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広島県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)

広島県内22市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-12)。

補助金には、着工前の申請や、事業者の事前登録が必要な制度があります。契約・着工の前に、必ず各制度の公式ページで条件と期限をご確認ください。受付期間は予算の状況で早く終わることがあります。
市町村の制度は、令和8年度(2026年度)の記載を優先しています。ページに年度が書かれていない制度は、その旨を付けています。「受付終了」と書かれていた制度も、取得日時点の記録として載せています。省エネ基準の地域区分は省エネ地域区分のガイドをご覧ください。

市町村の制度

広島県

広島県住宅耐震化促進支援制度(市町が実施する耐震補助への県の支援)

耐震

住宅の耐震化の補助は、県が支援制度を運用する市町へ費用の一部を支援する仕組みで、県民が支援を受けるには住宅の所在する市町が支援制度を運用している必要がある。市町ごとの事業名と担当課がページに一覧されている。

受付期間
令和8年度(ページ掲載日 2026年7月6日)
金額
市町ごとに異なる(各市町の補助事業による)
主な条件
住宅の所在する市町が県の支援制度を運用していること/補助の申請先は各市町

出典: 広島県住宅耐震化促進支援制度 - 耐震化総合窓口 | 広島県

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県は,持続可能な街づくりの観点から,補助対象とする区域を限定し居住誘導を図るなど,県の施策の推進に資する耐震化支援制度の運用に取り組む市町へ,その費用の一部を支援しています。
県民の皆様が,この支援を受けるためには,住宅の所在する市町が支援制度を運用している必要があります。
各市町が実施する補助事業は各々詳細に違いがありますが

家庭におけるエコ窓普及促進補助金

省エネ設備

国の「先進的窓リノベ2026事業」を活用して広島県内の住宅の窓断熱改修を行った場合に、費用の一部を広島県が上乗せ補助する。補助額は国の先進的窓リノベ2026交付額の1/3または90,000円のいずれか低い額。申請は施工事業者が行い、住宅所有者へ還元する。

受付期間
令和8年6月17日~令和9年1月31日。予算の上限に達した時点で受付終了(ページ掲載日 2026年6月17日)
金額
国の先進的窓リノベ2026交付額の1/3または90,000円のいずれか低い額(1,000円未満切り捨て、1住戸あたり上限90,000円)
主な条件
広島県内の既存住宅(戸建て・集合住宅、持ち家・賃貸は問わない)で先進的窓リノベ2026事業の交付決定を受けたもの/人の居住の用に供する家屋のみ対象/国の交付決定通知後に申請/申請は施工事業者が行い、補助金相当額を住宅所有者へ還元

出典: 家庭におけるエコ窓普及促進補助金について - ecoひろしま~環境情報サイト~ | 広島県

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国が実施する「先進的窓リノベ2026事業」を活用して、広島県内の住宅の窓断熱改修を行った場合に費用の一部を広島県が上乗せ補助します。
広島県内の既存住宅(戸建て、集合住宅、持ち家、賃貸は問わない)で先進的窓リノベ2026事業の交付決定を受けたもの。
国の先進的窓リノベ2026交付額の1/3または90,000円のいずれか低い額
令和8年6月17日(水)~令和9年1月31日(日)
予算の上限に達した時点で受付終了となります。
補助金の申請については、施工事業者が実施し、住宅所有者へ還元するものとします。

広島市

広島市住宅耐震改修等補助事業(令和8年度)

耐震

耐震性が十分でない木造住宅の耐震改修・現地建替え・非現地建替え・除却に要する費用の一部を広島市が補助する。耐震改修と現地建替えは工事費の80%(1戸あたり115万円が限度)、非現地建替えと除却は除却工事費の23%(58万円が限度)。申込み多数の場合は抽選。

受付期間
令和8年度。申込み受付期間は令和8年4月15日~4月28日(必着)、募集件数に達しない場合は随時募集(ページ更新日 2026年4月6日)
金額
耐震改修事業と現地建替え事業は工事費の80%(115万円/戸が限度)、非現地建替え事業と除却事業は除却工事費の23%(58万円/戸が限度)。耐震改修事業の利子補給制度を使う場合は工事費の40%(57.5万円が限度)
主な条件
市内の木造在来軸組構法・伝統的構法の一戸建住宅・併用住宅で昭和56年5月31日以前に着工、地階を除く階数が2以下、耐震診断の上部構造評点が0.7未満(簡易耐震診断は評点合計7以下)/対象者は所有者・その配偶者または一親等の親族で居住者または居住予定者/補助対象事業完了後も広島県内に居住/主たる生計維持者に市税の滞納がなく前年の所得金額が1,200万円以下/補助対象事業の契約に先立って市への申込み・補助金交付申請が必要

出典: 住宅の耐震化を応援します! - 広島市公式ウェブサイト

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耐震性が十分でない住宅に対する耐震改修事業・現地建替え事業・非現地建替え事業・除却事業に要する費用の一部を補助することにより、住宅の耐震化の促進を図ることを目的としています。
昭和56年(1981年)5月31日以前に着工
耐震診断による上部構造評点が0.7未満
世帯の主たる生計維持者の前年の所得金額が1,200万円以下であるもの
115万円/戸
58万円/戸
令和8年4月15日(水曜日)~令和8年4月28日(火曜日)午後5時まで(必着)
募集件数に達しない場合は、随時募集しますのでお問い合わせください。

広島市住宅耐震診断補助制度(令和8年度)

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された戸建木造住宅や分譲マンションの耐震診断費用の一部を広島市が補助する。戸建木造住宅は診断費用の3分の2以内(4万円が限度)、分譲マンションは診断費用の3分の2以内(133万3千円が限度)。

受付期間
令和8年度。申込み期間は令和8年4月15日~4月28日(必着)、募集件数に達しない場合は随時募集(ページ更新日 2026年4月6日)
金額
戸建木造住宅は診断費用の3分の2以内(千円未満切り捨て、4万円が限度)、分譲マンションは診断費用の3分の2以内(133万3千円が限度。延べ面積1,000平方メートル未満の場合は別途算定)
主な条件
戸建木造住宅は市内にある昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅・併用住宅で、木造在来軸組構法・伝統的構法、地階を除く階数2以下/対象者は居住している所有者等(所有者・配偶者・一親等の親族)または居住予定者/分譲マンションは昭和56年5月31日以前着工、地上階数3以上等で、区分所有者自らが居住する戸数割合が2分の1以上の管理組合/交付決定通知書の交付前に耐震診断を実施しない

出典: 住宅の耐震診断を応援します! - 広島市公式ウェブサイト

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地震に対する安全確保について市民の皆さんの意識向上を図り、財産である住宅を守ることを目的として、住宅の耐震診断費用の一部を補助します。
昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅及び併用住宅
診断費用の3分の2以内(千円未満切り捨て)
4万円
133万3千円
令和8年4月15日(水曜日)~令和8年4月28日(火曜日)午後5時まで(必着)
申込みが募集件数に達しない場合は、随時募集します

広島市耐震シェルター等設置補助制度(令和8年度)

耐震

耐震改修工事を行うことが難しい場合に、戸建木造住宅に居住する高齢者や障害者等を対象に、耐震シェルター等の設置費用の一部を補助する。耐震シェルター・防災ベッドは費用の1/2以内で12万5千円が限度、感震ブレーカー(分電盤タイプ)は費用の1/2以内で4万円が限度。

受付期間
令和8年度。申込み期間は令和8年4月15日~4月28日(必着)、募集件数に達しない場合は随時募集(ページ更新日 2026年4月6日)
金額
耐震シェルターまたは防災ベッドは設置費用の1/2以内(12万5千円が限度)、感震ブレーカー(分電盤タイプ)は設置費用の1/2以内(4万円が限度)
主な条件
市内の昭和56年5月31日以前に着工された木造在来軸組構法・伝統的構法の戸建住宅・併用住宅、地階を除く階数2以下/耐震診断の結果構造評点が1.0未満(または簡易診断の評点の合計が7点以下)/市への補助金交付申請が必要で、交付決定通知書の受理後でなければ契約・着工できない

出典: 耐震シェルター等の設置を支援します! - 広島市公式ウェブサイト

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耐震改修工事を行うことが難しい場合に、戸建木造住宅に居住する高齢者や障害者等を対象に、耐震シェルター等の設置費用の一部を補助します。
昭和56年(1981年)5月31日以前に着工
耐震シェルター又は防災ベッドを設置する費用の1/2以内で、12万5千円が限度
感震ブレーカー(分電盤タイプ)を設置する費用の1/2以内で、4万円が限度
令和8年4月15日(水曜日)~令和8年4月28日(火曜日)午後5時まで(必着)
耐震シェルター等設置の契約や着工はできません

広島市家庭用スマートエネルギー設備等設置補助金(家庭用燃料電池・家庭用蓄電池・V2H充放電設備)

蓄電池

住宅に家庭用燃料電池、家庭用蓄電池またはV2H充放電設備を設置する個人に対し、広島市が補助金を交付する。補助金額は1台あたり3万円で、募集台数は3種類の合計490台。

受付期間
令和8年4月15日~令和9年1月29日(必着)。募集台数に達した場合は受付を締め切り(ページ更新日 2026年10月9日)
金額
1台あたり3万円(募集台数は家庭用燃料電池・家庭用蓄電池・V2H充放電設備の合計490台)
主な条件
広島市の区域内に住所を有し市税を滞納していない個人/一戸建住宅・共同住宅等の所有者、区分所有者、賃借人、または補助対象機器が設置された住宅を購入する個人/1台あたりの機器費と工事費の合計額が20万円以上で本市の他の補助金の交付を受けていないもの/家庭用蓄電池・V2H充放電設備は常時、太陽光発電システムまたは家庭用燃料電池と接続するもの/設置工事の着工前(住宅購入の場合は代金支払前)に申請し交付決定通知を受ける

出典: 家庭用燃料電池、家庭用蓄電池、V2H充放電設備の補助制度について - 広島市公式ウェブサイト

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広島市では、地球温暖化対策として、家庭からの温室効果ガス削減を図るため、住宅に家庭用燃料電池、家庭用蓄電池又はV2H充放電設備(以下「補助対象機器」という。)の設置を行う個人に対して補助金を交付します。
補助金額 3万円/台
募集台数 490台(家庭用燃料電池、家庭用蓄電池及びV2H充放電設備の合計)
令和8年4月15日(水曜)~令和9年1月29日(金曜)まで(必着)
申請受付期間内であっても募集台数に達した場合は、受付を締め切ります。
1台当たりの機器費及び工事費の合計額が20万円以上で、本市の他の補助金の交付を受けていないもの

広島市家庭用スマートエネルギー設備等設置補助金(断熱窓)

省エネ設備

住宅の居間の全ての窓に断熱窓を設置する個人に対し、広島市が補助金を交付する。補助金額は1件あたり3万円、募集件数は60件。

受付期間
令和8年4月15日~令和9年1月29日(必着)。募集件数に達した場合は受付を締め切り(ページ更新日 2026年10月9日)
金額
1件あたり3万円(募集件数60件)
主な条件
広島市の区域内に住所を有し市税を滞納していない個人/既築の一戸建住宅・共同住宅の所有者(自ら居住または賃貸)、または既築の分譲共同住宅の区分所有者/居間の全ての窓に断熱窓を設置する工事/国の補助事業の補助対象製品として登録されている製品/1件あたりの材料費と工事費の合計額が20万円以上で本市の他の補助金の交付を受けていないもの/設置工事の着工前に申請し交付決定通知を受ける

出典: 断熱窓の補助制度について - 広島市公式ウェブサイト

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広島市では、地球温暖化対策として、家庭からの温室効果ガス削減を図るため、住宅の居間の全ての窓(ガラスを用いた開口部全て)(以下「居間の全ての窓」という。)に断熱窓の設置を行う個人に対して補助金を交付します。
補助金額 3万円/件
募集件数 60件
令和8年4月15日(水曜)~令和9年1月29日(金曜)まで(必着)
1件当たりの材料費及び工事費の合計額が20万円以上で、本市の他の補助金の交付を受けていないもの
設置工事の着工前に申請を行い、交付決定通知を受ける必要があります。

広島市子育て世帯住み替え促進リフォーム費補助事業(令和8年度は受付終了)

空き家

住宅団地の活性化を目的に、住宅団地内の空き家に子育て世帯が入居する場合のリフォーム費の一部を補助する。補助額は補助対象経費の2分の1(上限額50万円)。令和8年度は募集件数に達したため申込み受付を終了している。

受付期間
令和8年度は募集件数に達したため申込み受付を終了(当初の募集期間は令和8年5月15日~12月25日。ページ更新日 2026年6月11日)
金額
補助対象経費の2分の1(上限額50万円)。補助対象は工事費用の合計が20万円以上のもの
主な条件
「住宅団地の活性化に向けて」で調査対象となった169団地に所在し3か月以上居住されていない戸建て住宅・併用住宅/空き家の所有者で子育て世帯に賃貸しようとする者、または小学生以下の子(出産予定を含む)がいる世帯の世帯主である入居者/対象住宅に継続して2年以上居住する意思があること/市税を滞納していないこと

出典: 住宅団地内の空き家に住み替える際のリフォーム費の一部を補助します! - 広島市公式ウェブサイト

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一定期間空き家になっている住宅(※1)を活用した住宅団地の活性化を目的とし、子育て世帯(※2)が空き家に入居する場合に、リフォーム費の一部を補助します。
令和8年度は、募集件数に達したため、申込み受付を終了しました。
補助対象経費の2分の1(上限額50万円)
工事費用の合計が20万円以上のものに限る。
小学校以下の子(出産予定を含む。)がいる世帯をいいます。
令和8年5月15日(金曜)から令和8年12月25日(金曜)まで

広島市老朽危険空家等除却補助制度(令和8年度)

空き家

老朽化等により倒壊のおそれがあるなどの危険性を有する空き家等を除却する工事費の一部を補助する。補助額は除却工事費の3分の1と、国が定める標準除却費に延べ面積と8/10を乗じた額のいずれか低い額(上限50万円)。予定件数は18件程度。

受付期間
令和8年度。申込期間は令和8年5月15日~5月29日、令和8年6月1日から先着順で受付(ページ更新日 2026年9月2日)
金額
除却工事費の3分の1と、国が定める標準除却費(木造36,000円、非木造51,000円)×延べ面積×8/10のうち、いずれか低い額(上限50万円)。予定件数は18件程度
主な条件
広島市内にある戸建住宅(長屋、店舗等併用住宅を含む)で老朽危険空家等の評価が100点以上/道路から建築物までの最短距離が平屋建て・2階建てで3m未満、3階建て以上で6m未満(その他市長が認めるものを含む)/対象者は所有者/他の公的補助制度等を利用しない/補助金の交付決定の後に着手/解体事業者等に請け負わせる/申込書の提出前に建築指導課へ事前予約のうえ協議

出典: 広島市老朽危険空家等除却補助制度 - 広島市公式ウェブサイト

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本市では、空き家の倒壊等による危険から市民の安全を確保するため、老朽化等により倒壊のおそれがあるなどの危険性を有する空き家等を除却する工事費の一部を補助します。
別表「老朽危険空家等の評価」の評価が100点以上
上限50万円
18件程度
令和8年5月15日(金曜日)から令和8年5月29日(金曜日)まで
令和8年6月1日(月曜日)から、先着順で受け付けています。
補助金の交付決定の後に着手するものであること
確認した範囲と、載せていないもの

県作成の「広島県内の民間住宅に関する各種支援制度一覧(令和8年9月30日現在)」(pref.hiroshima.lg.jp/uploaded/attachment/683715.xlsx)の広島市の行を手がかりに、市公式サイトの各ページを確認した。新築取得・太陽光発電設備(蓄電池・燃料電池・V2H・断熱窓を除く)・定住/移住の住宅取得に対する個人向け補助のページは見つからなかった。住まいのアドバイザー派遣(助言の派遣)、高齢者等住宅改修費補助・障害者住宅改造費補助(福祉分野)、子育て世帯住替え促進空き家除却費補助事業・同家賃補助事業、住宅防災対策工事補助金・住宅減災対策工事補助金(擁壁・崖の対策)、ブロック塀等撤去、アスベスト除去、土砂災害対策改修、がけ地近接等危険住宅移転、止水板設置の各補助は住宅本体の新築・改修・設備への補助ではない、または対象が限定されるため今回は項目化していない。

呉市

呉市新婚・子育て世帯定住支援事業(中古住宅購入等)

新築取得

市内の新婚世帯または子育て世帯が中古戸建て住宅や中古集合住宅(新耐震基準を満たすもの)を購入して定住する場合に、購入費の一部を予算の範囲内で補助する。基本額30万円(購入費の2分の1)に、近居10万円、居住誘導区域内10万円、解体建替50万円を加算し、最大100万円。

受付期間
令和8年度予算の範囲内(ページ掲載日 2026年4月1日更新)
金額
基本額30万円(購入費の2分の1)、最大100万円。加算は親世帯と近居10万円、居住誘導区域内10万円、居住誘導区域内の中古戸建て住宅を購入し解体して建て替える場合50万円。補助金額(基本額と加算額の合計)は購入費の2分の1を超えない
主な条件
申請日において婚姻日から3年以内(または実績報告までに婚姻予定)で夫婦ともに40歳未満の世帯、または中学生以下の子がいる世帯(同年度内の出産予定などを含む)/市内の中古戸建て住宅・中古集合住宅(新耐震基準を満たすもの)を購入し定住/呉市に5年以上定住/自治会に加入(自治会が結成されている地域)/世帯全員に市税の滞納がない/対象住宅の登記名義人になる/これまでに当課の住宅取得に関する補助金を受けていない/購入(所有権移転登記)前に交付申請が必要/土砂災害特別警戒区域内は対象外

出典: 呉市新婚・子育て世帯定住支援事業 - 呉市ホームページ

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市内の新婚世帯または子育て世帯が「中古戸建て住宅」や「中古集合住宅(新耐震基準を満たすもの)」を購入し,定住する場合に購入費の一部を予算の範囲内で補助します。
基本額30万円(購入費の2分の1)最大100万円
※土砂災害特別警戒区域内は対象外となります。
居住誘導区域内に購入の場合,10万円を加算します。
50万円を加算します。
呉市に5年以上定住すること。
対象住宅(建物及び土地)を購入(所有権移転登記)する前に補助金交付申請手続きが必要です。
令和8年度予算の範囲内で実施する事業です。

呉市移住希望者住宅取得支援事業

新築取得

市外からの移住者が中古住宅や新築戸建て住宅を購入して定住する場合に、購入費の一部を予算の範囲内で補助する。中古住宅は基本額50万円(購入費の2分の1)で最大150万円、新築戸建て住宅(高い省エネ性能を有するもの)は基本額90万円(購入費の2分の1)で最大100万円。

受付期間
令和8年度予算の範囲内(ページ掲載日 2026年4月1日更新)
金額
中古住宅は基本額50万円(購入費の2分の1)、最大150万円(新婚世帯または子育て世帯30万円、親世帯と近居10万円、居住誘導区域10万円、島しょ部10万円、居住誘導区域内で解体建替50万円を加算)/新築戸建て住宅は基本額90万円(購入費の2分の1)、最大100万円(親世帯と近居10万円を加算)。補助金額は購入費の2分の1を超えない
主な条件
申請日から起算して過去3年間に呉市の住民基本台帳に記録がない移住希望者/中古戸建て住宅・中古集合住宅(新耐震基準を満たすもの)または新築戸建て住宅(居住誘導区域内で断熱等性能等級5以上かつ一次エネルギー消費量等級6以上、新婚世帯または子育て世帯)を購入(三親等内の親族から購入する住宅は除く)/呉市に5年以上定住/世帯全員に市税の滞納がない/土砂災害特別警戒区域内は対象外

出典: 呉市移住希望者住宅取得支援事業 - 呉市ホームページ

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市外からの移住者が「中古住宅」や「新築戸建て住宅」を購入し,定住する場合に購入費の一部を予算の範囲内で補助します。
●中古住宅 基本額50万円(購入費の2分の1) 最大150万円
●新築戸建て住宅  基本額90万円(購入費の2分の1) 最大100万円
30万円を加算します。
音戸地区・倉橋地区・下蒲刈地区・蒲刈地区・豊浜地区・豊地区に購入した場合,10万円を加算します。
断熱等性能等級5以上かつ一次エネルギー消費量等級6以上の性能を有する住宅
●呉市に5年以上定住すること。

呉市木造住宅耐震改修等助成事業(令和8年度)

耐震

木造住宅の耐震改修等工事(耐震改修・建て替え・除却)の実施者に対し、工事費の一部を呉市が補助する。居住誘導区域内の耐震改修・建て替えは工事費などの80%以内(上限115万円)、居住誘導区域内への建て替え・市全域の除却は除却工事費の23%以内(上限97万8千600円(ページの表記は「97万86千円」))、居住誘導区域外の耐震改修は工事費の23%以内(上限30万円)。

受付期間
令和8年度。申込期限は令和8年8月31日(月曜日)まで、先着順で予算がなくなり次第終了(ページ掲載日 2026年4月1日更新)
金額
居住誘導区域内の耐震改修・建て替えは耐震改修工事費などの80%以内(上限115万円。リ・バース60耐震改修利子補給制度を利用する場合は50%、上限57万5千円)/居住誘導区域内への建て替え・市全域の除却は除却工事費の23%以内(上限97万8千600円(ページの表記は「97万86千円」))/居住誘導区域外の耐震改修は耐震改修工事費の23%以内(上限30万円)/居住誘導区域内の建て替えでZEH基準に適合する場合はその費用の80%以内(上限70万円)を加算。令和8年度の実施戸数は13棟
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築/市税の滞納がない/耐震改修は市が助成して行う耐震診断を受けており上部構造評点0.7未満のものを1.0以上とする工事/建て替えは省エネ基準に適合し土砂災害特別警戒区域外であること/市内登録の設計士・工務店による設計・施工が要件(同等の能力を有する者が行う場合の要件は市に問い合わせる)/令和9年2月末日までに工事完了が可能なこと

出典: 木造住宅耐震改修等工事に補助(呉市木造住宅耐震改修等助成事業) - 呉市ホームページ

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呉市木造住宅耐震改修等助成事業とは,地震発生時における木造住宅の倒壊等による被害を軽減し,安全・安心なまちづくりを推進するため,耐震改修等工事の実施者に対し工事費の一部を補助する制度です。
〇昭和56年5月31日以前に建築されたもの
耐震改修工事費などの80%以内(上限115万円)
除却工事費の23%以内(上限97万86千円)
耐震改修工事費の23%以内(上限30万円)
Zeh基準適合に要する費用の80%以内(上限70万円)
令和8年8月31日 月曜日 まで
また,予算がなくなり次第申込を終了します。

呉市脱炭素社会推進重点対策加速化事業 住宅用太陽光発電設備等設置費補助金(太陽光発電設備・家庭用蓄電池)

太陽光

市内で住宅用太陽光発電設備・家庭用蓄電池を設置する市民に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。太陽光発電設備は1kW当たり7万円(上限63万円)と1kW当たり2万円(上限5万円)の合計、家庭用蓄電池は蓄電池の価格の3分の1(10kWh相当額を限度)と定額5万円の合計。

受付期間
令和8年5月25日~11月30日(先着順)。予算額6,780万円で、上限に達した場合は受付を終了(ページ掲載日 2026年5月18日更新)
金額
住宅用太陽光発電設備は1kW当たり7万円(上限63万円)と1kW当たり2万円(上限5万円)の合計/家庭用蓄電池は蓄電池の価格(工事費込み・消費税抜き)の3分の1(10kWh相当額を限度)と定額5万円の合計。例として5.5kWの太陽光発電設備は40万円、6.5kWh・100万円の蓄電池は38万3千円
主な条件
個人が戸建ての居住専用住宅の屋根に設置、公称最大出力1kW以上10kW未満/FIT認定を取得しない/発電量の30%以上を住宅の敷地内で自ら消費/蓄電池はこの補助金で導入する太陽光発電設備の付帯設備で20kWh以下/中古設備・リース設備・既存設備の置換や増設でない/実績報告時点で市内の住宅を自ら所有し居住、市の住民基本台帳に記録、市税の滞納がない/他の補助金等を受けていない/令和9年2月26日までに実績報告できる事業

出典: 太陽光発電設備・蓄電池(家庭向け)の補助金のご案内【重点対策加速化事業】 - 呉市ホームページ

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呉市では,脱炭素社会を推進するため,市内で住宅用太陽光発電設備・家庭用蓄電池を設置する市民に対し,環境省の「二酸化炭素排出抑制対策事業費交付金(地域脱炭素移行・再エネ推進交付金)」を活用し,予算の範囲内において補助金を交付します。
1kW当たり7万円(上限63万円)
1kW当たり2万円(上限5万円)
蓄電池の価格の3分の1の額(10kWh相当額を限度)
受付期間:令和8年5月25日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで(先着順)
予算額:6,780万円
太陽光発電設備で発電した電力量の30%以上を,当該設備を設置する住宅の敷地内で自ら消費

呉市家庭用蓄電池設置費補助金

蓄電池

市内で家庭用蓄電池を設置する市民に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。補助金の額は定額5万円。住宅の屋根に設置された太陽光発電設備に連係させるものが対象。

受付期間
令和8年5月25日~11月30日(先着順)。予算額100万円で、上限に達した場合は受付を終了(ページ掲載日 2026年5月18日更新)
金額
定額5万円
主な条件
住宅の屋根に設置された太陽光発電設備に連係させるもの/国の戸建住宅ZEH化支援事業の補助対象設備としてSIIに登録されている製品で20kWh以下の据置型/導入する蓄電池の価格が5万円以上/中古設備・リース設備・既存設備の置換や増設でない/実績報告時点で設置住宅に居住し、市の住民基本台帳に記録、市税の滞納がない/令和9年2月26日までに実績報告できる事業

出典: 蓄電池(家庭向け)の補助金のご案内 - 呉市ホームページ

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呉市では,脱炭素社会を推進するため,市内で家庭用蓄電池を設置する市民に対し,予算の範囲内において補助金を交付します。
住宅の屋根に設置された太陽光発電設備に連係させるものであること。
定額5万円
受付期間:令和8年5月25日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで(先着順)
予算額:100万円
導入する蓄電池の価格(工事費込み,消費税及び地方消費税を除く)が5万円以上であること。

呉市脱炭素社会推進重点対策加速化事業 家庭用燃料電池(エネファーム)設置費補助金

蓄電池

市内で家庭用燃料電池(エネファーム)を設置する市民に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。補助金の額は定額30万円で、既存設備の更新(置換)も補助対象。

受付期間
令和8年5月25日~11月30日(先着順)。予算額300万円で、予算額がなくなり次第受付を終了(ページ掲載日 2026年5月8日更新)
金額
定額30万円
主な条件
個人が戸建ての居住専用住宅に設置/申請日に燃料電池普及促進協会(FCA)に機器登録されている製品/導入する機器の価格(工事費込み・消費税抜き)が30万円以上/中古設備・リース設備でない/実績報告時点で市内の設置住宅に居住し所有権を有する/市税の滞納がない/他の補助金等を受けていない

出典: 家庭用燃料電池(エネファーム)の補助金のご案内【重点対策加速化事業】 - 呉市ホームページ

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呉市では,脱炭素社会を推進するため,市内で家庭用燃料電池を設置する市民に対し,環境省の「二酸化炭素排出抑制対策事業費交付金(地域脱炭素移行・再エネ推進交付金)」を活用し,予算の範囲内において補助金を交付します。
定額30万円
受付期間:令和8年5月25日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで(先着順)
予算額:300万円
個人(申請者)が戸建ての居住専用住宅に設置するものであること。
※既存設備の更新(置換)も補助対象になりました。

