岐阜 工務店・ハウスメーカーまとめ
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岐阜県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)

岐阜県内42市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-11)。

補助金には、着工前の申請や、事業者の事前登録が必要な制度があります。契約・着工の前に、必ず各制度の公式ページで条件と期限をご確認ください。受付期間は予算の状況で早く終わることがあります。
市町村の制度は、令和8年度(2026年度)の記載を優先しています。ページに年度が書かれていない制度は、その旨を付けています。「受付終了」と書かれていた制度も、取得日時点の記録として載せています。省エネ基準の地域区分は省エネ地域区分のガイドをご覧ください。

市町村の制度

岐阜県

ぎふの木で家づくり支援事業(県内改修タイプ)

リフォーム

岐阜県内の住宅を改修する際、岐阜県産材を内装材に一定量以上使用する施主に県が助成する制度。内装材に対象の県産材を20m2以上使用することが要件で、補助額は使用量に応じて定められる。

受付期間
受付期間は令和8年4月15日〜令和9年2月1日(県のページ更新日 2026年4月13日)
金額
内装材に「ぎふ証明材」及び「性能表示材等」を20m2以上使用した場合、使用量(m2)×2千円/m2で上限14万円・下限4万円。内装材に性能表示材等を使用した場合は使用量(m2)×400円/m2(上限2万円)を加算。国補助金等と併用する場合は補助金額の55%
主な条件
岐阜県の、自ら又は家族が居住する住宅/県内に事業所を有する「ぎふの木で家づくり協力工務店」(又は事業実施後に認定を受ける施工工務店等)が施工すること/「ぎふ証明材」又は「ぎふ性能表示材」等を内装に20m2以上使用すること/内装材に対する県の他の補助金、利子補給を受けないこと/令和8年度の募集は30棟(県内リノベーションタイプと合わせ、うち移住枠5棟)で先着順/工事完了日から90日以内に申請

出典: ぎふの木で家づくり支援事業(県内改修タイプ) - 岐阜県公式ホームページ(県産材流通課)

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住宅を改修する際、岐阜県産材を内装材に一定量以上使用する施主に助成します。
【受付期間】令和8年4月15日(水曜日)~令和9年2月1日(月曜日)
《上限140,000円 下限40,000円》
「ぎふ証明材」、「性能表示材等」の使用量(m2)×2千円/m2
「ぎふ証明材」又は「ぎふ性能表示材」又は「ぎふ性能表示材かつJAS製品」を20m2以上使用すること
30棟

岐阜県住宅リフォーム支援事業費補助金

リフォーム

県内で自らが居住する住宅のリフォーム工事を行う個人に、工事費用の20%(上限60万円)を補助する県の制度。令和8年度は予算の上限に達したため受付を終了している。

受付期間
令和8年度は予算の上限に達したため受付を終了。年度内の追加募集や来年度の実施は現時点では未定で、動きがあり次第県のページで告知するとされている(県のページ更新日 2026年4月1日)
金額
リフォーム工事に係る経費の20%(上限60万円)
主な条件
岐阜県にお住まいで県税を完納していること/自らがお住まいの住宅のリフォーム工事であること/新築から1年以上経過していること/令和8年4月1日以降に県内事業者と工事請負契約を締結する工事であること/令和9年2月19日までに工事及び費用の全額の支払が完了すること/補助対象経費が税込み50万円以上の工事であること

出典: 岐阜県住宅リフォーム支援事業費補助金について - 岐阜県公式ホームページ(住宅課)

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令和8年度は、予算の上限に達したため、受付を終了しました。
リフォーム工事に係る経費の20%(上限60万円)を補助するものです。
なお、年度内の追加募集や来年度の実施については現時点ではお答えすることができません。
令和9年2月19日までに工事及びその費用の全額の支払が完了する工事であること。
補助対象となる経費が税込み50万円以上となる工事であること。

木造住宅耐震改修工事の補助(県と市町村の連携事業)

耐震

昭和56年5月31日以前に建設(着工)された木造住宅の耐震改修工事に対する補助を、県内全ての市町村が実施している。県のページでは、評点1.0以上とする一般補強で1戸あたり最大108.9万円、評点0.7以上とする簡易耐震改修(家具の固定を伴うもの)で最大84万円の補助とされ、市町村によっては独自制度により金額が異なる。申請・問合せは木造住宅が所在する市町村の耐震補助担当窓口。

受付期間
県のページ(更新日 2026年4月1日)に受付期間の記載はなく、申請は市町村の耐震補助担当窓口
金額
一般補強(評点1.0以上)は1戸あたり最大108.9万円(一部市町村では最大117.5万円)、簡易耐震改修(評点0.7以上。家具の固定を伴うもの)は最大84万円。市町村によっては独自制度により異なる金額を補助する場合がある
主な条件
昭和56年5月31日以前に建設(着工)された木造の一戸建て住宅・長屋・共同住宅(店舗兼用住宅は店舗部分の床面積が2分の1未満)で特殊な工法を用いていないこと/設計・工事監理は「岐阜県木造住宅耐震相談士」に依頼すること/申請できる人は原則として木造住宅の所有者

出典: 木造住宅(木造住宅に係る住宅耐震改修工事) - 岐阜県公式ホームページ(建築指導課)

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県内全ての市町村で、木造住宅の耐震改修工事に対する補助を実施しています。
昭和56年5月31日以前に建設(着工)された木造の「一戸建ての住宅、長屋、共同住宅」
1戸あたり最大108.9万円の補助をしています。
この補強工事に対しては最大84万円を補助しています。
木造住宅が所在する市町村の
岐阜県に登録されている「岐阜県木造住宅耐震相談士」に依頼して実施します。

ぎふの木で家づくり支援事業(県内新築タイプ)

新築・購入

岐阜県内に住宅を新築する際、岐阜県産材を構造材または内装材に一定量以上使用する施主に県が助成する制度。補助額は県産材の使用量に応じて定められ、国補助金等と併用する場合は併用なしの額の55%になる。申請は施主が、工事完了日から90日以内に建築場所を所管する農林事務所へ行う。

受付期間
申請枠登録申込は令和8年4月15日〜令和8年9月30日、補助住宅申請は令和8年4月15日〜令和9年2月1日。「移住定住枠」は定数に達したため令和8年10月2日に受付を終了し、「通常枠」は受付中(県のページ更新日 2026年10月2日)
金額
構造材は「性能表示材等」の使用量(m3)×2万円/m3、内装材は「ぎふ証明材」及び「性能表示材等」の使用量(m2)×2千円/m2で、構造材と内装材の合計は上限30万円・下限15万円。内装材に性能表示材等を使用した場合は使用量(m2)×400円/m2(上限2万円)を加算。国補助金等と併用する場合は補助金額の55%(上限17万6千円・下限8万2千円)
主な条件
自ら又は家族が居住するため県内に新築等をする木造住宅/県内に事業所を有する「ぎふの木で家づくり協力工務店」(又は事業実施後に認定を受ける施工工務店等)が施工すること/構造材に「ぎふ性能表示材」又は「ぎふ証明材かつJAS製品」を80%以上使用し、内装材に「ぎふ証明材」又は「性能表示材等」を使用すること/県が実施する構造材・準構造材・内装材に対する他の補助金、利子補給を受けないこと/令和8年度の募集は230棟(うち移住枠10棟)で先着順

出典: ぎふの木で家づくり支援事業(県内新築タイプ) - 岐阜県公式ホームページ(県産材流通課)

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住宅を新築する際、岐阜県産材を構造材または内装材に一定量以上使用する施主に助成します。
【受付期間】令和8年4月15日(水曜日)~令和9年2月1日(月曜日)
「県内新築タイプ」のうち「移住定住枠」の申請の受付を終了しました。(令和8年10月2日)
引続き「県内新築タイプ」のうち「通常枠」の申請は受け付けております。
《上限300,000円 下限150,000円》
「性能表示材等」の使用量(m3)×2万円/m3
ただし、国補助金等を併用する場合、補助金額は併用なしの場合の55%の額となります。
自ら又は家族が居住するため県内に新築等をする木造住宅
230棟

岐阜市

木造住宅耐震改修工事事業

耐震

耐震診断で「倒壊する可能性がある」と判定された昭和56年5月31日以前着工の木造住宅について、耐震改修工事を実施する所有者に工事費の一部を補助する。補助金限度額は評点1.0以上とする工事で200万円(利子補給制度有りの場合142.5万円)、評点0.7以上とする工事で84万円。

受付期間
令和8年5月7日〜10月30日。先着順で、予算上限に達した時点で受付を終了(到達日受付分は抽選)。補助予定戸数は36戸(市のページ更新日 令和8年5月1日)
金額
【1.0補強】補助金限度額200万円(利子補給制度有りの場合142.5万円)、耐震改修工事費が120万円未満の場合は工事費×90%。【0.7補強】補助金限度額84万円、耐震改修工事費が120万円未満の場合は工事費×61.5%。120万円以上の場合の算定式は市のページの表のとおり
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅/建防協マニュアルによる耐震診断で評点が1.0未満(0.7補強は0.7未満)と診断された住宅/岐阜県木造住宅耐震相談士により設計及び工事監理がされる工事/補助申請の前に事前相談が必要/【0.7補強】は家具等の転倒防止対策を併せて実施すること

出典: 木造住宅耐震改修工事事業|岐阜市公式ホームページ-Gifu city

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耐震診断において「倒壊する可能性がある」と判定された住宅について、安全な住宅となる耐震改修工事を実施する所有者に対して、その工事費の一部を補助するものです。
令和8年5月7日(木曜日)~10月30日(金曜日)
※受付は先着順で行い、予算上限に達した時点で受付を終了します。(到達日受付分は抽選とします。)
補助金限度額・・・200万円 (利子補給制度有りの場合・・・142.5万円)
補助金限度額・・・84万円
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
工事費×90%
工事費×61.5%
36戸

令和8年度 岐阜市家庭用蓄電池普及促進補助金

太陽光・蓄電池

市内の住宅に家庭用蓄電池を設置する場合に、設置費用の一部を補助する。補助額は補助対象経費の3分の1(上限5万円)。令和8年度は太陽光発電設備に関する補助は行わない。

受付期間
交付申請は令和8年5月1日8時45分から受付(窓口・オンライン)。予算の上限に達した場合は交付申請の受付を終了する。実績報告の期日は令和9年2月26日(市のページ更新日 令和8年9月11日)
金額
補助対象経費(補助対象設備の購入費および設置にかかる工事費。住宅1戸につき1回が限度)の3分の1の額(1,000円未満切捨・上限5万円)
主な条件
市内に自ら居住する住宅の敷地内に設置する人/初期実効容量1kWh以上の定置型の蓄電池(太陽光発電設備の附帯設備、中古・リース設備は対象外)/市税等を滞納していないこと/国、公共団体等から他に補助金を受けていないこと(子育てグリーン住宅支援事業、DR家庭用蓄電池事業等の補助を受ける人は対象外)/工事請負契約等の前に申請が必要

出典: 令和8年度 岐阜市家庭用蓄電池普及促進補助金|岐阜市公式ホームページ-Gifu city

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本市における再生可能エネルギーの利用を促進し、温室効果ガスの排出削減を図るため、市内の住宅に家庭用蓄電池の設置に対して、設置費用の一部を補助します。
補助対象経費(補助対象設備の購入費および設置にかかる工事費(住宅1戸につき1回が限度))の3分の1の額(1,000円未満切捨・上限5万円)
※岐阜市では、令和8年度は太陽光発電設備に関する補助は行いませんのでご注意ください!!
令和8年5月1日(金曜)8時45分から(窓口・オンライン)
予算の上限に達した場合は、交付申請の受付を終了します。
実績報告の期日(令和9年2月26日(金曜日))までに
市内に自ら居住する住宅の敷地内に補助対象設備を設置する方。
初期実効容量が1kWh以上であること。

岐阜市空き家取得費・改修費補助金

空き家

本人又は親、子の世帯が定住するために市内の空き家を取得する場合、取得して改修する場合に補助する。令和8年度は予算の上限に達したため受付を停止している。取得事業は取得費用の額(上限30万円)、改修事業は取得事業の額に改修費用の2分の1(上限50万円)を加えた額。

受付期間
令和8年度は予算の上限に達したため受付を停止している(市のページ更新日 令和8年7月13日)。申請期限は令和9年2月10日とされ、空き家の売買契約の締結日又は引渡日の遅い日から1年以内に申請する必要がある
金額
取得事業は取得費用の額(上限30万円。取得した空き家の売買契約書に記載された額に限る)。改修事業は取得事業の額に、改修費用の額に2分の1を乗じて得た額(上限50万円)を加えた額
主な条件
定住のため市内の空き家(一戸建て住宅又は店舗等併用住宅)を取得する人/建築が完了した日から5年以上経過していること/申請者の世帯の全員の3親等以内の親族から購入した空き家でないこと/申請日に世帯全員が空き家の住所に住民登録があること/申請前に事前相談が必要

出典: 岐阜市空き家取得費・改修費補助金|岐阜市公式ホームページ-Gifu city

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令和8年度の岐阜市空き家取得費・改修費補助金は予算の上限に達したため受付を停止しております。
取得費用の額(上限30万円)(取得をした空き家に係る売買契約書に記載された額に限る。)
上記に定める取得事業の額に改修費用の額に2分の1を乗じて得た額(上限50万円)を加えた額
申請期限は令和9年2月10日までです。
建築が完了した日から5年以上経過していること。
補助金の交付を申請しようとする者の世帯の全員の3親等以内の親族から購入した空き家でないこと。
申請日において世帯全員が空き家の住所に住民登録がある必要があります。

まちなか居住支援事業(岐阜市中心市街地新築住宅取得助成事業)

新築・購入

中心市街地(まちなか居住重点区域)で自ら居住する住宅を建設又は取得するために金融機関と住宅ローンを契約した人に、建設費又は購入費の一部を助成する。助成額は借入金額の10%以内で、上限は市内転居の場合20万円/戸、市外からの転入者が含まれる場合50万円/戸。子育て世帯には子の人数に応じた加算がある。

受付期間
令和8年度の事業案内。居住を開始した日又は住宅ローン第一回償還日のいずれか早い日から1年6か月以内に申請する。予算の範囲内で実施(市のページ更新日 令和8年7月31日)
金額
住宅取得資金融資金の額(借入れ金額)の10%以内の額。上限は市内転居の場合20万円/戸、世帯に市外からの転入者が含まれる場合50万円/戸。居住開始日に義務教育終了前の子を含む世帯の場合は、子1人20万円/戸、子2人30万円/戸、子3人以上40万円/戸を加算
主な条件
まちなか居住重点区域内の新築住宅(検査済証の交付日から2年以内)を取得し現に居住していること/金融機関から住宅ローン(借入金額100万円以上、返済期間10年以上)を受けていること/2人以上の世帯であること/性能評価住宅、フラット35・フラット50利用住宅、認定長期優良住宅のいずれかであること/住戸専用面積が一戸建て・長屋75平方メートル以上、共同住宅55平方メートル以上

出典: まちなか居住支援事業(岐阜市中心市街地新築住宅取得助成事業)|岐阜市公式ホームページ-Gifu city

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岐阜市の中心市街地において、自ら居住する住宅を建設又は取得するために金融機関と住宅ローンを契約した人に対し、建設費又は購入費の一部を助成することで、
住宅取得資金融資金の額(借入れ金額)の10%以内の額
上限額は、市内転居の場合は20万円/戸、世帯に市外からの転入者が含まれる場合は50万円/戸です。
子1人の世帯 20万円/戸
子2人の世帯 30万円/戸
子3人以上の世帯 40万円/戸
2人以上の世帯であること
新築住宅とは、検査済証の交付日から2年以内の住宅です。
いずれか早い日から1年6か月以内に
※この事業は予算の範囲内で行うものです。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの住まいのページ(kurashi/sumai)と岐阜市脱炭素ポータルサイトの支援制度のページ、検索で確認した。不良空き家除却費補助金は令和8年5月18日受付開始のページがあるが、補助額を読める記載(リーフレットは文字を取り出せないPDF)を確認できず項目化していない。省エネ家電購入支援事業補助金は家電購入が対象のため項目化していない。木造住宅耐震診断(無料診断)は補助ではないため項目化していない。住宅用の太陽光発電設備は令和8年度は補助を行わないと蓄電池補助金のページに書かれている。

大垣市

木造住宅の耐震補助(令和8年度)

耐震

昭和56年5月31日以前に建築又は着工された木造の一戸建て住宅について、無料耐震診断のほか、耐震補強設計、耐震改修工事、除却工事、耐震シェルター等設置工事の費用の一部を市が補助する。

受付期間
募集期間は令和8年5月15日〜令和8年12月28日。予算に達し次第終了。耐震補強設計・耐震改修工事・除却工事・耐震シェルター等設置工事は完了実績報告を令和9年1月末日までに行うことが条件(市のページ更新日 2026年4月1日)
金額
耐震補強設計、耐震改修工事、除却工事、耐震シェルター等設置工事の費用の一部を補助(補助額は市の木造住宅の耐震補助事業の一覧による)。耐震診断は無料
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築又は着工された、地階を除く階数が3以下の木造の一戸建て住宅(店舗等を兼ねるものは店舗等部分が延べ面積の2分の1未満)/丸太組構法や国の認定を受けているプレハブ工法の住宅は対象外/耐震改修工事は岐阜県木造住宅耐震相談士が設計、監理するものであること

出典: 令和8年度 耐震補助制度のご案内 | 大垣市公式ホームページ/水の都おおがき

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木造住宅については、無料耐震診断のほか、耐震補強設計、耐震改修工事、除却工事、耐震シェルター等設置工事に対してその費用の一部を補助しています。
令和8年5月15日から令和8年12月28日まで
予算に達し次第終了
完了実績報告を令和9年1月末日までに行うことが条件です。
昭和56年5月31日以前に建築又は着工された、地階を除く階数が3以下の木造の一戸建て住宅
岐阜県木造住宅耐震相談士が設計、監理する耐震改修工事であること。

太陽光発電設備等設置費補助金

太陽光・蓄電池

市内の自ら居住する住宅に太陽光発電設備(またはこれと併せて蓄電池)を設置する場合に、設置費用の一部を補助する。太陽光発電設備は1kWあたり7万円(上限35万円)、蓄電池は価格の3分の1(上限23万5千円)。蓄電池のみは対象外。

受付期間
申請受付期間は令和8年5月1日〜令和9年2月12日。募集期間内であっても予算額に達し次第、受付を終了する。工事請負契約前の申請が必要(市のページ更新日 2026年5月15日)
金額
太陽光発電設備は1kWあたり7万円(最大出力は小数点以下切り捨て)で補助上限35万円(5kW分)。蓄電池は1kWhあたりの価格(工事費込み・税抜き・千円未満切り捨て・上限14.1万円)の3分の1の額で補助上限23万5千円(5kWh分)
主な条件
令和8年5月1日以降に申請者自身が住む市内の住宅に設置、または対象機器付きの住宅を購入すること/太陽光発電設備、または太陽光発電設備と併せて蓄電池を設置すること(蓄電池のみは対象外)/発電した電力量の30%以上を申請した住宅の敷地内で自ら消費すること/国や県からの別の補助金等を受けず、FIT・FIP制度を利用しないこと/市税を完納していること/令和9年2月26日までに実績報告書を提出できること

出典: 太陽光発電設備等設置費補助金について | 大垣市公式ホームページ/水の都おおがき

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地球環境への負荷を減らすゼロカーボンシティおおがきの実現に向け、再生可能エネルギーの利用促進を図るため、太陽光発電設備等の設置に対して、設置費用の一部を補助します。
令和8年5月1日 ~ 令和9年2月12日
※募集期間内であっても補助金の予算額に達し次第、受付を終了します。
【1kWあたり7万円 (最大出力: 小数点以下切り捨て)、補助上限35万円 (5kW分) 】
補助上限23万5千円 (5kWh分)
太陽光発電設備、または太陽光発電設備と併せて蓄電池設備を設置する方。(蓄電池設備のみは対象外)
発電した電力量の30%以上を、申請した住宅の敷地内で自ら消費すること。
対象設備について、国や県からの別の補助金・交付金等を受けないこと。

ネットゼロエネルギーハウス普及促進事業補助金

ZEH・省エネ

市内に自ら居住するZEHを新築・改築、又は新築建売住宅を購入した人で、国のZEH等補助金の交付額確定通知書を受けている人に、1件につき5万円を補助する。募集件数は16件。

受付期間
募集期間は令和8年5月1日〜令和9年3月19日。募集期間内であっても予算額に達し次第、受付を終了する(市のページ更新日 2026年4月15日)
金額
1件につき5万円
主な条件
国のZEH等補助金の交付額確定通知書を令和7年4月1日以降に受けていること/「ZEH」の記載のあるBELS評価書(写し)を提出できること/市税を完納していること/ZEH・ZEH+(ハイグレード仕様を含む)が対象で、Nearly ZEH・ZEH Orientedは対象外

出典: 大垣市ネットゼロエネルギーハウス普及促進事業補助金について | 大垣市公式ホームページ/水の都おおがき

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市内に自ら居住するZEHを新築、改築、又は新築建売住宅を購入した方。
1件につき5万円
募集件数16件
令和8年5月1日 ~ 令和9年3月19日
国のZEH等補助金*の交付額確定通知書を令和7年4月1日以降に受けていること。
「ZEH」の記載のあるBELS評価書(写し)を提出できること。
Nearly ZEH、ZEH Orientedは対象外

地下水利用地中熱ヒートポンプシステム設置事業補助金

省エネ設備

地下水(井戸水)の熱を熱源とするヒートポンプを自ら居住する市内の住宅に設置する人(または対象機器付き建売住宅を購入する人)などに、購入価格と設備工事費(税抜き)の合計額の50%以内を補助する。個人向けの上限は120万円。

受付期間
募集期間は令和8年5月1日〜令和8年12月25日(原則着手前申請)。募集期間内であっても予算額に達し次第、受付を終了する(市のページ更新日 2026年4月15日)
金額
購入価格、設備工事費(税抜き)の合計額の50%以内(個人向け上限120万円、事業者向け上限300万円。1,000円未満は切り捨て)
主な条件
自ら居住する市内の住宅に補助対象機器を設置する人、または補助対象機器付き建売住宅を購入する人(市内に事業所や施設を有する事業者等も対象)/令和9年2月26日までに完了報告書を提出できること/国や県から別の補助金・交付金を受領していないこと/過去に当該補助金の交付を受けていないこと/市税を完納していること

出典: 大垣市地下水利用地中熱ヒートポンプシステム設置事業補助金について | 大垣市公式ホームページ/水の都おおがき

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購入価格、設備工事費(税抜き)の合計額の50%以内 (個人向け上限:120万円、事業者向け上限:300万円)(1,000円未満は切り捨て)
令和8年5月1日 ~ 令和8年12月25日(原則着手前申請)
地下水(井戸水)の熱を熱源として、ヒートポンプにより熱交換を行い、冷暖房や給湯用などのエネルギーとして利用するものであること。
自ら居住する市内の住宅に補助対象機器を設置する方、または補助対象機器付き建売住宅を購入する方。
※募集期間内であっても補助金の予算額に達し次第、受付を終了します。

空家等除却支援事業補助金

空き家

市内にある空家等の除却を行う人に除却費用の一部を補助する。助成額は対象工事費用の3分の1(上限30万円。延床面積240平方メートル以上または中心市街地活性化基本計画区域内の場合は上限40万円)。今年度は申請件数が予算件数に達したため受付を終了している。

受付期間
今年度は申請件数が予算件数に達したため受付を終了している(市のページ更新日 2026年9月17日)
金額
対象工事費用の3分の1(上限30万円。除却する建築物の延床面積が240平方メートル以上または大垣市中心市街地活性化基本計画区域内にある空家等の場合は上限40万円)。空家等1件につき1回
主な条件
空家等の所有者もしくは相続人、又は所有者等から同意を受けた人/市税等を完納していること/市内にある個人所有の空家等で、管理不全な状態にあるもの又はそのおそれがあるもの/市内業者が実施する、同一敷地内のすべての建築物等を除却する工事/工事請負契約締結前の申請が必要

出典: 「空家等除却支援事業補助金」のご案内 | 大垣市公式ホームページ/水の都おおがき

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補助金の申請件数が予算件数に達したため、今年度の受付を終了させていただきます。
対象工事費用の3分の1(上限30万円 ※除却する建築物の延床面積が240平方メートル以上または大垣市中心市街地活性化基本計画区域内にある空家等の場合は上限40万円)
空家等の所有者もしくは相続人、又は所有者等から同意を受けた方
管理不全な状態にあるもの又は管理不全な状態となるおそれがあるもの
空家等1件につき1回

子育て世代等中古住宅取得リフォーム支援事業補助金

空き家

市内に新たに中古住宅を取得し自ら居住する子育て世代等のリフォーム費用の一部を補助する。助成額はリフォーム費用の3分の1(上限30万円)で、市外からの移住者が1年以上空家等となっている戸建住宅を取得するなど一定の要件を満たす場合は2分の1(上限50万円)。

受付期間
申請期限は対象住宅を取得した日から1年以内で、リフォーム工事着手前。2月末日までに工事を終了のうえ実績報告ができること。予算の範囲内で終了(市のページ更新日 2026年4月1日)
金額
リフォーム費用の3分の1(上限30万円)。市外からの移住者で、1年以上空家等となっている戸建住宅を取得し、工事完成の翌日から10年間継続して自己が所有し居住する場合は、リフォーム費用の2分の1(上限50万円)
主な条件
大垣市内に居住用中古住宅を新たに取得し、その住宅に転入・転居した人/中学生以下(妊娠中を含む)の子がいる人、または夫婦のどちらか一方が40歳未満の世帯の人/居住用の床面積が50平方メートル以上の住宅/取得後1年以上経過している住宅は対象外/市内に本店もしくは支店を有する法人または住所を有する個人事業者に依頼する工事/市税等を完納していること

出典: 「子育て世代等中古住宅取得リフォーム支援事業補助金」のご案内 | 大垣市公式ホームページ/水の都おおがき

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大垣市内に新たに中古住宅を取得し、自ら居住する子育て世代等を対象に、リフォームにかかる費用の一部を補助する
リフォーム費用の3分の1(上限30万円)
市外からの移住者で、次の要件をすべて満たす場合リフォーム費用の2分の1(上限50万円)
中学生以下(妊娠中を含む)の子がいる人、または夫婦のどちらか一方が40歳未満の世帯の人
居住用の床面積が50平方メートル以上の住宅
対象住宅を取得した日から1年以内で、リフォーム工事着手前
※取得後1年以上経過している住宅は補助対象となりません。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの補助制度のカテゴリ、環境政策課のゼロカーボンシティ推進設備設置事業補助金のページ、建築指導課の耐震補助制度のページ、住宅課の空き家関連のページで確認した。木造住宅耐震補助の金額は表(画像)のため読み取れず、金額は項目に書いていない(ページの本文は木造住宅耐震診断・耐震補強設計・耐震改修工事・除却工事・シェルターの補助の実施のみ)。「ライフサイクルカーボンマイナス住宅普及促進事業補助金」は令和7年度受付終了と表示されており令和8年度の募集は確認できなかった。「省エネ設備導入支援」は市内の中小企業・事業者向けのため項目化していない。再生可能エネルギー電力利用クリーンエネルギー自動車の補助は自動車のため項目化していない。

高山市

木造住宅耐震改修工事費への補助

耐震

昭和56年5月31日以前に建設された木造住宅の所有者が実施する耐震改修工事に対し、補助率10分の10で補助する。補助金限度額は基準改修(耐震改修後の建物評点1.0以上)が180万円、基準未満改修(同0.7以上)が120万円で、一定割合までリフォーム工事費を含むことができる。

受付期間
市のページ(更新日 令和4年4月27日)に掲載中。同じ内容は令和8年4月更新の「住宅建築(新築・増改築)等への助成制度一覧」にも掲載
金額
補助率は10分の10。補助金限度額(一棟あたり)は基準改修が180万円(3分の1以内の額までリフォーム工事費を含むことが可能)、基準未満改修が120万円(10分の3以内の額までリフォーム工事費を含むことが可能)
主な条件
木造住宅の所有者が実施する耐震改修工事/市又は所有者が実施する耐震診断に基づく工事で、耐震改修後の建物評点が基準以上(基準改修は1.0未満から1.0以上、基準未満改修は0.7未満から0.7以上)/岐阜県木造住宅耐震相談士が設計及び工事監理を実施すること/地震時に転倒のおそれのある家具などの転倒防止対策を実施すること

出典: 耐震改修工事費への補助 - 高山市

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昭和56年5月31日以前に建設された木造住宅であること。
1,800,000円(3分の1以内の額までリフォーム工事費を含むことが可能)
1,200,000円(10分の3以内の額までリフォーム工事費を含むことが可能)
補助率は10分の10です。
岐阜県木造住宅耐震相談士が、耐震改修に関する設計及び工事監理を実施すること。
市又は所有者が実施する耐震診断に基づく耐震改修工事であること。

匠の家づくり支援事業

新築・購入

市産材を使った木造建築物を市内に建てる市民または市内法人の建築主に、構造材の市産材使用量(2万円/立方メートル)と内装材の市産材使用面積(2千円/平方メートル)に応じた額を助成する。上限は50万円。建築主や建築場所により、建築事業者が申請して市産家具などの費用を助成するタイプもある。

受付期間
市のページ(更新日 令和8年4月3日)に掲載中。令和7年度より補助上限額が50万円
金額
構造材の市産材使用量に応じ2万円/立方メートル、内装材の市産材使用面積に応じ2千円/平方メートルの合計額。補助上限額は50万円
主な条件
建築主が市民又は市内法人で、建築場所が市内(市内建築主(市内)型)/主な構造材のうち市産材を60%以上使用/建築主や建築場所により、建築事業者が申請して市産家具などの費用を助成するタイプ(市内建築主(市外)型・市外建築主型)がある

出典: 匠の家づくり支援事業 - 高山市

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市内の方が市内に木造建築物を建てた場合に「市産材の使用量に応じた額」を助成します。
補助内容:構造材の市産材使用量に応じ2万円/立方メートル、内装材の市産材使用面積に応じ2千円/平方メートルの合計額
補助上限額:50万円
主な構造材のうち市産材を60%以上使用
R7年度より補助上限額が50万円になりました。
建築主:市民又は市内法人

飛騨高山ふるさと暮らし・移住促進事業補助金

空き家

飛騨地域(高山市、飛騨市、下呂市、白川村)以外から高山市に移住して1年未満の人が一戸建て空き家を賃借・取得・改修する場合の費用を補助する。賃借は月額の3分の1(上限月1万5千円、最大36か月)、取得・改修は補助対象経費の2分の1(上限100万円)。

受付期間
市のページ(更新日 令和8年8月21日)に掲載中。予算額の上限に到達した場合等、予告なく受付を終了することがある
金額
賃借は補助対象経費の3分の1(上限15,000円/月、最大36か月)。取得・改修はそれぞれ補助対象経費の2分の1(上限100万円)で、取得と改修を合わせた場合も上限100万円(賃借料の補助を受けている場合はその額を100万円から差し引く)
主な条件
飛騨地域外から高山市に永住の意思を持って移住し、転入日から1年を経過していないこと/高山市に5年以上継続して住民登録し生活の本拠を置くこと/対象は居住を主たる用途として利用されていた、現在利用されていない一戸建て住宅/取得・改修の場合は耐震基準を満たしている建物であること(満たさない場合は耐震補強工事等の実施を確約)/改修は取得日から6か月以内に着手し、市内に本店、支店、営業所を有する事業者に発注した工事のみ

出典: 飛騨高山ふるさと暮らし・移住促進事業補助金

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飛騨地域(高山市、飛騨市、下呂市、白川村)以外から高山市に移住して1年未満の方を対象に、一戸建て空き家を賃借、取得、改修する場合の費用を補助する制度です。
補助対象経費の2分の1
補助上限100万円
補助上限15,000円/月
高山市への転入日(住民登録日)から1年を経過していないこと。
高山市に5年以上継続して住民登録し、かつ、高山市に5年以上継続して生活の本拠を置くこと。
予算額の上限に到達した場合等、予告なく受付を終了することがあります。

まちなか定住促進事業補助金

新築・購入

高山市外から中心市街地に移住し、自己居住用の住宅の新築・取得・改修を行う場合に、その費用の一部を補助する。補助額は取得、改修等に要する費用の2分の1以内の額(上限150万円、居住者がいる住宅に移住する場合は上限30万円)。取扱窓口は株式会社まちづくり飛騨高山。

受付期間
市のページ(更新日 令和3年9月3日)に掲載中。補助額は令和8年9月25日更新の市のページ(空家活用等支援制度)に掲載
金額
取得、改修等に要する費用の2分の1以内の額(上限150万円、居住者がいる住宅に移住する場合は上限30万円)
主な条件
高山市外から中心市街地に移住すること(空家に限らず、新築も対象)/自己居住用の住宅の新築・取得・改修/取扱窓口は株式会社まちづくり飛騨高山

出典: まちなか定住促進事業補助金(株式会社まちづくり飛騨高山)

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中心市街地区域内に移住する方がある場合に自己居住用の住宅の新築・取得・改修に要する経費の一部を補助します。
高山市外から中心市街地に移住し、地域内で空家を取得、改修する場合、その費用の一部を助成する制度です。
空家に限らず、新築も対象となります。
取得、改修等に要する費用の2分の1以内の額(上限1,500千円、居住者がいる住宅に移住する場合上限300千円)

高山市空家等除却支援事業補助金

空き家

老朽化して倒壊等のおそれのある危険な空家等の除却にかかる費用の一部を助成する。助成額は除却工事費等の2分の1(限度額100万円)。補助金交付決定前に工事着手された場合は対象にならない。

受付期間
市のページ(更新日 令和8年9月25日)に掲載中。事前に建築住宅課への問い合わせが必要
金額
除却工事費等の2分の1(限度額100万円)
主な条件
市の現場調査等により助成の可否を決定/補助金交付決定前に工事着手された場合は対象外/事前に建築住宅課へ問い合わせること

出典: 空家活用等支援制度について - 高山市

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老朽化して倒壊等のおそれのある危険な空家等の除却を促進し、地域の住環境の向上を図るため、空家等の除却にかかる費用の一部を助成する制度です。
除却工事費等の1/2(限度額1,000千円)
補助金交付決定前に工事着手された場合は、補助の対象となりません。
事前に建築住宅課までお問い合わせください。
市の現場調査等により、助成の可否を決定します。

木質バイオマス活用促進事業補助金(ペレットストーブ等)

省エネ設備

ペレットストーブ・薪ストーブ、ペレットボイラーなどの購入に対して助成する。ペレットストーブ等は本体購入費の3分の1以内(1台10万円まで)、ペレットボイラー等は設備費・工事費の3分の1以内(1台30万円まで。出力40,000キロカロリー超の大型は500万円まで)。購入前の申請が必要。

受付期間
市のページ(更新日 令和6年1月25日)に掲載中。購入する前に申請が必要。同じ内容は令和8年4月更新の「住宅建築(新築・増改築)等への助成制度一覧」にも掲載
金額
ペレットストーブ等は補助対象経費(本体の購入に係る経費)の3分の1以内で1台につき10万円まで。ペレットボイラー等は補助対象経費(設備費、工事費)の3分の1以内で1台につき30万円まで、大型ペレットボイラー等(出力40,000キロカロリー超)は1台につき500万円まで
主な条件
市内に住所を有する人、市内に事務所を置いて活動する町内会、市内に事業所を有する事業者/市が行うモニター調査及び事例発表等の啓発事業に協力できること/ストーブは自ら居住する住宅等に設置し、市内に事業所又は代理店を有する者から購入/設置後、ストーブは6年、ボイラーは15年を経過するまで、市長の承認なく処分等はできない

出典: 木質バイオマス活用促進事業補助金 - 高山市

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ペレットストーブ・薪ストーブ、ペレットボイラーなどの購入に対して助成します
ペレットストーブ等:補助対象経費(本体の購入に係る経費)の3分の1以内の額
ペレットストーブ等:1台につき10万円
ペレットボイラー等:1台につき30万円
ストーブ・ボイラーともに、購入する前に申請が必要です。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住宅建築(新築・増改築)等への助成制度一覧」(令和8年4月更新のPDF)、助成・補助制度の「住まい」のページ、空家活用等支援制度のページ、移住定住サポートセンターのページ、検索で確認した。住宅用の太陽光発電・蓄電池・ZEHの市の補助は一覧に見つからなかった(県の太陽光・蓄電池の補助一覧にも高山市は載っていない)。木造住宅耐震シェルター設置事業補助金(限度額30万円)は一覧に載っているが個別のページを見つけられず項目化していない。結婚新生活支援補助金(新居の住居費・リフォーム費)、東京圏からの移住支援金、浄化槽設置整備事業、バリアフリー・福祉の住宅改造助成、アスベスト対策は住宅取得・改修の個人向け補助だが対象が限定的なため項目化していない。

多治見市

木造住宅耐震改修工事

耐震

昭和56年(1981年)5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅で、耐震診断の上部構造評点が1.0未満のものについて、改修後の評点が1.0以上となる耐震改修工事に要する費用の一部を補助する。評点0.7未満の住宅は、家具等の転倒防止対策を実施する場合に改修後の評点0.7以上とする工事も対象。補助件数には限りがある。

受付期間
補助件数には限りがあり、受付状況は市の「耐震化促進事業に関するお知らせ」で案内される。工事に着手する前に申請し、補助金交付決定の通知の後に工事契約を締結する(市のページ更新日 令和8年6月26日)
金額
耐震改修に要する費用の一部を補助
主な条件
昭和56年(1981年)5月31日以前に着工された、在来軸組構法・伝統的構法・枠組壁構法による現に居住されている一戸建て木造住宅で、延べ床面積の2分の1以上が居住の用に供されていること/耐震改修工事の設計・工事監理は岐阜県木造住宅耐震相談士が行うこと/岐阜県が行う他の助成金、資金貸付及び利子補給等を受けていない旨の誓約書の提出

出典: 木造住宅耐震改修工事|多治見市公式ホームページ

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木造住宅について、耐震改修に要する費用の一部を補助します。
ただし、補助件数には限りがあります。
昭和56年(1981年)5月31日以前に着工された住宅
在来軸組構法、伝統的構法又は枠組壁構法による一戸建ての住宅
延べ床面積の2分の1以上の部分が居住の用に供されている住宅
※補助金交付決定の通知の後、工事契約を締結してください。
耐震診断において上部構造評点が1.0未満とされた旧基準木造住宅で、改修後の評点が1.0以上となる耐震改修工事

空き家再生補助金

空き家

市街化区域内の空き家を取得して自ら居住する世帯が、リフォーム又は建直し(解体)を行う場合に費用の一部を補助する。補助上限額は一般世帯40万円(最大50万円)、子育て世帯60万円(最大70万円)で、居住誘導区域内の場合は10万円加算。補助割合はリフォームが工事費の2分の1、建直しが解体費用の額で、上限額と補助割合の低いほうの額を補助する。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和8年5月1日から。対象となる工事の契約を締結する前に申込が必要で、予算の範囲内で先着順(市のページ更新日 令和8年5月18日)
金額
補助上限額と補助割合を比較して低いほうの額を補助。補助上限額は一般世帯40万円(最大50万円)、子育て世帯60万円(最大70万円)、多治見市立地適正化計画の居住誘導区域内に所在する場合は10万円加算。補助割合はリフォーム事業が工事費用の2分の1、建直し事業が建替えに伴う解体費用の額
主な条件
市街化区域内の空き家で、主たる部分の着工から10年以上経過し、工事後は自身の世帯が住む専用住宅とすること/令和8年4月1日以降又は予約申込日から半年以内に空き家を取得し、工事完了後の住宅を所有(共有名義は持ち分5割以上)して居住すること/リフォーム事業は昭和56年6月1日以降に着工した住宅、又は工事完了後に一定の耐震基準を満たすこと/子育て世帯の特例は義務教育終了前の子と同居し、市外からの移住者であることなどが要件/市税等の滞納がないこと

出典: 空き家再生補助金|多治見市公式ホームページ

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多治見市では、空き家の有効活用及び子育て世帯の移住促進を図るため、空き家を取得し、自ら居住する世帯を対象に、「リフォーム」又は「建直し」に係る費用の一部を補助する制度を実施しています。
申請受付は令和8年5月1日から開始します。
対象となる工事の契約を締結する前に、申込が必要となります。
一般世帯:40万円(最大50万円)
子育て世帯:60万円(最大70万円)
多治見市立地適正化計画の居住誘導区域内に所在する場合、10万円加算
リフォーム事業:リフォーム工事費用の2分の1
建直し事業:建替えに伴う解体費用の額
なお、予算の範囲内で先着順となります。
昭和56年6月1日以降に着工した住宅であること
義務教育終了前(中学校卒業前)の子と同居していること

令和8年度住宅用新エネルギーシステム設置事業補助金

太陽光・蓄電池

市内の自ら居住・所有する住宅に、家庭用燃料電池(1件5万円)、定置用リチウムイオン蓄電システム(1kWhあたり1万円、上限10万円)、次世代自動車充給電システム(1件6万円)、住宅用太陽光発電システム(1kWあたり1.5万円、上限6万円)を設置する場合に補助する。太陽光発電は蓄電システム等と同時に設置する場合に限る。市外からの転入者には加算がある。

受付期間
令和8年4月1日から先着順に受付(予算の範囲内)。令和8年4月1日から令和9年3月31日までに購入契約から設置工事、交付申請までが完了すること。工事着手の2週間前までに予約申込が必要(市のページ更新日 令和8年10月2日)
金額
家庭用燃料電池システム1件5万円/定置用リチウムイオン蓄電システム1kWhあたり1万円(上限10万円)/次世代自動車充給電システム(VtoH)1件6万円/住宅用太陽光発電システム1kWあたり1.5万円(上限6万円。上記のいずれかのシステムを同時に設置した者に限る)/J-クレジット制度登録プロジェクト参加者3千円/多治見市外からの転入者は居住誘導区域外へ転入1万円、区域内へ転入2万円
主な条件
自ら居住し、かつ所有する市内の住宅(新築、補助対象システム付き住宅の購入を含む)に補助対象システムを設置する人/令和8年4月1日以後に契約したものが対象で、既に工事が完了しているものは対象外/蓄電システム・VtoHは太陽光発電を同時に設置、または既に設置していること/補助金交付申請時に設置住所と同一の住所を有していること/市税等に滞納がないこと

出典: 住宅用新エネルギーシステムの補助制度|多治見市公式ホームページ

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環境への負荷の少ないクリーンエネルギーの普及と地球温暖化対策の推進を目的として、住宅におけるエネルギーの自給自足を支援するため、
注意1:工事着手の2週間前までに予約申込が必要です。
注意2:令和8年4月1日以後に契約したものが対象です。
1kWhあたり1万円(上限10万円)
1件につき6万円
1kWあたり1.5万円(上限6万円)
1~3のいずれかのシステムを同時に設置した者に限る
予算の範囲内で、令和8年4月1日から先着順に受け付けます。
市外から、居住誘導区域外へ転入する者1万円
市外から、居住誘導区域内へ転入する者2万円

老朽・危険空き家除却工事補助金

空き家

市内の老朽空き家(昭和56年5月31日以前に着工)の解体費用を、解体工事費(税抜)の3分の1(上限20万円)で補助する。市の判定調査で「危険空き家」と判断された空き家は、同じく3分の1(上限40万円)。解体工事の契約及び着手前の申請が必要。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和8年5月1日から開始。空き家の解体工事の契約及び着手前に申請が必要で、予算の範囲内で先着順(市のページ更新日 令和8年5月19日)
金額
老朽空き家は解体工事費用(税抜)の3分の1(1,000円未満切り捨て)で上限20万円、危険空き家は同3分の1で上限40万円
主な条件
市内にある個人所有の空き家で、床面積の2分の1以上が居住の用に供されていたもので1年以上空き家となっているもの/老朽空き家は昭和56年5月31日以前に着工したもの、危険空き家は市の判定調査で「危険空き家」と判断されたもの/同一敷地内の建築物及び附属する工作物、立木等の全てを除却する工事/建設業法の許可を受けた者等が実施する工事

出典: 老朽・危険空き家除却工事補助金|多治見市公式ホームページ

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老朽化して倒壊等のおそれのある空き家の解体を促進し、市民生活の安心・安全な住環境を確保するために、多治見市内の空き家の解体費用の補助を実施します。
申請受付は令和8年5月1日から開始しています。
空き家の解体工事の契約及び着手前に申請が必要です。
上限20万円
上限40万円
対象となる解体工事の費用(税抜)の3分の1
昭和56年5月31日以前に着工したもの
市の判定調査で「危険空き家」と判断された空き家

