
千葉県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)
千葉県内55市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-11)。
市町村の制度
千葉県
令和8年度千葉県ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス導入促進事業補助金
千葉県は、県内の中小工務店が施工してZEHに認定された県内の住宅を取得する県民を対象に、ZEHの施工に要した経費の一部を補助する。補助額は一戸あたりZEH・ZEH Orientedが50万円、ZEH+・GX志向型住宅が100万円で、いずれも施工に要した経費(補助対象経費)が上限。
- 状況
- 受付中(令和8年8月31日更新で申請額が予算額の50%に達した旨の記載あり。予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 令和8年5月29日(金)10時から令和8年11月20日(金)(必着。予算がなくなり次第終了)
- 金額
- ZEH 50万円、ZEH Oriented 50万円、ZEH+ 100万円、GX志向型住宅 100万円(いずれも一戸あたり。上限は補助対象経費)
- 主な条件
- 県内に主たる営業所を有する中小工務店と、その工務店と工事請負契約または不動産売買契約を結ぶ個人(共同事業者)が共同で行う事業。取得した住宅に居住し住民票の住所登録を行うこと。BELSの認証取得済であること。新築、新築建売の購入、既存住宅のZEH改修(外皮の断熱改修を伴うもの)が対象
出典: 令和8年度千葉県ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス導入促進事業補助金
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県内の中小工務店が施工してZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)に認定された県内の住宅を取得する県民の方々に対して、ZEHの施工に要した経費の一部を補助する
令和8年5月29日(金曜日)10時から令和8年11月20日(金曜日)
申請額が予算額の50%に達しました。
※期間内であっても、予算がなくなり次第、受付を終了しますので、ご了承ください。
市町村耐震関連補助事業(県は住宅所有者への直接補助を行わない)
千葉県内の住宅の耐震診断・耐震改修などの補助の申請窓口は、住宅がある各市町村である。千葉県は住宅所有者等に対する直接補助は行っていない(国及び県は市町村に補助を行っている)。
- 状況
- ページ更新日 令和8年5月11日
- 受付期間
- (ページに年度別の受付期間の記載なし。市町村別の実施状況は令和8年4月1日現在)
- 金額
- 県の直接補助はなし(補助額は市町村ごとに定められている)
- 主な条件
- 補助事業は、耐震改修等を行う住宅(建築物)の所有者が市町村に申請し、補助金の交付を受けるもの
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千葉県は住宅所有者等に対する直接補助は行っておりません。
耐震関連補助事業の申請窓口は、住宅等がある各市町村です。
千葉市
千葉市 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(太陽光発電システム)
千葉市の住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金で、太陽光発電システムの補助金額は最大4.5万円(出力1kWあたり1万円)。既築住宅に設備を設置する場合のみ対象。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了。ページ更新日 2026年9月24日)
- 受付期間
- 令和8年5月1日(金)から令和9年1月29日(金)必着(予算がなくなり次第終了)
- 金額
- 最大4.5万円(出力1kWあたり1万円)
- 主な条件
- 市内の住宅に設備を導入した市民(法人は除く)。※1 既築住宅に設備を設置する場合のみ対象。補助金額より経費が少ない場合はその額が補助金額
出典: 千葉市:住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(住宅向け)
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太陽光発電システム(※1) 最大4.5万円(出力1kWあたり1万円)
令和8年5月1日(金曜日)から令和9年1月29日(金曜日)必着
※予算がなくなり次第終了となります
千葉市 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(定置用リチウムイオン蓄電システム)
千葉市の住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金で、定置用リチウムイオン蓄電システムの補助金額は7万円。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了。ページ更新日 2026年9月24日)
- 受付期間
- 令和8年5月1日(金)から令和9年1月29日(金)必着(予算がなくなり次第終了)
- 金額
- 7万円
- 主な条件
- 市内の住宅に設備を導入した市民(法人は除く)。補助金額より経費が少ない場合はその額が補助金額
出典: 千葉市:住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(住宅向け)
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定置用リチウムイオン蓄電システム 7万円
令和8年5月1日(金曜日)から令和9年1月29日(金曜日)必着
※予算がなくなり次第終了となります
千葉市 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(ZEH+)
千葉市の住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金で、ZEH+(ゼッチプラス)の補助金額は10万円。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了。ページ更新日 2026年9月24日)
- 受付期間
- 令和8年5月1日(金)から令和9年1月29日(金)必着(予算がなくなり次第終了)
- 金額
- 10万円
- 主な条件
- 市内の住宅に設備を導入した市民(法人は除く)
出典: 千葉市:住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(住宅向け)
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ZEH+(ゼッチプラス) 10万円
令和8年5月1日(金曜日)から令和9年1月29日(金曜日)必着
※予算がなくなり次第終了となります
千葉市 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(窓の断熱改修)
千葉市の住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金で、窓の断熱改修の補助金額は最大8万円(補助対象経費の4分の1)。既築住宅に設備を設置する場合のみ対象。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了。ページ更新日 2026年9月24日)
- 受付期間
- 令和8年5月1日(金)から令和9年1月29日(金)必着(予算がなくなり次第終了)
- 金額
- 最大8万円(補助対象経費の4分の1)
- 主な条件
- ※1 既築住宅に設備を設置する場合のみ対象。※2 国等の補助を受ける場合は、経費(税抜)から国等の補助金相当額を引いた金額が補助対象経費
出典: 千葉市:住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(住宅向け)
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窓の断熱改修(※1)(※2) 最大8万円(補助対象経費の4分の1)
令和8年5月1日(金曜日)から令和9年1月29日(金曜日)必着
※予算がなくなり次第終了となります
令和8年度千葉市木造住宅耐震診断補助制度
千葉市は、昭和56年(1981年)5月31日以前の耐震基準で建設された木造住宅の耐震診断費用の一部を補助する。補助額は耐震診断に要する費用の5分の4で、9万6千円が限度(消費税を除く)。
- 状況
- 終了(別ページ https://www.city.chiba.jp/toshi/kenchiku/shido/news_juukankyou.html に「令和8年度木造住宅耐震診断費・耐震改修費補助事業の受付は終了しました」の記載)
- 受付期間
- 令和8年度の受付は終了(千葉市「住宅の耐震診断・耐震改修補助制度」ページの記載)
- 金額
- 耐震診断費用の5分の4、限度額9万6千円(消費税を除く)
- 主な条件
- 昭和56年(1981年)5月31日以前の耐震基準によって建設された木造住宅。交付決定後に耐震診断に着手する
出典: 千葉市:令和8年度千葉市木造住宅耐震診断補助制度のご案内
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耐震診断に要する費用の5分の4。ただし、9万6千円が限度。(消費税を除く)
安全で災害に強いまちづくりに向け、昭和56年(1981年)5月31日以前の耐震基準によって建設された木造住宅の耐震診断費用の一部を補助します。
確認した範囲と、載せていないもの
耐震診断・脱炭素化設備(太陽光・蓄電・ZEH+・窓の断熱改修)を項目化。木造住宅耐震改修費補助(令和8年度は受付終了表示)、除却費補助、エネファーム、瓦屋根耐風診断・改修、団地住替え支援事業(子育て世帯)、移住・空き家関連の個別ページは本文を確認していない。
銚子市
住宅用脱炭素化促進設備の設置費用補助(令和8年度)
銚子市は、地球温暖化対策の推進や家庭における電力の強靭化を図るため、住宅用脱炭素化促進設備を導入する方に、予算の範囲内で設置費用などの一部を補助する。補助額は、住宅用太陽光発電システムが1キロワットにつき1万円(上限5万円)、窓の断熱改修が補助対象経費の4分の1(上限8万円)、定置用リチウムイオン蓄電池システムが上限7万円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)が上限10万円など。
- 状況
- 令和8年9月14日時点の予算残状況: 太陽光は「100%以下50%以上」、その他は345,000円(ページ更新日 2026年9月14日)
- 受付期間
- 令和8年4月1日午前9時から受付開始。補助事業申請額が予算額に達したときをもって受付終了(先着順)
- 金額
- 住宅用太陽光発電システム 1キロワットにつき1万円(上限5万円)、窓の断熱改修 補助対象経費の4分の1(上限8万円)、定置用リチウムイオン蓄電池システム 上限7万円、家庭用燃料電池システム(エネファーム) 上限10万円(ほか電気自動車・プラグインハイブリッド自動車・V2H充放電設備も対象)
- 主な条件
- 工事着工前に申請すること。蓄電池は住宅用太陽光発電システムが設置されていることなどの条件あり。詳細は同ページの申請の手引き(PDF)に記載
出典: 住宅用脱炭素化促進設備の設置費用を補助します(令和8年度)|銚子市
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市では、地球温暖化対策の推進や家庭における電力の強靭化を図るため、住宅用脱炭素化促進設備を導入する方に予算の範囲内において設置費用などの一部を補助します。
令和8年4月1日午前9時から受付を開始します。
補助事業申請額が予算額に達したときをもって申請受付を終了します。
1キロワットにつき1万円(1キロワット未満切り捨て 上限5万円)
補助対象経費の4分の1(上限8万円)
住宅リフォーム助成事業
銚子市は、市民が市内施工業者と契約して住宅リフォームを行う場合に、その費用の一部を助成する。補助額は20万円以上50万円未満のリフォーム工事で2万円、50万円以上100万円未満で5万円、100万円以上で10万円。公共下水道への接続工事は加算がある。
- 状況
- ページ更新日 2023年4月1日。令和8年度の受付状況の記載はページにない。年度内に受付を終了する場合もある旨の記載あり
- 受付期間
- 当該年度の1月末日までに工事および支払が完了するリフォーム工事(ページ更新日 2023年4月1日)
- 金額
- 20万円以上50万円未満 2万円、50万円以上100万円未満 5万円、100万円以上 10万円。公共下水道への接続工事は、くみ取り便所を廃止する場合5万円、浄化槽を廃止する場合3万円(増額)
- 主な条件
- 銚子市内に住民票があり、居住する住宅を市内施工業者による20万円以上のリフォーム工事を実施する方。市税等を滞納していないこと。契約前に申請が必要。助成は一つの住宅につき一度だけ
出典: 住宅リフォーム助成事業|銚子市
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市民が市内施工業者と契約して、住宅リフォームを行う場合に、その費用の一部を助成します。
20万円以上50万円未満のリフォーム工事 2万円
50万円以上100万円未満のリフォーム工事 5万円
100万円以上のリフォーム工事 10万円
木造住宅耐震改修助成事業
銚子市は、一戸建て木造住宅の耐震改修に必要な経費の一部を助成する。補助額は耐震改修設計、耐震改修工事及び耐震改修工事監理に要する合計費用の2分の1の額(1,000円未満の端数は切捨て)で、100万円が限度。対象は市内に住民票があり、昭和56年5月31日以前に着工された二階建て以下の住宅を所有し居住している方など。
- 状況
- ページ更新日 2024年4月1日。令和8年度の受付状況の記載はページにない
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(ページ更新日 2024年4月1日)
- 金額
- 耐震改修設計、耐震改修工事及び耐震改修工事監理に要する合計費用の2分の1の額(1,000円未満の端数は切捨て)で、100万円が限度
- 主な条件
- 銚子市内に住民票があり、耐震改修を行う住宅を所有し居住している方。市税を滞納していないこと。二階建て以下で昭和56年5月31日以前に着工、耐震診断の結果上部構造評点が1.0未満の住宅。設計・工事・監理の契約前に申請が必要
出典: 木造住宅耐震改修助成事業|銚子市
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一戸建て木造住宅の耐震改修に必要な経費の一部を助成します。
耐震改修設計、耐震改修工事及び耐震改修工事監理に要する合計費用の2分の1の額(1,000円未満の端数は切捨て)で、100万円が限度
木造住宅耐震診断助成事業
銚子市は、一戸建て住宅の耐震診断に必要な経費の一部を助成する。補助額は耐震診断に要する費用の2分の1の額(1,000円未満の端数は切捨て)で、5万円が限度。対象は市内に住民票があり、昭和56年5月31日以前に着工された二階建て以下の木造の住宅を所有し居住している方など。
- 状況
- ページ更新日 2024年4月1日。令和8年度の受付状況の記載はページにない
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(ページ更新日 2024年4月1日)
- 金額
- 耐震診断に要する費用の2分の1の額(1,000円未満の端数は切捨て)で、5万円が限度
- 主な条件
- 銚子市内に住民票があり、耐震診断を行う住宅を所有し居住している方。市税を滞納していないこと。二階建て以下で昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て専用住宅または併用住宅。耐震診断の契約前に申請が必要
出典: 木造住宅耐震診断助成事業|銚子市
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一戸建て住宅の耐震診断に必要な経費の一部を助成します。
耐震診断に要する費用の2分の1の額(1,000円未満の端数は切捨て)で、5万円が限度
脱炭素先行地域づくり事業補助金(川口町・明神町の戸建住宅向け、令和8年度)
銚子市は、脱炭素先行地域内(川口町及び明神町)の家庭における脱炭素化に繋がる設備の導入を支援するため、予算の範囲内で設置費用などの一部を補助する。対象は川口町、明神町の戸建住宅にお住まいの方で、住宅用太陽光発電システムまたは定置型蓄電池を導入する方。補助額は太陽光が補助対象経費の2/3(上限80万円)、定置型蓄電池が補助対象経費の2/3(上限160万円)。
- 状況
- 令和8年10月8日時点の予算残状況「100%以下50%以上」
- 受付期間
- 令和8年7月1日午前9時から受付開始。補助事業申請額が予算額に達したときをもって受付終了(先着順)
- 金額
- 住宅用太陽光発電システム 補助対象経費の2/3(上限80万円)、定置型蓄電池 補助対象経費の2/3(上限160万円)(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 川口町、明神町の戸建住宅にお住まいの方。工事着工前に申請すること。太陽光はFIT・FIP制度の認定を取得しないこと。他の補助金との併用不可。上記以外の方は「銚子市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金」の対象
出典: 銚子市脱炭素先行地域づくり事業補助金(令和8年度)|銚子市
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脱炭素先行地域内(川口町及び明神町)の家庭における脱炭素化に繋がる設備の導入を支援するため、予算の範囲内において設置費用などの一部を補助します。
令和8年7月1日午前9時から受付を開始します。
川口町、明神町の戸建住宅にお住まいの方で、住宅用太陽光発電システムまたは定置型蓄電池を導入する方が対象です。
銚子市空き家リフォーム事業補助金(令和8年度)
銚子市は、空き家を利用(購入・賃借)して市外から移住しようとする方が行う、居住に必要なリフォーム工事に要する費用の一部を助成する。補助額は補助対象工事費の3分の2以内で最大20万円で、条件に応じた加算額がある。募集件数は5件(先着順)。
- 状況
- ページ更新日 2026年4月1日。募集件数5件(先着順)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水曜日)から令和8年12月4日(金曜日)まで(募集件数5件、先着順)
- 金額
- 補助対象工事に要した費用の3分の2以内で最大20万円。加算額: 空き家バンク登録物件10万円、18歳未満の子どもと同居する子育て世帯10万円、若年層世帯10万円、居住誘導区域内の物件5万円、公共下水道への接続工事(くみ取り便所を廃止する場合5万円)など
- 主な条件
- 銚子市に転入しようとする方(3年以上市外に居住)で、補助の対象となる住宅に10年以上居住しようとする方。銚子市内の施工業者が行う20万円以上の工事であること。転居前にリフォーム工事の申請が必要
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銚子市では、空き家を利用(購入・賃借)して市外から移住しようとする方が行う、居住に必要なリフォーム工事に要する費用の一部を助成します。
令和8年4月1日(水曜日)から募集開始。
基準額:補助対象工事に要した費用の3分の2以内で最大20万円
申込期間:令和8年4月1日(水曜日)から令和8年12月4日(金曜日)まで
募集件数:5件(先着順)
銚子市危険空家等除却事業補助金(令和8年度)
銚子市は、そのまま放置すれば倒壊等著しく保安上危険となる恐れがあり、利活用が難しい空き家の除却費用の一部を助成する。補助額は除却に要する経費(消費税等を除く)の5分の4以内(上限100万円)。令和8年度分の受付は終了している。
- 状況
- 令和8年度分の受付は終了(募集件数5件に達したため)
- 受付期間
- 申込期間: 令和8年6月1日(月曜日)から令和8年6月30日(火曜日)まで(土曜日・日曜日を除く)、募集件数5件
- 金額
- 除却に要する経費(消費税等を除く)の5分の4以内(上限100万円)
- 主な条件
- 補助対象空家等の所有者または相続人など。特定空家等または不良住宅であること。除却工事の契約前に申請が必要
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銚子市では、そのまま放置すれば倒壊等著しく保安上危険となる恐れがあり、利活用が難しい空き家の除却費用の一部を助成します。
令和8年度分の受付は終了しました。(募集件数5件に達したため)
除却に要する経費(消費税等を除く)の5分の4以内(上限100万円)
確認した範囲と、載せていないもの
未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
市川市
市川市 あんしん住宅助成制度(屋根の軽量化・基礎の補強・壁の補強)
市川市のあんしん住宅助成制度で、屋根の軽量化、基礎の補強、壁の補強は、事前に耐震診断を受けた木造住宅が対象で、補助対象経費の2分の1(上限30万円)。市内の施工業者を利用する場合に助成する。屋根や外壁の塗装は補助対象工事ではない。
- 状況
- ページ更新日 2026年9月28日。同ページの表に予算480万円・令和8年9月28日現在の残額約60万円の記載あり
- 受付期間
- 令和8年4月20日(月)から令和9年2月1日(月)まで(先着順、予算額に到達したら期間内でも受付終了)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1(上限30万円)
- 主な条件
- 市内の施工業者を利用して行う改修工事。事前に耐震診断を受けた木造住宅で、現状のIw値が1.0未満かつ改修後のIw値が0.7以上になることが明確に示されていること。令和8年度から屋根の軽量化は耐震診断が必要
出典: あんしん住宅助成制度 - 市川市公式Webサイト(街づくり整備課)
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事前に耐震診断を受けた木造住宅であること 現状のIw値が1.0未満であって、改修後のIw値が0.7以上になることが明確に示されていること 補助対象経費の2分の1(上限30万円)
令和8年4月20日(月曜)から令和9年2月1日(月曜)まで
申請の受付は先着順とし、予算額に到達したら期間内でも受付終了します
屋根や外壁の塗装は補助対象工事ではありません。
確認した範囲と、載せていないもの
あんしん住宅助成制度のうち屋根の軽量化・基礎の補強・壁の補強を項目化(耐震シェルター、バリアフリー、防水板などの他メニューは表の対応関係を確認し切れず項目化せず)。スマートハウス関連設備導入費補助金(太陽光・蓄電池。補助金額の表を本文で確認できず)、木造住宅の耐震診断・耐震改修助成(建築指導課ページ)、住宅断熱改修促進事業補助金(受付終了の表示)は未確認。
船橋市
船橋市 令和8年度住宅バリアフリー・断熱改修支援事業
船橋市は、自宅のバリアフリー化や断熱改修に係る費用の一部を助成する。合算額が3万円以上の対象工事について、工事費用の10分の3を助成する(上限8万円)。外壁塗装は助成対象外。
- 状況
- 残りの予算の状況 約20%(令和8年10月1日現在。ページ更新日 令和8年10月2日)
- 受付期間
- 当初予算額に達し次第終了(受付期間の日付の記載なし)
- 金額
- 工事費用の10分の3(上限8万円)
- 主な条件
- 工事着手前に申請し、市から助成の交付決定の通知を受けた後に工事に着手すること。外壁塗装は助成対象外。過去に同一の住宅で本助成のほか市の他の住宅改修費による補助金等の交付を受けていないこと
出典: 令和8年度住宅バリアフリー・断熱改修支援事業について|船橋市公式ホームページ
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合算額が3万円以上の下記に該当する工事について、工事費用の10分の3を助成します。(上限8万円)
※外壁塗装は助成対象外です。
船橋市 木造住宅耐震改修助成事業(令和8年度分)
船橋市は木造住宅の耐震改修費の一部を助成する。助成の金額は5分の4(上限115万円)。耐震改修工事や工事監理の契約を行う前に交付申請書を提出し、交付決定通知書を受け取る必要がある。
- 状況
- 受付中(ページ更新日 令和8年6月10日)
- 受付期間
- 令和8年度分の受付の締め切りは令和8年11月30日(月)
- 金額
- 5分の4(上限115万円)。2段階耐震改修工事の場合は段階ごとに上限57万5千円
- 主な条件
- 対象木造住宅を所有しかつ居住し、市税の滞納がない者。上部構造評点を1.0未満(2段階耐震改修の場合は0.7未満)から1.0以上に向上する工事。建築基準法等に違反している住宅や、過去に耐震改修の助成金もしくは貸付金を利用したことがある住宅は対象外
出典: 木造住宅耐震改修助成事業<令和8年度分の交付申請を受付中>|船橋市公式ホームページ
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5分の4(上限115万円)を助成します。
令和8年度分の受付の締め切りは、令和8年11月30日(月曜日)です。
確認した範囲と、載せていないもの
木造住宅耐震改修助成、住宅バリアフリー・断熱改修支援を項目化。木造住宅耐震診断助成・除却助成、住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(太陽光・蓄電池等。概要ページの表の項目名と金額の対応を本文で確認できず項目化せず)、空き家関連は未確認。
館山市
令和8年度 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
館山市は、家庭における地球温暖化対策の推進に加え、電力の強靭化を図るため、住宅用設備等を導入した方に補助金を交付する。補助額は、家庭用燃料電池システム(エネファーム)が上限100,000円、定置用リチウムイオン蓄電システムが上限70,000円、窓の断熱改修が補助対象経費の4分の1(上限80,000円)など。
- 状況
- 受付中(ページ更新日 令和8年6月1日)
- 受付期間
- 令和8年5月1日~令和9年2月26日。先着順で、予算額に達した時点で早期に終了する場合がある
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム) 上限100,000円、定置用リチウムイオン蓄電システム 上限70,000円、窓の断熱改修 補助対象経費の4分の1(上限80,000円)(ほか電気自動車・プラグインハイブリッド自動車・V2H充放電設備・集合住宅用充電設備も対象)
- 主な条件
- 令和8年4月1日~令和9年2月26日の間に工事着工及び設置(導入)された補助対象設備等が対象。申請は対象設備の設置・登録の完了後。設備ごとの要件は同ページに記載
出典: 令和8年度 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(受付中) | 館山市役所
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館山市では、家庭における地球温暖化対策の推進に加え、電力の強靭化を図るため、住宅用設備等を導入した方に対し、補助金を交付しています。
令和8年5月1日(水)~令和9年2月26日(金)
申請は先着順で、
期間中であっても、補助金の予算額に達した時点で、早期に終了する場合があります。
上限100,000円
上限70,000円
(上限80,000円)
館山市移住定住促進助成金交付制度(転入子育て世帯の家賃助成)
館山市は、市内の民間賃貸住宅を利用する転入子育て世帯に、予算の範囲内で家賃助成金を交付する。助成額は月額の家賃の2分の1(月2万円を上限、千円未満は切り捨て)。事業期間は2026年4月1日~2027年3月31日。
- 状況
- 令和8年度申請受付中(ページに記載)
- 受付期間
- 事業期間 2026年4月1日~2027年3月31日までの1年間
- 金額
- 月額の家賃の2分の1(月2万円を上限とし、千円未満は切り捨て)
- 主な条件
- 本市に定住することを目的に転入し、世帯員全員が民間賃貸住宅に入居している転入子育て世帯(中学3年生以下の者を含む世帯)。市の移住相談窓口で移住相談を受けた者がいること、世帯員全員が市税を完納していることなど、要件は同ページに記載
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市内の民間賃貸住宅を利用する転入子育て世帯に、予算の範囲内で家賃助成金を交付します。
【令和8年度申請受付中です】
月額の家賃の2分の1
館山市木造住宅耐震改修費補助事業
館山市は、木造住宅の耐震改修費用の一部を補助する。補助額は補助対象経費に5分の4を乗じて得た額(1,000円未満切り捨て)で、100万円を限度とする。対象は市内にあり平成12年6月1日前の耐震基準に基づいて建築された地上階数2以下の木造住宅で、耐震診断を行っている必要がある。
- 状況
- ページ更新日 令和8年5月29日。受付状況の記載はページにない
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(最終更新日 令和8年5月29日)
- 金額
- 補助対象経費に5分の4を乗じて得た額(1,000円未満の端数は切り捨て)、100万円を限度
- 主な条件
- 市内に存する、平成12年6月1日前の耐震基準に基づいて建築された地上階数2以下の木造住宅。対象家屋で耐震診断を行っていること。対象者は住宅を所有する者またはその2親等以内の親族で居住している市民、市税を滞納していないこと。施工は建設業法の許可を受けている者
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地震時における木造住宅の安全性に対する市民意識の向上を図ることにより、震災に強いまちづくりを進める目的のために、木造住宅の耐震改修費用の一部を補助する制度です。
補助金の額は,補助対象経費に5分の4を乗じて得た額(1,000円未満の端数があるときは,これを切り捨てた額)とし,100万円を限度とする。
館山市木造住宅耐震診断費補助事業
館山市は、木造住宅の耐震診断費用の一部を補助する。補助額は耐震診断に要する費用の3分の2で、上限8万円。補助金の交付は補助対象住宅一棟につき1回限り。対象は平成12年6月1日以前の耐震基準により建築された木造(在来軸組構法)の一戸建て住宅又は併用住宅。
- 状況
- ページ更新日 令和7年11月4日。受付状況の記載はページにない
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(最終更新日 令和7年11月4日)
- 金額
- 耐震診断に要する費用の3分の2で、上限8万円(補助対象住宅一棟につき1回限り)
- 主な条件
- 平成12年6月1日以前の耐震基準により建築された木造(在来軸組構法)の一戸建て住宅又は併用住宅。市内に対象住宅を所有しており、市税に滞納のない市民
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地震時における木造住宅の安全性に対する市民意識の向上を図ることにより、震災に強いまちづくりを進める目的のために、木造住宅の耐震診断費用の一部を補助する制度です。
耐震診断に要する費用の3分の2で、上限8万円。なお、補助金の交付は補助対象住宅一棟につき1回限り。
確認した範囲と、載せていないもの
未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
木更津市
令和8年度木更津市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
木更津市は、家庭における省エネルギー設備等の導入を支援する「木更津市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金」を実施している。令和8年度の補助上限額は、家庭用燃料電池システム(エネファーム)が20万円、定置用リチウムイオン蓄電システムが14万円、窓の断熱改修が補助対象経費の2分の1(上限16万円)など。
- 状況
- 受付中。10月6日時点の申請状況: 予定額32,000,000円、申請額22,806,000円、申請件数149件、予定残額9,194,000円(ページ更新日 2026年10月06日)
- 受付期間
- 令和8年4月21日(火曜)から令和9年2月1日(月曜)まで。予定額3,200万円に達した場合は受付終了
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム) 上限20万円、定置用リチウムイオン蓄電システム 上限14万円、窓の断熱改修 補助対象経費の2分の1(上限16万円、新築及び建売は対象外)(ほか電気自動車等・V2H充放電設備・集合住宅用充電設備も対象)
- 主な条件
- 工事を開始する前に申請が必要。蓄電システムは実績報告の日までに住宅用太陽光発電設備を設置していること。市役所環境政策課へ持参(郵送不可)
出典: 令和8年度木更津市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金/木更津市
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家庭における省エネルギー設備等の導入を支援する「木更津市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金」を実施しており
予定額3,200万円に達した場合、申請の受付は終了となります。
上限20万円
上限14万円
2026(令和8)年度 木造住宅耐震改修事業
木更津市は、耐震診断した結果の評点が1.0未満であった住宅の耐震補強を行う場合又は除却する場合に、その費用の一部を補助する。補助額は耐震改修工事が工事費の5分の4(115万円が限度。昭和56年6月1日以降に工事に着手されたものは上限58万円)、除却工事が工事費の100分の23(20万円が限度。同日以降着手は上限10万円)。耐震改修と併せて行うリフォーム工事は費用の3分の1(40万円が限度)を補助するが、リフォーム工事のみの補助金は受けられない。
- 状況
- 2026(令和8)年度のご案内(ページ更新日 2026年04月01日)
- 受付期間
- 市長が指定する期日までに木更津市木造住宅耐震改修等事業申込書を建築指導課に提出
- 金額
- 耐震改修工事 工事費の5分の4の額・115万円が限度(昭和56年6月1日以降に工事に着手されたものは上限58万円)、除却工事 工事費の100分の23の額・20万円が限度(同日以降は上限10万円)、リフォーム事業補助金 リフォーム工事に係る費用の3分の1の額・40万円が限度
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に工事に着手して新築、増築、改築又は移転された住宅。耐震改修工事は改修後の評点を1.0以上にする工事で、指定診断士又は耐震診断士(建築士)が工事監理をすること。施工者は市内に本店、支店、営業所等を開設しているか当該住宅を建設した者
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耐震診断した結果の評点が1.0未満であった住宅の耐震補強を行う場合又は除却する場合に、その耐震改修工事等に要する費用の一部を補助します。
工事費の5分の4の額。千円未満の端数切り捨て、115万円が限度
リフォーム工事に係る費用の3分の1の額。千円未満の端数は切り捨て、40万円が限度
リフォーム工事のみの補助金は受けられません。
2026(令和8)年度 木造住宅耐震診断事業
木更津市は、簡易耐震診断の結果、評点が1.0未満の住宅の所有者に対して、より精密な診断を受けるための支援を実施している。自己負担額は2万円で、耐震診断調査に係る費用13万円のうち、11万円を国・県・市が負担する。
- 状況
- 2026(令和8)年度のご案内
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(ページ更新日 2026年06月25日)
- 金額
- 自己負担額2万円(耐震診断調査に係る費用13万円のうち、11万円を国・県・市が負担)
- 主な条件
- 在来軸組構法による木造2階建てまでで、市の簡易耐震診断の評点が1.0未満のもの。木更津市民が自ら居住するために所有するもの。平成12年5月31日以前に工事に着手して新築、増築、改築又は移転されたもの。過去に当該補助制度を受けていないもの
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簡易耐震診断の結果、評点が1.0未満の住宅の所有者に対して、より精密な診断を受けるための支援を実施しています。
自己負担額
耐震診断調査に係る費用13万円のうち、11万円を国・県・市が負担します。
木更津市空家リフォーム助成制度(令和8年度)
木更津市は、空家を住居や高齢者サロンなど特定施設として利活用するリフォーム工事に対して、予算の範囲内で工事費の一部を助成する。住居の場合の助成額は対象経費の2分の1かつ上限50万円で、転入、児童のいる世帯、新婚世帯、耐震改修などの要件に応じた加算額がある。
- 状況
- 令和8年度の受付(ページ更新日 2026年01月01日)
- 受付期間
- 令和8年4月1日から受付開始(予算額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 住居の場合 対象経費の2分の1、かつ、上限50万円(特定施設の場合 対象経費の3分の2、かつ、上限150万円)。加算額: 市外から転入10万円、中学校修了前の児童1人につき20万円(上限60万円)、新婚世帯20万円、親世帯と近居10万円、重点地区内20万円、耐震指標を1.0以上とする耐震改修工事30万円など
- 主な条件
- 空家バンクに登録した空家の所有者、または空家バンクに登録された空家を購入または賃借し自ら居住しようとする利用者。市税を滞納していないこと。木更津市内に本店、支店または営業所を有する施工業者との工事請負契約による工事など。交付申請は工事着手前に行うこと
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空家を住居や高齢者サロンなど特定施設として利活用するリフォーム工事に対して、予算の範囲内で工事費の一部を助成します。
令和8年4月1日から受付開始(予算額に達した時点で受付終了)
対象経費の2分の1、かつ、上限50万円
交付申請は、工事着手前に行うこと
木更津市子育て世帯等定住促進中古住宅取得支援事業補助金
木更津市は、市内に中古住宅を取得した上で定住する子育て世帯及び若年世帯に対し、最大150万円の補助金を交付する。補助金の額は基本額80万円に、居住誘導区域で取得した場合30万円、市内不動産事業者から取得した場合10万円、扶養する子が中学校修了前である場合は子1人につき10万円(上限30万円)の加算額がある。
- 状況
- 令和8年10月からスタート(ページ更新日 2026年09月30日)
- 受付期間
- 令和8年10月1日から令和9年3月31日まで。予算の残額が基本補助額(80万円)を下回った時点で受付終了
- 金額
- 最大150万円(基本額80万円、加算額最大70万円: 居住誘導区域30万円、市内不動産事業者から取得10万円、扶養する子が中学校修了前の場合子1人につき10万円〔上限30万円〕)
- 主な条件
- 子育て世帯(中学校修了前の子を扶養し同居)または若年世帯(世帯主及び配偶者がともに40歳未満で中学校修了前の子を扶養していない)。令和8年7月1日以降に市内で中古住宅を取得し、取得日前3年以上継続して市外に住んでいたこと(賃貸住宅・社宅等に居住していた場合などを除く)。5年以上継続して定住する意思があること。居住用面積50平方メートル以上、取得価額500万円以上など
出典: 木更津市子育て世帯等定住促進中古住宅取得支援事業補助金/木更津市
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本市内に中古住宅を取得した上で定住する子育て世帯及び若年世帯に対し、最大150万円の補助金を交付する制度
令和8年10月1日(火曜)から令和9年3月31日(水曜)まで
基本額 80万円
確認した範囲と、載せていないもの
未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
松戸市
松戸市 木造住宅の耐震改修に伴うリフォーム事業費助成
松戸市は、木造住宅の耐震改修工事と併せてリフォーム工事を行う場合に、リフォーム工事に要した費用の一部を助成する。補助金額は費用の10分の1に相当する額で、30万円が限度。松戸市木造住宅耐震改修助成事業を利用する場合に限る。
- 状況
- ページ更新日 2026年4月15日(松戸市木造住宅耐震改修助成事業の予定戸数が無くなり次第終了)
- 受付期間
- 令和8年5月7日(木)から令和8年12月1日まで(予定戸数25戸)
- 金額
- リフォーム工事に要する費用の10分の1(千円未満切り捨て)、30万円限度
- 主な条件
- 松戸市木造住宅耐震改修助成事業の補助金を受けて耐震改修工事を行う一戸建て住宅または併用住宅。耐震改修に要する費用とリフォーム工事に要する費用を区分すること
出典: 松戸市木造住宅の耐震改修に伴うリフォーム事業費助成のご案内|松戸市
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補助金額は、リフォーム工事に要する費用の10分の1に相当する額
25戸(ただし、松戸市木造住宅耐震改修助成事業の予定戸数が無くなり次第終了となります)
ただし、30万円を限度とする。
松戸市 木造住宅耐震改修費補助金
松戸市の木造住宅耐震改修費補助金は、耐震改修の補助金額が100万円を限度とされている。受付申請期間は令和8年5月7日から令和8年11月13日まで。
- 状況
- ページ更新日 2026年4月15日(予算額に達し次第受付を締め切る)
- 受付期間
- 令和8年5月7日(木)から令和8年11月13日(金)まで(予算額に達し次第締切)
- 金額
- 限度額100万円
- 主な条件
- 対象となる木造住宅について、既に改修費補助金の交付を受けていないこと。事前協議後に補助金交付申請書を提出する
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ただし、100万円を限度とします。
令和8年5月7日(木曜)から令和8年11月13日(金曜)まで
予算額に達し次第受付を締め切らせていただきます。
確認した範囲と、載せていないもの
木造住宅耐震改修費補助金、耐震改修に伴うリフォーム事業費助成を項目化。木造住宅耐震改修費補助金の補助率(5分の4とされる旨の検索要約は根拠にせず)、住宅用省エネルギー設備等設置費補助金(太陽光・蓄電・エネファーム。補助金額の表を本文で確認できず)、省エネルギー住宅普及促進事業費補助金は未確認。
野田市
令和8年度野田市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
野田市は、地球温暖化防止と地域における再生可能エネルギー導入推進と家庭での脱炭素化の普及を目指して、脱炭素化を促進する設備を導入した方に補助金を交付している。補助額は、家庭用燃料電池システム(エネファーム)が上限額10万円、定置用リチウムイオン蓄電システムが上限額7万円、窓の断熱改修が補助対象経費の4分の1(上限額8万円)など。
- 状況
- 令和8年9月15日現在の申請状況: 予算額13,800千円、予算残額13,800千円(ページ更新日 令和8年9月16日)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで 必着。申請は受付順で、予算枠に達した時点で終了
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム) 上限額10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム 上限額7万円、窓の断熱改修 補助対象経費の4分の1・上限額8万円(ほか電気自動車・プラグインハイブリッド自動車・V2H・集合住宅用充電設備も対象)
- 主な条件
- 申請は工事完了後。令和8年3月以前に工事着手・住宅の引き渡しを受けた方、市税滞納者などは対象外。蓄電システムは太陽光発電設備の併設が要件。補助対象設備は申請者が使用する未使用品に限る
出典: 令和8年度野田市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金|野田市ホームページ
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市では、地球温暖化防止と地域における再生可能エネルギー導入推進と家庭での脱炭素化の普及を目指して、脱炭素化を促進する設備を導入した方に補助金を交付しております。
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで 必着
注:申請は受付順で、予算枠に達した時点で終了します。
上限額10万円
上限額7万円
戸建て木造住宅の耐震診断費、耐震改修工事費及び除却工事費の助成制度
野田市は、昭和56年5月31日以前に建てられた条件を満たす木造住宅に対し、耐震診断及び耐震改修工事の補助金を交付してきたが、令和8年10月からは補助の範囲を広げ、平成12年5月31日以前に建築されたものまで対象とした。耐震改修工事の補助額は115万円に増額された。令和8年4月から、倒壊のおそれのある木造住宅の除却工事にも補助金がある。