呉市断熱窓設置費補助金

省エネ設備

脱炭素社会の実現と家庭におけるエネルギー費用の負担軽減に向けて、断熱性能の高い窓を設置する費用の一部を補助する。補助額は工事に必要な経費(税抜)の4分の1または10万円のいずれか低い額で、1世帯につき1回限り。

受付期間
令和8年6月1日~11月30日(先着順)。予算の上限に達した場合は受付を終了(ページ掲載日 2026年10月5日更新)
金額
工事に必要な経費(税抜)の4分の1(1,000円未満切り捨て)または100,000円のいずれか低い額。1世帯につき1回限り。募集件数は約30件(予算300万円)
主な条件
市内に住所を有し、市内の住宅に補助対象設備を設置する個人(賃貸の場合は建物所有者の同意)/国補助金(みらいエコ住宅2026事業・先進的窓リノベ2026事業)の額の確定日が令和8年4月1日以降の断熱改修工事(複層ガラス交換・内窓設置・外窓交換)/事業完了日から10年間使用/世帯全員が当該補助金の交付を受けていない/市税の滞納がない

出典: 呉市断熱窓設置費補助金のお知らせ - 呉市ホームページ

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呉市では,脱炭素社会の実現と家庭におけるエネルギー費用の負担軽減に向けて,断熱性能の高い窓を設置する費用の一部を補助します。
国補助金の額の確定日が令和8年4月1日以降の断熱改修工事
補助金の交付は1世帯につき1回限り
工事に必要な経費(税抜)に4分の1を乗じて得た額
100,000円のいずれか低い方の額
募集件数:約30件 補助金交付予算額:300万円
令和8年6月1日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで(先着順)

呉市ヒートポンプ給湯機(エコキュート)設置費補助金

省エネ設備

脱炭素社会の実現と家庭におけるエネルギー費用の負担軽減に向けて、省エネ性能の高い高効率給湯器(ヒートポンプ給湯機)を設置する費用の一部を補助する。補助額は1台当たり30,000円。

受付期間
令和8年6月1日~11月30日(先着順)。予算の上限に達した場合は受付を終了(ページ掲載日 2026年10月5日更新)
金額
1台当たり30,000円。募集件数は150件(予算450万円)
主な条件
市内に住所を有し、市内の住宅に補助対象設備を設置する個人(賃貸の場合は建物所有者の同意)/省エネルギー基準達成率100%以上の未使用のヒートポンプ給湯機/国補助金(みらいエコ住宅2026事業・給湯省エネ2026事業)の額の確定日が令和8年4月1日以降/設置完了日から6年間使用/世帯全員が当該補助金の交付を受けていない/市税の滞納がない

出典: 呉市ヒートポンプ給湯機設置費補助金のお知らせ - 呉市ホームページ

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呉市では,脱炭素社会の実現と家庭におけるエネルギー費用の負担軽減に向けて,省エネ性能の高い高効率給湯器を設置する費用の一部を補助します。
1台当たり30,000円
募集件数:150件 補助金交付予算額:450万円
令和8年6月1日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで(先着順)
国補助金の額の確定日が令和8年4月1日以降のものであること。
補助対象設備の設置が完了した日から6年間使用すること。

呉市危険建物除却促進事業(危険な空き家の除却)

空き家

安全・安心な市民生活を確保するため、市の予算の範囲内で危険建物の解体費用の一部を助成する。補助額は交付対象経費の30%または標準建設費等により算出した除却工事費の8/10のいずれか低い額で上限30万円(一定の敷地条件では上限50万円)。

受付期間
令和8年度は受付を延長。危険建物認定申請は令和8年10月30日まで、補助交付申請は令和8年11月30日まで。予算上限に達した時点で締め切り(ページ掲載日 2026年9月25日更新)
金額
交付対象経費の30%、または国土交通省の定める標準建設費等により算出した除却工事費に10分の8を乗じた額のいずれか低い額(上限30万円。道路から敷地に至る道の最小幅員または道と敷地の接する長さが1.8m未満の敷地は上限50万円)
主な条件
呉市内に存する空き家で、居住のための戸建て住宅・長屋・共同住宅・併用住宅(併用住宅は居住部分が2分の1以上)/「住宅の不良度判定基準」と「周辺への危険度判定」の基準の両方を満たし危険建物と認定された建物/対象者は危険建物の所有者(法定相続人を含む)または建物所有者の同意を得た土地所有者(市外居住者も対象)/危険建物の認定から交付申請までの提出期限は30日以内

出典: 【令和8年度受付延長】危険な空き家の除却に助成(危険建物除却促進事業) - 呉市ホームページ

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安全・安心な市民生活を確保するため,市の予算の範囲内で危険建物の解体費用の一部を助成することにより,危険な空き家の除却を推進し,危険建物の倒壊等による事故等を防止することを目的としています。
危険建物認定申請:令和8年10月30日(金曜日)まで
補助交付申請  :令和8年11月30日(月曜日)まで
期間中であっても,予算上限に達した時点で受付を締め切ります。
補助金交付対象事業に要する経費(以下「交付対象経費」といいます。)の30%
上限30万円
上限額が
50万円まで引き上げられます。

呉市空き家家財道具等処分支援事業

空き家

一戸建ての空き家内の家財道具等を処分し、呉市空き家バンクに登録または宅地建物取引業者と媒介契約を締結する所有者等に、家財道具等の処分に要する費用の一部を予算の範囲内で補助する。補助率1/2、上限10万円。

受付期間
令和8年度。令和8年4月13日から受付、交付申請期限は令和8年12月15日(予算の関係で期限前に締め切る場合あり。ページ掲載日 2026年4月10日更新)
金額
補助率1/2、上限10万円(ごみ処理手数料、一般廃棄物処理業者によるごみの処分・運搬費用などが補助対象経費)
主な条件
市内にある戸建ての空き家に残置する家財道具等を処分する空き家の所有者等/交付決定後に呉市空き家バンクに登録するまたは宅地建物取引業者と媒介契約を締結/市税の滞納がない/家財道具等を処分する前に申請が必要/既に空き家バンクに登録済み・媒介契約済み・新たな所有者等が決まっている物件、集合住宅、解体予定の物件は対象外

出典: 呉市空き家家財道具等処分支援事業 - 呉市ホームページ

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一戸建ての空き家内の家財道具等を処分し,呉市空き家バンクに登録又は宅地建物取引業者と媒介契約を締結 する所有者等に,家財道具等の処分に要する費用の一部を予算の範囲内で補助します。
補助率1/2 上限10万円
市内にある戸建ての空き家に残置する家財道具等を処分する空き家の所有者等。
交付申請期限:令和8年12月15日です。
補助金を受けようとする場合は,家財道具等を処分する前に申請が必要です。
令和8年4月13日(月)より令和8年度の受付を行います。
確認した範囲と、載せていないもの

県作成の民間住宅支援制度一覧(令和8年9月30日現在)と、市公式サイトの住宅政策課・建築指導課・環境政策課のページを確認し、サイト内検索でも探した。一般の住宅リフォーム補助(耐震改修・断熱窓・エコキュートを除く)は見つからなかった。木造住宅耐震診断事業(市が耐震診断を実施し申込者負担金10,000円)は補助金ではなく市の実施事業のため項目化していない。省エネ家電買換促進補助金・家庭用宅配ボックス設置補助金は住宅の設備工事ではないため項目化していない。日常生活用具の支給(障害福祉)、母子父子寡婦福祉資金貸付(貸付制度)は項目化していない。

竹原市

竹原市結婚新生活支援事業補助金(新規受付は終了)

リフォーム

結婚に伴う新生活を開始する際の経済的な負担を軽減するため、婚姻に伴う住宅取得費用・住宅賃借費用・住宅リフォーム費用・引越費用を補助する。上限額は夫婦とも婚姻日における年齢が29歳以下の場合は1世帯当たり60万円、それ以外は30万円。令和7年度をもって新規受付を終了している。

受付期間
令和7年度をもって新規受付を終了。令和7年度に補助金の決定を受けた世帯で受給額が補助上限額に達しなかった世帯が、令和8年4月1日~令和9年3月31日に支払った費用について申請期限は令和9年3月31日(ページ更新日 2026年6月29日)
金額
婚姻に伴う住宅取得・住宅賃借・住宅リフォーム・引越の費用について、夫婦とも婚姻日の年齢が29歳以下の場合は1世帯当たり上限60万円、それ以外は1世帯当たり上限30万円(予算の範囲内)
主な条件
令和7年1月1日から令和8年3月31日までに婚姻届を提出し受理された夫婦で、婚姻日における年齢が夫婦共に39歳以下、夫婦の所得金額の合計が500万円未満/対象住宅が竹原市内にあり住民登録のうえ居住/夫婦共に市税等の滞納がない/補助金の交付を受けた日から3年以上竹原市に定住する意思がある

出典: 結婚新生活支援事業 - 竹原市

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竹原市では、国の地域少子化対策重点推進交付金を活用して、結婚に伴う新生活を開始する際の経済的な負担を軽減することにより、結婚しやすい環境づくりを推進します。
※令和7年度をもって新規受付を終了しました。
婚姻に伴う住宅取得費用
婚姻に伴う住宅リフォーム費用(修繕、増築、改築、設備更新等の工事費用)
夫婦共に婚姻日における年齢が29歳以下の場合:1世帯当たり上限額60万円
上記以外の場合:1世帯当たり上限額30万円
申請期限 : 令和9年3月31日(水曜日) まで

竹原市住宅耐震化促進支援事業

耐震

住宅の耐震化の促進を図るため、住宅の耐震化費用の一部を竹原市が補助する。耐震改修工事は工事費の5分の4(居住誘導区域内100万円、居住誘導区域外60万円が限度)、現地建替え工事は工事費の5分の4(100万円)、非現地建替え工事は除却工事費の23%(80万円)、除却工事は除却工事費の23%(30万円)。以上は出典ページ(更新日 2025年4月1日)の記載による。令和8年度の内容は出典ページに記載がない。

受付期間
ページ更新日 2025年4月1日
金額
耐震改修工事は工事費の5分の4(居住誘導区域内100万円、居住誘導区域外60万円が限度)/現地建替え工事は工事費の5分の4(100万円が限度)/非現地建替え工事は除却工事費の23%(80万円が限度)/除却工事は除却工事費の23%(30万円が限度)
主な条件
竹原市内の木造の一戸建て住宅で、昭和56年5月31日以前に着工、地階を除く階数2以下、在来軸組構法または伝統的構法、現に居住の用に供するもの、販売を目的としないもの、以前に同一の事業による補助を受けていないもの/対象者は住宅の所有者または居住者で市税等を滞納していない者(現地建替え・非現地建替え・除却は継続して1年以上居住)/補助金の交付決定前に工事契約した場合は対象外

出典: 住宅耐震化促進支援事業 - 竹原市

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住宅の耐震化の促進を図り、地震による倒壊等の被害から市民の生命、身体及び財産を保護し、災害に強い都市構造を形成することに寄与するため、住宅の耐震化費用の一部を補助します。
ア 昭和56年5月31日以前に着工されたものであること。
居住誘導区域内100万円
居住誘導区域外 60万円
補助金の交付決定の前に工事契約したときは、補助の対象となりません。
耐震診断の補助制度もあります。(補助率2/3 上限6万円)

竹原市木造住宅耐震診断補助制度

耐震

木造住宅の耐震診断費の一部を竹原市が補助する。補助金額は耐震診断に要する経費の3分の2以内(上限6万円)。以上は出典ページ(更新日 2025年1月6日)の記載による。令和8年度の内容は出典ページに記載がない。

受付期間
ページ更新日 2025年1月6日
金額
耐震診断に要する経費の3分の2以内(上限6万円)
主な条件
竹原市内にある木造在来軸組構法・伝統的構法の住宅で、昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての住宅(店舗等の部分が延べ面積の2分の1未満のものを含む)、地階を除く階数2以下、以前に同一の事業による補助を受けていない住宅

出典: 耐震診断補助制度 - 竹原市

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市では木造住宅の耐震診断費の一部を補助します。
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての住宅
地階を除く階数が2以下であること
耐震診断に要する経費の3分の2以内(上限6万円)
以前に同一の事業による補助金の交付を受けていない住宅

竹原市空き家改修移住・定住支援事業(令和8年度)

空き家

移住・定住者が空き家を取得し、居住のために行う改修に要する費用の一部を補助する。補助率は補助対象費用の1/2で、補助上限額は18歳未満の子がいる世帯などは100万円、それ以外の世帯は50万円。

受付期間
令和8年度。募集期間は令和8年5月13日~11月30日(先着順)。受付期間内であっても予算を超過した場合は早期に受付を終了することがある(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
補助対象費用の1/2。補助上限額は、18歳未満の子がいる世帯・妊娠している者がいる世帯・婚姻の日から5年以内で夫婦の年齢の合計が80歳以下である世帯は100万円、それ以外は50万円
主な条件
継続して1年以上市外に住所を有していた者(または取得した空き家の所在地に住民登録した者で登録の際に1年以上市外に住所を有していた者)/空き家を取得してから6か月を経過していない(3親等以内の親族から取得したものを除く)/空き家の所在地に住民登録/10年以上居住する意志(10年未満は補助金の返還)/世帯全員に市民税等の滞納がない/対象は竹原市空き家バンクに登録された一戸建て・併用住宅で居住の用に供されなくなってから1年以上経過したもの/市内に事業所がある事業者が施工/交付決定日以後に着手し令和9年2月26日までに完了/補助対象費用10万円以上

出典: 竹原市空き家改修移住・定住支援事業 - 竹原市

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移住・定住者が空き家を取得し、居住のために行う改修に要する費用の一部を補助します。
補助対象費用の1/2
令和7年4月1日現在の年齢が18歳未満の子がいる世帯
補助上限が50万円の世帯
令和9年2月26日(金曜日)までに完了するものであること
補助対象費用の額が100,000円以上のものであること
令和8年5月13日(水曜日)~令和8年11月30日(月曜日)(先着順)
取得した空き家に10年以上居住する意志を有する方

竹原市特定空家等及び不良空き家除却支援事業(令和8年度)

空き家

老朽化して倒壊や一部崩落のおそれのある危険な空き家の除却に要する費用の一部を補助する。特定空家等は市民税非課税世帯等で補助率4/5(上限100万円)、それ以外は1/2(上限50万円)。不良空き家は市民税非課税世帯等で1/2(上限50万円)、それ以外は1/3(上限30万円)。

受付期間
令和8年度。募集期間は特定空家等が令和8年4月1日~11月30日、不良空き家が令和8年5月13日~11月30日(いずれも先着順)。予算を超過した場合は早期に受付を終了することがある(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
特定空家等は市民税非課税世帯等が補助率4/5(上限100万円)、それ以外が補助率1/2(上限50万円)/不良空き家は市民税非課税世帯等が補助率1/2(上限50万円)、それ以外が補助率1/3(上限30万円)/居住誘導区域内の再建築可能な土地に建つ空き家は10万円を加算
主な条件
対象空き家の所有者またはその相続人、または所有者等から除却の同意を得た人/世帯全員に市税等の滞納がない/対象は一戸建て住宅・長屋・共同住宅・併用住宅で居住の用に供されなくなってから1年以上経過した特定空家等または不良空き家(市が危険な建物と認定)/市内に事業所がある事業者が行う除却工事/交付決定日以後に着手し令和9年2月26日までに完了/補助対象費用10万円以上

出典: 竹原市特定空家等及び不良空き家除却支援事業 - 竹原市

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老朽化して倒壊や一部崩落のおそれのある危険な空き家の除却に要する費用の一部を補助します。
市民税非課税世帯等 補助率:4/5、補助上限額:100万円
補助率:1/3、補助上限額:30万円
加算額 10万円
令和8年4月1日(水曜日)~令和8年11月30日(月曜日)(先着順)
令和8年5月13日(水曜日)~令和8年11月30日(月曜日)(先着順)
令和9年2月26日(金曜日)までに完了するものであること

竹原市空き家家財道具等処分支援事業(令和8年度)

空き家

空き家内の家財道具等の処分に要する費用の一部を補助する。補助率は1/2、補助上限額は10万円。

受付期間
令和8年度。募集期間は令和8年5月13日~11月30日(先着順)。予算を超過した場合は早期に受付を終了することがある(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
補助率1/2、補助上限額10万円
主な条件
空き家の所有者もしくはその配偶者または3親等内の親族/補助金交付後2年以上、空き家バンクへ登録または宅地建物取引業者との媒介契約を締結/対象は竹原市空き家バンクに登録された一戸建て・併用住宅で居住の用に供されなくなってから1年以上経過したもの/交付決定日以後に着手し令和9年2月26日までに完了/世帯全員に市税等の滞納がない

出典: 竹原市空き家家財道具等処分支援事業 - 竹原市

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空き家内の家財道具等を処分に要する費用の一部を補助します。
補助率1/2 補助上限額 10万円
令和8年5月13日(水曜日)~令和8年11月30日(月曜日)(先着順)
令和9年2月26日(金曜日)までに完了するものであること
補助金交付後、2年以上、空き家バンクへ登録又は宅地建物取引業者との媒介契約を締結する方
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの企画政策課「補助制度一覧」(kikakuseisakuka/gyomuannai/3/7834.html)、都市整備課の耐震・空き家のページ、県作成の民間住宅支援制度一覧(令和8年9月30日現在)の竹原市の行を確認し、サイト内検索でも探した。新築取得、一般の住宅リフォーム(耐震改修と結婚新生活支援事業のリフォーム費を除く)、ZEH・省エネ設備、太陽光発電設備、蓄電池の個人向け補助のページは見つからなかった。移住者住宅支援事業は家賃の補助、移住支援金・引っ越し費用補助は就業等の要件を伴う移住者向けの支援金で住宅への補助ではないため項目化していない。小型合併処理浄化槽設置整備事業、障害者の日常生活用具の給付は住宅本体の補助ではないため項目化していない。

三原市

三原市ファーストマイホーム応援事業

新築取得

市内において新たに住宅を取得する若年層(40歳未満の夫婦及び子育て世帯)の移住・定住を応援する。限度額は100万円。移住世帯と、市が指定する分譲地・保留地を購入して新築または新規購入する定住世帯が対象で、建築・売買契約前の申請が必要。

受付期間
ページ更新日 2026年4月1日(予算に限りがあり事前に問い合わせが必要)
金額
限度額100万円(次のうちいずれか低い額)。事業概要の表には2区分の算定方法が記載されている: 50万円に新婚世帯(婚姻1年未満)10万円・15歳未満の子1人につき10万円・Uターン世帯(父母または祖父母が市内に居住)10万円を加算した額と、土地取得費用を除いた住宅取得費用の10分の1(中古住宅取得の場合は改修費用の2分の1を加算)/80万円に移住者のみ世帯(世帯員全員が1年以上市外に在住)20万円・新婚世帯10万円・15歳未満の子1人につき10万円を加算した額、土地取得費用を除いた新築費用の10分の1、市分譲地・保留地価格の5分の1
主な条件
40歳未満の夫婦世帯または15歳未満の子がいる世帯(パートナーシップ宣誓世帯も対象)/移住世帯は交付申請時に世帯員全員が1年以上市外在住、または三原市に転入して3年以内かつ転入前に1年以上市外に在住/定住世帯は市が指定する分譲地・保留地を購入して住宅を新築または新規購入(中古住宅を除く)/建築・売買契約前に申請/入居後は町内会等の地域活動に参加/事業完了報告書の提出から3年未満で居住しなくなった場合は補助金を返還

出典: 【住宅購入を検討されている方へ】三原市ファーストマイホーム応援事業について - 三原市ホームページ

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地域社会の活性化を図るため、市内において新たに住宅を取得する若年層(40歳未満の夫婦及び子育て)世帯の移住・定住を応援します!
※建築・売買契約前に申請が必要です。
40歳未満の夫婦世帯または15歳未満の子がいる世帯
限度額:100万円
市が指定する分譲地・保留地を購入して住宅を新築または新規購入(中古住宅を除く)する世帯
入居後、町内会等の地域活動に参加していただきます。
予算に限りがあるため、事前にお問い合わせください。

三原市結婚新生活支援事業(令和8年度)

新築取得

少子化対策や三原市への移住の促進を目的として、新婚世帯に対し、市内の住宅の取得費用・リフォーム費用・賃借費用、引越費用を補助する。限度額は夫婦ともに29歳以下の世帯が60万円、それ以外の世帯が30万円で、移住した世帯は加算される。

受付期間
令和8年度。受付期間は令和8年6月1日~令和9年3月31日(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
対象経費の合計額に対し、夫婦またはパートナーともに29歳以下の世帯は限度額60万円(一方が移住した世帯80万円、ともに移住した世帯100万円)、それ以外の世帯は限度額30万円(一方が移住した世帯50万円、ともに移住した世帯70万円)
主な条件
令和8年1月1日以降に婚姻またはパートナーシップ宣誓を行った世帯で、市内の住居の住所で住民登録/婚姻日(宣誓日)の年齢がともに39歳以下/夫婦またはパートナーの所得の合計が500万円未満/ともにマイナンバーカードを取得/地域活動に参加/補助金の交付を受けた日から3年以上市に居住する意思/対象経費は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った住宅取得費用・リフォーム費用・住宅賃借費用・引越費用

出典: 新婚世帯の新生活(住居費など)を応援します! - 三原市ホームページ

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少子化対策や三原市への移住の促進を目的として、新婚世帯に対し、市内の住宅の取得費用・リフォーム費用・賃借費用、引越費用を補助します!
令和8年1月1日以降に婚姻またはパートナーシップ宣誓を行った世帯
夫婦またはパートナーの所得の合計が500万円未満であること。
夫婦またはパートナーともに29歳以下の世帯:
限度額60万円
夫婦またはパートナーがともに移住した世帯:100万円
限度額30万円
受付期間:
令和8年6月1日(月)~令和9年3月31日(水)

広島県木造住宅耐震化促進支援事業 三原市の耐震改修補助(令和8年度、県作成の案内)

耐震

広島県が三原市とともに、木造住宅の耐震改修・建替え・除却を行う所有者に補助金を交付する。補助基本額は耐震改修が補助対象額の50%(115万円/住戸が上限)、現地建替えが80%(115万円/住戸が上限、居住誘導区域内)、除却が23%(58万円/住戸が上限)。補助金の交付者は三原市建築指導課。

受付期間
令和8年度。補助申込みは令和8年5月以降、予算枠に達し次第受付を終了(令和8年4月付の広島県土木建築局建築課の案内)
金額
補助基本額は、耐震改修が補助対象の額の50%(115万円/住戸が上限)、現地建替え(居住誘導区域内)が80%(115万円/住戸が上限)、除却が23%(58万円/住戸が上限)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て木造住宅で現に居住の用に供するもの、販売を目的としないもの、耐震診断の結果一定の耐震基準を満たしていないもの/耐震改修は上部構造評点0.7未満と判定される必要(三原市では所有者負担1万円で市が診断を実施する制度もある)/事前協議が必要/交付決定通知前に工事契約・着工した場合は対象外/土砂災害特別警戒区域内での建替えは対象外/建替え後の住宅は建築物エネルギー消費性能基準に適合する必要

出典: 三原市 広島県木造住宅耐震化促進支援事業 耐震改修補助のご案内(令和8年度) - 広島県土木建築局建築課

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広島県では、地震による住宅の倒壊等の被害を防止するため、木造住宅の耐震改修、建替え、除却を行う所有者に三原市とともに補助金を交付しています。
昭和 56 年5月 31 日以前に着工された一戸建て木造住宅であること。
50%かつ、
115 万円/住戸
58 万円/住戸
三原市では、耐震診断を所有者の負担 1 万円で市が実施する制度もございます。
(2)補助申込み(令和8年5月以降)
予算枠に達し次第、受付を終了させていただきます。

令和8年度三原市脱炭素社会推進事業補助金(個人向け: 太陽光発電設備・蓄電池・宅配ボックス・エネルギー管理システム)

太陽光

二酸化炭素排出量の削減効果が期待される対象設備を設置する者に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。個人向けは、住宅用太陽光発電設備が発電出力1kWあたり5万円(上限15万円)、住宅用蓄電池が補助対象経費の3分の1(上限5万円)、宅配ボックスとエネルギー管理システムが補助対象経費の2分の1(上限各2万円)。

受付期間
令和8年度。申請受付期間は令和8年4月1日~令和9年2月26日(先着順、予算の範囲を超える日をもって受付を終了。実績報告書の提出は令和9年3月31日まで)(ページ更新日 2026年10月1日)
金額
個人(住宅用): 太陽光発電設備は発電出力1kWあたり5万円を乗じた額(上限15万円)/蓄電池は補助対象経費の3分の1(上限5万円)/宅配ボックスは補助対象経費の2分の1(上限2万円)/エネルギー管理システム(HEMS)は補助対象経費の2分の1(上限2万円)。複数設備を併せて設置する場合は合算(千円未満切り捨て)
主な条件
対象設備は住宅用の太陽光発電設備・蓄電池・宅配ボックス・エネルギー管理システム/購入・工事着工の10日前までに申請し、交付決定後に購入・着工する/国、県その他の機関等から補助金の交付を受ける場合の補助対象経費は当該補助金を控除した額とし、その補助率は一律2分の1/補助対象設備・経費・対象者の要件は市が示す要件書による

出典: 【4/1受付開始】令和8年度脱炭素社会推進事業補助金のご案内 - 三原市ホームページ

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環境保全に対する意識の高揚を図り、環境にやさしいまちづくりを推進するため、二酸化炭素排出量の削減効果が期待される対象設備を設置する者に対して、予算の範囲内で脱炭素社会推進事業補助金を交付します。
発電出力に1kWあたり5万円を乗じた額
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年2月26日(金曜日)
購入・工事着工の「10日前」までに申請し、交付決定後に購入・着工してください。
受付は先着順とし、補助金の交付申請の総額が予算の範囲を超えるときは、予算の範囲を超える日をもって、この年度に係る補助金の交付申請の受付を終了します。

三原市空き家改修等支援事業補助金

空き家

周辺地域における空き家の流動化を促進し移住者の増加を図るため、空き家の改修費及び家財整理に要する経費に対し補助金を交付する。改修費補助は対象事業費の2分の1以内(限度額30万円)、家財整理補助は中山間地域が3分の2以内(限度額20万円)、それ以外が2分の1以内(限度額5万円)。以上は出典ページ(更新日 2025年4月1日)の記載による。令和8年度の内容は出典ページに記載がない。

受付期間
ページ更新日 2025年4月1日
金額
改修費補助は対象事業費の2分の1以内(限度額30万円)/家財整理補助は中山間地域(八幡町・高坂町・鷺浦町・船木地区・北方地区・久井町・大和町)が対象事業費の3分の2以内(限度額20万円)、中山間地域以外が2分の1以内(限度額5万円)
主な条件
改修費補助は空き家バンク物件を購入または賃借等で使用する者で、市外から定住の意思をもって移住しようとする者(または既に移住している者で、契約成立後原則1年を経過しない者)、物件所有者から改修に関する書面による同意を得ている者/市内の建築業者等が施工すること等/家財整理補助は三原市空き家バンクに登録している(登録する)空き家の家財道具を搬出処分するもので、補助後2年以上空き家バンクに登録し第三者と契約する意思がある所有者/売買及び賃貸を目的に建築された物件は対象外/事業実施前の申請が必要

出典: 空き家改修等支援事業補助金について - 三原市ホームページ

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周辺地域における空き家の流動化を促進し、移住者の増加を図るため、空き家の改修費及び家財整理に要する経費に対し、補助金を交付します。
対象事業費の2分の1以内。
限度額30万円
対象事業費の3分の2以内。
限度額20万円
限度額5万円
事業実施前の申請が必要です。
市外から本市に定住の意思をもって移住しようとする者