建物解体宅地化補助金

空き家

多治見駅周辺地区の居住誘導区域内で、住宅用地として事業者(宅地建物取引業者)へ土地を譲渡することを目的に建物を解体する場合に、解体費の一部を補助する。補助額は補助対象経費の2分の1(上限50万円)。申請には事前に計画書の提出が必要。

受付期間
補助金の期間は令和7年8月1日から令和12年3月31日まで。各年度、予算の上限に達した時点で申請受付を終了する(市のページ更新日 令和8年5月7日)
金額
補助対象経費の2分の1(上限50万円・1,000円未満切り捨て)。共有名義の建物の場合は、補助額に共有持分の割合を乗じた額
主な条件
令和7年8月1日以後に対象エリア内に土地及び建物を有する個人(相続人を含む)又は法人(宅地建物取引業者を除く)/対象エリアは多治見市立地適正化計画に定める多治見駅周辺地区居住誘導区域内(一部区域を除く)/土地を住宅用地として事業者へ譲渡し、又は事業者を仲介して譲渡することを目的とする工事/申請前に計画書の提出が必要

出典: 多治見市建物解体宅地化補助金を開始します!|多治見市公式ホームページ

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多治見市では、住宅用の土地売却を前提とした建物解体費の一部を助成することにより、住宅用土地への利用転換を誘導・促進し、移住定住人口の増加等を目指します。
補助対象経費の2分の1(上限50万円・1,000円未満切り捨て)
令和7年8月1日から令和12年3月31日まで
各年度、予算の上限に達した時点で申請受付を終了します。
多治見市立地適正化計画に定める多治見駅周辺地区居住誘導区域内(一部区域を除く)
令和7年8月1日以後に、対象エリア内に土地及び建物を有する個人(相続人を含む。)又は法人
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイト(令和8年3月17日にリニューアルされ、旧アドレスは表示されない)の「各種補助制度」、住まい・生活のカテゴリ、環境課の新エネルギーのページ、開発指導課の耐震のページ、検索で確認した。木造住宅耐震改修の補助額の数値は市のページで確認できなかった(「補助件数には限りがあります」まで)。木造住宅除却工事補助事業・木造住宅耐震診断(無料診断)は個別に項目化していない。民間賃貸住宅の家賃補助、バリアフリー改修の固定資産税の減額、岐阜県外からの移住者への支援(移住支援金等)、農地及び空き家再生補助金は対象が限定的、または補助でないため項目化していない。

関市

木造住宅耐震改修工事費補助

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震改修工事を実施する所有者に、工事費の一部を補助する。補助額は耐震改修工事に要する費用に0.8を乗じた額で、上限は200万円。令和8年度の受付戸数は11件。

受付期間
令和8年度の申請受付は4月1日から。受付戸数は11件。着手前に申請が必要(市のページ更新日 2026年4月1日)
金額
耐震改修工事に要する費用に0.8を乗じた額(補助金の上限額200万円)。耐震改修工事費に該当しない費用は補助対象から除外
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅/岐阜県木造住宅耐震相談士により設計及び工事監理がされる耐震改修工事/耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満の建物を1.0以上とする、または0.7未満の建物を0.7以上とする工事

出典: 木造住宅耐震改修工事費補助

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安全な住宅となるよう耐震改修工事を実施する所有者に対し、その工事費の一部を補助する。
耐震改修工事に要する費用に0.8を乗じた額
補助金の上限額 2,000,000円
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
受付戸数:11件
令和8年度申請受付は4月1日から始めます。
着手前に申請してください。

太陽光発電設備等設置補助

太陽光・蓄電池

市内に住所を有し、自ら所有し居住する住宅の敷地内に住宅用太陽光発電設備(蓄電池は同時設置のもの)を設置する市民に、費用の一部を補助する。太陽光発電設備は1kWあたり7万円(上限35万円)、蓄電池は工事費を含めた価格の3分の1(5kWh相当分まで)。令和8年度の申請受付は終了している。

受付期間
令和8年度の補助金申請の受付は終了(市のページ更新日 2026年6月8日)。ページには受付期限が令和8年10月31日、実績報告書の提出期限が令和9年1月31日と示されている
金額
太陽光発電設備は1kWあたり7万円(上限35万円)。蓄電池は工事費を含めた価格の3分の1の額(5kWh相当分まで)
主な条件
関市内に住所を有し、自ら所有し居住する住宅の敷地内に設置する人/市税を滞納していないこと/FIT制度・FIP制度を利用せず、自己託送を行わず、J-クレジット制度への登録を行わないこと/中古設備・リース設備でないこと/蓄電池は太陽光発電設備と同時に設置するもので、価格(工事費を含み消費税を除く)が1kWhあたり15万5千円を超えないこと

出典: 【令和8年度受付終了】太陽光発電設備等設置補助

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住宅用太陽光発電設備等を設置する市民の方に、予算の範囲内において費用の一部を補助します。
令和8年度の補助金申請の受付を終了しました。
補助申請の受付期限は、令和8年10月31日です。
太陽光発電設備  1kWあたり7万円(上限35万円)
蓄電池  工事費を含めた価格の3分の1の額(5kWh相当分まで)
自ら所有し居住する住宅の敷地内に施設を設置する方
FIT制度またはFIP制度を利用しないこと
令和9年1月31日までに実績報告書を環境課へ提出する必要があります。

関市省エネ住宅購入等事業補助金

ZEH・省エネ

国のみらいエコ住宅2026事業等の補助金の交付を受けて建築した省エネ住宅を取得し、または既存住宅を改修する市民に補助する。省エネ住宅の取得は10万円、既存住宅の改修は国補助金の交付額の2分の1以内(上限10万円)。補助は1世帯につき1回。

受付期間
補助申請の受付期限は令和9年2月28日。募集期間内であっても、補助金の予算額に達し次第受付を終了する場合がある
金額
省エネ住宅を取得する事業は100,000円。既存住宅の改修は、当該事業に係る国補助金の交付額の2分の1以内の額(上限100,000円。1,000円未満切り捨て)
主な条件
市の住民基本台帳に記録されている人で、みらいエコ住宅事業または先進的窓リノベ2026事業の補助金の額の確定通知書に共同事業者として記載されている人/補助事業を実施する住宅に居住していること/市内事業者で施工(新築、リフォーム)すること/世帯で1回、過年度に本補助金の交付を受けた世帯は対象外/市税等を滞納していないこと

出典: 【令和8年度受付開始】関市省エネ住宅購入等事業補助金

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国補助金の交付を受けて建築した省エネ住宅を取得し、または既存住宅を改修する者に対して関市省エネ住宅購入等事業補助金を交付する
補助申請の受付期限は、令和9年2月28日です。
補助対象事業の1.省エネ住宅を取得する事業 100,000円
当該事業に係る国補助金の交付額の2分の1以内の額(上限は100,000円)とする
補助対象となるのは、市内事業者で施工(新築、リフォーム)する場合です。
補助は、世帯で1回です。
募集期間内であっても、補助金の予算額に達し次第受付を終了する場合がありますのでご了承ください。

空き家対策補助金(空き家家財処分費補助・空家等解体費補助)

空き家

市内の管理不全空家等の解消のため、空き家の家財処分費(対象経費の2分の1以内、上限10万円)と空家等の解体費(対象経費の2分の1以内、上限20万円)を補助する。令和8年度は受付件数が上限に達したため受付を終了しており、年度内の追加受付は未定。

受付期間
令和8年度の「空き家家財処分費補助金」及び「空家等解体費補助金」は受付件数が上限に達したため受付を終了。年度内の追加受付は未定(市のページ更新日 2026年8月19日)
金額
空き家家財処分費補助は対象経費の2分の1以内で上限10万円、空家等解体費補助は対象経費の2分の1以内で上限20万円(消費税及び地方消費税は対象から除き、1,000円未満の端数切り捨て)
主な条件
家財処分費補助は、居住その他の使用がされていない空き家で、処分後に空き家情報バンクに登録するか解体して跡地を適正に管理すること/解体費補助は昭和56年5月31日以前に建築され、概ね1年以上居住その他の使用がされていないこと、特定空家等でないこと、建設リサイクル法の許可を受けた業者へ委託すること/着手後の申請は受付不可

出典: 空き家対策補助金のご案内

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市内の管理不全空家等の早期解消を目指し、所有者が空き家を活用・除却するために利用できる補助制度のご案内です。
今年度の「空き家家財処分費補助金」及び「空家等解体費補助金」の受付件数が上限に達したため、受付を終了します。
なお、年度内の追加受付については未定です。
対象経費の2分の1以内で、10万円を限度とします。
対象経費の2分の1以内で、20万円を限度とします。
昭和56年5月31日以前に建築された建物であること。
どちらの補助金も着手後の申請は受付できませんので着手前に手続きください。

空き家情報バンクリフォーム補助金

空き家

空き家情報バンク登録物件のリフォームを行った入居者(市外からの転入者)またはその物件所有者に、補助対象経費の2分の1(上限20万円)を補助する。交付回数は同一住宅または同一人に対し1回。

受付期間
所有者が申請する場合は登録物件の売買契約または賃貸借契約を締結した日から、入居者が申請する場合は転入日から起算して1年以内に申請する(市のページ更新日 2026年1月13日)
金額
補助対象経費の2分の1(上限20万円)
主な条件
入居者は市外からの転入者で、転入前1年以内に関市に住民登録がないこと、所有者の3親等以内の親族でないこと、登録物件に3年以上居住する意思があること/市税等の滞納がないこと/リフォームに関して関市で実施している他の補助金を受けていないこと/対象経費は転入日(所有者申請は契約締結日)から起算して前後6月以内に支払が完了した経費

出典: 空き家情報バンクリフォーム補助金

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空き家情報バンク登録物件のリフォームを行った入居者(市外からの転入者)またはその物件所有者にリフォーム補助金を交付します。
補助対象経費の2分の1(上限 20万円)
売買・賃貸契約をした登録物件に3年以上居住する意思のあること。
転入前1年以内に関市に住民登録がないこと
(注意)補助金の交付回数は、同一住宅または同一人に対し1回です。
転入日から起算して1年以内に

特定空家等の解体工事費補助金

空き家

市内の特定空家等(市が認定したもの)の解体工事を行う所有者に、解体工事費の一部を補助する。補助率は補助対象経費の2分の1で、限度額は30万円。

受付期間
市のページ(表示日付 2019年3月20日)に掲載中
金額
補助対象経費の2分の1(1,000円未満は切り捨て)、限度額30万円
主な条件
特定空家等に認定された空家で、空家法第14条第3項の規定による措置命令を受けていないもの/所有者であること(共有の場合は全ての共有者の同意など)/解体、撤去にあたり他の補助金、助成金等を受けていないこと/市税等の滞納がないこと/補助対象の特定空家等のすべてを解体・撤去すること

出典: 特定空家等の解体工事費補助金

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市内の特定空家等の解体工事を行う方に対し、解体工事費の一部(上限30万円)を補助します。
補助対象経費の2分の1(1,000円未満は切り捨て)
限度額  30万円
空家法第14条第3項の規定による措置命令を受けていない特定空家等
補助対象となる特定空家等のすべてを解体・撤去すること

住まいる*せき応援券(関市移住定住奨励券等)

新築・購入

関市で住宅(新築・中古・建売)を取得し定住する世帯に、関市電子商品券(せきpay)で奨励券を交付する。住宅を取得した場合は20万円分で、18歳未満の子1人につき5万円、申請者(住宅の所有者)またはその配偶者が40歳未満の場合は20万円を加算する。

受付期間
令和5年4月1日から令和10年3月31日までの間に住宅を取得(所有権登記)した人が対象。申請は住宅の取得日(登記の日付)から1年以内(市のページ更新日 2026年4月10日)
金額
住宅を取得した場合はせきpay20万円分。同居する18歳未満の子ども1人につき5万円を加算。申請者(住宅の所有者)またはその配偶者が40歳未満の場合は20万円を加算
主な条件
令和5年4月1日から令和10年3月31日までの間に住宅を取得(所有権登記)していること/取得した対象住宅に居住していること/関市内に個人が所有する住宅(店舗などを兼ねる場合は居住部分の面積が2分の1以上)/市税等を滞納していないこと/関市に3年以上居住する意思があること/申請日が取得日から1年以内

出典: 住まいる*せき応援券(関市移住定住奨励券等)

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関市で住宅(新築・中古・建売)を取得し、定住する世帯に対して奨励券(金)を交付します。
(1)住宅を取得した場合: せきpay 20万円分
同居する18歳未満の子ども1人につき 奨励金 5万円を加算
申請者(住宅の所有者)またはその配偶者が40歳未満の場合 奨励金 20万円を加算
令和5年4月1日から令和10年3月31日までの間に住宅を取得(所有権登記)していること。
関市に3年以上居住する意思があること
申請日が、住宅の取得日から1年以内であること。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「各種補助制度」のカテゴリ、環境課の太陽光のページ、都市計画課の耐震・空き家のページ、企画広報課の移住定住のページ、検索で確認した。木造住宅無料耐震診断は補助ではないため項目化していない。ZEH・省エネ設備は国のみらいエコ住宅等に上乗せする省エネ住宅購入等事業補助金のみ見つかった。

中津川市

住宅リフォーム補助(耐震改修と併せて行うリフォーム)

リフォーム

木造住宅耐震改修工事と同時にリフォーム工事を行う人に、リフォーム工事に必要な経費(消費税を除く)の額を補助する。上限は16万円。

受付期間
令和8年度に申請を希望する人は事前に担当課へ相談(市のページ更新日 2026年7月21日)
金額
住宅リフォーム工事に必要な経費(消費税を除く)の額(上限16万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された住宅/中津川市の木造住宅耐震改修補助金の申請をし、耐震補強工事をする人/既設の仕様に比べ性能向上となるリフォーム工事であること/門・塀等の外構工事や市の同様の補助制度の対象となる工事は対象外

出典: 住宅リフォーム補助のご案内/中津川市

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地震に強いまちづくり及び居住環境の向上を図るため、木造住宅耐震改修工事と同時にリフォーム工事を行う方に対する補助制度です。
住宅リフォーム工事に必要な経費(消費税を除く)の額(上限 160,000円)
昭和56年5月31日以前に着工された住宅
中津川市の木造住宅耐震改修補助金申請をされ、耐震補強工事をされる方
令和8年度に申請を希望される方は、事前に担当課までご相談ください。
門・塀等、いわゆる外構工事

中津川市建築物等耐震化促進事業(木造住宅耐震補強)

耐震

市の助成を受けて実施した耐震診断の結果が建物評点1.0以下であった昭和56年5月31日以前着工の旧基準木造住宅について、耐震補強工事の費用を助成する。補助金限度額は1.0補強が123.6万円、0.7補強が84万円。令和8年度の補助予定棟数は1.0補強6棟、0.7補強1棟。

受付期間
令和8年度の補助予定棟数は1.0補強6棟、0.7補強1棟。申し込み先着順で、予算の上限に達し次第締め切る。申請を希望する人は事前に建築住宅課へ相談(市のページ更新日 2026年7月21日)
金額
補助金限度額は1.0補強が123.6万円、0.7補強が84万円(工事費・設計監理費に応じた補助率の算定式がある)
主な条件
中津川市の助成を受けて実施した耐震診断結果が建物評点1.0以下であった旧基準木造建築物/昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て住宅で階数が2以下のもの(併用住宅は延べ面積の過半が住宅)/所有者であること/すでに耐震補強工事費補助を受けたことがある建物、市税に滞納がある方が所有する建物などは対象外

出典: 中津川市建築物等耐震化促進事業(木造住宅耐震補強・建築物等耐震診断)|中津川市

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地震に強い安全なまちづくりを目指すために、建築してから一定の期間を過ぎた木造住宅等の耐震対策を支援するもので
1.0補強:123.6万円
0.7補強:84万円
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て住宅で階数が2以下のもの
1.0補強:6棟
0.7補強:1棟
予算の上限に達し次第締め切りますので、必ず事前に建築住宅課へご相談ください。
令和8年度に申請を希望される方は、事前に担当課までご相談ください。
中津川市の助成を受けて実施した耐震診断結果が、 建物評点1.0以下であった旧基準木造建築物

中津川市ゼロカーボンシティ推進事業補助制度

太陽光・蓄電池

地球温暖化対策設備等の導入を支援する市の補助制度。住宅関連では、住宅用蓄電システムが1kWh当たり1万円(上限10kWh)、V2H充放電設備が1基につき10万円、木質バイオマス(薪・ペレット)ストーブが設置費用(税抜)の1/3以内(上限5万円)。このほか次世代自動車、木箱コンポストも対象。

受付期間
受付期間は令和8年4月1日〜令和9年3月19日。予算内での先着順で、工事着手前の申請が必要(市のページ更新日 2026年7月6日)
金額
住宅用蓄電システムは1kWh当たり1万円(上限10kWh)、V2H充放電設備は1基につき10万円、木質バイオマス(薪・ペレット)ストーブは設置に要した費用(税抜)の1/3以内の額(上限5万円)
主な条件
中津川市税等の滞納のない人/実績報告時に中津川市内に住所を有している人/過去に同一設備への補助金の交付を受けていない人/令和8年4月1日から令和9年3月19日までの間に工事着手から設置工事等を完了すること/自らが所有、居住する市内の住宅(別荘を除く)に設置すること/蓄電システムは同一年度内に新設または既設の太陽光発電システム・燃料電池システムと連携していること

出典: 中津川市ゼロカーボンシティ推進事業補助制度/中津川市

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中津川市では、「豊かな自然エネルギーを活かしたゼロカーボンシティの実現」を目指し、地球温暖化対策設備等の導入と利用の促進を図るために補助制度を実施します
受付期間 令和8年4月1日(水曜日)〜令和9年3月19日(金曜日)
予算内での先着順となります。
工事着手前に申請が必要です
1kWh(キロワットアワー)当たり1万円(上限10kWh(キロワットアワー))
1基につき10万円
設置に要した費用(税抜)の1/3以内の額(上限5万円)
実績報告時に中津川市内に住所を有している者
自らが所有、居住する市内の個人住宅(別荘を除く)に設置する者。

空き家に住もう応援事業補助金

空き家

空き家を取得・改修する新婚世帯、子育て世帯、移住者を対象に、取得補助(30万円)と改修補助(工事費用の1/2、上限50万円。移住者で10年以上活用する意志のある人は10万円加算)を行う。令和8年4月1日から開始。

受付期間
令和8年4月1日から開始。予算額に到達した時点で受付終了。取得補助は売買契約日から1年以内、改修補助は売買契約日または賃貸契約日から1年以内に申請(市のページ更新日 2026年4月1日)
金額
取得補助は30万円。改修補助は工事費用の1/2(上限50万円)で、移住者で10年以上活用する意志のある人は10万円を加算
主な条件
新婚世帯(申請日時点で結婚5年以内で夫婦の合計年齢が80歳以下)、子育て世帯(義務教育終了前の子を含む世帯)、移住者(市外で1年以上居住の後に転入する世帯または40歳以下の単身者)のいずれか/建築完了から5年以上経過している空き家であること/取得補助は物件費用が100万円以上(税抜き)で、三親等以内の親族から購入した空き家でないこと/改修補助は市の空き家情報バンクに登録(または登録予定)の物件で、市内建設業者による工事(DIYは対象外)

出典: 空き家に住もう応援事業補助金/中津川市

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空き家を取得、改修する新婚世帯、子育て世帯、移住者を応援します。
令和8年4月1日より
(注)予算額に到達した時点で受付終了となります。
補助金額30万円
工事費用の1/2 (上限50万円)
移住加算10万円あり(移住者で10年以上活用する意志のある方対象)
建築完了から5年以上経過している空き家を取得すること
申請は売買契約日から1年以内に行うこと
市内建設業者による改修工事であること(DIYは対象外)

令和8年度中津川市空家解体支援事業補助金

空き家

市内の空家を解体する人に解体費用の一部を補助する。補助金額は解体に係る費用の3分の1で上限30万円/件、補助件数は20件程度。令和8年5月7日から受付開始。

受付期間
令和8年5月7日(木曜日)から受付開始、随時受付(市のページ更新日 2025年4月17日)
金額
解体に係る費用の3分の1で、上限30万円/件
主な条件
市内に存する個人所有の空家で、空家である期間が概ね1年以上のもの/補助金交付決定前に解体されていないこと/同一敷地内の全ての空家を解体する工事(長屋住宅は対象外)/市内に事業所を有する法人又は個人事業主が行う工事/解体工事に要する費用(消費税及び地方消費税を含む)が30万円以上/空家解体補助金の交付を初めて受ける人/申請者及びその世帯全員が税金を滞納していないこと

出典: 令和8年度中津川市空家解体支援事業補助金のご案内/中津川市

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市内の空家を解体する方に解体費用の一部を補助することで、市民の安全で安心な暮らしを確保し、
受付開始 令和8年5月7日(木曜日)
補助件数 20 件程度
解体に係る費用の 3 分の 1 で、上限 300,000 円/件
補助金交付決定前に解体されていない物件
解体工事に要する費用(消費税及び地方消費税を含む)が30万円以上の工事であること
空家である期間が概ね1年以上の物件
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの建築住宅課(すまい・生活、支援・助成)、地域づくり協働課(空き家)、防災安全課(空き家)、環境課(ゼロカーボンシティ推進事業補助制度)のページと、検索で確認した。木造住宅耐震診断(無料派遣)は補助ではないため項目化していない。住宅用太陽光発電システムそのものの補助は、ゼロカーボンシティ推進事業補助制度の対象に見つからなかった(蓄電システムは同一年度の太陽光発電システム等との連携が要件)。空き家再生リフォーム補助金のページは2021年のURL変更案内のみ、空き家家財道具等処分補助金は令和8年度の内容を確認していないため項目化していない。新築取得への補助は見つからなかった。

美濃市

木造住宅耐震補強工事費補助事業

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震補強工事の経費の一部を補助する。限度額は1.0補強(一般補強)が117万5千円、0.7補強(簡易補強)が84万円。

受付期間
予算の上限に達し次第、補助金の受付を締め切る(市のページ表示日付 2026年1月20日)
金額
1.0補強(一般補強)は限度額117万5千円(工事費120万円以内のとき対象経費の90.0%、120万円を超えるとき対象経費の40.0%+60万円)。0.7補強(簡易補強)は限度額84万円(工事費120万円以内のとき対象経費の61.5%、120万円を超えるとき対象経費の11.5%+60万円)。対象経費は耐震改修工事費及び耐震改修設計監理料の合計
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、耐震診断の結果が評点1.0未満となった住宅の所有者個人が自ら実施する工事/岐阜県木造住宅耐震相談士の設計監理による補強工事/岐阜県又は美濃市が行う他の補助金、資金貸付又は利子補給等を受けていないこと/市税等を滞納していないこと

出典: 木造住宅耐震補強工事費補助事業 - 美濃市

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地震に強いまちづくりを進めるために木造住宅の耐震補強工事の経費の一部を補助します。
【1.0補強(一般補強)】限度額117万5千円
【0.7補強(簡易補強)】限度額84万円
工事費120万円以内のとき対象経費の90.0%
工事費120万円を超えるとき対象経費の40.0%+60万円
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅であること。
岐阜県木造住宅耐震相談士の設計監理による補強工事であること。
※対象経費は耐震改修工事費及び耐震改修設計監理料の合計となります。
※予算の上限に達し次第、補助金の受付を締め切ります。

木造住宅耐震除却工事費補助事業

耐震

昭和56年5月31日以前に着工され、耐震診断の結果が評点1.0未満となった木造住宅で、所有者が現に居住している住宅の除却工事の経費の一部を補助する。補助額は対象工事費用の23%(上限30万円)。

受付期間
市のページ(表示日付 2022年6月22日)に掲載中
金額
対象工事費用の23%(上限30万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅/耐震診断の結果が評点1.0未満となった住宅/木造住宅耐震補強工事の実施による補助金の交付を受けていない住宅/所有者が現に居住している住宅

出典: 木造住宅耐震除却工事費補助事業 - 美濃市

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地震に強いまちづくりを進めるために木造住宅の除却工事の経費の一部を補助します。
対象工事費用の23%(上限30万円)
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅であること。
耐震診断の結果が評点1.0未満となった住宅であること。
所有者が現に居住している住宅であること。

美濃市子育て世帯住宅支援事業補助金

新築取得・定住

子育て世帯や若い夫婦世帯が市内に住宅を取得する際や、空き家の購入またはリフォームを行った際にかかる費用の一部を補助する。基本額は20万円に加算額(市外からの転入者1人につき10万円、18歳到達後最初の3月31日までの子1人につき5万円など)を加え、上限は120万円。

受付期間
令和8年4月1日以降に契約等を行い、新たに入居して住民票を異動させた日から1年以内に申請。予算の上限に達し次第、受付を締め切る(市のページ表示日付 2026年6月30日)
金額
基本額20万円に加算額を加えた額(上限120万円)。加算額は、世帯に市外から転入した人がいる場合(転入前1年以上継続して市外に住所を有していた人に限る)1人につき10万円、18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子が同居する場合1人につき5万円、美濃市生櫛土地区画整理組合が販売する「保留地」で新築住宅を購入する場合20万円
主な条件
配偶者を有し夫婦ともに39歳以下、または18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子を養育し同居していること/契約金額が200万円(税込)を超えること/対象住宅がある地域の自治会に加入していること/税金の滞納がないこと/当該住宅に5年以上継続して居住すること/リフォームに要する費用には家具、家電製品などの物品の購入費は含まれない

出典: 美濃市子育て世帯住宅支援事業補助金 - 美濃市

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子育て世帯や若い夫婦世帯が市内に住宅を取得する際や、空き家の購入またはリフォームを行った際にかかる費用の一部を市が補助
令和8年4月1日以降に市内で住宅または、空き家を取得もしくはリフォームの契約等を行い
基本額/20万円+α
世帯の中で市外から転入した方がいる場合(転入前に1年以上継続して市外に住所を有していた方に限る。)一人につき+10万円。
18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子が同居する場合一人につき+5万円。
美濃市生櫛土地区画整理組合が販売している「保留地」における新築住宅購入の場合+20万円。
※上限金額120万円
契約金額が200万円(税込)を超えるものであること。
当該住宅に5年以上継続して居住すること。
※予算の上限に達し次第、補助金の受付を締め切ります。

空家移住促進事業補助金

空き家

市外から美濃市に転入し、市内の空家の取得又はリフォーム(契約金額200万円超)を行って居住する人に、一律10万円を補助する。

受付期間
令和8年4月1日以降に契約を行い、住民票を移した日から1年以内に申請。予算の上限に達し次第、受付を締め切る(市のページ表示日付 2026年6月30日)
金額
一律10万円
主な条件
令和8年4月1日以降に市内の空家の取得又はリフォームに係る契約を行い、新たに居住した人/1年以上継続して市外に住所を有し、美濃市に転入してきた人/200万円を超える金額の契約/5年以上継続して居住する意思があること/世帯全員が税金の滞納がないこと/対象住宅がある地域の自治会に加入していること

出典: 空家移住促進事業補助金 - 美濃市

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美濃市内の空家利活用及び市外からの移住促進を図るため、空家の取得又はリフォームに要する費用の一部を補助する制度になります。
一律10万円
令和8年4月1日以降に、市内の空家の取得又はリフォームに係る契約を行い、当該住宅に新たに居住した者であること。
1年以上継続して市外に住所を有しており、美濃市に転入してきた者であること。
200万円を超える金額の契約であること。
当該住宅に5年以上継続して居住する意思があること。
当該住宅に住民票を移した日から1年以内に申請した者であること。
※予算の上限に達し次第、補助金の受付を締め切ります。

美濃市空家等除却支援事業

空き家

市内にある空家等の除却を行う人に、除却費用の一部を補助する。補助額は対象工事費用の3分の1で、上限は20万円(申請者が市内在住者の場合は30万円)。除却工事の着手前の申請が必要。

受付期間
除却工事の着手前に申請(着手の概ね2週間前まで)。2月末日までに工事を完了し実績報告ができること。予算の上限に達し次第、受付を締め切る(市のページ表示日付 2025年2月18日)
金額
対象工事費用の3分の1(上限20万円、ただし申請者が市内在住者の場合は上限30万円)
主な条件
空家等の所有者もしくは相続人、または所有者等から同意を受けた人/市税等を完納していること/市内にある個人所有の空家等で、所有権以外の権利が設定されていないもの/空家等並びに附属建物、附属工作物及び立木等の全部を除却する工事/建設業法の許可を受けている者等が実施する工事

出典: 美濃市空家等除却支援事業 - 美濃市

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市内にある空家等の除却を行う方に対し、除却費用の一部を補助する
対象工事費用の3分の1(上限20万円、ただし申請者が市内在住者の場合、上限30万円)
空家等の所有者もしくは相続人、または所有者等から同意を受けた方
市内にある空家等で個人が所有するもの
※予算の上限に達し次第、補助金の受付を締め切ります。
除却工事の着手前
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「補助制度」一覧(くらし・手続き)と「住宅」「移住・定住」のページ、検索で確認した。住宅用の太陽光発電設備・蓄電池の補助は、令和7年度の広報の案内は見つかったが令和8年度のページを確認できず項目化していない(県の令和8年度の市町村補助一覧にも美濃市は載っていない)。木造住宅無料耐震診断は補助ではないため項目化していない。東京圏からの移住支援は移住支援金のため項目化していない。ZEH・省エネ設備、新築そのものへの補助は、子育て世帯住宅支援事業補助金以外に見つからなかった。

瑞浪市

瑞浪市建築物等耐震化促進事業(木造住宅の無料耐震診断・耐震改修工事への補助)

耐震

市が派遣する木造住宅耐震相談士が一戸建て木造住宅を無料で耐震診断する。昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て木造住宅の耐震改修工事には補助があり、評点1.0以上とする一般改修は限度額117.5万円、評点0.7以上とする簡易改修は限度額84万円。

受付期間
受付期間は令和8年5月7日〜令和8年11月30日。募集件数に限りがある(市のページ更新日 令和8年4月30日)
金額
木造住宅耐震診断は無料。耐震改修工事は、一般改修(評点1.0以上)が補助対象工事費の限度額120万円の2分の1に補助対象工事費の40%(57.5万円を限度)を上乗せして補助金の限度額117.5万円、簡易改修(評点0.7以上)が補助対象工事費の11.5%(24万円を限度)を上乗せして補助金の限度額84万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て木造住宅(併用住宅は延べ面積の2分の1以上が住宅)/申請者(所有者)が市税等を滞納していないこと/耐震改修は改修前に申請書を提出して計画の認定を受けること/岐阜県木造住宅耐震相談士が設計及び工事監理を実施すること

出典: 【瑞浪市建築物等耐震化促進事業】耐震診断・耐震改修に対する補助制度|瑞浪市公式ホームページ

原文を見る
市が派遣する木造住宅耐震相談士が、一戸建て木造住宅を無料で耐震診断します。
令和8年5月7日(木曜日)から令和8年11月30日(月曜日)
(注)募集件数に限りがあります。
昭和56年5月31日以前に着工された住宅であること
補助対象工事費の40% (575,000円を限度額とする)
補助対象工事費の11.5% (240,000円を限度額とする)
岐阜県木造住宅耐震相談士が設計および工事監理を実施する耐震改修工事であり、改修工事後の評点が1.0以上の改修工事であること。

令和8年度 瑞浪市エネルギー利用最適化事業補助金

太陽光・蓄電池

自ら居住し所有する市内の住宅の敷地内に新エネルギーシステムを設置した人に補助する。蓄電システムは1kWhあたり1万円(上限10万円)、次世代自動車用充電システム(V2H)と家庭用燃料電池システムは一律10万円、太陽光発電システムは1kWあたり1.5万円(上限6万円)。太陽光発電システムは蓄電システムまたはV2Hと同時に設置する場合に限り、単体での補助はない。

受付期間
設置完了後、補助対象システムの保証開始日から起算して90日以内に申請。先着順で、予算額に達した時点で終了(市のページ更新日 令和8年6月17日)
金額
蓄電システム10,000円/kWh(上限100,000円)、次世代自動車用充電システム(充放電)一律100,000円、家庭用燃料電池システム一律100,000円、太陽光発電システム15,000円/kW(上限60,000円)
主な条件
市内に住所を有し、自ら居住し所有する市内の住宅の敷地内に設置した人/市税の滞納がないこと/住宅用太陽光発電システムと連係させるために蓄電システムまたは次世代自動車用充電システムを設置した人、または家庭用燃料電池システムを設置した人/リース設備は対象外/補助対象設備(蓄電池)について時限措置が設けられている(詳細は要綱)

出典: 瑞浪市エネルギー利用最適化事業補助金|瑞浪市公式ホームページ

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この制度は、新エネルギーシステムを設置する方に対し、補助金を交付することにより、地球温暖化対策の推進、地球環境の保全
10,000円/kWh(上限100,000円)
15,000円/kW(上限60,000円)
住宅用太陽光発電システム単体での補助はありません。
保証開始日から起算して90日以内
先着順のため、予算額に達した時点で終了となります。
自ら居住し、かつ、所有する市内の住宅の敷地内
補助対象設備(蓄電池)について、時限措置を設けました。

瑞浪市空き家等改修補助金交付事業

空き家

瑞浪市空き家空き地バンクに登録された空き家等へ居住を目的とした改修等を行う入居者または入居予定者に、改修費用の一部を補助する。市内事業者の施工は対象工事費の3分の2以内、市外事業者は2分の1以内で、限度額はいずれも100万円。

受付期間
契約締結から1年以内に申請。申請日の属する年度で契約し、その年度内に完了する工事が対象。予算の範囲内での交付(市のページ更新日 令和8年5月18日)
金額
市内事業者の施工は対象工事に要する費用の3分の2以内、市外事業者の施工は2分の1以内で、限度額はいずれも100万円。交付回数は契約につき1回
主な条件
空き家等の入居者または入居予定者で、所有者等(売主・貸主)の3親等以内の親族でないこと/契約締結から1年以内に申請し、5年以上居住する意思があること/耐震性の有無が明らかでない、または耐震性がない場合は居住後に耐震改修工事等を実施する意思があること/世帯員全員に市税等の滞納がないこと/10万円以上の工事で、他の制度の補助対象となる工事以外であること

出典: 瑞浪市空き家等改修補助金交付事業|瑞浪市公式ホームページ

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瑞浪市空き家空き地バンクに登録された空き家等への、居住を目的とした改修等を行う入居者または入居予定者に対して、空き家等改修補助金を交付します。
市内事業者対象工事に要する費用の3分の2以内100万円
対象工事に要する不要の2分の1以内
契約締結から1年以内に申請した者
5年以上居住する意思がある者
10万円以上の工事であること。
(注)予算の範囲内での交付となりますのでご注意ください。
契約につき1回

不良空家の除却費用の補助(令和8年度)

空き家

不良空家(住宅地区改良法に規定する不良住宅に該当する空家)の除却工事を行う人に、費用の一部を補助する。補助額は補助対象経費の2分の1(上限50万円)。受付期間は令和8年5月1日から11月30日まで。

受付期間
受付期間は令和8年5月1日から11月30日まで。予算額に達した時点で受付を終了(市のページ更新日 令和8年4月20日)
金額
補助対象経費の2分の1(1,000円未満の端数切り捨て、上限50万円。工作物を除却する経費、消費税および地方消費税を除く)
主な条件
瑞浪市内に存する不良空家で、床面積の2分の1以上が居住の用に供されていたもの、1年以上居住の用に供されていないもの/所有者または相続人(土地の所有者等も対象)/市税等の滞納がなく、暴力団員等でないこと/敷地内のすべての不良空家を除却し更地とする工事で、年度内に完了し実績報告ができるもの

出典: 不良空家の除却費用を補助します(令和8年度)|瑞浪市公式ホームページ

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市民の安全・安心な住環境を確保し、土地の有効活用を促進することを目的として、不良空家の除却工事を行う方に対し、費用の一部を補助します。
補助対象経費の2分の1(1,000円未満の端数切り捨て 上限50万円)
令和8年5月1日から11月30日まで
(注)予算額に達した時点で受付を終了します。
床面積の2分の1以上が居住の用に供されていたもの
1年以上居住の用に供されていないもの
不良空家の所有者または相続人(複数いる場合は全員の同意が必要)
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住宅・土地・建物」「空き家・空き地バンク制度」「結婚支援」、環境課の新エネルギーのページ、移住定住ポータルサイト、検索で確認した。空き家家財道具等処分費補助金、子育て世帯等移住促進奨励金、結婚新生活応援支援金は令和8年度の市のページ本文を確認できず項目化していない。新築取得への市の補助、ZEH関連の市の補助は見つからなかった(国・岐阜県の脱炭素関連補助金の案内ページは国・県の制度の紹介)。固定資産税の減額は補助ではないため項目化していない。

羽島市

高齢者いきいき住宅改善助成事業

リフォーム

市内に住所を有する65歳以上の高齢者(要支援・要介護認定を受けていない人)などが居住する住宅を、高齢者に適するように改修する費用の一部を助成する。助成額は対象工事の費用から他制度の助成対象額を控除した額の3分の1で、上限5万円、当該住宅につき1回限り。

受付期間
令和8年4月1日以降の契約で、令和9年3月中旬までに完了届を提出できる工事が対象。工事着手前の申請が必要で、市の予算の範囲内(市のページ表示日付 2025年4月1日)
金額
対象工事に要した費用(消費税を含む)から他制度の助成対象額を控除した額の3分の1(1,000円未満切り捨て)。市の予算の範囲内で上限5万円、当該住宅につき1回限り
主な条件
市内に住所を有し、改修を行う住宅に現に居住している人/65歳以上の高齢者かつ要支援・要介護認定を受けていない人で、住宅の改善整備が必要と認められる人又はその同居者/市税及び介護保険料を完納していること/対象経費(消費税を含む)が3万円以上の工事で、介護保険の住宅改修費の支給対象とならない工事

出典: 高齢者いきいき住宅改善助成事業/羽島市公式Webサイト

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高齢者の方がいつまでも在宅で安心して快適に暮らせるように、住宅を高齢者に適するように改修するための費用の一部を市の予算の範囲内で助成します。
対象となる工事に要した費用(消費税を含む)から、その他制度の助成対象額を控除した額の3分の1に相当する金額(1,000円未満切り捨て)を助成します。
ただし、市の予算の範囲内で5万円を上限とし、当該住宅につき1回限りです。
令和8年4月1日以降の契約で、令和9年3月中旬までに完了する工事完了届を提出できる工事
市内に住所を有する方
工事着手前に下記の「助成金交付申請書」に必要書類を添付して提出してください。

木造住宅耐震改修工事補助事業

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された建築物の耐震化を促進するため、木造住宅耐震改修工事の費用を補助する。令和8年度は予算件数1件で、募集の受付を終了している。

受付期間
令和8年度は募集の受付を終了(申込期間は5月1日から6月1日、予算件数に満たない場合は12月4日まで先着順としていた)。令和9年度の募集開始や概要は詳細が決まり次第、広報はしまや市ホームページで案内(市のページ表示日付 2026年5月1日)
金額
木造住宅耐震改修工事の費用を補助(令和8年度の予算件数は1件)
主な条件
補助を受けられる人は原則、対象となる建築物の所有者/原則、過去に市等の補助を受けている建築物は対象外/市が承諾した後に耐震改修工事を行うこと(承諾前に工事を行った場合は補助対象外)

出典: 【受付終了】木造住宅耐震改修工事補助事業/羽島市公式Webサイト

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令和8年度の木造住宅耐震改修工事補助事業は、募集の受付を終了しました。
昭和56年5月31日以前に着工された建築物の耐震化を促進するため、木造住宅耐震改修工事の費用を補助するものです。
予算件数1件を予定しています。
5月1日(金曜日)午前8時45分からから6月1日(月曜日)午後4時45分まで
令和9年度の募集開始や概要につきましては、詳細が決まり次第、広報はしまや市ホームページでお知らせします。
市が承諾する前に、耐震改修工事を行った場合には、補助対象とはなりません。

空家利活用促進補助金

空き家

市内の空家を取得、または取得して改修し、定住しようとする人に、予算の範囲内で補助金を交付する。補助額は取得又は取得及び改修に要する費用の2分の1で、基本額20万円と加算額(転入世帯5万円、新婚世帯又は子育て世帯5万円)の合計額が上限。

受付期間
予算の範囲内で交付。改修工事は申請日の属する年度の2月末日までに完了する工事に限る(市のページ表示日付 2026年4月1日)
金額
補助対象経費(取得又は取得及び改修に要する費用)に2分の1を乗じた額で、基本額20万円と加算額(転入世帯5万円、新婚世帯又は子育て世帯5万円)の合計額を上限とする
主な条件
自らの居住の用に供するため市内の空家を取得した人で、報告書提出日において同一世帯に他の世帯員が1人以上いること/定住する意思があり、空家が存する地域の自治会に加入する意思があること/対象空家は、居住の用に供されていた建築物でおおむね1年以上居住又は使用がされていないもの(昭和56年6月1日以後に確認を受けて建築されたもの等の耐震要件あり)/改修工事は市内事業者が施工するもの

出典: 空家利活用促進補助金/羽島市公式Webサイト

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市内の空家を取得又は取得及び改修し、定住しようとする者に対し、予算の範囲内で羽島市空家利活用促進補助金を交付します。
補助対象経費に2分の1を乗じた額とし、基本額及び加算額の合計額を上限とする。
基本額20万円
転入世帯5万円
新婚世帯又は子育て世帯5万円
※改修工事については、市内事業者が施工し、申請日の属する年度の2月末日までに完了する工事に限り、対象とする。
居住の用に供されていた建築物で、おおむね1年以上居住又は使用がなされていないものであること。
報告書提出日において、同一世帯に属する他の世帯員が1人以上いる者
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「補助制度のご案内」(令和8年度各種補助金等)、生活安全課の空家、都市計画課の耐震、生活環境課の太陽光、高齢福祉課の住宅改善のページ、検索で確認した。太陽光発電設備等設置費補助金のページには令和8年度の実施予定はないと書かれており(令和7年度は申請受付を終了)、項目化していない。建築物耐震診断補助金、木造住宅耐震診断事業(無料診断)は個人向けの住宅の補助ではない、または補助でないため項目化していない。浄化槽設置整備事業補助金は住宅設備だが項目化していない。新築取得・ZEH・省エネ設備への市の補助は見つからなかった。

恵那市

木造住宅耐震改修工事補助事業

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅について、岐阜県木造住宅耐震相談士により設計と工事監理される耐震改修工事の経費の一部を補助する。補助額は、補助対象経費の2分の1以内(一戸当たり100万円限度)に、補助対象経費の10分の4以内(一戸当たり57万5千円限度)を加えた額。

受付期間
募集期間は令和8年5月11日〜11月27日。募集戸数は予算の範囲内(先着順)(市のページ更新日 2025年4月22日)
金額
補助対象経費の2分の1以内の額かつ一戸当たり100万円を限度とした額に、補助対象経費の10分の4以内の額かつ一戸当たり57万5千円を限度とした額を加えた額
主な条件
市税を滞納していない人で、申請される住宅の所有者/昭和56年5月31日以前に着工された木造軸組工法・枠組壁工法・伝統工法の木造住宅/耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満の住宅を1.0以上とする工事、または0.7未満の住宅を0.7以上とし同時に家具などの転倒防止対策を実施する工事/この要綱による補助を受けたことがないこと

出典: 木造住宅耐震改修工事補助事業/ようこそ恵那市へ|恵那市公式ウェブサイト

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岐阜県木造住宅耐震相談士により、設計と工事監理される耐震改修工事の経費の一部を補助します。
補助対象経費の2分の1以内の額かつ一戸当たり100万円を限度とした額に、補助対象経費の10分の4以内の額かつ一戸当たり57万5千円を限度とした額を加えた額
募集期間:令和8年5月11日(月曜日)から11月27日(金曜日)まで
募集戸数:予算の範囲内(先着順)
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、木造軸組工法、枠組壁工法または伝統工法によるもの。
市税を滞納していない方

恵那市住宅用新エネルギーシステム設置事業補助金

太陽光・蓄電池

個人の住宅に導入する新エネルギーシステムに補助を行う。令和8年度は定置用蓄電池システム3万円/kWh(5kWhまで、最大15万円)、V2Hと家庭用燃料電池システムは各10万円、住宅用太陽光発電システム1万円/kW(5kWまで、最大5万円。蓄電池と同時設置に限る)。令和8年度は予算に達したため受付を終了している。

受付期間
令和8年度は予算に達したため受付を終了(市のページ更新日 2026年9月25日)。実績報告書の提出期限は2月末日
金額
定置用蓄電池システム3万円/kWh(5kWhまで)最大15万円、次世代自動車充給電システム(V2H、VtoH)10万円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)10万円、住宅用太陽光発電システム1万円/kW(5kWまで)最大5万円
主な条件
補助対象システムを設置する住宅の所在地に住所があること/自らが所有し居住する(予定を含む)住宅内や敷地内に設置すること/申請する年度の2月末日までに工事が完了し支払いが終わる見込みであること/契約は交付決定の後であること/令和8年度から太陽光発電システムは定置用蓄電池システムと同時に設置する場合に限る/申請者とその世帯全員が市税等に滞納がないこと

