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岩手県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)

岩手県内33市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-11)。

補助金には、着工前の申請や、事業者の事前登録が必要な制度があります。契約・着工の前に、必ず各制度の公式ページで条件と期限をご確認ください。受付期間は予算の状況で早く終わることがあります。
市町村の制度は、令和8年度(2026年度)の記載を優先しています。ページに年度が書かれていない制度は、その旨を付けています。「受付終了」と書かれていた制度も、取得日時点の記録として載せています。省エネ基準の地域区分は省エネ地域区分のガイドをご覧ください。

市町村の制度

岩手県

いわて木づかい住宅普及促進事業(令和8年度)

新築取得

県産木材の利用を促進するため、県産木材を使用した住宅の新築やリフォームを支援する県の制度。県内に自ら居住するため住宅を新築する方・完成前の住宅を購入する方、または県内に所有する住宅をリフォームする方が対象。基本額は県産木材の使用量に応じて10万円または15万円で、JAS材等加算5万円、18歳未満の子どもがいる世帯への加算10万円、大船渡市産材を一定以上使用する場合の加算10万円がある。

受付期間
令和8年度分の申請受付中。受付開始日は令和8年4月17日(予算の範囲内で補助し、予算がなくなり次第受付終了。県のページ更新日 令和8年4月23日)
金額
基本額 県産木材の使用量に応じて10万円または15万円。加算額: JAS材等加算5万円、次世代木材利用創出加算(18歳未満の子どもがいる世帯)10万円、林野火災木材等利用促進加算(大船渡市産材を一定以上使用する場合)10万円
主な条件
県内に自ら居住するための新築・完成前の住宅の購入、または県内に所有する住宅のリフォーム/各種補助要件あり(チラシ・申請の手引きに記載)/提出先は岩手県木材産業協同組合/「住みたい岩手の家づくり促進事業」と併用可能

出典: いわて木づかい住宅普及促進事業(令和8年度)【申請受付中】|岩手県

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県産木材の利用を促進するため、県産木材を使用した住宅の新築やリフォームを支援する制度です。
県内に自ら居住するため、住宅を新築する方又は完成前の住宅を購入する方
県内に自ら居住するため、県内に所有する住宅をリフォームする方
「県産木材」の使用量に応じて補助(10万円又は15万円)
大船渡市産材を一定以上使用する場合に補助額を加算(10万円)
令和8年4月17日(金)~

木造住宅の耐震診断・耐震改修の補助(県の案内。窓口は市町村)

耐震

昭和56年5月31日以前に着工した木造在来軸組工法または伝統的工法の平屋建・2階建の戸建住宅について、耐震診断費用の補助(自己負担額約3,000円)と、耐震診断で耐震性がないと判断された住宅の耐震改修費用の補助(工事費の2分の1、上限約100万円)を、県が案内している。申請の窓口はお住まいの市町村で、自己負担額・上限額は市町村によって異なる場合がある。

受付期間
各市町村の募集・応募状況は県のページの添付資料に掲載(県のページ更新日 令和6年10月18日)
金額
耐震診断: 自己負担額 約3,000円(市町村によって異なる場合がある)。耐震改修: 工事費の2分の1の額、上限約100万円(市町村によって上限が異なる場合がある)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工した戸建住宅/木造在来軸組工法または伝統的工法の平屋建または2階建/診断は過去に耐震診断を受けていないこと、改修は耐震診断により耐震性がないと判断されたもの/申請の窓口はお住まいの市町村

出典: 耐震対策への補助制度|岩手県

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耐震改修工事にかかる費用の2分の1の額。ただし、上限約100万円(市町村によって上限が異なる場合があります。)
昭和56年5月31日以前に着工した戸建住宅であること。
耐震診断により耐震性がないと判断されたものであること。
約3,000円
お住まいの市町村

いわて省エネルギー住宅建設推進事業費補助金(いわてZEH+住宅等普及促進事業費のうち新築向け)

ZEH・省エネ

県内で省エネ性能の高い新築戸建住宅を建設する建築主等への県の補助。断熱等性能等級6等は定額100万円/戸、等級7等は定額180万円/戸で、太陽光発電設備・HEMS・蓄電池の補助を加えた最大額は等級6等で177万3千円、等級7等で257万3千円。建設業者は岩手型住宅賛同事業者等の登録事業者であること、県産木材5立方メートル以上の使用などが要件。

受付期間
受付期間は令和8年5月18日から令和8年12月4日まで(申請額が予算額に達した場合は受付終了予定日より前に停止)。令和9年3月15日までに完了する事業が対象。令和8年8月末時点の申請受付は募集予定19戸に対し9戸
金額
断熱等性能等級6等 定額100万円/戸、等級7等 定額180万円/戸。加算(任意の組合せ): 太陽光発電設備 上限35万円/戸(必須)、HEMS 補助率2/3・上限6万6千円/戸、蓄電池 補助率1/3・上限35万7千円/戸。最大額は等級6等で177万3千円、等級7等で257万3千円
主な条件
補助事業者は新築戸建住宅の建築主等で、補助対象住宅は補助事業者が常時居住する専用住宅/岩手型住宅賛同事業者等の登録事業者が施工/県産木材5立方メートル以上/気密性能試験で相当隙間面積(C値)1.0平方センチメートル/平方メートル以下/建設現場見学会等の実施/申請書類は一般財団法人岩手県建築住宅センターへ提出

出典: 令和8年度「いわて省エネルギー住宅建設推進事業費補助金」(いわてZEH+住宅等普及促進事業費のうち新築向け)|岩手県

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県では、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、新築住宅の省エネ化を推進するため、県内において省エネ性能の高い住宅を建設するための取組を支援します。
令和8年5月18日(月曜)~令和8年12月4日(金曜)
補助額:1,000千円/戸
補助額:1,800千円/戸
建設業者は岩手型住宅賛同事業者又は岩手県地域型復興住宅地域住宅生産者グループの登録事業者であること。
県産木材を5㎥以上使用すること。

住まいの省エネルギー改修推進事業費補助金(いわてZEH+住宅等普及促進事業費のうち改修向け)

ZEH・省エネ

県内の一戸建て住宅の省エネ性能を向上させる取組を県が支援する事業。申請書の提出先は県内各市町村で、事業を実施していない市町村もある。省エネ診断は補助率2/3・上限15万円/戸、省エネ改修は省エネ基準で補助率4割・上限30万円/戸、ZEH水準で補助率8割・上限70万円/戸(市町村によって内容が異なる場合がある)。

受付期間
受付期間は実施市町村により異なる(県のページ更新日 令和8年9月29日)
金額
住宅の省エネ診断 補助率2/3・上限15万円/戸。住宅の省エネ改修 省エネ基準: 補助率4割・上限30万円/戸、ZEH水準: 補助率8割・上限70万円/戸
主な条件
対象は県内に存する一戸建て住宅/書類の提出先は事業を実施している県内各市町村(令和8年度事業実施予定を含む市町村一覧が県のページにあり、黒塗りの市町村は事業を実施していない)

出典: 「住まいの省エネルギー改修推進事業費補助金」(いわてZEH+住宅等普及促進事業費のうち改修向け)|岩手県

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県では、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、住宅ストックの省エネ化を推進するため、県内に存する一戸建て住宅の省エネ性能を向上させる取組を支援しています。
補助金申請書の提出先は、県内各市町村となります。
実施市町村により異なります。詳しくは各市町村にお問い合わせください。
補助上限額:700千円/戸
注)実施する市町村によっては、内容が異なる場合があります。

住みたい岩手の家づくり促進事業(令和8年度)

ZEH・省エネ

県産木材を使用した住宅の性能証明書(省エネ・バリアフリーのいずれか)の取得に対する県の助成。いわて木づかい住宅普及促進事業の補助を受けた新築・リフォームが対象で、新築は断熱等対策等級6またはバリアフリー(高齢者等配慮等級3)で各10万円、リフォームは断熱等対策等級4または高齢者等配慮等級3で各10万円。

受付期間
募集開始日は令和8年4月17日(予算の範囲内で助成し、予算がなくなり次第受付終了。県のページ更新日 令和8年9月17日)。令和8年4月1日以降に着工し令和9年3月15日までに工事が完了するものが対象
金額
新築: 断熱等対策等級6の性能証明書 10万円、高齢者等配慮等級3の性能証明書 10万円。リフォーム: 断熱等対策等級4の性能証明書 10万円、高齢者等配慮等級3の性能証明書 10万円
主な条件
いわて木づかい住宅普及促進事業の補助を受けた住宅であること/新築は木造一戸建て住宅で県産木材を構造材等10立方メートルまたは仕上材等20平方メートル以上使用/県内に本店を置く建築業者が施工/リフォームは耐震基準に適合すること/提出先は岩手県木材産業協同組合

出典: 令和8年度「住みたい岩手の家づくり促進事業」のご案内|岩手県

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「県産木材」を使用した住宅の性能証明書(省エネ・バリアフリーのいずれか)の取得に対し助成
本事業の助成を受けるためには、いわて木づかい住宅普及促進事業の補助を受ける必要があります。
断熱等対策等級6に適合する、性能証明書を取得した場合・・・10万円
令和8年4月1日以降に着工し、令和9年3月15日までに工事が完了するもの。
令和8年4月17日(金曜)

盛岡市

盛岡市木造住宅耐震改修工事補助金

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された在来工法または伝統的工法の一戸建ての木造住宅で、耐震診断の結果、判定値が1.0未満と診断された建物の耐震改修工事に、経費の5分の4(上限115万円)を補助する。募集期間は令和8年10月30日まで、募集予定戸数は1戸で、募集戸数に達した時点で終了。

受付期間
募集期間は令和8年10月30日まで(募集戸数に達した時点で終了)。ページ更新日 令和8年6月15日
金額
耐震改修に要する経費の5分の4に相当する額、上限115万円
主な条件
1981年(昭和56年)5月31日以前に着工された在来工法または伝統的工法の一戸建ての木造住宅で耐震診断の判定値が1.0未満/補助対象住宅を所有し自己の居住用に使用している方で、固定資産税および市民税を滞納していない方/募集予定戸数は1戸

出典: 木造住宅の耐震改修工事に補助金を交付します。|盛岡市公式ホームページ

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盛岡市は、地震災害に強いまちづくりを促進するため、市内の木造住宅の耐震改修工事に対して、一定の補助金を交付します。
耐震改修に要する経費の5分の4に相当する額。ただし、その額が115万円を超えるときは、
令和8年10月30日(金曜日)まで
募集予定戸数
判定値が1.0未満(倒壊の可能性がある)と診断された建物

盛岡市住宅用太陽光発電システム等設置費補助金(令和8年度)

太陽光

市内にある自分で所有し居住するための一戸建て住宅に太陽光発電システムやHEMSを設置する人への補助。太陽光発電システムは上限5万6,000円(太陽電池の出力1キロワットあたり1万4,000円)、HEMSは1万4,000円または設置に要する費用のいずれか低い額。令和8年度の新築区分とHEMSの受付は予算額に達したため終了し、既築区分は先着順で受け付けている。

受付期間
令和8年度の新築区分とHEMSは受付終了(予算額に達したため)。既築区分は先着順で受付(予算上限に達した場合は受付期間内でも終了)。ページ更新日 令和8年9月25日
金額
太陽光発電システム 上限5万6,000円(太陽電池の出力1キロワットあたり1万4,000円)、HEMS 1万4,000円または設置に要する費用のいずれか低い額(1,000円未満の端数切り捨て)
主な条件
令和8年度内に補助対象システムを設置する方(交付決定後に着工)または対象システム設置済みの建売住宅の引渡しを受ける方/市税を滞納していない/過去に市の同補助金の交付を受けていない/市内に事務所または事業所を有する事業者が設置工事を行うこと

出典: 盛岡市住宅用太陽光発電システム等設置費補助金(令和8年度)のお知らせ

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市内にある、自分で所有し居住するための一戸建て住宅に太陽光発電システム、太陽光発電システムと連携するホームエネルギーマネジメントシステム(HEMS)を設置する人へ補助金を交付します。
上限5万6,000円(太陽電池の出力1キロワットあたり1万4,000円)
1万4,000円又は設置に要する費用のいずれか低い額
令和8年度新築区分及びホームエネルギーマネジメントシステム(HEMS)の受付を終了します。なお、既築区分の受付は先着順で受付いたします。

盛岡市住宅省エネルギー改修等推進事業補助金(令和8年度)

ZEH・省エネ

市内に存する一戸建て住宅の省エネルギー性能を向上させる取組への市の補助。省エネ診断は補助率2/3・上限15万円/戸、省エネ改修は省エネ基準に適合する場合に補助率4/10・上限30万円/戸、ZEH水準に適合する場合に補助率8/10・上限70万円/戸。令和8年9月1日から募集を再開し、募集期限は令和8年10月30日。

受付期間
募集期間 令和8年6月29日〜7月10日は終了。令和8年9月1日9時から募集を再開し、募集期限は令和8年10月30日17時(募集件数に達した時点で終了)。補助金の交付決定以降に開始し令和9年2月28日までに完了する事業が対象
金額
省エネ診断 補助率2/3・上限15万円/戸。省エネ改修(計画策定等を含む) 省エネ基準: 補助率4/10・上限30万円/戸、ZEH水準: 補助率8/10・上限70万円/戸
主な条件
市内に存する一戸建ての住宅で省エネルギー性能が省エネ基準またはZEH水準に満たないもの/改修後の住宅が耐震基準を満たすこと/対象住宅を所有し市税を滞納していない方/募集件数は診断2件、計画策定等・改修2件

出典: 住宅の省エネルギ―改修等に関する補助金について|盛岡市公式ホームページ

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市では、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、既存住宅の省エネルギー化を推進するため、市内に存する住宅の省エネルギ―性能を向上させる取組を支援します。
補助率:4/10
補助上限額:700,000円/戸
令和8年9月1日(火曜日)9時から募集を再開します。
募集期限:令和8年10月30日(金曜日)17時まで
住宅の省エネルギ―診断 2件

盛岡市空き家等購入費補助金

空き家

居住目的での空き家等バンク登録物件の購入費(敷地の購入費を含む)の一部を補助する。基本額20万円に、39歳以下または岩手県外からの移住者は25万円などの加算があり、補助対象経費の2分の1が上限。令和8年度の申込は受付を一時停止している。

受付期間
令和8年度の申込は受付を一時停止している(ページ更新日 令和8年5月15日。検討する方は都市計画課へ連絡)
金額
基本額20万円と加算額の合計(補助対象経費の2分の1が上限)。加算額: 39歳以下または岩手県外からの移住者25万円、子育て世帯(18歳未満の子と同居)はさらに10万円。40歳以上で子育て世帯・転入者世帯・居住誘導区域外から居住誘導区域内の空き家等を購入する場合は10万円
主な条件
盛岡市空き家等バンク利用希望登録者/空き家に5年以上居住しようとする意思を有する者/過去に空き家等の購入または改修に関し市の補助金交付を受けていない者/市町村民税を滞納していない者/所有者等と3親等内の親族でない者

出典: 盛岡市空き家等購入費補助金|盛岡市公式ホームページ

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空き家等の利用及び活用の促進を図るため、居住目的での空き家等の購入に係る経費の一部を予算の範囲内で補助します。
令和8年度の申込は、受付を一時停止しております。
(1)基本額 20万円
39歳以下 又は 岩手県外からの移住者 25万円

盛岡市空き家等改修事業補助金

空き家

居住目的での空き家等の改修に係る経費の一部を補助する。空き家等バンク登録物件の購入後に改修する場合の経費が対象で、基本額20万円に、39歳以下または岩手県外からの移住者は30万円などの加算があり、補助対象経費の2分の1が上限。令和8年度の申込は受付を一時停止している。

受付期間
令和8年度の申込は受付を一時停止している(ページ更新日 令和8年5月15日。検討する方は都市計画課へ連絡)
金額
基本額20万円と加算額の合計(補助対象経費の2分の1が上限)。加算額: 39歳以下または岩手県外からの移住者30万円、子育て世帯(18歳未満の子と同居)はさらに10万円。40歳以上で子育て世帯・転入者世帯・居住誘導区域外から居住誘導区域内の空き家等を購入する場合は10万円
主な条件
盛岡市空き家等バンク利用希望登録者/空き家に5年以上居住しようとする意思を有する者/過去に空き家等の購入または改修に関し市の補助金交付を受けていない者/市町村民税を滞納していない者/所有者等と3親等内の親族でない者

出典: 盛岡市空き家等改修事業補助金|盛岡市公式ホームページ

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空き家等の利用及び活用の促進を図るため、居住目的での空き家等の改修に係る経費の一部を予算の範囲内で補助します。
令和8年度の申込は、受付を一時停止しております。
空き家等バンク登録物件の購入後、改修する場合に要する経費
39歳以下 又は 岩手県外からの移住者 30万円
確認した範囲と、載せていないもの

市の住宅関連ページ(太陽光、住宅省エネ改修、耐震改修、空き家等購入費・改修事業・家財処分の各補助金)で確認した。家財処分事業補助金・耐震診断の補助・リフォーム支援事業2026(商品券発行事業、申請期間は令和8年8月31日で終了)は項目化していない。蓄電池単独の補助は見つからなかった。

宮古市

宮古市物価高騰対策住宅新築・リフォーム支援事業費補助金

新築取得

国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用し、住宅の新築およびリフォーム費用の一部を補助する。新築(工事費100万円以上)は補助額100万円、リフォームは工事費100万円以上で30万円、工事費30万円以上で15万円。市内に本店を有する施工業者による工事が対象で、令和8年10月9日時点で予算額に間もなく達する見込みとされている。

受付期間
受付開始 令和8年4月8日午前9時。予算額(事業全体で管理)に達した時点で受付終了で、令和8年10月9日時点で間もなく予算額に達する見込み。令和9年2月26日までに完了届を提出できる工事が対象
金額
新築工事(工事費100万円以上) 補助額100万円(予算1,000万円、10件分)。リフォーム工事 工事費100万円以上は30万円、工事費30万円以上は15万円(対象工事費は税込み)
主な条件
賃貸用ではない住宅/市内に本店を有する施工業者による工事で、補助金の交付決定後に着手し、工事着工前に申請/新築は申請日において39歳以下の建築主(建売の場合は購入者)で完成後に居住する方、リフォームは市内に住所があり対象住宅に居住する所有者/市税等の滞納がないこと

出典: 住宅新築・リフォーム費用を補助します/岩手県宮古市 ホームページ Miyako City

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建材価格の高騰による、住宅取得や改修への経済的な負担軽減のため、国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用し、住宅の新築およびリフォーム費用の一部を補助します。
新築・リフォーム費用補助金は間もなく予算額に達する見込みです。
1.新築工事(工事費100万円以上)・・・補助額100万円
2.リフォーム工事(工事費100万円以上)・・・補助額30万円
3.リフォーム工事(工事費30万円以上)・・・補助額 15万円
市内に本店を有する施工業者(法人又は個人事業者)による工事であること。
令和8年4月8日(水曜日)午前9時受付開始

みやっこ木材活用事業補助金

新築取得

宮古市内で地域材(岩手県産木材)を使って新築・増築またはリフォームを行う場合の補助。新築・増築は地域材を全体の80パーセント以上かつ10立方メートル以上使用(地域材の1/2以上は市内で伐採された木材)して一棟あたり上限30万円。リフォームは地域材0.15立方メートル以上で、5.0立方メートル未満は上限10万円、5.0立方メートル以上は上限20万円。

受付期間
新築・増築・リフォームを行う前に申請(ページ更新日 2025年4月1日)
金額
新築または増築 一棟あたり上限30万円。リフォーム 地域材0.15立方メートル以上5.0立方メートル未満 一棟あたり上限10万円、5.0立方メートル以上 一棟あたり上限20万円
主な条件
新築・増築は地域材を全体の80%以上かつ10立方メートル以上使用し、地域材の1/2以上は宮古市内で伐採された木材/リフォームは地域材0.15立方メートル以上使用し、1/2以上は宮古市内で伐採された木材/地域材には岩手県産材認証推進協議会の『岩手県産材産地証明書』が必要/申請人は建築主

出典: みやっこ木材活用事業補助金/岩手県宮古市 ホームページ Miyako City

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宮古市内で新築又は増築を行う住宅、店舗又は事務所等
全体の80パーセント以上に地域材を使用し、かつ10立方メートル以上使用すること。
一棟あたり上限30万円
地域材の使用量が0.15立方メートル以上5.0立方メートル未満の場合
新築、増築及びリフォームを行う前に申請ください。

宮古市木造住宅耐震診断事業・木造住宅耐震改修工事補助金

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震診断(申込者の負担額3,000円)と、耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満の木造住宅の耐震改修工事に要する経費の5分の4以内(上限115万円)の補助。申し込みの期限は、耐震診断が令和8年12月25日、耐震改修工事補助金が令和8年11月27日。

受付期間
申し込みの期限は、耐震診断が令和8年12月25日、耐震改修工事補助金が令和8年11月27日(ページ更新日 2025年12月1日)。耐震診断の令和8年度実施予定件数は6件
金額
耐震診断: 申込者の負担額3,000円。耐震改修工事: 工事に要する経費の5分の4(80%)以内、上限115万円
主な条件
宮古市内の個人が所有する住宅(法人は対象外)/昭和56年5月31日以前に着工された木造の戸建て住宅(在来軸組工法または伝統工法の2階建て以下)/改修は耐震診断で上部構造評点1.0未満の住宅を1.0以上とする工事で、所有者およびその世帯員が市税等を滞納していないこと

出典: 木造住宅の耐震化にかかる補助について/岩手県宮古市 ホームページ Miyako City

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宮古市は、住宅の耐震化を促進し、地震の際の安全性を向上させるため、次の事業を行います。
申込者の負担額 3,000円
令和8年12月25日(金曜日)
耐震改修工事に要する経費の5分の4(80%)以内の額
(ただし、115万円を上限とする。)
令和8年11月27日(金曜日)

宮古市住宅用太陽光発電・蓄電池システム導入促進費補助金

太陽光

住宅用太陽光発電・蓄電池システムを設置した方に設置費用の一部を助成する。太陽光発電は太陽光パネルの最大出力合計値(キロワット)に4万円を乗じた額で上限25万円、蓄電池は定格容量(キロワットアワー)に3万円を乗じた額で上限20万円(いずれも千円未満切り捨て)。

受付期間
申請期限は、太陽光発電システムの工事完了日(新築の場合は住宅引渡日)から3か月以内、蓄電池は太陽光発電システムと接続した日から3か月以内(ページ更新日 2025年4月7日)
金額
太陽光発電: 太陽光パネルの最大出力合計値(kW)×4万円(千円未満切り捨て)、上限25万円。蓄電池: 定格容量(kWh)×3万円(千円未満切り捨て)、上限20万円
主な条件
自らが居住する市内の戸建て住宅に新たに設置した方、または市内の建売住宅を購入して居住している方で、市税を滞納していない方/宮古市内に本店・支店・営業所のある事業者が設置/他の制度による補助金等の交付を受けていないシステム/太陽光発電は太陽電池の最大出力合計値またはパワーコンディショナー定格出力が10キロワット未満

出典: 住宅用太陽光発電・蓄電池システム導入促進費補助金制度のご案内|岩手県宮古市 ホームページ Miyako City

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市では、再生可能エネルギーの積極的な活用による地球温暖化対策や災害時に強いまちづくりを推進するために、住宅用太陽光発電・蓄電池システムを設置した方を対象に設置費用の一部を助成します。
補助金額は、太陽光パネルの最大出力合計値(キロワット)に4万円を乗じた額。
補助金額は、蓄電池の定格容量(キロワットアワー)に3万円を乗じた額。
宮古市内に本店、支店、営業所のある事業者により設置されたものであること。

宮古市空家等利活用補助金(取得・リフォーム)

空き家

空家の取得、リフォーム、解体撤去費用の一部を補助する制度。令和8年度の取得は令和8年4月1日から12月25日まで先着で受付(予算枠2件)し、対象経費の10/10・上限50万円。リフォームは予算枠に達したため募集を締め切っている(対象経費の1/3・上限70万円、若者・子育て世帯は上限100万円)。解体撤去分も予算枠に達したため締め切っている。

受付期間
取得は令和8年4月1日から令和8年12月25日まで(先着、予算枠に達した段階で締め切り)。リフォームは令和8年4月1日から6月30日までで、予算枠に達したため締め切り。解体撤去も予算枠に達したため締め切り(ページ更新日 2026年5月21日)
金額
取得(予算枠2件) 対象経費の10/10・上限50万円。リフォーム(予算枠2件) 対象経費の1/3・上限70万円(若者・子育て世帯は上限100万円)
主な条件
空き家は個人の所有する一戸建ての住宅に限る/取得は宮古市外に居住し宮古市への移住を予定している方または転入して3年以内の方で、宮古市空家バンク掲載物件を購入し令和9年3月10日までに居住を開始し10年以上居住する意思がある方/リフォームは市内に空き家を所有する方で昭和56年6月1日以降に着工された建物(耐震性が確保されている場合を除く)/市税等の滞納がないこと

出典: 宮古市空家等利活用補助金について/岩手県宮古市 ホームページ Miyako City

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空き家の取得、リフォーム、解体撤去費用を補助!
令和8年4月1日から令和8年12月25日まで
(リフォーム分は、予算枠に達したため募集を締め切りました。)
(解体撤去分は、予算枠に達したため募集を締め切りました。)
現在宮古市外に居住し、宮古市への移住を予定している方
対象経費の10/10
確認した範囲と、載せていないもの

市の支援制度一覧(toshi/kentiku/2/1/10040)から各制度を確認し項目化した。住まいの省エネルギー改修推進事業は『R8年度募集を締め切りました』との表記のため、がけ地近接等危険住宅移転事業・木質バイオマスストーブ・再エネ電力供給促進事業費補助金(脱炭素先行地域等)・PPAサービス支援・ブロック塀等撤去は内容を読んでおらず項目化していない。

大船渡市

大船渡市林野火災被災木材利用促進事業(令和7年大船渡市大規模林野火災の住宅再建支援)

新築取得

令和8年度更新版の制度資料(岩手県・大船渡市・住宅金融支援機構)による。令和7年大船渡市大規模林野火災により被災した森林から生産される木材(被災木材)を使用した建築工事に要する費用の一部を補助する。被災木材使用量1立方メートルにつき25,000円で、1申請あたりの上限は建築物が大船渡市内の場合100万円、市外の場合50万円。対象は被災木材を5立方メートル以上使用する新築、または1立方メートル以上使用する増改築・改修・改良を行う個人・法人・団体。

受付期間
交付認定申請は随時(工事着手の14日前まで)、工事着手は交付認定決定から1年以内、工事完了は交付認定決定から3年以内、補助金交付申請は毎年4月1日から2月末日まで(工事完了から1年以内)
金額
被災木材使用量1立方メートルにつき25,000円。1申請あたりの上限は建築物の所在地が大船渡市内の場合100万円、大船渡市外の場合50万円
主な条件
被災木材を使用して建築工事を行う個人、法人または団体/被災木材を5立方メートル以上使用する新築、または1立方メートル以上使用する増改築・改修・改良/問い合わせ先は大船渡市林野火災対策局

出典: 令和7年大船渡市大規模林野火災 住宅再建支援制度のあらまし(令和8年度更新)岩手県・大船渡市・住宅金融支援機構

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被災木材使用量1㎥につき、25,000 円とし、1申請あたり以下
被災木材を5㎥以上使用する新築
被災木材を1㎥以上使用する増改築、改修又は改良
毎年4月1日から2月末日まで(工事完了から1年以内)

被災者住宅再建支援事業(県産材使用)(令和7年大船渡市大規模林野火災の住宅再建支援)

新築取得

令和8年度更新版の制度資料(岩手県・大船渡市・住宅金融支援機構)による。林野火災により住宅を滅失した被災者が、10立方メートル以上の県産材を使用し、大船渡市内に事業所がある業者が施工する住宅を再建する場合に、県産材の使用量に応じて補助する。10立方メートル以上20立方メートル未満は60万円、20以上30未満は80万円、30立方メートル以上は100万円で、いわて木づかい住宅普及促進事業と併用できる。

受付期間
申請受付期間は令和8年4月1日から概ね令和9年1月29日まで(予定)、事業完了予定は令和9年3月19日
金額
県産材の使用量 10立方メートル以上20立方メートル未満 60万円、20立方メートル以上30立方メートル未満 80万円、30立方メートル以上 100万円
主な条件
対象は林野火災により住宅が滅失した被災者/10立方メートル以上の県産材を使用/大船渡市内に事業所がある業者が施工する住宅の再建/いわて木づかい住宅普及促進事業との併用可/問い合わせ先は大船渡市都市整備部住宅管理課

出典: 令和7年大船渡市大規模林野火災 住宅再建支援制度のあらまし(令和8年度更新)岩手県・大船渡市・住宅金融支援機構

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県産材の使用量に応じて補助する
10m3 以上 20m3 未満 60 万円
30m3 以上 100 万円
令和8年4月1日から概ね令和9年1月 29 日まで(予定)
被災者(住宅が滅失した方)

大船渡市住宅省エネリフォーム助成事業(令和8年度)

リフォーム

市内施工業者によるリフォーム工事(断熱向上工事が必須)を行う場合に費用の一部を助成する。助成額は対象工事費の10分の1以内(上限5万円)で、機能向上工事(バリアフリー化)を併せる場合は対象工事費の10分の2以内を加え上限10万円。助成は助成額相当の大船渡地域商品券の交付による。受付期間は令和8年4月20日から12月25日まで。

受付期間
受付期間 令和8年4月20日から令和8年12月25日まで(予算がなくなり次第受付終了。工事の着手前に申請)。原則として令和9年2月26日までに完了する工事が対象。ページ更新日 2026年9月10日
金額
断熱向上工事(+機能維持工事) 対象工事費の10分の1以内(上限5万円)。断熱向上工事+機能向上工事 断熱向上工事は対象工事費の10分の1以内、機能向上工事は10分の2以内(上限10万円)。助成額相当の大船渡地域商品券を交付
主な条件
市内にある対象建物を所有し居住している人または居住する予定のある人で市税を滞納していない人/築5年以上経過した専用住宅または住宅部分が2分の1以上ある併用住宅/外構部と設備機器本体などを除いた工事費が30万円以上のリフォーム工事で、断熱向上工事を含むこと/市内に本店等がある事業者または個人事業主が施工

出典: 住宅省エネリフォーム助成事業を受付しています | 大船渡市ホームページ

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市内施工業者によるリフォーム工事を行う場合に、費用の一部を助成します。
築5年以上経過した、専用住宅もしくは住宅部分が2分の1以上ある併用住宅
対象工事費の10分の1以内(上限額5万円)
助成額相当の大船渡地域商品券を交付
予算がなくなり次第受付終了となります。

大船渡市木造住宅耐震改修支援事業

耐震

耐震改修工事に対して、補助対象費用の5分の4以内(1件あたり上限115万円)を支援する。昭和56年5月31日以前に建築された戸建て住宅で、耐震診断で判定値1.0未満と判定された住宅を1.0以上とする工事が対象。令和8年度の受付期限は令和8年9月30日で、受付は終了している。

受付期間
令和8年度の受付期限は令和8年9月30日までで、受付を終了している(次年度の相談は随時受付。ページ更新日 2026年10月1日)。令和9年2月28日までに完了する工事が対象
金額
補助対象費用の5分の4以内(千円未満切り捨て)、1件あたり上限115万円(令和7年度から拡充)
主な条件
市内に所有する昭和56年5月31日以前に建築された戸建て住宅(在来軸組工法または伝統工法の2階以下など)の耐震改修工事を行う者で市税を滞納していない者/耐震診断で判定値1.0未満と判定された住宅を1.0以上とする改修工事/工事着手(工事契約)前に申請し交付決定を受けること

出典: 木造住宅耐震改修支援事業 | 大船渡市ホームページ

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市では、住宅の耐震性能を向上するために行う耐震改修工事に対して、工事費等の一部を支援する事業を実施しております。
木造住宅耐震改修支援事業の受付を終了しましたが、次年度に向けた相談を随時受付しています。
補助対象費用の5分の4以内(千円未満の端数は切捨てます。)
補助金上限額1件 115万円
令和8年9月30日まで

大船渡市空き家改修工事補助金(令和8年度)

空き家

空き家バンクを利用して購入・賃借した空き家の改修費用の一部を補助する。令和8年度は居住用として利活用するものの交付申請を受け付けており、補助率は対象工事費の2分の1、上限50万円。受付期間は令和8年4月20日から12月25日まで。

受付期間
受付期間 令和8年4月20日から12月25日まで(郵送の場合は必着。予算がなくなり次第終了。工事の契約前に申請)。原則として令和9年2月26日までに完了する工事が対象。ページ更新日 2026年4月20日
金額
対象工事費の2分の1(1,000円未満切り捨て)、上限50万円
主な条件
大船渡市空き家バンクを利用して売買契約または賃貸借契約した空き家住宅で土砂災害特別警戒区域外/全体の工事費が税抜き30万円以上で市内に本店等がある事業者または個人事業主が施工/空き家の契約締結日から1年未満で、交付決定の日から3年以上居住し、市税の滞納がない方

出典: 大船渡市空き家改修工事補助金について | 大船渡市ホームページ

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空き家バンクを利用して購入・賃借した空き家の改修費用の一部を補助します。
補助率:対象工事費の2分の1(1,000円未満切り捨て)
上限額:50万円
予算がなくなり次第、受付を終了します。
交付決定の日から起算して3年以上居住すること

大船渡市若者・移住者空き家取得奨励金(令和8年度)

空き家

大船渡市空き家バンクを利用して登録物件を取得した若者世代(令和8年度は昭和61年4月2日以降生まれの39歳以下の方)または岩手県外からの移住者に奨励金を交付する。奨励金は30万円(取得価格が30万円に満たない場合は取得価格に相当する額)で、18歳未満の子と同居する方が申請する場合は子育て世帯加算20万円。受付期間は令和8年4月21日から12月25日まで。

受付期間
受付期間 令和8年4月21日から12月25日まで(郵送の場合は必着)。申請は申請者が空き家の所在地に住所を定めた日から30日以内。ページ更新日 2026年4月21日
金額
奨励金30万円(空き家の取得価格が30万円に満たない場合は取得価格に相当する額)、子育て世帯加算20万円(18歳未満の子と同居する方が申請する場合)
主な条件
大船渡市空き家バンクの利用希望登録をし、バンク登録物件を取得した39歳以下の方(年度の4月1日時点)または売買契約締結後に岩手県外から移住した方/奨励金の交付を受けた日から5年以上継続して居住する意思がある/市税を滞納していない/売買契約の相手方が3親等以内の親族でない/購入した空き家が土砂災害特別警戒区域内にある場合は対象外

出典: 若者・移住者空き家 取得奨励金 | 大船渡市ホームページ

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市では、若者世代や移住者の住宅取得を支援することにより、空き家の利活用を促進し良好な生活環境の保全を図るため、一定の要件を満たす方に奨励金を交付します。
30万円(※1)
20万円(18歳未満の子(※2)と同居する方が申請する場合に適用)
令和8年4月21日(火曜日)から12月25日(金曜日)まで
確認した範囲と、載せていないもの

『住宅の新築・リフォーム関連支援制度』(archive/contents-32845)、住宅省エネリフォーム助成、木造住宅耐震診断・改修、空き家に関する補助金、空き家バンク関連のページ、および『令和7年大船渡市大規模林野火災 住宅再建支援制度のあらまし(令和8年度更新)』で確認した。住宅用太陽光発電システム導入促進費補助金は令和4年度で廃止の旨の市のページを確認(蓄電池の市の補助は見つからなかった)。危険空き家除却工事補助金・木造住宅耐震診断支援事業・合併処理浄化槽設置整備事業補助金・がけ地近接等危険住宅移転事業は項目化していない。災害復興住宅融資などの融資は補助でないため項目化していない。

花巻市

花巻市子育て世帯住宅取得奨励金

新築取得

花巻市に住む子育て世帯の定住を促進するため、住宅の新築・購入者に予算の範囲内で奨励金を交付する。奨励金は30万円(大迫・東和地域に住宅取得した方は50万円)で、都市機能誘導区域内に住宅取得した場合は20万円、2人目以降の18歳未満の子1人につき10万円を加算する。2親等以内の親族との同居・近居、または生活サービス拠点内での住宅取得が要件。

受付期間
所有権登記が完了した日(基準日)から6か月以内に奨励金交付請求書を提出(ページ更新日 令和8年9月28日)。令和8年3月23日施行の要綱改正で、18歳未満の子との同居要件の判定日が奨励金の交付請求日に改められた
金額
奨励金30万円(大迫・東和地域に住宅取得した方は50万円)。加算: 都市機能誘導区域内に住宅取得した場合20万円、2人目以降の18歳未満の子1人当たり10万円
主な条件
奨励金の交付請求日に18歳未満の子(妊娠中を含む)と交付対象住宅に同居していること/2親等以内の親族(兄弟姉妹を除く)の世帯と同居または近居するための住宅取得、または市が設定する範囲(生活サービス拠点)での住宅取得(併用は不可)/居住する者全員に市税滞納がないこと

出典: 子育て世帯の同居・近居、定住を応援します(花巻市子育て世帯住宅取得奨励金)|花巻市

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花巻市にお住まいになっている子育て世帯のみなさんの定住を促進するため、住宅の新築・購入者に対して、予算の範囲内で奨励金を交付しております。
奨励金の金額は、30万円とします。
ただし、大迫・東和地域に住宅取得した方については奨励金額を50万円とします。
2人目以降の18歳未満の子について、1人当たり10万円を加算する
奨励金の交付請求日に18歳未満の子

花巻市定住促進住宅取得等補助金

定住・移住

県外からの移住者(子育て世帯)や花巻市空き家バンクを利用した方、または市外から新たに農業に従事する方が住宅取得等をした場合の補助。住宅取得の場合の上限は200万円(子ども2人目以降は1人につき10万円引き上げ)。空き家バンク物件の購入は上限200万円、賃借は上限100万円。あわせて空き家リフォームに係る支援(市内事業者等が改修する場合は限度額内で全額、市外事業者等が改修する場合は限度額内で2分の1)と新生活スタートアップに係る支援がある。