三原市老朽危険空き家除却補助事業

空き家

市内に存する老朽危険空き家の除却を行う人に、除却にかかる経費の一部を予算の範囲内で補助する。補助金の額は補助対象経費に5分の4を乗じて得た額で、50万円が限度。

受付期間
ページ更新日 2025年12月2日。申請が予算額に達した時点で受付を終了
金額
補助対象経費の額に5分の4を乗じて得た額(50万円が限度、千円未満切り捨て)。国土交通大臣が定める標準除却費が補助対象となる除却工事費の限度額
主な条件
判定票で評点の合計が150以上の「老朽危険空き家」の認定を受けた住宅または併用住宅/対象者は所有者(営利法人を除く)・法定相続人など(市税等の滞納者を除く)/市内に本店・支店等を有する建設業者または解体工事業者に発注/新築・改築等・建替えを目的とした除却、抵当権等が設定されている空き家の除却、他の制度の補助を受ける工事は対象外/事前調査の申込みが必要で、補助対象工事は交付決定後に着手

出典: 老朽危険空き家除却補助事業について - 三原市ホームページ

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この事業は、老朽危険空き家の除却を行う人に除却にかかる経費の一部を予算の範囲内において補助するものです。
補助対象経費の額に5分の4を乗じて得た額とし、50万円を限度とします。
評点の合計が150以上であるもの
新築、改築等、建替えを目的とした除却
補助対象工事の着手は、補助金の交付の決定後に行ってください。
申請が予算額に達した時点で、申請の受付を終了します。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「補助金・助成金」分類(life/sub/7/)の住宅・土地、環境、子ども、ライフステージ、建築指導課・地域企画課・生活環境課・住宅政策のページと、県作成の民間住宅支援制度一覧(令和8年9月30日現在)の三原市の行を確認した。市の木造住宅耐震改修の補助は、市のページ(soshiki/34/sidou3.html)が取得時に「ページが見つかりません」となったため、広島県作成の令和8年度の案内(上記の項目)を根拠にした。一般の住宅リフォーム補助(耐震改修・空き家改修を除く)は見つからなかった(建築指導課のFAQ「外壁塗装の補助・助成は行っていません」の記載あり)。移住支援金制度は就業等の要件を伴う移住者向けの支援金(令和8年度は受付停止中の表示)で住宅への補助ではないため項目化していない。三原市空き家活用モデル支援事業、小型合併浄化槽設置補助事業、ブロック塀除却補助、建築物土砂災害対策改修促進事業は住宅本体の補助ではない、または対象が限定されるため項目化していない。

尾道市

尾道市多世代同居等新築住宅取得支援事業

新築取得

親世帯と同居または近居し、市内で新たに新築住宅を取得する子育て世帯等を、国の「重点支援地方交付金」を活用して支援する。補助金額は1世帯当たり30万円(定額)。申請は新築住宅を取得する前日までに行う。

受付期間
令和8年4月1日~令和9年3月31日。予算に達し次第受付を終了(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
1世帯当たり30万円(定額)
主な条件
市内において自ら居住するために新築住宅を取得し、親世帯と同居または近居(同一小学校区または直線距離2km以内)をする、中学生以下の子(出産予定を含む)を扶養し同居する子育て世帯、または夫婦(婚姻予定を含む)の年齢の合計が80歳以下の若年夫婦世帯/人の用に供したことのない新築住宅(マンションを含む)で、令和5年4月1日以降に契約、延べ床面積75平方メートル以上、土砂災害特別警戒区域に所在しない/自治会に加入のうえ尾道市内で5年以上継続して親世帯と同居または近居する意思/世帯全員に市税等の滞納がない

出典: 尾道市多世代同居等新築住宅取得支援事業 - 尾道市ホームページ

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親世帯と同居または近居し、新たに新築住宅を取得する子育て世帯等を、国の「重点支援地方交付金」を活用して支援します。
1世帯当たり30万円(定額)
住宅の延べ床面積が75平方メートル以上であること
令和9年3月31日までに新築住宅を取得し、親世帯と同居または近居(同一小学校区または直線距離で2km以内)を開始すること
募集期間  令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)
予算に達し次第、受付を終了します。
補助金交付申請は、新築住宅を取得する前日までに行ってください。

尾道市子育て世帯等中古住宅取得支援事業補助金

新築取得

市内で新たに中古住宅を購入して定住する子育て世帯または若年夫婦世帯に購入費用の一部を、中古住宅を取得して改修し定住する世帯に改修費用の一部を助成する。市内居住の世帯は基本額が上限30万円(購入費の2分の1)、市外からの移住希望の世帯は上限50万円(購入費の2分の1)で、親世帯と同居または近居の場合は10万円を加算する。

受付期間
令和8年4月1日~令和9年3月31日。予算に達し次第受付を終了(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
市内居住の子育て・若年夫婦世帯は基本額上限30万円(購入費の2分の1)、市外からの移住希望の子育て・若年夫婦世帯は基本額上限50万円(購入費の2分の1)、いずれも親世帯と同居または近居の場合は加算額10万円。購入費用と改修費用の併用申請はできない
主な条件
市内居住者または移住希望者(転入日前の3年間に尾道市に住んでいない)のうち、中学生以下の子を扶養し同居する子育て世帯、または申請日において年齢の合計が満80歳以下の夫婦または婚姻予定の者/3親等内の親族以外から購入する延べ床面積75平方メートル以上の一戸建ての中古住宅で3か月以上居住されていないもの(改修費用の場合は購入・相続・贈与等で取得したもの)/新耐震基準相当の耐震性/土砂災害特別警戒区域に所在しない/購入前及び改修前に申請/自治会に加入のうえ尾道市に5年以上定住/世帯全員に市税等の滞納がない

出典: 尾道市子育て世帯等中古住宅取得支援事業補助金 - 尾道市ホームページ

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市内で新たに中古住宅を購入して定住する子育て世帯または若年夫婦世帯に対し、購入費用の一部を助成します。
基本額 上限30万円(購入費の2分の1)
基本額 上限50万円(購入費の2分の1)
加算額 10万円(親世帯と同居または近居(※注)の場合)
補助金交付申請は、必ず購入前及び改修前に行ってください。
自治会に加入のうえ、尾道市に5年以上定住すること。
当事業では、購入費用と改修費用の併用での補助金交付申請はできません。
募集期間  令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)
予算に達し次第受付を終了します。

尾道市住宅耐震化促進支援事業

耐震

昭和56年5月31日以前に建てられた旧耐震基準の木造戸建て住宅で、耐震診断の結果、耐震性に不足があると判定された住宅の耐震改修費用、建替費用または除却費用を助成する。耐震改修工事・現地建替工事は工事費の80%(115万円が限度)、非現地建替工事・除却工事は除却工事費用の23%(97万8千円が限度)。

受付期間
受付期間は令和8年11月30日まで。申し込みが予算に到達した場合は受付を締め切る場合がある(ページ更新日 2026年5月7日)
金額
耐震改修工事は耐震改修工事費の80%(115万円が限度)/現地建替工事は除却工事費・新築工事費の80%(115万円が限度)/非現地建替工事は除却工事費用の23%(97万8千円が限度)/除却工事は除却工事費用の23%(97万8千円が限度)(千円未満切り捨て)
主な条件
木造の戸建住宅または併用住宅(木造在来軸組構法・伝統的構法)で現に居住の実態があり、昭和56年5月31日以前に着工、平屋建または2階建、耐震診断の結果倒壊する可能性があると判定されたもの/申請者は所有者または居住者/耐震改修工事と現地建替工事は居住誘導区域に建つ住宅、非現地建替工事は建替後の住宅が居住誘導区域内、除却工事は除却後に市内の耐震性を有する住宅に移転/建替後の住宅は建築物エネルギー消費性能基準に適合/令和9年1月29日までに完了報告できるもの

出典: 住宅耐震化促進支援事業のご案内 - 尾道市ホームページ

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市では、昭和56年5月31日以前に建てられた旧耐震基準の木造戸建て住宅で、耐震診断の結果、耐震性に不足があると判定された住宅の耐震改修費用、建替費用または除却費用の助成を行います。
耐震改修工事と現地建替工事については、居住誘導区域に建つ住宅
令和9年1月29日までに完了報告できるもの
115万円
97万8千円
受付期間 : 令和8年11月30日まで
申し込みが予算に到達した場合は、受付を締め切る場合があります。
必ず業者と契約を行う前に申請を行ってください。

尾道市木造住宅耐震診断・耐震改修・耐震シェルター等設置費の補助事業

耐震

尾道市耐震改修促進計画に基づき、木造住宅の耐震診断費補助、耐震改修費補助、耐震シェルター等設置費補助の制度を設けている。耐震診断は費用の3分の2(2万円が限度)、耐震改修は費用の23%(30万円が限度)、耐震シェルター設置は費用の2分の1(12万5千円が限度)。

受付期間
ページ更新日 2026年5月7日(令和9年1月29日までに完了報告できるものが対象)
金額
耐震診断は費用の3分の2(2万円が限度)/耐震改修は費用の23%(30万円が限度)/耐震シェルター設置工事は費用の2分の1(12万5千円が限度)(いずれも千円未満切り捨て)
主な条件
木造の一戸建住宅または長屋住宅(木造在来軸組構法・伝統的構法)で、建物の所有者または居住予定者、平屋建または2階建、昭和56年5月31日以前に着工、令和9年1月29日までに完了報告できるもの(耐震改修・シェルター設置は耐震診断の結果倒壊する可能性があると判定された建物)/耐震診断・耐震改修設計・工事監理は尾道市木造住宅耐震診断資格者が行うもの

出典: 木造住宅の耐震診断・耐震改修費の補助事業について - 尾道市ホームページ

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尾道市では、尾道市耐震改修促進計画に基づき、市民の皆さんが安全で安心して住むことができる地震に強いまちづくりを目指して、以下の補助制度を創設しています。
木造住宅耐震診断費補助事業
木造住宅耐震改修費補助事業
木造住宅耐震シェルター等設置費補助事業
昭和56年5月31日以前に着工された建物
令和9年1月29日までに完了報告できるもの
2万円
30万円
12万5千円

尾道市空家等改修支援事業補助金(令和8年度は受付終了)

空き家

尾道市の空き家バンクなどに登録している空家等を居住するための改修に要する費用の一部を助成する。補助率は改修工事に要する費用の3分の2、補助上限額は30万円。予算上限に達したため令和8年度の受付は終了している。

受付期間
令和8年度の受付は予算上限に達したため終了(当初の募集期間は令和8年5月7日~11月30日。ページ更新日 2026年8月6日)
金額
改修工事に要する費用の3分の2(補助上限額30万円)
主な条件
市内の戸建て住宅・長屋住宅・集合住宅・併用住宅(延べ面積の2分の1以上を住宅の用に供するもの)で概ね1年以上人が居住または使用しておらず、尾道市の空き家バンクに登録している空家等/対象者は所有者等・空き家バンク物件の賃借人・空き家バンク物件を購入した人で、改修工事完了後原則30日以内に所有者等の3親等内以外の人が入居し10年以上定住する見込み/市内に本店等を置き建設業の許可などを受けた者が施工/交付決定前に契約・着手した工事は対象外

出典: 尾道市空家等改修支援事業補助金 - 尾道市ホームページ

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尾道市空き家バンク、御調地区空き家バンク、因島地区空き家バンク、原田・木ノ庄東地区空き家バンクに登録している空家等を居住するための改修に要する費用の一部を助成します。
予算上限に達したため、令和8年度の受付は終了しました。
補 助 率   改修工事に要する費用の3分の2
補助上限額   30万円
令和8年5月7日(木曜日) から 令和8年11月30日(月曜日) まで
本補助金の交付決定を受ける前に、工事の契約または工事に着手された場合は、本補助金
令和9年2月末までに完了する改修工事が対象となります。

尾道市特定空家等及び不良空き家除却支援事業補助金(令和8年度)

空き家

安全・安心な住環境づくりを進めるため、老朽化し危険な空家等の除却を行う方に、除却費用の一部を助成する。補助金額は除却工事に要する費用の3分の2(または標準除却費に10分の8を乗じて得た額の3分の2)で、上限60万円。

受付期間
令和8年度。募集期間は令和8年5月7日~11月30日(ページ更新日 2026年4月22日)
金額
除却工事に要する費用の3分の2(または標準除却費に10分の8を乗じて得た額の3分の2)、上限60万円
主な条件
市内全域に位置する「特定空家等」(措置が命じられているものを除く)または「不良空き家」(概ね1年以上使用されていない、過半が住宅として使用されていた、構造の腐朽または破損などにより著しく危険性があるもの。事前の判定申請が必要)/対象は建築物の所有者またはその相続人、または所有者等から承諾を得た人/市税等の滞納がない/市内に本店等を置く建設業許可業者または解体工事業の登録業者が施工/同じ年度内に当補助金の交付を受けていない

出典: 尾道市特定空家等及び不良空き家除却支援事業補助金 - 尾道市ホームページ

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市では、安全・安心な住環境づくりを進めるため、老朽化し危険な空家等の除却を行う方に、除却費用の一部を助成します。
除却工事に要する費用の3分の2
上限60万円
令和8年5月7日(木曜日) から  令和8年11月30日(月曜日) まで
令和9年2月末までに完了する除却工事が対象となります。
本補助金の交付決定を受ける前に、工事の契約または工事に着手された場合は、本補助金

尾道市空き家家財道具等処分支援事業補助金(令和8年度)

空き家

尾道市の空き家バンクなどに登録している空き家に係る家財道具等の処分や清掃等にかかる費用の一部を補助する。補助率は補助対象経費の2分の1、補助上限額は20万円。

受付期間
令和8年度。募集期間は令和8年5月7日~11月30日(ページ更新日 2026年5月7日)
金額
補助対象経費の2分の1、補助上限額20万円
主な条件
尾道市空き家バンク等に登録申請している空き家の所有者、その相続人及び相続財産管理人等(空き家の購入者や賃借人は対象外)/補助金額の確定通知を受けた日から2年間、空き家バンクへの登録を抹消しないこと(成約があった場合を除く)/補助対象経費は許可を受けた者による家財道具等の処分、空き家または敷地の清掃、敷地内の樹木伐採・草刈等/交付決定前に処分された場合は対象外

出典: 尾道市空き家家財道具等処分支援事業補助金 - 尾道市ホームページ

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尾道市空き家バンク、御調地区空き家バンク、因島地区空き家バンク、原田・木ノ庄東地区空き家バンクに登録している空き家に係る家財道具等の処分や清掃等にかかる費用の一部を補助します。
補 助 率    補助対象経費の2分の1
補助上限額    20万円
募集期間  令和8年5月7日(木曜日) から 令和8年11月30日(月曜日)まで
空き家の購入者や賃借人は対象外としています。
本補助金の交付決定を受ける前に処分された場合は、本補助金の対象となりません。

尾道市空き家再生促進事業補助金(歴史的風致維持向上計画事業)

空き家

尾道市歴史的風致維持向上計画の重点区域内で、空き家を改修して居住する場合に、改修に要する経費の3分の2(最大30万円)を助成する。

受付期間
ページ更新日 2026年5月18日。予算・申請期限等があるため問い合わせが必要
金額
改修に要する経費の3分の2(最大30万円)
主な条件
尾道市歴史的風致維持向上計画の重点区域内(尾道・向島歴史的風致地区、瀬戸田歴史的風致地区)に立地し、建築後30年以上が経過し空き家状態になってから概ね1年以上が経過した空き家/対象者は空き家の所有者または空き家を賃借した方で、他の国・県・市の補助を受けていない、補助金の交付を受けた日から2年以上定住する意思がある、市税等を滞納していない/台所・浴室・便所・洗面所等の改修、内装・屋根・外壁等の改修/補助金交付申請は改修工事を行う前に必要

出典: 空き家再生促進事業(歴史的風致維持向上計画事業) - 尾道市ホームページ

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尾道市歴史的風致維持向上計画の重点区域内で、空き家を改修して居住する場合に、改修に要する経費の3分の2(最大30万円)を助成します。
建築後30年以上が経過していること
空き家状態になってから、概ね1年以上が経過していること
補助金の交付を受けた日から2年以上定住する意思のある方
補助金交付申請は改修工事を行う前に必要です。
予算、申請期限等がありますので、お早めにご相談ください。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの建築課・住宅政策のページ(soshiki/33/、soshiki/36/)、県作成の民間住宅支援制度一覧(令和8年9月30日現在)の尾道市の行を確認し、サイト内検索でも探した。太陽光発電設備・蓄電池・ZEH/省エネ設備の個人向け補助のページと、一般の住宅リフォーム補助(耐震改修・空き家改修を除く)は見つからなかった(「住宅の省エネ改修に伴う固定資産税の減額措置」(soshiki/5/2283.html)は税の減額措置で補助金ではないため項目化していない)。空き家改修(新規創業)支援事業は創業目的の改修、沿道建造物等修景事業・まちなみ形成事業は景観形成の補助、小型浄化槽設置整備事業は住宅本体の補助ではないため項目化していない。住宅改修費の給付(障害福祉)は項目化していない。

福山市

福山市木造住宅耐震化促進補助事業(耐震改修・建替え・除却・耐震シェルター・耐震ベッド)(2026年度の受付は終了)

耐震

一定の要件を満たす木造住宅の耐震改修工事、現地建替え工事、非現地建替え工事、除却工事の費用の一部と、福山市が指定する耐震シェルター・耐震ベッドの設置費用の一部を補助する。耐震改修は居住誘導区域内が工事費の5分の4(上限115万円)、区域外が3分の1(上限97.8万円)など。2026年度の補助申請の受付は終了している。

受付期間
2026年度(令和8年度)の補助申請の受付は終了(補助についての相談は随時受付)(ページ掲載日 2026年4月23日更新)
金額
耐震改修工事は居住誘導区域内が工事費の5分の4(上限115万円)、区域外が3分の1(上限97.8万円)/現地建替え工事は工事費の5分の4(上限115万円)/非現地建替え工事・除却工事は除却工事費用の23%(上限97.8万円)/耐震シェルター設置は費用の23%(上限20万円)/耐震ベッド設置は費用の2分の1(上限10万円)(1000円未満切り捨て)
主な条件
市内の木造の一戸建て住宅で、申請者が所有または居住しているもの(市税の滞納がない)、1981年(昭和56年)5月31日以前に着工、地階を除く階数2以下、在来軸組構法または伝統的構法、現に居住の用に供するもの、販売を目的としないもの/補助対象者は住宅の所有者または居住者で、補助事業完了後も市内に居住/耐震診断の結果上部構造評点が1.0未満(現地建替え・非現地建替え・除却は簡易耐震診断の評点合計7以下も可)/現地建替えは居住誘導区域内で新築住宅は省エネ基準に適合

出典: 木造住宅耐震化促進補助事業について - 福山市ホームページ

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市民の皆さんが自ら行う、一定の要件を満たす木造住宅の耐震改修工事、現地建替え工事、非現地建替え工事又は除却工事について、工事費用の一部を補助します。
※2026年度(令和8年度)の補助申請の受付は終了しました。
工事費の5分の4に相当する額で、上限が115万円。
工事費の3分の1に相当する額で、上限が97.8万円。
除却工事に要する費用の23%に相当する額で、上限が97.8万円。
耐震シェルター設置に要する費用の23%に相当する額で、上限が20万円。
耐震ベッド設置に要する費用の2分の1に相当する額で、上限が10万円。
1981年(昭和56年)5月31日以前に着工されたもの

福山市木造住宅耐震診断費補助事業(2026年度)

耐震

一定の要件を満たす木造住宅(戸建住宅または併用住宅)の耐震診断について、福山市木造住宅耐震診断資格者が実施する耐震診断に要する費用の一部を補助する。補助額は耐震診断に要する経費の3分の2以内で、上限6万円。

受付期間
2026年度(令和8年度)の募集を開始(ページ掲載日 2026年4月1日更新)
金額
耐震診断に要する経費(上限9万円)の3分の2の額(1,000円未満切り捨て)以内で、上限6万円
主な条件
市内の1981年(昭和56年)5月31日以前に着工された戸建木造住宅(店舗等の用途を兼ねる住宅は延べ面積の2分の1以上を居住の用に供するもの)で、木造在来軸組構法、地階を除く階数2以下、以前に同一事業の補助金の交付を受けていないもの/対象者は建築物の所有者で市税の滞納がない/市に登録した木造住宅耐震診断資格者が一般診断法により実施

出典: 木造住宅耐震診断費補助制度について - 福山市ホームページ

原文を見る
福山市では、地震の際の住宅の倒壊等による被害の軽減を図るため、市民の皆さんが自ら行う、一定の要件を満たす木造住宅(戸建住宅または併用住宅)の耐震診断について、福山市木造住宅耐震診断資格者が実施する耐震診断に要する費用の一部を補助します。
耐震診断に係る補助額は、耐震診断に要する経費(ただし9万円が上限となります。)の3分の2の額
ただし、6万円が上限となります。
市内の1981年(昭和56年)5月31日以前に着工された戸建木造住宅
補助金交付の対象となる耐震診断は、市に登録した木造住宅耐震診断資格者が実施するものに限ります。

2026年度(令和8年度)福山市家庭向け創エネ・蓄エネ設備導入補助金(太陽光発電設備・蓄電池)

太陽光

創エネ・蓄エネ設備を導入する市民等に対し、国の交付金を活用して必要な経費の一部を補助する。太陽光発電設備は1kWあたり10.5万円(上限容量5kW)、蓄電池は(設備費+工事費)の3分の1(補助対象経費は15.5万円/kWhが上限)。蓄電池は補助対象の太陽光発電設備と同時に設置する場合に限る。

受付期間
交付申請期間は2026年6月1日~2027年1月8日(先着順)。9月25日時点で太陽光・蓄電池とも予算上限間近、予算の範囲を超えた日の受付は抽選(ページ掲載日 2026年10月7日更新)
金額
太陽光発電設備は1kWあたり10.5万円(上限容量5kW、千円未満切捨て)/蓄電池は(設備費+工事費)の1/3(税抜き、千円未満切捨て。補助対象経費となる設備費+工事費は15.5万円/kWhが上限)
主な条件
自ら所有または居住する市内の住宅(新築含む)に補助対象設備を設置する個人(PPAモデル・リース等で設備を提供する者を含む)で、市税を滞納していない者。居住者が設置場所に住民票を有すること/国から市への交付決定日(2026年5月8日)以降に導入等の契約を行い、市から申請者への交付決定後に着工/太陽光発電設備はFIT・FIP認定を受けていないもので、敷地内に導入する場合は発電電力量の30%以上を自家消費/蓄電池は補助対象の太陽光発電設備と同時に設置(単独設置は対象外)で家庭用のもの

出典: 2026年度(令和8年度)家庭向け創エネ・蓄エネ設備導入補助金交付事業について - 福山市ホームページ

原文を見る
2050年カーボンニュートラルの実現に向け、再生可能エネルギーの導入を促進し、温室効果ガスの排出を削減するため、創エネ・蓄エネ設備を導入する市民等に対し、国の交付金を活用して、必要な経費の一部を補助する事業を実施します。
10.5万円/kW   上限容量:5kW
(設備費+工事費)×1/3
15.5万円/kWhを上限とする(工事費込み・税抜き)
交付申請期間:2026年(令和8年)6月1日(月)から 2027年(令和9年)1月8日(金)まで
申請の受付は、先着順に行います。
太陽光・蓄電池どちらも予算上限間近ですが、引き続き申請を受付けています。
FIT・FIPは不可です
蓄電池を補助対象の太陽光発電設備と同時に設置せず、単独設置した場合

福山市空家リノベーション事業補助(2026年度は終了)

空き家

新婚世帯、子育て世帯、若者夫婦世帯、移住者、定住者が市内の空き家を取得または賃借して、自らが居住するために空き家を改修する費用の一部を助成する。補助金額は空き家の改修工事に要する費用の2分の1以内で、新婚・子育て・若者夫婦世帯は上限50万円、移住・定住者は上限30万円。2026年度は予算に達する見込みとなったため10月2日で申請の受付を終了している。

受付期間
2026年度は予算に達する見込みとなったため2026年10月2日で申請の受付を終了(当初の申請期間は2027年1月末まで)(ページ掲載日 2026年10月2日更新)
金額
空き家の改修工事に要する費用の2分の1以内。上限は新婚・子育て世帯・若者夫婦世帯が50万円、移住・定住者(新婚・子育て・若者夫婦世帯を除く)が30万円。親世帯と同居または近居する場合は10万円加算
主な条件
改修工事を行った空き家に10年以上居住する、新婚世帯(婚姻日から3年以内等)・子育て世帯・若者夫婦世帯(世帯主と配偶者のみでいずれも40歳未満)・移住者(市外に3年以上継続して居住)・定住者(本市に転入して3年が経過していない者)のいずれか/空き家を売買・相続・贈与により取得し、または賃借する者/1年以上居住者がおらず耐震性能を有する空き家/市内に本店等を有する者が施工/補助金の交付決定後に契約・着手

出典: 空家リノベーション事業補助について - 福山市ホームページ

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新婚世帯、子育て世帯、若者夫婦世帯、移住者、定住者が市内の空き家を取得または賃借して、自らが居住するために空き家を改修する費用の一部を助成します。
予算に達する見込みとなったため、10月2日で申請の受付を終了しました。
空き家の改修工事に要する費用の2分の1以内
新婚・子育て世帯・若者夫婦世帯
50万円
移住・定住者
親世帯と同居または近居する場合、10万円加算
改修工事を行った空き家に10年以上居住をする者

福山市空家除却支援事業補助(2026年度)

空き家

安全に安心して暮らすことのできる生活環境の保全を図るため、地域住民の生活環境に危険な影響を及ぼすおそれのある空き家(特定空き家または危険家屋)の解体費用の一部を助成する。補助金額は除却工事に要する費用の3分の1以内かつ上限50万円。

受付期間
2026年度(令和8年度)は4月21日から申請受付を開始、2027年1月末まで。予算枠に到達次第受付を終了(ページ掲載日 2026年4月21日更新)
金額
除却工事に要する費用の3分の1以内かつ上限50万円(除却する空き家の面積によりこれによらない場合がある)
主な条件
市内にある「特定空き家」または「危険家屋」(基礎・外壁・屋根等が破損し倒壊の危険がある住宅で、市の判定の合計評点が100点以上)/対象者は空き家の所有者またはその相続人、またはその同意を得た者/補助対象空き家の全部を除却する工事/市内に本店等を有し土木工事業・建設工事業・解体工事業の許可等を受けた者が施工/補助金の交付決定後に契約・着手/申請する場合は事前に相談

出典: 空家除却支援事業補助について - 福山市ホームページ

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安全に安心して暮らすことのできる生活環境の保全を図るため、地域住民の生活環境に危険な影響を及ぼすおそれのある空き家の解体費用の一部を助成します。
除却工事に要する費用の3分の1以内
上限50万円
受付開始から2027年1月末まで
予算枠に到達次第、受付を終了します。
市内にある「特定空き家」または「危険家屋」
補助金の交付決定後に除却工事の契約及び着手をするものであること。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住宅に関する公的資金制度一覧」(soshiki/jutaku/163424.html)、「脱炭素化に関する各種支援制度(家庭向け)」(soshiki/kankyosomu/387507.html)、環境部・建築指導課のページ、県作成の民間住宅支援制度一覧(令和8年9月30日現在)の福山市の行を確認し、サイト内検索でも探した。新築取得・定住の住宅取得、一般の住宅リフォーム、ZEH・断熱窓等の省エネ設備の市独自の個人向け補助のページは見つからなかった(ZEH支援・DR家庭用蓄電池事業・先進的窓リノベ等は国の制度で、国の制度は調査対象外)。省エネ家電買替支援補助金は受付終了済みで住宅の設備工事ではないため項目化していない。木造住宅耐震シェルター設置費・耐震ベッド設置費は耐震化促進補助事業の項目に含めた。瓦屋根耐風診断・改修、がけ地近接等危険住宅移転、住宅・建築物土砂災害対策改修促進、空家等地域活性化推進事業(自治会等向け)、小型浄化槽設置整備、鞆地区町並み保存整備推進、緑化推進、日常生活用具・介護の住宅改修は住宅本体の新築・改修・設備への一般的な補助ではないため項目化していない。住宅の省エネ改修・耐震改修に伴う固定資産税の減額措置は税の措置のため項目化していない。