出典: 恵那市住宅用新エネルギーシステム設置事業補助金/ようこそ恵那市へ|恵那市公式ウェブサイト

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個人の住宅に導入する新エネルギーシステムに補助を行います。
令和8年度は予算に達したため、受付を終了しました
令和8年度から太陽光発電システムは、定置用蓄電池システムと同時に設置する場合に限り、補助対象となります。
3万円/kWh(5kWhまで) 最大15万円
次世代自動車充給電システム(通称:V2H、VtoH)10万円
家庭用燃料電池システム(通称:エネファーム)10万円
1万円/kW(5kWまで)最大5万円
実績報告書の提出期限は2月末日です。

空き家バンク活用支援補助金制度

空き家

空き家バンクに登録された空き家を活用しやすくするため、改修費、家財の片付け費、登記手続き費、仲介手数料、賃借の家賃の一部を補助する。改修は補助対象経費の2分の1(上限150万円)など。申請は事業の着工前。

受付期間
事業の着工前に申請。契約後に申請する場合は、契約締結日から起算して6か月以内に申請。対象事業が申請年度内に完了する見込みであること(市のページ更新日 2025年10月31日)
金額
改修(工事総額50万円以上)は補助対象経費の2分の1(上限150万円)、家財の片付け等(5万円以上の費用)は2分の1(上限10万円)、登記手続き等(5万円以上の費用)は2分の1(上限10万円)、売主が支払った仲介手数料は2分の1(上限5万円)、空き家バンクでの賃貸契約時の6か月間の家賃は2分の1(上限6万円)。いずれも1万円未満端数切捨て
主な条件
市内の空家の持ち主であること(住所地は市外でも可)/市税等の滞納がないこと/完成後30日以内に入居者が住所を移転していること/入居者が3年以上申請物件に居住する意思があること/改修工事、家財の片付け等の施工業者は市内に事業所を有する法人または個人事業主であること/えなで暮らそう奨励金を受け取っている場合は利用できない

出典: 空き家バンク活用支援補助金制度/ようこそ恵那市へ|恵那市公式ウェブサイト

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空き家バンクに登録された物件は、長い間使われていなかった物件も多く、住居として活用するためには改修が必要となります。
補助対象経費の2分の1(上限150万円。1万円未満端数切捨て)
生活に必要な主要構造部の改修で工事総額50万円以上の改修
入居者が3年以上申請物件に居住する意思があること(交付申請時)
えなで暮らそう奨励金を受け取られている場合は、この制度を利用することはできません。
申請書に必要事項を記入し、添付書類を添えて、事業の着工前に申請。
改修工事、家財の片付け等の施工業者は市内に事業所を有する法人または個人事業主であることが条件となります。

えなで暮らそう奨励金

新築・取得

市内で住宅を取得した場合や、2親等以内の親族と同居するために住宅の増改築を行った場合に、住宅と宅地の費用の10分の1を補助する。上限は30万円で、18歳以下の子どもと同居する場合は20万円、市外から転入した場合は10万円、申請者が新たに婚姻している場合は20万円、上限額が引き上げられる。

受付期間
建物登記後(登記を伴わない増改築の場合は増改築費用を支払い後)半年以内に申請(市のページ更新日 2026年4月1日)
金額
住宅の取得または増改築に要する費用と、取得の日から3年以内の宅地購入費用の合計額の10分の1(上限30万円)。18歳以下の子どもと同居の場合は上限額を20万円、市外から転入の場合は10万円、申請者が新たに婚姻している場合は20万円引き上げ
主な条件
住宅を取得し建物登記を実施した人(増改築は2親等以内の直系の親族と同居するための工事を実施した人)/住宅取得者(申請者)の満年齢が登記等の期日において50歳未満/申請者が取得した住宅に居住していること/申請者及びその世帯員全員に市税等の滞納がないこと

出典: えなで暮らそう奨励金/ようこそ恵那市へ|恵那市公式ウェブサイト

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市内で住宅を取得した場合や、2親等以内の親族と同居するために住宅の増改築を行った場合に、住宅と宅地の費用を最大で30万円補助します(10分の1補助、1万円未満は切り捨て)。
えなで暮らそう奨励金の交付上限額は30万円です。
18歳以下の子どもと同居している場合 上限額を20万円引き上げ
市外から本市に転入した場合 上限額を10万円引き上げ
住宅取得者(申請者)が新たに婚姻している場合 上限額を20万円引き上げ
住宅取得者(申請者)の満年齢が登記等の期日において50歳未満
建物登記(登記を伴わない増改築の場合は、増改築費用を支払い)後、以下の書類を添付して半年以内に申請
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの建築住宅課(耐震)、環境課(新エネルギー)、地域振興課・移住定住推進室(空き家バンク、移住定住推進事業)のページと、検索で確認した。窓の断熱改修支援は国の住宅省エネ2026キャンペーンの案内のため項目化していない。リフォームローン利子補給制度、新婚世帯えなで暮らそう奨励金、東京圏等からの移住支援金は個別に項目化していない。木造住宅無料耐震診断は補助ではないため項目化していない。

美濃加茂市

木造住宅耐震改修工事補助

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震改修工事を行う場合の経費の一部を補助する。補助額は評点1.0補強が最大110万円、評点0.7補強(簡易補強)が最大84万円で、補助対象経費に応じて算定する。募集戸数は2戸。

受付期間
市のページ(更新日 2026年4月1日)に掲載中。募集戸数は2戸。着工前に申請
金額
評点1.0補強は、補助対象経費120万円以内で補助対象経費×50%+補助対象経費×40%、120万円超で補助対象経費×40%+60万円(最大110万円)。評点0.7補強(簡易補強)は、120万円以内で補助対象経費×11.5%+補助対象経費×50%、120万円超で補助対象経費×11.5%+60万円(最大84万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅/「岐阜県木造住宅耐震相談士」により設計及び工事管理される耐震改修工事/耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満の住宅を1.0以上とする工事、または0.7未満の住宅を0.7以上とし地震の際に転倒のおそれのある家具等の転倒防止対策を併せて実施する工事/申請者が市税等を滞納していないこと

出典: 木造住宅耐震改修工事補助 - 美濃加茂市公式ホームページ

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市では、市内の建築物の耐震化を促進するために、木造住宅の耐震改修工事を行う場合の経費の一部を補助しています。
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅であること。
「岐阜県木造住宅耐震相談士」により設計及び工事管理される耐震改修工事であること。
(最大110万円)
(最大84万円)
補助対象経費×40%+60万円
募集戸数2戸
申請者が市税等を滞納していないこと。

令和8年度 美濃加茂市空き家除却事業補助金

空き家

市内の空き家の除却費用の一部を予算の範囲内で補助する。補助額は補助対象経費等の3分の1で、限度額は空き家除却事業が市内業者15万円・市外業者10万円、旧耐震空き家除却事業が市内業者20万円・市外業者10万円、危険空き家除却事業が市内業者30万円・市外業者20万円。補助申請の前に事前相談が必要。

受付期間
事前相談の受付期間は令和8年4月1日から令和8年11月2日。補助申請の前に事前相談と市による空き家の判定が必要(市のページ更新日 2026年4月27日)
金額
「補助対象経費」又は「国土交通大臣が定める標準除却費に空き家の延べ面積を乗じた額」のうち少ない方の額の3分の1(1,000円未満切り捨て)。限度額は、空き家除却事業が市内業者15万円・市外業者10万円、旧耐震空き家除却事業が市内業者20万円・市外業者10万円、危険空き家除却事業が市内業者30万円・市外業者20万円
主な条件
空家法第2条第1項に規定する空家等で、平成28年度以降の空家等実態調査の対象となった空き家/空き家が現に居住する家屋と同一の敷地内にないこと/旧耐震空き家除却事業は昭和56年5月31日以前の基準で建築された空き家、危険空き家除却事業は不良住宅に準ずるもの/所有権その他の権利を有する個人で、市税等の滞納がない人/補助申請の前に事前相談と市の職員による現地調査での判定が必要

出典: 空き家の除却費用を一部補助します【令和8年度 美濃加茂市空き家除却事業補助金】 - 美濃加茂市公式ホームページ

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この制度は、市内の空き家の除却を促進し、市民の住環境の改善を図ることを目的として、空き家の除却費用の一部を予算の範囲内で補助します。
補助申請の前に事前相談・空き家の判定が必要です。
事前相談を行わずに補助申請はできません。
令和8年4月1日(水)から令和8年11月2日(月)
空き家除却事業 市内業者 15万円
危険空き家除却事業 市内業者 30万円
昭和56年5月31日以前の基準で建築された空き家であること。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイト(2024年にリニューアルし、ドメインが city.minokamo.lg.jp)の都市計画課・環境課のページ、「住宅」の分類、検索で確認した。住宅用の太陽光発電設備・蓄電池の補助は、令和7年度の家庭用のページ(旧アドレス)が表示されず、令和8年度の家庭用の補助のページを確認できなかったため項目化していない(令和8年度のページは事業者向け・小規模企業者向けのみ確認)。県の令和8年度の市町村補助一覧にも美濃加茂市は載っていない。木造住宅無料耐震診断・建築物等耐震診断補助は個人向けの住宅改修補助ではないため項目化していない。ブロック塀等撤去補助、瓦屋根耐風対策事業補助金、浸水対策工事補助金、土砂災害特別警戒区域内での住宅建替補助、東京圏からの移住支援金は対象が限定的なため項目化していない。新築取得・ZEH・省エネ設備の補助は見つからなかった。

土岐市

木造住宅耐震補強工事費補助事業

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅の耐震補強工事の経費の一部を補助する。補助金額は耐震補強工事対象経費(工事と設計・工事監理にかかる経費)を基に算出し、限度額は評点1.0以上とする工事が1,175,000円、評点0.7以上とする工事が840,000円。令和8年度の募集期間は5月19日から11月30日。

受付期間
令和8年度の募集期間は5月19日(火曜日)〜11月30日(月曜日)。募集件数は補助金額の合計が予算額を超えるまで(市のページ更新日 2026年9月3日)
金額
評点1.0以上となる工事は、対象経費120万円以下で耐震補強工事費の40%+耐震補強工事対象経費の50%、120万円超で耐震補強工事費の40%+60万円(限度額1,175,000円)。評点0.7以上となる工事は、120万円以下で対象経費の61.5%、120万円超で対象経費の11.5%+60万円(限度額840,000円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅で、対象住宅の所有者で市税を滞納していない人/岐阜県木造住宅耐震相談士が設計及び工事監理を実施する工事/耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満の住宅を1.0以上、または0.7未満の住宅を0.7以上とする工事/岐阜県及び土岐市が行う他の補助金等の交付を受けていないこと

出典: 木造住宅耐震補強工事費補助事業|土岐市公式ウェブサイト

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木造住宅の耐震化を促進するため、耐震補強工事の経費の一部を補助します。
昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅
5月19日(火曜日)~11月30日(月曜日)
補助金額の合計が、予算額を超えるまで
限度額 1,175,000円
限度額 840,000円
岐阜県木造住宅耐震相談士が設計及び工事監理を実施する耐震補強工事

令和8年度 土岐市住宅用エネルギーシステム設置費補助金

太陽光・蓄電池

市内で自ら居住する住宅の敷地内に補助対象システムを設置する人に補助する。上限はV2H充放電設備10万円(価格の4分の1)、家庭用燃料電池システム10万円(価格の4分の1)、蓄電システム10万円(蓄電容量1kWhあたり1万円)、住宅用太陽光発電システム6万円(最大出力1kWあたり1万5千円)。令和8年度は、V2H・蓄電システム・住宅用太陽光発電システムとも予算額に達して受付を終了している。

受付期間
V2H充放電設備は7月2日、蓄電システムは7月6日、住宅用太陽光発電システムは7月10日に、予算額に達したため受付を終了(市のページ更新日 2026年7月10日)。令和9年3月31日までに事業を完了できる人が対象
金額
V2H充放電設備は価格(工事費込み・税抜き)の4分の1(上限10万円)、家庭用燃料電池システムは同4分の1(上限10万円)、蓄電システムは蓄電容量(小数点以下切捨て)に1万円を乗じた額(10kWhまで、上限10万円)、住宅用太陽光発電システムは最大出力(小数点以下切捨て)に1万5千円を乗じた額(4kWまで、上限6万円)
主な条件
市内で自ら居住する住宅(自ら居住するために新築する住宅を含む)の敷地内に設置する人/市税等を滞納していないこと/蓄電システムは住宅用太陽光発電システムと同時に設置する場合に限る(蓄電システムのみ、既設の太陽光発電システムへの追加は対象外)/中古品、リース品は対象外/申請前に購入契約を行っている場合は令和8年4月1日以降の契約であること

出典: 令和8年度 土岐市住宅用エネルギーシステム設置費補助金のご案内|土岐市公式ウェブサイト

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住宅の省エネルギー化を促進し、温室効果ガスの排出抑制を図るため、補助対象の設備を導入された方に対して補助金を交付します。
住宅用太陽光発電システムは、補助金の予算額に達しましたので、受付を終了しました。
蓄電システムは、補助金の予算額に達しましたので、受付を終了しました。
V2H充放電設備は、補助金の予算額に達しましたので、受付を終了しました。
価格(工事費込み・税抜き)の4分の1の額(千円未満切捨て)
蓄電容量(小数点以下切捨て)に1万円を乗じた額(10kWhまで)
最大出力(小数点以下切捨て)に1万5千円を乗じた額(4kWまで)
令和9年3月31日までに事業を完了できる方

令和8年度 土岐市ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)普及促進事業補助金

ZEH・省エネ

市内で自ら居住するZEHを新築・改築、またはZEHの新築建売住宅を購入し、国ZEH補助金の確定通知を受けた人に、1件につき5万円を補助する。

受付期間
受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。国ZEH補助金の確定通知を受けた後に申請(市のページ更新日 2026年5月28日)
金額
1件につき5万円
主な条件
市内においてZEHを新築し、ZEHに改築し、又はZEHの新築建売住宅を購入し、居住する人/同一年度内(令和8年4月1日から令和9年3月31日まで)に国採択事業者から国ZEH補助金の補助金確定通知を受けていること/市税等の滞納がないこと/「ZEH」の記載があるBELS評価書の写しを提出すること

出典: 令和8年度 土岐市ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)普及促進事業補助金のご案内|土岐市公式ウェブサイト

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住宅の省エネルギー化を促進するため、市内において自ら居住する住宅にZEHを導入し、国ZEH補助金の確定通知を受けた方に対して補助金を交付します。
1件につき5万円
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで
国ZEH補助金の確定通知を受けた後に申請してください。
市税等の滞納がない方
「ZEH」の記載があるBELS評価書の写し

空き家リフォーム補助金

空き家

土岐市空き家バンク制度に登録された空き家の入居者が行うリフォームに対し、リフォーム費用の2分の1(5〜100万円)を補助する。空き家バンク制度を利用して物件の購入・賃借の契約が成立した人に限る。

受付期間
空き家の売買契約又は賃貸借契約を締結した日から1年以内かつリフォームの工事完了後60日以内に申請(市のページ更新日 2026年8月26日)
金額
工事費が10万円以上のリフォームに対して、リフォーム費用の2分の1の額(5〜100万円)。国・県又は市の他の制度による補助金の交付を受けている場合は、その交付額を除いた額の2分の1以内
主な条件
売買契約により新たに空き家の所有者になった人、または賃貸借契約により空き家を賃借することが決定した人/補助金の交付を受けた日から3年以上居住する意思があること/土岐市定住促進奨励金の交付を受けていないこと/市内に営業所等のある事業者が施工する、工事費10万円以上のリフォーム/売買・賃貸借の相手が三親等内の親族の場合、契約前に行う場合、世帯構成員に市税等の滞納がある場合は対象外

出典: 空き家リフォーム補助金|土岐市公式ウェブサイト

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市内の空き家の活用を促進するため、土岐市空き家バンク制度に登録された空き家の入居者が行うリフォームに対し、補助金を交付します。
※空き家バンク制度を利用して、物件の購入・賃借の契約が成立した方限定です!!
5~100万円
※工事費が10万円以上のリフォームに対して、リフォーム費用の2分の1の額を補助します。
空き家に居住し、この要綱による補助金の交付を受けた日から3年以上居住する意思のある方
市内に営業所等のある事業者が施工するリフォーム
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住宅・空き家・空き地」「耐震」「移住・定住」、環境課の補助金のページ、検索で確認した。木造住宅無料耐震診断・建築物耐震診断費補助事業は個人向けの住宅改修補助ではないため項目化していない。土岐市定住促進奨励金、結婚新生活応援補助金、東京圏からの移住支援金は令和8年度の内容を確認できず項目化していない。省エネルギー診断補助金は事業者向けのため項目化していない。

各務原市

各務原市建築物等耐震化促進事業(木造住宅耐震補強工事)

耐震

岐阜県木造住宅耐震相談士による耐震診断で「倒壊のおそれあり」とされた住宅の耐震補強工事を所有者が実施する際に、県と市(国の補助が交付される場合もある)がその経費の一部を助成する。令和8年度の募集戸数は5戸、または予算の範囲内(申込順)。

受付期間
令和8年度の申込受付は5月7日から。募集戸数は5戸、または予算の範囲内(申込順)で、予算に達した時点で受付を終了。耐震補強工事を実施する前に申込書を提出(市のページ更新日 令和8年7月23日)
金額
耐震補強工事の経費の一部を県と市が助成(助成金の額は市の木造住宅耐震補強工事助成事業の様式ページに示される算定による)
主な条件
県に登録された「岐阜県木造住宅耐震相談士」による耐震診断の結果、「倒壊のおそれあり」とされた住宅の所有者/耐震補強工事を実施する前に申込書に必要書類を添えて建築指導課へ提出すること/建物の除却の補助はない

出典: 各務原市建築物等耐震化促進事業(木造住宅耐震補強工事)|各務原市公式ウェブサイト

原文を見る
「倒壊のおそれあり」とされた住宅の耐震補強工事をその所有者が実施する際に、県と市(国の補助が交付される場合もあります)がその経費の一部を住宅の所有者に助成するものです。
5月7日(木曜日)~
5戸、または予算の範囲内(申込順)
予算に達した時点で受付を終了します
建物の除却の補助はありません
(注)耐震補強工事を実施する前に、申込書に必要書類を添えて建築指導課へ提出してください。

空家バンク登録物件改修補助

空き家

「各務原市空家バンク」に登録された物件を購入した人が物件の改修を行う場合に、工事費用の一部を補助する。補助額は補助対象経費の2分の1(上限50万円。市外の施工業者による改修の場合は上限30万円)。

受付期間
売買契約をした日から1年以内、補助対象工事の着工前に申請。補助金申請から実施報告書の提出までの手続きが同一年度内に行われること(市のページ更新日 令和7年8月26日)
金額
補助対象経費の2分の1、上限50万円(市外の施工業者による改修の場合は上限30万円)
主な条件
各務原市空家バンクに登録されている空家を購入したこと/売買契約をした日から1年以内に交付申請を行うこと/3親等以内の親族間における売買契約でないこと/補助金の交付を受けた日から3年以上居住する意思があること/市税を滞納していないこと/外構、車庫、倉庫等の改修工事や家電製品の購入・設置に係る経費は対象外

出典: 空家バンク登録物件改修補助|各務原市公式ウェブサイト

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各務原市では、「各務原市空家バンク」に登録された物件を購入した方が、物件の改修を行う場合、改修にかかる工事費用の一部を補助します。
補助対象経費の2分の1、上限50万円
市外の施工業者による改修の場合は、上限30万円
補助対象工事の着工前に、補助金の交付申請を行うこと
売買契約をした日から1年以内に補助金の交付申請を行うこと
3親等以内の親族間における売買契約でないこと
改修工事を行う物件に、補助金の交付を受けた日から3年以上居住する意思があること

特定空家等除却支援補助金

空き家

特定空家等の除却を行う所有者等に、予算の範囲内で補助する。補助額は補助対象経費(除却工事費と調査費)の3分の1以内で、上限は30万円。

受付期間
予算の範囲内で交付。補助事業に着手する前に申請し、交付決定の日の属する年度内に除却が完了すること(要綱 令和2年3月17日決裁、令和6年3月7日改正)
金額
補助対象経費(除却に伴い発生する廃材等の処分費用及び除却後の土地の整地費用を含む工事費、並びに調査費)の3分の1以内の額、上限30万円(1,000円未満の端数は切り捨て)
主な条件
特定空家等の所有者若しくはその相続人、又はこれらの者から同意を得た者/市税を滞納していないこと/所有者等が空家法第22条第1項の規定による助言又は指導を受けており、同条第3項の規定による命令を受けていないこと/補助対象特定空家等を全て除却する工事で、建設リサイクル法に基づき実施すること/他の補助金、助成金等の交付を受けていないこと

出典: 各務原市特定空家等除却支援補助金交付要綱

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補助金の額は、補助対象経費の額の3分の1以内の額とし、30万円を上限とする。
補助金の額は、補助対象経費の額の3分の1以内の額とし、30万円を上限とする。
特定空家等の所有者若しくはその相続人又はそれらの者から補助金の交付を受けることについて同意を得た者
補助事業に着手する前に
予算の範囲内において各務原市特定空家等除却支援補助金
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの補助金一覧(令和8年度のPDFを含む)、建築指導課(耐震、空家バンク)、まちづくり推進課(空家)、環境課(太陽光・蓄電池)のページ、検索で確認した。住宅用の太陽光発電設備等設置費補助金は令和7年度限りで終了とされ、令和8年度の家庭用の補助を確認できなかったため項目化していない(蓄電池のページも令和5年の受付に関する内容)。木造住宅耐震補強工事の助成金額は、市のページに令和元年更新の算定表があるが令和8年度の補助上限引き上げとの関係を確認できず、金額は項目に書いていない。木造住宅耐震診断(無料)は補助ではないため項目化していない。東京圏からの移住支援金は項目化していない。新築取得・ZEH・省エネ設備の補助は見つからなかった。

可児市

令和8年度 可児市住宅新築リフォーム助成事業

リフォーム

市内に住んでいる人又は住む予定の人が、市内に本社を有する施工事業者に依頼して行う住宅の新築工事やリフォーム工事に対して、地域通貨Kマネーを交付する。助成額は工事費の5%(上限10万円)で、同一世帯の18歳以下の子ども又は妊婦1人につき5万円を上乗せする。

受付期間
令和8年4月1日以降の契約で着工前の工事が対象。交付申請は契約後30日以内(市のページ更新日 2026年4月1日)
金額
工事費の5%に相当する額(千円未満切捨て)を地域通貨Kマネーにて交付(上限10万円)。同一世帯の18歳以下の子ども(申請時の年度内に19歳に達する者を除く)又は妊婦1人につき5万円を上乗せ(人数上限なし)
主な条件
対象住宅に住民票がある人(転居・転入の場合は完了報告時)で、工事を行う住宅の名義人であること/市税を滞納していないこと/市内に本社を有する法人又は市内に住民票を有する個人事業者が行う工事で、対象工事が50万円以上(消費税除く)/2回目以降の申請は前回交付された年度を含め5年を経過していること/市によるその他制度の補助を受けていない工事/国の補助金と併用される場合は助成を受けられない場合がある

出典: 可児市住宅新築リフォーム助成事業の申請受付について/可児市

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可児市では、地域経済の振興及び活性化を図るため、令和8年度も「住宅新築リフォーム助成事業」を実施します。
工事費の5%に相当する額(千円未満切捨て)を地域通貨Kマネーにて交付します。10万円を限度とします。
妊婦1人につき5万円を上乗せ(人数上限なし)
・令和8年4月1日以降の契約である工事
・対象工事が50万円以上(消費税除く)の工事
・着工前の工事
・市内に本社を有する法人又は市内に住民票を有する個人事業者が行う工事
工事着手前に所定の様式に以下の書類を添付して契約後30日以内に商工振興課まで提出してください。

木造住宅耐震改修工事(木造住宅耐震改修工事費補助事業)

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、耐震診断の評点が1.0未満と診断された住宅の耐震改修工事の費用の一部を、市と県と国が補助する。補助限度額は一般改修(評点1.0以上)が117万5千円、簡易改修(評点0.7以上1.0未満)が84万円。令和8年度は募集戸数3戸で、受付期間は5月7日から12月18日。

受付期間
令和8年度の受付期間は5月7日(木)〜12月18日(金)、募集戸数は3戸で、予算の都合などにより変更する場合がある(可児市「建築物等耐震促進事業」のページ 更新日 2026年4月14日)。申請前に建築指導課への事前相談が必要
金額
一般改修(評点1.0以上)は補助限度額117万5千円、簡易改修は補助限度額84万円。補助対象経費(改修設計、工事監理及び改修工事に係る費用)120万円以内は改修工事費×40%+補助対象経費×50%、120万円超は改修工事費×40%+60万円(いずれも限度額の範囲内)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の所有者等が実施する耐震改修工事で、耐震診断で評点が1.0未満と診断された住宅/岐阜県木造住宅耐震相談士による設計監理であること/岐阜県及び可児市が行う他の補助金、資金貸付及び利子補給等を受けていないこと(岐阜県住宅リフォーム利子補給金を除く)/市税の滞納がないこと

出典: 木造住宅耐震改修工事/可児市

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市では、耐震改修工事を実施して木造住宅などの建物の耐震性能を向上させ、大地震に対する備えをされる方を支援しています。
一般改修を行った場合:補助限度額117万5千円
簡易改修を行った場合:補助限度額84万円
昭和56年5月31以前に着工された木造住宅であること。
岐阜県木造住宅耐震相談士による設計監理であること。
木造住宅耐震改修工事費補助事業(募集戸数:3戸)
受付期間:令和8年5月7日(木)~12月18日(金)

可児市住宅用新エネルギーシステム設置費補助金

太陽光・蓄電池

太陽光発電設備、蓄電池及び家庭用燃料電池システムの設置者に設置費用の一部を補助する。令和8年度は、太陽光発電設備が1kWあたり4万円と1kWあたりの設置費とを比較して少ない方の額(上限5kWで20万円)、蓄電池が1kWhあたり1万円(上限10kWhで10万円)、家庭用燃料電池が1件10万円。令和8年7月29日現在、予算の上限に達したため申請受付を終了している。

受付期間
令和8年度の受付期間は令和8年5月11日〜令和9年3月31日だったが、令和8年7月29日現在、予算の上限に達したため申請受付を終了(市のページ更新日 2026年7月30日)
金額
太陽光発電設備は1kWあたり4万円と1kWあたりの設置費とを比較して少ない方の額(上限5kW 20万円)、蓄電池は1kWhあたり1万円(上限10kWh 10万円)、家庭用燃料電池(エネファーム)は1件につき10万円
主な条件
市内に住所を有し、市内で自らが所有し居住する専用住宅(又は建売供給事業者等から自らの住居として購入した住宅)に設置する人/市が交付決定した日以降に設置工事に関する契約をし、令和9年3月31日までに完了すること/市町村税を滞納していないこと/発電した電力量の30%以上を申請した住宅の敷地内で自ら消費すること/くらしカーボンニュートラルクラブの入会に同意すること

出典: 【受付終了しました】可児市住宅用新エネルギーシステム設置費補助金/可児市

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再生可能エネルギーの普及を促進し、カーボンニュートラルの実現を図るため、太陽光発電設備等を設置しようとする方に、予算の範囲内で設置費用の一部を補助します。
令和8年7月29日現在、予算の上限に達しましたので、申請受付を終了しました。
【受付期間】令和8年5月11日(月曜日)から令和9年3月31日(水曜日)
〇太陽光発電設備 1kWあたり4万円と1kW当たりの設置費とを比較して少ない方の額(上限5kW 20万円)
〇蓄電池     1kWhあたり1万円(上限10kWh 10万円)
〇家庭用燃料電池(エネファーム) 1件につき10万円
発電した電力量の30%以上を、申請した住宅の敷地内で自ら消費する人。
市が交付決定した日以降に設置工事に関する契約をし、令和9年3月31日(水曜日)までに設置工事が完了する人。

空家等活用促進事業(リフォーム・解体)補助金

空き家

市内の空き家を対象に、改修・除却費用を補助する。補助額は工事費の10%(上限10万円)。昭和56年5月31日までに着工された建物の取り壊し工事に限り、工事費の30%(上限30万円)。工事請負契約前に申請し、交付指令後に契約する必要がある。

受付期間
令和8年度分の受付を開始(市のページ更新日 2026年4月30日)。工事請負契約前かつ工事着工前に申請し、申請日の属する年度の2月末日までに完了届を提出できる工事が対象
金額
工事費の10%に相当する額(千円未満切捨て、上限10万円)。昭和56年5月31日までに着工された建物の取り壊し工事に限り、工事費の30%に相当する額(千円未満切捨て、上限30万円)。同一空き家につき1回
主な条件
可児市の市税を滞納していない人で、工事を行う空き家の所有者、入居者又は入居予定者/対象空き家は入居者又は入居予定者が決定している空き家、または土地の売却・賃貸目的で除却する空き家で、過去に本補助金の交付を受けていないもの/補助金の交付指令後に工事業者と請負契約を締結する工事/宅地建物取引業者がその業の目的のために行う工事、他の制度により補助を受けている工事は対象外

出典: 空家等活用促進事業(リフォーム・解体)補助金/可児市

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可児市の空き家を対象として、改修・除却費用の補助金があります。
令和8年度分の受付を開始しました。
工事請負契約前に申請し、交付指令後に契約する必要があります。
工事費の10%に相当する額(千円未満切捨て)を交付します(10万円を限度とする。)。
なお、昭和56年5月31日までに着工された建物の取り壊し工事に限り、工事費の30%に相当する額(千円未満切捨て)を交付します(30万円を限度とする。)。
※同一空き家につき一回とします。
可児市の市税を滞納していない人
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「各種補助制度」、環境課(太陽光・蓄電池)、施設住宅課(空家等活用促進事業)、商工振興課(住宅新築リフォーム助成事業)、建築指導課(耐震)のページと、検索で確認した。木造住宅除却工事費補助事業、耐震シェルター等設置工事費補助事業、木造住宅耐震診断(無料)・簡易耐震診断は個別に項目化していない。耐震改修工事のページは2024年4月30日更新で、令和8年度の受付期間・募集戸数は建築物等耐震促進事業のページ(2026年4月14日更新)から補った。新築取得・ZEH・省エネ設備への市の補助は見つからなかった。

山県市

木造住宅耐震改修工事費補助

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅の耐震改修工事費用の一部を補助する。1.0補強は補助対象事業費が120万円以下なら90%、120万円超なら40%に一律60万円を加えた額(上限117.5万円、多雪区域の美山地域は140万円)、0.7簡易補強は上限84万円。

受付期間
申し込み締切は令和8年10月30日(金曜)。先着順で、募集件数に達し次第受付を終了。ページの更新日は2026年4月1日
金額
1.0補強: 補助対象事業費120万円以下は90%、120万円超は40%+一律60万円(上限117.5万円、美山地域140万円)/0.7簡易補強: 120万円以下は61.5%、120万円超は11.5%+一律60万円(上限84万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建て住宅/岐阜県木造住宅耐震相談士が設計・工事監理を行う工事/耐震診断で上部構造評点が1.0未満(0.7簡易補強は0.7未満)の住宅

出典: 木造住宅耐震改修工事費補助 - 山県市ホームページ

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木造住宅の耐震改修工事費用の一部を補助します。
昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅
所有者自身が実施し、岐阜県木造住宅耐震相談士が設計および工事監理を行う耐震改修工事
ただし上限は117.5万円。多雪区域(美山地域)の場合の上限は140万円
ただし上限は84万円

木造住宅無料耐震診断

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅の耐震診断を無料で行う。対象住宅の所有者が申し込める。

受付期間
申込締切は令和8年11月30日(月曜)(1期4月30日、2期5月29日、3期7月31日、4期9月30日、5期11月30日)。先着順で、募集件数に達し次第受付終了。ページの更新日は2026年4月1日
金額
耐震診断が無料
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅(在来軸組工法・伝統的構法・枠組壁工法)/申込者は対象住宅の所有者

出典: 木造住宅無料耐震診断補助 - 山県市ホームページ

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木造住宅の耐震診断が無料で行えます。
昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅
対象住宅の所有者

耐震シェルター等設置事業費補助

耐震

木造住宅の耐震シェルター等設置費用の一部を補助する。補助額は設置に要する費用の3分の2で、上限は30万円。

受付期間
申し込み締切は令和8年10月30日(金曜)。先着順で、募集件数に達し次第受付終了。ページの更新日は2026年4月1日
金額
設置に要する費用の2/3(上限30万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅/岐阜県木造住宅耐震相談士による耐震診断で倒壊の危険性があると判断された住宅/過去に山県市木造住宅耐震補強工事補助を受けて補強工事を行っていない住宅

出典: 耐震シェルター等設置事業費補助 - 山県市ホームページ

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木造住宅の耐震シェルター等設置費用の一部を補助します。
耐震シェルターなどの設置に要する費用の2/3
ただし上限は30万円
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅

住宅等取得祝金事業

新築・購入

定住促進と市内産業の振興を図るため、市内居住者が市内建設業者の施工で市内に住宅を新築・増築した場合や、市外から移住して市内で住宅を新築・取得した場合などに祝金を交付する。課税床面積50平方メートル以上で固定資産税が賦課される建物が対象。祝金の額は市内居住者10万円、転入居住者15万円、3世代以上の同居・近居となる場合は20万円。

受付期間
ページの更新日は2026年6月5日
金額
市内居住者・市内既設事業者10万円、転入居住者・新設事業者15万円、市内居住者と転入居住者のうち3世代以上の同居や近居となる人20万円
主な条件
市内居住者は市内建設業者の施工による新築・増築/転入居住者は市内での新築・取得/課税床面積50平方メートル以上で固定資産税が賦課される建物/建物の新築・増築・取得金額が祝金の額を超えること

出典: 住宅等取得祝金事業 - 山県市ホームページ

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定住促進と市内産業の振興を図るため、次の対象者に該当する人に祝金を交付します。
市内に居住し、市内建設業者の施工により市内に住宅を新築か増築した人(市内居住者)
市内で住宅を新築か取得し、市外から移住してきた人(転入居住者)
課税床面積が50平方メートル以上
固定資産税が賦課される建物

令和8年度カーボン・マイナス・シティ推進家庭用補助金

太陽光・蓄電池

家庭向けの太陽光発電設備、蓄電池、HEMS、高効率空調設備、高効率給湯設備の設置に対して、予算の範囲内で補助金を交付する。補助額は太陽光発電が1kWあたり7万円(5kW相当分35万円まで)、蓄電池が価格の3分の1(5kWh相当分まで)、HEMSが価格の3分の2(10万円まで)、高効率空調機器が2分の1(10万円まで)、高効率給湯機器が2分の1(25万円まで)。高効率空調機器(エアコン)は5月29日申請分をもって予算に達したため募集を終了している(令和8年9月18日時点)。

受付期間
申請受付期間は令和8年5月1日(金曜)〜令和9年1月29日(金曜)。先着順で、予算の上限に達した場合は受付期限前でも受付終了。令和8年9月18日時点で高効率空調機器(エアコン)は予算に達したため終了。令和9年2月末までに実績報告を提出できる事業のみ対象。ページの更新日は2026年9月18日
金額
太陽光発電: 1kWあたり7万円(上限5kW相当分35万円)/蓄電池: 価格の3分の1(上限5kWh相当分)/HEMS: 価格の3分の2(上限10万円)/高効率空調機器: 価格の2分の1(上限10万円)/高効率給湯機器: 価格の2分の1(上限25万円)
主な条件
市内に住民票を有し、市内で自ら所有・居住する住宅の敷地内に設置する人/市税と国民健康保険税を滞納していない人/対象設備について国や岐阜県から他の補助金などを受領していないこと/蓄電池・HEMSは太陽光発電設備と同時に設置すること

出典: 令和8年度カーボン・マイナス・シティ推進家庭用補助金 - 山県市ホームページ

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市の再生可能エネルギーや省エネルギー設備の利用促進を図るため、家庭向けの太陽光発電設備、蓄電池、HEMS、高効率空調設備、高効率給湯設備の設置に対して、予算の範囲内で補助金を交付します。
最大出力(Kw表示の小数点以下切捨て)に1Kw当たり70,000円を乗じた額(千円未満切り捨て)
蓄電池の価格(工事費込み・税抜き)の3分の1の額(千円未満切り捨て)
エネルギーマネジメントシステムの価格(工事費込み・税抜き)の3分の2の額(千円未満切り捨て)
機器等の価格(工事費込み・税抜き)の2分の1の額(千円未満切り捨て)
※高効率空調機器については、 5月29日申請分をもって予算に達したため、募集終了しました。

山県市空家利活用促進補助金

空き家

市内の空き家を取得や改修して定住しようとする人に、予算の範囲内で補助金を交付する。補助額は取得や改修にかかった費用の2分の1以内で、限度額は一般世帯60万円、新婚世帯・子育て世帯80万円、同居・近居100万円。令和8年度の募集は、予算上限に達する見込みのため終了している。

受付期間
令和8年度募集は、予算上限に達する見込みのため募集終了。ページの更新日は2026年5月27日
金額
取得や改修にかかった費用の2分の1以内(一般世帯60万円、新婚世帯・子育て世帯80万円、同居・近居100万円が限度)
主な条件
空き家に定住することが確実で、継続して10年以上居住する意思があること/自治会に加入する意思があること/同居する世帯員が市町村税を滞納していないこと/2親等以内の親族から取得した空き家は除く

出典: 山県市空家利活用促進補助金 - 山県市ホームページ

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令和8年度募集は、予算上限に達する見込みのため、募集を終了しました。
市内の空き家を取得や改修して定住しようとする人に対して、予算の範囲内で、空家利活用促進補助金を交付します。
取得や改修にかかった費用に2分の1を乗じた額(1回限りとする)

令和8年度 危険空家等除却補助金

空き家

危険空き家などの除却を促進し地域の住環境の向上を図るため、周囲への悪影響が大きいと判断される危険空き家などの除却を行う人に、除却費用の一部を補助する。補助対象経費か市で定めた基準額の2分の1で、上限額は40万円。事前に市へ申請して補助対象建物となるか判定を受ける必要があり、先着順ではなく優先順位を決定する。

受付期間
申請期間は10月30日(金曜日)まで。補助を受けるには事前に市へ申請して補助対象建物の判定を受ける必要があり、判定の順位により交付申請を受け付ける(令和8年度、ページの更新日は2026年6月19日)
金額
補助対象経費か市で定めた基準額の2分の1(上限額40万円)
主な条件
市内に所在する今後使用しない一戸建て住宅・店舗併用住宅または特定空家等(長屋住宅・共同住宅は対象外)/敷地内の補助対象建物すべてを除却する工事/市内に本店・支店などの事業所を有する建設業者や解体工事業者と請負契約を締結/事前申請で補助対象建物の判定を受ける

出典: 令和8年度 危険空家等除却補助金の案内 - 山県市ホームページ

原文を見る
危険空き家などの除却を促進し地域の住環境の向上を図るため、特に周囲への悪影響が大きいと判断される危険空き家などの除却を行う人に対し、予算の範囲内で除却に係る費用の一部を補助します。
補助対象経費か市で定めた基準額の2分の1(上限額40万円)
先着順ではありません。
補助対象者が市内に本店、支店などの事業所を有する建設業者や解体工事業者と請負契約を締結する除却工事
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「土地・住宅」「住宅・建築物支援」「空き家対策」「やまなび(住む・助成制度)」の各ページ、サイト内検索結果で確認した。リフォーム一般(耐震以外)・新築そのものへの補助(住宅等取得祝金事業を除く)は見つからなかった。地域貢献型空家等利活用事業補助金は事業者向けの内容のため項目化していない。

瑞穂市

木造住宅耐震診断事業

耐震

建築してから一定の期間を過ぎた木造住宅の耐震対策を支援するため、岐阜県に登録された「岐阜県木造住宅耐震相談士」を無料で派遣して耐震診断を行い、耐震改修工事費の概算額を知らせる。昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て住宅などが対象。

受付期間
令和8年度の受付は、2期(8月3日〜8月14日)は終了、3期は11月2日(月曜日)から11月13日(金曜日)まで(土・日曜日および祝祭日を除く)。募集棟数は3棟で申込順。ページの更新日は2026年5月1日
金額
耐震相談士の派遣による耐震診断が無料
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された住宅/在来軸組構法・伝統的構法または枠組壁工法による一戸建て住宅/延べ床面積の2分の1以上が居住の用に供されている住宅/市税等を滞納していない方/所有者等からの申請

出典: 木造住宅耐震診断事業 - 瑞穂市

原文を見る
県に登録された「岐阜県木造住宅耐震相談士」を無料で派遣し、「耐震診断」を行うとともに、耐震改修工事費の概算額をお知らせするものです。
昭和56年5月31日以前に着工された住宅
在来軸組構法、伝統的構法又は枠組壁工法による一戸建ての住宅
3棟 ※申込順になります。

木造住宅耐震改修工事費補助事業

耐震

市内にある木造住宅の耐震改修工事を実施する者に、必要な経費の一部を助成する。昭和56年5月31日以前に着工された建築物が対象で、建物評点1.0以上の補強は対象工事費の90%など(限度額117万5千円)、評点0.7以上の補強は対象工事費の61.5%など(限度額84万円)。

受付期間
令和8年度の受付期間は5月7日(木曜日)から11月27日(金曜日)まで(土・日曜日および祝祭日を除く)。募集棟数は予算の範囲内。ページの更新日は2026年5月1日
金額
建物評点1.0以上の補強: 対象工事費の90%(120万円未満)、対象工事費の40%+60万円(120万円以上)など、限度額117万5千円/建物評点0.7以上の補強: 対象工事費の61.5%、または対象工事費の11.5%+60万円、限度額84万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された建築物/岐阜県木造住宅耐震相談士による設計・監理を実施する耐震改修工事/所有者等が実施する事業/申し込み前に事前相談が必要/市が承諾する前に工事を行った場合は対象外

出典: 木造住宅耐震改修工事費補助事業 - 瑞穂市

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市内にある木造住宅の耐震改修工事を実施する者に対し、必要な経費の一部を助成するものです。
昭和56年5月31日以前に着工された建築物
岐阜県木造住宅耐震相談士による設計・監理を実施する耐震改修工事
建物評点1.0以上の補強
建物評点0.7以上の補強
注意)消費税は補助金の対象外です。

木造住宅除却工事費補助事業

耐震

市内にある木造住宅の除却工事を実施する者に、必要な経費の一部を助成する。昭和56年5月31日以前に着工された、現に居住している住宅で、市の木造住宅耐震診断を実施したものが対象。補助率は対象工事費の23%、補助限度額は97万8千円。

受付期間
令和8年度の受付期間は5月7日(木曜日)から11月27日(金曜日)まで(土・日曜日および祝祭日を除く)。募集棟数は予算の範囲内。ページの更新日は2026年5月1日
金額
除却工事費(限度額425万5千円)の23%、補助限度額97万8千円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工され、現に居住している住宅/瑞穂市木造住宅耐震診断を実施した木造住宅/住宅の全てを解体し運搬・処分する除却工事/所有者等が実施/申し込み前に事前相談が必要/市が承認する前に除却工事を行った場合は対象外

出典: 木造住宅除却工事費補助事業 - 瑞穂市

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市内にある木造住宅の除却工事を実施する者に対し、必要な経費の一部を助成するものです。
昭和56年5月31日以前に着工された建築物
瑞穂市木造住宅耐震診断を実施した木造住宅
住宅の全てを解体し、運搬及び処分する除却工事であること
対象工事費の23%
97万8千円

瑞穂市結婚新生活支援事業(住宅取得・リフォーム費用)

その他

瑞穂市で新生活をスタートする夫婦を対象に、婚姻に伴う住宅取得費用やリフォーム費用などを補助する。対象経費は令和8年4月1日から令和9年2月26日までに支払った費用で、補助金額は夫婦ともに婚姻日の年齢が39歳以下の場合は最大30万円、夫婦ともに29歳以下の場合は最大60万円。

受付期間
申請期間は令和8年4月1日から令和9年2月26日まで。期間内でも申請が予算額に達した時点で受付を終了。対象経費は令和8年4月1日から令和9年2月26日までに支払った費用
金額
夫婦ともに婚姻日の年齢が39歳以下は最大30万円、夫婦ともに29歳以下は最大60万円
主な条件
令和8年1月1日〜令和9年2月26日までに婚姻届を提出し受理された夫婦/夫婦の所得を合算した金額が500万円未満/婚姻日の年齢が夫婦ともに39歳以下/補助の対象となる住宅が市内にあり、夫婦ともに住民票がありその住宅に居住/申請日から3年以上継続して瑞穂市に居住する意思があること

