を補助する。補助金額は補助対象経費の2分の1の額(上限100,000円)。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 補助対象経費の2分の1の額(上限100,000円)
- 主な条件
- 空き家バンクに登録している又は登録しようとする空き家の所有者、物件購入者で小豆島町内に移住して2年未満の者又は移住しようとする者、小豆島町と空き家資源活用住宅の定期契約を締結した者/国・県・町から補助若しくは補償等を受けていない/町税等を滞納していない/事業者に依頼して実施するときは町内事業者/交付決定前の契約・着手は対象外
原文を見る
「空き家バンク」に登録された物件の家財道具の処分などに要する費用を補助する制度を行っています。
空き家バンクに、登録している又は登録しようとする空き家の所有者
物件購入者で、小豆島町内に移住して2年未満の者又は移住しようとする者
補助対象経費の2分の1の額。(上限100,000円)
家財道具等の処分に要する費用
事業者に依頼して実施するときは、町内事業者に依頼すること。
小豆島町住宅用太陽光発電設備等設置費補助金
クリーンエネルギーの利用促進に寄与することを目的として、住宅用太陽光発電設備、蓄電設備を設置する方に対して補助金を交付する。発電設備は1キロワットあたり40,000円(上限160,000円)、蓄電設備は設置にかかる補助対象経費の10分の1の額(上限100,000円)。
- 受付期間
- 募集期間 2026年4月1日~2027年2月26日(先着順、予算額に到達次第終了)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 発電設備は1キロワットあたり40,000円(上限160,000円)、蓄電設備は設備の設置にかかる補助対象経費の10分の1の額(上限100,000円)。1,000円未満は切り捨て
- 主な条件
- 自ら居住する町内の住宅に補助対象設備を設置する者または町内の補助対象設備付きの住宅を購入する者/電力会社と電力受給契約を締結している契約者本人/同一世帯に町税等の滞納がない/過去に小豆島町住宅用太陽光発電設備設置費補助金を受けていない(補助対象となった既存の発電設備に新たに蓄電設備を接続・設置する場合を除く)/工事の着手が交付決定前の場合は対象外
原文を見る
小豆島町では、クリーンエネルギーの利用促進に寄与することを目的として、住宅用太陽光発電設備、蓄電設備を設置する方に対して、補助金を交付します。
自ら居住する町内の住宅に補助対象設備を設置する者または町内の補助対象設備付きの住宅を購入する者
電力会社と電力受給契約を締結している者(契約者本人)
発電設備:1キロワットあたり40,000円(上限160,000円)
蓄電設備:設備の設置にかかる補助対象経費の10分の1の額(上限100,000円)
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで
先着順で受け付けし、予算額に到達次第受付を終了といたします。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの「くらし・手続き」「引っ越し・すまい」の「住まいの補助金等」(gyousei/kurashi/sumai/sumaihojokin2)、「移住・定住」(gyousei/kurashi/ijyu_teiju)の一覧を確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)のみを対象とする個人向け補助のページは見つからなかった。老朽危険空き家等除却支援事業(7907.html)、民間危険ブロック塀等撤去支援事業、合併処理浄化槽設置整備事業補助金、空き家を事業所に整備するための補助金、空き家相続登記支援補助金、移住促進家賃等補助金、東京圏UIJターン移住支援事業補助金、「島暮らし」移住体験サポート事業補助金、40歳未満の空き家バンク利用者対象の移住定住促進事業(1人5万円)は住宅本体の新築・改修・設備への補助ではない、または今回の確認範囲に含めていないため項目化していない。
三木町
三木へきーまい!助成金(空き家バンク登録物件の購入・賃借に関する移住者向け支援)
三木町は、人口減少対策や地域の活性化を目的として、空き家の利活用による移住・定住を促進しており、三木町空き家バンクに登録された物件の所有者等や利活用する移住者を対象とした支援制度を設けている。登録物件を購入した移住者には物件取得価格の5%(上限30万円)、賃借した場合の家賃助成は県外からの移住者で上限月額10,000円(県内からは上限月額5,000円)。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日(予算上の理由等により今年度の受付終了となる可能性があるため、事前に地域活性課への相談が必要とされている)
- 金額
- 住まい購入費支援は物件取得価格の5%(上限30万円、新規就農者が空き家を取得する場合は上限50万円)/家賃助成は入居月の翌月から24か月を上限に、県外からの移住者は上限月額10,000円、県内からの移住者は上限月額5,000円/住まい準備支援は県外からの移住者上限6万円、県内からの移住者上限3万円/固定資産税額相当分助成(物件所有者)は1年目年税額の10/10(上限10万円)、2年目年税額の1/2(上限5万円)
- 主な条件
- 三木町空き家バンクに登録された空き家物件が対象/移住者は、日本国籍又は日本に永住資格があり、本町に転入した日から3年以上本町を生活の本拠とする意思をもって転入し、直前に連続して3年以上町外に住所を有し転入後1年未満で、同一世帯に満18歳以下の子どもがいる世帯、夫婦のいずれかが満45歳以下の世帯、町内在住の県外出身大学生で卒業後も定住する者、又は新規就農者のいずれかに該当
出典: 【移住定住】『三木へきーまい!助成金』 ~三木町への移住・定住をお手伝い~|三木町役場
原文を見る
三木町では、人口減少対策や地域の活性化を目的として、空き家の利活用による移住・定住を促進しています。
予算上の理由等により支援金の交付が不可(今年度の受付終了等を含む)となる可能性があるため
登録物件を購入した移住者の方に経費の一部を支援します。
物件取得価格の5%(上限:30万円)
ただし、新規就農者が、空き家を取得する場合は上限50万円
助成期間:入居月の翌月から起算して24か月を上限とする。
県外からの移住者:上限月額10,000円
日本国籍又は日本に永住資格があり、本町に転入した日から3年以上本町を生活の本拠とする意思をもって転入し、住民基本台帳に記録された方
三木町民間住宅耐震対策支援事業
地震に対する住宅の耐震性の向上を図り住民の安全を確保するため、町内にある住宅の耐震対策を行う際の費用を補助する。耐震診断は補助対象費用の全額(上限11万3千円)、耐震改修工事は補助対象経費の全額(上限115万円)。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月20日
- 金額
- 耐震診断は補助対象費用の全額(上限11万3千円)/耐震改修工事は補助対象経費の全額(上限115万円)/簡易耐震改修工事は補助対象経費の全額(上限57万5千円)/耐震シェルター等設置工事は補助対象経費の全額(上限23万円)(1,000円未満切捨て)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建てられた町内の住宅で、耐震対策を行った後も主たる居住の場として利用されること/住宅の所有者又は所有者から承諾を得た者で、町税を滞納していない/本要綱に基づき耐震診断・耐震改修を過去に行っていない/補助金の交付決定前に事業に着手(契約の締結を含む)した場合は対象外
原文を見る
「三木町民間住宅耐震対策支援事業費補助金交付要綱」(以下、「本要綱」という。)に基づき、町内にある住宅の耐震対策を行う際の費用を補助します。
【耐震診断】補助対象費用の全額(上限11万3千円)
【耐震改修工事】補助対象経費の全額(上限115万円)
【簡易耐震改修工事】補助対象経費の全額(上限57万5千円)
【耐震シェルター等設置工事】補助対象経費の全額(上限23万円)
・昭和56年5月31日以前に建てられていること。
・住宅の所有者、又は住宅の所有者から承諾を得た者。
・補助金の交付決定前に事業に着手(契約の締結を含む。)した場合は、補助金の対象になりません。
三木町住宅用太陽光発電システム等設置費補助金(令和8年度)
三木町では、令和8年度も地球温暖化対策の一環として、住宅用太陽光発電システム等を設置される方に、設置費の一部を補助している。補助金額は、発電システムが1キロワットあたり4万円(上限8万円)、蓄電システムが8万円。令和8年9月14日時点で受付件数が上限に到達したため、補助金の受付を終了している。
- 受付期間
- 補助金申請の受付期間は2026年4月1日から2027年1月29日までとされているが、2026年9月14日時点で受付件数が上限に到達したため受付終了(ページ更新日 2026年3月31日)
- 金額
- 発電システムは1キロワットあたり4万円(上限8万円)、蓄電システムは8万円(令和8年度補助金予算額 4,800千円)
- 主な条件
- 三木町に居住する者(転入する場合は完了報告書提出までに転入)/電力会社と電力受給契約を締結できる方/町税の滞納のない方/企業・法人等は対象外/発電システムは未使用で太陽電池の公称最大出力が10キロワット未満/蓄電システムは国のZEH支援事業の対象機器として登録されているもの/設置工事の着工前又は発電システム等付建売住宅の購入前に申請
出典: 令和8年度 三木町住宅用太陽光発電システム等設置費補助金制度について|三木町役場
原文を見る
三木町では、令和8年度も地球温暖化対策の一環として、住宅用太陽光発電システム等を設置される方に、設置費の一部を補助しています。
令和8年9月14日時点で、受付件数が上限に到達したため、補助金の受付を終了いたしました。
○発電システム 1キロワットあたり4万円(上限8万円)
○蓄電システム 8万円
期間 (1) 補助金申請:令和8年4月1日(水)から
(1) 三木町に居住する者(転入する場合にあっては、完了報告書提出までに転入していること。)
※企業、法人等は対象となりません。
蓄電システムは、国の「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業」の対象機器として登録されているもの。
三木町老朽危険空き家除却支援制度(令和8年度)
三木町では、倒壊などのおそれがある危険な老朽空き家を除却する際に、所有者等が実施する除却工事費の一部を助成している。補助金額は補助対象工事費用の5分の4以内で、最高160万円を限度とする。令和8年度の立入調査の申込期間は令和8年4月20日から5月29日までで、補助金の申請には立入調査の申込が必要とされている。
- 受付期間
- 令和8年度の立入調査申込期間は2026年4月20日~2026年5月29日(2026年10月11日時点で申込期間は過ぎている)。ページ更新日 2026年4月20日
- 金額
- 補助対象工事費用の5分の4以内(最高160万円を限度。納屋や塀、家財道具・機械・車両等の処分に係るものは対象外)
- 主な条件