受付期間
住宅を取得した日等から6か月以内(リフォームを含む場合は12か月以内)に定住推進課に申請(ページ更新日 令和8年9月28日)
金額
住宅取得: 上限200万円(子ども2人目以降は1人につき10万円引き上げ)。空き家バンク物件の購入: 上限200万円、賃借: 上限100万円(いずれも子ども2人目以降の加算あり)。空き家リフォームは限度額内で、市内事業者等が改修する場合は全額、市外事業者等の場合は2分の1を補助。新生活スタートアップ(家具・家電の購入費等)も対象
主な条件
次のいずれかに該当し市内に移り住んでから2年以内に住宅取得または空き家バンク利用の取得・賃借をして住民登録し、5年以上定住しようとする方: 県外から転入する子育て世帯(18歳未満の子と同居)、県外から転入し花巻市空き家バンクを利用する方、市外から転入し市内で新たに農業に従事する方/花巻市移住支援金の交付を受けている場合は交付決定金額分を除く

出典: 移住者の住宅取得及びリフォーム費用などを支援します(花巻市定住促進住宅取得等補助金)|花巻市

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県外からの移住者(子育て世帯)や花巻市空き家バンクを利用した方、または、市外からの新たに農業に従事する方が住宅取得等した場合を対象としている本補助金
住宅取得の場合:住宅を取得した日(所有権登記が完了した日)又は取得した住宅に住民登録をした日又は花巻市移住支援金の交付決定日のいずれか遅い日。
※花巻市移住支援金の交付を受けている場合には、交付決定金額分を補助金額より除きます。

花巻市木造住宅耐震診断事業・木造住宅耐震補強工事等助成事業

耐震

昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建築された市内の木造住宅(居住部分を有する一戸建てで地上階数2以下、在来軸組工法または伝統的工法)の耐震診断(診断費用は1件につき3,000円)と、耐震補強工事(上部構造評点を1.0未満から1.0以上とする工事など)に対する補助。補助金額は補助対象経費の5分の4(最大115万円)。

受付期間
申請先は建築住宅課建築指導係または各総合支所地域振興課建設係(ページ更新日 令和8年5月20日)
金額
耐震診断: 診断費用は1件につき3,000円(税込み)。耐震補強工事: 補助対象経費の5分の4、最大115万円(1,000円未満の端数は切り捨て)
主な条件
昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建築された市内の住宅で、居住部分を有する一戸建て・地上階数2以下・在来軸組工法または伝統的工法/補強工事は簡易診断法または一般診断法による総合評点が1.0未満などで、以前にこの事業の補助金の交付対象となった建物でなく、補強工事に着手していないもの

出典: 花巻市木造住宅耐震診断事業及び花巻市木造住宅耐震補強工事等助成事業|花巻市

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一般診断方法により診断し、診断費用は1件につき3,000円(税込み)
補助対象経費の5分の4(最大115万円)。
耐震補強工事を実施し、上部構造評点を1.0未満から1.0以上とする工事
昭和56年5月31日以前の建築基準法(旧耐震基準)により建築されたもの

災害復興住宅融資利子補給(東日本大震災の被災者。令和4年度までに交付決定を受けた方に限る)

その他

東日本大震災で被災した岩手県内の住宅の所有者等が、市内に自ら居住する住宅の新築・購入のために金融機関等から融資を受けた場合の当初5年間の利子に対する補助。令和5年度以降は、令和4年度までに交付決定を受けた方への継続の補助のみで、融資を受けた額の1,460万円を上限、金利は2.0パーセントを上限とする。被災住宅補修工事費補助・被災住宅改修工事費補助・被災宅地復旧工事費補助は令和2年度、災害復興住宅新築等補助は令和4年度で終了している。

受付期間
新規の受付は終了。令和4年度までに市から交付決定を受けている方に対し、補給期間(当初5年間)にわたり毎年度の申請・請求により継続(ページ更新日 令和5年6月5日)
金額
当初5年間の利子額。融資を受けた額の1,460万円を上限、金利2.0パーセントを上限とする
主な条件
岩手県内の自ら居住していた住宅が被災(全壊、大規模半壊、半壊)しり災証明等の交付を受けた方またはその家族で、市内に自ら居住するための住宅の新築・購入を目的に金融機関等から融資を受けた方(令和4年度までに市から交付決定を受けている方に限る)

出典: 生活再建住宅支援事業|花巻市

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令和5年度以降は、災害復興住宅融資利子補給について、令和4年度までに交付決定を受けた方へ継続して補助を行います。
融資を受けた額の1,460万円を上限とし、金利は2.0パーセントを上限とする。
被災住宅補修工事費補助、被災住宅改修工事費補助、被災宅地復旧工事費補助は令和2年度で、災害復興住宅新築等補助は令和4年度をもちまして終了いたしました。

花巻市若者世代等空き家取得奨励金等

空き家

花巻市空き家バンクから空き家を取得し居住した39歳以下または県外からの移住者に、予算の範囲内で奨励金30万円を交付する(子育て世帯が取得してリフォームした場合は20万円加算)。39歳以下の方が空き家を取得しリフォームした場合は若者世代空き家リフォーム補助金(上限40万円。市内事業者等を利用した場合は限度額内で全額、市外事業者等の場合は2分の1)を交付する。

受付期間
空き家を取得した日(所有権登記が完了した日)または対象空き家に住民登録をした日のいずれか遅い日から6か月以内(リフォームを含む場合は12か月以内)に定住推進課に申請(ページ更新日 令和8年9月28日)
金額
奨励金30万円(同一の建物に1回限り)、子育て世帯が取得しリフォームした場合は20万円加算。若者世代空き家リフォーム補助金は上限40万円(市内の事業者等を利用した場合は限度額内で全額、市外の事業者等の場合は2分の1)
主な条件
自身で居住するため花巻市空き家バンクに登録している空き家を取得し、所有権登記時点で39歳以下または県外からの移住者/当該住宅に居住している方に市税の滞納がない/当該住宅に5年以上継続して居住する意思がある/リフォーム補助金の対象は39歳以下の方

出典: 空き家を取得し、居住した39歳以下又は県外からの移住者の方を対象に奨励金及び補助金を交付します(花巻市若者世代等空き家取得奨励金等)|花巻市

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花巻市では、花巻市空き家バンクから空き家を取得し、居住した39歳以下又は県外からの移住者の方を対象に、予算の範囲内で奨励金及び補助金を交付します。
奨励金の額は、30万円です。
さらに、申請者が子育て世帯で、空き家を取得しリフォームした場合は、20万円が加算されます。
補助金の上限額は、40万円です。
当該住宅に5年以上、継続して居住する意思があること
確認した範囲と、載せていないもの

補助金・助成金等の一覧、移住・定住支援(定住促進住宅取得等補助金・子育て世帯住宅取得奨励金・若者世代空き家取得奨励金)、建築・住宅(耐震、老朽危険住宅除却、空家等解体活用補助金)、生活再建住宅支援事業のページで確認した。空家等解体活用補助金(解体後の新築が条件。限度額の表がページ本文から読めなかった)・老朽危険住宅除却費補助金・ブロック塀等の補助は項目化していない。市の環境のページ(再生可能エネルギー、家庭の省エネ)を検索したが、個人の住宅向けの太陽光・蓄電池・省エネ改修の市の補助は見つからなかった(国・県の制度の案内のみ)。被災住宅補修・改修等の震災関連補助は令和2〜4年度で終了。

北上市

人口減少地域の新築住宅取得費用補助(令和8年6月更新)

新築取得

人口減少地域(立花、更木、黒岩、口内、稲瀬、和賀、岩崎、藤根の8地区)で自分が居住するための独立した新築一戸建て住宅を取得する者への補助。新築住宅補助金は人口減少地域で50万円、そのうち地域拠点・準拠点内で100万円。空き家解体加算金(35万円/70万円)と子育て世帯加算金(15万円/30万円)を加えて合計で最大200万円。令和8年度の予算額は1,470万円。増築やリフォームは補助の対象にならない。

受付期間
令和8年度の予算額は1,470万円。建築確認の確認済証の受理後に交付申請し、交付申請をする年度内に登記完了と住民票異動の手続きが必要(ページ更新 令和8年6月)
金額
新築住宅補助金: 人口減少地域 50万円、地域拠点・準拠点内 100万円。空き家解体加算金: 人口減少地域 35万円、地域拠点・準拠点内 70万円。子育て世帯加算金: 人口減少地域 15万円、地域拠点・準拠点内 30万円。合計で最大200万円
主な条件
自分が居住するための居住部分の延べ床面積75平方メートル以上の独立した新築一戸建て住宅(併用住宅を含む)/対象は人口減少地域8地区(立花、更木、黒岩、口内、稲瀬、和賀、岩崎、藤根)/建売住宅は補助金の対象住宅に該当する場合は対象/空き家解体加算は同地区にある空き家の解体、子育て世帯加算は義務教育終了前の子どもの保護者が属する世帯が対象

出典: 人口減少地域の新築住宅取得費用を補助します!(令和8年6月更新)/北上市公式ホームページ

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自分が居住するための独立した新築一戸建て住宅を取得する者に補助します。
合計で最大200万円を補助します!
(注意)令和8年度の予算額は14,700千円です。
増築やリフォームは補助の対象にはなりません。
居住部分の延べ床面積が75平方メートル以上で、独立した新築一戸建て住宅(併用住宅を含む。)であること。

北上市木造住宅耐震改修支援事業(令和8年6月更新)

耐震

旧耐震基準で建てられた市内の木造住宅について、北上市木造住宅耐震診断支援事業による耐震診断を実施した結果、上部構造評点が1.0未満と診断された住宅の判定値を1.0以上とする耐震改修工事などに対し、対象となる耐震改修工事の経費の5分の4以内の額(上限115万円)を助成する。

受付期間
補助金の交付決定後に着工し、年度内に完了の実績報告ができる工事が対象(ページ更新 令和8年6月)
金額
対象となる耐震改修工事の経費の5分の4以内の額、上限115万円(耐震改修工事費のほか、既存仕上げ等の撤去・再仕上げ等の工事費、設計費及び工事監理費を含む)
主な条件
北上市木造住宅耐震診断支援事業による耐震診断を実施した住宅のうち、上部構造評点1.0未満(または基礎・地盤の重大な注意事項の指摘)の住宅の改修工事/住宅を所有する方(法人を除く)で固定資産税を滞納していない方

出典: 北上市木造住宅耐震改修支援事業について(令和8年6月更新)/北上市公式ホームページ

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旧耐震基準で建てられた市内にある木造住宅に対して、木造住宅耐震改修支援事業により、所有者が行う耐震補強工事等の改修費用の一部について助成を行います。
対象となる耐震改修工事の経費の5分の4以内の額で、上限1,150,000円。
耐震診断を実施した結果、上部構造評点が 1.0未満と診断された住宅について、判定値を1.0以上とする耐震改修工事。
補助金の交付決定後に耐震改修工事に着工し、かつ、年度内に当該工事の完了の実績を報告できる方。

北上市木造住宅耐震診断支援事業(令和8年度)

耐震

旧耐震基準で建てられた市内の木造住宅の耐震診断費用の一部を助成する。耐震診断の料金は3,000円(1棟あたり50,000円のうち、市が47,000円を補助)。令和8年度は募集戸数(1戸)に達したため受付を終了している。

受付期間
令和8年度は募集戸数に達したため受付を終了(募集期間は令和8年9月30日16時までで抽選、申し込みがない場合は令和8年12月25日まで先着順の受付とされていた。ページ更新 令和8年10月)
金額
耐震診断の料金は3,000円(1棟あたり50,000円のうち市が47,000円を補助)
主な条件
北上市内の昭和56年5月31日以前に着工した平屋建てまたは2階建ての木造軸組工法の住宅/住宅を所有する方または代表者で、初めて耐震診断を申請する方(申込みは1人につき1戸まで)/募集戸数1戸

出典: 北上市木造住宅耐震診断支援事業のおしらせ(令和8年10月更新)/北上市公式ホームページ

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【令和8年度】募集戸数に達したため受付を終了しました。
3,000円(1棟あたり50,000円のうち、市が47,000円を補助)
昭和56年5月31日以前に着工した住宅
木造軸組工法の住宅(枠組壁工法、丸太組工法などではないもの)

令和8年度北上市住宅用おひさまパワー活用設備設置費補助金

太陽光

市民が市内の施工業者を利用して住宅に太陽光発電システム及び蓄電システムをセットで設置する際に補助金を交付する。太陽光発電システムは新築住宅への設置が発電出力1キロワットあたり2万円(限度額19万8千円)、既築住宅への設置が1キロワットあたり3万円(限度額29万7千円)、蓄電システムは蓄電容量1キロワットアワーあたり2万円(限度額20万円)。令和8年度の申請受付は令和8年4月1日から令和9年2月26日まで。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和8年4月1日から令和9年2月26日まで(申請状況によっては期間内に受付を終了する場合がある)。令和9年3月末までに設備設置を完了して補助金交付請求できるものに限る
金額
太陽光発電システム: 新築住宅 発電出力1kWあたり2万円(限度額19万8千円)、既築住宅 1kWあたり3万円(限度額29万7千円)。蓄電システム: 蓄電容量1kWhあたり2万円(限度額20万円)。補助金額は千円未満切り捨て
主な条件
太陽光発電システム(発電出力10キロワット未満の新品)と、定置用で併設する新品の蓄電システムをセットで設置/北上市内に事業所を有する施工業者が施工/設備設置前に補助金交付申請を行い交付決定を受けること/同一の住宅につき1回限り/市内に住所を有し対象住宅に居住する方で、本人と世帯員全員が市税を滞納していない方

出典: 令和8年度北上市住宅用おひさまパワー活用設備設置費補助金の交付申請を受け付けます(令和8年4月1日から)/北上市公式ホームページ

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市民が市内の施工業者を利用して住宅に太陽光発電システム及び蓄電システムをセットで設置する際に補助金を交付します。
新築住宅へ設置する場合は、発電出力1キロワットあたり2万円とし、限度額は19万8千円です。
既築住宅への設置する場合は、発電出力1キロワットあたり3万円とし、限度額は29万7千円です。
蓄電容量1キロワットアワーあたり2万円とし、限度額は20万円です。
令和8年度の申請受付:令和8年4月1日から令和9年2月26日まで

北上市空き家改修費用補助金・取得費用補助金(空き家バンク登録物件)

空き家

若者(申請者またはその配偶者が満39歳以下)または移住者が、空き家バンク登録物件を購入して改修する費用の2分の1(上限100万円、子育て世帯は120万円)と、取得する費用の2分の1(上限30万円、子育て世帯は50万円)を補助する制度。いずれも申請受付は予算上限に達したため終了している。

受付期間
改修費用補助金・取得費用補助金とも、申請受付は終了(予算上限に達したため)
金額
改修費用補助金: 空き家バンク物件を購入し増築・改築・リフォームをする費用の2分の1、上限100万円(子育て世帯120万円)。取得費用補助金: 空き家バンク登録物件を取得する費用の2分の1、上限30万円(子育て世帯50万円)
主な条件
若者世代(申請者またはその配偶者が満39歳以下)または移住者(北上市に転入後4年以内の者または転入を予定している者)/改修は改修する住宅に10年以上、取得は取得する住宅に5年以上居住/市の空き家バンクに登録された物件(改修は人口減少地域内の空き家)/市税の滞納がないこと/子育て世帯は18歳未満の子と同居する方

出典: 空き家の解体、改修、整備、取得の費用を補助します|北上市公式ホームページ

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若者又は移住者が空き家バンク登録物件を購入し、その空き家を改修する費用の一部を補助します。
北上市の空き家バンク物件を購入し、増築、改築、リフォームをする費用の2分の1の額
上限額 100万円(子育て世帯の場合 120万円)
上限額 30万円(子育て世帯の場合 50万円)
受付終了しました。(予算上限に達したため)
確認した範囲と、載せていないもの

補助・支援制度(都市計画課 建築指導係・住宅政策係)の各ページと環境政策課のおひさまパワー補助金で確認した。空き家解体費用補助金(住民税非課税の方向け)・空き家整備補助金・危険空き家等除却補助金は項目化していない。住宅の省エネ改修の市独自の補助は、このバッチでは見つからなかった。

久慈市

定住空き家購入等事業費補助金

定住・移住

岩手県外から久慈市に転入し、空き家バンク登録物件(登録空き家)を自ら居住するために購入(及び改修)する方への補助。対象経費の1/2で、購入費は上限65万円、購入及び改修に係る費用は上限85万円。申請世帯に妊娠期または満18歳に達する以後の最初の3月31日までの間にある者がいれば、更に10万円を加算する。

受付期間
申請・交付決定を受けた後、申請日の翌日から当該年度の3月31日までに売買契約の締結・所有権移転登記・住民登録を完了(ページ更新日 2026年6月19日)
金額
対象経費の1/2。登録空き家の購入費 上限65万円、購入及び改修に係る費用 上限85万円。妊娠期または満18歳に達する以後の最初の3月31日までの間にある者がいる申請世帯は更に10万円を加算
主な条件
岩手県外から久慈市に転入し、登録空き家(空き家バンク登録物件)を自ら居住するために購入(及び改修)する方(詳しくは担当課へ)

出典: 定住空き家購入等事業費補助金について/久慈市

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岩手県外からの移住・定住者が自ら居住するための住宅(登録空き家:空き家バンク登録物件)を購入(及び改修)する際に必要な費用の一部に対し、補助金を交付しています。
登録空き家(空き家バンク登録物件)の購入費:上限65万円
登録空き家の購入及び改修に係る費用:上限85万円
次に挙げる対象経費の1/2。
岩手県外から久慈市に転入し、登録空き家を購入(及び改修)する方

令和8年度 久慈市木造住宅耐震診断支援事業

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された市内の一戸建ての木造住宅(在来軸組工法で、その後増築していない2階建て以下)について、1戸当たり3,000円の自己負担で耐震診断を受けることができる。募集戸数は5戸、募集期間は令和8年11月30日まで。

受付期間
募集期間は令和8年11月30日まで、募集戸数は5戸(ページ更新日 2026年7月15日)
金額
1戸あたりの自己負担額3,000円
主な条件
市内の昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての木造住宅(在来軸組工法、その後増築していない2階建て以下)/過去にこの事業で耐震診断を受けていない住宅/市内に対象住宅を所有し市税等を滞納していない方

出典: 令和8年度 木造住宅耐震診断支援事業のお知らせ/久慈市

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1戸当たり3,000円の自己負担で耐震診断を受けることができます。
令和8年11月30日(月曜日)まで
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての木造住宅(在来軸組工法)で、その後増築していない2階建て以下の住宅

令和8年度 久慈市木造住宅耐震改修工事助成事業

耐震

耐震診断により耐震改修工事が必要と判断された昭和56年5月31日以前に着工の一戸建て木造住宅(在来軸組工法で、その後増築していない2階建て以下)の耐震改修に対し、工事費の5分の4以内で最大115万円(多雪区域の場合は最大140万円)を助成する。募集件数は1件、募集期間は令和8年11月30日まで。

受付期間
募集期間は令和8年11月30日まで、募集件数は1件(ページ更新日 2025年6月13日)
金額
耐震改修に係る工事費の5分の4以内で最大115万円(多雪区域の場合は最大140万円)
主な条件
市内の昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての木造住宅(在来軸組工法、その後増築していない2階建て以下)で、耐震診断により耐震改修工事が必要と判断された住宅/市内に対象住宅を所有し市税等を滞納していない方/事前に木造住宅耐震診断を受けていること

出典: 令和8年度 木造住宅耐震改修工事助成事業のお知らせ/久慈市

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耐震改修に係る工事費の5分の4以内で最大115万円(多雪区域の場合は最大140万円)
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての木造住宅
耐震診断により、耐震改修工事が必要と判断された住宅
令和8年11月30日(月曜日)まで
(注意)事前に木造住宅耐震診断を受けていただく必要があります。

50kW未満の太陽光発電システムの導入補助(令和8年度)

太陽光

住宅、事業所等の施設に太陽光発電システムを設置する方を対象に設置費用の一部を補助する。自らが居住する市内の住宅への設置のほか、太陽光発電システムが設置された市内の建売住宅の購入予定の方も対象。補助対象導入量10kW未満の場合は1kWあたり1万円。受付期間は令和8年4月1日から令和8年12月25日まで(予算の範囲内)。

受付期間
受付期間 令和8年4月1日から令和8年12月25日まで(予算の範囲内での受付。ページ更新日 2026年4月6日)
金額
補助対象導入量10kW未満の場合 1kWあたり1万円。10kW以上50kW未満の場合は自家消費分に相当する出力1kWあたり1万円(1,000円未満の端数は切り捨て)
主な条件
市税を滞納していない方で、自らが居住する市内の住宅等に太陽光発電システムを設置予定の方、または自らが居住する目的で太陽光発電システムが設置された市内の建売住宅を購入予定の方(過去に本補助金を受けた方は対象外)/市内の施工業者等と工事請負契約等を締結して設置/未使用品

出典: 50kW未満の太陽光発電システムの導入に補助します/久慈市

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住宅、事業所等の施設に太陽光発電システムを設置する方を対象に、設置費用の一部を補助します。
補助対象導入量10kW未満の場合
1kWあたり1万円
令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月25日(金曜日)
自らが居住する目的で、太陽光発電システムが設置された市内の建売住宅を購入予定の方。

山形町内の住宅等の太陽光発電システム等設置補助

太陽光

山形町内の住宅、店舗、事務所等の太陽光発電システム等の設置に要する経費に対し、予算の範囲内で補助する。山形町内の施設等に自らが居住し、または居住しようとする方が対象で、太陽光発電システムのみ、または太陽光発電システムと蓄電池システムを合わせて設置するものが対象経費。太陽光発電システムは補助率3分の2、蓄電池システムは補助率4分の3(補助対象経費に上限あり)。補助事業の実施期間は令和5年度から令和9年度(予定)。

受付期間
補助事業の実施期間は令和5年度から令和9年度(予定)で、各年度内に完了する事業が対象(ページ更新日 2026年5月15日)
金額
太陽光発電システム 補助対象経費の合計額に3分の2を乗じた額、蓄電池システム 補助対象経費の合計額に4分の3を乗じた額(いずれも補助対象経費に上限あり、1,000円未満切り捨て)
主な条件
市税を滞納していない方で、山形町内に所在する施設等に自らが居住し、または居住しようとする者であって太陽光発電システムまたは再エネ等設備の設置を予定している方/市内の施工業者等と工事請負契約等を締結して設置/発電電力量などの計測機器を導入しCO2削減量の実績を把握できるもの

出典: 山形町内の住宅、店舗、事務所等の太陽光発電システム等設置に要する経費に対し、予算の範囲内で補助します|久慈市

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山形町内の住宅、店舗、事務所等の太陽光発電システム等設置に要する経費に対し、予算の範囲内で補助します。
太陽光発電システム(補助率3分の2)
蓄電池システム(補助率4分の3)
令和5年度から令和9年度(予定)
太陽光発電システムのみ、又は太陽光発電システムと蓄電池システムを合わせて設置するもの。
確認した範囲と、載せていないもの

市は新ドメイン(city.kuji.lg.jp)に移っており、旧ドメイン(city.kuji.iwate.jp)は証明書期限切れのため新ドメインのページを使用した。新ドメインの『住宅建設及びリフォーム関連支援制度のお知らせ』、移住定住サイト(住宅補助金)、建設企画課の耐震関連ページ、港湾エネルギー推進課の太陽光補助ページで確認した。住宅リフォーム事業費補助金は令和2年度の募集終了の記載のみで現行のものは見つからなかった。東日本大震災の被災者向けの生活再建住宅支援事業は、県のページで令和4年度末終了のため項目化していない。新築取得そのものの市独自の補助、蓄電池単独の補助、住宅の省エネ改修の市独自の補助は見つからなかった。

遠野市

遠野市木づかい事業費補助金

新築取得

遠野市産木材の利用の促進を図るため、住宅や建物の新築や増築、改修に対し、使用する木材量に応じて補助する。新築工事で遠野産木材を5立方メートル以上、改修・外構工事で1立方メートル以上使用した場合に、1立方メートルあたり2万5千円を補助し、補助上限は100万円。

受付期間
対象工事着手前に申請
金額
遠野産木材1立方メートルあたり2万5千円、補助上限100万円
主な条件
市内に在住または市内に移住しようとする方で市町村税を滞納していない方/対象建物は住宅、倉庫や法人等が建築する事務所(他の補助金を使用している建築物を除く)で、主たる事業所が市内にある事業体により建築されること/新築は遠野産木材5立方メートル以上、改修・外構は1立方メートル以上

出典: 遠野市木づかい事業費補助金 - 遠野市

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遠野市では、遠野市産木材の利用の促進を図るため、住宅や建物の新築や増築、改修に対し、使用する木材量に応じて補助をします。
(1)建築物の新築工事で遠野産木材を5m3以上使用。
(2)建築物の改修、外構工事で遠野産木材を1m3以上使用。
1m3あたり2万5千円を補助。(補助上限100万円)
対象工事着手前に、申請書へ次に掲げる書類を添付し申請

令和8年度 遠野市木造住宅耐震診断・耐震改修工事補助事業

耐震

旧耐震基準(昭和56年5月31日以前に着工)で建てられた市内の木造住宅(在来軸組工法の平屋建てまたは2階建て)の耐震診断(自己負担3,000円(税込)、募集戸数3戸、募集期間は令和8年7月1日から令和9年1月29日)と、耐震診断で耐震改修工事が必要と判断された住宅の改修(費用の5分の4、上限100万円)への支援。耐震改修は募集戸数1戸で、今年度は定数に達している。

受付期間
耐震診断の募集期間は令和8年7月1日から令和9年1月29日(募集戸数3戸)。耐震改修の募集期間は令和8年7月1日から令和8年11月30日で、今年度は定数(1戸)に達している
金額
耐震診断: 自己負担3,000円(税込)。耐震改修: 改修に要した費用の5分の4、上限100万円
主な条件
診断は昭和56年5月31日以前に着工された市内の戸建て住宅(在来軸組工法による木造平屋建てまたは2階建て)で以前に遠野市の木造住宅耐震診断を受けていないもの/改修は耐震診断により耐震改修工事が必要と判断された住宅で、補助対象住宅を所有し申請の日において市内に住所を有し市税を滞納していない方

出典: 木造住宅耐震診断・耐震改修工事補助について - 遠野市

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遠野市では住宅の地震に対する安全性の確保及び向上を図るため、旧耐震基準で建てられた木造住宅の耐震診断・耐震改修に対する支援を実施しています。
3,000円(税込)
令和8年7月1日~令和9年1月29日
改修に要した費用の5分の4(上限100万円)
※今年度は定数に達しました。

遠野市住まいの省エネルギー改修推進事業

ZEH・省エネ

住宅をZEH水準等の高い省エネ性能へ向上させる改修工事費の一部を予算の範囲内で支援する。省エネ診断費用は補助率2/3(上限15万円/戸)、計画策定費用及び改修工事費用等はZEH水準に適合する場合に補助率8/10(上限70万円/戸)、省エネ基準に適合する場合に補助率4/10(上限30万円/戸)。受付期限は令和8年11月末日。

受付期間
受付期限は令和8年11月末日まで。令和8年4月1日以降に工事着工し、令和9年2月末日までに完了するものが対象(工事契約前に交付申請)
金額
省エネ診断費用 補助率2/3(上限15万円/戸)。計画策定費用及び改修工事費用等 ZEH水準に適合する場合は補助率8/10(上限70万円/戸)、省エネ基準に適合する場合は補助率4/10(上限30万円/戸)
主な条件
市内に存する一戸建て住宅(併用住宅の場合は住宅部分のみ)で省エネ改修後に現行の耐震基準に適合し、改修する部位が他の制度で助成を受けていないもの/住宅を所有している方で市税を滞納していない方

出典: 遠野市住まいの省エネルギー改修推進事業 - 遠野市

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2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、住宅ストックの省エネ化を推進するため、住宅をZEH水準等の高い省エネ性能へ向上させる改修工事費の一部を予算の範囲内で支援します。
【ZEH水準に適合する場合】 補助率 8/10(上限70万円/戸)
【省エネ基準に適合する場合】補助率 4/10(上限30万円/戸)
令和8年11月末日まで
※工事契約前に交付申請を行ってください。

令和8年度 遠野市スマートエコライフ推進事業

太陽光

住宅に太陽光発電システム、家庭用蓄電システム、家庭用燃料電池システム、自然冷媒ヒートポンプ給湯器を設置した方に、設置費用の一部を助成する(市内業者と請負契約等を締結した場合に限る)。太陽光発電システムは最大出力1キロワットあたり2万円(上限7万円)、家庭用蓄電システムは支出した額(消費税を除く)の3分の1または7万円のいずれか低い額。令和8年度予算額は50万円で、申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年2月末日まで。

受付期間
申請受付期間 令和8年4月1日から令和9年2月末日まで(土曜日・日曜日・祝日を除く)。申請額が予算に達した時点で受付終了。令和8年度予算額は50万円
金額
太陽光発電システム: 太陽電池の最大出力1kWあたり2万円(上限7万円)。家庭用蓄電システム・家庭用燃料電池システム(エネファーム): 支出した額(消費税を除く)の3分の1または7万円のいずれか低い額。自然冷媒ヒートポンプ給湯器(エコキュート): 一律2万円
主な条件
令和8年4月1日以降に助成対象設備を設置した方または助成対象設備付き建売住宅を購入した方で、設置した住宅に居住し遠野市に住民登録され、電灯契約を締結し、市税を滞納していない方/遠野市内に本店・支店・営業所等を有する販売店・施工業者と請負契約を締結/太陽光発電システムは太陽電池の最大出力合計値が10キロワット未満

出典: スマートエコライフ推進事業について - 遠野市

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市では、住宅に太陽光発電システム、家庭用蓄電システム、家庭用燃料電池システム、自然冷媒ヒートポンプ給湯器を設置した方に、設置費用の一部を助成しております。
太陽電池の最大出力1キロワットあたり2万円を乗じて得た額(上限7万円)
の3分の1に相当する額又は7万円のいずれか低い額。
令和8年度予算額 50万円
申請受付期間 令和8年4月1日から令和9年2月末日まで(土曜日、日曜日、祝日を除く)

遠野市空き家リフォーム事業助成

空き家

空き家バンクに登録している空き家の有効活用のために、空き家のリフォーム工事や空き家の中にある家財道具の整理に要する費用に対して助成する(両方の助成は受けられず、どちらか選択)。リフォーム工事は助成率1/2、助成額の上限40万円(子育て加算の上限20万円)、家財道具の整理は助成率1/2、上限10万円。

受付期間
工事または作業着手前に申請書を提出し、完了した日から10日以内に完了報告書を提出(リーフレットは2025年10月発行)
金額
空き家リフォーム工事: 助成率1/2、助成額の上限40万円(子育て加算上限20万円)。家財道具の整理: 助成率1/2、助成額の上限10万円。両方の助成は受けられず、どちらか選択
主な条件
一戸建て住宅で、申請時において居住していない、または移住者が居住後1年を経過していないもの/遠野市空き家バンクに登録している空き家で、移住者が居住または居住する予定のもの(リフォームは若者世代の居住も対象)/空き家の所有者で過去にこの助成を受けたことがない者/市内に主たる事務所を置く建設会社、工務店等が行う工事

出典: 空き家バンク及び空き家リフォーム助成/若者・移住者空き家取得奨励金等のお知らせ(遠野市リーフレット)

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空き家の有効活用のために、空き家のリフォーム工事や、空き家の中にある家財道具の整理に要する
助成額の上限40万円
★1 子育て加算上限20万円
助成額の上限10万円
・遠野市空き家バンクに登録している空き家

遠野市若者・移住者空き家取得奨励金

空き家

空き家バンクに登録している空き家を取得し居住した若者世代(空き家取得時に39歳以下)または県外からの移住者に奨励金を交付する。奨励金額は上限30万円(同一の建物に対して1回限り)で、子育て加算は上限20万円。空き家のリフォーム助成の子育て加算とは、どちらか選択となる。

受付期間
リーフレットは2025年10月発行。奨励金の交付から5年を経過する前に市外へ転出等行った場合は返還が必要
金額
奨励金額は上限30万円(同一の建物に対して1回限り)、子育て加算は上限20万円
主な条件
遠野市空き家バンクに登録している空き家を取得し、空き家取得時において若者世代(39歳以下)または県外からの移住者で、当該住宅に5年以上継続して居住する意思がある者/市税等の滞納が無い者

出典: 空き家バンク及び空き家リフォーム助成/若者・移住者空き家取得奨励金等のお知らせ(遠野市リーフレット)

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空き家を取得し居住した若者世代等に対し、奨励金を交付します。
・上限30万円 ※同一の建物に対して1回限りとする。
★2子育て加算有り上限20万円
・当該住宅に5年以上継続して居住する意思がある者
確認した範囲と、載せていないもの

『遠野市支援事業一覧 -住宅改修等-』『住まいに関する助成』から各制度のページを確認した。老朽危険空き家等の除却費補助・特定空家等除却促進事業・薪ストーブ設置応援事業・浄化槽設置整備事業・水洗化の無利子融資・障がい者等住宅改修・介護保険の住宅改修は個人向けの住宅の新築・省エネ・耐震・太陽光の補助ではないため(または対象が限定されるため)項目化していない。東日本大震災関連の生活再建住宅支援事業の市のページは読んでいない(県のページでは令和4年度末で終了)。

一関市

令和8年度住宅環境改善リフォーム補助金

リフォーム

自らが所有し、かつ居住しようとする住宅のリフォームに要する経費の一部を補助する制度。基本額は対象工事費の10分の1(上限8万円)で、子育て世帯・高齢者世帯・多世代同居世帯に該当する場合は加算額(対象工事費の10分の1、上限8万円)がある。補助対象工事に要する経費が30万円(税込み)以上で、市内に本店を有する法人または市内に住所を有する個人事業主が施工することが要件。令和8年度は前期受付・後期受付とも予算額に達したため受付を終了している。

受付期間
令和8年度は前期受付(令和8年5月13日〜)・後期受付(令和8年9月25日〜)とも予算額に達したため受付を終了(ページ更新日 2026年9月25日)。補助金の交付決定後に工事に着手し、申請年度内に完了報告などができること
金額
基本額: 対象工事費の10分の1(1,000円未満切り捨て)、上限8万円。加算額: 対象工事費の10分の1(1,000円未満切り捨て)、上限8万円(子育て世帯・高齢者世帯・多世代同居世帯に該当する場合)
主な条件
一関市内に住所を有し、リフォームを行う住宅に居住する当該住宅の所有者(民法第725条に規定する親族である場合を含む)で、市税などを滞納していない者/令和3年度から令和7年度に本補助事業の交付を受けた方や住宅は申請できない/子育て世帯は令和8年4月1日時点で18歳未満の子どもがいる世帯、高齢者世帯は申請日時点で65歳以上の高齢者がいる世帯

出典: 令和8年度住宅環境改善リフォーム補助金[都市整備課] | 一関市ホームページ

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市民の生活基盤となる住環境の向上を図るため、自らが所有し、かつ、居住しようとする住宅のリフォームに要する経費の一部を補助する制度を令和3年度から実施しております。
【後期受付】予算額に達したため受付終了
補助対象工事に要する経費が30万円(税込み)以上であること
対象工事費の10分の1に相当する額(1,000円未満切り捨て)
上限額:8万円
工事を行う施工業者は、一関市内に本店を有する法人または一関市内に住所を有する個人事業主であること

一関市木造住宅耐震診断事業・木造住宅耐震改修工事助成事業補助金

耐震

耐震診断を希望する市内の木造住宅の所有者の申し込みにより、岩手県木造住宅耐震診断士を派遣して耐震診断を行う(令和8年度13戸、所有者負担額3,000円/戸(税込)、昭和56年5月31日以前に新築されその後増築していない一戸建て木造住宅が対象)。市が実施した耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満であったもの等を対象に、耐震改修工事への助成も行っており、令和8年度の募集戸数は2戸。

受付期間
耐震診断は令和8年度13戸(募集戸数に達した時点または令和9年1月末日時点で締め切り)。耐震改修工事助成は令和8年度の募集戸数2戸(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
耐震診断: 所有者負担額3,000円/戸(税込)
主な条件
耐震診断: 市内の昭和56年5月31日以前に新築されその後増築していない、在来軸組工法または伝統的工法による一戸建て住宅で地上2階建て以下のもの/耐震改修工事助成: 市が実施した耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満であったもの等/申込は本庁都市整備課建築指導係

出典: 木造住宅耐震診断事業 | 一関市ホームページ

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耐震診断を希望する市内の木造住宅の所有者の申し込みにより、知事が認定した「岩手県木造住宅耐震診断士」を派遣し、耐震診断を行う
令和8年度 13戸(募集戸数に達した時点または令和9年1月末日時点で締め切り)
3,000円/戸(税込)
昭和56年5月31日以前に新築されたもので、その後増築していないもの
令和8年度の募集戸数は2戸です。

一関市住宅用新エネルギー設備導入促進費補助金(令和8年度)

太陽光

市内に太陽光発電設備・太陽熱利用設備・地中熱利用設備・蓄電設備を設置する方に設置費用の一部を補助する。太陽光発電設備は太陽電池の公称最大出力1kWあたり2万円(上限10万円)、蓄電設備は蓄電容量1kWhあたり2万円(上限10万円)。申請受付期間は令和8年4月1日から令和8年12月28日まで。予算850万円に対して申請率は65%(令和8年10月2日現在)。エコキュート・エネファームに対する市の補助金はない。

