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愛知県の家づくり・リフォームの補助金(国・市町村)

愛知県内54市町村の公式ページで確認できた制度を、受付期間・金額・条件と出典つきで整理しました(取得日: 2026-10-11)。

補助金には、着工前の申請や、事業者の事前登録が必要な制度があります。契約・着工の前に、必ず各制度の公式ページで条件と期限をご確認ください。受付期間は予算の状況で早く終わることがあります。
市町村の制度は、令和8年度(2026年度)の記載を優先しています。ページに年度が書かれていない制度は、その旨を付けています。「受付終了」と書かれていた制度も、取得日時点の記録として載せています。省エネ基準の地域区分は省エネ地域区分のガイドをご覧ください。

市町村の制度

愛知県

木造住宅の耐震改修費補助・耐震補強設計費補助(市町村が実施)

耐震

県は市町村と連携し、無料耐震診断や耐震改修費補助制度などに取り組んでいる。無料耐震診断の結果、耐震指標が1.0未満と診断された木造住宅の耐震改修工事には市町村が実施主体となって最大115万円、耐震補強設計には最大20万円を補助している(補助内容は市町村により異なる)。

受付期間
市町村により異なる(県のページ更新日 2026年5月1日)
金額
耐震改修工事は市町村が実施主体となって最大115万円、耐震補強設計は最大20万円(市町村により補助制度の内容が異なる)
主な条件
無料耐震診断の結果、耐震指標が1.0未満と診断された木造住宅で、1.0以上とする耐震改修工事・耐震補強設計であること/旧耐震基準(1981年5月末日までに着工)の木造住宅のほか、2000年5月末日までに着工した木造住宅も無料耐震診断の対象としている/申請は市町村の耐震担当窓口

出典: 住宅・建築物の耐震診断・耐震改修について(補助制度) - 愛知県

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耐震改修工事に対して、市町村が実施主体となって最大115万円(※)を補助しています。
市町村と連携し無料耐震診断の実施や耐震改修費補助制度など様々な取組を行っています。
精密診断法による耐震補強設計に対して、市町村が実施主体となって最大20万円(※)を補助しています。
(※)市町村により補助制度の内容が異なります。
耐震診断・耐震改修費等補助については、市町村ごとに内容が異なる場合がありますので、詳しくは市町村の各耐震担当窓口にお問合せください。

愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金(市町村との協調補助)

太陽光・蓄電池

住宅用地球温暖化対策設備(太陽光発電施設、HEMS、燃料電池、蓄電池、電気自動車等充給電設備、太陽熱利用システム、高性能外皮等、断熱窓改修工事)を導入する個人に対し、市町村を通じて経費の一部を補助する県の制度。県補助金は全て市町村を通じて交付され、個人が県に直接申請する必要はない。

受付期間
募集期間は住んでいる市町村により異なり、申請状況により募集期間内でも受付を終了している場合がある。補助を受けるには、その年度内(4月1日から翌年3月31日)に工事を完了し、市町村から補助金を受ける必要がある(県のページ更新日 2026年9月30日)
金額
設備の導入経費の一部を市町村を通じて補助
主な条件
申請先は住んでいる市町村/県と協調補助を実施している市町村の制度であること(お住まいの市町村で補助を行っていない場合、または市町村の補助金がなくなった場合は県の補助を受けられない)/年度内に市町村が定める手順で工事を完了し、市町村から補助金を受けること

出典: 愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金(市町村との協調補助) - 愛知県

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住宅用地球温暖化対策設備(太陽光発電施設、家庭用エネルギー管理システム(HEMS)、燃料電池、蓄電池、電気自動車等充給電設備、太陽熱利用システム、高性能外皮等、断熱窓改修工事)を導入する個人に対し、
市町村を通じて
その経費の一部を補助します。
個人から県に直接申請いただく必要はありません。
本県の補助は市町村との協調補助となるため、お住まいの市町村で補助を行っていない場合又は市町村の補助金がなくなった場合は、県の補助を受けることはできません。
募集期間はお住いの市町村により異なります

既存住宅の省エネ改修(市町村が補助する事業への県の支援)

ZEH・省エネ

既存住宅の省エネ性能向上に向け、県は、省エネ改修等について市町村が補助する事業に対して支援する制度を創設している。住宅の省エネ性能の診断及び改修の補助制度を設けている市町村があり、補助の要件・内容等は市町村により異なる。

受付期間
市町村により異なる(令和8年4月現在の市町村の補助制度を掲載。県のページ更新日 2026年5月25日)
金額
市町村により異なる
主な条件
補助の要件・内容は市町村により異なる/岡崎市、春日井市、碧南市、刈谷市、豊田市、安城市、蒲郡市、稲沢市、東海市、大府市、知立市、みよし市が補助制度の掲載対象

出典: 既存住宅の省エネ改修について - 愛知県

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本県では、省エネ改修等について市町村が補助する事業に対して支援する制度を創設することにより、カーボンニュートラルへの取組を推進します。
県内の市町村では、住宅の省エネ性能の診断及び改修の補助制度を設けている場合があります。
補助の要件、内容等は市町村により異なりますので、該当の市町村へ御確認ください。

名古屋市

木造住宅耐震改修助成

耐震

名古屋市の無料耐震診断で判定値1.0未満(段階的改修の場合は0.7未満)と診断された、昭和56年5月31日以前に着工の2階建て以下の住宅の耐震改修工事費の一部を助成する。工事費の5分の4以内で、一般改修は一般世帯最大115万円・非課税世帯最大165万円。

受付期間
補助申請の受付期間は4月から翌年1月末まで。ただし、その年度の2月末までに完了報告ができるものに限る(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
耐震改修工事費の5分の4以内で、一般改修は最大115万円(非課税世帯は最大165万円)、段階的改修の1段階目は最大60万円(非課税世帯は最大85万円)、2段階目は最大55万円(非課税世帯は最大80万円)(いずれも1住戸当たり)
主な条件
名古屋市木造住宅無料耐震診断の結果、判定値が1.0未満の住宅(段階的改修の場合は0.7未満)/名古屋市内にある昭和56年5月31日以前に着工された2階建て以下の住宅(戸建て、長屋、共同住宅)/住宅以外の用途に使用している面積が延べ面積の2分の1未満/適法で適切に納税されている住宅/申請者は対象住宅の所有者/補助金交付決定を受けた後に工事契約・着手をすること/建築士が補強計画を作成し工事を確認すること

出典: 木造住宅耐震改修助成のご案内|名古屋市公式ウェブサイト

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下記対象住宅に該当する木造住宅の耐震改修工事を行う場合、耐震改修工事費の一部を助成します。
名古屋市内にある昭和56年5月31日以前に着工された、2階建て以下の住宅(戸建て、長屋、共同住宅)
耐震改修工事費の5分の4以内で、以下の金額まで
補助申請受付期間は、4月から翌年1月末まで
必ず、補助金交付決定を受けた後に工事契約及び工事着手をしてください。

戸建木造住宅除却助成

耐震

昭和56年5月31日以前に着工した2階建て以下の戸建木造住宅(在来軸組み構法または伝統構法)で、耐震診断により倒壊の危険性があると判断されたものを除却する費用の一部を助成する。上限額20万円、除却費用の3分の1などのうち一番低い金額。主な木造住宅密集地域は補助対象等が異なる。

受付期間
4月から申請の受付を開始。同年度2月末までに完了実績報告書を提出できる計画にすること。工事の契約・着手前に申請し、補助金交付決定を受ける必要がある(ページ更新日 2026年7月23日)
金額
次のいずれかのうち一番低い金額(千円未満切り捨て): 上限額20万円/対象住宅を除却する費用の3分の1/対象住宅の延床面積に1平方メートル当たり9,600円を乗じた額の3分の1
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工した2階建て以下の戸建木造住宅で、在来軸組み構法または伝統構法であるもの(プレハブ・ツーバイフォー工法などは対象外)/名古屋市木造住宅無料耐震診断(判定値1.0未満)または旧基準木造住宅の除却における容易な耐震診断により倒壊の危険性があると判断されたもの/耐震改修工事補助金、耐震シェルター等設置補助金の交付を受けていないもの/補助対象者は対象住宅を所有する個人(法人所有は対象外)/主な木造住宅密集地域以外の場合の条件

出典: 戸建木造住宅除却助成|名古屋市公式ウェブサイト

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地震による木造住宅の倒壊から生命を守るため、戸建木造住宅を除却する費用の一部を助成します。
昭和56年5月31日以前に着工した2階建て以下の
次のいずれかのうち、一番低い金額(千円未満切り捨て)
上限額20万円
対象住宅を除却する費用の3分の1
対象住宅を所有する個人
4月から申請の受付を開始します。

耐震シェルター・防災ベッドの設置助成

耐震

昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅で、名古屋市木造住宅無料耐震診断の判定値が1.0未満の住宅の居住者が耐震シェルターや防災ベッドを設置する費用の一部を助成する。補助対象経費の2分の1以内で30万円以内(非課税世帯は4分の3以内で45万円以内)。

受付期間
4月から申請の受付を開始。同年度2月末までに完了実績報告書を提出できる計画にすること。工事の契約・着手前に申請し、補助金交付決定を受ける必要がある(ページ更新日 2025年10月17日)
金額
補助対象経費の2分の1以内で30万円以内(非課税世帯の場合は補助対象経費の4分の3以内で45万円以内)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅/名古屋市木造住宅無料耐震診断の結果、判定値が1.0未満の住宅/住宅の耐震改修工事の補助金を受けていないこと/補助対象者は対象住宅の居住者/耐震シェルター・防災ベッドの本体購入費、設置費及び附帯工事費が対象

出典: 耐震シェルター・防災ベッドの設置助成|名古屋市公式ウェブサイト

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地震による木造住宅の倒壊から高齢者等の生命を守るため、耐震シェルターや防災ベッドを設置する費用の一部を助成します。
補助対象経費の2分の1以内で30万円以内
【非課税世帯の場合】補助対象経費の4分の3以内で45万円以内
昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅
4月から申請の受付を開始します。

住宅等の脱炭素化促進補助(太陽光発電設備・HEMS・蓄電システムまたはV2H充放電設備の一体的導入)

太陽光・蓄電池

市内の住宅に太陽光発電設備を新たに設置し、あわせてHEMS、蓄電システムまたはV2H充放電設備を導入する場合の補助。太陽光発電設備は築年数により1kWあたり2万円または3万円(上限9.99kW)、HEMSは1件1万円、蓄電システムは蓄電容量1kWhあたり1万5千円(上限10kWh)、V2H充放電設備は1件5万円。

受付期間
募集期間は令和8年7月1日から令和9年2月12日まで(消印有効)。必要書類が揃ったものから先着順で、各区分で申請額が予算額に達し次第、予告なく受付を終了する。設置工事または引渡しの完了は令和8年4月1日から令和9年2月12日まで(ページ更新日 2026年10月6日)
金額
太陽光発電設備: 築10年以内の住宅は1kWあたり2万円、築10年超の住宅は1kWあたり3万円(いずれも上限9.99kW)/HEMS: 1件あたり1万円/蓄電システム: 蓄電容量1kWhあたり1万5千円(上限10kWh)/V2H充放電設備: 1件あたり5万円。補助金額には愛知県の補助金を一部含む
主な条件
個人(共同住宅での申請を除く)は、設置する名古屋市内の住宅に居住していること(住民票の現住所が設置する住宅であること)/共同住宅で申請する個人は現住所が名古屋市内であること/法人は本店または主たる事務所が名古屋市内であること/個人が戸建住宅に設置する場合は、なごや太陽光倶楽部への入会を申請すること/市内の住宅に新たに設備を設置し、余剰分を逆潮流する配線であること/申請者が購入するもの(リース品は対象外)/ZEH、ZEHと同時に設置する蓄電システム、太陽光発電設備に接続する蓄電システム、太陽光発電設備に接続するV2H充放電設備の補助金とは併用できない

出典: 令和8年度 住宅等の脱炭素化促進補助|名古屋市公式ウェブサイト

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太陽光発電設備、蓄電システム、HEMS、ZEH、V2H充放電設備、断熱窓改修、家庭用燃料電池システムに対する補助制度についてのご案内です。
築10年以内の住宅に設置する場合、1kWあたり2万円(上限9.99kW)
築10年超(注2)の住宅に設置する場合、1kWあたり3万円(上限9.99kW)
蓄電システムの蓄電容量1kWhあたり1万5千円 (上限10kWh)
必要書類がすべて揃ったものから先着順で受付を行います。
令和8年7月1日(水曜日)から令和9年2月12日(金曜日)まで(消印有効)
補助金額には愛知県からの補助金(愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金)を一部含みます。

住宅等の脱炭素化促進補助(ZEH、ZEH+、GX志向型住宅)

新築・購入

名古屋市内に戸建の住宅を建築、または新築の住宅を購入し、その住宅が国のZEH等補助の交付対象である場合の補助。ZEHは1件10万円、ZEH+は1件20万円、GX志向型住宅は1件30万円。ZEHと同時に設置する蓄電システムは蓄電容量1kWhあたり1万5千円(上限10kWh)。

受付期間
募集期間は令和8年7月1日から令和9年2月12日まで(消印有効)。必要書類が揃ったものから先着順で、各区分で申請額が予算額に達し次第、予告なく受付を終了する(ページ更新日 2026年10月6日)
金額
ZEH: 1件あたり10万円/ZEH+: 1件あたり20万円/GX志向型住宅: 1件あたり30万円/ZEHと同時に設置する蓄電システム: 蓄電容量1kWhあたり1万5千円(上限10kWh)
主な条件
名古屋市内に戸建の住宅を建築または新築の住宅を購入すること(共同住宅は対象外)/その住宅が国土交通省、環境省または経済産業省が実施するZEH等補助の交付対象であること(Nearly ZEH、Nearly ZEH+、ZEH Oriented、長期優良住宅として国の補助を受ける場合は対象外)/個人は対象システムを設置する名古屋市内の住宅に居住していること/HEMSを導入すること/個人はなごや太陽光倶楽部への入会を申請すること/一体的導入、太陽光発電設備に接続する蓄電システムとは併用できない

出典: 令和8年度 住宅等の脱炭素化促進補助|名古屋市公式ウェブサイト

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名古屋市内に戸建の住宅を建築又は新築の住宅を購入すること。(共同住宅は対象外)
ZEH:1件あたり10万円
ZEH+:1件あたり20万円
GX志向型住宅:1件あたり30万円
ZEHと同時に設置する蓄電システム:蓄電システムの蓄電容量1kWhあたり1万5千円 (上限10kWh)
なごや太陽光倶楽部への入会を申請すること(個人に限る)。
一体的導入、太陽光発電設備に接続する蓄電システムと併用はできません。

住宅等の脱炭素化促進補助(太陽光発電設備に接続する蓄電システム)

太陽光・蓄電池

太陽光発電設備に接続する蓄電システムへの補助。蓄電容量1kWhあたり1万5千円(上限10kWh)。令和8年10月5日17時時点で、予算に達したため受付は終了している。

受付期間
募集期間は令和8年7月1日から令和9年2月12日までだったが、予算に達したため、令和8年10月5日17時時点で蓄電システムの受付は終了している(ページ更新日 2026年10月6日)
金額
蓄電システムの蓄電容量1kWhあたり1万5千円(上限10kWh)
主な条件
太陽光発電設備で発電された電力の全部または一部を蓄電システムに充電し、充電した電力をその住宅で消費すること/国の補助事業の補助対象機器としてSIIに登録されているもの/蓄電システムを設置する住宅に太陽光発電設備が設置されていること(設置されていない場合は同時に設置すること)/個人は設置する名古屋市内の住宅に居住していること/一体的導入(蓄電システムを選択した場合)、ZEHと同時に設置する蓄電システムの補助金とは併用できない

出典: 令和8年度 住宅等の脱炭素化促進補助|名古屋市公式ウェブサイト

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予算に達したため、蓄電システムの受付は終了しました。
令和8年10月5日17時時点の各区分における予算の消化状況です。
蓄電システムの蓄電容量1kWhあたり1万5千円 (上限10kWh)
太陽光発電設備で発電された電力の全部又は一部を蓄電システムに充電し、充電した電力を当該住宅で消費すること。

住宅等の脱炭素化促進補助(断熱窓改修)

ZEH・省エネ

令和8年度に国のリフォーム支援事業の補助金の交付を受ける、内窓設置・外窓交換・ガラス交換を伴う改修への補助。補助対象経費の3分の1(上限10万円)。予算に達したため令和8年9月8日に受付を終了している。

受付期間
令和8年9月8日に予算に達したため受付を終了(ページ更新日 2026年10月6日)
金額
補助対象経費の3分の1(補助上限額10万円)
主な条件
令和8年度に国のリフォーム支援事業における補助金の交付を受ける改修であること/内窓設置、外窓交換またはガラス交換を伴う改修であること/従来設備の改修であり、新築または増改築にあわせたものでないこと/改修後の熱貫流率が2.3W/平方メートル・K以下となること/個人は設置する名古屋市内の住宅に居住していること

出典: 令和8年度 住宅等の脱炭素化促進補助|名古屋市公式ウェブサイト

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予算に達したため、断熱窓改修については9月8日に受付を終了しました。
補助対象経費の3分の1(補助上限額100,000円)
令和8年度に国のリフォーム支援事業における補助金の交付を受ける改修であること。
内窓設置、外窓交換又はガラス交換を伴う改修であること。
改修後の熱貫流率が2.3W/平方メートル・K以下となること。

住宅等の脱炭素化促進補助(家庭用燃料電池システム〔エネファーム〕)

ZEH・省エネ

停電時自立運転機能付きの家庭用燃料電池システム(エネファーム)を市内の住宅に設置する場合、または設置された市内の新築住宅を購入する場合の補助。1件あたり3万円。

受付期間
募集期間は令和8年7月1日から令和9年2月12日まで(消印有効)。必要書類が揃ったものから先着順で、各区分で申請額が予算額に達し次第、予告なく受付を終了する(ページ更新日 2026年10月6日)
金額
1件あたり3万円
主な条件
燃料電池普及促進協会に停電時自立運転機能付きの機器として登録されているもの/市内の住宅(共同住宅も可)に設置する、または設置された市内の新築住宅(共同住宅も可)を購入すること/個人(共同住宅での申請を除く)は設置する名古屋市内の住宅に居住していること/個人はくらしカーボンニュートラルクラブへの入会を申請すること/申請者が購入するもの(リース品は対象外)

出典: 令和8年度 住宅等の脱炭素化促進補助|名古屋市公式ウェブサイト

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市内の住宅(共同住宅も可)に補助対象システムを設置すること。又は補助対象システムが設置された市内の新築住宅(共同住宅も可)を購入すること。
1件あたり3万円
停電時自立運転機能付きの機器
くらしカーボンニュートラルクラブへ入会を申請すること(個人に限る)。

名古屋市空き家活用支援事業費補助金

空き家

空き家の所有者またはその賃借人が、空き家を活用して地域の活性化を図る用途(滞在体験施設、交流施設、体験学習施設など)に使用する場合の改修工事費の補助。改修工事費の3分の2(上限100万円)。

受付期間
先着での受付となり、予算額に達し次第、受付を終了する(ページ更新日 2025年10月16日)
金額
改修工事費の3分の2(上限額100万円)
主な条件
名古屋市内にある空き家のうち、地域の活性化を目的とした用途(滞在体験施設、交流施設、体験学習施設、創作活動施設、文化施設、防災用倉庫、その他市長が認める用途)に使用するもの/一定の耐震性や安全性が確保されること/改修後10年以上継続して活用すること/申請できる方は空き家の所有者またはその賃借人/耐震改修工事その他の建築物の躯体を補強する工事は対象外

出典: 名古屋市空き家活用支援事業費補助金|名古屋市公式ウェブサイト

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空き家の所有者又はその賃借人が、空き家を活用して地域の活性化を図る用途に使用する場合、その改修工事に係る費用の一部を助成します(最大100万円)。
改修工事費の3分の2(上限額100万円)
先着での受付となり、予算額に達し次第、受付を終了します。
改修後10年以上継続して活用すること
耐震改修工事その他の建築物の躯体を補強する工事を除く

名古屋市老朽危険空家等除却費補助金

空き家

老朽化等により著しい保安上の危険を及ぼしている空家等(特定空家等として市が判断し、評価が75点以上のもの)の除却工事費の一部を補助する。評価75点以上は工事費の3分の1(最大40万円)、125点以上は3分の2(最大80万円)。

受付期間
先着での受付となり、予算額に達し次第、受付を終了する。補助金の交付決定があった日の属する年度の2月末日までに、工事が完了し、書類提出等のすべての手続きが完了する必要がある(ページ更新日 2026年8月19日)
金額
「老朽危険空家等の評価」表による評価が75点以上の場合は除却に要する経費(工事費)の3分の1(最大40万円)、125点以上の場合は3分の2(最大80万円)
主な条件
空家等対策の推進に関する特別措置法及び名古屋市の条例に規定する特定空家等として市が判断した建築物のうち、周辺に著しい保安上の危険を及ぼしている家屋を除却し更地にする工事/評価表による評価が75点以上であること(市職員が現地調査により評価)/所有者(法人は対象外)で、所有者全員の同意を得ていること/市税を滞納していないこと/補助金の交付決定前に着手した工事は対象外

出典: 名古屋市老朽危険空家等除却費補助金|名古屋市公式ウェブサイト

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名古屋市では、空家等対策を推進するため、老朽化等により著しい保安上の危険を及ぼしている空家等の除却に要する工事費の一部を補助しています。
空き家すべてが対象になるものではなく
評価が75点以上の場合は、除却に要する経費(工事費)の3分の1(最大40万円)、125点以上の場合は3分の2(最大80万円)。
先着での受付となり、予算額に達し次第、受付を終了します。
補助金の交付決定前に着手した工事は対象外となります。
確認した範囲と、載せていないもの

住まいに関する支援制度のページ、建物の耐震対策、空き家に関する補助制度、環境局の住宅等の脱炭素化促進補助のページで確認した。新築取得そのもの(ZEH等を除く)への補助、一般的なリフォーム(内装、水まわり、外壁塗装など)への補助は見つからなかった。老朽木造住宅除却助成(主な木造住宅密集地域)、精密診断法による耐震改修設計助成、感震ブレーカー設置助成は項目化していない。

豊橋市

木造住宅耐震改修費補助金

耐震

市の木造住宅無料耐震診断で判定値1.0未満(または愛知県建築住宅センター実施の診断で80点未満)の木造住宅の耐震改修設計と耐震改修工事を補助する。改修設計は対象費用の3分の2(上限20万円)、耐震改修工事は対象費用の80%(上限115万円)、段階的耐震改修工事は1段階目上限60万円・2段階目上限55万円。

受付期間
令和8年度の申込受付は令和8年4月9日13時00分から開始
金額
耐震改修設計は対象費用の3分の2(上限20万円)/耐震改修工事は対象費用の80%(上限115万円)/段階的耐震改修工事は対象費用の80%で、1段階目上限60万円、2段階目上限55万円
主な条件
豊橋市の木造住宅無料耐震診断で判定値が1.0未満、または愛知県建築住宅センター実施の木造住宅耐震診断で得点が80点未満の木造住宅/耐震改修工事は判定値を0.3以上加算し1.0以上とする工事/段階的耐震改修工事は2段階に分けて判定値1.0以上とする工事

出典: 木造住宅耐震改修費補助金/豊橋市

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判定値を0.3以上加算し、1.0以上とする耐震改修工事
改修工事の対象費用の80% (上限 115 万円)
改修設計の対象費用の3分の2 (上限 20 万円)
1段階目:上限 60 万円、2段階目:上限 55 万円
令和8年度の申込受付:令和8年4月9日13時00分から開始します
豊橋市が行っている 木造住宅無料耐震診断 において判定値が 1.0未満

木造住宅解体工事費補助金

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された延べ床面積30平方メートル以上の木造住宅で、無料耐震診断の判定値1.0未満などと診断されたものを一棟全て解体する工事を補助する。解体工事費用の23%の額または20万円のいずれか小さい額。

受付期間
令和8年度の申込受付は令和8年4月9日13時00分から開始。補助金交付申請日から概ね3か月以内に解体工事を着手できること
金額
解体工事費用の23%の額または20万円のいずれか小さい額
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された延べ床面積30平方メートル以上の木造住宅/市の無料耐震診断で判定値1.0未満、センター診断で80点未満、または容易な耐震診断により倒壊の危険性があると判断されたもの/同一敷地内で木造・非木造住宅耐震改修費補助金、木造住宅解体工事費補助金、木造住宅耐震シェルター整備費補助金の交付を受けていないもの/一棟全てを解体し、建設リサイクル法に基づく適正な分別解体等を実施すること/契約・着工・工事完了後の申請はできない

出典: 木造住宅解体工事費補助金/豊橋市

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「1.補助対象となる住宅」を一棟全てを解体する工事が対象となります。
昭和56年5月31日 以前 に着工された木造住宅
延べ床面積 30平方メートル以上 のもの
解体工事費用の 23%の額 または 20 万円 のいずれか小さい額を補助します。
市の無料耐震診断(※1)の判定値が1.0未満と診断されたもの
令和8年度の申込受付:令和8年4月9日13時00分から開始します

木造住宅耐震シェルター整備費補助金

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、無料耐震診断の判定値が1.0未満などの住宅に、高齢者(申請年の年度末時点で満65歳以上)または障がい者が居住している場合に、耐震シェルターの購入、床の補強工事、運搬及び整備に要する費用を補助する。限度額30万円。

受付期間
令和8年度の申込受付は令和8年4月9日13時00分から開始。補助金申請は契約前でないと受け付けられない
金額
限度額30万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅/豊橋市の木造住宅無料耐震診断の判定値が1.0未満、または愛知県建築住宅センター実施の診断で80点未満/高齢者(申請年の年度末時点で満65歳以上)または障がい者が居住していること/豊橋市木造住宅耐震改修費補助金の交付を受けていないこと

出典: 木造住宅耐震シェルター整備費補助金/豊橋市

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高齢者(申請年の年度末時点で満65歳以上の者)又は障がい者が居住していること。
限度額30万円
耐震シェルターの購入、床の補強工事、運搬及び整備に要する費用
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
令和8年度の申込受付:令和8年4月9日13時00分から開始します
補助金申請は、契約前でないと受付られません

家庭用エネルギー設備導入補助金(令和8年度)

太陽光・蓄電池

リチウムイオン蓄電池やZEH住宅、燃料電池など家庭用エネルギー設備の設置費の一部を補助する。一体的導入(太陽光・HEMS・蓄電池)は一件12万円、ZEHは一件16万円、燃料電池は一件4万円、リチウムイオン蓄電池は1kWhあたり1万円(上限7万円)。

受付期間
設置工事の着工予定日の21日前までに事前の申込みが必要。交付申請書兼請求書の提出期限は、事業完了日から2か月以内または令和9年3月15日の早い方。事業完了(予定)日が令和9年3月15日から令和9年3月31日となる場合は申請できない
金額
一体的導入(太陽光・HEMS・蓄電池): 一律一件12万円/ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス: 一律一件16万円/燃料電池: 一律一件4万円/リチウムイオン蓄電池: 補助率1/20、1kWhあたり1万円(上限7万円)/太陽熱利用設備: 自然循環型一件1万円、強制循環型一件2万円
主な条件
市内の住宅または居住の用に供する部分に補助対象設備を設置する個人(自ら居住または居住予定)、または市内の補助対象設備付き建売住宅を購入する個人/工事完了後の実績報告申請時に対象設備を設置した住宅の所在地に住民基本台帳の登録があること/市税を滞納していないこと/とよはしエコファミリー宣言に賛同し登録に同意すること/過去に同一設備で同様の補助金を受けていないこと(補助対象設備ごとに1世帯につき1基)

出典: 家庭用エネルギー設備導入補助金/豊橋市

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リチウムイオン蓄電池やZEH住宅、燃料電池など家庭用エネルギー設備の設置費の一部を補助します。
一体的導入(太陽光・HEMS・蓄電池) 一律 一件 12万円
ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス 一律 一件 16万円
燃料電池 一律 一件 4万円
リチウムイオン蓄電池 1/20 1kWhあたり 1万円 (上限 7 万円)
補助対象設備に係る設置工事の着工予定日の21日前までに事前の申込みが必要です。
交付申請書兼請求書 の提出期限は、補助対象設備の事業完了日から2か月以内または令和9年3月15日の早い方です。
自ら居住し、又は居住予定である市内の住宅もしくは居住の用に供する部分に補助対象設備を設置しようとする者

住宅用充給電設備導入補助金(V2H、令和8年度)

太陽光・蓄電池

電気自動車及びプラグインハイブリッド自動車の普及促進のため、住宅用の充給電設備(V2H)の設置費を補助する。令和8年度の補助金額は上限5万円。EV用コンセント単体は対象にならない。

受付期間
設置工事の着工予定日の14日前までに事前の申込みが必要。交付申請書兼請求書の提出期限は、設置工事完了日から2か月以内または令和9年3月15日の早い方。事業完了(予定)日が令和9年3月15日から令和9年3月31日となる場合は申請できない
金額
令和8年度の補助金額は充給電設備の上限5万円
主な条件
自ら居住し、かつ住民登録のある市内の住宅またはその住宅のための駐車場等に設置する個人/市税を滞納していないこと/とよはしエコファミリー宣言に賛同し登録に同意すること/住宅用充給電設備(V2H)が対象でEV用コンセント単体は対象外

出典: 住宅用充給電設備導入補助金/豊橋市

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電気自動車及びプラグインハイブリッド自動車の普及促進することで、温室効果ガスの削減を図り、地球温暖化対策を推進するために、充給電設備(V2H)の設置費を補助します。
令和8年度の補助金額 充給電設備 上限5万円
本補助金は住宅用充給電設備(V2H)が対象であり、EV用コンセント単体は対象になりません。
補助対象設備に係る設置工事の着工予定日の14日前までに事前の申込みが必要です。
自ら居住し、かつ、住民登録のある市内の住宅、またはその住宅のための駐車場等に補助対象設備を設置する者

豊橋市空家解体促進費補助金

空き家

市内にある1年以上使用されていない個人所有の空家(2分の1以上が居住の用に供されていたもの)で、不良住宅相当(評点が100点以上)のものの解体費用を補助する。解体費用の3分の2、上限50万円。

受付期間
令和8年度の受付を開始している
金額
解体費用の3分の2、上限50万円
主な条件
市税を滞納していない個人で、空家の所有者であること(共有の場合は共有者全員の同意)/市内にある1年以上使用されていない空家で、2分の1以上が居住の用に供されていたもの/個人が所有し、所有権以外の権利が設定されていない空家/住宅地区改良法に規定する不良住宅相当(評点100点以上)の空家

出典: 豊橋市空家解体促進費補助金/豊橋市

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市内に存する1年以上使用されていない空家で、2分の1以上が居住の用に供されていたものであること。
解体費用の3分の2 上限50万円
令和8年度の受付を開始しました。
空家の所有者であること。
個人が所有する空家であること。
評点が100点以上となったもの

空家利活用改修費補助金

空き家

空家バンクに登録された物件の住宅部分の改修工事費を補助する。一般世帯は補助対象経費の2分の1(限度額50万円)、新婚・子育て世帯は3分の2(限度額66万円)。耐震改修補助金との併用は可能。

受付期間
改修工事に着手する前に補助金交付申請書を市へ提出し、交付決定後に工事に着手する
金額
一般世帯は補助対象経費の2分の1(千円未満切捨て、限度額50万円)、新婚・子育て世帯は補助対象経費の3分の2(千円未満切捨て、限度額66万円)
主な条件
空家バンクに登録された物件で、居住のための賃貸借・売買契約が成立または賃貸借契約締結に同意している物件/耐震基準を満たしていなければ耐震改修を行うこと/市税滞納がないこと/建築確認を受けていること/過去にこの補助金を受けていないこと/補助対象者は空家物件の所有者、購入者、賃借人で、その物件を10年以上利活用できる方/補助対象経費は住宅部分に係る改修工事費(新築、改築、増築、移築、備品購入等は対象外)

出典: 空家情報登録制度/豊橋市

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空家バンクに登録された物件であること
一般世帯 補助対象経費×2分の1(千円未満切捨て) 限度額50万円
新婚・子育て世帯 補助対象経費×3分の2(千円未満切捨て) 限度額66万円
空家物件の所有者、購入者、賃借人で、その物件を10年以上利活用できる方が対象となります。
耐震改修補助金との併用は可能です。
住宅部分に係る改修工事費
確認した範囲と、載せていないもの

住宅課の「住まいの情報」(家を利活用したい〔売る・直す〕、家に関するその他の制度)、建築物安全推進課の耐震関係、環境政策課の温暖化対策に関する補助制度のページで確認した。新築取得への補助、一般的なリフォームへの補助は見つからなかった。非木造住宅の耐震診断・耐震改修、ブロック塀等撤去費、吹付けアスベスト対策、浄化槽設置整備、下水道接続の補助は項目化していない。

岡崎市

木造住宅耐震改修費補助金

耐震

市の無料耐震診断などで判定値1.0未満と診断された木造住宅の耐震改修費の一部を補助する。令和8年度は、耐震改修工事費補助(耐震改修工事費×80%×90/100以内、上限90万円)と耐震改修設計費補助を合計した額で、上限100万円。

受付期間
一般改修は第1期(令和8年4月1日〜6月30日、10件程度)と第2期(7月1日〜9月30日、10件程度)の募集が終了し、第3期(第1・2期で上限件数に達しなかった件数)は令和8年10月1日から12月28日まで。完了報告は令和9年2月5日まで(ページ更新日 2026年9月28日)
金額
耐震改修工事費補助(耐震改修工事費×80%×90/100以内の額、上限90万円)と耐震改修設計費補助を合計した額で、上限100万円(令和8年度の場合)
主な条件
市が実施する無料耐震診断で判定値が1.0未満と診断された木造住宅、または愛知県建築住宅センターが実施する住宅耐震診断で判定値が1.0未満と診断された木造住宅(昭和56年5月以前着工に限る)/診断の判定値に0.3を加えた値以上かつ1.0以上となる改修工事を行うこと/診断・設計・工事の請負契約前(着手前)に補助金申請をし、交付決定を受けること/予算の範囲内

出典: 耐震診断・耐震改修の費用を補助します|岡崎市公式ホームページ

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本市が実施する「無料耐震診断」等を受け、判定値1.0未満と診断された住宅を対象に対象に改修費の一部を補助します。
次の1.と2.を合計した額かつ上限100万円
耐震改修工事費補助 耐震改修工事費×80%×90/100以内の額 上限90万円
第3期募集(1、2期募集で上限件数に達しなかった件数) 令和8年10月1日(木曜日)~令和8年12月28日(月曜日)
診断・設計・工事 請負契約前(診断・設計・工事 着手前)に補助金申請をし、補助金交付決定を受ける必要があります。
判定値が1.0以上(ただし、診断の判定値に0.3を加えた値以上)となる改修工事を行うこと。

令和8年度 岡崎市地球温暖化対策設備設置費補助金(住宅用太陽光発電・蓄電システム・V2H・太陽熱利用・燃料電池)

太陽光・蓄電池

地球温暖化対策設備を設置し、使用または所有する者に対し、その経費の一部を補助する。個人向けの補助上限額は、住宅用太陽光発電設備(重点対策加速化事業活用型)63万円、住宅用定置用リチウムイオン蓄電システム35万円・15万円・2万円(区分により異なる)、V2H 10万円、太陽熱利用システム4万8千円または1万6千円、家庭用燃料電池システム(重点対策加速化事業活用型)20万円。

受付期間
令和8年度補助事業は4月1日から開始。補助金の申請受付は令和8年12月28日まで(予算が無くなり次第終了)。交付申請は工事着手日の21日前までに行う。重点対策加速化事業を活用した設備は、国からの通知が到達した4月13日以降に工事請負契約を締結したものに限り、交付申請の受付は5月11日開始(ページ更新日 2026年10月8日)
金額
補助上限額(個人向け): 住宅用太陽光発電設備(重点対策加速化事業活用型)63万円/住宅用定置用リチウムイオン蓄電システム 重点対策加速化事業活用型35万円、岡崎産再エネ電気活用型15万円、その他2万円/電気自動車等充給電設備(V2H)10万円/太陽熱利用システム 強制循環型4万8千円、自然循環型1万6千円
主な条件
市税を滞納していないこと/岡崎市暴力団排除条例に規定する暴力団員等に該当しないこと/申請者、工事請負契約者、請求者などの名義人氏名等が同一であること/補助金の交付申請は同一年度内に1回に限り行える/補助対象設備にかかる工事着手は市からの交付決定日以降であること/補助対象設備ごとの区分に応じた要件を満たすこと

出典: 地球温暖化対策設備設置費を補助します|岡崎市公式ホームページ

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地球温暖化対策設備を設置し、使用又は所有する者に対して、その経費の一部を補助することにより、
住宅用太陽光発電設備(重点対策加速化事業活用型) 63万円 5月11日受付開始
住宅用定置用リチウムイオン蓄電システム(重点対策加速化事業活用型) 35万円
住宅用定置用リチウムイオン蓄電システム(岡崎産再エネ電気活用型) 15万円 受付中
電気自動車等充給電設備(V2H) 10万円 受付中
家庭用燃料電池システム(重点対策加速化事業活用型) 20万円
補助金の申請受付は、 令和8年12月28日まで となります(予算が無くなり次第終了)。
市税を滞納していないこと

令和8年度 岡崎市地球温暖化対策設備設置費補助金(ZEH・既存建築物断熱改修)

ZEH・省エネ

令和8年度の岡崎市地球温暖化対策設備設置費補助金の個人向けメニューのうち、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)は補助上限額16万円、既存建築物断熱改修(重点対策加速化事業活用型)は補助上限額120万円。

受付期間
補助金の申請受付は令和8年12月28日まで(予算が無くなり次第終了)。交付申請は工事着手日の21日前までに行う。重点対策加速化事業活用型(既存建築物断熱改修)は4月13日以降に工事請負契約を締結したものに限り、受付は5月11日開始(ページ更新日 2026年10月8日)
金額
補助上限額: ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)16万円/既存建築物断熱改修(重点対策加速化事業活用型)120万円
主な条件
市税を滞納していないこと/岡崎市暴力団排除条例に規定する暴力団員等に該当しないこと/申請者、工事請負契約者、請求者などの名義人氏名等が同一であること/補助金の交付申請は同一年度内に1回に限り行える/工事着手は市からの交付決定日以降であること

出典: 地球温暖化対策設備設置費を補助します|岡崎市公式ホームページ

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ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH) 16万円 受付中
既存建築物断熱改修(重点対策加速化事業活用型) 120万円 5月11日受付開始
既存建築物断熱改修(重点対策加速化事業活用型)を追加
補助金の申請受付は、 令和8年12月28日まで となります(予算が無くなり次第終了)。
補助対象設備にかかる工事着手については、市からの 「交付決定日以降」 でなければなりません。

空き家除却事業費補助金

空き家

倒壊、外装材等の飛散または土砂災害のおそれのある空き家の除却費用の一部を予算の範囲内で補助する。上限は、危険空き家10万円(除却費用の1/2まで)、無接道等危険空き家60万円、がけ地空き家120万円(事前相談制)。

受付期間
令和8年度の判定申請受付は4月1日から開始。交付申請の申込期限は令和8年12月28日まで。補助金の交付は交付申請の受付順に決定し、予算に達した時点で受付を締め切る。交付決定前に除却工事や契約等を行う場合は補助対象外(ページ更新日 2026年7月3日)
金額
危険空き家: 上限10万円(建物の除却に係る費用の1/2まで)/無接道等危険空き家: 上限60万円/がけ地空き家: 上限120万円(事前相談制)(無接道等危険空き家・がけ地空き家は、標準建設費等の規定による不良住宅等除却費の除却工事費または建物の除却に係る費用の1/2が上限に満たない場合、いずれか小さい額)
主な条件
危険空き家(基礎、外壁、屋根等が破損し倒壊の危険がある住宅で測定基準の評点が100以上、おおむね1年以上使用されていないもの)、無接道等危険空き家またはがけ地空き家のうち、市街化区域内の敷地に現に存するもの等の要件をすべて満たすもの/延べ面積の2分の1以上が居住の用に供されていたもの/木造であること(特定空き家またはがけ地空き家の場合を除く)/個人が所有するもの/国、地方公共団体等による他の補助金等の交付を受けていないこと

出典: 空き家の除却に関する補助制度|岡崎市公式ホームページ

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倒壊、外装材等の飛散又は土砂災害のおそれのある空き家の除却費用の一部を予算の範囲内で補助しています。
危険空き家 上限10万円 (建物の除却に係る費用の1/2まで)
無接道等危険空き家 上限60万円
がけ地空き家 上限120万円(事前相談制)
申込期限は令和8年12月28日(月曜日)までです。
個人が所有するものであること。
令和8年度の判定申請受付は令和8年4月1日から開始しています。

空き家改修事業費補助金

空き家

空き家の有効活用により地域コミュニティ維持・再生等を図るために実施する空き家の改修費用の一部を予算の範囲内で補助する(地域コミュニティ維持・再生または子育て世帯の環境整備の用途、中山間地域での移住・定住促進の用途)。補助額は上限50万円(補助対象経費の2分の1まで)。令和8年度の受付は終了している。

受付期間
令和8年度の受付は終了している。令和9年度の受付開始は令和9年4月中旬の予定(ページ更新日 2026年9月10日)
金額
上限50万円(補助対象経費の2分の1まで)
主な条件
岡崎市内に存する空き家を活用するもの/昭和56年6月1日以降着工、または昭和56年5月31日以前の着工で活用開始までに耐震性及び安全性が確保できるもの/地域コミュニティ維持・再生または子育て世帯の環境整備の用途(宿泊施設、交流施設、体験学習施設、創作活動施設、文化施設、子育て支援施設)、または中山間地域(12学区)での移住・定住促進の用途で、交付を受けた年度の3月31日から起算し10年以上活用すること/補助金の交付決定前に改修工事の着工や契約等を行った場合は対象外

出典: 空き家の改修に関する補助制度|岡崎市公式ホームページ

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令和8年度の「空き家の改修に関する補助金」の受付を終了しました。
令和9年度の受付開始は、令和9年4月中旬を予定しています。
空き家の有効活用を行うことにより、地域コミュニティ維持・再生等を図るために実施する、空き家の改修費用の一部を予算の範囲内で補助しています。
上限50万円 (補助対象経費の2分の1まで)
岡崎市内に存する空き家を活用するものであること。

岡崎市産材を使用した住宅の新築・増築・改築費用の補助

新築・購入

岡崎市内で伐採された木材(岡崎市産材)を使用した一戸建住宅(自らの居住用)の新築・増築・改築に対する補助。施主は主要構造材に使用する市産材1立方メートルあたり2万5千円(上限30万円)、内装材に使用する市産材1平方メートルあたり5千円(上限20万円)。

受付期間
市産材を使用する部分の工事に着手する14日前までの申請が必要(ページ更新日 2026年2月25日)
金額
施主: 主要構造材に使用する市産材1立方メートルあたり2万5千円(上限30万円)、内装材に使用する市産材1平方メートルあたり5千円(上限20万円)。同一の工事で主要構造材と内装材を申請する場合、合算額の上限は30万円/建築業者への報償金: 主要構造材1立方メートルあたり2万5千円(上限5万円)、内装材1平方メートルあたり5千円(上限5万円)、合算額の上限は5万円
主な条件
施主は、柱や梁等の主要構造材に岡崎市産材を1立方メートル以上使用し、市内で建築業を営む者により一戸建住宅を新築・増築・改築する方、または床板や天井板等の内装材に岡崎市産材を10平方メートル以上使用し、市内で建築業を営む者により一戸建住宅の内装部分の工事をする方/自らの居住用の一戸建住宅/ウッドデッキ、外壁や木塀等の屋外の木材使用は対象外

出典: 岡崎市産材を使用した住宅の新築・増築・改築費用を補助します|岡崎市公式ホームページ

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岡崎市内で伐採された木材(岡崎市産材)を使用した一戸建住宅(自らの居住用)の新築・増築・改築に対し、補助を行う制度です。
主要構造材に使用する市産材1立方メートルあたり2万5千円、上限額は30万円
内装材に使用する市産材1平方メートルあたり5千円、上限額は20万円
同一の工事において主要構造材と内装材を申請する場合、合算額の上限は30万円とします。
市産材を使用する部分の工事に着手する14日前までの申請が必要です。
確認した範囲と、載せていないもの

環境部ゼロカーボンシティ推進課の補助金ページ、住環境政策課の耐震・空き家のページ、中山間政策課の市産材住宅のページで確認した。新築取得そのもの(市産材利用を除く)、一般的なリフォームへの補助は見つからなかった。非木造住宅の耐震診断・耐震改修、段階的耐震改修、木造住宅耐震省エネ改修、事業者向けの設備補助は項目化していない。

一宮市

住宅省エネ促進補助金(断熱窓への改修・2026年度)

リフォーム

既存住宅の窓ガラス・サッシ等の断熱性能を高める改修に対し、環境省「先進的窓リノベ2026事業」の交付確定額の2分の1(上限10万円)を補助する。

受付期間
申請期間は2026年5月1日から2027年2月26日まで(必着)。申請期間内であっても、予算の上限に達し次第受付を終了する(ページ更新日 2026年7月30日)
金額
環境省「先進的窓リノベ2026事業」の交付確定額の2分の1(上限10万円、1,000円未満切り捨て)。ただし市補助金額が補助対象経費から国補助金交付確定額を差し引いた額を超える場合は、その差し引いた額
主な条件
市内の既存住宅を所有する個人またはその親族、既存住宅を所有し賃貸に供する法人または居住者、既存住宅の賃借人のいずれか/環境省「先進的窓リノベ2026事業」の交付を受けた方(国補助事業における共同事業者)/市内の既存住宅のリフォーム工事の工事請負契約を2026年4月1日以降に締結した人/同一窓に対し本補助金の交付を受けていない人/一宮市税に滞納がない人

出典: 【2026年度予算】断熱窓への改修費用を補助します|一宮市

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既存住宅の熱損失の大きい窓ガラス・サッシ等の断熱性能を高める改修を促進することにより、
環境省「先進的窓リノベ2026事業」の 交付確定額の1/2(上限10万円)
申請期間: 2026年5月1日(金曜日)から2027年2月26日(金曜日)まで【必着】
予算の上限に達し次第、受付を終了します。
環境省「先進的窓リノベ2026事業」の交付を受けた方(国補助事業における共同事業者)
一宮市税に滞納がない人

瓦屋根耐風対策費補助金

リフォーム

瓦屋根の緊結方法が基準に適合しているかの診断、および診断の結果基準に適合しない瓦屋根を耐風性能を有する屋根にふき替える改修に対する補助。瓦屋根診断は診断経費の3分の2(1棟あたり上限2万1千円)、瓦屋根改修は改修経費(2万4千円に屋根面積を乗じた額が限度)の100分の23(1棟あたり上限55万2千円)。

受付期間
工事の契約及び着手の前に事前相談及び補助金交付申請が必要。完了実績報告は完了から30日または同年度1月31日のいずれか早い期日まで(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
瓦屋根診断: 診断に要する経費の3分の2、1棟あたり上限2万1千円/瓦屋根改修: 改修に要する経費(2万4千円に屋根面積(平方メートル)を乗じた額が限度)の100分の23、1棟あたり上限55万2千円
主な条件
屋根材が瓦で令和3年12月31日までに葺いたもの/建築基準法その他の法令に基づき適正に建築されたもの/同一敷地内の建築物に対して過去に同一事業の補助金の交付を受けていないこと/瓦屋根改修は、昭和56年6月1日以降の建築確認がなされたもの、建築士による耐震診断で耐震性を有することが確認されたもの、またはそれと同等以上に耐震改修が行われるもののいずれか

出典: 瓦屋根耐風対策費補助金について|一宮市

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瓦屋根の診断、改修工事に対し補助金を交付しています。
屋根材が瓦であり、令和3年12月31日までに葺いたものであること
補助対象建築物の瓦屋根診断に要する経費に3分の2を乗じて得た額かつ1棟あたり上限2万1千円
に100分の23を乗じて得た額かつ、1棟あたり上限55万2千円
工事の契約及び着手の前に事前相談及び補助金交付申請が必要です。

民間木造住宅耐震改修費補助金

耐震

昭和56年(1981年)5月31日以前に着工された木造住宅で、市の木造住宅無料耐震診断の判定値が1.0未満のものの耐震改修工事の費用の一部を補助する。耐震改修工事は戸当り115万円を限度(予定15戸)、簡易耐震改修工事は戸当り30万円を限度(予定1戸)。

受付期間
2026年度の申請受付は2026年4月1日から2026年12月15日まで。補助金交付決定通知後に工事の契約・着手をし、当該年度の2月10日までに耐震改修工事が完了できること(ページ更新日 2026年4月9日)
金額
耐震改修工事: 戸当り115万円を限度(予定戸数15戸)/簡易耐震改修工事: 戸当り30万円を限度(予定戸数1戸)
主な条件
昭和56年(1981年)5月31日以前に着工された木造住宅で、市の木造住宅無料耐震診断の判定値が1.0未満(耐震改修は改修により判定値が+0.3かつ1.0以上、簡易耐震改修工事は判定値0.7未満で改修により0.7以上1.0未満になるもの)/住宅の所有者/事前に補助金交付申請書を提出し、交付決定通知後に工事の契約・着手をすること/同一敷地内で過去に市の木造住宅耐震改修費補助金、木造住宅解体工事費補助金または耐震シェルター等設置補助金を受けていないこと

出典: 一宮市民間木造住宅耐震改修費補助金について|一宮市

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地震による住宅の倒壊から身を守るために、住宅の耐震工事を行う方にその費用の一部を補助します。
戸当り 115万円 を限度 予定戸数 15戸
戸当り 30万円 を限度 予定戸数 1戸
2026年度の申請受付は 2026年4月1日から2026年12月15日まで です。
昭和56年(1981年)5月31日以前に着工
補助金交付決定通知後に工事の契約及び着手をし

民間木造住宅解体工事費補助金

耐震

1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられた延べ床面積30平方メートル以上の木造住宅で、無料耐震診断の判定値が1.0未満などのものの解体工事に対する補助。補助対象工事に要する経費の23%(上限20万円)、予定戸数200戸(先着順)。

受付期間
2026年度の申請受付は2026年4月1日から2026年12月15日まで。工事の契約・着手の前に補助金交付申請が必要(ページ更新日 2026年5月8日)
金額
補助対象工事に要する経費の23%(上限20万円)、予定戸数200戸(先着順)
主な条件
市内の1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられた木造住宅(プレハブ・ツーバイフォーなどを除く)で延べ床面積30平方メートル以上のもの/店舗等を兼ねる場合は店舗等の部分が延べ床面積の2分の1未満/市の木造住宅無料耐震診断の判定値が1.0未満、または申請者が実施する容易な耐震診断で倒壊の危険性があると判断されたもの/建設リサイクル法に基づく適正な分別解体、再資源化等を実施すること/同一敷地内で過去に市の木造住宅耐震改修費補助金、木造住宅解体工事費補助金または耐震シェルター等設置補助金を受けた方は申請できない

出典: 一宮市民間木造住宅解体工事費補助金について|一宮市

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補助対象工事に要する経費の23%(上限20万円) 予定戸数 200戸(先着順)
1981年(昭和56年)5月31日以前 に建てられたもの。(プレハブ・ツーバイフォーなどを除く)
延べ床面積が30平方メートル以上 あるもの。
判定値 ※ が 1.0未満 であるもの。
2026年度の申請受付は 2026年4月1日から2026年12月15日まで です。
申請前に契約及び着手をすると、補助金を交付することができないのでご注意ください。

住宅用地球温暖化対策設備設置補助金(既存住宅・2026年度)

太陽光・蓄電池

市内の戸建住宅に地球温暖化対策設備を購入・設置する方に、経費の一部を予算の範囲内で補助する。既存住宅の補助金額は、太陽光一体型A(太陽光発電システム+蓄電システム+HEMS)12万円、太陽光一体型B(太陽光発電システム+V2H+HEMS)11万円、家庭用燃料電池コージェネレーションシステム4万円、定置用リチウムイオン蓄電システム5万円、電気自動車等充給電設備(V2H)5万円(いずれも定額)。

受付期間
2026年4月1日以降に補助対象設備の設置完了を行う者が対象。既存住宅は工事着手日の2週間前までに交付申請し、交付決定日以降に工事に着手する。直近の補助金残額は環境政策課への電話で確認する(ページ更新日 2026年8月3日)
金額
既存住宅の補助金額(定額): 太陽光一体型A(太陽光発電システム+蓄電システム+HEMS)12万円/太陽光一体型B(太陽光発電システム+V2H+HEMS)11万円/家庭用燃料電池コージェネレーションシステム4万円/定置用リチウムイオン蓄電システム5万円/電気自動車等充給電設備(V2H)5万円
主な条件
自らが居住する市内の戸建住宅(店舗、事務所等との併用住宅を含む)に補助対象設備を新たに購入し設置する方、または市内で自ら居住するため補助対象設備付き新築戸建住宅を購入しようとする方/実績報告時に設置場所に住民登録があること/一宮市税を滞納していないこと/過去に同一設備に対する補助を受けていないこと/戸建住宅の所有者が申請者以外にいる場合は所有者の承諾を受けていること/既存住宅とは、工事請負契約日時点で建築日から1年が経過し、過去に人が居住した住宅(現に人が居住している住宅を含む)/太陽光一体型A・Bは3設備を同時に設置し、太陽電池モジュールの最大出力合計値(既設分を含む)が50kW未満であること

出典: 【2026年度】太陽光発電システム等の購入設置費用を補助します|一宮市

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市内の戸建住宅に地球温暖化の対策設備を購入・設置する方に対して、その経費の一部を予算の範囲内で補助します。
太陽光一体型A ((1)太陽光発電システム+(2)蓄電システム+(3)HEMS) 120,000円(定額)
太陽光一体型B ((1)太陽光発電システム+(2)V2H+(3)HEMS) 110,000円(定額)
家庭用燃料電池 コージェネレーションシステム 40,000円(定額)
定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電システム) 50,000円(定額)
電気自動車等充給電設備(V2H) 50,000円(定額)
2026年4月1日以降に補助対象設備の設置完了を行う者であること。
直近の補助金残額につきましては、以下の電話番号までお問い合わせください。

住宅用地球温暖化対策設備設置補助金(新築住宅のZEH・GX志向型住宅・2026年度)

ZEH・省エネ

市内の新築戸建住宅のネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)は16万円(定額)、GX志向型住宅(GX ZEH水準)は30万円(定額)を補助する。新築住宅の場合はZEHとGX ZEH水準のいずれかのみ申請でき、他設備との併用申請はできない。

受付期間
新築住宅は住宅引渡しの2週間前までに交付申請し、交付決定日以降に引渡しを受ける。直近の補助金残額は環境政策課への電話で確認する(ページ更新日 2026年8月3日)
金額
ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH): 160,000円(定額)/GX志向型住宅(GX ZEH水準): 300,000円(定額)
主な条件
新築住宅とは、市内の戸建住宅で、交付申請時に建築日(検査済証の発出日)から1年以内かつ過去に人が居住していない住宅(新築分譲住宅は不動産売買契約締結時点で同条件)/ZEHは断熱等性能等級5以上、設計一次エネルギー消費量が基準から20%以上削減かつ再生可能エネルギー等を加えて100%以上削減され、太陽光発電システムとHEMSを敷地内に所有すること/GX志向型住宅は断熱等性能等級6以上、基準から35%以上削減かつ再生可能エネルギー等を加えて100%以上削減され、太陽光発電システム・HEMS・蓄電システムを敷地内に所有すること/BELSの評価機関から受けた評価で確認できること/蓄電システムまたはV2Hとの併用申請は不可

出典: 【2026年度】太陽光発電システム等の購入設置費用を補助します|一宮市

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新築住宅の場合 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)又はGX志向型住宅(GX ZEH水準)のいずれかのみ申請可能です。
ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH) 160,000円(定額)
GX志向型住宅(GX ZEH水準) 300,000円(定額)
太陽光発電システムとHEMSを同時設置することが要件です。
太陽光発電システムとHEMS、蓄電システムを同時設置することが要件です。
(1)住宅の外皮性能が断熱等性能等級6以上であること。

老朽空き家解体工事費補助金

空き家

不良住宅と同等の空き家(現に使用されておらず、延べ床面積の2分の1以上が居住の用に供されていたもの)の解体工事に対する補助。解体工事に要する費用の5分の4(上限20万円)、予定戸数5戸(先着順)。2026年度の申請受付期間は2026年4月1日から2026年9月30日までで、2026年8月6日をもって予算上限に達する見込みとなった。

受付期間
2026年度の申請受付期間は2026年4月1日から2026年9月30日まで。2026年8月6日をもって予算上限に達する見込みとなった。不良住宅判定申請は随時受付(ページ更新日 2026年8月6日)
金額
解体工事に要する費用の5分の4(上限20万円)、予定戸数5戸(先着順)
主な条件
市内の空き家で、現に使用されておらず延べ床面積の2分の1以上が居住の用に供されていたもの(長屋・共同住宅は全戸が使用されていないこと)/木造、鉄骨造、鉄筋コンクリート造またはコンクリートブロック造のいずれか/住宅地区改良法に規定する不良住宅と同等であること/工事の契約・着手の前に補助金交付申請が必要

出典: 老朽空き家解体工事費補助金について|一宮市

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解体工事に要する費用の5分の4(上限20万円) 予定戸数 5戸(先着順)
2026年8月6日をもって予算上限に達する見込みとなりました。
2026年度の申請受付期間は、 2026年4月1日から2026年9月30日まで です。
現に使用されていない空き家で、延べ床面積の2分の1以上が居住の用に供されていたもの。
住宅地区改良法第2条第4項に規定する 不良住宅 ※ と同等の空き家であるもの。
不良住宅判定申請は随時受付をしています。
確認した範囲と、載せていないもの

環境部環境政策課の環境に関する補助金、住宅政策課の耐震・空き家のページ、建築指導課の瓦屋根のページで確認した。新築取得そのもの(ZEH等を除く)、一般的なリフォーム(断熱窓を除く)への補助は見つからなかった。民間木造住宅耐震改修設計費補助金、要安全確認計画記載建築物耐震改修等補助金、耐震シェルター等設置補助金は項目化していない。