- 腐朽破損の程度が国の定めた基準を超えているかの立入調査(町職員及び建築士)を受け、町の空家等対策協議会で老朽危険空き家と決定されたもの/立入調査申込書を提出していない空き家は補助金申請ができない/三木町内に事業所を置く事業者(建設業の許可〔建築、とび、土木、解体〕又は解体工事業者の登録を受けた者)が行う除却工事/交付決定前の事前着手は対象外
出典: 令和8年度老朽危険空き家除却支援制度の立入調査申込及び補助金申請について|三木町役場
原文を見る
三木町では、倒壊などのおそれがある危険な老朽空き家を除却する際に、所有者等が実施する除却工事費の一部を助成しています。
補助金額は補助対象工事費用(※)の5分の4以内で、最高160万円を限度とします。
立入調査申込期間:令和8年4月20日(月)から令和8年5月29日(金)まで
・立入調査申込書を提出していない空き家については、補助金申請ができません。
・三木町内に事業所を置く事業者(※)が行う除却工事が対象となります。
※交付決定前の事前着手に関しては補助対象外となります
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの分野別ページ(引っ越し、ごみ・環境、道路・河川・都市開発、防災・防犯・交通安全、募集、商工・観光・物産、その他)の記事一覧と、キーワード検索(補助金・住宅・耐震・太陽光・空き家・移住・リフォーム・蓄電池・定住)を確認した。新築取得、一般のリフォーム、ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助のページは見つからなかった。民間危険ブロック塀等撤去補助事業(hdnKey=4500)、生ごみ処理機等の購入補助、東京圏UJIターン移住支援事業補助金、地方就職学生支援事業補助金、空き家活用型起業促進事業補助金は、住宅本体の新築・改修・設備への補助ではない、または今回の確認範囲に含めていないため項目化していない。
直島町
直島町民間住宅耐震対策支援事業
直島町では、香川県と連携して、住宅所有者が行う耐震診断や耐震改修工事に要する費用の一部を助成する。耐震診断は耐震診断に要した費用から2,000円を引いた額(11.3万円を限度)、耐震改修工事は工事に要した費用の115万円まで全額補助。
- 受付期間
- 申請締切日 2027年1月15日(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 耐震診断は耐震診断に要した費用(補助対象経費)から2,000円を引いた額(11.3万円を限度)/耐震改修工事(設計費用を含む)は工事に要した費用の115万円まで全額/簡易耐震改修工事(設計費用を含む)は57.5万円まで全額/耐震シェルター等設置工事(香川県知事が認めるもの)は23万円まで全額
- 主な条件
- 町内に住所を有し自ら所有する住宅に居住している方で町税等を滞納していない(民宿は住宅に該当しない)/昭和56年5月31日以前に建てられた一戸建て住宅又は長屋建て住宅(住宅の用に供する部分が過半以上の併用住宅を含む。枠組壁工法・丸太組工法の住宅、賃貸住宅、社宅は除く)/耐震対策を行った後も主たる居住の場として利用/香川県内に営業所を有する事業者が施工/交付決定前に契約を行った場合は対象外
出典: 直島町民間住宅耐震対策支援事業について | 役場での手続き(申請・届出) | 直島町
原文を見る
直島町では、香川県と連携して、住宅所有者が行う耐震診断や耐震改修工事に要する費用の一部を助成します。
町内に住所を有する方で、自ら所有する住宅※に居住している方。
昭和56年5月31日以前に建てられた一戸建て住宅又は長屋建て住宅
(補助金の額)=耐震診断に要した費用(補助対象経費)-2,000円
※ただし、11.3万円を限度とする。
(補助金の額)=工事に要した費用の115万円まで全額補助
(補助金の額)=工事に要した費用の57.5万円まで全額補助
(補助金の額)=工事に要した費用の23万円まで全額補助
令和9年1月15日(金)まで
●交付決定前に業務委託契約や工事契約を行った場合は、補助を受けることができません。
直島町住宅用太陽光発電システム設置補助事業(令和8年度)
直島町では、住宅用太陽光発電システム及び蓄電システム設置費の補助制度を設けている。補助金は、発電システムが1キロワットあたり5万円(1件につき20万円〔4キロワット〕を限度)、蓄電システムが設置に要する経費の10%の額(1件につき20万円を限度)で、予算の範囲内。
- 受付期間
- 令和8年度は2026年4月13日から2027年1月29日まで受付(先着順、予算の範囲内)。案内PDFの年度の記載はなく、受付期間は町の案内ページ(更新日 2026年4月1日)による
- 金額
- 発電システムは1キロワットあたり5万円(1件につき20万円〔4キロワット〕を限度)、蓄電システムは設置に要する経費の10%の額(1件につき20万円を限度)。補助は予算の範囲内
- 主な条件
- 自ら居住する町内の住宅(店舗等との併用住宅を含む)にシステムを設置する者、及び自ら居住するために町内のシステム付き住宅を購入する者
原文を見る
住宅用太陽光発電システム及び蓄電システム設置費の補助制度を設けています。
自ら居住する町内の住宅(店舗等との併用住宅を含む)にシステムを設置する者及び
自ら居住するために町内のシステム付き住宅を購入する者
◎発電システム 1キロワットあたり5万円です。
ただし、1件につき20万円(4キロワット)を限度とします。
◎蓄電システム 設置に要する経費の10%の額です。
ただし、1件につき20万円を限度とします。
※ただし、補助は予算の範囲内とさせていただきます。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのトップページ、「役場での手続き(申請・届出)」の各分野(上水道・環境・リサイクル・下水道関連、まちづくり関連、子育て支援関連ほか)の一覧、「空き家・空き地バンクについて」(about/machidukuri/akibank.html)を確認した。新築取得、一般のリフォーム、ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)、空き家の改修、定住/移住の住宅取得に対する個人向け補助のページは見つからなかった。民間危険ブロック塀などの撤去費用等の補助、生ごみ処理機器・ガーデンシュレッダーの設置補助、直島町サテライトオフィス等誘致事業補助金、出産奨励金は住宅本体の新築・改修・設備への補助ではないため項目化していない。
宇多津町
宇多津町結婚新生活支援事業補助金(令和8年度・住居費、リフォーム費用を含む)
地域における少子化対策の強化や経済的不安の軽減を図ることを目的とし、若者の婚姻に伴う新生活に係る経費の一部を支援する。対象経費には、婚姻に伴い取得した住宅の購入費・工事請負費(新築のみ)や、結婚を機に住宅をリフォームする際に要した費用が含まれ、補助金額は夫婦共に29歳以下の場合一世帯あたり上限60万円、夫婦共に39歳以下の場合一世帯当たり上限30万円。
- 受付期間
- 受付期間 2026年4月1日~2027年3月31日(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 夫婦共に29歳以下の場合は一世帯あたり上限60万円、夫婦共に39歳以下の場合は一世帯当たり上限30万円(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 令和8年1月1日以降に婚姻届を提出又は受理された夫婦で、婚姻日において夫婦いずれもが39歳以下/夫婦の所得を合算した金額が500万円未満/宇多津町内に居住し住民登録を有する/町税等に滞納がない/所定の講座等を交付決定年度内に実施/対象経費は令和8年4月1日から令和9年3月31日までの費用(住宅の購入費・新築の工事請負費、リフォーム費用、賃借料、引越費用など。土地の取得費・住宅ローンに係る費用は対象外)
出典: 宇多津町結婚新生活支援事業補助金 - 宇多津町(まちづくり課)
原文を見る
地域における少子化対策の強化や経済的不安の軽減を図ることを目的とし、若者の婚姻に伴う新生活に係る経費の一部を支援します。
ご夫婦共に29歳以下の場合、一世帯あたり 上限60万円
ご夫婦共に39歳以下の場合、一世帯当たり 上限30万円
令和8年1月1日以降に婚姻届を提出又は受理された夫婦であること
夫婦の所得を合算した金額が500万円未満であること
婚姻に伴い取得した住宅の購入費、工事請負費(新築のみ)
結婚を機に住宅をリフォームする際に要した費用のうち、住宅の維持又は向上を図るために行う修繕、増築、改築、設備更新等の工事費用。
令和8年4月1日~令和9年3月31日
宇多津町民間住宅耐震対策支援事業
南海トラフを震源とする大規模な地震による人的・経済的被害を軽減するため、昭和56年5月31日以前の旧耐震基準にて建てられた住宅を対象に耐震診断・耐震改修工事等の費用の一部を補助する。耐震診断は費用から2千円を減じた額(上限11.3万円)、耐震改修工事は補助対象経費と115万円を比較して少ない額。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日(耐震事業は当該年度の2月末までに完了)
- 金額
- 耐震診断は費用から2千円を減じた額(上限11.3万円)/耐震改修工事は補助対象経費と115万円を比較して少ない額/簡易耐震改修工事は補助対象経費と57.5万円を比較して少ない額/耐震シェルター等設置工事は補助対象経費と23万円を比較して少ない額
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された町内の一戸建て、長屋、併用住宅(住宅部分が過半以上)で、耐震対策後も主たる居住の場として利用/建築基準法の規定に基づく違反がない/簡易耐震改修工事は木造住宅/施工業者は香川県内に営業所を設けている事業者のみ/交付決定前に事業に着手した場合や町税を滞納している場合は補助を受けられない
出典: 宇多津町民間住宅耐震対策支援事業 - 宇多津町(地域整備課)
原文を見る
昭和56年5月31日以前の旧耐震基準にて建てられた住宅を対象に耐震診断・耐震改修工事等の費用の一部を補助します。
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て、長屋、併用住宅(住宅の用に供する部分が過半以上のものに限る。)
耐震診断に要する費用から2千円を減じた額(上限11.3万円)
補助対象経費と115万円を比較して、いずれか少ない額
補助対象経費と57.5万円を比較して、いずれか少ない額
補助対象経費と23万円を比較して、いずれか少ない額
交付決定前に事業に着手した場合は、補助を受けることができません。
町税を滞納している場合は、補助を受けることができません。
宇多津町住宅用太陽光発電システム等設置費補助(令和8年度)
宇多津町では、一定の条件のもと住宅用太陽光発電システム等を設置する場合、その経費の一部を補助する。住宅用太陽光発電システムは1kWあたり3万円(上限は4kWとし、最大12万円)、住宅用蓄電システムは設置に要する額で8万円が上限。令和8年度の当初予算額は360万円。
- 受付期間
- 令和8年度分の予約申請は2026年4月1日~2027年2月26日(受付期間途中で予算額に達した場合はその日をもって終了)、交付申請(実績報告)期限は2027年3月31日(ページ更新日 2025年1月14日)