受付期間
申請受付期間 令和8年4月1日から令和8年12月28日まで。予算850万円に対して申請率は65%(令和8年10月2日現在)で、補助金の額が予算を超えると認められるときは受付を停止する場合がある。設置工事をする前に補助金交付申請が必要
金額
太陽光発電設備: 太陽電池の公称最大出力1kWあたり2万円(上限10万円)。蓄電設備: 蓄電容量1kWhあたり2万円(上限10万円)。太陽熱利用設備・地中熱利用設備: 設置に要した経費の10分の1以内(上限額: 自然循環型太陽熱温水器3万円、強制循環型太陽熱利用システム5万円、地中熱ヒートポンプシステム30万円、その他10万円)。いずれも千円未満切り捨て
主な条件
市内に自ら居住し、もしくは居住しようとする住宅に設備を設置する方、または同設備が設置された建売住宅を購入する方で、市税の滞納がなく、市内に本店・支店・営業所などを有する施工業者等と請負契約(または売買契約)を締結した方/対象の設備が未使用品/太陽光発電設備は固定価格買取制度(FIT)を利用すること/ポータブルの設備は対象外

出典: 一関市住宅用新エネルギー設備導入促進費補助金のご案内 | 一関市ホームページ

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市では、新エネルギーなどの設備導入の普及促進および環境に関する意識の高揚を図るとともに、脱炭素社会を構築するため、市内に太陽光発電設備・太陽熱利用設備・地中熱利用設備・蓄電設備を設置する方に、設置費用の一部を補助します。
令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月28日(月曜日)
太陽光発電設備:太陽電池の公称最大出力1kWあたり2万円(上限額10万円)
蓄電設備:蓄電池の蓄電容量1kWhあたり2万円(上限額10万円)
予算850万円に対して申請率は65%です(令和8年10月2日現在)
太陽光発電設備は、固定価格買取制度(FIT)を利用すること。

自家消費型太陽光補助金(一関市地域脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業費補助金)(令和8年度)

太陽光

自家消費型の太陽光発電設備等を設置する場合に費用の一部を補助する(環境省の交付金を活用)。個人の補助額は太陽光発電設備が1kWあたり7万円(上限56万円)、蓄電設備が実支出額の3分の1(上限41万3,000円)。個人は自ら居住する市内の住宅またはその敷地に設置し、蓄電設備は自家消費型太陽光発電設備とセットが条件(蓄電設備の単独補助はできない)。令和8年度分は申請期間が令和8年4月1日から11月30日までとされていたが、令和8年9月9日に予算の上限に達したため受付を終了している。

受付期間
令和8年度分の申請期間は令和8年4月1日〜11月30日とされていたが、令和8年9月9日に予算の上限に達したため受付を終了(ページ更新日 2026年9月9日)。実施期間は令和5〜9年度の5年間
金額
個人の場合: 自家消費型太陽光発電設備は次のいずれか少ない額(公称最大出力等のkW×7万円、補助対象事業に要した実支出額、上限56万円)。蓄電設備は補助対象事業に要した実支出額の3分の1、上限41万3,000円(単独補助はできない。1kWh当たりの工事費込み・税抜き価格が15万5,000円を超えるものは対象外)。令和8年度分の予算額は27,021千円
主な条件
個人は市の住民基本台帳に記録されている者で、自ら居住する市内の住宅またはその敷地に設置し、市税を滞納していない方/市内または隣接市町村に本店・支店・営業所等を有する施工業者と契約すること/太陽光発電のうち個人は30%以上を自家消費/導入後5年間「自家消費率報告書」の提出が必要

出典: 自家消費型太陽光補助金(一関市地域脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業費)のご案内 | 一関市ホームページ

原文を見る
市では、2050年二酸化炭素排出実質ゼロを達成するため、自家消費型の太陽光発電設備等を設置する場合に費用の一部を補助します。
2026/9/9 予算の上限に達しましたので受付を終了しました
令和8年度分 申請期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年11月30日(月曜日)
蓄電設備は自家消費型太陽光発電設備とセットが条件です(
自ら居住する市内の住宅又は当該住宅の敷地に再生可能エネルギー設備を設置すること
1kWあたり7万円を乗じた額
56万円
41万3,000円

一関市住まいの省エネルギー改修推進事業補助金(令和8年度)

ZEH・省エネ

既存住宅の省エネルギー化を推進するため、市内に存する住宅の省エネルギー性能を向上させる取組を支援する。住宅の省エネ診断は補助率3分の2(1戸あたり上限15万円)、省エネ化のための計画の策定及び省エネ改修は省エネ基準で補助率10分の4(上限30万円)、ZEH水準で補助率10分の8(上限70万円)。募集件数は診断1件、計画策定・改修1件で、募集件数に達した時点または令和8年11月末日時点で締め切り。

受付期間
募集件数に達した時点または令和8年11月末日時点で締め切り。令和8年4月1日以降に工事着手し令和9年2月末日までに完了するものが対象(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
住宅の省エネ診断: 補助率3分の2(1戸あたり上限15万円)。省エネ化のための計画の策定及び省エネ改修: 省エネ基準 補助率10分の4(上限30万円)、ZEH水準 補助率10分の8(上限70万円)
主な条件
市内に住宅を所有し市税を滞納していない者/市内に存する一戸建ての住宅で、省エネ改修後に現行の耐震基準に適合するもの/募集件数は診断1件、計画策定及び改修1件

出典: 住まいの省エネルギー改修推進事業補助金 | 一関市ホームページ

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市では、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、既存住宅の省エネルギー化を推進するため、市内に存する住宅の省エネルギ―性能を向上させる取組を支援します。
補助率3分の2(1戸あたり上限15万円)
ZEH水準:補助率10分の8(1戸あたり上限70万円)
募集件数に達した時点または令和8年11月末日時点で締め切り
令和8年4月1日以降に工事着手し、令和9年2月末日までに完了するもの

一関市空き家バンク登録住宅改修等補助金

空き家

市内の空き家の有効活用を図り移住者の受け入れによる地域の活性化を目的に、空き家バンクに登録した空き家(空き家となってから3年を経過している物件)を利用しようとする際に実施する改修工事などに要する経費の一部を補助する。補助金の額は改修工事などに要した経費の3分の2で、申請者または配偶者が40歳未満の場合は上限200万円、40歳以上の場合は上限100万円。市内施工業者との請負契約や18歳以下の者がいる世帯などの場合は加算がある。

受付期間
賃貸借契約または売買契約の締結後、改修工事などの着工前に申請書を提出。補助金交付決定後に着工し申請年度内に工事が完了するもの。請求書は改修工事の完了日から30日以内
金額
改修工事などに要した経費の3分の2(1,000円未満切り捨て)。申請者または配偶者が40歳未満の場合は上限200万円、それ以外(40歳以上)は上限100万円。加算あり(市内施工業者と請負契約を締結した場合、申請者と同一世帯の者に18歳以下の者または出生予定の者がいる場合)
主な条件
空き家バンクに登録した空き家(空き家となってから3年を経過している物件)について、所有者(入居者と賃貸借契約を締結して賃貸するもの)、入居者(契約締結日の前日に市外に住所を有していたものに限る)、または取得者(契約締結日の前日に市外に住所を有していたものに限る)/交付対象経費の総額が10万円に満たないときは交付しない

出典: 一関市空き家バンク登録住宅改修等補助金について | 一関市ホームページ

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補助金の額は、改修工事などに要した経費の3分の2に相当する額(1,000円未満は切り捨て)です。
申請者または配偶者が40歳未満の場合
上限200万円
上限100万円
契約を締結した日の前日に市外に住所を有していたものに限る。
重要:申請書は、賃貸借契約または売買契約の締結後、改修工事などの着工前に提出してください(着工後の申請は受付できません)。
確認した範囲と、載せていないもの

市の『住宅・建築』ジャンルのページと、住宅環境改善リフォーム補助金・新エネルギー設備・自家消費型太陽光・省エネ改修・耐震診断・空き家バンク改修の各ページで確認した。耐震改修工事助成の補助額はページ本文になく(PDF案内に記載とされる)、PDFは読んでいない。エアコン設置支援事業補助金・がけ地近接等危険住宅移転事業・ブロック塀等安全確保事業は項目化していない。新築取得そのものの市独自の補助は見つからなかった。

陸前高田市

若者定住住宅取得支援事業費補助金(若者の住宅取得支援)

新築取得

39歳以下の市民で新たに住宅を取得された方への、商品券での補助。補助対象経費の1/5の額で上限50万円(18歳未満の子がいる子育て世帯の場合は上限が50万円加算)。住宅の取得から1年以内であることが要件で、対象経費は令和5年4月1日以降に支払った土地代を除く新築住宅の建築費・購入費、中古住宅の購入費、中古住宅の購入に伴う改修費。移住定住促進助成金との併給はできない。

受付期間
住宅の取得から1年以内に申請(ページ更新日 2026年6月30日)
金額
商品券での補助。補助対象経費の1/5の額で上限50万円。18歳未満の子がいる子育て世帯の場合は上限が50万円加算(+50万円/世帯)
主な条件
39歳以下の市民で新たに住宅を取得された方/住宅を購入した場合は3親等以外の人から購入/申請者が所有権を持ち世帯全員で所有権が1/2以上/定住する意思があり市税の滞納がない/同居する人全員が被災者生活再建支援金・被災関連定住支援事業費補助金を受給していない/対象経費は令和5年4月1日以降に支払った経費で土地代は除く

出典: 若者の住宅取得支援/陸前高田市ホームページ

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・39歳以下の市民で新たに住宅を取得された方
補助対象経費×1/5の額又は
上限50万円
18歳未満の子がいる子育て世帯の場合
・住宅の取得から1年以内であること
※移住定住促進助成金との併給はできません。

移住定住促進助成金(移住者の住宅取得支援)

定住・移住

令和3年4月1日以降に市内に転入し、転入日から1年前までに住宅を取得した方(または令和3年4月1日以降に住宅を取得し、取得した日から3年前までに転入した方)への、商品券での補助。補助対象経費の1/5の額で上限100万円(18歳未満の子がいる子育て世帯の場合は上限が100万円加算)。対象経費は土地代を除く新築住宅の建築費・購入費、中古住宅の購入費、中古住宅の購入に伴う改修費。若者定住住宅取得支援事業費補助金との併給はできない。

受付期間
令和3年4月1日以降に転入した方等が対象(ページ更新日 2026年6月30日)
金額
商品券での補助。補助対象経費の1/5の額で上限100万円(Uターン者は30万円の上限を撤廃)。18歳未満の子がいる子育て世帯の場合は上限が100万円加算(+100万円/世帯)
主な条件
申請日時点で59歳以下/直近の陸前高田市への転入日から遡って5年以上市外に住所があった/住宅を購入した場合は3親等以外の人から購入/申請者が所有権を持ち世帯全員で所有権が1/2以上/定住する意思があり市税の滞納がない/同居する人全員が被災者生活再建支援金・被災関連定住支援事業費補助金を受給していない

出典: 移住者の住宅取得支援/陸前高田市ホームページ

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・令和3年4月1日以降に市内に転入し、転入日から1年前までに住宅を取得した方、
補助対象経費×1/5の額又は
上限100万円(Uターン者は30万円の上限を撤廃しました!)
18歳未満の子がいる子育て世帯の場合
・申請日時点で、申請者の年齢が59歳以下である
※若者定住住宅取得支援事業費補助金との併給はできません。
(1) 新築住宅の建築費・購入費 / 中古住宅の購入費

住まいるリフォーム支援事業(令和8年度)

リフォーム

住宅関連産業や地域経済の活性化のため、一定の要件のもとで住宅をリフォームした場合に、その費用の一部を陸前高田地域商品券で助成する。助成額は工事費の1/5に相当する額で上限30万円。令和8年度から加算できる工事としてアスベスト調査(上限10万円)と建築設備の設置工事(経費の1/5以内、上限10万円)が追加された。令和8年度の受付は4月1日から開始。

受付期間
令和8年度の受付は4月1日から開始(工事着工前に交付決定を受ける必要がある)。令和9年3月19日までに完了する工事が対象。ページ更新日 2026年3月31日
金額
工事費の1/5に相当する額(1,000円未満切り捨て)、上限30万円(陸前高田地域商品券で助成)。加算: アスベスト調査に要した経費(上限10万円)、建築設備の設置に要した経費の1/5以内(上限10万円。建築設備の例: エアコン、給湯器、照明器具、感震ブレーカー等)
主な条件
市内にある対象住宅に居住している人または居住を予定している人で、住宅の所有者もしくは相続人の代表者または所有者の同意を得ている人/公租公課を完納している/過去5年間にこの事業に基づく助成を受けていない/専用住宅または住宅部分が1/2以上の併用住宅で建築後5年以上経過/工事費が30万円(税抜)以上で、市内に主となる事業所もしくは本店を有する法人または個人が施工

出典: 住まいるリフォーム支援事業(令和8年度)/陸前高田市ホームページ

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市では、住宅関連産業や地域経済の活性化のため、一定の要件のもとで住宅をリフォームした場合、その費用の一部を陸前高田地域商品券で助成します。
工事費の1/5に相当する額(1,000円未満の端数が生じたときは、その端数を切り捨てた額)とし、30万円が上限です。
アスベスト調査に要した経費(1,000円未満の端数が生じたときは、その端数を切り捨てた額)として、10万円が上限です。
令和9年3月19日(金曜日)までに完了する工事
※令和8年度の受付は、4月1日より受付を開始します。
建築後5年以上経過している住宅

新エネルギー設備導入促進事業費補助金(令和8年度。住宅用太陽光発電システム・住宅用蓄電池・ペレットストーブ・薪ストーブ)

太陽光

令和8年度内に新エネルギー設備を導入する方への助成。太陽光発電システムは設置費用(税抜)の3分の2以内(上限80万円)、住宅用蓄電池は設置費用(税抜)の4分の3以内(上限40万円)、薪ストーブ・ペレットストーブは設置費用(税抜)の4分の3以内(上限75万円)。令和7年度から補助割合や補助上限を拡大し、商品券から現金に切り替え、令和8年度から新たに蓄電池を補助対象設備に追加した。申請期限は令和8年12月28日。事業者との契約前に申請書を提出し交付決定を受ける必要がある。

受付期間
申請期限は令和8年12月28日まで(令和8年度内に新エネルギー設備を導入される方が対象。事業者との契約前に申請書を提出し交付決定を受ける必要がある。ページ更新日 2026年6月19日)
金額
太陽光発電システム: 設置費用(税抜)の3分の2以内、上限80万円。住宅用蓄電池: 設置費用(税抜)の4分の3以内、上限40万円。薪ストーブ・ペレットストーブ: 設置費用(税抜)の4分の3以内、上限75万円。太陽光発電設備と蓄電池を導入し要件を全て満たした場合の補助金総額は最大120万円
主な条件
令和8年度内に新エネルギー設備を導入する方で、事業者との契約前に市に申請書を提出して交付決定を受けること(契約締結後の申請は不可)/太陽光発電システムは実施要綱の要件があり、市内の地域新電力会社(陸前高田市しみんエネルギー株式会社)と受電・給電の両方で契約を締結する必要がある/昨年度までに設備を導入した方は対象外

出典: 新エネルギー設備導入促進事業費補助金(令和8年度)のご案内|陸前高田市ホームページ

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また令和8年度からは新たに「蓄電池」を補助対象設備に追加いたしました。
令和8年12月28日(月曜日)まで
設置費用(税抜)の3分の2以内
(上限80万円)
設置費用(税抜)の4分の3以内
(上限40万円)
補助金総額は最大120万円です。
契約締結後の申請は受け付けできません。
確認した範囲と、載せていないもの

住宅政策室(住まいるリフォーム)・交流推進課(移住定住促進助成金、若者定住住宅取得支援)・まちづくり推進課(新エネルギー設備)の各ページで確認した。東日本大震災の被災者向け『被災された住宅の再建・補修のための補助制度』は市のページに『申請受付は令和5年3月31日で終了』と記載があるため項目化していない(現行の震災関連の住宅再建補助は見つからなかった)。Uターン・移住促進空き家利活用拡大助成金(空き家バンク登録空き家の所有者向けのリフォーム・家財整理助成)は例規集の要綱(令和4年7月1日告示)のみ確認し、現行の受付を示す市のページは確認できなかったため項目化していない。木造住宅の耐震診断・耐震改修の市の補助は、市サイト内の検索で現行のものが見つからなかった(震災関連の耐震改修補助は令和5年3月31日で終了)。

釜石市

安全安心リフォーム工事助成事業

リフォーム

市内に居住する住宅の所有者が、バリアフリー化工事及び家具等転倒防止器具の設置を含むリフォーム工事を行う場合に、その工事費の一部を補助する。補助額は工事費用の3分の2で、20万円を限度とする(建築設備及び外構に係る経費は除く)。募集件数は15件、募集期間は令和8年6月1日から令和8年12月20日まで(先着順)。

受付期間
募集期間は令和8年6月1日(月)から令和8年12月20日まで(先着順)、募集件数は15件(ページ公開日 2026年9月24日)
金額
工事費用の3分の2、20万円を限度(建築設備及び外構に係る経費は除く)
主な条件
申請者が床面積の2分の1以上を所有し、2分の1以上が住宅の用途の住宅/申請者または申請者と生計を一にする親族の住所が市内にあり、市税その他市に対する債務を滞納していない/過去にこの制度による補助を受けたことがない/バリアフリー化工事(床段差解消、手すりの設置)を1室以上、家具等の転倒防止器具の設置を2箇所以上、あわせて住宅の機能維持・向上のためのリフォーム工事を実施/県内に住所を持つ個人事業者または県内に本店を置く法人が施工

出典: 安全安心リフォーム工事助成事業について | 釜石市

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市内に居住する住宅の所有者が、バリアフリー化工事及び家具等転倒防止器具の設置を含むリフォーム工事を行う場合、その工事費の一部を補助することにより、市民の居住環境の充実を図ることを目的とします。
工事費用の3分の2。 ただし、20万円を限度とします(建築設備及び外構に係る経費は除きます)
15件
募集期間は令和8年12月20日まで(先着順)
家具などの転倒防止器具の設置を2箇所以上について実施するもの
県内に住所を持つ個人事業者や、県内に本店を置く法人

木造住宅耐震補強工事助成事業(令和8年度)

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組構法・伝統構法の木造戸建住宅で、総合評点が1.0未満と判定されたものを1.0以上に耐震補強する場合の耐震補強工事費の一部を助成する。対象建築物は経費の5分の4以内(上限100万円)、道路沿いの危険なブロック塀等・擁壁(対象築造物)は経費の3分の2以内(上限20万円)。令和8年度は募集期間(令和8年6月1日から9月30日、先着順)が終わり、受付を終了している。

受付期間
令和8年度の募集期間は令和8年6月1日から9月30日まで(先着順)で、今年度の受付を終了している。原則として今年度内(2月末日)に耐震改修工事を完了すること(ページ公開日 2026年10月6日)
金額
対象建築物: 経費の5分の4以内(上限100万円)。対象築造物(危険なブロック塀等・擁壁): 経費の3分の2以内(上限20万円)。補助回数は同一住宅に対して1回限り
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅で、在来軸組構法・伝統構法による平屋建てまたは2階建ての木造住宅、家屋の床面積の1/2以上が住宅の用途、(一財)日本建築防災協会が定めた判定基準で総合評点1.0未満と判定されたものを1.0以上に補強するもの/市税その他市に対する債務を滞納していない/過去にこの制度による補助を受けたことがない/県内に住所を有する個人事業者または県内に本店を有する法人が施工/募集件数は若干数(予算の範囲内)

出典: 【今年度の補助事業の受付を終了しました】木造住宅耐震補強工事助成事業について | 釜石市

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市では木造住宅等の所有者が耐震補強を希望する場合、その耐震補強工事費の一部を助成することにより、住宅の地震に対する安全性の確保・向上を図り、震災に強いまちづくりを推進しています。
経費の5分の4以内の額。(上限100万円)
経費の3分の2以内の額。(上限20万円)
募集期間は令和8年9月30日(水)まで(先着順)
(受付を終了しました)
昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅(持家・貸家を問いません)

木造住宅耐震診断等事業(令和8年度)

耐震

市内に居住する木造住宅の所有者が耐震診断を希望する場合に、耐震診断士による耐震診断の実施と家具転倒防止器具の設置(3つまで無料)を行う。耐震診断の額は3,000円(条件により無料となる場合がある)。募集件数は2件(予算の範囲内)、募集期間は令和8年6月1日から令和8年9月30日まで(先着順)で、募集期間は終了している。

状況
募集期間(令和8年9月30日)は終了
受付期間
募集期間は令和8年6月1日から令和8年9月30日まで(先着順)で、2026年10月11日時点では終了。募集件数は2件(予算の範囲内)。ページ公開日 2026年9月24日
金額
耐震診断の額 3,000円(条件により無料となる場合がある)。家具の転倒防止器具を3つまで無料で設置(取り付け・器具代含む)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅(持家・貸家は問わない)で、在来軸組構法および伝統構法による木造住宅、床面積の1/2以上が住宅の用途、過去にこの制度を利用していないこと/岩手県木造住宅耐震診断士が診断

出典: 木造住宅耐震診断等事業について | 釜石市

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市では、市内に居住する木造住宅の所有者が耐震診断を希望する場合、耐震診断士による耐震診断の実施と家具転倒防止器具の設置を行うことにより、住宅の地震に対する安全性の確保・向上を図り、震災に強いまちづくりを推進しています。
3,000円 ※条件により無料となる場合があります。詳しくは問合せください。
家具の転倒防止器具を3つまで無料で設置します。
募集期間は令和8年9月30日(水)まで(先着順)
昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅(持家・貸家は問いません)

令和8年度 釜石市若者UIターン空き家改修等補助金(空き家バンク物件の購入と改修)

空き家

県外からの移住者または40歳未満の市内在住の若者(県内からの転入者を含む)へ、釜石市空き家バンク掲載物件の購入費用と改修費用を補助する。購入は購入に要した費用の2分の1で最大30万円、改修等は改修に要した費用の2分の1で最大40万円。令和8年4月1日時点で18歳未満の子供または申請時点で妊娠中の者を含む子育て世帯は、購入または改修のいずれか一方の限度額に10万円を加算する。

受付期間
交付申請期限は令和9年3月1日、完了期限は令和9年3月31日(予算上限に達し次第、予告なく募集を取りやめる。ページ公開日 2026年6月12日)
金額
購入: 購入に要した費用(売主に支払う額)の2分の1、最大30万円。改修等: 改修に要した費用(施工業者に支払う額)の2分の1、最大40万円。子育て世帯は購入または改修のいずれか一方の限度額に10万円を加算
主な条件
釜石市空き家バンクを経由して市内の空き家の購入または改修等を行い、補助金の交付を受けた日から10年程度自ら居住する誓約をした、若者世代(令和8年3月31日時点で40歳未満)または移住者(令和8年4月1日時点で満40歳以上で岩手県外に住民登録がある方、または岩手県外から釜石市へ転入後4年以内の方)/生活保護を受けていない/住居及び生計を共にする全員が住民税を滞納していない/改修は市内に本店、支店、営業所等を有する法人または個人が施工

出典: 釜石市若者UIターン空き家改修等補助金 | 釜石市

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県外からの移住者または、40歳未満の市内在住の若者(県内からの転入者を含む)へ
購入に要した費用(売主に支払う額)の2分の1 最大30万円
改修に要した費用(施工業者に支払う額)の2分の1 最大40万円
限度額に10万円を加算します。
補助金の交付を受けた日から10年程度自ら居住する誓約をした者

釜石市脱炭素先行地域づくり事業補助金(自己所有太陽光発電設備等)(令和8年度)

太陽光

脱炭素先行地域(中心市街地エリア)内に所在する施設等に自らが居住し、または居住を予定している方が、太陽光発電設備等を設置する場合の補助。太陽光発電システムは補助対象経費の合計額または公称最大出力1kWあたり31万5,000円を乗じた額のいずれか低い額の3分の2以内、蓄電池システムは補助対象経費の合計額または蓄電容量1kWhあたり21万円を乗じた額のいずれか低い額の4分の3以内。令和8年度の申請受付期間は令和8年6月15日から令和8年10月30日まで。

受付期間
令和8年度の申請受付期間は令和8年6月15日から令和8年10月30日まで(ページ更新日 2026年9月24日)
金額
太陽光発電システム: 補助対象経費の合計額または太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値に1kWあたり31万5,000円を乗じて得た額のいずれか低い額の3分の2以内。蓄電池システム: 補助対象経費の合計額または蓄電池の蓄電容量に1kWhあたり21万円を乗じて得た額のいずれか低い額の4分の3以内
主な条件
脱炭素先行地域(新浜町、東前町、浜町、魚河岸、港町、天神町、只越町、大只越町、大町、大渡町の各一部町丁目の中心市街地エリア)内に所在する施設等に自らが居住し、または居住を予定している方/需要家の敷地内に導入する再エネ発電設備の発電電力量の30%以上を当該需要家が消費/FITまたはFIPの認定を取得しないこと/申請書類は釜石市デコ活支援センターへ持参

出典: 釜石市脱炭素先行地域づくり事業補助金(自己所有太陽光発電設備等)について | 釜石市

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補助事業者が太陽光発電設備等の設置を行う場合に要する経費に対し、予算の範囲内で補助します。
脱炭素先行地域内に所在する施設等に自らが居住し、又は居住を予定している方であって、当該施設等に太陽光発電設備等を設置しようとする方
1kW当たり31万5,000円を乗じて得た額のいずれか低い額の3分の2に相当する額以内の額
1kWh当たり21万円を乗じて得た額のいずれか低い額の4分の3に相当する額以内の額
令和8年度の申請受付期間は令和8年6月15日(月)から令和8年10月30日(金)までです。
確認した範囲と、載せていないもの

『[令和8年度]住宅関連各種補助制度のお知らせ』『移住定住を支援する各種助成制度』と各制度のページで確認した。がけ地近接等危険住宅移転事業(令和8年度は受付終了)・浄化槽設置費補助金・脱炭素先行地域の薪ストーブ導入補助(令和7年度の受付は終了)・住宅用PPA太陽光(事業者向け)・UIターン者賃貸支援補助金は項目化していない。東日本大震災に関する市独自の住宅再建補助(釜石市単独被災者住宅再建支援事業補助金・利子補給)は、現行かどうか確認できる市のページが見つからず項目化していない(被災者生活再建支援金は申請期限が令和3年4月までのページ記載を検索で確認)。新築取得そのものの市の補助は見つからなかった。

二戸市

二戸市地域型次世代省エネ住宅推進補助金

新築取得

市内に自ら居住するため、二戸型住宅を新築または二戸型住宅へリフォームする者への補助。対象は自ら居住するための二戸型住宅(登録工務店による施工、申請のあった年度に着工し当該年度内に完成予定)を新たに建築する、または既存の住宅の一部を改修する経費で、新築は対象事業に要した額で60万円を限度、リフォームは対象事業に要した額で30万円を限度とする。

受付期間
申請のあった年度に着工し当該年度内に完成を予定していること(二戸市補助金等一覧 更新日 2026年6月3日)
金額
新築: 対象事業に要した額(1,000円未満切り捨て)で60万円を限度。リフォーム: 対象事業に要した額(1,000円未満切り捨て)で30万円を限度
主な条件
市内に自ら居住するため、二戸型住宅を新築または二戸型住宅へリフォームする者(建物の所有者の名義が共有である場合は共有者のうち1人)/二戸型住宅であること、登録工務店による施工であること、申請のあった年度に着工し当該年度内に完成を予定していること。担当は市民部環境推進課

出典: 岩手県二戸市二戸市補助金等一覧 岩手県二戸市

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自ら居住するための以下のいずれにも該当した住宅を新たに建築する、若しくは既存の住宅の一部を改修する経費
①二戸型住宅であること。
②登録工務店による施工であること。
③申請のあった年度に着工し、当該年度内に完成を予定していること。
とし、60万円を限度とする。
とし、30万円を限度とする。

二戸市ふるさと移住定住住宅リフォーム補助金(令和8年度申請受付中)

定住・移住

定住を目的に指定地域外から移住する者または指定地域外から移住して8年以内の者(転入日時点で50歳未満)が、定住するための戸建て空き家の購入等または賃借により住宅をリフォームする場合の補助。空き家リフォーム費用の2/3を補助し、上限は70万円(自己所有以外の住宅の場合は上限30万円)。経費が30万円以上、市内施工業者によるリフォームであること、申請の年度内にリフォームが完了することなどが条件。申請期限はリフォーム着手前まで。

受付期間
令和8年度申請受付中(ページ更新日 2026年4月1日)。申請期限はリフォーム着手前まで。申請の年度内にリフォームが完了すること
金額
空き家リフォーム費用の2/3、上限70万円(自己所有以外の住宅の場合は上限30万円)
主な条件
定住を目的に指定地域外(岩手県内の市町村、青森県八戸市・十和田市・三沢市など)から移住する者または移住して8年以内の者で、転入日時点で50歳未満/定住するための戸建て空き家の購入等(贈与、相続)または賃借によりリフォームすること/市内施工業者によるリフォームで経費が30万円以上/市内で就業すること/世帯員全員が市税等の滞納がなく暴力団員でないこと

出典: 岩手県二戸市移住者等への支援制度(令和8年度申請受付中) 岩手県二戸市

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空き家リフォーム2/3の補助(上限70万円。自己所有以外の住宅の場合は上限30万円)
定住を目的に指定地域外から移住する者又は指定地域外から移住して8年以内の者
転入日時点で年齢が50歳未満の者
経費が30万円以上であること
リフォーム着手前まで
市内施工業者によるリフォームであること

二戸市木造住宅耐震改修工事助成事業補助金

耐震

耐震診断を実施し判定値が1.0未満と診断された旧基準木造住宅について、判定値を1.0以上とする耐震改修工事に対する助成。旧基準木造住宅を所有する者が対象で、対象経費の5分の4以内の額、限度額は100万円。担当は建設整備部都市計画課。

受付期間
詳細は担当部署へ問い合わせ(二戸市補助金等一覧 更新日 2026年6月3日)
金額
対象経費の5分の4以内の額、限度額100万円(1,000円未満の端数は切り捨て)
主な条件
耐震診断を実施し判定値が1.0未満と診断された旧基準木造住宅の所有者/補助金一覧には全ての受給要件が記載されているわけではなく、詳細は担当部署(建設整備部都市計画課)へ問い合わせ

出典: 岩手県二戸市二戸市補助金等一覧 岩手県二戸市

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耐震診断を実施し判定値が1.0未満と診断された旧基準木造住宅について、判定値を1.0以上とする耐震改修工事に対する助成
旧基準木造住宅を所有する者
対象経費の5分の4以内の額とし、1,000,000円を限度額とする。

二戸市若者・移住者空き家住宅取得支援補助金(令和8年度申請受付中)

空き家

二戸市空き家バンクに登録されている住宅を購入する者(三親等内の親族から取得した場合は不可)で、申請日の前年度末時点で満39歳未満の者または岩手県外から移住して8年以内の者に、登録空き家取得に要する経費として1件あたり500,000円を補助する。申請した日から5年以上継続して取得した住宅に居住する意思があることが条件。申請期限は、購入前にご相談ください。

受付期間
令和8年度申請受付中(ページ更新日 2026年4月1日)。申請期限は購入前にご相談ください
金額
登録空き家取得に要する経費の補助として1件あたり500,000円
主な条件
二戸市空き家バンクに登録されている住宅を購入する者(三親等内の親族から取得した場合は不可)で、申請日の前年度末時点で満39歳未満の者または岩手県外から移住して8年以内の者/申請した日から5年以上継続して居住する意思がある/過去に本補助金の交付を受けたことがない/世帯員全員が市税等の滞納がなく暴力団員でない

出典: 岩手県二戸市移住者等への支援制度(令和8年度申請受付中) 岩手県二戸市

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登録空き家取得に要する経費の補助(1件あたり500,000円)
二戸市空き家バンクに登録されている住宅を購入する者(三親等内の親族から取得した場合は不可)
申請日の前年度末時点で満39歳未満の者または岩手県外から移住して8年以内の者
申請した日から5年以上継続して取得した住宅に居住する意思がある者
購入前にご相談ください
確認した範囲と、載せていないもの

『二戸市補助金等一覧』(更新日 2026年6月3日)、『移住者等への支援制度(令和8年度申請受付中)』、住まいの省エネルギー改修推進事業費補助金のページで確認した。令和8年度二戸市省エネルギー化支援事業費補助金は事業者向けのため項目化していない。結婚新生活支援補助金・特定空き家等除却費補助金・がけ地近接等危険住宅移転事業補助金・水洗トイレリフォーム補助金は項目化していない。住宅用太陽光発電・蓄電池の市の補助は、補助金等一覧と市サイト内の検索で見つからなかった。木造住宅の耐震診断の補助も同様に見つからなかった。二戸型住宅の定義・受付期間の詳細ページは確認できなかった。

八幡平市

木造住宅の新築、増改築の工事費用の助成(八幡平市木造建築支援事業)

新築取得

居住環境の向上、地域経済の活性化及び定住促進を図るため、木造住宅の新築または増改築の工事費用に対して予算の範囲内で助成する。対象工事に要する経費(消費税を除く)が100万円以上のもので、助成金額は経費に応じた段階制。市内業者施工の場合は100万円以上500万円未満で20万円、500万円以上1,000万円未満で30万円、1,000万円以上2,000万円未満で40万円、2,000万円以上で50万円。市外業者施工の場合は同じ区分で10万円、15万円、20万円、25万円。申請受付期間は令和8年4月1日から12月18日まで。

受付期間
申請受付期間 令和8年4月1日から12月18日まで(工事着手前に交付申請書を提出。交付決定前に工事着手した場合は交付対象外。ページ更新日 2026年3月24日)
金額
対象工事に要する経費(消費税を除く)に応じた段階制。1.市内業者施工の場合: 2,000万円以上 50万円、1,000万円以上2,000万円未満 40万円、500万円以上1,000万円未満 30万円、100万円以上500万円未満 20万円。2.市外業者施工の場合: 2,000万円以上 25万円、1,000万円以上2,000万円未満 20万円、500万円以上1,000万円未満 15万円、100万円以上500万円未満 10万円
主な条件
自己が居住する目的で市内に新築する木造住宅、または自己が所有かつ居住している市内の住宅で増改築する木造住宅(共同住宅、建売住宅、別荘、賃貸・販売など営利を目的とした住宅は対象外)/新築工事または建築確認申請が必要な増改築工事(10平方メートルを超える面積)で、対象工事に要する経費が100万円以上/過去にこの助成を受けていない住宅/対象住宅の所有者で、交付請求時に居住し、居住する全員に市税の未納がないこと

出典: 木造住宅の新築、増改築の工事費用に助成します - 八幡平市ホームページ

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木造住宅の新築または増改築の工事費用に対して予算の範囲内で助成します。
令和8年4月1日(水曜日)から12月18日(金曜日)まで
※工事着手前に交付申請書を提出してください。交付決定前に工事着手した場合は、交付対象外となります。
対象工事に要する経費(消費税を除く)が100万円以上のもの。
100万円以上、500万円未満
2,000万円以上 50万円

八幡平市木造住宅耐震改修工事助成事業(令和8年度)

耐震

耐震診断を実施した結果「倒壊する可能性がある」または「倒壊する可能性が高い」と診断された木造住宅の耐震改修工事を実施する方に補助金を交付する。助成額は対象経費の5分の4以内の額(上限100万円、ただし多雪区域で実施する場合は上限120万円)。昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組工法または伝統工法の戸建住宅が対象で、耐震補強設計等及び改修工事の契約をする前に申請する。

受付期間
耐震補強設計等及び改修工事の契約をする前の住宅が対象で、事前に相談するよう案内されている(ページ更新日 2026年7月7日)
金額
対象経費の5分の4以内の額(上限100万円、ただし多雪区域で実施する場合は上限120万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組工法または伝統工法の戸建住宅(持ち家、貸家を問わない)で、一般財団法人日本建築防災協会の『木造住宅の耐震診断と補強方法』に基づく耐震診断を実施した住宅/対象住宅の所有者で耐震改修工事を行う者、市税を滞納していないこと/診断で判定値1.0未満、または重大な地盤・基礎の注意事項の指摘があった住宅の改修工事

出典: 木造住宅耐震改修工事助成事業のご案内 - 八幡平市ホームページ

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地震発生時における木造住宅の倒壊などによる災害を防止するため、耐震診断を実施した結果「倒壊する可能性がある」または「倒壊する可能性が高い」と診断された木造住宅の耐震改修工事を実施する方にたいし、補助金を交付します。
対象経費の5分の4以内の額
(上限100万円、ただし多雪区域(建築基準法施行細則)で実施する場合は上限120万円)
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅。
耐震補強設計等及び改修工事の契約をする前の住宅。

八幡平市木造住宅耐震診断士派遣事業(令和8年度)

耐震

予算の範囲内において耐震診断士を派遣し、耐震診断を行う。昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅(在来軸組工法による木造平屋建てまたは木造2階建て)が対象で、診断費用は無料(市が耐震診断費用を全額負担)。募集戸数(令和8年度)は2戸。

受付期間
令和8年度の募集戸数は2戸(ページ更新日 2026年7月7日)
金額
診断費用は無料(市が耐震診断費用を全額負担)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅(増築した場合は増築の時期・方法等により対象外となる場合がある)/在来軸組工法による木造平屋建てまたは木造2階建て(枠組壁工法、丸太組工法などでないもの)/過去に八幡平市の派遣による耐震診断を受けていないこと

出典: 木造住宅耐震診断士派遣事業のご案内 - 八幡平市ホームページ

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住宅の地震に対する安全性の確保・向上を図り、震災に強いまちづくりを推進するため、予算の範囲内において耐震診断士を派遣し、耐震診断を行います。
無料(市が耐震診断費用を全額負担します)
募集戸数(令和8年度)
昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅
過去に八幡平市の派遣による耐震診断を受けていないこと