瀬戸市

木造住宅耐震改修費等補助事業

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、市の無料耐震診断の判定値が1.0未満のものの耐震改修工事に対する補助。耐震補強工事費の80%かつ115万円限度(障害者と居住する世帯は135万円限度)、予定件数4件程度。令和8年度の申込期間は4月1日から4月15日まで。

受付期間
令和8年度の申込期間は令和8年4月1日から4月15日まで。申込多数の場合は4月21日に抽選。期間中に申込件数が予定件数に満たない場合は、期間後先着順で受付(ページ更新日 2026年3月31日。2026年10月11日時点の受付状況の記載はない)
金額
耐震補強工事費の80%かつ115万円限度(障害者と居住する世帯は135万円限度)、予定件数4件程度
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅(在来工法または伝統工法で、戸建住宅、長屋住宅、併用住宅及び共同住宅)/市の無料耐震診断で判定値が1.0未満、または愛知県住宅センターの耐震診断で得点が80点未満または判定が1.0未満の建物/改修後の判定値が1.0かつ判定値+0.3以上になる工事/耐震改修工事を補助金交付決定以降に着手し翌年1月31日までに完了すること/市税を滞納していない方/工事の契約・着手は補助金交付対象者決定通知日以降

出典: 木造住宅耐震改修費等補助事業 | 瀬戸市

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耐震補強工事費の80%かつ115万円限度 (障害者と居住する世帯は135万円限度)
令和8年4月1日(水曜日)から令和8年4月15日(水曜日)まで
申込多数の場合は、令和8年4月21日(火曜日)に抽選を行います。
予定件数 4件程度
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
耐震改修工事を木造住宅耐震改修費補助金交付決定以降に着手し翌年1月31日までに完了する建物

木造住宅除却工事費補助事業

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅(戸建て住宅に限る)で、市の無料耐震診断の判定値が1.0未満の建物の除却工事に対する補助。除却工事費の23%かつ20万円限度、予定件数6件程度。令和8年度の申込期間は4月1日から4月15日まで。

受付期間
令和8年度の申込期間は令和8年4月1日から4月15日まで。申込多数の場合は4月21日に抽選。期間中に申込件数が予定件数に満たない場合は、期間後先着順で受付(ページ更新日 2026年3月31日。2026年10月11日時点の受付状況の記載はない)
金額
除却工事費の23%かつ20万円限度、予定件数6件程度
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅(戸建て住宅に限る。ツーバイフォーを除く)/市の無料耐震診断の結果、判定値が1.0未満の建物で除却工事を行う建物/除却工事が翌年1月31日までに完了すること/市税を滞納していない方/工事の契約・着手は補助金交付対象者決定通知日以降

出典: 木造住宅除却工事費補助事業 | 瀬戸市

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除却工事費の23%かつ20万円限度
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅(戸建て住宅に限る。ツーバイフォーを除く。)
市の無料耐震診断の結果、判定値が1.0未満の結果が出た建物で、除却工事を行う建物
令和8年4月1日(水曜日)から令和8年4月15日(水曜日)まで
予定件数 6件程度
除却工事が翌年1月31日までに完了する建物

木造住宅耐震シェルター設置工事費補助事業

耐震

高齢者・障害者が居住する世帯の、昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅(市の無料耐震診断の判定値が1.0未満)に耐震シェルターを整備する工事に対する補助。上限30万円(障害者と居住する世帯は上限50万円)、予定件数1件。令和8年度の申込期間は4月1日から4月15日まで。

受付期間
令和8年度の申込期間は令和8年4月1日から4月15日まで。申込多数の場合は4月21日に抽選。期間中に申込件数が予定件数に満たない場合は、期間後先着順で受付(ページ更新日 2026年3月31日。2026年10月11日時点の受付状況の記載はない)
金額
上限30万円(障害者と居住する世帯は上限50万円)、予定件数1件
主な条件
高齢者、障害者の居住する世帯/昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅(ツーバイフォーを除く)/市の無料耐震診断の結果、判定値が1.0未満の建物で耐震シェルターを整備する建物/シェルター整備工事が翌年1月31日までに完了すること/市税を滞納していない方/工事の契約・着手は補助金交付対象者決定通知日以降

出典: 木造住宅耐震シェルター設置工事費補助事業 | 瀬戸市

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上限30万円 (障害者と居住する世帯は上限50万円)
高齢者、障害者の居住する世帯
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅(ツーバイフォーを除く)
令和8年4月1日(水曜日)から令和8年4月15日(水曜日)まで
予定件数 1件
シェルター整備工事が翌年1月31日までに完了する建物

令和8年度 瀬戸市住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金

太陽光・蓄電池

住宅用地球温暖化対策設備を導入する市民に対し補助金を交付する。補助額は、定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池)5万円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)5万円、電気自動車等充給電設備(V2H)4万円、断熱窓3万円。令和8年度は予算額に達し、現在はキャンセル待ち申請のみ受け付けている。

受付期間
令和8年度は予算額に達しており、現在はキャンセル待ち申請のみ受け付けている。令和9年3月15日までに設備の設置を完了し、補助金の交付請求ができること。事前申請後に設備の設置に着手する必要がある(ページ更新日 2026年10月1日)
金額
定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池) 5万円/家庭用燃料電池システム(エネファーム) 5万円/電気自動車等充給電設備(V2H) 4万円/断熱窓 3万円
主な条件
市内に住所を有し、自らが1年以上居住する市内の住宅(延べ床面積の2分の1以上を居住の用に供するもので集合住宅でないもの)に補助対象設備を設置しようとする者(賃貸集合住宅は対象外)/市税等に滞納がないこと/令和9年3月15日までに設備の設置を完了し交付請求ができること/既存住宅(申請者が1年以上居住している住宅)のみ対象/事前申請時点で既に設備の設置に着手している場合は対象外/同一の補助対象機器に対する補助金の交付は1世帯につき1回限り/事業用の設備、中古の設備、リース品は対象外/国の補助金とは併用可能

出典: 令和8年度瀬戸市住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金について | 瀬戸市

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住宅用地球温暖化対策設備を導入する市民の方に対し、補助金を交付することにより、温暖化防止に対する取組みを支援し
予算額に達しました。現在は、キャンセル待ち申請のみ受け付けています。
定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池)・・・・5万円
家庭用燃料電池システム(エネファーム)・・・5万円
電気自動車等充給電設備(V2H)・・・・・4万円
断熱窓・・・3万円
令和9年3月15日までに設備の設置を完了し、補助金の交付請求ができる方
既存住宅(申請者が1年以上居住している住宅)にお住まいの方 のみ補助の対象となります。

老朽空き家等解体補助金(追加募集)

空き家

市街化区域にある老朽化が著しく周囲への影響が大きい空き家等の解体に要する費用の一部を補助する。解体に要する費用の4/5(上限60万円)、予定件数は若干数。追加募集の申込期間は令和8年9月7日から18日までで、枠に空きがある場合は期限後も受け付ける。

受付期間
追加募集の申込期間は令和8年9月7日から9月18日まで(申込多数の場合は9月25日に抽選)。枠に空きがある場合は期限後も受け付ける。令和9年3月10日までに解体工事を完了すること。工事の契約及び着手前に申請が必要(ページ更新日 2026年8月25日)
金額
解体に要する費用の4/5(上限60万円)、予定件数は若干数
主な条件
昭和56年5月31日以前に建てられた建物/市街化区域に存在する建物/所有権以外の権利が設定されていない建物(権利者が解体に同意している場合を除く)/申請者は市税を滞納していないこと/老朽度評定基準表により老朽空き家と判断された、周囲への影響が大きい建物/過去3年間で本補助事業の対象者となっていないこと(同一年度1件まで)/工事の契約及び着手前に申請が必要

出典: 老朽空き家等解体補助金について(追加募集) | 瀬戸市

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市街化区域を対象に老朽化が著しく周囲への影響が大きい空き家等の解体に要する費用の一部を補助します。
解体に要する費用の4/5 (上限60万円)
令和8年9月7日(月)~18日(金)
枠に空きがある場合は期限後も受付。
令和9年3月10日までに解体工事を完了すること
老朽度評定基準表により老朽空き家と判断された建物であること

地域活性化リフォーム補助金

空き家

空き家を学童保育や放課後デイサービス、認知症カフェや観光情報発信拠点など地域コミュニティの維持・再生の用途に10年以上活用する場合の改修工事費に対する補助。改修に要する費用の2/3(上限120万円)、予定件数1件。

受付期間
令和9年3月10日までに改修工事を完了すること。工事に着手する前の申請が必要(ページ更新日 2026年4月10日)
金額
改修に要する費用の2/3(上限120万円)、予定件数1件
主な条件
市税を滞納していない方/昭和56年6月1日以降に着工されている建物、または補助事業が完了するまでに耐震性がある建物として耐震診断結果を提出できるもの/令和9年3月10日までに改修工事を完了すること/10年以上地域コミュニティの維持・再生の用途に活用するもの/工事に着手する前の申請が必要

出典: 地域活性化リフォーム補助金について | 瀬戸市

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空き家を学童保育や放課後デイサービス、認知症カフェや観光情報発信拠点など地域コミュニティの維持・再生の用途に10年以上活用する場合、
改修工事費の一部を補助します。
改修に要する費用の2/3(上限120万円)
予定件数 1件
令和9年3月10日までに改修工事を完了すること
10年以上地域コミュニティの維持・再生の用途に活用するものであること
確認した範囲と、載せていないもの

環境課の住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金のページ、都市計画課の「住まいの耐震化など防災に関する支援」「住宅の改修」「空き家関連」のページで確認した。新築取得への補助、一般的なリフォームへの補助、住宅用太陽光発電設備単体の補助は見つからなかった。空き家情報バンク登録促進事業補助金は、ページに令和8年度の受付時期が確認できず項目化していない。木造住宅段階的耐震改修費等補助事業、土砂災害対策改修費補助金は項目化していない。

半田市

耐震改修費補助(木造住宅)

耐震

昭和56年5月31日以前に建築(着工)した木造住宅で、市の無料耐震診断の判定値が1.0未満のものの耐震改修工事の費用の一部を補助する。市内業者施工の場合は最大175万円(精密診断法による改修設計の場合)または最大155万円、市外業者施工の場合は最大135万円または最大115万円。

受付期間
申請受付場所は市役所建築課(ページ更新日 令和8年3月30日)
金額
市内業者施工の場合は精密診断法による改修設計の場合最大175万円、そうでない場合最大155万円/市外業者施工の場合は精密診断法による改修設計の場合最大135万円、そうでない場合最大115万円(耐震改修補強工事費・附帯工事費・改修設計費は補助率4/5、精密診断法による改修設計費は補助率2/3で限度額20万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築(着工)した木造住宅/市が実施する無料耐震診断を受け、判定値が1.0未満と診断された旧基準木造住宅/耐震改修工事により工事後の判定値が1.0以上となることが見込まれること(1.0未満と診断された階別方向別上部構造評点を判定値に0.3を加算した数値以上とする工事に限る)

出典: 耐震改修費補助(木造住宅)|半田市公式ウェブサイト

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半田市では、木造住宅の耐震改修を行う場合、その費用の一部を補助します。
精密診断法による改修設計の場合は最大175万円、精密診断法による改修設計でない場合は最大155万円を補助します。
精密診断法による改修設計の場合は最大135万円、精密診断法による改修設計でない場合は最大115万円を補助します。
昭和56年5月31日以前に建築(着工)した木造住宅であること。
市が実施する無料耐震診断を受けていること。

木造建築物取壊工事費補助

耐震

木造建築物の取壊工事を行う場合に、その費用の一部を最大20万円補助する。延べ床面積10平方メートル以上で、木造住宅耐震診断の総合判定が1.0未満などの建物が対象。

受付期間
取壊しの契約後、着手後の受付はできない(ページ更新日 令和8年3月30日)
金額
最大20万円
主な条件
補助金交付申請時に延べ床面積10平方メートル以上のもの/木造住宅耐震診断において総合判定が1.0未満と診断されたもの、または住宅地区改良法に規定する木造住宅と判断されたもの/半田市木造住宅耐震改修費補助金の交付を受けていないもの/建物が道路・隣地境界線から軒高以内の距離にあるもの/解体後、補助金の交付決定後、同一の所有者(親族を含む)が1年間は敷地内で建築行為をしないもの

出典: 木造建築物取壊工事費補助|半田市公式ウェブサイト

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半田市では、木造建築物の取壊工事を行う場合、その費用の一部を補助します。
最大20万円補助します。
補助金交付申請時に延べ床面積10平方メートル以上のもの
半田市木造住宅耐震改修費補助金の交付を受けていないもの
取壊しの契約後、着手後の受付はできません

耐震シェルター等設置費補助

耐震

昭和56年5月31日以前に建築(着工)した木造住宅(市の無料耐震診断の判定値が1.0未満)に、65歳以上の方や避難することが困難と認められる方が居住している場合に、耐震シェルターや防災ベッドの設置費を補助する。耐震シェルターは上限25万円、防災ベッドは上限15万円。

受付期間
令和7年8月18日更新のページに基づく。補助対象の耐震シェルター・防災ベッドとして「R7補助対象耐震シェルター・防災ベッドリスト」が掲載されている(令和8年度の受付期間の記載は確認できない)
金額
耐震シェルターの設置に要する経費(本体の購入費、運搬費、設置費)上限25万円/防災ベッドの設置に要する経費(本体の購入費、運搬費、設置費)上限15万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築(着工)した木造住宅/半田市無料耐震診断による判定値が1.0未満/65歳以上の方が居住していること、または身体障がい者手帳の交付を受けた方、要介護認定を受けた方など、地震発生時に避難することが困難と認められる方が居住していること/半田市民間木造住宅耐震改修費助成金の交付決定を受けていないこと

出典: 耐震シェルター等設置費補助|半田市公式ウェブサイト

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半田市では、地震による住宅の倒壊から高齢者や避難することが困難な障がい者の方の生命を守るために、耐震シェルターや防災ベッドの設置費を補助します。
耐震シェルターの設置に要する経費(本体の購入費、運搬費、設置費)上限25万円
防災ベットの設置に要する経費(本体の購入費、運搬費、設置費)上限15万円
半田市無料耐震診断による耐震診断の判定値が1.0未満であること
65歳以上の方が居住していること

住宅用地球温暖化対策設備導入促進補助金

太陽光・蓄電池

自らが居住するための住宅に住宅用太陽光発電設備等を設置する個人に、経費の一部を補助する。補助金の上限額は、単独補助が家庭用燃料電池システム(エネファーム)10万円・定置用リチウムイオン蓄電システム15万円、一体的導入補助が太陽光発電設備+HEMS+蓄電システム21万7,800円・太陽光発電設備+HEMS+高性能外皮等(ZEH)16万2,800円(太陽電池モジュールの最大出力が4キロワット以上の場合)。

受付期間
計画届出の提出は令和8年4月1日から先着順で受け付け、予算がなくなり次第受付を終了する。計画届出は設備設置工事完了の8日前までに提出する(ページ更新日 令和8年10月6日)
金額
補助金の上限額: 単独補助は家庭用燃料電池システム(エネファーム)100,000円、定置用リチウムイオン蓄電システム150,000円/一体的導入補助は住宅用太陽光発電設備+HEMS+定置用リチウムイオン蓄電システム217,800円、住宅用太陽光発電設備+HEMS+高性能外皮等(ZEH)162,800円(いずれも太陽電池モジュールの最大出力が4キロワット以上の場合)
主な条件
自らが所有し、かつ居住する市内の住宅に対象設備を新たに設置する方、または対象設備を設置する市内の住宅を自らが居住する目的で購入する方(ZEHは国ZEH支援事業の対象またはBELS評価書のZEH水準に相当する住宅の新築・購入)/交付申請兼実績報告書の提出時に市内に住所を有していること/市税を滞納していないこと/過去に同一住宅に対して本補助制度による補助を受けていないこと/令和8年度から、過去に一度でも本補助制度を利用した場合は別の対象設備でも補助の対象外、同時申請でも補助対象は1件のみ/導入計画届出は原則WEBで提出

出典: 住宅用地球温暖化対策設備導入促進補助金|半田市公式ウェブサイト

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自らが居住するための住宅に、所定の要件を満たした住宅用太陽光発電設備等を設置する個人に対して、その経費の一部を補助しています。
計画届出の提出は令和8年4月1日より先着順で受け付け、予算がなくなり次第受付を終了いたします。
提出時期:設備設置工事完了の 8日前 まで
家庭用燃料電池システム(エネファーム) 100,000円
定置用リチウムイオン蓄電システム 150,000円
217,800円 (太陽電池モジュールの最大出力地が4キロワット以上の場合)
162,800円 (太陽電池モジュールの最大出力地が4キロワット以上の場合)
1度でも過去に本補助制度をご活用いただいた場合、別の対象設備を導入する場合であっても補助の対象とはなりません。
確認した範囲と、載せていないもの

環境課の住宅用地球温暖化対策設備導入促進補助金、建築課の耐震・取壊等補助制度の一覧、空家等対策のページで確認した。新築取得への補助、一般的なリフォームへの補助、空き家の改修・解体を目的とした個人向け補助(取壊工事費補助を除く)は見つからなかった。木造住宅段階的耐震改修費補助、非木造住宅・建築物耐震改修等補助、ブロック塀等撤去費補助金、吹付けアスベスト対策費補助は項目化していない。

春日井市

住宅省エネ改修費の補助制度(受付終了)

リフォーム

住宅の断熱性能を高めるリフォーム(窓の二重化、断熱材の施工など)や省エネ機器の導入により、既存住宅の省エネ化を推進する費用の一部を補助する。省エネ設計・改修(ZEH水準)で補助率80%、補助上限額30万円/戸。5月20日に提出された申請で予算上限額に達したため受付を終了している。

受付期間
期間は2026年5月20日から2026年11月30日までだったが、5月20日に提出された申請で予算上限額に達したため受付を終了している(ページ更新日 令和8年5月20日)
金額
省エネ設計・改修(ZEH水準): 補助率80%、補助上限額30万円/戸
主な条件
春日井市内にある既存住宅(一戸建て、長屋、マンション等)で、現在の省エネ性能がZEH水準を満たしていないもの/昭和56年(1981年)6月1日以降に建てられた(着工された)住宅/対象住宅の所有者または管理組合/まだ工事の契約・着手をしていない/過去に同一敷地内でこの補助金を受けていない/市税を滞納していない/断熱改修工事(窓、ドア、壁、屋根等)をする(塗装工事は対象外)/交付決定後に契約・事業着手すること

出典: 住宅省エネ改修費の補助制度|春日井市公式ホームページ

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※5月20日に提出された申請にて予算上限額に達したため受付を終了しました。
住宅の断熱性能を高めるリフォーム(窓の二重化、断熱材の施工など)や、省エネ機器の導入により既存住宅の省エネ化を推進する費用の一部を補助します。
省エネ設計・改修 (ZEH水準) 80% 30万円/戸
2026年5月20日(水曜日)から2026年11月30日(月曜日)まで
実績報告提出期限:2027年2月26日(金曜日)
現在、住宅の省エネ性能が「ZEH水準」を満たしていない

木造住宅の耐震改修補助

耐震

市が実施した無料耐震診断で判定値1.0未満の木造住宅の耐震改修工事費の一部を助成する。補助額は一般改修115万円、段階的改修は1段目60万円・2段目55万円(対象補助経費の80%が上限)。

受付期間
工事完了後30日以内または当該年度2月末のいずれか早い時期までに実績報告書等の提出が必要(ページ更新日 令和8年10月7日)
金額
一般改修115万円、段階的改修(1段目)60万円、段階的改修(2段目)55万円(いずれも対象補助経費の80%が上限)
主な条件
市が実施した無料耐震診断において判定値が1.0未満の住宅/一般耐震改修は判定値を1.0以上とする工事(改修前の判定値に0.3を加算した数値以上とする工事)/段階的耐震改修は1段目で1階の判定値を1.0以上、または判定値を0.7以上1.0未満(改修前が0.4以下の場合に限る)とする工事/建築士の資格を持った人が耐震改修工事計画を作成すること

出典: 木造住宅の耐震改修補助|春日井市公式ホームページ

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木造住宅の耐震改修を行う場合、耐震改修工事費の一部を助成します。
春日井市が実施した無料耐震診断において、判定値が1.0未満の住宅
一般改修 115万円 対象補助経費の80%が上限となります。
段階的改修(1段目) 60万円
段階的改修(2段目) 55万円
工事完了後30日以内又は当該年度2月末のいずれか早い時期までに、実績報告書等の提出が必要です

木造住宅の除却費補助

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅を取り壊す場合に工事費の一部を助成する。補助額は20万円(解体、運搬及び処分する工事に要する費用の23%が上限)。

受付期間
事業完了後30日以内または当該年度2月末のいずれか早い時期までに実績報告書の提出が必要(ページ更新日 令和8年10月7日)
金額
解体20万円(解体、運搬及び処分する工事に要する費用の23%が上限)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、市の無料耐震診断において判定値が1.0未満と診断された住宅、または「容易な耐震診断調査票」により倒壊の危険性があると判断される住宅/対象となる住宅1棟すべてを取り壊す工事

出典: 木造住宅の除却費補助|春日井市公式ホームページ

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昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅を取り壊す場合、工事費の一部を助成します。
解体 20万円 解体、運搬及び処分する工事に要する費用の23%が上限となります。
春日井市が実施した「無料耐震診断」において判定値が1.0未満と診断された住宅
対象となる住宅1棟すべてを取り壊す工事
事業完了後30日以内又は当該年度2月末のいずれか早い時期までに、実績報告書の提出が必要です

耐震シェルターの整備補助

耐震

市が実施した無料耐震診断で判定値1.0未満の住宅に、地震による木造住宅の倒壊から生命を守るための耐震シェルターを設置する費用の一部を助成する。補助額は30万円(耐震シェルターの購入、運搬及び整備に要する費用の1/2が上限)。

受付期間
工事完了後30日以内または当該年度2月末のいずれか早い時期までに実績報告書等の提出が必要(ページ更新日 令和8年10月7日)
金額
耐震シェルター30万円(耐震シェルターの購入、運搬及び整備に要する費用の1/2が上限)
主な条件
市が実施した無料耐震診断において判定値が1.0未満の住宅/公的機関による耐震実験で安全性の評価を受けた、市長が定める耐震シェルターを整備する工事/判定値が0.4以下で、高齢者または障がい者が居住する住宅である場合は、それが確認できる書類の提出が必要

出典: 耐震シェルターの整備補助|春日井市公式ホームページ

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地震による木造住宅の倒壊から生命を守るため、耐震シェルターを設置する費用の一部を助成します。
耐震シェルター 30万円 耐震シェルターの購入、運搬及び整備に 要する費用の1/2が上限となります。
春日井市が実施した無料耐震診断において、判定値が1.0未満の住宅
工事完了後30日以内又は当該年度2月末のいずれか早い時期までに、実績報告書等の提出が必要です

住宅用地球温暖化対策機器設置費の補助制度(2026年度)

太陽光・蓄電池

ご自宅(既存住宅)に省エネ機器を設置する費用の一部を補助する。補助金額はエネファーム(家庭用燃料電池システム)5万円/台、蓄電池(定置用リチウムイオン蓄電システム)6万円/台、V2H(電気自動車等充給電設備)5万円/台。太陽光発電施設とHEMSは補助対象外。

受付期間
2026年4月1日から2027年2月26日まで(最終期限は2027年2月26日必着)。補助金の交付は予算の範囲内で先着順(ページ更新日 令和8年5月1日)
金額
エネファーム(家庭用燃料電池システム) 5万円/台、蓄電池(定置用リチウムイオン蓄電システム) 6万円/台、V2H(電気自動車等充給電設備) 5万円/台
主な条件
市内の住宅(建設から1年以上経過)に住み、今年度、対象機器を設置した方(新築住宅は補助対象外)/市税を滞納していないこと/過去に同じ機器で春日井市の補助金を受けていないこと/未使用のもので申請者の所有であること(中古品やリース契約は対象外)/補助金の交付は対象機器の種類ごとに1世帯につき1回限り/申請書類は持参のみ

出典: 住宅用地球温暖化対策機器設置費の補助制度|春日井市公式ホームページ

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家庭における地球温暖化対策として、省エネルギー設備の普及促進を図るため、ご自宅(既存住宅)に省エネ機器を設置する費用の一部を補助します。
エネファーム(家庭用燃料電池システム) 5万円/台
蓄電池(定置用リチウムイオン蓄電システム) 6万円/台
V2H(電気自動車等充給電設備) 5万円/台
2026年4月1日(水曜日)から2027年2月26日(金曜日)まで
補助金の交付は、 予算の範囲内で先着順 に行います。
太陽光発電施設及びHEMS(家庭用エネルギー管理システム)は補助対象外 となります。
※ 新築住宅は補助対象外

老朽空き家解体費補助金

空き家

ページに掲載されている令和7年度の要綱(R070401)では、老朽化して倒壊等のおそれのある空き家を解体する者に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。補助額は解体工事費の3分の2(1,000円未満切り捨て)、上限額20万円。対象は、市内にある1年以上使用されていない昭和56年5月31日以前に着工された個人所有の空き家など。

受付期間
解体工事の契約前に申請書を提出する(工事契約後の申請は対象外)。ページには令和7年度の要綱(R070401)が掲載されている(ページ更新日 令和7年4月18日)
金額
解体工事費の3分の2(1,000円未満切り捨て)、上限額20万円
主な条件
市内にある1年以上使用されていない空き家(床面積の2分の1以上が居住の用に供されていたもの)/昭和56年5月31日以前に着工された空き家/個人が持っているもの/所有者以外の権利者がいないもの(いる場合は同意があるもの)/市から空家特措法に基づく措置命令を受けていないもの/同一敷地内に居住者のいる住宅がないもの/春日井市残置物撤去補助金の交付を受けていないもの/空き家の所有者または空き家の存する土地の所有者である個人(暴力団関係者でない者)/解体業者は建設業の許可または解体工事業の登録を有すること

出典: 老朽空き家解体費補助金|春日井市公式ホームページ

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老朽化して倒壊等のおそれのある空き家を解体する者に対し、予算の範囲内において補助金を交付します。
解体工事費の3分の2(1,000円未満切り捨て)
上限額200,000円
市内にある1年以上使用されていないもの(床面積の2分の1以上が居住の用に供されていたもの)
昭和56年5月31日以前に着工された空き家(同年6月1日以後に増築された部分を含む。)
個人が持っているもの
解体工事の契約前に申請書に必要書類を添付し、春日井市住宅政策課に提出

空き家付き土地の購入に対する補助金

空き家

空き家が建っている土地を購入して居住する者に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。補助対象経費(空き家及び土地の購入、リフォーム、建替え等)の10分の1(1,000円未満切り捨て)、上限額50万円。春日井市の居住誘導区域内の空き家が対象。

受付期間
補助事業(売買、解体工事、新築工事、リフォーム工事)に係る契約をひとつも締結していない状態で申請する。認定通知日から2年以内に居住する(ページ更新日 令和7年3月25日)
金額
補助対象経費(消費税及び地方消費税を除く)の10分の1(1,000円未満切り捨て)、上限額50万円
主な条件
空き家付き土地(売買契約日において空き家が建っている土地)を購入する個人で、認定通知日から2年以内にそのまま居住するか、リフォームまたは建替えを行って居住すること/空き家は認定申請日において1年以上使用されておらず、床面積の2分の1以上が居住の用に供されていたもので、同一敷地内に居住者のいる住宅がないこと(区分所有建物は敷地内に居住者がいる住戸がある場合も対象)/春日井市の居住誘導区域内に建っていること/過去にこの補助金の交付を受けていないこと

出典: 空き家付き土地の購入に対する補助金|春日井市公式ホームページ

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空き家が建っている土地を購入して居住する者に対し、予算の範囲内において補助金を交付します。
補助対象経費(消費税及び地方消費税を除く。)の10分の1(1,000円未満切り捨て)
上限額500,000円
春日井市の居住誘導区域内に建っていること
認定通知日から2年以内にそのまま空き家に居住するか、空き家をリフォーム又は建替えを行って居住すること
補助事業(売買、解体工事(売主を除く)、新築工事、リフォーム工事)に係る契約をひとつも締結していない状態で、
確認した範囲と、載せていないもの

住宅政策課の「住まいに関する支援・補助金」の一覧、建築指導課の耐震診断・改修等の支援制度、空き家対策のページで確認した。新築取得への補助、一般的なリフォーム(住宅省エネ改修を除く)への補助、住宅用太陽光発電単体の補助(令和7年度から補助対象外と書かれている)は見つからなかった。空き家地域貢献活用事業補助金(法人・任意団体向け)、空き家残置物撤去補助金、既存住宅状況調査補助金、木造住宅の耐震補強設計補助、ブロック塀等の撤去補助、非木造住宅の耐震化補助は項目化していない。

豊川市

住宅リフォーム工事費補助金(耐震改修と同時に行うリフォーム)

リフォーム

市の耐震改修補助事業に併せてリフォーム工事を行う住宅に対して、その費用の一部を助成する。リフォーム工事費用の20%で、上限20万円。耐震改修補助事業と同時に行う工事が対象で、リフォームのみを行う工事は対象外。

受付期間
受付期間は令和8年5月7日から令和8年12月25日まで。募集件数は8件(予定)。申請前に着手した場合は補助を受けられない(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
リフォーム工事費用の20%、上限20万円
主な条件
市の耐震改修補助事業(木造住宅耐震改修、木造住宅の段階的耐震改修、木造住宅耐震シェルター等整備、非木造住宅耐震改修)に併せてリフォーム工事を行う住宅/耐震改修補助事業と同時に行う住宅リフォーム工事(すでに終わっている工事、リフォームのみの工事は対象外)/豊川市障害者住宅改修費の助成などを受けている場合は併用できないことがある

出典: 住宅リフォーム工事費補助金 - 豊川市

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耐震改修補助事業に併せてリフォーム工事を行う住宅に対して、その費用の一部を助成するものです。
リフォーム工事費用の 20% で上限 20万円 。
令和8年5月7日(木曜)から令和8年12月25日(金曜)まで。
8件(予定)
耐震改修補助事業と同時に行う住宅リフォーム工事(すでに工事が終わってしまっているものや、リフォームのみを行う工事は対象外となります。)

木造住宅耐震改修費補助金

耐震

地震発生時における木造住宅の倒壊等による被害を軽減するため、市の無料木造住宅耐震診断で総合判定値が1.0未満とされた住宅の耐震改修に要する費用を助成する。耐震改修の調査、設計及び耐震補強工事の費用に対して135万円を上限とし、令和8年度から精密診断法により改修設計を行う場合は最大20万円の上乗せ補助もある。

受付期間
受付期間は令和8年5月7日から令和8年12月25日まで。募集件数は8件(予定)。申請前に着手した場合は補助を受けられない(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
耐震改修の調査、設計及び耐震補強工事の費用に対して135万円を上限。令和8年度から精密診断法により改修設計を行う場合は、さらに最大20万円の上乗せ補助
主な条件
市が実施する無料木造住宅耐震診断を受けた住宅で、総合判定値が1.0未満とされた住宅/改修後の判定値が1.0以上かつプラス0.3以上となる耐震改修工事で、当該年度の2月末までに工事が完了するもの/既に着工されている場合は対象外/愛知県の利子補給制度との併用はできない

出典: 木造住宅耐震改修費補助金 - 豊川市

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豊川市木造住宅耐震改修費補助事業は、地震発生時における木造住宅の倒壊等による被害を軽減し、震災に強いまちづくりを促進するため、木造住宅の耐震改修に要する費用に対して助成する制度です。
耐震改修の調査、設計及び耐震補強工事の費用に対して、 135万円 を上限とします。
令和8年度から精密診断法により改修設計を行う場合は、さらに最大 20万円 の上乗せ補助もあります。
令和8年5月7日(木曜)から令和8年12月25日(金曜)まで。
8件(予定)
総合判定値が1.0未満とされた住宅

木造住宅解体工事費補助金

耐震

地震発生時における木造住宅の倒壊等による被害を防止するため、昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で耐震診断の結果が0.7未満の建築物の解体工事に要する費用の一部を助成する。解体工事にかかる費用の3分の2の額または20万円のいずれか小さい額。

受付期間
受付期間は令和8年5月7日から令和8年12月25日まで。募集件数は20件(予定)。申請前に着手した場合は補助を受けられない(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
解体工事にかかる費用の3分の2の額または20万円のいずれか小さい額
主な条件
豊川市内の昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅(戸建、長屋、併用住宅〔店舗等の用途に供する部分が延べ床面積の2分の1未満のもの〕及び共同住宅)の一棟全てを解体する工事/市が実施する無料耐震診断または愛知県建築住宅センターが実施した耐震(現地)診断が終わっており、結果が0.7未満であること/延べ床面積が30平方メートル以上/市税等の滞納がないこと/申込者は建物所有者

出典: 木造住宅解体工事費補助金 - 豊川市

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豊川市木造住宅解体工事費補助事業は、地震発生時における木造住宅の倒壊等による被害を防止するため、木造住宅の解体工事に要する費用の一部について助成する制度です。
解体工事にかかる費用の 3分の2の額 又は 20万円 のいずれか小さい額
20件(予定)
令和8年5月7日(木曜)から令和8年12月25日(金曜)まで。
耐震診断の結果が0.7未満である建築物
延べ床面積が30平方メートル以上ある建築物

木造住宅耐震シェルター等整備費補助金

耐震

地震発生時に木造住宅が倒壊した場合に命が守られたり、救助がくるまでのスペースを確保することができるように耐震シェルターを整備する費用の一部を助成する。耐震シェルター等の整備にかかる費用のうち30万円を上限とする。

受付期間
受付期間は令和8年5月7日から令和8年12月25日まで。募集件数は2件(予定)。申請前に着手した場合は補助を受けられない(ページ更新日 2025年5月26日)
金額
耐震シェルター等の整備にかかる費用のうち30万円を上限
主な条件
市の実施する無料木造住宅耐震診断を受けた住宅で、総合判定値が0.7以下とされた住宅/住宅内に整備する耐震性の高い空間を確保するもので、耐震シェルターとして愛知県知事の認めるもの

出典: 木造住宅耐震シェルター等整備費補助金 - 豊川市

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地震発生時に木造住宅が倒壊した場合に命が守られたり、救助がくるまでのスペースを確保することができるように耐震シェルターを整備する費用の一部を助成する制度です。
耐震シェルター等の整備にかかる費用のうち 30万円 を上限とします。
総合判定値が0.7以下とされた住宅
令和8年5月7日(木曜)から令和8年12月25日(金曜)まで。
2件(予定)

地球温暖化対策設備導入促進費補助制度(令和8年度)

太陽光・蓄電池

市民のエネルギーの効率的利用を支援するため、地球温暖化対策設備の購入・設置費を補助する。単独導入の上限はHEMS1万円、燃料電池システム4万円、リチウムイオン蓄電池システム5万円、V2H5万円、太陽熱利用システム(自然循環型)2万円・(強制循環型)3万円。太陽光発電システム・HEMSと蓄電池またはV2HまたはZEHの3点同時設置の一体的導入は上限10万円、断熱窓改修との組み合わせは上限8万円。

受付期間
受付は令和8年4月1日から先着順で、予算がなくなり次第終了。既築の場合は設備の設置の7日前までに、新築・設備の設置された建売の場合は引渡し後2か月以内または同年度3月10日のいずれか早い日までに申請書を環境課へ直接提出。令和8年10月8日12時00分現在の受付可能金額は6,330,000円(予算額22,200,000円、交付決定済額15,870,000円)(ページ更新日 2026年10月8日)
金額
単独導入の上限: HEMS 10,000円/燃料電池システム 40,000円/リチウムイオン蓄電池システム 50,000円/電気自動車等充給電設備(V2H) 50,000円/太陽熱利用システム 自然循環型20,000円、強制循環型30,000円。一体的導入(3点同時設置)の上限: 太陽光発電システム+HEMS+リチウムイオン蓄電池システム 100,000円/太陽光発電システム+HEMS+V2H 100,000円/ZEH(太陽光発電システム+HEMS+高性能外皮等)100,000円/太陽光発電システム+HEMS+断熱窓改修工事 80,000円(既築戸建住宅の改修工事のみ)
主な条件
未使用の設備を、自ら居住し、または居住を予定する市内の住宅(店舗等との併用住宅を含む)に、令和9年(2027年)3月10日までに購入して設置するもの(増設及びリースは除く)/支払いも3月10日までに完了し、実績報告書の提出が完了できること/本人または同一世帯の方が過去に同一設備で市の補助金を受けている場合は、該当設備を含む補助を新たに受けられない/補助対象設備が重複する形での申請はできない/太陽光発電システム、高性能外皮等、断熱窓改修工事の単独導入に対する補助はない/太陽光発電システムは最大出力50キロワット未満で、愛知県の補助金の補助対象要件を満たすもの

出典: 地球温暖化対策設備導入促進費補助制度/豊川市

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地球温暖化対策の一環として、市民のエネルギーの効率的利用を支援するため、地球温暖化対策設備の購入・設置費に対する補助を行います。
受付は 令和8年(2026年)4月1日(水曜 )から先着順 で、 予算がなくなり次第終了 となります。
リチウムイオン蓄電池システム 上限50,000円
燃料電池システム 上限40,000円
電気自動車等充給電設備(V2H) 上限50,000円
太陽光発電システム、ホームエネルギーマネジメントシステム、リチウムイオン蓄電池システムの組み合わせ 上限100,000円
太陽光発電システム、ホームエネルギーマネジメントシステム、断熱窓改修工事の組み合わせ(注釈2) 上限80,000円
予算額:22,200,000円 交付決定済額:15,870,000円 受付可能金額:6,330,000円

老朽空家等解体費補助金

空き家

市内の老朽化した空き家や危険な空き家の解体工事に要する費用の一部を助成する。補助率は補助対象工事に要する経費の3分の2(千円未満切り捨て)で、老朽空家解体費補助金は上限20万円(密集市街地内は30万円)、倒壊危険空家解体費補助金は上限30万円(密集市街地内は40万円)。

受付期間
申請受付期間は令和8年4月1日から12月28日まで。ただし、予算の上限に達し次第終了(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
補助率は補助対象工事に要する経費の3分の2(千円未満切り捨て)。補助限度額は老朽空家解体費補助金20万円(密集市街地内の場合30万円)、倒壊危険空家解体費補助金30万円(密集市街地内の場合40万円)
主な条件
市内の1年以上住居として使用されていない戸建てまたは長屋の住宅で、居住の用途に供する部分が延床面積の2分の1以上あるもの/個人が所有するもの/所有権以外の権利が設定されていないもの/貸家として建築されたものでないもの/市の老朽空家等解体費補助金交付要綱に基づき老朽空家(昭和56年5月31日以前に着工された住宅で市の調査で判定されたもの)または倒壊危険空家と判定されたもの/空き家の所有者であること(共有の場合は共有者全員の同意)/市税を滞納していないこと/建設業の許可または解体工事業者の登録を受けた事業者が行う工事

出典: 老朽空家等解体費補助金について - 豊川市

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市内の老朽化した空き家や危険な空き家の解体工事に要する費用の一部を助成する補助制度を実施しております。
申請受付期間:令和8年4月1日から12月28日まで
※ただし、予算の上限に達し次第終了します。
補助率:補助対象工事に要する経費の3分の2(千円未満切り捨て)
老朽空家解体費補助金:20万円(密集市街地内の場合は30万円)
倒壊危険空家解体費補助金:30万円(密集市街地内の場合は40万円)
交付決定前に解体工事に着手している場合は補助対象となりません。

空家バンク利活用費補助金

空き家

空家バンクの登録物件を売買または賃貸借契約した方が、その空き家の改修工事または家財処分を行う場合に、費用の一部を補助する。補助対象経費の2分の1(千円未満切り捨て)で、改修工事は50万円、家財処分は10万円が上限。

受付期間
令和8年4月1日から受付開始。令和9年3月15日までに実績報告書を提出できる工事(事業)が対象で、予算の上限に達し次第終了。申請できる期間は売買または賃貸借契約を締結した日から1年を経過するまで(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
補助対象経費の2分の1(千円未満切り捨て)と、改修工事50万円・家財処分10万円のいずれか低い方の金額
主な条件
市の空家バンクに登録された空き家で、売買または賃貸借契約されたもの/申請者は空き家の所有者または賃借人である個人で、市税を滞納していない方/改修工事(外壁、屋根、床、天井などの修繕や補強、給排水設備の修繕や更新、テレワークを行うための通信環境整備など)または家財処分(一般廃棄物処理業の許可を受けている業者に処分を委託するもの)/補助の種類ごとに、1住宅につき1回限り、かつ1申請者につき1回限り/交付決定前に改修工事や家財処分に着手している場合は対象外

出典: 空家バンク利活用費補助金について - 豊川市

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空家バンクの登録物件を売買または賃貸借契約された方が当該空き家の改修工事または家財処分を行う場合、その費用の一部に対し補助金を交付する制度を実施しています。
補助対象経費の2分の1(千円未満切り捨て)
改修工事は50万円、家財処分は10万円
令和9年3月15日(月曜)までに実績報告書を提出できる工事(事業)としてください。
ただし、予算の上限に達し次第終了します。
売買または賃貸借契約契約を締結した日から1年を経過するまでの期間
確認した範囲と、載せていないもの

環境課の地球温暖化対策設備導入促進費補助制度、建築課の耐震・リフォーム・空家対策のページで確認した。新築取得そのもの(ZEH等を除く)への補助は見つからなかった。木造住宅段階的耐震改修費補助金、木造住宅耐震診断は項目化していない。

津島市

津島市定住促進補助金(中古住宅取得後のリフォーム)

リフォーム

居住誘導区域等で中古住宅を取得後にリフォームする方、またはDIY型賃貸借の中古住宅を賃借後にリフォームする方に対する補助。取得した場合は補助対象経費の100分の45(上限100万円)、賃借した場合は100分の45(上限120万円)を基本額とし、市内建設業者が施工した場合は補助対象経費の5分の1(上限30万円)、空き家の場合は20万円(定額)を加算する。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和8年度中にリフォームを実施する予定の方が対象で、申請締切期限は令和8年10月31日。リフォーム実施後では補助金を交付できないため、事前に申請する。リフォームは補助金の申請の日の属する年度の1月末日までに完了する(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
補助対象住宅を取得した場合: 基本額 リフォーム費用の100分の45(上限100万円)、加算額 市内建設業者が施工した場合は補助対象経費の5分の1(上限30万円)、空き家の場合は20万円(定額)/補助対象住宅を賃借した場合: 基本額 リフォーム費用の100分の45(上限120万円)、加算額は取得した場合と同じ
主な条件
対象区域(居住誘導区域〔旧津島、神守、唐臼エリア〕または市内16団地)内の戸建て中古住宅(新築してから5年を超える住宅または既に人が住んだことのある住宅)で、昭和56年5月31日以降に着工され、居住の用に供する部分の延べ床面積の合計が75平方メートル以上のもの/令和6年4月1日から令和9年1月1日までに所有権移転登記またはDIY型賃貸借契約をすること/取得日または賃貸借契約日から1年以内にリフォームを行い、補助金の申請の日の属する年度の1月末日までに完了すること/補助対象住宅に居住し3年以上定住すること/取得日または契約日において申請者または配偶者が50歳未満/市内に自らが住むための他の住宅を有していないこと/市税を滞納していないこと

出典: 津島市定住促進補助金 津島市公式ホームページ

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補助対象経費の額に100分の45を乗じて得た額(上限100万円)
補助対象経費の額に100分の45を乗じて得た額(上限120万円)
補助対象経費の額に5分の1を乗じて得た額(上限30万円)
空き家の場合 20万円(定額)
令和8年度の申請受付は令和8年度中にリフォームを実施する予定の方が対象です。
リフォーム実施後では、補助金が交付できないため、予め当市へ申請ください。
令和8年度の申請締切期限は令和8年10月31日となりますので、お早めに申請をお願いします。
補助対象住宅に居住し、3年以上定住すること

木造住宅耐震改修費補助制度・耐震補強設計費補助制度

耐震

市の木造住宅無料耐震診断で判定値が1.0未満となった住宅の耐震改修工事に対し、1戸当たり150万円を限度として補助する。耐震補強設計には1戸当たり20万円を限度として補助する。令和8年度の無料耐震診断の申込の締切期限は令和8年11月30日。

受付期間
令和8年度の木造住宅の無料耐震診断の申込の締切期限は令和8年11月30日。改修工事・補強設計に関する契約は、補助申請が受理され市から交付決定が通知された後に行う(ページ更新日 2026年4月7日)
金額
耐震改修: 1戸当たり150万円を限度(1,000円未満切捨て)/耐震補強設計: 1戸当たり20万円を限度(1,000円未満切捨て)
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築(着工)された木造2階建て以下の在来軸組構法及び伝統構法による戸建て住宅、長屋住宅、併用住宅並びに共同住宅で、市の木造住宅無料耐震診断の結果、判定値が1.0未満の住宅/耐震改修は補強工事後の判定値が1.0以上(0.3以上あげること)となる工事/耐震補強設計は精密診断法による診断プログラム等を利用し判定値が1.0以上(補強設計前より0.3以上あげること)となる設計/設計・工事に着手する前に都市計画課へ相談

出典: 木造住宅の無料耐震診断、耐震補強設計・改修費補助 津島市公式ホームページ

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津島市が実施する『木造住宅無料耐震診断』の結果、判定値が1.0未満となった住宅で、耐震改修の結果、判定値が+0.3かつ1.0以上になることが認められたもの。
1戸当たり 150万円 を限度(1,000円未満切捨て)
1戸当たり 20万円 を限度(1,000円未満切捨て)
令和8年度の木造住宅の無料耐震診断の申込の締切期限は令和8年11月30日までとなりますので、お早めに申請をお願いします。
昭和56年5月31日以前に建築(着工)
改修工事、補強設計に関する契約は、補助申請が受理され、市から交付決定が通知された後にお願いします。

住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金

太陽光・蓄電池

個人住宅への地球温暖化対策設備の設置を促進するための補助。補助額(上限)は、住宅用太陽光発電施設+HEMS+定置型リチウムイオン蓄電システムの一体型212,800円、住宅用太陽光発電施設+HEMS+V2Hの一体型112,800円、定置型リチウムイオン蓄電システム(単体型)150,000円、V2H(単体型)50,000円。令和8年度は予算残額が668,000円(ページ更新日時点)で、予算がなくなった時点で受付を終了する。

受付期間
令和8年度は先着順で、予算がなくなった時点で受付を終了する(予算残額668,000円〔ページ更新日 2026年10月8日〕)。交付申請書は設置工事の着手前に提出する
金額
補助額(上限): 一体型 住宅用太陽光発電施設+HEMS+定置型リチウムイオン蓄電システム 212,800円/一体型 住宅用太陽光発電施設+HEMS+V2H 112,800円/単体型 定置型リチウムイオン蓄電システム 150,000円/単体型 V2H 50,000円。補助金の額は対象設備ごとに算出した額(100円未満の端数を切り捨て)の合計額。太陽光発電施設は最大出力1kWあたり13,200円(上限52,800円)、HEMSは1件10,000円。市の補助金の一部には愛知県の補助金が含まれる
主な条件
自らが所有し、かつ居住する住宅に対象設備を設置する者、自ら居住するための住宅の新築に合わせて対象設備を設置する者、または第三者所有の住宅に居住し所有者の承諾を得ている者で、補助事業の完了時に設置場所に住所があり、市町村が課税する地方税を滞納していないもの/太陽光発電施設は最大出力50kW未満で、HEMSおよび定置型リチウムイオン蓄電システムまたはV2Hと一体的に設置すること/単独で設置する蓄電システム・V2Hは既設の住宅用太陽光発電施設と接続するものであること

出典: 住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金 津島市公式ホームページ

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地球温暖化の防止のため、各家庭における温室効果ガスの排出を抑制することを目的として、個人住宅への地球温暖化対策設備の設置を促進しています。
予算残額:668,000円
令和8年度の補助金は残りわずかです
予算がなくなった時点で受付は終了します。
住宅用太陽光発電施設+HEMS+定置型リチウムイオン蓄電システム 212,800円
住宅用太陽光発電施設+HEMS+電気自動車等充給電設備(V2H) 112,800円
定置型リチウムイオン蓄電システム 150,000円
電気自動車等充給電設備(V2H) 50,000円
市の交付する補助金の一部には、愛知県の補助金が含まれています。

津島市空家解体促進費補助金

空き家

市内にある空家のうち、倒壊や建築材等の飛散のおそれがある危険な住宅(不良住宅)を解体する場合に、費用の一部を1戸当たり50万円を限度として補助する。令和8年度の申請の締切期限は令和8年11月30日。

受付期間
令和8年度の受付を開始している。申請の締切期限は令和8年11月30日。工事着手は交付決定通知の後で、補助を受ける年度の1月末までに工事を完了する必要がある(ページ更新日 2026年4月7日)
金額
1戸当たり50万円を限度(1,000円未満切捨て)
主な条件
延べ面積の2分の1以上が居住用であること(長屋・共同住宅は全住戸が空家)/木造もしくは鉄骨造/住宅地区改良法に規定する不良住宅に該当すること/個人が所有する住宅/過去に国または地方公共団体から解体にかかる補助を受けていないこと/所有権以外の権利が設定されていないこと(権利者の同意がある場合を除く)/原則として1年以上居住その他の使用がなされていないこと/補助申請の前に不良住宅判定依頼書を提出し、不良住宅に該当するとの判定を得ること

出典: 津島市空家解体促進費補助金 津島市公式ホームページ

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津島市では市内にある空家のうち、倒壊や建築材等の飛散のおそれがある危険な住宅(不良住宅)を解体される場合、費用の一部を補助します。
1戸当たり50万円を限度とします。(1,000円未満切捨て)
令和8年度の津島市空家解体促進費補助金の受付を開始しました。申請の締切期限は令和8年11月30日となります
個人が所有する住宅であること。
工事は補助を受ける年度の1月末までに完了しなければなりません。
延べ面積の2分の1以上が居住用であること

津島市定住促進補助金(新築住宅の取得)

新築・購入

対象区域(居住誘導区域〔旧津島エリア〕、地区計画区域〔神守・唐臼エリア〕または市内16団地)内で新築住宅を取得した方に、納付した固定資産税相当額(家屋、土地それぞれ上限10万円)を3年間、最大60万円補助する。条件を満たす場合は、中学生以下の子がいる場合、長期優良住宅の場合などにそれぞれ定額を加算する。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和7年1月2日から令和8年1月1日までに住宅を取得した方が対象。令和8年1月2日から令和9年1月1日に住宅を取得した方は令和9年度に申請受付を行う。取得の翌年に認定申請書を9月末までに提出し、その後12月末までに交付申請書及び請求書を提出する(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
基本額は納付した固定資産税相当額(家屋、土地それぞれ上限10万円)を3年間で、最大60万円。加算額(旧津島エリア): 親世帯と同居近居している場合50万円(定額、1回のみ)、中学生以下の子がいる場合10万円(定額、子1人につき1回)、長期優良住宅の場合10万円(定額、1回のみ)、2階建以上の場合10万円(定額、1回のみ)、国の補助するGX志向型住宅の場合10万円(定額、1回のみ)。地区計画区域(神守・唐臼エリア)または市内16団地は、中学生以下の子がいる場合・長期優良住宅の場合・国の補助するGX志向型住宅の場合にそれぞれ10万円(定額、1回のみ)を加算
主な条件
対象区域内に令和6年4月1日から令和9年1月1日までに新築された戸建て住宅(延べ床面積の2分の1以上を居住の用に供する併用住宅を含む)で、台所、浴室及び便所が設けられ、居住の用に供する部分の延べ床面積の合計が75平方メートル以上のもの/補助対象住宅に居住し定住する意思があること/住宅の取得時に応募者または配偶者が50歳未満であること/市税を滞納していないこと/自治会活動等へ参加する意思があること/口座振替にて納税すること/(旧津島エリアは)市内の居住誘導区域内に自らが住むための他の住宅を有していないこと

出典: 津島市定住促進補助金 津島市公式ホームページ

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住宅、土地、それぞれ上限10万円として、3年間で最大60万円を補助します。
納付した固定資産税相当額(家屋、土地それぞれ上限10万円)を3年間
親世帯と同居近居している場合 50万円(定額)
中学生以下の子がいる場合 10万円(定額)、子1人につき1回
令和8年度の申請受付は令和7年1月2日から令和8年1月1日までに住宅を取得した方が対象です。
補助対象住宅の取得時において、応募者又は配偶者が50歳未満 であること
居住の用に供する部分の延べ床面積の合計が75平方メートル以上であること
確認した範囲と、載せていないもの

環境課の住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金、都市計画課の木造住宅耐震診断・補助、空き家、定住促進補助金、ブロック塀等の安全対策のページで確認した。一般的なリフォーム(定住促進補助金のリフォームを除く)への補助、耐震シェルター・除却の補助は見つからなかった。ブロック塀等撤去費補助は項目化していない。

碧南市

民間住宅省エネ改修事業費補助金

リフォーム

既存住宅をZEH水準に改修した場合に省エネ設計費及び省エネ改修費の一部を助成する。補助対象経費の5分の4またはモデル工事費の5分の4のいずれか少ない額で、上限額は70万円。

受付期間
受付は令和8年4月1日から令和9年2月26日まで。ただし予算終了時点で終了(先着順)。報告締切は事業完了日から60日以内または令和9年2月26日のいずれか早い日。改修工事の契約の前に申請する。予算額24,500千円に対し、10月8日現在の予算残額は8,971千円(ページ更新日 2026年10月9日)
金額
補助対象経費の5分の4またはモデル工事費の5分の4のいずれか少ない額で、上限額は70万円
主な条件
市内に住宅(戸建て・共同住宅・マンション)を所有する個人または法人、共同住宅の管理組合(個人の場合は住宅に自ら居住していること。公的事業主体が所有する住宅は対象外)/既存住宅全体をZEH水準に改修する全体改修(BELS等の第三者機関の評価・認証を受けたもの)、または開口部(窓・ドア)もしくは躯体等の断熱化の改修を含みZEH水準の仕様基準に適合する部分改修/全体改修・部分改修とも耐震性の安全が確保される必要がある/補助金は同一住宅において1回限り/改修工事の契約は交付決定後に行うこと

出典: 民間住宅省エネ改修事業費補助金/碧南市

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既存住宅をZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)水準に改修した場合に省エネ設計費及び省エネ改修費の一部を助成いたします。
補助対象経費の5分の4又はモデル工事費の5分の4のいずれか少ない額で、上限額は70万円
令和8年4月1日(火曜日)から令和9年2月26日(金曜日)
ただし、予算終了時点で終了(先着順)
24,500千円 8,971千円
改修工事の契約の前に申請をしていただきます。
個人の場合は、住宅に自ら居住していること

住宅瓦屋根耐風改修等補助金

リフォーム

住宅の瓦屋根診断・改修費を補助する。耐風診断は費用の上限3万1,500円、耐風改修は瓦屋根面積に2万4,000円を乗じた額または改修工事に要する費用のどちらか低い額の23%(上限55万2,000円)。市内に本社または工場を有する事業者の事業所で生産された粘土瓦を使用した場合は、使用面積1平方メートルあたり1,200円を加算する(上限20万円)。

受付期間
着手日(契約日)前に補助金の交付決定を受けること。申請年度の2月末までに実績報告が完了するもの(ページ更新日 2022年3月25日)
金額
耐風診断費補助: 診断に要する費用(上限3万1,500円)/耐風改修費補助: 瓦屋根面積(平方メートル)に2万4,000円を乗じた額または改修工事に要する費用のどちらか低い額の23%(上限55万2,000円)/三州瓦加算: 使用面積(平方メートル)に1,200円を乗じた額(上限20万円)
主な条件
令和3年12月31日以前に着工された瓦屋根の住宅(戸建て、長屋または共同住宅)で、同年以降に瓦屋根の改修が行われていないもの、延べ面積が30平方メートル以上/改修補助は、診断の結果告示基準に適合していない瓦屋根で、全面について基準に適合するよう改修を行うもの、またはスレート屋根、金属屋根等への改修を行うもの、かつ昭和56年6月1日以後に着工された住宅(昭和56年5月31日以前の着工は建築士が耐震性を有すると認めたもの、または改修と合わせて耐震性を確保する改修を行うもの)/過去に瓦屋根改修費補助を受けていないこと/他の補助金等との併用はできない

出典: 住宅瓦屋根耐風改修等補助金制度/碧南市

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近年、強い台風の上陸により、住宅の瓦が脱落するなどの大きな被害が発生しています。そのような被害を未然に防ぐため、碧南市では住宅の瓦屋根診断・改修費を補助しています。
対象となる瓦屋根の耐風診断に要する費用(上限3万1,500円)
対象となる瓦屋根面積(平方メートル)に2万4,000円を乗じた額又は、改修工事に要する費用のどちらか低い額の23%(上限55万2,000円)
使用面積(平方メートル)に1,200円乗じた額を加算(上限20万円)
着手日(契約日)前に補助金の交付決定を受けたもの
令和3年12月31日以前に着工された瓦屋根の住宅で、同年以降に瓦屋根の改修が行われていないもの

木造住宅耐震改修費補助事業

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震改修の費用の一部を補助する。設計費はかかった費用の2/3(限度額20万円)、工事費(附帯工事費含む)はかかった費用の80%で、補助合計の限度額は135万円。

受付期間
申請年度の2月末までに工事を完了し、完了実績報告書を提出する(ページ更新日 2025年4月1日)
金額
設計費: かかった費用の2/3(限度額20万円)/工事費(附帯工事費含む): かかった費用の80%/補助合計の限度額は135万円
主な条件
耐震診断において判定値が1.0未満である木造住宅を、耐震改修工事により判定値を1.0以上かつ1.0未満の階別方向別上部構造評点を判定値に0.3加算した数値以上とすること/申請年度の2月末までに工事を完了し完了実績報告書を提出すること/民間住宅耐震改修等補助金制度のページの「補助制度を利用できる条件」にあてはまること

出典: 木造住宅耐震改修費補助事業/碧南市

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昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震改修の費用の一部を補助します
ア)設計費:かかった費用の2/3(限度額20 万円)
イ)工事費(附帯工事費含む):かかった費用の80%
ウ)補助合計:ア)+イ)=(限度額135 万円)
申請年度の2月末までに工事を完了し、完了実績報告書を提出すること