出典: 瑞穂市結婚新生活支援事業/瑞穂市

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瑞穂市で新生活をスタートするご夫婦を対象に、婚姻に伴う住宅取得費用やリフォーム費用などを補助します。
婚姻を機とした住宅取得費用(建物の購入・建築工事費・ローン費用(手数料は除く)、建物部分に限る)
婚姻を機とした住宅リフォーム費用(住宅の機能の維持または向上を図るために行う修繕、増築、設備更新等の工事費)
夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下: 最大30万円
上記のうち夫婦ともに婚姻日の年齢が29歳以下: 最大60万円
ただし、期間内であっても申請が予算額に達した時点で受付を終了します。

瑞穂市空家利活用促進補助金

空き家

空家の有効活用を促進し、市内の定住人口の増加及び人口流出の抑制を図ることを目的に、購入した空家を市内事業者との請負契約で修理・改良する事業に補助金を交付する。補助金の額は補助対象経費の2分の1で、基本額20万円に、市外からの転入者10万円、子育て世帯10万円の加算額を合算した額が上限。

受付期間
交付申請は、補助対象となる空家に係る売買契約を締結した日から6月以内。補助対象事業は、交付申請日の属する年度の2月末日までに改修と補助対象経費の支払いが完了する事業
金額
補助対象経費の2分の1(基本額20万円と加算額〔市外からの転入者10万円、子育て世帯10万円〕の合算額を上限)
主な条件
補助対象者を含む2人以上の世帯で空家に定住すること/空家の所有者として登記されていること/継続して5年以上定住する意思があること/購入した空家(世帯全員の3親等以内の親族から購入したものを除く)/市内事業者と請負契約等を締結して修理・改良する事業/世帯全員に市町村税等の滞納がないこと

出典: 瑞穂市空家利活用促進補助金/瑞穂市

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空家の有効活用を促進し、市内の定住人口の増加及び人口流出の抑制を図ることを目的に、瑞穂市空家利活用補助金を交付します。
補助金の額は、補助対象経費の2分の1(1,000円未満の端数があるときは端数を切り捨てた額)とし、以下の基本額及び加算額の合算額を上限とします。
基本額 20万円
補助対象者が次に掲げる市外からの転入者に該当する場合の補助金の額は、10万円を加算します。
補助対象者が子育て世帯
交付申請は、補助対象となる空家に係る売買契約を締結した日から6月以内にしなければいけません。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの耐震補助関係のページ一覧、移住・定住促進のページ、サイト内検索で確認した。太陽光発電設備等設置費補助金のページ(/item/1612.htm、/1612.htm)は2026年10月11日の取得時に表示されず(HTTP 404)、制度の内容を一次情報で確認できなかったため項目化していない。新築取得そのものへの補助、リフォーム一般(結婚新生活支援事業を除く)の補助は見つからなかった。建築物(木造以外)の耐震補助とブロック塀の補助は住宅の個人向けと言い切れないため項目化していない。

飛騨市

飛騨市住宅リフォーム補助金(令和5年度で受付終了)

リフォーム

令和3年度より3年間にわたり、市内の住宅を市内業者を利用してリフォームする市民に補助金を交付した制度。令和5年度が最終年度で、受付期間は令和5年4月10日〜5月19日。補助額は対象工事金額10万円以上100万円以下で工事費の5分の1(上限20万円)、100万円を超える工事は3分の1(上限50万円)。令和5年度の受付は終了している。

受付期間
令和5年度の受付期間は令和5年4月10日〜5月19日で、受付は終了している(令和3年度から3年間、令和5年度が最終年度)。ページの掲載日は2023年5月20日
金額
対象工事金額10万円以上100万円以下は工事費の5分の1(補助上限20万円)、100万円を超える工事は工事費の3分の1(補助上限50万円)
主な条件
本市に住民登録をしており市税等の滞納がない方/市内の一戸建て住宅または併用住宅/対象工事の費用が10万円以上/市内に本社もしくは支店・営業所を有する法人または市内の個人事業者が施工する工事

出典: 飛騨市住宅リフォーム補助金【令和5年度の受付は終了しました】 - 飛騨市公式ウェブサイト

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令和3年度より3年間にわたり、市内の住宅を、市内業者を利用してリフォームする市民に対して補助金を交付しています(最終年度)
令和5年4月10日(月曜日)~5月19日(金曜日)
10万円以上~100万円以下
工事費の5分の1
100万円を超える工事
工事費の3分の1

木造住宅耐震診断(無料)

耐震

地震に強いまちづくりを推進するため、市内に存する木造住宅について、木造住宅耐震相談士による耐震診断を無料で行う。耐震診断実施費用は行政が負担し、所有者の負担はない。対象は市内に存する木造戸建て住宅の所有者。

受付期間
毎年11月末まで受付(予算件数に達した場合は受付終了)。ページの掲載日は2026年4月1日
金額
耐震診断実施費用は行政が負担し、所有者の負担はない
主な条件
市内に存する木造戸建て住宅の所有者/耐震診断申込書と「誰でもできるわが家の耐震診断」パンフレット(自己診断を実施したもの)を提出

出典: 木造住宅耐震診断(無料) - 飛騨市公式ウェブサイト

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地震に強いまちづくりを推進するため、市内に存する木造住宅について、木造住宅耐震相談士による耐震診断を無料で行います。
市内に存する木造戸建て住宅の所有者
耐震診断実施費用は行政が負担し、所有者の負担はありません。
毎年11月末まで ※予算件数に達した場合受付を終了します

木造住宅耐震補強工事費補助金(耐震補強工事・耐震シェルター設置)

耐震

市内に存する木造住宅について、耐震補強工事に係る費用の一部に対して補助金を交付する。耐震補強工事は1戸当たり200万円まで(一般補強:Isw1.0で最大200万円)、耐震シェルター設置は1戸当たり30万円まで行政で負担する。対象は昭和56年5月31日以前建築の木造戸建て住宅の所有者。

受付期間
通年受付(予算件数に達した場合は受付終了)。事業着手前に耐震補強工事実施計画書を提出。手続き前に窓口への事前相談が必要。ページの掲載日は2026年4月1日
金額
耐震補強工事: 1戸当たり200万円まで(一般補強Isw1.0で最大200万円)/耐震シェルター設置: 1戸当たり30万円まで
主な条件
市内に存する昭和56年5月31日以前建築の木造戸建て住宅の所有者/耐震補強工事は補強後の評点が1.0以上となること/住宅を増築している場合は補助対象とならないことがある

出典: 木造住宅耐震補強工事費補助金 - 飛騨市公式ウェブサイト

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地震に強いまちづくりを推進するため、市内に存する木造住宅について、耐震補強工事に係る費用の一部に対して補助金を交付します。
市内に存する昭和56年5月31日以前建築の木造戸建て住宅の所有者で、耐震補強工事をされる方。
(補強後の評点が1.0以上となること)
1戸当たり200万円まで行政で負担する。
1戸当たり30万円まで行政で負担する。
通年 ※予算件数に達した場合受付を終了します

令和8年度 飛騨市住宅新築・購入支援助成金

新築・購入

飛騨市に定住することを目的として、市内に住宅を新築または購入する方のうち要件を満たす方に、市が助成金を交付する。助成金は基本額(住宅取得額に応じて10万円・20万円・30万円)と加算額(転入世帯50万円、市内業者の新築施工30万円、ZEH水準住宅の新築20万円など)の合計で、最大230万円。令和8年度内に完成し交付申請する住宅は予算の上限に達したため受付を終了している。

受付期間
受付期間は令和8年4月1日〜令和9年3月31日(予算範囲内の助成)。令和8年度内に完成し交付申請する住宅は予算の上限に達したため受付終了。令和9年度に完成し交付申請する住宅は計画承認を受付。令和8年3月31日以前に契約した住宅は令和7年度の制度内容が適用。ページの掲載日は2026年9月7日
金額
基本額(住宅取得額1千万円未満10万円、1千万円〜2千万円未満20万円、2千万円以上30万円)と加算額の合計で最大230万円/加算額: 転入世帯50万円、市内業者の新築施工30万円、民間分譲宅地に新築は上限50万円、ZEH水準住宅の新築20万円、市内設計事業者がZEH水準住宅を設計20万円、住宅改修工事費の3分の1(移住世帯は上限150万円、それ以外は上限60万円)
主な条件
自らの居住用である戸建て専用住宅または併用住宅(居住専用部分が総面積の1/2以上)/令和5年7月1日以降に建築確認済証が交付された場合などは断熱等性能等級4以上かつ一次エネルギー消費量等級4以上の性能を有する住宅/令和10年3月末までに交付決定できる住宅(住宅改修工事をする場合は令和9年2月末まで)

出典: 【一部受付終了】令和8年度 飛騨市住宅新築・購入支援助成金 - 飛騨市公式ウェブサイト

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飛騨市に定住することを目的として、市内に住宅を新築または購入する方のうち、下記の要件を満たす方に対して、市が助成金を交付します。
令和8年度内に完成し交付申請する住宅については、予算の上限に達したため、受付を終了しました。
令和9年度に完成し交付申請する住宅については、計画承認を受付けております。
次の1、2のそれぞれ該当する金額を合計した額(最大230万円)
⑴住宅取得額1千万円未満 10万円
⑴転入世帯(※2) 50万円(単身赴任で転出している場合を除く)
⑷ZEH水準住宅(※4)を新築 20万円

令和8年度 太陽光発電設備設置費補助金

太陽光・蓄電池

市内での再生可能エネルギーの利用を促進し温室効果ガスの排出削減を図るため、個人住宅への太陽光発電設備等の設置を補助する。令和8年度より既存太陽光発電設備の付帯設備として蓄電池を設置する場合も対象。補助上限額は太陽光発電設備(5kWまで)35万円、蓄電池(5kWhまで)25.8万円で、蓄電池は価格の3分の1。

受付期間
令和9年1月31日までに事業を完了すること。予算の上限に達した場合は期限前でも受付終了。令和8年8月21日までの受付分で、予算額3,040,000円に対し受付済申請額1,138,000円、予算残額(参考)1,902,000円。ページの掲載日は2026年8月24日
金額
太陽光発電設備(補助の対象は5kWまで): 補助上限額35万円(最大出力に1kWあたり7万円と1kWあたり価格のうち少ない方の額を乗じた額)/蓄電池(補助の対象は5kWhまで): 補助上限額25.8万円(価格の3分の1)
主な条件
市内の自ら所有し居住する住宅に太陽光発電設備を設置する方/固定買取価格制度による売電をする方・自己託送をする方・国や県から他の補助金等を受けて設置する方は対象外/発電した電力の30%以上を自家消費/市税等の滞納がないこと

出典: 令和8年度 太陽光発電設備設置費補助金(予算残額の公表) - 飛騨市公式ウェブサイト

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市内での再生可能エネルギーの利用を促進し、温室効果ガスの排出削減を図るため個人住宅への太陽光発電設備等の設置を補助します。
令和8年度より既存太陽光発電設備の付帯設備として、蓄電池を設置する場合も補助の対象となります。
〇補助上限額35万円
〇補助上限額25.8万円
〇蓄電池価格(工事費込み・税抜き)の3分の1の額(千円未満の端数がある場合は、その端数を切り捨てた額)
令和9年1月31日までに事業を完了してください
※予算の上限に達した場合は、期限前であっても受付を終了します

令和8年度 省エネ家電製品買替補助金

ZEH・省エネ

電気料金の高騰に伴う家計への負担を軽減するため、省エネ家電(エアコン、冷蔵(冷凍)庫、照明器具)への買い替え費用の一部を支援する。補助率は購入金額の1/4以内(上限5万円)で、1世帯につき1回限り。対象製品の購入金額の合計が税込3万円以上、市内店舗での購入が要件。

受付期間
令和8年4月1日以降に購入し、令和9年3月31日までに支払いおよび設置が完了していること。令和8年10月6日までの受付分で、予算額4,000,000円に対し受付済申請額3,770,000円、予算残額(参考)230,000円。ページの掲載日は2026年10月6日
金額
購入金額の1/4以内(上限5万円)、1世帯につき1回限り
主な条件
市に住民登録があり市税等に滞納のない方/市内の自らが居住する住宅で使用する家電製品の買い替え/現に使用している家電製品と同種の新品への買い替え/本人および同じ世帯の方がこの補助金(令和4年度〜令和7年度予算で交付した者を含む)の交付決定を受けていないこと

出典: 令和8年度 省エネ家電製品買替補助金(予算残額の公表) - 飛騨市公式ウェブサイト

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電気料金の高騰に伴う家計への負担を軽減するため、長期に渡って節約効果が期待できる省エネ家電への買い替え費用の一部を支援します。
エアコン、冷蔵(冷凍)庫、照明器具(電球を除く)
市内店舗で購入し、対象製品の購入金額の合計(工事費を除く)が税込3万円以上であること
1世帯につき1回限り(※) 購入金額の1/4以内(上限5万円)
令和8年4月1日以降に購入し、令和9年3月31日までに支払いおよび設置が完了していること

令和8年度 空き家等賃貸住宅改修事業補助金

空き家

空き家の流動化を促進し、定住促進、地域活性化を図ることを目的に、空き家所有者が空き家を賃貸住宅にするためにかかったリフォーム費用等の一部を支援する。補助額は補助対象工事に要する費用の2分の1以内(上限250万円)。令和8年度は予算の上限に達したため受付を終了している。

受付期間
令和8年度は予算の上限に達したため受付を終了。第二期事前相談受付期間は令和8年6月1日〜6月30日で終了。ページの掲載日は2026年7月10日
金額
補助対象工事に要する費用の2分の1以内(上限250万円)
主な条件
空き家の所有者/空き家を飛騨市住むとこネットの賃貸物件に登録するために改修工事を行う者(空き家等改修補助金)/改修工事に要する費用が10万円以上で、市内に事業所を有する法人または個人と契約を締結して施工する工事/補助申請には事前相談が必須

出典: ※今年度受付終了※令和8年度空き家等賃貸住宅改修事業補助金 - 飛騨市公式ウェブサイト

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市では空き家の流動化を促進し、定住促進、地域活性化を図ることを目的に、空き家所有者が空き家を賃貸住宅にするためにかかったリフォーム費用等の一部を支援します。
※※令和8年度は予算の上限に達したため、受付を終了しました。※※
補助対象工事に要する費用の2分の1以内(上限250万円)
改修工事に要する費用が10万円以上であること
令和8年6月1日(月曜日) ~ 令和8年6月30日(火曜日)17時15分まで

令和8年度 飛騨市空家除却補助金

空き家

良好な生活環境を確保するため、市内の空家を解体(除却)し敷地一帯を更地にする場合に必要となる費用の一部を補助する。所有者等の場合は一般空家・特定空家とも補助対象経費の1/2以内(上限100万円)。令和8年度の事前相談期間(4月1日〜5月29日)は終了している。

受付期間
事前相談期間は4月1日(水曜日)〜5月29日(金曜日)で終了。補助金申請の受付は6月以降を予定。交付決定額の総額が予算上限に達した時点で受付終了。ページの掲載日は2026年6月5日
金額
所有者等の場合: 一般空家・特定空家とも補助対象経費の1/2以内、上限100万円(行政区等の場合は特定空家〔解体のみ〕1/2以内上限200万円、特定空家〔取得含む〕2/3以内上限200万円)
主な条件
市内に存する空家で、同一敷地内のすべての建築物がおおむね1年以上居住・使用されていないこと/過去4年以内に相続以外の所有権の移転が行われていないこと/空家のすべてを除却し敷地一帯を更地にする工事/市の補助金交付決定の後に契約する工事/補助金申請の前に事前相談が必要

出典: 空家除却補助金 - 飛騨市公式ウェブサイト

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良好な生活環境を確保するため、市内の空家を解体(除却)し敷地一帯を更地にする場合に必要となる費用の一部を補助します。
令和8年度飛騨市空家除却補助金【事前相談期間は終了しました】
【対象】一般空家、特定空家:補助対象経費の1/2以内、上限100万円
空家のすべてを除却(解体)し、敷地一帯を更地にする工事であること
補助金申請の受付は6月以降を予定しています
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「土地・住宅・道路」「住宅・建築」の一覧、建築住宅課・環境課のページ、空家対策のページ、「令和8年度版 暮らしに役立つ補助制度」PDF、サイト内検索で確認した。令和8年度に実施中の住宅リフォーム一般の補助は見つからなかった(令和5年度で終了した補助金のみ項目化)。空家管理支援補助金はページを確認していない。

本巣市

住宅リフォーム助成事業(令和8年度)

リフォーム

市民が快適に安心して暮らせる居住環境の整備を促進し、あわせて住宅関連工事産業を中心とする地域経済の活性化を図るため、住宅リフォームに要する経費の一部を助成する。助成額は工事費の10分の1(上限10万円)で、工事費が20万円以上(消費税を含む)のものが対象。令和8年度は予算の全枠が満了となり、募集を終了している。

受付期間
令和8年4月1日から受付開始(先着順)。令和8年度は予算の全枠が満了となり募集を終了。3月末までに完了届の提出が必要。ページの更新日は2026年9月30日
金額
工事費の10分の1に相当する金額(上限10万円)
主な条件
市内に所有し自らが居住している住宅(借家、賃貸用のマンション・アパートは対象外)/本市の住民基本台帳に登録されている所有者/工事費が20万円以上(消費税を含む)/市内に本店を有する法人または市内で事業を営む個人事業者が施工/交付決定後に着手する工事

出典: 住宅リフォーム助成事業について

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市民が快適に安心して暮らせる居住環境の整備を促進し、併せて住宅関連工事産業を中心とする地域経済の活性化を図るため、住宅リフォームに要する経費の一部を助成します。
令和8年度本巣市住宅リフォーム助成金につきましては、予算の全枠が満了となりました。これに伴い、本年度の募集を終了いたしましたのでお知らせいたします。
市内に所有し、自らが居住している住宅
工事に要する費用が20万円以上(消費税を含む)であること。
工事費の10分の1に相当する金額
※上限10万円
市内に本店を有する法人または市内で事業を営む個人事業者

木造住宅の耐震改修工事費補助(本巣市建築物等耐震化促進事業)

耐震

木造住宅の耐震改修工事にかかる費用の一部を補助する。岐阜県木造住宅耐震相談士により設計および工事監理される、昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅の改修工事が対象。補助金額は改修後の評点が1.0以上の場合は上限117万5千円、0.7以上1.0未満の場合は上限84万円。

受付期間
令和8年5月7日から受付開始。ページの更新日は2026年9月18日
金額
改修後の評点が1.0以上の場合は上限117万5千円、0.7以上1.0未満の場合は上限84万円(工事費によって補助割合が変わる)
主な条件
岐阜県木造住宅耐震相談士により設計および工事監理される工事/昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅で、改修後の耐震性が規定の基準以上となるもの/事前相談フォームの入力が案内されている

出典: 本巣市建築物等耐震化促進事業

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木造住宅の耐震改修工事にかかる費用の一部を補助します
令和8年5月7日から受付開始
岐阜県木造住宅耐震相談士により設計および工事監理されるもの。
昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅で、改修後の耐震性が規定の基準以上となるもの。
改修後の評点が1.0以上の場合:上限117万5千円
改修後の評点が0.7以上1.0未満の場合:上限84万円

木造住宅の無料耐震診断

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅を対象に、木造住宅の耐震診断を無料で実施する。対象となる住宅の所有者で実施要綱に該当する者が受けられる。今年度の受付は終了している。

受付期間
今年度の受付は終了。ページの更新日は2026年9月18日
金額
耐震診断が無料
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅/対象となる住宅の所有者で実施要綱に該当する者/申し込みを受付し、予算の範囲内で実施

出典: 本巣市建築物等耐震化促進事業

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木造住宅の耐震診断を無料で実施します
今年度の受付は終了しました。
昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅のみ
対象となる住宅の所有者で実施要綱に該当する者

耐震シェルター等設置事業

耐震

地震発生時に生命の安全を確保することを目的として、市内に存する木造住宅の1階に耐震シェルター等を設置する費用の一部を補助する。補助金の額は補助対象経費の3分の2に相当する額または30万円のいずれか少ない額。昭和56年5月31日以前に着工された2階建て以下の一戸建て木造住宅で、耐震診断の上部構造評点が1.0未満のものが対象。

受付期間
令和8年5月7日から令和8年10月30日まで受付。ページの更新日は2026年4月1日
金額
補助対象経費の3分の2に相当する額または30万円のいずれか少ない額
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された2階建て以下の一戸建て木造住宅で、耐震診断の上部構造評点が1.0未満/対象住宅に居住している方/この要綱による補助を受けていない方/市税等の滞納がない方

出典: 耐震シェルター等設置事業

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この事業は地震発生時に生命の安全を確保することを目的として、本巣市内に存する木造住宅の1階に耐震シェルター等を設置する費用の一部を補助するものです。
令和8年5月7日から令和8年10月30日まで受付
昭和56年5月31日以前に着工された2階建て以下の一戸建て木造住宅
木造耐震診断の結果において、上部構造評点が1.0未満であること
補助対象経費の3分の2に相当する額

令和8年度 本巣市もとす暮らし応援補助金

新築・購入

市内への転入および定住を促進し人口減少対策を図ることを目的に、市内に居住するために住宅を取得した方に補助金を交付する。基本額は当該住宅の固定資産税課税標準額の5%(上限30万円)で、市外から転入した18歳未満の世帯員1人につき10万円を加算する。令和7年度で終了する予定だったが、令和10年度まで延長された。令和8年度の申請期間は令和8年4月1日から9月30日までで、終了している。

受付期間
令和8年度の申請期間は令和8年4月1日から9月30日まで(終了)。ページの更新日は2026年6月16日
金額
当該住宅の固定資産税課税標準額の5%(上限30万円)。市外から転入した18歳未満の世帯員1人につき10万円を加算
主な条件
令和7年1月1日以降に住宅を新築・購入(中古住宅含む)・建替した人で、当該住宅に初めて固定資産税を賦課され納税通知書の送付があった人/生活の本拠として居住する意思があり居住地の自治会に加入した人/市税等を滞納していない人/三世代同居・近居住宅支援補助金の交付を受けている場合や、取得対価を伴わない事由による取得は対象外

出典: 令和8年度本巣市もとす暮らし応援補助金の申請受付について

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市内への転入および定住を促進し、人口減少対策を図ることを目的として、市内に居住するために住宅を取得した方に対し、「本巣市もとす暮らし応援補助金」を交付しています。
本補助金は令和7年度で終了する予定でしたが、制度の継続を望む声などを踏まえ、令和10年度まで延長しました。
令和7年1月1日以降に、住宅を新築、購入(中古住宅含む)または建替した人
当該住宅の固定資産税課税標準額の5%(上限30万円)
市外から転入した18歳未満の世帯員1人につき10万円
補助金の交付は、初めて固定資産税を賦課された時の1回限りです。

空き家の改修補助金

空き家

本巣市空き家バンクに登録している物件で入居が決定した物件について、改修の補助をする。補助金額は対象経費の半額で、売買契約の場合は上限35万円、賃貸物件は上限70万円。入居者が空き家所在地に住民票を移し3年以上定住することを誓約していることなどが条件。

受付期間
売買物件の対象者は、入居者が空き家所在地に住民票を移した日から1年以内に申請。賃貸物件の対象者は、住民票を移した日から1年経過したのち1年以内に申請。同一物件に対して1回限り。ページの更新日は2025年2月13日
金額
売買契約の場合は対象経費の半額で上限35万円、賃貸物件は対象経費の半額で上限70万円
主な条件
本巣市空き家バンクに登録している物件で入居が決定した物件/空き家の売買契約または賃貸借契約を行った相手が補助対象者の配偶者または2親等以内の親族でないこと/入居者が住民票を移し3年以上定住することを誓約/改修前に対象経費の相談が必要

出典: 空き家の改修補助金

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本巣市空き家バンクに登録している物件で、入居が決定した物件について、改修の補助をします。
入居者が空き家所在地に住民票を移し、3年以上定住することを誓約していること
対象経費の半額。上限35万円(千円未満切り捨て)
対象経費の半額。上限70万円(千円未満切り捨て)
入居者が空き家所在地に住民票を移した日から1年以内。

本巣市三世代同居・近居住宅支援補助金事業

新築・購入

新たに親・子・孫からなる三世代同居・近居となる市民に対して、住宅取得費用または住宅改修工事に要する費用の一部を補助する。補助金額は住宅取得費用または住宅改修工事の総額の10分の1(限度額50万円)で、生計同一の18歳未満の者1人につき10万円を加算する。

受付期間
住宅取得補助は住宅取得日から1年以内、住宅改修工事補助は改修工事着工前に申請。ページの更新日は2024年7月16日
金額
住宅取得費用または住宅改修工事の総額の10分の1に相当する金額(限度額50万円)。補助対象者と生計同一の18歳未満の者1人につき10万円を加算
主な条件
三世代同居または近居(子世帯と親世帯の住宅が直線距離で2キロメートル以内)となる定住者の世帯責任者/対象の住宅に引き続き3年以上居住する意思があること/住宅改修工事は工事費の合計額が100万円以上で市内の事業者が行う工事/新たに三世代同居・近居となる方が対象

出典: 本巣市三世代同居・近居住宅支援補助金事業

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新たに親・子・孫からなる三世代同居・近居となる市民に対して、住宅取得費用または住宅改修工事に要する費用の一部補助を行います。
住宅取得費用または住宅改修工事の総額の10分の1に相当する金額。(限度額50万円)
1人につき10万円を加算。
工事に要する費用の合計額(消費税および地方消費税相当額を含む。)が100万円以上であること。
住宅取得補助:住宅取得日から1年以内
住宅改修工事補助:改修工事着工前

太陽光発電設備等設置費補助金(令和7年度で終了)

太陽光・蓄電池

市民が設置する太陽光発電設備や蓄電池の設置に要する費用の一部を補助する制度で、令和7年度をもって終了している。令和7年度の補助金申請の受付は終了した。

受付期間
令和7年度をもって終了。令和7年度の補助金申請の受付は終了。ページの更新日は2026年6月16日
金額
令和7年度をもって終了した制度
主な条件
市内の自ら居住する住宅に太陽光発電設備を設置する人/FIT、FIPによる売電をする人・自己託送をする人は対象外/発電した電力量の30%以上を自家消費/市税等の滞納がある人は対象外

出典: (終了)太陽光発電設備等設置費補助金は終了しました

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太陽光発電設備等設置費補助金は令和7年度をもって終了しました。
※令和7年度の補助金申請の受付は終了しました。
市内の自ら居住する住宅に「太陽光発電設備」を設置する人。
発電した電力量の30%以上を自家消費する必要があります。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「補助金・助成金」一覧、補助・助成事業総合パンフレット(令和8年度)、都市計画課(住宅耐震)・企画広報課(移住・定住)・環境課のページ、サイト内検索で確認した。空家等除却費補助金と空き家家財道具処分等補助金は総合パンフレットに記載があるが、個別の制度ページを確認できていないため項目化していない。省エネ設備(ZEH・高効率給湯など)の個人向け補助は見つからなかった。

郡上市

木造住宅無料耐震診断(一戸建て住宅)

耐震

木造住宅の耐震診断実施を希望される方に対し、県に登録された「岐阜県木造住宅耐震相談士」を派遣し、一戸建て木造住宅の無料診断を実施する。昭和56年5月31日以前に着工建築された木造建築物で、市税の滞納が無い方が所有し申し込むものが対象。

受付期間
受付期間は毎年4月1日〜12月中旬まで。期限以前に予算満額となった場合は受付期間に関わらず締め切ることがある。ページの更新日は2026年4月1日
金額
一戸建て木造住宅の診断が無料
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工建築された木造建築物(店舗併用住宅は延べ面積の過半が住宅の用に供されているもの)/丸太組工法または大臣等特別の認定を受けた工法でないもの/市税の滞納が無い方が所有し申し込むもの

出典: 郡上市建築物等耐震化促進事業における助成制度

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この制度は、木造住宅の耐震診断実施を希望される方に対し、県に登録された「岐阜県木造住宅耐震相談士」を派遣し、一戸建て木造住宅の無料診断を実施するものです。
昭和56年5月31日以前に着工建築された木造建築物
市税の滞納が無い方が所有し、申込むもの
毎年4月1日〜12月中旬まで
※期限以前に予算満額となった場合は、受付期間に関わらず締め切ることがあります。

木造住宅耐震補強工事費補助事業

耐震

耐震診断の結果「耐震補強が必要」と判定された木造住宅の耐震補強について、その補強工事費の一部を補助する。補助金限度額は、補強後1.0以上となる補強工事で最高117万5千円、補強後0.7以上となる補強工事で最高84万円。

受付期間
受付期間は毎年4月1日(休日の場合は次に迎える平日)から12月中旬まで。補強工事前に実施計画書の提出が必要。期限以前に予算満額となった場合は締め切ることがある。ページの更新日は2026年4月1日
金額
補強後1.0以上となる補強工事は最高117万5千円、補強後0.7以上となる補強工事は最高84万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工建築された木造住宅で、現に居住または工事後に居住を予定していること/市税の滞納が無い方が所有し計画を提出するもの/岐阜県木造住宅耐震相談士が設計・工事監理を行う耐震補強工事/耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満(0.7簡易補強は0.7未満)とされたもの

出典: 郡上市建築物等耐震化促進事業における助成制度

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この制度は、耐震診断の結果「耐震補強が必要」と判定された木造住宅の耐震補強についてその補強工事費の一部を補助するものです。
昭和56年5月31日以前に着工建築された木造住宅
現に居住又は工事後に居住を予定していること
補強後1.0以上となる補強工事
最高117万5千円
補強後0.7以上となる補強工事
最高84万円

土砂災害特別警戒区域内住宅建替等事業費補助金

耐震

土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)内における住宅の新築、増築、改築(建替等)のうち、壁や基礎などの強化工事費の一部を補助する。補助対象となる限度額は336万円(税抜)、補助率は3分の1、補助金限度額は112万円。

受付期間
受付期間は毎年4月1日(休日の場合は次に迎える平日)から12月中旬まで。事業実施前に実施計画書の提出が必要。期限以前に予算満額となった場合は締め切ることがある。ページの更新日は2026年4月1日
金額
補助対象となる限度額336万円(税抜)の3分の1、補助金限度額112万円
主な条件
建替等前の住宅の全部または一部が土砂災害特別警戒区域内に位置し、建替等後も同様に位置する場合/建築基準法施行令第80条の3および平成13年国土交通省告示第383号に規定する構造方法を用いたもの/市税の滞納が無い方が所有し計画を提出するもの

出典: 郡上市建築物等耐震化促進事業における助成制度

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この制度は、土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)内における、住宅の新築、増築、改築(以下「建替等」)のうち、壁や基礎などの強化工事費の一部を補助するものです。
建替等前の住宅の全部又は一部が、土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)内に位置しており、建替等後も同様に位置する場合
336万円(税抜)
3分の1
112万円

郡上市結婚生活支援補助金(新居の購入・リフォーム費用等)

その他

若い世代の結婚を後押しするため、新居となる住宅の購入費やリフォーム、賃料、引越しにかかった費用の一部について補助金を交付する。補助金の額は夫婦ともに39歳以下で最大30万円、夫婦ともに29歳以下で最大60万円。令和8年1月1日から令和9年3月31日に婚姻届を提出した夫婦が対象。

受付期間
補助対象経費は令和8年4月1日から令和9年3月31日に支払ったものに限る。予算の上限に達した時点で受付を終了。ページの更新日は2026年4月1日
金額
夫婦ともに39歳以下は最大30万円、夫婦ともに29歳以下は最大60万円
主な条件
令和8年1月1日から令和9年3月31日に婚姻届を提出した夫婦/婚姻時の夫婦の年齢がともに39歳以下/夫婦の所得を合算した金額が500万円未満/対象住居が市内にあり住民登録があること/夫婦ともに2年以上市内に居住する意思があること/市が指定する講座等を受講していること

出典: 郡上市結婚生活支援補助金

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市では、若い世代の結婚を後押しするため、新居となる住宅の購入費やリフォーム、賃料、引越しにかかった費用の一部について補助金を交付します。
夫婦ともに39歳以下 最大30万円
夫婦ともに29歳以下 最大60万円
令和8年1月1日から令和9年3月31日に婚姻届けを提出した夫婦であること
新居となる住宅の購入、建築費
※住居取得について、土地購入代は対象外です。
※予算の上限に達した時点で受付を終了します。

郡上市新世代住まい応援事業

新築・購入

若者の定住促進および郡上市産材の利用拡大や地域経済の活性化を図るため、住宅を新築等する若者に奨励金を交付する。令和8年度より、対象の構造を非木造住宅に拡大し、増改築(リフォーム・改修など)を対象に加えた。奨励金は構造材および内・外装材に使用された郡上市産材1立方メートル当たり7万円で、最大100万円。

受付期間
予算の上限に達した場合は受付を終了。上棟または着工の2週間前までに交付申込書(当初)を提出。ページの更新日は2026年4月1日
金額
構造材および内・外装材に使用された郡上市産材1立方メートル当たり7万円(最大100万円)
主な条件
交付申込時に40歳未満または18歳以下の子を有している方/郡上市産材を使用し市内業者と契約を行い木造住宅を新築する方/市町村税等の滞納がない方/対象となった住宅に5年以上居住する方/空家等の所有者でない方

出典: 郡上市新世代住まい応援事業

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若者の定住促進及び郡上市産材の利用拡大や地域経済の活性化を図るため、住宅を新築等する若者に対し奨励金を交付します。
非木造住宅の建築にも対象を広げます。
増改築(リフォーム・改修など)を対象に加えます。
奨励金交付申込時に40歳未満又は、18歳以下の子を有している方
構造材及び内・外装材に使用された郡上市産材 1㎥当たり7万円
最大100万円
(予算の上限に達した場合は受付を終了させていただきます)

郡上市空き家等活用改修費補助金

空き家

新たに市内に居住される人や市内に空き家を所有している人で一定の要件を満たす人を対象に、空き家を改修する費用の一部を補助する。補助金の額は補助対象経費の3分の1以内で、30万円が上限額。対象経費の総額が税込50万円以上の改修で、市内に事業所を有する事業者が行う工事が対象。

受付期間
改修工事を始める前に申請(交付決定の通知前に着工した工事は対象外)。交付決定日の属する年度末までに事業を完了すること。ページの更新日は2025年12月23日
金額
補助対象経費の3分の1以内(上限30万円)
主な条件
市内に個人で空き家等を所有し郡上市空き家バンクに原則3年を超える期間登録することが見込まれる家主、または空き家等を賃借・購入し原則3年を超える期間居住することが見込まれる者/対象経費の総額が税込50万円以上の改修で、市内に事業所を有する事業者が行う工事/空き家等を利用する者が所有者の3親等以内の親族である場合や市税等の滞納がある場合は対象外

出典: 郡上市空き家等活用改修費補助金

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この制度は、新たに市内に居住される人や市内に空き家を所有している人で、一定の要件を満たす人を対象に空き家を改修する費用の一部を補助するものです。
補助対象経費の3分の1以内で30万円が上限額です。
対象となる経費の総額が税込50万円以上の改修
市内に事業所を有する事業者により工事を行う改修
交付決定日の属する年度末までに事業を完了するもの
市から補助金等交付決定の通知前に改修工事を始めている場合は、補助金交付対象となりませんので、ご注意ください。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住宅・空き家」「移住・定住」「支援制度一覧」のページ、住宅・空き家に関する補助金・助成制度のページ、サイト内検索で確認した。太陽光発電設備等設置費補助金のページ(/admin/info/post-1547.html)は2026年10月11日の取得時に表示されず(HTTP 404)、内容を一次情報で確認できなかったため項目化していない。産材住宅建設等支援奨励金(/business/detail/post-115.html)も同日の取得時に表示されなかった。三世代同居等支援住宅補助金のページ(/life/detail/post-716.html)も同日の取得時に表示されなかった。空き家の除却に関する補助は確認できなかった。

下呂市

木造住宅耐震リフォーム等工事費補助事業

リフォーム

木造住宅の耐震化の推進のため、下呂市木造住宅耐震改修工事費補助を活用して耐震改修を行う際、同時に行うリフォームまたは建替え工事について、費用の一部を補助する。補助対象事業費は150万円または実際の費用のいずれか少ない額で、補助率は3分の1以内、補助限度額は最高50万円。1戸当たり1回のみ活用可能。

受付期間
ご相談は随時受付。1戸当たり1回のみ活用可能。ページの更新日は2026年4月20日
金額
補助対象事業費(150万円または実際のリフォーム等工事費用のいずれか少ない額)の3分の1以内、最高50万円
主な条件
下呂市木造住宅耐震改修工事費補助事業を活用し耐震改修工事を行う木造住宅/居住の用に供する住宅の所有者個人が実施するもの/所有者個人および同居の親族に市税等の滞納がないこと/市内に住所を有し事業を営む事業所または市内で事業を営む個人事業者が行うリフォーム工事(新築、改築、外構工事を除く)

出典: 木造住宅耐震化等のための補助制度について(令和8年度事業のご案内) - 下呂市ホームページ

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この事業は、木造住宅の耐震化の推進のため、下呂市木造住宅耐震改修工事費補助を活用し耐震改修を行う際、同時に行うリフォームまたは建替え工事(以下リフォーム等工事という)について、費用の一部を補助するもの
下呂市木造住宅耐震改修工事費補助事業を活用し、耐震改修工事を行う木造住宅であること
住宅を除却した後1年以内に着手する建替え工事(外構工事を除く)
150万円または実際のリフォーム等工事費用のうち、いずれか少ない額
3分の1以内
最高50万円

木造住宅耐震診断事業(無料)

耐震

木造住宅耐震診断を希望される住宅所有者に対し、岐阜県に登録された「岐阜県木造住宅耐震相談士」を派遣し、木造住宅無料耐震診断を実施する。令和8年度の募集戸数は20戸(予算の都合により変更となる場合がある)。昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建て住宅で、現に住んでいる住宅が対象。

受付期間
受付期間は第1期6月まで(7月から診断実施)、第2期7〜9月まで(10月から診断実施)、第3期10〜11月まで(12月から診断実施)。ページの更新日は2026年4月20日
金額
木造住宅無料耐震診断(募集戸数20戸)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建て住宅/住宅の所有者が実施するもの/現に住んでいる住宅/併用住宅の場合は延べ面積の過半が住宅の用に供されているもの

出典: 木造住宅耐震化等のための補助制度について(令和8年度事業のご案内) - 下呂市ホームページ

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この事業は木造住宅耐震診断を希望される住宅所有者の方に対し、岐阜県に登録された「岐阜県木造住宅耐震相談士」を派遣し、木造住宅無料耐震診断を実施するものです。
昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建て住宅
現に住んでいる住宅であること
20戸 (予算の都合により変更となる場合があります。)
第3期 10から11月まで 12月から診断実施

木造住宅耐震改修工事費補助事業

耐震

住宅所有者に対して、耐震改修工事費の一部を補助する。上部構造評点が1.0以上となる耐震改修工事は対象工事費の90%(120万円以下の場合)などで最高117.5万円、0.7以上となる耐震改修工事は対象工事費の61.5%(120万円以下の場合)などで最高84万円。

受付期間
ご相談は随時受付。ページの更新日は2026年4月20日
金額
評点1.0以上となる工事: 対象工事費120万円以下は対象工事費×90%、120万円を超え143.8万円未満は対象工事費×40%+60万円、143.8万円を超える場合は定額117.5万円(最高額)/評点0.7以上となる工事: 120万円以下は対象工事費×61.5%、120万円を超える場合は対象工事費×11.5%+60万円(最高84万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建て住宅/住宅の所有者が実施するもの/市税等の滞納がないこと/岐阜県木造住宅耐震相談士が設計・工事監理を行う工事/一般診断の結果、上部構造評点が1.0未満(0.7簡易補強は0.7未満)とされた住宅

出典: 木造住宅耐震化等のための補助制度について(令和8年度事業のご案内) - 下呂市ホームページ

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この事業は住宅所有者の方に対して、耐震改修工事費の一部を補助するものです。
昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建て住宅
補強後の評点が1.0以上となる耐震改修工事。
定額 117.5万円 (最高額)
対象工事費×61.5%
最高84万円
ご相談は随時受付しています。

木造住宅除却工事費補助事業

耐震

下呂市木造住宅無料耐震診断を受診した結果、耐震性が低いと判定された木造住宅の除却工事を行う市民に対し、国、市がその費用の一部を補助する。補助対象事業費は364.4万円または実際の除却工事費用のいずれか少ない額で、補助率は23%以内、補助限度額は最高83.8万円。

受付期間
ご相談は随時受付。ページの更新日は2026年4月20日
金額
補助対象事業費(364.4万円または実際の除却工事費用のいずれか少ない額)の23%以内、最高83.8万円
主な条件
現に居住している住宅の所有者個人が実施するもの/所有者個人に市税等の滞納がないこと/耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満とされた木造住宅など/市内に住所を有し事業を営む事業所または市内で事業を営む個人事業者が行う除却工事

出典: 木造住宅耐震化等のための補助制度について(令和8年度事業のご案内) - 下呂市ホームページ

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この事業は、地震に強い安全なまちづくりを目指すため、下呂市木造住宅無料耐震診断を受診した結果、耐震性が低いと判定された木造住宅の除却工事を行う市民に対し、国、市がその費用の一部を補助するものです。
現に居住している住宅の所有者個人が実施するものであること
364.4万円または実際の除却工事費用のうち、いずれか少ない額
23%以内
最高83.8万円

木造住宅耐震シェルター等設置事業費補助事業

耐震

下呂市木造住宅無料耐震診断を受診した結果、耐震性が低いと判定された木造住宅の耐震シェルター設置工事を行う市民に対し、市がその費用の一部を補助する。補助対象事業費が45万円以下の場合は補助対象費用の3分の2以内、45万円超〜60万円未満は補助対象費用−15万円、60万円以上は定額45万円。

受付期間
ご相談は随時受付。ページの更新日は2026年4月20日
金額
補助対象事業費45万円以下は補助対象費用の3分の2以内、45万円超〜60万円未満は補助対象費用−15万円、60万円以上は定額45万円
主な条件
下呂市木造住宅無料耐震診断事業を活用した耐震診断で上部構造評点が1.0未満と判定された木造住宅/現に居住している住宅の所有者個人が実施するもの/所有者個人に市税等の滞納がないこと/過去に下呂市木造住宅耐震補強工事補助を受けて補強工事を行っていない木造住宅

出典: 木造住宅耐震化等のための補助制度について(令和8年度事業のご案内) - 下呂市ホームページ

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この事業は、地震に強い安全なまちづくりを目指すため、下呂市木造住宅無料耐震診断を受診した結果、耐震性が低いと判定された木造住宅の耐震シェルター設置工事を行う市民に対し、市がその費用の一部を補助するもの
上部構造評点が1.0未満と判定された木造住宅であること
過去に下呂市木造住宅耐震補強工事補助を受けて補強工事を行っていない木造住宅
補助対象費用の3分の2以内
補助対象費用-15万円
定額 45万円

下呂市移住促進住宅購入費等助成事業補助金

新築・購入

下呂市への移住を促進し人口の減少を抑制するため、移住定住を目的とした方の住宅の新築・中古住宅の購入または改修にかかった経費に対して補助金を交付する。住宅新築等補助金は補助率10分の1・限度額100万円、中古住宅購入費補助金は5分の1・限度額50万円、中古住宅改修費補助金は2分の1・限度額30万円。

受付期間
住宅を取得した日または改修が完了した日から起算して1年以内に申請。ページの更新日は2025年4月1日
金額
住宅新築等補助金: 補助率10分の1・限度額100万円/中古住宅購入費補助金: 補助率5分の1・限度額50万円/中古住宅改修費補助金: 補助率2分の1・限度額30万円(改修経費20万円を超えるものに限る)
主な条件
U・I・Jターンをされた方で、転入日の3年前の翌日から転入日の前日までの間に下呂市に居住していなかった方/住宅を新築・購入し入居する方、または民間の住宅を賃借し入居した方/市内に引き続き5年以上居住することが確実で誓約した方/世帯員全員に市税の滞納がない方/住宅の新築および中古住宅の改修は市内に本店・事業所を有する法人または市内に住所を有する個人事業主と工事請負契約を締結して施工するもの

出典: 下呂市移住促進住宅購入費等助成事業補助金 - 下呂市ホームページ

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下呂市への移住を促進し人口の減少を抑制するとともに、活力あるまちづくりを推進するため、移住定住を目的とした方の住宅の新築・中古住宅の購入または改修した経費に対して、補助金を交付しています。
U・I・Jターンをされた方
市内に引き続き5年以上居住することが確実であり、このことについて誓約した方
住宅を取得した日または改修が完了した日から起算して1年以内に補助金の申請を行う方
住宅新築等補助金
限度額 100万円
限度額 50万円
限度額 30万円
(20万円を超えるものに限る。)