- 金額
- 住宅用太陽光発電システムは1kWあたり3万円(上限は4kWとし、最大12万円)、住宅用蓄電システムは蓄電システムの設置に要する額とし8万円が上限(いずれも千円未満切り捨て)。令和8年度当初予算額360万円
- 主な条件
- 町内に住所を有する(予約申請日に町外でも交付申請書の提出期限までに転入し居住)/自身が居住する住宅に設置、または発電システム等付建売住宅を購入して居住/電力会社と電力受給契約を締結/町税の滞納がない/設置工事の着手前(建売住宅は引渡し前)に予約申請/リース等で申請時点の所有権が申請者にない場合は対象外/蓄電システムは国のZEH支援事業の対象機器として登録されているもの
出典: 宇多津町住宅用太陽光発電システム等設置費補助 - 宇多津町(住民生活課)
原文を見る
宇多津町では、一定の条件のもと住宅用太陽光発電システム等を設置する場合、その経費の一部を補助します。
当初予算額360万円
1kWあたり3万円(上限は4kWとし、最大12万円)
蓄電システムの設置に要する額とし、8万円が上限です。
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年2月26日(金曜日)
受付期間途中で予算額に達した場合、その日をもって受付を終了します。
町内に住所を有すること。
町税の滞納がないこと。
国が実施する「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業」の対象機器として登録されていること。
宇多津町空き家改修等補助制度
本町への定住を促進するため、空き家の改修工事及び家財道具の処分に係る経費の一部を補助する。補助金額は工事等に要する金額の2分の1で、空き家の改修工事は限度額100万円、家財道具の処分は限度額10万円。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日(申請年度内〔4月~翌年2月〕に改修等の完了が見込まれるもの。令和8年度の実績報告は2027年2月26日まで)
- 金額
- 工事等に要する金額の2分の1(千円未満の端数切捨て)。空き家の改修工事は限度額100万円、家財道具の処分は限度額10万円
- 主な条件
- 空き家バンクに登録している空き家の所有者、または空き家バンクを通じて空き家を購入・賃借した方(契約後1年未満で補助対象住宅に3年以上居住する意思がある)/町税の滞納がない/過去にこの補助金の交付を受けたことがない/3親等内の親族間の売買・賃貸借は対象外/空き家バンクに登録されている、または過去に登録されていた一戸建て住宅(アパート、マンション等は対象外)/昭和56年6月以前に建築された住宅は耐震基準に適合/建築基準法の規定に基づく重大な違反がない
出典: 宇多津町空き家改修等補助制度 - 宇多津町(まちづくり課)
原文を見る
宇多津町では、本町への定住を促進するため、空き家の改修工事及び家財道具の処分に係る経費の一部を補助します。
空き家バンクに登録している空き家の所有者(補助金の交付を受けてから引き続き3年間空き家バンクに登録できることが条件)
空き家バンクを通じて、空き家を購入または賃借した方(売買契約又は賃貸借契約の契約後1年未満であり、かつ補助対象住宅に3年以上居住する意思のある方)
空き家の改修工事(台所、浴室、トイレ、洗面所、内装、屋根ふき替え、外壁などの改修工事)
工事等に要する金額の2分の1を補助します(千円未満の端数切捨て)
空き家の改修工事 限度額 100万円
家財道具の処分 限度額 10万円
昭和56年6月以前に建築された住宅は耐震基準に適合していること
宇多津町老朽危険空き家除却支援事業
老朽化して倒壊などのおそれのある空き家の除却を促進し、地域の住環境の向上を図るため、町内にある老朽危険空き家の除却を行う所有者や相続人に対し、予算の範囲内において補助金を交付する。補助金交付申請額は、補助対象経費(除却工事費等のいずれか少ない方の額×0.8)と160万円のいずれか少ない方の1,000円未満を切り捨てた額。なお、出典ページの更新日は2025年7月24日で、令和8年度の受付状況の記載はない。
- 受付期間
- ページ更新日 2025年7月24日(事業は当該年度の1月31日までに完了)。本文に令和8年度の受付状況の記載はない
- 金額
- 補助対象経費(老朽危険空き家の除却工事費と、延べ床面積に木造・非木造それぞれの国の標準建設費等の通知における1平方メートル当たりの除却工事費を乗じた額のいずれか少ない方の額×0.8)と160万円のいずれか少ない方の1,000円未満を切捨てた額
- 主な条件
- 使用または居住していない空き家で、破損の程度の評点値が100点以上の老朽危険空き家(併用住宅を含む一戸建て住宅)/この事業により補助金の交付を受けていない又は受ける予定がない/除却を行う所有者や相続人/住宅の一部を除却する工事や建替えを目的とした工事は対象外/交付決定前に事業に着手した場合や町税を滞納している世帯は対象外
出典: 宇多津町老朽危険空き家除却支援事業について - 宇多津町(地域整備課)
原文を見る
町内にある老朽化して倒壊などのおそれのある空き家の除却に対し、補助を行います。
使用または居住していない空き家の住宅で、破損の程度の評点値が100点以上の老朽危険空き家であること。
次のいずれか少ない方の額×0.8
補助対象経費と160万円のいずれか少ない方の1,000円未満を切捨てた額
事業は、必ず当該年度の1月31日までに完了してください。
交付決定前に事業に着手した場合は、補助を受けることができません。
町税を滞納している世帯は、補助を受けることができません。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの「助成・補助」(life/4/16/72)の一覧、「住まい・引越し」(site/navi/list7.html)、「その他の助成・補助制度」(page/1262.html)、【フラット35】地域連携型(page/1390.html)を確認した。新築取得に対する一般の補助(結婚新生活支援事業補助金の対象経費を除く)、一般のリフォーム、ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助のページは見つからなかった。起業促進・空き家改修等補助制度(page/1328.html)は起業等を目的とする制度、社宅整備補助制度、空き家活用型事業所整備補助制度は事業者向けの制度、新婚等世帯家賃補助制度・東京圏移住支援事業補助制度は家賃補助または移住支援金、民間危険ブロック塀等撤去補助、合併処理浄化槽設置整備事業補助金は住宅本体の新築・改修・設備への補助ではないため項目化していない。
綾川町
綾川町若者定住促進補助金
人口の減少を抑制し、定住の促進と地域の活性化を図るため、町内に定住するために住宅を新築、又は購入、若しくは建替えを行なった若者を対象に、定住促進補助金を交付する。住宅の新築又は新築した住宅の購入は、補助対象経費の10/100で、限度額は100万円(新築などを行った住宅が旧綾上町地域に存する場合は200万円)。
- 受付期間
- ページ公開日 2023年4月9日(令和8年度の交付申請の手引きを掲載)
- 金額
- 住宅の新築又は新築した住宅の購入は補助対象経費の10/100(1,000円未満切り捨て)、限度額100万円。新築などを行った住宅が旧綾上町地域に存する場合は限度額200万円
- 主な条件
- 住宅を新築、購入又は建替えを行い、交付申請日において40歳以下の方/住宅の所有者(共有名義の場合は持分1/2以上)/世帯全員が住宅の所在地において住所を有している/購入した住宅に引き続き5年以上居住する意思がある/世帯全員が市区町民税を滞納していない/過去にこの補助金を受けたことのある方、転入や転居を伴わずに町内で新築等を行った方は対象外
原文を見る
町内に定住するために住宅を新築、又は購入、若しくは建替えを行なった若者を対象に、定住促進補助金を交付します。
ただし、新築などを行った住宅が旧綾上町地域に存する場合は、200万円
世帯全員が、住宅の所在地において、住所を有している方
世帯全員が、市区町民税を滞納していない方
過去に、この補助金を受けたことのある方
転入や転居を伴わずに、町内で住宅を新築、又は購入、若しくは建替えを行なった方
住宅の建替えに要した経費(既存住宅の撤去費用を除く。)
綾川町家族支え合い居住支援事業補助金
家族の支え合いによる安心な暮らしの実現のため、直系親族の2つ以上の世帯が新たに町内で同居するために40歳以下の方が住宅を取得又はリフォームする場合に補助金を交付する。補助金の額は補助対象事業費の2分の1(限度額100万円)。なお、出典ページの公開日は2023年4月1日で、令和8年度の受付状況の記載はない。
- 受付期間
- ページ公開日 2023年4月1日(令和5年4月1日以後に住宅を取得又はリフォームする方が対象)。本文に令和8年度の受付状況の記載はない
- 金額
- 補助対象事業費の2分の1(限度額100万円)
- 主な条件
- 令和5年4月1日以後に、直系親族の2つ以上の世帯が町内で新たに同居するための住宅を取得し又はリフォームする方で、補助金の交付を申請する日において40歳以下/居住者全員が本町の住民基本台帳に記録され、補助金の交付の日から引き続き5年以上継続して居住する意思がある/事前審査を申し込む日において世帯が同居していない/補助対象経費は住宅の新築・新築した住宅の購入、中古住宅の購入、町内業者が実施する建物本体の居住部分に係るリフォームに要する経費/事前審査の申込は工事請負契約又は売買契約の締結前/3親等以内の親族から住宅を取得した方は対象外
出典: 綾川町家族支え合い居住支援事業補助金について | 綾川町
原文を見る
直系親族の2つ以上の世帯が新たに町内で同居するために40歳以下の方が住宅を取得又はリフォームする場合に補助金を交付します。
居住者全員が本町の住民基本台帳に記録されるとともに、
補助金の交付の日から引き続き5年以上継続して居住する意思がある方
町内業者が実施する建物本体の居住部分に係るリフォーム
補助対象事業費の2分の1(限度額100万円)
[事前審査申込]は、工事請負契約又は売買契約の 締結前 に行ってください。
過去にこの要綱に基づく補助金の交付を受けたことのある方
綾川町結婚新生活支援事業補助金(住宅賃借費用・引越費用・リフォーム費用)
新規に婚姻した世帯に対する住宅賃借費用、引越費用及びリフォーム費用に係る経費の一部を支援する。住宅費、引越費用及びリフォーム費用を合わせた額で、婚姻日の年齢が夫婦ともに29歳以下の世帯は1世帯当たり上限60万円、夫婦ともに40歳以下の世帯は1世帯当たり上限30万円。
- 受付期間
- 婚姻届の受理は2026年1月1日~2027年3月31日、補助対象経費は2026年4月1日~2027年3月31日に支払った経費(ページ公開日 2025年4月1日)
- 金額
- 住宅費、引越費用及びリフォーム費用を合わせた額で、婚姻日の年齢が夫婦ともに29歳以下の世帯は1世帯当たり上限60万円、夫婦ともに40歳以下の世帯は1世帯当たり上限30万円
- 主な条件