スマートハウス設備設置費補助金

太陽光・蓄電池

住宅用太陽光発電施設、家庭用燃料電池システム、定置用リチウムイオン蓄電システム、電気自動車等充給電設備、HEMSの設置に対し補助を行う。太陽光発電施設はHEMSと蓄電池またはHEMSと自動車等充給電設備との一体的導入の場合のみ対象で、蓄電池システムとの導入は32万円、自動車充給電設備との導入は22万円。家庭用燃料電池システムは一律10万円、定置用リチウムイオン蓄電システムは一律15万円、電気自動車等充給電設備は一律5万円、HEMSは一律1万円。

受付期間
受付は令和8年4月1日から予算終了まで(先着順)。報告締切は事業完了日から90日以内または令和9年3月18日のいずれか早い日。交付申請は工事着工前に行う。予算額27,300千円に対し、10月8日現在の予算残額は8,190千円(ページ更新日 2026年10月9日)
金額
住宅用太陽光発電施設にHEMSと蓄電池システムまたは自動車等充給電設備を一体的に導入: 蓄電池システムとの導入32万円、自動車充給電設備との導入22万円/家庭用燃料電池システム 一律10万円/定置用リチウムイオン蓄電システム 一律15万円/電気自動車等充給電設備 一律5万円/家庭用エネルギー管理システム 一律1万円。愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金を一部含む
主な条件
市内の住宅に上記設備を設置する方、または市内の設置済み建売住宅を購入する方/太陽光発電は最大出力50kW未満で、設置住宅で電気が全量自家消費されるか余剰電力が逆流するもの(全量買取型契約は対象外)/認証機関等で補助対象機器の登録を受けているもの/過去に当該設備で補助を受けている場合は対象外(設備ごとに1棟につき1回)/申請書類は環境課窓口へ提出(郵送不可)

出典: スマートハウス設備設置費補助金/碧南市

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住宅用太陽光発電施設、家庭用燃料電池システム、定置用リチウムイオン蓄電システム、電気自動車等充給電設備、HEMS(家庭用エネルギー管理システム)の設置に対し、補助を行います。
蓄電池システムとの導入:32万円 自動車充給電設備との導入:22万円
家庭用燃料電池システム 一律10万円
定置用リチウムイオン蓄電システム 一律15万円
電気自動車等充給電設備 ※2 一律5万円
家庭用エネルギー管理システム 一律1万円
令和8年4月1日(水曜日)から予算終了まで(先着順)
27,300千円 8,190千円(10月8日現在)
交付申請は、必ず 工事着工前にしてください。

三世代住宅建設等促進補助金

新築・購入

市内において三世代で同居し、または新たに近居するために住宅の新築もしくは購入またはリフォームなどを行った経費に対する補助。三世代同居は定額40万円(リフォームは20万円)、三世代移住同居は定額60万円(リフォームは30万円)、三世代近居は定額10万円。対象となる経費が100万円未満の場合は補助対象外。

受付期間
対象住宅の工事が完了した日または建物を購入した日(取得日)から1年以内に三世代同居、移住同居または近居を始めて申請する。工事・購入の契約日が令和4年4月1日以後のものが対象(ページ更新日 2025年4月1日)
金額
三世代同居: 定額40万円(リフォームは20万円)/三世代移住同居: 定額60万円(リフォームは30万円)/三世代近居: 定額10万円(新築または購入のみ)。対象となる経費が100万円未満の場合は補助対象外
主な条件
床面積が50平方メートル以上の一戸建て住宅、分譲マンションなど(新築、中古は問わない。賃貸住宅、申請者及びその配偶者の三親等内の血族が所有する住宅等を取得する場合は対象外)/子世帯が18歳以下の子どもと同居していること/親世帯及び子世帯の全員が市内に住所を有していること/申請者が市税の滞納がないこと/工事・購入の契約日が令和4年4月1日以後であること/三世代移住同居・近居は、親世帯または子世帯のいずれかが取得日の前1年以上継続して市外に住所を有し、住宅の新築または購入に伴い市内に転入していること/申請者及び対象住宅が過去に三世代同居・近居の補助金を受けたことがないこと

出典: 三世代住宅建設等促進補助金/碧南市

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市内において三世代で同居し、又は新たに近居するために住宅の新築若しくは購入又はリフォームなどを行った経費に対し補助します。
定額40万円(リフォームは20万円)です。
定額60万円(リフォームは30万円)です。
定額10万円です。
ただし、対象となる経費が100万円未満の場合は、補助対象外となります。
対象となる住宅は、床面積が50平方メートル以上の一戸建て住宅、分譲マンションなどです。
対象住宅の工事が完了した日又は建物を購入した日から1年以内に三世代同居、移住同居又は近居し、補助申請書を提出すること。

空き家除却費補助事業

空き家

老朽化し周辺環境に悪影響を及ぼしている空き家等の解体工事を実施する者に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。補助金の額は上限20万円(解体費用の5分の4)。

受付期間
予算の範囲内で交付。申請しようとする14日前までに不良住宅判定を受ける必要がある。請負契約は補助金交付決定を受けた後に結び、解体工事は2月末まで終える必要がある(ページ更新日 2026年9月17日)
金額
上限20万円(解体費用の5分の4)
主な条件
旧基準住宅(昭和56年5月31日以前に着工)で、1年以上使用していない(同一敷地内に居住者がいない土地)、延べ床面積が30平方メートル以上、不良住宅と同等の空き家として市建築課が判定したもの/空家等対策特別措置法第22条第2項の勧告を受けていないこと/申請者は建物所有者(または建物所有者の同意がある・権限を持っている土地所有者)で、市税の滞納がなく、過去にこの補助金の交付を受けていないこと

出典: 空き家除却費補助制度/碧南市

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老朽化し周辺環境に悪影響を及ぼしている空き家等の解体工事を実施するものに対し、予算の範囲内において補助金を交付します。
補助金の額:上限20万円(解体費用の5分の4)
旧基準住宅(S56年5月31日以前に着工)。
不良住宅と同等の空き家として市建築課が判定したもの。
解体にかかる請負契約は補助金交付決定を受けた後に契約を結ぶ必要があります。
解体工事を2月末まで終える必要があります。
確認した範囲と、載せていないもの

環境課の補助・助成金(スマートハウス設備設置費補助金、民間住宅省エネ改修事業費補助金)、建築課の補助制度の一覧、耐震化促進、空き家のページで確認した。新築住宅建設等促進補助金は、一覧ページに令和7年度で終了したと書かれているため項目化していない。木造住宅段階的耐震改修費補助事業、耐震除却補助事業、結婚新生活支援補助金(企画政策課)、高齢者・障害者向けの住宅改善費補助は項目化していない。

刈谷市

民間住宅省エネ改修等補助金(受付終了)

リフォーム

省エネルギー性能の向上を目的とした既存の戸建及び共同住宅の改修等を行う方への補助金。省エネ診断は上限12万円、省エネ改修は省エネ基準で上限30万円、ZEH水準で上限70万円。令和8年4月13日11時30分時点の申請受付をもって予算上限に達し、申請受付を終了している。

受付期間
令和8年4月13日11時30分時点の申請受付をもって予算上限に達したため、申請受付を終了している。申請済み案件の取り下げや減額変更申請があった場合など、予算に変動が生じた場合は同ページで知らせるとされている(ページ更新日 2026年4月21日)
金額
省エネ診断: 省エネ診断に要する経費の3分の2、上限12万円/省エネ改修: 省エネ基準を満たす改修は上限30万円、ZEH水準を満たす改修は上限70万円
主な条件
戸建て、長屋及び共同住宅(併用住宅含む)の既存住宅/省エネ診断の対象者は住宅の所有者で、市が賦課徴収を行う税金を滞納していないもの/省エネ改修は、昭和56年6月1日以降に着工された住宅、耐震診断により構造安全性が確かめられたもの、または省エネ改修の完了までに耐震改修等を行うもののいずれかで、現にZEH水準を満たしていないもの/契約の締結前に申請が必要(交付決定通知前に契約・事業着手した場合は対象外)

出典: 民間住宅省エネ改修等補助金|刈谷市ホームページ

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本補助金は、令和8年4月13日11時30分時点の申請受付をもちまして、予算上限に達したため、 申請受付を終了しております。
カーボンニュートラル実現に向け、省エネルギー性能の向上を目的とした既存の戸建及び共同住宅の改修等を行う方に対し補助金を交付します。
[1]民間住宅省エネ診断補助(上限12万円)
[2]民間住宅省エネ改修補助(省エネ基準:上限30万円、ZEH水準:上限70万円)
省エネ診断に要する経費の額に 3分の2 を乗じて得た額

民間住宅瓦屋根耐風診断・耐風改修補助

リフォーム

強風時における瓦屋根の住宅からの屋根ふき材の脱落等を防止するため、耐風診断と耐風改修を実施する場合に補助金を交付する。耐風診断は経費の3分の2で上限21,000円、耐風改修は補助対象経費の100分の23または瓦屋根面積1平方メートル当たり5,520円を乗じた額のいずれか少ない額で上限552,000円。

受付期間
耐風診断・耐風改修とも、契約の締結前に申請書を建築課へ提出する(耐風診断は契約締結前かつ12月末までに提出)。実績報告書は交付決定を受けた年度の2月末までに提出する(ページ更新日 2026年6月19日)
金額
耐風診断: 耐風診断に要する経費の3分の2(1,000円未満切り捨て)、21,000円を限度/耐風改修: 補助対象経費の100分の23または瓦屋根の面積1平方メートル当たり5,520円を乗じた額のいずれか少ない額(1,000円未満切り捨て)、552,000円を限度
主な条件
令和3年12月31日以前に着工された瓦屋根の住宅のうち、同日後に瓦屋根の改修が行われていないもの/耐風診断は、かわらぶき技能士、瓦屋根工事技士または瓦屋根診断技士が告示基準に適合するか確認する診断/耐風改修は、耐風診断により告示基準に適合していないとされた瓦屋根の全面について、告示基準に適合するよう行う工事、またはスレート、金属等不燃材料の屋根ふき材へ改修を行う工事で、昭和56年6月1日以降に着工された住宅、または昭和56年5月31日以前に着工され耐震性を有する住宅(耐震性を確保する工事と同時に行うものを含む)/市が賦課徴収を行う税金を滞納していないこと

出典: 民間住宅瓦屋根耐風診断・耐風改修補助|刈谷市ホームページ

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刈谷市では、強風時における瓦屋根の住宅からの屋根ふき材の脱落等を防止するため、耐風改修を実施する場合に補助金を交付します。
刈谷市では、強風時における瓦屋根の住宅からの屋根ふき材の脱落等を防止するため、耐風診断を実施する場合に補助金を交付します。
耐風診断に要する経費の額に 3分の2 を乗じて得た額(1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てるものとします。)とし、 21,000円 を限度とします。
補助対象経費の額に 100分の23 を乗じて得た額又は当該耐風改修に係る瓦屋根の面積1平方メートル当たり 5,520円 を乗じて得た額のいずれか少ない額
552,000円 を限度とします。
令和3年12月31日以前に着工された瓦屋根の住宅のうち、同日後に瓦屋根の改修が行われていないもの

木造住宅耐震改修費補助(一般改修・段階的改修・簡易改修)

耐震

地震発生時における木造住宅の倒壊等による災害を防止するため、木造住宅の耐震改修、段階的耐震改修、簡易耐震改修を行う工事に補助金を交付する。一般改修は精密診断法による設計の場合上限155万円・一般診断法による設計の場合上限135万円、段階的改修は1段階目が上限80万円または60万円・2段階目が上限60万円、簡易改修は上限30万円。

受付期間
補助金交付申請書は工事の契約・着手前かつ12月末までに提出する。実績報告書は交付決定を受けた年度の2月末までに提出する。当初の請負契約を締結する前に申請が必要で、2週間前までに交付申請書および必要書類を建築課へ提出する。年度途中で申請を締め切る可能性がある(ページ更新日 2026年9月15日)
金額
一般改修: 精密診断法による設計の場合上限155万円、一般診断法による設計の場合上限135万円/段階的改修: 1段階目 精密診断法による設計の場合上限80万円、一般診断法による設計の場合上限60万円、2段階目 上限60万円/簡易改修: 上限30万円
主な条件
刈谷市が実施している木造住宅無料耐震診断、または過去に愛知県建築住宅センターの診断を受け、基準に満たない住宅/在来の木造軸組工法及び伝統工法で平屋及び2階建て、戸建て・長屋・共同住宅(併用住宅含む)で、昭和56年5月31日以前に着工され、現に居住の用に供しているもの/建築関連法規に違反していないこと/市税に滞納がないこと/補助申請前に工事の契約・着手をしていないこと

出典: 木造住宅耐震改修費・耐震シェルター設置費・取壊し費補助|刈谷市ホームページ

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地震発生時における木造住宅の倒壊等による災害を防止するため、木造住宅の耐震改修、段階的耐震改修、簡易耐震改修、取壊し又は耐震シェルター設置を行う工事に関し、補助金を交付します。
精密診断法による設計の場合上限155万円
一般診断法による設計の場合上限135万円
【1段階目】 精密診断法による設計の場合上限80万円
一般診断法による設計の場合上限60万円
【2段階目】 上限60万円
[2]木造住宅簡易耐震改修費補助(上限30万円)
昭和56年5月31日以前に着工されたもの
補助金交付申請書は、工事の契約・着手前かつ12月末までに必ず提出してください。

木造住宅耐震シェルター設置費補助

耐震

基準に満たない木造住宅に耐震シェルターを設置する人(高齢者〔65歳以上〕または障害者が使用するものに限る)に設置費を補助する。上限30万円。

受付期間
補助金交付申請書は工事の契約・着手前かつ12月末までに提出する。実績報告書は交付決定を受けた年度の2月末までに提出する。年度途中で申請を締め切る可能性がある(ページ更新日 2026年9月15日)
金額
上限30万円
主な条件
刈谷市が実施している木造住宅無料耐震診断、または過去に愛知県建築住宅センターの診断を受けた人で、診断結果が1.0未満(80点未満)の住宅/高齢者(65歳以上の人)または障害者が使用するもの/在来の木造軸組工法及び伝統工法で平屋及び2階建て、昭和56年5月31日以前に着工され現に居住の用に供しているもの/市税に滞納がないこと/補助申請前に工事の契約・着手をしていないこと

出典: 木造住宅耐震改修費・耐震シェルター設置費・取壊し費補助|刈谷市ホームページ

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基準に満たない住宅に耐震シェルターを設置する人(高齢者(65歳以上の人)または障害者が使用するものに限る)に設置費の補助をいたします。
[3]木造住宅耐震シェルター設置費補助(上限30万円)
補助金の額 上限30万円
耐震診断の結果が1.0未満(80点未満(建築住宅センター))の住宅(高齢者または障害者が使用するものに限る)への耐震シェルター設置
補助金交付申請書は、工事の契約・着手前かつ12月末までに必ず提出してください。

木造住宅の取壊し工事費補助

耐震

耐震診断の結果が1.0未満(80点未満)の木造住宅1棟すべての取壊し工事に対して補助する。対象経費の100分の23で、上限25万円。

受付期間
補助金交付申請書は工事の契約・着手前かつ12月末までに提出する。実績報告書は交付決定を受けた年度の2月末までに提出する。年度途中で申請を締め切る可能性がある(ページ更新日 2026年9月15日)
金額
対象経費の100分の23で、上限25万円
主な条件
刈谷市が実施している木造住宅無料耐震診断、または愛知県建築住宅センターの診断を受け、診断結果が1.0未満(80点未満)のもの1棟すべての取壊し/在来の木造軸組工法及び伝統工法で平屋及び2階建て、昭和56年5月31日以前に着工され現に居住の用に供しているもの/市税に滞納がないこと/補助申請前に工事の契約・着手をしていないこと

出典: 木造住宅耐震改修費・耐震シェルター設置費・取壊し費補助|刈谷市ホームページ

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基準に満たない住宅の全てを取壊しする工事に対して補助をいたします。
[4]木造住宅の取壊し工事費補助(上限25万円)
対象経費の100分の23で、上限25万円
1.0未満(80点未満(建築住宅センター)) のもの1棟すべての取壊し
補助金交付申請書は、工事の契約・着手前かつ12月末までに必ず提出してください。

住宅用地球温暖化対策設備設置費補助制度(令和8年度版)

太陽光・蓄電池

住宅用地球温暖化対策設備を設置する人で一定の要件を満たす人に、予算の範囲内で補助金を交付する。補助額は、住宅用太陽光発電システム(一体的導入)5万円/kW(上限15万円)、家庭用燃料電池システム(エネファーム)上限10万円、HEMS上限2万円、住宅用リチウムイオン蓄電システム上限15万円、電気自動車等充給電システム上限5万円、太陽熱利用システムは自然循環型上限2万5千円・強制循環型/空気集熱型上限5万円、高性能外皮等上限10万円。

受付期間
補助対象システムの着工前に申請する。工事完了後、速やかに、かつ令和9年3月31日までに実績報告書を提出する。建売住宅の場合は売買契約後から引渡し前までに申請する。令和8年度の当初予算額は74,800,000円、予算残額は20,315,000円(申請状況ページ 2026年10月2日更新)(概要ページ更新日 2026年8月20日)
金額
住宅用太陽光発電システム(一体的導入): 5万円/kW(上限15万円)/家庭用燃料電池システム(エネファーム): 上限10万円/住宅用エネルギー管理システム(HEMS): 上限2万円/住宅用リチウムイオン蓄電システム: 上限15万円/住宅用電気自動車等充給電システム: 上限5万円/住宅用太陽熱利用システム: 自然循環型 上限2万5千円、強制循環型・空気集熱型 上限5万円/高性能外皮等: 上限10万円(いずれも千円未満切捨て、システムの設置に要する費用の範囲内の額)
主な条件
市内に住所を有し、市が賦課徴収する税金の滞納がない人で、自らが居住している市内の住宅に設備を購入して設置する人、自らが居住する住宅を市内に新築する際に設備を購入して設置する人、または自らが居住する目的で設備が設置されている市内の新築の建売住宅を購入する人/リース等でシステムの所有権が設置者に移転しない場合は対象外/補助はシステムごとに原則一棟につき1回/住宅用太陽光発電システムと高性能外皮等は単体での補助は行わず、一体的導入が条件/申請は郵送または直接、環境推進課へ提出

出典: 【令和8年度版】概要・様式 ※はじめにご確認ください|刈谷市ホームページ

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刈谷市では住宅用地球温暖化対策設備を設置する人で、一定の要件を満たす人に予算の範囲内で補助金を交付します。
住宅用太陽光発電システム(一体的導入) 5万円/kW(上限15万円)(千円未満切捨て)
家庭用燃料電池システム(エネファーム) 上限10万円(千円未満切捨て)
住宅用エネルギー管理システム(HEMS) 上限2万円(千円未満切捨て)
住宅用リチウムイオン蓄電システム 上限15万円(千円未満切捨て)
住宅用電気自動車等充給電システム 上限5万円(千円未満切捨て)
高性能外皮等 上限10万円(千円未満切捨て)
「住宅用太陽光発電システム」及び「高性能外皮等」は単体での補助は行っておりません。
補助対象システムの着工前に申請してください。
令和9年3月31日までに必ず実績報告書を提出してください。

老朽空き家除却費補助金

空き家

管理不全の空き家の除却を推進するため、市内に所在する空き家の除却工事を実施する場合に、その費用の一部を補助する。1棟につき25万円(1,000円未満の端数は切捨て)を限度とする。

受付期間
補助金の交付の決定を受けた日の属する年度の2月末日までに工事を完了する。交付の決定後に着手する工事が対象。除却工事が完了した日から30日を経過する日までに実績報告書を提出する(ページ更新日 2026年5月8日)
金額
空き家の除却に要する費用(消費税及び地方消費税相当額を除く)であって、1棟につき25万円(1,000円未満の端数は切捨て)を限度
主な条件
1年以上使用されていない老朽空き家(昭和56年5月31日以前に着工され、市職員の現地調査による評点の合計が50以上)で、延べ面積の2分の1以上が居住の用に供されていたもの/個人が所有するもの/所有権以外の権利が設定されていないこと(権利者が除却に同意している場合を除く)/空き家の所有者または同等の権利を有する個人(共有の場合は共有者全員の同意)で、市税の滞納がないこと/解体業者が除却する工事で、建設リサイクル法に基づく適正な分別解体等を実施すること/空家法第22条第3項による命令を受けて行うものでないこと/他の制度等に基づく補助金の交付の対象となる工事でないこと

出典: 老朽空き家除却費補助金|刈谷市ホームページ

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市内に所在する空き家の除却工事を実施する場合に、その費用の一部を補助します。
1棟につき25万円 (1,000円未満の端数は切捨て)を限度とします。
個人が所有するものであること。
昭和56年5月31日以前に着工された
評点の合計( 市職員にて現地調査を行います。 )が50以上のものをいいます。
交付の決定後に着手する工事であること。
確認した範囲と、載せていないもの

環境推進課の住宅用地球温暖化対策設備設置費補助制度と補助金の申請状況、建築課の住まいの助成・補助(民間住宅省エネ改修等補助金、木造住宅耐震、瓦屋根、老朽空き家除却)のページで確認した。新築取得そのもの(ZEH等を除く)への補助、空き家の改修への補助は見つからなかった。非木造住宅耐震改修費補助は項目化していない。

豊田市

住宅省エネ改修補助制度

リフォーム

窓や外壁、天井などの断熱改修工事を行うなど、既存住宅をZEHレベルに全体・部分改修する市民に対し、その費用の一部を補助する。補助対象経費の5分の4またはモデル工事費の5分の4のいずれか少ない方で、最大70万円。受付状況のページ(2026年10月8日更新)では、予算残額がわずかのため窓口に問い合わせるよう案内されている。

受付期間
受付期間は令和8年6月1日から令和9年2月15日まで。工事契約の前(交付申請)と、工事完了日から2か月以内(完了実績報告、ただし令和9年2月15日より後には提出できない)の2回の手続きが必要。補助金は予算の上限に達し次第、予定より早期に終了する場合がある。受付状況ページ(2026年10月8日更新)では、予算残額がわずかのため窓口への問い合わせを案内している(ページ更新日 2026年9月11日)
金額
補助対象経費の5分の4またはモデル工事費の5分の4のいずれか少ない方で、最大70万円
主な条件
市内に住宅(戸建て・共同住宅・マンション)を所有する個人(住宅に自ら居住していること)または共同住宅の管理組合/ZEH基準を満たさない既存住宅をZEH水準に改修する全体改修(BELS等の第三者の評価・認証が必要)、または2か所以上の開口部(窓又はドア)の改修を含む部分改修/全体改修、部分改修のいずれも耐震性の安全が確保される必要がある/豊田市税の滞納がないこと/必ず交付決定通知後に工事の契約を行うこと(契約済みの工事は対象外)/他の補助金を受けた、または受ける予定がある場合は、本補助制度が対象とする部分に係る経費を補助対象経費から除く

出典: 住宅省エネ改修補助制度|豊田市

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窓や外壁、天井などの断熱改修工事を行うなど、既存住宅をZEHレベルに全体・部分改修する市民に対し、その費用の一部を補助します。
補助対象経費の5分の4又はモデル工事費の5分の4のいずれか少ない方で、最大70万円
令和8年6月1日(月曜日)~令和9年2月15日(月曜日)
2か所以上の開口部(窓又はドア)の改修を含むもの。
注意:必ず交付決定通知後に工事の契約を行ってください。
ただし、令和9年2月15日(月曜日)より後には提出できません。

木造住宅の耐震補強設計・耐震改修工事・耐震シェルター等整備工事の補助

耐震

昭和56年以前着工の既存の木造住宅の耐震化支援。耐震補強設計は費用の3分の2(上限20万円、診断結果1.0未満)、一般耐震改修工事は費用の5分の4(上限115万円、診断結果1.0未満)、段階的耐震改修工事は費用の5分の4(上限60万円、診断結果0.4以下)、耐震シェルター等整備工事は上限30万円(診断結果0.4以下で高齢者又は障がい者が居住)。

受付期間
申請年度の2月末日までに実績報告書が提出できるものが補助条件。予算の状況により交付を受けられない場合がある(ページ更新日 2026年8月6日)
金額
耐震補強設計: 費用の合計額の3分の2、上限20万円/一般耐震改修工事: 耐震補強工事及び附帯工事に要する費用の合計額の5分の4、上限115万円/段階的耐震改修工事: 同費用の合計額の5分の4、上限60万円/耐震シェルター等整備工事: 上限30万円
主な条件
昭和56年5月31日以前着工、階数2以下の一般的な木造の住宅で、無料耐震診断を受けたもの/耐震補強設計と一般耐震改修工事は診断結果1.0未満、段階的耐震改修工事は診断結果0.4以下、耐震シェルター等整備工事は診断結果0.4以下で高齢者又は障がい者の居住する住宅/1981年6月から2000年5月までに建築された新耐震基準の木造住宅は市の無料耐震診断事業の対象外

出典: 木造住宅の地震防災対策と補助事業|豊田市

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既存の木造住宅(昭和56年以前着工)について、以下の耐震化支援を実施しています。
耐震補強設計に要する費用の合計額に3分の2を乗じた額 上限20万円
耐震補強工事及び附帯工事に要する費用の合計額に5分の4を乗じた額 上限115万円
耐震補強工事及び附帯工事に要する費用の合計額に5分の4を乗じた額 上限60万円
耐震シェルター等整備工事 上限30万円
なお、申請年度の2月末日までに実績報告書が提出できるものが補助条件となります。
予算の状況により交付を受けられない場合がありますことをご了承ください。

木造住宅の解体工事費補助

耐震

耐震診断の判定値が1.0未満、または耐震診断調査票により倒壊の危険性があると判断できる延べ面積30平方メートル以上の木造住宅(昭和56年以前着工)の1棟すべてを解体、運搬、処分する解体工事に対する補助。解体工事に要する費用の23%に相当する額で、最大52万円。

受付期間
申請年度の2月末日までに実績報告書が提出できるものが補助条件。予算の状況により交付を受けられない場合がある(ページ更新日 2026年8月6日)
金額
最大52万円(対象木造住宅の解体工事に要する費用〔消費税及び地方消費税に相当する額を除く〕の23%に相当する額)
主な条件
昭和56年以前着工の木造住宅で、耐震診断の判定値が1.0未満、または「旧耐震基準の木造住宅の除却における容易な耐震診断調査票」により倒壊の危険性があると判断できる、延べ面積30平方メートル以上のもの/1棟すべてを解体、運搬、処分する解体工事/空き家の解体は「豊田市空家解体促進費補助金」を参照

出典: 木造住宅の地震防災対策と補助事業|豊田市

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耐震診断の判定値が1.0未満又は耐震診断調査票により倒壊の危険性があると判断できる延べ面積30平方メートル以上の木造住宅について、1棟すべてを解体、運搬、処分する解体工事
最大52万円(対象木造住宅の解体工事に要する費用(消費税及び地方消費税に相当する額を除く。)の 23%に相当する額)
令和6年度から所有者自身で作成できる「旧耐震基準の木造住宅の除却における容易な耐震診断調査票」を提出することで、耐震診断を受けずに補助金申請ができるようになりました。
既存の木造住宅(昭和56年以前着工)
なお、申請年度の2月末日までに実績報告書が提出できるものが補助条件となります。

豊田市エコファミリー支援補助金(住宅編)

太陽光・蓄電池

スマートハウスを構成する創エネルギー機器・省エネルギー機器・蓄エネルギー機器の導入費用の一部を補助する。要綱では、スマートハウス(太陽光発電システム+HEMS+蓄電池またはV2Hの一体的設置)は21万円、スマート・ゼロハウスは26万円、脱炭素志向型住宅は31万円、家庭用燃料電池システムは補助対象経費の100分の5(上限5万円)、家庭用リチウムイオン蓄電池システム・電気自動車等充給電設備(V2H)は容量7.5kWh未満が1kWhあたり1万円、7.5kWh以上が定額15万円。

受付期間
住宅編の受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月1日まで。交付申請手続きは設置前の設置予定届出と、設置完了日から2か月以内の交付申請兼実績報告の2回。受付状況ページ(2026年10月8日更新)では、スマートハウス化設備・蓄電池又はV2H・燃料電池とも受付中で、予算残額はそれぞれ48,540千円・26,429千円・1,765千円(ページ更新日 2026年10月8日)
金額
スマートハウス(太陽光発電システム+HEMS+蓄電池またはV2Hの一体的設置): 21万円/スマート・ゼロハウス: 26万円/脱炭素志向型住宅: 31万円(いずれも対象設備の設置に要した費用が額の2倍に満たない場合は、その費用の2分の1が上限)/家庭用燃料電池システム: 補助対象経費の合計額の100分の5、上限5万円/家庭用リチウムイオン蓄電池システム・電気自動車等充給電設備(V2H): 蓄電容量7.5kWh未満は1kWhあたり1万円、7.5kWh以上は定額15万円(上限15万円)
主な条件
自ら居住する市内の住宅で、自ら購入した対象設備を同時に設置し、申請兼実績報告の際に設置した住宅に住所を有し、豊田市税を滞納していない者/くらしカーボンニュートラルクラブに加入すること/太陽光発電システムとHEMSの単体での補助申請はできない/同一年度内において1世帯につき1回限り/スマートハウスは新築年月日が令和4年3月31日までの建物、スマート・ゼロハウス・脱炭素志向型住宅は新築年月日が令和4年4月1日以降の建物へ設置するもの

出典: 豊田市エコファミリー支援補助金|豊田市

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太陽光発電設備、蓄電池又はV2H、HEMSを一体的に導入する場合、蓄電池・燃料電池を単体で導入する場合、次世代自動車を導入する市民に対し、その費用の一部を補助します。
住宅編:令和8年4月1日(水曜日)~令和9年3月1日(月曜日)
太陽光発電システム、家庭用エネルギー管理システムのみ単体での補助申請はできません。
住宅に対する補助については、交付申請手続きは設置前と後で2回必要です。
設置完了日から2か月以内に提出してください。
ZEH水準を大きく上回る住宅に対する補助「脱炭素志向型住宅」を補助メニューに新規追加

豊田市空家解体促進費補助金

空き家

補助の対象となる空家(不良住宅と同等のもの)の解体工事を行う方に、その費用の一部を補助する。空き家の解体工事に要した費用の2分の1、上限52万円。令和8年度の補助金交付申請の受付を開始している。

受付期間
令和8年度の補助金交付申請の受付を開始している。補助金の申請の前に市職員が現地確認を行い、解体工事の請負契約の締結及び工事着手は補助金交付決定の通知を受領した後に行う(ページ更新日 2026年6月30日)
金額
空き家の解体工事に要した費用の2分の1(上限52万円)。令和7年度から上限を20万円から52万円に増額
主な条件
住宅地区改良法に規定する不良住宅と同等で、豊田市内にあり、1年以上使用されていない(長屋・共同住宅は全戸)、2分の1以上が居住の用に供されていた、木造・鉄骨造・鉄筋コンクリート造またはコンクリートブロック造の空家/所有権以外の権利が設定されていないもの(権利者の同意がある場合を除く)/空家の所有者(共有の場合は共有者全員の同意)または相続人(誓約書の提出者)/豊田市税を滞納していない者/補助金交付決定前に契約締結又は工事着手を行うと補助金を交付できない

出典: 豊田市空家解体促進費補助金|豊田市

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補助の対象となる空家の解体工事を行う方に対し、その費用の一部を補助します。
令和8年度の補助金交付申請の受付を開始しました。
空き家の解体工事に要した費用の2分の1(上限52万円)
住宅地区改良法第2条第4項に規定する不良住宅と同等であるもの
補助金交付決定前に契約締結又は工事着手を行うと補助金を交付することができません。
1年以上使用されていないもの

豊田市山村地域等空き家再生事業補助金(空き家改修補助金)

空き家

空き家情報バンクにより賃貸借契約または売買契約が成立した空き家に対し、改修に必要な経費の一部を補助する。改修費の10分の8(上限100万円、居住部分が山村地域の居住促進地区に存在する場合は上限150万円)。対象地域は山村地域(旭、足助、稲武、小原、下山地区)など。

受付期間
物件の契約から1年以内に補助金を申請する。事業完了から30日以内に実績報告をする(ページ更新日 2026年8月7日)
金額
改修費の10分の8(上限100万円、補助対象空き家のうち居住部分が山村地域の居住促進地区に存在する場合は上限150万円)。条件によって補助額が変わる
主な条件
空き家情報バンクにより賃貸借契約または売買契約が成立した空き家/空き家情報バンクの対象地域(山村地域〔旭、足助、稲武、小原、下山地区〕、豊田市開発審査会基準第18号に指定されている地区〔石野、猿投台、高橋、藤岡、松平地区の一部〕)/新築、改築、増築、解体、移築、備品の購入、外構工事、水道の加入金等にかかる経費は対象外

出典: 補助・支援制度|豊田市

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空き家情報バンクにより、賃貸借契約又は売買契約が成立した空き家に対して、改修に必要な経費の一部を補助します。
改修費の10分の8(上限100万円、補助対象空き家のうち居住部分が山村地域の居住促進地区に存在する場合は、上限150万円)条件によって補助額が変わります。
山村地域(旭、足助、稲武、小原、下山地区)
新築、改築、増築、解体、移築、備品の購入、外構工事、水道の加入金等にかかる経費は対象外となります。
(契約から1年以内。)

豊田市空き家情報バンク登録促進事業補助金(空き家片付け補助金)

空き家

空き家情報バンクにより登録される空き家の所有者、借受人及び購入者に対し、空き家にある家財道具の運搬及び処分に要する費用の一部を補助する。空き家の片付けに要する費用の10分の8(上限20万円)。

受付期間
手続きの詳細は総合山村室または物件の所在する支所に問い合わせる(ページ更新日 2026年8月7日)
金額
空き家の片付けに要する費用の10分の8(上限20万円)
主な条件
空き家情報バンクにより登録される空き家の所有者、借受人及び購入者/空き家情報バンク制度の対象地域(山村地域〔旭、足助、稲武、小原、下山地区〕、豊田市開発審査会基準第18号に指定されている地区)

出典: 補助・支援制度|豊田市

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空き家情報バンクにより登録される空き家の所有者、借受人及び購入者に対して、空き家にある家財道具の運搬及び処分に要する費用の一部を補助します。
空き家の片付けに要する費用の10分の8(上限20万円)
山村地域(旭、足助、稲武、小原、下山地区)
お手続きの方法など、詳細については、総合山村室または物件の所在する支所にお問合せください。

豊田市山村地域等定住応援補助金(住宅取得費補助金)

新築・購入

豊田市の山村地域等に、地域活動への参加を前提に定住するための住宅を取得した場合に、住宅取得に要する費用の一部を補助する。住宅の取得及びそれに伴う住宅用地の取得に要する経費を合算した額の10分の1以内(限度額100万円、山村地域の居住促進地区に該当する場合は限度額150万円)。

受付期間
契約日(住宅の建築工事請負契約日または売買契約日)の前に事前申請を行い、住宅完成後、事前申請の日から2年以内かつ住民票異動日又は住宅登記日から1年以内に交付申請兼実績報告を行う。補助金は予算がなくなり次第終了(ページ更新日 2026年8月31日)
金額
住宅の取得及びそれに伴う住宅用地の取得に要する経費を合算した額の10分の1以内(限度額100万円。取得する住宅の所在地が山村地域の居住促進地区に該当する場合は限度額150万円。交付の限度額については別途条件がある)
主な条件
定住するために新たに住宅を取得し、自治区などの地域活動に参加する意思があること/取得した住宅に居住し住民票を置くこと/市町村税を滞納していないこと/住宅取得に伴う登記を行い所有権を2分の1以上有すること/山村地域等に新築または購入するもの(増築は対象外)/契約日の前に事前申請を行うこと/交付申請時に義務教育終了前の子どもと同居していること、または申請者もしくはその配偶者の年齢が40歳未満であること(該当しない場合は限度額が変わる)/対象地域は山村地域(旭、足助、稲武、小原、下山)の各地区及び豊田市開発審査会基準第18号に指定されている地区

出典: 豊田市山村地域等定住応援補助金|豊田市

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豊田市の山村地域等に地域活動への参加を前提に定住するための住宅を取得した場合に、住宅取得に要する費用の一部を補助します。
住宅の取得及びそれに伴う住宅用地の取得に要する経費を合算した額の10分の1以内(限度額100万円。ただし取得する住宅の所在地が山村地域の居住促進地区に該当する場合は限度額150万円。)
補助金は、予算がなくなり次第終了します。
契約日(住宅の建築工事請負契約日または売買契約日)の前に事前申請を行うこと。
補助の交付申請時に、義務教育終了前の子どもと同居していること、又は申請者若しくはその配偶者の年齢が40歳未満であること。
確認した範囲と、載せていないもの

環境政策課の補助金ページ(エコファミリー支援補助金、住宅省エネ改修補助制度、補助金受付状況)、建築相談課の木造住宅の地震防災対策と補助事業、定住促進課・総合山村室の空き家と移住・定住の補助・支援制度のページで確認した。市街化区域の新築取得への補助、一般的なリフォーム(住宅省エネ改修補助を除く)への補助は見つからなかった。住宅・建築物土砂災害対策改修補助事業、非木造建築物等の耐震化補助事業、がけ地近接等危険住宅移転補助事業、新生活向け賃貸住宅リノベーション支援補助金(賃貸住宅所有者向け)は項目化していない。

安城市

住宅省エネ改修促進補助金制度(受付終了)

リフォーム

既存住宅の所有者等に対して、ZEH水準への適合を図る断熱改修工事費等の一部を補助する。省エネ設計・改修(ZEH水準)の補助率は5分の4、補助上限額は70万円/戸。令和8年7月1日午前9時1分の申請をもって予算額に達したため、受付を終了している。

受付期間
令和8年7月1日午前9時1分の申請をもって予算額に達したため、受付を終了している。交付申請の提出期限は事業着手予定日の30日以上前までで、受付期間は令和8年6月15日午前9時から令和8年11月30日午後4時までだった。申請の取下げ等があり予算に変動が生じた場合は同ページで知らせるとされている
金額
省エネ設計・改修(ZEH水準): 補助率5分の4、補助上限額70万円/戸(モデル工事費または実際の工事費のいずれか低い額を合計した額×5分の4と、補助上限額のうち低い額)
主な条件
既存住宅の所有者等/過去に本事業の補助金の交付を受けた住宅は対象外/全体改修(省エネ改修後の住宅がZEH水準に相当することについてBELS等の第三者機関による評価・認証を受けている、または取得予定のもの)、または部分改修(外気に接する2か所以上の窓の断熱改修を含むもの)/塗装工事(断熱・遮熱)及び屋根の葺替工事は補助対象外/交付決定前に契約を締結し事業に着手した場合は補助対象外

出典: 安城市/住宅省エネ改修促進補助金制度

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令和8年7月1日(水曜日)午前9時1分の申請をもって予算額に達したため、受付を終了しました。
省エネ設計・改修(ZEH水準) 5分の4 70万円/戸
地球温暖化防止対策の一環として、既存住宅の省エネルギー化を推進することを目的とし、既存住宅の所有者等に対してZEH水準への適合を図る断熱改修工事費等の一部に対して補助事業を実施します。
※塗装工事(断熱・遮熱)及び屋根の葺替工事は補助対象外となります。
居室、キッチン、浴室、脱衣所、トイレなどの部屋にある外気に接する 2か所以上の窓の断熱改修 を含むもの

瓦屋根改修費等補助制度

リフォーム

令和3年12月31日までにふいた瓦屋根で市内に所在し現に居住の用に供する住宅について、瓦屋根診断は費用の3分の2(上限2万1千円)、診断の結果昭和46年建設省告示第109号に適合しない屋根の全面改修は費用の100分の23(上限55万2千円)を補助する。令和8年度の受付は令和8年4月1日に開始している。

受付期間
令和8年度の受付は令和8年4月1日に開始。契約前(診断、改修の着手前)に申請書を提出する。予算の上限に達した場合、補助を終了する可能性がある
金額
瓦屋根診断: 専門家による診断調査費用の3分の2(上限2万1千円)/瓦屋根改修: 瓦屋根診断の結果適合しない屋根の全面の改修費用の100分の23(上限55万2千円)
主な条件
令和3年12月31日までにふいた瓦屋根で市内に所在し、現に居住の用に供する住宅/建築基準法その他の法令に基づき適正に建築された住宅/瓦屋根改修は、1981年6月1日以降に建築確認があるもの、建築士が耐震診断の結果耐震性を有することを確認したもの、または同等以上の耐震改修が行われるもののいずれかに該当すること/本補助以外に同様の補助を受けていないこと/診断は、かわらぶき技能士(1級若しくは2級)、瓦屋根工事技士、瓦屋根診断技士のいずれかが行うもの

出典: 安城市/瓦屋根改修費等補助制度

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令和3年12月31日までにふいた瓦屋根で市内に所在し、現に居住の用に供する住宅
令和8年度の受付を開始しました。(令和8年4月1日)
瓦屋根診断 上限2万1千円
瓦屋根改修 上限55万2千円
全面 を瓦屋根標準設計・施行ガイドライン(2021年改訂版)に準拠した瓦屋根または金属板等の屋根材に改修する費用の100分の23 (上限55万2千円)
必ず 契約前(診断、改修の着手前)に提出 してください。
予算の上限に達した場合、補助を終了する可能性があります。

木造住宅耐震改修費補助制度

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された2階建て以下の在来の木造軸組構法又は伝統工法の住宅の耐震改修工事に対する補助。補助金額の上限は、一般型が一般診断法135万円・精密診断法155万円、段階型の1段階目が一般診断法60万円・精密診断法80万円、2段階目が60万円、簡易型が30万円(対象経費の2分の1以下)。令和8年度の受付は令和8年4月1日に開始している。

受付期間
令和8年度の受付は令和8年4月1日に開始。補助金等交付申請書は12月末までに、工事に取り掛かる前に提出する。工事完了後、申請年度の2月末までに実績報告書を提出する。予算の上限に達した場合、補助を終了する可能性がある
金額
補助金額上限: 一般型 一般診断法135万円、精密診断法155万円/段階型 1段階目 一般診断法60万円、精密診断法80万円、2段階目 60万円/簡易型 30万円(対象経費の2分の1以下)(対象経費が補助金額を下回る場合は、対象経費の額)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された、2階建て以下の在来の木造軸組構法又は伝統工法の住宅(プレハブ、ツーバーフォーなどの特殊構法を除く)/一般型・段階型・簡易型の3種類で、安城市の無料耐震診断の判定値に応じた耐震改修工事(例: 判定値0.7未満は1.0以上にする工事、0.7以上1.0未満は0.3加算した数値以上にする工事)/建築士による耐震補強計画の作成/必ず工事着手前に申請手続きを行うこと

出典: 安城市/木造住宅耐震改修費補助制度

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昭和56年5月31日以前に着工された、2階建て以下の在来の木造軸組構法又は伝統工法の住宅(プレハブ、ツーバーフォーなどの特殊構法を除く。)
令和8年度の受付を開始しました。(令和8年4月1日)
予算の上限に達した場合、補助を終了する可能性があります。
一般診断法 135万円
精密診断法 155万円
【1段階目】 一般診断法 60 万円 精密診断法 80万円
30万円 (対象経費の2分の1以下)
12月末までに 補助金等交付申請書を提出してください。
必ず工事に取り掛かる前に申請してください。

スマートハウス普及促進補助金制度(令和8年度)

太陽光・蓄電池

家庭での効率的なエネルギー利用の促進を通して温室効果ガスの削減を図る補助制度。補助金額は、一体的導入(住宅用太陽光発電システム+家庭用リチウムイオン蓄電池システム+HEMS)210,000円、一体的導入(住宅用太陽光発電システム+住宅用次世代自動車充給電システム+HEMS)110,000円、家庭用燃料電池システム50,000円(くらしカーボンニュートラルクラブ入会で55,000円)、家庭用リチウムイオン蓄電池システム150,000円、住宅用次世代自動車充給電システム(V2H)50,000円、HEMS10,000円。

受付期間
交付申請の受付は令和8年4月1日午前8時30分から令和9年2月18日午後4時まで(予算がなくなり次第終了)。補助対象システムに係る設置工事に着手する予定日または建売住宅の引渡し予定日の15日以上前までに提出する。実績報告の提出期限は事業完了日から3か月後の末日または令和9年3月5日午後4時のいずれか早い日
金額
一体的導入(住宅用太陽光発電システム+家庭用リチウムイオン蓄電池システム+HEMS): 210,000円/一体的導入(住宅用太陽光発電システム+住宅用次世代自動車充給電システム+HEMS): 110,000円/家庭用燃料電池システム: 50,000円(くらしカーボンニュートラルクラブ入会の場合55,000円)/家庭用リチウムイオン蓄電池システム: 150,000円/住宅用次世代自動車充給電システム(V2H): 50,000円/家庭用エネルギーマネジメントシステム(HEMS): 10,000円
主な条件
補助対象システムは愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金の補助対象設備による/家庭用リチウムイオン蓄電池システムは令和7年度及び令和8年度にSIIに登録された製品が対象/本市の他の補助金等の助成の対象となっている経費は補助対象経費としない/補助対象経費が補助金額未満の場合は補助対象とならない/交付決定前に補助対象事業に着手した場合は補助対象外/くらしカーボンニュートラルクラブは都市ガスに接続している方で入会を希望する方が対象

出典: 安城市/スマートハウス普及促進補助金制度(太陽光発電、燃料電池、蓄電池、充給電システム、HEMS)

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地球温暖化防止対策の一環として、家庭での効率的なエネルギー利用の促進を通して温室効果ガスの削減を図るとともに、自立・分散型エネルギー社会の構築に寄与します。
一体的導入(住宅用太陽光発電システム+家庭用リチウムイオン蓄電池システム+HEMS) 補助金額:210,000円
一体的導入(住宅用太陽光発電システム+住宅用次世代自動車充給電システム+HEMS) 補助金額:110,000円
家庭用燃料電池システム 補助金額:50,000円
家庭用燃料電池システム( くらしカーボンニュートラルクラブ入会 ※) 補助金額:55,000円
家庭用リチウムイオン蓄電池システム 補助金額:150,000円
住宅用次世代自動車充給電システム(V2H) 補助金額:50,000円
家庭用エネルギーマネジメントシステム(HEMS) 補助金額:10,000円
(令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から令和9年2月18日(木曜日)午後4時まで)
予算がなくなり次第、交付申請の受付終了します。

空き家除却費補助金

空き家

不良住宅に該当する空き家(市内に存する1年以上使用されていない個人所有の空き家)の除却費用の5分の4(上限20万円)を補助する。市に事前に判定の申請をし、補助対象の空き家と判定されたものだけが対象。令和8年度分の受付は令和8年4月1日に開始している。

受付期間
令和8年度分の受付は令和8年4月1日に開始。補助金交付申請は除却工事の着手前に行い、2月末までに除却工事を完了し、3月末までに報告する。予算の上限に達した場合には補助できないことがある
金額
除却費用の5分の4(上限20万円)
主な条件
住宅地区改良法第2条第4項に規定する不良住宅(木造の場合は判定表で評点が100点以上のもの)で、市内に存する1年以上使用されていない空き家のうち居住の用に供されていた部分/個人が所有するもの/所有権以外の権利が設定されていないこと(権利者が除却に同意している場合を除く)/市に事前に判定の申請をし、補助対象の空き家と判定されたもののみ対象/空き家並びにこれに附属する工作物及び草木の全て(空き家が所在する土地に存するものに限る)を除却すること/補助金の交付の決定前に工事に着手した場合は補助できない

出典: 安城市/空き家除却費補助金

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市に事前に判定の申請をし、補助対象の空き家と判定されたもののみが補助の対象となります。
除却費用の5分の4(上限20万円)
令和8年度分の受付を開始しました。(令和8年4月1日)
補助金の交付の決定前に工事に着手した場合は、補助できません。
個人が所有するものであること。
実績報告(2月末までに除却工事を完了し、3月末までに報告をすること)
確認した範囲と、載せていないもの

環境都市推進課のスマートハウス普及促進補助金と住宅省エネ改修促進補助金、建築課の耐震・瓦屋根・空き家のページで確認した。多世代住宅補助金は、ページに終了したと書かれているため項目化していない。新築取得への補助、一般的なリフォーム(住宅省エネ改修を除く)への補助は見つからなかった。

西尾市

瓦屋根耐風対策(耐風診断・耐風改修)の補助

リフォーム

屋根材が瓦で令和3年12月31日までに葺いた住宅の耐風診断と耐風改修を補助する。耐風診断は診断費の3分の2で上限2万1千円、耐風改修は改修工事費と屋根面積1平方メートル当たり2万4千円を乗じた額のいずれか低い額の23%で上限55万2千円。令和8年8月24日時点の募集戸数は、耐風診断・耐風改修とも0戸で、令和8年度の受付は終了している。

受付期間
令和8年8月24日時点の募集戸数は耐風診断・耐風改修とも0戸で、令和8年度の受付は終了している。個別ページ(2026年3月25日更新)では、令和8年度の募集戸数は瓦屋根診断2戸・瓦屋根改修2戸、令和8年4月1日から受付開始とされていた(補助制度一覧ページ更新日 2026年8月24日)
金額
耐風診断: 診断費の3分の2の額、上限2万1千円/耐風改修: 改修工事費と、屋根面積に1平方メートル当たり2万4千円を乗じた額のいずれか低い額の23%の額、上限55万2千円
主な条件
一戸建ての住宅、長屋、共同住宅(併用住宅は2分の1以上が住宅のもの)で、屋根材が瓦であり令和3年12月31日までに葺いたもの/耐風診断はかわらぶき技能士等が告示基準への適合を確認するために行う瓦屋根の診断/耐風改修は耐風診断の結果告示基準に適合していない住宅(屋根が強風等で被災した場合は耐風診断不要)で、瓦屋根の全面を告示基準に適合させる工事(スレート屋根、金属屋根等にする工事も対象)/耐風改修後の住宅が地震に対して安全な構造であること

出典: 西尾市住まい・建築物の補助制度|西尾市公式ウェブサイト

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屋根材が瓦であり令和3年12月31日までに葺いたもの
診断費の3分の2の額で、上限2万1千円
改修工事費と屋根面積に1平方メートル当たり2万4千円を乗じた額のいずれか低い額の23%の額で、上限55万2千円
0戸(令和8年度の受付は終了いたしました)
かわらぶき技能士等が、告示基準への適合を確認するために行う瓦屋根の診断

西尾市三世代同居対応住宅支援事業補助金

リフォーム

現在別居している親世帯と子世帯が、三世代で同居・隣居するために必要となる住宅改修費(新築・増築・改築・リフォーム工事)の一部を補助する。工事費の2分の1の額を限度に30万円。

受付期間
工事着手前に認定申請を行い、認定通知を受け取ってから工事を行い、三世代での同居を開始してから1年以内に交付申請兼完了実績報告と補助金の請求を行う。令和8年度の募集戸数は13戸(7月30日時点)(ページ更新日 2026年7月30日)
金額
工事費の2分の1の額を限度に30万円
主な条件
賃貸住宅を除く個人所有の一戸建て住宅(併用住宅の場合は2分の1以上が住宅のもの)/三世代で同居するために行う新築・増築・改築・リフォーム工事(既に同居・隣居している方、工事が完了している方は対象外)/親世帯または子世帯は1年以上継続して市内に居住していること/親世帯と子世帯は直近1年間同居していないこと/親世帯と子世帯の全員がこれまで三世代同居の補助を受けていないこと/子世帯の全員は親世帯と5年以上同居すること/申請者は西尾市税の滞納が無いこと

出典: 西尾市三世代同居対応住宅支援事業補助金|西尾市公式ウェブサイト

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現在別居している 親世帯と子世帯が、三世代で 同居・隣居するために必要となる住宅改修費の一部を補助する制度 です。
工事費の2分の1の額を限度に、 30万円 を補助します。
三世代で同居するために行う新築・増築・改築・リフォーム工事が対象で、家具等の購入・設置費等は対象外です。
補助金の認定通知前に工事の着手をしてはいけません。
子世帯の全員は、親世帯と5年以上同居すること

木造住宅耐震改修(耐震補強設計費・耐震改修工事・段階的耐震改修工事)の補助

耐震

昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅の耐震改修を補助する。補助金の額は、精密診断法による耐震補強設計費が設計費の3分の2で上限20万円、耐震改修工事が改修費の額で上限135万円、段階的耐震改修工事が改修費の額で上限60万円。令和8年度は、段階的耐震改修工事の受付は終了している。

受付期間
令和8年8月24日時点で、精密診断法による耐震補強設計費は募集終了、耐震改修工事の募集戸数は要相談、段階的耐震改修工事は令和8年度の受付は終了(ページ更新日 2026年8月24日)
金額
精密診断法による耐震補強設計費: 設計費の3分の2、上限20万円/耐震改修工事: 改修費の額、上限135万円/段階的耐震改修工事: 改修費の額、上限60万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅(一戸建ての住宅、長屋又は共同住宅で、併用住宅は2分の1以上が住宅のもの)/耐震改修工事は市の耐震診断の判定値が1.0未満の住宅に行う、判定値を1.0以上かつ0.3加算した数値以上とする工事/段階的耐震改修工事は1段目で判定値0.4以下の住宅を0.7以上1.0未満にする、または2階建て住宅の1階の判定値を1.0以上にする工事等/市の木造住宅耐震診断は無料

出典: 西尾市住まい・建築物の補助制度|西尾市公式ウェブサイト

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昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅(一戸建ての住宅、長屋又は共同住宅で、併用住宅は2分の1以上が住宅のもの)の耐震改修を補助しています。
設計費の3分の2で、上限20万円
改修費の額で、上限135万円
改修費の額で、上限60万円
0戸(令和8年度の受付は終了いたしました)
市の耐震診断の判定値が1.0未満の住宅に行う耐震改修工事で、判定値を1.0 以上かつ0.3加算した数値以上とするもの

耐震シェルター整備工事・小規模改修工事の補助

耐震

市の耐震診断の判定値が1.0未満の住宅に、耐震シェルター及び防災ベッドを整備する工事(愛知県知事の認めるもの)は整備費の3分の2で上限40万円、耐震性能を向上させる小規模改修工事は改修費の2分の1で上限15万円を補助する。令和8年8月24日時点の募集戸数は、耐震シェルター整備工事1戸、小規模改修工事1戸。

受付期間
令和8年8月24日時点の募集戸数は、耐震シェルター整備工事1戸、小規模改修工事1戸(ページ更新日 2026年8月24日)
金額
耐震シェルター整備工事: 整備費の3分の2の額、上限40万円/小規模改修工事: 改修費の2分の1の額、上限15万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅で、市の耐震診断の判定値が1.0未満の住宅/耐震シェルター整備工事は耐震シェルター及び防災ベッドで愛知県知事の認めるもの/小規模改修工事は耐震性能を向上させるもの

出典: 西尾市住まい・建築物の補助制度|西尾市公式ウェブサイト

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市の耐震診断の判定値が1.0未満の住宅に耐震シェルター及び防災ベッドを整備する工事で、愛知県知事の認めるもの
整備費の3分の2の額で、上限40万円
改修費の2分の1の額で、上限15万円
1戸(8/24時点)
市の耐震診断の判定値が 1.0未満 の住宅に行う小規模改修工事で、耐震性能を向上させるもの

住宅除却工事の補助

耐震

容易な耐震診断調査票で倒壊の危険性がある住宅、または市の耐震診断の判定値が1.0未満の住宅を除却する工事に対する補助。除却費の13%の額で上限52万円。令和8年8月24日時点で募集停止中。

受付期間
令和8年8月24日時点で募集停止中(ページ更新日 2026年8月24日)
金額
除却費の13%の額、上限52万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅(一戸建ての住宅、長屋又は共同住宅で、併用住宅は2分の1以上が住宅のもの)で、容易な耐震診断調査票で倒壊の危険性がある住宅、または市の耐震診断の判定値が1.0未満の住宅を除却する工事

出典: 西尾市住まい・建築物の補助制度|西尾市公式ウェブサイト

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容易な耐震診断調査票で倒壊の危険性がある住宅又は市の耐震診断の判定値が1.0未満の住宅を除却する工事
募集停止中
除却費の13%の額で、上限52万円
昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅

西尾市住宅用地球温暖化対策設備導入費補助金(令和8年度)

太陽光・蓄電池

太陽光発電施設など市が定める住宅用地球温暖化対策設備を設置する方に補助金を交付する。補助金の額は、住宅用太陽光発電施設+HEMS+定置用リチウムイオン蓄電システムの同時設置12万円、住宅用太陽光発電施設+HEMS+電気自動車等充給電設備の同時設置9万円、HEMS1万円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)5万円、定置用リチウムイオン蓄電システム8万円、電気自動車等充給電設備5万円(補助対象事業費の3分の1が上限)。

受付期間
令和8年4月1日から、予算の範囲内で先着順に受け付ける。令和8年10月1日現在の予算残額は4,235,000円(当初予算額20,500,000円)(予算残額ページ 2026年10月2日更新)(ページ更新日 2026年9月1日)
金額
住宅用太陽光発電施設+HEMS+定置用リチウムイオン蓄電システムを同時設置 12万円/住宅用太陽光発電施設+HEMS+電気自動車等充給電設備を同時設置 9万円/HEMS 1万円/家庭用燃料電池システム(エネファーム) 5万円/定置用リチウムイオン蓄電システム 8万円/電気自動車等充給電設備 5万円。補助金の額が補助対象事業費の3分の1を上回る場合は、補助対象事業費の3分の1が補助金額
主な条件
自ら居住する市内の住宅に市が定める補助対象設備を設置する方、または補助対象設備が設置された建売住宅を購入する方で、市税に滞納がない方/申請書類は環境保全課窓口へ提出(郵送不可)/補助金を申請する方は、同時に「くらしカーボンニュートラルクラブ」への入会に協力する

出典: 西尾市住宅用地球温暖化対策設備導入費補助金|西尾市公式ウェブサイト

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地球温暖化防止対策の一環として、太陽光発電施設など市が定める住宅用地球温暖化対策設備を設置する方に補助金を交付します。
住宅用太陽光発電施設、HEMS、定置用リチウムイオン蓄電システムを同時設置 12万円
住宅用太陽光発電施設、HEMS、電気自動車等充給電設備を同時設置 9万円
家庭用エネルギー管理システム(HEMS) 1万円
家庭用燃料電池システム(エネファーム) 5万円
定置用リチウムイオン蓄電システム 8万円
電気自動車等充給電設備 5万円
補助金の額が、補助対象事業費の3分の1を上回る場合は、補助対象事業費の3分の1を補助金額とします。
令8年4月1日から、予算の範囲内で先着順に受け付けます。
令和8年度補助金の予算額 20,500,000円
確認した範囲と、載せていないもの