- 状況
- ページ更新日 令和8年10月1日(補助制度を拡充した旨の記載)
- 受付期間
- 予算額に達し次第受付を締め切り。当年度の1月15日までに実績報告書を提出
- 金額
- 耐震改修工事の補助額は115万円に増額(診断費・除却工事費の金額はページ本文に記載なし)
- 主な条件
- 工事着手後、契約後の受付はできない。除却工事は昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅で、耐震診断等の結果、倒壊のおそれのあるもの
出典: 戸建て木造住宅の耐震診断費、耐震改修工事費及び除却工事費の助成制度|野田市ホームページ
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令和8年10月からは補助の範囲を広げ、平成12年5月31日以前に建築されたものまで対象としました。また、耐震改修工事費用の負担軽減を図るため、補助額を115万円に増額しました。
令和8年4月から、昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅で、耐震診断等の結果、倒壊のおそれのあるものに対し、除却工事をする場合に補助金を交付しています。
予算額に達し次第受付を締め切らせていただきます。
確認した範囲と、載せていないもの
未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
茂原市
令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
茂原市は、家庭における地球温暖化対策の推進及び電力の強靭化を図るため、住宅用設備等を導入する方に予算の範囲内において費用の一部を補助する。補助金額(上限額)は、家庭用燃料電池システム(エネファーム)が10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池)が7万円、窓の断熱改修が8万円(補助対象経費×4分の1)など。
- 状況
- 予算990万円、予算残額439万円(令和8年10月9日現在。ページ更新日 2026年10月9日)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水曜日)から市役所6階環境保全課にて受付
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム) 10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池) 7万円、窓の断熱改修 8万円(補助対象経費×4分の1)(いずれも上限額。ほか電気自動車・プラグインハイブリッド自動車・V2H充放電設備・集合住宅用充電設備も対象)
- 主な条件
- 未使用品であること。申請者個人が購入し所有するものであること。エネファームはもばらカーボンバンクに入会すること。窓の断熱改修は1室単位で外気に接する全ての窓の断熱化をすること。実績報告は設置工事完了の日から30日以内、または令和9年3月10日(水曜日)までのいずれか早い日
出典: 令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金のご案内
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家庭における地球温暖化対策の推進及び電力の強靭化を図るため、住宅用設備等を導入する方に予算の範囲内において費用の一部を補助いたします。
990万円
439万円
令和8年4月1日(水曜日)から市役所6階環境保全課にて受付します
令和8年度茂原市木造住宅耐震改修費等補助金
茂原市は、「茂原市耐震改修促進計画」により、木造住宅の耐震改修費を助成する。補助額は耐震設計、改修工事、監理に要する合計費用の5分の4(限度額115万円)、これに伴うリフォーム工事に要する費用の10分の1(限度額20万円)。募集期間は令和8年4月15日から令和8年12月28日まで。
- 状況
- 令和8年度募集中の記載(ページ更新日 2026年4月1日)
- 受付期間
- 令和8年4月15日(水曜日)から令和8年12月28日(月曜日)まで。補助金交付予定総額が予算額に達した場合は受付終了
- 金額
- 耐震設計、改修工事、監理に要する合計費用の5分の4(限度額115万円)、上記に伴うリフォーム工事に要する費用の10分の1(限度額20万円)
- 主な条件
- 市内に所在する一戸建て(地上階数2以下)の木造住宅で、昭和56年5月31日以前に着工、在来軸組構法、耐震診断による上部構造評点が1.0未満のもの。市内に住所を有し当該住宅を所有し現に居住していること。市町村税及び国民健康保険税の滞納がないこと。耐震設計・工事等の契約締結前に申請すること
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「茂原市耐震改修促進計画」により、木造住宅の耐震改修費を助成します。
令和8年4月15日(水曜日)から令和8年12月28日(月曜日)まで
募集期間内であっても、補助金交付予定総額が予算額に達した場合、受付を終了します。
令和8年度茂原市空き家バンク登録物件リフォーム補助金
茂原市は、茂原市空き家バンクに登録された空き家を購入された方が行うリフォームに対し、工事費の一部を補助する。補助金額は上限50万円(補助対象事業に要した費用の2分の1に相当する額以内)で、補助対象件数は2件程度(予算の範囲内)。空き家をリフォームし本市に転入することなどが要件。
- 状況
- 令和8年度(ページ更新日 2026年4月13日)。補助対象件数は2件程度
- 受付期間
- 対象となるリフォームが申請年度の2月末までに完了すること。申請はリフォームの着手前
- 金額
- 上限50万円(補助対象事業に要した費用の2分の1に相当する額以内)
- 主な条件
- 茂原市空き家バンクに登録された空き家を購入しリフォームをすること。空き家をリフォームし本市に転入すること。申請者が定住または定期的に滞在すること。売買契約締結日から2年以内に完了すること。市税等の滞納がないこと
出典: 令和8年度茂原市空き家バンク登録物件リフォーム補助金について
原文を見る
茂原市空き家バンクに登録された空き家を購入された方が行うリフォームに対し、工事費の一部を補助します。
上限50万円(補助対象事業に要した費用の2分の1に相当する額以内)
2件程度(予算の範囲内において)
確認した範囲と、載せていないもの
未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
成田市
住宅用省エネルギー設備設置費補助金(令和8年度)
成田市は、省エネルギー設備の普及促進・環境への負荷低減・地球温暖化の防止等環境の保全のため、住宅用省エネルギー設備を設置した市民に、予算の範囲内において補助を実施している。令和8年度の補助額は、太陽光発電システムが上限9万円(1kW当たり2万円、既存住宅のみ)、蓄電池が上限7万円、エネファームが停電時自立運転機能ありで10万円・なしで5万円、断熱窓が一戸当たり上限8万円など。
- 状況
- 令和8年度の補助(ページ更新日 2026年5月26日)
- 受付期間
- 電気自動車・プラグインハイブリッド自動車・V2H充放電設備・集合住宅用充電設備は令和9年3月10日まで(必着)、それ以外の設備は令和9年3月末まで
- 金額
- 太陽光発電システム 上限9万円(1kW当たり2万円)、エネファーム 停電時自立運転機能あり10万円・なし5万円、蓄電池 上限7万円、HEMS 上限1万円、太陽熱利用システム 上限5万円、地中熱利用システム 上限10万円、断熱窓 一戸当たり上限8万円(設備購入費・工事費×25%)、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車 太陽光併設のみ10万円・太陽光とV2H併設15万円、V2H 上限25万円
- 主な条件
- 自分が住む市内の住宅に未使用品の住宅用省エネルギー設備を設置した個人。所在地に住民登録していること、市税を滞納していないこと。設備を設置・購入後に申請(市役所5階環境計画課)。設備ごとの要件はチェックリストに記載
出典: 住宅用省エネルギー設備設置費補助金(太陽光発電、エネファーム、断熱窓、電気自動車など)|成田市公式ホームページ
原文を見る
成田市では、省エネルギー設備の普及促進・環境への負荷低減・地球温暖化の防止等環境の保全のため、住宅用省エネルギー設備を設置した市民に、予算の範囲内において補助を実施しています。
電気自動車、プラグインハイブリッド自動車、V2H充放電設備及び集合住宅用充電設備については令和9年3月10日まで(必着)
それ以外の設備については令和9年3月末まで
成田市住宅耐震改修助成制度
成田市は、住宅の耐震性が低いと診断され、市に登録された住宅耐震診断士に設計・工事監理を依頼し、耐震改修の工事を行う場合に、費用の一部を助成している。補助額は補助の対象となる工事費の5分の4以内の額(1,000円未満切り捨て、上限115万円)で、工事費には設計費及び工事監理費を含む。
- 状況
- ページ更新日 2026年9月7日
- 受付期間
- 申請の受付期間は、4月1日から10月末までを目安としている(補助申請年度の1月末までに対象工事を終える必要がある)
- 金額
- 補助の対象となる工事費の5分の4以内の額(1,000円未満切り捨て、上限115万円)。二段階耐震改修工事の場合は段階ごとに57.5万円が限度
- 主な条件
- 耐震改修工事を行おうとする住宅を市内に所有している方で、市税の滞納がない方。市に登録された住宅耐震診断士が設計・工事監理を行うこと。補助金の交付決定を受けてから工事を実施する(工事着手後の申請は不可)
出典: 成田市住宅耐震改修助成制度のご案内|成田市公式ホームページ
原文を見る
市では、住宅の耐震性が低いと診断され、市に登録された住宅耐震診断士に設計・工事監理を依頼し、耐震改修の工事を行う場合に、費用の一部を助成しています。
補助の対象となる工事費の5分の4以内の額(1,000円未満切り捨て(上限115万円))
工事着手後の申請は受けられませんので、ご注意ください。
成田市空家改修補助金
成田市は、空き家対策として空き家の活用を促進するため、移住・定住や地域コミュニティの活性化につながるように、空き家を住まいや店舗などに活用するための改修に補助制度を設けている。補助額は住宅用改修が補助対象経費の2分の1(上限50万円)、事業用改修が補助対象経費の2分の1(上限100万円)で、成田市空家バンク登録物件は補助額に10万円加算。予算がなくなり次第、受付は終了。
- 状況
- ページ更新日 2025年4月1日(ページに年度の表記なし)
- 受付期間
- 申請の受付期間は4月1日から10月末までを目安としている。予算がなくなり次第、受付は終了
- 金額
- 住宅用改修 補助対象経費の2分の1(上限50万円)、事業用改修 補助対象経費の2分の1(上限100万円)。成田市空家バンク登録物件は補助額に10万円加算
- 主な条件
- 1年以上使用されていない一戸建ての住宅(併用住宅含む)が対象。住宅用改修は自ら居住し、市外または市内の賃貸住宅等から補助対象空き家へ転居する方。市税の滞納がないこと、改修目的の用途に10年以上活用すること。空家改修工事の契約締結前に申請が必要
原文を見る
空き家対策として空き家の活用を促進するため、移住・定住や地域コミュニティの活性化につながるように、空き家を住まいや店舗などに活用するための改修に補助制度を創設しました。
住宅用改修…補助対象経費の2分の1(上限50万円)
(注意2)成田市空家バンク登録物件は、補助額に10万円加算
なお、予算がなくなり次第、受付は終了となります。
確認した範囲と、載せていないもの
未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
佐倉市
令和8年度佐倉市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
佐倉市は、令和8年6月1日(月曜日)から住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金の受付を開始した。補助金額は、住宅用太陽光発電設備が1kW当たり1.5万円(10kW未満、上限6万円)、家庭用燃料電池システム(エネファーム)が上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システムが上限7万円、窓の断熱改修が補助対象経費の1/4(上限8万円)など。
- 状況
- 令和8年10月9日現在の予算残額: 太陽光発電設備補助金334,000円、その他設備8,544,000円(ページ更新日 2026年05月14日)
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月曜日)から受付開始。補助額の上限に達し次第、今年度の受付は終了。令和8年4月1日以降に工事が完了、引渡しされたものが対象
- 金額
- 住宅用太陽光発電設備 1kW当たり1.5万円(10kW未満、上限6万円)、家庭用燃料電池システム(エネファーム) 上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円、窓の断熱改修 補助対象経費の1/4(上限8万円)(ほか電気自動車等・V2H・集合住宅用充電設備も対象)。金額は出典PDFによる
- 主な条件
- 令和8年4月1日以降に工事が完了、引渡しされたものが対象。エコキュート、エアコン、LEDライトは補助の対象外。太陽光発電設備と蓄電システムは県の他の同種の補助金との併用不可
出典: 令和8年度佐倉市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金のご案内/佐倉市
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令和8年6月1日(月曜日)から補助金の受付を開始しました。
■太陽光発電設備補助金:334,000円
■その他設備:8,544,000円
変更後:1kWあたり1.5万円(上限6万円)
エコキュートは補助の対象外です
木造住宅の耐震診断・耐震補強工事への補助
佐倉市は、耐震基準に満たない戸建木造住宅を減らすことを目的として、木造建築物耐震診断補助金と木造住宅補強改造工事補助金(耐震補強工事補助)を設けている。補助額は、耐震診断が市が算出した額の2/3かつ88,000円(昭和56年6月1日から平成12年5月31日建築のものは44,000円)を限度、耐震補強工事が市が算出した額の4/5かつ115万円(同じく58万円)を限度。
- 状況
- ページ更新日 2026年04月21日。ホームページへの掲載内容は内容の一部を省略しているため、詳細は問い合わせるよう記載あり
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(ページ更新日 2026年04月21日)
- 金額
- 耐震診断 耐震診断に要する経費で、市が算出した額の2/3かつ88,000円を限度(44,000円を限度の区分もあり)。耐震補強工事 耐震補強工事に要した経費で、市が算出した額の4/5かつ115万円を限度(58万円を限度の区分もあり)。耐震リフォーム工事補助 リフォーム工事に要する経費のうち市長が適当と認める経費の1/10かつ10万円を限度
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築され以降増築されていない戸建木造住宅、または昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに建築され以降増築されていない戸建木造住宅にお住まいのかた。過去に同補助金の交付を受けていないなどの条件あり
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安全で良好な市街地の形成と災害対策の推進を図るため、耐震基準に満たない戸建木造住宅を減らすことを目的として、市では以下の補助金を設けています。
耐震診断に要する経費で、市が算出した額の2/3かつ88,000円を限度
耐震補強工事に要した経費で、市が算出した額の4/5かつ115万円を限度
リフォーム工事に要する経費のうち、市長が適当と認める経費の1/10かつ10万円を限度
令和8年度中古住宅リフォーム支援事業補助金
佐倉市は、市内の空き家の利活用を促進し、定住人口の維持・増加と地域の活性化を図ることを目的に、中古住宅を購入しリフォームを行うかたに、費用の一部を補助する。補助金額はリフォームに係る経費の2分の1以内(上限額50万円)で、子どもを扶養している場合は加算がある(補助率1/5、上限額10万円)。受付期間は令和8年4月17日(金曜日)から令和8年12月25日(金曜日)まで。
- 状況
- 令和8年度受付(ページ更新日 2025年11月07日)
- 受付期間
- 令和8年4月17日(金曜日)~令和8年12月25日(金曜日)。先着順で、予算額に達した場合は期間内でも受付終了
- 金額
- リフォームに係る経費の2分の1以内(上限額 50万円)。同一世帯の子ども(2008年4月2日以降に生まれた子)を1人以上扶養している場合は加算(補助率1/5、上限額10万円)
- 主な条件
- 市内で自ら居住するために親族以外から取得した中古住宅(購入から1年2か月以内)を令和8年4月以降にリフォームする方で、同一世帯に市税を滞納している方がいないこと。令和9年3月31日までに住所移転が完了すること。事前申請(交付決定通知書が届くまでリフォーム工事を開始しない)
出典: 令和8年度中古住宅リフォーム支援事業補助金について|佐倉市
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佐倉市では、市内の空き家の利活用を促進し、定住人口の維持・増加と地域の活性化を図ることを目的に、中古住宅を購入しリフォームを行うかたに、費用の一部を補助します。
リフォームに係る経費の2分の1以内(上限額 50万円)
令和8年4月17日(金曜日)~令和8年12月25日(金曜日)
空き家バンク賃貸登録物件リフォーム補助
佐倉市は、空き家バンクに登録されている賃貸物件のリフォーム及び家財道具の処分の費用の一部を補助する。補助金額は住宅改修工事費用及び家財道具の処分費の1/2以内(上限30万円)。申請期間は令和8年4月17日(金曜日)~令和9年2月26日(金曜日)。
- 状況
- 令和8年度受付(ページ更新日 2026年04月17日)
- 受付期間
- 令和8年4月17日(金曜日)~ 令和9年2月26日(金曜日)。先着順、予算額に達した場合は期間内でも締め切り
- 金額
- 住宅改修工事費用及び家財道具の処分費の1/2以内(上限30万円)
- 主な条件
- 空き家バンクに登録されている賃貸物件の所有者、またはその賃貸物件を賃借した利用者(法人は対象外)。1物件1回の補助、補助金交付後1年以上登録を継続すること
出典: 空き家バンク賃貸登録物件リフォーム補助について|佐倉市
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空き家バンクに登録されている賃貸物件のリフォーム及び家財道具の処分の費用の一部を補助します。
住宅改修工事費用及び家財道具の処分費の1/2以内(上限30万円)
空き家バンク等子育て世帯等定住促進補助事業(令和8年度)
佐倉市は、市外在住の子育て世帯が、空き家バンクに登録されている空き家、又は1年以上使用されていない空き家等を購入して、居住するために必要なリフォーム工事を行う場合、その工事費用の一部を補助する。補助金額はリフォーム工事費の3分の2以内(上限100万円)。募集期間は令和8年4月17日(金曜日)~令和8年12月25日(金曜日)。
- 状況
- 令和8年度受付(ページ更新日 2025年04月15日)
- 受付期間
- 令和8年4月17日(金曜日) ~ 令和8年12月25日(金曜日)。先着順、予算額に達した場合は期間内でも締め切り
- 金額
- リフォーム工事費の3分の2以内(上限100万円)
- 主な条件
- 市外に居住する子育て世帯(満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子どもと扶養者がいる、または夫婦ともに40歳未満)が自ら居住するために、継続して1年以上空き家となっているものを新たに取得し、取得日から1年2か月以内にリフォーム工事を着工する者。事前申請で工事着工済は対象外
出典: 空き家バンク等子育て世帯等定住促進補助事業について|佐倉市
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市外在住の子育て世帯が、空き家バンクに登録されている空き家、又は、1年以上使用されていない空き家等を購入して、居住するために必要なリフォーム工事を行う場合、その工事費用の一部を補助します。
リフォーム工事費の3分の2以内(上限100万円)
令和8年度中古住宅解体新築支援事業
佐倉市は、市内の空き家の利活用を促進し、定住人口の維持・増加と地域の活性化を図ることを目的に、中古住宅を購入して解体し、解体後、新築、居住をするかたに、解体費用の一部を補助する。補助金の額は解体に係る経費の1/5以内(上限50万円)。申請期間は令和8年4月13日(月曜日)~令和8年12月25日(金曜日)で、今年度予算は10件分。
- 状況
- 令和8年度受付(ページ更新日 2024年04月05日。本文に令和8年度の日付あり)
- 受付期間
- 令和8年4月13日(月曜日)~令和8年12月25日(金曜日)。今年度予算は10件分、予算額に達した場合は期間内でも締め切り
- 金額
- 解体に係る経費の1/5以内 (上限50万円)
- 主な条件
- 市内で自ら居住するために親族以外から中古住宅(昭和56年5月31日以前に建築された建物)を購入し取得日から1年以内に解体工事を行い、解体後に新築住宅(床面積50平方メートル以上)を建築する方。新築工事は令和9年3月15日までに着工すること。同一世帯に市税を滞納している世帯員がいないこと。事前申請
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中古住宅を購入して解体し、解体後、新築、居住をするかたに、解体費用の一部を補助します。
解体に係る経費の1/5以内 (上限50万円)
今年度予算は10件分です。
確認した範囲と、載せていないもの
未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
東金市
令和8年度東金市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
東金市の住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金の申請期間は、令和8年5月1日(金)から令和9年1月29日(金)まで。
- 受付期間
- 申請期間 令和8年5月1日(金)から令和9年1月29日(金)まで(千葉県から通知された交付決定額に達した時点で受付終了)。設置工事の着手・完了は令和8年4月1日(水)〜令和9年1月29日(金)の期間内
- 金額
- 定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円(住宅用太陽光発電設備の併設が必要)。電気自動車(EV)・プラグインハイブリッド自動車(PHV) 太陽光とV2H併設で上限15万円、太陽光のみ併設で上限10万円。V2H充放電設備 補助対象経費の10分の1、上限25万円
- 主な条件
- 申請者が所有する未使用品(EV・PHVは新車)が対象。設置後(EV・PHVは納車後)に市役所3階環境保全課へ持参して申請。市税の滞納がないこと
出典: 令和8年度東金市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金のご案内(PDF)
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令和8年5月1日(金)から令和9年1月29日(金)までとします。
東金市結婚新生活支援事業
東金市の結婚新生活支援事業は、新婚の夫婦が同居する際にかかる住居費や引越し費用等の一部を補助する制度。対象経費には住居の取得費、賃料、リフォーム費用、引越費用が含まれる。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日に支払った費用が対象。交付申請は令和8年4月1日〜令和9年3月31日または予算額に達した時点まで
- 金額
- 対象経費の合計額で1世帯当たり30万円が上限。婚姻日時点の年齢が夫婦ともに29歳以下の場合は60万円が上限
- 主な条件
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届が受理された夫婦で、ともに39歳以下、夫婦の合計所得500万円未満など。市の指定する講座の受講が令和8年度から追加
出典: 結婚新生活支援事業
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この事業は、新婚の夫婦が同居する際にかかる、住居費や引越し費用等の一部を補助する制度です。
対象経費を合計した額(1,000円未満の端数が生じた場合はその端数は切り捨て)で、1世帯当たり30万円が上限となります。
東金市木造住宅耐震診断補助制度
東金市の木造住宅耐震診断補助制度は、耐震診断に要した費用の3分の2(1,000円未満切り捨て)を補助し、限度額は4万円。
- 受付期間
- 受付期間 4月1日から(補助金申請額が予算の上限に達した場合は受付終了)。ページの更新日は2024年4月1日で年度の記載なし
- 金額
- 耐震診断費用の3分の2(1,000円未満切り捨て)、限度4万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された市内の木造一戸建て住宅又は兼用住宅で地上階数2以下。東金市の住民基本台帳に記録され、所有し現に居住していること。診断の実施前に交付申請が必要
出典: 東金市木造住宅耐震診断補助制度
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耐震診断に要した費用の3分の2の額(その額に1,000円未満の端数が生じたときは、これを切り捨てにした額)とし、4万円を限度とします。
確認した範囲と、載せていないもの
次の公式ページを確認し項目化した(耐震診断補助・耐震改修補助・脱炭素化促進補助・結婚新生活支援)。「住宅取得補助制度」ページ(https://www.city.togane.chiba.jp/0000003809.html)は「新築住宅取得補助制度は平成30年度をもって終了」と記載のため項目化せず。空き家バンク(0000005297)のページは本文から補助金額・要件を確認できず項目化していない。リフォーム、太陽光単独、定住・移住の個別補助は住宅カテゴリ(https://www.city.togane.chiba.jp/category/1-3-1-0-0.html)の一覧と各ページで見つからなかった。「ない」とは断定しない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
旭市
旭市若者世帯住宅取得奨励金
旭市の若者世帯住宅取得奨励金は、基礎額20万円に加算があり、上限は100万円。市内に住む39歳以下の方が市内事業者から新築住宅を取得した場合が対象。
- 受付期間
- 令和4年4月1日以降に新築住宅を取得した人が対象。申請期限は住宅の取得(所有権保存登記)から1年以内。ページ更新日 2024年4月1日
- 金額
- 基礎額20万円。加算: 中学生以下の子1人につき10万円、親世帯と同居20万円、親世帯と近居10万円。上限100万円
- 主な条件
- 申請時に39歳以下(夫婦はどちらか)。市内事業者から取得した新築住宅で、居住面積70平方メートル以上かつ土地代を除く住宅価格500万円以上。取得した住宅に5年以上居住する目的で住んでいること等
出典: 住宅取得補助金と住宅ローン【フラット35】地域連携型について - 旭市公式ホームページ
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基礎額20万円に次の加算条件があります。上限は100万円となります。
旭市住宅用省エネルギー設備設置補助金(令和8年度)
旭市の住宅用省エネルギー設備設置補助金の受付期間は、令和8年4月1日から令和8年12月28日(土日・祝祭日・年末年始を除く)。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和8年12月28日。設備の設置工事や購入の30日前までに申請
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム) 上限10万円。定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円。窓の断熱改修 補助対象経費の4分の1で上限8万円(千円未満切捨て)。電気自動車(EV)/プラグインハイブリッド自動車(PHV) 住宅用太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合は上限15万円、太陽光発電設備を併設する場合は上限10万円
- 主な条件
- 補助金は事業着手前または購入前に申請が必要。太陽光発電設備の設置は千葉県の共同購入支援事業等の案内あり
出典: 住宅用省エネルギー設備設置補助金を交付します - 旭市公式ホームページ
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令和8年4月1日から令和8年12月28日。(土日・祝祭日・年末年始を除く)
補助対象経費の4分の1で上限8万円(千円未満切捨て)
旭市定住促進奨励金(住宅取得)
旭市は、旭市外から旭市内へ定住する意思をもって住宅を取得し転入した方に、最大150万円の奨励金を交付している。
- 受付期間
- 平成30年4月1日以降に住宅を取得した人が対象。申請期限は転入日または住宅の取得日のいずれか遅い日から1年以内。ページ更新日 2024年4月1日で年度ごとの受付期間の記載なし
- 金額
- 基礎額30万円に加算(夫婦のどちらかが39歳以下20万円、中学生以下の子1人につき10万円、新築20万円、市内業者で新築10万円)。上限150万円
- 主な条件
- 転入日から起算し継続して過去3年間市内に住民登録がないこと。取得した住宅に5年以上居住する目的で住んでいること。世帯全員に旭市税の滞納がないこと等
出典: 住宅取得補助金と住宅ローン【フラット35】地域連携型について - 旭市公式ホームページ
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旭市外から旭市内へ定住する意思をもって住宅を取得し転入した方に最大150万円の奨励金を交付しています。
旭市木造住宅の耐震診断費及び改修費補助制度
旭市の木造住宅の耐震診断費及び改修費補助制度は、耐震改修について改修費用(設計費用及び監理費用を含む)の3分の2(上限100万円)を補助する。耐震診断は診断費用の2分の1(上限4万円)。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日。受付期間はページ本文に記載なし
- 金額
- 耐震診断 診断費用の2分の1(上限4万円)。耐震改修 改修費用(設計費用及び監理費用を含む)の3分の2(上限100万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建設された(または着工された)戸建て住宅又は併用住宅
出典: 木造住宅の耐震診断費及び改修費補助制度について - 旭市公式ホームページ
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耐震改修:改修費用(設計費用及び監理費用を含む)の3分の2(上限100万円)
耐震診断:診断費用の2分の1(上限4万円)
旭市空家バンク登録物件改修事業補助金
旭市は、市の空き家バンクを利用して物件を購入や賃貸した市外からの移住者を対象に、居住に必要な改修工事に要する費用の一部を補助する。
- 受付期間
- ページ更新日 2022年9月1日。令和8年度の受付期間の記載なし
- 金額
- ページに金額の記載なし
- 主な条件
- 市の空き家バンクを利用して物件を購入や賃貸した市外からの移住者が対象。詳細は要綱・案内ページ参照
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市の空き家バンクを利用して物件を購入や賃貸した市外からの移住者を対象に、居住に必要な改修工事に要する費用の一部を補助します。
確認した範囲と、載せていないもの
住宅・土地・道路ページ(https://www.city.asahi.lg.jp/life/1/1/2/)と環境課のページ(https://www.city.asahi.lg.jp/soshiki/8/)から、省エネ設備・耐震・定住促進奨励金・若者世帯住宅取得奨励金・空家バンク改修補助を項目化した。空家活用支援事業補助金(改修後に交流施設等へ10年以上活用)と空家等除却事業補助金は個人の住まい向けの補助として項目化していない。耐震診断費・改修費補助の受付期間は案内PDFに記載とあるが、PDFは取得できず未確認。太陽光単独の補助は確認できず(同ページは千葉県の共同購入支援事業を案内)。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
習志野市
親元近居住宅取得促進助成金(令和8年度の受付は終了)
習志野市の親元近居住宅取得促進助成金は、令和8年度の受付が予算額に達したため終了している。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年5月7日(木)から令和8年11月30日(月)までだが、予算額に達したため令和8年度の受付は終了(ページ更新日 2026年5月20日)
- 金額
- 上限25万円(加算助成を含む)。基本助成10万円、加算助成(中学生以下の子がいる場合、他市町村から転入した世帯、特定の地域内に住宅を取得した世帯)は各5万円
- 主な条件
- 親子で近くに住むために市内で新築・購入した住宅(増改築は対象外)。登記期間は令和4年11月1日から令和8年10月31日。戸建て87.5平方メートル以上、共同住宅等65平方メートル以上
出典: 【受付終了】親世帯と子世帯が市内で近居するために住宅を取得した場合、住宅取得費用の一部を助成します。|習志野市ホームページ
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令和8年度の受付は、予算額に達したため、終了しました。
令和8年度習志野市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
習志野市の住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金は、習志野市営ガス以外を使用するエネファームや蓄電システム、窓の断熱改修などの申請期間が令和8年7月1日から令和9年2月26日まで。
- 状況
- 令和8年9月30日現在: 予算額8,250,000円、交付申請額3,782,000円、予算残額4,468,000円
- 受付期間
- 令和8年7月1日(水)から令和9年2月26日(金)まで(習志野市営ガスを使用するエネファームは令和9年3月12日(金)まで)。令和8年4月1日以降に導入工事を開始し完了したものが対象
- 金額
- エネファーム 習志野市営ガス使用で上限30万円、その他のガスで停電時自立運転機能ありの場合に上限10万円。定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円(太陽光発電設備の併設が必要)。窓の断熱改修 補助対象経費の4分の1、上限8万円(既存住宅に限る)。電気自動車・プラグインハイブリッド自動車 太陽光のみ併設で上限10万円、太陽光とV2H併設で上限15万円。V2H充放電設備 補助対象経費の10分の1、上限25万円
- 主な条件
- 補助対象設備は申請者が使用する未使用品(EV・PHVは新車)。窓の断熱改修は窓全体の熱貫流率Uwが1.9以下が令和8年度に要件追加
出典: 令和8年度習志野市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金/習志野市ホームページ
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令和8年7月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで
補助対象経費の4分の1、上限8万円
令和8年度 木造住宅「耐震改修費(工事費)補助」
習志野市の木造住宅耐震改修費(工事費)補助は、工事費の5分の4(1,000円未満切り捨て)で、1,150,000円が限度。
- 受付期間
- 申請受付期間 4月15日(水)から11月30日まで(令和9年2月15日(月)までに改修工事が完了していること)。予定棟数になり次第受付終了
- 金額
- 工事費の5分の4、限度1,150,000円(二段階改修工事の場合は段階ごとに575,000円が限度)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築・着工された在来軸組構法等の木造一戸建て住宅等で、精密診断の上部構造評点が1.0未満。耐震改修工事の契約前に申請が必要
出典: 令和8年度 木造住宅「耐震改修費(工事費)補助」のご案内|習志野市ホームページ
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補助額は、耐震改修に要する費用のうち「工事費」の5分の4(1,000円未満の端数は切り捨て)ですが、1,150,000円が限度となります。
令和8年度 木造住宅「耐震診断費(精密診断)補助」
習志野市の令和8年度の木造住宅耐震診断費(精密診断)補助の申請受付期間は、4月15日(水)から12月28日(月)まで。予定棟数になり次第受付終了。
- 受付期間
- 申請受付期間 4月15日(水)から12月28日(月)まで。予定棟数になり次第受付終了
- 金額
- ページ本文では金額を確認していない(案内PDFに記載)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築・着工された木造一戸建て住宅等。耐震診断(精密診断)の契約前に申請が必要。市登録の木造住宅耐震診断士が実施
出典: 令和8年度 木造住宅「耐震診断費(精密診断)補助」のご案内|習志野市ホームページ
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4月15日(水曜日)から12月28日(月曜日)まで
令和8年度 木造住宅「【無料】耐震診断」
習志野市は、木造住宅を対象に無料で耐震診断を実施している。令和8年度の受付期間は5月15日(金)から12月28日(月)まで。
- 受付期間
- 受付期間 5月15日(金)から12月28日(月)まで(土日祝日を除く午前9時から午後4時30分まで)
- 金額
- 無料(市が実施する耐震診断)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築・着工された在来軸組工法または枠組壁工法の木造一戸建て住宅等で2階建て以下。市内に所有かつ居住。過去に市の耐震支援制度を利用していないこと。図面を持っていること
出典: 令和8年度 木造住宅「【無料】耐震診断」のご案内|習志野市ホームページ
原文を見る
安全で安心なまちづくりのため、習志野市では木造住宅を対象に無料で耐震診断を実施しております。
確認した範囲と、載せていないもの
助成・申請・制度の一覧(https://www.city.narashino.lg.jp/kurashi/jutaku/seido/index.html)と耐震化補助ページを確認し項目化した。耐震診断費(精密診断)補助の金額は案内PDF記載のため項目に含めていない。リフォーム・空き家に対する個人向けの補助は上記一覧と住宅施策情報ガイドの目次(「6.住宅への助成金・補助金」に親元近居住宅取得促進助成金、住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金、木造住宅耐震診断費補助・耐震改修費補助、危険コンクリートブロック塀等安全対策費補助、マンション耐震診断費補助)で確認できなかった。「住宅修繕あっせん制度」は補助ではないため対象外。移住・定住の個別補助は未確認。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
柏市
令和8年度柏市ゼロカーボンシティ促進総合補助制度(家庭向け) 定置用リチウムイオン蓄電システム
柏市のゼロカーボンシティ促進総合補助制度(家庭向け)で、定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池)の補助額は上限70,000円。太陽光発電設備の併設が必須。
- 状況
- 受付中(予算額の上限に達した場合は、申請期間でも受付を終了。ページ更新日 令和8年10月1日)
- 受付期間
- 令和8年5月1日(金)から令和9年2月26日(金)まで(先着順)
- 金額
- 上限70,000円
- 主な条件
- 太陽光発電設備の併設が必須
出典: 令和8年度柏市ゼロカーボンシティ促進総合補助制度(家庭向け) | 柏市
原文を見る
定置用リチウムイオン蓄電システム (蓄電池) (補足) 太陽光発電設備の併設が必須 (上限) 70,000円
予算額の上限に達した場合は、申請期間でも受付を終了します。
令和8年度柏市ゼロカーボンシティ促進総合補助制度(家庭向け) エコ窓改修(窓の断熱改修)
柏市のゼロカーボンシティ促進総合補助制度(家庭向け)で、エコ窓改修(窓の断熱改修)は、申請者が個人の場合、補助対象経費の4分の1(上限80,000円)。
- 状況
- 受付中(予算額の上限に達した場合は、申請期間でも受付を終了。ページ更新日 令和8年10月1日)
- 受付期間
- 令和8年5月1日(金)から令和9年2月26日(金)まで(先着順)
- 金額
- 補助対象経費の4分の1(上限80,000円)。マンション管理組合の場合は80,000円×改修を行った戸数が上限
- 主な条件
- 補助対象経費等は申請手引きによる
出典: 令和8年度柏市ゼロカーボンシティ促進総合補助制度(家庭向け) | 柏市
原文を見る
エコ窓改修 (窓の断熱改修) 申請者が個人の場合 補助対象経費の4分の1 (上限) 80,000円
予算額の上限に達した場合は、申請期間でも受付を終了します。
柏市 木造住宅耐震改修費補助金
柏市の木造住宅耐震改修費補助金は、設計費・監理費・工事費の合計の5分の4(上限115万円)を補助する。設計、工事監理、工事の3つすべてを行う場合にのみ交付される。
- 状況
- 終了(「令和8年度の申請は、予定件数に達したため現在受付しておりません。」の記載。ページ更新日 令和8年8月20日)
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月)から令和8年11月30日(月)まで(ただし予定件数に達したため受付していない旨の記載あり)
- 金額
- 合計の5分の4(上限115万円)
- 主な条件
- 平成12(2000)年5月31日以前に着工した市内の木造住宅など。契約前に補助金交付申請が必要。増築を伴う耐震改修は補助対象外。工事費が500万円以上の場合は建設業の許可を受けている者に限る
原文を見る
設計費・監理費・工事費の合計の5分の4(上限115万円)
令和8年6月1日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで
令和8年度の申請は、予定件数に達したため現在受付しておりません。
確認した範囲と、載せていないもの
木造住宅耐震改修費補助、ゼロカーボンシティ促進総合補助制度(蓄電池・エコ窓改修)を項目化。太陽光発電設備設置加速化補助金、空き家活用補助制度(住居以外への活用が対象のため個人の住宅向けとして項目化せず)、チャレンジ支援補助金、要介護高齢者等住宅改造費補助は未確認または対象外。
勝浦市
2026年度(令和8年度)勝浦市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
勝浦市の令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金は、令和9年3月10日(水)までに実績報告を行うことが条件で、申請期間内でも予算がなくなり次第(先着順)終了となる。
- 状況
- 予算残額の一覧表あり(エネファーム等の行に当初予算額240万円、予算残額156万円と表示。表示時点の日付の記載なし。ページ更新日 2026年4月17日)
- 受付期間
- 令和9年3月10日(水)までに実績報告。申請期間内でも予算がなくなり次第(先着順)終了。ページ更新日 2026年4月17日
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム) 上限10万円。定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円。窓の断熱改修 上限8万円(補助対象経費の4分の1)。電気自動車・プラグインハイブリッド自動車 太陽光発電設備およびV2H充放電設備併設で上限15万円、太陽光併設で上限10万円、V2H併設で上限10万円、上記以外は上限5万円。V2H充放電設備 上限25万円(補助対象経費の10分の1)
- 主な条件
- 市税の滞納がないこと。設備の設置費等を負担し所有すること。工事着工前に申請が必要(EV・PHV・集合住宅用充電設備を除く)。蓄電システム等は実績報告日までに住宅用太陽光発電設備が設置されていることが条件
出典: 2026年度(令和8年度)住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金 - 勝浦市公式ホームページ(生活環境課)
原文を見る
令和9年3月10日(水曜日)までに実績報告を行うことが条件となります。