下呂の森が育んだ木の家推進事業

新築・購入

下呂市産材の利用促進を目的に、地域材を一定量以上使用して建築物(住宅・非住宅)を新築・増改築する経費に対して支援する。住宅の新築タイプは地域材使用量1立方メートルあたり2万円を乗じた額(補助金+木工製品で最大50万円相当)、増改築タイプは地域材の購入費用の1/3以内(補助金+木工製品で最大25万円相当)。

受付期間
新築タイプは上棟前まで、増改築タイプは工事の着工前までに申請。申請日の属する年度の3月末日までに上棟(新築)または工事完了(増改築)するものに限る。ページの更新日は2025年7月29日
金額
新築タイプ(住宅): 地域材使用量1立方メートルあたり2万円を乗じた額(補助金+木工製品で最大50万円相当)/増改築タイプ(住宅): 地域材の購入費用の1/3以内の額(補助金+木工製品で最大25万円相当)
主な条件
新築タイプ(住宅)は建築主またはその家族が居住するため新築する一戸建て木造住宅で、地域材を5立方メートル以上かつ構造材に60%以上使用/増改築タイプ(住宅)は地域材を1立方メートル以上または10平方メートル以上使用/申請者は市と建築物木材利用促進協定を締結している市内の建築事業者

出典: 下呂の森が育んだ木の家推進事業補助金について - 下呂市ホームページ

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下呂市産材の利用促進を目的とし、地域材(※)を一定量以上使用して建築物(住宅・非住宅)を新築・増改築する経費に対して支援をします。
地域材使用量に応じ1立法メートルあたり2万円を乗じた額(補助金+木工製品で最大50万円相当)
地域材を5立方メートル以上かつ構造材に60%以上使用していること
増改築に係る木工事費のうち地域材の購入費用の1/3以内の額(補助金+木工製品で最大25万円相当)
新築タイプは「上棟前まで」に、増改築タイプは「工事の着工前まで」に申請してください。
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住宅支援・マイホーム」「補助金制度」「助成・手当ての一覧」、住宅対策課のページ、空き家の適正な管理のページ、移住定住ポータル(Start)、サイト内検索で確認した。空き家の解体に関する補助金のページ(/soshiki/58/17075.html)は2026年10月11日の取得時に表示されず(HTTP 404)、内容を一次情報で確認できなかったため項目化していない。太陽光発電設備の補助は令和6年度分のPDFのみで、令和8年度の個人向け補助のページは見つからなかった。

海津市

木造住宅無料耐震診断(令和8年度)

耐震

市では建築物の地震に対する安全性の向上を図り、地震に強いまちづくりを進めることを目的として、木造住宅の耐震診断を無料で実施している。令和8年度の募集戸数は10戸(先着順)、募集期間は5月11日(月曜日)〜12月25日(金曜日)。昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅が対象。

受付期間
令和8年度の募集期間は5月11日(月曜日)〜12月25日(金曜日)、募集戸数10戸(先着順)。ページの掲載日は2026年5月13日
金額
木造住宅の耐震診断が無料
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅/在来軸組工法・枠組壁工法または伝統的構法による一戸建ての住宅/併用住宅の場合は延べ床面積の2分の1以上の部分を居住に用いる住宅

出典: 令和8年度耐震診断および耐震補助事業について | 海津市

原文を見る
市では建築物の地震に対する安全性の向上を図り、地震に強いまちづくりを進めることを目的として、木造住宅の耐震診断を無料で実施しています。
10戸(先着順)
5月11日(月曜日)~12月25日(金曜日)
木造住宅で昭和56年5月31日以前に着工された住宅の耐震診断が「無料」で受けられます。

木造住宅耐震補強工事(令和8年度)

耐震

耐震診断を行った住宅の「一般補強工事」や「簡易補強工事」にかかる費用の一部を助成する。令和8年度の募集戸数は2戸(一般補強工事1戸、簡易補強工事1戸、先着順)、募集期間は5月11日(月曜日)〜10月30日(金曜日)。一般補強工事の限度額は117万5千円、簡易補強工事の限度額は84万円。

受付期間
令和8年度の募集期間は5月11日(月曜日)〜10月30日(金曜日)、募集戸数2戸(一般補強工事1戸、簡易補強工事1戸、先着順)。ページの掲載日は2026年5月13日
金額
一般補強工事: 工事費120万円以内は工事費×90%、120万円を超える場合は工事費×40%+60万円(限度額117万5千円)/簡易補強工事: 工事費120万円以内は工事費×61.5%、120万円を超える場合は工事費×11.5%+60万円(限度額84万円)
主な条件
岐阜県木造住宅耐震診断士が設計および工事監理を行う補強工事/昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で耐震診断を行った住宅/補強工事が年度内に完了し検査を受けることができる住宅/一般補強工事は補強後の評点が1.0以上、簡易補強工事は0.7以上1.0未満

出典: 令和8年度耐震診断および耐震補助事業について | 海津市

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耐震診断を行った住宅の「一般補強工事」や「簡易補強工事」にかかる費用の一部を助成します。
2戸(一般補強工事:1戸、簡易補強工事:1戸)(先着順)
5月11日(月曜日)~10月30日(金曜日)
工事費120万円以内の場合 工事費×90% 工事費120万円を超える場合 工事費×40%+60万円 (限度額117万5千円)
(限度額84万円)
岐阜県木造住宅耐震診断士が設計および工事監理を行う補強工事であること。

耐震シェルター・防災ベッドの設置補助(令和8年度)

耐震

木造住宅で昭和56年5月31日以前の建物の耐震診断の結果、耐震シェルター等を設置する場合、その費用の一部を助成する。令和8年度の募集戸数は10戸(先着順)、募集期間は5月11日(月曜日)〜10月30日(金曜日)。補助金額は補助対象費用×3分の2(限度額30万円)。

受付期間
令和8年度の募集期間は5月11日(月曜日)〜10月30日(金曜日)、募集戸数10戸(先着順)。ページの掲載日は2026年5月13日
金額
補助対象費用×3分の2(限度額30万円。補助対象費用に消費税は含まない)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、耐震診断における構造評点が1.0未満の住宅/1階の部分に設置するもの(住宅の構造上1階とみなす部分を含む)

出典: 令和8年度耐震診断および耐震補助事業について | 海津市

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木造住宅で昭和56年5月31日以前の建物の耐震診断の結果、耐震シェルター等を設置する場合、その費用の一部を助成します。
10戸(先着順)
補助対象費用×3分の2(限度額30万円)
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、耐震診断における構造評点が1.0未満の住宅
1階の部分に設置するものであること

若年夫婦・子育て世帯住宅取得等奨励事業

新築・購入

若年夫婦および子育て世帯の経済的負担を軽減するとともに、移住定住を促進し人口減少の抑制を図るため、市内において住宅の取得、所有住宅の増改築またはリフォームを行う方に奨励金を交付する。奨励金の額は、住宅の新築または新築住宅の購入が50万円、中古住宅の購入が20万円、増改築またはリフォームが10万円。

受付期間
令和8年3月1日から令和9年2月28日までの間に住宅を取得または増改築・リフォームを行った方が対象。申請は令和8年5月1日〜令和9年3月10日。ページの掲載日は2026年7月3日
金額
住宅の新築または新築住宅の購入50万円、中古住宅の購入20万円、増改築またはリフォーム10万円
主な条件
当該住宅に居住し市内に住所を有していること/申請時において夫婦の年齢が満39歳以下(未就学児を養育し同居している場合、または学校に在学する22歳以下の子を養育し同居している場合を除く)/申請日から3年以上市内に居住する意思があること/世帯員全員が市税等の滞納がないこと/他の公的制度による住宅の取得または増改築もしくはリフォームに係る補助等を受けていないこと/増改築・リフォームは経費が100万円以上

出典: 若年夫婦・子育て世帯住宅取得等奨励事業 | 海津市

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市内において住宅の取得、所有住宅の増改築またはリフォームを行う方に対して、海津市若年夫婦・子育て世帯住宅取得等奨励金を交付します。
令和8年3月1日から令和9年2月28日までの間に、市内において住宅を取得した方または所有住宅の増改築もしくはリフォームを行った方
申請時において、夫婦の年齢が満39歳以下の方
50万円(住宅の新築または新築住宅の購入の場合)
20万円(中古住宅の購入の場合)
10万円(増改築またはリフォームの場合)
増改築もしくはリフォームに係る経費が100万円以上であること
令和8年5月1日(金曜日)~令和9年3月10日(水曜日)までに、次の書類を提出してください。

空家等改修補助金

空き家

市内の空家等の移住促進および地域活性化に資するため、空家等の有効活用を目的とした改修等を行う所有者、入居者または入居予定者に対して、改修費の一部を補助する。チラシでは、補助金額は対象空き家および付属物を改修するために要する額の1/2(上限100万円)、受付戸数は先着6戸とされている。

受付期間
受付開始は令和8年5月11日(月曜日)から(令和9年2月末日までに完了できるもの)、先着6戸。申請は売買契約または賃貸借契約が締結された日から1年以内、空き家を改修する前(工事前)に行う。ページの掲載日は2026年4月30日
金額
対象空き家および付属物を改修するために要する額の1/2(1,000円未満の端数切り捨て、上限100万円)
主な条件
市内の空家等(アパート、マンション等の共同住宅を除く)で、空家等となり1年以上経過したもの/工事に要する費用の額が10万円以上/申請日の属する年度に契約し、その年度の2月末までに完了する工事/国、県または市による他の制度の補助を活用した工事でないこと/交付の日から3年以上当該空家等を活用する意思がある者で、市税等の滞納がない者

出典: 空家等改修補助金のご案内 | 海津市

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市内の空家等の移住促進および地域活性化に資するため、空家等の有効活用を目的とした改修等を行う所有者、入居者または入居予定者に対して、改修費の一部を補助します。
受付期間 令和8年5月11日(月曜日)から

老朽空家等除却補助金

空き家

老朽化して活用見込みのない空き家の解体を推進し、市民生活の安心・安全な住環境を確保するため、空き家の解体費用の一部を補助する。チラシでは、補助金額は対象空き家および付属物を除却するために要する額の1/2(上限50万円)、隣接する区画の老朽空家等を除却する場合は1区画につき20万円を上乗せ、受付戸数は先着16戸とされている。

受付期間
受付開始は令和8年5月11日(月曜日)から(令和9年2月末日までに完了できるもの)、先着16戸。空き家を解体する前(工事前)に申請。ページの掲載日は2026年5月13日
金額
対象空き家および付属物を除却するために要する額の1/2(1,000円未満の端数切り捨て、上限50万円)。隣接する区画の老朽空家等を除却する場合は1区画につき20万円を上乗せ
主な条件
昭和56年5月31日までに建築着工したもの/床面積の2分の1以上が居住用に供されていたもので、5年以上空き家となっているもの/所有権以外の権利が設定されていない、または権利者が解体について同意しているもの/建築物等耐震化促進事業補助金を過去に受けたことがないもの/交付決定前に着手した工事は対象外

出典: 老朽空家等除却補助金のご案内 | 海津市

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海津市では、老朽化して活用見込みのない空き家の解体を推進し、市民生活の安心・安全な住環境を確保するため、空き家の解体費用の一部を補助する「海津市老朽空家等除却補助事業」を実施します。
受付期間 令和8年5月11日(月曜日)から
確認した範囲と、載せていないもの

市公式サイトの「住まい・生活」「空家」「移住・定住(移住定住奨励金)」のページ、建設都市計画課・企画課の案内、サイト内検索で確認した。太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の個人向け補助は見つからなかった。集合住宅建設支援補助金・宅地造成支援補助金は事業者向けの内容のため項目化していない。若年夫婦・子育て世帯U・Iターン奨励事業は住宅費用に限らない転入奨励金のため項目化していない。

岐南町

岐南町危険ブロック塀等除去事業費補助金

その他

大規模地震時の迅速な避難行動を確保し町民の生命、身体及び財産を保護するため、町内において地震発生時に倒壊または転倒のおそれのあるブロック塀等を除去する者に、予算の範囲内で補助金を交付する。補助金の額は1敷地につき100,000円を限度とし、除去に要する経費の合計額とブロック塀1平方メートル当たり10,000円により算定する標準事業費の合計額のいずれか少ない方の額の2分の1以内の額。補助を受けられるのは1敷地につき1回限り。

受付期間
1敷地につき1回限り。要綱の制定は平成30年9月6日
金額
1敷地につき100,000円を限度とし、除去に要する経費の合計額とブロック塀1平方メートル当たり10,000円により算定する標準事業費の合計額のいずれか少ない方の額の2分の1以内の額
主な条件
公衆用道路等(国道、県道、町道またはその他町長が認める道路)に面した危険ブロック塀等を除去する事業(基礎を除く高さが60センチメートル以下のものは除く)/町内に危険ブロック塀等を所有し除去事業を行う者/町税等を滞納していない者/他の補助事業の補助対象経費に該当しているものは対象外

出典: 岐南町危険ブロック塀等除去事業費補助金交付要綱

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町内において地震発生時に倒壊又は転倒のおそれのあるブロック塀等(以下「危険ブロック塀等」という。)を除去する者に対し、予算の範囲内において補助金を交付する
補助金の額は、1敷地につき100,000円を限度とし
ブロック塀1平方メートル当たり10,000円により算定する標準事業費の合計額のいずれか少ない方の額の2分の1以内の額
補助金の交付を受けることができるのは、1敷地につき1回限りとする。
公衆用道路等に面した危険ブロック塀等
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイト(ぎなんねっと)の「補助金について」「引越し・住まい」「都市計画」「建築・開発」「移住・定住」「防災(耐震診断関係)」の各ページ、岐阜県による市町村等補助金交付事業のページ、サイト内検索で確認した。耐震診断は『耐震診断関係』のページに申込書・耐震改修工事の申請書様式の掲載があるが、補助の額や受付期間を示す記載を見つけられなかったため項目化していない。新築取得・リフォーム・太陽光・蓄電池・省エネ設備・空き家・定住の個人向け補助は見つからなかった。

笠松町

令和7年度笠松町太陽光発電設備等設置費補助金(受付終了)

太陽光・蓄電池

再生可能エネルギーの利用促進や温室効果ガスの排出削減を図るため、太陽光発電設備等を設置しようとする方に設置費用の一部を補助する制度(岐阜県太陽光発電設備等設置費補助金を活用)。太陽光発電設備は1kWあたりの設備価格と7万円を比較して低いほうの額に最大出力を乗じた額(上限5kW)、蓄電池は価格の3分の1の額(上限5kWh、太陽光発電設備と同時に設置する場合のみ)。令和7年度の補助金受付は終了している。

受付期間
令和7年度の募集期間は令和7年4月17日〜令和7年12月26日で、同日をもって募集の受付を終了している。公開日は2025年12月26日
金額
太陽光発電設備: 1kWあたりの設備価格(工事費込み・税抜き)と7万円を比較して低いほうの額に最大出力を乗じた額(上限5kW)/蓄電池: 価格(工事費込み・税抜き)の3分の1の額(上限5kWh)
主な条件
令和7年4月17日以降に、自ら住む町内の住宅に補助対象機器を設置する方または補助対象機器付き住宅を購入する方/町民税等を完納していること/国や県からの別の補助金等を受けていないこと、FIT・FIP制度の利用や自己託送を行っていないこと/発電した電力量の30%以上を申請した住宅の敷地内で自ら消費すること

出典: 令和7年度笠松町太陽光発電設備等設置費補助金(受付終了) | 笠松町

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再生可能エネルギーの利用促進や、温室効果ガスの排出削減を図るため太陽光発電設備等を設置しようとする方に対して、設置費用の一部を補助します。
令和7年度の補助金受付は終了しました。
蓄電池の価格(工事費込み・税抜き)の3分の1の額(上限5kWh)
(1)の太陽光発電設備と同時に設置されること(蓄電池のみは対象外)
令和7年4月17日~令和7年12月26日
令和7年12月26日をもって募集の受付を終了しました。

不良空家除却工事補助金

空き家

笠松町の安全、防犯、衛生、景観その他生活環境上の問題の改善を図ることを目的として、町内にある不良空家の除却に係る費用の一部を補助している。補助金額は補助対象経費の1/2の額で、上限は50万円。補助金を活用するには事前相談と不良空家の判定が必要で、契約・着手済みの工事は対象にならない。

受付期間
判定申請の受付時期は建設課への問い合わせが案内されている。事前相談を行わずに補助金の申請はできない。公開日は2025年4月7日
金額
補助対象経費の1/2の額(1,000円未満の端数切捨て、上限50万円)
主な条件
町内にあり床面積の2分の1以上が居住用となっていたもの/1年以上使用実績がないもの/個人が所有するもの/建替えを目的としていないこと/過去1年以内に所有権移転が行われていないもの(相続を除く)/事前申請後に町が現地調査し不良空家と判定されたもの

出典: 不良空家除却工事補助金 | 笠松町

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町では、笠松町の安全、防犯、衛生、景観その他生活環境上の問題の改善を図ることを目的として、町内にある不良空家の除却に係る費用の一部を補助しています。
補助金を活用するには、町が定める「不良空家」に該当する必要があるため、必ず事前相談・不良空家の判定が必要です。
契約・着手済みの工事は、補助の対象となりません。
補助対象経費の1/2の額(1,000円未満の端数があるときは切捨て)
なお、補助金額の上限は50万円となります。
判定申請の受付時期につきましては、建設課までお問い合わせください。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「引越・マイホーム」「建築・耐震」「助成制度」「申請」のカテゴリ、環境経済課・建設課のページ、サイト内検索で確認した。耐震診断・耐震補強工事の助成は申請書様式のページと耐震改修促進計画があるが、現行の補助額や受付期間を示すページを見つけられなかったため項目化していない。住宅改善助成は介護認定者などを対象とする制度のため項目化していない。老朽空き家除却工事補助金は令和6年度分の受付終了のページのみで、現行は不良空家除却工事補助金に記載した。新築取得・リフォーム一般・省エネ設備・定住の個人向け補助は見つからなかった。

養老町

木造住宅無料耐震診断

耐震

「地震に強い安全な街づくり」を推進するために、無料で木造住宅耐震相談士を派遣する。診断費用は無料(木造住宅の耐震診断費用を国、県、町で負担)。昭和56年5月31日以前に着工した町内の木造住宅の所有者で、延べ面積の過半の部分が住宅の用に供されているものなどが対象。

受付期間
ページの更新日は2026年5月1日
金額
診断費用は無料(耐震診断費用を国、県、町で負担)
主な条件
町内にある木造住宅の所有者/昭和56年5月31日以前に着工した住宅/延べ面積の過半の部分が住宅の用に供されているもの/特別な認定を得た工法による住宅でないもの/過去に養老町の耐震診断を受けた住宅は申し込み不可/申込者が申込み時までの町税を完納していること

出典: 木造住宅無料耐震診断について|養老町公式ホームページ

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「地震に強い安全な街づくり」を推進するために、無料で木造住宅耐震相談士を派遣いたします。
昭和56年5月31日(1981年)以前に着工した住宅であること
延べ面積の過半の部分が住宅の用に供されているもの
木造住宅の「耐震診断費用」を国、県、町で負担します。
※過去に養老町の耐震診断を受けた住宅は申し込みできません。

令和8年度養老町結婚新生活支援事業(住宅費・リフォーム費)

その他

養老町の新婚世帯が新たに生活を始めるための住宅費、引越費、リフォーム費を補助する。補助限度額は婚姻日における年齢が夫婦ともに29歳以下の新婚世帯で60万円、夫婦ともに39歳以下の新婚世帯で30万円。対象経費は令和8年4月1日から令和9年2月28日までの間に結婚を機に支出した費用。

受付期間
申請期間は令和8年6月1日(月曜日)〜令和9年3月5日(金曜日)。対象経費は令和8年4月1日から令和9年2月28日までの間に支出した費用。ページの更新日は2026年6月11日
金額
婚姻日における年齢が夫婦ともに29歳以下の新婚世帯60万円、夫婦ともに39歳以下の新婚世帯30万円(補助限度額)
主な条件
令和8年3月1日から令和9年2月28日までの間に婚姻の届け出が受理された夫婦/婚姻の届け出の受理日における夫婦の年齢がいずれも39歳以下/夫婦の双方または一方の住民票が町内にあり申請対象の住宅の住所であること/令和7年分の夫婦の所得合計が500万円未満/町が指定する講座等のいずれか1つを夫婦の双方が実施/夫婦双方に町税などの滞納がないこと

出典: 結婚後の新生活費用の一部を助成します|養老町公式ホームページ

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養老町の新婚世帯が新たに生活を始めるための住宅費、引越費、リフォーム費を補助します。
令和8年3月1日から令和9年2月28日までの間に婚姻の届け出が受理された夫婦
婚姻に伴い町内で新たに住宅を取得する費用
婚姻日における年齢が、夫婦ともに29歳以下である新婚世帯 60万円
婚姻日における年齢が、夫婦ともに39歳以下である新婚世帯 30万円
令和8年6月1日(月曜日)~令和9年3月5日(金曜日)

養老町若者定住マイホーム取得支援事業補助金

新築・購入

町内に住宅を取得する若者に対し、住宅取得に係る補助金を交付する。補助金額はI・Jターン世帯40万円、Uターン世帯35万円。町内に居住用住宅(新築・中古住宅等)を新たに取得し、登記が完了した日以後6カ月以内であること、当該住宅およびその敷地となる土地の取得費用が合計500万円以上であること、40歳未満の人などが条件。

受付期間
申請期限は登記完了から6カ月以内。登記完了日が令和8年3月31日以前の場合の補助額は、I・Jターン世帯30万円、Uターン世帯25万円。ページの更新日は2026年4月23日
金額
I・Jターン世帯40万円、Uターン世帯35万円(登記完了日が令和8年3月31日以前の場合はI・Jターン世帯30万円、Uターン世帯25万円)
主な条件
世帯全員が初めて養老町に転入するI・Jターン世帯、または町外へ転出してから2年以上経過後に町へ再度転入する人を含むUターン世帯/町内に居住用住宅を新たに取得し、登記完了日以後6カ月以内/住宅とその敷地の取得費用が合計500万円以上/40歳未満の人など/養老町三世代同居・近居住宅取得支援補助金とは併用不可

出典: 移住・定住促進 補助金制度のご案内|養老町公式ホームページ

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町内に住宅を取得する若者に対し、住宅取得に係る補助金を交付します。
町内に居住用住宅(新築・中古住宅等)を新たに取得し、所有権の保存または移転の登記が完了した日以後6カ月以内であること。
当該住宅およびその敷地となる土地の取得費用が合計500万円以上であること
I・Jターン世帯 40万円
Uターン世帯 35万円
※ 養老町三世代同居・近居住宅取得支援補助金とは併用できません。

養老町三世代同居・近居住宅取得支援補助金(三世代ハッピースマイル事業補助金)

新築・購入

町内で三世代同居または三世代近居(直線距離で2キロメートル以内)をしている人が、町内に居住用住宅(新築・中古住宅等)を新たに取得した場合に交付する補助金。申請日を基準に当該年の4月1日以降に同居または近居を開始した場合は40万円、当該年の3月31日以前から同居または近居している場合は35万円。住宅とその敷地の取得費用が合計500万円以上であることなどが条件。

受付期間
申請期限は登記完了から6カ月以内。登記完了日および同居または近居の開始日が令和8年3月31日以前の場合、補助額が25万円。ページの更新日は2026年4月23日
金額
申請日を基準に当該年の4月1日以降に同居または近居を開始した場合40万円、当該年の3月31日以前から同居または近居している場合35万円(登記完了日および同居・近居の開始日が令和8年3月31日以前の場合は25万円)
主な条件
町内で三世代同居または三世代近居(直線距離で2キロメートル以内)をしている人/町内に居住用住宅を新たに取得し登記完了日以後6カ月以内/住宅とその敷地の取得費用が合計500万円以上/養老町若者定住マイホーム住宅取得支援補助金との併用不可

出典: 移住・定住促進 補助金制度のご案内|養老町公式ホームページ

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町内で三世代同居または三世代近居(直線距離で2キロメートル以内)をしている人
町内に居住用住宅(新築・中古住宅等)を新たに取得し、所有権の保存または移転の登記が完了した日以後6カ月以内であること。
当該住宅およびその敷地となる土地の取得費用が合計500万円以上であること
申請日を基準に当該年の4月1日以降に同居または近居を開始 40万円
申請日を基準に当該年の3月31日以前から同居または近居している 35万円
※三世代とは「祖父母・父母・中学生以下の子ども」をいいます

空き家利活用促進事業補助金

空き家

町内にある空き家をリフォームすることに対する補助制度。台所・お風呂・トイレ・外壁・内装のリフォーム工事が対象。基本補助金額は補助対象経費×1/6(上限10万円)に、移住加算10万円、子ども加算5万円(1人につき)、空家・空き地バンク利用加算5万円が加算され、補助限度額は30万円。

受付期間
申請はリフォーム工事の着工前(おおむね2週間前まで)。工事完了後は完了後1カ月または2月末日のいずれか早い日までに実績報告。ページの更新日は2026年2月5日
金額
基本補助金額(補助対象経費×1/6または10万円のいずれか低い金額)に、移住加算10万円、子ども加算5万円(1人につき)、空家・空き地バンク利用加算5万円を加算。補助限度額は30万円(補助対象経費×1/2または30万円のいずれか低い金額)
主な条件
対象住宅を購入して居住する者、対象住宅を賃貸する所有者、対象住宅を借り受けて居住する者/10年以上定住すること/町税等に滞納がないこと/過去に本事業の補助を受けていないこと/3年以上の居住・利用がなく耐震基準に適合していることが証明できる空き家

出典: 「空き家利活用促進事業補助金」のご案内|養老町公式ホームページ

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養老町内にある空き家をリフォームすることに対する補助制度になります。
3年以上の居住・利用がないもの。
耐震基準に適合していることが証明できるもの。
補助対象経費(消費税および地方消費税を含む)×1/6
移住加算 10万円
子ども加算 5万円(1人につき)
空家・空き地バンク利用加算 5万円
上限30万円
10年以上定住すること。

老朽危険空家除却事業補助金

空き家

養老町内にある老朽化等により倒壊等のおそれのある危険な空き家を除却することを補助する制度。補助額は補助対象経費(消費税および地方消費税を含まない)の1/3で、上限30万円(予算の範囲内で終了)。対象空き家1件につき1回。

受付期間
申請は除却工事の着工前(おおむね2週間前まで)。2月末日までに工事完了し実績報告ができること。予算の範囲内で終了。ページの更新日は2026年5月1日
金額
補助対象経費(消費税および地方消費税を含まない)の1/3、上限30万円
主な条件
空き家または空き家の土地の所有者/町税等に滞納がないこと/町内にある老朽危険空家(不良住宅は評点合計が100点以上で木造または鉄骨造など)/同一敷地内のすべての建築物等がおおむね1年以上住んでいないまたは使用していないもの/所有権以外の権利がないもの

出典: 「老朽危険空家除却事業補助金」のご案内|養老町公式ホームページ

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養老町内にある老朽化等により倒壊等のおそれのある危険な空き家を除却することを補助する制度になります。
「補助対象経費(消費税および地方消費税を含まない)」×1/3
上限30万円
※ただし、予算の範囲内で終了
除却工事の着工前
2月末日までに工事完了し、実績報告ができること。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイト(2026年3月10日にリニューアル後のアドレス)の「移住・定住」「空き家・空き地」「住まい・生活」「安全(耐震)」のページ、サイト内検索で確認した。木造住宅の耐震改修工事費の補助と、太陽光発電設備等設置費補助金は、広報誌の見出しに名前があるのみで、制度を説明する公式ページを確認できなかったため項目化していない。

垂井町

移住促進住宅リフォーム事業補助金

リフォーム

新たに町民となる者が自己の居住する住宅等のリフォーム工事を行う場合に、予算の範囲内においてその経費の一部を地域振興商品券にて補助する。補助金額は補助対象経費の20%(上限20万円)で、基準日に交付対象となる世帯に18歳以下の世帯員がいる場合は1人につき3万円を加算。補助対象経費は20万円以上であること。

受付期間
申請は工事の着工前に行う。着手した年度の3月20日までに実績報告をすることができる工事であること。ページの更新日は2026年4月1日
金額
補助対象経費の20%(上限20万円)。基準日に交付対象となる世帯に18歳以下の世帯員がいる場合は1人につき3万円を加算。補助金は地域振興商品券で交付
主な条件
リフォーム工事に伴い町外から町内に転入した者、または事業完了後1年以内に転入する予定の者/工事を行う住宅の所有者もしくは所有者の親・子、中古住宅または空き家の場合は売買契約において住宅を取得した者/世帯員全員が町税等を滞納していない者/申請日から起算して過去3年間本町における居住の実態がなく、転入してから引き続き10年以上居住を継続する見込みである者

出典: 移住促進住宅リフォーム事業補助金 - 岐阜県垂井町公式ホームページ

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新たに町民となる者が自己の居住する住宅等のリフォーム工事を行う場合に、予算の範囲内においてその経費の一部を地域振興商品券にて補助します。
補助対象工事に要する費用(消費税を含む。以下「補助対象経費」という。)が20万円以上であること。
補助対象経費の20%(上限20万円)
基準日に交付対象となる世帯に18歳以下の世帯員がいる場合は、1人につき3万円を加算
※申請は必ず工事の着工前に行ってください。
補助金は地域振興商品券で交付します。

木造住宅無料耐震診断

耐震

岐阜県に登録されている「岐阜県木造住宅耐震相談士」を無料で派遣し、耐震診断結果や概算補強工事費の情報提供などを行う。昭和56年5月31日以前に着工された木造の1戸建て住宅で、町税の滞納がないことなどが対象。

受付期間
ページの更新日は2022年11月28日
金額
岐阜県木造住宅耐震相談士の無料派遣
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造の1戸建て住宅(昭和56年6月以降に増築がある場合、内容により対象外となることがある)/併用住宅は延べ床面積の半分以上が住宅であること/在来軸組工法、伝統的工法、枠組壁工法によるもの/町税の滞納がないこと

出典: 木造住宅の「耐震化促進事業」の募集について - 岐阜県垂井町公式ホームページ

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岐阜県に登録されている「岐阜県木造住宅耐震相談士」を無料で派遣し、耐震診断結果や概算補強工事費の情報提供などを行います。
昭和56年5月31日以前に着工された木造の1戸建て住宅であること。
店舗などの併用住宅は、延べ床面積の半分以上が住宅であること
町税の滞納がないこと

木造住宅耐震補強工事費助成

耐震

岐阜県木造住宅耐震相談士による診断結果を受けて、木造住宅の耐震補強工事を行うにあたり、工事費用の一部を補助する。補助金の額は、1.0以上となる補強工事の場合、対象工事費が120万円以内なら61.5%、120万円超なら11.5%+60万円(上限101.9万円かつ対象工事費以内)、0.7以上となる補強工事の場合は上限84万円。

受付期間
実施計画書に記入し、必要書類を添えて事前に担当課へ提出。ページの更新日は2022年11月28日
金額
1.0以上となる補強工事: 対象工事費120万円以内は61.5%、120万円超は11.5%+60万円(上限101.9万円かつ対象工事費以内)/0.7以上となる補強工事: 120万円以内は61.5%、120万円超は11.5%+60万円(上限84万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、その所有者が実施する耐震補強工事/耐震診断等に関する講習を修了した相談士が設計および監理を行うこと/診断結果の評点が1.0未満で補強後の評点が1.0以上となる補強工事、または評点が0.7未満で補強後0.7以上となり家具等の転倒防止対策を併せて行う補強工事/町税の滞納がないこと

出典: 木造住宅の「耐震化促進事業」の募集について - 岐阜県垂井町公式ホームページ

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岐阜県木造住宅耐震相談士による診断結果を受けて、木造住宅の耐震補強工事を行うにあたり、工事費用の一部を補助します。
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、その所有者が実施する耐震補強工事であること。
1.0以上となる補強工事の場合、対象工事費が120万円以内の場合は61.5%、120万円超の場合は11.5%+60万円(上限101.9万円かつ対象工事費以内)
(上限84万円)
※消費税額、家具等の転倒防止対策分は対象工事費に含まれません。

垂井町結婚新生活支援事業補助金(新居の購入費・リフォーム費用等)

その他

垂井町で、これから夫婦として新生活をスタートする世帯を対象に、結婚に伴う新生活のスタートアップにかかる費用を支援する。対象経費には新居の購入費、家賃・敷金・礼金等、新居のリフォーム費用、引越費用が含まれる。1世帯あたりの上限額は、夫婦等ともに婚姻日の年齢が29歳以下で60万円、39歳以下で30万円。

受付期間
令和8年1月1日から令和9年3月31日までに入籍等をした世帯が対象。ページの更新日は2026年4月1日
金額
1世帯あたりの上限額は、夫婦等ともに婚姻日における年齢が29歳以下で60万円、39歳以下で30万円
主な条件
令和8年1月1日から令和9年3月31日までに入籍等をした2人からなる世帯/ご夫婦等の所得を合わせて500万円未満/婚姻日における年齢が夫婦等ともに39歳以下/申請日から3年以上継続して本町に定住すること/住民票の住所が住居費またはリフォーム費の対象となる住宅の所在地であること/町が指定する講座のいずれかを夫婦ともに受講していること

出典: 垂井町結婚新生活支援事業補助金 - 岐阜県垂井町公式ホームページ

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垂井町で、これから夫婦として新生活をスタートする世帯を対象に、結婚に伴う新生活のスタートアップにかかる費用を支援します。
令和8年1月1日から令和9年3月31日までに入籍または、県のパートナーシップ宣誓に係る受領証が交付された2人からなる世帯であること。
新居の購入費
新居のリフォーム費用
夫婦等共に婚姻日における年齢が29歳以下・・・60万円
夫婦等の婚姻日における年齢が39歳以下・・・30万円

移住定住促進住宅取得費補助金

新築・購入

町民または新たに町民となる者が自己の居住を目的として住宅を新築または購入する場合(中古住宅、空き家の購入を含む)に、予算の範囲内においてその経費の一部を地域振興商品券にて補助する。補助金額は20万円で、基準日に交付対象となる世帯に18歳以下の世帯員がいる場合は1人につき3万円を加算。

受付期間
当該住宅の所有権の保存または移転の登記完了後6月以内に申請。ページの更新日は2026年8月1日
金額
20万円(基準日に交付対象となる世帯に18歳以下の世帯員がいる場合は1人につき3万円を加算)。補助金は地域振興商品券で交付
主な条件
住宅の新築または購入に伴い居住した、または登記完了後6か月以内に転入・転居し居住する予定の者/住宅の所有者/居住する世帯員全員が町税等を滞納していない者/10年以上居住を継続する見込みである者/令和5年4月1日以後に取得した新築住宅・建売住宅・中古住宅で、住宅とその敷地の取得費用の合計額が100万円以上(中古住宅は住宅の取得費用のみで100万円以上)

出典: 移住定住促進住宅取得費補助金 - 岐阜県垂井町公式ホームページ

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町民または新たに町民となる者が自己の居住を目的として住宅を新築または購入する場合(中古住宅、空き家の購入を含む)に、予算の範囲内においてその経費の一部を地域振興商品券にて補助します。
令和5年4月1日以後に取得した新築住宅または購入した建売住宅若しくは中古住宅であること
当該住宅及びその敷地となる土地の取得に係る費用の合計額が100万円以上の物件であること
新築または購入をする住宅において10年以上居住を継続する見込みである者
20万円
基準日に交付対象となる世帯に18歳以下の世帯員がいる場合は、1人につき3万円を加算します。
補助金は地域振興商品券で交付します。

垂井町老朽危険空家等除却事業補助金

空き家

安全・安心で良好な住環境を維持するため、老朽化等により倒壊等の危険性のある空き家(概ね年間を通して使用されていない建物)を除却する者に、除却費用の一部(上限30万円)を補助する。申請の案内では、補助金の額は補助対象経費の1/3で上限額は30万円とされている。

受付期間
申請には期限があり、各年度の計画件数に達した時点で受付を終了する場合がある。契約・着手済みの工事は対象外。事前調査の申込みには期限があるため企画調整課への確認が案内されている。ページの更新日は2023年3月1日
金額
補助対象経費(除却費用)の1/3、上限30万円
主な条件
町内に所在する老朽危険空家等(不良住宅や特定空家等であり、倒壊すれば通学や避難等に支障をきたすおそれのある空き家)/補助対象者は原則として空家等の所有者または相続人/解体工事業者と請負契約を締結する除却工事/町税等の滞納がある者や空き家に係る全ての権利者の同意が得られない者は対象外

出典: 「垂井町老朽危険空家等除却事業補助金」について - 岐阜県垂井町公式ホームページ

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老朽化等により倒壊等の危険性のある空き家(概ね年間を通して使用されていない建物)を除却する者に対し、除却費用の一部(上限30万円)を補助します。
※契約・着手済みの工事は補助金の対象となりませんのでご注意ください。
※申請には期限があります。また各年度の計画件数に達した時点で、受付を終了する場合があります。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「土地・住宅」「住宅支援・マイホーム」「空家対策」、移住定住・タウンプロモーションの移住支援のページ、サイト内検索で確認した。木造住宅の耐震化促進事業のページは更新日が2022年11月28日で、令和8年度の募集内容を示すページを見つけられなかった。太陽光パネル・蓄電池は岐阜県の共同購入キャンペーンの参加者募集のページのみで、町の個人向け補助のページは見つからなかった。省エネ設備の個人向け補助も見つからなかった。

関ケ原町

親・子世帯同居リフォーム補助金

リフォーム

町の人口減少に歯止めをかけ、地域の中で多世帯が交流し安心して暮らすことができる環境の構築を目的に、親世帯と子世帯が同居するために行うリフォームに対して補助金を交付する。補助金の額は対象となる経費の2分の1以内で上限30万円。リフォームした住宅の延べ床面積が50平方メートル以上、リフォームに要する経費が10万円以上のものが対象。

受付期間
リフォーム完了後90日以内に申請。ページの更新日は2022年5月2日
金額
補助金の対象となる経費の2分の1以内で上限30万円(千円未満の端数切り捨て)
主な条件
親または子が対象となる住宅のリフォーム契約時において町内に継続して3年以上在住していること/親世帯と子世帯のどちらかが町内に在住し、もう片方が町外から移住することまたは町内での転居を伴って同居すること/交付決定日から町内に継続して3年以上居住すること/親または子が町内に所有する住宅で、延べ床面積が50平方メートル以上

出典: 親・子世帯同居リフォーム補助金/関ケ原町

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親世帯と子世帯が同居するために行うリフォームに対して補助金を交付します。
補助金の対象となる経費の2分の1以内で上限30万円(千円未満の端数切り捨て)
リフォームした住宅の延べ床面積が50平方メートル以上であること。
リフォームに要する経費が10万円以上のもので、増築・改築等の経費となります
リフォーム完了後90日以内に申請すること。

耐震シェルター等設置補助金交付事業

耐震

昭和56年5月31日以前に建築または着工された木造の住宅で、木造住宅耐震診断の結果、耐震性が低いとされた住宅に、町が認める仕様の耐震シェルター・耐震ベッドを設置する工事が補助の対象。補助金は「関ケ原町建築物等耐震化促進事業費補助金交付要綱」によるもので、申請者が補助金交付申請書を産業建設課窓口に提出する。

受付期間
ページの更新日は2026年4月20日
金額
「関ケ原町建築物等耐震化促進事業費補助金交付要綱」による
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築または着工された木造の住宅/木造住宅耐震診断の結果、耐震性が低いとされた住宅に設置する工事/町が認める仕様の耐震シェルター・耐震ベッドを設置する工事

出典: 関ケ原町耐震シェルター等設置補助金交付事業を開始しました。/関ケ原町

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昭和56年5月31日以前に建築又は着工された、木造の住宅
木造住宅耐震診断の結果、耐震性が低いとされた住宅に設置する工事であること。
町が認める仕様の耐震シェルター・耐震ベッドを設置する工事であること。
その他、「関ケ原町建築物等耐震化促進事業費補助金交付要綱」によるものであること。
申請者が、「補助金交付申請書」を産業建設課窓口に提出します。

関ケ原町結婚新生活支援金(住居費・リフォーム費用等)

その他

婚姻数の増加・少子化対策の強化に資することを目的に、経済的理由で結婚に踏み出せない世帯を対象に、婚姻に伴う新生活の費用(住居費、引越費用、リフォーム費用)の一部に対して「関ケ原町結婚新生活支援金」を支給する。支援金の額は、夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯は上限60万円、それ以外の世帯は上限30万円。

受付期間
申請期限は令和9年3月31日。対象経費は令和8年4月1日から令和9年3月31日までの間に支払ったもの。ページの更新日は2023年4月1日
金額
夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯は上限60万円、それ以外の世帯は上限30万円
主な条件
令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦/夫婦の双方が婚姻時における年齢が39歳以下/夫婦の所得を合算した額が500万円未満/申請日から3年以上継続して本町に定住することを誓約/町が指定する講座のいずれかを夫婦ともに受講していること

出典: 関ケ原町結婚新生活支援金/関ケ原町

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関ケ原町では、婚姻数の増加・少子化対策の強化に資することを目的として、経済的理由で結婚に踏み出せない世帯を対象に、婚姻に伴う新生活の費用
令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し、受理された夫婦であること。
夫婦の双方が婚姻時における年齢が39歳以下であること。
(1)夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯:上限60万円
(2)前号以外の世帯:上限30万円
令和9年3月31日

移住定住促進住宅支援事業補助金

新築・購入

移住定住を促進し、町の人口減少に歯止めをかけることなどを目的に、新たな住宅を取得する際の費用に対して補助金を交付する。基本補助額は対象となる経費(住宅の売買契約金額または建築工事請負契約金額)の100分の1以内で上限50万円。町内に移住した場合などは基本補助額と同額の移住加算、18歳未満の子ども1人につき10万円の子育て世帯加算がある。

受付期間
対象住宅を取得した日から90日以内に申請。ページの更新日は2022年5月24日
金額
基本補助額は対象となる経費の100分の1以内で上限50万円。移住加算額は基本補助額と同額、若年層世帯加算額(取得日に40歳未満の場合など)は基本補助額と同額(移住加算とは併用不可)、子育て世帯加算額は18歳未満の子ども1人につき10万円
主な条件
居住する方が補助金の交付決定日から町内に継続して3年以上居住すること/世帯員全員が町民税・固定資産税・軽自動車税を滞納していないこと/対象は一戸建ての住宅で、延べ床面積50平方メートル以上、かつ2分の1以上が専ら自己の居住の用に供されていること

出典: 移住定住促進住宅支援事業補助金/関ケ原町

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新たな住宅を取得する際の費用に対して補助金を交付します。
対象となる経費の100分の1以内で、上限50万円(千円未満の端数切り捨て)
定住するために対象となる住宅を取得し町内に移住した場合又は移住した日から5年以内に対象となる住宅を取得した場合、基本補助額と同額を加算します。
子ども1人につき10万円を加算
対象住宅を取得した日から90日以内に申請すること
住宅の延べ床面積が50平方メートル以上であり、かつ、2分の1以上が専ら自己の居住の用に供されていること

空き家リフォーム補助金

空き家

空き家の活用を促進するため、「空き家・空き地バンク」に登録されている空き家について、新たな入居者が行うリフォームに対して補助金を交付する。補助金の額は対象となる経費の2分の1以内で上限30万円。リフォームに要する経費が10万円以上のものが対象。

受付期間
空き家の売買契約または賃貸借契約を締結した日から1年以内で、かつリフォームが完了した日から90日以内に申請。ページの更新日は2022年5月24日
金額
補助金の対象となる経費の2分の1以内で上限30万円(千円未満の端数切り捨て)
主な条件
「空き家・空き地バンク」に登録されている空き家の新たな入居者が行うリフォーム/世帯全員に町民税・固定資産税・軽自動車税の滞納がないこと/居住する方が交付決定日から空き家に3年以上居住すること/リフォームに要する経費が10万円以上

出典: 空き家リフォーム補助金/関ケ原町

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空き家の活用を促進するため、「空き家・空き地バンク」に登録されている空き家について、新たな入居者が行うリフォームに対して、補助金を交付します。
補助金の対象となる経費の2分の1以内で上限30万円(千円未満の端数切り捨て)
リフォームに要する経費が10万円以上のもので、増築・改築等の経費となります
居住する方が補助金の交付決定日から空き家に3年以上居住すること。
空き家の売買契約又は賃貸借契約を締結した日から1年以内で、かつ、リフォームが完了した日から90日以内に申請すること