八幡平市若者・移住者空き家住まい支援補助金

空き家

空き家バンクに登録された物件の購入及び改修に係る経費の一部を補助し、若者(申請日において39歳以下)及び移住者(申請日において県外に住民登録がある方または県外から市に住民登録して1年を経過しない方)の定住支援と空き家有効活用を促進する。経費の2分の1以内の額で、上限は空き家の購入費(土地の購入費を除く)30万円、改修工事請負費・自ら改修する場合の資材購入費40万円。子育て世帯の場合は上限額に20万円を加算(取得及び改修のいずれも実施する場合は一方のみ)。

受付期間
受付期間等は募集要項(2026)で定められている(ページ更新日 2026年4月9日)
金額
空き家の取得及び改修に係る経費のそれぞれ2分の1に相当する額以内(1,000円未満切り捨て)。1件あたりの上限: 空き家の購入費(土地の購入費を除く)30万円、改修工事請負費・自ら改修する場合の資材購入費40万円。子育て世帯は上限額に20万円加算(取得及び改修のいずれも実施する場合は一方のみ)
主な条件
若者または移住者のうち、自らの居住の用に供するため空き家バンクに登録された物件を取得または改修する方/取得及び改修を完了した日から3年以上継続して居住する意思がある/申請日において市の税金を滞納していない/同様の県または市の給付を受けていない

出典: 八幡平市若者・移住者空き家住まい支援補助金 - 八幡平市ホームページ

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この制度は空き家バンクに登録された物件の購入及び改修に係る経費の一部を補助することにより、若者及び移住者の定住支援と空き家有効活用の促進を目的としています。
300,000円
400,000円
申請者が子育て世帯である場合は、上の表の上限額に20万円が加算されます。
空き家の取得及び改修を完了した日から、起算して3年以上継続して居住する意思がある方
空き家の取得及び改修に係る経費のそれぞれ2分の1に相当する額以内の額
確認した範囲と、載せていないもの

『住宅支援』(life/1/19/91)の各ページ(木造住宅の新築・増改築助成、耐震診断士派遣、耐震改修工事助成)とまちづくり推進課の若者・移住者空き家住まい支援補助金で確認した。薪・ペレットストーブ等の設置費用の助成・住宅水洗化リフォーム・新婚世帯の支援は項目化していない。木造住宅耐震改修工事助成の令和8年度募集戸数はページの表から読み取れなかった。住宅用の太陽光発電・蓄電池・省エネ改修の市の補助は、市サイト内の検索で見つからなかった。

奥州市

奥州市移住者住宅取得支援補助金

定住・移住

奥州市外から移住された方が住宅を建築または購入する場合に、最大100万円補助する。補助金額は、家屋の建築・購入金額と100万円のどちらか低い額(A)と、50万円に加算額を加えた額(B)のどちらか低い額。加算は、同居する子ども1人につき30万円、Uターン者がいる場合20万円、対象住宅が居住誘導地域内にある場合20万円。予算に達し次第終了となる。

受付期間
予算に達し次第終了。取得日が令和7年4月1日以後であること、取得日から6か月以内に申請すること
金額
最大100万円。A: 家屋の建築・購入金額と100万円のどちらか低い額、B: 50万円+加算額、補助金額はAまたはBのどちらか低い額。加算額: 同居する子ども(申請年度の3月31日時点で18歳までの子)1人につき30万円、申請者または同一世帯員にUターン者がいる場合20万円、対象住宅が奥州市立地適正化計画に定める居住誘導地域内にある場合20万円
主な条件
申請時に40歳未満の移住者、または18歳以下の子と同居する移住者で、転入後5年以内かつ転入前3年を超えて奥州市外に居住していた方/自ら定住するための住宅を新築または購入し(取得日が令和7年4月1日以後で取得日から6か月以内)、申請後5年以上継続して居住する意思がある/申請者または同一世帯員の3親等以内の親族から取得した場合は対象外

出典: 【移住者住宅取得支援補助金】いわて奥州ぐらし -移住・交流ナビ- / 岩手県奥州市

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奥州市外から移住された方が住宅を建築または購入する場合に、最大100万円補助します。
申請時に、40歳未満の移住者又は18歳以下の子と同居する移住者
新築または購入した住宅の取得日が令和7年4月1日以後である。
【1人につき 30万円】
B:50万円+加算額

奥州市住宅エコリフォーム支援事業補助金(令和8年度)

ZEH・省エネ

エコリフォーム(断熱改修工事、またはエコ住宅設備(太陽熱利用システム、LED照明、高断熱浴槽、節湯水栓、蓄電池、節水型トイレ、高効率給湯器)の新規設置)に対して予算の範囲内で補助金を交付する。補助金額は工事費(税抜き)の1/10(千円未満切捨)で、限度額10万円。対象工事は市内に本店を有する法人または市内に住所を有する個人事業主が施工し、建築後10年以上を経過した住宅で、経費が30万円以上のもの。令和8年度は令和8年6月24日で受付を終了している。

受付期間
令和8年度の受付開始は令和8年4月20日午前8時30分(予算の範囲内)で、令和8年6月24日で受付を終了。申請年度の2月末日までに完了し代金の支払いが完了する見込みの工事が対象
金額
工事費(税抜き)の1/10(千円未満切捨)、ただし限度額10万円
主な条件
申請時点で未契約・未着工の工事/現に所有し居住している市内の住宅(リフォーム後の入居は対象外)で、建築後10年以上を経過し、エコリフォームに要する経費が30万円以上(消費税等を除く)/市内に本店を有する法人または市内に住所を有する個人事業主が施工/国・県・市の他の制度による補助を受けていないこと(国の『未来エコ住宅事業』などを申請する場合は対象外)/屋根塗装・外壁塗装・バリアフリー改修工事は対象外

出典: 令和8年度奥州市住宅エコリフォーム支援事業補助金の交付について/奥州市公式ホームページ

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市では、エコリフォームに対して予算の範囲内で補助金を交付いたします。
以下の補助金は、令和8年6月24日で受付終了しました。
令和8年4月20日(月曜日) 午前8時30分~
・エコ設備の新規設置(太陽熱利用システム、LED照明、高断熱浴槽、節湯水栓、蓄電池、節水型トイレ、高効率給湯器)
1.申請時において、契約済や着工済のものは対象外です。

奥州市空き家改修工事補助金(令和8年度)

空き家

中古住宅としての市場流通及び地域の活動拠点等としての利用促進を図るため、市内の空き家の改修工事を行う方に、予算の範囲内においてその費用の一部(最大20万円)を補助する。補助額は改修工事費用の2分の1の額(1,000円未満切り捨て)で上限20万円。令和8年度の募集開始は令和8年7月10日午前9時、募集戸数は7戸で、募集開始時点で申請件数が募集戸数を上回った場合は抽選。

受付期間
令和8年度の募集開始は令和8年7月10日午前9時(募集開始時点で申請件数が募集戸数を上回った場合は抽選)、募集戸数は7戸。補助金の交付決定後に契約及び着手し、各年度3月20日までに完了報告ができる改修工事が対象
金額
改修工事費用の2分の1の額(1,000円未満切り捨て)、上限20万円(空き家1戸につき1回が限度)
主な条件
空き家バンクに登録(または岩手県宅地建物取引業協会所属の事業者が代理・媒介)した空き家で売買契約または賃貸借契約を締結した日から1年を経過しないもの(住環境改善型)等/所有する空き家を賃貸した所有者、空き家を賃借または購入し2年以上居住する居住者/市内に事業所を有する事業者に請け負わせる改修工事で費用が10万円以上(税抜き)/市税の滞納がなく、改修工事を対象とした市の他の制度による補助を受けていないこと

出典: 空き家の改修工事の補助について/奥州市公式ホームページ

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市内の空き家の改修工事を行う方に対し、予算の範囲内においてその費用の一部(最大20万円)を補助する制度です。
改修工事費用の2分の1の額(1,000円未満切り捨て)で、上限は20万円となります。
令和8年7月10日(金曜日) 午前9時
令和8年度募集戸数 7戸
改修工事に要する費用が10万円以上の額(税抜き)であること。
確認した範囲と、載せていないもの

市の『住まい』ページ、都市計画課の住宅エコリフォーム・耐震改修、空き家改修工事補助、移住・交流ナビ(いわて奥州ぐらし)の補助金・助成制度で確認した。住宅用太陽光発電・蓄電池単独の市の補助は見つからなかった(蓄電池はエコリフォームの対象設備の一つ)。省エネ家電買換促進補助金・結婚新生活支援補助金・市有地分譲促進補助金・高齢者及び障がい者にやさしい住まいづくり推進事業は項目化していない。住宅リフォーム事業助成は令和4年度で終了(市のページの記載)。木造住宅の耐震改修工事助成は令和7年度のページのみで、令和8年度の案内は見つからなかった。移住者住宅取得支援補助金の令和8年度の受付開始日は確認できなかった。震災関連(奥州市生活再建住宅支援事業補助金交付要綱は例規集で確認したが現行の受付ページは見つからなかった)。

滝沢市

滝沢市木造住宅耐震診断支援事業・木造住宅耐震改修支援事業

耐震

昭和56年以前の旧耐震基準で建築された住宅の所有者で耐震診断を希望する方に耐震診断士を派遣する(診断費用50,000円のうち3,000円を自己負担、残り47,000円は市が負担)。耐震診断の結果、判定値が1.0に満たない住宅に耐震改修工事を実施する方に、1件あたり補助対象工事費の5分の4以内かつ1,150,000円までを上限として補助する。申込期間・申請締切はいずれも令和8年11月27日(金曜)まで。

受付期間
耐震診断の申込期間・耐震改修の申請締切はいずれも令和8年11月27日(金曜)まで(先着順で、定員に達し次第終了)
金額
耐震診断: 診断費用50,000円のうち3,000円を自己負担(残り47,000円は市が負担)。耐震改修: 1件あたり補助対象工事費の5分の4以内かつ115万円(1,150,000円)を上限
主な条件
耐震診断: 昭和56年5月31日以前に着工された木造在来軸組み工法による2階建て以下の住宅で、今まで市の補助などを受けて耐震診断をしたことがなく、原則として昭和56年以降増改築していないもの/耐震改修: 耐震診断で判定値が1.0未満であり、判定値が1.0以上になるように改修工事を行うこと、市税その他市に対する債務を滞納していないこと

出典: 木造住宅耐震診断支援事業・木造住宅耐震改修支援事業 | 滝沢市

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1件あたり補助対象工事費の5分の4以内かつ1,150,000円までを上限として補助します。
診断費用50,000円のうち3,000円を自己負担いただける方(残り47,000円は市が負担します)
昭和56年5月31日以前に着工された、木造在来軸組み工法による2階建て以下の住宅であること
令和8年11月27日 金曜日 まで
※申し込みは先着順で、定員に達し次第、終了します。

滝沢市住宅・建築物省エネ改修推進事業補助金(令和8年度)

ZEH・省エネ

既存住宅の省エネルギー化を推進するため、市内に所在する住宅の省エネルギー性能を向上させる取り組みを支援する。住宅の省エネ診断は補助率2/3(上限15万円/戸)、省エネ化のための計画の策定及び省エネ改修は省エネ基準に適合する場合に補助率4/10(上限30万円/戸)、ZEH水準に適合する場合に補助率8/10(上限70万円/戸)。募集期間は令和8年11月27日(金曜)まで。

受付期間
募集期間は令和8年11月27日まで(申し込みは先着順で、定員に達した時点で終了)。補助金の交付決定以後に着手し、令和9年2月28日までに完了する事業が対象
金額
住宅の省エネ診断: 補助率2/3、補助上限額15万円/戸。省エネ化のための計画の策定及び省エネ改修: 省エネ基準に適合する場合 補助率4/10・上限30万円/戸、ZEH水準に適合する場合 補助率8/10・上限70万円/戸。同一の住宅に対する補助金の交付は対象事業ごとに1回限り
主な条件
滝沢市内に補助対象の住宅を所有している個人(共有名義の場合は所有者全員の同意)で市税の滞納がない/省エネ改修後の住宅または改修する部分が省エネ基準またはZEH水準に適合し、改修後の住宅が耐震基準に適合すること

出典: 住宅・建築物省エネ改修推進事業 | 滝沢市

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市では、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、既存住宅の省エネルギー化を推進するため、市内に所在する住宅の省エネルギー性能を向上させる取り組みを支援します。
補助率:2/3
補助上限額:150,000円/戸
補助率:8/10
補助上限額:700,000円/戸
令和8年11月27日 金曜日 まで
省エネ改修後の住宅が、耐震基準に適合すること。

滝沢市空き家住宅支援事業補助金

空き家

空き家等の利用及び活用の促進を図り、結婚や子育て等のライフステージを控えた若者世代(申請年度の4月1日時点で39歳以下)及び県外からの移住者に対する住宅支援のため、滝沢市空き家バンクに登録された空き家の取得又は改修に要する経費の一部を、予算の範囲内で補助する。取得は補助対象経費の2分の1以内で上限300,000円、改修は2分の1以内で上限400,000円。子育て世帯(18歳未満の子と購入した空き家で同居する場合)は200,000円を加算する。

受付期間
予算の範囲内で補助
金額
空き家住宅の取得に係る経費: 補助対象経費の2分の1以内、上限300,000円。改修に係る経費: 補助対象経費の2分の1以内、上限400,000円。子育て世帯(18歳未満の子と購入した空き家で同居する場合)は200,000円を加算
主な条件
若者世代(申請年度の4月1日時点で39歳以下)または県外からの移住者(滝沢市に転入してから1年未満の者または転入予定の者)で、滝沢市空き家バンクに登録された空き家住宅に5年以上居住しようとする意志を有する者/市町村民税等を滞納していない/過去に当該補助金の交付を受けていない/所有者等と3親等以内の親族でない

出典: 滝沢市空き家住宅支援事業補助金について | 滝沢市

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空き家等の利用及び活用の促進を図り、結婚や子育て等のライフステージを控えた若者世代及び県外からの移住者に対する住宅支援のため、空き家等の取得又は改修に要する経費の一部を、予算の範囲内で補助します。
(補助対象経費の2分の1以内)上限300,000円
(補助対象経費の2分の1以内)上限400,000円
子育て世帯(18歳未満の子と購入した空き家で同居する場合)は200,000円を加算
若者世代又は県外からの移住者であって、空き家住宅に5年以上居住しようとする意志を有する者

滝沢市移住定住促進空家等改修補助金

空き家

空家等の活用を図るとともに、移住定住者の住環境の整備及び定住の促進を図るため、市内に存する空家等(居住その他の使用がなされていない期間が1年以上)を移住定住者(滝沢市に転入してから1年未満の者または転入予定の者)が取得又は賃借して行う改修工事に要する経費の一部を、予算の範囲内で補助する。補助対象経費の3分の2以内で、施工者が市外事業者の場合は上限200,000円、市内事業者の場合は上限300,000円。

受付期間
交付決定日以降に着手し、申請年度の2月末日までに完了する工事が対象
金額
補助対象経費の3分の2以内。補助対象工事の施工者が市外事業者の場合は上限200,000円、市内事業者の場合は上限300,000円
主な条件
自らが居住することを目的として補助対象空家等を取得または賃借して改修する移住定住者(申請日において滝沢市に転入してから1年未満の者または転入予定の者)で、10年以上継続して居住する意思を有する者/市町村民税等を滞納していない/過去に当該補助金の交付を受けていない/所有者等と3親等以内の親族でない/10年を経過する日の前日までに退去した場合は補助金の全部又は一部の返還を求める

出典: 滝沢市移住定住促進空家等改修補助金について | 滝沢市

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空家等の活用を図るとともに、移住定住者の住環境の整備及び定住の促進を図るため、市内に存する空家等を移住定住者が取得又は賃借して行う改修工事に要する経費の一部を、予算の範囲内で補助します。
(補助対象経費の3分の2以内)上限200,000円
(補助対象経費の3分の2以内)上限300,000円
補助対象空家等に10年以上継続して居住する意思を有する者
交付決定日以降に着手し、申請年度の2月末日までに完了する工事
確認した範囲と、載せていないもの

『土地住まい』のページ(省エネ改修推進、耐震診断・改修、空き家住宅支援、移住定住促進空家等改修)と環境の『支援事業や補助金について』で確認した。危険空家等除却工事補助金・在宅生活のための住宅改修の補助は項目化していない。東日本大震災の被災住宅復興支援のページは『令和5年度』の表題で、生活再建住宅支援事業は『新規受付は令和4年度で終了』と記載があり項目化していない(被災者住宅再建支援事業は同ページに記載があるが現行かどうか確認できなかった)。住宅用の太陽光発電・蓄電池の市独自の補助は見つからなかった。新築取得そのものの市独自の補助は見つからなかった。

雫石町

若者向け住宅取得支援奨励金(39歳以下の住宅の新築・購入)

定住・移住

39歳以下の人の住宅の新築・購入を対象に奨励金を交付する。町内に住宅を取得した場合は60万円で、居住誘導区域内に取得した場合はさらに20万円、町外から移住のために取得した場合はさらに20万円。最大100万円(住宅取得にかかった費用を上限とする)。

受付期間
対象住宅の所有権登記が完了した日から6か月以内に住民登録をしたうえで申請(予算の範囲内で交付)
金額
町内に住宅を取得した場合60万円。居住誘導区域内に取得した場合はさらに20万円、町外から移住のために取得した場合はさらに20万円。最大100万円(住宅取得にかかった費用を上限とする)
主な条件
所有権登記が完了した日において39歳以下であること。町内で住宅を取得し、その住宅に住民登録して居住していること。本人と同居者に町税の滞納がないこと。5年経過する日の前日までに当該住宅を転貸・売却・譲渡・除去した場合や町外へ転出した場合は返還

出典: 若者の住宅取得を支援します!【若者向け住宅取得支援奨励金】 | 岩手県雫石町役場

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若者(39歳以下)のみなさんの住宅の新築・購入を対象とし
居住誘導区域内に住宅を取得した場合
町外から移住のために住宅を取得した場合
最大100万円

高齢者及び障がい者にやさしい住まいづくり推進事業(住宅改修)

リフォーム

要支援から要介護5までの方、または身体障害者手帳1〜3級の方で日常生活において介助が必要な方が、トイレ・浴室等の住宅改修を行う場合に費用の一部を補助する。1世帯あたり80万円を上限とし、改善費から既定の控除額を控除した額の2/3。

状況
令和8年度の申込みは終了(ページ更新日2026年7月9日)
受付期間
令和8年度の申込みは終了。募集時期は町の広報・HPで案内
金額
1世帯あたり80万円を上限とし、改善費から既定の控除額を控除した額の2/3
主な条件
介護保険法の介護度が要支援から要介護5までの方、または身体障害者手帳の等級が1級から3級までの方で日常生活において介助が必要な方。前年所得が定められた額を超える場合、新築・増築・賃貸住宅、平成14年度以降に新築した住宅などは対象外。決定前の工事着手は対象外

出典: 高齢者及び障がい者にやさしい住まいづくり推進事業 | 岩手県雫石町役場

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1世帯あたり、80万円を上限とし、改善費から既定の控除額を控除した額の2/3の額となります。
令和8年度の申込みは終了いたしました。

空き家改修等補助金(定住を目的とした空き家の改修)

空き家

定住を目的とした空き家の改修等を行う利用者に、その費用の一部を補助する。補助額は、同居する世帯に18歳未満の者がいる場合は経費の1/2以下かつ上限60万円、それ以外は経費の1/3以下かつ上限30万円。

受付期間
改修等は交付日が属する年度の末日までに完了するもの。空き家の売買契約日または最初の賃借契約日から1年を経過しない者が対象
金額
同居する世帯に18歳未満の者がいる場合は経費の1/2以下かつ上限60万円。それ以外は経費の1/3以下かつ上限30万円
主な条件
町内に空き家を購入または賃借し、転入または転居した者。補助金の交付日から10年以上自ら定住する誓約をした者。町内の施工業者等が工事を行うもの。国・県・町の制度による補助等を受けていない者

出典: 空き家に係る各種補助金について | 岩手県雫石町役場

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経費の1/2以下かつ上限60万円
経費の1/3以下かつ上限30万円
定住を目的とした空き家の改修等を行う利用者に対し、その費用の一部を補助します。

空き家整理等補助金(空き家の家財道具の整理)

空き家

空き家の売却または賃貸に際し、空き家の家財道具の整理等を行う所有者に、その費用の一部を補助する。補助額は整理等に要する費用の1/2以下かつ上限10万円。

受付期間
整理等は交付日が属する年度の末日までに完了するもの。空き家の売却または賃貸の契約日から1年を経過しない者が対象
金額
整理等に要する費用の1/2以下かつ上限10万円
主な条件
町内の空き家の所有者等で、空き家を売却または賃貸した者。対象経費の総額が5万円以上で、町内の業者等により整理等を行うもの

出典: 空き家に係る各種補助金について | 岩手県雫石町役場

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整理等に要する費用の1/2以下かつ上限10万円
対象となる経費の総額(消費税及び地方消費税を含む。)が5万円以上のもの

町産材利用促進奨励金(町産材を使用した木造住宅の新築・増改築)

新築・取得

町内に居住を目的とした一戸建て住宅を町産材2立方メートル以上使用して新築または増改築する場合に、町産材使用量1立方メートルにつき2万円を交付する。上限は30万円。

受付期間
原則として住宅等の完成後1年以内に申請(予算がなくなり次第終了)
金額
町産材使用量1立方メートルにつき2万円(上限30万円)
主な条件
町内に在住の人、または町外から移住予定の人が、居住を目的とした一戸建て木造住宅を町産材2立方メートル以上使用して新築・増改築する工事。町内に住所を有し町税の滞納がないこと。町が実施する他の住宅改修制度による補助等を受けて行う工事は除く

出典: 町産木材利用の木造住宅に奨励金を交付します | 岩手県雫石町役場

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町産材使用量1立方メートルにつき2万円を乗じた額を交付します。
ただし、上限は30万円までとします。
予算の範囲内での補助となりますので、予算がなくなり次第終了となります。

クリーンエネルギー設備導入補助金(太陽光発電設備)

太陽光

住宅に10キロワット未満の太陽光発電設備を設置した個人に補助する。補助額は太陽電池の最大出力1キロワットあたり2万円を乗じた額で、上限は8万円。

受付期間
電力会社からの受給契約確認書交付日から60日以内に申請(予算範囲内での受付)
金額
太陽電池の最大出力1キロワットあたり2万円を乗じた額(上限8万円)
主な条件
町内に住所を有し、町税の滞納がなく、住宅に10キロワット未満の太陽光発電設備を設置し、電力会社から余剰電力を受給していることを確認できる書類を受領した個人(新築・購入に伴い転入予定の方を含む)

出典: クリーンエネルギー設備導入補助金について | 岩手県雫石町役場

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太陽電池の最大出力1キロワットあたり2万円を乗じた額。
上限額は8万円です。
予算範囲内での補助金交付申請の受付となることから、申請に当たりましてはご留意ください。

クリーンエネルギー設備導入補助金(蓄電池設備)

蓄電池

住宅に太陽光発電設備と連系した蓄電池設備を設置する個人に補助する。補助額は蓄電池の容量1キロワットあたり2万円を乗じた額で、令和7年4月1日から限度額は8万円(変更前10万円)。

受付期間
申請は購入・設置前に行うこと(予算範囲内での受付)
金額
蓄電池の容量1キロワットあたり2万円を乗じた額(令和7年4月1日以降の限度額8万円)
主な条件
町内に住所を有し、町税の滞納がなく、住宅に太陽光発電設備と連系した蓄電池設備を設置しようとする個人(新築・購入に伴い転入予定の方を含む)

出典: クリーンエネルギー設備導入補助金について | 岩手県雫石町役場

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令和7年4月1日より蓄電池設備の補助限度額は、8万円(変更前10万円)となります。
蓄電池の容量1キロワットあたり2万円を乗じた額。
確認した範囲と、載せていないもの

耐震診断・耐震改修の補助は、町公式サイトの『住まいの支援に関すること』(docs/2021051900017)と、サイト内を『耐震 補助』で検索した結果の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)

葛巻町

子育て世代移住者住宅取得支援事業(UIターン家族の住宅取得)

新築・取得

移住してきたファミリー層が5年以内に町内に住宅を取得する場合に、最大400万円の補助金を交付する。基本額は対象経費の1/2で、若者夫婦加算(夫婦の合計年齢が60歳未満)や子の加算(18歳未満の子ども1人につき)を含めた最大額。

受付期間
予算がなくなり次第、その年度分の事業は終了(町のページ公開日 2025年4月1日。UIJターン者向け支援一覧は2026年度版)
金額
最大400万円。基本額は対象経費の1/2(支援一覧では上限200万円)。若者夫婦加算50万円、子の加算は18歳未満の子ども1人につき50万円
主な条件
申請時点で、小学生以下の子どもがいる人、または年齢の合計が60歳未満の夫婦。取得する住宅の共有持分を1/2以上所有していること。税金などの滞納がないこと。床面積50平方メートル以上または2DK以上の居住用住宅(別荘、賃貸・販売目的、3親等以内の親族から購入する住宅などは対象外)。対象経費は建物本体の取得費および登記にかかる費用

出典: 子育て世代移住者住宅取得支援事業について | 葛巻町

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町では、移住してきたファミリー層が5年以内に町内に住宅を取得する場合に、最大400万円の補助金を交付します。
小学生以下の子どもがいる人、または年齢の合計が60歳未満の夫婦
※対象経費は建物本体の取得費および登記にかかる費用です。
予算がなくなり次第本年度分の事業は終了します

定住促進住宅取得支援事業

新築・取得

町民の定住を促進するため、年齢や家族構成を問わず、住宅を取得する費用の1/2、最大200万円を補助する(UIJターン者向け支援一覧 2026年度版、2026年4月1日現在の制度)。

受付期間
2026年4月1日現在の制度
金額
住宅を取得する費用の1/2、最大200万円
主な条件
年齢や家族構成を問わず、住宅を取得する町民。詳細は葛巻町いらっしゃい葛巻推進課(TEL 0195-65-8983)

出典: 岩手県葛巻町 UIJターン者向け支援一覧(2026年度版)

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費用の1/2、最大200万円を補助します。
町民の定住を促進するため、年齢や家族構成を問わず、住宅を取得する
※2026年4月1日現在の制度です

空き家リフォーム支援事業(UIターン者の空き家取得・賃借後のリフォーム)

空き家

U・Iターン者が、転入から1年以内に空き家を取得または賃貸し、リフォームした場合に、費用の1/2、最高20万円を交付する(UIJターン者向け支援一覧 2026年度版、2026年4月1日現在の制度)。

受付期間
転入から1年以内に空き家を取得または賃貸した場合が対象(2026年4月1日現在の制度)
金額
リフォーム費用の1/2、最高20万円
主な条件
U・Iターン者が、転入から1年以内に空き家を取得または賃貸し、リフォームした場合。詳細は葛巻町いらっしゃい葛巻推進課

出典: 岩手県葛巻町 UIJターン者向け支援一覧(2026年度版)

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転入から1年以内に空き家を取得または賃貸し、リフォーム
ムした場合に費用の1/2、最高20万円を交付します。
※2026年4月1日現在の制度です
確認した範囲と、載せていないもの

耐震診断・耐震改修、住宅用の太陽光発電・蓄電池・ペレットストーブの導入補助は、町公式サイトの移住定住『支援制度』ページ、土木建築の『住宅』ページ、UIJターン者向け支援一覧(2026年度版)と、サイト内の『耐震』『太陽光』『補助』検索の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。『葛巻町快適な住まいづくり応援事業助成金』(2020年12月告知)は、掲載ページ(いらっしゃい葛巻推進室)が取得できず、内容を確認できなかった

岩手町

水洗化リフォーム助成事業(商品券で交付)

リフォーム

住宅の水洗化リフォームを行う場合に、岩手町共通商品券を交付する。既存の排水設備等を下水道処理施設または合併処理浄化槽に接続する工事で、経費が20万円以上のものが対象。助成額は対象工事に要した経費(消費税及び地方消費税を除く)の5分の1以内(上限10万円)。

受付期間
対象工事に着手する前に申請。申請年度の3月15日までに完了報告ができるもの(予算の範囲内)
金額
対象工事に要した経費(消費税及び地方消費税を除く)の5分の1以内の額(上限10万円)。岩手町共通商品券で交付
主な条件
町民で、対象住宅の所有者または居住者。過去にこの助成(新築・住宅リフォーム助成及び高齢者等にやさしい住まいづくり事業補助金含む)を受けていない町内の住宅。対象工事の経費が20万円以上で、岩手県内に主たる事業所または本店を有する事業者が施工。対象住宅に居住する全員に町税の未納がないこと

出典: 【補助制度】岩手町水洗化リフォーム助成事業 | 岩手町

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対象工事に要した経費(消費税及び地方消費税を除く。)の5分の1以内の額(上限10万円)
助成金は、岩手町共通商品券で交付します。
既存の排水設備等を下水道処理施設または合併処理浄化槽に接続する工事

木造住宅耐震診断士派遣事業(自己負担3,000円で耐震診断)

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された町内の木造の平屋建てまたは2階建て(在来軸組工法)の住宅を対象に、耐震診断を実施する。耐震診断料は1棟あたり30,000円で、そのうち町が27,000円を補助し、自己負担は3,000円。

受付期間
令和8年7月16日付の案内。募集戸数4戸(募集戸数に達し次第終了)
金額
耐震診断料1棟あたり30,000円のうち町が27,000円を補助(自己負担3,000円)
主な条件
町内の木造住宅で、昭和56年5月31日以前に着工されたもの(昭和56年6月1日以降に増築した住宅は対象外)、平屋建てまたは2階建て、在来軸組工法で建築された住宅。申込み先は岩手町役場建設課都市住宅係

出典: 自己負担3千円で耐震診断できます(岩手町回覧)

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耐震診断料は1棟あたり 30,000 円ですが、そのうち町が 27,000 円を補助します。
募集戸数 4戸(募集戸数に達し次第終了)
昭和56年5月31日以前に着工されたもの

木造住宅耐震改修工事助成事業補助金

耐震

耐震診断士派遣事業による耐震診断で判定値が1.0未満とされた旧基準木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工)について、判定値を1.0以上とする耐震改修工事に補助する。助成額は対象経費の2分の1以内かつ60万円を限度とする額から、所得税額の特別控除の額を差し引いた額。

受付期間
予算の範囲内で交付(平成21年3月5日告示、平成23年に改正)
金額
対象経費の2分の1以内かつ60万円を限度とする額(社会資本整備総合交付金の緊急支援事業にあっては、補助対象経費の2分の1に30万円を加えた額以内、90万円または補助対象経費のうち低い額)。租税特別措置法第41条の19の2の所得税額の特別控除の額を差し引いた額が補助金額
主な条件
旧基準木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組構法・伝統構法の地上階数2以下の戸建住宅)を所有する者(法人を除く)で、町税その他町に対する債務を滞納していない者。岩手町木造住宅耐震診断士派遣事業による耐震診断を実施していること

出典: 岩手町木造住宅耐震改修工事助成事業補助金交付要綱

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旧基準木造住宅を所有する者(法人を除く。)で、耐震改修工事を行うもの
判定値が1.0未満と診断された旧基準木造住宅について、判定値を1.0以上とする耐震改修工事
対象経費の2分の1以内
かつ60万円

木づかい住宅等普及促進事業補助金(町産・県産木材を使う住宅の新築・リフォーム)

新築・取得

町産木材や県産木材を使用した住宅等の建築費用の一部を補助する。新築住宅は町産または県産木材5立方メートル以上、住宅リフォームは0.15立方メートル以上の使用が条件。補助額は木材使用量に応じた額に、子育て世帯・省エネ住宅・バリアフリー住宅の加算がある。

受付期間
工事着工前に事前承認申請(様式第1号)。事業完了後30日以内に交付申請兼交付請求書(様式第2号)等を提出(要綱第5・第7)。予算の範囲内
金額
新築住宅は町産木材1立方メートルにつき5万円(県産木材2.5万円)に、子育て世帯の加算20万円・省エネ住宅加算15万円・バリアフリー住宅加算15万円。町産・県産の合計は200万円まで(県産のみは100万円まで)。リフォームは町産木材1立方メートルにつき2万円(県産木材1万円)に、加算10万円・15万円・10万円。合計80万円まで(県産のみは50万円まで)
主な条件
建築主が町民、または住宅完成後に岩手町に住民登録して移住すること。岩手町内に本店を置く建築会社が建てること。使用した木材が産地証明制度により証明できること。県またはその他の同様の補助金を併用しないこと。子育て世帯加算は18歳未満の子と同居、省エネ住宅加算は断熱等性能等級4以上、バリアフリー住宅加算は高齢者等配慮対策等級3以上

出典: 地元の木材を使った建物の新築・リフォームをする場合の補助制度 | 岩手町

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町産木材や県産木材を使用した住宅等の建築費用の一部を補助します。
新築住宅の場合、町産木材または県産木材を5㎥以上使用すること
住宅リフォームの場合、町産木材または県産木材を0.15㎥以上使用すること
着工前に、様式第1号を提出し、事前承認を受けてください。

空き家活用型UIJターン推進事業(空き家の購入・改修への助成)

空き家

町外から移住するため町内の空き家を購入する人、または町外から移住する人に賃貸するためリフォーム・改修工事を行う町内の空き家の所有者に、対象事業費の2分の1(千円未満切り捨て、50万円を上限)を助成する。

受付期間
改修工事は、年度内に着手・完了し、移住(転入)すること
金額
対象事業費の2分の1(千円未満切り捨て、50万円を上限)
主な条件
税金の滞納がなく、5年以上対象住宅へ居住する意思がある方。対象事業は町内の空き家(土地を含む)の購入費用と、町内業者が実施する空き家の改修費用(50万円未満の工事、解体・除却のみの工事、外構工事、付随設備などは対象外)

出典: 各種助成金 - 岩手町役場-空き家バンクサイト

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対象事業費の2分の1(千円未満切り捨て、50万円を上限)
町外から移住するため、町内の空き家を購入する方
50万円未満の工事、解体・除却のみの工事、外構工事、付随設備などは対象外。
確認した範囲と、載せていないもの

住宅用の太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入補助、新築取得(定住)の個別の奨励制度は、町公式サイトの『住まい』ページ、空き家バンクサイトの『各種助成金』ページ、サイト内検索(『太陽光』『補助』『助成』)の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。例規集にある『岩手町生活再建住宅支援事業補助金交付要綱』(平成24年告示、東日本大震災で被災した住宅の再建)と『岩手町被災者住宅再建支援事業補助金交付要綱』は、現行の受付を示す案内ページを確認できなかったため掲載していない

紫波町

紫波町高齢者及び障害者にやさしい住まいづくり推進事業

リフォーム

要援護高齢者および重度身体障がい者の自立と介護の軽減を図るため、住宅の改善に要する費用の一部を町と県が予算の範囲内で補助する。介護保険制度または障害福祉サービスの住宅改修枠(20万円)を優先させ、その額を超えて要した改造費の2/3以内、40万円が上限。

受付期間
予算の範囲内。補助決定前の工事着手は対象外(ページ最終更新日2026年2月10日)
金額
介護保険制度または障害福祉サービスの住宅改修枠(20万円)を優先し、その額を超えて要した改造費の2/3以内、上限40万円
主な条件
要介護認定者または身体障がい者(下肢・体幹機能障害1〜3級)の方。本人・配偶者・扶養義務者の前年の所得が制限以上の場合は対象外。新築・増築、過去に補助を受けた住宅、平成14年以降に建てられた住宅または賃貸住宅(特に必要と認められる場合を除く)、町税等に滞納がある場合は対象外

出典: 紫波町高齢者及び障害者にやさしい住まいづくり推進事業/紫波町

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介護保険制度または障害福祉サービスの住宅改修枠(20万円)を優先させ、その額を超えて要した改造費の2/3以内とし、40万円を上限額とする。
住宅の改善に要する費用の一部を町と県が補助金として予算の範囲内で援助します。
〇補助決定前に工事着手した場合

木造住宅耐震診断士派遣事業

耐震

所有者から申請のあった木造住宅に町が耐震診断士を派遣する。診断費用の約1割(3,000円程度)の自己負担で診断が行える。

受付期間
2026年4月21日時点の掲載内容
金額
診断費用の約1割(3,000円程度)の自己負担
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工され、同日より後に増築がない、木造軸組工法の戸建て住宅(地上階数2階以下。住宅の用途部分が2分の1以上であれば併用住宅も可)。過去に公的補助による耐震診断を受けていないもの。問い合わせ先は都市計画課建築住宅係(019-672-6876)

出典: 【暮らしのサポート】住まい|移住・定住|企画課|紫波町役場

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診断費用の約1割(3,000円程度)の自己負担で診断が行なえます。
昭和56年5月31日以前に着工されたもの
過去に、公的補助による耐震診断を受けていない

木造住宅耐震改修工事助成事業

耐震

耐震基準に適合させるための住宅改修工事を実施する場合に補助金を交付する。助成内容は補助対象工事費の5分の4に相当する額(最大115万円)。

受付期間
申込方法・募集期間は担当課(都市計画課建築住宅係 019-672-6876)へ問い合わせ(2026年4月21日時点の掲載内容)
金額
補助対象工事費の5分の4に相当する額(最大115万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工され、同日より後に増築がない、木造軸組工法の戸建て住宅(地上階数2階以下。住宅の用途部分が2分の1以上であれば併用住宅も可)。過去に公的補助による耐震診断を受けていないこと。町税等を滞納していない方が所有者となっているもの

出典: 【暮らしのサポート】住まい|移住・定住|企画課|紫波町役場

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補助対象工事費の5分の4に相当する額(最大115万円)
耐震基準に適合させるための住宅改修工事を実施する場合、その費用に補助金を交付します。
※申込方法や募集期間については下記担当課へお問い合わせください

脱炭素先行地域づくり事業補助金(太陽光発電・蓄電池・高効率空調・高効率給湯器・既存住宅断熱改修)