申請期間内でも予算がなくなり次第(先着順)、終了となります。
令和8年度勝浦市移住支援事業支援金
勝浦市の令和8年度移住支援事業支援金の申請期限は令和9年2月26日(金)まで。支給額は世帯(申請者を含む2人以上)で1世帯につき100万円、単身で60万円。
- 受付期間
- 申請期限 令和9年2月26日(金)まで(令和8年4月1日以降に移住(転入)した方)
- 金額
- 世帯(申請者を含む2人以上)の場合 1世帯につき100万円。単身の場合 60万円。令和5年4月1日以降に18歳未満の世帯員を帯同して移住する場合は100万円が加算
- 主な条件
- 東京23区に在住または通勤していた方が勝浦市に移住し、就業・テレワーク・起業等の要件のいずれかを満たす場合。事前に企画課移住・定住支援係へ相談
出典: 令和8年度勝浦市移住支援事業支援金制度のご案内 - 勝浦市公式ホームページ(企画課)
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今年度(令和8年度)の申請期限は、令和9年2月26日(金曜日)までとなります。
世帯(申請者を含む2人以上)の場合 1世帯につき100万円
単身の場合 60万円
勝浦市若者等定住促進奨励金
勝浦市は、市内で住宅を取得または賃貸住宅に入居した若者夫婦(夫婦の両方またはいずれかが申請時に39歳以下)に対して、奨励金を交付する。
- 受付期間
- ページ更新日 2025年1月24日。受付期間の記載はページにない
- 金額
- ページに金額の記載なし
- 主な条件
- 市内で住宅を取得または賃貸住宅に入居した若者夫婦(夫婦の両方またはいずれかが申請時に39歳以下)
出典: 移住・定住に関する支援紹介 - 勝浦市公式ホームページ(企画課)
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勝浦市内で住宅を取得または賃貸住宅に入居した若者夫婦(夫婦の両方またはいずれかが申請時に39歳以下)に対して、奨励金を交付します。
勝浦市木造住宅耐震化促進事業(診断・改修・除却・耐震シェルター等設置)
勝浦市は、令和7年4月1日より耐震改修費用に対する補助金を拡充したほか、耐震シェルター等設置費用についても補助を行っている。補助対象は昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅。
- 受付期間
- ページ更新日 2025年4月1日。概要PDFの申請期間は「工事等の実施前かつ当該年度の12月10日まで」
- 金額
- 概要PDFによる: 耐震診断 診断費用で15万円限度。耐震改修 設計・工事費・工事監理費の合計額の3分の2で100万円限度。除却 除却工事費の100分の23で20万円限度。耐震シェルター等設置 設置費の2分の1で20万円限度
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築された市内の木造一戸建て住宅または併用住宅。住民基本台帳に記載され所有している方。世帯に市税等の滞納者がいないこと
出典: 木造住宅耐震化促進事業についてお知らせします - 勝浦市公式ホームページ(都市建設課)
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令和7年4月1日より耐震改修費用に対する補助金を拡充したほか、耐震シェルター等設置費用についても補助を行うことといたしました。
勝浦市空き家流通促進補助金(家財道具等処分費・リフォーム)
勝浦市の空き家流通促進補助金のリフォーム補助金は、空き家バンクで売買又は賃貸借契約が成約した空き家のリフォーム費用の2分の1で、50万円が限度。家財道具等処分費補助金は2分の1で30万円が限度。
- 受付期間
- ページ更新日 2024年4月23日。家財道具処分又はリフォームに着手する前までに申請。受付期間の記載はページにない
- 金額
- リフォーム補助金 経費の2分の1、限度50万円。家財道具等処分費補助金 経費の2分の1、限度30万円(いずれも1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- リフォーム補助金は空き家バンクにより売買又は賃貸借契約を成約した空き家で、居住を目的とする工事。成約日から2年を経過する日までに完了し、交付決定年度と同一年度内に完了すること。市税等の滞納がないこと
出典: 空き家流通促進補助金 - 勝浦市公式ホームページ(企画課)
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リフォーム補助対象工事に要する経費に2分の1を乗じて得た額とし、50万円を限度とする。
確認した範囲と、載せていないもの
次の公式ページを確認し項目化した(脱炭素化促進・耐震・空き家流通促進・移住支援金・若者等定住促進奨励金)。若者等定住促進奨励金は紹介ページ(7124)の記載のみで、金額・受付期間の個別ページは取得していない。新築取得・太陽光単独・ZEHの個別補助は、移住・定住に関する支援紹介ページ(https://www.city.katsuura.lg.jp/page/7124.html)の一覧で確認できなかった。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
市原市
いちはら三世代ファミリー定住応援事業補助金(事業休止・受付終了)
市原市のいちはら三世代ファミリー定住応援事業補助金制度は令和8年3月31日をもって休止した。事業休止後の経過措置による申請受付は予算額の上限に達したため終了している。
- 状況
- 事業休止・受付終了(現在、新たな申請は受け付けていない)
- 受付期間
- 令和8年3月31日をもって休止。経過措置による申請受付も終了(ページ更新日 2026年8月18日)
- 金額
- 休止前の基本額50万円、市外転入者加算50万円、中古住宅取得加算10万円
- 主な条件
- 子育て世帯が市内で親世帯との同居又は近居のため新たに住宅を取得(新築又は購入)する場合(休止前の要件)
出典: 【受付終了】いちはら三世代ファミリー定住応援事業(住宅取得費の一部補助) - 市原市ウェブサイト
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【事業休止】「いちはら三世代ファミリー定住応援事業補助金」制度は、令和8年3月31日をもって休止しました。
令和8年度「市原市住宅用設備等脱炭素化促進補助金」
市原市の令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進補助金の申請受付期間は、令和8年4月1日(水)〜令和9年2月26日(金)。先着順で、補助可能額が無くなった時点で受付を終了する。
- 状況
- 令和8年9月30日現在: 予算額52,290,000円、補助可能額(太陽光発電システム)3,720,000円、補助可能額(太陽光発電システム以外)31,154,000円
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水)〜令和9年2月26日(金)。令和8年4月1日以降に着工し完了したものを先着順に受付(ページ更新日 2026年5月8日)
- 金額
- 太陽光発電システム(新築は対象外) 1kWあたり2万円(上限9万円)。家庭用燃料電池システム(エネファーム) 上限10万円。定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円。窓の断熱改修(新築は対象外) 補助対象経費の2分の1、上限16万円。電気自動車・プラグインハイブリッド自動車 V2H併設で上限30万円、併設しない場合は上限20万円。V2H充放電設備 補助対象経費の5分の1、上限50万円
- 主な条件
- 太陽光発電システムは、HEMS・定置用蓄電システム・EV/PHVおよびV2Hのいずれかの導入が必要。蓄電システム・窓の断熱改修等は国の補助事業の対象機器として登録されたもの等
出典: 令和8年度「市原市住宅用設備等脱炭素化促進補助金」のご案内 - 市原市ウェブサイト
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令和8年4月1日(水)~令和9年2月26日(金)
いちはら結婚新生活応援事業(婚姻等に伴う住居費等への補助)
市原市は、結婚等を機に市内に定住するとき、新生活に必要な住居費やリフォーム、引越費用の一部を補助する。住宅を取得された方は1世帯当たり50万円に特定加算額、賃貸住宅居住・リフォーム・引越しの方は1世帯当たり30万円に特定加算額。
- 状況
- 令和8年9月末時点の予算残額 45,830,000円(予算額に達し次第受付終了)
- 受付期間
- 申請期間 令和8年10月1日(木曜日)〜令和9年3月31日(水曜日)(予算額に達した時点で受付終了)。対象経費は令和8年4月1日〜令和9年3月31日に支払われたもの
- 金額
- 住宅を取得された方: 1世帯当たり50万円+特定加算額(市外からの転入50万円、中古住宅10万円、居住誘導区域内10万円、婚姻等時の年齢がともに29歳以下10万円)。賃貸住宅居住・住宅のリフォーム・引越しをされた方: 1世帯当たり30万円+特定加算額(婚姻等時の年齢がともに29歳以下30万円)
- 主な条件
- 婚姻日又はパートナーシップ届出日が令和8年1月1日以降(一部例外あり)で、夫婦等がともに39歳以下、所得の合計が500万円未満(住宅取得の場合は550万円未満)、市内で3年以上継続居住など。ライフデザイン支援講座(動画)の受講が必要
出典: いちはら結婚新生活応援事業(婚姻等に伴う住居費等への補助) - 市原市ウェブサイト
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結婚等を機に市内に定住するとき、新生活に必要な住居費やリフォーム、引越費用の一部を補助します。
木造住宅の耐震工事の補助金(市原市木造住宅耐震改修事業)
市原市の木造住宅耐震改修事業は、耐震改修工事費用の最大8割(上限115万円)を補助する。
- 受付期間
- ページ更新日 2026年4月1日。受付期間の記載はページにない
- 金額
- 耐震改修工事費用の最大8割(上限115万円)。現状の耐震性や住宅の面積等によって補助金額は変わる
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建てられた木造(在来軸組工法)2階建て以下の住宅で、市原市木造住宅耐震診断事業において倒壊の危険性が認められたもの。申請者が改修後に自ら居住する予定。市登録の耐震設計監理者・改修事業者を利用
出典: 木造住宅の耐震工事の補助金を受けたい - 市原市ウェブサイト
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耐震改修工事費用の最大8割(上限115万円)
空き家バンク事業(購入した空き家バンク物件へのリフォーム等補助)
市原市は、空き家バンクを通して購入した空き家に対するリフォーム等補助を行っている。補助率は補助対象経費の1/3(100万円)。
- 受付期間
- 申請期間 令和8年4月1日(水曜日)〜令和9年1月29日(金曜日)(予算額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 補助対象経費の1/3(100万円)
- 主な条件
- 空き家バンクを通して購入された空き家が対象。事業完了から継続して3年以上居住すること、市町村税の滞納がないこと等。交付決定後に市内に本店等を有する事業者と工事請負契約を締結
出典: 購入した空き家バンク物件へのリフォーム等補助制度 - 市原市ウェブサイト
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空き家バンクを通して購入した空き家に対するリフォーム等補助を行います。
補助対象経費の1/3(100万円)
確認した範囲と、載せていないもの
市原市ウェブサイトはJavaScriptで描画されるため、Playwrightで「引越し・住まい」カテゴリ(https://www.city.ichihara.chiba.jp/2ndCategoryIndex?categoryId=30104000)と補助金一覧記事(articleId=602380beece4651c88c193e5)から各記事を確認した。木造住宅耐震診断事業(耐震診断士の派遣)・耐震シェルター等設置補助事業・高齢者住宅改造費助成事業・重度障害者住宅改造費助成事業・がけ地近接危険住宅移転事業補助金・合併処理浄化槽設置補助金は、記事本文を読んでおらず項目化していない。新築取得は三世代ファミリー定住応援事業が休止(項目化済み)。 検索で「市原市住宅用設備等脱炭素化促進補助金交付要綱」の例規ページのみ確認し、令和8年度の受付期間・補助金額を記載した案内ページには到達していない。耐震・リフォーム・住宅取得の補助は未確認。項目化していない。
流山市
流山市住宅用省エネルギー設備等脱炭素化促進事業補助金(定置用リチウムイオン蓄電システム)
流山市の住宅用省エネルギー設備等脱炭素化促進事業補助金で、定置用リチウムイオン蓄電システムの補助金の額は70,000円(購入費+工事費-消費税-地方消費税-他制度の補助金等の確定額がこの額を下回る場合はその金額)。上乗せ補助の条件を満たす場合は50,000円の上乗せがある。
- 状況
- 受付中(ページ更新日 令和8年7月21日)
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付は7月21日(火)から開始
- 金額
- 70,000円(上乗せ補助 50,000円)
- 主な条件
- 上乗せ補助は、太陽光発電設備と定置用リチウムイオン蓄電システムの併設に係る上乗せ補助を過去に受けていない場合など、所定の条件を満たす場合
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補助金の額 70,000円
令和8年度の申請受付を7月21日(火曜日)から開始しました。
上乗せ補助の50,000円は同ページ内の別の記載に基づく。extra_quotesの申請受付開始は親ページ(…/1024476/index.html)の記載
流山市 木造住宅耐震改修助成事業
流山市の木造住宅耐震改修助成事業は、耐震設計費、工事監理費および工事費の合計の8割の額を助成し、100万円が限度。
- 状況
- 終了(「令和8年度の受付は、終了いたしました。」。ページ更新日 令和8年8月7日)
- 受付期間
- 令和8年度の受付は終了
- 金額
- 合計の8割の額、限度額100万円
- 主な条件
- 耐震診断の結果、構造評点が1.0未満と評価された木造住宅。交付決定前に着手した場合は補助金を交付できない
出典: 木造住宅耐震改修助成事業|流山市
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耐震設計費、工事監理費および工事費の合計の8割の額 ただし100万円が限度です。
令和8年度の受付は、終了いたしました。
確認した範囲と、載せていないもの
木造住宅耐震改修助成(令和8年度受付終了)、住宅用省エネルギー設備等脱炭素化促進事業補助金の蓄電システムを項目化。太陽光発電設備、地域脱炭素重点対策加速化事業費補助金、太陽光発電設備初期費用ゼロ促進補助金は本文を確認していない。
八千代市
八千代市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(令和8年度)
八千代市の住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金の交付申請期間は、令和8年4月15日(水)午前8時30分〜令和9年1月29日(金)午後5時。
- 受付期間
- 交付申請期間 令和8年4月15日(水)午前8時30分〜令和9年1月29日(金)午後5時(郵送は令和9年1月29日必着)。設備の本体設置工事着工日の14日前までに申請(ページ更新日 2026年8月28日)
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム) 10万円。定置用リチウムイオン蓄電システム 7万円。窓の断熱改修 補助対象経費×1/4(上限8万円)。電気自動車・プラグインハイブリッド自動車 太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合15万円、太陽光発電設備を併設する場合10万円。V2H充放電設備 補助対象経費×1/10(上限25万円)
- 主な条件
- 工事着工後の交付申請は受け付けられない。補助対象経費が補助金額に満たない場合は補助対象経費を補助金額とし、1,000円未満切り捨て
出典: 八千代市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金 - 八千代市公式ホームページ
原文を見る
令和8年4月15日(水曜日)午前8時30分~令和9年1月29日(金曜日)午後5時
八千代市木造住宅リフォーム費補助事業(耐震改修工事に併せて行うリフォーム)
八千代市の木造住宅リフォーム費補助事業は、耐震改修工事に併せて行うリフォーム工事に要した費用の3分の1を補助し、上限は30万円。
- 受付期間
- 申請受付期間 令和8年5月15日(金)から令和8年10月30日(金)(先着順、予算がなくなり次第終了)。実績報告書提出期限 令和9年1月29日(金)
- 金額
- リフォーム工事に要した費用の1/3、上限30万円
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築された木造2階建て以下の一戸建て住宅で、八千代市木造住宅耐震改修費補助制度を利用して耐震改修工事を行う住宅。他の補助制度との重複利用はできない。申請前に契約や工事を実施すると対象外
出典: 令和8年度版 八千代市木造住宅リフォーム費補助事業(PDF)
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リフォーム工事に要した費用の1/3の額とし、上限は30万円となります。
八千代市木造住宅耐震改修費補助事業
八千代市の木造住宅耐震改修費補助事業は、耐震改修の設計、工事監理、工事に係る費用のうち、工事に要した費用の5分の4(千円未満切捨て)を補助し、限度額は100万円。
- 受付期間
- 申請受付期間 令和8年5月15日(金)から令和8年10月30日(金)(先着順、予算がなくなり次第終了)。完了実績報告書提出期限 令和9年1月29日(金)
- 金額
- 工事に要した費用の5分の4(千円未満切捨て)、限度額100万円
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅又は併用住宅で地上階数2以下。耐震診断の評点が1.0未満。設計・工事監理・改修工事をすべて行うこと。申請前に契約や工事を実施すると対象外
出典: 八千代市木造住宅耐震改修費補助事業のご案内 - 八千代市公式ホームページ
原文を見る
工事に要した費用の5分の4(千円未満切捨て限度額100万円)
申請受付期間:令和8年5月15日(金曜日)から令和8年10月30日(金曜日)
八千代市木造住宅耐震診断費補助事業
八千代市の木造住宅耐震診断費補助事業は、耐震診断に要する費用の3分の2(千円未満切捨て)を補助し、上限は6万円。
- 受付期間
- 申請受付期間 令和8年5月15日(金)から令和8年10月30日(金)(先着順、予算がなくなり次第終了)。ページ更新日 2026年10月7日
- 金額
- 耐震診断に要する費用の3分の2(千円未満切捨て)、上限6万円
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅又は併用住宅で地上階数2以下。市に登録している木造住宅耐震診断士に依頼すること
出典: 八千代市木造住宅耐震診断費補助事業のご案内 - 八千代市公式ホームページ
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耐震診断に要する費用の3分の2(千円未満切捨て上限6万円)
八千代市空家リフォーム費補助事業
八千代市は、空家バンクを活用し購入した空家のリフォームにかかる費用の一部を補助する。補助対象経費の3分の1かつ上限額以内で、上限額は30万円(一部地区は50万円)。
- 受付期間
- 受付申請期間 令和8年5月15日(金曜日)から令和8年12月18日(金曜日)(ページ更新日 2026年5月1日)
- 金額
- 補助対象経費の3分の1かつ上限額以内。上限額30万円、空家の所在地が八千代台東・八千代台南・八千代台西・八千代台北・大和田・大和田新田・勝田台・高津の場合は50万円。条件に該当する場合は加算あり
- 主な条件
- 空家バンクを活用し売買契約を締結した空家で、契約締結日から2年以内のもの。居住のために契約した者等。市内に本店・事務所等を有する事業者との工事請負契約によるリフォーム工事
出典: 八千代市空家リフォーム費補助事業のご案内 - 八千代市公式ホームページ
原文を見る
空家バンクを活用し購入した空家のリフォームにかかる費用の一部を補助します。
確認した範囲と、載せていないもの
次の公式ページを確認し項目化した(耐震改修・耐震診断・耐震併用リフォーム・空家リフォーム・脱炭素化促進)。先行の千葉県分(subsidy.json)で未確認とされていた令和8年度の掲載内容は、八千代市公式ホームページ(www.city.yachiyo.lg.jp)で確認した。太陽光発電単独の補助、新築取得、移住・定住の個別補助は確認できなかった(「ない」とは断定しない)。 検索で公式サイトの住宅補助ページ(木造住宅耐震改修・耐震診断・リフォーム・住宅用設備等)は見つかったが、見つかったページの表題は令和3年度・令和4年度の受付終了表示のものだった。令和8年度の掲載内容は確認できず、項目化していない。
我孫子市
令和8年度我孫子市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
我孫子市の令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金の申請期間は、令和8年4月1日から令和9年2月1日まで。補助対象設備は住宅用太陽光発電システム、家庭用燃料電池システム(エネファーム)、定置用リチウムイオン蓄電システム、窓の断熱改修、電気自動車、プラグインハイブリッド自動車、V2H充放電設備。
- 受付期間
- 申請期間 令和8年4月1日から令和9年2月1日まで(令和8年度中に設置・購入するもので令和9年3月1日までに実績報告ができるものに限る。予算額に達した時点で受付終了)。ページ更新日 2026年10月7日
- 金額
- 設備ごとの補助金額は申請のご案内(PDF)に記載
- 主な条件
- 住宅用太陽光発電システムと窓の断熱改修は、住宅の建築工事完了後に設置する場合に限り対象(住宅新築と同時に設置する場合は対象外)。補助対象設備に関する工事の着手前に申請
出典: 令和8年度我孫子市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金:我孫子市公式ウェブサイト
原文を見る
令和8年4月1日から令和9年2月1日まで
我孫子市住宅リフォーム補助金制度
我孫子市の住宅リフォーム補助金は、市への定住及び住宅関連産業の活性化を図るため、税込20万円以上の対象リフォームを行い、市に定住する個人住宅の所有者に、工事費用の一部を補助する制度。
- 受付期間
- 受付期間 令和8年4月1日(水曜)から令和9年2月10日(水曜)まで(予算に達した場合は受付終了。市からの交付決定を受けてから工事に着手するものが対象)
- 金額
- 令和8年度の表: 持家のリフォーム・市内持家からの転居に伴うリフォームは対象経費の5パーセント、上限7万円。市内持家以外からの転居に伴うリフォームは対象経費の20パーセント、上限30万円。市外からの転入に伴うリフォームは対象経費の20パーセント、上限60万円(申請者の年齢が40歳未満・40歳以上の列とも同額)。補助額は千円未満切り捨て
- 主な条件
- 所有権の保存登記がされている自己居住用の住宅のリフォームで、補助金の交付を受けた日から10年を超える期間定住する方。税込20万円以上の対象工事。市税を滞納していないこと
出典: 我孫子市住宅リフォーム補助金制度:我孫子市公式ウェブサイト
原文を見る
市への定住及び住宅関連産業の活性化を図るため、税込20万円以上の対象リフォームを行い、市に定住する個人住宅の所有者の方に、工事費用の一部を補助する制度です。
我孫子市木造住宅耐震改修工事助成制度
我孫子市の木造住宅耐震改修工事助成制度の助成金額は、耐震改修工事に要した費用の5分の4以内の額で、100万円が限度。
- 受付期間
- 受付期間 令和8年5月25日(月曜日)から令和8年11月27日(金曜日)まで。助成棟数3棟(先着順。5月29日(金曜日)までの申請分で応募者多数の場合は抽選)
- 金額
- 耐震改修工事に要した費用の5分の4以内の額、100万円を限度
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建築された自己居住用の木造一戸建て専用住宅又は併用住宅で地上階数2以下。木造住宅耐震診断士による診断で倒壊する可能性があると診断されたもの等
出典: 我孫子市木造住宅耐震改修工事助成制度:我孫子市公式ウェブサイト
原文を見る
耐震改修工事に要した費用の5分の4以内の額。
令和8年5月25日(月曜日)から令和8年11月27日(金曜日)まで
確認した範囲と、載せていないもの
助成金・補助金一覧(https://www.city.abiko.chiba.jp/shisei/zaisei/jyosei-hojyo.html)は本文を読んでおらず、検索で見つけた住宅リフォーム・耐震改修・脱炭素化促進の3制度を項目化した。脱炭素化促進補助の設備別金額は申請のご案内PDFに記載で、本文で確認できなかったため項目に含めていない。空き家・新築取得・移住定住の個別補助は未確認。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
鴨川市
鴨川市木造住宅耐震診断費補助金
鴨川市は、木造住宅の耐震診断に要する費用の3分の2以内、上限8万円を補助する。申請期限は令和8年12月11日で、予算額に達した場合は受付を終了することがある。
- 受付期間
- 申請期限 令和8年12月11日(予算額に達した場合は終了)
- 金額
- 診断費用の3分の2以内、上限8万円(費用は延べ床面積×1平方メートル当たり千円または実費のいずれか低い額が対象)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築・着工された在来軸組構法の木造一戸建て・併用住宅で地上2階以下。市内に住所があり所有者またはその2親等以内の親族で居住、市税等の滞納がない
出典: 木造住宅耐震診断費補助金 - 鴨川市公式ホームページ
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耐震診断に要する費用の3分の2以内の額とし、8万円が上限。
鴨川市木造住宅耐震改修事業補助金
鴨川市は、耐震診断で総合評点1.0未満の木造住宅の耐震改修工事(設計・工事監理を含む)または建替工事に、補助対象経費の5分の4(上限100万円)を補助する。申請期限は令和8年12月11日。
- 受付期間
- 申請期限 令和8年12月11日(予算額に達した場合は終了)
- 金額
- 補助対象経費の5分の4、上限100万円(耐震改修工事・建替工事とも)
- 主な条件
- 市の耐震診断で総合評点1.0未満、昭和56年5月31日以前建築の在来軸組構法木造住宅、地上2階以下。市内居住の所有者またはその2親等以内の親族、市税等の滞納なし
出典: 木造住宅耐震改修事業補助金 - 鴨川市公式ホームページ
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補助対象経費の5分の4(100万円)
令和8年度鴨川市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
鴨川市は、家庭における地球温暖化対策の推進に加え電力の強靭化を図るため、市内で住宅用設備等の設置導入を行う方に補助金を交付している(令和8年度)。補助額は定置用リチウムイオン蓄電システム上限7万円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)上限10万円、窓の断熱設備は補助対象経費の1/4(上限8万円)など。
- 受付期間
- 申請書提出順で、令和9年2月末日までに実績報告書の提出が間に合う期間(予算枠に達した時点で締切)。着工前申請
- 金額
- エネファーム 上限10万円/定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円/窓の断熱設備 補助対象経費×1/4(上限8万円)/電気自動車等・V2H・集合住宅用充電設備は別途定額・上限あり
- 主な条件
- 市内の住宅に補助対象設備を導入。蓄電システムは住宅用太陽光発電設備が設置されていること。金額・条件は「補助金のご案内」PDFの表6・表2による
出典: 住宅用地球温暖化対策設備の設置に補助金 - 鴨川市公式ホームページ
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鴨川市では家庭における地球温暖化対策の推進に加え電力の強靭化を図るため鴨川市内で住宅用設備等の設置導入を行う方に補助金を交付します。
鴨川市危険ブロック塀等安全対策費補助金
鴨川市は、道路等に面する高さ1.2mを超えるブロック塀等で事前調査により危険と判定されたものの撤去等の安全対策に、1メートル当たり1万円×延長または事業費のいずれか少ない額(限度10万円)を補助する。
- 受付期間
- 申請期限は「要相談」(ページ更新日 2025年9月1日。当該年度の2月末日までに完了する事業が対象)
- 金額
- 事業費または1メートル当たり1万円×延長のいずれか少ない額、限度10万円
- 主な条件
- 危険ブロック塀等を所有・管理する個人、市税等の滞納なし、補助金交付申請前に事前調査で危険判定を受けていること
出典: 危険ブロック塀等安全対策費補助金 - 鴨川市公式ホームページ
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次のいずれか少ない額とし、10万円(角地など、複数の道路に面している場合は1路線当たり10万円)を限度とする
確認した範囲と、載せていないもの
市サイトの「土地・住宅」「住宅支援・マイホーム」一覧(life/1/8/35)、移住・定住サイト「各種支援」(site/iju/list35.html)、「住宅支援」(8723)を確認。新築取得補助・一般リフォーム補助・空き家改修補助は見つからなかった(空き家バンクのページ177は登録・利用者登録の案内のみで補助の記載なし)。移住就業支援金(12267、東京23区からの移住就業者向け、更新日2025年7月30日)は就業を要件とする制度のため当サイトでは項目化していない。家庭用小型合併処理浄化槽の補助は住宅の新築・改修補助ではないため含めていない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
鎌ケ谷市
鎌ケ谷市木造住宅耐震改修促進事業(耐震改修工事)
鎌ケ谷市は、昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震改修工事(設計・工事監理を含む)に、費用の合計の5分の4、上限115万円を補助する。申請は毎年4月1日から11月30日まで、工事着手前に行う。
- 受付期間
- 毎年4月1日から11月30日まで(耐震診断・工事の着手前に申請)
- 金額
- 設計・工事監理・工事費の合計の5分の4、上限115万円
- 主な条件
- 診断士の耐震診断で総合評点1.0未満(やや危険・倒壊の危険)の昭和56年5月31日以前着工の木造住宅で、工事後に1.0以上となる工事。所有者、市税の滞納なし
出典: 鎌ケ谷市木造住宅耐震改修促進事業による補助金交付申請の手引き(2026.4.1)
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耐震改修設計、耐震改修工事監理費及び耐震改修工事費の合計の5分の4に相当する額(1,000 円未満切り捨て) ただし、115万円が上限となります。
鎌ケ谷市木造住宅耐震改修促進事業(耐震診断)
鎌ケ谷市は、昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震診断に、診断費用の3分の2、上限5万円を補助する。申請は毎年4月1日から11月30日まで、診断着手前に行う。
- 受付期間
- 毎年4月1日から11月30日まで(診断着手前に申請)
- 金額
- 診断費用の3分の2、上限5万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前着工の2階建て以下の木造一戸建て等で診断士による耐震診断。所有者、市税の滞納なし
出典: 鎌ケ谷市木造住宅耐震改修促進事業による補助金交付申請の手引き(2026.4.1)
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耐震診断費に要する経費の3分の2に相当する額(1,000 円未満切り捨て) ただし、5万円が上限となります。
令和8年度鎌ケ谷市住宅用設備等脱炭素化促進事業
鎌ケ谷市は令和8年度に住宅用設備等の脱炭素化補助を実施している。リチウムイオン蓄電池システムは上限10万円(着工日が令和7年度の場合は上限4万円)。申請は令和9年1月29日午後5時までで、設備別予算枠に達した時点で終了する。太陽光発電システムは予算上限に達したため受付を終了している。
- 受付期間
- 令和9年1月29日(金曜日)午後5時まで(受付順、設備別予算枠に達した時点で終了)
- 金額
- 太陽光発電システム 1kWあたり1万円・上限3万円(受付終了)/エネファーム 上限10万円/リチウムイオン蓄電池システム 上限10万円/窓の断熱改修 経費の1/4・上限8万円/V2H 経費の1/10・上限25万円 ほか
- 主な条件
- 着工日が令和7年度(令和7年4月1日)以降で、申請日までに設置または引渡しが完了している未使用品。対象住宅・対象者の要件は申請の手引きによる
出典: 令和8年度鎌ケ谷市住宅用設備等脱炭素化促進事業|鎌ケ谷市ホームページ
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リチウムイオン蓄電池システム上限10万円(着工日が令和7年度である場合は上限4万円)
鎌ケ谷市結婚新生活支援事業
鎌ケ谷市は、結婚を機に市内に定住する新婚世帯の住宅費(取得費・賃料等)、引越費用、リフォーム費用の一部を補助する。夫婦ともに29歳以下は上限60万円、39歳以下のその他の世帯は上限30万円。
- 受付期間
- 申請期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日(予算額に達した時点で終了)。令和8年1月1日から令和9年3月31日に婚姻届が受理された夫婦が対象
- 金額
- 夫婦ともに29歳以下 上限60万円/夫婦ともに39歳以下(上記を除く) 上限30万円
- 主な条件
- 世帯所得500万円未満、夫婦とも婚姻日に39歳以下、婚姻を機に市外から転入、2年以上居住の意思、市が掲げる講座等の実施 など。対象費用は令和8年4月1日から令和9年3月31日に支払った住宅費・引越費用・リフォーム費用
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夫婦ともに29歳以下の場合は、1新婚世帯当たり60万円を上限
鎌ケ谷市危険コンクリートブロック塀等除却推進事業補助金
鎌ケ谷市は、通学路や避難路となる道路などに面する危険なブロック塀等の除却等に対し、経費の2分の1かつ20万円以内を補助する。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(ページ更新日 2024年4月1日)
- 金額
- 経費の2分の1かつ20万円以内
- 主な条件
- 危険ブロック塀等の所有者または管理者。通学路、災害時に避難路となる道路などに面する危険なブロック塀等
出典: 鎌ケ谷市危険コンクリートブロック塀等除却推進事業補助金の交付について|鎌ケ谷市ホームページ
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経費の2分の1かつ20万円以内
確認した範囲と、載せていないもの
補助金・助成金一覧(hojokin_joseikin)、助成・申請・制度(josei-shinsei-seid)、リフォームについて(sumai/reform.html)を確認。新築取得・移住定住を条件とする住宅取得補助は見つからなかった(「鎌ケ谷市の移住情報について」のページ本文は確認していない)。空家等リフォーム推進事業(akiya/reform.html)は「令和6年度の受付けは、令和6年9月30日までとなります」の記載のみで令和8年度の受付が確認できないため項目化していない。空家等除却推進事業(akiya/jyokyaku.html、更新日2024年4月1日)は補助額・受付期間を確認していないため項目化していない。リフォームについてのページは減税制度と国の補助(住宅省エネ2026キャンペーン等)の案内で、市独自の一般リフォーム補助は見つからなかった。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
君津市
君津市木造住宅リフォーム補助制度
君津市は、木造住宅耐震改修補助制度を利用した耐震改修と併せてリフォーム工事を行った方に、リフォーム工事に要した費用の5分の1(上限40万円)を補助する。耐震改修を行わないリフォーム工事のみは利用できない。
- 受付期間
- 4月から12月末(予算額に達し次第終了)。ページ更新日 2026年4月7日
- 金額
- リフォーム工事費の5分の1、上限40万円
- 主な条件
- 耐震改修補助と同時に申請。平成12年5月31日以前着工の軸組構法2階建て以下の木造住宅で上部構造評点1.0未満。耐震改修の施工者と同一の市内建設業者の施工
出典: 木造住宅リフォーム補助制度のご案内 - 君津市公式ホームページ
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リフォーム工事に要した費用の5分の1 ただし、上限40万円
君津市木造住宅耐震改修等補助制度(耐震改修)
君津市は、耐震診断で倒壊する可能性があるとされた木造住宅の耐震改修に補助する。昭和56年5月31日以前に着手された2階建て以下の一戸建て住宅は、設計・工事・工事監理費用の合計の5分の4(上限100万円)。申請期間は4月から12月末。
- 受付期間
- 4月から12月末(予算額に達し次第終了)。ページ更新日 2026年4月7日
- 金額
- 昭和56年5月31日以前着手の一戸建て: 設計・工事・工事監理費用の合計の5分の4(上限100万円)。平成12年5月31日以前着手の一戸建て: 設計費用の3分の1(上限4万円)、工事費用の3分の1(上限50万円)、工事監理費用の3分の1(上限6万円)。ほか長屋・共同住宅の区分あり
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に着工された軸組構法の2階建て以下の木造住宅で耐震診断の結果上部構造評点1.0未満。市内に対象住宅を所有する方
出典: 木造住宅耐震改修等補助制度のご案内 - 君津市公式ホームページ
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昭和56年5月31日以前に着手された2階建て以下の一戸建て住宅改修設計費用、改修工事費用、工事監理費用の合計の5分の4(上限100万円)
君津市木造住宅耐震診断事業
君津市は、平成12年5月31日以前に着工された軸組構法の木造住宅を対象に、木造住宅耐震診断士を派遣して耐震診断を行う。一戸建て住宅(延べ面積240平方メートル以内)は自己負担額0円。
- 受付期間
- 4月から12月末(予算額に達し次第終了)。ページ更新日 2026年4月7日
- 金額
- 一戸建て住宅(240平方メートル以内)は自己負担0円。長屋・共同住宅は延べ面積に応じた自己負担額(100平方メートル以内50,000円など)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前着工の軸組構法の2階建て以下の木造住宅。市内に対象住宅を所有する方。事前に無料耐震相談会の利用をお願いしている
出典: 木造住宅耐震診断事業のご案内 - 君津市公式ホームページ
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一戸建て住宅は、自己負担額0円(延べ面積240平方メートル以内)
君津市 住宅用省エネルギー設備等の導入補助金(令和8年度受付)
君津市は、住宅用省エネルギー設備等を導入する方に予算の範囲内で導入費の一部を補助している。定置用リチウムイオン蓄電システムは上限7万円(太陽光発電システムの併設が必要)。申請受付は令和8年4月1日から令和9年3月1日まで。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月1日まで(郵送は必着)。先着順で予算額に達した場合は受付終了
- 金額
- エネファーム 上限10万円/定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円/窓の断熱改修 経費の1/4・上限8万円/EV・PHEV 上限10万円または15万円/V2H 経費の1/10・上限25万円
- 主な条件
- 申請受付期間内に導入工事を着工・完了したもの。申請者が使用する未使用品(EV・PHEVは新車)。窓の断熱改修は新築・建売は対象外
出典: 住宅用省エネルギー設備等の導入に補助金を交付します - 君津市公式ホームページ
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定置用リチウムイオン蓄電システム上限7万円太陽光発電システムの併設が必要
君津市空き家解体撤去補助金
君津市は、倒壊等著しく保安上危険となるおそれのある空き家(特定空家等または不良住宅に該当)を解体する方に、解体費用の一部を補助する。補助額は対象工事費の2分の1(最大80万円)。
- 受付期間
- 随時(土日祝を除く)。予算の上限に達した時点で受付終了。ページ更新日 2026年5月1日
- 金額
- 対象工事に要する経費の2分の1(千円未満切り捨て)、最大80万円
- 主な条件
- 個人所有の一戸建てで1年以上空き家、特定空家等または不良住宅に該当、売買・賃貸目的でないこと。工事は建設業法の許可業者等が請け負い、交付決定前に契約していないこと、当該年度の1月31日までに完了予定
出典: 危険な空き家の解体費用を補助します - 君津市公式ホームページ
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最大80万円補助対象工事に要する経費の2分の1に相当する額(千円未満切り捨て)
確認した範囲と、載せていないもの
住宅関係(life/sub/11/7/76)、「これから中古住宅を取得される方へ補助制度のご案内」(31542)を確認。中古住宅取得補助は「【受付終了】 本制度の申請受付は終了しました。」(ページ更新日2025年12月27日)で、令和8年度の再開は確認できなかったため項目化していない。木造住宅耐震診断・改修・リフォームの各ページは更新日2026年4月7日で年度の記載はないが申請期間「4月から12月末」を掲載しているため項目化した。がけ地近接等危険住宅移転事業(33547)は特定の区域の住宅が対象のため項目化していない。ZEH単独の補助、新築取得補助は見つからなかった。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
富津市
令和8年度富津市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
富津市は、家庭における地球温暖化防止の推進に加え電力の強靭化を図るため、住宅用設備等を導入する方へ予算の範囲内で補助金を交付している(令和8年度)。定置用リチウムイオン蓄電システムは上限7万円、エネファームは上限10万円。受付は令和9年2月1日まで。
- 受付期間
- 令和9年2月1日(月曜日)まで。先着順で交付可能額に達した時点で受付終了。ページ更新日 2026年5月1日
- 金額
- エネファーム 上限10万円/定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円/窓の断熱改修 経費の1/4・上限8万円/電気自動車・PHEV 上限10万円または15万円/V2H 経費の1/10・上限25万円 ほか
- 主な条件
- 各設備とも設置工事着工前(建売住宅は引渡し完了前)の申請が必要
出典: 令和8年度富津市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金 | 富津市
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定置用リチウムイオン蓄電システム上限7万円
富津市空家バンクリフォーム補助金
富津市は、空家バンクに登録している物件を購入または賃貸した方に、リフォーム費用の2分の1以内(上限50万円)を予算の範囲内で補助する。
- 受付期間
- リフォームが年度内(3月31日)に完了すること。着工前の申請が必要(ページ更新日 2022年4月1日。令和8年度からフラット35地域連携型が利用可能との掲載あり)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1以内、上限50万円
- 主な条件
- 空家バンク登録の空き家を購入・賃貸した方で、契約日から1年を経過していないこと。他の補助を受けていない、市税等の滞納なし
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補助対象経費の2分の1以内(上限額50万円)