関ケ原町空家等除却支援事業

空き家

町内にある空家等の除却を行う方に対し、除却費用の一部を補助する。助成額は対象工事費用の3分の1(上限30万円)で、予算の範囲内で終了する。助成回数は1敷地につき1回。申請は除却工事の着手前に行う。

受付期間
申請は除却工事の着手前(着手の概ね2週間前まで)。予算の範囲内で終了。ページの更新日は2025年4月1日
金額
対象工事費用の3分の1(上限30万円)
主な条件
空家等の所有者もしくは相続人、または所有者等から同意を受けた方/町税等を完納している方/町内にある空家等で個人が所有するもの/空家である期間がおおむね1年以上で、管理不全な状態にあるまたはそのおそれがあるもの/同一敷地内のすべての建築物、工作物及び立木等を除却する工事

出典: 関ケ原町空家等除却支援事業について/関ケ原町

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町内にある空家等の除却を行う方に対し、除却費用の一部を補助する「関ケ原町空家等除却支援事業」を実施し
対象工事費用の3分の1(上限30万円)
※ただし、予算の範囲内で終了
1敷地につき1回
除却工事の着手前
空家である期間がおおむね1年以上のもの
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「補助金・支援金」「移住定住・空き家・空き地」のページ、企画政策課・産業建設課・総務課のページ、サイト内検索で確認した。木造住宅の耐震診断・耐震補強工事の補助、太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の個人向け補助は見つからなかった。耐震シェルター等設置補助金のページには補助額の記載を確認できなかった。空き家家財道具等処分補助金は住宅の新築・改修費用ではないため項目化していない。

神戸町

木造住宅無料耐震診断事業

耐震

木造住宅の耐震化を促進するため、町が岐阜県木造住宅耐震相談士を無料で派遣し、耐震診断を行う事業。昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての住宅が対象。申込期限は令和8年10月30日まで(申込期間中に申込者数が定員に達した場合は受付終了)。

受付期間
申込期限は令和8年10月30日まで(申込期間中に申込者数が定員に達した場合は受付終了)。診断実施までに3〜4ヶ月程度要する場合がある
金額
木造住宅耐震相談士による耐震診断が無料
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての住宅(在来軸組工法・伝統的構法・枠組壁工法)/併用住宅の場合は延べ床面積の1/2以上の部分を居住の用に供するもの/所有者で町税等を滞納していない人/増築等がある住宅は事業の対象とならない場合がある

出典: 木造住宅耐震診断|岐阜県安八郡神戸町公式ホームページ

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木造住宅の耐震化を促進するため、町が岐阜県木造住宅耐震相談士を無料で派遣し、耐震診断を行う事業です。
昭和56年5月31日以前に着工された住宅
一戸建ての住宅(在来軸組工法、伝統的構法及び枠組壁工法によるもの)
令和8年10月30日まで。(申込期間中に申込者数が定員に達した場合は、受付を終了します。)
所有者で町税等を滞納していない人が申請により耐震診断を受けることができます。

木造住宅耐震補強工事費補助

耐震

木造住宅の耐震化を促進するため、耐震補強工事の一部を助成する事業。補助金限度額は一棟あたり、一般補強工事が事業に要する費用の100分の100の額または200万円のいずれか低い額、簡易補強工事が事業に要する費用の100分の100の額または150万円のいずれか低い額。申込期限は令和8年10月30日まで。

受付期間
申込期限は令和8年10月30日まで(申込期間中に申込者数が定員に達した場合は受付終了)。令和8年度内に着手し、かつ令和9年1月末までに工事を完成すること。工事の着工前に申込みが必要
金額
補助金限度額(一棟あたり): 一般補強工事は事業に要する費用の100分の100の額または200万円のいずれか低い額、簡易補強工事は事業に要する費用の100分の100の額または150万円のいずれか低い額
主な条件
耐震診断を行った木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工された住宅に限る)/一般補強工事は耐震診断の上部構造評点が1.0未満で補強後1.0以上、簡易補強工事は評点0.7未満で補強後0.7以上かつ家具の転倒防止対策を実施/岐阜県木造住宅耐震相談士が設計および工事監理を行う工事/所有者で町税等を滞納していない人

出典: 木造住宅耐震診断|岐阜県安八郡神戸町公式ホームページ

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木造住宅の耐震化を促進するため、耐震補強工事の一部を助成する事業です。
事業に要する費用の100分の100の額又は200万円のいずれか低い額
事業に要する費用の100分の100の額又は150万円のいずれか低い額
上記の限度額は、一棟あたりの金額です。
令和8年度内に着手し、かつ令和9年1月末までに工事を完成すること。
工事の着工前に申込みが必要です。

耐震シェルター等設置補助金交付事業

耐震

地震による住宅の倒壊から生命を守るため、耐震シェルター等設置の一部を助成する事業。補助金の額は事業に要する費用の3分の2の額(1,000円未満切り捨て)または30万円のいずれか低い額。申込期限は令和8年10月30日まで。

受付期間
申込期限は令和8年10月30日まで(申込期間中に申込者が定員に達した場合は受付終了)。令和8年度内に着手し、かつ令和9年1月末までに工事を完成すること
金額
事業に要する費用の3分の2の額(1,000円未満切り捨て)または30万円のいずれか低い額
主な条件
耐震診断を行った木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工された住宅に限る)で、耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と診断された住宅/所有者で町税等を滞納していない人/住宅の1階部分に設置し、住宅1戸あたり1台

出典: 木造住宅耐震診断|岐阜県安八郡神戸町公式ホームページ

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地震による住宅の倒壊から生命を守るため、耐震シェルター等設置の一部を助成する事業です。
事業に要する費用の3分の2の額(1,000円未満切り捨て)又は30万円のいずれか低い額
耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と診断された住宅であること。
耐震シェルター等は住宅の1階部分に設置するものとし、住宅1戸あたり1台とします。

神戸町定住促進奨励金

新築・購入

定住人口の増加を図り、活力あるまちづくりを推進するため、町内に住宅を新築または住宅を購入し、定住した方に奨励金を交付する。奨励金の額は、住宅・併用住宅の新築・購入が1平方メートル当たり3,000円(上限45万円)、町外在住者の中古住宅の購入が1平方メートル当たり1,000円(上限15万円)。令和9年3月31日までに新築住宅を取得し定住した方などが対象。

受付期間
令和9年3月31日までに新築住宅を取得(住宅の引き渡しまたは建物の登記)し定住した方が対象。5年以上続けて町外に住んでいた方が令和9年3月31日までに中古住宅を取得し定住した場合も対象。申請は、住宅を取得した日または本町に転入した日のいずれか遅い日から起算して1年以内
金額
住宅・併用住宅の新築・購入: 1平方メートル当たり3,000円(上限45万円)/町外在住者の中古住宅の購入: 1平方メートル当たり1,000円(上限15万円)
主な条件
令和9年3月31日までに新築住宅を取得し定住した方(既存住宅の建替えなどは対象外)、または5年以上続けて町外に住んでいた方で、令和9年3月31日までに中古住宅を取得し定住した方/玄関・居室・便所・浴室・台所を有する1戸建て住宅、または住居部分の面積が2分の1以上の併用住宅

出典: 定住化促進事業|岐阜県安八郡神戸町公式ホームページ

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神戸町では、定住人口の増加を図り、活力あるまちづくりを推進するため、町内に住宅を新築又は住宅を購入し、定住した方に奨励金を交付します。
令和9年3月31日までに新築住宅を取得(住宅の引き渡し又は建物の登記)し、定住した方
1m²当たり 3,000円(上限:45万円)(千円未満切り捨て)
1m²当たり 1,000円(上限:15万円)(千円未満切り捨て)
住宅を取得した日又は本町に転入した日のいずれか遅い日から起算して1年以内に申請すること

神戸町三世代同居支援奨励金

新築・購入

三世代家族の形成と子育て支援を推進するとともに家族の絆の再生を図るため、既存住宅の同一敷地で「母家」を建替えまたは「離れ家」を増築し、親と子と孫が新たに同居を始めた世帯に奨励金を交付する。奨励金の額は、町外から転入の場合30万円、町内での転居の場合20万円。

受付期間
令和9年3月31日までの間に住宅を取得し、親または子および孫が同居をはじめた住民基本台帳の異動日のいずれか遅い日から起算して1年以内に申請
金額
町外から転入30万円(3年以上連続して他の市区町村の住民基本台帳に登録していた方。3年に満たない場合は20万円)、町内での転居20万円
主な条件
令和9年3月31日までの間に、親または子が同一敷地で建築確認申請の手続きが必要な「離れ家」を増築または「母家」の建替えをして住宅を取得する方/上記期間内に親または子および孫が住民票異動を伴う転居を行い、新たに親と子と孫が同居(同一世帯員)をはじめる方(すでに三世代同居をしている場合を除く)

出典: 三世代同居支援奨励金|岐阜県安八郡神戸町公式ホームページ

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神戸町では、三世代家族の形成と子育て支援を推進するとともに家族の絆の再生を図るため、既存住宅の同一敷地で「母家」を建替えまたは「離れ家」を増築し、親と子と孫が新たに同住をはじめた世帯に奨励金を交付します。
令和9年3月31日までの間に、親又は子が同一敷地で建築確認申請の手続きが必要な「離れ家」を増築(改築を含む)または「母家」の建替え(増築を含む)をして住宅を取得する方。
町外から転入・・・30万円
町内での転居・・・20万円
奨励金の交付を申請できる期間は、令和9年3月31日までの間に住宅を取得し、親又は子及び孫が同居をはじめた住民基本台帳の異動日のいずれか遅い日から起算して1年以内とします。

危険空家除却事業補助金

空き家

特定空家等および、管理不全な空家等に指定された空き家等を自主的に除却した工事費の一部を補助する。事業費50万円以上、補助率1/3、上限30万円。担当課は建設課。

受付期間
事業費50万円以上の除却工事が対象
金額
補助率1/3、上限30万円(事業費50万円以上)
主な条件
特定空家等および管理不全な空家等に指定された空き家等を自主的に除却した工事費が対象。事業費50万円以上

出典: 町民・事業者の方が受けられる補助金、使用料・税金の減免について

原文を見る
特定空家等及び、管理不全な空家等に指定された空き家等を自主的に除却した工事費の一部を補助します。
事業費50万円以上、補助率1/3、上限30万円
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「町民・事業者の方が受けられる補助金」の一覧、移住定住支援(定住化促進事業・三世代同居支援奨励金)、防災(木造住宅耐震診断)、空家バンクのページ、サイト内検索で確認した。住宅改修助成金制度のページ(/life/other/other14.html)は高齢者向けの内容のため項目化していない。危険空家除却事業補助金は補助金一覧のページの記載のみで、個別の制度ページや申請期間を確認できなかった。太陽光発電・蓄電池・省エネ設備の個人向け補助は見つからなかった。

輪之内町

木造住宅耐震診断事業

耐震

地震に強いまちづくりを目指し、木造住宅に対する無料耐震診断事業を行っている。住宅所有者等(申請者)の費用負担はなく、町から岐阜県木造住宅耐震相談士を派遣し耐震診断を行う。対象は町内に現存する昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅の所有者等。

受付期間
耐震診断申込書を提出して申し込む
金額
申請者の費用負担なし(町から岐阜県木造住宅耐震相談士を派遣)
主な条件
町内に現存する昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅(在来軸組工法・伝統的構法・枠組壁工法)の所有者等/店舗等の部分の床面積が延べ床面積の2分の1未満のもの

出典: 木造住宅耐震診断事業 | 輪之内町(わのうちちょう)

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住宅所有者等(申請者)の費用負担はありません。町から岐阜県木造住宅耐震相談士を派遣し、耐震診断を行います。
町内に現存する昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅(在来軸組工法、伝統的構法及び枠組壁工法によるもの)の所有者等であること。

木造住宅耐震化促進事業費補助金(耐震補強工事・住宅除却工事)

耐震

地震発生時における既存木造住宅の倒壊等による災害を防止するため、木造住宅の耐震化促進事業を実施する者に補助金を交付している。住宅耐震補強工事は耐震補強工事費用(最高120万円まで)の2分の1以内の額(最高60万円)、住宅除却工事は除却工事費用(最高425.5万円まで)に0.23を乗じた額の2分の1以内の額(最高48.9万円)。国の交付金が活用可能な場合は別途上乗せ金額(最高48.9万円)がある。

受付期間
工事前に事業実施計画書を提出
金額
住宅耐震補強工事: 耐震補強工事費用(設計及び工事監理費用を含む最高120万円まで)の2分の1以内の額(千円未満切り捨て、最高60万円)/住宅除却工事: 住宅除却工事費用(最高425.5万円まで)に0.23を乗じた額の2分の1以内の額(最高48.9万円)/国の交付金が活用可能な場合は別途上乗せ(最高48.9万円)
主な条件
町内に現存する昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての木造住宅/岐阜県木造住宅耐震相談士が耐震補強の設計および工事監理を実施する工事(補強工事の場合)/耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満(補強後1.0以上、または0.7未満で補強後0.7以上)

出典: 木造住宅耐震化促進事業費補助金 | 輪之内町(わのうちちょう)

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輪之内町では、地震発生時における既存木造住宅の倒壊等による災害を防止するため、木造住宅の耐震化促進事業を実施する者に対し、補助金を交付しています。
耐震補強工事費用(設計及び工事監理費用を含む最高120万円まで)の2分の1以内の額
住宅除却工事費用(設計及び工事監理費用を含む最高425.5万円まで)に0.23を乗じた額の2分の1以内の額
※国の交付金が活用可能な場合は、別途上乗せ金額(最高48.9万円)があります。

耐震シェルター等設置補助金

耐震

地震による住宅の倒壊から居住者の生命を守ることを目的として、町内の木造住宅に耐震シェルター等を設置する者に対し、補助金を交付している。補助金額は耐震シェルター等の購入、運搬及び設置に要する費用の3分の2(上限額30万円、千円未満切り捨て)。

受付期間
工事前に補助金交付申請書を提出
金額
耐震シェルター等の購入、運搬及び設置に要する費用の3分の2(上限額30万円、千円未満切り捨て)
主な条件
町内に現存する昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての木造住宅(在来軸組工法・伝統的構法・枠組壁工法)に居住していること/岐阜県木造住宅耐震相談士が実施した耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満の木造住宅/過去に輪之内町木造住宅耐震化促進事業費補助金の交付を受けていないこと

出典: 耐震シェルター等設置補助金 | 輪之内町(わのうちちょう)

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輪之内町では、地震による住宅の倒壊から居住者の生命を守ることを目的として、町内の木造住宅に耐震シェルター等を設置する者に対し、補助金を交付しています。
耐震シェルター等の購入、運搬及び設置に要する費用の3分の2(上限額30万円、千円未満切り捨て)。
町内に現存する昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての木造住宅

輪之内町結婚新生活支援事業(住宅取得・リフォーム費用等)

その他

経済的理由で結婚に踏み出せない世帯を対象に、婚姻に伴う新生活に係る支援を行うことにより地域における少子化対策の強化に資することを目的として、新婚世帯に対して住宅取得費用、住宅リフォーム費用、住宅賃借費用および引越費用を補助する。上限額は夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯で60万円、それ以外の世帯で30万円。

受付期間
婚姻届を提出した年の1月1日から翌年3月31日までの間に受理された夫婦が対象。対象経費は本年4月1日から翌年3月31日までの間に支払われた費用で、交付申請時に支払いが完了しているもの
金額
夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯は上限60万円、それ以外の世帯は上限30万円
主な条件
本年1月1日から翌年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦/夫婦の所得を合算した額が500万円未満/夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下/結婚を機に居住する住宅が町内にあり、住民登録の住所が取得した住宅の住所となっていること/補助金の申請日から起算して3年以上本町に居住する意思があること

出典: 結婚新生活支援事業をはじめました | 輪之内町(わのうちちょう)

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夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯:上限60万円
上記以外の世帯:上限30万円
夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下であること。
婚姻を機に町内に住宅を取得した費用を対象とします。

住宅建設支援事業

新築・購入

町内で新しく自己の居住のために住宅を取得する際に、その費用の一部を補助することにより、輪之内町への転入および定住する方の増加を図る事業。補助の交付額は住宅に課される固定資産税額の3年間相当分(固定資産税軽減額を除く)に、移住加算(夫婦いずれかが39歳以下の場合40万円、該当しない場合20万円)と子加算(18歳未満の子1名で20万円、2名で30万円、3名以上で40万円)を加えた額。

受付期間
新たに固定資産税が課されることとなった年度に申請
金額
住宅に課される固定資産税額の3年間相当分(固定資産税軽減額を除く)。移住加算は夫婦いずれかが39歳以下の場合40万円(若年夫婦加算)、該当しない場合20万円。子加算は18歳未満の子1名で20万円、2名で30万円、3名以上で40万円
主な条件
住宅の新築、住宅の建替え、または住宅の購入をした方(住宅の増築・改築、相続・贈与による取得を除く)/移住加算は1年以上町外に居住していたことがわかる書類が必要

出典: 住宅建設支援事業 移住も子育ても応援!!住宅建設支援事業を拡充しました | 輪之内町

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補助の交付額は、住宅に課される固定資産税額の3年間相当分(固定資産税軽減額を除く)
住宅の新築若しくは住宅の建替え又は住宅の購入をした方
移住加算 夫婦いずれかが39歳以下である場合、40万円(若年夫婦加算) 該当しない場合、20万円
子加算 18歳未満の子1名の場合20万、2名の場合30万、3名以上の場合40万
新たに固定資産税が課されることとなった年度に、必要書類を添えて輪之内町住宅建設支援補助申請書

若年夫婦等住宅支援補助金(令和7年度で事業終了)

新築・購入

若年夫婦および子育て世帯の経済的負担を軽減するとともに、移住定住を促進し人口減少の抑制を図るため、町内において住宅の取得、所有住宅のリフォーム工事を行う世帯に補助する制度。補助金の額は住宅取得・リフォーム工事ともに30万円。この補助金は令和7年度をもって事業終了し、経過措置として令和8年3月31日までに住宅取得やリフォームをした方は1年以内に申請できる。

受付期間
令和7年度をもって事業終了。経過措置として、令和8年3月31日までに住宅取得やリフォームをした方は、住宅取得日またはリフォーム工事の完了日から1年以内に申請できる
金額
住宅取得30万円、リフォーム工事30万円
主な条件
令和7年4月1日以降に町内で住宅を取得した方、またはリフォーム工事を行った方/当該住宅に居住し町内に住所を有していること/住宅取得日(リフォームは工事完了日)において夫婦の年齢がともに満39歳以下、または義務教育修了前の子どもがいる夫婦/住宅の床面積が50平方メートル以上/リフォームに係る経費が300万円以上/世帯員全員が町税等の滞納がないこと

出典: 若年夫婦等住宅支援補助金 | 輪之内町(わのうちちょう)

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この補助金は令和7年度をもって事業終了します。
経過措置として、令和8年3月31日までに住宅取得やリフォームをされた方は1年以内に申請ができますので
令和7年4月1日以降に、町内において住宅を取得した方
リフォームに係る経費が300万円以上であること
補助金の額 30万円

三世代同居・近居住宅支援補助金(住宅取得補助金・リフォーム補助金)

新築・購入

三世代同居・近居するための住宅取得またはリフォーム工事を行う場合の費用の一部を補助する事業。補助メニューは住宅取得補助金とリフォーム補助金の2種類。住宅取得補助金は補助対象経費に10分の1を乗じた額(上限30万円)、リフォーム補助金も補助対象経費に10分の1を乗じた額(上限30万円)。

受付期間
住宅取得補助金・リフォーム補助金とも、町外からの転入日の翌日から起算して1年以内(または町内の集合住宅に居住を開始してから3年以内)に交付申請書を提出
金額
住宅取得補助金: 補助対象経費に10分の1を乗じた額(上限30万円)/リフォーム補助金: 補助対象経費に10分の1を乗じた額(上限30万円)
主な条件
申請日において親等が継続して3年以上町内に居住していること/子世帯が継続して1年以上町外に居住した後に住宅の取得(リフォーム工事)に伴い町外から町内に転入していること(または町内の集合住宅居住で転入後3年を経過していない者)/三世代世帯の構成員の全員が町税を完納していること/住宅取得は取得した住宅の床面積が50平方メートル以上、リフォームは工事費の合計額が100万円以上

出典: 三世代同居・近居住宅支援補助金 事業概要(輪之内町)

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三世代同居・近居するための住宅取得又はリフォーム工事を行う場合の費用の一部を
補助メニュー 住宅取得補助金及びリフォーム補助金の2種類です。
住宅取得補助金の交付額は、30万円を上限とし、3の補助対象経費に10分の1を乗じ
リフォーム補助金の交付額は、30万円を上限とし、4の補助対象の経費に10分の1を乗
工事に要する費用の合計額(消費税及び地方消費税相当額を含む。)が100万円
取得した住宅の床面積が50平方メートル以上であること。

輪之内町ゼロエネルギー住宅普及促進補助金

ZEH・省エネ

2050年までに二酸化炭素排出量の実質ゼロを目指す「輪之内町ゼロカーボンシティ」の施策の1つとして、住宅の省エネ促進のための補助制度を設けている。補助制度の概要では、町内にZEHもしくはそれ以上の水準を満たした住宅を新築または購入して自ら居住する個人で、国のZEH支援事業または岐阜県のZEH等支援事業の補助金の確定通知を受けた方に、1事業あたり20万円を交付するとされている。

受付期間
ZEH国補助金確定通知書またはZEH県補助金確定通知書の日付から6か月以内に申請
金額
1事業あたり20万円
主な条件
町内にZEHもしくはそれ以上の水準を満たした住宅を新築または購入して自ら居住する個人/ZEH国補助金または岐阜県のZEH県補助金の確定通知書を受理していること/申請の日までに当該住宅で居住を始め本町住民基本台帳に記録されていること/町税等を滞納していないこと

出典: 輪之内町ゼロエネルギー住宅普及促進補助金 | 輪之内町(わのうちちょう)

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輪之内町では、町民及び事業者と共に2050年までに二酸化炭素排出量の実質ゼロを目指す「輪之内町ゼロカーボンシティ」を令和4年3月に宣言しています。
(補助金の額) 1事業あたり 20 万円
町内に ZEH もしくはそれ以上の水準を満たした新築若しくは購入した住宅に自ら居
ZEH 国補助金確定通知書又は ZEH 県補助金確定通知書の日付から 6 か月以内

輪之内町太陽サンサン補助金

太陽光・蓄電池

地球温暖化防止を推進するため、住宅用太陽光発電装置を設置する方に対して、町単独事業として補助をしている。補助金額は出力1キロワット当たり35,000円で、上限は4キロワット140,000円。町内に自ら居住する住宅に太陽光発電システムを設置、または太陽光発電システム付住宅を購入した方が対象。

受付期間
電力会社との太陽光契約の日から6箇月以内に申請
金額
出力1キロワット当たり35,000円、上限4キロワット140,000円(千円未満切り捨て)
主な条件
輪之内町内に自ら居住する住宅に太陽光発電システムを設置、または太陽光発電システム付住宅を購入した方/電力会社と電灯契約および太陽光契約を締結していること/町税の滞納がない方/過去に同要綱の補助金の交付を受けた方は交付累計額が14万円に達していないこと

出典: 輪之内町太陽サンサン補助金 | 輪之内町(わのうちちょう)

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地球温暖化防止を推進するため、住宅用太陽光発電装置を設置する方に対して、町単独事業として補助をしています。
出力1キロワット当たり 35,000円
上限4キロワット 140,000円(千円未満切り捨て)
電力会社との太陽光契約の日から6箇月以内に下記の添付書類を添えて申請してください。
町税の滞納がない方

輪之内町空家等除却支援事業助成金

空き家

町内に存する空家等の除却を行う方に対し、予算の範囲内において、除却費用の一部を助成する。特定空家等の場合は助成対象工事経費の2分の1(上限40万円)、その他の空家等の場合は助成対象工事経費の3分の1(上限30万円)。除却工事の着手前に申請する。

受付期間
除却工事の着手前に申請
金額
特定空家等の場合は助成対象工事経費の2分の1(上限40万円)、その他の空家等の場合は助成対象工事経費の3分の1(上限30万円)
主な条件
空家等の所有者もしくは相続人、またはそれらの方から同意を受けた方/町税等を滞納していない方/管理不全な状態または管理不全な状態となるおそれがある、町内にある個人所有の空家等/同一敷地内のすべての建築物および工作物等を除去する工事

出典: 輪之内町空家等除却支援事業助成金について | 輪之内町(わのうちちょう)

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町内に存する空家等の除却を行う方に対し、予算の範囲内において、除却費用の一部を助成する
特定空家等の場合 助成対象工事経費の2分の1(上限40万円)
その他の空家等 助成対象工事経費の3分の1(上限30万円)
空家等が所在する同一敷地内のすべての建築物及び工作物等を除去する工事
除却工事の着手前に申請してください。
確認した範囲と、載せていないもの

町公式サイトの「住宅に関する助成・手当」の一覧、「空き家・移住・定住」、環境(太陽光発電)、建設課・企画財政商工課・住民環境課のページ、サイト内検索で確認した。住まいる住宅助成金は下水道接続に伴う住宅改修が対象のため、ブロック塀撤去補助金は塀の撤去のため項目化していない。一覧にあるリフォーム一般の個人向け補助(三世代同居・近居住宅支援補助金と若年夫婦等住宅支援補助金を除く)は見つからなかった。

安八町

木造住宅耐震化促進事業(耐震改修工事の補助)

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅の耐震改修工事に要する費用の一部を補助する。補助額は、対象となる補強工事が120万円以下の場合は工事費×61.5%、120万円以上の場合は工事費×11.5%+60万円。補助対象限度額は一般補強1,089,000円、簡易補強840,000円。

金額
補強工事が120万円以下: 工事費×61.5%。120万円以上: 工事費×11.5%+60万円。補助対象限度額は一般補強1,089,000円、簡易補強840,000円
主な条件
町内の昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅(在来軸組工法、伝統的工法、枠組壁工法)/耐震診断の上部構造評点が1.0未満/補強後の評点が1.0以上(評点0.7未満の場合は0.7以上)となる補強工事

出典: 耐震診断と耐震改修 | 安八町

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この事業は、一戸建ての木造住宅の耐震改修工事を行う方に対し、その工事に要する費用の一部を補助することによって、
昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅
対象となる補強工事が120万円以下の場合 工事費×61.5%
対象となる補強工事が120万円以上の場合 工事費×11.5%+60万円
補助対象限度額 一般補強の場合 1,089,000円 簡易補強の場合 840,000円

木造住宅耐震診断事業(無料の耐震診断)

耐震

木造住宅の耐震診断を希望する方に、無料で岐阜県木造住宅耐震相談士を派遣する。昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅が対象で、過去にこの制度の耐震診断を受けていないこと。

金額
無料
主な条件
町内の昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅の所有者で、町税等の滞納をしていない方/過去にこの制度の耐震診断を受けていないこと

出典: 耐震診断と耐震改修 | 安八町

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皆さんの命と財産を守るため、木造住宅の耐震診断を希望する方に、無料で岐阜県木造住宅耐震相談士を派遣します。
過去に、この制度の耐震診断を受けていないこと
対象となる住宅の所有者で、町税等の滞納をしていない方

安八町感震ブレーカー支給事業

耐震

自己負担1,500円で感震ブレーカー(簡易タイプ)を支給する。支給対象は安八町に住民登録がある者(1世帯に原則1個)。区長経由の申請期限は令和8年8月31日で、期限後は個別申請を役場で受け付ける。

受付期間
区長から役場への申請期限は令和8年8月31日(区長の注文取りまとめは終了)。申請期限後は個別申請を役場で受け付ける
金額
自己負担1,500円で感震ブレーカー(簡易タイプ)を支給
主な条件
安八町に住民登録がある者(1世帯に原則1個。複数のブレーカーがある場合は複数個の申請可)/設置は申請者個人で行う

出典: 安八町感震ブレーカー支給事業

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自己負担 1,500円で、感震ブレーカー(簡易タイプ)を支給します。
安八町に住民登録がある者(1世帯に原則1個)
区長から役場への申請期限は令和8年8月31日です。
申請期限後は個別申請を役場で受け付けますが、支給までに一定期間を要します。

安八町定住促進住宅取得助成金制度(第12期)

新築・取得

安八町内に令和8年2月16日から令和9年2月15日の間に住宅の所有権の取得または工事引き渡しを完了した住宅の所有者に助成金を交付する。町内申請者は新築住宅5万円・中古住宅3万円、町外申請者は新築住宅10万円・中古住宅5万円の基本助成金に、配偶者・中学生以下の子ども・親との同居に応じた加算金がある。

受付期間
事業期間は令和8年2月16日から令和9年2月15日(第12期)。申請は令和8年4月1日から令和9年2月15日まで
金額
町内申請者: 新築住宅5万円・中古住宅3万円。町外申請者: 新築住宅10万円・中古住宅5万円。加算金あり(配偶者がいる場合2万円、親と同居する場合3万円、中学生以下の子ども1人につき2万円〔3人で6万円〕)
主な条件
本町の住民基本台帳に登録され、町内に住宅の所有権の取得または工事引き渡しを完了した住宅の所有者/世帯全員に町税等の滞納がない/暴力団と密接な関係を有する者でない/この制度による助成を受けたことがない

出典: 定住促進住宅取得助成金制度について | 安八町

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安八町内に住宅の所有権の取得または工事引き渡しを完了した方に助成金を交付します。
安八町内に令和8年2月16日から令和9年2月15日の間に、住宅の所有権の取得または工事引き渡しを完了した住宅の所有者。
町内申請者 新築住宅の場合 5万円 中古住宅の場合 3万円
町外申請者 新築住宅の場合 10万円
親と同居する場合 3万円
配偶者がいる場合 2万円

太陽光発電設備等設置費補助金(県間接補助事業)

太陽光・蓄電池

自ら居住する住宅等に太陽光発電設備および蓄電池を設置する費用の一部を補助していた。令和7年度の補助金の受付は終了しており、事業は令和7年度をもって終了し、令和8年度以降は実施しない。

受付期間
令和7年度の受付は終了。令和8年度以降は実施しない
金額
太陽光パネル: 1kWあたり7万円(5kWが上限)。蓄電池: 1kWhあたり価格(工事費込・税抜)の3分の1(5kWhが上限)
主な条件
中古やリース設備でないこと/固定買取価格制度による売電(FIT、FIP等)を行わないこと/発電した電力の30%以上を自ら消費すること/国や県から他の補助金を受けていないこと/工事契約の締結(着手)前に補助金交付申請を行うこと

出典: 太陽光発電設備等設置費補助金 | 安八町

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令和7年度の補助金の受付は終了しました。
本事業は令和7年度をもって終了とします。
令和8年度以降は実施いたしません。
太陽光パネル:1kWあたり7万円(5kWが上限)
受付開始日から12月15日まで。
確認した範囲と、載せていないもの

町サイトのトップ・「移住・定住支援」分類ページ、サイト内検索相当(site 指定の検索)で確認した。空家等除却支援事業補助(除却費の3分の1、上限30万円)は令和3年4月号の広報の記載のみで、現行の案内ページは見つからなかったため項目化していない。空家バンクは補助制度ではないため項目化していない。住宅リフォーム一般への補助、ZEH・省エネ設備への補助は見つからなかった。

揖斐川町

住宅改修等奨励金

リフォーム

既存の町内住宅の改修工事をする場合に、その経費の一部を助成する。対象工事の経費(消費税含む)が50万円以上であること。奨励金額は区分により、基本は経費の5%(上限5万円)、転入は10%(上限10万円)、三世代同居・近居は10%(上限10万円)、転入と三世代同居・近居の両方は15%(上限15万円)。

受付期間
申請は工事完了後(着工前の写真が必要)
金額
区分1(基本)は経費の5%(上限5万円)、区分2(転入)は10%(上限10万円)、区分3(三世代同居・近居)は10%(上限10万円)、区分4(転入+三世代同居・近居)は15%(上限15万円)
主な条件
過去に住宅改修等奨励金を受けていない方/町内に所在し建築後1年以上経過した、申請者本人が所有し居住している住宅(住宅1棟につき1回限り)/交付対象工事の経費(消費税を含む)が50万円以上/申請者および同居者に町税など納付金の滞納がないこと

出典: 住宅改修等奨励金 - 揖斐川町公式ホームページ

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既存の町内住宅の改修工事をする場合に、その経費の一部を助成します。
交付対象工事にかかる経費の5%(上限5万円)
交付対象となる工事に要する経費(消費税を含む)が50万円以上であるもの
住宅の耐震性を確保するための工事
区分4(転入+三世代同居・近居):交付対象工事にかかる経費の15%(上限15万円)

木造住宅耐震診断事業

耐震

昭和56年5月31日以前に建築された一戸建て・長屋・共同住宅の木造住宅の耐震診断を、申請書の負担額無料(「一般診断法」による)で実施する。受付開始日は令和8年5月1日で、受付件数に限りがある。

受付期間
令和8年5月1日(金)受付開始。受付件数に限りがあり、申込者多数の場合は先着順
金額
無料
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築された一戸建て、長屋および共同住宅(店舗併用住宅の場合は延べ面積の半分以上が住宅として使用されているもの)

出典: 木造住宅の耐震対策支援を実施しています! - 揖斐川町公式ホームページ

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揖斐川町では、今後起こり得る地震災害に備え、地震に強い安全なまちづくりを目指して、木造住宅の耐震対策支援を実施しています。
一戸建て、長屋および共同住宅(昭和56年5月31日以前に建築された住宅)。
※当事業では「一般診断法」による耐震診断となります。
申請書の負担額
無料

木造住宅耐震改修工事補助事業(補強・除却)

耐震

前年度までに耐震診断を実施し「倒壊のおそれあり」とされた住宅について、補強改修工事は対象工事費の61.5%(最大208.9万円)、現に居住している一戸建て住宅の除却工事は対象工事費の23%(最大97万8千円)を補助する。いずれも受付開始日は令和8年5月1日。

受付期間
令和8年5月1日(金)受付開始。受付件数に限りがある。町承諾後の着工で、事業年度内に工事完了および支払完了できること
金額
補強: 対象工事費の61.5%(最大208.9万円。改修の方法により変わる)。除却: 対象工事費の23%(最大97万8千円)
主な条件
前年度までに耐震診断を実施し「倒壊のおそれあり」とされた住宅/補強は岐阜県木造住宅耐震相談士が設計・工事監理を行い、建物評点が一定以上となる見込みの工事/除却は現に居住している一戸建て住宅

出典: 木造住宅の耐震対策支援を実施しています! - 揖斐川町公式ホームページ

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前年度までに耐震診断を実施し、その結果、「倒壊のおそれあり」とされた住宅の補強改修工事を所有者が実施するにあたり、経費の一部を補助するものです。
対象工事費の61.5%(最大208.9万円。
対象工事費の23%(最大97万8千円)
岐阜県木造住宅耐震相談士が耐震改修に関する設計および工事監理を実施する工事。

新築住宅建設等奨励金(新築住宅等への助成制度)

新築・取得

町内に居住用の住宅を新築または購入する方に奨励金を交付する。新築住宅は基本30万円に、町内の建設業者が建設する場合10万円、町外から転入した場合20万円、用途地域指定区域内10万円、三世代が町内に居住する場合10万円、18歳未満の世帯員1人につき10万円を加算する。中古住宅は基本10万円に、転入20万円、三世代10万円、18歳未満の世帯員1人につき10万円を加算する。

受付期間
認定申請は原則、着工(購入)前に行う。工事請負(売買)契約の日から1年以内であれば着工(購入)後でも申請できるが、奨励金額の加算が一部対象外となる場合がある
金額
新築住宅: 基本30万円+加算(町内の建設業者10万円、町外から転入20万円、用途地域指定区域内10万円、三世代10万円、18歳未満の世帯員1人につき10万円)。中古住宅: 基本10万円+加算(転入20万円、三世代10万円、18歳未満の世帯員1人につき10万円)
主な条件
揖斐川町内で一戸建て住宅を新築または購入し、入居すること(玄関・台所・浴室・便所・居室がある住宅に限る)/申請者および同居者に町税など納付金の滞納がないこと/契約日より1年未満であること

出典: 新築住宅等への助成制度 - 揖斐川町公式ホームページ

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町内に居住用の住宅を新築または購入する方に対し、奨励金を交付します。
A (基本): 町内に住宅を新築、または購入する場合(30万円)
C (加算): 町外から転入した場合(20万円)
A (基本): 町内に住宅を購入する場合(10万円)
D (加算): 18歳未満(交付申請時)の世帯員がいる場合(1人につき10万円)

田舎暮らし住宅活用奨励金制度

空き家

空き家バンクに登録された物件に3年以上居住することを前提として購入または賃貸する者が、改修およびハウスクリーニングを行う際の費用の一部を助成する。基本奨励金は改修等に要する経費の1/2以内(上限20万円)で、町内の建設業者が改修等をした場合は上限10万円を加算、ハウスクリーニング経費は1/2以内(上限5万円)。

受付期間
空き家の購入または賃貸後、1年以内に改修等を行うこと。改修等は町長の承認を得て着手すること
金額
基本奨励金: 改修等に要する経費の1/2以内(上限20万円)。町内の建設業者が改修等をした場合は上限10万円を加算。ハウスクリーニング経費: 1/2以内(上限5万円)
主な条件
空き家バンクに登録されている物件に3年以上居住することを前提(住民登録必須)として購入または賃貸した者/町税等の滞納がない者/この改修等に関して国、県または町の他の助成制度を受けていないこと

出典: 田舎暮らし住宅活用奨励金制度 - 揖斐川町公式ホームページ

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空き家バンクに登録された物件に3年以上居住することを前提として購入または賃貸する者が、改修およびハウスクリーニングを行う際の費用の一部を助成します。
①基本奨励金:改修等に要する経費の1/2以内の額 (上限:20万円)
②町内改修業者:上記①の基本奨励金をプラス(上限:10万円)
③ハウスクリーニング経費:家屋の清掃等に要する経費の1/2以内の額(上限:5万円)

揖斐川町空家等除却補助事業

空き家

老朽化して倒壊などのおそれのある危険な空家の除却を行う者に対し、工事費用の一部を補助する。補助額は補助対象工事費の3分の1(千円未満切捨て)、上限50万円。工事着工前に申請すること。

受付期間
令和8年5月1日(金)受付開始。受付件数に限りがある
金額
補助対象工事費の3分の1(千円未満切捨て)、上限50万円
主な条件
空家の所有者もしくは相続人、または当該空家が存する土地の所有者もしくは相続人/特定空家またはそれに準ずる地域の自治会から除却要請がある個人所有の空家/全部を除却するもの/補助金の交付決定日の前に着工したものは対象外

出典: 倒壊などの恐れのある空家の除却工事費用の一部を補助します! - 揖斐川町公式ホームページ

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老朽化して倒壊などのおそれのある危険な空家の除却を行う者に対し、工事費用の一部を補助します。
(1)補助対象工事費に3分の1を乗じて得た額(千円未満切捨て)
(2)上限50万円
(1)工事着工前に申請すること。
受付開始日

令和8年度 揖斐川町太陽光発電設備等設置費補助金

太陽光・蓄電池

太陽光発電設備と蓄電池設備の設置費用の一部を補助する。太陽光発電設備は7万円/kW(5kW上限)、蓄電池設備は蓄電池の価格(工事費込み・税抜き)の3分の1の額(千円未満切り捨て、5kW上限)。蓄電池の補助は太陽光発電設備の附帯設備である場合に限る。

受付期間
募集期間は令和8年4月1日から令和8年12月4日。予算は限られている
金額
太陽光発電設備: 7万円/kW(5kW上限)。蓄電池設備: 蓄電池の価格(工事費込み・税抜き)の3分の1の額(千円未満切り捨て、5kW上限)
主な条件
蓄電池設備の補助は、太陽光発電設備の附帯設備である場合に限る/国(一般社団法人環境共創イニシアチブ)の令和4年度以降の補助事業の対象システムとしてパッケージ型番が登録されていること/15.5万円/kWh(工事費込み・税抜)以下の蓄電池のみ対象

出典: 令和8年度 揖斐川町太陽光発電設備等設置費補助金について - 揖斐川町公式ホームページ

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再生可能エネルギーの利用促進、地球温暖化防止及び温室効果ガスの排出削減等を図るため、補助事業(設置費用の一部を補助)を実施します。
7万円/kw・5kw上限
蓄電池の価格(工事費込み・税抜き)の3分の1の額
※ 蓄電池設備の補助は、太陽光発電設備の附帯設備である場合に限られます。
令和8年4月1日~令和8年12月4日
確認した範囲と、載せていないもの

町サイトの「住まい・土地」(土地・建物、空き家)、住宅関連の担当課ページ(政策広報課・空家対策室)、移住定住の案内で確認した。ブロック塀等の撤去費用の補助は項目化していない。ZEH・省エネ設備(太陽光以外)への補助は見つからなかった。空き家バンク制度そのものは補助制度ではないため項目化していない。東京圏からの移住支援事業・新婚世帯定住奨励金は住宅の補助ではないため項目化していない。

大野町

木造住宅耐震診断事業(無料耐震診断)

耐震

申込みのあった住宅に、無料で県に登録された「岐阜県木造住宅耐震相談士」を派遣し、耐震診断(簡易診断)と概算補強工事費の情報提供を実施する。昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅が対象。申込み受付は先着順で、予定戸数に達した時点で締め切る予定。

受付期間
募集受付期間は広報おおのに掲載。申込み受付は先着順で、予定戸数に達した時点で締め切る予定
金額
無料(耐震診断費用を国、県、町で負担)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅(併用住宅は延床面積の過半が住宅の用に供されているもの)/在来軸組構法、伝統的構法、枠組壁工法によるもの/申込者が申込時に町税を滞納していないこと/過去に町から耐震診断費用の補助を受けた住宅は対象外

出典: 木造住宅耐震診断事業について(ご案内) | 大野町

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無料で県に登録された「岐阜県木造住宅耐震相談士」を派遣し、「耐震診断(簡易診断)」および「概算補強工事費の情報提供」を実施するものです。
昭和56年5月31日以前
申込者が申込時に町税を滞納していないこと
募集受付期間は、広報おおのに掲載します。
予定戸数に達した時点で締め切る予定です。

木造住宅耐震改修工事補助

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、耐震診断の上部構造評点が1.0未満と診断された住宅の耐震改修工事費等の一部を補助する。評点1.0以上になる工事は、120万円以下なら工事費×90%、120万円超なら工事費×40%+60万円(補助金限度額117.5万円)。評点0.7未満を0.7以上にする工事は工事費×70%(限度額84万円)。

受付期間
募集は随時受付。申込み受付は先着順で、予定戸数に達した時点で締め切る予定。申請する年度の2月末日までに工事完了すること
金額
評点1.0以上にする工事: 120万円以下は工事費×90%、120万円超は工事費×40%+60万円(補助金限度額117.5万円)。評点0.7未満を0.7以上にする工事: 工事費×70%(補助金限度額84万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、建防協マニュアルに基づく耐震診断の上部構造評点が1.0未満と診断されたもの/過去に当事業の補助対象となった同一の建築物は対象外

出典: 木造住宅耐震改修工事について(ご案内) | 大野町

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建築物所有者から申込みのあった木造住宅の耐震改修工事費等経費の一部を補助するものです。
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
補助率 工事費×40%+60万円 (ただし補助金限度額は117.5万円まで)
補助率 工事費×70% (ただし補助金限度額は84万円まで)
募集は、随時受付しています。

大野町新築住宅の移住定住補助金

新築・取得

町内に居住するために住宅を取得した方に補助金を交付する。令和7年1月2日以降に新築・取得された住宅が対象で、補助金額は町内在住の方30万円、町外からの転入世帯は10万円を加算する。申請は令和8年12月末までに行う。

受付期間
補助年度は固定資産税が課税された初年度(1年度限り)。申請は令和8年12月末まで
金額
町内在住の方30万円。町外からの転入世帯の方は10万円を加算
主な条件
大野町内で住宅(新築、建替え、新築住宅の購入)を取得し入居した方/令和7年1月2日以降に新築・取得され、固定資産税の新築軽減が適用される家屋/町内に定住(5年以上居住)する意思があり住民基本台帳に登録されている方/入居者全員が町税等を滞納していないこと/取得翌年の1月1日までに入居していること

出典: 新築住宅の移住定住補助金、新築住宅の定住奨励金について | 大野町

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町内への転入および定住を促進し、人口減少対策を図ることを目的として、町内に居住するために住宅を取得した方に補助金を交付します。
令和7年1月2日以降に新築、取得された住宅
町内在住の方に対しては30万円、町外からの転入世帯の方に対しては10万円を加算します。
補助金の申請(令和8年12月末までに申請をお願いします。)
固定資産税の新築軽減が適用される家屋であること。

大野町新築住宅の定住奨励金(令和3年1月2日から令和5年1月1日までに新築・取得した方)