府中市

府中市三世代同居・近居支援事業(現在は募集なし)

新築取得

市内に親世帯が住んでいて、小学生以下の子どもがいる子育て世帯が、市外から転入、または市内での転居することを支援する。住宅の取得または改修を行う「住宅購入資金補助事業」は補助対象経費の11.5%で、市外から市内へ転入する場合は上限50万円(市内業者を利用)または40万円、市内から市内へ移転する場合は上限30万円または20万円。現在、募集は行っていない。以上は出典ページ(更新日 2025年4月1日)の記載による。令和8年度の内容は出典ページに記載がない。

受付期間
現在は募集を行っていない(ページ更新日 2025年4月1日)
金額
住宅購入資金補助事業は補助対象経費の11.5%。市外から市内へ転入: 市内に本店または事業所がある業者を利用する場合は上限50万円、それ以外の業者は上限40万円/市内から市内へ移転: 市内の業者を利用する場合は上限30万円、それ以外は上限20万円。賃貸住宅家賃補助事業は家賃の10%で上限5,000円/月(最長3年間)
主な条件
子育て世帯(小学生以下の子どもがいる)が転居することにより、市内に1年以上居住する親世帯と同居または近居となること/5年以上府中市へ居住意向がある/市外から転入する世帯は1年以上府中市外に居住している世帯/親世帯と子育て世帯の世帯主が市税を滞納していない/過去に三世代同居・近居支援事業による補助を受けていない/補助金交付決定後に契約・着工したものが対象

出典: 三世代同居・近居支援事業 - 広島県府中市

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市内に親世帯が住んでいて、小学生以下の子どもがいる子育て世帯が、市外から転入、または市内での転居することを支援します。
(注記)現在、募集は行っておりません。
新たに同居及び近居を始めるための住宅を取得または改修を行う事業
補助額: 補助対象経費の11.5%
上限50万円
補助金交付決定後に契約・着工をおこなったものが対象となります。
5年以上の府中市へ居住意向があること。

府中市木造住宅の耐震化促進支援事業(令和8年度は募集なし)

耐震

住宅の耐震性を向上させる改修等(耐震改修・現地建替え・非現地建替え・除却)を行う方に、その費用の一部を府中市が補助する制度。令和8年度は耐震改修工事、現地建替え工事、非現地建替え工事、除却工事、耐震改修と合わせて行う省エネ改修工事のいずれの補助金も募集がない。

受付期間
令和8年度は募集なし(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
耐震改修工事は補助対象工事費のうち耐震工事に要する費用の4/5かつ1住戸あたり上限(居住誘導区域内115万円、市街化区域内70万円、市街化区域外50万円)/現地建替え工事も同様に4/5(区域別の上限は同額)/除却工事は補助対象工事費の23%かつ上限97.86万円(令和7年3月29日付の補助金額表〔別表第1〕による。令和8年度は募集なし)
主な条件
市内に存する木造在来軸組構法または伝統的構法の住宅で、昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅・併用住宅(延べ床面積の2分の1以上を住宅の用に供するもの)、地階を除く階数2以下、耐震診断の結果上部構造評点1.0未満(建替え・除却は簡易診断の評点の合計7以下も可)、居住の実態がある、販売を目的としないもの/対象者は対象住宅の所有者または居住者(所有者でない場合は所有者の同意が必要)で、市税の滞納がない

出典: 木造住宅の耐震化促進支援事業 - 広島県府中市

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地震発生時の住宅の倒壊等による被害の軽減を図り、安全・安心なまちづくりを推進することを目的に住宅の耐震性を向上させる改修等を行う方に、その費用の一部を補助します。
耐震改修工事補助金の募集はありません。
現地建替え工事補助金の募集はありません。
除却工事補助金の募集はありません。
昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅、併用住宅
耐震診断の結果、上部構造評点1.0未満であること。
ただし、市税の滞納がある方、暴力団関係者、所有者等の同意が得られない方は対象となりません。

府中市木造住宅の耐震診断事業(令和8年度は募集なし)

耐震

住宅の耐震性の向上に資する診断を行う方に、その費用の一部を補助する。補助金額は住宅の耐震診断費用の3分の2で、限度額は4万円。令和8年度は補助金の募集がない。

受付期間
令和8年度は募集なし(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
住宅の耐震診断費用の3分の2(限度額4万円)
主な条件
市内に存する木造在来軸組構法または伝統的構法の住宅で、昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅・併用住宅(延べ床面積の2分の1以上を住宅の用に供するもの)または長屋住宅、地階を除く階数2以下/対象者は住宅の所有者、居住者または居住予定者(市税に滞納がある方、この耐震診断事業の補助金を受けている方は対象外)/府中市木造耐震診断資格者が行う耐震診断

出典: 木造住宅の耐震診断事業 - 広島県府中市

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地震発生時の住宅の倒壊等による被害の軽減を図り、安全・安心なまちづくりを推進することを目的に住宅の耐震性の向上に資する診断を行う方に、その費用の一部を補助します。
補助金の募集はありません。
住宅の耐震診断費用の3分の2
限度額は4万円
府中市木造耐震診断資格者が行う耐震診断であること。

府中市老朽危険空き家の解体費用の補助制度(令和8年度)

空き家

老朽化により危険な状態にある空き家の自主的な解体を促進し、安全で安心な住環境の向上を図るため、その解体費用の一部を補助する。補助金の額は解体工事に要する費用の合計額に3分の1を乗じて得た額で、30万円が上限。募集件数は10件程度。

受付期間
令和8年度。募集期間は令和8年4月1日~令和9年2月26日。老朽危険空き家に該当するかの市の事前調査は随時受付(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
解体工事に要する費用(消費税及び地方消費税を含む)の合計額に3分の1を乗じて得た額で、上限30万円。原則として補助金の交付は同一敷地内において1回限り
主な条件
市内に存する老朽危険空き家(市の老朽危険度判定による基準を満たすもの)で木造、過半が居住の用に供されていたもの/対象者は市税の滞納がない空き家の所有者(法人を除く)またはその相続人/補助対象となる空き家の全部を解体する工事で、解体工事業に必要な許可・登録を受けた業者と請負契約を締結/補助金の交付決定後に工事契約・着手/補助金の申請前に老朽危険空き家に該当するかの市の事前調査が必要

出典: 老朽危険空き家の解体費用の補助制度 - 広島県府中市

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老朽化により危険な状態にある空き家の自主的な解体を促進し、安全で安心な住環境の向上を図るため、その解体費用の一部を補助する制度を創設しました。
令和8年4月1日(水曜)から令和9年2月26日(金曜)まで
10件程度
解体工事に要する費用(消費税及び地方消費税を含む。)の合計額に3分の1を乗じて得た額とし、30万円を上限とします。
補助金の交付決定後に、工事契約・工事着手をすること。
市の事前調査については、 随時受付をしています。

府中市空き家再生・活用補助制度

空き家

空き家バンクに登録された物件を購入または賃借した人が、空き家の改修または起業の準備を行うために必要な経費を補助する。補助金の額は補助対象事業に要した経費の2分の1で、30万円が上限。同一物件に対して1回限り。

受付期間
ページ更新日 2025年5月9日
金額
補助対象事業に要した経費の2分の1(30万円が上限)。同一物件に対して1回限り
主な条件
18歳以上で、空き家バンクに登録された物件を購入もしくは賃借した人またはその予定がある人/補助金の交付を受けた日から5年以上定住または活用する意思がある/市税等の滞納がない/生活するために必要な主要構造部の改修等で、補助金の申請年度内に改修の完了が見込まれる/改修等の施工業者は市内業者

出典: 空き家再生・活用補助制度 - 広島県府中市

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空き家バンクに登録された物件を購入又は賃借した人が、空き家の改修又は起業の準備を行うために必要な経費を補助します。
補助対象事業に要した経費の2分の1とし、30万円を上限とします。
この補助金の交付は、同一物件に対して1回限りとします。
補助金の交付を受けた日から5年以上定住又は活用する意思のある人
改修等の施工業者は、市内業者とすること。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「補助制度・事業」(kurashi/seikatsu/hojo/)、「生活と住宅」、建設部都市デザイン課・監理課、市民生活部地域づくり課のページと、県作成の民間住宅支援制度一覧(令和8年9月30日現在)の府中市の行を確認し、サイト内検索でも探した。太陽光発電設備・蓄電池・ZEH/省エネ設備の個人向け補助、一般の住宅リフォーム補助(耐震改修・空き家改修を除く)のページは見つからなかった(「府中市省エネ経費削減補助金」は中小企業向けのため項目化していない)。空き家リバイバルプロジェクト(利活用)補助金は交流施設・体験施設等の地域活性化事業向けで審査会がありかつ現在は募集していないため、建築物の土砂災害対策改修補助事業・がけ地近接等危険住宅の移転補助事業・ブロック塀等の安全確保事業・沿道立木伐採事業補助金は住宅本体の新築・改修・設備への一般的な補助ではないため、いずれも項目化していない。障害者等日常生活用具費等給付事業は福祉分野のため項目化していない(県作成の一覧に載る府中市のURLが東京都府中市のものだったため参照していない)。

三次市

三次市移住者住宅取得奨励金

新築取得

市外に在住の方が、三次市に定住の目的で市内に新築等の住宅を取得した場合に、奨励金を交付する。奨励金の額は15万円。

受付期間
ページ更新日 2026年4月1日
金額
15万円
主な条件
市に新たに住民登録をした方で、住民登録をした日以前2年以上市内に住民登録および居住実態がない方(転入して3年を経過していない者を含む)/住民登録後も居住し続ける意思がある/住宅を取得し登記完了日から3か月以内/世帯全員が納期限の到来した市税等を完納/三次市の移住者住宅取得支援事業補助金等の交付を受けていない

出典: 三次市移住者住宅取得奨励金 - 三次市ホームページ

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市外に在住の方が、三次市に定住の目的で市内に新築等の住宅を取得した場合に、奨励金を交付する制度です。
住民登録をした日以前2年以上市内に住民登録および居住実態がない方
住宅を取得し、登記完了日から3か月以内である方。
奨励金の額
15万円
住民登録後も居住し続ける意思がある方。

三次市住宅リフォーム支援事業補助金(先着順の追加募集)

リフォーム

住宅を市内の建築業者を利用してリフォームした場合に、工事費用の一部を補助する。補助金額は消費税額を除く工事金額の10%以内(上限10万円)で、対象は消費税額を除く工事金額が50万円以上の工事。

受付期間
追加募集。申請期限は令和8年12月15日(火曜日)まで、先着順で予算に達し次第受付を終了(ページ更新日 2026年7月10日)
金額
消費税額を除く工事金額の10%以内(上限10万円、千円未満切り捨て)
主な条件
市内に居住し住民基本台帳に記載されている住宅の所有者(所有者が現に居住している家屋)で、世帯員全員が納期限の到来した市税・料を完納、令和5年度以降に本補助金の交付を受けていない、申請する工事箇所について国・県・市等から補助を受けていない者/市内にある自己の居住用の住宅/消費税額を除く工事金額50万円以上の建物本体の改装・修繕・模様替え・外壁塗装・増築工事/補助金交付決定後に着工し令和9年2月28日までに完了/施工は市内の建築関連業者

出典: (先着順)三次市住宅リフォーム支援事業補助金 - 三次市ホームページ

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住宅を市内の建築業者を利用してリフォームした場合に、工事費用の一部を補助します。(追加募集)
消費税額を除く工事金額の10%以内(上限:10万円)
消費税額を除く工事金額が50万円以上の工事
補助金交付決定後に着工し、令和9年2月28日までに完了する工事
申請期限 令和8年12月15日(火曜日)まで
申込は先着順とし、予算に達し次第受付を終了します。

三次市Uターン者実家等改修補助金

リフォーム

Uターン者が定住の意思をもって市内の実家等に転入するために実家の改修を行った場合、実家の改修に要する経費の一部を補助する。補助金の額は改修費用の2分の1以内(上限30万円)で、子どもの人数に応じて上限加算額(最大50万円)がある。

受付期間
ページ更新日 2026年4月1日
金額
改修費用の2分の1以内(上限30万円)。上限加算額は50万円まで(中学生以上〔申請者を除く〕10万円、小学生以下20万円)
主な条件
Uターン者(市外へ2年以上居住した後、市内の実家等へ定住の目的をもって転入する方。転入して1年を経過していない方を含む)またはUターン者のために改修しようとする実家等の所有権等を有する方/世帯全員が市税等を完納/他の公的補助の対象経費でない/改修経費(消費税等を除く)の総額が20万円以上/補助金交付決定日以後に実施し交付決定を受けた日の属する会計年度が終了する日までに完了/市内の建築関連業者が施工/新築工事・解体のみの工事・設備の取替えのみの工事等は対象外

出典: Uターン者実家等改修補助金 - 三次市ホームページ

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Uターン者が定住の意思をもって市内の実家等(本人または3親等以内の親族が所有する家)に転入するために実家の改修を行った場合、実家の改修に要する経費の一部を補助します。
改修費用の2分の1以内(上限30万円)
【上限加算額】50万円
・中学生以上(申請者を除く):10万円
・小学生以下:20万円
経費(消費税および地方消費税相当額を除く。)の総額が20万円以上であること。
補助金交付決定を受けた日以後に実施し

三次市木造住宅耐震診断・耐震改修工事補助金

耐震

昭和56年以前に建築された木造住宅の耐震診断と耐震改修工事にかかる費用を一部補助する。耐震改修工事・現地建替え工事は工事費の80%(限度額83万8千円、居住誘導区域内に建つ住宅は上限100万円)、除却工事は除却工事費の23%(限度額50万円)。以上は出典ページ(更新日 2025年4月1日)の記載による。令和8年度の内容は出典ページに記載がない。

受付期間
ページ更新日 2025年4月1日
金額
耐震改修工事は耐震改修工事費の80%、現地建替え工事は現地建替え工事費の80%(いずれも限度額83万8千円、居住誘導区域内に建つ住宅の場合は上限100万円)/除却工事は除却工事費の23%(限度額50万円)
主な条件
三次市内に存する在来軸組構法・伝統的構法の木造住宅で、昭和56年5月31日以前に着工、地階を除く階数3以下、戸建住宅・長屋住宅・併用住宅(延べ面積の2分の1以上が住宅)、居住の実態があるまたは居住することが確実なもの/対象者は所有者または居住者で、市税の滞納がなく、以前同一事業の補助金の交付を受けていない者/耐震改修後の上部構造評点が現状より0.3以上向上し1.0以上となる補強計画、新たに建築する住宅は建築物エネルギー消費性能基準に適合し土砂災害特別警戒区域外/三次市木造住宅耐震診断設計資格者が工事監理

出典: 三次市木造住宅耐震診断・耐震改修工事補助金 - 三次市ホームページ

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三次市では、昭和56年以前に建築された木造住宅の耐震診断と耐震改修工事にかかる費用を一部補助しています。
昭和56年5月31日以前に着工されたもの
耐震改修工事費の80%
限度額:83万8千円、居住誘導区域内に建つ住宅の場合は上限100万円
除却工事費の23%
限度額:50万円
三次市木造住宅耐震診断設計資格者が工事監理を行うこと
市税の滞納がない者

三次市空き家バンク改修補助金

空き家

市外在住の方が、三次市空き家情報バンク制度を活用し登録物件を購入後、生活に必要な部分について改修を行った場合、改修に要する費用の一部を補助する。補助金の額は改修に要する費用の2分の1以内(上限50万円)で、子どもの人数に応じて上限加算額(最大50万円)がある。

受付期間
ページ更新日 2026年4月1日
金額
改修に要する費用の2分の1以内(上限50万円)。上限加算額は50万円まで(中学生以上〔申請者を除く〕10万円/人、小学生以下20万円/人)
主な条件
三次市空き家情報バンクの利用希望登録をしている方で、空き家の所在地に住民登録した(登録予定の)方、地域のコミュニティ活動に積極的に取り組むことができる方/世帯全員が交付申請時に納付すべき納期限の到来した市税等を完納/購入した空き家の改築・修繕・模様替え・外壁塗装・増築工事で、補助金交付決定日以後に実施し会計年度内に完了/市内の建築関連業者が施工/新築工事・解体のみ・設備の取替えのみの工事等は対象外

出典: 空き家バンク改修補助金 - 三次市ホームページ

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市外在住の方が、三次市空き家情報バンク制度を活用し登録物件を購入後、生活に必要な部分について改修を行った場合、改修に要する費用の一部を補助します。
改修に要する費用の2分の1以内(上限50万円)
【上限加算額】50万円
・小学生以下:20万円/人
三次市空き家情報バンクの利用希望登録をしている方
補助金交付決定を受けた日以後に実施し

三次市老朽危険建物除却促進事業補助金

空き家

老朽化した危険な空き家で、近隣や道路に被害を与えるおそれがある「老朽危険建物」の除却工事費の一部を補助する。補助対象工事に要する経費の3分の1以内(最大50万円)を助成する。補助金交付申請額が予算に達した場合は交付申請の受付を終了する。

受付期間
ページ更新日 2026年4月27日。補助金交付申請額が予算に達した場合は受付を終了
金額
解体に要する経費の3分の1以内(上限50万円、消費税込み。補助対象事業費は国の指定する平米単価以内)
主な条件
三次市に存在する不良住宅で空き家になっているもの(戸建住宅、併用住宅〔居住部分が2分の1以上〕)で、「住宅の不良度判定基準」かつ「周辺への危険度判定」の基準を満たしたもの/事前に三次市による「認定」が必要(随時受け付け)/申請年度の2月28日までに完了する工事/建築工事業・土木工事業・解体工事業のいずれかの許可を得ている業者または解体工事業の登録がされている業者による除却工事

出典: 三次市老朽危険建物除却促進事業補助金 - 三次市ホームページ

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補助対象工事に要する経費の3分の1以内(最大50万円)を助成します。
補助金交付申請額が、予算に達した場合は交付申請の受付を終了します。
三次市に存在する不良住宅で空き家になっているもの
事前に三次市による「認定」が必要です。(随時受け付け)
解体に要する経費の3分の1以内(上限50万円)
申請年度の2月28日までに完了する工事が、補助の対象となります。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「民間住宅に関する各種支援制度一覧」(soshiki/4/24487.html、2025年4月1日更新)、「助成・手当・補助金・支援事業」(life/sub/2/)、都市建築課・商工観光課・まちづくり交通課のページ、県作成の民間住宅支援制度一覧(令和8年9月30日現在)の三次市の行を確認し、サイト内検索でも探した。太陽光発電設備・蓄電池・ZEH/省エネ設備の個人向け補助のページは見つからなかった。小型浄化槽設置整備事業補助金、排水設備改造資金融資あっせん利子補給、生活用水施設整備補助金は住宅本体の新築・改修への補助ではないため項目化していない。

庄原市

庄原市定住促進奨励金

新築取得

庄原市への定住促進を図るため、住まいを整備しようとする転入定住者に奨励金を交付する。奨励金の額は新築住宅取得80万円、中古住宅取得40万円、住宅改修40万円で、転入者や中学校修了前の子の人数に応じた加算がある。中古住宅取得奨励金と住宅改修奨励金は併用できる。

受付期間
令和3年4月1日以後に住宅の取得または改修を完了した転入定住者が対象
金額
新築住宅取得80万円、中古住宅取得40万円、住宅改修40万円(中古住宅取得奨励金と住宅改修奨励金は併用可能)。加算は、申請者と同じ日に転入した交付対象者以外の人1人につき5万円(2人以上10万円)、転入時に中学校修了前の同居の子1人につき5万円(2人以上10万円)
主な条件
令和3年4月1日以後に本人または配偶者所有の住宅の取得または改修を完了した転入定住者で、転入した日から4年以内に申請/10年以上の定住を誓約/申請書提出日に住宅へ居住し、居住地域の自治会等に加入/世帯全員が市税を滞納していない/新築住宅取得は対象経費80万円以上、中古住宅取得・住宅改修は対象経費40万円以上/住宅の取得および改修に関し市の補助金等の交付を受けた方は対象外(庄原市地域木材住宅建築普及奨励金との併用は可能)/交付決定日から10年が経過する前に居住しなくなった場合は返還

出典: 庄原市定住促進奨励金のご案内 - 庄原市

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庄原市への定住促進を図るため、住まいを整備しようとする転入定住者(転入日前1年間において本市に住民登録の実績がない方で、10年以上定住の意思をもって本市に転入した方および転入しようとする方)に対し、奨励金の交付を行います。
令和3年4月1日以後に、住宅(本人または配偶者所有)の取得または改修を完了した
転入した日から4年以内に申請すること。
10年以上の定住を誓約すること。
新築住宅取得
80万円
中古住宅取得
40万円
住宅改修
中古住宅取得奨励金と
1人につき5万円
2人以上10万円

庄原市地域木材住宅建築普及奨励金(令和8年度の受付は終了)

新築取得

市内で生産された地域木材の利用を促進するため、庄原産材を使用して住宅を新築または改修する方に奨励金を交付する。構造材等は使用量に応じて30万円から180万円、内装材は使用面積に応じて10万円から30万円で、両方に使用した場合は合計額を支給する。令和8年度の受付は終了している。

受付期間
令和8年度の受付は終了(ページの記載)。交付申請の提出期限は新築住宅が棟上の20日前まで、改修住宅が工事着手まで
金額
構造材等は庄原産材の使用量に応じて、2m3以上5m3未満30万円、5m3以上10m3未満60万円、10m3以上20m3未満120万円、20m3以上180万円/内装材は使用面積に応じて、10m2以上15m2未満10万円、15m2以上20m2未満15万円、20m2以上25m2未満20万円、25m2以上30m2未満25万円、30m2以上30万円/両方に庄原産材を使用した場合は合計額を支給
主な条件
市内に住居を建築し居住する方、または市内の住宅を改修し居住する方/木造住宅で、構造部材等または内装材に庄原産材を使用/建築基準法に基づく建築確認または建築工事の届出がなされている/年度内(3月15日)までに施工が完了し現地確認ができる

出典: 庄原市地域木材住宅建築普及奨励金 - 庄原市

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庄原市内で生産された地域木材の利用を促進することを目的として、庄原産材を使用して住宅を新築または改修する方に奨励金を交付します。
※令和8年度の受付は終了しました。
市内に住居を建築し居住する方
2m3以上5m3未満
30万円
20m3以上
180万円
構造材等と内装材いずれにも庄原産材を使用した場合は、それぞれの使用量に応じた奨励金額の合計額を支給します。
新築住宅は棟上の20日前までに、改修住宅は工事着手までに

庄原市木造住宅耐震診断・耐震改修等工事補助制度

耐震

木造住宅の「耐震診断」「耐震改修工事」「現地建替え工事」「非現地建替え工事」「除却工事」に係る補助制度。耐震診断は費用の3分の2以内(限度額4万円)、耐震改修工事・現地建替え工事は費用の5分の4以内(限度額100万円)、非現地建替え工事・除却工事は除却に係る費用の23%以内(限度額83.8万円)。

受付期間
補助金交付決定額の総額が予算の上限に達したときは交付申請の受付を終了
金額
耐震診断は診断に係る費用の3分の2以内(限度額4万円)/耐震改修工事は工事に係る費用の5分の4以内(限度額100万円)/現地建替え工事は工事に係る費用の5分の4以内(限度額100万円)/非現地建替え工事・除却工事は除却に係る費用の23%以内(限度額83.8万円)(いずれも千円未満切捨て)
主な条件
従来軸組構法および伝統的構法により昭和56年5月31日以前に着工し建築された市内の木造の戸建住宅または併用住宅(延べ面積の1/2以上が住宅)で、居住の実態があり、階数3以下(地階を除く)、以前に同一事業による補助金を受けていないもの/対象者は補助対象住宅の所有者(市外の方も可)または入居者で、世帯員全員に庄原市税の滞納がない/耐震改修工事は上部構造評点を0.3以上向上し1.0以上とする改修/現地建替え・非現地建替えは居住誘導区域内

出典: 庄原市木造住宅耐震改修促進事業補助制度について - 庄原市

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庄原市では、木造住宅の「耐震診断」「耐震改修工事」「現地建替え工事」「非現地建替え工事」「除却工事」に係る補助制度を制定しています。
昭和56年5月31日以前に着工し建築されたもの
診断に係る費用の3分の2の額以内(千円未満は切捨て)
限度額100万円
除却に係る費用の23%の額以内(千円未満切捨て)
限度額83.8万円
補助金交付決定額の総額が予算の上限に達したときは、交付申請の受付を終了します。

庄原市老朽危険建築物除却促進事業補助金

空き家

老朽化した危険な建物で、防災、衛生、景観環境へ影響を及ぼすおそれのある「老朽危険建築物」の除却(解体工事)を行う者に対し、要する費用の一部を補助する。補助の金額は除却工事の対象経費額の3分の1の額以内で、上限30万円。

受付期間
補助金交付決定額の総額が予算の上限に達したときは交付申請の受付を終了
金額
除却工事の対象経費額の3分の1の額以内(千円未満は切捨て)、限度額30万円
主な条件
市内に存する使用されていない住宅(空き家)で老朽危険建築物であるもの/解体工事は許可または登録の届出をしている業者が行う/対象者は対象建築物の所有者または相続人、または対象建築物が存する土地の所有者または相続人(市外の者も可)/補助金交付申請の前に老朽危険建築物の判定(認定申請)が必要

出典: 庄原市老朽危険建築物除却促進事業補助金制度について - 庄原市

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老朽化した危険な建物で、防災、衛生、景観環境へ影響を及ぼすおそれのある「老朽危険建築物」の、除却(解体工事)を行う者に対し、要する費用の一部を補助する制度です。
市内に存する使用されていない住宅であること (空き家)
除却工事の対象経費額の3分の1の額以内(千円未満は切捨て)
限度額:上限30万円
補助金交付決定額の総額が予算の上限に達したときは、交付申請の受付を終了します。
補助金交付申請の前段で老朽危険建築物の判定が必要なため、認定申請が必要です。

庄原市空き家家財道具等処分支援補助金

空き家

空き家バンクへの登録を目的に、所有者等が空き家内の家財道具等を処分する費用に対し補助金を交付する。空き家1件につき補助対象経費の10分の10以内の額で、10万円を限度とする。予算がなくなり次第終了。

受付期間
予算がなくなり次第終了。申請は補助事業の完了日から60日を経過した日までに提出
金額
空き家1件につき、補助対象経費の10分の10以内の額で10万円を限度(千円未満の端数は切り捨て)
主な条件
空き家の家財道具等を処分する権限を有する空き家の所有者等で、家財道具等を処分した空き家を空き家バンクに登録する(している)者/市内に事務所もしくは事業所を有する法人または市内に事業所を置く個人事業主に依頼して実施した処分/処分前に政策企画課または各支所総務係へ相談が必要