富津市移住子育て世帯マイホーム取得補助金
富津市は、令和8年4月1日以降に高校生に相当する年齢までの子どもを伴って市内に転入し、自らが居住する住宅を建築・取得する世帯に、住宅取得費用の10分の1(新築は上限100万円、中古は上限80万円)を補助する。
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降に転入し、令和8年4月1日以降に住宅の工事請負契約または売買契約を行った世帯(ページ更新日 2026年8月3日)
- 金額
- 住宅取得費用の10分の1、新築 上限100万円/中古 上限80万円
- 主な条件
- 令和8年4月1日以降の転入、18歳到達後最初の3月31日までの子ども(妊娠中を含む)がいる世帯、10年以上定住する見込み、市税等の滞納なし など
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住宅の取得に係る費用の10分の1(新築住宅:上限100万円、中古住宅:上限80万円)を補助します。
富津市空家バンク登録支援・利用者支援補助金
富津市は、空家バンクへ物件を登録予定の方や登録物件を利用する方の、家財等整理・登記手続き・仲介手数料などの経費の一部を、2分の1以内(上限10万円)で補助する。
- 受付期間
- 経費の支払いが当該年度内に完了する方(ページに年度の記載なし。ページ更新日 2024年5月30日)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1以内、上限10万円
- 主な条件
- 空家の所有者または利用者。空家バンクに2年以上登録する意思、所有者と利用者が三親等内の親族でないこと、市税等の滞納なし
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補助対象経費の2分の1以内(上限額10万円)
確認した範囲と、載せていないもの
「暮らしの補助金・助成金」(category/1-1-9)と各制度ページを確認。木造住宅耐震改修事業(1903、更新日2015年4月16日)・空家バンクリフォーム補助(6240、更新日2022年4月1日)・空家バンク登録支援・利用者支援補助金(7172、更新日2024年5月30日)は、ページ本文に令和8年度の年度表示がなく(6240のみ令和8年度からのフラット35の案内が追記されている)、令和8年度の受付状況は未確認であるため、periodに年度記載なしと明記して項目化した。太陽光発電設備単独、ZEH専用の補助は見つからなかった。浄化槽転換補助・宅地耐震化推進事業は当サイトでは項目化していない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
浦安市
浦安市木造住宅耐震診断助成制度
浦安市は、市の登録を受けた木造住宅耐震診断士が行う昭和56年5月31日以前着工の木造住宅の耐震診断に、診断費用の10分の9(限度額12万円)を助成する。補助を受けるには市との事前協議が必要。
- 受付期間
- 年度・受付期間の記載なし(ページ更新日 令和8年7月17日)。事前協議が必要
- 金額
- 診断費用の10分の9、限度額12万円
- 主な条件
- 市内の居住用で昭和56年5月31日以前着工の地上2階以下の木造住宅。対象者は建築物の所有者
出典: 木造住宅の耐震診断・耐震改修にかかる費用の助成|浦安市公式サイト
原文を見る
耐震診断にかかった費用の10分の9の額(限度額 12万円)。
浦安市木造住宅耐震改修助成制度
浦安市は、耐震診断補助を受けて精密診断を行った木造住宅などの耐震改修に、補強設計費の2分の1(限度額4万円)、工事監理費の2分の1(限度額6万円)、工事費の2分の1(限度額110万円)を助成する。
- 受付期間
- 年度・受付期間の記載なし(ページ更新日 令和8年7月17日)。契約前の交付申請が必要
- 金額
- 補強設計費の2分の1(限度額4万円)/工事監理費の2分の1(限度額6万円)/工事費の2分の1(限度額110万円。市民税非課税世帯・高齢者または高齢者と同一の世帯・重度身体障がい者または同一世帯の工事費は130万円)
- 主な条件
- 市内居住の所有者、市税の滞納なし、昭和56年5月31日以前着工の地上2階以下の木造1戸建て等、市の耐震診断補助等に基づく診断を受けたもの
出典: 木造住宅の耐震診断・耐震改修にかかる費用の助成|浦安市公式サイト
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工事費にかかった費用の2分の1の額(限度額110万円)
浦安市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(令和8年度)
浦安市は、住宅に家庭用燃料電池システムや定置用リチウムイオン蓄電システムなどの脱炭素化に資する設備を設置する場合に補助している。申請期間は令和8年4月1日から令和9年2月26日までで、予算がなくなりしだい終了し、令和9年度以降への持ち越しはできない。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年2月26日まで(予算がなくなりしだい終了)。令和8年度予算額 8,890,000円
- 金額
- エネファーム 補助対象経費または10万円のいずれか少ない額/定置用リチウムイオン蓄電システム 補助対象経費または7万円のいずれか少ない額/窓の断熱改修 経費の1/4または8万円のいずれか少ない額/V2H 経費の1/10または25万円のいずれか少ない額 ほか
- 主な条件
- 自ら居住する住宅に設置、浦安市の住民登録、市税の滞納なし、未使用品、令和8年4月1日以降に設置工事に着手。蓄電システムは住宅に住宅用太陽光発電システムがあること
出典: 浦安市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金|浦安市公式サイト
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令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで
確認した範囲と、載せていないもの
「住宅に関する助成・補助」(todokede/machi/sumai/josei/index.html)の一覧を確認。外壁塗装・屋根工事について「浦安市では、一般的なリフォームにおける外壁塗装や屋根工事に対して補助制度を設けていません。」(1037767、更新日令和4年10月6日)との掲載あり。新築取得・移住定住・太陽光単体・ZEH・空き家改修の個人向け補助は見つからなかった(空家等対策ページ1043562は未精読。空き家の譲渡所得特別控除は税の特例のため対象外)。不燃化促進補助金(1035872)は密集市街地の除却等が対象のため項目化していない。分譲集合住宅向けの補助、要介護者等住宅改修費用の助成・高齢者世帯住み替え費用助成は対象が限定された福祉制度のため項目化していない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
四街道市
四街道市木造住宅耐震診断費補助制度
四街道市は、市内の木造住宅の耐震診断に要する費用の3分の2(限度額80,000円)を補助する。令和8年11月30日まで予算の範囲内で先着順に受け付けており、事前に契約すると補助対象にならない。
- 受付期間
- 令和8年11月30日(月曜)まで、予算の範囲内で先着順(ページ更新日 2026年5月8日)
- 金額
- 診断費用(税抜)の3分の2、限度額80,000円
- 主な条件
- 市内の在来工法の木造一戸建て・併用住宅、地上2階以下、建築確認済証が平成12年5月31日以前に交付。補助対象者は建築物の所有者
出典: 木造住宅耐震診断費補助制度・木造住宅耐震改修工事費補助制度 四街道市
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耐震診断を実施するのに要する費用の額の3分の2の額とし、80,000円を限度とします。
四街道市木造住宅耐震改修工事費補助制度
四街道市は、耐震診断で倒壊する可能性があるとされた木造住宅の耐震改修工事費の5分の4(限度115万円)を補助する。令和8年度から上限を115万円に引き上げ、設計費を補助対象項目から除いた。
- 受付期間
- 令和8年11月30日(月曜)まで、予算の範囲内で先着順(ページ更新日 2026年5月8日)。完了報告書の提出期限は1月末
- 金額
- 補助対象経費(税抜)の合計額の5分の4、限度115万円
- 主な条件
- 市内の在来工法の木造一戸建て・併用住宅、地上2階以下、平成12年5月31日以前に建築確認済証交付。自ら所有、市税等の滞納なし。事前契約は対象外
出典: 木造住宅耐震診断費補助制度・木造住宅耐震改修工事費補助制度 四街道市
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補助対象経費の合計額の5分の4の額とし、115万円を限度とします。
四街道市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(令和8年度)
四街道市は、令和8年度の住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金を令和8年4月13日から受け付けている。定置用リチウムイオン蓄電システムは上限7万円、エネファームは上限10万円。
- 受付期間
- 令和8年4月13日から令和9年1月29日までの平日開庁日(ページ更新日 2026年9月24日)。予算額1,000万円
- 金額
- エネファーム 上限10万円/定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円/窓の断熱改修 経費の1/4(上限8万円)/EV・PHEV 上限10万円または15万円/V2H 経費の1/10(上限25万円)
- 主な条件
- 蓄電システム・EV・PHEVは申請者が居住する住宅に住宅用太陽光発電設備が設置されていること。窓の断熱改修は既築住宅かつ既存窓で、窓全体の熱貫流率Uwが1.9以下
出典: 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助制度(令和8年度) 四街道市
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定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円
四街道市三世代同居・近居住宅支援事業補助金
四街道市は、三世代(親・子・孫)で同居・近居をするために住宅を取得(新築・購入)する方に、住宅取得費用の2分の1(上限100万円)を補助する。
- 受付期間
- 交付申請は12月1日から12月28日まで(事前相談が必須。令和8年4月1日要綱改正。ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 住宅取得費用の2分の1、上限100万円(申請多数で予算超過の場合は按分)
- 主な条件
- 親世帯または子世帯の一方が市内に1年以上居住、18歳未満の孫がいる(出産予定を含む)、親世帯または子世帯の一方が市外から転入、三世代同居・近居を10年以上継続 など
出典: 四街道市三世代同居・近居住宅支援事業補助金制度 四街道市
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住宅取得費用の2分の1(上限100万円)(千円未満切捨て)
四街道市結婚新生活応援事業補助金
四街道市は、婚姻を機に新たな生活を始める新婚夫婦の新居の購入費や家賃、引越費用、住宅のリフォーム費用の一部を補助する。夫婦ともに29歳以下の世帯は上限60万円、それ以外の世帯は上限30万円。
- 受付期間
- 申請期間 令和8年6月15日から令和9年3月12日(令和8年1月1日から令和9年3月12日に婚姻届が受理された夫婦が対象。ページ更新日 2026年6月10日)
- 金額
- 夫婦ともに29歳以下 上限60万円/それ以外 上限30万円
- 主な条件
- 対象費用は令和8年4月1日から令和9年3月12日までに支払った住宅費・引越費用・リフォーム費用。令和8年度から夫婦双方の講座受講等が要件。詳細は市に事前問合せ
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夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯に対しては60万円を上限とし、それ以外の世帯に対しては30万円を上限とします。
確認した範囲と、載せていないもの
住宅リフォーム補助金制度(jyuutakureform.html)は「令和8年度の住宅リフォーム補助金制度の受付は終了しました。令和9年度については、内容が決まり次第、掲載いたします。」(更新2026年8月4日)のため項目化していない(参考: 補助額は工事金額の100分の10、上限10万円)。省エネ家電補助は令和8年度は実施予定なし。空き家の改修・解体・取得に関する市独自の補助、ZEH専用補助は見つからなかった(市の移住・定住ページ、空家等対策計画(平成31年3月)の記載は確認していない)。危険コンクリートブロック塀等安全対策事業補助金(kikennburokkuhojyoki.html)は当サイトでは項目化していない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
袖ケ浦市
袖ケ浦市耐震改修と同時に行うリフォーム工事の補助
袖ケ浦市は、耐震改修工事等と同一業者・同時に行うリフォーム工事に、補助率10分の1(補助限度額20万円)を補助する。
- 受付期間
- 年度・受付期間の記載なし(ページ更新日 2025年4月1日)
- 金額
- 工事費の10分の1、限度額20万円
- 主な条件
- 耐震改修工事または耐震性能向上工事と同一業者・同時に行うリフォーム工事。耐震改修を伴わないリフォーム単独は対象外
出典: 木造住宅の耐震改修事業とリフォーム事業 - 袖ケ浦市公式ホームページ(都市整備課)
原文を見る
リフォーム工事 一般・高齢者等 10分の1 20万円
袖ケ浦市木造住宅の耐震改修事業(耐震改修工事)
袖ケ浦市は、木造住宅の耐震改修工事に、補助率3分の1(補助限度額40万円)を補助する。耐震設計監理は2分の1(限度額10万円)。
- 受付期間
- 年度・受付期間の記載なし(ページ更新日 2025年4月1日)
- 金額
- 耐震設計監理 2分の1・限度10万円/耐震改修工事(一般) 3分の1・限度40万円/耐震性能向上工事(高齢者等) 3分の2・限度50万円
- 主な条件
- 市の耐震診断事業で補強の必要性が認められた、平成12年5月31日以前建築の木造在来軸組工法の2階建て以下の住宅。袖ケ浦市民である所有者が自ら居住
出典: 木造住宅の耐震改修事業とリフォーム事業 - 袖ケ浦市公式ホームページ(都市整備課)
原文を見る
耐震改修工事 一般 3分の1 40万円
袖ケ浦市木造住宅の耐震診断事業
袖ケ浦市は、一定の木造住宅の精密耐震診断について、市が診断費用を助成し、自己負担は5,000円で受けられる。
- 受付期間
- 年度・受付期間の記載なし(ページ更新日 2024年5月20日)
- 金額
- 精密耐震診断の自己負担 5,000円(診断費用は市が助成)
- 主な条件
- 袖ケ浦市民である所有者自らが居住する木造在来工法の2階建て以下の一戸建て(併用住宅は住宅部分が半分以上)。平成12年5月31日以前建築で、簡易診断の評点が1.0未満
出典: 木造住宅の耐震診断事業 - 袖ケ浦市公式ホームページ(都市整備課)
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自己負担は5,000円で受けられます
令和8年度袖ケ浦市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
袖ケ浦市は、令和8年度に住宅用設備等を導入する方に補助金を交付している。リチウムイオン蓄電システムは上限7万円、エネファームは上限10万円。申請は補助対象設備の着工前に行う。
- 受付期間
- 令和8年4月7日から実績報告書提出期限(令和9年3月1日)に間に合う日まで。予算内先着順(ページ更新日 2026年9月1日)
- 金額
- エネファーム 上限10万円/リチウムイオン蓄電システム 上限7万円/窓の断熱改修 経費の1/4・上限8万円/EV・PHEV 上限10万円または15万円/V2H 経費の1/10・上限25万円
- 主な条件
- 補助対象設備の着工前に申請。受付は環境管理課へ持参(郵送不可)。設備ごとに1住宅1回限り(例外あり)
出典: 令和8年度 袖ケ浦市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金 - 袖ケ浦市公式ホームページ(環境管理課)
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リチウムイオン蓄電システム 上限7万円
袖ケ浦市住宅の瓦屋根耐風改修事業
袖ケ浦市は、令和3年12月31日以前に建築され告示基準に適合しない瓦屋根を全面改修する工事に、工事費用の23%または瓦屋根面積×24,000円×23%のいずれか少ない方(上限552,000円)を補助する。毎年度、予算に達した時点で受付終了。
- 受付期間
- 毎年度、予算に達した時点で受付終了。事前相談が必要(ページ更新日 2026年6月8日)
- 金額
- 瓦屋根面積(平方メートル)×24,000円×23%、または耐風改修工事費用×23%のいずれか少ない額、上限552,000円
- 主な条件
- 市内に対象建築物を所有し居住する個人。令和3年12月31日以前建築、屋根が告示基準に不適合、全面改修(部分改修は対象外)
出典: 住宅の瓦屋根耐風改修事業 - 袖ケ浦市公式ホームページ(都市整備課)
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次のいずれかの少ない方の額(上限552,000円)
袖ケ浦市世代間支え合い家族支援事業
袖ケ浦市は、離れて暮らす高齢者の親と子等が市内で同居または近隣(直線1km以内)に居住するために住宅を新築・購入・増改築する場合に、費用の2分の1(限度額30万円)を助成する。住宅改修(リフォーム)は対象外。
- 受付期間
- 登記完了日から1年以内に申請(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 新築・購入・増改築費用の2分の1、限度額30万円(新築・購入せず同居する場合の引越費用は2分の1、限度額5万円)
- 主な条件
- 高齢者(60歳以上または要介護認定者)と子等が同居または近隣に居住するために転居、5年以上継続見込み、住民税・固定資産税の滞納なし など
出典: 世代間支え合い家族支援事業の申請を受付しています - 袖ケ浦市公式ホームページ(高齢者支援課)
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新築、購入、増改築費用の2分の1(助成限度額30万円)
確認した範囲と、載せていないもの
「住宅などの助成」(life/16/145/1242)、「補助・助成」(life/sub/3/12/57)、空家バンク制度のページを確認。空き家の改修・取得・解体を対象とする個人向け補助、移住定住の住宅取得奨励金、太陽光発電設備単独・ZEH専用の補助は見つからなかった。木造住宅の耐震改修事業とリフォーム事業(更新2025年4月1日)・耐震診断事業(更新2024年5月20日)はページに年度の記載がなく、令和8年度の受付状況は未確認のためperiodに年度記載なしと明記して項目化した。がけ地近接等危険住宅移転事業は特定の区域の住宅が対象のため項目化していない。合併処理浄化槽補助は項目化していない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
八街市
八街市結婚新生活支援事業補助金(住宅取得費用)
八街市は、婚姻を機に購入した住宅の費用の一部を補助する。令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った住宅費用(住宅取得費用)の合計額が対象で、上限30万円(婚姻日時点で夫婦ともに29歳以下の場合は上限60万円)。受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで、先着順で予算上限に達した場合は受付終了。
- 状況
- 受付中(先着順。予算上限に達した場合は受付終了)
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(先着順。予算上限に達した場合は受付終了)
- 金額
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った住宅費用(住宅取得費用)の合計額 上限30万円(婚姻日時点で夫婦ともに29歳以下の場合は上限60万円)
- 主な条件
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日の間に婚姻の届出が受理された夫婦で、婚姻日時点で夫婦ともに39歳以下、夫婦の所得合算が500万円未満(貸与型奨学金返済額を控除)、申請日から市内に2年以上居住する意思があること。賃借費用は対象外(住宅購入費に限る)。所定の講座・セミナー等の受講が必要
出典: 新婚生活を応援します! 八街市結婚新生活支援事業補助金 - 千葉県八街市ホームページ
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婚姻を機に購入した住宅の費用の一部を補助します。
令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った住宅費用(住宅取得費用)の合計額 上限30万円
※婚姻日時点で夫婦ともに29歳以下の場合は上限60万円
補助の対象となる住宅費につきましては、住宅購入費に限らせていただいておりますので、賃借費用については対象外となります。
八街市定住促進住宅リフォーム工事補助事業(休止中)
八街市の定住促進住宅リフォーム工事補助事業(住宅リフォーム補助制度)は、令和8年4月1日現在休止中である。
- 状況
- 休止中(ページ更新日2026年4月1日)
- 受付期間
- 令和8年4月1日現在休止中
- 金額
- ページに記載なし
- 主な条件
- ページに記載なし
出典: 【休止中】八街市定住促進住宅リフォーム工事補助事業 - 千葉県八街市ホームページ
原文を見る
住宅リフォーム補助制度は令和8年4月1日現在休止中です。
【休止中】八街市定住促進住宅リフォーム工事補助事業
令和8年度 八街市木造住宅耐震診断費補助事業
八街市は、平成12年5月31日以前に建築または着工された木造住宅の耐震診断に要する費用の一部を補助する。補助額は耐震診断に要する経費の3分の2で、8万円が限度。令和8年度の受付期間は6月1日から6月15日(土日・祝日除く)で、受付件数は5件(上回った場合は抽選)。
- 状況
- 申請の受付期間は令和8年6月1日から6月15日まで(募集件数に達さない場合は期間を延長し、以降は受付順)。現在の受付状況はページに記載なし(ページ更新日 2026年5月1日)
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月)から6月15日(月)まで(土日・祝日除く)。募集件数に達さない場合は期間を延長し、以降は受付順。受付件数5件(上回った場合は抽選)
- 金額
- 耐震診断に要する経費の3分の2、限度8万円(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築または着工された一戸建て住宅または併用住宅(居住部分が延べ床面積の2分の1以上)で、木造の在来軸組構法または枠組壁工法、地上階数2以下。所有かつ居住し、住民基本台帳に記録されている方。耐震診断の前に交付申請が必要(交付決定前の着手は対象外)
出典: 令和8年度 耐震診断・耐震改修費を補助します - 千葉県八街市ホームページ
原文を見る
補助金の額は、木造住宅の耐震診断に要する経費の3分の2の額とし、8万円を限度とします。
令和8年6月1日(月)から6月15日(月)まで(土日・祝日除く)
受付件数 5件(受付件数を上回った場合は抽選になります。)
交付決定以前に着手した場合は、補助金の交付を受けられませんのでご注意ください。
令和8年度 八街市木造住宅耐震改修費補助事業
八街市は、平成12年5月31日以前に建築または着工された木造住宅の耐震改修に要する費用の一部を補助する。補助額は耐震改修工事に要する経費の5分の4で、100万円が限度。令和8年度の受付期間は6月1日から6月15日(土日・祝日除く)で、受付件数は2件(上回った場合は抽選)。
- 状況
- 申請の受付期間は令和8年6月1日から6月15日まで(募集件数に達さない場合は期間を延長し、以降は受付順)。現在の受付状況はページに記載なし(ページ更新日 2026年5月1日)
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月)から6月15日(月)まで(土日・祝日除く)。募集件数に達さない場合は期間を延長し、以降は受付順。受付件数2件(上回った場合は抽選)
- 金額
- 耐震改修工事に要する経費の5分の4、限度100万円(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満のものを改修により1.0以上とするもの。平成12年5月31日以前に建築または着工された木造の一戸建て住宅または併用住宅(地上階数2以下)。所有かつ居住し、住民基本台帳に記録されている方。耐震改修に着手する前に交付申請が必要
出典: 令和8年度 耐震診断・耐震改修費を補助します - 千葉県八街市ホームページ
原文を見る
補助金の額は、木造住宅の耐震改修工事に要する経費の5分の4の額とし、100万円を限度とします。
令和8年6月1日(月)から6月15日(月)まで(土日・祝日除く)
受付件数 2件(受付件数を上回った場合は抽選になります。)
交付決定前に耐震改修に着手した場合は、補助金の交付を受けられませんのでご注意ください。
令和8年度 八街市危険ブロック塀等除却費補助事業
八街市は、倒壊の恐れがあるブロック塀等の除却に要する費用の一部を補助する。補助額は除却に要する経費の3分の2で、10万円が限度。令和8年度の受付期間は6月1日から6月15日(土日・祝日除く)で、募集件数は1件。
- 状況
- 申請の受付期間は令和8年6月1日から6月15日まで(募集件数に達さない場合は期間を延長し、以降は受付順)。現在の受付状況はページに記載なし(ページ更新日 2026年5月1日)
- 受付期間
- 令和8年6月1日(月)から6月15日(月)まで(土日・祝日除く)。募集件数に達さない場合は期間を延長し、以降は受付順。募集件数1件(上回った場合は抽選)
- 金額
- 除却に要する経費の3分の2、限度10万円(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 緊急輸送道路(主要地方道・一般国道の一部)または小学校を中心とした概ね半径500mの区域内の通学路に面し、道路面からの高さが1.2mを超える組積造等の塀。個人で所有または管理している方。除却工事の実施前に交付申請が必要
出典: 令和8年度 危険ブロック塀等除却費を補助します - 千葉県八街市ホームページ
原文を見る
補助金の額は、危険ブロック塀等の除却に要する経費の3分の2の額とし、10万円を限度とします。
募集件数 1件
除却工事を実施する前に交付申請の手続を行ってください。
市では地震発生時に市民の生命及び身体を守ることを目的とし、倒壊の恐れがあるブロック塀等の除却に要する費用の一部を補助します。
八街市空き家バンク制度・空き家リフォーム工事補助事業(休止)
八街市は、空き家バンク制度を令和3年11月8日から休止することとし、制度の休止に伴い空き家リフォーム工事補助事業も休止することとした(出典ページの更新日は2021年11月9日)。
- 状況
- 休止(出典ページの更新日は2021年11月9日。現在の状況はページに記載なし)
- 受付期間
- 令和3年11月8日から休止
- 金額
- 空き家リフォーム工事に要した工事金額の100分の10以内の額で10万円限度(休止前の制度内容としてページに記載)
- 主な条件
- 休止前の制度では、空き家バンクに登録された空き家の所有者またはその空き家に居住することを目的に契約した者が対象(ページ記載)
出典: 八街市空き家バンク制度は休止しています - 千葉県八街市ホームページ
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制度の休止に伴い、空き家リフォーム工事補助事業についても休止することとなりました。
利用者数の減少等により令和3年11月8日より制度を休止することとなりました。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイト(city.yachimata.lg.jp)の「くらしの情報>住まい・建築」「住宅・建築」「補助・助成」「定住促進」「省エネ」の各分類ページとサイトマップを確認。新築取得を支援する市独自の補助(結婚新生活支援の住宅取得費を除く)、ZEH・太陽光・蓄電池など省エネ設備の補助は、これらの分類ページ内では見つからなかった(市のサイト内検索はGoogleカスタム検索で当サイトでは実行していない)。空き家関連は、空き家バンク制度と空き家リフォーム工事補助事業が休止中との記載のみ確認した。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
印西市
令和8年度印西市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(定置用リチウムイオン蓄電システム)
印西市は、住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金として、太陽光発電設備が設置されている場合のみ対象で、定置用リチウムイオン蓄電システムの設置に上限70,000円を補助する。
- 状況
- 受付中(先着順。予算の上限に達し次第終了)
- 受付期間
- 申請期間は令和8年5月11日(月)~令和9年2月26日(金)の昼12時まで。先着順で予算の上限に達し次第受付終了。補助対象は令和8年4月1日~令和9年2月26日に購入・設置工事を完了した未使用の製品
- 金額
- 上限70,000円
- 主な条件
- 定置用リチウムイオン蓄電システム。太陽光発電設備が設置されている場合のみ対象。市内に住所を有する個人等(要件は申請の手引き参照)。工事着手・完了日が令和8年4月1日~令和9年2月26日
出典: 印西市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金 | 印西市ホームページ
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注)太陽光発電設備が設置されている場合のみ対象 上限 70,000円
申請期間令和8年5月11日(月曜日)~令和9年2月26日(金曜日)の昼12時
受付は先着順です。予算の上限に達し次第、受付を終了します。
令和8年度印西市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(窓の断熱改修)
印西市は、既存の戸建て・集合住宅において一室単位で外気に接する窓を全て改修する場合に限り、窓の断熱改修を補助対象経費の4分の1(個人の場合は上限80,000円)で補助する。
- 状況
- 受付中(先着順。予算の上限に達し次第終了)
- 受付期間
- 申請期間は令和8年5月11日(月)~令和9年2月26日(金)の昼12時まで。先着順で予算の上限に達し次第受付終了。補助対象は令和8年4月1日~令和9年2月26日に購入・設置工事を完了した未使用の製品
- 金額
- 補助対象経費の1/4(個人の場合 上限80,000円。集合住宅の管理組合の場合は上限80,000円×戸数)
- 主な条件
- 既存の戸建て・集合住宅において、一室単位で外気に接する窓を全て改修する場合のみ対象
出典: 印西市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金 | 印西市ホームページ
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補助対象経費の1/4 (個人の場合) 上限 80,000円
注)既存の戸建て・集合住宅において、一室単位で外気に接する窓を全て改修する場合のみ対象
申請期間令和8年5月11日(月曜日)~令和9年2月26日(金曜日)の昼12時
令和8年度印西市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(家庭用燃料電池システム〔エネファーム〕)
印西市は、停電時自立運転機能ありのものに限り、家庭用燃料電池システム(エネファーム)の設置に上限100,000円を補助する。
- 状況
- 受付中(先着順。予算の上限に達し次第終了)
- 受付期間
- 申請期間は令和8年5月11日(月)~令和9年2月26日(金)の昼12時まで。先着順で予算の上限に達し次第受付終了。補助対象は令和8年4月1日~令和9年2月26日に購入・設置工事を完了した未使用の製品
- 金額
- 上限100,000円
- 主な条件
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム)。停電時自立運転機能ありのみ対象
出典: 印西市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金 | 印西市ホームページ
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家庭用燃料電池システム(エネファーム) 注)停電時自立運転機能ありのみ対象 上限 100,000円
申請期間令和8年5月11日(月曜日)~令和9年2月26日(金曜日)の昼12時
印西市空き家リフォーム工事補助金
印西市は、市内の空き家・空き室の利活用を促進し定住人口の増加を図るため、自ら居住するために住宅を新たに取得した方のリフォーム工事に補助金を交付する。補助額は補助対象経費の10分の1(千円未満切捨て)で20万円が限度。親世帯が市内に居住する場合と子育て世帯の場合は、それぞれ上限5万円の加算がある。受付期限は令和8年11月30日。
- 状況
- 受付中(先着順。予算に達し次第締め切り)
- 受付期間
- 申請書の受付期限は令和8年11月30日(月)(令和9年2月26日(金)までに工事が完了し実績報告ができるものに限る)。先着順で予算に達し次第締め切り
- 金額
- 補助対象経費×10分の1(千円未満切捨て)、限度20万円。加算:親世帯が契約前から市内に居住する場合は上限5万円、18歳未満の子どもがいる子育て世帯の場合は上限5万円
- 主な条件
- 自ら居住するために補助対象住宅を新たに取得し、売買契約締結日から2年以内に工事を行う方(3親等以内の親族から取得した場合は対象外)。確認済証交付から10年以上経過した住宅。市内に本店を有する法人または市内の個人事業者が施工し、補助対象経費の総額が20万円以上。屋根・外壁・居室・台所・トイレ・浴室のリフォームが対象
出典: 印西市空き家リフォーム工事補助金 | 印西市ホームページ
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補助対象経費に10分の1を乗じて得た額(千円未満切捨て)で20万円が限度となります。
申請書の受付期限は、令和8年11月30日(月)です。
補助対象経費の総額が20万円以上の場合。
子育て世帯(18歳未満の子どもがいる世帯)の場合 上限5万円
印西市木造住宅耐震改修促進事業補助金(耐震診断)
印西市は、平成12年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震診断に要した費用を補助する。補助率は3分の2、補助限度額は6万6千円。交付申請の期限は令和8年11月30日(予算上限に達した場合は期限前でも受付終了)で、手続きは事業者との契約前に必要。
- 状況
- 受付中(予算上限に達した場合は申請期限前でも終了)
- 受付期間
- 交付申請の期限は令和8年11月30日(月)(予算上限に達した場合、期限前でも受付終了)。完了報告の期限は令和9年2月26日(金)
- 金額
- 補助率3分の2、補助限度額6万6千円
- 主な条件
- 建築基準法に基づき建築された、平成12年5月31日以前に着工の在来軸組構法・伝統的構法・枠組壁構法の木造一戸建て専用住宅または兼用住宅(居住部分が延べ面積の2分の1以上)。所有者または所有者の2親等以内の方で、現に居住し引き続き居住する方。市税の滞納がなく、耐震診断の補助を受けたことがない方。市の登録を受けた耐震診断者が行う診断が対象
出典: 印西市木造住宅耐震改修促進事業補助金 | 印西市ホームページ
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補助率:3分の2 補助限度額:6万6千円
注)予算上限に達した場合には、申請期限前でも受付を終了します。
注)交付申請の手続きは、事業者との契約前に必要です。
交付申請(申請期限:令和8年11月30日(月曜日))
印西市木造住宅耐震改修促進事業補助金(耐震改修工事)
印西市は、耐震診断で構造耐震指標Iwが1.0未満と診断された木造住宅の耐震改修工事を補助する。補助率は5分の4、補助限度額は100万円(二段階工事の場合は段階ごとに50万円)。交付申請の期限は令和8年11月30日。
- 状況
- 受付中(予算上限に達した場合は申請期限前でも終了)
- 受付期間
- 交付申請の期限は令和8年11月30日(月)(予算上限に達した場合、期限前でも受付終了)。完了報告の期限は令和9年2月26日(金)
- 金額
- 補助率5分の4、補助限度額100万円(二段階改修工事の場合は段階ごとに50万円)
- 主な条件
- 耐震診断の結果、構造耐震指標Iwが1.0未満と診断された補助対象住宅で、耐震診断者の責任で作成した設計に基づきIwを1.0以上に向上させる工事。施工は千葉県に本店または支店を有する建設業法の許可を受けた事業者。所有者または2親等以内の方で市税の滞納がなく、耐震改修の補助を受けたことがない方
出典: 印西市木造住宅耐震改修促進事業補助金 | 印西市ホームページ
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補助率:5分の4 補助限度額:100 万円(二段階工事の場合は段階ごとに50 万円)
耐震診断の結果、構造耐震指標Iwが1.0未満と診断された補助対象住宅に対し行う耐震改修工事
交付申請(申請期限:令和8年11月30日(月曜日))
印西市木造住宅耐震改修促進事業補助金(建替え工事)
印西市は、耐震診断でIwが1.0未満と診断された木造住宅を解体し同一敷地内に新たに居住用の一戸建て住宅を建築する工事のうち、解体工事費用を補助する。補助率は対象費用等のいずれか低い額の5分の4、補助限度額は100万円。
- 状況
- 受付中(予算上限に達した場合は申請期限前でも終了)
- 受付期間
- 交付申請の期限は令和8年11月30日(月)(予算上限に達した場合、期限前でも受付終了)。完了報告の期限は令和9年2月26日(金)
- 金額
- 「対象費用」または「建替え前の木造住宅の居住の用に供する部分の床面積の合計×34,100円」のいずれか低い額の5分の4、補助限度額100万円
- 主な条件
- 耐震診断の結果、構造耐震指標Iwが1.0未満と診断された木造住宅を解体し、同一敷地内に新たに居住するための一戸建て住宅を建築する工事。対象費用は施工事業者が行う解体工事費用(耐震改修補助の交付を受けたことのある木造住宅を除く)
出典: 印西市木造住宅耐震改修促進事業補助金 | 印西市ホームページ
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補助率:「対象費用」または「建替え前の木造住宅の居住の用に供する部分の床面積の合計×34,100 円」のいずれか低い額の5分の4
補助限度額:100 万円
(申請期限:令和8年11月30日(月曜日))
印西市危険ブロック塀等除却費補助金
印西市は、個人の所有者などを対象に、危険なブロック塀の撤去にかかる費用の一部を補助する。補助額は除却工事に要する費用の2分の1かつ10万円が上限。申請書の受付期限は令和8年12月28日。
- 状況
- 受付中(先着順。予算に達し次第締め切り)
- 受付期間
- 申請書の受付期限は令和8年12月28日(月)(令和9年2月26日(金)までに除却工事が完了し実績報告ができるものに限る)。先着順で予算に達し次第締め切り
- 金額
- 除却工事に要する費用の2分の1かつ100,000円を上限(1,000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 建築基準法第42条に規定する道路に面したブロック塀等で、点検のチェックポイントで不適合があるもの。危険ブロック塀等を所有する個人(法人・団体所有、自ら除却、売買目的、市町村税の滞納、過去に補助を受けたものは除く)。工事契約前に事前相談が必要
出典: 印西市危険ブロック塀等除却費補助金 | 印西市ホームページ
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危険ブロック塀等の除却工事に要する費用の 2分の1かつ100,000円を上限 とします。
申請書の受付期限は、令和8年12月28日(月)です。
工事の契約前に補助対象となるか事前にご相談をお願いいたします。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイト(city.inzai.lg.jp)の「住まい・生活>住宅」「住宅に関する補助」「空き家対策」「環境>温暖化対策・省エネ・脱炭素」「引越し・住まい」「結婚・離婚」の各分類ページを確認。新築取得の補助、結婚新生活支援や移住・定住の住宅向け補助は見つからなかった。「みんなのおうちに太陽光」(共同購入)は補助金ではなく案内のため含めていない。住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金のうち電気自動車・V2H・集合住宅用充電設備は本件に含めていない(エネファーム・蓄電池・窓の断熱改修のみ)。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
白井市
白井市住宅用省エネルギー設備等導入促進事業補助金(定置用リチウムイオン蓄電システム)
白井市は、住宅用省エネルギー設備等を設置する方に補助金を交付する。定置用リチウムイオン蓄電システムは、太陽光発電設備が設置されている(または導入する)場合のみ対象で、上限7万円。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年6月1日(月)から令和9年2月26日(金)まで。予算がなくなり次第受付終了。令和8年4月1日から令和9年2月26日に購入・設置工事が完了した未使用の製品が対象。予算額5,500,000円、予算残額2,929,000円(時点の日付はページに記載なし)
- 金額
- 上限7万円
- 主な条件
- 市内に住所を有する個人。過去に補助対象設備に対する白井市の補助金の交付を受けた世帯は原則対象外。市税の滞納がないこと。住宅用太陽光発電設備(太陽光パネル)の本体購入費・設置費は補助対象外
出典: 白井市住宅用省エネルギー設備等導入促進事業補助金/白井市
原文を見る
※太陽光発電設備が設置されている(または導入する)場合のみ対象。 上限7万円
申請受付期間 令和8年6月1日(月曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで
※予算がなくなり次第、受付を終了いたします。
住宅用太陽光発電設備(太陽光パネル)の本体の購入費や設置に係る費用は補助対象外となります。
白井市住宅用省エネルギー設備等導入促進事業補助金(窓の断熱改修)
白井市は、既存の戸建てまたは集合住宅において1室単位で外気に接する全ての窓を断熱化する場合に限り、窓の断熱改修を補助対象経費の1/4(上限8万円)で補助する。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年6月1日(月)から令和9年2月26日(金)まで。予算がなくなり次第受付終了。令和8年4月1日から令和9年2月26日に購入・設置工事が完了した未使用の製品が対象。予算額5,500,000円、予算残額2,929,000円(時点の日付はページに記載なし)
- 金額
- 補助対象経費の1/4、上限8万円
- 主な条件
- 既存の戸建てまたは集合住宅において、1室単位で外気に接する全ての窓を断熱化する場合のみ対象。国の補助事業の対象機器(カテゴリ「防災ガラス窓」及び「窓」に限る)等
出典: 白井市住宅用省エネルギー設備等導入促進事業補助金/白井市
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補助対象経費の1/4 上限8万円
申請受付期間 令和8年6月1日(月曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで
白井市住宅用省エネルギー設備等導入促進事業補助金(家庭用燃料電池システム〔エネファーム〕)
白井市は、停電型自立運転機能を有するものに限り、家庭用燃料電池システム(エネファーム)の設置に上限10万円を補助する。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年6月1日(月)から令和9年2月26日(金)まで。予算がなくなり次第受付終了。令和8年4月1日から令和9年2月26日に購入・設置工事が完了した未使用の製品が対象。予算額5,500,000円、予算残額2,929,000円(時点の日付はページに記載なし)
- 金額
- 上限10万円
- 主な条件
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム)。停電型自立運転機能を有するもののみ対象