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦で、夫婦いずれもの年齢が婚姻届受理時点で40歳以下/夫婦の所得を合算した金額が500万円未満(貸与型奨学金を返済している場合は年間返済額を控除)/住宅が綾川町内にあり、夫婦いずれもが綾川町に住民登録を有し現に居住/他の公的制度による補助等を受けていない/町税等に滞納がない/町の指定する講座等のうちいずれか1つを実施/リフォーム費用では倉庫、車庫、外構、家電購入・設置に係る費用は除く
原文を見る
新規に婚姻した世帯に対する住宅賃借費用、引越費用及びリフォーム費用に係る経費の一部を支援します。
令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し、受理された夫婦であること。
補助対象となる経費は、令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った経費に限る。
婚姻を機に住宅をリフォームする際に要した費用のうち、住宅の機能の維持又は向上を図るために行う修繕、増築、改築、設備更新等の工事費用を補助対象とする。
婚姻日の年齢が夫婦ともに29歳以下の世帯 1世帯当たり上限60万円
婚姻日の年齢が夫婦ともに40歳以下の世帯 1世帯当たり上限30万円
綾川町既存住宅断熱リフォーム補助金(令和8年度)
令和8年度の綾川町既存住宅断熱リフォーム補助金の予約受付を4月1日から開始する。交付額は、断熱リフォームが200,000円(上限額)、窓のみの断熱リフォームが50,000円(上限額)で、国が実施する補助事業の申請と承認が必須。
- 受付期間
- 令和8年度 予約受付は2026年4月1日から(予算額に達した場合は途中で終了)。ページ公開日 2026年3月31日
- 金額
- 断熱リフォームは200,000円(上限額)、窓のみの断熱リフォームは50,000円(上限額)。国等からの補助額を控除した額に1/2を乗じた額
- 主な条件
- 国が実施する補助事業の申請と承認が必須
出典: 令和8年度 綾川町既存住宅断熱リフォーム補助金について | 綾川町
原文を見る
綾川町既存住宅断熱リフォーム補助金の予約受付を4月1日から開始いたします。
(予算額に達した場合は、途中で終了いたします。)
断熱リフォーム 200,000円(上限額)
窓のみの断熱リフォーム 50,000円(上限額)
※国が実施する補助事業の申請と承認が必須となります。
※国等からの補助額を控除した額に1/2を乗じた額となります。
綾川町民間住宅耐震対策支援事業
町内にある住宅で昭和56年5月31日以前の旧耐震基準によって建てられた住宅を対象に、耐震診断・耐震改修工事等の費用の一部を補助する。令和8年度の受付期間は4月1日から12月25日までとされているが、耐震改修工事の補助金は予算に達したため受付を終了している。
- 受付期間
- 令和8年度 受付期間 2026年4月1日~2026年12月25日(事業は2027年2月26日までに完了)。ページ公開日 2026年9月16日の時点で、耐震改修工事の補助金は予算に達したため受付を終了
- 金額
- 耐震診断は上限11.3万円(費用から2千円を除いた額を補助)、耐震改修工事は115万円まで全額補助、簡易耐震改修工事は57.5万円まで全額補助、耐震シェルター・耐震ベッドは23万円まで全額補助
- 主な条件
- 綾川町内に存する住宅の所有者又は所有者から承諾を得た方で町税等の滞納がない/昭和56年(1981年)5月31日以前に建築又は着工された町内の木造の戸建住宅、長屋建て住宅(枠組壁工法、丸太組工法及び大臣等の特別な認定を得た工法は除く)/建築基準法の規定に基づく違反がない/耐震対策を行った後も主たる居住の場として引き続き利用/建物の延べ面積の2分の1以上を住宅として利用/過去に本事業による補助金の交付を受けていない/耐震診断は所定の講習を受けた建築士によることが必要
原文を見る
町内にある住宅で昭和56 年5 月31 日以前の旧耐震基準によって建てられた住宅を対象に、耐震診断・耐震改修工事等の費用の一部を補助します。
耐震改修工事の補助金は予算に達しましたので受付を終了しました。
綾川町内に存する住宅の所有者又は所有者から承諾を得た方。だたし町税等の滞納がない方に限ります。
受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月25日(金曜日)
※予算の範囲内での補助となりますので、受付期間であっても、予算が無くなり次第受付を終了します。
2.交付決定前に契約を行った場合は、補助を受けることができません。
綾川町住宅用太陽光発電システム等設置費補助金(令和8年度)
令和8年度の住宅用太陽光発電システム等設置費補助金の予約受付を4月1日から開始する。補助金の交付額は、住宅用太陽光発電システムが1キロワット当たり25,000円(限度額100,000円)、住宅用蓄電池システムが1基まで140,000円。
- 受付期間
- 令和8年度 予約受付は2026年4月1日から2027年1月31日まで(予算額に達した場合は途中で終了)
- 金額
- 住宅用太陽光発電システム(予算3,000,000円)は1キロワット当たり25,000円(限度額100,000円)、住宅用蓄電池システム補助(予算4,200,000円)は1基まで140,000円。補助金の交付は1世帯につき1回限り(すでに発電システムの補助金を受けた者が新たに蓄電システムを設置する場合は対象)
- 主な条件
- 補助金の交付は1世帯につき1回限り。すでに発電システムの補助金を受けた者で、新たに蓄電システムを設置する場合には対象とする
出典: 令和8年度 住宅用太陽光発電システム等設置費補助金について | 綾川町
原文を見る
今年度も住宅用太陽光発電システム等設置費補助金の予約受付を4月1日から開始いたします。
予約受付終了は令和9年1月31日となっております。(予算額に達した場合は、途中で終了いたします。)
1キロワット当たり25,000円(限度額100,000円)
1基まで140,000円
・補助金の交付は、1世帯につき1回限りとする。
綾川町かがわスマートハウス促進事業補助金(令和8年度)
既存住宅に新たに太陽光発電設備と蓄電システムの両方を設置する場合又は新たに太陽光発電設備を設置する場合が対象。補助金額は、自家消費型家庭用太陽光発電設備が8万円/KW(上限45万円)、家庭用蓄電システムが補助対象経費の1/3の額(上限20万円)。令和8年度の予約申請は、予算の上限に達したため受付を終了している。
- 受付期間
- 令和8年度 予約申請は2026年7月1日~2026年11月30日、交付申請は工事完了後~2027年1月29日の予定だったが、2026年7月15日公開の案内で予算の上限に達したため予約申請の受付を終了
- 金額
- 自家消費型家庭用太陽光発電設備は8万円/KW(上限45万円)、家庭用蓄電システムは補助対象経費の1/3の額(上限20万円)(1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 本町の町税及び香川県税を滞納していない方/本町の区域内に住所を有し、自らが居住する既築住宅に設備を設置/太陽光発電設備と蓄電システムの両方を設置する又は新たに太陽光発電設備を設置/国、香川県から他に補助金等を受けていない/令和8年4月28日以降に工事請負契約を締結/新築住宅への設置は対象外/FIT・FIP制度の認定を取得しない/予約番号通知書が発行されるまで設置工事に着手しない
出典: 令和8年度綾川町かがわスマートハウス促進補助事業について | 綾川町
原文を見る
「綾川町かがわスマートハウス促進事業補助金」の予約受付を令和8年7月1日9時より窓口にて開始いたします。
・予約申請 令和8年7月1日(水曜日)〜令和8年11月30日(月曜日)
・8万円/KW(上限45万円)
・補助対象経費の1/3の額(上限20万円)
(2)本町の区域内に住所を有し、自らが居住する既築住宅に設備を設置しようとする方
(7)令和8年4月28日以降に補助事業に係る工事請負契約を締結する方
新築住宅(新たに建築された住宅で、まだ人の居住の用に供したことのないもの
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのトップ、「移住・定住の情報」(docs/2017120800012)の補助制度一覧、「住まい・建築」(category/bunya/kurashi/sumai)の記事一覧、タグ「補助」「定住」の記事一覧を確認した。空き家の改修に対する個人向け補助、ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)のみを対象とする補助のページは見つからなかった。綾川町中間管理住宅・移住・定住促進住宅・お試し住宅は町が賃貸する住宅の案内、東京圏移住支援事業補助金・地方就職学生支援事業補助金・地元企業就労者賃貸住宅家賃支援補助金・お試し移住支援補助金は移住支援金・家賃補助・宿泊費補助、合併処理浄化槽の補助金は住宅設備の補助だが今回の確認範囲に含めておらず、いずれも項目化していない。
琴平町
琴平町若者住宅取得助成事業(令和8年度)
若者の町内への定住促進を図っていくため、40才以下の若者世帯の住宅取得に対して、町予算の範囲内で補助金を交付する。補助額は、新築住宅・建売住宅が住宅取得費の5パーセント(上限100万円)、中古住宅が住宅取得費の5パーセント(上限50万円)。
- 受付期間
- 令和8年度分の受付は2026年4月1日から(対象住宅の所有権保存登記または所有権移転登記が令和8年度に完了したもの)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 新築住宅・建売住宅は住宅取得費の5パーセント(上限100万円)、中古住宅は住宅取得費の5パーセント(上限50万円)。国、県または本町の制度による他の補助を受けている場合は、その額を住宅取得費から控除
- 主な条件
- 町内居住者及び転入者で、補助金の交付申請日において満40歳以下/対象住宅を取得し所有権登記をしている(共有名義の場合は持ち分2分の1以上)/補助金交付後5年以上継続して補助対象住宅に居住/申請者及び同一世帯の者が町税等を滞納していない/新築住宅は令和8年4月1日以降に町内で新たに建築される住宅、建売住宅は建築工事の完了から1年を経過しない未居住の住宅、中古住宅は申請者の親族が所有するものを除く/新築住宅の固定資産税の減免を受けていない住宅/過去にこの要綱に基づく交付を受けたことがない者
出典: 琴平町若者住宅取得助成事業 - 琴平町公式ホームページ
原文を見る
若者の町内への定住促進を図っていくため、40才以下の若者世帯の住宅取得に対して、町予算の範囲内で補助金を交付します。
令和8年度分の受付を、令和8年4月1日から受付します。
対象住宅の所有権保存登記または所有権移転登記が、令和8年度に完了したものが補助対象となります。
補助金の交付申請日において、満40歳以下の者。
補助金交付後5年以上継続して補助対象住宅に居住すること。
新築住宅、建売住宅 : 住宅取得費の5パーセント(上限100万円)
中古住宅 : 住宅取得費の5パーセント(上限50万円)
※ただし、国、県または本町の制度による他の補助を受けている場合は、この補助金の額を住宅取得費から控除します。
琴平町結婚新生活支援事業補助金(令和8年度・住居費、引越費用)