出典: 空き家家財道具等処分支援補助金 - 庄原市

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空き家バンクへの登録を目的に、所有者等が空き家内の家財道具等を処分する費用に対し補助金を交付します。
なお、予算がなくなり次第終了となります。
市内に事務所若しくは事業所を有する法人又は市内に事業所を置く個人事業主に依頼して実施した空き家の家財道具等の処分
空き家1件につき、補助対象経費の10分の10以内の額とし、10万円を限度
当該完了の日から60日を経過した日までに交付申請書を市長に提出しなければならない。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの定住の「住まいの支援」(life/settlement/cat03/post_1347.html)、すまい(life/residence/)、県作成の民間住宅支援制度一覧(令和8年9月30日現在)の庄原市の行を確認し、サイト内検索でも探した。太陽光発電設備・蓄電池・ZEH/省エネ設備の個人向け補助のページは見つからなかった。住宅リフォーム支援事業補助金のページには令和7年度の受付開始日の記載のみで、令和8年度の受付の記載は確認できなかった。建築物吹付けアスベスト除去工事等補助、生活道整備補助金、飲料水供給施設整備費補助金、市町村設置型浄化槽、生ごみ処理機器購入補助金は住宅本体の新築・改修・設備への補助ではない、または対象が限定されるため項目化していない。

大竹市

大竹市住宅リフォーム事業(令和8年度)

リフォーム

市内における個人住宅の質の向上と定住の促進を図るため、市内居住者及びその予定者に対して住宅リフォームに要する費用の一部を予算の範囲内で市が補助する。補助額は補助対象費用の1/10で、住宅リフォームは限度額25万円、耐震住宅リフォームと空き家住宅リフォームは限度額50万円。

受付期間
令和8年度。受付開始は令和8年6月1日(月)午前9時から(先着順)、予算に達し次第受付を終了。完了実績報告は工事完了後30日以内かつ令和9年2月26日まで(ページ更新日 2026年5月25日)
金額
住宅リフォームは補助対象費用の1/10(補助限度額25万円)、耐震住宅リフォームは補助対象費用の1/10(補助限度額50万円)、空き家住宅リフォームは補助対象費用の1/10(補助限度額50万円)。交付申請は申請者または1戸の住宅について1回限り
主な条件
市内に居住している者またはこれから居住しようとする者で、市税等を滞納しておらず、同一世帯に市税を滞納している者がいない者/自己の居住の用に供する住宅またはその部分の改修/補助対象工事はバリアフリー化工事・断熱性能向上工事・省エネ化工事・防災・防犯対策工事・長寿命化工事で、費用が30万円を超えるもの/市内に本店を有する建設業者等が施工(住宅リフォームに限る)/交付決定通知の日以降に着手し令和9年2月26日までに完了実績報告を完了/建築後1年以上経過した住宅または共同住宅/家庭用電化製品の購入・設置、配線工事、太陽光発電設備の設置工事は対象外

出典: 大竹市住宅リフォーム事業(事業概要チラシ 令和8年度Ver) - 大竹市

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市内における個人住宅の質の向上と定住の促進を図るため、市内居住者及びその予定者に対して住宅リフォームに要する費用の一部を予算の範囲内で市が補助するものです。
受付開始 令和8年6月1日(月) 午前 9 時より(先着順)
※予算に達し次第、受付を終了します。
住宅リフォーム 補助対象費用の1/10 補助限度額 25 万円
耐震住宅リフォーム 補助対象費用の1/10 補助限度額 50 万円
空き家住宅リフォーム 補助対象費用の1/10 補助限度額 50 万円
アの工事に要する費用が 30 万円を超えるもの
太陽光発電設備の設置工事。

大竹市木造住宅耐震化促進支援事業(令和8年度)

耐震

地震による住宅の倒壊等の被害を防止するため、所有者等が自ら行う耐震化に取り組む費用の一部を補助する。耐震改修は費用の80%(居住誘導区域内115万円、区域外57.5万円が限度)、現地建替えは80%(115万円が限度)、除却は除却工事費の23%(97万8千600円が限度)など。

受付期間
令和8年度。受付期間は令和8年6月1日~11月30日(先着順、予算に達し次第終了)。完了実績報告は工事完了後30日以内かつ令和9年2月26日まで(ページ更新日 2026年5月26日)
金額
耐震改修に要する費用の80%(居住誘導区域内にある住宅は限度額115万円、居住誘導区域外にある住宅は限度額57.5万円)/現地建替えに要する費用の80%(限度額115万円)/除却工事に要する費用の23%(限度額97万8千600円)/設置工事に要する費用の23%(限度額12万5千円)/部分的耐震改修に要する費用の23%(限度額30万円)
主な条件
大竹市内にあり、申請者が所有または居住している市税等の滞納がない、昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て木造住宅で、地階を除く階数2以下、在来軸組構法または伝統的構法、耐震診断の結果耐震基準を満たしていないもの、現に居住の用に供するもので販売を目的としないもの/現地建替え・非現地建替えは居住誘導区域内に建替える住宅、除却は市内にある耐震性のある住宅に住み替えること/設計・工事を契約する前に申請が必要(契約後の申請は対象外)

出典: 大竹市木造住宅耐震化促進支援事業(事業概要チラシ 令和8年度Ver) - 大竹市

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地震による住宅の倒壊等の被害を防止するため、所有者等が自ら行う耐震化に取り組む費用の一部を補助する制度を国、県とともに創設しています。
受付期間 令和8年6月1日(月)~令和8年11月30日(月)
③ 昭和 56 年5月 31 日以前に着工された一戸建て木造住宅であること。
限度額 115 万円
限度額 12 万5千円
限度額 30 万円
設計・工事を契約する前に申請をお願いします。
予算が無くなり次第、受付を終了します。

大竹市木造住宅耐震診断補助事業(令和8年度)

耐震

木造住宅の地震に対する安全性の向上を図るため、木造住宅の耐震診断に要する費用の一部を予算の範囲内で市が補助する。補助率は耐震診断費の2/3の額、補助限度額は3万円。

受付期間
令和8年度。受付期間は令和8年6月1日~11月30日(予算に達し次第終了)。診断完了後14日以内かつ令和9年2月26日までに完了実績報告
金額
耐震診断費の2/3の額、補助限度額3万円
主な条件
大竹市内にある、昭和56年5月31日以前に建てられた一戸建住宅または併用住宅の木造住宅(在来軸組構法または伝統的構法、階数2階建以下)の所有者または居住している者で、市税等の滞納がない者/大竹市木造住宅耐震診断設計資格者が日本建築防災協会「木造住宅の耐震診断と補強方法」により診断したもの/補助金交付決定後に着手した診断で、令和9年2月26日までに完了報告するもの

出典: 大竹市木造住宅耐震診断補助事業(事業概要チラシ 令和8年度Ver) - 大竹市

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大竹市内にある木造住宅の地震に対する安全性の向上を図るため、木造住宅の耐震診断に要する費用の一部を予算の範囲内で市が補助するものです。
受付期間 令和8年6月1日(月)~令和8年11月30日(月)
① 昭和 56 年5月31日以前に建てられた一戸建住宅又は併用住宅
補助率 耐震診断費の2/3の額
補助限度額 3万円
補助金交付決定後に着手した診断

大竹市特定空家等・不良空き家除却補助事業(令和8年度)

空き家

大竹市が認定した特定空家等や、特定空家に至る前の段階の不良空き家の除却に要する費用の一部を補助する。補助率は補助対象工事費の4/5(千円未満切捨て)、補助限度額は50万円。

受付期間
令和8年度。受付開始は令和8年6月1日(月)午前9時から、予算に達し次第受付を終了。完了実績報告は事業完了後30日以内かつ令和9年2月26日まで
金額
補助対象工事費の4/5(千円未満切捨て)、補助限度額50万円
主な条件
大竹市が認定した特定空家等、または事前判定で不良空き家と判定された住宅(評点が100点以上、隣地・道路・水路等への影響度が高い、居住その他の使用がなされていないことが常態で木造または軽量鉄骨造、住宅は延べ面積の2分の1以上を住宅の用に供するもの)/対象者は登記簿上の所有者またはその相続人で市税等を滞納していない方/土地の所有者・共有者(相続人等)の同意/解体業者に請け負わせて敷地を更地にする工事

出典: 大竹市特定空家等・不良空き家除却補助事業(事業概要チラシ 令和8年度Ver) - 大竹市

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大竹市が認定した特定空家等や、特定空家に至る前の段階の不良空き家の除却に要する費用の一部を補助する制度です。
令和8年6月1日(月)AM9:00~
※予算に達し次第、受付を終了します。
補助率 補助対象工事費の4/5(千円未満切捨て)
補助限度額 50万円
不良空き家の判定は、事前に職員が行うため、事前判定申請書を提出する必要があります。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの都市計画課「補助事業」(soshiki/kensetsu/toshikeikaku/shinseisho/aid/index.html)、住宅施策・空き家対策のページ、県作成の民間住宅支援制度一覧(令和8年9月30日現在)の大竹市の行を確認し、サイト内検索でも探した。新築取得・定住の住宅取得、太陽光発電設備・蓄電池・ZEH/省エネ設備(住宅リフォーム事業の断熱性能向上工事・省エネ化工事を除く)の個人向け補助のページは見つからなかった(住宅リフォーム事業では太陽光発電設備の設置工事は補助対象外と記載)。ブロック塀等除却補助事業、建築物土砂災害対策改修促進事業、がけ地近接等危険住宅移転事業、浄化槽補助制度、地域生活支援事業(日常生活用具)は住宅本体の新築・改修・設備への一般的な補助ではないため項目化していない。

東広島市

東広島市人口減少地域移住等住宅改修支援事業補助金

リフォーム

子育て世帯や若年夫婦世帯が人口減少地域に居住する親世帯と新たに同居するために行う住宅のリフォーム、または人口減少地域に移住するために取得等した中古住宅のリフォームに係る費用に対して補助金を交付する。補助金額は補助対象経費の3分の1(上限30万円)。

受付期間
ページ更新日 2026年3月31日
金額
補助対象経費の3分の1(上限30万円)
主な条件
18歳未満の子を扶養し同居している子育て世帯、または年齢の合計が満80歳以下の夫婦もしくは婚姻予定の者の若年夫婦世帯/人口減少地域(八本松町の一部、志和町、高屋町の一部、黒瀬町の一部、福富町、豊栄町、河内町、安芸津町)にあり土砂災害特別警戒区域の区域外の住宅の改修工事(親世帯住宅改修工事または中古住宅改修工事)/改修工事後、子育て世帯等が当該住宅に5年以上居住/申請者が市税を滞納していない/補助金交付申請は改修前に行い、交付決定後に工事着手

出典: 人口減少地域移住等住宅改修支援事業補助金 - 東広島市

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子育て世帯や若年夫婦世帯が人口減少地域に移住するために取得等した中古住宅のリフォームに係る費用に対して補助金を交付します。
(※注1)18歳未満の子を扶養し、同居している世帯
(※注2)年齢の合計が満80歳以下の夫婦または婚姻予定の者
上記、補助対象経費の3分の1 (上限30万円)
補助金交付申請は、必ず改修前に行ってください。
補助金交付決定後に工事着手してください。
改修工事後、子育て世帯等が当該住宅に5年以上居住すること。

東広島市木造住宅耐震改修等事業補助金(耐震改修・除却・現地建替え・非現地建替え)

耐震

市内に存する住宅の耐震性の向上を図るため、木造の住宅に対して行う耐震改修工事、当該住宅の建替えまたは除却に要する経費の一部について補助金を交付する。耐震改修事業は耐震改修工事に要する費用の5分の4と100万円のいずれか低い額、除却事業は除却に要する費用の3分の1と50万円のいずれか低い額、現地建替え事業は除却及び建替えに要する費用の5分の4と100万円のいずれか低い額。

受付期間
交付要綱(令和6年3月29日告示第161号による一部改正)は令和6年度以後の年度分の補助金について適用
金額
耐震改修事業は耐震改修工事に要する費用の額に5分の4を乗じて得た額(1,000円未満切捨て)または100万円のいずれか低い額/除却事業は除却に要する費用の額に3分の1を乗じて得た額(1,000円未満切捨て)または50万円のいずれか低い額/現地建替え事業は除却及び現地での建替えに要する費用の額に5分の4を乗じて得た額(1,000円未満切捨て)または100万円のいずれか低い額/非現地建替え事業の算定方法は要綱に別に規定
主な条件
市内に存する木造の住宅(現に居住の用に供されている1戸建ての住宅及び併用住宅)で、昭和56年5月31日以前に建築に着手、在来軸組構法または伝統的構法、地階を除く階数2以下/耐震改修事業は耐震診断で上部構造評点が1.0に満たない旨の判定がなされたものについて評点を0.3以上向上させ1.0以上とする工事で、建築士が工事の監理を行うもの/現地建替え事業は新たに建築する住宅が省エネ基準に適合し土砂災害特別警戒区域外にあり、補助対象住宅が居住誘導区域内にあること/補助事業完了後も継続して本市に居住する意思を有する者

出典: 東広島市木造住宅耐震改修等事業補助金交付要綱 - 東広島市例規集

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もって公共の福祉の確保に資するため、木造の住宅に対して行う耐震改修工事、当該住宅の建替え又は除却に要する経費の一部について補助金を交付する
昭和56年5月31日以前に建築に着手したものであること。
耐震改修事業 補助対象住宅の耐震改修工事に要する費用の額に5分の4を乗じて得た額
又は100万円のいずれか低い額
除却事業 補助対象住宅の除却に要する費用の額に3分の1を乗じて得た額
又は50万円のいずれか低い額
改正後の東広島市木造住宅耐震改修等事業補助金交付要綱の規定は、令和6年度以後の年度分の補助金について適用し

令和8年度東広島市スマートハウス化支援補助金(蓄電池・家庭用燃料電池・V2H)(受付終了)

蓄電池

住宅のスマートハウス化を支援するため、蓄電池、家庭用燃料電池(エネファーム)、電気自動車充給電設備(V2H)の設置費用の一部を補助する。補助上限額はいずれも補助対象経費の10分の1以内で、蓄電池は7kWh未満8万円・7kWh以上10万円、エネファームとV2Hは各8万円。申請額が予算上限に達したため2026年7月14日に受付を終了している。

受付期間
令和8年度。当初の受付期間は2026年4月1日~2027年1月29日(先着順)で、申請額が予算上限に達したため2026年7月14日に受付を終了(ページ更新日 2026年7月17日)
金額
蓄電池(定置用リチウムイオン蓄電システム)は初期実効容量7kWh未満が上限8万円、7kWh以上が上限10万円/家庭用燃料電池システム(エネファーム)は上限8万円/電気自動車充給電設備(V2H)は上限8万円(いずれも補助対象経費の10分の1以内)
主な条件
市内に住所を有する(または補助事業の完了時に市内に住所を有する)個人で、市内の自ら住む住宅(事業所との併用住宅を含む)に新たに補助対象設備を設置する、または補助対象設備を備えた住宅を購入する者/蓄電池は太陽光発電設備と同時に設置する、または既設の太陽光発電設備と接続して利用する場合のみ対象で、「東広島エネバンク」への入会をお願いしている/蓄電池はZEH化等支援事業の補助対象設備、エネファームは燃料電池普及促進協会の機器登録リスト登録設備、V2Hは国の補助金の対象設備であること/工事着工の14日前までに申請し、交付決定後に工事を行う

出典: 令和8年度東広島市スマートハウス化支援補助金申請の手引き - 東広島市

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省エネルギー及び新エネルギーの活用を推進することにより、地球環境の保全に寄与するとともに、市民の皆様の環境保全に関する意識の高揚を図るため、住宅のスマートハウス化を支援するものです。
2026年4月1日(水)~2027年1月29日(金)
先着順で受け付け、交付申請額が予算上限に到達次第、受付を終了します。
工事着工の14日前までに申請をしてください。
市内に住所を有する、または補助事業の完了時に市内に住所を有すること。
市内の自ら住む住宅(事業所との併用住宅を含む)に、新たに補助対象設備を設置する

令和8年度東広島市二酸化炭素排出抑制対策事業補助金(住宅用太陽光発電設備導入補助金)

太陽光

環境省の交付金を活用し、自ら居住する住宅に住宅用太陽光発電設備を設置する個人に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。補助金額は、対象経費の合計額の3分の1、または太陽光発電設備の出力(kW、小数点以下切捨て)に1kW当たり5万円(人口減少区域の住宅は7万円)を乗じた額のいずれか低い額。

受付期間
令和8年度。募集期間は令和8年5月25日~令和9年1月29日(先着順、予算上限に到達した日を以って受付を締め切り)。2026年8月13日時点の受付状況表示あり(ページ更新日 2026年8月14日)
金額
対象経費の合計額に3分の1を乗じた額、または太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値もしくはパワーコンディショナーの定格出力の合計値のいずれか小さい数値(kW単位で小数点以下切り捨て)に1kW当たり5万円(人口減少区域の住宅に設置する場合は7万円)を乗じて得た額のいずれか低い額(1,000円未満切り捨て)
主な条件
自ら居住する住宅に住宅用太陽光発電設備を設置する個人/国の交付金の交付決定日(令和8年4月28日)より以前に工事契約を交わしたものは対象外/同一の補助対象設備に対する国等の他の補助金との併用不可/国の固定価格買取制度(FIT/FIP)を受けることはできない/発電した電力量の30%以上を自家消費/補助事業完了日の翌日から30日以内に実績報告

出典: 令和8年度東広島市二酸化炭素排出抑制対策事業補助金申請の手引き(住宅用) - 東広島市

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省エネルギー及び再生可能エネルギーの活用を推進することにより、地球環境の保全に寄与するとともに、市民の環境保全に関する意識の高揚を図るため、太陽光発電設備等の設置を支援することを目的としています。
募集期間:令和8年5月25日(月)~令和9年1月29日(金)
1kW 当たり 5 万円を乗じて得た額のいずれか低い額
容量(㎾)×(5 万円又は 7 万円)=b
令和8年4月28日(火))より以前に工事契約を交わしたものは、補助の対象外です。
・申請は先着順で受け付けます。
予算上限に到達した日を以って、申請受付を締め切ります。

東広島市空家対策事業費補助金(空家住宅等改修支援事業 空き家をリフォームする)

空き家

自ら居住することを目的として、東広島市空き家バンクなどにより空き家を購入または賃借する場合に、空き家のリフォームに係る費用に対して補助金を交付する。補助金額は補助対象経費の3分の1(上限50万円)で、人口減少地域については30万円の上乗せがある。

受付期間
ページ更新日 2026年3月31日
金額
補助対象経費の3分の1(上限50万円)。人口減少地域については30万円の上乗せ
主な条件
東広島市空き家バンク等で空き家を購入または賃借する者で、東広島市空家バンクに利用者登録をしている者(不動産会社が媒介する空き家は交付不可。人口減少地域の空き家バンク登録物件を仲介登録業者が媒介するものを除く)/1年以上空き家であるものが対象/改修する空き家に3年以上居住/リフォーム工事の契約を締結する前に交付申請し、交付決定通知書の受理後に契約

出典: 空き家をリフォームする - 東広島市

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自ら居住することを目的として、東広島市空き家バンクなどにより空き家を購入又は賃借する場合に、空き家のリフォームに係る費用に対して補助金を交付します。
上記補助対象経費の3分の1(上限50万円)
(人口減少地域については、30万円の上乗せがあります。)
改修する空き家に3年以上居住する必要があります。
1年以上空き家であるものが対象です。
補助金の交付決定前に契約や発注をした場合は、補助金の交付ができません。

東広島市空家対策事業費補助金(空家住宅等家財撤去支援事業 空き家の家財を撤去する)

空き家

東広島市空き家バンクなどに登録された空き家の家財撤去費用に対して補助金を交付する。限度額は延べ面積100平方メートル以下の家屋が10万円、100平方メートルを超える家屋は10万円に超えた面積1平方メートルあたり500円を加えた額(最大15万円)。

受付期間
ページ更新日 2026年3月31日
金額
補助対象経費。限度額は延べ面積100平方メートル以下の家屋が10万円、100平方メートルを超える家屋は10万円+(延べ面積-100平方メートル)×500円(最大15万円)
主な条件
東広島市空き家バンクなどに登録・事前登録している空き家の所有者、または空き家バンクなどを利用して自ら居住する目的で空き家を購入または賃借する者で空家バンクに利用者登録をしている者(不動産会社が媒介する空き家は交付不可)/1年以上空き家であるものが対象/家財の撤去に係る契約を締結する前に交付申請/一般廃棄物収集運搬業者への家財処分委託費や自ら処理する場合の処分費が補助対象経費

出典: 空き家の家財を撤去する - 東広島市

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東広島市空き家バンクなどに登録された空き家の家財撤去費用に対して補助金を交付します。
限度額:(延べ面積が100平方メートル以下の家屋)10万円
東広島市空き家バンクなどに登録・事前登録している空き家の所有者
一般廃棄物収集運搬業者への家財処分委託費
1年以上空き家であるものが対象です。
家財の撤去に係る契約を締結する前

東広島市空家対策事業費補助金(老朽化した空き家を解体する)

空き家

老朽化して、そのまま放置すれば倒壊等により周辺住民への危険となるおそれのある空家住宅等の解体などに係る経費に補助金を交付する。補助金額は補助対象経費の3分の1(上限50万円)。

受付期間
ページ更新日 2026年6月16日
金額
補助対象経費(解体工事に要する費用、解体工事により発生した廃棄物の処分費用)の3分の1(上限50万円)
主な条件
空き家の所有者、法定相続人、または所有者からの同意を得た者/1年以上空き家であるものが対象/補助金の交付申請の前に事前相談をし、市職員による空き家の現地調査が必要/解体工事の契約を締結する前に交付申請し、交付決定通知書の受理後に契約/申請した年度の3月10日までに完了し実績報告

出典: 老朽化した空き家を解体する - 東広島市

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老朽化して、そのまま放置すれば倒壊等により、周辺住民への危険となるおそれのある 空家住宅等の解体などに係る経費に補助金を交付します。
上記補助対象経費の3分の1(上限50万円)
空き家の所有者
解体工事に要する費用
1年以上空き家であるものが対象です。
解体工事の契約を締結する前
事前に市職員による空き家の現地調査

東広島市薪ストーブ・木質ペレットストーブ設置補助金

省エネ設備

木質バイオマスを活用した薪ストーブ・木質ペレットストーブの設置の支援を行う。補助金額は補助対象経費の3分の1(千円未満切捨て)かつ上限額100,000円。

受付期間
令和8年度。募集期間は令和8年4月1日~令和9年2月26日(申請額が予算に達した場合は受付を終了)(ページ更新日 2025年4月1日)
金額
補助対象経費(消費税及び地方消費税相当額を除いた金額)の3分の1(千円未満切捨て)かつ上限額100,000円
主な条件
市内の自ら住む住宅(事業所との併用住宅を含む)または市内の事業の用に供する建物に補助対象設備を設置する人または事業所、もしくは設置された建売住宅を購入する人等/市町村税を完納している/東広島市薪・木質ペレットストーブ設置補助金の交付を以前に受けていない/薪ストーブは二次燃焼機能を有するまたは1時間当たりの最大発熱量が4万キロカロリー以上等の要件、木質ペレットストーブは木質ペレットを燃料とする設計・仕様/工事着工の14日前までに申請(事前着工・購入は認められない)

出典: 薪ストーブ・木質ペレットストーブ設置補助金 - 東広島市

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地域資源を生かした再生可能エネルギーの利活用を推進し、市民の皆様の環境保全に関する意識の高揚を図るために、木質バイオマスを活用した薪ストーブ・木質ペレットストーブの設置の支援を行うものです。
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年2月26日(金曜日)
申請額が予算に達した場合は、受付を終了します。
工事着工の14日前までに申請をしてください。
補助対象経費の3分の1(千円未満切捨て)かつ
上限額100,000円
市町村税を完納している人または事業所。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの住宅課「国・県・市 支援制度の情報」(soshiki/kensetsu/4_1/4/37743.html)、地域政策課「令和8年度の移住・定住に関する市の支援制度を取りまとめました」(soshiki/chiikishinko/1/teiju/20857.html)、環境先進都市推進課の補助金ページ、県作成の民間住宅支援制度一覧(令和8年9月30日現在)の東広島市の行を確認し、サイト内検索でも探した。新築取得・定住の住宅取得に対する個人向け補助のページは見つからなかった。「国・県・市 支援制度の情報」のよくある質問には、壁の塗り替え、屋根の葺き替え、二重窓等の補助金について「本市には、そのような支援制度はございません。」と記載されている。東広島市の木造住宅耐震診断補助事業は市が耐震診断を実施し自己負担額1万円(令和8年度の募集は4月1日から6月30日まで)の事業で補助金ではないため、空家等再生・活用支援事業(地域活性化のための拠点施設等への活用)・空き家を解体し跡地を活用する補助(地域活性化目的)は事業実施者向けのため、小型浄化槽設置整備事業補助金・地下水汚染に係る家庭用浄水器設置費補助金・障害者の日常生活用具給付・水洗便所改造資金貸付は住宅本体の新築・改修・設備への一般的な補助ではないため、いずれも項目化していない。東広島市木造住宅耐震改修等事業補助金は交付要綱の条文のみを根拠にしており、令和8年度の募集情報は確認できなかった(非現地建替え事業の補助額は要綱の条文の抽出が不完全なため記載していない)。

廿日市市

廿日市市佐伯地域及び吉和地域定住促進補助金

定住・移住

廿日市市外から佐伯地域または吉和地域に定住を目的に住宅を新築、新築・中古住宅を購入し、転入した子育て世帯に対し、市の補助予算の範囲内で購入費の一部を補助する。

受付期間
申請は先着順で予算に限りがある。ページ更新日 2026年4月1日
金額
住宅の新築または新築住宅の購入は対象事業の2分の1以内で、限度額は佐伯地域100万円・吉和地域150万円。中古住宅の購入は限度額が佐伯地域60万円・吉和地域90万円。子育て世帯への加算は、6歳以上18歳未満の子1人につき20万円、6歳未満の子1人につき30万円
主な条件
申請者または配偶者が廿日市市に転入する日の前日に引き続き3年以上廿日市市外に住所を有する/配偶者または一親等以内の親族が同居する世帯/補助対象者または配偶者のいずれかが満50歳未満/国、県または市の制度による他の補助や補償などを受けていない/10年以上定住の意思がある/建物の登記を行った日または世帯全員が住所を移した日から6カ月以内の申請

出典: 廿日市市佐伯地域及び吉和地域定住促進補助金 - 広島県廿日市市

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市外から佐伯地域または吉和地域に定住を目的に住宅を新築、新築・中古住宅を購入し、転入した子育て世帯に対し、市の補助予算の範囲内で購入費の一部を補助する制度です。
対象事業の2分の1以内
100万円
150万円
60万円
90万円
6歳以上18歳未満の子1人につき、20万円加算
6歳未満の子1人につき、30万円加算
補助対象者または補助対象者の配偶者のいずれかが、満50歳未満であること。
10年以上定住の意思があること。
申請は先着順です。予算に限りがありますので、注意してください。

廿日市市木造住宅耐震化事業(耐震化補助事業)

耐震

廿日市市が、木造住宅の耐震化工事費の一部に補助を行う。耐震改修工事は工事費の80パーセントで上限115万円(居住誘導区域外は上限57万5千円)。現地建替え工事、非現地建替え工事、除却工事、耐震シェルター・耐震ベッドの設置も対象となる。