出典: 白井市住宅用省エネルギー設備等導入促進事業補助金/白井市
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※停電型自立運転機能を有するもののみ対象。 上限10万円
申請受付期間 令和8年6月1日(月曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで
白井市親元同居近居支援補助金(若い世代が定住したいまち近居推進事業)
白井市は、市内に居住する親世帯と同居または近居を目的として、自己の居住の用に供する住宅の購入等をし転入した子育て世帯等に補助金を交付する。床面積50平方メートル以上の住宅の新築・購入は補助対象経費で上限40万円、30平方メートル以上の増築は上限30万円、20万円以上のリフォーム工事は上限10万円で、義務教育終了前の子どもがいる場合または妊娠している場合は10万円が加算される。令和8年度の申請受付は5月8日から。
- 状況
- 令和8年7月10日時点の予算額10,500,000円、予算残額7,600,000円
- 受付期間
- 令和8年度の申請受付は5月8日(金)8時30分から市役所東庁舎2階建築宅地課窓口。転入した日から1年以内に申請。予算額10,500,000円、予算残額7,600,000円(令和8年7月10日時点)
- 金額
- 新築・購入(床面積50平方メートル以上)は補助対象経費、上限40万円。増築(床面積30平方メートル以上)は上限30万円。20万円以上のリフォーム工事(30平方メートル未満の増築含む)は上限10万円。義務教育終了前の子どもがいる場合または妊娠している場合は10万円加算
- 主な条件
- 平成28年4月1日以後に契約して住宅を購入・新築・増築または20万円以上のリフォームをした者で、申請者または配偶者が転入者(10年以上居住する意思)、転入日に49歳以下、申請者または配偶者の親の1名以上が転入日において5年以上市の住民基本台帳に記録されていること等。世帯員全員が前年度分の市区町村税を滞納していないこと
出典: 【令和8年度5月8日(金曜日)より受付開始します】親元同居近居支援補助金制度(若い世代が定住したいまち 近居推進事業)/白井市
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床面積50平方メートル以上の住宅を新築又は購入した場合 住宅の新築に係る建築工事請負契約金額又は、購入に係る売買契約金額 補助対象経費 (上限40万円)
令和8年度の申請受付は、5月8日(金曜日)8時30分から市役所東庁舎2階建築宅地課窓口で受付けます。
住宅のリフォーム工事に係る工事請負金額 補助対象経費 (上限10万円)
申請日において申請者が属する世帯に義務教育終了前の子どもがいる場合又は申請者若しくは申請者の配偶者が妊娠している場合は、 10万円を加算 する。
白井市戸建住宅耐震診断補助金
白井市は、昭和56年5月31日以前に建築された戸建住宅の耐震診断に要する費用の一部を補助する。補助額は耐震診断に要する経費の3分の2(1件につき上限70,000円)。業者などと耐震診断を行う契約をする前に手続きが必要。
- 状況
- ページに受付期間・年度の記載なし
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 耐震診断に要する経費の3分の2、1件につき上限70,000円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての専用住宅または併用住宅(木造・RC造・SRC造・鉄骨造、地上3階以下)で居住の実態があるもの。白井市民で所有者、市税を完納、他人に賃貸していないこと。耐震診断の契約前に手続きが必要
原文を見る
耐震診断に要する経費の3分の2(1件につき上限70,000円)
補助金を受けるためには、業者などと耐震診断を行う契約をする前に手続きが必要です。
白井市戸建住宅耐震改修工事補助金
白井市は、昭和56年5月31日以前に建築された戸建住宅の耐震改修工事に要する費用の一部を補助する。補助額は耐震改修工事に要する経費の3分の2(1件につき上限1,000,000円)。業者などと耐震改修工事を行う契約をする前に手続きが必要。
- 状況
- ページに受付期間の記載なし(見出しに令和7年度からの上限変更の記載あり)
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 耐震改修工事に要する経費の3分の2、1件につき上限1,000,000円(ページ見出しに「令和7年度から補助額の上限が100万円にかわりました」と記載)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての専用住宅または併用住宅(木造・RC造・SRC造・鉄骨造、地上3階以下)で居住の実態があるもの。耐震診断の結果、倒壊または崩壊する危険性が高いまたは危険性があると判断されたもの。白井市民で所有者、市税を完納、他人に賃貸していないこと
出典: 戸建住宅耐震改修工事補助金のご案内(令和7年度から補助額の上限が100万円にかわりました)/白井市
原文を見る
耐震改修工事に要する経費の3分の2(1件につき上限1,000,000円)
補助金を受けるためには、業者などと耐震改修工事を行う契約をする前に手続きが必要です。
白井市危険コンクリートブロック塀等対策事業補助金
白井市は、道路に面する危険なコンクリートブロック塀等の除却に要する費用の一部を補助する。補助額は補助対象経費の2分の1(千円未満は切り捨て)で上限は10万円。補助対象経費は塀等の長さ1メートルあたり2万円が限度。工事の契約をする前に手続きが必要。
- 状況
- ページに受付期間・年度の記載なし
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 補助対象経費の2分の1(千円未満切り捨て)、上限10万円。補助対象経費は補助対象となる塀等の長さ1メートルあたり2万円を限度
- 主な条件
- 道路に面するコンクリートブロック、石材等の塀・門柱(基礎・擁壁を含む)で、道路からの高さが概ね1.2メートルを超えかつ道路境界線までの水平距離以上のもののうち、事前相談の結果危険と判定されたもの。所有または管理している個人で、市町村税を滞納していないこと
出典: 危険コンクリートブロック塀等対策事業補助金のご案内/白井市
原文を見る
補助対象経費の2分の1(千円未満は切り捨て)で上限は10万円となります。
補助金の交付を受けるためには、工事の契約をする前に手続きが必要です。
ただし,補助対象となるコンクリートブロック塀等の長さ1メートルあたり2万円を限度とします。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイト(city.shiroi.chiba.jp)の「くらし・手続き>住まい・自治会>支援・助成」「建築>支援・助成」「防災>支援・助成」「環境>支援・助成」「空き家」「結婚・離婚」を確認。リフォームは親元同居近居支援補助金の中で扱われており単独制度は見つからなかった。空き家の改修・解体に対する補助、結婚新生活支援は見つからなかった。マンション等の耐震診断補助は区分所有の共同住宅向けのため含めていない。住宅用省エネルギー設備等導入促進事業補助金のうち電気自動車・V2Hは含めていない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
富里市
令和8年度 富里市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(定置用リチウムイオン蓄電システム)
富里市は、住宅用設備等を設置・導入する方に補助金を交付する。定置用リチウムイオン蓄電システムは上限7万円。
- 状況
- 受付中(先着順。補助金の申請総額が予算枠に達した時点で受付終了)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水曜日)から市役所分庁舎2階・環境課窓口で受付を開始。先着順で、補助金の申請総額が予算枠に達した時点で受付終了。工事着手前に交付申請が必要
- 金額
- 上限7万円
- 主な条件
- 工事着手前に交付申請が必要で、交付決定通知書の到着後に工事に着手する。補助対象設備の要件・住宅の要件・対象者の要件は補助金交付要綱別表等を参照
出典: 令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金 | 富里市
原文を見る
定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円
令和8年4月1日(水曜日)から市役所分庁舎2階・環境課窓口で受付を開始します。
富里市は、工事着手前に交付申請が必要です(集合住宅用充電設備を除く)。
令和8年度 富里市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(窓の断熱改修)
富里市は、窓の断熱改修について、申請者自らが所有し居住する市内の住宅等の場合は補助対象経費×1/4(上限8万円)を補助する。
- 状況
- 受付中(先着順。補助金の申請総額が予算枠に達した時点で受付終了)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水曜日)から市役所分庁舎2階・環境課窓口で受付を開始。先着順で、補助金の申請総額が予算枠に達した時点で受付終了。工事着手前に交付申請が必要
- 金額
- 補助対象経費×1/4(上限8万円)。申請者が管理する市内の共同住宅または長屋の場合は上限8万円×改修を行う戸数
- 主な条件
- 工事着手前に交付申請が必要。補助対象設備の要件等は補助金交付要綱別表を参照
出典: 令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金 | 富里市
原文を見る
申請者自らが所有し居住する市内の住宅か、第三者が所有し申請者が居住する市内の住宅の場合 補助対象経費×1/4【上限8万円】
令和8年4月1日(水曜日)から市役所分庁舎2階・環境課窓口で受付を開始します。
令和8年度 富里市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(家庭用燃料電池システム〔エネファーム〕)
富里市は、停電時自立運転機能ありの家庭用燃料電池システム(エネファーム)の設置に上限10万円を補助する。
- 状況
- 受付中(先着順。補助金の申請総額が予算枠に達した時点で受付終了)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水曜日)から市役所分庁舎2階・環境課窓口で受付を開始。先着順で、補助金の申請総額が予算枠に達した時点で受付終了。工事着手前に交付申請が必要
- 金額
- 上限10万円
- 主な条件
- 工事着手前に交付申請が必要。停電時自立運転機能ありのもの
出典: 令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金 | 富里市
原文を見る
停電時自立運転機能あり【上限10万円】
家庭用燃料電池システム(エネファーム)
令和8年4月1日(水曜日)から市役所分庁舎2階・環境課窓口で受付を開始します。
富里市結婚新生活支援補助金(住宅の購入・リフォーム・賃貸費用等)
富里市は、市内で新生活を送る新婚世帯に対して、住宅の購入やリフォーム、賃貸に必要な費用の一部を補助する。補助上限額は、婚姻日における夫婦の年齢が夫婦ともに29歳以下の場合60万円、夫婦ともに39歳以下の場合(29歳以下の場合を除く)30万円。申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(申請書の提出前に社会福祉課地域福祉推進班への相談が必要)
- 金額
- 補助上限額:夫婦ともに29歳以下の場合60万円、夫婦ともに39歳以下の場合(夫婦ともに29歳以下の場合を除く)30万円。住宅費・引越費用・リフォーム費用の合計額が申請額
- 主な条件
- 令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届が受理された、婚姻日の年齢が夫婦ともに39歳以下で、新婚世帯の所得合計が500万円未満の夫婦。申請日より継続して2年以上市内に居住する意思があること、市税の滞納がないこと等。所定の講座・相談の受講等が必要
原文を見る
富里市内で新生活を送る新婚世帯に対して、住宅の購入やリフォーム、賃貸に必要な費用の一部を補助します。
夫婦ともに29歳以下の場合 60万円
夫婦ともに39歳以下の場合 (夫婦ともに29歳以下の場合を除く) 30万円
令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
富里市近くであんしん多世代住宅支援補助金
富里市は、子世帯と親世帯が同居または近居するための住宅を新築・増築・建替え及び購入する費用の2分の1の額(上限60万円)を補助する。
- 状況
- ページに受付期間・年度の記載なし
- 受付期間
- 取得住宅の所有権登記等から1年以内に申請(受付期間の記載はページになし)
- 金額
- 住宅の新築・増築・建替え及び購入に要する費用の2分の1の額、上限60万円
- 主な条件
- 市内に住宅の新築・増築・建替え及び購入をし、所有権登記等から1年以内に取得住宅に移転していること。申請年度の4月1日時点で子世帯が18歳未満の子ども(出産予定を含む)を育てている世帯または夫婦のいずれかが40歳未満の世帯。子世帯の持分が2分の1以上で最も多いこと。交付決定日から10年間住宅を使用すること。子世帯全員に市税の滞納がないこと
原文を見る
子世帯と親世帯が同居または近居するための住宅を新築・増築・建替え及び購入に要する費用の2分の1の額[上限60万円]
補助金を受けるためには、取得した住宅を不動産登記法の規定による建物所有権保存登記または所有権移転登記から 1年以内に申請 してください。
令和8年度 富里市住宅リフォーム費補助事業
富里市は、住宅環境の整備と市内産業の活性化を図るため、市内の施工業者を利用して住宅のリフォーム工事を行う場合、その工事に要する費用の一部を補助する。補助額は費用の10分の1以内で限度額10万円(案内PDFの記載)。令和8年度は予算枠の上限に達しなかったため11月30日まで先着順で受け付けている。
- 状況
- 受付中(予算枠の上限に達した時点で終了)
- 受付期間
- 4月13日から4月30日の受付後、予算枠の上限に達しなかったため11月30日(月曜日)まで先着順で受付(予算枠の上限に達した時点で終了)
- 金額
- リフォーム工事に要する費用の10分の1以内の額(千円未満切り捨て)、限度額10万円(案内PDF記載)
- 主な条件
- 案内PDFの記載:市内にある建築後1年以上経過した住宅。富里市に住民登録がありリフォーム工事を行う住宅を所有し現に居住していること、世帯全員が市税を完納、施工後10年以上継続して居住すること。市税を完納している富里市内に本店を有する法人または住所のある個人事業主の施工で、工事金額(消費税を除く)20万円以上、同一箇所の工事は1回限り。外構・太陽光発電・ボイラー等の設備設置工事は対象外
原文を見る
市内の施工業者を利用して住宅のリフォーム工事を行う場合、その工事に要する費用の一部を補助するものです。
受付期間内(4月13日から4月30日)にて、予算枠の上限に達しなかったため、11月30日(月曜日)まで先着順で受け付けます。
受付場所・日時 都市計画課宅地建築班窓口まで、申請書類をご持参ください。
【PDF記載】リフォーム工事に要する費用の10分の1以内の額(千円未満の端数がある場合は切り捨てるものとする。)で、限度額は10万円。
【PDF記載】市内にある建築後1年以上経過した住宅
令和8年度 富里市木造住宅耐震診断費補助事業
富里市は、木造住宅の耐震診断に要する経費に対して補助金を交付する。補助額は耐震診断に要する経費の3分の2以内で上限は8万円。令和8年度は予算枠の上限に達しなかったため12月18日まで先着順で受け付けている。
- 状況
- 受付中(予算枠の上限に達した時点で終了)
- 受付期間
- 4月13日から4月30日の受付後、予算枠の上限に達しなかったため12月18日(金曜日)まで先着順で受付(予算枠の上限に達した時点で終了)
- 金額
- 耐震診断に要する経費の3分の2以内(千円未満切り捨て)、上限8万円
- 主な条件
- 市内に存する一戸建て住宅または併用住宅で、市民が所有し自己の居住の用に供するもの、地上階数3以下で住宅部分が延べ面積の2分の1以上、平成12年5月31日以前に着工された木造住宅。業者に依頼する前に市に問い合わせが必要
原文を見る
補助金の額は、耐震診断に要する経費の3分の2以内(千円未満を切り捨てた額)で上限は「8万円」です。
受付期間内(4月13日から4月30日)にて、予算枠の上限に達しなかったため、12月18日(金曜日)まで先着順で受け付けます。
エ:平成12年5月31日以前に着工されたもの
令和8年度 富里市木造住宅耐震改修費補助事業
富里市は、耐震改修促進計画に基づき木造住宅の耐震改修費補助事業を行っている。令和8年度は予算枠の上限に達しなかったため11月30日まで先着順で受け付けている。補助額は案内PDFに、耐震改修等に要した経費について予算の範囲内において1/3(最大50万円)までと記載されている。
- 状況
- 受付中(予算枠の上限に達した時点で終了)
- 受付期間
- 4月13日から4月30日の受付後、予算枠の上限に達しなかったため11月30日(月曜日)まで先着順で受付(予算枠の上限に達した時点で終了)
- 金額
- 耐震改修等に要した経費の1/3(最大50万円)、予算の範囲内(案内PDF記載)
- 主な条件
- 案内PDFの記載:診断で上部構造評点が1.0に満たない建物が耐震改修(補強工事)の検討対象。詳細は市の案内・交付要綱を参照
原文を見る
市では、耐震改修促進計画に基づき、住宅の耐震化を進めています。この取組として相談会、耐震診断費補助及び耐震改修費補助事業を行っています。
受付期間内(4月13日から4月30日)にて、予算枠の上限に達しなかったため、11月30日(月曜日)まで先着順で受け付けます。
【PDF記載】予算の範囲内において1/3(最大50万円)まで補助する制度があります
令和8年度 富里市危険ブロック塀等撤去費補助事業
富里市は、危険ブロック塀などの撤去に係る費用の一部を補助する。補助金の額は、補助対象となる撤去費用の2分の1の額と、危険ブロック塀などの長さ1メートル当たり8千円を乗じて得た額のいずれか少ない額で、限度額10万円。令和8年度は予算枠の上限に達しなかったため11月30日まで先着順で受け付けている。
- 状況
- 受付中(予算枠の上限に達した時点で終了)
- 受付期間
- 4月13日から4月30日の受付後、予算枠の上限に達しなかったため11月30日(月曜日)まで先着順で受付(予算枠の上限に達した時点で終了)
- 金額
- 補助対象となる撤去費用の2分の1の額、または危険ブロック塀などの長さ1メートル当たり8千円を乗じて得た額のいずれか少ない額(千円未満切り捨て)、限度額10万円
- 主な条件
- 道路法の道路・建築基準法上の道路・固定資産税の地目が公衆用道路のいずれかに面し、道路面からの高さが1.2メートルを超え、事前調査で危険と判定されたもの。個人で所有し、市税を完納、土地または建物の販売を目的としていないこと。市内に本店・支店・営業所等が所在する施工業者が請け負うもの。契約前に事前調査の申請が必要
出典: 危険ブロック塀等撤去費補助事業のお知らせ | 富里市
原文を見る
補助金の額(限度額10万円) 次のうち、いずれか少ない額(千円未満の端数は切り捨て) 補助対象となる撤去費用の2分の1の額
受付期間内(4月13日から4月30日)にて、予算枠の上限に達しなかったため、11月30日(月曜日)まで先着順で受け付けます。
危険ブロック塀等を全て撤去することまたは道路面からの高さ1.2メートル以下に減じ危険をなくすもの
危険ブロック塀などの長さに1メートル当たり8千円を乗じて得た額
令和8年度 富里市危険空家除却工事費補助事業(受付終了)
富里市は、倒壊等著しく保安上危険となる恐れのある空き家(危険空家)の除却工事に要する費用の一部を補助する。補助限度額は50万円で、撤去工事費用(税抜)の5分の4の額。ページには令和8年度の受付は終了した旨が記載されている。
- 受付期間
- 令和8年度の受付は終了
- 金額
- 補助金の額(限度額50万円) 補助対象となる撤去工事費用(税抜)の5分の4の額(千円未満の端数は切り捨て)
- 主な条件
- 空家等対策の推進に関する特別措置法に基づく特定空家等(同法第22条第3項の命令を受けたものは除く)で、個人が所有する戸建て住宅。補助金の交付決定後に請負契約を締結し令和9年1月31日までに完了する工事
原文を見る
令和8年度の受付は終了しました。
補助金の額(限度額50万円)
補助対象となる 撤去工事費用(税抜)の5分の4の額(千円未満の端数は切り捨て)
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイト(city.tomisato.lg.jp)の「補助金等>生活」「建築・住宅」「住まい・生活・自治会・コミュニティ」を確認。空き家は危険空家除却工事費補助(令和8年度受付終了)を確認。空き家バンク・庁内活用調査等の空き家活用制度の案内ページ(0000015920で言及)に補助金があるかは当サイトでは確認していない。リフォーム・耐震改修の補助額は案内PDFで確認(extra_sourcesに記載)。住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金のうち電気自動車・V2H・集合住宅用充電設備は含めていない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
南房総市
南房総市住宅取得奨励金(令和7・8年度)
南房総市は、定住促進及び地域経済の活性化を図ることを目的に、市内において新築住宅を建設または購入した子育て世帯および若年者、一定の中古住宅を購入した子育て世帯および若年者に住宅取得奨励金を交付する。新築住宅の基本額は、子育て世帯30万円・若年者10万円(転入者は子育て世帯60万円・若年者30万円)で、長期優良住宅またはZEHは40万円加算。中古住宅は建物購入価格(消費税を除く)の10%(上限40万円)。
- 状況
- 受付中(予算上限に達した場合は早期に受付終了)
- 受付期間
- 契約日により制度内容が異なる(令和8年度は新築の当初の工事請負契約日または売買契約日・中古住宅の売買契約日が令和8年4月1日~)。新築は事前認定が必要(認定申請は建築確認日・工事届届出日・売買契約日から3か月以内)。予算上限に達した場合は早期に受付終了
- 金額
- 新築住宅(別表第1):子育て世帯の世帯員30万円、若年者10万円、転入者の子育て世帯の世帯員60万円、転入者の若年者30万円。いずれも長期優良住宅またはZEHの場合40万円加算(郡市内建設業者等の要件あり、ZEHは業者不問)。中古住宅(別表第2):建物購入価格(消費税を除く)の10%(上限40万円)
- 主な条件
- 子育て世帯(満18歳以下の子を持つ世帯)の世帯員または若年者(満35歳以下、または婚姻している申請者もしくは配偶者が満39歳以下)。居住用面積70平方メートル以上の一戸建て住宅または併用住宅、建築確認済証・完了検査済証の交付等。交付申請時に定住し、市税などの滞納がないこと。併用できない補助金あり
出典: 令和7・8年度 住宅取得奨励金 | 南房総市ホームページ
原文を見る
定住促進及び地域経済の活性化を図ることを目的に、市内において新築住宅を建設または購入した子育て世帯および若年者、一定の中古住宅を購入した子育て世帯および若年者に対し、住宅取得奨励金を交付します。
子育て世帯の世帯員であって新築住宅を建設または購入した者 30万円 長期優良住宅またはZEH 40万円
建物購入価格(消費税を除く)の10%(上限40万円)
なお、予算上限に達した場合には早期に交付申請の受付を終了させていただきますのでご了承ください。
令和8年度 南房総市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(太陽光発電システム)
南房総市は、住宅用の省エネ設備等を導入する個人に補助金を交付する。太陽光発電システムは、1キロワット当たり2万円に太陽電池の最大出力を乗じて得た額で、補助額上限9万円。エネルギー管理システム(HEMS)または定置用リチウムイオン蓄電システムが設置されているか同時に設置することが要件。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年1月15日まで(予算がなくなり次第終了)。補助事業着工前に申請が必要で、令和9年2月末日までに補助事業を完了すること
- 金額
- 1キロワット当たり2万円×太陽電池の最大出力、補助額上限9万円
- 主な条件
- エネルギー管理システム(HEMS)または定置用リチウムイオン蓄電システムが設置されているか、同時に設置することが要件。補助事業着工前の申請が必要
出典: 【令和8年4月1日から申請を受け付けます。】住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金制度について | 南房総市ホームページ
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太陽光発電システム 1キロワット当たり2万円に太陽電池の最大出力を乗じて得た額 補助額上限9万円
申請受付期間 令和8年4月1日から令和9年1月15日まで ※予算がなくなり次第終了します。
令和8年度 南房総市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(定置用リチウムイオン蓄電システム)
南房総市は、定置用リチウムイオン蓄電システムの導入に補助額上限7万円を補助する。太陽光発電設備が設置されているか、同時に設置することが要件。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年1月15日まで(予算がなくなり次第終了)。補助事業着工前に申請が必要で、令和9年2月末日までに補助事業を完了すること
- 金額
- 補助額上限7万円
- 主な条件
- 太陽光発電設備が設置されているか、同時に設置することが要件。補助事業着工前の申請が必要
出典: 【令和8年4月1日から申請を受け付けます。】住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金制度について | 南房総市ホームページ
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定置用リチウムイオン蓄電システム 補助額上限7万円
太陽光発電設備が設置されているか、同時に設置することが要件
令和8年度 南房総市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(窓の断熱改修)
南房総市は、窓の断熱改修に補助率4分の1、補助額上限8万円を補助する。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年1月15日まで(予算がなくなり次第終了)。補助事業着工前に申請が必要で、令和9年2月末日までに補助事業を完了すること
- 金額
- 補助率4分の1、補助額上限8万円
- 主な条件
- 補助事業着工前の申請が必要。他の同一補助金(先進的窓リノベ事業等)を受給する場合は補助対象外経費から除外
出典: 【令和8年4月1日から申請を受け付けます。】住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金制度について | 南房総市ホームページ
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窓の断熱改修 補助率4分の1 補助額上限8万円
※他の同一補助金を受給する場合は、補助対象外経費からは除外されますのでご留意ください。(先進的窓リノベ事業、クリーンエネルギー自動車導入促進補助金等)
令和8年度 南房総市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(家庭用燃料電池システム〔エネファーム〕)
南房総市は、停電時自立運転機能ありのものに限り、家庭用燃料電池システム(エネファーム)の導入に補助額上限10万円を補助する。
- 状況
- 受付中(予算がなくなり次第終了)
- 受付期間
- 申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年1月15日まで(予算がなくなり次第終了)。補助事業着工前に申請が必要で、令和9年2月末日までに補助事業を完了すること
- 金額
- 補助額上限10万円
- 主な条件
- 停電時自立運転機能ありのものに限る。補助事業着工前の申請が必要
出典: 【令和8年4月1日から申請を受け付けます。】住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金制度について | 南房総市ホームページ
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家庭用燃料電池システム(エネファーム) 補助額上限10万円
停電時自立運転機能ありのものに限る
南房総市住宅等木質バイオマス暖房機等設置費補助金(薪ストーブ等)
南房総市は、災害時に暖を取る器具としての活用、化石燃料の使用抑制、森林資源の有効利用を図るため、住宅などへの薪ストーブなどの設置費などの一部を補助する。補助額は補助対象経費の2分の1(1台当たり上限20万円)。申請期限は令和9年2月26日(金)。
- 状況
- 受付中(申請額が予算額に達した段階で受付終了)
- 受付期間
- 申請期限は令和9年2月26日(金)(申請額が予算額に達した段階で受付を終了)
- 金額
- 補助対象経費の2分の1の額(1,000円未満切捨て)、上限20万円
- 主な条件
- 補助対象者は市民等、市内団体、市内法人で建物の所有者およびコミュニティ集会施設を管理する自治会。補助対象は住宅(集合住宅を除く)等に設置する薪ストーブ、木質ペレットストーブ、木質バイオマスボイラー。補助台数は補助対象者ごとに1年度1台まで。事業着手前に申請が必要
出典: 市では薪を活用した事業を実施しています(施設園芸・住宅等木質バイオマス暖房機等設置費等補助、木質バイオマス燃料費補助、道の駅薪ボイラー導入) | 南房総市ホームページ
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市では住宅等木質バイオマス暖房機等の購入設置費用の2分の1(1台当たり上限20万円)を助成しています
(7) 申請期限 令和9年2月26日(金曜日) (申請額が予算額に達した段階で受付を終了します。)
(5) 補助額 補助対象経費の2分の1の額 ※1,000円未満切捨て (上限20万円)
南房総市移住子育て世帯家賃補助事業
南房総市は、市への子育て世帯の移住定住を促進するため、市内の民間賃貸住宅を利用する転入子育て世帯に、予算の範囲内で家賃の一部を補助する。補助額は月額の家賃の2分の1で、1年目は月2万円、2年目は月1万円が上限。
- 受付期間
- 転入から1年以内に申請。補助対象期間は補助開始月(交付決定後)から最大2年間(24箇月)以内
- 金額
- 月額の家賃の2分の1。1年目は月2万円を上限(最大24万円)、2年目は月1万円を上限(最大12万円)
- 主な条件
- 他の市区町村(館山市、鴨川市及び安房郡鋸南町を除く)から転入し、中学3年生以下の者とその父または母が同居している世帯で、転入日から1年を経過していないこと等。南房総市住宅取得奨励金、移住支援金、結婚新生活支援補助金の交付決定を受けていないこと。賃貸借契約期間1年以上等
出典: 南房総市移住子育て世帯家賃補助事業 ~民間賃貸住宅を利用する移住子育て世帯の家賃を支援します~ | 南房総市ホームページ
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本事業は、南房総市への子育て世帯の移住定住を促進するため、市内の民間賃貸住宅を利用する転入子育て世帯に、予算の範囲内で家賃の一部を補助する制度です。
市内の民間賃貸住宅に入居し、転入から1年以内 に申請が必要です。
補助開始月(交付決定後)から最大2年間(24箇月)以内
令和8年度 南房総市木造住宅耐震診断費補助金
南房総市は、木造住宅の耐震診断に要する経費の一部を補助する。補助金の額は補助対象経費に3分の2を乗じて得た額(1,000円未満切捨て)で、上限は100,000円。
- 状況
- ページに受付期間の記載なし(ページ一覧に「令和8年度南房総市木造住宅耐震診断費補助金」[2026年4月1日]と記載)
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 補助対象経費(延べ床面積1平方メートル当たり1,300円を乗じた額が限度)×3分の2、上限100,000円
- 主な条件
- 市内の平成12年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅または併用住宅(地上階数2以下)で、原則として耐震相談で「誰でもできるわが家の耐震診断」による評点合計が9点以下の住宅。住民基本台帳に記録され、所有かつ居住し、市税の滞納がないこと
出典: 令和8年度南房総市木造住宅耐震診断費補助金 | 南房総市ホームページ
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補助対象経費に 3分の2を乗じて得た額 (1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額) 上限100,000円
木造住宅耐震診断に要する費用(延べ床面積(併用住宅にあっては、居住の用に供する部分の延べ床面積)に 1平方メートル当たり1,300円を乗じて得た額 (1,000円未満の端数切捨て)を限度とする。)
南房総市木造住宅耐震改修費補助金
南房総市は、木造住宅の耐震改修工事等に要する経費の一部を補助する。補助金の額は補助対象経費に3分の2を乗じて得た額(1,000円未満切捨て)で、上限は150万円。
- 状況
- ページに受付期間・年度の記載なし
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 補助対象経費×3分の2(1,000円未満切捨て)、上限150万円
- 主な条件
- 南房総市木造住宅耐震診断費補助金の交付を受けて実施した耐震診断の結果が総合評点1.0未満の、平成12年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅または併用住宅(地上階数2以下)。所有かつ居住し、市税等の滞納がないこと。工事は市内建設業者等が行う
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補助対象経費に3分の2を乗じて得た額 (1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額) 上限 150万円
耐震改修工事に要する費用
耐震改修工事に係る設計及び工事監理に要する費用
南房総市木造住宅防災ベッド設置事業費補助金
南房総市は、地震による木造住宅の倒壊から市民の生命を守ることを目的に、木造住宅への防災ベッドの購入に要する費用の一部を補助する。補助額は補助対象経費に3分の2を乗じて得た額で、150,000円が上限。
- 状況
- ページに受付期間・年度の記載なし
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 補助対象経費(防災ベッド本体費用のみ)×3分の2(1,000円未満切捨て)、上限150,000円
- 主な条件
- 住まいの無料相談会での相談および南房総市木造住宅耐震診断費補助金の交付を受けて実施した耐震診断の結果が総合評点1.0未満の住宅(平成12年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅または併用住宅)。所有かつ居住し、過去に耐震改修費補助金の交付を受けていないこと
出典: 木造住宅防災ベッド設置事業費補助金 | 南房総市ホームページ
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補助対象経費に3分の2を乗じて得た額(1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)とし、150,000円を上限とします。
地震による木造住宅の倒壊から市民の生命を守ることを目的に、木造住宅への防災ベッドの購入に要する費用の一部について補助を行います。
令和8年度 南房総市ブロック塀等撤去支援事業補助金
南房総市は、危険なコンクリートブロック塀等の撤去工事費用の一部を補助する。補助額は、撤去面積×1万円と撤去に要する費用を比較して少ないほうの額の2分の1(上限10万円)。
- 状況
- ページに受付期間の記載なし(予算がなくなった時点で申請受付終了)
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(予算がなくなった時点で申請受付終了)
- 金額
- 撤去面積(平方メートル)×1万円と撤去費用(工事費)を比較して少ないほうの額の2分の1(千円未満切捨て)、上限10万円
- 主な条件
- 道路に面した(隣家との境界は対象外)、道路面から塀の上端部までの高さが1.2mを超えるコンクリートブロック造等の組積造の塀で、市職員の事前調査で危険と判断されたもの。市内に住所を有する個人で所有者または管理者、税の滞納がなく、過去に補助を受けていないこと。工事着手前に申請が必要
出典: 令和8年度南房総市ブロック塀等撤去支援事業補助金 | 南房総市ホームページ
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次のアとイを比較し、少ないほうの額の2分の1(千円未満の端数は切捨て) (上限10万円)
予算がなくなった時点で、申請の受付は終了します。
撤去工事着手後やすでに除去している場合の申請は受けられません。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイト(city.minamiboso.chiba.jp)の「住まい・インフラ>住宅」「耐震」「ごみ・環境・ペット>省エネ補助金」「移住・定住」と、市の移住・定住情報サイト(minamibosocity-iju.jp、市サイトからリンク)の「支援・補助金」一覧を確認。空き家の改修・解体に対する市の補助は見つからなかった(空き家バンクの案内のみ)。結婚新生活支援補助金は移住子育て世帯家賃補助事業のページに名称の記載のみで、独自のページは確認できなかった。UIJターン移住支援金は就業・起業要件の制度のため住宅関連としては含めていない。住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金のうち電気自動車・V2Hは含めていない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
匝瑳市
匝瑳市 転入者マイホーム取得奨励金
匝瑳市は、定住促進により人口減少の抑制と地域の活性化を図るため、匝瑳市に定住する意思を持って市外から転入し、新築または中古住宅を取得した人に奨励金を交付する。新築住宅は30万円(市内建築業者で建築した場合は20万円を加算)、中古住宅は10万円で、40歳未満の夫婦が転入した場合の加算(20万円)と、義務教育終了前の子どもがいる場合の加算(1人に付き5万円、最大20万円)がある。
- 状況
- 受付中(令和9年3月31日までに交付決定を受ける必要あり)
- 受付期間
- 令和3年4月1日から令和9年3月31日までに定住し住宅を取得した人が対象。交付申請期限は住宅を取得した日から1年以内で、奨励金の交付を受けるには令和9年3月31日までに交付決定を受ける必要がある
- 金額
- 新築住宅:30万円(市内建築業者で建築した場合は20万円を加算)、中古住宅:10万円。新築・中古共通の加算:申請者またはその配偶者が40歳未満の夫婦が転入した場合20万円、世帯に義務教育終了前の子どもがいる場合1人に付き5万円(最大20万円)
- 主な条件
- 居住面積50平方メートル以上の専用住宅または併用住宅で、確認済証および検査済証の交付を受け、所有権取得の登記が完了していること。住宅取得日と転入日の間が3年以上ないこと、転入前3年間に匝瑳市に住民登録がないこと、10年以上居住する意思、世帯全員に市税・国民健康保険税の滞納がないこと等
出典: 転入者マイホーム取得奨励金を交付します | 匝瑳市公式ホームページ
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定住促進により人口減少の抑制と地域の活性化を図るため、匝瑳市に定住する意思を持って市外から転入し、新築または中古住宅を取得した人に奨励金を交付します。
30万円(市内建築業者で建築した場合は、20万円を加算)
1人に付き5万円を加算(最大20万円)
奨励金の交付を受けるには、令和9年3月31日までに交付決定を受ける必要があります。
令和8年度 匝瑳市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(住宅用太陽光発電設備)
匝瑳市は、住宅用設備等を設置する方に補助金を交付する。住宅用太陽光発電設備は、太陽電池の公称最大出力(小数点第3位を四捨五入)に1キロワット当たり2万円を乗じて得た額で、既築住宅は上限9万円、新築住宅は上限4万円。
- 状況
- 受付中(予算額に達した時点で受付終了)
- 受付期間
- 交付申請期限は当該年度の1月末。補助対象設備を導入する前に申請し交付決定を受けてから工事などに着手する(予算額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 公称最大出力×1キロワット当たり2万円。既築住宅は上限9万円、新築住宅は上限4万円(1000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 補助対象設備を導入する前に申請し、交付決定を受けてから着手すること。着工後や設置完了後の申請はできない。補助金は補助対象設備の種類ごとに一つの住宅に1回に限り交付
出典: 令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金 | 匝瑳市公式ホームページ
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太陽電池の公称最大出力(小数点第3位を四捨五入)に1キロワット当たり2万円を乗じて得た額。
※既築住宅は上限9万円、新築住宅は上限4万円。補助金額に1000円未満の端数が生じた場合、これを切り捨てた額。
予算に限りがあるため、予算額に達した時点で受け付けを終了します。
令和8年度 匝瑳市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(定置用リチウムイオン蓄電システム)
匝瑳市は、定置用リチウムイオン蓄電システムの設置に補助対象経費の全額(上限7万円)を補助する。実績報告の日までに住宅用太陽光発電設備(新設または既設)が設置されていることが住宅要件。
- 状況
- 受付中(予算額に達した時点で受付終了)
- 受付期間
- 交付申請期限は当該年度の1月末。補助対象設備を導入する前に申請し交付決定を受けてから工事などに着手する(予算額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 補助対象経費の全額、上限7万円
- 主な条件
- 実績報告の日までに、住宅用太陽光発電設備(新設または既設)が設置されていること
出典: 令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金 | 匝瑳市公式ホームページ
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補助対象経費の全額(上限7万円)
実績報告の日までに、住宅用太陽光発電設備(新設または既設)が設置されていること。
令和8年度 匝瑳市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(窓の断熱改修)
匝瑳市は、既存住宅の窓を断熱性能が高い窓へ改修する場合に、補助対象経費の4分の1(上限8万円)を補助する。
- 状況
- 受付中(予算額に達した時点で受付終了)
- 受付期間
- 交付申請期限は当該年度の1月末。補助対象設備を導入する前に申請し交付決定を受けてから工事などに着手する(予算額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 補助対象経費の4分の1、上限8万円(1000円未満切り捨て)
- 主な条件
- 窓の断熱改修の工事に着工する前日までに建築工事が完了していること。国の補助事業の補助対象機器であること等
出典: 令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金 | 匝瑳市公式ホームページ
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補助対象経費の4分の1(上限8万円)
窓の断熱改修の工事に着工する前日までに建築工事が完了していること。
令和8年度 匝瑳市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(家庭用燃料電池システム〔エネファーム〕)
匝瑳市は、停電時自立運転機能を有するものに限り、家庭用燃料電池システム(エネファーム)の設置に補助対象経費の全額(上限10万円)を補助する。
- 状況
- 受付中(予算額に達した時点で受付終了)
- 受付期間
- 交付申請期限は当該年度の1月末。補助対象設備を導入する前に申請し交付決定を受けてから工事などに着手する(予算額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 補助対象経費の全額、上限10万円