40歳未満の新婚世帯の婚姻に伴う新生活に係る経費の一部(引越費用等)を経済的に支援する。補助対象経費には、結婚に伴い新たに物件を購入または賃借する際に要した費用のうち賃料、物件の購入費、敷金、礼金、共益費及び仲介手数料と、引越費用が含まれ、補助金額は1世帯当たり上限額30万円(夫婦ともに29歳以下の場合は上限額60万円)。
- 受付期間
- 受付期間 2026年4月1日~2027年3月31日(婚姻届の受理は2026年3月1日~2027年3月31日、補助対象経費は2026年4月1日~2027年3月31日に支払った経費)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 1世帯当たり上限額30万円(ただし、夫婦ともに29歳以下の場合は1世帯当たり上限額60万円)
- 主な条件
- 令和8年3月1日~令和9年3月31日の間に婚姻届を受理された夫婦で、婚姻届出日現在において夫婦ともに39歳以下/夫婦の所得の合計が500万円未満/夫婦の住居が町内にあり琴平町に住民登録を有し現に居住/夫婦が町税を滞納していない/生活保護法の規定による保護を受けていない/対象経費は令和8年4月1日~令和9年3月31日までに支払った経費で、勤務先から手当等が支給されている場合はこの手当分は対象外
出典: 琴平町結婚新生活支援事業補助金について - 琴平町公式ホームページ
原文を見る
40歳未満の新婚世帯の婚姻に伴う新生活に係る経費の一部(引越費用等)を経済的に支援する施策を実施しています。
令和8年3月1日~令和9年3月31日までの間に婚姻届を受理された夫婦であること。
婚姻届出日現在において、夫婦ともに39歳以下であること。
夫婦の所得の合計が500万円未満であること。
(1)住 居 費・・・結婚に伴い新たに物件を購入または賃借する際に要した費用のうち、賃料、物件の購入費、敷金、礼金、共益費及び仲介手数料を対象とする。
1世帯当たり上限額 30万円
(ただし、夫婦ともに29歳以下の場合は1世帯当たり上限額 60万円)
ことひらハッピーリフォーム助成事業(令和8年度)
町民の皆さんの生活環境の向上と定住の促進に役立てるとともに、地域経済の活性化を図るため、住宅をリフォームされる方を対象に、リフォーム費用の一部を助成する。町内業者が施工する場合は対象工事費の20%(上限20万円)、町外業者が施工する場合は対象工事費の10%(上限10万円)。
- 受付期間
- 申請受付期間 2026年4月1日~2027年1月22日(土日祝を除く。2027年3月19日までにリフォーム及び手続きが完了する見込みのものが対象。助成予定金額が予算額に達した場合はその時点で締め切り)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 町内業者が施工する場合は対象工事費の20%(上限20万円)、町外業者が施工する場合は対象工事費の10%(上限10万円)。過去に助成金の交付を受けたことがある場合は、上限額から過去に交付を受けた助成金の額を控除した額が上限
- 主な条件
- 本町に住民票を有しその住宅に居住する方で、住宅の所有権登記をしている方またはその方の2親等以内の親族(共有名義の場合は持ち分2分の1以上)/本人及び同一世帯員に町税等の滞納が無い/申請時において建築後3年以上経過している町内の住宅/リフォームに要する費用が50万円以上(消費税を含む)/着工前に申請が必要
出典: ことひらハッピーリフォーム助成事業 - 琴平町公式ホームページ
原文を見る
住宅をリフォームされる方を対象に、リフォーム費用の一部を助成する事業を実施しています。
申請時において建築後3年以上経過している、町内の住宅
リフォームに要する費用が50万円以上(消費税を含む)のもの
町内業者が施工する場合、対象工事費の20%(上限20万円)
町外業者が施工する場合、対象工事費の10%(上限10万円)
令和8年4月1日から令和9年1月22日(土日祝を除く)まで
助成予定金額が予算額に達した場合は、その時点で締め切らせて頂きます。
本助成事業は、着手前に申請していただく必要がありますので、ご注意願います。
琴平町民間住宅耐震対策支援事業補助金
琴平町民の皆さんがお住まいになる住宅の耐震診断及び耐震改修工事に係る費用の全部または一部を補助している。耐震診断は補助対象経費から2千円を減じて得た額と113,000円を比較して少ない額、耐震改修工事は補助対象経費と1,150,000円を比較して少ない額。
- 受付期間
- 申請期限 2026年10月30日、事業完了 2026年12月25日(予算の状況により受付できない場合がある)。ページ更新日 2025年6月24日
- 金額
- 耐震診断は補助対象経費から2千円を減じて得た額と113,000円を比較して少ない額/耐震改修工事は補助対象経費と1,150,000円を比較して少ない額/簡易耐震改修工事は補助対象経費と575,000円を比較して少ない額/耐震シェルター等設置工事は補助対象経費と230,000円を比較して少ない額
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建てられた町内の一戸建て住宅(住宅部分が延床面積の2分の1以上の併用住宅を含む)、長屋建て住宅で、耐震対策後も主となる居住の場として引き続き利用/住宅の所有者、または所有者より同意を得ている方で町税の滞納がない/過去にこの事業により耐震診断や耐震改修工事の補助を受けたことがない/建築基準法の規定に基づく違法がない/簡易改修工事は木造の住宅に限る/耐震診断と耐震改修工事を同時に受けることはできない/着手前に申請
出典: 琴平町民間住宅耐震対策支援事業補助金 - 琴平町公式ホームページ
原文を見る
琴平町民の皆さんがお住まいになる住宅の耐震診断及び耐震改修工事に係る費用の全部または一部を補助しています。
申請期限:令和8年10月30日(金曜日)まで
事業完了:令和8年12月25日(金曜日)まで
昭和56年5月31日以前に建てられた一戸建て住宅(住宅部分が延床面積の2分の1以上の併用住宅も含む)、長屋建て住宅
耐震診断:補助対象経費から2千円を減じて得た額と113,000円を比較して、いずれか少ない額
耐震改修工事:補助対象経費と1,150,000円を比較して、いずれか少ない額
簡易耐震改修工事:補助対象経費と575,000円を比較して、いずれか少ない額
耐震シェルター等設置工事:補助対象経費と230,000円を比較して、いずれか少ない額
着手前に申請していただく必要がありますので、ご注意願います。
琴平町空き家リフォーム補助事業
町内の空き家の有効活用及び住宅環境の向上に役立てるとともに、移住・定住を促進するため、空き家のリフォームに要する費用に対し予算の範囲内で補助金を交付する。補助金の額は補助対象事業費に2分の1を乗じて得た額で、リフォーム工事は上限50万円、家財の処分は上限5万円(香川県の間接補助事業に該当する場合はそれぞれ100万円、10万円)。なお、出典ページの更新日は2022年8月16日で、令和8年度の受付状況の記載はない。
- 受付期間
- ページ更新日 2022年8月16日。本文に令和8年度の受付状況の記載はない
- 金額
- 補助対象事業費に2分の1を乗じて得た額(1,000円未満切り捨て)。補助上限額はリフォーム工事に要する経費50万円、家財の処分に要する経費5万円。補助対象事業が香川県移住定住促進・空き家改修等補助金交付要綱の間接補助事業に該当する場合はリフォーム工事100万円、家財の処分10万円
- 主な条件
- 空き家バンクを通じ売買され又は賃貸借された空き家で、この要綱による補助金によりリフォーム工事を行っていない物件/空き家バンク登録者のうちこの制度を利用して物件を売却又は賃貸した者、または購入又は賃借した者で売買契約日又は最初の賃貸借契約日から6か月を経ていない者/町内施工業者によるリフォーム工事/補助対象者及び同一世帯に属する者が自ら実施するリフォーム工事は対象外/リフォームの着工前に申請
出典: 琴平町空き家リフォーム補助事業 - 琴平町公式ホームページ
原文を見る
空き家のリフォームに要する費用に対し予算の範囲内で補助金を交付するため、琴平町空き家リフォーム補助金交付要綱を定めています。
空き家バンクを通じ、売買され、または賃貸借された空き家であること。
補助金の額は、補助対象事業費に2分の1を乗じて得た額
(1) リフォーム工事に要する経費 50万円
(2) 家財の処分に要する経費 5万円
(1) リフォーム工事に要する経費 100万円
(2) 家財の処分に要する経費 10万円
リフォームの着工前で町長が定める期間内に
琴平町住宅用太陽光発電システム等設置費補助(令和8年度)
太陽光発電システム等の普及促進を行うことで、クリーンエネルギーの利用の推進と町民の環境意識の高揚を図り、地球温暖化防止に貢献することを目的に補助を行う。補助額は、太陽光発電システムが最大出力1キロワット当たり5万円(上限は2キロワット10万円)、蓄電システムが経費の3分の1(上限は10万円)。
- 受付期間
- 令和8年度 予約申請は2026年4月1日~2026年12月25日(予算額に達した時点で受付終了)、交付申請は予約番号通知書受理日から2027年3月31日。ページ更新日 2025年3月31日
- 金額
- 太陽光発電システムは最大出力1キロワット当たり5万円(上限は2キロワット10万円)、蓄電システムは経費の3分の1(上限は10万円)
- 主な条件
- 自ら居住する町内の住宅に発電システム・蓄電システムを設置する人または町内の発電システム等付建売住宅を購入する方/電力会社と電力需給契約を締結する方(卒FITで電力を自家消費できる場合は不要)/受付期間内に予約申請及び交付申請が可能な方/町税を完納している方/以前に琴平町太陽光発電システム補助の交付を受けていない方(蓄電池システムを除く)/蓄電池システムは定置用リチウム蓄電池/事前に予約申請が必要・1世帯当たり1回限り/設置工事の着手前に予約申請
出典: 令和8年度 琴平町住宅用太陽光発電システム等設置費補助を行います - 琴平町公式ホームページ
原文を見る
太陽光発電システム等の普及促進を行うことで、クリーンエネルギーの利用の推進と町民の環境意識の高揚を図り、地球温暖化防止に貢献することを目的にしています。
(事前に予約申請が必要・1世帯当たり1回限り)
自ら居住する町内の住宅に発電システム・蓄電システムを設置する人または町内の発電システム等付建売住宅を購入する方
町税を完納している方
太陽光発電システム:最大出力1キロワット当たり5万円 (上限は2キロワット10万円)
蓄電システム:経費の3分の1(上限は10万円)
令和8年4月1日から令和8年12月25日
(予算額に達した時点で受付終了)
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの「引っ越し・住まい」(life/1/1/7)、「移住・定住」(life/4/22)、移住・定住促進事業の「住宅に関するもの」(site/ijyuu/list16-19.html)の一覧と、令和7年度の移住・定住補助金一覧リーフレット(uploaded/life/8762_14028_misc.pdf)を確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)のみを対象とする個人向け補助のページは見つからなかった。店舗等リフォーム助成金事業は店舗向け、合併処理浄化槽設置整備事業補助制度・維持管理費補助金は浄化槽の補助、民間危険ブロック塀等撤去補助事業は住宅本体への補助ではない、東京圏移住支援事業は移住支援金、瀬戸内中讃定住自立圏くらし体験支援事業補助金は滞在体験の補助のため、いずれも項目化していない。