環境保全課の住宅用地球温暖化対策設備導入費補助金と補助金の予算残額、建築課の住まい・建築物の補助制度一覧(令和8年度、建築課分・建築課以外)のページで確認した。補助制度一覧の「西尾市に無い補助制度」の欄に、外壁塗装工事、リフォーム工事(三世代同居住宅支援を除く)、非木造住宅耐震改修(旧耐震基準)、耐震診断・耐震改修(新耐震基準)、空き家除却と書かれている。新築取得そのものへの補助は見つからなかった。ブロック塀等撤去、住宅浸水対策、アスベスト調査・除却、土砂災害対策改修、がけ地近接住宅移転の補助は項目化していない。

蒲郡市

蒲郡市住宅省エネ改修推進事業費補助金

リフォーム

既存住宅の省エネ設計等と省エネ改修工事(開口部・躯体等の断熱改修など)の費用の一部を補助する制度。補助率と限度額は、省エネ基準レベルが2/5・30万円/戸、ZEH水準レベルが4/5・70万円/戸。令和8年度分は受付可能上限額に達して受付を終了している。

受付期間
令和8年度の交付申請は、受付可能上限額に達したため受付を終了した。令和9年度以降の実施は現時点で未定(ページ更新日 2026年7月23日)
金額
省エネ基準レベル: 補助率2/5、補助限度額30万円/戸/ZEH水準レベル: 補助率4/5、補助限度額70万円/戸(補助限度額には省エネ設計等にかかる費用も含む)
主な条件
蒲郡市内の既存の戸建住宅・長屋・共同住宅(新築・建替は対象外)の所有者(区分所有者含む)または管理組合/省エネ設計等のみ、設備効率化工事のみでは対象外/外壁塗装工事や屋根の葺替工事は対象外/昭和56年5月31日以前に着工された住宅は耐震性の確保が必要

出典: 蒲郡市住宅省エネ改修推進事業費補助金 - 建築住宅課 - 愛知県蒲郡市公式ホームページ

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令和8年度の交付申請については、受付可能上限額に達しましたので受付を終了いたしました。
令和9年度以降の実施は現時点で未定です。
蒲郡市内の既存の戸建住宅、長屋、共同住宅(マンション等)
新築・建替は対象外となります。
補助対象となる住宅の所有者(区分所有者含む)、管理組合
省エネ基準レベル 2/5 30万円/戸
ZEH水準レベル 4/5 70万円/戸
外壁塗装工事や屋根の葺替工事は対象外です。

民間木造住宅耐震改修費補助金

耐震

市の無料耐震診断または愛知県建築住宅センターの耐震診断を受け、倒壊する可能性があると判定された木造住宅の耐震改修工事に補助する。上限は120万円(耐震改修設計が精密診断法による場合は140万円)。

受付期間
契約前・工事施工前に申し込む必要がある(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
上限120万円(耐震改修設計が精密診断法による場合は上限140万円)
主な条件
市の民間木造住宅無料耐震診断または愛知県建築住宅センター実施の木造住宅耐震診断を受け、「倒壊する可能性が高い」または「倒壊する可能性がある」と判定された住宅/市診断で判定値1.0未満または法人診断で得点80点未満の住宅を耐震補強により判定値1.0以上とする補強計画に基づく工事/契約前・工事施工前に申し込むこと

出典: 民間木造住宅耐震改修費補助金 - 建築住宅課 - 愛知県蒲郡市公式ホームページ

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補助金額 上限120万円、ただし、耐震改修設計が精密診断法による場合は上限140万円を補助します。
診断の結果が「倒壊する可能性が高い」または「倒壊する可能性がある」と判定されたもの。
市診断において判定値が1.0未満又は法人診断において得点が80点未満であった住宅を耐震補強により判定値1.0以上とする補強計画
必ず、契約前・工事施工前に申し込みをお願いします。契約後の申請は補助金の対象になりません。

木造住宅耐震シェルター設置事業費補助金・耐震不適格木造住宅除却費補助金

耐震

耐震診断の値が基準未満の木造住宅に住む65歳以上のみの世帯または障がい者のいる世帯に、耐震シェルターの購入設置費用の一部(上限25万円)を補助する。また市の耐震診断で基準未満と診断された住宅を除却する工事等に、工事費の2/3(上限20万円)を補助する。

受付期間
「令和8年度版 蒲郡市が実施する補助金等一覧」に掲載されている制度(一覧ページ更新日 2026年9月18日)
金額
耐震シェルター: 上限25万円/耐震不適格木造住宅の除却: 工事費の2/3(上限20万円)
主な条件
耐震シェルター: 耐震診断の値が基準未満である木造住宅に住む、65歳以上のみの世帯または障がい者(身体障害者手帳1または2級所持者)がいる世帯に属する人/除却: 「蒲郡市民間木造住宅耐震診断事業」を受け、診断の値が基準未満と診断された住宅

出典: 補助金等の一覧について - 愛知県蒲郡市公式ホームページ

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耐震シェルターの購入設置に要する費用を一部補助するもの。上限25万円。
耐震診断の値が基準未満である木造住宅にお住いの65歳以上のみの世帯または障がい者(身体障害者手帳1または2級所持者)がいる世帯に属する者
「蒲郡市民間木造住宅耐震診断事業」を受け、診断の値が基準未満と診断された住宅を除却する工事等を対象に補助するもの。工事費の2/3(上限20万円)。

令和8年度 住宅用地球温暖化対策設備導入費補助金

太陽光・蓄電池

自ら居住する住宅に太陽熱利用システム・HEMS・家庭用燃料電池・リチウムイオン蓄電池・V2Hなどを導入する市民に、予算の範囲内で補助金を交付する。太陽光発電システムは、HEMSなどと組み合わせる一体的導入が対象。

受付期間
交付申請は工事着手・住宅引渡し前に、令和9年3月1日(月曜日)までに提出する。実績報告は工事完了・住宅引渡し後60日以内、もしくは令和9年3月10日(水曜日)までのいずれか早い期日まで(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
太陽熱利用システム: 集熱器面積1平方メートルあたり1万円(上限5万円)/HEMS: 上限1万円/家庭用燃料電池システム: 上限5万円/リチウムイオン蓄電池システム: 上限5万円/電気自動車等充給電設備(V2H): 上限2万5千円/一体的導入(太陽光+HEMS+蓄電池): 上限12万円(太陽光発電システムは1kWあたり1万5千円、上限6万円)/一体的導入(太陽光+HEMS+V2H): 上限9万5千円/一体的導入(太陽光+HEMS+断熱窓)・(太陽光+HEMS+ZEH): 各上限12万円
主な条件
令和8年4月1日以降に自ら居住する住宅または居住する予定の住宅(新築住宅、既存住宅、建売住宅、店舗併用住宅)に対象設備を設置する人/市税の滞納がないこと/一体的導入により太陽光発電設備を設置する人またはリチウムイオン蓄電池を単体で設置する人は「そらいろラボ」に入会すること

出典: 令和8年度 住宅用地球温暖化対策設備導入費補助金の募集について - 愛知県蒲郡市公式ホームページ

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これらの設備を積極的に導入できるように、予算の範囲内で補助金を交付します。
令和8年4月1日(水曜日)以降に自ら居住する住宅または、居住する予定の住宅に対象設備を設置する、市税の滞納のない方
リチウムイオン蓄電池システム(60件程度) 設置に要した金額(上限5万円)
一体的導入(太陽光+HEMS+蓄電池)(上限12万円)
太陽光発電システム 1kWあたり1万5千円(上限6万円)
提出期限は 令和9年3月1日 (月曜日)
令和9年3月10日 (水曜日)までのいずれか早い期日まで

空家利活用事業費補助金

空き家

「蒲郡市空家・空き店舗バンク」に登録された空家のリノベーション工事・家財処分・既存住宅状況調査の費用に補助する。リノベーション工事は市内在住者向けが上限40万円、市外からの転入者(移住者)向けが上限200万円(対象工事費の3分の2)。

受付期間
補助金の申請手続き後、交付決定通知を受けてから契約・着手した工事が対象で、年度内に完了実績報告書を提出できる工事であること(ページ更新日 2025年4月1日)
金額
リノベーション工事(市内在住者向け): 上限40万円(居住誘導区域内の空家は最大10万円加算)/リノベーション工事(移住者向け): 上限200万円、補助率は対象工事費(消費税を除く)の3分の2/家財処分: 上限10万円/既存住宅状況調査: 上限5万円
主な条件
個人に限る/「蒲郡市空家・空き店舗バンク」に登録した住宅(店舗は対象外)を購入または賃借した人(移住者向けは市外からの転入者)/市税等の滞納がない/昭和56年5月31日以前に着工された住宅は耐震基準を満たしていること/1住宅につき1回限り/交付決定前に契約・工事着手している場合は対象外

出典: 蒲郡市空家利活用事業費補助金 - 建築住宅課 - 愛知県蒲郡市公式ホームページ

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「蒲郡市空家・空き店舗バンク」に登録された物件を対象に該当空家のリノベーション工事・家財処分・既存住宅状況調査を行う場合の費用に対して補助金を交付します。
上限額40万円(消費税を除く補助の対象工事費または資材購入費用)
上限額200万円 補助率:補助の対象工事費(消費税を除く)の3分の2
上限額10万円(消費税を除く補助の対象家財処分費)
(1)「蒲郡市空家・空き店舗バンク」に登録された空家であること(店舗は対象外)
(5)年度内に工事が完了すること

空家解体費補助金

空き家

空家の解体工事費の一部を補助する。倒壊危険空家は解体工事費の1/2(上限20万円)、昭和56年5月31日以前に着工された老朽空家は解体工事費の1/2(上限15万円)で、両方に該当する場合は上限35万円。

受付期間
解体工事の着手前までに申請書を提出し、交付決定通知を受け取ってから契約・工事を開始する。本年度予算範囲内での受付(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
倒壊危険空家: 上限20万円(解体工事費の1/2)/老朽空家: 上限15万円(解体工事費の1/2)/両方に該当する場合: 上限35万円
主な条件
2分の1以上が居住用で1年以上使用されていない空家/倒壊危険空家は市の事前判定調査で不良住宅として認定された建物、老朽空家は昭和56年5月31日以前に着工された居住用の建物/空家とそれに付属する離れ・倉庫・ブロック塀・草木等の全てを更地にする工事が対象/解体工事の着手前に申請が必要

出典: 蒲郡市空家解体費補助金 - 建築住宅課 - 愛知県蒲郡市公式ホームページ

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増加する空家の抑制や土地の有効活用の推進を図るため、空家の解体工事費の一部を補助します。
補助上限額:20万円(解体工事費の1/2)
補助上限額:15万円(解体工事費の1/2)
老朽空家解体費補助金にも該当する場合は、補助額が加算されます。(上限35万円)
昭和56年5月31日以前に着工された居住用の建物
本補助金は、本年度予算範囲内での受付となります。

蒲郡市結婚新生活支援補助金

新築・購入

新婚世帯の住宅取得費用(市内での購入・新築の建物購入費または建築費)・リフォーム費用・住宅賃借費用・引越費用を補助する。住宅取得・リフォームは夫婦等ともに29歳以下で最大60万円、ともに39歳以下で最大30万円。

受付期間
申請期間は令和8年6月1日(月曜日)から令和9年3月19日(金曜日)まで。予算額に達した時点で受付を終了する(ページ更新日 2026年5月8日)
金額
住宅取得費用・リフォーム費用: 夫婦等ともに29歳以下で1世帯あたり最大60万円、ともに39歳以下で最大30万円/住宅賃借費用・引越費用: 夫婦等ともに29歳以下で1世帯あたり最大10万円
主な条件
令和8年1月1日から申請日までに婚姻またはパートナーシップの宣誓をした夫婦等/ともに婚姻届出日時点で39歳以下/令和7年中の所得を合算した額が500万円未満/住民票の住所が補助対象住宅と同じ/令和7年度分の市町村民税を滞納していない/令和8年度内に該当する講座等を受講等した夫婦/土地代は対象外

出典: 蒲郡市結婚新生活支援補助金【申請期限3/19まで】 - いいじゃん蒲郡 愛知県蒲郡市への移住・定住促進サイト

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新婚世帯の住宅取得費用・リフォーム費用・住宅賃借費用・引越費用を補助するものです。
令和8年6月1日(月曜日)から令和9年3月19日(金曜日)まで
ただし、予算には限りがあります。予算額に達した時点で受付を終了します。
夫婦等がともに婚姻届出日時点で39歳以下であること。
夫婦等の令和7年中の所得を合算した額が500万円未満であること。
夫婦等ともに29歳以下 1世帯あたり最大60万円
夫婦等ともに39歳以下 1世帯あたり最大30万円

三世代同居・近居住宅支援補助金

新築・購入

三世代で同居・近居するために住宅を新築・リフォーム・購入する人に、対象経費の1/2の範囲で補助する制度。事業認定申請の受付は令和7年度をもって終了している。

受付期間
事業認定申請の受付は令和7年度をもって終了した。令和7年度中に事業認定の決定を受けた人は令和8年度末までに認定事業を完了する必要がある(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
対象経費の2分の1かつ上限額以内。補助上限額は、同居の場合は新築・購入20万円、リフォーム10万円、近居の場合は新築・購入5万円(リフォームは対象外)。加算条件に該当する場合は同居10万円、近居5万円を加算
主な条件
親世帯は蒲郡市内に住んでいること/1年前から現在まで三世代で同居していないこと/子世帯・親世帯ともに市税の滞納がないこと/工事着手の前または売買契約の前に事業認定を受けること

出典: 蒲郡市三世代同居・近居住宅支援補助金 - 建築住宅課 - 愛知県蒲郡市公式ホームページ

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令和7年度をもって、事業認定申請の受付を終了いたしました。令和7年度中に事業認定の決定を受けた方は令和8年度末までに認定事業を完了してください。
新たに三世代で同居・近居するために住宅を新築・リフォームや購入する方に対し、費用の一部を補助します。
対象経費の2分の1かつ上限額以内とします。
同居の場合 新築・購入 20万円 リフォーム 10万円
近居の場合 新築・購入※リフォームは対象外 5万円
確認した範囲と、載せていないもの

補助金等の一覧(令和8年度版)、住宅・土地のページ、建築住宅課・環境清掃課の各制度ページで確認した。住宅用太陽光発電システムの単独補助は一覧・環境の補助ページに見つからなかった(一体的導入のみ)。非木造住宅耐震診断・感震ブレーカー・ブロック塀等撤去・浄化槽転換は項目化していない。

犬山市

民間木造住宅耐震改修費補助金

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された旧基準の木造住宅で、市の無料耐震診断の判定値が1.0未満などの住宅の耐震改修工事費を補助する。1戸あたり115万円かつ補強工事費等の8割が限度で、精密診断法による設計の場合は設計費の3分の2(上限20万円)を上乗せする。段階的耐震改修費補助も実施している。

受付期間
今年度の実施予定件数は、耐震改修費補助が10件、段階的耐震改修費補助が3件(ページ更新日 令和8年4月1日)
金額
耐震改修: 耐震改修工事費の合計金額(1戸あたり115万円かつ補強工事費および附帯工事費の8割を限度)。精密診断法による設計の場合は設計費の3分の2(上限20万円)を上乗せ/段階的耐震改修: 1段階目は1戸あたり60万円を限度(精密診断法による設計の場合は設計費の3分の2、上限20万円を上乗せ)、2段階目は1戸あたり40万円を限度
主な条件
旧基準の木造住宅で、犬山市の「無料耐震診断」の結果、判定値が1.0未満、または一般財団法人愛知県建築住宅センターの住宅耐震(現地)診断で得点が80点未満のもの/判定値を1.0以上とする耐震改修工事(診断時の判定値に0.3加算した数値以上とするものに限る)

出典: 民間木造住宅耐震改修費補助金について|犬山市

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旧基準木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組構法または伝統構法の住宅)の耐震改修工事を行う方に対し、その工事に要する費用を補助する
(ただし、1戸あたり115万円かつ(1)の8割を限度とします)
さらに、精密診断法による設計の場合、設計費の3分の2(上限20万円)を上乗せします。
今年度は10件を予定しています。
1段階目は耐震改修工事費(工事費、設計および補強計画に要する費用)の金額 (ただし、1戸あたり60万円を限度とします)
2段階目は耐震改修工事費の金額 (ただし、1戸あたり40万円を限度とします)
今年度は3件を予定しています。

民間木造住宅除却費補助事業

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された旧基準の木造住宅で耐震性のない住宅を除却する人に、除却費用の一部として20万円(除却費が20万円を下回る場合はその額)を補助する。

受付期間
今年度の実施予定件数は20件。工事契約前に申請書を提出した住宅が対象(ページ更新日 令和8年4月1日)
金額
20万円(除却費が20万円を下回る場合は当該経費の額)
主な条件
旧基準木造住宅で、「無料耐震診断」の判定値が0.7以下、または愛知県建築住宅センターの耐震診断で得点が60点以下、または容易な耐震診断調査票で倒壊の危険性があると判断された、30平方メートル以上の住宅/過去に耐震改修費補助金および耐震シェルター整備費補助金の交付を受けていない/適正な分別解体、再資源化などを実施すること

出典: 民間木造住宅除却費補助事業を実施しています|犬山市

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補助金額 20万円。ただし、除却費が20万円を下回る場合は、当該経費の額。
旧基準木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組構法または伝統構法の住宅)で耐震性のない住宅を除却する方に対し、その除却費用の一部を補助する
今年度は20件を予定しています。
工事契約前に申請書の提出のあった住宅。

犬山市住宅用地球温暖化対策設備導入費補助金

太陽光・蓄電池

新たに地球温暖化対策設備を導入する人に導入費の一部を補助する。蓄電池は1基あたり上限15万円、HEMSは上限1万円など設備ごとに上限額が定められ、太陽光発電施設はHEMSなどとの一体的導入が対象(住宅用太陽光発電設備の単体補助は令和3年度から廃止)。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和8年4月1日から。令和9年2月28日までに申請が必要(予算内に限る、先着順)。令和8年4月1日以降に完了した工事または引き渡しした住宅が対象。当初予算額12,404,000円、予算残額5,321,100円(9月15日時点)(ページ更新日 令和8年9月16日)
金額
単体補助: 定置用リチウムイオン蓄電システム1基あたり上限15万円/HEMS 1基あたり上限1万円/電気自動車等充給電設備 1基あたり上限5万円/家庭用燃料電池システム 1基あたり上限5万円/太陽熱利用システム 自然循環型 上限1万6千円、強制循環型 上限4万8千円。一体的導入: 太陽光+HEMS+蓄電池 上限20万円/太陽光+HEMS+充給電設備 上限10万円/太陽光+HEMS+断熱窓改修 上限12万円/ZEHの場合(太陽光+HEMS+高性能外皮等) 16万円
主な条件
新たに地球温暖化対策設備を導入する人/令和8年4月1日以降に完了した工事または引き渡しした住宅が対象/同一の設備での申請は同一年度内に1基(1回)に限る/対象設備の設置工事後(住宅購入の場合は引渡し完了後)から60日を経過する日または該当年度の2月末日のいずれか早い日までに申請

出典: 犬山市住宅用地球温暖化対策設備導入費補助金|犬山市

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地球温暖化防止を推進するため、新たに地球温暖化対策設備を導入する方に導入費の一部を補助します。
※令和3年度から住宅用太陽光発電設備の単体補助は廃止しています。
定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池):1基あたり 上限15万円
1.住宅用太陽光発電施設+HEMS+蓄電池 : 上限20万円
令和8年4月1日以降に完了した工事又は引き渡しした住宅が対象となります。
令和9年2月28日までに申請が必要です(ただし、予算内に限ります。)。
先着順で予算の範囲内で補助します。

犬山市あきや活用支援事業補助金

空き家

犬山市空き家バンクに2年以上登録されている空き家を購入する人に、購入費用の1/2を上限として補助する。基本補助金額は100万円で、加算条件に該当する場合は最大80万円を加算する。

受付期間
申請の期限は空き家の購入前(売買契約前かつ所有権移転登記前)で、空き家を購入する年度の1月31日まで。先着順で、予算には限りがある(ページ更新日 令和7年4月1日)
金額
空き家購入費用の1/2が上限。基本補助金額100万円に、加算条件に該当する場合のみ最大80万円を加算(若年世帯加算・居住誘導区域加算・多子世帯加算・リフォーム工事加算が各20万円)
主な条件
補助対象の空き家を購入し所有する人/市税を滞納していないこと/空き家バンクに2年以上継続して登録されている空き家で、以前にこの補助金の交付を受けていないこと

出典: 犬山市あきや活用支援事業補助金のご案内|犬山市

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犬山市空き家バンクの利用促進及び空き家の流通促進を図るために、2年以上空き家バンクに登録されている購入する費用の一部を補助します。
・空き家購入費用の1/2が上限
・基本補助金額100万円+加算金額最大80万円(下記の加算条件に該当する場合のみ)
・空き家を購入する年度の1月31日まで
・空き家バンクに2年以上継続して登録されていること
・予算には限りがあります
・申請書類を揃えて申請した先着順で受け付けます

犬山市居住誘導区域定住促進奨励金

新築・購入

市外または居住誘導区域以外に住む子育て世帯が、犬山市の居住誘導区域内の土地を売買で取得して住宅を建築するか、居住誘導区域内の建売住宅(新築・中古)を購入して住んだ場合に奨励金を交付する。基本額5万円で、加算により最大15万円。

受付期間
申請期間は毎年度2月末日まで(2月末日が土日祝の場合はその前日まで)。申請額の合計が予算額を超えた場合は、年度の途中でも受付終了(ページ更新日 令和8年9月16日)
金額
基本額5万円。多子世帯の場合、浸水対策工事を実施した場合にそれぞれ5万円を加算し、基本額と合わせ最大15万円
主な条件
申請日において子育て世帯であること/2026年4月1日以降に土地を売買により取得していること/土地取得後3年以内に居住用の住宅を取得していること/居住する直前の住所が居住誘導区域外であること/3年以上継続して居住用住宅を所有し居住すること/市税等の滞納がないこと

出典: 犬山市居住誘導区域定住促進奨励金|犬山市

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犬山市の居住誘導区域内の土地を売買により取得して、居住する住宅を建築または犬山市の居住誘導区域内の建売住宅を購入(新築、中古どちらでも可)して、そこに住んだ人に奨励金を交付します。
【申請期間】 毎年度2月末日まで
申請額の合計が 予算額を超えた場合、年度の途中でも受付終了となります。
2026年4月1日以降に土地を売買により取得していること。
基本額5万円
基本額と合わせ最大15万円となります。
確認した範囲と、載せていないもの

住まいの補助金(住宅の耐震、空き家、環境の補助金)のページで確認した。空き家利活用改修費補助金は、令和8年度の内容を示すページを確認できず項目化していない。住宅リフォーム補助金・ふるさと定住促進サポート事業補助金は、市のページ(検索で見つかったURL)が表示されず、令和8年度の制度として確認できなかった。耐震シェルター整備費補助は項目化していない。

常滑市

木造住宅の耐震改修補助

耐震

市の無料耐震診断で判定値1.0未満と診断された木造住宅の耐震改修工事を行う場合に、工事費の一部を補助する。補助額は耐震改修工事費の5分の4(精密診断設計費は3分の2)で、精密診断設計を用いた場合の上限は135万円。

受付期間
契約前に申請が必要。交付決定通知日から90日以内(または1月末日)に契約し、工事完了日から30日以内(または2月末日)に完了実績報告書を提出する(ページ更新日 令和8年5月13日)
金額
耐震改修工事費に5分の4を乗じた額(1,000円未満切り捨て)、精密診断設計費に3分の2を乗じた額(1,000円未満切り捨て)。精密診断設計を用いた場合の上限135万円
主な条件
市が実施する無料耐震診断を受けた木造住宅で判定値1.0未満と診断されたもの/耐震改修工事後の判定値が1.0以上、かつ工事前の判定値に0.3を加算した数値以上となる住宅/工事の契約および着手前に申請が必要/補助金の交付は1人あたり1棟限り

出典: 木造住宅の耐震改修補助|常滑市

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耐震性のない建築物の改修を推進するため、木造住宅の耐震改修工事を行う場合に、工事費の一部を補助します。
耐震改修費の補助(上限135万円※)が受けられます
(※精密診断設計を用いた場合)
市が実施する無料耐震診断を受けた木造住宅で、判定値が1.0未満と診断されたもの
耐震改修工事費に5分の4を乗じて得た額(1,000円未満は切り捨て)
精密診断設計費に3分の2を乗じて得た額(1,000円未満は切り捨て)
市内に複数の住宅を所有する場合でも、補助金の交付は1人あたり1棟限りです。

木造住宅の除却費補助

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された耐震性のない木造住宅(耐震診断の判定値が1.0未満など)を除却する場合に、工事費の一部を補助する。補助額は補助対象経費の5分の4で、上限30万円。

受付期間
工事の契約および着手前に補助金交付決定を受ける必要がある。同年度2月末までに工事を完了させる計画とし、交付決定通知日から90日以内または申請年度の1月末日のいずれか早い日までに契約する(ページ更新日 令和8年9月8日)
金額
補助対象経費に5分の4を乗じて得た額(1,000円未満は切り捨て)。上限30万円
主な条件
市内にある、主に居宅として使用している昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、耐震診断の判定値が1.0未満(または容易な耐震診断調査票に基づき市長が倒壊の危険性があると判断したもの)/個人が所有するもの/過去に耐震改修費補助金等の交付を受けていないもの/所有者で常滑市のすべての市税に滞納がないこと

出典: 木造住宅の除却費補助|常滑市

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耐震性がない木造住宅の除却を行う場合に、工事費の一部を補助します。
市内に存する主に居宅として使用している昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
補助対象経費に5分の4を乗じて得た額(1,000円未満は切り捨て) ※上限30万円
工事の契約および着手前に補助金交付決定を受ける必要があります。
同年度2月末までに工事を完了させる計画にしてください。

住宅用地球温暖化対策設備導入費補助金

太陽光・蓄電池

リチウムイオン蓄電システムやHEMSなど住宅用設備の購入設置工事経費の一部を補助する。単独ではHEMS 1万円、家庭用燃料電池システム8万円、定置用リチウムイオン蓄電システム15万円、電気自動車等充給電設備5万円が上限。住宅用太陽光発電施設を含む一体的導入にも上限額が定められている。

受付期間
申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年2月26日まで。交付申請書は生活環境課窓口で先着順に受け付け、申請額が予算の範囲を超えるときは受付を終了する。予算残額769万円(ページ更新日 令和8年9月7日)
金額
単独: HEMS 上限1万円/家庭用燃料電池システム 上限8万円/定置用リチウムイオン蓄電システム 上限15万円/電気自動車等充給電設備 上限5万円。一体的導入(住宅用太陽光発電施設+HEMS+): 定置用リチウムイオン蓄電システム 20万円、電気自動車等充給電設備 10万円、高性能外皮等(ZEH) 15万円(対象設備の設置に要する費用〔消費税等を除く〕が対象)
主な条件
自らが居住する住宅に設備を設置する人、または自ら居住する目的でZEH住宅や設備付き住宅を建設・購入する人/常滑市税を滞納していないこと/過去に本制度の補助金を受けていない世帯/二つの区分を合わせての申請はできない/交付申請は工事完了前または住宅の引渡し前までに提出

出典: 住宅用地球温暖化対策設備導入費補助金|常滑市

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住宅からのCO2排出削減等を目的としたリチウムイオン蓄電システムやHEMSなど住宅用設備の購入設置工事経費の一部を補助します。
申請受付期間 令和8年4月1日~令和9年2月26日
交付申請書は、生活環境課窓口で先着順に受け付けます。
自らが居住する住宅に地球温暖化対策設備を設置する人
定置用リチウムイオン蓄電システム 15万円
住宅用太陽光発電施設+家庭用エネルギー管理システム(HEMS)+ 定置用リチウムイオン蓄電システム 20万円
予算残額 769万円
補助金の交付は、1世帯につき1回限りとし、設備を重複して申請はできません。

空家の利活用改修費補助

空き家

空家バンクに登録された空家を利活用するために改修する場合に、改修費の一部を補助する。一般住宅の場合は補助対象経費の2分の1(上限50万円)、地域活性化の場合は3分の2(上限100万円)。

受付期間
工事の契約および着手前に補助金交付決定を受ける必要がある。同年度2月末までに工事を完了させる計画とする(ページ更新日 令和8年10月7日)
金額
一般住宅の場合: 補助対象経費の2分の1(1,000円未満切り捨て)、上限50万円/地域活性化の場合: 補助対象経費の3分の2(1,000円未満切り捨て)、上限100万円
主な条件
補助金交付申請日において1年以上使用されていない建築物で、常滑市が指定する空き家バンクに登録されているもの/一般住宅は居宅として改修後使用する見込み、地域活性化は補助金交付の翌年度から10年以上使用する見込み/対象者は常滑市のすべての市税に滞納がない所有者・買受人・賃借人/地域活性化で居宅として改修する場合は市外から居住する転入者または二地域居住者

出典: 空家の利活用改修費補助|常滑市

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空家の解消および利活用を促進し、地域の活性化を図ることを目的に、令和5年7月より改修費の一部に補助金を交付します。
常滑市が指定する空き家バンクに登録されているもの
補助対象経費に2分の1を乗じて得た額(1,000円未満は切り捨て) ※上限50万円
補助対象経費に3分の2を乗じて得た額(1,000円未満は切り捨て) ※上限100万円
市外から居住する転入者又は二地域居住者
工事の契約および着手前に補助金交付決定を受ける必要があります。

危険空家住宅の除却費補助

空き家

市の判定で危険空家住宅と通知された、1年以上使用されていない居宅の除却費の一部を補助する。補助額は補助対象経費の5分の4で、上限30万円。補助申請の前に、補助対象に該当するか判定を受ける必要がある。

受付期間
工事の契約および着手前に補助金交付決定を受ける必要がある。同年度2月末までに工事を完了させる計画とする(ページ更新日 令和8年7月30日)
金額
補助対象経費に5分の4を乗じて得た額(1,000円未満は切り捨て)。上限30万円
主な条件
市内にある1年以上使用されていない、主に居宅として使用していた個人所有の建物で、危険空家住宅であると判定の通知を受けたもの/所有者で常滑市のすべての市税に滞納がないこと/共同所有の場合は共有者全員、申請者が土地所有者でない場合は土地所有者の同意が必要

出典: 危険空家住宅の除却費補助|常滑市

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危険な空家住宅の除却を促進し、地域の安全を確保することを目的に、平成31年4月より除却費の一部に補助金を交付しております。
危険空家住宅であると判定の通知を受けたもの
※補助申請の前に、当該空家が補助対象に該当するか判定を受ける必要があります。
補助対象経費に5分の4を乗じて得た額(1,000円未満は切り捨て) ※上限30万円
工事の契約および着手前に補助金交付決定を受ける必要があります。
確認した範囲と、載せていないもの

住まい(住宅耐震化促進事業、空家対策)と環境(住宅用地球温暖化対策設備導入費補助金)のページで確認した。新築取得への補助、住宅リフォーム補助は見つからなかった。耐震シェルター整備費補助は項目化していない。

江南市

木造住宅耐震改修費補助

耐震

市の木造住宅無料耐震診断などで総合判定が1.0未満と診断された木造住宅の耐震改修を行う人に、予算の範囲内で補助金を交付する。耐震改修工事費に対し上限115万円(精密診断法による改修設計の場合は上限135万円)。令和8年度の実施予定件数は6件(先着順)。

受付期間
令和8年4月1日(水曜日)から受付開始(実施予定件数6件、先着順)。令和9年2月末日までに工事を完了し、市へ完了報告書を提出する必要がある(ページ更新日 令和8年3月26日)
金額
耐震改修工事費に対し上限115万円。精密診断法による改修設計の場合は上限135万円
主な条件
江南市の木造住宅無料耐震診断または平成18年度以降に愛知県建築住宅センターが実施した住宅耐震(現地)診断を受け、総合判定が1.0未満と診断された木造住宅(平成17年度以前の同センター診断は得点80点未満)/同一敷地内で過去に市の耐震改修・段階的耐震改修・耐震シェルター整備・解体工事費・ブロック塀等撤去の補助金の交付を受けていないこと/工事の契約及び着手の前に申請

出典: 木造住宅耐震改修費補助 - 江南市

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地震発生時における木造住宅の倒壊による災害を防止するため、耐震改修を行う方に、予算の範囲内において補助金を交付します。
総合判定が1.0未満と診断された住宅
耐震改修工事費に対し、上限115万円
精密診断法による改修設計の場合は、上限135万円の補助金が交付されます。
実施予定件数(令和8年度) 6件 (先着順)
令和8年4月1日(水曜日)から受付開始※令和9年2月末日までに工事が完了し、市へ完了報告書の提出が必要です。
工事の契約及び着手の前に申請が必要です。

木造住宅解体工事費補助

耐震

旧基準の木造住宅の解体工事を行う人に、予算の範囲内で補助金を交付する。補助要綱に規定する補助対象経費の23%の額と20万円のいずれか少ない方の額。令和8年度の実施予定件数は16件(先着順)。

受付期間
令和8年4月1日(水曜日)から受付開始(実施予定件数16件、先着順)。令和9年2月末日までに工事を完了し、市へ完了報告書を提出する必要がある(ページ更新日 令和8年3月26日)
金額
補助要綱に規定する補助対象経費の23%の額と20万円のいずれか少ない方の額
主な条件
延べ床面積が30平方メートル以上の旧基準木造住宅(特定空家等及び不良住宅を除く)で、市の無料耐震診断の判定値が1.0未満、愛知県建築住宅センターの耐震診断の得点が80点未満、または容易な耐震診断により倒壊の危険性があると判断されたもの/同一敷地内で過去に市の耐震改修・耐震シェルター・解体工事費・ブロック塀等撤去などの補助金の交付を受けていないこと/工事契約及び着手の前に申請

出典: 木造住宅解体工事費補助 - 江南市

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地震発生時における木造住宅の倒壊による災害を防止するため、旧基準木造住宅の解体工事を行う方に、予算の範囲内において補助金を交付します。
補助対象経費の23%の額と20万円のいずれか少ない方の額の補助金が交付されます。
延べ床面積が30平方メートル以上あるもの。
実施予定件数(令和8年度) 16件 (先着順)
令和8年4月1日(水曜日)から受付開始※令和9年2月末日までに工事が完了し、市へ完了報告書の提出が必要です。
工事契約及び着手の前に申請が必要です。

住宅用ゼロカーボン推進設備設置費補助金

太陽光・蓄電池

自ら居住する市内の住宅にゼロカーボン推進設備を設置する人に、設置費の一部を補助する。蓄電システム15万円、HEMS 1万円などが上限で、住宅用太陽光発電システムは単体では申請できず、HEMSなどとの一体的導入が必要。

受付期間
令和8年4月1日(水曜日)から予算の範囲内で先着順に受付。実績報告書類の提出期限は令和9年3月10日(水曜日)(ページ更新日 令和8年3月27日)
金額
一体的導入(発電システム+HEMS+): 蓄電システム 21万2千800円、充給電システム 11万2千800円、断熱窓改修工事 12万2千800円、高性能外皮等(ZEHに限る) 16万2千800円/単体: 蓄電システム 15万円、HEMS 1万円、燃料電池システム 10万円、充給電システム 5万円、太陽熱利用システム 自然循環型 1万6千円・強制循環型 4万8千円(いずれも補助対象経費が上限)
主な条件
自ら居住する市内の住宅に対象システムを購入・設置し、使用する人(ZEHは自ら居住するため市内に新築のZEHを建築または購入する人)/市税の滞納がないこと/令和9年3月10日までに実績報告書と必要書類を提出できること/システムの工事着工前に申請/補助対象設備は「愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金」の対象設備であること

出典: 住宅用ゼロカーボン推進設備設置費補助金制度について|江南市公式ホームページ

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自ら居住する市内の住宅にゼロカーボン推進設備を設置される方に、設置費の一部を補助します。
令和8年4月1日(水曜日)より予算の範囲内で先着順に受付します。
発電システム・断熱窓改修工事・高性能外皮等(ZEHに限る)の設備を申請する際は、単体での補助申請ができませんので 必ず一体的導入 にて設置してください。
一体的導入 発電システム HEMS 蓄電システム 21万2千800円
蓄電システム 15万円 HEMS 1万円 燃料電池システム 10万円 充給電システム 5万円
令和9年3月10日までに実績報告書と必要書類の提出ができる方。
申請の前に システムの工事着工をしている場合には、補助申請できません。

江南市危険空き家解体工事費補助金

空き家

倒壊などのおそれのある危険空き家の解体工事費に対する補助金。補助額は上限20万円(解体費用の5分の4)で、予定棟数は5棟(先着順)。解体工事の契約は交付決定前にしないこと。

受付期間
申請を受け付けている。予定棟数5棟(先着順)(ページ更新日 令和8年6月26日)
金額
上限20万円(解体費用の5分の4)
主な条件
危険空き家の所有者等(個人に限る)/市内にある1年以上使用されていない木造の空き家で、2分の1以上が居住の用に供されていたもの(個人所有)/評点の合計が100以上の危険空き家と判定されること/解体工事の契約は交付決定後に結ぶこと

出典: 江南市危険空き家解体工事費補助金について|江南市公式ホームページ

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倒壊などのおそれのある危険空き家の解体工事費に対する、補助金の申請を受け付けています。
上限20万円(解体費用の5分の4)
予定棟数 5棟(先着順)
危険空き家の所有者等(個人に限る)
市内に存する1年以上使用されていない空き家で、2分の1以上が居住の用に供されていたものであること。
解体工事契約(交付決定前に契約しないこと)
確認した範囲と、載せていないもの

耐震等補助制度、空き家対策、環境の補助金制度のページと、市サイト内の検索(移住・定住、住宅取得、リフォーム)で確認した。新築取得・リフォームの個人向け補助は見つからなかった。段階的耐震改修費・耐震シェルター整備費補助、就業者等移住支援補助金は項目化していない。

小牧市

木造住宅への耐震改修補助金

耐震

市の無料耐震診断などで「倒壊する可能性が高い」「倒壊する可能性がある」と診断された木造住宅の耐震改修に補助する制度。精密診断法による改修設計の場合は最大135万円、そうでない場合は最大115万円。ページには、多数の申込みのため今年度の新規受付を停止していると書かれている。

受付期間
今年度の新規受付は、多数の申込みのため停止している。先着順で、補助事業に係る契約を締結する前に申込む必要がある(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
耐震改修工事: 精密診断法による改修設計の場合は最大135万円、そうでない場合は最大115万円/段階的耐震改修工事: 一段目は精密診断法による改修設計の場合最大80万円、そうでない場合最大60万円、二段目は最大55万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組構法及び伝統構法の木造住宅で、市の無料耐震診断で判定値1.0未満(愛知県建築住宅センターの診断の場合は得点80点未満)と判断された建物/申込者は住宅の所有者または所有者の同意を得られる居住者で、市税を完納している人/耐震シェルター等設置費補助金を受けた住宅は対象外/交付決定前に工事契約をしたものは対象外

出典: 木造住宅への耐震改修補助金/小牧市

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※現在、多数のお申込みをいただいているため、今年度の新規受付を停止しています。
精密診断法による改修設計の場合は最大135万円 、精密診断法による改修設計でない場合は最大115万円を補助します。
一段目耐震改修工事に係る補助額 は、精密診断法による改修設計の場合は 最大80万円
二段目耐震改修工事に係る補助額 は、 最大55万円 を補助します。
昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組構法及び伝統構法の木造住宅
なお、交付決定前に工事契約をしたものは補助対象外となります。
申込みを先着順にて受付けしていますので

木造住宅への耐震シェルター等設置費補助金

耐震

市の無料耐震診断で判定値が1.0未満となった木造住宅の1階部分に、市が指定する耐震シェルターまたは防災ベッドを設置する事業に補助する。1戸あたり限度額30万円で、1戸あたり1台に限る。

受付期間
先着順で受付。補助対象事業に係る契約をする前に建築課へ申請書を提出する(ページ更新日 2025年10月31日)
金額
1戸あたり限度額30万円(耐震シェルター等の購入、運搬及び設置並びに設置に伴う床の補強工事に要する費用の合計が30万円未満の場合はその金額)
主な条件
市の無料耐震診断で判定値が1.0未満の木造住宅の1階部分に、市が指定する耐震シェルターまたは防災ベッドを設置すること/申込者は住宅の所有者または所有者の同意を得られる居住者で、市税を完納している人/すでに耐震シェルター等を設置した住宅、すでに耐震改修費補助金を受けた住宅は対象外

出典: 木造住宅への耐震シェルター等設置費補助金/小牧市

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地震による住宅の倒壊から居住者の生命を守るため、市内の木造住宅に耐震シェルター及び防災ベッドを設置する方に対する補助金制度を設けています。
市が行う無料耐震診断を行い、判定値が1.0未満の建築物の1階部分に、市が指定する耐震シェルター又は防災ベッドを設置する事業です。
1戸あたり限度額30万円
(注意)1戸あたり1台に限ります。
申込みを先着順にて受付けしています

令和8年度住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金

太陽光・蓄電池

市内の住宅等に住宅用地球温暖化対策設備を設置する人に、設置費の一部を補助する。蓄電池15万円、燃料電池10万円などの単体補助と、太陽光発電・HEMS・蓄電池を同時に設置する一体的導入(上限28万円)などがある。補助金の残額がわずかなため、交付申請は窓口のみの受付。

受付期間
受付期間は令和8年4月10日(金曜日)から令和9年3月15日(月曜日)まで(先着順)。受付が予算額に達した場合は受付を終了する。交付申請は窓口のみの受付(郵送不可)。令和8年度予算41,400千円、令和8年9月30日時点の執行率88%(ページ更新日 2026年10月1日)
金額
単体補助: 家庭用燃料電池システム10万円/HEMS 1万円/定置用リチウムイオン蓄電システム15万円/電気自動車等充給電設備(V2H)5万円。一体的導入補助: 太陽光発電・HEMS・蓄電池 上限28万円/太陽光発電・HEMS・V2H 上限18万円/太陽光発電・HEMS・高性能外皮等(ZEH) 上限23万円/太陽光発電・HEMS・GX高性能外皮等(GX ZEH水準) 上限53万円。太陽光発電は公称最大出力値×3万円(上限4キロワット、12万円)
主な条件
令和8年度中に自ら居住する市内の住宅(店舗等との併用住宅を含む)に未使用品の設備を設置すること/事業完了の日から30日以内または令和9年3月15日までのいずれか早い日に実績報告書を提出できること/申請者本人が設備設置に関する契約を締結・支払いをすること/市税を滞納していないこと/燃料電池・蓄電池・太陽光発電を設置する場合はJ-クレジット制度のプロジェクトへの加入が必須/設置工事に着手する10営業日前までに交付申請

出典: 令和8年度住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金/小牧市

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再生可能エネルギーの導入や省エネルギーを積極的に支援するため、市内の住宅等に住宅用地球温暖化対策設備を設置する方に、設置費の一部を補助します。
現在、補助金の残額がわずかとなっているため、交付申請は窓口のみ受け付けとなります。
令和8年度予算 41,400千円 (令和8年9月30日時点の執行率88%)
ウ.定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池)☆: 15万円
ア.太陽光発電☆・HEMS・蓄電池☆: 上限28万円
令和8年4月10日(金曜日)から令和9年3月15日(月曜日)まで (先着順)
受付が予算額に達した場合は受付を終了します。
設置する太陽光発電の公称最大出力値×3万円(上限4キロワット、12万円)

小牧市定住促進奨励金

新築・購入

本市に定住するために住宅等を新築等し、リフォームし、または取得した場合に交付する奨励金。三世代同居タイプ、三世代近居タイプ、市内就業者新生活応援タイプの3つがある。三世代同居タイプの基礎額は住宅取得等にかかった費用の1/2(上限40万円)で、新婚世帯加算10万円、中古住宅加算10万円がある。

受付期間
令和7年5月1日以後に住宅取得等の契約で定住した世帯が対象。申請受付順に予算の範囲内で採択し、予算上限に達し次第受付を終了する。予算額29,000,000円、申請額4,300,000円、執行率14.8%(令和8年9月18日現在)(ページ更新日 2026年9月18日)
金額
三世代同居タイプの交付額は、基礎額が住宅取得等にかかった費用の1/2(上限40万円)。新婚世帯加算10万円(契約時点で婚姻の届出から3年以内の夫婦の世帯)、中古住宅加算10万円(中古住宅を増築・改築・リフォーム・取得した場合)
主な条件
三世代同居タイプは、親世帯が小牧市内に1年以上継続して定住し、子世帯が18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある子どもと同居し、三世代同居のため新築・増築・改築・取得またはリフォームした住宅に定住していること/子世帯の構成員が市内に住宅を所有していないこと/各タイプの重複はできない

出典: 小牧市定住促進奨励金/小牧市

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本市に定住するために住宅等を新築等し、リフォームし、又は取得した場合に交付することにより、新婚世帯、子育て世帯等若年層の定住及び中古住宅の利活用を促進し
令和7年5月1日以後に住宅取得等の契約で定住した世帯が対象です。
予算額 申請額 執行率 29,000,000円 4,300,000円 14.8%
原則、申請受付順に予算の範囲内で採択し、予算上限に達し次第、受付を終了します。
住宅取得等にかかった費用の1/2(上限40万円)
住宅取得等の契約を締結する時点で婚姻の届出をした日から起算して3年以内の夫婦の世帯に10万円を加算します。
中古住宅を増築、改築、リフォーム又は取得した場合に10万円加算します。
各タイプの重複はできません。

小牧市空き家等除却工事費補助金

空き家

令和7年度をもって廃止された制度。市は、令和8年度からは除却を推進する施策よりも、売却や賃貸など空き家を利活用する施策を展開していくこととした。

受付期間
令和7年度をもって廃止(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
廃止のため、現在の補助額はなし
主な条件
令和7年度に実施した空家等対策計画の中間見直しで、市内の空き家899棟のうち約8割の691棟が「中古住宅として売却や賃貸などの利活用が期待できる空き家」とされた

出典: 小牧市空き家等除却工事費補助金(令和7年度をもって廃止)/小牧市

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令和8年度からは、除却を推進する施策よりも、売却や賃貸など空き家を利活用する施策を展開していくこととしました。
小牧市空き家等除却工事費補助金(令和7年度をもって廃止)
確認した範囲と、載せていないもの

補助・助成制度の「住宅など」一覧、カーボンニュートラル推進課、建築課、都市計画課(空き家・定住)のページで確認した。住宅リフォーム補助(耐震以外)は見つからなかった。結婚新生活支援補助金、ブロック塀等撤去費補助、浄化槽設置補助、雨水貯留施設補助は項目化していない。

稲沢市

住宅省エネ改修費の補助制度

リフォーム

窓やドアの断熱リフォームなど既存住宅の省エネ化にかかる費用の一部を補助する制度。補助率5分の4、補助限度額70万円。令和8年度の受付は終了している(申込期間は令和8年5月7日から令和8年11月30日までで、申請開始日に申請者多数のため抽選になった)。

受付期間
令和8年度の受付は終了した。申込期間は令和8年5月7日(木曜)から令和8年11月30日(月曜)まで(令和9年2月末日までに完了すること)で、申請開始日に申請者多数だったため抽選になった(ページ更新日 2026年9月25日)
金額
補助率5分の4、補助限度額70万円
主な条件
市内の耐震性を有する住宅(戸建て・長屋・共同住宅)を所有する個人または法人、共同住宅の管理組合/稲沢市固定資産税および都市計画税の滞納がない人/対象事業は、住宅全体がZEH水準に相当する全体改修、または2か所以上の開口部の改修を含み改修部分がZEH水準の仕様基準に適合する部分改修

出典: 住宅省エネ改修費の補助制度(令和8年度の受付は終了しました。)

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稲沢市では、ゼロカーボンシティいなざわの実現を目指し、窓やドアの断熱リフォームなど既存住宅の省エネ化にかかる費用の一部を補助します。
住宅省エネ改修費の補助制度(令和8年度の受付は終了しました。)
申込期間 令和8年5月7日(木曜)から令和8年11月30日(月曜)まで(令和9年2月末日までに完了すること。)
申請開始日に申請者多数だったため抽選になりました。
補助率5分の4、補助限度額700,000円
市内の耐震性を有する住宅(戸建て・長屋・共同住宅(マンション))を所有する個人または法人、共同住宅の管理組合

住宅耐震改修費などの補助

耐震

耐震診断の結果、一定の基準未満と診断された住宅を対象に、耐震改修工事の費用などを補助する。木造・非木造住宅耐震改修費補助金の補助限度額は115万円、耐震シェルター整備費補助金は30万円。木造住宅除却事業と段階的耐震改修事業は予算上限に達し、令和8年度の申請受付を終了した。

受付期間
申込期間は令和8年5月7日(木曜)から令和8年11月30日(月曜)まで(令和9年2月末日までに完了すること)。先着順(申請開始日に申請者多数の場合は抽選)。木造住宅除却事業および木造住宅段階的耐震改修事業は予算額の上限に達したため令和8年度の申請受付を終了(ページ更新日 2026年9月25日)
金額
木造および非木造住宅耐震改修費補助金: 補助限度額115万円/木造住宅耐震シェルター整備費補助金: 補助限度額30万円/木造住宅段階的耐震改修費補助金(令和8年度の申請受付は終了): 計90万円(1段目60万円、2段目30万円)/木造住宅除却費補助金(令和8年度の申請受付は終了): 補助限度額20万円
主な条件
木造住宅耐震改修事業は、市の無料耐震診断で「倒壊する可能性があるまたは倒壊する可能性が高い」と診断された木造住宅の所有者/非木造住宅耐震改修事業は、耐震診断で「安全でない」と診断された非木造住宅の所有者/耐震シェルター整備事業は、無料耐震診断で判定値0.4以下の木造住宅を所有し、高齢者または障がい者が居住している世帯

出典: 住宅耐震改修費などの補助(一部事業は既に令和8年度の申請受付を終了しております)

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稲沢市では、耐震診断の結果、一定の基準未満と診断された住宅を対象に、耐震改修工事の費用などを補助します。
申込期間 令和8年5月7日(木曜)から令和8年11月30日(月曜)まで(令和9年2月末日までに完了すること。)
※先着順。ただし、申請開始日に申請者多数の場合は抽選になります。
木造住宅除却事業および 木造住宅段階的耐震改修事業は、予算額の上限に達しましたので令和8年度の申請受付は終了しました。
木造および非木造住宅耐震改修費補助金 補助限度額:115万円
木造住宅耐震シェルター整備費補助金 補助限度額:30万円

令和8年度稲沢市住宅用地球温暖化対策設備設置費補助事業

太陽光・蓄電池

自ら居住する市内の住宅に対象設備を購入し設置する人、および自ら居住するため注文住宅または建売住宅を購入する人に、費用の一部を補助する。蓄電池15万円、燃料電池5万円などの単体設置と、太陽光発電システム+HEMS+蓄電池(24万円)などの一体的導入があり、太陽光発電システム単体設置での補助はない。予算残額は41,000円(令和8年10月1日時点)。

受付期間
令和8年4月1日から予算の範囲内で先着順に受付(土曜、日曜、祝日を除く)。補助金交付申請書兼完了報告書は設備設置完了後60日以内または令和9年2月26日(金曜)のいずれか早い日までに提出。予算額30,320,000円、予算残額41,000円(令和8年10月1日時点)。予算額に達した場合は受付終了(ページ更新日 2026年10月1日)
金額
単体設置: 家庭用燃料電池システム 上限5万円/リチウムイオン蓄電システム 上限15万円/電気自動車等充給電設備(V2H) 上限5万円/HEMS 上限1万円/太陽熱利用システム 自然循環型 上限1万6千円、強制循環型 上限4万8千円。一体的導入: 太陽光発電システム+HEMS+蓄電池 24万円/+V2H 11万2千800円/+高性能外皮等(ZEH) 16万円/+断熱窓改修工事 12万円
主な条件
自ら居住する市内の住宅(店舗等の併用住宅を含む)に対象設備を設置する人、または自ら居住するため注文住宅・建売住宅を購入する人/設置工事に着手する日(住宅購入の場合は引渡しの日)の14日前までに設置予定届出書を提出/高性能外皮等を設置する場合は設置予定届出書提出時にZEH基準を満たすことがわかる書類が必要

出典: 稲沢市住宅用地球温暖化対策設備設置費補助事業

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自ら居住する市内の住宅(店舗等の併用住宅を含みます。)に対象設備を購入し設置する方および自ら居住するため注文住宅または建売住宅を購入する方に、費用の一部を補助します。
予算残額:4 1,000円(令和8年10月1日時点)
令和9年2月26日(金曜)までに補助金交付申請書兼完了報告書の提出が必要です。
単体設置 リチウムイオン蓄電システム(蓄電池) 150,000円
一体的導入 太陽光発電システム+HEMS+蓄電池 240,000円
太陽光発電システム単体設置での補助はありません。
令和8年4月1日から予算の範囲内で、先着順に受付けします
予算額に達しましたら、条件を満たしていても補助できません。

三世代すまいる支援

新築・購入

三世代の同居等を支援するため、市内に一戸建て住宅を新築する子育て世帯に補助金を交付する。補助額は同居・隣居50万円、近居25万円(現に1年以上市外に住んでいる子育て世帯が転入する場合は50万円)。近居は令和8年7月1日から受付開始。

受付期間
近居は令和8年7月1日から受付開始。受付は原則先着順で、予算の都合上、年度の途中で締め切る場合がある(ページ更新日 2025年4月1日)
金額
同居・隣居: 50万円/近居: 25万円/近居(現に1年以上市外に住んでいる子育て世帯が転入する場合): 50万円
主な条件
親世帯は3年以上継続して市内の現住所に住んでおり今後も住み続けること/親世帯が住んでいる一戸建て住宅を親世帯が所有していること/子育て世帯(小学生以下の子ども〔妊娠中を含む〕がいる世帯)に市区町村税の滞納がないこと/対象建物は子育て世帯の名義で所有権保存登記し、床面積の合計が40平方メートル以上で賃貸を目的としないこと

出典: 三世代すまいる支援

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三世代の同居等を支援するため、市内に一戸建て住宅を新築する子育て世帯に補助金を交付します。
令和8年度から制度を拡充し、三世代同居・隣居に加え、近居も対象になりました( 近居は令和8年7月1日から受付開始 )。
同居・隣居 50万円
近居(現に1年以上市外に住んでいる子育て世帯が転入する場合) 50万円
床面積の合計が40㎡以上であること
※受付は、原則先着順です。
予算の都合上、年度の途中で締め切らせていただく場合があります。

空き家スッキリ補助制度

空き家

稲沢市空き家バンク等の不動産情報サイトに掲載された空き家を対象に、残置物の片づけや適正に管理する費用の一部を補助する。補助率5分の4、補助限度額5万円で、1人につき1回限り、1空き家につき1回限り。

受付期間
この補助金を受けるには事前確認が必要(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
補助限度額5万円(補助率5分の4)
主な条件
現在使用されていない市内の一戸建て住宅で、個人が所有し、稲沢市空き家バンク等の不動産情報サイトに掲載されていること/対象者は空き家の所有者(所有者が複数いる場合は他の所有者の同意を得ている人)で市税の滞納がない人/対象事業は残置物の片付け、屋根や外壁の補修など空き家の適正な管理(事業者が実施したものに限る)

出典: 空き家スッキリ補助制度

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稲沢市では、空き家の流通を促進することを目指し、稲沢市空き家バンク等の不動産情報サイトに掲載された空き家を対象に残置物の片づけや適正に管理する費用の一部を補助します。
補助限度額50,000円(補助率5分の4)
※1人につき1回限り。また、1空き家につき1回限り。
※この補助金を受けるには、事前確認が必要です。
現在使用されていない、市内にある一戸建て住宅

空き家(不良住宅)の除却補助

空き家

市内の倒壊のおそれがあるなどの危険な空き家の除却工事を実施する人に、除却に要する費用の一部を予算の範囲内で補助する。補助申請の前に事前相談・不良度判定が必要。

受付期間
予算の範囲内で補助。補助申請の前に事前相談・不良度判定が必要(ページ更新日 2023年4月17日)
金額
除却する事業に要する費用の一部(予算の範囲内)
主な条件
市内にある1年以上使用されていない空き家で、2分の1以上が居住の用に供されていたもの(長屋または共同住宅の場合は全戸で1年以上使用されていないこと)/木造で個人が所有するもの/住宅地区改良法に規定する不良住宅と同等の空き家であること

出典: 空き家(不良住宅)の除却補助

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市内の倒壊のおそれがあるなどの危険な空き家の除却工事を実施する者に対し、当該空き家を除却する事業に要する費用の一部を予算の範囲内において補助します。
補助申請の前に事前相談・不良度判定が必要です。
事前相談を行わずに補助申請はできません。
木造であること。
個人が所有する空き家であること。
確認した範囲と、載せていないもの

補助金一覧、住宅(耐震・省エネ・三世代・空き家)、環境の補助金のページで確認した。除却補助(空き家)の補助額は、確認したページに書かれていなかった。ブロック塀等撤去、瓦屋根の耐風改修、非木造の耐震診断は項目化していない。

新城市

住宅耐震化促進事業(木造住宅耐震化促進事業・取壊し工事費補助・耐震シェルター整備費補助)

耐震

無料耐震診断の結果、耐震性が低いと診断された住宅で耐震改修工事を行う場合は最大120万円、その住宅を解体する場合は解体費用に対し最大20万円、高齢者や障がい者が居住している住宅の居室の一室に耐震シェルターを設置する場合は最大30万円を補助する。耐震改修と併せて省エネ改修する工事には最大10万円の補助もある。

受付期間
「耐震化促進支援策」として案内されている(ページ更新日 2026年9月30日)
金額
木造住宅耐震化促進事業(耐震改修工事): 最大120万円/木造住宅取壊し工事費補助: 解体費用に対し最大20万円/木造住宅耐震シェルター整備費補助: 最大30万円/耐震改修時の省エネ改修工事: 最大10万円
主な条件
無料耐震診断の結果、耐震性が低いと診断された住宅/取壊し工事費補助は、耐震性が低いと診断された住宅から別の住宅等に居住するのにあわせて解体する場合/耐震シェルターは、耐震性が低いと診断された高齢者や障がい者が居住している住宅で、居室の一室に設置する場合