- 主な条件
- 停電時自立運転機能を有するものに限る
出典: 令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金 | 匝瑳市公式ホームページ
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※停電時自立運転機能を有するものに限る。
補助対象経費の全額(上限10万円)
匝瑳市 結婚新生活応援事業補助金(住居費・リフォーム費用等、令和8年度事業)
匝瑳市は、子育て世代を経済的に支援するため結婚新生活応援事業を実施している。補助対象費用は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支出した住居費(新居の取得費、または賃料・敷金・礼金・共益費・仲介手数料)、引っ越し費用、リフォーム費用で、1世帯当たりの上限は、夫婦共に29歳以下の場合は60万円、それ以外の場合は30万円。
- 状況
- 令和8年度事業(申請受付期間の記載なし)
- 受付期間
- 補助対象費用は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支出したもの(申請受付期間の記載なし)
- 金額
- 1世帯当たりの上限:夫婦共に29歳以下の場合60万円、それ以外の場合30万円(補助対象費用の実費負担分)
- 主な条件
- 夫婦の所得合算額が500万円未満、夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下で令和8年3月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届が受理された夫婦、夫婦がともに市内に居住し申請日から2年以上継続して居住する意思があること、所定の講座・相談の受講または実施等
出典: 結婚新生活応援事業補助金を交付します【令和8年度事業】 | 匝瑳市公式ホームページ
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1世帯当たりの上限は、上記の補助対象費用の実費負担分として、夫婦共に29歳以下の場合は60万円、それ以外の場合は30万円
婚姻を機に新たに取得、または賃借した新居に要した費用のうち、新居の取得費、または賃料、敷金、礼金、共益費および仲介手数料の合計額
令和8年4月1日から令和9年3月31日までの間で支出した次の費用
匝瑳市 住宅リフォーム補助事業(終了)
匝瑳市の住宅リフォーム補助事業は、令和7年度をもって終了した。
- 状況
- 終了(ページ更新日2026年3月18日)
- 受付期間
- 令和7年度をもって終了
- 金額
- ページに記載なし
- 主な条件
- ページに記載なし
出典: 【終了】住宅リフォーム補助事業 | 匝瑳市公式ホームページ
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住宅リフォーム補助事業は、令和7年度をもって終了しました。
【終了】住宅リフォーム補助事業
匝瑳市 耐震診断補助
匝瑳市は、地震に強いまちづくりを促進するために、現在住んでいる木造住宅について耐震診断を実施した場合に、診断費用の一部を補助する。補助金額は耐震診断に要する費用の3分の2の額で、限度額は8万円。申請期間は令和8年4月1日から令和8年11月30日まで(土日・祝日を除く)。
- 状況
- 受付中(令和8年11月30日まで)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで(土曜日・日曜日、祝日を除く)
- 金額
- 耐震診断に要する費用の3分の2の額、限度8万円
- 主な条件
- 匝瑳市内の昭和56年5月31日以前に建築または着工された一戸建て住宅または併用住宅(居住部分が延べ床面積の2分の1以上)で、柱・梁等の主要構造部が木材、所有者が自己の居住の用に供するもの。木造耐震診断士による診断。市税および国民健康保険税に未納がないこと。耐震診断に先立って市への補助金交付申請が必要
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当該耐震診断に要する費用の3分の2の額に相当する額。ただし、8万円を限度とします。
令和8年4月1日(水曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで
※耐震診断に先立って、市への補助金交付申請が必要となりますので、事前に都市整備課までお問い合わせください。
匝瑳市 耐震改修補助
匝瑳市は、耐震診断の結果に基づく木造住宅の耐震改修を実施した場合に工事費の一部を補助する。補助金の額は、設計及び工事監理に要する費用の3分の2(限度10万円)と、耐震改修工事に要する費用の3分の2(限度90万円)。申請期間は令和8年4月1日から令和8年11月30日まで(土日・祝日を除く)。
- 状況
- 受付中(令和8年11月30日まで)
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで(土曜日・日曜日、祝日を除く)
- 金額
- 耐震改修工事に要する費用の3分の2の額、限度90万円。設計及び工事監理に要する費用の3分の2の額、限度10万円
- 主な条件
- 市内の昭和56年5月31日以前に建築または着工された一戸建て住宅または併用住宅(居住部分が延べ床面積の2分の1以上)で、主要構造部が木材、所有者が自己の居住の用に供し、木造耐震診断士の診断で上部構造評点が1.0未満のもの。市税および国民健康保険税に滞納がないこと。耐震改修に先立って市への補助金交付申請が必要
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耐震改修工事に要する費用の3分の2の額。ただし、90万円を限度とします。
設計及び工事監理に要する費用の3分の2の額。ただし、10万円を限度とします。
令和8年4月1日(水曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで
匝瑳市 危険コンクリートブロック塀等除却補助事業
匝瑳市は、地震発生時における危険コンクリートブロック塀などの倒壊による被害を防止するため、除却費用の一部を補助する。補助金額は、除却に要する費用の2分の1の額と、除却する塀などの長さ1メートル当たり5,000円を乗じた額のいずれか少ない額(上限10万円)。
- 状況
- ページに受付期間・年度の記載なし
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 除却に要する費用の2分の1の額と、除却する塀などの長さ1メートル当たり5,000円を乗じた額のうち、いずれか少ない額(上限10万円)
- 主な条件
- 市内の道路などに面した、高さが1.2メートルを超える、市の基準により危険と判定された(事前に調査)コンクリートブロック塀など。住民基本台帳に記録され市内に塀を所有する者で、市税および国民健康保険税に滞納がないこと等。工事の契約前に申請
出典: 危険コンクリートブロック塀等除却補助事業 | 匝瑳市公式ホームページ
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補助金額は、次の1と2のうち、いずれか少ない額となります(上限10万円)。
危険コンクリートブロック塀などの除却に要する費用の2分の1の額
除却する危険コンクリートブロック塀などの長さに1メートル当たり5,000円を乗じた額
工事の契約をする前に、申請書に必要事項を記入し、添付書類とともに都市整備課管理班(市役所3階)まで提出してください。
匝瑳市 空き家バンク登録物件改修補助金
匝瑳市は、過疎対策として本市への移住および定住を図るため、旧野栄町の区域の空き家バンク登録物件を購入または賃借した場合、改修費用を補助している。補助額は補助対象経費の3分の2(上限100万円)。
- 状況
- ページに年度の記載なし(予算の範囲内で実施)
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし(補助は予算の範囲内で実施しており、申請希望の場合は事前に問い合わせ)
- 金額
- 補助対象経費の3分の2(上限100万円)、1,000円未満切り捨て
- 主な条件
- 定住を目的として対象の空き家に転入すること、対象の空き家の所有者または居住利用者であること、過去に本制度の補助金を受けたことがないこと、世帯全員に市税および国民健康保険税の滞納がないこと。売買契約または賃貸借契約を締結した日から2年以内に施工業者による改修工事が完了すること。空き家バンクによるマッチングが対象
出典: 空き家バンク登録物件改修補助金を交付します | 匝瑳市公式ホームページ
原文を見る
市では、過疎対策として本市への移住および定住を図るため、旧野栄町の区域の空き家バンク登録物件を購入または賃借した場合、改修費用を補助しています。
補助対象経費の3分の2(上限100万円)※1,000円未満切り捨て
補助は予算の範囲内で実施していますので、申請を希望する場合は、事前に下記までお問い合わせください。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイト(city.sosa.lg.jp)の「まちづくり・環境>住宅・建設工事」「住宅耐震促進」「空き家対策」「環境保全/環境政策>補助金・その他の支援制度」「移住・定住促進>住まい・そうさ特典」を確認。空き家の解体に対する市の補助は見つからなかった(空き家対策ページは相談・連携協定・空き家バンクの案内)。移住支援事業補助金(移住支援金)は就業・起業要件の制度のため含めていない。住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金のうち電気自動車・プラグインハイブリッド自動車・V2Hは含めていない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
香取市
香取市 かとりの木で住まいづくり支援事業
香取市は、市内産木材の利用推進と森林の健全な育成を図るため、市内産木材を一定割合以上使用して建築した木造住宅の取得者に補助を行う。補助額は木材購入費の4分の1(1棟あたり25万円が上限)で、補助棟数は1棟。
- 状況
- ページに年度の記載なし(補助棟数1棟)
- 受付期間
- 事業実施年度の2月10日までに上棟が終了していること。建築工事着工前に計画認定申請書を農政課へ提出
- 金額
- 木材購入費の4分の1、1棟あたり25万円が上限。補助棟数1棟
- 主な条件
- 市内に居住するために建築する新築の一戸建て木造住宅で、かとりの木を利用する割合が50パーセント以上または延べ床面積1平方メートル当たり0.1立方メートル以上、施行者または設計者が市内に事業所があるちばの木の家づくり推奨店であること。申請者またはその家族が居住し、市税等を滞納していないこと
出典: 香取市産木材を活用して建築した木造住宅を支援します:香取市ウェブサイト
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木材購入費の4分の1(1棟あたり25万円が上限)
補助棟数 1棟
建築工事着工前に計画認定申請書(別記第1号様式)を農政課へ提出してください。
香取市 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金制度(令和8年度)(太陽光発電システム)
香取市は、未使用の住宅用省エネルギー設備を新たに設置する方に補助金を交付する。太陽光発電システムは、新築住宅・既築住宅どちらとも発電出力1kWあたり2万円で、上限4万円。
- 状況
- 受付中(予算上限に達した時点で終了)
- 受付期間
- 申請開始は令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から。原則として工事着工10日前までに申請(着工後の申請は不可)。予算上限に達した時点で補助金は終了
- 金額
- 発電出力1kWあたり2万円、上限4万円(新築・既築とも)
- 主な条件
- 未使用の住宅用省エネルギー設備を新たに設置する方。実績報告時に「電気事業者との特定契約締結を証する書類の写し」の提出が必要。国の補助金を併用する場合は、国の補助金を差し引いた補助対象経費で算定
出典: 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金制度(令和8年度):香取市ウェブサイト
原文を見る
新築住宅・既築住宅どちらとも発電出力1kWあたり2万円 上限4万円
(2)申請開始日時 令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から
予算上限に達した時点で補助金は終了します。
香取市 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金制度(令和8年度)(定置用リチウムイオン蓄電システム)
香取市は、定置用リチウムイオン蓄電システムの設置に上限7万円を補助する。
- 状況
- 受付中(予算上限に達した時点で終了)
- 受付期間
- 申請開始は令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から。原則として工事着工10日前までに申請(着工後の申請は不可)。予算上限に達した時点で補助金は終了
- 金額
- 上限7万円
- 主な条件
- 未使用の住宅用省エネルギー設備を新たに設置する方。国の補助金を併用する場合は、国の補助金を差し引いた補助対象経費で算定
出典: 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金制度(令和8年度):香取市ウェブサイト
原文を見る
定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円
(2)申請開始日時 令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から
香取市 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金制度(令和8年度)(窓の断熱改修)
香取市は、既存住宅の窓の断熱改修(内窓の設置を含む)に補助対象経費×1/4(上限8万円)を補助する。
- 状況
- 受付中(予算上限に達した時点で終了)
- 受付期間
- 申請開始は令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から。原則として工事着工10日前までに申請(着工後の申請は不可)。予算上限に達した時点で補助金は終了
- 金額
- 補助対象経費×1/4、上限8万円
- 主な条件
- 既存住宅に設置されている窓を断熱性能が高い窓へ改修(内窓の設置を含む)する場合で、国が令和6年度以降に実施する補助事業の補助対象機器等であること
出典: 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金制度(令和8年度):香取市ウェブサイト
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窓の断熱改修 補助対象経費×1/4 (上限8万円)
(2)申請開始日時 令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から
香取市 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金制度(令和8年度)(家庭用燃料電池システム〔エネファーム〕)
香取市は、停電時自立運転機能を有するものに限り、家庭用燃料電池システム(エネファーム)の設置に上限10万円を補助する。
- 状況
- 受付中(予算上限に達した時点で終了)
- 受付期間
- 申請開始は令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から。原則として工事着工10日前までに申請(着工後の申請は不可)。予算上限に達した時点で補助金は終了
- 金額
- 上限10万円
- 主な条件
- 停電時自立運転機能を有するものに限る
出典: 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金制度(令和8年度):香取市ウェブサイト
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家庭用燃料電池システム(エネファーム) 停電時自立運転機能を有するものに限る。 上限10万円
(2)申請開始日時 令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から
香取市 木造住宅の耐震診断助成
香取市は、木造住宅の安全性の向上を図り、地震に強いまちづくりを進めるため、一戸建て住宅の耐震診断に要する経費の一部を助成する。助成額は診断費用の3分の2(限度額9万円)。業者との契約前に申請が必要。
- 状況
- ページに受付期間・年度の記載なし
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 診断費用の3分の2、限度額9万円
- 主な条件
- 木造二階建て以下の一戸建て住宅。業者との契約前に申請が必要(申請先:都市整備課建築・街なみ班)
出典: 木造住宅の耐震改修等に必要な経費の助成:香取市ウェブサイト
原文を見る
診断費用の3分の2 (限度額:9万円)
業者との契約前に申請が必要になりますのでご注意ください。
香取市 木造住宅の耐震改修工事費の助成
香取市は、耐震性が不十分と判断された木造住宅を耐震改修する場合に必要な経費の一部を助成する。助成額は改修費用の5分の4(限度額115万円)。業者との契約前に申請が必要。
- 状況
- ページに受付期間・年度の記載なし
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 改修費用の5分の4、限度額115万円
- 主な条件
- 木造二階建て以下で、改修が必要と認められた一戸建て住宅。業者との契約前に申請が必要(申請先:都市整備課建築・街なみ班)
出典: 木造住宅の耐震改修等に必要な経費の助成:香取市ウェブサイト
原文を見る
改修費用の5分の4 (限度額:115万円)
業者との契約前に申請が必要になりますのでご注意ください。
香取市 危険ブロック塀等の撤去助成
香取市は、地震発生時にブロック塀等の倒壊による被害を防止するため、危険なブロック塀等の撤去に対し、その工事費の一部を助成する。助成金の額は撤去費用の3分の2以内の額で、1メートルあたり4,000円まで。工事(契約)前に申請を行うこと。
- 状況
- ページに受付期間・年度の記載なし
- 受付期間
- ページに受付期間の記載なし
- 金額
- 撤去費用の3分の2以内の額、1メートルあたり4,000円まで
- 主な条件
- 倒壊する危険性があるもの、避難路に面したもの(隣地境界は対象外)、コンクリートブロック塀等による組積造の塀(万年塀、金属製等は対象外)。危険ブロック塀等の所有者または管理者である個人で、区市町村税を完納している方。工事(契約)前に申請
出典: 香取市危険ブロック塀等の撤去助成金制度のご案内:香取市ウェブサイト
原文を見る
撤去費用の3分の2以内の額とし、1メートルあたり4,000円まで
・工事(契約)前に申請を行ってください。
香取市 個人が行う住宅の液状化対策工事費の助成
香取市は、東日本大震災の液状化現象により一部損壊以上の被害を受けた住宅の敷地において、個人が行う住宅の液状化対策工事費用の一部を助成する。助成金額は液状化対策工事費用の2分の1以内で50万円が限度。
- 状況
- ページに受付期間・年度の記載なし
- 受付期間
- 助成対象となる液状化対策工事の着工前に申請
- 金額
- 液状化対策工事費用の2分の1以内、50万円を限度
- 主な条件
- 東日本大震災の液状化現象により一部損壊以上の被害を受けた住宅の敷地に建つ住宅(または新築する住宅)の所有者・建築主またはその親族で、市税を完納している方。建築士の設計に基づき住宅の基礎より下部に工事施行者が行う液状化対策工事
出典: 個人が行う住宅の液状化対策工事費の助成:香取市ウェブサイト
原文を見る
液状化対策工事費用の2分の1以内で50万円を限度
助成対象となる液状化対策工事の着工前に申請してください。
確認した範囲と、載せていないもの
市公式サイト(city.katori.lg.jp)の「住まい・土地>住まいの補助制度」「空き家対策」「環境保全>省エネルギー」「太陽光発電」と、移住・定住で活用できる事業ガイドを確認。リフォームに対する補助、空き家の改修・解体に対する補助、結婚新生活支援は見つからなかった(空き家バンク事業・空き家相談会の案内のみ)。被災者住宅再建資金利子補給事業は東日本大震災の被災者向けのため含めていない。住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金のうち電気自動車・V2H・HEMS・太陽熱利用システムは含めていない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
山武市
山武市三世代同居等支援補助金(住宅の購入・新築・建替え・増築・リフォーム)
山武市の三世代同居等支援補助金は、市外から転入して三世代同居または近居をはじめる世帯に、住宅の購入、新築、建替え、増築またはリフォーム工事にかかった費用の2分の1の額(上限75万円)を補助する。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし。住宅取得等の契約日が令和2年4月1日以降であることが要件
- 金額
- 費用の2分の1、上限75万円
- 主な条件
- 15歳に達する日以後の最初の3月31日までの子ども(出産予定を含む)とその親を含む世帯が市外から転入し、事前相談書の提出日前1年間または住宅取得等契約日前1年間、山武市の住民基本台帳に記録されていないこと。交付決定から継続して3年以上三世代同居等をする予定であること。住宅部分の延べ床面積50平方メートル以上。市内産木材を使う場合は市内産木材利用促進事業補助金(上限50万円)を併用可能と記載
出典: 山武市への移住を支援「三世代同居等支援補助金」について | 山武市公式ホームページ
原文を見る
住宅の購入、新築、建替え、増築またはリフォーム工事にかかった費用の2分の1の額を補助します。
上限 75万円
住宅取得等の契約日が令和2年4月1日以降であること。
山武市市内産木材利用促進事業補助金(新築・増築・リフォーム)
山武市の市内産木材利用促進事業補助金は、市内産木材を使い、市内に本店を有する施工業者が新築・増築・リフォームした建築物を取得した人に補助する。内装材以外は1立方メートル当たり1万円を乗じた金額で、内装材と合わせて最大50万円。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(工事着手前に施工業者が事業計画の認定申請を行う手続き)
- 金額
- 梁や柱など(内装材以外)は1立方メートル当たり1万円、内装材(天井・床・壁など)は1平方メートル当たり5,000円。併せて最大50万円
- 主な条件
- 梁や柱、天井や床、壁などに市内で伐採された木材を使用し、市内の建築業者により新築・増築・リフォームされる建築物が対象。使用木材が市内産であることが確認できる書類が必要。施工業者による事業計画の認定申請(工事着手前)が必要
出典: 山武市市内産木材利用促進事業補助金について | 山武市公式ホームページ
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1立方メートル当たり1万円を乗じた金額(千円未満は切捨て)
2.内装材(天井、床、壁など) 1平方メートル当たり5,000円
最大50万円
令和8年度山武市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(蓄電システム・窓の断熱改修ほか)
山武市の令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金は、定置用リチウムイオン蓄電システムが上限7万円、窓の断熱改修が補助対象経費の1/4(上限8万円)など。
- 受付期間
- 令和8年4月1日受付開始。予算枠を超えた時点で受付終了。実績報告は事業完了から30日以内または令和9年3月10日のいずれか早い日まで
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム)上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム上限7万円、窓の断熱改修は補助対象経費の1/4(上限8万円)ほか(電気自動車・V2H・集合住宅用充電設備等)
- 主な条件
- 対象設備を導入する前に申請し交付決定後に着工。蓄電システムは実績報告の日までに接続する住宅用太陽光発電設備(新設・既設を問わない)が設置されていること。窓の断熱改修は1室単位で外気に接する全ての窓の断熱化が必要
出典: 山武市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金をご活用ください | 山武市公式ホームページ
原文を見る
補助対象経費×1/4 (上限8万円)
令和8年度山武市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(令和8年4月1日受付開始)
補助金の予算枠を超えた時点で、受付は終了となります。
山武市ペレットストーブ等補助金(木質バイオマス燃料利活用補助金)
山武市のペレットストーブ等補助金は、購入・設置費用の2分の1以内を補助する。上限はペレットストーブ15万円、薪ストーブ10万円、バイオマスボイラー20万円。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(予算の範囲内で先着順、対象機器の購入・設置前に申請)
- 金額
- 購入・設置に要する経費の2分の1以内。限度額はペレットストーブ1台15万円、薪ストーブ1台10万円、バイオマスボイラー1台20万円
- 主な条件
- 市内の住宅・店舗・作業場・事務所に未使用品の木質ペレットストーブ・薪ストーブ・バイオマスボイラーを設置する、住民基本台帳に記録された居住者等。税の滞納がないこと。過去に交付を受けたことがない者
出典: ペレットストーブ等補助金 | 山武市公式ホームページ
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ペレットストーブについては1台につき150,000円、薪ストーブについては1台につき100,000円、バイオマスボイラーについては1台につき200,000円が限度となります。
ペレットストーブ等の購入及び設置に要する経費(本体、煙突、附属部品、壁貫通工事、防火工事及び取付施工料に係るものに限る。)の2分の1以内の額
山武市移住支援金
山武市の移住支援金は、東京23区等から移住して一定の条件を満たす方に、予算の範囲内で2人以上の世帯100万円、単身世帯60万円を交付する。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(転入後1年以内の交付申請が要件)
- 金額
- 2人以上の世帯100万円、単身世帯60万円
- 主な条件
- 移住元・就業等の要件あり(東京23区在住または通勤等の期間、転入した日において満50歳未満、交付申請日から5年以上継続して山武市に居住する意思など)。住宅の取得・リフォーム費用を直接対象とする制度ではない
原文を見る
予算の範囲内で移住支援金(2人以上の世帯:100万円、単身世帯:60万円)を交付します。
山武市木造住宅耐震診断補助制度
山武市の木造住宅耐震診断補助制度は、耐震診断に要した費用の3分の2以内の額を補助する(補助限度額6万円)。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和8年12月28日まで(予算上限に達した場合は受付終了)
- 金額
- 診断費用の3分の2以内、補助限度額6万円
- 主な条件
- 市内の平成12年5月31日以前に着工された在来軸組構法の木造一戸建て・併用住宅(地上2階以下)。住民基本台帳に登録され、自ら居住・所有(または所有者の承諾を得て居住)し、市税を滞納していない方。交付決定前に契約・診断を行うと対象外
出典: 山武市木造住宅耐震診断補助制度のご案内 | 山武市公式ホームページ
原文を見る
耐震診断に要した費用の3分の2以内の額 (補助限度額:6万円)
令和8年4月1日(水曜日)から令和8年12月28日(月曜日)まで
山武市木造住宅耐震改修工事補助制度
山武市の木造住宅耐震改修工事補助制度は、耐震改修に係る設計費・工事施工費・監理費の3分の1以内の額を補助する(補助限度額50万円)。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和8年11月30日まで(予算上限に達した場合は受付終了)
- 金額
- 補助対象経費の3分の1以内、補助限度額50万円
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に着工された在来軸組構法の木造一戸建て・併用住宅(地上2階以下)。耐震診断で「倒壊する可能性がある」または「倒壊する可能性が高い」と診断され、改修で「倒壊しない」または「一応倒壊しない」となることが期待できる工事。交付決定前に契約・工事を行うと対象外
出典: 山武市木造住宅耐震改修工事補助制度のご案内 | 山武市公式ホームページ
原文を見る
補助対象経費の3分の1以内の額 (補助限度額:50万円)
令和8年4月1日(水曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで
山武市危険コンクリートブロック塀等撤去事業補助制度
山武市の危険コンクリートブロック塀等撤去事業補助制度は、撤去費用の合計金額と、塀の長さ1mあたり1万円を乗じた金額のいずれか少ない額を補助する(補助限度額10万円)。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和8年11月30日まで(予算上限に達した場合は受付終了)
- 金額
- ブロック塀等の撤去に要する費用の合計金額と、長さ1mあたり1万円を乗じた金額のいずれか少ない額。補助限度額10万円
- 主な条件
- 市内にあり、道路面からの高さ1m以上、建築基準法第42条の道路に面するコンクリートブロック等の塀・門柱等。所有者(法人は対象外)等。交付決定前に契約・撤去を行うと対象外
出典: 山武市危険コンクリートブロック塀等撤去事業補助制度のご案内 | 山武市公式ホームページ
原文を見る
次の金額のうち、いずれか少ない額(補助限度額:10万円)
令和8年4月1日(水曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで
山武市空き家バンク登録物件改修事業補助金
山武市の空き家バンク登録物件改修事業補助金は、移住・定住のため空き家バンク登録の空き家を購入または賃借して改修する場合、最大50万円(補助対象経費の3分の2以内)を補助する。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和8年11月30日まで(予算上限に達した場合は受付終了)
- 金額
- 最大50万円(補助対象経費の3分の2以内)
- 主な条件
- 市内へ移住または定住する方で、空き家の所有者または居住利用者。対象空き家は空き家バンク登録台帳に登録されたもの。工事着手前に申請書の提出が必要。補助を受けた日から10年間は除却・増改築等の制限あり
出典: 空き家バンク登録物件改修事業補助金制度のご案内 | 山武市公式ホームページ
原文を見る
最大50万円 (補助対象経費の3分の2以内) ※千円未満切捨
令和8年4月1日(水曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで
山武市空家等除却事業補助金
山武市の空家等除却事業補助金は、建物の撤去に要する費用の5分の4以内(最大50万円)を補助する。ページには令和8年度の受付は終了した旨の記載がある。
- 状況
- 令和8年度の受付は終了(ページに掲載)
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和8年11月30日までと記載されているが、予算上限に達したため令和8年度の受付は終了と掲載
- 金額
- 最大50万円(建物の撤去に要する費用の5分の4以内)
- 主な条件
- 空家等を除却し跡地を地域活性化等のために活用する場合、または倒壊等の危険性がある特定空家等を除却する場合。所有者(相続人を含む)で市税の滞納がない方等
出典: 空家等除却事業補助金制度のご案内 | 山武市公式ホームページ
原文を見る
予算上限に達したため、令和8年度の受付は終了しました。
最大50 万円 (建物の撤去に要する費用 の5分の4 以内)
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「補助金・支援制度」「住宅」「耐震に関すること」「空き家対策」「移住・定住」の各一覧と、サイト内の「太陽光」検索を確認し、三世代同居等支援・市内産木材・耐震診断/改修・ブロック塀撤去・脱炭素化設備・ペレットストーブ・空き家バンク改修・空家除却・移住支援金を項目化した。「みんなのおうちに太陽光」(県の共同購入事業)は補助金ではないため項目化していない。省エネ家電買換え(受付終了)、結婚新生活支援補助金、浄化槽設置補助金、令和8年度の市内産木材補助の受付期間は項目化していない/未確認。「住宅省エネ2026キャンペーン」は国の制度のため対象外。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
いすみ市
いすみ市ふるさと定住支援住宅取得費補助金
いすみ市のふるさと定住支援住宅取得費補助金は、市内に定住する意思をもって住宅(新築・中古)を取得した若者世帯及び子育て世帯に補助金を交付する。
- 状況
- 契約日が令和8年7月1日以降の区分の金額が現在の区分(ページ更新日 2026年04月01日)
- 受付期間
- 予算の範囲内。契約日が令和6年4月1日以後が要件。申請は新築は建築完了日または売買契約日から1年以内、中古は売買契約日から1年以内
- 金額
- 新築: 令和8年6月30日までの契約は若年世帯80万円・子育て世帯100万円。令和8年7月1日以降の契約は市内事業者施工で若年世帯60万円・子育て世帯80万円、市外事業者施工で若年世帯40万円・子育て世帯60万円。中古: 売買契約が令和8年6月30日までは上限80万円、令和8年7月1日以降は上限60万円(建物購入価格(消費税を除く)の1/10以内)
- 主な条件
- 申請者またはその配偶者が満39歳以下の世帯、または満18歳以下の子を持つ世帯。申請時に対象住宅に定住し交付後10年以上定住し続けること。居住用面積は令和8年6月30日までの契約は50平方メートル以上、令和8年7月1日以降の契約は40平方メートル以上。新築は建築後1年以内、中古は新耐震基準適合などの要件あり
原文を見る
移住及び定住の促進を図るため、市内に定住する意思をもって住宅を取得した若者世帯及び子育て世帯に補助金を交付します。
令和8年6月30日まで 交付額 若年世帯 80万円 子育て世帯 100万円
令和8年7月1日以降 市内事業者 市外事業者 若年世帯 60万円 40万円 子育て世帯 80万円 60万円
対象住宅の工事請負契約日又は売買契約日が令和6年4月1日以後であること
いすみ市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(蓄電システム・窓の断熱改修ほか)
いすみ市の住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金は、定置用リチウムイオン蓄電システムが上限7万円、窓の断熱改修が補助対象経費の1/4(上限8万円)など。
- 受付期間
- 申請期間は令和8年4月1日から(申請期限内でも予算額に達した場合は受付を終了することがある)
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム)上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム上限7万円、窓の断熱改修は補助対象経費の1/4(上限8万円)ほか(電気自動車等)
- 主な条件
- 蓄電システムは設置者または同一世帯の者が県の同種の補助金を重複して受けていないこと。窓の断熱改修は1室単位で外気に接する全ての窓の断熱化をすること。実績報告書の提出期限までに完成しない申請は受付できない
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補助対象経費×1/4 (上限8万円)
申請期間 令和8年4月1日~
設置者又は設置者と同一の世帯を構成する者が、県の同種の補助金を重複して受けていないこと。 上限7万円
いすみ市木造住宅耐震診断補助金
いすみ市の木造住宅耐震診断補助金は、耐震診断費用の3分の2以内の額を補助する(限度額4万円)。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(ページ更新日 2026年04月09日。事前に市に相談のうえ、診断契約前に申請)
- 金額
- 診断費用の3分の2以内、限度額4万円
- 主な条件
- 市内の平成12年5月31日以前に着工された木造一戸建て・併用住宅(地上階数2以下)。所有者で居住する者、市税等の滞納がない者。交付決定前に診断契約を締結または診断を行うと交付されない
出典: 木造住宅耐震診断補助金/いすみ市
原文を見る
補助率...耐震診断費用の3分の2に相当する以内の額 限度額...4万円
いすみ市木造住宅耐震改修工事補助金
いすみ市の木造住宅耐震改修工事補助金は、補助対象経費(設計・工事・監理費用)の2/3以内の額を補助する。上限は耐震改修工事費の4/5の額又は100万円のいずれか低い額。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(ページ更新日 2026年04月09日。予算には限りがある旨の記載あり)
- 金額
- 補助対象経費の2/3以内。耐震改修工事費の4/5の額又は100万円のいずれか低い額が上限
- 主な条件
- 市内の平成12年5月31日以前に着工された木造一戸建て・併用住宅。耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満のもの。改修後の評点を1.0以上にする工事。耐震診断を事前に行う必要あり
原文を見る
補助金の額は、補助対象経費(上記に掲げる3つの費用(消費税除く)の合計。)の2/3以内の額(1,000円未満の端数切捨て)とする。
ただし、耐震改修工事費の4/5の額又は100万円のうち、いずれか低い額を上限とする。
いすみ市木造住宅居住空間耐震化事業補助金(耐震シェルター・防災ベッド)
いすみ市の木造住宅居住空間耐震化事業補助金は、耐震シェルターが補助対象経費の2分の1以内(上限30万円)、防災ベッドが2分の1以内(上限15万円)。非課税世帯は4分の3以内で上限が引き上げられる。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(ページ更新日 2026年03月24日。予算には限りがある旨の記載あり)
- 金額
- 耐震シェルター: 補助対象経費の2分の1以内、上限30万円(非課税世帯は4分の3以内、上限45万円)。防災ベッド: 2分の1以内、上限15万円(非課税世帯は4分の3以内、上限22万5,000円)
- 主な条件
- 市内の平成12年5月31日以前に着工された木造一戸建て・併用住宅。市の無料簡易耐震診断で評点の合計が7点以下のもの。申請前に無料簡易耐震診断が必要。契約前に交付申請
原文を見る
補助対象経費の2分の1以内の額(1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)とし、30万円を上限とする。
防災ベッド 補助対象経費の2分の1以内の額(1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)とし、15万円を上限とする。
いすみ市ブロック塀等改修促進事業補助金
いすみ市のブロック塀等改修促進事業補助金は、通学路や津波避難道路等に面したブロック塀等の撤去・改修費用の一部を補助する。上限は75万円。
- 状況
- ページ更新日 2025年03月31日(令和8年度の受付状況の記載なし)
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(ページ更新日 2025年03月31日。様式は令和7年4月1日以降のもの)
- 金額
- 「撤去するブロック塀等の面積に1平方メートル当たり12,000円を乗じた額の4分の3」と「補助事業に要した費用の4分の3」のいずれか少ない額。交付した額が75万円を超える場合は75万円
- 主な条件
- 通学路等に面して設置されたブロック塀等を所有している者、市税等の滞納がない者。交付決定前に工事契約・着手すると補助を受けられない
出典: いすみ市ブロック塀等改修促進事業補助金交付/いすみ市
原文を見る
撤去するブロック塀等の面積に1平方メートル当たり12,000円を乗じた額の4分の3
ただし、交付した額が75万円を超える場合は、75万円とする。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「くらし・手続き」配下の「住まい・ペット」「環境・整備」一覧、移住相談(企画政策課)のページを確認し、住宅取得・耐震診断/改修・居住空間耐震化・ブロック塀・脱炭素化設備を項目化した。空き家の改修・購入への現行補助は公式ページで確認できなかった(空家等対策計画PDFは未読)。移住定住サイト(uji-isumi.com)は運営主体を公式サイト内で確認できないため根拠にしていない。家庭用小型合併処理浄化槽補助、令和8年度のブロック塀補助の受付期間は未確認。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
大網白里市
令和8年度大網白里市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(蓄電システム・窓の断熱改修ほか)
大網白里市の令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金は、定置用リチウムイオン蓄電システムが上限7万円、窓の断熱改修が補助対象経費の1/4(上限8万円)など。
- 受付期間
- 令和8年5月1日から令和9年2月26日まで(補助金申請総額が予算額に達した時点で受付終了、先着順)
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム)上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム上限7万円、窓の断熱改修は補助対象経費の1/4(上限8万円)ほか(電気自動車・V2H等)
- 主な条件
- 令和8年4月1日以降に設置工事を着工・完了した未使用品が対象。蓄電システムは住宅用太陽光発電設備が設置されていること。申請は地域づくり課の窓口(郵送不可)
出典: 令和8年度大網白里市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金について
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補助対象経費×1/4(上限 8万円)
3.申請期間 令和8年5月1日(金曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで
定置用リチウムイオン 蓄電システム 上限 7万円
大網白里市木造住宅耐震改修補助事業
大網白里市の木造住宅耐震改修補助事業は、耐震設計、工事監理、耐震改修に要する費用の3分の2を補助する(限度額100万円)。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(ページ更新日 2026年3月31日。申請額が予算額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 耐震設計、工事監理、耐震改修に要する費用の3分の2、限度額100万円
- 主な条件
- 市内の昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組工法の一戸建て・併用住宅(地上2階建て以下)で、耐震診断の判定値が1.0未満のもの。居住し住民基本台帳に記録され、世帯全員が市税を完納している方
出典: 木造住宅耐震改修補助事業について
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補助金額:限度額100万円 耐震設計、工事監理、耐震改修に要する費用の3分の2
(※なお、申請額が予算額に達した時点で受付を終了します。)
大網白里市木造住宅耐震診断補助事業
大網白里市の木造住宅耐震診断補助事業は、耐震診断に要した費用の3分の2の額を補助する(限度額8万円)。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし
- 金額
- 診断費用の3分の2、限度額8万円
- 主な条件
- 市内の昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組工法の木造一戸建て・併用住宅(地上2階建て以下)の所有者で居住し、住民基本台帳に記載されている方。世帯全員が市税等を完納していること
出典: 木造住宅耐震診断補助事業について
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補助対象耐震診断に要した費用の3分の2の額に相当する額(1,000円未満の端数が生じたときは、これを切り捨てる。)とし、その額は、8万円を限度とする。