太陽光

水分地区および新山地区(志和第8行政区)で行う太陽光発電設備、蓄電池、高効率空調設備(エアコン)、高効率給湯器の導入と既存住宅の断熱改修に補助金を交付する。太陽光発電設備は補助対象工事費の3分の2、蓄電池は4分の3、高効率空調設備・高効率給湯器は3分の2、既存住宅断熱改修は3分の2(上限1,200千円)。

受付期間
交付金期間は令和10年3月31日まで(ページ最終更新日2026年4月21日)
金額
太陽光発電設備は補助対象工事費の3分の2、蓄電池は4分の3、高効率空調設備および高効率給湯器は3分の2、既存住宅断熱改修は3分の2(上限1,200千円)
主な条件
水分地区または新山地区(志和第8行政区)に住所を有し、または住所を有しようとする者で、脱炭素に資する設備導入等を行おうとする方。問い合わせ先は地球温暖化対策課(019-613-5003)

出典: 【暮らしのサポート】住まい|移住・定住|企画課|紫波町役場

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水分地区及び新山地区(志和第8行政区)において行われる太陽光発電設備、蓄電池、高効率空調設備(エアコン)及び高効率給湯器の導入ならびに既存住宅断熱改修に対して補助金を交付します。
太陽光発電設備:補助対象工事費の3分の2
蓄電池:補助対象工事費の4分の3
既存住宅断熱改修:補助対象工事費の3分の2(上限1,200千円)
令和10年3月31日まで

木質バイオマス燃料ストーブ導入促進事業

省エネ設備

木質バイオマス燃料ストーブを町内の住宅、事務所等に設置する者に、町内のエコ・ショップしわ認定店で利用できる商品券「紫波エコbeeクーポン券」を交付する。1台5万円以上のストーブの導入につき20,000ポイント。

受付期間
2026年4月21日時点の掲載内容
金額
1台5万円以上の木質バイオマス燃料ストーブ導入につき20,000ポイント(紫波エコbeeクーポン券)
主な条件
町内に住所を有する者、または町内に事務所等を有する法人で、木質バイオマス燃料ストーブを町内の住宅、事務所等に設置しようとする方。ストーブは鋳物製で、燃焼室の鋼板の厚さが4ミリメートル以上、販売店または製造者による1年以上の保証期間があるもの

出典: 【暮らしのサポート】住まい|移住・定住|企画課|紫波町役場

原文を見る
1台5万円以上の木質バイオマス燃料ストーブ導入につき20,000ポイント
木質バイオマス燃料ストーブを設置する者に対し、紫波町内のエコ・ショップしわ認定店で利用できる商品券「紫波エコbeeクーポン券」を交付します。

町産木材利用住宅等建設奨励事業

新築・取得

町産木材利用住宅等を建築する者に、町内のエコ・ショップしわ認定店で利用できる商品券「紫波エコbeeクーポン券」を交付する。町産木材1立方メートルごとのポイントで、施工業者が町内の個人または法人の場合13,500ポイント、その他は9,000ポイント(いずれも上限25立方メートル)。

受付期間
2026年4月21日時点の掲載内容
金額
町産木材1立方メートルごとに、施工業者が町内に住所を有する方または町内に本店もしくは主たる事務所を有する法人の場合13,500ポイント、その他は9,000ポイント(上限25立方メートル)。紫波エコbeeクーポン券で交付
主な条件
施工業者に町産木材利用住宅等を建築し、所有する者。町内で伐採した木材を使用し、構造耐力上主要な部分を木造により新築・増築・改築した住宅で、使用木材の総量の70パーセント以上に町産木材が使用され、かつ町産木材が4立方メートル以上使用されていること

出典: 【暮らしのサポート】住まい|移住・定住|企画課|紫波町役場

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施工業者が町内に住所を有する方又は町内に本店若しくは主たる事務所を有する法人の場合13,500ポイント、その他のものは9,000ポイント(いずれの場合も上限25立方メートル)
町産木材1立方メートルごとにポイントを交付
使用木材の総量の70パーセント以上に町産木材が使用され、かつ、町産木材が4立方メートル以上使用されている住宅

若者・移住者空き家取得等支援補助金(空き家の取得・リフォーム)

空き家

紫波町空き家バンク登録物件を取得する若者(39歳以下)および移住者(県外から転入してきた者)に、空き家の購入と購入物件のリフォームの費用を支援する。空き家取得は経費の額(上限30万円)、リフォームは経費の1/2の額(上限40万円)で、子育て世帯が行う場合は上記の補助額に20万円を加算する。

受付期間
各年度4月1日から2月28日まで(予算がなくなり次第、受付終了)
金額
空き家取得は取得に要した経費の額(上限30万円)、リフォームは要した経費の1/2の額(上限40万円)。子育て世帯が空き家取得またはリフォームを行ったときは上記の補助額に20万円を加算
主な条件
紫波町空き家バンクに登録された空き家を令和6年6月20日以降に取得した若者(39歳以下)または移住者(県外から転入)で、空き家バンクの利用者登録をしていること。住宅に居住する者に町税等の滞納がないこと。交付決定日から5年以上継続して住民登録し居住する意思があること。取得した空き家の所有者が申請者または同居者の3親等以内の親族でないこと

出典: 若者・移住者空き家取得等支援補助金について|空き家対策|都市計画課|紫波町役場

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取得した空き家のリフォームに要した経費の1/2の額(上限40万円)
空き家取得に要した経費の額(上限30万円)
上記の補助額に20万円を加算します。
各年度4月1日から2月28日まで。
※予算がなくなり次第、受付は終了となります。
確認した範囲と、載せていないもの

住宅新築の取得費そのものへの補助(若者・移住者向け空き家以外)は、町公式サイトの『【暮らしのサポート】住まい』ページ、空き家対策・地球温暖化対策のカテゴリの範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない) 『木造住宅耐震化促進事業』のページ(soshiki/3/2_1/168474156015020/)は取得時にエラー表示となり内容を確認できなかった。検索結果には耐震改修の補助率を『工事費の23%(限度額62万8千円)』と記すスニペットもあったが、取得できた『住まい』ページの記載(5分の4・最大115万円)を採用した

矢巾町

矢巾町結婚新生活支援補助金(住宅購入・リフォーム・賃借・引越し)

定住・移住

結婚に伴う新生活を支援するため、新婚世帯を対象に住宅の購入やリフォーム、住宅賃借、引越しに係る費用を補助する。夫婦共に29歳以下の世帯は上限70万円、夫婦の両方またはどちらかが30歳以上の世帯は上限30万円。

受付期間
令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦が対象。補助対象経費は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払われた費用(補助対象件数には限りがある)
金額
夫婦共に29歳以下の世帯は上限70万円(住居費・引越費用は上限60万円+家具家電等の購入費は上限10万円)。夫婦の両方またはどちらかが30歳以上の世帯は上限30万円(住居費・引越費用)
主な条件
婚姻届受理日時点で夫婦ともに39歳以下。前年の世帯所得合計が500万円未満(貸与型奨学金の年間返済額除く)。補助金請求時に夫婦共に住宅の所在地に住民登録していること。岩手県が指定する講座(ライフプランセミナー)を受講。市町村民税の滞納がないこと。本補助金を初めて受給すること

出典: 矢巾町結婚新生活支援補助金制度のお知らせ|企画財政課|矢巾町

原文を見る
矢巾町では、結婚に伴う新生活を支援するため、新婚世帯を対象に住宅の購入やリフォーム、住宅賃借、引越しに係る費用を補助します。
夫婦共に29歳以下の世帯
上限70万円
上限30万円

木造住宅耐震診断士派遣事業(令和8年度 木造住宅耐震化支援事業)

耐震

旧耐震基準で建てられた木造住宅の耐震診断を行うときに、町が耐震診断士を派遣する。診断費用の一部(3,000円)の自己負担がある。

受付期間
令和8年度。いずれの事業も受付件数に限りがある(ページ最終更新日2026年6月1日)
金額
診断費用の一部(3,000円)が自己負担
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された矢巾町内の戸建て住宅で、在来軸組み工法による木造平屋建てまたは木造二階建て住宅

出典: 木造住宅の耐震改修等に関する補助金について|道路住宅課|矢巾町

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診断費用の一部(3,000円)の自己負担があります。
旧耐震基準で建てられた木造住宅の耐震診断を行うときに、町が耐震診断士を派遣します。
昭和56年5月31日以前に着工された矢巾町内の戸建て住宅

木造住宅耐震改修工事助成事業(令和8年度 木造住宅耐震化支援事業)

耐震

耐震診断を実施した結果、改修が必要と判定された住宅の耐震改修工事を行う費用を助成する。助成内容は対象経費(工事費、設計・監理費)の5分の4(限度額100万円)。

受付期間
申請期限は令和8年12月28日(月)。受付予定件数に達したときは期限前でも受付を終了。令和9年1月29日までに完了する事業が対象
金額
対象経費(工事費、設計・監理費)の5分の4(限度額100万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された矢巾町内の戸建て住宅で、耐震診断の結果、判定値が1.0未満と診断された住宅を改善するために耐震改修工事を行うもの。申請者は対象建物の所有者に限る。町から交付決定通知を受ける前に業者と契約した場合は助成対象外

出典: 木造住宅の耐震改修等に関する補助金について|道路住宅課|矢巾町

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対象経費(工事費、設計・監理費)の5分の4(限度額100万円)
申請期限 令和8年12月28日(月)
耐震診断を実施した結果、判定値が1.0未満と診断された住宅を改善するために耐震改修工事を行う住宅

令和8年度 矢巾町住宅省エネルギー改修等推進事業補助金

省エネ設備

町内の一戸建て住宅の省エネ性能を向上させる取り組みを支援する。省エネ診断は補助率2/3(上限15万円)、省エネ基準に適合するための改修は補助率4/10(上限30万円)、ZEH水準に適合するための改修は補助率8/10(上限70万円)。いずれも1戸あたり。

受付期間
募集期間は令和8年8月3日(月)から令和8年12月28日(月)まで。先着順で、定員(予算上限)に達した時点で締め切り。補助金の交付決定以降に着手し、令和9年2月28日までに完了する事業が対象
金額
住宅の省エネ診断は補助率2/3(上限15万円)。省エネ基準に適合するための改修は補助率4/10(上限30万円)。ZEH水準に適合するための改修は補助率8/10(上限70万円)。いずれも1戸あたり
主な条件
町内に存する一戸建ての住宅で、省エネ基準またはZEH水準を満たすための改修を行い、改修後の住宅が耐震基準を満たすもの。矢巾町内に対象住宅を所有する個人で、町税を滞納していない方。断熱改修工事(窓・ガラス・ドアの交換、断熱材の導入)と、併せて実施するエコ設備の設置工事(蓄電池、高効率給湯器、高効率エアコンなど)が対象

出典: 住宅の省エネルギー改修等に関する補助金について|道路住宅課|矢巾町

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【ZEH水準に適合するための改修】補助率 8/10 上限額 70万円(1戸あたり)
【省エネ基準に適合するための改修】補助率 4/10
上限額 30万円(1戸あたり)
補助率 2/3
上限額 15万円(1戸あたり)
令和8年8月3日(月)から令和8年12月28日(月)まで

既設住宅断熱改修補助事業(窓・ガラス、断熱材、玄関ドア)

省エネ設備

既存住宅への断熱改修を行うことで省エネ効果の発揮が見込まれる高性能建材(窓・ガラス、断熱材及び玄関ドア)を導入する費用に対し、令和5〜9年度に限り予算の範囲内で補助する。補助額は補助対象製品の購入費及び設置に係る工事費の1/3(上限100万円、うち玄関ドア上限5万円)。

状況
受付中(令和8年9月29日時点の予算残額約320万円。ページ最終更新日2026年4月3日)
受付期間
令和8年度分の実施期間は令和8年4月1日〜令和9年3月31日(予算の範囲内で先着順。令和9年2月26日までに工事完了・実績報告書提出)。令和8年9月29日時点の予算残額は約320万円
金額
補助対象製品の購入費及び設置に係る工事費の1/3(上限100万円、うち玄関ドア上限5万円)
主な条件
個人が所有し自ら居住(改修後に居住する予定を含む)する既存の専用住宅。町税を滞納していない者。国・県・町から同種の補助金の交付を受けていない、または受ける予定がないこと。居室等を中心に改修すること

出典: 既設住宅断熱改修補助事業の申請受付を開始します|町民環境課|矢巾町

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補助対象製品の購入費及び設置に係る工事費の1/3 (上限 100万円、うち玄関ドア 上限5万円)
5年間(令和5~9年度)に限り、予算の範囲内で費用等の一部を補助します。
令和8年当初予算残額 約320万円

自家消費型太陽光発電設備等設置事業補助金(太陽光発電設備)

太陽光

町内の住宅や事業所への太陽光発電設備の設置に対し、令和5〜9年度に限り予算の範囲内で費用等の一部を補助する。個人設置は1kWあたり7万円(上限5kW相当分)。

状況
受付中(令和8年9月29日時点の予算残額 約1,950万円。ページ最終更新日2026年8月5日)
受付期間
令和8年度分の実施期間は令和8年4月1日〜令和9年3月31日(予算の範囲内で先着順。令和9年2月26日までに工事完了・実績報告書提出)。令和8年4月1日以降に契約したものが対象
金額
個人設置は1kWあたり7万円(上限5kW相当分)。民間事業者設置は1kWあたり5万円(上限20kW相当分)
主な条件
町内で居住している既存住宅もしくは新築住宅(戸建の専用住宅)または事業所に設備を設置する者(PPAモデル・リース等による提供者を含む)。町税を滞納していないこと。国・県・町から同種の補助金の交付を受けていない、または受ける予定がないこと。屋根部分に設置し、FIT・FIP制度の認定を受けていないもの。発電量の自家消費率は家庭用30%以上

出典: 自家消費型太陽光発電設備等設置事業補助金の申請受付中です|町民環境課|矢巾町

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個人設置:7万円/kW(上限5kW相当分)
5年間(令和5~9年度)に限り、予算の範囲内で費用等の一部を補助します。
令和8年当初予算残額 約1,950万円
専用住宅または事業所の屋根部分に設置すること

自家消費型太陽光発電設備等設置事業補助金(定置型蓄電設備)

蓄電池

太陽光発電設備と同時に設置する定置型蓄電設備に補助する(蓄電池のみは補助の対象外)。補助金額は(設備費+工事費)×1/3で、家庭用は15.5万円/kWh(4kWh相当分まで)が上限。

状況
受付中(令和8年9月29日時点の予算残額 約1,950万円。ページ最終更新日2026年8月5日)
受付期間
令和8年度分の実施期間は令和8年4月1日〜令和9年3月31日(予算の範囲内で先着順)。令和8年4月1日以降に契約したものが対象
金額
1kWhあたり(設備費+工事費)×1/3(税抜き)。上限は家庭用(4,800Ah・セル相当未満)15.5万円/kWh(4kWh相当分まで)、業務用19.0万円/kWh(16kWh相当分まで)
主な条件
補助対象の太陽光発電設備と同時に設置すること。町内で居住している既存住宅もしくは新築住宅(戸建の専用住宅)または事業所に設置する者。町税を滞納していないこと。国・県・町から同種の補助金の交付を受けていない、または受ける予定がないこと

出典: 自家消費型太陽光発電設備等設置事業補助金の申請受付中です|町民環境課|矢巾町

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家庭用(4,800Ah・セル相当未満):15.5万円/kWh(4kWh相当分まで)
補助対象の太陽光発電設備と同時に設置すること(単独設置は補助対象外です)
(設備費+工事費)×1/3
確認した範囲と、載せていないもの

新築住宅の取得費そのものへの補助、空き家の改修・取得への補助は、町公式サイトの『土地・住宅』ページ、移住・定住ページ、サイト内検索(『空き家』『改修』『定住』)の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)。例規集にある『矢巾町生活再建住宅支援事業補助金交付要綱』(東日本大震災の被災住宅の再建)は、現行の受付を示す案内ページを確認できなかったため掲載していない。危険ブロック塀除却の助成(道路住宅課)は住宅本体の補助ではないため掲載していない

西和賀町

西和賀町移住者住宅取得補助金(新築住宅の建設・中古住宅の購入)

定住・移住

町外からの移住者が町内に自ら居住するための住宅を建築し、または購入する場合に要する経費に対し補助する。基本額は申請者または配偶者のいずれかが40歳未満の場合、新築住宅40万円・中古住宅20万円、いずれも40歳以上の場合、新築住宅20万円・中古住宅10万円。子育て支援加算は被扶養者1人につき5万円、新築住宅を町内施工業者と契約した場合の加算は10万円。

受付期間
工事着手前、購入前に交付申請書を提出すること(工事途中・完成後・購入後の提出は受理されない)。要綱は令和5年2月6日改正、案内ページの更新日は2026年2月13日
金額
基本額は、申請者または配偶者のいずれかが40歳未満の場合 新築住宅40万円・中古住宅20万円、申請者・配偶者のいずれも40歳以上の場合 新築住宅20万円・中古住宅10万円。子育て支援加算は被扶養者(中学校卒業前の者)1人につき5万円。町内施工業者加算(新築住宅の建設工事を町内施工業者と契約した場合)10万円
主な条件
平成28年4月1日以降に町外から転入した者または転入する者で、転入した日から起算して過去3年以内に西和賀町に住所を有していない移住者。取得日が平成30年4月1日以後で、取得住宅の共有持分を2分の1以上有する者。町税等を滞納していないこと。対象事業は新築住宅の建設(敷地購入費を除き1000万円以上)または中古住宅の購入(敷地購入費を含み100万円以上)。国・県・町等の他の補助金を受けて取得した場合などは対象外。補助金の交付を受けた日から5年以内に転居・売却等をした場合は返還

出典: 西和賀町移住者住宅取得補助金交付要綱

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転入者が町内に自ら居住するための住宅を建築し、又は購入する場合に要する経費に対し
新築住宅の建設(当該新築住宅の敷地の購入費を除き、1000万円以上のものに限る。)
中古住宅の購入(当該中古住宅の敷地の購入費を含み、100万円以上のものに限る。)
新築住宅 400,000 円
中古住宅 200,000 円
被扶養者1人につき 50,000 円
町内施工業者加算

令和8年度 西和賀町結婚新生活支援事業補助金(住宅の購入・リフォーム・賃借・引越し)

定住・移住

新規に婚姻した世帯に対して、住居費および引っ越し費用の一部を補助する。対象経費にはアパートの家賃等、住宅の購入費用、住宅のリフォーム費用、引越費用があり、夫婦ともに29歳以下は上限60万円(家具及び家電費用は別に10万円)、39歳以下の世帯は上限30万円。

受付期間
申請期間は令和9年3月31日まで。令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦が対象。補助対象は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った費用(ページ更新日2026年9月4日)
金額
夫婦ともに29歳以下の世帯は、アパートの家賃・敷金・礼金・共益費・仲介手数料、住宅の購入費用、住宅のリフォーム費用、引越費用に上限60万円、家具及び家電費用に上限10万円。39歳以下の世帯は上記の経費に上限30万円
主な条件
夫婦とも婚姻日における年齢が満39歳以下。前年の夫婦合計所得が500万円未満。申請時点で夫婦とも西和賀町に住民登録し、対象となる住宅が町内にあること。過去に新婚生活支援事業に基づく補助金の交付を受けていないこと。申請時点で町税、使用料等の滞納がないこと。岩手県が実施する「結婚新生活スタートアップセミナー」の受講が必須

出典: 結婚新生活支援補助金で新生活を応援! - 西和賀町

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新規に婚姻した世帯に対して、住居費および引っ越し費用の一部を、西和賀町結婚新生活支援事業補助金として交付します。
(2)住宅の購入費用
(3)住宅のリフォーム費用
令和9年3月31日まで
対象となる住宅が西和賀町内にあること

西和賀町空家活用促進事業補助金(空家を地域交流の拠点等として活用するための改修等)

空き家

空家を地域交流の活性化等の拠点として活用するための改修等に要する経費の一部を、予算の範囲内で助成する。補助対象住宅の取得、改修、不要物の撤去、インターネット環境整備、必要備品購入に要した経費に5分の4を乗じて得た額で、限度額は100万円。滞在体験施設、交流施設、飲食店などの用途に10年以上活用することが条件。

受付期間
工事着手前、廃棄物処理前、購入前に交付申請書を提出すること。予算の都合上早期に募集を終了する可能性がある(ページ更新日2024年5月31日)
金額
補助対象住宅の取得、改修、不要物の撤去、インターネット環境整備、必要備品購入に要した経費に5分の4を乗じて得た額。限度額は100万円
主な条件
西和賀町空家等対策計画の施行日以降(平成29年3月〜)に利活用を開始する空家で、利活用の開始日に1年以上居住者または使用者のいないもの。滞在体験施設、交流施設、体験学習施設、文化施設、飲食店、テレワーク関連施設、医療・福祉施設などの用途に10年以上活用すること。補助対象住宅を取得・借り受けて活用する、または売却・賃貸する法人または個人。施工業者は町内に本店、支店または営業所等を有する法人・個人事業者に限る

出典: 【最大100万円補助】西和賀町空家活用促進事業補助金について|西和賀町

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経費に5分の4を乗じて得た額とし、その限度額は100万円
予算の範囲内において費用の一部を助成します。
※予算の都合上早期に募集を終了する可能性があります。
利活用の開始日において、1年以上居住者又は使用者のいない空家
町内に本店、支店又は営業所等を有する法人及び個人事業者に限るものとする。
確認した範囲と、載せていないもの

住宅用の太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の導入補助、耐震診断・耐震改修の補助は、町公式サイトの『住まい』ページ、移住・定住の各ページ、サイト内検索(『耐震』『太陽光』『補助』『住宅』)の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない) 『西和賀町定住支援ガイド2024』(PDF)に『住宅改修支援』(条件を満たし町が指定したリフォーム工事を行う持ち家の改修費用を支援)の記載があるが、要綱・金額・受付状況を示す町の案内ページを確認できず、掲載していない

金ケ崎町

金ケ崎町結婚新生活支援補助金(住宅の購入・リフォーム・賃借・引越し)

定住・移住

令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出した夫婦の住居費等を支援する。夫婦ともに29歳以下の世帯は上限60万円(新婚生活に関わる経費として別に10万円)、39歳以下の世帯は上限30万円。対象経費に住宅の購入費用、住宅のリフォーム費用などがある。

受付期間
令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出した世帯が対象。補助対象は令和8年4月1日から令和9年2月28日までに支払った費用
金額
夫婦ともに29歳以下の世帯は、アパートの家賃・敷金・礼金・共益費・仲介手数料、住宅の購入費用、住宅のリフォーム費用、引越し費用に上限60万円、その他の新婚生活に関わる経費(使途は問わない)に10万円。39歳以下の世帯は上記の経費に上限30万円
主な条件
前年の合計世帯所得金額が500万円未満で、婚姻届受理日の年齢が夫婦共に39歳以下の新婚世帯。岩手県が指定するセミナーを夫婦のいずれもが受講し、夫婦ともに町内に住所を有する世帯など、補助金交付要綱の条件をすべて満たすこと

出典: 新婚生活をサポート!最大70万円支援します(結婚新生活支援事業) | 金ケ崎町

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令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出したご夫婦の住居費等を支援します。
(2)住宅の購入費用
(3)住宅のリフォーム費用
令和8年4月1日から令和9年2月28日までに支払った費用が対象となります。

木造住宅耐震診断(耐震診断士の派遣)

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅で、在来軸組工法による木造平屋建てまたは木造2階建て住宅を対象に、耐震診断を実施する。自己負担額は3,000円/件。ただし木造住宅耐震診断の募集は終了している。

状況
木造住宅耐震診断の募集は終了(ページ更新日2026年6月30日)
受付期間
募集期間は令和8年11月27日(金)までとされているが、木造住宅耐震診断の募集は終了(ページ更新日2026年6月30日)
金額
自己負担額3,000円/件
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅で、在来軸組工法による木造平屋建てまたは木造2階建て住宅

出典: 木造住宅の耐震診断と耐震改修を支援します | 金ケ崎町

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自己負担額:3,000円/件
昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅で、在来軸組工法による木造平屋建てまたは木造2階建て住宅
※「木造住宅耐震診断」の募集は終了しました。

木造住宅耐震改修への補助

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された在来木造住宅で耐震診断済みの住宅の耐震改修費用の一部を助成する。補助上限は補助対象経費の5分の4以内かつ1,150,000円/件で、令和8年度から上限額を115万円に拡充。

受付期間
募集期間は令和8年11月27日(金)まで。募集戸数には限りがある
金額
補助対象経費の5分の4以内かつ1,150,000円/件
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された在来木造住宅で、耐震診断済みの住宅

出典: 木造住宅の耐震診断と耐震改修を支援します | 金ケ崎町

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補助上限:補助対象経費の5分の4以内 かつ 1,150,000円/件
令和8年度から耐震改修の補助上限額を115万円に拡充しました!
対象:昭和56年5月31日以前に着工された在来木造住宅で、耐震診断済みの住宅
募集期間 令和8年11月27日(金)まで

金ケ崎町定住促進住宅取得支援補助金

新築・取得

民間賃貸住宅に居住している40歳未満の若年者が、新規で住宅(新築または購入)を取得する場合の経費の一部を補助する。対象経費は住宅取得にかかる経費の総額の2分の1(上限10万円)で、同一世帯の親族(二親等以内)1人につき5万円の家族加算がある。

受付期間
事業期間は令和10年3月31日まで。取得した対象住宅の所在地に住所を定めた日から6か月以内に申請
金額
住宅取得にかかる経費の総額×2分の1(上限10万円)。同一世帯の親族(二親等以内、申請者本人と配偶者を除く)1人につき5万円の家族加算
主な条件
交付申請時点で申請者(住宅の所有者)が40歳未満。民間賃貸住宅を契約し居住していた者が新たに住宅を取得(新築または購入)し、対象住宅に住民登録していること。世帯全員が町税等を滞納していないこと。取得した住宅に住所を定めた日の属する月から起算して3年を経過する前に売却・譲渡・転居しないこと

出典: 金ケ崎町定住促進住宅取得支援補助金 | 金ケ崎町

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住宅取得にかかる経費の総額×2分の1(上限10万円)
同一世帯の親族(二親等以内) 1人につき 5万円
事業期間 令和10年3月31日まで
取得(新築または購入)した対象住宅の所在地に住所を定めた日から6カ月以内

金ケ崎町住宅建設資金金利負担軽減補助金

新築・取得

町内にマイホームを新築・購入(中古住宅含む)した際に借り入れた住宅ローンのうち住宅を取得した費用に対し、利子の一部を3年間補助する。補助額は1年度あたり最大15万円(総額45万円)で、特定団地は30万円(総額90万円)、宅地開発計画区域は20万円(総額60万円)。

受付期間
交付認定の日に属する月から36月間(3年間)。住宅を取得した日から6か月以内に交付認定申請(ページ更新日2022年4月1日)
金額
借入金額のうち補助対象額に契約年利(上限1%)を乗じた額または支払利子のいずれか低い額を、1年度ごとに1回補助。限度額は、特定団地(サンライズ上平沢、湖水パークかいだん)は1年度あたり最大30万円・総額90万円、宅地開発計画区域(横道・谷地地区)は最大20万円・総額60万円、それ以外の町内全域は最大15万円・総額45万円
主な条件
町内に自ら居住するための住宅を新築または購入した方。住宅金融支援機構または金融機関から資金を借り入れていること。住宅の延べ床面積が50平方メートル以上280平方メートル以下で、当該住宅に住所を有し、町税等を完納していること

出典: 金ケ崎町住宅建設資金金利負担軽減補助金 | 金ケ崎町

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町内にマイホームを新築・購入(中古住宅含)した際に借入れした住宅ローンのうち住宅を取得した費用に対し利子の一部を3年間補助します。
1年度あたり最大15万円、総額45万円
住宅の延べ床面積が50m²以上280m²以下である

金ケ崎町住まいの省エネルギー改修推進事業費補助金

省エネ設備

町内の住宅の省エネルギー性能を向上させるために要する経費に補助金を交付する。省エネ診断は経費の2/3(限度額15万円)、省エネ基準を満たす改修は経費の4/10(限度額30万円)、ZEH水準を満たす改修は経費の8/10(限度額70万円)。「省エネ化のための計画の策定・省エネ改修等」の募集は終了しており、省エネ診断の受付期間は令和8年11月27日(金)まで。

状況
「省エネ化のための計画の策定・省エネ改修等」の募集は終了(ページ更新日2026年6月30日)。省エネ診断の受付期間は令和8年11月27日まで
受付期間
省エネ診断の受付期間は令和8年11月27日(金)まで。「省エネ化のための計画の策定・省エネ改修等」の募集は終了。令和8年4月1日以降に契約し令和9年2月末までに完了するもの
金額
省エネ診断は経費の2/3を上限とし限度額15万円。省エネ化のための計画の策定・省エネ改修等は、省エネ基準を満たす場合は経費の4/10(限度額30万円)、ZEH水準を満たす場合は経費の8/10(限度額70万円)。国が実施する補助金との併用はできない
主な条件
補助を受ける予定の住宅に住民登録している者で、町税を滞納していない者。町内にある一戸建て住宅(併用住宅の場合は住居部分のみ)で、昭和56年6月1日以降に着工した住宅、または省エネ改修後に現行の耐震基準に適合するもの。他の制度により補助金を受けていない部分の改修

出典: 金ケ崎町住まいの省エネルギー改修推進事業費補助金 | 金ケ崎町

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省エネ基準を満たす場合、経費の4/10を上限とし、限度額は30万円
省エネ診断に係る経費の2/3を上限とし、限度額は15万円
ZEH水準を満たす場合、経費の8/10を上限とし、限度額は70万円
受付期間 令和8年11月27日(金)まで
※「省エネ化のための計画の策定・省エネ改修等」の募集は終了しました。

令和8年度 金ケ崎町空き家利活用補助金(自己居住用改修)

空き家

空き家を自己居住用の住宅として改修するための経費を補助する。補助額は補助対象経費×3分の2の額と50万円のいずれか少ない額で、39歳以下または県外から転入した方が空き家バンクを利用して取得した空き家を改修する場合は20万円を加算。

受付期間
令和8年度の申請期間は令和8年5月1日(金)から令和8年11月30日(月)まで
金額
補助対象経費(台所・浴室・洗面所・便所の改修、給排水・電気・ガスの設備の改修、屋根・外壁等の外装の改修、内装の改修。消費税抜き)×3分の2の額と50万円のいずれか少ない額。39歳以下または県外から転入された方が空き家バンクを利用して取得した空き家を改修する場合は20万円を加算
主な条件
町内の住居用の空き家(併用住宅を含む)で、平成30年3月31日以降に利活用を開始し、利活用の開始日に1年以上居住者または使用者のいないもの。築20年以上経過したもの、または自己居住のために空き家バンクに登録された空き家を購入し改修するもの。改修後は自己居住用の住宅として3年以上活用する個人。市町村税の滞納者、暴力団関係者、過去にこの補助金を受けたことがある方は対象外

出典: 令和8年度 金ケ崎町空き家利活用補助金(自己居住用改修)の募集について | 金ケ崎町

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「4 補助対象経費」× 3分の2の額と50万円のいずれか少ない額
令和8年度につきましては、令和8年5月1日(金)から令和8年11月30日(月)までの申請期間となります。
上記額に20万円を加算
自己居住用の住宅として3年以上活用するもの

令和8年度 金ケ崎町空き家除却補助金

空き家

空き家の除却工事を行う方に対し、その除却工事に要する経費の一部を補助する。補助額は除却費用の5分の4の額(1,000円未満切り捨て)で、上限額は空き家の状態により100万円か50万円のどちらか。申請期間は令和8年6月1日から令和8年7月31日までで、終了している。

状況
申請期間は令和8年7月31日までで、終了している(ページ更新日2026年6月1日)
受付期間
申請期間は令和8年6月1日(月)から令和8年7月31日(金)まで。補助金の交付決定後に契約・着手し、令和9年3月10日までに完了報告ができる除却工事
金額
除却費用の5分の4の額(1,000円未満切り捨て)。上限額は空き家の状態により100万円か50万円のどちらか。家財道具の撤去・運搬・処分に要する費用は含まない
主な条件
町内の住居用の空き家(併用住宅を含む)で、1年以上居住がなく、倒壊や部材の落下等の危険性があり周囲に悪影響を及ぼすおそれがあるもの。対象空き家の所有者またはその相続人で、町税の滞納がないこと。土木工事業、建築工事業または解体工事業の許可等を受けている町内に事業所を有する事業者が施工すること

出典: 令和8年度 金ケ崎町空き家除却補助金の募集について | 金ケ崎町

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除却費用の5分の4の額(1,000円未満切り捨て)。
申請期間は、令和8年6月1日(月)から令和8年7月31日(金)までです。
上限額は空き家の状態により、100万円か50万円のどちらかになります。

がけ地近接等危険住宅移転事業(土砂災害特別警戒区域の危険住宅の移転)

移転

土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)の危険住宅を移転する方への補助制度。除却等費は危険住宅の除却等に要する費用を1戸あたり975千円まで補助し、建設(購入)費は借入金利子に相当する額を建物3,250千円・土地960千円を限度に助成する。

受付期間
区域内の住宅移転を計画している方は事前に建設課へ相談。申請時点で契約済など着手されている場合は対象外(ページ更新日2019年11月27日)
金額
除却等費は危険住宅の除却等に要する費用を1戸あたり975千円まで。建設(購入)費は、危険住宅に代わる住宅の建設・購入(土地の取得を含む)および改修のための借入金利子(年利率8.5%を限度)に相当する額を、建物3,250千円・土地960千円を限度に助成
主な条件
土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)内の住宅で、土砂災害特別警戒区域が指定される以前の建築で土砂災害防止法に準じていない既存不適格住宅、または区域内の住宅のうち特定行政庁が是正勧告等を行った住宅

出典: 土砂災害特別警戒区域の危険住宅を移転する方への補助制度があります | 金ケ崎町

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がけ崩れ、土石流などによる災害の恐れのある土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)の危険住宅を移転する方への補助制度があります。
975千円/戸
建物3,250千円
土地960千円
※申請時点で契約済など、すでに着手されている場合は補助対象となりません。
確認した範囲と、載せていないもの

住宅用の太陽光発電・蓄電池の導入補助は、町公式サイトの『住宅』『金ケ崎町に住みませんか』カテゴリとサイト内検索(『太陽光』『蓄電池』『補助』)の範囲では確認できなかった(町の温暖化対策実行計画に補助制度の検討の記載がある。確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)

平泉町

平泉町結婚新生活支援事業費補助金(住居費・リフォーム費用・引越費用)

定住・移住

結婚に伴う新生活を支援するため、新婚世帯の住居費、リフォーム費用及び引越費用の一部を補助する。夫婦双方の年齢が29歳以下の世帯は上限60万円(さらに10万円を加算)、夫婦双方の年齢が39歳以下でそれ以外の世帯は上限30万円。

受付期間
毎年1月1日から翌年の3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦が対象(ページ更新日2026年8月21日)
金額
夫婦双方の年齢が29歳以下の世帯は上限60万円(10万円を加算して交付)。夫婦双方の年齢が39歳以下で上記以外の世帯は上限30万円
主な条件
婚姻日時点で夫婦それぞれの年齢が39歳以下。前年の世帯所得の合計が500万円未満。申請時に夫婦の双方もしくは一方の住民票の住所が町内で新たに購入または賃借した住宅の住所になっていること。岩手県が実施する「ライフプランセミナー」の受講が必須。申請時点で町税の滞納がないこと。過去に同じ補助金の交付を受けていないこと

出典: 平泉町結婚新生活支援事業費補助金|平泉町

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平泉町では、結婚に伴う新生活を支援するため、新婚世帯の住居費、リフォーム費用及び引越費用の一部を補助します。
夫婦双方の年齢が29歳以下の世帯 上限60万円
夫婦双方の年齢が39歳以下で、1以外の世帯 上限30万円
1に該当する場合は、10万円を加算して交付
毎年1月1日から翌年の3月31日までの間に婚姻届を提出し、受理された夫婦

バリアフリー住宅改修事業

リフォーム

町の令和7年度版リフォーム関連補助事業一覧(建設水道課、2025年5月13日更新)には、65歳以上の高齢者または当該高齢者と同居している者が、既存の住宅をバリアフリー住宅にするための改修工事(手すりの取付け、床等の段差解消、滑り防止のための床材変更、ドア等の取替え、高齢者対応型浴室の設置、移動補助機器の設置、昇降機の設置、洋式トイレへの改修など)をしようとする場合に、対象経費の10分の1に相当する額(上限10万円)を補助すると記載されている。

受付期間
令和7年度版の一覧(建設水道課のページ更新日2025年5月13日)
金額
対象経費の10分の1に相当する額。上限10万円
主な条件
65歳以上の高齢者または当該高齢者と同居している者が、既存の住宅をバリアフリー住宅にするための改修工事をしようとする場合(手すりの取付け、床等の段差解消、滑り防止のための床材変更、ドア等の取替え、高齢者対応型浴室の設置、移動補助機器の設置、昇降機の設置、洋式トイレへの改修、およびこれらに付帯する改修工事)

出典: R7 リフォーム関連補助事業について(平泉町建設水道課)

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65歳以上の高齢者又は当該高齢者と同居している者が既存の住宅をバリアフリー住宅にするための改修工事しようとする場合
対象経費の10分の1に相当する額
上限 10万円
手すりの取付け工事

木造住宅耐震診断士派遣事業

耐震

町の令和7年度版リフォーム関連補助事業一覧(建設水道課、2025年5月13日更新)には、町内に存する住宅の所有者が耐震診断を希望する場合に、昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅で在来軸組工法による木造平屋建てまたは木造2階建て住宅の耐震診断を、定額・自己負担3千円で行うと記載されている。

受付期間
令和7年度版の一覧(建設水道課のページ更新日2025年5月13日)
金額
定額、自己負担3千円
主な条件
町内に存する住宅の所有者が当該住宅の耐震診断を希望する場合。昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅で、在来軸組工法による木造平屋建てまたは木造2階建て住宅。問い合わせ先は建設水道課(0191-46-5569)