出典: 住宅耐震化促進事業 - 新城市ホームページ

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無料耐震診断の結果、耐震性が低いと診断された住宅で耐震改修工事を行う場合、最大で120万円の補助を行います。
その解体費用に対し最大で20万円の補助を行います。
その費用に対し最大で30万円の補助を行います。
木造住宅耐震化事業による耐震改修工事にあわせて、省エネ改修する工事の費用に対し、最大で10万円の補助を行います。
平成12年5月31日以前に着工した木造住宅については無料で耐震診断を受けることができます。

令和8年度住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金

太陽光・蓄電池

住宅用地球温暖化対策設備の設置費に対して補助金を交付する。住宅用太陽光発電設備とHEMSに加えて蓄電設備・V2H・断熱窓改修のいずれかを同時に設置する一体的導入補助(7万円)や、ZEH(10万円)・GXZEH水準(15万円)の高性能外皮等、蓄電設備などの単体導入補助(蓄電設備5万円など)がある。令和8年度予算残額は150,000円(10月9日正午受付分まで)。

受付期間
予算残額は150,000円(10月9日正午受付分まで)で、残りわずか。交付申請書は工事着工予定日の10日前までに提出する。実績報告書は事業完了日から起算して20日以内、または令和9年3月10日のどちらか早い日までに提出する(ページ更新日 2026年10月9日)
金額
一体的導入補助(住宅用太陽光発電設備・HEMSのほか、定置用リチウムイオン蓄電設備・電気自動車等充給電設備〔V2H〕・断熱窓改修工事のいずれか1つを同時に設置): 70,000円/ZEH高性能外皮等 100,000円/GXZEH水準高性能外皮等 150,000円。単体導入補助: HEMS 5,000円/太陽熱利用システム 自然循環 10,000円・強制循環 40,000円/定置用リチウムイオン蓄電設備 50,000円/家庭用燃料電池設備(エネファーム) 50,000円/電気自動車充給電設備(V2H) 50,000円
主な条件
補助対象設備は新設に限る/ZEHおよびGXZEH水準は新築住宅に設置するものに限る/申請時にお住まいの市町村税に係る完納証明が必要/着工は交付決定日以降に開始/補助対象設備の型番・要件は愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金のページで確認

出典: 令和8年度住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金:新城市

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再生可能エネルギーの普及促進と温室効果ガスの排出を抑制するため、住宅用地球温暖化対策設備の設置費に対する補助金を交付します。
令和8年度予算残額150,000円 10月9日正午受付分まで
断熱窓改修工事 70,000円 ZEH 高性能外皮等(※) 100,000円 GXZEH水準 高性能外皮等(※) 150,000円
定置用リチウムイオン蓄電設備 50,000円 家庭用燃料電池設備(エネファーム) 50,000円 電気自動車充給電設備(V2H) 50,000円
この補助金の対象となる設備は新設に限ります。
ZEH及びGXZEH水準については、新築住宅に設置するものに限ります。
申請書は工事着工予定日の10日前までに提出してください。
報告書は事業完了日から起算して20日以内、又は令和9年3月10日のどちらか早い日までに提出してください。

新城市空き家改修事業補助金

空き家

居住その他の使用がされていない戸建て住宅を、宅地建物取引業者や市の空き家に関する協定団体が仲介して売買または貸借する所有者・入居者を対象に、市内業者が行う改修等について、予算の範囲内で改修事業費の補助金を交付する。交付申請の期限は、売買や貸借の契約日などから起算して1年以内。

受付期間
交付申請の期限は、売買や貸借の契約日などから起算して1年以内(ページ更新日 2026年7月1日)
金額
予算の範囲内で改修事業費について補助
主な条件
居住その他の使用がされていない戸建て住宅を、宅地建物取引業者や市の空き家に関する協定団体が仲介し売買または貸借する所有者または入居者/市内業者が行う改修等が対象/細かな条件は「新城市空き家改修事業補助金交付要綱」で定められている

出典: 新城市空き家改修事業補助金:新城市

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居住その他の使用がされていない戸建て住宅を、宅地建物取引業者や市の空き家に関する協定団体が仲介し、売買又は貸借する 所有者又は入居者の方を対象に、市内業者が行う改修等について、予算の範囲内で改修事業費について補助金を交付します。
交付申請の期限は、売買や貸借の契約日などから起算して1年以内ですので注意ください。
空き家の改修費に補助金を交付します

新城市居住誘導区域内空き家解体促進事業費補助金

空き家

立地適正化計画に定める居住誘導区域内の空き家を解体する工事に対し、最大で40万円を補助する。市内業者が行う解体工事で、敷地内の建築物等をすべて除却して更地にする工事が対象。補助金の申請前に解体工事に着手した場合は対象外。

受付期間
補助金の申請前に解体工事に着手した場合は補助対象外(ページ更新日 2026年3月1日)
金額
最大40万円
主な条件
居住誘導区域内に立地する、住宅または併用住宅(店舗等の部分が延べ床面積の2分の1未満)として使われていた空き家で、1年以上使用されていないもの/市内業者が行う解体工事であること/敷地の建築物・埋設物・工作物・立木等をすべて除却して更地にする工事であること/建替のための解体工事でないこと

出典: 立地適正化計画における居住誘導区域内の空き家解体費の補助:新城市

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居住誘導区域における低未利用地の促進を図るため、居住誘導区域内の空き家を解体する工事に対し、最大で40万円を補助します。
補助金額 最大40万円
1年以上使用されていない空き家であること。
市内業者が行う解体工事であること。
敷地に存する建築物、埋設物、工作物、立木等のすべてを除却し、更地にする工事であること。
補助金の申請前に解体工事に着手した場合、補助対象外となるためご注意ください。

居住誘導区域定住促進奨励金

新築・購入

新城市立地適正化計画で定めた居住誘導区域内の土地を新たに購入し、住宅を取得する人に奨励金を交付する。建売住宅の取得も対象。要件等の詳細はリーフレットおよび要綱に定められている。

受付期間
居住誘導区域内の土地を新たに購入し住宅を取得する人が対象(ページ更新日 2024年4月1日)
金額
奨励金を交付(金額の記載はない)
主な条件
新城市立地適正化計画で定めた居住誘導区域内の土地を新たに購入し、住宅を取得する人(建売住宅の取得も対象)

出典: 居住誘導区域定住促進奨励金 - 新城市

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居住誘導区域内の土地を新たに購入し、住宅を取得する方に奨励金を交付します。(建売住宅の取得も対象)
要件等の詳細についてはリーフレット及び要綱をご確認ください。

新城市一般住宅等地域材利用補助金

新築・購入

新城市内で自身が使用する住宅や店舗等を、東三河地域8市町村の山林で産出された地域材を使って新築や改修(リフォームを含む)した場合に補助金を交付する。建築主は上限30万円、工務店等は上限10万円。

受付期間
地域材を使用する部分の工事が、申請した年度の2月末までに完了すること。予算に限りがある(ページ更新日 2026年6月30日)
金額
建築主: 上限30万円(主要構造材 1立方メートルあたり30,000円、内外装材 1平方メートルあたり3,000円)/工務店等: 上限10万円(主要構造材 1立方メートルあたり通常5,000円+加算5,000円、内外装材 1平方メートルあたり通常1,000円+加算1,000円。市内の製材所等から地域材を仕入れた場合に加算)
主な条件
建築主と工務店等の間に建築工事に係る請負契約が予定されていること/原則、建築主と工務店等の双方が補助金の申請を行うこと/市税等を滞納していないこと/建築主自身が所有予定で居住または営業を予定している市内の建築物の新築または増改築であること/主要構造材(使用材積1立方メートル以上)または内外装材(使用面積5平方メートル以上)に地域材を使用すること

出典: 新城市一般住宅等地域材利用補助金:新城市

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新城市内において、自身が使用する住宅や店舗等を、地域材を使用して新築や改修を行った場合に補助金を交付します。
この補助金における地域材とは、東三河地域8市町村の山林で産出された木材です。
建築主(上限額30万円) 主要構造材 30,000円/立方メートル 内外装材 3,000円/平方メートル
工務店等(上限額10万円)
地域材を使用する部分の工事が、申請した年度の2月末までに完了すること
予算に限りがありますので、満額の補助とならない場合や、補助が受けられない場合があります。
DIYとして、自身でリフォームを行うものは対象外です。
確認した範囲と、載せていないもの

補助制度(環境)、住宅耐震化促進事業、空き家、都市整備(定住)、林業のページで確認した。新築取得そのものの補助(居住誘導区域定住促進奨励金を除く)、一般的なリフォーム補助は見つからなかった。耐震改修時省エネ改修補助金は住宅耐震化促進事業の項目に含めた。

東海市

住宅浸水対策改修等工事費補助制度

リフォーム

既設の住宅の大雨による浸水被害を防止するため、基礎のかさ上げ、曳家、揚家工事および盛土工事などの改修工事を行う人に、予算の範囲内で補助金を交付する。補助額は補助対象工事に要する費用の50%で、限度額は300万円。

受付期間
予算の範囲内で先着順に受付。工事着手前に補助申請を提出し市の承認を受け、補助を受けた年度内に完了できる工事が対象(ページ更新日 2026年4月6日)
金額
補助対象工事に要する費用の50%の額(1,000円未満の端数は切り捨て)。限度額300万円
主な条件
市内に住所があり、住宅の所有権(所有者の同意を得た同居者を含む)を有する個人で、過去に浸水被害の事実があり、市税を完納している人が浸水対策改修工事を行う場合/対象工事は基礎を30cm以上かさ上げする工事、30cm以上の盛土工事(擁壁工事を含む)、これらに係る曳屋・揚屋とこれに伴う改修工事(新築は対象外)

出典: 住宅浸水対策改修等工事費補助制度|東海市公式ウェブサイト

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既設の住宅の大雨による浸水被害を防止するため、住宅の改修工事を行う者に対し、予算の範囲内で補助金を交付することにより、
補助対象工事に要する費用の50%の額(1,000円未満の端数は切り捨てる)
補助額の限度額は300万円。
住宅の基礎を30cm以上かさ上げする工事
補助金交付申請者の受付は、予算の範囲内で先着順に補助金交付申請書を受付します。
工事着手前に補助申請を提出し、市の承認を受けたものであること。

木造住宅耐震改修工事費補助制度

耐震

昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建てられた木造軸組住宅の耐震補強工事を行う人に、予算の範囲内で工事費用の一部を補助する。耐震改修補強工事費と改修設計費を合わせて最大115万円。申請は先着順で、予算の範囲を超えた場合は受付を終了する。

受付期間
補助申請書は2026年4月15日(水曜日)(予定)から2027年1月15日(金曜日)まで先着順で受付。予算の範囲を超えた場合は受付を終了する。工事を2027年3月15日(月曜日)までに完了できる人が対象(ページ更新日 2026年4月14日)
金額
耐震改修補強工事費(A)の18/25かつ限度額103万5千円、改修設計費(B)の2/3またはAの2/25のいずれか少ない額かつ限度額11万5千円、合わせて最大115万円
主な条件
平成12年5月31日以前に着工した在来構法及び伝統構法による2階以下の木造住宅の所有者(所有者の同意を得た同居者を含む)で、市税の滞納がない人/市が実施する無料木造住宅耐震診断で判定値が1.0未満と診断された住宅を、判定値1.0以上かつ判定値に0.3を加算した数値以上にする耐震補強工事を行う人/工事着手前に補助申請を提出し、市の承認を受けること

出典: 木造住宅耐震改修工事費補助制度|東海市公式ウェブサイト

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昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建てられた木造軸組住宅(在来構法及び伝統構法)の耐震補強工事を行う方に、
予算の範囲内で工事費用の一部を補助します。
合わせて 最大115万円
工事を2027年3月15日(月曜日)までに完了できる方。
補助申請書は、2026年4月15日(水曜日)(予定)から2027年1月15日(金曜日)まで先着順で受付けます。
ただし、予算の範囲を超えた場合は、受付を終了しますのでご承知ください。
判定値が1.0未満と診断された旧基準木造住宅を判定値1.0以上かつ判定値に0.3を加算した数値以上にする耐震補強工事を行う方

木造住宅除却工事費補助制度

耐震

昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建てられた木造軸組住宅の除却工事を行う人に、予算の範囲内で工事費用の一部を補助する。補助額は除却工事費に23%を乗じた額で、最大40万円(通行障害既存耐震不適格建築物に該当する場合などは最大50万円)。

受付期間
補助申請書は2026年4月15日(水曜日)から2027年1月15日(金曜日)まで先着順で受付。予算の範囲を超えた場合は受付を終了する。工事を2027年3月15日(月曜日)までに完了できる人が対象(ページ更新日 2026年5月21日)
金額
除却工事費に23%の割合を乗じた額。補助対象住宅が通行障害既存耐震不適格建築物に該当する場合、または接する道路の全てが狭あい道路である敷地に存する場合は最大50万円、それ以外の場合は最大40万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工した在来構法及び伝統構法による木造住宅の所有者(所有者の同意を得た同居者を含む)で、市税の滞納がない人/市の木造住宅の無料耐震診断で判定値が1.0未満と診断された、延べ面積30平方メートル以上の木造住宅を除却する人/契約前に申請すること

出典: 木造住宅除却工事費補助制度|東海市公式ウェブサイト

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除却工事を行う方に、建替えによる耐震化及び倒壊等による道路閉鎖を防止し避難通路の確保を図り、災害に強いまちづくりを促進することを目的に、予算の範囲内で工事費用の一部を補助します。
補助申請書は、2026年4月15日(水曜日)から2027年1月15日(金曜日)まで 先着順 で受付けます。
除却工事費に23%の割合を乗じた額
それ以外の場合 最大40万円
東海市が実施する木造住宅の無料耐震診断を受けた結果、判定値が1.0未満と診断された、延べ面積が30平方メートル以上の木造住宅を除却される方。
※契約前に申請する必要があります。

耐震シェルター等整備費補助制度

耐震

市の無料木造耐震診断で判定値が1.0未満と診断された旧基準木造住宅に、耐震シェルターまたは防災ベッドを設置する人に、整備に要する費用の一部を補助する。補助対象経費の50%(世帯の構成員が全て65歳以上の場合などは100%)で、最大40万円。

受付期間
補助申請書は2026年4月15日(水曜日)から2027年1月15日(金曜日)まで先着順で受付。予算の範囲を超えた場合は受付を終了する。整備を2027年3月15日(月曜日)までに完了できる人が対象(ページ更新日 2026年5月21日)
金額
補助対象経費の額の50%、最大40万円。世帯の構成員が全て65歳以上の場合、または身体障害者手帳の交付を受けた人・要介護認定を受けた人・その他地震発生時に避難することが困難であると認められる人がいる場合は、補助対象経費の100%、最大40万円
主な条件
市内に住所を有し、昭和56年5月31日以前に着工した在来構法及び伝統構法による木造住宅の所有者(所有者の同意を得た同居者を含む)で、市税の滞納がない人/市が実施した無料木造耐震診断事業で判定値が1.0未満と診断された旧基準木造住宅に、公的機関により評価を受けた耐震シェルターまたは防災ベッドと市長が認めたものを設置すること

出典: 耐震シェルター等整備費補助制度|東海市公式ウェブサイト

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耐震シェルター等の設置を行う方に、災害に対する住宅の安全性の増進と市民の生命及び財産の保護を目的に、予算の範囲内で整備等に要する費用の一部を補助します。
補助申請書は、2026年4月15日(水曜日)から2027年1月15日(金曜日)まで先着順で受付けます。
補助対象経費の額(その額に1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)の50%の額とし、最大40万円とします。
世帯の構成員が全て65歳以上の者である場合
ただし、整備を2027年3月15日(月曜日)までに完了できる方が対象となります。

令和8年度住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金

太陽光・蓄電池

自ら居住するための住宅に所定の要件を満たした住宅用太陽光発電施設等を設置した個人に、その費用の一部を補助する。単独補助は定置用リチウムイオン蓄電システム15万円などが上限で、住宅用太陽光発電施設・HEMS・蓄電システムの3つを同時に設置する一体的導入補助は20万円が上限。令和8年度当初予算額は35,164,000円。

受付期間
設置工事を完了した日が令和8年4月1日から令和9年3月19日までにある人が対象。補助金交付申請の提出期限は窓口申請、電子申請ともに令和9年3月19日まで(ページ更新日 2026年3月25日)
金額
単独補助の上限: HEMS 10,000円/家庭用燃料電池システム 50,000円/定置用リチウムイオン蓄電システム 150,000円/電気自動車等充給電設備 50,000円/太陽熱利用システム 自然循環型 16,000円・強制循環型 48,000円。一体的導入補助の上限: 太陽光発電施設・HEMS・蓄電システム 200,000円/太陽光発電施設・HEMS・電気自動車等充給電設備 100,000円/太陽光発電施設・HEMS・高性能外皮等(ZEH) 150,000円/太陽光発電施設・HEMS・高性能外皮等(GX ZEH) 490,000円
主な条件
自らが所有し居住する市内の住宅(新築を含む)に対象設備を新たに設置した人、第三者が所有する市内の住宅の所有者の承諾を受けて設置した居住者、対象設備が設置された市内の住宅を自ら居住する目的で購入した人など/交付申請日時点で市内に居住していること/市税を滞納していないこと/補助対象設備は愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金の補助対象設備であること

出典: 令和8年度住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金|東海市公式ウェブサイト

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自ら居住するための住宅に所定の要件を満たした住宅用太陽光発電施設等を設置した個人に対して、その費用の一部を補助します。
令和8年度当初予算額 35,164,000円
定置用リチウムイオン蓄電システム 150,000円
3つの設備を同時に設置した場合に限ります 200,000円
対象設備に係る設置工事を完了した日が令和8年4月1日から令和9年3月19日までにある方
提出期限は窓口申請、電子申請ともに令和9年3月19日までです。
市税を滞納していない方

三世代同居等住宅補助制度

新築・購入

三世代で同居または近居するために住宅の新築、増築または住宅購入をしようとする子世帯に、予算の範囲内で補助金を交付する。補助額は三世代同居80万円、三世代近居30万円。ZEH基準を満たす住宅の新築・増築・購入のほか、ZEH基準を満たしていない中古住宅を購入して省エネ改修をする場合も対象。

受付期間
申請は先着順。ZEH基準を満たす住宅を新築・増築・購入した場合は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(閉庁日を除く)。ZEH基準を満たしていない中古住宅を購入して省エネ改修をする場合は、交付申請が令和8年4月15日から令和9年1月15日まで(ページ更新日 2026年9月1日)
金額
三世代同居 80万円/三世代近居 30万円
主な条件
義務教育終了前の子を有する世帯(子世帯)と父母または祖父母の世帯(親世帯)が三世代で同居または近居を始める子世帯/子世帯または親世帯が工事請負契約または売買契約をした前日時点で市内に居住していること/町内会または自治会に加入していること/市税を滞納していないこと/三世代同居等住宅補助または東海市住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金を受けていないこと/ZEH基準を満たす住宅の場合は同居・近居開始から3年間、ZEH基準を満たしていない中古住宅の場合は10年間居住すること

出典: 三世代同居等住宅補助制度について|東海市公式ウェブサイト

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三世代で同居または近居するために 住宅の新築、増築または住宅購入をしようとする子世帯に対し、予算の範囲内で補助金を交付します。
補助額 三世代同居 80万円 三世代近居 30万円
ZEH基準を満たす住宅を新築、増築または購入された場合 令和8年4月1日~令和9年3月31日
交付申請 令和8年4月15日~令和9年1月15日
町内会または自治会に加入していること
市税を滞納していないこと
三世代同居または三世代近居を開始してから3年間は居住すること

空家改修等補助制度

空き家

空家の購入、増築、改築または改修をしようとする新婚・子育て世帯に、予算の範囲内で補助金を交付する。補助額は空家の購入、増築、改築または改修に要した費用の2/3、限度額50万円。申請期間は令和8年4月15日から令和9年3月15日。

受付期間
申請期間は令和8年4月15日から令和9年3月15日まで(先着順)。空家の購入による補助は、空家の売買契約が成立した年度の3月15日までに申請する(ページ更新日 2026年5月21日)
金額
空家の購入、増築、改築または改修に要した費用の2/3、限度額50万円
主な条件
補助対象空家の所有者または買主もしくは借主で、新婚世帯(夫婦の年齢がともに40歳未満で婚姻日から5年を経過する年度の末日までにある夫婦の世帯)または子育て世帯(義務教育終了前の子を有する世帯)に属し自ら居住する人/補助対象空家が存する地区の町内会または自治会に加入すること/昭和56年6月1日以降に着工された住宅または耐震診断で構造の安全性が確認されている住宅(改築を除く)/補助金の交付を受けた日から10年以上使用する見込みであること

出典: 空家改修等補助制度について|東海市公式ウェブサイト

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空家の購入、増築、改築又は改修をしようとする新婚・子育て世帯に対し、予算の範囲内で補助金を交付します。
補助額:空家の購入、増築、改築又は改修に要した費用の2/3 限度額:50万円
申請期間 令和8年4月15日~令和9年3月15日
新婚世帯・・・申請日時点で夫婦の年齢がともに40歳未満であり、婚姻日から5年を経過する年度の末日までにある夫婦で構成される世帯
子育て世帯・・・義務教育終了前の子を有する世帯
居住の用に供し、補助金の交付を受けた日から10年以上使用する見込みであること。
確認した範囲と、載せていないもの

住まい(住宅支援、耐震等補助制度、空き家等対策)、環境(地球温暖化対策)のページで確認した。新築取得のみを対象とする補助(三世代同居等住宅補助を除く)は見つからなかった。非木造住宅耐震改修工事費補助、ブロック塀等撤去費補助、住宅改造費補助(介護)は項目化していない。

大府市

木造住宅の耐震改修費補助

耐震

民間木造住宅の耐震改修工事費に115万円、改修設計費に20万円(精密診断法による改修設計を行った場合は10万円の追加補助)、市内事業者を利用した場合は20万円、高齢者世帯・障がい者世帯の場合は20万円の追加補助があり、最大185万円を補助する。申請受付期間は4月1日から12月28日。

受付期間
申請受付期間は4月1日から12月28日(土日の場合は前日)。工事内容の事前審査は随時受け付け。必ず工事契約前に交付申請書を提出する(ページ更新日 2026年3月26日)
金額
次の合計額で上限185万円: 改修工事費は115万円と改修工事費の5分の4のいずれか低い額/改修設計費は20万円(精密診断法による場合は30万円)と改修設計費の3分の2のいずれか低い額/市内に本社を有する法人または市内に住所を有する個人事業者を利用する場合20万円/高齢者世帯(居住者が全員65歳以上)および障がい者世帯の場合20万円
主な条件
市が実施する無料耐震診断を受診し、判定値が1.0未満と診断された住宅(愛知県建築住宅センターの診断では得点80点未満)で、耐震改修工事により工事後の判定値が1.0以上になることが見込まれること/同一敷地内の木造住宅1棟限り/補助対象住宅の所有者(所有者の同意を得た居住者を含む)/耐震シェルター整備費の補助金の交付決定を受けていない住宅

出典: 木造住宅の耐震改修費補助|大府市

原文を見る
民間木造住宅の耐震改修工事費に対して 115万円、改修設計費に対して20万円(精密診断法による改修設計を行った場合は10万円の追加補助あり)
市内事業者を利用した場合は20万円の追加補助、高齢者世帯及び障がい者世帯の場合は20万円の追加補助があり、最大185万円を補助します。
申請受付期間 4月1日から12月28日(土日の場合は前日)
市が実施する無料耐震診断を受診し、判定値が1.0未満と診断された住宅
補助金交付を希望される方は、必ず工事契約前に
補助金額 下記1から4の合計額。ただし185万円を上限とする。

2026年度大府市住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金

太陽光・蓄電池

自ら所有し居住する住宅などに対象設備を設置する場合に補助する。単独補助の額は、定置用リチウムイオン蓄電池が150,000円以内、電気自動車等充給電システム(V2H)が50,000円以内、家庭用燃料電池システム(エネファーム)が100,000円以内。補助金の交付は、それぞれの対象設備について世帯ごとに1回限り。

受付期間
交付申請は設置工事着工予定日の14日前まで(対象設備が設置された住宅を購入する場合は住宅の引き渡しを受ける14日前まで)。実績報告は完了日から起算して60日以内、または施工した年度の2月末日のいずれか早い日まで(ページ更新日 2026年9月1日)
金額
単独補助: 定置用リチウムイオン蓄電池 150,000円以内/電気自動車等充給電システム(V2H) 50,000円以内/家庭用燃料電池システム(エネファーム) 100,000円以内
主な条件
自らが所有し居住する住宅、自らが居住するため新築する住宅に対象設備を設置する場合、または自らが居住するため対象設備付きの分譲・建売等の住宅を購入する場合(購入する住宅が中古住宅の場合は新規に対象設備を設置する場合に限る)/店舗等併用住宅は延床面積の2分の1以上を居住のために使用する建物に限る/家庭用燃料電池システムを設置する場合はJ-クレジット制度に基づくプロジェクトへの協力が要件/実績報告書提出時点で対象設備設置住宅の場所に住民登録が必要

出典: 2026年度大府市住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金|大府市

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自らが所有し、居住する住宅に対象設備を設置する場合 自らが居住するため新築する住宅に対象設備を設置する場合
単独補助 定置用リチウムイオン蓄電池 150,000円以内
単独補助 電気自動車等充給電システム(V2H) 50,000円以内
単独補助 家庭用燃料電池システム(エネファーム) 100,000円以内
※補助金の交付は、それぞれの対象設備について世帯ごとに1回限りです。
対象設備に係る設置工事着工予定日の14日前まで に申請してください。
完了日から起算して60日以内、又は施工した年度の2月末日の いずれか早い日まで

大府市空家改修費補助

空き家

空家等対策を推進するため、空家の改修(リフォーム)工事費の一部を補助する。補助額は補助対象経費の2分の1と30万円のいずれか少ない方の額(市内事業者に依頼した場合は+10万円)。市外からの移住、または市内在住で居住誘導区域外から居住誘導区域内への移住を目的としたものが対象。先着での受付で、予算額に達し次第受付を終了する。

受付期間
先着での受付で、予算額に達し次第受付を終了する。交付決定のあった日の属する年度の2月末までに補助事業が完了する予定であること。申請前に必ず事前相談が必要(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
補助対象経費に2分の1を乗じて得た額(1,000円未満切り捨て)と30万円のいずれか少ない方の額(市内事業者に補助事業を依頼した場合は+10万円)
主な条件
市街化区域内(要綱に定める場合を除く)にあり、耐震基準を満たし、建築確認済証の交付を受け、過去に補助金の交付を受けていない空家の改修・修繕工事/対象者は空家の所有者または賃借人で、市外からの移住または居住誘導区域外から居住誘導区域内への移住を目的とすること/補助対象空家を10年以上利活用する見込みがあること/市税を滞納していないこと/補助金の交付決定後に着手すること

出典: 大府市空家改修費補助|大府市

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大府市では、空家等対策を推進するため、空家の改修(リフォーム)工事費の一部を補助しています。
補助対象経費に2分の1を乗じて得た額(1,000円未満の端数があるときは、切り捨てる)
30万円 (市内事業者に補助事業を依頼した場合 +10万円 )
先着での受付となり、予算額に達し次第、受付を終了します。
補助対象空家を10年以上利活用する見込みがあること
市街化区域内にあること。
補助金の交付決定後に着手すること。

大府市老朽空家除却費補助

空き家

老朽化などにより危険を及ぼしている空き家の解体費用の一部を補助する。補助額は除却に要する経費に5分の4を乗じた額、もしくは限度額のいずれか少ない額で、特定空家等または不良住宅と同等の空き家は限度額20万円、管理不全空家等は限度額10万円(市街化区域内や市内業者に依頼する場合は加算あり)。

受付期間
先着での受付で、予算額に達し次第受付を終了する。交付決定のあった日の属する年度の2月末日までに工事を完了し、必要書類を提出する(ページ更新日 2026年3月25日)
金額
除却に要する経費(工事費)に5分の4を乗じた額、もしくは次のいずれか少ない額。特定空家等または不良住宅と同等の空き家: 限度額20万円(市街化区域にある場合+10万円、市内業者に依頼する場合+10万円)/管理不全空家等: 限度額10万円(市街化区域にある場合+5万円、市内業者に依頼する場合+5万円)
主な条件
特定空家等、管理不全空家等、または住宅地区改良法に規定する不良住宅と同等の空き家で、市が認定または該当すると判断した市内の空き家を除却し更地にする工事/個人が所有する建築物であること/所有者全員の同意を得ていること/市税を滞納していないこと/補助対象の空き家かどうかの判定申請が必要

出典: 大府市老朽空家除却費補助|大府市

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市では、空き家の除却を促進するため、老朽化などにより危険を及ぼしている空き家の解体費用の一部を補助しています。
(1)特定空家等または不良住宅と同等の空き家 20万円(限度額)
(2)管理不全空家等 10万円(限度額)
補助対象となる空き家が市街化区域にある場合 +10万円
先着での受付となり、予算額に達し次第、受付を終了します。
補助金の交付決定前に工事の契約や工事に着手すると助成の対象とはなりません。

三世代住宅支援事業

新築・購入

子世帯と親世帯の同居や近居を促進するため、三世代同居住宅・近居住宅を行うための工事費に対して予算の範囲内(先着順)で補助する。補助額は、木造住宅耐震改修工事と同時に行う場合20万円(耐震改修補助併せて175万円まで)、新築・増築・リフォーム工事を行う場合10万円(市内業者利用の場合20万円増額)。

受付期間
申請受付期間は4月1日から12月28日(土日の場合は前日)。受付は原則先着順で、予算の都合上、年度の途中で締め切る場合がある。申請は工事契約・着手前に行う(ページ更新日 2025年5月10日)
金額
木造住宅耐震改修工事と同時に行う場合: 20万円(耐震改修補助併せて175万円まで)/新築・増築・リフォーム工事を行う場合: 10万円(市内業者利用の場合20万円増額)
主な条件
親世帯は1年以上前から継続して市内に住んでいること/子世帯は中学生以下の子どもと同居している世帯で、親世帯と申請日前1年間同一敷地内に同居していないこと/補助対象の住宅は一戸建て住宅の持家(マンション等は対象外)/補助の対象工事は新築・増築・リフォーム工事/子世帯は補助対象住宅に交付決定後5年以上引き続き居住すること/親世帯および子世帯全員が市税を滞納していないこと

出典: 三世代住宅支援事業|大府市

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三世代同居住宅・近居住宅を行うための工事費に対して予算の範囲内(先着順)で補助をします。
木造住宅耐震改修工事と同時に行う場合・・・20万円(耐震改修補助併せて175万円まで)
新築・増築・リフォーム工事を行う場合・・・10万円(市内業者利用の場合20万円増額)
申請受付期間 4月1日から12月28日(土日の場合は前日)
子世帯は、補助対象住宅に交付決定後5年以上引き続き居住すること。
補助対象の住宅は、一戸建て住宅の持家であること。(マンション等は対象外)
確認した範囲と、載せていないもの

補助金・助成金(環境・緑化、住宅)のページで確認した。住宅用太陽光発電システム単独の補助、新築取得のみを対象とする補助(三世代住宅支援事業を除く)は見つからなかった。非木造住宅の耐震改修費補助、木造住宅の段階的耐震改修費補助、耐震シェルター整備費補助は項目化していない。

知多市

木造住宅耐震改修費補助事業

耐震

旧耐震基準により建築された木造住宅の耐震改修工事を行う人に補助を行う。補助限度額は耐震補強工事費の8割かつ115万円以下。申請受付は令和8年12月4日(金)までで、申請額の合計が予算額に達した時点で終了する。

受付期間
申請受付は令和8年12月4日(金)まで。申請額の合計が補助金の予算額に達した時点で終了する。工事は2月末までに完了する必要がある(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
耐震補強工事費の8割かつ115万円以下(上限115万円)
主な条件
市が実施する無料耐震診断で判定値が0.7未満と診断された木造住宅について耐震改修工事後の判定値が1.0以上になる工事、または判定値が0.7以上1.0未満と診断された木造住宅について耐震改修工事後の階別方向別判定値に0.3を加算した数値以上になる工事を行う人/愛知県建築住宅センターの住宅耐震診断で評点80点未満と診断された木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工)について、耐震改修工事後の判定値が1.0以上になる工事を行う人/補助を受けるにはまず市の木造住宅無料耐震診断を受ける必要がある

出典: 木造住宅耐震改修費補助事業

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大地震災害から市民の生命、財産の保護を図るため、旧耐震基準により建築された木造住宅の耐震改修工事を行う方に対し補助を行います。
申請受付 令和8年12月4日(金)まで
※申請額の合計が補助金の予算額に達した時点で終了します。
※工事は2月末までに完了してください。
補助限度額 耐震補強工事費の8割かつ115万円以下 上限115万円
補助を受けるためには、まず市の
市が実施する無料耐震診断において判定値が0.7未満と診断された木造住宅について、耐震改修工事後の判定値が1.0以上になる工事を行う方。

知多市住宅用ゼロカーボンシティ推進設備導入促進補助金

太陽光・蓄電池

住宅用地球温暖化対策設備を設置する市民に、その費用の一部を補助する。住宅用太陽光発電施設は、HEMSと蓄電システム(20万円)またはHEMSと電気自動車等充給電設備(10万円)を同時に設置する場合に補助が受けられる。HEMS 1万円、定置用リチウムイオン蓄電システム15万円、電気自動車等充給電設備5万円の単体補助もある。

受付期間
実施期間は令和8年4月1日(水)から令和9年3月31日(水)まで。受付は先着順で、交付申請額が予算額に達し次第受付を終了する。令和8年9月30日時点で、予算額に対する交付申請額の割合は70.1%、予算残額は5,510,000円(ページ更新日 2026年10月1日)
金額
一体的導入(住宅用太陽光発電施設・HEMS・定置用リチウムイオン蓄電システム) 上限20万円/一体的導入(住宅用太陽光発電施設・HEMS・電気自動車等充給電設備) 上限10万円/HEMS 上限1万円/定置用リチウムイオン蓄電システム 上限15万円/電気自動車等充給電設備 上限5万円
主な条件
市税等を滞納していないこと/市内に住所を有し、自ら居住する市内の住宅(店舗等との併用住宅は延べ床面積の2分の1以上を住居の用に供する集合住宅でないものに限る)に設置する人、または自ら居住するために補助対象設備付き住宅を新築・取得する人など/対象設備は「愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入促進補助金」の対象設備であること/設置工事の着工前、または住宅の引渡しを受ける前に交付申請書を提出(市環境政策課の窓口のみ)/申請は同一年度内において1回限り

出典: 知多市住宅用ゼロカーボンシティ推進設備導入促進補助金

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住宅用地球温暖化対策設備を設置する市民に、その費用の一部を補助します。
実施期間 令和8年4月1日(水)から令和9年3月31日(水)まで
現在、予算額に対する交付申請額の割合は70.1%、予算残額は5,510,000円です。
交付申請額が予算額に達し次第、受付を終了しますのでご了承ください。
定置用リチウムイオン蓄電システム 15万円
一体的導入(住宅用太陽光発電施設(※2)、家庭用エネルギー管理システム、定置用リチウムイオン蓄電システム) 20万円
対象設備に係る設置工事に着工する前、又は対象設備付き住宅の引渡しを受ける前に提出してください。

知多市老朽空家等除却費補助金

空き家

老朽化等により著しく保安上の危険がある空家等の除却に要する工事費の一部を補助する。補助限度額は、補助対象経費に5分の4を乗じて得た額または20万円のいずれか少ない額。ページには、令和8年度の受付は終了したと書かれている。

受付期間
令和8年度の受付は終了した(ページ更新日 2026年9月1日)。ページには、申請受付が令和8年12月4日(金)まで、申請額の合計が予算額に達した時点で終了、工事は2月末までに完了することとも書かれている
金額
補助対象経費に5分の4を乗じて得た額(千円未満切り捨て)または20万円のいずれか少ない額
主な条件
知多市内にある空家等のうち不良住宅と判定されたもの/所有権以外の権利が設定されていないこと(権利者が除却に同意している場合を除く)/補助申請の前に、補助対象に該当するか判定を受ける必要がある/補助対象経費は老朽空家等除却工事費(解体、廃材の運搬及び処分に要する費用)

出典: 知多市老朽空家等除却費補助金

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知多市では、空家等対策を推進するため、老朽化等により著しく保安上の危険がある空家等の除却に要する工事費の一部を補助します。
※以下のとおり申請受付していましたが、令和8年度の受付は終了しました。
補助対象経費に5分の4を乗じて得た額(千円未満の端数がある場合は、これを切り捨 てた額)又は20万円のいずれか少ない額
知多市内にある空家等のうち不良住宅と判定されたもの
※補助申請の前に、当該空家が補助対象に該当するか判定を受ける必要があります。
確認した範囲と、載せていないもの

令和8年度知多市補助金等一覧(PDF)、環境政策課・都市計画課の補助金のページで確認した。新築取得・一般的なリフォーム・空き家の改修や購入への補助は見つからなかった。非木造住宅の耐震診断費補助は項目化していない。

知立市

民間住宅省エネ改修事業費補助制度

リフォーム

既存住宅の所有者等に対して、省エネ診断および省エネ基準に満たす改修工事を実施する場合に補助金を交付する。省エネ診断は補助対象事業費の3分の2(上限12万円)、省エネ改修は省エネ基準に相当する工事が5分の2(上限30万円)、ZEH水準に相当する工事が5分の4(上限70万円)。

受付期間
申請年度の12月末までに交付申請書が提出できるものに限り、先着順に予算の範囲内まで随時受付。補助金申請額が予算上限(100%)に達し次第、交付申請(予約含む)の受付を終了する。交付申請書は契約締結前までに提出する(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
省エネ診断: 補助対象事業費の3分の2、上限12万円/省エネ基準に相当する改修工事: 補助対象事業費の5分の2、上限30万円/ZEH水準に相当する改修工事: 補助対象事業費の5分の4、上限70万円(いずれも1,000円未満切り捨て)
主な条件
既存住宅の所有者等/省エネ改修は、改修後に住宅全体が省エネ基準またはZEH水準に相当することについてBELSなど第三者の評価・認証を受けている全体改修(取得予定も含む)、または省エネ基準またはZEH水準に相当する部分的な省エネ改修のうち市が定めるもの/住宅の所有者が申請書と必要書類を市役所4階建築課の窓口へ直接提出(所有者の委任を受けた委託業者の提出可)

出典: 民間住宅省エネ改修事業費補助制度について|知立市

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知立市では、「ゼロカーボンシティ」の実現に向け、住宅の省エネ化を推進するために、既存住宅の所有者等に対して省エネ診断及び省エネ基準に満たす改修工事を実施する場合に、補助金を交付します。
補助対象事業費の3分の2とし、上限 120,000円 とする。
省エネ基準に相当する改修工事 補助対象事業費の5分の2とし、上限 300,000円 とする。
ZEH水準に相当する改修工事 補助対象事業費の5分の4とし、上限 700,000円 とする。
申請年度の12月末までに交付申請書が提出できるものに限ります。
先着順に予算の範囲内まで、随時受付しています。
補助金交付申請書は、 契約締結前 まで に必ず提出してください。

民間木造住宅耐震改修費助成(木造住宅改修)

耐震

市が行っている木造住宅の耐震診断などを受け、診断結果が規定の点数以下で耐震性に不安のある木造住宅を改修する場合に補助金を交付する。一般型耐震改修は一般診断法で上限135万円、精密診断法で上限155万円。段階的耐震改修は1段目が上限80万円(一般診断法は60万円)、2段目が上限40万円。

受付期間
申請年度の12月末までに交付申請書が提出できるものに限り、先着順に予算の範囲内まで随時受付(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
一般型耐震改修: 一般診断法 上限135万円/精密診断法 上限155万円。段階的耐震改修: 1段目は一般診断法 上限60万円・精密診断法 上限80万円(耐震補強工事費用の5分の4)、2段目は耐震補強工事費用の5分の4で上限40万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工した、在来軸組構法及び伝統構法の2階建て以下の木造住宅で、現に居住の用に供している住宅/市が実施する木造住宅の耐震診断で判定値が1.0未満、または愛知県住宅センターの診断で総合評価の点数が80点未満と診断された住宅について判定値を1.0以上とする耐震改修工事(段階的耐震改修の1段目は判定値0.4以下または40点未満の住宅を0.7以上1.0未満とする工事)

出典: 2-1.民間木造住宅耐震改修費助成(木造住宅改修)|知立市

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診断結果が規定の点数以下で耐震性に不安のある住宅を安全な住宅に改修される場合に、補助金を交付します。
受付期間 申請年度の12月末までに交付申請書が提出できるものに限ります。
先着順に予算の範囲内まで、随時受付しています。
・一般診断法: 上限135万円 (令和7年度より120万円→135万円に増額)
・精密診断法: 上限155万円
( 上限80万円 )
2段目(1段目を実施し、判定値を1.0以上にする工事)
昭和56年5月31日以前 に着工した住宅

住宅用地球温暖化対策設備・次世代自動車購入等費用補助金

太陽光・蓄電池

住宅用地球温暖化対策設備の設置などに要した費用の一部に対して予算の範囲内で補助金を交付する。太陽光発電設備はHEMSと蓄電池・V2H・高性能外皮等(ZEH)のいずれかを同時に設置する一体的導入(蓄電池との組合せ46万円、V2Hとの組合せ11万円、ZEHとの組合せ16万円)が対象で、定置用リチウムイオン蓄電システム40万円などの単体設置もある。令和8年10月2日現在の予算残額は7,920,000円。

受付期間
令和8年4月1日(水曜日)から受付(土・日・祝日・年末年始を除く午前9時から午後4時まで)。予算総額がなくなり次第受付を終了する。令和8年度補助金予算総額45,500,000円、令和8年10月2日現在の予算残額7,920,000円(ページ更新日表示 2024年3月29日)
金額
一体的導入: 太陽光発電設備+HEMS+定置用リチウムイオン蓄電システム 46万円/+電気自動車等充給電設備(V2H) 11万円/+高性能外皮等(ZEH、新築に限る) 16万円。単体設置: 家庭用燃料電池システム 5万円/定置用リチウムイオン蓄電システム 40万円/HEMS 8千円/V2H 5万円/住宅用太陽熱利用システム 強制循環型システム 10万円・自然循環型太陽熱温水器 5万円
主な条件
太陽光発電設備の補助金を申請する場合、HEMSと蓄電池、またはHEMSとV2H、またはHEMSと高性能外皮等(ZEH)を同時に設置する必要がある/申請書・実績報告書は環境課窓口へ提出(郵送・メール・ファックスは受け付けない)/補助金には愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金が充当されており、設備は県補助金の交付対象として指定されたものであること/申請前に設置工事を開始している場合、市税を滞納している場合などは補助を受けられない

出典: 【必ずご覧ください】住宅用地球温暖化対策設備・次世代自動車購入等費用補助金交付一覧|知立市

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住宅用地球温暖化対策設備の設置及び次世代自動車の購入等に要した費用の一部に対して予算の範囲内で補助金を交付します。
令和8年10月2日 現在 7,920 ,000円
令和8年度補助金予算総額:45,500,000円
令和8年4月1日(水曜日)から受付します。
太陽光発電設備+家庭用エネルギー管理システム(HEMS) +定置用リチウムイオン蓄電システム 46万円
定置用リチウムイオン蓄電システム 40万円
全ての補助メニューの予算総額です。各メニューの件数に関係なく、予算総額がなくなり次第、受付を終了いたします。

知立市耐震化促進等に係る多世代住宅補助制度

新築・購入

耐震化促進工事等を伴う、多世代で居住するための住宅等の建築、リフォームまたは耐震改修工事を行う場合に補助金を交付する。補助額は補助対象経費の3分の1の額かつ50万円が上限。耐震改修工事費用・除却費用は補助対象経費に含まれない。

受付期間
認定申請は工事着手前に必ず行う(ページ更新日 2026年4月10日)
金額
補助対象経費の3分の1の額かつ50万円が上限
主な条件
旧基準住宅(昭和56年5月31日以前に建築)で耐震性のない住宅を耐震除却して市内に建築する、または耐震改修工事をしてリフォームする事業、あるいは1年以上使用していない空家を除却して市内に建築する、またはリフォームする事業を行い、同時に多世代で同居する人/対象住宅は一戸建て住宅及び併用住宅のみ/補助申請者が住む必要があり、住宅等は補助申請者の持分割合が原則1/2以上であること

出典: 8.知立市耐震化促進等に係る多世代住宅補助制度|知立市

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耐震化促進工事等を伴う多世代で居住するための住宅等の建築、リフォーム又は耐震改修工事を行う場合に補助金を交付します。
補助対象経費の3分の1の額 かつ 50万円が上限となります
※耐震改修工事費用、除却費用は対象外です。
工事着手前に必ず申請をしてください。
一戸建て住宅及び併用住宅のみです
三世代 小学校終了前の子とその親が祖父母等と居住すること
二世代 75歳以上の親とその子等が居住すること

知立市危険空家解体促進費補助金

空き家

倒壊または建築部材等の飛散のおそれがある危険な空家の解体工事を実施する人に、予算の範囲内で補助金を交付する。補助金額は1戸あたり上限20万円。解体にかかる請負契約は補助金交付決定を受けた後に締結する必要がある。

受付期間
解体工事を申請年度の1月末までに終える必要があり、12月までに申請する。交付申請しようとする14日前までに危険空家判定を受ける(ページ更新日 2026年10月9日)
金額
1戸あたり上限20万円
主な条件
市内にある1年以上使用されていない空家で、2分の1以上が居住の用に供されていたもの/木造住宅で、昭和56年5月31日以前に建築されたもの/個人が所有する空家であること/所有権以外の権利が設定されていないこと(権利者が解体について同意している場合を除く)/木造住宅の不良度の測定基準の評点が100以上の危険空家/対象の空家をすべて解体し、樹木や工作物も除却して更地にすること

出典: 知立市危険空家解体促進費補助金|知立市

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倒壊又は建築部材等の飛散のおそれがある危険な空家の解体工事を実施する人に対し、予算の範囲内において知立市危険空家解体促進費補助金を交付します。
補助金額は1戸あたり上限20万円です。
交付申請しようとする14日前までに、危険空家判定を受ける必要があります。
解体にかかる請負契約は補助金交付決定を受けた後に契約を締結する必要があります。
解体工事を申請年度の1月末までに終える必要があります。12月までに申請してください。
昭和56年5月31日以前に建築されたものであること。
確認した範囲と、載せていないもの

環境課(住宅用地球温暖化対策設備補助金)、建築課(住宅耐震、省エネ改修、空家等の補助金・税控除)のページで確認した。新築取得のみを対象とする補助(多世代住宅補助を除く)は見つからなかった。木造住宅の耐震シェルター・防災ベッド・解体(既設民間住宅等耐震化促進費助成)、非木造住宅の耐震改修は項目化していない。

尾張旭市

民間木造住宅等耐震改修促進事業(補助金)

耐震

昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅を対象にした補助事業。耐震改修費補助は最大115万円、耐震シェルター整備費補助は最大30万円、除却工事費補助は最大20万円、ブロック塀撤去工事費補助は最大10万円など。各補助事業の予算には限りがあり、先着順で受付している。

受付期間
先着順で受付。予算を超える申し込みがあった場合は次年度以降の審査対象となる。補助を受けるには事前に申請が必要で、各補助事業は同一年度内の2月10日までに完了報告を行う必要がある(ページ更新日 2026年7月30日)
金額
耐震改修費補助 最大115万円/段階的耐震改修費補助 1段目 最大60万円、2段目は1段階目との合計が115万円を超えない額/耐震シェルター整備費補助 最大30万円/除却工事費補助 最大20万円/ブロック塀撤去工事費補助 最大10万円
主な条件
補助事業は木造の建築物のみ(木造枠組壁工法〔2×4工法〕の住宅、混合造の住宅、鉄筋コンクリート造や鉄骨造等のマンション・アパート、工場・倉庫・店舗等の非住宅建築物は対象外)/耐震改修費補助は耐震診断の結果、判定値が1.0未満の住宅/補助金交付決定前に契約や工事着手をすると補助を受けられない

出典: 民間木造住宅等耐震改修促進事業(補助金) - 尾張旭市公式ホームページ(都市計画課)

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尾張旭市では、南海トラフ地震などの大規模地震が想定されていることから、「安全で安心なまちづくり」を推進するため、下記のとおり補助事業を行っています。
耐震改修費補助 耐震診断の結果、判定値が1.0未満の住宅の補強を行う場合に活用できます。 最大115万円
耐震シェルター整備費補助 満65歳以上の高齢者または障がい者が居住し、耐震診断の結果、判定値が0.4以下の住宅に耐震シェルターを設置する場合に活用できます。 最大30万円
除却工事費補助 耐震診断の結果、判定値が1.0未満の住宅または「容易な耐震診断」の結果、倒壊の危険性があると判断された住宅を解体する場合に活用できます。 最大20万円
予算を超えるお申し込みがあった場合は、次年度以降の審査対象
補助を受けるにあたっては、 事前に申請が必要 です。
各補助事業について、同一年度内の 2月10日 までに完了報告を行う必要があります。

住宅用地球温暖化対策設備設置費の補助事業

太陽光・蓄電池

住宅用地球温暖化対策設備を設置する人に補助金を交付する。住宅用太陽光発電設備はHEMSと、蓄電システム・高性能外皮等・電気自動車充給電設備・断熱窓改修のいずれか1つを組み合わせる一体的導入が対象。令和8年度の受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月15日までだが、ページには今年度の受付は終了したと書かれている。

受付期間
令和8年度の受付期間は令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月15日(月曜日)までで、予算の範囲内で先着順に受付。ページには、今年度の受付は終了したと書かれている(ページ更新日 2026年8月21日)
金額
補助対象経費の合計額に4分の1を乗じて得た額で、設備ごとに上限あり: 住宅用太陽光発電設備は公称最大出力(上限4kW)1kWあたり10,000円/HEMS 8,000円/家庭用燃料電池システム(エネファーム) 80,000円/定置用リチウムイオン蓄電システム 80,000円/電気自動車等充給電設備(V2H) 40,000円/太陽熱利用システム 自然循環型 12,000円・強制循環型 38,000円/高性能外皮等 80,000円/断熱窓改修(既存住宅のみ) 48,000円。複数の設備を同時に申請する場合は各設備の補助額の合計
主な条件
自ら居住する市内の住宅に設備を設置、または市内の設備付きの住宅を購入する人/交付申請時に設備の設置を完了していないこと/交付決定を受けた年度の3月15日までに設備の設置が完了し実績報告書を提出できること/市税を滞納していないこと/同一の補助対象設備に対する補助金の交付は1世帯につき1回限り/未使用品でありリース品でないこと

出典: 住宅用地球温暖化対策設備の設置費を補助します(今年度の受付は終了しました) - 尾張旭市公式ホームページ(環境課)

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今年度の住宅用地球温暖化対策設備設置費の補助金の受付は終了しましたが、
受付期間 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月15日(月曜日)まで
予算額 600万円(設備の区分毎の設定額はありません。)
予算を超えた場合、先着順で補欠者を決定し、欠員が生じた際は順次繰上げます。
太陽電池モジュールの公称最大出力1kWあたり10,000円
定置用リチウムイオン蓄電システム 補助対象経費の合計額に4分の1を乗じて得た額であって、80,000円を上限
同一の補助対象設備に対する補助金の交付は、1世帯につき1回限り。
自ら居住する市内の住宅に設備を設置、または市内の設備付きの住宅を購入すること
確認した範囲と、載せていないもの

住まい(住宅支援・空き家)、助成・手当て・支援の一覧、環境課・都市計画課のページで確認した。空き家の改修・解体・購入への個人向け補助、新築取得・リフォームへの補助は見つからなかった(空き家バンクの案内のみ)。段階的耐震改修費補助・耐震シェルター整備費補助・除却工事費補助・ブロック塀撤去工事費補助の各個別ページは、一覧ページの記載にとどめた。

高浜市

木造住宅耐震改修費補助制度

耐震

昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅のうち、高浜市の無料耐震診断で判定値が1.0未満と判定されたものの耐震改修を補助する。一般型は一般世帯で上限115万円、高齢者等非課税世帯で上限165万円(いずれも改修設計費を含む)、段階型は一段目上限60万円・二段目上限40万円。受付は12月末に終了する。

受付期間
令和8年度の受付を開始している。受付は12月末に終了する。先着順に予算内で随時受け付け、工事着手前に申請する。完了実績報告書は2月末までに提出する
金額
一般型: 一般世帯 上限115万円(改修設計費を含む)、高齢者等非課税世帯 上限165万円(改修設計費を含む)、精密診断法による改修設計費補助 上限20万円/段階型: 一段目 上限60万円(改修設計費を含む)、二段目 上限40万円(改修設計費を含む)、精密診断法による改修設計費補助(一段目のみ) 上限20万円
主な条件
昭和56年(1981年)5月31日以前に着工した木造住宅(一戸建て、長屋、共同住宅など)で、高浜市が実施する無料耐震診断の判定値が1.0未満と判定されたもの/1981年5月31日以前に建てられた木造住宅の所有者で市税を滞納していない人/高齢者等非課税世帯は、65歳以上の高齢者または障がい者を含む世帯で生計中心者が前年分所得税非課税の世帯、または生活保護法による被保護世帯

出典: 木造住宅耐震改修費補助制度 - 高浜市ホームページ

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高浜市の耐震改修費補助金には、 一般型 と 段階型 の2種類があります。
令和8年度の受付を開始しました。
※受付は 12月末 に終了いたします。
一般世帯:上限115万円(改修設計費を含む) 高齢者等非課税世帯(※):上限165万円(改修設計費を含む)
精密診断法による改修設計費補助:上限20万円
一段目:上限60万円(改修設計費を含む) 二段目:上限40万円(改修設計費を含む)
先着順 に予算内で随時受け付けます。
いずれも 工事着手前 に申請手続きを行ってください。

木造住宅除却費補助制度

耐震

昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅のうち、高浜市の無料耐震診断で判定値が1.0未満と判定されたものの除却工事にかかった費用を補助する。最大20万円。令和8年度に新設された制度で、受付は12月末頃に終了する。

受付期間
令和8年度より新設。受付は12月末頃に終了する。先着順に予算内で随時受け付け、着工の前に交付申請書を提出する。完了実績報告書は2月末までに提出する
金額
除却工事にかかった費用を対象に最大20万円
主な条件
昭和56年(1981年)5月31日以前に着工した木造住宅(一戸建て、長屋、共同住宅など)で、高浜市が実施する無料耐震診断の判定値が1.0未満と判定されたもの/交付申請書を着工の前に都市計画グループに提出すること

出典: 木造住宅除却費補助制度 - 高浜市ホームページ

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高浜市の木造住宅除却費補助金は、 除却工事にかかった費用 を対象に交付します。( 最大20万円 )
令和8年度より制度を新設しました。
※受付は 12月末頃 に終了いたします。
先着順 に予算内で随時受け付けます。
高浜市が実施する 無料耐震診断 の判定値が1.0未満と判定された木造住宅
交付申請書を 着工の前に 都市計画グループに提出してください。

スマートハウス設備設置費補助金

太陽光・蓄電池

スマートハウス設備の設置にかかる費用について補助金を交付する。一体的導入は太陽光発電+HEMS+定置用リチウムイオン蓄電システム21万円など、単体導入は定置用リチウムイオン蓄電システム15万円などで、高浜市の補助金額には愛知県からの補助金額が含まれる。令和8年度の受付は終了し、補助金予算残額は0円(令和8年5月26日現在)。

受付期間
令和8年度の受付は終了した。交付申請期間は令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)までで、設置工事着工または建売住宅引渡しの14日前まで。先着順で予算がなくなり次第終了。補助金予算残額は0円(令和8年5月26日現在)
金額
一体的導入: 太陽光発電+HEMS+高性能外皮等(ZEH) 16万円/+断熱窓改修工事(既築戸建住宅のみ) 12万円/+定置用リチウムイオン蓄電システム 21万円/+電気自動車等充給電設備 11万円。単体導入: HEMS 1万円/家庭用燃料電池システム 5万円/定置用リチウムイオン蓄電システム 15万円/電気自動車等充給電設備 5万円/太陽熱利用システム 強制循環型 4万8千円・自然循環型 1万6千円
主な条件
自ら居住する市内の戸建住宅に補助対象設備を設置する人、自ら居住するための市内の戸建住宅の新築に伴い設置する人、または自らが居住する目的で補助対象設備が設置された市内の新築戸建住宅を購入する人(ガレージ、物置等への設置は対象外)/実績報告書の提出時に市内に居住していること/市税を滞納していないこと/補助対象設備は「愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金」の補助対象として指定されたもの/補助金の交付決定前に工事が着手されているものは交付できない

出典: スマートハウス設備設置費補助金 - 高浜市ホームページ

原文を見る
スマートハウス設備の設置にかかる費用について補助金を交付します。
※令和8年度の受付は終了しました
補助金予算残額 0円(令和8年5月26日現在)
※令和8年度予算額 6,000,000円
(令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで)
太陽光発電+Hems+定置用リチウムイオン蓄電システム 21万円
定置用リチウムイオン蓄電システム 15万円
※高浜市からの補助金額に、愛知県からの補助金額が含まれています。
確認した範囲と、載せていないもの

スマートハウス設備設置費補助金、住宅・建築物の耐震化(都市計画グループ)、空家等対策、環境対策の補助金のページで確認した。外壁塗装の補助について尋ねるよくある質問のページに、住宅リフォーム等に関し市で手続きできる補助制度は耐震化関係・ブロック塀等撤去・瓦屋根耐風診断・三州瓦屋根工事等奨励補助との記載があり、新築取得・一般的なリフォーム・空き家の改修や解体への個人向け補助は見つからなかった。耐震シェルター等設置費補助、三州瓦屋根工事等奨励補助、ブロック塀等の撤去補助は項目化していない。