多度津町
多度津町結婚新生活支援事業補助金(住居費、引越費用、リフォーム費用等)
多度津町内でお住まいの新婚世帯を対象に、住宅費や引越し費用の一部を補助する。補助対象経費には、婚姻を機に新たに住宅を取得又は賃借する際に要した費用と、婚姻に伴う住宅の修繕、増築、改築、設備更新等の工事費用が含まれ、補助金額は夫婦いずれもの年齢が29歳以下で60万円、39歳以下で30万円が上限。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日(事業年度の前年度1月1日から事業年度の3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦が対象。令和8年度より講座の受講が必須)
- 金額
- 住居費、引越費用及び住環境等に係る費用を合わせた額で、夫婦いずれもの年齢が29歳以下は上限60万円、39歳以下は上限30万円(1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 住宅が多度津町内にあり、夫婦の双方又は一方が多度津町に住民登録を有し現に居住し町内に定住する意思がある/事業年度の前年度1月1日から事業年度の3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦で、夫婦いずれもの年齢が婚姻届受理時点で39歳以下/夫婦の所得の合算が500万円未満/夫婦いずれもが町税に滞納がない/補助対象経費は事業年度の4月1日から3月31日までに支払った経費で、勤務先から手当等が支給されている場合は支給分を差し引く
出典: 結婚新生活支援事業~多度津町で新婚生活を送る皆様を応援します!~/多度津町
原文を見る
多度津町内でお住まいの新婚世帯を対象に、住宅費や引越し費用の一部を補助します。
夫婦いずれもの年齢が、婚姻届が受理された時点で39歳以下であること。
夫婦の所得の合算が500万円未満であること。
事業年度の4月1日から事業年度の3月31日までに支払った以下の経費が対象となる。
婚姻を機に新たに住宅を取得又は賃借する際に要した費用・取得費用・賃借費用(賃料、共益費、敷金、礼金、仲介手数料)
婚姻に伴う住宅の機能の維持又は向上を図るために行う修繕、増築、改築、設備更新等の工事費用。
住居費、引越費用及び住環境等に係る費用を合わせた額とする。
夫婦いずれもの年齢が29歳以下 60万円
夫婦いずれもの年齢が39歳以下 30万円
多度津町民間住宅耐震対策支援事業費補助金
地震に対する住宅の耐震性の向上を図り、災害に強いまちづくりを促進するため、旧耐震基準(昭和56年5月以前)で着工された木造住宅等の耐震診断・耐震改修に要する費用の一部を助成する。耐震診断は最高11.3万円、耐震改修工事は工事に要した費用の全額(最高120万円)。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年3月31日(予算の範囲内での補助。申込みが多数の場合は先着順)
- 金額
- 耐震診断は費用が11.5万円以下の場合2,000円の自己負担(最高11.3万円)/耐震改修工事は工事に要した費用の全額(最高120万円)/簡易耐震改修工事は工事に要した費用の全額(最高57.5万円)/耐震シェルター・ベッドは工事に要した費用の全額(最高23万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された町内の戸建て住宅、長屋建て住宅および併用住宅(住宅以外の用に供する部分が延べ面積の2分の1未満)で、耐震対策後も主たる居住の場として利用/町内に対象となる住宅を所有し居住する方で町税の滞納がない/建築基準法の規定に基づく違反がない/過去にこの事業により耐震診断や耐震改修工事等を行っていない/耐震改修工事のみに補助を受ける場合にも事前に耐震診断技術者による耐震診断が必要/県内に営業所を設けている事業者が施工/交付決定前に工事契約を行った場合は対象外
出典: 多度津町民間住宅耐震対策支援事業費補助金交付事業について/多度津町
原文を見る
旧耐震基準(昭和56年5月以前)で着工された木造住宅等の耐震診断・耐震改修に要する費用の一部を助成し、多度津町民の耐震対策を支援します。
昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅、長屋建て住宅および併用住宅(住宅以外の用に供する部分の床面積が延べ面積の2分の1未満のもの)です。
町内に対象となる住宅を所有し居住する方。ただし、町税の滞納のない方に限ります。
耐震診断に要する費用が11.5万円以下の場合2,000円の自己負担(最高11.3万円)
工事に要した費用の全額(最高120万円)
工事に要した費用の全額(最高57.5万円)
工事に要した費用の全額(最高23万円)
交付決定前に工事契約を行った場合は、補助を受けることができません。
予算の範囲内での補助になりますので、申込みが多数の場合は先着順となります。
多度津町空き家改修支援事業補助金
多度津町内への移住・定住を促進し、町内にある空き家の有効活用を図るため、空き家の改修工事に要する経費に対し、補助金を交付する。補助金の額は補助対象事業費の合計額に2分の1を乗じて得た額で、限度額は100万円。令和8年度より、耐震性が確保されていることが確認できる空き家のみが補助の対象となる。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日(申請年度内に改修の完了が見込まれる物件が対象)
- 金額
- 補助対象事業費の合計額に2分の1を乗じて得た額(限度額100万円)
- 主な条件
- 空き家バンクに登録されている(又は登録されていた)空き家で、この補助金により既に改修工事を行っていない/補助金の申請年度内に改修の完了が見込まれる/耐震診断、耐震改修により耐震性が確保されていることが確認できる(昭和56年5月31日以前に工事に着手した住宅に限る)/建築基準法の規定に基づく重大な違反がない/町税を滞納していない個人、個人事業主、法人事業者で、空き家バンク物件所有者(概ね3年以上登録する意思)または物件利用者(概ね3年以上居住又は利用する意思)/町内施工業者による改修工事
原文を見る
多度津町内への移住・定住を促進し、町内にある空き家の有効活用を図るため、空き家の改修工事に要する経費に対し、多度津町空き家改修支援事業補助金を交付します!
令和8年度より、耐震性が確保されていることが確認できる空き家のみ補助の対象となります。
空き家バンクに登録されている空き家(又は空き家バンクに登録されていた空き家であること。
補助金の額は、補助対象事業費の合計額に2分の1を乗じて得た額とし、その限度額は100万円とする。
町内施工業者により下記のとおり、改修工事を実施する事業に要する経費(消費税及び地方消費税を含む。)とする。
住宅に組み込まれる省エネ設備の設置工事(家庭用蓄電池・高効率給湯器・雨水貯蓄設備等)
空き家バンク物件利用者で、概ね3年以上居住又は利用する意思のある者であって、この補助金の交付を申請した日において、補助対象物件の売買契約日又は賃貸契約日から1年を経過していない者
多度津町住宅用太陽光発電システム設置事業補助金(令和8年度)
令和8年度多度津町住宅用太陽光発電システム設置事業補助金の申請は、令和8年4月1日午前8時30分から受付を開始した。補助額は1kwあたり3万5千円(上限7万円)、予算額は175万円で、受付は先着順とし、予算上限に達し次第、受付を終了する。
- 受付期間
- 令和8年度は2026年4月1日午前8時30分から受付開始(先着順、予算上限に達し次第終了)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 1kwあたり3万5千円(上限7万円)。令和8年度予算額175万円
- 主な条件
- 申請書類等は原則として窓口へ持参(郵送等の場合は送達記録が確認できる方法で送付)/電話等による申請の予約は受け付けない/受付は先着順で予算上限に達し次第終了
出典: 令和8年度住宅用太陽光発電システム設置事業補助金について/多度津町
原文を見る
令和8年度多度津町住宅用太陽光発電システム設置事業補助金の申請については、令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分より、多度津町役場住民環境課環境係(役場本庁舎1階)にて受付を開始します。
補助額:1kwあたり3万5千円(上限7万円)
予算額:175万円
受付は先着順とし、予算上限に達し次第、受付を終了いたします。
電話等による申請の予約は受け付けておりません。
多度津町老朽危険空き家除却支援事業
老朽化して倒壊等のおそれのある空き家の除却を促進し、地域の住環境の向上を図るため、多度津町内にある老朽危険空き家の除却を行う者に対し、その費用の一部を補助する。補助金額は、補助対象工事に要する経費又は延べ面積に国で定める額を乗じた額のいずれか少ない方の金額に10分の8を乗じて得た額で、160万円が上限。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年3月27日(年度予算の範囲内で、原則、先着順に補助対象者を決定)
- 金額
- 補助対象工事に要する経費又は補助対象住宅の延べ面積に国で定める額を乗じた額のいずれか少ない方の金額に10分の8を乗じて得た額(160万円を上限)
- 主な条件
- 多度津町内にあり現在使用されておらず老朽化し危険な空き家で、国土交通省が定める基準において評点(損傷の程度)が100点以上/除却に係る他の補助金の交付を受けていないこと又は受ける予定がない/補助対象者は補助対象住宅の所有者又はその相続人等/多度津町内に事業所を置く事業者(建設業法の許可又は再資源化等に関する法律による登録を受けた業者)が解体する工事/不動産販売、賃貸などを生業とする者が該当業のため除却を行うものでない
出典: 町内に存する老朽危険空き家の撤去費を補助します/多度津町
原文を見る
老朽化して倒壊等のおそれのある空き家の除却を促進し、地域の住環境の向上を図るため、多度津町内にある老朽危険空き家の除却を行う者に対し、その費用の一部を補助します。
(国土交通省が定める基準において、評点(損傷の程度)が100点以上であること。)
補助対象住宅の所有者、又はその相続人等
多度津町内に事業所を置く事業者が解体する工事
補助対象工事に要する経費又は補助対象住宅の延べ面積に国で定める額を乗じた額のいずれか少ない方の金額に10分の8を乗じて得た額とし160万円を上限とします。
年度予算の範囲内での補助事業のため、原則、先着順に補助対象者を決定させていただきます。
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトのサイトマップ、「住宅」(kurashi_tetsuzuki/jutaku)の「住まいの補助・助成」「空き家対策」「町営住宅」、「移住・定住」(kurashi_tetsuzuki/iju_teiju)、「ごみ・環境・ペット」の「環境対策」「地球温暖化対策」を確認した。新築取得、一般のリフォーム、ZEH・省エネ設備(太陽光以外)のみを対象とする個人向け補助のページは見つからなかった(蓄電池・高効率給湯器等は空き家改修支援事業補助金の対象工事に含まれる)。空き家等を活用した地域創生事業補助金、移住促進家賃補助金、東京圏移住支援事業補助金、移住・定住促進奨学金返還支援助成金は事業向け・家賃補助・移住支援金・奨学金の支援であり、瀬戸内中讃定住自立圏脱炭素促進事業は今回の確認範囲に含めていないため項目化していない。