出典: R7 リフォーム関連補助事業について(平泉町建設水道課)

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自己負担3千円
木造住宅耐震診断士派遣事業
昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅

住宅用新エネルギー設備導入促進事業(太陽光発電設備・蓄電設備)

太陽光

町内の住宅に新エネルギー設備(太陽光発電設備・蓄電設備)を設置する場合、その設置費用の一部を補助する。太陽光発電設備は1kWあたり2万円(上限10万円)、蓄電設備は1kWhあたり2万円で、最大補助額は合計20万円。どちらも相手の設備と併設するものに限る。

状況
令和8年6月1日現在の予算残額600,000円、申請件数0件。予算残額が無くなり次第終了(ページ更新日2026年6月3日)
受付期間
令和8年度。工事の着工前に申請。予算残額が無くなり次第終了(令和8年6月1日現在の予算残額600,000円、申請件数0件)
金額
太陽光発電設備は1kWあたり2万円(上限10万円)、蓄電設備は1kWhあたり2万円。最大補助額は20万円(合計)。太陽光発電設備・蓄電設備とも、互いに併設するものに限り、新設する場合のみ
主な条件
町内の住宅に自ら居住する、または居住しようとする者で、住宅に新エネルギー設備を設置する者。町税の滞納がないこと。補助金の交付は1世帯あたり1回限り。新築工事の場合は、家屋工事に着手していても、新エネルギー設備の設置工事が行われていなければ申請可能

出典: 住宅用新エネルギ-設備導入促進事業について|平泉町

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町内の住宅に新エネルギ-設備(太陽光発電設備・蓄電設備)を設置する場合、その設置費用の一部を補助します。
1kWあたり2万円
1kWhあたり2万円
20万円(合計)
補助金の交付は1世帯あたり1回限りとなります。
工事の着工前に補助金交付申請書を提出してください。

平泉町住宅省エネルギー改修推進事業費補助金

省エネ設備

町内に存する一戸建ての住宅の省エネ性能を向上させる調査費や工事費に補助する。住宅の省エネ診断は補助率2/3(上限150千円/戸)、省エネ基準の改修は補助率4割(上限300千円/戸)、ZEH水準の改修は補助率8割(上限700千円/戸)。

受付期間
令和6年7月16日から受付(ページ更新日2024年7月12日)。令和7年度版の補助事業一覧(2025年5月13日更新)にも同事業の記載あり
金額
住宅の省エネ診断は補助率2/3(上限150千円/戸)。住宅の省エネ化のための計画の策定・省エネ改修は、省エネ基準の場合 補助率4割(上限300千円/戸)、ZEH水準の場合 補助率8割(上限700千円/戸)
主な条件
町内に存する一戸建ての住宅。調査費、設計費、計画策定費、第三者機関による評価に要する経費、工事費が対象経費

出典: 平泉町住宅省エネルギー改修推進事業費補助金|平泉町

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町内に存する一戸建ての住宅の省エネ性能を向上させる調査費や工事費に補助します。
補助率:2/3
補助上限額:150千円/戸
補助率:4割
補助上限額:300千円/戸
補助率:8割
補助上限額:700千円/戸
令和6年7月16日から

平泉町若者・移住者空き家住まい支援事業費補助金

空き家

若者世代(申請日の前年度末時点で満39才以下)または県外からの移住者が、空き家バンクに登録された空き家を購入、または購入し改修する場合に、その経費に対して予算の範囲内で補助する。取得は上限300,000円、改修は上限400,000円、子育て世帯加算は上限200,000円。

受付期間
予算の範囲内(ページ更新日2024年11月1日)
金額
取得に要する額の1/2以内。登録空き家の取得は上限300,000円、登録空き家の改修は上限400,000円、子育て世帯加算は上限200,000円
主な条件
若者世代(申請日の前年度末時点で満39才以下)または県外からの移住者で、自らが居住する目的で空き家バンクに登録された空き家を取得し、または取得し改修する人。補助金の交付を受けた日から起算して5年以上継続して居住する意思があること。町税等を滞納していないこと。改修に関してこの制度以外の補助金を受けていないこと

出典: 平泉町若者・移住者空き家住まい支援事業費補助金|平泉町

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若者世代及び県外からの移住者が空き家バンクに登録された空き家を購入、又は購入し改修する場合に、その経費に対して予算の範囲内で補助するものです。
取得に要する額の1/2以内
登録空き家の取得:上限300,000円
登録空き家の改修:上限400,000円
子育て世帯加算:上限200,000円

和風建築物普及事業(住宅の新築・建替え・外観の模様替え)

新築・取得

町の令和7年度版リフォーム関連補助事業一覧(建設水道課、2025年5月13日更新)には、平泉町内に住宅として新築、建替えまたは外観の模様替えを行う建築物で、都市計画道路の計画区域内にないこと、建築基準法その他の法令に適合していること、平泉町景観計画に適合していることの要件を満たすものに対し、屋根(日本瓦葺き)、庇・小屋根(金属板葺き)、外壁、木製建具、木製格子の費用を対象経費の2分の1に相当する額(上限20万円)で補助すると記載されている。

受付期間
令和7年度版の一覧(建設水道課のページ更新日2025年5月13日)
金額
対象経費の2分の1に相当する額。上限20万円
主な条件
平泉町内に住宅として新築、建替えまたは外観の模様替えを行う建築物で、都市計画道路の計画区域内にある建築物でないこと、建築基準法その他の法令に適合していること、平泉町景観計画に適合していること。対象は切妻・寄棟・入母屋形状の屋根の日本瓦葺き(瓦の色はいぶし、黒色または灰色)、庇・小屋根の金属板葺き、外壁(下見板張り、漆喰壁・リシン壁塗り、付柱・付土台)、木製建具(板戸・格子戸)、木製格子の設置に要する費用

出典: R7 リフォーム関連補助事業について(平泉町建設水道課)

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平泉町内に住宅として新築、建替え又は外観の模様替えを行う建築物で
切妻、寄棟又は入母屋形状の屋根の日本瓦葺きに要する費用
和風建築物普及事業
確認した範囲と、載せていないもの

住宅新築そのものの取得費への補助(和風建築物普及事業と若者・移住者向け空き家を除く)は、町公式サイトの『移住・定住・空き家』ページ、建設水道課の『リフォーム関連補助事業について』、サイト内検索の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない) 建設水道課の補助事業一覧は令和7年度版(R7)の掲載で、令和8年度版の一覧は確認できなかった。耐震改修の補助額は、一覧(4/5・上限115万円)と別ページ(2022年3月更新、23%・上限822,000円)で記載が異なる

住田町

住宅リフォーム事業費補助金(住宅・空き家のリフォーム)

リフォーム

現在お住いの住宅や空き家をリフォームする方を対象に、条件・対象工事に応じて補助金を交付する。移住・Uターンされた方または町内の施工業者に依頼された方は補助対象となる製品の合計額の20%、40歳以下の方または子育て世帯の方は補助対象となる製品とその設置費・作業費の合計額の50%で、いずれも150万円を上限とする。

受付期間
工事着手前に事前確認申請書を提出(ページ掲載日2026年9月18日)
金額
移住・Uターンされた方または町内の施工業者に依頼された方は、補助対象となる製品の合計額の20%で150万円を上限。40歳以下の方または子育て世帯の方は、補助対象となる製品とその設置費・作業費の合計額の50%で150万円を上限
主な条件
現在お住いの住宅や空き家をリフォームする方で、移住・Uターンされた方、40歳以下の方、子育て世帯の方、町内の施工業者に工事を依頼された方のいずれかに該当すること。対象工事は開口部の断熱改修、床・屋根・天井・外壁・内壁の改修、浴室・洗面脱衣室・便所・台所の改修など。この事業の適用を受けた住宅は再度適用を受けられない。浴室・洗面脱衣室・便所・台所の改修は、公共下水道もしくは合併処理浄化槽への接続を伴わない住宅は対象外。町税等の滞納者等は対象外

出典: すまいの補助金(新築工事 / リフォーム工事) | 住田町

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現在お住いの住宅や空き家をリフォームする方を対象に以下の条件・対象工事に応じて、最大交付額の範囲内で補助金を交付します。
補助対象となる製品の合計額の20%で、150万円を上限とします
補助対象となる製品とその設置費・作業費の合計額の50%で、150万円を上限とします
この事業の適用を受けた住宅は、再度この事業の適用を受けることができません。

木造住宅耐震診断事業(耐震診断士の派遣)

耐震

昭和56(1981)年5月31日以前に着工された平屋建てまたは2階建ての一戸建てで在来軸組構法の木造住宅の耐震診断を行う場合に、費用の一部を町が負担する。自己負担金は3,000円(耐震診断に要する費用31,429円のうち、28,429円を町が負担)。

受付期間
ページ掲載日2025年5月1日
金額
自己負担金3,000円(耐震診断に要する費用31,429円のうち28,429円を町が負担)
主な条件
昭和56(1981)年5月31日以前に着工された、平屋建てまたは2階建ての一戸建ての、在来軸組構法の木造住宅。診断は県の講習会を受講し認定を受けた耐震診断士が行う

出典: 木造住宅耐震診断事業および木造住宅耐震改修工事助成事業費補助金について | 住田町

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3,000円(※耐震診断に要する費用31,429円のうち、28,429円を町が負担します)
昭和56(1981)年5月31日以前に着工された住宅であること
在来軸組構法(枠組壁構法や丸太組構法などではないもの)であること

木造住宅耐震改修工事助成事業費補助金

耐震

旧基準木造住宅の耐震改修工事を実施する場合に要する経費に対し補助金を交付する。補助額は改修に要した費用の5分の4(上限115万円)。

受付期間
工事着手前に申請(ページ掲載日2025年5月1日)
金額
改修に要した費用の5分の4(上限115万円)
主な条件
昭和56(1981)年5月31日以前に着工された一戸建て住宅で、在来軸組構法もしくは伝統構法の旧基準木造住宅。耐震診断を実施し判定値が1.0未満と診断された、または重大な地盤・基礎の注意事項の指摘があった住宅の耐震改修工事(後者は工事後に判定値が1.0以上となるものに限る)

出典: 木造住宅耐震診断事業および木造住宅耐震改修工事助成事業費補助金について | 住田町

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改修に要した費用の5分の4(上限115万円)
耐震診断を実施し、判定値が1.0未満と診断された旧基準木造住宅について、判定値を1.0以上とする耐震改修工事
※工事着手前に申請が必要となります。

住宅建築事業費補助金(町内に住宅を新築する方への補助)

新築・取得

町内に住宅を新築する方を対象に、条件に応じて補助金を交付する。最大500万円で、ただし工事費用の20%を上限とする。加算額は、移住・Uターンされた方50万円、40歳以下の方100万円、子育て世帯の方150万円、町内の施工業者に工事を依頼された方150万円、町産材を利用された方は1立方メートルごとに25,000円で最大50万円。

受付期間
工事着手前に事前確認申請書を提出(ページ掲載日2026年9月18日)
金額
最大500万円、ただし工事費用の20%を上限とする。加算額は、移住・Uターンされた方50万円、40歳以下の方100万円、子育て世帯の方150万円、町内の施工業者に工事を依頼された方150万円、町産材を利用された方は1立方メートルごとに25,000円(最大50万円)
主な条件
町内に住宅を新築する方。工事着手前に申請が必要。公共下水道もしくは合併処理浄化槽への接続を伴わない住宅は対象外。町税等の滞納者等は対象外。補助金交付決定後5年以内に居住の実態がなくなったときは、交付決定の取り消しまたは補助金の返還。加算の条件は、40歳以下は申請者または配偶者のいずれかが40歳以下、子育て世帯は世帯内に18歳以下の子がいること、町内の施工業者は町長の施工事業者登録を受けた業者など

出典: すまいの補助金(新築工事 / リフォーム工事) | 住田町

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町内に住宅を新築する方を対象に、以下の条件に応じて補助金を交付します。
最大500万円、ただし工事費用の20%を上限とします
(1m3ごとに25,000円を加算)
最大50万円
補助金交付決定後、5年以内に居住の実態がなくなったとき。

木質燃料燃焼機器設置費補助金(ペレットストーブ・薪ストーブ等)

省エネ設備

ペレットストーブ(薪兼用型も含む)、薪ストーブ、ペレットボイラー、チップボイラー及び薪ボイラーを設置する費用に対して補助する。補助額は本体・付属品・煙突等の購入及び取り付け並びに運搬に要する経費の2分の1以内に相当する額で、1台あたり100,000円を上限とする。

受付期間
予算の範囲内(要綱は平成23年4月1日施行)。設置の日から3年を経過するまでは財産処分に町長の承認が必要
金額
本体・付属品・煙突等の購入及び取り付け並びに運搬に要する経費(消費税等額を含む)の2分の1以内に相当する額。1台あたり100,000円を上限。取り付けに伴う建物の増改築及び電源工事に要する経費は除く
主な条件
町内に住所を有する個人または法人もしくは団体で、町税及び使用料等に未納のない者。対象機器の本体購入価格が10,000円以上のもの

出典: 木質燃料燃焼機器設置費補助金交付要綱 | 住田町

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当該経費の2分の1以内に相当する額とする。
1台あたり100,000円を上限とする。
ペレットストーブ(薪兼用型も含む。)、薪ストーブ、ペレットボイラー、チップボイラー及び薪ボイラーをいう。
町内に住所を有する個人又は法人若しくは団体であって、かつ町税及び使用料等に未納のない者

がけ地近接等危険住宅移転事業補助金

移転

がけ地の崩壊等により住民の生命に危険を及ぼすおそれのある区域において、危険住宅の移転に対する支援として予算の範囲内で補助金を交付する。危険住宅の除却等に要する経費は補助上限額975千円。危険住宅に代わる住宅の建設等に要する借入金利子相当額は、一般地帯で住宅3,250千円・土地960千円、特殊地帯で住宅4,650千円・土地2,060千円が上限。

受付期間
事業着手前に申請。事前協議のため、事業実施予定年度の前年度の10月末までに問い合わせ(ページ掲載日2023年4月1日)
金額
危険住宅の除却等に要する経費は補助上限額975千円。危険住宅に代わる住宅の建設または購入(土地の取得を含む)のための借入金利子(年利率8.5%を限度)に相当する額で、一般地帯は住宅3,250千円・土地960千円、特殊地帯は住宅4,650千円・土地2,060千円(用地の造成を伴う際は608千円を追加した額)が上限
主な条件
町内の土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)、指定される見込みのある区域、または岩手県建築基準法施行条例で指定した災害危険区域にあり、区域に指定される前から建てられている住宅(既存不適格住宅)。土砂災害警戒区域等に指定された区域から区域外への住宅の移転であること。借入に伴う契約を締結する前に交付申請し交付決定を受けること

出典: がけ地近接等危険住宅移転事業補助金について | 住田町

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危険住宅の移転を促進し、住宅の災害を防止するため、危険住宅の移転に対する支援について、予算の範囲内で補助金を交付します。
975千円
一般地帯
3,250千円
事業実施予定年度の前年度の10月末まで
確認した範囲と、載せていないもの

住宅用の太陽光発電・蓄電池の導入補助は、町公式サイトの『住宅』分野ページ、すまいの補助金ページ、サイト内検索(『太陽光』『蓄電池』『補助』)の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない) 『移住支援金』(国・県と連携の制度)と、定住促進空き家活用住宅(町が借り上げた空き家を貸す事業)は、住宅の取得・改修への補助ではないため掲載していない

大槌町

【令和8年度】大槌町住宅建設等促進事業補助金(建設業応援補助金:新築・改築・増築・解体・建替)

リフォーム

町内建設業者(補助認定業者)に依頼し、新築、改築、増築、解体、建替工事のいずれかを実施する者に補助金を交付する(上半期募集と下半期募集があり、下半期募集では新築工事・建替工事は対象外)。補助率は3/4以内(千円未満の端数は全額切捨)、補助上限額は30万円で、当該住宅1件につき1回限り。下半期募集の申請期間(令和8年9月10日〜15日)は終了している。

状況
下半期募集の申請期間(令和8年9月10日〜15日)は終了
受付期間
下半期募集の申請期間は令和8年9月10日(木)午前8時30分から15日(火)午後5時15分まで(必着)で、終了。申請時点で着手(契約・発注を含む)している場合は対象外。申請状況により予算の範囲を超える場合は抽選
金額
補助率3/4以内(千円未満の端数は全額切捨)、補助上限額30万円。交付回数は当該住宅1件につき1回限り
主な条件
対象住宅の所有者(施主)。改築・増築は申請時点で1年以上継続して対象住宅に住所を有する者、新築は令和9年3月31日までに対象住宅に居住し住民登録する者、解体は1年以上居住していない築25年以上の住宅を所有する者など。補助認定業者(大槌町営建設工事入札参加資格者、指定給水装置工事事業者、排水設備指定工事店など)に依頼すること。住所地の市区町村税等の滞納がなく、過去に当該補助金の交付を受けていないこと。下半期募集は新築工事・建替工事が対象外

出典: 【令和8年度】建設業応援補助金について - 大槌町行政サイト

原文を見る
町内建設業者(※補助認定業者)に依頼し、新築、改築、増築、解体、建替工事のいずれかを実施する者に対し、補助金を交付します。
3/4以内
30万円
当該住宅1件につき、1回限り
令和8年9月10日(木)午前8時30分 ~ 15日(火)午後5時15分まで(必着)

木造住宅の耐震診断(自己負担3千円)

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅(在来軸組構法または伝統的構法の戸建て住宅で、居住用途の床面積が2分の1以上)の所有者が、自己負担額3千円で耐震診断を受けられる。募集件数は2件。

状況
受付中(予算の上限に達し次第終了。ページ掲載日2026年4月7日)
受付期間
受付期間は令和8年4月7日から令和8年12月28日まで(予算の上限に達し次第受付終了)。募集件数は耐震診断2件
金額
自己負担額3千円
主な条件
対象住宅の所有者。昭和56年5月31日以前に着工した、在来軸組構法または伝統的構法の戸建て住宅で、居住用途の床面積が2分の1以上の住宅

出典: 木造住宅の耐震化を支援します - 大槌町行政サイト

原文を見る
自己負担額3千円で耐震診断を受けることができます。
昭和56年5月31日以前に着工した住宅
令和8年4月7日(火)から令和8年12月28日(月)

木造住宅の耐震改修(設計、計画策定、監理、工事)への補助

耐震

一定の耐震基準を満たすために実施する改修工事に要する経費に対し、115万円を限度(対象経費の8/10以内)に補助金を交付する。募集件数は耐震改修1件。

状況
受付中(予算の上限に達し次第終了。ページ掲載日2026年4月7日)
受付期間
受付期間は令和8年4月7日から令和8年12月28日まで(予算の上限に達し次第受付終了)。募集件数は耐震改修1件
金額
115万円を限度(対象経費の8/10以内)
主な条件
対象住宅の所有者。昭和56年5月31日以前に着工した、在来軸組構法または伝統的構法の戸建て住宅で、居住用途の床面積が2分の1以上の住宅

出典: 木造住宅の耐震化を支援します - 大槌町行政サイト

原文を見る
一定の耐震基準を満たすために実施する改修工事に要する経費に対し115万円を限度(対象経費の8/10以内)に補助金を交付します。
耐震改修 1件
令和8年4月7日(火)から令和8年12月28日(月)

住まいの省エネルギー改修推進事業補助金

省エネ設備

ZEH水準等の高い省エネルギー性能へ向上させる改修工事費用の一部を予算の範囲内で助成する。省エネ診断費用は補助率2/3(上限15万円/戸)、計画策定費用および改修工事費用はZEH水準が補助率8/10(上限70万円/戸)、省エネ基準が補助率4/10(上限30万円/戸)。

状況
受付中(予算の上限に達し次第終了。ページ掲載日2026年10月1日)
受付期間
受付期間は令和8年4月30日から令和8年12月28日まで(予算の上限に達し次第受付終了)。募集件数は省エネ診断費用2件、計画策定費用および改修工事費用1件
金額
省エネ診断費用は補助率2/3(上限15万円/戸)。計画策定費用および改修工事費用は、ZEH水準が補助率8/10(上限70万円/戸)、省エネ基準が補助率4/10(上限30万円/戸)
主な条件
対象住宅の所有者。町内にある一戸建て住宅(併用住宅の場合は住宅部分のみ)で、省エネ改修後に現行の耐震基準に適合する住宅。改修する部分が当該制度および他の制度により補助金を受けていないこと

出典: 住まいの省エネルギー改修推進事業補助金の申請を受付します - 大槌町行政サイト

原文を見る
ZEH水準等の高い省エネルギー性能へ向上させる改修工事費用の一部を予算の範囲内で助成します。
省エネ診断費用 補助率2/3(上限15万円/戸)
①ZEH水準 補助率8/10(上限70万円/戸)
②省エネ基準 補助率4/10(上限30万円/戸)
令和8年4月30日(火)から令和8年12月28日(月)

大槌町移住定住促進補助金(新築住宅の建築・取得、中古住宅の取得)

新築・取得

移住・定住の促進を図るため、新築住宅を建築または取得する方、および大槌町空き地空き家情報バンクに登録された中古住宅を取得する方に補助金を交付する。基礎額と加算額(町内施工業者・子育て世帯・引越費用)の合計で最大215万円。

受付期間
工事請負契約締結日(新築)または売買契約締結日(中古)が令和8年4月1日以降のものが対象。事前申請書を提出して事前申込審査通知を受け、登記完了後に申請(ページ掲載日2024年8月1日)
金額
基礎額と加算額の合計で最大215万円。基礎額は新築住宅1,000,000円・中古住宅500,000円。加算額は町内施工業者が新築750,000円・中古500,000円、子育て世帯が新築・中古とも250,000円、引越費用が新築・中古とも150,000円(上限額)。住宅の取得に要した経費または補助基準額(基礎額)のいずれか低い額を補助
主な条件
定住する目的で新築住宅または中古住宅を取得した方で、契約者が契約締結日において45歳以下(複数人の場合はいずれか)、5年以上継続して住宅に居住する意思があること。大槌町に納付すべき税金を滞納していないこと。土地及び住宅の世帯持分合計が2分の1以上であること。中古住宅は大槌町空き地空き家情報バンクに登録された空き家に限る。子育て世帯は妊婦または基準日において18歳未満の子を有する世帯

出典: 大槌町移住定住促進補助金 - 大槌町行政サイト

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この事業は、新築住宅を建築または取得する方へ補助金を交付するものです。
契約者が契約締結日において45歳以下であること。
最大215万円
購入した中古住宅が大槌町空き地空き家情報バンクに登録された空き家であること。
工事請負契約締結日が令和8年4月1日以降であること。

大槌町空き地空き家利活用推進補助金(空き地空き家情報バンクへの物件登録に要する経費)

空き家

空き地空き家情報バンクの利活用を推進するため、空き地及び空き家の所有者が物件の登録に要する経費(登記・測量などの士業報酬、撮影の障害物等の撤去、家財等の搬出・処分や清掃など)に対して補助金を交付する。補助率は4分の3で、上限は物件登録推進事業が1件あたり15万円、物件情報発信促進事業が1物件・1登録期間につき15万円、家財等整理支援事業が1物件あたり15万円。

受付期間
交付申請書の提出期限は、物件登録推進事業は事業完了から6か月以内、物件情報発信促進事業は事業実施年度の3月31日、家財等整理支援事業は引き渡し完了から6か月以内(ページ掲載日2024年12月16日)
金額
補助率4分の3。上限は、物件登録推進事業が1件あたり15万円、物件情報発信促進事業が1物件・1登録期間につき15万円、家財等整理支援事業が1物件あたり15万円
主な条件
大槌町空き地空き家情報バンクに物件を登録する空き地・空き家の所有者。相談・受付窓口は大槌町移住定住事務局(シーサイドタウンマスト2F)

出典: 大槌町空き地空き家利活用推進補助金について - 大槌町行政サイト

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大槌町では、空き地空き家情報バンク(以下、バンク)の利活用を推進するため、空き地及び空き家の所有者が物件の登録に要する経費に対して補助金を交付します。
4分の3
1件あたり15万円まで
1物件あたり15万円まで
確認した範囲と、載せていないもの

東日本大震災の住宅再建の支援(大槌町被災者住宅再建支援事業補助金・大槌町被災者新築住宅支援事業補助金・大槌町被災者中古住宅購入支援事業補助金)は、例規集の交付要綱で確認した。被災者新築住宅支援事業補助金の要綱(令和4年4月27日告示第53号)は「令和4年4月1日から令和5年3月31日までの間適用する」と定めており、町の住宅情報・震災復興関連情報ページにも現行の受付案内は確認できなかったため、現行の制度としては掲載していない 住宅用の太陽光発電・蓄電池の導入補助は、町公式サイトの『住まい・土地』分野とサイト内検索(『太陽光』『蓄電池』)の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)

山田町

移住定住住宅取得費等補助事業(住宅の新築・中古住宅の購入)

定住・移住

町内に住宅を新築、または中古物件(空き家バンク物件以外も含む)を購入して移住した方の住宅取得費用の一部を補助する。新築住宅は取得金額の2分の1(上限100万円、町内業者による新築は上限120万円)、中古住宅は取得金額の4分の1(上限100万円)で、子育て世帯の場合は取得金額の2分の1(上限100万円)。

受付期間
転入日から1年以内かつ取得した定住住宅に住民登録をした日から6カ月以内の方が対象(ページ掲載日2026年1月13日)
金額
新築住宅は取得金額の2分の1(上限100万円。町内業者による新築の場合は上限120万円)。中古住宅は取得金額の4分の1(上限100万円)で、子育て世帯の場合は取得金額の2分の1(上限100万円)。千円未満の端数は切り捨て
主な条件
町外(宮古市、釜石市、大槌町及び岩泉町を除く)から転入する方で、生活の本拠を町内に移し5年以上町内に定住する方。国家公務員または地方公務員ではない方。市区町村民税等の滞納をしていない方。住宅取得について町が実施する他の補助金の交付を受けていない方。申請者本人が居住するための住宅。子育て世帯は申請日において18歳以下の子どもがいる世帯または妊婦のいる世帯

出典: 移住定住住宅取得費等補助事業 - 岩手県山田町ホームページ

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町内に住宅を新築、または中古物件(空き家バンク物件以外も含みます)を購入し移住された方の住宅取得費用の一部を補助します。
取得金額の2分の1(上限100万円)
※ 町内業者による新築の場合は、上限120万円とします。
取得金額の4分の1(上限100万円)
子育て世帯の場合は、取得金額の2分の1(上限100万円)とします。

山田町結婚新生活サポート事業(住宅の購入・リフォーム・賃借・引越し)

定住・移住

町内で結婚生活を始める新婚世帯へ住居費及び引越し費用の一部を助成する。対象経費に住宅の購入費、住宅リフォーム費用などがあり、夫婦共に婚姻日における年齢が29歳以下の世帯は1世帯当たり上限60万円(さらに10万円上乗せ)、30歳以上39歳以下の世帯は上限30万円。

受付期間
令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された世帯が対象。対象経費は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに生じた費用。令和9年3月31日までに申請(予算の範囲内。ページ掲載日2026年6月16日)
金額
夫婦共に婚姻日における年齢が29歳以下の世帯は1世帯当たり上限60万円(婚姻を機に始める新生活に必要な経費として10万円上乗せして給付)。夫婦共に30歳以上39歳以下の世帯は1世帯当たり上限30万円
主な条件
夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下。夫婦の前年の所得額の合計が500万円未満(貸与型奨学金を返済している場合は年間返済額を差し引く)。対象となる住居が山田町内にあり、申請日において夫婦の双方または一方が当該住居の住所で住民登録されていること。他の公的制度による家賃補助を受けていないこと。夫婦ともに町税などの滞納がないこと。岩手県が実施する「ライフプランセミナー」の受講が必要

出典: 山田町結婚新生活サポート事業 - 岩手県山田町ホームページ

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町では、町内で結婚生活を始める新婚世帯へ住居費及び引越し費用の一部を助成します。
夫婦共に婚姻日における年齢が29歳以下の世帯:1世帯当たり上限60万円
夫婦共に婚姻日における年齢が30歳以上39歳以下の世帯:1世帯当たり上限30万円
住宅の購入費
次の書類を揃えて令和9年3月31日までに申請してください。

山田町住宅リフォーム支援事業補助金

リフォーム

住宅のリフォーム工事に要する経費に対し予算の範囲内において補助金を交付する。補助額は対象工事に要する経費の30%以内の額で20万円を上限とする。町内施工業者が行う、経費が20万円以上の工事が対象。

受付期間
工事の着工前に交付申請書を提出。補助金交付決定の日の属する年度の2月末日までに完了報告書の提出ができるもの(予算の範囲内。ページ掲載日2025年7月9日)
金額
対象工事に要する経費の30%以内の額で20万円を上限(1,000円未満の端数は切り捨て)
主な条件
建築後5年以上を経過した、自己が居住の用に供する町内の家屋。町内施工業者が行う住宅のリフォーム工事及び外構工事で、経費が20万円以上。補助金交付を受けた日から1年以上継続して対象住宅に居住する方。町税及び使用料等を滞納していない方、過去にこの補助金の交付を受けていない方。町の他の制度による補助等を受けていないこと

出典: 山田町住宅リフォーム支援事業補助金について - 岩手県山田町ホームページ

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対象工事に要する経費の30%以内の額で20万円を上限とする。
対象工事に要する経費が20万円以上
町内施工業者が行う住宅のリフォーム工事及び外構工事
工事の着工前に、交付申請書を受付窓口に提出してください。

移住定住促進リフォーム補助金

リフォーム

町への移住及び定住者の増加促進を図るため、移住者が行うリフォームに要する経費に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。補助率は50%、上限額は100万円。対象工事に要する経費が50万円以上で、施工業者(町内に主となる事業所もしくは本店を有する法人または個人)の施工であることなどが条件。

受付期間
工事着工前及び完了後に申請書類を提出(予算の範囲内。ページ掲載日2026年1月30日)
金額
補助率50%、上限額100万円
主な条件
リフォームを行う住宅に住民登録をしている者または住民登録をする予定の者などで、近隣市町(宮古市、釜石市、岩泉町、大槌町)以外から山田町に転入し、転入日から過去5年以内に山田町及び近隣市町に住所を有していない者。リフォームを行う住宅に住民登録した日から1年が経過していないこと。補助を受けた日から5年間山田町に定住することを誓約できる者。町税等の滞納がないこと。対象工事は経費が50万円以上で、国・県またはこの補助金以外の制度による補助等を受けていないもの

出典: 移住定住促進リフォーム補助金交付事業について - 岩手県山田町ホームページ

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町への移住及び定住者の増加促進を図るため、移住者が行うリフォームに要する経費に対し、予算の範囲内で補助金を交付します。
対象工事に要する経費が50万以上である。
補助を受けた日から5年間山田町に定住することを誓約できる者
工事着工前及び完了後に、やまだ移住定住サポートセンターまで申請書類をご提出ください。

木造住宅耐震診断事業(岩手県木造住宅耐震診断士の派遣)

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された町内の戸建て木造住宅(在来軸組構法または伝統的工法の平屋建または2階建)の所有者に、岩手県木造住宅耐震診断士を派遣して耐震診断を行う。所有者負担額は3,000円(税込)で、残りの耐震診断費用は国・県・町が負担する。募集件数は5件(先着順)。

状況
受付中(募集予定件数5件に達し次第終了。ページ掲載日2026年7月1日)
受付期間
受付期間は令和8年12月25日(金)まで。受付期間中でも募集予定件数(5件)に達し次第終了(ページ掲載日2026年7月1日)
金額
所有者負担額3,000円(税込)。残りの耐震診断費用は国・県・町が負担
主な条件
町内で昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅(昭和56年6月以降に増改築をした住宅は対象外)で、在来軸組構法または伝統的工法で建てられた平屋建または2階建の住宅、床面積の2分の1以上が住宅として使用されている、過去にこの事業による耐震診断を受けていないものの所有者

出典: 木造住宅の耐震診断や耐震改修工事に補助金を交付します - 岩手県山田町ホームページ

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本事業の希望者に対して、県知事が認定した「岩手県木造住宅耐震診断士」を派遣し、木造住宅の耐震診断を行います。
3,000円(税込)
5件(先着順)
令和8年12月25日(金曜日)まで

木造住宅耐震改修工事助成事業

耐震

耐震診断で判定値1.0未満と診断された木造住宅の耐震改修工事に係る費用に対し、補助金を交付する。補助率・上限額は、耐震改修工事にかかる経費の5分の4以内の額(上限115万円)。募集件数は1件(先着順)。

状況
受付中(受付期間は令和8年10月30日まで。募集予定件数1件に達し次第終了。ページ掲載日2026年7月1日)
受付期間
受付期間は令和8年10月30日(金)まで。受付期間中でも募集予定件数(1件)に達し次第終了(ページ掲載日2026年7月1日)
金額
耐震改修工事にかかる経費の5分の4以内の額(上限115万円)
主な条件
木造住宅耐震診断事業の対象となる住宅の所有者で、耐震診断を行い「判定値1.0未満」と判定された住宅の所有者。町税の滞納がなく、過去にこの事業による補助金の交付を受けていない者。判定値を1.0以上とする耐震改修工事、または「重大な地盤・基礎の注意事項」の指摘があった住宅の注意事項を改善する耐震改修工事が対象

出典: 木造住宅の耐震診断や耐震改修工事に補助金を交付します - 岩手県山田町ホームページ

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耐震診断で判定値1.0未満と診断された木造住宅の耐震改修工事に係る費用に対し、補助金を交付します。
耐震改修工事にかかる経費の5分の4以内の額(上限115万)
1件(先着順)
令和8年10月30日(金曜日)まで

山田町住宅建築促進事業補助金(住宅の新築工事)

新築・取得

住宅の新築工事に要する経費に対し予算の範囲内で補助金を交付する。補助額は、町内施工業者と工事請負契約し施工を依頼した新築工事の場合50万円、それ以外の新築工事の場合30万円。住宅の本体工事に要する費用の額が500万円以上であることなどが条件。

受付期間
新築工事の着工前に交付申請書を提出。申請する年度内に工事請負契約し、当該年度内に完了するもの(予算の範囲内。ページ掲載日2025年7月9日)
金額
町内施工業者と工事請負契約し施工を依頼した新築工事の場合50万円、それ以外の新築工事の場合30万円
主な条件
町内に住所を有する方で、施工業者と工事請負契約し住宅を新築する方(建売住宅は含まない)。住宅の本体工事に要する費用の額が500万円以上。住宅の完成後すみやかに居住すること。町税及び使用料等を滞納していないこと。過去にこの補助金の交付を受けていないこと

出典: 山田町住宅建築促進事業補助金について - 岩手県山田町ホームページ

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50万円(町内施工業者と工事請負契約し施工を依頼した新築工事の場合)
30万円(上記以外の新築工事の場合)
住宅の本体工事に要する費用の額が500万円以上
新築工事の着工前に、交付申請書を受付窓口に提出してください。

山田町住宅用太陽光発電システム等導入促進事業(太陽光発電システム)

太陽光

町内における再生可能エネルギーの普及促進を図るため、住宅用太陽光発電システムを設置する方に設置費用を補助する。補助額は最大出力1キロワット当たり3万円で上限10万円(千円未満切捨て)。最大出力10キロワット未満のものが対象。

受付期間
システムの設置工事を行う前に必要書類を添えて申請(ページ掲載日2026年4月27日)
金額
最大出力1キロワット当たり3万円で上限10万円(千円未満切捨て)
主な条件
町内に住所を有する人(法人を除く)で、設備の設置に際して町の他の補助金を受けていない人、町税に滞納がない人。太陽光発電システムは最大出力が10キロワット未満で、価格が1キロワットあたり60万円以下の未使用品。申請する方本人が住むための住宅(賃貸住宅や店舗・事業所は対象外)。この補助金は1人1回、1棟限り

出典: 山田町住宅用太陽光発電システム等導入促進事業について - 岩手県山田町ホームページ

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最大出力1キロワット当たり3万円で上限10万円(千円未満切捨て)
太陽光発電システムは最大出力が10キロワット未満のもの
※この補助金は1人1回、1棟限りで交付されます。
システムの設置工事を行う前に

山田町住宅用太陽光発電システム等導入促進事業(蓄電池システム)

蓄電池

住宅用蓄電池システムを設置する方に設置費用を補助する。補助額は蓄電容量1キロワットアワー当たり3万円で上限10万円(千円未満は切捨て)。蓄電池システムは定置用で、太陽光発電システムと常時接続しているものが対象。

受付期間
システムの設置工事を行う前に必要書類を添えて申請(ページ掲載日2026年4月27日)
金額
蓄電容量1キロワットアワー当たり3万円で上限10万円(千円未満は切捨て)
主な条件
町内に住所を有する人(法人を除く)で、設備の設置に際して町の他の補助金を受けていない人、町税に滞納がない人。蓄電池システムは定置用で太陽光発電システムと常時接続している未使用品。申請する方本人が住むための住宅(賃貸住宅や店舗・事業所は対象外)。この補助金は1人1回、1棟限り。平成26年度から令和7年度までにこの補助金で太陽光発電システムを設置した方が蓄電池システムを新たに設置する場合は1回に限り申請可

出典: 山田町住宅用太陽光発電システム等導入促進事業について - 岩手県山田町ホームページ

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蓄電容量1キロワットアワー当たり3万円で上限10万円(千円未満は切捨て)
蓄電池システムは定置用であり太陽光発電システムと常時接続しているもの
今後蓄電池システムを新たに設置する場合は1回に限り申請を受け付けます。

山田町エアコン設置支援事業補助金

省エネ設備

町内事業者からのエアコンの購入と設置をする町民に対し、その購入と設置にかかる費用を補助する。補助額は対象経費の30%以内の額で、1台設置の場合は5万円、同時に複数台設置する場合は10万円を上限とする。