岩倉市

木造住宅の耐震改修費等補助

耐震

無料耐震診断の結果、倒壊の危険があると判断された木造住宅の耐震補強等工事を実施する人に、予算の範囲内で工事費の一部を補助する。限度額は木造住宅耐震改修工事115万円、段階的耐震改修工事(一段目)60万円・(二段目)55万円、耐震シェルター整備工事40万円、解体工事60万円(1戸当たり)。

受付期間
予算の範囲内で補助。申込みは市役所都市整備課計画営繕グループでの事前相談から(ページ更新日 2022年4月1日)
金額
1戸当たり(長屋、共同住宅の場合は1棟当たり)の限度額: 木造住宅耐震改修工事 115万円/段階的耐震改修工事 一段目 60万円・二段目 55万円/耐震シェルター整備工事 40万円/解体工事 60万円
主な条件
岩倉市が実施する無料耐震診断で、木造住宅耐震改修工事は判定値1.0未満と診断された旧基準木造住宅の判定値を1.0以上かつ着手前の判定値に0.3を加算した数値以上とする工事、耐震シェルター整備工事は判定値0.4以下の木造住宅への整備、解体工事は判定値0.7未満の木造住宅(または申請者が実施する「容易な耐震診断」で倒壊の危険性があると判断されたもの)の解体/1敷地に1度が補助の対象(段階的耐震改修工事の二段目を除く)

出典: 木造住宅無料耐震診断と住宅耐震改修等補助金及び空き家除却補助金

原文を見る
無料耐震診断の結果、倒壊の危険があると判断された木造住宅の耐震補強等工事を実施する人に対して、予算の範囲内において工事費の一部を補助します。
木造住宅耐震改修工事 115万円
段階的耐震改修工事(一段目) 60万円
段階的耐震改修工事(二段目) 55万円
耐震シェルター整備工事 40万円
解体工事 60万円
1敷地に1度を補助の対象とします。
市役所都市整備課計画営繕グループにて事前相談をしてください。

住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金

太陽光・蓄電池

住宅用地球温暖化対策設備を設置する個人に補助金を交付する。蓄電池は補助対象経費の4分の1(上限20万円、補助対象経費が60万円以上の場合は加算あり)、太陽光発電システム・HEMS・蓄電池の一体的導入は太陽光とHEMSで上限7万円と蓄電池分の合計など、設備ごとに定められている。令和8年度予算額は14,620,000円で、予算残額は6,690,000円(10月1日現在)。

受付期間
令和8年度中に事業完了したものが対象。先着順で、申請件数が予算額に達した場合は受付を終了する。令和8年度予算額14,620,000円、予算残額6,690,000円(10月1日現在)(ページ更新日 2026年10月6日)
金額
補助対象経費(消費税等を除く)に4分の1を乗じた額で、設備ごとに上限あり: 蓄電池 上限20万円(補助対象経費が60万円以上の場合は、補助対象経費に4分の1を乗じた額を20万円を上限に加算)/エネファーム 上限10万円/V2H 上限5万円/太陽光発電システム・HEMS・蓄電池の一体的導入 太陽光発電システムとHEMSで上限7万円と蓄電池分(上限20万円、加算あり)の合計/太陽光発電システム・HEMS・V2Hの一体的導入 上限12万円/ZEHの導入(太陽光発電システム・HEMS・高性能外皮等) 上限17万円/太陽光発電システム・HEMS・断熱窓改修工事の一体的導入 上限13万円(1,000円未満切り捨て)
主な条件
市内で自らが所有し居住する戸建住宅に対象システムを設置した人、自らが居住する新築戸建住宅に対象設備を設置した人、または自らが居住する(対象設備が設置された)建売戸建住宅・分譲戸建住宅を購入した人/市税を滞納していないこと/補助金の交付は対象システム等の種類ごとに、設置した住宅につき1回限り/対象事業が完了した日から60日以内または当該年度の3月10日のいずれか早い日までに交付申請書兼実績報告書を提出

出典: 住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金

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クリーンエネルギーの利用を促進することで、地球温暖化の防止につなげるため、住宅用地球温暖化対策設備を設置する個人に対し補助金を交付するものです。
予算額:14,620,000円
予算残額:6,690,000円(10月1日現在)
申請件数が予算額に達した場合は、受付を終了します。(先着順)
申請の流れ(令和8年度中に事業完了したものが対象)
市内において、自らが所有し、かつ、居住する戸建住宅に対象システムを設置した人
蓄電池の導入 補助対象経費に4分の1を乗じて得た額とし、20万円を上限とする。
エネファームの導入 補助対象経費に4分の1を乗じて得た額とし、10万円を上限とする。
V2Hの導入 補助対象経費に4分の1を乗じて得た額とし、5万円を上限とする。
ZEHの導入 補助対象経費に4分の1を乗じて得た額とし、17万円を上限とする。
この要綱は、令和8年4月1日から施工する。

非木造空き家の除却費補助

空き家

空き家の除却を促進し、土地の利活用を図るため、非木造住宅の空き家を除却する人に、予算の範囲内で解体工事費の一部を補助する。対象は旧基準非木造住宅の1棟全てを解体する工事で、補助額は20万円(1戸当たり、長屋・共同住宅の場合は1棟当たりの限度額)。木造住宅の空き家の除却は耐震改修等補助で受け付けている。

受付期間
予算の範囲内で補助。申込みは市役所都市整備課計画営繕グループでの事前相談から(ページ更新日 2022年4月1日)
金額
20万円(1戸当たり、長屋・共同住宅の場合は1棟当たりの限度額)
主な条件
非木造住宅の空き家を除却する人/旧基準非木造住宅の1棟全てを解体する工事/1敷地に1度が補助の対象

出典: 木造住宅無料耐震診断と住宅耐震改修等補助金及び空き家除却補助金

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空き家の除却を促進し、土地の利活用を図るため、非木造住宅の空き家を除却する人に対して、予算の範囲内において解体工事費の一部を補助します。
木造住宅の空き家の除却については、上記の耐震改修等補助で受け付けております。
旧基準非木造住宅の1棟全てを解体する工事
20万円(1戸当たり(長屋、共同住宅の場合は1棟当たり)の限度額です。)
補助の対象 1敷地に1度を補助の対象とします。
確認した範囲と、載せていないもの

住まいに関する補助金(木造住宅無料耐震診断と住宅耐震改修等補助金及び空き家除却補助金、その他住まいに関する補助金)、環境(地球温暖化対策)、空き家のページで確認した。新築取得・一般的なリフォーム・空き家の改修や購入への個人向け補助は見つからなかった。高齢者への住宅助成、身体障がい者住宅改善費助成金(福祉の住宅改修)、ブロック塀等撤去補助金、雨水貯留施設等設置費補助金は項目化していない。

豊明市

木造住宅耐震改修費補助金

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された旧基準の木造住宅(在来軸組構法・伝統構法の戸建住宅、併用住宅、長屋、共同住宅)の耐震改修工事に対し、費用の一部を補助する制度。ページには、令和7年度分は予算に達したため受付を終了したと記載されている(令和8年度の受付状況は確認できない)。

受付期間
申請締め切りは申請年度の12月20日まで。ページには令和7年度分は予算に達したため受付を終了したと記載されている(令和7年4月修正掲載のページ。令和8年度の受付状況の記載は確認できない)
金額
令和7年4月より補助金額が増額され、精密診断法を用いた改修設計の場合は設計費補助が追加された
主な条件
市の無料耐震診断で判定値1.0未満など(愛知県建築住宅センターの住宅耐震診断は得点80点未満)であること/市の補助を受けた耐震改修・耐震シェルターの住宅は対象外/工事契約・着手前に申請すること

出典: 木造住宅耐震改修費補助金助成制度について - 豊明市

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旧基準木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工された) 在来軸組構法及び伝統構法の戸建住宅、併用住宅、長屋及び共同住宅の耐震改修工事に対し、その事業に要する費用の一部を補助する制度です。
※令和7年度分は、予算に達しましたので受付は終了しました。
申請締め切りは、申請年度の12月20日まで
注)工事契約・着手後の申請は一切受け付けません。

耐震シェルター整備費補助金

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された旧基準の木造住宅に、地震で建物が倒壊したときに寝室や居間にいる人の命を守る耐震シェルターを設ける費用の一部を補助する制度。補助は1戸あたり50万円が限度。

受付期間
予算の範囲内で先着順に受付(令和8年4月2日更新のページ)
金額
1戸あたり50万円を限度
主な条件
市の無料耐震診断で判定値1.0未満など(愛知県建築住宅センターの住宅耐震診断は得点80点未満)であること/1戸あたり1台/市が示す耐震シェルターが対象/工事契約前に申請すること

出典: 耐震シェルター整備費補助金助成制度について/豊明市

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1戸あたり50万円を限度とします。
※耐震ベッドやテーブルの補助は実施していません。
工事契約後の申請は一切受け付けません。
予算の範囲内で先着順に受付を行いますので、必ず予算の有無についてご確認

住宅用地球温暖化対策設備等設置費補助金(蓄電池・V2H)

太陽光・蓄電池

市内の住宅に住宅用地球温暖化対策設備を設置する方に、費用の一部を補助する制度。補助対象はV2H(電気自動車等充給電システム)と定置用リチウムイオン電池システム(蓄電池)で、令和8年度分は予算上限に達したため受付を終了している。

受付期間
令和8年度分は予算上限に達したため受付を終了(令和8年9月28日更新)。受付期間は当該年度の4月1日から(先着順)
金額
補助限度額はV2H 10万円、定置用リチウムイオン電池システム(蓄電池)15万円
主な条件
申請者が購入するものでリース品でないこと/未使用品であること/愛知県の住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金の補助対象設備であること/工事着手前に申請すること

出典: 住宅用地球温暖化対策設備等設置費補助金/豊明市

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市内の住宅に住宅用地球温暖化対策設備を設置する方に、費用の一部を補助します。
予算上限に達したため、今年度の補助金は受付を終了しました。
愛知県が実施する愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金の補助対象設備であること。
工事着手前に申請してください。着工後の申請は受付できません。

木造住宅の除却費補助金

空き家

昭和56年5月31日以前に着工された旧基準の木造戸建住宅で、地震の際に倒壊の恐れがある住宅の解体費用の一部を補助する制度。特定空家等・不良住宅は対象外。ページには、令和7年度分は予算に達したため受付を終了したと記載されている(令和8年度の受付状況は確認できない)。

受付期間
申請期間は各年度4月1日から12月20日まで。ページには令和7年度分は予算に達したため受付を終了したと記載されている(令和7年12月17日更新のページ。令和8年度の受付状況の記載は確認できない)
金額
解体工事費の23%の額。ただし、50万円を限度
主な条件
市の無料耐震診断で判定値1.0未満、または愛知県建築住宅センターの診断で80点未満、または容易な耐震診断調査票で倒壊の危険性があると判断された住宅/特定空家等・不良住宅は対象外/工事契約・着工後の申請はできない

出典: 木造戸建住宅の除却費補助金助成制度について - 豊明市

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地震の際に倒壊の恐れがある住宅の解体に要する費用の一部を補助する制度です。
解体工事費の23%の額。ただし、50万円を限度とします。
各年度4月1日から12月20日まで(最終日が閉庁日である場合は、開庁日まで)
※令和7年度分は、予算に達しましたので、受付を終了しました。
ただし、特定空家等及び不良住宅は、補助の対象外です。
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトの検索結果と、くらし・温暖化対策に関する補助制度、耐震関連補助金のページで確認した。新築取得、ZEH・省エネ設備、一般のリフォーム、移住・定住の個人向け補助は項目化していない(多世代同居・近居の固定資産税補助のページは確認していない。非木造住宅の耐震補助は項目化していない)。

日進市

木造住宅耐震改修費補助金

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、市の木造住宅無料耐震診断の総合評価判定値が1.0未満のものについて、耐震改修工事等に要する費用の一部を補助する制度。

受付期間
申請の受付期間は毎年度4月から12月まで(開庁日に限る)。予算額に達した場合は受付期間中でも受付を終了することがある(ページ更新日 2026年2月1日)
金額
一般耐震改修は最大115万円(耐震補強設計を行う場合は最大135万円)、段階的耐震改修は1段階目が最大69万円(設計を行う場合は最大89万円)、2段階目が最大46万円。耐震補強設計の補助は設計・補強計画費の3分の2以内で上限20万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組構法・伝統構法の木造住宅(戸建住宅、長屋、併用住宅、共同住宅)/市の木造住宅無料耐震診断で総合評価判定値1.0未満/民間機関等のみの耐震診断を受けた住宅は対象外/設計は愛知県木造住宅耐震診断員が行うこと/交付決定後に工事契約・着手すること

出典: 木造住宅耐震改修費補助金制度について/日進市

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日進市が実施する木造住宅無料耐震診断を受け、判定値が1.0 未満と診断された
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
最大115万円
申請の受付期間は、
毎年度4月から12月
補助金は、予算の範囲内で交付します。予算額に達した場合は、

耐震シェルター整備費補助

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅に高齢者(満65歳以上)または障害者が居住し、市の木造住宅無料耐震診断で判定値1.0未満の場合に、木造住宅耐震シェルターの整備費を1戸あたり最大30万円補助する制度。補助件数は1件(先着順)。

受付期間
補助件数は1件(先着順)(ページ更新日 2026年2月1日)
金額
1戸あたり最大30万円。整備に要した経費が30万円を下回る場合は当該経費の額(千円未満切り捨て)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅(在来軸組構法・伝統構法)/高齢者(満65歳以上)または障害者が居住/市の無料耐震診断で判定値1.0未満/過去に市の耐震改修費補助金の交付を受けていないこと/工事契約前に申請すること

出典: 耐震シェルター整備費補助について/日進市

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木造住宅耐震シェルターを整備する際、1戸あたり最大30万円の補助金の交付を受けることが出来ます。
対象住宅に高齢者(満65歳以上)又は障害者※が居住していること。
日進市の木造住宅無料耐震診断において、判定値が1.0未満と診断されていること。
1件(先着順)
すでに工事契約、工事着手している場合は補助の対象外です。

令和8年度地球温暖化対策設備設置費補助事業

太陽光・蓄電池

自ら居住する市内の住宅に太陽光発電システム、エネファーム、蓄電システム、HEMS、V2H、高性能外皮等(ZEHを構成する設備)、エコ窓改修を設置・改修する場合に費用の一部を補助する制度。仮申請の合計が予算額に達したため、補欠受付中となっている。

受付期間
募集期間は2026年4月1日から2027年3月31日まで。仮申請の合計が予算額に達したため、現在は補欠受付中(ページ更新日 2026年10月6日)
金額
設置費用(消費税を除く)の4分の1または補助上限額のいずれか低い額。上限額は太陽光発電システム1kWあたり1万円(上限4万円)、エネファーム1台上限5万円、定置用リチウムイオン蓄電システム1kWあたり1万円(上限5万円)、HEMS 1台上限1万円、V2H 1台上限5万円、高性能外皮等(ZEH)上限5万円、エコ窓改修上限3万円
主な条件
自ら居住する住宅(集合住宅を除く)または補助対象設備付き建売住宅を購入する方/市税を滞納していないこと/設備の設置完了前に仮申請が必要/太陽光・エネファーム・蓄電システムの申請者は「くらしカーボンニュートラルクラブ」への入会申込が必要/太陽光発電システムは一体的導入が条件

出典: 令和8年度地球温暖化対策設備設置費補助事業/日進市

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仮申請の合計が予算額に達したため、現在補欠受付中です。
補助対象設備の設置に要した費用(消費税を除く。)に4分の1を乗じて得た額又は補助上限額のいずれか低い額となります。
1キロワットあたり1万円(上限4万円)
1キロワットあたり1万円(上限5万円)
2026年4月1日(水曜日)から2027年3月31日(水曜日)まで
補助対象設備の設置完了前までに、仮申請が必要です。

日進市空家バンク定住促進リフォーム補助金

空き家

市外に住む人が、定住目的で日進市空家バンクを利用して空家を購入し、そのリフォームを行う場合に、リフォーム費用の1/2以内(上限30万円)を予算の範囲内で補助する制度。

受付期間
予算の範囲内で補助(ページ更新日 2021年5月27日)
金額
リフォーム費用(消費税などを除く)の1/2以内、上限30万円(1,000円未満切り捨て)
主な条件
日進市空家バンクに登録された空家を自己の居住のために購入した者/取得日から1年以内に事業者を利用してリフォームを行うこと/取得日前1年以上継続して市外に居住していた者など/購入した空家に転入し3年以上継続して居住する予定であること/市税を滞納していないこと

出典: 日進市空家バンク定住促進リフォーム補助金/日進市

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リフォームに要する費用(消費税などを除く)の1/2以内(1,000円未満切捨て、上限30万円)の費用を予算の範囲内で補助します。
日進市空家バンクに登録された空家を自己の居住のために購入した者であること。
取得日から起算して1年以内に事業者を利用して、リフォームを行うこと。
屋根のふき替え工事、塗装工事又は防水工事
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトの検索結果と、補助金一覧、温暖化対策に関する補助金、耐震関連のページで確認した。新築取得への補助、一般の住宅リフォーム補助は見つからなかった。補助金一覧のページ(hozyo_ichiran)の全項目は確認していない。

田原市

木造住宅耐震改修事業

耐震

市の無料耐震診断で耐震性が不十分と判定された住宅の耐震改修設計および工事の費用(設計費用、監理費用および工事費用)に対し、最大170万円を補助する制度。ページに載る受付期間は令和7年度受付分で、令和7年11月末までとされている。

受付期間
ページに載る受付期間は令和7年11月末まで(令和7年度受付分)で、令和8年2月15日までに工事が完了し実績報告ができる事業に限る。本年度予算の範囲内での受付(ページ更新日 2026年4月2日)
金額
設計・監理・工事に係る実費の額。ただし140万円に、市内の事業者による施工10万円、高齢者(満65歳以上)のみ住宅20万円を上乗せした額(最大170万円)を上限とする
主な条件
市の無料耐震診断の結果が1.0未満の住宅/補助金交付申請の前に建築課で事前相談を行うこと/交付申請前に設計等に着手した場合は補助を受けられない

出典: 木造住宅耐震改修事業|田原市ホームページ

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耐震改修設計および工事を行う場合、その費用(設計費用、監理費用および工事費用)について最大170万円を補助します。
令和7年11月末まで(令和7年度受付分)
田原市が行う無料耐震診断の結果が1.0未満の住宅
市内の事業者による施工    10万円
高齢者(満65歳以上)のみ住宅 20万円
に、必ず田原市役所建築課で事前相談を行ってください。

令和8年度たはらゼロカーボンシティ推進事業費補助金

太陽光・蓄電池

地域脱炭素施策の推進のため、太陽光施設・蓄電池・燃料電池・V2H・HEMS・FCV・EVなどの導入費用の一部を補助する制度。令和8年4月1日から受付を開始し、先着順で予算がなくなり次第終了する。

受付期間
令和8年4月1日から受付開始(先着順、予算がなくなり次第終了)。予算残額は令和8年4月1日当初予算2,000万円に対し、令和8年9月末時点で4,937,000円(ページ更新日 2026年10月6日)
金額
単体導入は太陽光施設が上限10万円(kW×1万円)、蓄電池が上限15万円、燃料電池が上限5万円、HEMSが上限1万円、FCVが上限20万円、EV(普通・小型)が上限6万円、EV(軽)が上限3万円。一体的導入は太陽光施設+蓄電池が上限35万円、太陽光施設+HEMS+蓄電池が上限36万円、太陽光施設+HEMS+V2Hと太陽光施設+HEMS+高性能外皮等が各上限26万円
主な条件
未使用品に限る(リース品不可)/蓄電池はSIIが認めるものであること/HEMSはECHONET Lite規格を標準インターフェイスとして搭載していること等/PHVは対象外/書類不備・市税の滞納等がある場合は受付できない/着工前まで2週間程度の余裕を持って申請する

出典: 令和8年度たはらゼロカーボンシティ推進事業費補助金|田原市ホームページ

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「令和8年度たはらゼロカーボンシティ推進事業費補助金」の受付を令和8年4月1日から開始します。(先着順で予算がなくなり次第終了します)
令和8年9月末時点 4,937,000円
太陽光施設+蓄電池
上限35万円(内太陽光分kW×2万円 上限20万円)
※交付申請時に既に予算が終了しているおそれがあります。その場合補助金交付できませんのでご承知おきください。

空き家等活用促進事業補助金

空き家

空き家・空き地バンクを通じて成約した物件を対象に、空き家の改修費(対象経費の2分の1、限度額50万円。市内建設業者が改修した場合は60万円)、片付け費(限度額10万円)、手続費(限度額10万円)を補助する制度。予算額上限に達したら受付を終了する。

受付期間
予算額上限に達したら受付を終了。成約後1年以内に事業を完了し、補助金の申請をする年度の2月末日までに完了すること(ページ更新日 2026年5月26日)
金額
空き家改修費は対象経費の2分の1・限度額50万円(市内建設業者が改修した場合は60万円)、空き家片付け費は対象経費の2分の1・限度額10万円、空き家等手続費は対象経費の2分の1・限度額10万円
主な条件
空き家バンクに登録されている空き家であること/成約者が決定していること/改修後10年以上居住する予定であること(改修費)/過去10年以内に空き家改修費補助事業の交付を受けていないこと/昭和56年5月31日以前に着工された空き家は耐震要件のいずれかを満たすこと

出典: 空き家等活用促進事業補助金|田原市ホームページ

原文を見る
本補助金は空き家・空き地バンクを通じて成約した物件が対象となります。なお、成約後1年以内に対象事業を完了させる必要があります。
本年度の補助金につきましては、予算額上限に達しましたら、受付を終了します。
対象経費の2分の1 限度額50万円(市内建設業者が改修した場合は、限度額60万円)
対象物件の改修後10年以上居住する予定であること
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトの検索結果と、ゼロカーボンシティ推進事業費補助金、耐震(木造住宅耐震改修事業)、空き家等活用促進事業のページで確認した。非木造住宅耐震改修事業・簡易耐震対策事業・人にやさしい住宅リフォーム補助金・住宅等に関する助成のページは項目化していない(本文は確認していない)。新築取得への補助は見つからなかった。

愛西市

木造住宅耐震改修費補助金

耐震

市の木造住宅無料耐震診断で判定値が1.0未満と診断された住宅の、耐震性を一定基準以上に向上させる耐震改修工事に対し、補助限度額115万円で補助する制度。市に簡易耐震改修費補助金制度はない。

受付期間
事前に補助金交付申請書を提出し、交付決定通知後に工事の契約・着手をする。工事完了後30日以内(30日経過した日が2月末以降の場合は2月末日まで)に完了実績報告書を提出(ページ更新日 2018年4月1日)
金額
補助限度額115万円
主な条件
市の木造住宅無料耐震診断で判定値1.0未満と診断された住宅/建築基準法及び都市計画法の規定に違反していない住宅/過去に市の木造住宅耐震改修費補助金を受けていないこと/所有者またはその2親等以内の親族で、建築物に居住している者

出典: 木造住宅耐震改修費補助金

原文を見る
愛西市が実施した「木造住宅無料耐震診断」を受けて、その結果、判定値が1.0未満と診断された住宅であること
115万円
※ 愛西市は、簡易耐震改修費補助金制度はありません。
判定値が+0.3かつ1.0以上になる補強計画に基づく改修工事であること
事前に補助金交付申請書を提出し、補助金交付決定通知後に工事の契約及び着手をし

木造住宅除却工事費補助金

耐震

市の木造住宅無料耐震診断を受け、判定値が1.0未満と診断された木造戸建住宅の除却工事に対し、除却工事費用の23%の額または20万円のいずれか少ない額を補助する制度。工事着手前に申請して交付決定を受ける必要がある。

受付期間
工事請負契約前(工事着手前)に補助金申請をして補助金交付決定を受ける必要がある(ページ更新日 2022年4月1日)
金額
除却工事費用の23%の額、または20万円のいずれか少ない額
主な条件
市の木造住宅無料耐震診断で判定値1.0未満と診断された住宅/市の民間木造住宅耐震改修費補助金・耐震シェルター等設置費補助金の交付を受けていないもの/所有者またはその2親等以内の親族/市県民税及び固定資産税を滞納していないこと

出典: 木造住宅除却工事費補助金

原文を見る
その費用の23%の額、または20万円のいずれか少ない額
愛西市が実施した「木造住宅無料耐震診断」を受けて、その結果、判定値が1.0未満と診断された住宅であること
木造住宅無料耐震診断は、空き家の場合、除却工事を前提とした受付はできません。
既に除却工事に着手している場合は対象外となります

令和8年度 住宅用地球温暖化対策設備導入促進事業補助金

太陽光・蓄電池

自ら居住する住宅に地球温暖化対策設備(HEMS、V2H、定置用リチウムイオン蓄電システム、太陽光発電施設などの一体的設備)を設置する方への補助。令和8年6月26日現在、予算残りが3万円となりHEMSのみが残り、蓄電システム・一体的設備・V2Hの補助金は終了している。

受付期間
令和8年4月1日から環境課窓口で受付を開始。令和8年6月26日現在、予算残りが3万円でHEMSのみ受付中、蓄電システム・一体的設備・V2Hは終了。事業実績報告書は令和9年3月19日までに提出(ページ更新日 2026年6月26日)
金額
HEMSは一律1万円、V2Hは一律5万円、定置用リチウムイオン蓄電システムは一律15万円、一体的設備は太陽光発電施設・HEMS・V2Hの3設備で一律14万円、太陽光発電施設・HEMS・蓄電システムの3設備で一律24万円
主な条件
自ら居住する住宅(店舗等との併用住宅を含む)に設置する方/愛知県の住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金の交付対象として指定された未使用のもの/住宅用太陽光発電施設の単独は補助対象外/設置工事を開始する2週間前までに申請すること

出典: 令和8年度 住宅用地球温暖化対策設備導入促進事業補助金について

原文を見る
本年度の補助金予算額が残り3万円となり、『家庭用エネルギー管理システム(HEMS)』の補助金のみとなりました。
『定置用リチウムイオン蓄電システム』、『一体的設備』及び『電気自動車等充給電設備(V2H)』の補助金は終了しました。
なお、住宅用太陽光発電施設単独では補助対象になりません。
補助金の申請は必ず
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトの検索結果と、住宅用地球温暖化対策設備導入促進事業補助金、木造住宅耐震改修費補助金、木造住宅除却工事費補助金のページで確認した。新築取得、一般のリフォーム、空き家改修の個人向け補助は見つからなかった(新婚世帯の転入支援のページは本文を確認していない)。

清須市

民間木造住宅耐震改修費補助制度

耐震

市の無料耐震診断で総合判定が1.0未満と判定された木造住宅の耐震改修工事費に対する補助。補助金額は1戸あたり115万円が上限で、障害者手帳等の条件に該当する世帯は145万円とされている。耐震補強設計(任意)は1戸あたり20万円が上限。

受付期間
補助金交付申請は契約前に行い、交付決定通知日以降に契約・着工する。完了実績報告は工事完了日から30日以内または市が指示した日のいずれか早い日まで
金額
1戸あたり115万円が上限(身体障害者手帳1級・2級の者がいる世帯、または愛知県療育手帳の判定区分Aの者がいる世帯は145万円)。耐震補強設計は1戸あたり20万円が上限(事業費が30万円を超える場合)
主な条件
市の無料耐震診断で総合判定が1.0未満と判定された住宅の所有者/総合判定を1.0以上にする工事(総合判定を0.3以上引き上げる工事に限る)/昭和56年5月31日以前に着工された2階建て以下の木造住宅/市税の滞納がないこと/建替は対象外

出典: 清須市民間木造住宅耐震改修費補助制度のご案内

原文を見る
木造住宅の耐震診断の結果、 「倒壊する可能性がある(可能性が高い)」と判定された住宅の耐震改修工事費に対し補助を行うものです。
1戸あたり115万円が上限です。
下記の世帯に該当する場合は、145万円とします。
1戸あたり20万円が上限です(事業費が 30 万を超える場合)。
交付決定通知日以降に契約・着工してください。

住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金(令和8年度)

太陽光・蓄電池

自ら居住する市内の住宅に住宅用地球温暖化対策設備を新たに設置する方に、設置費の一部を補助する制度。令和8年度の受付は予算に達したため終了している。

受付期間
令和8年度の受付は予算に達したため終了。受付期間は令和8年4月1日から先着順だった(ページ更新日 2026年8月6日)
金額
単独補助はHEMS 1万円、家庭用燃料電池システム5万円、定置用リチウムイオン蓄電池5万円、V2H 2.5万円。組合せ補助は、太陽光発電システム(上限4kW)+HEMS+蓄電池が上限112,800円、太陽光+HEMS+V2Hが上限87,800円、太陽光+HEMS+高性能外皮等(ZEH)が上限112,800円。太陽光発電システムは1kWあたり13,200円(上限4kW)
主な条件
自ら居住する市内の住宅に新たに設置する方(店舗等との併用住宅は居住部分が延べ床面積の2分の1以上)/市税を滞納していない方/着工する10日前までに申請/太陽光発電システムと高性能外皮等(ZEH)の単独補助はない/設備の種類ごとに1世帯1回限り

出典: 住宅用地球温暖化対策設備設置費補助事業の受付 清須市ホームページ

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令和8年度の受付は、予算に達しましたので終了しました。
定置用リチウムイオン蓄電池
住宅用太陽光発電システムの補助金額は、1kWあたり13,200円で、4kWを上限とします。(100円未満切り捨て)
補助金額には、愛知県からの補助金も含まれます。
住宅用太陽光発電システム及び高性能外皮等(ZEH)の単独補助はありません。
令和8年4月1日から先着順

空家解体促進費補助制度

空き家

倒壊又は建築材等の飛散のおそれのある危険な空家の解体工事を行う方に対し、解体工事に要する費用の3分の2(上限20万円)を補助する制度。

受付期間
ページ更新日 2024年4月1日(受付期間の記載は確認できない)
金額
解体工事に要する費用の3分の2(上限20万円)
主な条件
市内に存する1年以上使用されていない空家で、のべ床面積の2分の1以上が居住の用に供されていたもの/木造/住宅地区改良法第2条第4項に規定する不良住宅(評点100点以上)/個人が所有する空家/所有権以外の権利が設定されていないこと(権利者が解体に同意している場合を除く)

出典: 清須市空家解体促進費補助制度 清須市ホームページ

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解体工事に要する費用の3分の2(上限20万円)
倒壊又は建築材等の飛散のおそれのある危険な空家の解体工事を実施される方に対し解体工事費の補助をしております。
個人が所有する空家であること。
木造であること。
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトの検索結果と、住宅用地球温暖化対策設備設置費補助事業、無料耐震診断・耐震補強設計・耐震改修費等補助制度、空家解体促進費補助制度のページで確認した。木造住宅除却費・耐震シェルター等整備費の制度概要(PDF)は項目化していない。新築取得、一般のリフォームの個人向け補助は見つからなかった。

北名古屋市

民間木造住宅耐震改修費補助

耐震

市の民間木造住宅無料耐震診断などを受け危険と判定された住宅の耐震改修工事費の一部を、最大115万円まで補助する制度。令和8年度は令和8年4月20日から受付を開始し、先着5棟。

受付期間
令和8年度は令和8年4月20日から受付開始(先着5棟)(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
最大115万円
主な条件
北名古屋市の民間木造住宅無料耐震診断を受けた住宅/契約を行う前に申請が必要/判定値が0.7未満のときは1.0以上への改修工事、0.7以上1.0未満のときは0.3以上評点がアップする改修工事/申請者は建物所有者

出典: 民間木造住宅耐震改修費補助|北名古屋市公式ウェブサイト

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無料の耐震診断などを受けた方の内、危険と判定された住宅に対して、耐震改修工事費の一部を補助します。
※令和8年度は令和8年4月20日(月曜日)から受付を開始します。(先着5棟)
耐震改修工事などの契約を行う前に申請が必要(契約後の申請では、補助が出ません)
最大115万円
北名古屋市の民間木造住宅無料耐震診断を受けた住宅

民間木造住宅耐震シェルター整備費補助

耐震

市の民間木造住宅無料耐震診断を受け、判定値が0.4以下で、障害者または65歳以上の高齢者が居住する世帯の住宅に耐震シェルターを設置する場合に、整備費の一部を1基当たり50万円まで補助する制度。令和8年度は先着1基。

受付期間
令和8年度は令和8年4月20日から受付開始(先着1基)(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
1基当たり50万円(補助対象経費が50万円を下回る場合は当該経費の額)
主な条件
北名古屋市の民間木造住宅無料耐震診断を受けた住宅のうち判定値が0.4以下/障害者または65歳以上の高齢者が居住する世帯/契約を行う前に申請/申請者は建物所有者または居住者(所有者の同意が必要)

出典: 民間木造住宅耐震シェルター整備費補助|北名古屋市公式ウェブサイト

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1基当たり50万円(ただし、補助対象経費が50万円を下回る場合は当該経費の額)
※令和8年度は令和8年4月20日(月曜日)から受付を開始します。(先着1基)
判定値が0.4以下であり、障害者または65歳以上の高齢者が居住する世帯であること
耐震シェルター整備の契約を行う前に申請が必要(契約後の申請では、補助が出ません)

民間木造住宅除却工事費補助

耐震

市の無料耐震診断などを受け危険と判定された住宅の除却工事費用の一部を補助する制度。補助額は補助対象経費の23パーセントに相当する額または20万円のいずれか少ない額(最大20万円)。令和8年度は先着7棟。

受付期間
令和8年度は令和8年4月20日から受付開始(先着7棟)(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
最大20万円(補助金対象経費の23パーセントに相当する額または20万円のいずれか少ない額)
主な条件
除却工事に係る部分の床面積が30平方メートル以上/無料耐震診断において判定値が1.0未満/耐震改修費補助金等を受けて判定値が1.0以上となっているものを除く/除却工事の契約前に申請

出典: 民間木造住宅除却工事費補助|北名古屋市公式ウェブサイト

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※補助金対象経費の23パーセントに相当する額または20万円のいずれか少ない額
※令和8年度は令和8年4月20日(月曜日)から受付を開始します。(先着7棟)
除却工事に係る部分の床面積が30平方メートル以上
除却工事の契約を行う前に申請が必要(契約後の申請では、補助が出ません。)

住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金(令和8年度)

太陽光・蓄電池

自ら居住する住宅に新たに地球温暖化対策設備を設置する方に、設置費の一部を補助する制度。対象は太陽光・HEMSと蓄電池またはV2Hの一体的導入、定置用リチウムイオン蓄電システム、V2H。令和8年9月29日現在の予算残額は63,800円。

受付期間
令和8年9月29日現在の予算残額は63,800円。対象設備の設置工事の着手日の15日前までに申請(ページ更新日 2026年9月30日)
金額
一体的導入(太陽光+HEMS+蓄電池、または太陽光+HEMS+V2H)は1件につき上限90,000円、定置用リチウムイオン蓄電システムは1基につき40,000円、V2Hは1基につき40,000円(蓄電池・V2Hは太陽光発電施設に接続される設備のみ)。太陽光は最大出力1kWあたり12,500円(4kW上限)、HEMS 10,000円、蓄電システム・V2H 30,000円の合計額
主な条件
自ら居住の用に供する住宅(店舗併用住宅を含む)に新たに設置する方/市税を滞納していない方/着手日の15日前までに環境課窓口に提出(郵送・ファクス不可)/当該年度中に事業が完了できる方/一体的導入と他設備の重複申請はできない

出典: 住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金|北名古屋市公式ウェブサイト

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令和8年度住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金の予算残額は、 63,800 円 です。
一件につき上限90,000円※
一基につき40,000円
※一体的導入と他設備の重複申請はできません。
対象設備の設置工事の着手日 の 15日前 までに交付申請書に必要書類を添付のうえ、
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトの検索結果と、住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金、民間木造住宅の耐震改修・耐震シェルター・除却工事費補助のページで確認した。段階的耐震改修費補助・民間非木造住宅耐震診断費補助のページは本文を読んでいないため項目化していない。新築取得、一般のリフォーム、空き家改修の個人向け補助は見つからなかった。

弥富市

住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金(令和8年度)

太陽光・蓄電池

市内に自ら居住する住宅に定置用リチウムイオン蓄電システムまたはV2Hを導入する方、またはそれらを備えた住宅を新築する方に交付する補助。定置用リチウムイオン蓄電システムは令和8年度の申請額が予算額の上限に達し、受付を終了している。

受付期間
定置用リチウムイオン蓄電システムは令和8年度の申請額が予算額の上限に達したため受付を終了。V2Hは予算がなくなり次第終了。実績報告は事業完了から30日以内または当該年度の3月10日のいずれか早い日まで(ページ更新日 令和8年7月23日)
金額
定置用リチウムイオン蓄電システム 150,000円(一律)、電気自動車等充給電設備(V2H) 50,000円(一律)
主な条件
弥富市内に自ら居住する住宅(店舗等との併用住宅を含む)に導入する方、または自ら居住するため対象設備を備えた住宅を新築する方/愛知県の住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金の交付対象として指定された未使用のもの/工事着手前に環境課へ申請

出典: 住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金|弥富市公式ホームページ

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定置用リチウムイオン蓄電システムについては、令和8年度申請額が予算額の上限に達しましたので、受付を終了します。
定置用リチウムイオン蓄電システム     150,000円(一律)
電気自動車等充給電設備(V2H)       50,000円(一律)
工事着手後に申請した場合は補助金は受けられませんのでご注意ください。
予算がなくなり次第、補助金の申請受付は終了します。

三世代同居・近居住宅支援補助金

新築・購入

これから新たに三世代で同居または近居するための住宅を取得する方に、予算の範囲内で最大20万円を交付する補助。新築・購入・改築、または三世代同居のためのリフォームが対象で、令和8年度は予定8件、予算額に達した時点で受付を終了する。

受付期間
令和8年度の予定は8件で、予算額に達した時点で受付を終了。交付申請は同居または近居を開始した日から6カ月以内(ページ更新日 令和8年6月29日)
金額
補助金上限額は20万円
主な条件
令和8年4月1日以降の契約に基づく新築・購入・改築、または三世代同居のためのリフォーム(キッチン・浴室・トイレ・玄関の増設・改修、間仕切壁の設置・撤去)/耐震性が確保されていることが証明できること/賃貸を目的としないこと/交付決定日から継続して3年間居住すること/子世帯に18歳に達する日以降の最初の3月31日までの子どもがいること/市税を滞納していないこと

出典: 三世代同居・近居住宅支援補助金|弥富市公式ホームページ

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これから新たに三世代で同居または近居するための住宅を取得する方に対し、予算の範囲内で最大20万円の補助金を交付します。
令和8年度予定 8件
ただし、予算額に達した時点で受付を終了します。
令和8年4月1日以降の契約に基づき新築などをする住宅などであること。
交付決定日から継続して3年間居住すること。
・キッチン、浴室、トイレおよび玄関のうち1種類以上の増設または改修

空家除却費補助金

空き家

管理不全な空家による周辺環境の悪化を防ぐため、不良住宅とみなされた空家の除却を行う場合に工事費の一部を補助する制度。補助額は除却に要した費用の5分の4または20万円のいずれか少ない額。

受付期間
工事の着手前(請負契約前)に都市整備課へ必要書類を提出。市から交付決定通知を受ける前に工事に着手している場合は補助を受けられない(ページ更新日 令和5年1月6日)
金額
除却に要した費用の5分の4、または20万円のうちいずれか少ない額
主な条件
空家等のうち木造住宅で、市内の戸建て住宅・長屋又は共同住宅・併用住宅のいずれか/市職員による外観目視調査で「不良住宅」と判定された物件/長屋又は共同住宅は全戸が1年以上使用されていないもの、併用住宅は居住部分が延べ床面積の2分の1以上のもの

出典: 空家除却費補助金について|弥富市公式ホームページ

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補助金の額については、対象となる空家の除却に要した費用の5分の4、または20万円のうち、いずれか少ない方の額となっております。
市職員による外観目視調査により「不良住宅」と判定された物件です。
工事の着手前(請負契約前)に市役所都市整備課へ必要書類を提出してください。
木造住宅で、市内に存在する戸建て住宅、長屋又は共同住宅、併用住宅のいずれかであり
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトの検索結果と、住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金、三世代同居・近居住宅支援補助金、空家除却費補助金のページで確認した。木造住宅の耐震診断・耐震改修の補助は令和5年度頃のPDFしか見つからず、現行のページは確認できていないため項目化していない。太陽光発電設備そのものへの令和8年度補助、新築取得、一般のリフォームの個人向け補助は見つからなかった。

みよし市

住宅耐震改修費補助事業

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅および非木造住宅の耐震改修にかかる費用の一部を補助する制度。戸建て住宅の補助は上限120万円。

受付期間
ページ更新日 2026年4月10日(受付期間・年度の記載はない)
金額
木造一般診断法・非木造の場合は耐震補強工事費の80パーセントと設計費の3分の2(上限10万円)の合計額で、戸建て住宅は上限120万円、非戸建て住宅は1戸あたり上限45万円(単身者向けは22万5千円)。木造精密診断法の場合は耐震補強工事費の80パーセント(上限120万円)と設計費の3分の2(上限20万円)の合算額
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、耐震診断の判定値が1.0未満のものを1.0以上とする工事(判定値0.7以上1.0未満の場合は0.3以上加算)/昭和56年5月31日以前に着工された非木造住宅で、安全な構造でないものを安全な構造にする工事/非木造住宅は事前相談が必要

出典: 住宅耐震改修費補助事業 - みよし市

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木造住宅および非木造住宅の耐震改修にかかる費用の一部を下記のとおり補助しています。
耐震補強工事費の80パーセントと設計費の3分の2(上限10万円)の合計額で限度額は下記のとおり
戸建て住宅の場合は上限120万円
非木造住宅の場合は事前相談が必要です。
【木造精密診断法の場合】

エコエネルギー促進事業補助金(令和8年度)

太陽光・蓄電池

住宅用地球温暖化対策設備(太陽光発電システム、HEMS、家庭用蓄電システム、V2H、エネファーム、太陽熱利用システム、断熱窓)の設置者、ZEHの新築・購入者、外部給電設備の設置者に、費用の一部を補助する制度。令和8年4月1日から予算額に達するまで先着順で受付し、令和8年9月30日現在の予算残額は7,900万円。

受付期間
令和8年4月1日から予算額に達するまで先着順で受付。予算残額は令和8年9月30日現在7,900万円(ページ更新日 2026年4月1日)
金額
住宅用太陽光発電システムは40,000円×最大出力値の合計(上限20万円)、HEMSは設置費(税込)の10%(上限1万円)、家庭用蓄電システムは設置費(税込)の10%(上限40万円。令和8年3月31日以前に設置完了したものは上限15万円)、V2Hは10%(上限5万円)、家庭用燃料電池システムは10%(上限15万円)、一体的導入による加算15万円、ZEHは断熱等性能等級6が定額80万円・等級7が定額100万円
主な条件
申請時に市の住民基本台帳に記録されている個人/市税などを滞納していないこと/補助対象は未使用のもののみ/同じ区分の補助対象機器について、過去に補助を受けた人または同じ世帯の人は原則申請できない(増設を除く)

出典: エコエネルギー促進事業補助金 - みよし市

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全体の補助事業の予算の範囲内で補助金を交付しますので、申請は先着順で受付します。
予算残額7,900万円【令和8(2026)年9月30日現在】
令和8年4月1日(水曜日) から予算額に達するまで
40,000円×太陽光の最大出力値の合計
限度額400,000円を上限
・断熱等性能等級6 定額800,000円
限度額200,000円を上限

民間住宅省エネ改修事業費補助金(令和8年度)

ZEH・省エネ

ZEH基準を満たさない既存住宅の開口部、躯体等をZEH水準に改修した場合に、改修費等の一部を補助する制度。補助額は最大70万円。令和8年度は令和8年6月24日の申請をもって予算上限に達し、申請の受け付けを終了している。

受付期間
令和8年度は令和8年6月24日の申請をもって予算上限に達し、受け付けを終了(ページ更新日 2026年6月24日)
金額
補助対象経費の5分の4又はモデル工事費の5分の4のいずれか少ない方で、最大70万円
主な条件
市内に対象住宅を所有する個人/市税等の滞納がないこと/開口部・躯体等を対象とした断熱改修工事を含む省エネ改修で、改修部分がZEH水準の仕様基準に適合すること/耐震性の安全が確保される必要がある/契約は交付決定通知後に行うこと

出典: 民間住宅省エネ改修事業費補助金 - みよし市

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令和8年6月24日の申請をもって予算上限に達したため、申請の受け付けを終了しております。
補助対象経費の5分の4又はモデル工事費の5分の4のいずれか少ない方で、最大70万円
市内に対象住宅を所有する個人
省エネ設計・改修工事の契約は必ず交付決定通知後に行ってください
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトの検索結果と、エコエネルギー促進事業補助金、民間住宅省エネ改修事業費補助金、住宅耐震改修費補助事業のページで確認した。検索で見つかった空き家活用補助金のページ(toshi_k/5/2777.html)は取得時にページが見つからないと表示され、本文を確認できなかったため項目化していない。新築取得の個人向け補助は見つからなかった。

あま市

木造住宅耐震改修補助制度

耐震

市の木造住宅無料耐震診断で総合評点が1.0未満となった住宅の耐震改修に対し、1戸あたり120万円を限度に補助金を交付する制度。申請期間は4月からで、工事は翌年1月末までに完了する必要がある。

受付期間
申請期間は4月から。工事は翌年1月末までに完了しなければならない(ページ更新日 令和5年6月14日)
金額
耐震改修工事に要する費用に対し、1戸あたり120万円を限度とする
主な条件
市が実施する木造住宅無料耐震診断(旧3町で実施したものを含む)の結果、総合評点が1.0未満となった住宅で、耐震改修の結果、総合評点が+0.3かつ1.0以上になることが認められたもの

出典: 木造住宅耐震改修補助制度|あま市公式ウェブサイト

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耐震改修工事に要する費用に対し、1戸あたり 120 万円 を限度とします。
総合評点が +0.3かつ1.0以上 になることが認められたもの。
申請期間 4月から  ※工事は翌年1月末までに完了しなければなりません。
市が実施する『木造住宅無料耐震診断』※の結果、総合評点が 1.0未満 となった住宅で

あま市住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金(令和8年度)

太陽光・蓄電池

市内の住宅に家庭用燃料電池システム、V2H、住宅用リチウムイオン蓄電システム、または住宅用太陽光発電システム・蓄電システム・HEMSの一体的導入を行う方への補助。令和8年度は交付申請額が予算額に達したため受付を終了している。

受付期間
募集期間は令和8年4月1日〜令和9年1月29日(先着順)だったが、交付申請額が予算額に達したため令和8年10月7日に受付を終了(ページ更新日 令和8年10月7日)
金額
家庭用燃料電池システム一律5万円、V2H一律5万円、住宅用リチウムイオン蓄電システム一律5万円、住宅用太陽光発電システム・住宅用リチウムイオン蓄電システム・HEMSの一体的導入一律10万円
主な条件
自ら居住し、または居住を予定する市内の住宅に未使用の対象設備を設置する者、または対象設備が設置された住宅を購入し市内に居住しようとする者で、申請年度内に設備の運用を開始できること/本人または同一世帯の者が過去に同一設備で補助を受けていないこと/リース品でないこと/補助は1世帯につき1回限り

出典: あま市住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金|あま市公式ウェブサイト

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令和8年度の住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金につきましては、交付申請額が予算額に達しましたので受付を終了しました。
家庭用燃料電池システム 一律5万円
住宅用太陽光発電システム、住宅用リチウムイオン蓄電システム及びHEMSの一体的導入 一律10万円
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年1月29日(金曜日)
1世帯につき1回限り

あま市空家解体促進費補助金

空き家

市内にある空家のうち、倒壊や建築材等の飛散のおそれがある危険な住宅(不良住宅)を解体する場合に、費用の一部を1戸当たり20万円を限度に補助する制度。補助申請の前に不良住宅判定申請書を提出して判定結果を得る必要がある。

受付期間
申請期間は4月から。工事は翌年1月末までに完了しなければならない。工事着手前(請負契約前)に交付申請をして交付決定を受ける必要がある(ページ更新日 令和7年12月2日)
金額
1戸当たり20万円を限度(1,000円未満切捨て)
主な条件
空家等対策の推進に関する特別措置法に規定する空家等のうち住宅で、市内にある1年以上使用されていないもの/延べ面積の2分の1以上が居住用/木造/住宅地区改良法に規定する不良住宅に該当/個人が所有/過去に国または地方公共団体から解体にかかる補助を受けていないこと/補助申請の前に不良住宅判定申請書を提出し判定を得ること

出典: あま市空家解体促進費補助金について|あま市公式ウェブサイト

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倒壊や建築材等の飛散のおそれがある危険な住宅(不良住宅)を解体される場合、費用の一部を補助します。
1戸当たり20万円を限度とします。(1,000円未満切捨て)
申請期間 4月から ※工事は翌年1月末までに完了しなければなりません。
工事着手前(請負契約前)に補助金交付申請をし、補助金交付決定を受ける必要があります。
木造であること
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトの検索結果と、住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金、耐震(木造住宅耐震改修補助制度)、空家解体促進費補助金のページで確認した。耐震シェルター設置補助制度のページは本文を読んでいないため項目化していない。新築取得、一般のリフォームの個人向け補助は見つからなかった。

長久手市

木造住宅耐震改修工事費補助制度(令和8年度)

耐震

自己所有の旧基準木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工された在来軸構法及び伝統構法の戸建て、長屋、併用住宅及び共同住宅)の耐震改修工事を行う方に、予算の範囲内で費用の一部を補助する制度。補助金の額は1戸あたり115万円が限度。

受付期間
受付期間は令和8年4月7日から令和8年12月15日まで(開庁時間内のみ)、先着順受付(4件予定)。耐震改修工事は2月末日までに完了することが必要(ページ更新日 2026年5月1日)
金額
1戸あたり115万円を限度(長屋、共同住宅の場合は1棟あたり)
主な条件
市の無料耐震診断で判定値が1.0未満、または愛知県建築住宅センターの診断で80点未満と診断された旧基準木造住宅/旧基準木造住宅の所有者/市税の滞納がないこと/1敷地につき1戸のみ(附属建物は対象外)/補助対象経費に係る契約締結前に申請すること

出典: 木造住宅耐震改修工事費補助制度 - 長久手市

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補助金の額は、1戸あたり115万円を限度とします(長屋、共同住宅の場合は1棟あたり)。
令和8年4月7日(火曜日)から令和8年12月15日(火曜日)まで
先着順受付(4件予定)
長久手市が実施した無料耐震診断で判定値が1.0未満と診断された旧基準木造住宅。
必ず契約前に申請ください。

木造住宅除却工事費補助制度(令和8年度)

耐震

自己所有の旧基準木造住宅(戸建て)の除却工事を行う方に、予算の範囲内で費用の一部を補助する制度。補助額は対象工事に要する経費の23%に相当する額または40万円のいずれか少ない額。ページには申請の上限に達した旨が書かれている。

受付期間
受付期間は令和8年4月7日から令和9年1月15日まで(開庁時間内のみ)、先着順受付。ページには上限に達したが申請を考える方は一度相談するよう書かれている。除却工事は2月末日までに完了することが必要(ページ更新日 2026年7月16日)
金額
対象工事に要する経費の23%に相当する額(1,000円未満切り捨て)または40万円のいずれか少ない額
主な条件
市の無料耐震診断で判定値が1.0未満、または愛知県建築住宅センターの診断で80点未満と診断された旧基準木造住宅(戸建て)/延べ床面積30平方メートル以上/過去に市の耐震改修費・耐震シェルター整備費の補助を受けていないこと/特定空家等又は不良住宅でないこと/契約前に申請すること

出典: 木造住宅除却工事費補助制度 - 長久手市

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補助金の額は対象工事に要する経費の23%に相当する額(その額に1,000円未満切り捨て)又は40万円のいずれか少ない額とします。
令和8年4月7日(火曜日)から令和9年1月15日(金曜日)まで
上限に達しましたが、補助金の申請をお考えの方は一度ご相談ください。
延べ床面積30平方メートル以上の住宅。
特定空家等又は不良住宅でないこと。

令和8年度長久手市住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金

太陽光・蓄電池

住宅に省エネ・蓄エネ設備(HEMS、定置用リチウムイオン蓄電システム、V2H)を設置する方に予算の範囲内で補助金を交付する制度。令和8年度は住宅用太陽光発電設備と高性能外皮等が補助対象外となり、令和8年8月6日をもって受付を終了している。

受付期間
受付期間は令和8年4月13日〜令和9年2月26日としていたが、令和8年8月6日をもって受付を終了(ページ更新日 2026年8月6日)
金額
補助対象経費(消費税及び地方消費税を含まない)の合計額の4分の1。上限はHEMSが1万円、定置用リチウムイオン蓄電システムが5万円、V2Hが5万円。予算額は総額60万円
主な条件
自ら居住する市内の住宅に設備を設置、または市内の設備付き建売住宅を購入する個人(集合住宅は除く)/設置工事の着手前に交付申請(建売住宅は引渡し前)/当該年度の2月末日までに実績報告書を提出できること/市税等の滞納がないこと/未使用でリース品でないこと

出典: 【受付終了】令和8年度長久手市住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金|長久手市

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本補助金は、令和8年8月6日をもって受付を終了しました。
住宅用太陽光発電設備及び高性能外皮等が補助対象外となります
予算額が600,000円(総額)になります。
補助対象経費の合計額に4分の1を乗じて得た額であって、5万円を上限とする。
令和8年4月13日(月曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトの検索結果と、補助金・助成(環境課)、住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金、木造住宅耐震改修工事費・除却工事費補助制度のページで確認した。木造住宅段階的耐震改修工事補助・耐震シェルター整備費補助・非木造共同住宅耐震改修促進事業のページは本文を読んでいないため項目化していない。空き家、一般のリフォーム、新築取得の個人向け補助は見つからなかった。

東郷町

民間木造住宅耐震改修費補助事業

耐震

地震発生時における木造住宅の倒壊等による災害を防止するため、耐震改修費の補助金を交付する制度。補助金は最大115万円で、精密診断法による耐震補強設計を行う場合は耐震補強設計費補助金と併せて最大135万円となる。

受付期間
補助金の交付決定があった日の属する年度の2月末までに工事を完了する(ページ更新日 2025年5月14日)
金額
耐震補強工事費、補強設計費及び附帯工事費に対し、1戸あたり115万円を限度(長屋建て、共同住宅は1棟あたり)。精密診断法による耐震補強設計を行う場合は耐震補強設計費補助金と併せて最大135万円
主な条件
町内にある自己所有の木造住宅(在来軸組構法及び伝統構法の戸建て、長屋、併用住宅、共同住宅)/昭和56年5月31日以前に着工/町の無料耐震診断で判定値1.0未満、または愛知県建築住宅センターの診断で80点未満(民間機関の診断は対象外)/判定値を1.0以上にする改修工事(改修前の判定値が0.7以上の場合は0.3以上の加算が必要)

出典: 民間木造住宅耐震改修費補助事業 - 東郷町

原文を見る
本制度では、最大115万円の補助金が交付されます。
設計費と工事費併せて最大135万円の補助を受けることができます。
昭和56年5月31日以前に着工されたものであること。
補助金の交付決定があった日の属する年度の2月末までに工事を完了してください。
1戸あたり115万円を限度とします。(長屋建て、共同住宅の場合は1棟あたり)

住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金(令和8年度)

太陽光・蓄電池

令和8年度の地球温暖化対策設備の設置費等を補助する制度。対象設備はHEMS、定置用リチウムイオン蓄電システム、家庭用燃料電池システム、V2H、一体的導入(住宅用太陽光発電システム+蓄電システム+HEMS)、ZEH(高性能外皮等)。令和8年度予算額は26,650,000円で、予算額に達し次第受付を終了する。

受付期間
令和8年4月1日から受付開始。予算額に達し次第受付を終了。実績報告書は令和9年3月15日まで、請求書は令和9年3月31日までに提出(ページ更新日 2026年3月30日)
金額
補助上限はHEMS 1基1万円、定置用リチウムイオン蓄電システム1基5万円、家庭用燃料電池システム1基5万円、V2H 1基5万円、一体的導入(住宅用太陽光発電システム+定置用リチウムイオン蓄電システム+HEMS)1セット20万円、ZEH(高性能外皮等)1セット30万円
主な条件
設備設置前に交付申請が必要(工事が着工されている場合は補助できない)/工事着手予定の14日以上前に申請/住宅用太陽光発電システム単独の設置は対象外/定置用リチウムイオン蓄電システム、家庭用燃料電池システム、一体的導入、ZEHの申請者は「くらしカーボンニュートラルクラブ」への入会申込書の提出が必要/郵送による申請はできない

出典: 住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金について/東郷町

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予算額に達し次第、受付を終了しますので、あらかじめご了承ください。
令和8年度予算額 26,650,000円
令和8年4月1日(水曜日)から受付開始します。
※住宅用太陽光発電システム単独の設置は補助対象外です。
工事着手予定の14日以上前に「交付申請書」を提出してください。
1セット30万円
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトの検索結果と、住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金、都市計画課の補助事業一覧、民間木造住宅耐震改修費補助事業のページで確認した。補助事業一覧にある耐震シェルター整備費・段階的耐震改修費・除却費・耐震補強設計費補助のページ、住宅改修の補助(福祉課)のページは本文を読んでいないため項目化していない。空き家、新築取得、一般のリフォームの個人向け補助は見つからなかった。

豊山町

木造住宅の耐震化支援(耐震改修費・段階的耐震改修費・耐震シェルター整備費・除却費の補助制度)

耐震

昭和56年以前に建築された木造住宅の耐震化を支援する町の制度。町の無料耐震診断で判定値1.0未満などの建物の耐震改修は1戸あたり限度額115万円、段階的改修は一段目60万円・二段目30万円、耐震シェルター整備は30万円、除却は20万円または耐震補強工事費の23%のうち少ない額が限度。

受付期間
ページ更新日 令和8年6月15日(受付期間の記載は確認できない)
金額
耐震改修費は1戸あたり限度額115万円(115万円または耐震補強工事費の80%のうち少ない額)。段階的耐震改修は一段目が一戸当たり限度額60万円、二段目が30万円。耐震シェルター整備費は1戸あたり1基まで限度額30万円。除却費は限度額20万円または耐震補強工事費の23%のうち少ない額
主な条件
町の無料耐震診断で判定値1.0未満、または愛知県建築住宅センターの診断で80点未満の建物(段階的耐震改修の一段目は判定値0.4未満または40点未満)/判定値1.0以上とする耐震改修工事/建替えは補助対象外/耐震シェルターは昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組構法の木造住宅で、障害者または65歳以上の高齢者が居住する世帯が対象