新築・取得

令和3年1月2日から令和5年1月1日の間に住宅を新築・取得した方は、引き続き新築住宅の定住奨励金を申請できる。補助金額は取得した新築住宅に課税される固定資産税相当額(上限10万円、町内の建築業者で建てた場合は上限15万円)で、固定資産税が課税された初年度から5年間。

受付期間
取得した住宅の固定資産税が課税された初年度から5年間。毎年度の申請が必要
金額
取得した新築住宅に課税される固定資産税相当額(上限10万円。町内の建築業者で建てた場合は上限15万円)
主な条件
令和3年1月2日から令和5年1月1日の間に住宅を新築・取得した方

出典: 新築住宅の移住定住補助金、新築住宅の定住奨励金について | 大野町

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令和3年1月2日から令和5年1月1日の間に住宅を新築、取得された方は、引き続き大野町新築住宅の定住奨励金の申請が可能です。
取得した新築住宅に課税される固定資産税相当額(上限10万円)
取得した住宅の固定資産税が課税された初年度から5年間
窓口への申請書の提出(毎年度の申請が必要です。)

大野町空家等改修補助(改修に対する補助制度)

空き家

空家の改修を行う場合にその経費の一部を補助する。空家等の所有者または固定資産税の納税義務者は改修費用の1/2(上限50万円。改修した空家等を空家バンクに登録すること)、空家等を購入・賃貸等して居住しようとする者は改修費用の1/2(上限100万円)に、中学生以下の子どもの数×10万円と自治会加入金支払額(上限10万円)を加算する。

受付期間
令和2年4月から実施
金額
所有者・納税義務者: 改修費用の1/2(上限50万円)。購入・賃貸等して居住しようとする者: 改修費用の1/2(上限100万円)+加算(中学生以下の子どもの数×10万円〔上限なし〕、自治会加入金支払額〔上限10万円〕)
主な条件
空家等実態調査により町が空家等として把握している専用住宅(集合住宅、併用住宅、事業用賃貸住宅は除く)/所有者等は改修した空家等を空家バンクに登録すること/購入・賃貸等して居住しようとする者は大野町に住民登録をし、5年以上居住すること

出典: 大野町空家等改修および解体に対する補助事業 | 大野町

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令和2年4月より、空家問題の解消を図るため、空家の改修または解体を行う場合に、その経費の一部を補助する制度を設けましたので、ご活用ください。
・改修費用の1/2(上限額50万円)
・改修費用の1/2(上限額100万円)
1)中学生以下の子どもの数×10万円(上限額は無し)
・購入または賃貸した空家等に5年以上居住すること

大野町空家等除却補助(解体に対する補助制度)

空き家

町内の特定空家、または特定空家等に準ずるものとして地域から除却の要請がある空家等の全部を除却する場合に、解体費用の1/2(上限30万円)を補助する。

受付期間
令和2年4月から実施
金額
解体費用の1/2(上限30万円)
主な条件
空家等の所有者およびその相続人、空家等が建っている土地の所有者およびその相続人/町内の特定空家、または特定空家等に準ずるものとして地域から除却の要請がある空家等/空家等の全部を除却すること

出典: 大野町空家等改修および解体に対する補助事業 | 大野町

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解体費用の1/2(上限額30万円)
(1)町内の特定空家(放置することが不適切と町が判定した空家)
(2)特定空家等に準ずるものとして地域から除却の要請がある空家等
(1)空家等の全部を除却すること

大野町ゼロカーボンシティ推進事業補助金(住宅用太陽光発電システム・家庭用蓄電池システム)

太陽光・蓄電池

住宅用太陽光発電システムは10kW未満で1kWあたり2万円(上限5kW 10万円)、家庭用蓄電池システムは1kWhあたり4万円(上限5kWh 20万円)を補助する。令和8年度の受付予定枠は太陽光10件、蓄電池10件。申請件数が予算の上限に達した時点で当該年度分は受付終了。

受付期間
令和8年度の受付予定枠は太陽光10件・蓄電池10件。申請件数が予算の上限に達した時点で当該年度分は受付終了。申請期限は、太陽光は契約電力会社からの通知の日から90日以内、蓄電池は設置工事の完了日から90日以内
金額
住宅用太陽光発電システム: 1kWあたり2万円(上限5kW 10万円)。家庭用蓄電池システム: 1kWhあたり4万円(上限5kWh 20万円)
主な条件
対象システムを設置した住宅が町内に存する自らの住居、または建売供給事業者等から自らの住居として購入した住宅/太陽光発電システムは電力会社と受給契約を締結していること/住宅の所有者等が町税等を滞納していないこと/各対象システムごとに一の住宅につき1回限り

出典: 大野町ゼロカーボンシティ推進事業補助金 | 大野町

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10kW未満の住宅用太陽光発電システムで、1kWあたり2万円(上限5kW 10万円)
(令和8年度受付予定枠 10件)
1kWhあたり4万円(上限5kWh 2 0万円)
申請件数が予算の上限に達した時点で、当該年度分は受付終了となります。
住宅用太陽光発電システムの申請期限は契約電力会社からの通知の日から90日以内です。

大野町ゼロカーボンシティ推進事業補助金(家庭用燃料電池システム・V2H充放電システム)

省エネ設備

家庭用燃料電池システム(エネファーム)は1基あたり10万円(上限1基)、住宅用V2H充放電システムは1基あたり10万円(上限1基)を補助する。令和8年度の受付予定枠はそれぞれ1件。

受付期間
令和8年度の受付予定枠はそれぞれ1件。申請件数が予算の上限に達した時点で当該年度分は受付終了。申請期限は設置工事の完了日から90日以内
金額
家庭用燃料電池システム: 1基あたり10万円(上限1基)。住宅用V2H充放電システム: 1基あたり10万円(上限1基)
主な条件
対象システムを設置した住宅が町内に存する自らの住居、または建売供給事業者等から自らの住居として購入した住宅/住宅の所有者等が町税等を滞納していないこと/V2Hは新築または既設の太陽光発電システムと常時接続し、電気自動車等を保有していること

出典: 大野町ゼロカーボンシティ推進事業補助金 | 大野町

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電気自動車から充放電できるシステムで1基あたり10万円(上限1基10万円)
(令和8年度受付予定枠 1件)
燃料電池ユニットおよび貯湯ユニットから構成されるシステムで、1基あたり10万円(上限1基 10万円)
家庭用燃料電池システムおよび家庭用蓄電池システム、V2H充放電システムの申請期限は設置工事の完了日から90日以内です。
確認した範囲と、載せていないもの

町サイトの「住まい・環境」「住宅」「空き家」分類ページと移住・定住のページ、サイト内検索相当(site 指定の検索)で確認した。危険ブロック塀等の除却補助、浄化槽の設置補助は項目化していない。住宅リフォーム一般への補助は見つからなかった。

池田町

木造住宅診断事業(無料耐震診断)

耐震

木造住宅の耐震化を促進するため、町が岐阜県木造住宅耐震相談士を無料で派遣し、耐震診断を行う。昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての住宅が対象。令和8年度は令和8年12月9日(水)まで申し込みを受け付ける。

受付期間
令和8年度は令和8年12月9日(水)まで申し込みを受け付ける
金額
無料
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての住宅(在来軸組工法、伝統的構法、枠組壁工法)/併用住宅の場合は延べ床面積の2分の1以上の部分を居住の用に供するもの

出典: 池田町建築物耐震化促進事業 | 池田町

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木造住宅の耐震化を促進するため、町が岐阜県木造住宅耐震相談士を無料で派遣し、耐震診断を行う事業です。
令和8年度は、令和8年12月9日㈬まで申し込みを受け付けます。
昭和56年5月31日以前に着工された住宅
診断実施までに3箇月から4箇月程度要する場合があります。

木造住宅耐震改修工事事業

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、岐阜県木造住宅耐震相談士が設計・工事監理を行い上部構造評点が1.0以上となる耐震改修工事の一部を助成する。工事費1,200,000円未満は工事費×90%、1,200,000円から1,250,000円未満は工事費×40%+60万円(補助限度額1,175,000円)、1,250,000円超は定額1,175,000円。

受付期間
令和8年度内に着手し、令和9年2月末までに工事を完成すること。工事の着工前に申し込みが必要
金額
工事費1,200,000円未満: 工事費×90%。1,200,000円から1,250,000円未満: 工事費×40%+60万円(補助限度額1,175,000円)。1,250,000円超: 定額1,175,000円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅/岐阜県木造住宅耐震相談士が設計および工事監理を行う工事/上部構造評点が1.0以上となる耐震改修工事(過去の耐震診断結果にて評点が1.0未満と診断された家屋が対象)

出典: 池田町建築物耐震化促進事業 | 池田町

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木造住宅の耐震化を促進するため、耐震改修工事の一部を助成する事業です。
1,200,000円未満の場合
工事費×90%
工事費×40%+60万円(補助限度額 1,175,000円)
定額1,175,000円
令和8年度内に着手し、かつ令和9年2月末までに工事を完成すること。
工事の着工前に申し込みが必要です。

池田町移住定住奨励金

新築・取得

池田町内に住居(新築〔建て替え可〕、新築建売、増築〔増築費用1,000万円以上〕)を取得し、定住する満40歳以下の方に奨励金を支給する。奨励金額は移住定住奨励金30万円で、ゆかり加算額20万円、駅近加算額10万円がある。

受付期間
住宅を取得された翌年の1月15日までに池田町役場企画課に交付申請書と添付書類を提出
金額
移住定住奨励金30万円。ゆかり加算額20万円、駅近加算額10万円
主な条件
建物の完成年月日(新築建売の場合は取得年月日)時点で申請者もしくはその配偶者のいずれかが40歳以下/池田町内に3年以上居住する意思があり現に居住している/新築においては固定資産税の新築軽減に該当する住宅/世帯全員の滞納がない方

出典: 池田町に住宅を取得した方に奨励金を交付します! | 池田町

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池田町内に住居(新築(建て替え可)、新築建売、増築(増築費用1,000万円以上))を取得し、定住する満40歳以下の方を対象に奨励金を支給します。
移住定住奨励金
30万円
ゆかり加算額
20万円
駅近加算額
10万円
住宅を取得された翌年の1月15日までに池田町役場企画課に交付申請書と添付書類をご提出ください。

池田町空き家改修定住促進事業費補助金

空き家

定住を目的とした町内の空き家(昭和56年6月以降の耐震基準を満たしたもの)の改修工事費用に対して上限30万円を補助し、空き家改修補助金を受ける子育て世帯の内、18歳以下の子ども1人に対して2万円を加算する。

受付期間
交付決定後に着工する工事であること。空き家の取得または当該住所に住民登録後6カ月以内に改修を実施すること
金額
1世帯につき上限30万円。子育て加算として18歳以下の子ども1人につき2万円
主な条件
町内の空き家を取得して5年以上居住する意思のある者で、単身者でない者/世帯全員が空き家の所有者と2親等以内の親族でない者/他の助成事業の対象となる改修工事は対象外

出典: 池田町空き家改修定住促進事業費補助金について | 池田町

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池田町への定住を目的とした町内の空き家(昭和56年6月以降の耐震基準を満たしたもの)の改修工事費用に対して、上限30万円を補助し、
1世帯につき上限30万。
空き家の取得または当該住所に住民登録後6カ月以内に改修を実施すること。
交付決定後に着工する工事であること。
町内の空き家(※1)を取得して5年以上居住する意思のある者で、単身者でない者。

池田町危険空家等除却費補助金

空き家

町内にある危険空家を除却する方に、除却に必要な工事費用の一部を補助する。補助金の額は補助対象工事に要する費用の3分の1で、50万円を限度とする。工事を行う前に申請が必要。

受付期間
工事を行う前に申請が必要。危険空家等認定申請を行い、町が現地調査の上補助金対象と認めたのち補助金申請する
金額
補助対象工事に要する費用の3分の1(50万円を限度)
主な条件
危険空家等の所有者(法人を除く)、その相続人など処分する権限を有する者/町民税等の滞納がない者/池田町の空家等台帳に登録された昭和56年5月31日以前の建築物/補助対象建物の全てを除却する工事

出典: 危険空家等除却費補助金 | 池田町

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町内にある危険空家を除却される方に、除却に必要な工事費用の一部を補助します。
・工事を行う前に申請が必要です。
補助金の額は、補助対象工事に要する費用に3分の1を乗じて得た額とし50万円を限度とする。
昭和56年5月31日以前の建築物であること
確認した範囲と、載せていないもの

町サイトの「住まい・土地」「移住・定住」分類ページ、補助金事業一覧、環境課のページ、サイト内検索相当(site 指定の検索)で確認した。住宅用太陽光発電・蓄電池への補助は見つからなかった(環境課に太陽光発電設備等共同購入事業のお知らせがあるが補助制度ではないため項目化していない)。空き家取得に係る固定資産税の免除、ブロック塀等撤去費補助金、合併処理浄化槽補助金は項目化していない。住宅リフォーム一般・ZEH・省エネ設備への補助は見つからなかった。

北方町

木造住宅耐震診断事業(無料耐震診断)

耐震

事前に申込みを行うだけで、町が「岐阜県木造住宅耐震相談士」を派遣し、無料で耐震診断が受けられる。昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての木造住宅が対象。国、県、町が共同して経費の一部を負担する。

受付期間
申し込みは随時受け付け(申込件数には限りがある)。診断実施まで2~3箇月程度要する場合がある
金額
無料
主な条件
受診する木造住宅の所有者(所有者に町税等の滞納がないこと)/昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての住宅(店舗等併用住宅は延べ床面積の1/2以上が住宅部分)/在来軸組構法、伝統的構法または枠組壁工法によるもの

出典: 耐震診断・耐震補強工事に対する支援制度|北方町

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事前に申込みを行うだけで、町が「岐阜県木造住宅耐震相談士」を派遣し、無料で耐震診断が受けられます。
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
申し込みは随時受け付けていますので、
(申込件数には限りがあります。)
数を取りまとめるため、診断実施まで2~3箇月程度要する場合があります。

木造住宅耐震補強工事の補助

耐震

木造住宅の所有者が実施する耐震補強工事に補助する。補助対象事業費は耐震補強に係る工事費(設計費用・工事監理費用を含む)で、評点1.0以上となる補強は工事費が120万円以内の場合は工事費×61.5%、120万円を超える場合は工事費×11.5%+60万円(補助金の限度額108.9万円)。評点0.7以上1.0未満の補強の限度額は84万円。

金額
評点1.0以上となる補強: 工事費が120万円以内は工事費×61.5%、120万円超は工事費×11.5%+60万円(補助金の限度額108.9万円)。評点0.7以上1.0未満の補強: 補助金の限度額84万円
主な条件
木造住宅の所有者が実施する工事(所有者に町税等の滞納がないこと)/岐阜県木造住宅耐震相談士の登録を受けた建築士が耐震補強に関する設計および工事監理を実施する工事/耐震診断の結果、上部構造評点1.0未満を1.0以上にする補強(昭和56年5月31日以前に着工)、または0.7未満を0.7以上にする補強(昭和45年12月31日以前に着工、家具等の転倒防止策を実施)

出典: 耐震診断・耐震補強工事に対する支援制度|北方町

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木造住宅の所有者が実施する耐震補強工事(増築及び改修を伴うものを含む。)であること。(所有者に町税等の滞納がないこと。)
工事費×61.5%
工事費×11.5%+60万円
108.9万円
84万円
1.0未満
昭和45年12月31日以前に着工された木造住宅

木造住宅除却工事の補助

耐震

現に居住している一戸建ての木造住宅の除却工事を実施した場合に補助する。耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満とされた木造住宅などが対象。補助金は工事費×0.23、限度額97.8万円。

金額
工事費×0.23(補助金の限度額97.8万円)
主な条件
木造住宅の所有者が実施する除却工事(所有者に町税等の滞納がないこと)/耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満とされた木造住宅、または「旧耐震基準の木造住宅の除却における容易な耐震診断調査票」により倒壊の危険性があると判断できる木造住宅/現に居住している一戸建て住宅

出典: 耐震診断・耐震補強工事に対する支援制度|北方町

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「木造住宅」の除却工事を実施した場合に補助します。
木造住宅の所有者が実施する除却工事であること。(所有者に町税等の滞納がないこと。)
現に居住している一戸建て住宅であること。
工事費×0.23
97.8万円

北方町耐震シェルター等設置事業

耐震

木造住宅に耐震シェルターまたは防災ベッドを設置する費用の一部を補助する。購入、運搬及び付帯工事に要する経費(限度額45万円)の2/3を補助し、補助金限度額は30万円。昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、耐震診断の上部構造評点が1.0未満とされた住宅が対象。

金額
耐震シェルター等の購入、運搬及び付帯工事に要する経費(限度額45万円)の2/3、補助金限度額30万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅/対象建築物の所有者等が行う事業/一般診断法に基づく耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満とされた住宅/同一敷地内において北方町建築物等耐震化促進事業補助金、北方町耐震シェルター等設置補助金を受けていないこと

出典: 耐震診断・耐震補強工事に対する支援制度|北方町

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木造住宅に耐震シェルター又は防災ベッドを設置する費用の一部を補助します。
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅であること
耐震シェルター等の購入、運搬及び付帯工事に要する経費
45万円
30万円
確認した範囲と、載せていないもの

町サイトの「住まい・暮らし」「くらし・手続き」、都市環境課・総務危機管理課・福祉子ども課の補助金関連ページ、サイト内検索相当(site 指定の検索)で確認した。新築取得・リフォーム一般・太陽光・蓄電池・省エネ設備・空き家の改修や解体への補助は見つからなかった。空き家バンクは補助制度ではないため項目化していない。住宅改修に伴う固定資産税の減額は税の制度のため項目化していない。

坂祝町

木造住宅耐震診断事業(無料耐震診断)

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての木造住宅について、受診する木造住宅の所有者であれば無料で耐震診断が受けられる。県に登録された岐阜県木造住宅耐震相談士が訪問し、耐震診断を行う。(令和8年度木造住宅耐震診断・木造住宅の耐震に対する補助の案内として掲載)

金額
無料
主な条件
受診する木造住宅の所有者/昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての住宅(店舗等併用住宅は延べ床面積の1/2以上が住宅部分)/在来軸組構法、伝統的構法または枠組壁工法によるもの

出典: 坂祝町耐震改修促進計画|岐阜県坂祝町公式ウェブサイト

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次の要件を満たす場合に無料で耐震診断が受けられます。
受診する木造住宅の所有者であること。
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
県に登録された岐阜県木造住宅耐震相談士が訪問し、耐震診断を行います。
令和8年度木造住宅耐震診断・木造住宅の耐震に対する補助について

木造住宅耐震補強工事費に対する補助

耐震

耐震評点を1.0または0.7以上にする耐震補強工事費に対して補助する。1戸あたり、工事に要した費用の7割(最大84万円)を補助し、「耐震評点を1.0以上とする耐震補強工事」については最大108.9万円を補助する。

金額
工事に要した費用の7割(最大84万円)。耐震評点を1.0以上とする耐震補強工事は最大108.9万円
主な条件
木造住宅の所有者が実施する耐震補強工事/昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅/「岐阜県木造住宅耐震相談士」の登録を受けた建築士が耐震補強に関する設計および工事監理を実施する工事/耐震評点を1.0以上とする耐震補強工事

出典: 坂祝町耐震改修促進計画|岐阜県坂祝町公式ウェブサイト

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1戸あたり、工事に要した費用の7割(最大84万円)を補助します。
「耐震評点を1.0以上とする耐震補強工事」については最大108.9万円を補助します。
木造住宅の所有者が実施する耐震補強工事(増築及び改修を伴うものを含む。)であること。

木造住宅除却工事費に対する補助

耐震

耐震評定が1.0未満である木造住宅の除却(解体)工事費に対して補助する。工事に要した費用の約2割(最大83.8万円)を補助する。

金額
工事に要した費用の約2割(最大83.8万円)
主な条件
木造住宅の所有者が実施する除却工事/昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、耐震評定が1.0未満/現に居住している一戸建て住宅

出典: 坂祝町耐震改修促進計画|岐阜県坂祝町公式ウェブサイト

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工事に要した費用の約2割(最大83.8万円)を補助します。
耐震評定が1.0未満である木造住宅の除却(解体)工事費に対して補助をします。
現に居住している一戸建て住宅であること。
木造住宅の所有者が実施する除却工事であること。

耐震シェルター等設置工事費に対する補助

耐震

耐震評定が1.0未満である木造住宅に、耐震シェルターまたは耐震ベッドを設置する工事費に対して補助する。昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、原則として1階部分に1基設置するもの。補助対象の耐震シェルター・耐震ベッドは岐阜県知事が認めたもの。

主な条件
木造住宅の所有者が実施する耐震シェルター等設置工事/昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、耐震評定が1.0未満/原則として1階部分に1基設置/坂祝町の補助を受けて耐震補強工事、耐震シェルター等設置工事をしていないこと

出典: 坂祝町耐震改修促進計画|岐阜県坂祝町公式ウェブサイト

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耐震評定が1.0未満である木造住宅に、耐震シェルターまたは耐震ベッドの設置工事費に対して補助をします。
原則として1階部分に1基設置するものであること。
坂祝町の補助を受けて耐震補強工事、耐震シェルター等設置工事をしていないこと。
※補助対象になる耐震シェルター・耐震ベッドは岐阜県知事が認めたものになります。

坂祝町空き家改修費支援補助金

空き家

空き家バンクにおける売買または賃貸借に関する契約を締結した物件への入居に際し、居住を目的とした改修に要する経費の一部を支援する。補助金の額は、補助対象経費の総額から他の補助金等の対象となる経費の額を差し引いた金額の2分の1で、50万円を限度とし、補助対象物件につき1回限り。町外からの転入予定者または転入して1年以内の20歳以上の者が対象。

受付期間
補助対象工事等の着工前に交付申請を行う。工事は申請日の属する年度の3月31日までに完了すること。空き家の売買契約日または最初の賃貸借契約日から1年を経過しない者が対象
金額
補助対象経費の総額から他の補助金等の対象となる経費の額を差し引いた金額の2分の1(50万円を限度、補助対象物件につき1回限り)
主な条件
20歳以上/町外からの転入予定者または転入して1年以内/空き家バンクに登録された空き家を購入する者または賃借した者(所有者の同意があるもの)/所有者の3親等以内の親族ではない/交付日から10年以上定住する意思がある/世帯に市町村税等の滞納がない

出典: 坂祝町空き家改修費支援補助金交付要綱

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補助金の額は、補助対象経費の総額から他の補助金等の対象となる経費の額を差し引いた金額に2分の1を乗じて得た額
ただし、50万円を限度額とする。
補助金は、補助対象物件につき1回限りの申請とする。
20歳以上の者
町外からの転入予定者又は転入者で転入して1年以内のもの
から10年以上定住する意思のある者
補助対象工事等は、申請日の属する年度の3月31日までに完了しなければならない。
補助金の交付を受けようとする者
補助対象工事等の着工前に、
確認した範囲と、載せていないもの

町サイトの「引越し・住まい」配下のページ(町営住宅・耐震改修促進計画・移住定住など)、町の助成制度のページ、空き家バンクのページ、サイト内検索相当(site 指定の検索)で確認した。新築取得・リフォーム一般・太陽光・蓄電池・省エネ設備への補助は見つからなかった。東京圏からの移住支援事業は就業・起業が要件の移住支援のため、民間建築物アスベスト含有調査補助事業は住宅の補助ではないため項目化していない。空き家の除却への補助の案内ページは見つからなかった。

富加町

住宅リフォーム補助金

リフォーム

町内施工業者を利用して住宅リフォームを行う町民に対して、工事に要する費用の一部を補助する。補助金額は補助対象工事費の20%、限度額10万円。工事に要する費用が50万円以上で、富加町商工会に加盟する施工業者が行う工事が対象。申請は工事着手前。

受付期間
予算の範囲内での交付。申請は工事着手前
金額
補助対象工事費の20%(限度額10万円。同一住宅及び同一人について1回限り)
主な条件
町内に所有し、かつ居住する家屋/本町に住民登録されている工事対象住宅の所有者で居住している方/町税等の滞納がない方/工事に要する費用が50万円以上、富加町商工会に加盟する施工業者が行う工事、他の補助制度等を利用していない工事

出典: 住宅リフォーム補助金 - 富加町

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町内施工業者を利用して住宅リフォームを行う町民に対して、当該工事に要する費用の一部を補助します。
補助対象工事費の20%
※限度額10万円
工事に要する費用が50万円以上の工事
富加町商工会に加盟する施工業者が行う工事
申請は、工事着手前となりますので、ご注意ください。

木造住宅無料耐震診断

耐震

町が委託した診断士による木造住宅の耐震診断を無料で行う。町内にある昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅または併用住宅が対象。住宅の所有者で町税等を滞納していない人が対象で、予定戸数は1戸。11月末までに役場建設課都市計画係窓口へ申し込む。

受付期間
11月末までに役場建設課都市計画係窓口へ申込み。予定戸数は1戸
金額
無料
主な条件
住宅の所有者で町税等を滞納していない人/町内にある昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅または併用住宅(併用住宅は延べ床面積の半分以上が住宅用)/賃貸住宅の診断は居住者の承諾を得ていること

出典: 木造住宅の無料耐震診断と耐震補強工事の助成について - 富加町

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町が委託した診断士による木造住宅の耐震診断を無料で行います。
いずれも、住宅の所有者で、町税等を滞納していない人が対象です。
いずれも11月末までに、役場建設課都市計画係窓口へお申し込みください。
町内にある一戸建て住宅又は併用住宅で、昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅であり、

木造住宅耐震補強工事費補助金

耐震

耐震診断の結果、耐震性が基準以下の住宅に対し、耐震補強工事費の一部を補助する。補助金額は上限108万9千円(簡易補強の場合は上限84万円)。木造住宅耐震相談士が設計監理を行う工事が対象で、予定戸数は1戸。

受付期間
11月末までに役場建設課都市計画係窓口へ申込み。予定戸数は1戸
金額
上限108万9千円(簡易補強の場合は上限84万円)
主な条件
住宅の所有者で町税等を滞納していない人/耐震診断の結果、耐震性が基準以下の住宅/木造住宅耐震相談士が設計監理を行う耐震補強工事

出典: 木造住宅の無料耐震診断と耐震補強工事の助成について - 富加町

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耐震診断の結果、耐震性が基準以下の住宅に対し、耐震補強工事費の一部を補助します。
上限108万9千円(※簡易補強の場合は上限84万円)
木造住宅耐震相談士が設計監理を行う耐震補強工事で、その工事により耐震性が一定の基準を満たすもの
いずれも11月末までに、役場建設課都市計画係窓口へお申し込みください。

木造住宅耐震シェルター等設置工事費補助金

耐震

町が実施する木造住宅耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満とされた木造住宅の1階に、耐震シェルターまたは耐震ベッドを設置する工事費の一部を補助する。補助金額は上限30万円で、予定戸数は1戸。

受付期間
11月末までに役場建設課都市計画係窓口へ申込み。予定戸数は1戸
金額
上限30万円
主な条件
住宅の所有者で町税等を滞納していない人/町が実施する木造住宅耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満とされた木造住宅の1階に設置する工事/同一敷地内において富加町建築物等耐震化促進事業費補助金を受けている場合は対象外

出典: 木造住宅の無料耐震診断と耐震補強工事の助成について - 富加町

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耐震診断の結果、耐震性が基準以下の住宅に対し、木造住宅耐震シェルター等設置工事費の一部を補助します。
町が実施する木造住宅耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満とされた木造住宅の1階に、耐震シェルター又は耐震ベッドを設置する工事
上限30万円
同一敷地内において、富加町建築物等耐震化促進事業費補助金を受けている場合は助成対象となりません。

木造住宅除却工事費補助金

耐震

耐震診断の結果、除却工事を行う場合に、木造住宅除却工事費の一部を補助する。町が実施する木造住宅耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満とされた、または「容易な耐震診断調査票」により倒壊する危険性が高いと判断された木造住宅で、現に居住している一戸建て住宅(住宅の建替えに限る)を全て除却する工事が対象。補助金額は上限97万8千円で、予定戸数は1戸。

受付期間
11月末までに役場建設課都市計画係窓口へ申込み。予定戸数は1戸
金額
上限97万8千円
主な条件
住宅の所有者で町税等を滞納していない人/町が実施する木造住宅耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満とされた、または「容易な耐震診断調査票」により倒壊する危険性が高いと判断された木造住宅/現に居住している一戸建て住宅(住宅の建替えに限る)を全て除却する工事

出典: 木造住宅の無料耐震診断と耐震補強工事の助成について - 富加町

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耐震診断の結果、除却工事を行う場合に、木造住宅除却工事費の一部を補助します。
上限97万8千円
現に居住している一戸建て住宅(住宅の建替えに限る)を全て除却する工事
いずれも11月末までに、役場建設課都市計画係窓口へお申し込みください。

富加町定住促進奨励金(令和7年10月1日以降に契約した場合)

新築・取得

町内に新築住宅(建替を含む)を建築または購入した人に定住促進奨励金を交付する。令和7年10月1日以降に業者と工事請負契約または売買契約を締結したものは、奨励金の金額は200,000円。町内の自治会に加入し、交付決定日から3年以上定住することを誓約できる人が対象。

受付期間
新築住宅の建築完了または売買契約の日から1年以内に役場企画課窓口で申請
金額
200,000円
主な条件
富加町に住民登録があり、町内に新築住宅(建替を含む)を建築または購入した人/町内の自治会に加入し、交付決定日から3年以上定住することを誓約できる人/建築確認検査済証の発効日から1年以内の一戸建て住宅または併用住宅(増築、改修、中古住宅の購入は対象外)

出典: 富加町定住促進奨励金事業について(令和7年10月1日改正後) - 富加町

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町では、富加町への定住を促進するため、町内に新築住宅(建替を含む)を建築又は購入した人に対し、定住促進奨励金を交付しています。
令和7年10月1日以降に、業者と工事請負契約又は売買契約を締結したものに変更後の内容を適用します。
奨励金の金額
200,000円
町内の自治会に加入し、交付決定日から3年以上定住することを誓約できる人
新築住宅の建築完了又は売買契約の日から1年以内に役場企画課窓口で申請してください。

富加町定住促進奨励金(令和7年9月30日以前に契約した場合)

新築・取得

令和7年9月30日以前に業者と工事請負契約または売買契約を締結したものは変更前の内容を適用する。新築住宅建設奨励金は、町内建築業者で建築・購入した場合50万円、町内建築業者以外のその他の業者の場合30万円。住宅取得奨励金(新築住宅に課税された初年度から3年間の固定資産税相当額)は、令和4年4月1日以降に契約等をした場合は対象外。

受付期間
新築住宅の建築完了または売買契約の日から1年以内に役場企画課窓口で申請(令和7年9月30日以前に契約したものに適用)
金額
新築住宅建設奨励金: 町内建築業者の場合50万円、町内建築業者以外のその他の業者の場合30万円
主な条件
富加町に住民登録があり、町内に新築住宅(建替を含む)を建築または購入した人/町の自治会に加入し、交付決定日から5年以上定住することを誓約できる人/増築、改修、中古住宅の購入は対象外

出典: 富加町定住促進奨励金事業 - 富加町

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令和7年9月30日以前に、業者と工事請負契約又は売買契約を締結したものについては変更前の内容を適用します。
町内建築業者で一戸建て住宅や併用住宅を新たに建築した場合、又は建て売り住宅など新築住宅を購入した場合
50万円
町内建築業者以外のその他の業者で一戸建て住宅や併用住宅を新たに建築した場合、又は建て売り住宅など新築住宅を購入した場合
30万円
※令和4年4月1日以降に契約等をした場合は対象外です。

住宅用新エネルギーシステム設置事業補助金(住宅用太陽光発電システム・家庭用蓄電池システム)

太陽光・蓄電池

住宅用太陽光発電システムは1kWあたり2万円(上限10万円)、家庭用蓄電池システムは1kWhあたり2万円(上限10万円、1棟につき1基まで)を補助する。令和8年度、本補助金は受付している。

受付期間
令和8年度は受付中。対象システムの設置工事完了日、または対象システム付き住宅の引渡し日から180日以内に申請
金額
住宅用太陽光発電システム: 1kWあたり2万円(上限10万円)。家庭用蓄電池システム: 1kWhあたり2万円(上限10万円、1棟につき1基まで)
主な条件
申請時に富加町に住所を有する人で、自ら居住する町内の住宅に対象システムを購入し設置した人、または対象システム付きの新築住宅を事業者から購入した人(賃貸住宅は対象外)/これまでに町から同種の補助金が交付されている場合は対象外/町税等を滞納していない人/未使用品が対象でリース契約は対象外

出典: 住宅用新エネルギーシステム設置事業補助金について - 富加町

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令和8年度、本補助金は受付しております。
1kwあたり2万円
(上限10万円)
1kwhあたり2万円
※1棟につき1基まで
対象システムの設置工事完了日、又は対象システム付き住宅の引渡し日から180日以内に、

住宅用新エネルギーシステム設置事業補助金(家庭用燃料電池システム〔エネファーム〕)

省エネ設備

家庭用燃料電池システム(エネファーム)は1件あたり10万円を補助する。令和8年度、本補助金は受付している。

受付期間
令和8年度は受付中。対象システムの設置工事完了日、または対象システム付き住宅の引渡し日から180日以内に申請
金額
1件あたり10万円
主な条件
申請時に富加町に住所を有する人で、自ら居住する町内の住宅に対象システムを購入し設置した人、または対象システム付きの新築住宅を事業者から購入した人(賃貸住宅は対象外)/これまでに町から同種の補助金が交付されている場合は対象外/町税等を滞納していない人

出典: 住宅用新エネルギーシステム設置事業補助金について - 富加町

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家庭用燃料電池システム(エネファーム)
1件あたり10万円
令和8年度、本補助金は受付しております。

空き家改修費支援補助金

空き家

空き家バンク制度に登録された物件の改修・修繕費用の一部に対して補助金を交付する。補助金額は改修・修繕工事等の費用の2分の1(上限30万円、千円未満切捨て)で、補助対象の空き家に対して1回限り。空き家バンクに登録された空き家を購入し居住する者または賃借し居住する者で、売買契約日または最初の賃貸契約日から1年を経過しない者が対象。

受付期間
交付申請は着手の前に企画課窓口へ。完了後30日以内に実績報告
金額
改修・修繕工事等の費用の2分の1(上限30万円、千円未満切捨て。補助対象の空き家に対して1回限り)
主な条件
富加町空き家バンクに登録された空き家を購入し居住する者、または賃借し居住する者/空き家の改修に対して所有者等の承諾を得た者/空き家の売買契約日または最初の賃貸契約日から1年を経過しない者/町税等を滞納していない人

出典: 空き家改修費支援補助金 - 富加町

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空き家バンク制度に登録された物件の改修・修繕費用の一部に対し、補助金を交付しています。
改修・修繕工事等の費用の2分の1(上限30万円、千円未満切捨て)
補助金の交付は、補助対象の空き家に対して1回限りです。
空き家の売買契約日又は最初の賃貸契約日から1年を経過しない者
交付申請:着手の前に、企画課窓口へ申請してください。

空き家片付け事業補助金

空き家

空き家バンクに登録された物件の片付け費用の一部に対して補助金を交付する。補助金額は片付け費用の2分の1(上限10万円、千円未満切捨て)で、同一申請者及び同一物件に対して1回限り。

受付期間
交付申請は着手の前に企画課へ。完了後30日以内に実績報告
金額
片付け費用の2分の1(上限10万円、千円未満切捨て。同一申請者及び同一物件に対して1回限り)
主な条件
富加町空き家バンクに登録した空き家の所有者等/町税等を滞納していない人

出典: 空き家片付け事業補助金 - 富加町

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町では、空き家を有効活用して地域活性化につなげるため、空き家バンクに登録された物件の片付け費用の一部に対し、補助金を交付しています。
片付け費用の2分の1(上限10万円、千円未満切捨て)
補助金の交付は、同一申請者及び同一物件に対して1回限りです。
富加町空き家バンクに登録した空き家の所有者等

空き家除却補助金(空き家の解体)

空き家

町内の不良住宅の空き家を除去する場合に補助金を交付する。補助金額は除却に要した工事費の3分の1(上限50万円)。昭和56年以前に建築または増築され、住宅地区改良法施行規則の区分により評定した合算評点が100点以上の住宅などが対象。令和8年度の募集は終了している。

受付期間
令和8年度の募集は終了
金額
除却に要した工事費の3分の1(上限50万円)
主な条件
町内の空き家等(1年以上使用されていない建築物)の所有者等または相続人(法人は対象外)/町税等の納付金の滞納がなく、暴力団員等でない者/昭和56年以前に建築または増築され、評点が100点以上の住宅/敷地を更地にする工事

出典: 空き家除却補助金について(空き家の解体) - 富加町

原文を見る
町内の不良住宅の空き家を除去する場合、補助金を交付しています。
※令和8年度の募集は終了しました。
除却に要した工事費の3分の1(上限50万円)
昭和56年以前に建築又は増築されているもの
補助対象空き家を除却し、原則として、敷地を更地にする工事
確認した範囲と、載せていないもの

町サイトの「住まい」「住まいの助成・減額」「空き家」分類ページ、移住・定住の案内、サイト内検索相当(site 指定の検索)で確認した。ブロック塀撤去費の補助制度、結婚新生活支援補助金、東京圏からの移住支援事業、固定資産税の減額制度は住宅の個人向け補助の対象外または税制のため項目化していない。ZEH・太陽光以外の省エネ設備への補助は見つからなかった。

川辺町

川辺町感震ブレーカー設置補助金

耐震

住宅に感震ブレーカーを設置する方に、購入費および設置費の一部を補助する。補助金額は補助対象経費の2分の1の額で、上限は分電盤タイプ40,000円、簡易タイプ4,000円、コンセントタイプ4,000円。補助金の交付は1世帯につき1回限りで、購入・設置の前に申請が必要。

受付期間
購入・設置の前に申請。予算の範囲内で交付するため、申請状況により受付を終了する場合がある
金額
補助対象経費の2分の1の額。上限は分電盤タイプ40,000円、簡易タイプ4,000円、コンセントタイプ4,000円
主な条件
川辺町内に居住し住民基本台帳に記録されている方/感震ブレーカーを新たに購入し、居住する住宅に設置する方/世帯全員が町税等を滞納していないこと/住宅の新築に伴う購入費および設置費は対象外

出典: 川辺町感震ブレーカー設置補助金について – 川辺町ホームページ

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川辺町では、地震発生時の電気火災を防ぎ、町民の皆さまの生命と財産を守るため、住宅に感震ブレーカーを設置する方に対し、購入費および設置費の一部を補助します。
分電盤タイプ: 上限40,000円
簡易タイプ: 上限4,000円
コンセントタイプ: 上限4,000円
1世帯につき1回限り
予算の範囲内で交付するため、

川辺町子育て世帯定住促進助成金

新築・取得

町内に住宅を取得し定住された方に助成金を交付する。助成額は基準額10万円に、対象者もしくはその配偶者が35歳未満、18歳到達年度の末日までの子がいる世帯員と同居、転入直前の県外での居住期間が3年以上、町内の建築事業者との契約により建築、のそれぞれに該当する場合は10万円ずつ加算され、最大50万円。

受付期間
住宅を取得した日(登記が完了した日)または本町に転入した日から1年以内に申請
金額
基準額10万円。加算額は各10万円(35歳未満、18歳到達年度の末日までの子がいる、転入直前の県外での居住期間が3年以上、町内の建築事業者との契約により建築)。最大50万円
主な条件
川辺町に住所を有し、住宅所有者の年齢が45歳未満(申請日の属する年度の4月1日時点。所有者が45歳以上の場合はその配偶者が45歳未満)/町内に住宅を取得、もしくは工事の引渡しが完了した住宅の所有者/住宅に入居する世帯全員の町税等に未納がないこと/過去に川辺町定住促進助成金・空き家バンク登録物件改修事業補助金の交付を受けている方は対象外

出典: 『川辺町子育て世帯定住促進助成金』制度のご案内 – 川辺町ホームページ

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川辺町では町内に住宅を取得し定住された方に対して、『川辺町子育て世帯定住促進助成金』を交付しております。
基準額…10万円
対象者もしくはその配偶者が35歳未満である方
転入直前の県外での居住期間が3年以上ある方
町内の建築事業者との契約により建築をされた方
住宅を取得した日(登記が完了した日)又は本町に転入した日から1年以内に申請してください。
最大で50万円の助成金が受け取れます。

空き家バンク登録物件改修事業補助金

空き家

空き家バンクに登録した空き家の改修経費及び家財処分費の一部を補助する。補助率は補助対象経費の2分の1以内で上限100万円。交付申請の日が売買または賃貸借の契約を締結した日から1年を経過していないこと、補助対象工事等の着手前に企画課へ提出することが必要。

受付期間
交付申請の日が契約締結の日から1年を経過していないこと。補助対象工事等の着手前に企画課へ提出。交付申請の日の属する年度の2月末日までに改修工事等が完了すること
金額
補助対象経費の2分の1以内で上限100万円
主な条件
空き家バンク事業を活用して売買または賃貸借契約を締結した空き家所有者等または貸借人/過去に空き家バンク登録物件改修事業補助金を利用されている方は対象外

出典: 空き家バンク登録物件改修事業補助金 – 川辺町ホームページ

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空き家バンクに登録した空き家の改修経費及び家財処分費の一部を補助します。
補助対象経費の2分の1以内で上限100万円
交付申請の日が、補助対象空き家の売買又は賃貸借の契約を締結した日から起算して1年を経過していないこと。
交付申請の日の属する年度の2月末日までに改修工事等が完了すること。
補助対象工事等の着手前に

川辺町空家解体支援事業補助

空き家

空家の解体撤去を行う方に除却費用の一部を補助する。補助金の額は補助の対象となる経費の額(消費税を除く)の3分の1(千円未満切り捨て)で、30万円を限度とする。町が定める「老朽度評定基準表」により老朽危険空家と判断されたものなどが対象。予算の範囲内で終了。

受付期間
除却工事の着手前に申請(着手の概ね2週間前まで)。申請された年度の2月末日までに工事を完了し実績報告ができること。予算の範囲内で終了
金額
補助の対象となる経費の額(消費税を除く)の3分の1(千円未満切り捨て)、補助額は30万円を限度
主な条件
対象空家または対象空家の土地の所有者/暴力団員等でない方/町税等に未納がない方/町内にある個人所有の空家等で、概ね1年以上居住または使用していないもの/老朽危険空家と判断されたもの

出典: 川辺町空家解体支援事業補助 – 川辺町ホームページ

原文を見る
町では、町民の安全で安心な生活及び良好な景観の確保を図るため、空家の解体撤去を行う方に対し、除却費用の一部を補助する「川辺町空家解体支援事業」を実施しています。
補助額は30万円を限度とします。
※ただし、予算の範囲内で終了
町が定める「老朽度評定基準表」により、老朽危険空家と判断されたもの
除却工事の着手前
確認した範囲と、載せていないもの

町サイトの「生活・住まい」「助成・手当」の一覧ページ、各種支援制度、空き家バンクのページで確認した。検索結果に出る住宅用太陽光発電設備等設置費補助金のページ(?p=56948)は取得時に「404 Not Found」だったため項目化していない(「再生可能エネルギー(太陽光発電など)」のページには補助の記載は見つからなかった)。木造住宅の耐震診断・耐震補強への補助の案内ページは見つからなかった(耐震改修促進計画のみ)。リフォーム一般・省エネ設備・蓄電池への補助は見つからなかった。岐阜県移住支援金は就業・起業が要件の移住支援のため項目化していない。

七宗町

七宗町木造住宅耐震診断事業(無料耐震診断)

耐震

申込みのあった住宅に無料で県に登録された「岐阜県木造住宅耐震相談士」を派遣し、「耐震診断(簡易診断)」および「概算補強工事費の情報提供」を実施する。町内の昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建て住宅が対象で、住宅所有者で町税等を滞納していない方が受けられる。診断予定戸数は5戸(先着順)。以上は七宗町の2024年6月12日付のお知らせに掲載された内容。

受付期間
診断予定戸数5戸(先着順)。2024年6月12日付のお知らせに掲載
金額
無料
主な条件
七宗町内の木造一戸建て住宅(店舗等の用途を兼ねる場合は延べ床面積の半分以上が住宅用)/昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅/在来軸組工法、伝統的構法または枠組壁工法/賃貸住宅の診断は居住者の承諾を得ているもの/住宅所有者で町税等を滞納していない方

出典: 木造住宅の無料耐震診断と耐震補強工事の助成事業についてのご案内 | 七宗町公式ウエブサイト

原文を見る
無料で県に登録された「岐阜県木造住宅耐震相談士」を派遣し、「耐震診断(簡易診断)」および「概算補強工事費の情報提供」を実施するものです。
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅であること
住宅所有者で、町税等を滞納していない方
5戸(先着順)
※過去に町から耐震診断費用の補助を受けた住宅は対象となりません。