受付期間
令和8年度。受付期間は令和8年5月1日(金)から令和8年12月18日(金)(締切日を令和8年9月30日から延長)。今年度の予算枠に達し次第、受付終了。ページ更新日 2026年9月30日
金額
耐震改修工事は工事費の80パーセントで1件当たり上限115万円(居住誘導区域外は上限57万5千円)。現地建替え工事は工事費(除却および新築工事費)の80パーセントで上限115万円。非現地建替え工事は除却工事費の23パーセントで上限97万8千6百円。除却工事は除却工事費の23パーセントで上限30万円。耐震シェルター・耐震ベッドの設置は設置費の50パーセントで上限12万円5千円
主な条件
廿日市市内の木造の一戸建て住宅または併用住宅/昭和56年5月31日以前に建築または工事着手/在来軸組構法または伝統的構法/地下を除く階数が2以下/賃貸の用に供していない/耐震改修工事は耐震診断の結果、構造評点が1.0未満/建替え工事は建替え後の住宅が省エネ基準に適合するもの/申請者は住宅の所有者などで市の税および使用料の滞納がない人/募集戸数は5戸程度

出典: 木造住宅の耐震化補助事業申込希望者の募集 - 広島県廿日市市

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木造住宅の耐震化工事費の一部に補助を行います。
令和8年5月1日(金曜日)~令和8年12月18日(金曜日)
今年度の予算枠に達し次第、受付終了とさせていただきます
昭和56年5月31日以前に建築または工事着手されたもの
補助額は、工事費の80パーセントに相当する額で1件当たりの上限115万円(※居住誘導区域外は上限57万5千円)を補助します。
除却工事費の23パーセントに相当する額で1件当たりの上限97万8千6百円
除却工事費の23パーセントに相当する額で1件当たりの上限30万円
耐震シェルター設置費の50パーセントに相当する額で1件当たりの上限12万円5千円
耐震ベッド設置費の50パーセントに相当する額で1件当たりの上限12万円5千円
5戸程度

廿日市市木造住宅耐震診断事業

耐震

廿日市市が、昭和56年5月31日以前に建築または工事着手された木造の一戸建て住宅などを対象に、木造住宅の耐震診断を実施している。診断費用は無料(別途交通費など自己負担あり)。

受付期間
令和8年度。申込受付期間は令和8年5月1日(金)から令和8年12月18日(金)(締切日を令和8年9月30日から延長)。今年度の予算枠に達し次第、受け付け終了。ページ更新日 2026年9月30日
金額
診断費用は無料(別途交通費など自己負担あり)
主な条件
廿日市市内の木造の一戸建て住宅または併用住宅/昭和56年5月31日以前に建築または工事着手/在来軸組構法または伝統的構法/地下を除く階数が2以下/賃貸の用でない/申込資格者は自己の居住の用に供している所有者などで市の税および使用料の滞納がない人/募集戸数は10戸程度

出典: 木造住宅の耐震診断希望者の募集 - 広島県廿日市市

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廿日市市では、市民の皆さんが安全で安心して住むことができる地震に強いまちづくりを目指し、「廿日市市木造住宅耐震診断事業」を実施しています。
令和8年5月1日(金曜日)~令和8年12月18日(金曜日)
昭和56年5月31日以前に建築または工事着手されたもの
自己の居住の用に供しており、居住実態のあること
10戸程度
※ただし、別途交通費など自己負担があります

令和8年度住宅用太陽光発電設備等導入促進補助金

太陽光・蓄電池

廿日市市が、自宅に住宅用太陽光発電設備などを設置する市民に対し、国の地域脱炭素移行・再エネ推進交付金(重点対策加速化事業)を活用し、予算の範囲内で補助金を交付する。

受付期間
令和8年度。受付期間は令和8年5月22日(金)から令和8年11月30日(月)。予算額に達した場合は受付を締め切る。当初予算額39,900,000円、予算残額17,946,000円(9月7日時点)。ページ更新日 2026年9月9日
金額
補助対象経費に補助率を掛けた額(千円未満切捨て)または上限額のいずれか低い方。太陽光発電設備(屋根等への設置)は10分の10以内・上限70,000円/kW、ソーラーカーポートは3分の1以内、蓄電池は3分の1以内・上限50,000円/kWh
主な条件
設置場所が廿日市市内/申請者が自ら居住する(または居住を予定する)戸建て住宅への設置/居住専用住宅(事務所・店舗兼住宅は対象外)/発電した電力の30パーセント以上を自家消費/蓄電池のみの設置は対象外/蓄電容量の合計が4,800Ah・セル相当のkWh(=17.76kWh)以上の蓄電池は対象外/設置契約前に市への申請が必要/令和8年12月31日までに工事を完了

出典: 【申請受付中】令和8年度住宅用太陽光発電設備等導入促進補助金 - 広島県廿日市市

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自宅に住宅用太陽光発電設備などを設置する市民に対し、国の地域脱炭素移行・再エネ推進交付金(重点対策加速化事業)を活用し、予算の範囲内で補助金を交付します。
受付期間: 令和8年5月22日(金曜日)~令和8年11月30日(月曜日)
受付期間内であっても、予算額に達した場合は、受付を締め切ります。
39,900,000 円
17,946,000 円 (9月7日時点)
居住専用住宅への設置であること(事務所・店舗兼住宅は対象外)
発電した電力の30パーセント以上を自家消費すること
蓄電池のみを設置する場合、補助の対象となりませんのでご注意ください。
10分の10 以内
70,000円/kW
3分の1 以内
50,000円/kWh
令和8年12月31日までに工事を完了させてください。

廿日市市空き家活用支援補助金

空き家

廿日市市が、空き家などの活用を図るため、空き家バンク登録時の手続きや家財整理、改修、DIY(自己改修)にかかった費用の一部を補助する。改修は限度額40万円(若年または子育て世帯は20万円加算)。

受付期間
手続き区分の補助適用期間は令和9年3月31日まで。ページ更新日 2026年4月1日
金額
補助率は2分の1以内。限度額は、相続整理または表題登記に関する経費が10万円、家財整理が20万円、改修が40万円(若年または子育て世帯は20万円加算)、自己改修材料費(DIY)が10万円
主な条件
対象空き家は廿日市市の市街化区域外にあり空き家バンクに登録した空き家で、市または市が認める民間団体などを介して売買または賃貸借される物件など/対象者は対象物件の所有者(個人に限る)、対象物件を購入または賃借する者(個人に限る)など/3年間の物件の解体、転売制限あり/各補助対象項目につき、物件に対して申請回数は1回まで

出典: 空き家活用支援補助金 - 広島県廿日市市

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空き家などの活用を図るため、空き家バンク登録時の手続きや家財整理、改修、DIY(自己改修)にかかった費用の一部を補助する制度があります。
相続整理または表題登記に関する経費(5万円以上)
家財道具の搬出処分、清掃、除草または木伐採(5万円以上)
対象物件の機能の維持向上を図るための改修工事(30万円以上)
※若年または子育て+20万円
2分の1以内
廿日市市の市街化区域外にあり、空き家バンクに登録した空き家で
手続き区分の補助適用期間は令和9年3 月31 日まで
3年間の物件の解体、転売制限あり

廿日市市建築物土砂災害対策改修補助

防災改修

廿日市市が、土砂災害特別警戒区域に建っている住宅および居室を有する既存建築物の土砂災害対策改修費用の一部を補助する。補助金の交付額は工事費に23パーセントを乗じた額、補助限度額77万2千円。

受付期間
募集棟数は1棟。ページ更新日 2026年4月24日
金額
工事費に23パーセントを乗じて得た額。対象工事費は336万円を限度とし、補助限度額は77万2千円
主な条件
土砂災害特別警戒区域内にあり、区域に指定される前から建てられている住宅などであること/居室を有する建物で土砂災害に対する構造耐力上の安全性を有していないこと/改修の結果、建築基準法施行令第80条の3の規定に適合する構造となること/補助対象建築物の所有者であって市税の滞納がない人

出典: 廿日市市建築物土砂災害対策改修補助の募集 - 広島県廿日市市

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土砂災害特別警戒区域内の住宅などに対する土砂対策改修事業の改修工事に関して、補助制度があります。
補助金の交付額は、事業実施者が住宅などの土砂災害対策改修に要する工事費に23パーセントを乗じて得た額とします。
対象工事費は336万円を限度とします。
補助限度額77万2千円
募集棟数1棟
申し込みを希望される方は個別にご相談ください。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「補助金・助成金・支援金」(life/sub/10)の「住まい・建築・土地」「ごみ・環境・衛生」「ライフシーン」各分類、「住まい・建築・土地」(life/1/16)を確認した。新築取得(佐伯地域・吉和地域の定住促進補助金を除く)、一般のリフォーム、ZEH・省エネ設備(太陽光・蓄電池以外)の個人向け補助のページは見つからなかった。住宅省エネ2023キャンペーン(soshiki/53/71902.html)は国の制度の案内ページのため項目化していない。老朽危険空き家除却支援事業補助金、ブロック塀等の安全確保事業補助、広域緊急輸送道路沿道建築物耐震化事業は住宅本体の改修・取得への補助ではないため項目化していない。東京圏からの移住支援金(soshiki/12/108012.html)は就業等の要件を伴う移住者向けの支援金のため項目化していない。

安芸高田市

若者世帯住宅新築等補助金

新築取得

安芸高田市が、若者世帯の方が住宅を新築・新規購入する場合に、条件を満たすと補助金を交付する。市内業者の施工による新築、または市内不動産業者からの新規購入が対象で、補助金額は25万円。

受付期間
予算の範囲内で交付し、予算がない場合は交付できない。ページ更新日 2026年3月27日
金額
若者世帯 25万円
主な条件
市内業者の施工により新築し、または市内不動産業者から新規購入する者で、申請者が申請日の属する年度の4月1日において40歳未満、40歳未満の配偶者(パートナーを含む)と同居予定、18歳未満の子と同居予定のいずれかに該当する者/住宅の所有権を共有している場合は、申請者及び配偶者の所有権の持ち分を合算したものが2分の1以上を有する場合に限る

出典: 若者世帯住宅新築等補助金 | 安芸高田市

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若者世帯の方が住宅を新築・新規購入する場合、条件を満たすと若者世帯住宅新築等補助金を交付することができます。
※予算の範囲内で交付しますので、予算がない場合には交付ができませんのでご理解ください。
市内業者
市内不動産業者
申請者が申請日の属する年度の4月1日において年齢が40歳未満
40歳未満の配偶者(パートナーを含みます。)と同居予定
18歳未満の子と同居予定
25万円

多世代同居支援事業補助金

リフォーム

安芸高田市が、市外からの転入者親族と同居するため住宅を改修するときに、条件を満たすと補助金を交付する制度。予算上限に達したため申請の受付を終了している。補助金額は若者世帯(転入する同居者)80万円、一般世帯(転入する同居者)50万円。

受付期間
受付終了(予算上限に達したため)。ページ更新日 2026年8月28日
金額
若者世帯(転入する同居者)80万円、一般世帯(転入する同居者)50万円
主な条件
親族又は親族と同居しようとする転入者で、補助金の交付を受けて改修した住宅に5年以上定住する見込みであること/住宅改修の費用が200万円を超えていること/市税等を滞納している者を除く

出典: 多世代同居支援事業補助金 【受付終了】 | 安芸高田市

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市外からの転入者親族と同居するため住宅を改修するときに、条件を満たすと多世代同居支援事業補助金を交付することができます。
予算上限に達したため、申請の受付を終了いたします。
住宅改修の費用が200万円を超えていること
80万円
50万円
補助金の交付を受けて改修した住宅(以下「改修住宅」という。)に5年以上定住する見込みであること

木造住宅耐震診断補助・木造住宅耐震改修工事補助

耐震

安芸高田市が、昭和56年以前に建築された木造戸建住宅の耐震診断・耐震改修工事の費用の一部を補助する。耐震診断は診断費用の3分の2(限度額30万円)、耐震改修工事は工事費の3分の1(限度額40万円)。

受付期間
予算の範囲内で交付し、予算がない場合は交付できない。ページ更新日 2026年4月7日
金額
木造住宅耐震診断補助は診断にかかる費用の3分の2で限度額30万円。木造住宅耐震改修工事補助は工事費の3分の1で限度額40万円
主な条件
昭和56年以前に建築された木造戸建住宅/申請方法等は市に相談

出典: 木造住宅耐震診断・木造住宅耐震改修工事の補助金 | 安芸高田市

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昭和56年以前に建築された木造戸建住宅の耐震診断・耐震改修工事の費用の一部を補助することができます。
※予算の範囲内で交付しますので、予算がない場合には交付することができませんのでご理解ください。
診断にかかる費用の3分の2
30万円
工事費の3分の1
40万円

空き家改修補助金

空き家

安芸高田市が、空き家情報バンクに登録された物件を売買又は賃貸借契約後に改修する場合や、自己又は3親等内の親族の所有する空き家に定住する場合に、条件を満たすと補助金を交付する。補助率は空き家改修費用の2分の1で、限度額は若者世帯80万円、一般世帯50万円。

受付期間
予算の範囲内で交付し、予算がない場合は交付できない。当該年度の3月末までに改修が完了し、転入や転居手続きが完了すること。ページ更新日 2026年3月31日
金額
補助率は空き家改修費用の2分の1。限度額は若者世帯80万円、一般世帯50万円
主な条件
定住を目的に空き家情報バンクに登録されている空き家を購入又は賃貸借契約した空き家利用希望者、空き家情報バンクに空き家を登録し賃貸借契約をした空き家所有者、自己又は3親等内の親族の所有する空き家に定住する(予定の)者のいずれかで、業者の施工により改修を行う者/住宅の機能回復又は向上のための改築、増築(10平方メートル以内)、修繕、模様替え、設備改善工事(エアコン、照明器具の設置等は含まない)/補助金交付決定後に工事に着手/若者世帯とは、申請日の属する年度の4月1日に40歳未満の者(又は同居予定の配偶者)がいるか、同居予定の18歳未満の子を有する世帯

出典: 空き家改修補助金 | 安芸高田市

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空き家情報バンクに登録された物件を売買又は賃貸借契約後に改修する場合や自己又は3親等内の親族の所有する空き家に定住する場合、条件を満たすと空き家改修補助金を交付することができます。
※予算の範囲内で交付しますので、予算がない場合には交付ができませんのでご理解ください。
空き家改修費用の2分の1
若者世帯
80万円
一般世帯
50万円
住宅の機能回復又は向上のために行う改築、増築(10㎡以内のものに限る。)、修繕、模様替え、設備改善工事であること。
補助金交付決定後に工事に着手すること。
当該年度の3月末までに改修が完了し、空き家へ転入や転居手続きが完了すること。

安芸高田市建築物土砂災害対策改修促進事業補助金

防災改修

安芸高田市が、土砂災害特別警戒区域内に建築されている居室を有する建築物で、土砂災害に対する構造耐力上の安全性を有していないものに必要な改修を実施する所有者に対して、改修費用の一部を補助する。補助率は補助対象経費の23%、補助限度額は77万2千円。

受付期間
ページ更新日 2026年2月20日
金額
補助率は補助対象経費の23%。補助対象経費は土砂災害対策改修に係る工事費(上限額336万円)。補助限度額は77万2千円(1,000円未満切捨て)
主な条件
居室を有する建築物/土砂災害特別警戒区域内に建築されているもの/土砂災害特別警戒区域に指定される前に建築されている建築物で、建築基準法施行令第80条の3の規定に適合していないもの/土砂災害対策改修の結果、同規定に適合するもの

出典: 安芸高田市建築物土砂災害対策改修促進事業補助金 | 安芸高田市

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土砂災害に対する構造耐力上の安全性を有していないものに必要な改修を実施する所有者に対して、改修費用の一部を補助する制度を創設しています。
土砂災害対策改修に係る工事費(上限額336万円)
補助対象経費の23%
77万2千円(1,000円未満切捨て)
居室を有する建築物であること。
土砂災害特別警戒区域に指定される前に建築されている建築物であって、建築基準法施行令第80条の3の規定に適合していないもの。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「補助事業(補助金)」(shimin/others/hojojigyou)、「住宅政策関連補助金」(section/jutaku)の一覧、「よくあるご質問(住宅係)」のリフォームの補助金の項目を確認し、サイト内の検索結果も見た。ZEH・省エネ設備、住宅用の太陽光・蓄電池について、現在の個人向け補助のページは見つからなかった(令和4年度の再生可能エネルギー設備等導入補助金の交付要綱は掲載されているが、令和4年度の事業のため項目化していない)。家のリフォームのみを条件とする市の補助金はないとFAQ(2024年12月24日更新)に書かれている。空き家情報バンク登録奨励金・空き家解体事業補助金・社宅改修事業補助金(事業者向け)・がけ地近接等危険住宅移転事業補助金・定住促進団地購入補助金(現在対象団地なし)は、今回の確認範囲の個人向けの新築・改修への補助ではないため項目化していない。

江田島市

定住促進事業補助金制度

新築取得

江田島市が、本市に定住を目的に自らが居住する家を新築又は購入(新築物件に限る)し、転入した方に費用の一部を助成する。補助金額は対象経費の30%(上限30万円)。以上は出典ページ(2012年11月1日公開)の記載による。令和8年度の内容は出典ページに記載がない。

受付期間
新築または購入した日から1年以内に申請。予算の範囲内で補助し、申請者多数の場合は受け付けできない場合がある。公開日 2012年11月1日
金額
対象経費の30%(上限30万円)
主な条件
転入前1年以内から転入後3年以内に、自らが居住する目的で、新たに市内に住宅を新築又は購入(新築物件に限る)した人/申請時の世帯全員(乳幼児除く)が、転入前2年以上継続して江田島市以外の住民基本台帳に記録されている者で定住を目的に転入した人/転入後5年間は江田島市に在住することが条件(転売・転出する場合は居住年数に応じた補助金を返還)/以前に当該補助事業による助成を受けていない人

出典: 定住促進事業補助金制度|江田島市役所ホームページ

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定住促進事業補助金は,本市に定住を目的に自らが居住する家を新築又は購入(新築物件に限る)され,転入した方に費用の一部を助成します
転入前1年以内から転入後3年以内に,自らが居住する目的で,新たに市内に住宅を新築又は購入(新築物件に限る)した人
転入後5年間は江田島市に在住することが条件です。
新築,または購入した日から1年以内に申請書と必要書類を添付して提出してください。
対象経費の30%を補助します(上限30万円)。
この補助金は,定住促進事業における予算の範囲内で補助を行います。
申請者多数の場合は,申請をお受けできない場合もありますので,ご了承ください。

結婚新生活支援事業(新婚世帯の住宅取得・リフォーム費用の補助)

新築取得

江田島市が、結婚に伴う新生活の経済的不安や負担の軽減を目的として、新婚世帯の住宅の取得、賃借、引っ越し、リフォームの費用に対し補助金を交付する。上限は、婚姻日の年齢が夫婦ともに39歳以下で30万円、夫婦ともに29歳以下で60万円。

受付期間
婚姻日が令和8年1月1日から令和9年3月31日の夫婦が対象。令和8年4月1日から令和9年3月31日に支払った経費が対象。申請書の提出期限は令和9年3月31日(水)。公開日 2024年5月1日
金額
婚姻日の年齢が夫婦ともに39歳以下は上限30万円、夫婦ともに29歳以下は上限60万円
主な条件
婚姻日が令和8年1月1日から令和9年3月31日の夫婦/婚姻日の夫婦の年齢が39歳以下/夫婦ともに、または夫婦のどちらかが江田島市に住民票がある(対象住宅の住所であること)/夫婦の合計所得金額が500万円未満/補助金の交付を受けた日から夫婦ともに3年以上江田島市に居住する意思がある/夫婦ともに交付決定年度内に対象となる講座等を受講/江田島市市税を滞納していない/これまでにこの制度の補助を受けたことがない

出典: 新婚世帯の新生活を応援します。 ~結婚新生活支援事業のご案内~|江田島市役所ホームページ

原文を見る
江田島市では、結婚に伴う新生活の経済的不安や負担の軽減を目的として、新婚世帯の住宅の取得、賃借、引っ越し、リフォームの費用に対し補助金を交付します。
婚姻日が令和8年1月1日~令和9年3月31日の夫婦
婚姻日の夫婦の年齢が39歳以下であること。
夫婦の合計所得金額が500万円未満であること。
婚姻日の年齢が、夫婦ともに39歳以下:上限30万円
婚姻日の年齢が、夫婦ともに29歳以下:上限60万円
令和9年3月31日(水)
令和8年4月1日から令和9年3月31日に支払った次の経費が対象となります。

木造住宅耐震診断事業・木造住宅耐震化促進支援制度

耐震

江田島市が、木造住宅の無料耐震診断や、耐震改修等の工事に要する費用の一部を補助する。耐震改修または現地建替え費用の補助は最大115万円、非現地建替えまたは除却費用の補助は最大97.8万円。出典ページに記載の受付期間(令和8年5月7日から9月30日まで)は、取得日の2026年10月11日時点で過ぎている。

受付期間
令和8年5月7日(木)から9月30日(水)まで(先着順で、予定戸数に達すると期間中でも受付を終了)。募集戸数は耐震診断2戸、耐震改修または現地建替え1戸、非現地建替えまたは除却1戸。公開日 2025年4月1日(記載の受付期間は2026年9月30日で終了済み)
金額
耐震診断は無料。耐震改修または現地建替え費用の補助は最大115万円、非現地建替えまたは除却費用の補助は最大97.8万円
主な条件
市内にある木造1戸建て住宅(耐震診断は個人所有の専用住宅または併用住宅で階数は3以下)/昭和56年5月31日以前に着工/個人所有の専用住宅または併用住宅/賃貸用でない/耐震性が一定以下/申込資格は住宅の所有者等で税金の滞納がないこと/耐震化促進支援制度は事業完了後、江田島市内に居住すること/耐震改修は建築士が作成する耐震改修計画で上部構造評価が0.3以上向上し、かつ1.0以上にする必要がある

出典: 木造住宅耐震補助の募集を開始します|江田島市役所ホームページ

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地震による住宅の倒壊から市民の生命、身体及び財産を保護することを目的として、木造住宅の無料耐震診断や、耐震改修等の工事に要する費用の一部を補助する制度があります。
診断にかかる費用
無料
令和8年5月7日(木)から9月30日(水)まで
先着順で、予定戸数に達すると期間中でも受付を終了します。
補助金額
最大115万円
最大97.8万円
昭和56年5月31日以前に着工されていること
賃貸用でないこと
事業完了後、江田島市内に居住すること

空き家対策の補助制度(空き家購入補助・空き家修繕補助・DIY用具・材料購入補助)

空き家

江田島市が、空き家の活用促進、生活環境の保全を図るため、予算の範囲内において補助金を交付している。空き家を活用したい人向けに、空き家購入補助(対象経費の3/10、上限30万円)、空き家修繕補助(対象経費の3/10、上限30万円)、DIY用具・材料購入補助(対象経費の1/2、上限5万円)がある。

受付期間
予算の範囲内で交付。事前の申請が必要で、3月10日までに実績報告ができること。公開日 2026年4月1日
金額
空き家購入補助は対象経費の3/10(上限30万円)、予定件数30。空き家修繕補助は対象経費の3/10(上限30万円)、予定件数15。DIY用具・材料購入補助は対象経費の1/2(上限5万円)、予定件数4
主な条件
江田島市に登録された空き家であること/事前に申請すること(契約後などに申請された場合は交付できない)/市税等に滞納がない個人であること/3月10日までに実績報告ができること/空き家購入補助は利活用する目的(居住含)での購入/空き家修繕補助は居住又は利活用(空き家バンク登録は不可)のための市内業者による修繕/DIY用具・材料購入補助は市内在住の空き家の所有者又は借受けた方が自ら修繕するための市内事業者での工具や材料の購入

出典: 空き家対策の補助制度について|江田島市役所ホームページ

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本市では、空き家の活用促進、生活環境の保全を図るため、予算の範囲内において補助金を交付しています。
江田島市に登録された空き家であること
契約後などに申請された場合、補助金の交付はできません
利活用する目的(居住含)で、空き家を購入する費用を補助します。
居住又は利活用(空き家バンク登録は不可)するため、市内業者を利用して修繕する費用の一部を補助します。
自ら修繕するために市内事業者で工具や材料を購入する費用の一部を補助します。
対象経費の3/10
上限30万円
対象経費の1/2
上限5万円
3月10日までに実績報告ができること

住宅用太陽光発電システム等設置補助制度

太陽光・省エネ設備

江田島市が、市内の自ら居住する住宅又は居住する予定の住宅に太陽光発電システム及び省エネ設備を設置する方、又は設置された市内の建売住宅を購入する方に補助金を交付する。補助金額は一件につき70,000円。

受付期間
申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月10日。申請は設置前に行う。設置が完了した日から30日以内又は令和9年3月10日までのどちらか早い日までに実績報告を提出。公開日 2018年4月1日
金額
一件につき70,000円
主な条件
江田島市内の自ら居住する住宅又は居住する予定の住宅(店舗・事務所などとの兼用家屋を含む)に設置する方、若しくはシステム及び省エネ設備が設置された市内の建売住宅を購入する方/自ら電力会社と電灯契約を締結し、かつ余剰電力の受給契約を締結する個人/太陽電池の最大出力の合計値が10kW未満の太陽光発電システムで、省エネルギー設備(LED照明器具、断熱材、複層ガラス、窓ガラス用熱遮断フィルム、エコジョーズ、エコキュート等)を導入すること/対象設備は未使用品/市税及び各種徴収金等を滞納していないこと

出典: 住宅用太陽光発電システム等設置補助制度のご案内|江田島市役所ホームページ

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江田島市内の自ら居住する住宅又は,居住する予定の住宅(店舗・事務所などとの兼用家屋を含む。)にシステム及び省エネ設備を設置(住宅の新築に合せた設置を含む。)する方
一件につき70,000円
申請は設置前に行ってください。
令和8年4月1日~令和9年3月10日
太陽電池の最大出力の合計値が,10kw未満の太陽光発電システムであること。
省エネルギー設備を導入すること。
対象設備は未使用品であること。(中古品は対象外)
発光ダイオード(LED)照明器具
断熱材(厚み:20mm以上)
複層ガラス
潜熱回収型ガス給湯器(エコジョーズ)
自然冷媒ヒートポンプ給湯器(エコキュート)
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住まいに関する情報おまとめサイト」(articles/show/7969)の「江田島市の住宅補助制度」の一覧を確認し、サイト内の検索結果も見た。一般のリフォーム(結婚新生活支援事業と空き家修繕補助を除く)、ZEH、蓄電池単体の個人向け補助のページは見つからなかった。定住促進子育て世帯家賃補助金は賃貸住宅の家賃補助、浄化槽設置整備補助金は住宅設備以外の補助、空き家除却支援補助・危険家屋除却補助・空き家相続登記等補助・空き家家財処分補助は新築・改修・取得への補助ではないため項目化していない。

府中町

子育てあんしん住宅リフォーム支援事業(子育て世帯が行う住宅リフォーム工事費用の補助)

リフォーム

府中町が、国および広島県と共同して、子育て世帯の住環境の向上を目的に、中学校3年生までの子どもがいる世帯(妊婦がいる世帯を含む)が行う住宅のリフォーム工事費用の一部を補助する。補助金額は工事費用の23%(千円未満切り捨て)で、補助限度額は30万円。

受付期間
令和8年度の受付は終了。申込期間は令和8年5月25日(月)から令和8年5月29日(金)に事前受付。掲載日 2026年5月29日更新
金額
住宅リフォーム工事にかかる費用の23%(千円未満切り捨て)、補助限度額は30万円
主な条件
府中町内に住んでいる、または住もうとしている中学3年生までの子どもがいる世帯(妊婦がいる世帯を含む)/住宅リフォーム工事完了後、その住宅に3年以上継続して住むこと/世帯全員に町税の滞納がない/申請者が居住のために所有している一戸建ての住宅で、建築後1年以上が経過し、かつ昭和56年6月1日以降に着工された住宅/補助金は1世帯・1戸の住宅につき1回/単なる外壁塗装や屋根改修工事、太陽光発電設備の設置工事などは対象外