まんのう町
まんのう町若者住宅取得補助事業
申請日において満40歳以下の若者が、まんのう町内で自己名義の新築・建売・中古住宅を取得するときに、取得費用の一部を補助する。新築・建売住宅は住宅取得費の5%(上限は町内業者の場合150万円、町外業者の場合100万円)、中古住宅は住宅取得費の10%(上限100万円)。
- 受付期間
- 事業対象期間 2015年4月1日~2030年3月31日(ページ更新日 2025年8月1日)
- 金額
- 住宅を新築する場合・建売住宅を購入する場合は住宅取得費の5%(上限は住宅取得に係る業者が町内業者の場合150万円、町外業者の場合100万円)、中古住宅を購入する場合は住宅取得費の10%(上限100万円)。まんのう町地域木材利用促進補助事業と併せて200万円が上限
- 主な条件
- まんのう町内に自己名義の住宅を取得する、補助申請時において満40歳以下の者(共有名義の場合は持ち分が2分の1以上の者)/まんのう町内に住宅取得後5年以上居住する意思がある者/申請者を含む世帯全員について町税等の滞納がない者/事前の協議が必須(工事着工前に地域振興課へ問い合わせ)/住宅取得費等は住宅の建築工事請負契約金額又は売買契約金額(敷地も購入する場合は敷地の購入金額も含むことができる)
出典: 若者住宅取得補助事業について - Manno まんのう魅力発信ポータルサイト - まんのう町
原文を見る
申請日において満40歳以下の若者が、まんのう町内で自己名義の新築・建売・中古住宅を取得するときに、取得費用の一部を補助することで、まんのう町内への若者の定住促進を図るものです。
まんのう町内に自己名義の住宅を取得する補助申請時において満40歳以下の者。
まんのう町内に住宅取得後5年以上居住する意思がある者。
申請者を含む世帯全員について町税等の滞納がない者。
住宅取得費の5%
町内業者の場合 150万円
町外業者の場合 100万円
住宅取得費の10%
補助申請をされる場合は事前の協議が必須となりますので、申請を希望する方は工事着工前に地域振興課までお問い合わせください。
平成27年4月1日~令和12年3月31日
まんのう町地域木材利用促進補助事業
まんのう町内の森林から生産された木材の利用拡大と林業・木材産業の振興を図り、定住を促進するために、地域木材を利用して住宅等を新築又は増築する場合に、その利用量に応じて建築経費の一部を補助する事業。補助金額は使用された地域木材の体積に1立方メートルあたり3万円を乗じて得た額で、50万円が上限。事業対象期間は平成28年4月1日から令和8年3月31日までの10年間とされており、この期間は過ぎている(出典ページの更新日は2025年10月1日で、期間延長の記載はない)。
- 受付期間
- 事業対象期間 2016年4月1日~2026年3月31日(10年間。2026年10月11日時点で期間は終了。ページ更新日 2025年10月1日)
- 金額
- 使用された地域木材の体積に1立方メートルあたり3万円を乗じて得た額(50万円を上限)
- 主な条件
- まんのう町内に地域木材(まんのう町内の森林から生産された木材)を3立方メートル以上使用して新しく住宅等を新築・増築される方で町税の滞納のない方(年齢制限なし、町外在住者も申請可)/補助対象はまんのう町内に新しく建築・増築される住宅、納屋、倉庫、車庫、事務所及び店舗
出典: 地域木材利用促進補助事業について - Manno まんのう魅力発信ポータルサイト - まんのう町
原文を見る
地域木材を利用して住宅等を新築又は増築する場合に、その利用量に応じて建築経費の一部を補助します。
まんのう町内に地域木材を3立方メートル以上使用して新しく住宅等を新築・増築される方。
※年齢制限はありません。また町外在住者も申請ができます。
使用された地域木材の体積に1立方メートルあたり3万円を乗じて得た額とし、50万円を上限とします。
平成28年4月1日~令和8年3月31日まで10年間
まんのう町民間住宅耐震対策事業
民間住宅の耐震化を促進するために、国の助成制度を活用し、県と連携して町内の民間住宅の耐震診断及び耐震改修工事等に要する費用の一部を補助する。耐震診断は要した費用の10分の9(11万3千円を限度)、耐震改修工事は要した費用に対して115万円を限度に全額。
- 受付期間
- 申込期限は毎年度2月15日まで(当該日が土日祝日の場合はその前日。申込件数が定数に達した場合は期限前に締め切ることがある)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 耐震診断は要した費用の10分の9(11万3千円を限度)/耐震改修工事は要した費用に対して115万円を限度に全額/簡易耐震改修工事は57万5千円を限度に全額/耐震シェルター等設置工事は23万円を限度に全額
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建てられた町内の住宅で、建築基準法の規定に基づく重大な違反がなく、耐震対策を行った後も主たる居住の場として引き続き利用される(賃貸住宅、別荘、別棟の倉庫・納屋などは対象外)/耐震改修工事等を行う場合は耐震診断により倒壊する可能性があると診断された住宅/耐震改修工事等を行う事業者は県内に営業所がある業者/町税を滞納している場合は対象外/交付決定前に工事契約を行った場合は対象外
出典: 民間住宅耐震対策事業のお知らせ - まんのう町(建設土地改良課)
原文を見る
民間住宅の耐震化を促進するために、国の助成制度を活用し、県と連携して町内の民間住宅の耐震診断及び耐震改修工事等に要する費用の一部を補助します。
昭和56年5月31日以前に建てられた住宅。
補助率 要した費用の10分の9(11万3千円を限度)を補助します。
補助率 要した費用に対して115万円を限度に全額補助をします。
補助率 要した費用に対して57万5千円を限度に全額補助をします。
補助率 要した費用に対して23万円を限度に全額補助をします。
毎年度、2月15日まで (当該日が土日祝日の場合は、その前日。)
※ただし、申込件数が定数に達した場合、期限前に申請を締め切ることがあります。
交付決定前に工事契約を行った場合は、補助を受けることができません。
まんのう町空き家リフォーム補助事業
空き家のリフォーム等に要する費用を補助することで、まんのう町内の空き家の有効活用及び町内への地域の活性化を図る。リフォーム工事を行う場合は工事費の50%(上限100万円、町内業者の施工に限る)、家財道具を処分する場合は処分費の50%(上限10万円)。令和8年4月以降は対象となる住宅の内容に耐震性の確保が追加される。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- リフォーム工事を行う場合はリフォーム工事費の50%(千円未満切り捨て、上限100万円、町内業者の施工に限る)、家財道具を処分する場合は処分費の50%(千円未満切り捨て、上限10万円、町内業者の施工もしくは自分で処理場への直接搬入に限る)
- 主な条件
- まんのう町空き家バンクを通じ、売買又は賃貸借された空き家で、本補助事業により既にリフォーム工事を行っていない物件/改修工事後、耐震性が確保されている物件/改修の前後において建築基準法の規定に基づく重大な違反がない/申請日において売買契約日又は最初の賃貸借契約日から1年以内/補助対象者は空き家バンク制度を利用して補助対象物件を売却・賃貸した個人、または購入・賃借した個人で、売買又は賃貸借契約の相手方が3親等以内の親族である場合や町税を滞納している場合は対象外
出典: 空き家リフォーム事業補助事業について - Manno まんのう魅力発信ポータルサイト - まんのう町
原文を見る
この事業は、空き家のリフォーム等に要する費用を補助することで、まんのう町内の空き家の有効活用及び町内への地域の活性化を図るものです。
令和8年4月以降、対象となる住宅の内容が変更となります。(追加内容:耐震性の確保)詳しくは手引きをご確認ください。
まんのう町空き家バンクを通じ、売買又は賃貸借された空き家であること
改修工事後、耐震性が確保されている物件であること
本補助事業申請日において、補助対象物件の売買契約日又は最初の賃貸借契約日から1年以内であること
リフォーム工事費の50%(千円未満切り捨て):上限 100万円 (町内業者の施工に限る)
処分費の50%(千円未満切り捨て):上限 10万円(町内業者の施工もしくは自分で処理場への直接搬入に限る)
まんのう町住宅用太陽光発電システム等設置費補助金(令和8年度)
町では、住宅用太陽光発電システム及び住宅用蓄電システムを設置する場合に、その経費の一部を補助する。住宅用太陽光発電システムはキロワット5万円(上限2キロワット〔10万円〕)、住宅用蓄電システムは設備費の3分の1(上限10万円)。予算枠は発電システムと蓄電システムあわせて55件分で、令和8年10月1日現在の受付件数は42件、残り件数は13件。
- 受付期間
- 令和8年度 申請の受付期間 2026年4月1日~2027年1月29日(予算枠に達した時点で受付を終了。先着順)。2026年10月1日現在、受付件数42件、残り件数13件。ページ更新日 2026年3月23日
- 金額
- 住宅用太陽光発電システムはキロワット5万円(上限2キロワット〔10万円〕、千円未満切り捨て)、住宅用蓄電システムは設備費(パッケージ型番)の3分の1(上限10万円、千円未満切り捨て)。増設の場合は町補助金を受けた既設分を含めて10万円まで
- 主な条件
- 町内の住宅(店舗、事務所等との兼用を含む)に未使用の住宅用太陽光発電システム及び住宅用蓄電システムを設置(設置された建売住宅の購入を含む)する個人で、町内在住者若しくは町内在住予定者/電力会社と10キロワット未満(増設の場合は既設分を含む)の太陽光発電設備の電力受給契約を締結する方/町税の滞納がない方/暴力団員等でない/工事着工前(建売住宅の場合は引き渡し前)に町の交付決定を受けることが必要
出典: 令和8年度住宅用太陽光発電システム等設置費補助金の受付について - まんのう町(住民生活課)
原文を見る
町では、住宅用太陽光発電システム及び住宅用蓄電システムを設置する場合に、その経費の一部を補助します。
住宅用太陽光発電システム キロワット5万円(上限2キロワット(10万円)、千円未満切り捨て)
住宅用蓄電システム設備費(パッケージ型番)の3分の1(上限10万円、千円未満切り捨て)
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年1月29日(金曜日)
(ただし、予算枠に達した時点で受付を終了します。(先着順))
発電システムと蓄電システムあわせて55件分
42件(令和8年10月1日現在)
13件(令和8年10月1日現在)
町税の滞納がない方
確認した範囲と、載せていないもの