七宗町木造住宅耐震補強工事費の助成

耐震

耐震診断の結果、耐震性が基準以下の住宅に対し、耐震補強工事費の助成を行う。上部構造評点1.0未満を1.0以上にする工事は、工事費120万円以内なら工事費×61.5%、120万円超なら工事費×11.5%+60万円(最大108.9万円)。評点0.7未満を0.7以上にする工事(家具等の転倒防止対策の実施を伴う)は、同じ算定方法で最大84万円。予定戸数は1戸(先着順)。以上は七宗町の2024年6月12日付のお知らせに掲載された内容。

受付期間
予定戸数1戸(先着順)。2024年6月12日付のお知らせに掲載
金額
評点1.0以上にする工事: 工事費120万円以内は工事費×61.5%、120万円超は工事費×11.5%+60万円(最大108.9万円)。評点0.7以上にする工事: 同じ算定方法で最大84万円
主な条件
住宅所有者で町税等を滞納していない方/岐阜県木造住宅耐震相談士が設計監理を行う耐震補強工事/評点1.0未満の木造住宅を1.0以上にする工事、または評点0.7未満の木造住宅を0.7以上にする工事(家具等の転倒防止対策の実施を伴う)

出典: 木造住宅の無料耐震診断と耐震補強工事の助成事業についてのご案内 | 七宗町公式ウエブサイト

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耐震診断の結果、耐震性が基準以下の住宅に対し、耐震補強工事費の助成を行います。
工事費 120 万円以内 →助成金:工事費×61.5%
工事費 120 万円超え →助成金:工事費×11.5%+60 万円 (最大 108.9 万円)
工事費 120 万円超え →助成金:工事費×11.5%+60 万円 (最大 84 万円)
1戸(先着順)

七宗町木造住宅除却工事費の助成

耐震

耐震診断の結果、除却工事を行う人に対し、木造住宅除却工事費の補助を行う。町が実施する木造住宅耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満とされた木造住宅を全て除却する工事で、現に居住している一戸建て住宅が対象。助成金は工事費×23%(最大97.8万円)。予定戸数は1戸(先着順)。以上は七宗町の2024年6月12日付のお知らせに掲載された内容。

受付期間
予定戸数1戸(先着順)。2024年6月12日付のお知らせに掲載
金額
工事費×23%(最大97.8万円)
主な条件
住宅所有者で町税等を滞納していない方/町が実施する木造住宅耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満とされた木造住宅を全て除却する工事/現に居住している一戸建て住宅

出典: 木造住宅の無料耐震診断と耐震補強工事の助成事業についてのご案内 | 七宗町公式ウエブサイト

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耐震診断の結果、除却工事を行う人に対し、木造住宅除却工事費の補助を行います。
助成金:工事費×23% (最大 97.8 万円)
現に居住している一戸建て住宅
1戸(先着順)

耐震シェルター設置補助金

耐震

町内に存する木造住宅の1階に耐震シェルター・防災ベッドを設置するための補助金。購入・運搬及び付帯工事等に要する費用で、1台につき30万円を上限に補助する。昭和56年5月31日以前に建設(着工)された一戸建て木造住宅で、耐震診断において上部構造評点が1.0未満のものが対象。

受付期間
交付決定後の契約が対象。申請年度の2月末までに設置が完了する必要がある(申請は1月末まで)
金額
耐震シェルター及び防災ベッドの購入・運搬及び付帯工事等に要する費用で、1台につき30万円を上限
主な条件
旧基準木造住宅(昭和56年5月31日以前に建設〔着工〕された一戸建て木造住宅)で、七宗町木造住宅耐震診断事業に基づく耐震診断において上部構造評点が1.0未満/七宗町木造住宅耐震補強工事の補助金を受けていないこと

出典: 耐震シェルター設置補助金 | 七宗町公式ウエブサイト

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耐震シェルター及び防災ベッドの購入・運搬及び付帯工事等に要する費用で、1台につき30万円を上限に補助します。
旧基準木造住宅(昭和56年5月31日以前に建設(着工)された一戸建て木造住宅)
上部構造評点が1.0未満であり
交付決定後の契約が対象となります。
申請年度の2月末までに設置が完了する必要があります。
※申請は1月末までとなります。

七宗町移住定住奨励金(住宅新築)

新築・取得

町外に住む者または町内に在住する者が、町内に住宅を新築し、町に定住する場合に建築主に奨励金を交付する。町内事業者による新築は100万円、町外事業者による新築は50万円。

受付期間
平成24年4月1日から実施。令和5年4月より町内に在住する方も対象
金額
町内事業者による新築は100万円、町外事業者による新築は50万円
主な条件
町外に住む者または町内に在住する者が、町内に住宅を新築し、町に定住する場合の建築主

出典: 移住定住奨励金 | TOP | 七宗町公式ウエブサイト ( official site)

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町外に住む者又は町内に在住する者が、町内に住宅(第2条第7号)を新築し、町に定住する場合に建築主に交付する。
町内事業者による新築
100万円を支給
町外事業者による新築
50万円を支給
七宗町では人口の増加による地域の活性化を図るために、平成24年4月1日から、移住者又は住宅を取得した者に対して奨励金を交付する制度を始めました。

七宗町移住定住奨励金(空き家バンク利用による住宅取得)

空き家

町外に住む者または町内に在住する「七宗町空き家利用希望登録者情報登録」をされた方が、空き家情報バンク制度を利用して空き家を取得し、世帯主として移住または転居した場合に交付する。世帯主が50歳以下の場合は購入価格の1/2(上限50万円)、51歳以上の場合は購入価格の1/2(上限25万円)を支給する。

受付期間
平成24年4月1日から実施。令和5年4月より町内に在住する方も対象
金額
世帯主が50歳以下の場合は購入価格の1/2(上限50万円)、51歳以上の場合は購入価格の1/2(上限25万円)
主な条件
町外に住む者、または町内に在住する「七宗町空き家利用希望登録者情報登録」をされた方で、空き家情報バンク制度を利用して空き家を取得し、世帯主として移住または転居した場合(町内移住者は転居前の住宅を空き家としないこと)

出典: 移住定住奨励金 | TOP | 七宗町公式ウエブサイト ( official site)

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町外に住む者又は町内に在住する「七宗町空き家利用希望登録者情報登録」をされた方が、空き家情報バンク制度を利用して空き家を取得し、世帯主として移住又は転居した場合に交付する。
世帯主が50歳以下の場合
購入価格の1/2(上限50万円)を支給
世帯主が51歳以上の場合
購入価格の1/2(上限25万円)を支給
(ただし、町内移住者は、転居前の住宅を空き家としないこと)

七宗町住宅用太陽光発電システム設置事業補助金

太陽光・蓄電池

家庭において実施する住宅用太陽光発電システムを設置する者に対し、予算の範囲内において補助金を交付する。FIT制度またはFIP制度の認定を取得している家庭用太陽光発電システムは限度額12万円(3万円/kW)。町内に住所を有し、自らが居住する町内の住宅の敷地内に設置する者が対象。

受付期間
予算の範囲内。対象システムの設置が完了した日から30日以内、または申請した年度の1月31日のいずれか早い日までに実績報告書を提出できる者が対象
金額
FIT制度またはFIP制度の認定を取得している家庭用太陽光発電システムは限度額12万円(3万円/kW)
主な条件
町内に住所を有し(設置完了時に住民登録をするものを含む)、自らが居住する町内の住宅(店舗、事務所等と併用住宅の場合は延床面積の2分の1以上を居住の用に供するもの)の敷地内に対象システムを設置する者

出典: 七宗町住宅用太陽光発電システム設置事業補助金について | 七宗町公式ウエブサイト

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家庭において実施する住宅用太陽光発電システムを設置する者に対し、予算の範囲内において補助金を交付する。
限度額12万円(3万円/kw)
FIT制度又はFIP制度の認定を取得している家庭用太陽光発電システム
町内に住所を有し(対象システムの設置完了時に住民登録をするものを含む。)、自らが居住する町内の住宅

七宗町危険空家除却事業費補助金

空き家

町内にある特定空家等を除却する者に対し、危険空家除却事業費補助金を交付する。補助金の額は補助対象工事費に2分の1を乗じて得た額で、30万円を限度とする(千円未満切り捨て)。補助金の交付決定前に着手した工事は対象外。

受付期間
補助対象工事の実施前に交付申請書を提出する
金額
補助対象工事費に2分の1を乗じて得た額、30万円を限度(千円未満切り捨て)
主な条件
補助対象空家の所有者または相続人(法人は対象外)/町税等の滞納がないこと/空家法に基づく助言または指導を町長から受けた特定空家等で、所有権以外の物権が設定されていないこと、措置命令を受けていないこと

出典: 七宗町危険空家除却事業費補助金交付要綱

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町内にある特定空家等を除却する者に対し、七宗町危険空家除却事業費補助金
補助金の額は、補助対象工事費に2分の1を乗じて得た額とし、30万円を限度とする。
補助金の交付を決定する前に着手した工事
補助対象空家の所有者又は相続人であること。
確認した範囲と、載せていないもの

町サイトの「助成・補助・貸出」一覧、移住・定住のページ(移住定住奨励金・空き家バンク)、総務課・産業建設課のお知らせ、例規集、サイト内検索相当(site 指定の検索)で確認した。移住定住奨励金のうち移住定住(世帯主として移住した世帯への年5万円)は住宅の補助ではないため項目化していない。住宅リフォーム一般・ZEH・省エネ設備への補助は見つからなかった。太陽光発電システム設置補助金のページには、FIT制度またはFIP制度の認定を取得しないシステムの金額と蓄電池の補助は見つからなかった。

八百津町

木造住宅耐震診断事業(無料耐震診断)

耐震

平成20年度から、木造住宅耐震診断を無料で受けることができる。申込要件に該当する木造住宅にお住まいの方が申込みをすると、町が「岐阜県木造住宅耐震相談士」を派遣し、耐震診断をする。昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅などが対象。申込案内は毎年5月・6月頃に広報やおつに掲載する。

受付期間
毎年5月・6月頃、広報やおつに申込案内を掲載。受付期間内に役場3階建設課管理係に提出(ページ更新日 2023年1月30日)
金額
無料
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅/一戸建ての住宅/在来軸組工法、伝統工法および枠組壁工法であること/税金等の滞納がないこと/診断を受けようとする方がその木造住宅の所有者であること

出典: 木造住宅耐震診断事業 - 八百津町

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平成20年度から、さらに町民のみなさまが利用しやすいように制度を改正し、木造住宅耐震診断を無料で受けることができるようになりました。
町が「岐阜県木造住宅耐震相談士」を派遣し、耐震診断をします。
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
毎年5月・6月頃、広報やおつに申込案内を掲載します。
診断を受けようとされる方がその木造住宅の所有者であること。
税金等の滞納がないこと。

住宅用太陽光発電システム設置整備事業補助金

太陽光・蓄電池

町内で住宅用太陽光発電システムを設置する方に対して、費用の一部を補助する。補助金額は住宅用太陽光発電システム1kW当たり3万円(上限4kW、12万円まで)で、補助金の交付は1世帯に1回限り。工事完了(引き渡し)または系統連系の開始日のうち、いずれか遅い日から60日以内に必要書類を提出する。

受付期間
工事完了(引き渡し)または系統連系の開始日のうち、いずれか遅い日から60日以内に申請(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
1kW当たり3万円(上限4kW、12万円まで)。補助金の交付は1世帯に1回限り
主な条件
八百津町民で、町税、国民健康保険税等を滞納していない方/電力会社と太陽光契約を締結した方/町内において自らが所有し居住する家屋にシステムを設置した人、建売供給事業者等から自ら居住する住宅としてシステム付き住宅を購入した方、自らが居住する借家にシステムを設置した方など

出典: 住宅用太陽光発電システム設置整備事業補助金/八百津町

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住宅用太陽光発電システム1kw当たり3万円(上限4kw、12万円まで)
町内で住宅用太陽光発電システムを設置する方に対して、費用の一部を補助します。
補助金の交付は1世帯に1回限り
工事完了(引き渡し)または系統連系の開始日のうち、いずれか遅い日から60日以内に下記の必要書類を提出してください。
八百津町民で、町税、国民健康保険税等を滞納していない方
電力会社と太陽光契約を締結した方

八百津町老朽危険空家等除却事業補助金

空き家

老朽化した危険な空家等の除却費用の一部を助成する。補助率は補助対象工事に要する費用の3分の1、補助限度額は300,000円。敷地内の補助対象建築物すべてを除却し、原則として更地にする工事で、補助金の交付決定後に着手するものが対象。

受付期間
補助金の交付決定後に着手し、交付決定のあった日の属する年度の2月末日までに完了する予定の工事(ページ更新日 2023年8月15日)
金額
補助対象工事に要する費用の3分の1、補助限度額300,000円
主な条件
八百津町内に存する老朽危険空家で、同一敷地内にあるすべての建築物について概ね1年以上居住していないまたは使用していないもの/空家等の所有者(共有の場合は全員の同意)または相続人等/町税、保険料、保育料、水道使用料等を滞納していない者

出典: 八百津町老朽危険空家等除却事業補助金/八百津町

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老朽化した危険な空家等の除却費用の一部を助成する補助制度を実施しています。
補助率…補助対象工事に要する費用の3分の1を乗じて得た額
補助限度額…300,000円
補助金の交付決定後に着手するものであること。
八百津町空き家情報登録制度「空き家バンク」要綱による登録がされていないこと

八百津町空き家改修費支援補助金

空き家

八百津町空き家バンク制度に登録された物件の改修及び修繕に要した費用の一部を、予算の範囲内で補助する。補助金の額は補助対象工事等の総額から他の補助金等の対象となる工事費等の補助金を差し引きした金額の2分の1で、限度額は、購入者・借主のうち20歳以上50歳未満の者は200万円、50歳以上60歳未満の者は50万円、貸主は100万円。補助の対象となった空き家につき1回限り。

受付期間
補助対象工事等の着工前に交付申請書を提出する
金額
補助対象工事等の総額から他の補助金等の対象となる工事費等の補助金を差し引きした金額の2分の1。限度額は購入者・借主のうち20歳以上50歳未満の者200万円、50歳以上60歳未満の者50万円、貸主100万円
主な条件
空き家バンクに登録された空き家を購入した者、借り受けた者、貸し出した者/補助対象工事等を施工する者は本町の区域内に本店又は主たる事務所を置いている者(やむを得ない理由がある場合を除く)

出典: 八百津町空き家改修費支援補助金要綱

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八百津町空き家バンク制度に登録された物件の改修及び修繕に要した費用の一部を、予算の範囲内で補助することに関し必要な事項を定めるものとする。
購入者、借主のうち20歳以上50歳未満の者は200万円、50歳以上60歳未満の者は50万円を限度とする。
貸主は100万円を限度とする。
この補助金は、補助の対象となった空き家につき1回限りの申請とする。
補助対象工事等の着工前に、
台所、浴室、洗面所又は便所の改修

八百津町空き家バンク登録促進補助金(家財道具等の処分費用)

空き家

空き家バンクに登録した物件への入居が決定した場合に、所有者が登録物件の家財道具等を処分するための費用に対し、予算の範囲内で補助する。補助金の額は対象経費の2分の1以内の額で20万円を限度とし、対象経費の総額が10万円以上となる場合に限る。同一の登録物件に対して1回限り。

受付期間
登録物件への入居が決定した場合の、家財道具等の処分・搬出に係る交付申請
金額
対象経費の2分の1以内の額(千円未満切り捨て)、20万円を限度。同一の登録物件について八百津町空き家改修費支援補助金の交付を受けようとする場合は、合わせて100万円を限度
主な条件
空き家バンク登録物件の所有者で、登録物件に3年以上居住する意思のある者と賃貸借契約または売買契約が成立した者/契約の相手が3親等以内の親族でないこと/補助対象者及び同一世帯の者に町税等の滞納がないこと/過去に同一住宅について当該補助金の交付を受けていないこと

出典: 八百津町空き家バンク登録促進補助金交付要綱

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空き家バンクへの登録促進及び移住希望者の円滑な移住を目的として、空き家の所有者が登録する物件
対象経費の2分の1以内の額
20万円を限度とする。
対象経費の総額が10万円以上となる場合に限る。
補助金の交付は、同一の登録物件に対して1回限りとする。
登録物件に3年以上居住する意思のある者と賃貸借契約又は売買契約が成立した者
確認した範囲と、載せていないもの

町サイトの「くらしの情報」(引越し・住まい、建替え・補修ほか)、空き家関連のページ、補助金関連ページ、サイト内検索相当(site 指定の検索)で確認した。新築取得・住宅リフォーム一般・蓄電池・省エネ設備への補助は見つからなかった。結婚新生活支援補助金は住宅取得費等を含む新婚世帯向けの補助のため項目化していない。木造住宅耐震補強工事の補助は、耐震診断事業のページに制度の存在のみ記載があり、補助額などの案内ページは見つからなかった。

白川町

移住定住促進住宅支援事業補助金(子育て改修・新婚世帯)

リフォーム

子育て世帯(3月31日までに18歳以下の扶養者がある世帯)が実家等の増改築を行うとき、および婚姻から2年以内の新婚世帯が実家の改修を行うときに補助する。実家の増改築等を実施した場合は1/2(上限50万円)で、子育て改修は子育て加算(中学生までの子どもを扶養している場合1人につき10万円)がある。

受付期間
随時受け付け(町の予算の範囲内での受付)。補助金を受けるには事業着手の前、契約後速やかに交付申請書を提出(ページ更新日 2025年12月24日)
金額
実家の増改築等を実施した場合1/2(上限50万円)。子育て改修は加算として中学生までの子ども1人につき10万円
主な条件
白川町に住民票がある方/3月31日までに18歳以下の扶養者がある子育て世帯で実家等の増改築を行う方、または婚姻から2年以内の新婚世帯で実家の改修を行う方/改修は原則として町内の事業者にて行われる工事に限る

出典: 移住定住促進住宅支援事業補助金|白川町公式ウェブサイト

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子育て世帯が住宅を増改築するとき受けられる補助金
新婚世帯が住宅を増改築するとき受けられる補助金
実家の増改築等を実施した場合1/2 上限50万円
婚姻から2年以内の新婚世帯で、実家の改修を行う方。
3月31日までに18歳以下の扶養者がある子育て世帯で、実家等の増改築を行う方。

白川町子育てあんしん住宅リフォーム支援事業

リフォーム

子育て世帯の住環境の向上と定住促進を図るため、住宅の修繕を行う方に補助金を交付する。高校卒業前の子ども(出産予定も含む)と同居する世帯が対象で、町内事業者によって行う、対象事業にかかる経費が150万円以上の工事。補助は50万円(中学生卒業前の子ども1人につき10万円加算)。

受付期間
事業完了後30日以内に実績報告書を提出(ページ更新日 2025年1月21日)
金額
50万円(中学生卒業前の子ども1人につき10万円加算)
主な条件
高校卒業前の子ども(出産予定も含む)と同居する世帯/町内事業者によって行う、子育てにおける快適性向上・子どもの安全性向上・子育てステージの変化に伴う改修のいずれかに該当する事業/対象事業にかかる経費が150万円以上の工事

出典: 白川町子育てあんしん住宅リフォーム支援事業|白川町公式ウェブサイト

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子育て世帯の住環境の向上と定住促進を図るため、住宅の修繕を行う方に対して補助金を交付します。
高校卒業前の子ども(出産予定も含む)と同居する世帯
対象事業にかかる経費が150万円以上の工事
50万円(中学生卒業前の子ども 1人につき10万円加算)
町内事業者によって行う次のいずれかに該当する事業

移住定住促進住宅支援事業補助金(新築住宅)

新築・取得

白川町への定住促進を図るため、住宅を新築(新築住宅を購入)したときに補助金を交付する。基本額は住宅の構造を問わず一律50万円で、県産材使用加算30万円(主構造が木造で構造用木材に県産材を5立方メートル以上使用する場合)、水道加入加算45万円(簡易水道加入分担金を支払った場合)、子育て加算(中学生までの子どもを扶養している場合1人につき10万円)がある。

受付期間
随時受け付け(町の予算の範囲内での受付)。補助金を受けるには事業着手の前、契約後速やかに交付申請書を提出(ページ更新日 2025年12月24日)
金額
基本額50万円(構造を問わず一律)。加算: 県産材使用30万円、水道加入45万円、子育て(中学生までの子ども1人につき10万円)
主な条件
白川町に住民票がある方で、町内に自ら居住する住宅を取得する方/新築・改修は原則として町内の事業者にて行われる工事に限る

出典: 移住定住促進住宅支援事業補助金|白川町公式ウェブサイト

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住宅を新築(新築住宅を購入)したときに受けられる補助金
住宅の構造を問わず一律 50万円
主構造が木造の住宅で、構造用木材に県産材を5立方メートル以上使用する場合 30万円
簡易水道加入分担金を支払った場合 45万円
中学生までの子どもを扶養している場合 1人につき10万円
新築・改修は原則として町内の事業者にて行われる工事に限ります。
随時受け付けています。
ただし、町の予算の範囲内での受付となりますので、事前に担当課にお問合せください。

移住定住促進住宅支援事業補助金(中古住宅)

新築・取得

サポートセンター登録物件で、合併処理浄化槽を設置または設置予定の中古住宅を購入したときに補助金を交付する。基本額は住宅の購入・増改築・家財処分に要した費用の1/2(上限50万円)で、水道加算45万円(新たに白川町の簡易水道に加入した場合)、子育て加算(中学生までの子どもを扶養している場合1人につき10万円)がある。

受付期間
随時受け付け(町の予算の範囲内での受付)。補助金を受けるには事業着手の前、契約後速やかに交付申請書を提出(ページ更新日 2025年12月24日)
金額
基本額: 住宅の購入・増改築・家財処分に要した費用の1/2(上限50万円)。加算: 水道45万円(新たに簡易水道に加入した場合)、子育て(中学生までの子ども1人につき10万円)
主な条件
白川町に住民票がある方、または移住する方/中古住宅は白川町移住交流サポートセンターに登録されマッチングした物件で、合併処理浄化槽を設置または設置予定の住宅に限る

出典: 移住定住促進住宅支援事業補助金|白川町公式ウェブサイト

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中古住宅を購入したとき受けられる補助金
住宅の購入・増改築・家財処分に要した費用の1/2 上限50万円
新たに白川町の簡易水道に加入した場合 45万円
サポートセンター登録物件で、合併処理浄化槽を設置又は設置予定の住宅に限ります。
移住する方…中古住宅の取得及び改修
中古住宅は白川町移住交流サポートセンターに登録され、マッチングした物件であること。

空家除却等支援補助金

空き家

空家の適正管理と土地の有効利用の推進のため、空き家を除却する方に対して、その費用の一部を補助する。補助金額は対象工事費の2分の1以内で上限50万円(千円未満切捨て)、ただし対象空家1平米あたり1万円が上限。町内事業者が行う対象空家の除却工事及び家財の処分が対象。各年度予算の範囲内で補助する。

受付期間
各年度予算の範囲内で補助。工事見積り・契約後速やかに交付申請書を役場企画課へ提出(ページ更新日 2025年5月16日)
金額
対象工事費の2分の1以内で上限50万円(千円未満切捨て)。ただし対象空家1平米あたり1万円が上限
主な条件
空家の所有者・空家の法定相続人・空家の所有者等から除却の承諾を得た方(町外の方でも申請可能。申請は1人につき同年度1回限り)/個人が居住を目的に建築し、おおむね1年以上居住などの使用が無い町内の建物(別荘等は対象外)/土木業、建築業、解体業等の許可を得た町内事業者が行う除却工事及び家財の処分

出典: 空家除却等支援補助金|白川町公式ウェブサイト

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空家の適正管理と土地の有効利用の推進のため、空き家を除却する方に対して、その費用の一部を補助します。
各年度予算の範囲内において補助しますので、
対象工事費の 2分の1以内 上限50万円 (千円未満切捨て)
ただし、対象空家1平米あたり1万円が上限
令和6年4月から補助金額が増額されました。
工事見積り・契約後速やかに交付申請書を役場企画課へ提出します。

白川町水源の里エネルギー活用推進事業(発電設備・家庭用リチウムイオン蓄電池システム)

太陽光・蓄電池

自然エネルギーを活用した発電設備(太陽光、水力または風力による最大出力10kW未満)は、最大出力値に1kW当たり2.5万円(最大10万円)、家庭用リチウムイオン蓄電池システムは蓄電容量に1kW当たり2.5万円(最大10万円)を助成する。

受付期間
-(ページ更新日 2026年4月15日)
金額
発電設備: 最大出力値に1kW当たり2.5万円(最大10万円)。家庭用リチウムイオン蓄電池システム: 蓄電容量に1kW当たり2.5万円(最大10万円)
主な条件
町内に住所を有し、自らが居住する町内の住宅に電力を供給する者/発電設備を設置する場合は電気事業者と特定契約を締結していること/申請者及び同居している者に町税及びこれに準ずる納付金の滞納がないこと

出典: 住宅用太陽光発電設備等への助成|白川町公式ウェブサイト

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設置する発電設備の最大出力値に1kw当たり2.5万円(最大10万円)
設置する家庭用リチウムイオン蓄電池システムの蓄電容量に1kw当たり2.5万円(最大10万円)
太陽光、水力又は風力による最大出力10kw未満の発電設備
町内に住所を有し(補助対象設備の設置完了時に住民登録をする者を含む。)、自らが居住する町内の住宅に電力を供給する者

白川町水源の里エネルギー活用推進事業(家庭用燃料電池システム・次世代自動車充給電システム)

省エネ設備

家庭用燃料電池システム(通称:エネファーム)は1基当たり10万円、次世代自動車充給電システム(通称:V2H)は1基当たり10万円を助成する。

受付期間
-(ページ更新日 2026年4月15日)
金額
家庭用燃料電池システム1基当たり10万円。次世代自動車充給電システム1基当たり10万円
主な条件
町内に住所を有し、自らが居住する町内の住宅に補助対象設備を設置する者(または設備があらかじめ設置された住宅を自らの居住の用に供するために取得する者)/申請者及び同居している者に町税及びこれに準ずる納付金の滞納がないこと

出典: 住宅用太陽光発電設備等への助成|白川町公式ウェブサイト

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設置する家庭用燃料電池システム1基当たり10万円
設置する次世代自動車充給電システム1基当たり10万円
家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(通称:エネファーム)
住宅と次世代自動車の相互間の電力融通に関する充給電システム(通称:V2H)
確認した範囲と、載せていないもの

町サイトの「住まい・環境」(住宅支援・対策、環境)、移住交流サポートセンター、子育て関連のページ、サイト内検索相当(site 指定の検索)で確認した。木造住宅の耐震診断・耐震補強への補助の案内ページは見つからなかった。移住交流サポートセンターの空き家バンク自体は補助制度ではないため項目化していない。清流の国ぎふ移住支援金・事業承継支援事業補助金は住宅の補助ではないため項目化していない。

東白川村

木造住宅耐震診断助成事業(無料耐震診断)

耐震

地震に強いむらづくりを進めるため、木造住宅の耐震診断を無料で行う。耐震診断は村が委託した岐阜県木造住宅耐震相談士が診断する。1981年(昭和56年)5月31日以前に着工された木造住宅が対象で、受付期間は毎年度11月末まで。

受付期間
受付期間は毎年度11月末まで
金額
無料
主な条件
1981年(昭和56年)5月31日以前に着工された木造住宅/一戸建ての住宅(併用住宅の場合は延べ床面積の1/2以上が住居として使用されているもの)/在来軸組工法、伝統工法及び枠組壁工法であること/税金を滞納していないこと/診断を受けようとする方がその木造住宅の所有者であること

出典: 木造住宅耐震診断助成事業 | 東白川村役場

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住宅の耐震診断を無料で行います。
東白川村では、地震に強いむらづくりを進めるため、木造住宅の耐震診断への助成を行っています。
1981年(昭和56年)5月31日以前に着工された木造住宅。
受付期間は毎年度11月末まで。
税金を滞納していないこと。

定住促進事業(定住促進事業奨励助成金)

新築・取得

定住を目的とした住宅の新築・中古住宅の購入・改修を行われた方に対して、費用を「奨励助成金」として交付している。奨励助成金の内訳は、水道加入分担金40万円還付、浄化槽設置補助金50万円増額上乗せ、I・Uターン奨励助成金30万円で、助成金の上限額は120万円。申請時期は登記完了後。

受付期間
申請時期は登記完了後
金額
水道加入分担金40万円還付、浄化槽設置補助金50万円増額上乗せ、I・Uターン奨励助成金30万円。助成金の上限額は120万円
主な条件
定住を目的とした住宅の新築・中古住宅の購入・改修を行われた方/交付申請時において、申請者または同居し、もしくは同居しようとする親族が前住所地等で税等債務の滞納がないこと/暴力団員でないこと

出典: 定住促進事業 | 定住支援事業(定住・移住) | くらしのガイド | 東白川村役場

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定住を目的とした住宅の新築・中古住宅の購入・改修を行われた方に対して、費用を「奨励助成金」として交付しています。
水道加入分担金…40万円還付
浄化槽設置補助金…50万円増額上乗せ
I・Uターン奨励助成金…30万円
上限額 120万円
登記完了後

老朽危険空き家等解体支援事業

空き家

村内に存在する老朽危険空き家等の解体の一部を補助する。補助率は費用の5分の4(上限100万円)。個人が所有する物件で建て替えを目的としていないこと、村税などの滞納がないこと、東白川村空き家等老朽基準表にて役場職員3名が評点し平均で100点を超えたものなどが条件。

金額
費用の5分の4(上限100万円)
主な条件
個人が所有する物件で、建て替えを目的としていないこと/所有権以外の物権または貸借権が設定されていないもの/村税などの滞納がないこと/解体撤去後の跡地を適正に管理できるもの/公益に反する老朽危険空き家等で、東白川村空き家等老朽基準表にて役場職員3名が評点し平均で100点を超えたもの

出典: 老朽危険空き家等解体支援事業 | 東白川村役場

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村内に存在する公益に反する老朽危険空き家等所有者などへの空き家解体撤去費用の助成。
費用の5分の4(上限100万円)
個人が所有する物件で、建て替えを目的としていないこと。
村税などの滞納がないこと。
東白川村空き家等老朽基準表にて、役場職員3名が評点し、平均で100点を超えたもの。
確認した範囲と、載せていないもの

村サイトの「住まい」「定住・移住」のページ、空き家バンク・空家等対策事業のページ、サイト内検索相当(site 指定の検索)で確認した。住宅用太陽光・蓄電池・省エネ設備、住宅リフォーム一般への補助は見つからなかった。「民間空き家住宅の条件整備への助成事業」「東白川村内産材利用向上助成事業(フォレスタイル)」は定住促進事業のページに名称のみの記載で、個別の案内ページの金額・条件は確認できなかったため項目化していない。結婚新生活支援事業は新婚世帯向けのため項目化していない。木造住宅の耐震補強工事の助成は、ページ名に記載があるが内容の案内は見つからなかった。

御嵩町

木造住宅耐震診断事業(無料耐震診断)

耐震

地震に対する建築物の安全性に関する意識の啓発、耐震診断に関する知識の普及及び耐震改修の実施の促進を図るため、無料で木造住宅の耐震診断を実施する。町内に存する昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅が対象。以上は御嵩町の令和6年5月20日更新の福祉サービス一覧(PDF)に掲載された内容。

受付期間
令和6年5月20日更新の福祉サービス一覧に掲載
金額
無料
主な条件
町内に存する昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅

出典: 高齢者・障がい者等 福祉サービス一覧 御嵩町役場保険長寿課 令和6年5月20日更新

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無料で木造住宅の耐震診断を実施します。
町内に存する昭和 56 年5月 31 日以前に着工された木造住宅
無料

建築物等耐震化促進事業費補助金(木造住宅の耐震補強工事)

耐震

地震発生時における住宅の倒壊等による災害を防止するため、木造住宅の耐震補強工事に対し、予算の範囲内において補助金を交付する。無料耐震診断の結果に伴い実施する耐震補強工事が対象。補助額は工事費が120万円以内の場合は対象工事費の90%、120万円超の場合は対象工事費の90%(上限110万円)。詳細は年度により変更する可能性がある。以上は御嵩町の令和6年5月20日更新の福祉サービス一覧(PDF)に掲載された内容。

受付期間
令和6年5月20日更新の福祉サービス一覧に掲載。予算の範囲内
金額
工事費が120万円以内の場合は対象工事費の90%、120万円超の場合は対象工事費の90%(上限110万円)
主な条件
無料耐震診断の結果に伴い実施する木造住宅の耐震補強工事

出典: 高齢者・障がい者等 福祉サービス一覧 御嵩町役場保険長寿課 令和6年5月20日更新

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木造住宅の耐震補強工事に対し、予算の範囲内において補助金を交付します。
上記の無料耐震診断の結果に伴い実施する耐震補強工事
工事費が 120 万円以内の場合…対象工事費の 90%
工事費が 120 万円超えの場合…対象工事費の 90%(上限 110 万円)
詳細については、年度により変更する可能性があるので、建設課までお問い合わせ下さい。

【令和8年度】御嵩町再生可能エネルギー活用推進補助制度(太陽光発電設備・蓄電池設備)

太陽光・蓄電池

太陽光発電システム等を設置する方々に対して、予算の範囲内(先着順)で設置費用の一部を補助する。太陽光発電設備は1kWあたり2万円(上限10万円)、蓄電池設備は1kWhあたり2万円(上限10万円)。令和8年度分の受付は終了している。令和7年度まで実施していた「御嵩町 太陽光発電設備等補助金」は令和7年度をもって終了した。

受付期間
令和8年度分の受付は終了。令和8年4月1日以降に購入契約をし、令和9年3月19日までに補助対象システムを設置完了の上、補助金の交付申請手続きができる方が対象だった。予算の範囲内(先着順)
金額
太陽光発電設備: 1kWあたり2万円(上限10万円)。蓄電池設備: 1kWhあたり2万円(上限10万円)
主な条件
令和8年4月1日以降に購入契約をし、令和9年3月19日までに補助対象システムを設置完了の上、補助金の交付申請手続きができる方

出典: 【令和8年度】太陽光発電設備等の設置費用の一部を補助します | 御嵩町

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令和8年度分受付を終了しました。
・太陽光発電設備:1kWあたり2万円(上限10万円)
・蓄電池設備  :1kWhあたり2万円(上限10万円)
令和8年4月1日以降に購入契約をし、令和9年3月19日までに補助対象システムを設置完了の上、補助金の交付申請手続きができる方が対象です。
※昨年度実施していた「御嵩町 太陽光発電設備等補助金」は、令和7年度をもちまして終了しました。

【令和8年度】御嵩町再生可能エネルギー活用推進補助制度(V2H充放電設備)

省エネ設備

V2H充放電設備は10万円(一律)を補助する。令和8年度分の受付は終了している。

受付期間
令和8年度分の受付は終了。予算の範囲内(先着順)
金額
10万円(一律)
主な条件
令和8年4月1日以降に購入契約をし、令和9年3月19日までに補助対象システムを設置完了の上、補助金の交付申請手続きができる方

出典: 【令和8年度】太陽光発電設備等の設置費用の一部を補助します | 御嵩町

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・V2H充放電設備:10万円(一律)
令和8年度分受付を終了しました。
V2H充放電設備 … 受付終了しました。

御嵩町空き家改修費支援補助金

空き家

御嵩町空き家バンク制度に登録された物件の改修及び修繕に要した費用の一部を、予算の範囲内で補助する。御嵩町の空き家バンクに登録されている物件(補助対象工事着工前)に、18歳以上の町外からの転入者の方向けに補助を行う。補助率は補助対象経費の2分の1で、補助限度額は移住支援事業が県内からの転入90万円・県外からの転入120万円(起業支援事業は県内からの転入135万円・県外からの転入180万円)。

受付期間
申請は工事着工前(申請前に工事に着手された場合は対象外)。実績報告は遅くとも補助金の交付決定があった日の属する年度の2月末日までに提出
金額
補助対象経費の2分の1。補助限度額は移住支援事業が県内からの転入の場合90万円・県外からの転入の場合120万円(起業支援事業は県内からの転入の場合135万円・県外からの転入の場合180万円)
主な条件
18歳以上の者/町外からの転入予定者または転入して1年以内の者/空き家を購入した者または賃借した者(改修等について所有者等の同意があるもの)/空き家の売買契約日または最初の賃貸借契約日から1年以内の者/交付日から5年を超えて定住する意思のある者/補助対象者及び同一世帯の者に市町村民税等の滞納がない者/補助の対象となった空き家につき1回限り

出典: 空き家改修費支援補助金についてのご案内 | 御嵩町

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御嵩町の空き家バンクに登録されている物件(補助対象工事着工前)に、18歳以上の町外からの転入者の方向けに「空き家の改修費」の補助を行います。
申請前に工事に着手された場合は、対象外となります。
補助対象経費の2分の1
県内からの転入の場合 90万円
県外からの転入の場合 120万円
県内からの転入の場合 135万円
県外からの転入の場合 180万円

御嵩町空き家家財道具等処分費補助金

空き家

空き家バンクに登録された物件(登録物件)の家財道具等の処分等を行う所有者等に対し、予算の範囲内において補助金を交付する。補助金の額は補助対象経費の2分の1以内の額で、10万円を限度とする。補助金の交付を受けた後も引続き2年以上空き家バンクに登録する意思があることなどが条件。

受付期間
申請は処分等の着手前(申請前に着手された場合は対象外)。実績報告は遅くとも補助金の交付決定があった日の属する年度の2月末日までに提出
金額
補助対象経費の2分の1以内の額、10万円を限度(千円未満切り捨て)
主な条件
登録物件の所有者等で、補助金の交付を受けた後も引続き2年以上空き家バンクに登録する意思があるもの/町税等を滞納していない者

出典: 御嵩町空き家家財道具等処分費補助金交付要綱

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空き家バンクに登録された物件(以下「登録物件」という。)の家財道具等の処分等を行う所有者等に対し、予算の範囲内において補助金を交付することについて、
補助金の額は、補助対象経費の2分の1以内の額とし、10 万円を限度とする。
登録物件の所有者等で、補助金の交付を受けた後も引続き2年以上空き家バンクに登録する意思があるもの
申請前に工事に着手された場合は、対象外となります。
確認した範囲と、載せていないもの

町サイトの「住まい・引越し」「住まい・上下水道」分類、移住制度等のご案内、環境情報、サイト内検索相当(site 指定の検索)で確認した。移住支援金・移住支援補助金は就業・起業が要件の移住支援のため項目化していない。新築取得・住宅リフォーム一般・ZEHへの補助は見つからなかった。ブロック塀等の撤去等に対する補助は項目化していない。耐震診断・耐震補強は町サイト内に案内ページが見つからず、福祉サービス一覧(PDF)の記載による。

白川村

白川村定住対策親雪補助金(住宅の新築・改築・増築)

リフォーム

屋根雪下ろしや除排雪にかかる負担を軽減する整備を行う方に対して予算の範囲内で補助金を交付する。白川村内に所有し自ら居住する住宅の融雪・落雪住宅を新築、改築、増築する方が対象。補助金額は融雪住宅が上限額80万円(工事費用の2分の1の少ない方の額)、落雪住宅が上限額60万円(屋根工事面積×村単価×0.5か工事費用の2分の1の少ない方の額)。申請受付期間は令和8年4月15日から令和9年1月15日まで。

受付期間
申請受付期間は令和8年4月15日(水)から令和9年1月15日(金)まで。令和8年1月から12月に事業が完了する個人の住宅が対象(ページ最終更新日 2026年7月22日)
金額
融雪住宅: 上限額80万円(工事費用の2分の1の少ない方の額)。落雪住宅: 上限額60万円(屋根工事面積×村単価×0.5か、工事費用の2分の1の少ない方の額)
主な条件
白川村に居住し定住の意思がある方、または住所を移し定住の意思がある方/白川村内に所有し自ら居住する住宅の融雪・落雪住宅を新築、改築、増築する方/村税等村に納付するべきものに滞納がないこと/この要綱による補助金は住宅、除雪機械それぞれ1回限りで、同一年度内に申請できるのは1種類

出典: 白川村定住対策親雪補助金/白川郷

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屋根雪下ろしや除排雪にかかる負担を軽減する整備を行う方に対して予算の範囲内で補助金を交付します。
白川村内に所有し自ら居住する住宅の融雪・落雪住宅を新築、改築、増築する方。
・上限額80万円
・工事費用の2分の1の少ない方の額
・屋根工事面積
村税等村に納付するべきものに滞納がないこと。

白川村空き家再生活用事業補助金(空き家等購入費補助金)

空き家

空き家及び付随する土地の購入費に対し、購入費の合算額の3分の1以内の額で上限100万円までを補助する(業務用部分の購入費を除く)。予算の範囲内において交付する。

受付期間
予算の範囲内(ページ最終更新日 2024年12月10日)
金額
購入費の合算額の3分の1以内の額で上限100万円(業務用部分の購入費を除く)
主な条件
白川村内にある空き家に定住の意思をもって白川村に転入し居住しようとしている方、または入居する日から遡って9年以内に村内へ転入してきた方/住民登録等がある方もしくは住民登録等を行う予定の方/白川村に定住する意思のある方/地域住民との交流を積極的に図ることができる方/税金等の滞納がない方

出典: 白川村空き家再生活用事業補助金/白川郷

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空き家及び付随する土地の購入費に対し、購入費の合算額の3分の1以内の額で上限100万円までとします。
2.空き家等購入費補助金
予算の範囲内において補助金を交付していますので、是非ご活用ください。
税金等の滞納がない方

白川村空き家再生活用事業補助金(空き家改修費補助金)

空き家

購入または賃借した空き家の改修にかかる費用で、購入(賃借)してから1年以内に着手した改修にかかる費用に対し、改修費の合算額の2分の1以内の額で上限300万円までを補助する(業務用部分の改修費を除く)。改修を行う業者は村内事業者に限り、水回り・内装・基礎・屋根等の改修が補助対象。

受付期間
購入(賃借)してから1年以内に着手した改修が対象。予算の範囲内(ページ最終更新日 2024年12月10日)
金額
改修費の合算額の2分の1以内の額で上限300万円(業務用部分の改修費を除く)
主な条件
白川村内にある空き家に定住の意思をもって白川村に転入し居住しようとしている方、または入居する日から遡って9年以内に村内へ転入してきた方/住民登録等がある方もしくは住民登録等を行う予定の方/白川村に定住する意思のある方/地域住民との交流を積極的に図ることができる方/税金等の滞納がない方/改修を行う業者は村内事業者に限る

出典: 白川村空き家再生活用事業補助金/白川郷

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購入又は賃借した空き家の改修にかかる費用で、購入(賃借)してから1年以内に着手した改修にかかる費用に対し、改修費の合算額の2分の1以内の額で上限300万円までとします。
改修を行う業者は村内事業者に限り、水回り・内装・基礎・屋根等の改修が補助対象となります。
3.空き家改修費補助金

白川村空き家再生活用事業補助金(空き家等賃借料補助金)

空き家

空き家及び付随する駐車場、農地等の賃借料に対し、月額の合算額の3分の1以内の額で上限15,000円までを補助する。交付期間は最長3年(業務用部分の賃借料を除く)。

受付期間
交付期間は最長3年(ページ最終更新日 2024年12月10日)
金額
月額の合算額の3分の1以内の額で上限15,000円(業務用部分の賃借料を除く)
主な条件
白川村内にある空き家に定住の意思をもって白川村に転入し居住しようとしている方、または入居する日から遡って9年以内に村内へ転入してきた方/住民登録等がある方もしくは住民登録等を行う予定の方/白川村に定住する意思のある方/地域住民との交流を積極的に図ることができる方/税金等の滞納がない方

出典: 白川村空き家再生活用事業補助金/白川郷

原文を見る
空き家及び付随する駐車場、農地等の賃借料に対し、月額の合算額の3分の1以内の額で上限15,000円までとします。
交付期間は最長3年です。
1.空き家等賃借料補助金
確認した範囲と、載せていないもの

村サイトの移住情報(住まいを探す)、空き家バンク、補助金関連のページ、サイト内検索相当(site 指定の検索)で確認した。木造住宅の耐震診断・耐震補強、住宅用太陽光・蓄電池・省エネ設備、新築取得(定住対策親雪補助金のほか)への補助は見つからなかった。老朽危険空家等除却支援事業補助金は空家等対策計画に名称の記載があるが、補助率・上限額を記した案内ページが見つからなかったため項目化していない。民間賃貸住宅居住助成金は賃貸の居住助成、東京圏からの移住支援金は就業・起業が要件の移住支援のため項目化していない。

各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-11。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。