出典: 子育て世帯が行う住宅リフォーム工事費用の一部補助を行っています - 府中町公式サイト

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府中町は、国および広島県と共同して、子育て世帯の住環境の向上を目的に、中学校3年生までの子どもがいる世帯(妊婦がいる世帯を含む)が行う住宅のリフォーム工事費用の一部を補助する制度を設けています。
令和8年度の受付を終了しました。
令和8年5月25日(月曜日)~令和8年5月29日(金曜日)に事前受付を行い
住宅リフォーム工事にかかる費用の23%(千円未満切り捨て)
ただし、補助限度額は30万円です。
住宅リフォーム工事完了後、その住宅に3年以上継続して住むこと
昭和56年6月1日以降に着工された住宅
太陽光発電設備の設置工事
申請前に住宅リフォーム工事を行った場合は、補助対象になりません。

木造住宅の耐震改修・建替・除却工事費用の補助

耐震

府中町が、国および広島県と共同して、地震災害から町民の安全を守ることを目的に、木造住宅の耐震改修工事を行う費用の一部を補助する。耐震改修工事は居住誘導区域外で補助対象工事費の23%(上限40万円)、居住誘導区域内で80%(上限114万円)。非現地建替え工事・除却工事は補助対象工事費の23%(上限96万円)。

受付期間
令和8年度の受付は終了。申込期間は令和8年5月1日(金)から令和8年5月29日(金)まで。ページ更新日 2026年5月29日
金額
耐震改修工事は居住誘導区域外で補助対象工事費の23%(上限40万円)、居住誘導区域内で補助対象工事費の80%(上限114万円)。現地建替え工事は居住誘導区域内で補助対象工事費の80%(上限114万円)。非現地建替え工事と除却工事は補助対象工事費の23%(上限96万円)
主な条件
府中町内の在来軸組工法、伝統的工法、または枠組壁工法で建てられた木造住宅/昭和56年5月31日以前に着工/補助対象者が所有または現に居住/地上3階建以下/耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満/建築基準法に規定する確認済証の交付を受けている/申請前に耐震改修を行った場合は対象外/申込者多数の場合、補助限度額を下回ることがある

出典: 木造住宅の耐震改修・建替・除却工事費用の一部を補助します - 府中町公式サイト

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府中町は、国および広島県と共同して、地震災害から町民の安全を守ることを目的に、木造住宅の耐震改修工事を行う費用の一部を補助する制度を設けました。
令和8年度の受付は終了しました。
申込期間 令和8年5月1日(金曜日)から令和8年5月29日(金曜日)まで
昭和56年5月31日以前に着工された住宅であること
耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満であること
補助対象工事費の23%
上限40万円
居住誘導区域外
補助対象工事費の80%
上限114万円
居住誘導区域内
補助対象工事費の23%
上限96万円
申請前に耐震改修を行った場合は、補助対象になりません。

木造住宅の耐震診断費用の補助

耐震

府中町が、国および広島県と共同して、地震災害から町民の安全を守ることを目的に、木造住宅の耐震診断を行う費用の一部を補助する。補助金額は耐震診断にかかる費用の3分の2(千円未満切り捨て)で、補助限度額は2万円。

受付期間
令和8年度の受付は終了。申込期間は令和8年5月1日(金)から令和8年5月29日(金)まで。ページ更新日 2026年5月29日
金額
住宅の耐震診断にかかる費用の3分の2(千円未満切り捨て)、補助限度額は2万円
主な条件
府中町内の在来軸組工法、伝統的工法、または枠組壁工法で建てられた木造住宅/昭和56年5月31日以前に着工/申請者または申請者の父母等(直系尊属)が所有する住宅で申請者が現に居住/地上3階建以下/申請前に耐震診断を行った場合は対象外/申込者多数の場合、補助限度額を下回ることがある

出典: 木造住宅の耐震診断費用の一部を補助します - 府中町公式サイト

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府中町は、国および広島県と共同して、地震災害から町民の安全を守ることを目的に、木造住宅の耐震診断を行う費用の一部を補助する制度を設けました。
令和8年度の受付を終了しました。
申込期間 令和8年5月1日(金曜日)から令和8年5月29日(金曜日)まで
昭和56年5月31日以前に着工された住宅であること
住宅の耐震診断にかかる費用の3分の2(千円未満切り捨て)
ただし、補助限度額は2万円です。
申請前に耐震診断を行った場合は、補助対象になりません。

令和8年度 府中町住宅用再エネ等設備導入促進補助金

太陽光・蓄電池

府中町が、脱炭素社会の実現を推進するため、住宅に太陽光発電システム、家庭用燃料電池および家庭用蓄電池を設置した町民に対して補助金を交付する。

受付期間
令和8年度。申請期間は令和8年4月1日(水)から令和9年3月31日(水)。補助金申請額が予算額に達した場合は受付を停止(先着順)。工事完了(支払完了)後に申請。ページ更新日 2026年3月19日
金額
補助対象経費の10/10。太陽光発電システムは上限20,000円/kW、家庭用燃料電池(エネファーム)は上限50,000円/台、家庭用蓄電池は上限50,000円/台
主な条件
町内にある自ら居住する戸建の住宅(店舗や事務所等の兼用または併用住宅を含む)に設備を設置するもの、または未使用の補助対象設備が設置された住宅を購入するもの/申請日時点で本町の住民基本台帳に記録されている者で町税を滞納していない者/太陽光発電システムは公称最大出力またはパワーコンディショナー定格出力のいずれか低い値が1kW以上10kW未満/家庭用蓄電池は容量1.0kWh以上で、太陽光発電システムまたは家庭用燃料電池の付帯設備/申請日時点より1年前までの間に工事請負契約を行い、かつ、工事を完了したもの

出典: 令和8年度 府中町住宅用再エネ等設備導入促進補助金 - 府中町公式サイト

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府中町では、脱炭素社会の実現を推進するため、住宅に太陽光発電システム、家庭用燃料電池および家庭用蓄電池を設置した町民に対して補助金を交付します。
住宅は町内にある自ら居住する戸建の住宅(店舗や事務所等の兼用または併用住宅を含む)であること。
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日)
補助金申請額が予算額に達した場合は、予算の範囲を超えることとなった申請をもって受付を停止します。(先着順)
補助対象経費の10/10
20,000円/kW
50,000円/台
蓄電池容量が1.0kWh以上であって、壁や床に固定された設備であること。
1kW以上10kW未満の設備であること。
申請日時点より1年前までの間に工事請負契約を行い、かつ、工事を完了したものであること。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「土地・住宅」(life/1/18)、建築課の「住宅に関する補助金」(kennchikuka/list387)と「補助事業」(kennchikuka/list387-732)の一覧を確認し、サイト内の検索結果も見た。新築取得、ZEH、空き家、定住/移住の住宅取得に対する個人向け補助のページは見つからなかった。がけ崩れなどの危険区域にある住宅の移転を支援する制度(kennchikuka/7844.html)は区域内の住宅の移転に対する補助のため、住宅の省エネ改修工事による固定資産税の減額措置(zeimuka/1585.html)は税の減額措置で補助金ではないため、いずれも項目化していない。

海田町

海田町木造住宅耐震診断補助

耐震

海田町が、木造建物の耐震化を促進し、地震に強いまちづくりを目指すため、住民が行う耐震診断に係る費用の一部を補助する。補助する金額は耐震診断に要する費用(税抜)の1/2まで(上限額6万円)。

受付期間
令和8年度。申し込み受付期間は令和8年4月1日(水)から令和8年12月11日(金)(先着順)。予算に限りがあり、受付期間内であっても早期に終了することがある。ページ更新日 2026年4月1日
金額
耐震診断に要する費用(税抜)の1/2まで(上限額6万円)
主な条件
町内にある木造住宅で地階を除く階数が2以下/現に居住の用に供している一戸建て住宅または店舗併用住宅(居住部分が延べ面積の1/2以上)/賃貸住宅は対象外/昭和56年5月31日以前に建築に着手/在来軸組構法または伝統構法で建てられたもの/売却を目的とするものでない/申請者は補助対象住宅の所有者または居住者で町税などを滞納していない人/町の登録を受けた木造住宅耐震診断資格者に依頼し、町から補助金の交付決定を受けた後に実施/令和9年2月26日までに完了し町に実績報告ができるもの

出典: 木造住宅耐震診断・耐震化促進支援補助の申込募集について - 海田町ホームページ

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海田町では,木造建物の耐震化を促進し,地震に強いまちづくりを目指すため,住民の皆さんが行う耐震診断及び耐震化工事に係る費用の一部を補助する事業を実施します。
令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月11日(金曜日)(申し込み先着順)
予算に限りがありますので,受付期間内であっても早期に終了することがあります。
町内にある木造住宅で,地階を除く階数が2以下であるもの
昭和56年5月31日以前に建築に着手したもの
賃貸住宅は対象外です。
補助対象住宅の所有者または居住者
耐震診断に要する費用(税抜)の1/2まで(上限額6万円)
町から補助金の交付決定を受けた後に実施するもの
令和9年2月26日(金曜日)までに完了し,町に実績報告ができるもの

海田町木造住宅耐震化促進支援事業補助(耐震改修・耐震シェルター・建替え・除却)

耐震

海田町が、住民が行う耐震化工事に係る費用の一部を補助する。一般改修は補助率80%で居住誘導区域内115万円・居住誘導区域外69万円が限度額。耐震シェルターは補助率23%で23万円。現地建替えは補助率80%で115万円。非現地建替え・除却は補助率23%で97.8万円。

受付期間
令和8年度。申し込み受付期間は令和8年4月1日(水)から令和8年12月11日(金)(先着順)。予算に限りがあり、受付期間内であっても早期に終了することがある。ページ更新日 2026年4月1日
金額
一般改修は耐震改修工事に要する費用の80%で、限度額は居住誘導区域内115万円・居住誘導区域外69万円。段階的改修は1段階目が80%で居住誘導区域内69万円・区域外46万円、2段階目が80%で居住誘導区域内115万円・区域外69万円(*印付き)。耐震シェルターは設置に要する費用の23%で23万円。現地建替えは80%で115万円。非現地建替えと除却(解体)は23%で97.8万円
主な条件
町内にある木造住宅で地階を除く階数が2以下/現に居住の用に供している一戸建て住宅または店舗併用住宅/賃貸住宅は対象外/昭和56年5月31日以前に建築に着手/耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満の住宅/建築士事務所に所属する建築士が設計し、かつ工事監理を行う工事で建物の増築を伴わないもの/町から補助金の交付決定を受けた後に着手/令和9年2月26日までに完了し町に実績報告ができる工事/他の制度による補助金や給付を受けて行う工事は対象外

出典: 木造住宅耐震診断・耐震化促進支援補助の申込募集について - 海田町ホームページ

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住民の皆さんが行う耐震診断及び耐震化工事に係る費用の一部を補助する事業を実施します。
令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月11日(金曜日)(申し込み先着順)
町から交付決定を受ける前に契約・着手している耐震診断・耐震化工事は受け付けできません。
耐震診断の結果,上部構造評点が1.0未満の住宅
建築士事務所に所属する建築士が設計し,かつ,工事監理を行う工事
令和9年2月26日(金曜日)までに完了し,町に実績報告ができる工事
一般改修
耐震シェルター
現地建替え
非現地建替え
115万円
69万円
23万円
97.8万円
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「住まい・道路・交通」(life/1/11)、「町営住宅・住宅支援」(life/1/11/72)、「町に住む」(site/ijyu)、建築営繕室のページを確認し、サイト内の検索結果も見た。新築取得、一般のリフォーム、ZEH・省エネ設備、太陽光・蓄電池、空き家の改修、定住の住宅取得に対する個人向け補助のページは見つからなかった。ブロック塀等安全確保事業補助金は住宅本体への補助ではないため、海田町移住支援金(東京圏からの移住・マッチング支援事業、受付停止中)は就業等の要件を伴う移住者向けの支援金のため、いずれも項目化していない。

坂町

坂町三世代同居・近居住宅支援事業

新築取得

坂町が、中学生以下の子どもがいる世帯が町内で三世代同居又は近居する場合に、住宅の新築、購入又は増改築する費用の一部を補助する。補助率は新築・購入・増改築費用の10分の1。

受付期間
ページ更新日 令和8年4月2日。新築等の契約を締結する前までに申請書類を提出する
金額
補助率は新築・購入・増改築費用の10分の1(千円未満切捨て)。上限額は、新築又は購入で同居200万円・近居100万円(親の世帯が町内に居住し子の世帯が町内で転居する場合は同居100万円・近居50万円)、増改築で同居100万円(親の世帯が町内に居住し子の世帯が町内で転居する場合は50万円)
主な条件
三世代同居又は近居を5年以上継続すること(5年未満でやめた場合は補助金を全額返還)/親の世帯および子の世帯が町外から転入する方、親の世帯が町内に居住し子の世帯が町外から転入または町内で転居する方/すでに町内で三世代同居をされている方は対象外/坂町空き家改修等支援事業の補助金、坂町移住支援金などを受けていないこと/居住する地区の坂町住民福祉協議会に加入する意思があること/町税等の未納がないこと/太陽光発電システムの工事などは補助対象外

出典: 坂町三世代同居・近居住宅支援事業 – 広島県 坂町役場 ホームページ

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中学生以下の子どもがいる世帯が町内で三世代同居又は近居する場合に、住宅の新築、購入又は増改築する費用の一部を補助します。
補助を希望される方は、必ず事前にご相談ください。
すでに町内で三世代同居をされている方は対象外です。
三世代同居又は近居を5年以上継続すること。
坂町空き家改修等支援事業の補助金を受けていないこと。
新築・購入・増改築費用の10分の1
千円未満切捨て
200万円
100万円
50万円
太陽光発電システムの工事
新築等の契約を締結する前までに次の書類を提出してください。

坂町子育て世帯引越支援事業

定住・移住

坂町が、子育て世帯が「町外から転入」または「町内で持ち家に転居」する場合において、引越費用等の一部を助成する。助成額は助成対象となる経費の合計額(消費税を含む)の2分の1(上限額10万円)。助成対象費用には引越費用、不動産登記費用、仲介手数料、礼金がある。

受付期間
令和2年3月2日以後に住替えを行うものが対象。住替え後(住民票異動後)12か月以内に申請書類を提出。ページ更新日 令和8年4月2日
金額
助成対象となる経費の合計額(消費税を含む)の2分の1(上限額10万円)、千円未満切捨て
主な条件
「子育て世帯」は中学生以下の子ども(出産予定の子どもを含む)とその親を含む世帯員で構成される世帯/子育て世帯の世帯主であること/転居の場合は持ち家への住替えであること/住替え後の住宅に自ら居住すること/町税等の未納がないこと/助成金の交付の日から継続して5年以上町内で居住することを誓約する者/坂町三世代同居・近居住宅支援事業又は坂町空き家改修等支援事業の補助金を受けていないこと

出典: 坂町子育て世帯引越支援事業 – 広島県 坂町役場 ホームページ

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子育て世帯が「町外から転入」または「町内で持ち家に転居」する場合において、引越費用等の一部を助成します。
助成額:助成対象となる経費の合計額(消費税を含む)の2分の1(上限額10万円)※千円未満切捨て
不動産登記のために司法書士、土地家屋調査士等に支払う費用または自ら登記し法務局に支払う費用
住宅の賃借に要する仲介手数料
「持ち家」とは、助成対象者または同居者の2親等以内の親族が所有する住宅のことです。
助成金の交付の日から継続して5年以上町内で居住することを誓約する者であること
住替え後(住民票異動後)12か月以内に提出する書類

坂町木造住宅耐震診断補助事業

耐震

坂町が、町民が自ら行う、一定の要件を満たす木造住宅(戸建住宅又は併用住宅)の耐震診断について、耐震診断資格者が実施する耐震診断に補助を行う。補助金の額は耐震診断に要する経費(上限3万円)の3分の2以内の額で、上限2万円。

受付期間
受付期間は各年ごとの4月1日から11月末まで(土日祝日を除く)。ページ更新日 令和8年5月19日
金額
耐震診断に要する経費(上限3万円)の3分の2以内の額(1,000円未満の端数は切り捨て)。補助額の上限は2万円
主な条件
自己の居住の用に供し、かつ居住実態がある建築物/昭和56年5月31日以前に工事着手/構造が木造在来軸組構法(ツーバイフォー構法、プレハブ工法は除く)/地階を除く階数が2以下/町内に住所を有する建築物の所有者又は現に居住している者で、町税などの滞納がない者/坂町に登録した木造住宅耐震診断資格者が実施する耐震診断に限る

出典: 坂町木造住宅耐震診断補助事業 – 広島県 坂町役場 ホームページ

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耐震診断に要する経費(ただし3万円が上限となります。)の3分の2以内の額(その額に1,000円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)。
上限2万円
昭和56年5月31日以前に工事着手されたものである建築物。
地階を除く階数が2以下である建築物。
なお、耐震診断に先立って、町への補助金交付申請が必要となります。
各年ごとの4月1日から11月末まで(土日祝日を除く)
補助金の交付対象となる耐震診断は、坂町に登録した木造住宅耐震診断資格者が実施するものに限ります。

坂町木造住宅耐震化促進支援事業補助金

耐震

坂町が、地震による住宅等の被害を防止するため、耐震改修等に係る費用の一部を補助する。昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て木造住宅で、耐震診断をした結果、耐震基準を満たしていないものが対象。以上は出典ページ(令和7年5月8日更新)の記載による。

受付期間
ページ更新日 令和7年5月8日
金額
耐震改修は補助対象工事費の80%で、市街化区域内にある住宅は100万円/住戸、市街化区域外にある住宅は50万円/住戸を限度。現地建替えは補助対象工事費の80%で100万円/住戸を限度。非現地建替え及び除却は補助対象の額の23%かつ83.8万円/住戸を限度
主な条件
申請者が所有または居住している住宅/昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て木造住宅/建替え後の住宅は土砂災害特別警戒区域外にあること/現に居住の用に供するもので販売を目的とするものではない/耐震診断をした結果、耐震基準を満たしていないもの/建て替え後の住宅は省エネ基準に適合すること/坂町が支援する空き家改修等支援事業などの交付・支給を受けていないこと

出典: 坂町木造住宅耐震化促進支援事業補助金 – 広島県 坂町役場 ホームページ

原文を見る
令和5年4月1日より、地震による住宅等の被害を防止するため、耐震改修等に係る費用の一部を補助する制度が施行されました。
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て木造住宅であること。
耐震診断をした結果、耐震基準を満たしていないもの。
建て替え後の住宅は、省エネ基準に適合すること。
建替え後の住宅は、土砂災害特別警戒区域外に存すること。
工事費の80%かつ、
100
50
補助対象の額の23%かつ、83.8万円/住戸

坂町空き家改修等支援事業

空き家

坂町が、坂町空き家バンクに登録された空き家所有者又は町外転入者が行う空き家改修、除却及び家財道具等処分に必要な費用に対し補助する。補助率は工事費等の2分の1で、限度額は空き家所有者30万円、町外転入者30万円に加算(中学生以下の子どもがいる世帯1人10万円、上限20万円)。

受付期間
ページ更新日 令和8年4月2日。空き家改修及び除却は工事請負契約の締結前、家財道具等の処分は着手前に申請
金額
補助率は工事費等の2分の1。限度額は空き家所有者30万円、町外転入者30万円+加算(中学生以下の子どもがいる世帯1人10万円、上限20万円)
主な条件
対象者は空き家バンクに物件登録した空き家所有者、空き家バンクに利用者登録し物件登録された空き家を購入または賃借した町外転入者/町税等の未納がないこと/空き家バンクに5年以上物件登録する予定である空き家所有者、または補助金の交付を受けた日から5年以上継続して改修等した空き家に居住することを誓約する町外転入者/坂町三世代同居・近居住宅支援事業の補助金の交付を受けていないこと/18歳以上であること(町外転入者が申請する場合)

出典: 坂町空き家改修等支援事業 – 広島県 坂町役場 ホームページ

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坂町空き家バンク(以下「空き家バンク」)に登録された「空き家所有者」又は「町外転入者」が行う空き家改修、除却及び家財道具等処分に必要な費用に対し、町が補助するものです。
改修:空き家バンクに登録された空き家の改修工事費用の一部
補助率:工事費等の2分の1
(空き家所有者)30万円
(町外転入者)30万円+加算
加算:中学生以下の子どもがいる世帯1人10万円、上限20万円
空き家バンクに利用者登録し、物件登録された空き家を購入した町外転入者
空き家改修及び除却:工事請負契約の締結前
町税等の未納がないこと

坂町建築物土砂災害対策改修促進事業補助金

防災改修

坂町が、土砂災害特別警戒区域内に建築されている建築物であって、土砂災害に対する構造耐力上の安全性を有していないものに対して、改修に必要な費用の一部を補助する。補助対象工事費の23%で、補助限度額は772千円。以上は出典ページ(令和6年5月28日更新)の記載による。

受付期間
受付期間は各年ごとの4月1日から11月末まで(土日祝日を除く)。ページ更新日 令和6年5月28日
金額
補助対象工事費の23%(千円未満切捨て)。補助対象限度額(改修工事費の上限)は3,360千円、補助限度額は772千円
主な条件
土砂災害特別警戒区域内に建築されている建築物/居室を有するもので、土砂災害に対する構造耐力上の安全性を有していないこと/土砂災害対策改修の結果、土砂災害に対して安全な構造となること/補助金の交付の決定前に土砂災害対策改修工事の契約をしないこと

出典: 坂町建築物土砂災害対策改修促進事業補助金 – 広島県 坂町役場 ホームページ

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土砂災害特別警戒区域内に建築されている建築物であって、土砂災害に対する構造耐力上の安全性を有していないものに対して、改修に必要な費用の一部を補助します。
補助対象限度額(改修工事費の上限)3,360千円
補助対象工事費の23%
補助限度額772千円
各年ごとの4月1日から11月末まで(土日祝日を除く)
補助金の交付の決定前に、土砂災害対策改修工事の契約をしないでください。
居室を有するもので、土砂災害に対する構造耐力上の安全性を有していないこと
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「住まい・上下水道」の「住宅に関する補助制度」「移住支援」「空き家・空き地」の各分類を確認し、サイト内の検索結果も見た。ZEH・省エネ設備、太陽光・蓄電池、一般のリフォーム(三世代同居・近居住宅支援事業と空き家改修等支援事業を除く)の個人向け補助のページは見つからなかった。がけ地近接等危険住宅移転事業補助金は危険区域内の住宅の移転に対する補助のため項目化していない。坂町移住支援金(東京圏からの移住・マッチング支援事業)は、住宅への補助として内容を確認していないため項目化していない。

安芸太田町

定住促進応援補助金(定住応援補助金)

新築取得

安芸太田町が、移住定住支援を目的とし、5年以上居住することを条件に、子育て世帯と移住者に対して補助対象経費(新築購入、中古購入、住宅改修)を補助する。住宅取得(新築・建売)は500万円以上が対象で子育て世帯150万円・移住者30万円、住宅改修は費用の1/3で上限は子育て世帯65万円・移住者30万円。

受付期間
ページ更新日 2026年4月1日。必ず事業着手前に申請(新築及び改修は工事開始まで、購入は契約締結まで)
金額
住宅取得(新築・建売、500万円以上対象)は子育て世帯150万円・移住者30万円。住宅取得(中古、150万円以上対象)は50万円。住宅改修は費用の1/3で、上限は子育て世帯65万円・移住者30万円。加算区分は、子ども加算金(20万円×人数、子育て世帯)、3世代同居10万円、Uターン又は孫ターン10万円、若者世帯10万円、お婿さんIターン10万円、新婚世帯10万円、もりみんハイツ20万円、町内事業者利用5万円
主な条件
5年以上居住することが条件/子育て世帯は補助金申請日時点に、夫婦のいずれかが満40歳以下の夫婦もしくは満15歳以下の子どもが同居する世帯/移住者は転入時点において1年以上他の市区町村において住民基本台帳に記録されている者で、定住の意思を持って安芸太田町に転入しようとする者(5年以上の住民登録を予定する者)/着手後の申請は受理できない

出典: 定住促進応援補助金 - 安芸太田町公式サイト

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町では、移住定住支援を目的とし、5年以上居住することを条件に補助対象経費(新築購入、中古購入、住宅改修)を補助します。
補助金申請日時点に、夫婦のいずれかが満40歳以下の夫婦もしくは満15歳以下の子どもが同居する世帯
転入時点において、1年以上他の市区町村において住民基本台帳に記録されている者で、定住の意思を持って安芸太田町に転入しようとする者。
500万円以上対象
150万円
30万円
150万円以上対象
費用の1/3
上限65万円
上限30万円
20万円×人数
必ず事業着手前に申請書を提出してください。
新築及び改修については工事開始、購入については契約締結までに申請をしてください。

住宅改修助成金交付制度

リフォーム

安芸太田町が、地域経済の活性及び町民の住環境向上のために、自己の居住する住宅の修繕や増改築の工事をする方に助成金を交付する。50万円以上の改修工事が対象で、補助金額は5万円。

受付期間
申請期限は各年度12月末まで(申請期限前までに予算額に達した場合は受付を終了)。事業完了期限は各年度3月末まで。ページ更新日 2026年4月1日
金額
補助金額は5万円
主な条件
対象となる建物は安芸太田町内に存しており、現在居住している建物/町内に本店を有する法人または個人事業者が施工する工事/補助対象者は建物の所有者/補助対象工事は50万円以上の改修工事/必ず工事着工前に申請/交付決定後60日以内に着工

出典: 住宅を改修するかたに補助します。 - 安芸太田町公式サイト

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町では、地域経済の活性及び町民の住環境向上のために、自己の居住する住宅の修繕や増改築の工事をする方に助成金を交付します。
安芸太田町内に存しており、現在居住している建物
町内に本店を有する法人または個人事業者が施工する工事
50万円以上の改修工事
5万円
各年度12月末まで
申請期限前までに予算額に達した場合は、受付を終了させていただきます。
事業完了期限
各年度3月末まで
必ず工事着工前

定住促進空き家改修制度(改修費補助)

空き家

安芸太田町が、定住促進と空き家の有効活用を図るため、居住することを目的に空き家を改修した場合、費用の3分の1(75万円を上限)を補助している。補助金の交付は空き家1戸につき1回。以上は出典ページ(更新日 2021年8月20日)の記載による。令和8年度の内容は出典ページに記載がない。

受付期間
ページ更新日 2021年8月20日。必ず事業着手前に申請書を提出
金額
対象事業に要した経費の総額に3分の1を乗じて得た額で、75万円を限度
主な条件
空き家の所有者、空き家の購入者あるいは借受者/空き家の所有者は本人が5年以上町外に居住しておりこの事業を契機としてUターンされる方、または貸し出しをし5年間引き続き定住目的で入居する者が決定し事業完了後1か月以内に入居予定者から入居の誓約書を受領された方/空き家に定住目的で入居し、住民登録後5年間引き続き定住される方/町税の滞納その他町に対する債務の不履行がない方/補助金の交付は空き家1戸につき1回

出典: 定住促進空き家改修制度(改修費補助) - 安芸太田町公式サイト

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町では、定住促進と空き家の有効活用を図るため、居住することを目的に空き家を改修した場合、費用の3分の1(75万円を上限)を補助しています。
補助金の交付は、空き家1戸につき1回とします
台所、浴室、便所、洗面所等の改修およびこれらに附属する備品の購入
内装、屋根、外壁等の改修
対象事業に要した経費の総額に3分の1を乗じて得た額とし、75万円を限度とします。
空き家に定住目的で入居し、住民登録後5年間引き続き定住される方
必ず事業着手前に申請書を提出してください。