出典: 木造住宅の耐震化について|豊山町公式ウェブサイト

原文を見る
補助金の額は、1戸あたり限度額115万円(耐震補強工事費(耐震改修に附帯する工事も含む。)及び改修設計費を合算した額とし、115万円または耐震補強工事費の80%のうち少ない額)です。
建替えは補助対象ではありません
一戸当たり限度額は60万円です。
一戸当たり限度額は30万円です。
補助は1戸あたり1基までで、限度額は30万円です。
補助金の額は、限度額20万円または耐震補強工事費の23%のうち少ない額です。

地球温暖化対策設備設置費補助金(令和8年度)

太陽光・蓄電池

自ら居住する町内の住宅に地球温暖化対策設備(太陽光発電設備とエネルギー管理システム・蓄電池またはV2Hの一体的設置、HEMS、エネファーム、蓄電池システム、V2H)を設置する方に、予算の範囲内で先着申込順に費用の一部を補助する制度。

受付期間
令和8年4月1日から先着順で受付を開始。予算が無くなり次第、受付を終了(ページ更新日 令和8年4月1日)
金額
一体的補助(太陽光発電設備+エネルギー管理システム+蓄電池、または太陽光発電設備+エネルギー管理システム+V2H)は、太陽電池モジュールの最大出力値1kWあたり13,200円(上限52,800円)とエネルギー管理システム・蓄電池(またはV2H)の補助金額を加えた額で上限112,800円。単独はHEMS 10,000円/基、エネファーム50,000円/基、蓄電池システム50,000円/基、V2H 50,000円/基
主な条件
自ら居住する町内の住宅(店舗等との併用住宅含む)に設置する方/町税の滞納が無い方/着工前に交付申請すること/郵送・ファクシミリ・電子メールによる申請はできない

出典: 地球温暖化対策設備設置費補助金|豊山町公式ウェブサイト

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令和8年4月1日(水曜)から先着順で受付を開始します。 ※予算が無くなり次第、受付を終了します。
自ら居住する町内の住宅(店舗等との併用住宅含む。)に設備を設置される方で、町税の滞納が無い方。
エネルギー管理システム(HEMS) 10,000円/基
蓄電池システム 50,000円/基
必ず着工前に交付申請書に必要書類を添付して申請して下さい。
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトの検索結果と、地球温暖化対策設備設置費補助金、木造住宅の耐震化についてのページで確認した。瓦屋根耐風・耐震対策費補助制度、感震ブレーカー設置費補助事業のページは本文を読んでいない。空家の解体補助、空き家改修、新築取得、一般のリフォームの個人向け補助は見つからなかった。

大口町

木造住宅耐震改修費補助金

耐震

無料耐震診断を受けた木造住宅の耐震改修工事をされる方に、改修工事費を助成する制度。耐震改修費補助金は上限115万円、段階的耐震改修費補助金は一段目上限60万円・二段目上限40万円で、令和8年度より精密診断法による改修設計の場合は上限20万円を補助する。

受付期間
先着順で、予定件数に達している場合がある。申し込み多数の場合は来年度以降の受付となる(ページ更新日 2026年5月20日)
金額
耐震改修費補助金は上限115万円、段階的耐震改修費補助金は上限一段目60万円・二段目40万円。令和8年度より精密診断法による改修設計の場合は上限20万円を補助
主な条件
無料耐震診断を受けた木造住宅の耐震改修工事/必ず事前にまちづくり推進課へ問い合わせること/工事着工後の申請はできない

出典: 木造住宅耐震改修費補助金 - 大口町

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無料耐震診断を受けた木造住宅の耐震改修工事をされる方に対し、改修工事費を助成します。
耐震改修費補助金・・・・・・・上限115 万円
工事着工後の申請はできません。
※令和8年度より精密診断法による改修設計の場合は上限20万円を補助します。
予定件数に達している場合があります。

住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金(令和8年度)

太陽光・蓄電池

対象システムや単体設備(太陽光発電システム、HEMS、蓄電システム、V2H、ZEH、断熱窓改修、エネファーム、太陽熱利用システム)を設置する方に補助金を交付する制度。予算の範囲内で申請書の先着順に受け付け、令和8年9月30日現在の受付は定置用リチウムイオン蓄電システム1件とHEMS 2件の残りのみ。

受付期間
予算の範囲内で申請書の先着順に受け付け、予算がなくなりしだい受付を終了。令和8年9月30日現在の受付は、定置用リチウムイオン蓄電システム1件(150,000円)と住宅用エネルギー管理システム(HEMS)2件(20,000円)のみ
金額
一体的導入は、太陽光発電システム+HEMS+定置用リチウムイオン蓄電システムが上限212,800円、太陽光+HEMS+V2Hが上限112,800円、太陽光+HEMS+高性能外皮等(ZEH)が上限162,800円、太陽光+HEMS+断熱窓改修工事が上限122,800円。単体はHEMS 1基1万円、エネファーム1基10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム1基15万円、V2H 1基5万円、太陽熱利用システムは自然循環型1基1万6千円・強制循環型1基4万8千円
主な条件
町内で自らが所有し居住する住宅に設置する方、居住の用に供するため新築する住宅にあわせて設置する方、または対象設備付き新築の建売住宅を購入する方/設備を設置する工事が完了する前(設備付き住宅の引き渡しを受ける前)に申請が必要/完了後(引き渡し後)の申請は受け付けない/同一設備で過去に補助を受けた場合は不可(設備ごとに一世帯につき一回限り)/郵送等では受付できない

出典: 住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金 - 大口町

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補助金残金受付は只今より以下の設備名のみといたします (令和8年9月30日現在)
定置用リチウムイオン蓄電システム    1件:150,000
予算がなくなりしだい受付を終了いたします。
太陽光発電システム+HEMS+定置用リチウムイオン蓄電システム・・・上限212,800円
定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池)・・・1基につき15万円
(補助対象設備ごとに一世帯につき一回限り)

大口町空家活用改修費補助金

空き家

「大口町空き家バンク」に登録されている空家の活用を促進するため、登録された物件を改修する方に必要な費用の一部を補助する制度。補助金額は対象となる工事の額に3分の2を乗じて得た額で、上限40万円。

受付期間
平成31年度から実施(ページ更新日 2024年5月22日)
金額
対象となる工事の額に3分の2を乗じて得た額、上限40万円(1,000円未満の端数は切り捨て)
主な条件
「大口町空き家バンク」に登録された、または登録を予定する住宅/地震に対して安全性が確保されている住宅または改修と同時に耐震改修を行う住宅/購入者・賃借人は改修後10年間居住することが見込まれる者(所有者は空き家バンクに10年間登録することが見込まれる者)/町税の滞納がないこと/町内に事務所を有する事業者が行う工事

出典: 空家の活用に関する補助制度 - 大口町

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対象となる工事の額に3分の2を乗じて得た額とし、 上限40万円 とします。
「大口町空き家バンク」に登録された住宅または登録を予定する住宅
空家の全部または一部の改修工事で、大口町内に事務所を有する事業者が行う工事とします。
ただし、新築、改築、増築、移築及び備品購入にかかる経費はこの補助金の対象となりません。
町税の滞納がない者
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトの検索結果と、住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金、木造住宅耐震改修費補助金、空家の活用に関する補助制度のページで確認した。木造住宅の除却費補助制度、在勤者定住支援補助金、同居支援・近居支援補助金のページは本文を読んでいないため項目化していない。新築取得、一般のリフォームの個人向け補助は見つからなかった。

扶桑町

木造住宅耐震改修費補助事業・木造住宅除却費補助事業

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された旧基準木造住宅の耐震改修工事、または除却工事を行う方に、費用の一部を補助する町の事業。耐震改修は上限115万円、除却は上限20万円。補助金交付決定前の着工や契約された工事は対象外。

受付期間
ページ更新日 2026年10月9日(受付期間の記載は確認できない)
金額
耐震改修費補助事業は上限115万円、除却費補助事業は上限20万円
主な条件
旧基準木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組構法または伝統構法の住宅)で、町の無料耐震診断の結果が判定値1.0未満、または愛知県建築住宅センターの診断で80点未満(除却は80点以下、または「容易な耐震診断調査票」で倒壊の危険性があると診断されたもの)/耐震改修は判定値を1.0以上とする工事/補助金交付決定前の着工や契約は対象外

出典: 木造住宅の耐震化等に関する補助制度|扶桑町公式ホームページ

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旧基準の木造住宅で、扶桑町が実施している「無料耐震診断」の結果、判定値が1.0未満、又は一般財団法人愛知県建築住宅センターが実施する住宅耐震(現地)診断において、得点が80点未満のもの
上限が115万円の補助となります。
上限が20万円の補助となります。
補助金交付決定前の着工や契約された工事は対象外ですのでご注意下さい。
対象住宅1棟全てを除却する工事

令和8年度住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金

太陽光・蓄電池

住宅用地球温暖化対策設備(HEMS、定置用リチウムイオン蓄電システム、家庭用燃料電池システム、V2H、住宅用太陽光発電システム+HEMSの一体的設置など)を設置する方に、経費の一部を予算の範囲内で補助する制度。令和8年度予算額は10,945,000円で、9月末時点の予算残額は7,101,400円。

受付期間
令和8年4月1日から受付。予算の上限に達した時点、または令和9年3月10日のいずれか早い日に受付を終了。補助事業が完了した日から60日以内に申請(ページ更新日 2026年10月1日)
金額
補助対象経費の4分の1が基本。上限はHEMS 10,000円、定置用リチウムイオン蓄電システム150,000円、高性能外皮等100,000円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)100,000円、V2H 50,000円。住宅用太陽光発電システムは太陽電池モジュールの公称最大出力1キロワット当たり13,200円(上限4キロワット)。複数設備を同時に設置する場合は各設備の補助金額の合計
主な条件
町内で自らが所有し居住する住宅に設置する方、居住のために新築する住宅にあわせて設置する方、または対象システム付き新築の建売住宅を購入する方/町税を滞納していないこと/対象システムに対しての補助は1度に限る/太陽光発電システム及び太陽熱利用システムの単独補助はない/令和8年度内に事業を完了したものが対象

出典: 令和8年度住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金|扶桑町公式ホームページ

原文を見る
補助金の申請は、令和8年4月1日より受け付けています。
令和8年度予算額:10,945,000円
月末時点の予算残額:7,101,400円(交付決定通知分も含みます。)
※太陽光発電システム及び太陽熱利用システムの単独補助はありません。
※予算の上限に達した時点で、受付を終了いたします。あらかじめご了承ください。
上限150,000円
上限100,000円

扶桑町危険空家除却費補助金

空き家

管理不全の空家で倒壊などのおそれのある危険空家(不良住宅)の除却を推進するため、令和3年度から実施している補助金。補助金額は上限40万円(対象事業費の5分の4)。申請前に「危険空家判定申請書」の提出が必要。

受付期間
令和3年度から実施。補助金の交付申請の手続きに入る前に「危険空家判定申請書」の提出が必要(ページ更新日 2026年10月2日)
金額
上限40万円(対象事業費の5分の4)。補助金額に1,000円未満の端数があるときは切り捨て
主な条件
住宅地区改良法に規定する不良住宅で、扶桑町危険空家除却費補助金交付要綱別表第1の評点の合計が100以上となる空家/町内に存する1年以上使用されていない空き家で、2分の1以上が居住の用に供されていたもの/木造/個人が所有する空き家/所有権以外の権利が設定されていないこと/交付決定前に着工した場合は交付されない

出典: 扶桑町危険空家除却費補助金|扶桑町公式ホームページ

原文を見る
令和3年度から、管理不全の空家で倒壊などのおそれのある危険空家(不良住宅)の除却を推進する
上限40万円(対象事業費の5分の4)
補助金の交付決定前に除却工事に着工した場合、補助金は交付されませんのでご注意ください。
木造であること。
個人が所有する空き家であること。
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトの検索結果と、令和8年度住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金、木造住宅の耐震化等に関する補助制度、危険空家除却費補助金のページで確認した。地震対策補助金、環境にやさしい住宅改善促進事業補助金(産業環境課。掲載の期限が令和4年頃のもの)のページは本文を読んでいないため項目化していない。新築取得、一般のリフォームの個人向け補助は見つからなかった。

大治町

木造住宅の耐震改修費補助制度

耐震

町が実施する木造住宅無料耐震診断を受けた後に耐震改修工事を行う場合に、町から補助金が受けられる。補助金額は、耐震補強工事費(耐震改修に附帯する工事を含む)と改修設計費を合算した額で、115万円または耐震補強工事費の80%のうち少ない額が限度。必ず工事前に申請し、申請した年度内に工事を完了する必要がある。

受付期間
工事前に申請し、申請した年度内に工事を完了する
金額
耐震補強工事費及び改修設計費を合算した額で、115万円または耐震補強工事費の80%のうち少ない額が限度
主な条件
町の木造住宅無料耐震診断で判定値1.0未満となった住宅を判定値1.0以上にする耐震改修工事(耐震補強上有効な工事に限る)など/無料耐震診断の対象は昭和56年5月31日以前に着工した在来軸組構法または伝統構法の2階建て以下の木造住宅

出典: 耐震診断/大治町

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町が実施する木造住宅無料耐震診断を受けた後、耐震改修工事を行う場合には、町から補助金が受けられます。
115万円または耐震補強工事費の80%のうち少ない額を限度とする。
必ず工事前に申請し、申請した年度内に工事を完了する必要があります。
昭和56年5月31日以前に着工していること。

耐震シェルター整備費補助制度

耐震

町の木造住宅無料耐震診断を受けた後、高齢者や障害者の方が耐震シェルターの整備を行う場合に、町から補助金が受けられる。補助金額は耐震シェルター整備費の1/2の額(上限30万円)。対象は昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅で、無料耐震診断の判定値が0.4未満のもの。

金額
耐震シェルター整備費の1/2の額(上限30万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅で、町の無料耐震診断の判定値が0.4未満/申請した年度末時点で65歳以上の方、または身体障害者手帳・精神保健福祉手帳・療育手帳の交付を受けた方が居住している世帯

出典: 耐震診断/大治町

原文を見る
町が実施している木造住宅無料耐震診断を受けた後、高齢者や障害者の方が耐震シェルターの整備を行う場合には、町から補助金が受けられます。
耐震シェルター整備費の1/2の額(上限30万円)
町の無料耐震診断の結果、判定値が0.4未満であること。
申請した年度末時点で年齢が65歳以上の方

木造住宅除却費補助制度

耐震

町の木造住宅無料耐震診断を受けた後、住宅の除却(解体)を行う場合に、町から補助金が受けられる。補助金額は除却工事費の2/3の額(上限20万円)。対象は昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅で、無料耐震診断の判定値が1.0未満のもの。

金額
除却工事費の2/3の額(上限20万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅で、町の無料耐震診断の結果、判定値が1.0未満であること

出典: 耐震診断/大治町

原文を見る
町が実施している木造住宅無料耐震診断を受けた後、住宅の除却(解体)を行う場合には、町から補助金が受けられます。
除却工事費の2/3の額(上限20万円)
町の無料耐震診断の結果、判定値が1.0未満であること

大治町住宅用地球温暖化対策設備設置補助金

太陽光・蓄電池

住宅用地球温暖化対策設備を設置する方に費用の一部を補助する。住宅用太陽光発電施設・家庭用エネルギー管理システム(HEMS)・定置用リチウムイオン蓄電システムの組合せは60,000円(定額)、単独補助は家庭用燃料電池コージェネレーションシステムと定置用リチウムイオン蓄電システムがそれぞれ30,000円(定額)。各補助対象設備に対する交付は1世帯につき1回限り。

受付期間
年度ごとに予算の範囲内で先着順に受付(土曜日、日曜日および祝日を除く)。補助対象設備の工事着手前に交付申請
金額
組合せ(太陽光発電施設・HEMS・蓄電システム)60,000円(定額)/単独:家庭用燃料電池コージェネレーションシステム30,000円、定置用リチウムイオン蓄電システム30,000円(定額)
主な条件
自ら居住し、または居住を予定する町内の住宅に新たに設備を設置する方、または町内で自ら居住するために補助対象設備付き新築住宅(建売住宅)を購入する方/申請年度内に設備の運用を開始できること/交付決定通知前に工事に着手すると交付を受けられない

出典: 大治町住宅用地球温暖化対策設備設置補助金/大治町

原文を見る
環境にやさしいエネルギーの利用を積極的に支援するため、住宅用地球温暖化対策設備を設置される方に対し、費用の一部を補助します。
年度ごとに予算の範囲内で、先着順に受付します(土曜日、日曜日および祝日を除く)。
※各補助対象設備に対する補助金の交付は、1世帯につき1回限りとします。
ただし、他補助対象設備と同時に申請する場合は、組合せによる補助を優先します。
確認した範囲と、載せていないもの

補助金・助成金一覧(3565.htm)、くらしの情報の補助金ページ、耐震診断・環境保全・空き家総合相談窓口(1144.htm)の各ページ、サイト内検索で確認した。新築取得・一般のリフォーム・空き家改修・定住・ブロック塀・感震ブレーカーの補助制度は、確認できた範囲では見つかっていない。

蟹江町

民間木造住宅耐震改修費補助事業

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された旧基準木造住宅(従来軸組構法及び伝統構法の戸建て、長屋、併用住宅及び共同住宅)の耐震改修を伴う工事に対し、予算の範囲内で工事費用の一部を補助する。補助額は上限115万円。町または一般財団法人愛知県建築住宅センターが実施した耐震診断で判定値が1.0未満と診断された住宅が対象。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和8年12月11日(金曜日)まで(予算がなくなり次第終了)。必ず工事契約前に申請
金額
上限115万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された旧基準木造住宅/町または一般財団法人愛知県建築住宅センターの耐震診断で判定値が1.0未満/申請には事前に民間木造住宅耐震診断(町で無料受付)を受ける必要がある

出典: 民間木造住宅耐震改修費補助事業について - 愛知県蟹江町公式ホームページ

原文を見る
耐震改修を伴う工事に対し、予算の範囲内においてその工事に要する費用の一部を補助します。
蟹江町もしくは一般財団法人愛知県建築住宅センターが実施した木造住宅耐震診断の結果、判定値が1.0未満と診断された旧基準木造住宅
上限115万円
令和8年度の申請受付は、令和8年12月11日(金曜日)までです。
必ず工事契約前に申請してください。工事契約後や工事着工後に申請されましても、補助金を出すことはできません。

民間木造住宅段階的耐震改修費補助事業

耐震

まずは倒壊を防ぐ程度にまで改修し最終的には耐震化を促進するため、段階的に耐震改修を伴う工事に対し、予算の範囲内で工事費用の一部を補助する。補助額は一段目耐震改修工事が上限60万円、二段目耐震改修工事が上限55万円。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和8年12月11日(金曜日)まで(予算がなくなり次第終了)。必ず工事契約前に申請
金額
一段目耐震改修工事:上限60万円/二段目耐震改修工事:上限55万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された旧基準木造住宅で、町または一般財団法人愛知県建築住宅センターの耐震診断の結果、判定値が0.4以下と診断されたもの/各階の判定値が1.0未満と診断された木造住宅/申請には事前に民間木造住宅耐震診断を受ける必要がある

出典: 民間木造住宅段階的耐震改修費補助事業について - 愛知県蟹江町公式ホームページ

原文を見る
段階的に耐震改修を伴う工事に対し、予算の範囲内においてその工事に要する費用の一部を補助します。
一段目耐震改修工事:上限60万円
二段目耐震改修工事:上限55万円
蟹江町もしくは一般財団法人愛知県建築住宅センターが実施した木造住宅耐震診断の結果、判定値が0.4以下と診断された旧基準木造住宅
令和8年度の申請受付は、令和8年12月11日(金曜日)までです。

民間木造住宅耐震シェルター整備費補助事業

耐震

高齢者及び障がい者等、災害時の避難弱者への耐震性の高いスペースを確保するため、木造住宅に耐震シェルターを整備する工事に対し、予算の範囲内で工事費用の一部を補助する。補助額は上限30万円。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和8年12月11日(金曜日)まで(予算がなくなり次第終了)。必ず工事契約前に申請
金額
上限30万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された旧基準木造住宅で、町または一般財団法人愛知県建築住宅センターの耐震診断の結果、判定値が0.4以下と診断されたもの/高齢者や障がい者が居住している住宅/申請には事前に民間木造住宅耐震診断を受ける必要がある

出典: 民間木造住宅耐震シェルター整備費補助事業について - 愛知県蟹江町公式ホームページ

原文を見る
高齢者及び障がい者等、災害時の避難弱者への耐震性の高いスペースを確保するため、木造住宅に耐震シェルターを整備する工事に対し
上限30万円
高齢者や障がい者が居住している住宅
令和8年度の申請受付は、令和8年12月11日(金曜日)までです。

民間木造住宅耐震除却費補助事業

耐震

昭和56年5月31日以前に着工された旧基準木造住宅の除却工事に対し、予算の範囲内で工事費用の一部を補助する。補助額は上限20万円。町または一般財団法人愛知県建築住宅センターの耐震診断で判定値が1.0未満と診断され、不良住宅や特定空家に該当しない住宅が対象。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和8年12月11日(金曜日)まで(予算がなくなり次第終了)。必ず工事契約前に申請
金額
上限20万円
主な条件
昭和56年5月31日以前に着工された旧基準木造住宅で、耐震診断の結果、判定値が1.0未満と診断されたもの/不良住宅や特定空家に該当しない住宅/申請には事前に民間木造住宅耐震診断を受ける必要がある

出典: 民間木造住宅耐震除却費補助事業について - 愛知県蟹江町公式ホームページ

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旧基準木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組構法及び伝統構法の戸建て、長屋、併用住宅及び共同住宅)の除却工事に対し
上限20万円
不良住宅や特定空家に該当しない住宅
令和8年度の申請受付は、令和8年12月11日(金曜日)までです。

ブロック塀等撤去費補助事業

耐震

危険なブロック塀等の撤去を促進するため、倒壊のおそれのあるブロック塀等を撤去する工事に対し、予算の範囲内で工事費用の一部を補助する。補助額は上限10万円。対象は高さ1メートル以上のブロック塀等のうち、倒壊等をした際に道路または公共施設の敷地に影響を及ぼすおそれがあるもの。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和8年12月11日(金曜日)まで(予算がなくなり次第終了)。必ず工事契約前に申請
金額
上限10万円
主な条件
高さ1メートル以上のブロック塀等のうち、倒壊等をした際に道路または公共施設の敷地に影響を及ぼすおそれがあるもの

出典: ブロック塀等撤去費補助事業について - 愛知県蟹江町公式ホームページ

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倒壊のおそれのあるブロック塀等を撤去する工事に対し、予算の範囲内においてその工事に要する費用の一部を補助します。
高さ1メートル以上のブロック塀等のうち、倒壊等をした際に道路または公共施設の敷地に影響を及ぼすおそれがあるもの。
上限10万円
令和8年度の申請受付は、令和8年12月11日(金曜日)までです。

空家除却費補助金

空き家

倒壊または建築材等の飛散のおそれのある危険な空家の除却を推進するため、1年以上居住の利用がされていない空家の除却工事に対し、予算の範囲内で工事費用の一部を補助する。補助額は上限20万円。対象は1年以上居住の利用がされていない木造住宅で、不良住宅に該当するもの(判定は町が行う)。

受付期間
令和8年度の申請受付は令和8年12月11日(金曜日)まで(予算がなくなり次第終了)。必ず工事契約前に申請
金額
上限20万円
主な条件
1年以上居住の利用がされていない木造住宅/不良住宅に該当するもの(判定は町が行う)

出典: 蟹江町空家除却費補助金について - 愛知県蟹江町公式ホームページ

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1年以上居住の利用がされていない空家の除却工事に対し、予算の範囲内においてその工事に要する費用の一部を補助します。
1年以上居住の利用がされていない木造住宅
不良住宅に該当するもの(不良住宅の判定は町が行います。
上限20万円
令和8年度の申請受付は、令和8年12月11日(金曜日)までです。

住宅用太陽光発電施設導入促進費補助金(令和8年度は受付終了)

太陽光・蓄電池

令和8年度の蟹江町住宅用太陽光発電施設導入促進費補助金は、申請金額が予算額に達したため受付を終了している。令和9年度の交付申請は令和9年4月1日から受付開始の予定。設置工事が完了または着工してからの交付申請は無効となるため、必ず着工前に交付申請を行う必要がある。

受付期間
令和8年度分は申請金額が予算額に達したため受付終了。令和9年度の交付申請は令和9年4月1日から受付開始の予定
主な条件
設置工事が完了または着工してからの交付申請は無効(必ず着工前に交付申請)/交付の申請から決定まで日数がかかるため、遅くとも着工の1か月程度前までに交付申請

出典: (受付終了)蟹江町住宅用太陽光発電施設導入促進費補助金について - 愛知県蟹江町公式ホームページ

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令和8年度蟹江町住宅用太陽光発電施設導入促進費補助金につきましては、申請金額が予算額に達したため、受付を終了させていただきます。
令和9年度の交付申請は、令和9年4月1日より受付開始の予定です。
※設置工事が完了、または着工してからの交付申請は無効となります。必ず着工前に交付申請を行ってください。
確認した範囲と、載せていないもの

制度・支援・融資の一覧、まちづくり・住まいの一覧、耐震関係・空家除却・ブロック塀・温暖化対策・空き家バンクの各ページを確認した。新築取得・一般のリフォーム・定住(住宅取得)・空き家改修の補助は、確認できた範囲では見つかっていない。太陽光・蓄電池の補助額は受付終了のページに記載がなく、項目には金額を書いていない。移住支援事業補助金は就業・起業が要件のため項目化していない。

飛島村

民間木造住宅耐震改修費補助金

耐震

旧基準木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工された従来軸組構法及び伝統構法の戸建て、長屋、併用住宅及び共同住宅)の耐震改修を伴う工事に対し、予算の範囲内で工事費用の一部を補助する。補助額は上限180万円。村または財団法人愛知県建築住宅センターの耐震診断で判定値が1.0(評点80点)未満と診断された住宅が対象で、改修後の判定値が1.0以上となる工事に限る。

受付期間
工事着手前に申請。工事は同一年度内に完結すること(ページの更新日は2026年2月13日)
金額
上限180万円
主な条件
耐震改修工事をこれから実施する方で、工事を行う住宅の所有者で当該住宅に居住し村税等未納がない方/耐震診断の判定値が1.0(評点80点)未満の昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅/改修後の判定値が1.0以上となり、改修前の判定値に0.3を加算した数値以上とする工事

出典: 民間木造住宅耐震改修費補助金|飛島村公式ホームページ

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旧基準木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工された従来軸組構法及び伝統構法の戸建て、長屋、併用住宅及び共同住宅)の耐震改修を伴う工事に対し
上限180万円
判定値が1.0(評点80点)未満と診断された昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅
工事が同一年度内に完結すること
工事着手後に申請されても補助金の交付はできません。

民間木造住宅段階的耐震改修費補助金

耐震

まずは倒壊を防ぐ程度にまで改修し、最終的には耐震化を促進するため、耐震改修を伴う工事に対し、予算の範囲内で工事費用の一部を補助する。補助額は1段階目耐震改修工事が上限100万円、2段階目耐震改修工事が上限80万円。耐震診断の判定値が0.4(評点40点)以下と診断された昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅が対象。

受付期間
工事着手前に申請(ページの更新日は2026年2月13日)
金額
1段階目耐震改修工事:上限100万円/2段階目耐震改修工事:上限80万円
主な条件
耐震改修工事をこれから実施する方で、工事を行う住宅の所有者で当該住宅に居住し村税等未納がない方/耐震診断の判定値が0.4(評点40点)以下の昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅

出典: 民間木造住宅段階的耐震改修費補助金|飛島村公式ホームページ

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まずは倒壊を防ぐ程度にまで改修し、最終的には耐震化を促進するため、耐震改修を伴う工事に対し、予算の範囲内においてその工事に要する費用の一部を補助します。
1段階目耐震改修工事:上限100万円
2段階目耐震改修工事:上限80万円
判定値が0.4(評点40点)以下と診断された昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅
工事着手後に申請されても補助金の交付はできません。

簡易耐震改修費(リフォーム)補助金

耐震

地震に対する安全性の向上または住宅内の一部に耐震性の高い空間を確保し、地震による木造住宅倒壊から住居者の生命を守るため、簡易耐震改修工事を伴う工事に対し、予算の範囲内で工事費用の一部を補助する。補助額は耐震改修工事費(附帯工事費を含む)の2分の1の額で、上限30万円。

受付期間
工事着手前に申請。工事は同一年度内に完結すること(ページの更新日は2026年2月13日)
金額
耐震改修工事費(附帯工事費を含む)の2分の1の額、上限30万円
主な条件
耐震改修工事をこれから実施する方で、工事を行う住宅の所有者で当該住宅に居住し村税等未納がない方/耐震診断の判定値が1.0未満の昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅/改修前と比較して耐震性が向上し、耐震補強として有効である改修工事

出典: 簡易耐震改修費(リフォーム)補助金|飛島村公式ホームページ

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簡易耐震改修工事を伴う工事に対し、予算の範囲内においてその工事に要する費用の一部を補助します。
耐震改修工事費(附帯工事費を含む。)の2分の1の額
上限30万円
工事が同一年度内に完結すること
工事着手後に申請されても補助金の交付はできません。

ブロック塀等撤去費補助金

耐震

地震発生時における道路等に面したブロック塀等の倒壊による災害から身体及び財産を保護するため、ブロック塀等を撤去する工事に対し、予算の範囲内で工事費用の一部を補助する。補助額は、撤去に要する壁面1平方メートル当たり10,000円を乗じた額と撤去に要した工事費のいずれか少ない額の2分の1の額で、限度額100,000円。

受付期間
ページの更新日は2026年2月13日
金額
ブロック塀等の撤去に要する壁面1平方メートル当たり10,000円を乗じた額と撤去に要した工事費のいずれか少ない額の2分の1の額(限度額100,000円)
主な条件
村内に住所を有する者または村内に住所を有する企業が所有する村内に存するブロック塀等/道路等に面する高さが1メートル以上のブロック塀等など

出典: ブロック塀等撤去費補助金|飛島村公式ホームページ

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ブロック塀等を撤去する工事に対し、予算の範囲内においてその工事に要する費用の一部を補助します。
道路等に面する高さが1メートル以上のブロック塀等
限度額:当該額が100,000円を超えるときは100,000円を限度とする。
補助基準:ブロック塀等の撤去に要する壁面1平方メートル当たり10,000円を乗じた額と撤去に要した工事費のいずれか少ない額の2分の1の額とする。

住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金

太陽光・蓄電池

地球温暖化対策設備の設置者に対し、設置に要する経費の一部を補助する。補助金額は、定置用リチウムイオン蓄電システムが1基につき150,000円(上限150,000円)、家庭用燃料電池システムが1基につき100,000円(上限100,000円)、電気自動車等充給電設備(V2H)が1基につき100,000円(上限100,000円)。一体的導入(住宅用太陽光発電施設とHEMS及び蓄電システムまたはV2H)は上限650,000円。申請は必ず設備設置工事の着工前に行う。

受付期間
申請は必ず補助対象設備設置工事の着工前に行う(ページの更新日は2026年2月13日)
金額
定置用リチウムイオン蓄電システム1基につき150,000円(上限)/家庭用燃料電池システム1基につき100,000円(上限)/V2H 1基につき100,000円(上限)/一体的導入は太陽電池モジュールの最大出力値に1キロワット当たり60,000円を乗じた額(上限420,000円)とHEMS及び蓄電システムまたはV2Hの補助対象経費の5分の1の額の合計額(上限650,000円)
主な条件
住民基本台帳に記録されている者、または自己の居住を主たる目的として村内に住宅を新築または増改築する者/村税等を滞納していない者/補助を受けられるのは1世帯につき1回限り

出典: 住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金|飛島村公式ホームページ

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地球温暖化対策設備の設置者に対し、その設置に要する経費の一部を補助します。
1基につき150,000円(上限150,000円)
1基につき100,000円(上限100,000円)
(上限420,000円)
の合計額(上限650,000円)
申請は必ず補助対象設備設置工事着工前に行ってください。
補助が受けられるのは、1世帯につき1回限りです。

飛島村新築住宅取得費補助金

新築・購入

本村への定住促進や液状化による被害の軽減を目的として、新築住宅(新たに建築された住宅で、まだ人の居住の用に供したことのないもの)取得の初期費用の一部を補助する。補助金額は定額50万円。村内で自己または家族(2親等以内)が居住するための新築住宅で、居住の用に供する部分の床面積が50平方メートル以上であることが条件。

受付期間
令和8年4月1日以降に新築住宅の取得に伴う登記をする方が対象で、令和13年3月31日までに登記をする方を対象として実施。申請は登記をした年度内に行う(1月から3月までに登記をした場合は登記をした日から3か月以内)。ページの更新日は2026年3月26日
金額
定額50万円(飛島村地盤改良費補助金(最大25万円)の交付を受けたことがある住宅の場合は、50万円から交付額を差し引いた額)
主な条件
新築住宅を取得(建築・売買)する契約をした方/村内で自己または家族(2親等以内)が居住するための新築住宅/居住の用に供する部分の床面積が50平方メートル以上/同一住宅において1回限り

出典: 飛島村新築住宅取得費補助金|飛島村公式ホームページ

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本村への定住促進や液状化による被害の軽減を目的として、新築住宅(新たに建築された住宅で、まだ人の居住の用に供したことのないもの)取得の初期費用の一部を補助します。
定額50万円
村内において、自己または家族(2親等以内)が居住するための新築住宅であること
居住の用に供する部分の床面積が50平方メートル以上であること
令和8年4月1日以降に、新築住宅の取得に伴う登記をする方が対象です。なお、本補助金は令和13年3月31日までに登記をする方を対象として実施します。

飛島村空き家除却費補助金

空き家

倒壊または建築材等の飛散のおそれのある危険な空き家の除却を促進するため、空き家除却工事に要する費用の一部を補助する。補助額は、補助対象工事に要する経費または補助対象空き家の延べ面積に国土交通大臣の定める標準除却費を乗じた額のいずれか低い額の3分の1で、上限100万円。村内に存する10年以上住居として使用されていない空き家で、飛島村不良住宅判定の評点が100以上のものなどが対象。

受付期間
空き家除却工事への着手は補助金交付決定後に行う。補助金交付申請前に不良住宅判定申請書類を提出(ページの更新日は2026年2月13日)
金額
補助対象工事に要する経費または補助対象空き家の延べ面積に国土交通大臣の定める標準除却費を乗じた額のいずれか低い額の3分の1(上限100万円)
主な条件
村内に存する10年以上住居として使用されていない空き家で、飛島村不良住宅判定の評点が100以上、個人所有のもの/補助対象者は空き家の所有者またはその相続人(一人一回限り)/除却後の敷地には5年間住居用途以外の建築物及び工作物を建設してはいけない

出典: 飛島村空き家除却費補助金|飛島村公式ホームページ

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倒壊または建築材等の飛散のおそれのある危険な空き家の除却を促進するため、空き家除却工事に要する費用の一部を補助します。
村内に存する10年以上住居として使用されていない空き家で、延べ面積の2分の1以上が居住の用に供されていたものであること。
飛島村不良住宅判定において、評点が100以上であること
上限100万円
空き家除却工事への着手は補助金交付決定後に行ってください。
※当該補助金は一人一回限り
確認した範囲と、載せていないもの

住宅のページ(1001687)、新規住宅地開発・移住の空き家・移住・定住のページを確認した。一般のリフォーム補助は、確認できた範囲では見つかっていない。移住支援補助金は就業・起業が要件のため項目化していない。

阿久比町

【令和8年度】無料耐震診断、耐震事業費補助事業(今年度の募集は終了)

耐震

専門家による木造住宅の無料耐震診断を実施しており、耐震診断の結果、改修の必要があると判定された住居に対して、耐震事業費(耐震改修費、除却費、耐震シェルター設置費)を補助する。令和8年度の募集は申込期限の令和8年9月18日(金曜日)で締め切られている。

受付期間
令和8年度の募集は、申込期限の令和8年9月18日(金曜日)で締め切り済み
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築(着工)された、町内にある現在も居住している自己所有の2階建て以下の木造住宅/耐震改修費補助は耐震診断の総合判定が1.0未満で、改修後の総合判定が1.0以上となること/耐震シェルター設置費補助は総合判定が0.4未満/無料診断を実施することで、耐震改修費補助・耐震シェルター設置費補助・除却費補助のうち1種類の補助が受けられる

出典: 【令和8年度】無料耐震診断、耐震事業費補助(今年度の募集は終了しました) - 阿久比町

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耐震診断の結果、改修の必要があると判定された次の住居に対して、耐震事業費(耐震改修費、除却費、耐震シェルター設置費)を補助します。
令和8年9月18日(金曜日)(令和8年度の募集は締め切りました)
昭和56年5月31日以前に建築(着工)された木造住宅
阿久比町内にある現在も居住している自己所有の木造住宅で、階数は2階建て以下のもの
※無料診断を実施することで、耐震改修費補助、耐震シェルター設置費補助、除却費補助のうち、1種類の補助が受けられます。

【令和8年度】ブロック塀等撤去費補助(今年度の募集は終了)

耐震

地震によるブロック塀等の倒壊による被害や避難時等の通行の妨げとなることを防止するため、ブロック塀等の撤去に要する費用について補助額20万円を上限として補助する。補助を希望する場合は工事着工前に申請し、町の交付決定を受ける。令和8年度の募集は申込期限の令和8年9月18日(金曜日)で締め切られている。

受付期間
令和8年度の募集は、申込期限の令和8年9月18日(金曜日)で締め切り済み
金額
補助額20万円を上限
主な条件
同一の利用に供されているひとまとまりの土地において、道路に接面する場所にあるブロック塀等(門柱を含む)をすべて撤去すること/道路面からの高さが1メートル以上/接する道路が、住宅や事業所等から阿久比町地域防災計画に掲げる避難所や避難場所に至る経路であること

出典: 【令和8年度】ブロック塀等撤去費補助(今年度の募集は終了しました) - 阿久比町

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ブロック塀等の撤去に要する費用について補助額20万円を上限として補助を実施しています。
令和8年9月18日(金曜日)(令和8年度の募集は締め切りました)
道路面からの高さが1メートル以上。
補助を希望される方は、工事着工前に申請し、町の交付決定を受けてください。

令和8年度住宅用地球温暖化対策設備導入費補助金

太陽光・蓄電池

住宅用地球温暖化対策設備を一体的に導入する方に対して補助金を交付する。一体的導入は、住宅用太陽光発電施設+HEMS+定置用リチウムイオン蓄電システムが上限20万円、住宅用太陽光発電施設+HEMS+電気自動車等充給電設備が上限10万円。単体導入は、HEMSが1基につき上限1万円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)が1基につき上限5万円、定置用リチウムイオン蓄電システムが1基につき上限15万円、電気自動車等充給電設備が1基につき上限5万円。令和8年10月1日時点の予算額は9,550,000円、予算執行額は6,740,000円、予算残額は2,810,000円で、予算の上限に達した場合は新規申請受付を中止する。

受付期間
受付期間は令和8年4月1日(水曜日)~令和9年2月26日(金曜日)。受付順に予算に達し次第締め切り(令和8年10月1日時点の予算残額2,810,000円)。実績報告期限は令和9年2月26日(金曜日)
金額
一体的導入:太陽光発電施設+HEMS+蓄電システム上限20万円、太陽光発電施設+HEMS+電気自動車等充給電設備上限10万円/単体導入:HEMS 1基につき上限1万円、家庭用燃料電池システム1基につき上限5万円、定置用リチウムイオン蓄電システム1基につき上限15万円、電気自動車等充給電設備1基につき上限5万円
主な条件
町内において自ら居住する住宅に新たに対象設備を導入する方で、町税を滞納していない方/住宅用太陽光発電施設・家庭用燃料電池システム・定置用リチウムイオン蓄電システムの補助申請には「くらしカーボンニュートラルクラブ」への入会が要件/対象設備は愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金の補助対象設備であること

出典: 住宅用地球温暖化対策設備導入費補助金 - 阿久比町

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住宅用地球温暖化対策設備を一体的に導入する方に対して、補助金を交付します。
住宅用太陽光発電施設+家庭用エネルギー管理システム(HEMS)+定置用リチウムイオン蓄電システム:上限20万円
定置用リチウムイオン蓄電システム:1基につき上限15万円
受付順に予算に達し次第締め切ります。
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年2月26日(金曜日)
予算残額2,810,000円
予算の上限に達した場合は、新規申請受付を中止します。

阿久比町三世代同居等定住促進補助金

新築・購入

三世代による同居または近居を促進することで、定住促進と地域活性化を目的として、三世代同居または三世代近居となる対象者に交付する。補助対象経費は、補助対象住宅の新築等に係る工事請負契約金額または売買契約金額のうち申請者が支払った費用で、補助金額の上限は30万円。補助対象住宅は令和7年4月1日以降の契約に基づき新築等をする住宅で、市街化区域内(旧住宅地造成事業区域を除く)にあること。

受付期間
三世代同居または三世代近居を開始した日から起算して6か月以内に交付申請。令和7年4月1日以降の契約に基づく新築等が対象。予算の都合上、年度内であっても受付を締め切る場合がある。ページの更新日は2025年4月1日
金額
補助金額の上限30万円(補助対象経費は、新築等に係る工事請負契約金額または売買契約金額のうち申請者が支払った費用)
主な条件
三世代同居(子世帯と親世帯が同じ建物または同じ敷地に居住)または三世代近居(子世帯と親世帯が町内の別の敷地で居住)となること/親世帯は交付申請日前3年以上継続して町内に居住/補助対象住宅は市街化区域内(旧住宅地造成事業区域の白沢台・福住園高台は対象)で、賃貸目的でないこと、最低居住面積水準以上であること、昭和56年6月1日以降に建築確認を受けたか耐震性が確保されていることを証明できること

出典: 阿久比町三世代同居等定住促進補助金 - 阿久比町

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三世代による同居または近居を促進することで、子育てや介護における不安および負担を軽減する環境を形成し、定住促進と地域活性化を目的として
補助金額上限:30万円
令和7年4月1日以降の契約に基づき新築等をする住宅であること。
三世代同居または三世代近居を開始した日から起算して6か月以内に、必要書類を揃えて交付申請書を役場庁舎3階企画広報課窓口へ提出してください。
予算の都合上、年度内であっても受付を締め切る場合がございます。

【令和8年度】危険な空き家の解体費補助制度(今年度の募集は終了)

空き家

愛知県地域住宅計画に基づき、倒壊や建築材等の飛散のおそれのある空き家の解体工事を行う場合に補助金を交付する。補助金の額は、補助対象工事に要する経費の5分の4の額または20万円のいずれか少ない額。令和8年9月18日(金曜日)までに不良住宅判定申請書の提出が必要で、令和8年度の募集は終了している。

受付期間
令和8年度の不良住宅判定申請書の提出期限は令和8年9月18日(金曜日)で、募集は終了。工事は令和9年1月29日(金曜日)までに完了し実績報告書を提出できるものが対象
金額
補助対象工事に要する経費の5分の4の額または20万円のいずれか少ない額
主な条件
町内の木造の空き家で、床面積の2分の1以上が住宅、不良住宅で町の実地調査の評点が合計100点以上、個人所有のもの/申請者は町税を滞納していない個人である空き家の所有者/解体工事の着手前に町による現地調査が必要で、すでに解体工事に着手している空き家は対象外

出典: 【令和8年度】危険な空き家の解体費補助制度(今年度の募集は終了しました) - 阿久比町

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倒壊や建築材等の飛散のおそれのある空き家の解体工事を行う場合に、補助金を交付します。
補助対象工事に要する経費の5分の4の額または20万円のいずれか少ない額
令和8年9月18日(金曜日)までに、不良住宅判定申請書(様式第1号)を提出してください。
令和9年1月29日(金曜日)までに完了し、実績報告書を提出することができる工事について、申請してください。
(すでに解体工事に着手している空き家は、対象外となります。)

住宅等かさ上げ工事費補助

防災(浸水対策)

既設の住宅等の大雨等による浸水被害を防止するため、住宅等のかさ上げ工事に対し補助金を交付する。対象は、過去10年において浸水の被害を被った区域の住宅等、または浸水の恐れがあると町長が認めた区域の住宅で、水防の目的でかさ上げしようとする既設の専用住宅(住宅部分の床面積が30平方メートル以上の併用住宅を含む)。

受付期間
ページの更新日は2024年4月1日
主な条件
過去10年において浸水の被害を被った区域の住宅等、または浸水の恐れがあると町長が認めた区域の住宅/水防の目的でかさ上げしようとする既設の専用住宅(住宅部分の床面積が30平方メートル以上の併用住宅を含む)

出典: 住宅等かさ上げ工事費補助 - 阿久比町

原文を見る
既設の住宅等の大雨等による浸水被害を防止するため、住宅等のかさ上げ工事に対し、補助金を交付します。
過去10年において浸水の被害を被った区域の住宅等または浸水の恐れがあると町長が認めた区域の住宅で、次に掲げる要件を備えているものとします。
既設の専用住宅(住宅部分の床面積が30平方メートル以上の併用住宅を含む。)で水防の目的でかさ上げしようとするものであること。
確認した範囲と、載せていないもの

補助制度の一覧(環境・住宅)と各制度ページを確認した。一般のリフォーム補助・空き家改修補助は、確認できた範囲では見つかっていない。耐震事業費補助とかさ上げ工事費補助は、案内ページに金額の記載がなく(耐震改修は案内PDFに最大115万円の記載があるがPDFは文字抽出が不完全)、項目には金額を書いていない。個人用省エネ家電・次世代自動車・合併処理浄化槽・生ごみ堆肥化装置は住宅の新築・改修等の対象外として項目化していない。

東浦町

木造住宅耐震改修事業

耐震

耐震性のない建築物の改修を推進するため、旧基準木造住宅の改修工事を補助している。補助金額は耐震改修及び改修設計費に要する費用で最大135万円(耐震改修に要する費用の80%の額で最大115万円〔対象地域により変動〕、改修設計費に要する費用の3分の2の額で最大20万円〔精密診断法に限る〕)。補助金の交付を受けるには契約前に申請が必要。

受付期間
契約前に申請が必要。各種補助は予算の範囲内で行われ、事前に建築施設課への相談が必要(ページの更新日は2026年4月1日)
金額
耐震改修及び改修設計費に要する費用で最大135万円(耐震改修費の80%の額で最大115万円〔対象地域により変動〕、改修設計費の3分の2の額で最大20万円〔精密診断法に限る〕)
主な条件
耐震診断の判定値が1.0未満で、耐震改修工事後の判定値が1.0以上かつ工事前の判定値に0.3を加算した数値以上となる住宅/同一敷地内で民間木造住宅耐震改修費補助金・耐震シェルター整備費補助金の交付を受けている建築物がなく、木造住宅解体工事費補助金の交付を受けて建築物を解体していないもの

出典: 木造住宅耐震改修事業/東浦町

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耐震性のない建築物の改修を推進するため、旧基準木造住宅の改修工事を補助しています。
耐震診断の判定値が1.0未満で、耐震改修工事後の判定値が1.0以上、かつ、工事前の判定値に0.3を加算した数値以上となる住宅
耐震改修及び改修設計費に要する費用で、最大135万円
・耐震改修に要する費用の80%の額で、最大115万円(対象地域により変動)
・改修設計費に要する費用の3分の2の額で、最大20万円(精密診断法に限る)
補助金の交付を受けるには、契約前に申請が必要となります。

耐震シェルター整備費補助事業

耐震

地震発生時に避難することが困難な方が居住している住宅に対し、地震による住宅の倒壊から居住者の生命を守るため、耐震シェルター(耐震ベッド)整備に要する費用を補助している。補助金額は、補助対象経費(耐震シェルター〔耐震ベッド〕の購入、運搬及び設置に要する費用)の額とし、30万円を限度とする。

受付期間
ページの更新日は2026年3月27日
金額
補助対象経費(耐震シェルター〔耐震ベッド〕の購入、運搬及び設置に要する費用)の額で、30万円を限度
主な条件
1981年5月31日以前に着工された旧基準木造住宅のうち、町が実施する無料耐震診断の判定値が0.4以下と判断され、高齢者等または地震発生時に避難することが困難であると町長が認める者が居住している住宅

出典: 耐震シェルター整備費補助事業 - 東浦町

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地震発生時に避難することが困難な方が居住している住宅に対し、地震による住宅の倒壊から居住者の生命を守るため、耐震シェルター(耐震ベッド)整備に要する費用を補助しています。
補助対象経費(耐震シェルター(耐震ベッド)の購入、運搬及び設置に要する費用)の額とし、30万円を限度とする。
1981年5月31日以前に着工された旧基準木造住宅のうち、町が実施する無料耐震診断の判定値が0.4以下と判断され

木造住宅等解体事業

耐震

耐震性の無い建築物の解体を推進するため、旧基準木造住宅や倒壊危険建築物の解体工事を補助している。補助金額は、補助対象工事費に要する経費の3分の2の額または20万円のいずれか少ない額。補助金の交付を受けるには契約前に申請が必要。

受付期間
契約前に申請が必要。各種補助は予算の範囲内で行われ、事前に建築施設課への相談が必要(ページの更新日は2026年3月16日)
金額
補助対象工事費に要する経費の3分の2の額または20万円のいずれか少ない額
主な条件
1981年5月31日以前に着工された旧基準木造住宅のうち、町が実施する無料耐震診断の判定値が0.7未満と判断されたもの、または1981年5月31日以前に着工された倒壊危険建築物として町長が認めたもので建物のすべてを解体する住宅

出典: 木造住宅等解体事業/東浦町

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耐震性の無い建築物の解体を推進するため、旧基準木造住宅や倒壊危険建築物の解体工事を補助しています。
補助対象工事費に要する経費の3分の2の額または、20万円のいずれか少ない額
補助金の交付を受けるには、契約前に申請が必要となります。
1981年5月31日以前に着工された旧基準木造住宅のうち、町が実施する無料耐震診断の判定値が0.7未満と判断されたもの

非木造住宅耐震診断事業

耐震

旧基準非木造住宅の耐震診断に要する費用を補助している。対象は1981年5月31日以前着工の非木造住宅(戸建、長屋、併用住宅及び共同住宅。プレハブ構造等は除く)。補助金額は補助対象経費の3分の2以内の額で、一戸建て非木造住宅は補助対象経費限度額が1戸当たり13万6千円。

受付期間
ページの更新日は2026年3月27日
金額
補助対象経費の3分の2以内の額(一戸建て非木造住宅は補助対象経費限度額1戸当たり13万6千円)
主な条件
1981年5月31日以前着工の非木造住宅(戸建、長屋、併用住宅及び共同住宅〔店舗等の用に供する部分の床面積が延べ床面積の2分の1未満のものに限る〕)。ただし、プレハブ構造等は除く

出典: 非木造住宅耐震診断事業/東浦町

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旧基準非木造住宅の耐震診断に要する費用を補助しています。
補助対象経費の3分の2以内の額とする。
1戸当たり13万6千円
1981年5月31日以前着工の非木造住宅(戸建、長屋、併用住宅及び共同住宅

ブロック塀等撤去事業補助金

耐震

ブロック塀、コンクリート塀、レンガ塀などの倒壊による災害を未然に防ぐために、ブロック塀などを撤去する方に補助金を交付している。

受付期間
ページの更新日は2026年4月1日
主な条件
補助金申請前に、「補助金チェックリスト」及び「補助の要件」により対象となるか確認する

出典: ブロック塀等撤去事業補助金/東浦町

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ブロック塀、コンクリート塀、レンガ塀などの倒壊による災害を未然に防ぐために、ブロック塀などを撤去する方に補助金を交付しています。
補助金申請前に、「補助金チェックリスト」及び「補助の条件」により、対象となるかご確認ください。

令和8年度東浦町住宅用地球温暖化対策機器設置費補助金

太陽光・蓄電池

CO2削減や省エネ対策を支援するため、環境にやさしい機器の設置費用の一部に対して補助を行う。令和8年度の補助対象システムと補助金額は、家庭用燃料電池システム6万円、定置用リチウムイオン蓄電システム15万円、電気自動車等充給電設備5万円、一体的導入システム20万円、一体的導入システム(ZEH)16万円。本補助金は先着順で受け付けられ、年度途中でも交付申請額の合計が予算の範囲を超えた場合は補助を終了する。

受付期間
令和8年度の申請を先着順で受付中(令和8年10月9日現在の受付可能件数:家庭用燃料電池システム4件、定置用リチウムイオン蓄電システム5件、電気自動車等充給電設備8件、一体的導入システム18件、一体的導入システム(ZEH)5件)。対象システム設置工事の着工日の14日前までに交付申請
金額
家庭用燃料電池システム6万円/定置用リチウムイオン蓄電システム15万円/電気自動車等充給電設備5万円/一体的導入システム20万円/一体的導入システム(ZEH)16万円
主な条件
本町に住所を有する者(法人を除く)で町税を滞納していない者/自ら居住する町内の住宅に対象システムを設置する者、または自ら居住するため建売住宅供給者等から町内の対象システム付きの新築住宅を購入した者/過去に同システムの補助を受けていない世帯/工事完了日(住宅の引き渡し日)から60日以内または3月15日のいずれか早い日までに実績報告書の提出が必要

出典: 令和8年度東浦町住宅用地球温暖化対策機器設置費補助金/東浦町

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東浦町では地球温暖化防止対策の一環として、CO2削減や省エネ対策を支援するため、経済的で環境にやさしい機器の設置費用の一部に対して補助を行っています。
(1)家庭用燃料電池システム 6万円
(2)定置用リチウムイオン蓄電システム 15万円
(4)一体的導入システム 20万円
(5)一体的導入システム(ZEH) 16万円
・本補助金は先着順で受け付けております。年度途中でも交付申請額の合計が予算の範囲を超えた場合は、補助を終了しますので、申請をお考えの方はお早めにご申請ください。
令和8年10月9日現在の受付可能件数は以下のとおりです。
必ず対象システム設置工事の着工日の14日前までに補助金の交付申請を行ってください。

三世代近居等定住促進補助金

新築・購入

愛知県の「元気な愛知の市町村づくり補助金」を活用し、子育てや介護における不安や負担を軽減する環境をつくり、定住の促進と地域の活性化を目的として、これから新たに三世代で同居または近居するための住宅を取得する方に、予算の範囲内で補助金を交付する。補助対象経費は、同居・近居しようとする建物に関する工事請負契約金額または売買契約金額として支払った費用。

受付期間
同居または近居を開始した日(住民票を東浦町に異動させた日)から6カ月以内に交付申請(受付は原則として先着順、予算の都合上締め切る場合がある)。令和3年4月1日以降の契約に基づき、令和9年3月31日までに住宅の新築または購入が完了していること。ページの更新日は2026年6月4日
主な条件
子世帯は新築・購入の契約日に夫婦共に年齢が49歳以下で、交付申請日において小学生以下の子ども(出産予定の胎児を含む)と同居していること/親世帯は交付申請日より前3年以上継続して東浦町内に住んでいること/新築・中古を問わず、戸建てまたは区分所有建物で、市街化区域内にあり、賃貸目的でなく、耐震性が確保されていること/交付決定を受けてから3年間は三世代同居または三世代近居すること

出典: 三世代近居等定住促進補助金/東浦町

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これから新たに三世代で同居または近居するための住宅を取得する方に対し、予算の範囲内で補助金を交付します。
(3)令和3年4月1日以降の契約に基づき、新築または購入している住宅であること。
(4)令和9年3月31日までに、住宅の新築または購入が完了していること。
(2)同居、近居を開始した日(補助対象住宅の住所地に住民票を異動させた日)から6カ月以内であること。
(5)同居・近居しようとする建物が市街化区域内にあること。
(3)新築・購入に係る契約をする日において、夫婦共に年齢が49歳以下であること。
予算の都合上、締め切らせていただく場合があります。

危険な空き家の解体費補助制度

空き家

倒壊や建築材飛散などのおそれがある危険な空き家の解体工事を行う方に、補助金を交付する。補助金の額は、補助対象工事に要する経費の5分の4の額または20万円のいずれか少ない額。解体工事着手前に町の現地調査が必要で、すでに解体工事に着手している場合は対象外。

受付期間
解体工事着手前に町の現地調査を受け、補助金申請をして補助金交付決定を受ける必要がある(ページの更新日は2026年3月27日)
金額
補助対象工事に要する経費の5分の4の額または20万円のいずれか少ない額
主な条件
町内にある木造で、床面積の2分の1以上が住宅、不良住宅で別表の評点が合計100点以上、個人が所有する空き家など8条件をすべて満たすもの/補助対象者は空き家の所有者で町税を滞納していない方

出典: 危険な空き家の解体費補助制度/東浦町

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倒壊や建築材飛散などのおそれがある危険な空き家の解体工事を行う方に、補助金を交付します。
補助対象工事に要する経費の5分の4の額または、20万円のいずれか少ない額
4.不良住宅であり、別表の評点が合計100点以上
解体工事着手前に町の現地調査が必要です。
(すでに解体工事に着手している場合は、対象外)
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトは www.town.aichi-higashiura.lg.jp(town.higashiura.lg.jp は接続不可)。補助金一覧(shinseisho/subsidy)と各制度ページを確認した。一般のリフォーム補助は、確認できた範囲では見つかっていない。ブロック塀等撤去事業補助金・三世代近居等定住促進補助金は、金額が画像またはPDFのみで本文テキストにないため、項目に金額を書いていない。雨水貯留浸透施設設置補助金・結婚新生活支援補助金・次世代自動車購入費補助金は項目化していない。

南知多町

木造住宅耐震改修工事費補助

耐震

木造住宅の耐震改修工事をされる方を対象に、南知多町が工事費の一部を補助する。補助額は耐震改修で1戸115万円(上限)。木造住宅耐震診断において判定値が1.0未満と診断された木造住宅について行う、判定値を1.0以上とする補強計画に基づく改修工事が対象。

受付期間
申込期間は令和8年12月25日まで(申し込みを行う場合は必ず事前に相談)。令和9年3月10日までに完了実績報告書を提出すること
金額
耐震改修 115万円/戸(上限)
主な条件
木造住宅耐震診断において判定値が1.0未満と診断された木造住宅/判定値を1.0以上とする補強計画に基づく改修工事で、1.0未満と診断された階別方向別上部構造評点を改修前の判定値に0.3を加算した数値以上とする工事に限る