町公式サイトの「くらし・手続き」の「補助・助成」(life/1/14)、「くらし・住まいの助成」(life/1/14/50)、「その他の助成」(life/1/14/51)、「住まい・土地」「新築・購入・リフォーム」(life/1/7、life/1/7/29)、「地球温暖化・省エネ」(life/1/4/20)、「防災」(life/1/12/44)、「引越・住まい」(site/life-stage/list109-315.html)の記事一覧を確認した。ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)のみを対象とする個人向け補助のページは見つからなかった。結婚新生活支援事業(site/life-stage/4636.html)は対象経費が敷金・礼金・仲介手数料と引越費用の賃貸住宅向けの支援、東京圏移住支援事業・地方就職学生支援事業・定住者大学等奨学金返還支援事業は移住支援金・就職・奨学金の支援、合併浄化槽補助金・民間危険ブロック塀等撤去補助事業・家具類の転倒防止対策・感震ブレーカー・水道給水管布設工事補助事業は住宅本体の新築・改修・設備への補助ではないため項目化していない。
さぬき市
さぬき市定住奨励金
さぬき市が、令和9年1月1日までに市内で新築または購入により住宅を取得して定住する人に、定住奨励金を交付する。新たに固定資産税が課税された年度から3年間、各年度の住宅に係る固定資産税額の2分の1に相当する額(千円未満切捨て)を交付する。
- 受付期間
- 令和8年度の申請期間は令和8年7月1日~令和9年3月31日午後5時必着(令和8年度の対象は固定資産税の課税初年度が令和6、令和7、令和8年度)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 住宅に係る固定資産税額(地方税法の減額の適用を受けるものは減額後の固定資産税額)の2分の1に相当する額(千円未満切捨て)を、新たに固定資産税が課税された年度から3年間、各年度に交付
- 主な条件
- 令和9年1月1日までに新築または購入により住宅を取得していること(相続、贈与、増築および改築は除く)/住宅は居住の用に供するもの/取得した住宅に所有者または3親等内の親族が居住していること/本市の住民基本台帳に住宅の所在地を住所として居住者が登録されていること/当該住宅に係る固定資産税および申請者に係る市税をすべて納付していること/3年間の各年度で申請が必要
原文を見る
さぬき市で新たに住宅を取得した人に定住奨励金を交付します。
令和9年1月1日までに新築または購入により住宅を取得していること。 (相続、贈与、増築および改築は、除きます。)
令和8年7月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日) 午後5時必着
交付期間の各年度において、その年度の住宅に係る固定資産税額(地方税法の減額の適用を受けるものは、減額後の固定資産税額)の2分の1に相当する額(千円未満切捨て)を交付します。
固定資産税の課税初年度が令和6、令和7、令和8年度
令和8年度住宅リフォーム支援事業
さぬき市が、市内に所有し自ら居住している住宅のリフォーム工事をする方に、費用の一部をさぬき市共通商品券で交付する。交付対象工事に要する経費の10パーセントに相当する額で20万円が上限。令和8年4月1日から予算の範囲内で先着順に受付。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から先着順に随時受付(予算に達した時点で受付を終了)。工事は令和9年3月10日までに完了報告を行えるもの。ページ更新日 2026年3月23日
- 金額
- 交付対象工事に要する経費の10パーセントに相当する額で20万円を上限(さぬき市共通商品券で交付、同一の住宅について1回限り)
- 主な条件
- さぬき市在住で住民登録をしている人/本人及び同一世帯に属する方が市税等を滞納していない人/市内に所有し自ら居住している住宅で、交付申請時点において建築後3年以上を経過している住宅/市内の施工業者が施工する、工事費が50万円(税込)以上の工事/交付決定前の工事着工は交付対象外
出典: 令和8年度住宅リフォーム支援事業について/香川県 さぬき市
原文を見る
さぬき市では市内に所有し、自ら居住している住宅のリフォーム工事をされる方に対して、その費用の一部をさぬき市共通商品券で交付しますので、よりよい住まいづくりにお役立てください。
令和8年4月1日(水曜日)から予算の範囲内で先着順により受付を開始します。
・交付対象工事に要する経費の10パーセントに相当する額で20万円を上限
・工事費が50万円(税込)以上
・令和9年3月10日(水)までに完了報告を行うことができるもの
・交付申請時点において建築後3年以上を経過している住宅
さぬき市民間住宅耐震対策支援補助金交付制度
さぬき市が、市内の住宅の耐震診断と耐震改修工事等に要する費用の一部を補助する。令和8年度から耐震診断の補助金額が増え、費用から2千円を引いた額(上限11万3千円)となった。耐震改修工事は工事費の115万円まで、簡易耐震改修工事は57万5千円まで、耐震シェルター等設置工事は23万円まで。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年3月27日(令和8年度)
- 金額
- 耐震診断は費用から2千円を引いた金額(補助金上限11万3千円)、耐震改修工事は工事費の115万円まで、簡易耐震改修工事は工事費の57万5千円まで、耐震シェルター等設置工事は工事費の23万円まで
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅・長屋・併用住宅(住宅の用に供する部分が2分の1以上のもの)で、市内に存し耐震対策後も主たる居住の場として利用されること/建築基準法の規定に基づく違反がないこと/耐震改修工事は耐震診断により「倒壊する可能性が高い」または「倒壊する危険性がある」とされたもの/住宅の所有者または所有者に承諾を受けた方で市税及び国民健康保険税に滞納がないこと/同一の建物について二度の補助金は受けられない
出典: 民間住宅耐震対策支援補助金交付制度/香川県 さぬき市
原文を見る
令和8年度から耐震診断の補助金額が増えます。
【令和8年度から】費用から2千円を引いた額(補助金上限11万3千円)
工事費の115万円まで補助
工事費の57万5千円まで補助
工事費の23万円まで補助
昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅、長屋、併用住宅(住宅の用に供する部分が2分の1以上のもの)
市税及び国民健康保険税に滞納がない方
香川県内に営業所を有する事業者が施行する工事であること
令和8年度さぬき市スマートハウス設備導入促進補助金
さぬき市が、住宅用太陽光発電システム、ZEH設備、住宅用蓄電システム、住宅用V2Hシステムを設置した個人に、さぬき市共通商品券で補助金を交付する。太陽光は20,000円/kw(上限80,000円)、ZEH設備は定額(上限200,000円)、蓄電システムは設置費の3分の1(上限80,000円)、V2Hシステムは設置費の3分の1(上限50,000円)。
- 受付期間
- 申請書類の受付期間は令和8年4月1日~令和9年3月12日(受付期間内であっても申請額が予算額に達した時点で受付を終了する場合がある)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 商品券(1,000円券)で交付。住宅用太陽光発電システム20,000円/kw(上限80,000円)、ZEH設備は定額(上限200,000円)、住宅用蓄電システムは設置費の3分の1(上限80,000円)、住宅用V2Hシステムは設置費の3分の1(上限50,000円)。併給できる組み合わせの併給時上限は160,000円・130,000円・280,000円・250,000円(組み合わせにより異なる)
- 主な条件
- 補助対象設備を設置した方または補助対象設備付建売住宅を購入した方で、その住宅に自ら居住し、または2親等以内の親族を居住させている個人/市税および国民健康保険税を滞納していないこと/ZEH設備はBELSの認証を受けNearly ZEH以上の基準を満たす住宅/過去にさぬき市の住宅用太陽光発電システム設置促進事業またはスマートハウス設備導入促進補助金(商品券)の交付を受けていないこと/国や県が実施する他の補助金との併用は可能
出典: 令和8年度さぬき市スマートハウス設備導入促進補助金/香川県 さぬき市
原文を見る
住宅用太陽光発電システム 20,000円/kw(上限80,000円)
ZEH設備定額(上限200,000円)
住宅用蓄電システム 設置費の3分の1(上限80,000円)
住宅用V2Hシステム 設置費の3分の1(上限50,000円)
令和8年4月1日(水曜日)~ 令和9年3月12日(金曜日)
(注意)受付期間内であっても、申請額が予算額に達した時点で受付を終了する場合があります。
(注意)国や県が実施する他の補助金との併用は可能です。
(注意)上記1~4以外の組み合わせについては、補助金の併給はできません。
市税および国民健康保険税を滞納していない方
令和8年度さぬき市空き家リフォーム支援事業(空き家バンク登録住宅)
さぬき市が、市内の事業者を活用して空き家バンク登録物件の改修工事や家財道具の処分に係る費用に対し補助金を交付する。改修工事および家財道具の処分に係る補助対象事業費に対して、最大110万円。令和8年4月1日から交付申請の受付を開始し、予算額に到達次第終了する。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から交付申請の受付を開始(予算額に到達次第、受付は終了)。ページ更新日 2026年3月31日
- 金額
- 改修工事および家財道具の処分に係る補助対象事業費に対して、最大110万円
- 主な条件
- 空き家バンク登録物件の改修工事や家財道具の処分に係る費用/市内の事業者を活用すること
出典: 空き家リフォーム支援事業(空き家バンク登録住宅)/香川県 さぬき市
原文を見る
改修工事および家財道具の処分に係る補助対象事業費に対して、最大110万円の補助金を交付します。
令和8年4月1日から、令和8年度空き家リフォーム支援事業交付申請の受付を開始します。なお、予算額に到達次第、受付は終了します。
市内の事業者を活用して空き家バンク登録物件の改修工事や家財道具の処分に係る費用に対し
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイトの「補助金・助成金(住宅)」(kurashi/sumai/hojokinjosekinjutaku/index.html)、移住支援(eetoko-sanuki/ijushien/index.html)を確認した。三世代同居・近居【移住】支援金(soshiki/seisaku/gyomu/4/3/421.html)は転入世帯への商品券の支援金、さぬき暮らし【若者】応援補助金は民間賃貸住宅入居者向け、東京圏UJIターン移住支援事業補助金は就業等を要件とする支援金、老朽危険空き家除却支援事業は除却工事の補助のため項目化していない。
各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-12。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。