ペレットストーブ等購入促進制度

省エネ設備

安芸太田町が、ペレットストーブ等を購入される方に補助金を交付する。町内の住宅等にペレットストーブ・薪ストーブを新たに購入設置された方を対象に、本体購入及び設置並びに配管に係る直接経費の3分の1を上限20万円まで補助する。以上は出典ページ(更新日 2021年8月20日)の記載による。令和8年度の内容は出典ページに記載がない。

受付期間
ページ更新日 2021年8月20日。工事開始までに申請書を提出
金額
本体購入及び設置並びに配管に係る直接経費の3分の1を上限20万円まで
主な条件
町内に住所がある方または町内に事務所を有する法人と団体/設置場所が町内/町税、納付金等を滞納していない/町が行うモニター調査及び事例発表等の啓発事業に協力すること/設置する設備は未使用のもの/燃料の木質ペレット及び薪は町内産の木質資源を原料として製造したものに限り、町内販売事業所から購入すること

出典: ペレットストーブ等購入促進制度の申請方法について - 安芸太田町公式サイト

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ペレットストーブ等を購入される方に補助金を交付します。
町内の住宅等にペレットストーブ・薪ストーブを新たに購入設置された方を対象として、本体購入及び設置並びに配管に係る直接経費の3分の1を上限20万円まで補助する。
燃料の木質ペレット及び薪は町内産の木質資源を原料として製造したものに限り、その燃料を町内販売事業所から購入すること
設置するペレットストーブ等を含む設備は未使用のものであること
工事開始までに申請書
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「住まい・暮らし」(life/1/7)、移住・定住の「各種支援情報」(site/ijyu/1354.html)の一覧を確認し、サイト内の検索結果も見た。木造住宅の耐震診断・耐震改修、ZEH、太陽光・蓄電池の個人向け補助のページは見つからなかった。結婚新生活補助金(site/ijyu/14986.html)は令和7年度の対象経費を掲載するページで、令和8年度の内容が見当たらないため項目化していない。子育て世帯引越し費用補助金は引越費用の補助、移住・マッチング支援事業(移住支援金)は就業等の要件を伴う支援金、空き家解体事業補助金は新築・改修・取得への補助ではないため、いずれも項目化していない。

北広島町

北広島町空き家活用定住促進事業(空き家情報バンク登録物件増改築の補助制度)

空き家

北広島町が、町への定住を目的に、空き家情報バンク登録物件を取得した方が当該物件を増改築される場合、経費の一部を助成する。補助金額は対象事業費の3分の1(上限100万円)。以上は出典ページ(更新日 2024年3月1日)の記載による。令和8年度の内容は出典ページに記載がない。

受付期間
工事の着工前に申請。申請は1度限り。交付決定を受けた日の属する年度が終了するまでに完了する事業が対象。ページ更新日 2024年3月1日
金額
対象事業費の3分の1(上限100万円)、1,000円未満切り捨て
主な条件
交付申請時に49歳以下の者/空き家情報バンク登録物件を取得した者(3親等以内の親族から取得した者は除く)/空き家を取得してから1年を経過していない者/世帯全員の市町村税等の滞納がない者/事業費が100万円(税抜)以上の居住のために必要な増築・改修工事/改修の施工業者は町内に主たる事業所及び住所を有する個人または町内に本店を有する法人/新築工事・解体のみの工事・外構工事・倉庫等の取り付け工事・修繕工事等は対象外

出典: 空き家情報バンク登録物件増改築の補助制度 - 北広島町ホームページ

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北広島町への定住を目的に、空き家情報バンク登録物件を取得した方が当該物件を増改築される場合、経費の一部を助成します。
工事の着工前に申請してください。
申請は1度限りです。
交付申請時に49歳以下の者で、下記のいずれにも該当するもの。
空き家を取得してから1年を経過していない者
事業費が100万円(税抜)以上であること。
改修の施工業者は、建築関連業者であって、町内に主たる事業所及び住所を有する個人または町内に本店を有する法人であること。
新築工事・解体のみの工事・外構工事・倉庫等の取り付け工事・修繕工事等は対象となりません。
対象事業費の3分の1(上限100万円)

ゼロカーボンタウン推進加速化補助金(令和7年度)

太陽光・蓄電池

北広島町が、二酸化炭素排出量を削減するため、町内の個人や事業者を対象に、太陽光発電設備や蓄電池の導入、省エネ機器(高効率な給湯、空調、照明)の設置等を支援する。住宅は太陽光発電設備が7万円/kW(上限70万円/件)、蓄電池が補助率1/3(上限25万円/件)、ZEHが55万円/戸など。令和7年度の申請受付は終了し、令和8年度事業の実施予定はない。

受付期間
令和7年度。申請受付は5月1日から9月30日で、本年度の申請受付は終了。次年度(令和8年度)事業の実施予定はない。交付決定を受けている事業は令和8年2月末までに実績報告書を提出。ページ更新日 2025年10月1日
金額
住宅の場合、太陽光発電設備(自家消費型)は7万円/kW・上限70万円/件、蓄電池設備は補助率蓄電池の1/3・上限25万円/件(太陽光発電設備と同時導入)、木質バイオマス熱利用設備は補助率2/3・上限50万円/件、高効率空調機器は補助率1/2・上限10万円/件、高効率給湯機器は補助率1/2・上限20万円/件、ZEHは55万円/戸
主な条件
北広島町に住民登録がある住民が居住する住宅及び同一敷地内で補助対象事業を行うこと/申請時点で補助対象設備の設置に着手しておらず、当該年度の2月末日までに実績報告書を提出できること/申請者又は使用者に町税その他町の徴収金の滞納がないこと/固定価格買取制度(FIT)で売電するものは対象外/蓄電池への単独補助は実施していない/中古設備は対象外

出典: ゼロカーボンタウン推進加速化補助金について - 北広島町ホームページ

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本事業は、計画策定に合わせて、地球温暖化を引き起こす二酸化炭素排出量を削減するため、町内の個人や事業者を対象に、太陽光発電設備や蓄電池の導入、省エネ機器(高効率な給湯、空調、照明)の設置等を支援するものです。
本年度の申請受付は終了しました。
なお、次年度(令和8年度)事業の実施予定はありません。
令和5年度から令和7年度(3年間・予定)
5月1日~9月30日
補助額 7万円/kW
上限 70 万円/件
補助率 蓄電池の1/3
上 限 25 万円/件
補助率 2/3
上 限 住宅は 50 万円/件
上 限 10 万円/件
上 限 20 万円/件
補助額 55 万円/戸
蓄電池への単独補助は実施しておりません。
必ず設備設置前に行ってください
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「北広島町補助金ガイド」(site/hojokin)、「北広島町の補助金(住まい)」(site/ho-sumai)、定住情報の「住まいの支援制度」(site/teijuu-joho/38869.html)を確認し、サイト内の検索結果も見た。新築取得、一般のリフォームの個人向け補助のページは見つからなかった。「木造住宅耐震診断補助について」(soshiki/12/1421.html、更新日 2024年1月31日)は補助の対象と申請方法を掲載しているが補助額の記載が見当たらないため項目化していない。39歳以下のUターン定住者への奨励金は、ページに金額・条件を掲載したページを確認していないため項目化していない。空き家再生等推進事業補助金は事業者や地域活性化向けの制度のため項目化していない。

大崎上島町

住宅新築・改築助成金

新築取得

大崎上島町が、地域経済の活性化及び町民の住環境の向上のために、自己の居住する住宅の新築・改築の工事をする方に助成金を交付する。費用30万円以上の工事に対し、工事費の10%、最大30万円を助成する。以上は出典ページ(更新日 2024年6月26日)の記載による。令和8年度の内容は出典ページに記載がない。

受付期間
助成金の交付決定後に着手すること。ページ更新日 2024年6月26日
金額
工事の必要な経費の10分の1に相当する額以内で、30万円を限度(費用30万円以上の工事が対象)
主な条件
大崎上島町に住民登録を有する者(助成対象工事の完了までに住民登録を有することができる者を含む)/市町村税等の滞納がない者/助成対象者が所有する自己の居住用の町内の住宅/建築基準法に違反しないもの/町内の業者が施工する工事/助成対象工事の経費(税込)が30万円以上/助成金の交付決定後に着手/他の補助金制度を受けていない工事/外構工事や電気製品、家具製品等は対象外/申請は一人につき1住宅限り

出典: 住宅を新築・改築される方に補助します|大崎上島町

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町では、地域経済の活性化及び町民の住環境の向上のために、自己の居住する住宅の新築・改築の工事をする方に助成金を交付します。
費用30万円以上の工事に対し、工事費の10%、最大30万円を助成します。
大崎上島町に住民登録を有する者。
町内の業者が施工する工事であること。
助成対象工事の経費(税込)が30万円以上であること。
助成金の交付決定後に着手すること。
工事の必要な経費の10分の1に相当する額以内で、30万円を限度とする。
外構工事や電気製品、家具製品等は対象になりません。
助成金の申請は一人につき1住宅限りです。

空き家活用助成金(空き家を改修される方への補助)

空き家

大崎上島町が、空き家活用の促進及び地域経済の活性化のために、町内にある空き家を改修する方に助成金を交付する。改修に係る工事費の50%以内で最大100万円を補助する。以上は出典ページ(更新日 2023年12月6日)の記載による。令和8年度の内容は出典ページに記載がない。

受付期間
助成金の交付決定後に着手する工事が対象。ページ更新日 2023年12月6日
金額
改修工事に係る工事費の100分の50に相当する額以内で、100万円を限度
主な条件
助成対象工事の完了後1か月以内に当該空き家に住民票を異動することができる者/市町村税等の滞納がない者/町内にあり継続して1か年以上誰も居住していない空き家/建築基準法に違反しないもの/町内の業者が施工する工事/助成金の交付決定後に着手する工事/助成対象者が居住する住宅本体部分に係る工事に限る(外構工事や電気製品、家具製品等は対象外)

出典: 空き家を改修される方に補助します/大崎上島町

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町では、空き家活用の促進及び地域経済の活性化のために、町内にある空き家を改修する方に助成金を交付します。
改修に係る工事費の50%以内で最大100万円を補助します。
助成対象工事の完了後1か月以内に当該空き家住民票を異動することができる者。
町内にあるもので、継続して1か年以上誰も居住していないもの。
町内の業者が施工する工事であること。
助成金の交付決定後に着手する工事であること。
改修工事に係る工事費の100分の50に相当する額以内で、100万円を限度とする。
外構工事や電気製品、家具製品等は対象になりません。

住宅用太陽光発電システム普及促進事業補助金

太陽光・蓄電池

大崎上島町が、ゼロカーボンシティの取組を加速させるため、自ら居住する住宅に太陽光発電システムを設置する住民に対して、設置費補助(50,000円)の募集を行う。募集件数は6件(補助対象事業1件につき5万円)。

受付期間
令和8年度。申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日(年度内に事業を完了させ、補助金実績報告を提出する)。募集件数6件。設置前(または対象システム付き住宅の購入前)に申請。ページ更新日 2026年4月1日
金額
設置費補助50,000円(補助対象事業1件につき5万円)
主な条件
町内の自ら居住又は居住する予定の住宅にシステムを設置し、若しくはシステムが設置された町内の建売住宅を購入する者/システムは10kW未満の太陽光発電システム/町税の滞納がないことを証明する書類(完納証明書)の提出が必要/条件等の詳細は補助金交付要綱を参照

出典: 住宅用太陽光発電システム普及促進事業補助金のご案内/大崎上島町

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自ら居住する住宅に太陽光発電システムを設置する住民の皆様へ、設置費補助(50,000円)の募集を行います。
町内の自ら居住又は居住する予定の住宅にシステムを設置し、若しくはシステムが設置された町内の建売住宅を購入する者。
システムは10kw未満の太陽光発電システムであるもの。
6件(補助対象事業1件につき5万円)
令和8年4月1日~令和9年3月31日(ただし、年度内に事業を完了させ、補助金実績報告を提出しなければならない)
町内に居住または居住する予定の住宅に、本対象システムを設置する前または本対象システム付き住宅を購入する前に補助金申請をしてください。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「補助金」(kurashi/sumai/4)、「空き家・定住」(kurashi/sumai/1)を確認し、サイト内の検索結果も見た。ZEH、省エネ設備、蓄電池単体の個人向け補助のページは見つからなかった。危険建物を除却される方への補助、浄化槽に関する補助は新築・改修・取得への補助ではないため項目化していない。空き家バンク、定住促進用宅地の分譲は補助金ではないため項目化していない。

世羅町

移住者等住宅支援事業(新築事業・空き家購入事業・空き地購入事業)

新築取得

世羅町が、町内に移住しようとする方等の「住宅新築」「空き家購入」「空き地購入」を支援する。新築事業は補助対象経費の10分の1(上限額60万円)に奨励額(各20万円、上限額40万円)を加算、空き家購入事業は補助対象経費の5分の1(上限額60万円)、空き地購入事業は補助対象経費の10分の1(上限額100万円)。以上は出典ページ(更新日 2024年4月17日)の記載による。令和8年度の内容は出典ページに記載がない。

受付期間
ページ更新日 2024年4月17日。新築事業は工事着手前、空き家・空き地バンク購入事業は住宅及び土地の売買契約前に手続きが必要
金額
新築事業は補助対象経費の10分の1(上限額60万円)で、要件(世帯員全員が満45歳未満、町内業者請負施工、小学6年生以下の子どもを養育している世帯、世帯員全員〔満18歳以上〕が町内で就業)を満たす場合は各20万円(上限額40万円)の奨励額を加算。空き家購入事業は補助対象経費の5分の1(上限額60万円)で、世帯員全員が満45歳未満の移住者の場合は奨励額20万円を加算。空き地購入事業は補助対象経費の10分の1(上限額100万円)。単身世帯は奨励額の対象にならない
主な条件
10年以上継続してその住所地に定住する意志のある者/世帯全員が世羅町内に対象住宅以外の土地及び居住用に供する建物を所有していないこと/新築事業は同一世帯となる予定者全員が移住者であること/空き家購入事業は空き家バンクに登録されている空き家を購入し、同一世帯となる予定者全員が移住者又は世帯員全員が満45歳未満の者であること/空き地購入事業は空き地バンクに登録されている空き地を購入し新築住宅を建築すること/事前に対象者としての認定を受けた後、補助金交付申請の手続が必要

出典: 移住者等住宅支援事業 - 世羅町ホームページ

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町内に移住しようとする方等の「住宅新築」「空き家購入」「空き地購入」を支援します。
10年以上継続してその住所地に定住する意志のある者
世帯全員が世羅町内に対象住宅以外の土地及び居住用に供する建物を所有していないこと
補助対象経費の10分の1(上限額60万円)
各20万円(上限額40万円)
世帯員全員が満45歳未満
町内業者請負施工
小学6年生以下の子どもを養育している世帯
補助対象経費の5分の1(上限額60万円)
補助対象経費の10分の1(上限額100万円)
補助額に奨励額を加えた額が補助金の額です。
新築事業は工事着手前、空き家・空き地バンク購入事業においては、住宅及び土地の売買契約前に手続きが必要です。

世羅町住宅リフォーム補助事業

リフォーム

世羅町が、居住環境の質の向上、及び住宅投資の波及効果による町内経済の活性化を図ることを目的として、住宅の増改築に要する費用の一部を補助する。補助額はリフォーム工事に要する費用の10分の1で、一般世帯は30万円、3世代同居世帯は50万円を限度とする。令和8年度事業は終了している。

受付期間
令和8年度事業は終了。申請受付期間は4月20日(月)から10月30日(金)(申請金額が予算上限に達し次第終了)。令和9年2月末日までにリフォーム工事が完了すること。ページ更新日 2026年6月1日
金額
リフォーム工事に要する費用の10分の1に相当する額(1,000円未満切捨て)。一般世帯が行う工事は30万円、3世代同居世帯が行う工事は50万円を限度
主な条件
世羅町内に存する戸建て住宅又は併用住宅(延べ面積の2分の1以上を居住の用に供するもの)で居住の実態があること/自ら居住している住宅の所有者(町外からの移住予定者を含む)で町税等に滞納がないこと/建築基準法に違反しないリフォームで、費用が30万円以上/町内建築関連業者が施工するもの/契約及び着手は補助金の交付決定後

出典: 世羅町住宅リフォーム補助事業について - 世羅町ホームページ

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町民が安全・安心で快適な生活を営むことができるよう居住環境の質の向上、及び住宅投資の波及効果による町内経済の活性化を図ることを目的として、住宅の増改築に要する費用の一部を補助する制度です。
世羅町住宅リフォーム補助事業について(令和8年度事業は終了しました。)
リフォームに要する費用が30万円以上であること。
町内建築関連業者が施工するものであること。
令和9年2月末日までに、リフォーム工事が完了すること。
リフォーム工事に要する費用の10分の1に相当する額
一般世帯が行うリフォーム工事については30万円、3世代同居世帯が行うリフォーム工事については50万円を限度とする。
4月20日(月曜日)~10月30日(金曜日)
申請金額が予算上限に達し次第、申請受付を終了します。

世羅町木造住宅耐震診断・木造住宅耐震改修工事費補助事業

耐震

世羅町が、地震による建築物の倒壊等の被害から町民の生命、身体及び財産を保護することを目的として、木造住宅の耐震診断及び耐震改修工事に要する費用の一部を補助する。耐震診断は費用の3分の2以内で限度額2万円、耐震改修工事は費用の3分の1以内で限度額30万円。

受付期間
申込受付期間は5月15日(金)から10月30日(金)(診断又は工事が令和9年2月26日までに完了できるもの)。予定件数は耐震診断1件程度、耐震改修1件程度で、予定件数に達した時点で終了。ページ更新日 2026年5月15日
金額
耐震診断は耐震診断に要する費用の3分の2以内の額(1,000円未満切捨て)で2万円を限度。耐震改修工事は耐震改修工事に要する費用の3分の1以内の額(1,000円未満切捨て)で30万円を限度
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅、併用住宅(延べ面積の2分の1以上を居住の用に供するもの)又は長屋住宅/居住の実態がある/地階を除く階数が2以下/自ら居住している住宅の所有者で町税の滞納がなく、以前に同一事業の補助金の交付を受けていない者/世羅町木造住宅耐震診断資格者が診断及び耐震改修設計を行ったものに限る/補助金の交付決定後に契約・着手

出典: 世羅町木造住宅耐震診断・木造住宅耐震改修工事費補助事業について - 世羅町ホームページ

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地震による建築物の倒壊等の被害から町民の生命、身体及び財産を保護することを目的として、木造住宅の耐震診断及び耐震改修工事に要する費用の一部を補助する制度です。
昭和56(1981)年5月31日以前に着工された住宅であって、戸建て住宅、
自ら居住している住宅の所有者
耐震診断に要する費用に3分の2を乗じて得た額以内の額
ただし、2万円を限度とする。
耐震改修工事に要する費用に3分の1を乗じて得た額以内の額
ただし、30万円を限度とする。
5月15日(金曜日)~10月30日(金曜日)
耐震診断 1件程度
耐震改修 1件程度
予定件数に達した時点で終了します。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「引越・住まい」(life/1/1/11)の「補助・助成」、建設課・企画課のページ、「空き家・空き地バンク事業」(soshiki/17/19.html)を確認し、サイト内の検索結果も見た。ZEH・省エネ設備、太陽光・蓄電池の個人向け補助のページは見つからなかった。空き家バンク登録促進事業補助金(家財道具等の処分及び運搬費用の補助)は、空き家の所有者向けの処分費用の補助のため、老朽住宅の除却に要する費用の補助は新築・改修・取得への補助ではないため、いずれも項目化していない。

神石高原町

子育て応援住宅等取得支援事業

新築取得

神石高原町が、子育て世帯・新婚世帯・新規転入世帯、3世代同居・近居世帯が町内に新たに住宅を取得(新築・購入)し居住する場合、最高150万円を予算の範囲内で助成する。基本補助金20万円に加算補助金を加算し、限度額は150万円。

受付期間
事業実施期間は令和9年3月31日まで。予算の範囲内で助成。令和7年4月1日以降に取得する新築又は中古住宅が対象
金額
基本補助金20万円に加算補助金(町内の工務店等で建築された新築住宅を取得する方70万円、子育て世帯・新婚世帯30万円、新規転入世帯30万円、3世代同居・近居世帯50万円)を加算して助成。限度額は150万円。中古住宅取得の場合で取得価格が補助金額に満たない場合は、取得価格を補助金額とする
主な条件
対象者は子育て世帯(15歳に達する年度の年度末までの児童を扶養する世帯)、新婚世帯(夫婦のいずれか一方が45歳未満で婚姻後5年を経過していない世帯)、新規転入世帯、3世代同居・近居する方のいずれかで、自ら居住するための住宅を新築し又は新規に建築された住宅を購入する方、または中古住宅を購入する方/交付決定後10年以上定住する方/町税等の滞納がない世帯/以前に当該補助金を受けていない方/新築の場合は着工前の申請が必要/増築及び改修は対象外/貸借又は売却を目的とした住宅は対象外

出典: 子育て応援住宅等取得支援事業 | 神石高原町

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子育て世帯・新婚世帯・新規転入世帯、3世代同居・近居世帯が、町内に新たに住宅を取得(新築・購入)し居住する場合、最高150万円を予算の範囲内で助成します。
基本補助金 20万円
①町内の工務店等で建築された新築住宅を取得する方:70万円
②子育て世帯・新婚世帯の方:30万円
③新規転入世帯の方:30万円
④3世代同居・近居世帯の方:50万円
150万円を限度額とします。
令和7年4月1日以降に取得する新築又は中古住宅
交付決定後10年以上定住する方(全ての申請者の要件)
新築住宅の場合は、必ず着工前の申請が必要です。
増築及び改修は対象になりません。
この事業は、令和9年3月31日まで実施します。

住宅取得促進奨励金交付事業

新築取得

神石高原町が、住宅を新築又は取得された方を対象に、5年間の固定資産税額の1/2相当額を奨励金として支給する。固定資産税の減免ではなく、その年度の固定資産税を当該年度内に完納後に交付する。

受付期間
事業実施期間は令和9年3月31日まで。初年度は交付申請の前に認定申請が必要で、申請は毎年度行う。交付申請は各課税年度の属する年度の1月31日まで
金額
住宅に係る5年間の固定資産税額の1/2相当額(1,000円未満の端数は切り捨て)を奨励金として支給
主な条件
自ら居住するための住宅を町内に新築又は取得した方/町内に住所を有する方/町税等の滞納がない世帯/2部屋以上の居室・台所・トイレ・浴室等を備えた50平方メートル以上の住宅(併用住宅の場合は延床面積の3分の2以上が住居専用)で、固定資産税の課税対象となった住宅/中古住宅、増築及び改修、貸借又は売却を目的とした住宅は対象外

出典: 住宅取得促進奨励金交付事業 | 神石高原町

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住宅を新築又は取得された方を対象に、5年間固定資産税額の1/2相当額を奨励金として支給します。
自ら居住するための住宅を町内に新築又は取得した方
2部屋以上の居住宅・台所・トイレ・浴室等を備えた50㎡以上の住宅
住宅に係る5年間固定資産税額の1/2相当額
この制度は、固定資産税の減免ではありませんので、その年度の固定資産税を、当該年度内に完納後に交付します。
中古住宅は対象になりません。
この事業は、令和9年3月31日まで実施します。

空き家及び住宅改修補助金交付事業

リフォーム

神石高原町が、18歳以上65歳未満の方で、新規転入者、新婚世帯、空き家バンク登録物件を購入又は賃貸借して転居予定の方が自宅改修工事をする場合、50万円以上の改修工事費の1/2(上限50万円まで)を予算の範囲内で補助する。

受付期間
事業実施期間は令和9年3月31日まで。予算の範囲内で補助。改修工事着工前に申請
金額
50万円以上の改修工事費の1/2(上限50万円まで)
主な条件
神石高原町へ定住しようとする町外の方で1年以上町外へ居住している方、定住したばかりの方、婚姻の届出の日から5年が経過するまでの夫婦、町内に定住する空き家バンク利用希望登録者で空き家バンク登録物件に転居しようとする方のいずれか/申請日現在18歳以上65歳未満/町内の工務店等で改修/改修後10年以上定住/市区町村税の滞納がない世帯/改修工事着工前に申請

出典: 空き家及び住宅改修補助金交付事業 | 神石高原町

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18歳以上65歳未満の方で、新規転入者、新婚世帯、空き家バンク登録物件を購入又は賃貸借して転居予定の方が、自宅改修工事をする場合、50万円以上の改修工事費の1/2(上限50万円まで)を予算の範囲内で補助します。
町内の工務店等で改修をする方(全ての申請者の要件)
改修後10年以上定住する方(全ての申請者の要件)
改修工事着工前に申請してください。
改修工事とは、住宅の機能の向上のために行う改築、増築(棟続きの場合のみ)、修繕、模様替え及び設備改善をいいます。
この事業は、令和9年3月31日まで実施します。

神石高原町住宅耐震化促進支援事業補助制度

耐震

神石高原町が、住宅の耐震性を向上させる改修等に要する費用の一部を補助する。耐震改修工事・現地建替え工事は補助対象経費のうち耐震改修設計・工事監理費を除く額の80%かつ1戸あたり115万円を限度とし、非現地建替え工事・除却工事は補助対象経費の23%かつ1戸あたり97.86万円を限度とする。以上は出典ページ(更新日 2025年4月1日)の記載による。令和8年度の内容は出典ページに記載がない。

受付期間
ページ更新日 2025年4月1日。改修等に先立って町への補助金交付申請が必要
金額
耐震改修工事(居住誘導区域内)・現地建替え工事は補助対象経費のうち耐震改修設計・工事監理費を除く額の80%かつ1戸あたり115万円を限度。非現地建替え工事(新築する住宅が居住誘導区域内)・除却工事は補助対象経費の23%かつ1戸あたり97.86万円を限度
主な条件
町内に存する木造在来軸組構法又は伝統的構法の住宅/昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅又は併用住宅(延べ面積の2分の1以上を住宅の用に供するもの)/地階を除く階数が2以下/現に居住の用に供する住宅/販売を目的とするものでない/対象住宅の所有者又は居住者で町税の滞納がないこと/耐震改修工事は上部構造評点を0.3以上向上し、かつ1.0以上にするために必要な補強工事で、神石高原町木造住宅耐震診断資格者が設計・監理を行うもの

出典: 木造住宅の耐震化促進支援事業について | 神石高原町

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地震の際の住宅の倒壊等による被害の軽減を図り、良好な生活環境の形成と災害に強い町づくりを推進することを目的として、住宅の耐震性を向上させる改修等に要する費用の一部を補助する制度です。
なお,改修等に先立って、町への補助金交付申請が必要となります。
昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅又は併用住宅
地階を除く階数が2以下であること。
補助対象経費のうち耐震改修設計・工事監理費を除く額の80%かつ、1戸あたり115万円を限度とする。
補助対象経費の23%かつ、1戸あたり97.86万円を限度とする。
対象住宅の所有者又は居住者
町税の滞納がないこと
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイト(jinsekigun.jp)の「住まいへの支援について」(mirai/01/jyutakushien)、建設課の「建設関係補助金」(kensetsu/oshirase/hojyo)の一覧を確認し、サイト内の検索結果も見た。ZEH・省エネ設備、太陽光・蓄電池の個人向け補助のページは見つからなかった。空き家活用促進事業(空き家提供者への交付金)は空き家を提供する所有者向けの交付金のため、空家解体撤去事業は住宅の新築・改修・取得への補助ではないため、項目化していない。

各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-12。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。