出典: 木造住宅耐震改修工事費補助|南知多町公式ウェブサイト

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木造住宅の耐震改修工事をされる方を対象に、南知多町が工事費の一部を補助します。
木造住宅耐震診断において判定値が1.0未満と診断された木造住宅について行う、以下の要件に該当する耐震改修工事が補助の対象となります。
耐震改修 115万円/戸(上限)
申込期間:令和8年12月25日まで(申し込みを行う場合は、必ず事前にご相談ください)
※令和9年3月10日までに完了実績報告書を提出すること

木造住宅除却工事費補助

耐震

木造住宅の除却(取り壊し)工事をされる方を対象に、南知多町が工事費の一部を補助する。補助額は除却で1戸20万円(上限)。木造住宅耐震診断において判定値が1.0未満と診断されたもので、木造住宅耐震改修費補助金の交付を受けていないものが対象。

受付期間
申込期間は令和8年12月25日まで(申し込みを行う場合は必ず事前に相談)。令和9年2月26日までに完了実績報告書を提出すること
金額
除却 20万円/戸(上限)
主な条件
木造住宅耐震診断において判定値が1.0未満と診断されたもの/木造住宅耐震改修費補助金の交付を受けていないもの

出典: 木造住宅除却工事費補助|南知多町公式ウェブサイト

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木造住宅の除却(取り壊し)工事をされる方を対象に、南知多町が工事費の一部を補助します。
木造住宅耐震診断において判定値が1.0未満と診断されたもの
木造住宅耐震改修費補助金の交付を受けていないもの
除却 20万円/戸(上限)
申込期間:令和8年12月25日まで(申し込みを行う場合は、必ず事前にご相談ください)
※令和9年2月26日までに完了実績報告書を提出すること

ブロック塀等撤去費補助

耐震

町民の生命、身体及び財産を地震による災害から保護するため、ブロック塀等の撤去の工事費の一部を補助する。補助額は、ブロック塀等の撤去に要した経費または撤去したブロック塀等の延長に1m当たり1万円を乗じて得た額のいずれか少ない額の2分の1の額で、上限は20万円/敷地。道路面からの高さが1m以上のものが対象。

受付期間
申込期間は令和8年12月25日まで(申し込みを行う場合は必ず事前に相談)。工事を完了した上で、令和9年2月26日までに完了実績報告書を提出すること
金額
撤去に要した経費または撤去したブロック塀等の延長に1m当たり1万円を乗じて得た額のいずれか少ない額の2分の1の額(上限20万円/敷地)
主な条件
コンクリートブロック、レンガ、天然石等を用いた組積造の塀で道路面からの高さが1m以上のもの/道路及び公共施設の敷地に面するブロック塀等をすべて撤去する工事で、ひび割れ・傾き・老朽化が生じ危険な状態である、または控壁が適切に配置されていないのいずれかに該当するもの/ブロック塀等の存する土地の所有者または使用者で、町税を滞納していないこと

出典: ブロック塀等撤去費補助|南知多町公式ウェブサイト

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町民の生命、身体及び財産を地震による災害から保護するため、ブロック塀等の撤去の工事費の一部を補助する制度が創設されました。
道路面からの高さが1m以上のもの
ブロック塀等の撤去に要した経費または撤去したブロック塀等の延長に1m当たり1万円を乗じて得た額のいずれか少ない額の2分の1の額。
(上限20万円/敷地)
申込期間:令和8年12月25日まで(申し込みを行う場合は、必ず事前にご相談ください)
※工事を完了した上で、令和9年2月26日までに完了実績報告書を提出すること

南知多町住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金

太陽光・蓄電池

定置用リチウムイオン蓄電システムや電気自動車等充給電設備(V2H)など、住宅用地球温暖化対策設備の導入費用の一部を補助する。補助金額は補助対象経費の額で、限度額は単独導入でHEMSが10,000円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)が100,000円、定置用リチウムイオン蓄電システムが150,000円、電気自動車等充給電設備が50,000円。一体的導入では、住宅用太陽光発電施設・HEMS・定置用リチウムイオン蓄電システムが210,000円、住宅用太陽光発電施設・HEMS・電気自動車等充給電設備が110,000円、ZEHが160,000円など。国等の補助金と併用可能。集合住宅は補助の対象にならない。

受付期間
交付申請受付期間は令和8年4月1日から。年度途中でも予算額を超える場合は申請の受付を停止(交付申請等には提出期限がある)。ページの更新日は2026年4月3日
金額
補助対象経費の額(限度額)/単独:HEMS 10,000円、家庭用燃料電池システム100,000円、定置用リチウムイオン蓄電システム150,000円、電気自動車等充給電設備50,000円、太陽熱利用システム自然循環型16,000円・強制循環型48,000円/一体的導入:太陽光・HEMS・蓄電システム210,000円、太陽光・HEMS・電気自動車等充給電設備110,000円、太陽光・HEMS・断熱窓改修工事120,000円、ZEH 160,000円
主な条件
自らが所有し居住する町内の住宅に対象設備を設置する者など(新築・建売住宅・ZEHの購入も対象)/集合住宅は対象外/同一の補助対象設備に対する交付は1世帯につき1回限り/住宅用太陽光発電施設・断熱窓改修工事・高性能外皮等は一体的導入の場合のみ対象

出典: 南知多町住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金について|南知多町公式ウェブサイト

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定置用リチウムイオン蓄電システムや電気自動車等充給電設備(V2H)など、住宅用地球温暖化対策設備の導入費用の一部を補助します。
令和8年4月1日~
※年度途中でも、予算額を超える場合は申請の受付を停止します。
(限度額150,000円)
(限度額210,000円)
(限度額160,000円)
※国等の補助金と併用可能です。
※集合住宅は補助の対象になりません
※同一の補助対象設備に対する補助金の交付は、1世帯につき1回限りとします

南知多町空き家バンク制度補助金

空き家

空き家バンクを利用する場合の補助金で、補助の種類は登録補助と空き家対策総合支援事業補助(改修費)がある。補助の要件は、居住者・物件ともに空き家バンクに登録し契約が成立すること、居住者が物件に10年以上定住する意思があること(空き家対策総合支援事業補助の場合)など。別表では、登録補助の補助金額は5万円(空き家の清掃、荷物撤去等に要する費用)、空き家対策総合支援事業補助(改修費)は対象経費の3分の2以内で30万円が限度とされている。

受付期間
登録補助は空き家バンクに登録された後3か月以内、空き家対策総合支援事業補助は空き家の最初の賃貸契約日から3年以内に申請。申請の前に一度相談する。ページの更新日は2023年4月1日
金額
登録補助5万円/空き家対策総合支援事業補助(改修費)は対象経費の3分の2以内で30万円が限度(同一物件に対して1回限り)
主な条件
居住者、物件ともに空き家バンクに登録し契約が成立すること/居住者が物件に10年以上定住する意思があること(空き家対策総合支援事業補助の場合)/空き家対策総合支援事業補助は居住の用に供する部分の改修で、町内に営業所などを有する法人または個人事業者が施工すること

出典: 南知多町空き家バンク制度補助金|南知多町公式ウェブサイト

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居住者、物件ともに空き家バンクに登録し、契約が成立すること。
居住者が物件に10年以上定住する意思があること。(空き家対策総合支援事業補助の場合)
【登録補助】空き家バンクに登録された後、3カ月以内。
【空き家対策総合支援事業補助】空き家の最初の賃貸契約日から3年以内。
確認した範囲と、載せていないもの

住まい・くらしの一覧(建築関連・空き家対策)、温暖化対策設備のページ、空き家バンクのページを確認した。新築取得・一般のリフォーム・定住(住宅取得)の補助は、確認できた範囲では見つかっていない。住宅用太陽光発電システム設置費補助金制度は廃止された旨のページがあり項目化していない。空き家バンク制度補助金は、ページの更新日が2023年4月1日で、令和8年度の内容を示す記載は確認できていない。

美浜町

耐震改修費補助(段階的耐震改修費補助)(令和8年度分は終了)

耐震

耐震診断結果に基づき補強工事を行う方に補助金を交付している。補助限度額は耐震改修が115万円、段階的耐震改修が一段目60万円・二段目40万円。美浜町が行った耐震診断で危険と判定された住宅(総合判定が1.0未満とされた住宅)が対象。令和8年度分は終了している。

受付期間
令和8年度分は終了(ページの更新日は2026年10月1日)
金額
耐震改修115万円/段階的耐震改修:一段目60万円、二段目40万円
主な条件
美浜町が行った耐震診断で危険と判定された住宅(総合判定が1.0未満)/無料耐震診断の対象は昭和56年5月31日以前に着工した在来軸組構法等の木造住宅/事前に耐震診断員(建築士)に相談

出典: 耐震関係の補助/愛知県美浜町

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美浜町では、耐震診断結果に基づき補強工事を行う方に補助金を交付しています。
※令和8年度分は終了しました。
美浜町が行った耐震診断で危険と判定された住宅(総合判定が1.0未満とされた住宅)
一段目60万円
二段目40万円
対象昭和56年5月31日以前に着工した在来軸組構法等の木造住宅

耐震シェルター整備費補助(令和8年度分は終了)

耐震

耐震診断結果に基づき耐震シェルターの整備工事を行う方に補助金を交付している。補助限度額は30万円(対象経費が30万円を下回る場合は当該経費の額)。町が行った耐震診断で危険と判定された住宅(総合判定が0.4以下)で、高齢者または障害者世帯が対象。令和8年度分は終了している。

受付期間
令和8年度分は終了(ページの更新日は2026年10月1日)
金額
補助限度額30万円(対象経費が30万円を下回る場合は当該経費の額。千円未満切り捨て)
主な条件
町が行った耐震診断で危険と判定された住宅(総合判定が0.4以下とされた住宅)で、高齢者または障害者世帯

出典: 耐震関係の補助/愛知県美浜町

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町では、耐震診断結果に基づき耐震シェルターの整備工事を行う方に補助金を交付しています。
町が行った耐震診断で危険と判定された住宅(総合判定が0.4以下とされた住宅)で、高齢者または障害者世帯
30万円(対象経費が30万円を下回る場合は、当該経費の額。千円未満切り捨て)

未耐震住宅解体工事費補助(令和8年度分は終了)

耐震

耐震診断結果に基づき、耐震性が低い住宅に対して解体工事を行う方に補助金を交付している。補助限度額は20万円。町が行った耐震診断で危険と判定された住宅(総合判定が1.0未満とされた住宅)が対象。令和8年度分は終了している。

受付期間
令和8年度分は終了(ページの更新日は2026年10月1日)
金額
補助限度額20万円
主な条件
町が行った耐震診断で危険と判定された住宅(総合判定が1.0未満とされた住宅)/事前に耐震診断員(建築士)に相談

出典: 耐震関係の補助/愛知県美浜町

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耐震診断結果に基づき、耐震性が低い住宅に対して解体工事を行う方に補助金を交付しています。
補助限度額 20万円
町が行った耐震診断で危険と判定された住宅(総合判定が1.0未満とされた住宅)

ブロック塀等の除去に係る費用の一部の補助

耐震

ブロック塀等の適正な管理を促進するために補助金制度を設け、住民の負担軽減を図る。補助金額は、ブロック塀等の除去に要した経費の2分の1、または除去したブロック塀等の延長に1メートル当たり1万円を乗じた額の2分の1のいずれか少ない額(1,000円未満は切捨て)。不特定多数の者が通行する道に接するブロック塀等を0.5メートル未満の高さまで除去する工事が対象。予算がなくなり次第終了する。

受付期間
予算がなくなり次第終了(ページの更新日は2025年6月4日)
金額
ブロック塀等の除去に要した経費の2分の1、または除去したブロック塀等の延長に1メートル当たり1万円を乗じた額の2分の1のいずれか少ない額(1,000円未満は切捨て)
主な条件
ブロック塀等の所有者または管理者で、町税を滞納していない者/不特定多数の者が通行する道に接するブロック塀等を0.5メートル未満の高さまで除去する工事

出典: ブロック塀等の除去に係る費用の一部を補助します/愛知県美浜町

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本町ではブロック塀等の適正な管理を促進するために補助金制度を創設し、住民の皆様の負担軽減を図ります。
不特定多数の者が通行する道に接するブロック塀等を、0.5メートル未満の高さまで除去する工事
ブロック塀等の除去に要した経費の2分の1
除去したブロック塀等の延長に1メートル当たり1万円を乗じた額の2分の1
(注意)予算がなくなり次第終了します。

住宅用地球温暖化対策設備導入費補助金

太陽光・蓄電池

住宅用地球温暖化対策設備を導入する方に対して補助金を交付する。対象設備と補助金額は、定置用リチウムイオン蓄電システムが1基当たり上限15万円、一体導入(住宅用太陽光発電施設+定置用リチウムイオン蓄電システム+家庭用エネルギー管理システム〔HEMS〕)が上限20万円。追加予算の確保に伴い一時停止していた令和8年度の補助金申請の受付が再開されており、予算が上限に達し次第、再度受付を終了する場合がある。

受付期間
令和8年度の受付開始日は令和8年4月1日(水曜日)。追加予算の確保に伴い一時停止していた受付を再開(ページの更新日は2026年9月18日)。予算が上限に達し次第、再度受付を終了する場合がある。実績報告期限は令和9年2月26日(金曜日)
金額
定置用リチウムイオン蓄電システム:1基当たり上限15万円/一体導入(住宅用太陽光発電施設+定置用リチウムイオン蓄電システム+HEMS):上限20万円
主な条件
町内において自ら居住する住宅に新たに対象設備を導入する方で、町税を滞納していない方/補助金の一部に「愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金」が含まれ、補助対象設備の要件は愛知県の交付要綱・取扱要領による

出典: 住宅用地球温暖化対策設備導入費補助/愛知県美浜町

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住宅用地球温暖化対策設備を導入する方に対して、補助金を交付します。
・定置用リチウムイオン蓄電システム:1基当たり上限15万円
上限20万円
追加予算の確保に伴い、受付を一時停止していました令和8年度の補助金申請の受付を再開します。
予算が上限に達し次第、再度受付を終了する場合がございますので、あらかじめご了承ください。
令和8年4月1日(水曜日)
令和9年2月26日(金曜日)

住宅支援制度(住宅取得費の補助制度)

新築・購入

定住の促進や子育て世代を応援するため、住宅取得支援制度を実施している。新築住宅建設もしくは建売りで10万円、町内事業者を利用し新築住宅の建設・購入の場合は5万円追加。空き家バンクに登録してある中古住宅を購入した場合は40万円。

受付期間
ページの更新日は2026年4月23日
金額
新築住宅建設もしくは建売りで10万円(町内事業者を利用し新築住宅の建設・購入の場合は5万円追加)/空き家バンクに登録してある中古住宅を購入した場合は40万円
主な条件
美浜町新築住宅取得費補助金交付要綱・美浜町中古住宅取得費補助金交付要綱に基づく

出典: 住宅支援制度(住宅取得費の補助制度)/愛知県美浜町

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新築住宅建設もしくは建売りで10万円、町内事業者を利用し、新築住宅の建設・購入の場合は5万円追加。
本町では、定住の促進や子育て世代を応援するため、住宅取得支援制度を実施しています。
空き家バンクに登録してある中古住宅を購入した場合は 40万円。

空き家情報登録制度(空き家バンク)補助金

空き家

空き家バンク制度を活用して町外から移住し、物件を取得または賃貸の契約が成約したものについて、その物件の改修工事に対して限度額を40万円として補助する。

受付期間
ページの更新日は2026年10月1日
金額
改修工事に対して限度額40万円
主な条件
空き家バンク制度を活用して町外から移住し、物件を取得または賃貸の契約が成約したもの/補助金の交付を受けた日から10年以上定住する意思のある者が入居している空き家の所有者または管理者/国・県・町の制度による他の補助等を受けていない者

出典: 住宅支援制度(空家・耐震・住宅取得費補助等の補助制度)|愛知県美浜町

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空き家バンク制度を活用して町外から移住し、物件を取得又は賃貸の契約が成約したものについて、その物件の改修工事に対して限度額を40万円として補助する制度です。

空家等の解体を促進する補助金制度

空き家

美浜町空家等適正管理条例に基づく空家等について、取り壊しのための工事費用の一部を補助する。木造建築物の解体工事を対象に、限度額50万円又は10万円までの補助が受けられる。

受付期間
ページの更新日は2026年10月1日
金額
木造建築物の解体工事を対象に、限度額50万円または10万円まで
主な条件
美浜町空家等適正管理条例に基づく空家等/木造建築物の解体工事が対象

出典: 住宅支援制度(空家・耐震・住宅取得費補助等の補助制度)|愛知県美浜町

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美浜町空家等適正管理条例に基づく空家等について、取り壊しのための工事費用の一部を補助します。
木造建築物の解体工事を対象に、限度額50万円又は10万円までの補助が受けられます。

武豊町

木造住宅耐震改修費補助事業

耐震

耐震診断による判定値が1.0未満と診断された木造住宅を1.0以上とする耐震改修工事及び精密診断法による耐震補強設計にかかる費用の一部を町が補助する。補助金額は、耐震補強設計が1棟あたり上限20万円(補強設計費の2/3の額まで)、耐震改修工事が1棟あたり上限115万円(65歳以上の方もしくは障害者を含む世帯であって生計中心者が前年分所得税非課税である世帯、または生活保護世帯は145万円)。補助件数は令和8年度予定3件。

受付期間
契約前に補助金交付申請書を役場都市計画課へ提出。実施年度の2月末日までに工事完了実績報告書を提出すること。補助件数は令和8年度予定3件(ページの更新日は2026年3月26日)
金額
耐震補強設計:1棟あたり上限20万円(補強設計費の2/3の額まで)/耐震改修工事:1棟あたり上限115万円(65歳以上の方もしくは障害者を含む世帯であって生計中心者が前年分所得税非課税である世帯、または生活保護世帯は145万円)
主な条件
耐震診断による判定値が1.0未満と診断された木造住宅を1.0以上とする耐震改修工事など

出典: 木造住宅耐震改修費補助事業|武豊町公式ホームページ

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耐震診断による判定値が1.0未満と診断された木造住宅を1.0以上とする耐震改修工事及び精密診断法による耐震補強設計にかかる費用の一部を町が補助します。
1棟あたり上限115万円(65歳以上の方若しくは障害者を含む世帯であって、生計中心者が前年分所得税非課税である世帯、または生活保護世帯は145万円)
1棟あたり上限20万円(補強設計費の2/3の額まで)
令和8年度予定 3件
契約前に、補助金交付申請書に次の必要書類を添付して役場都市計画課まで提出してください。
実施年度の2月末日までに工事完了実績報告書を提出すること

木造住宅段階的耐震改修費補助事業

耐震

耐震診断による判定値が0.4以下と診断された木造住宅を、二段階で1.0以上とする耐震改修工事にかかる費用の一部を町が補助する。補助金額は、1段階目(診断値0.4以下を0.7以上にする工事)が上限60万円、2段階目(診断値0.7以上を1.0以上にする工事)が上限30万円。補助件数は1件。

受付期間
当該年度の12月末日までに段階的耐震改修費補助金交付申請書を役場都市計画課へ提出。実施年度の2月末日までに工事完了実績報告書を提出すること。補助件数は1件(ページの更新日は2025年3月24日)
金額
1段階目(診断値0.4以下を0.7以上にする工事)上限60万円/2段階目(診断値0.7以上を1.0以上にする工事)上限30万円
主な条件
耐震診断による判定値が0.4以下と診断された木造住宅

出典: 木造住宅段階的耐震改修費補助事業|武豊町公式ホームページ

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耐震診断による判定値が0.4以下と診断された木造住宅を、二段階的で1.0以上とする耐震改修工事にかかる費用の一部を町が補助します。
1段階目(診断値0.4以下を0.7以上にする工事) 上限60万円
2段階目(診断値0.7以上を1.0以上にする工事) 上限30万円
当該年度の12月末日までに、役場都市計画課まで提出してください。
実施年度の2月末日までに工事完了実績報告書を提出すること

非木造住宅耐震診断・改修費等補助事業

耐震

鉄骨造、鉄筋コンクリート造等の非木造住宅(一戸建住宅や共同住宅等)の耐震診断・改修を行う場合にその経費の一部を補助する。補助金額は、耐震診断が上限8万6千円(一戸建て住宅)・上限120万円(共同住宅等)、耐震改修が上限90万円(65歳以上の方もしくは障害者を含む世帯であって生計中心者が前年分所得税非課税である世帯、または生活保護世帯は120万円)。

受付期間
申請受付は11月末まで。実施年度の1月末日までに工事完了実績報告書を提出すること。申請前に事前相談が必要(ページの更新日は2025年3月24日)
金額
耐震診断:上限8万6千円(一戸建て住宅)、上限120万円(共同住宅等)/耐震改修:上限90万円(65歳以上の方もしくは障害者を含む世帯であって生計中心者が前年分所得税非課税である世帯、または生活保護世帯は120万円)
主な条件
昭和56年5月31日以前に建築(着工)された木造以外の一戸建住宅や共同住宅等

出典: 非木造住宅耐震診断・改修費等補助事業|武豊町公式ホームページ

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鉄骨造、鉄筋コンクリート造等の非木造住宅(一戸建住宅や共同住宅等)の耐震診断・改修を行う場合その経費の一部を補助します。
昭和56年5月31日以前に建築(着工)された木造以外の一戸建住宅や共同住宅等
上限8万6千円(一戸建て住宅)
耐震改修 上限90万円(65歳以上の方若しくは障害者を含む世帯であって、生計中心者が前年分所得税非課税である世帯、または生活保護世帯は120万円)
申請受付 11月末まで

ブロック塀等撤去費補助制度

耐震

倒壊の恐れのあるブロック塀等の撤去費の一部を補助する。補助額は、「ブロック塀等の撤去に要した経費」または「撤去したブロック塀等の延長に1m当たり1万円を乗じて得た額」のいずれか少ない額の2分の1で、20万円を限度額とする。補助金交付決定前に撤去を行うと補助金の交付ができない。

受付期間
補助金交付決定前に撤去を行うと補助金の交付ができない(ページの更新日は2025年3月24日)
金額
「ブロック塀等の撤去に要した経費」または「撤去したブロック塀等の延長に1m当たり1万円を乗じて得た額」のいずれか少ない額の2分の1(限度額20万円)
主な条件
コンクリートブロック、レンガ、天然石等を用いた塀(門柱を含む)または土塀で、多数の人が利用する公共施設(道路、公園等)に面し高さが1m以上、ひび割れ・傾き・老朽化等が生じ危険な状態であることまたは控壁が適切に配置されていないこと/ブロック塀等のある土地の所有者または使用者で、町税を滞納していない人

出典: ブロック塀等撤去費補助制度|武豊町公式ホームページ

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倒壊の恐れのあるブロック塀等の撤去費の一部を補助します。
「ブロック塀等の撤去に要した経費」または「撤去したブロック塀等の延長に1m当たり1万円を乗じて得た額」のいずれか少ない額の2分の1を補助額とし、20万円を限度額とします。
公共施設(道路、公園等)からの高さが1m以上であること
※補助金交付決定前に撤去を行うと、補助金の交付ができませんのでご注意ください。

令和8年度武豊町住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金制度

太陽光・蓄電池

住宅からのCO2排出削減等を目的としたリチウムイオン蓄電システムやHEMSなど住宅用地球温暖化対策設備の設置工事・購入経費の一部を補助する。限度額は単独でHEMS5,000円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)50,000円、定置用リチウムイオン蓄電システム200,000円、電気自動車等充給電設備25,000円、太陽熱利用システムは自然循環型8,000円・強制循環型24,000円。一体的導入(住宅用太陽光発電施設・HEMS・定置用リチウムイオン蓄電システム)は230,000円など。令和8年10月5日15時時点の予算残額は17,000円で、現在申請受付中の設備は単独のHEMS(5,000円)と太陽熱利用システム(自然循環型)(8,000円)。単独の定置用リチウムイオン蓄電システム等、申請額が予算残額を上回る設備の申請受付は終了している。

受付期間
令和8年度の申請を受付(予算執行状況は令和8年10月5日15時更新)。令和8年10月5日15時時点の予算残額は17,000円で、申請額が当初予算額に達した時点で受付を終了。現在申請受付中の補助対象設備は単独のHEMSと太陽熱利用システム(自然循環型)で、定置用リチウムイオン蓄電システム等は受付終了
金額
補助対象経費の額(限度額)/単独:HEMS5,000円、家庭用燃料電池システム50,000円、定置用リチウムイオン蓄電システム200,000円、電気自動車等充給電設備25,000円、太陽熱利用システム自然循環型8,000円・強制循環型24,000円/一体的導入:太陽光・HEMS・蓄電システム230,000円、太陽光・HEMS・電気自動車等充給電設備55,000円、太陽光・HEMS・断熱窓改修工事60,000円、ZEH水準80,000円
主な条件
自らが居住する住宅に地球温暖化対策設備の設置工事をする人、または自らが居住する目的でZEH水準省エネ住宅や設備付き住宅を建設・購入する人/申請時に住民登録のある市町村の市町村税を滞納していないこと/同一の補助対象設備に対する交付は1世帯につき1回限り/住宅用太陽光発電施設・断熱窓改修工事・高性能外皮等は一体的導入の場合のみ対象

出典: 令和8年度武豊町住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金制度|武豊町公式ホームページ

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リチウムイオン蓄電システムや家庭用エネルギー管理システム(HEMS)など住宅用地球温暖化対策設備の設置工事・購入経費の一部を補助します。
予算残額は、17,000円(令和8年10月5日15時時点)です。
(単独)「家庭用エネルギー管理システム(HEMS)」(補助金額:5,000円)
(単独)「太陽熱利用システム(自然循環型)」(補助金額:8,000円) です。
等申請額が予算残額を上回る設備の申請につきましては受付を終了しております。
(限度額200,000円)
(限度額230,000円)
※現時点で予算額を増額する予定はありません。
※国等の補助金と併用可能です。

住宅等撤去費補助制度

空き家

老朽化した空き家や旧耐震基準木造住宅を撤去する費用の一部を助成する。補助対象経費は住宅撤去工事費及び廃材等の運搬処分費で、補助金額の上限は20万円。補助予定件数は空き家4件、旧基準木造住宅10件。申請が予定件数に達したため、申請受付は停止されている。補助金交付決定前に撤去を行うと補助金の交付ができない。

受付期間
各年度の補助金申請の受付は4月1日以降。申請が予定件数に達したため、申請受付は現在停止(ページの更新日は2026年7月3日)。実施年度の2月末日までに完了実績報告書を提出
金額
補助対象経費(住宅撤去工事費及び廃材等の運搬処分費)の補助金額上限20万円
主な条件
空き家は住宅地区改良法第2条第4項に規定する不良住宅と判定された住宅(不良度の評点が100点以上)/旧耐震基準木造住宅は昭和56年5月以前に着工した木造住宅のうち、町の無料耐震診断で判定値が1.0未満とされた住宅など/補助対象建物の所有者等で、町税を滞納していない者

出典: 住宅等撤去費補助制度|武豊町公式ホームページ

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老朽化した空き家や旧耐震基準木造住宅を撤去する費用の一部を助成します。
補助金額上限:20万円
※申請が予定件数に達したため、申請受付は現在停止しております。再開する場合にはこのページにてお知らせします。
各年度の補助金申請の受付は、4月1日以降となります。
空き家:4件
旧基準木造住宅:10件
なお、補助金交付決定前に撤去を行うと、補助金の交付ができませんのでご注意ください。

三世代同居等促進補助金(令和8年度の受付は終了)

新築・購入

三世代同居または三世代近居を始めるために住宅を取得・増築等する方に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。新築・購入・増築・改築・リフォームをした場合の工事費または購入費が対象で、補助金額上限は10万円(町内事業者を利用する場合は30万円)。令和8年度予定は8件で、令和8年度の受付は終了している。

受付期間
令和8年度の受付は終了(令和8年度予定8件。ページの更新日は2026年9月28日)
金額
補助金額上限10万円(町内事業者を利用する場合は30万円)
主な条件
三世代同居または三世代近居を始めるために、住宅の新築・購入・増築・改築・リフォームをした場合の工事費または購入費/令和5年4月1日以降の契約に基づき新築等をする住宅/昭和56年6月1日以降に建築確認を受けた住宅または耐震性を確保していることが証明できる住宅/賃貸を目的とするものでないこと

出典: 三世代同居等促進補助金|武豊町公式ホームページ

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三世代同居または三世代近居を始めるために住宅を取得・増築等する方に対し、予算の範囲内で補助金を交付します。
※令和8年度の受付は終了しました
補助金額上限:10万円(町内事業者を利用する場合は30万円)
令和5年4月1日以降の契約に基づき新築等をする住宅であること。
令和8年度予定 8件
確認した範囲と、載せていないもの

住宅・道路、環境(地球温暖化対策)、住まいづくりに関する支援制度のページと各制度ページを確認した。一般のリフォーム補助は、三世代同居等促進補助金の対象経費に含まれるもの以外は、確認できた範囲では見つかっていない。空き家バンク等の空き家改修補助は確認できていない。

幸田町

木造住宅耐震改修費補助

耐震

無料耐震診断を受けられた木造住宅の耐震改修工事に補助金を交付する。補助金額は最大120万円(段階的改修の場合は最大60万円)で、耐震補強工事等に要する費用に対し補助する。幸田町の無料耐震診断で判定値が1.0未満と判定された住宅に対し、判定値1.0以上とする耐震補強上有効な耐震改修工事を実施するものなどが対象。交付決定前の事前契約、事前着工は交付対象外。

受付期間
交付決定前の事前契約、事前着工は交付対象外。申請書の申込期限は12月28日まで、完了報告期限は2月末日まで(ページの更新日は2020年7月27日)
金額
最大120万円(段階的改修の場合は最大60万円)
主な条件
幸田町の無料耐震診断で判定値が1.0未満と判定された住宅の、判定値を1.0以上とする耐震改修工事(耐震補強上有効な耐震改修工事とは、判定値を0.3以上向上させる工事)/段階的改修は無料耐震診断の判定値が0.4以下と判定された住宅の、判定値を0.7以上とする工事

出典: 木造住宅耐震改修費補助 - 幸田町公式ホームページ

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※無料耐震診断を受けられた木造住宅の耐震改修工事に補助金を交付します。
最大120万円(段階的改修の場合は最大60万円)
幸田町の無料耐震診断を行い、その判定値が1.0未満と判定された住宅に対し、判定値1.0以上とする耐震補強上有効な耐震改修工事を実施するもの。
幸田町の無料耐震診断を行い、その判定値が0.4以下と判定された住宅に対し、判定値0.7以上とする耐震補強上有効な耐震改修工事を実施するもの。
交付決定前の事前契約、事前着工は交付対象外となりますので、必ず申込前にご相談ください。

木造住宅除却費補助

耐震

無料耐震診断を受けられた木造住宅の除却工事に補助金を交付する。幸田町の無料耐震診断で判定値が0.4以下と判定された耐震上危険な住宅を除却する工事が対象。補助金額は次の合計で最大30万円(旧耐震基準の木造住宅を除却する場合20万円、耐震診断後に空き家となってしまった住宅を除却する場合10万円、新たに住宅を建てるために除却する場合10万円)。交付決定前の事前契約、事前着工は交付対象外。

受付期間
交付決定前の事前契約、事前着工は交付対象外。申請書の申込期限は12月28日まで、完了報告期限は2月末日まで(ページの更新日は2020年7月27日)
金額
次の補助金額の合計で最大30万円(旧耐震基準の木造住宅を除却する場合20万円、耐震診断後に空き家となってしまった住宅を除却する場合10万円、新たに住宅を建てるために除却する場合10万円)
主な条件
幸田町の無料耐震診断で判定値が0.4以下と判定された耐震上危険な住宅を除却する工事/「旧耐震基準の木造住宅を除却する場合」は必須の条件

出典: 木造住宅除却費補助 - 幸田町公式ホームページ

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※無料耐震診断を受けられた木造住宅の除却工事に補助金を交付します。
幸田町の無料耐震診断を行い、その判定値が0.4以下と判定された耐震上危険な住宅を除却する工事を実施するもの。
次に掲げる補助金額の合計で最大30万円
旧耐震基準の木造住宅を除却する場合 20万円
交付決定前の事前契約、事前着工は交付対象外となりますので、必ず申込前にご相談ください。

令和8年度 幸田町新エネルギーシステム設置費補助金

太陽光・蓄電池

町民の新エネルギーシステムの導入促進及び普及啓発を図り、地球温暖化防止に貢献することを目的とした補助金。令和8年度は、一体的導入(太陽光・HEMS・蓄電池を同時設置など)と、単独設置(HEMS、家庭用燃料電池システム〔エネファーム〕、定置用リチウムイオン蓄電システム、太陽熱利用システム、電気自動車等充給電設備〔V2H〕)の区分で補助金を交付する。予算は総額10,371,000円で、予算内において先着順。予算の残額は令和8年9月30日現在1,231,000円。

受付期間
令和8年4月1日午前8時30分から受付を開始。補助金は予算内において先着順(予算の残額は令和8年9月30日現在1,231,000円。ページの更新日は2026年9月30日)
金額
区分ごとに異なる
主な条件
「住宅用太陽光発電施設」を設置する場合は「くらしカーボンニュートラルクラブ」への入会の協力を依頼している/誓約書兼同意書の提出

出典: 令和8年度新エネルギーシステムの設置に対する補助 - 幸田町公式ホームページ

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この補助制度は、町民の新エネルギーシステムの導入促進及び普及啓発を図り、もって環境を保全し、及び人に優しい環境を創出することにより、地球温暖化防止に貢献することを目的としています。
令和8年度においては、以下のシステム(区分)において補助金を交付します。
総額10,371,000円(補助金は予算内において先着順となります。)
1,231,000円(令和8年9月30日現在)
令和8年4月1日午前8時30分より受付を開始します。

令和8年度 一体的導入(太陽光・HEMS・蓄電池)

太陽光・蓄電池

令和8年度の幸田町新エネルギーシステム設置費補助金のうち、太陽光・HEMS・蓄電池を同時に設置する一体的導入の補助金の額は212,800円。交付申請書は令和8年4月1日午前8時30分から受付を行い、予算の範囲内で先着順。事前着工は認められない。

受付期間
令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から受付。予算の範囲内で先着順(事前着工は認められない)。実績報告書は、システムの設置を完了した日から60日または令和9年3月18日(木曜日)のいずれか早い日までに提出。ページの更新日は2026年8月1日
金額
212,800円
主な条件
事前着工は認められない(建売住宅を購入する場合も、対象システムを設置する前に仮契約を済ませた上で交付申請)/太陽光発電施設設置の補助金を申請する方は「くらしカーボンニュートラルクラブ」への入会申込の協力を依頼

出典: 令和8年度 一体的導入(太陽光・Hems・蓄電池) - 幸田町公式ホームページ

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令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から受付をします。予算の範囲内で先着順となります。
212,800円
※事前着工は認められませんのでご注意ください。
新エネルギーシステム設置費補助金総額で10,371,000円
システムの設置を完了した日から60日または、令和9年3月18日(木曜日)のいずれか早い日までに実績報告書を提出してください。

令和8年度 定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池)

太陽光・蓄電池

令和8年度の幸田町新エネルギーシステム設置費補助金のうち、定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池)の単独設置の補助金の額は1基あたり15万円。交付申請書は令和8年4月1日午前8時30分から受付を行い、予算の範囲内で先着順。事前着工は認められない。

受付期間
令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から受付。予算の範囲内で先着順(事前着工は認められない)。実績報告書は、システムの設置を完了した日から60日または令和9年3月18日(木曜日)のいずれか早い日までに提出。ページの更新日は2026年8月1日
金額
1基あたり15万円
主な条件
事前着工は認められない(建売住宅を購入する場合も、対象システムを設置する前に仮契約を済ませた上で交付申請)/蓄電池の補助金を申請する方は「くらしカーボンニュートラルクラブ」への入会申込の協力を依頼

出典: 令和8年度 定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池) - 幸田町公式ホームページ

原文を見る
令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から受付をします。予算の範囲内で先着順となります。
1基あたり15万円
※事前着工は認められませんのでご注意ください。
新エネルギーシステム設置費補助金総額で10,371,000円
システムの設置を完了した日から60日または、令和9年3月18日(木曜日)のいずれか早い日までに実績報告書を提出してください。
確認した範囲と、載せていないもの

環境課の新エネルギーシステム設置費補助金(令和8年度)の各区分ページ、都市整備課の木造住宅耐震改修費補助・除却費補助のページを確認した。新築取得・一般のリフォーム・空き家・定住・ブロック塀の補助は、検索とサイト内のページでは見つかっていない(「ない」とは断定しない)。新エネルギーシステムのうち、一体的導入の他の区分(高性能外皮等・V2H・断熱窓・ヒートポンプ給湯機)と単独設置のうち蓄電池以外の区分は、金額を個別に確認しておらず項目化していない。

東栄町

無料耐震診断および耐震改修補助金

耐震

町では木造住宅耐震診断、それに伴う耐震改修に補助金を交付する。耐震改修費助成は、東栄町民間木造住宅耐震改修費補助金要綱により1戸当たり100万円を上限として費用の補助を行う。対象は、町が実施する民間木造住宅耐震診断を受けた住宅で診断結果が「一応安全です」または「一応倒壊しない」に満たなかった住宅を、それ以上となるように補強するための耐震改修工事。無料耐震診断の対象は昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組構法の2階建て以下の木造住宅で、現在居住されている住宅。

金額
耐震改修費助成は1戸当たり100万円を上限
主な条件
町が実施する民間木造住宅耐震診断を受けた住宅で、診断結果が「一応安全です」または「一応倒壊しない」に満たなかった住宅/無料耐震診断の対象は昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組構法の2階建て以下の木造住宅(戸建て住宅、併用住宅、長屋または共同住宅)で、現在居住されているもの

出典: 無料耐震診断および耐震改修補助金について/東栄町

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町では木造住宅耐震診断、それに伴う耐震改修に補助金を交付します。
1戸当たり100万円を上限として費用の補助を行います。
町が実施する民間木造住宅耐震診断を受けた住宅で、診断結果が「一応安全です」または「一応倒壊しない」に満たなかった住宅を、それ以上となるように補強するための耐震改修工事です。
昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組構法の2階建て以下の木造住宅で、現在居住されている以下のいずれかの住宅が対象となります。

東栄町空き家活用支援補助金

空き家

東栄町に住所がある方が、5年以上定住する意思をもって空き家に入居する際に、空き家の片付けやリフォームに対して補助する。補助金は大家さん、入居者のいずれも使用できる。補助金額は上限30万円、1/2補助で、補助額が30万円を超える場合は加算措置(各5万円)がある。必ず着手前に申請する。

受付期間
必ず着手前に申請
金額
上限30万円、1/2補助(加算措置:補助対象経費のすべてを町内事業者に委託する場合、定住者に中学生以下の子どもがいる場合、町内企業就職または町内で起業する者、当該空き家の土地・家屋を購入した者に各5万円)
主な条件
東栄町に住所がある方が5年以上定住する意思をもって空き家に入居すること/補助金は大家さん、入居者のいずれも使用できる/申請書には空き家の賃貸または売買契約書の写しが必要

出典: 東栄町空き家活用支援補助金/東栄町

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東栄町に住所がある方が、5年以上定住する意思をもって空き家に入居する際に空き家の片付けやリフォームに対して補助します。
上限30万円、1/2補助
加算措置 ※各5万円
(1)補助対象経費のすべてを町内事業者に委託する場合
(2)定住者に中学生以下の子どもがいる場合
(3)町内企業就職又は町内で起業する者、またはしている者
(4)当該空き家の土地・家屋を購入した者
必ず着手前に申請してください。
申請書には空き家の賃貸又は売買契約書の写しが必要です。

東栄町定住促進支援補助金

新築・購入

東栄町内に定住を目的として住宅を建設する場合に、1軒あたり30万円の補助金を交付する。着手する前に申請する。

受付期間
着手する前に申請
金額
1軒あたり30万円
主な条件
東栄町内に定住を目的として住宅を建設する場合

出典: 東栄町定住促進支援補助金/東栄町

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東栄町内に定住を目的として住宅を建設する場合に、1軒あたり30万円の補助金を交付します。
着手する前に申請してください。

「とうえいの木」家づくり事業補助金

新築・購入

町内の森林から生産され、加工された木材(地域材)を使用して新たに住宅を建設される方に対し、1戸あたり最大で150万円を補助する。補助金額は、地域材で建築した新築住宅の場合1戸あたり100万円、地域材を製材の主要部材にその体積の60%以上使用し住宅部分の床面積が50平方メートル以上の場合125万円、町内に事業所を有する工務店または大工により建設される場合125万円、すべてに該当する場合1戸当たり150万円。

金額
1戸あたり最大150万円(地域材で建築した新築住宅の場合100万円、地域材を製材の主要部材に体積の60%以上使用し住宅部分の床面積が50平方メートル以上の新築住宅の場合125万円、町内に事業所を有する工務店または大工により建設される新築住宅の場合125万円、すべてに該当する場合150万円)
主な条件
町内において自ら又は家族が居住するための住宅で、玄関、台所、浴室、便所及び居室がある、地域材で建築した新築住宅/交付対象者及び同居家族が前年度において市町村税等の滞納がないこと

出典: 「とうえいの木」家づくり事業補助金/東栄町

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町内の森林から生産され、加工された木材(地域材)を使用して新たに住宅を建設される方に対し1戸あたり最大で150万円を補助します。
・ (1)-1)に該当する新築住宅の場合1戸あたり100万円
・ (1)のすべてに該当する新築住宅の場合1戸当たり150万円
交付対象者及び同居家族が前年度において市町村税等の滞納がないこと。

住宅用太陽光発電システムの補助金

太陽光・蓄電池

地球温暖化防止対策の一環として、住宅用太陽光発電システムを設置する方に補助金が交付される。補助額は、定置用リチウムイオン蓄電池が最大150,000円、住宅用太陽光発電システム・家庭用エネルギー管理システム(HEMS)・定置用リチウムイオン蓄電池を一体的に配置した設備が最大162,800円(内訳は太陽光発電システム最大52,800円、HEMS最大10,000円、蓄電池最大100,000円)。補助金の交付は予算の範囲内で行われ、交付決定前の工事着手は認められない。

受付期間
補助金の交付は予算の範囲内で行われる。交付決定前の工事着手は認められない。補助事業が完了したときは、完了の日から30日以内または当該年度の3月15日のいずれか早い日までに実績報告書を提出
金額
定置用リチウムイオン蓄電池:最大150,000円/住宅用太陽光発電システム・HEMS・定置用リチウムイオン蓄電池を一体的に配置した設備:最大162,800円(内訳:太陽光発電システム最大52,800円〔最大出力×13,200円、4kw上限〕、HEMS最大10,000円、蓄電池最大100,000円)
主な条件
自らが居住する町内の住宅に太陽光発電システムを設置する方

出典: 住宅用太陽光発電システムの補助金について/東栄町

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住宅用太陽光発電システムを設置する方に補助金が交付されます。
(1)定置用リチウムイオン蓄電池:最大 150,000円
最大 162,800円
なお、補助金の交付は、予算の範囲内で行われますので、システムの設置にあたり予算の執行状況・設備設置の内容について事前にお問い合せ下さい。
なお交付決定前の工事着手は認められませんのでご注意下さい。
自らが居住する町内の住宅に太陽光発電システムを設置する方
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイトは www.town.toei.aichi.jp(初回の調査では接続できなかったが、再試行とドメイン確認で取得)。居「住まいの情報」(1934.htm)、空き家活用支援補助金、定住促進支援補助金、耐震診断・耐震改修補助金、太陽光補助金、「とうえいの木」家づくり事業補助金のページを確認した。一般のリフォーム補助(空き家以外)は、確認できた範囲では見つかっていない。ブロック塀等撤去費・家庭用発電機の補助は項目化していない。各ページに受付期間の記載がないものは、期間を記載していない。

設楽町

住宅リフォーム事業補助金

リフォーム

既存住宅の性能維持・向上並びに省エネルギー化のためのリフォームを行うものに対し、予算の範囲内において補助金を交付する。補助金額は、申請者が中学生以下の子を有する者、40歳未満の者、または申請者と配偶者の年齢の合計が80歳未満の者は補助対象経費の2分の1(上限50万円)、それ以外の者は補助対象費の5分の1(上限10万円)。補助対象経費は20万円以上の工事費で、補助対象期間は令和10年3月31日まで。申請は着工前に必要で、申し込みが予算額に達した場合は受付終了。

受付期間
補助対象期間は令和10年3月31日まで。申請は着工前に必要で、申し込みが予算額に達した場合は受付終了(ページの更新日は2026年7月23日)
金額
申請者が中学生以下の子を有する者・40歳未満の者・申請者と配偶者の年齢の合計が80歳未満の者は補助対象経費の2分の1(上限50万円)/それ以外の者は補助対象費の5分の1(上限10万円)
主な条件
設楽町に住民登録がある、または申請年度内に登録をする者/補助金の交付を受けてから引き続き同一の住宅に5年以上居住する者/町内にある施工業者にリフォームの依頼をする者/補助対象経費は20万円以上の工事費/同一の申請者または同一の住宅につき1回限り

出典: 住宅リフォーム事業補助金のご案内 - 設楽町公式ホームページ

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既存住宅の性能維持・向上並びに省エネルギー化のためのリフォームを行うものに対し、予算の範囲内において補助金を交付します。
令和10年3月31日まで
補助対象経費の2分の1、上限50万円
補助対象費の5分の1、上限10万円
20万円以上の工事費
町内にある施工業者にリフォームの依頼をする者
申請は着工前に必要
申し込みが予算額に達した場合は受付終了

民間木造住宅の無料耐震診断および耐震改修費、耐震シェルター整備費補助(受付終了)

耐震

設楽町では民間木造住宅の無料耐震診断および耐震改修費の補助を行っていた。耐震改修費補助の補助金の額は1棟あたり上限100万円。ページの題名は「受付終了」で、無料耐震診断の申込期限は令和7年11月28日(金曜日)までとされており、2026年10月11日時点ではこの期限を過ぎている。

受付期間
ページの題名は「受付終了」。無料耐震診断の申込期限は令和7年11月28日(金曜日)まで(ページの更新日は2025年1月21日)
金額
耐震改修費補助は1棟あたり上限100万円
主な条件
町が実施する無料耐震診断において総合判定が1.0未満と診断された旧基準木造住宅について、判定値を1.0以上とする耐震改修工事など/耐震改修費補助金の交付を受けるには工事着手前の交付申請が必要

出典: 民間木造住宅の無料耐震診断および耐震改修費、耐震シェルター整備費補助の受付終了 - 設楽町公式ホームページ

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設楽町では、民間木造住宅の無料耐震診断および耐震改修費の補助を行っています。
令和7年11月28日(金曜日)までにお申し込みください。
1棟あたりの補助金の額 上限100万円
耐震改修費補助金の交付を受けるには、工事着手前に民間木造住宅耐震改修費補助金交付申請が必要です。
申請期間が過ぎた場合でも、耐震診断や耐震改修に関するご相談は随時受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。

設楽町若者定住促進住宅補助金

新築・購入

若者定住対策の一環として、令和3年4月から、条件を満たしたものに対して補助金(上限200万円)を交付している。交付対象住宅は町内に新築する住宅で、平成31年4月1日以降に住宅建築の請負契約を締結し着工した、令和9年2月末までに工事が完了する住宅。交付対象者は、交付申請時において中学生以下の子を有する者、配偶者を有しその配偶者との年齢合計が80歳未満の者、または年齢40歳未満の者などで、補助金を交付した日から5年以上新築住宅に居住する者。

受付期間
令和9年2月末までに工事が完了する住宅が対象(ページの更新日は2025年2月20日)
金額
上限200万円
主な条件
町内に新築する住宅で、平成31年4月1日以降に住宅建築の請負契約を締結し着工したもの、令和9年2月末までに工事が完了するもの、公共補償の対象となっていないもの/交付申請時において中学生以下の子を有する者、配偶者との年齢合計が80歳未満の者、または年齢40歳未満の者/新築住宅を建築し令和9年3月末までに居住する者で、補助金を交付した日から5年以上新築住宅に居住する者/新築住宅を建築する宅地を所有している者

出典: 設楽町若者定住促進住宅補助金を交付します - 設楽町公式ホームページ

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設楽町では、若者定住対策の一環として、令和3年4月から、条件を満たしたものに対して補助金(上限200万円)を交付しています。
令和9年2月末までに工事が完了する住宅
平成31年4月1日以降に住宅建築の請負契約を締結し、着工した住宅
交付申請時において、中学生以下の子を有する者、配偶者(予定の者を含む)を有し、その配偶者との年齢合計が80歳未満の者、または年齢40歳未満の者
新築住宅を建築し、令和9年3月末までに居住する者
補助金を交付した日から5年以上新築住宅に居住する者

住宅用太陽光発電システムの補助金

太陽光・蓄電池

地球温暖化防止対策の一環として、住宅用太陽光発電システムを設置する方に補助金が交付される。補助額は蓄電池が15万円、一体導入(住宅用太陽光発電システム・家庭用エネルギー管理システム・蓄電池のすべてを設置すること)が25万円。令和8年度の予算枠は、蓄電池設置補助2件・一体導入補助2件で、4月1日から先着順で受け付けている。交付決定前の工事着手は認められない。

受付期間
令和8年度の予算枠は蓄電池設置補助2件・一体導入補助2件で、4月1日から先着順で受付。交付決定前の工事着手は認められない。補助事業完了後は、工事完了日から30日以内またはこの年度の3月31日のいずれか早い日までに実績報告書を提出(ページの更新日は2026年4月1日)
金額
蓄電池15万円/一体導入(住宅用太陽光発電システム・家庭用エネルギー管理システム・蓄電池のすべてを設置)25万円
主な条件
自らが居住する町内の住宅(店舗等との併用住宅を含む)に太陽光発電システムを設置する方/補助金の交付は予算の範囲内で行われ、交付決定前の工事着手は認められない

出典: 住宅用太陽光発電システムの補助金について - 設楽町公式ホームページ

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住宅用太陽光発電システムを設置する方に補助金が交付されます。
○蓄電池: 15万円
○一体導入(住宅用太陽光発電システム・家庭用エネルギー管理システム・蓄電池のすべてを設置すること): 25万円
※令和8年度の住宅用太陽光発電システム補助金の予算枠は、蓄電池設置補助2件・一体導入(住宅用太陽光発電システム・家庭用エネルギー管理システム・蓄電池)補助2件です。4月1日から先着順で受け付けています。
なお、交付決定前の工事着手は認められませんのでご注意ください。
自らが居住する町内の住宅(店舗等との併用住宅を含む)に太陽光発電システムを設置する方。

設楽町空家・空店舗家財道具等処分補助金

空き家

設楽町空地・空家バンク制度または設楽町空店舗バンク制度の台帳に登録された空家または空店舗の家財道具等を対象となる方が処分したときに、補助金を交付する。補助金の額は補助対象経費の合計額の2分の1(千円未満は切り捨て)で、上限10万円。

受付期間
ページの更新日は2022年3月28日
金額
補助対象経費の合計額の2分の1(千円未満は切り捨て)、上限10万円
主な条件
設楽町空地・空家バンク制度または設楽町空店舗バンク制度の台帳に登録された物件を購入または賃貸借をする者で、設楽町に住民登録がある者または補助金の申請年度内に住民登録をする者/申請時において中学生以下の子を有する者、配偶者との年齢の合計が80歳未満の者、または40歳未満の者/処分施工業者は設楽町の区域内に本店または主たる事務所を置いている者

出典: 設楽町空家・空店舗家財道具等処分補助金を交付します - 設楽町公式ホームページ

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設楽町空地・空家バンク制度または設楽町空店舗バンク制度の台帳に登録された空家または空店舗の家財道具等を対象となる方が処分したときに、補助金を交付します。
補助対象経費の合計額の2分の1(千円未満は切り捨て)で、上限10万円。
購入または賃貸借をする空家・空店舗に残る家財道具等の処分に要する経費
設楽町の区域内に本店または主たる事務所を置いている者(個人の事業者を含む)でなければならない。
確認した範囲と、載せていないもの

建設課の住宅リフォーム補助、企画ダム対策課の移住・定住促進・空家バンク、生活課の太陽光、土地・住宅(住宅支援・マイホーム)のページを確認した。耐震改修補助の耐震シェルター整備費補助の金額と、空家バンク利用者の改修補助は、確認できた範囲では見つかっていない。木造住宅除却費補助は確認していない。

豊根村

新築リフォーム補助金

新築・購入

定住促進と地域経済の活性化を図るため、住宅の新築やリフォーム工事に対する補助を行っている。補助金額は、新築が一律100万円、リフォームが対象工事費の3分の1で上限25万円(55歳以下の方は上限40万円)。リフォームは村内の業者(法人・個人)と契約して行う居住部分の改修・改築で、工事費10万円以上(R8年度より、対象となる工事費を30万円以上から10万円以上に引き下げ)。工事着手後の申請は対象外。

受付期間
契約や工事を始める前に申請(工事着手後の申請は対象外)。ページの更新日は2026年7月31日
金額
新築:一律100万円/リフォーム:対象工事費の3分の1、上限25万円(55歳以下の方:上限40万円)
主な条件
村内在住の方(または工事完了後に住む予定の方)で、村税などの滞納のない方/同一住宅及び同一人についていずれも1回限り/リフォームは村内の業者(法人・個人)と契約して行う居住部分の改修・改築で、工事費10万円以上

出典: 新築リフォーム補助制度/とよね村 Toyone Village Official Site

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村では、定住促進と地域経済の活性化を図るため、住宅の新築やリフォーム工事に対する補助を行っています。
新築:一律100万円
リフォーム:対象工事費の3分の1
上限 25万円(55歳以下の方:上限40万円)
R8年度より、補助金の対象となる工事費30万円以上から、10万円以上に引き下げました。
※工事着手後の申請は対象外となります
※同一住宅及び同一人についていずれも1回限り申請できます

空き家活用等支援補助金

空き家

空き家を活用した定住促進及び老朽化した空き家の除去を図るため、空き家の改修や取壊し費用の一部を補助している。補助金額は補助対象経費の3分の1で、改修工事費(村内事業者に発注したもの)が上限40万円、家財道具等の処分費が上限5万円、空き家への引越費用(定住者)が上限5万円、空き家の取壊し費用(所有者)が上限10万円。1~4は同時申請可能。工事着工後の申請は対象外。

受付期間
契約や工事を始める前に申請(工事着工後の申請は対象外)。ページの更新日は2026年7月31日
金額
補助対象経費の3分の1/改修工事費(村内事業者に発注したもの)上限40万円、家財道具等の処分費上限5万円、空き家への引越費用(定住者)上限5万円、空き家の取壊し費用(所有者)上限10万円
主な条件
空き家の所有者または定住者で、村税などの滞納がない方/所有者と定住者の間で売買・賃貸借・使用貸借いずれかの契約がある物件(取壊しは除く)/同一住宅、同一人で1~4それぞれ1回限り

出典: 空き家活用等支援補助金/とよね村 Toyone Village Official Site

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村では、空き家を活用した定住促進及び老朽化した空き家の除去を図るため、空き家の改修や取壊し費用の一部を補助しています。
補助金額(補助対象経費の3分の1)
1.改修工事費(村内事業者に発注したもの)
上限40万円
※工事着工後の申請は対象外となります。契約や工事を始める前に、まずはお気軽にご相談ください。
※1~4は同時申請可能
※同一住宅、同一人で1~4それぞれ1回限り

豊根村住宅用太陽光発電システム設置費補助金

太陽光・蓄電池

地球温暖化防止対策の一環として、村民のクリーンエネルギー利用を積極的に支援するための補助金。補助金の額は、家庭用エネルギー管理システム(HEMS)1万円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)10万円、蓄電池40万円、電気自動車等充給電設備5万円、太陽熱利用システム(自然循環型1万6千円、強制循環型4万8千円)。一体的導入は、住宅用太陽光発電システム・HEMS・蓄電池のすべてで46万2千8百円、太陽光・HEMS・電気自動車充給電設備のすべてで11万2千8百円、ZEHで16万2千8百円、断熱窓改修工事で12万2千8百円。

受付期間
ページの更新日は2026年4月2日
金額
HEMS 1万円/家庭用燃料電池システム10万円/蓄電池40万円/電気自動車等充給電設備5万円/太陽熱利用システム自然循環型1万6千円・強制循環型4万8千円/一体的導入(太陽光・HEMS・蓄電池)46万2千8百円、(太陽光・HEMS・電気自動車充給電設備)11万2千8百円、ZEH 16万2千8百円、(太陽光・HEMS・断熱窓改修工事)12万2千8百円
主な条件
自ら居住する村内の住宅(店舗等との併用住宅を含む)にシステムを設置する者/村税を滞納していない者/補助対象設備は未使用品であること

出典: 豊根村住宅用太陽光発電システム設置費補助金/とよね村 Toyone Village Official Site

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この事業は、地球温暖化防止対策の一環として、村民のクリーンエネルギー(地球環境に悪影響を及ぼさない方法で発電されたエネルギー)利用を積極的に支援することにより環境保全に対する意識の高揚を図るため行っています。
46万2千8百円
蓄電池
40万円
自ら居住する村内の住宅(店舗等との併用住宅を含む。)にシステムを設置する者
村税を滞納していない者
11万2千8百円
16万2千8百円
12万2千8百円
確認した範囲と、載せていないもの

公式サイト(www.vill.toyone.aichi.jp)に接続できた(初回は接続リセットが続いたが再試行で取得)。住宅のページ(jutaku)、新築リフォーム補助制度、空き家活用等支援補助金、太陽光補助金、空き家情報登録制度、住宅耐震のページを確認した。住宅耐震のページには耐震改修促進計画等の資料が載るのみで、耐震診断・耐震改修の補助の金額や条件の記載は確認できなかった。浄化槽設置整備事業補助金は住宅の新築・改修に当たらないため項目化していない。

各制度の内容は、出典に書かれた記載をもとにしています。取得日: 2026-10-11。受付状況・金額・条件は変わります。申請の前に、必ず出典の公式ページで最新の内容をご確認ください。誤りに気づかれた場合はお問い合わせからご連絡ください。