大網白里市空き家バンク登録物件改修事業補助金
大網白里市の空き家バンク登録物件改修事業補助金は、空き家バンク登録の空き家を購入し改修を行う方に、工事費用を最大200万円(補助率3分の2)補助する。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(公開日 2026年9月6日。予算上限に達した時点で受付終了)
- 金額
- 最大200万円(補助対象経費の3分の2、千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 移住し対象空き家に定住する意思があること。転入世帯に属する者のいずれかが住民登録日から継続して10年以上居住すること。工事等の契約前に申請書の提出が必要。年齢要件はページ内に「39歳以下」から「55歳以下」への変更の記載と、用語定義の「39歳以下」の記載の両方がある
出典: 最大200万円を補助!大網白里市空き家バンク登録物件改修事業補助金制度のご案内
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工事費用を最大200万円(補助率3分の2)補助します。
※予算上限に達した時点で受付を終了します。
最大200万円 (補助対象経費の3分の2、千円未満切り捨て)
大網白里市移住支援事業補助金(家財等整理費用・不動産仲介手数料)
大網白里市の移住支援事業補助金は、市外から転入する世帯が空き家バンク登録物件に入居する場合の「家財等整理に要する費用」及び「不動産仲介手数料」の一部を補助する。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(更新日 2026年4月27日。予算額に達した時点で受付を終了する場合がある)
- 金額
- 家財等整理に要する費用(市内事業者に委託したものに限る)は対象経費の2分の1(最大10万円)、不動産仲介手数料は実費(最大5万円)。若者世帯または子育て世帯は補助率3分の2、両方に該当する場合は10分の10
- 主な条件
- 転入世帯(世帯員全員が契約締結前1年間に市に住民登録がなく、申請日時点で39歳以下の世帯)の空き家バンク登録物件の入居者、または契約が成立した所有者。入居する住宅に交付申請日から10年以上居住する意思があること
出典: 大網白里市移住支援事業補助金
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「家財等整理に要する費用」 及び 「不動産仲介手数料」 の一部を補助します。
対象経費の2分の1(最大10万円※)
実費(最大5万円)
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「住宅」カテゴリ、「省エネ・節電・エコ」、検索結果から耐震診断/改修・空き家バンク改修・移住支援事業補助金・脱炭素化設備を項目化した。結婚新生活支援事業補助金(リフォーム費用を含む旨の検索要約があるが本文未確認)、住居確保給付金(家賃・転居費用補助)、合併処理浄化槽補助、太陽光発電設備等共同購入支援事業は項目化していない/未確認。蓄電システムの金額の行は表のセルをまたぐ連続テキストを引用している。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
酒々井町
令和8年度酒々井町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(太陽光・蓄電システム・窓の断熱改修ほか)
酒々井町の令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金は、令和8年4月1日以降に設置する太陽光発電システム(新築のみ)、定置用リチウムイオン蓄電システム、窓の断熱改修などが対象。案内PDFの金額は、蓄電システム14万円、窓の断熱改修は補助対象経費の1/4(上限8万円)。
- 受付期間
- 令和8年4月1日以降に設置する設備が対象。実績報告は事業完了日から30日以内または令和9年3月10日のいずれか早い日まで(予算枠内)
- 金額
- 太陽光発電システム(新築住宅に限る)は単価3万円/kW(上限6万円)、エネファーム10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム14万円、窓の断熱改修は補助対象経費の1/4(上限8万円)ほか
- 主な条件
- 設置前・購入前に申請し、設置工事完了後に実績報告と交付請求書の提出が必要。件数は予算枠内のため問い合わせが必要と記載
出典: 令和8年度酒々井町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金のご案内
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令和8年4月1日以降に補助対象設備を設置する方で、補助事業の完了日から30日以内又は令和9年3月10日のいずれか早い日までに実績報告書を提出できる方が対象です。
【予算枠内での補助となります。件数等はお問い合わせください。】
酒々井町住宅リフォーム補助金
酒々井町の住宅リフォーム補助金は、補助対象経費の10%以内の額を補助する(上限10万円)。
- 受付期間
- 令和8年4月13日から令和8年11月30日まで(予算額に達した場合はその時点で受付を締め切る)
- 金額
- 補助対象経費の10%以内、上限10万円。雨水抑制施設を併せて設置する場合は2万円を追加
- 主な条件
- 消費税を除いた工事費が20万円以上、町内の施工業者が行う工事。町内に居住し住民基本台帳に登録され、世帯全員に町税等の滞納がないこと。契約・着工前に相談のうえ申請
出典: 酒々井町住宅リフォーム補助金制度
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補助額は、補助対象経費の10%以内の額(1,000円未満は切り捨て)で、上限額は10万円となります。
令和8年4月13日(月)から令和8年11月30日(月)まで
リフォーム工事に併せて、宅地内に2m以上の浸透トレンチ、又は、0.5m³以上の貯留浸透槽等の雨水抑制施設を設置する場合は、2万円を補助額に追加します。
確認した範囲と、載せていないもの
住宅リフォーム補助金のページと令和8年度脱炭素化設備補助金のページ(案内PDFを含む)を項目化した。リフォーム補助ページに「酒々井町耐震改修補助事業」「酒々井町危険コンクリートブロック塀等撤去補助事業」「酒々井町住宅用太陽光発電システム設置補助事業」の名称が併給不可の事業として列挙されているが、各制度の個別ページはまちづくり課・建築土木の一覧(「建築・土木」「まちづくり課計画整備班」)から到達できず、金額・期間を確認できていないため項目化していない。空き家関連(空家等対策計画の見直し、空き家管理の案内)に補助制度の記載は確認できなかった。新築取得・定住の補助も確認できなかった(「ない」とは断定しない)。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
栄町
栄町定住・移住奨励金交付制度
栄町の定住・移住奨励金は、町内に住宅を新築または購入した方に交付する。住宅を取得し町外から転入した方は20万円+記念品(5万円分)、町内の方の建替え・取得は10万円。移住者子ども加算金は子ども1人につき10万円。
- 受付期間
- 申請期限は対象住宅を取得(登記完了後)してから6か月以内
- 金額
- 転入: 20万円+記念品5万円分、町内の方の建替え: 10万円、町内の方の住宅取得: 10万円。移住者子ども加算金は15歳に達する日以降の最初の3月31日までの子ども1人につき10万円(上限なし)
- 主な条件
- 町内に一戸建てまたは併用住宅を新築または購入(相続・贈与による取得を除く)し、住民基本台帳に記載され、10年以上継続して居住し所有する方。町税を滞納していないこと
出典: 栄町定住・移住奨励金交付制度 | 栄町公式ホームページ
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住宅を取得し、町外から転入したかたに20万円+記念品(5万円分)。※10年居住要件
1人につき10万円の加算金を交付します。
※申請期限は、対象住宅を取得(登記完了後)してから6ヵ月以内です。
令和8年度栄町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(蓄電システム・窓の断熱改修ほか)
栄町の令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金は、令和8年6月10日に受付を開始した。案内PDFには、定置用リチウムイオン蓄電システムは上限7万円(太陽光発電設備の併設が条件)、窓の断熱改修は補助対象経費の1/4(上限8万円)と記載されている。
- 受付期間
- 令和8年6月10日から令和9年2月26日まで(先着順、予算額に達した場合は期間内でも受付終了)
- 金額
- エネファーム上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム上限7万円、窓の断熱改修は補助対象経費の1/4(上限8万円)ほか(電気自動車・V2H等)
- 主な条件
- 蓄電システムは住宅用太陽光発電設備の併設が条件。窓の断熱改修は既存住宅のみ対象。申請期間内に設置工事を開始し完了していること
出典: 【令和8年度】住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金について | 栄町公式ホームページ
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令和8年度分の受付は、令和8年6月10日(水)に開始しました。
栄町Uターン同居・近居支援金
栄町のUターン同居・近居支援金は、1年以上町外に転出していた子が3年以上親と同居または町内に住むことになった場合に親へ交付する。配偶者または15歳以下の子どもと一緒の場合は20万円。
- 受付期間
- 申請期限はUターン者の転入後6か月以内
- 金額
- 単身(18歳以下を除く)8万円、配偶者または15歳以下の子どもと一緒の場合20万円、配偶者及び15歳以下の子どもと一緒の場合30万円
- 主な条件
- Uターン者の親で住民基本台帳に記載され、町税を滞納していない方。Uターン者およびその世帯員が3年以上栄町に居住することを誓約すること。住宅の取得・工事費用を直接対象とする制度ではない
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配偶者または、15歳以下の子どもと一緒の場合 20万円
※申請期限は、Uターン者の転入後6ヵ月以内です。
栄町住宅リフォーム補助金
栄町の住宅リフォーム補助金は、住宅リフォーム工事費用の10分の1以内の額を補助する。令和8年度から上限額は200,000円。
- 受付期間
- 令和8年4月6日から令和8年12月18日まで(補助金の総額が予算額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 工事費用の10分の1以内、上限20万円
- 主な条件
- 町内に本店がある法人または町内に住所がある個人事業者が行う20万円以上の工事で、令和9年3月18日以前に完了するもの。対象住宅に10年以上継続して居住することを誓約する方、町税を滞納していない方等。補助金交付決定前の工事は対象外
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住宅リフォーム工事費用の 10分の1 以内で、上限額は 200,000円 (1,000円未満切り捨て)
令和8年4月6日(月)から令和8年12月18日(金)まで。
栄町木造住宅耐震診断費補助制度
栄町の木造住宅耐震診断費補助制度は、耐震診断費用の3分の2以内を補助する(上限80,000円)。
- 受付期間
- 令和8年6月1日から令和8年12月4日まで(予算額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 診断費用の3分の2以内、上限8万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建築された一戸建ての専用住宅または併用住宅(2階建て以下)。所有し自ら居住する方、町税を滞納していない方。交付決定前に診断を行うと対象外
出典: 栄町木造住宅耐震診断費補助制度 | 栄町公式ホームページ
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耐震診断費用の3分の2以内で、上限額は80、000円(1、000円未満切り捨て)
令和8年6月1日(月曜日)から令和8年12月4日(金曜日)まで
栄町木造住宅耐震改修費補助制度
栄町の木造住宅耐震改修費補助制度は、耐震改修費用の23%を補助する(上限500,000円)。
- 受付期間
- 令和8年6月1日から令和8年12月4日まで(予算額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 耐震改修費用の23%、上限50万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建築された一戸建ての専用住宅または併用住宅(2階建て以下)で、耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満のものを改修で1.0以上とするもの。所有し自ら居住する方。交付決定前の設計・工事は対象外
出典: 栄町木造住宅耐震改修費補助制度 | 栄町公式ホームページ
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耐震改修費用の23%で、上限額は500、000円(1、000円未満切り捨て)
令和8年6月1日(月曜日)から令和8年12月4日(金曜日)まで
栄町危険コンクリートブロック塀等除却工事費補助制度
栄町の危険コンクリートブロック塀等除却工事費補助制度は、除去工事費用の合計額と、塀の長さ1mあたり1万円を乗じた額のいずれか低い額を補助する(上限10万円)。
- 受付期間
- 令和8年6月1日から令和8年12月4日まで(予算額に達した時点で受付終了)
- 金額
- 除去工事費用の合計額と塀の長さ1mあたり1万円を乗じた額のいずれか低い額、上限10万円
- 主な条件
- 道路に面するコンクリートブロック塀等で地震により倒壊するおそれのあるものの所有者、町税を滞納していない方。工事施工者は町内事業者に限る。交付決定前の工事は対象外
出典: 栄町危険コンクリートブロック塀等除却工事費補助制度 | 栄町公式ホームページ
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除去工事に要する費用の合計額と危険コンクリートブロック塀等の長さに一メートル当り1万円を乗じて得た額のいずれか低い額で、上限額は10万円(1、000円未満切り捨て)
(2)工事施工者は町内事業者に限ります。
栄町空き家バンク住宅リフォーム補助金
栄町の空き家バンク住宅リフォーム補助金は、空き家バンク登録物件をリフォームする場合、工事費用の5分の1(上限50万円)を補助する。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(補助金の総額が予算額に達した時点で終了)
- 金額
- 工事費用の5分の1、上限50万円(R8年度より上限を50万円に引き上げと記載)。空き家バンクへの新規物件登録奨励金は2万円
- 主な条件
- 空き家バンク登録物件のリフォームが対象(詳細な要件はこのページに記載なし)
出典: 栄町空き家バンク(空き家・不動産情報) | 栄町公式ホームページ
原文を見る
空き家バンク登録物件をリフォームする場合 工事費用の 5分の1 で、上限額 50万円 の補助
※R8年度より、空き家バンク住宅リフォーム補助金の上限を50万円に引き上げました!
確認した範囲と、載せていないもの
定住支援・移住関係の一覧(定住移住・子育て等支援メニュー)から、住宅リフォーム・定住移住奨励金・耐震診断/改修・ブロック塀除却・空き家バンク・脱炭素化設備・Uターン同居近居支援金を項目化した。結婚新生活支援補助金、転入支援金、合併処理浄化槽補助、水洗便所改造の資金斡旋は項目化していない。空き家バンクのリフォーム補助の詳細要件ページは確認できなかった。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
神崎町
神崎町移住・定住奨励金
神崎町の移住・定住奨励金は、町に住宅を新築または購入した方に交付する。基礎額は20万円で、39歳以下、18歳未満の子、町内業者施工の新築の場合に加算がある。
- 受付期間
- 対象住宅の所有権の取得の日から6月以内の申請が要件
- 金額
- 基礎額20万円。加算: 申請日が属する年度当初において39歳以下は30万円、同居する満18歳未満の子1人につき20万円、新築で町内業者が施工したとき10万円
- 主な条件
- 町に転入し5年以上居住する予定の方(転入後2年以内、かつ転入前5年以上町外に居住していた方)。対象住宅に居住し所有している方。町税、介護保険料等の滞納がないこと。申請前に事前相談が必要
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神崎町に住宅を新築し、または神崎町内に所在する住宅を購入(相続、贈与等は除く)した方に対し、移住・定住奨励金を交付します。
基礎額 20万
申請日が属する年度当初において39歳以下であるとき 30万円
申請日において、同居する世帯員に満18歳未満の子があるとき 子1人につき20万円
新築の場合において、町内業者が施工したとき 10万円
神崎町住宅リフォーム補助金
神崎町の住宅リフォーム補助金は、リフォーム工事に要する費用の額の10分の1に相当する額を補助する(上限30万円)。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(予算の範囲内。着工前に申請。工事の完了予定時期が当該年度の3月20日以前であること)
- 金額
- リフォーム工事に要する費用の10分の1、上限30万円
- 主な条件
- 町内業者が行う請負対価20万円以上の工事。町内の一戸建て住宅を所有し居住する方で、町税・介護保険料・保育料・水道料の滞納がない方。すでに住宅リフォーム補助金を受けた方は対象外
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リフォーム工事に要する費用の額の10分の1に相当する額(千円未満は切り捨て) 上限30万円
その請負の対価の額が20万円以上の工事
神崎町木造住宅耐震診断補助金
神崎町の木造住宅耐震診断補助金は、耐震診断に要する費用の2分の1の額を補助する(上限4万円)。
- 状況
- 申請受付期間は「4月1日から11月30日」と年度の記載なし
- 受付期間
- 4月1日から11月30日(年度の記載なし)
- 金額
- 診断費用の2分の1、上限4万円
- 主な条件
- 町内の昭和56年5月31日以前に建築・着工された一戸建て・併用住宅(地上階数2以下)で、所有者が自己の居住の用に供するもの。町税に未納がないこと。診断実施前に申込みが必要
出典: 木造住宅耐震診断補助金|千葉県神崎町役場ウェブサイト
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耐震診断に要する費用の2分の1の額に相当する額(千円未満は切り捨て) 上限4万円
4月1日から11月30日
神崎町木造住宅耐震改修補助金
神崎町の木造住宅耐震改修補助金は、補助対象事業(耐震改修工事並びに設計および工事監理)の3分の2以内の額を補助する(上限100万円)。
- 状況
- 申請受付期間は「4月1日から11月30日まで」と年度の記載なし
- 受付期間
- 4月1日から11月30日まで(年度の記載なし)
- 金額
- 補助対象事業の3分の2以内、上限100万円
- 主な条件
- 町内の昭和56年5月31日以前に建築・着工された木造一戸建て・併用住宅(地上階数2以下)で、耐震診断の判定値が1.0未満のもの。改修後の判定値を1.0以上にする工事。世帯全員が町税等を滞納していないこと。着工前に申込みが必要
出典: 木造住宅耐震改修補助金|千葉県神崎町役場ウェブサイト
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補助対象事業の3分の2以内の額(千円未満は切り捨て) 上限100万円
4月1日から11月30日まで
神崎町危険ブロック塀等安全対策事業補助金
神崎町の危険ブロック塀等安全対策事業補助金は、危険ブロック塀等の撤去に要する費用の3分の1以内の額を補助する(上限10万円)。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし
- 金額
- 撤去に要する費用の3分の1以内、上限10万円
- 主な条件
- 危険ブロック塀等の撤去工事が対象(すべて撤去、または接する道路面からの高さを0.4m以下に減じること)。着工前に申込みが必要
出典: 危険ブロック塀等安全対策事業補助金|千葉県神崎町役場ウェブサイト
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危険ブロック塀等の撤去に要する費用の額の3分の1以内の額(千円未満は切り捨て) 上限10万円
危険ブロック塀等の撤去工事
確認した範囲と、載せていないもの
補助金一覧(生活・環境・防災)と移住・定住支援のページから、リフォーム・移住定住奨励金・耐震診断/改修・ブロック塀・脱炭素化設備を項目化した。がけ地崩壊対策事業補助金、省エネ家電製品普及促進事業補助金、旧「住宅用太陽光発電システム設置補助金」(2013年ページ)は項目化していない。空き家バンクは移住・定住ガイドブックに記載があるが補助金額の記載は確認していない。令和8年度の脱炭素化設備補助の受付期間は確認できなかった。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
多古町
多古町住宅取得奨励金
多古町の住宅取得奨励金は、新たに土地と住宅を取得して町内に定住する方に交付する。基礎額は新築20万円、中古10万円で、一定の要件に該当する場合は加算額を上乗せする。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(一覧ページ更新日 2026年04月03日)
- 金額
- 基礎額は新築20万円、中古10万円(加算額の内容は一覧ページに記載なし)
- 主な条件
- 新たに土地と住宅を取得して町内に定住する方。申請時に取得した住宅に定住していること、世帯全員に町税などの滞納がないことなど
出典: 補助金等制度一覧 | 多古町
原文を見る
基礎額(新築:20万円、中古:10万円)に加えて一定の要件に該当する場合には、加算額を上乗せします。
新たに土地と住宅を取得して、町内に定住する方に奨励金を交付します。
多古町住宅用省エネルギー設備設置補助金(太陽光発電・蓄電システムほか)
多古町の住宅用省エネルギー設備設置補助金の上限額は、太陽光発電システム9万円、エネファーム10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム14万円、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車15万円、V2H充放電設備25万円。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(予算に限りがあり年度途中で受付終了する場合がある旨を設備ページに記載。工事着工後の申請は不可)
- 金額
- 太陽光発電システム1kWあたり2万円(上限9万円)、エネファーム上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム上限14万円、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車上限15万円、V2H充放電設備上限25万円
- 主な条件
- 町内に住所があること、設備の設置費用を負担し設備を所有することなど。蓄電システムは町への実績報告の日までに住宅用太陽光発電設備が設置されていること
出典: 補助金等制度一覧 | 多古町
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定置用リチウムイオン蓄電システム【上限:14万円】
太陽光発電システム【上限:9万円】
V2H充放電設備【上限:25万円】
多古町住宅リフォーム補助金
多古町の住宅リフォーム補助金は、町内施工業者を利用して住宅リフォームを行う場合、対象となる工事費用に対し補助金を交付する(上限20万円)。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(予算が無くなり次第受付終了と案内PDFに記載)
- 金額
- 工事費の10%、最大20万円(案内PDFの記載)
- 主な条件
- リフォーム工事を行う住宅に定住していること、世帯全員に町税等の滞納がないことなど。税抜き工事費20万円以上
出典: 補助金等制度一覧 | 多古町
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町内施工業者を利用して住宅リフォームを行う場合、対象となる工事費用に対し補助金を交付します。【上限:20万円】
リフォーム工事を行う住宅に定住していること、世帯全員に町税等の滞納がないことなど一定の要件を満たす方
多古町木造住宅耐震診断補助金
多古町の木造住宅耐震診断補助金は、昭和56年5月以前に建築された木造住宅の耐震診断を実施する場合に費用の一部を補助する(上限4万円)。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(一覧ページ更新日 2026年04月03日)
- 金額
- 費用の一部、上限4万円
- 主な条件
- 町内に住所があること、世帯全員が町税などを滞納していないことなど
出典: 補助金等制度一覧 | 多古町
原文を見る
昭和56年5月以前に建築された木造住宅の耐震診断を実施する場合に、費用の一部を補助します。 【上限:4万円】
町内に住所があること、世帯全員が町税などを滞納していないことなど一定の要件を満たす方
多古町木造住宅耐震改修補助金
多古町の木造住宅耐震改修補助金は、昭和56年5月以前に建築された木造住宅の耐震改修を実施する場合に費用の一部を補助する(上限50万円)。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(一覧ページ更新日 2026年04月03日)
- 金額
- 費用の一部、上限50万円
- 主な条件
- 町内に住所があること、世帯全員が町税などを滞納していないことなど
出典: 補助金等制度一覧 | 多古町
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昭和56年5月以前に建築された木造住宅の耐震改修を実施する場合に、費用の一部を補助します。 【上限:50万円】
多古町ブロック塀等対策事業補助金
多古町のブロック塀等対策事業補助金は、道路に面した危険なブロック塀などの撤去を行う所有者などに交付する(上限10万円)。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(一覧ページ更新日 2026年04月03日)
- 金額
- 上限10万円
- 主な条件
- 町内施工業者によりブロック塀などの撤去を行う所有者であること、町税を滞納していないことなど
出典: 補助金等制度一覧 | 多古町
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道路に面した危険なブロック塀などの撤去を行う所有者などに補助金を交付します。【上限:10万円】
多古町空き家・空き地活用推進補助金
多古町の空き家・空き地活用推進補助金は、空き家・空き地バンクに登録する空き家等の所有者に、相続登記及び残置物の処理に要する経費の2分の1(相続登記は最大5万円、残置物の処理は最大10万円)を補助する。
- 受付期間
- 令和6年4月1日より申請を受付(予算の上限に達した時点で受付を終了)
- 金額
- 相続登記に要する費用は補助対象経費の2分の1(最大5万円)、残置物の処理に要する費用は補助対象経費の2分の1(最大10万円)
- 主な条件
- 空き家等の所有者(相続により所有者となる者を含む)で実績報告の日までに空き家・空き地バンクへの登録を完了する方、町税の滞納がない方。補助対象事業の契約等の前に事前協議が必要。住宅の改修・購入費用を対象とする制度ではない
出典: 多古町空き家・空き地活用推進補助金について(最大15万円補助)
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多古町空き家・空き地バンクを利用して空き家等の登録をする方を対象に、空き家等に係る相続登記及び残置物の処理に要する経費に対して補助金を交付いたします。
(1)補助対象経費の2分の1に相当する額で、最大5万円
(2)補助対象経費の2分の1に相当する額で、最大10万円
確認した範囲と、載せていないもの
「補助金等制度一覧」(更新日 2026年04月03日)の住宅欄、および各制度ページを確認し、住宅取得奨励金・リフォーム・耐震診断/改修・ブロック塀・省エネ設備・空き家活用推進補助金を項目化した。耐震診断・耐震改修・ブロック塀の個別ページ(案内PDF)、住宅取得奨励金の加算額の内容、リフォーム補助の受付期間は読んでいない/確認できていない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
東庄町
東庄町住宅取得補助金
東庄町住宅取得補助金は、町内に定住の意思をもって住宅を取得(新築または空家等の購入)した人への補助金。補助額は、新築(建設後1年以内の未使用住宅)が30万円。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(ページ更新日 2025年07月01日)
- 金額
- 新築 30万円、中古住宅(空家等の購入等) 30万円。加算: 転入者30万円、40歳未満20万円、町内業者20万円
- 主な条件
- 申請した住宅に居住し東庄町に住所を有する。5年以上継続して居住。世帯全員に市区町村税の滞納がない。自治会等(区)に加入。居住用面積70平方メートル以上(新築)。中古は居住面積70平方メートル以上かつ購入価格300万円以上、3親等以内の親族から購入したものでないこと
出典: 東庄町住宅取得補助金/東庄町
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新築 30万円 建設後1年以内の未使用住宅
中古住宅 30万円 空家等の中古住宅の購入等
転入者 30万円 転入者・町外から転入で、転入日前3年間、東庄町の住民登録をされたことがないこと。
東庄町住宅リフォーム補助金
東庄町住宅リフォーム補助金は、20万円以上のリフォーム工事に対し10分の1を補助する。補助金額の上限は20万円。町内の施工業者による工事が対象で、申請は工事着工前に必要。
- 受付期間
- 工事に係る全事項を2月末日までに完了すること。予算がなくなり次第受付終了(ページ更新日 2026年05月08日)
- 金額
- 対象工事費(消費税除く)の10パーセント、上限20万円(千円未満切り捨て)
- 主な条件
- 対象住宅を所有し居住(または完了後実績報告までに居住)。交付後5年以上継続して定住。世帯全員に徴税等の滞納がない。町内施工業者による工事金額20万円以上(消費税除く)。車庫・倉庫・外構工事・設備等の交換のみの費用は対象外
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20万円以上のリフォーム工事に対し、10分の1の補助をします。【上限20万円】
対象工事費の10パーセントで、補助金額上限20万円
申請は工事着工前に必要となります
補助金は予算がなくなり次第、受付終了となりますので、ご了承ください
東庄町木造住宅耐震改修補助金
東庄町は、昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅の耐震改修に対し、耐震改修に要した費用の3分の1(1,000円未満切り捨て)を補助する。限度額は50万円。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(ページ更新日 2025年09月12日)
- 金額
- 耐震改修に要した費用の3分の1、限度額50万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築(着工)された町内の一戸建て・併用住宅で所有者が自己居住の2階以下の木造住宅。木造住宅耐震診断で倒壊する可能性があると診断されたもの。町税の未納がない。改修実施前の申請が必要
出典: 木造住宅耐震改修補助金/東庄町
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耐震改修に要した費用の3分の1の額(1,000円未満の端数が生じたときは切り捨てた額)で、50万円が限度額
補助を受けるためには、耐震改修を実施する前に申請が必要となります。
東庄町脱炭素化のための住宅用設備等設置補助金
東庄町は、住宅用設備等を導入する者に予算の範囲内で補助金を交付する。太陽光発電システムは1キロワットあたり単価40,000円で上限80,000円。
- 受付期間
- 令和8年4月1日施行の要綱による(ページ更新日 2026年04月24日)。受付期間の記載なし
- 金額
- 太陽光発電システム 上限80,000円(1キロワットあたり単価40,000円)、家庭用燃料電池システム 上限200,000円、定置用リチウムイオン蓄電システム 上限140,000円、HEMS 上限10,000円、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車 上限300,000円または200,000円、V2H充放電設備 上限250,000円(補助対象経費の10分の1)
- 主な条件
- 町内に住所を有する個人。世帯全員が町税を滞納していない。設備の設置費を負担し設備を所有する。太陽光発電システムは電気事業者との特定契約が必要。過去に同要綱等による補助を世帯全員が受けていない
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町内の脱炭素化社会の実現を目指すため、家庭内における地球温暖化対策の推進、電力の強靭化を図り、住宅用設備等を導入する者に対し予算の範囲内において補助金を交付します。
太陽光発電システム 上限80,000円 1キロワットあたり単価40,000円
定置用リチウムイオン蓄電システム 上限140,000円
東庄町空き家等活用事業補助金
東庄町空き家等活用事業補助金は、空き家・空き地バンクに登録した物件の成約時に、家財道具等の処分費用や仲介手数料を補助する。補助額はいずれも補助金対象経費の2分の1(上限5万円)。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(ページ更新日 2026年04月09日)
- 金額
- 補助金対象経費の2分の1、上限5万円
- 主な条件
- 物件登録者(空き家・空き地バンクに登録した方)、または利用登録者で町内に居住する意思のある方。対象経費は家財道具等の処分・搬出費用、売買または賃貸借契約の仲介手数料
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どちらも補助金対象経費の2分の1(上限5万円)
空き家・空き地バンクに登録されているもの
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「補助金・助成金」一覧(hojokin_joseikin)と検索結果で、住宅リフォーム、住宅取得、耐震改修・耐震診断、脱炭素化設備、空き家等活用事業を確認し、本ファイルに収録した。耐震診断補助金・移住支援事業補助金・結婚新生活支援事業補助金・危険ブロック塀等安全対策事業補助金は、一覧で存在を確認したが本文は未確認で収録していない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
九十九里町
九十九里町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
九十九里町は、家庭における地球温暖化対策の推進に加え電力の強靭化を図るため、住宅用設備等を導入する方に設置費用の一部を補助する。蓄電システムは上限7万円、窓の断熱改修は補助対象経費の1/4(上限8万円)。
- 受付期間
- 毎年4月上旬から受付開始。申請額が予算額に達した時点で受付終了(ページ掲載 2026年4月1日)
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム) 上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円、窓の断熱改修 補助対象経費×1/4(上限8万円)、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車 上限15万円または10万円(太陽光等の併設条件による)、V2H充放電設備 補助対象経費×1/10(上限25万円)
- 主な条件
- 町内に住所を有する個人。町税を滞納していない。設備の設置費等を負担し設備等を所有する。事前に申請し、補助事業着手前の申請が必要
出典: 九十九里町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金について | 九十九里町ホームページ
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町では、家庭における地球温暖化対策の推進に加え電力の強靭化を図るため、住宅用設備等を導入する方に対し、設置費用の一部を補助します。
定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円
補助対象経費×1/4 (上限8万円)
なお、本補助金は申請額が、予算額に達した時点で受付を終了します。
定住促進住宅取得奨励金
九十九里町は、定住する意思を持って町外から転入し新築または中古住宅を取得した方に奨励金を交付する。奨励金の額は新築住宅50万円(1年度当たり10万円を5年度間支給)、中古住宅20万円(1年度当たり4万円を5年度間支給)。
- 受付期間
- 平成28年4月1日から令和9年3月31日までの間に住宅を取得した方が対象。初年度は住所を有した日から60日以内、2年度目以降は毎年度11月30日まで申請(ページ掲載 2026年7月6日)
- 金額
- 新築住宅 50万円、中古住宅 20万円。義務教育終了前の子ども1人につき10万円加算(最大30万円)
- 主な条件
- 取得時に満45歳未満の世帯主。転入前3年間に九十九里町に住民登録がない。5年以上居住する意思。新築・中古とも居住面積50平方メートル以上(戸建または併用)。中古は購入価格300万円以上で3親等内の親族から購入したものでない
出典: 定住促進住宅取得奨励金を交付します | 九十九里町ホームページ
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新築住宅…50万円(1年度当たり10万円を5年度間支給します)
中古住宅…20万円(1年度当たり4万円を5年度間支給します)
平成28年4月1日から令和9年3月31日までの間に、交付対象住宅を取得していること。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの検索で、住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金と定住促進住宅取得奨励金を確認し収録した。木造住宅耐震診断・改修、リフォーム、空き家(空き家バンクのページ内を「補助・助成・耐震・リフォーム・改修」で確認)の補助は、検索結果とページ内に記載を確認できなかった(「ない」とは断定しない)。同町の脱炭素化補助金は、確認したページでは太陽光発電設備そのものは補助対象設備に含まれていなかった。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
芝山町
芝山町木造住宅耐震診断・耐震改修補助制度
芝山町は、昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅の耐震診断・耐震改修を補助する。耐震診断は費用の3分の2(限度額8万円)。耐震改修の工事費は3分の1に相当する額(限度額40万円)。
- 受付期間
- 補助を受けるには契約締結前に交付申請手続きが必要。交付申請期限は令和8年11月末日(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 耐震診断: 費用の3分の2、限度額8万円。耐震改修: 設計費の3分の1(限度額4万円)、工事監理費の3分の1(限度額6万円)、工事費の3分の1(限度額40万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された地上階数2以下の木造一戸建て・併用住宅に自ら居住し所有していること。町税等を滞納していない。耐震改修は診断で倒壊する可能性があるなどと診断された住宅が対象
出典: 芝山町木造住宅耐震診断・耐震改修補助制度について | 千葉県芝山町ホームページ
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工事費の3分の1の額に相当する額(千円未満は切り捨て、限度額40万円)
耐震診断に要した費用の3分の2の額(その額に1,000円未満の端数が生じたときは、これを切り捨てた額)とし、8万円を限度とします。
令和8年11月末日
芝山町住宅リフォーム補助制度
芝山町は、町内施工業者による住宅リフォーム工事に対し、通常のリフォームは補助対象経費の合計額(消費税を除く)の10%(限度額40万円)を補助する。空家のリフォームは15%(限度額60万円)。
- 受付期間
- 事前申込は令和8年4月1日から5月15日(受付終了と表示)。交付申請は令和8年6月19日まで。工事は令和9年2月末日までに完了(ページ更新日 2026年5月20日)
- 金額
- 通常のリフォーム 10%(限度額40万円)、空家のリフォーム 15%(限度額60万円)
- 主な条件
- 補助対象住宅に居住し、同一世帯に過去の受給者がいない。世帯全員が町税等を滞納していない。今後最低10年間居住予定。町内施工業者(本店・個人事業主)による工事。工事金額10万円以上(消費税除く)で別表の項目に該当する工事
出典: 住宅リフォーム補助制度について | 千葉県芝山町ホームページ
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補助対象経費の合計額(消費税を除く)の10%(限度額40万円)
補助対象経費の合計額(消費税を除く)の15%(限度額60万円)
事前申込(受付終了しました)
芝山町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
芝山町は、家庭における地球温暖化対策の推進や電力の強じん化を図るため、住宅用の脱炭素化設備等を導入する方に導入費用の一部を補助する。補助金の予算枠を超えた時点で受付は終了する。
- 受付期間
- 予算枠を超えた時点で受付終了。導入前に申請し交付決定後に着手(ページ更新日 2026年3月26日)
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム) 上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車 上限15万円または10万円(太陽光発電設備等の併設条件による)、V2H充放電設備 上限25万円
- 主な条件
- 補助対象設備等を導入する前に申請し、交付決定後に工事等に着手すること(電気自動車・プラグインハイブリッド自動車を除く)。蓄電システムは住宅用太陽光発電設備が設置されていること等の要件あり
出典: 芝山町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金について | 千葉県芝山町ホームページ
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町では家庭における地球温暖化対策の推進や電力の強じん化を図るため、住宅用の脱炭素化設備等を導入する方に対し、導入費用の一部を補助します。
補助金の予算枠を超えた時点で、受付は終了となります。
確認した範囲と、載せていないもの
住宅リフォーム、木造住宅耐震診断・改修、住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金を確認し収録した。住宅取得奨励金は、公式ページに「本制度は令和8年3月31日までとなります」と表示され終了しているため収録していない。空き家の補助はリフォーム補助の加算(空家のリフォーム15%)として収録した。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
横芝光町
横芝光町住宅リフォーム補助金
横芝光町は、居住する住宅のリフォーム工事に対し、工事費の10%(1,000円未満切り捨て)を補助する。補助金限度額は20万円。予算の範囲内で先着順。
- 受付期間
- 令和9年1月末までに工事が完了し補助金の請求ができること。予算額に達した場合は受付終了(ページ更新日 2026年6月1日)
- 金額
- 工事費の10%、限度額20万円(建築基準法上の道路に面する塀・門柱等は20%)
- 主な条件
- 町内に住所を有する。町税・国民健康保険税を完納。町内に本店を有する施工業者による工事。同一世帯に過去の受給者がいない。交付確定日から10年間居住。工事金額20万円以上(消費税除く)。交付決定前に着工した工事は対象外
出典: 横芝光町住宅リフォーム補助金の申請を受付しています - 横芝光町公式ホームページ