受付期間
エアコンを購入・設置する前に交付申請が必要。補助金交付決定の日の属する年度の2月末日までに完了報告書の提出ができるもの(ページ掲載日2025年7月9日)
金額
対象経費の30%以内の額で、1台設置の場合は5万円、同時に複数台設置する場合は10万円を上限(100円未満の端数は切り捨て)。令和4〜6年度にこの補助金を利用してエアコンを設置した方が令和7年4月1日以降に新たに設置する場合は、1回に限り再度申請でき、台数にかかわらず上限5万円
主な条件
対象となる住宅に住民登録があり、当該住宅に居住する方。持ち家のほか、アパート・賃貸住宅等にお住まいの方も対象(所有者でない場合は所有者の承諾が必要)。エアコンは新品で、町内業者が販売及び設置工事を行うもの。生計を同一にする世帯の構成員も含め町税及び使用料等を滞納していない方、過去にこの補助金の交付を受けていない方

出典: 山田町エアコン設置支援事業補助金について - 岩手県山田町ホームページ

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対象経費の30%以内の額で1台設置の場合は5万円、同時に複数台設置する場合は10万円を上限とする。
町内事業者からのエアコンの購入と設置をする町民に対し、その購入と設置にかかる費用について補助しています。
補助金を希望する方は、エアコンを購入・設置する前に交付申請が必要です。

山田町木質バイオマスストーブ設置事業補助金

省エネ設備

ペレットストーブ及び薪ストーブ(木質バイオマスストーブ)の設置費用を補助する。補助額は補助対象経費(税抜)の1/3以内の額で上限15万円。

受付期間
木質バイオマスストーブの設置を行う前に必要書類を添えて申請。補助金の交付申請を行う日の属する年度内に購入し、当該年度の3月末日までに設置完了すること。予算がなくなり次第受付終了(ページ掲載日2025年4月1日)
金額
補助対象経費(税抜)の1/3以内の額で上限15万円(1,000円未満の端数は切り捨て)
主な条件
町内の自ら居住する住宅に設置しようとする方、または設置する町内の住宅を購入し自ら居住しようとする方(法人を除く)。過去に当該補助金の交付を受けていない方。申請者及び同一世帯員に町税の滞納がない方。対象機器はペレットストーブと、二次燃焼以上の機能を有する薪ストーブの新規品(未使用、リース契約でないもの)。1世帯あたり1台限り

出典: 山田町木質バイオマスストーブ設置事業補助金 - 岩手県山田町ホームページ

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補助対象経費(税抜)の1/3以内の額で上限15万円
※予算の範囲内で補助金を交付します。予算がなくなり次第、受付を終了します。
※この補助金は1世帯あたり1台限りで交付されます。

山田町住まいの省エネルギー改修支援事業補助金(省エネ診断・省エネ化計画策定・改修)

省エネ設備

町内の既存住宅の省エネルギー化を推進するため、町内に所在する住宅の所有者が省エネ性能を向上させるために要する経費に補助金を交付する。省エネ診断は対象経費の2/3以内(上限15万円/戸)、省エネ化計画策定・改修はZEH水準の場合は対象経費の8/10以内(上限70万円/戸)、省エネ基準の場合は4/10以内(上限30万円/戸)。

状況
受付中(申請受付期限は令和8年10月30日まで。ページ掲載日2026年8月6日)
受付期間
申請受付期限は令和8年10月30日(金)まで。申請は予算の範囲内で先着順で、予算上限に達した場合は期限前でも受付を停止することがある(ページ掲載日2026年8月6日)
金額
省エネ診断は対象経費の2/3以内の額(上限15万円/戸)。省エネ化計画策定・改修は、ZEH水準の場合は対象経費の8/10以内の額(上限70万円/戸)、省エネ基準の場合は対象経費の4/10以内の額(上限30万円/戸)
主な条件
町内に一戸建て住宅を所有する住宅の所有者(併用住宅の場合は住宅部分のみ対象)で、町税を滞納していないこと。省エネ改修の場合は、改修する部分が当該制度及び他の制度により助成を受けていないこと。申請前に必ず役場に問い合わせること

出典: 山田町住まいの省エネルギー改修支援事業補助金について - 岩手県山田町ホームページ

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●ZEH水準の場合…対象経費の8/10以内の額(上限70万円/戸)
対象経費の2/3以内の額(上限15万円/戸)
●省エネ基準の場合…対象経費の4/10以内の額(上限30万円/戸)
令和8年10月30日(金)まで
確認した範囲と、載せていないもの

東日本大震災の被災者向け『被災者住宅再建支援事業補助金』(複数世帯200万円・単数世帯150万円)と『同(追加分)』は、町の案内ページ(docs/671.html、2021年8月23日掲載)で申請期限が『令和3年12月28日まで』と記載されており、現行の受付は確認できなかったため、現行の制度としては掲載していない 浄化槽設置・公共下水道等接続の補助、空き家バンクの案内は、住宅本体の取得・改修への補助ではないため掲載していない

岩泉町

岩泉町結婚新生活支援事業費補助金(住居費・リフォーム費用・引越費用)

定住・移住

新婚生活の開始に係る経済的不安の軽減を図るため、新婚世帯の住居費、リフォーム費用及び引越費用の一部を補助する。夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯は1世帯当たり上限60万円+10万円(県独自上乗せ補助)、夫婦の一方または双方が30歳以上39歳以下の世帯は1世帯当たり上限30万円。

受付期間
令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出し受理された夫婦が対象。申請期限は令和9年3月31日(月)まで(予算額に達した時点で受付を終了する場合がある。ページ更新日2026年9月1日)
金額
夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯は1世帯当たり上限60万円+10万円(県独自上乗せ補助)。夫婦の一方または双方の婚姻日における年齢が30歳以上39歳以下の世帯は1世帯当たり上限30万円
主な条件
婚姻日において夫婦ともに39歳以下で、夫婦ともに町内に住所を有すること。夫婦の前年の合計所得が500万円未満(貸与型奨学金の返済がある場合は年間返済額を所得から控除)。他の公的制度による家賃補助等を受けていないこと。夫婦ともに、県が実施する家庭育児参画促進講座または町長が指定する講習会等を受講していること。対象経費は住宅の購入費・賃借費用、婚姻を機にしたリフォーム費用(修繕・増築・改築・設備更新等)、引越費用

出典: 岩泉町結婚新生活支援事業費補助金 | 岩泉町

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新婚生活の開始に係る経済的不安の軽減を図るため、新婚世帯の住居費、リフォーム費用及び引越費用の一部を補助します。
1世帯当たり上限60万円+10万円
1世帯当たり上限30万円
令和9年3月31日(月)まで
※予算額に達した時点で受付を終了する場合があります。

岩泉町住まいるづくり事業補助金(住宅改修補助)

リフォーム

建築から10年経過した住宅の入居者、入居予定者、または空き家・空き地バンクに登録してある空き家の所有者等が、事業者が施工する20万円以上の住宅改修工事を行う費用を補助する。補助率は町内事業者1/3、町外事業者1/10で、対象工事費300万円以上は補助上限額100万円、20万円以上300万円未満は補助上限額50万円。

受付期間
R8.9月改正のチラシ。交付決定前に着手したものは対象外。申請から完了まで同一年度内に実施し、予算の範囲内で実施(ページ更新日2026年9月16日)
金額
補助率は町内事業者1/3、町外事業者1/10。対象工事費300万円以上は補助上限額100万円、20万円以上300万円未満は補助上限額50万円。空き家所有者等については同一年度において1人1回限り
主な条件
建築から10年経過した住宅の入居者、入居予定者(補助金交付決定を受けた年度内に当該住宅に住所を異動する人)、または「空き家・空き地バンク」に登録してある空き家の所有者等。過去10年以内に当該補助金やリフォーム補助金等の交付を受けた人または住宅でないこと(空き家の所有者等を除く)。社宅や賃貸用の集合住宅、門・塀等の外構工事などは対象外

出典: 【R8.9月改正】岩泉町住まいるづくり事業補助金チラシ

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事業者が施工する 20 万円以上の住宅改修工事費
補助率:町内事業者 1/3、町外事業者 1/10
300 万円以上の対象工事費(補助上限額:100 万円)
20 万円以上 300 万円未満の対象工事費(補助上限額:50 万円)

木造住宅耐震診断(耐震診断士の派遣)

耐震

岩泉町内に建築された木造住宅の所有者で、耐震診断を希望する方に対し、耐震診断士を派遣し耐震診断を実施する。自己負担額は1棟3,000円。昭和56年5月31日以前に建てられた戸建の住宅で、在来軸組工法による木造平屋建てまたは木造2階建て住宅が対象。出典の募集期間(令和7年9月30日まで)は終了している。

状況
募集期間(令和7年9月30日まで)は終了
受付期間
募集期間は令和7年9月30日(火)まで(定数になり次第締め切り)。募集戸数5戸(先着順)。ページ公開日2025年7月1日
金額
自己負担額1棟3,000円
主な条件
昭和56年5月31日以前に建てられた戸建の住宅で、在来軸組工法による木造平屋建てまたは木造2階建て住宅、床面積の1/2以上が住宅の用途、過去にこの事業による診断を受けていない住宅

出典: 耐震診断の募集について | 岩泉町

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岩泉町内に建築された木造住宅の所有者で、耐震診断(※1)を希望する方に対し、耐震診断士(※2)を派遣し耐震診断を実施いたします。
1棟3,000円
5戸(先着順)
昭和56年5月31日以前に建てられた戸建の住宅

木造住宅の耐震改修(耐震補強工事)への助成

耐震

町内に存する木造住宅の所有者が実施する耐震補強工事に要する経費を助成する(ページ題名は令和8年度実施分の募集で、募集期間は令和7年11月10日までのため終了している)。助成額は助成対象経費の5分の4に相当する額から所得税の特別控除の額を控除した額とし、100万円(多雪区域で利用する場合は120万円)を上限とする。

状況
募集期間(令和7年11月10日まで)は終了
受付期間
募集期間は令和7年11月10日(月)まで。ページ公開日2025年8月19日(ページ題名は「令和8年度耐震改修の募集について(次年度実施分)」)
金額
助成対象経費の5分の4に相当する額から所得税の特別控除の額を控除した額とし、100万円(建築基準法施行細則第15条第1項に規定する多雪区域で利用する場合は120万円)を上限
主な条件
昭和56年5月31日以前に建てられた戸建の住宅で、在来軸組工法による木造平屋建てまたは木造2階建て、床面積の1/2以上が住宅の用途。耐震診断により総合評点が1.0未満と判定された住宅について1.0以上に耐震補強するもの。過去にこの補助金の交付を受けていない住宅

出典: 令和8年度耐震改修の募集について (次年度実施分) | 岩泉町

原文を見る
助成対象経費(※)の5分の4に相当する額から所得税の特別控除の額を控除した額とし、100万円(建築基準法施行細則第15条第1項に規定する多雪区域で利用する場合は120万円)を上限とします。
耐震診断により、総合評点が1.0未満と判定された住宅について、1.0以上に耐震補強するもの
昭和56年5月31日以前に建てられた戸建の住宅

岩泉町住まいるづくり事業補助金(住宅取得補助:空き家の取得)

空き家

岩泉町空き家・空き地バンクに登録してある空き家を取得する人で、補助金交付決定を受けた年度内に当該空き家に住所を異動する人に、空き家の取得費(売買代金)の補助を行う。補助率は1/3、補助上限額は100万円で、1人1回限りの交付。

受付期間
R8.9月改正のチラシ。交付決定前に着手したものは対象外。申請から完了まで同一年度内に実施し、予算の範囲内で実施。5年未満に解体・売却・退去等した場合は補助金返還を求める場合がある(ページ更新日2026年9月16日)
金額
補助率1/3、補助上限額100万円(1人1回限りの交付)
主な条件
「空き家・空き地バンク」に登録してある空き家を取得する人で、補助金交付決定を受けた年度内に当該空き家に住所を異動する人。空き家の所有者等と3親等以内の親族でないこと。対象者と生計を同一とする人が町税・保険料・使用料等を1年以上滞納していないこと

出典: 【R8.9月改正】岩泉町住まいるづくり事業補助金チラシ

原文を見る
「空き家・空き地バンク」に登録してある空き家を取得する人で、補助金交付決定を受けた年度内に当該空き家に住所を異動する人。
空き家の取得費(売買代金)
補助率:1/3
補助上限額:100 万円
交付決定前に着手したものは対象になりません

岩泉町住まいるづくり事業補助金(空き家片付け等補助)

空き家

「空き家・空き地バンク」に登録してある空き家の所有者等が、町内事業者が実施する空き家の家財道具等の処分やハウスクリーニング、草取り等に要する費用の補助を受けられる。補助率は10/10、補助上限額は10万円で、同一の空き家について1回限り。

受付期間
R8.9月改正のチラシ。交付決定前に着手したものは対象外。申請から完了まで同一年度内に実施し、予算の範囲内で実施(ページ更新日2026年9月16日)
金額
補助率10/10、補助上限額10万円(同一の空き家について1回限り)
主な条件
「空き家・空き地バンク」に登録してある空き家所有者等。町内事業者が実施する家財道具等の処分、ハウスクリーニング、草取り等に要する費用が対象。対象者と生計を同一とする人が町税・保険料・使用料等を1年以上滞納していないこと

出典: 【R8.9月改正】岩泉町住まいるづくり事業補助金チラシ

原文を見る
町内事業者が実施する空き家の家財道具等の処分やハウスクリーニング、草取り等に要する費用。
補助率:10/10
補助上限額:10 万円
同一の空き家について1回限り交付

岩泉町住まいるづくり事業補助金(空き家等解体補助:R8.9月改正)

空き家

解体する空き家等(空き店舗等含む)の所有者等が、町内事業者が施工する空き家等(当該敷地内の門や塀等の付属工作物を含む)の解体工事費の補助を受けられる。補助率は1/3、補助上限額は100万円で、同一年度において1人1回限り。解体後に更地となった土地を「空き家・空き地バンク」に登録することが条件(建築制限等により住宅建築できない土地は登録不要)。

受付期間
R8.9月改正のチラシ。交付決定前に着手したものは対象外。申請から完了まで同一年度内に実施し、予算の範囲内で実施(ページ更新日2026年9月16日)
金額
補助率1/3、補助上限額100万円(同一年度において1人1回限り)。標準建築費(不良住宅等除却費)の限度額あり
主な条件
解体する空き家等(空き店舗等含む)の所有者等で、空き家等に係る関係権利者全員(土地所有者含む)から解体に関する承諾が得られていること。解体後に更地となった土地を「空き家・空き地バンク」に登録すること。町内事業者(土木工事業・建築工事業の許可、解体工事業の許可、または再資源化等に関する法律に基づく登録を受けた事業者)が施工すること。家財道具等の処分費、アスベスト調査費等は対象外

出典: 【R8.9月改正】岩泉町住まいるづくり事業補助金チラシ

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町内事業者が施工する空き家等(当該敷地内にある門や塀等の付属工作物を含む)の解体工事費
補助率:1/3
補助上限額:100 万円
解体後に更地となった土地を「空き家・空き地バンク」に登録すること。
R8.9 月改正

岩泉町町産材利用拡大事業費補助金(町産材を使う住宅等の新築・リフォーム・外構工事)

新築・取得

町内で住宅等の新築、リフォーム、外構工事を行う際に、岩泉町産の木材を使用する場合に、町産材の購入費(税抜き価格)の1/3を補助する。上限は、新築300万円、リフォーム・外構工事100万円。

受付期間
令和5年度から補助対象建築物や補助金額が拡充・変更(ページ更新日2021年6月14日)
金額
町産材の購入費(税抜き価格)の1/3(1,000円未満は切捨て)。新築は上限300万円、リフォーム・外構工事は上限100万円
主な条件
町内に建築物を建てようとする方または所有する方(個人だけでなく会社も可)。岩泉町産の木材を使用して町内に住宅等の建築物を新築、または町内にある建築物をリフォーム(内装のみも対象)、建築物に付随する外構工事をすること。補助対象者、その同居家族、補助対象建築物に同居予定の方が町税等を1年以上滞納していないこと。岩手県の「いわて木づかい住宅普及促進事業」や森林環境譲与税を財源とした住宅に対する補助制度との併用はできない

出典: 町産材利用拡大事業費補助金について | 岩泉町

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町産材の購入費(税抜き価格)の1/3補助
新築:上限300万円
リフォーム、外構工事:上限100万円
岩手県が実施する「いわて木づかい住宅普及促進事業」との併用はできません。
確認した範囲と、載せていないもの

住宅用の太陽光発電・蓄電池・ペレットストーブの導入補助は、町公式サイトの『補助金・助成金』『住まい』カテゴリ、サイトマップ、サイト内検索の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない) 東日本大震災に関する住宅再建の支援として、サイトマップに『住宅再建・まちづくりの復興事業に係る目標』『宅地・災害公営住宅』のカテゴリがあるが、現行の受付を示す個人向け補助の案内ページは確認できなかった。『町の住宅支援制度について』(docs/2025033100082)は画像(JPG)のみで本文を読めなかった 『がけ地近接等危険住宅移転事業』(docs/2019022200013)は、ページに記載の募集期間が令和7年11月10日までだったため掲載していない

田野畑村

再生可能エネルギー等導入促進費補助金(太陽光発電・太陽熱利用・木質バイオマス熱利用設備)

太陽光

村内の戸建て住宅に再生エネルギー利用設備を設置する方に補助金を交付する。太陽光発電は太陽電池の最大出力の合計値に5万円を乗じて得た額で20万円を限度、太陽熱利用設備は設置費用の3分の1以内で5万円を限度、木質バイオマス熱利用設備は設置費用の2分の1以内で20万円を限度とする。

受付期間
ページ掲載日2024年4月1日
金額
太陽光発電は太陽電池の最大出力の合計値に5万円を乗じて得た額(限度20万円)。太陽熱利用設備は設置費用の3分の1以内(限度5万円)。木質バイオマス熱利用設備は設置費用の2分の1以内(限度20万円)。いずれも1,000円未満の端数は切り捨て
主な条件
自らが居住し、または居住しようとする村内の戸建て住宅に再生エネルギー利用設備を設置する方、または自らが居住する目的で再生エネルギー利用設備が設置された村内の建売住宅を購入する方。太陽光発電については、自ら電力会社と低圧太陽光発電設備系統余剰電力売電契約を結ぶ方

出典: 再生可能エネルギー等導入促進費補助金について | 田野畑村

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太陽光発電は、太陽電池の最大出力の合計値に5万円を乗じて得た額とし、20万円を限度とします。
太陽熱利用設備は、設置費用の3分の1以内とし、5万円を限度とします。
木質バイオマス熱利用設備は、設置費用の2分の1以内とし
自らが居住し又は居住しようとする村内の戸建て住宅に再生エネルギー利用設備を設置する方

住宅改修事業費補助金(村内の空き住宅の改修)

空き家

村内の空き住宅に入居を希望する人が、その住宅の改修工事をする場合、改修費用の一部を補助する。補助額は改修に要する経費の2分の1以内の額で上限100万円、同一申請者・物件に対して1回限り。

受付期間
交流・定住支援情報紙(令和8年度版、掲載日2026年4月1日)の記載
金額
改修に要する経費の2分の1以内の額で上限100万円。同一申請者・物件に対して1回限り
主な条件
村内の空き住宅に入居を希望する人で、村外に住所がある人、または村内に転入して5年以内の人。補助対象経費は空き住宅の機能向上のために行う修繕や模様替え、設備改善(壁紙やふすまの張り替え、畳替え、網戸の設置、改築による部屋の模様替え、トイレの洋式・簡易水洗化、浴室タイルの張り替え、照明器具の設置など)。相談窓口は定住促進・UIJターン相談支援窓口(0194-34-2111 定住担当)

出典: 岩手県田野畑村 定住促進・UIJターン相談支援窓口(交流・定住支援情報紙 令和8年度版)

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村内の空き住宅に入居を希望する人が、その住宅の改修工事をする場合、改修費用の一部を補助します。
村外に住所がある人、または村内に転入して 5 年以内の人。
空き住宅の機能向上のために行う修繕や模様替え、設備改善
改修に要する経費の 2 分の 1 以内の額で上限 100 万円。同一申請者・物件に対して 1 回限りとします。

家庭用エアコン設置助成制度

省エネ設備

村民の命と健康を守るため、ご家庭でのエアコン新規設置費用の一部を助成する。村内に持ち家(一戸建て)を所有して住み、世帯の総所得が200万円以下で、現在エアコンが設置されていない住宅に新規に設置する方が対象。

状況
受付中(交付決定済28件、令和8年10月6日時点)
受付期間
申込期限は令和8年12月25日(金)、工事完了期限は令和9年3月15日(月)
金額
エアコン新規設置費用の一部を助成
主な条件
村内に持ち家(一戸建て)を所有し、お住まいの方で、世帯の総所得が200万円以下、世帯全員が村への滞納がなく、現在エアコンが設置されていない住宅にエアコンを新規に設置する方(追加・買替・更新は対象外)。貸家・賃貸住宅・村営住宅・定住促進住宅、既設エアコンの更新、省エネ基準を満たさない機種、交付決定前に契約・着工した工事などは対象外。エアコン設置助成登録施行事業者に相談

出典: 家庭用エアコン設置助成制度のご案内 | 田野畑村

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村は村民の皆さまの命と健康を守るため、ご家庭でのエアコン新規設置費用の一部を助成します。
申込期限 : 令和8年12月25日(金)
工事完了期限 : 令和9年3月15日(月)
世帯の総所得が200万円以下の方
村内に持ち家(一戸建て)を所有し、お住まいの方
確認した範囲と、載せていないもの

新築住宅の取得への補助、結婚新生活の住居費への補助は、村公式サイトの『交流・定住』ページ、新着情報、交流・定住支援情報紙(令和8年度版)、サイト内検索の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない) 木造住宅耐震診断支援(村負担分を除く所有者負担3,143円)、木造住宅耐震改修工事助成事業補助金(補助対象経費の2分の1以内・上限628,000円)、住まいの省エネルギー改修推進事業費補助金(省エネ診断2/3・上限15万円、ZEH水準8/10・上限70万円、省エネ基準4/10・上限30万円)は、村の案内ページに令和6年度分(受付期限は令和6年11月末日)の記載のみで、令和8年度の受付案内を確認できなかったため掲載していない 東日本大震災の住宅再建の支援として、現行の個人向け補助の案内は、村公式サイト(交流・定住、地域整備課、新着情報)の範囲では確認できなかった

普代村

普代村住宅リフォーム促進事業(令和8年度住宅リフォーム補助)

リフォーム

令和8年4月27日(月)から住宅リフォーム補助の受付を開始。村内の施工業者に依頼して行う住宅リフォームに対し、工事金額(税抜き)の3分の1以内の額(最大20万円分)を、村内で使用できる商品券で補助する。経費が30万円以上の工事が対象で、浄化槽の設置を行う際は最大30万円分。

受付期間
令和8年4月27日(月)から受付開始(ページ掲載日2026年4月30日)
金額
工事金額(税抜き)の3分の1以内の額(最大20万円分、村内で使用できる商品券で交付)。経費が30万円以上の工事が対象。浄化槽の設置を行う際は最大30万円分
主な条件
リフォームを行う予定の住宅に住所を有していること。世帯全員が村税等を滞納していないこと。過去5年以内にリフォーム補助制度を利用していないこと。リフォーム工事を村内の施工業者に依頼し行う者。申請前にリフォーム工事を行った場合は対象外。倉庫・駐車場・フェンス等の住宅本体以外の経費や、設備機器(冷暖房、給湯、空調機器等)の購入や改修に係る経費は対象外

出典: 住宅リフォームの受付を開始します! - 普代村

原文を見る
工事金額(税抜き)の3分の1以内の額(最大20万円分)
令和8年4月27日(月)から住宅リフォーム補助の受付を開始します!
※施工業者が村内業者であることが条件となります
※経費が30万円以上の工事を対象
浄化槽の設置を行う際は最大30万円分の補助となります

普代村太陽光発電システム等導入促進事業補助金(太陽光発電システム)

太陽光

住宅用の太陽光発電システムの設置に係る経費に対して補助金を交付する。補助額は太陽電池の最大出力に5万円を乗じて得た額で、最大30万円。

受付期間
令和6年度分の申請受付は令和6年4月1日から令和7年2月28日までで、終了(村の別ページの案内)
金額
太陽電池の最大出力に5万円を乗じて得た額、最大30万円
主な条件
住宅用の太陽光発電システムの設置に係る経費が対象。詳細は普代村太陽光発電システム等導入促進事業補助金交付要綱による。問い合わせ先は政策推進室(0194-35-2114)

出典: 普代村太陽光発電システム等導入促進事業補助金交付 - 普代村

原文を見る
太陽電池の最大出力に5万円を乗じて得た額とし、最大30万円
住宅用の太陽光発電システム及び住宅用の蓄電池システムの設置並びに電気自動車の購入に係る経費に対して、補助金を交付します。

普代村太陽光発電システム等導入促進事業補助金(蓄電池システム)

蓄電池

住宅用の蓄電池システムの設置に係る経費に対して補助金を交付する。補助額は導入経費の3分の1を乗じて得た額で、最大30万円。

受付期間
令和6年度分の申請受付は令和6年4月1日から令和7年2月28日までで、終了(村の別ページの案内)
金額
導入経費の3分の1を乗じて得た額、最大30万円
主な条件
住宅用の蓄電池システムの設置に係る経費が対象。詳細は普代村太陽光発電システム等導入促進事業補助金交付要綱による。問い合わせ先は政策推進室(0194-35-2114)

出典: 普代村太陽光発電システム等導入促進事業補助金交付 - 普代村

原文を見る
導入経費の3分の1を乗じて得た額とし、最大30万円
住宅用の太陽光発電システム及び住宅用の蓄電池システムの設置並びに電気自動車の購入に係る経費に対して、補助金を交付します。
確認した範囲と、載せていないもの

木造住宅の耐震診断・耐震改修の補助(『普代村の助成制度』ページに『木造耐震診断及び耐震改修補助金』の記載あり)と、結婚新生活支援事業(新婚さんの住居費や引越費用等の一部を補助)は、村公式サイトで制度の存在は確認できたが、補助額・上限・受付期間を示す案内ページを確認できず(結婚新生活支援は令和6年度分の案内のみ)、掲載していない 空き家バンク登録物件の改修工事・環境整備補助金(docs/911.html、docs/akiya2024.html)は、補助額・条件が画像で示されており、本文から確認できなかった 新築住宅の取得への補助は、村公式サイトの『住居』ページ、助成制度ページ、サイト内検索の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない) 東日本大震災の住宅再建の支援として、現行の個人向け補助の案内は、村公式サイト(住居、助成制度)の範囲では確認できなかった

軽米町

令和8年度軽米町結婚新生活支援事業(居住費・引越費用・リフォーム費用)

定住・移住

結婚を機に軽米町に居住し新生活を始めた新婚世帯を対象に、居住費・引越費用・リフォーム費用を支援する。補助金額は1世帯上限30万円(住居費、引越費用、リフォーム費用を合算した金額)で、夫婦ともに29歳以下の世帯の場合は上限60万円に岩手県補助金が10万円追加。所得要件はなく、年齢要件は夫婦ともに婚姻日における年齢が50歳以下。

受付期間
令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出し受理された新婚世帯が対象。補助対象経費の算定対象期間は令和8年4月1日〜令和9年3月31日(ページ更新日 令和7年5月22日)
金額
1世帯上限30万円(住居費、引越費用、リフォーム費用を合算した金額)。夫婦ともに29歳以下の世帯の場合は上限60万円に、岩手県補助金が10万円追加
主な条件
夫婦ともに婚姻日における年齢が50歳以下。対象となる住居が町内にあり、当該住宅の所在地に住所を有していること。他の公的制度により家賃補助等を受けていない世帯。申請時点で町税に滞納がない世帯。県または町が実施する家事育児参加促進講座等に参加すること。過去にこの制度による補助金を受けていない世帯。所得要件は設けていない

出典: 新婚生活への支援事業のお知らせ(令和8年度軽米町結婚新生活支援事業)

原文を見る
町では、結婚を機に軽米町に居住し、新生活を始めた新婚世帯を対象に、居住費・引越費用・リフォーム費用を支援しています。
1世帯上限30万円(住居費、引越費用、リフォーム費用を合算した金額)
※夫婦ともに29歳以下の世帯の場合には、上限60万円に、岩手県補助金が10万円追加になります!
夫婦ともに婚姻日における年齢が50歳以下の世帯

軽米町住宅リフォーム奨励事業(かるまい共通商品券の交付)

リフォーム

町民が自己の住居する住宅を町内の施工業者を利用してリフォーム工事を行う場合に、その経費に対し予算の範囲内で「かるまい共通商品券」を交付する。商品券の交付限度額は15万円。

受付期間
予算の範囲内(ページ更新日 令和5年4月12日。令和3年4月から改正後の内容)
金額
経費に対し「かるまい共通商品券」を交付。商品券の交付限度額は15万円
主な条件
町民が自己の住居する住宅を町内の施工業者を利用してリフォーム工事を行う場合。商品券の交付を受けてから5年間を経過した方は再度申請でき、商品券の交付を受けて5年間経過した住宅が交付対象住宅となる。下水道関連工事の管路及び接続工事を交付対象工事に含む

出典: 軽米町住宅リフォーム奨励事業について

原文を見る
町民が自己の住居する住宅を町内の施工業者を利用してリフォーム工事を行う場合に、その経費に対し予算の範囲内で「かるまい共通商品券」を交付します。
③商品券の交付限度額を15万円に改正します。
商品券の交付を受けてから5年間を経過した方は、再度申請をすることができます。

空家等活用推進事業費補助金(空き家バンク登録物件の環境整備・リフォーム工事)

空き家

空き家の利活用により移住・定住を推進するため、町の空き家バンクに登録された物件の家財道具の処分等の環境整備やリフォーム工事を実施する費用に対し、予算の範囲内で補助する。環境整備は対象経費の10分の10以内(上限10万円)、リフォーム工事は対象経費の3分の1以内(上限50万円、移住者の場合は100万円)。

受付期間
予算の範囲内(ページ更新日 令和2年8月3日)
金額
環境整備(空き家に保管してある家財等の撤去)は対象経費の10分の10以内(上限額10万円)。リフォーム工事(外壁、内装、水回り等)は対象経費の3分の1以内(上限額50万円、移住者の場合は100万円)。1つの物件に対してそれぞれ1回限り
主な条件
空き家バンクに登録した物件の所有者または利用者。事業実施後3年間、補助金の交付を受けた物件を空き家バンクに登録する意思のない所有者、居住する意思のない利用者は対象外。町税等を滞納している人、世帯の構成員に暴力団関係者が含まれている人は対象外

出典: 空家等活用推進事業費補助金

原文を見る
対象経費の3分の1以内 (上限額:50万円、移住者の場合は100万円)
対象経費の10分の10以内(上限額:10万円)
空き家バンクに登録した物件の所有者または利用者
※1つの物件に対してそれぞれ1回限りの補助となります。

若者・移住者空き家住宅取得事業費補助金

空き家

空き家バンクに登録された空き家を購入する若者世代(申請日の前年度末時点で満39歳以下)や県外からの移住者に、その経費に対して予算の範囲内で補助する。補助額は取得に要する額の1/2以内(上限300,000円)で、18歳未満の子と同居する場合は500,000円が上限。

受付期間
予算の範囲内(ページ更新日 令和4年7月27日)
金額
取得に要する額の1/2以内(上限300,000円)。18歳未満の子と同居する場合は500,000円を上限
主な条件
若者世代(申請日の前年度末時点で満39歳以下)や県外からの移住者であって、自らが居住する目的で空き家バンクに登録された空き家(登録空き家)を取得する人。補助金の交付を受けた日から起算して5年以上継続して居住する意思がある人。町税等を滞納していない人

出典: 若者・移住者空き家住宅取得事業費補助金

原文を見る
取得に要する額の1/2以内(上限300,000円)
※18歳未満の子と同居する場合は500,000円を上限とする。
補助金の交付を受けた日から起算して、5年以上継続して居住する意思がある人

軽米町ゼロカーボン推進事業費補助金(太陽光発電設備の設置)

太陽光

温暖化防止及び低炭素社会を実現するため、太陽光発電設備の導入に係る経費の一部を補助する。補助率は出力1kWにつき2万円(10万円上限)で、1世帯(団体または法人の場合は1団体)につき1件まで。最大出力が10kW未満で自家消費していることなどが条件。

状況
受付中(ページ更新日 令和8年4月1日)
受付期間
受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。購入、工事着工前に計画書を提出し、申請は設置完了後
金額
出力1kWにつき2万円(10万円上限)。1世帯(団体または法人の場合は1団体)につき1件まで
主な条件
町内に住所を有する個人、または個人事業主、法人であって町税等に滞納がないこと。町内の事業者と工事請負契約等を締結し、設置された未使用の設備で、当該年度内の設置であること。最大出力が10kW未満であり自家消費していること(余剰電力の売電はできる)

出典: 軽米町ゼロカーボン推進事業費補助金のお知らせ

原文を見る
出力1kwにつき2万円(10万円上限)
ただし、1世帯(団体または法人の場合は1団体)につき1件まで
最大出力が10kW未満であり自家消費していること。
令和8年4月1日から令和9年3月
購入、工事着工前に計画書を必ず提出すること。

薪ストーブ等利用拡大支援事業補助金

省エネ設備

2万円以上の薪ストーブ、ペレットストーブ等を購入し設置する際に、予算の範囲内で補助金を交付する。補助額は薪ストーブ等の購入設置費用の2分の1以内(限度額10万円)で、申請は1回限り。

受付期間
対象期間は令和9年2月26日(金)まで(申請は1回限り)。ストーブ等を購入する前に申請(ページ更新日 令和8年4月1日)
金額
薪ストーブ等の購入設置費用の2分の1以内(限度額10万円)
主な条件
町内に住所を有し、自己または自己と生計を同一にする親族が所有する町内に存する住宅に居住している者。補助対象者及び生計を同一にする世帯構成員は町税等を完納していること。過去にこの告示による補助金の交付を受けたことがない者

出典: 薪ストーブ等利用拡大支援事業補助金について

原文を見る
薪ストーブ等の購入設置費用の2分の1以内(限度額10万円)
2万円以上の薪ストーブ、ペレットストーブ等を購入し設置する際に、予算の範囲内で補助金を交付します。
令和9年2月26日(金)まで
※ストーブ等を購入する前に申請を行ってください。
確認した範囲と、載せていないもの

木造住宅の耐震診断支援事業は、町公式サイト『耐震診断について』(令和3年9月8日更新)に実施の記載があるが、補助額・受付期間を示す『お知らせ』PDFを取得できず、掲載していない。耐震改修への補助は町公式サイトの『住宅』『住まい・定住』ページの範囲では確認できなかった 新築住宅の取得への補助は、町公式サイトの『住宅』『引越し・住まい』ページ、サイト内検索の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)

野田村

野田村定住促進事業費補助金(住宅建築費及び購入費補助金)

定住・移住

住宅を新築・購入する移住者(配偶者がいる場合は配偶者も移住者であること)への補助金。基本額は住宅を新築又は購入した方で費用の10分の1以内(最大50万円)。加算額は、主たる生計維持者又はその配偶者が18歳以上45歳未満の方20万円、世帯に義務教育終了前の子がいる方1人につき10万円(最大3人)、Iターン・Jターンされた方20万円、村内業者で新築した方30万円で、最大合計150万円。

受付期間
ページ更新日2023年4月1日。所定の申請書に書類を添えて申請
金額
基本額は費用の10分の1以内(最大50万円)。加算額は、主たる生計維持者またはその配偶者が18歳以上45歳未満の方20万円、世帯に義務教育終了前の子がいる方1人につき10万円(最大3人)、Iターン・Jターンされた方20万円、村内業者で新築した方30万円。最大合計150万円
主な条件
住宅を新築・購入される方(配偶者がいる場合は配偶者も移住者であること)。賃貸または売却を目的として住宅を建築する場合、税金や義務的納付金の滞納がある場合、5年以内に野田村外へ転出された場合、住宅部分の面積割合が2分の1未満または住宅部分の延床面積が50平方メートル未満である場合、野田村に定住後5年を経過している場合は補助できない

出典: 野田村へ移住したい方へ|【公式】岩手県野田村ホームページ

原文を見る
住宅を新築又は購入した方費用の10分の1以内(最大50万円)
村内業者で新築した方30万円
最大合計150万円
世帯に義務教育終了前の子がいる方1人につき10万円
(注意)住宅を新築・購入される方(配偶者がいる場合は配偶者も移住者であること)への補助金

野田村定住促進事業費補助金(住宅用土地購入費補助金)

定住・移住

住宅を新築または購入することを前提に村内の土地を購入される方(配偶者がいる場合は配偶者も移住者であること)に、住宅用の土地を購入した場合、購入費用の3分の1以内(最大100万円)を補助する。

受付期間
ページ更新日2023年4月1日。所定の申請書に書類を添えて申請
金額
購入費用の3分の1以内(最大100万円)
主な条件
住宅を新築または購入することを前提に村内の土地を購入される方(配偶者がいる場合は配偶者も移住者であること)。賃貸または売却を目的として住宅を建築する場合、税金や義務的納付金の滞納がある場合、5年以内に野田村外へ転出された場合などは補助できない

出典: 野田村へ移住したい方へ|【公式】岩手県野田村ホームページ

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住宅用の土地を購入した場合購入費用の3分の1以内(最大100万円)
(注意)住宅を新築または購入することを前提に村内の土地を購入される方(配偶者がいる場合は配偶者も移住者であること)への補助金

結婚新生活支援事業費補助金(新居の購入費・賃貸住宅費用・住宅リフォーム費用・引越し費用)

定住・移住

夫婦ともに年齢が29歳以下の世帯は上限60万円、夫婦ともに年齢が39歳以下の世帯は上限30万円。対象経費は、新居の購入費(新築・中古)または賃貸住宅費用、住宅リフォーム費用(増築、改築、設備更新等これに類する費用)、引越し費用(引越業者に依頼した分)。

受付期間
ページ更新日2025年1月8日
金額
夫婦ともに年齢が29歳以下の世帯は上限60万円、夫婦ともに年齢が39歳以下の世帯は上限30万円
主な条件
婚姻日における年齢が夫婦ともに39歳以下。夫婦の所得額の合算が500万円未満(貸与型奨学金の返還を行っている場合は所得額から年間返還額を控除)。対象となる住居が村内にあり、夫婦ともに当該住居で住民登録がされていること。村税等を滞納していないこと。その他公的制度による家賃補助等を受けていないこと。交付決定後5年間は本村に居住する意思があること。岩手県が実施する家事育児参画促進講座「ライフプランセミナー」の受講が義務

出典: 結婚新生活支援事業費補助金|【公式】岩手県野田村ホームページ

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夫婦ともに年齢が29歳以下上限60万円
夫婦ともに年齢が39歳以下上限30万円
新居の購入費(新築・中古)または賃貸住宅費用
住宅リフォーム費用(増築、改築、設備更新等これに類する費用)

住宅リフォーム奨励金(村内業者に依頼して行う住宅リフォーム)

リフォーム

村内業者に依頼して住宅リフォームを行う際に奨励金を受け取ることができる。奨励金の額は対象工事に掛かる金額の10分の1に相当する額(1,000円未満の端数は切り捨て)で、野田村共通商品券で交付(上限10万円)。工事の金額(消費税を除く)が10万円以上のものが対象。

受付期間
申請のあった年度内に着工し、工事が完了するもの(ページ更新日2026年8月14日)
金額
対象工事に掛かる金額の10分の1に相当する額(1,000円未満の端数は切り捨て)。野田村共通商品券で交付(上限10万円)
主な条件
村内に住所を置いている方。村税、国民健康保険税等村に対する債務を滞納していない方。住宅リフォームに対し、国、県または村の他の補助金等を受け取っていない方。この奨励金を過去5年間受けたことがない方。工事の金額(消費税を除く)が10万円以上のもの

出典: 住宅リフォーム奨励金|【公式】岩手県野田村ホームページ

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村内業者に依頼して住宅リフォームを行う際に奨励金を受け取ることが可能です。
奨励金の額は対象工事に掛かる金額の10分の1に相当する額(1,000円未満の端数は切り捨て)とし、奨励金は野田村共通商品券で交付いたします。(上限10万円)
工事の金額(消費税を除く)が10万円以上のもの。
申請のあった年度内に着工し、工事が完了するもの。

野田村木造住宅耐震改修工事助成事業補助金

耐震

旧基準木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅)の耐震改修工事を実施する者に対し、予算の範囲内において補助金を交付する。助成額は対象経費の5分の4以内かつ100万円(消費税及び地方消費税相当額を含む)を限度とする額で、所得税額の特別控除の額を差し引いた額が交付金額。

受付期間
予算の範囲内(平成20年告示、令和3年3月24日告示の改正あり)
金額
対象経費(工事費、設計・監理及び補強計画に要する費用)の5分の4以内かつ100万円(消費税及び地方消費税相当額を含む)を限度とする額。租税特別措置法第41条の19の2に規定する所得税額の特別控除の額を差し引いた額が補助金の交付金額
主な条件
村内の木造住宅で、旧基準木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工された、在来軸組構法及び伝統構法の戸建住宅。持家・貸家を問わない)を所有する者(法人を除く)で耐震改修工事を行う者。村税その他村に対する債務を滞納していない者。耐震診断で判定値が1.0未満と診断された住宅を1.0以上とする工事、または重大な地盤・基礎の注意事項の指摘があった住宅の注意事項を改善する工事(工事後の判定値が1.0以上となるものに限る)

出典: 野田村木造住宅耐震改修工事助成事業補助金交付要綱

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対象経費の5分の4以内かつ100万円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)を限度とする額
旧基準木造住宅の耐震改修工事を実施する者に対し、予算の範囲内において補助金を交付するものとし
耐震診断を実施し、判定値が1.0未満と診断された旧基準木造住宅について、判定値を1.0以上とする耐震改修工事

野田村定住促進事業費補助金(空き家住宅改修費補助金)

空き家

空き家情報バンクに賃貸を目的として登録した家屋の、台所、便所、浴室、その他村長が必要と認めた箇所を改修する場合に、改修費の2分の1以内の額(ただし、100万円を限度)を補助する。

受付期間
ページ更新日2025年1月6日
金額
改修費の2分の1以内の額(ただし、100万円を限度)
主な条件
空き家情報バンクに賃貸を目的として登録した家屋で、空き家住宅の台所、便所、浴室、その他村長が必要と認めた箇所を改修する場合

出典: 空き家情報バンクに物件の登録をしたい方へ|【公式】岩手県野田村ホームページ

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空き家情報バンクに賃貸を目的として登録した家屋に対する補助金があります。
空き家住宅の台所、便所、浴室、その他村長が必要と認めた箇所を改修する場合
改修費の2分の1以内の額
(ただし、100万円を限度)

野田村定住促進事業費補助金(空き家住宅家財等処分費補助金)

空き家

空き家情報バンクに賃貸を目的として登録した家屋について、空き家住宅の家財の処分、特定家庭用機器廃棄物の処分、空き家内外の清掃等をした場合に、環境整備に要する経費の10分の10以内の額(ただし、10万円を限度)を補助する。

受付期間
ページ更新日2025年1月6日
金額
環境整備に要する経費の10分の10以内の額(ただし、10万円を限度)
主な条件
空き家情報バンクに賃貸を目的として登録した家屋で、空き家住宅の家財の処分、特定家庭用機器廃棄物の処分、空き家内外の清掃等をした場合

出典: 空き家情報バンクに物件の登録をしたい方へ|【公式】岩手県野田村ホームページ

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環境整備に要する経費の10分の10以内の額
(ただし、10万円を限度)
空き家住宅の家財の処分、特定家庭用機器再商品化法(平成10年法律第97号)に基づく特定家庭用機器廃棄物の処分、空き家内外の清掃等をした場合

住宅用再生可能エネルギー等設備の導入費用助成(太陽光発電設備)

太陽光

再生可能エネルギー等利用設備を住宅に設置する方を対象に、設置費用の一部を助成する。太陽光発電設備(ソーラーパネル)は太陽電池出力1キロワットあたり8万円(上限24万円)。助成は野田村共通商品券による。

受付期間
申請期限は事業完了日または経費の支出日のいずれか遅い方から30日以内。村の予算の上限に達した時点で募集終了(ページ更新日2025年2月17日)
金額
太陽電池出力1キロワットあたり8万円(上限24万円)。野田村共通商品券による助成
主な条件
村内に住所を有し、または有する見込みで、自らが居住する戸建ての住宅に助成対象設備を設置する方。村税その他村の債務に係る納付金の滞納がない方。助成は対象設備ごとに1世帯につき1回限り。導入する設備は未使用品に限り、リース物件は対象外。太陽光発電設備のみ、東日本大震災で住宅が半壊以上の被災を受けた方は岩手県からの助成も受けられる(最大出力が10キロワット未満が対象で、1キロワットあたり2万円)

出典: 住宅用再生可能エネルギー等設備の導入費用助成|【公式】岩手県野田村ホームページ

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太陽電池出力1キロワットあたり8万円(上限24万円)
助成は、対象設備ごとに1世帯につき1回限り
野田村商工会が発行する「野田村共通商品券」による助成となります
(注意)村の予算の上限に達した時点で募集終了となります。

住宅用再生可能エネルギー等設備の導入費用助成(太陽熱利用設備・木質バイオマス熱利用設備)

省エネ設備

太陽熱利用設備は太陽熱温水器等の設置にかかる費用の30%以内(上限5万円)、木質バイオマス熱利用設備は木質ペレットストーブ、2次燃焼以上の方式を採用する薪ストーブ又は木質ペレットと薪を兼用できるストーブ等の設置にかかる費用の2分の1以内(上限5万円)を助成する。

受付期間
申請期限は事業完了日または経費の支出日のいずれか遅い方から30日以内。村の予算の上限に達した時点で募集終了(ページ更新日2025年2月17日)
金額
太陽熱利用設備は設置にかかる費用の30%以内(上限5万円)。木質バイオマス熱利用設備は設置にかかる費用の2分の1以内(上限5万円)。野田村共通商品券による助成
主な条件
村内に住所を有し、または有する見込みで、自らが居住する戸建ての住宅に助成対象設備を設置する方。村税その他村の債務に係る納付金の滞納がない方。助成は対象設備ごとに1世帯につき1回限り。導入する設備は未使用品に限り、リース物件は対象外

出典: 住宅用再生可能エネルギー等設備の導入費用助成|【公式】岩手県野田村ホームページ

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太陽熱温水器等の設置にかかる費用の30%以内(上限5万円)
木質ペレットストーブ、2次燃焼以上の方式を採用する薪ストーブ又は木質ペレットと薪を兼用できるストーブ等の設置にかかる費用の2分の1以内(上限5万円)
(注意) 導入する設備は未使用品に限ります
確認した範囲と、載せていないもの

東日本大震災の住宅再建の支援は、広報のだ2019年4月号(村公式サイト掲載)に一覧があり、被災者生活再建支援制度の加算支援金は令和2年3月31日、バリアフリー改修補助・県産材使用改修補助・耐震改修補助・住宅補修の利子補給などは令和3年3月31日が申請期限と記載されている。村公式サイトの震災関連ページ・住まいのページに現行の受付案内は確認できなかったため、現行の制度としては掲載していない 木造住宅の耐震診断の支援(診断士派遣)は、村公式サイトの住まいのページ・サイト内検索の範囲では案内ページを確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)

九戸村

結婚新生活支援事業(新居の購入費・家賃・引越費用)

定住・移住

新生活をスタートさせようとする世帯を対象に、結婚に伴う新生活のスタートアップにかかる費用(家賃、引越費用等)の支援を行う。対象費用は新居の購入費(新築または中古物件購入費)、新居の家賃・敷金・礼金・共益費・仲介手数料、引越費用で、新居の住宅費、引越費用を合わせて1世帯あたり上限60万円。

受付期間
毎年1月1日から翌年3月31日までに入籍した世帯が対象(令和8年度地域少子化対策重点推進事業実施計画書の公表あり)
金額
新居の住宅費、引越費用を合わせて、1世帯あたり上限60万円
主な条件
毎年1月1日から翌年3月31日までに入籍した世帯で、ご夫婦の所得を合わせて540万円未満(奨学金を返還している世帯は年間返済額を所得から控除)、ご夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下、家事育児参画促進講座または村が指定する講習会等を受講した世帯。相談窓口は村づくり推進課定住環境係

出典: 結婚新生活支援事業 - 九戸村

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新居の住宅費、引越費用を合わせて、1世帯あたり上限60万円
新居の購入費(新築または中古物件購入費)
毎年1月1日から翌年3月31日までに入籍した世帯
ご夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下の世帯

住宅リフォーム助成(九戸村商業協同組合共通商品券で交付)

リフォーム

村内事業者による住宅の工事等を行った際に九戸村商業協同組合共通商品券を交付する。申請者の居住する住宅のリフォーム(住宅の維持及び機能向上のため)を行った場合に、工事に要する経費の10%以内(上限10万円)を助成する。工事に要する経費が30万円以上(税込)であることなどが条件。

受付期間
工事着手前に申請。年度内に完了する工事が対象
金額
工事に要する経費の10%以内(上限10万円)。九戸村商業協同組合共通商品券で交付
主な条件
工事完了時に対象住宅に住所を有すること。村税等を滞納していないこと。対象工事について村の他の補助金などを受けていないこと(他の補助制度の部分は控除)。過去にこの助成を受けていないこと(同一住宅及び同一人につき1回限り)。対象住宅のうち申請者が床面積の2分の1以上を所有し居住する部分の工事で、村内事業者による工事、経費が30万円以上(税込)。対象外となる工事もある

出典: 住宅新築・リフォーム・太陽光発電システム設置助成 - 九戸村

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工事に要する経費の10%以内(上限10万円)
村内事業者による住宅の工事等を行った際に九戸村商業協同組合共通商品券を交付します。
申請の際は工事着手前に申請いただきますようお願いいたします。
工事に要する経費が30万円以上(税込)であること。
この助成は同一住宅及び同一人につき1回限りです。

住宅建設助成(個人所有の住宅の新築)

新築・取得

個人所有の住宅の新築を行った場合に助成する。助成額は10万円(定額)。要する経費が100万円以上(税込)であることなどが条件で、九戸村商業協同組合共通商品券で交付する。

受付期間
工事着手前に申請。年度内に完了する工事が対象
金額
10万円(定額)。九戸村商業協同組合共通商品券で交付
主な条件
住宅完成時に対象住宅に住所を有すること。村税等を滞納していないこと。対象工事について村の他の補助金などを受けていないこと(他の補助制度の部分は控除)。要する経費が100万円以上(税込)で、申請者が新たに建設する個人所有の住宅であること。対象住宅のうち申請者が床面積の2分の1以上を所有し居住する予定の住宅の工事。村内事業者による工事

出典: 住宅新築・リフォーム・太陽光発電システム設置助成 - 九戸村

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個人所有の住宅の新築を行った場合に助成します。
10万円(定額)
要する経費が100万円以上(税込)であること。
申請の際は工事着手前に申請いただきますようお願いいたします。

住宅用太陽光発電システム設置費助成

太陽光

自らが居住する住宅又は住宅として使用される予定のものへ太陽光発電システムを設置する場合に助成する。助成額は太陽電池容量1kWあたり3万円(上限15万円)。同一住宅及び同一人につき1回限り。

受付期間
申請した年度内に設置を完了し、稼働するもの。工事着手前に申請
金額
太陽電池容量1kWあたり3万円(上限15万円)
主な条件
住宅完成時に対象住宅に住所を有すること。村税等を滞納していないこと。過去にこの助成を受けていないこと(同一住宅及び同一人につき1回限り)。新たに設置される未使用品の太陽光発電で、発電による電気が設置される住宅において消費されるもの。太陽電池モジュール・パワーコンディショナの機器が同時に設置されるもの。国の補助事業で規定する性能を満たすもの。子育て世帯助成との併用が可能

出典: 住宅新築・リフォーム・太陽光発電システム設置助成 - 九戸村

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太陽電池容量1kwあたり3万円(上限15万円)
自らが居住する住宅又は住宅として使用される予定のものへ太陽光発電システムを設置する場合に助成します。
申請した年度内に設置を完了し、稼働するもの。
太陽光発電システム設置助成は併用できます
確認した範囲と、載せていないもの

子育て世帯向けの住宅新築・リフォーム助成(村のページから『子育て世帯住宅リフォーム助成』『子育て世帯新築住宅助成』へのリンクがある)は、リンク先のページが取得できず(404)、内容を確認できなかった 木造住宅の耐震診断・耐震改修の補助、空き家の改修・取得への補助は、村公式サイトの『九戸で暮らす』『空き家情報』『新築・リフォーム助成』ページとサイト内検索の範囲では確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない)

洋野町

結婚新生活支援補助金(住居の購入・建築・賃貸・リフォーム、引越費用)

定住・移住

令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦の世帯を対象に、新生活のための住宅の確保及び引越し等に要する経費に対し補助金を交付する。補助金の限度額は、婚姻日における年齢が夫妻ともに39歳以下の世帯で30万円、夫妻ともに29歳以下の世帯で70万円。

受付期間
令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦の世帯が対象(ページ更新日2026年7月2日)
金額
婚姻日における年齢が夫妻ともに39歳以下の世帯は30万円、夫妻ともに29歳以下の世帯は70万円(補助金の限度額)
主な条件
婚姻日における年齢が夫婦ともに39歳以下。夫婦の所得を合わせて800万円未満(奨学金の返済を行っている場合は年間返済額を控除)。住居が町内にあり、夫婦または一方が住民登録していること。他の公的制度による住居費および引越費用に係る補助金等の交付を受けていないこと。夫婦または一方が過去に地域少子化対策重点推進交付金の補助金を受けていないこと。夫婦または一方が町または他の市町村の町税等に滞納がないこと。岩手県が実施するセミナーを夫婦ともに受講すること。対象費用は住居の購入・建築費、賃貸費用、リフォーム費用、引越費用

出典: 結婚新生活支援補助金~新婚生活を応援します!~

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令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦の世帯を対象に、新生活のための住宅の確保及び引越し等に要する経費に対し補助金を交付します。
住居の購入または建築に要する費用(婚姻日の1年前の日以後に契約したもの)
婚姻日における年齢が夫妻ともに39歳以下の世帯:30万円
婚姻日における年齢が夫妻ともに29歳以下の世帯:70万円

洋野町快適住環境応援事業(リフォーム工事・水洗化工事の助成)

リフォーム

水洗化工事、リフォーム工事に係る経費の一部を助成する。助成額は、水洗化工事は工事費の5分の1以内で上限額15万円、リフォーム工事は工事費の5分の1以内で上限額10万円で、いずれも商品券(ダイちゃん共通商品券、いきいきおおの商品券)での助成。建築後5年以上経過した住宅で、工事費(消費税相当額を除く)が50万円以上であることなどが条件。

状況
受付中(令和8年度。9/1現在、予算に対する申請額の割合は60.1%)
受付期間
令和8年度の申請受付中。工事着工前に申請(ページ更新日2026年9月1日。9/1現在、予算に対する申請額の割合は60.1%)
金額
水洗化工事は工事費の5分の1以内で上限額15万円。リフォーム工事は工事費の5分の1以内で上限額10万円。いずれも商品券(ダイちゃん共通商品券、いきいきおおの商品券)での助成
主な条件
町内にある自己所有の住宅に居住していて、町税、水道料金などの滞納がなく、対象工事について国・県・町の他の制度による補助などを受けておらず、過去にこの制度による助成を受けたことがない方。建築後5年以上経過した住宅(集合住宅、賃貸住宅は除く)で、工事費(消費税相当額を除く)が50万円以上、町商工会員の施工業者が工事を行うもの。エアコンのみの設置は対象外

出典: 洋野町快適住環境応援事業について【令和8年度の申請受付中】

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リフォーム工事…工事費の5分の1以内で上限額10万円
水洗化工事…工事費の5分の1以内で上限額15万円
※いずれも商品券(ダイちゃん共通商品券、いきいきおおの商品券)での助成となります。
工事費(消費税相当額を除く)が50万円以上である。
助成を受けるには、事前(工事着工前)の申請が必要です。

洋野町空き家等活用促進助成金(空き家等バンク登録物件の環境整備・リフォーム工事)

空き家

空き家等バンク事業による移住・定住を促進するため、空き家等バンクに登録された物件の環境整備およびリフォーム工事に要する経費に対して助成する。環境整備は経費の10分の10の額で10万円が限度、リフォーム工事は経費の2分の1以内の額で30万円が限度。同一物件に対して1回限り。

受付期間
交付申請期間は、空き家等の売買または賃貸借契約を締結する前、または契約を締結した日から2年以内(ページ更新日2025年7月23日)
金額
環境整備に要する経費の10分の10の額で10万円が限度。リフォーム工事に要する経費の2分の1以内の額で30万円が限度。1,000円未満の端数は切り捨て。同一物件に対して1回限り
主な条件
洋野町空き家等バンク実施要項により通知を受けた空き家等の所有者等または利用者。市町村税等を滞納していない者。環境整備およびリフォーム工事について、国・県または町で実施しているほかの制度による補助金を受けていない者。対象経費は、屋内の環境整備(ごみ処理手数料、収集・運搬料金、特定家庭用機器リサイクル料金、廃棄物処分委託費等)と空き家等に係るリフォーム工事

出典: 洋野町空き家等活用促進助成金

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リフォーム工事に要する経費の2分の1以内の額で30万円が限度
環境整備に要する経費の10分の10の額で10万円が限度
同一物件に対して1回限り
空き家等の売買又は賃貸借契約を締結する前、又は、空き家等の売買又は賃貸借契約を締結した日から2年以内

危険な空き家の解体費助成(洋野町危険空き家等除却費補助)

空き家

良好な住環境の整備を図るため、危険な空き家の解体に係る費用に対し補助金を交付する。補助金の額は解体費用の5分の4の額(1,000円未満切り捨て)で、上限は50万円。

受付期間
交付申請の前に現地での事前調査を実施。交付決定の通知の日以降に契約・着手し、申請した年度の3月15日までに完了実績報告を行える除却工事(ページ公開日2020年6月1日)
金額
解体費用の5分の4の額(1,000円未満切り捨て)で、上限は50万円。木造住宅は床面積1平方メートル当たり上限26,000円、木造以外は38,000円が対象経費の上限
主な条件
町内に所在する空き家で最近1年以上居住実績がなく、構造部分が著しく危険な状態とみなされるもの(専用住宅または併用住宅で、延べ床面積の2分の1以上が居住用のもの)。個人で、町税等の滞納がなく、空き家の所有者またはその相続人(共有の場合は共有者全員の同意)。町内に事業所を有する解体事業者等に請け負わせる除却工事

出典: 危険な空き家の解体費を助成します

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解体費用の5分の4の額(1,000円未満切り捨て)で、上限は50万円となります。
町内に所在する空き家で最近1年以上居住実績がなく次の要件に該当するもの
交付申請の前に空き家が補助対象となるか現地にて事前調査を実施します。

洋野町再生可能エネルギー活用設備設置奨励事業助成金(太陽光発電システム)

太陽光

自然エネルギーを賢く利用した創・蓄エネルギーシステムを導入する町民に、予算の範囲内で補助金を交付する。太陽光発電システムは1kW当たりに2万円を乗じて得た額(上限20万円)で、余剰電力などを売電するシステムの場合の上限は10万円。

状況
受付中(令和8年5月1日〜11月30日。予算に達した時点で締め切り)
受付期間
募集期間は令和8年5月1日(金)から令和8年11月30日(月)まで。予算に達した時点で募集締め切り。設置工事着工前の申請が対象(ページ公開日2026年4月27日)
金額
1kW当たりに2万円を乗じて得た額(上限20万円)。余剰電力などを売電するシステムの場合の上限は10万円
主な条件
洋野町内に住所を有する方(住所を有する見込みの方を含む)、または町内に本社を置く法人(個人事業主を含む)で、町税を滞納していない方。これまでに本助成を受けていない方(対象システムが異なる場合は可能)。未使用品で、町内の住宅または事業所に新たに設置されるもの。発電された電気を売電することなく全量を自家消費するシステム(太陽電池モジュールの公称最大出力またはパワーコンディショナの定格出力が10キロワット未満の場合は余剰電力を売電する設備も対象)

出典: 令和8年度カーボンニュートラル関連補助金の募集について

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1kW当たりに2万円を乗じて得た額(上限20万円)
ただし、余剰電力などを売電するシステムの場合の上限は10万円
令和8年5月1日(金)~令和8年11月30日(月)
※設置工事着工前の申請が対象となりますのでご留意ください。

洋野町再生可能エネルギー活用設備設置奨励事業助成金(蓄電システム)

蓄電池

蓄電池及びパワーコンディショナにより一体的に構成された、既設または同時に設置される太陽光発電システムと連携し設置される蓄電システムに助成する。1kWh当たりに3万円を乗じて得た額(上限30万円)で、余剰電力などを売電する太陽光発電システムと連携する場合の上限は20万円。

状況
受付中(令和8年5月1日〜11月30日。予算に達した時点で締め切り)
受付期間
募集期間は令和8年5月1日(金)から令和8年11月30日(月)まで。予算に達した時点で募集締め切り。設置工事着工前の申請が対象(ページ公開日2026年4月27日)
金額
1kWh当たりに3万円を乗じて得た額(上限30万円)。余剰電力などを売電する太陽光発電システムと連携する場合の上限は20万円
主な条件
洋野町内に住所を有する方(住所を有する見込みの方を含む)、または町内に本社を置く法人(個人事業主を含む)で、町税を滞納していない方。蓄電池及びパワーコンディショナにより一体的に構成されたシステムで、既設または同時に設置される太陽光発電システムと連携し設置される、未使用品で町内の住宅または事業所に新たに設置されるもの

出典: 令和8年度カーボンニュートラル関連補助金の募集について

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1kWh当たりに3万円を乗じて得た額(上限30万円)
ただし、余剰電力などを売電する太陽光発電システムと連携する場合の上限は20万円
既設又は同時に設置される太陽光発電システムと連携し設置されるもの
確認した範囲と、載せていないもの

東日本大震災の住宅再建の支援として、例規集の『洋野町生活再建住宅支援事業補助金交付要綱』(新築・補修・改修・既往住宅債務の利子補給など)を確認したが、対象期間が『令和4年度末まで』などと定められており、町の住まい関連ページに現行の受付案内は確認できなかったため、現行の制度としては掲載していない 木造住宅の耐震診断・耐震改修の補助は、町公式サイトの『すまい・町営住宅』カテゴリ(『第4期洋野町耐震改修促進計画』『洋野町住宅耐震化緊急促進アクションプログラム』の掲載はあり)とサイト内検索の範囲では、補助の案内ページを確認できなかった(確認できなかっただけで、制度がないとは断定しない) 新築住宅の取得への補助は、町公式サイトの『すまい・町営住宅』『補助・助成』カテゴリの範囲では確認できなかった。省エネ家電等買替え促進事業奨励金、水洗化の支援は住宅本体の補助ではないため掲載していない

一戸町

一戸町結婚新生活支援事業(新居の購入費・家賃・住宅リフォーム費用・引越費用)

定住・移住

町内で新生活を始める新婚世帯を対象に、住居にかかる費用を支援する。対象経費は新居の購入費、住居の家賃・敷金・礼金・共益費・仲介手数料、住宅リフォーム費用、引越費用。補助金額は夫婦ともに39歳以下の世帯は最大30万円、夫婦ともに29歳以下の世帯は最大70万円。

受付期間
令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出または受理された夫婦が対象。対象経費は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った費用。申請期限は令和9年3月31日(ページ更新日2026年4月1日)
金額
夫婦ともに39歳以下の世帯は最大30万円、夫婦ともに29歳以下の世帯は最大70万円
主な条件
婚姻日において夫婦ともに39歳以下。夫婦の合計所得が500万円未満(奨学金を返還している世帯は年間返済額を夫婦の所得から控除)。申請日において一戸町内に住所を定めていること。町税等の滞納がないこと。(公財)いきいき岩手支援財団が実施するライフプランセミナーを受講すること

出典: 一戸町結婚新生活支援事業/一戸町

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町内で新生活を始める新婚世帯を対象に、住居にかかる費用を支援します。
夫婦ともに39歳以下の世帯は最大30万円
夫婦ともに29歳以下の世帯は最大70万円
令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
令和9年3月31日までに交付申請書兼請求書(様式第1号)に必要書類を添付して提出してください。

リフォーム助成(令和8年度 リフォーム支援事業、いちのへ商品券で助成)

リフォーム

町民が居住する住宅を町内の施工業者によってリフォームを行う場合に、経費の一部を「いちのへ商品券」で助成する。商品券の交付の額は対象工事に要した経費の100分の15に相当する額以内の額(千円未満切り捨て、20万円が限度)。建築後10年以上を経過した自己居住の住宅で、工事に要する経費(消費税を除く)が20万円以上のものが対象。

状況
受付中(先着受付順、予算に達し次第終了。ページ更新日2026年4月14日)
受付期間
当該年度の3月20日までにリフォームを終了すること。工事着工前に申請。先着受付順で、予算に達し次第受付終了(ページ更新日2026年4月14日)
金額
対象工事に要した経費の100分の15に相当する額以内の額(千円未満の端数は切り捨て、20万円を超えるときは20万円が限度)の「いちのへ商品券」
主な条件
一戸町に住民登録し居住し、かつ対象住宅の所有者。町税等を滞納していない者。対象住宅について国・県または町の他の制度による補助及び過去に当該助成の交付を受けていない者(水洗化改造資金融資斡旋及び利子補給制度、住宅耐震診断及び耐震改修補助制度は併用可)。町内に本店、支店または営業所を有する法人・個人が施工する工事。倉庫・駐車場・フェンス等、冷暖房機器・給湯機器など機器単体の購入や設置、土地の購入及び造成に係る経費は対象外

出典: リフォーム助成/一戸町

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商品券の交付の額は、対象工事に要した経費の100分の15に相当する額以内の額
その額が20万円を超えるときは、20万円を限度と する。
当該工事に要する経費(消費税を除く)が20万円以上であるもの。
申請は、先着受付順となっており、予算に達し次第申請の受付を終了します。
建築後10年以上を経過した建物で、自己の居住の用に供し、かつ、町内に存する住宅が対象です。

高齢者及び障害者にやさしい住まいづくり事業(住宅改修)

リフォーム

要介護認定を受けている高齢者の世帯を対象に、在宅での自立と介護負担の軽減を図るために住宅改修工事を行う場合、改修費の一部を助成する。助成金額は対象工事費の3分の2の額(最大で40万円)。所得などの制限がある。

受付期間
改修工事の着工前に申請(ページ更新日2026年8月24日)
金額
対象工事費の3分の2の額(最大で40万円)
主な条件
要介護認定を受けている高齢者の世帯。所得などの制限あり。申請前に着工した場合は対象外。問い合わせ先は福祉課(0195-32-3700)

出典: 住宅改修|一戸町

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要介護認定を受けている高齢者の世帯を対象に、在宅での自立と介護負担の軽減をを図るために住宅改修工事を行う場合、改修費の一部を助成します。
対象工事費の3分の2の額(最大で40万円)
申請前に着工した場合は、対象となりません。
改修工事の着工前に、関係書類を添えて「高齢者及び障害者にやさしい住まいづくり事業補助金交付申請書」を福祉班へ提出してください。

木造住宅耐震診断士派遣事業(耐震診断)

耐震

木造住宅の耐震診断を希望される方に耐震診断士を派遣する事業を行っている。対象は昭和56年5月以前に建築された木造住宅で以後、改築等を行っていないもの。自己負担金は3,000円(税込)、募集戸数は5戸。

受付期間
ページ更新日2023年4月7日。申込用紙を地域整備課に提出して申し込む
金額
自己負担金3,000円(税込)
主な条件
昭和56年5月以前に建築された木造住宅で、以後、改築等を行っていないもの。募集戸数5戸。申込用紙に必要事項を記入し地域整備課に提出

出典: 木造住宅耐震診断士派遣事業|一戸町

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木造住宅の耐震診断を希望される方に耐震診断士を派遣する事業を行っています。
3,000円(税込)
昭和56年5月以前に建築された木造住宅で以後、改築等を行っていないもの。
5戸

木造住宅耐震改修

耐震

耐震診断の結果、倒壊の恐れがあると診断された住宅に対し、耐震化にかかる部分の工事費の一部を助成する。助成金額は対象経費の5分の4に相当する額で、100万円が限度。募集戸数は1戸。

受付期間
ページ更新日2023年4月1日。地域整備課で所定の申込用紙に記入して申し込む
金額
対象経費の5分の4に相当する額。ただし100万円を限度とする
主な条件
耐震診断を実施し、判定値が1.0未満と診断され、判定値を1.0以上とする耐震改修工事。募集戸数1戸

出典: 木造住宅耐震改修工事助成事業/一戸町

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対象経費の5分の4に相当する額。ただし100万円を限度とする。
耐震診断を実施し、判定値が1.0未満と診断され、判定値を1.0以上とする耐震改修工事。
1戸

一戸町居住誘導促進事業補助金(居住誘導区域内の住宅の新築)

新築・取得

町が定める居住誘導区域内で令和9年1月1日以降に行われる住宅の新築に要する経費に対し、予算の範囲内で補助する。補助金額は基本額(交付対象経費の5%、上限100万円)と加算額の合計で最大250万円。加算額は、居住誘導区域外の居住者が新築50万円、除却移転30万円、町内業者による施工20万円、子育て世帯50万円、若者夫婦世帯(子育て世帯以外)30万円。

受付期間
令和9年1月1日以降に工事が行われる住宅が対象。先着受付順とし、予算に達し次第、申請の受付を終了(ページ更新日2026年9月17日)
金額
基本額と加算額の合計で最大250万円。基本額は交付対象経費の5%(上限100万円)。加算額は、居住誘導区域外の居住者が新築50万円、除却移転30万円、町内業者による施工20万円、子育て世帯(高校生以下の子供がいる世帯)50万円、若者夫婦世帯(夫婦の満年齢の合計が80歳未満の世帯。子育て世帯以外)30万円
主な条件
居住誘導区域内に自己の居住する住宅を新築する個人で、町内の一戸建て住宅の所有者が現在住んでいるその住宅が新築することによって空き家になる場合は、除却または空き家バンクに登録する方。税金を滞納していない方。過去に本要綱による補助を受けていない方。交付対象住宅は施工業者による新築(直営でないこと)で建築基準法に適合し、移転補償による新築住宅でないこと。設計調査費、資材費及び施工費が対象(店舗等の事業用部分、土地取得費、住宅本体以外の経費、町の他の補助制度の対象経費は対象外)

出典: 一戸町居住誘導促進事業補助金(新築で最大250万円の補助が受けられます)|一戸町

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基本額と加算額の合計(最大250万円)
基本額 交付対象経費の5%(上限100万円)
居住誘導区域外の居住者が新築 50万円
町内業者による施工 20万円
子育て世帯(注意1) 50万円
令和9年1月1日以降に工事が行われる住宅

住宅用太陽光発電システム等導入事業助成費(太陽光発電システム)

太陽光

住宅用太陽光発電システム等を設置する場合に要した経費に対し、予算の範囲内で助成費を交付する。太陽光発電システムは太陽光パネルの公称最大出力1kWにつき5万円で、20万円が限度(千円未満切捨て)。令和7年度から1kWにつき3万円から5万円に引き上げ。助成費は一戸町商業協同組合が発行する「いちのへ商品券」で交付。

受付期間
設置工事費用の支払または設置を完了した日から2カ月以内に申請(ページ更新日2026年8月25日)
金額
太陽光パネルの公称最大出力1kWにつき5万円、20万円が限度(千円未満切捨て)。「いちのへ商品券」で交付
主な条件
町内に住所を有する者または住所を有する見込みの者で、町税の滞納その他町に対する債務の不履行がない者。太陽光発電モジュールの最大出力の合計が10kW未満の設備で、日本産業規格等で認められている、未使用品で中古品でないもの

出典: 住宅用太陽光発電システム等導入事業助成費/一戸町

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太陽光パネルの公称最大出力1kWにつき5万円とし、20万円を限度とする(千円未満切捨て)。
令和7年度から、太陽光発電システムの助成額を1kWにつき3万円から5万円に引き上げ
太陽光発電モジュールの最大出力の合計が10kW未満の設備であること。
(注意)助成費は、一戸町商業協同組合が発行する「いちのへ商品券」で交付します。

住宅用太陽光発電システム等導入事業助成費(定置用蓄電池)

蓄電池

定置用蓄電池を設置する場合に要した経費に対し助成費を交付する。蓄電池容量1kWhにつき3万円で、15万円が限度(千円未満切捨て)。令和7年度から蓄電池が助成の対象に加わった。助成費は「いちのへ商品券」で交付。

受付期間
設置工事費用の支払または設置を完了した日から2カ月以内に申請(ページ更新日2026年8月25日)
金額
蓄電池容量1kWhにつき3万円、15万円が限度(千円未満切捨て)。「いちのへ商品券」で交付
主な条件
町内に住所を有する者または住所を有する見込みの者で、町税の滞納その他町に対する債務の不履行がない者。太陽光発電システムが設置された住宅へ新たに設置、または太陽光発電システムとともに設置する、未使用品で中古品でないもの

出典: 住宅用太陽光発電システム等導入事業助成費/一戸町

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蓄電池容量1kWhにつき3万円とし、15万円を限度とする(千円未満切捨て)。
新たに蓄電池が助成の対象に加わりました。
太陽光発電システムが設置された住宅へ新たに設置又は太陽光発電システムとともに設置するもの。

一戸町若者等空き家住まい支援事業

空き家

町内の空き家の有効活用のため、空き家住宅の取得及び改修する際に補助する。1件当たりの補助上限額は、空き家住宅の取得に要する経費が300,000円、改修に要する経費が400,000円で、子育て世帯である場合は、どちらかの上限額に200,000円を増額する。

受付期間
空き家住宅取得後30日以内、かつ空き家住宅の改修の着手前に申請(ページ更新日2026年2月2日)
金額
1件当たりの補助上限額は、空き家住宅の取得に要する経費300,000円、空き家住宅の改修に要する経費400,000円。子育て世帯である場合は、どちらかの上限額に200,000円を増額
主な条件
空き家バンクを利用して空き家住宅を取得・改修し、3年以上継続して町に居住する意思のある方で、市町村税及び町に係る使用料等を滞納していない方

出典: 一戸町若者等空き家住まい支援事業/一戸町

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町内の空き家の有効活用のため、空き家住宅の取得及び改修する際に補助します。
空き家バンクを利用して空き家住宅を取得・改修し、3年以上継続して町に居住する意思のある方
子育て世帯である場合、上記のどちらかの上限額に200,000円を増額します。
空き家住宅取得後30日以内、かつ、空き家住宅の改修の着手前に下記書類を添付して提出すること。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの『助成・補助金』『住まい』カテゴリ内に、民間賃貸住宅の新築・改修を支援する『子育て認定賃貸住宅新築及び改修工事支援事業』『若年者認定賃貸住宅新築及び改修工事支援事業』があるが、賃貸住宅の建築主向けの制度であり個人の持ち家の取得・改修向けではないため掲載していない 木造住宅耐震診断士派遣事業(ページ更新日2023年4月7日)と木造住宅耐震改修助成(同2023年4月1日)は、令和8年度の募集案内を確認できなかった(掲載ページの更新は2023年) 東日本大震災の住宅再建の支援は、町公式サイトの住まい・助成補助金カテゴリの範囲では確認できなかった

各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-11。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。