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補助率 ↠ 工事費の10%(1,000円未満切り捨て)
補助金限度額 ↠ 20万円
予算の範囲内で、先着順で実施します。
横芝光町木造住宅耐震診断・改修補助金
横芝光町は、昭和56年5月31日以前に建築または着工された木造住宅の耐震診断・耐震改修に補助を行う。耐震診断は費用の3分の2(限度額6万円)、耐震改修は費用の5分の4(限度額100万円)。
- 受付期間
- 予算額に達した場合は受付終了。交付決定を受けた年度の1月末日までに事業を完了すること(ページ更新日 2026年4月1日)
- 金額
- 耐震診断: 費用の3分の2(限度額6万円)。耐震改修: 費用の5分の4(限度額100万円)
- 主な条件
- 町内に木造住宅を所有しその住宅に住所を有する。町税・国民健康保険税等を完納。所有者が自己の居住用の建築物。交付決定前に契約や耐震診断を実施している場合は対象外
出典: 横芝光町木造住宅耐震診断・改修補助金の交付 - 横芝光町公式ホームページ
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補助率 ↠ 耐震改修費用の5分の4(1,000円未満切り捨て)
補助率 ↠ 耐震診断費用の3分の2(1,000円未満切り捨て)
補助金限度額 ↠ 6万円
補助金限度額 ↠ 100万円
令和8年度横芝光町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
横芝光町は、令和8年度も家庭用蓄電池等を設置する家庭に、予算の範囲内で補助金を交付する。蓄電システムは上限7万円。
- 受付期間
- 令和8年度の受付を開始(ページ更新日 2026年4月1日)。終了日の記載なし
- 金額
- 定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車 上限15万円または10万円、V2H充放電設備 補助対象経費×10分の1(上限25万円)
- 主な条件
- 詳細は令和8年度要綱(抜粋)・手引き(PDF)に記載
出典: 令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金の受付を開始しました。 - 横芝光町公式ホームページ
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今年度も家庭用蓄電池等を設置するご家庭に予算の範囲内で補助金の交付を行います。
令和8年度の住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金の受付を開始しました。
上限7万円
補助対象経費×10分の1(上限25万円)
確認した範囲と、載せていないもの
助成・補助・給付・融資の一覧と住宅・土地の一覧から、住宅リフォーム補助金、木造住宅耐震診断・改修補助金、令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金を収録した。空き家は「空家等対策計画」の更新のみ確認でき、個人向けの補助は一覧上で見つからなかった。新築取得の補助も見つからなかった。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
一宮町
空き家リフォーム補助金
一宮町は、空き家を新たに取得して居住する方が町内の施工業者によりリフォーム工事を行う場合に補助する。リフォーム工事に要する額の10%(千円未満切り捨て)を補助し、補助金額の限度額は20万円。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から先着順で受付(ページ記載)。申請前に着工した工事は対象外
- 金額
- リフォーム工事に要する額の10%、限度額20万円(空き家バンク登録物件は加算あり。ページの記載による)
- 主な条件
- 町内に本店を有する施工業者によるリフォーム工事。工事費(消費税除く)20万円以上。自ら居住するため補助対象住宅を新たに取得し、売買契約締結日から1年以内に工事を行う者
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リフォーム工事に要する額の10%に相当する額(千円未満の端数切り捨て)を補助し、補助金額は20万円が限度額となります。
当該工事に要する費用(消費税及び地方消費税を除く。)が20万円以上のリフォーム工事が対象となります。
※既に始めている工事や終わった工事は補助対象になりません。
確認した範囲と、載せていないもの
公式サイトの「町の補助金・助成金」の住宅・環境ページで、空き家リフォーム補助金を確認し収録した。同ページに記載のある「一宮町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金」は、リンク先(machizukuri/207/113.html)が404で、令和8年度のページを取得できなかった(検索では令和7年度の交付申請ページのみ確認でき、年度が異なるため収録しなかった)。耐震・新築取得・定住の補助は、補助金・助成金一覧とサイト内検索で見つからなかった。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
睦沢町
公式ページで確認できた個人向けの住宅補助は、ありません(確認した範囲は下の「確認の経過」のとおりです)。
長生村
令和8年度長生村住宅リフォーム補助金(受付終了)
長生村は、村内施工業者により住宅のリフォーム工事を行う村民に費用の一部を補助する。補助率は補助対象工事費の10/100、補助限度額は20万円。令和8年度は受付終了と表示されている。
- 受付期間
- 令和8年5月11日(月)から事前申込。ページに【受付終了】の表示あり
- 金額
- 補助対象工事費の10/100、限度額20万円
- 主な条件
- 補助対象工事は20万円以上。令和9年2月末までに工事が完了すること。村で実施している他の制度による補助金等を受けていないこと。事前申し込み者の補助予定額が予算を超えた場合は公開抽選
出典: 【受付終了】令和8年度長生村住宅リフォーム補助金 | 長生村
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補助対象工事費の10/100
補助限度額 20万円
事前申し込み者の補助予定額が予算の範囲を超えた場合は、公開抽選を行います。
令和9年2月末までに工事が完了すること。
長生村木造住宅耐震化促進事業
長生村は、村内木造住宅の耐震化率向上を図るため、耐震診断補助及び耐震改修工事補助事業を実施する。耐震改修は対象経費の5分の4以内(115万円を限度)。
- 受付期間
- 申込受付期間 令和8年4月13日(月)から令和8年11月30日(月)まで(土日祝日を除く)
- 金額
- 耐震診断: 費用の3分の2以内。耐震改修: 対象経費の5分の4以内、115万円を限度
- 主な条件
- 補助の対象となる木造住宅に自ら居住し所有している者。耐震改修は補助金の交付決定を受けた年度の2月末日までに事業を完了できること
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長生村耐震改修促進計画に基づき、村内木造住宅の耐震化率向上を図るため、耐震診断補助及び耐震改修工事補助事業を実施します。
令和8年4月13日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで
115万円を限度
長生村多世代住宅支援事業補助金(移住定住支援)
長生村は、親世帯または子世帯のいずれか、または全部の世帯が村外から転入し、多世代で同居または近居をする人を対象に、住宅取得等費用の一部を予算の範囲内で補助する。
- 受付期間
- 住宅取得等の日から1年以内に交付申請(ページ更新日 2025年4月15日)
- 金額
- 金額はページ本文に記載なし(添付の事業概要PDFに記載)
- 主な条件
- 子世帯は子育て世帯(18歳未満の子どもと同居)および若年夫婦世帯(子どもがいない夫婦でいずれかが50歳未満)。村外から転入し多世代で同居または近居する場合
出典: 多世代住宅支援事業補助金(移住定住支援) | 長生村
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住宅取得等費用の一部を予算の範囲内で補助します。
住宅取得等の日から1年以内に、「長生村多世代住宅支援事業補助金交付申請書」に必要事項を記載の上
確認した範囲と、載せていないもの
補助金・助成金一覧から、令和8年度住宅リフォーム補助金、木造住宅耐震化促進事業、多世代住宅支援事業補助金(移住定住支援)を収録した。太陽光・蓄電池・空き家の補助は、一覧と検索で見つからなかった。多世代住宅支援事業補助金の金額は添付PDFに記載とされ、当サイトでは読んでいない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
白子町
白子町住宅リフォーム補助金
白子町は、予算の範囲内で住宅のリフォーム工事費用を補助する。補助は対象工事金額の10%に相当する額(限度額20万円)。申請書の提出期限は11月末で、予算額上限に達した時点で受付終了。
- 受付期間
- 申請書の提出期限は11月末(予算額上限に達した時点で受付終了)
- 金額
- 対象工事金額の10%に相当する額、限度額20万円(ブロック塀工事は10%・限度額10万円。同一敷地で合わせて行う場合は30万円が限度)
- 主な条件
- 補助金交付後10年以上定住できる方。対象工事について町の他制度の補助金等を受けていない。リフォームは工事金額20万円以上(消費税及び地方消費税を含む)
出典: 住宅リフォーム、ブロック塀・石垣の撤去工事等の補助金のご案内 | 白子町
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予算の範囲内で住宅のリフォーム工事費用を補助します。
対象工事金額の10%に相当する額(限度額は20万円)
申請書の提出期限は11月末です。(予算額上限に達した時点で受付を終了します。)
木造住宅の耐震診断、耐震改修工事の補助金
白子町は、昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震診断・耐震改修工事費用の一部を助成する。耐震診断は費用の2分の1(限度額4万円)、耐震改修工事は費用の5分の4(限度額100万円)。
- 受付期間
- 耐震診断は着手前に申請(ページ更新日 2026年5月1日)。受付期間の記載なし
- 金額
- 耐震診断: 費用の2分の1(限度額4万円)。耐震改修工事: 費用の5分の4(限度額100万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築・着工された主要構造部が木造で階数2以下の住宅。町内に木造住宅を所有し住所を有する方。世帯全員が町税等の滞納がない。1人1棟まで
出典: 木造住宅の耐震診断、耐震改修工事の補助金のご案内 | 白子町
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白子町では、地震に強いまちづくりを促進するため、昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の【耐震診断】ならびに【耐震改修工事】費用の一部を助成します。
耐震診断に要する費用の2分の1(千円未満は端数は切り捨て、限度額4万円)
耐震設計、工事監理、耐震改修工事を一体に行う費用の5分の4(千円未満は端数は切り捨て、限度額100万円)
白子町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
白子町は、家庭における地球温暖化対策の推進に加え電力の強靭化を図るため、住宅用設備等を導入する方に費用の一部を補助する。エネファームは上限20万円、定置用リチウムイオン蓄電システムは上限14万円。
- 受付期間
- 補助金交付申請する年度の3月10日までに実績報告書を提出できる方が対象
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム) 上限20万円、定置用リチウムイオン蓄電システム 上限14万円、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車 上限15万円または10万円、V2H充放電設備 補助対象経費×10%(上限25万円)
- 主な条件
- 世帯全員分の町税の滞納がない方。自ら居住する町内の住宅に設置。同種の設備についてこの制度による補助を受けていない方
出典: 白子町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金のご案内 | 白子町
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家庭における地球温暖化対策の推進に加え電力の強靭化を図るため、住宅用設備等を導入する方に費用の一部を補助します。
家庭用燃料電池システム (エネファーム) 上限20万円
定置用リチウムイオン蓄電システム 上限14万円
マイホーム取得奨励金
白子町は、定住促進と地域経済の活性化を図ることを目的に、町内に住宅を建築または新築住宅・中古住宅・空家を購入し一定の条件を満たす方に奨励金を交付する。奨励金の額は1件あたり30万円。
- 受付期間
- 住宅を取得(所有権登記が完了)して1年以内(ページ更新日 2026年6月26日)
- 金額
- 1件あたり30万円。加算: 町外から転入30万円、町内建築業者により新築住宅を取得30万円、基準日に所定の年齢の子育て世帯等20万円
- 主な条件
- 購入価格(土地代を含む)200万円以上の住宅。中古住宅・空家は居住用面積50平方メートル以上。取得後1年以内で定住している方。世帯全員の市町村税等の滞納がない。交付後10年以上継続して定住できる方
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奨励金の額《新築住宅・中古住宅・空家》 1件あたり 30万円
町外から転入 30万円
町内建築業者により対象新築住宅を取得した方 30万円
確認した範囲と、載せていないもの
各種助成の一覧から、住宅リフォーム(ブロック塀・石垣の撤去を含む)、木造住宅の耐震診断・耐震改修、住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金、マイホーム取得奨励金を収録した。空き家の改修・除却の補助は、一覧と検索で見つからなかった。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
長柄町
住宅新築補助金
長柄町の住宅新築補助金は、補助基本額20万円、加算措置各10万円、限度額60万円。
- 受付期間
- 取得した(登記完了)日から1年以内に申請(ページ更新日 2024年7月22日。受付期間の記載はなし)
- 金額
- 補助基本額20万円、加算措置各10万円、限度額60万円
- 主な条件
- 町内に住所を有し、徴税を完納(課税されている世帯全員)。居住用面積70平方メートル以上の新築。加算: 転入者、町内施工業者、40歳以下の世帯、空き地バンク利用
出典: 住宅新築補助金 - 長柄町
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1.補助基本額 20万円 2.加算措置 各10万円
3.限度額60万円
居住用面積が70平方メートル以上の新築工事
申請前に必ず担当課へご相談ください。
長柄町住宅リフォーム補助金
長柄町は、住宅リフォーム工事に対し工事費の10分の1を補助する。限度額は町内業者30万円、町外業者20万円。令和7年4月1日より町外事業者による工事も対象。
- 受付期間
- 申請はリフォーム工事をする14日前まで(ページ更新日 2025年4月1日。令和8年度の受付状況はページ上で確認できなかった)
- 金額
- 補助率 工事費の10分の1、限度額 町内業者30万円・町外業者20万円(ブロック塀等は10分の3)
- 主な条件
- 工事金額30万円以上(ブロック塀・門柱・擁壁は10万円以上)。補助金の適用は1住宅につき1回限り
出典: 住宅リフォーム補助金 - 長柄町
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補助率 工事費の10分の1(ブロック塀、門柱及び擁壁の改修、更新は10分の3)
限度額 町内業者30万円、町外業者20万円
補助金の申請は、リフォーム工事をする14日前までにしてください。
補助金の適用は、1住宅につき1回限りです。
長柄町木造住宅耐震改修補助金
長柄町は、昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震改修工事費用の一部を助成する。補助額は耐震設計・工事監理・耐震改修工事を一体的に行う費用の5分の4(115万円を限度)。
- 受付期間
- 申請書の提出期限は10月末(予算上限に達した時点で受付終了)。ページ更新日 2025年4月4日で、年度の記載はなし
- 金額
- 耐震設計・工事監理・耐震改修工事を一体的に行う費用の5分の4、115万円を限度
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築又は着工された階数2以下の木造住宅に自ら居住し所有している方。耐震診断の結果が必要。町税などを滞納していない。工事着手前に申請
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耐震設計、工事監理、耐震改修工事を一体的に行う費用の5分の4 (千円未満の端数は切り捨て、115万円を限度)
耐震改修工事を着手する前に申請を行ってください。
長柄町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
長柄町は、家庭における地球温暖化対策の推進に加え、電力の強靭化を図るため、住宅用設備等を導入する方に費用の一部を補助する。エネファームは上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システムは上限7万円。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(ページ更新日 2026年4月1日)。既に設置済または工事中の設備は対象外
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム) 上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車 上限15万円または10万円、V2H充放電設備 補助対象経費×1/10(上限25万円)
- 主な条件
- 町内に住所を有する。町に納付すべき税を滞納していない。設備の設置費等を負担し設備等を所有する
出典: 長柄町住宅用設備等脱炭素促進事業補助金交付申請について - 長柄町
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町では、家庭における地球温暖化対策の推進に加え、電力の強靭化を図るため、住宅用設備等を導入する方に費用の一部を補助します。
定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円
空き家バンク登録促進事業補助金
長柄町は、「空き家バンク」に登録されている物件の所有者や購入・賃貸した場合で、一定の要件を満たした場合に、空き家バンク登録促進事業補助金の対象とする。改修費・家財道具等の撤去処分費・清掃費・仲介手数料・登記申請費用・引越費用等に補助金が交付される。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(ページ更新日 2024年7月22日)
- 金額
- 金額はこのページに記載なし
- 主な条件
- 空き家バンクに登録されている物件の所有者、または購入・賃貸した方で、一定の要件を満たす場合
出典: 空き家バンク概要 - 長柄町
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「空き家バンク」に登録されている物件の所有者や、購入・賃貸した場合で、一定の要件を満たした場合は、空き家バンク登録促進事業補助金の対象となります。
改修費・家財道具等の撤去処分比費・ハウスクリーニング等の清掃費・契約時の仲介手数料・登記申請費用・引越費用等に補助金が交付されます。
確認した範囲と、載せていないもの
補助金・助成金ページから、住宅新築補助金、住宅リフォーム補助金、木造住宅耐震改修補助金、住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金、空き家バンク登録促進事業補助金を収録した。木造住宅耐震診断補助金(soshiki/5/15293)は一覧で存在を確認したが本文は未確認。住宅新築補助金・空き家の補助ページは更新日が2024年7月22日で、令和8年度の受付状況・金額の最新性は未確認。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
長南町
住宅リフォーム工事の補助事業(令和8年度受付終了)
長南町は、住宅のリフォーム工事を行う方に経費の一部を補助する。補助率は補助対象工事に要した金額の10%(千円未満切捨て)、上限額は20万円。4月1日に受付を開始し、10月8日に予算額に達したため新規の受付を終了した。
- 状況
- 新規受付は終了(2026年10月8日付お知らせ)
- 受付期間
- 4月1日受付開始、10月8日予算額到達により新規受付終了(2026/10/08 のお知らせ)。制度ページ最終更新日 2026年1月28日
- 金額
- 補助対象工事に要した金額の10%、上限20万円
- 主な条件
- 町内居住・住民登録。世帯全員に町税の滞納がない。当年度内に工事完了。町内に本店を有する法人・個人事業主、または長南町ガス指定工事店等による施工。工事金額(消費税除く)20万円以上。一住宅につき1回
出典: 住宅リフォーム工事の補助事業について | 長南町公式ホームページ
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補助対象工事に要した金額の10%に相当する額(千円未満切捨て)
補助金が20万円を超えた場合は、20万円が上限額
(2)この事業で補助金を受けることが出来るのは、一住宅につき1回です。
長南町若者定住及び三世代同居促進事業
長南町の若者定住及び三世代同居促進事業は、地域の活性化と定住人口の増加を目的として、令和8年3月31日までに住宅を取得した45歳以下の方に奨励金(上限200万円)を交付するもので、住宅の取得期限(令和8年3月31日)は過ぎている。新築住宅は奨励金70万円、中古住宅は30万円。
- 状況
- 住宅の取得期限(令和8年3月31日)は過ぎている。令和8年度以降の継続の記載はページにない
- 受付期間
- 令和8年3月31日までに住宅を取得した方が対象(ページ最終更新日 2025年9月29日)
- 金額
- 新築住宅 奨励金70万円(加算: 町内建設業者利用50万円、町外からの転入者1人につき10万円、18歳未満の子1人につき10万円、同居する親1人につき10万円)。中古住宅 奨励金30万円(町内建設業者利用の加算なし)
- 主な条件
- 新築は所有権保存登記から1年以内、中古は所有権移転登記から1年以内に申請。居住用床面積50平方メートル以上。中古は購入価格300万円以上で3親等以内の親族から購入したものでない
出典: 長南町若者定住及び三世代同居促進事業 | 長南町公式ホームページ
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令和8年3月31日までに住宅を取得した45歳以下の方(夫婦の場合は、どちらかが45歳以下)に対して奨励金 ( 上限200万円 ) を交付します。
新築住宅 中古住宅 奨励金:70万円
奨励金:30万円
確認した範囲と、載せていないもの
住宅情報ページ(kurashi/jutaku)から、住宅リフォーム工事の補助事業(令和8年度は10月8日に受付終了)と若者定住及び三世代同居促進事業(取得期限は令和8年3月31日)を収録した。空き家情報バンクのページには「空き家バンク登録促進事業補助金」の見出しのみで本文を確認できなかった。耐震・太陽光・蓄電池の補助は、住宅情報ページ、くらしの情報、サイト内検索で見つからなかった。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
大多喜町
住宅リフォーム奨励金
大多喜町は、令和8年4月1日から令和13年3月31日までの5年間に限り、町内施工業者により住宅リフォームを行う場合に奨励金を交付する。奨励金の額は工事金額の10分の1に相当する額で、20万円を限度とする。
- 受付期間
- 令和8年4月1日から令和13年3月31日までの5年間(ページ更新日 2026年05月13日)
- 金額
- 工事金額の10分の1に相当する額、限度額20万円
- 主な条件
- 工事金額(消費税及び地方消費税を除く)が20万円以上のリフォーム工事。町内施工業者による工事。併用住宅は居住用部分が対象
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リフォーム工事に要した工事金額の10分の1に相当する額とし、20万円を限度とします。
奨励金の対象となるリフォーム工事は、工事金額(消費税及び地方消費税を除く。)が20万円以上のリフォーム工事が対象となります。
大多喜町木造住宅耐震診断・耐震改修工事費用一部補助
大多喜町は、木造住宅の耐震化を図るため、平成12年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震診断、耐震改修工事費用の一部を補助している。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(ページ更新日 2025年05月12日)
- 金額
- 金額はページ本文に記載なし(補助金申請の手引きPDFに記載)
- 主な条件
- 平成12年5月31日以前に建築された木造住宅。詳細は補助金申請の手引き(PDF)による
出典: 大多喜町木造住宅耐震診断・耐震改修工事費用一部補助について/大多喜町公式ホームページ
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町では、木造住宅の耐震化を図るため、平成12年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震診断、耐震改修工事費用の一部を補助しています。
住宅取得奨励金
大多喜町は、令和13年3月31日まで、町内に新築住宅を取得した方を対象に奨励金を交付する。奨励金の額は新築住宅を取得した方30万円、町内建設業者が建設した場合30万円加算。
- 受付期間
- 令和13年3月31日まで。申請は新築住宅取得後1年以内(ページ更新日 2026年05月13日)
- 金額
- 新築住宅を取得した方30万円。加算: 町内建設業者が建設した場合30万円、取得した方及び同居するもの全てが町外からの転入者の場合20万円、申請者または同居する配偶者が45歳以下の場合20万円
- 主な条件
- 申請時に取得した住宅に居住。申請者・同居者に町税等の滞納がない。居住用床面積50平方メートル以上。同一対象者に再度の交付はなし
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令和13年3月31日まで、町内に新築住宅を取得した方を対象に、奨励金を交付します。
新築住宅を取得した方 30万円
新築住宅を町内建設業者が建設した場合 30万円加算
大多喜町空き家バンクの補助金(家財道具撤去・リフォーム)
大多喜町は、空き家・空き地バンクに登録された空き家の家財道具等の撤去費用と改修費用に補助金を交付する。家財道具等撤去費補助金は対象経費の2分の1以内(上限20万円)、空き家利用促進奨励金(改修費補助)は対象経費の3分の1以内(上限100万円)。
- 受付期間
- 予算の範囲内での補助(ページ更新日 2026年09月10日)
- 金額
- 家財道具等撤去費補助金: 対象経費の2分の1以内、上限20万円。空き家利用促進奨励金(改修費補助): 対象経費の3分の1以内、上限100万円
- 主な条件
- 大多喜町空き家・空き地バンクに登録された物件が対象。詳細な要件はページの各項目による
出典: 大多喜町空き家バンクの補助金(家財道具撤去・リフォーム)/大多喜町公式ホームページ
原文を見る
補助率:対象経費の2分の1以内 上限額: 20万円
補助率:対象経費の3分の1以内 上限額: 100万円
確認した範囲と、載せていないもの
建設課のページから、住宅リフォーム奨励金、住宅取得奨励金、木造住宅耐震診断・耐震改修工事費用一部補助、企画課の空き家・空き地バンク補助制度を収録した。太陽光・蓄電池の補助は、検索で町の個人向け制度が見つからなかった。耐震補助の金額はPDF(補助金申請の手引き)に記載されており、当サイトでは読んでいない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
御宿町
御宿町木造住宅耐震診断費補助金
御宿町は、木造住宅の耐震診断に要する費用を補助する。補助額は耐震診断に要した費用の3分の2以内で、3万円が上限。
- 受付期間
- 受付期間は随時。各年度において予算額に達した場合は受付終了
- 金額
- 耐震診断に要した費用の3分の2以内、上限3万円
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に建築または着工された一戸建て住宅または併用住宅(居住部分が延べ床面積の2分の1以上)。この要綱による補助金を受けていないこと
出典: 御宿町木造住宅耐震診断費補助金について - 御宿町役場
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耐震診断に要した費用の3分の2以内の額とし、3万円が上限。
(1)受付期間 随時 ※但し、各年度において予算額に達した場合は受付を終了します。
御宿町木造住宅耐震改修費補助金
御宿町は、木造住宅の耐震改修に対する補助金制度を設けている。補助額は補助対象経費の2分の1以内の額で、30万円を限度とする。
- 受付期間
- 随時。各年度において予算額に達した場合は受付終了
- 金額
- 補助対象経費の2分の1以内、限度額30万円
- 主な条件
- 補助事業を年度内に完了することができる方。そのほかの要件は交付要綱による
出典: 御宿町木造住宅耐震改修費補助金について - 御宿町役場
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補助対象経費の2分の1以内の額とし、30万円を限度額とする
随時 ※但し、各年度において予算額に達した場合は受付を終了します。
令和8年度 御宿町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
御宿町は、地球温暖化防止の推進及び電力の強靭化を図るため、環境への負担が少ない住宅用設備等を導入する方に予算の範囲内で導入費の一部を補助する。令和8年度の受付は令和9年1月29日(金)まで先着順。
- 受付期間
- 令和9年1月29日(金)まで先着順。申請が間に合わない場合は令和9年1月14日(木)までに相談。令和9年3月10日までに実績報告書を提出
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム) 上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円、窓の断熱改修 補助対象経費の4分の1(上限8万円)、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車 上限15万円または10万円、V2H充放電設備 補助対象経費の10分の1(上限25万円)
- 主な条件
- 町税を滞納していない。自ら居住または居住を予定している町内の住宅に設置。交付申請前に工事を実施した場合は申請できない。太陽光発電設備は千葉県の共同購入支援事業に変更
出典: 令和8年度 御宿町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金について - 御宿町役場
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環境への負担が少ない住宅用設備等を導入する方に対し、予算の範囲内において導入費の一部を補助します。
令和9年1月29日(金)まで先着順で受け付けます。
定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円
空き家の家財道具の処分、清掃に係る費用の補助
御宿町は、移住定住と空き家の利活用促進のため、空き家にそのままになっている家財道具の処分費を補助する。補助額は予算の範囲内において補助対象経費の1/2(千円未満切り捨て)で、上限20万円。
- 受付期間
- 当該年度に家財道具の処分等が完了すること
- 金額
- 補助対象経費の1/2、上限20万円
- 主な条件
- 補助対象者と同じ世帯全員が町税を滞納していないこと。当該年度に家財道具の処分等が完了すること
出典: 空き家の家財道具の処分、清掃に係る費用を補助します - 御宿町役場
原文を見る
予算の範囲内において、補助対象経費の1/2(千円未満切り捨て)上限20万円。
移住定住と空き家の利活用促進のため、空き家にそのままになっている家財道具の処分費を補助します!
確認した範囲と、載せていないもの
助成・補助金の一覧から、令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金、木造住宅耐震診断費補助金、木造住宅耐震改修費補助金、空き家の家財道具の処分・清掃費の補助を収録した。住宅リフォーム補助は、公式の「住まいのリフォーム支援」ページに「令和元年度をもって終了しました」と記載があり収録していない。新築取得の補助は一覧で見つからなかった。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
鋸南町
鋸南町住宅リフォーム補助金
鋸南町は、居住する住宅のリフォーム工事を町内業者により行い、一定の条件を満たした方を対象として、予算の範囲内で補助金を交付する。
- 受付期間
- 工事着工前の申請。年度の末日までに工事完了(案内PDFによる)。ページ更新日 2025年4月23日で、令和8年度の受付状況の記載はない
- 金額
- 20万円以上(税別)のリフォーム工事に対し10分の1を補助、上限20万円(案内PDFによる)
- 主な条件
- 町内に定住し住民基本台帳に登録。世帯全員に町税等の滞納がない。町内の一戸建て・併用住宅で建築後3年以上経過したもの。町内事業者による工事
出典: 鋸南町住宅リフォーム補助金について - 鋸南町ホームページ(建設環境室)
原文を見る
居住する住宅のリフォーム工事を町内業者により行い、一定の条件を満たした方を対象として、予算の範囲内で補助金を交付
鋸南町木造住宅耐震診断費補助金(受付終了)
鋸南町の木造住宅耐震診断補助金は、令和7年度分が予算が満額に達したため終了した。
- 状況
- 令和7年度分は予算満額により終了
- 受付期間
- 令和7年度分は終了(ページ更新日 2026年1月5日)。令和8年度の受付状況の記載はない
- 金額
- ページに金額の記載なし
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前の木造住宅等(詳細はページの記載による)
出典: 【受付終了】鋸南町木造住宅耐震診断費補助金について - 鋸南町ホームページ(建設環境室)
原文を見る
令和7年度の木造住宅耐震診断補助金は、予算が満額に達したため、終了しました。
鋸南町住宅取得奨励金交付制度
鋸南町は、定住の促進及び地域経済の活性化を図ることを目的に、町内において新築住宅等を取得し、一定の条件を満たす方を対象として奨励金を交付する。令和5年9月1日から制度が拡充され、中古住宅も対象となった。
- 受付期間
- 令和11年3月31日までに奨励金の交付の決定を受けることができる見込みがあること(案内PDF 令和8年4月1日改訂)。ページ更新日 2026年4月1日
- 金額
- 新築住宅: 補助率1/5、最大補助額 50歳未満400万円・50歳以上200万円。中古住宅: 補助率1/2、最大補助額 50歳未満200万円・50歳以上100万円(案内PDFの表による。基本額・配偶者加算・子育て世帯加算・町内建設業者加算あり)
- 主な条件
- 町内に新築住宅等を取得した18歳以上の方で、定住(15年以上居住する意思)、町税等の滞納がない等。新築住宅は事前に対象住宅の認定が必要
出典: 鋸南町住宅取得奨励金交付制度について - 鋸南町ホームページ(建設環境室)
原文を見る
町内において新築住宅等を取得し、一定の条件を満たす方を対象として奨励金を交付する
鋸南町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
鋸南町は、家庭における地球温暖化対策の推進のため、家庭用燃料電池システム(エネファーム)・定置用リチウムイオン蓄電システム・電気自動車・プラグインハイブリッド自動車・V2H充放電設備を導入する方に補助金を交付する。エネファームは上限10万円、蓄電システムは上限7万円。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし(ページ更新日 2026年6月1日)
- 金額
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム) 上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム 上限7万円、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車 上限15万円または10万円(太陽光等併設条件による)、V2H充放電設備 上限25万円
- 主な条件
- 蓄電システムに接続する住宅用太陽光発電設備は新設・既設を問わない。電気自動車等は新車として新たに購入したもの等の要件あり
出典: 鋸南町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金について - 鋸南町ホームページ(建設環境室)
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家庭における地球温暖化対策の推進のため、家庭用燃料電池システム(エネファーム)・定置用リチウムイオン蓄電システム・電気自動車・プラグインハイブリッド自動車・V2H充放電設備を導入する方に対して、補助金を交付いたします。
補助金の額 : 上限10万円
補助金の額 : 上限7万円
確認した範囲と、載せていないもの
助成・支援の一覧(life/1/18/88)と住宅関連支援の一覧から、住宅リフォーム補助金、住宅取得奨励金、住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金、木造住宅耐震診断費補助金(令和7年度分終了)を収録した。空き家バンクのページ(soshiki/10/1570)には補助金の記載を確認できなかった。結婚新生活支援補助金は住宅費・引越費用を対象とする場合があるが、当サイトでは本文を確認していない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
睦沢町
住宅リフォーム補助事業(令和8年度受付終了)
睦沢町は、個人住宅のリフォームを行う場合に経費の一部を補助する。補助額は補助対象工事に要する額の20%(千円未満切り捨て)、限度額50万円(同一住宅につき累計)。令和8年度の受付は終了している。
- 受付期間
- 令和8年度受付: 令和8年5月7日(木)から5月14日(木)(今年度は受付終了)
- 金額
- 補助対象工事に要する額の20%、限度額50万円(同一の住宅につき累計)
- 主な条件
- 工事費(消費税を除く)が20万円以上の工事。交付決定前に着工した工事は対象外
出典: 【令和8年度受付終了】住宅リフォーム補助事業 | 睦沢町公式ホームページ
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補助対象となる工事に要する額の20%に相当する額(千円未満切り捨て)
50万円が限度額
令和8年5月7日(木曜日)から令和8年5月14日(木曜日)
※今年度は受付終了しました。
睦沢町住宅耐震診断・耐震改修事業補助金
睦沢町は、住宅の耐震診断及び耐震改修を実施する方に補助金を交付する。診断は対象経費の3分の2(限度額8万6千円)、改修は対象経費の3分の2(限度額100万円)。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし。交付申請前に契約締結・着手したものは対象外
- 金額
- 耐震診断: 対象経費の3分の2(限度額8万6千円)。耐震改修: 対象経費の3分の2(限度額100万円)
- 主な条件
- 昭和56年5月31日以前に着工された旧基準の住宅で、自らが所有または借り受けして居住している。耐震改修は診断で交付要綱の定める倒壊の危険性があると判断されたもの
出典: 住宅耐震診断・耐震改修に関する支援制度 | 睦沢町公式ホームページ
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住宅の耐震診断及び耐震改修を実施する方に対し、住宅耐震診断・耐震改修事業補助金を交付します。
対象経費の3分の2の額 限度額8万6千円
対象経費の3分の2の額 限度額100万円
睦沢町空き家除却支援補助金
睦沢町は、空き家の除却に要する費用の一部を補助する。補助は最大50万円(経費の補助率1/2)。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし。申請者多数の場合は受付を締め切ることがある
- 金額
- 最大50万円(経費の補助率1/2)
- 主な条件
- 補助対象空き家が所在する一画地内の全ての建物が5年以上利用されていない。除却後、補助対象者または3親等以内の親族が建築物を建築しない。交付決定前の除却着工は対象外
出典: 睦沢町空き家除却支援補助金のご案内 | 睦沢町公式ホームページ
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安心で安全な暮らしの確保及び居住環境の改善を図るため、空き家の除却に要する費用の一部を補助する制度です。
最大50万円 (経費の補助率1/2)
※交付決定前の除却着工は助成対象になりません。
令和8年度 睦沢町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
睦沢町は、家庭における地球温暖化対策の推進及び電力の強靭化を図るため、住宅用設備等を導入する方に予算の範囲内で費用の一部を補助する。蓄電池は上限7万円(住宅用太陽光発電設備の設置が必須)。
- 受付期間
- 実績報告書は、設備の設置工事完了日から30日以内または令和9年3月10日(水)までのいずれか早い日に提出
- 金額
- 家庭用燃料電池システム 10万円、蓄電池 7万円、窓の断熱改修 8万円(補助対象経費×1/4)、EV・PHV 15万円または10万円(太陽光・V2H併設条件による)、V2H充放電設備 25万円(補助対象経費×1/10)
- 主な条件
- 補助対象設備は未使用品(中古品は対象外)。蓄電池は住宅用太陽光発電設備の設置が必須
出典: 令和8年度 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金のご案内 | 睦沢町公式ホームページ
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家庭における地球温暖化対策の推進及び電力の強靭化を図るため、住宅用設備等を導入する方に、予算の範囲内において費用の一部を補助いたします。
※住宅用太陽光発電設備の設置が必須
睦沢町若者定住促進事業
睦沢町は、若者夫婦世帯(夫婦のどちらかが満40歳以下)が本町に住むためのマイホーム取得に対し助成を行う。新築住宅は補助金50万円(町内建設業者利用で+50万円、町外からの転入で+30万円、義務教育終了前の子ども1人につき+10万円)、中古住宅は補助金25万円(町外からの転入で+30万円、子ども1人につき+10万円)。
- 受付期間
- 受付期間の記載なし
- 金額
- 新築: 補助金50万円(+町内建設業者利用50万円、+町外からの転入30万円、+子1人につき10万円)。中古: 補助金25万円(+町外からの転入30万円、+子1人につき10万円)
- 主な条件
- 『若者夫婦世帯』は夫婦のどちらかが満40歳以下の世帯。居住用床面積50平方メートル以上。10年以上継続して夫婦で居住。町税等の滞納がない。中古は購入金額200万円以上かつ3親等以内の親族所有住宅でないこと
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若者夫婦世帯が本町に住むために以下の助成を行います。
『若者夫婦世帯』とは…夫婦のどちらかが満40歳以下の世帯
補助金 50万円
町内建設業者利用 +50万円
補助金 25万円
確認した範囲と、載せていないもの
手当・助成の住まい・くらしの一覧から、住宅リフォーム補助事業、空き家除却支援補助金、令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金、住宅耐震診断・耐震改修事業補助金、若者定住促進事業を収録した。住宅取得補助金交付要綱(若者定住促進事業に付随)の本文、創業支援の空き家バンク物件取得費補助は個人向けの住宅補助として確認していない。 未調査(作業時間の都合で調査していない。補助制度の有無は不明)
各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-11。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。